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【劇場115】劇場公演 水曜女神の部村 [136番地]
~お試しゲルト君モード~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GMゲルト君モード天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)キューピッド登場 (6人~)女神村
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icon GM
(生存中)
icon やる夫
(生存中)
icon ノヴァ教授
(生存中)
icon 諸星きらり
(生存中)
icon 秋月涼
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon 悪徳又一
(生存中)
icon 高槻やよい
(生存中)
icon できる夫
(生存中)
icon おおさか
(生存中)
icon 弟者
(生存中)
icon ちぃ
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon 和久井留美
(生存中)
icon ニャル子
(生存中)
icon 星井美希
(生存中)
icon 高木社長
(生存中)
水瀬伊織 「村建てありがとう
せっかく美希と共有引いたのに、上手く絡めなくてゴメンね」
秋月涼 「地味におおさかさん噛みじゃなければ私だったんだなぁーと
うん、びっくり」
高槻やよい 「それじゃあ私も落ちますね!
久々の狐勝利でしたが、薄氷だったと思います……w」
秋月涼 「今日は久々に○貰えましたねw
しかも師匠から直々ですよw>やよいさん」
秋月涼 「まぁですよねw
では私も落ちます、お疲れさまでした」
高槻やよい 「まぁ、柔軟に動ければ疑われても良いんです。
特に今回の進行で重要なのは灰からの評価より占いからの評価でもありますからね>涼さん」
高槻やよい 「占われないくらい白くならないと死ぬんですもんw>幸子さん」
秋月涼 「殴られてから発言洗うと何か感じる・・・
そんな狐だったと思いますねー>やよいさん
秋月涼 「幸子さんはお疲れさまでした!」
輿水幸子 「さてと、じゃあボクも落ちましょうかね。
お疲れ様でした。
あとちょっとでしたねぇ。高槻さんが白い白い。」
秋月涼 「まぁここら辺の要点を纏めるのが今なので、もうちょい早く
提案とかできればいいんですけどねーw>やよいさん」
高槻やよい 「特に今日は霊能を真狂決め打ちで残しましたからね。
そうなるとほんと、おおさかさん真決め打ちみたいなものですし……
GJ出てておおさかさん死んでないならどうにでもなるよね、という視点です>涼さん

……まあ、私が村だったら、という話ではあるのですがw」
秋月涼 「占いの切り替え早いなー、殴る狩人目か?
共有噛み抜き→んー?あれー?みたいな気持ちがふつふつとw>やよいさん」
高槻やよい 「そりゃあ、一応できる夫さんの真も切ってはないけど
本線はおおさかさん真占いだし、そこの○なら殴る意味はないですからねー。
強いて言うなら恋人なら噛まれてくれて良いんだよ?くらいで>涼さん」
秋月涼 「えらく気が早い殴りだなーと思いつつ
こちらが○貰ったらピタリと手を止めたのも
なんか違和感でしたねー>やよいさん」
高槻やよい 「触れるとこないんですもん、真占いっぽすぎて。
だから結局、灰殴りに行った方が良くて……というか、
内訳は確定っぽいところ以外は自分の心象を一応流しておいて
後は灰しか見てませんw>涼さん」
秋月涼 「お疲れ様でした>できる夫さん」
秋月涼 「あーそうだそうだ、なんで違和感凄い感じたかというと
できる夫さんの真は見てる感じなのに、肝心のおおさかさんに
殆ど触れないで、こっちを殴りに来てるのが違和感の正体でしたね>やよいさん」
和久井留美 「ああ、なので初手おおさかさん噛みはなんでなの?
になるのよね。」
できる夫
          ____
        /     \
      / ⌒   ⌒ \     さて、僕も失礼しましょうか
    /   (●)  (●)  \
     |      __´___     |     村建てと同村ありがとうございました、お疲れ様です
    \      `ー'´    /
     ノ           \」
秋月涼 「これが普通なら、霊能狼もありうるかなーって感じですけどねー」
高槻やよい 「初手●じゃなければそう言ってましたねー。
初手●で真狂ー真狼もあるならとりあえずローラーしておけば良い、のが私のスタンスなのでw>涼さん」
秋月涼 「まぁ今回は第四陣営としての恋人が居たので
正直、狼1狂人1が見えてる状況なら、霊放置でもいいかなって思いましたね>やよいさん」
高槻やよい 「まぁ、だから遅く出てきたノヴァ教授がそうじゃない?とか思ってたわけだけど。
だからおおさか―ノヴァ教授で繋がった時点で真狼決め打った私だったり>涼さん
あと、私ローラーしたがってはいないですよ?いや、したがってますけど。
だってローラーの方が確実に人外が減らせるんですから。」
できる夫 「えー…
ゲルト君あり=おおさかさんが噛めない
ゲルト君なし=おおさかさんが噛める

よし、ゲルト君なしで」
できる夫 「あ、またズレてますね
なんか村視点と狼視点が混ざってます」
輿水幸子 「向上心があって良いことですよw>できる夫さん」
秋月涼 「できる夫さん視点だとそうなんですけどねぇ
全体的に見て、狼がこの状況で霊能でる暇あるの?って思ったので>やよいさん」
できる夫 「通りで今回真占いやらGJやら狐生存やらがすんなり確定できたわけです
…なぜかゲルト君モードに心惹かれるのは気のせいでしょうか
ほら、おおさかさん噛みたかったですし」
高槻やよい 「私としてはだから前日におおさかさんに●の位置確認してたのもありますからね。
私個人の意見より結局占いの意見の方が強い。
それは私がおおさかさんに投票してても、できる夫さんが吊れれば変わらない、ので。>和久井さん」
高槻やよい 「だとすると言い方の問題なんじゃないでしょうか……という感じですね。
結局、初日のできる夫さんの視点だと真狂ー真狼の方が強く見えるはずですから。>涼さん」
輿水幸子 「狼は占いや狩人が初日ならすっげ楽ですよね>できる夫さん」
できる夫 「…そうか、今回狼だったのでなんか視点がズレてますね>輿水幸子」
秋月涼 「だから初日で決め撃っては居ないんですよーw
悪魔で可能性の高い内訳しか言わないんです
それ以外考えると無数に出ますから!>やよいさん」
和久井留美 「あーうん、おおさかさん真云々から殴り位置つけてて全力でなぐったけど、
殴りつけが強すぎたかしらねホント。>やよいちゃん

吊れば勝てる自信があったけど、他の展開考えるべきだったわ。」
輿水幸子 「●投げられたら基本は「狂人の●投げかなぁ」とかくらいじゃないですかねぇ。
真が見るとしたら。
破綻するだけで狼は死んでられませんし>ノヴァさん」
高槻やよい 「まぁ、私からすると涼さんの方が違和感バリバリなんですよw
初日から真狼が強いならともかく、決め打てるのは内訳見えてる人だけですから。>涼さん」
輿水幸子 「うん、その祈ることがなくなれば精神安定すごく上がりませんか?>できる夫さん」
ノヴァ教授 「まーちょいちょい見ますが、それでも奇策の分類ですしね
狼の初手●は>輿水」
ニャル子 「/          l /   l    l l       l l l   ', : : : :',: :',
|        , ,    |    | !        ! ,' ,  l ,  l: : l: :l
l           l |    : :, ':,:_:_:,: ,   . :/: :.リ/._:/_/: l l: : l: : !: :,
l           l |  , :七:´、ヽヾ:、: . . :/: : /7: /:7: /:、./: :/: : l: :l
|.          | |   、:、ヽVIヽ\:、: : :{: :,//:,イ:/l:VI: /: :/: : :イ: :|   ではでは、私もまひろさんとの愛の巣に帰りますんで!
|   _.     | |   、:イ´云テ下、ヾ 、:l:// イ云テ下、/:/ . :/:,: : :
、  {_,  }    | 、  ミ、 ト、 _,心   `    ト、 _,心/:イ . :/: ,: : :|  あいしゃるりたーんですよー!
 、_ _ノ    | |ヽ、 : 、弋z(ソ        弋z(ソ'/: :./: :,: : : !
         |  ', \ : \     '       /. :,.イ : :/: : :.|   村建て感謝します、狼さんたちは私の力不足で申し訳ないです
         |  ',  :`ミ 、     ー―‐,   彡'/  : /: : : :|
         |   ,  : : lヽ、   ゞ_ ノ    ,イ:,    ,: : : : :  狐のやよいさんはおめでとうー!ですよ♪
         |   l  : : |: : :>,  . _ .  <_: :/   /: : : : : |
         |   ,  : : |,////!      |///'  :/: : : : : : :,
      __|r--、',  : : l/////∧   ∧///,  :イ: : : : : , -''7777
     /////ヽ/∧ : : l//////∧  ∧////  : :/_,..r7///////
     {/////////! : : :!/////´二}77<>、/,  : ://///////////」
できる夫
         ,___
       /     \
      /  \   / \     >輿水幸子
    /    (●) (●) \
    |       ___'___    |     僕がいつも初日役職なんて高度なことを考えていると思っているのですか!
    \       |il!|!il|  / l!|
     /     `ー'    \ |i     むしろ初日役職がありませんように、と祈る日々です
   /          ヽ !l ヽi
   (   丶- 、       しE |
    `ー、_ノ      ∑ l、E ノ
                レY^V^ヽ ドンッ!」
秋月涼 「割合こう・・・見えたけど一歩及ばずだなぁ
やよいさんの違和感とか凄かったんだけど・・・
こう占ってくれー!っておおさかさんに言えなかったし」
ノヴァ教授 「あと5吊りくらいあれば・・・!
とかそんな妄言はさておき・・・
うーむ学ぶことも多い>和久井」
星井美希 「ふむふむ、意見は受け取ったの。
これからも調整してみるね!」
ニャル子 「一応、恋人が占いとか持っていく可能性はありますけどね…」
輿水幸子 「●出されて真狼ってどこで判断したんですか
というような感じで>ノヴァさん」
ノヴァ教授 「さて、私も寝ますかねー 初めての恋普通でしたが
色々あれでした お疲れ様です」
和久井留美 「うん、それにきづいてたのでホントはあの日狂人吊らせてもよかったと思っていた>教授

恋人忘れた進行であることは確かですもの。」
ノヴァ教授 「怖いお方です、本当に>輿水」
悪徳又一 「さて、と、あっしも記事を編集しなきゃならんのでね、この辺で失礼しましょうか」
輿水幸子 「初日役職を考えなくて良くなっちゃうんですよ>できる夫さん」
和久井留美 「不要かしらね。
やっぱりゲルトは真確定する分、人外に分がありすぎるわ。

どんな内訳でも真は確定しちゃうのよ。すくなくとも恋村ですべきじゃないかしらね>美希ちゃん」
秋月涼 「師匠お疲れ様でした!>おおさかさん」
おおさか 「じゃ私はギアステーションに帰ります
あでゅー」
輿水幸子 「まぁ、ボクは初日の夜になる前で切ってましたが>ノヴァさん」
ノヴァ教授 「そも恋人を考えてあまり進行していないからなぁという」
できる夫
          ____
        /     \
      / ⌒   ⌒ \     ゲルト君モードってGMが村人確定ってことですよね
    /   (●)  (●)  \
     |      __´___     |     ぶっちゃけいつも通りという感想なのですが
    \      `ー'´    /
     ノ           \」
ノヴァ教授 「それもそうなんですがねー
理由なり位置なり発言也と一緒に考慮する一つに過ぎないとは
思ってるんですが まぁ、なんか、切羽詰ると!ってやつですなー
>輿水」
ニャル子 「             ,. : : ,: : : : : : : : :、: : `ヽ、             \
            ,. :´: : :/: : : : : : : : : : ',: : : : : ヽ             ',
          ,. ´: : : : /: : : : : : l: : : : : :,: :,: : :,: : :、            |
            /   / /      |    l  ,    ヽ               !
        /  |: l  i      |    |  l  l   、             !
        ,   , ! .l   l     ':,     |  ,      ,            /
        ,  / | 、   、 ',    、   ,  l ,   l l   _    /
        | i   !: : 、: 、: : ヽ:_:、: : : 、: : :,: : //: : : : ,. l  /,´ ,  ̄ ´
        | | :人,: lヾ、ヽ! \`: 、: l: :/: ://: :.,´: :, /  ` ー'
        | | (__。) l . 下ー-‐' `ヽ、://-‐个!: :/ イ
        | | :ハ: :ヽ:、.        `´    ,/: /: /|    >星井さん
        | | ゝ',: : ヾ、 、__ ,ッ      、_ッl: イ:./. |
        | |   、: ,: : ,ゝ  ̄    '   ̄ /イl:/: : ',   ゲルトモード&恋人入りだと
          ,. | : : : ,: : :∧、    ,.._  , イ: : :   ,
       /  , . : : : ,: : : :l: :> . _  ,. <l: |: : :    ,  初手からだいぶ辛い陣営が決まってしまうような、と
        /  / _:_r-、: ',: : : l/∧、   T、: : : |: |‐-,_    ,
.       /  / _{/イ //∧: : :∨//\- l∧77.|: |////>   ,  矢の刺さり先次第Nは変わりませんが、と。
      /  / {/,ハ////∧: : ∨///`ーl//l,/.|: |////
.    /  / /  ヽ,///∧: : ∨/  }、  ヽ|: |///>、    、  どっちかだけでよかった気も
   /  / /    {_////∧: : l/  /| ヽ. ,|: |///  ヽ   ,
   /  /  {      ヽ,//∧: lー- 7 !  、´|: |∧、   /    ,」
高槻やよい 「基本的に全生存してるので、恋人―狼や狐になってしまうと厳しそうですね、と。
村役に刺さる分には初日が変わるのとあまり変わらない気がしますが。」
悪徳又一 「あっしは普通ならありだとは思うんですがね、ちとQPとの混ぜ合わせは難しいのでは無いのかと思いましたね>星井美希」
秋月涼 「恋人村限定ぐらいですかねぇ?普通村だとちょっときついような気がします>美希さん」
水瀬伊織 「恋人アリならゲルトアリでもいいんじゃないかしら?>美希」
輿水幸子 「人数埋まらないと村ゲーなので、ちょっとなぁ、という>星井さん」
おおさか 「>美希
普通にありだと思うんだけどね」
秋月涼 「QP確定させるなら・・・って感じですかねー
まぁきつくなりますよね>和久井さん」
星井美希 「・・・あ、ゲルトモードで試験運用してみたけど感想一応ほしいって思うな!!
正直ミキ的には感触悪かったけど!!」
高槻やよい 「まぁ、私視点で言うなら、おおさかさんに占われないくらい○くならなきゃ死ぬ!だったので。
綱渡りしてる感覚がひどかったですかねー……w」
和久井留美 「やよいちゃん3回噛みまでありか。」
輿水幸子 「自論は自分がするときで良いかと。
臆病すぎて潜って噛まれてもアレですからね。
あの出方にだってメリットはあるんです>ノヴァさん」
悪徳又一 「RP=霊界での記事書き だったあっしに狩人は重荷でした」
ニャル子 「恋人死ぬ想定で行くと
奇数でもそのあと偶数にならないでしょうか…?状況によりますかこれ」
和久井留美 「当然、その場合はPP発生だけどね>ニャル子さん

だって、私は絶対にそこをかまないもの。
ん……」
和久井留美 「ゲルトはもうごめんだわ。やっぱり灰が詰まりすぎて無理。」
ノヴァ教授 「RPが開始前しかできてない!ふしぎ!」
ニャル子 「ああ、奇数での狂人吊りってことですか」
和久井留美 「吊らざるをえない状況にした方がよかったかしらね。位かな。
狐か、それとも狼か選ばせる、で。


まぁ、いずれにせよ、よ。」
和久井留美 「本当は、あなた吊りは発生させられるのよ。
奇数にすればね>ニャル子
だから、勝負するならばそうね……」
ニャル子 「ちなみに参考までに、それは私を何想定で吊ろうと?>和久井さん」
ノヴァ教授 「それは分かってもいるんですがね
性分も相まってあまり真を見れないんですよ
『占いは目に見える部分だけでも臆病であれ』ってのが自論でして>輿水」
和久井留美 「先にニャル子吊ろう、は6で狐考えていられない、ならいいんだけど。」
ニャル子 「まあ、最終日見てて、
恋人は頑張ってる和久井さんかーと遠い目で見てましたが(遠い目」
和久井留美 「んー……」
秋月涼 「ニャル子吊って5人、狐噛んで告発して吊って~ですかね?>和久井さん」
星井美希 「そこはおおさかさんの意見を考えて、「吊るべき人外を吊りにいった」ってとこかな>syちょー」
高槻やよい 「どうやっても私―留美さんのランにしかならない気がしますw」
輿水幸子 「あぁ、あとノヴァさん
様子見なんてしない真占いもいるので
様子見してなかったから偽、なんて展開は良くはないと思いますね>ノヴァさん」
悪徳又一 「あっしもなかなか忙しくてねぇ・・・(親からの回線制限が厳しくなりまして……夏休み中のみ延長させてもらってます)>和久井氏」
水瀬伊織 「考えるのが面倒だから霊ロラするわけで、
きっちり仕分けできるんなら問題ないんじゃないかしら?>美希」
ニャル子 「>和久井さん
あの日私吊り誘導はかなーり辛いかと。ほぼ村視点狂人決め打ちの位置でしたし」
ノヴァ教授 「ぶっちゃけ何も考えてなかったので
『よし吊ろうよし吊ろうウンウン』の法則に従ってました
>和久井」
高木社長 「というかローラーしていいよあの霊能は……
ほぼ真狼-真狂なんだし」
和久井留美 「ただ、正直……やよいちゃんではなく、ニャル子ちゃん吊る流れが最高だったんだけどね。

このあたりの転がし方はこれからの課題ね。私も。」
できる夫 「初手●もありましたしねぇ…、まあ負け戦ということで>諸星きらり
狐を囲った罪悪感が晴れていくのを感じますよ」
ニャル子 「恋人狼ができる→狼が全滅しやすくなる→狐勝ちやすい
女神村コンビ恋人→狼が残れば→狐が残る
そこそこ狐って勝ちやすい土壌なのでしょーか?」
秋月涼 「いや、それでも刺さり方次第で、今日みたいに全陣営が
ワンチャンの試合にもなりますから、玉にはありですね>社長」
ノヴァ教授 「ていうかRP用のセリフ準備してたのに使う場面がなかった!
怨む!熱力学第二法則を!」
和久井留美 「でも、死体なしはあるのよ。
だからまぁ、その事実をどうとるか、よね>教授

