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【劇場109】劇場公演 火曜の部村 [128番地]
~ハートに火をつけて!~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
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icon 赤羽根P
(生存中)
icon 紅魔館の主人
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon ロンゲーナ大佐
(生存中)
icon 社長
(生存中)
icon 城ヶ崎美嘉
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon 塩見周子
(生存中)
icon 楊菲菲
(生存中)
icon 秋月律子
(生存中)
icon プロデューサー
(生存中)
icon 後藤喜一
(生存中)
icon 迷探偵春香
(生存中)
icon 迷探偵真紅
(生存中)
icon 萩原雪歩
(生存中)
icon 蒼星石
(生存中)
icon 球磨川禊P
(生存中)
村作成:2012/08/14 (Tue) 21:59:29
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 昼間のAA禁止(村立人が許可する限りはこの限りではない)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます
■初心者熱烈歓迎!」
GM 「22:30点呼予定といたします」
kariiii さんが入場しました
kariiii 「よろしくー
と始まるまで離席」
GM 「いらっしゃいませ」
かんがえちゅう さんが入場しました
かんがえちゅう 「よろしくおねがいしまーす」
GM 「いらっしゃいませ」
アンノウン さんが入場しました
アンノウン 「こんばんは
開始まで離席しています」
GM 「いらっしゃいませ」
かんがえちゅう 「かんがえちゅう さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かんがえちゅう → 如月千早
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 732 (アニマス・如月千早01)」
社長 さんが入場しました
社長 「やあやあ、よろしく頼むよ諸君。」
如月千早 「あ、社長。
おはようございます。」
社長 「今日は無礼講だからドゥンドゥンヤッテ行きたまえ」
GM 「いらっしゃいませ」
城ヶ崎美嘉 さんが入場しました
如月千早 「やるの書き方に意味深なものを感じますが・・・!?」
GM 「とりあえずGMRP考え中・・・考えてる最中なら見てみたいのを言えばやるかもしれません。出来ればPかアイドルがいいかなーって」
城ヶ崎美嘉 「はじめまして★城ヶ崎美嘉だよー」
社長 「我が765プロではよくあることではないかね?千早君。
そう、たとえば何ィ!が72ィ!なるがごとくだよ!ハッハッハ!」
如月千早 「そのまま突き飛ばしますよ!?>社長」
如月千早 「城ヶ崎さん、おはようございます。」
社長 「おおい、そこの君!そう、君だよ君!
ほほう、なんと良い面構えだ、TIN☆!とキタ!
わが社は今、プロデューサーを募集中だ、
ぜひ君にはわが社のプロデューサーになってもらいたい。」
社長 「>GM氏」
城ヶ崎美嘉 「千早さんおはよー
なになに、社長と遊んでんの?」
如月千早 「遊ぶといいますか、粛清したいといいますか>城ヶ崎さん」
社長 「今日は無礼講だよ!八ハッハッハ!」
輿水幸子 さんが入場しました
輿水幸子 「こんばんは、よろしくおねがいしますね」
輿水幸子 「ボクが来たからにはすぐに埋まりますよ、まぁ見ていてくださいw」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 赤羽根P
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 832 (プロデューサー)」
如月千早 「(あ、これ失敗しますね・・・)」
塩見周子 さんが入場しました
赤羽根P 「というわけで30分。どうしようか。すぐ始めたいって意見があるなら言ってくれ」
楊菲菲 さんが入場しました
楊菲菲 「ふぇいふぇいダヨー」
kariiii 「kariiii さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kariiii → 紅魔館の主人
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 205 (レミリア)」
輿水幸子 「なにかおっしゃいましたか先輩?
ははーん?さては先輩もあまりのかわいさにボクに
見とれてしまったんですね♪>千早先輩」
紅魔館の主人 「どっちでもいいわよ>GM」
如月千早 「あ、ええ。そうですね、はい>輿水さん」
楊菲菲 「はじめるはじめないはプロデューサーさんにおまかせダヨー」
塩見周子 「こんちゃ。
お、幸子に姉ヶ崎じゃん?やっほー」
アンノウン 「アンノウン さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:アンノウン → ロンゲーナ大佐
アイコン:No. 7 (青) → No. 984 (ロンゲーナ大佐)」
輿水幸子 「ボクは何人か増えてもこのままでも構いませんよ?
何人ライバルがいようとボクが一番に決まってますから♪」
ロンゲーナ大佐 「諸君こんばんは
改めて宜しく頼む」
如月千早 「いつも通りに45分開始でいいと思いますね>プロデューサー」
輿水幸子 「(ドヤァ…>千早先輩」
社長 「いやはや、君が来てくれてひと安心だよ
未成年の女子ばかりでなー、華やかなのはいいが
酒を飲みずらいじゃないかね?まあ、君もこっち来て一杯やりなさい。、」
輿水幸子 「おや、こんばんはですよ塩見さん、いらっしゃいませ」
かりいん さんが入場しました
城ヶ崎美嘉 「あたしもどっちでも大丈夫。プロデューサーのやりたいようにしていいよー」
かりいん 「よろしく」
ロンゲーナ大佐 「では最終鬼畜焼酎で頼む>社長」
城ヶ崎美嘉 「周子じゃん、やっほ」
赤羽根P 「了解。それじゃ45分に開始できるようにみんなは遺言のセットと準備、お願いするよ。
レミリアさん以外はね」
楊菲菲 「あ、シャチョさんシャチョさん、ふぇいふぇいアイドルがんばるよー>社長」
塩見周子 「あ、もう少しまってもいいんじゃないかな?
しっかし、幸子はいつみても自信過剰だねぇ・・・・・・フェイフェイおっつー。」
塩見周子 「あれ、今日妹は?>姉」
如月千早 「じ、じつにいい顔ですね?
まぁ私もできれば埋まって欲しいので協力いたしますが>輿水さん」
プロデューサー さんが入場しました
楊菲菲 「周子もおつかれさまダヨー
今日は何してたー?>周子」
ロンゲーナ大佐 「来た人こんばんはだ」
輿水幸子 「ふふん、なんてったってボクが世界で一番カワイイですからね!>塩見さん」
プロデューサー 「話をしよう
あれは今から36万・・・いや、10日前の話か、まあいい」
輿水幸子 「おや?プロデューサーがお二人ですか
お二人でボクをプロデュースしてくれるとはなかなかわかっていらっしゃいますね。」
ロンゲーナ大佐 「自分から自称する奴ほど実態は異なっているものだよ」
プロデューサー 「私にとっては昨日の出来事だが、君達にとっては 明日の 出来事だ」
赤羽根P 「社長・・・またティンと来たんですか?妙なプロデューサーが増えてますけど・・・」
城ヶ崎美嘉 「莉嘉はおやすみ。
なんか中学の宿題がーとか言ってたけどね」
塩見周子 「んー。こんな暑かったらなんもやるきでないよー。
プロデューサー適当なところで撒いて事務所でぐったりさー>フェイフェイ」
プロデューサー 「見ろ、奇妙なGMが来たぞ」
社長 「おお、なかなか様になっているだろう?>赤羽根君」
輿水幸子 「そうですね、ボク以外の方はそうでしょう
ですが、ボクは違います(ドヤァ>大佐」
如月千早 「?
昨日と明日は同時にはないでしょう・・・?>プロデューサー」
塩見周子 「おーおー、幸子ちゃんは相変わらずの私様ですなぁ……
つーか姉、あんた宿題いいの?いやあたしもなんだけどさ。」
赤羽根P 「とりあえず今いるアイドルのスケジュールを把握してっと・・・」
プロデューサー 「>輿水幸子
ふふっ
困ったことがあればいつでも私に言ってくれ」
塩見周子 「ゲ、プロデューサー……またワケのわかんないこといってきたから逃げてきたのに……」
城ヶ崎美嘉 「ま、大丈夫なんじゃない?(とかいいつつ真面目に終わらせておくタイプ)」
後藤喜一 さんが入場しました
楊菲菲 「周子ちゃんとお仕事しないとダメダヨー
ふぇいふぇいプロデューサーさんと一緒にがんばってたヨー?>周子」
プロデューサー 「さあ、踊ってこい、塩見周子」
輿水幸子 「私様ではありませんね、幸子様と呼んでいただきましょうか(ドヤヤヤァ>塩見さん」
かりりー さんが入場しました
迷探偵真紅 さんが入場しました
ロンゲーナ大佐 「こんばんはだ」
プロデューサー 「その通りだ、だが間違っていない>千早」
迷探偵真紅 「失礼するのだわ」
後藤喜一 「どうも後藤デス。
お盆休みなので実家にりたいのですがめんどくさいので寮でごろごろしてます」
如月千早 「みなさん、おはようございます」
塩見周子 「えー、そんなんいったってさー?あたしのプロデューサーアレだぜ?そこにいるアレ!(ルシフェルを指さしながら)そりゃー逃げたくもなるってばさ!>フェイフェイ」
ロンゲーナ大佐 「ほう、ここの滑り込みは見事であるな」
赤羽根P 「自分で迷って言ってるし・・・」
kari さんが入場しました
輿水幸子 「ふむ?では早速ですがプロデューサー、村を埋めてください
やはり人は多いほうがボクの存在がより引き立ちより輝くと思うんですよね!
>プロデューサー」
プロデューサー 「私のサポートが心配なのか?>塩見周子」
kari 「こんばんは、よろしくお願いします」
楊菲菲 「赤羽根プソデューサーさん、今日とてもたのしかたネー
お祭りもしてたネー」
社長 「まま、そう言わずに。仕事を確保してくるという面ではなかなかに優秀だったぞ?
なぜかジーンズのCMだったりしたが」
如月千早 「は、はぁ・・・。
(なんだか妙な人が多いわね)」
赤羽根P 「いきなり無茶言うなおい!?>幸子」
プロデューサー 「ふむ、任せておけ>輿水幸子」
後藤喜一 「で、この村ではアイドルサンの警護すりゃいいのかな」
かに さんが入場しました
塩見周子 「あんたの頭の中が心配だよ……>プロデューサー」
楊菲菲 「ふぇいふぇいのプロデューサーさんあのメガネの人ダヨー
からまわりするけどとってもいい人ダヨー>周子」
プロデューサー 「大丈夫だ問題ない>周子」
かりりりり さんが入場しました
輿水幸子 「おやおや、プロデューサーは自信バッチリなのに
赤羽根Pは随分自信なさげですねぇ
そんなんじゃボクのプロデューサーは勤まりませんよ!>赤羽根P」
かに 「かに さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かに → 蒼星石
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 179 (蒼星石03)」
かりりりり 「ずざざざざ」
ロンゲーナ大佐 「こんばんはだ
満員だな」
塩見周子 「赤羽根さんでしょ?>フェイフェイ
いーなぁ。あたしなんでよりにもよってこんな神は……とかいってるような人に
あたったんだろ……」
城ヶ崎美嘉 「とか言ってる間に17人じゃん。赤羽根Pやーるぅ」
楊菲菲 「それにルシフェルプロデューサーさんも周子のこと考えてしてくれてるヨー
とっても良い人だと思うヨー?>周子」
赤羽根P 「フェイフェイが楽しかったのなら良かったよ。」
蒼星石 「よろしくね」
輿水幸子 「おお!埋まりましたね!流石プロデューサー、グッジョブです!」
プロデューサー 「見ろ、観客が埋まったぞ
存分に踊るといい」
迷探偵真紅 「  └-i:::::::::::::::::::::::: ,.  '"´     ``ヽ:::::::.: : ヽ、
     __...ノ: : : : : : :,.ィ´   /     ',   ヽ `丶、: : : :ト.、  ,.ィ"ヽ
.     |: : : : : : : :/  ./  /      ',   ',  「: : : : :|:.:.:ヽ: : : : : 〉ニニ、二
      ヽ.ィ: : : :/    /   ,'       l   ', `丶ト、:|:.:.:.:.:.|: : : : :ート、、ヽ
     r‐:':::::::/     ,'  ,'          !   .l i'"´: : |:.:.:.:.:.:!: : : : :_:ハ ',ヽ
.      ',_:、:::/     l   l        |l     ! ',: : : :.|:.:.:.:.:.:|: : : : L_l::', ',r
       ノ:,'     ,'l   |     l  | l !  ! |  `丶; |:.:.:.:.:.::!: : : : : :ハ::ヽ
        /:| |   ,' | ! .!l|    ,'| l l | l ,' ,|. |!´: :.!:.:.:.:.:.,': : : :r ' `¬
     /:::,! |   ..L.',_ト. |',ト   / !./l/├ /¬ ¬、).:: /:.:.:.:./: ::::::::|    |:    この名探偵が全ての人外を暴くのだわ!
      /:::::ハ.ト 、 ! ..l_ヽヽ\、./ l/"´ l/_∠ |  {: : :/:.:.:.:./::::::;:::ノ|    !:
      ヽ|l ',ヽ \ !,イ `` ト  '′   ,イ"´ lヽ  ,ハr'^,-ヘ':::::::::}::!|   .!:
.        |   ト、ト.`弋..ン        弋..ン ' | .|/j〈ィ'>》_ノ"!::l !   |:
      |    l l.|. ',     、        l  ! .|:.ヾ ニフ   !::l. |   |:
       |   / / | ト、     ,.、     | l| |/      ヽ:| |l    !
.      |  / / | |_.> 、       _..-.、l l ! !          |.!   |
      l|  /,イ _..l l:.:.:.:.:.:.:`丶、 __..ィ´:.:.:.:.:.,' .,'::| |         | !   !
       !|_ノ' r":.:.l l:.:.:.:.:.:.:.:.:.ハィュヘ:.:.:.:.:.:.:./ /:.:::! !ヽ、       .| l   |
    _..'"ィ´  ト、:.:.! .l:.:.:.:/``ヾ.ニンリ:.:.:.:.:./ ':.:.:.:.:| |:.:.:/、       ! !   !
  <._ <.|   ! ∨ ,'_:.:'-:.:.:.:.:.:.:`¬´:.:``:./:.:.:.:.:.:.:.! !;/: : \     ! l   |」
赤羽根P 「埋まったみたいだな。ありがとう、みんな!」
後藤喜一 「死ぬがよいっていうよりはみんなで幸せになったほうがいいいよね>大佐」
プロデューサー 「何、心配することはない>周子」
如月千早 「(自分で埋めるといいながらプロデューサーを褒めている・・・意外と謙虚なのかしら)」
赤羽根P 「というわけでそろそろラストアピール(遺言をこう呼称したらそれっぽいと思った)の準備はOKかな?」
かりりー 「す、すみません、お花摘みに行ってくるので少々お待ちを~><」
楊菲菲 「ルシフェルプロデューサーさんも面白くて良い人だと思うヨー
香港にもあんな人いたヨー?
かわいい女の人侍らせてたヨー?>周子」
後藤喜一 「真紅>ならまあガンバーってちょーだい
おじさんたちビール飲んでクダ巻いてたいんだけど
ねえ>社長/大佐」
塩見周子 「いや、アイドルに心配させてる時点で何か疑問に思ってよプロデューサー」
かりいん 「かりいん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりいん → 秋月律子
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 352 (秋月律子04)」
ロンゲーナ大佐 「その幸せの下にどれだけの不幸があると思うかね?>後藤喜一」
赤羽根P 「誰かわからない人はきっちりと参加表明(CNアイコンチェンジ)をよろしく」
輿水幸子 「はい、ボクのかわいさを世間に知らしめてやりますよ!>プロデューサー」
プロデューサー 「そんな心配して大丈夫か?>周子」
迷探偵真紅 「                    ___
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           廴_:::::::::::/  i!   ト、  ヽ     >、;;: V∧: : : : : : イ
             ノ: : /   :|    iハ   i   人イ: : : : :}iiiii}: : : : : :| |、
            /::::::イ  i  :|    |ハ  :ハ  イ テ: : : /人i}:!: : : :::| |k\
            \::::{   |  |,    :|川 / ! / j / | ̄i!,イ{  Y ̄Y.| |:ミハ
             ヾト  ヽ ヽ   |.ノ !/,.ィレ'' ̄`,jハ i! .|ト=イ  |.| | ハヾ;;、
.                | \ ト {ゝ_从    ,,7≠=ァ、| ! ||:::イ   :|.| | ハ ヾ;;、
.                |  ヽ八-‐- 、    ハ;t:j;;ツ | ! ||彡   ,.任i!   V/シ
                 Vハ   ヽィ示ミ、    ´¨   :| ! || }レィ / |.| |   ト"
               ヽハ   ∧ゞッ i         | ! ||// / : |.| |.    |
                 } .ノ ハ¨ `  _,,_     | ! ||イ.:/   |.| |     |
                 i!  iハ.ム   ´    , ィ::| ! ||三ミメ、...|.| ト,   |
.                 小  |∧  >  _,,.ィ::イ::::| ! ||:::::: : ハ|.|,ハ!   |
                 /i!   | ',  ,.イ::}{:::::::::::::::! i i!!:::::::::::::::Vヽハ.   |
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      _,-===-、_.{ `ー=くー=ミ:./:.:.:.:>tュ-=-=─=-  ィ":.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: .: ∧|
     Y  i   i }ト、__z=-  ノ:.:.:./:.:.//:.:.:.:.:/ ,,x '¨´ /:.:.:.:.:i:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∧
     ,ィ!  .l   ,l ハ>"     ./:.:.:::/:.:.//:.:. /     ,ィ.../:.:.:.:.:.:.l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∧
    / }!  .l   l.人! ー=-- ´}:.:.:.:ノ:.: //:.:.:.:`ー==ィ ../:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∧
   { イゝ、-ニニ≠==-≧__zノ:.:._:.:. //:.:.:.:.:.:,x ' ´ ,ィ./:.:.:.:.:.:.:.:.::l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∧
..    }! ,r" ̄ _____ ⊂..__    ヽ:.:.:.:.:.:.:.:`ー=-ィ  /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:. ∧
   /:.ハ{   ゝ、_  ゞ_ニニニ ̄    \/rミメ、:.::/  /:.:.:,x ''¨''ー- 、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∧
   \:.::} >=-─ヾ──三ヾミ_       `ー}::}::ヽ'ー.┴イ___:::::::::::::::::>-、 __:.:.:.:.:.:.:.:.:∧
    ヾミ=イ:.:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.>-=、    ヾ;;、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、:.:./!::::::::::::::::}:i:.:.:.:.:.,/
      }:.:ニ==フ:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:/   {:.:.:.ヽ_ ノ川!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:/:::::::::::|;!,/¨
      ゝ:_:_:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\:./      ̄ヽ、_ / ̄ `= 、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./==-ノ
        }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/                ` ー - 、:.:.:.:.:.:. /
        `ー=z、__ _,ィ

今宵一時の戦い・・・楽しみにしてるのだわ」
楊菲菲 「日本のお祭り、とってもきれいだたヨー
人もいっぱいですごかったネー>赤羽根プロデューサー」
輿水幸子 「OKに決まってるじゃないですか、赤羽根Pは心配性ですねぇ
ま、そこがいいトコロなんですけど(ぼそ」
後藤喜一 「さあ?
「幸せ」かどうかなんて主観ダモノ
少なくとも俺は幸せというモノだからねェ>大佐」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 萩原雪歩
アイコン:No. 4 (オレンジ) → No. 544 (萩原雪穂05)」
塩見周子 「いいかいフェイフェイ、香港にはああいう人は多いかもしれないが基本、日本にはいないの。
っていうは一番問題なのは、あの人あんなんで仕事ちゃんととってくることなの。

あたしはこんなクソ暑い中仕事するよりはエアコンの聞いた事務所にいたいっていうのにだ!」
赤羽根P 「俺の力じゃないだろ。ただ・・・来てくれたみんなに感謝するだけさ>美嘉、幸子」
如月千早 「あら、律子。
今日は765プロからは私だけだと思っていたわ>律子」
プロデューサー 「あいにくと私は独り身なんでね>楊菲菲
君が嫁いでくれるなら歓迎しよう」
萩原雪歩 「萩原雪歩 さんが登録情報を変更しました。」
ロンゲーナ大佐 「なんとも楽天的な方である」
迷探偵真紅 「       /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:、
      _ノ.;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;入
      (;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;ノ;:;:,ヽ、
     `).:.:.:;:;;;;;. '"´     ̄`¨¨);:;:;`ヽ、_ _
      「.:;:;:;:;/         (;:;:;:;:;:;:;:;.;ト、;:;:;:〕
      (;:;:;:/              ``);:;:;:;.lヽl;:;:;:)、
      ):/  .:i .::l    .:.::::|.:.:.l::|:::::(;:;:;:;:;:ト、l;:;:;:;;) \
      V:l.:i.:.i .:| .:l!  .:.:::l.:l.:.:::l_|.:.::::);:;:;:;ト、l;:;:;:〔 ノノ
       i.:l.:l.:.l .:l_;lト、. .:.::/l/ィイハV(;:;:;:;:;:;! l;:;:;:;:)ネヽ
      Nトト.:ト.::V仁V:/ ,.ィ云〒ミ.:::);:;:;/ /,;:「  i
         `>.:.ヾりソ  _f込ソノ /:ハ;:/__/.;:ハ:i i
          //i.:.i.   ,        /l リネ薔シ′.|:l |
         .// .l.:.ト、  r┐   ノ .l レ'′    |:l |
        l |  |.:| __>、 _,..イ::ヽ1 l.        |:l |
         | |  |::| :: {ffカ7 .:.:.:.::1 :ト、.      l:l |
         | |  |::| :: ´V/ ー-.:::ノノ:.:.:`ヽ   l:l |
       f辷彡ll::l ::  / ー-f辷彡.:.:::::::::ヽ  |:l |
       f辷彡 LL:_.:人.   _弍ニ彡:.::::::::::: ヽ |:l |
        辷-7./´`7〃 .:ト  辷-7.:.:::::::::::::::.ヽ |:l |

