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【劇場152】劇場公演 水曜普通の部村 [181番地]
~普通村ですよ!普通村!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する
前 1 2 3 4 5 6 7 後
icon ◆秋月GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆あんこう
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆水谷絵理
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[狂人]
(死亡)
icon ◆佐倉杏子
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[人狼]
(死亡)
icon ◆安部菜々
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(生存中)
icon ◆カタン
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[村人]
(死亡)
icon ◆輿水幸子
 (ないあ)
[共有者]
(死亡)
icon ◆洩矢諏訪子
 (洩矢すわちょむ◆
MORIyAVbH.)
[占い師]
(死亡)
icon ◆双葉杏
 (りっか◆
oumt/qBcFg)
[狩人]
(死亡)
icon ◆日高愛
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[村人]
(生存中)
icon ◆神崎蘭子
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(生存中)
icon ◆DUCK1
 (ヨーヘー◆
oPwIfieFN2)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆イーノック
 (みこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[村人]
(生存中)
icon ◆松永久秀
 (小毬◆
Komarig90c)
[村人]
(生存中)
icon ◆アイドルマミ
 (通りすがりの魔女)
[人狼]
(死亡)
icon ◆武田蒼一
 (0w0)
[共有者]
(生存中)
icon ◆やらない夫
 (八櫛◆
uUv2e60xdE)
[霊能者]
(死亡)
村作成:2012/10/17 (Wed) 22:04:04
◆GM 「禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。

【参加者全員へ】
 完全ステルス防止のため入村時一言挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】
 占いCOの発言は一行の占い結果のみ。占い理由はそれ以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 詳しいルールなどについては、以下のURLを御覧ください
 ttp://alicegame.dip.jp/shinku/info/rule.php」
◆GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます(共有は会話も可能です)
■共有の囁きは聞こえません
■これから毎日初心者歓迎ですよ、歓迎!」
◆GM 「30分に人数確認を行い,
45分には人数に関わらず開始します」
◆GM 「あれ」
◆GM 「今日順番的に女神村・・・・じゃ・・・・」
◆GM 「・・・まあいいか!(キリ」
仮名 さんが入場しました
◆仮名 「誰も入ってこないから、アンカーもらったよ」
◆GM 「いらっしゃいませー!」
水谷絵理 さんが入場しました
◆水谷絵理 「こんばんは?」
◆仮名 「いらっしゃい?」
佐倉杏子 さんが入場しました
◆佐倉杏子 「よう、よろしく頼むよ。」
◆佐倉杏子 「とりあえずアンカー回避と……
うん、どじっこGMェ……」
◆GM 「あは、あははは(しろめ>杏子さん
お二人共お願いします!」
安部菜々 さんが入場しました
◆安部菜々 「ウサミン星から、来ました
ナナです、よろしくね☆」
◆GM 「いらっしゃいませー!」
◆佐倉杏子 「(やべぇ、つっこみてーけど地球外生命体を知ってるせいでつっこめねぇ……)」
◆安部菜々 「よっこいしょ、それじゃナナは、ウサミン星と交信してますね」
◆仮名 「今日のRPどうするかねぇ…」
◆安部菜々 「え?ウサミン星に、興味あります?>杏子さん」
◆佐倉杏子 「いや、それは別にねーな……>菜々」
◆仮名 「 「よっこいしょ、それじゃナナは、ウサミン星と交信してますね」
小倉○子思い出すな…このノリ」
◆安部菜々 「そうですか…そんな杏子さんを、ナナは癒しちゃうぞ☆」
◆佐倉杏子 「ま、別に良いんじゃね?
……年食ってからキツくなるだけだろうし。」
◆佐倉杏子 「お、おう……>菜々」
◆安部菜々 「えー、ナナは、その方を知らない年齢なんで、わかんなーい>仮名さん」
◆安部菜々 「ナ、ナナは、17歳ですからね!!>杏子さん」
◆仮名 「>GM 年齢騙りってあり?」
◆佐倉杏子 「まぁ……なんだ、その、頑張れ?>菜々」
◆佐倉杏子 「知らなくても別に良いんだが、業界の先輩しらねーって言うのは問題ある気もするよな。」
◆安部菜々 「ね、年齢騙りとか、ち、ちがいます!!
もー、そんなこというご主人様は、ナナがご奉仕マッサージしちゃうぞ♡」
◆GM 「・・・許せる!>仮名」
◆安部菜々 「はーい。頑張ります…
って、あわわわ…まずいですよね、ど、どうしよう…>杏子さん」
◆安部菜々 「きゃー、ナナ嬉しいです。ご主人様>GMさん」
◆佐倉杏子 「まぁ、直に会うまでに知っておきゃいいんじゃね?>菜々」
◆仮名 「>あんこ 先輩知らないと…干されるな」
◆佐倉杏子 「あんこゆーな!
……いやまぁ広い業界だからなぁ……問題起こさなきゃそこまでは、な……>仮名」
◆安部菜々 「うう・・・アイドル目指して、もう何年も…
こんなところで、干されたくないですよ…」
◆安部菜々 「そ、そうですよね…うう…先輩の絵理さんとか
羨ましいです…ナナも早くアイドルに…」
◆水谷絵理 「菜々さん、苦労人?」
◆仮名 「最近のは、アイドルなのかグラドルなのかバラドルなのか区別つかねー」
◆佐倉杏子 「どこぞの超人数多いヤツとかな。」
◆安部菜々 「ううう…そうなんですよ…アイドルを目指して
もう、何年も頑張ってるのに…全然…
はっ!?ナ、ナナは、17歳ですからね>絵理さん」
◆仮名 「>杏子 AなんちゃらKなんちゃらB48なー。」
◆佐倉杏子 「マルチタレントならぬマルチアイドル狙いなんじゃねー?」
◆仮名 「中国でA○Bみたいなん作ったけど100人未満でつまんなかった。
人工10倍もいるなら、480人ぐらいのユニットつくれっての」
◆水谷絵理 「菜々さんのこと、よく知らなかったからググってみた?
検索ワードに「安部菜々 年齢」とか「安部菜々 実年齢」とか出てきた?」
◆安部菜々 「所詮、芸能界って、お金なんですよ…」
◆佐倉杏子 「覚えきれねーよw」
◆仮名 「菜々が黒くなったwww」
◆安部菜々 「ぎょわーーー!?そ、それは検索しちゃダメーーーー!!>絵理さん」
◆佐倉杏子 「そもそも48人だって覚えられねーしな……」
◆安部菜々 「ウサミン星との、交信でノイズ拾っちゃった、テヘ♪>仮名」
◆水谷絵理 「17歳って出てきた…>菜々さん」
◆安部菜々 「よかった…そっちで…
い、いや、それであってます、はい>絵理さん」
◆仮名 「川島さんでググると、「川島瑞樹 コラ」って出るんだけど…」
◆安部菜々 「川島さん…」
◆佐倉杏子 「まぁ本人のせいじゃなくてファンの暴走だけどな、それw」
◆仮名 「これもう公式ネタ化してるだろwww」
◆佐倉杏子 「……ファンとプロデューサーの暴走、か。」
◆仮名 「しかし、人が来ないな…」
◆安部菜々 「川島さん…アナウンサーやって、あの人気…うぐぐぐ」
◆佐倉杏子 「ここまで来ないのも珍しいなぁ。」
◆安部菜々 「そうですね、このままじゃ超少人数ですね」
◆仮名 「よーし、みんなでGM吊ろうぜ!」
カタン さんが入場しました
◆安部菜々 「ご主人様、ナナのために吊られてくださいね、キャハ>GM」
輿水幸子 さんが入場しました
◆佐倉杏子 「もしかして、並立多いのかねぇ?」
◆輿水幸子 「ボクってカワイイ・・・ふふっ」
◆カタン 「皆ボクで遊んでよ! よろしく!」
◆仮名 「人狼やめてカタンしようぜ!(中島AA略)」
◆水谷絵理 「週の真ん中、水曜日
まんなかもっこり?」
◆GM 「あれ、殺られそう!?>仮名」
◆GM 「いらっしゃいませー!」
◆佐倉杏子 「カタンはオーソドックスなのが好きだな。
海とか火山とかはあんま……」
◆カタン 「丁度4人ぐらいいるし!」
◆仮名 「輿水幸子 「皆ボクで遊んでよ! よろしく!」
って見えたwww」
洩矢諏訪子 さんが入場しました
◆輿水幸子 「してほしいならまずルールを教えたり誘うための誠意というものがあると思うんですよ。
ボクにかわいいと言うとか」
◆安部菜々 「ま、真ん中…キャー>絵理さん」
◆輿水幸子 「わけがわかりませんね>仮名」
◆GM 「いらっしゃいませー!」
◆カタン 「ルール? サイコロを振るだけさ! 簡単簡単! >幸子」
◆洩矢諏訪子 「9鉄5麦6羊に配置>カタン」
◆水谷絵理 「一時期、騎士カタンをひたすらやってたかな
なので普通のカタンの勝ち方、忘れちゃった・・・」
◆仮名 「>輿水幸子 100連打ぐらいならいつでもしてやるよ?」
◆水谷絵理 「菜々さん、生娘アピール?」
◆佐倉杏子 「1回、7が1/3くらい出て投げ出したくなった事はある。」
◆輿水幸子 「人狼ゲームのルールに
ルール?狼を吊るだけさ!簡単簡単!
って言ってるようなものですよね>カタン」
◆洩矢諏訪子 「支援しようと思ったらこれは長時間な予感」
◆輿水幸子 「おや、菜々さん。
ウサミン星に帰られたのではなかったんですね」
◆カタン 「何というガチ配置…>諏訪子

