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【劇場241】劇場公演 日曜の普通村 [289番地]
~元気な他鯖にまけないアイドル達の集い~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆双海真美
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆ゴリ銀燈
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[狂信者]
(死亡)
icon ◆たかにゃ
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[妖狐]
(生存中)
icon ◆キャッツ
 (ヨーヘー)
[村人]
(生存中)
icon ◆鴨星石 
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[村人]
(死亡)
icon ◆双海亜美
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[人狼]
(死亡)
icon ◆わんこ
 (峰)
[共有者]
(死亡)
icon ◆高槻やよい
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(生存中)
icon ◆三浦あずさ
 (みるく◆
0v/lGAE.Jo)
[村人]
(死亡)
icon ◆天海春香
 (crescent◆
paTche.IL.)
[占い師]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (lion◆
j/NqGsCTAc)
[狩人]
(死亡)
icon ◆榎本P
 (アン中尉)
[共有者]
(生存中)
icon ◆渋谷凛
 (南へ◆
KorindoZLs)
[霊能者]
(死亡)
◆ゴリ銀燈 「それじゃ私も落ちるわね?
お疲れ様よ、皆様。お仲間にはほんと、力になれなくて申し訳なかったわぁ……
次はこうはいかないんだからね! 村なんてジャンクにしてあげるわぁ!!」
◆ゴリ銀燈 「最近とんと、なのよねえw お疲れ様よ鴨星石! 
ジャンクにならないよう、気をつけるのよぉ?」
◆鴨星石  「んじゃまた今度ー」
◆鴨星石  「まぁ何時ぞやはガッツリ引いてましたやん?
さてと、そろそろ落ちますかねー」
◆鴨星石  「狐引いて役職初日がないからなぁw
潜伏で頑張るしかないのが辛いw」
◆ゴリ銀燈 「結構難しいのよねえ。楽しいのは確かなんだけど。
ていうか最近狐引けてないわ! 狐に愛されたいのに!」
◆ゴリ銀燈 「だから結構狐勝利もみかけるけど、実際運と展開に恵まれないとーって感じかしら。
もしくは占い騙ってキルヒアイス」
◆鴨星石  「mjsk!?今日は3回噛まれて引き分けたよw」
◆ゴリ銀燈 「私も0よ? 厳密に言えば何度かあるけど、少人数村だったりQP毒入りの22人村
だったりだし。17人村で狐勝ちはまだ無いわねぇ」
◆鴨星石  「ま、難しいけどねー
ところで狐でまだ勝利できてないんですけど
何時勝てるんすかね?自分勝率0%なんですけど」
◆ゴリ銀燈 「14人村の憧れよねぇ……絶妙な感じで私は狂信者、って狼に伝えれたら
素敵。」
◆鴨星石  「で、そこで占い真だと速攻で噛まれてウボァーだからねぇ」
◆鴨星石  「後は狂信者村だと、初日共有かどうかが勝負かな
初日共有なら2-1で安定するので、おっかけでいいと思う」
◆ゴリ銀燈 「狩人次第。私なら1-1だと霊能護衛しそうよねぇ……噛まれてどっちが面倒? かと
言われると、占い初日の可能性を考えると……ね。」
◆鴨星石  「PPに強いのは武器だねー
狼の名前を確実に言う事で
狼が必ず把握できる」
◆ゴリ銀燈 「そう。1-1なら霊能のほうが正直情報としては価値がありそうなものだもの。
占いが●出してライン繋がるもよし、繋がって噛まれたとしてもよし、かしら。
初手で占い噛まれたらグレラン村になるのがアレすぎるけど」
◆鴨星石  「やっぱほら、占い初日を見ちゃうから
狩人としても霊能護衛に走りやすい感じ
だもんで、占い噛まれやすいかな?まぁ狩人次第だけどね」
◆ゴリ銀燈 「でも奇数最終日なら……「狼さんいきますよ! 狂信者COですキャホーPPです!」
って……やりたいじゃなぁい?w」
◆鴨星石  「後は致命的なのが、狩人の護衛が来ない時も多々あるかな」
◆ゴリ銀燈 「1-1だとどうしても8や6の段階で占い吊っちゃうわね。例え真でも、って感じかしら。相対的な相手がいないから、判別しようがないっていう。」
◆鴨星石  「そうねー、後は7ぐらいで共有投票で狂アピできれば最高だけどね」
◆ゴリ銀燈 「最終日に向かう過程で村人を削っていくとき、言動その他で村人誘導できれば
なおのこと素敵よね」
◆鴨星石  「一番嫌なのが1-1じゃないかなー
何回かやってるけど、真がつれる可能性あるからねー
後は真だと、潜伏からのおっかけが強い感じ」
◆ゴリ銀燈 「潜伏したまま最終日までこれればつよいですまる って感じかしらね実際。
確実に囲える、ってのは村視点でもわかりやすい、って事でもあるし」
◆ゴリ銀燈 「色々難しいわよねえホント。だからこそこうやってあれこれ考えるのも
楽しいんだけども、ね。ウホホ」
◆鴨星石  「だからなんだろう・・・
よほど嵌らないと、狂信者ってそこまで強くない感じ?」
◆鴨星石  「狂狼なら初手○いけるけど、おっかけで確定○が噛まれない不具合という」
◆鴨星石  「真占いは邪魔だけど、狐をどうこうしないと負けるし
かといって狼2だからねぇ」
◆ゴリ銀燈 「それが出来るなら素敵ね。バナナ貪っちゃうわ」
◆鴨星石  「14の場合は狐がいるからねぇ」
◆ゴリ銀燈 「その勢いが強すぎてつられちゃったみたい>わんこちゃん曰く

もっと気楽にいかなきゃ駄目ねぇ。」
◆鴨星石  「というかね、一番いいのは
真とタイミング合わせて特攻だと思うよ?
んでそのまま狼が真噛みぬきがいいかも」
◆ゴリ銀燈 「誰が真か、をわからなくさせる事が出来るなら、狐さえなんとかできれば
それもアリなんじゃないかと思えてきたわ>鴨ちゃん

もちろん、3COなら狂信は囲っちゃ駄目っぽいけど」
◆鴨星石  「狼に投票もできるけど
それで狼に噛まれたら意味ないし難しいねー
結局潜伏選ぶなら最後まで残る勢いが必要だと思う>ゴリ」
◆ゴリ銀燈 「もしくは役に当たらない事を祈っての、狂信で初日特攻。
これもアリだと思ってるわぁ。最悪誤爆だけはしないもの。」
◆双海亜美 「ゆきぴょんがスぺパププを持ってきそうで怖いから
亜美はここで帰って千早姉ちゃんの誕生日の用意しとくね!
やよいっちとゴリ姉ちゃん、村の皆、ほんとにありがとーーー!!」
◆鴨星石  「まぁ狂信者は・・・うーん
でも3-1も悪手と言えば悪手なんだよなぁ」
◆萩原雪歩 「じゃあ私もお疲れ様―、同村ありがとうね。また縁が合ったらよろしくおねがいします!」
◆ゴリ銀燈 「だからこそ潜伏狂も選択肢に入ってくるのよね>鴨ちゃん

狂信で占いに出て初手狼囲うの、かなりリスキーだもの。占い初日じゃ無い限り。
そりゃ狂狼なら美味しすぎるけど」
◆萩原雪歩 「う、うん、そうかな?ありがとう>あずささん」
◆鴨星石  「おっかれー」
◆ゴリ銀燈 「春香ちゃんお疲れ様よぉ! 」
◆鴨星石  「まぁ慣れてると、おっかけが14狂だと強いって解るんだよねー
やっぱここは慣れやな、慣れ」
◆三浦あずさ 「それじゃ私もそろそろ帰りますね
みんなありがとうね~」
◆ゴリ銀燈 「この鴨いっぺんすりつぶしてやらないとわからないみたいねぇ……!」
◆三浦あずさ 「雪歩ちゃんは引き分けへの固い足がかりになったと思うわ
私が引き分け狙いで雪歩ちゃんを投票に行ったのが、ね
でも引き分けてよかったと思うわ、ありがとう>雪歩ちゃん」
◆天海春香 「それじゃあ第二部!
鴨鍋パーティーを始めましょう!

それじゃ同村した皆さん、村を立てて誘ってくれた真美には感謝!
みんな、二次会会場で待ってるよ!」
◆鴨星石  「漢女(オトメ)?(難聴)」
◆ゴリ銀燈 「そう、それでいいわぁ!>鴨ちゃん

でも私アニキじゃないの。乙女なの。わかるぅ?」
◆天海春香 「失敗した時の覚悟はできてたよ。ま、勝負に出てそれで勝てなかったのならまだまだこっちが甘かっただけ。>鴨」
◆三浦あずさ 「正直、亜美ちゃん吊ったとこでロラやめたい気分だったんだけど
ごめんなさいね>春香ちゃん」
◆鴨星石  「りーずんの兄貴オッスオッス!」
◆ゴリ銀燈 「あとりーぞんじゃないわりーずんよ鴨ちゃんwwwww」
◆萩原雪歩 「うーん、私が吊れちゃったのが申し訳ないかなあ。引き分けも上々だと思うんだけどね」
◆鴨星石  「ま、御疲れですよ!」
◆鴨星石  「死ぬ気で銃殺>春香
そのための材料は用意されてるしね」
◆ゴリ銀燈 「もちろんよぉ。いつか村、狐ともどもけちらしてやるんだからぁ! 
お疲れ様よぉ?>やよいちゃん」
◆三浦あずさ 「あれでたかにゃちゃんが吊れてたらハマってたと思うわ
さすがやよいちゃんね」
◆ゴリ銀燈 「うっさいわねぇwwww >鴨ちゃん」
◆天海春香 「まあ村からすれば面倒なのは同意だね。
でも何も起きず○ばっかできてこれ狂狼だろと思われるよりはこっちがいいかなと勝負に出た。失敗だったけど。>凛

というかこういう村で対抗が出てきてくれただけでも楽だったな。出て来なかったらもうどうしようかと・・・うぅ・・・」
◆ゴリ銀燈 「お疲れ様。落ちたゴリラはいいゴリラ。バナナあげちゃうわぁ」
◆鴨星石  「りーぞんの兄貴に付き合うとロクな目に合わないね(確信)」
◆高槻やよい 「それでは、皆さんおやすみなさーい!!

亜美、ゴリさん、今度こそ狼で勝とうねー!!」
◆三浦あずさ 「うん、姉妹の区別つかないわ~>ゴリラちゃん」
◆鴨星石  「まぁ一言いうとですよ?」
◆高槻やよい 「甘味じゃないよー!?>たかにゃ」
◆たかにゃ 「改めて おやすみなさーい」
◆ゴリ銀燈 「私もびっくらぽんだったわよぉw>雪歩ちゃん

張り切りすぎるのも考えものねぇ。もっとバナナ食べてりゃよかったわぁ」
◆高槻やよい 「ダメなら引き分け、吊れるなら投票要素を武器に勝負するつもりでした!!
でも、やっぱり最終日は素直に殴り勝負したかったです…>あずささん」
◆三浦あずさ 「なので、終始怪しかった私のせいで村が勝てなかった
ってとこね、引き分けでよかったわ~」
◆キャッツ 「はっきりわかんだね>鴨」
◆わんこ 「そんじゃま、お暇すんでー
謎のGMは村立てありがとなー」
◆キャッツ 「妖狐も人狼も見事やったね
ではワイ将もお暇やな

お疲れ様でした~」
◆鴨星石  「猫の代わりに吊られる鴨は、素村の鑑>キャッツ」
◆ゴリ銀燈 「雪歩ちゃんかキャッツちゃんが吊れると思ったらこのざまだったわぁ。
むしろあずさちゃんに3票いってたのが不思議だったものぉ>わんこちゃん」
◆萩原雪歩 「あとゴリ銀燈さんの質問した当日に吊れたのは驚きましたねえ。」
◆高槻やよい 「っと、私はこのへんで狼は最終日勝負まで、後一歩だったのに
変な所で、素直に行かなくてごめんなさーい!!
お疲れ様でした」
◆星井美希 「あふう、遅くまで頑張って起きてたし、ミキは落ちるの
14人村の狩人ってどうするのがよかったの・・・?
村建て同村感謝するの、しーゆーあげいん」
◆キャッツ 「暫くキャカスRPは自重しよう…うん」
◆たかにゃ 「『甘味>やよい』」
◆ゴリ銀燈 「昨日は私の妹、ゴリ星石が世話になったようねぇ?>亜美ちゃん やよいちゃん」
◆わんこ 「うんまあ、だからゴリがもしあそこで吊れてなかったら、吊る機会のーなって大変やったやろなあ
オレは2日目にはゴリ投票しとらんから、村に感謝やで」
◆キャッツ 「ログ終

ファッキューダック!」
◆ゴリ銀燈 「そうなのよねぇ。どうにも動きがイマイチわかんなくて。
1吊り稼いだとはいえ、狼ちゃん達にとっては得にはならなかったわぁ…
それがちょっと残念よねぇ>あずさちゃん」
◆三浦あずさ 「最終日前の吊りは仕掛けてもよかったかもしれないけど
仕掛けずにあわよくば、ダメでも引き分けっていうのもアリアリよ>やよいちゃん」
◆鴨星石  「って事で次は頼むのですよ!>榎本P」
◆高槻やよい 「はわ~…たかにゃにかじられる~~>たかにゃ」
◆渋谷凛 「んー、私としては片方○ばっかってのは面倒なんだけどねぇ >春香」
◆高槻やよい 「微妙に、ゴリさんが違う…>ゴリさん」
◆鴨星石  「狂狼はどうした!とか言われたら、素村ならそこから吊っとけですぅ!
それが判断できるなら、勝負に勝てるですよ!」
◆高槻やよい 「囲わなくても、大丈夫だよ
亜美のお陰で、私頑張れたもん!!>亜美」
◆双海亜美 「結構な率でそーだけどちょっと違う!>ゴリ姉ちゃん」
◆たかにゃ 「(もしゃもしゃ >やよい」
◆高槻やよい 「たかにゃは、ごめんねガムにしちゃって…
4人にすると、たぶん榎本さんが柱COして勝負できないと思ったんだ>たかにゃ」
◆鴨星石  「これが12村で狂信者だったら、流石に確定○も怖いと思うですよ?
でも判断できる狐が居るんだから、どうどうと追っかけで確定○作ってくべきですぅ!
狂信者にしろ、狼にしろ囲いにくいし、狐囲ったら終わりですぅ!」
◆天海春香 「でも霊能噛んで対抗狼見ると、これどうも二重○しか出来ないよなーって。
あっちも銃殺でないよう徹底的に狐目は外してきそうだしなーって。>凛」
◆三浦あずさ 「そういえばゴリラちゃん狂信だったのね
その位置で生き残ってたら面白かったわね~>ゴリラちゃん」
◆ゴリ銀燈 「あらまあ、エンジンふかしすぎちゃったのかしら>わんこちゃん
納得できたわぁ」
◆双海亜美 「お。そーいえば今日千早姉ちゃんの誕生日だっけ!
事務所に帰ったらパーティーの準備だー!」
◆高槻やよい 「う~…狐は村に吊らせて露骨に狼視させないように頑張ったつもりでしたけど…
うう~>あずささん」
◆三浦あずさ 「猫はともかく、私占いは銃殺狙いだもの
よくわかるわ>春香ちゃん」
◆ゴリ銀燈 「……そういえばこの人狼メンツ、昨日と同じ?」
◆高槻やよい 「あっこで、狐居なかったら、完全に負けてましたけど…
うー…もう少しで最終日勝負だったから悔しいです>鴨さん・榎本さん」
◆三浦あずさ 「私が最終日まで生きてたらまちがいなく吊られる未来しか見えなかったのよね
だから、狐狙いって言われた日も狐を狙わなかった
どっちみち負けるんなら引き分けの目を残そうっていう消極的な考え方なんだけどね>猫さん」
◆双海亜美 「ううん、いーよ
むしろよく引き分けまで行けたなーって思ったもん
今度からは仲間のことはちゃんと囲うようにするかんね!>やよいっち」
◆鴨星石  「狐が居るんだから、おっかけはありですよ!
対抗が破綻したら、自分の○は全部村ですぅ!
狂信者が潜伏してても狼辛いですよ!>春香」
◆たかにゃ 「たぶん当分やらない>猫」
◆わんこ 「オレ視点印象としちゃあ「張り切りすぎ」やったなー>ゴリ
他の村より村村しく推理してりゃあ、逆に浮いてんでー」
◆天海春香 「あずささんかキャッツで銃殺できるかなーと安易に追っかけ路線を外れてしまったらどっちも全然村でした

うんすまぬすまぬ・・・」
◆ゴリ銀燈 「勝負手は得てして博打みたいなもんよぉw 
でも貴女達人狼ちゃん達は不甲斐ない私の分まで頑張ってくれたもの。
言う事ナッシン。バナナ3房あげちゃう>やよいちゃん」
◆星井美希 「>榎本P
うん、ありがとうなの・・・追っかけとかやめるの(真顔」
◆双海亜美 「うん、3日目でゴリ姉ちゃんへの投票やめたのは怪しくなくなったからだよー>ゴリ姉ちゃん」
◆キャッツ 「michi氏の貴音orたkにゃRPは思考ということがよく分かった村でした

また頼むで~」
◆高槻やよい 「私が、素直に狐に投票してたら4票で狐吊りからの勝負できたんだーって思うと
失敗しちゃったなーって、昨日もだけど、本当ごめんね勝てなくて>亜美」
◆渋谷凛 「初志貫徹の方がよかったかもね。半端にやめるとこうなるし >春香」
◆三浦あずさ 「やよいちゃんは狐噛みで引き寄せた感じだったわね
惜しかったけど、がんばったものね>やよいちゃん」
◆鴨星石  「でも初日から狂狼想定共有で考えてると
素村だとどうしようもないのが本音ですぅ!」
◆萩原雪歩 「前言ったことあるけど犯罪を犯した3人の集団となんの罪も犯していない詐欺師を
見つけるとの難易度の差は一目瞭然なんだよ!だから楽しいんだけどね!狐!」
◆双海亜美 「お疲れー真美ー!>真美」
◆ゴリ銀燈 「実際問題、アレで私吊られるとは夢にも思って無かったわぁ……
初日はアイコンのアレコレであったんだろうけど、三日目私、かなり素村っぽく
発言したつもりだったんだけどねぇ……まだまだ力不足って事かしらねぇ」
◆キャッツ 「あずささん怪しい思ってたら全然村でした


うんすまぬすまぬ…」
◆天海春香 「これだったら最初から追っかけないほうが良かったかな・・・
二重○の狩人とか死刑宣告のようなものだし・・・」
◆たかにゃ 「寝ますーお疲れ様ー ガム大杉笑えない」
◆榎本P 「うむ、狐死んでなかったらやよい吊って最終日行くかだったからな」
◆高槻やよい 「勝負手って…難しいですね>ゴリさん」
◆榎本P 「んじゃお疲れさんだぜ」
◆鴨星石  「でも狐噛まなかったら
高確率で、やよい吊りだったろうから
やよいは真面目に頑張ったと思うですよ」
◆星井美希 「俺達は死んだ、もういないの>春香」
◆榎本P 「まあ二重丸になるときついわなあ>美希」
◆わんこ 「共有引いた感想としちゃあなー、狂信者に勝負全部持ってかれんでよかったわーっちゅう
低次元な安心に包まれとるんが正直なところやねん」
◆キャッツ 「ワイ将パはやわらか銀行ファンなんで…


すまんな!」
◆双海亜美 「うーん。難しい所だねー>やよいっち」
◆ゴリ銀燈 「勝ちを狙った結果だもの。責める人は誰もいないわ。……狐ちゃん以外は>やよいちゃん」
◆三浦あずさ 「死体ナシだったでしょ、あの日
たかにゃちゃんはあそこで早めに「狩人?」としか言わなかったのよ
他は狩人?狐噛み?って感じで揺れてたのよね>亜美ちゃん」
◆星井美希 「うーん、狩人で仕事できたことないの
難しいなあ、村のみんなごめんね?」
◆榎本P 「まあ炎上はさせなかったのでよかった(きり」
◆双海亜美 「けどたかにゃ吊れてたらやよいっちが吊られてたかもだし
これはこれでいい結果だったかなーって思うよ!>やよいっち」
◆双海真美 「であw」
◆天海春香 「西武ライオンズ日本一ですね。またものすごい予想をするもんだ。>キャッツ」
◆高槻やよい 「ごめんね、亜美…素直に狐投票して、最終日勝負のほうがよかったよね>亜美」
◆双海真美 「いいえーきてくれて感謝感謝なんだYO>ゴリゴリ!」
◆萩原雪歩 「というか狐狙えなんて無理だよ!噛み分析するとか面倒くさいよ!」
◆鴨星石  「可愛い鴨星石が、楽な方法教えてやってるのに
速攻で吊るからですよ!w
まぁ直ぐ潜伏狂信者も吊れたから問題ないですけどね!」
◆キャッツ 「座って、どうぞ>ミッキ」
◆双海真美 「うん。たまにはこういう配役も。
ご来村ありがとなんだYO