とりあえず赤羽根Pは紅茶を頼むのだわ!」
秋月律子 「よろしくね。>千早
たまには私も息抜きしろって」
蒼星石
 \  /    |   ||  ト    \          ',
   Y      |   / /l ヽ   | \    \         |
    ′     ,′ / / ! |\ 、  \ ,. -‐ i\―-|   |  |
   |       /  /_/__', 、 \\ へ、  |  ヽ |   |  |
   |    _, / イ/ /―  \ヽ  \\ ィ>=ミ=ハ |  /  |
   |     / //イ ̄卞ミ  \    〃i _ィ:::y } ∧|  /  |
    !   //rセ {_ イ:::}」}     \    ヾ  ノ,.  / /  |   真紅、ちょっと言いたいことがあるんだ
   i  /  \ ` 丈_ノ      ヽ     ̄`  / /   ′
   /  \   \" ̄       i〉       / |     ,′
     '.   \   \                      / /  /
     '.    ` ー一        _           イ /  /
      ヽ     \           ´         / //  /
      \  \ \            /  /' / /′
        \  \  > ,._     ,. ' |ノ ヽ / /
         \ ┌:/lヽ/ `ヽー   /    Уく
          _\/ノ'"    / }  /    /   \
            ∧_/\    {   /               \__f⌒ヽ
         / r‐' ( >' ,二.rく ―‐、           <⌒ヽ丿  └┐
           | / Y´  イ /トく ̄\\         ___) /n_厂」
塩見周子 「◇プロデューサー 「そんな心配して大丈夫か?>周子」

大丈夫じゃない、大問題だ。とりあえず仕事は姉と幸子とフェイフェイにやらせてよね。」
如月千早 「と、思っていたら萩原さんまで。
結局いつもどおりな感じですね?」
楊菲菲 「お仕事あるのとっても良いことダヨー?
お仕事なくて野たれ死んでる人世界にいっぱいダヨー>周子」
かりりー 「かりりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりりー → 迷探偵春香
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 744 (アニマス・天海春香02)」
社長 「いやあ、にぎやかになって来たねえ。
酒が進む進む。(ぐびぐび)プハーッ!」
紅魔館の主人 「用意できた人は投票ね」
萩原雪歩 「よ、よろしくですぅ>千早ちゃん
如月千早 「そして春香・・・探偵?」
迷探偵真紅 「何?>蒼星石」
塩見周子 「あ……しかも765の鬼眼鏡まで……あはは……事務所でグダーってしてる私の計画どこにいった。」
赤羽根P 「杏みたいなこと言ってるし・・・あぁいうの、ヤツ以外にもいたのか・・・>周子」
如月千早 「探偵村は昨日だったはず・・・」
迷探偵春香 「お待たせ!
このわた、春香さんが来たからにはこの村の謎は全て解けた!!」
城ヶ崎美嘉 「そりゃちゃんと仕事するけどさ。
周子、あんたも真面目にやんなよ」
楊菲菲 「ふぇいふぇいまだ結婚とか考えてないヨー?
周子にちゃんとお仕事させないとだめダヨー>ルシフェルプロデューサー」
蒼星石
         !      ,.  -‐── ────┴ ─‐┐
         ',  ,.  '´                 /
         > ´                    /
      く         . -‐====== ー-く
          \  ,. . :"´: : : : : : : : : : : : : : l: : : : : : :ヽ
         >'´ .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: ./ハ: :.l: :!: : : : : :l
          i: : : .: : . :. {: : : : : : : :./ /ハ: l.: !: : : : : :}
          |: : |: :.|: : : |::.:.:.:.:.:.`メ、 // V: :l: : : l : ;′
          |: : |: :.|: : : |::|: : :∠イ_〃> Vく: :./}:/     …………僕シャーロック・ホームズの生まれ変わりかもしれない
            \|: :.|: : : |:.|: : :`弋夕ソノ` tり:.:/ l/
           \|ヽ: :|.:|: : : :.i.:| ̄    ヽjⅣ
             }ヽ仆ヽ: : : :lN   _ _/: :l
             / ̄ ̄``ヽ、: レ'´ ̄`): : : :l
            /        V  `ー ユヽ.:.|
        ,ん子こ`ヽ     |     ユ、l./
       ,ん'´: : : : `ヽヽ   |     l ハ'′」
社長 「ハッハッハ!名探偵が二人も居るとはこの村は安泰だな!
じゃあ、私はもっと酒を持ってこよう。」
プロデューサー 「そうだな、君にも働いてもらうよ>周子
神は絶対だからな」
迷探偵真紅 「f⌒Y :. :. :. >个ダヮ.:. :. :. :. :.\::::::::::∨  )\\\
:. :. :. :. : : /:. :. :. :. :. `ーx_:. :. :. \::::::::∨:.:`ヾ;:Vヽ::〉
:. :. :. :. :. ,'     |i   |i |iT≦_\::::::∨:.:〈:∧イ `l
: : : : :. :. ;       |l   |ト、|lノ |i |i\ヽイ-、ノ:{<|..|  |
: : : : :. :. |    i |ト、.丶.|ト、|lレイ !!  ヾ:. :. :)}:ト、\ `ヽ
: : : : :. :. |    ト、|l ヽ ,X千んf‐ミ、li ゞ- 什ト、ト、\ }
: : : : :. :八 |i  l |l_,  \ 丶代,ゞイ}! }ト、 ∨.:ハ::| ヽ::) \
: : : :. :. :. ∧|l 小.イ \      `'ー'゙  |! '. |「(_}:| /人   \
: :. :. :. :. : : 从 iト、'f升ヽ       u |i  f´  `ヽ/  }
  ̄`'ー一´丶 |  ゞx.ノ '、   __   |  |ー‐ 、  ヽ
 _ _iL      `ト、\)ヽ    `ー′  イ i|r┴‐'゙   ∨
 {( コ匚       /  )>- ──イ´ヽ! イ /       }
 {ノ(0厂_,北_    /  / /::::::::::::::::人/'  Y      |
      ((乂 ))  /  / 〈 :::::::::::::::::/  /个x_,__ム
           /  /    ̄}:::::::::///::::::〉-、_ノ\/\{
    f^)   /   厶イ¨ ̄イ:::::::::)./ ̄ ̄`ヽ:. :. :. :. :. :.
    !
>蒼星石」
如月千早 「改めてみんなよろしくね。」
赤羽根P 「わかった。ストレートでいいよな?>真紅」
輿水幸子 「ふふん、そんな計画はポイしてボクのかわいさの引き立て役になって頂きましょう!
>塩見さん」
楊菲菲 「今日探偵村だったヨー?」
迷探偵真紅 「お願いするのだわ>赤羽P」
ロンゲーナ大佐 「しかしまたなんとも呑兵衛な社長である」
如月千早 「律子はずっと仕事しているもの。
たまには休まないと・・・と、私が言うのもなんだけど・・・>律子」
迷探偵真紅 「蒼星石がこの暑さで壊れたのだわ・・・」
迷探偵春香 「はい!もう泥船に乗った気持ちでいてくださいね!!>社長」
輿水幸子 「おやおや、迷探偵がお二人もいらっしゃるのですか。
まぁ、ボクのかわいさの前にはあまり関係ないことですね!」
蒼星石
        〉 <三三三三三三三三三三三三三三〉〉
      , <三三三三三三三三三三三三三三三7/´
    〈 〈三三三三≧.イ"´ ̄   ヽ.    、   i`Y/
     \、三三=彳  i        、  '.   } ハ
       ヽ./  i  ハ \ 、     ヽ  '   ! .ハ
       / /   i/ /i ハ.  ヽ \、   ヽ  .   i i i    昨日からクイズ番組見てもバンバン答えがわかるんだよ!!
        ′  i′' j ' \ ヽ丶、\ ┼f ┼ :! :i i
       i  i  / /_/_/__ ヽ \ >x≧f斗}  i i i     僕に眠っていたシャーロック家の血がとうとう覚醒したんだよ真紅!!
       l  |i / イノ∠_云ミ、  \、 イ_ぃハ 癶 / l i
       { ハノ´ 小 {_氿゚}      弋__ノ イ i  l l     ちょっと、聞いてる?!
       V i  \ ヽ 弋ノ          /i !  | !  __
         i i   ハ\_     '      ; --、// i´i⌒l  .r=i
         i l   l ヽ      r _ ヲ    ィ.|l⌒l l  | ゙ー '|  | L.」 ))
         l ト、  ハヽ >  _   _. イ/j/|.ー‐' |  |   |  !   l
         |l  } ./   ヽ>ヽハ`¨´ _⊥.|"'|   l   │  |. i   」  ,. -‐;
              i/ , v⌒ -‐' {_.  ´   i  !   l  _|   l. |  | /  //
             ,孑'"´ /_ノ7ー 、.   │ l   l、'´j、|   | }  |,.{  / ))
           /) /  // ハ 「ヽ }    |__,.ヽ、__,. ヽ_」   レ'   ;   /」
後藤喜一 「社長>おつまみ買ってきてくれたかしら?(ぐびぐび」
赤羽根P 「今度は俺も遊びに行きたいもんだよ・・・だいたいステージイベントの責任者と打ち合わせしてたし>フェイフェイ」
秋月律子 「みんな、結構憑かれてるんですね・・・・・・」
塩見周子 「あー……うん、いいよ幸子ちゃん
……そのかわりにさぁ?プロデューサーがもってきてる仕事、ちょっとかわってくんないかな?」
ロンゲーナ大佐 「何とにぎやかなことであろうか」
赤羽根P 「とりあえずずさーの人と社長待ち、かな」
迷探偵真紅 「         L   .::::::::::::::: '                 (_,-、 |:::ヽ \      イ_
         {    :::::::::::/ /                   ノハ:::::V ノー.、    __ ノ
         つ      , ' /                        ー 、|:::::::V / |   (__
        rへ    ,' / ./  .//   ,      '         rー Y::::::::|/ V    _ ノ
        レイ     / ' ,  /     '      '         `ー|::::::::| :/   (__
       /1|ト、  .' ./ ハ  ,  '  /.     |   |  | |  γー '´!:::::: | /     /
       / ∧|ゝ  ! / /  ' l!  .'l!'   |! ,|   |. | |!   `ーt |:::::: レ    _ノ
.      / /  |!(_.  l |  ! | l! .|! | |l! | | |!l |! | | |! |! i rーV:::::: |     ハヽ
     イ ,'  ∧ ハ__ | l |!l! | !‐!-ハ、 | |l! | |! :|||: |! | | |! |,  ゝー|::::::: |  r__'Yヽ//
    /::l ' ./ |::| /ヽ从1リ|!、,≡l!|ヽY |l| | l!! |_j__|ハj | l |! | r、ノ ,::::::::,   __ノ l V
   ./:::// /  ,|::レ   ゞYヽ ___ヤヾ' lゞ!,ハl |!ハノ|j!''T!十 - ー,ノ:: /_  ノ /イl |
   ヽ , /!   ノ::|   イ ハ 彡≠≡ミ        _メ_!ヾメイ! 'rー'___/r、j Y /∧:|.|     シャラップ>蒼星石
    /  ' !  Y/  / | ハ   ¨ ¨          メ≡≠ミ |!ノ{γfヽ!フ /  〃  \
   ./ / !  //   / ハ  l                ¨ ¨ ./ イハゝゞン ′ ' |./!|   | |! \
  / /  ! //   / / | l ハ      `         '   / /   | /::イ'   | |! l::!
. / /  ,.' //   / /  l l'  ゝ    ` ー       /  ,/¨´     | !: |    | |' ノ::!
 ' /  / //'  ,.' , '  ,.l l!‐==、 \         .イ   /         | ||:::| ヾ  !`V
  /  ,' ,// / イ  /l| |三三::`ーゝ、 ._ . -__.'ニ/   '、 _.      |!|ヾハ   ' 、 ゝ
 '  /´ / ' / ./ , '|| |三三三::_γrーァV三]/  イ |三三./     .l!|   ',.   \ \
   /  /..∠ / 三 ' ノ 〆´三三! (込ハ:/ /, '/|! | 三../     li|    ヽ   \ \」
かりりりり 「かりりりり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりりりり → 球磨川禊P
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 790 (球磨川禊01)」
迷探偵春香 「・・・えっ!?うそ、探偵が求められていたのは昨日だったのね・・・
で、でも私負けない!一緒にがんばろうね!!>千早ちゃん」
輿水幸子 「少なくともこの蒼い子は何かに憑かれてますね>律子先輩」
楊菲菲 「ホームズの苗字はホームズだったと思うヨー>蒼星石」
塩見周子 「やだー!私は事務所で涼んでいるんだー!

神なんて絶対じゃないよー!絶対だったらウチの駄菓子屋の親父にいってあたしの勘当といてよー!」
球磨川禊P 「『結構悩んでたけど』『結局これに落ち着くかな』
『というわけで やあ。』」
如月千早 「そ、そうね?
できれば泥船からは降りて欲しいものだけど・・・>春香」
輿水幸子 「ふむ?仕方が無いですね、今回だけですよ?
次からはちゃんとボクのために働いてくださいね!>塩見さん」
萩原雪歩 「お仕事ばかり根詰めてますと体に悪いですよぉ…
…と、いうわけでお茶でもどうぞですぅ>律子さんと千早ちゃん」
紅魔館の主人 「では開始するわね」
塩見周子 「って夏の厚さでなにいってんだあたし。
駄菓子屋の親父じゃないよ、和菓子屋だよウチ!」
プロデューサー 「さ、投票も終わったし仕事だ>周子
頑張って来い」
ゲーム開始:2012/08/14 (Tue) 22:51:01
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
迷探偵真紅 「ぬお、希望を蹴られたのだわ!」
迷探偵真紅 「まぁ宜しくなのだわ」
秋月律子 「よろしくね。」
「◆赤羽根P さて、本日は集まってくれてありがとうございます。
今日のお相手は私、赤羽根が務めさせていただきます。
何かありましたら待機時間の内に赤羽根までどうぞ」
球磨川禊P 「『やあ』『よろしく』」
迷探偵真紅 「騙り誰かでるのだわ?」
秋月律子 「なにかしたいことがあれば。」
球磨川禊P 「『やりたい事があるのなら聞くよ』
『とは言っておく』」
迷探偵真紅 「とりあえず噛み時間だけ初日は2:00で噛むのだわ」
秋月律子 「特にないけど。」
秋月律子 「なら私が占いにでましょうか。」
迷探偵真紅 「解ったわ、お願いするのだわ」
球磨川禊P 「『誰も騙らないなら』『僕が騙るけど』
『ふむ』『それなら律子ちゃんにお任せするね』」
秋月律子 「140ぐらいで噛みます。
●もらったら霊能なり狩人なり」
「◆赤羽根P なお、上ではカフェのような事をやっておりましてスタッフが複数人常駐しております。
脱落しても楽しめるように致しますので、どうかどちらも楽しんでいってください」
迷探偵真紅 「●貰いなら・・・CCOで占いでもいいかもなのだわ」
球磨川禊P 「『まあ』
『律子ちゃんは噛みをよろしく』」
迷探偵真紅 「了解したのだわ>律子」
「◆赤羽根P みんな優しくていいじゃないか>該当者」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆赤羽根P いや、俺の名にかけられても困るんだけど・・・!>該当者」
「◆赤羽根P 遺言仕込み忘れた俺よりましさ・・・>該当者」
赤羽根P は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
赤羽根Pさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
輿水幸子 「おはようございます、さぁみなさん、存分にボクの引き立て役になるといいです!」
ロンゲーナ大佐 「おはよう
人狼駆逐計画+狐掃討作戦完遂の為、諸君の叡智が必要なのだ」
後藤喜一 「おはよう
名探偵多すぎるから名探偵ロラってから考えない?
おじさんはビール飲んでるから」
塩見周子 「おっはよー。
さっそくだけど幸子ちゃん!さっきいってた
「恐怖の心霊スポットスペシャル」の野外ロケ、あたしの代わりによろしくね!」
球磨川禊P 「『やあ 僕だよ』
『それじゃ始めようか この疑念と裏切りと馴れ合いと嘘のゲームを』」
楊菲菲 「おはヨーふぇいふぇいダヨー?
今日はどんなことが起きるのかとっても気になるヨー
いいたいことある人はわかりやすく言うと良いヨー」
迷探偵春香 「おはよー!

・・・ああっ、赤羽根Pさんが!?
おのれ狼め、許さない!

この村の謎は、全て私が解いてみせる!
赤羽根Pさんの名にかけて!

・・決まった・・・!(ドヤ顔)」
紅魔館の主人 「おはよう」
城ヶ崎美嘉 「おはようー」
秋月律子 「占いCO!よろしくお願いします!球磨川禊Pさんは○でした!
萩原雪歩 「おはようございます」
蒼星石 「シャーロック家の血が疼く…………!!!
はぁああああああ!!占いCO!!
塩見、君の正体は○だねッ!!!」
城ヶ崎美嘉 「人狼劇場の開演だね。
やるからには勝利あるのみ! みんな、力を合わせて頑張ろうね!
(この時間におはよう、ってなんか変な気分かも)」
如月千早 「おはようございます。」
塩見周子 「ってことで占いよろしく!」
プロデューサー 「見ろ、また奇妙な占いが出てきたぞ」
社長 「フハハハハハハ!」
秋月律子 「理由
えっと、残り物には福があるって。
あ、もちろん球磨川さんが残り物っていみじゃなくて、
あの、その、端っこ・・・・・好きなんです.///
その、ごめんなさい!なんていったらいいんだろう、あわわわ」
萩原雪歩 「役職さんはお仕事お願いしますねぇ」
迷探偵真紅 「おはようなのだわ!」
輿水幸子 「へ、え、恐怖・・・すぽっと・・・・・・?>塩見さん」
蒼星石 「理由
一つだけ君を疑ったヒントをあげよう。
冷静になって自分の周囲を見渡してみてくれないかな。

…………そうさ、青色だ…………!!!
青色の中でも僕より巨乳そうな顔をしているからさ…………!!!」
楊菲菲 「なんでそんな怖そうなの幸子に渡すヨー?
自分でいかないとダメダヨー?>周子」
迷探偵春香 「あ、あと開始前に泥船とか言い間違えちゃった、ごめんなさい♪(ててぺろ☆

