←戻る
【劇場346】劇場公演 火曜の部エクストラ村 [419番地]
~終了後にちょっとしたご意見集めをいたします~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
前 1 2 3 4 後
icon ◆音無小鳥
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆ちひゃー
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[狩人]
(生存中)
icon ◆星井美希
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[村人]
(生存中)
icon ◆ブロントP
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(生存中)
icon ◆島村卯月
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[村人]
(死亡)
icon ◆市原仁奈
 (aosaki)
[人狼]
(死亡)
icon ◆事務員アルバイト
 (七生紫)
[霊能者]
(生存中)
icon ◆多摩
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[狂人]
(死亡)
icon ◆クマ
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[占い師]
(死亡)
icon ◆プロデューサー
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[人狼]
(死亡)
icon ◆ロック
 (ヱンダカ)
[村人]
(生存中)
村作成:2013/07/23 (Tue) 21:58:26
◆GM 「「■本村はiM@S架空戦記スレッド住人身内による17人狐アリルールで開始を予定しています■

いわゆる普通ルールです
身内とは言え、入村後は一言挨拶や意気込みなどをお願いします。
占い理由と占い結果は別でお願いします。(騙りによる銃殺対応などに差がですぎるため)
村人の騙りはPP回避目的のみOK。


■注意事項■

アイマスキャラなどによるRP推奨ではありますが強制はしません。
むしろRPに集中しすぎて自分の役割や仕事を忘れないように(何
COはわかりやすく。基本的には独自の形でいいのですが、他の参加者の事を考えて。
リスキーな戦略を実行した場合は、その後リスクの影響を受けた人との関係に気を配りましょう。
狼による早噛みは禁止ではありませんが、推奨しません(初日のみ厳禁)
霊界・終了後の議論は穏やかに。特に相手の人格などを否定するなかれ。
他者に対する「戦犯」発言の禁止。


■禁止事項■

PP回避目的を除く村人騙り
システムコピペによる結果貼り
かけもちプレイ
初日の狼早噛み
突然死(可能な限りGM付きの場合は回避させるよう努力しますが万が一回線トラブルなどで突然死した場合は必ず謝罪を)
事件前日を含め、昼の会話で初心者であることを明かす行為(騙り初心者COも禁止です。冗談でもやめましょう)

※アイマス村への初参加COはOKです。但し人狼経験の有無は昼間に言わないこと。

昼間の2行以上のAA貼り。前日・夜間・霊界・終了後においてもわかめて鯖への負担やログの破損等の観点からも非推奨。


■初心者の方へ■
人狼・共有になった場合は夜の間に素直に仲間へ自分は初心者だと打ち明けて
どのように動けばいいのか指示を仰ぎましょう。
全員初心者だった場合?開き直りましょう(ぉ
また、その他の役職やわからない人狼用語がある場合は
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
で調べるか、過去ログで確認してから参加推奨です。

■経験者の方へ■
この村は人狼をネタにしたアイマス動画をより楽しむために、人狼を知らない人も一度やってみようという経緯でスタートしており、
初心者やプレイ回数の浅い人、ブランクのある人、わかめて鯖以外でしか経験の無い方が多数参加しています。
そのため、細かなミスや用語の誤解、セオリー通りではない言動、タイプが遅く返答や反論が遅いという事がございます。
経験者の方は、その点ご了承していただいた上、間違いを指摘する場合や取るべき戦術を主張される場合は、
何故そうなるかという説明も含めて、あまり強い語調を用いないようお願いいたします。

■マナー(ルールではありません)■

あまり不快感を誘発するような言動は控えましょう。ゲームの楽しみやゲーム性そのものを損ないます。
本人以外によるニコマスP名での参加もできるだけ控えましょう。
結果から他プレイヤーを責めたりするのも好ましくありません。どちらの結果も人狼なのです。


★回線等の事情により、投票ボタンを押しただけでは投票がなされていない場合があります。必ず、「○○さんに投票しました」という表示を確認するようにしてください。特に、週末等、回線が重い時は気をつけて、締め切り1分前ぐらいには投票を入力するようにしましょう。

名前の変え方:行動内容から名前変更を選んで、発言内容欄に名前を入力して行動
アイコンの変え方:行動内容から追加アイコンの変更を選んで、発言内容欄に番号を入力して行動


■再ログイン方法■
ページを閉じてしまった場合は、以下の方法で再ログイン出来ます。
ログイン→自分が参加している村を選択して「ログイン」をクリック。
→自分の名前を選択→パスワードを入力→「村に行く」をクリック。
<15秒ルール用テンプレ>
★15秒ルール★
  <参加者全員へ>
    毎朝開始15秒間は発言禁止
  <占い師候補へ>
    その日の一言目の発言は占い結果のみ、占い理由は二言目以降で
    (一言目は結果と共に占い理由(長文となるような内容)を発言しない)
  <フライング時のペナルティ>
    特になし。(注意勧告のみでそのままゲーム続行)
    ただし、度が過ぎる場合はグレランの時に吊るのが暗黙のルール
    ですが、そこを点いて誘導するのは好ましくないので、あくまで【暗黙】でお願いします。
  <参照URL>
    15秒ルールのガイドライン http://mooo.jp/6k6w」
◆GM 「1--狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定は出ませんよー

2--夜の共有の「ヒソヒソ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されませんよー

3--遺言は前日にしか書けません。温めているネタは今のうちに解放しましょう!

4--超過時間でも喋れるけど、狼は独り言になるので相談はできないよ!」
◆GM 「45分開始予定ってことでひとつ。」
◆GM 「45分じゃない、30分開始予定!!」
◆GM 「いつでもはいってきてくださいね」
ちひゃー さんが入場しました
◆ちひゃー 「くっ
(こんばんは)」
◆GM 「※ GMがRP決めていない時はリクエストする事が出来ます。」
◆GM 「いらっしゃいませ」
◆ちひゃー 「後の人の意見聞いてみたいですw<RP」
星井美希 さんが入場しました
◆星井美希 「あふぅ……」
◆ちひゃー 「シャー
(大きい人来た・・)」
◆GM 「いらっしゃい。リクエストあったらどうぞ、と~」
ブロントP さんが入場しました
◆ブロントP 「はやい!もう入村したのか!」
◆ちひゃー 「くっ
(こんばんは)」
◆星井美希 「そうだね…
ピヨちゃんとか?」
◆ブロントP 「ナムんコプロのメイン盾の小さいの?>ちひゃー」
◆ちひゃー 「くっくー
(あの人は、御飯くれるから好きです)」
◆ちひゃー 「ギャー!!
(誰が盾みたいにひらべったいですって!!)」
◆ブロントP 「どちらかというと腹筋系話
強度的になかなかでしょう?>ちひゃー」
◆GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 音無小鳥
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 1234 (音無小鳥02)」
◆星井美希 「美希はむねおっきいよ?」
◆音無小鳥 「よーし、ここは私が表舞台で・・・いや、でも人前まだニガテ・・・ど、どうしようかしら!?」
◆ちひゃー 「・・・くっ
(・・・これが同年代なんて、私は認めない)>美希」
島村卯月 さんが入場しました
◆島村卯月 「みなさんこんばんは
島村卯月です頑張ります!」
◆星井美希 「千早さんより年下だよ?」
◆ちひゃー 「くっ くっ
(歌うのには、腹筋は大事ですから。毎朝千早さんと一緒にがんばってます)」
市原仁奈 さんが入場しました
◆音無小鳥 「いらっしゃいませ♪」
◆市原仁奈 「お邪魔するですよー」
◆ちひゃー 「シャー・・・
(格差社会ぇ・・・)>美希」
◆ちひゃー 「くっ
(こんばんは)」
◆ブロントP 「ふむん。
これはなかなか強力そうだと思った
胸借りていいですか>美希」
◆音無小鳥 「どうしようかしら・・・この人数で始める?それとも・・・待つ?」
事務員アルバイト さんが入場しました
◆事務員アルバイト 「おはようございますっと」
◆星井美希 「おにぎりが秘訣かな>ちひゃー」
◆ちひゃー 「もう少ししたら来るかなー、と思います。
ただの予感ですけど」
◆ブロントP 「鍛錬するのは大事だからよ
レベリングをする→自力が身につく→トップアイドル
レベリングしない→弱いし胸の貧相さがか鬼まででてくる→いくえ不明>ちひゃー」
◆星井美希 「おっぱい揉みたいの?
え~どうしようかなーなの>ブロント」
◆市原仁奈 「仁奈は待ってもいいですよ」
kari さんが入場しました
◆kari 「こんばんは、よろしくお願いします」
◆ちひゃー 「くっ? くー
(毎朝牛乳2ℓじゃ足りないの? やっぱり炭水化物も必要かしら)」
◆島村卯月 「島村卯月待つのも頑張ります!」
◆ブロントP 「mazide