まったねー!」
◆ゴリ銀燈 「寝る前にいい頭の運動できたわぁ。ありがとねぇ?>真美ちゃん」
◆高槻やよい 「最終日の勝負手が、奇数にして狼ならなんで狐に投票しないのかっていう
理論展開しようと思って、失敗したのがこの村です!!」
◆榎本P 「春香のが真目あったんで後に回したんだが 惜しかったな」
◆星井美希 「つまりライオンズ優勝なの?(ガタッ>キャッツ」
◆双海亜美 「…ゆきぴょーん、スコップ貸して―」
◆双海真美 「なにそれこわい>キャッツ」
◆天海春香 「いやー、いい勝負だったねー。
みんなおつかr(ドンガラガッシャーン」
◆双海亜美 「ごめん、間違えた!!けどやよいっち、頑張った!!!(あたふた」
◆渋谷凛 「それじゃあお疲れ様。」
◆榎本P 「ぶっちゃけLWLFで狐を狙えと言われるとかなりの率で外す!」
◆双海真美 「というわけでみんなきてくれてありがとー!」
◆キャッツ 「つまり今年もキャッツが優勝

はっきりわかんだね>真美」
◆鴨星石  「占いの真偽つけだったと思うですよ?
春香真なら、亜美の○と完全灰つりで問題なかったんだから
そこが村的な反省点だったと思うですよ」
◆わんこ 「ねこ許すまじ」
◆ゴリ銀燈 「はぁい♡>榎本ちゃん」
◆双海真美 「解説はおいておいたしー
いい勝負じゃないかなーと」
◆高槻やよい 「あ、亜美…w」
◆ゴリ銀燈 「謝る事なんてないの。貴女達狼ちゃん達はよくやってくれたわ。
バナナあげちゃう>やよいちゃん」
◆わんこ 「相方はよーやったで。オレが残されてたら指示が明後日の方向に飛んでっとったわ」
◆星井美希 「亜美、自分で自分をぎゅーしてるの?」
◆双海亜美 「狐度かー、人外っぽいなーとかでしか見てないよー>あずさ姉ちゃん」
◆双海真美 「動物勢力がねこしかのこってないYO」
◆キャッツ 「◇ゴリ銀燈
 (reason◇
uRt6hvo6i6)
[狂信者]


ファッ!?」
◆榎本P 「ってそこが狂信者かい」
◆ゴリ銀燈 「お疲れ様よぉ。お仲間達には申し訳ないわぁ。
あっさり吊られちゃった」
◆萩原雪歩 「噛まれた狐なんて引き分け要因なんだよ」
◆わんこ 「おっつさまやでー
ほら、オレをもっともふっていいんよ」
◆天海春香 「むしろ狐だと思うなら占わずに吊りたいぐらいだもんね狼からすれば>亜美」
◆高槻やよい 「亜美、ゴリさんごめんなさーい!!」
◆キャッツ 「お疲れニキーもといお疲れさまやで」
◆双海真美 「おつかれさまだYO」
◆星井美希 「あふう、お疲れ様」
◆双海亜美 「お疲れー!亜美、よく頑張った!(ぎゅっ」
◆榎本P 「つーわけでスマンかった!」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ」
◆三浦あずさ 「私が吊れた日の反応で狐度が高いのはたかにゃちゃんだったけどね>亜美ちゃん」
◆渋谷凛 「お疲れ様。」
◆たかにゃ 「告訴」
◆双海真美 「勝ち筋だけをいうならね。
対抗狩人でてきてもまあ勝ち目はあるし」
◆星井美希 「ん?ミキ?と思ったけど違ったの」
ゲーム終了:2013/02/25 (Mon) 00:18:52
[引き分け] 引き分けとなりました
8 日目 (4 回目)
たかにゃ2 票投票先 1 票 →高槻やよい
キャッツ0 票投票先 1 票 →たかにゃ
高槻やよい2 票投票先 1 票 →たかにゃ
榎本P0 票投票先 1 票 →高槻やよい
8 日目 (3 回目)
たかにゃ2 票投票先 1 票 →高槻やよい
キャッツ0 票投票先 1 票 →たかにゃ
高槻やよい2 票投票先 1 票 →たかにゃ
榎本P0 票投票先 1 票 →高槻やよい
8 日目 (2 回目)
たかにゃ2 票投票先 1 票 →高槻やよい
キャッツ0 票投票先 1 票 →たかにゃ
高槻やよい2 票投票先 1 票 →たかにゃ
榎本P0 票投票先 1 票 →高槻やよい
8 日目 (1 回目)
たかにゃ2 票投票先 1 票 →高槻やよい
キャッツ0 票投票先 1 票 →たかにゃ
高槻やよい2 票投票先 1 票 →たかにゃ
榎本P0 票投票先 1 票 →高槻やよい
再投票になりました( 4 回目)
高槻やよい は たかにゃ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆高槻やよい 「雪歩さん、狂信にかけて!!」
キャッツ は たかにゃ に処刑投票しました
◆天海春香 「あ、漢字にしてしまったです・・・ひらがなだって頭に叩きこんでたのに・・・」
◆双海真美 「そんで榎本GJ主張でいいかなーと」
榎本P は 高槻やよい に処刑投票しました
たかにゃ は 高槻やよい に処刑投票しました
再投票になりました( 3 回目)
榎本P は 高槻やよい に処刑投票しました
キャッツ は たかにゃ に処刑投票しました
◆榎本P 「いやどうやって共有吊るすんだw」
高槻やよい は たかにゃ に処刑投票しました
◆双海真美 「あとはあれだよ、6人の日に狩人CO」
たかにゃ は 高槻やよい に処刑投票しました
◆双海亜美 「そうだよー 亜美は全然たかにゃ狐なんて見てなかったしー>あずさ姉ちゃん」
◆キャッツ 「SGだね(ニッコリ」
再投票になりました( 2 回目)
たかにゃ は 高槻やよい に処刑投票しました
◆天海春香 「一応村も潜伏狂信者吊ってるしそこまでグレラン弱くないんだよね。
やっぱりたかにゃと弥生を褒めるべきなのよ。」
高槻やよい は たかにゃ に処刑投票しました
榎本P は 高槻やよい に処刑投票しました
◆高槻やよい 「雪歩さんと榎本さんを吊るか、キャッツさんを吊る…そういう最終日
もよかったかな…はぁ~」
キャッツ は たかにゃ に処刑投票しました
◆萩原雪歩 「むむむ、もっと死ぬ気で説得してればいけてたのかなあ。」
◆ゴリ銀燈 「まあそれで逆にやよいちゃん吊られたら泣くけどねぇwww>亜美ちゃん」
◆キャッツ 「ワイ将Sかと思ってたんよ」
再投票になりました( 1 回目)
榎本P は 高槻やよい に処刑投票しました
◆三浦あずさ 「そうよね、あそこで狐噛めてなかったら
やよいちゃん吊られてた可能性が高かったものね>亜美ちゃん」
◆渋谷凛 「手洗ってらっしゃい。」
◆キャッツ 「何それ怖い」
◆キャッツ 「え」
◆双海亜美 「手にぬるぬるオイルーー!」
◆高槻やよい 「キャッツさん残すと思ってたんです?>キャッツさん」
◆キャッツ 「おkおk」
◆キャッツ 「完全灰は残しておけんのじゃあ^~
」
◆高槻やよい 「間違ってませんよ>榎本さん」
◆ゴリ銀燈 「こういうときはね……手ぇ滑ろって念じるのよ!>亜美ちゃん」
◆双海亜美 「やよいっちはよくやったと思うよー…>やよいっち」
◆榎本P 「ん?大丈夫だよなこれ?
間違ってないよな?」
◆鴨星石  「鴨が猫殴るのは動物いじめじゃねーですよ!ひっこんでろですぅ!>春香」
◆キャッツ 「最終日はやよい吊る気でした(白目)」
◆双海亜美 「どっかで操作ミスしてたかにゃに3票行かないかなー」
◆高槻やよい 「>亜美」
◆高槻やよい 「ごめんなさーい!!」
キャッツ は たかにゃ に処刑投票しました
◆天海春香 「動物いじめよくない!鍋にされたいのかな?>鴨」
◆キャッツ 「ワイ将は真っ白やで」
◆双海真美 「最終日どうなるかは水物だけど
やよいっちのが有利材料は結構多かったかもぐらだね」
たかにゃ は 高槻やよい に処刑投票しました
◆榎本P 「まあキャッツが狂信でもそれで問題にいはず」
高槻やよい は たかにゃ に処刑投票しました
◆高槻やよい 「んー…失敗しましたね>キャッツ」
◆高槻やよい 「それで、お願いします>榎本さん」
◆キャッツ 「把握ニキー」
◆キャッツ 「やよいは大人しくたかにゃ吊ってればよかったと思うのワイ」
◆渋谷凛 「村としては一番ですねぇ。」
◆榎本P 「じゃあキャッツがたかにゃ 俺がやよい投票な」
◆高槻やよい 「失敗しました、素直に行けばよかたですね」
◆鴨星石  「あの猫ぶったたいてやりたいですよw」
◆たかにゃ 「さらり『キャッツ狐 私-キャッツ』」
◆ゴリ銀燈 「そうね。平和が一番ね」
◆高槻やよい 「雪歩さん投票で、たかにゃを村に吊らせる意図でしたが…」
◆わんこ 「ま、そら狐が耐え切ったから見事っちゅーことになるんやなー」
◆双海亜美 「まーどっちが狼でも引き分け処理上は変わんないよねー…」
◆双海真美 「まあ割りと平和路線だよね!」
◆キャッツ 「やっぱやよいもたかにゃも人外じゃないか!(憤死)」
◆榎本P 「あーそこだったか」
◆高槻やよい 「私-たかにゃ投票」
◆たかにゃ 「『狼宣言 仲間亜美』」
◆高槻やよい 「狼CO たかにゃ狐」
◆榎本P 「じゃあ引き分け処理するんで狐狼出てこーい」
◆ゴリ銀燈 「かしらねぇ」
◆キャッツ 「おはD

雪歩の噛まれそうなとこたかにゃしか無くね?が狼の誘導と見て
暗にたかにゃ狐とお告発していると見たんよ」
◆星井美希 「>あずさ
んー、でもやよいの発言的に他の人に吊って貰いたかったみたいなの」
◆天海春香 「そういうことみたい。となるとたかにゃがうますぎたのね。>わんこ」
◆萩原雪歩 「で」
◆たかにゃ 「さらり『早い』」
◆萩原雪歩 「正直引き分けでいいかなあって思っちゃいました。
やよいちゃんはもう私に吊れないのに狼狼。」
◆三浦あずさ 「それじゃ、あとはきっちり引き分け調停ね」
◆双海亜美 「惜しかったねー」
◆わんこ 「ん?発言見るに、自分投票無しで狐吊れると考えたんか?」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
高槻やよい は たかにゃ に狙いをつけました
◆双海亜美 「というかたかにゃ飼ってるのって亜美達だったね」
◆ゴリ銀燈 「お疲れ様よぉ」
◆高槻やよい(人狼) 「私が投票してれば」
◆天海春香 「おつかれー」
◆三浦あずさ 「たかにゃちゃん吊って戦う場所が見えなかったから
もう引き分けでいいやって妥協したのかもしれないわね>美希ちゃん」
◆榎本P(共有者) 「さて、明日狐いるなら絶望村なわけで」
◆星井美希 「お疲れ様なの」
◆わんこ 「おっつかれや」
◆天海春香 「ですかねー。
狐が吊れないよう最大限の努力をした的な感じですかね。」
◆高槻やよい(人狼) 「ごめんなさい」
◆渋谷凛 「お疲れ様。」
◆ゴリ銀燈 「やよいちゃんの位置が悪いわぁ……」
◆たかにゃ(妖狐) 「!?」
◆双海真美 「ひたすらとぼけるルートとっただけかな、投票に関しては」
◆双海亜美 「ゆっきぴょーん、お疲れ様!」
◆高槻やよい(人狼) 「そっち吊りますか」
◆渋谷凛 「たかにゃ吊れてたんだけど。」
◆星井美希 「あふう、なるほど・・・?>あずさ」
◆鴨星石  「御疲れですよ人間!」
◆高槻やよい(人狼) 「んー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
萩原雪歩 は投票の結果処刑されました
7 日目 (1 回目)
たかにゃ2 票投票先 1 票 →萩原雪歩
キャッツ0 票投票先 1 票 →たかにゃ
高槻やよい0 票投票先 1 票 →萩原雪歩
萩原雪歩3 票投票先 1 票 →たかにゃ
榎本P0 票投票先 1 票 →萩原雪歩
キャッツ は たかにゃ に処刑投票しました
◆ゴリ銀燈 「ん、これは……引き分けコースかしらね」
◆三浦あずさ 「今日の流れで狐吊っても自分が吊られる未来しか見えなかったかしら」
◆星井美希 「やよいはなんで雪歩投票したの・・・?」
◆鴨星石  「こんな可愛い鴨成績を吊るからですぅ!」
◆天海春香 「やよいが狐を吊りに行かない・・・!?」
◆ゴリ銀燈 「あらやだ可愛いじゃないの>春香ちゃん」
◆渋谷凛 「ほむん」
◆三浦あずさ 「あれ?やよいちゃん、狐吊らないの?」
◆双海亜美 「うわっ引き分け確定!」
萩原雪歩 は たかにゃ に処刑投票しました
高槻やよい は 萩原雪歩 に処刑投票しました
◆わんこ 「やっぱりゴリ押しがええんやな…
全員が適正に動くと仮定すると大変なことになるでこれ。どっかで誰かが分けわからんことした方が楽しくなるでー」
◆三浦あずさ 「そうね~
私は引き分けを取りに行きたいから村として吊られに行くわね>亜美ちゃん」
◆双海真美 「ただこれ雪歩視点の狼絶対やよいになりそうな」
◆天海春香 「実は、朝一で出ようとしたら、
間違えて投票ボタン押しちゃったんですよ・・・てへへ・・・」
たかにゃ は 萩原雪歩 に処刑投票しました
榎本P は 萩原雪歩 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆高槻やよい 「暫定○残しを言ってるキャッツさんが噛まれるかというと
○に狼が残ってるんでしょうから、噛まないと思ってますし>キャッツさん」
◆たかにゃ 「さらさらり『その場合、わざわざ後発で出る理由がなくなる気がする』」
◆キャッツ 「ふむ」
◆双海亜美 「ここでたかにゃが吊れなかったらもー一回たかにゃ噛んで引き分けだねー」
◆高槻やよい 「吊りたいというか、噛まれる位置ってどこだろうって考えてました」
◆たかにゃ 「さらさらり『占い、春香狂信なら納得がいく』」
◆双海真美 「やよい視点雪歩とたかにゃが狼狐で
雪歩、たかにゃ視点、自分が村だから」
◆ゴリ銀燈 「ウホゥ……>春香ちゃん

うるさいわね鍋にしちゃうわよ!>鴨星石」
◆高槻やよい 「本来村が狙うのは、噛まれそうな村が狐でそこを吊って
LWを考えるのが最善手だと、私は思うので
それが違うというなら…ごめんなさい、わたしにはわかりません」
◆榎本P 「んーんーんー」
◆双海真美 「そんで自分がいかにキャッツ噛まないかを全力主張して・・・・
あ、だめかそれすると10000%雪歩とたかにゃがやよいに投票する」
◆たかにゃ 「すっ・・・『そうすれば結局やよいの位置が変わるわけで』
さらさら『あーなるほど 把握>ゆきほ』」
◆キャッツ 「ならやよいはどこ吊りたいねん…」
◆三浦あずさ 「雪歩ちゃんとやよいちゃんが、たかにゃちゃんに投票するとして
あと3人がどこに入れるかなのよね」
◆高槻やよい 「えっと、それ村勝ちないですよ?
だって、私吊ってもそれは狼狐が残ることになりますもの>キャッツさん」
◆双海真美 「これ今日キャッツかんで
やよいが
「ぜっぜつぼうむらだあああーっ」
って叫ぶというのは割りとありかも」
◆鴨星石  「そこのゴリ銀燈は檻にでも入ってるですぅ!」
◆天海春香 「狂信者なんて狼が誰かわかる以外はただの村です>ゴリ」
◆たかにゃ 「さらり・・・さらさら『春香は確定作りから路線を外した訳で』
さらさら『それが狼ないにつながるのは、不明?』
さらりさらり『むしろ占いの進行としては変えない方が無難では?』」
◆双海真美 「噛んだんだ」
◆榎本P 「指定はしないぞー頑張れ!」
◆渋谷凛 「村-狐=狼の時点で飽和ですね。 >春香」
◆萩原雪歩 「亜美ちゃんにとっては追われるか追われないのかどっちわからないだろうし。
なら、そこに囲いで○出します?」
◆キャッツ 「そらそうよ」
◆キャッツ 「灰は残しておけないという考えから行くとやよい吊りかねえって」
◆ゴリ銀燈 「雪歩ちゃんが私の仕事取ってる気がするんだけど気のせいかしら(白目」
◆高槻やよい 「狐狙いで、私噛まれる位置かって言われたら
どう考えても、噛みより吊り位置だったから…>キャッツさん」
◆天海春香 「そういやそうだね・・・>亜美」
◆榎本P 「まあ引き続き狐狙いだ
LWLFだろうしな!」
◆キャッツ 「…ハッ!」
◆鴨星石  「でも2Wでもないから告発もできないというジレンマですぅ」
◆双海亜美 「告発できる数がいたらここで終わってるんだなー>榎本おじちゃん」
◆三浦あずさ 「狐を吊らせる動きに共有が乗るか
それとも村吊りからの引き分けを見る動きをとるか、どっちかしらね」
◆キャッツ 「にゃ>たかにゃ」
◆萩原雪歩 「だってそうじゃないですか。占いですよ。占い。春香ちゃんは亜美ちゃんを追ってた
わけですし、どんな内訳だろうと、ほぼ絶対狼ないじゃないですか。」
◆たかにゃ 「すっ『把握 お手>猫』」
◆高槻やよい 「えっと…昨日でないなら、あずささん非狐じゃないかな…」
◆榎本P 「二連続で狐噛んだのか?
じゃあ告発しろよ・・・」
◆たかにゃ 「さらりさらり『何故?>雪歩』」
◆キャッツ 「理由はゆうたで>たかにゃ」
◆高槻やよい 「狩人…いませんよね?」
◆榎本P 「狩人いるのかこれ?」
◆高槻やよい 「お、おはようございます…」
◆キャッツ 「平和?」
◆双海亜美 「噛んだねー」
◆三浦あずさ 「惜しかったわね~
一球外さずに三球勝負にしてたら圧勝だったものね>春香ちゃん」
◆萩原雪歩 「おはようございますぅ。
あの、私気づいたいんですけど。
噛む位置ってたかにゃさんしかいなくないですか?」
◆榎本P 「えっ」
◆たかにゃ 「ぺしっ『何故、票変え?>猫』」
◆天海春香 「おっとまた噛んできた。」
◆キャッツ 「おはD
ワイ将は「みくは自分を曲げないよ!」ではなく自分の考えを曲げたくなかったのでやよい吊りに行きました