みなさん!あの豪華客船、タイタニック号に乗ったつもりで安心してくださいね!!」
蒼星石 「名探偵の名の下に事件が起る!
僕のシャーロック家の血がこの事件を呼んだのさ!
今すぐとっととこの迷宮入りを解決してあげようじゃないか!」
輿水幸子 「それでは、カワイイカワイイボクが霊能をCOします!」
プロデューサー 「霊能COだ」
ロンゲーナ大佐 「二人かね?」
後藤喜一 「ふーん
すっげえ場所占うんだねぇ
二人とも」
塩見周子 「おお……蒼い子がわかってるっ!」
社長 「いやー、久しぶりの村の空気は良いね!
酒が進む!」
萩原雪歩 「占いさんはお二人と…なら霊能さんと共有さんにお仕事してもらいましょうかぁ」
如月千早 「私でもよかったじゃないですか!!>蒼星石さん」
球磨川禊P 「『……ふむ 占い師は二人かい?』
『なるほどね それじゃ霊能者にも出てきてもらおうか』」
プロデューサー 「おっと、撤回共有COだ」
ロンゲーナ大佐 「霊能二人か
面妖な」
楊菲菲 「占い師は二人だけダヨー?
それじゃあ次もいくんだヨー?」
迷探偵真紅 「占いは二人なのだわ?で○進行・・・
霊能と共有も出るまぁ一般進行というべきなのだわ」
紅魔館の主人 「完全に千早に対するあてつけね>蒼星石」
後藤喜一 「2-2
共有まじりなら(ガード云々」
萩原雪歩 「霊能2ならローラーでいいんじゃないですかねぇ…」
城ヶ崎美嘉 「占いは2かなー 霊能も2、と」
塩見周子 「あははー蒼い子、
あたしがそんな胸大きいわけないじゃん?おおきいのはさ、あれだ。
及川ちゃんくらいのさ。」
社長 「おやおや、2-2かね?
では、霊脳ローラーコースの率が高いということで
私は一心不乱に酒を煽る仕事に戻るとしようか。」
蒼星石 「名探偵が占いを引くことは当然…………!!
これが名家に生まれしサラブレッドな名探偵、
シャーロック、蒼星石の力だッ!!」
輿水幸子 「こ、この蒼い子変態だ・・・!?」
球磨川禊P 「『おや 2-2かい?』
『共有者の撤回でない限り ローラーという事になるけれど』」
ロンゲーナ大佐 「騙りを仕掛ける共有は信用したくないが、仕方あるまい」
如月千早 「では、共有を。
プロデューサー共に頑張ります!」
迷探偵真紅 「ん、共有が撤回したのだわ
これで2-1-1の展開なのだわ」
楊菲菲 「おぉ?プロデューサーさんが共有者だね。
それじゃあ霊能はひき潰さなくても良いヨー」
迷探偵春香 「ほう、2-2ですか・・・
名探偵的には、ここは普通ですけど、真狼-真狂と推理しますね!!」
城ヶ崎美嘉 「えー、撤回共有で2-1?
色々ありそうな感じだけど……」
蒼星石 「ギリッ」
萩原雪歩 「と、共有撤回でしたかぁ
2-1…いろんなケースが想定できるのが厄介ですぅ」
輿水幸子 「おや、すいません、出るの遅かったですかね>プロデューサー」
後藤喜一 「2-1進行でいいのかな?
赤羽根さんがなにかもっていってなきゃだけど霊能は真でいいでしょ」
蒼星石 「ふふ、ではまずは諸君!」
ロンゲーナ大佐 「P-千早共有了解」
球磨川禊P 「『へえ そこが撤回ね』
『了解了解 じゃあ2-1という事になるわけだ』」
迷探偵真紅 「・・・蒼星石が占いとか不安なのだわ!」
秋月律子 「相方さん確認しました。
無駄占いはないみたいですね。」
プロデューサー 「彼女には72cmの胸囲があるから、何て呼べばいいのか…確か最初に会ったときは……如月千早!」
紅魔館の主人 「端っこなら球磨川より蒼星石とか社長な気がするけどね>律子」
楊菲菲 「うん、わかりやすい2-1-2ダヨー
でもこれって一番いろいろ起こるヨー
がんばっていかないとねー」
塩見周子 「◇輿水幸子 「へ、え、恐怖・・・すぽっと・・・・・・?>塩見さん」

うん!そこの共有っていいやがったプロデューサーがよりによってあたしにふってきた
超恐怖スポットロケ!どう考えても小梅ちゃんか涼むけだよこんなん!>幸子ちゃん」
ロンゲーナ大佐 「霊能は真とみて問題ないだろう」
社長 「なんだ、2-1になったのか。まあ、これはこれでよくあるパターンかつ
いろいろ不安になる出だしと言う奴だなあ」
如月千早 「春香、タイタニック号も沈むわ!!」
蒼星石 「アリバイを調べていこうか…………そうだな、ワトソン君。>真紅
君ちょっとアリバイ調べといて。僕は眠い」
城ヶ崎美嘉 「吊り先決まっているわけでもなし、さっさと共有フルオープン希望かな、あたしは」
萩原雪歩 「2-1-2把握ですよぉ
○展開ですしグレランでわるーい獣さんを駆逐しましょうねぇ」
輿水幸子 「千早先輩のプロデューサーが共有さんですか
お二人とも頑張ってボクのカワイらしさを引きだしてくださいね♪」
迷探偵春香 「・・・馬鹿なっ!?撤回!?

は、早くもこの私の推理が崩壊・・・
・・・い、いや、これはそう!狼を困惑させるためのトリックです!!HAHAHA」
プロデューサー 「いや、大丈夫だ>幸子
続けて構わないよ」
後藤喜一 「真狂の全潜伏
狂人が変態
真が初日?
こんなとこだねぇ」
蒼星石 「妹ってパシりみたいなものでしょ?
シャーロック家ではそうでした」
塩見周子 「あと遅れたけどいわせてうよね

あたしのプロデューサー吊って夏を事務所で満喫する計画をかえせええええええええ!」
紅魔館の主人 「不安?>社長
どこに不安を覚えるの?」
迷探偵真紅 「占いの両方の出方としては、●を様子見たって感じを受けるのだわ
そうなると・・・真狂or真狼路線とみておいて良いと思うのだわ」
楊菲菲 「蒼星石が周子を占って律子さんが球磨川Pを占ってるヨー
ちゃんと把握しないとダメネー」
秋月律子 「なら、自由に占わせてもらいますね。
灰はまだまだ随分ありますから、噛まれたらごめんなさい!」
ロンゲーナ大佐 「さて役職も出そろったところでグレランだな」
球磨川禊P 「『ふむ』『2-1ね』
『一番何でもあるCO数だ』『怖いのは占い初日かな』
『霊能者がのっとりである事は――まあ スピード的に考えなくていいだろう』」
如月千早 「春香・・・春香の泥船が溶けていくわ・・・」
蒼星石 「くくっ」
輿水幸子 「・・・・・・そ、そんなの無理ですよー!?
カワイイボクにそんな仕事無理に決まってるじゃないですかー!!(ガクブル>塩見さん」
秋月律子 「でも、対抗が蒼星石さんなんて、なんか嬉しいです。
自由で、素敵で。明るくて、優しくて。」
楊菲菲 「吊ったらダメだよ周子?
プロデューサーお仕事いっぱいとってきてくれるヨー?>周子」
プロデューサー 「しばらくは仕事が詰まっているんだ
いってこい、周子」
萩原雪歩 「ああ、占いさんは個人が特定できる占い理由をお願いしておきますねぇ
理由は察してくださいですぅ
個人が特定できる占った動機(発言引用など)を添えておくとなおいいかもですねぇ」
蒼星石 「名探偵気分もここまでかな」
城ヶ崎美嘉 「って、千早さんが共有なのね、おっけおっけ。
いくつかパターン考えられるけど、どれも消せるわけでも無いかんじかな。」
秋月律子 「敵とか、そーいうのは、関係なく、
そっ尊敬してます!>蒼星石さん」
紅魔館の主人 「社長の不安が解らなければ、不安を感じる前に墓地へ送ってあげるわ♪」
後藤喜一 「ああ横の指パッチンくんが霊能なのかーそうなのかー(ぐびぐび」
社長 「塩見君、アイドルに…夏休みは…存在しないのだよ」
迷探偵春香 「だ、大丈夫だよ千早ちゃん!
二人の間に愛があれば、タイタニック号も大丈夫!

・・・って、千早ちゃんがプロデューサーさんと共有・・・っ!?
ば、馬鹿なっ・・・!
二人がくっついて、私だけ、ぼっち・・・!?」
ロンゲーナ大佐 「占いの内訳はいくらでも考えられる
先ずは灰から落としていこうではないか」
輿水幸子 「そうですか、ありがとうございます!
精一杯頑張って来ますから見ててくださいね!>プロデューサー」
如月千早 「な、私プロデューサーを処刑するなんて許しませんよ!>塩見さん」
球磨川禊P 「『という訳で グレランという事になる』
『本来なら 君達が誰に投票したか 疑っているかを観察して 今後の人間関係の糧にしようと思っていたのだけど』」
プロデューサー 「ま、君の腕次第だが
早ければ40分ほどでクリアできるんじゃないかな?」
秋月律子 「羨ましいな、優しいお姉さんもいて。」
萩原雪歩 「ああ、お茶でもいかかですかぁ…今日のお茶はいい出来だと思いますよぉ」
蒼星石 「ぐああああああ!!!!!
純粋な光に殺される!!
この律子ちゃんやばいよ!歩く蒼星石殺しだよ!!」
後藤喜一 「社長>のんでますかー?」
楊菲菲 「むぅ、周子があいてしてくれないヨー……
社長、ふぇいふぇいもみんなとおしゃべりしたいヨー>社長」
迷探偵真紅 「霊能初日は今はまだ考える事じゃないのだわ
だからとりあえずは占いの真偽と灰を見据えるのだわ>球磨川P」
紅魔館の主人 「不安なままプレーするより
霊界に行って全てを知れば不安もなくなるでしょう」
社長 「2-1パターンで占いに真居た記憶がここ6ヶ月ないんだよ>真紅君。
まあ、5ヶ月ほど村に入っても居ないがなワシ」
塩見周子 「やだ!
「恐怖スポットツアー」とか「神は実在した!スペシャル」とか
そういうわけのわからん仕事ばっかりとってくるPの仕事はやだ!
幸子ちゃんにさせてよ!」
プロデューサー 「彼女のサポートは私に任せておけ>真紅」
秋月律子 「そっ蒼星石さん!大丈夫ですか!?」
萩原雪歩 「…原産地が今(リアルで)大変なことになってますけどねぇ(滝汗)」
球磨川禊P 「『そんな事よりもいい事を思いついた』

『これからグレランで吊られた女の子は 裸エプロンだ。』」
楊菲菲 「ごろごろごろ
ふぇいふぇいダヨー」
如月千早 「春香、春香!?
大丈夫よ?プロデューサーがついたからって私たちの友情に・・・ってあ、愛!?」
蒼星石 「しかし銘探偵だからね、僕は。
シャーロック家の血を侮るな…………!!
綺麗な人間なんかに負けるか…………!!!」
紅魔館の主人 「なるほど>社長」
ロンゲーナ大佐 「…五月蝿い奴から吊る」
迷探偵春香 「ううう・・・
千早ちゃんのツッコミが鋭くて嬉しいような・・・でもピンチなような!」
社長 「当たり前だろう!今日はつぶれるまで飲むぞ!>後藤君」
後藤喜一 「廃棄物ならあてがあるよ」
輿水幸子 「!?>球磨川禊P」
城ヶ崎美嘉 「今から真いないっていってる人はちょっとチェックかな?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
紅魔館の主人2 票投票先 →後藤喜一
如月千早0 票投票先 →社長
ロンゲーナ大佐3 票投票先 →迷探偵春香
社長2 票投票先 →ロンゲーナ大佐
城ヶ崎美嘉2 票投票先 →社長
輿水幸子0 票投票先 →紅魔館の主人
塩見周子0 票投票先 →球磨川禊P
楊菲菲0 票投票先 →迷探偵真紅
秋月律子0 票投票先 →紅魔館の主人
プロデューサー0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
後藤喜一2 票投票先 →城ヶ崎美嘉
迷探偵春香1 票投票先 →迷探偵真紅
迷探偵真紅2 票投票先 →ロンゲーナ大佐
萩原雪歩1 票投票先 →後藤喜一
蒼星石0 票投票先 →ロンゲーナ大佐
球磨川禊P1 票投票先 →萩原雪歩
ロンゲーナ大佐 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
球磨川禊P 「『――ふむ さて どうするかな?』」
秋月律子 「ふーむ」
秋月律子 「対抗即抜くのは厳しそうですね。」
秋月律子 「霊能噛みして、タイミング見計らって。」
秋月律子 「でよろしいでしょうか?」
迷探偵真紅 「んー後藤さんが何か持ってそうなのだわ
で、とりあえず蒼星石は真or狂・・・
噛みぬくかどうかって所なのだわ」
球磨川禊P 「『どうかなあ』『ちょっと僕にはこの辺の判断が付きにくい』」
迷探偵真紅 「良いと思うのだわ>律子」
秋月律子 「多分護衛はとれてませんね。
わかりました。霊能噛みしてうまくやります」
秋月律子 「発言頑張ってください」
球磨川禊P 「『』」
球磨川禊P 「『OK』『GJ食らった時が怖いけど』
『まあ自由にやろうか』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ロンゲーナ大佐さんの遺言 増加し続ける人口と人類による環境破壊を、報復戦争という誰も疑わない形をもって抑制すること、
その為に、常に紛争の火種をばら撒き続け、時に人類の「敵」をも演じる戦争運営組織の実働部隊。

これが「首領蜂」の正体である。
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
塩見周子 「おっはよー。
ごめんね。男吊りしたかったら暫定○に投票しちゃっTAミ☆」
後藤喜一 「おおうしたいねぇ

素晴らしいねぇ」
プロデューサー 「見ろ、死体無だ」
秋月律子 「占いCO!よろしくお願いします!塩見さんは○でした!」
城ヶ崎美嘉 「おはようー」
如月千早 「・・・死体なし!いいですね!」
萩原雪歩 「お、おはようございますぅ」
楊菲菲 「ふぇいふぇいダヨー
昨日誰にも相手されなかったヨー……
ふぇいふぇいさびしい……とってもさびしいヨー……」
後藤喜一 「霊能は興水さんねー
僕間違えちった
あんま関係ないけど」
球磨川禊P 「『やあ 僕だよ』
『それじゃ始めようか この疑念と裏切りと馴れ合いと嘘のゲームを』」
迷探偵春香 「おはよー!

ところで、律子さんみたいに
対抗占いにこれだけ友好的な人は初めて見たなあ・・・
すごいほんわか!(笑)」
蒼星石 「シャーロック家の血が疼く…………!!!
はぁああああああ!!占いCO!!
後藤君、君の正体は○だねッ!!!」
輿水幸子 「霊能CO!
ロンゲーナ大佐は○でした!」
秋月律子 「理由
蒼星石さんの○占いです、
蒼星石さんの発言を見るに、いっぱいいっぱい
しゃべってるので、狂人の可能性を見ました。
逆に漂白噛みをされる危険性もあるとおもうので。

つまらないかもしれない、地味かもしれないけど。
頑張ります!おっかけちゃいます!こんな私ですけど、見放さないで・・・くださいね?」
球磨川禊P 「              ・・・
『――言った筈だ』『吊られた女の子は裸エプロンだと!』
『何故だ』『何故 大佐を吊った!』」
紅魔館の主人 「いきなりの死体なしね
狩人GJ」
塩見周子 「そして死体ないYO!」
社長 「死体が無いとは朗報だね諸君!さあ、宴の続きだよ!」
蒼星石 「理由
灰から2票もらってる位置。
灰視を死ぬほど真面目にやっているわけじゃないので、勘で勝負するよ。
同票者がなかなか多いけど、真紅に関しては贔屓目が入るから除外。
城崎さん、紅魔の主人よりは彼の方が人外目だよね!
僕の血が言っているから間違いないよ!」
萩原雪歩 「役職さんはお仕事よろしくおねがいしますねぇ」
城ヶ崎美嘉 「いきなり死体無し。これってかなりいい感じじゃん」
楊菲菲 「死体無し良い傾向ダヨー
とってもとっても、良い傾向ダヨー」
塩見周子 「◇輿水幸子(87) 「・・・・・・そ、そんなの無理ですよー!?
カワイイボクにそんな仕事無理に決まってるじゃないですかー!!(ガクブル>塩見さん」

大丈夫大丈夫、あれだよ。
一人で出るっていう廃館に一人で泊まるってロケらしいけど
ほら、でるんなら一人じゃないじゃん、ね?」
迷探偵真紅 「おはようなのだわ!」
蒼星石 「くく……僕のシャーロックアイもまだまだみたいだねっ!!(ぷるぷる」
輿水幸子 「(プギャー>球磨川P」
萩原雪歩 「死体無し、いいことですぅ
吊りが増えて行幸ですねぇ」
秋月律子 「よかった・・・・・・・・・・誰も死んでない。
大佐がいなくなっちゃって・・・・・もうこんなのやだって」
迷探偵春香 「・・・ああっ!?
菲菲ちゃんごめんね!?

千早ちゃんはプロデューサーさんと仲良くやってるようだし、
私達も仲良くしようね!!」
如月千早 「そして律子はいきなりの対抗占いですか。
まあ面白い手ですね?」
後藤喜一 「フェイフェイ<とりあえずパスポートと登録証みせてくれるかな?
おじさん別に公安じゃないから大丈夫だって」
塩見周子 「うわお、あたしが白い。」
球磨川禊P 「『そこが吊られても裸エプロンには なんら寄与しないじゃないか!』
『くそっ なんて時代だ!』」
迷探偵真紅 「死体無し・・・これは素晴らしいのだわ!
狩人がイケメン過ぎて惚れるのだわ!」
城ヶ崎美嘉 「律子さんが暫定○を占ってるのってなんで?
理由があれは言って欲しいんだけど」
蒼星石 「何、まだ覚醒したばかりなんだ。
これからさ、これから僕が活躍する。
今に見てろ!!」
楊菲菲 「多分役職の人を噛んだと思うヨー?
狼交じりなら霊能者、狼いないなら占い師だと思うヨー」
輿水幸子 「や、やだ、いやですよー!そ、そんなお仕事請けられませんー!!>塩見さん」
プロデューサー 「周子! ヒトが持つ唯一絶対の力、それは自らの意志で進むべき道を"選択"することだ
おまえは常に観客にとって最良の未来を思い、自由に選択していけ」
塩見周子 「姉、おっかけ占いだよ?>姉ヶ崎」
球磨川禊P 「>輿水ちゃん
『笑うな』『何笑ってんだ!?』」
蒼星石 「ふむ」
紅魔館の主人 「どっちもどっち量ありきね」
秋月律子 「ここでは遺言がないのだけ、
気をつけてくださいね、狩人さんは。」
萩原雪歩 「○進行ですしぃ
本日もグレランで愚かなけものさんを駆逐しないといけませんねぇ…」
社長 「そして、律子君は追いかけ占いか。
相手が狼確信でもあるのなら間違いなく効果的だが…いや、どうだったかな。
相手が狼と狂人のどっちのときに有効な手段だったか…
占い2の時にはアリなのは覚えているんだが。」
迷探偵真紅 「まぁ死体無しも出たし、占いの雑感でも書くのだわ

占いはとりあえずは・・・発言的に見ると
どっちもどっちって感じなのだわ、でも律子がちょっと間延びしてるというか
噛まれないだろう見たいな感じを受けるから、真狼目で占いはみておくのだわ」
蒼星石 「対抗は僕の○占いか。
やだね、●を出されて灰を詰めれない、なんてことになれば」
楊菲菲 「パスポート?
ここにあるヨー?
これがどうしたのかふぇいふぇいわかんないヨー?>後藤」
後藤喜一 「あーうらなわれちった
んで対抗の◯つぶしかしら?
結構奇抜ね2-1展開なのに」
プロデューサー 「男ではだめなのかい?>球磨川」
迷探偵真紅 「灰は・・・春香がちょっとRP多目であれな所
とりあえずは雪歩を重点で見る感じだと思うのだわ」
塩見周子 「えーあとあのプロデューサーが持ってきてる仕事って
「ドキ、アイドルだらけの水泳大会、ポロリもあるよ」のポロリ役だよ?>幸子ちゃん」
紅魔館の主人 「ただなんにせよ頑張るなと…ん?それなら別の想定もありうるのね」
迷探偵春香 「おおっ!犠牲者無し!

・・・フッ、狼め!この私の心理的トリックにハマったようだね!

え?どんなトリックかって?
そ、それは・・・ま、まあいいじゃまいかそんなことは!」
蒼星石 「だから聞くとしようか。
君、信用が欲しいのかい?」
楊菲菲 「おっかけ占いダネー
確定○を作るって意味ではとっても良いと思うヨー?
でも●が出てそこ吊るかどうかはそのときじゃないとわかんないヨー」
球磨川禊P 「『くっ』『塩見ちゃんが確定○とか』『死体が無いとかそんな事はどうでもいい』
『一番重要なのは裸エプロンなんだ』『手ぶらジーンズ?なんだっけそれ?』」
秋月律子 「私、地味でおっちょこちょいだから。人の気持ちとかわからなくて・・・
灰から誰か一人をピックアップして
疑うなんて・・・・そんな怖いこと、できなくて。」
如月千早 「春香・・・もしかしてあなた・・・
キャラが消えそうで焦っているんじゃ・・・」
城ヶ崎美嘉 「昨日、いろんな可能性があるって言ってたみたいに
「確定○」を作れるわけじゃないんだから、村のため考えたら灰を占った方がよかったんじゃないの?
(ほぼ確定○、ならつくれるけどさ)」
プロデューサー 「察しがいいじゃないか
いってこい周子」
迷探偵真紅 「んー・・・確定○作りね・・・
早期の確定○作りは正直どうかと思うのだわ>律子」
後藤喜一 「菲菲>これ…留学ビザだよね?
就労ビザじゃなくてあいどるってできたっけ?」
塩見周子 「◇プロデューサー 「周子! ヒトが持つ唯一絶対の力、それは自らの意志で進むべき道を"選択"することだ
おまえは常に観客にとって最良の未来を思い、自由に選択していけ」

わかったよプロデューサー……あたしはあたしの最良の未来を思い……仕事を幸子ちゃんに押し付けるっ!」
蒼星石 「あはっ、そりゃそうか!
そりゃ占いに騙り出た以上、信用が欲しいに決まっている!
それは当然のことだ、当たり前すぎて言葉にする時間が勿体無い!」
社長 「春香君、探偵はむやみに慌てたりしないものだろう」
輿水幸子 「いえいえ、なんでもないですよ♪>球磨川P」
萩原雪歩 「ああ、塩見さんが初日さんがやらかしてなければお弁当ですかぁ
…御冥福をお祈りしておきますねぇ」
蒼星石 「だがね、君は一つ致命的なミスを犯している」
プロデューサー 「私のサポートが心配なのか?>律子」
球磨川禊P 「>プロデューサー
『ええ 問題ですよ』『僕は男の裸になんて興味は無いんだ』
『ただそれだけの話なんだよ』」
紅魔館の主人 「いずれにせよ、後藤で○出たのは決定的な信頼下げにはならないわね
そこは狂人も考慮できないわけじゃないし、少し下がるくらい。
そこ疑うなら吊りに動いても良かったのではないかなという感想」
迷探偵春香 「ほう、迷探偵真紅ちゃんは私に注目するか・・・
どちらが迷探偵にふさわしいか勝負だね!!」
楊菲菲 「ふぇいふぇいそーゆーのわかんないヨー?
社長さんがまかせとけって言ってたヨー?
だからふぇいふぇい全部任せたヨー>後藤」
塩見周子 「いやだからさ、姉。
なんでそれで律子さんの信頼を落とそうとするのかな。
2-1で真みないとかどーこー最後にいってた姉がいう言葉じゃないよ?それ。」
蒼星石 「そのミスとは、
僕が『狼か狂人か』を思考に入れ忘れてるってことさ…………!!!」
城ヶ崎美嘉 「確定○って言ってる人はさ、占いに真が居ないことはない、もしくは考えないって意見ってことかな?」
輿水幸子 「り、律子先輩、何かあったんですか・・・?なんだか弱気に見えますが。
そんなの、いつもの律子先輩らしくないですよ!ボクの引き立て役として
シャキっとがんばってください!>律子先輩」
秋月律子 「難しい質問ですね>蒼星石さん
欲しいともいえますしほしくないともいえます
理由は私の内面に関わることなのでいえませんが」
萩原雪歩 「まぁ占いさんは思うがままに占ったらいいんじゃないですかねぇ
ここで死体無しがでるってことは狼さんからのアクションもいろいろ代わってきそうですしぃ」
社長 「ま、死体無しがどこで出たのかは将来的に重要だから
狩人は何とか日記貼れる段階まで生き延びてほしいね」
後藤喜一 「社長>大丈夫ですよねぇ(ぐびぐび」
楊菲菲 「周子は食べられちゃうヨー
美味しくおいしく食べられちゃうヨー
がんばってね?」
如月千早 「一応言っておきますが
確定○方針は割と手段としてはありなので。個人の趣味のみで否定というのは避けていただきたいところです。」
社長 「狐?狐噛む展開じゃないだろうこの村は」
プロデューサー 「まあいい>球磨川
所詮地上界のことだしね」
蒼星石 「闇雲に対抗の○を占ってもダメだね、なってない!
僕が狂人であるならその占いは無駄すぎる!!」
塩見周子 「だがことわる>プロデューサー
なにがかなしゅうてこの企画書には又○イエスとか大○隆法へのインタビューって書いてあるんだ。」
秋月律子 「いえ、違いません。
私は「最悪」は何かを考えてるだけですね。
貴方の中身の最悪を想定しただけです」
萩原雪歩
◇城ヶ崎美嘉 「確定○って言ってる人はさ、占いに真が居ないことはない、もしくは考えないって意見ってことかな?」
>考えてますよぉ、初日さんがやらかしてないに限りって言ってるのがそういうことですしぃ」
紅魔館の主人 「個人的には輿水幸子さえ生きていてくれたら嬉しいわねと
難しいけど、様々な要因的に、そこを軸にしたいし」
迷探偵春香 「(ぐさあっ!?)
なななな、何を言ってるのかな千早ちゃんは!?

こ、この名探偵という強烈な個性を持った私は
誰が見てもメインヒロイン・・・そうなんだ、
きっとそうに違いないんだよ千早ちゃん・・・!
決して焦ってなんか・・・うううう///」
蒼星石 「追っかけ占いとは対抗が狼の時にのみ成り立つんだよ…………!!!」
社長 「さてさて、おや。ツマミが切れそうだな。
おおい、早く狼肉をしいれてくれんかね>」
城ヶ崎美嘉 「ちゃんとした理由があればむしろ信用あがると思うけど。
っていうか、周子は気にならないの?暫定○占い」
迷探偵真紅 「追っかけ占いは追っかけ占いで効果はあるけども
正直早いんじゃないと私は思うのだわ、ならば灰を潰してくれた方が
個人的には嬉しいのだわ」
楊菲菲 「狩人は危ないと思ったら出るのも手ダヨー
でもがんばって潜ってほしいよー
情報抱えたままやられちゃうのは大変ダヨー」
秋月律子 「貴方の中身はどうでもいいんですよ。」
球磨川禊P 「>社長
『まあ一応 ここじゃGJが出ても自覚はできないから そこは覚えておきましょうか』
『この展開で狩人の護衛先が噛まれない事も稀ですが』」
蒼星石 「その思考を忘れた君に、真はないッ!!!」
紅魔館の主人 「グレー>グレー>即抜きも0ではないけどね
ほぼ0ね>社長」
後藤喜一 「狼は原を切ってしぬべきである」
社長 「霊脳が真濃ければ」
如月千早 「泣けるわね・・>春香」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆赤羽根P 投票は早めに頼むな」
3 日目 (1 回目)
紅魔館の主人2 票投票先 →城ヶ崎美嘉
如月千早0 票投票先 →迷探偵真紅
社長1 票投票先 →萩原雪歩
城ヶ崎美嘉7 票投票先 →迷探偵真紅
輿水幸子0 票投票先 →萩原雪歩
塩見周子0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
楊菲菲0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
秋月律子0 票投票先 →社長
プロデューサー0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
後藤喜一0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
迷探偵春香1 票投票先 →紅魔館の主人
迷探偵真紅2 票投票先 →迷探偵春香
萩原雪歩2 票投票先 →紅魔館の主人
蒼星石0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
球磨川禊P0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
城ヶ崎美嘉 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
秋月律子 「まいっちゃうねぇ」
迷探偵真紅 「霊能GJなのだわ?」
秋月律子 「霊能護衛だって、奥さん」
球磨川禊P 「『ふむ』」
秋月律子 「しかも対抗も元気一杯ときてる。」
秋月律子 「霊能連続でいくのか」
迷探偵真紅 「ふむ・・・これで今日蒼星石噛みは危険なのだわ
スライドで護衛されている可能性が高いのだわ」
秋月律子 「だよね、連続噛みといこうか」
球磨川禊P 「『まあ蒼い子にスライド噛みできるかと思うか』
『一度○を噛んでみるか』『どちらにする?』」
秋月律子 「明日紅魔館の主人に組織表できるかい?」
球磨川禊P 「『霊能連続噛みか』
『そっちでもいいけどね』」
秋月律子 「蒼星石狂人は薄いと思うけどね
潜伏狂人を使おう」
迷探偵真紅 「やってみるのだわ、但しグレランに限るのだわ」
球磨川禊P 「『ま オーケーオーケー』
『やってはみるさ』」
迷探偵真紅 「そろそろ私辺りに蒼星石が投げてきそうな気がするのだわ
そこで霊を噛んでおけば怪しめさせるられると思うのだわ」
球磨川禊P 「『ただなんだかこう 今日は調子が悪い』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
輿水幸子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
輿水幸子さんの遺言                  . :-‐‐-  ..,,_
                /   ,: ¨   丶、
               ,:  , ' , ' ,:    .   :.
              / , '  / /  ハ   :i   i
              / :i ,从_ ハヘ / i  }  :i .:i
          一'=彡'7斥| , ⌒、ノ ̄ ̄`ヽ、―ニ 二
             iゝ!  :| ヾ仗/ ´`ヽ _  三,:三ー二
             | .:{  :|   ノヽ-- ./ ̄ ,
             ヽ:!  :|  ミ }  ....|  /!/ 
               !{ :!\ 」_}`ー‐し'ゝL _
               \!  丶_,:ヘr--‐‐'´}    ;ー------
              /   \  {、`ヾ:::-‐'ーr‐'"==-
            /ヽ     r'"~`r⌒ヽ!  _/
           /:::::::::::`丶、 ゝ ,_/ヽ、,:´\ `}\
           i::::::::::::::::::::::::::ヾ廴,'_},:__/:::::\,'::::::ヽ
           ',:::::::::::::::::::::::::::ヾo::::::::::::oヽ:::}::::::::::::`丶、
城ヶ崎美嘉さんの遺言 やるからにはオンリーワンよりナンバーワン
全力で勝利を目指すからね!

残された同陣営の仲間、ふぁいとー!
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
秋月律子 「占いCO!後藤さんは○でした!
蒼星石 「シャーロック家の血が疼く…………!!!
はぁああああああ!!占いCO!!
雪歩君、君の正体は○だねッ!!!」
萩原雪歩 「お、おはようございますぅ」
楊菲菲 「春香は良い人ダヨー……
ふぇいふぇいにおしゃべりしてくれたヨー
だから春香はしばらく残すヨー」
紅魔館の主人 「おはよ」
球磨川禊P 「『やあ 僕だよ』」
迷探偵春香 「おはよー!

昨日のログを見返して、私は重要な事に気付いた!!
これは、どう見ても大問題ですよ!要注目!!

そう・・・その重要な事とは、
名探偵と呼ばれる私が、実は昨日一度も
推理らしい推理をしていない事でした!!(どやぁ」
塩見周子 「おっはよー。
結構姉の霊結果は気になるねー。

って幸子ちゃあああああああん!」
プロデューサー 「見ろ、霊能が噛まれたぞ」
後藤喜一 「おっはよう
で霊能を噛んだと言うことかしら」
楊菲菲 「美嘉の他にも真紅が占いの信頼下げてるヨー?」
蒼星石 「理由
対抗が狼か狂人かまだ判断がつかない。
無残死体を見ればその指向性で判断できるんだけど、
生憎と手がかり0の現場からは探偵は何も生めないんだよ。
だから、少し臆病に行く。
対抗の投票、対抗の○を避けて占うよ。
つまり、真紅か、中国っぽい子か、春香か、雪歩となる。
この中から選ぶのなら僕は雪歩だ。
なぜなら彼女は投票2位だからね。
○であるなら救った命に意味がある…………!!」
秋月律子 「理由
誰に何と言われようと
おっかけ占いを続けます。

続ける理由

1、霊能護衛を示唆すべきと主張する村人がいて。
2、ガンガンしゃべる対抗がいたとき、
対抗がなんであれ、グレランをするのですからかこえないように
3,、対抗占いに否定的な事を言ってる人はいますが、そのメリットに気がついてくれる人も
いると信じてるので、なにより、私は、自分だけは裏切れないから。」
萩原雪歩 「役職の人はお仕事お願いしますねぇ」
球磨川禊P 「    ベネ
『――良い。』
『ふむ 強気な子の裸エプロンで恥らう様も やっぱり最高だね』
『ありがとう 城ヶ崎ちゃん』」
塩見周子 「あ、うんでもここで霊噛むんだったらさ、
結構真混じりでいいのかも。」
迷探偵真紅 「おはようなのだわ!」
紅魔館の主人 「あら、霊能消えちゃったのね」
蒼星石 「くっ…………!!!」
如月千早 「ああ・・・幸子さんに強烈なパンチが・・・!!」
球磨川禊P 「『というわけで 女の子を吊ってどんどん裸エプロンにしようか!』
『ねえ 今日は誰がいいと思う?』

『ロリ系のレミリアちゃん?』『エキゾチックなフェイフェイちゃん?』
『元気な春香ちゃん?』『それとも清楚な真紅ちゃんかい?』」
蒼星石 「僕のシャーロックアイじゃ……捕らえきれないッ!!!」
楊菲菲 「んー、これは狩人は霊能護衛してたヨー?
それで連噛みないと見たヨー?
それとも素直に占い噛みだったのかな?ふぇいふぇいにはわからないヨー」
秋月律子 「――――私は、自分を裏切れない」
如月千早 「ならもっと頑張りましょうよ!?>春香」
迷探偵真紅 「ふむ、律子は追っかけを続けるという姿勢なのだわ・・・
ぶれない姿勢は見事というべきなのだわ」
塩見周子 「っていうか幸子ちゃああああああん!
あたしおいてかないで!あのプロデューサーのしごとが!

ああ!事務所に!事務所に!」
後藤喜一 「占いはー
もうこうなったらYOUたち銃殺だしちゃいなYO
吊り減るけどさ」
社長 「昨日時間が足りなかったわけだが。
対抗占いはぶっちゃけ、占いに真が居て2択の状態なら
問題なく成立する。2-1だと初日君のやんちゃの可能性があるから
2-2の時よりはやや、成立しにくいかな?
まあ、相手が狂人だろうが関係はない。銃殺が出た場合の信用とグレランの精度を武器にすると言う作戦なんで」
萩原雪歩 「霊能さん噛みですかぁ
ま、気にせずグレーをせばめて愚かなけものを駆逐していきましょうねぇ」
秋月律子 「尊敬する貴方だからこそ、
私はたった一つの武器をもって貴方に対抗いたします」
迷探偵春香 「菲菲ちゃん・・・気付いてくれたんだね、嬉しい!
えへへっ、このメインヒロインの春香さんが
もうチャンジガチャで変えられそうになっても菲菲ちゃんを守る!」
蒼星石 「ちっ、どうやら方向性を変えたほうがいいようだ!
ワトソン君!
ちょっと君こっちにこい!!」
球磨川禊P 「『――って あれ?』
『ここで霊能が噛まれるんだ ふぅん?』」
紅魔館の主人 「なら原則真狂狐のうち2じゃないかしら?
昨日霊能GJでスライド護衛+連続噛みこの場合のみ狼混じりが発生するかなと」
迷探偵真紅 「正直昨日の城ヶ崎美嘉吊りが良く解らないのだわ
ここは何が目的で吊ったのか教えてほしい所なのだわ」
如月千早 「ティンダロスの猟犬風!?>塩見さん」
プロデューサー 「さ、仕事が増えたぞ>周子
気張って来い」
楊菲菲 「どんどん○が増えていくヨー
良いこと、良いことダヨー。
問題は、結構あるけど、今は今ダヨー」
塩見周子 「◇楊菲菲 「んー、これは狩人は霊能護衛してたヨー?
それで連噛みないと見たヨー?
それとも素直に占い噛みだったのかな?ふぇいふぇいにはわからないヨー」

んー。

フェイフェイは信頼勝負見?
ちょこっとその発言きになるんだけど。」
秋月律子 「囲わせない、ぜっっっっったい囲わせない!」
蒼星石 「ふん…………好きにするといいさ、この騙りが。
騙りでは真実の名探偵、サー・シャーロック・蒼星石には勝てないってことを教えてあげるよ」
楊菲菲 「でも今日のガチャはふぇいふぇいダヨー?>春香」
迷探偵春香 「そう・・・フェイフェイちゃんをチェンジガチャで変えた人には
もれなくもう一回フェイフェイちゃんをプレゼントしてあげるよ!!」
後藤喜一 「占い噛めませんでした
霊能噛みました
護衛はスライドgjまでしはなかったというようなところかね
狐噛みじゃなきゃだけどもよ」
球磨川禊P 「『よくわかんないな 占いでGJが出てるなら意味の無い噛みだと思うのだけど』
『まあいっか』」
球磨川禊P 「>真紅ちゃん
『女の子だからに決まってる』」
蒼星石 「囲うも何も、僕が出した○は全部村人だけどねぇ!!
あっはっははは!!!それで困るのは君だろう?!」
塩見周子 「◇迷探偵真紅 「正直昨日の城ヶ崎美嘉吊りが良く解らないのだわ
ここは何が目的で吊ったのか教えてほしい所なのだわ」

違うよ。昨日の姉吊りはぶっちゃけ、残しても後で吊るから先につりたいんだよ。
だからあたしは、昨日の姉吊りには人外がしっかりくいついてるって読んでるよ。
だって、一番投票しやすいんだもん。」
社長 「あーあーあー、霊脳噛んでくるとはねー。
まあ、GJが占い濃厚になったっぽいんで
真狼なら多分有利じゃないかな?くらいかね」
紅魔館の主人 「真狐は割とあり得ると思うんですがね
この噛みであるならば」
紅魔館の主人 「真狼より本筋かと」
楊菲菲 「違うヨー
真狼なら霊能を先に噛むのかなーって思ったヨー?
でもよくわかんないから真狂のほうも考えたヨー?
霊能連続噛み見ないからはずすって狩人おおいと思うヨー>周子」
後藤喜一 「リッちゃんは意図して囲いできるのが対抗だと思ってんのかしら
狂人の先は無いの?
そこまで固執するのはおじさんちょっとなー」
迷探偵春香 「・・・はっ!?
ナイスツッコミだね千早ちゃん!

それに、ツッコミ忙しそうだね!
でこそんな所に、なんだか惚れ惚れするな~♪」
秋月律子 「それが、うふふ、地味な私にできる、
最大限の効果的な主張だから。貴方の中身がどうであれ、です。」
迷探偵真紅 「ん・・・で、霊能噛み・・・
良く解らないのだわ
でも昨日のGJが応えた感じがしないでもないのだわ
如月千早 「遺言ないですからね、ここは>球磨川さん」
萩原雪歩 「ま、霊能さんなんて居てもいなくてもそんなに困りませんしねぇ(基本的には
占いさんと村が頑張ればなんとかなるものですぅ」
塩見周子 「あっれー、なんだろうこれ、
フェイフェイがキニナルナー。」
蒼星石 「灰にいる人外がどんどん吊られていくよ。
むしろ君の方にこそ言いたい」
球磨川禊P 「『僕はね ただ 女の子を裸エプロンにしたいだけなんだ』
『その為なら なんだってやってやる』」
楊菲菲 「だからふぇいふぇいはまだまだわからないヨー」
塩見周子 「……ん、ん?」
蒼星石 「囲わなくて大丈夫かい?
ガンガン吊りどころを占って村人確保してやるよ」
秋月律子 「違いますよ。
なんであれです、今言いましたが>後藤さん
むしろ銃殺対応できないですよね。
私偽なら私の方針。そこら辺どう考えますか?」
蒼星石 「シャーロック家の名にかけてね!!」
楊菲菲 「真狐って狩人も狼もわからないヨー?
あんまりちょっと考え付かないからちょっと聞いてみたいヨー>レミリア」
球磨川禊P 「>千早ちゃん
『つまり 狩人を噛む事を前提にした噛みかい?』
『……そんなピーキーな戦術 狼が取るのかな』」
迷探偵春香 「・・・ふう。
さて、それではそろそろ、今日の推理に入ろう・・・

・・・って、時間もうないじゃないですか、やだー///」
塩見周子 「んー……昨日さ、どうおもって姉つったか、おしえてくんない?>フェイフェイ」
紅魔館の主人 「あぁ、唯一の例外として
狂狼で昨日の○で囲いした場合
これだと真狐ではなく狂狼が成立するけど…この場合ですら狐狼のほうが本筋に見えるわね」
後藤喜一 「蒼星石>えーっとよ~ワトソンってだれんなるのかしら
おじさんは酔っ払っててだめだよ?
カミソリじゃないよー」
迷探偵真紅 「それにしては蒼星石とか、確定○である塩見も投票してるのだわ
正直投票者が多すぎて、そこから人外絞るのは難しいのだわ>塩見周子」
秋月律子 「呪殺が出た時が貴方の命日ですよ。うふふ。
狐囲わないといいですね。」
萩原雪歩 「んー・・・シャーロック家ってそんなに大家でしたっけ?
紅魔館の主人 「占いを観察していると狂混じりに見えないのよ>楊菲菲」
如月千早 「私は常識人であり続ける・・・!!
このカオスを抑制してみせる!!>春香」
迷探偵春香 「むむむ・・・そうだ!霊能が噛まれたという事は!
昨日の吊りは狼・・・とみせかけてそうではなかった!

なぜなら・・・ええっ!?ここでCM-!?」
蒼星石 「>後藤
実はワトソン君なんかいない…………」
社長 「占いの二人はなんか盛り上がってるねー」
球磨川禊P 「『……レミリアちゃんは 何をそこまで気にしてるのかな』」
紅魔館の主人 「であれば狐になるから
真狐や狐狼浮上」
蒼星石 「そう、これは叙述トリックだったんだよ!!!(バーン」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
紅魔館の主人4 票投票先 →萩原雪歩
如月千早0 票投票先 →楊菲菲
社長1 票投票先 →紅魔館の主人
塩見周子0 票投票先 →迷探偵真紅
楊菲菲5 票投票先 →迷探偵真紅
秋月律子0 票投票先 →紅魔館の主人
プロデューサー0 票投票先 →楊菲菲
後藤喜一0 票投票先 →楊菲菲
迷探偵春香0 票投票先 →社長
迷探偵真紅2 票投票先 →紅魔館の主人
萩原雪歩1 票投票先 →楊菲菲
蒼星石0 票投票先 →楊菲菲
球磨川禊P0 票投票先 →紅魔館の主人
楊菲菲 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
秋月律子 「さて」
秋月律子 「呪殺は何故か出ません」
秋月律子 「狐は既に死んでるからです(謎の確信」
秋月律子 「明日雪歩さんに●」
秋月律子 「共有噛みの信用勝負。潜伏狂人を最大限生かすとしましょう」
秋月律子 「もしもーしお味方さまー?」
迷探偵真紅 「ふむふむ・・・
それでいいのだわ」
球磨川禊P 「『塩見ちゃん狩人は無いよな というのが考えかな』」
秋月律子 「紅魔館の主人さんが吊りたかったけど」
迷探偵真紅 「あ、ご免なのだわ
でも今日の投票でなんか透けた感じがいやなのだわw」
球磨川禊P 「『ごめん ちょっと○の中から役職っぽい位置がいないか探してた』」
秋月律子 「 」
秋月律子 「呪殺がでたら、真を即噛みましょう。」
秋月律子 「吊りで処理で」
迷探偵真紅 「多分後藤さんが狩人だと思うのだわ」
球磨川禊P 「『まあ 特に問題は無い>その方針で』」
秋月律子 「雪歩ちゃん○はどうだろうね?●のほうがいいかな?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
楊菲菲さんの遺言       , -―-rn, -==三三 三 `ー- 、
      f   nノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、
     l  _/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r‐/ ̄ヽ、
     | .(/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r‐/ '"   i
     ゞ(/::::/:::::/::::::::::::::::::::_ニ‐/:::/ l::::::) |     l
   ┌-=./::::/::::/::;;;;_::ニ‐'"   //  |::::(_ |     l
   ンーノ/i:::i:::/~フ''" ~=   ≠==-,,,_ |:::::::).l ー-  .ノ この遺言を見たのなら 
   // .//,ゞ;::i::,乍不A         `l:::::::`イトハ- イ    今から一週間、回すガチャは全部
  ./.( ./ l:::::∧:::杙_.キ汐    .乍不A l::::/=| |ギゞミシー- 、               ,          .,
  (j" | .|:::/:::/:|         弋 キ汐./::::::l^ ト|~l   `ー 、ヽ、    ̄ ̄| __ _,イ  ̄ ̄| __ _,イ
    l .i:::::.;、:ll     '       /;:::::::lノ' | |      `ヘ)    _,ノ _|_  .|   _,ノ _|_  .|
    ゝ~リ /ノ八   vー-  ,  ∠::イ:::::/ノ  .| |
      .し    \ ヽ、 ノ    ノ:::/    | |  .fヽ    /)/ )     /ー┐``.__
       ___  l 、  _ -‐少'イ    .乂  l .}_ /./ ./ )     ' ヽ/   .___|  ___
     /.:.:.:.:.:.:.:.:.: ヘ  ̄_ =="" `ー 、 _     / .r' "./ ./ /、     .ノ   __|
     /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:rュ _ V 品      _ ニヽ、 l  .ノ    "./ ./
    ,イ.:.:.rュ.:..只,-‐='"        /    l ./       " /
   |.:.:.:.:.-=": :            /   . .  l/        /
   ヽ、/: : :            ./.)    =-‐/    ,ィー '' "
    i/: :              l   /  /    /
    从: : . . .            l : :./   /    ,'
   ./  V; : : : : : :          ゝ l  /     .,'
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
如月千早 「また死体なしですか!?」
球磨川禊P 「『やあ 僕だよ』」
蒼星石 「シャーロック家の血が疼く…………!!!
はぁああああああ!!占いCO!!
真紅君、君の正体は●だねッ!!!」
塩見周子 「おっはよー。
ぶっちゃけ、昨日の流れだったら真紅釣りたかったあたしがいる。
あと、あたし頑張って仕事(事務所で)してるからほら、ロケなしね?なし?
……千早さんいるじゃん?(チラ>プロデューサー」
秋月律子 「占いCO!雪歩さんは●でした!」
プロデューサー 「見ろ、奇妙な死体無だ」
萩原雪歩 「おはようございますぅ」
社長 「○フォイフォイ死んでしまったよ。
ワッハッハ!さあ、さあ、宴会の続きだよ諸君」
蒼星石 「理由
さて、本気の占いを見せてあげよう。
昨日言った吊りどころを占う、というのなら紅魔館の主人がそれに該当する。
が、そこを占うのは余りにもリスクが高い。
彼女が狼であるなら占う必要なんてないからね。
従って僕が占うべきは投票権第三位、
お待ちかねの――――真紅だッ!!!
素直に人外臭いのは春香ちゃんなんだけど。
そこで●が出ても面白くない。僕はエンタメを重んずる。
決してガイアなどではなくてね!!」
球磨川禊P 「『ヒャッハー!』『狙ってたレミリアちゃんじゃないけど』
『菲菲ちゃんの裸エプロンだー!』
『……なるほど これで15歳というのは やっぱりあれだね 凄いよね』」
後藤喜一 「おーしたい無いのねー
どういうことかしら」
迷探偵真紅 「ん!これは良いGJなのだわ!」
蒼星石 「はは………………!!」
紅魔館の主人 「想定1:狐混じり
※詳細は昨日のログ
想定2:城ヶ崎美嘉が狼の場合
この場合
城ヶ崎美嘉ー秋月律子ー迷探偵真紅or萩原雪歩or球磨川P
想定3:狼混じりの霊能連続噛み
※詳細はログ+想定2の併用」
秋月律子 「理由
おっかけ占い続行変わらず。
それ以前に囲いっぽさが強いので
ただ、対抗が量書く人なので
そうですね、例えば、私が人外だとして
蒼星石さんが真だとすると、私対抗の○
占いって呪殺起きた時どうすればいいんでしょうか?
あ、これいうからには、対抗の○占いやめたら(ある限り)
真切ってもらって構いませんよ。」
塩見周子 「うわ、そんでそこで蒼い子●だすんだ。

どーしようね。」
萩原雪歩 「役職さんはお仕事してくださいねぇ」
蒼星石 「ついに引いたぞ!狼を!!」
社長 「なんだか、ずいぶん遅かったが。
ともあれこの2回目の死体無しでいろいろと決まった感があるんだがどうかね?」
塩見周子 「んーんー。」
迷探偵真紅 「ふぅん・・・蒼星石が偽者だったのだわ」
秋月律子 「あっぶないなぁ。能力発動は
早めにおねがいしますね。」
蒼星石 「しかし、……敵は家族の中にいたのか」
迷探偵春香 「おはよー!

昨日は推理の途中でCMが入っちゃったね!(ててぺろ☆

・・・でもそれは、この私の推理を
いっそう引き立てるための作戦だったのだっ!
それでは、昨日の霊能噛みでなぜ狼が吊れてないと思ったか説明しよう!」
紅魔館の主人 「蒼星石の真紅●は当然想定としてありうるけど
今日は●より占い片方吊るべきかなと」
後藤喜一 「真紅>GJわかるの?ふーむ」
秋月律子 「この分だと狩人がまだいてくれる気がするので。
●吊りでお願いします」
塩見周子 「ぶっちゃけ、昨日の流れだけだったら真紅吊りたいんだよねぇ。」
如月千早 「これはどうしましょうか、と村に意見を仰いでみましょうか」
迷探偵春香 「まず、霊能噛みの前の日は死体無しだった・・・
これはつまり、占いどっちか噛みでGJが出たのだろう

そして占いでGJされた狼は占い噛みは諦め、
路線変更して霊能を噛み、信頼勝負に持ち込むうちに
狩人を噛んで始末しようという作戦に出たに違いない!

つまり・・・狩人の潜伏勝負と推理します!
がんばれ狩人、負けるな狩人!」
球磨川禊P 「『――ふむ?』『また死体が無くて』『今度は両方が●打ちかい』」
萩原雪歩 「ん…それなら真紅さんさようならでいいんじゃないでしょうかねぇ
パンダの私を吊る理由がありませんし私視点偽の律子さんのグレーですし」
蒼星石 「ふん、因果なものだね。
できれば真紅、君に三代目シャーロックを譲りたかったんだが。」
塩見周子 「……あっ」
秋月律子 「共有は指定を、真紅さん狩人もありえるので>共有」
社長 「ええと、まあ。アレだな。
狐銃殺する前提となるが。
●両方吊った上で勝つ道は残っているな。
問題ないだろう。COなければ吊って良いかと思うんだがね」
塩見周子 「……春香さん……いたんすか……?」
紅魔館の主人 「あぁ、失礼
雪歩は蒼星石の○かしら
そこはメモミスね」
迷探偵春香 「・・・て書いたら死体無し出てるー!?

こ、これは占いGJなのか・・・?
私の信頼勝負という推理はまた外れなのか・・・っ!?」
塩見周子 「んー。」
迷探偵真紅 「12>10>8>6>4
5吊りで、両方が●出し・・・
私と雪歩、そして占いを両方吊って4吊り・・・ふむん」
後藤喜一 「周子ちゃん>だめそれ以上 いけない」
如月千早 「2分に指定をします」
蒼星石 「君達、悩んでいるみたいだね」
迷探偵春香 「周子ちゃんひどい!
名探偵にしてメインヒロイン、春香さんを忘れるなんてひどい!」
球磨川禊P 「>後藤さん・真紅ちゃん
『どーかなあ』『両偽とか見ない限り』『ここで噛まれうる位置(多分○か共有)が狐である事はあまりなさそうだけど』」
秋月律子 「死体なしの状況がなんであるかは
知りませんけどね。護衛表示ここでないはずですし。」
塩見周子 「正直、真紅吊ってみたいけどCOが怖い。
でも吊りたいから吊ろう(提案」
社長 「真面目な話、噛みタイミング的にはりっちゃん真っぽいと
個人的には思っておる。いや、まあ。狼で捨て身の銃殺対応投げ捨て戦術は
ありえるんだがね。そういうのと歯関係なく」
萩原雪歩 「春香ちゃんって字を赤くしてるから発言が醜いんですよねぇ…」
蒼星石 「名探偵の僕に任せろ、一瞬でちょちょいのちょいさ!
狩人が2GJ目を出したのなら、僕は大手を振って狐を狙える」
紅魔館の主人 「千早の指定は個人的には受け入れられませんね」
球磨川禊P 「『占いに真が居る想定なら COないかぎり●ローラーでいいと思うんだけど』」
蒼星石 「んー」
如月千早 「では指定、真紅」
迷探偵春香 「んー・・・
とりあえず、●両吊りでいいんじゃないかな!>千早ちゃん」
後藤喜一 「まあ占真混じりーの
GJになんだろうけど
二回GJだと狼が無策にすぎる」
蒼星石 「●ローラーはちょっと僕の好みじゃないな。
名探偵的には無駄のないことをしたい」
紅魔館の主人 「何故なら、割と外道なので!」
秋月律子 「最大人外数が5まだありえるんですよ。
残り5吊りで
塩見周子 「あ、い、いやオボエテマシタヨ?>春香さん
すごいがんばってたってシッテイマシタヨ?>ハルカサン」
紅魔館の主人 「いや、真紅吊りするのはリスキーですよ」
蒼星石 「というより●ローラーしてると灰詰めが遅れて嫌な気持ちになるんだよ」
球磨川禊P 「『両偽なら逆に占い師をローラーかなあ』

『個人的には 蒼い子が昨日の論調なら 僕を占うんじゃないかと期待してたんだけど』」
萩原雪歩 「…私はパンダですよぉ>春香ちゃん
ただの●と一緒にしては困りますねぇとだけ追加で言っておきますねぇ(にっこり」
蒼星石 「この名探偵の活躍の邪魔になるだろ!!」
如月千早 「ですか?
どういった想定で?>紅魔さん」
塩見周子 「んーでもさ。これ。」
蒼星石 「>球磨川
対抗の○じゃない」
塩見周子 「残り4吊りかぁ。」
迷探偵真紅 「正直雪歩の方が人外に見えるのだわ

3日目のこれと
◇萩原雪歩(81)  「まぁ占いさんは思うがままに占ったらいいんじゃないですかねぇ
ここで死体無しがでるってことは狼さんからのアクションもいろいろ代わってきそうですしぃ」

4日目のこれ
◇萩原雪歩(30)  「霊能さん噛みですかぁ
ま、気にせずグレーをせばめて愚かなけものを駆逐していきましょうねぇ」

こんな事をいう割りには、占いの内訳について考えてないのだわ
だから私は雪歩を吊りたいのだわ」
紅魔館の主人 「律子狐想定でも律子吊ればいいし
律子狂想定でも律子吊ればいい
律子狼想定だとギリギリですがそれでも律子吊りに劣ります」
後藤喜一 「まあ…12だし銃殺してくれてもいいのよ?>占い」
秋月律子 「吊り数厳しいですね、ここまでに人外吊れてる可能性は
それなりにあるのと、(囲いさせてないから)
狩人生存してくれてそうなので」
社長 「ここで吊り候補を狼が噛む理由はないだろうから
狐噛みだったら占い初日系だよ君ってところだねえ。
おっと、ここで大穴を思いついた。
真狐で狩人は真に張り付いていた。どっちも噛めないと言う斬新パターンだよはっはっは」
迷探偵春香 「がーん・・・雪歩にみにくいって言われた・・・

ご、ごめんね、注目して欲しいのだけ赤にしてたつもりだったんだけど・・・
それに、私のメインカラーで好きな色だったし。。でもごめんね
穴掘って埋まってますぅ・・・」
プロデューサー 「狩人ならCOするんだな>真紅」
蒼星石 「ああ真紅がそうやって出してくるなら律子ちゃん狼っぽいな」
迷探偵真紅 「雪歩はしっかり吊ってくれるのだわ?>千早」
紅魔館の主人 「律子の想定がなんであれ、蒼星石を信じるなら真紅ではなく
律子吊りなんですよ」
迷探偵真紅 「COは無いのだわ」
秋月律子 「雪歩さんと蒼星石で2人外」
球磨川禊P 「『灰で人外が圧迫されてるというなら』>蒼い子ちゃん
『対抗の○に一人残っている僕を占うのが自然だと考えていたのだけどね』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
紅魔館の主人0 票投票先 →秋月律子
如月千早0 票投票先 →迷探偵真紅
社長0 票投票先 →迷探偵真紅
塩見周子0 票投票先 →迷探偵真紅
秋月律子1 票投票先 →萩原雪歩
プロデューサー0 票投票先 →迷探偵真紅
後藤喜一0 票投票先 →迷探偵真紅
迷探偵春香0 票投票先 →迷探偵真紅
迷探偵真紅9 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩2 票投票先 →迷探偵真紅
蒼星石0 票投票先 →迷探偵真紅
球磨川禊P0 票投票先 →迷探偵真紅
迷探偵真紅 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
秋月律子 「ごめん」
球磨川禊P 「『共有GJかい?』」
秋月律子 「なんか呪殺対応で遅れた」
「◆赤羽根P 少し投票時間が長すぎるような気がするので少し注意をしておいてくれると助かります」
秋月律子 「うん、狩人なー真抜かせてくれまくった臭いね。」
秋月律子 「ごめーん>P」
秋月律子 「圧殺占いはきびしいなー。
まあ明日春香ちゃんに○で」
秋月律子 「まあ潜伏占いうんちゃら」
球磨川禊P 「『んーむ』『どうするかな』
『何処を抜く? 塩見ちゃんかい?』
『それと 狩人日記は必要かい?』」
秋月律子 「後藤さん噛み、要らない>球磨川」
秋月律子 「げ、狼主張できる人があんまりいない。」
秋月律子 「紅魔館の人なーあんま狼くさくないんだよなー」
球磨川禊P 「『了解』
『それじゃ まあうまく行く事を祈るよ』」
球磨川禊P 「『グレランで吊れた事にしてもよくないかな?』
『位置にもよるけどね』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
後藤喜一 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
迷探偵真紅さんの遺言   └-i:::::::::::::::::::::::: ,.  '"´     ``ヽ:::::::.: : ヽ、
     __...ノ: : : : : : :,.ィ´   /     ',   ヽ `丶、: : : :ト.、  ,.ィ"ヽ
.     |: : : : : : : :/  ./  /      ',   ',  「: : : : :|:.:.:ヽ: : : : : 〉ニニ、二
      ヽ.ィ: : : :/    /   ,'       l   ', `丶ト、:|:.:.:.:.:.|: : : : :ート、、ヽ
     r‐:':::::::/     ,'  ,'          !   .l i'"´: : |:.:.:.:.:.:!: : : : :_:ハ ',ヽ
.      ',_:、:::/     l   l        |l     ! ',: : : :.|:.:.:.:.:.:|: : : : L_l::', ',r
       ノ:,'     ,'l   |     l  | l !  ! |  `丶; |:.:.:.:.:.::!: : : : : :ハ::ヽ
        /:| |   ,' | ! .!l|    ,'| l l | l ,' ,|. |!´: :.!:.:.:.:.:.,': : : :r ' `¬
     /:::,! |   ..L.',_ト. |',ト   / !./l/├ /¬ ¬、).:: /:.:.:.:./: ::::::::|    |:    この名探偵が全ての人外を暴くのだわ!
      /:::::ハ.ト 、 ! ..l_ヽヽ\、./ l/"´ l/_∠ |  {: : :/:.:.:.:./::::::;:::ノ|    !:
      ヽ|l ',ヽ \ !,イ `` ト  '′   ,イ"´ lヽ  ,ハr'^,-ヘ':::::::::}::!|   .!:
.        |   ト、ト.`弋..ン        弋..ン ' | .|/j〈ィ'>》_ノ"!::l !   |:
      |    l l.|. ',     、        l  ! .|:.ヾ ニフ   !::l. |   |:
       |   / / | ト、     ,.、     | l| |/      ヽ:| |l    !
.      |  / / | |_.> 、       _..-.、l l ! !          |.!   |
      l|  /,イ _..l l:.:.:.:.:.:.:`丶、 __..ィ´:.:.:.:.:.,' .,'::| |         | !   !
       !|_ノ' r":.:.l l:.:.:.:.:.:.:.:.:.ハィュヘ:.:.:.:.:.:.:./ /:.:::! !ヽ、       .| l   |
    _..'"ィ´  ト、:.:.! .l:.:.:.:/``ヾ.ニンリ:.:.:.:.:./ ':.:.:.:.:| |:.:.:/、       ! !   !
  <._ <.|   ! ∨ ,'_:.:'-:.:.:.:.:.:.:`¬´:.:``:./:.:.:.:.:.:.:.! !;/: : \     ! l   |
後藤喜一さんの遺言
      ,ゝ:;:l´    i::::::::::::::::::::::::::::::::::i
     '´ /l (     ヽ、::::::::::::::::::::::::::::::l
       ! | ヽー‐-‐   `i:::::::;;::::::::::::::::::l
 :: ;;; ,,    l        !:/´`ヽ:::::::::::::|
  :::;;;;ヽ   l ミ=-‐'    ,'   l::::::::::::/
   ヾ::::::)  l       i ー-‐'ヾ:::::::く
   ノ;::ノ   「       '     〉;;;,-‐L
   ヾ::)   ヽ-┬┬ ' >     ./く    \
     ゙・━  ゝ┴┴ '   ,/   ヽ、
          ヽ__,,,..-‐ '´ /    | ヽ-‐ '´

みんなで幸せになろうよ
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
蒼星石 「シャーロック家の血が疼く…………!!!
はぁああああああ!!占いCO!!
春香君、君の正体は○だねッ!!!」
球磨川禊P 「『やあ 僕だよ』」
秋月律子 「占いCO!社長さんは○でした!」
塩見周子 「おっはよー。」
萩原雪歩 「おはようございますぅ」
塩見周子 「◇紅魔館の主人(80) 「律子の想定がなんであれ、蒼星石を信じるなら真紅ではなく
律子吊りなんですよ」

最後のこれ気になったなぁ。
なんでこれが、蒼い子信じる吊りなの?
これさ、ギリギリまで真がいるかどうかを考える吊り方になってきてるのに。
吊り切りでもいいくらいだよ?狐と、真狂かんがえないならね。
迷探偵春香 「おはよー!

そういえば●出てたのは、もう一人の名探偵さんだった!
●両吊りでいいと思うけど、そうなると
残りの名探偵はただ一人、この私だけ・・・!

共有の千早ちゃんにとっても悩ましい展開だろうけど、
一緒に頑張ろう、おー!

・・・まあ、私は確定○とかって訳でもないし、信用できるかアレだと思うけどね!(汗」
紅魔館の主人 「千早が外道だと思う理由

◇社長 「2-1パターンで占いに真居た記憶がここ6ヶ月ないんだよ>真紅君。
まあ、5ヶ月ほど村に入っても居ないがなワシ」
如月千早 0 票 投票先 → 社長

外道すぎ…」
蒼星石 「理由
アリバイがない(灰)であるのは紅魔の主人に、社長、春香、球磨川。
明日の無駄吊りが確定しているので明後日に詰みとなる。
さて、とするならば、だ。
今日噛まれたら狐に持っていかれる可能性を除けば、勝ちが確定する。
逆に言えば狼の負けが確定するということになる。
だから僕は噛まれない。
よって占い先は村にとっての最高を狙う。
即ち僕の一貫した方針である『吊り所占い』だ。
アリバイのない四人を比べた中で最も怪しいのは――――君だ。春香ちゃん。
僕を於いて名探偵を名乗るなど、100億光年早いッ!!」
球磨川禊P 「『それでは』『真紅ちゃんの裸エプロンだね』
『――ふむ』『これは中々犯罪的だ』『薄い胸と未成熟な身体が』
『そして大人の魅力を移す裸エプロンが』『非常に危険な感覚を映し出している』
『文字でしか紹介できないのが 残念なほどだよ』」
秋月律子 「理由
灰から呪殺狙うと護衛を大変きにかけていた
社長が一番狐臭いんじゃないかなって思いました
追っかけ占いできなくなっちゃいましたけど。
そこはしかたありませんね。」
塩見周子 「あと社長かぁ……社長なぁ……」
社長 「まあ、この噛みが村勝利に限りなく濃いことを示してるんだが良かったよかった」
秋月律子 「じゃ雪歩さん吊りでお願いします。」
社長 「そして、さらば。酒飲み仲間」
如月千早 「ふむこれ」
紅魔館の主人 「吊りませんよ」
塩見周子 「社長……ねぇ。
どーしよ。雪歩サン、吊るの?
あたしとしてはそれもありなんだけどさ。

ただまー、なーんかね。」
蒼星石 「恐らく――――これが僕の出せる最後の結果になるだろう。
春香君、塩見ちゃん。後は任せたよ」
秋月律子 「吊りです、理由をどうぞ>紅魔館さん」
如月千早 「ようは占いに真いるんですねという。」
球磨川禊P 「『確定○噛みねえ』『まあいいけど』」
萩原雪歩 「いや、私と貴女で最終日吊り合いでいいんじゃないですかねぇ?>律子
貴女視点もその方が都合よくないですかぁ」
蒼星石 「律子ちゃん」
迷探偵春香 「くっ!
名探偵のライバルさんがいなくなったと思ったら、君がいたか!!>蒼星石ちゃん

・・・でも私に○なんだね
じゃあ特に敵って訳でもないのかなー?」
蒼星石 「そう言えば君の灰は幾つになったのかな」
秋月律子 「私視点確定で吊れた人外がいないので当然です。」
塩見周子 「いや、これは占いに真がいる、って考えて吊る吊り方だよ?
ギリギリまで決め打ちを遅らせてるだけだもん>千早さん」
紅魔館の主人 「当然想定別に考慮して吊るべき
律子狼と見れば蒼星石のグレーラン
それ以外だと律子吊りですけど、これ取れますか?」
如月千早 「・・・あれ、占い真いるんですよねこれ?」
球磨川禊P 「『というか○が多すぎて 普通にどっち視点でも詰んでる気がしてならない』」
蒼星石 「くく…………!」
萩原雪歩 「灰吊って最後に殴り合えばことがすみますよねぇ?
貴女は対抗の○占ってるわけでつまりそこは貴女視点の村人なんですから>律子」
迷探偵春香 「まあ、片方の占いさんの●吊ったら
もう一人の占いさんの●吊らないと不公平ですよね
雪歩ごめんね!!」
蒼星石 「雪歩ちゃん吊りでいいんだよ、レミリア」
社長 「まあ、ぶっちゃけ。両占い視点での最大人外数3以下だよなたぶん?」
秋月律子 「自分が真ですっていうのは簡単です。>千早さん」
球磨川禊P 「>千早ちゃん
『ええと それは昨日悩もうぜ……?』」
塩見周子 「真いるの、じゃなくている前提じゃないと村まけるよ?>千早さん
だから、真がいる、で考えてつってけばいいよ。狐なんて知らない。霊いないんだから。」
紅魔館の主人 「>千早
狼は城ヶ崎ー律子ー真紅が本命
なんで、グレー詰める作業が一番」
社長 「灰がそれぞれ3人ずつしか居ないはずだよな?」
蒼星石 「グレーランで怖いのは、律子ちゃん狂人の場合にLWを吊ってしまうことだ」
塩見周子 「だから人外ねらってこ?」
萩原雪歩 「では貴女のグレーをあげてくださいな
レミリア・春香 ですよねぇ? それなら確実に人外吊れてないとおかしい計算になるんじゃないですか?>律子」
如月千早 「いや、昨日の時点でそう想定したんですが
村の相違が違う気がして。」
紅魔館の主人 「というか律子云々言うなら、昨日吊るべきだっていうお話はしたと思うんですが」
秋月律子 「それですら雪歩吊りでいいじゃないですか。
違いますか?」
蒼星石 「だから、雪歩ちゃんが狩人でないなら。
悪いね、かばいきれない、不甲斐ない名探偵で済まない。
ここでさよならだ」
塩見周子 「で、ここまできてる前提って、基本的には真狼だとあたしは思うよ。
真狂の全潜伏じゃないと思う。」
社長 「占い初日にしては死体無しが出すぎている。
最初が狂人噛みで次が狐噛みとして。
狐はどうせ○2個のってる中に居るので。
その場合は村負けは無いね。狼がギブアップするの待ちでおk」
迷探偵春香 「・・・えっ!?
千早ちゃん、不安になるのは分かるけど、ここで占い初日を持ち出しちゃうと・・・
うーん、まだその判断は早いと思うな・・・たぶん

考えると、怖いのは確かだけどね。でもまだ真いるって前提で勧めたいかなー」
秋月律子 「残り4吊りで4人外候補
何一つ間違ってませんね、計算してます?>雪歩さん」
球磨川禊P 「『完灰がレミリアちゃんねえ』
『ふむ』『じゃあそこ明日占って貰って暫定○ランしていいんじゃないかなって考えだけど』」
如月千早 「ならばここは雪歩さんを吊ればいい。と」
社長 「だから、村人は真狼ないし、真狂として。
狩人が真目鉄板の状況を想定して問題ないよ」
蒼星石 「律子ちゃん狂人でないのはわかってるよ!!
僕だってそう思うさ!
何せこの噛みだ、狂人をここまで残す理屈がない」
塩見周子 「多分、そんな可能性ばっかりひろげてたら負けるよ>千早さん。
だからさ、ここで雪歩サン吊るか、吊らないかでいいよ。
すくなくとも狼はそれで取れる。そーゆー勝負なの。」
蒼星石 「ただ、万が一があるんだよ、この狼には」
萩原雪歩 「あってますよぉ?
今日グレーを吊れば自動的にそうなりますからねぇ>律子」
球磨川禊P 「>千早ちゃん
『両偽想定してるなら 誰か真紅ちゃん吊りを止めるんじゃないかなあ』」
蒼星石 「何せ僕の妹が混ざってるんだ。変なことをしてもおかしくない」
秋月律子 「あってません」
萩原雪歩
狩人日記

2日目   護衛先  幸子(霊)    噛まれ  なし(GJだと思いますぅ)

ん~…難しいところですねぇ
2-1だからってのもあるんですがちょっと初日の状況だと判断材料が
まぁ霊能護衛して様子見しておきましょうかねぇ
ふむ…ここで死体なしなら初日占いケースも一応考慮しておきますかぁ…

3日目   護衛先  P(共有)    噛まれ  幸子(霊)

ふーん…後藤さんって占い対象ですかねぇ?
正直吊るところだと思うので心象ダウンですかねぇ(蒼星石ちゃんは)
律子さんもここで確定○作るムーブと・・・ふむ
2-1でそれするメリットって薄い気がしますねぇ(2-2ならまだしも)
…となると…ここ護衛してみようかなぁ…なるほど

4日目   護衛先  P(共有)    噛まれ  なし(GJでしょうねぇ)

それじゃ引き続きここ護衛ですよぉ
割とここで占い噛まれなとめんどくさい気しかしないですしねぇ(○の数とグレー管理的な意味で)
千早さんか私の護衛先を噛むようならいろいろめんどくさいってことになりそうですが
それはその時ですねぇ…うん、めんどくさい可能性が浮上しましたっと
それとまぁ律子真は切ってたのでどうでもいいですけどねぇ

5日目   護衛先  千早(共有)  噛まれ

さて・・・律子が私に●出してくれたので蒼星石が真っぽいですねぇ(初日さんがやらかしはありますが)
というかレミリアの投票があれなのでそういうことじゃないでしょうかぁ?
でもこの状況で蒼星石が噛まれるといわれるとそれは違いますねぇ(グレーと吊り数がほぼ足りてますから)
とすれば………千早さん護衛いきましょうかぁ
連続噛み切りしてくる狼さんならまぁそれはそれでいいでしょうねぇということですしおすし
迷探偵春香 「多分、狩人さんが生きてるだろうから、占い両偽なら
占い全然護衛してませんでしたーとか言って、そのうち出てくれると思う!
・・・うん、きっと大丈夫、大丈夫だっ!」
社長 「ってことで、両占いの灰を均等に潰しつつ、
銃殺待ちで問題ない。今偶数」
萩原雪歩 「指定遅いって」
紅魔館の主人 「いや、普通に私吊りとかでしょう」
蒼星石 「主人」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
紅魔館の主人7 票投票先 →秋月律子
如月千早0 票投票先 →紅魔館の主人
社長0 票投票先 →紅魔館の主人
塩見周子0 票投票先 →萩原雪歩
秋月律子1 票投票先 →紅魔館の主人
プロデューサー0 票投票先 →球磨川禊P
迷探偵春香0 票投票先 →紅魔館の主人
萩原雪歩1 票投票先 →紅魔館の主人
蒼星石0 票投票先 →紅魔館の主人
球磨川禊P1 票投票先 →紅魔館の主人
紅魔館の主人 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
球磨川禊P 「『ちょっと困った』」
秋月律子 「塩見さん潜伏狂人っぽい」
秋月律子 「社長噛みして、春香に●」
秋月律子 「それか。」
秋月律子 「共有チャレンジどっちがいい?」
球磨川禊P 「『はいはい』」
秋月律子 「球磨川さんは狩人CO準備よろしく。」
秋月律子 「塩見さんが狩人COするかみてから」
球磨川禊P 「『攻めるなら共有二択だけど』」
秋月律子 「共有チャレンジする?
社長がそれなりに味方っぽい」
秋月律子 「でもどうせ後で。」
球磨川禊P 「『どーするかな』『P噛みが通るかどうか』」
秋月律子 「狩人日記よろしくね。」
秋月律子 「塩見が潜伏狂人として」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
社長 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
社長さんの遺言 飲める飲める飲めるぞ!酒が飲めるぞ!
酒…酒…酒のパラダイスやー!
紅魔館の主人さんの遺言 お疲れ様
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
萩原雪歩 「6日目   護衛先  塩見    噛まれ 

ふむ…この段階で2分以内に指定してくれない共有さんと
で、蒼星石は私をここでかばってくれないと?
困りますねぇ…となると…塩見さん護衛で様子見しましょうかぁ
私に投票してるから狼としても噛みやすいですよね?
ま、事故でそこが狼ならきっついwwwですけどねぇ」
塩見周子 「おっはよー。

律子  球磨川P○>塩見○>後藤○>雪歩●>社長○>
残り灰 春香サン

蒼星石 塩見○>後藤○>雪歩○>真紅●>春香○>
残り灰 社長 球磨川P 雪歩サン

こーだよね今?」
蒼星石 「シャーロック家の血が疼く…………!!!
はぁああああああ!!占いCO!!
球磨川君、君の正体は●だねッ!!!」
秋月律子 「占いCO!春香さんは●でした!」
迷探偵春香 「おはよー!

◇迷探偵春香(64) 「多分、狩人さんが生きてるだろうから、占い両偽なら
占い全然護衛してませんでしたーとか言って、そのうち出てくれると思う!
・・・うん、きっと大丈夫、大丈夫だっ!」

やだ・・・私、迷探偵のくせに、
実は私の推理、当たってた・・・!?」
球磨川禊P 「『やあ』」
秋月律子 「理由
ラストです」
蒼星石 「理由
社長さんと球磨川君の二択。もう吊り数足りてるんだけどね。
なんというかより狼っぽい方を占うよ。
●引いた方が安心できる。」
如月千早 「まさかの 社長 噛み」
秋月律子 「ほらーごっそりのこってるじゃないですか。」
蒼星石 「なんでまあ」
球磨川禊P 「『ふむ まあ当然だね 狩人CO。』」
迷探偵春香 「・・・ととっ
そう悦に浸るのは早いかな、千早ちゃんの言う通り初日占いがあったとしても、
現状は、真占いあるなら、蒼星石ちゃんの方が濃い目かなー」
萩原雪歩 「あらあら社長なんて噛むんだ
ふむふむ…」
蒼星石 「律子さんから吊ってもらえれば」
塩見周子 「ふーん。」
蒼星石 「あ、ここで信用勝負来ますか」
如月千早 「ふーむ」
秋月律子 「昨日吊り的におかしいでしょうと。
4灰いるのに人外があまってるからそういうことするんでしょうと」
蒼星石 「日記どうぞ」
秋月律子 「アウト」
迷探偵春香 「ええー、初日には律子さんほんわかしてて
真占いだと思ってたのに、偽じゃないですかやだー!!」
萩原雪歩 「じゃ、対抗さんは日記をだしてくださいねぇ」
秋月律子 「蒼星石さん視点私吊る理由が何処にもない」
蒼星石 「いえ、狐警戒」
プロデューサー 「日記を出したまえ」
秋月律子 「春香さん吊って私占いでいいじゃないですか」
蒼星石 「球磨川さん狼確定なんで。
安全牌打ちます」
迷探偵春香 「球磨川禊Pさん日記無いじゃないですか、やだー!」
如月千早 「日記は?」
球磨川禊P 「狩人日記

初日:護衛不可能 赤羽根P
二日目:秋月律子 死体無し
三日目:秋月律子 輿水幸子
四日目:如月千早 死体無し
五日目:如月千早 後藤
六日目:如月千早


----------------------------------------------------------------
【初日】『やれやれ』『僕にこんな役職を回すのかい?』
『まあ 悪くないけどね。』『それじゃ』『アイドルを守るお仕事をしようか』
【二日目】『困ったなあ』『占い師の真贋が どちらもつけ難い』
 『勢いばかりで進行に関する判断の無い蒼い子も』
 『喋りが対抗に依存してる律子ちゃんも微妙』『ただ律子ちゃんは噛まれると困るんだよね』
 『そのまま僕が噛まれるから』
【三日目】『よっし』『おそらくGJ。』
 『という訳で護衛を継続』『律子ちゃんの○なのがネックかなあ』
【四日目】『それじゃ ○が十分溜まったし』『信頼勝負の路線と見て』『護衛を変更。』
 『指示役の共有者を護衛しよう』『P?やだよ男は』
【五日目】『護衛を継続するよ』
【六日目】『護衛を継続』『雪歩ちゃんが狩人COしたし』『まあ両偽無いかな』」
蒼星石 「あ、別にそれでもいいですよ」
萩原雪歩 「グレーいないですよねぇ>律子さん以外
>蒼星石さん視点」
球磨川禊P 「『ごめん ちょっとWOした!』」
秋月律子 「どこで死体なしですか?」
蒼星石 「どっちでも変わらないので。
んじゃ春香さん吊りで」
秋月律子 「要点をどうぞ」
如月千早 「WOで。ふむ」
塩見周子 「んーいや、律子さん。
これ蒼い子のいってることただしいよ。

だって、蒼い子視点、最後に春香サンつるのが安定てだもん。」
秋月律子 「春香さん吊って、死体なし期待にすれば問題ないです」
迷探偵春香 「ふむふむ・・・ここで対抗狩人COしないと、負けちゃいますもんね
わかります」
蒼星石 「え、ちょっと待ってください」
球磨川禊P 「『律子ちゃんから』『千早ちゃんでGJ まあ普通に信頼勝負の路線かな』」
塩見周子 「だってそうでしょ?

蒼い子視点は、灰がもうない。
そして、その灰にラストでいるのは、春香サンなんだよ。」
秋月律子 「いやいや、春香さん蒼い子の○だから>塩見さん」
蒼星石 「ああいいや。律子さん視点では雪歩さんでキープ狼確保してるのか」
迷探偵春香 「ええー、私吊りが最善手なのかな?
それなら仕方ないけど。。。それで大丈夫かな?」
球磨川禊P 「『いや 普通じゃあないね』『律子ちゃんでGJが出てる以上』
『雪歩ちゃんに狩人を騙らせる路線だった筈だ』」
塩見周子 「違う、球磨川P。>律子さん。」
秋月律子 「全視点で春香さん吊りど安定でしょ。」
如月千早 「ロジックが追いつかないCO!」
萩原雪歩 「律子さん視点私がキープ狼
蒼星石さん視点球磨川Pがキープ狼ですねぇ」
塩見周子 「んで、しょーじき、
今の主張だったらさ、んー。」
秋月律子 「なんで?私視点3Wもしくは2W1狂生存で
対抗してん2Wのみでしょ>塩見さん」
蒼星石 「安定かどうかはさて置き。
律子さん視点ではそうして下さいという話」
如月千早 「春香吊りでもんだいないんですよね?」
球磨川禊P 「『どうせ こっちに●を打って来そうなのはわかってたし』
『占ってこないか誘導もしてみたんだけどね』『最後に回されちゃったよ』」
プロデューサー 「春香吊りで構わない>千早」
如月千早 「あいえ」
蒼星石 「ただまー律子さん狼の場合、雪歩さん狂人ありえるんで」
如月千早 「春香でいいんでしょう」
秋月律子 「落ち着いてください、今全視点で正しいのは春香さん吊りです」
迷探偵春香 「えっと、じゃあ千早ちゃん達に遺言!
私が狼なら、雪歩が仲間狼だけど、
あんま怪しまれる狩人COさせるより、私がしたよ!
だから私は村で雪歩が真かりゅどだと思う、がんばって!」
プロデューサー 「狩人と占いには指示を出さなくていいと信じているよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 →迷探偵春香
塩見周子0 票投票先 →迷探偵春香
秋月律子2 票投票先 →迷探偵春香
プロデューサー0 票投票先 →迷探偵春香
迷探偵春香6 票投票先 →秋月律子
萩原雪歩0 票投票先 →秋月律子
蒼星石0 票投票先 →迷探偵春香
球磨川禊P0 票投票先 →迷探偵春香
迷探偵春香 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
秋月律子 「 」
秋月律子 「さて」
秋月律子 「よくここまでこれたねwwwwwww」
秋月律子 「つーか真があんなにガードがザルとは・・・・・」
秋月律子 「 」
秋月律子 「噛めるなら教えてよね!」
球磨川禊P 「『ふむ』」
秋月律子 「明日共有噛みで死体なしがでても大丈夫」
秋月律子 「千早護衛とP護衛で」
秋月律子 「1行だから作っといてよ」
球磨川禊P 「『共有護衛ね』」
秋月律子 「塩見は噛むかもしれないけど護衛記録いらぬぇ」
秋月律子 「明日決めたいな」
球磨川禊P 「『了解したよ』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
迷探偵春香さんの遺言                       <´:.:,ヘ==:.:.:.:.:`≧....  rヽ___
                   /:.:.:.:.:.:.:/ ./ノ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ!  .//
                  /:.:.:.:.:>,´<><´:.:/:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:v'/
                 ∧:.:.:.:/ r/  ', .ヘ:.:.;':.:.:.:'i|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ. 、
             ':.:.:.:.:/|Σ| ,__ハ  ヽl:.:.:.;' |:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ ヽ
.                l:.:.:.:.:;':.:`'xxxヘ:ハノ¨`:.:.:.| |:.|l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ハ__」
              |:.:.:.:.;.:.:.:.lxxxxヘ‐七⌒`:.:l ';||:.:.__:.:.:.,!:.:.:.:.:ハx.、
               l:.:.:.:.|:.:.:.:|xxxxxヘ‐ヽ-''--l ヘ|:.:.:.:`>,':.:.:.:.:.:.ハxxヽ
                i:.:.:.:.:|:.:.:.|xxxx/fr兀リ`     ,,,>/:.:.:.:.:/:.:.ixxxゝ
              ,':.:.:.:.:.,:.:.:.|x≦´乂::ノ/    /ハ'}./:.:.:.:.:.:':.:.:.:|x´ 
              /:.:.:.:.:.:ヘ:.:.'イ:.:.:.:.:.ハ`´    弋'ノ':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|-'  赤羽根プロデューサーさんの名にかけて!
             ノ/:.:.:.:.:.:人:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヘ       > l'.|:.||:.:.:.:.:.:.:.:;   謎は全て解けた!!
           /'./:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.√ `ヽ  ./ |:;'.|:.:.:.:.:.:.:,'
          /:.>:.:.:.:.:.:,::::ミ、:.:.:.:.:.:ヘ ゝ-' . <( |' .|:.:.:.:.ノl:;
           ´ ./=- /   ヽ>x:.:.ヘ¨´:.:.:.:.八`- .|:.:.:/ /'
              /     ∧::::::::::、 _:.lヘヘ::...  .|/ /
               /         '::.,`゙゙゙'´ヾ.. ヽ、
               /      ,  ':::::、℃ ヽ::.ヘ
                /     ノヽ, ,>:::::::::::.... _ .:::::..、
            /     ./.  , ,.'::r----=ニ=-::::::::=vヽ、
              /     /.   !::::ノ       ヽr=====.ヽ
           /     / ',  ∧          リ ゝ::ハ   ヘ
.          /      / . ヘ.,'r'ヘ,........、 .r‐--、.ノ.   ヾ.  リ
         /      /    lr,=.'::,r.ゝ Xノ¨ヽ::l:r-..     ノヽ
.        / , === /    ,:::rハハハ  `¨¨ ´.{:::l:l:::kハ‐‐ '´== _ヽ
         , ´    `ヽ:.. /ヘ',Y¨/.       '::::::::l:::ヘ≦::.     ヘ
.        l        ,F::::::;'::::ヘ:::::ヘ_     ノ::::::/:::::::i:::::::::{   ハ
.        ゝ _      }::::::::l::::::::}:::::::::`:ヽ../´::::::::::::、:::::ノ::::::::x'    l
          ` =  ヽ:>‐ ‐‐ < > <´ `¨¨¨¨ヽ >'‐‐‐=ニ´
                         |               l
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
萩原雪歩 「7日目   護衛先  P(共有)    噛まれ