あとね、やよいちゃん、いいのよそれでも。死体がないことが一番のポイントで、最終日がくるならそれが一番の方策なんだから……それは私が狼ではないから、責めれるんだけどね。」
おおさか 「狼吊らないと狼狂生存確定する
狼吊らないなら恋人ケアで狂人吊りくらい」
高木社長 「まあ17人でも恋人入りはきついね」
ノヴァ教授 「私は大体なんか死なないルートに立ってしまった時点で
思考力が1割程度しか使えなくなります
ぶっちゃけ何も考えてませんよ今回>やよい」
ニャル子 「まあ、あのグレラン結果では狐はどうしようもなかったですよね
恋人も残ってましたし」
おおさか 「◇和久井留美 「◇ノヴァ教授 「えぇ、知ってますよ?欲が出てしまったのを自覚したので
『狐考慮ならニャルやよ』『狼なら和久井』
それじゃ、ってそんな感じです>和久井」

いや、狼目だったら私投票したらだめでしょう……まさかやよいちゃん狩人にみたの?
ちょっと村だったらありえないわよ。」

むしろあそこで狼目吊るのが正解」
高槻やよい 「うん、○貰ってたのに投票した私もいますw>涼さん」
和久井留美 「あらそういえば悪徳さんはお久しぶりね。
元気にしていたかしら?」
諸星きらり 「仕方ないにぃ、狼が恋人になってた時点で大分不利にょは>できる夫」
秋月涼 「きらりちゃんは・・・うんご免
○貰ってなかったら速攻で投票の予定だった・・・」
和久井留美 「……ああ、それならしかたないかしらね……」
星井美希 「ミキを海中に投棄してほしいって思うな☆>霊能に関して」
高槻やよい 「現実問題で言うなら、弟者・悪徳・ちぃの3名をグレランで吊ってるので
狐考慮してる場合でもありませんしね。
……更に言うなら、6人かつ狂狼確定なので……w>教授」
やる夫 「くそっ……! なんて時代だお……!」
ノヴァ教授 「最速貼りこそ真霊能に許された唯一の攻撃手段です(キリッ」
できる夫 「あ、お仲間お疲れ様です>諸星きらり
いやぁすいません、負けてしまいましたよ」
輿水幸子 「それについてはひとえにボクの経験不足ですね>水瀬さん」
ニャル子 「                |   |     _ ─ 、∥´      \
               |   |   > ´ /´ ̄ {`ー-、       ヽ
             |   |//   ´   / | }   \       }
            ∨ ' {/  / / /ハ , ||  }    ヽ      |
             }  ∧  {/ |/\|/| ハ }| }八\}    |
              /i   } 从_  \ ∨/_リ | } リ    リ
               /. |  /`ー⊂⊃ ̄  ' \ ,リ ト、    /    >やる夫さん
               /. |  / |  }   / ̄/  ⊂⊃|/
           / /(i_ノ  |  i`} / /   ノ ハ       共有が大声で言わないなら無視されるのが必然です!
           / / 〉,   | ハ ::::}ー'_ イ | ヽ
          ノ/  { ∨  |   }::::}ー、i::レ:i | ∧
         /  / | ∨ |   |:::}、i_i::i_.{ |L ∧
        /  / .八 ∨ |  {:::::| }::i_i:::、 、:|、∧
     /   /   /-\∨   _}:::| }_i::i_i::ヽ、i_\_、
    /   /   / {:::::::{ヽ Y::::::::} }::i_i::i_i:ヽヽ  }\
  /   /   /    ̄L::{  ー:::: |  }:::i_i::i_i::::}ヽ.ノ  \
 /    /   /      八   }/   }:::::i_i::i_i::iー,∧、   \
./    /   /     __ ∨ /// リ:::::::::::::::::/∧ } \   \
     /   /     /:::::::::\∨:::::::::::::::::::::::::::::/  } } /\   ヽ
   /   /      (::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::/   /  /   ヽ   }」
諸星きらり 「気がついたら終わってたにぃ
お疲れ様にょわ~」
ノヴァ教授 「『やよい狐っぽいなー』→吊るか・・・
!いや待て、これは欲を出し過ぎで失敗するパターンでは!?
→『素直大事だよ素直ウンウン』→デデーン!

こんな感じって言ったら伝わりやすいでしょうか
>和久井」
悪徳又一 「しかし、和久井氏は遺言からしてまるで予言ですなぁww」
やる夫 「やる夫!>ニャル子
やる夫が提言してたお!」
水瀬伊織 「やよい狐だから、明日は全力で吊りに行くわよって相談しなかったの?>恋人」
高槻やよい 「霊能を残した時点で真狂かつ恋人がない事を決め打って
その上でライン戦なんだからできる夫さん吊ったら私―留美さんランまでは確定で、
もし明日が来たらニャル子さん吊り、としか。」
悪徳又一 「……アナタの記事は、そのまんま犯罪者告発記事になりますからなぁ、
スクープする対象がアイドルじゃなきゃつまらんでしょ。アイドルが被害者では。>やる夫」
ニャル子 「と、いいますか誰か一人くらい
霊能真狂見てるんなら
CO順番くらい決めさせましょうよ!」
星井美希 「記事書きお疲れ様なの!
デコちゃんとの関係が世間に漏れちゃうの!!きゃー、デコちゃんといろいろ道連れなのっ!!」
水瀬伊織 「ま、極論を言えばそうなんだけどね>おおさか」
輿水幸子 「ここでやよいさんに投票するのも不自然かなって思ったんですよねー>和久井さん」
和久井留美 「◇ノヴァ教授 「えぇ、知ってますよ?欲が出てしまったのを自覚したので
『狐考慮ならニャルやよ』『狼なら和久井』
それじゃ、ってそんな感じです>和久井」

いや、狼目だったら私投票したらだめでしょう……まさかやよいちゃん狩人にみたの?
ちょっと村だったらありえないわよ。」
やる夫 「……あれ、やる夫の記事がゼロ……?>悪徳記者」
秋月涼 「確定は言ってないですよー、一番可能性が高いであろう内訳を言っただけですって>やよいさん」
ニャル子 「              / / 〃       ヽ
              '   , i       ヽ   、         __ ,x γY
              ,'   i  ト.  !    ! ',          イ / / /Y
                i    ト、 l ゝ. !    A‐ i!   ',    / / / ,.' /
            i i   'vィ77トミ、.彡'xzxリ.   ト  / / / / , '
             l l i  ミ じd    じd ノ i il ! 〃       '  / '7
             | l ト、ヽゝ¨ "   _' ゙¨ 彡'リノ.リ /    `゙ヽ..  ,.' /
             l l l,.ヘヽゝ   ( ノ  ノ彡'VVУ   /  _. - '  /    いえこちらこそ援護不足で吊らせて申し訳ないです!>できる夫さん
                ,' l l///ァx`≧- < _>'"´       ´   /
           /  l l/γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ /       >ー----'"      もろに狂人な私でしたが!
             /  /l l,'/i            . <
          /  '/l l'/∧  _ ィ= ‐―‐ イ〈ヘ
            /   ,'/l l'//∧て   } 〉〈 〉〈V〉〈 }
        /   //l l'///∧   / 〉〈 〉〈 l 〉〈./
          /   ///l l/////|ヘ._/ 〈 〉〈 〉〈 l 〉 /
       /    ,'//l l/////| 辷王王王王王{
       ,    ,.'///l l/////| リ 〉〈 〉〈 〉〈 ∧〉V
      ,    ,'////l l/////| /〈 〉〈 〉〈 〉 //∧l _
     ,    ,/////l l//////〉〈 〉〈 〉〈 ,.イ//ムイ ,ィ.ノ=,」
やる夫 「わっほい!>涼ちゃん
さっそく帰ってオークションにかけてくるお!

……いや、額縁にいれて家宝にするべきかお……?!」
和久井留美 「あと、幸子ちゃん、ここはやよいちゃんにいれてw」
悪徳又一
~~~フタリの記憶 星井美希と水瀬伊織 夜にフタリでナニをする?~~~
性に興味を持ち始めたからこその二人に今聞きたい! 一体ナニを共有しているのか!?
あの二人の暑い夜!! それが今明かされる!!     日刊ゲンジョウ


~~真実は小説より奇なり!? やはりふたりはできていた!?~~
当方の記者が水瀬伊織氏に密着取材を試みている時に星井美希氏をうっとりと見つめ
◇水瀬伊織(共有者) 「さらさらね、あんたの髪」
と発言していることが判明! 残念ながらすぐに夜が明けてしまい、その後の展開は不明!
今後もこの二人からは目が離せない!!        日刊ゲンジョウ


~~~やはり二人は両思い!? アナタのことが恋しくて~~~
いおみき取材も3日目に突入しました。
今回は霊界にいらっしゃる水瀬伊織氏に、星井美希氏について聞いたところ
◇水瀬伊織「でもいいわよね、おっぱい どうすればそんなに大きくなるのかしら」
と、裸の付き合いを赤裸々に告白! また星井美希氏への密着取材をしているレポーターからは
◇星井美希(共有者) 「デコちゃん(のさらさらの髪の毛)が恋しいの・・・」
と、 二人の思い出にふけっている様子が確認できた。
あぁ、なんと悲しい恋であろうか          日刊ゲンジョウ

~~~戦友から恋人へ 釣り橋効果はいかほどか~~~
今まで恋人でありながらずっと甘い会話もなく、
冷戦の続く夫婦のような関係だった輿水氏と和久井氏の夜の会話を当記者が目撃それによると
◇和久井留美の独り言 「それでいくわ。
まずは明日、生き残るわよ

そのときはキスの1つでもしましょう?」
と、まるで戦友から、恋人へのクラスチェンジのようなことを発言。
しかし、今までの経緯、和久井氏の結婚願望などを鑑みるに、
どこまで長続きするのか微妙なところである
                         日刊ゲンジョウ

~~~高槻やよいと恋人たち 嫉妬の叩きあい~~~
7日目当たりより続く、狐、高槻やよいの攻勢はどんどん強まっている。
彼女はいち早くその、狐という身を利用して恋人を突き止めていたのである。
彼女による攻勢、それは己の勝利だけであろうか? 否、彼女は狐ゆえ一人であった。
それだけに恋人という、二人の絆に憧れたであろう。
更に和久井氏は、狼という更に二人の仲間をもってし、そして裏切ったのだ。
これは高槻氏にとって許しがたいものであったであろう。
この怒りは狐の勝利によって、証明されることになる。 日刊ゲンジョウ 」
できる夫
       ____
..     /      \
    /  ─    ─\
  /    (●)  (●) \
  |         '      |   ニャル子さんにはずいぶんと助けられましたよ、
  \      ⌒   /
.  /⌒ヽ         ィヽ     ありがとうございました、むしろこちらこそ不甲斐ない狼ですいません
 /      ,⊆ニ_ヽ、  |
./    / r─--⊃、  |
| ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |」
悪徳又一 「おつかれさまでしたなぁ、さて。記事を投下しますので、お暇な方はお読みください」
ノヴァ教授 「そこは私の第六感が囁いたのが致命傷でしたね>ニャル子」
おおさか 「出来ないと思えば初手からロラしちゃうのもありなんだよw>伊織」
高槻やよい 「いやだって、2日目の段階で真狼ー真狂決め打つのはやっぱりないですよ。>涼さん」
秋月涼 「あ、それ返却不要ですので>やる夫さん」
星井美希 「これにはミキも反省しきり・・・なの・・・」
和久井留美 「......知ってて私投票だったら、それはちょっと自殺行為よ?
残り人数、みていたの?>ノヴァさん」
ノヴァ教授 「しかしまー純粋の狂人でしたか・・・
この眼鏡邪魔ですね(ポイッ」
ニャル子 「私狐とか恋人考慮はわりとしなくていいかと>ノヴァ教授さん
ゲルト村なんで霊能って矢がささっててないといるんですし」
水瀬伊織 「そんな中できっちり組み立てができるのはさすがだったわ
私には無理だもの>おおさか」
秋月涼 「和久井さん済みません

◇和久井留美(34)  「んー……
できる夫さん視点も、おおさかさん視点も、残りはLW、と。」

できる夫さん視点で狼で誰と誰でしたっけ?

そして和久井さんは残ってたら、全力で誘導を掛けるつもりだった」
弟者 「とま、後でログを確認するにとどめるか
お疲れ様でした。」
高木社長 「お疲れ様だよ」
ニャル子 「     /  /  /  :/:∧:∨\   \ \    \\
      .:::/  / .: ::|::i::ハ::∨:::丶:.   \ ヽ      ヽ
.   / .::::/: /  .:/ .: ::|::|::::::::::: ':::\::ヽ:..   iハ  '      |
    ′:::::::::::::.  .:: |.:/::/|::i ::/::ハ ::∨い:ハ::.  l:ハ '.     |│
.  .:::::::::::|::::::::::...|::::ト|/|∧∨:/:::|::斗:匕!::|:::::. |:: |i:V|     |│   ノリでしゃべってました!
  i::::::::::::|:::|::::::八斗==ミ∧\ ::| ィト::しト}}:::::: |:: |乂|     |│     二日目で死ぬ予定でした のに!
  |/:::::::::|:::|:::: |:::{{ トi::しi∨\乂/V__ソ从::::/|:::′     ノ
  /:::::::: /|:::|:::: |::八乂_ソ      : : : : |::く. |/   __//
. /:::::::: /八∧::::::::::::\ : : :   '       从:ハ     `ー
/::::::::::::/ ::::::::|八\∧::\    ヘ    .:::::i人} (\  Σ
:::::::::/::/⌒U⌒\:::::マ⌒   ー┘  イ:::::i|    } } ___
::::::/::/       ___ \::':> ..,_ <::::::|::::::i|   _ノ '´  __〕
:::/: ん┐  /  \ 〉::マ\∧_,ノ⌒リ:::::八. /      〈
::::::::::::;;ノ       Vヘ::.∨ L∧\_/:: ∧: ∨      (」
ノヴァ教授 「えぇ、知ってますよ?欲が出てしまったのを自覚したので
『狐考慮ならニャルやよ』『狼なら和久井』
それじゃ、ってそんな感じです>和久井」
輿水幸子 「最終日付近まで残るとかしんどいですって」
秋月涼 「お疲れ!ちぃちゃん」
和久井留美 「引き分けるわけないじゃない。
だって私、恋人だもの。>やよいちゃん」
できる夫 「それは僕も思ってました、むしろ是非そうなってほしいと>高槻やよい」
秋月涼 「んー・・・やよいさんが何かもってる臭いんですよね・・・
特に二日目にローラーに積極的だったり、3日目に行き成りこちらに噛み付いてきたり
できる夫さんの○なのもなんかなーって感じで

これを言うのを○貰ったので止めてしまった自分が悪い!」
やる夫 「しまったお、涼ちゃんのビキニを拝借したままだったお……!」
ちぃ 「じゃあ、ちぃは落ちる。
お疲れ様」
おおさか 「まぁ、その辺で割としんどかった>伊織」
高槻やよい 「昨日の時点で素直に引き分けてくれるかな、って思ったんですけどね……w」
やる夫
 Σ /ノ ヽ_  \
  / (●) (●)  \   ハッ
 |:  (__人__)  ::::  )
  \  l__ノ    /
  /ヽ      /\
 /   /hn__fhn ヽ
 |   l {_j_jj厂 ̄{_j_j_j |
 |  |       _ノ l
 |  l        ヽ {
 |  7    x    } .}
 l__ノ、       _ノ_ノ
 | |\ ` ̄ ̄  /l
 | |  \    / |
 | |    `Yl   |」
秋月涼 「あらら、がっくしです」
できる夫
         ____
       /      \
      / ─    ─ \
    /   (●)  (●)  \
    |     ___'___      |   いやぁ、いい勝負でした
     \    `ー'´    ,/
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ     また狐を囲ってしまいましたよ、HAHAHA
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |
   /    / r─--⊃、  |
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |」
水瀬伊織 「おつかれさま
おめでとう、やよい」
和久井留美 「ノヴァさん、私全力で狼目だったわよ。」
星井美希 「うぐぐ、決め打ち遅すぎて情けなかったのー!!ごめんなのー!!」
輿水幸子 「ま、こんなもんですよ、仕方が無いです」
おおさか 「らいちは狐勝利おめでと♪」
和久井留美 「まぁ、しかたないわね。
ここを凌ぐしか、なかったのだもの。」
ニャル子 「ってああ、なるほど
灰にいた狐の方と」
水瀬伊織 「人外が数の論理で吊りを操作できたものね>おおさか」
おおさか 「お疲れ様」
ノヴァ教授 「・・・きっかりしっかり外していく教授であった」
高槻やよい 「お疲れ様でした……心臓に、悪い……よ……w」
輿水幸子 「お疲れ様でしたー」
和久井留美 「……だからいったでしょう?」
ニャル子 「お疲れ様ですよー」
星井美希 「きつね うどん なの」
弟者 「お疲れ様、と。
…んー、ごめんなさい。」
できる夫 「お疲れ様です」
ちぃ 「お疲れ様」
ゲーム終了:2012/08/23 (Thu) 00:22:35
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
和久井留美さんの遺言  君のせいで私の第二の人生が始まったのよ。…いいの。後悔してるわけじゃないわ。一緒に歩んでくれるんでしょ?
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
和久井留美 は投票の結果処刑されました
輿水幸子 は恋人の後を追い自殺しました
8 日目 (1 回目)
ノヴァ教授0 票投票先 →和久井留美
高槻やよい1 票投票先 →和久井留美
輿水幸子1 票投票先 →ニャル子
和久井留美3 票投票先 →高槻やよい
ニャル子1 票投票先 →輿水幸子
高木社長0 票投票先 →和久井留美
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
高槻やよい 「昨日の時点でその情報はなかったと思うんですけど……」
ニャル子 「恋人とかあるって本気ですか?」
和久井留美 「そうね。
だけどなんでそこにあなたの想定は、狐が抜けているのかしら。
狩人がいない死体無しがでているというのに>やよいちゃん」
ニャル子 「>輿水
へ?なんか私狐あるかもとか言ってるんで反論しただけですけど」
輿水幸子 「ボクはおおさかさんの○で
できる夫さんの●ですよ>高木社長」
ノヴァ教授 「まぁ、ニャル子恋人の方が強いと見ますがね
あなた、なにか死にたく無さそうで」
高槻やよい 「そんな中で投票を変えた和久井さん……
貴方こそ、恋人で、かつ狼じゃないんですか?と、思ってしまいますが。」
輿水幸子 「人外CO?>ニャル子さん」
ノヴァ教授 「プリン焼いてきてくれたら新しい体を作ってあげますよ?
タコ型でいいですか?>高木社長」
高木社長 「ああ、輿水君も○だよな、そうであってくれ
私はメモを取り忘れたんだ」
高槻やよい 「ギリギリまで考えましたけど……それでおおさかさんに投票して
それで引き分けなら良いかなとも思いましたしね。
何しろ、昨日の時点で狂狼狼恋までは確定だったんですから。」
ニャル子 「あっはっはw>ノヴァ教授
私狐ってゲルト付きの村で霊能に出ると?」
輿水幸子 「ノヴァさん、高木社長は村人じゃないんですか?
恋人狼ならあるんでしょうか……うーん」
和久井留美 「だけど高木社長は

高木社長 0 票 投票先 → できる夫

1回目はいいでしょう。

なんでそのあとも投票を?>やよいちゃん」
高木社長 「>教授君
○が私と君しかいないんだが、どうしよう」
ニャル子 「まあ、昨日の時点でもう負けたと思うんで。
輿水に入れますけど」
ノヴァ教授 「ある種ニャル子噛んで・・・まぁ、ないか それは」
輿水幸子 「おおさかさんは真ですから、高木社長は疑わないですし、ニャル子さんは噛まれません。
ノヴァさんも真霊能でしょう。」
和久井留美 「◇高槻やよい(48) 「いえ、あくまでおおさかさんの想定です。発言から見た。
勿論私とるみさんの位置が入れ換わる事はありえます。>和久井さん」

◇高槻やよい(46) 「私はできる夫さんの○ですが、噛み諸々からおおさかさんが真だと思っていますね>和久井さん」


ここまであなたはいっておきながら、何故?」
高槻やよい 「◇高木社長(49) 「>おおさか君
味方を残そうとしているように見えるよ、君は」
この部分ですね。
まさにその通りだと思いました、私なんて、○じゃなくてもおおさかさんの事を信じていましたし。」
輿水幸子 「昨日かまれそうなところってどこです?
真混じりですよねぇ?
和久井さんって噛まれそうなところかというと、真占いに信じられてるやよいさんとかもあるんですか?
んーと……えー?」
ノヴァ教授 「あ、高木社長忘れてた(」
ニャル子 「>高木社長
狐ならかなりすごいことになりますけど。
占い両偽じゃないなら貴方もありそうですけど」
高槻やよい 「昨日の社長さんの発言に思うところがあったからですよ」
高木社長 「えー
非常に面倒だな。」
和久井留美 「あなたはなんで真だと思うおおさかさんを吊ったのかしら。」
和久井留美 「ってことで、やよいちゃん。」
和久井留美 「というか狩人本気ででてきなさいね?
そうじゃないなら、これやよいちゃん吊りして明日まであるわよ?