間違ってはないよね!>幸子」
◆佐倉杏子 「少人数でも45分くらいには始めると思うぜ>諏訪子」
◆輿水幸子 「間違ってはないですけど、それルールじゃないですし>カタン」
◆安部菜々 「な、ナナは、17歳だから、仕方ないの!!>絵理さん」
◆佐倉杏子 「あたしはそっちの……4麦8森9泥に建てるかな。」
◆洩矢諏訪子 「初手港もありかも」
◆GM 「45分には開催予定ですよ」
◆水谷絵理 「鉄麦羊は安定するよね
レンガは盗むもの!」
◆佐倉杏子 「支援要請した方が良いのかねぇ。」
◆佐倉杏子 「森と泥が来たら即座に道建てるわ。
つーわけで泥余ってる事なんて滅多にないんだよなw」
◆カタン 「そこに気づくとは…流石!>幸子
森、泥・・・道路作れたっけか」
◆輿水幸子 「別に17人にこだわる必要もないと思いますけどね。
楽しければ」
◆水谷絵理 「うん、仕方ないね>菜々さん」
◆洩矢諏訪子 「カード、カード、カード、街>鉄麦羊」
◆輿水幸子 「流石でもなんでもないと思うんですよ・・・>カタン」
◆安部菜々 「>絵理さん
し、信じてないですね…
そんな、絵理さんには、ナナのウサミンボイスで
癒しちゃうぞ」
◆佐倉杏子 「んで、あたしの場合、途中で……開拓地が建てられなくなるまで建てて
鉄がないから街に出来なくて詰む。」
◆水谷絵理 「街道王に、俺はなる!>杏子さん」
◆カタン 「ポイント、騎士カード目当てか!>諏訪子
ばれたか>幸子」
◆仮名 「仮名 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮名 → あんこう
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1057 (あんこう)」
◆安部菜々 「あ、今夜はあん肝で一杯…」
◆水谷絵理 「癒して、くれるの?>菜々さん」
◆洩矢諏訪子 「8人いれば2W村
11人なら狩人あり
16人なら3W村」
◆佐倉杏子 「まぁMAPと空いてる土地次第だよなー結局。
建てカタンや引きカタン強要される事だってあるし。」
◆安部菜々 「はい、ウサミンボイスでご奉仕しちゃうぞ、キャハ>絵理さん」
◆輿水幸子 「そういえば菜々さん、結局お月見にはウサミン星の皆さんはこられたんでしたっけ?」
◆あんこう 「>菜々 ダウトー」
◆安部菜々 「あ、ちょっと…電車が事故でこれなかったんです…>幸子ちゃん」
◆洩矢諏訪子 「実際のボードを見ないで発言したら
12とかの低確率の場所に配置はしないよね」
◆輿水幸子 「・・・・・・・・・・・・
こんなときどんな顔したら良いんですか?>菜々さん」
◆佐倉杏子 「12とか1ゲームで1回あるかどうかって気がするしなぁw」
◆安部菜々 「>あんこう
え?なんかウサミン星からの電波が混線しちゃいました。
おかしいなー、テヘ☆」
◆水谷絵理 「初手12はさすがに・・・
港なら仕方ないかもだけど>諏訪子ちゃん」
◆カタン 「所詮確立だしね、1ゲームで12ばっか出ることもあるといえばある」
◆洩矢諏訪子 「869とか露骨すぎるのは物理的にあるんだっけ?」
◆水谷絵理 「ウサミン星って電車で行けるの?>菜々さん」
◆安部菜々 「ウ、ウーサミン(にこっ)…えっと…笑えばいいと思います…>幸子ちゃん」
◆カタン 「今手元にある奴では無いように調整はされるみたい?>露骨配置」
◆佐倉杏子 「本来ランダムだからありえる……よな……?
まぁそんなとこ取ったら妨害されるの目に見えてるが。」
◆安部菜々 「はい…電車で一時間くらい…>絵理さん」
かり さんが入場しました
kari さんが入場しました
◆kari 「よろしくおねがいします」
◆水谷絵理 「689は、ごくまれにある?
普通だと589がいちばんおいしい場所?>諏訪子ちゃん」
◆佐倉杏子 「その調子で……ってもう45分か。」
◆GM 「いらっしゃいませー!」
◆GM 「降りて11にして始めますね!」
神崎蘭子 さんが入場しました
◆あんこう 「お二方にゆっくりアイコン決めてもらううちに増えるさー」
◆kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 日高愛
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 25 (日高愛)」
◆安部菜々 「年甲斐もなく、ハシャいで、ちょっと疲れちゃった…」
◆GM 「と、11になったのでこのままっ」
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(よろしくおねがいします!)」
◆水谷絵理 「東京からだと・・・八王子くらいの距離?>菜々さん」
◆佐倉杏子 「実は結構期待してたりするなw>あんこう」
◆安部菜々 「はい…その位の距離です…はい…>絵理さん」
◆水谷絵理 「愛ちゃん、いらっしゃい?」
◆かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 双葉杏
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 709 (双葉杏)」
◆輿水幸子 「大阪からだと神戸くらいですねぇ>菜々さん」
◆佐倉杏子 「少人数だからあれだが、アイドル比率たけーな。」
◆水谷絵理 「17歳もタイヘン?>菜々さん」
◆日高愛 「はい絵理さん! いっしょにがんばりましょう!!」
◆洩矢諏訪子 「アイマス人狼というだけあって場違いすぎるwww」
◆双葉杏 「あれーログツール見られないなーおかしいなー、仕事する気満々だったのになー
残念だなー(ちらちら」
◆安部菜々 「うえーん…もう、ウサミン星の位置は、いいんですよー>幸子ちゃん」
◆GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 秋月(いとこ)GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 27 (秋月涼)」
◆佐倉杏子 「気にすんな、あたしもそうさw>諏訪子」
DUCK1 さんが入場しました
◆あんこう 「うわー、俺浮いてるわー、じゃなかった沈んでるわー」
◆輿水幸子 「そもそもアイマス村なんですしアイドル率高いことに何か問題があるんでしょうか・・・」
◆秋月(いとこ)GM 「いらっしゃいませ!12でもぞっこうぞっこうですよー」
◆あんこう 「よし、鴨鍋じゃー」
◆安部菜々 「深海魚なだけに…くすくす>あんこう」
イーノック さんが入場しました
◆水谷絵理 「新快速で25分?>幸子さん」
◆佐倉杏子 「いや、こんだけいるのは珍しい気がしてなぁ……>幸子」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない」
◆秋月(いとこ)GM 「あれやっぱりGMおります(キリ」
◆日高愛 「あんこう……美味しいのかな??」
◆カタン 「場違い率とか気にしてはいけない! カタンカタン!」
◆DUCK1 「《ダック1より全機》
《状況を開始する》
《奴らの好きな人狼で正義を決める》」
◆秋月(いとこ)GM 「秋月(いとこ)GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:秋月(いとこ)GM → 秋月(deku)GM」
◆あんこう 「そんな鍋で大丈夫か?」
◆水谷絵理 「むしろ全員アイドルになればいいのに?」
◆DUCK1 「《宜しく頼むぞ》」
◆洩矢諏訪子 「村としては問題ないけど
僕が参加してよかったのかというアレ」
◆水谷絵理 「涼さん、よろしく?」
◆輿水幸子 「そうですかねぇ>佐倉さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない」
松永久秀 さんが入場しました
◆神崎蘭子 「大丈夫だ、問題ない」
◆松永久秀 「…フム、興じようではないか」
◆イーノック 「>諏訪子
大丈夫だ、問題ない」
◆輿水幸子 「ずいぶんとお手軽なところにあるんですね?>安部さん」
◆水谷絵理 「来るもの拒まず
猿も木から落ちる?>諏訪子さん」
◆秋月(deku)GM 「おおう、14ならこのまま!」
◆日高愛 「涼さんの村は私が守ります!! 狼なんかには負けませんよ!!」
かに さんが入場しました
◆洩矢諏訪子 「なんか増えてるー」
◆安部菜々 「気にしちゃいけないよ、そんなの気にしたら
ウサミンビームで、癒しちゃうぞご主人様☆>諏訪子」
◆かに 「よろしくお願いします。」
◆イーノック 「>人数
大丈夫だ、問題ない」
◆輿水幸子 「あんこうよりもフーセンウナギが好きなんですよねぇ、見た目。」
◆松永久秀 「妙な人数にしてしまったなら儂は抜けるが。」
◆秋月(deku)GM 「参加したならうだうだ言わずに楽しむものだよ?>諏訪子」
◆あんこう 「もう一つぐらい具材が来てもいいのよ(チラッチラッ」
◆DUCK1 「《なんだ。アイドルが多いと聞いていたがそんなことはなかった》」
◆イーノック 「>松永
大丈夫だ、問題ない」
◆日高愛 「杏子さんを変換しようとして狂狐が出てきました!」
◆秋月(deku)GM 「っと降ります!(ぐるり」
◆イーノック 「>あんこう
大丈夫だ、問題ない」
◆佐倉杏子 「ちなみに15人は15人で特殊配役だろ。」
◆安部菜々 「うん、ウサミン星は、近くて便利!!>幸子さん」
◆あんこう 「きっとあと、3分ぐらいで17人埋まるよ」
◆かに 「かに さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かに → アイドルマミ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1058 (アイドルマミ)」
◆松永久秀 「…カニとあんこう、鴨…鍋か。
そろそろ恋しくなる季節ではないか」
◆アイドルマミ 「てぃろっ☆」
◆佐倉杏子 「……マミ……そうか、とうとう頭が……」
◆イーノック 「>マミ
大丈夫だ、問題ない」
◆あんこう 「PSP版www>マミさん」
◆DUCK1 「《もしかしてウサミン星とは貴殿の想像の産物ではあるまいな?>安部菜々》」
◆双葉杏 「っとーおまたせ、よろしく
ログツールが開けないけど、まぁなんとかなるよね」
武田蒼一 さんが入場しました
◆松永久秀 「卿はアイドルには…いや、いうまい
触れないのも優しさかもしれぬ」
◆安部菜々 「わ、若い子が…こんなに…
ナナ負けない!!」
◆洩矢諏訪子 「序盤のグレランで死ぬか
○もらって噛まれるか
役職引いて苦戦するか」
◆アイドルマミ 「失礼ね、佐倉さん。
鯖に合わせてのコスチュームチェンジは、魔法少女の基本よ?」
◆イーノック 「>杏
大丈夫だ、問題ない」
◆武田蒼一 「そう、僕だ」
◆DUCK1 「《こんばんはだ》」
◆イーノック 「>奈々
大丈夫だ、問題ない」
◆松永久秀 「そんなお主に共有をやろう>洩矢諏訪子」
やらない夫 さんが入場しました
◆安部菜々 「そ、想像じゃないです…あ、う、ウサミンロボだってあるんですよ!!>DUCK1」
◆DUCK1 「《17歳(自称)の力 見せてもらうぞ》」
◆輿水幸子 「コンビニですか・・・>菜々さん」
◆日高愛 「カタンしばらくご無沙汰してるなぁ」
◆DUCK1 「《こんばんはだ。何とかそろったか》」
◆イーノック 「>埋まり
大丈夫だ、問題ない」
◆秋月(deku)GM 「ログオフに失敗していたよ(キリィ」
◆佐倉杏子 「増え続けてとうとう埋まったな……w」
◆やらない夫 「と、よろしくだろ」
◆秋月(deku)GM 「秋月(deku)GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:秋月(deku)GM → 秋月GM」
◆あんこう 「結局GMは下界に降臨したのだろうか」
◆DUCK1 「《ほう。ウサミン星の科学技術は凄いのだな》」
◆イーノック 「>GM
大丈夫だ、問題ない」
◆日高愛 「そろいました!!」
◆安部菜々 「コンビニ…あ、洗剤買って帰らなきゃ…>幸子ちゃん」
◆輿水幸子 「うーん、ツールが使えませんね。
これは困りました。」
◆松永久秀 「酔狂な者たちが17名も揃ったか
なら、宴の時間だろう。」
◆水谷絵理 「加速装置が作動したから、埋まってくれた感じ?>杏子さん」
◆イーノック 「>ツール
大丈夫だ、問題ない」
◆輿水幸子 「この人菜々さんじゃなくて楓さんなんじゃあ・・・?」
◆安部菜々 「ええ、もうそれはすんごいの!!
ウサミンも、誇らしいです。きゃ~~>DUCK1」
◆イーノック 「>幸子
大丈夫だ、問題ない」
◆武田蒼一 「そう、開始だ」
◆DUCK1 「《…これがアイドルを目指したものの末路か》」
◆水谷絵理 「あっちのドラッグストアで買うほうが、お得?<菜々さん」
◆輿水幸子 「ウサミンロボって晶葉さんが作ってたんじゃあ・・・」
◆あんこう 「>幸子 流石鯖用ツールだよ、この鯖。間違ってないよね?」
◆輿水幸子 「ボクは大丈夫じゃないんです!」
◆DUCK1 「《まあいい。戦闘準備完了》」
◆水谷絵理 「やったね、愛ちゃん!」
◆日高愛 「マミさん、スタイルよくていいなぁ」
◆イーノック 「>幸子
大丈夫だ、問題ない」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆輿水幸子 「うーん・・・
トップページからリンクがあったはずですし試してみましょうか」
◆佐倉杏子 「ちなみに待ってる間にユキメノコの努力値振りが終わったのだった。」
◆松永久秀 「哀弗か・・・遠き時代に迷い込んだものよ。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏子」
◆秋月GM 「いつでもどうぞ!」
◆アイドルマミ 「大丈夫よ、日高さん。
毎日円環の理に向けて祈れば、あなたもきっと(ニッコリ」
◆輿水幸子 「ダメですね。
やれやれ、仕方がないです。」
◆水谷絵理 「http://www.petitnoir.net/zinro/sasuga.html
ツールは、これを使わせてもらってる?」
◆カタン 「改めてよろしく、カタンもよろしく!」
◆安部菜々 「楓さん・・・美人ですよね、ナナもそっちの路線にしておけば…>幸子ちゃん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>カタン」
◆DUCK1 「《GM 開始は何時だ?》」
◆あんこう 「早苗の場合は、「」なしツール
真紅・四条は流石鯖用ツール
お待ちが得なく」
◆日高愛 「エンカンノコトワリ?? よくわかんないけど、かっこいいです!!」
◆双葉杏 「それが開けないんだよー>絵里さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆輿水幸子 「うーん、無理みたいです>絵理さん」
◆安部菜々 「あ、ドラックストア…変えるときやってるかな…>絵理さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>絵理」
◆DUCK1 「《新手の宗教と見た>エンカンノコトワリ》」
◆松永久秀 「何、つーるとはなにか走らぬが
人間そのようなもの一つや2つなくとも
なんとかなるものよ。情報の元は儂だ」
◆あんこう 「カウントはじめちゃおっかなー」
◆輿水幸子 「色々と自爆していませんか?>菜々さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>エンカンノコトワリ」
◆日高愛 「よーし、円環の理アイドルをめざすよー」
◆洩矢諏訪子 「カウントはじめていいんじゃない?」
◆アイドルマミ 「そういえば、水谷さんに似た魔女を美樹さんが切り刻んでいる夢を見たわ……」
◆水谷絵理 「あ、今からだと、もう閉まってるね>菜々さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆安部菜々 「晶葉ちゃんは、じ、じつは、ウサミン星の子なの>幸子ちゃん」
◆アイドルマミ 「ふふ。一緒にがんばりましょう?(なでなで>日高さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>マミ」
◆あんこう 「>GM 判断よろしく」
◆輿水幸子 「・・・・・・
伝えておきますね>菜々さん」
◆安部菜々 「ガーン…間に合わなかった>絵理さん」
◆武田蒼一 「割と周囲のキャラが濃くて戸惑っているのも僕だ」
◆松永久秀 「円環の理…?
何やら面妖な言葉じゃな。理などと…」
◆武田蒼一 「だが空気など読むな」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆安部菜々 「わー、わー!!や、やめてーーー!!>幸子ちゃん」
◆水谷絵理 「ジャスコなら24時まで開いてる?>菜々さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆双葉杏 「うーん、旧も「」なし対応も全部見れないなぁ
これはニートするしかないよね!(キリリッ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>カウント」
◆アイドルマミ 「そう、問題ないのね……でも、なんだか胸騒ぎがとまらないわ」
◆DUCK1 「《ほう。呑まれないように頑張りたまえ>割と周囲のキャラが濃くて戸惑っている》」
◆松永久秀 「空気とは読むものではない
壊すものよ。
それを心しておけ>武田」
◆佐倉杏子 「ん……ほんとだ、ツールつかえねーな。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>マミ」
◆輿水幸子 「ボクもお付き合いしますよ>杏さん」
◆日高愛 「えへへー、こちらこそよろしくおねがいしますマミさん!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏子」
◆秋月GM 「え、いやいつでもいいっていってたよ!?>あんこう」
◆DUCK1 「《ツールは使ったことが無いな》」
◆DUCK1 「《タブで十分だ》」
◆あんこう 「禁酒まで5日」
◆あんこう 「禁酒まで4日」
◆あんこう 「禁酒まで3日」
◆松永久秀 「他人に流されて空気を読むだの…
個性を捨てるようなものよ。なんとつまらぬ。」
◆あんこう 「禁酒まで2日」
◆あんこう 「禁酒まで1日」
◆カタン 「ツール開こうとしてたら何故か戦歴ツールが開いてた」
◆あんこう 「禁酒開始」
ゲーム開始:2012/10/17 (Wed) 22:59:00
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
◆イーノックの独り言 「大丈夫だ、問題ない>」
◆武田蒼一(共有者) 「そう、共有だ」
◆洩矢諏訪子の独り言 「これは・・・」
◆安部菜々の独り言 「キャハ、ナナ頑張る!!」
◆水谷絵理の独り言 「狂人キタ」
◆松永久秀の独り言 「うむ。村人でないと死ねるのでな…。」
◆双葉杏の独り言 「よりによってか、よりによって狩人か」
◆武田蒼一(共有者) 「よろしく頼む、輿水君」
◆あんこう(人狼) 「そんな予想はついてた…よろしく」
◆佐倉杏子(人狼) 「ばっかじゃねーのwww」
◆洩矢諏訪子の独り言 「そういえば遺言なし鯖だっけ?」
◆輿水幸子(共有者) 「おや、よろしくお願いしますね。
素村以外は久しぶりだなぁ」
◆水谷絵理の独り言 「これ、どっちかなー
潜伏とかやったことないからなー」
◆やらない夫の独り言 「霊能とか帰りたいだろ
せっかく殴る気できたのに…」
◆アイドルマミ(人狼) 「なによこの狼陣営……よろしく。」
◆双葉杏の独り言 「どう見ても働かせる気なんだな、おのれPHP・・・!」
◆日高愛の独り言 「むらです! 最近狼から離れてるよー」
◆安部菜々の独り言 「見ていてね、ご主人様
ナナ、張り切っちゃうぞ!!キャハ>秋月GMさん」
◆佐倉杏子(人狼) 「まぁよろしくな!
アイドル以外吊り切りで勝ちとかなんだこれw」
◆双葉杏の独り言 「だ、だがしかし働かない!働かないぞー!」
◆武田蒼一(共有者) 「そしてさっそくだが、初心者CO兼四条参加は初めてだ」
◆輿水幸子(共有者) 「●出たり○もらったりしたら一日だけ潜らせていただきます。」
◆水谷絵理の独り言 「もぐってみようかな?」
◆アイドルマミ(人狼) 「じゃあ、私が騙るわ。
後輩二人に、かっこ悪いところを見せられないしね(グッ」
◆佐倉杏子(人狼) 「で、どーするよ。
騙り希望者とかいるかー?」
◆あんこう(人狼) 「俺は深海魚らしく潜伏しるので、●もらいで霊能CCOします」
◆日高愛の独り言 「箱の魔女って絵理さんとなんか似てますよね。
引きこもりとか、HNとか!」
◆安部菜々の独り言 「今日、ナナが勝ったら、ご主人様に色々とご奉仕しちゃうぞ♡」
◆輿水幸子(共有者) 「ふむ、ではできうる限りのフォローはさせていただきましょうか
どのようなことを聞きたいですか?」
◆武田蒼一(共有者) 「遺言は使えないのだとすると、ここでは初日占い○ならば共有FOがセオリーなのだろうか?」
◆松永久秀の独り言 「人数合わせに過ぎぬ儂は
影より現れ影に消えるが定めよ・・・。」
◆アイドルマミ(人狼) 「この鯖って様子見はいるのかしら?」
◆洩矢諏訪子の独り言 「銃殺対応されにくいところ・・・」
◆やらない夫の独り言 「男の方がやっぱり俊敏性というか殴りが活発になれる、そんな気がするだろ」
◆佐倉杏子(人狼) 「おっけ、じゃあマミ頼むわ。
……できるとこ対応するって言ってもまぁ、右と下くらいか。」
◆DUCK1(妖狐) 「《ネタRPの時に妖狐ふる四条のPHPにはもう慣れたさ》」
◆松永久秀の独り言 「(グレラン頑張る気がないという意味だがな)」
◆あんこう(人狼) 「水谷、幸子の呪殺担当はしとく」
◆武田蒼一(共有者) 「つまりグレランになりそうなら」
◆輿水幸子(共有者) 「わかりやすくFOにするのもありですが
何かやりたいことなど?」
◆安部菜々の独り言 「はぁ~…よっこいしょ…ちょっと、年甲斐もなく
はしゃぎ過ぎたな…ふぅ~…」
洩矢諏訪子 は イーノック を占います
◆イーノックの独り言 「大丈夫だ、問題ない」
◆佐倉杏子(人狼) 「10秒くらい様子見して良いと思うぜ。
まぁ好き好きだが様子見全くなしはあんまり、な。」
◆DUCK1(妖狐) 「《さて占いでも騙っておくか》」
◆輿水幸子(共有者) 「そうですね。○だけならばFOが普通です」
◆安部菜々の独り言 「早く…アイドルになれないかな…」
◆洩矢諏訪子の独り言 「縦占いで大丈夫か?」
◆武田蒼一(共有者) 「特には……グレランに弱いので、下手するとつられてしまいそうでね」
◆アイドルマミ(人狼) 「了解っと。
無難に上を占っておくわね」
◆やらない夫の独り言 「まぁ共有よりチャンスが…あれ、思ったよりない気がする
嘘これやだこれ」
◆武田蒼一(共有者) 「なるほど、了解した」
◆松永久秀の独り言 「さて、今宵はどんな宴になるのだろうか…。」
◆輿水幸子(共有者) 「では武田さんはどんなときも出ていれば良いと思いますね。
●が出ても共有は一人は出ているほうが村や占い師に優しいですし。」
◆やらない夫の独り言 「PHP…!俺に究極の村人をよこせ!」
◆武田蒼一(共有者) 「うむ」
◆佐倉杏子の独り言 「あるいはあたしの初手囲いかどっちかだな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆輿水幸子(共有者) 「あとは追々考えていきましょう。
ボクもあまりうまくはないですけどね」
◆水谷絵理の独り言 「ごぼう食べたい・・・」
◆水谷絵理の独り言 「吠え12?おとなしい?」
◆武田蒼一(共有者) 「非常に助かる、ありがとう」
◆DUCK1(妖狐) 「《眠い》」
◆輿水幸子(共有者) 「何か疑問点があったらお昼でも夜でもいつでも聞いてください
気づいたら返答します」
アイドルマミ は 秋月GM に狙いをつけました
秋月GM は無残な姿で発見されました
(秋月GM は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
秋月GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆松永久秀 「朝、か……このような遥か遠き地にも
信貴山城と同じように日は昇るのだな…。
…ああ、そういえば
たけきものの ついにはほろびぬ、とも歌にあったな…
所詮、儂らの戦いも胡蝶の夢のようなものだったかもしれぬ、な…」
◆安部菜々 「ピピッ!!おはようございます
ナナ、電波がビビッと来ました」
◆双葉杏 「い、いやだっ! 私は働かないぞっ! アイドルだろうとなんだろうと…お断りだーっ!!」
◆イーノック 「一番いいCOを頼む」
◆武田蒼一 「そう、朝だ」
◆カタン 「おはよう!レッツカタン!」
◆DUCK1 「《こちらダック1。占いをCOする。
IFF(敵味方識別装置)によるとカタンは○だな》」
◆やらない夫 「おはようだろ
占いはCOするだろ」
◆アイドルマミ 「魔法アイドルの私が占いCOよ。
日高さんは○だったわ。」
◆佐倉杏子 「おはよう。ツールがなんか使えないんで
普段とはちょっと勝手が違うように感じるな。」
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(皆さんおはようございます!)」
◆双葉杏 「だからCOあるやつはさっさとCOして杏をさぼらせるんだ!どうなってもしらんぞー!」
◆洩矢諏訪子 「占いCO イーノック○」
◆水谷絵理 「おはようございます?」
◆カタン 「
まずは基本説明から始めよう!このゲームはカタン島をプレイヤー達が発展させていき
誰が最も早く島を発展させられたかを競うゲームなんだ!」
◆あんこう 「そろそろ鍋の季節になりますね、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
今年も不景気で給料は上がらない、休みは取れない。
ここらでパッーといい話でもありませんかねぇ、ってことで占いCOよろ」
◆DUCK1 「《理由はあれだな。カタンとは島なのだろう?
ここが敵の手に落ちているのか否かは重要だ》」
◆洩矢諏訪子 「銃殺対応されにくいところを考えた結果
イーノックを占ってみたが大丈夫か?
縦占いだから大丈夫だ。問題ない」
◆アイドルマミ 「理由:
占いを引いたなら……円環の理同盟を組んだここを占うしかないじゃないっ!!
未来の後輩が獰猛なルーポか、狡猾なヴォルペか、それとも無害な村人か。
先輩として見るのは当然なんじゃない?」
◆神崎蘭子 「"しらべ"を司る者はそれを奏でてくださいな(役職の方はお仕事お願いしますね)」
◆輿水幸子 「じゃあ共有者ですよ」
◆カタン 「発展方法は色々ある!家を建てる、町をつくる
道を長く建設する、騎士をもっとも使役した、何ていうのも発展に貢献したとみなされるんだ!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>諏訪子」
◆安部菜々 「○進行ですね、霊能さんも共有さんもどうぞ」
◆DUCK1 「《対抗は2か》」
◆武田蒼一 「そう、共有COだ。」
◆日高愛 「おはようございます!