misu

マジで揉ませてくれるんですか!?【やったー!!】
もうプロデューサー職に未練はない(達成感)>美希」
◆事務員アルバイト 「アイドルの裏事情ってやつなのかねぇ、これ・・・」
◆音無小鳥 「それじゃ、45分までは待ってみるわね。みんなは遺言セットと準備、よろしく」
クマ さんが入場しました
◆ちひゃー 「くっ!
(腹筋を3倍に増やします!)>ブロントさん」
◆クマ 「よろしクマー」
◆市原仁奈 「スキャンダル?」
◆ちひゃー 「・・くっ?
(・・・海藻?)」
◆島村卯月 「島村卯月遺言準備するのも頑張ります!」
◆ブロントP 「胸よりも腹の筋肉がふくらんでえごいことになるぞ>ちひゃー」
◆ちひゃー 「くっ!?
(なんですって!?) 」
◆クマ 「時間までに集まるのを期待クマー」
◆ブロントP 「だるまっぽくなって坂から転がり落ちるぞ>ちひゃー」
◆ちひゃー 「くぅ・・・
(今でも転がった方が早いのに・・・)」
◆事務員アルバイト 「ぶっちゃけ時間になって全員が準備できてたら即始める程度にはしてた方がいいんじゃね?
待ってくれるからみんなだらだら集合するんじゃないの?」
◆kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 多摩
アイコン:No. 6 (水色) → No. 1298 (軽巡「多摩」)」
◆多摩 「多摩です、よろしくお願いしますにゃ。」
◆ブロントP 「その勢いでなんか回転しながら叩きつける技とか覚えて最後に対戦で一撃使うことになるぞ>ちひゃー」
◆星井美希 「あれ 45分かと思ってた()」
◆ちひゃー 「くっ
(Fatal K.O.技に採用されそうですね、分かりたくありません)」
◆音無小鳥 「いっつもそのつもりなんだけど正直それで集まらない時期が多すぎてね・・・気が滅入ってるのよ正直。私GM向いてないのかしら・・・>間桐君」
◆事務員アルバイト 「それで向いてないんなら今まで続けられてないだろ
もっと正社員なんだからしゃきっとしてくれないと、僕が困るじゃないか>小鳥」
◆ブロントP 「だから小動物系魅力をおとさずトレーニングすろ
おれも手伝うからよ、ナイトが導けばだいあたい一番のおしえになる>ちひゃー」
プロデューサー さんが入場しました
◆事務員アルバイト 「30分開始なんだしもう開始して良いと思うけどね。」
◆ちひゃー 「くっくー!
(よろしくお願いします、ブロントさん!)」
◆プロデューサー 「お疲れさん……なんだ、今日は美希と、それからCGの連中だけか。
……春香たち、別の仕事でよかったかもしれねぇなぁ。」
◆音無小鳥 「・・・はぁ・・・そろそろ開始しようかしら?」
◆ちひゃー 「くっ
(こんばんは)>プロデューサー」
◆音無小鳥 「あ、プロデューサーさんお疲れ様です!」
◆事務員アルバイト 「ほら、あんたの分の仕事
そこに置いてあるから>プロデューサー」
◆プロデューサー 「……千早、お前その、なんだ、随分と小さくなったな?」
◆ブロントP 「おん?
どちらかというと先輩系の出社ですか?>プロデュんサー」
◆ちひゃー 「くっ?
(じゃー、カウント始めてもいいかな?)」
◆ブロントP 「これは千早というかちひゃー
忍者と侍程度の違い>プロデューサー」
◆ちひゃー 「くっ? くー
(私は元からこれくらいですよ あと、小さくありません)」
◆プロデューサー 「しるか、ガキはきっちり自分の仕事しろ。
それが社会ってもんだ。今日のお前の担当はCGプロの2人のフォロー。
朝礼で社長がいってたろーがよ>バイト」
◆音無小鳥 「いいんじゃないかしらねー・・・ホントどうすればいいのかしら・・・」
ロック さんが入場しました
◆事務員アルバイト 「その社長がいないんだからどうしょうもないだろ
どうフォローすればいいんだよ、事務員の僕がさ>P」
◆ちひゃー 「では、わかりにくいので、カウントは普通に」
◆ロック 「よろしく、と。」
◆ちひゃー 「ゆっくり行きますね。
3!」
◆プロデューサー 「ったく……(ボリボリ
千早なんだよな?まぁ、こうなってもリボンのアホ三人よりゃあ、ましだろうが……なんだ、始める?」
◆市原仁奈 「開始時刻ですね、よろしくお願いするです」
◆島村卯月 「始まりますか、島村卯月とにかく頑張ります!」
◆ちひゃー 「くっ
(こんばんは)」
◆ちひゃー 「2!」
◆多摩 「そろそろはじまるにゃ?」
◆事務員アルバイト 「11人いてゆっくりいく意味もないと思うけどね。」
◆ちひゃー 「1!」
◆ちひゃー 「可愛いは正義です!
開始!」
◆音無小鳥 「あーもう、間桐くんもプロデューサーさんもケンカしないで!
せっかく同じ仕事場なんだし、和やかに・・・ね?」
◆ブロントP 「あもりにも11人村すぐるでしょ?
これはこれでバランス系だろ」
◆プロデューサー 「ばーか。
事務員だろうがなんだろうが、まずは節度と、きっちりアイドルのフォローを行う。
お前、バイト代もらってんだろ?ウチの事務所は立ってるものは親でも使うんだよ。
わかったら働け働け青少年>バイト」
◆クマ 「よろしクマー」
ゲーム開始:2013/07/23 (Tue) 22:45:45
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1
◆クマの独り言 「クマー」
◆市原仁奈(人狼) 「占い希望とは何だったのか
よろしくお願いするですよ、プロデューサー」
クマ は ちひゃー を占います
◆島村卯月の独り言 「島村卯月、村人でも頑張ります!」
◆多摩の独り言 「11人で希望道理・・・にゃ
」
◆ロックの独り言 「あ、また遺言忘れた。」
◆事務員アルバイトの独り言 「ま、ふつーにとれると
やっぱ霊能人気ねーなぁ。」
◆事務員アルバイトの独り言 「楽でいいや」
◆クマの独り言 「アンカー位置占いの鬼畜占いクマー」
◆ロックの独り言 「まぁ、死ななきゃいいんだよ死ななきゃ」
◆プロデューサー(人狼) 「……っと、CGプロのきぐるみチャンが相方か。
ま、よろしく。ウチの連中に気遣いは無用だけどな。」
◆多摩の独り言 「潜伏でいいにゃ
3-1でローラーとか面白くにゃいにゃ」
◆ちひゃーの独り言 「くっ
(さて、と)」
◆プロデューサー(人狼) 「難しいことは考えずにいくかい?>気ぐるみチャン」
◆島村卯月の独り言 「でもお仕事はないので寝ます
島村卯月寝るのも頑張ります、スヤァ」
「◆音無小鳥 はい、来てくれた皆様本日はありがとうございます。
765プロの音無小鳥が本日の進行を致しますね。どうぞよろしく」
◆多摩の独り言 「2-2はまぁわりだとはおもうにゃ」
◆クマの独り言 「占いCO。ちひゃーは○●クマー。