この流れで霊能が噛まれるとかありえない。」
ノヴァ教授 「事実に乗っ取って出しているだけですので
そこにどんな推論を出されても私には何も言えない訳ですが>和久井」
高槻やよい 「決め打ちの流れですから……和久井さんと私のランです。」
輿水幸子 「恋狩ですか。
それもまたすごいことを……」
ニャル子 「昨日出ないってそういうことなんだと思いますよ」
高木社長 「狐だろう>教授君
狩人がいるならば死体無しの行方がわからない」
ニャル子 「恋人狩人じゃないかと>教授」
輿水幸子 「狩人出てきてくださいよー
死んじゃっても文句言わないでくださいよー」
和久井留美 「で、これ決めウチのながれなんだけど。
教授視点はもう、黒、なのよね彼。

だったら私視点、2騙りもありえるのだけど。」
ニャル子 「…あ、ラッキー
2w狂人残りから2w残りに」
高槻やよい 「……どういう事なの。」
高木社長 「おはよう、諸君」
輿水幸子 「おはようございます。
ん……
これでおおさかさんが真かなぁと言うところですが」
ノヴァ教授 「狩人はなにを考えているのか私には本当に分からないのですが」
和久井留美 「おはよ……
ふーん。」
ニャル子 「貴方のそばにニコニコ這いよる霊能CO!!
できる夫○」
ノヴァ教授 「できる夫君の脳はなにやら真っ『黒』でした グシャ」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
おおさかさんの遺言 恋人やないでー
できる夫さんの遺言
     ┌─────────────────────────┐  .あ  最  あ
     │     _,. -‐''"´ ̄```' ‐ .、._                    │   っ  後 . っ
     │_,. -‐''"´            `゙''ー-..,,              ....│  .た  の  た
     │               --―---- `''ー 、           ...│  .け  最  け
     │                         `ヽ 、         .│  ..ぇ  後 . ぇ
     │      /            二二、       `':.、     ......│   .:  :  :
     │      /            | {::::`ヽ\       ` 、     .│   .:  :  :
     │    /                  ヽ::::::::} 〉         ゙ 、   .│   .:  :  :
     │        /´          ヽ `ー' /             |  ......│   .:  :  :
     │    /-、ヽ        三 ." ̄            |   ..│   .:  :  :
     │.    |{:::::::::ヽi 、          ゛'                  |  ......│   .:  :  :
     │.    |. \::::::ノ/       ヽ                /  ......│   .:  :  :
     │     lr- ._,/ "                         /   .....│   .:  :  :
     │    lT~ "  ,   ,          _         /      .│   .:  :  :
     │    | |    ;;;        .''" '"/.         /     ......│   .:  :  :
     │    | |  ;;;       ''/_,-‐"^ヾ        /         .│   .:
     │    | |  ″        |::|       `ー-/           │   .:
     │    | |            |::|       /          ......│   .:
     └─────────────────────────┘   .:
おおさか は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
和久井留美 「正直いえば、飽和してればそれで勝ち、なのだけど……ああだめだわ。最終日がくる。」
和久井留美 「だから、銃殺だけは絶対にださせない。」
和久井留美 「明日やよいちゃん吊れば、それで勝ちよね?」
和久井留美 「うん、おおさかさん噛むで6。

4をもってくればいいのだから。」
和久井留美 「これで私が狼なのは確定的に明らか。

だから、真吊って2択。」
和久井留美 「勝負するわよ。
やよいちゃんが狐だもの。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
できる夫 は投票の結果処刑されました
7 日目 (3 回目)
ノヴァ教授0 票投票先 →できる夫
高槻やよい0 票投票先 →おおさか
できる夫5 票投票先 →おおさか
おおさか3 票投票先 →できる夫
輿水幸子0 票投票先 →できる夫
和久井留美0 票投票先 →できる夫
ニャル子0 票投票先 →おおさか
高木社長0 票投票先 →できる夫
7 日目 (2 回目)
ノヴァ教授0 票投票先 →できる夫
高槻やよい0 票投票先 →おおさか
できる夫4 票投票先 →おおさか
おおさか4 票投票先 →できる夫
輿水幸子0 票投票先 →できる夫
和久井留美0 票投票先 →おおさか
ニャル子0 票投票先 →おおさか
高木社長0 票投票先 →できる夫
7 日目 (1 回目)
ノヴァ教授0 票投票先 →できる夫
高槻やよい0 票投票先 →おおさか
できる夫4 票投票先 →おおさか
おおさか4 票投票先 →できる夫
輿水幸子0 票投票先 →できる夫
和久井留美0 票投票先 →おおさか
ニャル子0 票投票先 →おおさか
高木社長0 票投票先 →できる夫
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
輿水幸子 「ちょっと整理が追いついてません。
灰は灰だよなーってくらいにしか今のボクは頭が動いてませんもん>ニャル子さん」
おおさか 「確定○を作らない理由は再度説明するけど
やよいを確定○にすると噛まれるから、やよいは頼れるので、出来れば生存させておきたい。
ついでにいうとそこ●なら揉める

和久井は私に投票してきてる以上狼の可能性大で
仮に村なら私吊られるので確定○にできない」
ニャル子 「今日占い決め打ち。でよろしいのですね?>ALL
念のため」
高木社長 「>おおさか君
味方を残そうとしているように見えるよ、君は」
高槻やよい 「いえ、あくまでおおさかさんの想定です。発言から見た。
勿論私とるみさんの位置が入れ換わる事はありえます。>和久井さん」
ノヴァ教授 「どちらにせよニャル子吊りからできるというのは
私視点での最上なのはいう事はありません
狐の場合のケアもしかり」
高木社長 「私の一断で決めるつもりも無いよ」
できる夫 「それで正しいはずです、なのでまずは今日僕ら占い決め打ちですかね>高槻やよい」
和久井留美 「あら、浮いたあなたは?>やよいちゃん」
ニャル子 「>輿水さん
その場合占いが両方語りになりますよ、どう考えても
おまけに誤爆してます」
輿水幸子 「社長恋人の可能性って
自分で言ってたらないと思いますけどねー。
あるんです?」
和久井留美 「……ん、あらこれ……」
高槻やよい 「おおさかさんの想定はできる夫―きらり―留美さんでしょうかね。」
おおさか 「なので、社長に説明したいので
わからない所あれば聞いて欲しいんやで?>高木社長」
ニャル子 「できる夫さんできる夫さん
一応おおさかさんと教授で狼狂人別も一応ありますでそこだけはお忘れずに」
おおさか 「割とこの状況では社長に頼るしか無い
しかし社長はおそらく私の行動理解してないと思う」
輿水幸子 「あー、それもそうですか
もう狐の隠れるスペースってほとんどないんですね>ニャル子さん」
和久井留美 「お互いの灰をみればいいわけね。」
ノヴァ教授 「私はもういう事はありません
できる夫、ニャル子の偽要素については私がみれる限り
おおさかの真についても限りなく」
高木社長 「>おおさか君
まあ、それでも一応狐恋人の可能性は残っているのだがね……。」
和久井留美 「……死体なし、ねぇ。
そうなると、よ。」
できる夫 「僕視点の3Wは決まりました
おおさかさん-やる夫くん-輿水さん
銃殺を出せなかったので狐までは確定できませんが」
輿水幸子 「てことで、高木社長さっさとお願いしますね。
かわいいボクのために!」
ニャル子 「いやいや、死体無狐なら
占いなんになるんですか!!!」
高木社長 「まあ占い師を決め打ちしたまえ。
あと、狩人はいるなら出てきても良いよ」
和久井留美 「そうね、ここで決め打ち、その上で、明日→あさっての吊りを考えないといけないわ。」
おおさか 「>高木社長
いやできる夫視点●3つ出した時点で確定○」
輿水幸子 「あれ、狩人さん出ないんですか?
じゃあどうして死体無し……?」
できる夫 「さて、決め打ちの時間です
ほとんど方の視点でラインが決まっていますね
ではお願いします」
ニャル子 「なんというかノヴァ教授狼でおおさかさん狂人って線もあるのかなこれと
まあ普通に狼特攻だと思いますが」
高木社長 「……いや、できる夫君は私を占っていない筈だが」
高槻やよい 「えー……実質的に決め打ちの日ですか。」
おおさか 「んー」
輿水幸子 「で、まぁできる夫さんの真は考えなくてすんだんでー
それはとっても楽楽ですね。
最高です♪」
和久井留美 「8>6>4と。

狩人、いるならでなさい。
もうLWはある程度きまっているわよね?」
輿水幸子 「パンダですよパンダ
かわいいボクにぴったりですね(どやっ」
高木社長 「状況で言えばできる夫君だが、
おおさか君の狩人がいない事を確信しているかのような口調も気になる」
ニャル子 「あ、なーいす死体無
…狐の可能性はほぼないはず」
おおさか 「んじゃ高木社長は確定○なので指示お願い」
高木社長 「おはよう、諸君」
ノヴァ教授 「そしてまた死体無し・・・」
輿水幸子 「おはようございます。
さてさてどうなりましたかねぇ~」
ニャル子 「なんか流れが決め打ちさせようとしているのかと思ったら
普通にグレー吊ってくれましたね。それが正しいのですが
そして結構恋人もありそうなちぃさん吊ったんですが恋人でもないと」
和久井留美 「あら、死体ないのね……」
できる夫 「占い理由:
完全グレーのラストです、高木社長と悩みましたがここを占っておきます」
おおさか 「やよいと和久井覗いたグレーは輿水幸子しかいないから」
和久井留美 「……おはよう。
さすがに、決め打ちの日、なのだけど。」
おおさか 「占いCO 輿水幸子○」
ニャル子 「這いよる霊能CO!!
ちぃ○」
高槻やよい 「ええと、ちぃさん投票の理由ですが
おおさかさん視点だとできる夫さん―きらりさん―???なわけですね。
霊能は真狂決め打ったなら残していくわけですよ。
そして発言数の推移から、ちぃさんが役を持っていると思ったの、ですが……どうでしょう?」
できる夫 「占いCO 輿水幸子●」
ノヴァ教授 「ちぃの脳はなにやら真っ『白』でした
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ちぃさんの遺言                .  - ==、‐-  .
          ,. '´      `ヽ.  \
.        /, /       ヽ ヽ. \  ヽ
.       / / / /i. | ハ. ヽ l. | |!   l  |
      /' 〃 { ! | 从八十|ナハ!   |=、<!
        lハ {{ ハ''T     ィf=ミノ| i   ト、ヽ\
          ∧ト!,ィ'〒    .{cし:i | |   |ノ ノ7
.        / |l|bJj ,     `"¨/ / /.|ー'/ヽ
      弋7!l { ^´   _    { { 〈. Y´{ \\
       /〈   ト ..  `’   人 ヽj_/ ̄ ヽ、\\
       }\ヽ_j/ > - イ   `l==ト、.  |  \ ヽ \   ちぃ?
       |   | ̄| |     \ _i_.|_|丿  |   ヽ. \.\
       |   |干| |  ヽ       |厂ヽ.____| ,.イ ̄:|  `ー`ニ= --、_
.      /|   ||∨!   l     ||  | :i./  !  ::|ヽ-- =ニ ´ ̄ ̄ ̄`> 、 _
.     /,イ  /| | | ト、.___|__.   ヽハ!  :| :ヘ.  /   ::| ,.イ ヽ.  \.          `ト、
.    /// /!|| |、    , \  |,ハ | | ,/ ,'  :|                 | l
  /イ/ l. i V! | | \__/:!,_  \!,/| :|  「  /  :|  | i       ヽ       |. ト、
. /'´/  /! 八/// ./  _ |  ̄ ̄`「| /|  }/  _/| :/ 〉     }       |  l、
. /  /.// .|// ./ ,二. _ トヘ、   |!'/| 厂 ̄,二 |/ /   丿 :/ :i.       /   l
/  / ./,ハ/ / /'´ ̄   \ ` ー'^//| }´ ̄  /:| ̄`ー ' ̄`≠,、 |.     /
  /|/ / ,.イ  /   ,. -;¬く!.   //l |,丿 ー '   |   /      >\.    /
  {. !/  ,イ  \! ,.ィ´ヽ. | -}ノ  _,/厶-'′       /⌒Y   / ̄\. |\/
  V イ  {. しL.._ l__ト、.>┴',ィテく ̄ \ _ _____  /  ∧   厂 ̄   |. \
   ! ト、 ヾ二 ̄    く//,.\.  |     /_______/,ハ. /      V. ̄ヽ
   ヽ __ >一''´ ̄    └ヘ.イ_ノ }  |__ ,//-―一'  Vi.       l   ヽ
                  `ー1/    /'´         \             ,ヘ
                                     \      /  \
                                        ヽ __ /
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できる夫 「やよい噛み、130で」
できる夫 「おおさか-やる夫-輿水幸子
すいません、後はお任せします」
和久井留美 「ならば、ここで入るの間違いなく占―霊吊り。

……決め打ち、ね。」
できる夫 「高木社長は味方につけるべきかと思います」
和久井留美 「……村でいい、ということね。
8>6>4」
和久井留美 「高木社長は?」
和久井留美 「そこから答えを導き出しましょう。
つまり明日からは占―霊吊りがはじまるわ。
そこを釣りきって、最終日。」
できる夫 「輿水幸子●、これしかありません」
できる夫 「まだ狩人COは温存できましたか、ギリギリですね」
和久井留美 「君目線のLWでは誰かしら?」
和久井留美 「さて、できる夫君」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ちぃ は投票の結果処刑されました
6 日目 (1 回目)
ノヴァ教授0 票投票先 →高槻やよい
高槻やよい1 票投票先 →ちぃ
できる夫3 票投票先 →ちぃ
おおさか1 票投票先 →できる夫
ちぃ4 票投票先 →できる夫
輿水幸子0 票投票先 →ちぃ
和久井留美0 票投票先 →ちぃ
ニャル子0 票投票先 →おおさか
高木社長0 票投票先 →できる夫
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ニャル子 「>ノヴァ教授
8秒より遅い黒のおおさかさんのことはどうなるんですか、とそれ。
時間詳しく覚えてないんですが」
ノヴァ教授 「あなたのその死への恐怖は狂人らしからぬものを感じますがね?>ニャル子」
おおさか 「>高木社長
つくれへんのや。
やよい噛まれたらこの村終わるから。で和久井を確定○にはうち視点でけへんのや」
和久井留美 「幸子ちゃん?