手札が8枚!
でもバーストなんか怖くない!!
いざダイスロール!!!」
◆水谷絵理 「占いは3人で○進行?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>幸子」
◆あんこう 「3人が占い師COっと」
◆DUCK1 「《輿水共有だな。うむ》」
◆やらない夫 「霊能COだろ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆カタン 「3-0-1? そんなことよりカタンの説明だ!」
◆双葉杏 「占いは3?がんばれー、杏は寝る!」
◆武田蒼一 「相方は輿水君であっている。」
◆安部菜々 「あ、あれ?霊能さーん?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>やらない夫」
◆佐倉杏子 「占い3か、まぁオーソドックスって感じだな。
とりあえず霊能共有も頼むわ。」
◆DUCK1 「《武田もか。ラジャー》」
◆水谷絵理 「愛ちゃん○もらった?やったね!」
◆松永久秀 「…どうにもこうにも変哲もない
3人の宣言。つまらぬ。
そして霊能初日理解…何?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>奈々」
◆アイドルマミ 「日高さん、おめでとう。
これであなたが役職じゃなければもっと素敵だわ(なでなで」
◆あんこう 「霊能は?
共有より遅い霊能?」
◆DUCK1 「《霊能は出ないのか?》」
◆輿水幸子 「はい、相方武田さんであってます」
◆日高愛 「あうあう、派手に寝坊しちゃいました。
最近多いなぁ」
◆やらない夫 「ちょいならず遅いな、共有より遅くなったのはすまんだろ>ALL」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆双葉杏 「共有早!? やるきまんまんだね、あとよろしくー」
◆水谷絵理 「うん、それじゃ出ておく?
霊能COだよ?」
◆神崎蘭子 「"真実を見る者"は3人と…ならば"死者の魂を知る者"の反応を見て判断いたしましょうか
(占いさんは3人と・・・となると霊能さんお仕事よろしくお願いしますね)」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆洩矢諏訪子 「うーん・・・」
◆DUCK1 「《暫定○に居たとしても出るべきに思う>霊能》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>絵理」
◆カタン 「
さて、そもそもカタン島っていうのは
六角形のパネルの集合体だ!、ちっちゃい正六角形のパネルがあつまって
大きい正六角形のカタン島を作ってるんだね!」
◆松永久秀 「…いや、触れないほうがいいと見た>霊能
灰を潰すがよかろう」
◆輿水幸子 「いやまぁ、ボクは少し早く出過ぎましたが。」
◆あんこう 「割とやらない夫r吊りたい出方ですが、共有に処遇はお任せします。」
◆DUCK1 「《水谷だな。把握だ》」
◆日高愛 「麦鉄が大正義です!>カタンさん」
◆安部菜々 「あ、居た居た
遅くても3-1だし、霊能は信じて…って
対抗がいたー!?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆カタン 「よーし、霊能ロラだー
書き溜めが切れたー!」
◆佐倉杏子 「ん……霊能が若干遅いけど、挨拶は早いとこだな。
とりあえずいきなり吊るって程怪しいとは思えねぇ。」
◆水谷絵理 「え?対抗いるの?
占いが3人いるのに?」
◆双葉杏 「共有より遅い霊能って言うけど共有がやるきあるだけで遅いわけじゃないと思うよー?」
◆武田蒼一 「ふむ、3-1か。普通に見れば、真狂狼ー真といった所か」
◆洩矢諏訪子 「霊能何人?」
◆神崎蘭子 「…3-2?
なかなか複雑な構成ですね」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏子」
◆あんこう 「霊能2COにしても、遅すぎるだろう、常識的に考えて…」
◆アイドルマミ 「グッド。
悪くない展開ね。
無駄占いもないみたいだし、役職目をどんどん占っていく方針でいくわ。
未来の後輩に、かっこ悪いところは見せられないしね☆」
◆武田蒼一 「3-2……? 水谷君は少し遅かったな」
◆輿水幸子 「3-2ですか
じゃあロラで良いのではないでしょうか。」
◆DUCK1 「《3-2だと…?》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>神埼」
◆双葉杏 「って3-2なんだ、ローラー?
まあ寝るからあとたのんだー」
◆安部菜々 「ウサミン星では、に、日常的なことですよ…うん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆水谷絵理 「愛ちゃん、お寝坊さん?」
◆佐倉杏子 「……あん?3-2?
ローラーから入って良いのかね、これ。」
◆DUCK1 「《クソッ 霊能ローラーか》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏子」
◆松永久秀 「…?水谷?
3-2・・・だと?
やらない夫が共有で輿水が霊能の入れ替わりと見たのだが」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>絵理」
◆神崎蘭子 「霊ローラーでいいですね、これ
」
◆洩矢諏訪子 「霊能2人ねぇ・・・
ローラーかな?」
◆DUCK1 「《占いは自由でいいのか?指示を求む》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>神崎」
◆武田蒼一 「ふむ、では霊能ローラーといこう。」
◆安部菜々 「それじゃ、ロラされる霊能さん達に、ナナのウサミンボイスで
癒されながら、ロラっちゃうぞ!!きゃ~~」
◆水谷絵理 「○進行と共有をちゃんと確認してから出たよ?>武田さん」
◆佐倉杏子 「お前何回それ言うんだよw>イーノック
まぁ面白いから許すけどさw」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆カタン 「で、この小っちゃい六角形パネル一つ一つに資源がある!
プレイヤーはこの資源を回収して島の発展に使うんだ!」
◆あんこう 「くそ、今日は鴨鍋で一杯できると思ってたのに!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏子」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆水谷絵理 「これ、占いに狐交じりって考えていいのかな?」
◆輿水幸子 「ただまぁ絵理さんは
3人○進行?って聞いていたときに一緒にCOしておいてほしかったなってボクは思いますねぇ。」
◆安部菜々 「あ、私あん肝で一杯飲みたい…>あんこう」
◆日高愛 「霊能の出方的に、占い3見て狂人が狐混じり知らせに出てきたと予想します!」
◆あんこう 「>共有 霊能ロラ了解」
◆DUCK1 「《イーノックよ。連呼しすぎで大丈夫か?》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>幸子」
◆松永久秀 「・・・・・・撤回等ないならまとめて轢き潰すが
3-2でつぶさん理由がない
ただし、狼2騙り過狐まじりかは知らぬが。」
◆やらない夫 「ああ、一応変な弁明しておくと騙りだとしてこの遅さで3COの段階で出る意味は割と薄いだろ。
だってこの形だと信用勝負の方がありえるし…。
そもそも霊能騙りするなら割と最初から決めてやらんと成功しないから速度は重要だろ
」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆佐倉杏子 「自由で良いんじゃね?
っていうかこっちは対抗占いにはそんないかねーよ。>DUCK1」
◆アイドルマミ 「よく見たら霊能2なの。
んー……やらない夫さんの色しだいってところかしら?
こう、あのタイミングのCOをした水谷さんはあって狂目っぽいし」
◆水谷絵理 「大丈夫だ、問題ない?」
◆双葉杏 「zzz・・・」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆カタン 「資源の回収方法だけどね!
資源パネルにはそれぞれ1-12の数字が書いたパネルが載ってるんだ!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>絵理」
◆DUCK1 「《自由だな。Roger》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏」
◆輿水幸子 「うわぁ、松永さん吊りたい」
◆松永久秀 「>日高
さて、狼が2騙りの可能性もある
まあ水谷が真霊能か狂人の出方したのは認めるがな」
◆あんこう 「生レバー禁止になったから、レバーのたたきってのが近所であったんだが
そんなにジャンキー多いのか…」
◆洩矢諏訪子 「あーうー」
◆日高愛 「3-1の霊能ならともかく、ローラーしちゃいますから
霊能の真偽はもはやどーでもいいかって思うよ!」
◆安部菜々 「えー、ウサミンアイズ!!ウサミンのキュートアイで、水谷さんの
出方が真狂っぽいって、見破るぞ!!ウーサミン♪」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>幸子」
◆アイドルマミ 「対抗占うとしたら、タイミングは噛みと霊能結果次第ね。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆松永久秀 「>輿水
ならば釣れば良かろう?
指定してもかまわんぞ」
◆佐倉杏子 「確かに出方見るなら絵理は真狂くせーな。
問題は狐混じりか2騙りか……後者は薄いと思うけどな。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆DUCK1 「《ウサミン胡散臭い》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆松永久秀 「初日から共有が宣言する意味がわからんが」
◆安部菜々 「え!?」
◆日高愛 「絵理さん絵理さん、私だけにこっそり本当の役職教えてほしいなー」
◆神崎蘭子 「霊の中身考察よりグレー見た方がいいんじゃないのかなってきはしますね」
◆水谷絵理 「占いに狐交じりを教えるために
出てきた狂人さん?>やらない夫さん」
◆DUCK1 「《まあいい。ローラー開始する》」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
イーノック は 水谷絵理 に処刑投票しました
水谷絵理 は やらない夫 に処刑投票しました
カタン は やらない夫 に処刑投票しました
輿水幸子 は 水谷絵理 に処刑投票しました
DUCK1 は やらない夫 に処刑投票しました
武田蒼一 は やらない夫 に処刑投票しました
やらない夫 は 水谷絵理 に処刑投票しました
アイドルマミ は やらない夫 に処刑投票しました
洩矢諏訪子 は やらない夫 に処刑投票しました
双葉杏 は 水谷絵理 に処刑投票しました
安部菜々 は 水谷絵理 に処刑投票しました
あんこう は 水谷絵理 に処刑投票しました
日高愛 は やらない夫 に処刑投票しました
松永久秀 は やらない夫 に処刑投票しました
神崎蘭子 は 水谷絵理 に処刑投票しました
佐倉杏子 は 水谷絵理 に処刑投票しました
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水谷絵理 は やらない夫 に処刑投票しました
佐倉杏子 は 水谷絵理 に処刑投票しました
カタン は やらない夫 に処刑投票しました
松永久秀 は やらない夫 に処刑投票しました
アイドルマミ は やらない夫 に処刑投票しました
安部菜々 は 水谷絵理 に処刑投票しました
武田蒼一 は 水谷絵理 に処刑投票しました
神崎蘭子 は 水谷絵理 に処刑投票しました
イーノック は 水谷絵理 に処刑投票しました
あんこう は 水谷絵理 に処刑投票しました
洩矢諏訪子 は やらない夫 に処刑投票しました
双葉杏 は 水谷絵理 に処刑投票しました
やらない夫 は 水谷絵理 に処刑投票しました
DUCK1 は やらない夫 に処刑投票しました
日高愛 は あんこう に処刑投票しました
輿水幸子 は やらない夫 に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
あんこう0 票投票先 1 票 →水谷絵理
水谷絵理8 票投票先 1 票 →やらない夫
佐倉杏子0 票投票先 1 票 →水谷絵理
安部菜々0 票投票先 1 票 →水谷絵理
カタン0 票投票先 1 票 →やらない夫
輿水幸子0 票投票先 1 票 →水谷絵理
洩矢諏訪子0 票投票先 1 票 →やらない夫
双葉杏0 票投票先 1 票 →水谷絵理
日高愛0 票投票先 1 票 →やらない夫
神崎蘭子0 票投票先 1 票 →水谷絵理
DUCK10 票投票先 1 票 →やらない夫
イーノック0 票投票先 1 票 →水谷絵理
松永久秀0 票投票先 1 票 →やらない夫
アイドルマミ0 票投票先 1 票 →やらない夫
武田蒼一0 票投票先 1 票 →やらない夫
やらない夫8 票投票先 1 票 →水谷絵理
2 日目 (2 回目)
あんこう1 票投票先 1 票 →水谷絵理
水谷絵理8 票投票先 1 票 →やらない夫
佐倉杏子0 票投票先 1 票 →水谷絵理
安部菜々0 票投票先 1 票 →水谷絵理
カタン0 票投票先 1 票 →やらない夫
輿水幸子0 票投票先 1 票 →やらない夫
洩矢諏訪子0 票投票先 1 票 →やらない夫
双葉杏0 票投票先 1 票 →水谷絵理
日高愛0 票投票先 1 票 →あんこう
神崎蘭子0 票投票先 1 票 →水谷絵理
DUCK10 票投票先 1 票 →やらない夫
イーノック0 票投票先 1 票 →水谷絵理
松永久秀0 票投票先 1 票 →やらない夫
アイドルマミ0 票投票先 1 票 →やらない夫
武田蒼一0 票投票先 1 票 →水谷絵理
やらない夫7 票投票先 1 票 →水谷絵理
水谷絵理 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆あんこう(人狼) 「占い狐混じりかよ…
」
◆佐倉杏子(人狼) 「ってわけで真狼狐ー真狂濃厚か」
◆安部菜々の独り言 「狐いるっぽいねー」
◆松永久秀の独り言 「くだらぬ。
初日から共有が釣りたいものを昼に指定でもなく言う意味が無い。
」
◆武田蒼一(共有者) 「ふむ……狼2騙りか、狐混じりか」
◆佐倉杏子(人狼) 「1吊り増えるの濃厚な気もするけど占い抜くかね?」
◆あんこう(人狼) 「こうなると、できるかできないかは別に
占い師対抗抜いて、占いロラらせるがイチバンな気がするが」
◆アイドルマミ(人狼) 「じゃあ、DUCKさん噛みましょ。
GJでたら信用勝負路線で」
◆輿水幸子(共有者) 「まぁ基本的には狐交じりと見て良いでしょう」
◆日高愛の独り言 「絵理さんお疲れ様です!」
◆松永久秀の独り言 「吊りたいならさっさと指定しろというものだ。」
◆やらない夫の独り言 「おや、生き残った。
正直殴り損ねたから死ぬかと思ったが。しかしまぁ霊能でよかった気もしなくもないだろ」
◆あんこう(人狼) 「噛み殺せたら、どっちか囲うってのはどーだ?」
◆アイドルマミ(人狼) 「明日佐倉さんを囲うわ。
一応どっちかが、GJ出たら私GJの狩人日記を書いておいてね?」
◆日高愛の独り言 「うん、変えて正解。
3-2の霊能ローラーで初日から再々投票なんてやってられんのですよ!」
◆武田蒼一(共有者) 「狐が霊能に出るとは思いにくいから、占いに狐混じりと見るべきかな?」
◆あんこう(人狼) 「あと、俺のはツール使えるんだが…」
◆松永久秀の独り言 「ま、腐るのは後にするか
ローラーの後死ぬだけだしな。」
◆佐倉杏子(人狼) 「あたし使えねぇ……w」
◆輿水幸子(共有者) 「2騙り自体はないではないですが、狐が出るほうが大きい。
むしろ狐が占いに出ているのならば噛んでもらえるかもしれないので美味しいですよ。」
◆あんこう(人狼) 「火狐だと使えるよ」
◆アイドルマミ(人狼) 「私も使えるわ。
佐倉さんだけボッチね(笑」
◆安部菜々の独り言 「んー」
◆佐倉杏子(人狼) 「まぁ良いさ。
ツールのない時の精査方法がわかんねぇから……うん、なんともw」
◆輿水幸子(共有者) 「んー、霊能さんが出るのが遅かったですからね。
やらない夫さんが真だとして
そうなると水谷さんはのっとりを狙った人外の可能性が高い気がするんですよね。
それを狙った真霊能もある木がしないではないですが」
◆佐倉杏子(人狼) 「FF使ってるよwww」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆あんこうの独り言 「ボッチwww」
洩矢諏訪子 は 佐倉杏子 を占います
◆あんこうの独り言 「ファイナルファンタジー?」
◆安部菜々の独り言 「発言的に
マミさん>DUCK1>諏訪子の順かな?」
◆輿水幸子(共有者) 「ただまぁ、ボクが朝言ったとおり、水谷さんが真霊能なんだったら
占い3CO把握した時点で一緒に霊能COしているものだと思います。」
◆日高愛の独り言 「あんこうさんが気になった初日でした」
◆武田蒼一(共有者) 「うむ、それは僕もそう思う。」
◆武田蒼一(共有者) 「だとするとやらない夫を真目で見れる為、明日の色は判断材料になるね」
アイドルマミ は DUCK1 に狙いをつけました
双葉杏 は DUCK1 の護衛に付きました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水谷絵理さんの遺言 ヤラれちゃった?
それじゃ、いつものイクね?
  
『にこにこぷん』の替え歌だよ♪
 
     /:: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
     .:: : : : : : : :|: : : :|、: : : : : : : : : : : :、
    /:: : : : : : : :∧ : : l \: : :.: : :. ::| : : : .
    :: : : : : : : :/  V: :|  \:: : : : :|: : : ::|
   l:: : : : .:.:/⌒ 、V:i  , ⌒ヽ: : :レ'7::!
.   : : : : :y′     V     `ー|/: ::!
   ∨:.:.:{ x==ミ、   x==ミ, |: : : :|
    ハ: : |               |: : : :|
    ヽヾ;!        、       ; : : .:i
      `‐ヘ、     __     ハ:: :.:l
        ';:\   ヽ   ノ  r‐、イ: : !: :.:l
       ';: : ::..   ¨ __r‐l ̄丶 :/l:. ::l
        Y: : : ::> /l 丶丶  }‐ョ: ./ -‐ミ、
          l/V:「(l=ヽ      /::/ |/    ,'丶
         _メ、:::::`¨..∧     ∨ /     l  ',
     , ェ<´   ヽ:::::::::::∧     ∨     l   ',
 
♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆DUCK1 「《こちらダック1。占い結果だ。
IFF(敵味方識別装置)によると松永久秀は○だな》」
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(皆さんおはようございます!)」
◆アイドルマミ 「魔法アイドルの私が占いCOよ。
佐倉さんは○だったわ。
」
◆武田蒼一 「そう、朝だ」
◆安部菜々 「ピピッ! ウサミン星からの電波受信です!」
◆佐倉杏子 「ツールねぇと精査が大変すぎた、うん。
霊能については色々言ったもののあれだな。
結局出た位置的に絵理の方が信用できねぇ、と。」
◆やらない夫 「霊能CO:水谷絵理○だろ」
◆松永久秀 「くだらぬ。
初日から共有が釣りたいものを昼に指定でもなく言う意味が無い。
イーノックは○もらいとはいえとっとと出来れば他のものに占ってほしいものだ。面倒ゆえ。
佐倉あたりで結果出すとややその占いを信じたいものだが。」
◆洩矢諏訪子 「占いCO 佐倉杏子●」
◆双葉杏 「い、いやだっ! 私は働かないぞっ! アイドルだろうとなんだろうと…お断りだーっ!!」
◆輿水幸子 「ん、死体無しですね、めでたい」
◆日高愛 「おはようございます!!
3-2の霊能ローラーで初日から再々投票なんてやってられんのですよ!!」
◆DUCK1 「◇松永久秀 「…?水谷?
3-2・・・だと?
やらない夫が共有で輿水が霊能の入れ替わりと見たのだが」
◇松永久秀 「・・・・・・撤回等ないならまとめて轢き潰すが
3-2でつぶさん理由がない
ただし、狼2騙り過狐まじりかは知らぬが。」

《とても若干内訳が見えている狼に見えたのでな。占ってみた次第だ》
《昨日狐混じりか狼2騙りと言及していたのは佐倉杏子と貴殿だけであったしな》」
◆カタン 「おはよう!説明が飲まれて悲しみのカタン!」
◆安部菜々 「きゃー、死体なしですよ、死体なし」
◆神崎蘭子 「"しらべ"を司る者はそれを奏でてくださいな(役職の方はお仕事お願いしますね)」
◆アイドルマミ 「理由:
◇佐倉杏子 「確かに出方見るなら絵理は真狂くせーな。
問題は狐混じりか2騙りか……後者は薄いと思うけどな。」
なるほど、水谷さんを真狂と見てたのに、
佐倉杏子 0 票 投票先 → 水谷絵理
この投票をするのね?
なんか上の発言も乗っかりくさいし、場に合わせてるだけって感じがする。
宣言通り役職臭い場所ってことで占うわ。」
◆あんこう 「昨日の霊能の出方的に真狂強め
一番何が言いたいかって、真混じりだろうということ。
まぁ、どっちも怪しすぎて真偽なんぞどうでもいいが…
そうなると占い師が真狼狼か真狼狐のどっちか。」
◆双葉杏 「あー一応印税生活のために考えたこと置いとくとー
やらない夫が真で水谷は占い3で困って出てきた狂人な印象
占いの○から出てきたっていうのはちょっと気になるけど、COする気で居て
占い3出てきたら考慮してる暇無いよねきっと。
だから、占いの中に狐いるんじゃないかなーと思ってるよ、じゃ、あとよろしく。」
◆洩矢諏訪子 「◇佐倉杏子(131)  「確かに出方見るなら絵理は真狂くせーな。
問題は狐混じりか2騙りか……後者は薄いと思うけどな。」
グレーの中で考察しているかなと思ったから」
◆イーノック 「一番いいCOを頼む」
◆カタン 「プレイヤーは各手番にサイコロを振って、対応する数字の乗ってパネルに隣接する町をもっているプレイヤーがそのパネルの資源を獲得できるってわけさ!」
◆安部菜々 「あら?パンダ??」
◆DUCK1 「《ほう。対抗がパンダか》」
◆やらない夫 「◇佐倉杏子(131)「確かに出方見るなら絵理は真狂くせーな。
問題は狐混じりか2騙りか……後者は薄いと思うけどな。」
真だったとして○貰いでもないのに4発言目で出る意味がわからん件について
杏子は何を考えているんだろ?>杏子」
◆佐倉杏子 「んーと、あたしは明日吊りで良いんだろ、これ?」
◆洩矢諏訪子 「パンダ?」
◆武田蒼一 「ほう、死体無しか。いい事だ」
◆イーノック 「>死体無
大丈夫だ、問題ない」
◆輿水幸子 「霊ロラ続行orパンダ吊り
どっちが良いです?」
◆あんこう 「死体なしに、響子がパンダっと」
◆カタン 「死体なしのパンダ! わーお!」
◆双葉杏 「あれ、●?」
◆松永久秀 「ふむ。いい死体なしだろう
そして貴様は…DUCK1よ、儂を占ってどうするか」
◆アイドルマミ 「死体がないのはいいけど、最悪ね>かぶせられ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>パンダ」
◆佐倉杏子 「ん、ちょっと言いたい事がわからん>やらない夫」
◆洩矢諏訪子 「囲いを見つけたぞ!」
◆日高愛 「どう考えてもロラ続行一択です!
セーブする必要もありません!!>幸子さん」
◆神崎蘭子 「死者の嘆きが聞こえぬ、光あらんことを
(死体なしですか、吊りが増えてなりよりですね)」
◆カタン 「ロラは続行しないと意味がないよ!
霊能の真偽も分からないわけだしね!」
◆あんこう 「まず、霊能ロラ続行の方がいい。
昨日霊能対抗吊った時点で、霊能結果なんぞ当てにならん。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>カタン」
◆DUCK1 「《パンダ吊って色を見るのも手だがな。誤爆ならいい。
だが残った霊能真とも言い切れん》」
◆松永久秀 「ローラー続行
佐倉にCOさせる意味は無い。パンダなら置いとくべきだろう。」
◆アイドルマミ 「佐倉さんが狩人だと嫌だから、やらない夫さんを吊って」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆カタン 「次に細かい作業を離していこうか!」
◆DUCK1 「《私はローラーに1票だ》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>マミ」
◆安部菜々 「んー…絵理さんの初日の反応から、狂人っぽいので
やらない夫さん真だと思いますが、マミさんの○でもある
杏子さんを吊るというのは、いささか不安なので、
霊能ロラでいいのかなと」
◆カタン 「まずプレイヤーは開始時にマップに町が二つ、道を二つ配置できる!
配置する場所はパネルとパネルのスキマだね!
そこを縫うように、お互いの町と道が存在するわけだ!」
◆やらない夫 「ここで●なら俺吊り回避ワンちゃん(きっ


いや実際問題として俺も出方遅かったけどさ
◇水谷絵理(52)
 「うん、それじゃ出ておく?
霊能COだよ?」

何でためらってる節あんの?」
◆神崎蘭子 「ロラー続行でいいかと
パンダは焦って吊る理由がないですし」
◆双葉杏 「んー、個人的には鴨>諏訪子=マミだからどうしたものかってかんじ」
◆輿水幸子 「ふーん、まぁ良いですけど
そちらのほうが好みなのでしたらロラ続行で」
◆DUCK1 「《中断する理由にはさすがにならん》」
◆カタン 「さっきも言ったけど、島の発展に欠かせない資源の獲得する方法は大きくいって一つ
町に隣接するパネルに対応する数字が出たときなんだ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>幸子」
◆日高愛 「……なんで杏子さん本人が明日吊られるつもりなのかわかりませんけど!!」
◆あんこう 「それで明日の噛み見つつ、変な点なければ響子吊り」
◆洩矢諏訪子 「霊能結果はあてにならないよね」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>諏訪子」
◆安部菜々 「ん?」
◆武田蒼一 「ふむ、ではローラーを続行としよう」
◆カタン 「つまり…資源を獲得できるパネルはおのずと偏ってくるわけだね!
期待値ってやつだ!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆DUCK1 「《カタンが説明しかしていなくて私の○なのにとても若干不安になる》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>奈々」
輿水幸子 は やらない夫 に処刑投票しました
◆佐倉杏子 「それは知らんw>やらない夫
けど狐混じり伝えに来た狂人が濃厚っぽくて
絵理狂人とした場合、そこからでも2騙りか狐混じりかはわかんねーのよな」
◆双葉杏 「うーんうーん、霊ロラ先でいいんじゃないかな」
◆あんこう 「あと、俺のツール動くぞ…」
◆松永久秀 「佐倉で結果出るのは割りと面白い
正直狼の位置わからんものには厳しいところだ。洩矢はやや真狐目に修正しておこうか」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆双葉杏 「了解ー、じゃ、おやすみ>共有」
◆DUCK1 「《ウィルコ。ローラーを続行する》」
◆日高愛 「ケロちゃん明日噛まれならともかく、それ以外で明日パンダ吊る意味あるんですか?
杏子さん吊りたいとか言ってる人」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆やらない夫 「割とここで俺吊るなら俺の出方が遅かったとして吊ってほしいだろ
=信用とれないという線で

何がいいたいかっていうと俺の出番もう終わりー!?

