←戻る
【劇場番外】アイドルたちの初心者村 [121番地]
~希望制ですよ~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8
icon 3105GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 初音ミク
 (リイア◆
KGETsAlPV6)
[妖狐]
(死亡)
icon QBP
 (もくず◆
c65RUesFJw)
[村人]
(生存中)
icon 鏡音リン
 (lion◆
Teok8Nsh2jf2)
[村人]
(死亡)
icon リリーホワイト
 (コルクマリー◆
QwBRDlNnwk)
[村人]
(死亡)
icon ラリー・フォルク
 (大佐◆
oPwIfieFN2)
[霊能者]
(死亡)
icon 岡部倫太郎
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[村人]
(死亡)
icon 菊地真
 (音餅◆
L4/i/NrLmw)
[狂人]
(死亡)
icon ヴァーチャルボーイ
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[占い師]
(死亡)
icon 萩原雪歩
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[狩人]
(死亡)
icon 椎名まゆり
 (∀)
[村人]
(死亡)
icon 四条貴音
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[人狼]
(死亡)
icon ニャル子
 (這い寄ったりする混沌◆
Talk33t51U)
[人狼]
(生存中)
icon 古手梨花
 (にゆり)
[共有者]
(死亡)
icon 水銀燈
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[共有者]
(死亡)
icon リリーブラック
 (悪食の人◆
uOocfAkUzI)
[村人]
(死亡)
icon 如月千早
 (ありあ)
[人狼]
(死亡)
ゲーム開始:2012/08/06 (Mon) 22:34:01
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
3105GM 「どうでもいいけど、ヴァーチャルボーイがいるなら
ヴァーチャルガールがいてもいいはず」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
3105GM 「投票ー」
3105GM 「お疲れ様」
3105GM 「落ちちゃったかなー?」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー」
3105GM 「あーいたw」
リリーホワイト 「発言見返していたらいつの間にか吊られていましたよー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3105GM 「まぁ、そういう時もあるよねードンマイ!
ちなみに人外候補はあってたかな?」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
初音ミク 「ぎゃー!!!!!」
3105GM 「お疲れ様」
ラリー・フォルク 「お疲れ様だ
占いの盾にはなれたか?」
3105GM 「☆は新しいなw」
リリーホワイト 「ニャル子の発言が、雪歩と真、貴音が違う陣営だって言っているように感じましたよー
それしかわかりませんでしたよー」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー」
初音ミク 「もっと目立たずに発言すべきだったか・・・・」
3105GM 「面白い感じ方だと思う>リリホワ
それ大事にしていくといいと思うよ(なでなで」
3105GM 「>ミク
他の村と違って素直に内約確認してるとこに好感が持てたのでミクを選択するぜ。
好感持てたからいいのでは?w」
初音ミク 「村の時にそう思われたんならうれしいですけどね!?
今回狐なんですよおおおおおお!!!>GM」
リリーホワイト 「勘は大事だと思うですよー>GM
なでられましたよー、えへへ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3105GM 「仕方ないよw
運が悪かったと思うしかない>ミク」
3105GM 「かわいいですね(なでなで>リリホワ
誰かに押し付けられたものじゃなくて
自分で感じ取ったり、自分で選んだもの大切にしてくださいね?」
ラリー・フォルク 「ロジックも大切だが、戦場を生き抜くにはフィーリングも重要さ」
初音ミク 「狐初めてだったのに…ぐすん>GM」
3105GM 「よしよし(なでなで>ミク」
ラリー・フォルク 「狐初めてで呪殺だと!?
ある意味いい経験になったようだな・・・」
古手梨花 さんは突然お亡くなりになられました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3105GM 「あ」
3105GM 「あわわわ」
初音ミク 「あ、共有が突然死」
古手梨花 「うえ…ちょ、音なるようにしてたのに……!
ごめんなさいいいいいい!!」
ラリー・フォルク 「<<ああ!共有がやられた!>>」
古手梨花 「土下座しますごめんなさい。」
ラリー・フォルク 「まあ、お疲れ様だ
以後は気を付けてくれ」
3105GM 「むしろ延長しなくてごめんね>梨花」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
古手梨花 「ログみてさあ投票!
