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【劇場番外】やる夫アイマス交流探偵村 [978番地]
~解体諸因~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 後
icon ◆GM
(生存中)
icon ◆黒咲隼
(生存中)
icon ◆天城カイト
(生存中)
icon ◆高森藍子
(生存中)
icon ◆ユート
(生存中)
icon ◆双葉杏
(生存中)
icon ◆関裕美
(生存中)
icon ◆狛枝凪斗
(生存中)
村作成:2016/05/13 (Fri) 22:03:29
◆GM 「☆大まかな流れ
◇初日夜
 
   システムが探偵を選出
         ↓
      能力発動
         
◇二日目
 
  探偵がワトソンの有無をCO
         ↓
      探偵が指定
         ↓
 GMが超過後にアナウンス
         ↓
    指定された人に投票 


◇三日目以降昼~最終日前日昼
      
      探偵が指定
         ↓
 GMが超過後にアナウンス
         ↓
    指定された人に投票 

※ワトソンが死んだとき
    探偵がワトソン死亡をCO
」
◆GM 「
☆注意事項


 ◇探偵
  ・ワトソンが死んだら、宣言してください
  ・ワトソン騙り(別の村人をワトソンと称すること)は禁止です
  ・昼時間に指定を宣言すること ※指定できなかった場合はGMが探偵を指定します
                      その場合、ワトソンが探偵を継ぎます
                      ワトソン死亡の場合は普通村に移行します
  ・指定変更は何度でも可能 ※ログにおける最新の指定が適用されます
  ・占い、護衛指示を出すことも可能です ※しかし強制力はありません
  ・ラン(グレラン含む)権は一度のみ行使可能

 ◇ワトソン(探偵ではない共有)
  ・基本的に制約はありません ※つまり役職COなどが可能です
                      しかし、ワトソンを別の村人に見せかけること騙り(ワトソンがBの時にワトソンをCということ)は禁止です
  ・探偵が指定できなかったり、何らかの理由で突然死した場合は探偵を継ぎます

 ◇村人
  ・探偵の占い、護衛指示に従う必要はありません ※ただし探偵からの信用が落ちます 
  ・村側でありながら間違って投票したら弁解は各自でおこなってください。GMは何も言いません。
 
 ◇人狼、狂人
  ・探偵を噛んではいけません ※間違えて噛んだ場合、ペナルティとして噛んだ狼はCOすること(その場合の騙り禁止)
  ・投票指定に従う必要はありません ※つまりPPが可能ですが、PPについては詳しく後述します

 ◇狐
  ・投票指定に従う必要はありません

 ◇PPおよび引き分け指定について
  ・PP可能な場合でも、探偵に投票する事は出来ません。ただし明らかに探偵と狼狂の場合のみ、探偵に投票をしても構いません。
   ※最終日3人(探偵、狂、狼)の場合に可能です
    5人PPなどの時には探偵以外に票を集めてください
  ・また村2、狼1、狐1が明らかな状況においては探偵は村人に引き分け指示を出しても構いません。
   その場合、探偵は村人それぞれの投票先を明確に指示してください。  ※ラン権を使い果たしていても可能です

 ◇その他注意事項
  探偵村のルールは一人一人のマナーによって成り立っています。
  楽しく遊ぶためにも上記ルールは必読の上、絶対に守って参加しましょう

 ◇三行でルール説明
  ルールと
  マナーを守って
  楽しく人狼しよう!」
◆GM 「四条劇場と他の鯖の違い

1--狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定は出ませんよー

2--夜の共有の「ヒソヒソ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されませんよー

3--遺言は前日にしか書けません。温めているネタは今のうちに解放しましょう!

