←戻る
【劇場番外】アイドルたちの探偵村 [103番地]
~探偵村です~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6
icon 竜宮レナ
(生存中)
icon 高槻やよい
(生存中)
icon 双葉杏
(生存中)
icon まっちょしぃ
(生存中)
icon 秋刀魚
(生存中)
icon 水橋P
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon 鏡音レン
(生存中)
icon 塩見周子
(生存中)
icon 桂木桂馬
(生存中)
icon 前原圭一
(生存中)
icon 徳川吉宗
(生存中)
icon できる夫
(生存中)
icon ギコ
(生存中)
徳川吉宗 「早く入ってくるのよ! 間に合わなくなっても(主に俺の体力)
知らんぞー!」
徳川吉宗 「いかん野獣がいた助けて(必死」
ギコ 「そんじゃあここはお開きか
今の時刻はだいたい午前3時っと」
ギコ 「え?マジでおかわり建ったのかよw」
ギコ 「おうふ…
母校負けてた」
徳川吉宗 「よし行かざるをえまい!
ではお疲れ様だ!(こっちでは
ナヨナヨ狼でお仲間はすまんかった! 次はあれよ、頑張るよ? それじゃ!」
徳川吉宗 「決闘おかわりとな(白目」
徳川吉宗 「いかん全然わからん>甲子園

まあ秋田の甲子園常連である高校は母校でもなんでもないのぅ。
一応応援はするがw」
ギコ 「妹弟がこっちにくるで思い出したけど
甲子園出場校もう決まったかな?
母校が決勝戦まで進んだって話は聞いたけど…」
徳川吉宗 「余にも姉貴がおるが、すでに結婚しとるからのう。
最近滅多に会えんからな。兄弟でぎゃーぎゃー騒げるのは羨ましい限りよ
ギコ 「そこまでは仲良くねえよw
まあ、比較的いいほうとは思っているけど
それに妹が受験生だから大学の下見も入っているしな」
徳川吉宗 「兄弟とラブラブチュッチュですねわかります」
ギコ 「間違えた…
帰郷な」
ギコ 「ま、今年は帰京する予定が無いから当分は無理そうだけどねw
そのかわり妹弟たちが来るという」
徳川吉宗 「よきかなよきかな。
なんか親父と酒飲みたくなってきたぞ!?」
ギコ 「まあ、親父が東京に出張した時にちょっとフライングでしたけどねw
あのときの寿司はすごいおいしかったなあ」
徳川吉宗 「うむ。そういえば初めて余が親父の晩酌に付き合った時、いろいろしみじみと
語り合ったものよ。
なかなかオツなものであるぞ?」
ギコ 「流石に中学のころからは飲んでいなかったなー
あんまり飲む予定は無いけどねw
でも親父とどうどうと飲めるようになったのはうれしい」
徳川吉宗 「まあ余も中学ん時から飲んでたから人には言えぬが! 」
徳川吉宗 「酒は楽しむもの。もうすぐ二十歳になるのならば
その楽しさを学んでみるのもいいだろうw 日本酒とかオイシイヨ?」
ギコ 「一杯だけだったからノーカンですwww
まあ、うちの家系はお酒に弱いからあんまり飲めないんだけどねw
でも泡盛はおいしかったw」
徳川吉宗 「そもそもが炭酸が苦手であるからな、余。
ビールは最初の1杯で十分である。
というかまだ未成年wwwww 飲みやすいとか言うなwwww>ギコ」
ギコ 「オリオンピール飲もうぜw
あんまり癖がないからたくさん飲見たいときにお勧め」
徳川吉宗 「なんというwwwww
今度買ってみようかね>ハブ酒
石垣の地ビールは旨かった。うむ。」
ギコ 「ハブ酒は国際通りで売られているな
というかたぶんお腹がすいた人が自打ちしちゃったんだろうなw」
徳川吉宗 「どういうことなの>ししゃもで大連鎖」
徳川吉宗 「いっぺん飲んでみたいものよ>ハブ酒

というか決闘いきそびれたwww 何ちゃっかり決闘いっとるねんwww>ギコ」
ギコ 「おっとお疲れさん」
ギコ 「ししゃも吊ったら大連鎖www」
徳川吉宗 「いかんたかられるwwww

まーお疲れ様だ! よき夢を!>秋刀魚」
ギコ 「ししゃもがwwww」
徳川吉宗 「足立もまあ、アホが多い事(治安ワースト1位)を除けば、うん。
なんとかかんとか住みやすいのぅ>秋刀魚」
ギコ 「まあ、それでも食ったり泡盛につっこんだりと
結構いい感じに使われていたりするけどなw」
秋刀魚 「よし、寝よう お疲れ様ー
これは徳川に酒をおごってもらえる情報が手に入ったなウケケ
あんまり遅くまで起きてるなよー?お疲れー」
徳川吉宗 「今日も元気だウイスキーと煙草が美味い。あ、ウイスキーはロックね?」
秋刀魚 「さいたまマジ住みやすいわー>徳川
そんな遊び相手みたいな・・・・」
徳川吉宗 「毒は怖いなー。うん。
青大将は毒が無いからってのもあるな、見つける度にイジってたのは>ギコ」
徳川吉宗 「全くでござる>世界は狭い

都心いくより埼玉の八潮のほうがめっちゃ近いでござる>秋刀魚」
秋刀魚 「沖縄国まじぱねぇ>ギコ」
秋刀魚 「いてぇよ・・・・まじで」
ギコ 「あいつら草陰から飛び掛かるんだぜ?
それに毒も筋肉を溶かすすげえ強い毒だし
…たまにフェンスの隙間に引っかかっているけどな!>お腹の獲物が詰まって」
秋刀魚 「意外とみんな近くてびっくりだよ・・・世界せめぇ
安心しろ 俺は埼玉だ 毎日池袋いってるけどな>徳川」
徳川吉宗 「尻尾が目に入って ウキョォオー! ってなったのと、

一匹目をがっつり捕まえてたらまだ他にいて、足をこう、かぷっ♡ とされた。

これが2敗の実情。うむ。」
徳川吉宗 「余が住んでる足立区は、ぶっちゃけほとんど東京? マジで? ってレベルだからな。
23区外と同じ感じ。ただひとたび都心近くにいくと、もう。
人が多すぎて泣きたくなるレベル>秋刀魚」
ギコ 「何をして負けたんだよw>鴨」
秋刀魚 「2敗wwwww」
秋刀魚 「イナゴとか無理無理 最近蟹ですら直視が危ういのに>徳川」
徳川吉宗 「基本ヘビとか頭捕まえりゃ無力じゃね、とか思っちょる>ギコ

青大将相手なら30戦中、28勝2敗だ。うむ」
ギコ 「お疲れ様>桂木」
秋刀魚 「おっと、友もお疲れぃ」
秋刀魚 「池袋人多いよ!よ!>徳川
俺はもう、あれだね 必殺『昨日の晩飯召喚』をしそうになった>」
徳川吉宗 「秋田の山奥に招待したら発狂しそうで面白そうだ>秋刀魚

桂馬お疲れ様よー」
ギコ 「蛇はハブじゃなければ怖くない
ハブはなあ…。あれに噛まれるのは勘弁したい」
徳川吉宗 「うむ。可愛いな。同意する>幸子

こう、首根っこをがっつりつかむと、尻尾で腕を締めてくるのがまた」
秋刀魚 「身を挺して止めよう(キリッ 
・・・私、爬虫類得意じゃないんだ・・・甲殻類とムシほどじゃないけど>輿水」
桂木桂馬 「んじゃあ、僕もそろそろ落ちるよ。楽しかったぜ?同村ありがと。
ギコ探偵もありがとうな。勝ててうれしかったよ。みんなお疲れ様。
ばいにー」
徳川吉宗 「東京におるとなぁ……やはりふ、っと故郷が恋しくなるものよ。

たまに新宿とか渋谷にいくと、余りの人の多さにちょっと必殺技を出したくなる」
ギコ 「こっちは23区外に住んでいるからちょっと実感ないかな>通勤ラッシュ
それでも人が多いなあって感じるけど」
輿水幸子 「ソリもとまれないから恐いですねぇ。
というか、ヘビかわいいですよ?」
徳川吉宗 「俺もガキの頃、青大将に首締められたな、うむ。
そしてお疲れ様である>幸子殿」
秋刀魚 「・・・Oh・・・それはなんともデンジャーな・・・>蛇園>輿水」
秋刀魚 「東京は通勤ラッシュが酷過ぎて泣きそうです 現在進行形で>ギコ

お疲れ様ー!楽しかったー!あざすあざす!>輿水」
ギコ 「お疲れ様>幸子さん」
輿水幸子 「ヘビ園でヘビを首に巻いたんですよ。
ひんやりしてすらっとして楽しかったですね」
輿水幸子 「さて、と
じゃあお風呂行ってきますかね。
お疲れさまでした。
探偵と占いと狩人はおめでとうございます。
狼はどんまいです。」
桂木桂馬 「狐で吊られるくらいなら華々しく散りたい……!>秋刀魚」
ギコ 「主にシャワーでさっと朝夕入るぐらいかな>お風呂は
ついでに東京のカラスが大きくて数が多くてびっくりした
ハトはどこも変わらなかったけどな!」
秋刀魚 「パイン飴・・・懐かしい響き・・・なぜ蛇園かは分からんが・・・

ソリ楽しいよソリ ソリでスノボーみたいなことしたら
監視員の人にすっげー怒られたけど>輿水」
輿水幸子 「合鴨ですか」
桂木桂馬 「スキーとかは2回くらいか。
あとなんだろ、海の底にヘルメット被ってなまこと戯れた思い出が。」
秋刀魚 「ちょっと何言ってるかわかんないっすね>桂木」
輿水幸子 「あ、あとヘビ園のお土産に売ってたパイン飴が面白かったですね>秋刀魚さん

速いのは苦手なんですよ>秋刀魚さん」
徳川吉宗 「温泉は気持ちいいぞー>ギコ

この世の極楽パラダイスであるな」
徳川吉宗 「カラスは食えんからなあ。

この時期だと田んぼに鴨がわんさかおるのよな、山のほうだと。害虫を食うので
農家が放し飼いにしておるのだが。
それを見るたび、はやく冬になって鍋になれ、と念じてやまない>幸子殿」
桂木桂馬 「銃殺はなんでもご褒美です。銃殺してください。」
秋刀魚 「そこなの・・・そこ評価ポイントなの・・・?w>輿水

ハッハー 私は試験さえパスすれば指導員免許だぞーハッハー>ギコ」
秋刀魚 「手取り足取り教えるぞ ぜひ一緒に滑ろう 楽しいぞー>輿水

それはなんともまぁ・・・特異というか、珍しいな>ギコ」
ギコ 「スキーとか一回しか経験が無ねよw>秋刀魚
楽しかったけどな!
ボードとかなにそれサーフィン?ってレベル」
徳川吉宗 「初日銃殺は狐の醍醐味です(キリッ

いかに開始前に他の人と絡めるかが勝負です」
輿水幸子 「何が良かったって、カラスが小型でかわいかったですね>吉宗さん 秋刀魚さん
初手銃殺って面白くないからパスしたいところですねぇ。」
輿水幸子 「スキーはできないので隅っこで雪だるま作ってますね」
秋刀魚 「大丈夫!きっと鴨が狐になってくれるさ!>輿水
俺が沖縄に行ったときは9月かな?熱くて倒れた」
徳川吉宗 「3月だと何故か海開きしておらんかった。グラスボートに乗ってサンゴ礁
見たぐらいであったなー>幸子殿」
ギコ 「そういえば温泉っていったこと無いなあ
沖縄には温泉がないからなあ
というかあんまり浴槽にはいる習慣が無い」
秋刀魚 「私はボーダー兼スキーヤーだからな
尚且つスピード狂いのジャンパーでもある
アイスバーンの時にジャンプをして着地したら
私の肋骨が衝撃に耐えられなかった>ギコ」
徳川吉宗 「スノボとか野蛮人がやるスポーツですしおすし。スキーも同様。

余は温泉に浸かってヌフホォォォゥとかいえりゃすごい幸せ>秋刀魚」
輿水幸子 「東北は美味しいですけど、甲信越も美味しいですねぇ」
輿水幸子 「初手銃殺って言われても困りますね。
あれ暇なんで>秋刀魚さん

え、石垣島12月に泳ぎましたけど」
徳川吉宗 「夏は北海道、冬は沖縄。春と秋は美味しいものが多いので秋田がいい。
将来そんな暮らしがしたい」
秋刀魚 「なん・・・だと・・・>ギコ

あれね、こう、なんか イキロ そしてたまには申請しろw>徳川」
ギコ 「え?>秋刀魚」
秋刀魚 「スノボで着地で肋骨を折る俺であった>徳川」
徳川吉宗 「有給……嗚呼! 有給! どこいったの有給!!
そんな感じである>秋刀魚」
ギコ 「実際沖縄の整備されたビーチはバーベキュー施設が必ずある」
徳川吉宗 「秋田の雪山にいっても、スキーとかスノボしに行く友人たちを見送って
温泉でゆったりするのが余である>秋刀魚」
秋刀魚 「ビーチでバーベキューは見たことねェよ」
秋刀魚 「有給消化という言葉があってだな・・・>徳川」
徳川吉宗 「秋田に生まれて山で遊ばないのと同義……!
そういや盆は秋田に帰らんとなぁ」
ギコ 「ビーチはなあ!
バーベキューするところなんだよ!」
桂木桂馬 「夏の北海道は過ごしやすそうだ。
過ごしやすいところでごろごろできればそれでいいや。」
秋刀魚 「温泉スキだからなぁ、俺は・・・ついでに、旅行じゃなくて
『行き当たりばったり散歩Ver1週間ぐらい』な感じかね?w
公園で寝たり、山のパーキングエリアで寝たり
すげぇ楽しいぜ すげぇ楽しいぜ 大事な事なので>桂木」
徳川吉宗 「沖縄に生まれて海で遊ばないとか(白目>ギコ」
徳川吉宗 「基本、長期休みとか盆と正月だけだわwwww>秋刀魚」
桂木桂馬 「りっかさんは。なんだろうな。可愛い人だよ。」
徳川吉宗 「温泉地を巡り巡って練り歩くのが夢です>桂馬」
ギコ 「夏に行くなら沖縄がいいだろ!>秋刀魚
海もきれいでマリンスポーツし放題だぞ
…俺はしたこと無いけど」
秋刀魚 「ん~秋手前ぐらいが一番おすすめだよ
来年ぐらい頑張れば?w余裕できればだけど
俺は楽しかったし、人生に多大な影響が出たよ>鴨」
徳川吉宗 「前に石垣島行った時は3月で泳げなかったからな!

海開きしてる時期に行ってスキューバしたい! 
……そんなヒマがあるのならな!!(クワッ >ギコ」
桂木桂馬 「旅行ねぇ…ホント旅行に行こうって気持ちにならないんだよなあ。」
秋刀魚 「ばっかおめぇ北海道だって星綺麗だよ!ついでに涼しい!>ギコ」
徳川吉宗 「北海道かー。修学旅行で行ったっきりだから自由気ままに遊びに
行ってみたいね、うん。
……そんなヒマがあるのならな!!(クワッ >秋刀魚」
ギコ 「沖縄!沖縄の離島で満点の星空を見ようぜ!>鴨」
秋刀魚 「鴨の相方です>ギコ」
ギコ 「りっかさんとはあんまり同村しないなあ
絡んだこともあんまりないし」
秋刀魚 「自分探しの旅なら、国内なら北海道バイクツーリングが本気でお勧め
俺は自転車でやったけどね
海外だとどこだろうね ウクライナとかドイツとかイギリスかなぁ
>鴨」
徳川吉宗 「おうおう、ヒゲ初心者村にいたな>りっかたん」
秋刀魚 「武運長久願って今度初手銃殺たたき出しますね>輿水」
徳川吉宗 「自分探しの旅に出たいでござるwwww>秋刀魚」
秋刀魚 「そういや、この前初心者村でりっかを久々にみたよ
なんていうか、初心者村に行かなくなるとすぐ見ない名前に反応しちゃうよね」
徳川吉宗 「決闘ジャンキーが増えて嬉しい限りでござる>ギコ」
輿水幸子 「おや、ギコさんおめでとうございます。

いやまぁ、今度就職試験しにいくんですけどね>秋刀魚さん」
秋刀魚 「JAPANの社会人の8割はみんなニートできるならしている
これが私の座右の銘だ」
徳川吉宗 「つまりは上手いこと頑張れって事だよねそれwww>秋刀魚」
ギコ 「最近の初心者はもうすごいなwww
特にlionさんとコマさんwww
コマさんは先輩だったりするけどwwww」
秋刀魚 「まぁ、緊張感 戦略 言葉 全部適材適所適時適応ってやつじゃね>鴨」
徳川吉宗 「俺は全力でニートしたい(キリッ>秋刀魚」
ギコ 「おう!ありがとうな!」
秋刀魚 「表現が下手なんだが・・・なんていったらいいんだろうなぁ・・・
まぁ、とりあえず、ないあさん敬愛してます
だけ伝われば十分かな うん>輿水」
ギコ 「まあ、酒もたばこも好かないからあんまり変わらないけどね
…決闘おかわりが建つってさー」
徳川吉宗 「卒業する頃にはお前、修羅通り越してるんとちゃうか(白目>ギコ」
桂木桂馬 「ん、それはめでたい。おめでとう>ギコ」
秋刀魚 「まぁ、別にそれはそれで、だと思いますよ
実際問題、この国の何割かはどうしたって職が無くて
それがマイノリティではあるのは事実だけど
体制が全く持って責任なしとか言う状況でもないですしおすし

まぁこれ全部自分への言い訳なんですけどね!>輿水」
徳川吉宗 「OH……>やっと成人

眩しく見えるぜ……>ギコ 
おめでとう!」
徳川吉宗 「あらゆる策略を張り巡らせるよりも、素直さが大事、か。
これはなんかすごい大事な事のような気がするな。うむ>秋刀魚」
ギコ 「ちなみに誕生日もその日だ
やっと成人しますぜ旦那」
桂木桂馬 「年齢なんて性別と同じくらい飾りさ」
輿水幸子 「訓練じゃないですよ、どの村も>秋刀魚さん」
秋刀魚 「まぁ、そういうことなんだろうなぁとは思う>鴨」
徳川吉宗 「余も明日から夜勤だのー。しばらくは参加できんな。
寂しい限りである。後輩からかって足踏まれて喜ぶ事にする」
輿水幸子 「いや、ボクは働いて無いといけない年ですがね」
秋刀魚 「私はそういうのは思わんよ 100万回訓練生き残った兵士より
10回戦争を生き残った兵士のほうがずっと、ずっと偉大だ
表現の仕方はあれだけど、そういう人に対する畏敬の念とか
敬愛に近いものを私の心の中に感じるよ 貴方に>輿水」
徳川吉宗 「OH……>桂馬

なんかじぇねれいしょんぎゃっぷが! ウウオオアアーー!」
徳川吉宗 「ふむ、なるほどな。素直さが大事か。
改めて勉強になるのぅ>秋刀魚」
ギコ 「たぶんその通りになるけどさw>鴨
でも今週は夜遅くまではできないかな?
木曜日に妹たちが泊りに来るからさ」
桂木桂馬 「……いや、別に?>吉宗」
秋刀魚 「誰に言われたか忘れた いや、おぼろげなんだがな
『狩人遺言があるのに、焦りが見えないお前が村人には見えない』
そういうことなんだとオモウヨ 結論だけ言えば>鴨」
徳川吉宗 「この中で働いてるの余だけ?wwww

そ、そうだ! 桂馬! 桂馬は働いておらぬのか!?」
輿水幸子 「んー、そういうのめんどくさいので
数が多い人がえらいんですよ>秋刀魚さん」
徳川吉宗 「アカンこれから夏休みや。建つ村全てにギコがおるログが並ぶのが
目に見える」
秋刀魚 「働きたくないでゴザル!働きたくないでゴザル!
HAHAHA 今週末から夏休みだドヤァ

え?あぁ、資格の勉強ですよね>鴨」
ギコ 「これでも一か月空白期間があったんだぜ?」
輿水幸子 「ニートですみませんね☆
毎日が夏休みですよ」
徳川吉宗 「ふむ。変にやる気になると臭くなるのは自覚しとる。
状況に応じて自然体のほうがいいかもしれぬなー>秋刀魚」
秋刀魚 「戦場で戦った兵士はいう 圧倒量が鍵ではない
適度の質と、絶対な質が決め手だと・・・>輿水」
徳川吉宗 「学生ども! はよ就職せんかオラ! 社会貢献や!」
秋刀魚 「そういう訳じゃないと思うがねw
最初から『やべーやべー!人外つらなきゃー!村吊れねー!』って言うと
まぁ、なんか、発言稼ぎの意図が見えるじゃん・・・・?>将軍」
桂木桂馬 「つか幸子さんに指導してもらい始めた時の幸子さんの人狼年数と
今の僕たちの人狼年数は同じ半年つーのがもうね。」
徳川吉宗 「頑張りすぎじゃねえかなとたまに思うねwwww>ギコ250超え>幸子殿」
ギコ 「これだけやっても殴れねえw
殴れる動きができねえ
でも無理して殴るとすぐ吊られるというwww」
輿水幸子 「目安ですよ?
そして250オーバーが初心者COするならボクがしても問題ないですね>秋刀魚さん」
秋刀魚 「まぁ、ぶっちゃけ学生の身分ですし
そりゃ、そうだろうよと・・・>徳川」
徳川吉宗 「なるほど。なんかそれ致命的な気がしてきた>秋刀魚

緊張感が無いのならば、いっそ完全になくせという事ですね?」
秋刀魚 「戦績は大体あてにならないという通説が・・・>輿水」
徳川吉宗 「というか余だけ3桁いっとらん不思議。
あれ? 同期やろお前ら(白目」
輿水幸子 「ギコさんがもう200オーバーなんですよねぇ>吉宗さん」
ギコ 「やっと250超えたところだな」
秋刀魚 「というかまぁ、ヘタに得ようとして崩れると
たぶんお前の『村人なんだろうなぁ』が『狼なんだろうなぁ』
に変わる気がするんだ きっとたぶんメイビー>鴨」
徳川吉宗 「ヘイ。余はまだ68やで正味な話>幸子殿」
徳川吉宗 「殴るやん? でも防御もこっち薄っぺらやん?
殴り返されたらアレや、ボコボコやねんな俺ら>ギコ」
輿水幸子 「ボクまだ180戦なんですよねぇ(ずず」
徳川吉宗 「何言うてますの貴女(白目>幸子殿」
ギコ 「俺は白く見られるのに一生懸命だからなw>秋刀魚
灰視もこことここを残せばいいとしかわからないから
吊られる数がどうしても増えちまうw
基本殴れねえw」
徳川吉宗 「緊張感が無いのが余の良さ、とな……!?

どうしよう、じゃあこのまま「緊張感」探さないでいいのかな!?>秋刀魚」
徳川吉宗 「ギコはたまにいきなりはっちゃけ回るからな……!

いや余も負けたくないなそっち方面では!>ギコ」
秋刀魚 「毎回Bestが出せるのはプロだけです>輿水」
輿水幸子 「あなた方が初心者ならボクも初心者なんですけどねぇ……」
秋刀魚 「ねぇよ あきらめろ それがお前の良さだ(遠い目)」
徳川吉宗 「ほほうなるほど。そのタイミングに居合わせた余たちは幸せ者だな>幸子殿」
輿水幸子 「今回は全然でしたけどねぇ>吉宗さん 秋刀魚さん」
秋刀魚 「そんな言い回しをした記憶が・・・!
ギコはそういや、そこまで殴ってる印象ないよね>ギコ」
徳川吉宗 「うむ。お役に建てたのならばよかったがな>秋刀魚

ところで俺の「緊張感」ってどこにあるか皆しらねえ?」
ギコ 「ちゃんと自分の視点はこうでお前のここに怪しいと思ったけど?っていうのは
立派な殴りなんだよw>秋刀魚
別に論理立ててとかそういう風に難しいものじゃないって」
輿水幸子 「100戦するまでは優先枠は貰わない!とかいってましたね、ボクは>桂馬さん
ボクが初めてもらった辺りがあなた方がきた頃なんですよね」
桂木桂馬 「朝一に言いたいことは言った。あとは知らんって感じの毎日ループだからな。
僕に一番合った動き。今回で実感したよ。」
徳川吉宗 「俺もまだまだ殴れんなー。

こことここ、村やろ? ちゃうんか? ああ? ぐらいだな」
秋刀魚 「あーその感覚はあった・・・どこが じゃなくて
全体で俺だったのか・・・あざす>鴨」
秋刀魚 「あぁ、すごく、言いえて妙ですね
凄い小さな差異を突いてくる感じがまさに>輿水」
徳川吉宗 「確実に急所を射抜くわけですな?>幸子殿

アカン俺急所だらけや 蜂の巣や」
ギコ 「そんなこと言うなら俺だって初心者になるぜ>桂木
…実際まだまだだしなー」
秋刀魚 「いつだろう あんまり俺殴ってる感覚はないんだよ
『おいお前ら 俺の出す情報はこんなもんだ』
『だから吊るさないでくれ』って槍構えてる心証>ギコ」
徳川吉宗 「なんかアレや、普通に自然体のダディっていうか、
ちょっと前にダディでやってた頃のmichiに似てたっつーか。
そんな感じ>秋刀魚」
桂木桂馬 「だって故郷に帰りたかったんだ…!おふくろさんよぉ!だったんだよ…!>幸子」
輿水幸子 「まぁ、ボクはレイピア持って防御薄いところに突き刺すような感じらしいですけどね>秋刀魚さん」
徳川吉宗 「よそからみたら、俺なんて、「決闘ジャンキーが普通村出張ってきとる」
ぐらいじゃねえかな、とはwwww>秋刀魚」
輿水幸子 「『おいおい桂馬ちゃん』『優先枠で初心者村に入ったキミが初心者COだって?』
『冗談は休み休み言うもんだぜ?』>桂馬ちゃん」
徳川吉宗 「ぇぇー。だってそう感じたからなあ>秋刀魚

ちょいとログ見てみ? どこがどう、じゃなくて、そう感じたってだけの
話やでホンマ」
ギコ 「お前さんはちゃんと殴れるからな>秋刀魚
いつだったかお前に殴れるからすごいなあって言った覚えあるぜw」
秋刀魚 「まぁ、よそから見たら俺らも大概なんだろうけどな・・・」
秋刀魚 「ちょっとまじで分からないから教えてくれ
最近方向性が見えないんだ 俺に>鴨」
桂木桂馬 「僕なんて最弱だよ。まじで初心者COをさせてください。許してお願いだから。」
徳川吉宗 「ああ、アレもオカシイな。なんやねんオカシイ人ばかりや>秋刀魚」
秋刀魚 「・・・・残る恐怖と殴られる恐怖は別ですね>輿水」
徳川吉宗 「いやー。アイコンは別として、突っ込まれた時の返し方とか、
普通にmichiらしいと思ったけどなー。考察発言もそう>秋刀魚」
輿水幸子 「ボクなんてかわいいかわいい。
全然怖くないですね♪」
秋刀魚 「ササニシキさんも半端ねェぞ>鴨」
徳川吉宗 「余は最近殴りスルーを覚えた。「え? マジで? なるほどセンキュー」
こんな感じで。たまに効力があります」
秋刀魚 「アイデンティティー喪失中だからどこが俺らしいから教えてくれ

おっさんアイコンのみとか言ったら怒るけど>将軍」
徳川吉宗 「れりさんも地味にオカシイし、かなさんもオカシイ。
ルダブさんもだしアークさんも釣られてない時はヤバイ。ヒゲもブラフ抜きにして
強い。なんややる夫鯖……修羅ばっかやないか……(白目」
秋刀魚 「四条が立つのが待ってたら
『さぁ、土曜の10時だ!準備準備!』
『あれ・・・GM体調悪いのかな?』
『・・・』
『・・・「土曜」?』『今週から変わるって言ったじゃん俺のばかー!』
こんな感じだった」
輿水幸子 「殴ってくる人って恐いですよねぇ
ボクが閉じこもってるのを無理やりこじ開けてくるんですよ
エヴァ初号機のように」
徳川吉宗 「なんかすごい見てて、michiや! これこそmichiの動きや!
そう思ってました>秋刀魚

四条はありがたいな。余の仕事、生活のリズムに合っておる。
重宝しておるぞ>幸子殿」
徳川吉宗 「ああ、キテるキテる。ありゃオカシイ>ギコ」
ギコ 「ジョインさんもかなりキテますぜ?>鴨
あのあたりの人に殴り勝てる自信が無い」
輿水幸子 「こう、丁度「村いこうかなー」ってときに建つのが四条なんですよねぇ」
秋刀魚 「あぁ、それか それはそこまで悪くなかった気がする
特別うまくできていた気もしないがw>徳川

それでも十分すごいです・・・>輿水」
桂木桂馬 「目を付けられなければ最終日前日までは行けるぞ。はっはっはっ。
いや、殴らないでぇw」
輿水幸子 「んー……終盤まで残れるかどうかは別ですけどね>秋刀魚さん吉宗さん」
徳川吉宗 「村のログを見たら久々に秋刀魚がやる夫におって、
思わず読んでしまったわ。ダディー!」
徳川吉宗 「余はひふみんとかポラリスさんの思考がすごすぎてもう(白目」
秋刀魚 「いやー まぁ、久々にStalkerGMになろうとは考えてるんだがねw>徳川

