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【劇場92】アイドルたちの人狼劇場村 [108番地]
~日曜765ミステリー ~Mythmaker~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon 小烏GM
(生存中)
icon 菊地真
(生存中)
icon ブロントさん
(生存中)
icon できない子
(生存中)
icon 高槻やよい
(生存中)
icon 徳田新之助
(生存中)
icon 真紅
(生存中)
icon ギコ
(生存中)
icon ドクオ
(生存中)
icon たにし
(生存中)
icon 赤羽根P
(生存中)
icon キョン子
(生存中)
icon 双葉杏
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon 初音ミク
(生存中)
icon 渋谷凛
(生存中)
icon 鏡音レン
(生存中)
村作成:2012/07/22 (Sun) 21:59:29
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 小烏GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 825 (音無小烏(くされ))」
小烏GM


      ___ __ _ ___ _ __   __  _   _    _ /,,二ニO、 ____ _____ ____ __
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        |  | |  | | |ヽ ̄ ̄|| ||  ̄ /\  ̄ /ヽ___||  |ヽ_/| |ヽ ー= /|___/ .| |  ヽ__|__| \\
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                              _r_フ1          〈 ( /                `  、
                             ( r‐' ´!7、__        y'´  `丶、`             、_ヽ
                         _ -‐,リ  / /´  `  、  ,.イ、 ` 、  ヽ.  ` 、   ` 、 \`
                         /   ({  ,' /  '´   、ヘ { ハヽ丶 \  \   丶     \`ヽ
                     /     j} :!/ ,'   j、 ', i| V ト、ヽ.\ 丶  丶 、  \ ヽ .._ヽ
                       '     {,! j{  '  ィT !'リ  ヾヘ メ>,` ‐-i|`丶、ヽ\ ヽ 、 \ `
                     i        \{j !  /ノ jイノ´      ) リノ  u  `'ノ、 、 ヽ、\ゝ ._\
                               、Y -‐'` ヽ     〈  ''"       \,ゝ、>ヽ!    ̄
                     ,    ,   ,  ヘ ''"  _,!     \ィァ    _,. -‐─‐-,
                        '     ,   '   ',ヘ   /         ` ‐-‐ク´     __/
                           \   ,ゝ- 、',   、ヽ-イ、            くヘィ-‐_,ニ -‐-ヘ
                    _  -‐─ァ'´_ __ ハ',  \ ハ 丶       ,.ィ{人」ィ'´.;. -‐ ニハ
                   { ,> ‐-‐ '´   `{ jヘゝ--ヽ`         /ノノ/;. ´     j !
                      j,リ           `ト、> 、         /´/;/   /   ハi|
                  /イ!           ノ ) />、_    // /.;∠ -‐ ´   ,. ' ノ!
                   〈 jノヘ        /{,.イ 〈o/ -‐`ヽへイ { /'´           / ノ
                   fく.   \.._    / ハ.j__j´                     _,.. _´_,.ィ′
                 / \   )_`  _/ ! リ ノ│`丶、          _,.. イ〈   _ リ
                , '    ,.ゝ'´    ̄   ィイ'´ ノ____ `丶、   _,. . ...:´..:.:.:.::.::.`¨´/
                  i  _,. 、/´!         /ノ/_,/‐---┴一'´//¨´. ..:..:..:.:.:.:.:.:.:.::.::.:/
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         `フゝ .._/      7丶、 ノ ̄              く ..:\ . : .:..:..:.:.:.:.:.:.::.:_;」、
      _ ‐ ´ ̄           /    `ヽ              ト<´.:`:..‐--‐--‐..:´.::.::ヘ
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                        ア  イ  マ  ス  人  狼

                   四 条 劇 場 第 9 2 回 定 期 公 演

                    2012/07/22 22時開場 22時30分開演予定

                   観戦・初参加・大歓迎!アイドルたちがあなたを
                   やさしく楽しく、レクチャーしてくれるかも・・・・・・? 

                     四条劇場:http://takanegm.com/」
小烏GM 「おまたせ致しました、只今より四条劇場第92回定期公演、開場いたします。
初めての皆様も大歓迎、奮ってご参加をお願いします」
小烏GM 「なお、本日の開演予定時刻は22時30分を予定しております。
参加定員は17名、お早めのお越しをお待ちしています。」
小烏GM 「それでは入場どうぞ……と
それじゃ、挨拶まわりにいきましょう。」
菊地真 さんが入場しました
ブロントさん さんが入場しました
菊地真 「よし、よろしくおねがいしまーす!」
ブロントさん 「カカカッ」
小烏GM 「いらっしゃい。」
菊地真 「おおっ、なんだか色々長い人が来たぞ!?」
ブロントさん 「黄金の鉄の塊でできたナイトの輝きはたとえ偶像にもひけにとらない」
ブロントさん 「俺は謙虚だからよ、その言葉の意味なんて聞いたりしないが
できれば控えてもらえませんかねえ・・・」
小烏GM 「開始時間の状況によってどうするかまたきめるわね。
まぁ、いつもどおりなら23時前でしょうし。」
菊地真 「わわ、ごめんなさい!
でもちょっと普通の人とは体型が違うような・・・」
ブロントさん 「わかった、俺が思うにアイドルが恥ずかしがって
入らないのはよくある話、だけど唐突に一気に埋まることがまれによくあるから心配いらないんじゃないかな>GM」
できない子 さんが入場しました
できない子 「         V       /      ヘ    !    l    ヘ    '.
     `ヽ.  /         /      /  i    |   |     l     |
        ン′     / / /    i     |   ト、    |  |  |
     ,/ /|│     j/j / ` ‐- 、.!    |   |__ヘ.    !  ! l|
     {   |│     | __    ̄ ̄ヽ i    |ヘ. /_  }   |  ,'  リ
 :    '.  ヘ  {   | -~``''=ー-、..,,_'ヽ.  | V  ` }   ,' / /
      ハ. ┼ム  '.  !  ゝ(●)ノ    \|  -一='" | / //
 }   l   } \_,.厶. ヘ , -、   ` ´        (●)ノ リ //
ノ    ,'    7 / /.  """       、       イ /
  {   ☆    ,/ / ヽ          /   """ハ/
  乂. ,ハノ ,.イ  ノ⌒j、.               , ′
    レ′/   r' _ ノ }-‐'――‐ 、  ̄ ̄′  /
   /\/    `7__ノ ,r――――'      _.ィ´        キラッ
.  ::::::::\   `ヽ  / `::'  ``''=ー-ー''"´
   :::::::::::: \   ー〈__/:  ./l } `   ・・☆    |
.   :::::::::::::::::::\-、  }:::::::::::::     V         ─┼─
    //  -─‐}__ノ::::::::::::::::    |               |
  /             ` \    /:!」
小烏GM 「いらっしゃい。」
菊地真 「よろしくー!」
ブロントさん 「それほどでもない>菊池真
貧弱一般人が憧れのナイトと自分を比べてしまうのはよくあること」
できない子 「         、_  _
       ィ-‐ ` Y <__
   _≦―'´__ _二z<_
    >ヾ  ̄, -‐ ´ ̄`┴<
  <戈、 Y  /        \
    >{ /   l, 、 ,  ,l_   、 ヽ
   | ゝ{   l`寸寸T ハT7 } ,、 l
   ∨ヾハ ∨ゝ (●) (<)|ハ|
      ヾi∨| ""    , "|´  ⌒☆
       ヽT、,_  ―  _ ノ
          | lヽ::ニヨ7l
          └l´:::/ヽ |`
やる夫村系アイドル、できない子です!宜しく」
ブロントさん 「おいいい、なんかいきなりPOPしてきた感がある女子>できない子
お前、挨拶は自分の名前をいってからしろよってお母さんに習いませんでしたか」
ブロントさん 「アイドル(笑)」
高槻やよい さんが入場しました
できない子 「               _   _,
            ___,> Y´'ー-、
           _>z二_ ___`ー≧__
           >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
          /        ヽ `Y′之>
            /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
         l ,ィ {7Tハ::::T寸寸 |  }ノ |
         |ハ |《;・;》::::::《;・;》 / / ,/レ′
             `|   ヽ    「)'/|/
           ヽ、_  ―' _,.ィT/
             l 7Eニ::ィ1│
             'イ/ヽ::::`l┘
              i´ ̄ `|::::|
             j|     |::::|
文句ある?>ブロントさん」
高槻やよい 「よろしくお願いしますね!」
徳田新之助 さんが入場しました
菊地真 「ナイト・・・確かに見るからに騎士って感じですよね!
背も高くて、かっこいいですし!すごいなー、あこがれちゃうなー>ブロントさん」
真紅 さんが入場しました
徳田新之助 「よう よらせてもらうよ」
小烏GM 「はい、いらっしゃい。
うん……なかなかいい感じね」
ブロントさん 「ie!ありまeん!>できない子
DAKARAそのナイフしまっテ!!」
真紅 「はろーはろー?クソ人外共にグレイトフルデッドを与えに
わざわざこの真紅が来てやったのだわ」
できない子 「         _   _,
      ___,> Y´'ー-、
     _>z二_ ___`ー≧__
     >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
    /        ヽ `Y′之>
.   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
   l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
   |ハ |(三) (三) / / ,/レ′
     `|   ヽ   u 「)'/|/
     ヽ、_  ―  _,.ィT/
       l 7Eニ::ィ1│
       'イ/ヽ::::`l┘
アタシの目が可笑しいのか・・・殿様が居ない?」
徳田新之助 「てででーんでーででてー」
菊地真 「やよいに・・・・松だ・・・徳田さんもよろしく!」
菊地真 「真紅もこんばんは!」
できない子 「         _   _,
      ___,> Y´'ー-、
     _>z二_ ___`ー≧__
     >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
    /        ヽ `Y′之>
.   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
   l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
   |ハ |(●) (●) / / ,/レ′
     `|'''' ヽ ''''  「)'/|/
グッ! ヽ、_ ▽  _,.ィT/ ニコッ
  n___l 7Eニ::ィ1│
 ミ__:::::::::::::::'イ/ヽ:::::`l┘
    ̄ ̄ ̄i´ ̄ `|:::::|
謝るなら許す!>ブロントさん」
徳田新之助 「http://www.youtube.com/watch?v=2wUQubU4NC4(パカラッパカラッハカラ

ブロントさん 「憧れをアピールるんじゃない、憧れされてしまうのがナイト>菊池真
でも真も体鍛えてるようだから俺ほどじゃないけどいい所にいけるんじゃないかな」
真紅 「あら、久しぶりね?元気してた?>菊池」
小烏GM 「お殿様は去年仮面ライダーと共演されていた方かしら?」
ブロントさん 「うわあ・・・>真紅」
真紅 「あぁ、支配人 今日もお疲れ様 本当、あなたには頭が上がらないのだわ」
徳田新之助 「菊池君>それ以上いうとサンバを踊ってもらうことになるけれど構わないかね?」
ブロントさん 「なんかかっこよさと痛々しさを取り違えた
悲しい寿司がPOPしてきた感」
真紅 「うわぁとか言われる筋合いはないのだわファッキン白髪」
できない子 「               ,_   _
             、-ー'`Y <,___
          __≦ー`___ _二z<_
          > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
.      <之′Y´/        \
.        >{  ,' | 、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
.       | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ, l
.        ′J゙i, ゙i ゙i (●) (●)| /レ'ィカ
.             ゙i|゙i'(1    ,    |ィ''〔 ノノ
.         ≧==≧゙iTィ.,_   ―,/{ 7 く__つ
.      ∠三三三三>ー一'´:.:.:.:..\>┤
.        ≧三三了.:.:.:.:.:.:.:.:.:._,,、<\| |
        /三三三∧:.:.:.:.:.:.:>ヘ {aa}:l:.:.:.〉ノ
     厶ィ⌒ヾ三ニ>=イ:.:.:.:.ヽ |:|:.:.{
            }彡ヘシ}:.:.:.:.:.:.:.:.∨.:ト、:.:.\
.       __,,.∠斗―/-―:.:.:.:.:.:.:.:〈 \:.:.:}ヽ、
    /..:.:.:.:.:.:.:_ -‐'´.:.:/..:.:.:.:.:.:.:.∧ヘ ト-'_rく
 /..:.:.:.:.:.:.:./..:.:.:.:.:.:.:.〈:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/><l:.l ヽく_r勹
 ー――/..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.∧:.:.:.:.:.:.:/>く|:.:l   ヽ 「
.    /..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ ヽ:.:.:.:./\/|:.:.l   | |
コスプレパワーメイクアップ!」
高槻やよい 「あ、少しだけ席外します!」
ブロントさん 「お前に白髪の辛さのなにがわかるっていうんだよ!>真紅」
徳田新之助 「http://www.youtube.com/watch?v=pYTMQ9_rgQA&feature=related オーズと共演させてもらったな」
菊地真 「へへ、そりゃ僕だってトップアイドル目指してますし!
まぁ本当はカワイイ系がいいんですけれど・・・>ブロントさん」
真紅 「寿司と人間の見分けもつかないぐらい貴方の眼は節穴なの?
だからいつまで経っても中途半端なのよボーイ」
ブロントさん 「あれは本当驚いたな>徳田
本編はみてないが殿様の威容は画面外にもあふれ出てた」
菊地真 「元気も元気!今日もこうやって番組に出演するために待機しているしね>真紅」
ギコ さんが入場しました
徳田新之助 「できない子>何やら殺陣のテーマと某宇宙麻雀の電波唄が混ざったのは メイクアップとかの掛け声をきいたからという事にしておく」
ギコ 「よーっす」
小烏GM 「ああ、ですよね。>お殿様
最近パチンコで曙と戦ってた気もしますが。」
できない子 「                      ,_   _
                    、-ー'`Y <,___
                 __≦ー`___ _二z<_
                 > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
                <之′Y´/        \
                  >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
  _, -‐='"  ̄`7=-、     | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ, l       __
<        l    \   ′J゙i, ゙i ゙i (●) (●)| ハ|      /  `ヽ`丶、
  `丶、    l     ` ー--、  i|゙i'(1    ,    |  , ─--イ       ',   >
     \  l           `くiTィ.,_   ―   _ノr'               | /
       \厶=─--、_       |i.、ニ¨(()))二ニニヽ_、           ___レ'′
             /~゙ヽ、    /q_\ lニコ     \.      / ̄
             |。-。  `7=-イ /曰| l.冫ニニニニ‐‐‐‐ 、ヽ-ヘ´
             ゙⌒l\\__/,.' l曰| レ /  _// ̄」 | |゚_゚.〈
              ,|/¨テ,K´   ̄/ /へ 〉二=====二ヽ イ
             ,--、ヽ |_』_{T ̄ ̄!.,'へ.//⊂ニニニ⊃ | |
          .  |  l レ l》||《|_|   |!  ̄/            | |
             Y´/⌒l-廿-lロ   |  /⊂ニニニニ⊃ /ー.ヽ
              !`  ,イ』゚廾゚『\_  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄二 ヽ())|
             、ヽ! ./ ̄ ̄`!'(0)コニ'~゙ ̄/' ̄' ̄' ̄', ̄',\                 ____
              \`| i! l^l lll | llコニ   ,/      _', 〉( ̄ ̄ ̄( ̄ ̄( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (( (()
          (.     /l i! l .l .lll | ll_._./_._._._/三三 ヾ> ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~~~
         | ̄' ̄' ̄' l i! l .| lll !.ll ̄' ̄' ̄' ̄' ̄' ̄'~''''ヽー\o ̄~゛'=ニニ',~\
         ゛i.     | i! | .| . lll .| ll_i__i__i_ /',__', ̄' ̄' ̄' ̄/',_',
           !、フ√ヽ|. i! | .| . lll .| ll i√ヽ;i√ヽiii√ヽ~;~/==/ ._._._.//==/
            \λ丿 i! | .| . lll .| ツ λ丿λ丿iλ ノ,/=/ ~~ 丿丿丿/=/
             `~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~´~~~~~~~~~~~~~~~´」
小烏GM 「こんばんは。
8人ね。」
菊地真 「サンバ・・・サンバに参加することに・・・!?

・・・あれ、思ったより名誉な気がしないでも・・・>徳田さん」
菊地真 「ギコもこんばんは!」
ブロントさん 「かわいさ希望と、頑張れ真、お前ならTOPアイドルになれる>真
黄金の鉄の塊でできた生半可なナイトじゃないナイトが保証してやろう」
真紅 「んーふぅ その殊勝な心構え非常にグーッドなのだわ>菊池」
ブロントさん 「【どうみても】【寿司です】>真紅
ありがとうございました」
できない子 「          _   _,
       ___,> Y´'ー-、
      _>z二_ ___`ー≧__
      >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
     /        ヽ `Y′之' ⌒ ヽ
.    /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<つ イ
    l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |て_!,
    |ハ |(●) (●) / / ,/レ′'   /
      `|.xx ヽ  xxx 「)'/|//  /  i
      ヽ、_  ―  _,.ィT/   /   l
      , < ̄ヾヲ´  ̄  <´ 丶 ノノ
    ./ -ヽ |  `  ( ̄`ヽl ̄  )ノ ノ
    {  /⌒i ,r―て__ ィノ   ,彡
      ヽi__i  ノ)/    \ ヾ ̄
        ̄ /      ヽ ヽ
突っ込まれなかった!これで(*´ω`*)流行るぅ」
徳田新之助 「そうなのか?>GM
ボノちゃんは涙が出るからいいや」
ギコ 「なんかまとまりのねえ集団だな
まあ、あったためしがねえが」
真紅 「薬のやりすぎね とんだクレイジークレイジーなのだわ」
ブロントさん 「だが流行らない>できない子
油断した結果がこれだよ」
菊地真 「まぁまとまりがないといえばそうなんだけど・・・
こ、個性的ってことだよ、うん!>ギコ」
できない子 「              _   _,
           ___,> Y´'ー-、
          _>z二_ ___`ー≧__
          >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
         /        ヽ `Y′之>
         rヽ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
         i !7Tハ T寸寸 |  }ノ |
      r;r‐r/ | |(●) (●) / / ,/レ′
      〈_L (`ヽ .}`|   ヽ    「)'/|/
     l` ( ``/ ヽ、_  ―  _,.ィT/
     ヽ   l    l 7Eニ::ィ1│
      ヽ::::::.ヽ  . 'イ/ヽ::::`l┘
皆?ここはなんという鯖だっけ?」
ブロントさん 「A○B47よりはマシな感>ギコ
お前アイドルは個性の時代だっておばあちゃんに教わらなかったのかよ」
ドクオ さんが入場しました
ドクオ 「                        
                   n     
                   l^l.| | /)   やっほー。
                   | U レ'//)  
    _____      ノ    /  
  /        \ rニ     |    みんなのあいどる、ドっくんだよー!
 /    /   \   ヽ  ヽ   /   
 |       /ヽ    |  / `  /    
 |      / ̄丶   .| /  /     
 \.            ,/  /       
  /⌒ヽ       イ  /        
  / rー'ゝ        /          
 /,ノヾ ,>         イ           
 | ヽ〆          |          」
徳田新之助 「これはいいものだな http://www.nicovideo.jp/watch/sm2457278」
ドクオ 「                
   _____      
 /         ( ;;;;(   
/             ) ;;;;)  ……。
|       /   \ /;;/  
|        /ヽ  l;;,´.|  
/     ∩ノ ⊃━・'/   …… ……。
(  \ / _ノ |  |     
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /      」
ブロントさん 「おいいいい?!ど、ドクオだーあああああ?!」
小烏GM 「はいいらっしゃい。
さてと、そろそろ加速かしらね。」
菊地真 「ボクも生半可じゃないアイドルになって見せますよ!
今以上に輝いて見せますからね!>ブロントさん」
ドクオ 「                
   _____      
 /         ( ;;;;(   やばいね。
/    /   \   ) ;;;;)  
|       /ヽ   /;;/   割りと死にたくなってきた(入村時の挨拶
|      / ̄丶  l;;,´.|   
/     ∩ノ ⊃━・'/   
(  \ / _ノ |  |    
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /    」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        \
   >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
  | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ, l
  ′J゙i, ゙i ゙i (●) (●)| ハ|
     ゙i|゙i'(1    ,    |
     ゙iTィ.,_   ―   _ノ
      │「ィ::∩ ノ ⊃
      /´:,r/:ヽ__ノ
     (::::::V::::::/ `i:i
      \:::/-‐::::::/
-日曜765ミステリー-
元ネタに関わる人がGM含めて3人という事実」
真紅 「落ち着くのだわドクオ ひどい面に拍車がかかってるのだわ」
ギコ 「個性でなんでも片づけるのはどうかと思うがなー
まあ、気にならんけど」
菊地真 「ドクオさんもよろしく!」
ブロントさん 「おう!その調子であるな>菊池真
頑張れ、超頑張れ」
ドクオ 「                     
                     誰でもいい!
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\     
     |    /    \ ヽ     俺を今すぐ殺せ!
     | ノ(    /\.   |    
     | ⌒  /  ̄ヽ  |      忌まわしい記憶を無くしてくれ!
     \           /l!| !   
     /         \ |i   
   /        ヽ !l ヽi    
   (   丶- 、     しE |そ  
    `ー、_ノ   Σ  l、E ノ <  
            レY^V^ヽl  」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        \
   >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i   十
  | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ, l  ゚ 。
  ′J゙i, ゙i ゙i (●) (●)| ハ| *    *
     ゙i|゙i'(1 ""  , "" |    。
     ゙iTィ.,_   ▽   _,ノ  +
      │「ィ::/⌒)^ヽ
       /::::/  ∠  }
      /::::V:::::r<:::::〈
      ',:::::::::/  ヽ::::ヽ
       ゝー'    \ノ
       /  l   ヽ \
さっすがドっくん!其処に痺れる憧れない!>入村時の挨拶」
菊地真 「でもここにいるってことは真紅も出演か裏方をするんだよね?
・・・まぁ真紅の可愛さなら普通に出演の方だろうけど>真紅」
ギコ 「ドクオが部屋から出ているって珍しいなw」
ブロントさん 「まあいいんじゃないですかね>できない子
アイマスだけってのも悲しいじゃないですカ・・・」
真紅 「弾代が付くからいやなのだわ>ドクオ」
ドクオ 「                        
                        
         ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\    うるせーちきしょー
         /   /   \   丶  
        │     /\     .|    この顔は生まれつきだ>真紅
        |    / ̄ ̄\    |  
         \            /  
 r、     r、/          ヘ  
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ  
  \>ヽ/ |` }            | | 
   ヘ lノ `'ソ             | |  
    /´  /             |. |  
    \. ィ                |  |  
        |                |  | 」
徳田新之助 「http://www.youtube.com/watch?v=5PdIrUfe4qo


                _, ._
              ィ'ロフ⌒ゞヽ           {二二_¨¨7
             fミリ    }ミ`、           ,へ/ ./
             {jf'.ニ、.f'ニ^iシ}             \__ >
             ゞ ィ、_ト  レj      ┌i ┌i  ,-、,-、 .,-、
              ハ ゞニア ノド、_ 人  {二 二 二}ヽ-`-゙/ ./
            ,..- '゙。 ゞ、≡//x:`Y´、 凵_j |  、─ ' ノ
     ,-.、   /*:x・'┼゚ ゞ/(~)_..:::..::x.X  匚..,,ノ   ,ニ ´
    _,ノミ}ハ / X..|。.::*.+゚// `ヒ \...*  く~> ,.へ ノ ,_ ̄二}
  / iゞ_ノY人。.:x|・.'゚x。'゙//::+`ゞ  人※   _/ / `¨_ノ ノ
 / X | /:x`Y´, 。|.::・'゚。/./::*.+∧ゞ `、o:: ゞ_,/   ヽ- '゙
 !:x・人,レ'::::+::・ix: ・|::x../ /.x,/..゚。:..:ハ. ハ x ,ヘ r-ロロ く~> ,.へ
 l  `Y´。.:x・'..xl..::x..l//,/..:::.::x.。.l八/:::i / .ハ. ヽ、 _/ /
 ゞ、X 。.::*:;+:;:。''xトく;;ノ_..:::x.::...+。l.*ハ、j〈_/...X 廴.>ゞ_,/
   }。.:+:*...:::...::x..:/  / /~`7''ァ‐ィハ:;:。''x:::.: /
  j;:;+:;x:;:。''x-.. /⊥∠ノ ,ノ ノ ノ|Y※:::.::x.。/.
  i:+:。*x:;%..。/ゞ:x・ゞ|` ̄`;'─ヶ-|:;%..。:;:。'/
  `ー- -一'   `Y´゙|;;'‐、'`''ー-、,`ー-、イ
               |:+:|・。 ヽ、X 。.::* ゚」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > .,,_  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        \
   >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
  | ヽ,{  |寸寸T ハT7} ィ, l
   ヽレⅣ ハ (●) (●)| ハ|.
     V ト'(1     ,   } _i
      Vィ丶,  ―   ,.ノ |[] |
      │「ィ::ニE7l´   |囲
      └l´::::/ヽ.ト`i  / /
        |::::|´  ̄`i. レ /
        |::::|     |ヾ_ノ
ブロントさん異議あり押しなさい」
ドクオ 「                   
                   
    ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   だろ? だからちょっと俺の首
    /   /   \   丶  
   │     /\     .|   締めてくんねえか>できない子
   |    / ̄ ̄\    |  
    \           /  
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ   あ、みんなよろしく。
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |  
   /    / r─--⊃、  |  
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |  」
真紅 「ん~ふ~ 私は今日は警備担当なのだわ ドンパチ期待してるわね?>菊池」
ブロントさん が「異議」を申し立てました
ブロントさん 「これがどうかしたかよ?>できない子」
できない子 「                           , '"´ ̄ ̄`ヽ
                             / で
             ___,> Y´'ー-、    '  ,'   し   :
     '"     _>z二_ ___`ー≧__ ...|  た.  :
            >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <   |.  っ  事
        ./        ヽ `Y′之> |  け  件
       /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<   '、 .?
       .l ,ィT7T寸寸l |i  | |  }ノ |  ...ヽ、..,,___ノ
       .|ハ (● )    / /   ,/レ′
         .<       「)'   /|/
           丶‐    ノ ,_,.ィT/
          ヽ -<7 '"ア´ ̄`\
           <__ //     `ヽ
            くソ´ |        Y
 ┼┼``      r/ム) 〈     ,ゝ-<ノ
   /        /く八)   ヽ.,_r'´,. --、」
    ア    〈 7・        ヽヘ.   ',
        ァ  八      "     ':,   ',
       r、_` ヘ・        ∧ __ ',    , '"´ ̄ ̄`ヽ
       /r「 |ト-(\_,,,.... -─''"´    ',   /  で  嫌
      {、[◎]]:::|::::〉               ノ|   ,'   し  な
       └r‐r‐''´  , -──--─ 'ヾ´ /::/ |   た   事
        \ ̄| ̄八    く/   >、_ .|   ね   件
  - '"       ̄レ'::|:::\      /::::::::\:`::'、  :
             /::::::::|:::::::::ヽ -─<::::::::::::::::::::::::::::ト.、..,,____ノ
>ドクオ」
真紅 「真紅 さんが登録情報を変更しました。」
ドクオ 「           望みとあらばいつでも
 |          
 |  ('A`)      引きこもる準備は出来ている>ギコ
/ ̄ノ( ヘヘ ̄ ̄  」
真紅 「あらそう なら仕方ないわね>ドクオ」
できない子 「             / /    /=ミ、ヽ_//厶        `ヽ、
           /_/      厶≦二二ミく.:`ヽ.     、_  ',
.       、__/ /   ,  ¬…'"´ ``丶、ヽ、.:',    、 ',`ヽ}
       ` ̄/  /               ヽ.ヘ:}  .ノ  ヽ}
       / /〃                  Vハ: : : : : : ヽ
        |/|/      }             Vハ: : : : : ト、\
         ′  .i .:/ ./    i   ト        }/}: : : : i :} `^`
          l   .:.」/|:.厶    .:l、_.:.L_」  i   .ハ7: : : :ハ:厶
        '. .:.!.:.ト( ●)ヽ、 |^ヽ /\}/  /V: : : :/ }´
          ヽ.ト、|    / \} ( ●) / /} /: :i : i
           {    〈         }/_ ィl/}: :| : |
            、   ____, /〈}  イT.:.|::::|:.:ハ:.:!
                \      { {/ |::l:.:.l::::レ′`
                 _>‐:rr≦} |、 厂\.|::::|
             ,. -‐: : : : : : {/一   ∀. : : : ヾ、}
         /. : : : : : : : : r'¬    } : : : : : : :丶、
           /. : : : : : : : : : 凵   /. : : : : : : : : : :ヽ
        {: : : : : : : : : : : : l   {: : : : : : : : : : : : : :',
.          |: : :i: : : : : : : ∠{   〉、: : : : : :/ : : : : : }
.         |: : :| : : : : / r‐ヘ._/ rヘ: : : : :/. : : : : : :l
           |: : :|: : :/  V7ヘ_/. : : 、 : ,' : : : : : : : l
          |: : :|/    //. : : : : : : :、{: : : : : : : : l
         |: : {      〈´. : : : : : : : : : :^: : : : : : : :l
>FF11のアイドルなんだから・・・後は解るわよね?ブロントさん」
小烏GM 「ええと現状9人なので、
一旦開始を45分まで延長します。そのときの人数で開始。いいですか?」
仮名 さんが入場しました
ドクオ 「                    
                     それ明らかに俺が崖から海へ
      ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   
      /   /   \   丶  真っ逆さまの後だよな!>できない子
     │     /\     .| 
     |    / ̄ ̄\    |  
      \            /  
     , -‐ (_).ヽ      ィヽ   
      l_j_j_j と)         i  
       ̄`ヽ        | l   」
できない子 「いいよー>小鳥さん」
菊地真 「し、真紅が活動しなくてすむことを祈ってるよ・・・>真紅」
小烏GM 「いらっしゃい」
真紅 「土日だからもっと増えると思ったのに・・・残念極まりないのだわ」
ギコ 「いいぜー>GM」
ドクオ 「                    
                    
      ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\    全てはGMの思いのままに!>GM
      /   /   \   丶  
     │     /\     .| 
     |    / ̄ ̄\    |  ぶっちゃけいつ開始でもいい
      \           /  
      /⌒ヽ   ー‐    ィヽ  
      / rー'ゝ       〆ヽ  
    /,ノヾ ,>      ヾ_ノ,|  
    | ヽ〆        |´ | 」
真紅 「んふふっー 今日は小銃を調整し直してきたのだわ!
これから的当てが始まってくれると期待して昂るのだわ!>菊池」
できない子 「             . _   _,.
           ___,> Y´'ー-、.
         _>z二_ ___`ー≧__
          >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
        /        ヽ `Y′之>
        /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
         /!i |r'7Y `丶!、」! ,'|  }ノ |
      /|ハ ( ●)  (●)〃/_// /レ′
      ' イト i   `     ィJ}リ'/|/´
         ヽ  ー    -‐1//
          `ーr‐ ´='1ハ トリ
           _iY「´ r'⌒,._
         , イイoノノ   i 〃 ヽ
       / レヰo /´ ̄`ヽ  '、
      / /     {二二´ !   ',
    / / ─‐---  `r─   ヽ  ',
   /   ヽl       ー‐,ィ'   \ヽ
  /    /!          / ヽ   `ヽ
  ヽ    く  l           /    ヽ    !
   ヽ   ',. |       〈      丶、_ノ.
強く生きろ!>ドクオ」
赤羽根 さんが入場しました
徳田新之助 「小鳥GM>人数で次第で四条鯖の構成を把握できない可能性があるから初日夜にアナウンスしてもらえるだろうか」
赤羽根 「赤羽根 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:赤羽根 → 赤羽根P」
キョン子 さんが入場しました
できない子 「初日夜に構成出るでしょ?>徳田さん」
ドクオ 「                                          
                              _,,           
                  ____ .      l;l           そういやブロントはなんで
              .  /       \   _,_,|,|_,          
               /   /   ヽ  ヽ ト-=y  丶         俺見てそんなに驚いたんだ?>ブロント
              . |     /|     | ヽ `i, ̄‐^l        
              . ヽ.   / ̄|    /   ヾ~ `  i,         
                ヽ     _/   ヽ、   ;i,        返答次第によっちゃ俺は今にでも首を括るが
                ,,_,i     y,ソト,,__  ヽ、   ;i,       
               ,/r-'"j  / / ii, `ヽ、-x,,゜r  ;i        
            ,,/'/__.L、    /ヾ、"i   `ヽ `;i  i,      
          ,/  /_iーヘ,ヽ、 , /i" ヽ、 i     `、'i   iヽ、    
         _,) ヽ "   ネメ、_ii"~        _Yri   l, ヽ、   
        _,,,>t 、ヾ、    ゞ;;/         /  ,¬    V⌒l   
       ,y`;,,__   ,i     /ii'         / r-/|    l l   
    _/^,,,  ヘ  l    /iil        /  l"v' y     }  l  
 v=4⌒ヽ、 j  --,,,if   /iii|       ,,  〈-ヘ_,、 <、    /  i|  」
小烏GM 「いらっしゃい。」
赤羽根P 「よろしくっと。
おっと、真とやよいはもう来てるのか、早いな。」
キョン子 「ほいっと、よろしく」
菊地真 「あ、プロデューサーも来たんですね!
へへ、サポートお願いします!」
小烏GM 「◇徳田新之助 「小鳥GM>人数で次第で四条鯖の構成を把握できない可能性があるから初日夜にアナウンスしてもらえるだろうか」