でも他の皆さんが吊る気ゼロと判断したので暫定○で一番怪しいと思っていたあずささん投票にチェンジ」
◆ゴリ銀燈 「私なら引き分けなんざ知るか共有かんでタイマンよぉ! になりそう」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
三浦あずささんの遺言 .         |   /: : : : : : : /:::::\:/:::::;ィz_ヽ: : : : : : : :ヽ:ヽ
.         |.  /: : : : : : : /`⌒`^`´´    ヽ: : : : : : : ヽ:ヽ
.        │ /: : : : : : : :'               ヽ: : : : : : :ヽ:ヽ
          l .'.: : : : : : :.;'              '; : : : : : : :'; :',
          ∨: : : : : : : ;'          __ '; : : : : : : :'; :',
          ∧: : : : : : : ! __       ´  ̄ ̄` l : : : : : : :.i:.:i
          l: : : : : : : : :「 ̄ ̄ `            |: : : : : : :.:|:.:|
         '; : : : : : : : :|    、       r'    |: : : : : : : |:.:|
           '; : : : : : : : l x==z、       z===z}: : : : : : /:.:.|
           '; : : : : : : :|〃             ,': : : : : /: : イ
            '; : : : : :ト:j          ,         /:/: : :.:./: : /|
             '; : : : :.|、               /イ: : : :./: : ∧|
              '; : : : トo、               l: : : /|: :./
.            '; N: ! 8 :ヽ    ` ‐ ─‐'    ,l: : /: |:./:\
            リ {: : 8/レへ         /:|: /8: l/: : : :>‐-
                >、: く : : 8>       / : : |/: 8 : : : : /      ヽ
            /   ヽ:j : : ゚o: : :\: :¨¨´: : : : : : o゚: : : :/        ヽ
          /         : : ゚・o: : ヽ: : : : : : :o・゚: : :./            ',
            {             ゚Oo。:。oO゚: : : : :     . :/      }
高槻やよい は たかにゃ に狙いをつけました
◆双海真美 「理屈ガン無視でもいい気がするんだYO>あずささん」
◆双海真美 「やよいっち一応わかってるか、夜発言見ると」
◆三浦あずさ 「それもまた一興よね
負けない戦い方ではあるし>真美ちゃん」
◆天海春香 「結構あずささんで銃殺あるかなーと思ったんだけどなー。」
◆双海真美 「でも多分狐噛みだと引き分け提案でるし
最悪雪歩が人柱でるからなー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆高槻やよい(人狼) 「んーーーー」
◆天海春香 「そういうことみたいですね>わんこ」
◆高槻やよい(人狼) 「吊れるかな?」
◆三浦あずさ 「もう一度狐噛んで仕掛ける?
やよいちゃんの位置からだとそれもできるわね」
◆ゴリ銀燈 「やよいちゃん明日タイマンにするのか、どうなのかしら」
◆高槻やよい(人狼) 「吊り増やして、たかにゃ噛んで」
◆萩原雪歩の独り言 「いや、投票で決めるのはすごく危険だよね。やめておこう。」
◆わんこ 「暗黙のうちに、村は亜美真決め打ったってことやなー・・・
もちろん個々人では割れるんやろけど」
◆双海真美 「ああ、でも狂狼主張できるや。
それでもいいか」
◆萩原雪歩の独り言 「うーん、でも、私投票でしょ?狼ならすぐにでも狐吊りたいんじゃないのかなあ」
◆高槻やよい(人狼) 「んー…勝負」
◆高槻やよい(人狼) 「この投票だと、キャッツを吊る誘導できるけど…」
◆萩原雪歩の独り言 「じゃあ、たかにゃ狼、なの、かな。」
◆榎本P(共有者) 「というか絶望村とか今日で終わりかねん!」
◆双海真美 「だから榎本噛みでゴリ押し、ゴリゴリ!」
◆ゴリ銀燈 「これでやよいがどう動くか、かしら。」
◆榎本P(共有者) 「んー面倒くさいなこれ!
」
◆キャッツの独り言 「まさかの再投票で辛いです」
◆三浦あずさ 「やよいちゃんが狐噛んで絶望から這い上がったわね~」
◆高槻やよい(人狼) 「たぶん、間違いなく榎本さんなら、柱になるかな」
◆萩原雪歩の独り言 「あずささん、狼じゃないんだ。」
◆榎本P(共有者) 「そこが票変えたか?」
◆星井美希 「あふう、お疲れ様なの」
◆双海真美 「逆に村視点ここであずさが吊れて、キャッツが噛まれると
やよい以外吊れない理屈」
◆萩原雪歩の独り言 「ひょ、票替えなんてできないよぉ」
◆ゴリ銀燈 「お疲れ様よぉ」
◆高槻やよい(人狼) 「村が乗らないだろうし…」
◆鴨星石  「御疲れ様ですよ!」
◆三浦あずさ 「おつかれさま~」
◆高槻やよい(人狼) 「こっから4にすると」
◆双海亜美 「あずさ姉ちゃん、おつかれー!」
◆わんこ 「ペロッ…これは絶望村!」
◆キャッツの独り言 「辛いです」
◆天海春香 「おつかれー。」
◆鴨星石  「両偽で考えてるという場合にはどうなるんですぅ?>GM」
◆高槻やよい(人狼) 「んー」
◆渋谷凛 「お疲れ様。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
三浦あずさ は投票の結果処刑されました
6 日目 (2 回目)
たかにゃ1 票投票先 1 票 →萩原雪歩
キャッツ0 票投票先 1 票 →三浦あずさ
高槻やよい0 票投票先 1 票 →三浦あずさ
三浦あずさ3 票投票先 1 票 →萩原雪歩
萩原雪歩2 票投票先 1 票 →たかにゃ
榎本P0 票投票先 1 票 →三浦あずさ
6 日目 (1 回目)
たかにゃ1 票投票先 1 票 →萩原雪歩
キャッツ0 票投票先 1 票 →高槻やよい
高槻やよい1 票投票先 1 票 →三浦あずさ
三浦あずさ2 票投票先 1 票 →萩原雪歩
萩原雪歩2 票投票先 1 票 →たかにゃ
榎本P0 票投票先 1 票 →三浦あずさ
キャッツ は 三浦あずさ に処刑投票しました
◆ゴリ銀燈 「キャッツがもう完璧に村位置なのかしらこれ」
◆双海真美 「でもまあ、気が付かれなければいいんだYO」
榎本P は 三浦あずさ に処刑投票しました
萩原雪歩 は たかにゃ に処刑投票しました
◆星井美希 「だろうなあという>雪歩 あざさ ラン」
たかにゃ は 萩原雪歩 に処刑投票しました
◆ゴリ銀燈 「見事にわれまくったわw」
◆わんこ 「なるほどなー、勉強になるわ」
三浦あずさ は 萩原雪歩 に処刑投票しました
◆天海春香 「割れた!」
高槻やよい は 三浦あずさ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
キャッツ は 高槻やよい に処刑投票しました
◆双海真美 「そそそ、今日狐を吊るつもりで投票ならそこに○だした
占い師偽じゃないとおかしいという>わんこ」
◆双海亜美 「明日またたかにゃ噛んでかな?」
たかにゃ は 萩原雪歩 に処刑投票しました
榎本P は 三浦あずさ に処刑投票しました
◆渋谷凛 「まぁ、今日また狐噛んだら吊りは増えるし」
三浦あずさ は 萩原雪歩 に処刑投票しました
◆わんこ 「今日の吊り先と明日の吊り先に整合性がないとあかんってことか?>GM
どっちの占い師真で進めるかっちゅー意味で」
萩原雪歩 は たかにゃ に処刑投票しました
◆双海真美 「まあ霊界だから理屈でいえるだけで私もあの死ぬ位置だと
多分考えない」
◆ゴリ銀燈 「そして狐吊りに動かない。なるほど」
◆渋谷凛 「狼は狐を避けるっと。」
◆双海亜美 「えっ!?」
◆双海真美 「でも多分やよいはそこ考えてる余裕ないなーと。」
◆ゴリ銀燈 「楽しくなってきたわぁ……ファイトよやよいちゃん!」
高槻やよい は 三浦あずさ に処刑投票しました
◆双海真美 「だから今日狼は死ぬ気で雪歩かたかにゃ吊りしないといけないと同義」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆たかにゃ 「さらさらり『残したくない筆頭は犬派的に猫である』」
◆鴨星石  「そこら辺は諸所あるんで
なんとも言えないですぅ、悪魔で狐とも絡めてるってのが重要ですね
17のバランスは結構絶妙だと思うですよ>わんこ」
◆たかにゃ 「ぺぺっさらさら『真狂 真狼 狂狼 後者二つ 十二分に強気』
さらさらり・・・『路線的に、強気 ならば、あずさ か 雪歩』」
◆渋谷凛 「どうなるかなっと。」
◆三浦あずさ 「最終日に残したくない位置を吊るのがベターね
やよいちゃん吊りたくないなら雪歩ちゃん吊りたい感じね、私は>榎本さん」
◆キャッツ 「ファッ!?

あ、分かりましたハイ」
◆わんこ 「ここが正念場やで、相方ー」
◆双海真美 「たとえば今日春香の○を吊る=そこ狐だから
逆にいえば亜美の○は最終日吊れない=たかにゃ吊れない」
◆双海亜美 「取り敢えずやよいっちがどうあれ
わざわざ最後のグレーを噛む狼はいないってことは考えられると思うけどー…」
◆榎本P 「ええいランだ狐臭いところ投票!」
◆萩原雪歩 「えっと、その端的に言うならあずささんかキャッツかたかにゃ、あと私、ですよね
候補、自分で言ってて多いですぅ」
◆高槻やよい 「特に私視点だと、完全灰で吊られると
明日絶望で、狼は全力で狐との一騎打ちしますので」
◆キャッツ 「せやなあ」
◆高槻やよい 「狩人でないなら、そう推理するしかないです>キャッツさん」
◆双海真美 「今日吊った所が狐じゃないといけない主張だから
(そうじゃないと最終日狐吊れない)」
◆三浦あずさ 「狼が狐を吊りに動かないところを見ると
最悪1W1Fでよさそうね」
◆たかにゃ 「さらさらり・・・『位置で言えば、やよい ただ、昨日の流れでやよい吊りありけり』
かきかき・・・グシャッ・・・!・・・すっ『この噛みが、強気か弱気次第』」
◆キャッツ 「暫定○で狐噛みと主張したいんやね>やよい」
◆榎本P 「ほう、じゃあどこを狙えと」
◆わんこ 「飽和か、飽和なぁ>鴨
んーでも狼が飽和しそうなほど村の力が弱い村なら、狼サイドで飽和しないよう調整できるんちゃう?
狂人が飽和政策に貢献してるかってーと微妙な感じやねん」
◆高槻やよい 「つまり、村が勝つには私視点
噛まれそうなところを吊るしかないと思うんですけど」
◆三浦あずさ 「ここで狐を狙うべきではないと思うわ>榎本さん」
◆榎本P 「いや狐吊らないと勝てねえよ
明日絶望村とかになっちまう>あずさ」
◆双海真美 「狼視点ここで、多分かなり詰んでる」
◆高槻やよい 「んー…私吊った場合、絶望で、狼は狐吊りに動くと思います…>榎本さん」
◆萩原雪歩 「えっと、私はやよいちゃん吊りに反対しようと思ってたんですが……
共有さんは昨日からやよいちゃん吊りをあげてたわけだし、噛みませんよね」
◆三浦あずさ 「たかにゃちゃんと雪歩ちゃんの2Wを考えないなら
やよいちゃん吊りになっちゃうのかしら?」
◆キャッツ 「潜る意味?うーん」
◆ゴリ銀燈 「狐噛みならどこ噛むか、でもちろん暫定○に目は向かうわよね。完灰
噛むよりは……! そっちのほうが自然よ! 村の皆さん!」
◆榎本P 「とりあえず一分まで狐臭いところ言うように!」
◆双海真美 「ここで出たらかなりつよいんだけど」
◆たかにゃ 「すっ『把握 ただし犬派>ねこ』」
◆高槻やよい 「んー…でも、潜る意味ってないような>あずささん」
◆天海春香 「出ないね。 さて最終日どうなることやら。」
◆榎本P 「どうすっか やよい吊るして最終日殴り合わせるつもりだったんだが」
◆キャッツ 「占いはどっちもどっちだからロラでおk出したんや!(迫真)」
◆三浦あずさ 「もう1GJ狙いで潜ってるのもあるかもだけど」
◆萩原雪歩 「出ないってことは、その、狐噛み?」
◆たかにゃ 「さらりさらり・・・『共有噛んで確認?>雪歩』」
◆双海真美 「ここで狩人COかー」
◆高槻やよい 「狩人さんが居るなら、すぐ出そう…」
◆榎本P 「てーと狐噛んだかこれ」
◆三浦あずさ 「で、狩人さんも不在なのね~」
◆萩原雪歩 「あ、死体なし。ど、どっちだろう、狩人さんいてくれるのかな?」
◆鴨星石  「お、死体無しですよ!
これでたかにゃが狩人COできるなら
狐勝ちになる感じですよ!」
◆星井美希 「はーい>榎本P
ミキ狩人ー」
◆ゴリ銀燈 「これで狩人CO促して、出ないなら狐噛みが村視点でもわかるわね」
◆高槻やよい 「えっと、狩人さん居ないのかな?」
◆三浦あずさ 「あらあら、死体なし?」
◆キャッツ 「お、平和か」
◆三浦あずさ 「おはようございます~」
◆萩原雪歩 「あの今日の噛みなんだけどさ。狐探しとかするかな。
やろうと思えば最後のチャンスなわけだし、狩人考慮もあるし。
共有さんが噛まれてるなら、狩人いないってことなんだろうけど。」
◆わんこ 「うぇーい」
◆たかにゃ 「すっ『狩人?』」
◆榎本P 「狩人いるならCO受け付けるぜ!」
◆高槻やよい 「死体なしですよー?」
◆ゴリ銀燈 「あら狐噛み。」
◆萩原雪歩 「おはおうございます。えっと、その、
美希ちゃん云々に関しては、その真交じりでも両偽でも
やりますよね。え、えへへ。はい、ごめんなさいですぅ。
ひんそーでひんにゅーでちんちんくりんの私の目がぐるぐるー。」
◆双海亜美 「これで今日やよいっちが吊られなきゃ…」
◆キャッツ 「おはD
完全灰やよいだけやったね」
◆渋谷凛 「あ、狐噛んだ。」
◆たかにゃ 「◇キャッツ(22)  「ロラ完遂→完全灰吊り→ファイ!でええとおもう
ファイ!来る前に終わったらすまんな」

さらり・・・『前日まで占いの評価五分 その後、これ』
すっ『○は信用しているのに、占いの処分についてなし、面妖』」
◆高槻やよい 「うっうー!!」
◆鴨星石  「後は狐関連だと思うですよ?
飽和の可能性が狼4だと高くなるですよ>わんこ」
◆榎本P 「んあ!?
」
◆ゴリ銀燈 「時たまそんな事もあるわ……私もなんか最近、赤い文字が多いのよねえ>美希ちゃん」
◆天海春香 「狐噛んだ!」
◆渋谷凛 「じゃあ完全灰ってやよいしかいないわね。」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
天海春香さんの遺言               ____    __
       ,ィ二二lフ´: : : : : : : : : : ` .くヽ \    げ
      ,イ/三ミ/: : : : : : : : : : : : : : : : \ヽ,l_    っ
    /j-ヘ´ ̄: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\ノヽ
   / /|  ハ: : : : : : : l: : : :/: /|: : : : l: : : : : : :ハ\\
  ∨/: レ-┘: : : : : : l--/|,,/_ !l: : : :|: l: : :l: : : :'.___l/
    |: : : : : : |: : : : :l: |_/,.===、`´: : :|/、_|_: : : l
    l: : : : : : |: : : : ::l/ / ,fフハ l: : ::| =、/!: : : :|
    l: : : : : : l: : : : : l. {  ト::l:::}   ̄ fイl |:l::/: : l
.    ',: : : : : :∨ : : : ',   ー''     |:リ /イ : : :!
     ! : : : : : ∨: : :ハ '''      ` ''' } : : : ,'
     l: : : : : : : ∨: : : ', U r─‐ァ   ノ:: : :/ プロデューサーさん・・・私死んじゃうんですか・・・
     |: :,l: :/l: : : :>、l\|> _ー‐' ,. . <: : //
    厶' l/ |/ ̄`ヽ \_,イハ ̄ : : :/: //
       /     ', / 〉ト、l`ヽ/| : /
      /         レ ,'ノ   ハ //
       /        l ハ |l   l
.     /   l      !/ll|/l   _}
     /    l__>イ/‐'//-‐''"l
高槻やよい は たかにゃ に狙いをつけました
◆天海春香 「雪歩は占われてるね。
明日やよいを放置出来れば村の勝ちも見えてきそうなんだけど。」
◆双海亜美 「亜美が占った-!」
◆ゴリ銀燈 「されてるわねえ亜美ちゃんに>渋谷ちゃん」
◆ゴリ銀燈 「頑張るのよやよいちゃぁーん! ウホォーー!!!」
◆渋谷凛 「完全灰ってやよいしかいなかったような?雪歩って占いされてたっけ?」
◆双海亜美 「うん、張り切って出てみたよー!>はるるん」
◆双海亜美 「だいじょーぶだよー!自信もとーよ!>やよいっち」
◆星井美希 「>ゴリラ
暴風雨にあった気分だったの」
◆天海春香 「てか亜美狼だったの?初めて知ったんだけど。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ゴリ銀燈 「雪歩が人狼視点すごいいい事言ってる。素敵」
◆鴨星石  「完全灰を処理してからの勝負になると思うですよ
下界がどちらを真と見てても、囲いないと思うなら
灰詰めは一番効果的になるですよ」
◆高槻やよい(人狼) 「ごめんなさーい!!亜美ー!!」
◆榎本P(共有者) 「二匹はいねえと見たいが・・・どうだこれ」
◆双海亜美 「正直確定○を避けようとする動きからはるるん狂信?とか思ってたよー」
◆わんこ 「よーするに、占いや霊能結果:●ってのが最大の枷なんやな>狼4より、狼3狂1のが強い
○の出る狂人は、狼より上手く村役職に擬態できる、ってことでもあると」
◆ゴリ銀燈 「共有噛んで狩人不在確認。そこからどうするか、かしらね」
◆榎本P(共有者) 「明日俺死んでたらどうすんだろね」
◆渋谷凛 「んー、明日どこが吊れるのかね」
◆萩原雪歩の独り言 「あ、そうだそうだ、今日の噛みなんだけどさ。狐探しとかするかな。
やろうと思えば最後のチャンスだけど、狩人考慮もあるし。」
◆天海春香 「たかにゃ狐かー。
実際ほんとわかんなかったからねー。」
◆三浦あずさの独り言 「あるとすれば猫-やよいの2Wがいちばんあるのかしら?」
◆榎本P(共有者) 「まあ狐探すはずなんだけどなあ狼も」
◆双海真美 「狩人いるかもしれないから狼はあまり灰噛めないなと」
◆高槻やよい(人狼) 「はう…」
◆ゴリ銀燈 「奇妙なめぐり合わせねぇ。運命を感じるわ。何かの>美希ちゃん」
◆高槻やよい(人狼) 「あう…打ち間違えて普通に意味通じるけど…そういう意図じゃないのに…」
◆鴨星石  「たかにゃを噛めるかどうかだと思うですよ」
◆双海亜美 「だいじょーぶだよー!>やよいっち」
◆萩原雪歩の独り言 「だから、えーっと、たかにゃとキャッツ。両方吊るって感じが、路線かなあ。」
◆榎本P(共有者) 「居たら終わるな
まあその時はそのとき」
◆星井美希 「お疲れ様なの」
◆双海真美 「共有噛みかなー吊り増えないし」
◆ゴリ銀燈 「私がどっちみち吊られるなら、霊能に出てもよかったのかしらねえ。
もしくはロラ覚悟の占いへ」
◆星井美希 「と、言ってもまだ多分狩人3.4回目だけど初日占い狂狼が2回くらいあったの
で、どっちの時も狼陣営に真美がいたの(真顔」
◆キャッツの独り言 「狼ニキはしっぽをだして、どうぞ」
◆高槻やよい(人狼) 「なじゃないよ!!ね」
◆渋谷凛 「これは狐勝ちかなぁ。」
◆キャッツの独り言 「あ^~囲いあるような気がしてならんのじゃあ^~」
◆高槻やよい(人狼) 「仕方ないね。ごめんな、亜美」
◆榎本P(共有者) 「んー囲いに2匹いねえと見るなら
やよい吊るして最終日ファイッなんだが」
◆萩原雪歩の独り言 「すごくいいところ占ってるね、春香ちゃん…
…でもそこ私狼ってかなり疑ってたんだ。」
◆三浦あずさの独り言 「なるほどね
昨日の村の経験が生きてるわね、これ」
◆高槻やよい(人狼) 「完全灰…位置だと無理だよね…」
◆わんこ 「お疲れやでー」
◆高槻やよい(人狼) 「んー」
◆鴨星石  「御疲れですよ!でもおっかけさぼったのがミスですよ!人間!」
◆天海春香 「おつかれー。」
◆榎本P(共有者) 「さあどうすべえか」
◆双海亜美 「はるるん、お疲れー!
…危なかったよ」
◆渋谷凛 「お疲れ様。」
◆ゴリ銀燈 「お疲れ様よぉ」
◆双海真美 「ぶっちゃけ狼だけのゲームってそんなに怖くない
狼4より、多分狼3の1狂のが強いし狼2の2狂もヘタすると狼4よりつよい」
◆渋谷凛 「まぁ、うん狼の囲いは無かったよ狼はね。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
天海春香 は投票の結果処刑されました
5 日目 (1 回目)
たかにゃ0 票投票先 1 票 →天海春香
キャッツ0 票投票先 1 票 →天海春香
高槻やよい1 票投票先 1 票 →天海春香
三浦あずさ0 票投票先 1 票 →天海春香
天海春香6 票投票先 1 票 →高槻やよい
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →天海春香
榎本P0 票投票先 1 票 →天海春香
たかにゃ は 天海春香 に処刑投票しました
萩原雪歩 は 天海春香 に処刑投票しました
◆双海亜美 「亜美も昨日5村中4村が初日狩人だったから
狩人がいるだけで何かほっとしてるな」
三浦あずさ は 天海春香 に処刑投票しました
高槻やよい は 天海春香 に処刑投票しました
キャッツ は 天海春香 に処刑投票しました
天海春香 は 高槻やよい に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天海春香 「対抗の○に狐がいるかどうかはわからない。
でも灰に狼がいるのは多分間違いない。 そう思います
まあ信じるかどうかはお任せしますね。」
◆星井美希 「あ、狩人やって初めて初日役職じゃないの」
◆キャッツ 「ゆきぴょんで紛らわしかったから…(震え声)」
◆ゴリ銀燈 「いえがっつり吊られたわ(キリッ>美希ちゃん」
◆双海真美 「詰め人狼の発言なしのゲームやるとすごくわかるんだけど
狂人が一人入る度に、ゲームとしての難易度は異常に高くなるんだよねー」
◆萩原雪歩 「占い師に真が混じっていること前提で考えるとー。
ま、まずやよいちゃんはないよね。すごく積極的に意見だしてるし、
占われてないみたいだけどそれを避けるような意図とかないし……。」
◆わんこ 「せやなあ、狂人って能力持っとらんぶん、ロジックでの定義ができんからな
そういう意味じゃ、狂信者になったり囁き狂人になったりして強化されるほど、セオリーも生まれてくるんちゃう?」
◆榎本P 「雪歩は亜美の○だしなあ」
◆たかにゃ 「『否。 やよいのみ>ねこ』」
◆渋谷凛 「まぁ、確かに狼の囲いは無いけど狐は狼からわかってないから十分いるんだけどね。」
◆三浦あずさ 「暫定○同士の戦いにするわけね、わかったわ>猫さん」
◆鴨星石  「鍋で狂信者と囁きが強いのは
情報量が多いからだと思うんですよ!
だけど普通村で狂信者の特性しってれば
ある程度の対処できるから、注意すれば追い込めるですよ!」
◆高槻やよい 「?雪歩さん占われてますよ、亜美に>キャッツさん」
◆キャッツ 「あ、雪歩占われとるか」
◆榎本P 「んじゃあやよい狼でFAってか?>春香」
◆萩原雪歩 「あ、うん、おかしいですよね。時系列がぐちゃぐちゃですね。
穴掘って埋まってます。もうちょっと整理します。」
◆双海亜美 「猫兄ちゃんとやよいっちくらいだね」
◆キャッツ 「雪歩とやよいやね>完全灰」
◆天海春香 「恐らく対抗は囲いを入れていないと私は見てます。
あれだけ「追っかけるから覚悟しな」なんて言ったもんだから亜美びびって囲わなくなっただろうなと。」
◆三浦あずさ 「なので、亜美ちゃん真をみるなら猫さん囲いの可能性アリ
春香ちゃん真と見るならたかにゃちゃん、雪歩ちゃん囲いの可能性アリ
って見てるけど」
◆たかにゃ 「・・・さらり すっ『納得。春香の○→狼要素 と取っていた 謝罪>やよい』」
◆高槻やよい 「えっと、完全灰…って、私だったー!!」
◆星井美希 「ん?ゴリラって噛まれてたの・・・?」
◆榎本P 「まー明日は俺っち死んでるんじゃねえの?」
◆渋谷凛 「えーっと、完全灰って…」
◆高槻やよい 「えっと、囲いあるにしても、囲ってない可能性もあるから
完全灰吊るっていうのは悪いてははないです>あずささん」
◆萩原雪歩 「両偽だったとして、美希ちゃんを噛むってことは真がいる可能性、
もう一つ言えば、占いが真か偽見極めがついてない可能性が高いってことなんです。
その、両偽だってわかってるならもうちょっと残すんじゃないかなーって思いますし。
えっと、おかしいですかね。」
◆双海真美 「ん、ほぼ最強の狂人ってだけかな、本当に最強なのは囁きだけど>わんこ」
◆ゴリ銀燈 「狐噛んでも偶数になって吊りは増えないわね? それなら完灰吊りよりは
半○噛みのほうが村でも見えて、そこ吊りになりそう」
◆キャッツ 「そのための最終日じゃあ