残り:一秒
「あ、死んだ。」」
古手梨花 「いえ…これは僕の失態なのです。
次からはこれ以上に気をつけて、投票するようにするのですよ…>GM」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー>梨花
稀によくありますよー」
ラリー・フォルク 「2票で再投票がかかるとは珍しいものを見た」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
初音ミク 「次から気を付ければ大丈夫ですよー!」
初音ミク 「グレーの中に怪しい人が少ねえええええ!
って感じなんですかね、これ」
3105GM 「>梨花
私も突然死よくやるからなんとも言えない
うん、気をつけてね」
古手梨花 「ちなみに僕はリンに入れようと思ってましたですよ…」
ラリー・フォルク 「投票は超過2分でもいいやという風潮が蔓延しなければ別にいい
投票時刻になったらさっさと投票することだ」
古手梨花 「みぃ…皆優しい人ばかりなのです…。
次から、気をつけますですよ!(ぐっ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
初音ミク 「ログ読むのは投票し終わってからの方がいいかもしれませんねー」
初音ミク 「お疲れ様です」
岡部倫太郎 「ふむ、そうなるか
お疲れ様だ」
3105GM 「>ミク
そうだねー
出来れば1分で投票した方がいい」
古手梨花 「お疲れさまなのです…」
ラリー・フォルク 「お疲れ様だ」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー
春ですよー はーるでーすよー」
3105GM 「お疲れ様」
初音ミク 「にしても、銀ちゃんは大丈夫かな?
いきなり相方がいなくなっちゃったから」
古手梨花 「みぃ、じゃあ次から気になった人を入れていく所存!」
古手梨花 「◇水銀燈(共有者) 「梨花…!落ち込まないでね?ついてなかったわぁ。またよろしくねぇ」

(´;ω;`)す、すいぎんとぉ……!」
岡部倫太郎 「む、如月千早狼当たっていたか
半ば勘だったのだがな」
ラリー・フォルク 「最近はどこもかしこも超過2分は当たり前
悩む気持ちも分からないでもないが超過1分ごろまでには投票してほしいね


・・・まあ俺は狼振られたら超過30秒で噛んでしまうがな」
初音ミク 「ただ、グレランの時は投票する前にCOしてたり○出た人に
投票しようとしてないか確認した方がいいと思いますですw」
ラリー・フォルク 「その為の投票猶予時間だ>ミク」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
古手梨花 「僕はいつも1分ぐらいで入れてるのですが、…今回は全くわからなくて…。
みぃ、ミクも助言ありがとなのです」
3105GM 「>梨花
まぁ、次から気をつければオールオッケーってやよいさんが言ってた!」
初音ミク 「というか、私もいつも投票1分半くらいに入れちゃってました。
今度から気を付けます。」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
古手梨花 「やよいが…?うっうー♪((」
初音ミク 「あ、GJ」
古手梨花 「GJ?」
ラリー・フォルク 「狩人も真護衛だな、大したもんだ」
ラリー・フォルク 「ナイスワーク!若いのによくやるもんだ」
3105GM 「やよいが!>梨花
http://www.youtube.com/watch?v=s8hbqUo4au0」
初音ミク 「狩人さんも大したもんですねー」
岡部倫太郎 「まゆり、シンプルに考えろ
そいつは狼だ」
古手梨花 「みい…吃驚、かつらの宣伝が入って、
え?これがやよい……ネタ動画…?って思ってしまったのですよ>GM」
初音ミク 「ヴァーチャルボーイさんが強いですねー」
ラリー・フォルク 「好戦的な真占いさんだ、嫌いじゃないぜそういうの」
古手梨花 「強いのです…貴音切っていいのです
わぁ、この占い師さん好きだな……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3105GM 「これグレーに狼残り過ぎじゃないかな」
初音ミク 「狼一匹吊れますかね?」
岡部倫太郎 「このグレランを抜けられると…厳しいということか」
初音ミク 「ニャル子が地味に吊りにくい位置にいる気がします」
3105GM 「グレーがいなさすぎて…」
ラリー・フォルク 「千早が墜ちるな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
3105GM 「お疲れ様」
如月千早 「いえ、正直無理でしょうこれ」
岡部倫太郎 「お疲れ様だ」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー」
古手梨花 「お疲れさまなのです。」
如月千早 「お疲れ様です」
初音ミク 「お疲れ様ー」
如月千早 「あるんじゃないですか?