まぁ割と初日占いな気がしなくもないですが
共有護衛するしかないですよねぇこれ…
…蒼真じゃないとほぼ勝ちの目ないじゃないですかやだーwww」
蒼星石 「シャーロック家の血が疼く…………!!!
はぁああああああ!!占いCO!!
律子君、君の正体は●だねッ!!!」
秋月律子 「蒼星石さん●と」
球磨川禊P 「七日目:プロデューサー

【七日目】
『ふふ ブラフに引っ掛かったな!』『あそこでPを護衛しないと言い張れば』
『きっと狼はPを噛む筈だ』『その隙を突かせて貰う!』」
如月千早 「わあ!狩人さんイケメンすぎますよ!!」
萩原雪歩 「よし、勝ちましたね」
塩見周子 「おっはよー。」
蒼星石 「よくやった雪歩ちゃん。君が僕のワトソンで本当によかった」
秋月律子 「じゃ占いロラで最終日狩人対決でどうぞ」
プロデューサー 「いやまだだ>雪歩」
塩見周子 「あ、GJGJ。」
如月千早 「占いを引き潰していきましょうか。」
球磨川禊P 「『3吊り と』『まあ勝ち目は十分出来たかな』」
塩見周子 「◇球磨川禊P(83) 「『灰で人外が圧迫されてるというなら』>蒼い子ちゃん
『対抗の○に一人残っている僕を占うのが自然だと考えていたのだけどね』」
◇球磨川禊P(64) 「『両偽なら逆に占い師をローラーかなあ』
『個人的には 蒼い子が昨日の論調なら 僕を占うんじゃないかと期待してたんだけど』」」
秋月律子 「1、雪歩さん視点で、霊能護衛死体なしが事実なら
吊られる間際でなくCOしなければいけないんじゃないでしょうか。
また、灰の最大人外数を偽ったのは何故でしょうか」
萩原雪歩 「わかってますよ
これで五分と言いたいんですよねぇ?>球磨川禊P
プロデューサー 「今日は雪歩を吊る
明日は律子だ」
塩見周子 「三日目:秋月律子 輿水幸子
四日目:如月千早 死体無し
五日目:如月千早 後藤」
蒼星石 「んん」
球磨川禊P 「『それじゃ 蒼い子を吊って』
『雪歩ちゃんも吊ってくれると助かるけど』『仕方が無いかな』」
蒼星石 「ダメ>プロデューサー」
秋月律子 「2あの時点で、霊能GJでた狩人なら
狂狼がありえること、また自分視点の偽占いが確定してるのに
渋る理由はあるでしょうか」
プロデューサー 「占いロラではない
占いと狩人を片方残して進める」
蒼星石 「今日は僕視点の狼を吊ってもらう」
秋月律子 「問題ありません。」
塩見周子 「んーんー。
あれ、これ最終日蒼の子vs球磨川P?>プロデューサー

どういう意図かわかんないんだけど。」
蒼星石 「塩見さんが狂人なら明日PPがあり得る」
秋月律子 「それで死体なしがでれば私達の勝ちが確定します。
貴方視点でも問題ないでしょう?」
如月千早 「・・・相方に任せましょう。」
プロデューサー 「今ここでgjを出してもそれには何の意味がない
つまり狩人に価値はないんだよ」
球磨川禊P 「『ん?』
『雪歩ちゃん吊りかい?』『それは有難いけどね』
『死体無し出せれば僕の勝ちだしそれでもいいけれど』」
塩見周子 「あ、あたし狂人じゃないからへーき。>蒼の子」
秋月律子 「両方狩人を残すと、双方GJ主張ができるので
その考え方はあってます」
プロデューサー 「そこで雪歩を吊った後にgjが出ればどうなる?
球磨川が真確定だ」
蒼星石 「狩人保護じゃない、狂人がまずいと言ってるんだよ」
蒼星石 「逆もあるだろう」
塩見周子 「あとさ、
球磨川Pさ。」
プロデューサー 「構わない>蒼星石
どうせ狂人には真贋は見えていない」
萩原雪歩 「…万が一が一応あるので対抗先に吊ってもらえないですかねぇ
私のこと狂人あるかもとか言ったのがちょっと怖いので>蒼星石がね」
秋月律子 「貴方がまずいのはGJが出るからまずいんでしょう?」
球磨川禊P 「『というかまあ』『もし仮に塩見さんが狂人でも』
『区別は付かないと思うけど』」
蒼星石 「球磨川を吊った後で雪歩がGJを出せばGJが確定する」
プロデューサー 「雪歩を残したければ球磨川に投票したまえ
今日は狩人ランだ」
球磨川禊P 「>塩見ちゃん
『うん?』『なんだい?』」
蒼星石 「狼がCOしたらお終いだっての」
塩見周子 「んー、なんかこれやだ。
だからさ。蒼の子の言うとおりにしたい。」
秋月律子 「それはこちらも全く同じ事です。」
蒼星石 「じゃあ律子吊りでいいよ」
秋月律子 「なんですかそのじゃあっていうのは」
蒼星石 「どっちだよ。
要は狩人残したいのか」
萩原雪歩 「了解、生き残れたら死ぬ気で読み勝ちにいきますねぇ」
プロデューサー 「占いを吊りにかかるなら雪歩に指定をかけるが?」
如月千早 「ふーむ。」
秋月律子 「貴方視点狩人両方残せば言い逃れができるから
「じゃあ」でしょう?」
蒼星石 「はい、球磨川ね」
球磨川禊P 「『塩見ちゃんが狂人かもわからないのに』『推測だけで狼COするんだ』『へえ』」
プロデューサー 「狩人を残せばいい>蒼星石
だから狩人ランといっているよ」
塩見周子 「なんでさー?
球磨川さん、「両偽ならロラ」って発言してんのに、
日記は「信頼だし○がたまったから護衛切り替え」なの?ってさー。」
蒼星石 「千早があわせればそれで済む」
蒼星石 「塩見、千早、合わせてね」
秋月律子 「よろしくお願いします>P
指定のほうがいいです。すっきりさせましょう」
塩見周子 「それがすごいなんか食い違ってていやだ。」
秋月律子 「ここであわせてっていう人が村側ですか?」
蒼星石 「塩見と千早は僕に真を見るなら球磨川投票。これで頼む」
プロデューサー 「もう一度言う
今日は狩人COから処刑だ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
8 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 →球磨川禊P
塩見周子0 票投票先 →球磨川禊P
秋月律子0 票投票先 →萩原雪歩
プロデューサー0 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩3 票投票先 →球磨川禊P
蒼星石0 票投票先 →球磨川禊P
球磨川禊P4 票投票先 →萩原雪歩
球磨川禊P は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
秋月律子 「あっちゃ」
秋月律子 「ならまあ」
秋月律子 「 」
秋月律子 「 」
秋月律子 「 」
秋月律子 「どうしましょうかね。」
秋月律子 「昨日塩見さん噛みが良かったみたいでやはw」
秋月律子 「GJでてもいいなら敵対者噛みだよねぇ、と」
秋月律子 「潜伏狂どこだろ?」
秋月律子 「んー。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
塩見周子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
塩見周子さんの遺言 最近思ったんだけど実はけっこーアイドル楽しいかも?
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
蒼星石 「シャーロック家の血が疼く…………!!!
改めて宣言する。律子君は狼だ」
萩原雪歩
8日目   護衛先  千早      噛まれ

ここが運命の分かれ目ですねぇ…となれば
今までの私の護衛傾向を読めば私を敵対してるなどのアクションがあったところを
護衛してることがわかりますよね
で、塩見さんは私を擁護しておりPさんは敵対してる
…となればここで噛みやすきは浮動票の千早さんじゃないですかね?」
蒼星石 「ん」
プロデューサー 「蒼星石吊りだ」
如月千早 「・・・おはようございます。」
蒼星石 「なら僕が吊られてもいい」
萩原雪歩 「…養護してくれてるところを噛みますかぁ
やりますねぇ」
秋月律子 「なるほどなー」
秋月律子 「いや、私狼ならそんなとこ噛めないよ>雪歩ちゃん」
蒼星石 「雪歩君」
秋月律子 「あ、蒼星石。」
プロデューサー 「雪歩、君には簡単に真証明できるチャンスをあげたんだ
それを活かせなければ不利になることは覚悟しておけ」
蒼星石 「ラスト任せた」
秋月律子 「こんな楽しい信用勝負を挑んでくれてありがとうございます。
純粋に貴方を尊敬しますよ」
秋月律子 「初日にいったとうりでしょう?」
如月千早 「萩原さん・・・期待して貴女を残しました。
・・・結果を楽しみにしていますよ。」
蒼星石 「なあに、名探偵は嘘を見破るのが仕事だ。
僕は僕の務めを果たしただけさ」
萩原雪歩 「うん、頑張りますよぉ
…さてと・・・どちらが噛まれやすいかな」
蒼星石 「感謝される謂れはないね」
プロデューサー 「後は殴り合いをしても私たちに探りあいをしても結構だ
時間は金より重いからね」
秋月律子 「こんなに面白い勝負、貴方と最終日のほうが
絵にはなりましたが、狩人騙りをつかったとあっては、残念です。
お見事でした>蒼星石」
蒼星石 「さてね」
蒼星石 「GJが出ないから『狼だ』なんてわけのわからない理屈でお茶を濁される可能性もあるが――――」
萩原雪歩 「まぁ割と3回死体無し全部手ごたえあるので負けたら泣いていいですよねっていうのが本音ですねぇw>最終日に」
秋月律子 「真紅さんに●を打ってましたけど。
あれ実は狐に●とかないですかね。
そうでしたら実に絵になるなぁ」
プロデューサー 「共有の2人で一番差が明確なのは投票だろうね>雪歩
それに発言もある
もっとも狼だって深読みするから気をつけろ」
蒼星石 「僕は僕のワトソン君を信用している。
彼女なら殴り勝ってくれるだろう。
ひょっとしたらGJを出して勝つかもしれないな」
秋月律子 「出ませんよ。
予防線の必要なんてありません。明日は楽しい殴り合いです」
蒼星石 「彼女は出すさ、GJを。
一度も僕のことを護衛してくれなかったが、その代わりに腕は確かだ」
蒼星石 「さて、一つ疑問を残すとしよう」
蒼星石 「彼女は騙りであるのなら、どうして」
プロデューサー 「最終日に狼が誰を残すか、誰を噛むか考えながら自由に選択していけ」
蒼星石 「僕GJの日記を残さなかったのか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
9 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 →蒼星石
秋月律子2 票投票先 →蒼星石
プロデューサー0 票投票先 →蒼星石
萩原雪歩0 票投票先 →秋月律子
蒼星石3 票投票先 →秋月律子
蒼星石 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
秋月律子 「さーて」
秋月律子 「どちらにしようかな。と」
秋月律子 「まあどっち噛んでもあれなんですけど」
秋月律子 「 」
秋月律子 「多分真実にはとっくに辿り着かれてる」
秋月律子 「んなこたー知ってるんですよ。」
秋月律子 「ま、遊びましょう、踊りましょう。」
秋月律子 「しかし、一回超過間際いったのは申し訳なかったですん>GM」
秋月律子 「真面目に気がついたら、230超えてて焦ったw」
秋月律子 「しかし厳しい。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
プロデューサー は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
蒼星石さんの遺言
    r '´ ̄ ̄ ̄ ̄`¨i
    |_, -――― - L.
  r'´           /
  ヽ._, -――――‐ -'、     シャーロックホームズだぞー!!
   / / \\ \ \ ',
   イ / > ヽ `<ヽ\l l
    イ|  、_   | トレ'´{ー、_./ ̄l
     |l> 、\__) ィ/} _」 | ||_フノ
     と.」_|{ {_」}_} |   }ー' ̄´
       \ヽ.」._ノ_/
       / ̄l凶/   \- 、
   _    ハ   -z. __ .ノ}   ヽ
  / ヽzく.厶_/     \_.ノ
  \     }
      ̄' ┘




        r'¨´ ̄ ̄ ̄ ̄`' i
        L - ―――- ,,_|
       /           `'i
       '、- ‐――――- ,_./
       ,' / / // ゙i ゙i
        l l/,r'>´ / < ゙i /    敬え敬えー!!
l ゙̄i._、ー}`'Jト |   _ ,.  |ト
!、フ_|| | 」_ {゙iィ (__/、 <l|
  ` ̄'ー{   | {_{」_} }|_」.つ
      \_(,_.」./ /
    、 -/   ゙i凶l ̄\
   /   {!、. __ .z-   ハ   __
  (,._/     \_厶.ンz/   ゙i
              {     /
              └ ' ̄
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
萩原雪歩 「9日目   護衛先  千早      噛まれ

ま、もう一度勝負する機会があるわけですし
当然ここ護衛ですね
最後は765プロ全員(春香は迷探偵なんで除外)で残れるって素敵じゃないですかねぇと」
如月千早 「・・・プロデューサー。」
秋月律子 「さて」
秋月律子 「確率のお話をまず一つ。」
萩原雪歩 「…流石律子さんですねぇ
如月千早 「まず萩原さん。あなたは33%に負けてしまいましたか。」
秋月律子 「狩人が2連続で護衛を外す確率は1/2×2/3」
秋月律子 「まこれだとまだ足りませんよね」
如月千早 「連続霊能護衛の意図について、教えていただきたい。」
秋月律子 「でも、そこに、噛まれる人、のこる人を加味してくださいね。
球磨川さん投票者が、何故先に噛まれたか。」
如月千早 「ああいえ」
如月千早 「いい方がおかしいですね」
萩原雪歩
◇塩見周子 「なんでさー?
球磨川さん、「両偽ならロラ」って発言してんのに、
日記は「信頼だし○がたまったから護衛切り替え」なの?ってさー。」

引用しますがこの発言が律子ー球磨川禊P
が繋がってることがわかりますね 
私視点蒼星石真なんて一言も言ってませんでしたし」
秋月律子 「私視点、急先鋒だった塩見さんって
あの日噛めますかね?」
秋月律子 「絶対護衛いますよね?
そこが1ミス。貴方は塩見さん護衛で
萩原雪歩 「霊能連続で護衛してませんよ?>千早さん」
秋月律子 「千早さん噛みを主張すべきだった」
如月千早 「・・・。」
秋月律子 「そうなんですか?貴方の騙りルートまで精査してませんし」
秋月律子 「あと、灰噛みはなく」
萩原雪歩 「むしろ噛まないと詰みますよねぇ
私視点では塩見さんが確実に村かどうかはわかってなかったから護衛しずらかったのもあるんですけどね>律子」
秋月律子 「私が狼なら呪殺起こった瞬間アウトです」
秋月律子 「そんな信用勝負ってしますかね?」
秋月律子 「貴方、自分が狼でできます?
そんな気の狂った勝負」
如月千早 「春香に。蒼星石さんに
球磨川さんに。真紅さん。」
萩原雪歩 「霊→P→P→塩見→P→千早→千早ですから」
秋月律子 「私は占い理由でいってるとうり。
私が対抗占いやめたら真切っていいって占い理由でいってますが」
秋月律子 「そんな勝負できるほど、私は強くありません。」
如月千早 「私は、私は・・・」
萩原雪歩 「現にしてるじゃないですかwwww

◇秋月律子 「こんな楽しい信用勝負を挑んでくれてありがとうございます。
純粋に貴方を尊敬しますよ」
ですべて解決ですよwww」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
10 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 →秋月律子
秋月律子2 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩1 票投票先 →秋月律子
秋月律子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
秋月律子さんの遺言 よくある日常がいつまでも続きますように
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/08/15 (Wed) 00:36:50
秋月律子 「だめかwwwwww」
塩見周子 「うん。
だからさ、そこなんだよ。これ>プロデューサー」
蒼星石 「>ふぇいふぇい
書かない、と言うか。書けるかどうかの問題」
如月千早 「かった!!!!!勝ちました!!!!!!」
蒼星石 「お疲れ様」
秋月律子 「流石にきつい。」
塩見周子 「よし、おっけ、千早さんありがとっ!」
プロデューサー 「よくやった、千早」
輿水幸子 「おつかれさまでしたー!」
楊菲菲 「お疲れ様ダヨー」
社長 「残念ながら出す機会は来なかったが、灰GJの日記を騙り(狂)で用意したことはあったお」
迷探偵真紅 「ふむ、お疲れ様なのだわ
そして律子、お疲れと同時に有り難うなのだわ」
萩原雪歩 「ま、やることやって負けたら仕方ないかなーとwwwですねぇ」
赤羽根P 「お疲れ様。それじゃ表彰に移るから少し待っていてくれ」
秋月律子 「どっちも真っぽすぎるんだヨ」
蒼星石 「雪歩と千早ナイスだよ!!
三代目と四代目のシャーロックの称号あげるよ!!」
ロンゲーナ大佐 「お疲れ様、ナイス判断である」
迷探偵春香 「おー!!千早ちゃんGJ!
よく判断できたね!

でも、律子さんの気迫も凄かった!よく頑張ってた、感動した!」
萩原雪歩 「って勝ってるwwwww
秋月律子 「うわあああああああ社長狂人だぁあああああ
ぐはぁー」
塩見周子 「最後にあたしに殉じたくまP吊りしたなら、ここは律子さん吊らないとね!」
社長 「むう、無念無念。もうちょっと早く○もらえてれば。
律子真の狩人日記を速攻で放り込めたわけで。」
蒼星石 「社長さんが言ってる感じの、ギリギリのヤツ」
如月千早 「心臓が止まるかと思いましたよ!!全く!!!」
社長 「怪しさが足りなかった系かなあ」
楊菲菲 「千早、主人吊りの次の日もちゃんと指定しないとダメダヨー?
そうじゃないと指定始めた意味がないヨー>千早」
プロデューサー 「村の皆もお疲れ様だ
占いの信頼勝負は難しいものだな」
秋月律子 「共有噛みだね。
あっちゃー。」
蒼星石 「社長だけは絶対に占ったらダメって真紅が言ってた」
迷探偵春香 「この村の、真の名探偵は千早ちゃんだったか・・・!