了解。基本はそこまで変わらないし、14で特殊はいるくらいだから大丈夫かしらね。」
双葉杏 さんが入場しました
真紅 「あーあれなのだわ あれ、出ないこともあるのだわ>支配人」
赤羽根P 「あぁ、765プロここにありって見せ付けないとな!>真」
双葉杏 「ごろごろ」
如月千早 さんが入場しました
できない子 「            _   _,
         ___,> Y´'ー-、
        _>z二_ ___`ー≧__
        >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
       /        ヽ `Y′之>
      /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
      l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
      |ハ .ハ( θ);;;;(θ) / / ,/レ′
     |. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`Y´ ̄ ̄ ̄ ̄|
.      | ビールの  i.i        |
      |  日記   i.i      |
     f.|       ∩ノフ'7     |
     j |    ,ィ´  ´ィフ   ,ィ' ヘ
    .ノ::|_ ノ´ヽ、  _,,ア___〈 孑 ,〉
    |:::f´::::::::::::::::::ゝ´    j´`ー'λ
はいはい、新しい人達はいらっしゃい」
ブロントさん 「 .  、  .|     lヽ  ヽヽ  ヽ ヽ   ヽ      ト ハ
   l  ,i!      l ヽ  ヽ ヽ、'., ヽ  ヽ     .|ヽ.l
   l.  ハ   ヽ  l  `ヽ ヽ ヽヘ__ハ  ヽ   i .i .l ヽ
   i! .l ヽ i!  ヽ l   ヽ,l>イヽ ハ   .ハ   | N  _ --'''フ
   .| .l l .l ハ   i! ハ__>/: l: :__,.z、l.   ハ--―'':¨_,.-ィ.:/
 ∧.l‐ヘ=--ハァ\ .lヽ ', ==''''弋::::::::ハ   ハrフ: :/: : :/
 ___|」二ニ=i: :ヽ.ヽ、|: :`ゝz、.,___,.>'': : ::l',   ハ' : : : :/
   | 弋_:シ: : : l: : : : : : : : : : : : : : : : :l  .j ハ.: :/
 ゝー-=-‐'': : : : : :l : : : : : : : : : : : : : : ::j   i! .| ハ ,>   ナイトはアイドルじゃなくて超級職なのは>できない子
 : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : //i  ハ.| i! l ,ァ
 トj: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : /,イ /  .トハ/    確定的に明らか
 .∧: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : // i j   |
  .ハ: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ::/: :ィ' /   |      何を期待したかわからないが
 .  ハ: : : : : : : : :───: : : : : : : :/j /   j
 .   l`>、: : : : : : : : : : : : : : : :/| ./ i .∧ l       その浅はかさは愚かしい
 、 ヽ  ヽ  `.ハzr 、: : : : : : : :/::::::|/ /l ./ |/
 . ヽハ\ハヽ.l ヽj:::::::::::`:::::::::´:::::::::_ノ )>.レ'         
   `     >二ー-::::_:::,r‐≧''   l.
        l>--==-  `´/ /    _ノ.∨」
ドクオ 「                              
               .........:::::::::::.... .......     
         ____  .... .........::::::::::...r‐ ' _ノ.  
     .   /      \ .... .........::::::::_ ) (_   俺が言えた義理じゃねえけど
        /   /   ヽヽ.. ..... ......:::(⊂ニニ⊃) 
      . |       /|   | ..... ......: ::::`二⊃ノ  
     .  \___/ ̄|  /..... ......: :::: ((  ̄     もーちょいアイドルこねーもんか
        r'ニニヽ._\_./.. ..... ......: ::::::  ;;   
      r':ニニ:_`ー三`:く._           [l、.     
    /: : : : : : :`,ニ、: :_:_;>      /,ィつ      あ、新しく来た人達よろしく
 .   /: : : : : : : : / : : : ヽ\     ,∠∠Z'_つ   
   | : :.:.:.:.:.: . :/: : : : : : l : ヽ.   / .r─-'-っ    
 .   |:.:.:.:.:.:.:.:.:.,' ''" ̄: : :l: : : :l   /  ):::厂 ´    
    |:.:.:.:.::.:.:.:l -─-: : /:_:_:_:_l / ̄`Y´       
 .   |:.:.::.:.::.::l.__: : : :/::: : : : :l/⌒ヽ: :        
    |::.:::.::.::l: : : : : : /:::: : : : : |: : : : ゙/         」
赤羽根P 「ほら、共演者の方に挨拶はしたか?
ちゃんと印象良くしないとダメだぞ>真 やよい」
双葉杏 「眠ぅ……」
仮名 「言い忘れてた、よろしくー」
真紅 「いやー楽しみなのだわ 楽しみなのだわ
ファッキンジーザスが微笑まないことが前提だけど」
如月千早 「こんばんわ、よろしくおねがいします。」
kari さんが入場しました
キョン子
             _,....,               アイドルか…
          ,. .-:´‐:.:-`:...、
        /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`:.:..、          一般人である私が浮く気配……っ!
.      /:.:.:.:.:.:.:.:i:.:.l:.:.:.:i:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
      /:.:.:.:.:.:.:.:.ィ:.:.l.:.:.:.:l:.:.:.:l:.:.:.:.:.:.:ヾ:..
.     /:.:.:.:.:.:.:i_:.ハ:.:.i:.:.:.:.ハ:.:.:ト:.:i:.:.:.:.:.::ヾ.,
     i:.:.:.:.:.:.:.:l,_:l`ヽ:i';.:.:.i i:.:l i:.l:.:.:i:.:.i:.l ヽ、  
.    l:;i:.:.:.:.:.:.トア:`トヾヽ:i  ̄ソ`'i:.:.;':.:.:.i';i
.    l:ハ:.:.:.:.:.:i ゚=ソ   ` ,,_ '  .l:./:.:.:.:i 'i    
     'ソト:.:.:.:ヘ.    ′   ̄,イ/:.:.:.:.:l .i
.    /:.:.;ヽ:.:.:.:.、  -_ 、   ,ノイ' i:.:.:.:.::l
.    .:.:.:.:.ll:ヽ:.:.:.:i:i 、_  i.<   i:.:.:.:.l
   /:.:.:.:.:_;[、:ィ';、:.:.リ   _.'ヽ  ̄`;:l:.:.:/:\,_
  i:.:./::::::::l ';:', ヽ:.l=/ヽ`'弋   ;l:.:イ::::::::::::::\_
.  i:.:/::::::::::::i .;:', ヽl- '´,ィ-`、l   l:イ |::::::::::::::::::::::::`::::::......、
  l:.:i::::::::::::::::i '::',  ヽ"´: :   l  イ:l l::::::/::/:::::::::::::::::::::::::::::`ヽ
  l:.i:::::::::::ヾl:.i ';::',  ヽ  :   .〉  .l::l l::ヽ::´::::::::::::::::::::::::::/::::::::l
  l:i:::::::::::::::ソ::ヽ ヽ:.、. ヽ  : ./  ,.リ/::::::l>ー--≡三-‐:'::::´:::::l
.  il::::::::::::::〈::::::ヽ ヽ:ヽ、ヽ  :./ /;〃::::::::l      l´:/:::::::::::::i
  l:::::::::::::::lヽ:::::::ヽ、 ヽミ:..ヘ :/イ:'''ィ::::::::::::::l     .丿::::-:::、:::::::ノ
  l:::::ー::::、:〉|:::::::::::::::l ー 、ヾソ'/ |::::::::::::::::、   /::::::::::::::::'::::/」
赤羽根P 「あ、よろしくおねがいします。
私765プロでプロデューサーしてます。
ウチのアイドルたちををどうかよろしくおねがいします>ドクオ」
できない子 「             / /    /=ミ、ヽ_//厶        `ヽ、
           /_/      厶≦二二ミく.:`ヽ.     、_  ',
.       、__/ /   ,  ¬…'"´ ``丶、ヽ、.:',    、 ',`ヽ}
       ` ̄/  /               ヽ.ヘ:}  .ノ  ヽ}
       / /〃                  Vハ: : : : : : ヽ
        |/|/      }             Vハ: : : : : ト、\
         ′  .i .:/ ./    i   ト        }/}: : : : i :} `^`
          l   .:.」/|:.厶    .:l、_.:.L_」  i   .ハ7: : : :ハ:厶
        '. .:.!.:.ト( ●)ヽ、 |^ヽ /\}/  /V: : : :/ }´
          ヽ.ト、|    / \} ( ●) / /} /: :i : i
           {    〈         }/_ ィl/}: :| : |
            、   ____, /〈}  イT.:.|::::|:.:ハ:.:!
                \      { {/ |::l:.:.l::::レ′`
                 _>‐:rr≦} |、 厂\.|::::|
             ,. -‐: : : : : : {/一   ∀. : : : ヾ、}
         /. : : : : : : : : r'¬    } : : : : : : :丶、
           /. : : : : : : : : : 凵   /. : : : : : : : : : :ヽ
        {: : : : : : : : : : : : l   {: : : : : : : : : : : : : :',
.          |: : :i: : : : : : : ∠{   〉、: : : : : :/ : : : : : }
.         |: : :| : : : : / r‐ヘ._/ rヘ: : : : :/. : : : : : :l
           |: : :|: : :/  V7ヘ_/. : : 、 : ,' : : : : : : : l
          |: : :|/    //. : : : : : : :、{: : : : : : : : l
         |: : {      〈´. : : : : : : : : : :^: : : : : : : :l
おやおや・・・黄金の鉄の塊でできたナイト様が言い訳とは・・・」
ドクオ 「                     
                     
    ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\        アイドルきた!
    /   /   \   丶    
   │ /// /\ ///  .|     これで俺の肩身がもっと狭くなる!
 . (⌒)   / ̄ ̄\   (⌒)   
 ./ i\            /i ヽ    
                     
                     
                     」
徳田新之助 「ドクオ>余はアイドルのつもりなのだがな?踊って歌えて殺陣もできる おまけにライダーと友人だ」
ブロントさん 「                 _,,,,,,,,__   _
             ,.、-‐'"_,,、-ァーv‐`´   `゙ヽ、
           /  /;/  j   |   \ 丶   \
          /  :/ :/   /   j      ゙、. \、.ヾ;:、
        / / /  j   /.|  j,ハ  i;  l  ヾ:、:ヽ
        / / /   /   / l /i iヾ.  ゙i;  | ゙i, ゙、. ト,゙i,
        /〃|  / / / /! /.! i リヽ. ゙i. | ゙、 ゙i; ヾi,
      、/ハリ/! i l  j ,i ;j | .リ| ;| ヽ ゙!i´リヽ ゙、 ヽ ヽ`   ___
       ヽ`''''i | | ;j! |_| ;j il |i | |_i|リ_|  リ j/!. ゙i, ヾ,. --゙─''ニッ' /
        \.| il ::|゙!l,ゞ'グ!ハ|゙i!/゙l,ゞ-'ソ|川 / i  ト、ミ''"´ ̄   /
         ゙!ト| ::|  ̄ i      ̄ リYj .l  l ,ハ; |ー、  ,、-'"
           !l | ,j!   l        j ,j ノ / レ'´,,r‐'i゙: l,   ・・・いや、騒いでやらんとかわいそうな>ドクオ
          |/!i゙、  〈. 、 _      l,/゙l/'´i| /''"´i, i |ヽ.、
          ! | i:l.、         /  |  | |i   ゙i,. i!:!    貧弱ぴーぽーがPOPしたので
            | i:| ゙i,"こ二`'''‐     | j |゙!   ゙iい:!
           ゙!i:| ゙i,           ,、-'゙| i| ノヽ   ゙!|    謙虚な俺は顔立てた感
           i!!  ハ、   __,、-'´  ,jl |i/_,r}:゙、 ゙i, ゙!
              Lヽ  ̄  _,,、-‐'ニ-リ'´   |リ、 i ト、!
              | ヽヽ  / ,r''´        ゙i,、ヽ,゙i,
              | ゙i, ゙i / /         ゙iヾ:ヽ`
        ___,rヘフ  `i V /          /`l `゙
    _,、-''´/   //ハ.|,   | | |         / /`フ''''ヽ、
,,.、-''´   /   /// ヽヽ   | | |       /,  / /    `''ー- 、」
渋谷凛 さんが入場しました
ギコ 「アイドルも忙しいのさ>ドクオ
だからそうそうこれねえんだよきっと」
かりっぽいひと さんが入場しました
小烏GM 「おっと、一気にきたかな。
いらっしゃい。」
高槻やよい 「もどりましたっ」
ブロントさん 「ほう・・・・!アイドル村にやっとアイドルがきた!
これでかつる!」
菊地真 「とと、そういやお話ばっかりで忘れてた!>プロデューサー
えーと、菊地真です!今日は一緒に頑張りましょう!」
双葉杏 「なんだかんだで埋まったじゃん……これだけいたら杏がサボってもいいよね。」
渋谷凛 「宜しく…」
ドクオ 「                                      
             ____                    
           /      \                  OK。待ってろ。
          /  /   \   ヽ                 
.         |   /\      |  _/^\          
         ヽ  / ̄\   // ̄/ / _,,ノ,|          ちょっと縄といい感じの柱探してくる>ブロント
           \_     /ヘ  / / / /^''-,,_       
               ヽ、 !ノ  ∨ i/  、/r-''  ''-,,_      
              //i:::| 、  `i フ'''"''-,,   ,   、''-,,_  
              |ノ |::j`'i  ,/ ,>i | ヽ  `'- r'、r//、 、_>  
              | : K l // | / |     ヽ ^'7  i  )  
              レク |:ヽl / | _,,イ /     ,/ 〈,  l |  
              ,/ \|/-ニ/イ/   /ム    |  /  | 
              `ー-ニ|,l| /   i   //_,,ノ=- 、|/   |  
                 `''} i 、,  |^' //// ̄ ゙̄|、   i.| 
                 ノニノ`,ノ ! l イ///⌒ヽ、_,| \ / |  
                 `''" `i_ノノノ/_,, _,.::'::| {::::|  ヽ8'l,  」
kari 「よろしくー」
菊地真 「ボクも、ボクもアイドルですからね!?>ブロントさん」
小烏GM 「満員御礼、ありがとうございます。」
できない子 「               ,'       _zニ二二二二二二二二ニ=‐-ァ
.             i     _z二二ニニ=─f爪i:i:i{_\    /
           j   z=‐ 「 ̄ .    i>-ハi:i:iヽ ヽ/
            厶イ´{   ト 」リ=- ヽ、 | Y リ⌒ヽij i
           / 」i|  lト、|  (● ) | |ノ /     |
         /  八jヽ」ハ●)     j/リΥ      从
      _ イ          从 ` __      :     个 ヽ
   ⌒ニ=‐-   ___  -‐=ヘ '´    /   :    |
                   ` ¬'"`ヽ    \  从
                   _ ィ⌒      丶_ ハ
                γ   jト    -‐   /  \
                  i    /        /     ヽ
                  |  /         ′      !
                  |  /⌒=-    /        |
                  | ′ ̄    ⌒'=‐-}    |
                  | {        ̄   -Λ   |
                  |ハ             /  ,  |
あたしもアイドルなんだけどなー>ブロントさん」
かりっぽいひと 「かりっぽいひと さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりっぽいひと → 鏡音レン
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 903 (鏡音レン)」
真紅 「私も十分アイドルなのだわ 観客は死体だけど
まぁ、仕方ないのだわ 撃ってくる奴は訓練された的なのだわ」
ギコ 「埋まったな」
渋谷凛 「杏さん…流石に、人数いるからってサボっていいわけじゃないかな…>杏さん」
鏡音レン 「よろしくー」
ドクオ 「                  
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   
     |    /    \ ヽ   埋まったか。じゃー俺茶ぁでも
     |       /\.   |  
     |    /  ̄ヽ  |  飲んでるわー
     \           /  
     /     ┌─┐  
     i   丶 ヽ{ .茶 }ヽ   
     r     ヽ、__)一(_丿  
     ヽ、___   ヽ ヽ   
     と_____ノ_ノ     」
菊地真 「こんなとこで抜いたら捕まっちゃうからほどほどにね・・・?>真紅」
徳田新之助 「モバマスまでくるとはあまりフォローできてないのだが
まあ良かろう サンバを踊ればそれで解決だ

双葉杏 「あ、そうだね。遺言用意しないと。すぐいなくなってもいいように! >凛」
小烏GM 「当劇場の注意事項は以下の通りです

・遺言は開始前しか変更できません
・GJ、狐噛みの表示はありません
・超過後もしゃべることができます。」
kari 「ちょっと待ってね」
ブロントさん 「木に森を隠すという言葉があるように>菊池真
アイドルもたくさんいた方がいいのは確定的にあきらか
けっして真を無視したわけじゃないからあんしんすろ」
キョン子
     ,. へ , < ̄ ̄`丶x==-、
    .′:.:.:Y:.:.:._:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`丶    おや、遺言書いてたら埋まった
    }:.:.:.:.:/イ´:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ハ
   /:.:.:.:.:ト、:.:.:.:.:.:.|v:.:.:.;ィァ^レイハ!     よろしくだ
   /:.:.:.:.:.:|:.: `ー-f´|/イ T!.ルイ
  ./:.:.:.:.:.:. |^ヾ:.:.::.:.ト{:.:.|  ¨ 7  
  ハ:.:.:.:.:.:.|  「K^´ .|:.:.|  f´
   .}:.:.:.:.:.:|/  ヽ〈|ハ{`¨
   :|:.:.:.:.:/ / ̄ヽ V{
   :|:.:.:.:/ /:::::::::::ハ V!
   :|:.:.:/ /::i:::::::::::::{ハV!
   :|:.:/|´::: |:::::::::::::|::}ハ
    }/ :|:::::::}:::::::::::::|::|.}}
   /  .}::::: |::::::::::: |::|介!」
ドクオ 「          
======  んじゃ改めてよろしく。
   ∥       
  ('A`)      絶賛三途の川が見えてるドっくんです。
   l( l)     
    | |     」
小烏GM 「以下の点を確認の上、皆様、遺言変更並びに投票をお願いいたします。」
真紅 「ん~マコトはそんな心配までしてくれて・・・
ほんともう、頭わしゃわしゃやりたいのだわ!
安心しなさい、私の得物は全部消音使用なのだわ」
赤羽根P 「三途の川だなんてそんな
ドクオさんのギャグは面白いなぁ>ドクオ」
ブロントさん 「ドクオが背を伸ばしてるが
俺はわるくねえ・・・・!」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        \
   >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
  | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ, l
  ′J゙i, ゙i ゙i (●) (●)| ハ|
     ゙i|゙i'(1    ,    |
     ゙iTィ.,_   ―   _ノ
      │「ィ::∩ ノ ⊃
      /´:,r/:ヽ__ノ
     (::::::V::::::/ `i:i
      \:::/-‐::::::/
ドクオもプロデューサーやったら?765の可愛い子に付けるかもよ?>ドクオ」
如月千早 「わかりました、遺言をセットするんですね
若輩者ですがよろしくおねがいします」
仮名 「仮名 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮名 → たにし
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 112 (たにし)」
渋谷凛 「たぶん、そう言っている杏さんが、最後まで残って仕事させられる気がするけど
>杏さん」
たにし 「私は貝になりたい。」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 初音ミク
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 976 (桜ミク)」
キョン子 「もう貝じゃね?>たにし」
赤羽根P 「たにしかぁ。今日は動物関係の仕事だったかな。
しっかりがんばるんだぞ」
初音ミク 「よろしくお願いします(ぺこり」
ドクオ 「                            
                   *'``・* 。   
                  ★     `*。  
                     |       *   三途の川なんて、見すぎて
                     |       *  
     ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   |       +゚  そのへんの小川とかわらんぐらいだ>赤羽根P
    /   /   \   丶  |      ゚* 
   │     /\     .| /⌒)     +゚  
   |    / ̄ ̄\    |/  ノ   。*゚  
  __\           / / 。*・ ゚       これぞドっくんマジック。
(⌒               |。*・ ゚          
 ""''',。ヽ_       。*・ ゚           
   +  │  。*・ ゚    | * 。          
   `・+。。*・ ゚       |   `*。        
      i      ̄\ ./    *         
      \_     |/    *        
       _ノ \___) ~ 。*゚          
      (    _/   ☆            
       |_ノ''                   」
双葉杏 「えー やだよぉ。そのときは変わってね? >凛」
菊地真 「わ、わしゃわしゃ・・・・///
あ、あと出来れば、出来れば○さないように頼むよ!?>真紅」
鏡音レン 「ミクねえさーん!」
できない子 「      ,_   _
    、-ー'`Y <,___
 __≦ー`___ _二z<_
 > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
<之′Y(ヽ三/) ))   \三/) ))
  >{  ,'  |( i))),.  ,.l  ,   ゙i )))
 | !、{  |' |::::|寸T ハT7} ィ, l
 ′J゙i, ゙i ゙.|::::|●) (●)| ハ|
    ゙i|゙i' |::::|   ,    |::/
    ゙iTィ|::::| ―   _ノ/
     │|::::|::ニE7,:::::/
     └K:::゙,r'\ト:::/
       l::::,´  ̄`Y
       i:/     |
電子のアイドルも来たわね」
ドクオ 「                             
             ,r-──-、           
           /      ヽ_         
          /        〉l^l^)          やめろ。俺を社会的に殺すつもりか>できない子
          l  /  \  //ノ ソl        
          ハ  /\    /   /      
         /   / ̄ヽ  l    lヽ       
        /  ヘ \_    ム   イ  `ー─-、   
       /   /       ´ |   .l    /   ∨  すげえ嫌な未来が見える。見えすぎる
      /    /   ヘ     l   |   ,'     l  
    .  /   ,'   ∧     |   | ノ     ハ  
      /    .l   / ヽ    |    レ'    ノ l  
    /     l  ノ   ヽ   |        /  }  
   ∧     / ,〆     ヘ  l      /   l  
    ヽ、_,ノ'´         ∨l      /   ノ  
                 ', |     /    ,'  
                   ト、   ノ     ノ  
                     `ー'         」
ブロントさん 「ふう・・・遺言セット完了」
高槻やよい 「わぁ……ミクさんの今日の衣装は、可愛くて素敵ですねっ」
赤羽根P 「あははは、流石今をときめく芸人のドクオさんだ。
その三途の川をネタにしたギャグはやっぱり面白いですね>ドクオ」
たにし 「俺だって、高級食材になれるんだ!」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        \
   >{  ,' | 、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
  | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ, l
  ′J゙i, ゙i ゙i (○) (○)| ハ|.
     ゙i|゙i'(1U .,---v  |
     ゙iTィ.,_ l ^)_(^ l_リ
       γ::::lヽlムレl:::ヽ
       l:::::,l::::|∞|::::!::::l
       ヽ::::;ノ  ゝ;:::ノ
       ノ   ,   , 八
     /   /  ハ   ヽ、
ところで何か、たにしが居るんだけど・・・」
初音ミク 「おっけーです♪」
真紅 「安心して、血飛沫ぐらいならさっと落とせるのだわ!>マコト」
ドクオ 「                                
                                
               / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ      となりが貝類だ!
               |   /  \   |      
               |    /\    |       OK! 死にたい!
.           r─一'´ ̄`<ヽ/ ̄ ̄\  /       
.          `ー‐ァ   ,    )     , -'~⌒ヽ、    
           ノ   {.   ,ヘ    ,l. ゝ、_ .'ヽ).    
.            /, 、 _   /. |    . ',  . ..  .ヽ、 
           (/ / // / / ...|      ...|\..\\ \_)  
             / // / /         . . \_\_)、_) 
            ー' {_/ノ              ."´     」
初音ミク 「レン君(なでなで」
小烏GM 「では凛ちゃん投票が終わったら開始しましょう。」
渋谷凛 「私は、私のできること精一杯やるだけだから…」
高槻やよい 「ドクオさんがプロデューサーになったら、どんなプロデュースをしてくれるのかな?
……ブロントさんやしょーぐん様もそうだけど、ちょっと想像できないね」
ギコ 「たにしはねえよ>たにし
せめてエスカルゴになった出直して来いw」
キョン子
              _,ヽ∠ヽ,、
            /:::::::::::::::::::`::×、
           /:::::::::/::::::::::::::::::::::::ヽ
         /::i:::::::::::{:::::::::::::l、::::::::::::`,  そうか、私は応援しておこう>たにし
         /::/:::::、_/ヽ,::::::::;|-‐+-、:}
         i//|:::::/l ̄ヽヽ::ll ,_,.l',:::::',;;|
         Ⅳ l::::l仍刈 `   i;;心l:::::Ki   頑張ってしじみを超えてくれ
          i::::::ト 辷ノ    `- ' i:::l/|
          l:::::iヽ   ,`、  , {::::|:::i
.          i::::::i |` t- _ -f /::::l::::l  
.          l:::::l__i.-゙ーt}  `l:::::/ .、i
             l::::i     r-‐-/.i:::|  `ヽ
         ri::::l 、   l  / .l:::l    /i
         l |:::l;;丶   l  / |:::i  /;;;;;;|
         {;',::',;;;;;;',  l /  |:::l〆l;;;;;;;;;;;i
.         l;;;;;',::i;;;;;;',  i /  l:::l;;;;;;;l;;;;;;;;;;i」
赤羽根P 「2chプロのできない子かぁ。
ベテランだなぁ。だけど、ウチのアイドルも負けてないからな。
うんうん」
渋谷凛 「あ、ごめんなさい
遺言準備手間取っちゃいました…」
ブロントさん 「       .   ̄ ̄   、
     /          : :\
    〃     /ハ   : : : :ヽ    たにしのアイドルってなんだろうな
     /  .: :   |ミュヾ |ハ : : ハ
  < ̄ ̄Ⅵ:.  |`”'' " く : リノ‐ァ   さすがのブロントさんも全く訳がわからぬい
     `:ー- Ⅵ:. 人    ノ/彡''
     ヾ : : }ヾ:. ミ   --:´
      |:.:./  ` >‐:--'_
      _j-─── - -==={{, - ─   、__
      }/´ ̄ ̄`ヾー--= }}, -=ミ、 \: : : : .
    /´ ̄. . . .   \ー〃: : : : : : .\ \: : :
  . : : : : : : : : : : : : : : . \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. \ ): :
〃      ̄`ヾ: : : : : : ノ `ー=::::::::::::::::::::〃\」
ドクオ 「                
   _____      
 /         ( ;;;;(   
/             ) ;;;;)  俺が芸人……だと?>赤羽根P
|       /   \ /;;/  
|        /ヽ  l;;,´.|  
/     ∩ノ ⊃━・'/   自虐系芸人みたいなもんか?
(  \ / _ノ |  |     
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /      」
小烏GM 「投票確認。
それでは真ちゃんはカウントをお願いね。」
たにし 「女は海~」
如月千早 「た、たにし・・・」
菊地真 「そういう問題じゃ・・・ま、まぁボクは真紅を信じている!うん!!>真紅」
菊地真 「じゃ、いっきますよー!!!」
赤羽根P 「え、そういう売り出しでしたよね?>ドクオ」
双葉杏 「ふぁ~ぁ……ま、よろしくねぇ」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > .,,_  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        \
   >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
  | ヽ,{  |寸寸T ハT7} ィ, l
   ヽレⅣ ハ (●) (●)| ハ|
     V ト'(1     ,   }"/)
       Vィ丶,  ―   ,.ノ || |
      │「ィ::ニE7l´ ノソ|
      └l´::::/ヽ.ト──´
        |::::|´  ̄`i
        |::::|     |
宜しくお願いするわね>赤羽根P」
菊地真 「3!!」
たにし 「エスカルゴとか、ただのカタツムリじゃねえか!」
真紅 「安心しなさい 目につかないところで○すから>マコト」
菊地真 「2!!」
菊地真 「1!!」
真紅 「あんたも似たようなもんじゃない・・・」
赤羽根P 「えぇ、こちらこそ>できない子」
ドクオ 「               
   _____     今すぐにでも首を括りたくなるような
 /        \  
/    /   \   ヽ   ネガティブ精神育成計画>やよい
|       /ヽ    | 
|      / ̄丶   .|  
/     ∩ノ ⊃  /  多分こうなる
(  \ / _ノ |  |  
.\ “  /__|  |   
  \ /___ /  」
高槻やよい 「できない子さんとかキョン子さんとか真紅さんとかみんな可愛いです……
私も頑張らないと!」
徳田新之助 「成敗!!!」
菊地真 「まっこまっこりーん!!」
ゲーム開始:2012/07/22 (Sun) 22:37:14
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆小烏GM 本日は日曜765ミステリーへのご参加、真にありがとうございます。
GMは私、音無小烏@いぬふくが努めさせていただきます。」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆小烏GM 投票、能力発動は1分半を目安に。
延長は一回のみ実施。二回目以降は名指し警告がありますのでご了承ください。」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆小烏GM ちなみに私は南西A席で割と見やすい席とりました>武道館>該当者」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆小烏GM それでは皆様、一夜の人狼ミステリーをお楽しみください。」
小烏GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
小烏GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
たにし 「どーもー、畑のアワビこと「たにし」です。
さっさと占いCO→霊能共有COしてくださいね。
たにしPRの時間が減るんで。」
徳田新之助 「早い朝よな
COのあるものはするといい」
できない子 「はいはい、おはようね
んじゃ役職者はCOして頂戴なっと
占いは何人出るかしらねー
ブロントさん 「9COでいい>占いCO」
渋谷凛 「おはようー」
真紅 「ん~ふふ~」
初音ミク 「おはようございます♪」
たにし 「F5連打は基本」
ギコ 「おはようだゴラァ」
如月千早 「おはようございます。」
キョン子 「さーておはようさん
占いとか出てほしいなー」
鏡音レン 「おっはよー!今日も元気にロードローラーだ!」
ドクオ 「ヘイ。おはようさん。
早速だがアイドルやら女性陣に囲まれてドっくんすごい肩身が狭い。
徳田さんに近寄ったら斬られそうだし、ブロントさんはアレだし。
ギコはなんか擬人化してるしな。レン? あれリア充ロボでしょ?

だから俺の友はたにしだけだ。」
菊地真 「おっはようございまーす!」
赤羽根P 「占い師らしい。
たにしは○」
真紅 「いい朝なのだわ!硝煙と血の匂い・・・いいのだわー!」
双葉杏 「占い遅いねー 面倒くさそう」
鏡音レン 「じゃあ、アワビ食べれば良いじゃん>たにし」
赤羽根P 「うん、淡水の生き物って言うのは寄生虫とかで結構危険なんだ。
まずはこのたにしを危険か無害か調べないとな。
ウチのアイドルだけじゃなくってよそのアイドルや芸人さんに何かあったら大変だ。」
如月千早 「ブロントさん・・・多すぎです」
高槻やよい 「おはようございまーす。
今日はプロデューサーさんもいて、真さんや千早さんとユニットですね?
がんばりまーす!」
徳田新之助 「サーンバビバさ~んば」
渋谷凛 「霊能CO」
ブロントさん 「おいいい?なんか占いCOがすくないんですけど」
キョン子 「占い遅いねぇ
そして1COか」
初音ミク 「占いさんは1ですね♪」
できない子 「ああ、早朝待機じゃなかったのねぇ
最近早朝待機ばっかだったから体が慣れてないわ」
ギコ 「…占い1COだと?」
たにし 「占い師は一人か?どうなってるんだ?」
ドクオ 「俺の友に○とか、ドっくんすげぇ嬉しい。すげぇ信じられそう」
徳田新之助 「1COで良いのか?」
渋谷凛 「へー、占い1とはね」
高槻やよい 「え、占いさん1人しか……?」
真紅 「1CO?ふんふん ちょっとばかり不穏ね」
初音ミク 「霊能さんも1ですね♪」
赤羽根P 「あれ?俺だけか?
なんだか変な感じだな」
菊地真 「微妙に寝坊したのに占いCOがないなんて・・・どうなんだろうこの遅さは?」
キョン子 「えー1-1か
これまた面妖な」
鏡音レン 「いっつも思ってた。海のミルクとかミルク飲めば良いだけだって」
双葉杏 「1-1かぁ。」
真紅 「全くなのだわー>できない子」
たにし 「>レン たにしは高級食材だぜ!」
ドクオ 「占い1ー?

まあ◯進行だから霊、共有出てのグレランってのはかわりねえけど」
ブロントさん 「霊脳COは見事な仕事だと関心する
見事な仕事だ素晴らしい、1-1か」
ギコ 「それじゃあ共有Co
相方はキョン子だ」
徳田新之助 「初日が何か持っていったのではないのかね?
如月千早 「プロデューサー・・・占い師ならはっきりいってくださいね>◇赤羽根P」
できない子 「占い1ねぇ・・・対抗が●だなさいのを確認したって感じだけども・・・」
キョン子 「おっけー
共有COだ
相方は任せよう」
高槻やよい 「はい、共有さんも把握しました。
ぐれらんするしかないんですね……」
双葉杏 「共有はりょーかい。もう杏ごろごろしてていいよね?」
徳田新之助 「まあ霊能が複数出たらロラからスタートでよかったのだが」
赤羽根P 「霊能に出てくるということでもない、と。
じゃあ狼も狂人も潜伏か。狂人初日はあるのかな。」
キョン子 「と思ってら出てた
相方ギコだよ」
如月千早 「1-1-2とでましたよ、これでいいですよね?」
菊地真 「1-1かぁ・・・
まぁ真-真が一番ありえる展開だし、今のところは喜ぶべきかな」
鏡音レン 「初日が何か仕事しただけじゃないの>1−1
もしくは、潜伏狂人とか。なに、まだあわわわわてててれぅ時間じゃない」
初音ミク 「特に問題ない展開ですね♪
欠ける要素が少なすぎますので♪」
真紅 「1-1 どっちかに確定で真がいる ならまぁまぁ悪くないカード
噛み見て判断すればいいのだわ 何時までも死なない気配があるなら
吊りきり込みでみればいい」
双葉杏 「真―真なら狂人何処いったの?>真」
ドクオ 「まーどっかで役欠けとか、人外全潜伏も頭にいれておかないとねーっていうね。
なんかめんどい感じだけど、うん。占いさん頑張ってね?」
高槻やよい 「えっ、1-1って真―真が一番あるんですか?>まことさん」
徳田新之助 「キョン子>こういう時は霊能カバーとかをだな(ゲフゲフ」
ブロントさん 「とりあえず分かるは1-1しかCOが無いって事で
あとは未確定なのは確定的に明らか
恥知らずな狼どもはバラバラに引き裂いてやるから全員安心すれ」
如月千早 「今日はいいけど明日からがんばるのよ>◇双葉杏」
鏡音レン 「おんなじ高級食材だったらなおさらアワビが食べたいね>たにし」
たにし 「大体、女だって貝もってるじゃん!だから価値があるのよ」
赤羽根P 「たにしはちゃんと煮沸消毒して食べないと危険だからな~
だからき生で食べずに、触った後も手を洗えよ>ALL」
キョン子 「という事でしゃべるのだ村よ
ファイト!」
ギコ 「んー、占い真の狂人初日なら問題ねえ
でも占い初日の狼狂ならグレラン村になるか…」
渋谷凛 「>赤羽根P
ま、いいや、赤羽根Pっと私でラインつながれば何にも問題ないから
赤羽根Pは頑張ってね
まあ、どっちか噛まれてる可能性あるだろうけど、私噛まれてるなら
銃殺で真証明頑張って」
できない子 「1-1-2っと
占いが噛まれれば内訳がはっきりするけど
どうかしらね」
初音ミク 「3-1でも確定真は居ると思うんですがね…」
真紅 「・・・・潜伏狂人を考慮して狼全潜伏を考慮しないってのは
まぁまぁ、珍しいわね あーはぁん?>レン」
菊地真 「あと、真紅?
今日小烏さんがいなくなっているけど・・・まさか・・・?」
双葉杏 「大丈夫だよ。占いがいれば終わるんでしょ?>千早」
ドクオ 「そそそそそうだな! ま、ままだ慌てるようななな
じ、時間じゃないクポ>レン」
赤羽根P 「ないことはない、が
それを素直に受け取るのはよくないと思うぞ>真」
たにし 「>レン かの北大路魯山人もたにしを好んで食したんだぜ。
つまり、食通のお墨付きってわけだ。」
高槻やよい 「占いさんが真かどうかもまだわからないです……1-1じゃ余計に……>杏ちゃん」
ギコ 「というわけで村の未来は狩人に託された
頑張れ」
できない子 「狼と狂人が潜伏ってのも考えられるわね>杏ちゃん」
鏡音レン 「あれ食べたいんだよね。アワビをおろし金で刷りおろした奴
翔太の寿司とか、美味しんぼとかで見た事あるけど、食べた事無いんだ」
渋谷凛 「そういえばさ、たにしって食べられるんだっけ?>たにし」
キョン子 「霊カバーかー
でも後々面倒じゃん?>徳田」
真紅 「どっちが偽だろうとある程度内訳が分かりやすいっていう点で
3-1の初日役よりましだと思うのだけど?>ミク」
ブロントさん 「おぃぃ?>ない子
占いは狂人で無い限り重要な推理要素
それを死ねという浅ましさはおろかしい」
双葉杏 「今日霊能食べられて明日から共有なんじゃないかなー」
徳田新之助 「まあ潜伏狂謎酔狂なものだとしか言えぬがな

真の潜伏も一応は許容するのが寛容なしせいではある」
如月千早 「私貝なんてもってないですよ、、、たにしさん」
赤羽根P 「やれやれ、手厳しいな
できうる限りかんばることとするよ>凛」
高槻やよい 「そっか……もし何か役欠けがあるなら狩人さんは生きてるって事なんだね?
がんばってくださーい!」
初音ミク 「結局の所喜ぶべきは占いが真なら考えるまでもなくて
占いが騙りでも3-1と違い●に関して余計な事考えないでいいってことですよ♪」
真紅 「・・・ま、まだやってないのだわ そんなやだなー・・・>菊池」
菊地真 「まあそうなんだけどさ
ほら、初日って基本的に言うこと無いしなにか身があるっぽい発言したくなるってことじゃないかな(キリリ>ミク」
鏡音レン 「それで、肝臓が寄生虫にやられてたって事実を無視するのか!>たにし」
渋谷凛 「ああ、北大路魯山人はタニシの食べ過ぎで亡くなったらしいからね
調理には十分気をつけて>たにし・連」
たにし 「>凛 これだから若者は…」
できない子 「どっちか初日で役職が乗っ取った線も考えられるけど・・・
まぁそれなら占い初日って感じかしらね?」
ブロントさん 「あわびの方が上手いな
今の時期は牡蠣か」
ドクオ 「まー地道にグレランするしか無いっていうね。
とりあえずたにしに抱きつきたいけど」
徳田新之助 「面倒かもしれないが占いの出方がアレな以上あれなのだよ?>キョン子」
菊地真 「ま、まだ!?
ってことはこれから・・・い、いや、無いことを祈ってるよ!!>真紅」
初音ミク 「大差無いですよ>真紅さん
根本的な考え方としては」
渋谷凛 「うん、期待してる…>赤羽根P」
双葉杏 「占い1ならその真を追えばいいと思う。
狼じゃなければなんとかなるんだし。>できない子」
ギコ 「たにしはアフリカマイマイに似ているからあんまり好きじゃねえなー」
高槻やよい 「寄生虫はちゃんと加熱処理してあげれば良いんですよぅ……
そりゃ昔の人はあれだけど……>レンさん」
できない子 「訂正:役職が~ではなく、人外が~ね」
如月千早 「占い師だけどPが本物とは限らないのよ、ちゃんと配役を推理しといてね>◇双葉杏」
赤羽根P 「うわぁ、実際被害にあった人が近くにいるのか……
お前らも気をつけろよ~>千早 真 やよい」
たにし 「お前たちだって健康に悪いと知りつつ、脂を食べているだろ?」
双葉杏 「なんか喋ってたら口の中からからになっちゃった。
飴どこだっけ……」
真紅 「どちらかと言えばそうねー この出方で霊能に来てるとはあまり思えない
あったとすればそれは状況を判断してではなく
明らかに、乗っ取りのそれね>できない子」
たにし 「それと同じなのさ、おいしいものは麻薬なんだよ」
高槻やよい 「うぅ、アワビもカキも私は食べた事ないです……
だって高いんだもん……>ブロントさん」
初音ミク 「占いが真かどうか見極めるのは3-1であろうが1-1であろうが変わりませんし
かといって3-1と1-1で狼の数が減るわけでもありません」
徳田新之助 「牡蠣はそろそろ見が細る>ブロント
もう少し前が食べごろだな」
ドクオ 「た、たにしぃぃ。た、たに、たにしぃーー! ホ、ホァァー!!」
ブロントさん 「初日からなんかいきなりはなしを膨らませてる感>できない子
そういう奴は村人でもいらぬぃ」
鏡音レン 「ジトマスだかアニサキスにやられてたはずだぞ!魯山人は!
まあ、半生で食うとか危ない事をしてたかららしいけどね」
できない子 「とりあえず灰見てく感じかしらね>杏ちゃん」
赤羽根P 「そういえば瀬戸内海のサザエには角がなくて
まるでたにしのような姿だって話を聞いたことがあるな……」
ドクオ 「よーし明日もがんばるぞー」
菊地真 「わ、わかりましたプロデューサー・・・
確かにアイドルならなおさらですね>赤羽根P」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆小烏GM 投票時間です。
投票は3分までにお願いします。」
「◆小烏GM 3分じゃないわ……1分半ね。」
「◆小烏GM 投票時間2分経過
みなさん、もう一度ご自身の投票をご確認ください。」
「◆小烏GM システム:投票制限時間をリセットしました。」
2 日目 (1 回目)
菊地真3 票投票先 →鏡音レン
ブロントさん0 票投票先 →できない子
できない子3 票投票先 →鏡音レン
高槻やよい1 票投票先 →菊地真
徳田新之助0 票投票先 →鏡音レン
真紅2 票投票先 →たにし
ギコ0 票投票先 →如月千早
ドクオ0 票投票先 →菊地真
たにし1 票投票先 →如月千早
赤羽根P0 票投票先 →真紅
キョン子0 票投票先 →高槻やよい
双葉杏0 票投票先 →できない子
如月千早2 票投票先 →鏡音レン
初音ミク0 票投票先 →真紅
渋谷凛0 票投票先 →菊地真
鏡音レン4 票投票先 →できない子
鏡音レン は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆小烏GM 未投票者:赤羽根Pです。
投票早めにお願いしますね。」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
初音ミク は無残な姿で発見されました
たにし は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
たにしさんの遺言 貝類ヒエラルキー
たにし>あわび>ほたて>エスカルゴ
初音ミクさんの遺言                        __  ,、へ
                 _.._  ,、 '": : : : : : : : Y/、i: :\
                i:::〆 : : : : : : : : : : : く〈: : l: : : :ヽ
                /: : : : : : : : : : : : : :ヽ: : : : ::l: : : : ヽ
                  / /: : i: : : : : : : : : : : : : l、: : : : l: : : : : :',
               /:./: : :.lヽ: : lヽ: : : : : : : : L:.:.: : : l: : : : : : ,
                 /:./l: : : :l..._\V゛\: : : : : :l:::::::ヽ: :l: : : : : : i
              l:./: l: : : :L..  ヽ /l::\: : :.l::::::::::l: ∧: : : : : :l
               /l/: : ',: : :.| l::ヽ   ヽ-'ヽ: ト:::://  ',: : : : : l
                /:.l': : : ヽ: :.l l`" 、     |:.l: : :/   i: : : : : l
           /: : : : : : : 〉: l ヽ  -‐'   ィ:./Tく.     l: : : : : l
           /: : : : : : :./ `.j   > -r '゛l/_.ハヽj    l: : : : : l    明日の初心者村もよろしくお願いします♪
           / : : : : : : /     `rr┴ '"::::::::/>--、    l: : : : : l
           /: : : : : : :/   _.. r '"Hヽ:::::::::::::/     ヽ.   l: : : : : l
           /: : : : : : :/  r'"  レ'/^/::ヽ:::::/     i.  l: : : : : l
          /: : : : : : /  l  /:::/ ./::::::::::Y  i.    /    !: : : : :.l
         /: : : : : :./   j /:::::::/ ./::::::::::::::l.  l. 01 ,'     !: : : : :.l
        / : : : : : /   ノ l:::::,:' /::::::::::::::::::',. l    l     l: : : : : l
        /: : : : : :/  ./;;:ソ::/ ./::::::::::::::::::::::ヽr‐---‐ト,    l: : : : : l
        /: : : : : :/   /;;;:/::/ ./::::::::::::::::::::::::::::|:;;;;;;;;;;;;;;リ     l: : : : : l
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ドクオ 「初日からかっ飛ばしてむちゃくちゃ遊んでたレンちゃんが吊れるとか
なんか今日の村は殺気がほとばしってるよね。ドっくんちょっと漏れそう。
あと俺に票が入ってないのもすごい怖い。すげえ占われそう。そんで噛まれそう。
やめて! 酷い事するつもりでしょう!? 同人誌みたいに!」
徳田新之助 「昨日のものは拮抗した投票だったな
今日のオオカミの噛み方次第でだいぶ忘るのではなかろうかと余は思うぞ」
できない子 「おはよう!」
渋谷凛 「霊能CO 鏡音レン○」
赤羽根P 「占い師か
初音ミクは○」
菊地真 「おっはようございまーす!!
昨日は真紅の投票ミスがちょっと妙かな・・・ってところ。
あと真-真が一番多いは言いすぎかたかな。霊能は信じていいだろうけど」
双葉杏 「杏は赤羽根Pを真で見てるよ。
だから任せればいいんじゃないかな。
杏も楽してごろごろできるし…… >千早」
高槻やよい 「おはようございます!」
如月千早 「せっかくだから真と高槻さんをマークしようかしら
よく知ってるから不自然なとこ気づきそう
いまのとこ2人とも元気ね 」
赤羽根P 「そうだな……。
備品の人形が少し気になったけど、そこは俺以外にも票を貰ってる。
ならそこに一緒に投票したミクさんを占ってみるとしよう。
その色によって決めてみる。」
キョン子 「おはよー、おうこれは素敵だ」
できない子 「銃殺キター!」
ドクオ 「ひゃっほう銃殺」
ギコ 「呪殺ううううう」
ブロントさん 「おはよう
できぬえ子投票がいなくて俺の悲しみがマッハ
占い噛まれとか非狼しってるような口ぶりな上に
霊脳は信じるとかコイツ絶対素村じゃねえだろ・・・占い邪魔な奴だとみるぞ」
真紅 「やーやーごめんなさいねタニシ?あなた○だったのね
私、甲殻類とか海の生き物駄目なのだわ・・・
だからちょっと誤射ったのだわ 」
徳田新之助 「ふむ…死体が2つと」
双葉杏 「呪殺だね。」
菊地真 「わかりやすい結果で安心した!!>銃殺」
渋谷凛 「ん?銃殺、おめでとう>赤羽根P」
高槻やよい 「って銃殺出てますね!赤羽根P真かくてー!」
ドクオ 「素敵。占い真確定ダワァ」
キョン子 「狩人狩人ー
言いたいことはわかるなっ!」
ブロントさん 「た、たにしぃー!?>死体」
如月千早 「P・・・!本物なんですか」
徳田新之助 「来れば素敵な事になったな」
真紅 「お、呪殺なのだわ!確定真と、ナイス占いなのだわ」
赤羽根P 「おや?銃殺だったか
これはラッキーだな」
できない子 「◇ブロントさん(87)  「おぃぃ?>ない子
占いは狂人で無い限り重要な推理要素
それを死ねという浅ましさはおろかしい」

噛まれればって言ったでしょ?ブロントさん
噛まれればそこ狼が無いのが解るんだからさ
後は銃殺だしてくれないと、こっちとしては真偽つけられないんだからさ

と書いたら、占い真でした!申し訳ない>ブロントさん」
ドクオ 「あとは狩人が噛まれねー事を祈るのみだな。うん。」
徳田新之助 「正直疑っていた
余は自分の不明ぶりに呆れるわ」
ギコ 「これは狂人初日かな?」
ブロントさん 「そしてしたいが二つで銃殺、赤はねPの真は確定的に明らか
騙りさぼって油断した結果がこれだよ?>狼s」
双葉杏 「狩人は頑張って潜ってね~」
徳田新之助 「ナイスな展開じゃないか」
菊地真 「さっすがプロデューサー!!
ま、ボクは信じてましたけど・・・え、本当です、本当ですってば!!」
赤羽根P 「えっと、どうしようか。これ。
うーん、どこが狼か、とかは正直自信がないぞ」
真紅 「んで、噛みはタニシと・・・役職目狙いの噛みには思えなかったけど
ふぅん・・・明日、極端なところが抜かれてたら、そういうことなのかしらね」
如月千早 「なんとなくネガティブな発言すると
リンくんが狩人だったりするのかしら」
できない子 「皆食材の話ばっかねぇ・・・アタシも混ざるべきだったか!?(ぉ
さて、冗談は置いといてと、気になる所は、内容が薄い千早ちゃんとー
杏ちゃんに突っ込んじゃったけど、真-真がありうるって言ってた、まことちゃんかしらね

んじゃ灰の雑感を書くわー」
赤羽根P 「……信じられてなかったんだな……」
ドクオ 「これで俺は安心して首を括る準備が出来るってもんだ……

あ、こういう状況なら、占いの結果隠し指定とかどうよ? 」
キョン子 「んー色々可能性はあるからねぇ>相方のギコさん
まぁ可能性を詰めるだけ詰めよう」
高槻やよい 「1-1って情報少ないと思うんですよね。
とりあえず気になるのは千早さんと真さん……
逆に村っぽく見えるのがしょーぐん様とブロントさんかなぁ、とか」
ドクオ 「俺は信じてたぜ!>赤羽根P!

同じ男じゃねえか、水くせえ」
ギコ 「○圧殺でいいぜ>赤羽根
ぶっちゃけ灰を縮めるだけで狼を吊り殺せる」
渋谷凛 「んー、となると、初日狂人か潜ってる可能性もあるわけか…
赤羽根P、潜伏狂人もある可能性あるから、気をつけて>赤羽根P」
真紅 「◇双葉杏(106) 「占い1ならその真を追えばいいと思う。
狼じゃなければなんとかなるんだし。>できない子」
◇双葉杏(88) 「今日霊能食べられて明日から共有なんじゃないかなー」

これ、すごく目についたのだわ
まるで占い偽が見え透けているようで・・・なんなのかしらね
狼でここまで正直にいうとは思えない でも
村人のそれでもない ここ、占うかどうにかしてほしいのだわ」
徳田新之助 「千早>余もそれが心配ではある
赤羽根氏は◯で圧殺でも良いぞ?」
菊地真 「この展開になった以上潜伏狂人はそこまで恐れるものじゃないと思うけど
でも初日ってのは楽観的じゃないかな>ギコ」
赤羽根P 「ここは遺言の更新はできないからちょっと厳しいかな>ドクオ」
双葉杏 「杏は信じてたよ~
だからその調子で狼吊ってくれないかな? >赤羽根P」
ブロントさん 「狼ならあふれでるオーラがナイトの目から逃れることはできぬえ>できぬえ子
最悪なのは噛まれて何もうごかぬえことだ」
真紅 「一応、夜の考えも出してみるけど、この分なら双葉は占わなくても
よさそうな感じね そこ、あるなら狼より狐にみてたから」
ドクオ 「進行は共有に任せよう。
俺ら灰はもしもの時に備えて灰を見るだけだ。うん。」
渋谷凛 「千早さん…リンは私で、レンだよいるのは?>千早さん」
赤羽根P 「じゃあ、気楽にさせてもらおうかな>ギコ
なんとかなれば良いんだけど」
如月千早 「あの結果隠し指定ってどんなメリットがあるんでしょうか・・・」
徳田新之助 「杏>極力仕事をしなくて済みそうだな」
菊地真 「あとボクは元気かどうかは狼かどうかとはあんまり関係がないって思うんだ!>千早」
ドクオ 「というわけでたにしが噛まれたのは痛ぇ。俺の友ー!」
ギコ 「○を噛まれねえ>千早」
真紅 「ここで結果隠しはいみないのだわ 遺言更新できないのだから」
ブロントさん 「○が狼に噛まれることがぬえな>千早
だから狼が○以外を噛むことをきたいできる」
高槻やよい 「狼さんが噛みで○を潰せないのがメリットですね。
けど、死体なしが出た時くらいで良いんじゃないかなーって>千早さん」
できない子 「村っぽく見える場所・・・うーんブロントさんかなぁ
冗談言ってる割に見えて突っ込んでたしね」
菊地真 「ここは遺言無いからなぁ・・・
占い結果を抱えて死んじゃったらそこまでになってしまう」
徳田新之助 「遺言更新できないので結果隠しまではせずとも良かろう」
双葉杏 「占い真だと思ってたし、実際真だったからね。>真紅」
ブロントさん 「まあ狩人落ちなければなんでもいいんじゃないかな
いや、一般論でね?」
ドクオ 「あーそうだった>遺言無し

んじゃ頑張ってもらうとして、だ。」
ギコ 「というわけでそんな展開もあり得るから赤羽根は明日○引いたら覚悟しておけよw」
渋谷凛 「遺言残せないから、意味ないんだよね…結果隠し」
赤羽根P 「それにしても、狐じゃああんまり
投票はヒントにならないなぁ。
どういう意図の投票だったんだろうか」
高槻やよい 「○を引いて、死体なしが出たらで良いと思うんです。
じゃないと、狩人さんが生きてるかわかんないから。>ギコさん」
真紅 「真だったのなら狼は意地でも狩人を抜かないといけないのだけど?
貴方のそれは偽だった時の対応じゃなくて?>双葉」
徳田新之助 「ギコ>むしろ◯圧殺のほうがよかろう」
如月千早 「理解しました、ありがとうございます
結果の○つぶしもけっこうですがさっさと狼をみつけて帰りましょうP」
ドクオ 「まずはまー、ぐれらんぐれらん。狙うぜー超狙うぜー」
ブロントさん 「忘れてた・・・・想像を絶する悲しみがブロントを襲った>遺言無し」
ドクオ 「というか指定展開? なんでもいいけど」
真紅 「どうにもまー ちぐはぐなのだわ やっぱ吊りたい」
できない子 「まぁ正直たにしが狩人じゃないのを祈るのみよね
これで赤羽根P噛まれたら、グレラン村と同義だものね>ブロントさん」
菊地真 「え、ボクは○のほうがほしいけど・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆小烏GM 投票時間です。投票は1分半を目安に。

ええと、誤解のないようにいっておきますが、未投票警告については突然死防止のための対策ですし、
名指し警告は事前に伝えてあります。こちらについては役職無職ともに関係ないので、
なおさら投票については意識をお願いします。」
3 日目 (1 回目)
菊地真1 票投票先 →ギコ
ブロントさん1 票投票先 →如月千早
できない子1 票投票先 →菊地真
高槻やよい1 票投票先 →如月千早
徳田新之助0 票投票先 →真紅
真紅2 票投票先 →双葉杏
ギコ1 票投票先 →双葉杏
ドクオ1 票投票先 →ブロントさん
赤羽根P0 票投票先 →真紅
キョン子0 票投票先 →高槻やよい
双葉杏3 票投票先 →ドクオ
如月千早2 票投票先 →双葉杏
渋谷凛0 票投票先 →できない子
双葉杏 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ドクオ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ドクオさんの遺言                               
               .........:::::::::::.... .......     
         ____  .... .........::::::::::...r‐ ' _ノ.  
     .   /      \ .... .........::::::::_ ) (_   この遺言が流れてるって事は、
        /   /   ヽヽ.. ..... ......:::(⊂ニニ⊃) 
      . |       /|   | ..... ......: ::::`二⊃ノ  
     .  \___/ ̄|  /..... ......: :::: ((  ̄     俺は死んだのか……
        r'ニニヽ._\_./.. ..... ......: ::::::  ;;   
      r':ニニ:_`ー三`:く._           [l、.     
    /: : : : : : :`,ニ、: :_:_;>      /,ィつ      さて、新しい人生、もーちょいイージーモードなら
 .   /: : : : : : : : / : : : ヽ\     ,∠∠Z'_つ   
   | : :.:.:.:.:.: . :/: : : : : : l : ヽ.   / .r─-'-っ    いいんだけどな。
 .   |:.:.:.:.:.:.:.:.:.,' ''" ̄: : :l: : : :l   /  ):::厂 ´    
    |:.:.:.:.::.:.:.:l -─-: : /:_:_:_:_l / ̄`Y´       
 .   |:.:.::.:.::.::l.__: : : :/::: : : : :l/⌒ヽ: :        
    |::.:::.::.::l: : : : : : /:::: : : : : |: : : : ゙/        
双葉杏さんの遺言              \、 _____
               >-: : : : : : : : ̄: : : .、
               /: : : : : : : : : : : : : : : : : `ヽ、
             /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.
            ': : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ',
              /: : : : : : : : : : /: : : : : : : : : : : :',: : : :l
            ': : :./: : : :/: :,イ: : : : : :|: : |: : :.|: :|: : : :`ーァ
              | : : |:|: : /: : / Ⅵ: : :.:.:|: : |: : :.|: :|: : : : :{´
          /} : : |:|: イ: : /  {: : : :.:|\ト、: |: :|:.:.|: : :ヽ
            ,:': : : : |:{: !|: /-- 、 Ⅵ: : :|  ̄ \}イ: :.|-,: : : `ヽ
        /: : : : : 从:|{/     从\」 ____  |: : |) }: : : : : :
          {:,: : : : : :マム  ===      ̄ ̄  |: : |/: : : :,: : :
        Ⅵ: : : :_,.-}:ム        ,        |: : |:{: : : :|: : :
       /ミ、:イ_,.-j:/人____  __,   イ|: :∧: : :./: イ
   ,イ ̄´: : : :/   //          ̄ ̄ ̄ ̄`/:/、⌒\彡〈_
    {: {: : : : : : {    {:/       _,. -  ¨ ̄ /:/ ̄`ヽ ヽ : : : : `ヽ
   乂,.ィ ̄ ̄ ¨¨¨¨}'ー  ¨  ̄        {:/         ',: : : :l: }
    〈,ノ/ _                       }'       イ: : : : /:/
      ゝ{_マ、....__,.. -―― ――     ¨¨¨¨¨¨    ̄´(: : : : :{: {
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
菊地真 「共有に投票したんだ!!
ボクは昨日真紅に「投票ミスったよね?」とか言っておきながら!!
だって、だって狂人初日をここで言うってなんだかすごく人外じゃないか・・・!!
投票したあとに背筋が寒くなったよ!!」
ブロントさん 「おはよう(暗黒微笑)
ここで指定展開とか人外言うドクオは狩狼だから占ったらいいんじゃないですかねえ・・・?
真紅もグレランで殴り殺すジャックリッパーとかしてるので同じラインと認定しておくぞ」
赤羽根P 「真は●みたいだな。」
如月千早 「レンくんをリンさんと呼んでて凛さんを呼んでしまった・・・・
あと銃殺あったらさすがに潜伏占いは出てると思いますよ?

吊っといてなんだけど杏ちゃんは8割がたいい加減な村だとおもう」
真紅 「発言量も少なく、あまり中身が見えない
残った~なんてことは考えないけど、方向性が見えないのは
少しばかり、疑問符が出るのだわ

◇如月千早(39) 「なんとなくネガティブな発言すると
リンくんが狩人だったりするのかしら」

これを言うなら、まぁ、狩人もおおよそない
なら、吊ってもいいのでは?」
高槻やよい 「千早さんの発言がものすっごく気になって
その次が真さんで……っていう感じ。」
できない子 「おはようっと」
キョン子 「おはよーさまー
灰噛みね」
赤羽根P 「やっぱり初日の真-真を言えるのが少し気になるか。
信用していないわけじゃないが、確認してみるのが一番だな。」
徳田新之助 「まああとは狩人がいかに生存しているかというだけだと余は思う
今日のよるか明日がオオカミの限界点であろうよ
あとは霊能初日を考える必要があるか程度」
渋谷凛 「霊能CO 双葉杏○」
ブロントさん 「とかいってたらドクオが噛まれた不具合・・・
狼め、絶対に許さんぞ!」
菊地真 「わあ!普通に見つかったよ!!」
赤羽根P 「真……」
如月千早 「真のイメージカラーは黒ですよ、」
ギコ 「よーっし真を吊ってあしたに逝こうか!」
できない子 「いぇー!赤羽根P流石ー!」
徳田新之助 「ああ仕方ないな
これは」
高槻やよい 「真さんが狼COしてます……」
キョン子 「それじゃ、真紅ね
1個目っと」
真紅 「むっふふー 殴り合いって素敵だと思わない?
私はそれ以上に銃の打ち合いが好きだけど>ブロント」
渋谷凛 「いや、うん初日の発言からそんな気配はしてた>真さん●」
できない子 「あ、そうそう
◇ドクオ(42)  「これで俺は安心して首を括る準備が出来るってもんだ……
あ、こういう状況なら、占いの結果隠し指定とかどうよ? 」

ここは遺言残せないぜよ、ドクオっち」
菊地真 「仕方ないじゃないですか・・・!!
だって、だってPHPが・・・!!>プロデューサー」
キョン子 「あぁ真紅じゃない真だ真
ごめんよ真紅!」
如月千早 「なにがきになるのかしら・・・>◇高槻やよい」
ブロントさん 「おいいい?お前フレだと思ってたら狼かよ!>真
アイドルじゃなくて肉食系にジョブチェンしたとか悲しすぎるんですけどねぇ・・・」
赤羽根P 「だから真ー真なんて不用意なことはいけないって言っただろう?
次からは気をつけろよ>真」
真紅 「・・・?え、これ私なの?それあり得ないのだわ>キョンコ」
徳田新之助 「詰みが遠くなってしまったことを若干悔やむ吉宗であった」
菊地真 「せざるをえないよ!!>やよい」
渋谷凛 「それじゃ、やよいさんとドクオさんは比較的村で見ていいと思うよ」
できない子 「後はブロントさんにねー

◇ブロントさん(15)  「おはよう
できぬえ子投票がいなくて俺の悲しみがマッハ
占い噛まれとか非狼しってるような口ぶりな上に
霊脳は信じるとかコイツ絶対素村じゃねえだろ・・・占い邪魔な奴だとみるぞ」

んーブロントさん、霊能を信じるじゃなくて
初日あるなら占いって言っただけだけど私?そこんところ訂正が欲しいなー
赤羽根P 「俺もしてたんだよ……>凛」
高槻やよい 「えっと、千早さんの発言だと
◇如月千早(39)  「なんとなくネガティブな発言すると
リンくんが狩人だったりするのかしら」
これがレンくんの間違いなのは良いんですけど、狩人関連の発言するって何かおかしい気がして……」
ギコ 「ドクオは噛まれているぜー>渋谷」
キョン子 「スマヌ・・・間違えたんや…っ>真紅
君はまだ灰だっ!ごめんよ!」
菊地真 「うええ、気をつけます!!>プロデューサー」
ブロントさん 「しかし占いは見事な仕事だな素晴らしい
真狼で素直に考えればつめることできそうですねぇ・・・」
できない子 「ってドクオ噛まれてたのに・・・ドクオに対する質問分を載せる
あたしって・・・・・・(ガク」
真紅 「ブロントとか一切見てないのだわ 男とか視界に入れる気もないのだわだわっ」
高槻やよい 「真さんが●いのはまぁ、予想通りっぽいから良いんですけどね。」
赤羽根P 「ただ他がわからないな。
あとは誰だろうか。」
徳田新之助 「やよい>最悪の展開に備えるのが賢い村人というやつだろう」
渋谷凛 「うん、まあ●見つけたほうが、狼の噛みは遅くなるから
そういった意味では、ナイスかな?>赤羽根P」
如月千早 「確かに無駄な発言と言えば無駄な発言かしら>◇高槻やよい」
真紅 「まー正直、●ならどうでもいい 吊ってさようならバイバイなのだわ
目下残りの2w探す方がなんともなんとも甘美で楽しいのだわ!」
渋谷凛 「うわ!?本当だ、ドクオさん噛まれてる!!>ギコ」
高槻やよい 「備える必要はあっても、
それを口に出したりする必要はありませんし……
そもそも、それで自分が疑われるなら本末転倒じゃないですか?>上様」
菊地真 「まあ真-真発言はしたあとにアレすぎだなーとは思ったよ!
3票もきて納得だよ!!」
キョン子 「んー、よし
ポカしないよう一層気を引き締めるか」
できない子 「◇ブロントさん 「しかし占いは見事な仕事だな素晴らしい
真狼で素直に考えればつめることできそうですねぇ・・・」

ああ、まことちゃん狼って事ね、まとこって書くかちゃん付けするといいわよ>ブロントさん」
真紅 「◇できない子(83) 「まぁ正直たにしが狩人じゃないのを祈るのみよね
これで赤羽根P噛まれたら、グレラン村と同義だものね>ブロントさん」

いちゃもんに近いけれども、死体無か占い師の死体が発生する様なら
この発言ちょっと考え物なのだわ
少なくとも、私は『○噛みとしか思えなかった』
むしろ、吊ったレンの方がまだ役職目ではあったと
私はそう思うのだわ まぁ、気になっただけなのだけれども
死体無も死体も発生しなかったからどうでもいいのだけど・・・」
ブロントさん 「ふむ・・・・銃殺で色々飛んでたな【すみません】>できない子
正直占いかまれの論が占い噛んで欲しい狐にみえてた不具合
だからその論はナイトの頭からはきえている」
赤羽根P 「ただこうなると俺の灰がいないっていうのがな
なんとも悩ましいところだ>凛」
徳田新之助 「霊能>気づくのが遅いだろう

ドクオ…お前の死が浮かばれない」
如月千早 「真は吊るとして
ブロントさんとできない子がケンカしてるけど、どうもどっちかがつっかりすぎなとこあるんですよね」
ブロントさん 「うん・・・そうなんですが>できない子
おまいは俺のストーカーですか?震えてきやがった、怖いです」
渋谷凛 「できない子(83)  「まぁ正直たにしが狩人じゃないのを祈るのみよね
これで赤羽根P噛まれたら、グレラン村と同義だものね>ブロントさん」
まあ、わりとできない子さんも、きになるな
この発言が、狩人噛めてるといいな、って感じがしてるんだよね」
ギコ 「まあ、灰はあと5人
明日占いが噛まれねえなら詰めれるだろうよ」
真紅 「ん~今日はだめねー 狐じゃないと思った所が死体になるし・・・」
徳田新之助 「しかしなぜオオカミは占いに出ないという暴挙をおかしたのだろうな
まさにやってしまった展開ではないか」
赤羽根P 「ドクオさん
俺頑張りますよ」
できない子 「んー、ブロントさんが噛まれないなら
ブロントさん狼もありうるって感じかなー
票も貰ってないし、占ってもいいかもね>赤羽根P」
渋谷凛 「いやー…ごめん>徳田さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆小烏GM 投票時間です。投票は1分半を目安に。」
4 日目 (1 回目)
菊地真10 票投票先 →赤羽根P
ブロントさん0 票投票先 →菊地真
できない子0 票投票先 →菊地真
高槻やよい0 票投票先 →菊地真
徳田新之助0 票投票先 →菊地真
真紅0 票投票先 →菊地真
ギコ0 票投票先 →菊地真
赤羽根P1 票投票先 →菊地真
キョン子0 票投票先 →菊地真
如月千早0 票投票先 →菊地真
渋谷凛0 票投票先 →菊地真
菊地真 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
高槻やよい 「私の視点だとブロントさん―できない子さんは村同士って感じに見えるんですよね。
少なくともそこ2狼はない感じ。
あと将軍様が村っぽくて、千早さんはすっごく気になる。
というか正直、人外目に見えちゃいます……」
ブロントさん 「9GJでいい>死体無し」
渋谷凛 「霊能CO 菊池真さん●
って、言う必要あるの?」
赤羽根P 「ブロントさんは……○か。」
キョン子 「おっけー狩人さま素敵!」
できない子 「おっしナイスGJ!」
徳田新之助 「議題は以下二点だ
・初日の投票で真に投げているやよいを身内なしとしてみるか
・霊能偽を考慮するか
灰は余を入れて朝時点で5吊りは4
で狩人は生存と」
如月千早 「◇徳田新之助 
しかしなぜオオカミは占いに出ないという暴挙をおかしたのだろうな
まさにやってしまった展開ではないか

狼そのものか優しい殿様かどちらかね


ブロントさんとやらない子は単に意見のすれちがいかしら」
赤羽根P 「そうだな、気になるのはできない子、なんだが
随分ブロントさんに詰問しているな。
じゃあここはあえてブロントさんを占ってみるのもありなんじゃないか?
ブロントさんが●だったらできない子は俺が噛まれた後もしばらくは置いておけるだろう。」
渋谷凛 「うん、狩人ナイス」
高槻やよい 「死体がないので隠しても……」
できない子 「はい、んじゃ返信っと

◇渋谷凛(59)  「できない子(83)  「まぁ正直たにしが狩人じゃないのを祈るのみよね
これで赤羽根P噛まれたら、グレラン村と同義だものね>ブロントさん」
まあ、わりとできない子さんも、きになるな
この発言が、狩人噛めてるといいな、って感じがしてるんだよね」

正直この状況で狩人が噛まれてた懸念をしない村は居ないと思うんだけどね
それに狼なら寧ろ狩人に関する事は言わないんじゃない?
凛ちゃんみたいに突っ込む人から絶対に怪しまれるしね
真紅 「不穏なところ・・・不穏なところ・・・
ん~あまりないのだわ ブロントもやよいも、できない子も
狼のソレをあまり感じない 真っ当な村人か、巧妙な狼
だから、最悪つながりを見て判断でいいと思うのだわ
やよいとできない子についてはそこ2wないでしょうくらいの
発言をしてると思うのだけどね ブロントが比べれば無風?」
赤羽根P 「あぁ、狩人生きていたか
それは良いことだ。
頑張ってくれよ」
ギコ 「狩人は流石だぜ!」
真紅 「んんー!狩人はGJなのだわ!」
ブロントさん 「おいい?!?>赤羽根P
黄金の輝きに満ちたナイトを疑うとはその浅ましさは愚かしい!」
如月千早 「狩人生きてたのね、これは相当勝ちが近いんじゃない?」
高槻やよい 「隠しても良かったんじゃないかなーとは思うけど、どうなんだろ?」
ギコ 「よっし灰詰めー灰詰めー」
赤羽根P 「あぁ、そうか。
明日出しても良かったのか
全然気づかなかったよ>やよい」
徳田新之助 「ブロントに誘導したできない子はどちらかと言うと村目
吊りたいのは真紅と千早か」
真紅 「10>8>6>4 灰は・・・えーと、なんぼかしら?6
おおよそ詰みな感じかしら?これ」
キョン子 「狩人は吊られそうになったら出ようね
以上、でもカッコ良かった!」
できない子 「んー後真紅にも返すけど、レン君役職目というよりかは
正直食材の事しか話してないから気になっちゃって感じかなぁ
それをいうなら他の人も該当するんだけどね
むしろ真紅は、レン君に何を見たのかな?>真紅」
ブロントさん 「とりあえず釣りを考えるなら
変な発言が多い板千早か、昨日発言稼ぎをしたっぽい殿様

あ、共有は指定した方がいい感」
徳田新之助 「狩人CO」
渋谷凛 「いや、たにしにしか言及していない点かな
私が気になったのは、そもそも、たにし・レンがあの時点で
狩人候補だったはずだけど?そこでレンが抜けていたのが引っかかったって話
>できない子」
如月千早 「あら、なんで隠す必要があるのかしら>◇高槻やよい」
キョン子 「灰は君含め5だよ>真紅」
徳田新之助 「議題は以下二点だ
・初日の投票で真に投げているやよいを身内なしとしてみるか
・霊能偽を考慮するか
灰は余を入れて朝時点で5吊りは4」
真紅 「貴方のそれ、ブロントが村と証明された今でも成立すると思うの?>徳田」
高槻やよい 「狩人さん生きてて占い真なんだから隠して良いんですよ>千早さん」
赤羽根P 「違う違う、疑ったんじゃなくて
ブロントさんは殴られているから、○でも●でもできない子からのアプローチの仕方が変わるんじゃないかとだね>ブロントさん」
徳田新之助
狩人の護衛がうまくいくといいと思う吉宗であった

初日
護衛不可
本来は成敗する側のはずだが良かろう
余が夜の見回りをして使わす

二日目 渋谷凛
1-1とか面妖だな
これは尾張あたりの策略か?
公儀隠密の手配をする必要がある

三日目 赤羽根P
迷う余地がない
省略でも良い
もっとも今日にこないだろうが
そして霊能ガードを言った余が狩人臭さが半端ないので多分噛まれる

四日目 赤羽根P
オオカミ噛み弱くないか?
ドクオは村っぽいがRP狂人の可能性すらあるわけだし」
ブロントさん 「おいいい?!>徳田」
できない子 「ぶっ」
ギコ 「んっんー
そこから出てくるなら詰めれるか」
真紅 「ん、あぁ、ありがとうキョンコ ウォッカはいるかしら?
ストリチナヤのいいのが入ったのだわ>キョンコ」
渋谷凛 「まだ早い…」
徳田新之助 「余の視点で釣り数が足りる」
真紅 「・・・あっーそこなの?危ない、思いっきり吊るつもりだったのだわ」
できない子 「対抗は・・・出ないわよね?」
ブロントさん 「あ、完グレー四人なんですね
だったらいいかという感じがオーラとなってでる」
如月千早 「ここの狩人が出る意味がないと思います」
高槻やよい 「んー……詰んでるよね?」
キョン子 「うおぅ
ほんとに出るとは…っ!まぁまだ行けるか…?」
ギコ 「これで灰は四人
そいで明日狩人が噛まれるけど吊りきれる」
赤羽根P 「ん、灰か。
だけどあと1日待ってくれても」
徳田新之助 「明日◯引いてもらえばいい
霊能吊る余裕もあろうよ」
キョン子 「お、おぅ>真紅
ちょっと頭をすっきりさせるためにもらおう」
渋谷凛 「んー…あ、詰みだ」
真紅 「出る意味は十二分にあったのだわ
少なくとも、私は吊るつもりだったのだけど」
できない子 「ああ、だから霊能初日の発言が多かったのね
なんか納得したわ、そこ聞いてみようと思ったから>徳田さん」
ギコ 「ただし!霊能が狼でなければな…」
赤羽根P 「俺の○に狂人が滑り込むかもしれませんよ?」
渋谷凛 「○狙いなら、やよいさんかな?」
如月千早 「まあこのままだと徳田様吊り候補にはいってたんですけどね」
ブロントさん 「んじゃ真想定
狼が詰みまでいかれて泣いてる系の話ですね」
徳田新之助 「まあ今日吊られないことが最優先ではあるのでな
明日の占結果も見れる」
渋谷凛 「はいはい>ギコ」
高槻やよい 「占いさんは霊能占いでも良いと思いますね。
ここで出る狩人は真ですから、霊能偽くらいしか詰んでないパターンもありません!」
キョン子 「おい、それフラグやっ!>ギコさん」
真紅 「んじゃま、喋る事は特にないわねー
狂人が居ようが、それまでに吊りきれば 『どうでもよい』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
ブロントさん0 票投票先 →如月千早
できない子2 票投票先 →如月千早
高槻やよい1 票投票先 →如月千早
徳田新之助0 票投票先 →如月千早
真紅1 票投票先 →如月千早
ギコ0 票投票先 →できない子
赤羽根P0 票投票先 →真紅
キョン子0 票投票先 →如月千早
如月千早6 票投票先 →高槻やよい
渋谷凛0 票投票先 →できない子
如月千早 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
徳田新之助 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
徳田新之助さんの遺言 \_______________________/
           ・・・と、思う吉宗であった