そう考えてるというアピールになります。
アイドルですからね。アピールは大事なんですよ>リリーさん

いえませんでしたね。」
ラリー・フォルク 「お疲れ様だ」
ラリー・フォルク 「RPに助けられたりRPで窮地に陥ったり
難しいものだな」
如月千早 「古手さんは突然死残念でした。
トラブルですか?」
3105GM 「共有が突然死しても厳しいとはいやはや」
古手梨花 「みぃ、僕の不注意なのですよ…ごめんなさいなのです。>千早」
如月千早 「灰に押し込まれるとやはり無理かと
占われない位置にいるのはつらいですね」
ラリー・フォルク 「これで真占いは噛めなくなった
さて狼サイドはどう出るか」
如月千早 「申し訳なく思っているのでしたらそれで問題はないかと
次気をつけましょう、で終われば良いのではないでしょうか。」
3105GM 「その為の囲いなんだよ>千早」
岡部倫太郎 「よく整理すると灰には狼しかいなかったようだな
…致し方あるまい」
3105GM 「もしくは●投げ」
如月千早 「囲いって大事ですねぇ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
初音ミク 「…確かに、グレーに狼しかいませんね。」
3105GM 「大事だよ
だから情報になるんだけど、うまく使うのは難しい」
ラリー・フォルク 「灰を掃討してから暫○削りに行くかな、俺は」
如月千早 「こうなってしまえばどれだけ吊られないのがうまい人でも吊られてしまいますね」
ラリー・フォルク 「占いと狩人は悩んでいるのか?」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
初音ミク 「狩人さんは大丈夫ですかね?」
菊地真 「……あるぇー?」
岡部倫太郎 「お疲れ様だ」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー」
3105GM 「お疲れ様」
初音ミク 「お疲れ様です」
ラリー・フォルク 「お疲れ様だ」
如月千早 「お疲れ様です」
古手梨花 「お疲れさまなのですよ」
菊地真 「昨日ヴァーチャルボーイさん噛みするのはまあ
信用勝負が無理だからって事なんでしょうが」
菊地真 「ならボク噛みのが通りそうな気もしますが……」
ラリー・フォルク 「◇ヴァーチャルボーイ 占い理由 発言強めのニャル子は放置する位置と判断
とと、これは分からなくなってきたぞ」
如月千早 「私狩人は否定されているんですよ。投票から。」
如月千早 「発言強めのほうを放置する意図がよくわかりませんが。」
3105GM 「ただ、ロラするにしても、狩人GJがあるから
ヴァーチャルボーイの真ケアすると思うけどー」
菊地真 「きっついな
昨日バーチャル噛みか……」
3105GM 「難しいね。狩人は」
3105GM 「雪歩噛めたらワンちゃんあるのか」
3105GM 「ないなーそれは」
3105GM 「むぅ…」
菊地真 「割と今日 狩人な発言してますけどねそこ」
3105GM 「この機に及んでグレー噛むのはちょっと…選びにくい」
3105GM 「真グレー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
菊地真 「まあ んですね リリブラ-銀ちゃんの2択でしょう今日」
ラリー・フォルク 「自分から囲い囲い言い出す村人はあまり信用できない
…ここでは誰も囲まれていないが」
菊地真 「まあ囲えないボクが弱い、とは言えるんですが」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
3105GM 「お疲れ様」
菊地真 「お疲れ様です」
岡部倫太郎 「お疲れ様だ」
初音ミク 「お疲れ様です」
如月千早 「私とニャル子さんは囲えない位置ではないですかね」
如月千早 「お疲れ様です」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー」
ラリー・フォルク 「村人ではなく暫○だったな
お疲れ様だ」
四条貴音 「うーん、やっぱりそちらが真占いですよね。
初手で噛めなかったのが痛いです。」
ラリー・フォルク 「◇QBPの独り言 「QB、驚きの白さ」
腹は黒いが見た目は白いからな、間違ってはいないだろう」
菊地真 「この展開では あまり真占い噛まないでもいいですけどね」
菊地真 「真証明できないので」
3105GM 「お疲れ様」
菊地真 「狐が溶けてる/霊能死亡