いや暫定○より完全灰の方が怖いんですな」
◆高槻やよい 「えっと、いろいろあずささんと話していて
あ、あずささん村っぽいなーって思ったのがひとつ
そして、追っかけ占いした、春香さんが、あんまり偽には見づらかったこと
それらを考慮して、あずささんは村要素強くなったなって、考えです>たかにゃ」
◆双海真美 「んー、というより狂人っていうツール自体が人狼というゲームにおいて
ロジカルに内訳を複雑化するってのを体感してるんだよね」
◆渋谷凛 「共有先に噛みそうだけどねぇ。」
◆ゴリ銀燈 「噛まれただけいいじゃない。私は噛まれるわけには
いかなかったんだけどもねぇw>美希ちゃん」
◆三浦あずさ 「囲いはまったくないと見るの?>猫さん」
◆榎本P 「まあ銃殺出なかったのは仕方にい」
◆たかにゃ 「さらりさらり・・・『面妖』」
◆双海亜美 「○噛みってことでたかにゃ噛み行けるかどーかだねー」
◆榎本P 「まあどうすっかねえ本当に」
◆三浦あずさ 「あらあら、頼もしくなんてないのよ~
ふらふらしてるだけだもの>春香ちゃん」
◆鴨星石  「狐勝ちが見えてるですよ・・・」
◆萩原雪歩 「は、はい、狂狼は別になくなったわけじゃないですけど。>P」
◆高槻やよい 「?」
◆わんこ 「GMは狂人を狂信者に置換する事で、狼陣営がどう強化されると考えるん?
ちょっと曖昧な質問で悪いねんけど」
◆天海春香 「あまりにも頼もしすぎてあずささん狐有りそうだと思ってたんです。>やよい」
◆星井美希 「狩人ってやっぱり苦手、初RPなのに渡すんじゃないの(真顔」
◆たかにゃ 「さらりさらり・・・『?村、あるのでは?>やよい』」
◆ゴリ銀燈 「私もそれやろうとしたら吊られちゃったのYOwwww>真美ちゃん」
◆キャッツ 「ロラ完遂→完全灰吊り→ファイ!でええとおもう
ファイ!来る前に終わったらすまんな」
◆三浦あずさ 「狂狼なら美希ちゃんは吊り候補になる位置よ?
そこを噛むのは考えにくいかしら?>榎本さん」
榎本P は 天海春香 に処刑投票しました
◆鴨星石  「春香と、亜美の○が半々・・・
これは共有抜いてくるんじゃないんですかね?」
◆ゴリ銀燈 「普通村よりは、遥かに思考を邪魔する事は出来るわよね>真美ちゃん
内訳想定、結構分かれそう」
◆高槻やよい 「うっうー!!あずささん、すっごい頼りになるから、村だと嬉しいとおもったら
あずささんが春香さんから○もらってました!!」
◆榎本P 「美希狐警戒で襲撃はありうるしなあ」
◆双海真美 「潜伏狂人はすばらしいとおもうんだYO>ゴリゴリ!」
◆たかにゃ 「さらさらり・・・『吊られて・・・よい?』」
◆三浦あずさ 「そうなると・・・
占い真狂の可能性が高いと見て詰める感じよね」
◆天海春香 「結局駄目だったかー。 目だけはいいって言われてたんだけど・・・」
◆榎本P 「まあロラ完遂だ
どうしようか明日から」
◆キャッツ 「そこ○やて…」
◆渋谷凛 「ほむほむ >GM」
◆双海真美 「これは呪殺出たほうが狼は嬉しかったのココロ」
◆榎本P 「いやいや、狂狼ないわけではないので
」
◆たかにゃ 「?すっ『噛み抜き無し?』」
◆萩原雪歩 「あ、美希ちゃん噛まれてる……よかったーはずれてて。」
◆渋谷凛 「見事に狐避ける占いでしたね」
◆キャッツ 「ファッ!?>あずささん○」
◆天海春香 「さて、私が気になってたもう一人を占ってみる。これで結果が出なかったら・・・覚悟はできてます。

あずささん。初日から冷静沈着でものすごく落ち着いていた。ある意味頼もしい存在。
でもこの村、落ち着きすぎてるってのも逆に怖いんだよね。それに、

◇三浦あずさ(55) 「占い吊りじゃない場合はどこ吊りたい感じかしら?>亜美ちゃん」

この誘導も結構気になったな・・・吊り先を探してる感じで。」
◆三浦あずさ 「占い狂狼はなかった、ってことね」
◆双海真美 「逆に自信がない狂人ならまあ霊能でてもいいかもとかそんなこんなで」
◆ゴリ銀燈 「いらっしゃ美希ちゃん。お疲れ様よ」
◆星井美希 「うん、いろいろごめんね
お疲れ様なの・・・」
◆わんこ 「狩人おつかれやでー」
◆高槻やよい 「うっうー!!おはようござ…美希さーーーん!?」
◆天海春香 「占いCOですよっ!占いCOっっ!
あずささんは○でしたっ!」
◆ゴリ銀燈 「私も大体そんな感じw>真美ちゃん」
◆榎本P 「・・・ほむ」
◆たかにゃ 「すっ『美希→初手囲いは薄い やよい→村 きゃっつ→犬が好き あずさ→不明』」
◆キャッツ 「おはD」
◆双海亜美 「お疲れー!」
◆萩原雪歩 「お、おはようございまーす。
いい天気、曇天の空。なんちゃって
えへへへ。」
◆三浦あずさ 「おはようございます~」
◆渋谷凛 「お疲れ様。」
◆鴨星石  「御疲れ様ですよ!」
◆双海亜美 「ミキミキー♪」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双海亜美さんの遺言
              .|:::::|   /::::_,,.-''"
              .|::::::i /:::/ "__,,.-- ,、
         ,,. -‐‐-.,_|:::::::〉:::::::/ ̄ 二:::::::::::\
        i:::: 〆、:::::::::::/:::::::/:::::/    ̄ ̄
        |::::i ̄:::::::::::::::i_::::::_∠- 、
        i∧| ̄゛゛''''γ   ヽ    ヽ
               |     i_,.......-‐'―--‐'" ̄゛'''ヽ
              .ヽ _ ノ::::::::::::::::::::::\\\:::\::::.\
               ./:::::::::::::::::::::::::::::::::_,,..-‐ヽ::::::::::::\::::::\
              /::::::::::::::::::::::<" ̄      ' ,',',:::::::ヽ:::::::::\
             ./::::::::::::::::::::::> ̄       ',::',ヘ:::::::ヽ:::::::::::ヘ
             .i:::::::::::::::::::/   ゛゛ ̄゛゛''‐.._ ',:', ヘ:::::::i|:::::::::::::ヘ
             i::::::::::::::::::ソ   ュ,,,,_、     ',| ヘ:::::|.|:::::::::::::::i
             i::::::::::::::::/    ”” ̄”㍉      ヘ:::| |:::::::::::::::i
            .//二ヘ /                 |/、|/|::::::::/  Zzz…
           ./i   ヘ| |               x〟  ヽ |:::::/\
           ./::i  ( /"              、  ㍉ /|::::|: : : i、
          /::::::ヽ  ニ                  ”/ヾ:::/: : : : i
          /:::::::::::::::''-.,,_         ,-‐ 、     /: :ヾ|!: : : : : i
        _./::::::::::::::::::::::::::::: ̄:::>'     ″ -'.     /: : : : : : : : i: :ヽ
       . ̄ ̄ ̄\::::::::::::::::::ヽヽ、            /: : : : : : : : : _ゝ: :\
             \|\:::::::_::\.゛''-.,,_   __,,..- i-ヾ___,,..-‐'": : : : : : :i
          __,,..-": : r-\\゛"―-..,/_ ̄    _ \_: : : : : : : : : : : : : : :|
      γ ̄: : : : : : ,,..<_    ヾ    ,,..!   >、!\|"Τ__  ゛'‐-..,,_: : : : : : /
       /__,,..-‐'" ̄   _ 二ニ'''''''''''''''".  ̄ 7: :"''" ̄: : : :">'-.,,_ ゛゛''‐../
     , '"       /: : : : : ::ヽ    _,._i: : : : : : : : : : : \_,,.-''".    ヘ
    ./   r:":゛''-.,, .|: : : : : : _ ,,.!_ ,r'": : : : : :ヽ: : : : : : : : : / _,,.-‐'"    . ヘ
    /   〈 , -: : ::/: :ヽ: :/: ::  ): : : : : : : : /\: : : : ::,∠.‐'"  _,,..-     ヘ
   ./    /: : : :_,,,,>--’ -< ̄: : : : : : : : : ヽ,  \: :<__,,.-'' |_r'"”       i
  /    ./: : : ::i: : ::_,,.‐'7ヘ\ .゛'-: : : : : : : : : : :i.   \: : : : : :/ ._,..-‐、     i.
  /    /: : : : : :~": :-": :ヘ: :\ノ: : : : : : : : : : : |    ヘ: : ::<_,,,iヘ   \    i
星井美希 は無残な姿で発見されました
(星井美希 は人狼の餌食になったようです)
高槻やよい は 星井美希 に狙いをつけました
◆双海真美 「やっぱり狂人は潜伏か占い騙りしてほしいとかいう理論を
口に出したかっただけだったりw」
◆ゴリ銀燈 「でも前確かあったわねぇ……真狼ー真狂……狂信者入りで」
◆鴨星石  「3-2とかだったら狐も疑うけど
2-2なら狐はあんま考えないですね!>ゴリ銀燈」
◆双海亜美 「ん、これやよいっちの位置結構ういちゃう?」
◆双海真美 「どっちかってと凛ちゃんの答えを期待しての質問だったんだけど
要は能力の高い狂人≒狂信者

という考え方をすると」
◆ゴリ銀燈 「狂信者が霊能に、はどうしても頭でわかっていても、霊能には出ない、って
思いそうなものよね。私もそうだし>真美ちゃん」
◆榎本P(共有者) 「うーむ まあロラ完遂してから考えるかあ」
◆三浦あずさの独り言 「明日、春香ちゃんが噛まれずに
銃殺出せなかったら吊りになる感じかしら
そこから1吊りで整えて最終日」
◆ゴリ銀燈 「あ、霊能 真狐のほうが強く見れるのかしら? 狐騙り混ぜるなら」
◆双海真美 「なるほど、確かに狂信者いりってしってたら、そーおもうかも>鴨ちゃん」
◆双海亜美 「ううん、気にしてないよー>ゴリ姉ちゃん
…そっか、狂信村だから亜美が頑張って出ることもなかったかも」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆高槻やよい(人狼) 「噛み合わせ銃殺狙い…」
◆ゴリ銀燈 「真狂ー真狼に見えるわ! 不思議!>真美ちゃん」
◆わんこ 「春香ちゃん、狩人を確定○にしたなら狐も確定○にしたってやー」
◆鴨星石  「真狂-真狼って思う感じになると思うですぅ!>真美」
◆三浦あずさの独り言 「美希ちゃんは最終日送りとして
あと2人を誰にするかって感じよね」
◆高槻やよい(人狼) 「きっついよー!!亜美…」
◆キャッツの独り言 「狼ニキは誰なんだろうね?」
◆渋谷凛 「んー…もったいないかも? >GM」
◆ゴリ銀燈 「亜美ちゃんのCOが見えて潜れたのはよかったんだけどね。
力不足で吊られちゃったわぁ。ごめんなさいね?>亜美ちゃん」
◆双海亜美 「う、うん頑張ってねやよいっち!!;」
◆高槻やよい(人狼) 「んー…んー…」
◆高槻やよい(人狼) 「(あ、でも春香さん銃殺だして、負けたり…)」
◆榎本P(共有者) 「狩人の可能性考えるならそっち襲撃するよな?」
◆鴨星石  「これ狐勝ち見えてるんじゃないんですかね?
たかにゃ吊られる未来が見えないですよ」
◆高槻やよい(人狼) 「見ててね亜美ー!!」
◆萩原雪歩の独り言 「これで春香ちゃん私占ってたら笑うしかないかな。」
◆双海真美 「そんとき狂信者が初日2-2の霊能にでたらどう思う?」
◆ゴリ銀燈 「あー、あずさちゃん占いにいったわねぇ。正直ここで確定○(たかにゃか雪歩ちゃん)
占わないのは……どうなのかしら」
◆榎本P(共有者) 「真面目に美希じゃなしに相方抜いてきたのは狂狼くせえが」
◆高槻やよい(人狼) 「がんばりますよー!!」
◆高槻やよい(人狼) 「私…」
◆高槻やよい(人狼) 「亜美のためにも…」
◆高槻やよい(人狼) 「んー…」
◆双海亜美 「あー、ゴリ姉ちゃんが狂信者だったんだね、ごめんねー…>ゴリ姉ちゃん」
◆三浦あずさの独り言 「春香ちゃん狼の動きには見えない感じだけど」
◆星井美希の独り言 「いや、ぜんぜん笑えないの」
◆星井美希の独り言 「でも共有2択でも榎本P守ってたからどっちにしてもダメとか笑えるの」
◆双海真美 「わりとどうでもいい話、
例えば17人村で狂人が狂信者に変更だったとする」
◆わんこ 「狂信者吊り、狩人生存、狼占い先吊り。流れは悪くないねんて
ただ狐とLW両方相手にするのはキツイ、占い師頼むでー・・・って。」
◆渋谷凛 「まぁ、うん。狐勝ちそうな気配が。」
◆榎本P(共有者) 「ここはMMTの力を借りるんだぜ!」
◆三浦あずさの独り言 「最終日に残されて最後に吊られるパターンしか見えないわね」
◆ゴリ銀燈 「ごめんなさいね亜美ちゃん。情けなく吊られちゃったわぁ……お疲れ様よぉ」
天海春香 は 三浦あずさ を占います
◆萩原雪歩の独り言 「春香ちゃん信じたいんだけどなあ」
◆双海亜美 「やよいっちーそれバレる!」
◆榎本P(共有者) 「くそう迷走してる気しかしねえ!」
◆鴨星石  「御疲れですよ!」
◆双海真美 「えっと、ちょっと」
◆ゴリ銀燈 「美希ちゃんは噛まれて欲しいところだけどねぇ。春香ちゃんが銃殺出さない前提
だけど」
◆双海亜美 「はるるんに感謝だよー
もっとも明日占われるかもしんないけど」
星井美希 は 榎本P の護衛に付きました
◆天海春香の独り言 「これで結果が出なかったら。私は・・・死んでも大丈夫。」
◆星井美希の独り言 「もうおうちかえりたいの・・・ミキだめだめすぎるの」
◆鴨星石  「狼が狐どうするんだか
考えてるのかが不思議ですよ」
◆高槻やよい(人狼) 「ぐすん…」
◆わんこ 「おつかれやでー」
◆高槻やよい(人狼) 「亜美ーーーーーーー!!」
◆渋谷凛 「お疲れ様。」
◆双海亜美 「ってうおおおおおおおおおおおおおおおおお!?」
◆渋谷凛 「というか、やっと人が来ます。あ、役職的には獣ですが。」
◆双海真美 「亜美ーおつかれだYO」
◆双海亜美 「やよいっちがんばー!」
◆ゴリ銀燈 「見守るしか無いわねえ。たかにゃ銃殺は出なさそうではあるわね>渋谷ちゃん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
双海亜美 は投票の結果処刑されました
4 日目 (1 回目)
たかにゃ0 票投票先 1 票 →双海亜美
キャッツ0 票投票先 1 票 →双海亜美
双海亜美8 票投票先 1 票 →三浦あずさ
高槻やよい0 票投票先 1 票 →双海亜美
三浦あずさ1 票投票先 1 票 →双海亜美
天海春香0 票投票先 1 票 →双海亜美
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →双海亜美
星井美希0 票投票先 1 票 →双海亜美
榎本P0 票投票先 1 票 →双海亜美
星井美希 は 双海亜美 に処刑投票しました
◆わんこ 「あれやな、狩人が確定○やけど、狂信者村ってゆーのが幸いして逆に噛まれんか?」
萩原雪歩 は 双海亜美 に処刑投票しました
たかにゃ は 双海亜美 に処刑投票しました
三浦あずさ は 双海亜美 に処刑投票しました
◆渋谷凛 「んー、そうなると希望は薄いかな? >ゴリ」
天海春香 は 双海亜美 に処刑投票しました
双海亜美 は 三浦あずさ に処刑投票しました
高槻やよい は 双海亜美 に処刑投票しました
◆鴨星石  「ただ、灰を吊るか
○を吊るかの勝負なると思うですよ
美希がどう動くかも見ものですよ!」
キャッツ は 双海亜美 に処刑投票しました
◆ゴリ銀燈 「たかにゃが入ってるなら素直に今日、おっかけしてたと思うわぁ>渋谷ちゃん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆たかにゃ 「さらさらり・・・『野球は苦手>あずさ』」
◆双海亜美 「そうだねー、あと1手出来るだけで違うと思うんだけど」
◆わんこ 「アン中尉とは真紅とかでたまに同村するけど、相方になったんは初めてやな
ブレないいい相方や」
◆高槻やよい 「うう…亜美も春香さんも残って欲しいけど…ぐすん
無理なんだろうね…ううう」
◆三浦あずさ 「高めの吊り球に手を出さないように、ね>たかにゃちゃん」
◆星井美希 「もう1手灰詰めてもいいんじゃないかなって」
◆榎本P 「いや可能性ってか明日銃殺なければ春香も吊るっきゃないのよ>やよい」
◆双海亜美 「あったかい友であった、に見えた!>はるるん」
◆三浦あずさ 「壮絶な叩き合いになるのね、こわいわね~」
◆たかにゃ 「さらり・・・『ん、一球外し・・・あ、把握』」
◆萩原雪歩 「う、うん、期待してるよ、春香ちゃん」
◆双海亜美 「んー。亜美は亜美なりに信じてもらえるよう頑張ったつもりだけどなー…」
◆ゴリ銀燈 「次におっかけいくかどうか、よね。いくとしても、雪歩とたかにゃ、
どっちにいくか、かしら」
榎本P は 双海亜美 に処刑投票しました
◆高槻やよい 「ううう…占い指定だと、春香さんも指定される可能性があるのか…
どっちもきついな…」
◆わんこ 「あー、それなあ…四条の占い路線分からんからそこは強く言えへんねんオレ
占い師に任せた、けどどっちの占いもよー知っとる中の人ではあるってゆー」
◆天海春香 「亜美、私の敵ではあったがいい友であった(グスン)」
◆渋谷凛 「>私が今気になってるところは2つ
にたかにゃが入ってるかどうか。」
◆三浦あずさ 「占い吊りじゃない場合はどこ吊りたい感じかしら?>亜美ちゃん」
◆萩原雪歩 「人々はま、まだ死滅してません?>キャッツ」
◆星井美希 「えっ 亜美吊るの・・・?」
◆榎本P 「ああ、あと銃殺出さなければ春香もロラるからな
悲しいがこれって戦争なのよねって土方の奴が言ってた!」
◆高槻やよい 「あ、亜美ーーーーー!!」
◆鴨星石  「これで、たかにゃ占えるなら
春香の奴を信じてやるですよ!」
◆キャッツ 「ラジャーザットやね…
ってワイ将暫定○のままやん(アカン)」
◆双海亜美 「えー…亜美ー…?」
◆高槻やよい 「なるほど、両偽じゃないかぎり囲いはないってことですね!!>あずささん」
◆三浦あずさ 「な、の、で
今日、もう一手灰を詰めるかどうかってとこなのよ」
◆たかにゃ 「さらりさらり・・・『発言的には亜美 ただ、今日ので悩む』」
◆萩原雪歩 「だから、その、ないとは思うんだけど。
最悪を想定して占い吊るのは、賛成したいかなって」
◆双海亜美 「んー。今日は勿論占いCOしてる人吊るならはるるん吊って欲しくはあるんだけど…」
◆榎本P 「まいいや 亜美指定 」
◆キャッツ 「占いは基本どんぐりどんぐりなのでどっちともつかずやね」
◆三浦あずさ 「両偽ならその内訳でほぼいいと思うわ>雪歩ちゃん」
◆わんこ 「たかにゃちゃんの心労がマッハの展開か
交換されそうでされなかったってのも怖いわなー」
◆星井美希 「>雪歩
狂狼はあってもミキ狼はないの
だから安心していいの(違」
◆天海春香 「大丈夫、春香にまかせなさい!
美希ほどこの村を救うのにうってつけの人はいないと太鼓判を押してあげる!>雪歩」
◆高槻やよい 「個人的には、囲いできないようにして、春香さん視点でも詰めていけば
勝手に灰に居る狼は落ちそうなんですけど…うっうー…残念です…>春香さん」
◆たかにゃ 「さらさらり・・・『そういう意味でなら>美希』」
◆鴨星石  「狐が居るから、おっかけが普通に強いのに
共有に理解されなかったのは噴飯物ですぅ!」
◆キャッツ 「雪歩、世紀末ちゃう!絶望や!」
◆三浦あずさ 「占い狂狼でない限り、囲いはないと思うわ>やよいちゃん」
◆たかにゃ 「さらりさらり・・・『なるほど>あずさ』」
◆星井美希 「あと4吊りで最大4人外、確かに占い吊るタイミング・・・?」
◆萩原雪歩 「うーん、残り4吊りでー、最大2w1f1狂信者。
ていうかなんか見てたら初日占いで
春香ちゃん亜美ちゃんで狂狼で美希ちゃん狼っていう
世紀末がちらっと思い浮かんだけど、そんなことないよね!」
◆三浦あずさ 「たかにゃちゃん噛まれ対応されるのが面倒って意味で
一球外したのかもしれないわね」
◆高槻やよい 「三浦あずさ(65)