私は抜けれる気がしない!というかまぁ、無理ですはい
でっていうとクマーが2匹ぐらいいたら可能かもしれんが>輿水」
輿水幸子 「んー……それでもなんとかなる気がしますね……>秋刀魚さん」
桂木桂馬 「村建てそういえば一回しかしたことないな。
ふーむ、最近は普通村が色々アレだったし。」
徳川吉宗 「何があったかはよくわからんが、気にせんことだ。うむ>秋刀魚

と、軽く言うてみる」
秋刀魚 「ミスや…!ミスだったんや・・・!>輿水」
秋刀魚 「とかしか です 失礼」
輿水幸子 「今日だっていませんでしたがw」
秋刀魚 「アクシデントを起こしてから村立てはやめた・・・ふは>徳川」
輿水幸子 「まぁ、占われたらいけないという制約がある以上ボクは無理ですかね
どうあがいても村人のリソース、吊り、占いのどれかを奪ってしまいます>ギコさん」
秋刀魚 「輿水が初手吊られる村とか、あれだろ、それ
十六夜の人とかKenさんとかいないだろその村」
徳川吉宗 「村建てが増えるのはよきことよ。
余も普通村、決闘村は建てれるようになったしな>秋刀魚

それもこれも、幸子殿の村建て講座のおかげよ。礼を言うぞ>幸子殿」
輿水幸子 「ま、そういってくださると嬉しいですね>ギコさん」
ギコ 「いや、そのとおりですけどw>幸子さん」
輿水幸子 「ただしそこで破綻占いまで占わせようとした辺り
共有はいないのか……?とまでは考えましたが>吉宗さん」
徳川吉宗 「問題無い。今は決闘よりこっちが楽しいわ>幸子殿

やろうと思えば、鯖が違うから二足は出来るのであるがな。
さすがにめんどい(ゴロゴロ」
徳川吉宗 「全くもってお恥ずかしい限りである。
深く考えておれば、昼に気づいた者もおったのだし、その答えには
辿り着いていたはずなのだ。 ウウォオァー!>幸子殿」
輿水幸子 「ボクが序盤の灰で吊られるとでも?>ギコさん」
輿水幸子 「おっと、決闘乗り過ごさせてしまいましたかね
申し訳ないことです>ギコさん」
ギコ 「んー、灰潜伏共有は俺はちょっと怖いかな
相方が潜伏をして吊られた記憶があるからなあ…」
徳川吉宗 「羨ましい限りであるwww>ギコ
17普通村でも狐勝利したいのうw」
輿水幸子 「やれやれ、その素直さは良いところですけどね>吉宗さん」
秋刀魚 「そうそう、びっくりした>徳川」
徳川吉宗 「希望制にしたの余自信であるのになwwwww
全く素とは怖いものよwww>やよい」
桂木桂馬 「はっはっはっ。気が向いたらな>吉宗」
徳川吉宗 「その通りである>やよい」
ギコ 「たぶんもう何回か狐勝ちが続けばあいつのあだ名は稲荷大明神になるよなw>鴨」
徳川吉宗 「そこまで思考がまわっておればよかったのだがのぅ……!>幸子殿

余の考えが浅はかであったばっかりに! 」
桂木桂馬 「ふん、たしかその村でも僕はなすすべなく吊られたな。
だが許そう。今の僕は機嫌がいい。」
輿水幸子 「いえ、謝るようなことじゃないと思いますけど。
ボクは今灰潜伏共有も少し考えたりしているんですけど、ボク占われますからねぇ
中々どうにも>ギコさん」
徳川吉宗 「最近、ハーネストが村建てをしておるな。面白い>秋刀魚」
高槻やよい 「……っていうか、その村だったよね?
鴨が初日の反応って占いじゃないでしょこれ、って言われてた希望制の村」
徳川吉宗 「ふふふ。
余の胸はいつでも24時間フルオープンである。
悲しくなった時はいつでも待っておるぞ>桂馬」
秋刀魚 「そういや最近、村立てる人が変わってきている気がするな 真紅は
良い事であるのであろうが、まぁ、なんか、あれね
もやっとする」
輿水幸子 「あの遅さの●なら狼狐はないので狂人くらいしかないんですよ>吉宗さん
狼狐→信用を取りたいからもっと早く●を出すので無い
狂人→狐混じりを教えたり、対抗を引きずりだしたいので遅く●出す可能性有り
真 →遅くなる可能性あり。ただし共有に●なのでない。

何故破綻占いを吊らないのか……→共有の茶番は有りうる。

これくらいは考えましたよ>吉宗さん ギコさん」
徳川吉宗 「ていうかあの村建てたの余だからね?wwww

なんで埋まるんだよビクンビクンってしてたからね?wwww」
桂木桂馬 「ああ、自暴自棄になって慰めてもらったり
調子に乗ってる時に叩き潰されたりな。>吉宗」
徳川吉宗 「むしろ余がハゲたわ>秋刀魚」
徳川吉宗 「ぇー?>秋刀魚
もっとこう、余をもてはやしてもいいのよ?」
秋刀魚 「あぁ、あれか 4COになったやつだな?見た気がする
あれは参加してなかったがハゲた」
徳川吉宗 「なぜかとか言うなよ畜生wwww>ギコ
俺視点、破綻した占いとか、狼、狐以外いねーんだよwww」
高槻やよい 「あー……見てた、見てたよ、その村w
ギコさん何やってるんだろーって3日目見て思ってた」
ギコ 「申しませんよあんなこと>幸子さん
流石にあれは占いにとって無駄すぎでした」
徳川吉宗 「全開! ならばよし! 凹んだ後は激しき凸があるのだな!>桂馬」
輿水幸子 「ふーむ……。なんというか……うん。
利点が思い浮かばないので……その、やめたほうが良いんじゃないかなと言うか
うん、おせっかいかもしれませんけど>ギコさん」
秋刀魚 「ねぇな>徳川」
桂木桂馬 「え?エロゲーとかほとんどやったことないんだ僕。
コンシューマ派のギャルゲーマーなんだ」
ギコ 「…まあ、ちょっと相方に伝えきれなくて相互占いをさせてしまいましたけど
ついでになぜか破綻占いが出てきてしまいましたけど」
徳川吉宗 「出てきたのは破綻した余だけであったろうがwwww>ギコ

○か●かで悩んだのに……! ●安定と思ってしもうた!>幸子殿」
桂木桂馬 「僕はネガティブもポジティブも全開なだけさ!>将軍」
徳川吉宗 「くくく。余にひれ伏すがいい>秋刀魚」
ギコ 「わざと破綻した占いとして出てきたらおもしろい反応と
ついでに新しい何かが生まれるのではないかと!」
輿水幸子 「アレは狂人の運が悪かっただけだなぁ、という感想しか……
というより村は運が良かったなぁと>吉宗さん」
徳川吉宗 「なんか懐かしい名前を見た>幸子>行殺☆」
秋刀魚 「鴨・・・こいつ・・・!何カッコいいことを・・・!>徳川」
徳川吉宗 「だろー?>やよい

余はたまーにいいこというよ? ほんとにごくたまに」
ギコ 「それでですねシンヤの鈍った頭とおかしいテンションのノリで共有になったとき
思いついてしまったんですよ」
輿水幸子 「それ騙りですよねー!?>ギコさん」
徳川吉宗 「余が破綻した村であるな?wwww>幸子

全く、何を考えてグオァー!>ギコ」
輿水幸子 「そういえば新撰組のエロゲーといえば行殺♡新撰組とか学園新撰組辺りならしたことがありますかね。」
ギコ 「あー、あれはですね
その前にやった探偵村でワトソンに騙りの●が直撃したんですよ」
高槻やよい 「鴨さんがかっこいい事言ってる事に違和感を……!」
徳川吉宗 「す、すみませぬ! 
余とあろうものがとんだ失態を!>やよい」
徳川吉宗 「これからも数え切れん程のミスや勘違い、アホみたいな事、を経験するのだぞ?
それこそ人狼を続ける限り、一生モノだ。
ミスを悔みすぎて埋もれてはこれから先の輝く未来が淀んでしまうぞ」
秋刀魚 「これで中の人が可愛かったら話のタネになるのだがな
残念ながら道端で泣いていたのは男なのだ>桂木」
輿水幸子 「んー、この間の深夜村の共有者ですね。
自分に●を出させて何をしたかったのかなーって思いまして>ギコさん」
輿水幸子 「ありゃ、すれ違いですねぇ。」
高槻やよい 「よし、将軍様、自重しなさーい!>鴨」
ギコ 「あい?なんでしょう?」
秋刀魚 「おっと、お疲れ様ー>輿水、ギコ」
輿水幸子 「と、思ったけど、ギコさんに聞きたいことがあったんでした。
てへぺろ」
秋刀魚 「このアイコン、私が登録したわけじゃないからな!?
秋刀魚=私 じゃないぞ!?」
桂木桂馬 「お疲れ様です幸子様!ありがとうございました!」
徳川吉宗 「おお。今日も今日とてご指導、御鞭撻の程ありがとうでござるよ>幸子殿

ゆっくりとお休みくだされ」
ギコ 「おっとそれじゃあちょっと決闘逝ってくるわ」
秋刀魚 「そこは本当に見習いたい>徳川」
徳川吉宗 「余こそは徳川ハァハァ吉宗ビクンビクンであるぞ!>やよい」
ギコ 「いやいや、お前はここに秋刀魚アイコンで乗り込んだ猛者だろうがw>秋刀魚
俺にはそんなまねできなかったぜ?」
輿水幸子 「さてと、あとは若い人達に任せて、ボクは落ちさせていただくとしましょうかね
お疲れさまでした。」
桂木桂馬 「すごい説得力だwもう、僕も大丈夫そうだよw>秋刀魚」
高槻やよい 「秋刀魚さんは秋刀魚って時点でネタ以外の何者でも……」
徳川吉宗 「余の影の薄さには誰も気付かんぐらいであるな」
高槻やよい 「深夜村とか色々なくはないけど……>ギコさん

あと、そんな事言ってないからー!?>鴨さん」
徳川吉宗 「というかお主ら、自分のミスで悲観的になりすぎであろう。

やっちまった! 畜生! ええい何故だ!? 次こそはグオォー! 

という感じに余はなるがのぅ」
秋刀魚 「ハハッ ないない 本当にないない 俺の方が薄いぐらいだ>ギコ」
ギコ 「ぶっちゃけ影が薄いほうだと思っている(キリッ」
ギコ 「え?俺いじるネタとかねえだろ?」
徳川吉宗 「えー。余専属のS要員であろう!?
あの時あの丘でそう言ったではないか!>やよい」
秋刀魚 「・・・え?>ギコ」
徳川吉宗 「うむ。ここに2月初心者組四天王が揃っておるからな>ギコ
いぢられるのは宿命と知れい!
余? 余はほら、自分から輝くしおすし」
秋刀魚 「というかあれだミスしてガチ凹みして泣いて転んだ時なんて
本当にもう 消えてしまいたいぐらいだった
ただ、それでもこうして村に参加している
人間は案外、丈夫だ>桂木」
高槻やよい 「あと、やよいはともかく中の人は別に可愛くはないです!」
桂木桂馬 「僕の場合輝かしい(笑)LW初勝利記憶とギコが連結してるからなあw」
ギコ 「ふふふ!ネタが無い俺にいじるすきなど無い!>秋刀魚」
秋刀魚 「まぁまぁ、お主も良き友だwたまには弄らせろw>ギコ」
高槻やよい 「そもそも私、Sじゃないですよ?
ふつーです、ふつー!」
桂木桂馬 「ん、それもそうだな。ありがと。>秋刀魚」
ギコ 「お前らなあwww>鴨 秋刀魚」
徳川吉宗 「えー? Sじゃなくなるのはちょっと>やよい」
ギコ 「…やよいはかわいいじゃね?
中の人込みで」
徳川吉宗 「余はそもそも、もっと村に参加せねばな! 
まずはそこからよ!>幸子殿」
秋刀魚 「これ以上吊られないとか怖すぎて噛みそうになる>輿水」
高槻やよい 「さっき怖いとか言われたので、そのイメージを払しょくしたいです!」
徳川吉宗 「何それ無理じゃね?>ギコ

余だってここじゃ萌占い師であるぞ?」
秋刀魚 「あらあらまぁまぁ まぁ、この辺にしておくw>ギコ」
徳川吉宗 「ふふふ。
余はいつでもどこでも、美味しいところを探しておるからな!>いおりん」
ギコ 「うっかりのイメージをそろそろ払拭したいギコであった」
徳川吉宗 「余が変わるとか、それこそ中の人が変わらぬ限りありえぬよ>いおりん
お疲れ様でござるよ にんにん」
輿水幸子 「ボクももっと吊られないようにしませんとね」
秋刀魚 「というかまぁ、私だってそうだ
最近は特にひどかった 凹んで枕を濡らしたときさえある
ただまぁ、それも『誰しも通る道』であり
『楽しいから続けられる』のだ
それさえ忘れなければ、大丈夫だ>桂木」
ギコ 「天然じゃねえよ!ただのうっかりだ!>秋刀魚」
水瀬伊織 「割と本気で納得しちゃったわよ・・・腐っても将軍なのね>吉宗」
秋刀魚 「ブッカーズでいいぞ 6000円ぐらいな>徳川
なんだよ 天然属性兼かよ>ギコ」
水瀬伊織 「ほんと、見てて幸せになるわよ将軍は。そのままでいてよね!w」
徳川吉宗 「今が恥ずかしい? 逆に考えるんだ。
今が自分が輝ける美味しい時期と考えるんだ>いおりん」
桂木桂馬 「そうか。みんな通る道なのか…。少しは気が楽になるな。>秋刀魚」
水瀬伊織 「私も落ちるわね?良い時間だし。
みんな同村ありがと。GMもありがとうね?」
徳川吉宗 「まああんまり間違ってもない。うむ>ギコ」
徳川吉宗 「まあハラワタは酒の友と言いましてな>幸子

シングルモルトを1本でどうだ?>秋刀魚」
ギコ 「間違えた
よく見ると秋刀魚だった」
水瀬伊織 「今もまだ恥ずかしいわね私は。もう少しマシになりたいわ。」
桂木桂馬 「お疲れ様だ>双葉 しぃ
…ん?”しぃ”?」
ギコ 「うるせえよもう!>鴨」
徳川吉宗 「余の狐希望を取った泥棒猫め! 腹を切れぃ!>やよい」
徳川吉宗 「ふはは。何を言う>ギコ

余は毎日気ままに遊んでおるだけであるぞwww」
秋刀魚 「あらやだアンデルセンぽい変換ミス」
まっちょしぃ 「あざーす!もっと精進したいですね!>幸子さん
それでは皆様、お疲れ様でした!」
ギコ 「お疲れさん>双葉 まっちょしぃ」
水瀬伊織 「面白そうな村ね・・・後でみてみるわ>まっちょしぃ」
秋刀魚 「堕ちる人はお疲れぃ!」
秋刀魚 「なんだツンデレかレジの助 需要の有無は分からんぞ?>ギコ」
徳川吉宗 「うむ、お疲れ様であるぞ>双葉 まっちょ」
秋刀魚 「それもみんな通 今の俺もそうだ>桂木
特許とってるんですわそれ>徳川
まぁ、身を持って実感している 今私がw>前原」
まっちょしぃ 「それじゃあお疲れ様です!
あ、村建てお疲れ様です!師匠」
ギコ 「ちょっと前の俺がそうだったなあ>慣れだしたころの黒歴史
本当にメイトさんとおかーさんには頭が上がらねえわ
…まあ、鴨にもな」
輿水幸子 「そうですねぇ。
その辺りは追々なれていきましょう。
大丈夫ですよ、見るたびにうまくなってると思いますから>まっちょしぃさん

その苦味が良いではないですか>吉宗さん」
前原圭一 「まぁそうなのかもだけどね・・・>秋刀魚」
徳川吉宗 「余がフレイム。よしいただいた>秋刀魚」
まっちょしぃ 「さてと、茶番はさておき
もうちょい考えて発言すべきだったかなとも思いつつ
そろそろ撤収のお時間でゴンス」
桂木桂馬 「超初期はまあ恥ずかしいが。
僕は過去を振り返りたい。過去の僕のほうが今の僕よりマシなんだよ…
どうしてこうなった。」
徳川吉宗 「それって今の余じゃないですかー! やだー!>なれだした頃>前原殿」
高槻やよい 「狐ならまかせてください!」
秋刀魚 「余がフレイム乙>徳川
あるあるネタつーかもう、それ全員が通る道じゃね>前原」
双葉杏 「なんか変なコント始まってるし…
まあいいや今日はもう帰るねお疲れ~
あプロデューサーから伝言
「P:結局もっと俺を騙ってもいいのよ俺がかなり弱くなるけど」
それじゃ~ね~」
徳川吉宗 「まあ今日も狐で遊び倒す予定ではあったんだが。あったんだが!

あ、希望外れて素村でも遊ぶ予定でした。
それがまさか狼になるとは……恐るべしPHP!」
まっちょしぃ 「                   _
                     σ   λ      ,...._
                    ~~~~''"´,.-'´    \
                   (・ω・ ヽr‐'´、.      )、
                   /`ニニ ´,\ -‐‐ 、.,.. 、 / ヽ.
                     __/, ‐'ー-γ      {  リ ヽ.   ',
              / ゙     ヽ     入 '.,}' ヽ  ',
                 /         ヽ‐ャー''´   ゝ.r ´`ヽヽ
             i,. -''ヽ.__,...___,ノ'")r‐' ー、 / , '/´フ.,'′
            /  ,/'" ヘ ハ々 ,-'" ヽ._,.. -< { / '  /
              /  ,ノ'   リー 、._ヘ、 ,.. '" ', ___/   ,ノ′
          人 _,./'´,' /   `{ ⌒ーァ-‐-y'´   /{
        /´ノー7/,ノ‐'´      )ヽ、 }''    ,//´',
       ノ′,'´ )r'/       /,' ハ、ヽ_,.  ノ,/ ,'  i
    ,/´  ノ'"/       / ,'  {  ヘ  ̄ Y   :  .i
   / >、.. -‐'' ´        /′ ノ} ,'  : ヽ ,ノ !      {
  _ノ ,..-イ               / , ' ノ ,' / v }イ  i {     i
 { rァ ,..(           / , '  } ,' イ  / .!   }、゙     |
 {゙{. ( ヽ)          i ,'   i ノ   /   ',  リ ヽ、 ,' |
  ` `′           レ   ノ〃,/     i i   ∨ ,!
               / 〉._,///       ∨:   }. /
やはり貴方とは分かり合えぬのか・・・!>吉宗公」
前原圭一 「初期のログよりある程度なれ出した方のログの方がひどい件について」
徳川吉宗 「                _, ._                   
              ィ'ロフ⌒ゞヽ           {二二_¨¨7 
             fミリ    }ミ`、           ,へ/ ./ 
             {jf'.ニ、.f'ニ^iシ}             \__ >  
             ゞ ィ、_ト  レj      ┌i ┌i  ,-、,-、 .,-、   >まっちょ
              ハ ゞニア ノド、_ 人  {二 二 二}ヽ-`-゙/ ./  
            ,..- '゙。 ゞ、≡//x:`Y´、 凵_j |  、─ ' ノ   
     ,-.、   /*:x・'┼゚ ゞ/(~)_..:::..::x.X  匚..,,ノ   ,ニ ´     狼藉者め! 即刻腹を斬れぃ!
    _,ノミ}ハ / X..|。.::*.+゚// `ヒ \...*  く~> ,.へ ノ ,_ ̄二}  
  / iゞ_ノY人。.:x|・.'゚x。'゙//::+`ゞ  人※   _/ / `¨_ノ ノ   
 / X | /:x`Y´, 。|.::・'゚。/./::*.+∧ゞ `、o:: ゞ_,/   ヽ- '゙    
 !:x・人,レ'::::+::・ix: ・|::x../ /.x,/..゚。:..:ハ. ハ x ,ヘ r-ロロ く~> ,.へ  
 l  `Y´。.:x・'..xl..::x..l//,/..:::.::x.。.l八/:::i / .ハ. ヽ、 _/ /  
 ゞ、X 。.::*:;+:;:。''xトく;;ノ_..:::x.::...+。l.*ハ、j〈_/...X 廴.>ゞ_,/   
   }。.:+:*...:::...::x..:/  / /~`7''ァ‐ィハ:;:。''x:::.: /          
  j;:;+:;x:;:。''x-.. /⊥∠ノ ,ノ ノ ノ|Y※:::.::x.。/.          
  i:+:。*x:;%..。/ゞ:x・ゞ|` ̄`;'─ヶ-|:;%..。:;:。'/            
  `ー- -一'   `Y´゙|;;'‐、'`''ー-、,`ー-、イ             
               |:+:|・。 ヽ、X 。.::*               
                                      」
ギコ 「あばばばば」
徳川吉宗 「顔真っ赤どころか火ぃ吹くわ。うむ>秋刀魚」
まっちょしぃ 「      _
     σ   λ
     ~~~~ 
    / ´・ω・)   <reasonさん♪reasonさん♪
 _, ‐'´  \  / `ー、_ あそこにゲルバナがあるでしょ~?
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/


       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )   <数分後の貴様の姿だ
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉」」
徳川吉宗 「ふ。これこそが余のとりえよ。そして余の宝でもある>いおりん」
徳川吉宗 「           ,--、、,,,,,,,,,,,,,,,,          
             {::::::::}三三三ミミミ`、、     
            >ー-"'" ⌒,,ィシヽミミiミミ 、   
         /     三彡彡彡ィ`、ミミミ`、 
        /      シ彡彡彡彡ノ'ヽミミミ`、  >まっちょ
        ,'        ,三彡彡彡彡彡ソ,ー--'  
          l    _ _ """'彡彡彡彡彡ノi     
       {;、 ';;;='''"""`  彡彡彡 - 、ノノi      余に惚れたと申すか。
          kr) .ィェー   彡彡' r、ヽ}彡i     
.        レ'  ..      シ彡' )ァ' /彡'    
       {_,,,、 ;、      シ彡 ニンミミ{      よし。市中引き回しの上、磔獄門とする。
        l         '''"::.   彡ミi     
         ! ̄"`     ...:::::::: ノ""{      
        l    .......:::::::::  /   \_   ひったてぃ!
        `''ー- 、::::    /     /    
         _,..-'ト、   /     /     
       , -'" /  |l:   /    /      
     /  //  i| l ,/    /  ()     
    / () //   | l//     /         
    / / // ()  | /     /          
                             
                             」
まっちょしぃ 「                                ,...、
                             _,.-‐---‐''"¨τ三ミ
                     _    ._,.-‐-'´^ー<.... ,.._ 、,/'"π丿
                  σ   λ _,,.._ /`‐、_'´´.._,,./`ヽ', --'ゞ
                    ,.... ~~~~" ,.-、 リ´ ,/´            ̄
              _,,.._-'" _,. (´・ω・`)  ..,,_ノ-''"
           _/´  `ーヽ、ヽ.`ニニ´.λ'´ .{
       ,. '´ '{′   ;  ,, ' _゙.`ーv''´ , ' ,|
     _/〉-._,人,._,.,.'__≠''´  .',│ ,.. ' /   
    ,'´ ヽ_,ィ   /'"λ  `゙  } 、_, .ノ   
  /.'"`ー、ノー-‐へ ,ノ 《 ゙ヽ、.__.. ノ , ', リ
  ヽ. 、.  、!_,-'.ー. \ヽ._  - 、._, '",)ノ
   ヽ、ヽ,-'"ニ  ̄}  .ヾミ゙ヽ_,'"´ /,、_〃
     `ヽ._ ヽ '"〉  {ヘ, ,(`ー_,./,.-'/
       ``ー--''
さぁ!我が胸の中へ・・・!>reasonさん」
桂木桂馬 「騙ってくれるだけいいぞ。僕なんか騙られたことがない。
いや、僕騙るのはまあ無理なのはわかってるが」
秋刀魚 「初期のログなんて顔真っ赤すぎて嫌になる」
徳川吉宗 「というか吉宗アイコン使うと、今のところ狐2 狼1なんだがこれ。
素村下さい!」
双葉杏 「別に語るのはいいんだけどさ~いいんだけどさぁ…
複雑だねぇ…」
まっちょしぃ 「           ,r---―――---、
          /          ヽ,
            /-o---――――--ヽ、
        __/---―――――――ヽ,__
     ´~~~~~~~~~~~~~~`
      /:::::::::::{::/|:/´ //l/ ̄`l/}:::\
     /,:::::::::::::::{/ ′●. ´ .´ ● ´ .}::::::;,\
     //:::::::::::´ヽ ///    /// }::;::::}`==-
     ´/:/:::;::;:::::::ミ     (__人_)   /;::|ヽ|
      {:/|;/|:|{:ヽ:ヽー-. . ._. . . ,イl;// `
       /` ` `: 、 ヽ; : : : / ゙ヽ--、__
    ,r'''''´:_ : : : : : : ´ヽ、 `: : : : :〃_: : : : :  `ヽ、
   /: :/´:  , ̄\ー┴―-.、: _/´ . . : :- 、   ヽ,
  ,/: /: :       `ヽ´   ` 、       ヽ,   :}
 /: /: : : :            `i      ヽ      ヽ; . : }
. {: /: : : : :          :}      .ヽ,       ヽ-く、
. {:{: : : : : : .          :}       :}      |: : .ヽ,
. |:{: : : : : : : .        . :/          :}:       .:}:    ヽ,
. |:ヽ; : : : : : : .      ,r-亠-、. . . . . . : : }: : : : . . .★}:    |
reasonさん・・・・惚れてまうやろ!」
水瀬伊織 「それは伝わってくるわね!一番良いことだと思うわ、ホント>将軍」
徳川吉宗 「            , ‐''''''l.               
        ,/'",-- .'' ヽ              
       /   |     .l..l             
      ./  .,' .ー-  - 、 .l             一太刀殿……!
      .ゝゝ、 ''''ゝ |.''' | .|             
        l..! .,-  ヽ、 .l '´             
      / ,l./ ^)┴、 /              
   ,-‐''=ー'´/   ヽつイ               
  /     ヽ. ,``l   |\            
 |     .l ゝ./ .ヽ  l .ヽ       __    
 |     l / ,,'| .| `-..!  l     ./´、,l.   
  .|     .,'´ / .!  |  .,'  l"'、   _,./ : r'、.7   
  .|    .,'   /  .| ./   .l. . ̄"  .ヽ.`,/   
  !    .ヽ__ ,'  | ./     .l      \    
  l.      ´   !      .l.     ./     
   l        |     |    .,'      
  ./、        l       .!    l      
  l. l       ! ``'‐‐ー--,'    l       
   l..l.         !       .|     l     
   .l|     /       /     .l      
   .| ヽ.    .,' ``‐---ー'''|      .l     
   .|  .ヽ   ./          |         |    
   |  \/        l. .__    .,/     
    !                |    ̄´       
    .l                |           
     ヽ             |           
      ヽ           |          
                             」
ギコ 「初期のログはまだ見れないものがあるからさwww>鴨将軍
まだこのログは大丈夫なほうだしwww
でもじっくり読んだら絶叫するログもあるんだよwww」
水瀬伊織 「それだけ人気だということよ!喜ばしい事じゃない>杏」
徳川吉宗 「全くでござる>前原殿