           ,--、、,,,,,,,,,,,,,,,,
             {::::::::}三三三ミミミ`、、
            >ー-"'" ⌒,,ィシヽミミiミミ 、
         /     三彡彡彡ィ`、ミミミ`、
        /      シ彡彡彡彡ノ'ヽミミミ`、
        ,'        ,三彡彡彡彡彡ソ,ー--'
          l    _ _ """'彡彡彡彡彡ノi
       {;、 ';;;='''"""`  彡彡彡 - 、ノノi
          kr) .ィェー   彡彡' r、ヽ}彡i
        レ'  ..      シ彡' )ァ' /彡'
       {_,,,、 ;、      シ彡 ニンミミ{
        l         '''"::.   彡ミi
         ! ̄"`     ...:::::::: ノ""{
        l    .......:::::::::  /   \_
        `''ー- 、::::    /     /
如月千早さんの遺言 :::::::::::::::::::::/::::::::::::::/:::::::::::::::/l:::::::::::j!  マ::::::|:::::::::::::::::::.
::::::::::::::::: /:::::::::::::イ:::::::::::::::/ !::::::::/    ,:::::|:::::::::::::::i::::}
::::::::::::::::/:::::::::::://::::::::::::::/  |:::::::;     }::: !:::::::::::::::|::::|
:::::::::::: /::::::::::,:' /::::::::::::, '  j!:::::/ 、___,.. |:: |,::::::::::::: !:: |
:::::::::::/::::::::/ /:::::::::/,ィ/ j!:::/       |:::ハ::::::::::::/|::リ
::::::::イ:::::/ __/:::::/イ    /::イ      j:/ハ:::::::/ j:/
:::://::イ ̄ ,:::/      /     ___,..ィ// /l::::/ /
:///    /´ ―--_,       ` ー ´/ ハ' ,j::/    わたしにはまだやることが・・・
:{   `ー 二二二ィ             ,′ /イ
:|                           {
                       、      ;
\                     /
  \                     イ
    、         /⌒V  /、::!
     >         ̄ ´  /////`ヽ、
        >       ///////}///Y
\        / |//// ̄///////// ///|
//\      /  {//////\///////////
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
渋谷凛 「霊能CO千早さん○」
真紅 「◇できない子(25) 「んー後真紅にも返すけど、レン君役職目というよりかは
正直食材の事しか話してないから気になっちゃって感じかなぁ
それをいうなら他の人も該当するんだけどね
むしろ真紅は、レン君に何を見たのかな?>真紅」

五十歩百歩、5.45mmと5.56mmの違いなのだわ
両方とも、それに値しない
私が気になったのは『片方だけ狩人の懸念をする』
これなのだわ 
発言を比較して『まだどっちが狩人があるか』
そう考えた時にタニシにそれを感じなかったってのも一つね
>できない子」
ブロントさん 「多分できない子で●なんじゃないかな
いや、一般論でね」
高槻やよい 「おはようございます!」
キョン子 「ん、ありがとう徳田」
赤羽根P 「霊能は○だった」
ギコ 「へーいへい」
真紅 「・・・?あれ、霊能占いの流れだったの?」
渋谷凛 「んじゃ、残りできない子と真紅・やよいさん吊って終わり」
赤羽根P 「ここはまぁ、狂人は入っていないだろう。
狂人占いよりはずっと良い」
ブロントさん 「・・・・・(何がなんだか分からないという顔)>占い結果」
キョン子 「霊、能…
うん、まぁこれで霊能乗っ取りはなくなったよ」
真紅 「ああ、あと、徳田 そのちょん髷 剃っておくのだわ」
高槻やよい 「霊能○なら、私―できない子さん―真紅さんの吊り切りだね。
……できない子さん村っぽかったから、真紅さん●しか残ってないんじゃないか?って思って
あれ、霊能偽じゃない?とか思ってたのに。」
ブロントさん 「いあ、間違ってぬえが・・・よくやる気になったな>霊脳占い」
赤羽根P 「で、噛みは割と遅いことが多いな。
狼は朝一長文を書いているところなんじゃないか?」
渋谷凛 「普通に3吊り、灰3終わり」
真紅 「んじゃま、私達からランね」
できない子 「おはようっと」
ブロントさん 「とりあえず霊脳が狂人でなければ終わりなんじゃないですかねえ・・・・」
できない子 「◇真紅(53)  「出る意味は十二分にあったのだわ
少なくとも、私は吊るつもりだったのだけど」

◇如月千早(45)  「ここの狩人が出る意味がないと思います」

狩人に関する発言を見ての、千早ちゃん投票ねー
灰が狭まるのを露骨に嫌がった感があるわね」
できない子 「後は真紅ちゃんと、やよいちゃんかぁ・・・
レン君に役を見てた真紅ちゃんと、千早ちゃんに絡んでるやよいちゃん・・・
千早ちゃん●なら身内殴りのやよいちゃんが狼っぽいかしらね
○なら・・・真紅ちゃん吊りなのかしら」
高槻やよい 「千早さん吊りになるのはまぁ、しょうがないと思うんだよね……」
赤羽根P 「まぁ、狂人が一番なさそうなところかなと>ブロントさん」
真紅 「それ九分九厘私狼って言いたいように思うのだけれども?>赤羽」
ギコ 「まあ、狂人が残っていないならツンデルー」
できない子 「んでも○かぁ・・・はて?」
ブロントさん 「とりあえずできない子に関しては俺に関しての問いかけがきになっる不具合
皆村村いうからスルーしてたんですけど2wならだすしかぬえ」
赤羽根P 「さぁ?
占ってないのでなんとも>真紅」
渋谷凛 「占い1で、狼が霊能乗っ取りできるって考えるなら
すごいなーとは思う、わりと」
真紅 「どっちにしたって、どっこいどっこい
それまでに吊るべきだった そういうところに思えた
ま、別に私が吊られようがいいのだわ おおよそ 詰みなのだから」
赤羽根P 「狂人が残っていないことを祈るしかないか」
高槻やよい 「身内殴り……かぁ……まぁ、千早さん村だったけども。
……なんか視点が変な気がしてしょうがなかったからね>できない子さん」
真紅 「ぐぬぬぬ・・・おちょくられてる気分なのだわ>赤羽」
ブロントさん 「できない子の発言見てればわかるが
俺が言ったわけじゃないのに俺にリプ返してきたりして
ストーカーぶりが酷かった、夜ガクガク震えてた
つまりはそこ発言稼ぎがほしかったんじゃないですかねえ、という感じ」
できない子 「うーん?別に吊られても私は構わないわよ?>ブロントさん
なら後のやよいちゃんと、真紅ちゃんが狼だしね」
赤羽根P 「ははは、それはすまなかったな>凛」
渋谷凛 「いや、赤羽根Pが謝ることじゃないよ?
○狙いなら、私占いでいいし>赤羽根P」
高槻やよい 「はっ、二人とも吊られて良いとか言っちゃってます!?
わ、わたしもべつに……いいかなーって……」
真紅 「まーどっちにしたって私は私に投票できない
なら、ある程度決まってるのも事実なのだわ」
できない子 「ま、とりあえずは真紅ちゃんに投票するわね」
赤羽根P 「どうして噛みが遅いのかな、と考えただけかな>真紅
だから合ってるかもしれないし間違ってるかもしれない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
ブロントさん0 票投票先 →できない子
できない子4 票投票先 →真紅
高槻やよい1 票投票先 →真紅
真紅3 票投票先 →できない子
ギコ0 票投票先 →高槻やよい
赤羽根P0 票投票先 →真紅
キョン子0 票投票先 →できない子
渋谷凛0 票投票先 →できない子
できない子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
赤羽根P は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
できない子さんの遺言            __
        ,.:<:::::\           _..<::::::::::フ
        r ー:、:::::::ヽ_,      /::::::::::::::/
.        !::::::::::!`ー-'___   ,.:'::::::::::::::/
    __≦|::::::::::!__ _二z<__/:::::::::::>"
     > 7 .\::::::! ´ ̄ . `'┴<:::>''
   <"之Y/ ,"" /       \::j
    八 /:/ , ,/ / : / /  ハ  、ヽ
    |;レ;, .i : /: |: |: :/l : |.  /|:i|  :ヽ '.
    J : ト、| : l/Ⅳ-|イ{: :/`ト+lノ,: : i: |
    ハ{: l:ヽ|:! :!ィ≠=r ∨ィ≠=r}: :!:|ハ
    '; : :V八_{ 下歹   弋歹 ハ:N
      }j : :;(_∧.〃     〃,ソ_)
      /イ :! : V 个 、 ―  ,イ|ノ
     |八 : :{ : !:.:r}>‐ 'l∨、
     , ´  ̄ `ー .〉:::::}ニ{::::〈 ー .、
     ,'         ̄´ ` ̄ _ 、ハ
    !    ,  ,.,.-,,,      `ヽj
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      !     レ;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;ヽ ,.';:;:;:;:;:;:;:;:;}
.      !    ト、;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:x;:;:;:;:;:;:;:;:;:;j
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.       !   /: : : : V;:;:;:;:;:;:;:;:};:;:;:;:;j: :}
       ! ./: : : : : : :V;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:': ハ
       レ': : : : : : : : :V;:;:;:;:;:;:;:;:V: : : :!
       ∧: : : : : : : : : : :};:;:;:;:;:;v: : : : : !
      ハ : : : : : : : : : : : !;:;:;:;:;:∧: : : : ::!
      ,': : : : : : : : : : : : :j;:;:;:;:;/ : : : : : : !
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     !: : : : : : : : : : : : : :!: : : : : : : : : : : !
でたー!できない子さんのあざといアッピルだー!
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
ブロントさん 「おはよう 9●でいい>霊脳結果」
真紅 「マコトの首に縄を掛けた感触は覚えている?諸君
我々は忘れない 我々は、仲間をなによりも第一に置く」
ギコ 「ほいほい
霊能結果はどうだい?」
キョン子 「占い様はお疲れ様だよ」
真紅 「喰ってやったぞ!赤羽根P!喰らってやった!」
高槻やよい 「おはようございます!」
渋谷凛 「できない子さん○」
真紅 「マコトを死に地追いやった貴様を我々は生かさない」
キョン子 「はーい真紅っく
それはそういう意味で受け取るよ」
ギコ 「あれー?」
真紅 「狼を、宣言しよう 狂人 いるのならば出てこい」
ブロントさん 「やっぱりひんぬーずが狼か!
汚い!ひんうーきたない!>霊脳○」
高槻やよい 「まあ、狂人がいなかったら負けだしね」
ギコ 「…あー、出てきたら引き分けか」
真紅 「我々は、共有者たるキョン子に投票しよう
故に、我々に突き従う狂信者達
なお生きているのならば我に突き従え」
ブロントさん 「豊かなリアル人生を妬む奴らはやはりひんぬーだったな
そこをみぬけなかったとは深く」
ギコ 「狂人いるなら引き分け指示するよー
いないならやよいから吊りな」
ブロントさん 「あ、共有社も票指定した方がいいぞ
一般論でね」
渋谷凛 「んー、やよいさんは身内してるからLW候補で捉えてたけど
真紅さんか…ちょっと宛が外れたな」
高槻やよい 「わ、私から……!?
ちょっと笑っちゃったw」
キョン子 「指示しようとしたら、さんきゅ>ギコ」
真紅 「私は知っているぞ?霊能者を名乗る『渋谷凛』」
ブロントさん 「やよい釣りか・・・可愛そうな寿司が残ることになるな」
キョン子 「という事でギコの発言のとおりに」
渋谷凛 「はいはい」
真紅 「いやはや、楽しかった とても愉快だった
どうしようもなく、愉快であった」
ギコ 「真紅は明日も頼むわ」
真紅 「明日など来させんよ 共有者」
ブロントさん 「あ、噛みも早くしていいぞ、夜きて即効でもいい」
渋谷凛 「んー、やっぱり狂人いるなら、あそこは指定で
次の日、出てくるのが一番よかったな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
ブロントさん0 票投票先 →高槻やよい
高槻やよい4 票投票先 →キョン子
真紅0 票投票先 →キョン子
ギコ0 票投票先 →高槻やよい
キョン子2 票投票先 →高槻やよい
渋谷凛0 票投票先 →高槻やよい
高槻やよい は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆小烏GM 早噛みはOKですよ。」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
ギコ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ギコさんの遺言 そういえば夕飯食ってねえ…
高槻やよいさんの遺言                      ____
                    /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\            __
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                      /;;;::::'':.' ̄'ゞ「`Y二7-―――- 、  /i:.:.:.:.:.:.:. ̄\
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        |/|| ̄ ̄ ̄ \:.:.:.:.:.://,イ//_斗‐-/、:./|...../|..||....|  ..:.|:.:.レ''.;/
        〈:ヽ,||         ̄ ̄// / r / |:/|/  |/ .|.ハ/| ..:.:.:.:.|:.:|:..:./
          〉:..|       __. イ/,':.://:.V,ィテミi    ´  ̄ `メ.」:.:.:|:.:.|.//
   ―< ̄´/           /:.://|::.イヘ .込リ     _____ |:|:.:..|:.:.|:.':\
         ̄            //l/│l∧ ヽ-''′,   〃 ̄`メ:|:.:./:.∧:.:.:.:|
                 r‐――/---|- レ―ハ xx.┌―┐ xx∠イ:.:/:.:/ 〈:.:.:./
         __,,. --┤             ||/ `l 、 ヽ__ノ _, イ/:.:// ノ/
       /     《          《   ハノ  ‐-‐ / X':/   ヽ(_
       {       {{             ||>、.ヘ;,,,   ,,,//‐┘ ̄\         ,__
        \   -―ヾ、     _   ||  / V;;;''';;;;∧  ||   /∧         /,_.´Y´`l´'r― 、
         \    \\_,,...- T: .    ||  \ V;;V/  || /   \      r'´ ゝ ノ ノ ‐=、.`
          \    \    |: .: .  ||   \V´   ||/        \  / ‐‐-r-‐‐‐'´\ ヽ,
                \    \  |  .: .: : || .: .:: .: .: .: .:   |||         》 /   /         \ノ
               \     \ |      ||     : .: .: .:||ハ         / /   /
               \    ヽ     ||        メ |________∧ /   /
                ハ   ノ     ||       / ゙====∧ ̄ ̄ y   /
                  く ̄ /        ゙====   /      ゙|ハ   /   /
       _/\     /`⌒ ̄\        ゙=十(●)-―(●)ハ  /   /
        /::::::::''';;\二=/::::::::::::::::::::::ヽ、_        ヽ|::|      ヽヽ    /
      〉::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::\:::\_:::::';';;ヽ、____|:::| ┌―┐  |ハ、__ノ
       〈::::::::::::::::::::::;;;;/::::::::::::::::',::::\_::::\::::::::::;;;;;/:::::::|:::ヽ_ヽ__ノ__」}
      ヽ、:::::::::::::;/:::::::::::::::::::::〉:::::::::\_;;;;;;;::::/::::::::::::::ヽ______/\
          \__∠┐::::::::::::::::::/:::::::::::/ ̄|\_/::::::::::::::::::::::::::::',:::::::::::::::::::/
                |::::::又:::::::《  ̄ ̄ |_ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::',::::::::::::::::}
              ̄  〉/      | ̄ノ:::::::::::::::::::┌―┐〉:::::'/
                     ハ         レ':::::::::::::::::~'    フ ∨
                  |       「|::::::::::::イ       ヽ
                      |       |  ̄ ̄ ∨        ヽ
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
真紅 「朝日は、見れたかね?共有者ギコ」
キョン子 「あ、相方ァァァァァァァァァ!?」
ブロントさん 「ぎ、ぎこー?!」
キョン子 「夕飯を、食べるんだ…っ」
渋谷凛 「ちょっと、真紅さんがかっこいいと思った」
真紅 「しかし 愉快であったよ諸君 仲間と共に逝けなかったことだけが悔やまれる」
ブロントさん 「とりあえず【寿司】【食べませんか?】>ALL」
渋谷凛 「まあ、霊能結果●っと」
キョン子 「まぁ言いたいことはわかるよね
グッバイ真紅っく」
キョン子 「そうだね>ブロント
サーモンを頼む」
8 日目 (1 回目)
ブロントさん0 票投票先 →真紅
真紅3 票投票先 →キョン子
キョン子1 票投票先 →真紅
渋谷凛0 票投票先 →真紅
真紅 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
真紅さんの遺言
        r_ 、 , - ─- 、   __ _... -‐ ' ´ _ノ  /::::|  ノ:::::::::::::l!
        lj ノ      フ ':::::::/    ' "´    ヽ:::::ヽ ' ::::::::::::ノ_
       ,. ィ´⌒ヽ     /:::::::::::/         /ヽ )::::::::::::::::::::::::::::1
     j/ (__      /::::::::::::/      _   /::_i_ノ'ヽ:::::::::::::::: _:::ノ
     ヾ r ' ¨     /::::::::::::/ :::::::::::::::::〆__  ヽ    \::::::::::し、
       |...:::::::::::/  ':::::::::::::::l__,:: - ── ハ ノ      ヽ::::::__ノ
       r-─ "   r-、_ ::::: |      _ ヽー ' ヾ.      ゙:::ヽ
       ゝ_.     / / ,' ヽヽ: |    フ_j ノ     ,.      レ′
      l /ゝ :::::/ /ヽヽ_ノ/:: | ::::::::::"j ´ T′    |   ,   l
      | l:::;/``/ /〃/ /::::: |   _ノ ,ヽヾ.     ,ハj_   // ,
      | Lj! l / /〃/ /、ヽ:::| _ノ‐!- !-!、l!   ィリイi/ ノ .ヘ,/
      l   ./ /〃/ /tク:::::|ノlハ!j_ゝ! ゝヽノjムrjイ/ l/ j/
      |   / /〃/ /`ー".:::| ヽハ::ィノ`     ヒケ j ハ
.       _,,__/\〃/‐-l.ヽ \::::! ハ` ´     ,  / | |
.       シoム/ /ヽ}  }l. |` ーゝ ヽヽ    _ _   イ .ハ.|
     /7ァLゝL/〈ヘ/ノ ヽノ^ l |ト \    / _j | !|
    .//// /フ77,.ヘ==〉 ./ゝ.  |  ヽ.\ ヽーく  ̄"| l!ヾ.、
  / ./ヽ' / ////こ!} } ).    L   \ヽ ヽ:.:゙!:.:. l ,,リ  !l
/  [ゝ/  ̄ ̄ ./j .jヽ、イ  ハ ヽ_   \\\:.:.:| ノ、._ l|
  //     _// /_).   _/:::::  `ー、 `ー 、ヽ( `-── ァ
,//  _∠「フ// ̄/::::/    {::::::::::     >- ─ `フく"<
 /   ̄       \ノ、/  イ  ヽ:::::     |ゞ_≦'_´  _つ ノ
|  、   -── 、ヽノ  /::!    ):::::!      |   j,._)  `ヾj
|     ,. -‐─-、ヽ〉 /::::   /:::::: !     ヽ、_ ヾヽ   ('、
| i       \>/::::::::  /::::::::::ヽ       `ヾ!、  ノ
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/07/22 (Sun) 23:47:42
徳田新之助 「お疲れ様」
できない子 「初日霊に拘る時点で気が付くべきねー、やっぱ狩人は解らない気がするわね」
双葉杏 「おつかれさまー」
高槻やよい 「お疲れ様です。」
渋谷凛 「赤羽根Pの霊前に、お供えするから、ちょっとパックとってくる>ブロントさん」
キョン子 「お疲れさまー」
渋谷凛 「お疲れさま」
真紅 「・・・ふぅ」
ドクオ 「                        
                   n     
                   l^l.| | /)   
                   | U レ'//)  やっほうお疲れ!
    _____      ノ    /  
  /        \ rニ     |    俺噛まれてニートしてたわ!
 /    /   \   ヽ  ヽ   /   
 |       /ヽ    |  / `  /    
 |      / ̄丶   .| /  /     
 \.            ,/  /       
  /⌒ヽ       イ  /        
  / rー'ゝ        /          
 /,ノヾ ,>         イ           
 | ヽ〆          |          」
ブロントさん 「HAI! おつかれさまでした」
できない子 「                  _   _,
               ___,> Y´'ー-、
,r:.、            _>z二_ ___`ー≧__
゙ー'、\           >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
 r!_i:.、゙>、.       /        ヽ `Y′之>
 ゙ー.\゙!;;;;;\.    /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
    \\、;;;;`]],、  l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ )
     \\;;i⌒ヘ  |ハ|(●) (●) / / ,/レ′
      ヾ,;;゙i,;;;|ゞr  `|   ヽ     「)'/|/
       (__⊃|)'t.i、__ ヽ、  ―  ,.ィT/
       (__⊃|ノ゙i''i";;;;ヽヘ,、 __, イ
       ヽ、-i,i-‐',!:;゙i,:::;;;;;::::::゙iヽ;r'i,i'|
        ``i,iァ'::;;:::::ヽ::::;;::::::,!:::::<:ヾ、
         〈;;;;;;;;:::;;:::::::::゙i::::::::,!:::::;;:::ヾヽ
          /i./i、_;r'r"::/::':i:;;;:;!:;;i::::::::i:::i:、
         ゙'''ー-、;;;;;;;;;;;/:::ノ:;;;;:!:,!::::::;;i:::i::i、
             t;;;;;_,,r'''";;;;;;;;!:,!::::l::::i::i::::i、
              i::::;;;;ノ,r;!::::l:::::,::i:i:::,!iii、
言い残す事は?>ブロント」
ギコ 「というか結構呪殺が出ていなかったら危なかったかも
あと狼が占いに出ていたらもっと危なかった」
赤羽根P 「やれやれ、お疲れさん」
真紅 「ごめんなさいね?マコト 本当にごめんなさい
やよいもごめんなさいね?」
ギコ 「お疲れ様だぜ」
ブロントさん 「いってらっSYAI!>rin」
小烏GM 「おつかれさまでした。
本日は村人の勝利で日曜765ミステリー、終幕と相成りました。
来週も四条劇場の定期公演、参加をお待ちしております。
本日は、ありがとうございました!」
高槻やよい 「ん、まぁしょうがないよ。
騙り出さなくて、狩人抜けなかったのがミスだよね」
如月千早 「おつかれさまでした。」
ドクオ 「                
   _____      
 /         ( ;;;;(    ……それ普通の展開じゃね?>占いに狼>ギコ
/             ) ;;;;)  
|       /   \ /;;/   
|        /ヽ  l;;,´.|  
/     ∩ノ ⊃━・'/  
(  \ / _ノ |  |     
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /      」
真紅 「あぁ、やっぱり 中身違ったのね よかった
そこだけはあってた いや別に合っててほしくもなかったけど>ドクオ・徳田」
キョン子
              __
            _∠:.:.\
        . -<:.:.:.:.:.:. ̄`丶
      . イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
      /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:し:.:.:.:.:.:∧
     ハ:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.}:.:ト、:.:.:.:.し:.:.:. ∧
    .{:.:.:.:.:. ∧:.:.:.:.|、:|. \:.:.i:.:.:.:.:.__:!
     V:.:.:.:丁ヘ:.ト、|ーイ ヽ|:.:.:.:| .ハ   徳田は指示しとくところだった、ごめんね
     'ヘ:.:.:LLzx\ ≠た示}:.:.: | ./
      Vハ ヒハ   ゞ-゚’|:.:.:/イ     私の発言がCOのトリガーだったかもしれないし
       Vハ, ,¨´ 、    ' ' ':|iイ:.:.リ
       ヽハ   _, -、 ./:.:.:./
       .ィ::Tー> . ニ´イ!^ヽ∠, -ァ-.、   しても千早か徳田のつもりだったけども、しといても良かった…
       }:::::| }}  _.L_  ゚ア  }} ./:::::ハ
       |:::::| }} }   \/   リ .}::::::::::::}
      _j:::::| {{. ‘.   /  〃 /:::::::::::/
      八::::::ヽヘ .}  /   〃 ./:::::::::::/
   ./:.:.:}:::::::::| ヘ. | /  / rへ::::::::::::ヽ
  /:.:.:.:.:.:|::::::∠アヾ/ イ> ´ 三}::::::::_ノ
. /:.:.:.:.:.:.:.:.}::::::::::::\:::: ̄ ̄`ー--'´:::::/」
徳田新之助 「まあ銃殺さまさまだ
赤羽根P>大儀であった」
ブロントさん 「            ,/                       ヽ
          -=彡ィ
             /                       |
               /  .| l             l  !   |   |
            〃| ./| | l  |l  ! l     / , | ,ハ }. !   ! _」
        __   |/ .| | l  |l  !ぃ.   /! /ヘ| / _∨ /|   |´,斗  お、俺が一体何をしたって話だよ?!>できない子
         \  ̄|二l. い `ト、 | ∨  / jハ斗z≦、 Vハ|   |/
          \\. | .ハv≠=≧x∨/ーァ=弋ソ 〃  |l | リ_ノ./
                \│/ハ《  弋ソ^ヾ.        ´   |l |ムイ
             `レ-|l∧ `     l          |l |、  |l
                   |l. ∧     、      _   ! .!ハ !
                   |ハ. ∧  r 、__  -‐ ニ¨ ハ / j l| .}}:、
                  }ハ !l\ `〈///////////リ/ ハ刈 〃::::ヽ
                      リjハリ\∨////////ン  /  ,〃::::::::::
.            ,.  ''"´ ̄ ̄/ ̄/ニ〉、.ー===-‐''/ ./ ,ィ"::::::::::::/
          ./      /  /二/:::{{ヽ、_,. ´  ,x≪::::::::::::/ニ
        /         i.  /ニニ〈::::::》x    _,x≪::::::::::::::/二二」
菊地真 「正直ごめんね!!」
ドクオ 「                     
                     
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\     何故俺を噛んだ!>狼ズ
     |    /    \ ヽ     
     | ノ(    /\.   |    
     | ⌒  /  ̄ヽ  |      褒めてやるぞ! なでなでしてやるぞ!
     \           /l!| !   
     /         \ |i   
   /        ヽ !l ヽi    
   (   丶- 、     しE |そ  
    `ー、_ノ   Σ  l、E ノ <  
            レY^V^ヽl  」
できない子 「             ___,> Y´'ー-、
   ヽ        _>z二_ ___`ー≧__
    ヽ     「  >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
    ノ    i /        ヽ `Y′之>
    っ    ヒ /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
    (.     )l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
    し、   )|ハ| (●) (●)/ / ,/レ′
      ~つ  ヽ `|   ヽ    「)'/|/
     (´   ._ノ ヽ、_  ―  _,.ィT/
      し、_ヽ-rヽ,ワ- ┤   './ , -‐=‐、
        /( (´`ヽ/^i─/ / /::::::::::::::::ヽ
  ,     ヽ(_ ),=!( '‐、'     }::::::::::::::::::::}
      /:::::ヽ. `!゙',フゝ .)     .|:::::::::::::::::::|
    , /::::::::::ヽ、_  ' ,..ィイヽ    |:::::::::::::::::::|
    ./::::::::::::::::::`,  \   /\ |:::::::::::::::::::|
   /:::::::::::::::::/ {    \/::::::::`ヽ:::::::::::::::::|
   (.:::::::::::::::::i::::::ト   /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
.   ヽ::::::::::ィ:::/|     ヽ、:::::::::::::::::::::::::::::::::::|
    `''ー-‐'"  |       `ヽ:::::::::::::::::::::::::::|
          |         `゙-:::::::::::::::丿
OK!ズドン!>ブロント」
真紅 「狩人抜けなかったのが致命的だったわねー
中々に惜しかったとは思うけど
ま、占いを出さないのは初めからそういう路線なんだし
そこは言っちゃめー なのだわ>やよい」
初音ミク 「お疲れ様です♪」
ギコ 「普通の展開で呪殺対応されていたら
ぶっちゃけ少し危なかったと思うぜ
ちなみにAAで透けていた>ドクオ」
如月千早 「あの・・・ブロントさんがトライアングラーなんですが
凛さんとキョン子さんどっちを選ぶんですか?」
赤羽根P 「あぁ、疲れたな。
役職をするといつも思うけど。」
高槻やよい 「ああ、んーと
占いを出さなかった上で狩人を見抜けないなら~って意味だよ。>真紅さん」
ドクオ 「                        
                        
         ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\    >真紅
         /   /   \   丶  
        │     /\     .|    やはりお前さんは分かっていたか。
        |    / ̄ ̄\    |  
         \            /  そう、俺が上様ならあんな立派な発言できねえ
 r、     r、/          ヘ  
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ  
  \>ヽ/ |` }            | | 
   ヘ lノ `'ソ             | |  
    /´  /             |. |  
    \. ィ                |  |  
        |                |  | 」
徳田新之助 「キョン子<いやあの日釣られるのは俺か千早だったろうからリスクを測って出ただけだよ
別にトリガーでもない 一応「詰める」目算があってのこと」
渋谷凛 「んー、真紅」
できない子 「         、  __,
      、-ー'`Y <,___
   __≦ー`___ _二z<___,
   > 7 >,>-‐ ´ ̄ `'┴<
 <"之Y´;:    /       \
   八 /:/ , ,/ / : / /  ハ  、ヽ
  |;レ;,′: /: |: |: :/l : |.  /|:i|  :ヽ '.
   J : ト、| : l/Ⅳ-|イ{: :/`ト+lノ,: : i: |
   ハ{: :lヽ|:! :!ィ. ─ ∨ィ ─ }: :!:|ハ
   '; : :V八_{ ( ●)  (●)ハ:N
    }j : :;(_∧.      '    ,ソ_)
   /イ :! : V 个 、 ─  ,イ|ノ
    |八 : :{ : !:.:r}>‐ 'l∨L _
    ∨ \{⌒{  ̄>rく  } 「 }\
    /   ∨ {_/ 孑 ∨  Ⅵ  ヽ
    {    |i rく \  〉 /   |i ,/゙ハ
    〉  (\ ヽ\ Y゙i/  _,  ||/ //)
   ∧ __ヽ`ー  ∨/  ( ヽ/ `∠-っ
   {  ‘ー‐ュ `/    }   }  \  (工_
    レ个ー-、    _ノ   人_   _x-r┬ '
    \|  /`ー /  /   ∧  \∨
      { '´  //  /   / ハ    }
ま、占いが強かったわねーって感じかしらね」
キョン子 「私が凛を取るという選択肢もだな?キリッ>千早」
菊地真 「真紅にも やよいにもボクは謝らなければならないよ・・・
普通に騙れたなら騙ったほうがいいよなぁ」
渋谷凛 「ごめんミス」
真紅 「なに?渋谷」
ブロントさん 「                          , ― 、
                       /    \
                           ,.イフ ヽ   .ヽ
                         { 弋   |i    |
                -―   ―- 、  `マ  ̄\__ /
             />       ̄\  |.` ーt-イ
          /  ,ィ,へ      ∧.|   / / |
          ./  / /:.:.:.:Ⅵ ,.イ   ,イ  / /  ! うぼぉあー!?>できない子
      __/__/ |:.:..ji..:.:.:.:.:.|/  |Ⅵ! {   / {  |
      \  /Ⅳ:.:.U.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!∧___,{_.    ,' だってなんか勘にさわった不具合!
        /∨ .|.    ___      |__/::::::::>ー<
      ,イ7  .|  /     `ヽ ./ /::::::::<   _| 村っぽいとは思ったがそこが一番木になってた!
         />‐‐>、 {____}/   ! ̄ ̄   | |
    ,.ィ ̄\  /心、,__     _,イ   ト、    /´
     >、   ,イ州洲洲示王洲 /.|::::ー‐./
    /    .}洲州洲洲洲洲;ア´  .|:::::::/
   ,     /`マ洲洲洲洲ア .|    |,.イ
    {|___/  /:.:.`¨¨¨¨´:.:l  |     |
  /     .| /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|  |     |」
ドクオ 「                   
                   >ギコ
    ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   
    /   /   \   丶  しょーがないでしょー。
   │     /\     .| 
   |    / ̄ ̄\    |  右線揃えしてやるとスペースが残るんだわー
    \           /  
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ 
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |   わざわざ消すのもまんどいしな
   /    / r─--⊃、  |  
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |  」
渋谷凛 「なら、私がキョン子さん貰えば解決?>ブロントさん」
ギコ 「あと言い回しから真紅も透けていた
というかまんま少佐だったw」
キョン子
         _    ,...............,_
       /:.:.:.:.:>'´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`::....、
.      /:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ、
.      l:.:.:.:./:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.;.:.:.;.:.:.:. ,  ヽ
.      l:.:.:./:,:.:.:.:.:.l:.:.l;.:.:.:.、  l、. ヽ .,l....:.:.:,:ヽ
       l:.:.:l:.:l:.:.:.:.:.l:.:.ハ:、l,_、:.:.l ヽ:.:!:.:l:.:,:.:.:.:.l、:l. ,ィn
       l:.:.:.l:.:l:.:.:.:.:.l_i_キ;l_.ヽ:.!. r.ァィ:i:.ハ:.:.:lヘ:lヽ,ソ
.  ,ri゙h  /:.:.:.:.:.ハ:.:.:.:弋几トィ  ヾ l:ij:ll:.;イ入:.l::::ソ:ノ
.  l.‐ノ}-ム_:.:.:.:.ヽヽ:.:.:..:トヒ::ン    '‐' l:.l::::::l:.:l:::::/  相方もありがとなー
   ゙tュノ::::::::::`:':::‐ム;.:.:.ヽ_.   rァ ,、イ:.:.l:::::::l:/::/
    ゝ、::::::::::::::::::::::::::ヽ:.:.ヽ ヽ_,=,i´ i:.:.:l::::::::リ/
.   /:.:.:.:.:.:<::::::::::::::::::::::ヽ:ヽ ヾ゙ 'l /l:.:.l::::::::/゙     ニート状態でしたキリッ
.  /:.:.:.:.:.:.:.:.,:.> 、:::::::::::::::::::ヾ、 ヽ l.//:l/i:::/
.  l:.:.:.:.:.:./ソ'   ヽ、:::::::::::::::lヽ、'i/'l:::'::::i'」
真紅 「抜けないときはどうしたって抜けないのだわー
そのための占い騙りなのだけれども・・・
気が乗らないのにやる意味なんてないのだわ
楽しければ 其れが正義 >やよい」
ブロントさん 「選ぶんじゃない、選ばれてしまうのがナイト>千早
英語に直すとハーレム」
渋谷凛 「いや、真紅は、狼として捕らえららなかったなって>真紅」
高槻やよい 「真紅さんは最後透けるの確実でしょー……w」
如月千早 「そ、そんなのもあるんだ>◇キョン子」
真紅 「なにそれひどい わしゃわしゃしてやるのだわ>渋谷」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > .,,_  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y__,-、_____\
   >{  ,'_{.0.}_______゙i
  | ヽ,{   |`ー’寸T ハT7} ィ, l
   ヽレⅣ ハ (●) (●)| ハ|
     V ト'(1     ,   }" //
       Vィ丶,  ―   ,.ノ ∩E)
      │「ィ::ニE7l´  /__ノ
      └l´   Y.ト,ヽ/ /
        |  |´  ゚|`il_/
        |  |   ゚| |i
ブロントさんに占いの矛先を向けたのは事実だからね
まぁ怪しまれてもしょうがないかな>ブロントさん」
ギコ 「まあ、気づくまで将軍がお前だと思っていたけどなw>ドクオ
ちょっとはっちゃけぶりが足んねえなとは思っていたけどwww」
ブロントさん 「おぃぃぃいぃ?!>rin
なんかYURIがPOPしてキョン子の貞操がマッハでピンチ!」
ドクオ 「                    
                     霊界に来て驚いたのは
      ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   
      /   /   \   丶  キョン子がほわっとさんだった事だ。
     │     /\     .| 
     |    / ̄ ̄\    |  
      \            /  同村すんの初心者村以来じゃねー?
     , -‐ (_).ヽ      ィヽ   
      l_j_j_j と)         i  
       ̄`ヽ        | l   」
真紅 「なに諸君 戦なのだ 狂わなければ 面白くないであろう?」
高槻やよい 「この進行だと占い&狩人vs人外になりやすいからねー……
共有者のやる事があんまりなくなっちゃうとも言う」
キョン子 「そういうのもあったりするのさw>千早
まぁ相手次第だけどねキリッ」
真紅 「そう言ってもらえると嬉しいのだわー>渋谷

ははっ あれはもはや語尾をそろえるのも億劫だったのだわw>やよい

あれで透けないはずがない!>ギコ」
双葉杏 「でも、楽して楽しんで、さらには勝てたからよかったよね」
ドクオ 「                                      
             ____                    
           /      \                  
          /  /   \   ヽ                 >ギコ
.         |   /\      |  _/^\          
         ヽ  / ̄\   // ̄/ / _,,ノ,|          その通りだ……俺が上様なら、
           \_     /ヘ  / / / /^''-,,_       
               ヽ、 !ノ  ∨ i/  、/r-''  ''-,,_       とりあえず1-1の占い、霊能の腹を切れぐらいは
              //i:::| 、  `i フ'''"''-,,   ,   、''-,,_  
              |ノ |::j`'i  ,/ ,>i | ヽ  `'- r'、r//、 、_>   言っている
              | : K l // | / |     ヽ ^'7  i  )  
              レク |:ヽl / | _,,イ /     ,/ 〈,  l |  
              ,/ \|/-ニ/イ/   /ム    |  /  | 
              `ー-ニ|,l| /   i   //_,,ノ=- 、|/   |  
                 `''} i 、,  |^' //// ̄ ゙̄|、   i.| 
                 ノニノ`,ノ ! l イ///⌒ヽ、_,| \ / |  
                 `''" `i_ノノノ/_,, _,.::'::| {::::|  ヽ8'l,  」
できない子 「      ,_   _
    、-ー'`Y <,___
 __≦ー`___ _二z<_
 > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
<之′Y´/        \
  >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
 | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ, l
 ′J゙i, ゙i ゙i (●) (●)| ハ|
    ゙i|゙i'(1 ,,   ,    |
    ゙iTィ.,_   ―   _ノ -⌒)
     │「ィ::ニE7 l  _rッ
      `/´::::,r'\ト
      /::rーュ´  ̄`ix'ヽ
     ./::;バ }     |゙_,ノ
     .|:: ヽx '     X:l
あっとはそうねー、やよいちゃん狼でみるならば
初日の真君投票になるのかしらね」
徳田新之助 「本日の村も大変有意義
\_______________________/
           ・・・と、思う吉宗であった

           ,--、、,,,,,,,,,,,,,,,,
             {::::::::}三三三ミミミ`、、
            >ー-"'" ⌒,,ィシヽミミiミミ 、
         /     三彡彡彡ィ`、ミミミ`、
        /      シ彡彡彡彡ノ'ヽミミミ`、
        ,'        ,三彡彡彡彡彡ソ,ー--'
          l    _ _ """'彡彡彡彡彡ノi
       {;、 ';;;='''"""`  彡彡彡 - 、ノノi
          kr) .ィェー   彡彡' r、ヽ}彡i
        レ'  ..      シ彡' )ァ' /彡'
       {_,,,、 ;、      シ彡 ニンミミ{
        l         '''"::.   彡ミi
         ! ̄"`     ...:::::::: ノ""{
        l    .......:::::::::  /   \_
        `''ー- 、::::    /     /
高槻やよい 「真さん投票は、その……味方の名前覚えてなかった……」
ギコ 「うっかりかよw>やよい」
菊地真 「や、やよいー!!?」
赤羽根P 「真紅は意地でも占うつもりなかったなーw」
徳田新之助 「ドクオ<それは又吉イエスでやってくだしあ」
キョン子
          r ':./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:丶:ヽ
            j:.:/:.:.:.:.:.: ,:.,:.:.:.:,:.:.:.:.:.:.:.:.:'.,:.{
          l:./:.:.:.:.!:.:/l:.l',:.:.:l.',:,:.:.:.:l:.:.:.:',:.l
          l:.l:.:.:.:.l !:{__ll, ' ,:.l._゙_ヽ:.l:.:.:.:.l:.l
          l:.:.:.!:l´l,'.    `'  `ヾ!:.:.:./
          l:.:.:.',゙ z=:z    z=x.!:.:.:.l   最近普通村に入らないからねw>ドクオ
            ',:.:.:',     ;      !:.:.:,'
         ., ィ''、:.:ヽ  ー一  ,.':.:/ij`ヽ,_
           ,l l ', ヾヽ`  .____. ィ ´,:/.  ,','./   でも何回か四条で同村してないっけ?
         l::',.', ', |`!:.:.l...____.',:.:.:',  ///::l
         !:: ',.', ',   !:.に::ー‐::コ: ,',!  ///:::::l    というか最近初心者村入った覚えガガガがg
          l::::::' ,'.,',  !:l !. `´ !;' .l /;'/::::::::l
         l::::::::::' ,'',,. !l. ',    { ' /,. ′::::::l
         |::::::::::::::'.,'',,{. ',   ,' /./::::::::::::: l
            !::::::::::::::::',.',',. ',  ,' //:::::::::::::::::l」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        ヽ
   >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  , ゙i
  | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ,l
  ′J゙i, ゙i ゙i u(ー) (ー)| ハ|
     ゙iTィ.,_ ∩ /777ノ川
      │「(丶_//// l
      └l´::ヽ  / ¨
        |::::/::::/ `i
        ヽ::::ノ  |
        /`´   \
真君・・・泣いていいわよ」
ブロントさん 「ia、話してくれるのは嬉しいけど>できない子
ちょっと発言の森がきになった感
ようするにいくらナイトでも見抜けぬものがあったということだ」
真紅 「あーでも、今日の戦いは凄い気分がよかったのだわ
マコト、やよい 本当にありがとう 久々なのだわ
こんなにすがすがしいのわ>狼陣営」
ドクオ 「                              
               .........:::::::::::.... .......     
         ____  .... .........::::::::::...r‐ ' _ノ.  
     .   /      \ .... .........::::::::_ ) (_   うっかりで身内……これは新しい
        /   /   ヽヽ.. ..... ......:::(⊂ニニ⊃) 
      . |       /|   | ..... ......: ::::`二⊃ノ  君に萌え狼の称号をあげよう>やよい
     .  \___/ ̄|  /..... ......: :::: ((  ̄    
        r'ニニヽ._\_./.. ..... ......: ::::::  ;;   
      r':ニニ:_`ー三`:く._           [l、.     
    /: : : : : : :`,ニ、: :_:_;>      /,ィつ     
 .   /: : : : : : : : / : : : ヽ\     ,∠∠Z'_つ   
   | : :.:.:.:.:.: . :/: : : : : : l : ヽ.   / .r─-'-っ    
 .   |:.:.:.:.:.:.:.:.:.,' ''" ̄: : :l: : : :l   /  ):::厂 ´    
    |:.:.:.:.::.:.:.:l -─-: : /:_:_:_:_l / ̄`Y´       
 .   |:.:.::.:.::.::l.__: : : :/::: : : : :l/⌒ヽ: :        
    |::.:::.::.::l: : : : : : /:::: : : : : |: : : : ゙/         」
渋谷凛 「うん、真さんは初日の発言から狼で、そこ指摘して投票したやよいさんは
村かなって思ったけど、ドクオさんと相対して投票者で噛まれるなら
ドクオさんより、やよいさんっぽかったから、そこ噛まれないので
狼候補に見てたけど、真紅さんは、見つけられなかった>真紅」
赤羽根P 「萌え狼はこんなものじゃないから却下だな>ドクオ」
如月千早 「              /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
            ,.:‐'::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::、::,、::::::::::、::::::::::::ヽ
          /:;::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|ソ ヽ:::::::l:::::::::::::::::::.、
            /:::/::::::::::::::::l::::::::::::::::::::::l::::::::::|   |:::::::!::::::::::::::::::::l
         l:::::!::::::::::::::::::|:::::::::::::::::|:::|::::::::::|   l:::::;ハ:::::::::l::::::::|
         |::::l:::::::::::::::::::|::::::::::::::::;|:::|::::::::::|   !::/'´|::::::|::::::::|
         |::::l:::::::::::::::::::|:::::::::::::/ l:::|::::::l:::l   l/ ,_-!::::::;':::::;:::!   あの・・・Pが宣伝しとけっていうんで・・
         l:::::!::::::::::::::::::|::::::l:::/__」:;ム::/l:::l    ィi彷l::::/:::;イ:/
            !::::l::::::::l:::::::::|::::::|/  ノ'  ' l:ノ     Vリ!イ:;ィ::::|′    この前のステージです ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm17409981
          i::::|:::::::|:::::::::|ヽ::|   ,ィ≠=-′     ´  ' |::::|
             !:::l:::::::|:::::::::ト、 ` '′        丶    |::::|
             l::ヘ::::::|:::::::::|ヽ                     ,':::::|
          !:::::ヽ:ト、::::::| 〈           ,.- ‐ァ   /:::::::|
              !:::::::::::::::\| 、_  / `ヽ     ̄    /::::::::::|
             l:::::i:::::::::::::::`:ー‐!   ト.       /ーzr-、l             , ‐、
             ノ:::/:::::::::::::::::::::::::::|   ト、 `   ‐ -- '|:.r-‐:'7              /   |
        /::;:イ:::::::::::::::::::::::::::::j   ハ了`v:‐.、   |:.:l:.:.:./j       __     |   |
       /:://::;:::::::::,..-、―ァ'   ム:.:.:ヽ:.:.:.:.:\  ∨:.:/ `ー‐― ァ':.゚<ー 、- 、ノ   ,'
      ,...:':::/ /::/::::::/ーt:._゚;ヘノ    V`ー-`- 、:;'´ ̄`Y        |:.:.゚ノヽ/レ'   /
    /:::/  /::/::::::/ィ'てノy'       ヽ      l     !     !  |:.:.。)f`'/    イ
  /::::::/    /::/!::::ィ-'  ノ        ム、    ` ァ-‐'、     \|:.:r'_| !     ヽ、
  ,'::::::/    /::/ l::::::)| ,."   ノ',.-‐'´   }   ,、/  _ \, ヘ.  ∨/  i        ` ー― - 、
. /::::::;'    /::/ l::::::ト i    /´     /ヽヘ./  / `ヽ、   `ーヘ.'   〉、   ヽ、        j
/::::::/   ./::/  j:::::::/ `ァ-‐' i   _ ,.-‐'   ノ、  /      丶   / ヽ. i_     ノ `ー、-― 'ヽ
::::::/   ,'::/  l:::::,' /    ヽ、     /  〉 /        \ j   〔     ̄      |     i
::::;'    /::/   l:::::| l       \  , '´   / /            `   / ヽ. __ , イ  }    |
ブロントさん 「狼娘辺りじゃないんですかねえ>ドクオ」
渋谷凛 「え?うっかりなの?
思いっきり、身内してるLW候補だと思ってた>やよいさん」
ドクオ 「                                
                                
               / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ      >キョン子
               |   /  \   |      
               |    /\    |       確か2月か3月頃に、初心者村で同村した覚えが。
.           r─一'´ ̄`<ヽ/ ̄ ̄\  /       
.          `ー‐ァ   ,    )     , -'~⌒ヽ、    
           ノ   {.   ,ヘ    ,l. ゝ、_ .'ヽ).    四条で同村はわからんなあ。うん。あったっけ?
.            /, 、 _   /. |    . ',  . ..  .ヽ、 
           (/ / // / / ...|      ...|\..\\ \_)  
             / // / /         . . \_\_)、_) 
            ー' {_/ノ              ."´     」
キョン子
                _
           _.. <`イ:.:ハ    >ブロントさん
         ーチ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:> 、
       . -く:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:Y  _ L_
       _トv ):.:./ハ:.:./アハn7T::::::::{    つ ◇キョン子 「私が凛を取るという選択肢もだな?キリッ>千早」
      j::::::::T!:.:.ヒzzV モエ}:.:ト、::::::ヽ
   x==}:::::::〈_|:.:.|└┘   ノ:/'´:::::::/
    ./L_::::::::|:./>--三イ'7:::::::/    
    /:.:/ `ーォ:::::ヽ F¨! ノ::::厂
   .//  ___ノ:::::::::ハ|/ィ´::::::/
  /´ r='´:::::::::::::zz壬オイ:::::: /」
真紅 「どうせそんなこったろうと思ったのだわ!
ブロント占いあたりで『あるぇー?』と思ったから
ぐぬぬぬぬ・・・悔しいのだわ!>赤羽P」
高槻やよい 「身内狙ってやる事もあるんだけどね。……覚えてても票投げてたとは思う。」
できない子 「             / /    /=ミ、ヽ_//厶        `ヽ、
           /_/      厶≦二二ミく.:`ヽ.     、_  ',
.       、__/ /   ,  ¬…'"´ ``丶、ヽ、.:',    、 ',`ヽ}
       ` ̄/  /               ヽ.ヘ:}  .ノ  ヽ}
       / /〃                  Vハ: : : : : : ヽ
        |/|/      }             Vハ: : : : : ト、\
         ′  .i .:/ ./    i   ト        }/}: : : : i :} `^`
          l   .:.」/|:.厶    .:l、_.:.L_」  i   .ハ7: : : :ハ:厶
        '. .:.!.:.ト( ●)ヽ、 |^ヽ /\}/  /V: : : :/ }´
          ヽ.ト、|    / \} ( ●) / /} /: :i : i
           {    〈         }/_ ィl/}: :| : |
            、   ____, /〈}  イT.:.|::::|:.:ハ:.:!
                \      { {/ |::l:.:.l::::レ′`
                 _>‐:rr≦} |、 厂\.|::::|
             ,. -‐: : : : : : {/一   ∀. : : : ヾ、}
         /. : : : : : : : : r'¬    } : : : : : : :丶、
           /. : : : : : : : : : 凵   /. : : : : : : : : : :ヽ
        {: : : : : : : : : : : : l   {: : : : : : : : : : : : : :',
.          |: : :i: : : : : : : ∠{   〉、: : : : : :/ : : : : : }
.         |: : :| : : : : / r‐ヘ._/ rヘ: : : : :/. : : : : : :l
           |: : :|: : :/  V7ヘ_/. : : 、 : ,' : : : : : : : l
          |: : :|/    //. : : : : : : :、{: : : : : : : : l
         |: : {      〈´. : : : : : : : : : :^: : : : : : : :l
発言抜き出すのめんどくさいからね、全文コピペで楽ちん!>ブロントさん」
菊地真 「・・・・ぼ、ボクとは一体・・・・!!」
徳田新之助 「新旧萌狼の戦いを見てみたいと思う吉宗であった

ではサラダバー」
ドクオ 「            
    |         
   |         >赤羽根P
   | ̄ ̄ ̄ ̄ヽ  
   |  \ ∪ |   本家はもっと萌えるのか……
   |\     │  
   | ̄\ ∪ |   恐ろしい……
   |     /   
   | ̄ ̄ ̄ \  
  (⌒ー─'   )  」
如月千早 「・・・この2人が狼でよかったわ>◇高槻やよい◇菊地真」
ブロントさん 「おいいい?!>キョン子
相思相愛過ぎてナイトの悲しみがマッハ!
ちくしょう、お前ら馬鹿だ」
キョン子 「うん、今回で4度目だw>ドクオ
前回ができる夫村w」
赤羽根P 「お、ちゃんと宣伝しないとな。
アイドルなんだし>千早」
真紅 「そう言ってもらえると本当にうれしいのだわ
あれね、最近へたばっかりしてたから
少し自信復活なのだわ>渋谷」
ドクオ 「上様! お疲れ様で御座いました!(土下座」
ブロントさん 「やはりか!発言稼ぎはまちがってなかった!>できない子
汚い、やはり素村きたない!」
キョン子 「ん、あぁ違う5回目だ
前回もやっぱり四条」
キョン子 「>ドクオ」
渋谷凛
                    ______
                  ,....:::::´::::::::::::::::::::::::>、
                  /::::::::::::::/::::::::::::::::::::::ヽ\
               /::::::,:::::::::/::::::::::::::::::::::,:::::::::|::::::..
                 /::::::/:::::::/::::: /::::,::::::::/::::::::::}::::,:::::.
             '::::::/::::::/:::::::/::::/::::::/ }:::::::::ハ:: !:::,:::.
             j:::::::i:::::: |:::::::/:::/::::::/ ,'/:::/ |_:|:::|:::|
               '::::: ':::::::::|::::/:::/:,.:イ--/{:::/ ´}イ:: |:::|
            ' :::: |:::::::::|::/::/',ィ斥ォ、  ¨´ イ芯|::::|:::|
             /::::::::|::::::::Ⅳ{::| 弋)ソ      ゞ' |::::|:::;  
              / ::::::: |::::::::| _}ヾi          ' ;:::::|::;    ん?まあ、気にしない
          /:::::::::::::|::::::::|ゞ゚ 、       ,., /|:::::|/    稀に、こういうことあるよ>ブロントさん
            /:::::::::::::: |::::::::|:::::::}  、..       ,.:::::|:::::|     
        / ::::::::::::::: |::::::::|,イ/    ` ,:::ー '::: /|:::∧ _
         /:::::::/:::/::::::}:::::: ! \     ∧:::/::/ j::/{,.イ_と_ヽ、
       /::::::::/:::/:::::::::|::::: |    ヽ   {_ \:.:' /イ//   >-、
        /:::::: /:::/:::::::::/|::::: |!    \_ }!ヽ __ヽ {/   /,.ィ⌒ヽ
     /::::::::/:::/:::::::::/ニ}::::::|{    _,.., \'o ∨ニ、/\  ¨  と,.、 〉
.    /::::::::/:::/:::::::::/ニj!:::: | ニニ\{___\_,.ト,ヽニ:. \       \
    /::::::::/:::/::::::::::,'ニニ!::/リニニニニ\  \:/^:} ∨ 、  \   /⌒)
.   /::::::::/:::/{::::::::::{ニニj/ニ\ニニニニ`丶、 〉:イⅥニ', | \/ _,.イ
  /:::::/://::::/::::|ニニ'ニニニヽニ/ニニニニ 、:/:j!ニニ, {ニニニニ}
ギコ 「まあ、ぶっちゃけ占いが噛まれていたら
やよいと真紅は吊れるかな?
ちょっとどっちかは吊れても両方は難しかったかも」
できない子 「       _   _,
     ___,> Y´'ー-、
    _>z二_ ___`ー≧__
    >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
   /        ヽ `Y′之>
.  /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
  l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
  |ハ | (●) (●)/ / ,/レ′
   `|    ヽ   「)'/|/
    ヽ、_  ―  _,.ィT/
     .`,}ー,r'^ヘ-'"、
     /ヽ/ `_}ィ^!'
     ,'r' / /´ l- 、
     ヽl.rー'´ ヽ ィ
     ノ^ヽ-―'´^ヽ、
   ,ィ^ヽ、/==、 _,.ハ、_
まぁそこらで発言盛ってると思われるなら
そこは修正した方がいいのかしらね、有難く参考にするわ>ブロントさん」
赤羽根P 「だってなぁ……
正直吊ろうぜ、そこ!って思ってたからなぁ>真紅

そりゃあ……あれはなぁ>ドクオ」
ドクオ 「                    
                    
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\       >キョン子
     |    /    \ ヽ    
     |      /\.   |       ゼーット! ゼェェーーットLW!
     |    /  ̄ヽ  |      
     \           /      あの時は楽しかった。
.      /⌒~" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ  
      |  ,___゙___、rヾイソ⊃   そっかー。けっこー同村してんだね
     |            `l ̄    
.      |          |      」
ブロントさん 「芸能界のダークパワーおそろしいです・・・>凛」
真紅 「ぐぬぬぬ・・・!これぞ勝者の発言!>ギコ」
キョン子
         . <:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. ヽ:.:.:.:.:.:.|
      /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ハ:.:.:.:.: i
      ./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. /|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ:.:./:.:.:l:.:.:.:.:.:l
      ./:.:./:.:.:.:.:i:.:.:./ .|:.:.:.:. i:.:.:.:.:.:.:.:.:.i:.:.:.:.:.V:.:.ィ,|:.:.:.:.:.:l
      ':.:./:.:.:.:.:. |:.:.:| .|:.:.:.:. |:.:.:.:.:.:.:.:. |i:.:.:.:.:.}彡':.:|:.:.:.:.:.:l
    .|:/!イ:.:.:.:.:|__||  |へ:.:.|ヾx:,ィ:二!{:.:.:.:. ト、:.:.リ:.:.:.:.:.:.l  冗談のつもりだったが向こうも同じ事言うとは想定外やったん>ブロントさん
      || |. '!:.:.:.:.:,, z三., ヽ!“¨た示代:.:.:.: |. }:./:.:.:.:.:.:八
     |! | !:、:.:.:{{ う:刈     ヒ尤リ.|:.:.:.:.:.| .|イ:.:.:.:.:.:.:. ∧
     |.| |:.:ヽ:.:{└ ¨' ,      ,, ,, |:.:.:.:.:.|イ ∨:.:.:.:.:.:.: ∧
       |:.:.:.\!'' ''       u  |:.:.:.:.:.|   ∨:.:.:.:.:.:.: ∧
       |:.:.:.:.八     _ _    /!:.:.:.:. |   ∨ :.:.:.:.:.: ∧
          V:.:.:.:.:.{>  ._‘¨¨_. イ  .|:.:./!リ.   ∨:.:.:.:.:.:.:.∧
        ヽ:.:.:.ヘ    .二]     /:.//´\.   ∨:.:.:.:.:.:. ∧
          \:.ヘ , < rイ  _/:./    \  ∨:.:.:.:.:.:.}、|
          __ >{´    厂   /イ       > ハ:.:.:.:.:.:.| |!
          | |!    「 ̄ ̄/       / ハ }.}:.:.:.:.: | |!」
できない子 「                   、___ ,≧`ヽ∧,ィ
                  _,>   . . .  '¨ ̄\
                 ,>-<__:.:)〃    <二 _,
     .         __,ィ' ´ ̄ ̄`` マ¨`ヽYⅣ: . : . . . /
              -=彡' ,ィ  ,ィ    Y′}} } : : : : : : `ゝ
            イ/ん|/マト、    /||,j/|/): : :i`ゞ
                レ●) (● )Ⅵ / / / j}|:|: ://:弋_
             ノヽ      j/ノく イ| |:|  : : {`ー一
             '、ヘ       ´そイ|:|:U:.| ,イ:人
               ヽ __ ,.´ ∨xケ|:!|:|ラ彳/ j/
                    ト-イY´:.〉|:!|;|,イ从
                   ,辷_彡':.:.:.\`
              /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
              f'.:.:.:.:.:∧.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..
             |:.:〃ム入:.:.:.:.:.、!:.:.:.:.:.!
             |:.:.j/: : : : ∨:.:.:.:|:.:.:.:.:.|
             |:.:八 :人:_:.:\.:.:| :.:.:.:.|
             |.:.:.:.:ト=:-: : : : ヽ| :.:.:.:.|
             |:.:.:.:.|ヘ: : : : : : : | :.:.:.:.|
ま、正直全文書かないと都合の良い文も作れちゃうから
それでもいいならだけどねー>ブロントさん」
ドクオ 「                
   _____      
 /         ( ;;;;(  >キョン子
/    /   \   ) ;;;;)  
|       /ヽ   /;;/   あれー俺の記憶違いか。
|      / ̄丶  l;;,´.|   
/     ∩ノ ⊃━・'/   あとでログ漁ってみるわ。
(  \ / _ノ |  |    
.\ “  /__|  |     ラブほわパワーが足りないとか言われそう
  \ /___ /    」
渋谷凛 「ダーク…なのかな?>ブロントさん」
ブロントさん 「まあ、相性というものになる部類>できない子
100%狙わない限りそのままでもいいんじゃないですかねえ」
真紅 「私より吊る人いるでしょう!?ほらっ!ほらっ!>赤羽P

まぁ、私みたいな人がいれば吊るけどね 私も」
ギコ 「共有だからなー>真紅
まあ、初日狂人で呪殺が出たから狼きつかったもんな」
初音ミク 「ではお疲れ様です♪」
ブロントさん 「結婚式はヴァナの大聖堂で!>キョン子」
ドクオ 「               
   _____     >赤羽根P
 /        \  
/    /   \   ヽ   世の中には恐ろしい萌えがあるもんだぜ
|       /ヽ    | 
|      / ̄丶   .|  
/     ∩ノ ⊃  /  そして今日は占われる前に噛まれてなによりでした。うん。
(  \ / _ノ |  |  
.\ “  /__|  |   
  \ /___ /  」
初音ミク 「なにげにできない子の頭にミクって入ってて笑いましたw
では」
できない子 「        _   _,
     ___,> Y´'ー-、
    _>z二_ ___`ー≧__
    >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
   /        ヽ `Y′之>
  /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
  l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
  |ハ .ハ( ●) (●) / / ,/レ′
  '/(|.ハ    ヽ     「)'/|/
.      ヽ、  ― _,.ィT/
        r-l   l= 、i
     r‐'  `ヽ、 l つ
     'v――-、¨ r'' ヽ
    /     l l i .l
    i   /   .! l ヽ
    /   i      l /
師匠お疲れさま」
キョン子
 γ⌒>'´ ̄ ̄`丶
. /:.:.:.:.:.:.:.:ハへ:.:.:.:.:.:`ヽ  今回で5回目だからしょうがないさw>ドクオ
. !:.:|:.:.:.:レ十' Ⅳ`ヽ:.:.:}
|:ハ:i:.:| ○   ○'イ:f′
|l |:. |         |:.|   私は週末に入るぐらいだしw
..!:.`T!:.:|  r _, . イ:.:!
|:. |.!:.:|`コ  に  |:.リ    あとその謎パワーはブン投げなさい
|:.:.|ヘリ/ .l三l iト,|/
. ヽ:.:| ハ ヽ/ ,ハ ′」
高槻やよい 「身内は狙ってするものじゃないよ!
怪しい発言してたらそこが味方だろうと落とすってだけだよ!」
ブロントさん 「じゃあお前らホモが沸いたらダークじゃないっていうのかよ>rin
ほら、見事なカウンターで返した」
渋谷凛
                   _,..、_
            ,r ´ `´: 、ヽ` .、、
         ./':,r: : : : : : \\’,: .’,ヽ、
       .////: : !i: : : ! i: : \ヽ',: :.', ヽ
       //: リ: : :,i!i: : : :!:ト: : : ヾヽ,: : :!: .
      !:.!: :|': |: :! i:i: : : :!:!ゝ: :,: :ヾ|: : :.!: .
      ,! |: : | |!: :! V、: : :! ゝ;ト=-,|: : : !: . .i
     ,i .||: :.| ||i |____ゞ、、!ミ"_,..,ィr=ミi: : : : : ..i
     | .i| : :| |!|!|_,._=_,` ゞ 'r'|i´Y|`'|: : :i: : . .!
     | || : :.|,! rf''行テ      .ゞ'"  i: : :.i: : . .!    
     | || : :.|'ヽ.’ ,.ゞ '           |: : : |: : : .!    
    /イ !|: : :|ト.'.,_、     '        !|: : :.|: : : . !    まあ、私の灰視が、あれなのかもしれないけど
   ,リ V |: : :|: : :ゞi、     ,. -    .イ:.|: : :.|: : : : .!    でも、真紅が復活した感じがしてたね
  .,リ ./: :ノ: : |: : :.| |>ュ,_   -  /!、: |: : :|: : |: : !i    この調子で頑張って!!>真紅
 .,リ /: /:ハ: :.|: : : :! ,r ´|>= ´  ト,` |: : :|: : :|: : !i
 !i./:ノ//: :!: :|: : ,rイ / ノ       ),! |: !: !: ,: |,: : :.!
 !//!': ,': : !: :|r<-=ア、! ゚。   。.゚/=,!:.|:.!V、:| !: : :!
. !':/i: :,': : :,ィ!:.|:ニ||| ! iゝ  ゚p゚゚./ソ' |: !リ.ゞニヽ:!i: :.,',
.,':,! |: :!: : /ニ| |三!i   Y"^ニゝ/   .ノ: !三三三ヽ!: i!ゝ,
.|リ /イ|: :/三:| |三!ii   |,..._ ノ    イ!:i'三三三三ii!: |!ミ'
!レr'|: :|: !三ニ,) !三i,i!   | `|  /,イ!,!三三:,!三ニム: |.’
イ  V:!:i三ニ/:ム',三i,'i!, |r' |' /イ三|'三三:,'三三ニト,!」
真紅 「呪殺でるのはなんら構わないのよ
その後に狩人を生かしたままにしたのが問題だったのだわ>ギコ」
赤羽根P 「んー、そうだなぁ。
数字を多くだすところって信用したくないんだよな、初日に>真紅」
渋谷凛 「ミクさんお疲れさま」
真紅 「今回途中から長文の制約忘れてたから、それなのかもしれないのだわ・・・
うーん、渋谷はかわいいのだわー わしゃわしゃー>渋谷」
できない子 「         _   _,
      ___,> Y´'ー-、
     _>z二_ ___`ー≧__
     >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
    /        ヽ `Y′之>
.   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
   l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
   |ハ |(●) (●) / / ,/レ′
     `|   ヽ    「)'/|/
     ヽ、_  ―  _,.ィT/
       / Eニ::ィ -、 |
      /::::;/ ヽ:::/:::/'::
     /:::/へ ヘ/::::/:::
     /:::::\ ヾミ::::/|:::
    (;;;;/| \;;;;ノ/:::
       /    〈:
ま、今日は村目に見られたってところねー
昨日よりかはマシって所かしら」
ドクオ 「                    
                    
      ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   >真紅
      /   /   \   丶  
     │     /\     .|  真紅は役ありそーで投票しなかったな。
     |    / ̄ ̄\    |  
      \           /   まー、これで狩はない! って分かったのが
      /⌒ヽ   ー‐    ィヽ  
      / rー'ゝ       〆ヽ  ブロントさんだけでしたってオチなんだけど
    /,ノヾ ,>      ヾ_ノ,|  
    | ヽ〆        |´ | 」
キョン子
       __
   厂 ̄:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヽ^ヽ
  /:.:.:.:.;i:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.'.
  /:.:.ィ十ト:.:.:トx‐、:i:.:.:.:.:.:'.:.}
. イ:./:.|   ヽ| ヽ`!:.:.:.|:.:.}:l  大聖堂、そんなのもあるのか>ブロントさん
 jハ:.| ≡   ≡ |:.:.:rく:.:!
   .}:|"     " |:.:;|ノ:.:!
   |:>、△  , イV:.:.:.:.:|
   |   `,工 --'ー┼、/
      /::::::::ヾ   {
     ./::::::::::::::ヾ '.
     /::::::::::::::::::::L__」
    .{::::::::i:::::::::::|::::{」
高槻やよい 「けどまぁ、グレランで吊れない仲間はやっぱ心強いなーって思った今日でした。
……私が狼の時って誰かしらグレランで落ちるんだよね。
狼だからしょうがないけどw」
真紅 「・・・すう・・・じ?あぁ、内訳の?・・・
それ、どうしようもない気がするのだけど・・・>赤羽P」
双葉杏 「1-1で真―真って夜言い切ってたのに噛まなかったのが問題じゃないかなーとは。
占い真なら勝てるはずないよね。ってログはみて思ったよ。」
ギコ 「まあ、あの時に占いを噛めれば狼場だったもんな>真紅
ぶっちゃけそれが一番怖かったわー
狩人さまさまだったわー」
ドクオ 「                                          
                              _,,           
                  ____ .      l;l           >キョン子
              .  /       \   _,_,|,|_,          
               /   /   ヽ  ヽ ト-=y  丶         これからもっと同村しようぜ! しようぜ!
              . |     /|     | ヽ `i, ̄‐^l        
              . ヽ.   / ̄|    /   ヾ~ `  i,         
                ヽ     _/   ヽ、   ;i,        
                ,,_,i     y,ソト,,__  ヽ、   ;i,       あとこのパワーを投げ捨てると怒る人がいっぱい
               ,/r-'"j  / / ii, `ヽ、-x,,゜r  ;i        
            ,,/'/__.L、    /ヾ、"i   `ヽ `;i  i,      いるので後生大事にします。家宝にします(キリッ
          ,/  /_iーヘ,ヽ、 , /i" ヽ、 i     `、'i   iヽ、    
         _,) ヽ "   ネメ、_ii"~        _Yri   l, ヽ、   
        _,,,>t 、ヾ、    ゞ;;/         /  ,¬    V⌒l   
       ,y`;,,__   ,i     /ii'         / r-/|    l l   
    _/^,,,  ヘ  l    /iil        /  l"v' y     }  l  
 v=4⌒ヽ、 j  --,,,if   /iii|       ,,  〈-ヘ_,、 <、    /  i|  」
真紅 「村人を感じてと言われたかったのだわ・・・・>ドク」
できない子 「     {ー- 、∧ノ{
     _ ゞ ≦    ̄ ヽ
   r ′ - > -―  ̄`ー 、
   |/  /   ヽ    ヽ  ヽ
   /  /  /      ヽ ヽ  `、
  ム. l  /      \  l _L  l
  |l | /  l  l  ト、  l 斗七ハハ ノ
   川 l |  {、 |」斗ヽ、|/レ'レ 从!
  ノ リ!八 l  k<! ヽ!    (● )l l
    ヽ ヘ  ヽ (● )      リ
     } 人ヽヘ ゝ     ′  ノ
     ノ   `~ゝ      ━・<ーフ
          廴 ` ー  ≦ } ヘ く
         /  ヾ   彡 _,イ._ノ、._ゝ
         /   , ゞ- _ノ〇l `ー'
          /   /  〇  〇|
まぁブロントさん狼じゃないと、何処かなーってのはあったかしらね
正直村だとは思ったんだけども」
赤羽根P 「何度も出すところは発言稼ぎ臭がしてなぁ。
狩人ならもっと別のこと言うだろうから、じゃあ村狼で吊ってしまえって感じだな>真紅」
双葉杏 「2W中々吊りきれなかったから実はもっと接戦になったかもしれない。」
菊地真 「ロジックの結果
即噛みしなかったのがわるかったねやっぱり!陣営の皆はごめんね!
ちょっとこうしたら面白いかなって電波受けちゃったんだ!!」
真紅 「狼的には、これ以上は詰めれないほど詰めての噛みだったのだわ
だからこそ、今回みたいに詰んだ訳だけど>双葉」
ドクオ 「                  
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   
     |    /    \ ヽ   >真紅
     |       /\.   |  
     |    /  ̄ヽ  |  そこまで分かるなら苦労しないよね的な。的な。
     \           /  
     /     ┌─┐    必死こいて灰見て狩人無し見るのが精一杯でござる。
     i   丶 ヽ{ .茶 }ヽ   
     r     ヽ、__)一(_丿  
     ヽ、___   ヽ ヽ   
     と_____ノ_ノ     」
渋谷凛
               ____
               ,...:::´:::::::::::::::::::::`ヽ、
          ,.:',:::::::::::::::::::、:::::::::::::::::::::ヽ、
          /:/::/:::、::::ヽ:::::ヽ、::::::::::::::::::::\     あまり、わしゃわしゃすると髪が乱れる…
            ':::{:〈::::::{\::::_、:::::::\:::::::、:::::::::::\    でも、調子戻ってきたって思えるなら嬉しいことだから
         |::::|::::ト、::\ _,.-\::、:::\::::ヽ、::::::::::\   今日は、多目にみるかな…>真紅
         {::::{::::{ \」 ィ赱} Ⅵヽ::::\:::::\::::::::::\
           マ从泛ォ      }ノ:::\:::',::::::\::::::::::\
          {:::::ヽ   '  _  ,: |__:::::::::',:::}:::::::::::::\::::::::::ヽ
          |::',::::{::> ´_ イ / ヽ- 、}::|:::::::::::::::::::ヽ\:::::.                    _,.ィ
          |从:::|::::::,ィ i /  /ニニ|/二ニニ=-、}_}:/-―-、____,...ィニ=、__,. --― '_.イ
           ,ィ\}/ //   /ニニ/ニニニニニニニニニニニニニニニニニニ}王} ,.ィーっ
           { /ニ/ イ{∧__/ニニニニニニニニニニニ> ´ニニニニニニニニ/王|_つ
            /ニ{: :_/, イニニニニニニニニニニ>´ ̄ニニニ二二ニニニニ {王/
          /ニニニ!イニニニニ、ニニニニニニ>i´ ̄ ̄ ̄´          ` ̄ ´
           {ニニ()/ニニニニニ,.ィ> ´八从´   }:/
          トニニ{!ニニニニ /ニ/   /イ /     /
         ',ニニ|!、ニニニイニニ,'   /
           }ニ(){ニ三三ニニニ{」
真紅 「ぐぬぬ・・・腑に落ちない・・・けど、
言い回しを変えてみるのもありね ありがとう>赤羽P」
渋谷凛
            ,.....:::,:::: ̄`´ ̄:::>、
            /::::::::/:::::::,..-:::::::::::::::::、:\
          /:::::::::::/:::::::/:::::::,:::::::::::::ヽ:ヽ::ヽ
            ':::::::::::/::::::/::::::::/:::::::;:::::::::}:::i::::::::.
         /:::::::: /::::::/:,::::::/:::::::/::::::::/::::ハ::::,::.
          /::::::__/::::::/:/_/':://::::: / !:: !:!:: |:::.
        '::::::/ィ{:::::::{/イ /イヽ/:::::::/ |:: |:|::::l:::|
       ,:::::::{  |:::::::| 沁≧、 {イ/ -‐}从|:::;::::|
       ,::::::: 乂_|:::::::| 弋)ツ    ィチ斥 i/}/:::::|
      , :::::::::::::: |:::::::|        弋ソ / ,|:::::: |
      /:::::::::::::::: |:::::::|      '   /ノ |:::::: |   
.     / ::::::::::::::::: |:::::::ト、   - 、   ,..:::::::::::|:::::: |     
    /::::::/::::::/::::_|:::::::|         イ::::::::::::: |:::::: |     さてと、それじゃ落ちるかな、お疲れさま
.   /::::::/::::::/:::/Y!:::::::!   `i¨´::::: |:::::::::::::: |:::::: |    
   /::::::/,.ィニニ{ {|:::::::l     |⌒ヽ、|:::::::::::::: |:::::: |    
.  /:::::://ニニニ! |:::::::|    { liヽ \ー 、::::|:::::: |
 /::::::イ/ニニニ\| {!::::::|\ー=o'  }>、__\ニ }:::::: i:.
./:::://ニニニニニ{/|:::::リ、: :`丶、__ /}: } ヽニ、 |:::|::::,::.
':: /:::/ニニニニニ} !:::/ニ\`丶、/⌒ヽ  ,ニ|:::|::::i::::.
::/{::/ニニニニニニ|j:/ニニニ\ ∨イ:}  }ニj::/\:::::.
/ i/ニニニニニニj/ニニニニニ\ }:/∧ |ニ/ニニ,:: |
' /ニニニニニニ/ニニニニニニニ\': :|/ニニニ }:::|」
できない子 「        _   _,
     ___,> Y´'ー-、
    _>z二_ ___`ー≧__
    >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
   /        ヽ `Y′之>
.  /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
  l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
  |ハ |(●) (●) / / ,/レ′
    `| ∫ ヽ    「)'/|/
    ヽ、・━   _,.ィT/
      l 7Eニ::ィ1│
      'イ/ヽ::::`l┘
落ちる人はお疲れ様ねー」
ドクオ 「                            
                   *'``・* 。   
                  ★     `*。  >渋谷
                     |       *  
                     |       *   りんちゃんおつかれー
     ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   |       +゚  
    /   /   \   丶  |      ゚* 
   │     /\     .| /⌒)     +゚   いい霊能だったよ! ひゃっほう!
   |    / ̄ ̄\    |/  ノ   。*゚  
  __\           / / 。*・ ゚      
(⌒               |。*・ ゚          
 ""''',。ヽ_       。*・ ゚           
   +  │  。*・ ゚    | * 。          
   `・+。。*・ ゚       |   `*。        
      i      ̄\ ./    *         
      \_     |/    *        
       _ノ \___) ~ 。*゚          
      (    _/   ☆            
       |_ノ''                   」
真紅 「それも事実だけれどもねー ぶふぅ>ドクオ