やだー死にたくなーい!?という(きっ」
双葉杏 は やらない夫 に処刑投票しました
◆洩矢諏訪子 「パンダはローラー完遂してからでもいいしね」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆佐倉杏子 「お前にはここでパンダになって残す選択肢があるのか?>愛」
◆カタン 「ロラ続行了解ー!
」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆安部菜々 「ウサミーンチェック!!諏訪子さん、霊能は確かに
あてになりませんが、なんか、●見つけた割には自信なさげですよ?>諏訪子さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏子」
◆アイドルマミ 「んー、割と自信あったんだけどなぁ。
まぁいいわ。
路線は変更なしで」
◆DUCK1 「《しかし杏子占っておくべきであったかもわからんな。松永との二択であったし》」
◆輿水幸子 「いや、喋ってくださいね
めんどくさくても
どこを噛んだと思います?>杏さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆松永久秀 「>日高
ある>パンダ釣り
洩矢の真切らないなら明日釣りは当然。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆DUCK1 「《まあ仕方あるまい》」
◆安部菜々 「真占いだったら、もっと自信をもって
ナナが、そんな元気のない、諏訪子さんを癒しちゃうぞ
きゃー」
◆洩矢諏訪子 「死体なしとは言っても天啓封印では役にたたないし」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>マミ」
◆佐倉杏子 「……どんだけあたし人気なのさ。>ダック1」
◆輿水幸子 「やらない夫さん、霊能者なら自分吊りを言うところですよ
ボクはやらない夫さんを信じたいんですから・・・>やらない夫さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆DUCK1 「《知らんがな>杏子》」
◆松永久秀 「>DUCK1
お前は・・・・・・儂が共有に名指しで吊りたいと言われたの見てないのか…」
◆日高愛 「ケロちゃん噛まれたら吊る、占い残るなら杏子さんの発言参考にしつつ決め打っていくコースです。
2-2でも吊りませんよ、パンダは」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>幸子」
◆やらない夫 「なら狂目が強いでよくね?

まぁ●出されてるっぽいしさらだばー>杏子」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆輿水幸子 「死体がなかったというだけで役に立つでしょうに>諏訪子さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>やらない夫」
◆洩矢諏訪子 「●をもうひとつみつければいいのか」
◆やらない夫 「ところでいーのっくすごくね?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>諏訪子」
◆松永久秀 「余裕が無いのかなんだのか。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
安部菜々 は やらない夫 に処刑投票しました
カタン は やらない夫 に処刑投票しました
神崎蘭子 は やらない夫 に処刑投票しました
アイドルマミ は やらない夫 に処刑投票しました
DUCK1 は やらない夫 に処刑投票しました
佐倉杏子 は やらない夫 に処刑投票しました
日高愛 は やらない夫 に処刑投票しました
洩矢諏訪子 は やらない夫 に処刑投票しました
武田蒼一 は やらない夫 に処刑投票しました
松永久秀 は やらない夫 に処刑投票しました
イーノック は やらない夫 に処刑投票しました
あんこう は やらない夫 に処刑投票しました
やらない夫 は DUCK1 に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
あんこう0 票投票先 1 票 →やらない夫
佐倉杏子0 票投票先 1 票 →やらない夫
安部菜々0 票投票先 1 票 →やらない夫
カタン0 票投票先 1 票 →やらない夫
輿水幸子0 票投票先 1 票 →やらない夫
洩矢諏訪子0 票投票先 1 票 →やらない夫
双葉杏0 票投票先 1 票 →やらない夫
日高愛0 票投票先 1 票 →やらない夫
神崎蘭子0 票投票先 1 票 →やらない夫
DUCK11 票投票先 1 票 →やらない夫
イーノック0 票投票先 1 票 →やらない夫
松永久秀0 票投票先 1 票 →やらない夫
アイドルマミ0 票投票先 1 票 →やらない夫
武田蒼一0 票投票先 1 票 →やらない夫
やらない夫14 票投票先 1 票 →DUCK1
やらない夫 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆佐倉杏子(人狼) 「見付かってすまねーな」
◆DUCK1(妖狐) 「《さて私噛みかGJであったのか》」
◆安部菜々の独り言 「んー」
◆カタンの独り言 「・・・手元にないからこれ以上の説明ムリだ!」
◆あんこう(人狼) 「真かどうかまだわからん」
◆DUCK1(妖狐) 「《まあいい》」
◆安部菜々の独り言 「うーーーん?」
◆松永久秀の独り言 「ダックは余裕がないようだな。
真狼目。
必然的にマミが狼に見えるか」
◆アイドルマミ(人狼) 「DUCK噛みでGJ。
まぁ、もりやさん噛みで」
◆あんこう(人狼) 「マミさん、どっち噛んだ?」
◆輿水幸子(共有者) 「杏さんは残しておきたいかな」
◆DUCK1(妖狐) 「《真狼狐-真狂だろう》」
◆佐倉杏子(人狼) 「つってもダック1で死体なしだろ?
狐じゃねー?」
◆武田蒼一(共有者) 「ふむ……明日はパンダ吊りか?」
◆DUCK1(妖狐) 「《狼に勝ちは譲らんさ》」
◆アイドルマミ(人狼) 「死体なしがこっちでも出たら笑いましょw」
◆あんこう(人狼) 「杏子は狩人日記作るのかい?」
◆日高愛の独り言 「灰削っていけばいいと思いました! まる」
◆DUCK1(妖狐) 「《さて》」
◆双葉杏の独り言 「狐かGJかわかんないなー」
◆輿水幸子(共有者) 「◇松永久秀 「佐倉で結果出るのは割りと面白い
正直狼の位置わからんものには厳しいところだ。洩矢はやや真狐目に修正しておこうか」
狐と見るんですかねぇ。」
◆武田蒼一(共有者) 「個人的にはイーノックの扱いに困るのだが……」
◆双葉杏の独り言 「めんどくさー(ごろごろ」
◆輿水幸子(共有者) 「○じゃなかったら指定でもするんですが」
◆佐倉杏子(人狼) 「いや、つくらねぇ。霊能いないし、特に諏訪子噛みするなら意味ないしな。」
◆日高愛の独り言 「今日も絵理さんとぬるぬる絡めなかったなー
マミさんと遊んでおこうかな」
◆輿水幸子(共有者) 「イーノックさんはどうしましょうねこれ」
◆安部菜々の独り言 「死体なしって、鴨でもかじられたんじゃないですかね?」
◆アイドルマミ(人狼) 「まぁ、そういうのはもりやさんを噛んでから考えましょ?
もう一人の佐倉さんがLWになるから、がんばってね」
◆双葉杏の独り言 「じゃ、共有護衛してみるかー、どっちにしよーかなー」
◆輿水幸子(共有者) 「正直な話、占い全員に占わせたい位置でもあります」
◆DUCK1(妖狐) 「《マミ真 諏訪子狼 か?》」
◆イーノックの独り言 「
♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪」
双葉杏 は 輿水幸子 の護衛に付きました
◆あんこう(人狼) 「俺は貝になりたい…」
◆カタンの独り言 「カードが羊-麦-?」
◆アイドルマミ(人狼) 「あ、パンダができたショックでログとり忘れたわ(汗」
◆双葉杏の独り言 「こっちにしようー」
◆イーノックの独り言 「
♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪」
◆松永久秀の独り言 「イーノックは…もう・・・置いておこう」
◆DUCK1(妖狐) 「《杏子は役持ち臭はしていたがな》」
◆日高愛の独り言 「イーノックさんがどうすればいいのかww」
◆神崎蘭子の独り言 「
◇日高愛 「ケロちゃん明日噛まれならともかく、それ以外で明日パンダ吊る意味あるんですか?
杏子さん吊りたいとか言ってる人」
」
◆佐倉杏子(人狼) 「こっちでもGJ出たらまぁ、その時はどうしようかw
無理矢理信頼勝負に行くしかないんだけどな。」
◆カタンの独り言 「都市が煉瓦×2、鉱石×3」
◆イーノックの独り言 「
♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪」
◆輿水幸子(共有者) 「松永さんが視点もれてるように見えるんですよね。
どうです?ボクはどうにも胡散臭いんですよ」
◆あんこう(人狼) 「誰のが欲しい?」
◆イーノックの独り言 「
♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪」
◆武田蒼一(共有者) 「ふむ……スワコを狐で見る、つまり暗に狐噛みを仄めかしているという事かな?」
◆イーノックの独り言 「
♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪」
◆アイドルマミ(人狼) 「信用は無理><」
◆イーノックの独り言 「
♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪」
◆佐倉杏子(人狼) 「一応狩人日記は書いておくかね、使うかは別として。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆神崎蘭子の独り言 「これには同意かな
ただ3-2の状況ってのがちょっとあれなんだよね、ちょっとやりづらい」
◆日高愛の独り言 「カタンさんもカタンの話しかしてないしw」
洩矢諏訪子 は あんこう を占います
◆輿水幸子(共有者) 「狩人が護衛していたかもしれませんからね。
狼は占いに出ていないから狐が占いにいるのを言ってしまっているようにも見える、ということですね。」
◆あんこうの独り言 「>マミ 誰のが欲しい?」
◆日高愛の独り言 「そういう人に限って○にいる、ふしぎ!!」
◆輿水幸子(共有者) 「ただそうなるとやらない夫さんが狼で絵理さんが真ということになってしまいますが」
◆武田蒼一(共有者) 「なるほど」
◆輿水幸子(共有者) 「占い
◇DUCK1 ◇カタン○◇松永久秀○
◇あんこう◇佐倉杏子◇安部菜々◇洩矢諏訪子◇双葉杏◇日高愛◇神崎蘭子◇イーノック◇アイドルマミ
人外 ◇アイドルマミ ◇洩矢諏訪子 霊能

◇アイドルマミ ◇日高愛○◇佐倉杏子○
◇あんこう◇安部菜々◇カタン◇洩矢諏訪子◇双葉杏◇神崎蘭子◇DUCK1◇イーノック◇松永久秀
人外 ◇DUCK1 ◇洩矢諏訪子 霊能

◇洩矢諏訪子 ◇イーノック○◇佐倉杏子●
◇あんこう◇安部菜々◇カタン◇双葉杏◇日高愛◇神崎蘭子◇DUCK1◇松永久秀◇アイドルマミ
人外 ◇DUCK1 ◇アイドルマミ 霊能

霊能
◇水谷絵理
◇やらない夫
共有◇輿水幸子◇武田蒼一
無残◇秋月GM
吊り◇水谷絵理

灰
◇あんこう◇安部菜々◇双葉杏◇神崎蘭子
」
◆武田蒼一(共有者) 「霊能は真狂だと思うがどうだろうね」
アイドルマミ は 洩矢諏訪子 に狙いをつけました
洩矢諏訪子 は無残な姿で発見されました
(洩矢諏訪子 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やらない夫さんの遺言 狼ではないと信じたいだろ
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(皆さんおはようございます!)」
◆武田蒼一 「そう、朝だ」
◆松永久秀 「ダックは余裕がないようだな。
真狼目。
消去的にマミが狼に見えるというところか。佐倉で黒は好感が持てるので洩矢を真狐で見る
霊能は真狂で見てるんで。
死体なしでるのがほぼ占いしかないんでコレ以上は何も言わんで良かろう
狼2騙り灰の狐噛みはゼロではないが今考える必要はないんでな。」
◆佐倉杏子 「パンダになった立場からは占い切るなら諏訪子から、くらいしかねーぜ?>愛」
◆アイドルマミ 「魔法アイドルの私が占いCOよ。
イーノックさんは○だったわ。」
◆カタン 「おはよう!悲しい報告だ!
カタンが手元にないのでこれ以上の詳しい説明ができない!コストとかうろ覚えなんだ!
」
◆日高愛 「おはようございます!!」
◆神崎蘭子 「"しらべ"を司る者はそれを奏でてくださいな(役職の方はお仕事お願いしますね)」
◆双葉杏 「い、いやだっ! 私は働かないぞっ! アイドルだろうとなんだろうと…お断りだーっ!!」
◆安部菜々 「ピピッ! ウサちゃんロボ発信
いっけー、ウサちゃん!!」
◆カタン 「勝ち点とか、カードの内訳とかさっぱりだ!」
◆輿水幸子 「んー、スライド噛みに見える」
◆イーノック 「一番いいCOを頼む」
◆アイドルマミ 「理由:
発言数がすごいわね……うん、なんていうかうん。
占おうかどうしようか迷ったけど、こういう位置って結構残っちゃうのよね。
だから、占うわ。
……実は、三日目のログなくしちゃったのよね(トオイメ」
◆DUCK1 「《こちらダック1。占い結果だ。
IFF(敵味方識別装置)によるとイーノックは○だな》」
◆安部菜々 「あんこう(18)

「昨日の霊能の出方的に真狂強め
一番何が言いたいかって、真混じりだろうということ。
まぁ、どっちも怪しすぎて真偽なんぞどうでもいいが…
そうなると占い師が真狼狼か真狼狐のどっちか。」
たぶん、死体なしが、発生してるから
真狼狼は否定できるんじゃないかなって
思います。」
◆日高愛 「ケロちゃん噛まれるなら、杏子さんとあんこうさん吊っておけばいいと思います!!」
◆カタン 「え? 別に悲しくない?」
◆DUCK1 「《推理はほぼ皆無。まあグレランで簡単に落とせそうではあるが狐の可能性も無きにしはあらずだ》
《ここは銃殺狙いで占ってみた所存だ。囲いケアにもなるしな》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>マミ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆松永久秀 「…つまり昨日は
洩矢護衛GJではなかったそうだ」
◆あんこう 「占い師が真狼狼か真狼狐のどっちかってのは昨日言ったので
呪殺ないならロラしとくべき」
◆安部菜々 「ケ、ケロちゃーーーん!?」
◆双葉杏 「え、そこ噛むんだ?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆神崎蘭子 「んー・・・なるほどねぇ」
◆佐倉杏子 「……なんでそこ死んでんの?
……真狂狼―真狐か、真狂狐―真狼だったとでも言うのか。」
◆DUCK1 「《おい。諏訪子噛みとは何事だ》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆カタン 「ふむふむ、●だしの諏訪子が噛まれるかー
となると、アンコは吊っていっていい感じかな」
◆アイドルマミ 「発言が飲まれた……くっ、これも魔女の仕業かしら?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>カタン」
◆双葉杏 「ところで杏と杏子って名前で被るんだけどこれどーすればいいの?
まぁ働くほうが杏子って覚えてくれればいいやー」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>マミ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏」
◆松永久秀 「つまり狐混じりで見ていいらしい>占いズ」
◆日高愛 「昨日の時点で、『明日杏子吊り』って言ってた人
ここ吊っておけばいいと思いました、まる」
◆DUCK1 「《夜明け重いがな》」
◆あんこう 「諏訪子死ぬなら響子吊ってもいいんじゃない?」
◆武田蒼一 「個人的には、今日をグレランし、明日占いに対抗を占ってもらいたいと思っているがどうだろうか」
◆安部菜々 「きゃー、ウサミン星に連れて行こうと思ったら
なんてことなのー、ウサミンの癒しボイスで
ケロちゃんに元気になって欲しかったのに」
◆輿水幸子 「吊らせるための噛みですか。
仕方ないですね。パンダですし。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆神崎蘭子 「双葉と佐倉でいいんじゃないんですかね>杏」
◆輿水幸子 「じゃああんこさんCOをどうぞ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>幸子」
◆アイドルマミ 「私は佐倉さんとあんこうさんの区別がつかないわ>双葉さん」
◆DUCK1 「《対抗狐だと>松永》」
◆双葉杏 「いやいや、護衛GJの可能性あるでしょーよ>松永」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>神崎」
◆安部菜々 「ん?でもですよ、ここで疑問なのが
昨日の死体なしって、諏訪子ちゃん、護衛じゃないってことですよね?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>マミ」
◆あんこう 「一番気になることは今日もイーノックが発言20を超えるのかどうか」
◆輿水幸子 「イーノックさんはもうどうしろと・・・」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆双葉杏 「そこは付けよ!? 見た目からして違うだろー!?>アイドルマミさん」
◆DUCK1 「《杏子吊りに関しては異論はないな》」
◆松永久秀 「ま、別に他の占いで死体なし出てる可能性は普通にあるが。
マミはこの場合真の可能性あるのだろうか、と。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>幸子」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆日高愛 「でもまぁ、今日は噛まれてますし杏子さん吊りでいーんじゃないですか?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆DUCK1 「《狂人誤爆ご苦労であった》」
◆佐倉杏子 「……んー、ここであたし吊りは避けられねぇだろ。
とりあえず2狼か1狼1狐は出てんだし……狂人噛みならそれこそ問題ねぇ。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏子」
◆松永久秀 「>双葉杏
ん?昨日は洩矢GJでは無さそうだな、という意味だが」
◆アイドルマミ 「どっちもなんかぶらさげてるじゃない?
髪かちょうちんの違いじゃない?
>双葉さん」
◆日高愛 「カタンさんとイーノックさんが発言ひどいのにw
二人とも○なんですよね、どうすればいいのか!!」
◆安部菜々 「あんこうなのか、あんこなのか
もー、ひとつはあん肝で、もうひとつは、あんみつでいいじゃないですか」
◆イーノック 「一番いい吊りを頼む」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆カタン 「霊能は真狂だろうし
占い狐混じりも考えるとこのまま占い吊りまでいっちゃえばいいのかな」
◆双葉杏 「ん?なんで?護衛ずらしたかもしれないじゃん?>ドナキチ」
◆佐倉杏子 「だよな。
つーわけで後は村の連中は頑張ってくれよ、と。
正直ツール使えなくてあんま精査も上手く行ってねぇし、お先に退場しておくわ。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>カタン」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏子」
◆松永久秀 「…そういえばこの村
天啓なしだったとはいえ占い守ってて死体なし出たのに底から離れるのはあり得んと思うんで。」
◆DUCK1 「《狼が杏子囲おうとして狂人が誤爆した……ふむこの線か?》」
◆輿水幸子 「いや、そもそもあんこさんから見たら狂人噛みでしかないわけですが」
◆日高愛 「真狐狼の狐噛み→スライドで真噛みだと思いますけどね
これ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>幸子」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆双葉杏 「いやいやいやそれでも見た目からして大幅に違うから!全然違うから!>マミさん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆双葉杏 「お前そればっかりだな!!?>イーノック」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏」
◆DUCK1 「《まあいい。粛々と占うのが勝利への王道だ》」
◆佐倉杏子 「ああ、狂人噛みだよ。
だからあたしを吊っても吊りには余裕がある。
だから問題ねーって言ったんだ>幸子」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆松永久秀 「>双葉
占い守ってて死体なしでたならそうそう離れる狩人はいないと予想するんだがな」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏子」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆カタン 「粛清だ―!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>カタン」
◆神崎蘭子 「ま、動きがないなら占いをどうするかかんがえておくぐらいでいいんじゃないのかな」
◆輿水幸子 「マミさん狐は考えないんです?>鴨さん」
◆松永久秀 「いや、問題しかないだろう>イーノック」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆安部菜々 「狂人って、いると思います?占いに>杏子ちゃん」
◆あんこう 「諏訪子噛まれっていうのは、連噛みが通ったかどうか?
ちょっと考えておく
」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>神崎」
◆カタン 「素村1と占い1交換できませんかね?」
◆佐倉杏子 「つーか噛まれた>菜々」
◆日高愛 「イーノックさんwwww
グレランがないのが辛いです……(イーノック残し的な意味で)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アイドルマミ は DUCK1 に処刑投票しました
輿水幸子 は 佐倉杏子 に処刑投票しました
DUCK1 は 佐倉杏子 に処刑投票しました
双葉杏 は 佐倉杏子 に処刑投票しました
カタン は 佐倉杏子 に処刑投票しました
あんこう は 佐倉杏子 に処刑投票しました
松永久秀 は 佐倉杏子 に処刑投票しました
神崎蘭子 は 佐倉杏子 に処刑投票しました
安部菜々 は 佐倉杏子 に処刑投票しました
日高愛 は 佐倉杏子 に処刑投票しました
イーノック は 佐倉杏子 に処刑投票しました
武田蒼一 は 佐倉杏子 に処刑投票しました
佐倉杏子 は 日高愛 に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
あんこう0 票投票先 1 票 →佐倉杏子
佐倉杏子11 票投票先 1 票 →日高愛
安部菜々0 票投票先 1 票 →佐倉杏子
カタン0 票投票先 1 票 →佐倉杏子
輿水幸子0 票投票先 1 票 →佐倉杏子
双葉杏0 票投票先 1 票 →佐倉杏子
日高愛1 票投票先 1 票 →佐倉杏子
神崎蘭子0 票投票先 1 票 →佐倉杏子
DUCK11 票投票先 1 票 →佐倉杏子
イーノック0 票投票先 1 票 →佐倉杏子
松永久秀0 票投票先 1 票 →佐倉杏子
アイドルマミ0 票投票先 1 票 →DUCK1
武田蒼一0 票投票先 1 票 →佐倉杏子
佐倉杏子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆安部菜々の独り言 「霊能が、真狂なら」
◆あんこう(人狼) 「真噛めたね」
◆安部菜々の独り言 「噛まれた諏訪子さん、真なんですよね」
◆DUCK1(妖狐) 「《諏訪子真で1Wキルなのか?さて》」
◆アイドルマミ(人狼) 「お疲れ様よ。
じゃあ、幸子さん噛みで」
◆安部菜々の独り言 「DUCK1狐じゃないかな?」
◆武田蒼一(共有者) 「そうか、占い真狼狐とするなら噛まれている以上諏訪子が真という事になるのか……」
◆輿水幸子(共有者) 「さてと」
◆松永久秀の独り言 「さて、と狐混じりだろう、ここで素直に噛むなら。」
◆アイドルマミ(人狼) 「死体なしが出ても偶数進行になるだけだし、がんばりましょ」
◆武田蒼一(共有者) 「……そしてイーノックこれで確定○か。」
◆輿水幸子(共有者) 「イーノックさんは確定○と」
◆イーノックの独り言 「水谷絵理さんの遺言