というわけで余が登録したアイコン、もっと使っていいのよ?
全くもってアイドルいないけど」
まっちょしぃ 「              _
            σ  λ
            ~~~~     reasonさん・・・!
           (´・ω・`)
          ノ   . ヽ、_,,,
       /´`''" '"´``Y'""``'j   ヽ
      { ,ノ' i| ,. ,、 ,,|,,. 、_/´ ,-,,.;;l
      '、 ヾ ,`''-‐‐'''" ̄_{ ,ノi,、;;;ノ
       ヽ、,  ,.- ,.,'/`''`,,_ ,,/
        `''ゞ-‐'" `'ヽ、,,、,、,,r'
          ,ノ  ヾ  ,, ''";l
         ./        ;ヽ
        .l   ヽ,,  ,/   ;;;l
        |    ,ヽ,, /    ;;;|
        |   ,' ;;;l l ;;'i,   ;|
        li   /  / l `'ヽ, 、;|
       l jヾノ ,ノ  ヽ  l  ,i|
       l`'''" ヽ    `l: `''"`i
       .l ,. i,'  }     li '、 ;;' |
        l ; j / _, -― ' ̄ ̄`ー‐-、_
 , .--、,,__,,-' ̄;;"`´ ;; __  __, -―- 、;; ̄`l」
前原圭一 「名前騙りされるのもある程度は許容しないと村なんてやってられなくなるぜ・・・?>杏」
徳川吉宗 「初期の頃のログは魔境やでwwwwwホンマwwww>ギコ」
高槻やよい 「名物キャラになってると思って諦めるしかないんじゃないかなーw>杏ちゃん」
徳川吉宗 「共に修羅の道へと歩もうぞ。うむ。道は険しいが、なに、
険しいと思うから険しいのよ>まっちょ」
ギコ 「というかあの時の村は共有二回目で何とか進行するのに精いっぱいだったわw
共有センサーというかただのあてずっぽうだしwww
ログ見返すとテンパりすぎだろ俺wwww」
双葉杏 「私的にはちょっと文句言いたいレベルだけどね…>伊織」
桂木桂馬 「勝率とかどうでもいいから普通に村人させてください。
考える前にふるぼっこにされるのはもう遠慮したいよ…w」
まっちょしぃ 「        _,,,,,,......fi.......,,,,,,___
      /  /    i、  ヽ \
     /_...,,-、/,,...-―-、.i、_,-―、i,、>
       _    .||
.     σ  λ  ||
    ~~~~ .||
    / ´・ω・) ||
 _, ‐'´  \  / ` ||、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`|| ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,||.,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/
ただ、狩人とかだと見る点が多いので
時間が中々足りませんね♪そこが難しい部分です♪>幸子さん」
徳川吉宗 「楽しむ事に関してはこの将軍。誰にも負けるつもりは無いわ! >いおりん」
秋刀魚 「ハラワタなんてかけてねぇよwwwwww>将軍」
水橋P 「HAHAHAHA>伊織」
徳川吉宗 「やめて耳が痛いwwww>占い理由」
桂木桂馬 「いやあ、あれは本当に思い出深い記憶だよ…!うんうん。」
徳川吉宗 「そこの秋刀魚からハラワタをかけられたでござる>幸子殿」
まっちょしぃ 「       _
      σ  λ
  十  ~~~~
  +  / ´・ω・)
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉 +
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/
あの時は霊能に逆PPを
仕掛けられるという貴重な体験でした♪
COしないで様子見でなんとか勝てましたけどね♪>伊織さん」
水瀬伊織 「やる夫では少し経ってから入村しだしてるから、上達してるってことはじゃない? 
どうでもいいけど水橋Pが話してるみたいね・・・w>偽水橋P」
前原圭一 「初日銃殺はいまのところ一度もないのよねー
…んー」
徳川吉宗 「なんだよーなんだよー
余だって輝かしい活躍(キラッ をしたいんだよーw>ギコ」
輿水幸子 「きたんですか?>吉宗さん」
水橋P 「まあ勝ちに行く行程を楽しむゲームですから
みんな頑張りましょうぜ!僕も修行じゃオララーーー!!」
徳川吉宗 「ほらさっそくきたであるぞwww>幸子殿」
輿水幸子 「今回の「希望制なのに占いが来たことに驚いてる」などと同じように
真役職ならおかしいところで何かしていたりすることがありますからね
そういうのを探すのも良いでしょう>まっちょしぃさん」
ギコ 「大丈夫だ、お前さんは今のところオンリーワンだ>鴨将軍
強いとかはまた別だけどなw」
秋刀魚 「どうしてこのような聖母から鴨が生まれようか・・・!
ちょっと鳥肌った >将軍」
水瀬伊織 「その通りね、良いこと言うじゃない。楽しんだり勉強したもの勝ちよ>将軍」
徳川吉宗 「うむ。初心者村であるなw>桂馬殿」
秋刀魚 「まったくだな>非難>鴨」
輿水幸子 「前原さんがかっこいいです……」
徳川吉宗 「初日銃殺だけはネタとして更新していきたいな。
余が気にする戦績はそこ1点よ!>前原殿」
ギコ 「俺が幸いの竜の時かw>桂木
相方が吊られたときは死ぬかと思ったぜw」
水瀬伊織 「愛ちゃんには嫌なおもいでしかないわね・・・>まっちょしぃ」
輿水幸子 「非難とかどうでもよくありません?>吉宗さん」
まっちょしぃ 「        _
      σ  λ
      ~~~~
     / ´・ω・) ̄"⌒ヽ
   / ) ヽ' /     、 ヽ
  /  --‐ '       〉  '.
  !   、   ヾ    /   }
  !  ノヽ、_, '`` /   ,/
  |   ̄`ー-`ヽ_/ ̄ ̄ ̄ ̄/
 ̄ ヽ、__,,.二つ /   IBM  / ̄ ̄
         \/____/
役職を真と見る点や、切るべき点などは参考になるのですよ♪>幸子さん」
秋刀魚 「そりゃ、ある種そうであろうとw>桂木」
徳川吉宗 「うむ。心得ておる。>幸子殿

助言は助言。それをどう咀嚼し、どう消化して昇華させるかは己次第。

まあ本音を言うなら、余がそちのコピーになるとか、各方面からえっらい非難が
飛び交いそうである。」
水橋P 「つまりやられている印象は正しいwwww>伊織」
前原圭一 「勝率とか気にしてたら人狼なんて続けれませんよ?」
輿水幸子 「ふむ?>桂馬さん
ありましたね、そういえばw」
水橋P 「四条での勝率は31%しかないのです・・・」
双葉杏 「私の初LW勝利が初アイドルRPだった件について>桂馬」
水橋P 「僕やる夫での勝率56%なんですけど」
桂木桂馬 「僕のLW初勝利が幸子さん塩見さん将軍秋刀魚ギコちゃんとセットについて。」
まっちょしぃ 「                                        _
                                     σ λ  
┏┓            ┏┓            ┏┓           ~~~~
┃┃            ┃┃        ┏┓┃┃           / ´・ω・)              ┏━┓
┃┗━┳┓      ┃┗━┳┓  ┃┃┃┃  ┏━   _, ‐'´  \  / `ー、_━━━━━┓  ┃┃┗┓
┃┏┳┛┗┳┳┳┫┏┳┛┗┓┃┃┃┃  ┃  / ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ       ┃  ┃┣┓ ┃
┃┃┃┏┓┣┻┫┃┃┃┏┓┃┃┃┃┃  ┗━ { 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl ・━━━╋━┛┃┗┛
┃┃┗┛┃┃┏┛┃┃┗┛┃┃┃┃┃┗━┓  'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ      ┃     ┃
┗┛    ┗┛┗━┻┛    ┗┛┗┛┗━━┛  \ヽ、   ー / ー  〉        ┗━━┛
                                     \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/
勝率はまぁ、まだまだ見るのが早いのです♪もっと頑張ってから見るべきですかね音♪」
輿水幸子 「自分で考え方を養っていけば良いんですよ
ボクが1から10まであーしろこーしろ言ったってボクのコピーが出来上がるだけです>吉宗さん」
徳川吉宗 「唯一気にしてる戦績は、狐の初日銃殺ぐらいであるな。
狐回数7.初日銃殺2じゃ! ガハハ!>いおりん」
ギコ 「ちなみにその村は初日●直撃でも霊能初日で狂乗っ取り。ついで真占いが即吊られの大混乱
狐もグレランで落ち狂人も噛まれていない
そしてLWが何故か狂人視された最終日でした!」
水橋P 「・・・あ、そうだなぁ>伊織」
徳川吉宗 「うむ。余が共有護衛に切り替えた時はそのような思考であったのは覚えておるな>幸子殿」
徳川吉宗 「まあ余は勝率なぞ気にしておらんがな!! ガハハ!>いおりん

戦績なぞ飾りよ!」
輿水幸子 「例えば「ここ真は絶対ないわ……」と思うところを狼が噛むか、ということですよね>吉宗さん」
桂木桂馬 「んー、普通勝率42%か。」
水瀬伊織 「12で0は少し泣きたくなるわね・・・今日貢献できなくて申し訳ないわ>将軍」
まっちょしぃ 「愛ちゃんRPで始めて勝てた時は嬉しかったなぁ」
秋刀魚 「ハハッ>水瀬」
徳川吉宗 「なるほど。正解ではない。だがその考えは常に持っていろ、という事だな?>幸子

そして夜のうちに考え抜き、信ずるべき答えを絞り出す、というわけか」
水瀬伊織 「勝率は41%ね。まぁ初心者なんで気にしてもあれだけど」
秋刀魚 「LWの勝利ログ、何故残れたのかがいまだに分からない謎」
鏡音レン 「LW勝利は気持ちいいからねー、ログを何度も見直したくなるくらいに>ギコさん
探偵村の勝利もものすごくうれしいけど」
水橋P 「まあ回数が21回しかないので多分誤差!!>42%」
徳川吉宗 「で、あろう?
余の狼はナヨナヨで撫でただけでも倒れるわ。グハハ!>いおりん」
輿水幸子 「狂人に○出されることもあるでしょう。
例えば、最初に噛むということは狼に少なくとも真目と見られているということ。
もしそこが噛まれたら、自身が噛まれ位置となるんですよ。
真と見ているところの○なんですから。
そうなると狩人は生き残れない。だから自分の○を出した占いは初手は護衛しないといけない。
そういう考えですね。もちろん正解とは限りませんよ?>吉宗さん」
秋刀魚 「そんな余裕はない(キリッ まぁ、あれだ はいw >桂木」
水瀬伊織 「水橋P(偽)はやられてる印象が強かったけど、村のときなのかしらね?」
水橋P 「更に言えば「囲いがない」 これが極めて重要なソースですね>占われた狩人」
ギコ 「あ、でも俺の狼初勝利はすごい記憶に残っているなあ
LWで最終日に何故か残ったw」
徳川吉宗 「うむ、成る程な>秋刀魚」
桂木桂馬 「まあ、余裕があったらまとめてあげようかw>秋刀魚
僕も余裕があったら推理広げて見るよw」
徳川吉宗 「まあまだ100もいっとらんしな! うむ!>ギコ

これからよこれから。」
まっちょしぃ 「変なデータで1回判定でしたけど実際はまだ6回中1回・・・
バーボン合わせて10回行ったかどうかかなぁ?」
水瀬伊織 「逆にすごいわね・・・!>将軍」
鏡音レン 「うん、狼勝率40%ってそうとうな修羅だ!?
水橋さん恐ろしい子!?」
徳川吉宗 「吊られぬ事だとは理解しておる。うむ>幸子殿」
秋刀魚 「自分に○出している=とりあえずは真ありけり
対抗も同時に○じゃない限り、もらった方の真が高い
そういう感じ>徳川」
鏡音レン 「極論をいったらねって」
ギコ 「なにそれすごい>狼勝率40%」
鏡音レン 「狩人は抜かれたらいけないところだけ守ってればいいのでーす」
徳川吉宗 「ほほう。その意とは?>幸子殿

自分に○を出した占いにてGJが発生した場合、自分視点で占いの真贋が
確実に分かる、という事か?」
桂木桂馬 「ぐはぁ…。なんでそれができなんでしょうね僕は!
当たり前のことしか言わないからですね!>幸子」
ギコ 「なーに俺も狼の時は4回に一回しか勝てねえよ>鴨将軍
これからこれから」
秋刀魚 「しかし私は謝らない>レン」
鏡音レン 「まっちょしぃ、まじぱねぇっす>まっちょしぃさん」
水橋P 「あれ・・・狼勝率42%って意外と高い・・・」
秋刀魚 「一番高いのは霊能で80%かなぁ この前まで100だったのに・・・>ギコ」
輿水幸子 「まぁぶっちゃけ護衛なんて成功させなくて良いんですけどね>吉宗さん」
徳川吉宗 「すげえ!!>まっちょ」
鏡音レン 「よし、屋上へいこうか・・・久しぶりにキレちまったよ!!!>秋刀魚さん」
徳川吉宗 「なんか改めて、あっれ俺こんなに回数すくねえのか、と
思い知った次第wwwww<レン殿」
輿水幸子 「あぁ、あと吉宗さん
初手自分に○出した占いは狩人なら初手はとりあえず護衛すると良いですよ?」
高槻やよい 「んー……全部だと37%、引き分け除いても40%しかないなー(勝率」
まっちょしぃ 「人狼 回数1 勝率100

グッ!(おい」
秋刀魚 「主張は纏めない 広げっぱなし だから見づらいと指摘されるw>桂木」
桂木桂馬 「ああ、今日はちょっと初心に帰って朝一書き溜め長文を使ってみたんだ。
言いたいことは朝一に言った。あとは知らんってな感じで>やよい」
徳川吉宗 「うむ。噛みを予想し、裏の裏の裏を読む。
なにこれ泣きたい。だがそれをしてこその新たな道だな。>幸子殿」
鏡音レン 「12回なら、まだまだまこれからさねw>吉宗さん」
ギコ 「勝率は全体で37%だな
ちなみに一番高いの共有でだいたい50%は勝っている」
秋刀魚 「ロリコンRPだからな・・・レンの中の人は・・・>レン」
鏡音レン 「狐も弱いし・・・あれ、ダメダメじゃないか!?」
秋刀魚 「村人希望して狼もらいましたよヤーハー?」
徳川吉宗 「うごごごごご」
輿水幸子 「狩人は安定護衛をするのも良いですけど
その安定護衛の中から狼の噛みそうなところ
真だと思うところ、と読んで護衛するのが楽しいですね>吉宗さん

3日目4日目で吊られるような発言をしなければ?(きょとん>桂馬さん」
桂木桂馬 「いやでも実際羨ましいけどな。僕はそんなに主張をまとめられないし。
というか最終日以外の僕は無知最弱でしかないからな!>秋刀魚」
徳川吉宗 「人狼 回数12 勝率 0

(白目で泡を吹く」
鏡音レン 「いや、まじまじwぼくほんと弱いからねw>秋刀魚さん」
水瀬伊織 「流れに乗って村数みてみたら・・・最近私10戦で素村一回だわ。」
秋刀魚 「う、うそだっ!AA略>レン」
まっちょしぃ 「           ,r---―――---、
          /          ヽ,
            /-o---――――--ヽ、
        __/---―――――――ヽ,__
     ´~~~~~~~~~~~~~~`
      /:::::::::::{::/|:/´ //l/ ̄`l/}:::\
     /,:::::::::::::::{/ ′●. ´ .´ ● ´ .}::::::;,\
     //:::::::::::´ヽ ///    /// }::;::::}`==-
     ´/:/:::;::;:::::::ミ     (__人_)   /;::|ヽ|
      {:/|;/|:|{:ヽ:ヽー-. . ._. . . ,イl;// `
       /` ` `: 、 ヽ; : : : / ゙ヽ--、__
    ,r'''''´:_ : : : : : : ´ヽ、 `: : : : :〃_: : : : :  `ヽ、
   /: :/´:  , ̄\ー┴―-.、: _/´ . . : :- 、   ヽ,
  ,/: /: :       `ヽ´   ` 、       ヽ,   :}
 /: /: : : :            `i      ヽ      ヽ; . : }
. {: /: : : : :          :}      .ヽ,       ヽ-く、
. {:{: : : : : : .          :}       :}      |: : .ヽ,
. |:{: : : : : : : .        . :/          :}:       .:}:    ヽ,
. |:ヽ; : : : : : : .      ,r-亠-、. . . . . . : : }: : : : . . .★}:    |
. ヽ:ヽ; : : : : : : : .   r´    `ヽ、: : : : /: :_: : : : :_/: :    |
  ヽ: `ヽ、: : : : :  {:     _,r----、´: : : `ーY__. . .  .}
  ヽ: : :|:`ー: : : : .  :     (_r'´ ⌒ヽ : :  :/´: ,   `'ヽ, .{
   ヽ: :|; : : : : : : . 丶、    (_,r' ̄´ ヽ、__/__/    : ): |
    ヽ:ヽ: : : : : : : .  \    `ーt´ ̄¨)       . :/: : |
     ヽ:ヽ; : : : : : : .        f´゙ ̄´      //: : : :}
      ヽ: :ヽ,_: : : : : .      ′       . ´ / : : : /
       ヽ: : : : `ーt、 : .    `ー:      , : : : / : : : /
         ヽ; : : : : |ヽ、: .            /: : : / : : /
          {: : : : : ヽ: `ー,ニ、. . . . . . . :/: : : /_:_/
             {: : : : : : : : : ./: :`ー--__/_,r-'´ }´
          /: : : : : : : : ./: : : /: :   : |  : }
           {: : : : : : : : : ヽ l ヽ_    _|_  ,}、
まぁ最終日まで毎回行けるならばそれだけ実力があるのだと、まちょしぃは思います!」
水橋P 「レン騙りまでしてませんwwww>秋刀魚」
秋刀魚 「あれですな 妄想村のノr >やよい」
鏡音レン 「大丈夫wwwぼく25%だから狼の勝率ww>秋刀魚さん」
徳川吉宗 「次はそうしてみよう。うむ>ギコ

確かに感性ならばあの時真占であるアリスを護衛できたのは確か。
バランス理論などは一旦投げすててみるとしようか。

そしたら今度偽にみた占いが○無しで噛まれるんですねわかります、とかに
なるからアレなんだが! なんだが! 狩人とか胃がマッハ!」
秋刀魚 「そしてレンじゃなかった水橋Pだ」
高槻やよい 「桂馬さんは、今日は発言良かったと思うんですけどねー……というか
全力で遊んでる感じがw」
水橋P 「あれ、僕も42%・・・>秋刀魚」
輿水幸子 「はい、よろしい>レンさん」
秋刀魚 「・・・ごめん、それ村人だったテヘ
狼28%だったよ 三分の一 ハハッ>レン」
桂木桂馬 「初日グレラン残っても初日喋った内容で
ボッコボコにされて三日目四日目に吊られます☆>幸子」
秋刀魚 「勝率42%・・・・微妙すぎてなにも言えませんが?>水橋P」
徳川吉宗 「ううむ。日々これ精進なり。
また新たに励むべき道があらわれた。おもしろき事この上無し>幸子殿」
鏡音レン 「狼の勝率はみたいないなーwwwあまりにもひどすぎるからw」
輿水幸子 「殺伐っていうか、やっぱり空気が違いますよね。
多少グレランの残り方が違うので戸惑いそうです>桂馬さん」
鏡音レン 「ぐすん・・・はい・・・>幸子さん」
水橋P 「狼で大切なのは勝率!勝率やで!!>秋刀魚」
輿水幸子 「ウチのお弟子の許可をとってからにしてくださいね~>レンさん」
ギコ 「むしろ占い護衛するときは自分の感性を大事にしねえといかんぜ?>鴨将軍
ぶっちゃけ護衛しても外すときは外すし
真見られなかった占いが悪いんだよ!とか騙りがすごすぎだろこれ
でもいいと思うぜ」
秋刀魚 「読む奴?あぁん?がんばってください・・・
読まない奴?あぁん?君の評価は正しいドヤー>桂木」
徳川吉宗 「素村回数25

生存6 吊り6 噛み13

っていうかなんか俺素村回数すくねえなおい! 差をひしひしと感じるよ!?」
桂木桂馬 「すごいけど、すごいけど読む人が辛ぇなそれw>秋刀魚
やる夫が殺伐としてる気がするのは僕だけじゃなかったんですね…>幸子」
鏡音レン 「なんという、バランサー>幸子さん
さすが、僕のお師匠だぜ!」
秋刀魚 「狼だと3生存17吊りwwwwwwww馬鹿野郎過ぎる俺wwww」
高槻やよい 「最近また遊び始めたボクである。」
秋刀魚 「村人だと吊られの数にないたw」
徳川吉宗 「素村であった場合は、最近はそうやっておるかな。

ただやはり狩人だとな。こう、モヤモヤが! 護衛先に思考を巡らせ
挙句モヤッとボールを乱れ投げしたい感じが!>ギコ」
まっちょしぃ 「                                ,...、
                             _,.-‐---‐''"¨τ三ミ
                     _    ._,.-‐-'´^ー<.... ,.._ 、,/'"π丿
                  σ   λ _,,.._ /`‐、_'´´.._,,./`ヽ', --'ゞ
                    ,.... ~~~~" ,.-、 リ´ ,/´            ̄
              _,,.._-'" _,. (´・ω・`)  ..,,_ノ-''"
           _/´  `ーヽ、ヽ.`ニニ´.λ'´ .{
       ,. '´ '{′   ;  ,, ' _゙.`ーv''´ , ' ,|
     _/〉-._,人,._,.,.'__≠''´  .',│ ,.. ' /   
    ,'´ ヽ_,ィ   /'"λ  `゙  } 、_, .ノ   
  /.'"`ー、ノー-‐へ ,ノ 《 ゙ヽ、.__.. ノ , ', リ
  ヽ. 、.  、!_,-'.ー. \ヽ._  - 、._, '",)ノ
   ヽ、ヽ,-'"ニ  ̄}  .ヾミ゙ヽ_,'"´ /,、_〃
     `ヽ._ ヽ '"〉  {ヘ, ,(`ー_,./,.-'/
       ``ー--''
番長さん!大好きです! どうですか?>レン君」
輿水幸子 「村人のみですと
生存27 吊り21 噛まれ22ですねぇ。>レンさん

発言稼ぎボクもしてますけど
今やる夫ですると少し恐いですねw>桂馬さん

がんばれー>秋刀魚さん」
秋刀魚 「俺あれだ 遺言に~だから~してね とか書かんから
日記とか狩人でもつけるのおっくうだよw>桂木」
高槻やよい 「生存25、吊り32、噛み34?」
鏡音レン 「村表記日記はあれだ、鍋だとたまーに書くねw」
まっちょしぃ 「    _    .三 ||
  σ λ      .||
 ~~~~ ≡ .|| 話は聞かせて貰ったのです!
 (´・ω・`)   n.||
 ⌒`γ´⌒`ヽ( ||
 ( .人 .人 γ =||
 ミ(こノこノ `ー´ .||
 )にノこ(   ≡  || ガラッ!!
>レン君」
秋刀魚 「まぁ、それらを1行につき3行ぐらい使って、っていうのが
一切の自重捨て時間をかけた私の初日書き込みだ>桂木」
桂木桂馬 「日記か!村人日記か!…ちょっとまじすごいんですね>秋刀魚」
鏡音レン 「どう、割り込むのさwまっちょしぃでw>まっちょしぃさん」
徳川吉宗 「ガイア教は合う人、合わぬ人がいるからなwww>双葉」
ギコ 「素村なら生存20 吊り63 噛み24

この圧倒的な吊られ率!」
まっちょしぃ 「え?某番長RPの方に割り込めと!?解りました!>レン君」
徳川吉宗
生存12。吊り26.噛み26.呪殺が3(初日呪殺2

ふむ。こんなもんだべ。うん。」
鏡音レン 「まっちょしぃRPはオカリンと鉢合わせしたとしときが見せ場だと思うんだw>まっちょしぃさん」
秋刀魚 「いやぁ、直らんw>輿水
占われるとか・・・うらやま!吊られる人外に見られるワタシダ>レン」
桂木桂馬 「そんな発言稼ぎなんかいらないってバッサリ殴り殺されてますw>幸子」
水橋P 「ふーむ
生存31 吊り40 噛まれ42

普通で面白くないよ!!!」
まっちょしぃ 「    _
  σ λ
 ~~~~ 
 (´・ω・`)   n
 ⌒`γ´⌒`ヽ( E)
 ( .人 .人 γ ノ
 ミ(こノこノ `ー´
 )にノこ(
探偵盲信ですね♪まゆしぃ覚えました>ギコさん」
鏡音レン 「村人だけなら>幸子さん
生存36 吊り29 無残 30
だよ!ぎぎぎぎ!!」
輿水幸子 「楽しそうですよねぇ
ボクもしてみましょうかねぇ>まっちょしぃさん

てけとーですけどね、ボクはw
好きにするのも良いですけど、参加しないで見るときはその辺りを意識してみるのもありかもしれません>吉宗さん」
ギコ 「自分が信じきれないのなら
信じることのできそうな村を一人見つければいいぜ>鴨将軍
結構いけるときもある。人外だったら涙目だけど」
秋刀魚 「大体、~のパターンだからこれを考慮しないこと前提
~は信用とって出方こんな感じ、対抗はこんなん
で?噛みは~で~ ●は吊れてないし~
この感じだと~の状況に入るとまぁ、かてねぇよな
だから最低限そこ譲歩して~
こことこことここ吊りきれるだけの確保して~
で、最終日~と~の人なら大体問題ねェんじゃねェかな?
SG位置こことここと俺だろ?てことはまぁ、上記からみれば
それそぐわないから、何かない限り放置でOKだろうし