となると 後は発言だけですから。
噛めそうな方を噛めば十分」
3105GM 「あ、誤爆」
3105GM 「んー」
ラリー・フォルク 「真に同意
無理して噛む必要はない」
如月千早 「噛めそうだから真で、と思ったんですが。」
菊地真 「ああ きっちり見つけてますね>狩人位置」
四条貴音 「真護衛だと踏んでヴァーチャル噛みに行ったんですけどね。
そこはお仲間の意見を尊重するべきだった、という他ありませんね。」
菊地真 「ニャル子さんが驚きの白さ」
菊地真 「>銀ちゃんの想定」
3105GM 「不思議な形になりそう」
ラリー・フォルク 「共有が全くニャル子を見ていない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
菊地真 「狩人CO!(きり」
ラリー・フォルク 「遺言が無い分、狩人はキツイな」
3105GM 「というより、遺言がアマすぎるのですよw>ラリー」
菊地真 「村の流れ的に
バーチャルボーイが真目受けてましたからね。
実質理由それほど濃い訳でも無いですけど」
3105GM 「オリジナルの人狼を含めて、無条件で遺言を残せる人狼の方が少数派」
ラリー・フォルク 「ふふ、そうかもしれんな>GM」
菊地真 「ああ 遺言残せる役職とかあった気がしますね」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
菊地真 「オーケーオーケー 一番いい噛み。お疲れ様です」
初音ミク 「お疲れ様ー」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー」
3105GM 「お疲れ様」
菊地真 「えっ」
岡部倫太郎 「お疲れ様だ」
如月千早 「お疲れ様です」
ラリー・フォルク 「お疲れ様だ
狩人GJ見事だったぞ」
如月千早 「え?」
萩原雪歩 「ああ!COしなくてごめんなさい~!!」
リリーホワイト 「どういうことですよー?」
3105GM 「ちなみにこれが原作の…この遺言システムの元ネタに当たる役職
wikipediaより
公証人
公証人が存在する場合、それ以外のプレイヤーは(どのチームであっても)「遺書」を残すことができる。この遺書は公証人が死ぬまで誰も(公証人自身も)見ることができない。公証人が死んだ場合、自分が公証人であったことを公開し、同時に全ての遺書が公開される。どの版にも収録されておらず、過去にダヴィンチ社のサイトで掲載されていた。」
菊地真 「瞬間移動とかとは(ry」
ラリー・フォルク 「これが真占い師とでもいうのか」
菊地真 「実はまあ」
菊地真 「ボク真と見ても村は損は全くしない」
如月千早 「へぇ」
ラリー・フォルク 「これで心証大幅ダウンは痛いな
だが囲いが無い以上あまり意味もないか」
如月千早 「まったく損しないと思いますね」
菊地真 「リリブラさん○だし」
萩原雪歩 「うーん、Coしなかったのは本当に反省ですね。
すごく迷ったんですけど。」
3105GM 「なので、死んだ時点で役職をCOできるのは式神研オリジナルのアイディアですね。」
3105GM 「式神研=php人狼の開発チーム」
ラリー・フォルク 「なるほど、勉強になった>GM」
如月千早 「萩原さんもっと早く吊れてくださいよ、せっかく誘導したのに……」
菊地真 「ニャル子さんLWか。通じるかどうか微妙なラインですね
タイミングとかいろいろ込みで」
岡部倫太郎 「歴史を感じられる良い話だった、感謝する>GM」
萩原雪歩 「だって暫定でも、偽目でも○ですからね。
自由に暴れられますぅ>千早ちゃん」
如月千早 「グレランで落ちた狼いるんですよねぇ」
3105GM 「式神研は人狼をベースにアレンジしてるので
それを面白いと見るか、原作と乖離してると見るかは人それぞれ
ただし遺言システムは強力なのが体感>ラリー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ラリー・フォルク 「◇リリーブラック 「となれば、何処で内訳が確定したかーというのも。
ニャル子様は…発言が白いですから、まずは囲い関連から思考したいですね」

はは、こりゃニャル子のステルス&白さに感服するよ」
リリーホワイト 「ニャル子は全然疑われてないですよー……」
菊地真 「まさかラスグレとはな……」
萩原雪歩 「遺言システムは
やる夫とかの狩人重視主義の最大の要因ですよね」
3105GM 「今も闇鍋や決闘なんて村もありますが、役職はもっと少なかったんですよ?
