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【劇場623】劇場公演 火曜の部レイトショー!村 [826番地]
~アイドルと言ったら・・・つまりシンデレラですよねぇ・・・~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 後
icon ◆GM
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ◆謎のうどん職人
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[狂人]
(死亡)
icon ◆パティシエール
 (なごやん◆
UIROU.QrGo)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆桂木桂馬
 (キミー◆
xBm2sFoQQs)
[村人]
(死亡)
icon ◆霧切響子
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[人狼]
(死亡)
icon ◆杏
 (ヴァナ◆
03VeikNcJI)
[村人]
(死亡)
icon ◆姫川友紀
 (◆
MOBIUS8qwI)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆蒼井享介
 (音浦◆
mxEnFPqoNg)
[人狼]
(死亡)
icon ◆アルル
 (ジョインジョイン◆
ef394join2)
[村人]
(死亡)
icon ◆神崎蘭子
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(生存中)
icon ◆苺料理人
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[狩人]
(死亡)
icon ◆高森藍子
 (無人◆
6XLsuav3kPSF)
[村人]
(生存中)
icon ◆相川千夏
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[人狼]
(死亡)
icon ◆緒方智絵里
 (セリア◆
43waDzp/ew)
[共有者]
(死亡)
icon ◆水銀燈
 (cascade◆
qFi/JlgvP6)
[共有者]
(死亡)
icon ◆ジュリアス・キングスレイ
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[村人]
(死亡)
icon ◆カワイイ
 (町人B◆
lllllllllA)
[村人]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆霧切響子 「あとは、神崎さんがブレるかどうかね」
◆水銀燈 「ああ、そう言えば最近そうだったわねぇw;>響子」
◆姫川友紀 「この感じ…
マッスルミュージカル!?」
◆杏 「お、いい感じになった」
◆緒方智絵里 「そうですねー、完走できると楽しそう>かな子ちゃん」
◆苺料理人 「最後まで貫いても良いんですよ。」
◆霧切響子 「東方を避けたら、狐やらずに済むかな、と…」
◆苺料理人 「イチゴどうぞ。」
◆パティシエール 「それだけに、完走できると気分良いですよぉ >智恵理ちゃん>蘭子ちゃんRP」
◆ジュリアス・キングスレイ 「蘭子だけは信じられたので蘭子残せば勝てると思ってました(後出し)」
◆桂木桂馬 「流石に最終日の殴り合いじゃ制限(RP)を解除しなくては厳しいだろうw」
◆緒方智絵里 「んー、蘭子ちゃんも迷ってるのかな」
◆謎のうどん職人 「どうも、東方香川県 Exボスだうどん」
◆姫川友紀 「蘭子ちゃんが動くかやなあ」
◆霧切響子 「あ、負けた」
◆GM 「話し合った結果次第なんだろうなこれ」
◆水銀燈 「どうも今日は東方RPも艦娘RPもいないと思ったら…(」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆緒方智絵里 「蘭子ちゃんのRPは大変だからねー>かな子ちゃん」
◆水銀燈 「一応、響子狼のユッキ●で狐告発、
亨介狼はある程度想定内、杏-ルルの対立軸は杏残し、までが
こっちの描いてた想定だったんだけど」
◆霧切響子 「6:4で狼よ(キリギリッ」
◆姫川友紀 「乙女姫川、自力優勝が潰えた様な目で見守る」
◆パティシエール 「(ところでいつも思うんですが、蘭子ちゃん見てるとRPがどこまで剥げないかって思うと楽しいですよね)」
◆苺料理人 「9.0:1.0でイチゴです(配合量)」
◆緒方智絵里 「藍子さん次第かな?」
◆杏 「蒼井ルルだったからな」
◆謎のうどん職人 「温帯気候に生えるうどんの木の果実を挽くとうどん粉になるうどん」
◆水銀燈 「んー、5.5:4.5で村」
◆ジュリアス・キングスレイ 「蒼井狼じゃないならまあ私が狼だしなあ…」
◆苺料理人 「幸せの蒼いイチゴを探しに行きましょう。」
◆桂木桂馬 「ひええええ>パテ」
◆謎のうどん職人 「月見うどんがあらゆる点で凌駕するって学会で結論も出てるうどん」
◆苺料理人 「イチゴは大切ですから、ありがとうございます。<杏さん」
◆パティシエール 「苺と饂飩じゃ蛋白質がとれない?