的な事を延々描いている>桂木」
双葉杏 「この前ガイア教勧めてたのに…>将軍」
徳川吉宗 「あれはもはや決闘のノリ以外何者でもないと途中で悟ったが、
もやはどうにもならんかった。自分でも>ギコ」
輿水幸子 「レンさんとギコさんがボクの倍以上吊られてます……」
鏡音レン 「>秋刀魚さん
いや、噛まれてるからいいわけじゃないだおろうしねw
暫定○とか絶対にあるしさw」
徳川吉宗 「くっ、耳が痛いwww>幸子」
まっちょしぃ 「    _   三 ┃|
  σ λ     ┃|
 ~~~~ ≡┃| チラッ…
.. (´・ω・`)   .┃|
 ⌒`γ´⌒`ヽ( ミ.|
 (  .人 .人 γ┃|
 ミ(こノこノ `ー´┃|
 )にノこ(   ≡ .┃|
まちょしぃRP・・・楽しいかも・・・」
輿水幸子 「ボクも50戦ごとぐらいに不調がきてますからねぇ。
大体1回2回村側で序盤に吊られますが>桂馬さん」
輿水幸子 「自分の感性は信じないと成長しませんよ~>吉宗さん」
桂木桂馬 「洒落になりませんからね。もう。最近の不調で急速に吊り数増えてるしw>幸子」
水橋P 「久しぶりに確認してみよう」
輿水幸子 「ダメじゃないですか……w>秋刀魚さん
わかってるなら治しましょうよw」
双葉杏 「生存12吊りが35噛まれたのは14
わたしなんてこんなもんだよね」
まっちょしぃ 「わーい、ログ見たら、まちょしぃ全力で疑われてましたぁ♪
でも残ってGJ出して噛まれたので、今日はまぁ仕事してます♪」
秋刀魚 「噛みが多すぎてグギギギギ 
それに、たぶんレートだけで見たらきっと俺らの方が死因ひどいw>レン」
ギコ 「あれはすごい笑ったけど悔しかったぜw>鴨将軍
結構いいところまでいったから余計にな」
徳川吉宗 「以前、発言にブラされて思いっきり人外護衛してしまったからなぁ。
発言を読む力、騙りを発言にて斬る力を身につけるまでは
自分の感性は信じられんと思っとってのぅ>幸子」
桂木桂馬 「しかし無理だ。そこまでは書けん。つか思いつかんw>秋刀魚」
秋刀魚 「いやぁ、照れる まぁ、めんどくさいプレイヤーに思われるのは慣れたw>徳川」
輿水幸子 「そういう占いを信じるのも大事ですけど
ボクもそういうのはないではないですからねぇ。
その辺りは修行ですよ、修行!>吉宗さん

お二人がそこまで吊られてるとは思いませんでした……>桂馬さん 秋刀魚さん」
鏡音レン 「>秋刀魚さん
生存77 吊り108 噛み83

うん、大丈夫僕もそんなもんだw」
ギコ 「生存62 吊り124 噛み78
大丈夫俺はちょうど倍だw>秋刀魚」
秋刀魚 「とりあえず喋ってとりあえず思う事いって
自分の発言を振り返らなければはれて狼陣営認定がもらえるぞ(キリッ>輿水」
桂木桂馬 「僕吊りが死因の半分以上になりかけてるんですよ……」
徳川吉宗 「変なとこで尊敬してしまうww>秋刀魚」
前原圭一 「全力で身内ぶん殴って占い葬ってから黒くない程度にのびのび過ごせばワンチャンスあるんかないかな…たぶん>レンさん」
輿水幸子 「でもまぁ、ちゃんと納得してもらえたら真占いさんも何も言わないでしょうし
そんなに縛られることもないと思いますよ?
ほら、ボクって自由ですし~>鴨さん

ほう、それはほしいですね。
でもボクはテキトウにしてるだけなので実はコツもなにもないのでした>秋刀魚さん

村だと、ですかねぇ>高槻さん」
桂木桂馬 「つ生存31 吊り61 噛み37>幸子」
徳川吉宗 「余の狐勝利のことか>ギコ」
秋刀魚 「生存40 吊り69 噛み35 なのですが そろそろ吊りが生存の倍なのですががががが>輿水」
徳川吉宗 「しかしのう。
先の村、例えばアリスとカービィの配役が逆であり、占い先は同じ、とした
場合、噛まれるのはカービィであろう? それを考えるとなあ、という
こう、モヤモヤがな? うまくは言えんが>幸子」
水橋P 「僕はカップル応援ですが
占いなのでそのすみませぬ!!!>やよい」
ギコ 「割とはっちゃけると役目に見られませんねー
ぶっちゃけ決闘のノリを普通でやったら案外吊られません
状況にもよりますけどねw」
前原圭一 「だってCOしたくないですもの
シカタナイヨネー>レンさん」
高槻やよい 「勝利よりも、伊織ちゃんとイチャイチャする時間が、もっと欲しかった……
銃殺された事?うん、まぁどうでも良いかなーって。」
秋刀魚 「投票時間と夜の時間フルに使ったらそんな感じ>徳川」
鏡音レン 「僕も狼で勝ったことがほんとんどないからなー
どうすれば、村認定されるんだろうね、まったく」
秋刀魚 「これぐらいやってもいいんだぜ・・・?>桂木」
徳川吉宗 「よくもまあ20行も書けるもんだw>秋刀魚」
輿水幸子 「えーと、生存53の吊り50の噛まれ70ですから言うほど差はないと思いますよ>桂馬さん」
高槻やよい 「わりと勝ってるイメージが強いんだけどなぁ……
やっぱり幸子ちゃんが強いからそう見えちゃうんだよ!>幸子ちゃん」
徳川吉宗 「まだまだ精進あるのみ。面白いことこの上なしよ。グハハ>レン殿」
水瀬伊織 「まぁ・・・幸せなら何よりだわ>桂馬」
水橋P 「ん?護衛持っていかれてたのか・・・残念・・・」
秋刀魚 「狼陣営臭さの消し方とトレードでどうだ・・・!
むしろそれぐらいしか私にはないが>輿水」
桂木桂馬 「20行は悟るべきだなwうんうんw>秋刀魚」
水瀬伊織 「私占いで真でも護衛引っ張れたことほとんどないのよねぇ・・・」
徳川吉宗 「ううむ、なるほどな>幸子

委細承知。次に狩人引いた時には、それこそ眼を血走らせて護衛選択するとしよう。」
輿水幸子 「変態護衛はもっと戦績稼いでからですねぇ>まっちょしぃさん

役職臭消したいですねぇ>サンマ

そもそもボクが人外で勝ったことほとんどないじゃないですか>高槻さん水瀬さん」
秋刀魚 「この前一切の自重と時間の許す限りやって
20行ぐらいになって『分割しよう』って悟った>桂木」
まっちょしぃ 「でも初日は殿護衛ですからね
これ初日から水橋P行ってたら噛まれてたので
占い理由から、即切れるぐらいじゃないとまだまだです♪>幸子さん」
水瀬伊織 「プロデューサーには面と向かっては言えないけど・・・愛情表現の一種よ>杏」
鏡音レン 「・・・どうやってするんですかwwwww>圭一さん」
桂木桂馬 「おっと、すまん。今かなり幸せハイだったからな。許せ>水瀬」
徳川吉宗 「最終日とか数えるどころじゃなく少ないな、余はwww」
輿水幸子 「んー?でも真っぽいって思ってたところ抜かれるのってしんどいですしね。
むしろ全然○ない方が真考慮しやすい、って人もいますし。
まぁ、ぶっちゃけ……。
あの騙りに護衛持っていかれたら真占いだと凹むと思ったんですよ……
ボクはバランス護衛をするにしたって相手の偽要素を探してからしますからね>吉宗さん」
鏡音レン 「>吉宗さん
ただ、一定水準の発言ラインってのはあると思う
そこはクリアはしてると思うよ、後は発言内容と占い先だと思う

僕も全然できてないけどねw」
前原圭一 「狂人引いた時に狂人COせずにPPしたいんですよ…>レンさん」
徳川吉宗 「うむ、なるほどのぅ。参考にさせてもらおうぞ>レン殿」
桂木桂馬 「でもそれって噛まれ率多いですよね>幸子
10行は無理だww僕にいけるのはせいぜい4~6行だぞww>秋刀魚」
水瀬伊織 「えっ。長生きのイメージあるんだけどねぇ>幸子」
鏡音レン 「前に、一緒にやったじゃないですかーw>前原さん
というか、よく色んな人とやってるイメージがあるんですけどw」
双葉杏 「私から言わせてもらうとひどい言われようだね…>伊織」
高槻やよい 「そうなのかなぁ?
あんまり補足できなくて負ける事が多いから思うだけかなぁ……>幸子さん」
秋刀魚 「だってあなたのそれって村役職だと思って噛まれるからじゃないですかー!
俺らあれっすよ 狼に見られて吊られるんすよ>輿水」
徳川吉宗 「うむ。バランス護衛と言われておったな。

しかし、感性とは人それぞれ。騙りで当然の如く信頼を持っていく者もおれば、
真でも発言で信頼を取れぬ者もおる。

両方が無駄占い無しの場合は感性で決めるであろうが、どちらかに○が無い場合は
どうしてもそちらを護衛してしまうなあ」
まっちょしぃ 「まあ、護衛引っ張れるかどうかは、狩人さんになった人との相性ってのが確実にあるけどね

チラッ>上様」
水瀬伊織 「水橋・・・?私のことよね?水瀬よ!あのヘンタイと一緒にしないでくれる!?>桂馬」
輿水幸子 「だって人外だと迂闊って言われてますもん>高槻さん」
ギコ 「最終日は割と頑張れるかな?
結構最終日に吊られる時も多いけど」
鏡音レン 「幸子さんは僕のお師匠だし、怖いです・・・」
まっちょしぃ 「基本変態護衛はあんまりやらないですからねー>幸子さん」
前原圭一 「狂人で最終日で村をPPで泣かしたい…いつになったらできるのやら(遠い目」
秋刀魚 「俺は最近自重できるようになってきたぞ!>桂木
え?10行ぐらいはいいよね?ね?」
輿水幸子 「良いことを教えてあげましょう
ボクはそもそも最終日を経験したことが多分両手の指で事足ります>桂馬さんサンマさん」
鏡音レン 「>吉宗さん
あとは、自分が占いになった時どんな発言してるかーとかを見るといいんじゃないかなって

まあ、護衛引っ張れるかどうかは、狩人さんになった人との相性ってのが確実にあるけどね」
高槻やよい 「人外だと怖い、って褒め言葉だと思うんです……>幸子さん」
桂木桂馬 「やっぱり僕は朝一長文書き溜めしかないんだな!ふはははは!」
高槻やよい 「きっと気のせいなんじゃないかな>伊織ちゃん」
輿水幸子 「怖くないですよ?>高槻さん」
秋刀魚 「お前は今泣いていい 俺も最終日とか夢のまた夢だけど>桂木」
まっちょしぃ 「幸子さんが探偵だったら怖かったですね♪」
輿水幸子 「良い読みをするようになったではないですか
かっこいいですよまっちょしぃさん」
水瀬伊織 「そうよね?こんなに可愛らしいはずなのにね?
うーん、何でかしら・・・>やよい」
高槻やよい 「あ、間違えました。
幸子ちゃんは人外だと怖い、です!
……うん、3人ともそうだね」
桂木桂馬 「2週間くらい普通村最終日にいけてなかった。すべて吊られて。>水橋」
輿水幸子 「ボクが探偵でしたら多分3日目には指定していましたね……>まっちょしぃさん
まだまだ見る目が足りません」
ギコ 「え?俺鍋の時のレンさんすごく怖がっていますけど?>レンさん」
鏡音レン 「な、なんだってぇえええ!?>杏さん」
水橋P 「中ですよ、中!!>やよい」
秋刀魚 「HAHAHA どの口が言う>レン」
双葉杏 「私も案外怖くないよ>レン」
水瀬伊織 「プレイヤーとしてはもう急成長がヤバいくらいよ>水橋P(偽)」
まっちょしぃ 「あそこは指定で吊られるかな?と狼に思わせておけば噛みも来ないかなーと♪>幸子さん」
徳川吉宗 「うむ。がんがんやらせてもらっとるぞ>レン殿

何故なら! 余は潜伏狼では本当にダメダメだからだ!(ドヤァ」
輿水幸子 「うん、即ちバランス護衛ですよね?
でもバランス護衛って結局理屈の上なんで、真目に見たほうを護衛するほうが強いのはわかりますか?
自分の感性と心中できるんですよ?>吉宗さん

しないでくださいよ!?>前原さん

違いますよね!?違いますよね!?>高槻さん」
鏡音レン 「あれだ、みんな怖いんでいいんだよ(僕以外」
水瀬伊織 「いつもひいてるじゃない・・・>圭一」
双葉杏 「今日はいろんな意味で驚異だったからそれで我慢>プロデューサー」
高槻やよい 「中なのか外なのか……ってところからはじめたくなります>水橋P」
徳川吉宗 「うむ。希望制の時は気をつけよう。マジで>ギコ」
鏡音レン 「>吉宗さん
えーと、ただ、今回みたいにばしばし占い騙りにでるといいよ
騙りるってのは真になった時にも使えるしね、

僕も騙りはほんとダメダメだけどねw」
水瀬伊織 「・・・そんなに神にーさまは死にやすいのかしら?>桂馬」
水橋P 「僕はいつ脅威足りうるのか・・・!!」
まっちょしぃ 「ま、普通村ならグレランで排除ですけど
探偵村なら放置されるかなとの読みです♪>幸子さん」
徳川吉宗 「余の狐希望はぁぁーー!」
高槻やよい 「そんなっ……私、全然怖くないよー?>伊織ちゃん」
前原圭一 「希望で狂人引けなくていつ狂人引くんですかヤダー>伊織」
桂木桂馬 「ああ!生きてるって素晴らしい!爽快だ!
ぼこぼこにされた昼の記憶が洗い流されるようだ!」
水瀬伊織 「やよいも私は割とこわい。」
双葉杏 「レンお前が犯人か(占い希望だった人>レン」
ギコ 「希望の時は自分が占いで当たり前だってぐらいに自信満々のほうがいいぜ>鴨将軍
やっぱり自分でやりたいって希望したんだからさ」
徳川吉宗 「ふむ、なるほどな>レン殿
占い騙りも難しいものよのーw 潜伏よりはマシだけど! 」
輿水幸子 「んー、どちらかというとそれは疑われたから疑っている、と言われて結構自分の疑いを強める感じがしますね>まっちょしぃさん」
水瀬伊織 「却下よ!どうして当然のように競争率の激しい狂人ひいてるのよ!w>圭一」
高槻やよい 「周子さん・幸子さん・圭一さんは怖い。」
まっちょしぃ 「危ない危ない・・・二日も偽の占いを護衛してました♪
銃殺が出てくれなかったら泣いてましたね♪」
前原圭一 「腹パンしたくなる程度には怖くないですねー>幸子さん」
徳川吉宗 「ああ、あの護衛か。

あの時、初日の時点でアリスが○1。発言では真目多。
カービィが無駄占い。発言では真目少。

発言にてアリス護衛を考え、さらに○が無い方を護衛すると狼が考えた場合、噛むのは
アリスであろうとまで予測しながらも、ここでカービィを抜かれては
○が全くない。

という結論に達してカービィ護衛であった>幸子殿」
鏡音レン 「占い希望だったんだけどなー、僕の希望はどこへいったー」
高槻やよい 「まあ私が狐希望通ったわけだからねw>桂馬さん」
鏡音レン 「はい、僕の少ない記憶領域にしっかりとメモしましたよー>水瀬さん」
輿水幸子 「ボクも別に怖くないですよね……>前原さん」
前原圭一 「…弁明と抗弁の機会を要求してよろしいですかねぇ…?>伊織」
桂木桂馬 「少なくとも僕の狐は喜ばしいことに村に変わったぞ。>やよい」
鏡音レン 「>吉宗さん
ああ、あと、どっかの誰かが言ってたけど
初日で対抗の色を気にするのは狼くさいってさ」
水瀬伊織 「この村では常識だから、しっかりと覚えとくべきよ>レン」
まっちょしぃ 「とりあえず、疑われた所を殴っておけば
とりあえずは放置されるんじゃないかと、レン君を叩いてました♪」
高槻やよい 「この村の倍率ってそれぞれどうだったんだろ」
徳川吉宗 「そこまで気にしてなかったとも言う。うむ。
「余が占いとな?」 うーむ。「余が占い師である!」これならば
よかったか?」
前原圭一 「少なくとも怖いって思われてはないはず!>幸子さん」
鏡音レン 「前原さんは怖い人・・・レン君覚えた!」
双葉杏 「(まあ私は当然気がつくよね>プロデューサ騙り)」
まっちょしぃ 「◇ギコ 「希望せいなのに占いでびっくりみたいなこと書いているからだよw
前も希望せいで騙りをしていた時同じことをやって真切られていたw」

なるほど、まちょしぃ納得しました」
輿水幸子 「超ありえますよねー!?>前原さん」
水瀬伊織 「素が足りないってどういうことなのよっ!w>ギコ」
秋刀魚 「うーむ 調子乗って2桁いくと流石にやっちまった感があったがねw>レン」
水瀬伊織 「私も見てあげるんだからね!感謝しなさいよね!>周子」
輿水幸子 「え、はい。とりあえずですね。
水曜日さんの護衛の傾向を知りたいなと思いまして。
狩人の護衛傾向を考えるのが好きなんですよ>鴨さん

まちょしぃさんも気が向いたら教えてくれると嬉しいですね。」
徳川吉宗 「素でした(白目>やよい」
前原圭一 「えー・・・俺が怖いとかないわーw
ありえないでしょーw>幸子さん
ギコ 「じゃあきっと素が足りなかったんだよw>伊織さん」
水橋P 「ちなみに僕の水橋くん騙りどのあたりでみんなが気づいたか知りたい系の!」
徳川吉宗 「おお……これは。
ありがたい。暗記する程読ませてもらおう!>塩見殿」
鏡音レン 「>秋刀魚さん
いいと、思うよ発言数は正義だし、僕も初日だけは
発言が伸びること多々あるしねw」
双葉杏 「そうなんだよな~将軍まあプロデューサーはわざと「ゆきこ」出読んでるみたいだけど>幸子の呼び方>将軍」
水瀬伊織 「あー、なるほどね・・・普通にスルーするわ私>将軍」
鏡音レン 「あ、そうだ、僕のどのあたりがおかしかった?>幸子さん
というか、胡散臭かったですか」
ギコ 「希望せいなのに占いでびっくりみたいなこと書いているからだよw
前も希望せいで騙りをしていた時同じことをやって真切られていたw」
輿水幸子 「ボクよりも恐い方が何を言いますかw>前原さん」
高槻やよい 「……ねえ、将軍様?
こないだも似たような事やってなかったっけ?>希望制なのに」
秋刀魚 「あぁ。なるほどw それだけかw
いやいや、すまなかった 調子に乗るやすいのだ、私はw>レン」
徳川吉宗 「余、今の今まで「ゆきこ」だと思うちょった>幸子
「さちこ」なのか!?」
水瀬伊織 「あぁ・・・素よ?素なのよ・・・>ギコ」
輿水幸子 「希望制なんですよ、この村>水瀬さん」
徳川吉宗 「希望村にて
「余が占いとな?」 この一文であろう>いおりん」
前原圭一 「いや、こyお二方がそろって赤字とか惨劇の予感しかしなくって・・・ね>幸子」
輿水幸子 「そうですよ。
ところでゆっきーって誰ですか>吉宗さん」
徳川吉宗 「余を呼ぶのは何奴!?>塩見殿」
水瀬伊織 「将軍の初日の理由、何がいけないのか分からないんだけど・・・>幸子」
輿水幸子 「おや、どうかしましたか?>前原さん」
双葉杏 「壁|ω・)はい何でしょう?>塩見」
桂木桂馬 「割とよくあるなwww>遺言がでかすぎて無残が見えない>吉宗」
鏡音レン 「はりきってるなーってところだね、それ以上の意味はないよw>秋刀魚さん
別段、そこは人によって違うからそんなにはって思ったけど」
塩見周子 「とりあえず、私が似たような噛みしたときに
穴があくほど読めといわれたこれを投下しておくよん。
わかめてだけど、基本同じだからかんがえられるよん。


http://supergolila.blog112.fc2.com/blog-entry-15.html」
徳川吉宗 「お昼……?

余が水曜日だった時か?>ゆっきー」
水橋P 「だってかみ合わせ食らったら嫌だなぁ・・・って
○結果が減るでしょう?>本物水橋くん」
まっちょしぃ 「理由に●入れてるのが原因ですかぁ?」
ギコ 「んー、うっかりがなんかわざと臭いなあって思ってさ>伊織さん
素ならもっとすっとぼける」
前原圭一 「おや・・・なんかやばげな雰囲気?」
徳川吉宗 「銃殺対応破綻も素でした(白目

遺言が! 遺言がでかすぎたんや! OH! my god!」
輿水幸子 「んー、あー、ちょっと鴨さん良いです?
お昼の村について聞きたいのですが」
塩見周子 「おっと。
そんでさ、狼さーん?(3人とも)」
できる夫
        ___
       /     \
     /  ⌒   ⌒\
    /   ( ⌒)  (⌒)\
    |       ___´__   |   さて、僕は失礼しましょうかね、お疲れ様でした
    ヽ、    `ー '´  /
     ノ          \」
秋刀魚 「いやぁ夜に『秋刀魚ふりきってるなー』と言っていたからな
噛まれなかったら誘導されてたり?>レン」
水橋P 「狐狙いで狩人囲わなくてよかったよかった的な僕でした」
双葉杏 「て言うか何私すぐ占わなかったの?
呪殺出た後占いそうな発言してたのに>F水橋P」
鏡音レン 「( ゜ω゜ ) お断りします>まっちょしぃ」
鏡音レン 「水橋さんが真じゃないかなーとは思ってたけどね」
ギコ 「やっぱり素かwww>鴨将軍
お前が真じゃなくて本当によかったよwww」
鏡音レン 「え、いや、秋刀魚さん即噛まれたし別段そんなに>秋刀魚さん」
水瀬伊織 「あ、そうそう。私指定は何か理由はあった?
私いつも狼臭がすごいみたいだから、あるなら参考にしたいわ>ギコ」
前原圭一 「○に狩人っぽいのがいない時の死体なしとか狂人にはどうしようもないんや…
○にいると判断したらまよわずCOしたんだけどなー」
徳川吉宗 「しまったぁぁーー!?>初日占い理由」
双葉杏 「P:正直困るんだけど…別にやるのは構わないけど>水瀬」
水橋P 「だって・・・水橋くんRPしようとして「対抗一人ね了解」とか言おうと思ったら
これ人外っぽいよなぁって!!>まっちょしい」
まっちょしぃ 「           ,r---―――---、
          /          ヽ,
            /-o---――――--ヽ、
        __/---―――――――ヽ,__
     ´~~~~~~~~~~~~~~`
      /:::::::::::{::/|:/´ //l/ ̄`l/}:::\
     /,:::::::::::::::{/ ′●. ´ .´ ● ´ .}::::::;,\
     //:::::::::::´ヽ ///    /// }::;::::}`==-
     ´/:/:::;::;:::::::ミ     (__人_)   /;::|ヽ|
      {:/|;/|:|{:ヽ:ヽー-. . ._. . . ,イl;// `
       /` ` `: 、 ヽ; : : : / ゙ヽ--、__
    ,r'''''´:_ : : : : : : ´ヽ、 `: : : : :〃_: : : : :  `ヽ、
   /: :/´:  , ̄\ー┴―-.、: _/´ . . : :- 、   ヽ,
  ,/: /: :       `ヽ´   ` 、       ヽ,   :}
 /: /: : : :            `i      ヽ      ヽ; . : }
. {: /: : : : :          :}      .ヽ,       ヽ-く、
. {:{: : : : : : .          :}       :}      |: : .ヽ,
. |:{: : : : : : : .        . :/          :}:       .:}:    ヽ,
. |:ヽ; : : : : : : .      ,r-亠-、. . . . . . : : }: : : : . . .★}:    |
. ヽ:ヽ; : : : : : : : .   r´    `ヽ、: : : : /: :_: : : : :_/: :    |
  ヽ: `ヽ、: : : : :  {:     _,r----、´: : : `ーY__. . .  .}
  ヽ: : :|:`ー: : : : .  :     (_r'´ ⌒ヽ : :  :/´: ,   `'ヽ, .{
   ヽ: :|; : : : : : : . 丶、    (_,r' ̄´ ヽ、__/__/    : ): |
    ヽ:ヽ: : : : : : : .  \    `ーt´ ̄¨)       . :/: : |
     ヽ:ヽ; : : : : : : .        f´゙ ̄´      //: : : :}
      ヽ: :ヽ,_: : : : : .      ′       . ´ / : : : /
       ヽ: : : : `ーt、 : .    `ー:      , : : : / : : : /
         ヽ; : : : : |ヽ、: .            /: : : / : : /
          {: : : : : ヽ: `ー,ニ、. . . . . . . :/: : : /_:_/
             {: : : : : : : : : ./: :`ー--__/_,r-'´ }´
          /: : : : : : : : ./: : : /: :   : |  : }
           {: : : : : : : : : ヽ l ヽ_    _|_  ,}、
この体をレン君に捧げます♪」
徳川吉宗 「くっ……余の「狼で占い騙りする時は即抜き」という信条を今日に限って
ブラしてしまったのだ!>前原
誠に申し訳ない! (土下寝」
輿水幸子 「あ、まちょしぃさん。
一応ですね、初日の理由に吉宗さんの偽要素ありますよ?」
秋刀魚 「そうそうレン 私はそんなに狼臭かったかね?>レン」
桂木桂馬 「…僕普通に遊んでただけだったぞwいやあでもよかった!やっと生存勝利できた!
ありがとう探偵!ありがとう!」
ギコ 「鴨将軍は占い理由でほぼ真切ったけどな
前回もお前希望せいであんな理由やって真切られただろうがw>鴨将軍」
水瀬伊織 「息あってるわねアンタたち・・・。もう二人とも水橋でいいじゃない!>偽と本物水橋P」
双葉杏 「まあ秋刀魚噛みを提案したの私だけどね…」
高槻やよい 「うん、村強かったねぇ、村陣営が吊られたのって初日だけだよね。」
まっちょしぃ 「トゥットゥルー♪ネタ枠として生きるは楽しいです♪」
鏡音レン 「>吉宗さん
というか、2-1なら即噛みでよかったんじゃなかなーって
16人村だしね」
秋刀魚 「あぁ・・・なんというか この村 私なにもしてないな」
水瀬伊織 「護衛(物理)って感じよね……いや護衛だしあってるんだけどさ>まっちょしぃ」
まっちょしぃ 「水橋Pは生存欲が薄かったのが問題でしたぁ♪お陰で偽殿護衛でした♪」
ギコ 「ふう、でも前回の屈辱は晴らしたぜ!」
前原圭一 「占い即抜きしてくださったらやよいを伊織ごと葬ったのにー(マテ>吉宗」
双葉杏 「P:なんで!?>水瀬」
水橋P 「ほう・・・?>伊織」
双葉杏 「どうせしぃ狩人だろうぁ…って噛んだ…やれやれだね…」
水瀬伊織 「いつか私がやろうと思ってたのに・・・>水橋P騙り」
徳川吉宗 「というか余の噛み方針がナヨナヨすぎたな。うむ。
お仲間には土下寝する他あるまい」
水橋P 「こう・・・フィールを感じて・・・>本物水橋さん」
高槻やよい 「杏ちゃん放置されてるからワトソンかとは思ってましたねー」
まっちょしぃ 「                    从⌒゙ヽ,  
             ,; |i    _⌒ヾ,  |!  
                 σ  λ⌒';、人  l!   
               从~ ~~~ イ ,〉 k
             γ゙ ( ´・ω・ )/ 〈,k_ノ  <とぅっとぅるー まっちょしぃでーす
             (    ハ.,_,ノ~r      
             )'‐-‐'l   γ´⌒゙ヽ、
          ,、-ー''(    |!~、,il      ゝ、   
        γ    |!   〈   ヽ ミ、    丿
       ゝ (     |  ノ  _,,,..、,,ゝ、 _,.イ  /     
    \'´  γ゙ヽ.,_  ) ゙|! ̄    ̄~゙il γ⌒ヽ`(/
    Σ    ゝ.,__゙゙'k{  ヾ /      !、,___丿 て
            > ゝ-ー'゙ 
最終日まで狩人だと思われてないのが楽しかったです♪>伊織さん」
秋刀魚 「やめてあげてよぉ!泣いている秋刀魚の人だっているんですよ!?」
水瀬伊織 「確かに、久しぶりね。
楽しかったんなら嬉しいわ。アイドル少ないんだからたまにはきなさいよね!>千早」
鏡音レン 「まあ、灰視がそれなりにあってたから
割りと満足!杏ちゃんがまったくもって見えなかったけどもw

そこ、ワトソンかと思ってたw」
水橋P 「千早は久しぶりですね。
楽しく占わせてもらいましたよ!>千早」
桂木桂馬 「まっちょしぃすげぇw。うむ、すごいぞ狩人」
ギコ 「いやー、俺今回ほぼなにもやらんくてよかったな」
輿水幸子 「まっちょしぃさんすごいです!」
竜宮レナ 「お疲れ様でした」
双葉杏 「P:なんで俺で来ようと思ったのか…こっちは大混乱だ>ふぉうどさん」
徳川吉宗 「灰抜いた後でも水橋は噛めてたのか!?>やよい

なんという……(白目」
水瀬伊織 「気に入ってるんじゃないわよ!w>まっちょしぃ」
如月千早 「一ヶ月ぶりの人狼で特に何の役にも立てませんでしたが、楽しかったです。
         、_
       / ` ヽ、
      ,'     \  __ , ,
      i  _,, -‐'':::::::::::::::::::::::.ヽ、   ,-‐   " ̄ ̄メ
    `''=,..τ:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::.i::〉''::..、    __ ,  |
     ,.::: ,:::::::, '::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ /::::::   |
   /' 〃::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;イ/|::::::::::::::::`、:::     i'
  ,'::: , '::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,'::/ ゙´"|::::::|,::::::::::::',    ,'
  l| /:::::::::::::::: ‐''"~丶 :::..イ:/  __ i':::::|!:::::::::::::::.    /
  | ,'::::i'::::::::::/:: i'__:::::://:.' "´ ̄`iヽ/l:::::::::::::::::i  /
 八 |::,'{:::::::::! 《"´ィハゝノ'  _ -‐ 〃ノ ト::l::::::::::i::|!/
   ! |:::::::::::: ` {|ゝi     ,イんミx、_ ,':::':::::::::::|::i::/
     ',::::::::::,'  弋リ      {i儿 ィi.》:::::::::::::::/::|::|
       ゞ;ヽ、..""        弋ゞ乂〃::::::イ:::/ ::i::l
.       人    '     ,, ,, ,, /::::://〃'::|
            ` 、 ヽ __     ノ::://:::::::/::::::!
          _仆、       _ イ斗:::::::::::::::l:::::::::::',
           ヽ   `ハi',ハ   :|iワ'/> ̄ヾ、::::::::\
             イヽ  くハ,ノ  ,-iワ/  / ̄ 'ゝ::::::::..         , ''""'' 、
          j  ', 、 い〇フ''"  /     l::::::::::::::',       /  , ''"'' 、 `;
            | ハ ゝ}/  ヘ,、  /    i λ::::::::::::::ヽ    〃 /    `¨´
           \__ヽ /_,、i   ,;ゝ i        ゝ::::::::::::::ヾゝ  i  :i'
           l:::`ト{/ i \/: : :ノ  ノ   i /ヽ:::::::::::::::.ヽ\/  j|
            |:::i:::l,∨: : : : : 〉: ヘ_ , /  _ ,/:::::::::::ヽ、::::::::::::::',ヽ /
.             |从::. ヽ: : : : :リ: : ,' `''  / ゝ,::::::::::::::|i::::::::::::::::.ヽミ、
              |::! ',:}  ヘ: : : __, 〃    /   ヽ-、:::::::!ヽ::::::::::::}/」
水橋P 「悪かったよHAHAHA!!>水橋くん」
高槻やよい 「実は銃殺出るまで護衛貰えてなかったり……w>占いさん」
前原圭一 「お疲れ様
まぁ・・・こういうときはカバーできないのがこれの辛いところではあるね(白目」
徳川吉宗 「夜会話
余「どこ噛みたい?」
仲間「秋刀魚で」」
まっちょしぃ 「狩人日記

2日目 護衛:徳川吉宗 吊り:塩見周子 噛み:レナ

理由
2-1展開で初手霊能も考えられるけど
とりあえずまちょしいは占いさん護衛します♪
発言的に真狼ありそうな御殿様護衛してみますね♪


3日目 護衛:徳川吉宗 吊り:水瀬伊織 噛み:秋刀魚

理由
うーん・・・とりあえずは占い続行で
でもそろそろ霊能噛まれそうな感じですかね♪
悩みますけど、占い継続で護衛しますよ♪


4日目 護衛:水橋P 吊り:徳川吉宗 噛み:できる夫+高槻やよい(銃殺)

理由
危ない!偽の占い護衛してました!
でも今日から真占い護衛できるので安心です♪
まゆしぃパンチで狼さんをふっとばしますよ♪

5日目 護衛:水橋P 吊り:前原圭一 噛み:死体なし

理由
このまま、真を護衛するのです♪
これで杏ちゃん占いなら私が出れば問題無し!
噛まれても別にいいですかね?それとも今日出るべきだったでしょうか?
水瀬伊織 「まっちょしい狩はほんとうにわからないわね、霊界で見ても。」
鏡音レン 「まっちょしぃさんごめんね(土下座」
水橋P 「無双じゃあ!占い狩人無双じゃあ!!」
まっちょしぃ 「      _
     σ   λ
     ~~~~ 
    / ´・ω・)   <狼さん♪狼さん♪
 _, ‐'´  \  / `ー、_ あそこにゲルバナがあるでしょ~?
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/


       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )   <数分後の貴様の姿だ
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉」
できる夫
        ___
       /     \
     /  ⌒   ⌒\
    /   ( ●)  (●)\
    |       ___´__   |   お疲れ様です、噛ませ犬のできる夫でございます
    ヽ、    `ー '´  /
     ノ          \」
双葉杏 「よくもやってくれたな…ってプロデューサーが」
塩見周子 「おつかれさま」
如月千早 「お疲れ様でした。」
秋刀魚 「私が狼ですら食したくなるほどの美味さが証明できたであろう?」
輿水幸子 「お疲れさまでした。」
水瀬伊織 「お疲れ様。完敗だわ・・・」
水橋P 「ひゃひゃひゃー!」
まっちょしぃ 「まさかのまちょしぃ狩人でした♪」
徳川吉宗 「お疲れ様だ! お仲間! すまんかった!」
輿水幸子 「まっちょしぃさんでした!?」
ギコ 「…まさかのだとぉ!?>まっちょしい狩人」
鏡音レン 「・・・霊能ケアって・・・霊能いなかった・・僕は一体なにをいっていたんだろうか」
桂木桂馬 「お疲れ―」
高槻やよい 「おつかれさまでしたー!」
双葉杏 「お疲れ様…ふぉうどー!!!」
双葉杏 「しぃじゃないの?>狩人」
ゲーム終了:2012/07/16 (Mon) 23:41:12
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双葉杏さんの遺言 |l、{   j} /,,ィ//|     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ     | あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
  |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |     < 『プロデューサーは俺の隣にいたと
  fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人.    |  思ったらいつのまにか目の前にもいた』
 ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ   | 催眠術だとか影分身だとか
  ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉.   | そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
   ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ. │ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
  /:::丶'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ \____________________
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
双葉杏 は投票の結果処刑されました
6 日目 (1 回目)
双葉杏6 票投票先 →水橋P
水橋P1 票投票先 →双葉杏
輿水幸子0 票投票先 →双葉杏
如月千早0 票投票先 →双葉杏
鏡音レン0 票投票先 →双葉杏
桂木桂馬0 票投票先 →双葉杏
ギコ0 票投票先 →双葉杏
輿水幸子 「あ、投票はしましたよ?」
水橋P 「まあそういうことで>杏」
鏡音レン 「僕はデフォルトで不審者です(キリリ>幸子さん」
ギコ 「…違うの?」
ギコ 「予想は桂木だけど」
桂木桂馬 「おー、そうか。おめでとうおめでとう。>幸子>ギコ」
鏡音レン 「ぶっちゃけ、杏さん狩人じゃないかって思ってました(キリリ」
輿水幸子 「如月さんか桂馬さんじゃないですかねぇ>狩人」
双葉杏 「まったくもって面倒くさい…zzz」
如月千早 「占いも狩人も探偵も見事でしたね。」
鏡音レン 「うわー、かっこいいなー憧れちゃうなー(なでなで>幸子さん」
輿水幸子 「実はレンさんも疑ってました>レンさん」
ギコ 「狩人は誰だー?」
鏡音レン 「そうだね、僕達の灰視があれでそれだったよ>幸子さん」
輿水幸子 「あ、ワトソンですよ?(どやっ」
水橋P 「HAHAHA」
輿水幸子 「でもまっちょしぃさんかわいいですよね
喋り方とか
疑ってしまったのが……もう……>レンさん」
双葉杏 「ちなみに水橋Pは偽物COボソッ(役割的な意味ではなくて)」
水橋P 「おそらくオリジナルに引導を渡したzzzzzz」
ギコ 「おけ
んー、早投票は大丈夫だったか?」
鏡音レン 「うん、一緒に土下座しようか>幸子ちゃん
まっちょしぃさんごめんなさい」
双葉杏 「まあそうなると思ってたよ
LWCO…面倒くさいから降参するよ」
水橋P 「杏は後でお仕置きだな・・・」
輿水幸子 「まっちょしぃさーん!?
疑ってしまってごめんなさーい!」
ギコ 「指定双葉」
鏡音レン 「いや、ここで灰を噛む意味がわからんというか、どっちにしろ詰み
霊能ケアする余裕もあるよって」
桂木桂馬 「おはよう…灰噛み?」
輿水幸子 「前を~向いて~♪
原っぱを~行く~♪
圭一さんがー♪
一番前を進んでく~♪」
双葉杏 「おはよ~」
水橋P 「占いCO杏ちゃん●」
如月千早 「おはようございます。」
ギコ 「おはようだゴラァ」
鏡音レン 「レン君失敗失敗とw

なーんか、おかしいと思ってたけど死体なしで吊り増えたんだったがはははw
それじゃあ、残り吊りが3吊りでどっちにしろ詰みだねこれ

狼さんは降参してもいいんだよって」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
前原圭一さんの遺言 私、前原圭一は命を狙われています
なぜ、誰に、命を狙われているのかはわかりません。
ただひとつ判る事は、オヤシロさまの祟りと関係があるということです。
レナと魅音は犯人の一味。
他にも大人が4~5人以上。白いワゴン車を所有。


バラバラ殺人の被害者をもう一度よく調べてください。生きています。
富竹さんの死は未知の薬物によるもの。
証拠の注射器はこれです。

どうしてこんなことになったのか、私にはわかりません。
これをあなたが読んだなら、その時、私は死んでいるでしょう。
…死体があるか、ないかの違いはあるでしょうが。
これを読んだあなた。どうか真相を暴いてください。それだけが私の望みです。
まっちょしぃさんの遺言        _
     σ   λ
     ~~~~ 
    / ´・ω・)   <ラウンダーさん♪ラウンダーさん♪
 _, ‐'´  \  / `ー、_ あそこにゲルバナがあるでしょ~?
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/


       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )   <数分後の貴様の姿だ
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/
まっちょしぃ は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双葉杏 「 」
双葉杏 「とりあえずマッチョしぃ…?」
双葉杏 「まったくなにあのドッペル」
双葉杏 「 」
双葉杏 「 」
双葉杏 「あれだね負けたらプロデューサーのせいだね
私大混乱だし>霊界向け」
双葉杏 「 」
双葉杏 「 」
双葉杏
双葉杏 「 」
双葉杏 「zzz」
双葉杏 「あ~うん占われてはいないけどきついねこれは…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
前原圭一 は投票の結果処刑されました
5 日目 (1 回目)
双葉杏0 票投票先 →前原圭一
まっちょしぃ0 票投票先 →前原圭一
水橋P0 票投票先 →前原圭一
輿水幸子0 票投票先 →前原圭一
如月千早0 票投票先 →前原圭一
鏡音レン0 票投票先 →前原圭一
桂木桂馬0 票投票先 →前原圭一
前原圭一8 票投票先 →ギコ
ギコ1 票投票先 →前原圭一
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
輿水幸子 「どうしてもですよ>レンさん」
如月千早 「吊り4で詰みですね灰4なので詰みですね。」
まっちょしぃ 「まぁ灰を潰すかどうかは、水橋Pに任せるのです♪」
桂木桂馬 「ああ、そういえばそうだった。残り4吊り4灰じゃないか。
まっちょしぃ 前原圭一 双葉杏 鏡音レン……ん、なるほど、潜伏狂人の怖さがあるか
まあそれでもほぼ詰みだが」
鏡音レン 「なんで!?そうなるの!?>幸子さん」
水橋P 「幸子ちゃん腹パンとか俺が許さないからな」
双葉杏 「腹パン:腹部をパンのようにマッサージすること…zzz」
輿水幸子 「よーし、踏んで差し上げますよ>レンさん」
ギコ 「まあ、ほぼ詰んでいるがなゴラァ」
まっちょしぃ 「指定はギコさんなので、灰は灰の視点で発言してみるのです♪」
鏡音レン 「まあ、どっちにしろなんとかなると思います!(キリリ>幸子さん
ところで腹パンってなんですか?」
如月千早 「あとはひたすら包囲網を狭めていくだけですね。」
輿水幸子 「あぁ、良かったです。
回線は強敵ですねぇ>前原さん」
まっちょしぃ 「だって徳川さんの二日目なので、まちょしいは怪しく思うからです!>水橋P」
輿水幸子 「狼っぽいところはもう占わなくて良いですよ。
○ふやしましょー!」
輿水幸子 「まぁ、そうなんですよねぇ。
あうぅ……難しいですよレンさん……>レンさん」
前原圭一 「いや・・・回線落ちてた>幸子
反応遅れて申し訳ない」
ギコ 「おけ
指定続行だゴラァ」
双葉杏 「幸子は器用だねぇ…zzz」
水橋P 「狼ぽいとこ占ってほしいってどうしろと・・・>まっちょしぃ」
輿水幸子 「前原さん?」
鏡音レン 「>幸子さん