まだまだ、これじゃ調子のいい時に戻っただけなのだわー
もっと上に行きたいのだわー 中々難しいけど>渋谷」
キョン子
              ___
          ,   ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`丶   __
        , イ:.:.:.:/>-ァ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ´:.:.:.:ヽ
      ./ /:.:./    /ァヘ-<:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:'.
    /  /:≠≡    |/  Vヽ:.:.:.:.:.:.:.:.'.::.:.:.:.:}  >ドクオ
      /イ, , ,       ≠=ミ }::.:.:.|:.:.:.:.|:.:.:.:./
        .|!         ' ' ' |/:.:.j:.:.:.: |:.:.:./  まー8月入ると時間が空きそうで少しはいけるかも?w
      .ハ    r ,     /:.:./ヽ:.:./:.:.:.{
      l:.:.:' .          /:.:.レ':.:/:|:.:.:.l    その時はお手柔らかにお願いしよう!
      N/ 丶        ,/:./:.:.:./!:.:.:.:.:l
           `ーォ  r-</>|/  |:.i:.:.:.!
          <  レ.ヘ/´\/     |ハ:.:. | あと私が怒らないから
         ./ヽ | /  /ヽ      .|.|:/  それにそのパワー消費期限切れてマスヨ?
         !::::::V|/ /::::::::}!       .|/
            l:::::::|/, イ/:::::::::::!      /」
菊地真 「全潜伏のメリットを生かさない噛み筋だったかな、やっぱり」
真紅 「お疲れ様、渋谷>渋谷」
双葉杏 「二日目霊能噛んだら死体が別、呪殺確定で死体1。天啓封印で危なかったかも! >真紅」
赤羽根P 「まぁ、これは俺がテキトウにしてきた中での理屈だからな。
納得してもらおうとは思ってない。
あと、不穏といいつつそんな感じの発言には見えなかったっていうのもあるか
それで狼確信したのは、噛みが遅いこと>真紅」
高槻やよい 「なんとも言えないかなぁ……
即噛みができていれば、あるいは銃殺が隠せていれば
みたいになるとほぼ結果論になっちゃうし。」
真紅 「ん~全潜伏を生かせなかったけど、これ以外の効果的な噛みって
あんまり思いつかないのだわ >マコト」
ドクオ 「                             
                             >キョン子
        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\            
     /  /   \    丶           そうねぇ。盆に俺が入れるかは微妙だけどな!
     │    /\      .|           
     |   / ̄ ̄\     |          
      \           /           あ、パワーなら今日会えたんで補充しときました
         ソgヘ二ニ=7⌒ ̄"⌒ ̄〆"⌒ニつ  
        ∧ii/ oィ/"  〃  (乙ノ≠^ソノ   
       / .|//= ゝー─~゙─‐゙~'´    
        l  |。     `~/            
       / |。      /              
      /ソ |。       (              
      / リ∠\____ニゝ              」
菊地真 「今回の噛み方自体が「占い狂人ならいいな」という甘えだなぁ」
真紅 「まーそれも結果論なのだわー>双葉」
できない子 「         、_  _
       ィ-‐ ` Y <__
   _≦―'´__ _二z<_
    >ヾ  ̄, -‐ ´ ̄`┴<
  <戈、 Y  /        \
    >{ /   l, 、 ,  ,l_   、 ヽ
   | ゝ{   l`寸寸T ハT7 } ,、 l
   ∨ヾハ ∨ゝ (●) (●)|ハ|
      ヾi∨|     ,   |´
       ヽT、,_  ―  _ ノ
          | lヽ::ニヨ7l
          └l´:::/ヽ |`
占い1の場合は偽目にみせるなら、何処噛みなのかしらね、共有噛み?」
高槻やよい 「え、占い真だから狩人噛んでから抜く、じゃなかったっけ?」
双葉杏 「お疲れ様 >凛」
菊地真 「えーと」
真紅 「噛み私じゃないのだわ(ドヤッ >赤羽P」
真紅 「その路線ね>やよい」
ドクオ 「                 
      ____      
    /      \      >赤羽根P
   /   /   \  ヽ    
   |     /\    |    ちょっと参考までに聞いておきたいんだけど、
   ヽ   / ̄\  /     
 ,,.....イ.\       /     今日の村なら、俺、占い優先度上から何位ぐらいだった?
 :   |  '; \_____ ノ.| ヽ 、  
     |  \/゙(__)\,|  i |  
     >   ヽ. ハ  |   ||  」
菊地真 「まず狩人は初手霊能護衛は普通にありうるということは前提にして」
キョン子
       __
   厂 ̄:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヽ^ヽ
  /:.:.:.:.;i:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.'.
  /:.:.ィ十ト:.:.:トx‐、:i:.:.:.:.:.:'.:.}
. イ:./:.|   ヽ| ヽ`!:.:.:.|:.:.}:l   
 jハ:.| ≡   ≡ |:.:.:rく:.:!
   .}:|"     " |:.:;|ノ:.:!  お盆あたりは私も厳しいかもさw>ドクオ
   |:>、△  , イV:.:.:.:.:|  あとそのパワーは別の何かだよ、クマ鍋パワーとかソッチ系の
   |   `,工 --'ー┼、/
      /::::::::ヾ   {
     ./::::::::::::::ヾ '.
     /::::::::::::::::::::L__」
    .{::::::::i:::::::::::|::::{」
ギコ 「霊能噛みじゃね?>できない子」
真紅 「絶対にGJを出さないなら共有ね
ただ、霊能を抜いたほうがいいという説もある>できない子」
赤羽根P 「んー?
じゃあこれかな
◇真紅(64) 「んじゃま、喋る事は特にないわねー
狂人が居ようが、それまでに吊りきれば 『どうでもよい』」
強気な村人か狂人いて欲しい狼だろうなーってところ>真紅」
キョン子
                                               )
                                              7iヽ    肩     
           __, へ_                       _,,,,_   /V/;;|;;|    に    
        , <:.:.:.〃:.:.:.:.:.:|、                   ./フ´  r-!V;;;;;|;;;;;;;;;ヽ   糸   
       /:.:.:.:.:.:.:.八:.:.:.:.:.:. |:丶               /¨(=|  ヽV;;;;;;;;;;;;;;r''ヽ;;;;ヽ  つ    
     /:.:.:.:.:.:.:.:.:´:.:.:}:.:.:.:.:.: |:.:ハ             /   ヽヽ !¨;/¨|;;;;;;;;|∩ヽi;;;|  い    
    ./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:|            //_ r_ _> 〈;///^ ¨|_,-! ) | |;|  て    
    }:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:|           / _,ヽ_, 〉`i_, - 、 /_-7    ノ / 〉   る    
    |:/|:.:|:.:ハ:.:.:.:.:.:.: |:.:.:.:.:.:.:|:.:.:/              i_人'´_ヽ__,-〉リ/     Y /   !   
    |' :|:.:!:.ゝ_',:.:.:.:.: |:.:.:.:.:.:.:|:./                     ノ ヽ!     | /_,-‐-,, --_
      |,.ヘ:.:.:.{ \ :.:. |:.:.:.:.:.:.:|'                     └ i _,,_     ||  /  |  〉
      |  ヽ:.|>-ミニ! :.:.:.:.: |                       '-‐|    ノ::ヽ/   |   |
        _>イ´ ̄|:.:.:.:.:.: |ー髭                      _/   /:::::::|   |   |
       /:::}  |!   :|:.:.:.:.:.: |:::::::ヽ                     `7  :::::::::::::::|ヽ、 ||   |
      /:::::::!  |!   |:.:.:.:.:.: |:::::::::::\                    ヽ_ _, -‐''´| !)ヽ\|   |
    /::::::::::: |  |!____|:.:.:.:.:.: |::::::::::::::::\                         \ヽ);;;||  ヽ
   /::::::::::::; ィ::|.  ゙ ̄:|:.:.:.:.:.: |:::::;L:::::::::::::\                          i |;;;;;|ヽ
  ./::::::::::::/ V::: ̄ ̄ |:.:.:.:.:.: |/  ヽ:::::::::::::〉                         | |;;;;;;| \
  ヽ::::::::::゙\  }::::::::::::: |:.:.:.:.:.: |   /⌒:::::/                          | |;;;;;;ヽ  \

という事で私もネタ遺言を供養しつつ落ちよう
お疲れ様だ、共有相方ありがとう!占いと狩人もありがとう!村のみんなもありがとう!
人外はどんまい!

と言う事でみんなお疲れ様w
それではまたどこかで、さらだばー 」
菊地真 「全潜伏って結局占いを倒さなきゃ機能しないんだよなぁ」
できない子 「     {ー- 、∧ノ{
     _ ゞ ≦    ̄ ヽ
   r ′ - > -―  ̄`ー 、
   |/  /   ヽ    ヽ  ヽ
   /  /  /      ヽ ヽ  `、
  ム. l  /      \  l _L  l
  |l | /  l  l  ト、  l 斗七ハハ ノ
   川 l |  {、 |」斗ヽ、|/レ'レ 从!
  ノ リ!八 l  k<! ヽ!    (● )l l
    ヽ ヘ  ヽ (● )      リ
     } 人ヽヘ ゝ     ′  ノ
     ノ   `~ゝ      ━・<ーフ
          廴 ` ー  ≦ } ヘ く
         /  ヾ   彡 _,イ._ノ、._ゝ
         /   , ゞ- _ノ〇l `ー'
          /   /  〇  〇|
まぁ占い2と比べて、偽に仕立てるのは難しそうだけどねぇ」
ドクオ 「                     
                     >キョン子
    ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\        
    /   /   \   丶     やっぱ盆は忙しいよなあ。
   │ /// /\ ///  .|     
 . (⌒)   / ̄ ̄\   (⌒)    あ、そっちのパワーでも何ら問題ないよね。うん。
 ./ i\            /i ヽ    
                     
                     
                     」
できない子 「            _   _,
         ___,> Y´'ー-、
        _>z二_ ___`ー≧__
        >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
       /        ヽ `Y′之>
.      /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
      l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノヘ ))
    (( ,ヘ, |(●) (●) / / ,/ /
      '、 `|   ヽ    「)'/|/ /
         \ヽ、_  ―  _,.ィT/=/
        < l 7Eニ::ィ1    〉
         ゝ'イ/ヽ::::` 、 /
           i´ ̄ `ヽ::|
          j|       <
         /    ヽ  \
お疲れキョン子」
赤羽根P 「銃殺出さないで灰を噛み潰していったら少し面白いといえば面白いかな。」
菊地真 「そもそも占い吊らせる気なら狼からも騙りを出したほうがいいわけで」
真紅 「もはや狂人いれば御の字、いる考えなんてなかったのだわ
最後のは最早演技だしね うん >赤羽P」
赤羽根P 「あぁ、灰じゃないや。
確定○」
ドクオ 「                        
                   n     
                   l^l.| | /)   キョン子ちゃんおつかれー!
                   | U レ'//)  
    _____      ノ    /  
  /        \ rニ     |    
 /    /   \   ヽ  ヽ   /   
 |       /ヽ    |  / `  /    
 |      / ̄丶   .| /  /     
 \.            ,/  /       
  /⌒ヽ       イ  /        
  / rー'ゝ        /          
 /,ノヾ ,>         イ           
 | ヽ〆          |          」
ギコ 「今年の盆は九月の中ごろなんだよなー
ぶっちゃけぎりぎり休みかどうかって感じだ」
赤羽根P 「そりゃあそうだろうけどな。
ここで演技がかった発言する意味がなぁ>真紅」
ギコ 「おう、こっちも楽しかったぜ
おつかれさん>相方」
できない子 「         _   _,
      ___,> Y´'ー-、
     _>z二_ ___`ー≧__
     >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
    /        ヽ `Y′之>
.   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
   l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
   |ハ |(●) (●) / / ,/レ′
     `|   ヽ    「)'/|/
     ヽ、_  ―  _,.ィT/
       / Eニ::ィ -、 |
      /::::;/ ヽ:::/:::/'::
     /:::/へ ヘ/::::/:::
     /:::::\ ヾミ::::/|:::
    (;;;;/| \;;;;ノ/:::
       /    〈:::
霊能かぁ・・・まぁ狩人いれば占い護衛の確率が高いけど
狼的には1/2だからドキドキものよね>真紅 ギコ」
ドクオ 「                
   _____      
 /         ( ;;;;(    >真紅
/             ) ;;;;)  
|       /   \ /;;/  最後の狼っぷり。
|        /ヽ  l;;,´.|  
/     ∩ノ ⊃━・'/   ちょっと感動したぜ
(  \ / _ノ |  |     
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /      」
真紅 「占いは噛む路線でしょう?ようは、そこが一番難しく
そこさえ抜ければッて言う戦法なのだから・・・
それはこう、なんか、もっと別の話なのだわ>マコト」
双葉杏 「共有噛み切ってからグレー減らしは好き。大抵呪殺でるか狐は吊られて●だされるけど。 >赤羽根P」
ドクオ 「                     
                     >ギコ
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\     
     |    /    \ ヽ     そもそも盆に休みが数えるぐらいしか
     | ノ(    /\.   |    
     | ⌒  /  ̄ヽ  |      なさそうなんだよ! 助けてくれ!
     \           /l!| !   
     /         \ |i   
   /        ヽ !l ヽi    
   (   丶- 、     しE |そ  
    `ー、_ノ   Σ  l、E ノ <  
            レY^V^ヽl  」
真紅 「最終日前日からの演技は楽しめたから満足満足
まーあと、私吊りになると思ってたしね
だから、ああいうのが出たのかもしれないけど>赤羽P」
ギコ 「霊能を噛んで狐を吊ることに成功したら
結構面白いことになるぜ?>できない子
まあ、占いが信用高ければどうしようもねえけどな!」
真紅 「ふふーふ 貴方もあれぐらいやっていいのよ?>ドクオ」
ギコ 「こっちはまだまだ学生でございやすからw>ドクオ
8月に入ったら夏休みー♪」
ドクオ 「                        
                        
         ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\    あそこでやよい先吊り言った
         /   /   \   丶  
        │     /\     .|    ギコは鬼かと思いました まる
        |    / ̄ ̄\    |  
         \            /  
 r、     r、/          ヘ  
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ  
  \>ヽ/ |` }            | | 
   ヘ lノ `'ソ             | |  
    /´  /             |. |  
    \. ィ                |  |  
        |                |  | 」
菊地真 「むー・・・どうなんだろうなぁ」
赤羽根P 「3人全員灰にいるなら1人くらい●だされても良いんじゃないか?>杏

やれやれ、誰も吊ってくれなかったな>真紅」
できない子 「                  、___ ,≧`ヽ∧,ィ
                  _,>   . . .  '¨ ̄\
                 ,>-<__:.:)〃    <二 _,
     .         __,ィ' ´ ̄ ̄`` マ¨`ヽYⅣ: . : . . . /
              -=彡' ,ィ  ,ィ    Y′}} } : : : : : : `ゝ
            イ/ん|/マト、    /||,j/|/): : :i`ゞ
                レ●) (● )Ⅵ / / / j}|:|: ://:弋_
             ノヽ      j/ノく イ| |:|  : : {`ー一
             '、ヘ       ´そイ|:|:U:.| ,イ:人
               ヽ __ ,.´ ∨xケ|:!|:|ラ彳/ j/
                    ト-イY´:.〉|:!|;|,イ从
                   ,辷_彡':.:.:.\`
              /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
              f'.:.:.:.:.:∧.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..
             |:.:〃ム入:.:.:.:.:.、!:.:.:.:.:.!
             |:.:.j/: : : : ∨:.:.:.:|:.:.:.:.:.|
             |:.:八 :人:_:.:\.:.:| :.:.:.:.|
             |.:.:.:.:ト=:-: : : : ヽ| :.:.:.:.|
             |:.:.:.:.|ヘ: : : : : : : | :.:.:.:.|
そこは占いの銃殺速度と、狼の狐捕捉度の勝負になるわねー
それはそれで灰視と吊る意見がないと難しそうね、最悪票合わせだけど>ギコ」
双葉杏 「悩むなら。
全潜伏選んで1-1だったときのプランを組みなおすといいかもね。
杏は面倒だからしないけどw >真」
ドクオ 「                    
                    
      ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   >真紅
      /   /   \   丶  
     │     /\     .|  俺は方向性違うな。
     |    / ̄ ̄\    |  
      \           /   なんとか笑いを作りだそうとするね。
      /⌒ヽ   ー‐    ィヽ  
      / rー'ゝ       〆ヽ  もし、真紅の立場に俺がいたなら、潜伏占いCOして、
    /,ノヾ ,>      ヾ_ノ,|  
    | ヽ〆        |´ |  やよいに●出してたね」
真紅 「ふはは、もう夏休みなのだわ(ドヤァ >ドクオ

ん~確かに、結果的に占いを出した方がよかった
結果的にもう少しできることはあった
でも、所詮結果なのだわ そこはもう、過ぎたこと
狩人が強かった 私たちの狩人探しが足りなかった
それでいいんじゃない?私は楽しかったのだわ
>マコト」
ギコ 「えっ?普通あそこはやよい吊りだろ?>ドクオ
霊能結果が○だったし灰には狼しかいなかったし」
ドクオ 「           >ギコ
======  
   ∥       ちくしょう……学生とか
  ('A`)      
   l( l)      滅びればいいんだ……
    | |     」
双葉杏 「10人まで吊られずなら9人の夜で狐を噛める、が理想かな。
あくまでプランだけどね。>赤羽根P」
真紅 「それはそれで面白そうだけど、私のタイプじゃないのだわw
死ぬならいっそ、潔く・・・できないのならば
汚泥に塗れて、それがモットー>ドクオ」
ドクオ 「           >真紅
======  
   ∥       お前もか……
  ('A`)      
   l( l)      日本よ滅びれ……
    | |     」
赤羽根P 「ま、難しい話だね>杏」
ブロントさん 「それじゃ俺はおちるからよ
GMと村のフレに感謝しつつ落ちる」
ドクオ 「                   
                   
    ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\    >ギコ
    /   /   \   丶  
   │     /\     .|  俺的には、「真紅もっとはっちゃけろ」っていう
   |    / ̄ ̄\    |  
    \           /   無茶フリに見えたね。うん。
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ 
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |   灰2で吊り2なんだからどっちみち詰みなんだし
   /    / r─--⊃、  |  
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |  」
菊地真 「そうだな、今回やるんだったら」
ドクオ 「                    
                     >真紅
      ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   
      /   /   \   丶  俺はいつでもどこでも、
     │     /\     .| 
     |    / ̄ ̄\    |  美味しいところ、を探しているからな!
      \            /  
     , -‐ (_).ヽ      ィヽ   
      l_j_j_j と)         i  
       ̄`ヽ        | l   」
真紅 「これが日々学校に通い詰めた日本人に与えられた
至福の時間なのだわ!いいじゃない!ほかの学生が
3時とかに帰るのをはために11時まで勉強してたんだから
いいじゃない!日本は滅びろと説に思うけど!>ドクオ」
双葉杏 「楽するなら即抜きだけどね。>赤羽根P」
菊地真 「占いの信用をガタ落ちさせて吊らせてしまう路線だろうね」
できない子 「       _   _,
     ___,> Y´'ー-、
    _>z二_ ___`ー≧__
    >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
   /        ヽ `Y′之>
.  /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
  l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
  |ハ | (●) (●)/ / ,/レ′
   `|    ヽ   「)'/|/
    ヽ、_  ―  _,.ィT/
     .`,}ー,r'^ヘ-'"、
     /ヽ/ `_}ィ^!'
     ,'r' / /´ l- 、
     ヽl.rー'´ ヽ ィ
     ノ^ヽ-―'´^ヽ、
   ,ィ^ヽ、/==、 _,.ハ、_
ま、真紅-やよい-私の三人が残った時点で
もうちょっと攻めてても良かったのかもねー
詰みが見えててボケッっとしてたわね」
ドクオ 「                    
                    
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\       >ぶろんと
     |    /    \ ヽ    
     |      /\.   |       ナイトお疲れー 
     |    /  ̄ヽ  |      
     \           /      
.      /⌒~" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ  
      |  ,___゙___、rヾイソ⊃ 
     |            `l ̄    
.      |          |      」
ギコ 「白旗上げて面白いことしてくれるなら
そいつは残してあげねえとだめなんだぜ?>ドクオ」
できない子 「         _   _,
      ___,> Y´'ー-、
     _>z二_ ___`ー≧__
     >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
    /        ヽ `Y′之>
.   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
   l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
   |ハ | (●) (●)/ / ,/レ′
     `|   ヽ    「)'/|/
     ヽ、_  ―  _,.ィT/
      /:.: :::::E7 l.:.::_|\
     /:::::::::::::/ヽ:::::::::::::::\
     |::::::::::::::: ,― 、,―、:::::::::|
     \  ̄ ̄ (⌒⌒)  ̄ /
        ̄ ̄\\// ̄
お疲れ、黄金の鉄の塊で出来たナイト」
真紅 「難しいのだわー それ 3日目に呪殺でしょう?
絶対的に今回は無理なのだわ
潜伏占いCOしてもよかったけど・・・難しいわね」
ギコ 「おつかれー>ブロントさん
すっごいRPレベル高すぎて疑っていませんでしたー」
ドクオ 「                              
               .........:::::::::::.... .......     
         ____  .... .........::::::::::...r‐ ' _ノ.  >真紅
     .   /      \ .... .........::::::::_ ) (_   
        /   /   ヽヽ.. ..... ......:::(⊂ニニ⊃) 
      . |       /|   | ..... ......: ::::`二⊃ノ  勉強して給料入るなら
     .  \___/ ̄|  /..... ......: :::: ((  ̄    
        r'ニニヽ._\_./.. ..... ......: ::::::  ;;   
      r':ニニ:_`ー三`:く._           [l、.     俺ぁいくらでも勉強してやるんだがな。残念だわー
    /: : : : : : :`,ニ、: :_:_;>      /,ィつ     
 .   /: : : : : : : : / : : : ヽ\     ,∠∠Z'_つ   
   | : :.:.:.:.:.: . :/: : : : : : l : ヽ.   / .r─-'-っ    マジ残念だわー
 .   |:.:.:.:.:.:.:.:.:.,' ''" ̄: : :l: : : :l   /  ):::厂 ´    
    |:.:.:.:.::.:.:.:l -─-: : /:_:_:_:_l / ̄`Y´       
 .   |:.:.::.:.::.::l.__: : : :/::: : : : :l/⌒ヽ: :        
    |::.:::.::.::l: : : : : : /:::: : : : : |: : : : ゙/         」
真紅 「あぁ、ブロントはお疲れ様」
できない子 「             . _   _,.
           ___,> Y´'ー-、.
         _>z二_ ___`ー≧__
          >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
        /        ヽ `Y′之>
        /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
         /!i |r'7Y `丶!、」! ,'|  }ノ |
      /|ハ ( ●)  (●)〃/_// /レ′
      ' イト i   `     ィJ}リ'/|/´
         ヽ  ー    -‐1//
          `ーr‐ ´='1ハ トリ
           _iY「´ r'⌒,._
         , イイoノノ   i 〃 ヽ
       / レヰo /´ ̄`ヽ  '、
      / /     {二二´ !   ',
    / / ─‐---  `r─   ヽ  ',
   /   ヽl       ー‐,ィ'   \ヽ
  /    /!          / ヽ   `ヽ
  ヽ    く  l           /    ヽ    !
   ヽ   ',. |       〈      丶、_ノ.
その結果吊られたにしても、全力を出し切ってから吊られたいわね」
双葉杏 「でも、杏は潜伏占いが呪殺だしたと思ったよw >真紅」
ドクオ 「                             
                             
        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\            >ギコ
     /  /   \    丶           
     │    /\      .|            やっぱりか!
     |   / ̄ ̄\     |          
      \           /           
         ソgヘ二ニ=7⌒ ̄"⌒ ̄〆"⌒ニつ  まあ俺でも残してただろうけども
        ∧ii/ oィ/"  〃  (乙ノ≠^ソノ   
       / .|//= ゝー─~゙─‐゙~'´    
        l  |。     `~/            
       / |。      /              
      /ソ |。       (              
      / リ∠\____ニゝ              」
真紅 「金払って勉強してるんだから言いっこなしなのだわ
そんなことがあるなら私だっていくらでも勉強するのだわ>ドク」
菊地真 「今回みたいな3日目呪殺は・・・うん、あきらめよう!狩人どこだろ!!
でいいかなぁwww>真紅」
真紅 「案外、今回そこまで信用度は高くなかったのねー・・・
うーん、分からないのだわー・・・>双葉」
できない子 「             / /    /=ミ、ヽ_//厶        `ヽ、
           /_/      厶≦二二ミく.:`ヽ.     、_  ',
.       、__/ /   ,  ¬…'"´ ``丶、ヽ、.:',    、 ',`ヽ}
       ` ̄/  /               ヽ.ヘ:}  .ノ  ヽ}
       / /〃                  Vハ: : : : : : ヽ
        |/|/      }             Vハ: : : : : ト、\
         ′  .i .:/ ./    i   ト        }/}: : : : i :} `^`
          l   .:.」/|:.厶    .:l、_.:.L_」  i   .ハ7: : : :ハ:厶
        '. .:.!.:.ト( ●)ヽ、 |^ヽ /\}/  /V: : : :/ }´
          ヽ.ト、|    / \} ( ●) / /} /: :i : i
           {    〈         }/_ ィl/}: :| : |
            、   ____, /〈}  イT.:.|::::|:.:ハ:.:!
                \      { {/ |::l:.:.l::::レ′`
                 _>‐:rr≦} |、 厂\.|::::|
             ,. -‐: : : : : : {/一   ∀. : : : ヾ、}
         /. : : : : : : : : r'¬    } : : : : : : :丶、
           /. : : : : : : : : : 凵   /. : : : : : : : : : :ヽ
        {: : : : : : : : : : : : l   {: : : : : : : : : : : : : :',
.          |: : :i: : : : : : : ∠{   〉、: : : : : :/ : : : : : }
.         |: : :| : : : : / r‐ヘ._/ rヘ: : : : :/. : : : : : :l
           |: : :|: : :/  V7ヘ_/. : : 、 : ,' : : : : : : : l
          |: : :|/    //. : : : : : : :、{: : : : : : : : l
         |: : {      〈´. : : : : : : : : : :^: : : : : : : :l
ま、私の事を皆どう思ってたはログを見ればいいわね」
菊地真 「遺言のない四条で潜伏はそれはそれは度胸のいることなんだ・・・>杏」
ドクオ 「                             
             ,r-──-、           
           /      ヽ_          >真紅
          /        〉l^l^)         
          l  /  \  //ノ ソl        
          ハ  /\    /   /       ですよねー
         /   / ̄ヽ  l    lヽ       
        /  ヘ \_    ム   イ  `ー─-、   
       /   /       ´ |   .l    /   ∨  研究職とかだとなんか違う気がするしなー
      /    /   ヘ     l   |   ,'     l  
    .  /   ,'   ∧     |   | ノ     ハ  
      /    .l   / ヽ    |    レ'    ノ l  
    /     l  ノ   ヽ   |        /  }  
   ∧     / ,〆     ヘ  l      /   l  
    ヽ、_,ノ'´         ∨l      /   ノ  
                 ', |     /    ,'  
                   ト、   ノ     ノ  
                     `ー'         」
赤羽根P 「真護衛で狼ががた落ちとかちょっと面白くはないんだけどね>杏」
赤羽根P 「狼か狂人>できない子」
ドクオ 「                                          
                              _,,           
                  ____ .      l;l           >狼ズ
              .  /       \   _,_,|,|_,          
               /   /   ヽ  ヽ ト-=y  丶         一応ログは見たけど、
              . |     /|     | ヽ `i, ̄‐^l        
              . ヽ.   / ̄|    /   ヾ~ `  i,          俺噛みってやっぱ狩人探し?
                ヽ     _/   ヽ、   ;i,        
                ,,_,i     y,ソト,,__  ヽ、   ;i,       
               ,/r-'"j  / / ii, `ヽ、-x,,゜r  ;i        
            ,,/'/__.L、    /ヾ、"i   `ヽ `;i  i,      
          ,/  /_iーヘ,ヽ、 , /i" ヽ、 i     `、'i   iヽ、    
         _,) ヽ "   ネメ、_ii"~        _Yri   l, ヽ、   
        _,,,>t 、ヾ、    ゞ;;/         /  ,¬    V⌒l   
       ,y`;,,__   ,i     /ii'         / r-/|    l l   
    _/^,,,  ヘ  l    /iil        /  l"v' y     }  l  
 v=4⌒ヽ、 j  --,,,if   /iii|       ,,  〈-ヘ_,、 <、    /  i|  」
真紅 「ひたすら擬似言語さんと格闘するの疲れたのだわ
数値が正ならループ フラグが正ならループ 0以外ならジャンプ?
ははっ 何言ってんだこいつ と思いながら勉強してるのだわ>ドクオ」
できない子 「          _   _,
       ___,> Y´'ー-、
      _>z二_ ___`ー≧__
      >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
     /        ヽ `Y′之' ⌒ ヽ
.    /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<つ イ
    l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |て_!,
    |ハ |(●) (●) / / ,/レ′'   /
      `|.xx ヽ  xxx 「)'/|//  /  i
      ヽ、_  ―  _,.ィT/   /   l
      , < ̄ヾヲ´  ̄  <´ 丶 ノノ
    ./ -ヽ |  `  ( ̄`ヽl ̄  )ノ ノ
    {  /⌒i ,r―て__ ィノ   ,彡
      ヽi__i  ノ)/    \ ヾ ̄
        ̄ /      ヽ ヽ
まだ村には見られないかー!残念!>赤羽P」
真紅 「狂人だとは少し思ったけど、なんか村人の方が強そうかなーって>できない子」
真紅 「そうよー >ドクオ」
ドクオ 「                  
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   
     |    /    \ ヽ   >真紅
     |       /\.   |  
     |    /  ̄ヽ  |  俺ならそんな戯言吐いてくる電子箱に
     \           /  
     /     ┌─┐   熱いお茶をかけたくなるね、うん
     i   丶 ヽ{ .茶 }ヽ   
     r     ヽ、__)一(_丿  
     ヽ、___   ヽ ヽ   
     と_____ノ_ノ     」
菊地真 「そうなりますね。
ただ、自分たちでわざわざ厳しい道を選んでしまったわけですが・・・>ドクオさん」
ドクオ 「                                      
             ____                    
           /      \                  
          /  /   \   ヽ                 >真紅
.         |   /\      |  _/^\          
         ヽ  / ̄\   // ̄/ / _,,ノ,|          やっぱ指定とか求めると役見られるんだなぁ
           \_     /ヘ  / / / /^''-,,_       
               ヽ、 !ノ  ∨ i/  、/r-''  ''-,,_      
              //i:::| 、  `i フ'''"''-,,   ,   、''-,,_   気をつけよう。うん。
              |ノ |::j`'i  ,/ ,>i | ヽ  `'- r'、r//、 、_>  
              | : K l // | / |     ヽ ^'7  i  )  
              レク |:ヽl / | _,,イ /     ,/ 〈,  l |  
              ,/ \|/-ニ/イ/   /ム    |  /  | 
              `ー-ニ|,l| /   i   //_,,ノ=- 、|/   |  
                 `''} i 、,  |^' //// ̄ ゙̄|、   i.| 
                 ノニノ`,ノ ! l イ///⌒ヽ、_,| \ / |  
                 `''" `i_ノノノ/_,, _,.::'::| {::::|  ヽ8'l,  」
できない子 「         _   _,
      ___,> Y´'ー-、
     _>z二_ ___`ー≧__
     >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
    /        ヽ `Y′之>
.   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
   l ,ィ {7Tハ::::T寸寸 |  }ノ }
   |ハ |( ●):::(●) / / ,/レ′
     `|:::::::ヽ    「)'/|/
     ヽ、 'ー=-'  _,.ィT/ \
        `ー</ /o\  \
         rヘo// ̄ ̄:.::\∧
         ∨//.::.::.::.::.::.::.::.::.ヽハ
         /7ロ::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.} _}
          { |圦:.::.::.:.::.::.::.::.::.::.::「 |
         V |.:}ヽ.::.::.::.::.::.::.::.::. く|
          {ノ:ノ ハ.::.::.::.::.::.::.::.::.::.}
          Ⅳ   ∧.::.::.::.::.::.::.::.::.:}
          }リ / 〈.::.::.::.::.::.::.::.::.::}
         くく   〔.::.::.::.::.::.::.::.::.:{
ふふふ・・・次こそは村々ムーブをしてみせよう」
ギコ 「日本文学だからずっと文字とにらめっこー
漢文も古典文学もやらんといけんー」
双葉杏 「ううん。1-1でたにしでもミク噛みはないと思ってたから驚いたからかも。これ占い狼の噛みでしょ、って。
実際は赤羽根Pは真しかみてなかったよ。出方はアレだったけど、発言がよかった。 >真紅

赤羽根P 「でも、発言はきらいじゃなかったかな>できない子」
赤羽根P 「出ようとしたら削ってないのに気づいてちょっと遅れたんだよなぁ」
ドクオ 「                            
                   *'``・* 。   
                  ★     `*。  >赤羽根P
                     |       *  
                     |       *  
     ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   |       +゚  俺! 俺はどうでしたか!
    /   /   \   丶  |      ゚* 
   │     /\     .| /⌒)     +゚  
   |    / ̄ ̄\    |/  ノ   。*゚  
  __\           / / 。*・ ゚       という感じで超アピール
(⌒               |。*・ ゚          
 ""''',。ヽ_       。*・ ゚           
   +  │  。*・ ゚    | * 。          
   `・+。。*・ ゚       |   `*。        
      i      ̄\ ./    *         
      \_     |/    *        
       _ノ \___) ~ 。*゚          
      (    _/   ☆            
       |_ノ''                   」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        \
   >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
  | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ, l
  ′J゙i, ゙i ゙i (●) (●)| ハ|
     ゙i|゙i'(1    ,    |
     ゙iTィ.,_   ―   _ノ
      │「ィ::∩ ノ ⊃
      /´:,r/:ヽ__ノ
     (::::::V::::::/ `i:i
      \:::/-‐::::::/
ほむ>赤羽根P」
真紅 「残念ながらまだノートにひたすらカリカリする段階なのだわ・・・>ドクオ

というより、個人的にはその無風具合が気になったのだわ
どこかを吊りたいわけでもなく、ただ吊れないように発言はする
そんな印象があったから、狩人かなーって>ドク」
双葉杏 「しょうがないよ。だって占い1だもん……
でも、こういう村って騙りって大事だなって思うかな。>赤羽根P」
ドクオ 「           >ギコ
 |           電子箱の中で色々するより
 |  ('A`)     
/ ̄ノ( ヘヘ ̄ ̄  俺はそっちのほうがいいなあ」
真紅 「やっぱり発言は偉大ねー・・・>双葉」
ドクオ 「                
   _____       >真紅
 /         ( ;;;;(  
/    /   \   ) ;;;;)  
|       /ヽ   /;;/   ……………。
|      / ̄丶  l;;,´.|   
/     ∩ノ ⊃━・'/   
(  \ / _ノ |  |    
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /    」
赤羽根P 「面白かったから灰に残してグレランにおいとこーかなーって>ドクオ

殴る動きになってきた感じかな?
ただ、ブロントさんに執拗に構っていたのが狂人に見えた感じかな>できない子」
ドクオ 「                
   _____      
 /         ( ;;;;(    >真紅
/             ) ;;;;)  
|       /   \ /;;/  その動き。
|        /ヽ  l;;,´.|  
/     ∩ノ ⊃━・'/   いつもの俺じゃねえか……
(  \ / _ノ |  |     
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /      」
赤羽根P 「騙りは大事だな、ホント。
でも発言良かったつもりがホントなかったんだけどなぁ>杏」
ドクオ 「                                
                                
               / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ      >赤羽根P
               |   /  \   |      
               |    /\    |       面白いは正義。ドっくん覚えた
.           r─一'´ ̄`<ヽ/ ̄ ̄\  /       
.          `ー‐ァ   ,    )     , -'~⌒ヽ、    
           ノ   {.   ,ヘ    ,l. ゝ、_ .'ヽ).    
.            /, 、 _   /. |    . ',  . ..  .ヽ、 
           (/ / // / / ...|      ...|\..\\ \_)  
             / // / /         . . \_\_)、_) 
            ー' {_/ノ              ."´     」
真紅 「まーなんというか、徳田に狩人を見れなかったから
あるならばっていう精神で噛んだのだわ>ドクオ」
ドクオ 「            
    |         
   |          >真紅
   | ̄ ̄ ̄ ̄ヽ  
   |  \ ∪ |   まあ実際、いくらか票もらうかなーとか
   |\     │  
   | ̄\ ∪ |   思ってたら、0票とか1票だったからな。
   |     /   
   | ̄ ̄ ̄ \   ドっくん驚いた
  (⌒ー─'   )   」
ギコ 「あとついでに文学研究部ってサークル入っているから
ぺちぺちなんか書いていたりするー」
真紅 「私今回は結構まんべんなく票もらったからねぇ・・・
ウフフ ハァ >ドクオ」
ドクオ 「           >真紅
======  
   ∥       上様は流石上様。
  ('A`)      
   l( l)      土下座するより他はない
    | |     」
双葉杏 「「うん、淡水の生き物って言うのは寄生虫とかで結構危険なんだ。
まずはこのたにしを危険か無害か調べないとな。
ウチのアイドルだけじゃなくってよそのアイドルや芸人さんに何かあったら大変だ。」
「たにしはちゃんと煮沸消毒して食べないと危険だからな~
だからき生で食べずに、触った後も手を洗えよ>ALL」

個人を特定できて尚且つ遊び心もあって。対抗居るならアレだけど。
1だけの個人で見るなら十分だよねw >真紅 赤羽根P」
できない子 「      ,_   _
    、-ー'`Y <,___
 __≦ー`___ _二z<_
 > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
<之′Y´/        \
  >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
 | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ, l
 ′J゙i, ゙i ゙i (●) (●)| ハ|
    ゙i|゙i'(1    ,    |
    ゙iTィ.,_   ―   _ノ
     │「ィ::ニE7 l
     └l´::::,r'\ト、
       丶::::ヽ/⌒) /⌒)
       j:::ヽ::::::/ ;;;::::ノ
       /¨´  ̄ \
      /   l   ヽ \
まぁ質問が飛んできたからねぇ、後は発言良かったからってのもあるけど
真紅とかは正直みてなかった感が強いわね>赤羽根P」
ドクオ 「                                      
             ____                    
           /      \                  
          /  /   \   ヽ                 >ギコ
.         |   /\      |  _/^\          
         ヽ  / ̄\   // ̄/ / _,,ノ,|          ほう……?
           \_     /ヘ  / / / /^''-,,_       
               ヽ、 !ノ  ∨ i/  、/r-''  ''-,,_       俺も高校時代は文学部の副部長。
              //i:::| 、  `i フ'''"''-,,   ,   、''-,,_   
              |ノ |::j`'i  ,/ ,>i | ヽ  `'- r'、r//、 、_>    助けになるかはわからんが、
              | : K l // | / |     ヽ ^'7  i  )  
              レク |:ヽl / | _,,イ /     ,/ 〈,  l |  色々アドバイスできたりするかもだぜ?
              ,/ \|/-ニ/イ/   /ム    |  /  | 
              `ー-ニ|,l| /   i   //_,,ノ=- 、|/   |  
                 `''} i 、,  |^' //// ̄ ゙̄|、   i.| 
                 ノニノ`,ノ ! l イ///⌒ヽ、_,| \ / |  
                 `''" `i_ノノノ/_,, _,.::'::| {::::|  ヽ8'l,  」
真紅 「そうねー ゆるーり落ち着いた心持は見習いたいのだわ>双葉」
真紅 「あれ・・・できない子が一太刀だった・・・
あっらー・・・怖かったから高名な人かと思ったけど
凄いあれね・・・驚きなのだわ いい意味で」
真紅 「生き残ればそれが正義>できない子」
赤羽根P 「面白いところは残しておいて笑うところだって>ドクオ

あぁ、たにしを生で食べたから狼は負けたのか>杏

真紅はなー、なんか存在が気になった?>できない子」
ドクオ 「                
   _____       >真紅
 /         ( ;;;;(  
/    /   \   ) ;;;;)  
|       /ヽ   /;;/   こうしてどんどん後輩が強くなるのさ。
|      / ̄丶  l;;,´.|   
/     ∩ノ ⊃━・'/   え? 俺? 先週始めたばっかだわ
(  \ / _ノ |  |    
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /    」
ギコ 「おう、詰まったときには相談に乗ってくれるとうれしいぜ>ドクオ」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        \
   >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i   十
  | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ, l  ゚ 。
  ′J゙i, ゙i ゙i (●) (●)| ハ| *    *
     ゙i|゙i'(1 ""  , "" |    。
     ゙iTィ.,_   ▽   _,ノ  +
      │「ィ::/⌒)^ヽ
       /::::/  ∠  }
      /::::V:::::r<:::::〈
      ',:::::::::/  ヽ::::ヽ
       ゝー'    \ノ
       /  l   ヽ \
ほほほ、驚きまして?>真紅さん」
真紅 「存在が気になったって・・・存在が気になったって・・・
ねぇ?これきらわれてる気がするんだ?
黒くて小さいあの生物と同じ視線を感じるんだ?」
双葉杏 「……だれうまなの。>赤羽根P」
ドクオ 「                        
                        
         ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\    >赤羽根P
         /   /   \   丶  
        │     /\     .|    人外とか関係なく
        |    / ̄ ̄\    |  
         \            /  面白さが優先。感服しちゃう
 r、     r、/          ヘ  
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ  
  \>ヽ/ |` }            | | 
   ヘ lノ `'ソ             | |  
    /´  /             |. |  
    \. ィ                |  |  
        |                |  | 」
ギコ 「ぶっちゃけ俺はRPうまくないからなー
ブロントさんとかできない子とかすげーなーって見ていたわ」
真紅 「実は今日はじめたばっかりなんです>< >ドクオ

いやーびっくりしたのと同時に なるほど と
そうも思ったのだわ>できない子」
赤羽根P 「どやっ>真紅」
菊地真 「・・・ちぇ、いつまでも眉しかめていても仕方ないか。
次に生かさないと。」
真紅 「傷ついてるからね?傷ついてるからね?私
ガラスハートだって知ってるよね?>赤羽P」
赤羽根P 「できない夫の人とかはそれで残されるんだぞ
だから生き残りたいならできない夫の人を参考にするべきだ>ドクオ

やっぱりたにしは煮沸消毒しないとなぁ>杏」
ドクオ 「                
   _____      
 /         ( ;;;;(  >ギコ
/    /   \   ) ;;;;)  
|       /ヽ   /;;/   まあ俺の専門分野はライトノベル
|      / ̄丶  l;;,´.|    なんだけどな。一昔前の。
/     ∩ノ ⊃━・'/   
(  \ / _ノ |  |     今のライトノベルは全然わかんねえ。
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /    」
ギコ 「つまりRPがへったぴな俺は初心者も同然だな!」
赤羽根P 「んー、でも俺は黒いアレは正直平気だからなぁ>真紅」
真紅 「マコト 今日の貴方は美しかった 綺麗だった 可憐だった
それだけで私は得した気分 笑っていて頂戴?
その方が『世は事もなし』ってやつなのだわ>マコト」
菊地真 「ようは狩人抜けなかったってことだからね・・・
もっと徹底しないと。」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > .,,_  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y__,-、_____\
   >{  ,'_{.0.}_______゙i
  | ヽ,{   |`ー’寸T ハT7} ィ, l
   ヽレⅣ ハ (●) (●)| ハ|
     V ト'(1     ,   }" //
       Vィ丶,  ―   ,.ノ ∩E)
      │「ィ::ニE7l´  /__ノ
      └l´   Y.ト,ヽ/ /
        |  |´  ゚|`il_/
        |  |   ゚| |i
案外見てる作品とかのキャラには成り切れるかなぁ
やっぱりキャラ毎の特性に引きずられる傾向は若干あるけどねー>ギコ」
ドクオ 「                
   _____       >RP
 /         ( ;;;;(   
/             ) ;;;;)  俺はいつもの口調にAA重ねてる
|       /   \ /;;/  
|        /ヽ  l;;,´.|   だけな気がしてきた。でもドっくんRP楽しい
/     ∩ノ ⊃━・'/  
(  \ / _ノ |  |     
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /      」
真紅 「そうでなくても傷ついたのだわーだわーだわー
存在自体を言われると流石にべこべこなのだわ・・・>赤羽」
真紅 「少佐RPが楽しいぞ 諸君?」
ギコ 「俺も最近のラノベはあんまり知らねえや>ドクオ
気に入ったシリーズなんかはチェックしているけどなー」
ドクオ 「               
   _____     >まこにゃん
 /        \  
/    /   \   ヽ   りらっくすりらっくすー
|       /ヽ    | 
|      / ̄丶   .|  アレよ? りらっくするすればご飯も美味しいよ?
/     ∩ノ ⊃  /  
(  \ / _ノ |  |  
.\ “  /__|  |   
  \ /___ /  」
できない子 「妖怪首置いてけアイコン入れてくれたらRPするよー?>真紅」
菊地真 「そうかな。
どうしてもボクはやられると難しく考えてしまうよ・・・ごめんね>真紅」
ギコ 「アンギラスアイコンとかは需要があるかねえ?」
ドクオ 「                        
                        
         ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   >真紅
         /   /   \   丶  
        │     /\     .|    ばっかおめー、
        |    / ̄ ̄\    |  
         \            /   存在自体が気になるってことはよ?
 r、     r、/          ヘ  
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ   そりゃお前、赤羽根Pが真紅の事を
  \>ヽ/ |` }            | | 
   ヘ lノ `'ソ             | |  気になって気になってしょうがねーからだべ。
    /´  /             |. |  
    \. ィ                |  |  つまり愛されてるってわけよ。うん。
        |                |  | 」
真紅 「私がしらないから入れない!以上!>できない子

気持ちは分かるのだわ でも、こういう戦法だからこういう負け方
それで改善点もはっきりしてる 十分なのだわ?
>菊池マコト」
真紅 「貴方のそのポジティブシンキングの源は本当にどこなの・・・?
うらやましいのだわ・・・>ドクオ」
赤羽根P 「仕方ないな。俺は発言強いところは疑ってしまう病気にかかってるからな>真紅」
ドクオ 「                    
                     とりあえず新たな目標。
      ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   
      /   /   \   丶  できない夫さんを目指せ!
     │     /\     .| 
     |    / ̄ ̄\    |  
      \           /   いやまああの人、ロジック部分でもパねえ気が
      /⌒ヽ   ー‐    ィヽ  
      / rー'ゝ       〆ヽ  するんですけどね
    /,ノヾ ,>      ヾ_ノ,|  
    | ヽ〆        |´ | 」
できない子 「    z‐==ミ/{/{イ
    _>    ___ L _
   Y  x<. -‐=<∠. _
   イ{ 〃 /      ` く
   八i/     /         ヽ
   イ     { {        ∧
   人   _∧八‐-ハ ,  ' ハ
      )ィ ( {  ( ●) }ハ/ ∧
     八ハ     ( ハ/
       〃 丶、 - .イ
      │ 「ィ::ニE゙´
      └l'´::::/ヽ
        |::::::i´ ゙̄i
んーやよいちゃんが最後まで目立たなかった感じかしらねぇ
殿は初日霊能についての発言が多かったのは狩人COで納得いったし

杏ちゃんも割合発言良かったからなぁ
やっぱりある程度見切りつけてローテで見てく方がいいわね」
ギコ 「真紅のほうでヘドラとかゲゾラとかガイガンとか登録したけど
誰も使ってくれねえ…」
双葉杏 「……ちょっとコアなんじゃないかな。>ギコ」
真紅 「嬉しいような悲しいような・・・?>赤羽P」
ドクオ 「                              
               .........:::::::::::.... .......     
         ____  .... .........::::::::::...r‐ ' _ノ.  >真紅
     .   /      \ .... .........::::::::_ ) (_   
        /   /   ヽヽ.. ..... ......:::(⊂ニニ⊃)  人生、本当に嫌な事は数えるぐらいしかねーもんだ。
      . |       /|   | ..... ......: ::::`二⊃ノ  
     .  \___/ ̄|  /..... ......: :::: ((  ̄     後はあれよ、気の持ちようよ。
        r'ニニヽ._\_./.. ..... ......: ::::::  ;;   
      r':ニニ:_`ー三`:く._           [l、.     
    /: : : : : : :`,ニ、: :_:_;>      /,ィつ      気分が変われば地獄の底もハッピーパラダイスよ。
 .   /: : : : : : : : / : : : ヽ\     ,∠∠Z'_つ   
   | : :.:.:.:.:.: . :/: : : : : : l : ヽ.   / .r─-'-っ    
 .   |:.:.:.:.:.:.:.:.:.,' ''" ̄: : :l: : : :l   /  ):::厂 ´    
    |:.:.:.:.::.:.:.:l -─-: : /:_:_:_:_l / ̄`Y´       
 .   |:.:.::.:.::.::l.__: : : :/::: : : : :l/⌒ヽ: :        
    |::.:::.::.::l: : : : : : /:::: : : : : |: : : : ゙/         」
ギコ 「メカゴジラもあるんだぜ?>杏
しかも昭和メカゴジラ」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > .,,_  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        \
   >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
  | ヽ,{  |寸寸T ハT7} ィ, l
   ヽレⅣ ハ (●) (●)| ハ|
     V ト'(1     ,   }"/)
       Vィ丶,  ―   ,.ノ || |
      │「ィ::ニE7l´ ノソ|
      └l´::::/ヽ.ト──´
        |::::|´  ̄`i
        |::::|    
それは需要が・・・>ギコ」
真紅 「吊りの思考選択は重要なのだわ
私は一切しないけど>できない子」
ドクオ 「                     
                     >ギコ
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\     
     |    /    \ ヽ     使えるか!
     | ノ(    /\.   |    
     | ⌒  /  ̄ヽ  |      むしろアイドルより難易度高ぇわ!
     \           /l!| !   
     /         \ |i   
   /        ヽ !l ヽi    
   (   丶- 、     しE |そ  
    `ー、_ノ   Σ  l、E ノ <  
            レY^V^ヽl  」
菊地真 「今回の路線は「占い狂人で囲ってもらえれば最強、占い真確定でもまだ戦える」路線だね。
やや希望的観測だけど、敗北する路線ではないよね、うん」
真紅 「あぁ・・・どうして貴方はそんなにカッコいいのかしらねー
後光みえるのだわ>ドクオ」
双葉杏 「杏は黙っててもよかったんだけどね。
でも、呪殺の時点であまり考えてはなかったかな。>できない子」
ギコ 「えー、そうかねー?>できない子、ドクオ
結構使えると思うけどなー」
真紅 「いやまー狂人でも抜きに行く感じかなー あれは
抜かなかったら真贋付きが発覚するだろうし>マコト」
できない子 「          /:/: . :/: . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . :ヽ: . :}: .| ノ
         /:/|: . /: . : . : . : . : . :/: . : . : . : . : . : . : . : .:',:.:|:∧
         |/ :|: /: . : .:/: . : . : . :{: . : . : . : . : . : . : . : . : ', |'
           j: /!: . : .,': . : .:/: .|: . : . : /: . ィ: . }: . : . : . N
            |:|: .:.:|: . : /l: .:.∧: . : .:,': ./ |: . ハ: }: . : . |
            |:|: .:.:|: . /‐|: ./-、',: . :.|: ム-|: /‐}:.|: . ://
            l:ハ: . {:.:ム⊥/二 ',:.::.|/.二L' .⊥j: .://
             ∧: ∨  (●)  ヽ:j (●)::ノノ/:./イ
            /: ∧:_\              ∠:イ::.|
.            !:/;;/|:∧       i         /: |ヽj
              l |' /;\    __      イヽ:| 〉〉
.                l!;L./;ム};;>        .. イ;∧ニニノ
                i゙`;,,|. i `ー ' ´ _;..'-',!
                r゙!:.!;,;;i゙、|. .:;.-‐_''"-‐ ''´l,
              _,..-'--゙ート,゙!:.,' /´:::.::::.:.._;;ノ゙┐
          _,,..-''"     r 'イl.,' ,' _.:.. -:.:'.:. :::::::`ヽ、
           ,! ,'       ゞ_ソ'=!゙:.:... . ...       \
         ,! .l :.' .:.  _, -'ニ-'゙ゞ;,ノ            `、
            ,| !:.'r=1-_,..-''´           :.      .::゙、
        /:゙!.:|;,..{rヲ,゙             :.'  ,.ィ   _,,.:.:.:゙!
        ,' .::;!/゙´ヾ-'   .:.. .. .        l; ::.:'' _,.-''"_,,....,..゙i
   ,.- ..,,_,' ::/                 ,';.',-''"_,..::'":.:.:::;':.,!
   i゙_二_,.`` Y      ...   .        l;/ ,.-'"  .. :.:.:;'ノ
  i゙_,,...ィ   ゙!:::::..:.. .. .:.:..:::. .::. . .        ,!'´    . .:.::./
  ゙! 、,,.、   .゙、:::::::::::::::::.:.::::::::.. .:.. .    .. .:/     .:..:.::/
   ゙、l゙、.i    ゙、::::::::::::::::.: :.:::::::::::.:.:.:.. .. .:..:::/     .:::.,.'
          ` 、   ... :.:.:::::::::::::::::::::::/     ..:.;.'
ま、ブロントさん占われた所で切り替えるべきだったとは思うわね
もうちょい広げてみてれば良かったかな>真紅」
ドクオ 「                   
                   
    ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   >真紅
    /   /   \   丶  
   │     /\     .|  俺がカッコイイとかないわー
   |    / ̄ ̄\    |  
    \           /   俺はアレよ? 気ままに人生エンジョイしてるだけよ?
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ 
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |   同じく人狼ライフもレッツエンジョイ、てなもんよ?
   /    / r─--⊃、  |  
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |  」
赤羽根P 「メカゴジラ……だと……?
アンギラスは?アンギラスはあるのか?
ゴロザウルスは?>ギコ」
双葉杏 「後、赤羽根Pは嘘ついてなかったよ。……なかった感じかな。
っていうのも真で見た要因。」
ギコ 「ぶっちゃけ設定を踏まえて自由に口調とか決めれるから
気楽にRPできるぜー」
真紅 「その辺りは本当に自分見てるみたいなのだわー
私も、終始狐吊りをするために発言してた村もあるしね>できない子」
ドクオ 「                    
                    
      ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\    >ギコ
      /   /   \   丶  
     │     /\     .|  ぶっちゃけキツい。
     |    / ̄ ̄\    |  
      \            /  いやまあ、同じく特殊なアイコン追加しまくってる
     , -‐ (_).ヽ      ィヽ   
      l_j_j_j と)         i  俺が言えたアレじゃねーのは重々承知の助
       ̄`ヽ        | l   」
ギコ 「アンギラスはいい画像がなかったんだ…>赤羽根P
というか画像がそもそもない」
赤羽根P 「まぁ、疑えるくらいうまくなってるってことさ>真紅」
真紅 「そ、その辺りは流石にわからないのだわ・・・>双葉」
赤羽根P 「なんてこった>ギコ

嘘ついてもなぁ。真占いだと嘘はつけないさ>杏」
菊地真 「それは当然だね。
あと銃殺があったから無理だったけど、全力で狐目を倒しに行けたら面白かったかもしれない。」
真紅 「くっ・・・な、なにか言いこめられた感があるけど・・・
褒められるのも久々だからうれしいのだわー>赤羽P」
できない子 「                   ,、 , ィ
                     _> Y <_
                   /\     /\
                   >┴ `⌒´ ┴<
               //        \
r-_-―i ̄ ヽ、_.      〈,i  ,  l、  ,.l  ,  ゙i          _ _ __
`≡_シ i、   `i: ヽ、    /il | 寸寸T T寸寸| } li    _,..-/ ̄/-、 三ァ
  `'´.|::i   .l: : : :.ヽ、 ヽi,ヘゝ(●)  (●) //レ′ _ ,-': : /   イ_/ ヽj
    `ー - '、: : : : : :ヽ |/(ゝ   ヽ    /)'|_.:-': : : : : :|  _ノ
         ヽ: : : : : : :ヽ ヾi丶.,_ ―  _,ィ :´: : : : : : :/ー' ´
           ヽ: : :. : : : :八_ r_ヽ_./ :iノヽヽ: : :; -'´
            \::: : : : : : i  ,-、  }: : : : :/
                ヽ::: : :_: ー/=‐ヽ-'_: : : ./'´
               `|:{ `i' : : : : `{ `i: :|
                   |::`::´: : :.o: : :`::´ : l
                  ノ::: : : : : : : : : : : : : |、
               /:::: : : :_:_:_:__:_:,.-- 、: :|
              ヽi'´ ̄_-=/ ,--、 V
               广 ̄: : : /. ,イ:::::::::::i、ヽ
              ': : : : : : / /::!:: : : : !i ',
真紅とだったら勝負になってたかもねー>真紅」
ギコ 「メカゴジラでマミさんRPとかゲゾラでイカ娘RPとか
いろんなRPができるんだぜー?>ドクオ」
真紅 「それは二の次ねー 銃殺が出なかった場合は
噛みも含めてしないといけないけど・・・
ん~ままならないのだわ>マコト」
できない子 「                     、-ー'`Y <,___
                  __≦ー`___ _二z<_
                   > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
                 <之′Y´/        \
                   >{ , '  | 、 , ,.  ,.l  ,  ゙i
                  | !、{   | 寸l/ナ弋 ∧l.lナナィ,l
                  ′Ji, ゙i ゙i 弋歹 レ 弋タ|ハ|
                     ゙i|゙i'(1 ,,,   丶 ,,,川
                <`ンー、___l|l |ヽ   rァ /
                ン´´    |l |. l`' ー イ
               <        |l l l  l.|  !
              /    /    |l lj '/ i  !
             /    ./'´    \ /  l/
            /    ,.イ    (○) /○ |
          /    / ハ    ,.-、//,-、./
        /     / ハ ヽ,   ー// ー'/
       /    /  / ヽ,. ヽ(○//○_/
      へヽ   /  /   ヽ,  ヽ//l /
     _.>、 ヽヽ/   /,     ヽ /`´レi
 ⊂二、  \/    //!      、`'  ´|
  / 、 、  ヽ.    //. |      i´   |
 / / | | i. l`‐'    //  |      |    |
 !ノ  !」 ヽl    //   l      |    |
できない子のAAはあざといのが多くて困る」
ドクオ 「            
    |          >ギコ
   |        
   | ̄ ̄ ̄ ̄ヽ   なにそれ怖い
   |  \ ∪ | 
   |\     │  ていうか俺、メジャーなRPしたのって
   | ̄\ ∪ | 
   |     /    ドールズ以外じゃドっくんが初な気がしてきた
   | ̄ ̄ ̄ \  
  (⌒ー─'   )  」
真紅 「申し訳ないけど、純粋な1vs1ならそこまで自信ない訳じゃないのよ?
私が吊られるのって、要は最初から私に狼をほぼ確定で見てる数名に
他大多数が賛同して吊られるってのが基本パターンだから

文章量も拡散させなくてすむしねー
案外、私はしぶといのだわ?>できない子」
ドクオ 「                    
                    
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\       >真紅
     |    /    \ ヽ    
     |      /\.   |       くくく……俺とタイマンで勝てるかな?
     |    /  ̄ヽ  |      
     \           /      
.      /⌒~" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ  
      |  ,___゙___、rヾイソ⊃ 
     |            `l ̄    
.      |          |      」
赤羽根P 「初めての同村のときと比べれば雲泥だなっ>真紅」
ギコ 「マミさんは探偵村でやったなあー>ドクオ
で、何故か探偵になってしまった…」
菊地真 「で、できれば今回は初手霊能のほうがよかったかもね・・・(護衛されていたけど)
吊らせる路線と噛ませる路線を並走させられるし、共有噛みを続けていけばお茶は十分に濁せるはず」
できない子 「        ,_   _
      、-ー'`Y <,___
   __≦ー`___ _二z<_
   > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
  <之′Y´/        \ ミ
    >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
   | !、{  |. l/ナ弋  |.lナナ| ィ, l
   ′J゙i, ゙i ゙i 弋歹 レ 代歹)ハ|
      ゙i|゙i'(1       |
      ゙iTィ.,_    ^  ノ
―――(  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ) ̄ ̄ ̄) ――――――――
      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`¨´¨´ ̄ ̄  旦
では重箱の隅を突付く戦法でお相手しましょう!>真紅」
菊地真 「あーでも、うーん・・・」
ドクオ 「                                          
                              _,,           
                  ____ .      l;l           >真紅
              .  /       \   _,_,|,|_,          
               /   /   ヽ  ヽ ト-=y  丶         言っておくが……
              . |     /|     | ヽ `i, ̄‐^l        
              . ヽ.   / ̄|    /   ヾ~ `  i,          俺はあんまり人を殴れねえ。
                ヽ     _/   ヽ、   ;i,        
                ,,_,i     y,ソト,,__  ヽ、   ;i,       殴られてもスルー安定だぜ…?
               ,/r-'"j  / / ii, `ヽ、-x,,゜r  ;i        
            ,,/'/__.L、    /ヾ、"i   `ヽ `;i  i,      
          ,/  /_iーヘ,ヽ、 , /i" ヽ、 i     `、'i   iヽ、    
         _,) ヽ "   ネメ、_ii"~        _Yri   l, ヽ、   
        _,,,>t 、ヾ、    ゞ;;/         /  ,¬    V⌒l   
       ,y`;,,__   ,i     /ii'         / r-/|    l l   
    _/^,,,  ヘ  l    /iil        /  l"v' y     }  l  
 v=4⌒ヽ、 j  --,,,if   /iii|       ,,  〈-ヘ_,、 <、    /  i|  」
双葉杏 「真占い師に呪殺を出させない方法は一つ。狐を先に吊る。
だけど、呪殺を遅らせることは出来る。狐を囲う。
というのはどうかな。>真

だから、1の占いは真狂か狼を追えばいいと思うの。>赤羽根P」
真紅 「申し訳ないけど、あんまり負ける気はしないのだわ・・・
ほら、書いたけど、私ってめんどくさいタイプだから>ドクオ

流石に成長してなかったら泣いちゃうのだわ・・・でも、ありがと>赤羽P」
ドクオ 「                                
                                
               / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ      >ギコ
               |   /  \   |      
               |    /\    |       そのRPで探偵とか
.           r─一'´ ̄`<ヽ/ ̄ ̄\  /       
.          `ー‐ァ   ,    )     , -'~⌒ヽ、    俺なら泣いちゃう
           ノ   {.   ,ヘ    ,l. ゝ、_ .'ヽ).    
.            /, 、 _   /. |    . ',  . ..  .ヽ、 
           (/ / // / / ...|      ...|\..\\ \_)  
             / // / /         . . \_\_)、_) 
            ー' {_/ノ              ."´     」
菊地真 「・・・結局3日目に銃殺された時点でキツすぎるなぁ」
ドクオ 「                                      
             ____                    
           /      \                  >真紅
          /  /   \   ヽ                 
.         |   /\      |  _/^\          それでいい……
         ヽ  / ̄\   // ̄/ / _,,ノ,|          
           \_     /ヘ  / / / /^''-,,_       
               ヽ、 !ノ  ∨ i/  、/r-''  ''-,,_       まあ、俺もタイマンなら敗ける気マンマンだしな。
              //i:::| 、  `i フ'''"''-,,   ,   、''-,,_  
              |ノ |::j`'i  ,/ ,>i | ヽ  `'- r'、r//、 、_>   勝てる要素が皆無すぎてもう。
              | : K l // | / |     ヽ ^'7  i  )  
              レク |:ヽl / | _,,イ /     ,/ 〈,  l |  助けて、タイマンを見てる他の人! てなもんよ
              ,/ \|/-ニ/イ/   /ム    |  /  | 
              `ー-ニ|,l| /   i   //_,,ノ=- 、|/   |  
                 `''} i 、,  |^' //// ̄ ゙̄|、   i.| 
                 ノニノ`,ノ ! l イ///⌒ヽ、_,| \ / |  
                 `''" `i_ノノノ/_,, _,.::'::| {::::|  ヽ8'l,  」
真紅 「ん~狩人を抜くっていう点から見れば、○抜きなのよねー
難しいのだわー>マコト

殴れないのは知ってるのだわwww私もできないしw>ドクオ」
真紅 「あと、私基本的に重箱の隅なんて構わず殴り続けるタイプよ?
『~の状態でその前提ってなりたつの?』
『あの発言をした段階では成り立っていたであろう?』
『そこに質問されたからその前提のまま答えただけさ』
こういう切り返しをする>できない子」
できない子 「         、_  _
       ィ-‐ ` Y <__
   _≦―'´__ _二z<_
    >ヾ  ̄, -‐ ´ ̄`┴<
  <戈、 Y  /        \
    >{ /   l, 、 ,  ,l_   、 ヽ
   | ゝ{   l`寸寸T ハT7 } ,、 l
   ∨ヾハ ∨ゝ (●) (●)|ハ|
      ヾi∨|     ,   |´
       ヽT、,_  ―  _ ノ
―――(  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ) ̄ ̄ ̄) ――――――――
      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`¨´¨´ ̄ ̄  旦
まぁ、中盤戦で一人も抜けないようじゃあ
最終日なんて夢のまた夢よね」
ドクオ 「                  
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   >できない子
     |    /    \ ヽ  
     |       /\.   |  殴らんでも最終日には結構逝けるもんよ?
     |    /  ̄ヽ  |  
     \           /   俺いけねーけど
     /     ┌─┐  
     i   丶 ヽ{ .茶 }ヽ   
     r     ヽ、__)一(_丿  
     ヽ、___   ヽ ヽ   
     と_____ノ_ノ     」
ギコ 「初日二日目は泣いた。遊ぶつもりが探偵になっちゃったからなあ…
しかもワトソン初日というね>ドクオ」
菊地真 「・・・うーん、全潜伏のメリットをいかせなかったというよりも
その手前でメリットを活かす前に片付けられてしまった気がする・・・wwww」
真紅 「まーそれは仲間に助けられたのが大きいわね>できない子」
赤羽根P 「まぁ、それでも銃殺を出せなければ切られるわけだけどな>杏

まだまだ伸びるさ。
俺だってまだ200くらいなんだからな>真紅」
ドクオ 「                            
                   *'``・* 。   
                  ★     `*。  >ギコ
                     |       *  
                     |       *  
     ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   |       +゚  俺なら逃げる。うん。
    /   /   \   丶  |      ゚* 
   │     /\     .| /⌒)     +゚   全てをガイアに委ねる。
   |    / ̄ ̄\    |/  ノ   。*゚  
  __\           / / 。*・ ゚      
(⌒               |。*・ ゚          
 ""''',。ヽ_       。*・ ゚           
   +  │  。*・ ゚    | * 。          
   `・+。。*・ ゚       |   `*。        
      i      ̄\ ./    *         
      \_     |/    *        
       _ノ \___) ~ 。*゚          
      (    _/   ☆            
       |_ノ''                   」
ドクオ 「もーちょいで俺も普通100ですよ!
あと何日かかるかわかんないけど!」
ギコ 「…だけどまさかの1-1で占い盲信できるという罠>ドクオ」
できない子 「                ___,> Y´'ー-、
                _>z二_ ___`ー≧__
                >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
               /        ヽ `Y′之>
           .   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
              l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
              |ハ | (●) (●)/ / ,/レ′
                `|    ヽ   「)'/|/
                ヽ、_  ―  _,.ィT/
                  l 7Eニ::ィ1│ 
         パカッ   ___ハ  _/:::\____  
             〃\__\_( レ::::|      〃⌒i
       ____|   (ろ ̄T ̄ \;:::/  ..__i:::::::::::i
      [__]___|    /⌒ヽ   ,│    [_]  :::::::::|.
       | ||___|___./ ソ ,'ヾ ノ ,,,_,,,_,| ||    ::::::|
       |(______ノ /    | ___::| ||    ::::|
       | LLLLLLLL ゝ~んソ  ゙|LLLLLL:| ||二二二_」
       |_||        し'.ノ^、_.ゝ     |_||     l_ll "'"'"'"
      "'"'"  "'"'""   (_ノ    "'"'"  "'"   "'"'"
               "'"'"'"'"'""'     "'"'"'"'"
人狼の華は最終日、皆はとりあえず其処を目指すために
発言で勝てそうにない所を吊ってく・・・なら最終日に残されるってのは
素敵な事じゃない?>ドクオ」
真紅 「そう言ってもらえると気が楽なのだわ 最近、悩みっぱなしだったから>赤羽P

大丈夫、本気でやれば3日で!>ドクオ」
双葉杏 「その辺は人それぞれだね。杏子は5まで残すよ。
信じて負けるならそれでよし。勝てるなら楽だからね。>赤羽根P」
真紅 「できない子 できない子
大多数の人間はそういう吊れないところを吊るよりも
『そうじゃないところを吊る』のだわ>できない子」
ドクオ 「                             
                             
        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\            中盤戦の村進行の中での殴り合いってあれだろ?
     /  /   \    丶           
     │    /\      .|            「こいつは怪しい。こいつより俺を残したほうが
     |   / ̄ ̄\     |          
      \           /           村勝ちがあるぜ」つって、生きてる全員にアピールタイムだろ?
         ソgヘ二ニ=7⌒ ̄"⌒ ̄〆"⌒ニつ  
        ∧ii/ oィ/"  〃  (乙ノ≠^ソノ   
       / .|//= ゝー─~゙─‐゙~'´      それが認められれば他吊り。認められなければ自分吊り。
        l  |。     `~/            
       / |。      /               そんな感じに思ってる。
      /ソ |。       (              
      / リ∠\____ニゝ              」
できない子 「            、-ー'`Y <,___
       __≦ー`___ _二z<_
       > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
     <  之         ヽ \
       >{/            ヽ ヽ
      / !、/   /   j .:{{\:::.{ ヽ|:!
      | |/   | 斗lーハ::::::ヽ-┼ト:::!|
      | li l l Ⅳ ::!∠_ 厶:::::{ ⊥j厶|j
        |  Ⅳl l  Vト(●) \|(●)|/
       |  ヽ.ヽ{ヽ. ヽ     ,   |
     ノ   入ヽ\ヽ.   ー    ノ
      ̄\/  7イ≧ミ>.-─-、/
             〈_>' //    ヽ
            f7 / //        l      ==m         _
            〃,' lイl     ヽ l          ll       / ̄
            l l  |リ        ヽl      「 ̄ !! ̄lr─‐‐ォ′
              | |  |{        !   ├‐‐ll─ll   / !
             ,ハ. |  |.ヽl       l     |   ll  ll  /  |
          { i |  | ヽi      __L_   |  ll  l /  l
           l j |  |  l    /  o_|  _Lく>ヒレ1/こヽ !
        ,イフ〃 ノヽ._ ヽ__/   /┴-'─‐┴--‐'´ ̄、ニr‐───_ァ
        心_ヽ\ \_,/     〃´            \二二二ア′
       //刀ハ. ト--\     /   __,... -==ー 、..____ァ‐'′
まぁ私も質問文を夜に作るから、リアルタイムは結構苦手なんだけどね>真紅」
菊地真 「くそ、やっぱり手も足も出せずに負けるのはキライだな。
でも今回は初手で占いを噛む以外に抵抗のしようがなかった。仕方ないといえば仕方ないけれども」
ドクオ 「                
   _____      
 /         ( ;;;;(    >ギコ
/             ) ;;;;)  
|       /   \ /;;/  それ俺が狼やってた探偵村な気がしてきた
|        /ヽ  l;;,´.|  
/     ∩ノ ⊃━・'/  
(  \ / _ノ |  |     
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /      」
真紅 「私に苦手なのだわー まぁ、それも含めて慣れなんでしょうけど>できない子」
赤羽根P 「まぁ、そうするほうが楽だけどな。
全員がそう考えるとも限らんしなぁ>杏

あと20もしたら俺みたいになれるんじゃないか?>真紅」
真紅 「んーまぁ、あと、狩人ねやっぱり
そこぐらい でも、初手占い噛みはまぁ難しいのだわー>マコト」
ドクオ 「                     
                     
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\      >真紅
     |    /    \ ヽ     
     | ノ(    /\.   |     3日で、とか、一日で10村かよ!
     | ⌒  /  ̄ヽ  |     
     \           /l!| !   
     /         \ |i    無理すぎるわ!
   /        ヽ !l ヽi    
   (   丶- 、     しE |そ  
    `ー、_ノ   Σ  l、E ノ <  
            レY^V^ヽl  」
真紅 「そんなミラクルあったら怖いのだわ 全然、あと20でそこに行ける気がしない>赤羽P」
ギコ 「たぶんいたはずだぜ>ドクオ
ちょっとログ見ねえと思い出せねえけど」
真紅 「私も最高で6村だから・・・無理ね>ドクオ」
できない子 「      ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        \
   >{  ,' | 、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
  | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ, l
  ′J゙i, ゙i ゙i (⌒) (⌒) ハ|
     ゙i|゙i'(1    ,     |
     ゙iTィ.,_   ―。  _ノ
      │「ィ::ニE7 __
      └l´::::/ヽトli  li
        |::::|´  ̄`|。゚ とヽ
        |::::|     | =-'
        |:::::|     ̄ ̄
       /lrェリ l   ヽ \
ま、そこらは人毎に違うのだろうけど
どちらにとっても不利な条件が付かない限り
最終日を迎えるってのは、両陣営が拮抗してるって事だものね>真紅 ドクオ」
ドクオ 「                        
                        
         ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\    >できない子
         /   /   \   丶  
        │     /\     .|    まあ噛まれたいけどね。 
        |    / ̄ ̄\    |  
         \            /   最終日前には。
 r、     r、/          ヘ  
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ  
  \>ヽ/ |` }            | | 
   ヘ lノ `'ソ             | |  
    /´  /             |. |  
    \. ィ                |  |  
        |                |  | 」
赤羽根P 「そうだろうか……?
まぁ、参戦は少なくてもたまに考えたり観戦したりしているからなぁ>真紅」
ドクオ 「                
   _____      
 /         ( ;;;;(  >ギコ
/    /   \   ) ;;;;)  
|       /ヽ   /;;/   俺もログみねーとな。
|      / ̄丶  l;;,´.|   
/     ∩ノ ⊃━・'/   うん。
(  \ / _ノ |  |    
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /    」
ドクオ 「                                
                                
               / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ      >真紅
               |   /  \   |      
               |    /\    |       一日6村とかちょっと意味がわかんねえ
.           r─一'´ ̄`<ヽ/ ̄ ̄\  /       
.          `ー‐ァ   ,    )     , -'~⌒ヽ、    
           ノ   {.   ,ヘ    ,l. ゝ、_ .'ヽ).    
.            /, 、 _   /. |    . ',  . ..  .ヽ、 
           (/ / // / / ...|      ...|\..\\ \_)  
             / // / /         . . \_\_)、_) 
            ー' {_/ノ              ."´     」
真紅 「私はあれねー 最近まともにログすら読んでない
集中力なくなりすぎてだめだめ真クックなのだわ
今日は少佐演説で疲れた>赤羽P」
できない子 「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > .,,_  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´/        \
   >{  ,'  |、 , ,.  ,.l  ,   ゙i
  | ヽ,{  |寸寸T ハT7} ィ, l
   ヽレⅣ ハ (●) (●)| ハ|.
     V ト'(1     ,   } _i
      Vィ丶,  ―   ,.ノ |[] |
      │「ィ::ニE7l´   |囲
      └l´::::/ヽ.ト`i  / /
        |::::|´  ̄`i. レ /
        |::::|     |ヾ_ノ
最終日打ち勝つ経験は大きいと思うから、狙っていきたいのだけどね>ドクオ」
ギコ 「一日6村は流石にねーや
4村ならあるけど」
真紅 「まだ50戦くらいの時よ?10時ぐらいに起きてふっひゃーして
そこからずっと12時まで>ドクオ」
双葉杏 「真紅と鉄と四条は毎日読むかなー 面倒だけど。>ログ」
ドクオ 「                   
                   
    ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   >真紅
    /   /   \   丶  
   │     /\     .|  やだ……この子怖い……
   |    / ̄ ̄\    |  
    \           /  
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ 
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |  
   /    / r─--⊃、  |  
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |  」
赤羽根P 「昨日ついつい3村したくらいだなぁ。
思ってたより余裕だったけど。
あと4村連続を一度したことがあるか」
できない子 「         _   _,
      ___,> Y´'ー-、    .,r'´ ̄ ̄`゛''‐ 、
     _>z二_ ___`ー≧_ , ' .        \
     >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 ,'    /         `i
    /        ヽ `Y′(,  /          ',
.   /  ,  l、 、 , 、 |    r'¨ ̄`゛''‐ /      }
   l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  .|! ィ.,_    }    /   }
   |ハ |(●) (●) / / ,/\‐ ̄ ̄ィ. ,__/   ./
     `|   ヽ    「)'/|/::::::::\.`゛''‐ミ_ー^ー`
     ヽ、_  ―  _,.ィT/:::::::::::::::::: ̄ ̄/
       /::::/\:::::::::::::::;;;>--ー''  ̄
      /::::<  ̄ \::::::::::/ ―' ン、
    /::::::/`' 、  ⌒ `´     }
   /::::::/   .冫        ---〈
   ミ_ ゞ    / |   \   _/
ま、だからこそ目指せ村々ムーブな訳なんだけどねー>ドクオ」
赤羽根P 「観戦のほうが面白いかな、ログを読むより>真紅」
ドクオ 「                    
                    
      ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   ログはちょいちょい読んでるかな。
      /   /   \   丶  
     │     /\     .|  おもしれーし暇つぶしにもなるし最高。
     |    / ̄ ̄\    |  
      \           /  
      /⌒ヽ   ー‐    ィヽ  
      / rー'ゝ       〆ヽ  
    /,ノヾ ,>      ヾ_ノ,|  
    | ヽ〆        |´ | 」
できない子 「今日は昼間少人数を2村して、ここで〆かな」
真紅 「なんだかねー 最近本当に集中力が続かないのだわ
煙草とお酒のやりすぎかしらね 脳細胞がチリッてる感覚がわかるのだわ」
双葉杏 「杏は楽しんだら満足しちゃうかなw 最近だと。」
ドクオ 「                                          
                              _,,           
                  ____ .      l;l           >赤羽根P
              .  /       \   _,_,|,|_,          
               /   /   ヽ  ヽ ト-=y  丶         そういえば昨日、見かけたね。
              . |     /|     | ヽ `i, ̄‐^l        
              . ヽ.   / ̄|    /   ヾ~ `  i,          見知った人がいると自然と応援したくなるよね、ログ読んでても
                ヽ     _/   ヽ、   ;i,        
                ,,_,i     y,ソト,,__  ヽ、   ;i,       
               ,/r-'"j  / / ii, `ヽ、-x,,゜r  ;i        
            ,,/'/__.L、    /ヾ、"i   `ヽ `;i  i,      
          ,/  /_iーヘ,ヽ、 , /i" ヽ、 i     `、'i   iヽ、    
         _,) ヽ "   ネメ、_ii"~        _Yri   l, ヽ、   
        _,,,>t 、ヾ、    ゞ;;/         /  ,¬    V⌒l   
       ,y`;,,__   ,i     /ii'         / r-/|    l l   
    _/^,,,  ヘ  l    /iil        /  l"v' y     }  l  
 v=4⌒ヽ、 j  --,,,if   /iii|       ,,  〈-ヘ_,、 <、    /  i|  」
できない子 「             /{  /!
             /   V  }
         _{  /  厶_
          /    {  ´   `ヽ、
    、__/  _x≦三三≧、   \_,
     `ーァ ´         `}トヘ  く
       {/L_           WN   ト|
      /  /      , 、_j } V丿
     ム__」{、 i   TV二厶」 Li〔
      {  ̄「ヽl、 :ト   ハ }|A{^V\_,
     ヽ _」x  \l (●)″ 〉 厂
        \イ(●)     , /}  イ¨´
         }    ` /,」 Kl |
         `ー─ァ≦::::{_ ト、|
              /.::/厶::{ {:::}
           {::::{くA/{レ':l:::|
           |::::|   |:::::l:::|
           |::::|   ∧::::_ノ
         /|::::|     ̄`丶、
         /  L:::}           ヽ、
.      /    し'             \
.     rく     /            ハ_
      Vム、_   /            _,厶V
       ̄VムV__            __,ムV厂
        ` ̄Vムマ艾艾艾艾マムV ̄´
            l:::|   l:::|
            {:_|_ _|_:}
               V_〕〔_V
動脈硬化と心筋梗塞には注意する必要があるわねw>真紅」
赤羽根P 「ただのワカメだったわけだが>ドクオ」
真紅 「全くなのだわ・・・>できない子」
菊地真 「んー。結論。
この路線も悪くない!次は勝つ!!
迷うの面倒臭いや!!」
ドクオ 「                             
             ,r-──-、           
           /      ヽ_         >真紅
          /        〉l^l^)         
          l  /  \  //ノ ソl         ちょっと耳が痛い>酒と煙草
          ハ  /\    /   /      
         /   / ̄ヽ  l    lヽ       
        /  ヘ \_    ム   イ  `ー─-、    でもセッタが俺を呼んでるんだ
       /   /       ´ |   .l    /   ∨  
      /    /   ヘ     l   |   ,'     l  
    .  /   ,'   ∧     |   | ノ     ハ  
      /    .l   / ヽ    |    レ'    ノ l  
    /     l  ノ   ヽ   |        /  }  
   ∧     / ,〆     ヘ  l      /   l  
    ヽ、_,ノ'´         ∨l      /   ノ  
                 ', |     /    ,'  
                   ト、   ノ     ノ  
                     `ー'         」
ギコ 「ワカメにやられたトナカイだった」
赤羽根P 「昨日の方針:とりあえず初心者二人を灰において自分は噛まれようぜ>ギコ」
ドクオ 「                        
                   n     
                   l^l.| | /)   >赤羽根P
                   | U レ'//)  
    _____      ノ    /  
  /        \ rニ     |    ワカメ無双!
 /    /   \   ヽ  ヽ   /   
 |       /ヽ    |  / `  /    初心者村入れそうだったけど、四条優先しちまった。
 |      / ̄丶   .| /  /     
 \.            ,/  /       入っときゃよかったと後悔。
  /⌒ヽ       イ  /        
  / rー'ゝ        /          あーでも昨日の四条も楽しかったしな。
 /,ノヾ ,>         イ           身体2つ欲しいね
 | ヽ〆          |          」
真紅 「そうそう、悩んでるより、その顔の方が素敵よ?>マコト

さっき煙草買ったら店員さんライトとレギュラー間違えて
袋に詰めやがったのだわ・・・>ドクオ」
できない子 「                    _   _,
                 ___,> Y´'ー-、
                _>z二_ ___`ー≧__
                >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
               /        ヽ `Y′之>
           .   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
              l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
              |ハ |(●) (●) / / ,/レ′
                `|   ヽ     「)'/|/
                ヽ、 _ ―  _,.ィT/
                     , :f只'Y^ノヾ,
                /ノソ凵/;:;/    >
               / ,/;:;|‐/;:;/   /
               》v《;:;:;Y;:;:;{ ,.,ィ/
                .,ム(⌒`'≪⌒ヽ》-'
                  { ⌒>、 `)_)),《
              `ッイ;:;:;:;`>ーイ/
                /;:;/o;:;:;:;:;:;:;:;《
.              /;:;:;{;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:丶
             l;:;:;:;:|o;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;ヽ
             |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;\
             |;:;:;:;::|o;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:\
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             |;:;:;:;:;:;|o;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;\;;;;;;;;弋、,
             i;:;:;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;\;;;;;;;;\,
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             l;:;:;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;/,'
              i;:;:;:;:;:;|o;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;/,'
              l;:;:;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:/,'
              i;:;:;:;:;:;|o;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;/、'
              l;:;:;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:≪'
              |;:;:;:;:;:;:|o;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;/,"
              |;:;:;:;:;:;:;|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:ソ、゙
              |三ニ:|"""""""""'V:彡》,^
              |三ニ:|         V:彡》,
                 _辷辷┤       》ミ三》
             _r勿 ̄ ̄|       /7ニ《气
             〔〔〔 }}  r|     〔「 「 「),`(}!
           └===='′    |L_|_,|_| ,j!
ま、どの陣営に所属しようと貪欲に勝ちを目指す
その過程で村と見れられるような動きが欲しいわね」
真紅 「昨日・・・なにしたっけ あぁ、霊ローラーだ
そんなことすら思い出せなくなりつつある」
双葉杏 「昨日……疲れたなぁw 自業自得だったんだけどねw」
ドクオ 「                              
               .........:::::::::::.... .......     
         ____  .... .........::::::::::...r‐ ' _ノ.  >まこにゃん
     .   /      \ .... .........::::::::_ ) (_   
        /   /   ヽヽ.. ..... ......:::(⊂ニニ⊃)  その意気だ。
      . |       /|   | ..... ......: ::::`二⊃ノ  
     .  \___/ ̄|  /..... ......: :::: ((  ̄     気合があればシステムを超えて狩人と占、同時に
        r'ニニヽ._\_./.. ..... ......: ::::::  ;;   
      r':ニニ:_`ー三`:く._           [l、.     噛めるようにもなるさ
    /: : : : : : :`,ニ、: :_:_;>      /,ィつ     
 .   /: : : : : : : : / : : : ヽ\     ,∠∠Z'_つ   
   | : :.:.:.:.:.: . :/: : : : : : l : ヽ.   / .r─-'-っ    
 .   |:.:.:.:.:.:.:.:.:.,' ''" ̄: : :l: : : :l   /  ):::厂 ´    
    |:.:.:.:.::.:.:.:l -─-: : /:_:_:_:_l / ̄`Y´       
 .   |:.:.::.:.::.::l.__: : : :/::: : : : :l/⌒ヽ: :        
    |::.:::.::.::l: : : : : : /:::: : : : : |: : : : ゙/         」
赤羽根P 「ワカメは何であんなことになったんだろうな>ドクオ

良いことだ>できない子」
赤羽根P 「昨日は思いっきり偽っぽい占い騙りをして
ニート共有して
占いしてたなぁ。」
ドクオ 「                                      
             ____                    
           /      \                  >真紅
          /  /   \   ヽ                 
.         |   /\      |  _/^\          好んで吸ってる煙草の銘柄を間違えられるのは辛いな。
         ヽ  / ̄\   // ̄/ / _,,ノ,|          
           \_     /ヘ  / / / /^''-,,_       よくわかるぞ。
               ヽ、 !ノ  ∨ i/  、/r-''  ''-,,_      
              //i:::| 、  `i フ'''"''-,,   ,   、''-,,_  
              |ノ |::j`'i  ,/ ,>i | ヽ  `'- r'、r//、 、_>   まあ俺はセッタのメンソールなんだが
              | : K l // | / |     ヽ ^'7  i  )  
              レク |:ヽl / | _,,イ /     ,/ 〈,  l |  
              ,/ \|/-ニ/イ/   /ム    |  /  | 
              `ー-ニ|,l| /   i   //_,,ノ=- 、|/   |  むしろメンソールでキツけりゃなんでもいいんだが
                 `''} i 、,  |^' //// ̄ ゙̄|、   i.| 
                 ノニノ`,ノ ! l イ///⌒ヽ、_,| \ / |  
                 `''" `i_ノノノ/_,, _,.::'::| {::::|  ヽ8'l,  」
できない子 「               「`i
           r‐ 、      | |
           ヽ. \    | |
             \ \  ! !   , ‐‐ァ
             \ `┘ ヽ...ノ /
            〈_ ̄`ヽ    i     _   _,
            {__`\_}    /   ___,> Y´'ー-、
             \`ー'   {   >z二_ ___`ー≧___
                  `ヽ.    i /  '´        \<
                  !   イ /          \ ヽ之>
                 |    マ //   / l     l \ハ ヘ}<
                    l    マlj_ | l l! /  / l ヽ| |ノ
                  |     ド| l \ ! l  / イ  l|. |
                 ∧     j!V?i:ヽ ゙ i / メ≦丁{ }
                   /..ハ、  // ト{( ●) |/ ./ 刈 | | |
                     |.:.l   }`//  |     , (● )/ /ハ{_
                j..:| | レ/   小.  /` ーャ   ,/ イ'ヽ、二´_
                /:..l j //     | ト\ 、__.ノ_. </∠{ハ.丶./ァ、 ̄`ヽ
              /.:..:j l//     .| ド、弋 ̄ |'z|/キxリ{:.::..}./r米ァ/´  !
               /:..:.//     j ! \^z、!}、|:..:}_ヤiVト:..:'../`^'.:}ノ_  }
                ,'.:..:..j′   ri.‐. .リ |    \水|:rァt米ハ}:..:.j:.:__:ノ/::} /
             i:..:.:..ハ.. ィァ´. .ゥ .小 ,ト 、    メ、!:/´ィT.ーV_ノ´fァ::.ノイ
               |..:.:..i. . . . f_jrァ. /:.|:.jリ!. l.ヽ./::.>|'. . `rj! . ト、:/:::::ハ{K|
                |フ:..i. . . . (フぅ-/:._:{,n}ハ/`{、\::>ハ. .く}_|/:.:.:|rウュ{にリ!
            |ナ′. . ._ . . .:/..j r|じハ{:.:._:.:.}:__.ソ _}.ィ≦rァイュ{ムマ:.弋j:}
            |:./. . . ー'. . .ハ}{_ソ../‐ヽ{ニj{´:.:.:.`}:.:.:./:._.斗ヘ___ 斗イ:|
              }/. .rュ . . . /`Yf7./、_r=ァ{__リー、ノ-=ニブ./∧`ヒ7_rj|
            / . r米ァ. ./7´{シl./:::〈{{/_ノ{{ー:.:.:.:〉__.ァくヽ:Yイノノ l‐くtjz:|
              /、 . .`^//_{{_{{_j!{::::::::|{{二ハ{三´_..:.=:.ノ┴'_/. .∧..:\::|
           /:..:..:. ̄:./イrzj}´:.:ハ`Y´}__/ミ7ー― 壬j> ´:..:./{く|:..:.:..\
         /..:..:..:..:..:./'_ト>zく:..j/ ! / ヽ:../`ー―ァ¨:rv7ュイ../rー'ト、:rァヽ\
           /:..:..:..:.../:`Z{ ヒjノ:.lr米|´   {tj\:.:..:../.._ 斗'´//ヘ辷,| ` ー-ヽ ヽ.
        /...:...:./:..:.:.:.:.:..`¨ィ:.l `^-|    Vァ ` ̄ _`丁´:..イ「:./イi ! ,-ァ_rュ \ \
         /:.,∠、:..:..:.:.:.:.:.rj tァ7イ:.,、:|    V r米7 rz`l!ヽrキ=、!i小/-ュ'^'. . . .ヽ \
       ':7rz.j ソ^ニヽ:.:../ /:{ヽ_Vィ!      ト、 f´ヽ.ニム 〉〉、:二{∴トj V¨^ヽト-..._ハ.  ヽ、
      iニヽzノュ,ニン-く , -/..:f´rz丁|     l::.`辷'小.「`!ヽァ'ニィ7T!ーヘ.彑.ノ{::.::.:t小`\ _i
        ト_'久_{{ }:/j乃} /..://ヽ.ニ人.|       l::.::.>z=、r米{{_ ri{{,小{`´Y人}_l::.::.::フ,| . rァ |
      |..:.从ニ7´^jニメ、..:/-=.ヽ { {Z}|       l`{ト{リz}ヒ=キニj=くヘ.| ヾ}{{リ __}}ゥr、{_{z! . ー^|
       !:...》:..rァ廴ヘ__jj´.ハヽニノ  7瓜|        トz }{ ヒj }:《|:{ rz ト{  マYニアfァチ_:-、| _.rァt!
     |..:..`7{_ 乂_ノ´rz辷'ノ米ァ ´'/         }∨ニヾブfキニTく:.:}   ` ー‐ ´   |Z_}L,.|
      !.:..:..:`_弋r-ヽ.ニl-―----‐ ´        ハ:.辷,イ弋j、|ニノ`_イ          |. .{ fソ
     |..:..ゥ:.ーェソ fzj}r‐|              ノ、:.:.}、7弋_ー|:.:.f米|             |. .レ´
     |tァ:r、 {/ヘ.ニ人.リ                /zソ、:jニY{´rzj}!:.::_n:{           ¨´
    |f米ァ/rvj´/             /}ニ⌒}|ニムz.‐小:f米ハ
    |:.じソ t米/                /「}ーイV!:{ fzj }ト.「j}=rzfr!
      !.:../ '  /                {_メ='^,ニ|rァTf=く永'__不-|
     ヽ{ r/               r|Vrー{ f.|tァ{「`ニ{_|_F }}{_ァ′
       ¨´                    }| ヽ彑ノ:|:..:_.ァf=ィ小}ニイ
                         |:ト、  丁1:.t米ア:.ブ --リ
                         |:ト ヽノ| └― イ_[´ ̄/
                         ヽ\.jィ     ゙ー¨´´
ま、千里の道も一歩からってね!積み重ねていきましょ!」
菊地真 「へへ、ボクは笑っていたほうがいいんだよね!
次、逆襲してやろう!>真紅」
ドクオ 「                  
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   >赤羽根P
     |    /    \ ヽ  
     |       /\.   |  ワカメで入村した時点でなぁ……
     |    /  ̄ヽ  |  
     \           /  でもまあ他の人達にもネタ提供できてて
     /     ┌─┐  
     i   丶 ヽ{ .茶 }ヽ   素晴らしかったですよ、ええ
     r     ヽ、__)一(_丿  
     ヽ、___   ヽ ヽ   
     と_____ノ_ノ     」
真紅 「愛煙はホープとエコーなのだわ ピースでもマルボロでも吸うけど
メンソールで癖がないのがマルボロメンソールだから吸ってるんだけど
どうにもこうにも・・・ねぇ?>ドクオ」
ドクオ 「           >できない子
======  
   ∥      いい事言うねえ。
  ('A`)      
   l( l)     俺も……積み重ねて……ガクッ
    | |     」
真紅 「ふふふ、私は一回噛まれただけで死ぬのだわ!>マコト」
ギコ 「せっかく矢が刺さったのにボッチに負けた…」
ドクオ 「                   
                   
    ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   >真紅
    /   /   \   丶  
   │     /\     .|  うむ。よくわかる。
   |    / ̄ ̄\    |  
    \           /  
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ 
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |  
   /    / r─--⊃、  |  
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |  」
できない子 「      l___l      _   _,
        |:::::::::::::l   ___,> Y´'ー-、
       ゝ:::: / _>z二_ ___`ー≧__
       とこ ) >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
         .(‐イ/        ヽ `Y′之>
        ∨  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
         l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
         |ハ |(●) (●) / / ,/ レ′
          ', `|   ヽ    「)'/|/ ハ
             l ヽ、_  ―  _,.ィT/ レ
             ∨ ハ\二_ノ/ヽ 、
.             ∨ ヽ∀/  < ヽ
             |  /レil   |  |
             !   ̄    i   l
                 ∨      l   l
ま、今宵はここまでねー では〆の挨拶として「プロージット!(乾杯)」」
ドクオ 「決闘忘れとった」
ドクオ 「うむまあいいやの流れ。こっちも楽しい」
双葉杏 「決闘あったんだ……w」
赤羽根P 「いや、正直かまれ真で良くね?って>ドクオ」
できない子 「             / /    /=ミ、ヽ_//厶        `ヽ、
           /_/      厶≦二二ミく.:`ヽ.     、_  ',
.       、__/ /   ,  ¬…'"´ ``丶、ヽ、.:',    、 ',`ヽ}
       ` ̄/  /               ヽ.ヘ:}  .ノ  ヽ}
       / /〃                  Vハ: : : : : : ヽ
        |/|/      }             Vハ: : : : : ト、\
         ′  .i .:/ ./    i   ト        }/}: : : : i :} `^`
          l   .:.」/|:.厶    .:l、_.:.L_」  i   .ハ7: : : :ハ:厶
        '. .:.!.:.ト( ●)ヽ、 |^ヽ /\}/  /V: : : :/ }´
          ヽ.ト、|    / \} ( ●) / /} /: :i : i
           {    〈         }/_ ィl/}: :| : |
            、   ____, /〈}  イT.:.|::::|:.:ハ:.:!
                \      { {/ |::l:.:.l::::レ′`
                 _>‐:rr≦} |、 厂\.|::::|
             ,. -‐: : : : : : {/一   ∀. : : : ヾ、}
         /. : : : : : : : : r'¬    } : : : : : : :丶、
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じゃあお疲れ皆!」
赤羽根P 「どうせ終わったら建つだろう>決闘」
双葉杏 「噛まれ真だと楽できるけど、負けると変に悔しくなるw」
赤羽根P 「できない子お疲れ」
真紅 「さてと・・・私もそろそろログ読んで、その後ZONEで銃振り回してくるのだわ
では皆様、お疲れ様 楽しかったのだわ」
双葉杏 「おつかれー」
赤羽根P 「初心者村だしいいかなって
修羅枠が出張るもんじゃないよ>杏」
ドクオ 「                
   _____      
 /         ( ;;;;(    仲間が吊れる度に怒りゲージがたまっていき、
/             ) ;;;;)  
|       /   \ /;;/  LWになると必殺のダブル噛みができるようになる狼って
|        /ヽ  l;;,´.|  
/     ∩ノ ⊃━・'/   どうよ。闇鍋役職だろうけど
(  \ / _ノ |  |     
.\ “  /__|  |    
  \ /___ /      」
双葉杏 「いや、初心者とかじゃなくて、占い個人の話しかな。
杏はあまり行かないというか。入村勝てないからw >赤羽根P」
ドクオ 「まあ思い通りにはいかんもんだ>赤羽根P

思い通りになってたら今頃俺だって超プレイヤーよ」
赤羽根P 「似たような天狼っていうのがなかったかな。
LWになったら暗殺が通じないし、護衛も貫通する>ドクオ」
ギコ 「それに近いものは天狼ってやつがいるよー>ドクオ」
ドクオ 「                                          
                              _,,           
                  ____ .      l;l           >できない子
              .  /       \   _,_,|,|_,          
               /   /   ヽ  ヽ ト-=y  丶         
              . |     /|     | ヽ `i, ̄‐^l        ほいお疲れさん。
              . ヽ.   / ̄|    /   ヾ~ `  i,         
                ヽ     _/   ヽ、   ;i,        
                ,,_,i     y,ソト,,__  ヽ、   ;i,       
               ,/r-'"j  / / ii, `ヽ、-x,,゜r  ;i        
            ,,/'/__.L、    /ヾ、"i   `ヽ `;i  i,      
          ,/  /_iーヘ,ヽ、 , /i" ヽ、 i     `、'i   iヽ、    
         _,) ヽ "   ネメ、_ii"~        _Yri   l, ヽ、   
        _,,,>t 、ヾ、    ゞ;;/         /  ,¬    V⌒l   
       ,y`;,,__   ,i     /ii'         / r-/|    l l   
    _/^,,,  ヘ  l    /iil        /  l"v' y     }  l  
 v=4⌒ヽ、 j  --,,,if   /iii|       ,,  〈-ヘ_,、 <、    /  i|  」
赤羽根P 「添え物のつもりで行ったんだけどなぁ>杏

16人の思い通りになる村……!>ドクオ」
ドクオ 「                    
                    
      ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   >ぎこ 赤羽根P
      /   /   \   丶  
     │     /\     .|  なるほど……やっぱ誰でも考えつくか。
     |    / ̄ ̄\    |  
      \            /  面白い!
     , -‐ (_).ヽ      ィヽ   
      l_j_j_j と)         i  
       ̄`ヽ        | l   」
ギコ 「お疲れ様>できない子」
ドクオ 「                     
                     
    ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\        >赤羽根P
    /   /   \   丶    
   │ /// /\ ///  .|     どう動いて笑いを取るか、悩ましい村だな!
 . (⌒)   / ̄ ̄\   (⌒)   
 ./ i\            /i ヽ    
                     とりあえず占い5の霊能3ね。初日。
                     
                     」
赤羽根P 「でも狼は結局
白狼、鋭狼、舌禍狼の三強じゃなかったか?」
ドクオ 「                    
                    
      ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   >真紅
      /   /   \   丶  
     │     /\     .|  真紅もお疲れさんだ。
     |    / ̄ ̄\    |  
      \           /   いい夢見ろよちきしょー
      /⌒ヽ   ー‐    ィヽ  
      / rー'ゝ       〆ヽ  
    /,ノヾ ,>      ヾ_ノ,|  
    | ヽ〆        |´ | 」
ギコ 「COしない人は置いてけぼりの村になるわけか…!>ドクオ
そして阿鼻叫喚の夜と」
赤羽根P 「少なくとも人外陣営の思い通りにはなってないなぁ>ドクオ」
ドクオ 「鋭狼がわからん…!」
赤羽根P 「真紅もお疲れさん」
赤羽根P 「毒と狂人は噛めない狼じゃなかったかな>ドクオ」
ドクオ 「                    
                    
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\       >ギコ
     |    /    \ ヽ    
     |      /\.   |       灰はただただ戸惑うだけよ。
     |    /  ̄ヽ  |      
     \           /      とりあえずの霊ロラで共有が吊られればベスト
.      /⌒~" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ  
      |  ,___゙___、rヾイソ⊃ 
     |            `l ̄    
.      |          |      」
ドクオ 「ほー、自己防衛に特化した狼か。なるほど強そうだ>赤羽根P」
双葉杏 「村人しようと思って言ったら役持ったとかあるね……>赤羽根P」
ドクオ 「                             
                             
        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\            >赤羽根P
     /  /   \    丶           
     │    /\      .|            大丈夫。笑いさえとれれば
     |   / ̄ ̄\     |          
      \           /           問題泣い。うん。
         ソgヘ二ニ=7⌒ ̄"⌒ ̄〆"⌒ニつ  
        ∧ii/ oィ/"  〃  (乙ノ≠^ソノ   
       / .|//= ゝー─~゙─‐゙~'´    
        l  |。     `~/            
       / |。      /              
      /ソ |。       (              
      / リ∠\____ニゝ              」
赤羽根P 「昨日は3村とも役だったんだよな>杏

闇鍋は詳しくないからわからんけども>ドクオ」
ドクオ 「               
   _____     
 /        \  >赤羽根P
/    /   \   ヽ  
|       /ヽ    |  大丈夫だ。俺も鍋はちんぷんかんぷんだ
|      / ̄丶   .|  
/     ∩ノ ⊃  /  
(  \ / _ノ |  |  
.\ “  /__|  |   
  \ /___ /  」
ドクオ 「           いい時間だな。
 |          
 |  ('A`)      俺はそろそろ落ちておくとするぜ。お疲れさん
/ ̄ノ( ヘヘ ̄ ̄  」
ドクオ 「                            
                   *'``・* 。   
                  ★     `*。  
                     |       *   それじゃあGMさんは村建てありがとう!
                     |       *  
     ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   |       +゚  
    /   /   \   丶  |      ゚* 
   │     /\     .| /⌒)     +゚   んで同村してもらった人達、楽しい時間をセンキュー!
   |    / ̄ ̄\    |/  ノ   。*゚  
  __\           / / 。*・ ゚      
(⌒               |。*・ ゚          
 ""''',。ヽ_       。*・ ゚           
   +  │  。*・ ゚    | * 。          んじゃまた会うべ。またなー!
   `・+。。*・ ゚       |   `*。        
      i      ̄\ ./    *         
      \_     |/    *        
       _ノ \___) ~ 。*゚          
      (    _/   ☆            
       |_ノ''                   」
双葉杏 「おつかれー ってもうこんな時間だったの。」
ギコ 「おう、お疲れ様>ドクオ」
双葉杏 「杏も落ちるね。おつかれさまー
GMと同村ありがとう。またよろしくー」
赤羽根P 「おっと、こんな時間か。
じゃあ落ちることとしようか。
杏もちゃんと家で寝ろよ」
ギコ 「解散の流れだなー
じゃあ俺も落ちるか
お疲れ様でした」
赤羽根P 「ギコはこの間から共有ばかりに感じるなぁ。」
双葉杏 「最近役持ったら共有しかしてないこと思い出した。」