そういう時の為に良質の卵をいっぱい使ったバターケーキをですね…」
◆GM 「糖分を苺で補って、炭水化物をうどんで補う」
◆霧切響子 「疑わしい3人が残った
だいたい、こうなればいいなって思った最終日ね」
◆謎のうどん職人 「>苺料理人
ずるいうどん!なら私は全手動うどん食べさせ機になるうどん」
◆苺料理人 「3人最終日ですよ、つまり、何が起こるかわからないということです。」
◆姫川友紀 「人外鯖は早苗だけでいいから(良心)」
◆水銀燈 「肇吊りの日にルル吊る予定だった→蘭子初手囲いは切ってる、
ってところまで言いたかったけど、共有の立場でそれ言っちゃっていいものかというあれ>杏」
◆姫川友紀 「このうどんは外国産小麦粉ですわ」
◆杏 「おーおーありがとね>ありす」
◆謎のうどん職人 「今日も赤帯にして四条を人外鯖にするうどん!」
◆苺料理人 「お疲れ様です、杏さん、自動イチゴ食べさせ機を、晶葉さんに作ってもらいました。どうぞ(ウイーンウイーンぐいぐい)」
◆桂木桂馬 「苺とうどんだけじゃ栄養が取れないだろ!!もっとほかの料理も食べるべきだ」
◆杏 「うん千夏吊っておけばってところだったね」
◆姫川友紀 「9回表最終回や!」
◆緒方智絵里 「76先生ですからねw>GMさん」
◆水銀燈 「あら素直に杏噛んじゃうのねぇ」
◆パティシエール 「お疲れ様ですよぉ」
◆姫川友紀 「お疲れ様―」
◆GM 「お疲れさま」
◆ジュリアス・キングスレイ 「お疲れ」
◆緒方智絵里 「お疲れ様ー」
◆GM 「予想が外れた」
◆桂木桂馬 「お疲れ様」
◆水銀燈 「お疲れ様よぉ」
◆謎のうどん職人 「おつうどん」
◆霧切響子 「お疲れ様」
◆杏 「お疲れ様」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
◆霧切響子 「いいわね。
それだけじゃ悪いから、未来機関の資金からうどん代を…>苺料理人」
◆GM 「相川の誘導的に神埼残すのが自然なんで高森噛みってのがまぁ自然」
◆謎のうどん職人 「ビンゴでお金を稼げうどん」
◆姫川友紀 「コンパクト村田コーチは来季グッバイしたい…」
◆緒方智絵里 「それだと、明確に霧切さん偽見せるから
蘭子ちゃん吊る足がかりがどうなんだろう?>GMさん」
◆パティシエール 「胸やけするほど食べさせるのはプロ失格
プロはちょっと足りなくてまた来たくなる程度の量を作るのです」
◆苺料理人 「……プロデューサーさんの予算から…(目そらし)<霧切さん」
◆謎のうどん職人 「相川さん狼で一番噛みそうにないのが杏さんうどん」
◆GM 「杏噛みはないとして(高森-神埼ラインが出来ると無理げー」
◆姫川友紀 「おうセリーグチーム打率最下位の巨人舐めるなよ!>かなこちゃん」
◆霧切響子 「苺は・・・値段が高いのよね」
◆ジュリアス・キングスレイ 「杏か高森だろうなあ…>噛み」
◆緒方智絵里 「と、とりあえず…うどんと、苺でお腹一杯ですねw>桂木さん」
◆パティシエール 「コンパクトとかバットを短くとか何度も続けられても平気ですよねぇ? >友紀ちゃん
なお打線は平気じゃない模様」
◆GM 「高森じゃね?」
◆苺料理人 「そこにイチゴのデザートですよ<霧切さん」
◆GM 「全てを飲み込んでいくんです」
◆桂木桂馬 「既にうどんといちごのせいで頭がおかしくなってるよw」
◆霧切響子 「毎日ざるうどんに、天かすだけでも飽きない自信はあるんだけど・・・」
◆緒方智絵里 「噛みどこなんだろう?蘭子ちゃんかな?」
◆GM 「香川はうどん溢れてるから崩壊は起こりません」
◆姫川友紀 「こうもうどんうどん続くとゲシュタルト崩壊しないものなんですかね…?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆謎のうどん職人 「うどんうどん
そういえば吊られ間際に狼投票したからノルマ達成うどん」
◆水銀燈 「5日目の
◇相川千夏 「ありすちゃんか享介くん>水銀燈」
これねえ、霊能噛みの後で身内誘導する狼と思えなかったわこれ…」
◆苺料理人 「サッカーネタでしょうか。晴さんが好きそうです。」
◆緒方智絵里 「76先生www」
◆霧切響子 「うん、相川さん言いたい事は分かるわ」