狩人さんでもCOでいいと思うけどね
結果あと1残せるし、ワトソンさんの位置がわからんので
詰みとはいいきれないけど」
前原圭一 「ん、COなしだぜ!」
輿水幸子 「死体無しが嬉しすぎて貼るのを忘れてましたね。」
ギコ 「ちなみに前原が狩人でもほぼ詰んでいる」
桂木桂馬 「なんかすまん。狩人じゃないよな…?>前原」
まっちょしぃ 「前原さんですか・・・正直見てなかったです」
輿水幸子 「徳の有る方ってすごく良いと思いますよね。
川で溺れてる人を飛び込んで助けるような。
吉野家さんで牛丼を奢ってくれるような!
宗教にはまってるような人はイヤですけど。」
如月千早 「狩人に指定しなければ問題はないと思いますし、早めの指定が良いでしょう。」
鏡音レン 「前原さん・・・あなたは、萌の伝道師でした!!」
輿水幸子 「どきどき」
輿水幸子 「前原さん……か、狩人だったりしませんよね?
よね?」
鏡音レン 「まあ、ワトソンさんの位置次第なんだけど
そこは、探偵さんの指示をみつつでいいかなと」
ギコ 「じゃあしょうがねえな
指定前原だゴラァ!」
水橋P 「村ぽかった>探偵」
前原圭一 「いや、削る対抗先○もらってるんだがこれどうしろとwww>ギコ」
輿水幸子 「桂木さん○ですよ>ギコさん」
まっちょしぃ 「うーん・・・私の発言ミスもありますけど
レン君が怪しくみえてきましたね♪囲いあると怖い所なので
水橋Pさんに占って欲しいところです♪」
双葉杏 「ん~死体無しね…zzz」
桂木桂馬 「ギコ先生!僕占われてます!>ギコ」
輿水幸子 「おーっと死体無し。
素晴らしいですね」
ギコ 「あ、そっち占うのか」
まっちょしぃ 「おー!良い死体なしです!まちょしい嬉しいです♪」
水橋P 「えーと詰みだと思う」
桂木桂馬 「水橋の残り灰は5つ、まっちょしぃ 、前原圭一 、双葉杏 、桂木桂馬、鏡音レンか。
うーん。将軍は狼と見る。とすると2手目に占われたレンが囲いか否かについてだが。
それはないだろう。秋刀魚噛まれてるし」
前原圭一 「おはよーさん」
ギコ 「桂木!前原!
どっちか削るから殴り合え」
鏡音レン 「おk-おk-、問題なしと」
双葉杏 「ふわぁぁ…おはよ」
水橋P 「桂木桂馬○」
如月千早 「おはようございます。」
鏡音レン 「レン君改めて計算中

残り吊りが3で灰が5、霊能含まずでだねと
それを踏まえて、灰に共有がいれば灰4で占いさんが○引きで詰み!

うん、これならなんとかなりそうではあるけど、さてどうなったかなと
吠えが多いのが結構きになるところではあるけど」
まっちょしぃ 「トゥットゥルー♪おはよう御座います♪」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
徳川吉宗さんの遺言                 _, ._                   
              ィ'ロフ⌒ゞヽ           {二二_¨¨7 
             fミリ    }ミ`、           ,へ/ ./ 
             {jf'.ニ、.f'ニ^iシ}             \__ >  
             ゞ ィ、_ト  レj      ┌i ┌i  ,-、,-、 .,-、   オレィ!!
              ハ ゞニア ノド、_ 人  {二 二 二}ヽ-`-゙/ ./  
            ,..- '゙。 ゞ、≡//x:`Y´、 凵_j |  、─ ' ノ   
     ,-.、   /*:x・'┼゚ ゞ/(~)_..:::..::x.X  匚..,,ノ   ,ニ ´    
    _,ノミ}ハ / X..|。.::*.+゚// `ヒ \...*  く~> ,.へ ノ ,_ ̄二}  
  / iゞ_ノY人。.:x|・.'゚x。'゙//::+`ゞ  人※   _/ / `¨_ノ ノ   
 / X | /:x`Y´, 。|.::・'゚。/./::*.+∧ゞ `、o:: ゞ_,/   ヽ- '゙    
 !:x・人,レ'::::+::・ix: ・|::x../ /.x,/..゚。:..:ハ. ハ x ,ヘ r-ロロ く~> ,.へ  
 l  `Y´。.:x・'..xl..::x..l//,/..:::.::x.。.l八/:::i / .ハ. ヽ、 _/ /  
 ゞ、X 。.::*:;+:;:。''xトく;;ノ_..:::x.::...+。l.*ハ、j〈_/...X 廴.>ゞ_,/   
   }。.:+:*...:::...::x..:/  / /~`7''ァ‐ィハ:;:。''x:::.: /          
  j;:;+:;x:;:。''x-.. /⊥∠ノ ,ノ ノ ノ|Y※:::.::x.。/.          
  i:+:。*x:;%..。/ゞ:x・ゞ|` ̄`;'─ヶ-|:;%..。:;:。'/            
  `ー- -一'   `Y´゙|;;'‐、'`''ー-、,`ー-、イ             
               |:+:|・。 ヽ、X 。.::*               
                                      
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双葉杏 「…zzz」
双葉杏 「  」
双葉杏 「 」
双葉杏 「 」
双葉杏 「 」
双葉杏 「 」
双葉杏 「 
双葉杏 「…やれやれダネ…」
双葉杏 「て言うかプロデューサーは一体…」
双葉杏 「仕方ないし最後までやろ…やれやれ」
双葉杏 「まあ占い噛みは安定だよね」
双葉杏 「ははは…どうしよ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
徳川吉宗 は投票の結果処刑されました
4 日目 (1 回目)
双葉杏0 票投票先 →徳川吉宗
まっちょしぃ0 票投票先 →徳川吉宗
水橋P0 票投票先 →徳川吉宗
輿水幸子0 票投票先 →徳川吉宗
如月千早0 票投票先 →徳川吉宗
鏡音レン0 票投票先 →徳川吉宗
桂木桂馬0 票投票先 →徳川吉宗
前原圭一0 票投票先 →徳川吉宗
徳川吉宗9 票投票先 →ギコ
ギコ1 票投票先 →徳川吉宗
「◆竜宮レナ 指定【徳川吉宗】」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
徳川吉宗 「探偵サーン! 頑張ってクダサーイネ?
ミーとの約束デーース?」
鏡音レン 「それじゃあ、みんな、また明日会えることをいのってるよ」
輿水幸子 「共有でも良いんじゃないです?>レンさん」
ギコ 「あれ?3つじゃなかったけ?」
輿水幸子 「まぁ、自分が本物って取り繕うこともできませんでしたからねぇ>如月さん」
徳川吉宗 「ジェーネラーール!」
まっちょしぃ 「将軍狼さんなら、後二人ですね♪
だとすると狂人さんが潜伏してる可能性もあるから気を抜かないのが一番です♪」
ギコ 「ツボったwww
お腹痛いwwww」
桂木桂馬 「将軍様を騙る不届きもの…はっ、本物の将軍はいったいどこに?
まさかそれがヒロインなのか……!」
前原圭一 「【朗報】 真占い確定&確定○3つ (846) ってやつだなw」
鏡音レン 「えーと、水橋さんのグレーがこれででいいのかなと

◇まっちょしぃ ◇前原圭一
◇双葉杏 ◇鏡音レン
◇桂木桂馬

残り釣りが4で狩人いれば詰みかなこれ」
如月千早 「潔いですね。」
ギコ 「ちくしょうwwwww
なんでこんなのにwwww」
水橋P 「だからSレアになってくれても・・・>幸子ちゃん」
双葉杏 「それじゃあ今日の吊りも決まったし寝る…zzz」
輿水幸子 「あ、将軍狼っぽいですねぇ。」
徳川吉宗 「デデデーン? でんでんでんでーん?

アバレーンボー ジェネラール!」
前原圭一 「まぁ対抗の中身次第だなーなーって感じだな
わりと伊織で吊れてそうな気もするけど
弾かれたけど

◇水瀬伊織 「宣言遅れてごめん。村の皆は頑張ってね。周子は村っぽいし割と大変かもよ」
で霊結果○だろ? なんで村っぽいって言うんだって突っ込もうとしたんだぜ」
輿水幸子 「笑わせたほうの勝ちですね>将軍さん」
水橋P 「俺真な以上問題ないだろ・・・>幸子」
徳川吉宗 「あとは頼みマーシタヨ! HAHAHA!」
ギコ 「くっそ!くっそ!
こんなのに笑っちまうなんてw」
桂木桂馬 「建設的な話をしよう。霊能が噛まれている。占いの真贋がついた。
狩人が生きてるなら素晴らしいゲーム展開だ。」
まっちょしぃ 「あ、発言みなおして今日修正しましたよー
でもレン君もお殿様の○ですよねー?噛まれないと疑われる位置ですよ?>レン君」
輿水幸子 「ま、プロデューサーさんが真というのは良いですね。ふふり」
双葉杏 「将軍が似非外人になった…」
水橋P 「これで杏を堂々と占える・・・よかった・・・」
ギコ 「おっしゃあ!
○は三つ
残りの灰は3つだな!」
鏡音レン 「うむ、やよいちゃん役持ちビンゴだったぜ!!狐の方だったけど!」
双葉杏 「プロデューサー真…ふわぁ…zzz」
輿水幸子 「うーん……このままささっと見つけてくれれば良いのですけど
水橋さん視点まだ3Wいるかもしれないんですよねぇ。」
徳川吉宗 「イーカニモ! カニニモ! 私こそ、将軍の名を騙る
フートドキーモーノデース!」
鏡音レン 「それじゃあ、将軍さんお疲れ様でしたと
そんで、明日釣りするならこれならまっちょしぃさんかな

昨日、○噛みを狐確認の噛みといってたところだし」
まっちょしぃ 「わーい♪それじゃあ占い真交じりで
御殿様は狂か狼かで考えればいいですね♪」
桂木桂馬 「スタイリッシュ将軍破綻……!」
輿水幸子 「ふむむ。なるほど。
でもやっぱりちょっと怪しく見えてしまいますね。
どうにも、困ります>まっちょしぃさん」
ギコ 「指定徳川吉宗だゴラァ!」
水橋P 「ほら幸子ちゃんちょっとは俺にデレても・・・」
徳川吉宗 「HAHAHA 遺言見てマセーンデーシタ」
前原圭一 「じゃ、今日の吊り先は決まったので
今後の展開について考えるか」
如月千早 「呪殺対応失敗のようですね、徳川さん。」
双葉杏 「それで…霊能噛み…?まあいいや…zzz」
まっちょしぃ 「将軍さまバイバイなのです♪」
徳川吉宗 「OH」
桂木桂馬 「あ、水橋真だこれ。」
鏡音レン 「それじゃあ、水橋さん真で!」
ギコ 「スタイリッシュ破綻だなゴラァ!>将軍」
如月千早 「おはようございます。」
水橋P 「HAHAHA>将軍さま」
まっちょしぃ 「おー?銃殺ですかぁー?」
鏡音レン 「おはよーっと、

うーん、初手で、○噛んできそうなところと
吉宗さんが真の場合、囲いが入ってないと
正直、微妙なラインではあるんだけどねーと、

ただ、水瀬さんは可愛いけど、反応的に狼たりえる位置なんで
そこの霊能結果がどうなってるかなーといったところかな

そんで、男性釣りってことで前原圭一、桂馬さんをみたけど
固めなのが圭一さんで桂馬さんはなんか普通に思ったこといってそうではあるねと」
双葉杏 「おはよ~・・…呪殺?」
前原圭一 「吉宗、ダウト!!」
徳川吉宗
占い理由
寡黙位置を吊らぬ、ということは
ギコ殿はどこで双葉殿を吊るのであろう?
ここで人外ならば、探偵の方針では捕まらぬ。
村であっても無駄吊りは避けられる。なので
占わせてもらおう。」
輿水幸子 「水は大変ですね。ひとところにとどまりません。
瀬戸内海ってほとんど外海と繋がらないから塩分濃度とか結構問題があるらしいですよ。
伊藤さんなら知ってるかもしれないですけどね。
織物ってどこの名産品だったのかが気になりますが。」
桂木桂馬 「男連中って僕と前原しかいねぇじゃねえか今吊れんの。
……ふん、まあいい。今回の主役プレイヤーはお前だ。好きにするといい。
それと水橋の千早占い、将軍吉宗のレン占い……うーん理由も動機もとんとんだ。
信用度はほぼ同じ。
水橋が狼なら千早の囲いがあるか……ってところだろう。」
輿水幸子 「銃殺でーす」
水橋P 「◇高槻やよい(80)「うーん……なんで○噛みなのかな、てっきりどっちか噛まれてると思ったのに…
遅い段階で○噛み(対抗のだけれども)に対して発言してるし
なんかわざとらしかった
あと伊織が指定されたのにショックをあまり受けていないから()」
まっちょしぃ 「◇輿水幸子(36)  「◇まっちょしぃ 「サンマさん噛みなんですか?
狩人さんか、狐さん探しって事なんでしょうか?」
……?
狩人探しじゃなく、ですか?」

ごめんなさい、サンマさん御殿様に占われてましたね、頭の中から抜けてました!
なので狩人探しだと修正します!>幸子さん」
前原圭一 「おはよーさん」
ギコ 「おはようだゴラァ!」
徳川吉宗 「暴れん坊占いCO!!

双葉 杏めは ○ であった!」
水橋P 「占いCO高槻やよい○」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
できる夫さんの遺言
                        ____                        /:::::::::/ /:::::::::::::::::::::|
          /L        /     \                        /:::::::::/ /:::::::::::::::::::_ノ
 .        /  |.     / ―   ― \      /l..._,,..-―――-..,,_/:::::::::/_/:::::::::::::::/ _,,.-..、
        └ 、 l.     ./   (●)  (●)  \   ../ /゙|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::::::::/r‐'"::::::::::::}
      `ヽ‐-..,,_ヾ.    |       '       | ..../ l....ヽ::::::::,.-――-、::::::::::::::::::ヽ-‐'::ヽl::::::::::::::::::/
      __}   `''-..,,__.\      ̄    / . /   ヽ- ,,..---、   ./:::::/`"''-、:::::::/ ヽ:::::::::/
   ‐=二、     r‐''" ̄ ',.         ..゙r' 〈ー=x_. ,.-'´:::::::::/ ./:::::::/ .r-、          ̄
        ̄}    /_    /.           } |   ` l:::::::::::::/  /::::::::::/  /::::::l
       <_   /.  `Y  ,,''           .| |.     |::::::::::/   /::::::::::/  /::::::::::ヽ、
      /  ) |     i!  ヾミヽ       ,,ノ l´ミ壬".....|:::::::/   /::::::::::/   .{:::::::::::::::::}
 .   ,、 i   ヽl    .ミ彡"´`ー=ミ、 ,彡"´ |/  ミ..  `ー'   l:::::::::/     ヽ:::::::::::/..゙l
 _,,.-' __`ニl   |' ,,"  }               ノ   |  ミ ミ.       l::::::/      `ー-ゝ
  /   i!   ,,'"  ,,ノ   `ヽ、    //  /l ..i! ミ     ,,.`ー'..ヽ〈    `|
 ){   / ー=彡ミ三彡"     `ヽ  r´   く ヽ .人ミ三==ーr'_,,.-―┴..,,_゙,.--、
  ヽ- 、i ,   ミミ  イ|      `ヽ r´      l  `ー/   ミミ.  `ヽ'⌒r'´/::::::::::\
 、.  /  /  ミ    ヽ.  /l.    Y        l   {     i! ミ       /::::::::::::::::::::::ヽ     _,,..-、
 . \/  .,'/ ミ       〉ヾ/ .|壬彡"  ヾミ三壬 ヽ、 {     i! ミ   /...l:::::::::::::::::::::::::::/  _,,.-'":::::::::::}
   {   l|l  ミ     ,' }   |.   , 个 、.  -==ニ==\  ノ  ミ壬彡 ヽ-‐''"  ̄ ̄,..-'"::::::::::,.-''"´
    〉     ミ ,,, ,,,,ノ ノ、  / ,'  i   `ヽ `ヽ ̄ ヽ-、ヾ彡"  / `ヽ}  {_..  /::::::::::::::/ ._
   /   i  `ヽ ´/ | |、(   人   ノ._ `ー、 ./ニ=-/ ト、    .!  f´.../:::::::::::::::/ /:::::::ヽ
   {  ,.-_=-    Y   .レ、| | Y  Y  ̄, -く  ヽ   / ,, ''    ヽ ヽ、 ,'`ヽl..゙/:::::::::::::::::/ /:::::::::::::::∧
   〈 //ミ      }_    \(  |  | くノ´  `Y´/     ,, '' `l .|/   /:::::::::::::::::://:::::::::::::::::::::::::}
     r' { ミ    ´   ̄ `ヽ、|^ ̄i⌒ <           / / /'´..  l::::::::::::::::://::::::::::::::::::::::::::/
     } }\`ヽ    _/ ̄ヽ 〈 ゝ‐-\ ゝーー  -‐‐‐=彡'"   ,,/      |:::::::::::/ ./::::::::::::::::::::::::::/
    {  > `ヽi   ヽ i_ノ ト-!´     ` ー _  ‐ ^´ー-‐ 匕´         ヽ-‐'′ /::::::::::::::::::::::::::/
 .   ヽ|    .\    / / 〉 ヽ ヽ                   \.           /::::::::::::/ ̄ ̄ ./:::::
         / \   / / /   i |    !/ /  /    `ヽ      _ ヽ:::::::/    /::::::::::::
        /     ̄ ー^´    ヾ ヽ  /  /    /        \   /:::::::ヽ      /::::::::::::::::::
                                              l::::::::::::|   r'::::ヽヽ:::::::::_,,.-''
                                             ヽ::::::ノ   ヽ:::::ノ   ̄
水瀬伊織さんの遺言    
  _,. . . .---. . _
            ,. : ´:,. . : :´:  ̄: `ヽ、: 、
         /: ,ィ/{: : : __: : : : : : : : ヽ、: .
        ,.:r///: :∨/::::::::-、: : : : : : : :\
          /:r ィ: : : : : _ヽ'    `ヽ、: : : : : : :ヽ
         ; ///: : :_ ´         、 \: : : : : : :.
       ;: :r/{: : :/  _,ノ     ` ー\:l: : : : :.
        |: : Ⅵ:.イ             __ |: : : : :i
        |: i: :Ⅵ:|  , ィ ㍉     ィチ㍉ |: : : : :|
        |: l: : |:_:!  {i 弋)ソ      弋)ソ |: : : : {
        |:/: : |-ミ        、      |: : : : i
        Ⅳ: : !、(_   ' ' '       ' ' ' |: : : : |
        /: : : |: : ーハ         _      八: :.:.:|
.       /: : : : |: : : |:込、     ´    イ:i: /: : :|.
      /: : : : : |: : : |: : : :,>   __,..ィ、´: :!:.!/: : : {::.
.    ,: : : : : :./: : :/: : ://∧      |/\:|:.|: : : : |: :.
    /: : : : : :/: : :/- r/////\   ////Ⅳ: : : : j: : :.
.   /: : : : _,ィ/∧´  ∨//////\//////: : : : :/、: : :.
  /: : : : :∧////!   ∨///// 介///,/: : : : ://∧: : :.
  ,: : : : : : { \//!   ∨/// /|O|∨/: : : : :/// {: : : .
 ,: : : : : : :.|   \i,     \///| |//: : : : ://イ   !: : : i

この村だと水瀬伊織ちゃんの魅力も霞むわね…?
高槻やよいさんの遺言                       / \
                   /    ヽ__
                ,...,.r-t _   V¨ヽ_
       r――‐ <`: 'ヽ: /: : : : : : : :` ∨、 : \
       ∨     /: : : : : : : : : : : : : : :\ ) : :ハ
        r ヘ   / : : : : i: : iヽ: : :\: : : : : :V: : : :<
       ァ=ヘ / : :/ : : : ハ: :ヘ \ム_:\ : : : ヘ: : : : ヽ
      /: :/:V: : :/: : :_ハi! ヽ_」 ´`└ '∨ヽ ハ: : : : : :}
       ヽ/ / |: : !: :仏」       ィチカミ、Vハ: :| : : : :/
        ヽ|: :|: : !: : { ,ィf心     弋zソ } : i: |: : : : \
        |: :', : :',: :ヘ 弋zソ  、   xxx | : i :|ヽ: : : : :ヽ
        ヽ: :' ,: ヽ: ヘxxx   r'ヘ     /: /:/ /: : : :/
          >: :\:\:ヽ、    ー'   ,<:イ/ { : : : {
         / : : i/\{  > r-  イ |__, -. .、 ` ー、 ヽ
         ヾ_:ヽ, __,>=====/: : : : : ヽ   jノ
           jノ: : : :|i!`=====≠ィv、: : : : : : l
          「 ニz, /i!    / /ヽ` } : : : : :│
          /  r7 Mi! A R CH}  / : : : : : :|
         ,-< ヽ、{ ニi!ニニニ/ニ〈/ ̄:}-、: : : :|
          | : : ゝー〈  i!   /  〉':  ̄: : :ヽ: : :!
        ム : : : : ノ fO)___fO)  ヽ: : : : : : : \:|
      /: : : : : :{  / ―‐tf、ハ   \: : : : : : : ハ
.      / : : : : : : / 〃____ | |     ヽ: : : : : : : 〉
     ヽ: : : : : :/  {w{ ♪ ノwi |      \: : : : :/
      \ : : /   > ニニ ンノ‐┐    /ヽ__: /
        ヽィ   〃        ||    ヘ
       /  r''         `┐    ヽ
        {   , t――‐rr‐r――‐ - 、     〉    __
       ヽ/,┼十 /::|:::|::::::::::::::::::::::::\/   ,'  _ ヽ
       /士士士/_:::::レ'::::::::::::::::::::::::::::ヘ    {__,'  v ヘ
       //=v=ミ   /:::::!::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ        !  |
        //   jノ /::::::::!::::::::::::::::::::::::「「「(j)i|         ノ /
.      /::`ー――‐'::::::::::|::::::::::::::::::::::::|(z)i i│___ / /
     /:::::, ィ===== 、:::::::!::::::::::::::::::::::::! l l(u)!___ ,  '
     //l         ヽ=r==v__::::::|ニニニ!
    \__!           |:::::::l  ̄ ̄ ` ==ミ__」
       ',        |== ヘ         ¨|
        ',       |    ',        |
         ',      │    ',        |
         v        |    v        !
できる夫 は無残な姿で発見されました
高槻やよい は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双葉杏 「呪殺は仕方ないよ…zzz」
双葉杏 「OK時間は145で私が行くよ」
徳川吉宗 「呪殺が出たらあれだ、すまん。
対応出来るのならばしたいが、なあw」
徳川吉宗 「灰を噛んでいる余裕があるか、だな。
では霊能を噛もうか。なに、GJが出ても吊りは増えぬ」
双葉杏 「こればっかりは仕方ないよね」
徳川吉宗 「ふむ。霊能を抜いておきたいのはやまやまだがな。」
双葉杏 「どうする?また白噛む?」
徳川吉宗 「では、双葉、どうしたい?」
徳川吉宗 「さて一気に苦しくなったな。囲いを入れるべきだったか
すまぬ、伊織」
双葉杏 「水瀬お疲れ様…zzz」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
水瀬伊織 は投票の結果処刑されました
3 日目 (1 回目)
高槻やよい0 票投票先 →水瀬伊織
双葉杏0 票投票先 →水瀬伊織
まっちょしぃ0 票投票先 →水瀬伊織
水橋P0 票投票先 →水瀬伊織
輿水幸子0 票投票先 →水瀬伊織
水瀬伊織12 票投票先 →ギコ
如月千早0 票投票先 →水瀬伊織
鏡音レン0 票投票先 →水瀬伊織
桂木桂馬0 票投票先 →水瀬伊織
前原圭一0 票投票先 →水瀬伊織
徳川吉宗0 票投票先 →水瀬伊織
できる夫0 票投票先 →水瀬伊織
ギコ1 票投票先 →水瀬伊織
「◆竜宮レナ 指定【水瀬伊織】」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水橋P 「ならお前もアイドルになれば・・・>K1」
まっちょしぃ 「◇如月千早 「票が見れないのがもどかしい感じはしますね。
もちろん、票だけで判断はいたしかねますが。」

票で見れないなら発言をみるのですよ♪>千早さん」
水瀬伊織 「アイドルになにか恨みが・・・ゴクリ>ギコ」
徳川吉宗 「予告宣言、だと!?」
ギコ 「じゃあしょうがねえな
明日男連中を指定してやるよ」
双葉杏 「このまま探偵はアイドルを吊って…HOMOハーレムを作る気なんだ…zzz」
鏡音レン 「吉宗さんが狼で○確認の噛みだねと>さっきの発言訂正
まあ、その当たりは今後の噛みを見つつで」
桂木桂馬 「霊能は自由でいいな!>できる夫」
徳川吉宗 「ふむ。では次に占うは何処にすべきか。
なるほどこれは面白そうである」
前原圭一 「アイドルがどんどん減っていく探偵村
Pとしては複雑だろうな、心中お察し申しあげるぜ>水橋P」
如月千早 「票が見れないのがもどかしい感じはしますね。
もちろん、票だけで判断はいたしかねますが。」
高槻やよい 「うーん……なんで○噛みなのかな、てっきりどっちか噛まれてると思ったのに……」
水瀬伊織 「宣言遅れてごめん。村の皆は頑張ってね。周子は村っぽいし割と大変かもよ」
桂木桂馬 「ああ、伊織さん……実は僕……いや、蛇足、か。」
輿水幸子 「アイドルばっかり吊ってます!?
探偵さんは鬼畜ですよ!」
まっちょしぃ 「伊織さんは一行発言が多目でしたけど
指定はそこからなんでしょうか?>探偵さん」
水橋P 「はいよ指定了解」
できる夫 「ちなみに先ほどのAAは全裸の友人から頂きました
なので僕は無罪です、信じてください」
ギコ 「COねえのならそのまま続行だゴラァ」
鏡音レン 「できる夫さんが・・・みんな吊りたくて仕方がないんだ!!(ドヤァ
というわけで、水瀬さん指定は了解と

その漢字だとCOなさそうなところではあるけどね」
水橋P 「伊織も吊りたくないんだけど・・・はぁ・・・」
水瀬伊織 「COはないわよ?」
輿水幸子 「ですよねぇ。
すっごく気になりますよね>レンさん」
双葉杏 「zzz今日はデコ吊り…zzz」
徳川吉宗 「ああびっくりした。
そして伊織指定とな?」
桂木桂馬 「いや、狩人探し……にはならないだろう。初日に占われてたし。
生存意欲とかそんなんいらんし。狩人には見えん。あれは秋刀魚のデフォだったんだろ」
高槻やよい 「伊織ちゃん、COの有無は早く言わないと……」
できる夫 「了解です、別のネタを考えておきます>前原圭一」
まっちょしぃ 「変態さんは、まちょしいが退治しちゃいますよ♪>できる夫さん」
輿水幸子 「水瀬さん、何かありますか?
どきどき」
水瀬伊織 「って今度は私になってる!?まぁ霊能よりはましかしらねぇ。」
鏡音レン 「>幸子さん
ふむ、確かにその発言はちょーっときになるねーと
それが言えるのは、徳川吉宗で○確認噛みになるからねと」
如月千早 「水瀬さんね。他の人との絡みが多いというのは気になるところですね。」
前原圭一 「ああ、あとAAはあんまりしない方がいい気がする>できる夫
ギコ 「いや、ただの反射だ>できる夫
霊能結果を張ってくれるならなにやってもかまわないぜ」
水橋P 「伊織指定か・・・COあるかどうか・・・」
水瀬伊織 「霊能吊るの!?ちょっとはやいわよ!」
できる夫 「本気で肝を冷やしましたよ…」
まっちょしぃ 「びっくりしましたよ!>ギコさん」
輿水幸子 「できる夫さんwwww
指定されかけてますwwwww」
双葉杏 「秋刀魚だからじゃないの?>水橋P」
高槻やよい 「AAは自重して欲しいです……って、伊織ちゃん!?」
如月千早 「○進行なら今宵もグレー指定が濃厚でしょうか。」
前原圭一 「できる夫霊能だぜ・・・>ギコ」
徳川吉宗 「できる夫霊能であろうww」
まっちょしぃ 「行き成り霊能さんですか!?」
桂木桂馬 「すごく、大きいです>できる夫」
輿水幸子 「天狗の鼻ですかね?>できる夫さん」
できる夫 「あれ?AA禁止でしたっけ?
…すいません、自重します」
徳川吉宗 「レンが○だったのは頼もしい限りではある。」
水橋P 「秋刀魚だったかタイだったか・・・なぜ食べられたのか・・・」
ギコ 「間違えた
仮指定伊織」
水瀬伊織 「みんな発言頑張ってるわねぇ・・・私はレンが気になるけど、多弁だからしばらく見ておきたい、くらいかしら」
桂木桂馬 「ん、んー、秋刀魚噛みだろ。将軍の○か。」
ギコ 「指定できる夫」
輿水幸子 「◇まっちょしぃ 「サンマさん噛みなんですか?
狩人さんか、狐さん探しって事なんでしょうか?」

……?
狩人探しじゃなく、ですか?」
高槻やよい 「あっ……○噛みでした!
……うぅ、占いさんの名前間違えてるとか恥ずかしすぎますぅ……」
まっちょしぃ 「灰だとサンマさんと、レンさんを見る感じですかね♪
サンマさんは霊能護衛でなんか護衛ぶらしな発言に見えてきました♪
レン君は、灰の中では発言良好かなって感じです♪

と、灰で見ていきたかった人だったのに・・・」
できる夫 「>ところで皆さんこれを見てください、こいつをどう思いますか?

     ∧            \ー--`               { ,,   7  ,.ヘ、    \
   =- :.         _    ``ヽ           ,,  -=ニ _,, i 「 '、 {  \   { \<
   ニ=  :.        \`` 、   |     ,,  -=ニ  _,, -=ニ =ニ|: | |  \`、   }  }  /
  ニ=   :.      {、 {__,,」  -=ニ _,,    "}  {三三三三_」: | |_   J  ′ ;′/
  --     :.   {   { \ ]__  r‐=ニ-=ニ二三 j  h二ニ=‐ ,, -= r┘     {_ /)_/
  =-     :.  乂  \ 丶 寸 | |三三二ニ=-‐}  {-=ニ ,, .:i:i:i:i: ||
 二ニ=     ー-  _ ミ、___j   i | iニ=‐ " -=ニ -<//:i:i:i:i:i:i:i:i:i: ||
  =-          ``^     _,」 ー=ニ ,, .:i:i:i:i{////\\:i:i:i:i:i:i:i:i:i: ||
   |              }L  r=:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/xヘ////> \:i:i:i:i:i:i: ||_
   |                 | | :i:i:i:i:i:i:i:i://::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::=-  ...,,___
   !.              | | :i:i:i:i:i:i:i//:i:i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::=-  .,
    ,               | | :i:i:i:i:i:i:{ {:i:i:i:i:i:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::=- .,
    `              | | :i:i:i:i:i:i:{ {:i:i:i:i:i:i:i:-= :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    ,                  」 | :i:i:i:i:i:i:i\ 、:i:i:i:i: /:i:> :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    `                 [】  :i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ニ=-:i: '"    ゙  ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      ,.             [】  :i:i:i:i:i:i:i:i:i;  '"          ゙''  ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
     `                [】  :i:i;  '"\              | ゙'  ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      ,            ]  _j」    `、             |      "''  -= ;:::::::::::::::::::
      `.              ]/ ̄       `、             |               -= 」
鏡音レン 「なんとも、ちょっと以外な噛みだけど
○もらってた割にはがんばってた位置だけにってのはる

まあ、これなら、グレーから吊りで問題ないと思うけど」
前原圭一 「秋刀魚は綿流しされちまったか
狼どもめ・・・許しがたいな」
輿水幸子 「でも脂っこいから秋刀魚は良いですか。
ボクはシャケや鯛の方が好きです。
エンガワとかも良いですね。」
高槻やよい 「秋刀魚さん真な気がしちゃうな、これ……
真狼ー真だと思ってるんだもん、個人的には。」
如月千早 「いきなり○噛みですね。占いは真狼でしょうか…。」
ギコ 「んー?さんま噛みか」
輿水幸子 「えーと、何故秋刀魚さんなんでしょうか
てっきり占いさんか霊能さんが死んでるか、死体無しだと思ってたんですが……」
水橋P 「杏は占いたかったけど4発言じゃ怖すぎるzzzz」
徳川吉宗 「いかに食材とはいえ、こうも早く死ぬとは! ええい狼め!」
双葉杏 「秋刀魚は朝食となったのだ…zzz」
前原圭一 「ま、幸先よい展開ってわけにはいかなかったか>霊結果
探偵村だから投票先はま、あれだ各自の自由だしなーと」
まっちょしぃ 「サンマさん噛みなんですか?
狩人さんか、狐さん探しって事なんでしょうか?」
鏡音レン 「ほえ、秋刀魚さん噛むの?」
桂木桂馬 「…秋刀魚だからか?共食いになるのか>魚が好きではない」
徳川吉宗 「秋刀魚ぁぁー!?」
水瀬伊織 「おはよ。狼の朝食は秋刀魚かしら?w」
ギコ 「おはようだゴラァ!」
双葉杏 「おはよ~…それじゃあまた寝るzzz」
輿水幸子 「さ、秋刀魚さーん!?」
徳川吉宗

占い理由
この布陣ならば強弁どころを占えば
自ずと人狼が見つかるというものよ。
得にレン殿は発言、思考も頼れそうである。
ここが村ならば心強い。●ならば腹を斬れぃ」
鏡音レン 「さて、それじゃあCOある人はどうぞーってね

おはよーと、占い師については保留で2-1の形でなら
おいおい見ていけばいいかなって、ぶっちゃけ
発言としてやばいのは水橋さんだけどねーと、○位置からそのあたりは
判断していこー、

灰で気になったらのは、水瀬さんが発言数をがんばってるってことくらいかなって
だからこそ、ちょーと気になるなって

やよいさん-杏さんはは置いておく位置とそのくらいかなーと」
前原圭一 「役職はお仕事してくれよな!」
高槻やよい 「んー……寡黙目を削るならば杏ちゃん。
とりあえず残しておきたいのは桂馬さんとレン君かな。
私的には伊織ちゃんと千早さんは吊りたくないけども……
占いについては信用はそんな変わらないんだけど、
将軍様が自分噛まれる前提なのが気になるかなぁ」
水橋P 「投票が見えなくて困るな・・・
えーとこういうのって扱いに困る感じの人占うんだよね
◇如月千早(29)「COは若干少なめでしょうか。」
これが気になった。数をきにしているから占いたかった
一行発言多いし」
まっちょしぃ 「おはようです♪」
如月千早 「おはようございます。」
できる夫 「霊能COです!塩見周子さん○です!
塩見周子 14 票 投票先 → ギコ」
輿水幸子 「塩をかけて食べるものはやっぱり揚げ物ですが
見てるだけではガマンなりませんよね
周囲を見て大丈夫そうなら食べるんですけど
子供とかいるとがっつけなくなります。」
桂木桂馬 「将軍に水橋の投票が見れないのが、辛い、が。
なに、占いの選択をパターンで考えればいい。どこを占ったか。
それがこの二人を選別するのに役立つだろうさ。
理由?そんなものは参考程度にしておけ。」
前原圭一 「おはよーさん」
徳川吉宗 「暴れん坊占いCO!!

鏡音レンめは ○ であった!」
水橋P 「占いCO如月千早○」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
塩見周子さんの遺言 ま、あたしがやるよ。みてて。
秋刀魚さんの遺言 ふむ 実は私は魚が好きではない
秋刀魚 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水瀬伊織 「そうね、潜伏狂はありそう」
徳川吉宗 「では2分にて」
双葉杏 「時間は145位で」
徳川吉宗 「これで死体無しならばほぼ狐確定。よもや秋刀魚を護衛する変態も
おらんだろうしな」
双葉杏 「明日のご飯は秋刀魚っと」
徳川吉宗 「ほうw ならば秋刀魚としようか。」
徳川吉宗 「潜伏占いはまずおらん。四条だしな。初日占いか潜伏狂のほうが
よほど見れる」
水瀬伊織 「秋刀魚美味しく食べちゃう?」
双葉杏 「ネタ的に秋刀魚じゃない?」
水瀬伊織 「狩人探しでいいと思うわ、私も。気になるのはレンあたりかしら」
水瀬伊織 「うーん・・・対抗噛めないこともなさそうね。」
徳川吉宗 「ふむ、では噛み推奨はどこであろう?」
徳川吉宗 「対抗の真狂はわからぬのはまあ仕方ないか」
双葉杏 「狩人探しのグレーでいいんじゃない?」
水瀬伊織 「シューサーは真っぽいかしらね?なんとなく。」
徳川吉宗 「さて。どうしたい?」
双葉杏 「プロシューサーが占いね~」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
塩見周子 は投票の結果処刑されました
2 日目 (1 回目)
高槻やよい0 票投票先 →塩見周子
双葉杏0 票投票先 →塩見周子
まっちょしぃ0 票投票先 →塩見周子
秋刀魚0 票投票先 →塩見周子
水橋P0 票投票先 →塩見周子
輿水幸子0 票投票先 →塩見周子
水瀬伊織0 票投票先 →塩見周子
如月千早0 票投票先 →塩見周子
鏡音レン0 票投票先 →塩見周子
塩見周子14 票投票先 →ギコ
桂木桂馬0 票投票先 →塩見周子
前原圭一0 票投票先 →塩見周子
徳川吉宗0 票投票先 →塩見周子
できる夫0 票投票先 →塩見周子
ギコ1 票投票先 →塩見周子
「◆竜宮レナ 指定【塩見周子】」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
秋刀魚 「冷たくする必要もあるまい?なぜなら私は秋刀魚なのだから>水瀬」
ギコ 「そいじゃあ明日にいくぜ」
水瀬伊織 「う・・・忘れていいのよ、やよい!」
如月千早 「大声だと誘導に聞こえるわ。」
鏡音レン 「まあ、うん、了解>できる夫さん
そういう返答が返ってくるのであれば、
噛みをみつつ判断かなーと」
輿水幸子 「んー、指定が決まっちゃいますともう会話がないですね。
そうですね秋刀魚さん。
なんと言いますか……脂ってくどいんですよね。
ご飯がないとなんとも。
なのでご飯をないがしろにするあなたは認めません!」
徳川吉宗 「ふふふ。任せておけ>前原
余の暴れん坊占い。披露してやろう」
水橋P 「ぎゃーみすー」
桂木桂馬 「…いいなAAがある奴は、僕のAAはとても少ないぞ。
ああ、パンティー持ってる僕のAAあったなそういえば>できる夫」
高槻やよい 「えへへ、私すぐ忘れちゃうから大丈夫だよー>伊織ちゃん
けど、伊織ちゃんのうっかりなんて珍しいから、ずっと覚えてたいかも♪」
まっちょしぃ 「共有が潜伏してて、探偵さんはそれを避けられるってのは強いですね♪」
水橋P 「周子も信じてるぞお前は狼じゃないって」
秋刀魚 「すまん、今の大声はミスだ」
水瀬伊織 「秋刀魚・・・やさしいのね・・・。」
塩見周子 「うおーすげーわたしなんか今すげーなにかわかってる役職っぺー

ちょこえー!」