「おっかけられると面倒だから狼が早めの囲いはない
と見るわね>やよいちゃん」

なるほどー!!さすが、あずささん
これならもし亜美が狼や狂人で偽でも、囲えないってことですね
で、春香さんが偽でも、囲えないということです…なるほど」
◆渋谷凛 「狐は囲ってますけどね。 >天海春香」
◆キャッツ 「ブラフ はっきりわかんだね」
◆双海亜美 「遺言?いや別にそんな…て思ったら亜美自身の遺言だったよ
これは怖い!!」
◆榎本P 「意見ないなら二分で指定するからなー」
◆天海春香 「あれだけ散々追っかける追っかける言ったら向こうは囲う気がなくなるとみた。>あずささん」
◆榎本P 「ちなみに相方は片方を信用するように夜は言っていた」
◆三浦あずさ 「で、完グレ3人なわけね
どうしましょうか」
◆わんこ 「いやオレは鴨には投票しとらんやん?>鴨
共有ってば憎まれ役職やねん、許してや」
◆たかにゃ 「さらり・・・さらり『熟考>占いの是非』」
◆双海亜美 「およ?はるるんは追っかけなかったんだね」
◆萩原雪歩 「ひぅ。意識が遠のきますー>遺言」
◆たかにゃ 「◇双海亜美(39)  「まー亜美が占ったミキミキが確定○になったわけだからそこはよかったかなーって思うよ
けど亜美に出来ることは狼を見つけられるよう頑張ってみるだけだね」

さらり・・・『意図 不明。確定○良し・・・?』
」
◆星井美希 「共有噛み、占い噛む気なさそうなの」
◆キャッツ 「ワイ将にゃーすちゃう」
◆高槻やよい 「あれ??春香さんが急に方向転換??」
◆榎本P 「つーわけでどっちの占いから吊るすか意見募集しよう!」
◆わんこ 「あーやっぱやよい狼かー
ふんふん?」
◆たかにゃ 「さらり『祝・動物園化』」
◆キャッツ 「遺言が酷い(確信)」
◆三浦あずさ 「あら?春香ちゃんはたかにゃちゃん占いじゃないのね」
◆双海亜美 「理由:意見がきっちりまとまってていー感じだけど
   3日目からぱったり言葉が減ってるのがちょっと気になったかなーって感じ
」
◆ゴリ銀燈 「お疲れ様よぉ」
◆鴨星石  「御疲れですよ!どうみても素村なのに酷いですぅ!>わんこ」
◆双海真美 「おっつー!」
◆高槻やよい 「わ、わんこさーーーん!?」
◆天海春香 「対抗は私が追っかけてくるから迂闊に囲えないはず。だったら先に勝負を仕掛けるべきはこっちね。
私が今気になってるところは2つ。そのうちの片方、無難な一行発言で言葉を稼いでるキャッツ、君に決めた!」
◆榎本P 「うぉい相方!?」
◆キャッツ 「サンキューハルカッス!」
◆萩原雪歩 「おはようございますぅ。
うう、なんかこう、質問したけど気づかれなくて
さらに吊られちゃうって哀しいね。
悲哀だね。星屑ロンリネスだよ。」
◆高槻やよい 「うっうー!!おはようございまーす!!」
◆ゴリ銀燈 「遺言が獣くさいわねぇw」
◆天海春香 「占いCOですよっ!占いCOっっ!
キャッツは○でしたっ!」
◆わんこ 「乙様やでー」
◆星井美希 「あふう、朝みたいだけどミキは寝るの・・・
なんかCOある人は出ればいいんじゃない・・・?」
◆榎本P 「おはよーさん」
◆キャッツ 「おはD
鴨といいゴリラといいようわからんとこ吊りな気がしないでもないんやな」
◆双海亜美 「おっはよー!占い結果だけど
ゆきぴょんは○だったよー!」
◆三浦あずさ 「おはようございます~」
◆鴨星石  「○吊りになるから楽になるですね?>GM」
◆双海真美 「けだものがどんどん減るYO」
◆渋谷凛 「お疲れ様。」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ゴリ銀燈さんの遺言
. *o゚ |!   | 。 |   |i.   * *゚  i! |  o ゚l ゚+o|! ゚o  *゚・ +゚  o○+  |*o゚ |!      | 。 |  |i
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 *o ゚ |+ | ・゚   *o ゚ |+      *o ゚ |+ | ・゚   *o゚ |+ |+ | ・゚  *o ゚ !|  | ・゚  *o ゚ |+゚o|
 o○+ |  |      |i・  |*     o○+ |  |   |i・ |*     o○+ |  |   |i| |i・  |*| o。!
・+ |  |i・|*゚ + ||+ | ・゚  ゚|   ・+ |  |i・||+ | ・゚  ゚|   ・+| ・゚  ゚|   ・+ |  |i・||+ | ・゚  ゚|
゚ |i    |    ヽ 。*゚|!     |    ゚ |i    |   ヽヽ 。*゚|!     |      | ヽ 。*゚|!     | ||i    |
o。!    |!   o   |!  ゚o*  ゚ |   o。!    |! o    _.. '"'' ̄'''`'-''ヽヽ o*  ゚ |    ゚ |   o。!    |! !
  。*゚  l    ゚  l  ゚   |o  ゚   。*゚  l o*  /:::::::::::     : : : \o*  ゚ |   o。!    |!|o ゚゚
 *o゚ |!      | 。 |  |i     *o゚  *o/::::::::r:::::::::::      : : : 丶    \__人_人_从_人从_从_人人_从从/
。 | ・   o ゚l ゚+o|! ゚o  *゚・ +゚ | 。 | ・*o  /::::::::/:::::::::::        : : \   _)                          (_
 |o   |・゚。   o  ゚l   |  ゚  .  |o *o丿::::::::/ ::_..-_、  ......-......、: : ヽ、 )あんっ……駄目っ……ゴリラ汁出ちゃう! (
o。!    |!     o   |!  ゚o*  ゚ | o。!  * /:::::::::‐  ....  ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_ : : : : i  ̄)                       ( ̄ ̄
  。*゚  l   ゚  l  ゚   |o  ゚。 。* ゚o/ ::::!::::::: , ´ 二ー-----------` `ヽ : │/⌒Y⌒Y⌒⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヽ.ゝ
 *o゚ |!     | 。 |  |i    *o.  l'' ::::│:::: ゙       _       i  `: : ..、゚o  *゚・ .|i゚+o|
。 | ・   o   l ゚+o|! ゚o  *゚・ +゚ 。 |  /::::::::::│::: ゙ゝ   ( ○ )ハ {_○)゙}′ : : : ! ゚o  *゚・ +゚
 |o   |・゚。   o  ゚l   |  ゚  __..、..-ニ--、  !::::::::    .... _  ′ `     u   ..`\|  ゚゚o  *゚・
o。!    |!     o   |!   ゚o*  ゚ | o:::::::::::::::::::丶│:::: u  ! (⊂ニ -‐ニつ ,,丿 ! : : : : ├- 、 ゚o*  ゚ |
  。*゚  l    ゚  l  ゚   ..`:::::::::::::::::::::::::::::::: 丶_    !     _    !   :   : : : : : 丶  |o  ゚
 *o゚ |!   | 。 |   |i. . ::::::::::::::::::::::::::::::::::::   ヽ、  ヽ  ___ノ  ゙‐  ./    !   : : : : : \|i    *
。 | ・   o ゚l ゚+           :::::::::::::::::::::::::    丶    ̄"゙ヽ  /  ̄   ィ ’      :  i*゚・ +゚ |
 |o   |・゚。                          ト       ''''''      _ノ       : : : : ||  ゚   |
 *o ゚ |+                      :::   ,,.. .. _          ..-         : : : : |+ |・゚。
 o○+ |.  ,                      :    { ` ______.. ..ノ′         、  |i・  |*o○+
   _|\∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧MMMMMMMMMMMM∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧/|_
   >           \ \                                      <
            ───┐.\ \.  │  │   ───      ヽ|  |ヽ     ム ヒ | |
                  │       │  │   ───┐     | ̄| ̄   月 ヒ | |
                  │         /        /    / | ノ \   ノ L_い o o
   >       ───┘       ./        /                        <

わんこさんの遺言                 ▐▓▓▓▓▊ ▐▄◢▍▐▓▓▓▓▌
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     ◢◤  ◢▋ ▼   ◢◣   〓▂◥◣ ◢◤▄〓  ◢◣  ▼  ▐◣
    ◢▍  ◢◤   ▀◣▂       ◢◣▄ ◥◤ ▂〓    ▃▀  ▍ ▍     くぅ~ん?
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わんこ は無残な姿で発見されました
(わんこ は人狼の餌食になったようです)
双海亜美 は わんこ に狙いをつけました
◆双海真美 「ここで春香噛みでも実は」
◆ゴリ銀燈 「というか雪歩かキャッツ吊れるかと思ったらあずささんのほうに票がいってたわね。
私ちょっと驚き桃の木」
◆わんこ(共有者) 「鴨狼は分からんなあ、かといってゴリ狼ってのもなー
今日まで完灰にいる狼なら、グレランでは吊られとらんやろ」
◆ゴリ銀燈 「そして護衛は亜美へ。面白いわねえw」
◆榎本P(共有者) 「亜美のほうから指定で吊るしてくかねえ」
◆榎本P(共有者) 「んーランだと人外票大きいからなあ
多分狼以外が死ぬぜ」
◆ゴリ銀燈 「楽しくなってきたわぁ……。正直私が残っていたかったけど、ねぇ」
星井美希 は 双海亜美 の護衛に付きました
◆双海真美 「素直にわんこ噛みでも」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆榎本P(共有者) 「鴨狼かってーとそれで霊能者抜くんならもう知るかになるんだがなあw」
◆双海亜美(人狼) 「そこは覚悟済み!
むしろへんにたいおーしなくていい分気が楽だよー!」
◆わんこ(共有者) 「どっちからロラるかは占いランにしたらいいんちゃう?
オレはやや春香信用していくけど」
◆鴨星石  「これどうなるんですかねぇ」
◆高槻やよい(人狼) 「まだ…帰ってこれないんだね…>亜美」
◆双海亜美(人狼) 「ひびきんなら…ブラジルにいるんじゃないかな…」
◆高槻やよい(人狼) 「銃殺でたらごめんなさいで」
◆キャッツの独り言 「(アカン)」
◆三浦あずさの独り言 「占い狂狼なら亜美-美希狼よね
それ以外の場所を見てみる感じね」
◆渋谷凛 「え、そこでキャッツ占い行くんだ」
◆高槻やよい(人狼) 「たぶん、美希さん護衛入りそう」
◆わんこ(共有者) 「ロラで怖いのは、占い狼がLWで狐勝利や
それを恐れながら進むなら、ええで」
◆ゴリ銀燈 「あら…? キャッツ占い?」
◆キャッツの独り言 「あ^~ログ取り損ねたんじゃあ^~」
◆双海亜美(人狼) 「あ。そだね 共有噛んでみるのもいーかも
何となく17未満だと共有のこと忘れがちだけどー」
◆鴨星石  「あ、ここで占いがぶれた」
◆双海真美 「あれ。追っかけしなかった」
◆ゴリ銀燈 「たかにゃで銃殺。出るわねこれ」
◆高槻やよい(人狼) 「うん、響さん…今頃どうしてるのかな」
◆双海真美 「共有噛みは狼は多分負ける」
◆榎本P(共有者) 「あとどっちからロラるかってのもあるな」
天海春香 は キャッツ を占います
◆双海亜美(人狼) 「亜美からも特にないやー
けどミキミキ狙ったら多分これGJされちゃうっぽいかな?」
◆高槻やよい(人狼) 「追いかけされると、たかにゃで銃殺だされるときっついけど
共有1噛まないと…」
◆榎本P(共有者) 「どうするかい明日からロラして勝負かねえ」
◆萩原雪歩の独り言 「占い両偽を考慮にいれるべき、かなあ」
◆双海真美 「美希噛み、灰噛み」
◆ゴリ銀燈 「ちくしょうwwwww>たかにゃ」
◆渋谷凛 「いただきます(もぐもぐ >ゴリ」
◆星井美希の独り言 「やっぱ狩人苦手・・・」
◆わんこ(共有者) 「なー、霊能抜きって狂狼臭さ増しましやもんな」
◆双海亜美(人狼) 「そだねー ひびきんだとG以外は何でも大好きだから…」
◆萩原雪歩の独り言 「というか、これだと私●が出そうかな。……いや、それ以前に、だけど。」
◆榎本P(共有者) 「んー狼かってーとあんまりそんなには見えんが」
◆鴨星石  「思わず発言が素に戻ったですよ!>ゴリ銀燈」
◆星井美希の独り言 「あと凛ごめんね
狼から真偽ついてないのミキは知ってたのに占い護衛しちゃったの」
◆高槻やよい(人狼) 「ん~…特にないかな」
◆ゴリ銀燈 「あきらめてちょうだい。バナナ食べる?>渋谷ちゃん」
◆天海春香の独り言 「というか囲わせる気ないから・」
◆キャッツの独り言 「※ただしキャッツは除く」
◆高槻やよい(人狼) 「亜美もやわらかいよー」
◆たかにゃ(妖狐) 「『死亡確定』」
◆わんこ(共有者) 「面倒な展開になったと思うならロラするのが一番やで」
◆双海亜美(人狼) 「んでどーするー?噛みたい所とかあるかな!?」
◆天海春香の独り言 「狼はうかつに囲えないとみた。」
◆双海真美 「狼がたのしそうだYO」
◆ゴリ銀燈 「お疲れ様よぉ。私も貴女がいないと張り合いないからね。後を追ってきて
やったわよぉ>鴨星石」
◆榎本P(共有者) 「狂狼なら霊能者抜くだろうなーと思ったらこれだよ!」
◆萩原雪歩の独り言 「うーん、ゴリ銀燈さんは占わせる位置だと思ったんだけどなあ。ちょっと歪かも」
◆高槻やよい(人狼) 「響さんが居たら、絶叫してるよ…」
◆渋谷凛 「霊界が獣臭いですGMさん」
◆キャッツの独り言 「ワイ将吊ろうとした奴らぎゃ応援するチームは今年勝てない呪いかけたる!」
◆わんこ(共有者) 「んー、キャッツどう思うよ?
オレはあいつ信用したいんけど」
◆双海亜美(人狼) 「やよいっちやわらかーい♪」
◆高槻やよい(人狼) 「う、うん」
◆たかにゃ(妖狐) 「さらり『祝・保健所>ゴリラ』」
◆高槻やよい(人狼) 「亜美ー!!(ダッシュ飛びつき)」
◆渋谷凛 「お疲れ様。」
◆天海春香の独り言 「さて。 次は追っかけないからね?」
◆榎本P(共有者) 「さーて一番面倒な展開になったな
明日からロラるかそうでないか」
◆双海亜美(人狼) 「ていうか凄いね動物の吊られパワー」
◆わんこ(共有者) 「結局はグレランで吊れることを祈るしかないねんけど
グレランは囲いに対応でけへんから、そこの看破は必要そうやもんなあ
」
◆高槻やよい(人狼) 「ん~」
◆星井美希の独り言 「◎とかやめるの(真顔」
◆鴨星石  「たまげたなぁ・・・」
◆三浦あずさの独り言 「ゴリラも吊るの?」
◆ゴリ銀燈 「これで私が死ぬとは……泣いちゃうわ…!」
◆双海真美 「ゴリがー!」
◆双海亜美(人狼) 「やよいっちー♪」
◆鴨星石  「狂信者ってなんなんすかねぇ・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ゴリ銀燈 は投票の結果処刑されました
3 日目 (1 回目)
ゴリ銀燈4 票投票先 1 票 →キャッツ
たかにゃ0 票投票先 1 票 →ゴリ銀燈
キャッツ2 票投票先 1 票 →三浦あずさ
双海亜美0 票投票先 1 票 →三浦あずさ
わんこ0 票投票先 1 票 →高槻やよい
高槻やよい1 票投票先 1 票 →ゴリ銀燈
三浦あずさ3 票投票先 1 票 →キャッツ
天海春香0 票投票先 1 票 →ゴリ銀燈
萩原雪歩1 票投票先 1 票 →三浦あずさ
星井美希0 票投票先 1 票 →萩原雪歩
榎本P0 票投票先 1 票 →ゴリ銀燈
星井美希 は 萩原雪歩 に処刑投票しました
天海春香 は ゴリ銀燈 に処刑投票しました
ゴリ銀燈 は キャッツ に処刑投票しました
萩原雪歩 は 三浦あずさ に処刑投票しました
高槻やよい は ゴリ銀燈 に処刑投票しました
たかにゃ は ゴリ銀燈 に処刑投票しました
双海亜美 は 三浦あずさ に処刑投票しました
わんこ は 高槻やよい に処刑投票しました
三浦あずさ は キャッツ に処刑投票しました
キャッツ は 三浦あずさ に処刑投票しました
◆双海真美 「榎本の投票がぶれがないw」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天海春香 「いててて・・・うん、春香がんばる。」
◆ゴリ銀燈 「灰詰めて、情報が増えるのを待つのも大事よ。じっくりゆっくりいきましょうぅ?」
◆三浦あずさ 「交換しましょうね>ねこさん」
◆たかにゃ 「さらり・・・『鯛は死亡 円環の理>亜美』」
◆キャッツ 「グレランやね」
◆双海亜美 「実は最近お鍋やってさー
亜美今日お鍋の後のお汁にマロニーちゃん入れてみたんだよね
麺で思い出しただけだけど」
◆星井美希 「今日もグレランで、占いは・・・明日?」
◆萩原雪歩 「まあ、グレランですよね。うーん、と、とりあえず根性!えいえいおー?」
◆高槻やよい 「お、狼じゃないんですね…よ、よかった(もふもふ)>あずささん・わんこさん」
◆榎本P 「ちいと面倒になってきたな」
◆三浦あずさ 「おっかけられると面倒だから狼が早めの囲いはない
と見るわね>やよいちゃん」
◆天海春香 「大丈夫ですよプロデューサーさん、春香にまかせなs(ドンガラガッシャーン!」
榎本P は ゴリ銀燈 に処刑投票しました
◆たかにゃ 「さらさらり・・・『麺妖』」
◆双海亜美 「開始前にすでにゆきぽとたかにゃに交代した鯛ねーちゃんかな!>ゴリ姉ちゃん」
◆ゴリ銀燈 「でも春香真とするなら、とてもじゃないけど春香を噛めないってことで
とりあえずの霊噛み、あると思うわ。すぐさま信用勝負ってわけでもない
とは思うわねぇ。私としては」
◆キャッツ 「シャケが入ってない。訴訟や!>あずささん」
◆高槻やよい 「はわっ!?だ、だってわんこさんが、自分は狼アイコンだって…>春香さん」
◆三浦あずさ 「吊られるか噛まれるか生き残るか
その3択でしかないもの
おにぎりの うめ、こんぶ、おかか みたいなものよ>美希ちゃん」
◆わんこ 「わふわふ!>やよいちゃん」
◆高槻やよい 「うっうー!!狼なら、囲い入れないとーって思ったんですけど
狂信者も、狼がわかるから、囲い入れたいはずだし、追いかけってやるかと
いうと、すんごい微妙なんですよね>あずささん」
◆キャッツ 「ファッキューマイジッショ!」
◆ゴリ銀燈 「彼女は負けたのよ……そう、私とのアリス対決にね…>亜美ちゃん」
◆萩原雪歩 「うう、えーっと、霊能噛み、なんですよね。信用路線、ですか。でも、その、春香
ちゃんが共有占いなわけだし、ちょっと怖いかなー、なんて思うけど。」
◆キャッツ 「占いのう…狼交じり甲斐中屋と思うね」
◆双海亜美 「鴨姉ちゃんは正直ちょっと意外だったかなー
お約束ってやつだったのかな」
◆三浦あずさ 「たぶん狼じゃないと思うわよ
ほら、かわいいかわいい>やよいちゃん」
◆たかにゃ 「さらり・・・バシャッ・・・!!!!・・・さらりさらり
『動きがあるなら、今日。ない。→狼は占いに手を付ける気がない』」
◆ゴリ銀燈 「銃殺が起きてくれればいいのだけれどもね。それなら真混じりって事で
推理の方向性も決まるし」
◆天海春香 「それ狼じゃない!共有者!>やよい」
◆星井美希 「>あずさ
うーん、噛まれちゃったら寝てられるの?
でも人外がいるのにそれは困るの」
◆榎本P 「まあ占い方針はどうこうは言ったりしねえが
何が求められてるかは言わんでもわかるよな?」
◆双海真美 「まあゴリかやよいが今日つられちゃうとあれだけど」
◆三浦あずさ 「そうね、真か、囲いに行った狂信のやりかたよね>やよいちゃん」
◆ゴリ銀燈 「ウホォー!? 聞き捨てならないわねぇ? この美しきゴリ銀燈を
つかまえて……何を言うのかしらぁ?>たかにゃちゃん」
◆わんこ 「正夢っつー奴やな>相方
慎重にいこうや」
◆高槻やよい 「あずささん、あずささん
隣のわんこさんが、狼なんですけど…
狼って、こんなにかわいかったんでしたっけ?>あずささん」
◆キャッツ 「指定?せんでええとおもうけど」
◆双海亜美 「まー亜美が占ったミキミキが確定○になったわけだからそこはよかったかなーって思うよ
けど亜美に出来ることは狼を見つけられるよう頑張ってみるだけだね」
◆天海春香 「狂狼じゃないから追っかけてるんだけどなー>あずささん」
◆わんこ 「つーかな?わんこが指定してもあれやん?
村吊っても狼吊っても、なんやかんや恨まれるやん?わんこのキャラとちゃうんよ」
◆たかにゃ 「さらさらり・・・『・・・動物園?>ゴリラ』」
◆榎本P 「んーちょーと夜考えてたのが本当になりそうで嫌だぜ」
◆三浦あずさ 「そのうち噛まれちゃうと思うから
それまで頑張るのよ>美希ちゃん」
◆萩原雪歩 「え、えーと、ゴリ銀燈さん?
”極端な動きをする灰を見ておかなくちゃ”ってところなんですけど。
具体的にどこなのか、教えてくれると嬉しいかなーって。
あ!やっぱりそういうのってよく見ないとだめだと思うし!
明日か明後日あたりには言っておいてほしいかなって!>ゴリ銀燈」
◆鴨星石  「まぁでも占い残りは吊るんじゃない?
問題はどの後になるけど」
◆高槻やよい 「あ、狂信者でもやる占いじゃないのかな??」
◆双海真美 「1つり防げば負けなし」
◆三浦あずさ 「どっちにしろ煮詰めていくしかないわね>榎本さん」
◆ゴリ銀燈 「ちょっとwww 不穏じゃないのたかにゃちゃんwww」
◆双海真美 「そんで呪殺でて吊りへって6人で2吊りにして」
◆キャッツ 「ミッキは確定○と見てええと思うよ」
◆榎本P 「まあいい グレランだ 明日以降占いどうするか意見募集」
◆高槻やよい 「う~…凛さんが噛まれたということは、初手判別ついてないか
真狼で挑んできた??っとなると、春香さんの追いかけって
狼がやるような動きじゃないし…う~ん」
◆わんこ 「こんなら今日もグレランかねー?>相方」
◆星井美希 「ミキ視点情報が増えないの・・・寝てたいの」
◆たかにゃ 「さらり・・・『信用路線・・・?狂信重視・・・?』」
◆天海春香 「霊能さん食べられちゃった・・・」
◆双海亜美 「あ!渋谷姉ちゃんが噛まれてるー!」
◆双海真美 「これは割と面白いのが明日呪殺で美希噛み」
◆ゴリ銀燈 「あらら、霊噛み? 信用勝負にしたいのかしら?
ともあれ美希が二重丸、ね。素敵。バナナあげちゃう」
◆三浦あずさ 「春香ちゃんは対抗おっかけなのね
狂狼じゃなければ効果的なんだけど」
◆榎本P 「んーどうすっかねえ」
◆キャッツ 「護衛は占いやったのかね」
◆榎本P 「おはよーさん
おい一番面倒なところを」
◆星井美希 「あ、凛・・・
食べられちゃったんだね」
◆鴨星石  「おっつー」
◆双海亜美 「理由:割とおしゃべりな所から占ってみたよー
   村の雰囲気を作る所でもあるから、安心したいっしょ」
◆たかにゃ 「さらさらり・・・『亜美 真狂 春香 真狼?』
すっ『春香が出なければいけない理由・・・熟考』

ぺっぺっ・・・すっ『雪歩 交換占いに反対→狩人狐? 非狼』
ずぞぞっぞ・・・けぷっ『やよい 雪歩と反対意見 セット残し提案』
さら・・・けしけし・・・『ゴリラ ゴリラ 保健所』
すっ『猫 犬派』
」
◆萩原雪歩 「渋谷さん、霊能さんが噛まれてるですぅ」
◆わんこ 「わんわんお!」
◆天海春香 「対抗が狂信者だろうが狼だろうが関係ない!どんどん追っかけていくよ!
といっても美希にはそこまで臭そうな発言なかったからきっと○だろうね。
でも何が起きるかはわからない。 さあ徹底的に狼を追い詰めるわよ!」
◆鴨星石  「後は狂信者がCOしてても
狂信者の動きを制限できるからなぁ
まぁ共有が狂狼追うならしらんけど」
◆キャッツ 「噛まれてしまいましたなあ>霊能」
◆ゴリ銀燈 「おはよう。いい朝だわ……ゴリラね。」
◆双海亜美 「おっはよー!たかにゃを占ってみたら○だったよー!」
◆高槻やよい 「凛さーーん!?」
◆星井美希 「あふう、朝みたいだけどミキは寝るの・・・
なんかCOある人は出ればいいんじゃない・・・?
」
◆三浦あずさ 「おはようございます~」
◆ゴリ銀燈 「占いの方針は亜美が自由で、春香が追っかけって形でいいのね?
それなら単純に灰を詰めていけば、自ずと安定しそうよね。共有2人、霊能も
いることだし。占いの内訳がどうあっても、ね。真狂で亜美狂ならそうそう囲えない
展開でしょうし、それは狼だとしても一緒。」
◆萩原雪歩 「おはようございますぅ。
うう、穴掘って埋まりたいです。」
◆キャッツ 「おはD
占いと霊能は結果はよ」
◆天海春香 「占いCOですよっ!占いCOっっ!
美希は○でしたっ!」
◆渋谷凛 「お疲れ様。」
◆双海真美 「おっつー!」
◆双海真美 「だから●だしてーかな」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
鴨星石 さんの遺言   _
.  { ヽ
.  八
    :. ’
     ヘ ::.
    r‐、ヘ. ヽ
  ,-マ ,廴__ \                        γ==‐
  入. \ーュ、 ̄`ヽ                  ム - : : `
  { \_ く.| ̄`  V                    ´: : : : : : : ` 、: \
.  `寸‐二八    ト、            /: : : :/: : : : : : : : : \: \
    \   ヽ   // 勹ュ          ′ : : /: : : : /: : : :,ィ: : : ヽ: :\
     ヽ__   // /./二\         /|: :\/:/: : :/ : : : / ハ: : : : :ヘ: : :` ー-_- __
       `寸ニ/ノ /二二ハ.     |λ:!: ,l:/: :\|: i: ;.イ / | : : : : : ヾー- 、: : : ` 、-- _‐-、
        守三ヲ二二二入      lハ:|:ハト、i: |_|ヽ: | |/ ||: :|:ト、:\  ` 、: : : ヽ  `ヾ、
         マ二二二二二ニヽュ_  V´.|:l ,ィ示心ト、ハ| -┼|: :|:| |トヽー-- \: : : \   `
.            `寺二二二二二ヘ\八 ハヘ. 弋_ツ   ヽン芯ムイ:./|: | j! ヾ.    \: : : \
.              `寸二二二二ヽニマ.迅ヘハ ""    .辷ツ/|_j厶レ'二≧、ヾ     ヽ: : : ハ
                   ` 二二二二{ニ.ハ、ヾ、| Y`ー、_ '  ∧:|二/ムァ‐ 、二ヽ\、    }: : : |
                   \二二ニ./ニヘヽ.|ト、`ー_'_ ィニ∧、〈 { / / /ヽニ{       ノ: : :/
                   \二/二二二リ「} ̄二ニ/ニ/ニ.ヾ、>ニュ{_ム}‐'    _/: : /
                   |_/二二二二 ||二二ニレニ.厶ィ´ }:|        ー―‐z/
                   |二二二二二ニ||二二ニ厂    リ
                   |二二二二二ニ||二二./
                   |二二二二二ニ||二ニ./
                   λ二二二二ニ ||ニニ./
                  ハ.}二二二二ニ/'二 /\
                  二二二二二./'二 /ト、ニヽ
                   |二二二二二.{{二ニノ ヾュニ}
                    |二二二二二.ハヤ二二二ノタ
                     |二 「l二二二二ヾ二ニ/.,イ
                     |二 |.|二二二二ニ}} /./ '
                八二l」二二二二_ム' /   ト、
                  }二二≦==‐rヘ´     .|ヾュ、

やってやるですぅ!>高鴨穏乃(元ネタ)
渋谷凛 は無残な姿で発見されました
(渋谷凛 は人狼の餌食になったようです)
双海亜美 は 渋谷凛 に狙いをつけました
◆榎本P(共有者) 「どうなるかねえ」
◆双海真美 「そだね、確定○作りは地味に結構狼キツイ」
◆双海真美 「ちがうか、非狐さがして噛み噛みごーか」
◆榎本P(共有者) 「あ、ここって超過後も会話ありなのか」
◆鴨星石  「少人数で狂信者ならあれだけど
狐居るから、おっかけは悪くないとは思うんだけどねぇ」
◆双海真美 「吊りはこの数でまにあわせないとさすがにだめかな
吊り減り期待でゲームメイクはややリスキーだけど、んーどーだろ」
◆わんこ(共有者) 「そういえばたかにゃが鯛紅のままになってたわ>メモ帳」
星井美希 は 双海亜美 の護衛に付きました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛の独り言 「狂信者が占いに出たら囲いとか警戒されるからいまいちな所感。
真狼>真狂かな。」
◆高槻やよい(人狼) 「そ、それ…すごいのかな」
◆双海亜美(人狼) 「んじゃ役職噛んどくねー」
◆三浦あずさの独り言 「狂信って狼が見える代わりに
そのぶん霊能騙りにくる可能性が低くなるのよね
なのでやるんなら真狂-真狼ってのはアリね」
◆双海真美 「地味に確定○がおおいから」
◆高槻やよい(人狼) 「せっかくだもん、私は亜美と行けるところまで、頑張るよー!!」
◆双海亜美(人狼) 「エッヘン!けど転びやすくなっちゃうから注意なのだ!」
◆榎本P(共有者) 「まあ両方偽なら噛みが不自然になるさ」
◆わんこ(共有者) 「おっけー、怪しいの見てくわ
暫定○撤廃の時期とかは悩みどころやけどなー」
◆高槻やよい(人狼) 「あ!?なるほど!!そういうことなのか!!
亜美さっすがー!!(キラキラ)」
◆双海亜美(人狼) 「そだねー やよいっちったらー♪」
◆星井美希の独り言 「あ、日記(真顔」
◆ゴリ銀燈の独り言 「まあ私、やよい(仲間)から投票されてるのだけれどもね…!!!」
◆双海亜美(人狼) 「うん、だからさっきはるるんの真似してみたー!>やよいっち」
◆わんこ(共有者) 「狂狼-真か?
それはそれで怖いな、狂人視点真初日ってわかっとるわけやし」
◆榎本P(共有者) 「狩人の護衛は春香に行きそうとは思うがなあ
どうだろな」
◆高槻やよい(人狼) 「できれば、亜美と一緒にいたい…」
天海春香 は 星井美希 を占います
◆榎本P(共有者) 「狂信者とかああだこうだ考えるよりか怪しいの吊るせばいいんだぜ」
◆高槻やよい(人狼) 「あれ?でもそれ、読み方春香さんの苗字と同じだよね?>亜真美」
◆三浦あずさの独り言 「ほえへらし?」
◆双海亜美(人狼) 「そーだねー 自由な結果出したいかられいのーからいっとくー?
それともはるるん食べてスーパーあまみになっとくー?」
◆ゴリ銀燈の独り言 「これで出ちゃったら問答無用でロラられちゃうものね。助かったわ。
早めに出てくれて」
◆わんこ(共有者) 「どっちか真やとしたらどっち真かなー
オレ占って無駄占いしたってー理由で春香ちゃん信用上げてもいいけど」
◆高槻やよい(人狼) 「あ、亜真美…」
◆双海真美 「明日呪殺がでなければやや狼場」
◆星井美希の独り言 「ミキ視点囲いはない つまり狂信者がいたとしても狼を囲ってないってことなの」
◆ゴリ銀燈の独り言 「おkおk、亜美をすぐ見つけれたから、これはおk」
◆鴨星石  「ほー、ゴリが潜伏と」
◆双海亜美(人狼) 「真美を食べてパワーアップ!今の亜美は亜美じゃない
亜真美ですよ、亜真美!」
◆榎本P(共有者) 「まあそこだろうな 正直追っかけすればいい思考が好きじゃねえ
狂狼だってありうるしなあ
明日霊能者死んでるようならそれも考えるか?」
◆双海真美 「おつかれさまだよー!なかなか面白い展開」
◆萩原雪歩の独り言 「は、はわっ、投票が私が一番最後ですぅ、ご、ごめんなさーい」
◆星井美希の独り言 「んーやっちゃったかな」
◆鴨星石  「いやぁ、面白かった」
◆高槻やよい(人狼) 「亜美…どこ噛もう…」
◆双海真美 「圧倒的鴨鍋!これが鍋のちから!」
◆ゴリ銀燈の独り言 「鴨星石ぃー!?」
◆三浦あずさの独り言 「熱い対決だったわね」
◆わんこ(共有者) 「つーかな?狼の分かる狂人がおると思うから怖いやん
狼2、白狼1おると思った方がよほど楽やん
会話はせえへんけど」
◆キャッツの独り言 「まあ鴨初日吊りは仕方ないと思うんよ」
◆高槻やよい(人狼) 「ん~」
◆双海真美 「てす」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鴨星石  は投票の結果処刑されました
2 日目 (1 回目)
ゴリ銀燈4 票投票先 1 票 →鴨星石 
たかにゃ0 票投票先 1 票 →キャッツ
キャッツ2 票投票先 1 票 →鴨星石 
鴨星石 7 票投票先 1 票 →ゴリ銀燈
双海亜美0 票投票先 1 票 →キャッツ
わんこ0 票投票先 1 票 →ゴリ銀燈
高槻やよい0 票投票先 1 票 →ゴリ銀燈
三浦あずさ0 票投票先 1 票 →鴨星石 
天海春香0 票投票先 1 票 →鴨星石 
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →ゴリ銀燈
星井美希0 票投票先 1 票 →鴨星石 
榎本P0 票投票先 1 票 →鴨星石 
渋谷凛0 票投票先 1 票 →鴨星石 
萩原雪歩 は ゴリ銀燈 に処刑投票しました
天海春香 は 鴨星石  に処刑投票しました
星井美希 は 鴨星石  に処刑投票しました
渋谷凛 は 鴨星石  に処刑投票しました
高槻やよい は ゴリ銀燈 に処刑投票しました
「◆双海真美 投票わすれないよーにねー」
わんこ は ゴリ銀燈 に処刑投票しました
鴨星石  は ゴリ銀燈 に処刑投票しました
たかにゃ は キャッツ に処刑投票しました
三浦あずさ は 鴨星石  に処刑投票しました
双海亜美 は キャッツ に処刑投票しました
ゴリ銀燈 は 鴨星石  に処刑投票しました
キャッツ は 鴨星石  に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆萩原雪歩 「子犬も怖いですぅ!!!!」
◆三浦あずさ 「おそばみたいね」
◆鴨星石  「とりあえず、出ると解ってる狂信者なら
ある程度対処できるのがすくいですぅ!」
◆星井美希 「>やよい
んーそだね、潜ってても強いの・・・
真がいるといいね、なの」
◆ゴリ銀燈 「潜伏狂信者は誤誘導で狼吊っちゃうって事が無いでしょうからね。
占いが真狼ならそれもわかっちゃうし……極端な動きのする灰は
見ておかなくちゃ、ってところなのかしらぁ?」
◆榎本P 「まあとりあえず投票は早めにな!」
◆キャッツ 「せやな>雪歩」
◆たかにゃ 「さらり・・・『確定○で狂信の囲い対応できる なら、無問題』」
◆天海春香 「それって対抗狼ってこと? こわい。>やよい」
◆高槻やよい 「はわわわわ…と、隣に狼が…ど、どうしよう、あずささん>あずささん」
◆萩原雪歩 「と、とりあえず詰めていきましょう!ね!」
◆三浦あずさ 「打者が空振りしたら盗塁失敗の形になっちゃうわね>美希ちゃん」
◆キャッツ 「犬は狼
はっきりわかんだね」
◆双海亜美 「小型犬の方が怖いことってあるよね
なんかおっきい犬は大人しくてちっちゃい犬が元気すぎて怖い
みたいなのあると思うんだー だからね、ゆきぴょんにはひびきんトコのいぬ美ちゃんを」
◆高槻やよい 「え?わんこさん…狼のアイコンだったの!?>わんこさん」
◆萩原雪歩 「その、狂信さんっていうのは誰が狼かわかるけど、狼はその人がわからないわけで。
……あんまりその、気にしなくていいんじゃないかなーって。
えーっと、たとえば灰にいて、確定○になられちゃうとすごく嫌だけど
それだけ気を付ければいいっていうか。」
◆たかにゃ 「さらさらり・・・ぺぺっぺっ『不明>あずさ』」
◆鴨星石  「占いは一応狂信者出た方が強いと思うですぅ!
狼が出た場合は銃殺対応しやすいとは思うんですよ!>ゴリ銀燈」
◆キャッツ 「狂狼?もう知らんよ」
◆三浦あずさ 「秋田犬なの?>たかにゃちゃん」
◆ゴリ銀燈 「とまれかくまれ、鴨星石と決着をつけるまで、私はバナナ補充しないとね…! 
ウホォー!!」
◆星井美希 「>あずさ
ミキ、野球よくわからないの・・・
ヒットエンドランは外してもゲッツーになりにくくていいよねなんて知らないの・・・」
◆わんこ 「狂信者が灰にいるとなー、狂アピも露骨に出るかもしれんなー
わんこやねん、わんこやねんけど、アイコン名は「狼」やねん>あずさちゃん」
◆キャッツ 「真狂だろうが真狼だろうが先ずは灰削りが大事とワイ将は思うんよ」
◆三浦あずさ 「じっとガマンの子ね~>ねこさん」
◆たかにゃ 「すっ『秋田犬?>あずさ』」
◆高槻やよい 「んー?狂信者さんは、潜っても脅威だから
潜ってる可能性もあるのが占い2かなって思います
狂信者がでて、真占いさんが居るなら両視点詰めれば勝てるきもしますし
つまり、その場合は交換占いがいいのかなって>美希さん」
◆天海春香 「だって・・・雪歩の犬恐怖症を克服させてあげたかったんだもの・・・>わんこ」
◆榎本P 「あ、占いとかは指示特に出したりはしねえんで好きにしな」
◆双海真美 「吊り減らし狙いかなー2吊りかせげば多分負けなし」
◆ゴリ銀燈 「ただ、狂信者の人によっては、潜伏したほうが自由に動ける分、占いに出るより
狼をサポートできるって効いた事があるわ。
つまりはとりあえず灰を詰めて、噛みをみないことにはねえ?」
◆たかにゃ 「さらり・・・ぺっぺっ『真狂想定なら、春香は真要素が強い』」
◆三浦あずさ 「ハスキーちゃんじゃないの?>わんこさん」
◆鴨星石  「ん、片方共有占いだったんですね?
まぁそれでもおっかけできるですよ
狐居るんだからそっちの方が楽に決まってるんですぅ!」
◆キャッツ 「ま。きょうはグレランで
灰削りで」
◆双海亜美 「それじゃーわんこをもふもふしてるミキミキを亜美がもふもふするー!」
◆三浦あずさ 「狂信さんからサインを送るのって大事だものね
次はヒットエンドランかしら?>美希ちゃん」
◆萩原雪歩 「えっーっと、2-1-2、なんですよね。グレランですぅ」
◆たかにゃ 「すっ『春香 真狼?』」
◆ゴリ銀燈 「2-1の形だと、内訳はどうなるのかしら。
狂信者が出ていると考えるのが妥当なのかしらね? つまりは真狂。」
◆星井美希 「わんこはアイドル・・・あふう、もふもふさせてもらうの・・・」
◆わんこ 「他の村やとな、「お前狼だろ?」って言って占われるやん?
今回の春香ちゃんの占い理由見てみ?ちょっとオレ感動したわ」
◆天海春香 「よーし、それじゃ追っかけちゃうかなー。
亜美ーまてこらー!」
◆渋谷凛 「狂信者は狼が誰かわかるとのことですね。」
◆キャッツ 「狂信入りだから囲いやすさうpやね