◆ジュリアス・キングスレイ 「めっちゃ外れてた。ちなったん狼で幸子噛むのか…」
◆謎のうどん職人 「いや、広めるのはうどんだうどん
ウクライナの穀倉地帯をうどんの前線基地とするうどん」
◆水銀燈 「共有視点、杏とルルが素村どうしの殴り合いに見えて
ほとほと困ってたのよねぇ…」
◆GM 「お疲れさま」
◆カワイイ 「そうですね! >杏さん」
◆GM 「杏-相川想定であるならば自分村なら変えたら終わるわけだし」
◆姫川友紀 「(これやきう速報だと観客溜息とか書かれるパターンや…)」
◆桂木桂馬 「お疲れ様」
◆苺料理人 「お疲れ様です。ヨーロッパにもイチゴ料理を広めましょう。」
◆カワイイ 「フフーン♪お疲れ様ですよ!」
◆緒方智絵里 「お疲れ様ですよー」
◆霧切響子 「お疲れ様」
◆パティシエール 「お疲れ様ですよぉ」
◆姫川友紀 「お疲れ様―」
◆水銀燈 「お疲れ様よぉ」
◆謎のうどん職人 「おつかれうどん」
◆緒方智絵里 「たぶん、逃れても続いた場合勝てないパターンですもんね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆GM 「杏-高森想定で変えるってのはないよ」
◆桂木桂馬 「エンディングが見えた!!」
◆GM 「しないんじゃねーかな」
◆水銀燈 「おや?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
◆姫川友紀 「サヨナラ打クルー?」
◆GM 「粉砂糖に着色するという逆転の発想」
◆霧切響子 「う・・・・まさかの相川さんがヤバイ」
◆緒方智絵里 「おや?キングスレイさんが吊り逃れすると村勝つ形になってる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
◆霧切響子 「高森さん●は、本当に適当な灰に●打った、と言う感じね
たぶん、真でも狐狙いでそのうち占ってたとは思うわ」
◆謎のうどん職人 「狐居ないっぽいから噛まれ回避と狩人不在確認兼ねたうどん」
◆パティシエール 「白い苺… 粉砂糖の代わりに何を散らすと綺麗かなぁ…?」
◆謎のうどん職人 「魔界の苺は気性が荒いうどん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆水銀燈 「肇はなんだかんだいいタイミングの吊り稼ぎだったわねぇ
杏とルルと対立軸削りを絶妙に妨害しにきたという」
◆苺料理人 「初恋の香り、とかどうですか?白いイチゴですよ。<パティシエールさん」
◆カワイイ 「まあ、パフェにするにも限度は有りますしね!
ボクは好き嫌いはしませんが、危ないものは危ないってはっきり言えますし >パティ」
◆GM 「何か起こった後の吊り噛み占いは前提条件あるから想定と合致することもあっけど。
何もないならそら想定通りにはならんよ。」
◆パティシエール 「自分が17人居たら高確率で2日目引分で終わりますねぇ >GM」
◆水銀燈 「藍子●の時点で霧切真は9割切ってたけどねぇ
役目見て占うならユッキより先に占うべきという」
◆パティシエール 「ところで料理人さん? …オススメのお菓子に合う苺の品種って何ですかぁ?」
◆緒方智絵里 「結構なんでもパフェになってますよねーw>幸子ちゃん」
◆霧切響子 「適当に灰噛んだら、歯型がついただけだった・・・という感じよ>水銀燈」
◆GM 「結局吊りも噛みも占い先も自分が17人いるわけじゃないんだから合致することは稀だよ。」
◆謎のうどん職人 「うどん、うどん、うどん、うどん、うどん、だうどん」
◆カワイイ 「ちくわパフェもありましたねえ。」
◆苺料理人 「イチゴ、クリーム、イチゴ、イチゴ、イチゴ、です。」
◆GM 「狼は自分じゃないでFA>水銀燈」
◆パティシエール 「そもそも調理環境的に無理ってこともあるからねぇ… >幸子ちゃん」
◆霧切響子 「あるわよ<うどんパフェ」
◆緒方智絵里 「うどんパフェ自体は、美味しかったような?」
◆謎のうどん職人 「うどんぱふぇ」
◆水銀燈 「しかし初手ユッキ噛みって…すごく仰天なんだけど」
◆パティシエール 「チョコパフェ自体は作り易いですけど、
飽きずに美味しく完食できるように作るのって結構腕が居るんですよぉ(ドヤァ」