ちぃちゃんは?
ここなら、幸子ちゃんか、ちいちゃんになるとおもうんだけど。」
ちぃ 「…ちぃはおおさか真目かな、って思う。
占い真狼だと考えると、やっぱり初日特攻するのがよくわからないし、
できる夫は3日目の発言で信用が落ちたから。」
できる夫 「対抗おおさかさんと霊能のノヴァ教授の二人がかりで僕を吊りに持ち込もうとしている、と僕は解釈しています>和久井留美」
輿水幸子 「おおさかさんは9割真で良いと思ってるんですよね。
ただそれだけに噛みが不可解、不可解でうぐぐぐぐ……」
ニャル子 「両方視点でも狼は吊れてますよね?
で、村視点霊能真狂決め打ちですよね?
なら灰つめればいいと思いますが」
高木社長 「私にはわからんな……
少し、悩むとしよう」
高木社長 「……いや、どちらにしろ占い決め打ちしかする事がない以上、確定○を作らなくてもいいのか?」
高槻やよい 「私はできる夫さんの○ですが、噛み諸々からおおさかさんが真だと思っていますね>和久井さん」
ノヴァ教授 「朝一が取れなければ遅いというのは結果論に過ぎませんよ
8秒で○宣言する方がよほど考えに入れていい代物です
>ニャル子」
和久井留美 「なんというか、あなたのおおさかさんを信じていいのかどうかの揺れ方が、昨日すごいな、っておもえたのだけど。」
輿水幸子 「はぁ、グレー吊りってそれボク吊りなわけですけど
まぁ別に良いかなぁと言う感じですか。」
和久井留美 「あー。そうそう、あと気になった点。

やよいちゃんは、おおさかさんに真占いであってほしいのかしら。
あとごめんなさい、貴方はまだ灰よね?」
ニャル子 「>ノヴァ教授
占いの速度って初日のことですか?
それを言うならおおさかさんはどうなるんです?遅かったことになりますが」
輿水幸子 「きるならできる夫さんですよできる夫さん>高木社長」
できる夫 「灰を詰めるのが良いのか、僕ら占いランなのか、霊能なのか
申し訳ありませんが灰を詰めていただけますか
現状僕が吊られるわけにはいきません」
ノヴァ教授 「そこはおおさか本人が言ってもいるでしょうに>ニャル子」
輿水幸子 「できる夫さんが狂人でできる夫さんでGJはおおさかさん視点ではないので却下。
なら真?
それならきらりさんが狩人な気がしますけどね。
あのできる夫さんを護衛するような狩人はいないでしょう。
そうなると……。」
ちぃ 「たしかにグレーが吊れた方がいいと思う。
でも、高木社長が村で、吊りだと人外の勝ちが一歩近づくから、自分吊り発言は良くないと思った。>社長」
おおさか 「それを考えると高木社長しかおらんのや」
高槻やよい 「多分ここが正念場ですね……!」
ノヴァ教授 「別にそうだとは思いません
できる夫の宣言は真占いならば早すぎなのですよ
それこそ後発の●の前に出る程度には
>ニャル子」
高木社長 「……まあいい。
今日はどちらかを切る事にしようか」
おおさか 「占いたい所がないんや
和久井とやよい除外した時
どこを占うか、やよいがどこ占えば推理進むか」
ニャル子 「>ノヴァ教授
恋人が怖いなら自分視点の狼1削ることに反対されるって謎なんですけどね。」
和久井留美 「◇できる夫 「まあそりゃここでも割れますよね、秋月さん噛まれましたか
どうしても僕を偽に持っていきたいようですね」

これ、どういうこと?」
高槻やよい 「もう社長が疑っていなければ吊れない位置だからですよ……
後、あんな発言してても人外って可能性はありますから。>社長さん」
輿水幸子 「割れなかったら内約がステキなことになっていますね。
でも、これどうしたら……?」
ニャル子 「>おおさか
だからそれ村に早期の決め打ち迫って占い吊ろうとしてるようにしか見えないってこと自覚してます?」
おおさか 「>高木社長
理由読んで理解できないなら説明してあげるで?」
和久井留美 「いずれにせよ高木社長はもう吊れません。
各々の灰から吊る展開となるとおもいます。これは。

……?」
ノヴァ教授 「恋人を懸念してという言葉もあるのですよ、ニャル子
そうではないとしても
宣言しているものを吊るべき進行であり
また事実それをしなければならないのです」
できる夫 「まあそりゃここでも割れますよね、秋月さん噛まれましたか
どうしても僕を偽に持っていきたいようですね」
高木社長 「なんかいきなりおおさか君吊りたくなってきたよ。
ここで私を占うのかね……」
ニャル子 「まあ、対抗がなんであれ
ココで結果割れないわけはないですが。われなかったら笑います」
輿水幸子 「おおさかさんの方がやっぱり信じれるなぁ、と言った感じですかねぇ。
さてさて。」
和久井留美 「あら、そして涼君○の涼君噛みなのね。

できるさん視点は。」
おおさか 「>ニャル子
私は恋人が怖いんじゃなくて、このままわたしの○にまた●を投げて
そして釣られる方が愚かしいから生存させたくないだけ
問題のすり替え」
高木社長 「……はあ」
高槻やよい 「社長まで○……えぇ……後予想通りというか
そりゃできる夫さん狼なら涼さん噛んで○出しますよね。」
輿水幸子 「んー、まぁ割れますよねぇ、と言ったところで。」
ちぃ 「ちぃ、ここでグレー噛み?」
和久井留美 「おはよう。
私、占いに手を付けたくはないけど、いままでの言からちょっとおおさかさんは信じたくないのがホンネよ。」
高木社長 「>やよい君、ちぃ君
確かに少々私吊り、は行き過ぎた発言であったね。
だが、あそこでやる夫君を吊った後におおさか君が噛まれる場合、完全な無駄をした事になる。
それくらいなら灰吊りをしたかったのだがね」
高木社長 「おはよう、諸君」
ニャル子 「あとおおさかさーん
貴方視点できる夫さん狼確定ですよね?
なんで諸星さん吊りで悪いのかどうぞ。
貴方村に行き成り決め撃ち迫ってますけど。
恋人勝ちとかが怖いなら貴方視点の狼減らすのは賛成なはずですよね?
恋人?グレーにいて吊られればいいんじゃないですかね」
できる夫 「占い理由:
高槻さんを始め村人の皆さんの要請通り○を作りにいきますよ
銃殺が出ればいいですが…、まずでないでしょうね」
おおさか 「やよいを確定○にするより、占わないことで生存させる
和久井は私に投票してる時点で占うべきではない
よって秋月とやよいの疑い先の高木社長の色を見て妥協」
ちぃ 「ちぃ、おはよう」
おおさか 「占いCO 高木社長○」
輿水幸子 「吊れればできる夫さん偽で決め撃ち
吊れなければ、やっぱり最初の死体無しが気になる、というところでしょうか。」
ノヴァ教授 「諸星きらりの脳はなにやら真っ『黒』でした」
ニャル子 「貴方のそばにニコニコ這いよる霊能CO!!
諸星きらり○」
できる夫 「占いCO 秋月涼○」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
諸星きらりさんの遺言                                  _____
                          __: :´_: : : : : : : : `: .
                          . : ´: : : : : : : : : : : : : : \
                     /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \: : \
                     /: : /: : :  : l: : : : : : : : : : ヽ ,、 _∧_lヽ_ヽ
                  . : : : ′ : : / :/!: : : : l: : : : : :<  フ _〈、〈_: :.
                    / : : : : l: :--/l: :l |: : : :| _: : : :レ、∨i´「1ヽ八
                    .'イ : : :´l: : : : : :| : :l: : ト、 : : `ヽ |: : : : LLレ^: : :.
                     / | : :l : : jx==i、ヽ| ヽ!\! Vヽ: : l: : : : /: : : : ∧
                      : : |: :才 んヽ       x==ミ、: :ハl : : /l : : : : : : .
                    乂_Nヽト 乂_リ      ん゙いV l : : /: : : : : : : : }     いつもと違うきらりん楽しんでもらえたかな~
                  r‐.: :/               乂__ソメ`/ : : :/: : : : : :/      それじゃあいつものいくよ~せ~のっきらりん☆
                  ハ ∨ l       ′        / / :/: : : : : : ′          おっすおっすばっちし☆
                  -、 / /:l l 人   、__        /: : : : /: :__ : : : : 乂
               l l ::/: :l l : : l\  ヽ`_ー‐'   / : : : : 〃 / /: : : : : : : :`: .
               l l乂:: :l l : : l/ > _      _/ / : :/ ト-l l--- 、: : : : ヽ
               l l´` ̄ `i: : :/ O   { ̄   じ: :/ : : { l l  / γ7 : : : : }
               l l‐┤ | ト、 : :\ O 、 l   / /: : : :ハ/l l/ // /ヽ: : :/
               |  / // : : : :)О \j   .′: : : : /-ぅj__l_/゙ / /  l: : :/
               l  `^´   人 /  〇     {: : : : イ / / , ---ヽ/ /   : : ′
              /′   }゙ / : (_   ΟO 〇\: : i l l l / , - ' /  .ハ: :|
                  ハ_____ノ7__゙ ̄¨¨ヽ)        ノ 丿l j `l  l/   .′ /: : ∧
                   ′  ` <     /  / /  ヤヽ ヽノ  .  _j: : : : :)
               }     {       ヽ _j   (:_:_(__   Ⅶ[\,    l、 / : : :/
              tー─ 人       ´  ¨ -─‐= 1┼}\   / ヽ: : : :′
                 ヽ     丶  __                 l┼′ ` ゙--'/: :人乂_
                 lヽ      ´----_一 ヽ         //、     /l/
                   Vヽ     | }丶゚(__ ̄ 二>----イ/    ー─ i |
                 \     j}、 ゚)    ̄ ¨¨   -/        /ハ
                   \    〃`ミ_゚。ー----─_ __′        /┼tヽ
                    `ー/lj     ‐-─  ´}       /k┼┼lヽ
秋月涼さんの遺言                             /: : : : : : : : : : : : : : : : : .
                      /: :,. ''" ̄ ¨ 二ニ=― : : : : . .             _
            ヽニニニミュ、   .〃"´       . : : : : : : : =- 〃: : : : : : : . .     //  ,、
.                  ) }   /´      ./: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : . . fニニニニニ」
.               「ニニノ  /      . : : : : : : : : : : : : : : : : : : . . . . .     //__
                   /       ,‘: : : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : . . .   ‘ー=ア )
             「l  〈ヘ   '       〃: : : : : : ": : : : : :/ : : : : |: : : ,': : : : : . .   //
            |l|   ',ヘ        ./: : : : : : : ′: : : : :/ : : : : : ! : :/: : : : : : : : :    ̄ . /7
            |l| ノ!   レ'        /: : : : : : :/ : : : : : : ′: : : : : !: /: : : : : : : : : :     //
            ゞン          /: : : {: : : /: : : : /:/: : : : : : : |/: : : : /: : : :/: :   //-、   ,、
      _                ノ´ : : ,} : :/: : : /: :/.: : : : : : :.:/ : : : :/: :! : /: : :   .//ヽミ彡’
     { r'    .「ニニニカ     ./: : : : /:l: /=-∠: : :/: : : : : : : :/____;/: 斗:/ : : :
   fニニニj      //   /´: : : : :,': :|/ィ'_   =- ̄ ̄ ̄´   ' " _l/_,У: :
     | |       .( (   .〃/ /: : : : :l :// l 「{丐Ftュミ:.ヽ    ィrf≦芹丐/./: : :   f二ニニ三フ
   fニニニj      ヽニ〉.Y :/:イ: : : : : :{///l| 、气三ン` : : Y  ゝ`气三ン'./: : : : :       ´
.    rzj |ー┐        {ノ{爪: : : : : ‘/// :.  こつ¨: : : : : :l    ¨ こつ /: : : : : :       ,、
.    ゞ='’.`' 「}  ,、      VY ! ト:. : : : :.ゝ//∧       : : : :j       /: : : : : : : 「二ニニ二ノ
      fニニニニj     乂 l :|: 丶 \: :\ ∧              〈 : : : ,' : : :
.        _| |          \{ゝゞ\ \: :\ヘ                   ∨: /: : : :
        (O |                 \「\「ヽ\   /:.ー─一'ヽ -=彡,イ: : : : :
.           `j |  __                    ``\丶  ゝ ___ ノ   イ ー=彡'’
         `ー’ j {  <ヽ           cっ  ヽr> .     . <, "!
   _ <ヽ. .fニニニミ、 ヽ:〉                 У:〉二二ニニ, "  |_
    } }  ヽ;〉   l |   } }                    イ  ∧ニニニ, "    | }
    {込ニミ:、    .ノノ .ノノ              ,.イ / /ニ.Vニ, "       { l> .
.    ,、   } }           γ´ ̄ ̄ ̄≦千   ./ /二.∧"       ゞ!   > .._
   ゞ竺彡'  「7 「7     ./   -=≠     / ,仁, "  ',           !         ̄
            l/  .l/   .-=/         -=≠/ //             {
          O  .O ./´  .〈           ノ  ′ ―=            ',
秋月涼 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
和久井留美 「OK、ありがとう。」
和久井留美 「あとほえるわよ。
2分で。」
できる夫 「■占い師
できる夫:
 諸星きらり○ > 高槻やよい○ > やる夫● > 和久井留美○ >
おおさか:
 できる夫● > やる夫○ > 秋月涼○ > 諸星きらり● >

  >

■霊能者
ニャル子:
 二日目 > ○ > ○ > ● >
ノヴァ教授:
 二日目 > ○ > ○ > ○ >

■共有者
星井美希 - 水瀬伊織

■噛み
身代わり君 > 死体なし > 水瀬伊織 > 星井美希

■吊り
弟者 > 悪徳又一 > やる夫 > 諸星きらり

■完グレ
秋月涼 ちぃ 輿水幸子 高木社長 」
和久井留美 「噛み先

なし→美希→伊織でよかったかしら?」
和久井留美 「噛み2分

あとこれまでの死体もう一回おしえてくれない?」
和久井留美 「それでもいいわ。」
和久井留美 「ニャル子をどう使うか、よ。」
できる夫 「秋月涼○を出して、噛む
これが良さそうですかね」
和久井留美 「その上で霊能真狼を主張する……かしらね?

真はできるさん、あそこまで強弁でもっていけるおおさかさんをなんとみるか。

どっちにしても、私視点からいえるのは。」
できる夫 「後はどこまで逃げ切れるか、という感じですかね」
和久井留美 「なので、明日狩人COする。

おおさかさんを偽にできるかどうかは、賭けよ。」
和久井留美 「露出したわね。だめだわ。これ。」
できる夫 「…諸星さんお疲れ様です」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
諸星きらり は投票の結果処刑されました
5 日目 (1 回目)
ノヴァ教授0 票投票先 →できる夫
諸星きらり4 票投票先 →高木社長
秋月涼0 票投票先 →諸星きらり
高槻やよい0 票投票先 →諸星きらり
できる夫3 票投票先 →おおさか
おおさか3 票投票先 →できる夫
ちぃ0 票投票先 →諸星きらり
輿水幸子0 票投票先 →できる夫
和久井留美0 票投票先 →おおさか
ニャル子0 票投票先 →おおさか
高木社長1 票投票先 →諸星きらり
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
和久井留美 「んーんー、
どうしましょうね。

これ、完全灰を吊るというのももういい手ではないので、霊占手をつければ、なのだけど。」
高槻やよい 「あ、占いさんは○作って下さいね?」
できる夫 「おおさかさんを吊るか、教授を吊るかですかね」
ちぃ 「ちぃ、頭が混乱してきた…」
ノヴァ教授 「両真つめで行きたいというのならば
まさに今鉄火場に入ったおおさか真を考慮すべきなのでは?
私はこう考えます」
おおさか 「故に
できる夫吊り
不満がある人は私吊ればいいやで」
ニャル子 「ま、おおさかさんの黒はつりたくはないですけど
狩人さんがいれば勝てると思うんですが(確定○にでもなってないかな」
秋月涼 「狼はさっさと恋人を噛んで欲しいところですね
そうでないと負けますよ?」
高槻やよい 「それはおおさかさんの視点でしょう!?
……確かに真占いだと思っていますけど、
村視点でも確実な進行を選びたいですよ……」
諸星きらり 「む~霊能結果は割れ…むむ~」
おおさか 「吊る可能性じゃないね
やる夫を吊る村でか」
輿水幸子 「ふーん?どうしてそう思ったのかを言ってもらって良いですか?>できる夫さん」
おおさか 「やる夫吊る可能性がある村で、対抗狼確定で誤爆ない状況で
生存を許容できないから」
ノヴァ教授 「もう○を三つ霊能・・・私視点ですが出ています
どこかに狐が混じっていなければ絶望村です
つまり優先すべきはおおさかの真であることなのです」
秋月涼 「で、霊能のラインは当然分かれますよね
そこは人外が混じってますから」
和久井留美 「んー……

どちらにしても、占いなり、それから霊能なりを決め打っての信頼でしょう?
今日はどうするのか、灰ってあと社長位じゃない?」
ニャル子 「>ノヴァ教授
そうですね、私もそう思います、
だからできる夫さん真と見えるんですよ。結果つながりましたし」
おおさか 「昨日やる夫吊らなければ、別にきらりでもいいんだけど
やる夫吊った以上、こういうことをさせない」
ちぃ 「社長は、自分吊りでいいだろうって言うのがないと思う。
村人なら、危機感なさすぎると思うから」
輿水幸子 「なるほど。
ざっと見ですが、それならば確かに納得という感じです>おおさかさん」
できる夫 「ここまで来たら真狼-真狂の狼特攻で固定ですかね
どちら視点も占いに狼が居ると>輿水幸子」
おおさか 「理由は共有が居ない以上またくだらない●うちで狼に詰み回避されるから」
ニャル子 「昨日の時点で私吊り狙ってる時点でおかしいことを知ってほしいんですけど」
ノヴァ教授 「だって大阪GJがでるはずないんですもの
『真っ当な噛み筋ならば』
>ニャル子」
高槻やよい 「なぜダメなのかを説明して貰えないとわからないですよぅ……>おおさかさん」
秋月涼 「占い両方残し路線でいいのではないでしょうか?おおさかさん
最終日貴方が真ならば、できる夫さん吊りでよいはずです」
おおさか 「>やよい
駄目」
ノヴァ教授 「さて皆様 お考え直しをしてもらいたいです
昨日の次点でできる夫護衛の狩人はなし
真ならばすでに息絶えているはず
これはできる夫狼の即抜きからの信用シフトに違いありません」
ニャル子 「>おおさか
今日結果は切れましたけど
教授もできる夫さんGJあり得るって発言してたんですけどねー」
輿水幸子 「あ、そうなんですか?
霊能正直見てなかったです、ごめんなさい。
夜に見てみますね>おおさかさん」
高槻やよい 「後社長さんはごめんなさい。
1GJ出ているので1つだけ余裕はありました。
……けど、あそこであの発言はないと思うんです……>社長」
ちぃ 「…そろそろ占い決め打ちしないといけないと思う。
ちぃはおおさか真目で見てるから、●吊っていいかなって考えてる」
高木社長 「……確定○が居ないね、やれやれ」
おおさか 「ニャル子の信頼落とし一覧


◇ニャル子(62) 「別におおさかさん狐で何か役職にぶち当てたとかもありえなくはないですど
それはそれで、吊りが増えればどうにでもなるんで」
◇ニャル子(40) 「個人的な勘として
この場合おおさかさん噛めるのかなーという感じが>水瀬さん
GJならできる夫さんの可能性もそこそこ」

◇ニャル子(75) 「>おおさかさん
それいうなら初日霊能ローらーすべきだったんですよ
今さらいわれても」
◇ニャル子(69) 「ここでやる夫さん飼いってあり得るのか?と思うんですけど
しょーじき恋人の刺さり方でどうとでもなってしまうんですし」
◇ニャル子(56) 「別に落としてるつもりはないんですけどね>おおさかさん
両方の占い視点詰めていく展開だと思うんですけど?」」
和久井留美 「んー……

できる夫さん視点も、おおさかさん視点も、残りはLW、と。」
輿水幸子 「あの、できる夫さん……
おおさかさんが狐じゃないならあなた視点のおおさかさんはなんなんですか……
著しく信用が減っていくんですけど……。
やる夫さん吊るんじゃなかったってレベルで」
できる夫 「そうですか、これで霊能の真偽がはっきりしたわけですね>ノヴァ教授
しかし破綻確定と言い切るのはあなたが偽というだけなのですが」
ニャル子 「んで、おおさかさんが何やら占いにうまくぶち当てて
信用高いんで信用に来たと。GJもらって想定外だったので、がありそうです」
高槻やよい 「んと、きらりさん吊りじゃダメなんですか?
飼い狼って意味ではどちらでも同じように見えてしまうんですが>おおさかさん」
諸星きらり 「むう…私から黒ですか…」
おおさか 「>輿水幸子
発言読みなおしてみ?
ずっとニャル子は私の信頼落とししてるで」
秋月涼 「きらりさん、狼はありえそうなので
納得できます、発言数少なくて薄いので
正直初日候補でしたので、できる夫さんが囲ったのではと思うと
すごく納得できます」
高木社長 「……ふむ。まあ、おおさか君を切るのでない限り
この●も吊らざるを得ないが。
さて、参ったね」
ちぃ 「おおさか-ノヴァ
できる夫-ニャル子でラインが繋がったと」
和久井留美 「おおさかさんは初手占い、
で、できるさんが私占い……ねぇ?