占い理由:
1番目を占うのは鬼畜かとも思ったけど
マスコット的なライバル心が芽生えてしまったクマ!
ゆるして欲しいクマー」
◆市原仁奈(人狼) 「そーですね。潜って狂人に任せるですかねー」
◆プロデューサー(人狼) 「どうせ、考えても無理なときは無理、だしなぁ……わり、タバコ吸ってもいいか」
◆市原仁奈(人狼) 「ぶっちゃけ仁奈は騙りたくねーです
苦手意識の塊ですよ」
◆プロデューサー(人狼) 「OK、さすが大手がスポンサーのプロダクションのコは小さい子でも話がわかる。」
◆市原仁奈(人狼) 「……ん、構わねーですよー」
◆市原仁奈(人狼) 「こそこそ」
◆ちひゃーの独り言 「くっくっくっくー(ド演歌)」
◆プロデューサー(人狼) 「苦手なもんを無理やりする必要もねーさ……お前みたいなちびっ子はもっと自由にやりゃあいい……すまんな(タバコを加える」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆プロデューサーの独り言 「……ん、なんだ」
◆ちひゃーの独り言 「くっくっくっくー(こぶち)」
◆多摩の独り言 「でもにゃー・・・少しでも面白くしたいにゃ」
◆ちひゃーの独り言 「くーくっくーくっくっくっくー(シメ)」
◆クマの独り言 「朝が近づいてトイレにいきたくなる不思議クマー!」
◆市原仁奈の独り言 「ま、お互い頑張るです」
◆ちひゃーの独り言 「ふんす!(やりきった顔)」
◆ちひゃーの独り言 「くっ
(あ、音無さんところいくの忘れた(フラグ))」
市原仁奈 は 音無小鳥 に狙いをつけました
音無小鳥 は無残な姿で発見されました
(音無小鳥 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
音無小鳥さんの遺言 私にできることがあるなら言ってね?
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆星井美希 「あふっ」
◆事務員アルバイト 「はいはいおはよーさんっと」
◆市原仁奈 「やってやるです!
役職はCOしやがれですよー!」
◆ブロントP 「お前らは馬鹿すぐる
ナイトが強いのは当然に決まっている
黄金の鉄の塊で出来ているナイトが皮装備の人狼に遅れをとるはずは無い
確実にナイトはエクスカリバを手に入れたら高確率で一番最強になる

ところで配役に騎士系のナイトがないんですわ?お?」
◆ちひゃー 「くっ
(おはようございます)」
◆ロック 「魚雷と大砲ならどっちが強いんだろな。
まぁ、大砲だと思うが、ダッチに今度聞いてみるか。」
◆クマ 「占いCO。ちひゃーは○クマー。」
◆多摩 「おはようございますにゃ」
◆プロデューサー 「おはようさん……ほらバイト、
ぼーっとしてねぇで茶でもだせ。
あと、美希と千早……?はレッスンあるからな、気合いれとけよ。」
◆島村卯月 「みなさんおはようございます
島村卯月朝の挨拶も頑張ります!」
◆クマ 「占い理由:
1番目を占うのは鬼畜かとも思ったけど
マスコット的なライバル心が芽生えてしまったクマ!
ゆるして欲しいクマー」
◆多摩 「役職はお仕事するにゃ」
◆事務員アルバイト 「じゃ、霊能者な」
◆プロデューサー 「で、占いはどうなんだい?」
◆多摩 「1-1まで見えてるにゃ
」
◆ロック 「ん?なんでするの?(ゲス顔>遺言」
◆市原仁奈 「うげー、占い1COか
めんどーですね、霊能出てきやがるです」
◆星井美希 「占いクマーだけかな?」
◆プロデューサー 「1-1と、なんだバイト、お前仕事してるじゃないか。
若いのに大したもんだな。」
◆クマ 「対抗おらんクマ?
なら、のんびり詰めていけばいいクマー」
◆ちひゃー 「くっ?
(1-1ですか この人数ならありうる数?)」
◆ブロントP 「tyと先輩
その二人取られたらおれはだれプロデュースすればいいんですかねえ?>プロデんサー」
◆事務員アルバイト 「なんでもとは言ってないだろ>ロック>遺言」
◆島村卯月 「占いと霊能さんは頑張ってください
島村卯月、私も頑張ります!」
◆多摩 「まぁグレランにゃり霊が指定するにゃりでいいんじゃにゃいかにゃ」
◆星井美希 「初日考慮ってやつだねぇ
狂人か真かは知らないけど」
◆クマ 「狂人初日なら楽クマねー。
潜伏ならなるべく占いたくないもんクマ。
霊能狂人? ないないクマ」
◆ちひゃー 「くっ!
(ただ、偽も見ておきたいですね)」
◆市原仁奈 「ま、霊能は信用するですかねー
1-2にする意味は正味薄いですし、初日役職か狂潜伏か、ってところだと思うです」
◆ロック 「11だから慎重にならなければ、なといった感じ>1-1
2-1でもだけれども」
◆ブロントP 「役欠けか、人狼と狂人のバッドコミュニーケーションだろまあ一般論でね?」
◆事務員アルバイト 「僕に言われてもな。
しかしこの形、あんたはどう見る?>P」
◆ちひゃー 「くっ
(普通にグレランでいいんではないでしょうか?)」
◆プロデューサー 「占い1ならまぁ、潜伏か、役欠けが生じてるんだろうさ。
霊能の騙りは考えづらい、ってことは坊主はまぁ、真でいいって考えるってこった。