まあ騙らないという手もあるが」
◆双海亜美 「んじゃーはるるんには亜美を追っかけてもらう感じになるのかな
亜美は自由に占って。」
榎本P は 鴨星石  に処刑投票しました
◆三浦あずさ 「そうね、春香ちゃん
残念だったけど、また明日がんばりましょう?」
◆鴨星石  「それじゃあグレランですぅ!ゴリ銀燈は覚悟するですぅ!」
◆高槻やよい 「亜美、春香さーん!!ガンバレーーー!!フレーフレー!!」
◆たかにゃ 「さらり・・・さらり『無駄占 狂信の懸念は今の所薄い?』」
◆星井美希 「で、結局2ー1で共有さんもいるから割と普通なの・・・?
この内訳なら狂信者が出てるんじゃないかなってミキは寝言言っておくの」
◆萩原雪歩 「あ、そ、そうなんですか。あの、プロデューサーさん、すごいペット飼ってるんですね
って言えばいいのかな、よくわからないですぅ」
◆榎本P 「しかしあれだな
めんこい子が大勢いるのにわんこが相方なのはちと残念」
◆三浦あずさ 「それじゃ遠慮なくもふらせてもらうわ~
もふもふもふもふ~うふふ~>わんこさん」
◆双海亜美 「っとと。はるるんが対抗かー…」
◆キャッツ 「初日ばかりはちかたないね」
◆ゴリ銀燈 「つまり、春香ちゃんの占い先は初手囲い無し。うふ、なるほどって事になるのね?」
◆双海真美 「亜美が騙りは珍しいかも、これはおもしろい」
◆キャッツ 「まあ気を取り直して、どうぞ」
◆天海春香 「うわ・・・わんこが共有・・・
無駄占いですよ・・・無駄占い・・・」
◆たかにゃ 「すっ『律子>美希』」
◆高槻やよい 「はっ!?もしかしたら、両方敵になってるかもしれない…ど、どうしよ」
◆鴨星石  「占いはどっちかおっかけさせるですぅ!
銃殺が出ればそっちが真だし、対抗の○占って
死体2とか出たらそっちが真ですぅ!
狂信者いるなら有効な手ですぅ!」
◆わんこ 「相方は榎本Pであっとるで。
すまんな、無駄占いさせて」
◆渋谷凛 「さて、これで占いも共有も出て、と。」
◆三浦あずさ 「凛ちゃんが霊能さんで
榎本さんとわんこさんが共有、わかったわ~」
◆双海亜美 「お。渋谷の姉ちゃんが霊能かな?
たいこーの占いもいなくて亜美としてはやりやすいねっ!」
◆榎本P 「というわけで当然グレランだぜ!」
◆キャッツ 「やってしまいましたなあ>メインヒロイン」
◆萩原雪歩 「渋谷さんが霊能だね。わかったよ。じゃあ、共有さんもいいんじゃないかなーって」
◆わんこ 「あ、共有COやねん。
さーオレ確定でアイドルや、安心してもふもふしていいんよ」
◆ゴリ銀燈 「あらら…春香ちゃんは共有占いねぇ。」
◆天海春香 「さーて、霊能共有どんどんでちゃってー!」
◆三浦あずさ 「亜美ちゃんと春香ちゃんが占いさん?
どっちが本物かしら?それとも・・・」
◆双海真美 「これは多分狼やや有利」
◆キャッツ 「共有もはよ」
◆星井美希 「亜美、ミキをいきなり占うとはいいことなの
お陰でミキは今日寝てられるの・・・」
◆高槻やよい 「えっと?亜美と春香さんが占いCOだね
うー…どっちかが敵対陣営だなんて…」
◆ゴリ銀燈 「占いは1かと思ったけど、春香もなのね。それで○進行。霊能さんも共有さんも
出てかまわないわぁ」
◆たかにゃ 「さらる・・・『3CO成らず 無念』」
◆榎本P 「んじゃあ俺っちが共有CO 相方はわんこだ」
◆わんこ 「2-1なん?」
◆萩原雪歩 「えーっと亜美ちゃんだけなのかな?と思ったら春香ちゃんもか」
◆キャッツ 「サンキューシッブ!」
◆双海真美 「素晴らしいね」
◆キャッツ 「霊能も出るんじゃあ^~」
◆天海春香 「プロデューサーさん!占い師ですよっ!占い師っっ!
私一度やってみたかったんですよ!

じゃあ最初は、雪歩のためにそのわんこがこわいわんこじゃないってことを証明してあげないとね!」
◆榎本P 「ふむ」
◆渋谷凛 「では、霊能coをします。」
◆わんこ 「ふんふん?」
◆キャッツ 「ん?2か」
◆三浦あずさ 「一杯飲んだらおでんが欲しくなるわね~
何かないかしら?」
◆鴨星石  「占い1ですぅ?」
◆たかにゃ 「すっ『早』」
◆天海春香 「プロデューサーさん!占い師ですよっ!占い師っっ!
わんこは○でしたっ!」
◆ゴリ銀燈 「おはよう。いい朝だわ…ゴリラね。バナナとってるぅ?」
◆双海亜美 「理由:大好きだからだよー♪」
◆萩原雪歩 「じゃあ、占い師さんは出てくれると、その、嬉しいですぅ。」
◆星井美希 「出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂信者1 妖狐1

つまり、6吊りで4人外なの・・・」
◆高槻やよい 「うっうー!!おはようございまーす!!」
◆榎本P 「おはようさん!」
◆渋谷凛 「おはようございます。
役職はcoよろしくお願いします。

というか待機時間ありだったんですね…」
◆双海真美 「あららーー」
◆わんこ 「わんわんっ!GMだったものもふもふまみまみ!」
◆鴨星石  「よーっし!まずはゴリ銀燈を吊るしてやるですぅ!
COしなければ好都合!吊るしてやるですよ!>ゴリ銀燈」
◆萩原雪歩 「えーっと、おはようございます。
うう、ひんそーでひんにゅーでちんちくりんな私ですけど
が、頑張りますっ!」
◆双海亜美 「おっはよー!亜美が占いだよ!ビッシビシ狼を当てていくかんね!
まずミキミキは○だったよ!」
◆星井美希 「あふう、朝みたいだけどミキは寝るの・・・
なんかCOある人は出ればいいんじゃない・・・?」
◆キャッツ 「おはD
占いはね、はよCOしたらええよ」
◆たかにゃ 「さらさらり・・・『朝らぁ』」
◆三浦あずさ 「おはようございます~」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双海真美さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
双海真美 は無残な姿で発見されました
(双海真美 は人狼の餌食になったようです)
双海亜美 は 双海真美 に狙いをつけました
◆ゴリ銀燈の独り言 「難しいところね」
◆三浦あずさの独り言 「一杯飲んだらおでんがほしいわね~」
◆ゴリ銀燈の独り言 「これ2CO見えたら潜ったほうがいいわよねえ?」
「◆双海真美 がんばれー>該当者」
◆渋谷凛の独り言 「超過後にも喋れるってのは…ほむ」
◆三浦あずさの独り言 「わくわくさん?」
◆双海亜美の独り言 「(大体そっちは解る気がするなー亜美も)>やよいっち」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆双海亜美(人狼) 「最初から囲いもなんだし、最初はミキミキ占って○にしとくねー!」
◆わんこ(共有者) 「支持を早めに出して、混乱だけさせんようにせんとなー」
◆高槻やよい(人狼) 「やっぱり、大きくなるなら牛乳だよね
でも、千早さんもう十分背もあるのになんで、飲んでるんだろう??」
◆キャッツの独り言 「まあ放置だしええね>ふぇす」
「◆双海真美 わたしはなぞ・・・なぞのまみまみしあ・・・・
真美がマミでマミマミしてる!」
◆渋谷凛の独り言 「キャーネーサーン」
◆わんこ(共有者) 「んー、四条鯖はいつ来ても慣れんな。
いい意味でも、悪い意味でも」
◆双海亜美(人狼) 「わわわ!大胆だよーやよいっちー♪」
◆キャッツの独り言 「アカン
フェス忘れとった」
◆榎本P(共有者) 「んーまあこれが奇策なら共有に●をぶつける共有というのもありだが
そこまでやる必要はないしなw」
◆双海亜美(人狼) 「ホント!?やったー!
んじゃ真美よりミキミキよりおっきくなるために牛乳沢山飲まないと!
千早姉ちゃんから牛乳分けてもらお―っと」
◆たかにゃ(妖狐) 「『改名?>GM』」
◆高槻やよい(人狼) 「亜美…ありがとう!!(ダッシュ抱きつき)」
◆萩原雪歩の独り言 「6吊りかー、」
◆榎本P(共有者) 「あ、OKなのか、了解ーっと」
◆わんこ(共有者) 「オレは特に何もなく共有COするつもりやけんど
何かするなら任せるわ」
◆鴨星石 の独り言 「ゴリラに釣られたけど、このRP結構めんどうって事に気が付いたですぅ!」
◆双海亜美(人狼) 「よっし!んじゃじゅさつたいおーとか自信ないけど
亜美が占い頑張ってみるよー!」
「◆双海真美 共有COはあり、あとは普通だよー」
◆榎本P(共有者) 「このGMは酒臭い気配がするぜ・・・!」
◆ゴリ銀燈の独り言 「謎のバルバリシア……一体何ふみんなんでしょうねぇ……?」
◆三浦あずさの独り言 「ゴリってハニーって感じかしら?」
◆高槻やよい(人狼) 「大丈夫だよ、亜美も真美も
一緒に大きくなるよ!!」
◆キャッツの独り言 「おー!社長ゥー!」
◆鴨星石 の独り言 「123ねーさんは村立て感謝ですぅ!」
◆わんこ(共有者) 「GM乙、そして頑張れやー」
天海春香 は わんこ を占います
◆双海亜美(人狼) 「そだね! やよいっちはあまり変わらないみたいでほっとしたよー
亜美も真美みたく背のびてるのかなー」
◆わんこ(共有者) 「えーと、14人は6吊り奇数進行で狐と狂信者っとな。
禁止してなかったと思うで」
「◆双海真美 GMは謎のバルバリシア@がんばらない でおとどけするよー」
◆榎本P(共有者) 「まあ様子見すればいいか」
◆天海春香の独り言 「でもちょっとだけ待ってもいいかも。」
◆高槻やよい(人狼) 「真美ー!!頑張るから見ててねー!!」
◆榎本P(共有者) 「初日に霊能者COすべきかどうか」
◆ゴリ銀燈の独り言 「がんばるわよwwwww」
◆天海春香の独り言 「まあ出るに越したことはないか。」
◆高槻やよい(人狼) 「んー…占いかー…私騙り苦手なんだよ…>亜美」
◆渋谷凛の独り言 「まぁ、うん。しょうがないね。」
◆鴨星石 の独り言 「ゴリ銀燈を吊るしてやるですぅ!」
◆星井美希の独り言 「寝てようと思ったのに狩人とかGMは鬼なの・・・
あ、村建てありがとうね」
◆双海亜美(人狼) 「うん、頑張るよ真美!」
◆高槻やよい(人狼) 「狼同士だし、一緒に頑張ろうね>亜美」
◆渋谷凛の独り言 「あ…遺言忘れてたぁ」
◆天海春香の独り言 「おお・・・占い師・・・
でもこの人数で狂信者だもんね・・・」
◆榎本P(共有者) 「んーと、14だとCOありだったよな
狐もいるし」
◆双海亜美(人狼) 「宜しくねー
んっと、やよいっちはどうー?占いとかに出たりする?」
「◆双海真美 みんながんばれー」
◆わんこ(共有者) 「あーうん、よろしく頼むんよ」
◆鴨星石 の独り言 「可愛い鴨成績は素村人ですよ!」
◆わんこ(共有者) 「わんわんっ!
・・・男か」
◆高槻やよい(人狼) 「あー、亜美宜しくねー!!」
◆榎本P(共有者) 「って共有者か よろしくな!」
◆萩原雪歩の独り言 「あ、遺言忘れちゃった。」
◆たかにゃ(妖狐) 「『敗訴>GM』」
◆ゴリ銀燈の独り言 「wwwwwwwwww」
◆星井美希の独り言 「!?!?」
◆ゴリ銀燈の独り言 「wwwwwwwwwwww」
◆三浦あずさの独り言 「狼さんは誰かしら?」
◆双海亜美(人狼) 「やよいっちー!」
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂信者1 妖狐1
ゲーム開始:2013/02/24 (Sun) 23:02:15
◆双海亜美 「もっちろん!>たかにゃ」
◆ゴリ銀燈 「oh! ゴリラまっしぐら! 開始よぉ!」
◆萩原雪歩 「わるいわんこじゃなくてもお犬さんってだけでー、うう、>わんこ」
◆ゴリ銀燈 「バナナが1本!」
◆渋谷凛 「はー…部屋の中でも息が白くなる」
◆双海亜美 「窓際だと特に寒いよねー冬」
◆ゴリ銀燈 「ゴリラが2匹……?」
◆天海春香 「ほら、悪いわんこじゃないって言ってるしさ、試しに「お手」してあげなよ>雪歩」
◆たかにゃ 「さらり『指定席>亜美』」
◆ゴリ銀燈 「ゴリラが3匹……!」
◆鴨星石  「狂信者は結構微妙だったりするですぅ・・・
14は狐でるのか忘れたですぅ」
◆キャッツ 「寒いです(割と)」
◆ゴリ銀燈 「それじゃあカウントするわぁ…!」
◆キャッツ 「あ^~室温が6度なんじゃあ^~」
◆双海真美 「おっけー!」
◆萩原雪歩 「そ、そうかなあ……う、ん、よくわからないけどそうだねっ、うん>春香ちゃん」
◆双海亜美 「じゃー亜美もミキミキの上で寝るー!髪の毛もこもこしてて気持ちいーもん!>ミキミキ」
◆双海真美 「じゃあ7カウントでおねがい>ゴリちゃん」
◆ゴリ銀燈 「それは13人ねぇ>真美ちゃん」
◆たかにゃ 「『13>GM』」
◆高槻やよい 「ないよー>真美」
◆ゴリ銀燈 「凍らせても美味しいわよぉ? いわゆるバナナシャーベットって感じかしら>亜美ちゃん」
◆たかにゃ 「さらり『寒い』」
◆双海真美 「14って共有恋人ルールないっけ」
◆榎本P 「狂信者か まあそれはそれで楽しいな!」
◆星井美希 「亜美、今日も元気なの・・・  ミキはもう夜遅いから寝たいの」
◆双海亜美 「亜美はだいじょーぶだよ!」
◆双海亜美 「バナナは牛乳と一緒にミキサー入れるとおいしーよね」
◆わんこ 「ぷるぷる オレわるいわんことちゃうねんで>雪歩」
◆ゴリ銀燈 「さ、時間ね。14だと狂人が狂信者になるわ。準備がよろしければ、
カウントさせていただくわよ?」
◆キャッツ 「…ハハハ>あずささん」
◆榎本P 「バナナ? 江戸にはそんなもんまだ入って来てないぜ?」
◆三浦あずさ 「ネコのふぐりってふわふわでやわらかいのよね>キャッツちゃん」
◆わんこ 「わんわんお!」
◆ゴリ銀燈 「それならもっとゴリラ増えないとねぇ?>わんこちゃん」
◆高槻やよい 「あ、美希さんに、凛さん、こんばんはー!!」
◆星井美希 「あふう、迷ったけどミキにするの」
◆双海亜美 「ミキミキー♪(ダイブ」
◆天海春香 「大丈夫大丈夫、世界一人間にフレンドリーな犬のお友達だもの。きっとこの犬もフレンドリーだって。>雪歩」
◆キャッツ 「おばんです」
◆ゴリ銀燈 「あらやだ渋い殿方じゃないの。バナナ摂ってるぅ?>榎本ちゃん」
◆わんこ 「ゴリラ・ゴリラ・ゴリラが狼やねんきっと
で、それ3W?って誰かが突っ込むんよ」
◆双海亜美 「渋谷の姉ちゃんもよろー!」
◆渋谷凛 「よろしくお願いします。」
◆キャッツ 「じゃ鴨鍋やね
鴨は鍋行き、どうぞ」
◆かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → 星井美希
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 691 (星井美希04)」
◆鴨星石  「決着をつけるほうですよ!>あずささん」
渋谷凛 さんが入場しました
◆高槻やよい 「榎本さん?えっと、教科書で見た気がするかも??」
◆双海亜美 「…何か髭のおじちゃんが来たー!」
◆キャッツ 「おばんです」
◆たかにゃ 「さっ『鍋より麺がつよし>猫』」
◆榎本P 「チラッ」
◆双海真美 「よーしくるならこいー!」
榎本P さんが入場しました
◆キャッツ 「ワイ将猫ゆえ他の動物は知らん>あずささん」
◆たかにゃ 「さらり・・・さらさら『麺妖』」
◆ゴリ銀燈 「……あら? 鯛紅が逃げたようね…? 所詮彼女はイロモノメイデンの中では
小物……アリスの器では無かったようね」
◆双海亜美 「手旗とかモルツしんごー(モールス信号)とか色々あったにはあったかもよー
翻訳してくれないとまっずいけど!>たかにゃ」
◆萩原雪歩 「い、因果関係が全然わからないよ春香ちゃん……」
◆キャッツ 「ワイ将の隣の鴨は鍋にすると美味いと思うんよ>たかにゃ」
◆三浦あずさ 「ゴリラちゃんの雌雄って判別しにくいの?>鴨さん」
◆高槻やよい 「あ、たかにゃになった」
◆双海真美 「かりーさんはアイコンよろ!」
◆高槻やよい 「だ、大丈夫ですよ
私達がついてます!!>雪歩さん」
◆たかにゃ 「さらり『ゆきぽじゃ意思疎通できないの忘れてた』」
◆双海亜美 「げっ!!手裏剣投げられちゃうかも!」
◆キャッツ 「23時開始やからね

サクッと終らせなアカンよ」
◆ゆきぽ 「ゆきぽ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ゆきぽ → たかにゃ
アイコン:No. 660 (ゆきぽ) → No. 669 (たかにゃ)」
◆萩原雪歩 「不安です!>やよいちゃん」
◆双海亜美 「今日はイタズラしないから楽にしてていーよん♪(サインペン持ちつつ) >ゆきぽ」
◆双海真美 「まあちょっと開始が遅いしね」
◆ゴリ銀燈 「いいわぁ……その小生意気な口もそろそろ煩わしいと
思っていたところよぉ…! >鴨星石」
◆天海春香 「ああ、この犬、ソ[ピー]バンクのお父さんと仲がいいからきっと雪歩とも仲良くなれるよ?」
◆高槻やよい 「あれ?ゆきぽが地中からでてきましたよー!?」
◆三浦あずさ 「ルールをちゃんと頭に入れておかないといけないから
審判さんって大変よね>亜美ちゃん」
◆双海真美 「開始時間で締め切る気はある(きり」
◆キャッツ 「雌雄…

あっ…(察し」
◆ゆきぽ 「(ビクッ >亜美」
◆わんこ 「満員御礼という願い…開始時刻までは、願ってもいいんよ?」
◆双海亜美 「あー!ゆきぽだー!」
◆鴨星石  「姉なんて思ったことないですよ!
ここで雌雄をつけてやるですぅ!>ゴリ銀燈」
◆萩原雪歩 「はいっ!はぅっ!は、はいぃ!>わんこ」
◆キャッツ 「ゴリ銀燈よ旗立ては間に合っとるんや!」
◆ゆきぽ 「ぽ、ぽぇー」
◆高槻やよい 「雪歩さん、犬さん…大丈夫です?>雪歩さん」
◆双海真美 「まあ突発だしこんぐらいでもいいんだYO」
◆三浦あずさ 「やよいちゃんはいつも一生懸命だものね>やよいちゃん」
◆鯛紅 「鯛紅 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:鯛紅 → ゆきぽ
アイコン:No. 377 (鯛) → No. 660 (ゆきぽ)」
◆ゴリ銀燈 「
         ,r ´⌒`゙`ヽ           
       / ,'      ヽ          
      / / -‐-  -‐- ゝ.         
     / { .r'~ ‐----‐~ヽ }.         バナナ摂ってるぅ?
    /  { ヽ  (・)ハ(・)}、 '  }        
 ,r''"´⌒ヽ{   (⊂`-'つ )  }-、       
/      \  (__,,ノヽ__ノ  |  \      
          `}  `-´  丿   ヽ      
         '' l丶___,___, ノ'     l    
                      」
◆双海亜美 「そーだね、よく一瞬で判断できてるなーって亜美思うよー
ってあれ?>あずさ姉ちゃん」
◆萩原雪歩 「あ、案じますよぉ>キャッツさん」
◆ゴリ銀燈 「                               
                               
                     ∩_         
                    〈〈〈  ヽ       まあいいわ。何がきても、
          ,r ´⌒`゙`ヽ    〈⊃彡彡彡}      
        / ,'      ヽ  彡    ミ      この村は私が守ってみせるわぁ
       / / -‐-  -‐- ゝ. 彡    ミ      
      / { .r'~ ‐----‐~ヽ }、 彡    ミ     
     /  { ヽ  (・)ハ(・)}、 ' i彡      ミ      
  ,r''"´⌒ヽ{   (⊂`-'つ )  ノ       ミ      
 /      \  (__,,ノヽ__ノ  |       ミ      
           `}  `-´  丿      ミ         
          '' l丶___,___, ノ'     ミ l

」
◆高槻やよい 「は~い!!私、一生懸命がんばりますよー!!>あずささん」
◆双海真美 「ちなみに真美は今魔法の気持ちよくなるお水をのんでて
すこし気分がいいんだYO」
◆ゴリ銀燈 「16,17まで一気に増えるなら別なんだけどぉ?」
◆双海亜美 「時間まで待つだけ待ってもいーんじゃないかなー」
◆三浦あずさ 「ストライクゾーンは審判との相性があるわよね>亜美ちゃん」
◆ゴリ銀燈 「これ以上増えると、実際普通村とは違う趣になるから、ここらで開始しても
いいのかしらねぇ? 」
◆わんこ 「わふっ!雪歩ちゃんprpr!」
◆キャッツ 「案ずるな、そこのドッグは名前が「わんこ」のウルフや~>雪歩」
◆双海真美 「真美がねー!村を守るんだYO!>あずささん」
◆双海亜美 「うん、ガンバローねあずさ姉ちゃん!
あと未来の真美に、やよいっちに、はるるんにゆきぴょん!」
◆鯛紅 「ふぅ、このRPすごく神経使うのだわ(真顔」
◆双海真美 「くるひとどんどんかもーん!」
◆萩原雪歩 「やっぱり怖いですぅ……」
◆萩原雪歩 「い、犬がいますぅ。こわいです。
うぅ…でも… 萩原雪歩!頑張ります!! 」
◆三浦あずさ 「亜美ちゃん真美ちゃん、やよいちゃんに春香ちゃんに雪歩ちゃん
みんなでがんばりましょうね~」
◆ゴリ銀燈 「あなたがそれを言うのかしら>キャッツちゃn」
◆双海真美 「実は12のほうが11よりバランスいいんだよね
12は初手●でも狼まだたたかえるから
8-12で11だけが初手●狼が厳しすぎる感じ」
◆キャッツ 「おばんです」
◆双海亜美 「ストライク(ストライキの間違いです)起こさないといーけどねー>あずさ姉ちゃん」
◆キャッツ 「新井が悪い」
かりー さんが入場しました
◆天海春香 「雪歩もきたんだ。よろしく!」
◆わんこ 「犬華綺晶(いぬきしょう)とか考えたけどやーめた」
◆高槻やよい 「はわっ!?雪歩さんも、こんばんはー!!」
◆キャッツ 「両脇が変な動物たちで辛いです」
◆ゴリ銀燈 「あらやだこの子可愛いじゃないの。
えぇ、よろしくねぇ? お手柔らかに頼むわぁ>やよいちゃん」
◆双海真美 「個人的には89101112-16-17で始めたい!」
◆三浦あずさ 「響ちゃんがいたらまとめ役になりそうね~>亜美」
◆萩原雪歩 「えー、えーと、よろしくおねがいしますぅ」
◆キャッツ 「おばんです」
◆鯛紅 「そんな程度の言葉しか出てこないなんて・・・
流石、檻に入ってる人は違うわね ふっ >ゴリ銀燈」
◆双海亜美 「あ。ゆきぴょんも!」
◆双海真美 「わーい!」
◆双海亜美 「水をかけたら決闘村もよゆーだね!>未来の真美」
◆ゴリ銀燈 「あらやだ、私の妹とは思えない下品な言葉遣い……これも教養の差って
奴なのかしらぁ?>鴨星石」
◆高槻やよい 「あ!!あずささんに、春香さんこんばんはー!!」
萩原雪歩 さんが入場しました
◆天海春香 「え、なになに?今日は動物たちと戯れるおしごと?」
◆双海亜美 「あずさ姉ちゃんにはるるんもー!
よかったー、人間率がグングン増えてきたねー」
◆鯛紅 「全くなのだわ>わんこ」
◆高槻やよい 「あれ?私達がネタ枠なんですね?
よーし!!わたし、精一杯がんばりますよー!!
うっうー!!ゴリさん、宜しくお願いします!!>ゴリ銀燈さん」
◆ゴリ銀燈 「口の減らない子ね。すり身にしてやろうかしらぁ? さぞかし醤油とワサビ
が合うんでしょうねぇ?>鯛紅」
◆わんこ 「(ふ)ゆかいな動物たち」
◆キャッツ 「はるかさん…水…増殖…

うっ!頭が…」
◆鴨星石  「宜しくですよ!>あずささん 春香さん」
◆天海春香 「やほー!」
◆鴨星石  「あんたなんか、糞を投げてくるのがお似合いですぅ!>ゴリ銀燈」
◆キャッツ 「アイドル勢VSゆかい?な動物勢」
◆ゴリ銀燈 「いらっしゃい。歓迎するわぁ」
◆高槻やよい 「ぷちどるのみんな来るかな?
はるかさんあたりが増えて…17人むらとかになったり>亜美」
◆三浦あずさ 「こんばんは~」
◆キャッツ 「おばんです」
天海春香 さんが入場しました
◆キャッツ 「鴨星石はきっと初日鍋やね


あっ…(察し                     普通村じゃん…」
三浦あずさ さんが入場しました
◆ゴリ銀燈 「あらぁん? 貴女はせいぜい、池に浮かんでアメンボでもつついてるといいわぁ!>鴨星石」
◆高槻やよい 「今日、公演ないと思ってたからびっくりしたよ>真美」
◆鴨星石  「聞いてるんですか!ゴリ銀燈!」
◆双海真美 「意外と埋まるきがしなくもないけど!」
◆鯛紅 「あらやだ、常に鼻の下を伸ばしてるあなたには言われたくないのだわ>ゴリ銀燈」
◆ゴリ銀燈 「どうやらアイドルの村に、ネタ枠が入り込んだようね……>やよいちゃん 亜美ちゃん」
◆鴨星石  「こんなゴリ銀燈に負ける訳にはいかないんですぅ!」
◆双海亜美 「動物村かなー?この様子だとぷちどるの皆も来たり?」
◆双海真美 「やよいっちありあとー!」
◆高槻やよい 「ということで、みなさんよろしくお願いしまーす!!」
◆わんこ 「わふわふ」
◆双海真美 「これで少人数確保!」
◆キャッツ 「すごいな、ゴリ銀燈。どうやったんだ?」
◆双海亜美 「やよいっちも来たね!これで8人村が出来るっぽいよー!」
◆高槻やよい 「うっうー!!人狼村で公演ですよー!!」
◆ゴリ銀燈 「まったく……エラの張った顔を真っ赤にしても、美しくなくてよぉ?>真紅」
◆双海亜美 「いや、ゴリ姉ちゃんのことじゃなくてね>GMの姉ちゃん
けどその名前…髪型…声…まさか!」
◆ゴリ銀燈 「元ネタ知らなくても大体問題無いわぁ。だって私も読んでないんですものぉ>キャッツちゃん」
高槻やよい さんが入場しました
◆真紅 「真紅 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:真紅 → 鯛紅」
◆キャッツ 「お、ドッグもきてるじゃーん」
◆双海真美 「わんわんお!」
◆真紅 「これだからゴリラ並みの教養しかない長女は駄目なのだわ>ゴリ銀燈」
◆わんこ 「わんわんお!」
◆キャッツ 「ワイ将某副総理がハマってた漫画はしらんのよね」
わんこ さんが入場しました
◆鴨星石  「可愛い鴨星石ここに誕生ですぅ!」
◆双海真美 「そっちちがうYO!ちがうYO!>亜美」
◆ゴリ銀燈 「……似たようなもんじゃないのぉ?>真紅」
◆鴨 「鴨 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:鴨 → 鴨星石 」
◆キャッツ 「双海姉妹VS愉快な動物たち

はっきりわかんだね」
◆真紅 「これで万事OKなのだわ」
◆ゴリ銀燈 「いらっしゃい皆さん。よろしく頼むわぁ」
◆双海亜美 「…(真美? …けどそれにしては …おっきい…!?)」
◆秋星石 「秋星石 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:秋星石 → 真紅
アイコン:No. 320 (秋刀魚) → No. 377 (鯛)」
◆ゴリ銀燈 「それでも通すのよ、それが修羅の道>秋星石」
◆キャッツ 「こんばんはなんやね」
◆双海真美 「亜美きた!村認定きた!」
◆鴨 「あーそういう流れね、OK」
◆双海亜美 「よろー!」
◆双海真美 「アイドルがひどいことに・・・・・」
◆秋星石 「よし、このRPは駄目だ サンマで蒼星石とか無理あったよ」
双海亜美 さんが入場しました
◆キャッツ 「お、鴨か?」
◆ゴリ銀燈 「貴女は……

          \   \  丶                      /    /         /
            \   \  丶         i   |       ./    /           /
       ヽ     \   \  丶       i   |       /    /         /
         ヽ      \   \  丶       i.   |      ./    /        /       /
          ヽ     \   \  ヽ     i.   .|     /     /     /     /
            ヽ      \   \  ヽ    i  |     /   /     /      /
             ヽ     \                                /
                           _.. '"'' ̄'''`'-''ヽ
                         /:::::::::::     : : : \
          ‐‐‐‐---         /::::::::r:::::::::::      : : : 丶    \__人_人_从_人从_从_人人_从从/
                       /::::::::/:::::::::::        : : \   _)                          (_
 ー――――――――        丿::::::::/ ::_..-_、  ......-......、: : ヽ、  )アイドル達がぞくぞくと集まってきてるわ! (
_______           /:::::::::‐  ....  ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_ : : : : i  ̄)                      ( ̄ ̄
         二二二       / ::::!::::::: , ´ 二ー-----------` `ヽ : │/⌒Y⌒Y⌒⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヽ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄            '' ::::│:::: ゙       _       i  `: : ..、          === 二二二
   --------‐‐‐‐‐‐‐‐    /::::::::::│::: ゙ゝ   ( ● )ハ {_●)゙}′ : : : !                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
              __..、..-ニ--、  !::::::::    .... _  ′ `     u   ..`\         ‐‐‐‐‐‐‐‐-----
         ---‐‐‐‐‐:::::::::::::::::::丶│:::: u  ! (⊂ニ -‐ニつ ,,丿 ! : : : : ├- 、
           ..`:::::::::::::::::::::::::::::::: 丶_    !     _    !   :   : : : : : 丶    ‐‐‐‐---
          ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::   ヽ、  ヽ  ___ノ  ゙‐  ./    !   : : : : : \
          /  /:::::::::::::::::::::::::    丶    ̄"゙ヽ  /  ̄   ィ ’      :  i
         /  /            /    ト       ''''''      _ノ       : : : : |
       /  /  /         :::   ,,.. .. _          ..-         : : : : |
            /  /   /     / :::    { ` ______.. ..ノ′ 丶      \     \
       /  /     /     /               |   i,      丶     \   \
      /  /      /     /                    |    i,      丶     \   \
」
◆双海真美 「問題 この中で食べれないのはだれ!」
◆キャッツ 「あ^~動物ばかりなんじゃあ^~」
◆鴨 「鴨只今参上!」
◆鴨 「せぇい!」
◆キャッツ 「(猫が支援しちゃ)アカンのか?」
◆双海真美 「大丈夫、人きそうだYO!YO!」
鴨 さんが入場しました
◆秋星石 「あ、ゴリ銀燈 来てたんだ」
キャッツ さんが入場しました
◆ゴリ銀燈 「
         ,r ´⌒`゙`ヽ           
       / ,'      ヽ          
      / / -‐-  -‐- ゝ.          いらっしゃい、歓迎するわ
     / { .r'~ ‐----‐~ヽ }.        
    /  { ヽ  (-)ハ(-)}、 '  }        
 ,r''"´⌒ヽ{   (⊂`-'つ )  }-、       
/      \  (__,,ノヽ__ノ  |  \      
          `}  `-´  丿   ヽ      
         '' l丶___,___, ノ'     l    
                      」
◆秋星石 「秋星石 さんが登録情報を変更しました。」
◆双海真美 「ウィンクされた・・・・・もうお嫁にいけないYO!」
◆秋刀魚 「秋刀魚 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:秋刀魚 → 秋星石」
◆双海真美 「いらっしゃーい!」
秋刀魚 さんが入場しました
◆ゴリ銀燈 「
        ,r"´⌒`゙`ヽ         
      / ,   -‐- !、       
     / {,}f  -‐- ,,,__、)       あら? ちょっと酷い言い方じゃなぁい?>真美ちゃん
   /   /  .r'~"''‐--、) パチッ      
 ,r''"´⌒ヽ{   ヽ (・)ハ(-)}、 -☆      
/      \  (⊂`-'つ)i-、      私はゴリ銀燈。アリスになる事を夢みる乙女。
         `}. (__,,ノヽ_ノ,ノ  \    
          l   `-" ,ノ    ヽ  
          } 、、___,j''      l  
                     」
◆双海真美 「こっちみないでYO!」
◆双海真美 「8人村がみたいんだよわたしはぁ!」
◆ゴリ銀燈 「
         ,r ´⌒`゙`ヽ           
       / ,'      ヽ          
      / / -‐-  -‐- ゝ.         
     / { .r'~ ‐----‐~ヽ }.         バナナ摂ってるぅ?
    /  { ヽ  (・)ハ(・)}、 '  }        
 ,r''"´⌒ヽ{   (⊂`-'つ )  }-、       
/      \  (__,,ノヽ__ノ  |  \      
          `}  `-´  丿   ヽ      
         '' l丶___,___, ノ'     l    
                      」
◆双海真美 「ゴリラきた!これで滅ぶ!」
◆ゴリ銀燈 「
        ,r"´⌒`゙`ヽ         
      / ,   -‐- !、       
     / {,}f  -‐- ,,,__、)       はぁい。
   /   /  .r'~"''‐--、)       
 ,r''"´⌒ヽ{   ヽ (・)ハ(・)}、       
/      \  (⊂`-'つ)i-、     ジャングルメイデン、バナナドール
         `}. (__,,ノヽ_ノ,ノ  \    
          l   `-" ,ノ    ヽ   のゴリ銀燈よぉ。
          } 、、___,j''      l  
                     」
ゴリ銀燈 さんが入場しました
◆双海真美 「まあ少人数で遊びたいみたいな。そんなひとよってらっしゃいなと」
◆双海真美 「開始は11時。
なんとなく負けたくなくて建てた。後悔は微妙だよ!」
◆双海真美 「システム:村のオプションを変更しました。」
◆双海真美 「貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ひそひそ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込んで下さいね。

4―夜の超過時間後でも、「共有」は相談が可能です。いちゃいちゃするが良いよ!

(特記事項)

1―夜が明けてから15秒の間、発言が行えません。
(オプション:早朝待機制がオンの村のみ。今回もオンにしてます。)」」
◆双海真美 「【ルールを知りたい方へ】
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
(左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
◆双海真美 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/」
◆GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 双海真美
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 982 (双海真美07)」
村作成:2013/02/24 (Sun) 22:33:48