あとはまぁ、ノヴァさんとニャル子さんが割れたと。」
おおさか 「本日はできる夫吊り
きらりは飼い」
輿水幸子 「で、きらりさんが●ですか?
そしてノヴァ教授が繋がる、と?
それは意外でしたね。」
ノヴァ教授 「おおさかさん真で確定ですね
狐噛みないしおおさかGJだった様です」
おおさか 「昨日のは割と美希が噛まれ想定してない時点で問題」
ニャル子 「あ、普通にできる夫さんGJだったんじゃないですかねっと>3日目」
高木社長 「……失敬、確かに危機感は足りなかったね。
だが、ここでやる夫君が村であった場合も、同じように○を三つ吊った事になる。
そうなるくらいならば、明日の噛みを見てから……おおさか君の噛まれるかを見てからでも遅くは無いと読んでいたのだが。」
ちぃ 「あ、霊能の結果割れた」
高槻やよい 「おはようございます!
……えっと、すっごくおおさかさんが真目に見えてるわけですよ。
だから、無理に信頼勝負にしたのなら、きらりさん初手囲いもありそうで……」
和久井留美 「……おはよう。

さて、と。あら……」
高木社長 「おはよう、諸君」
輿水幸子 「おはようございます。共有さん噛みきりですかぁ」
ノヴァ教授 「できる夫君は破綻しました」
ちぃ 「…共有噛み切ってきた?」
ニャル子 「昨日おおさかさんに一言
私吊りって普通にありえないはずなんですけどね。
私別に貴方とライン切れてないんですけど。」
できる夫 「占い理由:
銃殺を狙いに行きましょう、ただおおさかさんが狐とはやはり考えにくいですね
票貰いの灰に居ると考えるのが妥当です、なので和久井さんを占います」
秋月涼 「共有噛み抜き・・・んー・・・」
諸星きらり 「おはようございます…また共有さんが…」
ニャル子 「貴方のそばにニコニコ這いよる霊能CO!!
やる夫●」
ちぃ 「おはよう」
おおさか 「割と説明しても共有聞く気ないし
理由も適当。
初日○やからやで。」
できる夫 「占いCO 和久井留美○」
おおさか 「占いCO 諸星きらり●」
ノヴァ教授 「やる夫君の脳はなにやら真っ『白』でした」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やる夫さんの遺言 主人公CO

                        X     ______          X
                     /}  /. \     /,ヽ
                 ×   / / /    __\   /   ヽ、 . . ゜
                     _ノ_,ム′   ((:::::) ) (─‐ ) ヽ、        ,
               _/ /,. -‐〉:::::::::´ ̄`/   i  ヽ´ ̄:::ヽ     ;
        ☆ . .     ,. '´!{  ゝ-‐''^""¨二.ノ ヽ__人_ノ   :::::ヽ
            ×x .   ぃ     .ノ                 .|
       . '´     ,. 介iー-、 {        ー─        |
  X    /       /ヽ' L!  ヽ. Y                  / ′ ; ☆
   x /      / /⌒ヽ  込J        ,.‐ヽ      /    / ゛キラッ☆
   i'´       /-r‘ー、  ヘ-┴‐〉 `'i¬  ヘ.__{:::::::}.    /   ゜ .
    ー 、 ---'´   コ:..:.}:    \ 丶  .l | -、匸⌒´:_;-、ノ }_ ´        ゜ ×.
     `ヽ、    └;.:.    ..  }  〉 ヽ.| 〈__:,.イv/´〕、冫`i  x
        ` ¬ゥ´:..:....:..:..:..: ,ノ、 \ { !    {.{j_/,ィう′ !
      x '   Y:..:..:..X:..:..:.∠.._    ヽ.} |.     } `マ^V   |      X
星井美希 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できる夫 「了解です、2分超で噛みます」
和久井留美 「いや涼くんかめないからもう。」
和久井留美 「あなた視点を詰めるわよ。

そして信頼勝負。」
できる夫 「では秋月涼噛み、和久井さん○出します」
和久井留美 「できる夫君、今日は2分頂戴。

狩人日記を書くわ。」
和久井留美 「明日のパンダね……完全灰に私をおくというのは危険だけど。

……ん」
できる夫 「早ければ明日には切られてしまいそうですしね」
諸星きらり 「お願いします~」
和久井留美 「いや、高木社長はよほどのことはない限り吊られないわよ。

明日吊られるのは、私か輿水ちゃんでしょう。

正直、涼君狩人みたいなものだけどこれ。」
できる夫 「和久井さんを囲ってしまうか、おおさかに●を出すか
こんな感じですかね」
和久井留美 「本来はね、

あと……私も書くわ>狩人日記。

ただし、できる夫さん護衛のね。」
できる夫 「ええ、吊っていただくのを待ちましょう>高木社長」
和久井留美 「いいわ。

簡単でもあった方がいい。」
和久井留美 「じゃあ、高木社長村狐で放置。」
諸星きらり 「日記はこんなのですけどどうでしょうか…

私が狩人…できるだけ頑張ってみたいと思います!
【2日目】 護衛:おおさか 死体:無し
ん~人が多すぎます…霊能さんもローラーされないし…
とりあえずは占いさんの片方を護衛しましょう
【3日目】 護衛:おおさかさん 死体:伊織さん
死体無し…しかしもし占い噛みなら狼は勝負に来たということでしょうか…
むむ…まだ分かりません…
【4日目】 護衛: 死体:
【5日目】 護衛: 死体:
【6日目】 護衛: 死体:
【7日目】 護衛: 死体:
【8日目】 護衛: 死体:」
できる夫 「さて、おおさかの扱いをどうしたものやら」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やる夫 は投票の結果処刑されました
4 日目 (1 回目)
やる夫7 票投票先 →できる夫
ノヴァ教授0 票投票先 →できる夫
諸星きらり0 票投票先 →やる夫
秋月涼0 票投票先 →高木社長
高槻やよい0 票投票先 →高木社長
できる夫3 票投票先 →やる夫
おおさか0 票投票先 →できる夫
ちぃ1 票投票先 →やる夫
輿水幸子0 票投票先 →やる夫
和久井留美0 票投票先 →やる夫
ニャル子0 票投票先 →やる夫
星井美希0 票投票先 →やる夫
高木社長2 票投票先 →ちぃ
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やる夫 「できる夫は残り10人から吊っても間に合うってことだお>できる夫
狩人が生きているなら」
ニャル子 「>おおさかさん
それいうなら初日霊能ローらーすべきだったんですよ
今さらいわれても」
秋月涼 「できる夫さんを吊る場合は
霊能のラインを見るという進行ですよね?
それでできる夫さんの色を見た場合、繋がった霊能を残すのでしょうか?」
星井美希 「出来る夫GJの狩人がでてこないあたり、ふむ」
輿水幸子 「ここで問題は二日目の死体無しが気になります。
先ほども述べたようにできる夫さん狼で何故おおさかさんを噛むのかという話。
それなら狐噛みのほうがあるんじゃないでしょうか?
それともできる夫さん真の可能性がほんの少しだけあるんですか……?
でもそれ考えたくないなぁ。」
おおさか 「結局霊能に結果依存しても
3wいるわけやろ?
したら、別にできる夫吊って、次に●ひく可能性のほうが高いやろ」
高槻やよい 「社長さんは危機感が無さ過ぎます!その発言は!
だって、○2つですからもう余裕はないんですよ!?>社長」
ニャル子 「ここでやる夫さん飼いってあり得るのか?と思うんですけど
しょーじき恋人の刺さり方でどうとでもなってしまうんですし」
高木社長 「ここでおおさか君が噛まれるならば、やる夫君吊りは無駄だからね。」
やる夫 「高木社長、村人ならそんな事は言うもんじゃねーお
命は投げ捨てるもんじゃねーお!」
ノヴァ教授 「できる夫護衛でGJの予感があるならば出てきても良い場面ですが
でないのならばますます位置が分からないですねぇ」
やる夫 「ちぃを含めたみんなの気遣いが染みるお……」
おおさか 「信頼勝負だから、占い最後に釣る
霊能決め打ちだから、霊能最後
こういうのは固定観念で、今必要ないなら、今切ればええねん」
高槻やよい 「まー、この時点で霊能よりできる夫さんの方が切りたくなっている私なのであれですが>おおさかさん」
高木社長 「一日待ってグレランでもいいのではないかね?
私吊りでも構わんよ?」
和久井留美 「なので、吊りをして情報をみる以外にないのよ。このカタチ。

決め打ってもいいけど、後の吊りは完全に固定ね。>美希ちゃん
決め打った占いの灰だけを詰める作業になるから。」
できる夫 「ここで僕吊りを進言するおおさかさんの強弁ぶりに参りますね
あなた視点飼うべきでしょう、やる夫くんの言う通り」
やる夫 「生憎と非恋人でもあるお>おおさか
こればかりは恋人が飛ばないと証明できないのが辛いところだお」
おおさか 「>やよい
別にそんなことあらへんで?
この時点で真ないと思って切るのも手やで」
輿水幸子 「あなたそれどんどん信用薄れてますよ?
さっさとしてしまうほうが良い気がしますが。」
ニャル子 「別に落としてるつもりはないんですけどね>おおさかさん
両方の占い視点詰めていく展開だと思うんですけど?」
やる夫 「一番怖いのはおおさかすらも偽の場合だけど
その場合は割とどうしようもない気がするお、そのくらいかお

美希ちゃん
やる夫は……最後まで、正直者であらせてもらうお」
ノヴァ教授 「ここで吊るべきは どちらかと言えばできる夫の色だけみればよいかと
幸いやる夫は村としても残せる位置ではあったかと」
ちぃ 「あと、霊能の結果が当てにならないからっていうのもある。」
高槻やよい 「ニャル子さんは霊能候補なので……
最終的にラインごと決め打ちするしかありませんしね>おおさかさん」
星井美希 「ああ、でも占い決め打つタイミングかなこれ?」
諸星きらり 「それで気がついてみればやる夫さんにクロが出ていますね…むむぅ…」
おおさか 「>やる夫
いやちゃうねん。できる夫残すとやる夫吊られるねん。
やる夫が恋人ならそれはいいんだけど、非恋人なら許容できへんねん」
秋月涼 「ふうん?まぁとりあえずお互い灰を見ましょうか
占いの中身について二人で言うのは不毛に近いですからね>やよいさん」
高木社長 「まあ、できる夫君を護衛していた狩人がいないなら
できる夫君の真は無いような物ではあるね」
ちぃ 「…COないんなら吊るしかないけど…
やる夫は村目だし、できる夫がちょっと信用できなくなってきたから、本当は吊りたくない」
和久井留美 「失礼。
ただまぁ、対抗占いとして、この結果がどうでるかを見るのはわるくないでしょ?

ここまできたら完全に信頼、占を噛むのは狼が危ないのですもの>涼くん」
輿水幸子 「んー……でも吊らないことには始まらないとも思いますけど
でもパンダなんですよねー。パンダ……
霊能結果もほぼあてにならないと」
ニャル子 「>和久井
一応占いを恋人が持ってってる可能性があるんですけどね
あと昨日のがひくーーーいかのうせいで狐噛みも」
星井美希 「やる夫吊りで問題ないかな?多分。」
できる夫
◇輿水幸子(78) 「狐出るんですかねぇ
狼特攻よりはありですけど。
ただそれだとあなた視点それを証明するために対抗を占わないといけないわけですけど>できる夫さん」

申し訳ありません、まだ直接の対抗占いには踏み込めませんでした
なので暫定○を占い、結果はご覧の通りです」
おおさか 「後明らかに私の信頼落とししてるニャル子が面倒なので
そこ吊るのもあり。そこを信じるような村がいると怖いし」
やる夫 「おおさかはまだ、できる夫は残す余裕があるんじゃないかお?
今は残り13人、そこだけ気をつけてくれお

やる夫は狩人じゃないお、ただの……ムラビト、だお」
高槻やよい 「とはいえまぁ、真目に見ている占いの○になったので涼さんはとりあえず良いや。」
和久井留美 「……別に奇怪でも、なんでもないでしょう?

ニャル子さん、あなたは、この流れ、どういうことを想定してるのかしら?
もうほぼ灰は狼はかめないの。だってこの村は、初日村固定だから。」
秋月涼 「和久井留美さん、おおさかさんの○ですよ>やる夫さん」
輿水幸子 「共有噛みですか。
占い噛めなかったから信用勝負に来た?ように見えますね。
んー、普通にできる夫さんが信用したくない感じですけど。
できる夫さん狼でおおさかさんって噛むんでしょうか……?」
高槻やよい 「占いに狼が出る前に狼以外に●が出ていて、そこが占いCOしていたなら
狼1を犠牲にして霊能に出る可能性は十分ありますよ。
例えば占い即抜きだって、狼1を犠牲にしているという意味では似たようなものじゃないですか>涼さん
……まあ、GJ出ていたりするので、その辺はあれなのですが。」
ニャル子 「黒吊らない方針ありませんのでやる夫さんグッバイ!!
COないらしいですし!」
高木社長 「噛み位置で見てから決めようと思っていたのだが
なるほど、これは真狼で見ていいだろうね
真狂ならGJであろうとスライド噛みすればいい」
星井美希 「2-2だから、信用勝負としては成り立つかなってとこだけど・・・んー、んー。」
やる夫 「やる夫の予想は間違っていなかった、というだけでも十分だお(ニコリ
この分なら、きらりちゃんが狩人でできる夫GJの可能性も無いと思うお」
ちぃ 「ん、ここで共有噛み?
ちぃ、わからなくなってきた…」
秋月涼 「で、ここで対抗の○に●を撃つと・・・」
おおさか 「ここでやる夫●出してくる=自分は捨て駒ですよ
宣言やし」
できる夫 「●を引けましたか、銃殺が望ましかったのですが
これでまだ戦えますね」
ノヴァ教授 「機先に自信がある狩人ならば、それも起こりうるのでは
そうでない場合はよりレアケースな狐交じりを考慮しなければならない
今回それに当てはまるのは私視点ニャル子のみ
そこが噛まれるかと聞かれれば、占いよりは優先度が低いというもの
そして今回の占いを鑑みた場合、そういうことがあるのでは
それだけの考えですよキャハハ!>星井」
和久井留美 「どうにも、社長さんは私を気にされてるようで。

……で、ここで灰に●が出てるのね。
なら今日はそこ吊り。」
ちぃ 「…できる夫は対抗占いで、そこに●?
で、霊能は二人とも白」
輿水幸子 「って、あれ?できる夫さんから●ですか
それもおおさかさんの○に?
ちょっとないなぁと言った幹事の。」
ノヴァ教授 「これはまたおかしな噛み筋だ まるで狂狼でもと言わんかのように
あり得ないのですがねぇ それは」
おおさか 「んじゃできる夫吊りでええやろ。」
諸星きらり 「それで噛まれたのは…共有さんですか…むむむ…」
ニャル子 「ん?共有噛みですか
これは奇怪な」
やる夫 「良かったお……できる夫、やる夫の目が間違っていなくて……

ムラビト
主人公COだお」
星井美希 「で・・・でこちゃあああん!!!」
輿水幸子 「おはようございます♪」
諸星きらり 「おはようございます皆さん
今日も頑張ります!」
おおさか 「内訳推理にどこかしら発言稼ぎを感じる
歯切れの悪さとでもいうべきか
秋月の想定なら、割と断言できると思うんやけどね」
和久井留美 「……おはよう。


で、共有噛み、と。」
秋月涼 「やよいさんへの返信です

◇高槻やよい(70)  「できる夫さんが真の場合は考えてないって事でしょーか?
できる夫さん視点だと対抗狼より、狂人の特攻の方がずっと可能性が高いと思うんです!>涼さん」

んーだとすると、占い真狂の可能性もありますけど
そうなると、霊能の内訳が良く解りませんよね?真狼?それとも真狐?
ロラの可能性が高いであろう場所に狼を送り出す意味が解らないので
なら、普通に占いに狼が居る可能性が高いとおもうのですけど・・・」
できる夫 「占い理由:
対抗の○を占いますよ、初手●特攻で来たなら囲いを入れても不思議ではありません
信頼度から考えても占う意味はあると考えます」
ちぃ 「ちぃ、おはよう」
おおさか 「占いCO 秋月涼○」
高木社長 「おはよう、諸君」
秋月涼 「おはようございます!」
ノヴァ教授 「悪徳又一の脳はなにやら真っ『白』でした」
高槻やよい 「やっぱり涼さんの発言が最も気になります。
内容もなんとも言えない感じで……個人的には残したくないんだけども……
で、発言を見るとやる夫さんがかなり良い感じなので
そこに○を出していたおおさかさんはやっぱり印象良いですね。」
ニャル子 「貴方のそばにニコニコ這いよる霊能CO!!
悪徳又一○」
やる夫 「May 13, 1998
やる夫には……できないおーーーーーーーーー!
昨日のグレーを見ると、どこを吊っても狩人候補に見えちまうお……!

なので気になるところに投票してお茶を濁したお
おおさか視点では、占う必要はないかお?