……なんだ、このCGの島村って娘、随分と春香と……似てねぇな、あっちのが100倍性格が悪い。」
◆星井美希 「ま、占いロラが一手で済むっていうのはあるんじゃないかなって前向きに考えるの」
◆クマ 「指定するならするでおまかせクマー
クマーは信用とる必要もないし、のんびりしてるクマ」
◆多摩 「初日狂人で真ー真なら最高の形だし
それいがいなら頑張るぐらいでいいにゃ」
◆星井美希 「狩人多分いるでしょ?霊能護衛でいいよー」
◆事務員アルバイト 「ぶっちゃけっと、この形って16人や17人の2-1とおんなじだろ?
僕には正直不安しかないんだけどね、こういうの」
◆ロック 「>アルバイト
夢がないなーキミ。
言ってご覧→そうか困ったね…→渋々する の流れだろ」
◆島村卯月 「島村卯月、推理も頑張ります!
とりあえず狂は潜伏と考えてみます!」
◆市原仁奈 「グレラン進行ですね
占いはしばらく考えないでおくです、霊能軸進行で行くです」
◆ブロントP 「無個性VS無?>春香としまむんら」
◆クマ 「美希ちゃん全力で狂アピクマー?」
◆プロデューサー 「単純な話だ。
役欠けの可能性が1これが一番濃厚だろうな。
その次に狂人が潜伏、だ>バイト
ただし、その場合は自動的にクマが真確定、となるな。」
◆事務員アルバイト 「夢じゃあ飯は食えない・・・いや、ここってそういう夢もある世界だったか>ロック」
◆星井美希 「この人数だと霊いないとこで●吊るのも一大決断だしね」
◆ちひゃー 「くっ
(狩人については、頑張れとしか。)」
◆ロック 「11で潜伏よりはクマ狂の方がありそうに見えるけどね>卯月」
◆多摩 「まぁ占いは適当でいいと思うにゃ
変な内訳だったらそれなりの形になるだろうしにゃ>噛みとかそーいうのが」
◆事務員アルバイト 「潜ってんのは狂人だけか?>P」
◆ロック 「>アルバイト
アイドルと一緒の空気吸える事自体夢にいるようなもんだぜ」
◆島村卯月 「島村卯月グレランも頑張ります!
出来れば狼さん吊りたいです!
でも狩人さん吊らないように頑張ります!」
◆市原仁奈 「割と1-1は面白い配分だとは思うですが、目立って変な発言してるところもねーですかね
ロックの慎重に云々が白々しくは見えますが、微差ではあるです」
◆ブロントP 「黄金の髪の塊の出来た美希が
あたまぶっ壊れた奴と同じ訳があるはずがない>クマ」
◆プロデューサー 「夢もなんもねぇよ
俺らぁ、その夢のおこぼれで飯食わせてもらってるしがないサラリーマンだぜ?
ま、今日は大手のCGさんとの合同レッスンだ。美希も千早……?も
島村と市原のいいところ、ちゃんと盗んどくんだぞ。」
◆星井美希 「しょーじき真か偽かわかんない占いが残ってても困るだけなの
だったら一人の占いよりずーっと信用できる霊能残したほうが楽なの」
◆ちひゃー 「くっ くー?
(さーて、牛乳、牛乳・・・3ℓに増やそうかしら?)」
◆事務員アルバイト 「役が欠けてる想定はわかる。
1-1なんて不安だもんな。
その次に狂人が潜伏。占い師が潜る意味はこの形ではほぼないのはわかる。
わかるんだが、なんだろうなその言い方>P」
◆ブロントP 「おもえがんあります以外いえないんですかねえ……>しまむr」
◆ロック 「発言稼ぎに見えるんならそう言ったほうがスッキリするぜ>」
◆星井美希 「最善手はキチンと言ったからあとは他の人におまかせ~」
◆ロック 「市原」
◆市原仁奈 「狩人への指示飛ばしはあんまり好感持ちたくねーんですが
ぶっちゃけ霊能護衛鉄板なのはそうだから、星井美希の意見には同意ですね」
◆多摩 「多摩は、ドックで、丸くなる、にゃん
寝る前に狼つり上げておきたいとこだけどにゃ」
◆星井美希 「あふぅ、おやすみー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
事務員アルバイト は プロデューサー に処刑投票しました
ちひゃー は 島村卯月 に処刑投票しました
島村卯月 は 多摩 に処刑投票しました
ブロントP は 島村卯月 に処刑投票しました
星井美希 は 島村卯月 に処刑投票しました
市原仁奈 は 島村卯月 に処刑投票しました
クマ は 島村卯月 に処刑投票しました
プロデューサー は ブロントP に処刑投票しました
多摩 は 島村卯月 に処刑投票しました
ロック は 多摩 に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
ちひゃー0 票投票先 1 票 →島村卯月
星井美希0 票投票先 1 票 →島村卯月
ブロントP1 票投票先 1 票 →島村卯月
島村卯月6 票投票先 1 票 →多摩
市原仁奈0 票投票先 1 票 →島村卯月
事務員アルバイト0 票投票先 1 票 →プロデューサー
多摩2 票投票先 1 票 →島村卯月
クマ0 票投票先 1 票 →島村卯月
プロデューサー1 票投票先 1 票 →ブロントP
ロック0 票投票先 1 票 →多摩
島村卯月 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆市原仁奈(人狼) 「発言まずった気もしたです
占われるかもしれねーですね、どうするです?」
◆ブロントPの独り言 「大いなる意志を感ずる」
◆プロデューサー(人狼) 「よし、じゃあ抜くかどうか、ってところだろうな。」
◆ちひゃーの独り言 「くぅ・・・
(守れなかった・・・御飯の人)」
◆事務員アルバイトの独り言 「信用とるきないと○吊られるかもしんないのにな。」
◆ちひゃーの独り言 「くっ!
(昨日は歌ってる場合じゃなかったわ!)」
◆事務員アルバイトの独り言 「まぁ、明日死体無しでもなく灰死体でもなくクマが生きてたら吊っても良いかなって気分」
◆プロデューサー(人狼) 「美希よりの発言は割とみられるかもしれん、くらいさ>気ぐるみちゃん
ただまぁ、バイトの小僧が青臭い推理だしてんでな。
そのあたりは利用できるってあたりだ。」
クマ は プロデューサー を占います
◆市原仁奈(人狼) 「狂に賭けるか、真でもずっと残して疑わせる、感じですかねー
片占いの利用は賭けだから、あんまり乗りたくはねーかもです」
◆プロデューサー(人狼) 「潜伏なんざ。そうかわらんさ。
だからこそ、即抜きを狙っても問題はない。

1-1だからこそ、灰だけでガンガン狙う、はありえないわけじゃないからな。」
ちひゃー は 事務員アルバイト の護衛に付きました
◆プロデューサー(人狼) 「ってことで、だ。」
◆市原仁奈(人狼) 「即抜きに一票入れとくです」
◆プロデューサー(人狼) 「気ぐるみちゃんがこわいならば。
即抜きといこう。」
◆事務員アルバイトの独り言 「多摩は明後日くらいに指定しておきたいところかなっと」
◆プロデューサー(人狼) 「8>6>4ならば、悪いかけじゃない。
まずは、最終日まで残るとしようじゃないか。」
◆市原仁奈(人狼) 「別に怖がってる訳じゃねーですよ!」
◆ちひゃーの独り言 「くっ くっ
(占いより、こっち、よね。 占いが噛まれる事でも情報は出てくる)」
◆事務員アルバイトの独り言 「卯月●とは思えないけど、さてどうなるかな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆市原仁奈の独り言 「グレランファイトー、ですね」
◆ちひゃーの独り言 「くっ?
(そして、島村さんは狼・・なのかな?)」
◆事務員アルバイトの独り言 「ただ、狂狼の全潜伏もあり得ないわけじゃあないよな」
プロデューサー は 多摩 に狙いをつけました
多摩 は無残な姿で発見されました
(多摩 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
島村卯月さんの遺言             __ / rュ  ヽ `ヽ ヽー`、
    「T ̄ ̄,~ニ´    |'// ハ t、 ヽ ヽ、 ゙i ヽ
.    | |   '´~゙))   | / |   iλiヽ、___ハ | 〉⌒ャ
    | |    !ニ.〈.    |-tT ̄` ! ` ´ヽ、|l゙t、 k'´ノ .)
.    | |   r-'ノ    .|.|リ==ミ    イ==、| |7ー''´lヽ
     | |    ̄__,,.-―┘|| イ:o゚|     |::o゚:| 》 |k.|个、f、 _ノL_
.     |├‐'´ ̄   | ゙^ik|i, ヒニナ     ヒニナノ| |~〉, | ハ |  V~
      | |   rt.   | i トi ///   `   /// | |/.|| |└'        がんばりました!
     | |  _.ハ._   | || |カ、   r ― ┐   /| |i i |.| |
.      | |  ヽγ´  k.|k| |lヽ、  ゙ー ' _/リ ./ i |.ヽk
      | |   Y     |゙|リリi:::::`ーr、__,..-'|;;;;;;/ /iハ| |  | ヽ
.      | |.       | | |ノハ;;;;;;;;;|    |;;;;|/」_| |. !、ノ )
      | |      ノ_ゝ'〉‐〈‐、'´ 、 _. ノ7r-〈ー、_ .| ノ
.      | |.     /、 `Tt'´‐、ー---'´-'' Y个 ノ ゙i |
       | |    /|  ヽ, .| |_   ̄ ̄ ´   .| | |  |. i|ヽ
     rf~ヽ|r‐ュ//  / ./ ,~`ー---‐'''´~`-' く ||  |ヽ||、ヽ
     (~ヽ-| | /  / /  |三]   十 十 | .|   ヽ|| |ヽヽ、
     〈 こく! | 〈゙+-.{ |  |ニ_   个 .k |  } |__>T| | | V )
 .      ト‐{ | .| .Tー.| |   山 ]   !  ┘/ /--t-'/ |/ /
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆ブロントP 「ちひゃー……一日3リットル牛乳飲んだらおもえの体積だとはいりきらなくて腹がおかしくなって死ぬんじゃないですかねー
あまり飲み過ぎるとリアルでお腹壊して病院で栄養食を食べる事になる」
◆クマ 「占いCO。プロデューサーは●クマー。」
◆ロック 「霊能○と予測。」
◆事務員アルバイト 「卯月○っと」
◆星井美希 「おはよーなの」
◆プロデューサー 「おはようさん。
ま、美希の主張はわからんわけじゃない。それに同調したCGの市原ちゃんもまぁ、わかる。わかる、が
気になるのは市原ちゃんという気もする。
まぁそんなことよりも……アイドル落とすよりは男、なんだがな。」
◆ちひゃー 「くっ
(おはよう)」
◆市原仁奈 「やってやるです!」
◆クマ 「占い理由:
クマー的に占いたかった場所は3人。
プロ・ロック・美希ちゃんクマー。

美希ちゃんは人狼よりかは潜伏狂人アリアリなんでスルー。
で、2択にしてなんとなく視点が気になった&
霊能からの得票者であるプロデューサー占いクマー」
◆事務員アルバイト 「多摩ねぇ。」
◆市原仁奈 「昨日は軽くロックをつついて見たですが、何となく返しに慌てた感じは見えるかもです。
ま、シンプルな疑い返し程度で、後は今日の発言次第ですかね。
◇ロック 「発言稼ぎに見えるんならそう言ったほうがスッキリするぜ>市原」

◇星井美希 「最善手はキチンと言ったからあとは他の人におまかせ~」
この発言出せる美希は、しばらく置いておくです。強気で好印象です。」
◆ブロントP 「ひょうがあつもり過ぎたもんな>ロック」
◆星井美希 「そんじゃプロデューサーばいばいなの」
◆ちひゃー 「くっ!?
(あら、●出たの!?)」
◆ロック 「プロデューサがクマ噛まなくても吊れると思った狼に見えるかどうかでしょ。今日は。」
◆クマ 「われながらナイス嗅覚クマ~♪」
◆市原仁奈 「プロデューサーに●が出たー。素直に吊るですよー。」
◆プロデューサー 「COなしっと。
狂人かいこりゃ。」
◆ロック 「>ブロンド
多摩噛みでわかるよ」
◆ブロントP 「先輩がアイドルとのスキャンダル発覚で謹慎処分系話?>プロデューサー●」
◆ちひゃー 「くっ!
(大丈夫、鍛えてますから! はらぺこ的意味で!)>ブロントさん」
◆星井美希 「あ、狩人は当然霊能護衛ね
霊能噛まれてたら狩人は卯月か多摩ってことにするの」
◆プロデューサー 「これ、俺は素直に吊られて明日にいくしかないな。
俺視点は無駄吊り2になる。その点しっかり頭に入れておいてくれよ。」
◆クマ 「あっさり吊られてくれると、クマーの信用もあがってウハウハクマー
11だし1w見つけて吊ってくれたら仕事終わったようなもんだけどクマー」
◆事務員アルバイト 「まぁ多摩自身は狩人に見えなくもないんだけどな。
まぁこれで明日僕が死んでたらクマ吊りは確定だろ
クマが死んでたら狼1匹吊りか。」
◆ちひゃー 「くっ
(じゃぁ、プロデューサーさん吊りですね。 了解です)」
◆事務員アルバイト 「んじゃ、まぁ。今日はP吊りだな。」
◆ロック 「素直に吊るって釣り数3なんだけど。
これP村なら村勝ちほぼ消えるぜ」
◆ブロントP 「おもえ自分のとこのプロデュんサー死ぬのにドライだろ・・
戦慄をおぼえた、さすが現代っ子ドライ>美希」
◆星井美希 「んで霊と占いで結果割れたらクマのこしてグレラン大会だね」
◆市原仁奈 「◇ロック 「プロデューサがクマ噛まなくても吊れると思った狼に見えるかどうかでしょ。今日は。」
なるほど、オオカミの灰抜きで強気のオオカミを見て、プロデューサに自信があったかどうかを考えるですね。
いい観点だと思うです。好印象に修正ですね。」
◆星井美希 「ロックは他に案あるなら挙げるの
文句言うだけじゃ誰も動いてくれないの」
◆ブロントP 「狐いないのに残す必要性【わかりません】>美希」
◆プロデューサー 「とまれ、狩人は霊鉄板だけ意識しときゃあいい。
ただし6>4だ。クマは狂とみるともう、吊れない。

村には厳しい勝負だ、そこんところだけ頭にたたきこんどいてくれ。」
◆クマ 「プロデューサーはクマーのことを狂人で見てるクマ?
それなら今日プロデューサー吊りで明日6人の狂狼狼残り
半PPなのにぜんぜんあせってないのは尻尾がみんなに見えるクマよー」
◆ロック 「霊能噛みしないでクマ狼で●投げるとは思わず、真狂。
どっちか当てろってゲームなのに、それ見ないのはチョットね」
◆事務員アルバイト 「なんで狂人ってわかるんだ?>P
狼の●出しとかは?」
◆ブロントP 「きたえても内蔵はつよくならんんとおもうんですわ?お?>ちひゃー」
◆ロック 「ランに決まってるでしょうに>ミキ
Pとクマラン以外にあんの?」
◆市原仁奈 「ん、予想以上に吊り数足りねーです?」
◆プロデューサー 「なぁ、バイト。
なんで狼の騙りにこだわる。
それが、狼が一番勝てる道、だからか?>バイト」
◆ちひゃー 「くっ
(あすは、頑張って霊能護衛してください。狩人さん)」
◆星井美希 「うん?クマ狼って決め打てるなら明日霊○でても吊ればいいんじゃないかな?>ブロント」
◆クマ 「多摩ちゃんのステが気になる……
噛まれてたクマ!」
◆事務員アルバイト 「いや、狂人と決め打つところが僕にはないからかね>P」
◆プロデューサー 「もし、俺が狼だとしよう。
だとしても、それはありえない。一番勝ちを細める、そして村が
一番考えなくていい道だと、俺は断言する>バイト
それは、村が一番ラクな勝ち筋だからな。」
◆ちひゃー 「くっ?
(体は胃袋でできていますよ?)>ブロントさん」
◆星井美希 「じゃあP吊るのも問題ないよね?
P吊りに文句あるみたいだったから>ロック」
◆ブロントP 「半PPくらいまでならなんとかなるだろ。
多分狩人も初日じゃなきゃ大丈夫だべ
初日ならそれはそれで占い真話」
◆クマ 「11は1GJ出るかどうかで天国と地獄クマ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
プロデューサー は ブロントP に処刑投票しました
ブロントP は プロデューサー に処刑投票しました
事務員アルバイト は プロデューサー に処刑投票しました
市原仁奈 は プロデューサー に処刑投票しました
ちひゃー は プロデューサー に処刑投票しました
クマ は プロデューサー に処刑投票しました
星井美希 は プロデューサー に処刑投票しました
ロック は クマ に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
ちひゃー0 票投票先 1 票 →プロデューサー
星井美希0 票投票先 1 票 →プロデューサー
ブロントP1 票投票先 1 票 →プロデューサー
市原仁奈0 票投票先 1 票 →プロデューサー
事務員アルバイト0 票投票先 1 票 →プロデューサー
クマ1 票投票先 1 票 →プロデューサー
プロデューサー6 票投票先 1 票 →ブロントP
ロック0 票投票先 1 票 →クマ
プロデューサー は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆市原仁奈(人狼) 「絶対プロデューサー噛み先勘違いしたですね……」
◆クマの独り言 「噛まれてる未来しか見えんクマ」
◆市原仁奈(人狼) 「 」
◆ロックの独り言 「狩人いてもGJなんて出ないし、そういう噛みするし
俺狂人いんの嫌いなんだよ。」
◆事務員アルバイトの独り言 「狼じゃないならクマ噛みで良い気がするんだけどな、狼」
◆市原仁奈(人狼) 「さて、もう勝てる気がしねーです
真占い噛んで2グレラン抜けです……?」
クマ は ブロントP を占います
◆ロックの独り言 「狼だったら?テノヒラクルに決まってんだろ!!」
◆ロックの独り言 「P狼だったら?テノヒラクルに決まってんだろ!!」
◆ちひゃーの独り言 「くっ
(そして、静かな夜が訪れる、か)」
◆ロックの独り言 「発言飲まれたかと思ったらそうでもなかった」
◆市原仁奈(人狼) 「 」
◆ちひゃーの独り言 「くっ
(歌の歌詞になりそうね。 まったく、こんなときまで歌のことを)」
◆事務員アルバイトの独り言 「まぁ、ここで僕噛めないだろうからもう一日だけクマ護衛でもいいと思うけど
ただここで多摩狩人一点狙いもありうるか」
◆市原仁奈(人狼) 「クマ残すルートはきちーですね……。」
◆ちひゃーの独り言 「くっ
(さ、ログ見てきましょうか)」
◆ロックの独り言 「3吠え。ごこ噛もうかあっこでいいんじゃねじゃ噛むか。」
◆事務員アルバイトの独り言 「ぶっちゃけ多摩狩人に見えたしなぁ。」
◆ロックの独り言 「5になってんよ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆クマの独り言 「ロック残しの灰2吊りで勝てそうクマ?
明日の結果次第クマー」
◆ちひゃーの独り言 「くっ
(仮に私が占い狼なら、初手○出した私は、絶好のSGか噛み位置・・・か)」
市原仁奈 は クマ に狙いをつけました
◆事務員アルバイトの独り言 「クマ狂人に見るならちひゃー吊るけどな」
◆クマの独り言 「11で夜遅いのはびびるクマ」
ちひゃー は 事務員アルバイト の護衛に付きました
クマ は無残な姿で発見されました
(クマ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
クマさんの遺言 __________________________________
   /://    /,---、 \    ,   、   {       / ,--、\    ヽヽ:ヽ
   /://    / /::::::::::::ヽ ヽ\__ノ    ノ ::::...\\__,.イ  /::::::::::ヽ ',    マ{: |
   ':,'/    / /:::::::::::::::::| |      ´     :::....     |  {::::::::::::::::::, ヽ   ||: |
   |:||    .' -、:::::::::::::::} :                |  -、:::::::::::::l {   ||: |
   |:||    | __ノ::::::::::::,  /                {  __ノ::::::::::::l |    ||: |
   |:||    { V::::::::::::/  '       r―‐-,       、  V::::::::::::/ }   ||: |
   {:||     、 ゝ-- '  /        、:Y:ノ        、 ` ー ' /     ||: ,
  ∧:\   \__/           ̄          \__/     /:∧
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
「◆音無小鳥 時間あぶないわよ?」
◆ブロントP 「名実ともに唯一ぬにの盾・・ぬにの・・」
◆事務員アルバイト 「ん、P狼」
◆市原仁奈 「やってやるです!
美希の進行には文句ねーですし、割と全面的に同意してたですが、ロックの指摘は確かに合理的ではあったです。
17のつもりで灰見してたですが、ペース配分間違ってたですね。その指摘を(恐らく)私にしてきたのは評価したいです。
逆に、そのロックの意見を封殺気味に「代案ない」からと却下した美希が、強誘導気味と思えてくるですね。
ブロントPは、まぁこの二人に比して危機感が足りねー感じはするです。
ちひゃーは、○だけど意見がさっぱり出てこないのは不気味ですね。」
◆ロック 「アッハイ素晴らしい占い師さんでした感謝してます!」
◆星井美希 「おー」
◆ちひゃー 「くっ
(おはよう、狩人か狼の実行が遅かったのかしら?)」
◆星井美希 「いい占いだったね」
◆ブロントP 「だるまがころがってれう・・」
◆市原仁奈 「見事な占いだったと感心はするがどこもおかしくはない(きりっ」
◆星井美希 「んじゃ狩人COしていいよー
明日されても困るから」
◆ロック 「割と態度から狂見てたんだけど真でしたね!(狂誤爆とか知らね」
◆ちひゃー 「くっ
(クマ真狂ね。)」
◆星井美希 「それで3灰2吊り勝負になるからね」
◆ブロントP 「おいィ?
人の名言盗むとか絶対忍者だろ・・>ニナ」
◆事務員アルバイト 「まぁ、そうだな。
狩人はいるならCO
しないなら明日もCOはやめてくれよ」
◆ちひゃー 「くっ
(狩人CO)」
◆ちひゃー 「ちひゃーの狩人日記

1日目
護衛無理 噛まれ:小鳥さん(初日犠牲者)
くっ・・・
(ダメだ・・・守れなかった。 ご飯の人)

2日目
護衛:事務員アルバイトさん 吊られ:島村卯月さん 噛まれ:多摩さん
くっ
(他の人が言ってるように、役欠けもあるけど、この展開で噛まれてイヤなのは
ここよね? GJ出なかったら、また考えるわ)

3日目
護衛:事務員アルバイトさん 吊られ:プロデューサーさん 噛まれ:
くっ
(ここ以外護衛先は無いわ。 占いは霊能生存のウチに1●。なら、一番見せたくないのは?
霊能の●情報よね。 そしたら、ここしか無い・・と思う)

4日目
護衛: 吊られ: 噛まれ:」
◆ロック 「Pと繋がってるところ、クマ残しでも吊れそうと思うところだとミキじゃね?と思うんだが」
◆ブロントP 「ちょt位置が残念だと思った>ちひゃー狩人」
◆星井美希 「……ごめん 
○にいるならしなくていいよって言うべきだった」
◆ロック 「Pが主導していると考えると市原」
◆ちひゃー 「くっ
(3日目の噛まれに、クマさんを加えてね)」
◆事務員アルバイト 「あんまりうれしくないな・・・」
◆市原仁奈 「これは結果真でいいだろうねー。ちひゃー狂囲いの迷彩は、と思ったらちひゃーから狩人CO出たし、対抗ないなら安心してグレー詰めるです。
遺言軽くグレスケ組んだ感じ、美希>ブロントP>ロックって感じですかね。」
◆事務員アルバイト 「じゃあ、グレランでいいんじゃね」
◆星井美希 「正直ロック吊ってじゃないかな
昨日のクマ投票の意図が完全にわからないし」
◆ブロントP 「遺言で何をしたんでしょうかね・・?>ニナ」
◆ロック 「ブロンドは初日Pと相互だったら楽なんだけどね(狼でしょと簡単に思えるし」
◆ちひゃー 「くっくー?
(仮に狂だとしても囲いが無いことを見せたかったけど・・・失敗だったかしら?)」
◆星井美希 「ロックはクマ吊ってどうしたかったのかな?
○出たらP吊った?でもクマ狂人かもしれないよね」
◆市原仁奈 「ちひゃーが唯一クマ真狂ってぼかしたけど、狩人なら納得行くです。
私は美希吊りですかね。誘導が露骨に強い。」
◆ロック 「俺は狂人いる6とかしたくねーんだよ。」
◆事務員アルバイト 「多分みんな、お前のこと疑うつもり皆無だったと思うぜ・・・?>ちひゃー」
◆星井美希 「って考えてみると昨日のクマ投票は狼要素しか感じないの
狼しか得しないから」
◆市原仁奈 「分からんです……>ブロントP」
◆星井美希 「誘導強いから人外とか言うなら美希はもう知らないの
明日残る人がんばってねー」
◆ブロントP 「それはどうだろうな
もしロッkが狼なら顛末は予想できるからわざえざ目立つことはしないだろ
どちらかといえば狂人系
でもそんなところ狙ってる価値ないしな、もはや」
◆ロック 「クマ吊ってP吊るって俺は愚行にも程がある人物ですよ
それ考えるなら他のこと考えなさい」
◆ちひゃー 「くっ
(美希さん、○私しかいません。 噛まれるよりは・・・いえ、おとなしく噛まれたほうが良かったかな)」
◆星井美希 「美希はロックに投票するから」
◆事務員アルバイト 「ここで狼がPに投票しない理由もない気がするんだけどなぁ。
目立つだけだし」
◆ブロントP 「んむ、ちひゃーは大丈夫だぞ(ぽむぽむ>ちひゃー」
◆星井美希 「狂人にしては昨日必死だったじゃん?
なんか美希に噛み付いてたし」
事務員アルバイト は 星井美希 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
星井美希 は ロック に処刑投票しました
ブロントP は 市原仁奈 に処刑投票しました
市原仁奈 は 星井美希 に処刑投票しました
ちひゃー は 市原仁奈 に処刑投票しました
ロック は ブロントP に処刑投票しました
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
市原仁奈 は 星井美希 に処刑投票しました
ちひゃー は 市原仁奈 に処刑投票しました
星井美希 は ロック に処刑投票しました
ブロントP は 市原仁奈 に処刑投票しました
事務員アルバイト は 星井美希 に処刑投票しました
ロック は 市原仁奈 に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
ちひゃー0 票投票先 1 票 →市原仁奈
星井美希2 票投票先 1 票 →ロック
ブロントP1 票投票先 1 票 →市原仁奈
市原仁奈2 票投票先 1 票 →星井美希
事務員アルバイト0 票投票先 1 票 →星井美希
ロック1 票投票先 1 票 →ブロントP
4 日目 (2 回目)
ちひゃー0 票投票先 1 票 →市原仁奈
星井美希2 票投票先 1 票 →ロック
ブロントP0 票投票先 1 票 →市原仁奈
市原仁奈3 票投票先 1 票 →星井美希
事務員アルバイト0 票投票先 1 票 →星井美希
ロック1 票投票先 1 票 →市原仁奈
市原仁奈 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
市原仁奈さんの遺言          / __ノヘ/              ト、 , --、
        イ´ 7    ・    _          \:::::
        !  / 、      , -、     ・      \
.       /.7、/ /: : ー―‐´/|: : : ヽ
      / .:::/ /: : :.イ: : : : イノ ;: : : : l: ` ー‐―、
.     / .::/ //: : :.ハ: : : :/ノ  ;: : : :.ト、: : : : :l: : : ト、
     / :::i  ;: :|  ̄  ̄ ̄     ̄ ̄ ―― ;: : : : :l、
    ;  ::::! ;: : | ―――     ―――― ;: : : : :|::、
    ! ::::|  ;: : ! 〃 ̄`ヾ     〃 ̄`ヾ  .;: : : : :|:::!
    ! ::::|  ;: : ! {{     }}     {{     }}  ;: : : : :.!:::!
    ! ::::|  ;:ノ  ヾ_ ノ     ヾ_ ノ  ;:: : : : :|ノ
    ;  :::::∨ ;{ :.:.:.:             :.:.:.: ;: : : : :|  ,
    ||^ヽ、__| ;: ヽ、      ( .)        ィ: : : : : !_ノ:::
    !\   .;: : : : :l≧ー――――‐  ´ _.;: : : : :.!∧:::::
    ',  ト、  ;: : : : :|ー――-ハ-――‐ラ \.;: : : : :| .∧::::
     , !::!ヘ!: : : : :.|  /7 l lヽ\      ;: : : : : | ∧:::
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2013/07/23 (Tue) 23:23:42
◆ロック 「お疲れ様」
◆ブロントP 「やったぜ。」
◆星井美希 「あ、そっちなんだ?
おつかれさまー」
◆ちひゃー 「くっ
(お疲れ様でした)」
◆多摩 「お疲れ様にゃ」
◆市原仁奈 「あらあら。残念でしたー。
お疲れ様ですよー。」
◆ロック 「市原かうむうむ」
◆事務員アルバイト 「ふむ、仁奈か」
◆クマ 「おつかれクマー」
◆プロデューサー 「おつかれさん。
悪いな>市原ちゃん
俺の噛みミスだよ。これは。」
◆事務員アルバイト 「やばいやばい。美希じゃなければブロントかと思ってしまってた」
◆ブロントP 「票をかえたのは・・・」
◆島村卯月 「皆さんお疲れ様です
島村卯月頑張りました」
◆ロック 「ブロンドが市原投票で狼に見えんくなったから
市原吊ってミキで最終日ファイ!の予定だった」
◆音無小鳥 「はい、皆様お疲れ様でした。

それでは皆様の意見を聞かせていただきたい事項ですが・・・

時間です。村立てが早いか遅いか。参考意見をお聞かせください。最近ちょっとどっちがいいとか曖昧な気がするので」
◆プロデューサー 「本来であれば、これがもう一日ののばせてただろうからな。
いやいや、なんだ、位置を全力で勘違いしちまった。」
◆市原仁奈 「あの大味な誘導で吊れたらそれほど楽なものもねーですけど。
凌げたら行けた気はするです。残念。」
◆ちひゃー 「疲れるから、普通に。
絶対○噛みに来ると思ってました。
ちょっと冷や汗ものでしたよ。 実は」
◆ブロントP 「ロックが票かえか、どきょうありすぐるでしょう?」
◆事務員アルバイト 「今のままでいいんじゃないか?
集まるときは集まるし集まらないときは集まらないだろ」
◆クマ 「クマ的には早いと参加が難しいから
開始10:30~10:45ぐらいがいいクマ」
◆プロデューサー 「悪くはないけどな>市原ちゃん
ただしまぁ、ちぃと他のアクが強すぎた、って話だ。
その中で埋もれて、なんとなく釣れちまった、そんな印象。」
◆星井美希 「美希、10時でいいって思うな
それよりもっと宣伝した方がいいと思う」
◆ロック 「ガイアがちひゃー狩人位置だと護衛ムズくなるなと言ってたらまんまちひゃー狩人だったのは
俺の目を持ってしても(ry」
◆市原仁奈 「いやいや、ミスは仕方ねーですよー。
仁奈も文章作るのに夢中で黙りで噛みを任せちまったですし、あまり気にしないで欲しいです。>プロデューサー」
◆ブロントP 「おれは今の時間くらいが好きだが・・
まあ、GMの都合次第だろまあ一般論でね?」
◆ちひゃー 「時間は、こんなもんで良いと思いますよー。
1時間程度なら、待つのは苦痛にはなりませんし>音無さん」
◆島村卯月 「私も、現状維持でいいとおもいます」
◆ロック 「>ブロンド
市原俺投票じゃないし俺2票もらってないし
別に票変えで立場悪くなる、とは思わんかったのよね」
◆音無小鳥 「宣伝は、一人でどうにかなる仕事じゃないっていうか・・・最近、結構いっぱいいっぱいなのよね>美希ちゃん」
◆事務員アルバイト 「開始時間まで待つのは別にいいんだけど
開始時間過ぎてからダラダラするのは好きじゃないかな。
伸ばすなら伸ばすって言ってほしいかもしれん。」
◆市原仁奈 「開始時刻はこのままでいいと思うですよー
だいたい合わせて顔を出してるです」
◆プロデューサー 「開始時間については、申し訳ないがなんともいえんよ。
なかなかに副業が忙しいもんでね。これるときにくるさ。

だからこそ、俺はホントに人を集めたいなら走れ、としかいえんよ。
その質についてはとやかくは言わない。どういう人を集めたくて、どうやって集めるか、は小鳥さんが決めることだからな。」
◆ちひゃー 「前に小鳥鯖で行っていたように、予告みたいなのを建てるのはどうでしょう?
今みたいに、リアルタイムでツィッターで見るのも便利ですけど。
あらかじめ、早めに建つことがわかっていると、便利かと。
ただ、定期村でもあるんですよね、ここ。」
◆多摩 「待つのは慣れてるにゃ
開始時刻はGMさんの都合でに合わせるのが常識だと思うから別ににゃ」
◆ブロントP 「おれはブロントであってブロンドではない
ブロンドなのは横の美希系話>ロック」
◆事務員アルバイト 「まぁ、そういうのは昔からの人の方が詳しいだろうし新参の僕がとやかく言うようなことじゃないさ」
◆プロデューサー 「ま、割と勝てる気はしてたんでな>市原ちゃん
そういう意味でも、お前さんに負担ぶん投げちまったのが申し訳ないんだ。
俺がミスりさえしなきゃあ、最終日がみえて、みえれば立ってりゃあ勝ち、だからな。」
◆ちひゃー 「とはいえ、システム的なものは、簡単には行かないか・・・。
やっぱり難しいですよね」
◆ロック 「トとドなら誤差の範囲じゃねえか心配するな。少なくとも俺は心配してない(キリ」
◆星井美希 「正直村があるってわかれば来る人いると思うよ
ただ立ってることを知らない人が大半だったり知っててもアイマスRP以外しちゃいけないーって勘違いが多い気がするの」
◆市原仁奈 「私も新参ですし、村立て時刻の話し合いは昔からの人に任せるって感じです
あんまり遅いと個人的には辛いかもしれねーですが」
◆ちひゃー 「ツィッターで、この時間に建てますよー、予告が一番かなぁ。
今の環境なら
四条の人って、大半このページか何かでツィッター見てると思うんで
とまぁ、勝手な意見述べてみましたけど、すいません^^;」
◆事務員アルバイト 「アイマスRP以外しちゃいけないかどうかってのはそんなもん見てる人が勝手に思ってるだけだからどうしようもない気がするけどな。
ついったーでアイマスRPじゃなくてもいいですよーって言うわけ?」
◆星井美希 「k」
◆音無小鳥 「・・・・ダメね、私疲れてるのかしら」
◆プロデューサー 「なんだ、嬢ちゃんは新人さんか>市原ちゃん
そりゃ、カッコ悪いところ見せちまったな」
◆ちひゃー 「適当にやりやすいRPで良いと思うんですけどねー。」
◆市原仁奈 「まぁ、確かに勝ち筋は見えてた村ですから、悔しくはあるかもです
この悔しさをバネにして、次にお互い頑張るですよ!>プロデューサー」
◆星井美希 「そんな喧嘩腰になられても困るの>バイト」
◆市原仁奈 「四条は始めたてほやほやの新人ですよー
ちょくちょく顔を出すつもりなので、同村することがあればよろしくです>プロデューサー」
◆事務員アルバイト 「別にケンカ腰っていうか、これが僕のRPだからなぁ>美希」
◆多摩 「RPとか投げ捨てるものにゃ」
◆ロック 「四条は、他との繋がりがTwitterぐらいだしなぁ。
まぁ、アイマス人狼に興味持ってる人はいると思うからそれをどう誘導できるか、かね。」
◆ちひゃー 「くっ くっ くー (手フリフリ)
(さて、千早さんが心配してると思うんで、帰りますね。
村建てありがとうございました^^ またの機会を楽しみにしています。
では^^)」
◆プロデューサー 「ああ、よろしく>市原
俺はまぁ、どこにでもいるアイドル好きなプロデューサーだとおもってくれりゃあいいさ。
ちいとばかし、ここには腰を落ち着けすぎてるが、最近ダイスを振るのに忙しくてね。
君みたいな子がいるのなら、またちったぁ頑張るかと思うよ。」
◆事務員アルバイト 「モバマスの人がチャットでアイマス人狼してたりするね。
僕たまに見てるけど」
◆ちひゃー 「明日は、何か外から見て人気のRPしてみるかな・・・w
では^^」
◆星井美希 「あとはふぉうどさんの動画効果に期待なの」
◆市原仁奈 「さて、私はそろそろ寝るですよー。
GMさま、同村された皆さま、プロデューサー、お疲れ様でしたー。」
◆ロック 「人狼初心者でもアイマス好きからもってこれなくもない……詳しくないからわかりませぬけれども」
◆ロック 「チャット人狼なー。ここの存在知ればくるんじゃね。
こっちのほうがシステム的には上だと思う」
◆事務員アルバイト 「どーかね。モバマスがわのタグつけて宣伝してるのは見たことあるけど
そういうの皆無だったからな」
◆ロック 「あっちもあっちだし、こっちもこっちって感じか。
コミュニティが出来てたら、無理に出ようとも思わしな。」
◆ロック 「それじゃ、お疲れさん&村建て感謝。
可愛いアイドルがいる、イイバショダナー。」