・・・はっ!?名探偵の座とメインヒロインの座を
まとめて持ってかれた感じも・・・///

・・まあ、千早ちゃんだからいいかなー、ふふ。」
迷探偵真紅 「んー・・・蒼星石に●出された日に
狩人COできるようにするべきだったのかしら・・・」
塩見周子 「雪歩サンは信じれる狩でしたよ。
あの日、ちゃんと見比べて本当によかったってレベルで。」
プロデューサー 「あと蒼星石、8日目に雪歩を吊り、周子が狂人だったとして
狼と狂人は意思疎通が取れていないのだから狂人COする奴はいない」
社長 「まあ、狂人狩人騙りなら、灰GJとか絶対に事実と異なって
騙りであることを狼に伝えやすいので出しやすいのは確か。
既にグレランで吊れた奴+自分が投票してない奴なら
誰でも書けるし。
え?なんでそこ護衛したか?そんなのはローラー教徒だから!って押し切れるさ」
ロンゲーナ大佐 「さて勝利の余韻に浸かっていたいところだがそう長居もできなので撤退する
皆お疲れ様である」
輿水幸子 「あの、その真紅さん狼ですが・・・>蒼い子」
迷探偵春香 「雪歩もおつかれさま!
ナイス狩人!狼さんには脅威だっただろうね~!」
迷探偵真紅 「狩人を噛むなり、占いを噛めていれば勝てそうだったのに
律子にはお役に立てなくて申し訳ないのだわ・・・」
社長 「まあ、初日灰GJとか四日目灰GJとか結構簡単に出せるものだから
皆も狙おう!そして、真占いかませてね!」
城ヶ崎美嘉 「おつかれさまでしたー」
秋月律子 「蒼噛んじゃえばよかったなー。」
蒼星石 「>塩見
超過ギリギリ狼COを知らんか」
塩見周子 「ってことで球磨川P吊りの夜に律子おねーさんがちょっと焦ってたのみてドヤァとか思ったシューコさんでした。まる!」
プロデューサー 「いや、なんだ、最終日を任せた上にノイズを振りまいてしまってすまなかったね>千早
強引に進行をとらせたが夜のうちに説明しておいてもよかっただろう」
迷探偵真紅 「大佐お疲れ様なのだわ」
楊菲菲 「んー、蒼星石硬いと思うヨー?
遊んでる内容だから真なんて思っちゃダメダヨー>蒼星石」
蒼星石 「>幸子
狼も占いもノーサイドだよ…………!!
ばっちこい!」
萩原雪歩 「占い護衛?
知りませんよ? 私そういうの嫌いなんでー」
球磨川禊P 「『おっと お疲れ様 と』」
プロデューサー 「意思疎通ができないから狼COもやる奴はいない>蒼星石」
社長 「だよねー>雪歩っていうか海さん」
秋月律子 「社長生かせなかったのが敗因かなー。」
塩見周子 「ん?あーあるだろうけどさ。
そこでみてるんじゃないもんこの流れ。
だからさ、あたしは雪歩サンに最初投票してるんだし>蒼い子

見る時間があるなら、見比べるってすごい大事って最近覚えた。」
楊菲菲 「ま、別にどーでもイイヨー。
こんなのどうせふぇいふぇいの感性の問題だからネー」
蒼星石 「超過ギリギリでも村が捌いたら勝てるか。すまねえ>プロデュ」
社長 「RPつながり無い場合は霊脳か共有護衛だわー
占いは居なくても勝てるので。噛まれてるなら」
社長 「まあ、何をお前は潜伏した挙句噛まれているのだって言うべき場面ですので>律子さん」
塩見周子 「あたしが今日、なにかできたんなら、
多分お互いの日記と発言をちゃんと見比べたからだと思うかな。うん。」
迷探偵真紅 「狩人視がまだまだなのだわ」
プロデューサー

プロデューサー 「おっと誤爆だ」
社長 「雪歩のCOにぶっちゃけ、狂人が律子真じゃねー?って思ってたせいで
対抗に出れなかったのがつらい」
萩原雪歩 「まぁ社長噛まれて割と助かったかなぁと
そこは説得できないなーって思ってたし」
蒼星石 「>塩見
そのとーりですにw」
秋月律子 「社長噛んじゃったのがミス。ソートしか言えない。
社長すまぬぇw」
プロデューサー 「しかし、怖い狼を最終日に残してしまったな
役職的には最上なのだが」
社長 「狂人だからなwとりあえず自分の意見を確定させておいて
狼に有利なら残って不利なら処理されんだろってのは間違ってないはず(ぁ」
球磨川禊P 「『というかちゃんと占いに真がいるならとも書いてるんだけどさ』
『部分的にしか読まない子がいるからなー』」
迷探偵春香 「そういえば、EBIさんでなくても潜伏狂人だったんですね社長・・・!
なんだか、本格的にデフォになってきたですね(笑)

むしろ、狂人が騙る方がレアケになってきた・・・!?(たぶん錯覚)」
秋月律子 「ま、楽しかった、んじゃまたぬぇー。」
塩見周子 「◇迷探偵真紅(36) 「正直昨日の城ヶ崎美嘉吊りが良く解らないのだわ
ここは何が目的で吊ったのか教えてほしい所なのだわ」」
迷探偵真紅 「律子はお疲れ様なのだわ」
蒼星石 「一太刀さんは四条の子なのか」
社長 「いや、真面目に5ヶ月くらいぶりの村だから。
騙りとかやっても失敗するだろうなと言う思いで。
2-1の方が2-2より多分マシだろうと思う派ですから」
迷探偵真紅 「師匠のお誘いで初心者村に参加してから
良くここで遊んでるのだわ>蒼星石」
楊菲菲 「序盤退場は楽で良いヨー」
蒼星石 「>真紅
せかせかw
また真紅鯖にもいらっしゃいです」
萩原雪歩 「3-1とか2-2とかやりづらいですよね?
1-1でもわりといいレベルですしおすし」
プロデューサー 「ちなみにこの進行は私が考えたものじゃない
以前私が占い騙りの狼のときに食らったものだ
その時は噛みチャンスは1回、gjを回避したものの心象が表に出たのか負けてしまったね」
迷探偵真紅 「それ私を狼視する発言なのだわ?>塩見」
赤羽根P 「MVP

萩原雪歩(最高の仕事)
というわけで、GJ二つを出し、勝利に大いに貢献したうえに村からの信頼を得る術にも長けていた狩人として最高の成果を出していましたが更にRP面でも面白いダブルの意味でのMVP.さすがですっ

特別賞
塩見周子(一言のツッコミ)
狩人COに対する一言が流れを更に雪歩さんに向けたようにも見えます。
追い風を作ったのは間違いなくあなただと思いますので特別賞。今回の賞は・・・
『最優秀アシスト賞』です。おめでとうございます!

RP賞
蒼星石(ちゅうに)

えっと・・・色々凄かったです。なんというか、14歳くらいの気持ちを燃え上がらせているというか・・・占いとしても良かったけどそれ以上に、中二だった・・・褒めてますよ?」
楊菲菲 「2-2は占いぬければ狐有利になっちゃうのはわかるヨー>社長」
迷探偵真紅 「最近はGMもやり始めてるし、色々回ってみるのだわ>蒼星石」
蒼星石 「ではではー

GMさん村建てありがとうございました
御同村のかたがたは村をどうも
では失礼します」
塩見周子 「うんだからさ。
蒼星石はもう少し肩の力ぬきなね?
あたしも結構そうなるけど、アツくなりすぎると割と見えないものもある。
多分蒼星石っていうかかなちゃんは、力抜いたら地力ついてる分、もっと別の見方みえてくるとおもうんだけどなー。」
萩原雪歩 「いやーRPは中途半端もいいところでしたねぇ
もうちょっと準備しないとああいうのは無理ですぅ>GM」
迷探偵真紅 「蒼星石はお疲れ様なのだわ」
楊菲菲 「真紅は姉に比べて引っ込んでるとは言え、律子の信頼落としてタヨー
それが人外目に見えたヨー>真紅」
塩見周子 「あーうん。
あの日から真紅吊る理由になってたのはそこと、これ

◇迷探偵真紅(57)←重要なのはここ 「ん・・・で、霊能噛み・・・
良く解らないのだわ
でも昨日のGJが応えた感じがしないでもないのだわ
」」
迷探偵真紅 「ああ、そうそうその信頼落としに付いて聞こうと思ったら
フェイフェイが居なくなってたのだわ」
プロデューサー 「ではお疲れ様だ」
塩見周子 「お、特別賞だ。ありがとー。」
萩原雪歩 「まぁ次は占い護衛しようかなぁとは…反省してまーす のヮの」
社長 「おめっとー」
迷探偵春香 「受賞おめでとうございますー!

もうちょっとエキセントリックな推理したかったなー///
でも観戦も楽しかった村でした!おつかれさまでした!」
如月千早 「ああ、ちょっと悶えてました。
ただいまです。」
輿水幸子 「おかえりなさい>千早先輩」
楊菲菲 「◇迷探偵真紅 「追っかけ占いは追っかけ占いで効果はあるけども
正直早いんじゃないと私は思うのだわ、ならば灰を潰してくれた方が
個人的には嬉しいのだわ」
◇迷探偵真紅 「んー・・・確定○作りね・・・
早期の確定○作りは正直どうかと思うのだわ>律子」

これダヨー?
弱くではあるけど印象を落としてるように見えるヨー?>真紅」
輿水幸子 「その顔文字はどう見てもしてないですよね!?>雪歩先輩」
塩見周子 「っていうか雪歩さんの狩人メタはいるんで勘弁してください……」
迷探偵真紅 「ふむふむ・・・
んー律子の信頼を上げないといけなかったのだわ・・・
うーん、まだまだ狼は不慣れなのだわ>フェイフェイ」
楊菲菲 「上げる必要もないよー
普通は触れる必要がほとんどないヨー。
人外は占いを吊りたいヨー?
だから占いの信頼を落とすために発言するヨー。
たとえ味方の占いの信用を落としても白目に見られるヨー?
だから占いの信頼を動かそうとしている発言はふぇいふぇい好きじゃないヨー>真紅」
如月千早 「あれですね、紅魔さん狩人狐にしか見えなかったことは反省せねば。」
迷探偵真紅 「ふむふむ、狼の発言は中々難しいのだわ>フェイフェイ」
楊菲菲 「そもそも村人はあまり占いの信用については言うけど、明らかにおかしなことをしない限りは放置ダヨー?>真紅」
萩原雪歩 「流石にあの状況で狂人で狩人COしませんよ(汗
吊られる方が利益ありますものねぇ・・・>周子」
楊菲菲 「と、ふぇいふぇいは思ってるヨ」
塩見周子 「うん、だからこそもうこれ狩人だと>雪歩さん
あと雪歩さん狼で狩人COするわけが(けふんけふん」
塩見周子 「あと、噛みについての示唆って気をつけた方がいいよ?>真紅」
迷探偵真紅 「ふむ・・・
どうすれば良かったのかしらね?
純粋に灰を見ていれば問題なかったのか・・・」
萩原雪歩 「ああ、狼なら当然狩人COしますよ
あの場面ならそっちの方が利益大きいですしおすし>周子」
塩見周子 「あたしだったら、昨日の城ヶ崎投票はチェックだねー。位。」
楊菲菲 「さぁ?ふぇいふぇいも狼苦手だからわかんないヨー>真紅」
迷探偵真紅 「霊能噛み云々の事なのだわ?>塩見」
塩見周子 「すごくそのイメージがなかったけどまぁありえるからすごくなやみました!>雪歩サン
その結果がくまPの矛盾発見です!」
迷探偵真紅 「難しいけども・・・チャレンジあるのみなのだわ>フェイフェイ」
塩見周子 「うん。
基本噛みの言及って発言稼ぎに取られるし、
遅い分には「他になにかしてんじゃね?」って疑念がでてくるんだ。
だから、他のことに気が先にいっている(姉ヶ崎のこととか)そういうのばっかりで、
かなり遅れて噛みに言及した真紅って引っかかった。あれだったらいわなくてもいいくらい。」
楊菲菲 「ふぇいふぇいは初日はどっちも胡散臭くて狩人だったら霊能護衛しているだろうなって思ったから
あの死体無しは真狼なら霊能でGJ出たんじゃないかなって思ったヨー」
萩原雪歩 「あの発言みてああ、蒼真かなーってなりましたねw>周子
それまで初日占いあるなーw どうしたものかーでしたし」
迷探偵真紅 「ふむ、言うなら速攻で・・・か
後はやっぱり灰視に回ってれば良かったのだわ>塩見」
迷探偵春香 「真紅ちゃんはすごい向上心があって良いね!」
迷探偵真紅 「.   /      ,           ヘ   ヾ:.:.ヘi:i:i:iヘ:.:.:.:.:(_
  /      {        ', ',ハ   ! ┌┘:.:.:|i:i:i:i:i|:.:.:.:.:.:.〕
. /    ,' ,  l|      ,} ! |    |  {:.:.:.:.:.:.:}i:i:i:i:i|:.:.:.:.:く
 j   ! {_ l|  ハ     j | l.ノ   人 L_:_:.:.:.:|i:i:i:i:|:.:.:.:.:.:.}
 |l!  :| ヘl| トヘ ゝ、   {ノ/ 「  / /ハ _〕:./i:i:i:i:i|:.r―イ
 ',ヘ :|   l|| /_\ l|レ'了  | >ミト、  (:.:.:r=ミ、iノ:_:] .l |
 ハ ヘ ト、 l|ハ伐心 ヘ{  ,斗rそか㍉l// : }:.{薔リ ./ | |      狼は得意と言えるぐらいにはなりたいのだわ
  マ {\メ\K弋ツ      弋_ソ ノ ./ ハ ∨ゞイ./  j ハ       発言やその他諸々に付いてはもっと頑張る必要があるのだわ
   ヾゝ./ l| ハ             / /:i:i| |:i://  /イ '.
    l /  :l| ハ    '         ! |:i:i/ j/ノ  / /  l
    K  :l|  .入   ー―     | |:i/ ,l|/   / /
    l    l| イ .才`;=x、  ,x≡三| |/ / |   { {
    |   |  !∧三三三ミ/三三三l ! / j   .| |
    |   | ,j三∨三r=彳ヘ三三∧ .|/ ./   | |
    |   | /三ミ∧三{均{フ三≫三ヘ   |    ! !」
迷探偵真紅 「本気で勝ちを狙ってる人の邪魔にはなりたくないのだわ
それには、やはり個々の技量を上げる必要があるのだわ>春香」
楊菲菲 「ちゃれんじするのは良いことダヨー
いつかアレに殴り勝つところ見せるヨー?>真紅」
迷探偵真紅 「            └ヽ:::::::/::::::::::::/                ヽ  \__::::: |  | :::::::::ノヽ
              _j:::::::::::::::::: /         ,               ゙'、  ヾ:ト、:|  |::::/、  ヽ
              r::::::::::::::::::::/       /    ,          i _ノ::::::|  K_::::: |    |
              \:::::::::: /     /  ,       i          l |_::::_:: |  |:::::::ノ;    |
                ):::: .'      ,'   l      l        i    | ソ:::::::|  l:::::L     |
                  ( .:::::i ,     l    |       |        l!   i/´:::::::/ /:::::丿     |
                   ̄| i!    |    ト、!    |     ィ     ヘ:::::::/ /::::∧      |
                    | |     ,j__l_ |    |!    _/_j_ /  / j:::/ /::::/ |     |
                   レヾ   !ト、 ̄|`ヾ|! i  l!  ´/ ̄j/ ̄lメヽ(_::ノ_ /::::/.  |     |
                  |  \i、! ヽ,\! _ ヾ\|ヽ/ _     レ' Y !7_ヽ:ノ   .|     |
                     |  |  〉ゝj! =='        == ' | i ;lヒ ノ     |     |  村人ならばある程度は無茶ができるけども
                     '  | ,'  ∧       .;           ィ .| Y´       .|     |
                      i  │ !  i. | \       _ _       ./ | | |       |     |   狼ならばそうはいかない、ならば生き延びる事は重要
                      |   | |  |i |‐ ´、iヽ..         .. ィj´ヽ.! | |       |      |
                 /i   | |  || |   ヾ   >_-.,<    j  /  ト、_.      |      |    だから発言やら行動には村の時以上に気をつけないとなのだわ
                   //|   |ィ|  || |      {〈.Zjィji      / ./ |/ヽ    |.    │
                 j/ .!/:  |  || | \   i、 ゞt;_ソ  〃  / /| │::::::::゙;、  │     .|
                    / ./::::::::::::|  ヽi!          |!   ,   / / .| ∧::::::::::: ヽ  |.     |
             _ /::´::::::::::::::::::\_ ヽ,,  _ __ _ゝ  く / / /! |::::!:::::::::::::::\!    !
          r '::´:::::::::::::::::ヽ ̄ ̄ ̄ ̄_>rj(_ _ _____)  / / /:::レ :::l!:::::::::::::::::::ヽ    |
         \::::::::::::::::::::::: ´── '/  _`! /  /  /  i/./  ─ - 、 _::/::::::::i:\:::::::::`:ー 、!
           \:::::::::::::::::::::::::::::::/   ァヽ /  / i/  ゝ       ̄ ヾ::::::::\::::::::::::::::\」
迷探偵真紅 「                 , -、/ ̄ヽ   __
            __(  しヘ 弋/ )\
            /ー'    \    └ヘ\
         └ヵ              |\
        / ̄\             〕 \
        └┐         _   -―-\  ヽー、
        ┌┘        ,.   /  ヽ \ 了   ト ∠ム / ヽ
        廴     /   /       ヽ`つ  ∨Y   ̄〕マ7_
         r┘   /              |  |└┐ | |  rヘ´ \ j!   _
         `つ   ./            |  |  | | 〔. ||<_ム__>  ̄__
         〔_ .′           |  | || |i `)|| 〔 ヘ\ <
           ヽ| | :  |  |    |  | ||  レハ 弋 |r= 、r┘ | \ `
            | | |  |||    |  川ィチレ,_| ({ヘ參〉)  !   \
            | | |  |⊥从_| /j//ィi´うハ「| |广7_ハ   ヽ
             \\ヽ7了7ヾ     ゞ- '| |∨/   __    \     後5戦で漸く100戦・・・!
               \| ヽ ゞン        ; --、   i´i⌒l  .r=i
                 | ∧    ` . -┐  ,|l⌒l l  | ゙ー '|  | L.」 ))   師匠には遥か及ばないけど何時か追いついてみせるのだわ
                 | l| >_    / .|.ー‐' |  |   |  !   l
                 /∧|/   __ア=ミく>.|"'|   l   │  |. i   」  ,. -‐;   >フェイフェイ
              // ヘ   /-ゞ參r' .i  !   l  _|   l. |  | /  //
          ___/∠ ヽ_\イ   `T1..│ l   l、'´j、|   | }  |,.{  / ))
          \   _...ニニニ>    」 K i__,.ヽ、__,. ヽ_」   レ'   ;   /」
迷探偵真紅 「ま、それでもゲームを楽しむという本質は忘れちゃいけないのだわ」
楊菲菲 「あの人をアレ呼ばわりする勇気はふぇいふぇいナイヨー?>真紅」
楊菲菲 「逆に気を使いすぎると隠してるように見えるヨー」
迷探偵真紅 「誰の事を指したのだわw>フェイフェイ」
迷探偵春香 「おーすごい心構え・・・!
お互い最終日に残って、迷探偵対決とかしてみたかったなー(笑)」
迷探偵真紅 「名勝負を量産してみたいのだわw>春香」
楊菲菲 「在りのほうダヨー?>真紅」
迷探偵真紅 「 ◇楊菲菲 「逆に気を使いすぎると隠してるように見えるヨー」
私は小心者だから、どうしてもそうなりやすいのだわ・・・>フェイフェイ」
迷探偵真紅 「在り?」
迷探偵真紅 「あーはいはい、解ったのだわ
うん、そこは絶対頑張るのだわ!>フェイフェイ」
楊菲菲 「ふぇいふぇいは無いほうだよ?>真紅」
楊菲菲 「まぁ、あれはあんまり参加はしてないヨー>真紅」
迷探偵真紅 「遠まわし過ぎて解らなかったのだわw」
迷探偵真紅 「まったく、越えたい人が多すぎるのだわ」
迷探偵真紅 「フェイフェイは何時も有り難うなのだわ」
迷探偵真紅 「さて・・・そろそろ良い時間なのだわ
今日も色々と楽しかったのだわ、また時間があれば後日なのだわ!」
楊菲菲 「それじゃ、ふぇいふぇいも落ちるヨー
みんなお疲れ様ダヨー?」
迷探偵春香 「おおっと、みんなおつかれさま!
私も見習って頑張って、今度こそメインヒロイン級の活躍するぞー!(フラグ)」