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【劇場378】劇場公演 土曜の部村 [458番地]
~~定例GMだと思った?残念、少佐でした~~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 後
icon ◆支配人代行
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆神谷奈緒
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(生存中)
icon ◆高槻やよい
 (由◆
VyD0jc/qCs)
[占い師]
(生存中)
icon ◆星井美希
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
(生存中)
icon ◆マロンショコラ
 (marimo◆
DOtfW7/syc)
[妖狐]
(生存中)
icon ◆プラズマ
 (ないあ)
[狩人]
(生存中)
icon ◆桑田怜恩
 (ヱンダカ)
[人狼]
(死亡)
村作成:2013/09/14 (Sat) 22:08:16
◆GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 支配人代行
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 973 (少佐)」
◆支配人代行 「支配人代行 さんが登録情報を変更しました。」
◆支配人代行 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/

【ルールを知りたい方へ】
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
(左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
◆支配人代行 「貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ひそひそ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込んで下さいね。

4―夜の超過時間後でも、「共有」は相談が可能です。いちゃいちゃするが良いよ!」
◆支配人代行 「本日のお品書き
・AAあり
・早朝待機制
・役職希望制」
◆支配人代行 「さてと、ゆるりと行こうじゃないか」
◆支配人代行 「・開始予定時刻フタフタヨンゴだ」
◆支配人代行 「ふむ」
神谷奈緒 さんが入場しました
◆神谷奈緒 「この位置って実は初めてだったりするな…って事でよろしく」
◆支配人代行 「ほう?よく来てくれた。中々に暇をしていてね」
◆支配人代行 「私の隣に立つ人間というのは確かに少ないな・・・誇りたまえ」
高槻やよい さんが入場しました
◆高槻やよい 「こんばんはー!」
◆支配人代行 「華が生まれればいずれは群れるというが、いやはや
早きことは良い事だ よく来てくれた。ゆっくりして行ってくれ」
◆神谷奈緒 「誇ることなのか?」
◆神谷奈緒 「っと、こんばんは、やよい」
◆高槻やよい 「奈緒さんこんばんはですー」
◆神谷奈緒 「いやね、カウントする位置って好きじゃなくて、今まで入ったことないんだよ>少佐」
◆支配人代行 「無論だ。何かしら上に立つものは、信用できる人間以外は隣におかないものだ。
総統しかり、小悪党しかり・・・>奈緒」
◆神谷奈緒 「うんうん、やよいは今日も元気と」
◆神谷奈緒 「小悪党ねー…っていうか、ろくな人選じゃないなその例>少佐」
◆支配人代行 「『少佐の為ならば、嫌いな事も乗り越えて会いに来るよ』か・・・
なるほど、情熱的な告白だ。>奈緒」
◆高槻やよい 「あ、つんでれですか? それ」
◆支配人代行 「事実さ。周りに人を置かない頭目には気を付けたまえ。
次に首が落ちるのは君なのかもしれないのだから」
◆支配人代行 「最もテンプレート的ではあるがね。破壊力は折り紙つきさ>やよい」
◆神谷奈緒 「はぁ!?だ、だれがツンデレだよ!!
ってか、少佐こんにゃろ!!勝手な介錯すんな!!」
◆神谷奈緒 「解釈…だ」
◆神谷奈緒 「なぜ大声になるんだよ…うぐぁ…」
◆支配人代行 「おぉ、顔が赤い赤い。素晴らしい眺めだ。
なお、改めるつもりは一切ないからそのつもりで>奈緒」
◆神谷奈緒 「やよいー!!この少佐、ちょっとゴム無しバンジーしたいっていうから
屋上行こうぜぇー!!>やよい」
◆支配人代行 「やめたまえ・・・デブは高い所が苦手なんだぞ?