決闘なんて、人狼・罠師・暗殺者の3役職しかいませんでしたし」
ラリー・フォルク 「ああ、遺言はこちら(早苗鯖)では強力だね
人外も遺言で役職騙りできるのも大きい」
菊地真 「狩人保護か……凄くどうでもいいと思いますけどね。
真確定生存ゲーとかでもなければ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
菊地真 「役職100ぐらいだったかなあ
鍋に挑戦した時期」
菊地真 「お疲れ様です!」
四条貴音 「囲わなかったのは、まぁ、囲った方が残れなくなるように見えたからですが。
……ラスグレに2名とも残るのもまぁ、予想外と言えばそうなのですが。」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー」
ラリー・フォルク 「お疲れ様だ
次からは気を付けてくれよ?」
岡部倫太郎 「お疲れ様だ」
菊地真 「いまや300いるとかもっといるとか聞きましたけど」
3105GM 「狩人というか役職重視ですね。
占いも強力です。通常は占い師の結果は夜その場ででます
なので、占い師が死んでも占われた妖狐は死ぬんです>雪歩」
ヴァーチャルボーイ 「やっちゃった(てへぺろ」
3105GM 「お疲れ様」
菊地真 「狐は不利になるルールですよねあれ>遺言銃殺」
如月千早 「お疲れ様です」
初音ミク 「お疲れ様です」
四条貴音 「そもそもの狐が単なるバランサーなので、勝てる事を基準に作られていませんしね……w」
菊地真 「身代り君に銃殺された狐とか悲しみをどこにぶつければいいのか分からなく」
ヴァーチャルボーイ 「ブラック見てて消すの間違えた」
如月千早 「対価がなければ>潜在>QB」
3105GM 「このシステムと遺言でバランスが取れてるというのが式神研の見解ですね。
実際どうかは各々の意見ですが」
ラリー・フォルク 「あらかじめ結果を二つ用意することを進める>ヴァーチャルボーイ」
菊地真 「身代り君が占い可能ってことは
要するに初日は等しく16分の1で死ぬ、という」
3105GM 「ですねー
ただ、占いが重視されなくなるので、そこまで不利かどうかはわかりませんが>雪歩
システム上は死ぬ可能性上がります」
初音ミク 「あれ、リンはもしかしてまゆり-ニャル子を吊らないでくれって言ったと勘違いしてる?」
菊地真 「ニャル子さんすげえ……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
菊地真 「なんだろう スプーン1杯で驚きの白さ的な」
ラリー・フォルク 「◇QBPの独り言 「ニャル子は……ラスグレでLW?
無いと思いたいよ」

皆囲いに拘り過ぎだ」
四条貴音 「囲わなかったのがまさにQBPの発言通りですけどね。」
ヴァーチャルボーイ 「わざと灰に残してたんですがねぇ…ままならないわぁ」
リリーホワイト 「みんな囲いがあると思ってるですよー
囲いなんて最初からなかったですよー」
菊地真 「全員真結果出してるんですよね」
如月千早 「まさかどちらも囲わずにとっておいたとは誰も思うまい、ですね>四条さん」
四条貴音 「いやまぁ、GJ出してしまったのは明らかに私のミスですのであれですが。」
萩原雪歩 「うう、おとなしくCOしていればヴァーチャルボーイさん真だったんですけど・・・
真ちゃん噛みでしぶっちゃいました・・・」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
菊地真 「お疲れ様です!」
岡部倫太郎 「お疲れ様だ」
ラリー・フォルク 「お疲れ様だ」
如月千早 「お疲れ様です」
ヴァーチャルボーイ 「おつ」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー」
初音ミク 「お疲れ様です」
萩原雪歩 「お疲れ様でしたー」
3105GM 「お疲れ様」
ラリー・フォルク 「(悪食氏らしくないなあと思ったが口に出すのはやめておこう)」
水銀燈 「お疲れ様よぉ。」
ラリー・フォルク 「リン→まゆり吊りで狼勝ちと見た」
ラリー・フォルク 「まあこれで完グレは問答無用で吊れという風潮が出来ればそれでいい」
3105GM 「それはそれでどうかと思うけどねw>ラリー