4--超過時間でも喋れるけど、狼は独り言になるので相談はできないよ」
◆GM 「報告に行ってきます
入村はご自由にどうぞ」
◆GM 「22:30目安に開始。埋まったら前倒しで開始します。最大15分延長。
昼AAは無しです」
kari暮らし が入場しました
◆kari暮らし 「よろしくお願いします」
kari が入場しました
◆GM 「いらっしゃいませー」
高森藍子 が入場しました
◆GM 「らっしゃい」
◆高森藍子 「希望を持ち続ける限り、私たちは負けません! こんばんわ」
◆高森藍子 「延長かな」
◆GM 「時間ですが15分延長します」
◆kari暮らし 「了解です」
◆GM 「45分の人数で開始します」
◆GM 「そのさい、14人未満だったら探偵オプションをはずします」
ユート が入場しました
◆ユート 「ここが探偵次元か……
よろしく頼む」
◆GM 「えらっしゃい」
◆ユート 「あと9人のデュエリストが来れば
探偵村になるのか……」
◆GM 「ざざざっときてくれりゃいいっすけどね」
◆ユート 「案外厳しいかもしれないが
俺も微力を尽くそう」
◆kari暮らし 「kari暮らし さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari暮らし → 黒咲隼
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 1748 (黒咲隼)」
双葉杏 が入場しました
◆双葉杏 「Zzz」
関裕美 が入場しました
◆ユート 「隼……!」
◆関裕美 「(じっ……)」
◆関裕美 「(髪の毛、今日もまとまらないなぁ…)」
◆黒咲隼 「瑠璃・・・どうしてここに?自力で脱出を!?」
◆双葉杏 「>裕美
すまいるすまいる りらっくすりらっくす(だらだら)」
◆GM 「いらっしゃいませー」
◆関裕美 「(きょろきょろ)」
◆関裕美 「(瑠璃ってだれだろ……)」
◆高森藍子 「konbanwa
」
◆高森藍子 「こんばんわ」
◆高森藍子 「探偵はでないけど、再延長は無い感じでスタートですかね」
◆関裕美 「は、はい……(じっ……)<杏さん」
◆ユート 「(無言の腹パン)」
◆GM 「45分ですが、14人未満なので」
◆GM 「オプションはずしまーす」
◆kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 天城カイト
アイコン:No. 4 (オレンジ) → No. 2156 (天城カイト)」
◆GM 「システム:村のオプションを変更しました。」
◆GM 「今回は残念ながら少人数村ということで」
◆黒咲隼 「ウッ・・・・瑠璃・・・・(ガクッ」
◆天城カイト 「探偵次元もアカデミアによって破壊されてしまった……」
◆GM 「準備が出来た方は開始投票をお願いします」
◆ユート 「やはり人狼がいるのも探偵が来ないのもアカデミアか!」
◆高森藍子 「こんな少人数は始めてだったりします」
◆関裕美 「(アカデミアのせいなんだね……)」
◆黒咲隼 「カウント開始でいいか?>GM」
◆GM 「では、任意のタイミングで開始どうぞ>黒咲隼」
◆双葉杏 「アカギミリアがなんだって?」
狛枝凪斗 が入場しました
◆狛枝凪斗 「希望に導かれて、せめてもの思いで普通村にしに来たよ」
◆天城カイト 「貴様……アカデミアか?」
◆黒咲隼 「5 トリビュートレイニアスを通常召喚」
◆ユート 「赤城みりあ……
彼女もアカデミアか!?」
◆GM 「いらっしゃいませー」
◆黒咲隼 「4 効果でミミクリー レイニアスを墓地に送る」
◆関裕美 「笑顔の練習……」
◆黒咲隼 「3.墓地のミミクリーレイニアスを除外して効果発動」
◆狛枝凪斗 「残念ながら僕ごときクズは君たちみたいに崇高な決闘ができる人間じゃあないんだ…」
◆天城カイト 「笑顔だと?
ここは戦場だ! 笑う必要などない!」
◆高森藍子 「(どうしよう、すごい人たちに囲まれています)」
◆関裕美 「戦場……舞台……アイドル……」
◆ユート 「アイドルにもアカデミアがいるのなら
俺は誰を守って誰と戦えばいいんだ……」
◆黒咲隼 「2.山札からファジーレイニアスを手札に加えこれを特殊召喚」
◆双葉杏 「選挙は終わった
今は平和な時代だよー(ぐうぐう)」
◆狛枝凪斗 「僕はね、戦場にこそ笑顔は必要だと思うんだ
ねぇ、皆はこう思ったことない?人を疑って生き延びるより、人を信じて殺された方がマシだって」
◆天城カイト 「腑抜けたな、ユート」
◆関裕美 「選挙…!」
◆黒咲隼 「1.トリビュートレイニアスとファジーレイニアスをオーバレイ!!!」
◆関裕美 「本当の気持ちなんて言ったら、生意気に思わない?本当に…?」
ゲーム開始:2016/05/13 (Fri) 22:53:21
出現役職:村人5 占い師1 人狼2
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM それでは、皆さん自陣営の勝利に向かってがんばってください」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆狛枝凪斗 「うん、僕だけこの村と誰の繋がりもないダメ人間なわけだけど
でもね、僕は確信してるんだ
たとえ僕が殺されても、村の希望は確実に狼という絶望を打ち崩せるって!」
◆ユート 「俺の……ターン!」
◆双葉杏 「杏の代わりに働く権利をあげよう
めんどいから占いもぐらないでね」
◆天城カイト 「狩らせてもらうぞ、お前の魂ごと!」
◆関裕美 「可愛げがないなんてわかってるけど…それが私なんだもん」
◆黒咲隼 「俺の個人の考えだが●をでたとしても占い師は出るべきではないだろう
もちろん潜伏死の危険性はあるがそれでも
灰5~6での2吊りでの勝負は避けたいからな」
◆高森藍子 「おはよう!」
◆ユート 「妖狐もいない村で超過1分45秒超え……
やはりアカデミアか!」
◆高森藍子 「潜伏でいいんじゃないでしょうか>占い」
◆天城カイト 「占い師のCOは無しか」
◆黒咲隼 「瑠璃・・・・一体瑠璃はどこに・・・・・」
◆関裕美 「うーん、私は逆かな……明日、占い師さんが噛まれて狼さんが占い師に出ちゃったら、占い師さん信じない、ってことできる…?<黒咲さん」
◆高森藍子 「遺言残せないのはありますけど。」
◆ユート 「遺言が残せないのに潜伏、か……
もちろんそれでも俺は構わない
リスクは相当大きくなるがな」
◆狛枝凪斗 「それに賛成だ>隼
真占いから●が出た場合、高確率で狼は自分が狼COすることで村の議論を潰しにかかる
それを考えるなら今日は役職を何も出さないで、村の投票推移を見守るのが最善だと僕は思うよ」
◆双葉杏 「出ないなら初日
別に三分くらいで出る方が議論になるってひとがいるのは知ってるからもうちょっと待つけど」
◆黒咲隼 「それを吟味するのが俺たちの仕事だ 情報は薄いが発言投票などで判断は
可能だ >関」
◆ユート 「隼、やめろ
真面目に推理しているように見えて精神的に落ち着いてないぞ!(無言の腹パン」
◆関裕美 「遺言残せないからこそ、潜伏しないで出るのが一番だと思うかな。
遅くなってでも、今日いるなら出るのが、安全ではあると思う……<黒咲さん」
◆黒咲隼 「グハッ」
◆天城カイト 「遺言が無い以上、早々に出るべきだと思うがな」
◆狛枝凪斗 「それにね、8人村って噛まれて占い遺言が出れば、その人が真確定になるんだ
ようは占い師は吊りさえしなければ村にとって、唯一の希望になることができる」
◆狛枝凪斗 「ああ、そうかこっちは遺言がなかったんだっけね」
◆高森藍子 「んーじゃあ、やっぱ出た方がいいんですかね」
◆関裕美 「村人……と言うより、占い師さんがそういう選択肢を取るなら……
遺言無い村でも潜るっていうのは無くはないけど……吊られ噛まれもあるし、狼さんが3日目は出てきやすいし…<黒咲さん」
◆天城カイト 「この次元は死人に口なしだ>狛枝」
◆ユート 「俺個人としては出たほうが……派だが
俺以外のデュエリストや歴戦のアイドルは
こういう遺言なしの環境でのデュエルにも慣れているはずだ

それなら気遣いはきっといらないさ」
◆狛枝凪斗 「失礼、それならこう言おう
自信のある占い師は出ないでいい、自信のない占い師は出ていいよと
それがたとえどんな結果であれね」
◆双葉杏 「今日村が吊れたら狼は占いCOするのが大安定手になって」
◆ユート 「(自分でいっておいてなんだが歴戦のアイドルってなんだ……)」
◆黒咲隼 「COしてどうする 占い師はみすみす殺されるだけだぞ
○が出るなら灰53吊り勝負 ●が出ていれば灰63釣り勝負」
◆関裕美 「私は出た方が、安全だと思う。……絶対出て、なんて強くは言えないけど……<藍子」
◆天城カイト 「貴様が占い師か?
そうならさっさとCOしろ、どの道噛まれるぞ>藍子」
◆狛枝凪斗 「うん、それを失念してたよごめんね>カイト
でも思うんだ、今日でないってことは占い師は分かっているはずなんだ
自分が噛まれたら自分のせいでこの村は負ける、それを知って潜伏してる人なら僕は信じたい」
◆狛枝凪斗 「まぁ、単純に初日占いの可能性もあるけどさ」
◆高森藍子 「紛らわしいこといってごめんなさい、違います。かいとくん」
◆関裕美 「遺言があればいいけど、遺言無いから……噛まれるか吊られるかした時のリスクが大きすぎるんだよね。<占い師さん」
◆双葉杏 「1/6で初日でさらに吊りと噛みでもっと占い候補減らせる
その状態でCOしたらだいたい勝てる
だから潜伏って狼に戦術の幅与えるだけだよ」
◆天城カイト 「ならいい>藍子」
◆黒咲隼 「これに関しては個人差はでると思うがそれでも俺は潜伏させるべきだと思う
>関」
◆天城カイト 「あと俺は18歳だ、貴様に君付けで呼ばれる筋合いなどない」
◆関裕美 「成功した時は、確かにリターンは大きいけど……そういう考えもあるのかな…?<黒咲さん」
◆ユート 「なんにせよなんだ
……自己責任、でいいはずさ
出ずに潜るのも出るのも戦略的にありなんだからな
リスク管理ができていればな」
◆黒咲隼 「貴様は灰6~5で勝負できるとでも言うのか?>杏」
◆天城カイト 「リターンなどないだろう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
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あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 4 回目)
2 日目 (1 回目)
黒咲隼2 票投票先 →ユート
天城カイト1 票投票先 →ユート
高森藍子1 票投票先 →黒咲隼
ユート2 票投票先 →関裕美
双葉杏0 票投票先 →黒咲隼
関裕美1 票投票先 →高森藍子
狛枝凪斗0 票投票先 →天城カイト
2 日目 (2 回目)
黒咲隼2 票投票先 →ユート
天城カイト1 票投票先 →ユート
高森藍子1 票投票先 →黒咲隼
ユート2 票投票先 →関裕美
双葉杏0 票投票先 →黒咲隼
関裕美1 票投票先 →高森藍子
狛枝凪斗0 票投票先 →天城カイト
2 日目 (3 回目)
黒咲隼2 票投票先 →ユート
天城カイト1 票投票先 →ユート
高森藍子1 票投票先 →黒咲隼
ユート2 票投票先 →関裕美
双葉杏0 票投票先 →黒咲隼
関裕美1 票投票先 →高森藍子
狛枝凪斗0 票投票先 →天城カイト
2 日目 (4 回目)
黒咲隼3 票投票先 →ユート
天城カイト0 票投票先 →ユート
高森藍子0 票投票先 →黒咲隼
ユート3 票投票先 →関裕美
双葉杏0 票投票先 →黒咲隼
関裕美1 票投票先 →ユート
狛枝凪斗0 票投票先 →黒咲隼
[引き分け] 引き分けとなりました
ゲーム終了:2016/05/13 (Fri) 23:08:11
◆狛枝凪斗 「ありゃ、お疲れさま」
◆GM 「やさしい世界」
◆ユート 「何だこの村は……(遠い目」
◆関裕美 「お、お疲れさまです……」
◆黒咲隼 「お疲れ様だ」
◆天城カイト 「三回目に投票を変えなかった時点で、ユートではなく黒咲だったか」
◆高森藍子 「優しい世界でした……」
◆双葉杏 「おつー」
◆天城カイト 「三回目に投票を変えなかった時点で、ユートではなく黒咲だったか」
◆天城カイト 「人数といい、結末といい、締まらない村だったな
お疲れさまだ」
◆狛枝凪斗 「余計なことをしちゃったみたいだね、僕は最後○の高森さんを信じて
隼さん投票に変更したわけだけど、同じタイミングでユートさんに変更されちゃったか」
◆関裕美 「えっと……一応、吊り逃れの出来て、していない方に投票しました……」
◆双葉杏 「占い初日じゃなかったんだ」
◆ユート 「あの状況で隼に変えたら
霊能いない以上はな
というか潜伏主張している隼吊りは下界視点リスク高いっていうのも
あるといえばあるんだが」
◆狛枝凪斗 「ごめんね?>双葉さん
どうやら僕ごときが占い師にされたみたいなんだ、非礼を詫びるよ」
◆ユート 「本音をいえば
3回めあたりで誰かしらずらすだろうと思ってたんだが……
俺が仮に占いなら否応なしに隼にずらすぞ2回目の時点でな
それの時点で俺が占いじゃないのは、きっと透けるからな」
◆関裕美 「ん……占い師さんは、潜伏言ってた誰かになるかと……
翌日だと、初日に出てって言ってた人が潜伏占いとしてCOしても、真のブラフだとしても信じられにくいから、そうは言わないかなって…」
◆天城カイト 「潜伏占い師COがあれば、その時点で吊るすつもりでいた
続いても負けていただろうな」
◆狛枝凪斗 「僕は占い師として高森さんが吊れる状況じゃあなければ素村の皆に任せようと思ったよ」
◆黒咲隼 「ユートが関を投票している時点では若干疑っていはいたが流石に票替えしないと
切るしかあるまい」
◆狛枝凪斗 「面白いことを言うね?>カイト
じゃあ仮に2CO出た場合はどうする気だったんだい?狼狼で見るといったところかな?」
◆双葉杏 「だいたい出た方がいいって思った理由は裕美が言ってた」
◆関裕美 「杏ちゃんと私とカイトさんは除外できて、藍子ちゃんも除外できちゃって、
残ってるのはユートさんと狛枝さんと黒咲さんなんだけど……
ユートさん吊れてたら、黒咲さんが狼だから多分自動的に狛枝さん噛み……かな……?
黒咲さん吊れてたら…あ、でも吊りのがれしてない場合は狛枝さん噛みになるかな…?」
◆天城カイト 「2COは想定していなかったな
そうしたらどちらかを決め打つしかなかっただろう>狛枝」
◆双葉杏 「狛枝が噛まれて、あるいは占い初日で黒咲あたりが占いCOしてきたらだいたい負けるからね」
◆ユート 「隼:RP的に投票無理
カイト:RP的に投票無理
杏:非占い確定だが発言的に進行考えてる位置を即吊りするのは怖い
狛枝:役っぽいが直感的に村なので放置
高森:どう見ても非占い宣言していたが杏吊らず高森吊りするのはアンフェアに近いので放置
関:役っぽいが狛枝残すなら吊りでいいか」
◆関裕美 「噛みがどうなるにせよ、黒咲さんが私と逆の意見だったのが面白かったかも……
黒咲さん吊れなければ、占いCOも戦術として取れるし……」
◆ユート 「大体こんな感じだった」
◆天城カイト 「しかし不完全燃焼だな、どこかの次元で村は立たないものか」
◆狛枝凪斗 「結局のところ遺言があろうとなかろうと、自信があれば潜伏していいと僕は思うよ
自分の○が吊られそうになると思ったらCOしてもいいけど
あの状況で高森さんが吊れなければ、僕は占い師としての責務は果たせているんだ」
◆天城カイト 「しかし不完全燃焼だな、どこかの次元で村は立たないものか」
◆天城カイト 「黒咲隼 2 票 投票先 1 票 → ユート
天城カイト 1 票 投票先 1 票 → ユート

そうだな」
◆高森藍子 「同じく不完全燃焼主張しますっ!」
◆関裕美 「非占い宣言してますって…!役っぽくないです…!疑うのは狼なので分かります……<ユートさん」
◆黒咲隼 「見た感じだと普通村はないだろう 少人数覚悟で普通村を建てるぐらいしかないだろう>カイト」
◆ユート 「進行だけで考えるならカイト、高森、杏といった
非占いであろう発言している位置を吊るのが
潜伏占いしているのならいいんだろうが
それで村位置狙うのは非常にあれだからな

高森に関してはカイトと絡んでたので
カイトに扱い投げるつもりだったが」
◆関裕美 「ただ、遺言が無い環境でも潜るのは普通な環境自体も存在するので……
完全には否定できないというか……
リターンと言うのは、狼占いが迂闊にも真占いに○を打ったとかそういうたぐいの……ミスだよりですがまあ……無いわけではなく……」
◆双葉杏 「あと、○引きと●引きなら
●引きの方がまだ潜るメリットあると思うよ
○だと自分だけじゃなくて占い先まで吊られないように庇わないといけないし」
◆ユート 「カイト、隼……(腹パン連続」
◆狛枝凪斗 「早苗鯖の方で一応点呼はとってるみたいだよ?と、僕はそろそろ失礼するね」
◆関裕美 「引き分けで……みんなを笑顔に……」
◆黒咲隼 「トラップ発動 <RRレディネス>を発動!!!」
◆ユート 「現実問題でいうと
8人いる中で初日、初日吊りくらった人、即かみくらった人
3/8……4割の確率で占いが死ぬからな、潜伏したら」
◆双葉杏 「夜大声で吠えてたからデュエリストに狼いるとは思ってたけどこれで藍子辺りが絶対特権主張して大声とかだったら馬鹿みたいだから考えるのをやめたのだ」
◆関裕美 「あと……こんな風に、初日絶対出て、っていう人と潜って、って人が別れて……
初日出てっていう人が多いほど透けて即噛まれる可能性も高いよね……」
◆ユート 「ただそれ踏まえて吊りを潜伏するなっていってる人から
にすると流れが非常に村不利になりかねないので
出したほうがいいな」
◆関裕美 「該当者多すぎるから…村の大体半分だし…<杏ちゃん」
◆高森藍子 「絶対特権主張したかったです(ry」
◆黒咲隼 「初日COだと ●の場合 5灰2吊り1W
      ○の場合 5灰3吊り2W」
◆ユート 「隼……腕をあげたな(腹パンするタイミング伺いながら」
◆双葉杏 「意見別れちゃうと狼有利になっちゃうねー
●進行の霊能といっしょで」
◆関裕美 「と、特権です!」
◆ユート 「それじゃお疲れ様だ
というかエクシーズ次元だったんだなこの村は……」
◆天城カイト 「今のところまともに決着のついたデュエルが一度もないエクシーズ次元らしい結末だ」
◆関裕美 「そ、そうなんだ……<カイトさん」
◆黒咲隼 「では俺も失礼させてもらう 
腹パンなど効かんぞ 以上だ
お疲れ様だ」
◆天城カイト 「いや、一度だけちゃんと決着がついたデュエルがあった
俺が権現坂と沢渡を倒していた、あまりに弱かったのですっかり忘れていたな>裕美」
◆関裕美 「実力差がある決闘は忘れられがちなんだ…<カイトさん」
◆天城カイト 「失礼する」
◆関裕美 「笑顔の練習、コレでイイかな…お疲れさまでした。ありがとうございました。」
◆双葉杏 「おつー。すやすや」