なんせ上るのに苦労するからな・・・」
星井美希 さんが入場しました
◆支配人代行 「さてと、残り15分か。そろそろ、本腰を入れてきてくれないと
少女たちに申し訳が・・・ん?」
◆神谷奈緒 「いらっしゃい、美希」
◆星井美希 「あふ、よろしくなの」
◆支配人代行 「よく来てくれた・・・中々奇抜な衣装だが、歓迎するよ」
◆神谷奈緒 「おぅ、心配しなくても大丈夫
私が後ろから押してやっから>少佐」
◆高槻やよい 「あ、美希さんこんばんはー! なんか今日はフンイキちがいますねー」
◆高槻やよい 「あの、私、高いところはちょっと……>奈緒さん」
◆星井美希 「今度出るドラマの衣装なの
着替えるのメンドーだから、そのまま帰って来ちゃったの」
◆支配人代行 「ついでに肩も貸してくれると階段が楽で良いね>奈緒」
◆高槻やよい 「なんだか着るのが難しそうですね」
◆神谷奈緒 「なんだ、やよいは怖いところダメなのか…なら仕方ないな>やよい」
◆星井美希 「うむ、やよい、よきにはからえなの」
◆神谷奈緒 「ったく、しょうがないな少佐は…ほら、方貸しってやっから
早く屋上行くぞ>少佐」
◆高槻やよい 「でも、その服で帰ったらみんなびっくりしちゃいません?>美希さん」
◆星井美希 「んー、着るのはそーでも無いけど
サラシがきついかな>やよい」
◆支配人代行 「レディーのお誘いは受ける主義でね ゆっくり行くとしよう>奈緒」
◆神谷奈緒 「ったく、男なんだからこれくらいしっかりしろよ…>少佐」
◆高槻やよい 「美希さんスタイルいいですもんねー>美希さん」
◆神谷奈緒 「サラシか…そりゃ大変そうだ>美希」
◆星井美希 「んー、別にそーでも無かったよ?
いつもみたいに、ナンパで声かけてくる男の子とかいなかったし>やよい」
◆支配人代行 「老人は労わってくれたまえ まだまだ若いつもりではあるがね>奈緒」
◆高槻やよい 「いつもいつも声掛けられるのが美希さんらしいですー>美希さん」
◆支配人代行 「む、サラシはいけないぞ美希 型崩れがだな・・・>美希」
◆星井美希 「とっていい?(サラシ取り外し中)」
◆神谷奈緒 「かー…今度は老人発言か、ったくしょうがないな>少佐」
◆高槻やよい 「あー! だめです! 支配人さんいるからだめー!>美希さん」
◆神谷奈緒 「うぉーーーー!?こんなところで取るなーーー!!
少佐が見てるだろう!!
(少佐顔面パンチ)」
◆支配人代行 「更衣室を使いたまえ 今ならだれもいないはずだ>美希」
◆支配人代行 「見るつもりはn(被弾)」
◆神谷奈緒 「…あ、ごめん>少佐」
◆星井美希 「もー、面倒くさいの(戻し)」
◆支配人代行 「ぼ、防弾眼鏡じゃなければ即死だった・・・>奈緒」
◆支配人代行 「さてと、そろそろか。ふぅむ、集まらないものだ。ま、連休初日はそんなものか」
◆神谷奈緒 「わーーわー!!
少佐とりあえずあっち向いてろ!!
(美希の前を遮り)」
◆星井美希 「星井美希 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 844 (織田美希) → No. 691 (星井美希04)」
◆高槻やよい 「ふー、びっくりしちゃいました……」
◆神谷奈緒 「22:45締め切りねー」
◆星井美希 「着替えて来たの」
◆支配人代行 「うむ。あぁ、こちらで時刻設定をしただけだからな。
『これ以上待てねぇぞデブ!』なり
『待った以上村はじめろデブ!』なり
『廃村ちっすちっす^^』なり
皆のすきにしたいと思っている」
◆神谷奈緒 「ふー…わりと、びっくりしたぞ>美希」
◆高槻やよい 「さっきの服、奈緒さんも似合いそうですよねー」
◆星井美希 「グラビアで見える程度しか、見えないと思うから、良いとミキはおもうんだけどなー」
◆神谷奈緒 「い、いや、私はいいよ…>やよい」
◆高槻やよい 「そうですかー? ちょっと残念>奈緒さん」
◆支配人代行 「さてと、どうするかね諸君?今一度、貴賓なき意見を聞きたいね」
◆神谷奈緒 「残念がられると、ちょっと…う、う~~ん」
◆星井美希 「んー、ミキは来たばっかりだから、待つのは別にいーよ」
◆高槻やよい 「このままだとあれですよね? わん……なんとか。やったことないからやってみたいですけど>支配人さん」
◆神谷奈緒 「まあ、廃村にするってのは無しだから、適当にやっちゃってもいいよ」
◆星井美希 「あ、着るなら手伝うよ
胸のおっきさとか、あれなら関係ないし」
◆支配人代行 「ふむ、ワンナイト人狼か 配役だけ確認してくるか」
◆神谷奈緒 「む、胸の大きさ…
くっ>美希」
◆支配人代行 「村人1 狂人1 人狼1 占い師1 か」
◆星井美希 「だいたい、日本の着物は千早さんみたいなスラッとした人のほーが似合うんだよねー」
◆神谷奈緒 「まあ、待つっていうなら、待つけどさ」
◆神谷奈緒 「ああ、それは言えてる
千早ぐらいのほうが綺礼に見えるんだよな>美希」
◆星井美希 「うん、即PP村だね」
マロンショコラ さんが入場しました
◆支配人代行 「ほほう」
◆マロンショコラ 「こんばんー」
◆高槻やよい 「あ、見てみたいですね千早さんの着物。ステージ衣装で浴衣っぽいのはありましたけど>美希さん」
◆高槻やよい 「あ、マロンさんこんばんはー」
◆マロンショコラ 「とりあえず一夜人狼にはなるかな」
◆神谷奈緒 「つまり、狼CO合戦か…わんないと村」
◆支配人代行 「これで私が下りて6人か」
◆神谷奈緒 「よっ、マロンショコラいらっしゃい」
◆星井美希 「こんばんはなのー」
◆支配人代行 「・・・あっ」
◆マロンショコラ 「狼だからって夜に甘いもの食べちゃダメだよー、」
◆神谷奈緒 「ん?どうした?>少佐」
◆支配人代行 「あぁ、まぁ、いいか どうする?私が下りるかい?
ちなみに役職分布は知った事じゃないが」
プラズマ さんが入場しました
桑田怜恩 さんが入場しました
◆支配人代行 「7か」
◆桑田怜恩 「ういーっすっと。」
◆プラズマ 「あの・・・よろしくおねがいします・・・です」
◆支配人代行 「8」
◆神谷奈緒 「好きにするといいよ>少佐
っと、プラズマに桑田いらっしゃい」
◆高槻やよい 「こんばんはー!」
◆星井美希 「よろしくなのー」
◆支配人代行 「それじゃあまぁ、ちと行ってくるとするか」
◆星井美希 「夜食はおにぎりに限るの」
◆桑田怜恩 「希望制ついてっから降りねーほーがい―ぞ」
◆マロンショコラ 「降りるなら解除してからだね」
◆星井美希 「星井美希 さんが登録情報を変更しました。」
◆支配人代行 「しまったそうだった。誰だ役職希望なんぞつけたのは!>桑田」
◆プラズマ 「希望制を外したら降りても大丈夫だと思うのです」
◆プラズマ 「希望制、はずせますよね?」
◆マロンショコラ 「ほむほむ、夜食におにぎりで育つんですか>星井美希」
◆支配人代行 「いや、希望制なのは希望制だから希望制だしな
外すのは忍びないしこのまま開始と行こうじゃないか」
◆神谷奈緒 「あー、希望制か、そりゃ降りないほうが…ってか、自分だろうがーーー!!
つけたのーーーー!!>少佐」
◆高槻やよい 「今の時期はシャケのおにぎりがいいですよねー」
◆神谷奈緒 「んじゃ、カウントするけどいいのか?」
◆プラズマ 「かみたにさんは元気が良いのです」
◆マロンショコラ 「マロンショコラ さんが登録情報を変更しました。」
◆支配人代行 「毎回この希望制付けて→降りた方が?→希望制だし というコントをしている気がする」
◆桑田怜恩 「(しまった、俺がハーレム希望だってことが見え見えじゃないか)」
◆神谷奈緒 「かみたにじゃない、かみや!!>プラズマ」
◆神谷奈緒 「お、おぅ…>少佐」
◆支配人代行 「ま、そういう訳だ カウントを頼むよ奈緒」
◆プラズマ 「・・・?」
◆神谷奈緒 「はいよー」
◆神谷奈緒 「5」
◆星井美希 「胸のこと?
んー、そうでもないかなー
律子なんかは、夜食あんまり食べないけど、すっごいし>マロンショコラ」
◆神谷奈緒 「4」
◆神谷奈緒 「3」
◆神谷奈緒 「2」
◆プラズマ 「あれ、立ててから希望制はつけれるから、たててから希望制ははずせると思ってましたけど」
◆桑田怜恩 「桑田怜恩 さんが登録情報を変更しました。」
◆神谷奈緒 「1」
◆星井美希 「あふぅ、じゃぁおやすみなのー」
◆神谷奈緒 「いっくぞーーー!!」
◆高槻やよい 「どきどき」
ゲーム開始:2013/09/14 (Sat) 22:54:38
出現役職:村人3 占い師1 狩人1 人狼1 妖狐1
◆神谷奈緒の独り言 「まあ、そうだよなー」
◆星井美希の独り言 「今日も素村だ、お米が美味しいの」
◆プラズマの独り言 「えっと・・・
困ったのです」
◆高槻やよいの独り言 「あ、本当に占い師になっちゃいましたー」
◆桑田怜恩(人狼) 「・・・さびしーよォ!」
◆プラズマの独り言 「予想外なのです」
◆高槻やよいの独り言 「ここはやっぱり定番さんですよねー」
◆星井美希の独り言 「この人数だと狂人がいないんだね
役希望が外れちゃったの」
◆桑田怜恩(人狼) 「銃殺でれば負け確定として」
◆桑田怜恩(人狼) 「ん」
高槻やよい は 星井美希 を占います
◆神谷奈緒の独り言 「っつーか、割りとブランクあっから
ちとこの人数厳しいな」
◆桑田怜恩(人狼) 「どうしようもねえな」
◆高槻やよいの独り言 「って……霊能いないんですかー!」
◆星井美希の独り言 「んーっと狐、狼が1ずつ
・・・人外涙目村なの」
◆神谷奈緒の独り言 「…あん?」
◆神谷奈緒の独り言 「よく考えたら、村人ほぼ私と後一人かよ!?」
◆星井美希の独り言 「騙るわけにもいかず、潜伏して占われるのを待つだけなの」
「◆支配人代行 こんばんわ、紳士淑女幼女に化生 戦場のアイドル、デブだ。
中身はmichi◇kv64XfFGCsでお送りする。定例GM殿は現在休暇中だ。」
◆桑田怜恩(人狼) 「初心者CO!」
◆星井美希の独り言 「ま、狐くらいかなー、騙るなら」
◆桑田怜恩(人狼) 「 」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆支配人代行 開始前に『オプション外せば?』や相談を聞いてくれた方は有難う。
ただ、希望制と言う事で来てくれたかもしれない人がいる以上
そんな事を考えるとどうにも手が震えてしまった。そんな私を許してほしい。
」
◆桑田怜恩の独り言 「初日狩人あくしろよ」
◆星井美希の独り言 「まさに、部屋の片隅で震えて命乞いをする準備はOK?なの」
◆高槻やよいの独り言 「占いCO,美希さんは」
◆桑田怜恩の独り言 「んんんーっと。」
◆高槻やよいの独り言 「って先に打った方がいいのかなー」
◆プラズマの独り言 「6>4>2」
◆星井美希の独り言 「別に構わないの
相変わらず人狼が下手ですな、なんて言わないの」
桑田怜恩 は 支配人代行 に狙いをつけました
支配人代行 は無残な姿で発見されました
(支配人代行 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
支配人代行さんの遺言 .  /l   :: :::::i:: ::::::i    ::i::;::::::::::::l::::::: |
  ll : :: :::::::::::rハイイ:ハ ::;::::i /ノハ:l:i::::::::l::::::l:|
 ´|ll:ll:::::::::::::::|tモハlト ヽト::lィrァラ'l::::::;イ::::リノ
 __リ:lll::::::::::: :l、  ̄`: :  リ:  ̄ /ノリ:l:::::l   PHPー!
´   :ll::l:::   ',     i: :  /::::::::/:::/   村人をよこせぇぇ―――!!
 . : : : l::l::   il    , ,l: : : /::::::::/;イ/
: : : : : ::ll|::l l  l|、  r= ヲ: /::::l:ll/"
 : : : : : :|::l | i |: :\`=゙/::::::::::リ
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆星井美希 「おはようなの
じゃー、COしてほしいな」
◆神谷奈緒 「2吊りか…まあ、狩人いるし占いCOして
っつーか、この配置で怖いのは
狼吊って狐勝ちって感じか…
う~ん」
◆桑田怜恩 「(お、ハーレムだな)」
◆プラズマ 「おはようなのです」
◆マロンショコラ 「出現役職:村人3 占い師1 狩人1 人狼1 妖狐1
2吊り2人外
初日に呪殺が出れば楽ゲーだけど、
吊り順間違うと即終了。
なかなか難しい村だね。」
◆神谷奈緒 「…爆発四散するか?>桑田」
◆高槻やよい 「占いCO,美希さんは○でした!」
◆マロンショコラ 「なにこの占い初日・・・」
◆神谷奈緒 「ふ~む」
◆プラズマ 「ドーナツさんは女性なのですか?
桑田さん」
◆マロンショコラ 「だいぶ遅かったけど一応COがあったか」
◆星井美希 「あと、2COなら、即相互占いがベストだとミキは思うな」
◆プラズマ 「ふむ・・・」
◆マロンショコラ 「置物だから性別はなっしんぐだとおもうよー>プラズマ」
◆神谷奈緒 「やよい真占いなら、割りと狼釣り上げるのが心配ではある」
◆桑田怜恩 「へー1CO。なら狩人出て詰ませようや
え?GMが占い?無いと思います」
◆高槻やよい 「あ、おはようございます。占い理由は定番のお隣占いです」
◆神谷奈緒 「ん?2COなん??>美希」
◆マロンショコラ 「さて○は一個と、4箇所からフォックスハンティングを始めようか。」
◆プラズマ 「これって・・・えーと
美希さんが村人なら狐さんから吊っていくです?」
◆桑田怜恩 「>プラズマ
メスライオンとかよくあることよ」
◆星井美希 「あ、やよいだけなんだね
じゃー、やよいは頑張って狐溶かすの
今日はグレランで、狼釣らないようにがんばらないとだね」
◆高槻やよい 「これだとグレランですよね?」
◆マロンショコラ 「占い1COやね、狩人がついてるから狼はすぐ噛めないのか」
◆プラズマ 「たてがみあるのです?>桑田さん ドーナツ」
◆神谷奈緒 「ん~…割り役職4人いんだろ、で美希は非役だとすると」
◆プラズマ 「じゃ、狩人COするのです」
◆星井美希 「2COなら、って言う仮定なの
だから、やよいだけなら、グレランで狐を吊るようにがんばるだけなの>奈緒」
◆高槻やよい 「実はラッキーで狐さんみつからないかなーって思ったんですけどだめでしたー」
◆神谷奈緒 「んじゃ、私でも吊っとけってなっちゃうわけなんだが」
◆桑田怜恩 「俺は!マロンショコラに投票するしかねえな!>たてがみ」
◆高槻やよい 「え、COしないほうがよくないですか?」
◆プラズマ 「---------護衛、襲撃先履歴---------
【一日目】護衛-無理なのです 死体-初日犠牲者
【二日目】護衛- 死体-
【三日目】護衛- 死体-
【四日目】護衛- 死体-
【五日目】護衛- 死体-
【六日目】護衛- 死体-
【七日目】護衛- 死体-
【八日目】護衛- 死体-
-------------護衛理由-------------
【一日目】
狼さんとも、狐さんとも、できれば仲良くしたいのです……
そういうのって、おかしいですか?
【二日目】
【三日目】
【四日目】
【五日目】
【六日目】
【七日目】」
◆マロンショコラ 「対抗狩人CO」
◆神谷奈緒 「あん?」
◆マロンショコラ 「【2日目】 護衛: 噛み:
【3日目】 護衛: 噛み:
【4日目】 護衛: 噛み:
【5日目】 護衛: 噛み:
【6日目】 護衛: 噛み:
【7日目】 護衛: 噛み:
【8日目】 護衛: 噛み:

【2日目】 

【3日目】 

【4日目】 

【5日目】 

【6日目】 

【7日目】 

【8日目】 
」
」
◆マロンショコラ 「1日めの無いテンプレだしwww」
◆神谷奈緒 「それじゃ、私吊って、やよいはプラズマかマロンショコラ占い」
◆桑田怜恩 「じゃあ、灰の俺らでランすっか?>神谷」
◆神谷奈緒 「ぶっちゃけこれでほぼ安定なんだが
どうしたもんかね…これ」
◆星井美希 「えーっと、対抗で狩人出たなら、狩人をやよいに占ってもらう、で●なら反対を吊る、かなぁ」
◆高槻やよい 「あ、はいわかりましたー。どっちとか希望ありますか?<マロンさんとプラズマさん」
◆プラズマ 「うん?
」
◆マロンショコラ 「ま、これで占って●でるか溶けるかするから安泰でしょう。」
◆神谷奈緒 「いや、マロンとプラズマで狼ってありえるかどうかだから
割りと桑田吊っておわんないならそれはそれでいいんだけどさ>桑田」
◆プラズマ 「えーと、これは対抗さんが吊られまいとでてきた狼と狐どっちなんでしょう」
◆マロンショコラ 「ショコラだからって占っても溶けないよーと>やよい」
◆桑田怜恩 「狩人に狼混じりならオダブツというわけなんで、どっち見るかつうはなし」
◆星井美希 「そういうことだと思うよ>プラズマ」
◆高槻やよい 「狐だとリスキーじゃないですか? 確率で私に占われちゃうし。どっちかが狼さんかなーって>プラズマさん」
◆神谷奈緒 「桑田狼だと終わりなんだけど
あ、まずいは
桑田狐マロンおrプラズマ狼だと、詰まない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
高槻やよい は 神谷奈緒 に処刑投票しました
神谷奈緒 は 桑田怜恩 に処刑投票しました
星井美希 は 桑田怜恩 に処刑投票しました
マロンショコラ は 桑田怜恩 に処刑投票しました
桑田怜恩 は プラズマ に処刑投票しました
プラズマ は 桑田怜恩 に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
神谷奈緒1 票投票先 1 票 →桑田怜恩
高槻やよい0 票投票先 1 票 →神谷奈緒
星井美希0 票投票先 1 票 →桑田怜恩
マロンショコラ0 票投票先 1 票 →桑田怜恩
プラズマ1 票投票先 1 票 →桑田怜恩
桑田怜恩4 票投票先 1 票 →プラズマ
桑田怜恩 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
ゲーム終了:2013/09/14 (Sat) 23:06:05
◆マロンショコラ 「ちょw」
◆桑田怜恩 「おっつおっつーっと。」
◆高槻やよい 「……ええええ!」
◆マロンショコラ 「占いCO 桑田怜恩●

男はみんな狼なんですよと聞いたことがあります。
やっぱりこの村唯一の男性を最初に占うのは当然ですよね!」
◆神谷奈緒 「だから、私つっとけば安泰っちゃ安泰だったわけだ」
◆支配人代行 「ご苦労!」
◆プラズマ 「まぁ、狐だろうなと思いましたけど」
◆マロンショコラ 「なにこの結果真占い(震え声」
◆プラズマ 「ただ吊り増えるとも思えないんですよね。」
◆支配人代行 「いやはや、見ていてなかなかに面白かった。
やはり少人数はこういった事があるのが面白い」
◆高槻やよい 「マロンさん占おうと思ってたのに!」
◆星井美希 「お疲れ様なの
・・・伶音クンつっちゃダメだったね
ごめんなさいなの」
◆神谷奈緒 「溶かせないなら、人外2確実だから引き分け調停できるくらいだろ」
◆マロンショコラ 「ここは占いCOでもしておけば吊られなかったんじゃない?>狼」
◆プラズマ 「だから村っぽいなと思ったかみたにさんはちょっと吊りづらかったかな・・・。」
◆神谷奈緒 「割りと、この場合人柱吊りだろうとは思ってたけどね」
◆桑田怜恩 「少人数は配役見て頭まわんねーなこれ」
◆神谷奈緒 「もしくは、狩人吊り」
◆マロンショコラ 「んで狐と狩人は狩人COすると。
そうすれば4人のなかから決め打ちランができたかもしれない。」
◆星井美希 「んー、騙りCOするとしたら、狐だと思ってたから、狩人ランもアリだったのかなぁ?」
◆神谷奈緒 「私を吊って、占いが銃殺すれば村の勝ち
銃殺がでないなら引き分け」
◆桑田怜恩 「COおせーから初日見たんだよ>マロン」
◆プラズマ 「ぷらずまもあれ?狩人狼見るの?と思ったのです。」
◆神谷奈緒 「ランっていうか、決め打ち>美希」
◆マロンショコラ 「ほらチョコって黒いし!溶けるし!占っちゃだめだよー>やよい」
◆神谷奈緒 「素村の私が提案できんのは、そんくらいか」
◆高槻やよい 「それってフリですよね?>マロンさん」
◆マロンショコラ 「それは同じく、占いは騙りかなーとは思ってた>桑田」
◆星井美希 「あー、決め打ちかぁ
ミキ苦手なの;;>奈緒」
◆神谷奈緒 「2吊りで、確実に人外が狩人にいっから
そこで人外吊って、占い決め打ちすっかなくらい余裕はない」
◆マロンショコラ 「振ってるのはしっぽだけですしおすし>やよい」
◆高槻やよい 「なんとなく奈緒さんが村人かなって思ったのは、自分を切れ発言が早かったからなんですよね。」
◆プラズマ 「◇マロンショコラ(37) 「1日めの無いテンプレだしwww」
やっぱりこれの言い訳臭さとか言ってみれば良かったかもしれないのです。」
◆星井美希 「でもこれで、初日で溶けなかったら、割と面倒な人数って事はわかったの<7人」
◆神谷奈緒 「しゃあない、この人数余裕はないに等しいからね(なでなで)>美希」
◆マロンショコラ 「今度1日めの欄追加しておくわ>プラズマ」
◆桑田怜恩 「この配役で村を見極める意味は無いよ、狐と狼を見極めるのが必要なわけ」
◆神谷奈緒 「そりゃね、私が一番危惧してたのは、この形だからね
狼吊って狐勝ち、だから私吊って占いに銃殺してもらってラスト狼吊り
って勝ちプラン考えては居た>やよい」
◆プラズマ 「これはぷらずまが出ない方が良かったのです・・・
むぅ・・・。」
◆高槻やよい 「うう、そこから間違ってたのかー……>桑田さん」
◆マロンショコラ 「1/3になるか1/2になるかの2択で狭い方にかけてみました。
本当はただの思いつきですw」
◆星井美希 「奈緒は村だとすぐ思ったけど、そうなると伶音クンが自動的に狼か狐だよね
・・・奈緒吊りか、ミキ吊りが正解だったんだね」
◆神谷奈緒 「狼と狐を見極めるなら、狩人吊り→灰から2択
逆に、私村と見極めるなら吊って安牌にする、狐位置をやよいが占って溶かせば
確定勝ち」
◆高槻やよい 「私が提案する手はあったかもですねー。占っても溶けなかったわけですし<美希さん吊り」
◆プラズマ 「ちなみに桑田さんは生き残っていたら誰噛んでいたのです?」
◆神谷奈緒 「ちなみに、私吊って銃殺でないと、村は引き分けに動かないと行けないくらいかな>美希」
◆神谷奈緒 「いや、美希より灰の2のどっちか(この場合村と思う方)を吊れば銃殺で詰み」
◆神谷奈緒 「あー」
◆桑田怜恩 「マロンだなープラズマが乗っ取り仕様とした狐に見えた
乗っ取る意味ないけどナ」
◆星井美希 「そうなるんだね>奈緒
占い2COは夜の間にどうしよう、って想定ができてたけど
狩人2COは想定外だったの」
◆神谷奈緒 「ごめん、狩人どっちか吊ってどっちか占いだと
狼が狩人噛み入ったかもしれない程度か?」
◆高槻やよい 「私怨に走ってマロンさんを占ってれば……っ!」
◆マロンショコラ 「うーん占い2COの方が確実だったかなぁ、」
◆星井美希 「だから、先に2COなら~なんて発言したけど
・・・まだまだ、だったの」
◆神谷奈緒 「この人数はあんまりないからね
仕方ないよ>美希」
◆プラズマ 「と、いうよりはプラズマは桑田さんの狩人出ればに乗っかって出たんですけどねぇ。
乗っ取る意味がある方はドーナツの方があるようには見えますし。
うーん、難しいのです>桑田さん」
◆マロンショコラ 「私怨も十分な理由よw>やよい
PHP先生ってそこんところ配役お見事だから」
◆マロンショコラ 「狐希望してから、一人だけ浮いてるから真っ先に占われるなーとか夜中考えてたわ」
◆神谷奈緒 「わりと、2COになると決め打ち発生でかなりシンドイ」
◆支配人代行 「こういうのを見るとだ、村を建てて良かったなと思うと同時に
17人村をしたいという欲求がだな。まぁ、傲慢ではあるが」
◆神谷奈緒 「ってことで、私はこのへんで
久しぶりに人狼やったんだから、もっと胃に優しい村を…
うぐぐぐ、お疲れ様」
◆高槻やよい 「この間17人村やったけど、結構心臓に悪かったですー」
◆プラズマ 「ぷらずまは、やよいさん真かなーって思っていたのです。
なので出てくれて少し嬉しかったのです>やよいさん」
◆星井美希 「えーっと、狩人吊って残りを占いだと・・・
そっか、溶けたか、噛みか分からないだけだよね」
◆マロンショコラ 「今日はあれですね、真紅でイベント村とかありましたから、
この時間帯に村ってなかなか集まらないので四条の定時村には感謝しております。」
◆支配人代行 「何事も経験だ。私の様に冗長にさえならなければそれだけで価値がある>やよい」
◆支配人代行 「本来は定期GMが建てるのだがね・・・私はアイドルRPが出来ないからな。
歓迎できないのが忍びない。また来てくれると嬉しい>マロン」
◆桑田怜恩 「まぁ、狼は役欠けないと勝てん
占い騙りはどーなったろーかぐらいなのだがー」
◆星井美希 「狩人と狐生きてる終盤の練習っぽい村で良かったと思うな
じゃ、ミキも落ちるねー、またなのー
村建てありがとうございました、またの機会をー
では^^」
◆高槻やよい 「う~~~、今度占いになってマロンショコラの人がいたら真っ先に占います! 私怨上等です!」
◆マロンショコラ 「時間さえ会えばズサ要員で来ますので>代行」
◆プラズマ 「なのです。
狩人二人吊ってもう一人を占う。
狩人さんが狼なら多分占いさんが噛まれるので、ってよく考えればわかることでしたね。」
◆桑田怜恩 「初日に誰囲うかだろかにー」
◆マロンショコラ 「グレラン苦手なほうだから初手占いはありがたいのよね>やよい」
◆支配人代行 「感謝する>マロン」
◆支配人代行 「では、私も落ちるとしよう。すべての来村者に感謝を」
◆高槻やよい 「次こそ一度くらいはいいとこ見せます! 
村建てありがとうございました。おやすみなさーい。」
◆プラズマ 「今日の場合
ぷらずまとドーナツの片方を吊るのです。
ぷらずまが吊れた場合、ドーナツが狼じゃない限り、銃殺出されると困るのでドーナツが噛まれるのです。
ドーナツを吊った場合も同様なのです。
つまり片方吊って片方を占えば狩人が狼じゃない限りおっけーなのです。
こんな感じでしょうか?」
◆マロンショコラ 「あら長文がのまれた、仕方ないt」
◆プラズマ 「問題点があるとしたら、ぷらずまとドーナツで狼混じりのときくらいでしょうか。」
◆マロンショコラ 「GM様村建てありがとう。
同村の皆さんお疲れ様ー」
◆プラズマ 「ただぷらずまもドーナツも初日に狩人COする意味合いは狼では薄いと思うのです。
狐ならばそこから勝ちは繋がりますけど、狼は最後まで生きていないといけないので死なないことで怪しまれてしまうのです。」
◆プラズマ 「終わってみればなんとかなるのです。
ふむふむ」
◆桑田怜恩 「ドーナッツ狼はないなー勝てねえから
狼が狩人騙っての勝ち筋って乗っ取りしかねえのな」
◆プラズマ 「それでも噛まれない不信感が出てしまうので、微妙なのです」
◆マロンショコラ 「このまえ合ったのは狩人がすぐ出てきて即柱募集、
呪殺に失敗して結局引き分けだったかな、あれもあれで手堅かったなーと」
◆桑田怜恩 「2COになったら狩人吊られるか、占われる
対抗に○でも自分に●でも引き分け以上なんでー」
◆マロンショコラ 「狼視点、狐は確定なんだから狩人ランを提唱しちゃえばよかった>桑田」
◆プラズマ 「柱は嫌いなのです」
◆桑田怜恩 「役欠けなけりゃ狼騙り無しで勝てねえの基本
だから遅めでもCOだったなー」
◆マロンショコラ 「そのあたりは人それぞれだから仕方ないですね。
私は手数を増やす方で使いますけど。
今回は神谷さんが半柱COしてたので消去法で桑田さん狼が確定で見えてたのが。」
◆桑田怜恩 「騙ってねえ時点で勝てねえって昼半分過ぎた時に気づいたんよ。>マロン」
◆マロンショコラ 「占い3COで信用合戦も良かったですねぇ」
◆マロンショコラ 「夜中に占いCOの準備して、初日に占われそうだなーと思ってた狐
何を間違ったか狩人COするし。」
◆桑田怜恩 「神谷吊って狩人占い噛み合せで引き分けるかーしか考えてなかったな」
◆マロンショコラ 「ここまで綺麗に灰が狭まるのは想定外でした。」
◆マロンショコラ 「割りと最適解ってなかったのかなーって」
◆桑田怜恩 「少人数は運ゲーだからな。銃殺起きて狩人初日じゃなきゃ狼勝てねえし。
どう役が欠けるか、なんだよなー。」
◆プラズマ 「初日銃殺でぷらずま即落ちで桑田さんがやよいさんを噛めば、狼の勝ち筋もありえますけど、それだけなのです。
正攻法でいくとなると・・・。」
◆桑田怜恩 「初日狩人CO安牌だから落ちるわけない」
◆マロンショコラ 「なるほど、言われてみればそうだ、初日役職率結構高いし」
◆プラズマ 「あんぱいとそれを選ぶのはまた別なのです。」
◆プラズマ 「潜伏も即出もメリットがある以上どっちも選ばれる、とぷらずまは思うのです。」
◆桑田怜恩 「詰めれるのにCOしないで吊られちまったてへ
は悪手の領域だから」
◆プラズマ 「別段ぷらずま視点詰めれる必要がないんですよね。
狼を吊る可能性を減らせればそれで。
だから潜ることで今回はドーナツとぷらずまにも票を分散させるというメリットはあったのです。」
◆桑田怜恩 「銃殺ん時の話なんだがw
まぁ今回はやよい真みれりゃーCOすりゃーとかそういう類だし
COしたから負けたわけじゃないしな」
◆マロンショコラ 「占い噛みで失敗すると奇数進行になるから結局噛めないのかな」
◆桑田怜恩 「結局ん所、見極めましょうねでマロンと俺が逆だったら何も問題なかったっていう釣りして
それが逆だった、な村だし」
◆プラズマ 「あぁ、銃殺のときはさっさと出るのです。
吊られてもつまんないですからね。」
◆プラズマ 「ま、こんなこともあるでいいのです。
お風呂入ってこよっと」
◆マロンショコラ 「やよいさんにぐぬぬぬさせられたから良し!
おつかれさまでしたー」
◆桑田怜恩 「んじゃ、お疲れ様&村建て感謝。
騙るしか無いねー狼は。」