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【劇場108】アイドルたちの人狼劇場村 [126番地]
~日曜765ミステリー ~太陽のジェラシー~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon ハルカニGM
(生存中)
icon クマ吉
(生存中)
icon 日高舞
(生存中)
icon 秋月涼
(生存中)
icon 神崎蘭子
(生存中)
icon 翠星石
(生存中)
icon できる夫
(生存中)
icon ギャリー
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon グリフィス1
(生存中)
icon 高槻やよい
(生存中)
村作成:2012/08/12 (Sun) 22:02:04
GM
         ___ __ _ ___ _ __   __  _   _    _ /,,二ニO、 ____ _____ ____ __
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           |  | |  | | |ヽ ̄ ̄|| ||  ̄ /\  ̄ /ヽ___||  |ヽ_/| |ヽ ー= /|___/ .| |  ヽ__|__| \\
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                                                              ⌒ヽ
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                  .............}......「\__ .ー--. イ......  }|                  ノイ:::::.  '__  |ハ::|::::::::::::{ヽ〉
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          .    ∨....′..../..........人ニニ人L ___ > . ___/L.、___)(う  ノ           \ニニニ7   /=彡イ
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          .     {ニニ)ノ\..... ニニニノ⌒丶、               _匸 丶ニニ\ニ  |ニ   /ニニニ___丿
          .     {ニニニニ\〉ニニ/ニ}ニニ\             /\\ \\ニニ.}  | 7  /ー=≦ニニ{{ ̄}
                 .ニニニニニ/ニニニニニニ\             }\ \\ }ニ}ニニ} |7  ニ,ニ=-一ニ\{
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                   ゚。ニニニニニニニニニニニニ}         /   \/`¨¨¨¨フ´ / /{/ニニニニニニニ}
                   }ニニニニニニニニニニニニ}           /     /    〔_{_厂   ノ /ニニニニニニニ/

                 
      
                           アイマス人狼 8/12  22:00 On Air !
                         
                          会場 : 四条劇場:http://takanegm.com/


                               初めての方も大歓迎!」
GM 「おまたせ致しました、只今より四条劇場第108回定期公演、開場いたします。
初めての皆様も大歓迎、奮ってご参加をお願いします」
GM 「なお、本日の開演予定時刻は22時30分を予定しております。
参加定員は17名、お早めのお越しをお待ちしています。」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → ハルカニGM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 731 (アニマス・天海春香01)」
ハルカニGM 「ってことで今日は私がGMです!
理由があります!」
ハルカニGM 「HaRuKarnival'12 現在ニコニコで開催中らしいですよ?
ちなみに2日目は来週の土曜日みたいです!よろしければどうぞー!」
ハルカニGM 「ってことで入る人は入ってください!」
仮名 さんが入場しました
仮名 「僕が一番手で入ってきてNDK?>GM」
ハルカニGM 「いらっしゃいっ!」
ハルカニGM 「それはそれで愚民が一人増えたということで!」
日高舞 さんが入場しました
日高舞 「おっし!失礼するわね!」
ハルカニGM 「舞さんこんちゃー!」
秋月涼 さんが入場しました
秋月涼 「よし、よろしくおねがいします!」
日高舞 「あら?涼君じゃない?愛は一緒じゃないの?」
ハルカニGM 「涼くんくいらっしゃー!」
日高舞 「うっす!春香ちゃん!元気にしてる?」
秋月涼 「愛ちゃんはまだ事務所で待機中みたいです。
・・・今日出演だったかなぁ・・・>舞さん」
仮名 「ふふ、モブキャラばかり集まっても、僕の踏み台にしかならないのさ…」
仮名 「仮名 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮名 → クマ吉」
日高舞 「あらそうなんだ?
何時も絵理ちゃんと三人で居るからね、別々なのは珍しいと思ったのよ>涼くん」
ハルカニGM 「多分今日はみんな元気だし、まぁゆっくりでいいんじゃないかな?
開始は45分位までは様子をみるいつもクオリティで!」
秋月涼 「も、モブじゃないから!
僕だってアイドルだ!>クマ吉」
日高舞 「真紅で普通村
雛苺で超鍋
早苗で初心者村だものね!

まぁここの集まりは何時もそんな感じだし、ゆっくりしましょうか!>春香ちゃん」
秋月涼 「あはは、番組出演でも3人一緒だとすごく嬉しいんすけど、なかなかそう都合のいいことはないですね>舞さん」
日高舞 「そこのクマはでかい口叩くわねぇ!気に入ったわ!>クマ吉」
日高舞 「まぁピンの仕事の方が色々実入りは大きいからね!しっかり稼いで頂戴な>涼君」
日高舞 「ククク、行く行くは愛とくっ付けるのも悪くなかろうて・・・」
秋月涼 「・・・あれ、舞さんどうしましたか?
なにか面白いことでも・・・」
日高舞 「いやいやー?何でもないわよー?そう今の所はね♪>涼君」
秋月涼 「そういえば猫又でも普通村がありますよね>舞さん」
日高舞 「あっちゃこっちゃで村が有るからねぇ流石に把握しきれないわ>涼君」
秋月涼 「?
と、とにかく今日は舞さんと一緒に公演できるなんて光栄です。
精一杯頑張りますね!」
神崎蘭子 さんが入場しました
日高舞 「同じ陣営に成るかは解らないけど、宜しくね涼君」
ハルカニGM 「蘭子ちゃんいらっしゃー!」
神崎蘭子 「皆様よろしくお願いいたしますわ」
ハルカニGM 「なんかこー」
秋月涼 「(あ、最近なにかと話題の「堕天使系冥府アイドル」の蘭子さんだ・・・)」
ハルカニGM 「GMのテンションが変に高いせいか、いっそのこと30分〆で少人数ゴーゴーしたい気分もあるけどまーいいか!」
日高舞 「うん?>春香ちゃん」
日高舞 「それもまた良し、よ!春香ちゃん!」
クマ吉 「>GM やめてよ、それじゃ最初に吊られるの僕じゃないか!」
神崎蘭子 「おや私のことをご存じで?これは光栄ですわ>涼様」
翠星石 さんが入場しました
日高舞 「変態COでもしておけば大丈夫よ!
即日吊るけどね!はっはっは!>クマ吉」
翠星石 「ざっ」
神崎蘭子 「少人数…それもまた一興なのですね…」
翠星石 「よろしくですよ。」
日高舞 「おっす!翠星石!」
できる夫 さんが入場しました
できる夫
              ___                  三三┃           |
             /     \                    ┃           |
           / ⌒   ⌒ \   ~♪           ┃           |
          /  (⌒)  (⌒)  \                    ┃   //      ..|
          |     ___´___     |                    ┃ //        |
          ヽ、   `ー '´   /                   ┃           |
            / ゝ         ィ'ヽ                   ┃           |
          /                 \                 ┃ [自動]    ....|
        /   ィ          r   \             ┃           |
         |   `||           |ヽ  ヽ                ┃           |
         /⌒ヾ|          | |,  |               ┃           |
        ヾ___,ソl          │(、__,ノ            三三┃       //  |
            |          |                ┃      //   |
              l    Y´     /                 ┃           |
              ヽ,   (     ,/                  ┃      _,n_00
               ヾ  |   |                        ┃     └l n |   に二二l
              ≒;|   |                      ┃       U U
              (.("_`゙_)                   三┃           |」
秋月涼 「あれ?ライブで見るときとまたイメージが違うような。
こちらこそよろしくおねがいします>蘭子さん」
できる夫 「どうも、よろしくお願いしますよ」
日高舞 「蘭子ちゃんも嫌いじゃないのよねー
あの突っ込まれた時の顔が、得に悪くないわね!」
神崎蘭子 「正直私も少人数村で良い気がしてまいりましたわ…」
秋月涼 「(自動じゃ閉めれない!?)」
クマ吉 「>できる夫 すまないが紳士淑女以外帰ってくれないか?」
できる夫 「その点は対策済みですよ>秋月涼」
日高舞 「簡単よ、他の村の終了に合わせるように2回建てれば問題ないわね!」
できる夫 「>クマ吉 その理由でいくとあなたが真っ先に帰宅することになるのですが…」
神崎蘭子 「自動ドアでも閉まるのですから閉めることも可能ですわ(ぴしゃっ」
ハルカニGM 「おっと、きた人いらっしゃーい。」
できる夫 「(ちょっ!入れてくださいよ!ドンドンドン!)」
ハルカニGM 「45分の時点の人数ではじめるね!」
翠星石 「翠はいつでもどこでも何人でもOKですよ?」
日高舞 「変態だろうと何だろうと、どんと来なさい!
ただ・・・粗末な物を晒すんじゃないわよ?>できる夫 クマ吉
できる夫 「(………)」
できる夫
     |  ┃                       ________
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     |  ┃ ――      \:::::::::                 ̄ ̄ ̄ ̄             /
     |  ┃ ――       \:::::::::::                "`               /
     |  ┃ ――        /ヾ :::::::             :;:;:;:;:;:;:;:;:;      イ   :;:;:;:;\」
クマ吉 「>できる夫 何言ってんだい?僕は紳士の中でも変態とまで言われる紳士なんだよ」
秋月涼 「わあああああ!!(パンチ)>できる夫」
神崎蘭子 「……ウィーンガションウィーンガション(開いて閉じるを繰り返す)>できる夫様」
できる夫 「グフゥ!>秋月涼」
日高舞 「                                             _
                                  \       /:::::::::::::`ヽ
                                  }:〉  _ / _::::::::::::::::::::::: ,
                               ―=ミ、/. :´::::::::::::::::::::::> .::::::::::::::!
                               ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::l
                             〃:::::::::::::::::::::、:__::::::::::::::::r=ミ:::: !
                               .:::::::::::::::トN\ ___ !:::: | )}::: !
                                 {::::::::: ノ|      \  |::::::|イ’::::|
                              、::::::::::::ノ          |::::::|:::::::::::|
                              ̄ ¨iヽ \       |::::::|:::::::::::ゝ
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                                  /::::::::(  rf"「  ノ:::ノ ̄ヽく
                                   ‘ー≠:ノ_」 ! .|ゞ≠ーく__ j /
                                  ‘ー七 ) ̄ ̄ ̄‘ーr  )/
頭にパンツねぇ・・・20点って所かしらね>できる夫」
クマ吉 「ゴクッ…そ、それは一体誰のおパンツなんだい?」
できる夫 「…ふぅ、やはり扉は手動に限りますね」
翠星石 「              |    /  _,. -ー '.:.:´ ̄`.:.:ー 、  \    /
                 ヽ   l /.:.:.:/.:.:.     :.:.:.:.:.\ ヽ   /
                  ',   {/.:.:.. /.:  /   l     :.:.` 、 !  /
                  ヽ  〉.:.: /  /    /.  .l  .:ヽ.:.:.:.:|/l
                    Y .:.:. /.:  /   ./,イ ハ   .:|:.:.:.:.|:.:.:|
                    | |.:.:. l.  // , イ // ./  \.:.:| .:.:.:|:.:.:|
                    | |.:.:. |`'lメ∠_////__, -ー'ヾ:l :.:.:.|:.:.:l
                    | | :.:. ヽィ仡圷ミ    ィ仡圷ヾ.:.:.:|::.::l
                    | lヽ:.:. |::弋r:シ ...::::::::... 弋r:シ::|.:.:.:ノ:.:.:.',
                   /.:|  \ヽ;::      l     ::ノ_/ |.:.:.:.:':、       変態は許さないですぅ
                    /.:.:.l   |:.:.ヽ    ,. _     ./.:l  /.:.:.:.:.:.:ヽ
                /.:.:.:.:ヽ  ヽ __ >、___   ._,.ィ< /  /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',
              /.:._ <ヽ  ヽヘ> 、 _ , / 〉/ __/:.≧、_::_:.',
          _,./´`´::::::::` ̄ヽ::゙゙゙゙`| |  ∧/ _/ ./ :::::::::::::::::::::::::`┘ミ
_______/::::::::::::::::::Y::::::|:::::: ヽ_| |_〟川〃_| ::::)::::::::i::::::::.:::::::::|::::\______
三三三三三三 |:::::::::|::::::::::|:::::::|:::::: /三.| |≡    ≡.| ::::|::::::::|::::::::/:::::::|三三三三三三三三
三三三三三三∧:::::::|::::::::::|:::::::|::: /三皿 |冫    <.| ::::|::::::::|::::::::|::::::/三三三三三三三三
        /.:|ヽ:::::|::::::::::|:::::┴<::::::丿| | 彡    ミ>-へ::::人::::人:/:::::/:::::::::::i
          /.::: \匕弋二し(⌒::::::::/  | | ∥从 ミ弋::::::::/::::::::::ノ─:::::ノ:::::::::::::::|」
秋月涼 「はあ、はあ・・・
す、すみません、反射的に攻撃を・・・>できる夫さん」
日高舞 「涼君もまだまだねぇ・・・
プロデューサーの中にはあれを上回る逸材もいるから
慣れておかないとダメよ?」
ギャリー さんが入場しました
できる夫 「僕は変態じゃありませんよ、変態はそこのクマ吉だけです!>翠星石

◇クマ吉 「ゴクッ…そ、それは一体誰のおパンツなんだい?」
この発言をみてください、彼が変態だということは一目瞭然じゃありませんか!」
ギャリー 「よろしくよー。仲良くしてね?」
日高舞 「お、ギャリーちゃんいらっしゃいな」
ハルカニGM 「いらっしゃーい!」
ギャリー 「なんかちょろっと見たら隣変態じゃない。どうなってんのよ。」
秋月涼 「い、逸材なんですか・・?
・・・でも僕ろくなプロデューサーがついたこがありませんし・・・なれていかないとですね>舞さん」
クマ吉 「>翠星石 僕は法的な所有権をできる夫が犯しているか確認しただけだよ」
できる夫 「おや、まだ見ぬ9人目を変態だと当てるとは…
良い目をお持ちですね>ギャリー」
翠星石 「2人そろって罪の擦り付け合いですぅ……?」
神崎蘭子 「まったくもって混沌とした場ですわね…」
日高舞 「うんうん・・・そうやって世の中の汚れを知るのよねぇ・・・
まぁ後であたしが高木に良いPを頼んでおくわ、大丈夫よ!>涼君」
ギャリー 「法的なことを一番に気にするとかそれこそまさに犯罪者の思考な気がするわね…
気のせいかしら。」
できる夫 「そもそも僕たちが何の罪を犯したというのですか、ねぇクマ吉くん?>翠星石
まだわいせつ物は陳列してませんよ?」
クマ吉 「フルメンバーでやりたいから、ズサーあればうれしいんだけど…」
秋月涼 「堕天使の人まで混沌と言ってしまうこの場・・・一体どういう状況なんだろう・・・」
クマ吉 「そうだね、「まだ」未遂だからね>できる夫」
日高舞 「ぎり真紅鯖が終わるかどうかって感じかしらね>クマ吉」
水瀬伊織 さんが入場しました
グリフィス1 さんが入場しました
秋月涼 「うう、汚い世の中だ・・・
でも正直876ってかなりこう、アレでしたけど・・・>舞さん」
ギャリー 「ええ、7人目が変態だということがすぐわかるくらいには常識的な目よ>できる夫」
水瀬伊織 「き、来てあげたわよ。感謝しなさいよね」
日高舞 「おっと滑り込みね!歓迎するわ!」
神崎蘭子 「そういえば私の同プロダクションの子の下着が紛失したそうなのです…
子おろあたりはございませんか…?」
グリフィス1 「…こんばんはだ
人数が少ないようなので支援しに来た」
翠星石 「          /     ノ   ≠ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
        /    /  / : : : : : : : : : : : : : : : : : i : : : : : : .ヽ
     ,.        r'ヽ// : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : | : : : : : : : :.',
    く        / フ / : : : : : /: : : : : : : : : ,イ: :/: : |: : : l: : : : : :.l
      \     {   : : : : : : /.: : : : :/: :/ | /|: :./、: : ::|: : : : : :|
        \   }   .| : : : : : l : : : /: /ヽ ///: :/ \: :|: : : : : |
          ヽ  ) 、 l| : : : : : l 〃ア丈ぅ、 ///.: / 代卞X|: : : : :/
          |: :ヽ{ / |.|: : : : : |{ 仏(゚ノ}  / //  トr'ノ} .八: : :/
          |: :|: )   \: : : :lヽ弋._ソ   /    弋ソノ/: :/
          /: :.!:∧    \ :ヽ    ̄         ̄ //        またすげーのがきたですね。
.         /: : : : :. ( 、 | / .(\ヽ :::::::::::::    '   ::::::: イ}
        /.: : : : : : :.) / l ヽ .}、               人 }
.       /: : : : : : : ∧     )> .       '´'    イ   )
     , ' : : :/: : : /: : (      (      > 、 _ .r<{´   (
   /: : : :/: : : /: : : : ) 、 |/ )ー‐- 、    [入. : : { 、 |/ ∧
  /: : : : :/: : : /: : : : : } / l ヽ }    `ーァ彡 `ト、{ / l ヽ { :\
/: : : : : :/: : : /: :_.>'´ ヘ    )    _..ムr介ト、  {     { : : :.\
: : : : : : ://´[ ̄[     {     }  / //l lヽ \{     { ̄`ヽ:.\」
できる夫 「えーと…クマ吉くんから数えて、と
…自分が変態とは思い切りましたね>ギャリー」
ハルカニGM 「おっと、いらっしゃーい。」
秋月涼 「あ、伊織さんに・・・パイロットの人、ですか?
よろしくおねがいします。」
ハルカニGM 「それじゃ、45分になったらその人数で!
私おりるね!」
日高舞 「お金は人を変えるからねぇ・・・まぁそれが大人の本質って物ね
まぁアイドルはアイドルらしく、しっかり今の仕事をしてればいいのよ>涼君」
クマ吉 「>神崎蘭子 子おろあたりはございませんか…?
ちょっと動揺しすぎだよ、まぁ14歳じゃしょうがないか」
神崎蘭子 「伊織様グリフィス様…ようこそいらっしゃいました」
ギャリー 「変態じゃないわ。好きな子がただちょっと幼かっただけよ。
ってなんでいきなりそっから数え始めてんのよ!?>できる夫」
水瀬伊織 「11人なら春香はそこにいても良いんじゃない?
バランスって大事だと思うわよ?>春香」
神崎蘭子 「これは失礼いたしましたわ…
心当たりはございませんか?」
グリフィス1 「                                         /⌒ヽ_ 
                                       /-‐/´  'ヽ
                 / \                  / /  ∨ヘ/
                   ヽ   \             _/'´    / //、_
                  ヽ   \        , <´ ̄::\    /_// ::::::77
                        ヽ    \   r /  \、::::::ヽ / //:::::::://
                    ヽ_ , -‐ ' ´/ / \  _`_-‐_弋 _ノ_`‐-'/ ` ‐- 、 _
                _ , -‐ ' ´       / /  / /レ' ー───‐ァ、 ´      ` ‐- 、 _
       __ , -‐ ' ´       __/   \ /_/〈 = //〃 / , -> ── _7___  ` ー 、
        'ー-7───∠二二二二>‐ァ7 /`-、 〉/ /互7/互, ヘ// 、 ̄ ̄    ̄   ̄ ̄ ̄
           ̄ ̄ ̄´_ , -‐ ' ´    / / _ `ー、/_∨_ ̄_ ̄/∠/    \
             /__  _, -‐'  ̄´ ` ー '`ー' `ー ' <    __/
                   ̄                    ` ̄

…変態は撃破する」
日高舞 「グリフィスっていうとベルセルクは何時終わるのかしらねぇ・・・
グインサーガは作者が亡くなっちゃったし・・・
未完の名作はこれ以上出して欲しくないわねぇ」
クマ吉 「未成年に興味あるとか、紳士の風上にもおけないね」
秋月涼 「そうですね、ようやくこうやって男性アイドルとして活動できるようになったことに
感謝しないと。なんだかいろいろありがとうございます>舞さん」
ハルカニGM 「じゃあ様子みよう!」
水瀬伊織 「にひひっ、この伊織ちゃん様に挨拶するなんて中々わかってるじゃない>蘭子 涼」
クマ吉 「>グリフィス 君の列にターゲットがいるよ、外さないでね!」
できる夫
      ____
     /ノ   ヽ、_\    r ⌒j
   /( ○)}liil{(○)\   /   /
  /    _'__     ヽ/   /  /  )
 |     |i|||||||i|     /  /  /  /     おいいいいい!!
 \     |ェェェェ|     /   '` ´  /
   r´  (⌒'ー―- イ′     ´廴       この平和な村にんな兵器持ち出して良いと思ってんのか!
  /    > 、     ヽ      _  ̄ ̄ ̄)
 /        -、      }        (  ̄¨´
/           ヽ._       __  \
             `   --‐'´ `゙' 、_.)」
水瀬伊織 「始まる時間になっても誰もこなかったら春香が降りれば良いのよ」
ハルカニGM 「よし、ならズサーにかけますっ!
皆さん投票+遺言お願いしますっ!」
ギャリー 「ただなくなったのなら問題はないけど。もし、もし盗まれたのなら。
盗んだそいつは女の敵ね。)チラッ>神崎」
できる夫 「あ、遺言どうしましょうかね」
日高舞 「子供を導くのも大人の役目だからね!安心しなさい!>涼君」
翠星石 「 _ .. -一' "  ,r'''"    /::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ
く    .    /:: : : : : :.:/ ./:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::゙ヽ
 \     /: ; ; : : : ; ; |/::::/:::::::::::::::::::::::::::::::i::::::::::::::\
  /:\   l; ; : ; ; ; : : /::::/::::::::::/!::::./|:::::::::::ト、:::::::::::::::ヽ
. /:::::::/\/; ; ; ; ;; : : : |::./:::::::::://::::/ |:::::::./ ゙i::::::::::::::::::l
ノ::::.::/:::::::.!: ; ; * ; ; : :/::.|.:::::::://::::/__,, !:::::/   !、:::::::::::::.l
:::::::/::::::::/; ; ; ; ; ; ; ; ゙i:::|.::::::/.;'/...::/、|::./ ,r‐''!| |::::::::::::/
::::/::::::::::|; ; ; ; ; ; ; ; ; ;| | \l r''´i|!^ii- |/ ,;ニ.,!/ i::::::::::/
:ノ::::::::.:::::゙i ; ; ; ; ; ; ; /::::|   ヽ.ゝノ    .iij.|::./::::::/
:::::::::::.:::::/;; ; ; ;; ; ; ; ゙i:::::゙i  、、、      ゙i.゙i/:::./
:::::::::::.:::::|;; ; ; :* : : : :|、.__ \_            |/
::::::::::::::::.ヽ; ; ; ;;; ; ; :/   ̄       ー‐  ハ
::::::::::::::/:/; ;; ; ;; ; ; ; ゙i、              / /
:::::::::::/::::|; ; ; ; ; ;  ; ;|             /; ;; ;゙i    変態に軍人。
::::::::/::::::::ヽ ;; ;; ; ; ; ;/\     | ̄ ̄; ; : : : : |
:::::/::::::::// ; ; ;; ; ; ; ;゙i . \.   |ヽ!、、 ; ;;; ; ;/      アイドルのファンって難しいんですね。
::/:::::::/| ; ; ; ;* ;; ; ; |     \ノ  ` - 、_: :゙i
::::/::::::::ヽ ; ;: ; ;; ; ; /   // /人\    ゙)) 、
'::::::::::::::::::/ ; ;: ; ;; ; ; ゙i  // //'{l:l ヽ\   ((:::::::\」
秋月涼 「わあ、航空ショーでも始まるんですか!?」
グリフィス1 「…ターゲットは2人か?」
神崎蘭子 「えぇそうでございますね…>ギャリー様
ところで先ほどやる夫様の被っておられた下着に見覚えが…」
秋月涼 「時間ですね。」
ギャリー 「あなた小学生で小学生にセクハラしてたんじゃなかったっけ……?>クマ吉」
グリフィス1 「…俺はアイドルには興味はないぞ>翠星石」
クマ吉 「>できる夫 君だって下半身に銃を持ってるじゃないか」
日高舞 「ファンに貴賎は無いわよ?只目に余る行為は豚箱行きだけどね♪>翠星石ちゃん」
クマ吉 「>神崎蘭子 やる夫じゃないできる夫じゃないかい?」
神崎蘭子 「45分なのでございますわ」
神崎蘭子 「これまた失礼…>クマ吉様」
できる夫 「デデーン、クマ吉アウトー」
水瀬伊織 「そ、そうよ。ファンでいてくれるってだけで嬉しいんだからそのごにょごにょ」
ハルカニGM 「うん、これ降りるや、カウントすすめていいよ。」
高槻やよい さんが入場しました
翠星石 「そういえば、時間ですね。頑張るですよ。」
日高舞 「狐が居ないから、純粋な狼と村の対決なのよねぇ>11人」
クマ吉 「んじゃまー、ゆっくりカウントしていくね」
グリフィス1 「…47分か
何時開始だ?>GM」
高槻やよい 「す、すみません!まにあいそうだったので!」
ハルカニGM 「あ、きた。
ならいいか。開始で!」
日高舞 「おっと、やよいちゃんこんー♪」
高槻やよい 「ごめんなさぃぃ、よろしくおねがいします!」
神崎蘭子 「やよい様ようこそいらっしゃいました」
翠星石 「11ですね。よろしくですよ。」
秋月涼 「11人は悪くないですよ。
狩人の力が試されるといえば試されますけど。」
グリフィス1 「…こんばんはだ
狩人までは出たようだな」
クマ吉 「5」
高槻やよい 「がんばります!」
神崎蘭子 「それでは参りましょうか…クマ吉様よろしくお願いいたします」
ギャリー 「まあ、やるだけはやってみますか。別にずさーしてもいいのよ?」
日高舞 「12は若干狼涙目だけどねぇ」
クマ吉 「4」
翠星石 「此処から6人怒涛のズサーですぅ?」
グリフィス1 「…開始か」
水瀬伊織 「11は狩人ゲーよねぇ。」
クマ吉 「3」
高槻やよい 「そうなったらすごいかもですねっ>翠星石さん」
高槻やよい 「狩人さんはがんばってください!(他人事)」
クマ吉 「2」
ギャリー 「一気に埋まるのもそれはそれで見てみたいわね。」
翠星石 「        ,..ィ''´ i!::.   |       \
         /::.::.| =-i!-= |           \
        /:.:.:.:.:.:ハ  `   |            \
       /:.:.:.:.:.:.:.:.:.;.:.i   i!: . |   ,、        \
        /:.:.:.:.:.:.:.:i:.:.A:ハ =:.:=. | //:.:`:.ー:.─:.─.、 ̄/
      i:.:.:.:.:.:.:.:./:イ ヾハ .i!  Y'´:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i/
      |:.:.:.:.:.:.:/:./ -,,=Ⅵ  i!::. i:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i:.:.:.:.::.|
      |:.:.:.:.:./:.ィ ィ レリ .| =:.:= l:.:.:.:.:.:.:.:.:::.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:|
      i:.;:.:.:/:::ハ  ゞソ .ハ i! ./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:. :.|
      ヽト/:.:.:.:.:ノ  /_:ィi ./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:|
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            \  レ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:|
              >/:.:.:.::.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:. :.|
           r'' ̄V./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.|:.:.:.:.:.:.:.:.:|
           ゝ 入:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::|:.:.:.:.:.:.:.:.:.|_
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<      /::::::: :/:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |::::::   チラッ」
水瀬伊織 「そんなこと言ってたらあんたが狩人になっちゃうわよ?にひひっ♪>やよい」
クマ吉 「1」
高槻やよい 「11は11で楽しいってぷろでゅーさもいってました!」
日高舞 「ま、頑張りましょう!」
高槻やよい 「わ、私にはむりだよう…>伊織ちゃん」
神崎蘭子 「それでは私は春香様が狩人様にならぬようお祈りいたしますわ」
クマ吉 「0」
高槻やよい 「おー!」
秋月涼 「よ、よし!」
ゲーム開始:2012/08/12 (Sun) 22:52:27
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1
「◆ハルカニGM ってことでみなさんようこそ。
HaRuKarnival'12 ニコニコ生放送で今年もやってるらしいですよ!
ってことで今日のGMは私、天海春香@いぬふくです、よろしくお願いします!」
翠星石 「お、よろしくですぅ。」
日高舞 「で、狼引くのよねぇ・・」
日高舞 「宜しくね、翠星石ちゃん」
翠星石 「んー どうするですか。騙ってもいいし、潜ってもいいですよ?」
「◆ハルカニGM 能力発動はいつものように2分まで。
延長は1回のみ、延長後は名指し警告あります。注意してくださいね!」
日高舞 「一応占いCOかしらね
狂人が出るとも限らないし」
日高舞 「囲いは・・・どうしようって所ね」
翠星石 「出なければ2-1は安定ですけどね。そっち出てみます?
出ないなら翠が出てみるですけど。」
翠星石 「単純に二日耐えればなんとかなりそうですけど。その場その場でいいんじゃねーですかね。」
「◆ハルカニGM なお、来週の765ミステリーですが、中の人がちょっとゾンビになってくるので基本お休みとなります。
やりたい人がいるならしてください!

そういう☆の下にうまれてるんじゃないですかね>該当者」
日高舞 「●貰いで・・・んー霊能CCOでもいいわね」
翠星石 「それはそれで面白そうですけどねw」
日高舞 「じゃあ、あたしが占いで出るわ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆ハルカニGM いきますねー>該当者
いいわー、ゾンビいいわー。

知りたい人は死んドルとか偶像ネクロニカでニコニコで検索かけるとしあわせになれるわー。>該当者」
「◆ハルカニGM じゃ、それは後でねー>該当者さん」
ハルカニGM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ハルカニGMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
できる夫 「おはようございます、役職の人はCOをお願いしますね」
クマ吉 「グッモーニン♪
未成年しかいないから、テンションダダ下がりだけど
無理くりあげて行くよ!
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1
狩人いるからね、安心して占い師は出るといいよ」
秋月涼 「おはようございます!
よし、今日の出演頑張りますよ!」
水瀬伊織 「まぁ潜伏なんかするよりちゃっちゃと出なさいよって感じね。
霊能も特に潜る意味もないんじゃない?」
グリフィス1 「…おはよう
占いはCOを頼む」
ギャリー 「占いCO 水瀬伊織○」
高槻やよい 「占いCOです! 伊織ちゃん○でした!」
日高舞 「占いCO!クマ吉○!」
神崎蘭子 「皆々様おはようございます…
何か"能力"をお持ちの方はご報告をお願いいたしますわ」
水瀬伊織 「うん、遅いし○展開ね。」
高槻やよい 「理由:伊織ちゃんだからに決まってます!」
ギャリー 「理由
狩人が出るなら即出ましょう。
そして狼2ね…変態占いは絶対ないとして。
まあ、右の可愛いアイドルを占いましょうっと」
翠星石 「……占い3ですか。ロラでいいですね。」
日高舞 「10>8>6>4 4吊りで人外3!余裕がないので皆しっかり発言するのよ!」
できる夫 「占い…三人ですか、思い切ってきましたね」
秋月涼 「・・・舞さんは子持ちですけど・・・>クマ吉さん」
グリフィス1 「…ん、ローラーか」
神崎蘭子 「ふむ…占い様が三人…そして全員○ですわね」
水瀬伊織 「占い師3人と
狼も狂人もいるんだしロラーしちゃいましょ。
やよい、ごめんね。」
ギャリー 「対抗2…?」
日高舞 「理由:
開始前にあたしに大きな口を聞いたからね!
気に入った!占うのを最初にしてやろう!」
秋月涼 「あ、占いロラりましょう」
クマ吉 「霊能CO でも、そんなこと重要じゃない!」
翠星石 「というか。挙って三人が○引き連れて出てきたのが怪しいですぅ……w」
高槻やよい 「狼さんも出たんですか、3COですし!」
高槻やよい 「伊織ちゃん白いですね!さすが伊織ちゃんです!」
水瀬伊織 「あたしやよいには投票しないわよ。
いいでしょ、どうせローラーには変わりないんだし。」
できる夫 「…>クマ吉○
日高舞さんから吊りましょう、そうしましょう」
グリフィス1 「…クマ吉が霊能か
了解」
クマ吉 「>秋月 人妻にも興味ないんだけどね…」
日高舞 「ふーん、対抗で人外2露出と
後は灰から1W吊れば問題ないわね!」
秋月涼 「それでクマ吉さんから●が出たらロラ中断で。
狩人はクマ吉さんガンガード」
グリフィス1 「…日高が浮いているな」
クマ吉 「僕は気づいてしまったことがある…」
神崎蘭子 「クマ吉様が霊能…了解いたしましたわ…」
ギャリー 「狼も狂人も出てるってことじゃない…wやだ…これ4吊り中3吊りで残り1w
なんて効率がいいの…。嬉しいけど……嬉しいけどアタシなんか釈然としない」
水瀬伊織 「狩人は霊能者でも護衛してなさいよ。
狼が吊れたらローラーはとめれるんだからね。」
クマ吉 「ジョイントコンサートって言葉のいやらしさに!」
翠星石 「性格に言えば●出たらロラー止められるですよ。 >伊織」
グリフィス1 「…奇数だしそれもありか>涼」
できる夫 「…>クマ吉霊能
乗っ取りです、吊りましょう」
高槻やよい 「ろーらーですかっ!? あー、でもしょうがないかもですね…」
日高舞 「ちっ!霊能占いはついて無いわねぇ・・・
無駄占いじゃないの!・・・まぁ対抗で狼と狂人は出てるから
まだいいけどねぇ・・・」
水瀬伊織 「狼が吊れたらと何か違いがってやよい吊らないに大してね
そうそう、その通りよね♪>翠星石」
クマ吉 「ジョイントでコンサートだよ? 何を楽器にするんだよ!」
秋月涼 「とにかく割と気楽なパターンです。
ゆったり行きましょう。」
ギャリー 「少人数霊能軸とか貴重な体験よ!全力で味わいなさい!」
高槻やよい 「なるほど、伊織ちゃん賢いね! 霊能さんが今は重要なんですか」
グリフィス1 「…これが真霊能とでもいうのか」
翠星石 「というか。今日狩人出れば霊能の結果1は見れるですよ。
グレー狭まるですし。」
水瀬伊織 「やよい、そ、その……
ありがと、占ってくれて。
その、ごめんね?>やよい」
できる夫 「(…吊りたい、ものすごく吊りたい)」
クマ吉 「女の子並べて、演奏するのかい?」
翠星石 「って思ったですけど。潜ってても何の問題もないですね。」
グリフィス1 「…無理に出す必要もないと思うが?>翠星石」
秋月涼 「あー・・・でも舞さんにはあまり投票したくないけれど、ね。
でも効率的には仕方ないか・・・」
神崎蘭子 「それでは、本日は占い様からですわね」
高槻やよい 「ひどすぎますけど11人で3-1ならそれが現実ですね…>グリフィスさん」
ギャリー 「このクマやろうが軸なのね……HAHA」
クマ吉 「そして、インサ…コンサートなんだよ!」
水瀬伊織 「今日出なくても明日出ても良いんじゃないかしら?
そしたら2は見れるし>翠星石」
日高舞 「狩人は霊能でいいわ!
とりあえず吊られる前に●を引きたい所ね!
そうすれば後はロラで勝てるもの!」
グリフィス1 「…狩人は不本意だろうが変態霊能を護衛することだ」
翠星石 「うん、出ても出なくてもいいです。
翠星石が楽になるってだけですし。>グリフィス」
秋月涼 「狼二騙りなら偽かもしれませんけど
まずそんなことは・・・>グリフィスさん」
できる夫 「このクマ吉を私刑に処したいんですが構いませんねッ!?>ALL」
日高舞 「吊りたいと思った占いに投票しなさないな!>涼君」
高槻やよい 「だいじょうぶです、村のためなら…私覚悟してますっ>伊織ちゃん
伊織ちゃんは、自信を持ってこうどうしてください!」
ギャリー 「まあとりあえず対抗両方とも囲ってないってのはいい情報だわ。
そ、れ、に、狩人保護にもなるしね。幸先いいわねー。やっぱり釈然としないけど」
グリフィス1 「…ああ、構わん」
翠星石 「そう思ったですよ。ってか出なくてもいいですねw>伊織」
水瀬伊織 「あー、もう
やよいが占い師にCOしなければこんなことで悩まなくてすんだのに!」
クマ吉 「待ってよ、そこまでしたら初日狩人とかいうフラグが建っちゃうじゃないか!」
グリフィス1 「…ではローラーだ」
高槻やよい 「OKです!>できる夫さん」
秋月涼 「ある意味で狩人は変態護衛・・・?)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆ハルカニGM 投票時間です、投票は2分までですよ、2分まで!」
2 日目 (1 回目)
クマ吉0 票投票先 →翠星石
日高舞2 票投票先 →ギャリー
秋月涼0 票投票先 →高槻やよい
神崎蘭子0 票投票先 →ギャリー
翠星石1 票投票先 →ギャリー
できる夫0 票投票先 →ギャリー
ギャリー6 票投票先 →日高舞
水瀬伊織0 票投票先 →ギャリー
グリフィス10 票投票先 →日高舞
高槻やよい1 票投票先 →ギャリー
ギャリー は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
翠星石 「む、良いところ吊れたですね。」
日高舞 「ふう・・・狂人COしちゃったかぁ
ちょっと様子みたんだけどねぇ」
翠星石 「さーて、どうするですかね。」
日高舞 「多分真かしらね
それじゃあ翠星石ちゃんに○だしちゃう?」
翠星石 「多分、狂人も思ったですよw 後はギャリーが真を祈るだけですね。」
翠星石 「まっかせるですぅ。別に●でもいいですよ。
霊能の気まぐれで吊られたらそれまでですけど、面白そうですぅw」
日高舞 「んじゃ囲いで」
翠星石 「ぶっちゃけ、やよいちぎっちゃってもいいんですけどね。」
日高舞 「噛みは伊織ちゃんにしようかしらね
2:00で」
翠星石 「噛みはお任せするですよ。どこ噛んでもきっと楽しくなるですぅ♪」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水瀬伊織 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ギャリーさんの遺言            __.ィムニム―- . .
.          ,.ィ:{: :`マハ: ゙ミ=-、: . `ヽ
      _ノ. :゙ミ=:-:、゙ミニ=-、 :/ ̄ ヽニ=‐'
.    , -`ー、: : : :} : }} : : : : :' { つ ノ:∧
    { r‐、 }: : : :}、:' : : : . ヽ Zニ='^´.::::}、
    }`V^v'フ: : :/ ヽ: : : : : }:<__:::::::::::::.ヽ
.  /.::::::::: イ: : : :| ̄` \{ヽイイ: : : >::::::::::::}
  {::::::::::::{ jィヘト{  r―‐ ┐jム:'::::::::::::/
  {::::::::::::: ̄`ヽ今z..ゝ _ ム':<::::_:/
  ` ―- ::::::::_`ヽト、___.ハ::{:〈
          i::「:}     \:ヽ、
           |::::::l      }:.`ヾ:、
.           ノ.::::::|       }:::::::::::.\
       /.::::::::::::|        }:::::::::::::::::.\
      / .::::::::::::::/      /.::::::::::::::::::::::.ヽ
.   /.:::::::::::::::::::/ニニ==-イ.:::::::::::::::::::::::::::::::',
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朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
できる夫 「おはようございます、クマ吉噛まれてませんかね?」
秋月涼 「僕は割とギャリーさんから吊るの、どうかって思うんだけどね。
レスポンスとして舞さんとギャリーさんはすっとロラを認識したけれど
やよいさんは少し認識が遅れた。ロラ展開が発生することを認識していなかった狼目に見えるよ。
違ってたらそのだけれども」
神崎蘭子 「皆々様今日もおはようございます…
さて…霊能様の結果は……」
グリフィス1 「…おはよう
昨日は指定投票だったのか?」
高槻やよい 「占いCOです! 秋月涼さん○!」
日高舞 「占いCO!翠星石○!」
翠星石 「んじゃ、ちゃちゃっとろーらーですかね。」
高槻やよい 「い、伊織ちゃん!?」
クマ吉 「ギャリーは○だったよ」
神崎蘭子 「そして今日は伊織様…白もらいですわね…」
グリフィス1 「…また無難なところを」
日高舞 「◇翠星石(50)  「というか。今日狩人出れば霊能の結果1は見れるですよ。
          グレー狭まるですし。」

役職COを促すのは人外の特徴なのよねぇ・・・
特に狩人を促しているし、だから今日はここを占うわ!」
高槻やよい 「理由:正直あまり良い占い先が見当たりませんでしたが、
一番3-1への対応が早かったので。
狼さんならこうなるの分かってたかなーって」
翠星石 「あと、クマ吉が翠にアタックしてくるですけど。
ちょっと趣味じゃねーですよ。だったらそこのグリフィスさんが好みですね。」
グリフィス1 「…ならどちらかが狼か」
できる夫 「霊能○、…外しましたか」
クマ吉 「噛み的にものすごく真吊った気がします…」
グリフィス1 「…クマ吉は投票先はよく確認することだ」
日高舞 「で、霊能結果は○と
これでやよいちゃんが狼って事ね・・・
残念だけど、今日でお別れね>やよいちゃん」
秋月涼 「伊織さん抜き、かぁ。
まあギャリーさん○なら超村目でのこされるところだし、妥当ってとこかな。」
高槻やよい 「つまり対抗さんが狼ですか…」
翠星石 「……ちょっと気になったですけど。
真と狂の違いはなんです? 噛みで判断したですか? >クマ吉」
クマ吉 「ん?間違ってないよ。捨て票みたいなもんだし」
できる夫 「残った占い師のお二人の信用度は…
日高舞さん>高槻やよいさん
ってところですかね」
秋月涼 「やはりやよいさんから僕は吊りたいとだけ。
理由は朝一に言いました。」
できる夫 「まあローラーしてしまうみたいなのであまり意味はないようですが」
翠星石 「まあとりあえず対抗両方とも囲ってないってのはいい情報だわ。
そ、れ、に、狩人保護にもなるしね。幸先いいわねー。やっぱり釈然としないけど

翠はこの発言気になったんですよね。
狩人保護って云うか、対抗の狼吊ればそれでいいだけなのに。
狼のつもりでいれたですよ。結果は白でしたけど……」
日高舞 「時点で疑わしいのはグリフィスさんかしらね
一行発言が多目、3-1の状況での霊能疑いの発言
ここが怪しいのよねぇ」
高槻やよい 「私の方が信用が薄いのは伊織ちゃん抜きだからですか?>できる夫さん」
秋月涼 「ここで●が出なかった以上、ロラは最後まで継続するべきかな。
狩人保護という観点ではよくわからないけれど。」
翠星石 「なんだ、この発言臭すぎると思ったら、自分の引用だったですよwww」
グリフィス1 「…霊能疑いはしていないが?」
クマ吉 「>翠星石 狼にとって噛むなら○か役職かだろ。
んで噛めるってことはギャリー、やよいの真目は上がるってわけ
そして狂人なんて一言も言ってないけど、なんでそう考えたんだい?」
神崎蘭子 「ふむ…やよい様と舞様…とにかくはロラを続行ですわね…」
グリフィス1 「…見当違いな占いは吊らせてもらう」
高槻やよい 「その理由と逆の理由で私は涼さん占ってるんですけどね。
だって、出るなら3-1になるのは分かり切ってるじゃないですか
まぁ村人でしたけど…>涼さん」
できる夫 「いえ、逆ですね>高槻やよい
伊織さん噛まれは真目があがる要素です」
日高舞 「グリフィス1(49)  「…これが真霊能とでもいうのか」

これが霊能疑いでなくてなんだというのかしらね?>グリフィス1」
グリフィス1 「…疑わしいなら占えばよいものを」
翠星石 「霊能○なら真か狂じゃねーですか。
それを噛みで判断したのかなって。ただの疑問ですよ。>クマ吉」
できる夫 「霊能を切ってもいいという発言に違和感を覚えまして」
グリフィス1 「…変態な霊能などいらないという意味だが?」
秋月涼 「その発言は多分単に2人外巻き添えならいい、くらいな発言じゃないかなぁ
まあ死んだ人のことを話しても実にならないよ>翠星石さん」
日高舞 「言ったでしょ?貴方は時点で疑わしいってね>グリフィス1」
高槻やよい 「…それは変態霊能だからじゃないですか?>舞さん」
グリフィス1 「…霊能は真とみている」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
クマ吉0 票投票先 →翠星石
日高舞3 票投票先 →高槻やよい
秋月涼0 票投票先 →高槻やよい
神崎蘭子0 票投票先 →高槻やよい
翠星石1 票投票先 →日高舞
できる夫0 票投票先 →高槻やよい
グリフィス10 票投票先 →日高舞
高槻やよい4 票投票先 →日高舞
高槻やよい は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
日高舞 「おっしおっし!」
翠星石 「さて、と。いい具合にきたですね。」
翠星石 「でも、せっかくだから翠が出てアイドル同士の総力戦にすればよかったですね。」
日高舞 「んじゃ明日吊られるけど、噛みたい所あるかしら?」
日高舞 「できれば狩人よね」
翠星石 「と、考えてもしかたないですけど。狩人は何処だと思います?
今日はそこを噛むです。思い切っていくですよ!」
日高舞 「グリフィスさんかしらねぇ・・・」
翠星石 「ふふ、翠はまだ考える時間があるです。
レッツゴーですぅ。」
日高舞 「蘭子ちゃんが抑え気味なのも怪しいけども」
翠星石 「あらwww 翠と同じですね。
以心伝心一蓮托生ですよw」
日高舞 「うんそれじゃあグリフィス噛むわね1:30で」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
グリフィス1 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
グリフィス1さんの遺言 Crux<<グリフィス1! 応答せよ!! 大変だ、隊長が撃墜された!>>
高槻やよいさんの遺言 ゆいごん…ゆいごん… まにあいません!
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
秋月涼 「昨日僕は人数を間違えていたよ・・・
冷静に考えたら偶数だから全く引き潰す必要性はなかったよ、うん。
やよいさん●なら、だけど。」
できる夫 「おはようございます」
日高舞 「ふふふふ・・・アタシを此処まで残してくれるとはねぇ!」
神崎蘭子 「皆々様今日もおはようございます…
朝の紅茶はいかがでしょうか?
翠星石 「舞が狼だと思ったですけどね。」
クマ吉 「やよい○」
できる夫 「あれ、朝一取り損ねましたね」
神崎蘭子 「おや…グリフィス様が…」
秋月涼 「うぐあー!!間違ってた!!」
日高舞 「はーっはっはっは!真は誰だったのかしらね!」
できる夫 「僕の推理大外れじゃないですかー、やだー!」
翠星石 「んじゃ、舞吊って最終日にいくですよ。」
日高舞 「さぁ怯えるといいわ!」
クマ吉 「投票的にはできる夫ー蘭子と思うんだけどね」
神崎蘭子 「これはしくじってしまいましたわね…」
秋月涼 「ええいこの、この!舞さんを踏み越えていくしかない!!」
できる夫 「ええー、殴り合うんですか?
嫌だなぁ…」
秋月涼 「強いて言うならあれだよ!
初日に舞さんに投票した人達が重要だと思う!」
日高舞 「涼君?生き残りたければ足掻くのね・・・ふふふ」
翠星石 「吊っといてアレですけど。多分ギャリーじゃないですかね。
だから狼は伊織噛んだんじゃねーです?
ただ、囲いとかは見てないですけど。」
できる夫 「LWをですね
秋月涼さん>グリフィス1>神崎蘭子さん
と考えていたんですよ」
神崎蘭子 「初日の舞様投票…どちらもお亡くなりに…」
秋月涼 「ってグリフィス1じゃないか!!
そういうことかこの噛み!!」
クマ吉 「つーか、今日でない狩人っているの?」
できる夫 「これはひどい…」
翠星石 「昨日の票はどうとでもできるですよ。
狼にしては吊れても吊れなくてもいいですから。>クマ吉」
日高舞 「ふふふ・・・ははは・・・はーっはっはっは!」
クマ吉 「>翠星石 2日間の投票で見てんだけど?」
神崎蘭子 「しかしやってしまいましたわ…」
秋月涼 「くそ、あとでこう、なんか仕返ししますから!!>舞さん」
翠星石 「そろそろのど乾いたんじゃねーです?
敬意を表して水をごちそうするですよ。 >舞」
秋月涼 「狩人が出ないとなると。
わりと不気味な予感がする。」
日高舞 「勝ったらいいなさいね、涼君 うふふふ・・・」
できる夫 「神崎さんは…殴る取っ掛かりすらありません
はぁ…」
翠星石 「おぅふ……それは失礼したです。
翠は票見てねーですけどねw >クマ吉」
神崎蘭子 「最悪の展開が見えますわ…」
翠星石 「1GJで吊り増えるですからね。潜るのもありだと思うですよ。」
秋月涼 「あ、なるほどです>翠星石さん」
クマ吉 「すまないが僕以外みんなセルフで吊られてくれないか?」
日高舞 「まぁアタシは涼君に信頼を置いてるからね・・・ ふふふ」
翠星石 「え?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
クマ吉1 票投票先 →日高舞
日高舞5 票投票先 →クマ吉
秋月涼0 票投票先 →日高舞
神崎蘭子0 票投票先 →日高舞
翠星石0 票投票先 →日高舞
できる夫0 票投票先 →日高舞
日高舞 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
翠星石 「お疲れですぅ」
翠星石 「やべぇ、予想以上に盛り上がってない気がするです。」
翠星石 「1GJ出して狩人COさせてもいいですけど。」
翠星石 「そっちのほうがいいかなぁ。」
翠星石 「翠が狩人なら9割変態護衛だからなぁ。」
翠星石 「通ったときで狩人が居ると凄く怖いですよ。
可愛そうとかそんな意味で。」
翠星石 「そういう隙が負けの原因になりそうですけど。」
翠星石 「まあ、通ったら通ったで最後に1GJあるですからね。チャンス。そういう意味ではありなのかなぁ。」
翠星石 「……よし、行くですぅ。
見守っててくださいよ、舞!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
クマ吉 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
クマ吉さんの遺言 僕は下ネタ言いに来ただけなのに…こんなのってないよ
日高舞さんの遺言                        ,:i
                      i: |  ,:'
                      |: {ィ':/
                   __ ゞ斗,′_
                  /: : : : : : : : : : :゛丶
              ,ィ≦¨/: : : : : : : : : : : : : : : : :\
            /: : : /: : : : : : : : : : : :,: : : : : : : : \
           /: : : : : {: : : :/: : : : : ,ィ: ハ: : :i: : : : : : :゛、
           /: : : : : :.|: : :/: : : : : / !:/ i: : :}: : :i : i: : : |
           / : : : : : : !: :/: : : : :./ィ行ハ |: : :i:_: ハ: :}: : :.i
          /: : : : : : : : !./: : : : : :|  Ⅵツヒ__/ 仗ゞ }: : : |
        /: : : : : : : : ::ヾ: : : : : : :!       ヒツ ´刈 : !
       ,:': : : : : : : : :/   \: : : :ヽ          !:イ/
       /: : : : : : : : /     ヽ: : :ヾ、  `一'  ,ィ:i
       i!: : : : : : : :/   , "゚´¨゛ヽ、::::i  、   ,イ: : |
       i: : : : : : : : i .:´      '.i:::':、  ̄ァ´i : : :|
      ./: : : : : : : : :|/●  ●    ;:::ヽ  | }: : : :\
      〉: : : : : : : : i|  〓      ‘,:::::゚ゝ !=弋:_:_:_: :\
      /: : : : : : : : :i{;          i;::/   `゛\ヾ、:_ヽ.
     , ': : : : : : : : : :i.i ;         i`¨‐-―ー一个、 ___.__
     |: : : : : : : : : : :ii;     .  : :  i‐-――――‐ /.,.._  , `丶、
     i: : : : : : : : : : : | .;         ,r'"¨~゛`ヾ、__ / ./〈 { .i r-:、 \
     i: : : : : : : : : : : }          {        {_,ォ' ヽLノノ_}    \
     `丶: : : : : : : : :i{         弋___..,,孑゚´   ̄ ̄ \  \     、
       ゛ミ: : : : : : :{   _____: _  {            ,:}   \   \
         i: : : (ヽr'" ̄ :;:;:;:;:;:;:;: ̄";ヾ          ,::,::,:} \   ',   ヽ、
         |: : : :.} .!;:;:  ;:;:;:;:;:;:;  ;:;:!     ,::,::,::,::,::,:::,::,::/   \  ゞ    .
         |: : : : |  i.;:  :;:;:;:;:;:;  ;:;:;!   ,::,::,::,::,::,:::,::,::,:/      `、_゛、 _.,/
         ,:': : : : iヽ、゚、 ヾ;:;:;:;′ ,';:;:!       "´¨ /
        /: : : : : :゛ーヾ ¨'弋,-‐‐- :;:;ノ  ̄"       {
       ./: : : : : : : : :/ ‘ー、_)ニァ一'=⊃          ',
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                  /               : : :|

腹が減っては戦は出来ぬ・・・!  ってねw
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
できる夫 「おはようございます」
翠星石 「……どういう噛みですか。これ。」
神崎蘭子 「それではおはようございますわ…」
秋月涼 「おはようございます、と。」
できる夫 「狩人はいない、と」
秋月涼 「そうだなぁ。僕の推理としてまず蘭子さんは除外していいと思う。」
翠星石 「最終日ぐらいはおはようと挨拶しておくですよ。」
神崎蘭子 「狩人もいない、ですわね…」
できる夫 「クマ吉くんの遺言が涙を誘いますね…」
できる夫 「翠星石さん>神崎蘭子さん>秋月涼さん
位置だけで考えるならこんな感じですかね」
秋月涼 「理由は発言数。ここまで全ての夜の吠え数が2Wにしてはかなり元気だったけれど
蘭子さんは発言数がかなり少ないんだ。夜あれだけ騒がしいのに。」
翠星石 「いや、逆にそこは外せないですね。
翠のラインでは涼か蘭子です。」
秋月涼 「昼になった意気消沈・・・っていうのは変じゃないかな?って思う。」
翠星石 「2人とも狼占いが吊れないことに残念と言ってるんですよね。」
できる夫 「◇翠星石 「吊っといてアレですけど。多分ギャリーじゃないですかね。
だから狼は伊織噛んだんじゃねーです?
ただ、囲いとかは見てないですけど。」

翠星石さんさんのチェックポイントはこの発言ですかね」
神崎蘭子 「完グレは私とできる夫様…十分疑える範囲ですわ」
翠星石 「できる夫も同じですけど。
彼はわりと前に出てる印象ですよ。」
秋月涼 「そんなわけで翠星石さんとできる夫さんを見て決めたい、かな。」
できる夫 「真占いだと思って吊ったというのはどうなんでしょうね?」
できる夫 「神崎さんは全くみえないのでここか狼だったらお見事という感じです」
翠星石 「はっきり言って。この状況の3-1なら真狼を吊りにいくです。
ギャリーは狂よりかは狼の要素が強かったですよ。
理由は一昨日発言してるです。>できる夫」
翠星石 「真と同じぐらい狼が高いなら吊る。
なら逆に聞くですけど、このローラー何を目的としてつったです?>できる夫」
できる夫 「秋月さんだった場合は狂人高槻さんの囲いがお見事ということで」
翠星石 「ま、吊った後にあーだこーだ行っても仕方ないですけどね。」
秋月涼 「できる夫さんはここまでの吊りで真狂と吊ってはいます、が」
神崎蘭子 「少々思考をまとめて参りますわ…」
できる夫 「狼1狂人1を沈めるためでしょう>翠星石」
翠星石 「涼は狩人って単語にそれがあるかなーとも思ったのですけど。」
秋月涼 「正直3日目の投票は。水物」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →できる夫
神崎蘭子1 票投票先 →翠星石
翠星石2 票投票先 →神崎蘭子
できる夫1 票投票先 →翠星石
翠星石 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
翠星石さんの遺言           ,. .'´  _ _ __ > 、
      ,..'´  ,.ィ '´ ,三  、三≧ミメ、
    ,.'  ,ィ¨  ,..:..:´::.::.::.::.::./^:::.Yヽ::.:`:>、
  .,〃  /〃./::.::.::.::.::/:: : /::.::.::.:i::.::}::.::.::.::.::\
  /   /  〃::.::/::.::.::/::.::.:i{::.::.::.:::.::.: |::.::.::.::.::.::.: ヽ
イ   ./  ./::.::.::.::.::.::.:::.::.::.::.:レ::.::.::.::.::.::.!ハ::.::.::.::.::.::.::.:..
    ./  ./::.::.::.::.::.::.::i::.::.::.::/:::.::.::.::.::.::.:∧ト、::.::.::.::.::.:i ハ
   /  ./::.::.::.::{::.::.::.:j/::.: /::.::.::.::〃::/j  ゞ::ヾ::.::. .: |::.::.:.
  V  ./::.::.::.::.::i::.::.::/|::.::/|::.::.::.::/::../. !  ヽ::.i::.::.::.::!::.::ト::i
  V!  i!::.i::.:/::.: !::.:/ハi::./_.!=-:〃/ /― ---マ!::.::.::.::.::.:iハ!
ヾ i i  i!::.:l./::.::.:::V从:≦! i::.::./ ./,, _ _ェ.斗ヾ::i::. :. | i!
ト>! ハ::.:i::.::.</ 、._Vz=ミメ  / ェィ手示}アj::.::.:i!::.:/:!
i::.::.||  ハ::{::.::.::.::i<イ行示ゞミ    ´ シ辷7ノ ij::.::/::./
|::.: ||  ハ:ト、::. 人 . 叱≠シ,,      `¨ ̄ /:/i::/               _ _
|::.::.|!  ∧::.ゞ::.::.:ヽ `¨ ̄     i   ""  テ  i!::く             〃::.::.-::.::ヽ
::.::.::|!   ヾ::.:\ゞミ=- ""     ;       /  i!::.::ハ            {::/::r ''  ̄
/::.::.|!    ヾ:i!::>      、 _ ,,. ''  , イ   .i!ヾ::.::\彡ミメ、  ,,...-:斗:i/,,__
::.::.::.|!     ト、ン^} >、.          /!     i!::::ヽ::.:::\::]>イ::.::.ニ::=::-::.:::ミメヾメ、
::/::.:ム      ,V   \ > .  _ ィく::.:i!     i!::ゝミ:、::.::.ヾ<::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.ヾ::ヽ
::.::.:/ i!     i!    \      i!} `ー!      i!⌒}ム>::-::.::.:`:ー::.-:-:⌒ヽ::.::.::.:i
::.::.{=..人     i!      ヽ、   / /.  i!    i!7/  ヽ::.::.::.::`ー::ミメ::.::.::.:>入::.: |
::/⌒ }ム      i!       .`ヽ/     ヾ    i!{⌒}   \ー::.ミ::.:ト、::.::.ヾ::.::.::ヽ:ノ
    {_,ム    i!        >に}´    ヽ   i!,K     ヽ::.::.:::`ー::.メ::.::.:i::il::.::.:}
      }ム    ヾ      /::/{il}ト::ヽ   ヾ   i!つ 、    \::.::.::.::.ミメ:}::i!::.::.i
      { ヾ    ヽ    .i:::ハ:i !:ヾ:i    ヾ  iYヲ      \::.ヽ::.::.:::V::.:ノ
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/08/12 (Sun) 23:36:39
グリフィス1 「…蘭子次第だ」
ギャリー 「お疲れ様よー」
神崎蘭子 「お疲れ様でしたわ」
秋月涼 「わあ!外してた!!」
翠星石 「ぐふ、やっぱり無理があったですね。お疲れですぅ。」
クマ吉 「いやっほ~い」
ハルカニGM 「お疲れ様。
ふむふむ。最終日面白かったよー。」
日高舞 「あららw
負けちゃったわw」
できる夫 「当たりですか、お疲れ様です」
水瀬伊織 「お疲れ様、よくがんばったわね」
神崎蘭子 「ホッとしましたわ」
クマ吉 「お疲れ様」
日高舞 「まぁ有り難うね!>翠星石ちゃん」
グリフィス1 「…お疲れ様だ
最終日見事だったぞ」
秋月涼 「蘭子じゃないことくらいしかわからなかったよ!!」
ハルカニGM 「あ、それでと。
蘭子ちゃん来週GMする?」
神崎蘭子 「よろしいでしたら是非とも>GMさま」
翠星石 「村はお見事だったですよ。」
日高舞 「狼占いで伸び伸びできたのは久々ねぇ
勢いで残れたし、まぁ最終日はしかたないって所ね」
ハルカニGM 「はいはい。
じゃ、来週の日曜のGMさんは蘭子ちゃんね。
やり方とかはわかるかな?」
グリフィス1 「…狩人と見られて噛まれたのは意外だったな」
翠星石 「順当にいけば蘭子だったですけどね。ちょっと前のめりに行きすぎたですw>舞」
日高舞 「やよいちゃんも有り難うね
狂人が必ずしも居るとは思わなかったから
様子見してからCOしたら被ったわね!」
神崎蘭子 「多少は教えていただけると幸いですわ>GM様」
できる夫 「素村最終日とかどれくらいぶりでしょう、17人村だとすぐ吊られますからね…」
ギャリー 「イヴね。イヴを所望するわ。癒しを頂戴。こういう時の占いは困るわね☆」
秋月涼 「発言数見るって割といい手段だと思った!」
クマ吉 「>できる夫 なにをご冗談をw」
日高舞 「んー・・・残ってる面子で狩人ちっくなのは?って言われたら
グリフィスと蘭子ちゃんだったかしらね>グリフィス」
ハルカニGM 「あんまりすることもないよー。
手順わかってるなら、あとはパスの四条さんの誕生日ちゃんと覚えておく位。
宣伝はツイッター経由位かな。>蘭子さん」
クマ吉 「ブラフ入れてても死んでちゃあ意味がにぃ…」
できる夫 「事実以外の何物でもないかと思いますが…>クマ吉」
ギャリー 「GMか…初めての村建てってどきどきするわよねえ。」
神崎蘭子 「了解ですわ…そういえばそろそろゲルと訓モードの採用を県というしたいそうですが…>GM様」
日高舞 「少人数は少人数で楽しいわねぇ
12だと後一回吊り耐えないと行けないから割りと苦行だけども」
グリフィス1 「…把握した>日高」
クマ吉 「んじゃあ、おっつー」
神崎蘭子 「…そしてみごとにフラグを立ててしまいましたわ…>初日狩人」
グリフィス1 「…こちらも初心者村5連続占い身代わりでゲルト導入検討したが、
初心者があえて厳しいのを望んだので立ち消えになった」
日高舞 「ま、役目と見られて噛まれたのは
誇りに思いなさいな大空の勇士さん>グリフィス」
ギャリー 「むしろ、だが初日狩人だ。を文化にしちゃえばいいんじゃない?(テキトー)」
グリフィス1 「…身代わりの内訳を考察するのもまだ人狼の醍醐味だな
俺は嫌だが」
翠星石 「なんでだろう。居るならそこが狩人になったですねぇ。>グリフィス」
グリフィス1 「…サンクス>日高」
神崎蘭子 「またもや誤字のまま発言してしまいましたわ…」
グリフィス1 「…狩人と思われて噛まれるのも悪くは無いな
本当に狩人生きていたらいい盾になる」
水瀬伊織 「じゃ、お風呂入ってくるわね。
みんなお疲れ様」
ハルカニGM 「◇神崎蘭子 「了解ですわ…そういえばそろそろゲルと訓モードの採用を県というしたいそうですが…>GM様」

やめた方がいいかな。正直、ゲルトモードは村ゲになっちゃうから。」
ギャリー 「アタシも落ちるわね?同村ありがと。お疲れ様。」
日高舞 「序盤~中盤は狩人が居ても居なくても良かった進行だったわね
まぁやっぱり最後の4人でLWがどう頑張るか・・・によるわよね」
日高舞 「噛んでごめんねw
お疲れ様!>伊織ちゃん」
ハルカニGM 「読みが完全に固まる分、人外がフリになりやすいのでゲルト君はそんなに推奨しないよ。
やりたいんなら止めない、くらいかなー>蘭子ちゃん
そこは自分で判断してみてね。」
グリフィス1 「…占い5連続身代わりになってからでも遅くは無いぞ?>ゲルト」
日高舞 「最後は・・・蘭子ちゃん噛んで
霊能残しでも良かったかしらね?

完灰>できる夫 
私の○>翠星石
やよいちゃんの○>涼君
霊能

んーでもクマ吉が疑ってたからどっちもきついかなぁ」
翠星石 「逆に翠はゲルト好きですけどね。
人外は必要以上に丁寧やらないと厳しいですけど、それもまた面白いですから。
では、次があったらよろしくです。お疲れ様ですぅ。」
神崎蘭子 「了解ですわ、ゲルトくんは推奨はしないと…(めもめも>GM様」
日高舞 「お疲れ!有り難うね翠星石ちゃん」
日高舞 「ま、玉には違うレギュレーションも悪くないかもね!
そこはGMの腕の見せ所って奴よ!>蘭子ちゃん」
グリフィス1 「…では帰還する
皆お疲れ様だった」
できる夫 「さて、僕も落ちましょうか
お疲れ様です」
神崎蘭子 「何かしらくっつけてみたいと思いますがそれはまたの機会にして
まずはちゃんと村が成立するように頑張りますわ>GM様」
日高舞 「さてと、それじゃあ私も落ちるわね!
春香ちゃんはお疲れさま!また会いましょう」
神崎蘭子 「落ちる皆様お疲れ様ですわ」
ハルカニGM 「頑張ってね。
それじゃ、来週はよろしくお願いします。>蘭子ちゃん」
神崎蘭子 「了解ですわ!しっかりと務めを果たして見せますわ!>GM様」