要するに大事なのは囲われてる、囲われてるかじゃなくて
様々な要因を照らし合わせることだと思う」
四条貴音 「完グレを問答無用で吊る風潮ならば勿論囲いますけれどねw」
菊地真 「実際 囲われてても囲われてなくてもおかしい訳では無いので
その辺は発言次第」
如月千早 「完グレーだから吊るって、今回のときくらいしか効果ない気がします。
2Wかこわれてたこれで村負けですし」
ラリー・フォルク 「結局は己の信念に従い行動するだけだ
俺の発言は部外者の戯言とでも捉えてくれ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ヴァーチャルボーイ 「マコト=狂とか狂噛みだとかで随分想定崩されたわー、いい手だったけど」
水銀燈 「まあ灰詰めして狼吊った時点で仕事はしたわ)キリッ
私には応援することしかできない…」
ヴァーチャルボーイ 「昨日の勘違い引きずられるよりはリン吊りの方がマシ」
菊地真 「まあ一応 真っぽい動きはできるようにしといて問題無し」
3105GM 「私は人狼やる上で覚えておいて欲しいのは
この村で正解だったのが、他の村でも正解であるとは限らないということ
状況は常に変わる。ただ、自分は常に信じておいて欲しい」
四条貴音 「真はその名前の時点で、占いに出てこられると真に見えてしょうがない病気が……」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
菊地真 「やだなあ 真に決まってるじゃないですか
アイドルですから!」
菊地真 「お疲れ様です!」
ラリー・フォルク 「お疲れ様だ」
岡部倫太郎 「お疲れ様だ」
鏡音リン 「うわー本当にごめんなさい…」
3105GM 「自分の考えと反対のことして負けるのやでしょ?」
3105GM 「お疲れ様」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー」
ヴァーチャルボーイ 「ようこそ、霊界ブートキャンプへ、歓迎するぜ>ロン」
萩原雪歩 「おつかれさまですぅ」
ヴァーチャルボーイ 「ロンじゃねえリンだわwww」
初音ミク 「お疲れ様ー」
四条貴音 「お疲れ様です。」
鏡音リン 「まゆり村か、LWで良かった
あーもー見間違えとかないわー」
鏡音リン 「ヴァーチャルさんには土下座させてください」
ラリー・フォルク 「道は一つだ  信念に従い行動する それだけだ」
リリーホワイト 「お断りですよー>QB」
3105GM 「ま、自分の正しさを人に押し付けては駄目だけどね
詩文を信じることをやめてもいけない」
3105GM 「詩文じゃなく、自分」
ヴァーチャルボーイ 「素直だな、受け入れよう。ほら、ケツだせ>リン」
如月千早 「あ、変な契約はしたらダメってプロデューサーから言われてるので>QB」
四条貴音 「詩文を信じるとは、中々に詩的でございますね」
鏡音リン 「なぜ自分○の占いを疑ってしまったのか…うーん」
水銀燈 「QB…(・・)b」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3105GM 「誤字を拾うなよ~///>貴音」
水銀燈 「つかニャル子投票してたわねぇ私。忘れてたわぁ。囲い狙い思い込み想定は同じねぇ」
鏡音リン 「というかこんな殴り合いなんてやったことない…
吊られか確定○で放置か噛みしかなかったから…」
如月千早 「自分○だからって真とは限らないからでは?>リンさん」
3105GM 「いや、それはそれで間違いじゃないよw>リン」
四条貴音 「最近の村では確かに私もグレー3人の殴り合いなど見ておりませんね。」
3105GM 「今回なら誰信じても正解にはたどり着くんだし」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
菊地真 「最終日は
『ファイッ!』と叫んでから始まるのが様式美ですよ!」
ラリー・フォルク 「リリーBは暫○だぞ?」
四条貴音 「むしろ全員同時に信じるのが正解への道でございましたね。」
菊地真 「ということでお疲れ様です!」
3105GM 「お疲れ様」
ラリー・フォルク 「お疲れ様だ」
岡部倫太郎 「お疲れ様だ」
如月千早 「やったことがないなら問題ないんじゃないですか?