秋刀魚 「真狼-真で結果隠しの霊能噛みなどどうでもよいさ
真狂ならばそれよりも狩人を探すべき
つまるところ、おおよそ霊能噛み路線だろうしな」
できる夫 「それはさすがに考えすぎというものですよ>鏡音レン」
徳川吉宗 「さて。人外どもめはどこであろうか。
余の裁き、とくとご覧あれ!」
水瀬伊織 「いやまあいいんだけど、下心がありそうで・・・>水橋P」
前原圭一 「ん、指定把握
占いは個人が特定できる占い理由をよろしくだな
理由? 真占いならわかるだろ?
あと、占った動機とかも添えて書いておくといい感じだな」
高槻やよい 「さてさて、占いさんは早めに●引いて欲しいなーって思っちゃうな。
頑張って下さいね?」
塩見周子 「そして、ここで狐が吊れたとか甘いことも考えたらだめだよん♪
でも指定してくれてありがとう!霊界からみてる!」
桂木桂馬 「ああ、ゲームのキャラだ。シューティングゲームだってもちろんたしなむ。
ギャルゲーとはつまり女の子が出るゲームすべてを指すのだから!>幸子」
如月千早 「ふむ、割りとスムーズな指定ですね。」
まっちょしぃ 「銃殺は早めに出して欲しいところですね♪>占い師の方々へ」
輿水幸子 「おやおや、塩見さん吊られてしまうんですか
かわいいボクの身代わりになれたんです、良しとしてください(どやっ」
できる夫 「いや、最近見つけたお気に入りのAAでも張っていこうかと…>桂木桂馬」
鏡音レン 「塩見さん指定でCOなしは確認と・・・
貴重なアイドル枠がホロリと・・・」
秋刀魚 「>水瀬」
双葉杏 「zzz」
水瀬伊織 「私としたことがうっかりしてたわ!やよい、聞かなかったことにしてー!?」
秋刀魚 「安心せい 私も思わず共有者は出ろ などと言いそうになった」
徳川吉宗 「狐? 知らぬ。騙りに出る狐なら余は知らぬ。うむ」
塩見周子 「じゃ、がんばってねー♪
明日は○しかでないからさー。

ああ、でも霊噛みされたら困っていいよん♪」
鏡音レン 「うーん、対抗が居ないことが・・・ってのが気になるけど>できる夫さん
出て欲しかったの系の発言にみえるのがなんとも」
輿水幸子 「ケチと言われても仕方が無いじゃないですかはっはっは>水橋さん」
ギコ 「おけ
指定塩見続行」
水橋P 「別に自分のアイドル占うくらいいいだろ・・・>伊織」
秋刀魚 「最悪は初日占い 霊乗っ取りはまぁ、考慮するに値しない
狼の噛みにも夜が・・・まぁ、おおよそ心配すべきは
灰を見ればそれで済むであろう」
高槻やよい 「まあ、職権乱用っていうか……
普通に絡んでたとこ占いだから、良いかなーって感じかな」
桂木桂馬 「すでに解き放ってる場合なにをどうするんだ。普通に気になるぞ>できる夫」
徳川吉宗 「まあ余が噛まれるようなら対抗は狂。噛まれぬようであれば対抗は狼。
断定はできぬが、まあそのように考えればよかろうて。」
如月千早 「探偵の匙加減ですし、こればかりはいつもと勝手が違いますね。」
塩見周子 「はいよん。
COなしっと。」
まっちょしぃ 「真狂で狼全潜伏か、真狼で狂人潜伏or初日の路線で見ておくべきでしょうか♪
まさかの初日占いで、狂狼もありうるので怖いですね♪」
鏡音レン 「それじゃあ、ギコさんは2:00当たりで指定をよろしくっと
遅いと怖いからね色々と考えてさ」
輿水幸子 「イクさん?
というとゲームのキャラですか……?>桂木さん」
水瀬伊織 「あ、探偵村なの忘れてたわ・・・穴掘って埋まりたい>秋刀魚」
水橋P 「なんだよケチだな・・・>幸子」
前原圭一 「探偵村だから指定展開だな
グレラン権はここだとないはずだし」
桂木桂馬 「グレランはないそうだ。すべてが探偵指定展開になるそうだぞ?」
ギコ 「ああ、指定だぜ
仮指定塩見」
塩見周子 「ま、なるようになるんじゃない?
一番いろいろ考えられる内訳なんだし。
まー真いればいいよ。」
水瀬伊織 「水橋Pは完全に占い先職権乱用よね・・・」
秋刀魚 「ぐれ・・・らん・・・?」
できる夫 「対抗が居ませんね、これは僕に自分を解き放てという啓示…」
前原圭一 「ほいほい
2-1と、ま普通な部類の展開だな
徳川吉宗 「うむ。2-1とはなんでもありそうな形か。
さて?」
鏡音レン 「そんじゃま2-1の形と、初日役かけうんたらかんたらでみつつと
GMさんが何か持って行ってるまで読んだ(キリリ」
桂木桂馬 「リュウグウノツカイ、と聞くとどうしてもイクさんを思い浮かべてしまうな。
これが神の脳…!>幸子」
如月千早 「グレランもとい、グレー指定ですね。」
水橋P 「将軍様が対抗かよ・・・」
高槻やよい 「伊織ちゃん、ここ探偵村だよー?
グレランできないよ」
双葉杏 「グレラン?指定じゃないの?」
水瀬伊織 「ちゃんと、起きてなさいよ!働かないのは杏でたくさんなのよ>周子」
輿水幸子 「しかし○をもらったからってボクはデレたりしませんからね♪>水橋さん」
秋刀魚 「2-1まで確認した ま、霊能軸で良かろう
無論、占いの真贋が分かればそれ最上であるがな」
如月千早 「2-1、悩ましい数ですね。」
水瀬伊織 「2-1ね?まぁこのままグレランかしら。」
前原圭一 「と、占い2になったか
それじゃ霊能の人数も見てみようか」
ギコ 「おーけい2-1か」
まっちょしぃ 「2-1で○展開、無駄占いないのは素敵ですね♪トゥットゥルー♪」
高槻やよい 「あら、2-1ですか。
グレラン……は探偵さんいるからできないんですよね」
塩見周子 「……眠いんだよぅ。なんだいこの眠さは」
徳川吉宗 「よし探偵。そちに百万石の褒美をとらそう。
見事人外どもを葬った暁にはな」
秋刀魚 「ふむ?私占いか まぁ、如何せん、どうでもよい」
できる夫 「開始30秒ジャストでCO、我ながらいい仕事です」
鏡音レン 「ふむ、吉宗さんがちょっと遅れてCOしてるねって
了解だよーと、そんでできる夫さんが霊能COしてるねーと」
輿水幸子 「2-1、と
内訳欠けも考慮しつつ、ですかね。」
双葉杏 「ん~占いは二人~?で霊能も確認~それじゃ」
前原圭一 「占い1だけか?
ま、霊の人数見て判断でどーよ」
桂木桂馬 「……うむ2COか。吉宗と水橋。確認した。霊能共有は好きに出るといい。」
塩見周子 「ふーん、2人っと。
じゃ、霊能まででてねー。

あと私寝る。」
如月千早 「COは若干少なめでしょうか。」
水橋P 「幸子ちゃんやっぱり○だなよかった」
水瀬伊織 「口の粗い探偵ね・・・。まぁよろしく頼むわ>ギコ」
高槻やよい 「占いさんは2人だね、霊能さんもどうぞー!」
まっちょしぃ 「占いはお二人ですかぁ?」
輿水幸子 「おやおや、ボクが○ですか。
水橋さんはお目が高いですねぇ♪」
できる夫 「霊能COです!」
前原圭一 「役職は仕事してくれよな!」
秋刀魚 「随分と早い宣言だな?まぁ、気にすることなかれ
悪くはない」
徳川吉宗 「占い理由
余が占いとな?
ならば、自称食卓の王を称する秋刀魚めを
占わずにはいられん。どうしても!
●ならば即刻腹を斬れぃ!」
塩見周子 「でと、占い1でいいの?」
鏡音レン 「占い師さん1CO?それじゃあ霊能さんもどうぞ」
双葉杏 「ふわぁ…みんなおはよう…それじゃあお休み…」
桂木桂馬 「いい言葉を教えてやろう>ギコ
【遠すぎる 二人を「秘密」が ぴったんこ!!】
つまり、君と彼女だけが知る事実だ。
二人だけの秘密の共有。これは協力な「絆」になる。
…その絆で頑張れ。お前なら楽勝だ 」
徳川吉宗 「暴れん坊占いCO!!

秋刀魚めは ○ であった!」
輿水幸子 「竜宮の使いっていますけど
宮崎とかで見つかりませんかね?
レンタルしてた水族館で亡くなったりしたそうですよ、リュウグウノツカイ
なんとも、大変な話ですよねぇ。魚がいなくなるって言うのは。」
水橋P 「まぁプロデューサーとして自分のアイドル占いたいし
ちょうど隣に幸子ちゃんいるし占おう腹パンとか防げるだろうし
おねがいだからSレアになってうちの事務所こないかな
まっちょしぃ 「おー!ギコさん探偵おめでとう御座います♪
じゃあ皆頑張って狼さん探しましょう!トゥットゥルー♪」
前原圭一 「おはよーざん」
如月千早 「おはようございます。」
水瀬伊織 「おはよう!頑張りましょうね、みんな。力を合わせれば人狼を惨殺できるはずよ!」
塩見周子 「……ねむ……まだねかせて
おはよー。占いだっけ?COしてねー


……ううやっぱねむい」
ギコ 「俺が探偵だゴラァ!
人外どもは往生せいやぁ!」
水橋P 「よし占いCO輿水幸子○」
できる夫 「おはようございます、役職の方はCOお願いしますね」
まっちょしぃ 「トゥットゥルー♪おはよう御座います♪
まちょしいです♪さぁ占いさんは何人出るんでしょうか!?」
高槻やよい 「おはようございまーす。
それじゃ、早速ですが頑張っていきましょー!
まずは占いさん、お願いしますね!」
秋刀魚 「幾星霜の食卓の上で我に勝る魚なし
化外共、覚悟しろ 我は負けるつもりはない」
鏡音レン 「おはよー、ギコさんが探偵さんだね
就任おめでとうございまーす!ギコさんの名推理を
みんなに見せちゃってください!

さて、それじゃあCOある人はどうぞーってね」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
竜宮レナさんの遺言                      /              \       \
     , -─ - 、           , '        /ヽ          ヽ         \
    /       ヽ       /       /     ' ,         ',          ヽ
   ,'   ─┐O   ',      / /      , '     , -─     i        ',
   i    /    i     ,' /   /__ /    /   ', ',    ', l        i
   l    は    l     i ,'   / / `ヽ        ', ',     i l        l
   l    ぁ    l     l i   ,' /        Tて  ̄イ i     l l  ',      l
   l     )    !    l l   ,' , Tてイ     L::::::::ノ ', l    ll⌒ヽi l    l
   l    (    ,'    l l   i ,' !:::ノ         Ζ z i l    lへ ll l     l
    ',          /     ! !    ! ,イ  i            ll     ト、 l l l    l
    ヽ、___,.へ、   l l   l ,' l               l   ilノ / il l   l
                   l !    l  l   , '  ̄`ヽ       l   ll_ ノ  l l. l    !   ヒナの説明は長いのよね
             ,- 、 ノ   l ,' ヽ  i      ',      イ  ll i   l l l   l
             ( _.ノ  l   l イ li \ !      i    / il   ll li l l   ll  l
        r二二二二'ユ   l  li l l l l \     ノ ,  '´  lイl  ,' l l l !   l',  l
       l ____ l   l  ll l l l l o` ‐-r‐ ' ´      l/ァリ ! l l ,'   l ', l
     r ' ´ ノ ∧   ハ    l l !  l l  ',!, - '´:.l      /: : : lノ ! /   ! '!
     !, - ' ´ノд゚)ノシ', ヽ  ',! ,  ',!' ´: : : : : : l    /: : : : : : :l、
     「, - ' ´ノ プ   ト  l    ハ: : : : : : : : /l  /: : : : : : : : :/: :` ‐ 、
     ヽ、 イ_:ノ  汁 l  ノ  ,.-/: : '; : : : : /      l:ヽ : : : : : : /: : : : : : : :` ‐ 、
      ヽ'´_ノ__ j イ/: :/: : ; :i: : :, イ `   , -‐l: : \: : : :/: : : : : : : : : : : : : \
       l______l /:l : : /:/: : 」:/:::::::` ー--─l: : /: :\/: : : : : : : : : : : : ;. -─ヽ
         l ';:` ‐-‐'´: l: : : : : : 「: :/:::::::::::::::::::::::::::::l: /: : : : : : : : : : : : : : : / : : : : : : ',
         l: ` ‐-‐'´: :l: ';i: : : : :l: /:::::::::::::::::::::::::::く: / : : : : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : :i

【三行まとめ】
突然死・村人騙り・ゲーム放棄ダメ絶対。
アイマス村だけど、誰でも歓迎。
楽しく自由に人狼をしましょう。
竜宮レナ は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水瀬伊織 「いいわよ」
双葉杏 「あ?将軍が出るの?じゃあ働かない!」
徳川吉宗 「方針は明日の夜にでも決めよう。囲いはせぬぞ?」
水瀬伊織 「あ、よろしく。頼りになるわね。>将軍」
双葉杏 「黒か呪殺がでなければね…」
水瀬伊織 「はたらかないのかよ!って大きくつっこんじゃったわ。」
徳川吉宗 「では余が働くとしよう」
水瀬伊織 「じゃあ杏はたらいちゃう?」
双葉杏 「私?働きたくない」
徳川吉宗 「なるほどのう>伊織

して、方針はなんとする?」
水瀬伊織 「私は占いでこの前痛い目にあったから、潜りたいわ!みんなはどう?」
双葉杏 「一応占い希望だけどまあいいや~」
水瀬伊織 「同じ希望ね、私も・・・ 狐人気なんじゃないかしら?>将軍」
徳川吉宗 「狐希望がどうしてこうなったのか不思議でしょうがないでござるよ にんにん」
「◆竜宮レナ コイントスの結果…裏
探偵は【ギコ】さんですよ」
水瀬伊織 「働かない人と・・・暴れん坊の人。よろしくね?」
双葉杏 「うぇ~狼だ~よろしく~」
徳川吉宗 「うむ。よろしく頼む」
徳川吉宗 「暴れん坊人狼!!」
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2012/07/16 (Mon) 22:46:44
双葉杏 「プロデューサーあの悪夢を再現しないでよ…
それじゃあ始めるよ~」
秋刀魚 「なぜその油が天上よりもたらされた褒美だと思えぬ・・・!」
水瀬伊織 「まぁ、やよいとかに何かおかしなことしたら私が吊ってあげるから、覚悟しておくことね?>できる夫」
徳川吉宗 「           ,--、、,,,,,,,,,,,,,,,,          
             {::::::::}三三三ミミミ`、、     >秋刀魚
            >ー-"'" ⌒,,ィシヽミミiミミ 、   
         /     三彡彡彡ィ`、ミミミ`、    おかずだけ食えと?
        /      シ彡彡彡彡ノ'ヽミミミ`、  
        ,'        ,三彡彡彡彡彡ソ,ー--'  
          l    _ _ """'彡彡彡彡彡ノi      お主だけで満足しろ、と?
       {;、 ';;;='''"""`  彡彡彡 - 、ノノi     
          kr) .ィェー   彡彡' r、ヽ}彡i     
.        レ'  ..      シ彡' )ァ' /彡'    
       {_,,,、 ;、      シ彡 ニンミミ{      人間の、食の文化をなめるでないわ!
        l         '''"::.   彡ミi     
         ! ̄"`     ...:::::::: ノ""{      
        l    .......:::::::::  /   \_   
        `''ー- 、::::    /     /    
         _,..-'ト、   /     /     
       , -'" /  |l:   /    /      
     /  //  i| l ,/    /  ()     
    / () //   | l//     /         
    / / // ()  | /     /          
                             
                             」
桂木桂馬 「新撰組を題材にしたギャルゲーもあるんだ…将軍だってやってみたいよ。
なぜなら、僕は、神だから!>ギコ」
双葉杏 「い~ち」
竜宮レナ 「では開始お願いします」
まっちょしぃ 「えー嫌なのです♪>できる夫さん」
双葉杏 「に~」
水橋P 「あんまりぐうたらしてると印税スタドリにするからがんばれよ>杏」
輿水幸子 「秋刀魚は脂が濃いからあなただけだと飽きるんですよ>秋刀魚」
鏡音レン
   >‐-   __    7             ヘ
 ≦ __     /     /И     `ヽ ハ ハ
    / ¨フ´      /  j        Y/} / ,
.    /  //       イ  ハ    \レ /}
   /  ∠__‐-ミ∠-‐‘〃 厶x:. iト   ー-  __  っと、そろそろ開始だね
    ,. tΤ ,x≡ミ    / , '__ 刈 `ー┬= ニ¨
  j/  { :l {{ ん心  厶イ〃乞㍉ミ、ト  k       うん、楽しい村にしよーねって
     f^ヽ 弋:::ソ       ト-'::::ソ 》レ-ミ /
     八( } ,,`¨¨      `ー "   jrら }
      ヽ:.       j      '''  ム シ
      .圦            厶xく
          \   .、    //   ヽ
           、   ,.  〔 j/
              xz|`¨´     |__」
双葉杏 「さ~ん」
徳川吉宗 「いや、うん。やめていただきたい本気で>女体化>ギコ 桂馬」
水瀬伊織 「あ、千早間に合ってよかったわ。アイドルこれ以上減るとカオスだもの。」
ギコ 「ギコ さんが登録情報を変更しました。」
できる夫 「この世界線はなかったことにしましょう>まっちょしぃ」
双葉杏 「じゃあカウントいこうか…」
秋刀魚 「すだちなど、とうの昔にたたっ切ってくれたわ!

白米!?味噌汁!?漬物!?甘い甘い甘い貴様ら甘すぎるわ!
なぜ、なぜ私がいればそれ幸いということに気づけぬ!」
水瀬伊織 「あ、ほんとだ・・・
・・・どっちも同じようあもんよ!紛らわしいのよ!
ってアンタはいつのまにフォルムチェンジしてるのよ!>秋刀魚」
水橋P 「オーケーいつでもいける」
竜宮レナ 「さて、探偵の決め方ですが、私がコイントスしますので、入村が早い人ほど表
遅い人を裏にします。
そんな豆知識っ。使用は100円玉でっ」
ギコ 「将軍を女体化すんの?>桂木
…まあ、戦国武将をーとかあるからまだありだとは思うけどさあ」
塩見周子 「ん、はじめる?
んじゃ、いこうかねぇ」
できる夫 「ちょっと!僕はできる夫です!やらない夫君と間違えないでください!>水瀬伊織
しかしご忠告はありがたく頂戴します」
輿水幸子 「かわいらしいのほうがあるんではないですかね>レンさん」
まっちょしぃ 「千早さんお帰りなのです♪」
徳川吉宗 「分かっておらぬ。全く、分かっておらぬ!>秋刀魚

確かにそれらも大事。だが! 一番に大事なのは!
黄金に輝く稲穂! 銀色に煌めく白米であろう! それを忘れるとは…!>秋刀魚」
水瀬伊織 「水橋が杏のPなの?まぁプロデューサーがいいっていうならいいんでしょうけど・・・」
まっちょしぃ 「                                ,...、
                             _,.-‐---‐''"¨τ三ミ
                     _    ._,.-‐-'´^ー<.... ,.._ 、,/'"π丿
                  σ   λ _,,.._ /`‐、_'´´.._,,./`ヽ', --'ゞ
                    ,.... ~~~~" ,.-、 リ´ ,/´            ̄
              _,,.._-'" _,. (´・ω・`)  ..,,_ノ-''"
           _/´  `ーヽ、ヽ.`ニニ´.λ'´ .{
       ,. '´ '{′   ;  ,, ' _゙.`ーv''´ , ' ,|
     _/〉-._,人,._,.,.'__≠''´  .',│ ,.. ' /   
    ,'´ ヽ_,ィ   /'"λ  `゙  } 、_, .ノ   
  /.'"`ー、ノー-‐へ ,ノ 《 ゙ヽ、.__.. ノ , ', リ
  ヽ. 、.  、!_,-'.ー. \ヽ._  - 、._, '",)ノ
   ヽ、ヽ,-'"ニ  ̄}  .ヾミ゙ヽ_,'"´ /,、_〃
     `ヽ._ ヽ '"〉  {ヘ, ,(`ー_,./,.-'/
       ``ー--''
できる夫さんが何かしたら、まちょしいが頑張るのです♪」
秋刀魚 「水瀬・・・水瀬・・・できる夫だ、やらない夫ではない>水瀬」
ギコ 「あー、そういえば夕飯食ってねえや
いやに腹が減るなあって思ったらそういうことか」
鏡音レン 「なんでだよー、ほら、よーく見てよ(じー>幸子さん
えー、だってかっこいいよくないのかな~」
輿水幸子 「ちっ、すだちを入れないなんてこの秋刀魚は出来損ないですね。
将軍?こんなの食べたらダメですよ?>将軍」
双葉杏 「醤油と大根おろしが先になくなるってどういう状況なんだ…」
高槻やよい 「千早さんおかえりなさい!
ギリギリだったけど間に合って良かったです!」
桂木桂馬 「ギャグゲーだって女の子が出るならギャルゲーだ>ギコ
なん…だと…そんな、要素まで出るのか…攫われる、洗脳なんて、大好物です>吉宗」
如月千早 「戻りました。」
水瀬伊織 「自分にバカ正直だと警察に連行されたりするわよ、このご時世・・・。私は別にいいけど>やらない夫」
秋刀魚 「醤油 大根おろし 共に戦った奴らは先に行ってしまった・・・
さすればこの秋刀魚 この戦いを手向けとするのが漢であろうが」
高槻やよい 「うん、やっぱり伊織ちゃんはかっこいいね。
私もいっぱい見習わなくちゃ!」
水橋P 「大丈夫だすでに手間が・・・・>杏について>伊織」
徳川吉宗 「分かっておるではないか。それらも大事だが、そこではない…!>幸子殿」
双葉杏 「だっていきなり担がれたと思ったら
そのままおんぶの体制になっていたんだ!
私は悪くないぞ!>水瀬」
輿水幸子 「いえいえ、その容姿で……?
かっこいい……?>レンさん」
桂木桂馬 「アイドルとは何か!? それは永遠の夢の体現!!
分進秒歩の進歩をとげるゲーム女子!! 
劣化を知らない高スペックはまさに次世代!!
はいはい出るよー!新しい時代行きの船が出るよー!」
水瀬伊織 「うん、それでいいのよやよい。
やっぱりアイドルはそうでなくちゃ、ね?」
まっちょしぃ 「              -―    ―-
               /. .人. . . . . . . . : : :
           /ニ( ※ )ニニニニニニニニ
       ___ ..,´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`,.. ___
      ^^⌒⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒⌒`^^
         /: : : : :/: :斗‐厶イ_ノ‐-v: : : \
       ∠: : : : : :/   ●     ●  : : : : : 丶_
       /: : : : : :ゝ ,, ,,       ,, ,, } : : : : : ⌒ヽ
          / : : : : : :ゞ   (__人__)  丿: : : : :}
.         /∧∧∧: : :≧=‐-  -‐=≦: :∧ハ/
今日はどんな展開になるのか、まちょしぃ楽しみなのです♪」
鏡音レン 「むむ、なんだよー、ぼくおかしなこと言ったかな?>幸子さん」
できる夫 「そんなことはありません
僕はただ自分に正直なだけですよ、ご安心ください>水瀬伊織」
輿水幸子 「大根おろしとすだちはまだですか!」
徳川吉宗 「余とて万能ではない。さらわれたり、洗脳されたりするぞ。うむ>桂馬」
鏡音レン 「うん、全力でやるからこそ、こういうゲームは楽しいからね>水瀬さん
僕も負けないよ~って」
水瀬伊織 「ちゃんと歩きなさいよ!プロデューサーだって忙しいんだから…>杏」
輿水幸子 「はっ>かっこいい>レンさん」
徳川吉宗 「食卓を担うとは剛毅なり。よくぞ申した。
確かに秋刀魚は美味い。美味いが……それだけよ。
そちを食する時に、そちには大事な大事な、相棒がいるはずであろう?>秋刀魚」
ギコ 「…それってどちらかっていうとギャグゲじゃねえか?>桂木」
鏡音レン 「うん、幸子さんはかわいいと思うよ~>幸子さん
でも、僕は可愛いよりもかっこいいって言われたいかなーなんて
男だしね」
水瀬伊織 「紳士部分が少し非常識的なような・・・>できる夫」
竜宮レナ 「そうですね
43分まで待ちましょう」
桂木桂馬 「まじで?!おい、暴れん坊将軍ヒロインとかなんだその新ジャンルは……
くっ、やりたい…キャラデザは伝奇ノベルギャルゲ系統でお願いする!>吉宗」
水瀬伊織 「まぁ、やる気があるなら同村相手だし嬉しくないこともないわね…
真っ直ぐよね、アナタ>レン」
高槻やよい 「う、うん……わかったよ伊織ちゃん。
私頑張るね!頑張って皆をいっぱい笑顔にするね!」
竜宮レナ 「竜宮レナ さんが登録情報を変更しました。」
水瀬伊織 「少し位は働きなさい、私より年上でしょう?>杏」
水橋P 「もう少し待って戻って来なかったら蹴りでいいんじゃないかな>GM」
双葉杏 「今日だって
「筋肉痛だから休みます」っていったらプロデューサーに
「車でそのまま運ぶから関係ない」とか言って
おんぶで無理やり車に運ばれてそのままここに運ばれて来たんだぞ!」
水瀬伊織 「やよいが元気ないと私が調子狂うのよ!
いつもみたいに笑ってればいいの。>やよい」
輿水幸子 「なんとかなったりするんじゃないですかねぇ>塩見さん」
高槻やよい 「千早さんは離席するって言ってましたけど、ちょっと遅いのかな?」
できる夫 「常識的かつ紳士的、どこからどうみても僕ですよ、ええ>水瀬伊織」
秋刀魚 「私なくして食卓はなし
その私を見極めるだと・・・?面白い!人間風情がよく言った!」
まっちょしぃ 「r´       `ヽ
                                             /   _____ヘ
┏┓            ┏┓            ┏┓       j  ̄ ̄      ∞゛i、_
┃┃            ┃┃        ┏┓┃┃     <`vー´ひ-へ ~、_,-v 、,~ニ=          ┏━┓
┃┗━┳┓      ┃┗━┳┓  ┃┃┃┃  ┏━ 〃::N:∧N、Mノ ヾリ| l::::::::ヾ、━━━━━┓  ┃┃┗┓
┃┏┳┛┗┳┳┳┫┏┳┛┗┓┃┃┃┃  ┃  ル:::从●    ● 从::::::::::N           ┃  ┃┣┓ ┃
┃┃┃┏┓┣┻┫┃┃┃┏┓┃┃┃┃┃  ┗━ レリ l⊃ 、_,、_, ⊂⊃W'ヽ{ ・━━━━━╋━┛┃┗┛
┃┃┗┛┃┃┏┛┃┃┗┛┃┃┃┃┃┗━┓/⌒ヽル.ヘ   ゝ._)  .从/⌒i         ┃     ┃
┗┛    ┗┛┗━┻┛    ┗┛┗┛┗━━┛.\  ヽ >,、 __, イ、/  /             ┗━━┛
                                          .\シ. i L~~~//.ヾ、/」
輿水幸子 「え?良いんじゃないでしょうか?
ほら、かわいいかわいいーって言われますよ?
ボクの方がかわいいですけどね>レンさん」
竜宮レナ 「千早さん?」
塩見周子 「そーだよそれそれ>輿水ちゃん
あんなんくらって無事でいられっかーってね。」
水瀬伊織 「できる夫ってこんな性格だったかしら・・・?」
鏡音レン
   ‘,: : : : .      . : : : : :. \ヽ.ハ
    ゝ; : ' . :∧ | ヽ.  . : : : : : .\'.}
   / . : : /  ', ! 〃`≧ュ、 _ : : >i            僕は事実をいったまでだよーって>水瀬さん
  / . : : /⌒` リ   仡:ハ ! ', }i { !11           でも、えへへ、そっちもありがとうね
< __._:_:/', ,f仡ヾ    乂::ノ   V人マt」
     >、'`乂::ノ  、       !`¨7´     ./〉/.〉    うん、水瀬さんのお陰でヤル気がでてきたよ
     \ ヾ}、   r== ┐   ′ ′    ./ / /
      \_へ   ∨_ ノ  /, ,'  /^! / / //〉
        \≧つュ。 _,.イ,' /∨ 〆.| l/  '"_/
          _,'      ,'V  ./.:::∧ ',  _,.-一 ’
        ,〃:::::::::ヽ.  {‐-/.:::::::/::::':, イ¨::::フ
      r≦===ュ、::::::ヽ-‐/.::::::::::/::::::::::', ',.i´
    〃::〆 ⌒`ヽ、::\:::::::{,:::::::::::, '::::::::::::::∨}
    {/ _____∨>/:::::::::::::::::::::::::::>¨
     ( / ,ィ====ュ',/:::::::::::::::::::::::> ´」
徳川吉宗 「余こそ八代将軍。つまりはヒロインよ>桂馬」
高槻やよい 「ちょっとは気にするよぅ……>伊織ちゃん
心配してくれるのはすっごく嬉しいけどー」
双葉杏 「ヤダー働きたくない~」
徳川吉宗 「はははは! こやつめ、秋刀魚のくせに中々言いおる!
よかろう。大海と称するそちの生き様。この村にて見極めてしんぜよう>秋刀魚」
水瀬伊織 「やよいはそんなに気にしなくていいと思うわよ?
杏にもたまには働かせないと。」
前原圭一
鏡音レン
          ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/    いや、だからどんだけ僕をコスプレにしたいのさって!?>幸子さん
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´  えーと、コスプレだとしても、ダメなのかな?
     | =`<./ ─   ヽ  /,.イ    ト-`=-
      l.ll ll.||| ○     ─  | ,   |
     ` ‐-<           ○/ヘ     |
        `、_>、.   ┌┐   / ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 └┘ /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄」
桂木桂馬 「将軍VS秋刀魚……おい、ヒロインの入る余地がないじゃないか。
凄まじい漢臭がするぞ」
輿水幸子 「輿水幸子 さんが登録情報を変更しました。」
水瀬伊織 「なによ、正面切って嬉しい事言ってくれるじゃない。
何も出ないわよ?
それにレンだって、ボーカリストとして魅力的じゃない?>レン」
まっちょしぃ 「        _
      σ  λ
      ~~~~
     (´・ω・`)    呼んだ?
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/
水橋Pも一緒にトレーニングなのですよ♪>水橋P」
秋刀魚 「大海で生きた故の私ではない 私が生き進んだ道こそが『大海』なのだ
人の上に立つものがその程度の事も分からないとは・・・」
輿水幸子 「やっぱりコスプレなんですか?
最近の男性はそういう格好をするんですねぇ>レンさん」
徳川吉宗 「爺からCOする者どもを切り捨てれば人外をも滅ぼすと聞いたが、
実際のところどうなのだ?」
水橋P 「うちのアイドルをガチムチにするとか・・・>まっちょしぃ」
水瀬伊織 「千早は離席よね。いつもより早く集まってるし少し位誰も気にしなさそうね」
輿水幸子 「体力がお仕事ですからね。
ボクも頑張りませんと>まっちょしぃさん

あぁ、あの有名なにょわー(物理)ですか>塩見さん」
桂木桂馬 「ふん、変態紳士主人公も増えてきたな。
ま、それがお前の輝く道ならそれでいい>できる夫」
まっちょしぃ 「       _
      σ  λ
  十  ~~~~
  +  / ´・ω・)
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉 +
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/
伊織ちゃんには後で、まちょしぃの肩に乗っけてあげるのです♪
きっと楽しいですよ♪>伊織ちゃん」
徳川吉宗 「大海にて生まれしそちの生涯。
余が余すことなく食ろうてやろう>秋刀魚」
ギコ 「さんまは秋以外じゃあそんなうまくねえぜ?
やっぱり脂がのった秋さんまじゃねえとな」
鏡音レン 「          ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´     水瀬さんも、十分個性的で魅力的だと思うけどね>水瀬さん
     | =`<./ ,.-‐,、 ヽ  /,.イ    ト-`=-
      l.ll ll.||| l:l::;!,!ヽ    '_--| ,   |         なんていったって、アイドルなんだしさ
     ` ‐-< ヽ-'    /ノフi/ヘ     |
        `、_>、  、   , `''´'/ ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 ` ‐  /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄
    /  \\_:ヾ ̄iヽ、
   ノ     `‐-ニヽ、l,.イ、
  /        ヽ `-iコ l }」
竜宮レナ 「竜宮レナ さんが登録情報を変更しました。」
双葉杏 「あ~い…あとは千早が戻ってくるのを待つだけか」
鏡音レン
      / ` ー―=ニ¨ / i        \ ___
   ー=彡/       〃  ∧  ト、  、    ハ⌒\
      /    -‐ ´/  'フ ̄「¨ハ\ \   :}i  i}`
        /´/⌒  /  /   レ  、 `丁¨`  从 八    でも、秋刀魚の塩焼きっておいしいよね
     |/イ i    厶 ゜  x==ミ、‘,   \//}
         Ⅵ{ x==ミ       ,, ,,  } /、 〃X       旬はもうちょっと先だけどさ
      厶f^Y"" 〈          レ'⌒ヽ ァ‐-ヽ
        Ⅵ              仄} }′
          {   -一__¨_ヽ    r‐彡く
          八   `ヽ ____ノ   イ Τ=‐-ヽ
          \       _,   {∨__
                \  _ -=ニ  /::/⌒>'⌒`
        ____ ___` ̄∨  /::/  /」
秋刀魚 「貴様・・・我が生涯を・・・ツマラヌものだと・・・!?
その傲慢・・・ゆめゆめ忘れることなかれ・・・!」
水瀬伊織 「すごい個性が揃ってるわね・・・恐ろしい村になりそうだわ。」
徳川吉宗 「余が求めるのは秋刀魚の刺身だけよ……
つまらぬ過去なぞハラワタとともに捨ててくれよう>秋刀魚」
まっちょしぃ 「        _
      σ  λ
      ~~~~
     (´・ω・`)    
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/
最初は疲れますけど、いいトレーニングですよ♪>幸子ちゃん」
できる夫 「悪印象だなんて、ただこれが僕の生きる道なだけですよ>桂木桂馬」
桂木桂馬 「ただの秋刀魚の開きにそこまでのものがあるのか…>吉宗>秋刀魚」
塩見周子 「ほら、あいつのイジリ方って(物理)だし。>輿水ちゃん
杏っちがよくしってるっしょ?そのあたりさー。」
ギコ 「まあ、AA見つからんかったし遺言は適当でいいか」
竜宮レナ 「双葉杏はアンカーよろしくね」
水橋P 「どうみても変態だろ・・・>できる夫」
秋刀魚 「切っても出てくるのは有象無象の過去のみ それでも斬れと申すか」
まっちょしぃ 「       _
      σ  λ
  十  ~~~~
  +  / ´・ω・)
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉 +
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/
これで16人揃ったのです♪まちょしぃは嬉しいのです♪」
輿水幸子 「きらりさん?
どうしてです?>塩見さん」
前原圭一 「前原圭一 さんが登録情報を変更しました。」
秋刀魚 「おっと、ただ今戻った」
徳川吉宗 「即刻腹を斬れぃ>秋刀魚」
輿水幸子 「おー、ブートキャンプってすごいんですねぇ
ボクもしてみましょうかねぇ>まっちょしぃさん」
高槻やよい 「杏ちゃんごめんなさい……」
桂木桂馬 「ほお。悪印象も印象だ。強ければ強いほどいい…わかってるじゃないか>できる夫」
鏡音レン
          ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__    どんな、進化を遂げたんだろう・・
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´
     | =`<./ ─  u   u/,.イ    ト-`=-    シャケ→秋刀魚さんと
      l.ll ll.||| ○ u   ─  | ,   |
     ` ‐-< u    u ○ /ヘ     |
        `、_>、  u┌┐ u ./ ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 └┘ /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄
    /  \\_:ヾ ̄iヽ、
   ノ     `‐-ニヽ、l,.イ、」
秋刀魚 「ふぅ・・・どうにも、獣の臓物は苦手でかなわんね
食べるのが苦痛だった」
双葉杏 「あっ、秋刀魚になった」
水橋P 「よっしよろしく」
双葉杏 「(´・ω・`)」
塩見周子 「うっし、んじゃやるかねー。
よろしくよろしくっと。」
シャケ 「シャケ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:シャケ → 秋刀魚
アイコン:No. 377 (鯛) → No. 320 (秋刀魚)」
輿水幸子 「輿水幸子 さんが登録情報を変更しました。」
高槻やよい 「ごめんなさい、やっちゃいました。
杏ちゃんに任せるしか……」
双葉杏 「…あれこれ私がアンカー?…めんどくさい~」
水瀬伊織 「鮭とシャケは違うの・・・?>水橋P」
竜宮レナ 「よろしくかな?かな?」
鏡音レン
-=ニ¨            ∧      \ ハ   へ⌒≧
        //  / ‘:.   ト、  `込、/ jハ、 \
      -‐ ¨ _ノ  /、__,,メ、{\` ー--≧ノ ノ 刈 ̄`
`¨7 ー=ァ二斗' /    x斧=ミメ    `≧=- }   へ、変態だぁあああああ!?>できる夫さん
      }{ 厶≪  u  〃  乞ハ `}〉ヽ. }=く  }
 }   / } 〃 ヶx`     弋rツ  ′ ∨f⌒Y :′
_ノ /イ{〈{ 弋,ツ       ー一     !>こ〉}′
 ̄´   j f:、 、___ノ〈     ''""  U   ノー'/
    厶ヘ‘,'""            厶=く{
        Ⅵ          __      ∧{\ ヘ
        圦   r=ニ -一'^`)  , ′'. `¨`
         \   ー‥  ̄´ /   ‘ __
          `       xく  ij /::::::::.
             `ア´ヽ     /:::::::::::::::.
                 ‘, /.:x====」
できる夫 「僕は変態じゃありませんよ!
変態という名の紳士です!」
3105GM 「3105GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:3105GM → 竜宮レナ
アイコン:No. 864 (北条沙都子02) → No. 138 (竜宮レナ)」
塩見周子 「まーわたしいじられたらその倍いじりかえすからな。
っていってこないだ日菜っちいじりかえしたら涙目なってたけど
あたしをいじりたきゃきらりでももってこいってんだよなー>輿水ちゃん」
高槻やよい 「ごめんなさい、やっちゃいました」
まっちょしぃ 「    _   三 ┃|
  σ λ     ┃|
 ~~~~ ≡┃| チラッ…
.. (´・ω・`)   .┃|
 ⌒`γ´⌒`ヽ( ミ.|
 (  .人 .人 γ┃|
 ミ(こノこノ `ー´┃|
 )にノこ(   ≡ .┃|
変態さんが居るのです・・・・>できる夫さん」
高槻やよい 「ああああ」
桂木桂馬 「そうだな……じゃあ今回の参加動機は神だから…でいいか。
うん、それでいいや。」
水橋P 「変態はお帰りください>できる夫」
双葉杏 「仕方ないよね>水橋P」
3105GM 「みなさんテンプレなんか読みながらお待ちください」
徳川吉宗 「全くだな>双葉殿」
ギコ 「よろしくな」
水橋P 「名前と写真が違うからな・・・>杏」
双葉杏 「…変態だーー!!!」
できる夫 「どうも、よろしくお願いしますよ」
ギコ さんが入場しました
まっちょしぃ 「         _
       σ λ  
      ~~~~
      (*´・ω・)=つ≡つ ))    ___
      (っ   )    /  .      | i \ \  /
      /\  )  /           | i  l =l   ワンモアセッ!
      (_/⌒\_)/          | |__ノ  ノ  \
                      | ̄ ̄| ̄ ̄|
                      |__|__|

  半年後・・・
              _
            σ λ
           ~~~~
             ( ´・ω・)
      _, ‐'´  \  / `ー、_
     / ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
     { 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
    /\ ̄ ̄ ̄ (;;゚;;) ̄ ̄旦 ̄\
  /◇◇\_________\
  \\◇/◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇\
    \ (ニニニニニニニニニニニニニ)
あ、そうそう、こんな感じで変化したのです♪>幸子ちゃん」
双葉杏 「それにしても…今日の参加者もカオスだねぇ…」
徳川吉宗 「  デデデーーン!! デンデンデンデーーン!!
       __                                        _,,
      _.ノ, `ヽ                 r、          ,.-、    r、, -'"rァ `)
   ∧,.=、l /      r,       _    く ヽ {,_ヽ_,..、    /`) ,ノ ,r'、  r' ノ,コ ヾー'
   {. r='_ ,'_     /r'.,イ,}  .ノ.〉    l. 〔_,.- '  ,r'  ノヽ'! l'ニ'、.V ノ  `'^_=' r,`ヽ
    ヽ ー' r'   r_´ `ノil ;_/, '   ヾ´ /.ヽ  '‐、   ヽ-1 l_,ヽ`' `,ン   ヽ ニ r /
   く..ク ''_ r’   / ,〈 ヽ,´,r'  ,,   ,>,冫/.ノ } r'   / .iゝ-,ヾ l´     _ーァ ,.. =ヽ
  (`~_ ,. ヽ>\  ` ヽ' .〈_rヽ..ノ }  く_r' .,r',ハヽ/./  く_,r1.lヽ ..コ |.  r‐'´-┐|
  ` /,rァ, {(<ヽ`ヽ、     `ー'    ノ_/  ヽノ      l_} ` ヽ..」  `'´ .、l l
  `ー'ゝ' J `'゙ `~´                                 ヽ'」
できる夫
     |  ┃                       ________
     |  ┃      ヽヽ__            イ´    ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ヽ
     |  ┃    -┼┐ __        /ノ___     ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;   ヽ
     |  ┃     / |   /      /::/   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
     |  ┃    ./ J  / ツ  ::/:::::::/       :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::    \
     |  ┃ ――          /:::::::/          ::::::::::::::::::::::::::::       \
     |  ┃ ――         /:::::::::/         ::::::::::::::::::::/\:::::::::::::::      \
     |  ┃ ――        /:::::::/        ::::::::::::::::::::::(__人__)::::::::::::::::::      \
     |  ┃          /_::ノ            :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::           \
     |  ┃         [___________________________]
     |  ┃         ::|:::::::::::::::::::::::::::                     '                     |
     |  ┃         |::::::::              __       ___            |
     |  ┃         |::::::::             \     ̄ ̄    /             |
     |  ┃         |:::::::::::              ヽ、       ,/            |
     |  ┃ ――      \:::::::::                 ̄ ̄ ̄ ̄             /
     |  ┃ ――       \:::::::::::                "`               /
     |  ┃ ――        /ヾ :::::::             :;:;:;:;:;:;:;:;:;      イ   :;:;:;:;\」
鏡音レン
          ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
          ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
      ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
        ,'    /,' A ::.     ヘ: .   \: : , '
          j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :     うーん、コスプレというかVOCALOIDなんですけどね僕>幸子さん
           '.   /气ノヤ示≧ヾ     ';::」,.rt//: : : :
         从{ 弋}!  マ:i。}  }ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :      どーなんだろうね、まあ、コスプレとも言えなくもないのかなー?
               Y.  `゙ ノ  ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
              く         :{ {    >/. : :/
              ヽ          ヽゝ - 彳   {
                 `r-      "   ∧ {ヽ〉
                  ヽ   ,..イ       i  \!
               〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
                {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
              〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l
            ,彳:::Lヽ 〉{ ,. <::::::::≠ ´ ̄`ヾ∨:':,」
前原圭一 「よろしくお願いしますっと」
できる夫 さんが入場しました
輿水幸子 「はいはい、そういうこと言ってる人ほどいじられるんですよ?>塩見さん」
徳川吉宗 「ふむ。よろしく頼むぞ、皆の衆」
桂木桂馬 「僕がPってつけたらプロデューサーじゃなくてプレイヤーのPでしかないぞこれ。」
輿水幸子 「輿水幸子 さんが登録情報を変更しました。」
塩見周子 「えー?あたしはふつーだよ。ふつー。>輿水ちゃん
うん、何事もふつーが一番だよね。」
徳川吉宗 さんが入場しました
前原圭一 さんが入場しました
輿水幸子 「んー、役職に悩みますね」
鏡音レン
   >‐-   __    7             ヘ
 ≦ __     /     /И     `ヽ ハ ハ
    / ¨フ´      /  j        Y/} / ,
.    /  //       イ  ハ    \レ /}      まあ、そうですよねーって>まっちょしぃさん
   /  ∠__‐-ミ∠-‐‘〃 厶x:. iト   ー-  __
    ,. tΤ ,x≡ミ    / , '__ 刈 `ー┬= ニ¨      取らぬ狸の皮算用っていいますね
  j/  { :l {{ ん心  厶イ〃乞㍉ミ、ト  k         なってから考えることにしまーす
     f^ヽ 弋:::ソ       ト-'::::ソ 》レ-ミ /
     八( } ,,`¨¨      `ー "   jrら }
      ヽ:.       j      '''  ム シ
      .圦            厶xく
          \   .、    //   ヽ
           、   ,.  〔 j/
              xz|`¨´     |__
  r┬t――=≦:厂      /::::ヽ
γ{:::| |:::::::::::::::::::ト __    -‐/:::::::::::≧=-」
双葉杏 「自分で言っといて悩むの?いや私も悩むけど>水橋P」
まっちょしぃ 「              -―    ―-
               /. .人. . . . . . . . : : :
           /ニ( ※ )ニニニニニニニニ
       ___ ..,´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`,.. ___
      ^^⌒⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒⌒`^^
         /: : : : :/: :斗‐厶イ_ノ‐-v: : : \
       ∠: : : : : :/   ●     ●  : : : : : 丶_
       /: : : : : :ゝ ,, ,,       ,, ,, } : : : : : ⌒ヽ
          / : : : : : :ゞ   (__人__)  丿: : : : :}
.         /∧∧∧: : :≧=‐-  -‐=≦: :∧ハ/
知らない人が一杯でまちょしぃ嬉しいのです♪」
輿水幸子 「わかりました、コスプレですね!>レンさん」
桂木桂馬 「ん……よろしく……んー、悩ましい。」
輿水幸子 「輿水幸子 さんが登録情報を変更しました。」
鏡音レン
     ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
     ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
 ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
   ,'    /,' A ::.   u ヘ: .   \: : , '
    j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :     いや、そのただの金髪なだけですからね?>幸子さん
    '.   /气ノ ミミ ヾ     ';::」,.rt//: : : :
    从{ 弋}!  三=  ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :    そんなこといったら、あなただって結構、目立つ髪の色をしてるような
        Y.  ̄ ̄    ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
       く       u :{ {    >/. : :/      可愛いですけどね
        ヽ          ヽゝ - 彳   {
         `rー      "   ∧ {ヽ〉
           ヽ   ,..イ       i  \!
        〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
        {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
       〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l
     ,彳:::Lヽ 〉{ ,. <::::::::≠ ´ ̄`ヾ∨:':,」
水橋P 「・・・シャケか?」
輿水幸子 「塩見さんほどじゃあないですよ」
桂木桂馬 さんが入場しました
双葉杏 「ふぅ…ただいま~」
水橋P 「あれはシャケだ>伊織」
まっちょしぃ 「       _
      σ  λ
  十  ~~~~
  +  / ´・ω・)
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉 +
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/
まずは探偵になるのです!>レン君」
塩見周子 「相変わらず輿水ちゃんはSに見せた誘いMだねぇ。」
塩見周子 「やっほ、よろしくね。」
水瀬伊織 「鮭ってしゃべるのね・・・私としたことが知らなかったわ」
鏡音レン
                       ト
                      | \    〟
                      |   `ヽ. 〃
                 `ヽ、ー― -     ∨{ ___         ィ
                     \    / `ヽ ヽ、 `ヽ、 / |
                  、 _ > ´  /∧. ¦∨.   V  _丿
                     > 、___,.ィ厶ハ ト、 vヘ  〈
                 /    /`ヽ / ≠⌒、ヽ.`¨¨    .
               ∠   ィ  .卞、   尓Zz、ヽ.ヽ、} ト、 }     えへへ、探偵村かーなんかちょーっと緊張するねーって
                   厶ィ/代リ     v.い// >─v \
                     [ |  ′   ¨´厶ィ [][] | 「∨n   僕探偵になったらどうしようかなーって
                         {{人  マニフ     人  .ロ」「 v V |
                     こフ> `_ . イ /  / ̄ ri   | h
        ¬ r───…ァ ⌒`<⌒「丁く /  . ⊥ト、._{ r=    ニ コ
       | |     /  ィ  〃 |l   `x ´    `ヽ.  |    ┌┐!
        >┴─‐┬/ / }  /   |l /   ____ >.|    | | |
           └… 、厶ィ   こヲ  ̄ ̄ l /   ヽ、}   | |
                  /  / /       |/   / 〉|    | | ′
                  /  / /       〈    / / l    └┘
.     、 _         / ,.   ´ /    ー … →、   /   |」
塩見周子 さんが入場しました
輿水幸子 「腐った鯛なんて売ったら訴えられますよね>水橋さん」
まっちょしぃ 「           ,r---―――---、
          /          ヽ,
            /-o---――――--ヽ、
        __/---―――――――ヽ,__
     ´~~~~~~~~~~~~~~`
      /:::::::::::{::/|:/´ //l/ ̄`l/}:::\
     /,:::::::::::::::{/ ′●. ´ .´ ● ´ .}::::::;,\
     //:::::::::::´ヽ ///    /// }::;::::}`==-
     ´/:/:::;::;:::::::ミ     (__人_)   /;::|ヽ|
      {:/|;/|:|{:ヽ:ヽー-. . ._. . . ,イl;// `
       /` ` `: 、 ヽ; : : : / ゙ヽ--、__
    ,r'''''´:_ : : : : : : ´ヽ、 `: : : : :〃_: : : : :  `ヽ、
   /: :/´:  , ̄\ー┴―-.、: _/´ . . : :- 、   ヽ,
  ,/: /: :       `ヽ´   ` 、       ヽ,   :}
 /: /: : : :            `i      ヽ      ヽ; . : }
. {: /: : : : :          :}      .ヽ,       ヽ-く、
. {:{: : : : : : .          :}       :}      |: : .ヽ,
. |:{: : : : : : : .        . :/          :}:       .:}:    ヽ,
. |:ヽ; : : : : : : .      ,r-亠-、. . . . . . : : }: : : : . . .★}:    |
. ヽ:ヽ; : : : : : : : .   r´    `ヽ、: : : : /: :_: : : : :_/: :    |
  ヽ: `ヽ、: : : : :  {:     _,r----、´: : : `ーY__. . .  .}
  ヽ: : :|:`ー: : : : .  :     (_r'´ ⌒ヽ : :  :/´: ,   `'ヽ, .{
   ヽ: :|; : : : : : : . 丶、    (_,r' ̄´ ヽ、__/__/    : ): |
    ヽ:ヽ: : : : : : : .  \    `ーt´ ̄¨)       . :/: : |
     ヽ:ヽ; : : : : : : .        f´゙ ̄´      //: : : :}
      ヽ: :ヽ,_: : : : : .      ′       . ´ / : : : /
       ヽ: : : : `ーt、 : .    `ー:      , : : : / : : : /
         ヽ; : : : : |ヽ、: .            /: : : / : : /
          {: : : : : ヽ: `ー,ニ、. . . . . . . :/: : : /_:_/
             {: : : : : : : : : ./: :`ー--__/_,r-'´ }´
          /: : : : : : : : ./: : : /: :   : |  : }
           {: : : : : : : : : ヽ l ヽ_    _|_  ,}、
でも・・・今一番興味があるのは・・・シャケさんかなぁ♪」
如月千早 「少しの間離席しますね。」
水橋P 「鯛腐ってたら価値ないしな・・・>輿水ちゃん」
水瀬伊織 「まっちょしぃと双璧を成す、まっちょっちょんという伝説の生き物がいるらしいわね?>まっちょしぃ」
輿水幸子 「レンさんはなんだか、なんなんでしょうね。
スーパーサイヤ人ですか?」
まっちょしぃ 「              -―    ―-
               /. .人. . . . . . . . : : :
           /ニ( ※ )ニニニニニニニニ
       ___ ..,´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`,.. ___
      ^^⌒⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒⌒`^^
         /: : : : :/: :斗‐厶イ_ノ‐-v: : : \
       ∠: : : : : :/   ●     ●  : : : : : 丶_
       /: : : : : :ゝ ,, ,,       ,, ,, } : : : : : ⌒ヽ
          / : : : : : :ゞ   (__人__)  丿: : : : :}
.         /∧∧∧: : :≧=‐-  -‐=≦: :∧ハ/
綺麗な人が多いのでまちょしぃは嬉しいのです♪」
高槻やよい 「うん、一緒にがんばろうねー>伊織ちゃん」
3105GM 「来た人はいらっしゃい!」
水瀬伊織 「よろしくね、やよい。頑張りましょ?」
輿水幸子 「アブトロニックってすごいですね!?>まっちょしぃさん

買い狼のエサですか?>高槻さん」
輿水幸子 「腐ってる鯛ならたしかにイヤですねぇ。
腐っても鯛とは言いますが、腐ってたら腐ってますよね>水橋さん」
高槻やよい 「む、無理矢理口に押し込んじゃえば……!>幸子ちゃん」
まっちょしぃ 「    _
  σ λ
 ~~~~ 
 (´・ω・`)   n
 ⌒`γ´⌒`ヽ( E)
 ( .人 .人 γ ノ
 ミ(こノこノ `ー´
 )にノこ(
通販で買ったアイテムで鍛えたらこんな体になったよー♪>幸子ちゃん」
鏡音レン 「やっほー、よろしくねー」
輿水幸子 「狼さんだって腐った魚なんて食べませんよ>高槻さん」
鏡音レン さんが入場しました
水橋P 「輿水ちゃんが捨てるとか手が汚れて嫌だろうしおれが捨てるわ」
輿水幸子 「おや、おかえりなさい。
なんだか特徴的な身体をお持ちですね>まっちょしぃさん」
シャケ 「すまん 実はまだ飯を食っていなくてな・・・少し作ってこよう
なに、開始までに戻らなければさばいてもらって構わんよ」
高槻やよい 「狼さんに食べさせれば良いんじゃないかなー?>幸子ちゃん」
輿水幸子 「あぁ、腐ってたんですか。
じゃあ吊ってゴミ箱行きですかね>シャケ」
まっちょしぃ 「ただいまー♪」
まっちょしぃ 「                                        _
                                     σ λ  
┏┓            ┏┓            ┏┓           ~~~~
┃┃            ┃┃        ┏┓┃┃           / ´・ω・)              ┏━┓
┃┗━┳┓      ┃┗━┳┓  ┃┃┃┃  ┏━   _, ‐'´  \  / `ー、_━━━━━┓  ┃┃┗┓
┃┏┳┛┗┳┳┳┫┏┳┛┗┓┃┃┃┃  ┃  / ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ       ┃  ┃┣┓ ┃
┃┃┃┏┓┣┻┫┃┃┃┏┓┃┃┃┃┃  ┗━ { 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl ・━━━╋━┛┃┗┛
┃┃┗┛┃┃┏┛┃┃┗┛┃┃┃┃┃┗━┓  'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ      ┃     ┃
┗┛    ┗┛┗━┻┛    ┗┛┗┛┗━━┛  \ヽ、   ー / ー  〉        ┗━━┛
                                     \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/」
シャケ 「もし食ってみろ 末代まで電車の中で腹痛を起こす災いを・・・>輿水」
如月千早 「こんばんは。」
如月千早 さんが入場しました
輿水幸子 「大丈夫です、魚類に泣かれても心が痛むはずもありません
さぁ、美味しいお刺身になってください>シャケ」
高槻やよい 「あっ、伊織ちゃんだー、よろしくね!」
双葉杏 「ふわぁ…始まるまでしばらくかかりそうだしちょっとだけ離れるね~」
水橋P 「うちの事務所の輿水ちゃんとはちょっと違うな・・・レア度が」
水瀬伊織 「よろしくね、みんな。私が来たからにはこの村は大丈夫よ!」
シャケ 「やめい このシャケ 鱗は鋼の様だとしても心は豆腐なのだ
泣いてしまうやもしれんぞ>輿水」
水瀬伊織 さんが入場しました
輿水幸子 「どうでもいいんで初日に吊って捌きましょうよ>シャケさん」
輿水幸子 「輿水幸子 さんが登録情報を変更しました。」
シャケ 「鯛 鮭 ほれ、似ておるだろう?
諸君が今まで鯛だと思って買ったものは実は私なのだ」
輿水幸子 「よくわかっているではないですか>水橋さん」
双葉杏 「はいはいそれでいいよもう…>しゃけ」
高槻やよい 「いやまぁ、魚類1匹ならもう何でも良いですけど……w」
シャケ 「安心しろ 開始前にはトラップ回避の為にちゃんとする>杏」
水橋P 「どうみても・・いやいい>シャケ」
水橋P 「輿水ちゃんきた!これでかつる!」
シャケ 「変身・・・!・・・ふぅ・・・どうだね諸君?
まごうことなきシャケであろう?」
3105GM 「いらっしゃいー」
双葉杏 「鯛という名の鮭か…もう面倒くさいなぁ…」
高槻やよい 「どう見ても鯛!」
輿水幸子 「かわいいボクがきたからにはもう安心ですね(どやっ」
シャケ 「シャケ さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 320 (秋刀魚) → No. 377 (鯛)」
輿水幸子 さんが入場しました
シャケ 「そんなに秋刀魚秋刀魚と・・・そ、そんなに私が不満か!
よろしい、ならば私にも考えがある!」
水橋P 「よろしくっと」
水橋P さんが入場しました
まっちょしぃ 「        _
      σ  λ
      ~~~~
     / ´・ω・) ̄"⌒ヽ
   / ) ヽ' /     、 ヽ
  /  --‐ '       〉  '.
  !   、   ヾ    /   }
  !  ノヽ、_, '`` /   ,/
  |   ̄`ー-`ヽ_/ ̄ ̄ ̄ ̄/
 ̄ ヽ、__,,.二つ /   IBM  / ̄ ̄
         \/____/
あ、ちょっとまゆしぃ5分ぐらい離席するね♪」
シャケ 「それはあれだ ほれ 心の眼で見るといい」
高槻やよい 「やっぱりどう見ても秋刀魚だよねぇ、これ……」
双葉杏 「べになんてどこにもないよ…」
双葉杏 「(秋刀魚と鮭は早々間違えないよ…)」
シャケ 「きちんと書いてあるだろう・・・?ベニジャケと・・・!」
シャケ 「魚と言うものは見間違えやすい 次は気を付けるといい>やよい」
双葉杏 「秋刀魚なのか鮭のなのか鰹なのかはっきりしようよ…>秋刀魚」
まっちょしぃ 「       _
      σ  λ
  十  ~~~~
  +  / ´・ω・)
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉 +
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/
わーお魚さんだー♪おいしそうだね!まゆりが食べていい?>シャケ」
高槻やよい 「あ、あれ……?
秋刀魚買ったと思ったら……シャケでしたっけ、これ?」
シャケ 「よろしく頼む諸君 あぁ、オニギリの具はオカカで頼むぞ?」
まっちょしぃ 「       _
     σ λ
    ~~~~
    / ´・ω・)
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ
\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/
椎名まゆりです♪宜しくね♪」
3105GM 「来るメンバーの統一性の無さに感動してますw」
シャケ さんが入場しました
まっちょしぃ 「トゥットゥルー♪」
まっちょしぃ さんが入場しました
3105GM 「人が集まるまでゆっくりしていってね!」
双葉杏 「なんだなんだ…プロデューサー言われてきてみれば探偵村…?面倒くさい…」
3105GM 「いらっしゃいー」
双葉杏 さんが入場しました
高槻やよい 「はいっ、たんてーさんがいるって聞いてきちゃいました!
よろしくおねがいします!」
高槻やよい さんが入場しました
3105GM 「ではどうぞっ!」
3105GM 「簡易テンプレ(桂雪路 1.10)
                     /              \       \
     , -─ - 、           , '        /ヽ          ヽ         \
    /       ヽ       /       /     ' ,         ',          ヽ
   ,'   ─┐O   ',      / /      , '     , -─     i        ',
   i    /    i     ,' /   /__ /    /   ', ',    ', l        i
   l    は    l     i ,'   / / `ヽ        ', ',     i l        l
   l    ぁ    l     l i   ,' /        Tて  ̄イ i     l l  ',      l
   l     )    !    l l   ,' , Tてイ     L::::::::ノ ', l    ll⌒ヽi l    l
   l    (    ,'    l l   i ,' !:::ノ         Ζ z i l    lへ ll l     l
    ',          /     ! !    ! ,イ  i            ll     ト、 l l l    l
    ヽ、___,.へ、   l l   l ,' l               l   ilノ / il l   l
                   l !    l  l   , '  ̄`ヽ       l   ll_ ノ  l l. l    !   ヒナの説明は長いのよね
             ,- 、 ノ   l ,' ヽ  i      ',      イ  ll i   l l l   l
             ( _.ノ  l   l イ li \ !      i    / il   ll li l l   ll  l
        r二二二二'ユ   l  li l l l l \     ノ ,  '´  lイl  ,' l l l !   l',  l
       l ____ l   l  ll l l l l o` ‐-r‐ ' ´      l/ァリ ! l l ,'   l ', l
     r ' ´ ノ ∧   ハ    l l !  l l  ',!, - '´:.l      /: : : lノ ! /   ! '!
     !, - ' ´ノд゚)ノシ', ヽ  ',! ,  ',!' ´: : : : : : l    /: : : : : : :l、
     「, - ' ´ノ プ   ト  l    ハ: : : : : : : : /l  /: : : : : : : : :/: :` ‐ 、
     ヽ、 イ_:ノ  汁 l  ノ  ,.-/: : '; : : : : /      l:ヽ : : : : : : /: : : : : : : :` ‐ 、
      ヽ'´_ノ__ j イ/: :/: : ; :i: : :, イ `   , -‐l: : \: : : :/: : : : : : : : : : : : : \
       l______l /:l : : /:/: : 」:/:::::::` ー--─l: : /: :\/: : : : : : : : : : : : ;. -─ヽ
         l ';:` ‐-‐'´: l: : : : : : 「: :/:::::::::::::::::::::::::::::l: /: : : : : : : : : : : : : : : / : : : : : : ',
         l: ` ‐-‐'´: :l: ';i: : : : :l: /:::::::::::::::::::::::::::く: / : : : : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : :i

【三行まとめ】
突然死・村人騙り・ゲーム放棄ダメ絶対。
アイマス村だけど、誰でも歓迎。
楽しく自由に人狼をしましょう。」
3105GM 「探偵村村アナウンス(桂ヒナギク 1.00)
                    __
                 _ - : : : : : : : :ー 、
                /: : : : : : : : : : : : : : : : :\
                / : : : : : : : : : : : /、_ヽ: : : : : :ヽ
               /: : : : : : : : : : : : /弌从l: 、 : i: : ヘ
            //: : : :/: : :i |: : l: :|     ヘ: !: :|: : : !
              /イ: : | i |: :| イ_|:l |:イ|- ´ `ート|: :|: : : :!
.            |' |: : |: l !:イ/|/|从|リ ィTtセァ:! :.|,、: |:.l
               | !: :ハ l | |ヤ孑ラ    之´j |l: :.|ソ.!:|: l
             | / !| ト! 弋タ      ̄ イ: !:|ノノ ヽ!
             |'  | |: ヘ    '、      |: !:|´: |: :|    探偵村なので、特殊ルールよ。
                   ,|: |:ト、   __    イ| |:.!: : i: :ハ
                    ||: |:|: : ヽ __ ‐´__|}|/ l: : : !: :ハ   はじめて参加するかたは一読お願いね。
                    ||: :!|-─イ´ ̄ ̄:::__ l| 人_:|: : ハ
                  /|: :l|   |, - 、:://: /   ク-、 ハ
                / | | : |   |-‐ -/  l: /  //´\l
.               /7  | ト、|、、  !  /  / / //l /  「i、
.              イ l ヽ .Y、ヽ!_\_| /__ r ソ彡 ´ / l   | iヽ
         / i !   ヽ! ヽ_了ー<´--―/  l    l   \
        /       |    jニニ/   ̄ ̄   l        \
       /          ィ´|   /  i|         ヽ            \

【具体的なルール】
 ・お姉ちゃん(GM)が初日の夜に共有から探偵を決めるわよ
  (よって初日夜の能力発動は探偵を発表するまで待ってね)。

【重要】※絶対に守ってください
 ・参加者は探偵の指定に従ってね。
 ・探偵を噛み対象にしてもだめよ。

【探偵の仕事】
 ・毎日自分以外の誰かを指定してね。指定がない場合探偵吊りになります。
 ・相方は死んだ時点で公表すること。公表しない場合は探偵にペナルティが発生するわよ。
それで村陣営を勝利に導いてね。

【その他】
 ・探偵の指定に反した投票は指定された人、及び、人外でPP出来る場合だけよ。
 ・間違えて投票しても、特にペナルティはないけど、意図的に行なっている人にはペナルティよっ。
 ・探偵がなんらかの原因で死亡した場合は、共有相方が探偵になるわ。(この場合、アナウンスあり)
 ・もし共有相方が生存していない場合は普通村よ。
 ・グレラン権なんてないわよ!」
3105GM 「テンプレ(桂ヒナギク 1.10)
        __
     . : ´: : : : : : : :`: :ヽ
   , '´: : : : : : : : : : : : : : : ヽ
  / : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
. /: : : : : : ::::::::: : : : : : : : : : : : : : ',
.l:::li:i: : :|:::l:::|::l:::::::::l_::::: : : : : : : : ',
.l::::l:l::::::|:::|:::|::|::::::::|川〒、: l: : : : : :.| 
l::::l:::l:::::|:::|:::|::|!:::::::|   | : l:l: l : : :.|
.', ',::::l::::lーl、lヽl::ヽ::|´ ̄`|:: :l、l: lヽ、|
.ヽヽ:::l:ハ下ヽヽ  ,オ丁(ア::::|}}:l: ヽヽ         全くお姉ちゃんは・・・
  ヽヽ,_:ハヽ!j    ヽ_!_ノ.|:::|リ-、 _ヽ_\
.  ヽ//Tヽ 、      イ::l   }::::....ヽ\      仕方ないわね、私が説明するわ。
.   //|::::::|`ヽ、 ー.'_ ィ´ノ|:リ   .|:::::.....}:ヽ \
  // l:ヽ:::l  ヽ、 _ -/    l::.ヽ::::.j:ヽヽ ヽ
  {:{ .|:|::ヽlヽ  .\  /    イ:.__ノ::|:}.|:}  ヽ
.  l| |l::::l::ヽヽ ー-ヽ./__ - '´.ノフ 7ー 、リ リ  リ
  ヽ l l::::l:::`ト- 7「 ̄|=--- ´::::::::/:.:.:.:.:ヽ  /
   \lヽ:ヽヽ|イ::>ゝテ:.:.\:::::::::::::/:.:.:.:.:.:.:.ヽ
     ヽヽヽ`>´//アー--`ー//:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
.        // .//:.:.: :.:./:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ

【はじめに】
 ・ここはアイドルマスターの好きな人を中心に開催されている劇場よ。
  アイマスキャラが多いですが、アイマスキャラ縛りではないので気にせずに参加してね。
 ・楽しく自由に人狼しましょうね。

【禁止事項】
 ・GM許可以外の超過前の噛み。
 ・無益な村人騙り。
  (3人最終日のPP時以外の村人騙りは禁止よ)
 ・意図的な突然死、暴言。
  (昼夜、霊界下界問わずにね)
 ・ゲーム放棄。
  (一緒にプレイしてる人に失礼だし)
 ・昼AAの使用。
  (夜や遺言、開始前は自由にどうぞ)
これを破ったら基本的に注意や警告だけど、GMが悪質と判断したら通報もあるわよ。

【その他の注意点】
 ・完全ステルス防止のため入村時には一言挨拶してね。
 ・夜に【あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます】と表示されるけど
  狼、占い、狩人以外は関係ないからね。
 ・占い師をCOするときは占い結果のみ。占い理由は二言目以降にしてね。
 ・参加者のアイコンのすぐ下のところにある音声でお知らせをonにすれば、投票はアラームで教えてくれるわよ。
  突然死防止のためにonにしておくと良いわね。
 ・アイマス人狼の詳しいルールなどについては、以下のURLも参考にしてね
  http://www34.atwiki.jp/imasjinro/pages/1.html

【他鯖の方へ】
 ・アイマス村だからといって、アイドルRPをしなければいけないわけではないわよ。なので、気楽に参加しててね。
 ・他には【四条劇場の特徴】も合わせてみてね。

【四条劇場の特徴】
 ・遺言の更新は開始前までよ。常時変更可能ではないから注意ね。
 ・夜の超過時間後も独り言を話せるのよ。推理メモなどに使うといいわね。
  (共有・狐・女神カップルは超過時間後でも会話出来るわよ)
 ・特に記述がなければ、天啓オプション入りよ。
  (死体無しが出てもどこで死体無しが出たのかは狩人にも狐にも分からないわ)
 ・その他はお姉ちゃん(GM)に質問するか、wiki(http://www34.atwiki.jp/imasjinro/pages/24.html)を見てね。

【初心者の方へ】
 ・是非参加してね。まずはそこからよ。
  その上でなんでもいいので、自分なりの目標を持って参加するとより楽しく遊べると思うわ。

【ベテランの方へ】
 ・みんなが上手いわけじゃないのを理解してね。
 ・ミスしても許せない人はダメよ。

【最後に】
・人狼はみんなで遊ぶゲーム、一人で遊んでいるわけでないことを忘れないでね。
 ・GMは◇3105NAA55.。何かあればいつでも声かけてね。」
3105GM 「じゃあいつものようにヒナギクさんにテンプレを…」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 3105GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 864 (北条沙都子02)」
村作成:2012/07/16 (Mon) 22:05:29