ヤラれちゃった?
それじゃ、いつものイクね?

『にこにこぷん』の替え歌だよ♪

♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪

水谷絵理 は投票の結果処刑されました」
◆輿水幸子(共有者) 「真狼狐なら、ですよ」
◆松永久秀の独り言 「洩矢狂で噛む意味?
霊能が不明になる。」
◆イーノックの独り言 「水谷絵理さんの遺言

ヤラれちゃった?
それじゃ、いつものイクね?

『にこにこぷん』の替え歌だよ♪

♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪

水谷絵理 は投票の結果処刑されました」
◆輿水幸子(共有者) 「しかし、松永さんがホント吊りたい」
◆DUCK1(妖狐) 「《マミ狼とみてさーてどうすっか》」
◆あんこう(人狼) 「おー」
◆武田蒼一(共有者) 「真狂狐もありうる、という訳だね」
◆イーノックの独り言 「♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪

水谷絵理 は投票の結果処刑されました」
◆日高愛の独り言 「イーノックさん確定○できないかなぁ
てか、明日占われてないようならここ○でいいんじゃないかな?」
◆あんこう(人狼) 「そろそろ黒投げる?」
◆輿水幸子(共有者) 「どうします?
占いに真いると思います?」
◆日高愛の独り言 「真狂狼-真狐か、真狂狐-真狼か」
◆イーノックの独り言 「♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪

水谷絵理 は投票の結果処刑されました」
◆アイドルマミ(人狼) 「投げるわ。
一応対抗に」
双葉杏 は DUCK1 の護衛に付きました
◆日高愛の独り言 「ケロちゃん狂人のパターン」
◆輿水幸子(共有者) 「杏さんは残しておいてほしいですね。
なんとなくですけど」
◆武田蒼一(共有者) 「霊能の出方的に、占いは真狼狐のように見えるから、やはり残っているのは人外しかいないと思う」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆日高愛の独り言 「明日対抗占い来てないかなー」
◆武田蒼一(共有者) 「留意しよう」
◆日高愛の独り言 「やらない夫さん狐狼、十分ありそう」
◆輿水幸子(共有者) 「そうなると、諏訪子さん妄信になりますよ?
それで良いんですね?」
◆日高愛の独り言 「占い噛まれならローラーでもいいかな」
◆日高愛の独り言 「5吊りーので」
◆輿水幸子(共有者) 「では明日より占いを吊っていきましょう。」
アイドルマミ は 輿水幸子 に狙いをつけました
輿水幸子 は無残な姿で発見されました
(輿水幸子 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
輿水幸子さんの遺言                   . : :´: : : : : : : :`丶
             /: : : : : : : : : : : : : : : :\
          / : : : :_/ : : : : :i: : : : : : : :ヽ
            ,: : : : : : :/|` : : : :丁 : : : : : : : :.
.        /: i==| i: /_ ゙ : : : : 人 : : :トミ /: :i
         ノ ト-ヘ灯勿ヽ:/丁勿ト、:├ぅ′ |
        ⌒i/|: : l. じリ    じり ∧ノ:/ーァ-≧ おやおや、そんなことで
           |: 从 xx_  __ `xx厶: :/- ': /  ボクに勝てると思ったんですか?
           弋ト个/ } マ  ) ィi:/</
                「 ̄}>= </::::::::ヽ_
              l::::::〈L 人  〉、::::::::〃 ̄`ヽ
               |:::::::价:::o:丁:::::::\::::::::::::/⌒j
               廴::ノ||c::o:||::::::i:::::/ア´ ̄`ーく
               ||c:::o|辷 彡イ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}
               `Y´ ̄i:i:i:i:i:i:リ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:j
                くヽ:i:i:i:i:i:i/i:i:i:r ァ~ 7
                /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:r勺 /__rク
                 〈i:r~~~勺´ / ̄´
                 `^~^i⌒7 ̄`/
                        |. /  /
                      V  /
                        〈__/
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆アイドルマミ 「魔法アイドルの私が占いCOよ。
DUCKさんは●だったわ。」
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(皆さんおはようございます!)」
◆DUCK1 「
《こちらダック1。占い結果だ。
IFF(敵味方識別装置)によると日高愛は○だ》」
◆日高愛 「おはようございます!!」
◆双葉杏 「い、いやだっ! 私は働かないぞっ! アイドルだろうとなんだろうと…お断りだーっ!!」
◆イーノック 「一番いい挨拶を頼む」
◆松永久秀 「日高愛 「イーノックさんwwww
グレランがないのが辛いです……(イーノック残し的な意味で)」
よかったな、占い全員から○もらったぞイーノック
卿が悩む必要ゼロだ。
正直霊能ほぼ真狂固定で考えてるんで素直に真噛みで良かろう。
そしてその場合占いにいる狐(スライド護衛はありえなくはないが今はあまり考えない)
つまりカタンか日高は非狼だと思う。少なくとも両方狼はないはずだ。
狼してん狐混じりか狼2騙りかわかるんで、漂白噛みはできないはず。(初手囲いならそいつは狐だ)」
◆DUCK1 「◇日高愛 「ケロちゃん噛まれるなら、杏子さんとあんこうさん吊っておけばいいと思います!!」
◇日高愛 「真狐狼の狐噛み→スライドで真噛みだと思いますけどね
これ」
《さてこの発言だ。昨日の時点で具体的な噛みに言及したのは君だけだったな?》
《諏訪子真と見るのは勝手だがね。初日囲いの可能性もあるので占った次第》」
◆アイドルマミ 「理由:
鴨は目に蛆がわくくらいがおいしいわ。
それは体内消化が始まって、お肉がいい具合に分解されているからなのよ。
だからお寿司屋さんのネタも、何日か置いたものをお客さんに出すらしいわ。
(マーミちしっき、ランランラーン♪)」
◆カタン 「おはよう!よしわかった!村5!5だすから!占いおくれ!霊能でも可!」
◆武田蒼一 「そう、朝だ」
◆神崎蘭子 「"しらべ"を司る者はそれを奏でてくださいな(役職の方はお仕事お願いしますね)」
◆安部菜々 「ウーサミン♪…これ、流行らないかな…」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆カタン 「
松永久秀(84)  「…そういえばこの村天啓なしだったとはいえ占い守ってて死体なし出たのに底から離れるのはあり得んと思うんで。」
安部菜々(55)  「ん?でもですよ、ここで疑問なのが昨日の死体なしって、諏訪子ちゃん、護衛じゃないってことですよね?」
この辺は至極まともなんだよね、つまり展開的に考えられるのが一昨日の噛みが諏訪湖以外、でそこからスライドしてきた、と
この時に噛まれると予想されるのはやっぱり対抗なんじゃないかというところ
」
◆あんこう 「霊能が真狂と考えていて、そうなると占いは真狼狼か真狼狐
天啓なしならGJわからんが、噛まれたってことは諏訪子真。
狩人日記が出ても確定情報ではないのが残念だが、これなら
ロラってもいいんじゃないか?10>8まで待つって手もあるが」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>カタン」
◆DUCK1 「《ほう。私に●出しとはいい度胸だな》」
◆安部菜々 「
双葉杏(80)

「ん?なんで?護衛ずらしたかもしれないじゃん?>ドナキチ」

松永久秀(98)

「>双葉
占い守ってて死体なしでたならそうそう離れる狩人はいないと予想するんだがな」

ナナは、占い護衛していて、狩人が離れるとは思えないから
松永さんの意見のほうに賛成かな」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆松永久秀 「アイドルは何をしているのだろうか・・・?」
◆双葉杏 「松永とドナキチがちょっと判断早くないかー?と思うけどそれがふつーなのかなー
なんとなく共有とか○とか噛むと思ってた、ふんだ、どうせニートは世情に疎いですよーだ!
あーもー考えるのめんどくさい、やっぱり仕事なんて嫌いだー!」
◆カタン 「だから、占いは真狼狐なんじゃないかなぁ、と
霊能狼にしてはどっちの出方もあんまり見えないな、と あってやらない夫だし」
◆あんこう 「そういう自分なりの内訳でいくと
日高愛(39)「昨日の時点で、『明日杏子吊り』って言ってた人
ここ吊っておけばいいと思いました、まる」
噛みみてもこう言ってるのが結構謎い」
◆武田蒼一 「マミ視点だと、対抗は狂狼という事か?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>カタン」
◆日高愛 「マミさんはともかく、私占いですか。
対抗か、せめてイーノックさん占いでしょう!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆松永久秀 「いや、だから問題しかない>イーノック」
◆双葉杏 「えー、鴨●ちょっと信じられない感じ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆DUCK1 「《対抗狼と見ていたのだがね。あまりに突飛過ぎる》」
◆カタン 「マミ視点は真狂狼?
霊能どう見てるんかなーと」
◆アイドルマミ 「巴マミが仲間になりたそうに見ているぞ?
どうする?
>飼う
 愛でる
               _., -‐…ー- ,_             -lァ-、
.         ,、     ´         ;  ミ、          /| _ノ
        | \/            ′    ゚ ,  __
.         》´)》                冫´ /
        / ⌒)  / ,   /  / ハ      ヽ(`ヽ      /
         /-―‐| /_,.斗- イ ィ′/‐+-A.,_  (⌒   }     /⌒し
.        '    i|/´/ /////  ∨  }:` +--‐┤
.      {    | //__  /    __   j   /    }
        └==≠!/,x==ミ     x==ミ}ノ〃     }        /〉
       r‐{i   ヘ                ,' ナ¬==′       〈/
      !‘    ヘ.///  ___  ///ムノ    /ヽ          0
.    _ __j_ ‘。     气   ヽ__ ノ  ,.r‐"    / /
.   / _=‐‘:. ノ     ,心=-、_____,. -ム      / /
   //    ¨\ ___, {!::::::::::::YY::::::::::i}     i} ノ≦二ミt、
  {′       〃 ゞ:::::::ノ'¨ヾ::::::ノ 、-‐…″      )
           {    ┗//━| !┛   }         ´
.             ゝ    {」  }」   .人
              )` ‐-    ー -彡’      __
           _ /     _. ー…  '"\    ⌒ヽ:: `ヽ
       r≦::::《               》ミt、_    }!:: :: :゚
       \/:::ヽ      ,.ヘ      /::\/   :: :: :: ‘
.         \::::/::\__,/:::::{!:\__/::\::::::ノ  丿:: :: ::.i}
           `く::::::::::::i}::::::::::i{::::::::::ヾ::::::::ヾノ孑'’:: :: :: :: :j
           `…=ヒ=ュ斗z_辷::」;彡’´:: :: :: :: :: :: :: .:;゙
            ‘v;;;;;;;;;;;;;;1;;;;;;;;;;;;;;;;/ ヽ:: :: :: :: :: :: :: :乂
.               i;;;;;;;;;;;;;;i|!;;;;;;;;;;;;;;/    ` ー … '' ´」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏」
◆武田蒼一 「仮指定:マミ吊り」
◆安部菜々 「逆に、考えればですね、占いに狐がいる可能性があるなら
狼は、真贋ついてないと、占いを連続噛みってしないと思うんですよ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆あんこう 「このアイドルのムーブが実に狼臭いが…」
◆DUCK1 「《ん。狼COか?》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>マミ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆神崎蘭子 「対抗とイーノックってどっちもウラナワレテルンジャナイ?>愛
マミ視点だと」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆双葉杏 「んー、じゃあ狐やらない夫だと思う?>マミ」
◆日高愛 「マミさん視点だと、真狂狼確定、霊能に狐か狼」
◆松永久秀 「マミはもう置いておけ…
正確には狐っぽく見えてきたが」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>神崎」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆安部菜々 「マーミニャン♡…これ、ウーサミンと一緒に流行りませんかね?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆DUCK1 「《真狼狂-真狐と見ていたのだがね。違ったようだ》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆あんこう 「そういえば、昨日のイーノックの発言が38だった件www
どこまでのびるんだよ・・・」
◆武田蒼一 「置いておくとはどういう事だろうか?狂人と見ているのか?>松永」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆アイドルマミ 「そ、そんな!?
こんなに愛らしい目で見ているのに……捨てるっていうの!?
            _
        _,r '´ ̄. .. .`'`'''ー.、
   __,,,,,,,ィ". . . . . . . . . .} ,. . . .ヽ,,,,,,,__
  マ 、  ./. . . ./  ,イ / ∧ト、. . . .ヘ  ノミ
   '、`゙ i. . .i / // ,'/ / リ ヽi. .. .Y"ノ
    ヽ{. .. .|リ/'´/ノ'/  `ヽ リ、i. .|'"   だ
    /i.iヽ i| c >    < っ リ /ソ'ヽ  っ
    \/\ 〃      〃 /\/  こ
    ∧__/\   '⌒)   /\__∧
    入  \  ヽ=ー--ー=´  /ノ イヽ
    〈 i\彡ヽ, 〈_/|j\_〉 /ヾ_/ノ /
 r'"ンゞミ}   {       }   彡ヘミ'、
 乂       ゝ-ィ::`:--く  ,-ーっ 乂
.         ,イ、       入ノ ,' ̄
        ∨心ィ≦≧ュ心_,,ノ
          ヽミ圭圭圭ヌ´
           |:::::{ |::::::|
          i:::::| |:::::i
          `゙''゙ |:::ノ
                 ゙´」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>マミ」
◆DUCK1 「《マミ狐 諏訪子狂 に訂正する》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆松永久秀 「>あんこう
逆ではないか?
ダックのほうがあきらめずに続けてる時点で狼臭い
狐が占いに混じってるならすでに勝ち目はないんでアイドルのようになると思うのだが」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆カタン 「あー、でも占い噛んで死体なしが出たら狼が即スライドする課って言われると分かんなくなってきたぞ?
べつにどっち噛まれてもよかった系なのか?」
◆日高愛 「LWCOならマミさん狼での真?狼-真狼で、杏子さん狼ですか
びみょー」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>カタン」
◆安部菜々 「占いロラを昨日から言ってるカタンさんの意見はわりと賛成できるかも
占い真狐狼濃厚に見ればですが」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆松永久秀 「>武田
相手にするな。という意味だ。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆神崎蘭子 「大丈夫だ、問題ない>発言数が多くても」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>神崎」
◆日高愛 「んー、ロラって灰勝負でいいと思います」
◆DUCK1 「《安定のイーノックであった》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆安部菜々 「あきらめずにっていうことは、狐じゃないですかね?
狼なら、仲間にまかせられますし>松永さん」
◆あんこう 「>松永 ちょっとそれ含めて考えておく。共有の指示には従うが」
◆松永久秀 「大丈夫じゃない。問題だな>イーノック」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆双葉杏 「あ、なるほど、それならなんか納得>ドナキチ」
◆武田蒼一 「本指定:マミ吊り」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆カタン 「マミ狐で見てたら占わないわけは何だカタン!
真証明できるだろカタン!」
◆アイドルマミ 「うぅ……このまま円環の理に導かれてしまうのね。
もう、なにも怖くないわ。
         ~~~~~
         ~~~            でぃ゛ろ゛ぶぃ゛な゛~れ゛~~
       _   ミ     .. -¨¨~~¨⌒~¨-、
    /´~ . . ⌒ヽ,  __/          \
  ,/  . : : : ..   /              丶
  / .キ      '' /  __(~レ、           ) ___
./  . ..キ マミミミ  ( l (__○く´ 、         V  \
.|  .. ..         V|  L∧_)/ \        |/ フ
{ :: ::    r´⌒ヽ )) | 人  /  イ        ノ /フ
.| :: :: (( (  ノノ '  レ l┃/ / | /ゝ  __、-ニ入_、イ、
..l :: ::    `-イ' .   ( 彡\∧/ /レ::ニ__..っへ \、_ゝ
 l  .  .     キ :   `-ワ_...ゝヘ.へ    \|  \
  \  .  .   キ ' _/       _/\l           ヽ
   丶、__     __/ 彡     /              \
   ミ    ̄T--T.          \    〉--      _へ\_
        |  |.           /ヽ  _人_   \ .へ_ゝ^ ll\
        |  |           |   /  l`!    `-´   | |┼\
        |  |           /  /   | 〉/二--,..,___,/ |┼┼)
        |.  ||          ノ  /   レ/┼┼~¨―-、ノ┼┼ |      _
    __/ ̄`゙-´ ̄ニ~\      |~===l   「/~┼/┼/┼┼┼/>――--√ \
    l_l二l二l二ニ/ ...:-^    __.L___|   (┼/┼/┼ ..--<_く  _____,,....一-....ゝ
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      └--一´    \┼ _,,--( ̄  ^-「\ ̄
                               ̄    ~一-- 乂__ゝ」
◆安部菜々 「きゃー、あざとい…>マミ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>マミ」
◆松永久秀 「>安部
いや、だから狐だからはっちゃけてるんではないか、という意味だが」
◆DUCK1 「《ウィルコ。マミ吊りを遂行する》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>カタン」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
カタン は アイドルマミ に処刑投票しました
◆日高愛 「マミさん……そんけーしてたのに……」
◆DUCK1 「《きつねではっちゃけているとみたいね》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆松永久秀 「というかだから置いとけと。何を儂までマミのこと話しておるか。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>町永」
◆安部菜々 「んー、でも
よく考えたら、ロラするのに、狐も狼もあんまり関係ないですよね
テヘ」
双葉杏 は アイドルマミ に処刑投票しました
◆あんこう 「とりあえず、俺的にはマミ、鴨の暫定○は撤回で考えておく。
また発言見返さないと」
◆アイドルマミ 「ということで、清純派アイドルマミさんをこれからもよろしくね☆
                         ,.-=彡___
                   ___   〃___ 爻   `ヽ
       -- 、  _..-―……《::::::::::::.、≠::::::::i}  ヽ,     }i
      ´////,》´        \:::::::::::、;/´,//ヽ  ゞ   八
.     ,′⌒ /           {::::::::::ノ  v//ハ  ミ   /
    {// /      {i   ハ     .ヽ/  (  }///}ハ` , ’
    乂_/   !   从 /  ゙,  }     ノ///; ., ′
    ー=彡   |i \/  ヽ{   /  }       ///ツ /
      { i ∧ /        ゚,i}   i}  `T´/ ,/
      人. V \      / Ⅵ    }   } ゝニ二/ヽ,
       ミ/  /      \  |   j;._ 丿   ./ /
      Y厂{ 〃〃   、_,、__,  〃〃jレ ,r(;;;;;ア      {/__,,,...、
.   (ζ r込n     {   |     γイ /~      ¨¨´ 乙
      (   )`=- .__、_.ノ___〆{ ,ハ′         ,,..   ..,,
.      (,ヲc゙  (´。7∽*゚⌒ヽ 乂.ノ      ////////ヽ
       |__|】\八_{!±{!_,_,_,_ \/ __     /   ////////ハ
        ノ \ノ}~~~~~~~~~`厂ヽ/:::::}    , ′   ////////i}
.       (   /´      ノ::::::::[:]::::{__.彡゚     ///////i}
         ご_.ノ二ヽ.__ {::::::::ノヽ::::::)           ,////リ
.       /. . . . . . . . . . . .`~~.´. . . .`¨.\_             ,
       ヽ. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . ../           /
        ヽ._ . . . . . . . . . _____彡´` ≪.,,_   _,,彡"
            ̄Τ ̄Τ¨\   {.        ̄
             |  ,ィI    丶. /三≧ュ、
             マ//i|     `¨¨¨¨¨´
                  V/ij
               ¨´」
◆日高愛 「円環の理に私を置いていっちゃうんですね!
えぐっえぐっ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆カタン 「それもそうだった!」
松永久秀 は アイドルマミ に処刑投票しました
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>マミ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
DUCK1 は アイドルマミ に処刑投票しました
アイドルマミ は DUCK1 に処刑投票しました
安部菜々 は アイドルマミ に処刑投票しました
神崎蘭子 は アイドルマミ に処刑投票しました
日高愛 は アイドルマミ に処刑投票しました
イーノック は アイドルマミ に処刑投票しました
武田蒼一 は アイドルマミ に処刑投票しました
あんこう は アイドルマミ に処刑投票しました
5 日目 (1 回目)
あんこう0 票投票先 1 票 →アイドルマミ
安部菜々0 票投票先 1 票 →アイドルマミ
カタン0 票投票先 1 票 →アイドルマミ
双葉杏0 票投票先 1 票 →アイドルマミ
日高愛0 票投票先 1 票 →アイドルマミ
神崎蘭子0 票投票先 1 票 →アイドルマミ
DUCK11 票投票先 1 票 →アイドルマミ
イーノック0 票投票先 1 票 →アイドルマミ
松永久秀0 票投票先 1 票 →アイドルマミ
アイドルマミ10 票投票先 1 票 →DUCK1
武田蒼一0 票投票先 1 票 →アイドルマミ
アイドルマミ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆DUCK1(妖狐) 「《いやあ占い騙りでここまで生き残れてダック1感激》」
◆あんこう(人狼) 「いつの間にかLW」
◆あんこう(人狼) 「寂しい」
◆DUCK1(妖狐) 「《マミ狼で私告発だな》」
◆安部菜々の独り言 「…あれ?さ、幸子ちゃーーーん!?」
◆双葉杏の独り言 「どーしたもんか」
◆武田蒼一(共有者) 「僕残しとかやめましょうやぁ……やめましょうやぁ……」
◆イーノックの独り言 「水谷絵理さんの遺言

ヤラれちゃった?
それじゃ、いつものイクね?

『にこにこぷん』の替え歌だよ♪

♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪」
◆双葉杏の独り言 「鴨噛みにはもう来ない・・よね」
◆安部菜々の独り言 「う、ウーサミン♪」
◆安部菜々の独り言 「はぁ…しんど…」
◆DUCK1(妖狐) 「《ヒャッハー!》
                                         /⌒ヽ_ 
                                       /-‐/´  'ヽ
                 / \                  / /  ∨ヘ/
                   ヽ   \             _/'´    / //、_
                  ヽ   \        , <´ ̄::\    /_// ::::::77
                        ヽ    \   r /  \、::::::ヽ / //:::::::://
                    ヽ_ , -‐ ' ´/ / \  _`_-‐_弋 _ノ_`‐-'/ ` ‐- 、 _
                _ , -‐ ' ´       / /  / /レ' ー───‐ァ、 ´      ` ‐- 、 _
       __ , -‐ ' ´       __/   \ /_/〈 = //〃 / , -> ── _7___  ` ー 、
        'ー-7───∠二二二二>‐ァ7 /`-、 〉/ /互7/互, ヘ// 、 ̄ ̄    ̄   ̄ ̄ ̄
           ̄ ̄ ̄´_ , -‐ ' ´    / / _ `ー、/_∨_ ̄_ ̄/∠/    \
             /__  _, -‐'  ̄´ ` ー '`ー' `ー ' <    __/
                   ̄                    ` ̄
」
◆武田蒼一(共有者) 「RPする余裕も無いよ!」
◆日高愛の独り言 「あ……ログとりわすれました」
◆あんこう(人狼) 「んー」
◆イーノックの独り言 「水谷絵理さんの遺言

ヤラれちゃった?
それじゃ、いつものイクね?

『にこにこぷん』の替え歌だよ♪

♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪

水谷絵理 は投票の結果処刑されました」
◆安部菜々の独り言 「よるくらい、キャラ作らなくてもいいよね」
◆あんこう(人狼) 「真狼狐なら」
◆安部菜々の独り言 「あ、おかーさん、ビールとって」
◆あんこう(人狼) 「どっち吊っても同じですね」
◆安部菜々の独り言 「ぷはぁー…さてと、明日のキャラ作り頑張らないと…」
◆武田蒼一(共有者) 「とりあえず明日はダック吊りだよ!
昨日対抗占ってないからあんまもう信用できないよ!」
◆松永久秀の独り言 「日高ーカタン残しでいく、か」
◆武田蒼一(共有者) 「でも噛まれそうだよ!」
◆松永久秀の独り言 「両者狼はないはずだ」
双葉杏 は 武田蒼一 の護衛に付きました
◆武田蒼一(共有者) 「そして残る確定○がイーノックだよ!」
◆松永久秀の独り言 「狩人のスライドはしらんが。」
◆イーノックの独り言 「水谷絵理さんの遺言

ヤラれちゃった?
それじゃ、いつものイクね?

『にこにこぷん』の替え歌だよ♪

♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪

水谷絵理 は投票の結果処刑されました
水谷絵理 は投票の結果処刑されました
水谷絵理 は投票の結果処刑されました」
◆あんこう(人狼) 「やだーLW」
◆武田蒼一(共有者) 「アオォーン・・・じゃないよ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆日高愛の独り言 「カタン 松永 菜々 あんこう 杏 蘭子 愛」
◆日高愛の独り言 「イーノックさんはもう最終日でいいです!(生き残ってたら)」
あんこう は カタン に狙いをつけました
カタン は無残な姿で発見されました
(カタン は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アイドルマミさんの遺言                              ミミミミWツ〃~"彡'"´        ̄``ー-
                            ゞ  /⌒ゞ /                    ` 、
                           Z   {{  /                     ヽ
                           彡  ゞ"                            ヽ
                           彡厶/     , '    ,    ノ                ‘,
                             /   .,'  /   / ,/  /} 、  .,    i.     ハ
                     (⌒⌒)    / ,′ {  .ム-‐ァ、//  /  i| i   }     }       ハ
      仕                    \/    i| {    { // /´ i` /    |リ|   }     }      }
   そ 事        {三三三}             {Λ    | l{ 〃"ヾ、{/     i}_[___ !   ,′      ,
   ん に       {三三三}         r-.,ゝf"`, i { ん:'ハ       丿i|  `ト、.   /      .;
.ト .な  °      }:::::::::::{             i|   |  | |{ { :::::}        }./ |i ヽ/       ,′
.ド 貴 人.      /:::::::::::::::‘,         ノ  /  / ‘,ゝ .ノ     ≠ミメ、  |  /       /
メ .方 生       /:::::::::::::::::::::: ,       ゝ>、 /-ミ., ゝ'''   ,        `ヾ〟}/  ,..ィ"´ ̄ ̄ ̄`i
の .に に     |:::::::::::::::::::::::::::|      γ `<^ヽ ヽy'⌒ヽ        ヽヽヽ ,/ _,.イ          丨
一   疲     |`: :ー:-:-:‐':´|     ヽ   \`! ノ ,  } \  ` ‐    、_z≦__{!               |
撃   れ     |.' l三三oゝ、:'!        〉 `ー'-'ゝ'"  ,’  心、____,,,二-/{   _,,..=-――‐-=、{
!   た.       |.' .' .' .' .' ヾツ |    / |   `j   ノf>ー!、 | ノ/ ̄ ̄ ̄ヾ、}ゝ<ミ≧x__彡 '"¨´
.     ・      |.' テ ィ ロ .'|     ヽ  }   _,..‐'"|__ニ7か-―- 、    //⌒`'<.    `ヽ
.     ・      l.' .' .' .' .' .' .' .'|     〉 ノr '"´<二ニニニ彡≠ヽ、 ヽ、  ヽ/         V   /
.     ・      | ナ ー レ .'|     ,r〃     O=≠≦O  | \  /          V彡"
            l.' .' .' .' .' .' .' .'|   / {    O=≠≦O    | ,.ヘ"´               ‘,
            l.' .' .' .' .' .' .' .'|  /   ‘,      〃        {                \
            |.' .' .'(☆).' .' .'| {          {{          ',                 )
            | .' .' .' .' .' .' .' |           ii                             /
            |`:::ー:-:-:‐:::´|
            x::::::::::::::::::::::::/
               `ー―‐一″
    ー―       ┌──┐     ___         _|_       |    ┏━━━━━━━━┓
   ̄/ ̄   /.  │    │  O     /   /    |   __  |    ┃医 薬 部 外 品.┃
   ./     ./|    └──┘      /   /|     .ノ         |/  ┗━━━━━━━━┛

                               ※人生に疲れた方のみ誤使用ください
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆武田蒼一 「そう、朝だ」
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(皆さんおはようございます!)」
◆松永久秀 「占い狐混じりマミ狐で考える
その場合初日護衛がどこにあったかは知らんが
洩矢ではない。そして死体ナシが出たということだ
つまり漂白できる展開ではないんで日高は狼ではないはずだ。
最悪マミの方が狼でもカタンが今度はその同じ理屈で狼ではないはず。
両者狼はない。ここを両残しがいいかと思うが。」
◆日高愛 「おはようございます!!」
◆イーノック 「一番いい挨拶を頼む」
◆DUCK1 「《こちらダック1。占い結果だ。
IFF(敵味方識別装置)によると神崎蘭子は○だな》」
◆安部菜々 「ナナ、電波がビビッと来ました!
ウーサミーンボイスー!!」
◆神崎蘭子 「"しらべ"を司る者はそれを奏でてくださいな(役職の方はお仕事お願いしますね)」
◆あんこう 「松永久秀(64)「>あんこう 逆ではないか?
ダックのほうがあきらめずに続けてる時点で狼臭い
狐が占いに混じってるならすでに勝ち目はないんでアイドルのようになると思うのだが」
あんこう(80)「>松永 ちょっとそれ含めて考えておく。共有の指示には従うが」
昨日、そう返したんだが、俺の中では諏訪子真になってるし、
ならどっち先吊りしても同じ説。」
◆双葉杏 「い、いやだっ! 私は働かないぞっ! アイドルだろうとなんだろうと…お断りだーっ!!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆DUCK1 「《残った灰から直感で占った。後悔はあまりない。
私視点の囲い皆潰したしな》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏」
◆安部菜々 「あ、ちなみに昨日のを補足しますと
狼2騙りで占い噛みって発生するかなって
その場合、狼は、いきなり勝ち捨ててますし
なので、占いロラって狼全滅ってのは
ないって思ってます」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>神崎」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆あんこう 「イーノック確定白、武田共有
残りはあんこう-菜々-カタン-双葉-日高-神崎-松永から1Wと考えてる」
◆双葉杏 「というかドナキチじゃないやんうさみん星人じゃん、ごめん、間違えててごめん
だが杏は謝らない(キリッ
いい意見出してくれて助かった、ありがとう
でも混乱したうがあああああ
いいや、明日考えよう」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏」
◆松永久秀 「>あんこう
うむ、まあローラーするのだがな。くだらぬ話してしまってすまぬ」
◆日高愛 「昨日ちょっとだけ狐勝利ないかと思ったけど
大丈夫だったね! セーブしておいてせふせふ!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆DUCK1 「《もうね。神崎も杏も発言薄いし。ウサミンとあんこうは占いたくないし吊りたい位置だし》」
◆安部菜々 「あん肝、あん肝…はっ!?お酒が飲みたくなってきました>あんこう」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUcK」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆武田蒼一 「ひとまず今日はダック吊りだ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆松永久秀 「DUCKがもし真でも○は十分なので吊り。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆双葉杏 「共有師弟どーする?」
◆あんこう 「というか、完全に真切ってる占い師に占いたくないし吊りたい位置だし
とかいわれても、ふーんとしか思わんくらいだが」
◆日高愛 「あひるかぁ、どんな料理しようかな~」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆松永久秀 「うむ、もう問題ないでいい気がしてきた>イーノック」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆DUCK1 「◇あんこう 「というか、完全に真切ってる占い師に占いたくないし吊りたい位置だし
とかいわれても、ふーんとしか思わんくらいだが」」
◆イーノック 「一番いい吊りを頼む」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆武田蒼一 「指定:鴨1」
◆DUCK1 「《あんこうは吊れよ。鴨とのお約束だ》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆松永久秀 「洩矢真で考えればLW狐なしであった。」
◆安部菜々 「きゃー、そんなやさぐれた鴨さんに
ウサミンボイスー♪その、荒んだ心を癒しちゃうぞ♪>鴨1」
◆日高愛 「もぐもぐ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆あんこう 「イーノックさん、昨日43発言とか…
今日あたり50超えるんではなかろーか」
◆双葉杏 「ダック吊りまってほしい、狩人CO」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆DUCK1 「《こいつ狼で負けたら鴨の面目丸つぶれ》」
◆安部菜々 「?」
◆双葉杏 「護衛:鴨→幸子→鴨→武田→→」
◆武田蒼一 「む、狩人CO?」
◆イーノック 「一番いいCOを頼む>杏」
◆神崎蘭子 「3-2で霊ローラー中に占い候補噛まれて狐警戒とか時間の無駄以外何物でもないとはおもうけどね>愛」
◆あんこう 「狼狐のどっちかに吊れとか言われちゃった(てへ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆安部菜々 「DUCK1吊りなのに、でるんですか?>杏ちゃん」
◆双葉杏 「狩人日記

初日
働きたくない、ニート志望の杏にこんな役職渡すなんてGMは外道だよ!
だから護衛なんてしてやるもんか!
・・・いや、まぁ、無理なんだけどさ!

2日目
理由:占い理由はマミが好みだけど
>アイドルマミ 「よく見たら霊能2なの。
んー……やらない夫さんの色しだいってところかしら?
こう、あのタイミングのCOをした水谷さんはあって狂目っぽいし」
とちょっとディスってるのが目についた
だから鴨真>その他二人じゃないかなー
というわけで鴨護衛

護衛:DUCK1  噛み:死体なし

3日目
理由:占い連噛みはないでしょー
・・・ないよね?
というわけで幸子護衛、理由はこっちの方が意見出してそうだったから

護衛:輿水幸子  噛み:洩矢ゲルt・・・諏訪子

4日目
理由:占いGJ?出して離れる狩人がいないって?
\ここにいるぞー!/
悪かったよ鴨護衛に戻るよ…!
でもこれ、どういうことだろう、霊能狐だった、わけじゃないよねあのタイミング
やらない夫が狐だったってこと・・・?

護衛:DUCK1  噛み:輿水幸子

5日目
理由:どーしたもんか、鴨噛みにはもう来ないよね
共有か二重○護衛?でも役職ロラしかしてないから狩人はいると狼もわかってるはずだし
鴨が狼だったら共有噛んでうやむやにするー?うーん
じゃ、共有護衛してみよう

護衛:武田蒼一   噛み:」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCk」
◆松永久秀 「む?>双葉
いやソナタからCO出るのは不思議でもなんでもないのだが」
◆日高愛 「真占いでも吊っていいと思うよ、鴨は
で、明日あんこう吊りで」
◆双葉杏 「護衛成功した可能性があるー」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏」
◆DUCK1 「《ん!?》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆あんこう 「>杏 なら、占いの内訳は?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆松永久秀 「つまり、鴨でGJかもしれなかった。と」
◆DUCK1 「《杏狩人か。私護衛感謝したい》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>圧名が」
◆日高愛 「護衛成功で真だとしても、杏とあんこうとイーノックでしょ? 鴨の灰は
だから吊ってもいいんです!!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆武田蒼一 「いや、鴨吊りでいい。鴨真ならば○は十分にいる」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆DUCK1 「《よし。あんこう吊ろう(提案)》」
◆松永久秀 「鴨のグレーはあんこうと誰だ?」
◆双葉杏 「真狂狼ー真狐かなーって>あんこう」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆安部菜々 「まあ、杏さんが狩人らしいのは
スライドがどうの言っていたので、そうなのかなとは思いますが」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏」
◆イーノック 「一番いい吊りを頼む>DUCK」
◆安部菜々 「はいはーい>共有」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆DUCK1 「《深海魚ごときにこの私があああああ》」
◆あんこう 「>日高 なんで鴨真って見てんの?占い霊能の内訳どう考えてんの?」
◆神崎蘭子 「マミ狐ケース(CO状況的に)と鴨でGJでたけーすがあると>杏視点」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>神崎」
◆日高愛 「占いの真とかどうでもいいです!
あんこうさんが吊りたいだけで!!」
◆松永久秀 「別にあんこうつっていけない理由もないが。
鴨真ってどれだけ面白い展開なのだろうか」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆DUCK1 「《村は頼んだぞ…がくっ》」
◆安部菜々 「灰からウサミンですよ♪って、松永さんと共有を間違えました」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
DUCK1 は あんこう に処刑投票しました
安部菜々 は DUCK1 に処刑投票しました
日高愛 は DUCK1 に処刑投票しました
あんこう は DUCK1 に処刑投票しました
武田蒼一 は DUCK1 に処刑投票しました
松永久秀 は あんこう に処刑投票しました
イーノック は DUCK1 に処刑投票しました
神崎蘭子 は DUCK1 に処刑投票しました
双葉杏 は イーノック に処刑投票しました
6 日目 (1 回目)
あんこう2 票投票先 1 票 →DUCK1
安部菜々0 票投票先 1 票 →DUCK1
双葉杏0 票投票先 1 票 →イーノック
日高愛0 票投票先 1 票 →DUCK1
神崎蘭子0 票投票先 1 票 →DUCK1
DUCK16 票投票先 1 票 →あんこう
イーノック1 票投票先 1 票 →DUCK1
松永久秀0 票投票先 1 票 →あんこう
武田蒼一0 票投票先 1 票 →DUCK1
DUCK1 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆安部菜々の独り言 「ぶっちゃけていいますと」
◆武田蒼一(共有者) 「えーなんだこれ」
◆安部菜々の独り言 「諏訪子さん誤認で噛んでいて」
◆松永久秀の独り言 「カタンが死んでいるあたりで
鴨真をごくわずかに想定じてみたが」
◆双葉杏の独り言 「あーまずったのかこれ」
◆日高愛の独り言 「狩人→共有→イーノックだから噛み先はなんとか」
◆あんこう(人狼) 「同志達よ、すまないな」
◆安部菜々の独り言 「水谷さんが、真狂で、やらない夫さんって何になるんでしょうね?」
◆神崎蘭子の独り言 「まぁ鴨狼でマミ狐噛みケースも普通にあるので」
◆武田蒼一(共有者) 「マミ狐だよな?」
◆松永久秀の独り言 「この場合マミが狼狐
霊能に狐か狼」
◆あんこう(人狼) 「風あたり悪ッ!」
◆武田蒼一(共有者) 「鴨真なら諏訪子狂、マミ狐?」
◆神崎蘭子の独り言 「狩人には申し訳ないことになったけど
さてはて」
◆武田蒼一(共有者) 「霊能が真狼?」
双葉杏 は 武田蒼一 の護衛に付きました
◆武田蒼一(共有者) 「いやー、無いんじゃない?」
◆あんこう(人狼) 「双葉噛み以外に選択肢ないんだよね」
◆安部菜々の独り言 「少なくとも、鴨で死体なしだしてる狼が」
◆松永久秀の独り言 「日高狼だとこの噛みはそぐわない。
そぐわないんだが・・・」
◆あんこう(人狼) 「明日、発言減らして村アピ?無理くせー」
◆安部菜々の独り言 「諏訪子を襲撃する理由が、諏訪子の結果真でしかないわけですが」
◆武田蒼一(共有者) 「鴨狼、諏訪子真、マミ狐だろ」
◆安部菜々の独り言 「めんどう」
◆武田蒼一(共有者) 「多分」
◆イーノックの独り言 「水谷絵理さんの遺言

ヤラれちゃった?
それじゃ、いつものイクね?