対応できることが少し増えるわけですし。」
リリーブラック 「オツカレサマです…わお!?」
リリーホワイト 「お疲れ様ですよー>ブラック
一緒に下界を見守りますよー」
水銀燈 「お疲れ様よぉ」
鏡音リン 「お疲れ様ー!」
3105GM 「占いを信じるより己を信じろ
占いなんてあくまでサブだよ、サブ」
リリーブラック 「はーい>ホワイト
これはまた、予想外の位置ですねえ。」
如月千早 「お疲れ様です」
ヴァーチャルボーイ 「お疲れ様だ、すまんね君のCO間違えてしまったわw」
鏡音リン 「間違いではないけど、真からしたらたまったものではないだろうな、と>GM千早」
水銀燈 「やだまゆり詩的ぃ」
ヴァーチャルボーイ 「「ファイッ」が無かったなぁ… 」
ラリー・フォルク 「ほう、吊り先で攻めてきたか
大抵発言で追い詰めていくんだけどな」
リリーブラック 「いえいえー>VBさん
しかし、こういう展開があるから面白い。噛みで狩人を落としていたようですね」
3105GM 「それは仕方ない>リン
村人は完璧じゃないんだからw」
鏡音リン 「まずいつりを選択って狼吊る以外ないのに」
萩原雪歩 「COしなくてごめんなさいいー・・・」
3105GM 「というより間違えないとゲームとして成立しない
だから間違うのは自然なことだよ」
菊地真 「『外した場所で関わってるケース』がある以上
ほとんどっていうのはあまり理由にはなりませんがー」
菊地真 「さて どうなるか」
ヴァーチャルボーイ 「ニャル子がせっせと陣地固めてるなぁ」
3105GM 「雪歩はCOしなかったことは問題ではないと思うよ
技術向上的な意味でいうと、複数の指摘あった、視点漏れは改善できると思うけど」
四条貴音 「追い詰めるスタイルではなく、地盤を固めるスタイルと言う意味で。
ものすごく綺麗で素晴らしい戦い方だとは思いますね。」
菊地真 「キュゥべえ、蚊帳の外。
この状況正直一番何を話せばいいあ分からない」
3105GM 「現実最終日で村に勝てるチャンスがある以上
それが必ずしも間違いであるとはいえない」
菊地真 「つまり……両方村なんじゃないかな!(結論)」
萩原雪歩 「視点漏れは完全に天然でしたぁ。
正直もっとごめんなさいですぅ」
3105GM 「ただ、狩人希望は君だけじゃなかったけどね(とおいめ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
菊地真 「やだ なにこの最終日
素敵すぎる」
リリーブラック 「護り勝つスタイルは私も好きですね。>ニャル子さんのここまでの闘い方
なるほど、こういうLWならば納得できます」
リリーブラック 「さて、どうなりますか。」
3105GM 「そんなので謝ってたら
グレランで連れた村人全員謝罪する必要があるよw>雪歩」
岡部倫太郎 「さあ、選択の時間だ」
如月千早 「ここでQBに投票するほうが可能性あるような気がしますが」
萩原雪歩 「・・・ええー!?
sしょ・・・初心者枠じゃ・・・ないですよね?>狩人希望」
ヴァーチャルボーイ 「QBPは頑張れとしか言えないなぁ、初心者枠残そうって占い方針だったからな」
水銀燈 「いやあ。面白いわぁw」
菊地真 「狼はとりあえず吊れそうかなーと思った方に投票をする」
四条貴音 「雪歩噛みに関してはニャル子殿が上手だったという事以外にありませんね。
いえ、なんとも見ごたえのある最終日ではありますが
……判断役の胃は大丈夫でしょうか」
3105GM 「それは公表しないけど
まぁ、いいと思うよw>雪歩
希望なんて通ったらラッキー程度だし」
初音ミク 「…あれ?」
水銀燈 「………!?」
菊地真 「よしよし。とりあえず最初は引き分け以上」
ラリー・フォルク 「なぐり合っていた村同士が間とって判定役の狼吊った最終日は見たことがある」
鏡音リン 「ちょ」
萩原雪歩 「うう、怖いですぅー・・・!」
菊地真 「間とるって珍しいですね>ラリーさん」
如月千早 「QBPがまゆりさんに投票してくれないと、考え直しがあるかもしれません」
菊地真 「よし、妥協してそこの傍観者吊りでどうよ」
「いいだろう!」
リリーブラック 「いやあこれは長考しますよねえ…」
菊地真 「こんな感じですか」
四条貴音 「ニャル子殿とまゆり殿に差があるとすれば囲いの有無という事ではありますが
どうなるでしょうね。」
鏡音リン 「QBがんばって!」
ラリー・フォルク 「最終日は何が起こるかはわからないものさ」
ヴァーチャルボーイ 「QBが男と女どっちと契約したいかってことだよね?」
リリーホワイト 「QBを応援するとは思ってなかったですよー
がんばーるでーすよー」
3105GM 「このくらいの優しさは許されると思うんだよねー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました