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【劇場番外】アイドルたちの探偵村 [127番地]
~月1回のお楽しみ~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
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icon 3105GM
(生存中)
icon 音無小鳥
(生存中)
icon メビウス1
(生存中)
icon 初音ミク(闇)
(生存中)
icon 楊菲菲
(生存中)
icon アンデルセン
(生存中)
icon 双美亜美
(生存中)
icon 四条貴音
(生存中)
icon 大妖精
(生存中)
icon やらない子
(生存中)
icon 荒木比奈
(生存中)
icon 早苗
(生存中)
icon 双海真美
(生存中)
icon 神崎蘭子
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon 萩原雪歩
(生存中)
村作成:2012/08/13 (Mon) 22:03:54
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 3105GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 239 (洩矢 諏訪子)」
3105GM 「テンプレ(桂ヒナギク 1.10)
        __
     . : ´: : : : : : : :`: :ヽ
   , '´: : : : : : : : : : : : : : : ヽ
  / : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
. /: : : : : : ::::::::: : : : : : : : : : : : : : ',
.l:::li:i: : :|:::l:::|::l:::::::::l_::::: : : : : : : : ',
.l::::l:l::::::|:::|:::|::|::::::::|川〒、: l: : : : : :.| 
l::::l:::l:::::|:::|:::|::|!:::::::|   | : l:l: l : : :.|
.', ',::::l::::lーl、lヽl::ヽ::|´ ̄`|:: :l、l: lヽ、|
.ヽヽ:::l:ハ下ヽヽ  ,オ丁(ア::::|}}:l: ヽヽ         全くお姉ちゃんは・・・
  ヽヽ,_:ハヽ!j    ヽ_!_ノ.|:::|リ-、 _ヽ_\
.  ヽ//Tヽ 、      イ::l   }::::....ヽ\      仕方ないわね、私が説明するわ。
.   //|::::::|`ヽ、 ー.'_ ィ´ノ|:リ   .|:::::.....}:ヽ \
  // l:ヽ:::l  ヽ、 _ -/    l::.ヽ::::.j:ヽヽ ヽ
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  ヽ l l::::l:::`ト- 7「 ̄|=--- ´::::::::/:.:.:.:.:ヽ  /
   \lヽ:ヽヽ|イ::>ゝテ:.:.\:::::::::::::/:.:.:.:.:.:.:.ヽ
     ヽヽヽ`>´//アー--`ー//:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
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【はじめに】
 ・ここはアイドルマスターの好きな人を中心に開催されている劇場よ。
  アイマスキャラが多いですが、アイマスキャラ縛りではないので気にせずに参加してね。
 ・楽しく自由に人狼しましょうね。

【禁止事項】
 ・GM許可以外の超過前の噛み。
 ・無益な村人騙り。
  (3人最終日のPP時以外の村人騙りは禁止よ)
 ・意図的な突然死、暴言。
  (昼夜、霊界下界問わずにね)
 ・ゲーム放棄。
  (一緒にプレイしてる人に失礼だし)
 ・昼AAの使用。
  (夜や遺言、開始前は自由にどうぞ)
これを破ったら基本的に注意や警告だけど、GMが悪質と判断したら通報もあるわよ。

【その他の注意点】
 ・完全ステルス防止のため入村時には一言挨拶してね。
 ・夜に【あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます】と表示されるけど
  狼、占い、狩人以外は関係ないからね。
 ・占い師をCOするときは占い結果のみ。占い理由は二言目以降にしてね。
 ・参加者のアイコンのすぐ下のところにある音声でお知らせをonにすれば、投票はアラームで教えてくれるわよ。
  突然死防止のためにonにしておくと良いわね。
 ・アイマス人狼の詳しいルールなどについては、以下のURLも参考にしてね
  http://www34.atwiki.jp/imasjinro/pages/1.html

【他鯖の方へ】
 ・アイマス村だからといって、アイドルRPをしなければいけないわけではないわよ。なので、気楽に参加しててね。
 ・他には【四条劇場の特徴】も合わせてみてね。

【四条劇場の特徴】
 ・遺言の更新は開始前までよ。常時変更可能ではないから注意ね。
 ・夜の超過時間後も独り言を話せるのよ。推理メモなどに使うといいわね。
  (共有・狐・女神カップルは超過時間後でも会話出来るわよ)
 ・特に記述がなければ、天啓オプション入りよ。
  (死体無しが出てもどこで死体無しが出たのかは狩人にも狐にも分からないわ)
 ・その他はお姉ちゃん(GM)に質問するか、wiki(http://www34.atwiki.jp/imasjinro/pages/24.html)を見てね。

【初心者の方へ】
 ・是非参加してね。まずはそこからよ。
  その上でなんでもいいので、自分なりの目標を持って参加するとより楽しく遊べると思うわ。

【ベテランの方へ】
 ・みんなが上手いわけじゃないのを理解してね。
 ・ミスしても許せない人はダメよ。

【最後に】
・人狼はみんなで遊ぶゲーム、一人で遊んでいるわけでないことを忘れないでね。
 ・GMは◇3105NAA55.。何かあればいつでも声かけてね。」
3105GM 「探偵村村アナウンス(桂ヒナギク 1.00)
                    __
                 _ - : : : : : : : :ー 、
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            //: : : :/: : :i |: : l: :|     ヘ: !: :|: : : !
              /イ: : | i |: :| イ_|:l |:イ|- ´ `ート|: :|: : : :!
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               | !: :ハ l | |ヤ孑ラ    之´j |l: :.|ソ.!:|: l
             | / !| ト! 弋タ      ̄ イ: !:|ノノ ヽ!
             |'  | |: ヘ    '、      |: !:|´: |: :|    探偵村なので、特殊ルールよ。
                   ,|: |:ト、   __    イ| |:.!: : i: :ハ
                    ||: |:|: : ヽ __ ‐´__|}|/ l: : : !: :ハ   はじめて参加するかたは一読お願いね。
                    ||: :!|-─イ´ ̄ ̄:::__ l| 人_:|: : ハ
                  /|: :l|   |, - 、:://: /   ク-、 ハ
                / | | : |   |-‐ -/  l: /  //´\l
.               /7  | ト、|、、  !  /  / / //l /  「i、
.              イ l ヽ .Y、ヽ!_\_| /__ r ソ彡 ´ / l   | iヽ
         / i !   ヽ! ヽ_了ー<´--―/  l    l   \
        /       |    jニニ/   ̄ ̄   l        \
       /          ィ´|   /  i|         ヽ            \

【具体的なルール】
 ・お姉ちゃん(GM)が初日の夜に共有から探偵を決めるわよ
  (よって初日夜の能力発動は探偵を発表するまで待ってね)。

【重要】※絶対に守ってください
 ・参加者は探偵の指定に従ってね。
 ・探偵を噛み対象にしてもだめよ。

【探偵の仕事】
 ・毎日自分以外の誰かを指定してね。指定がない場合探偵吊りになります。
 ・相方は死んだ時点で公表すること。公表しない場合は探偵にペナルティが発生するわよ。
それで村陣営を勝利に導いてね。

【その他】
 ・探偵の指定に反した投票は指定された人、及び、人外でPP出来る場合だけよ。
 ・間違えて投票しても、特にペナルティはないけど、意図的に行なっている人にはペナルティよっ。
 ・探偵がなんらかの原因で死亡した場合は、共有相方が探偵になるわ。(この場合、アナウンスあり)
 ・もし共有相方が生存していない場合は普通村よ。
 ・グレラン権なんてないわよ!」
3105GM 「簡易テンプレ(桂雪路 1.10)
                     /              \       \
     , -─ - 、           , '        /ヽ          ヽ         \
    /       ヽ       /       /     ' ,         ',          ヽ
   ,'   ─┐O   ',      / /      , '     , -─     i        ',
   i    /    i     ,' /   /__ /    /   ', ',    ', l        i
   l    は    l     i ,'   / / `ヽ        ', ',     i l        l
   l    ぁ    l     l i   ,' /        Tて  ̄イ i     l l  ',      l
   l     )    !    l l   ,' , Tてイ     L::::::::ノ ', l    ll⌒ヽi l    l
   l    (    ,'    l l   i ,' !:::ノ         Ζ z i l    lへ ll l     l
    ',          /     ! !    ! ,イ  i            ll     ト、 l l l    l
    ヽ、___,.へ、   l l   l ,' l               l   ilノ / il l   l
                   l !    l  l   , '  ̄`ヽ       l   ll_ ノ  l l. l    !   ヒナの説明は長いのよね
             ,- 、 ノ   l ,' ヽ  i      ',      イ  ll i   l l l   l
             ( _.ノ  l   l イ li \ !      i    / il   ll li l l   ll  l
        r二二二二'ユ   l  li l l l l \     ノ ,  '´  lイl  ,' l l l !   l',  l
       l ____ l   l  ll l l l l o` ‐-r‐ ' ´      l/ァリ ! l l ,'   l ', l
     r ' ´ ノ ∧   ハ    l l !  l l  ',!, - '´:.l      /: : : lノ ! /   ! '!
     !, - ' ´ノд゚)ノシ', ヽ  ',! ,  ',!' ´: : : : : : l    /: : : : : : :l、
     「, - ' ´ノ プ   ト  l    ハ: : : : : : : : /l  /: : : : : : : : :/: :` ‐ 、
     ヽ、 イ_:ノ  汁 l  ノ  ,.-/: : '; : : : : /      l:ヽ : : : : : : /: : : : : : : :` ‐ 、
      ヽ'´_ノ__ j イ/: :/: : ; :i: : :, イ `   , -‐l: : \: : : :/: : : : : : : : : : : : : \
       l______l /:l : : /:/: : 」:/:::::::` ー--─l: : /: :\/: : : : : : : : : : : : ;. -─ヽ
         l ';:` ‐-‐'´: l: : : : : : 「: :/:::::::::::::::::::::::::::::l: /: : : : : : : : : : : : : : : / : : : : : : ',
         l: ` ‐-‐'´: :l: ';i: : : : :l: /:::::::::::::::::::::::::::く: / : : : : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : :i

【三行まとめ】
突然死・村人騙り・ゲーム放棄ダメ絶対。
アイマス村だけど、誰でも歓迎。
楽しく自由に人狼をしましょう。」
3105GM 「探偵の決め方ですが、私がコイントスしますので、入村が早い人ほど表
遅い人を裏にします。」
3105GM 「とま、どうぞー!」
とりあえず仮 さんが入場しました
とりあえず仮 「おなしゃす!」
メビウス1 さんが入場しました
初音ミク(闇) さんが入場しました
初音ミク(闇) 「…よろしく」
かりか さんが入場しました
とりあえず仮 「し、しまった!?アンカー役に仕立て上げられた!」
メビウス1 「SkyEye<<メビウス1、入村>>」
かりか 「ばはー」
メビウス1 「皆様宜しくお願いします」
3105GM 「いらっしゃいー」
秋刀 さんが入場しました
秋刀 「ふむ、間に合ったようだな」
星井美希 さんが入場しました
かりか 「今日はどうしませうかね」
星井美希 「あふぅ!よろしくなの!」
3105GM 「いらっしゃい!」
とりあえず仮 「とりあえず仮 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:とりあえず仮 → 音無小鳥
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 146 (ブチャ小鳥)」
秋刀 「秋刀 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:秋刀 → 一閃」
四条貴音 さんが入場しました
3105GM 「いらっしゃい!」
メビウス1 「来た方々こんばんは」
音無小鳥 「とりあえずは・・・この顔で行かせてもらうわッ!」
かりか 「かりか さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりか → 楊菲菲
アイコン:No. 5 (赤) → No. 789 (楊菲菲)」
楊菲菲 「やほーダヨ」
メビウス1 「お隣の方が濃いですね…」
3105GM 「楊菲菲を見る度にLove is overを口ずさんでしまいます」
四条貴音 「ええ、宜しくお願い致します。」
星井美希 「何がとりあえずなのかミキに教えて欲しいって思うな!?>ピヨちゃん」
星井美希 「あ、貴音もきたの。よろしくなの!」
音無小鳥 「音無小鳥 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 146 (ブチャ小鳥) → No. 148 (ぴゅあ小鳥)」
楊菲菲 「私にはよくわからないネ>GMさん」
音無小鳥 「真面目な顔すると疲れるわね!」
メビウス1 「おや、変わりました」
星井美希 「真面目?真面目とはいったいなんだったの・・・>ピヨちゃん」
3105GM 「>楊菲菲
http://www.youtube.com/watch?v=L_6CgFlgaTQ&feature=fvwrel」
3105GM 「懐メロですね!」
楊菲菲 「明日聞いてみるヨ>GMさん」
音無小鳥 「はっはっは!気にしない気にしない!
あんまり気にするとハゲちゃうわよ、美希ちゃん」
音無小鳥 「あーこれ聞いた事あるわねぇ
何で聞いたか忘れたけど>GM」
3105GM 「ぜひぜひ>楊菲菲」
一閃 「ふむ 飯がうまい」
音無小鳥 「で、成るほど・・・
歌手の名前が・・・ふむふむ」
星井美希 「むー、ミキはつるつるになったりしないの。
横のサンマはあぶらがのってつるつるだけど>ピヨちゃん」
3105GM 「割と有名な懐メロなので、過去の名曲特集とかかもしれませんね>小鳥」
音無小鳥 「そういや最近音楽特集とか見てない気がするわね」
一閃 「我が刀身に油などついておらぬが>星井」
音無小鳥 「海藻類食べるといいらしいけどねぇ?
効果の程は?って感じよね>美希ちゃん」
星井美希 「え?
刀だったの?刀だとしても油ぬらないとさびちゃうよ?>サンマ」
3105GM 「秋刀魚を刀という…」
音無小鳥 「お肌を労わるなら、早寝早起きという生活基準なんだけどねぇ
アイドルだと難しいわよね>美希ちゃん」
一閃 「余分な、という意味だな サビ防止にある程度は手入れしてもらっておる>星井」
大妖精 さんが入場しました
大妖精 「    |~\
  |\| 〃~' ~ '" ̄⌒ヾ  /⌒ヾ
   \/           `ヽ   |
    /|..:             |  |
    / |        人   |   i   |   よろしくお願いします
  ノ  | l l .|\/  .\ハ |川ノ
  レ川 ! V \|   |    |,, レ
     ∨f⌒ト '''    ノ.f⌒ヽ
   ̄ ̄ ̄`ー'  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー'  ̄」
一閃 「事実であろう 我は刀だ>支配人」
メビウス1 「こんばんは」
3105GM 「いらっしゃい!」
星井美希 「そうだよね。
でもミキはいっぱいお昼寝して対策なの!>ピヨちゃん」
メビウス1 「秋刀魚かと思いましたが刀でしたか
刀が語りかけてくるとは何とも不可思議です」
星井美希 「ふーん。
・・・はやくお米こないかなあ>サンマ」
音無小鳥 「寝すぎも微妙らしいから注意ね!>美希ちゃん」
星井美希 「さんまだとしても奇々怪々なの>メビウス1」
音無小鳥 「喋る刀・・・テイルズシリーズになんかあったわねそんなの」
一閃 「なに、長生きをすればもっと珍しい経験もするであろう>めびうす

汁と煮物も頼む>星井」
四条貴音 「ふむ……でぃむろす、ですか?>喋る刀」
メビウス1 「睡眠時間は7時間前後が理想と聞いたことがありますね
仕事の関係でしっかりした睡眠がとれないのは戦闘機パイロットの辛いところです」
楊菲菲 「さんまーはおーいしーくやーきざーかなースパッ」
星井美希 「そーなの?
でもミキのお肌つるつるだし、今のままでも大丈夫だって思うな>ピヨちゃん」
大妖精 「.                「\ r‐- 、/|
.       ト、    _,,,.. -‐-|  ∨   `ヽ|
       _| >''"´      \ '7  |   |
      </    r- 、      |/`ヽ!   |
      /  /  |       `ヽ. ハ   ',
    ∠.,'  /|   八.  |/-‐\。 ハ  |\  \.ト 、
     | /o| -‐|イ\| -─と二 ヽ、ヘ  ト 、 ',. \
    O ∨/)'´ ̄       "ゝtニ.  \  ハ !  ハ      
  ∧  // /ハ"   rァ'⌒ヽ u,ハ八.   | ) ) |/   !
  ,'  \ト、  `ヽ、  、   ノ ,.イ/,r`ー'´| イ  ).   i      …今ごはんの話をされると
  i     \ゝ.__)こ7ァr</ヽ:::/ ト、__,ハ `ー'.   ,'  
  .'、 (_ソハ    !/| /ム\ |::| !     !     ./       すっごくお腹がなってしまうのですが>炊飯器のスイッチを入れ忘れてまだ炊けていない
   \  | `'ーヘ::レ'/  ';::∨::| |    |    /
    `'ァ|.     |::く__r‐‐':::::::::ト、'、   /    イ
     ヽ.ヘ     |::::::::!゚:::::::::::::::∨ヽ- <   /
       ヽ-‐ァ':::::::::|゚::::::::::::::::::〉--─ ''´
         ,`:::ー---r‐:::''"´:::\
        r/:::::::/::::::::::|:::::::::::::::::::::::\
      [7:::::::::::;':::::::::::::|:::::::::::::::';::::::::::/]」
メビウス1 「ええ、仰る通りかと>一閃」
一閃 「ほう それは随分と奇怪な・・・会ってみたい>音無

我が銘は髭切だ 下にいるのが膝切だ>四条」
3105GM 「コックピットで寝るとか…>メビウス1」
音無小鳥 「あーそれそれ!なんか4~5本あるのよね>貴音ちゃん」
音無小鳥 「若いって・・・いいわね・・・(遠い目>美希ちゃん」
メビウス1 「作戦遂行中に居眠りは厳禁ですよ>GM」
星井美希 「典型的なニホンショクだね!
ええっと、ごはんに、おみそしるに。だいこんに・・・サンマ!>サンマ」
一閃 「ふんっ!切れぬ切れぬ!魂が足りぬわ魂がっ!>中国娘」
四条貴音 「ええ、既に覚えてはおりませぬが……確かそのような名前だったかと>小鳥さん」
音無小鳥 「髭切・・・俺屍ではお世話になりました!>一閃さん」
3105GM 「ありかもしれませんよ!10秒だけなら!>メビウス1」
一閃 「できれば鮭の塩焼きで頼む>星井

なに、平行世界での我も使い手がおって本望に思う>音無し」
音無小鳥 「まぁあれは確か
使ってる本人としか喋れなかった気がしたから・・・
厳密に言うと違うんだけどねぇ」
3105GM 「集まりゆっくりですね(ほのぼの」
星井美希 「サケだと買ってこなきゃいけなくなるね。
・・・あれ、大きさ的に食べるのかなぁ>サンマ」
やらない子 さんが入場しました
音無小鳥 「これぞ四条って感じよねぇ>GM」
メビウス1 「…^^;>GM」
やらない子
  /: :ヽ   ,.-‐' ´フ^ヽ,`イ´ヽ,.ヘ /`l
. /: : :. :!/: : : /: : : : : ,: : : ,:ハ´: : :ヾ l、
/ ̄: :、,/: : : : :/: : : : : /:/: : :,' ', ∧l: : ` ヘ
:.:. : : .:/``; : :/: : : : : ,': :l: l l゙‐-‐ | l: :: :: : ',
: : : :..,'.: : : : :,'.: : : : :, l ,斗ト|   ト-、l:,: :ハ
:: : : {`'; : : : |: : : : : l |: :ハ ハ|   リ |. l | : :l|
: : : :ト- 、_:.:.|l : : : : l | | '-' '   ' |/r',' 乂
:./: : l: :ヽ: :`ハ: : :ィ/|'  iill     iill r::ノl:ノヽ
ハ: :,/ l : : !ヘ:( ,|∨:|   llll     llll  |/ゝ
丿/  l,: :.;/ヽゝ':, ^|            ,'   よろしくね
: /   i.,':::::/lハ .、', |      ー '  _,ノ|
(    ,'::,':/ハl,'-‐ヽ|ィ`ニ、r‐、‐ T´| ̄
    /: : /ノ レヾ,  | ',.=ニ|  /ス|丿
   ,'.: :/ノ / ` '、 ',  | // ハl
  _ノ:/(__,/   ',`ヽ、ト'/レ'/   |」
楊菲菲 「…達人に斬られたものは斬られたことに気づかれずに鼻歌交じり三町歩く…って誰かが逝ってたよ!>秋刀魚」
メビウス1 「こんばんは」
3105GM 「いらっしゃい!」
一閃 「我は煮魚が嫌いでな・・・>星井

魂がこもった武人の一撃は確かに似たようなことが起こるな
使い手にもよるのだがな
>中国娘」
星井美希 「ミキは感じるの・・・圧倒的ズサー連打のオーラを!」
音無小鳥 「昔は試し切りに、死体の胴体を使ったらしいわねぇ
重ねた胴体を、どのくらい切れたかで付けられた名前とかもあるらしいわね」
3105GM 「ま、45分に開始ね♪
その時までに共有でなければ諦めて普通村の流れねw」
星井美希 「切ったか裂いたかの違いだっけ?
本当に凄まじい一閃だとすごいんだって。>サンマ」
音無小鳥 「業物とかもそこらの流れで付けられたとか云々、詳しくは調べましょう!」
大妖精 「せっかくの探偵村なのですから
集まらなかったら残念ですね」
音無小鳥 「居合いは現在でも学べるらしいからねぇ
達人さんは、蝋燭の炎を揺らさずに蝋燭を切れるとかなんとか」
一閃 「死体もあるが、どちらかと言えば罪人の首切りが本来といったところか
無論、胴も切るが・・・やはり一太刀で斬れるか否かが重要だな
>音無

そう言った意味では我と兄弟刀のこれはまさしくそれだな
罪人の髭を切った髭切 膝まで切った膝切」
3105GM 「居合は誰かやってる人が居ましたねー
バーボン鯖の人だっけな?」
初音ミク(闇) 「探偵村が普通村になるのは悲しいことね…
そういえば、やる夫の観戦スレの方には宣伝したの?>GM」
一閃 「あの感覚はやめられんな 肉と我が混じる感覚だ
これだから刀であることをやめられん>星井」
音無小鳥 「ほー>GM」
3105GM 「>ミク
あ、してませんでしたねーじゃあしてきましょうか!」
一閃 「居合はまた別モノと言った感じか?いや、本質は変わらんがな
あれは護憲の動きだ 間合いに入って最速で斬るという代物だ」
星井美希 「魚と刀の二択・・・」
音無小鳥 「明治初期だと兜割りが有名らしいわね
御前試合で腕前を披露した達人が居るらしいわ>一閃」
メビウス1 「…変態ばかりと風の噂で聞いていましたがどうやら違うようで内心安堵しています」
メビウス1 「その代り血なまぐさいのは…」
星井美希 「居合って面白いよね。
片手で振っているのに両手で切るよりビュんって振れるらしいの!」
音無小鳥 「あら?妄想のタネをいただけるなら幾らでも・・・フフフ>メビウス1」
やらない子
         ,⌒ハ             ,ハ⌒ 、
        ,'...::::::ヽ、,_r - -¨⌒`へ _,、_-_:.:::ヽ
       ノ....:::::::.ィ〃:::::::::::::::::::::ヘ::::::::::::::ヽ`ヽ::::::::ハ
      i...:::ィ::::∧::::::::  ::´::::,::::ハ:::::::::::::::::ヽ ´丶/:i
      ト..:::/::/::|/:::  :/´:::::::::メ:/ヽ:::i::::::: :ゝ:::ヽy::::i
     ル.:::ノ::::リ/:::/:::::/:::/l/::::::/| l:::::l::::::::::::丶::ヽ::リ
     { /jYyノ::/::::イ::::/::l::::::/|/ l:::/l:::/l::::::::i:::::l:::〈
      )   |/|/:::;/l;::/.:::l/    l:/ ,l;/ !:::::::l::::l ルリ:::、
            レ::l;::/.レl/.,   l/_, l;_ l:::,:/:::l:!   ヽ)
            l/:l::i " ̄``    " ̄``レ::i::l:::l       >メビウス1
   fヘ    ,ィァ_ |::::::ヘ''''     .    '''/::l::::l:/
  .イ ) ,彡 /)ノノ::|/::::.::ト.   r‐‐ァ    ,':::/|::::i:|       そんなわけないじゃない、アイドル的に考えて
シ | } ヽ、 /^) l/ ,、,':::::i::::::l:`r 、_  イ/::::/:::|::::i:|
  ヘ ヽ、/ ′}/ /::::::l/:l;;;l:::l     |l::从:::ノl::.:.V
   ∨,/ ヽ   /;;;;;;::l:/l/l::{ヾ、    ソ/ ̄/'ヽ、ヽ
    { {   } /ヽィ-‐/  ゞ ヽ   イ/    /ヽ
    ノ    /::::::::|ゝ\  ゙⌒`V^¨^V⌒"  / i/ ',」
メビウス1 「…発言を飲み込むべきでした」
星井美希 「ピヨちゃんのスイッチオフにしたい時はミキにいつでもいってね!>メビウス1」
一閃 「明治初期は知らんな・・・その頃はどこかに飾られていた記憶しかない
>音無」
四条貴音 「スイッチをオフと言いますか……まぁ、首筋に60度が鉄板ですね?」
一閃 「ふむ 変えるか 飽きがきた」
やらない子
                 ,r:、
     , ⌒ハ ,_ _ _ _、/::::::゙,_
.      j::::ゝ:::ヽr^ ⌒:/.:.Y´ゝ:)´_:::::i
     ノ:::::::::j(ノ::::::::::'^::::::::::`:::::.)y:::::;
    /:::::::::リγ::::::::/::::::/:;:ヘ::::::::i:::ヽ;;リ
.  /:::: y.::ノハ:::::〃::::_:;|/  レ'\ト、::ヽ|
  (:::::::〈:::::ノ:::::::::l:: ;ィf_,'ニ  itァ=N/::j
.  \::::∨人/::ハ:N ヒダ'   、 "!(::!     まあ私はアイドルでもなんでもないただの一般人なんだけどね
     ヽ/〉 )/::::リ.、  " _ ,′,:/
.     /  i ハ::::ハZ´__`ヽ__ イ:)__
    (   /r:‐/:::::、: :ヽハ ト┴<ヽ
.         〈 {:.:.l.: : :ハ:.:{{:::\`>、_l、ij:._
        l:.:.,' : : : : :Y゙T::>^--、V/:
.         Y:.:.:.: : : :.l:.:l/ : : : : : : ::Ⅵ、:',.
           |:.:,': : : : :l:.:'i:::.:. : : : : .:.:}ハ、:::l」
kaueii さんが入場しました
音無小鳥 「や、止めて!く、首がぁ~!>美希ちゃん 貴音ちゃん」
メビウス1 「了解です
まあ彼女に常識が備わっていることを期待します…>美希さん」
楊菲菲 「アイドルじゃないのならアイドルにすればいいんだね!>やらない子」
3105GM 「いらっしゃい!」
星井美希 「むしろ首を360+60度回転がいいかな>貴音」
メビウス1 「こんばんは」
大妖精 「    |~\
  |\| 〃~' ~ '" ̄⌒ヾ  /⌒ヾ
   \/           `ヽ   |
    /|..:             |  |
    / |        人   |   i   |   人来ませんねー
  ノ  | l l .|\/  .\ハ |川ノ
  レ川 ! V \|   |    |,, レ
     ∨f⌒ト '''    ノ.f⌒ヽ
   ̄ ̄ ̄`ー'  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー'  ̄」
一閃 「一閃 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:一閃 → アンデルセン
アイコン:No. 320 (秋刀魚) → No. 964 (アンデルセン)」
音無小鳥 「ところで初音ミク(闇)だと
立花闇千代を思い出すのよねぇ・・・」
kaueii 「kaueii さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kaueii → 荒木比奈
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 805 (荒木比奈)」
荒木比奈 「よろしくっす」
四条貴音 「それはこの世の者ではなくなってしまいますので……
貴方の手を汚させるのは、忍びありませんから>美希」
アンデルセン 「ふぅ・・・ようやくしっくりと来ました」
音無小鳥 「それ頚椎が逝っちゃうから!生きてないから!>美希ちゃん」
アンデルセン 「では改めて、よろしくお願いしましょう」
メビウス1 「おや、刀かと思いましたが…」
早苗 さんが入場しました
星井美希 「でもスイッチはオフになるよ??>ピヨちゃん、貴音」
楊菲菲 「刀が神父になったよ?」
メビウス1 「こんばんは」
早苗 「こんばんは!
奇跡は起きます!起こしてみせます!」
やらない子
      ,⌒ハ            ,ハ⌒ 、
     ,'...::::::ヽ、,_r - -⌒`へ _,、_-_:.:::ヽ
     ノ....:::::::.ィ〃:::::::::::::::::::ヘ::::::::::::::ヽ`ヽ::::::::ハ
    i...:::ィ::::∧::::::::  ::´::::,::ハ:::::::::::::::::ヽ ´丶/:i
   ト..:::/::/::|/:::  :/´:::::::::/ヽ:::i::::::: :ゝ:::ヽy::::i
  ル.:::ノ::::リ/:::/:::::/:::/l/::::::/|  V::::::::::::丶::ヽ::リ
.  { /jYyノ::/::::イ::::/::l::::::/|/  ,.二!ニl::::::::i:::::l:::〈
   )    |/|/:::;/l;::/.::::l/    ゙二ヽ!:::::::l::::l ルリ:::、
        レ::l;::/.レl/.    '  "__ ゙l:::,:/:::l:!   ヽ)     >楊菲菲
            l/∧|'.  、__,./ノ レ::i::l:::l
           |:::::ハ  `ー‐‐'´  /::l::::l:/          いや、私はみてるだけで満足だよ?
.           |/::::.`ト、     ,..ィ:/:|::::i:|
            |:i::::::l/::r|`  ̄ ト、:/::::|::::i:|           うへへ…アイドルが一人、アイドルが二人…
.           |l/:l;;;l/ \  / \::ノl::.:.| ヘッヘッヘ
          レ-‐' 、r-/-v‐-、/`ヽ:;:::|
         /、     |__,イ´ヽ、_)     `ヽ
          | \n    /  |    r、./ |
.          |   r:i |/フ     r、 .∩| |フ  |
         |  .i ' .レファ   r、、ヽ!. /  .ト
.        |   /ヽ、_ノ    \_,ノ\  !
       | /、o   |  ,!..  `!  ン\ 〉
       !   `ー┬'  .,ハ  _爿'´    |
          ヽ、__,ノ  ̄     ̄  ヽ、__ノ」
3105GM 「いらっしゃい!」
メビウス1 「そういえば他国(鯖)では早苗は狼だから吊れと聞きましたがこちらにも当てはまるのでしょうか?」
双海真美 さんが入場しました
アンデルセン 「私はただの暴力装置 銃剣と変わりませんよ>メビウス

ふむ?お疲れの様だ 今夜はよく寝られることを祈っておきます>中国娘」
神崎蘭子 さんが入場しました
双海真美 「よろ→! 真美が来たからにはこの村は大丈夫なのだ!」
音無小鳥 「うんうん、生きてないってのもオフって意味なら通じるわね
ってダメに決まってるでしょ~!>美希ちゃん」
メビウス1 「成程、把握しましたよ>アンデルセンさん」
楊菲菲 「なんだか怪しいよ…芝っておこう(ぎゅっぎゅっ)>やらない子」
メビウス1 「こんばんは」
神崎蘭子 「今こそ創世の時(よろしく♪)」
大妖精 「人が順調に集まってきましたねー
いいことです」
3105GM 「いらっしゃい!」
如月千早 さんが入場しました
楊菲菲 「一応探偵村にはなるヨやったネ」
如月千早 「こんばんは、よろしくおねがいしますね。」
四条貴音 「ええ、スイッチはオフになるので構いませんが……
美希の手を汚させたいとまでは思いませんので>美希」
初音ミク(闇) 「いつの間にかあと一人…」
メビウス1 「滑り込みが凄まじいという噂は本当のようですね」
やらない子 「芝だと私がでっていうみたいになっちゃうでしょ>楊菲菲」
メビウス1 「こんばんは」
星井美希 「でもこのままだとピヨちゃんの婚期が自然にオフになっちゃうし・・・
それならひと思いにしたほうがいいかなって>ピヨちゃん」
大妖精 「後一人ですね」
楊菲菲 「芝で縛ろう!>やらない子」
四条貴音 「人数制限がある故に、お隣の決闘村よりも激しい可能性は、ありますねw>滑り込み」
音無小鳥 「今こそ飛躍の時。我が志は千里にあり!
という、某カードゲームの主君を思い出すわねぇ>蘭子ちゃん」
3105GM 「いらっしゃい!」
アンデルセン 「・・・葉巻が折れてしまった 憂鬱です」
双海真美 「あっとひっとり!あっとひっとり!」
かりー さんが入場しました
如月千早 「……なんとか滑り込めましたけど。
あと一人くればいいですね。」
初音ミク(闇) 「埋まったわね。」
3105GM 「いらっしゃい!」
如月千早 「ああ、きましたね。
良かったです。」
メビウス1 「こんばんは」
音無小鳥 「揃ったわね!満員御礼とはこの事!」
メビウス1 「これで満員ですね」
3105GM 「よ、四十五分までにぎりぎり埋まりましたね!」
かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → 萩原雪歩
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 757 (モバマス・萩原雪歩01)」
星井美希 「これで探偵村成立なの!」
アンデルセン 「今は46分でしたとさ>支配人」
神崎蘭子 「ククク、時は満ちれり!さぁ、儀式を始めようではないか!(満員ですね♪よろしくおねがいしまーす♪)」
星井美希 「んーんー。」
大妖精 「   ×                /i
 ×        _,,.. -─- 、.,  /  | /i
   ト、  ,. '"´          `'| !/'⌒ヽ./
____ | ,ゝ'           `ヽ!/i     ',.
ヽ. ``ア   /   ,    i  .  ',   Y|     i
  `Y  .,'./  /i  ,   !-/‐-,ハ  i|     |
   i   !,' -‐'ァト./| /レ'!_」_/ ,i  |.     |. +
   i   !  !/__|/ レ'   '´  ` |   |     | ┼           埋まりました!
×. ',  /ヘ.7'´ `  ,     ".!   | i  !  |      /i
  .× V ,! !"      ,  ,|   !| | ,' ! |   /  .!       これで探偵村ができますね
     |/i ハ、    `  ´   ,イ  ,ハ| ,ハ/ ハ/ /   ,'
、.,   / /|/  i`> 、.,,__,. イ _i / |/Vi / i '"    /
. `ヽ,' レヘ.  |_!>rァi__,,.インレ'´ ̄`ヽ.!/ヽト、.,_ノ  /
 、,ノレ'ヽ,アヽ!、:7/ム / /::i     Y      /
ヽ、    /   i::〈/ヽ、,〉、,/:::/      i_,,. -‐''"
  `' ーi     _,!レ'‐‐ヘ|':::::::r!__,!ー- 、.,_/ト、
   /`Y`'"´|:::::::i:o:::::::::::::'7   /ン'   \
.  ,.'    !   .!::::::l:o::::::::::::/    /ヽ、     ヽ.
 /__,,.. ''"|    ト!;:ヘ:::::::::::/    /、  `''ー----`'」
音無小鳥 「はいはい、遺言と投票は済ませたかしらね~♪」
3105GM 「準備の出来た人から投票お願いします
小鳥さんは全員揃ったの見てカウントして始めてください」
萩原雪歩 「こ、こんばんは」
星井美希 「ミキ帰るね。急なお仕事なの(キリ」
アンデルセン 「おや、どうかしましたか?>星井」
3105GM 「【具体的なルール】
 ・お姉ちゃん(GM)が初日の夜に共有から探偵を決めるわよ
  (よって初日夜の能力発動は探偵を発表するまで待ってね)。

【重要】※絶対に守ってください
 ・参加者は探偵の指定に従ってね。
 ・探偵を噛み対象にしてもだめよ。

【探偵の仕事】
 ・毎日自分以外の誰かを指定してね。指定がない場合探偵吊りになります。
 ・相方は死んだ時点で公表すること。公表しない場合は探偵にペナルティが発生するわよ。
それで村陣営を勝利に導いてね。

【その他】
 ・探偵の指定に反した投票は指定された人、及び、人外でPP出来る場合だけよ。
 ・間違えて投票しても、特にペナルティはないけど、意図的に行なっている人にはペナルティよっ。
 ・探偵がなんらかの原因で死亡した場合は、共有相方が探偵になるわ。(この場合、アナウンスあり)
 ・もし共有相方が生存していない場合は普通村よ。」
アンデルセン 「それは残念・・・誠に残念・・・」
メビウス1 「…蘭子さんの発言に少し戸惑っていますが、()内が訳文のようで安心しました」
星井美希 「星井美希 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:星井美希 → 双美亜美
アイコン:No. 749 (アニマス・星井美希03) → No. 739 (アニマス・双海亜美01)」
楊菲菲 「準備はすでに完了ダヨ!」
双海真美 「ミキミキいっちゃうの!? むちゃちやがって…!」
双美亜美 「まあ代理で亜美がくるからだいじょーぶい!!」
如月千早 「あら、萩原さんも。よろしくね。」
神崎蘭子 「我を示す詠唱を検索中だ…(遺言AA探してます、ちょっとまってぇー(汗))」
双海真美 「と思ったら私に!?…いや違うあれ…亜美!」
アンデルセン 「さぁて・・・血肉をぶちまけろ、人外共」
双美亜美 「ミキミキお仕事って残念だなぁ(キリリ」
音無小鳥 「はいはいどーぞどーぞ、ポチポチ更新押してるわ~>蘭子ちゃん」
3105GM 「基本的な流れ
【初日探偵がアナウンスされる】

【占いと狼が能力発動】

【昼に探偵が毎日吊りたい所を指定する】といったところですね」
楊菲菲 「http://yaruo.b4t.jp/index.php?id=HukuTemp/THE%20IDOLM%40STER/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA.mlt
ここが使いやすいよ>蘭子」
萩原雪歩 「あ、千早ちゃん宜しくね」
双美亜美 「真美が見間違えてどうするのーっ!
ま、双子が揃った以上無敵だね!>真美」
大妖精 「早苗さんは発言がありませんけど大丈夫ですかー?」
双海真美 「なんという他人事…これはまちがいなく他人…>亜美」
早苗 「すみません、大丈夫です~」
萩原雪歩 「なるほど、美希ちゃんに変わって、亜美ちゃんが来たんだ…」
初音ミク(闇) 「準備は完了してるわ…大丈夫」
メビウス1 「AIR BASE<<Mobius-1, you are cleared for take off. >>」
音無小鳥 「姉妹トラップ・・・!これは流行るわね!(*´ω`*)」
大妖精 「大丈夫ならよかったです」
アンデルセン 「しばし待たれよ、音無嬢」
神崎蘭子 「ほう、感謝しておこう(ありがとうございます!)>ふぇいふぇいさん」
アンデルセン 「あぁ、構わんようだな はじめてくれ」
楊菲菲 「その顔文字は流行らせないヨ…>ことり」
萩原雪歩 「あ、あの…でも、その顔文字は流行らないかと…>音無さん」
如月千早 「ええ、765やシンデレラの子たちもいるようだけど、先輩であるところをしっかりとみせないといけないわね>萩原さん」
メビウス1 「<<Mobius-1,taking off.>>

          ┌ '' "´\                              ,. ‐'´  ̄_>‐、‐- 、
          |l ̄l ヽ\                       / > ̄`ー'´    ヽ/
          |l |l   ヽ\                     _ .-/ _ 〈     ,..-‐ 7"´
          __ 」| |l    ヽ\ ____ ,. - ' "L - '"´‐ '' ´     `ヽ ¨ | 「' "´
          / 7|l |l.       ヽ\   __ / /||`'"<  `丶、 _ r'" ̄  , ‐'´
       ヽ_>|| |l         _ > '"/ /  ||_   _ ≧=' "´_ __,.=‐く
          || |l  ,..- ' "´  / /    || ¨´ └┘   ̄ i i, ‐'´
_ ,. .- -──┤l _」l-' └ァ _ / /     _レ′          i l,
\ < __ /─¨´r'〈=ァ'´/ / /  ,..- '_´                  i l,
  ` ̄      ̄ ̄ ̄ /__/ jニブ=┴_,ニ´ rイl  ̄" '' =z- _          i l,
                    ̄/|_,. - '"   | l.|_`ー-   ,_- 、           i l,
                   |/|       l  |  ̄"‐ニ._>‐ニ__- ニ __//
                   |  L_      | |            ̄" '' ─ ' ´
                    `丶、丶 、_, ‐' , ‐'´
                       ` '' - ' ´
双海真美 「ミキミキは犠牲になったのだ…双子の犠牲にな…>ゆきぴょん」
音無小鳥 「おし!じゃあカウントしまーす!」
大妖精 「では、始まりですね!」
双美亜美 「だが・・・そのかお文字ははやらせないっ!!>ピヨちゃん」
如月千早 「あとの皆さんも、どうぞよろしくお願いします(ぺこり」
音無小鳥 「開幕まで5秒前!」
初音ミク(闇) 「…よろしく」
音無小鳥 「開幕まで4秒前!」
やらない子
          / `ヽ _, . -―=―- 、__ , イヽ
     __∠: : : /: : /: : : : :`: : '⌒ヽ、: : :}
     |: : : : : :.イー:/: : : : : : : /: :ハ : : : :ヽ ヽ
     |: : : : f: : :/: : : : : : : : ; : /゛"i : : : : :ヽ }
     |: : : : |: :/: : : i : : : /: : : : |   | i : l : : :.Y
     j: : : : | 〉 : i : | : : イ.:.: ; : :.|   | l : :} : : : }
    ノ: : :イハ' : : l : | : ハ : :ハ: :.|   |イ: :イ: :}: :|
 , ィ´ォ: ´ ノ /: :ヘ:| : | /  ヽ{ ヾ{   リ|/ .l: / : |
.イ iノ :/  ./; イ;-、: :ハ{  ∩      ∩ |/: :ハ|
  |: :/    ' |: {  ヾ.   ∪      ∪ |: :ノ l   それじゃ改めてよろしくね
  ヽ{       |/ ヘ 、''     、_   ''.ノレ'
   `     リ从: : : > 、‐─── '<イ
        // ヾ: : ハ トミ イ|: : /:. / リ
       ソ   }ノ {/ {><}.|レヘ|/ `
           ´ |     .|  
                |     .|」
双美亜美 「ミキミキェ・・・>真美」
双海真美 「双子トラップは流行るかもしれないがその顔文字は流行らないし流行らせない!>ぴよちゃん」
音無小鳥 「開幕まで3秒前!」
萩原雪歩 「そ、そうですね…うう…私、先輩らしくできるかわかんないですぅ>千早ちゃん」
音無小鳥 「開幕まで2秒前!」
音無小鳥 「開幕まで1秒前!」
メビウス1 「AIR BASE<<Altitude restriction canceled. Return to mission, Mobius-1. Good luck! >>」
音無小鳥 「それでは!開演です!皆頑張ってね!」
神崎蘭子 「我が魂の赴くままに!(がんばりましょう!)」
ゲーム開始:2012/08/13 (Mon) 22:52:05
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆3105GM はい本日の探偵は
如月千早です」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆3105GM 頑張って人外駆逐してね♪
それと能力発動の対象から外しておいてね!」
3105GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
3105GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
早苗 「おはようございます!」
メビウス1 「おはようございます
千早さんが探偵ですね、可能な限り援護します」
音無小鳥 「千早ちゃんは探偵おめでとう!
春香ちゃんが居ないのが残念だけどね♪

それじゃあそれ以外のCOをして貰いましょうか!」
双美亜美 「じってーん!!
千早お姉ちゃんが探偵とか・・・めっちゃ強そうだよね!
えっちい狼軍団消し飛ばしちゃって!!」
四条貴音 「おはようございます。
千早が探偵とは、アイマス鯖らしいですね?
では頑張って行きましょう。」
如月千早 「お、おはようございます。
その……ふつつかながら、精一杯やらせてもらいますから、よろしくお願いします!」
大妖精 「おはようございます
探偵になった千早さんは頑張ってくださいね!
では占いの方はCOをお願いします」
神崎蘭子 「ククク、さぁ初音ミクよ!我が呪術の前に真の姿を現すがいい!
(占いCO!初音ミク(闇)さんは○●でした!)」
楊菲菲 「みんなおはよー
それじゃあ役職さんの話を聞いて
探偵さんの指示を聞こー」
アンデルセン 「我に求めよ されば汝に諸々の国を嗣業として与え
地の果てを汝のものとして与えん
汝、黒鉄の杖をもて、彼等を打ち破り
陶工の器物の如くに打ち砕かんと
されば汝ら諸々の王よさとかれ
地の審判人ら教えを受けよ
恐れを持て主につかえ おののきをもて喜べ
子に接吻せよ おそらくは彼は怒りを放ち、汝ら途に滅びん
その憤りは速やかに 燃ゆべければ
全て彼によりなり 頼むものは幸い」
やらない子 「占いCO 大妖精○」
萩原雪歩 「お、おはようございます」
神崎蘭子 「ククク、さぁ初音ミクよ!我が呪術の前に真の姿を現すがいい!
(占いCO!初音ミク(闇)さんは○でした!)」
双海真美 「おっはよ→
千早お姉ちゃんが探偵だね!この助手マミソンに色々とお任せあれだよ!今なら亜美もついてくるよ!」
初音ミク(闇) 「おはよう。
闇の私にとって、光は天敵だからちょっとつらい…」
神崎蘭子 「理由:ククク、この村にも我と同じ闇の力を持つものがいようとはな…
どちらが真の闇の末裔に相応しいか決めようではないか…!
(闇の力をもつものとしてシンパシーを感じました!なので占っちゃいます♪)」
やらない子 「占い理由:
初手は隣占いでしょ、常識的に考えて
私が隅っこに居るから隣って言っても左の大妖精ちゃんしか居ないんだけどね」
アンデルセン 「では、一撃で何もかも一切合切決着させるとしましょうか?皆様」
四条貴音 「初手●かと思いきや……どちらなのでしょう。」
大妖精 「占いの方は一人ですか?」
早苗 「占いさんは二人だけですか?」
双海真美 「狼はえっちなの?>亜美」
初音ミク(闇) 「霊能CO」
メビウス1 「占いは2名ですか?」
萩原雪歩 「千早ちゃんが、探偵なんだね…が、頑張って!!(ぐっ)>千早ちゃん」
アンデルセン 「神崎、大声で言い直しておくことを薦めます」
双美亜美 「マミソン&アミソンですな!!>真美」
楊菲菲 「蘭子ーCOは大きくしたほうがいいヨー」
荒木比奈 「朝っすねー」
音無小鳥 「15>13>11>9>7>5>3

えーと基本7吊りだけど
銃殺+無残死体で吊りが1回減るのよね
それだけは注意って感じかしら?」
神崎蘭子 「クッ我としたことが、オノレ日の光め・・・!(削り忘れごめんなさい!)」
如月千早 「……ふむ、占い2人……
霊能さんもでてください。」
荒木比奈 「すごい寝坊すましたっすけど気にしなくていいっすね」
初音ミク(闇) 「…神埼は、私占い…」
メビウス1 「霊能把握しました、ミクさんですね」
早苗 「2-1ですか
潜伏狂人か狼全潜伏か
まあ今は考えることではありませんか」
四条貴音 「まぁ、ええと……2-1ですか?
普通に○進行ではありますが……」
双海真美 「蘭子お姉ちゃんは、○かぁ、あせっちゃったのかな?」
音無小鳥 「蘭子ちゃんは○?●?」
やらない子 「ふーん、対抗は一人か
じゃあ霊能も出てきていいよ」
如月千早 「2-1、蘭子さん視点は無駄占い……と。
なるほど。」
大妖精 「ああ、二人でしたか
神崎さんのほうはちょっとわかりにくかったですね
そして霊能の方も出てきましたね」
荒木比奈 「2-1っすねーで、○でいいっすね」
萩原雪歩 「えっと、蘭子ちゃんとやらない子さんで占いっと
そして、霊能がえーっとミクさんと
あ?蘭子ちゃんの○からCOですね」
アンデルセン 「ふむ、確定していないのに出てくる霊能者・・・
些か気になりますが、宣言者はミクのみ おいておきましょう」
双美亜美 「1COだと思ったらランランもCOしてたんだね。2-1だしふっつーに灰指定かな」
神崎蘭子 「ハッしまった、巨大化の術をかけわすれていただと・・・ばかな・・・!
(大文字化も忘れてるー!?ごめんなさいー!!)」
メビウス1 「占いの内訳はいくらでも考察できますが、真交じりであることを願うのみです」
双海真美 「それだとコンビ名…というかジョジョっぽいよー!?>亜美」
荒木比奈 「なんかだるいからごろごろしてるっすよ」
萩原雪歩 「蘭子さん、ミクさん○っとでてますよ?>音無さん」
やらない子 「2-1、○進行っと
じゃあグレーからの指定になるのかな」
双美亜美 「だってごわごわーって毛むくじゃらなんでしょ?
いかにもえっちそうじゃん!>真美」
四条貴音 「さてでは、千早の手腕に期待させて頂くとしましょう。
……2-1の内訳など、初日からいくら考えてもしょうがないですからね。」
楊菲菲 「それじゃあチハヤ頑張ってね~」
アンデルセン 「この様子ですと○でしょう
ふむ、2-1 おおよそ初日か否か、霊能と切れるかを判断しての吊りですな」
早苗 「どんどんグレーを削って行きましょう
占い師が即噛まれないことを祈りたいものです
両視点詰めていければ一番良いですからね」
音無小鳥 「えーと蘭子ちゃんがミクちゃん占ってて
で、ミクちゃんが霊能COと

蘭子ちゃん-やらない子で占いね

ふむふむ、まぁ霊能は真目とみておいて
占いは発言見る感じかしらね」
メビウス1 「灰からの指定でいいでしょう
探偵の相棒が出るかは任せます」
双海真美 「2-1ならまぁ割と普通かな? 3-1が普通なんだろうけど麻痺してきたよん!」
如月千早 「仮師弟します。アンデルセンさん。」
大妖精 「2-1でもう片方の中から霊能COなら
真狂っぽいですね。私の視点から見ると
囲いはないですし」
アンデルセン 「あぁ、言葉足らずですが、『初日があるかどうか』そういう意味ですので」
萩原雪歩 「確かに、霊能占いは無駄だけど
2-1であるなら、そこまで無駄じゃないのかなと
あ、ご、ごめんね変なこと言って>千早ちゃん」
如月千早 「……失礼。
仮指定:アンデルセンさんです。」
神崎蘭子 「ふむ、2-1か、絆つなぎしものどもはいないのか?
(2-1ですね、頑張ります!共有さんはCOなさらないのでしょうか?)」
やらない子 「神崎さんは霊能に○を出してるわね
となると灰が一つ狭いわけだ」
アンデルセン 「宣言はありません」
大妖精 「仮師弟ってwww」
メビウス1 「仮指定ラジャー」
音無小鳥 「あーご免ね、最初の結果が削られてなかったからね>雪歩ちゃん」
如月千早 「ああ、その……キにしなくていいわ、萩原さん。」
荒木比奈 「あ、了解っすよ」
双海真美 「たしかに…おとこは狼っていうしね!かちこい! みをまもらなければ!>亜美」
神崎蘭子 「・・・探偵村でした」
双美亜美 「最近全潜伏とか狂人潜伏とか多すぎだもんね!
もはや3-1でも安心できないレベルだよ!>真美」
早苗 「指定了解です
初音ミク(闇) 「2-1なら、灰指定でいいと思う。
占いの内約は色々と考えられるから、今考えても仕方ないと思う。」
四条貴音 「おやおや、どうも無駄占いについて言及する人が多いようですね?
……露骨に護衛を誘導しているわけではない、と思いたいところではありますが。」
如月千早 「指定確定。
本指定:アンデルセンさんで。」
萩原雪歩 「師弟…ち、千早ちゃん落ち着いて」
アンデルセン 「狭い・・・?むしろ○がない分狭いのでは?」
楊菲菲 「え~っと」
双海真美 「あ、探偵村なの忘れてた!指定りょーかいだよー!」
やらない子 「間違えた、灰が広いだった
んでアンデルセンさん指定か、特に問題はないかな
明日の霊能結果が楽しみってことで」
アンデルセン 「失礼、広いです」
メビウス1 「確定了解です」
楊菲菲 「あ、していりょうかいダヨ~」
初音ミク(闇) 「指定、了解。
今日はアンデルセン吊り。」
萩原雪歩 「あ、なるほど
それで、その発言だったんですね
あぅ…す、すいません>音無さん」
如月千早 「落ち着いてる……私は落ち着いてると、思うわ。
は……萩原さん///」
音無小鳥 「指定しないといけないのが探偵村なのよねぇ・・・
で、蘭子ちゃん視点だと灰が広いよねぇ」
双美亜美 「危険だよ狼さんは・・・!!
毎日真美をこうやっていつ食べちゃおうか見計らっているんだ・・・!!>真美」
神崎蘭子 「ふむ、了承した、汝が命に従おう(指定了解です!)」
双海真美 「関係ないけど真美たち、双子だけで喋りすぎて千早お姉ちゃんに吊られるレベルかもね!ぶるぶる!」
アンデルセン 「ふむ、まだ灰がみれてないですが・・・投票先で一応示しておくとしましょう」
大妖精 「COが無いのなら吊られてくださいね>アンデルセンさん

んー、たぶん明日あたり占いチャレしてくる可能性が高いので
狩人に期待と言うところでしょうか?」
双美亜美 「うわー!千早おねえちゃん勘弁!!」
萩原雪歩 「え、えっと、アンデルセンさん…
あわわわ、神父様が居ないとだれに懺悔すれば」
双海真美 「ま、真美を!?>亜美」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆3105GM 指定:アンデルセン」
「◆3105GM 今日は皆さん投票早くて優秀ですね♪
そんなペースでお願いします!」
2 日目 (1 回目)
音無小鳥0 票投票先 →アンデルセン
メビウス10 票投票先 →アンデルセン
初音ミク(闇)0 票投票先 →アンデルセン
楊菲菲0 票投票先 →アンデルセン
アンデルセン14 票投票先 →大妖精
双美亜美0 票投票先 →アンデルセン
四条貴音0 票投票先 →アンデルセン
大妖精1 票投票先 →アンデルセン
やらない子0 票投票先 →アンデルセン
荒木比奈0 票投票先 →アンデルセン
早苗0 票投票先 →アンデルセン
双海真美0 票投票先 →アンデルセン
神崎蘭子0 票投票先 →アンデルセン
如月千早0 票投票先 →アンデルセン
萩原雪歩0 票投票先 →アンデルセン
アンデルセン は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アンデルセンさんの遺言
                   ヾ    >'^ ̄  ゙j´゙ヾ,;ソ'´ ゛´ ´'゙ヾ,;      ∨ ./i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ミi:i.、
                   ミミ  /   ,z=ー´   l!  , ,  /    リ      i}./i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ir==、i:i:ヽ
                    ゙ミ/   /、  \、  |  ! / //彡'´ テ     .|!i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ir=彳i  .Ⅵi:i:\
              ,.:fー===グ   /、 ヾ>__.ヾヘ|! |   __' ,ノ       .l!i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:  =-‐介㍉ー=∨  .Ⅵi:i:i:i\
            /  ,z'゙   ノ   〃`゙Yz{了キ。、ゞz-=-zf,k´   ゙j}プ'       |i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/     {i    \i}、  \i:i:i:i:i:\
          , イ   ^='´   ,〃K  i 弍_`≦ 〉!´ `:::乂__ノ´:::::       乂i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/ i{ト、__ =-‐.\    `ー㍉  `ー===彳
    _ _ rヘz-<゙  /´゙ー'^ヽヘ   マ〈=' ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄`j::::::: ̄:::::::::::/    /  )i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i 人____/. }i}|イ i > .     , ィzzzミ \
 , イ´//     ノ  r=ヘ,   〉     >==≡二ニ==-',、::::::::::,z彡´   : : : : i: i/: i!: i: i: i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i://./(・)/ソi  /i:i:i:i:i:i:〕>=  双イ¨¨㍉
´/////     /ノ`ー≧ カ 〈.    ,k'´;´ヾ、  〃,;;:::., ヾ='′,ノ´    >'´  /⌒ヽi: i : i : i: i: i: i: i: i:i:i: i:i: i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i{i {.i イ`ー=ニ彡_.. / -‐ ¨      マi:iii{    Ⅶ
/////i       〈 >=-{@}、  )   f,:::::::::::::ヘ彡,ヘニ===ヘ、__,ノ';´    : : : : : : i: i: i: i: i: i:i: i:i: i:i:i: i:i:i:i:i: i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i从| ノノ / ̄    i }i     __,, /爻乂    }i:}
/////|      ヾゝ-->z-'ナ.  ノ   `゙==z、_;.ヾトノー'ー'-ヘ∧イ ,jソヾ∧//// : : : :\i: i: i: i:i: i:i: i: i: i: i: i: i: i: i:i: i:i:i: i:i:i:i:ii:i:ム // .人_______. ノノ-‐ '''""/ i} `戔、zzz彡ii}
.////∧      `ヽ,、 `=´_ノ          ̄ ̄ ̄ ̄`j,-=zジ.∧///  : : : : \i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i:i: i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i} 〈   /イ 〉i:i:i:i:i:i:i:i:i: /  , .   `¨¨¨¨´
/////∧         `  ̄     〃゙ー-=、___二ノl|i!、ヾ´,∧//  /      `i: i: i: i: i: i:i: i: i: i: i: i: i: i: i: i : i i:ト、i} .Ⅶ  イ^} ,i:i:i:i:i:i:> '"   ..ノ  マ    /
///////トz_j-'='ー-、___,、____     \ /////',////ヾz==='゙.//  /     i: i: i: i: i: i: i: i:i: i: i:i: i:i: i:i: i:i i:i:i\ :i} `ー彡イノiノ / ̄ ̄   ヽ .</   ノ}_,..-'''⌒ヽ
/////////////////////// `´`゙' 、  ヽ、 // ', ///////////  /    i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i `ー==ニハハYイ_//`iー=ニ... <i:i:i:i:i/   /i:i:i
///// /////////////////////// `ヽ  \/.', /////////;   /     i: i:i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i:/∧\`ー--- =彡′./i:i:i:i:i:i:i:i r===彳ヽ /i:i:i:
./////////////////////////////// \  ;! ' , ////////`´;      i: i: i: i: i:i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i: i:i{ { Ⅶ.\      /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i乂____ /i:i
__/ヾ.///////////////////////////// `=´ ///\ //////. ,'       i: i: i: i: i: i:i: i: i: i:i: i: i: i: i: i: i: i: i: ii:∧ Ⅶ 会===ニ夭i:i:i:i://i:i:i:i:
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
初音ミク(闇) 「霊能CO アンデルセン●」
楊菲菲 「みんな今日もおはよー
霊能さんの結果はどうカナー」
大妖精 「おはようございます
さて、昨日の私の占い真狂という雑感が当たっていれば
占いにチャレンジしてくると思うのですけど
どうなりますかね?」
神崎蘭子 「ククク、さぁフェイフェイよ!我が呪術の前に真の姿を現すがいい!
(占いCO!楊菲菲さんは○でした!」
メビウス1 「おはようございます
占いと霊能は結果を提示願います」
四条貴音 「当面、亜美真美は放置でも良さそうですね。
露骨ですが気になるのはメビウス殿。
……まあさほどではありませんが、探偵相方を気にかけておりましたし。
無駄占いに言及していた雪歩も見る場所ではありますけれどね。」
やらない子 「占いCO 萩原雪歩○」
双海真美 「おっはー!アンデルセン…むちゃちやがって!
最初の発言気合い入ってたしいつも良い動きなだけに少しかなちい!」
双美亜美 「じってーん!!
今日も張り切っていこうぜー!!」
如月千早 「おはようございます。
死体なしなら悪くない展開ですね。」
萩原雪歩 「お、おはようございます」
やらない子 「占い理由:
8発言の発言力高めの位置、状況の把握も間違ってないしここが村だと嬉しいかな

◇萩原雪歩 「確かに、霊能占いは無駄だけど
2-1であるなら、そこまで無駄じゃないのかなと
あ、ご、ごめんね変なこと言って>千早ちゃん
◇萩原雪歩 「えっと、蘭子ちゃんとやらない子さんで占いっと
そして、霊能がえーっとミクさんと
あ?蘭子ちゃんの○からCOですね」」
早苗 「おはようございます
狐噛みかGJか
即噛みを考えてGJの方が濃いでしょうか」
神崎蘭子 「理由:フェイフェイダヨー
・・・はっなんだこの電波は!
発する言の葉の力がびびたるものであり、同順である荒木比奈とは違い内訳に触れていない
さぁ、ひれ伏せ!
(フェイフェイダヨー 発言回数が少なくて内訳にもふれていない気になるところなので占わせていただきました!)」
荒木比奈 「朝っすねー」
音無小鳥 「おはようっと!おっと早速GJ!?」
荒木比奈 「早速つれたんっすか」
如月千早 「……ビンゴですかぁ。」
初音ミク(闇) 「ん、死体なし。」
早苗 「いきなり吊れたのですか!」
萩原雪歩 「おー、千早ちゃんすごーい!!」
楊菲菲 「死体無しーしかも黒ダヨー幸先いねー」
双美亜美 「おお!死体がないよ真美!マジ平和!!」
音無小鳥 「え?●なの?w>アンデルセンさん」
メビウス1 「これが狐噛みよりGJでしょうかね」
荒木比奈 「じゃーじゃんじぉんやっていこうっす」
萩原雪歩 「あ、そして死体なしですよ
幸先がいいね」
四条貴音 「おや、死体無しは悪くありませんが……さて、占いと霊能どちらでしょうね?
アンデルセン殿が●であれば霊能もありそうには思いますが。」
大妖精 「はい、狩人生存濃厚ですね!
そして霊能結果●ですか!
幸先がいいですね」
初音ミク(闇) 「残り2W。占いは銃殺頑張って」
双海真美 「霊能結果●で死体なし…これは確実に狼は焦って占い噛みましたなぁ…アミソン君」
神崎蘭子 「流石は我が主、見事な仕事だ・・・!(ナイス指定です♪)」
荒木比奈 「霊能噛みで隠す意味感じないっすから、占い噛みっすね」
音無小鳥 「ぱないわね!>千早ちゃん」
如月千早 「……うん、これ、結局ミクさんはこのまま残すしかないですし。
だからどうしましょうね。」
双美亜美 「しかも千早おねえちゃんが頼りになるとかそういう次元じゃないよ!!
この村すごいよ!」
メビウス1 「狼の第一遠吠えで察しはついていましたが…」
やらない子 「へえ、アンデルセンさん●だったのね
…神父なのに
ならこの死体なしは私GJか霊能GJかな」
音無小鳥 「んじゃ占いの雑感っと

占いは真狼って感じかしらね?

やらない子ちゃんが狼目、蘭子ちゃんが真寄りかな?
蘭子ちゃんは、これ以上無駄占いをしたくないだろうから
共有COを言い出したのが解る感じだから、余裕がある感じのやらない子ちゃんが
狼って感じかしらね」
荒木比奈 「漫画でもかいてごろごろしてるっすよ」
メビウス1 「千早さんナイスワークです」
大妖精 「…?ミクさんを霊能騙りとしてみているのですか?>千早さん」
双海真美 「やらない子の占い先は好感がもてるね!きになるとこだったよ!真美でもそこかな」
早苗 「占いさんが噛まれてないなら何処噛みでも良いです
狩人生存は初日犠牲者以外なら確定なんでしょうし」
荒木比奈 「ついでにアイドルだけにするためにメビウスでもつればいいんじゃないんすかね」
音無小鳥 「あー後雪歩ちゃんにね、昨日思った事を返すわね

◇萩原雪歩(64)  「確かに、霊能占いは無駄だけど
2-1であるなら、そこまで無駄じゃないのかなと
あ、ご、ごめんね変なこと言って>千早ちゃん」

うーんでもねぇ雪歩ちゃん、16人といっても灰が広いのよね
なら情報は一つでも多い方が村としては有利なのだから
占い先についてはしっかり興味を持った方が良いと思うのね>雪歩ちゃん」
双美亜美 「ですなぁ。
ただ真狼か真狂かで噛みの意味がだいぶちがってきそーだよね!>真美」
双海真美 「お姫ちんのいけず!>放置」
萩原雪歩 「んー、確かにここで死体なしがでるとしたら
占いなのかなーって思うんだけど、灰噛んで狐
っていうのは、考えられ無し…うう…どこだろう」
早苗 「引き続きグレーを削って行きましょう!
両視点詰められれば村にとって一番有利な形になるはずです」
大妖精 「ぶっちゃけ霊能は今のところ狐か狼でなければいいですし
正直放っておいてもいいと思いますよ」
メビウス1 「◇荒木比奈 「ついでにアイドルだけにするためにメビウスでもつればいいんじゃないんすかね」
AWACS<<メビウス1、レーダーロック!>>」
やらない子 「うーん、この状況で余裕のある狼って居るのかな?
すでに1W吊られてるからなぁ>音無小鳥」
四条貴音 「早苗殿の言は些か気になりますね。
……初日だったら、占いか霊能が死体になっていると思いますが。
この状況で狐噛みを考えるのはどこか歪ではありませんか?>早苗殿」
神崎蘭子 「ほう、隠す意味が無い、とはどう意味だ?
(隠す意味がない、という所をもう少し詳しく聞きたいのですがよろしいでしょうか・・・?)>荒木さん」
如月千早 「仮指定入れます。早苗さん。」
早苗 「COありません
吊って結構です」
双海真美 「なるほど…亜美は良く考えておりますなぁ!さすが助手。」
双美亜美 「いやあ、まあ両偽ってあるけどそれはこの時点で考慮してたら勝てないと思うし」
メビウス1 「それだけの理由で私を吊るという覚悟があるならばどうぞ>比奈さん」
荒木比奈 「>らんこ
グレランじゃなくて指定釣りしてる中で狼死んだなんて情報あんま意味ないっすよ」
音無小鳥 「んー・・・まぁ3日目のGJなら役職目が強いのかしらねぇ
灰で狩人ってのはありえそうだけども、霊能かしらね案外」
如月千早 「確定します。早苗さん吊りで。」
早苗 「じゃあおやすみなさい
後のことはよろしくお願いしますね」
双美亜美 「でも真美もマミソンだから助手じゃないの?」
メビウス1 「指示了解です」
初音ミク(闇) 「今日もグレーから指定で。
占いは、真狂or真狼だとおもう。…初日占いとかのレアケは考えたくない。」
音無小鳥 「灰で狩人×→灰で狐に修正ね」
大妖精 「…えっ?>早苗さん指定
唯一の同郷の人がー!
まあ、そんなに絡んだことはないですけど」
初音ミク(闇) 「ん、指示了解。」
楊菲菲 「今日は早苗吊りだね~了解したよー」
やらない子 「うん、灰を詰めて行くのが常識的よね
後は私の仕事だね」
四条貴音 「いえ……いけずと言われましても……
それとも吊り候補に上げろ、と言われるのですか?w>真美」
双海真美 「うーん、早苗さんはあまり気にならないけどなぁ」
萩原雪歩 「?音無さん
3-1なら霊能は真でみていいですけど
2-1なら、霊能が偽もあるかもしれないって思いませんか?
その意味で、蘭子さんしてん、霊能があって狂人っていうのはいい情報です
霊能も占いの灰になりますよって、意味で無駄じゃないかなって>音無さん」
双美亜美 「なんかピヨちゃん言ってることおかしくない?」
神崎蘭子 「ハッ、なるほど・・・!我とした事がそのような事に気付かぬとは、不覚・・・!
(なるほどです!ありがとうございます♪)>荒木さん」
双海真美 「真美はマーミズにちんかしたのだ!>亜美」
音無小鳥 「昨日の発言を見返した感じをそのままよ?今日の事じゃないわよ?>やらない子ちゃん」
楊菲菲 「今のところ蘭子真やらない子狼…ってところかなぁ…」
四条貴音 「1狼吊れているのであれば焦る必要はございませんから。
此処では狩人を吊らない方がよほど重要な場面ですね>真美」
萩原雪歩 「早苗さん…神様にお仕えしてる方々ばっかり、居なくなってます…」
大妖精 「狩人でないのなら
まだいいのでしょうけど…
まあ、占いが噛まれない限りは
まだ安泰でしょう」
神崎蘭子 「了解した、我が主よ(指定了解です♪)」
荒木比奈 「だからこれは占いGJ
あるいは狩人探しての狐ヒット
が濃厚っすよ」
早苗 「私は神様ですよ(ドヤァ>雪歩さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
音無小鳥0 票投票先 →早苗
メビウス10 票投票先 →早苗
初音ミク(闇)0 票投票先 →早苗
楊菲菲0 票投票先 →早苗
双美亜美1 票投票先 →早苗
四条貴音0 票投票先 →早苗
大妖精0 票投票先 →早苗
やらない子0 票投票先 →早苗
荒木比奈0 票投票先 →早苗
早苗13 票投票先 →双美亜美
双海真美0 票投票先 →早苗
神崎蘭子0 票投票先 →早苗
如月千早0 票投票先 →早苗
萩原雪歩0 票投票先 →早苗
早苗 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆3105GM あ、ごめんね!指定先言うの忘れてた!」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆3105GM 違うんだよー芝居の値段について調べてたら…(がくっ
ま、投票早い感じなので、今のペースでね!」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
四条貴音 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
四条貴音さんの遺言                           _,,
                    ___ 〃7公ミ、,
                    _ ,z乙二二二{{、{{゙=彡}!_
              >rグ´       ゞ ゙=≠ノ⌒ヽ
             ノ /            ̄ヾ,   ゙,
             {i〃 '              '!    i
             }|  i  }! |  ! !  ヽ   :!|!     !
             {|  | ,ハ  j  | ト、  }}  ,刈    !
                从 厂⌒ヽハ、 彳厂广'寸  〃    |
              ,>=ヘ」 、rf㍉   ̄  xニミハ〃,      |
          /: :r _;リJムハ)u!   〃h;Jリ》 {{/  !   |!
         , : : : ; : :゙vク  ゞ ,    ゞソ .;り、_ ,リ   |i
         」x,、: ノ: : :ノ ;ハ '''  ヽ    '''' ,ム__)ヽ)、  ぃ
        く;.;.;.;.;゙xr< / r゙\  ゝ  '゙  ,ィ゙__)、_,,ノ゙;.v |、ヽ
        ,/`'`';.;.r゙/! '_ノ   > _  < ,!;>     r゙ | ヽ \
       /  /''゙゙ ' | |゙¬   j/゙ }ミ三彡|7    ,ノ 八  \ ヽ      私が探偵……
      ,/   ハ  ゝj /⌒;   )'´ ゙⌒⌒´ノ    く    ヽ __) )
      /   ムゝ_ /   ,ノ  ノ、  /_  )    ノ ̄ ヽ     く      なわけがございませんね。
  ,r'⌒7   ハ,_,,     ノ  ,ノ  ゙; '´ ̄_メ   r゙    V;ハヽ  ゙
  ゞ /    ム ヽ, ク 〃7 ,r'゙  、_    7   r゙     ' :! ;!  |
 r一`;    ノ彡ノ ゙ ノ゙〃く)_   )゙  ryr7   ノ ┐    ! :レ'   !
 {  `;!   ノ゙x'〃_ノ/ ;! . . ヽ)_ / ry ゙. ⌒ヾ;.ノv゙ ,ノ    } !   ノ
  ゞzバ=彡ミ彡ゾハ:;  '. . . . .ヽ);ry゙. . . . . .:::::!  :!く ゙''=   i  ,  {
    ヽ_,ノ⌒゙´  八  ゞ_::::::::ノ(::::.. . . . .::::ノ  ' ヽ    |  ゝ  ヽ
    {{ }}    ノ  ゝ __ 二{><} ==彡  ノム  ∨  ! }     ゙,
    {{ }}   /,  ; 州 「! : :  ̄ゝ  _  彡ムハ    j ハ     ;
    {{ }}   !ム.i j |:!:!:j !: :(_): : ,: : /: :ム////  }   ;   ヽ   ノ
         ゝソ ; 川 リ: : : : : : ; : :!: :.ム///   !   ノ  ,r  ) ノ
          ヽ ∨/:川: : (_): :j: : |: : {///   !  ( _ ノ /[ (
            ∨/:ノ/ノ: : : : : : }: : !: : {/ハ   ハ     / ノ  ヽ
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
初音ミク(闇) 「霊能CO 早苗は○」
双美亜美 「じってーん!!
真美ー、ホームズは千早おねえちゃんなんじゃないのー?」
神崎蘭子 「ククク、さぁ大妖精よ!我が呪術の前に真の姿を現すがいい!
(占いCO!大ちゃんは○でした!)」
大妖精 「割と昨日はGJ濃厚の死体無で幸先いいのですけど
今日どちらか死体になっていればちょっと怖いですね
正直占いは真狂目が高いと思っているので
狂人GJでスライドして真を噛めちゃった♪
というのがあるかもしれませんし…」
メビウス1 「おはようございます
占いと霊能は結果の提示を」
やらない子 「占いCO 双海真美○」
楊菲菲 「おはよー…今日は貴音が…」
神崎蘭子 「理由:始まりの日より狩を営みし我らが守護者を意識しすぎではないか?
そう、彼はロビンフッド、姿は見せぬ孤高の守護者、感謝されずとも果敢に我らを守護せし勇気あるもの!
故に、彼の正体を探るようなことはあってはならぬ!
(初日から狩人狩人と度々発言していらっしゃるのが気になったので占わせていただきます!)」
荒木比奈 「朝っすね」
如月千早 「おはようございます。
し、四条さん……!」
音無小鳥 「おはよう!」
双海真美 「おっはよーん!」
やらない子 「占い理由:
二日目9発言、三日目7発言とやっぱり発言強めの位置
こういうところに人外が居ると怖いから早めに占っておくわ」
音無小鳥 「貴音ちゃーん!」
萩原雪歩 「おはようございます」
双海真美 「◇音無小鳥(62) 「んー・・・まぁ3日目のGJなら役職目が強いのかしらねぇ
灰で狩人ってのはありえそうだけども、霊能かしらね案外」
狼吊れたならグレーは少なそうじゃない?それとも霊能偽だと思ってるの?」
双美亜美 「ありゃー?灰噛み?
狩人探しってとこかな?」
初音ミク(闇) 「グレー噛み?」
大妖精 「ともったら灰噛みですかー
なら、真狂の目はないですかー…」
メビウス1 「貴音さん噛みは狩人探しでしょうか」
音無小鳥 「残して進行したい人だったのに・・・」
荒木比奈 「じゃ、漫画でも描きながらみてるっすから
がんばっすよ」
如月千早 「……神崎さんは対抗さんを占ったんですね。」
双海真美 「お姫ちんが!?昨日の回答じゅんびしてたのに!」
萩原雪歩 「四条さん…ううう…」
やらない子 「うーん、灰噛みか
狩人探しだったのかな?」
大妖精 「んー、私が確定○?ってことになるのでしょうか?
まあ、別にいいですけど」
メビウス1 「対抗占いですか、確実に詰めていく手なので私は好きですね」
楊菲菲 「とりあえず大妖精は確定白…ダネ一応ネ」
双海真美 「千早お姉ちゃんがホームズで、真美はマーミズなのだ!>亜美」
如月千早 「……」
双美亜美 「真美・・・もしかしたら次の犠牲者はふたりのどっちかかもー!?>おひめちんがやられた」
荒木比奈 「まだ確定○ってわけではないっすね」
神崎蘭子 「む?我らでは無く白と黒織り交ぜし善良なる者を襲うとは・・・」
やらない子 「んで対抗占いしてきたか、勝負かけてきたね」
双美亜美 「なんだか液体っぽくね?>マーミズ」
音無小鳥 「あ、雪歩ちゃんへの返信するわね

んーまぁでも霊能偽を疑うにしても
正直早いかなって感じがするのよね

蘭子ちゃん視点では確かにあって狂人だけども・・・
まぁ正直今霊能についてどうのをいうぐらいなら
灰やら占いを見た方がいいかなって感じかしらね?
最悪●二つ出しの時点で、霊能はケア吊りもできるしね>雪歩ちゃん」
双海真美 「ここで確定○作り?んー、そんなに悪くはないか」
大妖精 「昨日占いGJ濃厚の死体なしで
今日スライドしてこないのなら真狂はすっぱり捨てます
なので真狼」
萩原雪歩 「んー、ここで四条さんが噛まれているなら
灰で何かを探している噛みなのかな?
うう…どうなんだろう」
神崎蘭子 「(灰噛みですか?ううん?余裕が無いのでしょうか・・・?)」
メビウス1 「大妖精さんはほぼ○とみてよいと思いますけどね」
音無小鳥 「灰の中で残して進行したいのは、貴音さんかしらね
早苗さんも発言的には悪くは無かった気もしないではないけど・・・
そうすると後は、雪歩ちゃん?って感じかしらねぇ・・

灰視はこんなもんかしらねぇ・・・」
初音ミク(闇) 「大妖精は確定?○。
神埼は対抗占い。確定○作りと考えれば、悪くないと思う」
荒木比奈 「みんないろいろ考えてるんすね」
如月千早 「指定します、小鳥さん。」
音無小鳥 「◇双海真美(43)  「やらない子の占い先は好感がもてるね!
          きになるとこだったよ!真美でもそこかな」

あー後ね、真美ちゃん
雪歩ちゃんの気になる点ってなんだったのかちょっと聞かせてもらえるかしらね


メビウス1 「>灰で何かを探している噛みなのかな?
なにかも何も狩人かと」
双海真美 「真美がいつも固体だといつから錯覚ちていた…!>亜美」
音無小鳥 「CO無しよ!」
大妖精 「ぶっちゃけ狩人が噛まれず指定されずなら
ほぼ安定して勝てると思いますけどねー」
神崎蘭子 「は・・・対抗の○か、すまぬ、謝罪しよう(すいません、忘れてました・・・)」
萩原雪歩 「いえ、そうではなくて
霊能を偽に無理のではなく、蘭子さん視点
霊能ケアとかそんなの考えなくていいなーというの考えです
>音無さん」
如月千早 「小鳥さん確定します。」
荒木比奈 「面白いところ指定っすね」
やらない子 「うーん、小鳥さん指定か
そこは気になる所だったけど占いにくかったんだよね」
メビウス1 「指示了解です」
楊菲菲 「今日は小鳥?仮指定はないんだネ」
大妖精 「えっ?>対抗の○と知らず占っていた」
双美亜美 「両偽じゃなければせーりつだけど
昨日の噛み含めて両偽だとしても囲いはないっぽいよね。」
初音ミク(闇) 「指定把握。」
萩原雪歩 「って、音無さん!?」
神崎蘭子 「了解だ、我が主よ!(指定了解ですー!)」
大妖精 「んー、小鳥さんですか
というか占いばっかり見ていて灰なんて見ていませんでした…」
音無小鳥 「ふーむ、気になる所を占わないね・・・
やっぱりやらない子ちゃんが狼かしらね?」
双美亜美 「なん・・・だと・・・>亜美」
楊菲菲 「ん~ここで灰を噛んでくるのは…やっぱり真狼かナァ」
双海真美 「内容が被っちゃうけど、状況把握が割と良かったとこかな。
ただ少し慌ててるとこもあった気がしたからそこも気になったかも>ぴよちゃん」
初音ミク(闇) 「…神埼は対抗の○って知らなかったんだね…
次から気を付ければ大丈夫」
音無小鳥 「ん、まぁ狩人でもないし吊られるのは問題無いわね
とりあえず雪歩ちゃんだけは見といて欲しいって感じね」
メビウス1 「対抗の○占いは有効手と思いますが…」
やらない子 「まあ小鳥さん視点だとそうなっちゃうのも無理はないかな」
萩原雪歩 「蘭子ちゃんはうっかりだね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆3105GM 指定:音無小鳥」
4 日目 (1 回目)
音無小鳥11 票投票先 →双海真美
メビウス10 票投票先 →音無小鳥
初音ミク(闇)0 票投票先 →音無小鳥
楊菲菲0 票投票先 →音無小鳥
双美亜美0 票投票先 →音無小鳥
大妖精0 票投票先 →音無小鳥
やらない子0 票投票先 →音無小鳥
荒木比奈0 票投票先 →音無小鳥
双海真美1 票投票先 →音無小鳥
神崎蘭子0 票投票先 →音無小鳥
如月千早0 票投票先 →音無小鳥
萩原雪歩0 票投票先 →音無小鳥
音無小鳥 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
初音ミク(闇) は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
音無小鳥さんの遺言                  ......::::::::::::::::::::::::.、
                     .::::::::/::::::::::::::::::::::::::::、
               .:::::::/::::::::::/:::://|::::::::::::、
                   |::::ri::::::::::://`×/:::::}:::::::::
               |:::f |::::::::::| f無` \メ::::::::::;
                 リ::::ミ|:::::::::|     fチ,ハシ
                ハ:::::小:::::|'ヘ  . 、 _' ハ::::|
              八ハハハ八 _‰  ,/::::::/
             _ zF==="/  ̄ v:/;/
            / .f': : : i: : : :.|/      |
            /  .|: : : :i : : : :|       |ミ、       ,ヘ
       /    |: : : :i : : : :ヽ|    |: : :ヘ.   / ,'.ィ=、
       /        !: : : :i : : : : :.|     |: : : : }   / " / }    探偵村といえど・・・
    /     /  'V: : :i: : : : :.|     |: : : / _/    '/
   |`ミ、   /      V: :i: : : : :|    ;: f"_彡ヽヽ  _,/      やる事に代わりはないわね!
   !   `|       |: :i: : : : :|   /"    } _}"
    !     !      彡:ノ: : : : |        ノ
     !   !   .>:/: : : : : : ::\  -= "
      !    !>: :/: : : : : : : : : : : : :i: /
      ! 彡ニニニニニ三三三Zz、: :.i
.       =ニニfニニニニニニニ三三三i: i
.    /ニニニiニニニニニニニニニミ=|: }
    iニニニ!三ニニニニニニニ三ニヘ:!
    !ニニニ、.三ニニニニニニ三ニニニヘ
    Vニニ三ヘ.三三三三三二二ニニニニヘ
     }ニ三三三三ニニニニニニニニニニヘ
    |三ニニニニニニニニニニニニニニニ.ヘ
     iニ= ”    | \       =ニ二二ヘ
    {           |    \    =ニニニ二二二ヘ
    |ニニ二二二二1      \.=ニニニニニ二二二ヘ
初音ミク(闇)さんの遺言             _      ,,
        ゝ,<´      ミ、,_
.        r ´ /  ,    _     ヘ, ヽ
      | ,,゙  ヘ  ヽ, `メ    i  i
       | :: |   ハ  ハ卜、 ヽ  }  |
        | 圦!  iイテハ、 キイハ刈∨   |
        !  爪 从-'  \!゙-' ! X    |
.      ソ    、乂  _  乂; ル    !
      .,゙    | ゝi >  イx '/ i   ハ
.     ;`     __|,ゝ´\.._../ `/ミ,,    ヘ
   ,¨   x≦:i:i∨∨. /i:∨ .//:i:i:≧x   ヘ   …
..   /   Y:i::i:i:i:i:i:i:∨∨ |i| ∨/:i:i:i:i:i:i:i:i:ヽ ∧
.  ,'.    |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i∨ |::| /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|  ∧
. Y    |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:∨|:i:|/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|    Y
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. ! .     |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i(`'´`)、:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|     !
. ゝ    |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iゝ乂_ノi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|    丿
  丶   |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i||i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|  ゝ'
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       `|:i:i:i:i:i:i:i:iY´ 二二| ヘ:i:i:i:i:i:i:i:i:|'
.       |:i:i:i:i:i:i:i:i:ゝ三人三 儿:i:i:i:i:i:i:|
.      |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|
        |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
荒木比奈 「朝っすねー眠いっす」
メビウス1 「おはようございます
占いと霊能は結果をどうぞ」
双美亜美 「じってーん!
割りとピヨちゃん人外じゃねって思っているのがこの亜美なのだ!」
やらない子 「占いCO 荒木比奈○」
楊菲菲 「今日も元気に頑張るヨ~
さてさて今日噛まれたのハ~?
それと霊能さんもどうカナ?」
大妖精 「おはようございます
昨日は灰を見ると言いました
しかし灰を見てを意見を言えるかどうかは別です
何が言いたいかというと
ぶっちゃけわかりませんでした♪」
神崎蘭子 「ククク、さぁ雪歩よ!我が呪術の前に真の姿を現すがいい!
(占いCO!萩原雪歩先輩は●でした!)」
双海真美 「おっはよーん!真美はいきておるぞー!亜美はどこかー!?」
萩原雪歩 「お、おはようございます」
やらない子 「占い理由:
灰占い続行、この辺まで来るともう中身がみえない感じだから
どんな結果が出ても不思議じゃないかな」
メビウス1 「霊能が抜かれた!」
神崎蘭子 「理由:幻想世界の生物と言い争いし様子が目に付いたのでな、占わせて貰おう!
(音無さんと戦っていらした方なので、残っている方が狼さんだと怖いな、と思い占わせていただきます!
周りをよく見ていらっしゃるので、そこも怖いので!))」
楊菲菲 「あらら~霊能さんが噛まれちゃったヨ…」
萩原雪歩 「わー!?蘭子ちゃんが偽だった!?」
荒木比奈 「私占うっすか」
如月千早 「そこが囲い……ん……」
双美亜美 「ってここで霊能がいなくなったー!?
噛みの方向性がよくわからないよマーミズくん!」
メビウス1 「霊能抜かれての●出しですか…」
大妖精 「んー、ミクさん噛みですか?
霊能情報を見せないと」
萩原雪歩 「えっと…あの…これ、どうしましょう…」
やらない子 「ほら●出してきた、霊能噛みの後の●出しはきついなぁ…」
楊菲菲 「そしてこのタイミングで雪歩から黒だよ?」
双海真美 「霊能噛み?うーん占いの内訳怖いなあ」
荒木比奈 「そろそろ占い師に手つける時期だと思うっすね」
萩原雪歩 「え、えっと…私はどうすれば…」
如月千早 「吊りたくない……ですが」
神崎蘭子 「クッ、●が出たというに・・・!(●が出たのに霊能さんが・・・)」
双美亜美 「真美も生きてたか!
双子が健在ならまだまだいけるよね!」
荒木比奈 「今大切なのは3日目の死体なしがどこで出たか、っすよ」
大妖精 「占いに手を付けるのはまだ早いです
ミクさんが噛まれたということはほぼ真
なら1wは必ずつれています」
荒木比奈 「霊能の死亡はあんまり関係ないっすね」
萩原雪歩 「んー、両視点詰めれるかな
詰められるなら、いいんだけど…」
神崎蘭子 「私を信じてくださいー!(主よ!我を信じてくれ!)」
メビウス1 「占いの心証は五分五分でしたがこれで蘭子さんの心証が少しダウンと言ったところです」
大妖精 「なので占いは最後まで引っ張るべきです
それぞれの視点から詰めるべきです」
双海真美 「ふむ…なるほどなるほど…(わかってない>亜美」
荒木比奈 「なら完灰つめっすけど」
双美亜美 「もし仮に両偽だとして
ランラン狂人はうっすいよね。そこ囲いが怖くて●とか打てないっておもうし。」
荒木比奈 「決めるのは探偵っす」
双海真美 「そーだね!まだまだいけるよ!>亜美」
神崎蘭子 「心証なんて下がって良いです、●なので吊ってください!」
如月千早 「指定します。占い真狼ありえますから。
指定はやらない子さんです。」
萩原雪歩 「うう…やらない子さんには、霊能が居ないので
銃殺頑張ってとしか言えないです…」
やらない子 「えーと、私視点だと
真狂なら1W、真狼なら2Wだね
銃殺出せてないからなぁ、灰詰めてくれると助かるんだけどなぁ」
大妖精 「占いに手を付けるのは早いです!」
双海真美 「ここでゆきぴょん吊る必要はないよね?」
萩原雪歩 「えっ!?>千早ちゃん」
如月千早 「そして、神崎さん視点、これでも狼がキープできてますから。
これはコレで問題ないはず。」
メビウス1 「てっきり●出た占いから吊るかと思いましたが…了解です」
大妖精 「決め打つのに
まだ材料が足りません」
神崎蘭子 「主ーー!!」
双美亜美 「占いに手をつけるのはもうちょい先がいいんじゃないかな?>千早おねえちゃん」
神崎蘭子 「あ、そっか」
萩原雪歩 「やらない子さん真だと、どうするつもり!?>千早ちゃん」
やらない子 「私から切るの?にしてももう一手待ってもいいと思うけど」
神崎蘭子 「じゃない、ええと、そ、そうですね!」
双美亜美 「まだこう、一手待ってもいいと思うのだよ!」
大妖精 「やらない子さん真切るのに足る
理由があるのですか?」
双海真美 「占い真狼ならなおさらグレーかゆきぴょんじゃない?
狐いるかもなんだよ?>千早お姉ちゃん」
如月千早 「占いから手をつけます。
理由は、それでもLW濃厚だからというのが理由です。
指定変更なし、やらない子さんから。」
双美亜美 「灰から指定したほうが・・・んむむー」
荒木比奈 「じゃ、漫画でも描いてるっすよ」
大妖精 「…狩人がでず
反対しないのなら仕方ない…ですか」
神崎蘭子 「了解だ、我が主よ!(指定了解ですー!!)」
メビウス1 「強気ですね、私も占いは尚早かと思っていましたが…ラジャー」
やらない子 「いや、ならなおさら私指定じゃまずいでしょ
油揚げかっさらわれるわよ?」
萩原雪歩 「両視点の灰を詰めたほうが…ううう…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆3105GM 指定:やらない子」
5 日目 (1 回目)
メビウス10 票投票先 →やらない子
楊菲菲0 票投票先 →やらない子
双美亜美0 票投票先 →やらない子
大妖精0 票投票先 →やらない子
やらない子9 票投票先 →神崎蘭子
荒木比奈0 票投票先 →やらない子
双海真美0 票投票先 →やらない子
神崎蘭子1 票投票先 →やらない子
如月千早0 票投票先 →やらない子
萩原雪歩0 票投票先 →やらない子
やらない子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
荒木比奈 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やらない子さんの遺言                                ,ハ /\      /::::::ヘ
                          /´ヽ  ,/;:::::∨::::::::Y^⌒ヽ、{ケ:::::::::ヽ、
            /             /l:::::ノ!/::::/:l|:::_イ丶{:::ヽ、::::.ヽ::::::'⌒^ ̄,}    \
              /            ,//:::::/::::/:::::/l{ニ、ミ::::\::::::::.::::\: : :./´::|   }
  ノフ厂し     /   /         i /:::::/::::::::::::::::′∧ヽ\::::::::ヽ::::ヽ:.:.:.イ.:/:::::::;:    /
  人__,      ー.:/          /::::::::′/:::::::::/:::丿 '.:::::::ヽ:::::::ヽ:::::!::゛_,イ',::::::::ト、  `ヽ     そ   ね
  ー/ー‐         ./         /:::::::/::::〃::::::/:::::|   ヽ::::|ヽ:::::::';::::l:\:::i|::::::::: : ::>  ',    ん     、
   >く_         /        , '::::::/::::/,ィ!/:::::l::::::L::∟、  、::|  \!:::::|:::::l\::::::::|ゝイ    i    な   年
  F!土.       ,′        {::::::/:::://|'::::::l::/l_∟、    ヽl二,,'_'j::::|::::,ト、:::\::lル    /   事   齢
  只日        i         l::::// l:||::l:::::::::l,'l { ト;ハ`     '´‘;!iメj }|:::レ'::!ヽj/ )ヽ    ヘ   あ    l l
  l 十      |   /      `/,'  l:||::l:::ヽ∧ヾ` vソ      Vノ /|:::l丿::リ::|  `丶   i    る  . 彼
  レ ,ノ         ー ./       ( l ___ l:!い::::::{txwx          xwx|:::|::/イ|::l     )  |   ワ   氏
  ー―,        /        r≪  `丶.|トrヘ、            ,イ.|::::|::i|| リ          |   ケ    い
   (        /        〃 `㌧、  ::| ||::::ト、   (⌒ヽ  ィ:::レ':::::jl:::l         |   な    な
   土       i        /     ㌧、  .ヽ!::::|「 ト  __ , ´| ′イ八|             |   い    い
   し         |        .      ㌧、  ヽ:::::::l l! |      ∨/::∧::丶           |   じ   .暦
   l   }        |        {         ㌧、 }」≫ ´≧===ミ`、く ∧ ト、::::\_,     ,′  ゃ    な
   し ′      |        ∨     、  ≫≫'"´       ㌧ V´〃{≪< ̄ヽ   /  な    ん
   l   }      ',   .     ∨     `〃/´             Ⅵ//L}  `い`ヽ /    い    て
   し ′      ヘ       ∨      /                    }レL{    `} /⌒)     で
  ー―,ヽヽ    r-、\       ヽ    /∧                  /         ,'     ⌒)   す
   (       {           〉、 {   ヽ、              /         /       /   か
  ー十ー       ヘ          /  ヽ  、    { /     /       /      /
   9         ヽ  .      /    >‐`ー──`ー─‐ァ゙        ∠}      /__
   ├          ヽ       .    '´              /       ∠二ユ{{    /´   `ヽ
  ⊂ヘ          ヽ       i                 _/        /`ヾ~《 ゞ=-         ノ
   |             ヽ      {       _   -‐ ´         ∠  {/二フ′      /       ___
   l                \    ー─ ァァ^ト、             /{{ハ リ二フ         /´ ̄ ̄ ̄`ヽ/´    `ヽ
   ・        γ ⌒ ヽγ\     / /  { \      /  ゙|{ { /ノ {
γ ⌒ ヽ、γ ⌒ ヽ、!   .           {     :   丶    /    }爪{´ 、」_
                       ∨         `¨´       〃      ̄}
               .             ∨             〃 -‐ ¬ァ  {
荒木比奈さんの遺言                __     _ ´:/⌒丶 : : : : : : :`丶
.              /⌒\/: : : :/ : \: :`ー────ァ }
                    / :\ : : { : : : : `ー──── ' :乂____
              /: : :/ : : : : : : : : : \: : :\: : : : : : : :──- . :`丶
.           _,. :´ : : : /: : : :{: : : : :.|.: : : : :.\: : :\ : : : : : : ',   `丶 :\
         ⌒¨¨¨¨´/二二フ ';: : : : :| \: : : : |:\: : :\: : : : : ',      \ :\
.               ノ/ ̄\ : : : :\: : :ト、: -─: :|\ \: : : ー──ァ      } : : }
            ⌒│ 「\」 :\_ : |\| \( \|  }/: :` ┬─‐<:\     / /
.           __ ノ { : /{: ´「 \|      ,ィf抖灯 |: : : :八:\ : : \:\ /
           「\{  ∨: :\|x=斥   {   Vツ }|: : :/ ノ:\:\ : : \:\
         __| /\   \ :{ Vツ }⌒\ __ノ |/ 人 : : :}: : }: : : :} \}
        l  \ /\r─ )人__ノ ′        イ :| : : 厶ィ: : : /⌒
.          _|   \/ \_〉 } :人       __   / |: :| : : : : :i| : : :\_ノ|
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朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
双美亜美 「千早おねえちゃんが超強気の進行で亜美はどきどきだよ!
今日も真美といっしょがいいなぁ」
双海真美 「おはっよ→!」
メビウス1 「おはようございます
暫○噛みですか」
神崎蘭子 「ククク、さぁメビウスの名を冠す者よ!我が呪術の前に真の姿を現すがいい!
(占いCO!メビウス1さんは○でした!)」
萩原雪歩 「お、おはようございます…」
大妖精 「さて、探偵はこれからどういった進行を考えているのでしょう?
割と占いを吊るのが早過ぎだと思うのですけど」
双海真美 「占いに手を付けるならやらない子だったのは分かったけど、
今日の占いを見てからでも良かったとやっぱり思うなぁ>千早お姉ちゃん」
如月千早 「おはようございます。」
神崎蘭子 「理由:我が光に付け入り攻め入るとは卑怯な!正体を現せ!
メビウス1(42) 「大妖精さんはほぼ○とみてよいと思いますけどね」
メビウス1(34) 「占いの心証は五分五分でしたがこれで蘭子さんの心証が少しダウンと言ったところです」
とここぞとばかりに攻めてきているのが気になりました!」
如月千早 「相方噛まれました。」
メビウス1 「あらら…」
萩原雪歩 「うう…やらない子さんつられちゃうと
私が、もう吊られる未来しかみえないですぅ…」
大妖精 「んー、そして呪殺は出ずと」
双海真美 「今日も一緒で、早起きだね♪…でもそろそろあんうんが…!>亜美」
双美亜美 「んで雪ぴょんがビミョい。
なんで●出されしたがわの真まで詰めよーとすんの?」
大妖精 「あー、ワトソンでしたか」
萩原雪歩 「うわ…千早ちゃん…頑張って」
メビウス1 「てっきり身代わりじゃないかと淡い期待を寄せていましたが…」
神崎蘭子 「我が第二の主ー!?(相方さんー!?)」
双海真美 「比奈っち相方かー!菲菲かと思ってたよ」
双美亜美 「ワトソンはひなっちだったんだね・・・
千早おねえちゃんをささえてくれてありがとうかな。」
メビウス1 「完全灰は亜美さんと真美さんですね」
萩原雪歩 「そのほうが、村のためだと思うけど?
決め打ちするつもり??>亜美ちゃん」
大妖精 「で、今日はどういった吊りをするのですか?
灰吊り?そのままロラを続行?」
神崎蘭子 「個人的には、グレー詰めを提案していたので双子は疑いたくなかったのですが
残っていることはその、どちらかが疑わしいのでしょうか
個人的にはどちらも村だと思っています。」
大妖精 「んー、なら狐はどこで吊れたと思いますか?>神崎さん」
神崎蘭子 「遺言は終わった、さぁ、今こそ我が命主へと還すとき・・・!
(言いたいこと言いおえたので吊っていいですよー)」
メビウス1 「ではやらない子さんは狼とお考えですね?>蘭子さん」
双海真美 「え、何言ってるの?真美は占い吊りじゃない方を主張してるよ?
まだゆきぴょん吊りの方がいいでしょ>ゆきぴょん
如月千早 「指定します。亜美。」
双美亜美 「ゆきぴょんはあくまでゆきぴょんのことを話すべきだと思うよ?
当たり前だけどランランの真は追わないんでしょ?>ゆきぴょん」
萩原雪歩 「わ、私の視点で、蘭子さん偽が確定しただけだよ?
村目線で見るのであれば、占いを切るより
両者の真を詰める進行が望ましいって、そ、そう思ったんだけど・・
ちがうのかな?>亜美ちゃん」
双美亜美 「狩人日記
【1日目】 護衛:なし 死体:初日
んっふっふー!!亜美が狩人なのだ!
呪殺が起きて吊り減ったわー・・・とか全力で防がないとですな!!
正直お腹痛い!!真美カゲムシャしてよ!!
【2日目】 護衛:初音ミク(闇) 死体:なしだぜ(キラ
◇やらない子「2-1、○進行っと
じゃあグレーからの指定になるのかな」
◇やらない子「ふーん、対抗は一人か
じゃあ霊能も出てきていいよ」
護衛する気なくなった!!ランランとミクちんの二択だね!
んーまあぁ・・・うっかりさがなんか真っぽいよ!!
でもそれを見越してれいのうかんできそうだから
ミクちん護衛!!
【3日目】 護衛:神崎蘭子 死体:四条貴音
想定と違ったけどGJなら問題ないよね(キリキリ
んーで、この時点で占いは真狼のーこー。
現状村の総意としてはやらない子真かな。
つまりやらない子真だったら即噛めないということだよマーミズさん!
だからここはランラン護衛でどっちが真でも対応できるよーに!
【4日目】 護衛:やらない子 死体:初音ミク(闇)
ランラン真なら昨日のタイミングで噛み入れてきそうな気がするんだよね。
でも完全灰の狩人狙いっぽい噛みなら噛みにくいと判断した
やらない子真が本線だよ!そして狙うなら間違いなく今日!
ふふふ・・・真の探偵はこのアーミズなのだ!
【5日目】 護衛:大妖精 死体:
まあGJは霊能なんだけどね。確かにこの噛みなら両偽っぽいのかな。
・・・どこ護衛すればいいんだろう?護衛先があまりにも欠如している不具合だよ?
・・・まー大ちゃんくらいしかないよね、二重○で囲い節もあるかもだけど
ここくらいしか噛み先ないし。」
萩原雪歩 「うん、そうだよ
だから、私吊られると思ってたんだけど」
双海真美 「亜美真美トラップにひっかかったな!真美はうらなわれてるのだ!>メビウス1」
双美亜美 「狩人COなのだ!!」
大妖精 「割とあなたが真なら
正直狐の心配をする時期ではないのではと」
メビウス1 「狩人CO了解です」
双美亜美 「GJは霊能!
どっちの真も詰めにくいよ?」
大妖精 「えっ?>霊能で死体なし」
神崎蘭子 「正直に言います、わかりません>大ちゃん」
萩原雪歩 「あれ?亜美ちゃん狩人なんだ、おーー」
メビウス1 「◇やらない子 「占いCO 双海真美○」
おや、これは失礼」
双海真美 「真美もトラップにひっかかってゆきぴょんと話していた…何をいっているのか(ry」
如月千早 「指定変更:蘭子さんです。」
双美亜美 「そんなわけで指定変更して!」
萩原雪歩 「って、霊能護衛の日に死体なしだったの!?」
大妖精 「あー、あーもー」
如月千早 「仕事終了ですよね?」
メビウス1 「霊能護衛でGJでしょうか」
神崎蘭子 「そう、それでいい・・・主よ、点より見守っております・・・(はい、おっけーです!)」
神崎蘭子 「あ、天」
メビウス1 「指示了解です」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆3105GM 指定:神崎蘭子」
6 日目 (1 回目)
メビウス10 票投票先 →神崎蘭子
楊菲菲0 票投票先 →神崎蘭子
双美亜美0 票投票先 →神崎蘭子
大妖精0 票投票先 →神崎蘭子
双海真美0 票投票先 →神崎蘭子
神崎蘭子7 票投票先 →萩原雪歩
如月千早0 票投票先 →神崎蘭子
萩原雪歩1 票投票先 →神崎蘭子
神崎蘭子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双美亜美 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
神崎蘭子さんの遺言                   /二ニ=-__                /二ニ=-__
             /二二ニ=-__  --  ‐─━━─‐ --ノ二二ニニ=-<⌒\
            __/二二二二/       ⌒^⌒^⌒ヽ   \二二ニ=ノ     \
         /  \二二二/                       ̄ ̄《ニ》       ,
        /  ___《ニ》 ̄  /                      /二ニニ=-_    ’
       /  /二ニ=-〈   /  /                  \二二二〉    ’
        / /二二二ニ_〉    /  /          |            \二/\    ’
.       / 〈_二二二二/                 |       \    丁ニニ=|     ,
     /   \=ニ二/二{    | l/           i\          |二ニ=|      ,
         ノ\/ニニ=|    |/               |  \      | i   |二ニ=|     ’
.           |二二二ニ_|    |    /        八   Y´   | i   | ̄ ̄
..   {    / |二二二ニ_|    | l  /     /    /  `  │ i  | i   l\ _       }
    {   / |二二二ニ_|    │ /  |  /    /  ー │ 八      |  \  ̄ニ=‐___{
.   八  / /`  ̄ ̄ ̄ |    | l/  斗 /|  /      |i/  斗    |   }i\_   \
      \{  {  (    \|    |/   | / ノ/     ィ竓竿ミ, | i   |   {    ̄ニ=ミメ、
      \乂___\     |    l イ竓竿ミ           fr(__ノ} 》 |    八  乂__         )
.          `¨¨¨ ) )  i|     《 fr(__ノ}         ヒZzひ   | i  /      ) ̄二ニ=ミノ
.          /    /i|    l  ヒZzひ         ///// |  /       (__     (
.         / /  /从        ////     ,          ノ| i/       ) ̄ニ=ミノ
.        / /    /  \   ト                    / |/        (__   (
.      (     __彡イ      \ ! 〕o。      ‐ --‐    。o〔_____     ) 二ニ=ノ
      ( ̄ ___彡イ    ______≧=- /......... \ 厂 ̄\_______)    \   (   
       ( ̄__彡イ    (_____/二ニ/............. ▲ \二ニニ\_____)      ) ノ
       \  (      (____/ニ/....................|:.:| ......\二ニニ}_____)       ( (
.          \ )     (____{_/.......... ___厂 ソY ........\ノニ{__ノ         \)
              )ノ        (__/..................{Ж \ ノ}...... /⌒\ニ廴
                    (__\____/\Ж }__ノ........LL {ノ=廴う
                          )/八二二二/⌒^´................/二廴う
                       廴{二ニニ/.........................../二ニ廴う___ ___ ___
                  ___ノ廴乂二/\....................../二二廴う廴う廴う廴う廴
               ____廴う/二二二二ニ=\.........../二二二二二二二二ニ=廴_う
                  _廴う/二二二二二二ニ_\/二二二二二二二二ニニニ=廴う
                  廴う{二二二ニ=_う廴う廴う廴う廴う廴う廴う廴う廴う二ニ廴う
                   廴う廴う廴うソ:::::::::::::::::::::::::::::}{:::::::::::::::::::::::::::::::::/廴う廴うノ
                      乂:::::::::::::::::::::::::::::人::::::::::::::::::::::::::/
                        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    ̄ ̄ ̄ ̄´
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
大妖精 「…結局占いを吊りきってしまいましたね
ぶっちゃけこうなったら雪歩は最終日送りで」
双海真美 「多分…亜美は星になる…!
しかし真美は止まらず走り抜けるときめたのだっ!
でも影武者はかんべん!」
萩原雪歩 「お、おはようございます…」
メビウス1 「おはようございます」
双海真美 「ゆきぴょんはどうせ残すだろうから置いておいて、残りから吊り先を考えることになるよね」
大妖精 「うん、普通に真でしたね>狩人」
萩原雪歩 「あ、亜美ちゃーん!?」
メビウス1 「昨日菲菲さん完全ステルスでしたね、何か理由でも?」
双海真美 「メビウスの把握ミスは気になるところだけど、狼はなさそうかな
できればやらない子にも占ってほしかったけど」
萩原雪歩 「うう…私どうしたら…
穴掘って埋まってます…(ざっくざっく)」
如月千早 「ん、そうですね。
じゃあ、まず、やらない子さんの真を詰めましょうか。」
大妖精 「んー、というか
神崎さんの灰が無い」
メビウス1 「メビウス1より菲菲さん、返答願います」
大妖精 「やらない子真ならメビウスさん?」
双海真美 「大妖精は村としか思えない。菲菲はステすぎてわかんない
そんな感じかなぁ」
如月千早 「それはそうですよ。
だってこれは、そういう吊り方ですから>大妖精さん」
メビウス1 「大妖精さんはお二人から占われていますし除外してよいでしょう」
大妖精 「というか私が人外なら占い全偽ですよ?>真美さん」
萩原雪歩 「蘭子ちゃんの灰がないから、やらない子さんの真を追う形だけど
メビウスさんと、菲菲さん…どっちかな?」
大妖精 「潜伏狂人を考えるのなら
別ですけど!」
メビウス1 「…投票はされているのにどうしたのかな?」
萩原雪歩 「大妖精さんは、蘭子ちゃんとやらない子さんの○だから
両偽あるかどうか見ないといけないよ?>真美ちゃん」
双海真美 「そういえばそっか…、両方に占われてたのゆきぴょんだけじゃなかった!てへ。>大妖精」
如月千早 「フェイフェイさんを指定します。
ごめんなさい。今の状況でフェイフェイさん残しても結局残されるというのは
ちょっとあれなので。」
双海真美 「ごめん、さすがに両偽は考えてないよ!」
萩原雪歩 「…って、あー!?真狼の内訳だと
潜伏狂人もいるんだった…>大妖精ちゃん」
メビウス1 「指示了解です」
双海真美 「んー、仕方ないかなぁ>指定」
如月千早 「これは、情報がでず、ステを残しても勝ち負けに遺恨を残すという理由もかねて、と考えてください。」
メビウス1 「止むを得ないでしょう」
大妖精 「うえっへへい>雪歩
もしかしたら残しておいたほうがいいかもですよー?
あなたが狼ならね!」
大妖精 「というかフェイフェイさん
生きていますか?
発言が無いですけど」
萩原雪歩 「うう…私が狼だなんて、ひどいです…>大妖精さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆3105GM 指定:楊菲菲って生きてるのかしら?」
7 日目 (1 回目)
メビウス10 票投票先 →楊菲菲
楊菲菲5 票投票先 →萩原雪歩
大妖精0 票投票先 →楊菲菲
双海真美0 票投票先 →楊菲菲
如月千早0 票投票先 →楊菲菲
萩原雪歩1 票投票先 →楊菲菲
楊菲菲 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
楊菲菲さんの遺言       , -―-rn, -==三三 三 `ー- 、
      f   nノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、
     l  _/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r‐/ ̄ヽ、
     | .(/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r‐/ '"   i
     ゞ(/::::/:::::/::::::::::::::::::::_ニ‐/:::/ l::::::) |     l
   ┌-=./::::/::::/::;;;;_::ニ‐'"   //  |::::(_ |     l
   ンーノ/i:::i:::/~フ''" ~=   ≠==-,,,_ |:::::::).l ー-  .ノ
   // .//,ゞ;::i::,乍不A         `l:::::::`イトハ- イ    吊った人も噛んだ人も今日回すガチャは全部
  ./.( ./ l:::::∧:::杙_.キ汐    .乍不A l::::/=| |ギゞミシー- 、               ,          .,
  (j" | .|:::/:::/:|         弋 キ汐./::::::l^ ト|~l   `ー 、ヽ、    ̄ ̄| __ _,イ  ̄ ̄| __ _,イ
    l .i:::::.;、:ll     '       /;:::::::lノ' | |      `ヘ)    _,ノ _|_  .|   _,ノ _|_  .|
    ゝ~リ /ノ八   vー-  ,  ∠::イ:::::/ノ  .| |
      .し    \ ヽ、 ノ    ノ:::/    | |  .fヽ    /)/ )     /ー┐``.__
       ___  l 、  _ -‐少'イ    .乂  l .}_ /./ ./ )     ' ヽ/   .___|  ___
     /.:.:.:.:.:.:.:.:.: ヘ  ̄_ =="" `ー 、 _     / .r' "./ ./ /、     .ノ   __|
     /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:rュ _ V 品      _ ニヽ、 l  .ノ    "./ ./
    ,イ.:.:.rュ.:..只,-‐='"        /    l ./       " /
   |.:.:.:.:.-=": :            /   . .  l/        /
   ヽ、/: : :            ./.)    =-‐/    ,ィー '' "
    i/: :              l   /  /    /
    从: : . . .            l : :./   /    ,'
   ./  V; : : : : : :          ゝ l  /     .,'
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
大妖精 「うっそお>死体なし」
如月千早 「死体なし。狐いますね。」
萩原雪歩 「おはようございます!!」
メビウス1 「おはようございます
…狐噛みですか?」
双海真美 「おっはよー!狐残ってるのか…」
メビウス1 「?ではなくそうですね、失礼」
萩原雪歩 「死体なし…狐残ってるんですか!?」
如月千早 「狂狼みます。
指定は大妖精さんで。」
如月千早 「現在のところは仮指定です。」
大妖精 「それはないです!」
メビウス1 「真美さん蘭子さんに占われていませんね」
メビウス1 「吊るならそちらかと思いますが」
萩原雪歩 「うー、噛まれるところってどこだろう??」
双海真美 「最初のは霊能GJだったんだし、これは分かってて噛んだわけじゃないよね
噛み先はメビウスか私だよね普通に考えると。
私視点はメビウスしか残ってないけど」
大妖精 「わかっていますか?
私を吊るのなら正直
引き分けにしかできませんよ?」
如月千早 「……んー」
萩原雪歩 「んー、真美さんとメビウスさんどっちがあり得るか…ううう」
萩原雪歩 「大妖精さんはつっちゃいけないとおもいますぅ…」
メビウス1 「狂狼と仮定するならば占い結果は意味をなさなくなります
実質灰からの一本釣りと変わりは無くなります」
萩原雪歩 「ごめんなさい、ごめんなさい(ざっくざっく)」
如月千早 「了解、指定変更。ちょっと時間ください。」
双海真美 「なにその指定!?
狂アピに見えてくるけど、昨日の場面で全くメリットないから大妖精を吊る意味ないと思うよ!」
如月千早 「指定は真美。」
大妖精 「私を狂人と見るのはいいですけど
ここで私狂人の可能性があるで吊って
そして勝利する道を放り投げるのですか?」
萩原雪歩 「狂狼ってなると…あれ?やらない子さん偽の可能性あるんですか!?」
双海真美 「◇萩原雪歩(19) 「蘭子ちゃんの灰がないから、やらない子さんの真を追う形だけど
メビウスさんと、菲菲さん…どっちかな?」
念のため確認、これは進行の話ってことでいいんだよね?>ゆきぴょん
メビウス1 「了解です
蘭子さん真と仮定して占われていなかった真美さん狐ケアで噛んだのでしょう」
如月千早 「◇大妖精 「私を狂人と見るのはいいですけど
ここで私狂人の可能性があるで吊って
そして勝利する道を放り投げるのですか?」

あの、誰もあなたのことを狂人なんていっていないのだけど……」
大妖精 「えっ?あれー?」
萩原雪歩 「うう…蘭子さん偽は私視点ありましたけど…
やらない子さん偽の可能性まであったなんて…
ううう…穴掘って埋まってますぅ…(ざっくざっく)」
双海真美 「簡単に吊られるわけにはいかないよ。今吊られたら勝ちの目ないもん」
如月千早 「指定は確定。」
萩原雪歩 「ああ、時間が」
双海真美 「蘭子真で考えるの?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆3105GM 指定:双海真美」
8 日目 (1 回目)
メビウス11 票投票先 →双海真美
大妖精0 票投票先 →双海真美
双海真美4 票投票先 →メビウス1
如月千早0 票投票先 →双海真美
萩原雪歩0 票投票先 →双海真美
双海真美 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
大妖精 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
大妖精さんの遺言           |\   /|        ./|
  /「 ̄ ̄\ |  \/  |       /  |____
.//  ̄ ̄'¬ヽ|   \ ‐ ''"´  ̄ ̄ `ヾ/⌒ヽ  . /  / ̄ ̄「」
 ̄\      \\`ァ'"´/      ヽ. Y   ヾ/  / / ̄ ̄「
   \      \\/  /  ./   i  i   | i  | ̄ ̄ /   /
     .\,_ _,ト、ゝ、_/ ,'7  ,ァ;ゝ、/| ハ,!ィ、! i ノフ ̄ ̄   /
       \` `>ノ、./_,レ'|/! !,_ン`レ' イ_ソハ |ァ'r' _|,,.._  /       
   .,'" ̄丶―――ァ'-'、ーァ⊂⊃   __ ⊂! |,ハァ――――7 ̄ヽ
  ///,し'____ |l  ヽ! |>.、.,i´_ノ,.イ/'" l|____lしヘ ヽヽ     
  ヽ!_!ノ  // ノノ    ,V::::\/ ̄レ|ヽ!___,ノ 川 .|      'ソ_ノノ
      //    `'ァ、ァ'":::::::::}o><{7'ヘr'| 川川 |             
    //   ///::::::::::`::o:ン´イ    し | 川 リ
   | /   //く ::::::::::::::::::o:::::| \   \川ノ              大チル大正義のポーズ!
   | /_/,イ   ーメ--'r‐'、_ \ \   \\
        /    /  ;rァ'" ,.-`ヽ .\__|_/
       ノ        r7ヾt ri   i
      くヽ、       r'7 !ヘ i   |
      └ヽ>、/     ノY_,..ィ'´ |   |
        └|、ヽ〉ニ>ニン´   `rト、,__,.ハ
           |   |        | ヽニ|
           |   |       |└‐' !
          |、____,.!       ヽ-- '
           . ! r─,|
          |└‐' ,〉
           ヽ--‐'
双海真美さんの遺言

         /: : : : : : : : : : : : : : ;: : \__ノ: : : : : :l
        /:/: : : : : : : : : : : :,: : : :}:_: : :.∨_): : : : |
         ,: /: :/: : : : :/: : : :/: : : :; ミ、: :.∨: : : : :.!
       ,: {: :/: : : : :/: ://: : : :/   ヽ: : }: : : : : ;
        {: |: {: : : : :/:イ /: : : :/  __ ∨:|: : : : :/
       Ⅵ: !: : : /l/`ヽ {/: : / ´    Ⅵ: : : :/
       }:lリ: : :/ /__   {: :/  _,.  Ⅳ: : : {
        rⅣ/ ィ ⌒ヽ  l:/  ´ ̄ ヽ /!: : : : :l
        { }ハ         ´ ,      {ハ: : : : :.:.
        ヽ!: l.               八:!: : : : : .
         |: |〉、    <-二 フ  /: : リ: : : :l: :}
         ∧:!、   、   ` ´ ,..<_ l: : : : : :./j:/
       /ヽ//ハ     ュ - く/}  /ヽ: /!: : { /
     /   ∨/ハ   {   _}/l/   }' 、: :.!
    / `ヽ、_}//∧ー-  ´/イ    /  ヾj
    /       ̄  ー― '´   /  ,'
亜美と一緒だと、たのしーね?
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
萩原雪歩 「お、おはようございます!!」
メビウス1 「おはようございます
AWACS<<メビウス1、レーダーロック!>>」
如月千早 「じゃあ、どうぞ殴りあってください。
私は大体決めていますが。」
萩原雪歩 「うう…3人が来たということは、狐連れたんだね
よかった、よかった…」
メビウス1 「さて私は蘭子さんからしか占われていません」
萩原雪歩 「って、ええー!?メビウスさんと殴るのですか…」
萩原雪歩 「メビウス1(27)  「了解です
蘭子さん真と仮定して占われていなかった真美さん狐ケアで噛んだのでしょう」
これが、よくわかりません…
蘭子ちゃん真なら、私狼で、狐ケアする余裕とかないと思うんですけど…」
メビウス1 「対する貴方は両方から占われていますね?」
萩原雪歩 「昨日、疑問に思ったんですけど
なんで、亜美さんを狐ケアで噛まないといけないのかなって…」
萩原雪歩 「そうですよ?
蘭子ちゃん真に見れば、私が狼で
やらない子さんが、真なら、私は村となります>メビウスさん」
メビウス1 「狐に勝ちをみすみす譲るのですか?
死んでいった狼たちに手向けの花は?」
萩原雪歩 「だから、千早ちゃんが、どっちを真にみるかなんです>メビウスさん」
萩原雪歩 「決め打たれたら、私勝ちありませんよ?>メビウスさん」
萩原雪歩 「私、狼で想定するなら>メビウスさん」
メビウス1 「◇萩原雪歩 「大妖精さんはつっちゃいけないとおもいますぅ…」
◇萩原雪歩 「んー、真美さんとメビウスさんどっちがあり得るか…ううう」
この発言から大妖精さんを吊れない位置と”はっきり”と認識できるのは狼である貴方だけなのですよ」
萩原雪歩 「亜美ちゃんが狩人COした時に
きになったんですが…
なんで、霊能GJってはっきりとわかったんだろう?
メビウス1(50)  「霊能護衛でGJでしょうか」
あと、なんでこれ霊能「gj」ってすぐ出てきたんですか?
死体なしがその日にあったってだけだと思ってましたけど…>メビウスさん」
メビウス1 「両偽で確定○噛みに行ったとも主張できますが、貴方はそれを選ばなかった」
萩原雪歩 「?どっちかに、真がいるなら、そこ狐の可能性は
ものすごーく薄いとおもいますが??」
萩原雪歩 「両偽なら、噛みがおかしくないですか?」
如月千早 「……指定:萩原さん。」
メビウス1 「そうだから貴方は真美さん噛みしかできなかったのですよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
9 日目 (1 回目)
メビウス11 票投票先 →萩原雪歩
如月千早0 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩2 票投票先 →メビウス1
萩原雪歩 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
萩原雪歩さんの遺言
               . ―─ ‐  .
            . <: : : : : : : : : : : : : : > .
          /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
          /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : : :丶
       ,.イ, : : : : 、 : : : : : : :!:、 : : : : : : : :ヘ.: : : : :.
      ̄ / : : : : :ム.: : : : : :|= -: : : : : :.トヘ: : : : ヘ
.         ,': : : :.才´ \: : : :| , zz\`: : : l :\: : : : :.
.         l/: : : : レz 、  \: :l"γヾ ヽ: : :リ: : : : : : : ハ
        ハ: :∧: |Yヘヽ.  ヽ! 込ノ ノ W/ : : : : : : : : :
        ト: :∧! Ⅵj  ノ     ``   :| : : : : : : : : :|
        |ヘ|:.  `   ゝ          :| : : : : : : : : :|
        |: : :',                  :| : : : : : : : : :|
        |: : :.ヘ                .:|: : : : : : : : : :   お茶でも飲んで、ゆっくりしましょうか
        |: : : : 丶   ´ `     イ :|: : : : : : : ,'l/
.          Ⅵ : : : : :>       . :   | !: : : :/ /
.           ∨: :!: : : : : : :≧≠.       リ|: : :イ /
          \|ゝ> "´  ,r1      |/ >≠z ,
            __  ,.イ{ l! '       /' / .///   >.
          /   l/{! l! l! 、 , ― /' / .///      .ヘ
          /  r‐=≡≡=‐┐   /' / ///         :ヘ
.         〃   .{:::_:::::::::::::::::::::::::}  ./' イ ./// ,'  /    ハ
       /   , イ〆 j ::::ヽ::::::: /;;;!zz斗" ///   〃       .:j
.       { γ /  イ:::::::::::::::八::::l‐/'─=〈z〈x、 , /       .:/
        ', !. '  イ ノ:::::::ノ:::〈 ::::〉:{/'/////////>//     .:/
       ',j { ヽ' /Y:::::::::::::::::::::: 」 //////////jイ _ _ zzj!
        }∧ ∨./ :::: > 一 "  ̄ >、////〈l! "      :|
        | .∧ 、 ` ー.( _ , _ _    ∨///|:       |
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/08/14 (Tue) 00:21:02
双美亜美 「きまったーーー!!」
荒木比奈 「お疲れ様ー」
双海真美 「あ、大妖精さん大妖精さん!大分昔のアイコンの話なんだけど…、後でお話良いですかな?」
3105GM 「お疲れ様」
神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(お疲れ様です!)」
早苗 「お疲れ様です」
アンデルセン 「お疲れ様ー」
音無小鳥 「はっはっは!ウィン!」
初音ミク(闇) 「お疲れ様でした」
四条貴音 「お疲れ様でした。
早々に私を噛ませてしまったのは、不手際でしたね。」
早苗 「同村村建てありがとうございました」
大妖精 「    |~\
  |\| 〃~' ~ '" ̄⌒ヾ  /⌒ヾ
   \/           `ヽ   |
    /|..:             |  |
    / |        人   |   i   |   お疲れ様です
  ノ  | l l .|\/  .\ハ |川ノ
  レ川 ! V \|   |    |,, レ
     ∨f⌒ト '''    ノ.f⌒ヽ
   ̄ ̄ ̄`ー'  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー'  ̄」
如月千早 「ああ、良かった……情報総合したら、そうにしかならないんですよね。
これ。」
双美亜美 「おっつーーー!!
すごいよちはやおねえちゃん!!」
双海真美 「千早お姉ちゃんすごい!」
萩原雪歩 「ごめんなさい!!」
音無小鳥 「千早ちゃん!有り難う!」
荒木比奈 「>千早
私が言った発言が違う捉え方になってたみたいで
惑わしてすまなかったっす」
早苗 「探偵さんの指定お見事でした」
メビウス1 「お疲れ様です、千早さん、蘭子さん見事でした」
アンデルセン 「申し訳ありません萩原 ドヤ顔で『強気で行けばいい』なって言って
初手でおちました」
音無小鳥 「そして村よ!前目に出たねw>千早ちゃん」
初音ミク(闇) 「千早さんはすごかった。お見事」
やらない子
                /::,/,>:::::::::::::::::::::::、彳{ヽ >フヽ',,::::゛ゝ、
                ,'::::,ッ ./::::::::::::::::.、::::::::^ヽ ̄ Y  ソ::::',.:::ヽ,
               ,':::<//:::::::,:::::::::::|ト、::::::::::::::::ヽ|/イ::::::::::',::::::`>=-_、
               `,:::^>i:::::::::::ト::::::::::i ≧-_--_:::ヾ{、:::::::::::::ヽ、::ヽ ~
               ノ|::::::y:::::::::::|.又:::::{ '´,-=≧、`ッ:ヾ,.ト:::::::::::::::`ヾ、
              ,ハ}:::::::|:::::::::::f"´`ヾ';、. ' f.t゚ .チ }`::k .,` 、>、::::::::::::::',
            -='≧:::::::::::i:::::::::::|f 丈ヽ     ,`,",シ┐ム::} ̄゛ヽ:::::::::::┃
             ノ::::::::::.,;'´,`,`,x、{`.、`´ ' _, , イ . iシ.iノ   `i::::::::}::|     お疲れ様
             ,'::::::::::,´::/::/ノ,、::::'i,| ` ー-_-t ' ヽ、        }:::::ノソ
                |::,::::,::{/y,-<  ` -^- ,,≦,_ ,,_ -、,.> 、_   //"       んー…一歩及ばずな感じ
             `,{:::', i .`     /." `─ - - "´   ヽ <,´
              ヽ`{、        i ,           ,"  .i  .^         狂人噛みに狐囲いごめんね
               `i}         i ,'         ,'i .   |
               -'         i',;            i;;|.,  |
                       i.', 、         i;|.'  i'
                         i `、 ヽ、  ヽ,  i;|,'  ,|
                         ', i,  `ゞ     ,;i|i   |
                      i' ,'        冫|i  .|
                      i, .,'        ヽ,i   i」
双美亜美 「んっふっふー!
あそこまで灰に残った亜美の手腕も褒めていいよ!!(チラリ」
大妖精 「    |~\
  |\| 〃~' ~ '" ̄⌒ヾ  /⌒ヾ
   \/           `ヽ   |
    /|..:             |  |
    / |        人   |   i   |
  ノ  | l l .|\/  .\ハ |川ノ
  レ川 ! V \|  ―  ―,,レ      私仮指定の時遊び過ぎたー!とちょっと後悔しましたねー
     ∨f⌒ト '''    ノ.f⌒ヽ
   ̄ ̄ ̄`ー'  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー'  ̄」
萩原雪歩 「お疲れさまでした…うう…ごめんなさい
穴掘って埋まってます(ざっくざっく)」
音無小鳥 「ナイスGJだったわね!>亜美ちゃん」
双海真美 「まぁ、助手にしてはよくやったと褒めてつかわそー!>亜美」
如月千早 「やらない子さんは、もうあの時点で破綻してしまってますから。
両偽想定して、それをもういっかい捨てて、拾いなおせば結果はこうなる、といった感じです。」
荒木比奈 「霊能GJはみごとっすね、そこ護衛は
この形なかなかいけないっす」
アンデルセン 「初手落ちてしまいましたからね・・・そこの差は大きい
っていうのは私のいう言葉じゃないんですが
・・・・同陣営の方には申し訳ない
どや顔がフラグだったんです」
3105GM 「雪歩はどんまいだよー
LWの経験とかあるのかな?>雪歩」
双海真美 「大妖精さん大妖精さん!だーいぶ前のアイコンのおはなしが!」
荒木比奈 「>千早
真狼でみてのローラーって話でローラー進めてたから
両偽考えてたのはすごくあせったっすよ!」
やらない子 「流石に気づいてますよね、本人は気づいてなかったけど>如月千早」
大妖精 「はい、なんでしょう?>真美さん」
萩原雪歩 「んー、やらない子さん、真美ちゃん狐で破綻してたの…
気が付かれてましたか…うう
千早ちゃん…酷いよ…」
荒木比奈 「そこ気づいてここにたどり着けたなら、見事っすよ>千早」
アンデルセン 「はいはい?呼ばれて飛び出てバヨネットの大妖精ですが>真美」
大妖精 「あっ!もしかしてガメラアイコンのことですか?」
双海真美 「破綻はともかく、蘭子お姉ちゃん真目強い場合はゆきぴょんはどう動いたら勝てたのかな?」
萩原雪歩 「はい、なんどかありますが…
どうにも一人になると、焦っちゃって…>GMさん」
四条貴音 「さっさと大妖精を噛む、これに尽きるのでは……。」
音無小鳥 「まぁ気が付くと薄氷の勝利だけどねぇ・・・
あれで雪歩ちゃんが真美ちゃん噛まなかったら
狐勝ちもありえたんだから

まぁ、やっぱり色々な要素が絡むから
一つの視点じゃ追えないってのが本音よね♪」
初音ミク(闇) 「じゃあ落ちる。
みんなお疲れ様。」
3105GM 「>真美
初手からグレー噛んで即チャレンジとかじゃないかな」
双海真美 「そうですそうです!あれ、削除はできないらしいんですけど…どうしましょう!?
変更ならできるみたいなんだけどね→>大妖精さん」
如月千早 「ちょっと真美への言及をみたとき、メビウスさんの狼目を大きくみすぎましたけど、
最後まで占い結果とにらめっこしてよかったかな。
蘭子さん、ありがとうね。」
3105GM 「狩人目に●ガンガン出すとか」
四条貴音 「大妖精じゃないですね、蘭子ですね。」
やらない子 「さて、ログ読んできますか」
荒木比奈 「ではではお疲れっす」
双美亜美 「でも真美敵じゃね?
これはPHPを粛正しないといけないよ!>真美」
音無小鳥 「あたし人外目だったかしらね?
それで指定貰ったら、まだまだなんだけどねw>千早ちゃん」
大妖精 「あー、ならそのままにしておいてください>真美さん
私が使うので」
萩原雪歩 「この場合、真美ちゃん噛まないで、大妖精さん噛んでしか道無いですかね?>GMさん」
3105GM 「そっかー
割とテンパってたのが伝わってきたのでね>雪歩
おちついて情報整理してみるといいよ」
四条貴音 「765アイドルは……アイドル、は皆役職だったのですね。」
メビウス1 「落ちる人お疲れ様です」
双海真美 「今日は初日狩人じゃないだけゆるちてやりなさい!寛大なこころで!>亜美」
3105GM 「誰がグレーなのか、どの占い視点で誰が狼なのか
これを想定するだけでぜんぜん変わる」
大妖精 「   ×                /i
 ×        _,,.. -─- 、.,  /  | /i
   ト、  ,. '"´          `'| !/'⌒ヽ./
____ | ,ゝ'           `ヽ!/i     ',.
ヽ. ``ア   /   ,    i  .  ',   Y|     i
  `Y  .,'./  /i  ,   !-/‐-,ハ  i|     |
   i   !,' -‐'ァト./| /レ'!_」_/ ,i  |.     |. +
   i   !  !/__|/ レ'   '´  ` |   |     | ┼           みなさんも積極的に実写アイコン使いませんか?
×. ',  /ヘ.7'´ `  ,     ".!   | i  !  |      /i
  .× V ,! !"      ,  ,|   !| | ,' ! |   /  .!       広げよう実写RPの輪
     |/i ハ、    `  ´   ,イ  ,ハ| ,ハ/ ハ/ /   ,'
、.,   / /|/  i`> 、.,,__,. イ _i / |/Vi / i '"    /
. `ヽ,' レヘ.  |_!>rァi__,,.インレ'´ ̄`ヽ.!/ヽト、.,_ノ  /
 、,ノレ'ヽ,アヽ!、:7/ム / /::i     Y      /
ヽ、    /   i::〈/ヽ、,〉、,/:::/      i_,,. -‐''"
  `' ーi     _,!レ'‐‐ヘ|':::::::r!__,!ー- 、.,_/ト、
   /`Y`'"´|:::::::i:o:::::::::::::'7   /ン'   \
.  ,.'    !   .!::::::l:o::::::::::::/    /ヽ、     ヽ.
 /__,,.. ''"|    ト!;:ヘ:::::::::::/    /、  `''ー----`'」
音無小鳥 「事務員はカウントされません!w>貴音ちゃん」
四条貴音 「ええ、アイドルではありませんからねw>小鳥殿」
メビウス1 「私もログを読んできますか」
双海真美 「さっきの真美噛みの前の時点ではむり?ゆきぴょんが言ってるように>GMさん」
アンデルセン 「あぁ、千早さん千早さん 聴きたい事というか確認したいことが」
双海真美 「あ、いいの!?別に無理して使う必要ないかんねw 不都合があったら変更するよーってこと!>大妖精さん」
双美亜美 「たしかに・・・!!
じゃあ特別に許そう!うむ!>真美」
萩原雪歩 「こう、やらない子さん視点での狼でメビウスさんと対決するつもりでいまして
真美ちゃんは、別にいいやと…思ってました…
>GMさん」
音無小鳥 「実写は・・・あぁ・・・ヘドラ?(チラッ」
双海真美 「蘭子噛みいかずに霊能トライだったのは一番意外だった>お姫ちん」
双海真美 「どうでもいいけど亜美と真美使ってるこっちもややこちいよ→(涙」
如月千早 「ああ、そこは役目でCOないなら吊っていい、ってところですよ>小鳥さん
つまり、役じゃなきゃ吊っておいて損はない、理論です。」
3105GM 「なるほどね>雪歩」
音無小鳥 「初手アンデルセンさん落ちだから
占いを吊られる可能性を見て、霊能噛みって感じなのかしらね?>真美ちゃん」
如月千早 「あら、なんですか?>あんでるせんさん」
双美亜美 「しょーじきあの髪でぶれたかなぁ」
大妖精 「          |\   /|        ./|
  /「 ̄ ̄\ |  \/  |       /  |____
.//  ̄ ̄'¬ヽ|   \ ‐ ''"´  ̄ ̄ `ヾ/⌒ヽ  . /  / ̄ ̄「」
 ̄\      \\`ァ'"´/      ヽ. Y   ヾ/  / / ̄ ̄「
   \      \\/  /  ./   i  i   | i  | ̄ ̄ /   /
     .\,_ _,ト、ゝ、_/ ,'7  ,ァ;ゝ、/| ハ,!ィ、! i ノフ ̄ ̄   /
       \` `>ノ、./_,レ'|/! !,_ン`レ' イ_ソハ |ァ'r' _|,,.._  /       いえ!無理してなんてとんでもない!>真美さん
   .,'" ̄丶―――ァ'-'、ーァ⊂⊃   __ ⊂! |,ハァ――――7 ̄ヽ
  ///,し'____ |l  ヽ! |>.、.,i´_ノ,.イ/'" l|____lしヘ ヽヽ     私は実写というか特撮系のアイコンを使うのが好きなので
  ヽ!_!ノ  // ノノ    ,V::::\/ ̄レ|ヽ!___,ノ 川 .|      'ソ_ノノ
      //    `'ァ、ァ'":::::::::}o><{7'ヘr'| 川川 |             あとヘドラはなんのことかわかりませんね!>小鳥
    //   ///::::::::::`::o:ン´イ    し | 川 リ
   | /   //く ::::::::::::::::::o:::::| \   \川ノ              
   | /_/,イ   ーメ--'r‐'、_ \ \   \\
        /    /  ;rァ'" ,.-`ヽ .\__|_/
       ノ        r7ヾt ri   i
      くヽ、       r'7 !ヘ i   |
      └ヽ>、/     ノY_,..ィ'´ |   |
        └|、ヽ〉ニ>ニン´   `rト、,__,.ハ
           |   |        | ヽニ|
           |   |       |└‐' !
          |、____,.!       ヽ-- '
           . ! r─,|
          |└‐' ,〉
           ヽ--‐'」
アンデルセン 「◇アンデルセン [狼] (michi◇kv64XfFGCs) 「ふむ、確定していないのに出てくる霊能者・・・
些か気になりますが、宣言者はミクのみ おいておきましょう」

指定くらったのはこれですかね?」
音無小鳥 「なるほどねー、やっぱり強いわね千早ちゃんは」
萩原雪歩 「だから、あそこで真美ちゃんで死体なしでたのは
とてもびっくりしちゃって…
そういえば、蘭子ちゃんの灰まだ、残ってたーって
あぅ…ごめんなさい>GMさん」
アンデルセン 「その進行に初手狼落ちか否かはあまり関係がないな>音無」
3105GM 「いや謝らないでもいいよw>雪歩」
音無小鳥 「まぁ今日絡んだところ(除くアンデルセン)
が全部人外だったのは非常に良い点!うん!(自画自賛)」
四条貴音 「まぁ吊られても良い立場から申しますと……
前衛方に誘導かけるのは非常に楽ではありますかね……w」
音無小鳥 「結局信用勝負に持ち込む展開でいいのかしらね?>アンデルセンさん」
双海真美 「そう読んだとしても、占い残しとくメリットあんまりわからないんだよね、
噛めるなら噛みたい派!>ぴよちゃん」
萩原雪歩 「うう…本当、やらない子さん、アンデルセンさんごめんなさい」
やらない子 「小鳥さんは吊れてよかった…、本当によかった」
大妖精 「んー、ログを見ても全く何もしていない…
というか狂アピなんぞしている暇があれば
占いの真贋でも見ておけと(以下略」
双海真美 「あらぶってますなぁ…w>大妖精さん
あの狂人っぽい動きは何だったんです?そういえば。」
四条貴音 「狂人アピで間違いないかとw>真美」
音無小鳥 「怖かったかしら?w>やらない子ちゃん」
アンデルセン 「霊能噛み=信用ではないぞ?基本戦術だとは思うが
要は、待つために霊能落としもあるわけだ>音無し
私はしないがな」
萩原雪歩 「四条さんも、ごめんなさい…
うう…やらない子さん破綻してたの言えてれば…うう」
やらない子 「いやいや、私狐囲っちゃったからね>萩原雪歩
お互い様ってことで」
やらない子 「吊れなかったら噛んでたくらい怖かった>音無小鳥」
双美亜美 「霊能噛みで即信用とか言う人は
脊髄反射的に吊りたくなるよ!」
四条貴音 「狐囲い+●打たれ+狐噛み+狐確定……でしたので。
色々な意味で厳しかったのは、ありますね。」
メビウス1 「ログ読み終了
◇如月千早 [共] (いぬふく◇8XPr.rs71w)(共有者) 「ホントは私、メビウスさん吊りたかったんですから。」
◇如月千早(共有者) 「大妖精さん釣りにつかってみたけど。
その反応だけだったら萩原さんよりもメビウスさんなんですよ」

…意外と危ない橋を渡っていましたね」
双海真美 「あそこでアピする必要性が分からないんだけどまみだけ?>お姫ちん」
アンデルセン 「『狂人だと思った?残念村人でしたっ』
>真美」
如月千早 「YESです>アンデルセンさん」
萩原雪歩 「うう…すいません、それじゃ失礼します
皆さん、お疲れさまでした…
どうにもLWになると、焦っちゃって…ごめんなさい、ごめんなさい
穴に埋まってますぅ…」
アンデルセン 「ありがとうございます>千早さん」
音無小鳥 「まぁ、噛め抜ける確率が高い役職を噛んだ・・・が正解なのかしらね?」
萩原雪歩 「GMさん、村建てありがとうございました。
村は勝利おめでとうございます…ううう」
アンデルセン 「LWになると焦るのは人としてすごく正しい感覚だと思うぞ?
私は嫌な汗が出る>萩原」
四条貴音 「あまりないのは確かでしょうか。
探偵村でなければもう少しは……とも思わないではないですけれど。
噛まれなければ、確○で残される事にはなりますからね。」
音無小鳥 「うーん、どうせなら噛まれて落ちたかったけど
指定は覆せないわよねぇ、残念だわ!」
如月千早 「私個人の感性ですが、出てくる役職をまず疑う場所は役目、COないなら吊りにかかるというのもあるのですけどね>アンデルセンさん

今回の場合は、例えばグレランでも吊りポジだったと思います。」
アンデルセン 「むーあれはダメか・・・補足で突っ込んでも難しかった
うーむ さわらぬ神か GMの言うとおり」
メビウス1 「この状況で私が雪歩さんの立場でしたら…心中お察しします
お疲れ様でした」
大妖精 「いや、まあ、そうですけど…>残念村人でした!狙い
両方偽もあると思うのなら正直私は確定白たりえないので
ぶっちゃけ探偵次第では吊られていたかも…」
四条貴音 「アンデルセン殿は力が入っておりましたからね。」
双海真美 「ゆきぴょんの動き、あの状態でなら悪くなかったと思うんだけどなぁ
そんな謝らないで良いと思います!w」
アンデルセン 「そうですか・・・グレランでも吊られるとなると、大分怪しかったと
ふむぅ・・・ありがとうございます>如月」
双海真美 「な、なるほど…!?>アンデルセンの兄ちゃん」
アンデルセン 「『よっし、今日は全力で灰を殴ろう 感性のみで』→狼
『よ、よし・・・今度こそ・・・今度こそ!』→狼

そんな一日なのですよ>四条」
メビウス1 「そういえばログ読んで思いましたが交換占い(対抗の○占い)はかなり有効な手かと思いますね
囲い潰しと、囲いへのけん制になります
それに確定○作りにも役立ちます

私のいる鯖(早苗鯖)は交換占いがメインですね」
音無小鳥 「今日は一回共闘して初日●だったものねぇ・・・w>アンデルセンさん」
四条貴音 「まぁ、灰を殴りすぎると吊られる側になるのでほどほどに、と>アンデルセン殿」
如月千早 「うん、ですけど、吊るつもりはなかったですよ?>大妖精さん
だってあの指定はある意味餌巻きでしたから。」
アンデルセン 「そういやそうだった!?>音無
なんかついてない PHPは陰湿だ」
双美亜美 「あれだよね、真美と亜美別陣営だったけどさ」
如月千早 「正直、メビウスさんはこの安定感が強みなのかもしれませんね。
リズムが一定しているということの強さを感じます。」
アンデルセン 「私のスタイルは全方向攻撃の後の潔い指定というのがですね・・・
まぁ、本当に灰殴りの仕方しか知らないのでなんとも・・・>四条」
メビウス1 「恐縮です、有難うございます>千早さん」
双美亜美 「狩人と狐で、どこか視点が似てたんだよね。
だからお互いの違和感を感じたのかなぁ」
音無小鳥 「早い段階の交換占いは、真紅とかだとあんまり見ないのよねぇ
やって尚且つ信用が取れそうな時ってのは○が疑わしくないとだし
んんーむ、やっぱり腕とカンも必要よね」
四条貴音 「まず自分が○くなってから思う存分殴れば良いのではないかとw>アンデルセン殿」
音無小鳥 「私も今日はちょっと前に出るスタイルだったから
やっぱり前の後藤隊長みたいな、安定するスタイルのRPの方がいいわねw」
アンデルセン 「私、○もらっても○くならないんですよ 本当に>四条」
アンデルセン 「落ち着いたRPでも探すかなー・・・」
四条貴音 「……それがなぜか、を考えるのも有益かもしれませんねw>アンデルセン殿」
音無小鳥 「そういや私も最近、あんまり○貰ってないわねw」
大妖精 「いやー、指定されたときはすごい汗がどばっと出ましたよw>千早さん
そしてちょっと遊びすぎたことの後悔と
せっかくできた勝ちの目をつぶしてなるものかという気持ちが
出てきてー。うん、でもやっぱり発言を読み返すとてんぱっていますねw」
メビウス1 「男アイコンではなくアイマスキャラにして変態RPしなければ白くなるかと」
双海真美 「んー、それはあるかも
狼かもと最初は思ったけど、保身が見え隠れしたから狩人目が強いかなと>亜美」
双美亜美 「たまにはRP特化も面白いかもよ?>アンデルセンお兄ちゃん」
アンデルセン 「何故でしょうね 本当になんでか分からないんですよ>四条」
音無小鳥 「あーそうか!妄想が足りなかったのね!反省点だわね!>メビウス1」
アンデルセン 「焼かれた秋刀魚RPでもしますかねー・・・>亜美」
双美亜美 「真美もどっかで亜美にすがっていたよね。
二人で行けばあんまり怪しまれないって感じで>真美」
四条貴音 「まあ、これだから真狼ー真は面白い。
……もう少し取り乱してくれるかとは思いましたが、そこは探偵が上手でしたね。」
四条貴音 「いずれにしても殴りすぎなのかもしれませんけれどw
……殴っていない事をほとんど見ない気がしておりますし>アンデルセン殿」
大妖精 「RP特化するとですね
正直決闘村のノリを4~5分するという印象があるというか
推理を窓から投げ捨てろというか」
メビウス1 「…初日吊り先に悩んだら変態RPしている人から引いていきますね」
音無小鳥 「4日目

◇双海真美(68)  「内容が被っちゃうけど、状況把握が割と良かったとこかな。
ただ少し慌ててるとこもあった気がしたからそこも気になったかも>ぴよちゃん」

3日目

◇双海真美(43)  「やらない子の占い先は好感がもてるね!きになるとこだったよ!真美でもそこかな」

もうすっごい気になったわね、ここら辺の発言w」
双美亜美 「特にここだとRP特化が「許されやすい」んだよにー。
だから冷えた頭で村に残れたりするかも?>アンデルセン兄ちゃん」
音無小鳥 「変態じゃないわよ?妄想よ、も・う・そ・うw>メビウス1」
アンデルセン 「四条・・・違うんです・・・
『殴りしか知らない子から殴りとったら残るのないんです』」
メビウス1 「…すみません、訂正しますね>小鳥さん」
四条貴音 「3日目の真美の発言はむしろ同意でしたね。
……まあ、雪歩○は私視点ではほぼ囲いでしかなかったのですがw」
アンデルセン 「もう焼けた秋刀魚のSEだけでやってけますね>亜美」
メビウス1 「…殴りは苦手なので殴り特化している方は凄いです
基本寡黙のステルスなので」
四条貴音 「ええ、だからこそ、殴り以外のスタイルにも挑戦してみる。
そういうのも良い勉強になるかも、しれませんよ?というだけですね。
実際にそうしてみるかどうかはアンデルセン殿次第ですけれど。」
やらない子 「囲わないで最終日まで行けるとは思えなかったのです>四条貴音」
双美亜美 「それは許されるか微妙かな!?>アンデルセンさん」
アンデルセン 「殴り以外・・・ロジックとかですかねー・・・
でも私のは感性ロジックというなんとも意味のないものがっ
あまり候補が上がらないんですよね>四条」
四条貴音 「私としても同意な部分ではありますね、それも>やらない子殿
故に真占いが早い段階から対抗占いを始めた事がデメリットにはなってしまいましたが。」
アンデルセン 「ジュージューッ・・・パチッツ>亜美」
音無小鳥 「今日の足立RPなんか、結構傍観キャラに徹してたけど
案外残ったわよねぇ・・・この前の後藤さんもそうだけど
やっぱり、どっしり構えてる方が村っぽく見えるのかしらね?

今日の貴音さん何かが実際そんな感じだし」
四条貴音 「……ああ、ええと、そういう事ではなくて……
疑い先を出す必要はある。けれどそんなに強く殴りかかる必要はないのでは?と。>アンデルセン殿」
やらない子 「最悪それでも破綻さえしなければ戦えるかな、と
破綻しちゃった、てへ☆>四条貴音」
メビウス1 「>どっしり構えてる方が村っぽく見えるのかしらね?
同意です」
音無小鳥 「猩猩さんはどうなのかしらね?w>メビウス1」
如月千早 「こう、メビウスさんは今回本当にギリギリまで狼候補でした。>メビウスさん
殴りという点ではなんともいえないですけど、村としての誘導の面では卓越してるんじゃないかな」
四条貴音 「少なくとも2日目や、●吊れていて3日目や4日目に焦る必要を感じませんしね。」
アンデルセン 「・・・私そんな全力全開で殴りに行ってるイメージです?>四条」
アンデルセン 「挙動不審に殴りまくって狼ライフを満喫だ>音無」
如月千早 「アンデルセンさんは、どうだろう。
村っぽいと言われたときのログから、自分が狼のときの動きを考えなおすといいうのかもしれないわ。」
大妖精 「残れはするものの殴れない私からすれば
ちょっとその殴りを分けてほしいと思うのですけどねw>アンデルセン
正直、殴りってなにさ!? ためらわないことさ!と思っているので
そこらへんがちょっと私に足りないところだと」
メビウス1 「誘導しているという自覚は無かったですね
…大妖精さん指定の時は誘導しましたが」
四条貴音 「殴ってるか落ち着いてないかどっちかというイメージはありますね……>アンデルセン殿
まぁ、印象に残るのはそういう部分が強いですが……
私なんて印象に残らないプレイヤーなのであれですけどもw」
やらない子 「村っぽいかぁ…、でっていうの時以外言われたことないなぁ…」
音無小鳥 「私も今日はもうちょっと落ち着いて
真美ちゃん、ちょっといい?これ聞きたいんだけど~・・・
ってやってれば、指定されなかったかしらね?>千早ちゃん」
大妖精 「えっ?>印象に残らない>四条」
アンデルセン 「・・・さ、探してきます・・・>如月
分けてあげるから狼臭さを引き取ってください>大妖精
私そんなかわいそうな子か・・・・orz >四条」
四条貴音 「私の印象のほとんどはアイコンじゃないでしょうか?>大妖精殿」
双海真美 「ログよんできた!」
双美亜美 「ふっ・・・印象に残らないという点で亜美に勝負を挑むかお姫ちん!!」
やらない子 「あなた狩人で私が人外だった場合即座に負けを覚悟します>四条貴音」
音無小鳥 「◇双美亜美 「ふっ・・・印象に残らないという点で亜美に勝負を挑むかお姫ちん!!」

えっ>亜美」
メビウス1 「アイコンで印象が変わるというのは確かにありますね
アイコン吊りという言葉もありますし」
双海真美 「それは…ほんとに埋まりたいレベルなんだよねw>ぴよちゃん」
如月千早 「最終日も見事なものですよ。
あそこまでお互いが意見の応酬をしてくれるこそ、こちらも最後まで悩めます>メビウスさん
ああ、これは当然、萩原さんもね。」
大妖精 「いいえいいえ、ちゃんとRPも動きもいいじゃないですか>四条
そういえば最近作られる萌え十二天将候補になったとかなっていないとか
というわけであなたの印象が薄いとかありえませんよw」
音無小鳥 「千早ちゃんも強かったと普通に思うけどね
初日の指定も含めてね」
アンデルセン 「私が一番印象に残りません」
双美亜美 「えっ>ピヨちゃん」
四条貴音 「……え?>大妖精殿」
音無小鳥 「あ、そうそう65代赤きヒゲを襲名したので、ここにご報告します♪」
双海真美 「占い先としてはゆきぴょんで良かったんだけど、理由が?だった!良く見たら!>3日目>お姫ちん」
大妖精 「いいですよー>アンデルセン
そのかわりときどき頭がでるうっかりを引き取ってください
割と切実に」
双美亜美 「いや、アンデルセン兄ちゃんは印象に残りまくりだよ?
プレイスタイル覚えちゃうくらいには>アンデルセン兄ちゃん」
双海真美 「やっぱり知らないのか…w>お姫ちん」
音無小鳥 「普通に亜美の中の人は、私強いと思うんだけどもw」
メビウス1 「千早さんの初日指定は見事としか言いようが無かったですね」
四条貴音 「どういう……事……でしょうか……?」
3105GM 「すごいねw
私から数えて63代もあとなんだけどw」
双海真美 「アンデルセンの兄ちゃんは真美も印象に残ってるよ?
別陣営でしんどかった記憶がある!」
音無小鳥 「真紅ちゃんで入っても発言で速攻割れるのよねぇ・・・w>アンデルセンさん」
アンデルセン 「貴方のうっかり属性は・・・私のソレと変わりませんね>大妖精

最近迷走してますががががg・・・・ハハッ>亜美」
音無小鳥 「次は赤きヒゲ就任式かしらね?w>師匠」
双美亜美 「あれー!?
あれだよ、亜美下位プレイヤーだよ!?
割と残せない村だったりするよ!?>ピヨちゃん」
メビウス1 「他鯖からの出張なので中の人はまるでわかりませんね
その分メタが無くなって推理に集中できます」
アンデルセン 「そうですか?たぶん無差別攻撃で印象に残る程度だと思うんですが>真美

私の真紅は血と硝煙に塗れてますからね・・・気に入ってます>音無し」
大妖精 「か、変わりますよ!いつかは無くなるものです!>アンデルセン
たぶんプラシーボとか思いこまされとかそんな感じで
みんながうっかりうっかり言うからちょっと癖ついちゃっただけです!」
四条貴音 「プレイ中に中の人はなるべく透けないようにしたいのですけれどね……
しかしまぁ、良く透けているのではないかとは思っています、が……
あとメタを持ち込みたいとも思いませんので、落としたい場所は容赦なく……
ってやると終了後に似たようなメンバーに誘導していたなんて事が多々w」
アンデルセン 「早苗も時々お邪魔してるんですが・・・最近機会がめっきり・・・>メビウス」
3105GM 「そんな式要らないよw>小鳥」
音無小鳥 「べらんめぇ口調のキャラならRP上手そうよね>アンデルセンさん

またまたご謙遜をw>亜美ちゃん」
やらない子 「http://alicegame.dip.jp/shinku/old_log.php?room_no=1473&add_role=on&heaven_talk=on
ご覧ください、こちらが襲名が決定したログです」
双海真美 「真美がよくねらわれる…!>お姫ちん」
アンデルセン 「騙りで身内切ったのにその味方に対して
『こいつ狐か狂人だぜ』
は最高に腹筋がけいれんしましたよ 今でも明確に覚えてます>大妖精」
双海真美 「亜美はもう相当うまいと思うんだよねっ!」
音無小鳥 「GMにも手を出しましたw>師匠」
四条貴音 「真美や亜美は誘導しても中盤ですから余計印象に残るのではないでしょうか?>真美」
アンデルセン 「今度がんばれゴエモンでも引っ張ってきますかねw>音無」
3105GM 「自分からかードMだなぁ」
3105GM 「おーいいことだよ>小鳥」
双海真美 「無差別だけど、理論しっかりとしてるし殴りづらい印象?>アンデルセン」
大妖精 「               ,へィ'´ /\
         _,,.. -──'- く_/  >
       ,. '"´         `ヽ ̄ ,ヘ
      /             `ヽ ハ
     ,' / /  ハ ハ  ヽ  、  ',  |
    .i /  /ゝ、!_, レ'  レ 、_,!ィ|ノ|   |  i
.    | |  / イ,=-‐'、   ,-=、/ |  ! /
.     | レイ |゜,,,       ,, iヘ/レ'  /    
    |  .|  |   / ̄ ̄`i  ハ | Yヽ!
 ト、  .|  i  .ハヽ、|      .|,イ|`ヽ! /|     だいぶ前の村なのになんで覚えているのですかー!>アンデルセン
 ', \| ハ  | | トi`=r─'i´レヘ|ハ〉´ |
  ヽ、 レ' レヘィ''レ'!ヽ、ハ二/ヽト、/  /
   \   7´  ri´ ̄`y'⌒ヽ,!   /
     `>-ゝ_,r'"ゝ  /ヘ  |-<
   / _______,〉ヽ,/  ./i::::|  ト、__ `ヽ、
    ̄    /:::::ゝー'ハ:::::ゝ=ヘ   ̄
       />、.,___/-,L__,.イ`ヽ、」
音無小鳥 「格闘ゲームとかなら多そうだけどねぇ>アンデルセン」
四条貴音 「無差別でめんどくさいからさっさと落としたくなる印象ですね>アンデルセン殿」
双美亜美 「うみゅみゅ、なんか褒められて照れる・・・!!」
音無小鳥 「メイト兄弟子がヒロさんに聞いてくれたそうなので
折角同村したので頂ましたw>師匠」
四条貴音 「殴るのではなく対話を目的にしているなら良いのですが、
まさに吊り誘導という感じがとてもしてしまって……。」
やらない子 「ではえびす丸は私が担当しましょう>アンデルセン
アイコン作る腕はありませんが」
アンデルセン 「最近調子でないんですけどねー・・・評価されるのは嬉しいものです>真美

いやぁ、たぶん初めて会ったとき補正もあるからですよ
最高に最高でした いや本当に 褒め言葉ですよ?w>大妖精

格ゲーできないんですよ、反射神経なさすぎて・・・>音無

あ つ か い が ひ ど い >四条」
音無小鳥 「全体の流れが把握できるのは面白いですね、やっぱり>師匠」
四条貴音 「というか待つのですよ、大妖精殿、真美!
……萌えキャラではありませんから、というかどこの話ですか……!?」
3105GM 「いいと思うよ>ヒゲになるのもGMも
ヒゲさんは面白いしね。」
四条貴音 「いやまぁ、なぜ誘導をされるかの理由は……私からはこのように見えます、というお話ですからね>アンデルセン殿」
双海真美 「どこの話かは正直真美も把握していない…w>お姫ちん」
大妖精 「えっ、いろんな人から推薦されていましたよ?>四条
あと決闘村が建っていますね」
音無小鳥 「大好きですねw
さてと、決闘が立ったようなのでそろそろ失礼します
皆さんお疲れ様でした♪」
やらない子 「最近の決闘村でみたような…>四条貴音
ログを漁ってこよう」
四条貴音 「いや、だから……どこで推薦され……?!>大妖精殿」
3105GM 「お疲れ様ー」
アンデルセン 「基本的に相手が切ったカードを見て攻めるのが癖なんですよね
余り質問したり対話ってことをした記憶がない
なるほど、そういうこともある、と・・・>四条」
メビウス1 「私もそろそろお暇しましょう
皆様お疲れ様でした」
大妖精 「えっと最近の決闘村でそんな話がありまして>四条
その時に名前があがりましたねー」
四条貴音 「場所を絞って吊り誘導するのなら良いのではないでしょうか>アンデルセン殿
無差別だとこのように思われる事もある、くらいの感覚ですね。」
アンデルセン 「ふーむ なるほど 大事な意見です ありがとうございます>四条」
大妖精 「おっと、決闘が始まりそうなのでいったん落ちますね
お疲れ様でした」
アンデルセン 「標的を絞る 必要な感覚ですなー あとは対話、と
上手くいったログを見る、さわらぬ霊能にたたりなし、と
今回も勉強が多かった」
双美亜美 「よいしょと、飯村だったよ」
アンデルセン 「秋刀魚いました?>亜美」
双美亜美 「亜美も狼に推理ぶらされたし、怖かったなぁ。
次も勝つ(キリリ」
双海真美 「それではさらばじゃ→ 火曜日が真美を襲ってきた…!」
双美亜美 「わーちゃー!!
誤変換ー!!>アンデルセン兄ちゃん」
3105GM 「みんな落ちる感じかな?
それではお疲れ様。参加ありがとう!」
アンデルセン 「あぁ、食材が多かった村だと勝手に勘違いw
お疲れ様です」
アンデルセン 「んじゃ、私もログを見て寝ますかね・・・お疲れ様です」
やらない子 「http://alicegame.dip.jp/shinku/old_log.php?room_no=1448&add_role=on&heaven_talk=on
…あった、たぶんこれ」
やらない子 「まだ読んでないから確定じゃないけど」
やらない子 「あった、ビンゴ」
四条貴音 「……ありがとうございます。ええ、怖いですが読んでは見ましょう……」
やらない子 「ふぅ…いい仕事したわ」
やらない子
                 ,r:、
     , ⌒ハ ,_ _ _ _、/::::::゙,_
.      j::::ゝ:::ヽr^ ⌒:/.:.Y´ゝ:)´_:::::i
     ノ:::::::::j(ノ::::::::::'^::::::::::`:::::.)y:::::;
    /:::::::::リγ::::::::/::::::/:;:ヘ::::::::i:::ヽ;;リ
.  /:::: y.::ノハ:::::〃::::_:;|/  レ'\ト、::ヽ|
  (:::::::〈:::::ノ:::::::::l:: ;ィf_,'ニ  itァ=N/::j
.  \::::∨人/::ハ:N ヒダ'   、 "!(::!     んじゃ私も落ちるかな
     ヽ/〉 )/::::リ.、  " _ ,′,:/
.     /  i ハ::::ハZ´__`ヽ__ イ:)__       村建てと同村ありがとね、お疲れ様
    (   /r:‐/:::::、: :ヽハ ト┴<ヽ
.         〈 {:.:.l.: : :ハ:.:{{:::\`>、_l、ij:._
        l:.:.,' : : : : :Y゙T::>^--、V/:
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