『にこにこぷん』の替え歌だよ♪

♪しこしこマラを こきまして
 どぴゅどぴゅアクメで イクんです
 
 渋谷で! チ○コを! ぽーろり~
 
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪
 ときどーき ハチ公前で ぴゅっ♪

水谷絵理 は投票の結果処刑されました」
◆あんこう(人狼) 「神崎、菜々、日高吊らないといかんとか…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆安部菜々の独り言 「っていうか、杏もなにしてんの?」
◆武田蒼一(共有者) 「いやもう頭こんがらがってきたぁ」
◆武田蒼一(共有者) 「ログ見返しててイーノックがすげぇ邪魔でワロタwwww」
あんこう は 双葉杏 に狙いをつけました
双葉杏 は無残な姿で発見されました
(双葉杏 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双葉杏さんの遺言                             ( ̄`
                              \     ___
                               >` ̄:..: : : : : : :..> 、
                    __             /.:.: : : : : : : : : : : :\: : :..\
                   (__)        /.: : : :./.: : : : :|: : : : :.ヽ\: : : :ヽ
                             /.: :. : :∧: : : :..∧: :|: : : : ヽヽ: : : ヽ
                    ○      , ′:..:..:/: :|: : : :! |_: : : : : :..|、: : : .\
                              /: : : : /⌒ : : : : | |: : \: : |: : ..\: : :.ヽ\
                           /: : :.//.∧|  \_ \| -__ | /|: : |: ヽ\: :.ヽ \
                            |: :/ |..|/ ___        乕≧、 ∨.:|:..: : : : :..:|  \
                            ∨: :| ∧ '”⌒  '      弋匆 |厶: : |: : : : :.V^   !
                            |: : :.!|:::|                | /^ 〉/: : :/: :|  /
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                    __     /¨¨ヲ人. \: : : : : : : |  /〃: : :/: :\∨   ,イ|
                  .. </⌒ヽ\/.:..:/ ゙ー―っー-- ...' イ  /′:.∧.: : : :| |  /:i.!
                  /: : : : |..: : : :|.: \/   <二.._ ¨| ̄   | ̄¨>イ |: : : : | |, ′: :.|
                / : : : : : :| : : : /: : /      .r―一'_ノ_     >/.   | |: : : :..| | : : : : |
             |..: : : : : : : :\_/: : /  / ̄ U< ̄ー″  一'" /   | |: : : :..| ∨: : /
                /|: :.:..: : : : : : : : :./  ./:..: : :..:\ ` ̄  ―一ァ'′    ∨.: : :| ∨: |
            /: | : : : : \.: : : : :/   /: : : : : : :(⌒つ   /       ./|: : : :|/ ∨|    ねむ・・・・
          /: : :| : : : :。: |: : : /    /_: : : : : : : :.丁:|            ∧: : :.|   /
           |: : : |..: : : : : :.|: :./   ., ′ \ : ; : : : :|:..|    イ千 ,        ∧: : ∨ /
            |: : :..|.: : : : : : :../   , ′   ∨: : : : ; ∧    | 田┼ァ .       _|: : :.「´
            |: : :∧ : : : :・ :_|  ./       .|: : : :..:|..: :.|.   | 土|       / \ \
            |: : :| \_/∧__/        | : : : :∧:_/            \|    \ :\
          \: 〉 /: └L:/ |:|        /: : : : :|      |  ヽ      |      \.: \
                |: : : |  ./|:|     /.: : : : /         レ           |        \: .\
               |: : : |  ,/ |:.\_/.: : : : :../  _ク_               |       \ : \
               | : : :| 〃:/!::::::::::::: : : : _ : :/  |= |    ┼‐      |          \: :.\
               | : : :| /:/ \::::::::_:/ : ∨   └‐┘    | 二.       |            ,|: : : :\
              ∧:_:/: /   { : : :/ | : : : |   ノ `                 |            /|: : : : :..|
            /://: /    {: : :}∧: : :/  |  ┼      | ゝ     ∧       〃 |: : : : : |
           ( :( ./ :/     {/,′  ̄   レ  |     └っ      |      /  /: : : : :/
             )′.|: :|       |            /               !        /: : : : :/
                  |: :.|         |     圖                  !     /: : : : :./
DUCK1さんの遺言 《人の出会いは皮肉だ これが現実か》
《共に飛ぶ空を持つことも出来ただろう》
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆武田蒼一 「そう、朝だ」
◆安部菜々 「ナナ、電波チャージ!!キャーウッサミーン♪

杏ちゃん、なんで確定○のイーノックさん?」
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(皆さんおはようございます!)」
◆イーノック 「一番いい愛sつを頼む」
◆日高愛 「おはようございます!」
◆松永久秀 「カタンが死んでいるあたりで
鴨真をごくわずかに想定じてみたが。
マミと霊能で狐狼まじり、たぶん霊能狐(速度やらない夫のほうになるか
占いに真狂狐で霊能に狼はあまりに不可解ゆえに。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆神崎蘭子 「まぁさすがに狩人は真と
お疲れ様」
◆あんこう 「イーノック確定白、武田共有
残りはあんこう-菜々-日高-神崎-松永から3吊り
まず、共通認識として狼は残1としたいが、
神崎蘭子の疑い位置は、目立たないということ
日高が天啓なしで、鴨真と決め打ってるところ
松永も同じだが、議論してて村っぽい」
◆安部菜々 「なんか、イーノックさんが、大丈夫だ以外言ってるのに違和感を…」
◆松永久秀 「汝らに聞きたいのだが
占いに狼の場合DUCK1とマミ
どちらが狼に見える?マミ非狼に見えたのが半数超えたなら
日高は非狼認定でいいと思うのだが。(占い両方狼はないんで)

ちなみに儂はあまり日高狼見てない。マミ狐に見えたのもあるが」
◆日高愛 「あんこうさん吊りたい理由:
初日に3-1の時点(絵理さんがまだCOしてない時点)で霊能吊りたい発言。
3日目に、翌日パンダ吊り発言。
ここでパンダ吊りに走るのは微妙。
詰めに近づけるなら、灰吊り想定のはず。
あとは昨日の、狼狐に吊りたい発言云々。
こんなの、村人ならほっとけばいいんです!!
その後の、鴨を真と思ってるのか発言もおかしいですし。
私があんこうさん吊りたい=鴨さん真になるのはよくわかりません!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆あんこう 「>イーノック 俺、大丈夫だよな?」
◆松永久秀 「…ああ、問題ない。もう問題ないでいいわ>イーノック」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆神崎蘭子 「護衛先投票ブラフとかじゃないのかな?
状況的にあんまり意味がなさそうではあったろうけど>杏偽であの場面で出る理由が薄いので」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆安部菜々 「ん?っていうか、私とあんこうさん、ロラって、
鴨さん真かどうか、判断できません?3吊りなら」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>神崎」
◆日高愛 「ケロちゃん真で困るのはイーノックさん狼の場合。
ここは噛み先共有→○ですから、噛まれてなければ最終日考えればいい。
鴨さん真かどうかですが、ずっと言ってる通り、私が吊りたいのはあんこうさんですから
とりあえずここ吊ってから考えればいいと思います!!」
◆イーノック 「一番いい吊りを頼む>菜々」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆安部菜々 「イーノックさんって、占い全員から○もらってますけど」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆武田蒼一 「イーノックは全員に占われているよ>日高くん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆松永久秀 「>安部
可能ではあるが。鴨騙りの場合最後の釣りにすべてを掛けるハメになるのではないか?」
◆日高愛 「マミさん真ありませんし、ケロちゃん真なら狼吊れてますから
その方針でよさそうですね!!>菜々さん」
◆あんこう 「最初から真決め打ってた流れの発言してた日高こそ怪しいと思うが」
◆神崎蘭子 「イーノックは諏訪子の初手○だよ>愛」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆日高愛 「あれ、そうなんですか?
なんかすごいメモミスしてるふいんきが」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆安部菜々 「そうですよ?
最後に残った村人に任せるのです!!
私は霊界で、年甲斐もなくはしゃいだのでぐったりなので>松永さん」
◆あんこう 「つーか、イーノック確定白なのすら確認してないのに
人に疑い向けるのって強引すぎない?」
◆松永久秀 「と、いうかイーノックが指示出せる状況だが
そういえば指示出す理由があまりなかった
あえてのありえない漂白上でないと」
◆武田蒼一 「鴨君のグレーは3人いる。そこロラでも真贋はつけられない。よって僕とイーノック君以外でグレランとなる」
◆イーノック 「一番いい指示を頼む>武田」
◆日高愛 「真決め打ちというか、占い噛まれてもない状況でパンダ吊る必要がないから言ってただけですけど>あんこうさん」
◆安部菜々 「えっと、この提案にのったのが、愛さんですね」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆松永久秀 「>安部
まあそうなのだが
別に鴨のグレーとか考えるまでもなくただの灰釣りで儂はいいと思うが」
◆あんこう 「俺は共有の指示に従うわ。」
◆安部菜々 「あれ?鴨さんのグレって私とあんこうさんじゃないです?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
イーノック は あんこう に処刑投票しました
◆武田蒼一 「蘭子君も占われていなかった筈だと記憶しているが」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆あんこう 「いや、あんた4日目
日高愛(39) 「昨日の時点で、『明日杏子吊り』って言ってた人
ここ吊っておけばいいと思いました、まる」
とか言ってたよな?」
◆松永久秀 「イーノック見てたらもう
「大丈夫だ、問題ない」に見えてきた儂はもうダメかもしれん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆神崎蘭子 「昨日占われた>武田」
◆武田蒼一 「ああ、昨日占われていたか……」
◆安部菜々 「あれ?昨日占ってません?>武田さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆日高愛 「どのみち灰吊り勝負ですから、菜々さんともかくあんこうさんは残せる場所じゃないので
鴨さんの灰引きつぶす余裕あるならその吊りでいいと思いますよ>菜々さん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>神崎」
◆イーノック 「一番いい吊りを頼む>愛」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
安部菜々 は あんこう に処刑投票しました
日高愛 は あんこう に処刑投票しました
あんこう は 日高愛 に処刑投票しました
武田蒼一 は 安部菜々 に処刑投票しました
松永久秀 は あんこう に処刑投票しました
神崎蘭子 は 松永久秀 に処刑投票しました
7 日目 (1 回目)
あんこう4 票投票先 1 票 →日高愛
安部菜々1 票投票先 1 票 →あんこう
日高愛1 票投票先 1 票 →あんこう
神崎蘭子0 票投票先 1 票 →松永久秀
イーノック0 票投票先 1 票 →あんこう
松永久秀1 票投票先 1 票 →あんこう
武田蒼一0 票投票先 1 票 →安部菜々
あんこう は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/10/18 (Thu) 00:07:14
◆DUCK1 「《お疲れ様だ。村は見事だったぞ》」
◆武田蒼一 「あ」
◆松永久秀 「お疲れさまだ。」
◆カタン 「おつかれカタン!」
◆武田蒼一 「お疲れ様ー!」
◆輿水幸子 「お疲れ様でした。
相方は先に退場してしまいもうしわけないですね。」
◆安部菜々 「あれ?」
◆神崎蘭子 「お疲れ様です」
◆アイドルマミ 「お疲れ様よ……
                 ト、入__斗ト、__厶ノ
                   厂| } .||dlb||.{厂!
                 i  { / }}dlb{{ i  |
                      | /\/}dlb{i人 ノ
                  / ./  i`¨¨´ ヽ \
               く廴厶__ }  {   ヽ .>
                 ̄∨¨>/ 弋¨¨iムノ
                   i__T≠T_ i¨´
                  | | ||   | | ||
                  | | l|   | | ||
                    { | l|   { | ||
                    | | l|    !| ||
                  {:∨::i   }∨:|
                       |:::::/    |::::::}
                      |::::|    |::::/
                     }:::{    .}:::{
                  |√i    |√i
                  }  |    }  |
                  \ノ    \ノ」
◆日高愛 「お疲れ様ー」
◆水谷絵理 「おつかれさま?」
◆秋月GM 「お疲れさまでしたっ」
◆佐倉杏子 「つーか狼が弱過ぎたな。
私占われたりとか、うん。動き方覚えてねぇ……」
◆松永久秀 「ふむ。ならば問題はあるまい」
◆DUCK1 「《いやあ鴨アイコンでのRP楽しかったわ。早苗にも登録しておくべ》」
◆日高愛 「これであんこうさん村ならどうしようかと思いました……!」
◆安部菜々 「松永さんwww中身が以外すぎます>松永さん」
◆あんこう 「お疲れ、狐真見てたとかやってて乾いた笑いしか出て来なかったわwww」
◆やらない夫 「お疲れ様だろ
誰か俺に余裕で村画面が表示される回線とタイピングと素村をください」
◆カタン 「ネタから推理に走ると凄くダメな感じになる!でも展開ほぼ固定で助かったカタン!」
◆双葉杏 「おつかれさまー、ニート狩人で仕事もしなくてごめんー」
◆DUCK1 「《狐視点杏子怪しかったよ……うん>杏子》」
◆武田蒼一 「あ、狐そこだったんだ」
◆松永久秀 「>安部
ほっとけw数合わせにきただけだw」
◆アイドルマミ 「私も久しぶりの人狼で狼がきて泣きそうだったわ。
でも、W佐倉さん狼は楽しかった(ニコ」
◆イーノック 「
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;'     ゝ-‐‐‐ ´ ̄` ‐-、
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:'     /、         ヽ ヽ、
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:'      /゙゛ i             ヽ‐-、
::::::::::::::::::::::::::::::/´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ゙゙̄:::::::::::::::::;:'     /  、__|i__ i __,,,,,,,,,,,,:::::..`ヽ    ミ  ` ヽ、
─────‐{   Continue     :::::::::::::::::::;:'      i   /   `'||    ヽ::::  i    ヽ    ヽ--、
:::::::::::::::::::::::::::::ヽ.________,,...:::::::::::::::::::::;:'        i  i     |i     ∨: ∨  _   二 = ヽ、  ̄三
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:'         i i :i _   ./'_  --‐ ∨: ∨‐- _‐--‐ >、 三-‐
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::Title Menu::::::::::::::::::::::::::;:'         i ii i 、t-、ヽ :::::ゝt=‐  〉、\\ i ヽ` ´、   '、 ̄´
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:'             iノi i   ̄ .i .:::      i  \\ヽi  \    ‐-=ヽ
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:'              iヽ ヽ   ノ          i   ヽ ヽ   `‐-
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:'             {  `iヾ ` -‐        ヽ    i    ヽ ̄`
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:'             ゝ   ',  =====-     / iヽ_      ヽ
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:'             i´  i´ヽ ' , ゝ--‐´    / / 〈      ヽ
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::; '              ゝ-´  / ,ヽ      イ // ヽ-、  ヽ`
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::; '      _        ---――i .}、ヽ|  ̄ ´  ゝ´ゝ´  // /  `> 、   .<´
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::; '     神は言っている、ここで終わる定めではないと
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::; '       This is not your appointed time to end」
◆安部菜々 「いや、態度から、最後まで生き残ろうなんて
狐ですよ>武田さん」
◆松永久秀 「想定はずれていたが
日高カタン村は合っていたのでまあいいか」
◆あんこう 「あと、イーノックさん「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
大丈夫じゃなかったじゃないですかー」
◆洩矢諏訪子 「お疲れ様」
◆安部菜々 「ちょっと、すごく面白いRPで
ナナは、もうきゃーーーってなってました
キュンキュン♪>松永さん」
◆DUCK1 「《マミはやっぱり囲いで杏子占ったのだなーと。惜しかったなぁ>狼》」
◆佐倉杏子 「とりあえず占っておけ、の位置だと思うよ、うん。>狐」
◆水谷絵理 「送りバントが村を楽にしてしまった感?ごめんね」
◆日高愛 「ケロちゃんが杏子さんパンダにしてくれたんで、すごい楽でした!」
◆秋月GM 「ちなみにイーノックの夜はどういうRPだったの?>イーノック」
◆輿水幸子 「松永さんもうちょっと落ち着いてください」
◆武田蒼一 「マミマミが狐なのかと思ってた。役に立たない共有ですまんな」
◆松永久秀 「>安部
儂はもうキャラを見失った気分でどうしようかと悩んでおったわwwww」
◆DUCK1 「《だよねー>杏子》」
◆安部菜々 「諏訪子ちゃんは、杏子ちゃんを占ったのお見事だよー」
◆イーノック 「記憶回想だ、問題ない>GM」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>あんこう」
◆松永久秀 「ん?儂は落ち着いておるが>輿水」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>武田」
◆日高愛 「占い噛まれて占いメモ適当にしてたらイーノックさんいつのまにか確定○になってたという。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆松永久秀 「ああ、問題なかったな>イーノック」
◆アイドルマミ 「真占いと村にやられた感じね。
あなた達こそ……円環の理に選ばれしソルジャーよ」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆安部菜々 「とりあえず、爆弾抱えて、自爆すればいいんじゃないかな?>松永さん」
◆水谷絵理 「本当は愛ちゃんと楽しいことしてたかったんだけどな
占い3CO見えちゃったら、ちかたないね」
◆輿水幸子 「だって初日に占い把握してないような発言してましたしー>松永さん」
◆あんこう 「マミが告発すれば、まだ長引いたと思うのだが…
」
◆秋月GM 「あ、理解し……ってよりによってそこ抽出ー!?>イーノック」
◆DUCK1 「《私はマーセナリーでお願いします>マミ》」
◆松永久秀 「真占いが少ないチャンスでしっかり仕事したということであろう。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>GM」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆水谷絵理 「あと、イーノックさん夜中に歌いすぎ?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>絵理」
◆輿水幸子 「鴨を吊っただけでお仕事はきちんとしていますよ
おめでとうございます>武田さん」
◆安部菜々 「イーノックさんが、大丈夫だ、問題ない以外連続で言う日が来るのかと
ナナ、ワクワクしてました♪>イーノック」
◆佐倉杏子 「告発しても吊りは動かないと思うな、上から見てた感想だけど。>あんこう」
◆松永久秀 「>輿水
ん?いや把握してないつもりはなかったが?なにかいい間違えたか?」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>菜々」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏子」
◆DUCK1 「吊りは変わらんべ」
◆輿水幸子 「いや、占い候補噛んで死体無しで告発ってw
としかなりませんけど>あんこうさん」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>DUCK」
◆松永久秀 「まあ、あんこう先釣りでもいいかな、と思ってしまったが。危ない危ない」
◆アイドルマミ 「じゃあ、村建てありがとう。
お疲れ様よ。
W佐倉さんに鶏さん、それに箱の魔女さんは一緒に飲みましょう?
                                              \人人人人人人人人./
                                             、,,'             ゝ
                                             )  や  .ソ  た  ま   .>
                                             ノ   ら  .ウ  か .だ   (
                                         - = ニ二   れ  ル  が .よ   .>
                                            )  た  .ジ     .!   .(
                     _,、,、,、,.                    )  だ  ェ          >
                  /`ー<___ 弋! |  ̄ >フ_                 .)   け  ム         .(
              ,.イ     .、|::!_`>=r==x/.、 `ヽ_           )   よ  を           .>
                /, _ , ./    ハ:|> \,大/|ヽ《_)ヽ_/ / ヽ           )  !           .(
           , - く- .、  ヽ    /:j弍>==イ ∧|.l_|/ / ヽ !           )                 >
         イ ̄ ト、\ \ :!  ,':::/!       l_i_!    :,        く                  (
         /:: !  / ./`,く  | |-  Y.八      r==ァ    ./         )                   ノ
.         /|::::ヘ.ノ ./ ./ /_.ノ `ー '| /,.::>。. _,,7/`ー= イ __ r=‐_、   /`Y´`Y´`Y´Y´`Y´`Y´Y´\
       |弋_::弋_戈戈.l/     ヾ::/:::::::弍∨r=i=!::|::|_..ノ´ ./_.人 `ヽ_
          \ `ヾ:::::::::::ノ       |::::::::::::::::〉〉r==:!::ヽ::\  〉\ ヽ人!
         \  ̄ノ         .//: ̄:://:::::::|:||:::: ̄::人 〈ヽ .)-':::::リ
            ̄          //  ̄ ̄>-==-==-イ 弍 !ノ´:::::::/」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆佐倉杏子 「むしろ告発してたら狐が死亡確定で楽しかったかもしれない
というくらいの意味しかねぇな。」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>杏子」
◆カタン 「それじゃ、おつかれカタン
またいつか会おうカタン!」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>カタン」
◆あんこう 「>輿水 狐に真見てた村人もいた中で何いっとるん?」
◆松永久秀 「狐はまあ、残す理由はなかったであろうな」
◆日高愛 「マミさん、それ致命傷ですから!!」
◆輿水幸子 「あとからツールで見てもわかりませんね。
共有交じりって言う感じのことを言っていたので、ボクと武田さんの宣言見てないのかみたいなそんな感じだった気がしますね>松永さん」
◆双葉杏 「それ本体じゃん!?>マミさん」
◆やらない夫 「◇輿水幸子 「やらない夫さん、霊能者なら自分吊りを言うところですよ
ボクはやらない夫さんを信じたいんですから・・・>やらない夫さん」

村見てたら俺への発言、何これシチュによって萌えるだろ」
◆DUCK1 「《私も帰投だな。お疲れ様でした》」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>松永」
◆イーノック 「大丈夫だ、問題ない>愛」
◆安部菜々 「きゃー、ウサミン星に帰らないと
なんか、久しぶりに、小毬さんと一緒に普通村やった感じで
気分は、ハイだよー、ナナは今気分はハイなのだー」
◆安部菜々 「それじゃ、ウーサミン♪にゃわー」
◆松永久秀 「>輿水
ああ、それか
それはやらない夫が共有で霊能が共有COした展開だと思っていたのだよ
共有霊能入れ替わりに見えたんでな」
◆安部菜々 「…きらりちゃん…これ素でやるって…すごいな…(とぼとぼ)」
◆イーノック 「
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;'     ゝ-‐‐‐ ´ ̄` ‐-、
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:'     /、         ヽ ヽ、
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:'      /゙゛ i             ヽ‐-、
::::::::::::::::::::::::::::::/´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ゙゙̄:::::::::::::::::;:'     /  、__|i__ i __,,,,,,,,,,,,:::::..`ヽ    ミ  ` ヽ、
─────‐{   Continue     :::::::::::::::::::;:'      i   /   `'||    ヽ::::  i    ヽ    ヽ--、
:::::::::::::::::::::::::::::ヽ.________,,...:::::::::::::::::::::;:'        i  i     |i     ∨: ∨  _   二 = ヽ、  ̄三
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::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::; '              ゝ-´  / ,ヽ      イ // ヽ-、  ヽ`
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::; '      _        ---――i .}、ヽ|  ̄ ´  ゝ´ゝ´  // /  `> 、   .<´
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::; '     神は言っている、ここで帰る定めではないと
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::; '       This is not your appointed time to go home」
◆武田蒼一 「僕もログを見てくるとしよう。
相方、村の皆に最大限の感謝を……それでは、失礼するよ。」
◆秋月GM 「(別に偽のCOだって簡単にできる展開ですし」
◆洩矢諏訪子 「ありがとう
●見つけると後で楽になるね」
◆松永久秀 「>安部
何語だ汝はw
・・まあ悪くはなかったが」
◆佐倉杏子 「まぁ、告発の有無はどっちでも良いんだけど
狐が狐確定ならそれこそあんこう吊らない理由がないんだよな。
一縷の望みは鴨狼ならあんこう狼はねーよ、ってなるくらいじゃね。」
◆輿水幸子 「いや、何いっとるんっていうか
真見てたって言うならそれこそ狩人の護衛があるでしょう。
占い噛んで死体無しなんて狩人の護衛があったと考えるのが普通なんですよ。
それを告発しろっていうのは結果論であって無茶振りでしかありません。
それとも狩人護衛はないって言い切れるんですか?
現に杏さんは護衛していたじゃないですか>あんこう」
◆やらない夫 「さて、特にいう事はないし落ちよう。
ああ、殴り愛がしたい…久々に燃えるような愛の形を紡ぎたい…素村で…

村建て同村感謝、お疲れ様だろ因果の交叉路でまた逢おう」
◆水谷絵理 「菜々さん、おつかれさま?
あんまり絡めなかったけど、楽しかったよ
今度、快速に乗ってウサミン星に連れてってね」
◆松永久秀 「>らない夫
殴り合いって村もそれほどしとらんぞwというか皆無だw」
◆日高愛 「占い噛まれた時点で真はケロちゃんor鴨で
鴨真でも鴨の灰が吊り切れた。ただそれだけのよーな」
◆松永久秀 「一言で言うとそれだな
まあ、真占いが見事だったでいいと思うが>日高」
◆輿水幸子 「流石に2COならそんなことしないでしょう>松永さん」
◆松永久秀 「>輿水
だから霊能共有入れ替わりやってるなら撤回しろ、という意味だったのだよ。
2COならローラーなんで。入れ替わり見たのは水谷のCO前の話だ」
◆やらない夫 「何…だと…
殴り愛こそ人狼の華じゃなくなったとはこのない夫の目をもってしても…>松永さん」
◆あんこう 「霊能の出方が真狂で
占い真狼狼か真狼狐しかないのに
天啓封印中の狩人日記で真決め打ちとか何考えてるの?
ってこと、狐GJとか選択肢にあるじゃない?」
◆松永久秀 「>やらない夫
この展開で…殴り合いなど起こるとでも…!w
ほぼ指定釣り連続だっただろうがw」
◆輿水幸子 「いやぶっちゃけると絵理さんだけ吊ってない夫さん残しとけば良いやんって思ってましたよボクは>松永さん」
◆松永久秀 「>あんこう
まず霊能は真狂が「濃厚」なだけだ
稀なことだが狐が霊能に出てきたりする可能性ある以上、な。
狼もな」
◆秋月GM 「(出方が真狂なだけで村からは真狂なんてわかりませんしそれをいうなら霊脳に狐を視ていた人も普通にいましたとGMから)」
◆松永久秀 「>輿水
そうか?儂は『どう見てもあって狂人』のローラーされにきた水谷残しても良かろう
ぐらいの気持ちだったが。まあローラーするが」
◆佐倉杏子 「ない夫はどれでも一応ありえて絵理が真狂くせー、と。
まぁけど残す理由ないよね、くらいの。」
◆輿水幸子 「ん?
決めウチするなんてだれが言いました?
現に武田さんは吊ってるでしょ?
狐かどうかなんてわからなくてGJかもしれない相手を告発するなんてことをマミさんがするのかなということですよ。」
◆松永久秀 「水谷吊っても絶対○しか出ないと思うんで
まあ、そう考えていると奇策撃つ狼出るんだが」
◆あんこう 「>松永 んだからさ、霊能は真狂が「濃厚」を
かなぐり捨てるだけの狩人日記だったのかい?っていう疑問なのさ」
◆輿水幸子 「いや、絵理さんは狐ありうるんですよね。
ない夫さんのCOを見逃していたときに限って>松永さん」
◆松永久秀 「>あんこう
正直、儂は鴨が何者でも良かったという。
狩人がなんであれ。だってお主灰じゃったし。」
◆松永久秀 「真でもだからなんとかなるだろうと
○多かったし>鴨

まあそれをいったらない夫人外だってありえなくはなくなってしまうしな
ローラー安定だろうよ>輿水」
◆水谷絵理 「どうみても偽、でも真狂っぽい私と
まあ本物っぽいかな、でも狐狼あるよね?のやらない夫さん
 
よっぽどでない限り、どっちか片方だけ残しても仕方ない感じじゃないかな?」
◆輿水幸子 「だからない夫さん吊りたくないなーって雰囲気を出しながらも吊ったじゃないですか>松永さん」
◆松永久秀 「洩矢真でもマミ真でも鴨真だろうと
確定しとらんし。なら鴨真フィローしてもいい」
◆あんこう 「>松永 それやると油揚げありえたし、あの日。
LWCOしてやるか1日迷ってたわ、俺の悩んでた時間を返せwww」
◆日高愛 「イーノックさん、夜に謎の熱唱してますねw
絵理さん大人気です!!」
◆輿水幸子 「残して良いって言われたら残そうかなーって思ったんですよ
割とマジメに(きりっ>絵理さん」
◆松永久秀 「儂だって水谷釣るの虚しいな、とも思いつつ釣ったわw>輿水
3-2なら霊能はとりあえずろらるわw」
◆水谷絵理 「さすがの私も面食らっちゃった?>愛ちゃん」
◆輿水幸子 「とりあえずビール感覚ですよね>松永さん
ボクビール飲めませんけど」
◆松永久秀 「>あんこう
わっはっはwいや、まあ鴨つらんルートはないし
告発とかは悩む必要ないからw油揚げはうん、儂やりそうだったが」
◆やらない夫 「そこはほら…!指定が入るまえに殴り続ける勇気というのが(きっ>松永」
◆佐倉杏子 「まあ、あれで油揚げになるならそれはそれで……な。
あの時点で狼勝ちもほぼ見えんかったし。」
◆水谷絵理 「鴨真もにらみつつ動く、でいいよね>松永弾正」
◆松永久秀 「駆けつけ3杯じゃな
儂も酒ろくにのまんが。お茶でよかろう>輿水」
◆あんこう 「はぁー、お疲れ、村建て感謝。
ネタアイコンで入ってる時は素村くれよ…」
◆松永久秀 「>水谷
だな。>鴨真ケア
だって誰真でもあんこうは灰じゃしなぁw」
◆輿水幸子 「あぁ、そういえばあんこうさんや
以前一緒した村でボクの殴りが気に入らないから吊りたいとか言ってましたけど
ボクあのとき殴ってたんですか?」
◆輿水幸子 「日本茶の渋みが良いですね」
◆安部菜々 「んー?真狼狐が見える噛みで
鴨さんがたとえ真でも、吊り3で鴨破綻するかどうかが
わかるなら、残りの3灰の最終日で
残った素村に託していいやってなったんですよね」
◆松永久秀 「佐倉見つかったのはきついが
狐は確定で排除できるんだし狼絶対フリではなかったと思うがな
イーノック確定○になったのは不運だが」
◆安部菜々 「鴨真ケアなんて、鴨の灰2を吊りきりでまにあいますし」
◆松永久秀 「体が芯から温まるこの感覚がな…>日本茶
寒くなる日にはこれに限る」
◆佐倉杏子 「イーノック確定○も別に不運ではないなぁ。
あたしが見付かったのは、うん、発言的にやべぇってのは感じてたよ。」
◆安部菜々 「杏子さんを見つけることができたのは
村に余裕が生まれたのが、この村は大きいかと思いますね」
◆松永久秀 「>佐倉
不運ではないというか
イーノック確定○にしてやらんでも、とは思った。」
◆日高愛 「なんか鴨さん真決め打ってるって私のこと見たいですけど
どこでそんな風に思ったんだろう……?」
◆佐倉杏子 「いや、噛み数足りてるんだからほんと別に不運でもなんでもないなw>松永
あの位置どうせ中盤まで吊れなきゃ村決め打ちで残すしかねーしw」
◆松永久秀 「んでカタン噛むから
鴨真も一応ケアするかという気持ちがむくむくと。」
◆水谷絵理 「よしんば鴨真だとしても問題ないよって言ってるだけだよね?>愛ちゃん」
◆安部菜々 「鴨が破綻したなら、盛大に松永と蘭子と愛の殴り愛ですよ
ウーサミン♪」
◆輿水幸子 「まぁ、共有だって遺言ないんですから吊りたい先くらいは言いますよ>松永さん」
◆水谷絵理 「結局そこだよね
あの●で決まっちゃった感、かな>菜々さん」
◆松永久秀 「>佐倉
いや、今回グレラン0だし別にイーノック村決め打ちする場面なかったぞ?
噛み数は置いといて。」
◆安部菜々 「残る村には、鴨真を完全に切って戦わせればいいわってのが私の思考」
◆松永久秀 「洩矢真なら楽しい灰だらけのグレランだしな」
◆輿水幸子 「死体無し出たしねぇ」
◆安部菜々 「村に1w吊ったという余裕があるのとないのとじゃ違いますからね
私が、あんこう-私ロラといったのも2w残りはないってわかってたからですし」
◆松永久秀 「>輿水
初日から指定でもないのに言わんでも。とは思ったが
夜相方に言えば良かろうと。>吊りたい先」
◆水谷絵理 「うん、真を追い切れる余裕があるなら
それを追ったあとでどうにかすればいいよね>菜々さん」
◆日高愛 「死体無しで吊り増えて、翌日のパンダで狼きびちかった感じ」
◆佐倉杏子 「まあ、どっかしら○になってたろうって話なー。
イーノック……だからわからんけど、○じゃなきゃ普通に喋ってた可能性もあるわけだしw」
◆松永久秀 「まあ、イーノックはもう
「吊らなくても問題ないか」と思ってたが。やけくそ風味で」
◆日高愛 「私が鴨さん真見てたらイーノックさん○を見逃すわけないですしね>絵理さん」
◆水谷絵理 「せっかくだし灰であろうが、あれで押し切ってほしいけどね>杏子さん」
◆安部菜々 「まあ、私は
あんこうさん吊って終わらないなら、私の提案に
嬉々として乗ったところがいるなら、そこを誘導しようか
と仕掛けてみたんですけどねー…いなかった…orz>絵理さん」
◆水谷絵理 「でもメモミスは誰にでもある?>愛ちゃん」
◆安部菜々 「イーノックさんは、絶対最終日ブーストはいると、ワクワクしてました」
◆水谷絵理 「さすがに安全策は取っておいて
そこから、じゃないかな>菜々さん」
◆輿水幸子 「いやいや、それならボク一日黙ってますし
そんなん面白くないですし。
村を導く以前に昼に誰かが見てる前で言うほうが面白いじゃないですか>松永さん」
◆日高愛 「実は占いローラーのあたりからメモ取るのを放棄してました……>絵理さん」
◆安部菜々 「んー、正確に言うと
私を吊って終わんなかった時の
村の推理材料にさせる感じですかね?>絵理さん」
◆松永久秀 「>輿水
共有が誰それ吊りたいというと名指しで言うと大抵グレラン挟んだらそいつが釣れるぞ。
少なくともそいつ自身のグレラン力とは別問題な感じで。
少なくともそいつが狩人候補で花さそうと反応からわかるのもあるが」
◆安部菜々 「少なくとも、反応的に松永さんがすんごくためらってるんで
村かなーってのは、わかりましたし」
◆松永久秀 「だから、まあそいつがつられての吊り投票見るなら
別にいいのだがな。」
◆水谷絵理 「普通の展開ならそれで問題ないよね>愛ちゃん」
◆松永久秀 「>安部
ためらったというか、「ああ、グレランで儂最初に釣れるのね」と
諦めただけだがw」
◆安部菜々 「あれ?そうなんですか、ナナとあんこうちゃんのロラだから
それで最終日まで行ったら、どうしようって感じに見えましたよw>松永さん」
◆水谷絵理 「弾正さんは、指定吊りで
茶釜ごと爆発するRPが見たかったな」
◆輿水幸子 「ん?ただ単に3-2で霊能より先にCOした共有が二人いて
共有交じりならって言ってる時点でいつ吊れても良いから言っておこうとしか思ってませんでしたね。
正直残っても信用できる気しませんし>松永さん」
◆日高愛 「それではお疲れ様でした!
生存のメンバーがわりかしカオスでしたね!(武田・イーノック・松永)ノシ」
◆松永久秀 「>安部
いや、絶対残らんだろうと確信してたぞ・・・w
ああ言われると噛まれもしないだろうし、と

>水谷
死体を残す趣味はないのでな・・・(遺言)」
◆松永久秀 「お疲れさまだ>日高

だからない夫が共有で霊能と入れ替わりをやっていてそのあと水谷のCOで
霊能2になってしまったのだから入れ替わりやってるなら撤回しろってことだったが
まあ、ワシ自身釣られても良かったのは間違いないしな>輿水」
◆安部菜々 「それじゃ、ナナももう一回落ちるのです
ウサミン星へ帰還いたし…終電…乗り遅れた・・」
◆松永久秀 「共有が吊りたいなんて言う奴
よほど狩人に見えん限り噛みたいと思う狼もおらんしな。」
◆水谷絵理 「新宿のカプセル&サウナで一泊する?>菜々さん」
◆松永久秀 「うむ、というか卿は電車で星から来てたのか…>安倍
お疲れさまだ」
◆輿水幸子 「それ今きいたら別に良いんですけど
村中で聞いてもなぁ
程度のお話ですよ」
◆松永久秀 「>輿水
まあ、儂も撤回ないならどうてもいい話じゃったし。
co把握されてないとまで思われてるとは思わんかったが。言葉足らずじゃな、すまぬ」
◆水谷絵理 「それじゃ私も帰る?おつかれさま
今日はRPもプレイも、流れに乗れなかった感?
でも菜々さんが可愛かったから、いいかな
GMさんも村建てありがとう」
◆松永久秀 「
             ,ィ彡ヘ从乂ソ彡`''
             //从{三}彡ミミ
               ,..ッ"´    ` 、
             /::{         ヽ
              /::::::::!           ',ヽ
            {:::::::::/             l::::',     では、儂も行くかな。お疲れさまだ
          l:::::::l =ミ、/_ 、、,, ,,..:=- l:::::}     屍は残さぬと決めているのでな…。
          ,ヘ:::l  `ェテァ:` i゙ィ示ッ l:::/     …死ななかったがw
          ゞヽ!  /¨´.:::. l:.ヾ´   ,'7
           '.,_l. '   、,,_.l.,,、   ,'ノ
           ,-i、  ,,..-=彡ミ:..、 /´
             /.「', ヽ ´ ̄ニ¨` `/‐-、
           /:.:.:',.\.ゝ,,.ッi从、 /i.ト,:.:.:`ー- ..,,
      ,.-''":.:.:.:.:.:.:',\\``''!l!'"  .l.l...ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ー
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◆安部菜々 「あ、そこよく利用してます…>絵理さん」
◆安部菜々 「うう…ウサミン星…遠いよ…(とぼとぼ)」
◆安部菜々 「絵里さん、絡みありがとうございましたー」
◆輿水幸子 「まぁ、落ち着いて見れてなかったボクも悪かったですかね」
◆輿水幸子 「それじゃあお疲れ様ですよ」
◆双葉杏 「zzz・・・はっ、杏も家に帰って寝るよー、おつかれさまー」