できる夫視点でも、きらりちゃんは恋人ありそうだからドンマイだお」
できる夫 「占いCO やる夫●」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
悪徳又一さんの遺言 ~~衝撃! 悪徳の遺品から判明した衝撃の事実!~~
悪徳又一はまだ30代だった!? 悪徳記者知人に話す「独り身は辛い」「だから俺はスクープを書く」            週間 ゲンジョウ
水瀬伊織さんの遺言                      __
           _   ,ィ_,.. . : :{_: : : : : :`ヽ、
             { \/ }: : : : /: :\: : : : : : : \
           \__/: :, -`   ̄\: : : : : : : ヽ
            イ: : :ィ           \: : : : : : :.:.
             ,: {: : / ___,..      \: : : : : :.:.
              /: :l: /   _     \  ヽ: : :; : :!
          l: :/_{  ,イて刈     _-_` ー ∨:l: :.l
          |: { ;ハ ` 弋(ソ     ィチ圷、  ,}:.:|: :;
          |:.:ゝ-}        '   弋(ソ ノ /イ: !:/
_          ;: : :.从              / |: ;/
{「}-、r、      /: : : : : \  V二ヽ    /-イ: {
l ! l {ヽ\    /: : : : : : : :.l\         イ: : :.|: :|
ヾ', 、ヽヽ ヽ  /:_:_:_: _: ://∧` ー r'´: : :.|: :.:.:.|: :|  ,    ,.. -っ
  \ ` ` `ヽ:///∧  ∨//,〉   ///∧:.i: : : :|: :| / } _/ /-ツ
   `ヽ、   ∨///}  ∨//  _/////}-l: : : :|: :| / `´   〃7
       ヽ   {// ∧   ∨//六/////{ !: : : j: :j {  i    /,イ
       }   l///∧  ∨//∧//// /:イ: /: :{ }    /
        /!   !//// }   \/j\}//   /:イ: : :| l    イ
     /: |   |`ヽ、/        ̄ ´     {//| : : | |   {
水瀬伊織 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できる夫 「ですね、共有噛みで」
和久井留美 「最悪、私は切りなさい。」
和久井留美 「きらりちゃん、できれば狩人日記おねがいできる?

完全信頼勝負にするわ。」
和久井留美 「灰つぶしでも、私にくるわ。
それだったらこれは、もう相手は詰みにこさせてるとおもった方がいい。」
和久井留美 「しかたないわね……」
和久井留美 「流れからすると、涼君か社長に村狐とみるけど。」
できる夫 「申し訳ありません、次手やる夫●出しを考えています
もう灰に手はつけられません」
和久井留美 「あと、私が票をもらいすぎた。
これは少々面倒なところ。

灰を詰めるにも、もう詰める灰がないのよ。」
和久井留美 「いいえ、しておけば材料にはなる。」
和久井留美 「……なんで占い噛んだの……

もう占いかめないわね、これ。」
諸星きらり 「むむ…身内票は…やらなくてよかったですかね?」
和久井留美 「ダレかんだ?
私は涼くんをかもうとして、かめなかったわ」
できる夫 「おおさかさん噛み、おそらくGJでしょう」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
悪徳又一 は投票の結果処刑されました
3 日目 (1 回目)
やる夫0 票投票先 →諸星きらり
ノヴァ教授0 票投票先 →秋月涼
諸星きらり1 票投票先 →悪徳又一
秋月涼3 票投票先 →高木社長
水瀬伊織0 票投票先 →和久井留美
悪徳又一5 票投票先 →高木社長
高槻やよい0 票投票先 →秋月涼
できる夫0 票投票先 →ちぃ
おおさか0 票投票先 →秋月涼
ちぃ1 票投票先 →悪徳又一
輿水幸子0 票投票先 →悪徳又一
和久井留美3 票投票先 →悪徳又一
ニャル子0 票投票先 →悪徳又一
星井美希0 票投票先 →和久井留美
高木社長2 票投票先 →和久井留美
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
おおさか 「村視点は占い決め打ちやろ」
ニャル子 「まあ、ココまで来てローラーはされない感じなので
灰つめましょうか。」
高木社長 「……まあ、占い師でのGJか、灰での狐噛みと相場は決まってはいるのだが」
諸星きらり 「あぁそうか…狐さんの可能性もあるのか…むむ…余計わからなくなりました」
おおさか 「狼を早く減らすというより
割合うちが生きてる限り狼狐は死ぬから、恋人排除優先かな>やる夫
あくまでうち視点やけど」
和久井留美 「多少なりとも気になるところ、といえば今は社長かしら、先ほどの煮え切らない態度もね。

ただ、そうなると約持ち、ともあるのかしら。
そうなると他のところを詰める、ということになるのだけど。」
星井美希 「つまりできる夫真推理ってわけだね?>教授」
高槻やよい 「あと正直、ノヴァ教授の出るタイミングが微妙だったので狼あるんじゃないかな
って疑っているところはなくもないですが……
まあ、占いさんが生きているならそれでなんとかなりますよね!」
やる夫 「霊能者2人のCO順は、特に決めなくていいかお?>共有者
割れるかどうかで狂人混じりかどうかを判断したいけど

最速でいいかお?」
できる夫 「ふむ、やはり霊能は残す路線ですか
了解です、粛々と灰を詰めましょう」
輿水幸子 「狐出るんですかねぇ
狼特攻よりはありですけど。
ただそれだとあなた視点それを証明するために対抗を占わないといけないわけですけど>できる夫さん」
水瀬伊織 「真狂と思って噛みに行ったら真狐だった、ってことね>できる夫」
やる夫 「おおさか視点では、できる夫という飼い候補がいるとしても
早めに狼の数を減らすに越したことはねーお

……やる夫も、腹をくくらなきゃいけないかお」
ノヴァ教授 「個人的にはこれを真狂と見ています というよりも
ここで真贋が狼視点ついているのはおおさかのみ
できる夫狼でおおさか噛みは余りにも無謀
しかし霊能護衛が必要な場面ではない
よって、できる夫護衛でGJが出たのが
一番分があるのでは?
というのが私の推論です」
ニャル子 「つーわけで普通に両方の占いに真見て言っていいです」
高木社長 「>和久井君
いや、できんよ。
少なくとも霊能者を噛んだのではなかろう、とは考えられるがね。」
悪徳又一 「グレランですな、把握……っと。 くくっ、今日はどれだけ記事が書けるか楽しみですなぁ……」
秋月涼 「ん・・・まぁ昨日の投票時の似通った3人は
ちょっと見ておいてもいいかもしれませんね
若しかしたら人外は一人居るかもしれないので」
高槻やよい 「できる夫さんが真の場合は考えてないって事でしょーか?
できる夫さん視点だと対抗狼より、狂人の特攻の方がずっと可能性が高いと思うんです!>涼さん」
ちぃ 「今日はグレー詰める、ちぃ覚えた!」
諸星きらり 「むむむ…グレラン続行ですね…むむっ」
和久井留美 「はぁ……面倒なことね。
とは家、はい詰め続行するしかないのだけど。

あとはそうね……」
できる夫 「でもよく考えてみると狐特攻の方がしっくりきますね>輿水幸子
なので真狐-真狂(狼)、こうですかね?」
やる夫 「恋人村では確定○は有効じゃないのは同意だお>おおさか
だけど、できる夫が狼なら動き方は見えるはずだお、狼を狙ってくれお」
輿水幸子 「きらりさん、何か喋り方が変ですよ!?
どうしたんですか!?>きらりさん」
ちぃ 「占いは、
真狼だと仮定すると、おおさかがいきなり●だすかな?と考えると微妙。
だから、今のところおおさかが真目。」
ニャル子 「別におおさかさん狐で何か役職にぶち当てたとかもありえなくはないですど
それはそれで、吊りが増えればどうにでもなるんで」
水瀬伊織 「ま、グレー詰めていきましょ」
やる夫 「今日の反応を見るため、ってのはあるかもしれないくらいだお
だから狩人は動揺するんじゃないお!
ドイツ軍人は決して慌てないお」
おおさか 「で霊能残すのであればグレラン継続のグレー狭める方針やね。」
輿水幸子 「なるとは限らないじゃないですか?
やっぱりそういったところが気になってしまいますよ?
ボクとしては。」
秋月涼 「霊能に対抗が出てるので、真狼かなって感じなんですけど・・・
他に可能性の高そうな内訳ってあります?>やよいさん」
星井美希 「微妙な展開かな。
今日も粛々とグレランって感じ。」
和久井留美 「◇高木社長 「ふむ、死体無しか
これは……まあいいだろう」

社長、失礼ですが、何がよろしいのでしょうか?
少なくともこの噛みがどういうことか、その考察程度はできると思うのですが。」
やる夫 「実際、それはあるかお>教授
普通のQP村と違って、これはゲルトモードだお

つまり、狩人恋人か弟者狩人でなければ確実に生存」
水瀬伊織 「なるほどね、そういうのもあるわね>ニャル子」
輿水幸子 「どこを護衛していたか、が決めてではありますね。
じゃあそれはそのうちに任せるとして、さてさてどうしましょうか」
できる夫 「◇輿水幸子(120) 「でもできる夫さん
真狼-真狂だとして
狼がいきなり●を出すんですか?>できる夫さん」

ありえない話ではないと思うんですよね、現にこうしてライン戦の状況になっている以上」
おおさか 「他はどこだろう?…割と対抗の○はないかなと思いつつ
ただ、確定○作りにはありなんだけど、結局恋人いる限り無意味やねんなぁ」
和久井留美 「ん、ならまずは灰を詰めるしかないのよね。

このカタチなら。
そうなると、なんだけど……あら?」
輿水幸子 「ただまぁ、GJかどうかなんて狩人にすらわからないわけですけど。」
やる夫 「今日の死体なしについては色々とありそうだけど、狩人が知ってればいいお
もしもできる夫護衛で死体なしの場合、これだけが厄介かお

今の時点では4ゲーム差でおおさかがリードしているんだお、やる夫の中では」
ちぃ 「弟者は真っ白…」
諸星きらり 「ん~今日ここでの死体無しは…GJ…ですかね?でも誰噛んだんでしょう?」
秋月涼 「後は占いの雑感です

占いは、まぁ・・・大阪さん真狼・・・いや狼で●は出しにくいでしょうから
やっぱり真寄りですかねぇ、だとすると●貰ってる以上できる夫さんが狼目なのですが・・・
まぁ内訳は真狼だと思います、霊能二人なので」
悪徳又一 「くっくっくっ、あっしからのスクープを恐れて早く村から追い出そうとしていますなぁ・・・」
ちぃ 「昨日グレー投票したのは、共有の意見だったのと
霊能真狂でみるのならグレランでもいいと思ったから」
輿水幸子 「ところでできる夫さん
聞いて良いですか?
真狼-真狐だとしたら、あなた視点狼のおおさかさんがいきなり●を投げてきたってことになるんですが……。
それってどう思ってます?」
ニャル子 「個人的な勘として
この場合おおさかさん噛めるのかなーという感じが>水瀬さん
GJならできる夫さんの可能性もそこそこ」
高槻やよい 「まぁ、そう考えたいところだけどね。
結局グレランですよね?
内訳を真狼固定で見ていた涼さんがすっごく気になります!」
ノヴァ教授 「おおさか護衛でGJならば狼は遠回りの自殺志願者ですよ」
水瀬伊織 「で、弟は真っ白だったと」
できる夫 「ほう、死体なし
僕GJがベスト、次点で霊能GJですかね
昨日ローラーしなかったので可能性としては十分ありえますね」
やる夫 「やる夫は恋人よりも先に、狼を狙う派だお>おおさか
●に対するリアクションからチョイスしたお、……外れだったお」
高木社長 「ふむ、死体無しか
これは……まあいいだろう」
おおさか 「狼・狐・恋人なんでもありえたから行ったけどねぇ」
和久井留美 「……ふぅん、といった感じかしら。

霊は2人とも○。私としては、もうこれは霊ひいて確実に人外陣営潰すべきとも考えていたのだけど。」
ちぃ 「今日グレー噛みするのも考えられないし、
GJで見ていいと思う」
秋月涼 「これは幸先がいいですね!

で、昨日の吊りはと・・・
んー、内容的に弟者さんと発言的にも似てる社長とのランって感じでしょうか?
悪徳さんも、まぁ大体似たりよったりと
水瀬伊織 「おおさか護衛でGJってのがいちばんあるっぽいのかしら?」
輿水幸子 「ふむ、死体無しと。
ここって正直に占い師噛みにいく場面なんでしょうか?
霊能者残したの初めてなのでわからないんですよね。」
ノヴァ教授 「死体無し、ふぅむ?噛みには悩むところではありますが」
おおさか 「んー、やる夫○かー
これなら恋人かもわからへんね」
悪徳又一 「死体無し、なるほど。GJか……狐か・・・」
ニャル子 「まあ、ほぼGJで見ていいかと
ほっとしました。」
高木社長 「……真狂で狂人の●が真占い師に当たっているのなら
狼は霊能COなどせずとも楽に真占い師を噛めると思うのだがね」
やる夫 「よし……!
ありがてぇお、これで吊り数が

増えてねーお、昨日は16人村と間違えてたお」
高木社長 「おはよう、諸君」
水瀬伊織 「へー、死体ナシなのね」
秋月涼 「おお!死体無し!」
諸星きらり 「あれっ?死体無しですね」
できる夫 「占い理由:
7発言0票、占いどころとしては良い位置かと
発言内容も悪くありませんしね
◇高槻やよい(101) 「まぁ、ローラースタートで良いでしょうね……
真狼ー真狂本線なら残しでも良かったんですけど、
●が出ているので真狂ー真狼もありえるところですし。」」
ニャル子 「つーかこの場合ほんとローラーの方がいいですよっと
恋人が村に刺さってた場合、飛び方によりますんで、有利不利。
つまり想定は不可能なんですよ。恋人、噛まれる可能性も普通に存在してますんで
なら狩人にGJ出してもらうの願った方がいいかとも思うんですけど」
和久井留美 「……おはよ。
あら、死体ないのね。」
水瀬伊織 「にひひっ、おはよっ」
ちぃ 「おはよう。
…死体なし?」
高槻やよい 「おおさかさん視点は真狼ー真狂がほぼ確定。
できる夫さん視点は真狂ー真狼が強いところだと思います。
そんな中で対抗狼を主張するできる夫さんはなんなんだろうなぁ、って。
……ええと、投票に関しては○なの夜になってから気付きました……。
そういえば、灰では涼さんが気になりますね!」
星井美希 「GJ臭いの!!」
おおさか 「弟者を吊る意味がわからへんのやで
恋人狙いなら、他あるしね。
その意味で狼・共有・霊能COをのぞいたやる夫をチョイス」
秋月涼 「おはようございます!」
やる夫 「May 12, 1998
そろそろやる夫にも現実が見えてきたお
やる夫は……女神に、選ばれなかった

……今夜だけは、泣かせて欲しいお

May 12, 1998
おにゃのこがやる夫を選ばないはずがない、となると社長できる夫教授弟者の中に女神が?
昨日の●に対するリアクションから弟者を選んだものの、外れだったお

May 12, 1998
霊能者に狐はいない、と決め打っての進行になるとして
……問題は、今夜かお」
輿水幸子 「おはようございます。」
ニャル子 「貴方のそばにニコニコ這いよる霊能CO!!
弟者○」
おおさか 「占いCO やる夫○」
できる夫 「占いCO 高槻やよい○」
ノヴァ教授 「弟者の脳はなにやら真っ『白』でした」
諸星きらり 「皆さんおはようございます
少しCOした人が多くてごちゃごちゃです!」
悪徳又一 「~~~フタリの記憶 星井美希と水瀬伊織 夜にフタリでナニをする?~~~
性に興味を持ち始めたからこその二人に今聞きたい!一体ナニを共有しているのか!?
あの二人の暑い夜!! それが今明かされる!!     週間ゲンジョウ」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
弟者さんの遺言                |\ _,,,,,,,,,,,,,,,,,,_ /|
   |\ _,,,,,,,,,,,,,,,,,,_ /|. | /       `ヽ|
   | /       `ヽ|. |/rヽー----ーヘ. |
.   |/rヽー----ーヘ. | |/ヘニヾ ツノヘゝ;| ・・・・・
    |/ヘニヾ ツノヘゝ;| .r||. ''=・=',i i.'=・='' |h
   r||. ''=・=',i i.'=・='' |h. {||  /´ | |`ヽ  .||}
.   {||   /´ | |`ヽ  ||}. |j /. rl_.h ヽ .|j
    |j /. rl_.h ヽ |j   ヽ  ,r-ー-、  /
.    ヽ  ,r-ー-、 /    \ _个_ /
      \ _个_ /     /<v> .⌒i  
      / <v> \         | |
      /      / ̄ ̄ ̄ ̄/  .| |
    __(__ニつ_ / ゴノレゴ /__| .|____
          \/____/   (u ⊃
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できる夫 「高槻さん○でいきましょうかね」
和久井留美 「なので、私の提案はスタンダードに、
信頼だろうが真を抜いてしまいましょう。」
できる夫 「狩人を狙うなら噛みを任せていいですかね?」
和久井留美 「ま、ラインじゃなくてもいいかも?
おおさか相手に勝負できるならいいけど、その場合は、あなたときらりちゃんで
逃げてもらわないと、よ。

私は●がでれば吊られるわ。」
諸星きらり 「りょ~かいです!」
和久井留美 「私が灰で逃げる展開、というのが理想だから、なんとかしたいところね。
狩人狙いの噛み、それから占い抜いてきらりちゃんと私で逃げましょうか。」
できる夫 「ライン戦ですか、ならばまずは司令塔を潰しておきましょうか
護衛先6択ですからね、噛める可能性が高い」
和久井留美 「あと、おおさかさんの投票が不穏ね。
私を狙ってるようで。」
和久井留美 「ふーん、グレランしちゃうのね。
さて、と、どうする?こうなると完全にライン戦なのだけど。」
諸星きらり 「はふ~」
できる夫 「まあ、ギリギリ凌いだ感じですね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
弟者 は投票の結果処刑されました
2 日目 (1 回目)
やる夫0 票投票先 →弟者
ノヴァ教授3 票投票先 →弟者
諸星きらり2 票投票先 →悪徳又一
秋月涼0 票投票先 →高木社長
水瀬伊織0 票投票先 →ちぃ
悪徳又一3 票投票先 →高木社長
高槻やよい0 票投票先 →諸星きらり
できる夫0 票投票先 →弟者
おおさか0 票投票先 →和久井留美
弟者4 票投票先 →諸星きらり
ちぃ1 票投票先 →悪徳又一
輿水幸子0 票投票先 →悪徳又一
和久井留美1 票投票先 →ノヴァ教授
ニャル子0 票投票先 →ノヴァ教授
星井美希0 票投票先 →弟者
高木社長2 票投票先 →ノヴァ教授
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やる夫 「狂人混じりなら、今の人数は奇数だお>美希ちゃん
もっとも、恋人が飛べば偶数だけど