◆カワイイ 「世の中レシピ通りに作ってもうまくいかないこともありますよ!」
◆緒方智絵里 「うどんしか置いてない店に入っちゃった水銀燈ちゃん?>かな子ちゃん」
◆パティシエール 「チョコパフェを頼んだらうどんを出される水銀燈さん… >遺言」
◆謎のうどん職人 「タスケテーユズガシンダー」
◆GM 「お疲れさま」
◆姫川友紀 「レシピ通り(自己アレンジ)だから料理壊れる>かなこちゃん」
◆パティシエール 「お疲れ様ですよぉ」
◆水銀燈 「お疲れ様、と
んー、千夏LWはちょっと銀ちゃんには厳しいわねぇ」
◆霧切響子 「お疲れ様
まったく、あなたの言うとおりで占い欠けよ>水銀燈」
◆桂木桂馬 「お疲れ様」
◆苺料理人 「お疲れ様です。チョコレートパフェは無いですが、イチゴパフェをどうぞ。」
◆姫川友紀 「お疲れ様―」
◆緒方智絵里 「水銀燈ちゃん、お疲れ様ー」
◆謎のうどん職人 「おつうどん」
◆緒方智絵里 「菜々さんだめーーー!!>うどんさん」
◆パティシエール 「完璧にレシピ通りに作るなら味見しなくても許されますよぉ >友紀ちゃん
でもそれを人に食べさせるのは駄目ですよぉ」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆姫川友紀 「初日から1番にデド当てる狼さんサイドに問題がある」
◆霧切響子 「相川さん、最後に胃痛役任せて悪い事したかしらね・・・」
◆謎のうどん職人 「菜々さん「永遠の若さ…永遠の若さ…(赤い水ずぶずぶ)」」
◆カワイイ 「ボクは好き嫌いはしませんが、合わないものは食べませんよ!」
◆苺料理人 「柚さんも友紀さんもプロデューサーさんも笑顔で食べてくれましたし。
巴さんなんて絶賛でしたよ<パティシエールさん」
◆姫川友紀 「赤い水…対広島の成績…うっ!」
◆謎のうどん職人 「本当に初日狐噛みだったうどん…」
◆姫川友紀 「なお初めて作る料理の話」
◆緒方智絵里 「ほ、本当かな…>ありすちゃん」
◆GM 「赤い水は使うんじゃない!!>羽生蛇うどん」
◆桂木桂馬 「赤い水混ぜ込まれてそうだからやめろw>うどん」
◆姫川友紀 「世の中には味見しないで料理作る人おるからなあ…」
◆霧切響子 「…なるほど、これは私の中で苺とうどんを混ぜて、苗木クンに出せと言う啓示ね」
◆パティシエール 「どんなに自分が美味しいと思った料理でも、無理に出して残されたらそれはゴミになっちゃうんです…
お料理って、好きにやるのはいいけど食べることを無理強いさせちゃいけないと思います」
◆苺料理人 「大丈夫です、橘流イタリアンは完璧ですから<智絵里さん」
◆謎のうどん職人 「羽生蛇うどんだどん!」
◆緒方智絵里 「あ、味見しようよ!?>ありすちゃん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆姫川友紀 「明日ジュリアスさん吊られて最終日かなあ」
◆謎のうどん職人 「狩人不在を確認して共有噛みしてもらうためのCOだうどん
でも2Wじゃないならどこ噛んでもいいと思うどん」
◆苺料理人 「味見はしてませんが、完璧な出来だと思います」
◆苺料理人 「私は大真面目ですよ<パティシエールさん」
◆霧切響子 「苺職人じゃないわ・・・まざったw

お疲れ様」
◆パティシエール 「一応真面目に言うと、食べ物で遊ぶなって小さい頃お母さんに言われませんでした?(ニッコリ」
◆苺料理人 「さらにうどんの上にイチゴとイチゴソースを」
◆霧切響子 「○噛もうと思った>神崎さんが囲い疑惑あった>なら・・・いいよね?
仕方ないでしょう・・・灰を減らすの怖かったんだし
狂人も、残ってたらいいやくらいだったし>苺職人
」
◆謎のうどん職人 「>苺料理人
その上からさらにうどんを乗せるうどん!」
◆桂木桂馬 「うどん少女・・・ギャルゲー・・・キミキスかな?」
◆緒方智絵里 「ど、どっちなんですか!?>うどんさん」
◆姫川友紀 「カルボナーラ饂飩は美味しかったけど苺饂飩はイカンでしょ」
◆桂木桂馬 「シアターにいる最上という女性はどう思う>うどん」
◆謎のうどん職人 「本当は藤原肇じゃなくて関係ない他人だうどん」
◆苺料理人 「お疲れ様です。うどんにイチゴを乗せます。(ぐいぐい)」
◆桂木桂馬 「背徳者・・・うっ頭が・・・>GM」
◆カワイイ 「お疲れ様ですよ!」
◆姫川友紀 「お疲れ様―」
◆カワイイ 「だ、誰ですか!ボクの名前の幸子から棒を一本抜き取ったのは!」
◆緒方智絵里 「おつかれさまですよ」
◆謎のうどん職人 「うどんどん!お疲れうどん!」
◆GM 「お疲れさま」
◆パティシエール 「お疲れ様だよぉ」
◆桂木桂馬 「お疲れ様」
◆GM 「誤爆しても囲えればいいってあるけど、囲えないとただの真で、且つ狐囲ってると背徳者なんだよなぁ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆パティシエール 「つらい、かわいい、こしみずさちこ」
◆苺料理人 「もっと狂人アピール見てくださいよ!肇さんも言ってたじゃないですか!<霧切さん」
◆姫川友紀 「これは辛いサンですわ>カワイイちゃん」
◆霧切響子 「本当に狩人と思って噛んだんじゃないんだけどね・・・橘さんは」
◆カワイイ 「一回それで狭義村完全勝利献上したかわいいボクが通りますね! >友紀さん」
◆パティシエール 「今回のCOだってもっと効果的な結果になることも、完全な空回りになることだってあったんだし」
◆桂木桂馬 「誤爆してもその後囲えれば有利になれるだろう」
◆苺料理人 「そうですね、全くその通りです<肇さん」
◆姫川友紀 「初日誤爆して狼に誤認されて噛まれて呪殺出されるまでがテンプレ」
◆GM 「誤爆しても、霊能狙いで噛んで乗っ取りっていう非常手段はあるし」
◆苺料理人 「…ありがとうございます。<智絵里さん、GMさん、かな子さん」
◆緒方智絵里 「知ってました>うどんさん」
◆GM 「まぁ●凸自体はありよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆パティシエール 「何をもって役に立つかは他のメンバー次第だよぉ
甘いものが好きじゃない人にお菓子の差し入れしても喜ばれないのと一緒で」
◆GM 「ちょっと的確すぎるんで、もうちょっと大雑把にすればいいんでない?>苺料理人」
◆緒方智絵里 「ありすちゃん…よしよし(なでなで)>ありすちゃん」
◆姫川友紀 「狂人とか初日●出せばええねん

誤 爆」
◆苺料理人 「こういう役に立つ潜伏狂人をやられると、ちょっと悔しいですね。私は噛まれるので。」
◆GM 「やってて実感するんだけど、言うほど日記とかは読まないぞ。」
◆姫川友紀 「仮に気づかないで相川さん吊れてたらと考えると狩人日誌の存在意義とはなんぞでしたね」
◆パティシエール 「タイム、と聞いて香辛料的な方を思い浮かんだ私は勝ち組」
◆カワイイ 「吊り稼ぎというのなら割と問題はないですね!
惜しむらくはうどん職人さん普通に最終日まで戦える位置だったのにっていう話だと思いますが」
◆桂木桂馬 「味が変わっても美味しければ問題ない・・・・うっ・・頭が」
◆苺料理人 「気が付いたのが共有だけなので、これ本当に誰も気が付かないオチってありそうでしたね。」
◆姫川友紀 「ぐうわかる
馴染みだからあたし好みの味にしてきてくれて涙出てきますよ…>パティ」
◆GM 「安定っちゃ安定ではある>7の日の狂人CO」
◆緒方智絵里 「監督代行でタイム…くすっときましたw>友紀さん」
◆霧切響子 「狂人COね、実質」
◆姫川友紀 「水銀燈監督代行ここでタイムとるんか」
◆GM 「商売としてそれってどうなんだ・・・?>味が安定しない」
◆パティシエール 「逆にたまにしか行かないラーメン屋さんとかで味変えられるとイラっときませんか? >友紀さん」
◆緒方智絵里 「えっと…んー…うん、なんか面白い」
◆苺料理人 「気が付かれないで噛まれるオチに期待します。」
◆GM 「と言うより手を抜きたいから食べるのであるわけで、
手賭けるならそれなりの麺を使って作りたい」
◆カワイイ 「な、なぜイチゴをぐいぐいされてるのかよくわかりませんが
おいしいですね!」
◆桂木桂馬 「とりあえずギャルゲーをやったらどうだ」
◆姫川友紀 「馴染みのラーメン屋はいつも味変えてくるからなあ」
◆GM 「気にしない派閥」
◆苺料理人 「お疲れ様です。イチゴをどうぞ(ぐいぐい」
◆パティシエール 「というかインスタントでも何でもそうですけど、いっつも同じ味だと飽きません?
微妙に毎回変えたりしないもんですかねぇ」
◆姫川友紀 「お疲れ様―」
◆GM 「お疲れさま」
◆カワイイ 「お疲れ様ですよ!」
◆霧切響子 「お疲れ様」
◆桂木桂馬 「お疲れ様」
◆GM 「これ吊り位置残ってるのか一瞬気になった」
◆カワイイ 「フフーン♪」
◆緒方智絵里 「お疲れ様ですよ」
◆パティシエール 「お疲れ様ですよぉ」
◆霧切響子 「灰>藍子>最終日、と言うのを想定したんだけど

うどん職人(狂人)が灰にいるのが、まだ救いね」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆パティシエール 「インスタントだろうと普通の手料理だろうと、一手間が味を変えるんです
良い意味でも悪い意味でも」
◆姫川友紀 「これは名パティシエールKNK」
◆霧切響子 「いただくわ>桂馬

あ、イチゴは食後にいただくわね>苺料理人」
◆苺料理人 「ペヤングを自然の材料で云々ってやつですね<GMさん」
◆GM 「インスタントに手かけすぎるってのは。」
◆パティシエール 「シーフード系なら昆布出汁、カレー系なら野菜出汁、醤油系なら小魚出汁がベストです
基本的に海のものには海の出汁、山のものには山の出汁、と覚えておけばいいです」
◆霧切響子 「それにしても・・・都合よく狩人噛めたのは良いけど
蒼井クンを残したかったわ・・・そこだけは残念
あとは、相川さんに託した」
◆GM 「本末転倒じゃね?って気がするんだよなぁ。」
◆苺料理人 「やはりうどん職人さんはうどんにイチゴを乗せてくれないので吊るべきでした。
あなたのような感のいい職人は」
◆桂木桂馬 「そこまでいくなら麺も作ってしまえって言うのはNGだろうか>パテ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆桂木桂馬 「当たり前だ 僕を誰だと思っている>霧切」
◆パティシエール 「カップ麺をそのまま食べるのは軟弱ですよぉ?
プロは鍋に野菜や炒り子を入れて出汁をとり、それでカップ麺を作ります」
◆姫川友紀 「完全にストロベリーキチと化した橘ちゃん」
◆霧切響子 「当然、ノンフライ麺よね?>桂馬」
◆苺料理人 「イチゴパフェでも良いですよ。なんならイチゴでも。<霧切さん」
◆桂木桂馬 「カップ麺ならあるぞ>霧切」
◆パティシエール 「アイスクリームがてっぺんに乗ってる場合はまずそれから食べましょう
適度に溶けてくると美味しいですが、ただでさえパフェの最後は底の方にクリームが溜まるので…
なおそれなりの店ではそれ用にストロー(極太)もセットでくれますねぇ」
◆霧切響子 「嫌いじゃないけど、甘いモノをこの時間には・・・(チラチラッ>苺料理人」
◆桂木桂馬 「お疲れ様」
◆桂木桂馬 「やっぱパフェとか食べにくいものよりもケーキ食べよう」
◆蒼井享介 「おつかれー」
◆苺料理人 「お疲れ様です。この一皿で黙らせます。(カップラーメンの変わりにイチゴパスタどさー)>霧切響子さん」
◆GM 「普通に皮もってかぶりつくけど」
◆パティシエール 「お疲れ様ぁ」
◆GM 「飾りやすいようにじゃね?」
◆姫川友紀 「お疲れ様―」
◆パティシエール 「シュークリームとかポッキーとか、そういうののデコレーションは後に回すのが正解です」
◆霧切響子 「お疲れ様
狂人かこえてないかぁ・・・」
◆緒方智絵里 「お、お疲れ様ですよ」
◆GM 「お疲れさま」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆姫川友紀 「打撃相川なら狼勝てるけど
捕手相川なら村勝ちだと思う(巨人ファンにしかわからん例え)」
◆苺料理人 「なんで皮ごと付いてるんでしょうね…」
◆パティシエール 「苺ならそのまま食べれるからいいんですよ
問題はメロンとかオレンジとかが見た目の問題で皮ごとついて乗せてるパフェ」
◆GM 「相川がどこまで逃げ切れるのかというゲーム」
◆蒼井享介 「(あえて言わなかったのに……)>三村」
◆桂木桂馬 「カワイイドスとは・・・」
◆パティシエール 「可愛いドスとボクやきうチーム?」
◆苺料理人 「イチゴたっぷりですよ。>パフェ」
◆緒方智絵里 「あ、そうか、可愛い僕と野球どすえチームもできそうだったんだ」
◆苺料理人 「狂人アピールに気がつくのは狂人なんですよ。あなたのような感のいい職人はこの一皿で黙らせます。」
◆パティシエール 「高校の昼休み、ストーブの上で温めたお弁当箱…そこに入ってるデザートの苺… >蒼井さん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆姫川友紀 「幸子ちゃんがツラゲしないことを願う」
◆緒方智絵里 「そ、そうなんですか…>蒼井さん」
◆パティシエール 「パフェは綺麗に食べるの難しいよねぇ…特に周りにフルーツがついてる系の」
◆蒼井享介 「マウンテンのいちごパスタは、パスタの中に入ってるいちごが熱でぐずぐずになってるのが最高にマズイんだよな…」
◆パティシエール 「さて。私なら明日、噛まれた料理人さんの疑い先だった職人さん吊りますが」
◆苺料理人 「イチゴパフェもありますよ。」
◆姫川友紀 「相川とか酷かった(小声)」
◆姫川友紀 「なんでや!肘の肩凄いやろ!」
◆パティシエール 「キャッチャー小林並のハンデだよねぇ >友紀ちゃん」
◆パティシエール 「苺とパスタだけなら酸味が強すぎて合わないよぉ
間に乳脂肪分(チーズなりクリームなり)を挟むことにより適度なマッチングが…」
◆緒方智絵里 「あ、ありがとう、ありすちゃん>ありすちゃん」
◆姫川友紀 「初日占いはファースト阿部以上にハンデだと思った今日この頃」
◆GM 「このタイミングで囲うってのは共有がどういう思考するか、だろうなぁ」
◆桂木桂馬 「甘さは控えめで頼む」
◆苺料理人 「とりあえず、いちごパスタどうぞ。」
◆GM 「実は騙り占いって見た場合に○吊りが手段としてあるわけで」
◆苺料理人 「共有噛みではなく、私噛みとは、なかなか剛毅な狼です。」
◆GM 「騙りに関して言うならば真噛めれば「おっす俺狼!!」でも極論いいわけだしな」
◆パティシエール 「お疲れ様ぁ」
◆姫川友紀 「占い吊って○2吊ろうや」
◆苺料理人 「そうきましたか。お疲れ様です。」
◆パティシエール 「神経使わない方が勝敗にピリピリしすぎない適温でプレイできるので私は好きですよぉ >GM」
◆桂木桂馬 「お疲れ様」
◆蒼井享介 「うちの監督はよくマウンテン行くんだけど、特にヤバイのはあつげしょうっていうスイーツ?だって。」
◆姫川友紀 「お疲れ様―」
◆緒方智絵里 「お、お疲れ様です」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆GM 「惰性でやってる俺には耳が痛い話だな」
◆GM 「信用路線選ばないのであれば潜伏のほうがある程度要求されることは多い。」
◆パティシエール 「神経使わなくなったら終わりってベテランが言ってたそうです(伝聞情報 >蒼井さん」
◆蒼井享介 「えーっと、狩人日記まで用意する気力がうちの監督になかったんだ、ってことで」
◆緒方智絵里 「そ、そうですね…神経使いますね>蒼井さん」
◆GM 「油で炒めないなら普通にありじゃね?」
◆姫川友紀 「ここで狩人刺されるのはツラゲ」
◆蒼井享介 「いやー、潜伏ってなにもしないように見えて一番神経使うんだよなあ
というか人狼自体がかなり神経使うような」
◆緒方智絵里 「い、意外と食べれるもんですもんね…<甘味パスタ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆パティシエール 「マウンテンのメニューで一番量がヤバいのはかき氷だよぉ
あれだけは注意しないと酷いから… 時間おいたら水になるもん >智恵理ちゃん」
◆GM 「パスタが小麦粉でそれ自体にそこまで強い味がないのであれば、スイーツ感覚のパスタはアリっちゃありだと思うよ」
◆姫川友紀 「◇霧切響子(人狼) 「相川さん○うって、○噛み・・・とかどう?」

巨人の相川がヒット打ってにしか見えんかった。あたしの目は節穴か」
◆パティシエール 「ドーナツとかもそうですけど、甘味と油って合うんですよねぇ
それを最大限に変化球したのがパスタにクリーム乗せる系の料理なんで」
◆GM 「日記書いておくのはありだったかもね>蒼井」
◆緒方智絵里 「マウンテンのは…りょ、量が多くて一人だと無理ですよぉ…」
◆パティシエール 「登産…じゃなくて、登山のは油が少しキツイですからぁ >GM」
◆緒方智絵里 「ま、抹茶パスタとか食べてみたけど
意外と美味しかったね、たぶん苺も美味しいのかな?>かな子ちゃん」
◆GM 「マウンテン産は残念ながらノーセンキュー>かな子」
◆桂木桂馬 「お疲れ様」
◆蒼井享介 「ふー、つかれた」
◆GM 「どこ産かによる」
◆パティシエール 「お疲れさまぁ」
◆姫川友紀 「お疲れ様―」
◆GM 「お疲れさま」
◆緒方智絵里 「お、お疲れ様です」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆パティシエール 「ところで苺パスタって出来たてなら割と美味しいんですよぉ 知ってました?」
◆パティシエール 「蒼井さんは3日目死体なしの発言から噛みか護衛に関わってる人かと思ってましたからねぇ」
◆GM 「しかし明日辺り死ぬ可能性はそこそこ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆緒方智絵里 「ら、蘭子ちゃんですから>友紀さん」
◆パティシエール 「こういう時に初手○だからっていうだけの理由で神埼さん位置吊りってのは危ないですよねぇ
しっかり発言見て、その上で囲いの可能性を消せないって判断してからなら止めませんけど」
◆姫川友紀 「蘭子ちゃんするど杉内」
◆姫川友紀 「サンキューユッキに出てるぐう畜ユッキなんだよなあ…」
◆姫川友紀 「アイドル姫川友紀が好きな皆さんには非常に申し訳が立たないことをしているのでそこは自重しようかなと」
◆パティシエール 「というか糞真面目に言うと、アイマス鯖である以上は
三村かな子好きのPLも見たり訪れたりする可能性も少なくないわけで
そういう人たちの前であまり極端なネタRPをしていいのかって言われると考えた方がいいと思う
まぁ終わった後に「スマンな!」程度で許されるとは思ってるけど」
◆姫川友紀 「サンキューサッチフォーエバーサッチ
これは広島の4番背番号28」
◆GM 「お疲れさま」
◆パティシエール 「ご飯よりお菓子の方が好きだから、なかむらさんとは違うかなぁ…(苦笑  >友紀ちゃん」
◆緒方智絵里 「お疲れ様ですよ」
◆桂木桂馬 「お疲れ様」
◆パティシエール 「智恵理ちゃんお疲れ様だよぉ」
◆姫川友紀 「お疲れ様―」
◆パティシエール 「今回は「パティシエール」というかな子ちゃんの料理面を推し出したCNなので、出してるだけってのはちょっとねぇ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆姫川友紀 「>かなこRP」
◆姫川友紀 「最悪西部の4番でもいいでしょ
巨人のサードでもいいぞ!」
◆パティシエール 「どすえチーム(略称)の幸子ちゃんは気付いてるから…! >友紀ちゃん」
◆姫川友紀 「とりあえずクッキーとかお菓子差し出してるイメージ」
◆桂木桂馬 「美味しいから大丈夫だよぉ とか言っておけばいいのではないか?>かな子」
◆姫川友紀 「【悲報】緒方監督
姫川選手のアピール気づいていなかった」
◆パティシエール 「(ぶっちゃけ洋菓子あまり食さないからRP難しいですね、かな子ちゃん)」
◆姫川友紀 「(ヽ*´◯`*)CS1stステージ2戦目の球審は許さん」
◆GM 「主審の白井です(キレ気味)」
◆姫川友紀 「正直白井はまだいいよ
おかわりちゃんがあげた審判は…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆姫川友紀 「球審白井!?球審白井ナンデ!?」
◆パティシエール 「福屋さんとか橘高さんに比べたら白井さんはうるさいだけで害は少ないですよぉ?」
◆姫川友紀 「酷い」
◆GM 「しかし主審は白井一行」
◆姫川友紀 「サンキューカッナ」
◆姫川友紀 「霧切響子 は 姫川友紀 に狙いをつけました
これは酷い
バレンタイン監督でなくても抗議レベル」
◆パティシエール 「お疲れ様ぁ 小麦粉がないので葛餅で如何でしょぉ?」
◆桂木桂馬 「お疲れ様」
◆GM 「お疲れさま」
◆姫川友紀 「お疲れ様ー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆パティシエール 「同感ー >メタると」
◆GM 「メタると小細工しそうにないから狐でよくねってなるな」
◆GM 「一応狼での狐COもあるんでその辺は現場で考える感じだけど」
◆パティシエール 「私なら友紀さん吊ると同時に霧切さんの寿命を一日減らしますけど」
◆GM 「そのまま吊る模様」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「さて残すかどうかっすねこれ」
◆パティシエール 「>3回裏に牽制死
3日目夜に銃殺、ってことですからねぇ」
◆GM 「狐COしてるなぁ」
◆パティシエール 「蒼井さん狩人だと思ってました」
◆パティシエール 「お疲れさまぁ」
◆GM 「お疲れさま」
◆桂木桂馬 「お疲れ様」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆GM 「吊りきりってのがあるんで追加するのは良し悪しかな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆桂木桂馬 「狼-真なら騙りを出すと思っていたが違ったか」
◆桂木桂馬 「ん?狼-真だと」
◆桂木桂馬 「お疲れ様だ」
◆GM 「お疲れさま」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆GM 「天啓封印だから狐に●打ちも把握して打ったろとか言われないのか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「狼視点でまずGJ出るはずのない位置
でー、狩人が占い護衛してるわけでー。
GJ出てなかったらCO指示で狩人露出しちゃいそうなあれ」
◆アルル 「狩人が狼護衛だっていう事を考えると結構危ないかも」
◆GM 「狐把握は美味しいなぁ」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆アルル 「おつかれさまー」
◆GM 「お疲れさま」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「占いは酸味があって、これがまたいいアクセントになるんですよ(モグモグ」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2015/10/13 (Tue) 22:49:38