狩人保護は、恋人じゃない限り確実にいるからアリだお」
高槻やよい 「ん……んー……けど、ラインならラインで良いですけども。
真狼なら、良いんだけど、それってつまり、そう言う事だよね。」
秋月涼 「あ、御免なさい、たかくないじゃなくて低くないです」
ノヴァ教授 「ふぅむ、やってしまいましたねー」
輿水幸子 「でもできる夫さん
真狼-真狂だとして
狼がいきなり●を出すんですか?>できる夫さん」
ちぃ 「あ、ごめん間違えた」
おおさか 「QPは自うち限定やからCOしないと思ってええで>ちぃ」
ニャル子 「れれれれれれれれれれれれ!!!!>輿水
ありーれべるれ!」
ちぃ 「ん」
秋月涼 「狩人を吊る可能性はありますが
他の人外を吊る可能性は高くないので、悪くないと思いますよ?>グレラン」
弟者 「教授狂人と決め打てる勇気があるならグレランでもOK
恋人いるし保身してそうなとこから、というのも悪かない。」
和久井留美 「あら、あの人も結構小さいのだけどね?
……ああ、幸子ちゃんと、見るところは違うかしら。」
やる夫 「やる夫の再生能力は特盛だお>伊織ちゃん
……だけど、心の傷は一生癒えないんだお……?」
おおさか 「狩人保護をすることより、恋人が生存する可能性の方が怖いねん
初手●ひいてる以上」
ニャル子 「言え、だから自打ちなんで女神が語るって恋人が語るってことでは>やる夫
そういう形に見えないんですが」
ちぃ 「2-2だから、真狼-真狂、かな?狼が霊能に出る可能性は低いと思う。
QPはでないだろうし」
輿水幸子 「それなられはちゃんと3回いってくださいよー!>ニャル子さん」
できる夫 「つまり真狼-真狂ですね、銃殺のチャンスがあるとみます
真証明して僕の勝ちとさせていただきますよ」
和久井留美 「ないわね。
その場合は完全にライン、ということになるとおもうんだけど。」
水瀬伊織 「霊能真狂と見て放置する感じ?>美希」
おおさか 「霊能は決め打ちせーせんで、そこのベースとなる狼を探り当てて5・6の日にその人視点の狼を吊るという選択やな
それもあるんやけど…難しいかなぁ」
星井美希 「霊能に無理して出る吊るべき役職がいないって思うんだよね」
やる夫 「美希ちゃんがいいなら、それで構わないお>美希ちゃん
今夜占いが噛まれた場合の進行だけ、考えておいてくれお」
高槻やよい 「まぁ、ローラースタートで良いでしょうね……
真狼ー真狂本線なら残しでも良かったんですけど、
●が出ているので真狂ー真狼もありえるところですし。」
悪徳又一 「あー……なるほど、失礼しやした。>ニャル子」
ニャル子 「普通にローラーでいいですよ―この場合
矢でも刺さってない限り新占いも狩人もいるんですし」
輿水幸子 「大きいのはちょっとうらやましいですよね。
Pさんにいつも見下されるんですよ>和久井さん」
高木社長 「おや、霊能者は二人いたのかね。
見逃してしまったようだ……
年を取るといかんな」
和久井留美 「ま、真はいるわけよ。
ただ、速さだけでいえば、霊真はニャル子ちゃんでしょう?
ノヴァさんの様子見の理由がまったくわからないし。」
ノヴァ教授 「初手●もらい真は吊り進行もありけりなので出なかったまでです
明日の朝にでもする予定だったのですが・・・裏目に出ましたね>和久井」
水瀬伊織 「あんたは開始前に真っ二つにされたんじゃないの?>やる夫」
やる夫 「女神は騙れる人数じゃねぇお、余程のことがなければ
たとえばできる夫が●を食らった女神で占いCOなら、まだあるけど

今日のできる夫は先にCOをしているお」
星井美希 「んーグレランってアリだと思うんだけどどうかな?」
諸星きらり 「えっと2-2-2!はわわ…」
できる夫 「おおさかさん視点は確定したようですが、僕視点はまだ確定も何もないんですよね
霊能者が二人ですか、これはおおさかさん狼でいいんでしょうかね」
弟者 「霊ロラのー、教授からでオッケーか。
ここで占いからじゃなく霊カウンターはちょっとどうかなとは」
秋月涼 「んー・・・
QPは自刺しだから、多分COはしませんよね?

なら真狼-真狂なのかなぁ?内訳的に」
和久井留美 「あら幸子ちゃんは、大きい人が好きなの?」
輿水幸子 「霊能者が二人ですかー。
んー?真狼のほうがありうる感じですか。
じゃあ素直におおさかさんが真なのかなぁと言う感じですが。」
水瀬伊織 「恋人なんて蹴散らして、私たちで楽しみましょ>美希」
やる夫 「教授とニャル子が霊能者……?
占いに狼いるんじゃないかお、これ?」
高槻やよい 「……あぅ、そうだけど、その……祝福、しますね……!>共有者さんたち」
ニャル子 「この人数自打ちなんで女神=恋人なんで
騙り数増えてないです!>星井さん」
おおさか 「霊能内訳は真狂やろうし
真狐とかでも無い限りなぁ」
ちぃ 「2-2-2になった。
…初日から凄い展開」
和久井留美 「しかも2-2-2。

これ霊ロラだけど、正直ノヴァ教授だけ吊ってもいい気がしてくるわね。」
ノヴァ教授 「これは判断を間違えてしまいましたね 申し訳ない」
弟者 「2-2-2.」
高木社長 「……つまり2-1-2かね。
ティンと来た!」
やる夫 「教授……おかしいんだお! ゲルトモードだし、女神は出現しているはずなのに!

やる夫に、矢が刺さってないんだお!
これはバグですかお!? 不具合ですかお!?」
悪徳又一 「……初日からカオスですなぁ・・・
あといおみきですか、なるほど。」
水瀬伊織 「2-2になっちゃったわね
それじゃ霊ロラでいいわよね?」
輿水幸子 「できる夫さんは大きな方が好きなんですねぇ。
きらりさんは確かにかわいらしいですからね。
ボクほどではないですが(どやっ」
星井美希 「相方でこちゃんであってるの。
これってある意味恋人陣営じゃないかなって思うんだけどどーかな?」
おおさか 「霊能ロラとか割と恋人生存率上がるんで、おすすめせんけどなぁ」
ちぃ 「…霊能者が二人出てる。
ローラーしていいと思う」
ニャル子 「>悪徳又一
とりあえず黒の先を確認してからどうぞ!」
諸星きらり 「えっと霊能さんも二人…2-2-1ですね」
和久井留美 「……ま、なかなか悪くない……

あら、これはなに?ものすごく遅い霊能があと1人でたけど。」
高槻やよい 「えっと、今の形2-2-1?
ローラーからスタートすればいいのかな。」
秋月涼 「えーと・・・占い2-霊能2-共有2?」
弟者 「で、FOと。
これだけ早いとなると共有恋人の確率は減ったな。」
水瀬伊織 「相方は美希であってるわ」
ノヴァ教授 「ふむ 様子見をしていたらまさか出るとは・・・アグレッシブ人外過ぎて嫌になりますね」
ちぃ 「おおさか視点真狼。
ニャル子が霊能COと」
ニャル子 「あっはっはw>輿水幸子
れれれのおじさんの真似ってことでw」
やる夫 「つまり、おおさかを狂人と見ているのかお……?>できる夫
ハッピーなやつだお、もしも狐だったら万々歳じゃないかお
狼だったら相互●になってたお」
水瀬伊織 「グレランしか、やりようがないものね」
高木社長 「……と、占い師だったか。
カウンターのタイミングではないが、さて」
おおさか 「あー、そっちか!」
秋月涼 「占い2Cで、おおさかさん視点で対抗狼と
できる夫さん視点で、まぁ内訳不明の人外」
悪徳又一 「おっとぉ、名状しがたいCOですなぁ、●ですから潜伏していればいいものを>ニャル子」
ノヴァ教授 「霊能者COしましょう」
和久井留美 「さて、これじゃ灰を詰めるしかないようね。
霊は1人しかでてないみたいかしら、なら、共有も出てちょうだい。」
おおさか 「>美希
相方やよいやろ?」
水瀬伊織 「それじゃ、共有COするわね」
高槻やよい 「共有さんは出てきて指示をお願いしますねー。
まぁ普通にグレランになるでしょうけど!」
輿水幸子 「ニャル子さん、落ち着いてください。
最初のれはなんですか。
くすくす笑ったあげくに記者さんに書いてもらうようにお願いしちゃいますよ?」
弟者 「2-1-1」
おおさか 「様子見してない点とか考慮して吊ってもらえると助かるけど
そこまで盲信できるかは人によるんやないかな」
ニャル子 「先に出てるできる夫さんいきなり吊るとかはないんで」
星井美希 「あ、共有者COするね!!」
ノヴァ教授 「ふむ、霊能共有共に引っ込んでおいて差支えない進行でしょう
できる夫真が十分にありけりの形ですが
共有者に任せましょう」
水瀬伊織 「って、●出された変態饅頭は占いに出てるのね」
ちぃ 「って、対抗に●か」
やる夫 「できる夫が●かお……
先にCOしてやがるお、まぁいいかお……」
高木社長 「おお、●か。
ではCOを聞いて休む事にしよう」
弟者 「と思ったら占いCOじゃねーか!」
諸星きらり 「はわっ、クロが出ましたね!でも占いさんで出てますね」
和久井留美 「弟さん、黒はでてるけど対抗よ。
つまり、おおさかさん視点は真狼ってことね。」
できる夫 「HAHAHA、あなたは何を言っているのです>おおさかさん
…これは占わないで正解でしたね」
おおさか 「>弟者
既に占いCO済み」
高槻やよい 「あらら……おおさかさんができるさんに●だけど、CCOではありえませんねー」
輿水幸子 「じゃあ放置で良いでしょう。
できる夫さんの速さが狼らしくはないわけですが。」
ニャル子 「れ貴方のそばにニコニコ這いよる霊能CO!!」
星井美希 「・・・朝だったの。おはようなの!」
ニャル子 「ひゃっほーいいきなり黒とか燃えますね!
COあるならどうぞ…ってそこ占い出てます」
やる夫 「……おかしいおー
まだ、来ないんだお……ハハ、やる夫の……矢……」
弟者 「できる夫のCO待ちだな。」
水瀬伊織 「変態饅頭に●が出たわね
さくっと吊っていいんじゃないの?」
ちぃ 「占いは2CO?
●だから、霊能と共有は伏せて」
おおさか 「なんや、占いCOか
まぁ、ええんやけど」
秋月涼 「わーお!●です!」
和久井留美 「……あら、●でてるの?
って、これ対抗うらなっているのね?」
輿水幸子 「ふむ、なるほどなぁ。」
高木社長 「おはよう諸君。
それでは劇場公演、いってみようか」
ノヴァ教授 「ふむ、随分早い宣言かと思ったら・・・そこに●と」
やる夫 「 May 9, 1998
やる夫が女神じゃないのはしょうがないかお
やる夫は撃つ側よりも撃たれる側だお!

May 10, 1998
矢はまだ来ない
躊躇っているのかお? 恥ずかしがり屋さんだお……

May 11, 1998
かゆい うま」
悪徳又一 「おっと、初日●とは、穏やかではないですなぁ」
弟者 「黒着たぞ。」
秋月涼 「おはようございます!気が付いたのですが鉄板CPが今日は居ませんね!
なので、凄い以外なCPが誕生してるのではないかと思います
狼は恋人噛みを頑張ってください、ね♪」
輿水幸子 「おはようございます。
さぁさぁやる夫さん。かわいいボクのためにご飯を持ってきてください」
ちぃ 「ちぃ、おはよう。」
できる夫 「占い理由:
うーん…、高槻さん、おおさかさん、諸星さん、和久井さん
…初日の占いなので素直に僕の好みに従いましょう、きらりん☆」
高槻やよい 「おはようございます!
恋人さんがいらっしゃいますが、最初から気にしてもしょうがありません!
まずはCOから普通に進めちゃいましょう!
それとGMさんが下界に降りてるので、能力や投票は気をつけて下さいね!」
おおさか 「←占いやで」
和久井留美 「……おはよ。
それじゃ、結果を。」
水瀬伊織 「はいはい、おはよう」
諸星きらり 「皆さんおはようございます
わたし立派なアイドル目指して頑張ります!」
おおさか 「占いCO できる●」
弟者 「(´く_`  )<まあ散々ふざけたが本気で行くか。
       CO頼むぞー。」
できる夫 「占いCO 諸星きらり○」
ニャル子 「おっはよーーーごっざいまーーす!!
女神が矢をぶち当ててない限り占いも狩人も確実にいます!」
悪徳又一 「くくっ、朝が来ましたなぁ、せいぜい醜態を晒してください。
あっしの記事が潤いますからなぁ」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
GM は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
和久井留美 「了解。
必要があれば私も囲ってしまっていいわ。
皆、プロとしての仕事を全うしましょう?」
諸星きらり 「それじゃあよろしくおねがいしま~す」
できる夫 「わかりました、諸星さん囲いで出ましょう」
和久井留美 「あなたが生きれるのであれば、別だけど、。」
和久井留美 「たしかに、そうね……ふふ、これもなかなか悪いことではないけど

……ということで、できる夫さんがよければ占いをお願いしたいわ。」
できる夫 「では騙りに出たい方は居ますか?
僕は二騙りから身内切りまで何でもさせていただきますよ、ええ」
諸星きらり 「それなら囲いお願いしたいですね」
和久井留美 「きらりちゃんは慣れてないのかしら?
ならば囲って、生きることをえらんでいいのだけど……」
できる夫 「まさかの縦一列狼とは恐れ入りますよ」
和久井留美 「とはいえ、全力をつくしましょう。
さて、騙りはどうする?」
諸星きらり 「狼でしたねよろしくお願いします
できる夫 「…よろしくお願いします」
和久井留美 「はぁ、やれやれ、ね。」
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1 女神1
ゲーム開始:2012/08/22 (Wed) 22:53:39
諸星きらり 「れっつごーですよ~」
高木社長 「む、星井君が出るなら私が来た甲斐もあるのだが」
悪徳又一 「くくっ、記事がかけますなぁ・・・」
ニャル子 「省略しました!?>やる夫さん
そこに痺れるでも憧れません!」
和久井留美 「そう、なにかの契約書のようにだせば案外簡単に……ね?」
おおさか 「開始やでー」
ちぃ 「矢は来たらいいな、って思う。」
秋月涼 「小鳥さんはこういうの好きですからねぇ・・・>弟者さん」
輿水幸子 「気づかせなければ気づいてもらえないのではないですか?>和久井さん」
やる夫 「3! 2! 1! このまま始めちまうお! 30秒後に開始だお!」
ニャル子 「あ、でも自打ちでしたか…(くすん」
ノヴァ教授 「このままで行きましょう せっかくの17人です
解剖できる数は多い方が私の好みです」
高槻やよい 「いえ、今から変わってもあれですし、このままでお願いしたいですー>美希さん、社長さん」
和久井留美 「あら、幸子ちゃんもなかなかステキなことを考えるわね?
ただ、そういうものはさりげなく、よ。コツは相手に気づかせないこと。」
高木社長 「まあいいかね。
よろしく頼むよ、諸君」
悪徳又一 「あっしに打ち込む酔狂なものはおらんでしょう……あっしに女神がきてもどこに打ち込めばいいか(RP的に)困りますなぁ・・・」
諸星きらり 「やった~そろった^」
やる夫 「4! よつばと面白いお……」
弟者 「…事務員が来るなこれ以上は」
ニャル子 「ひゃっはー!!
マヒロさんはいませんが女神出た―!これで勝てます!」
星井美希 「(あ、GMもういっかい待機したほうがいいかな?)」
弟者 「…悪徳×高木。」
高木社長 「おっと、人数合わせのつもりだったのだが」
やる夫 「5! ただし教授と悪徳記者と弟者とできる夫、お前らは互いに撃ち合ってればいいお」
秋月涼 「あ、星井さんが来ましたね!これで16人です!」
ノヴァ教授 「あ、諸注意ですが、人によっては不快に思われるかもしれない程度の
ギャグAAを仕込んでおきました ご期待ください」
ちぃ 「埋まった!」
高木社長 さんが入場しました
ちぃ 「ちぃ、よかった女神出る!」
星井美希 「あふぅ!一応待機してたけどこうなったら飛び込むの!!
元GMなの!」
やる夫 「6! 矢を撃つ相手? やる夫以外にいるのかお? 考えるまでもねぇおwwwww」
弟者 「地雷仕込み完了…と」
和久井留美 「ただ……このままだと女神の矢も役にたたなさそうなのは、寂しいわね。」
諸星きらり 「16人来ました!あと一人来ませんかね!」
悪徳又一 「スクープの種がキターー!!!」
輿水幸子 「ふむ、婚姻届とかですか?
ボクもプロデューサーさんにもっていってみますかね
それで驚くあの人をにやにやと眺めてみたいです>和久井さん」
できる夫 「僕は変態ではありません!変態という名の紳士ですよ!」
星井美希 さんが入場しました
やる夫 「7! 今のうちに遺言は仕込んでおけお、始まってからじゃ変えられねーお!」
秋月涼 「あれ?ご自分が入ってませんよ?できる夫さん(ニコッ」
ちぃ 「…あと一人、ズサーこないかな?」
ノヴァ教授 「こ、こんなのはおかしい!こんなのは絶対おかしいよ!
エントロピー ゲフンゲフン」
ニャル子 「あ、私にはマヒロさんがいるのでそのローラーは不要です♪>できる夫さん」
和久井留美 「そうね、プロデューサーがいないのは残念よ。
でもいいわ、プロデューサーなら、ここにもいそうだから>幸子ちゃん」
弟者 「(´く_` #)<オレはボケはするけど変態ではないぞ>できる夫」
悪徳又一 「ズサーはまだですかなぁ・・・」
高槻やよい 「え、できる夫さんも吊りですよね?>できる夫さん」
やる夫 「ゲフンゲフン」
ノヴァ教授 「!?私吊り込みですか!?」
ニャル子 「さあ、この熱いパトスで
思い出を裏切っちゃいますよーーー!!」
やる夫 「8! ……えーと、ハチ」
輿水幸子 「ボクはお饅頭のお嫁さんになった覚えはないんですけどねぇ。」
できる夫 「やる夫くん、教授、弟者くん、ニャル子さんのローラーですか
確かに一吊り余りますね>秋月涼」
和久井留美 「幸子ちゃん、問題ないわ。
私はプロですもの、用意なら抜かりなくできているわよ?」
やる夫 「ヒャッホウ! やる夫の嫁が一気に3人も!」
弟者 「KBB」
輿水幸子 「プロデューサーさんがいなくて残念ですか?>和久井さん」
弟者 「(´く_` ;)うーん、正直下手にコトを起こされると胃が痛くなるからなあ…
      程々にして欲しいものだねェ」
ニャル子 「もしも二人で会えたのなら…2人はそう…自由を知るためのバイブル…そういうことですね!!(劇場風>やる夫さん」
悪徳又一 「あと独り……ですなぁ?(チラッ」
やる夫 「9! 急にボールが来るからビックリして(本人談)」
和久井留美 「……随分と賑やかね。
よろしく、恋人を作るのでしょう?いいわ、任せて。」
輿水幸子 「やる夫さん?
まだ和久井さんが投票を終えていませんよ?」
ニャル子 「このぎりぎりズサー!
残り物には福がある!
あふれるこの思いはだれにも止められません!」
秋月涼 「これは凄いですね!変態ローラーしてもお釣りきそうです!」
できる夫 「(…面倒ですね、これは「始末」しなければいけないかもしれません)」
やる夫 「10! 10年前のあの日――出会ってはいけない二人が出会ってしまったお……!」
悪徳又一 「ズサー多いですなぁ、一気に女性率が跳ね上がりましてからに」
ノヴァ教授 「これは17人の流れ!希望のプリン!おいちぃ!」
秋月涼 「うわっ!」
弟者 「一気に狐が…ッ」
諸星きらり 「いつものことが来ましたね~こんばんは~」
ちぃ 「…あと一人になった。」
ニャル子 「      //      // / /     /    /  イ        }         ヽ    ヽ   ゚.
    //        // /// /    ,/ ム,_/ |          ,イ  / :!              '.
.   //       〃 〃 ,′,′    ,イ /:| //`ヽ       / !  / :∧_____|___人_,ノi
、  //       | /  i /{  ′ / {/、|ハ{_‐ミ|      斗┼-ミ, / !__|    |
 `ヾ.        ー匕   | | | |  jイ | ソ´ん,心 |     , イ/ !/ jノ` |  | ̄ ̄|`ヽ     |
    ` 、              | | | |  ハ八 {:::し仆!   / ノ ノ       jイ  !    |\   l
      ` <          | | l |  | }   ,乂__,ソ乂/    _     jイ丿   j 人  ゚. :     どーも!いつもニコニコ貴方のそばに
        ` <.     乂{人 |ミ=‐             'x===x、,   /   /Y |  |i
           ` <   ,イ \ト、{{        ′          `ヾ/   /ハ } :!   レ{     這いよる混沌ニャルラトホテプです♪
‐ ..,_ ´            ` <│   八 __           __ァ===彡'   ,ィ ん' イ|  |   | |
| |  >、             ` ァ,┬く ̄  \ ー- 、_,  `ヽ___彡'´/ー彳 jノ  |   | |
| |    `>、            |/ |  \    \  __∠ZzZ/////)ノ  丿       i|
゚{       >             |/ |   \     Y⌒        `ヽ/(__ノ`ヽ       i|
 \       >          j/ |         \-=ニ二     ヽ/////ハ      八
    `ー-       >    ///            \         V////,ノ       (  \
      _  -=ニ ´     >、///                \        Y´ ̄        \  \
_  -=ニ ´  ,/    __∠/\,x{                       |`ー--‐┐   |        \
    , ´/     /\/\/\\丿         \            |//////!   |     \
 .:./ , ′   ,. \/\/\/γ{\     ノ    \           |//////|  |      \
:/   /   /   /\/\/ヽ/ ヽ ` <      \         ノ{`¨¨¨¨´  八      \」
輿水幸子 「やれやれ、真打登場ですよ?」
ニャル子 さんが入場しました
悪徳又一 「くくっ、あっしは金勘定他得意でねぇ、一回のお菓子より、継続するスクープを狙いたい。 彼は特に色々女性関係が面白い……>できる夫」
和久井留美 さんが入場しました
高槻やよい 「はわっ、ごめんなさい。押し忘れてました」
輿水幸子 さんが入場しました
やる夫 「それじゃ、やよいちゃん
開始投票をお願いしますおー!」
やる夫 「カウントはゆっくり行うから、いつでも入ってきていいのよ?

     ____
    / ⌒  ⌒  \
  ./( ―) ( ●)  \
  /::⌒(_人_)⌒:::::  | チラッ
  |    ー       .|
  \          /」
秋月涼 「ま、それはありますね!>やる夫さん」
やる夫 「極端な話、14人でも狼は勝てるお>涼ちゃん
むしろ不利な人数でこそ狼の勝利は尊い……そう、思いませんかお?(キラリ」
悪徳又一 「ズサは無いですな・・・仕方ありますまい」
ちぃ 「ちぃ、ルールは守らないといけないから、仕方ない。>やる夫」
やる夫 「GMは参加するなら早めにお願いするおー

たとえ何人であろうとやる夫は負けねーおwwww
主人公なんだから当然だおwwwwwwwww」
秋月涼 「12は狼がきついんですよねぇ
11>9>7>5>3
10>8>6>4

1吊りの差は大きいですよ」
悪徳又一 「ドロドロした劇を楽しみにしてきましたからなぁ……多少なら待ってでも、女神登場して欲しいものですな」
やる夫 「延長は1回まで、というのがルールだお。すまないお>ちぃ
あまり開始を遅らせる習慣がつくのはよろしくないお」
弟者 「(´く_`  )まあ通常でこの人数帯だったら俺得なんだがな。」
できる夫 「悪徳さん、こちらに黄金のお菓子があります
これで秋月さんへの追及から手を引いていただけませんかね?」
GM 「そのときの人数次第でどう動くは決めますッ」
やる夫 「さて、残り1分となりましたお!

各自、開始投票をお願いしますお、このままなら12人の普通村
……ま、これはこれでいいものだお?」
GM 「とりあえずGM降りる準備します!!」
ちぃ 「…ちぃ、女神村だから女神出てほしい。」
やる夫 「やる夫の誇り高き精神はそんな矢に負けねーお>弟者
まっとうに生き、まっとうに恋をして、まっとうに愛に殉じる
それがやる夫の生き様だお!」
高槻やよい 「まぁけど、このままだと女神さんでなさそーですけどね……w」
できる夫
 ・・・残念ながら弟者はボッシュートです。
              ⌒  ⌒ ⌒
    ∧_∧     ⌒  ⌒ ⌒
   (# ´_ゝ`)      ∩ ⌒  ∩
   /   \     .│|∧_∧ |│ボッシュートするなんて
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/.|(´<_` ; )|│ 流石だな兄者
__(__ニつ/  FMV  / │      /
    \/____/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
              チャラッチャラッチャーン  ミヨヨーン

          ____
        /     \
      / ⌒   ⌒ \
    /   (●)  (●)  \
     |      __´___     |     >弟者
    \      `ー'´    /
     ノ           \」
やる夫 「普通の村と同じよーなもんだお>GM
有利も不利も女神次第、狼が恋人なら狼が不利だし狐や狩人が恋人なら狼有利だお

灰噛みで死体なしが発生する確率がちょっぴり上がるかもしれねーかお?」
悪徳又一 「くくっ、せめて賢いといって欲しいですなぁ……>秋月涼」
ちぃ 「ちぃ、どうしたの?(首かしげ>やる夫」
できる夫 「そのようですね、まあ気長に待ちましょう>秋月涼」
弟者 「(´く_` ;)<…スマン、正直やるできの誰得で勝ちなんてしらんこっちゃしようと思ってた>できる夫
他撃ち出来なくて良かったな」
悪徳又一 「まったくですな、記事にならないとつまりませんからな>できる夫」
秋月涼 「解り易い人で安心しました♪>悪徳さん」
GM 「16人だとどうなるんだろう・・・・ゲルトに人外の不利度が軽減されるのかな・・・
ちょっと考察してみるっ」
やる夫 「ありえねーお! そんなこと……ありえねーんだお!
やる夫の運命力ならば恋人の一人や二人くらい……

ひゃっほう!>ちぃたん」
できる夫 「誰得CPが誕生しませんように、と」
悪徳又一 「あっしはフリーの記者でサァ、スポンサー? 大手が相手しなくても、あっしの記事を気に入ってるちーんまりした記者は大量にあるんですぜ? ですがまあ、金にもならない喧嘩を売るのはばかげてますなぁ」
ノヴァ教授 「あ、私が霊能者になった暁にはみなさんの脳はきちんと
培養とクローンを繰り返しますのでご安心を」
秋月涼 「真紅鯖の方で普通、雛の方で鍋が進行中ですので集まりが悪いのはしょうがないですね>できる夫さん」
やる夫
          ___
       /::::::::::::::::\  ゲハッ !
      /::::::─三三─\           :∴: :;. ;. .: :`:: ∵:゛
    /:::::::: ( ○)三(○)\     :゛;∴゛` ;`: :゛;:`´..;.∴;.`:':
    |::::::::::::::::::::(__人__)::::  |  ゛;.゛;. ; :″:: :゛;. :∵゛ ;. :'-、
     \:::::::::   |r┬-|' ;`∵: ;`;.:`´..; ` ;.゛;.: ::゛;.゛;.
    ノ::::::::::::  `ー;:: :゛;.・:゛∴;.゛;.: ::゛;.″:: :゛;∵゛ ;
  /:::::::::::::::::::::     ∵∴゛;.゛;.:: `;  :; `,  ・」
弟者 「(´く_`  )面倒だからこれだけで良いか、視界を妨げる気は無いし」
諸星きらり 「もう少し人数増えてくださ~い!」
ちぃ 「ちぃ、よろしくね」
ちぃ さんが入場しました
やる夫 「なお、女神出現時にやる夫(非女神)が女神の矢を受ける確率は――」
できる夫
        ___
       /     \
     /   ノ   ヽ\
    /   ( ●)  (●)\
    |          '     |   アイドルが少ないような気がするんですが…、QP村がこれで大丈夫なんですかね
    ヽ、     ⌒   /
     ノ          \」
高槻やよい 「16人まで行きたいですねー」
やる夫 「現在の時間は22:38
およそ7分後にやる夫が投票を行う

その時点での人数は14人であると予想される――(カタカタカタカタ」
水瀬伊織 「もはや妖怪ね>やる夫」
秋月涼 「悪徳さん?スポンサーってご存知ですか?(ニコッ」
やる夫 「流石弟者。平成2年生まれ、乙女座のB型
好きなアイドルのタイプは小泉今日子と松田聖子――(カタカタカタカタ」
秋月涼 「妖怪にこんなの居ましたね>やる夫さん」
悪徳又一 「おやおや、くっくっく……恐い恐い…… いいのですか? 余計なことをすると、記事が増えますよ?……くっくっく……>秋月涼」
弟者 「ズレテルー ちょっと取り直し」
やる夫 「見えるお……全てが……」
弟者 「  ∧_∧
  (´<_`  ) …よろしく、と思ったらなんだこの村…じゃなくて劇場は。
 /    \」
GM 「いらっしゃいませ!」
秋月涼 「ハハハ、悪徳さん?ちょっと事務所裏まで来られますか?(ニコッ」
やる夫
               ___
             /    \
           /  ──  \      …………
          /    (●)    ヽ
            |     (____)     |
         \     ` ´    /
             /           \」
弟者 さんが入場しました
悪徳又一 「~~不倫発覚!?秋月涼 まさかのできる夫とのイケナイ恋!!~~
一体妻に何の不満が!?  イトコの影響により女の本能に目覚めたか!?
                              週間ゲンジョウ」
できる夫 「…あれ?なんか同化してません?」
諸星きらり 「いい断面です、感動的、でも無意味です>やる夫」
やる夫
               ____
             /    \
           /──   \
          / (● )      ヽ
            |   (____)       |
         \   ` ´       /
             /           \」
やる夫
               ____        ____
             /  /::´:::::` 、 /    \
           /─ /:::    :::ヽ/ ─     \
          /(●)/:::      / (● )     ヽ
            |   (__|:::        |__)         |
         \   ` \:::     ::\´        /
             /    /:::    :::/         \」
やる夫

               ____              ____
             /  /::´:::::` 、      /    \
           /─ /:::      :::ヽ   / ─     \
          /(●)/:::       :::|  / (● )     ヽ
            |   (__|:::       :::|   |__)         |
         \   ` \:::     :::/  \´        /
             /    /:::    :::\   /         \」
ノヴァ教授 「あ、言い忘れてました、それ手元からもカッターが」
水瀬伊織 「いい断面じゃないの>やる夫」
できる夫 「…」
やる夫
               ____                  ____
             /  /::´:::::` 、         /    \
           /─ /:::      :::ヽ      / ─     \
          /(●)/:::       :::|     / (● )     ヽ
            |   (__|:::       :::|      |__)         |
         \   ` \:::     :::/     \´        /
             /    /:::    :::\      /         \」
できる夫
     ____
    / ⌒  ⌒\
  / (●)  (●)\
/      ___′_   \
|       |r┬-|    |     どうやら僕のRPG-7の出番のようですね、マッドサイエンティストは消毒しましょう
\      `ー'´    /
_ノ           \」
秋月涼 「             -=≦ ̄`ヽ
               __≧x: :v'⌒ヽ __
            /::::::::::::::::::Y´:::::::jノ::::::::::::ヽ
           /::::::::,;--::::::::ヽ/::::::::::::::::::::::::\
           /::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::⌒ヽ:::::::::::::::ヽ
            /:::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\:::::::::::∧
        /:::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::、:::::、::: ハ:::::::::::::\
          /::::::::::::::: /:::::|::::|:::::l::::::、::::::::::::\:::ヽ::|\:::::::::::::\
       /::::::::::::::::/:::::∧:::l:::::ヽ:::::\::::::::::::l:::_:| リヽ::::::::::::::::::::>、
     /:::::::::::::::/:::l:::::| \\:::\:::x< ̄::∨:::::::::::::::::::::::::::::::::::l
    /::::::/:::::::::/|::::::l--∪_\_>彡 __  |::::::|::::::::::l::::::::::::ノ
    l:::::/:::::::::/:::l:::::| ====ァ`   ィ===i |::::/::::l::::::|:::>''
    \|:::::::::/:::::ヽ:::ヽ、`― ′    `ー '´ |/l:::::/:::ノ
        \::::l:::::::\::::`ト、||||          イ´
        \\_>_>-   ´  ∪ /| ̄ >- ,,_
          ̄   ̄ ,, -\  (⌒)  / |        `l
            /     ゙>`ー イ_    |、    /ヽ |
            |∧     ∧        ヽl  /   |、
            |  |    / |         |  /、   | >
ないない、ありえません>やる夫さん」
やる夫 「ズパッ」
やる夫 「いやいやいやいや、さすがにそれはねーかお
教授、なかなかいいカッターじゃないかお……どれ、試してみるかお!」
水瀬伊織 「よろしくやでー>おおさか」
GM 「いらっしゃいませ!」
諸星きらり 「了解しました!伊織さん1今こそきらりんぱわー(物理)の出番です!」
秋月涼 「あ、できる夫さんの処分は教授に任せておけばいいですね!やった!」
やる夫 「……あれ、ひょっとして涼ちゃん……できる夫のことが……?」
やる夫 「注意点としては、この村には女神が発生する=恋人に役職を持っていかれる可能性があるってことだお
恋人になった霊能者や狩人は実質、初日と同じようなものだお?
遺言も更新できないからなおさらだお
確実に女神が発生することも、他の陣営にとっては注意点かお」
ノヴァ教授 「いえいえ、ここはもう少しスマートに行きましょう
超高圧の水圧カッターなんてどうでしょうか?」
できる夫
         ____
       /      \
      / ─    ─ \
    /   (●)  (●)  \
    |     ___'___      |   なんかやる夫くんのときと反応が違う気がするのですが
     \    `ー'´    ,/
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |
   /    / r─--⊃、  |
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |」
おおさか 「よろしくやでー」
おおさか さんが入場しました
ノヴァ教授 「銃刀法?いつから小指の爪の先程度のものが?」
GM 「ただし、女神の関係上何かの役職(村人含む)が恋人陣営に移動する、という点に要注意ですね。
特殊な役欠けの発生する16人村、が実態となります>悪徳さん」
水瀬伊織 「そこの饅頭、叩き割ってアンコ出していいわよ>きらり」
やる夫 「やる夫が説明している間に、なに粗末なモノを晒してんだお……>できる夫
教授! メス!」
水瀬伊織 「銃刀法?ピストルほど立派でもないくせに?>できる夫」
秋月涼 「                 ____y⌒ヽ
              ,.  ´: : : : : : `⌒}}∠≧=‐-
              /: : : : : : : : : : : : : 〃 ̄` 、
      (    /: : ┛┗. . . .    : : : : : : : :.\
        `ー=≠: : : : :┓┏ : : : : : : . . .   : : : : : : :',
       __/: : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : :. .:.:.:.:.:.:..:.ヽ
      〃 : ,/: /: :./: : : : : : :/: : //: : : : : . . . . .l
      {{: :〃 〃: : 〃: : : : : : :〃 /,〃:.: :. : : :}: : : : : :|
     乂{: :.八: : :.{{:.:. : :.::--彡'/ く{{: : : : : 人:.: :. :.:.|
        Y:\:\:.i!: : ≠{  \   X_><   }:. : 人
       vヘ: Y⌒ヽ   ` --- '  { , ---y  ./: : ::丿
         \丶 ////      ヽ--< /.:.:.:/:}
.            〉:ハ  , -- _    //// ノ: : :.:j丿
            '⌒ヽ/     ` -、  =≦_ /ソ
                  | ヽ       }  /¨
               __}   \    , / ノ
           /^V    `¨´r─ 、
         ___{   \       ヽ   \_ 
     <    .│   \        ハ `ヽ
    /   ヽ   |    /`r======ヘ ./ }   |
.   /.       l____/   |、____ノvヘ }   |
.   }.         |      l。|: : : : : : : : | 「   │
訴えますよ!もう!>できる夫さん」
やる夫 「ゲルト君モード


ゲルト君モードとは、GM(身代わり君)が確実に『村人』に固定されるオプションだお
これにより初日占い師や初日霊能者、初日狂人などの可能性がゼロになるお
語源は秋春時代の戦略家下留斗(げると)が生贄を捧げることで戦勝祈願を行ったことが由来とされているお

                           『民明書房 「秋春戦国時代」より』」
諸星きらり 「きゃぁぁぁぁ!なにやってるんですか!(バチコオォォォン!!!)>できる夫」
水瀬伊織 「ええ、あんたの記事、楽しみにしてるわね>悪徳」
できる夫 「>秋月涼
                   l  /
          ____     ′/
        /     \
      /  ⌒   ⌒\       おっと、これは失敬
     /   (● )  (<) \
     |       __´___    |      銃刀法に触れてしまいますかね?
    \       `ー'´   /
       〉         ⌒ヽ       ハハハ
.     |          、  \_
      !          ヽ   _⌒)」
悪徳又一 「なるほど……初日役職賭けを考慮しなくて言いということですな、感謝しましょう。
お礼に……お好きな方の……記事を書いてあげますがどうですかな?くくっ」
水瀬伊織 「なんか饅頭が増えたわね・・・」
秋月涼 「                 _,,,,_
                '-‐'''ヾ;ヽ ,r,=
              _,,.-:'" ̄:::ヾ∨/‐-..
            /::::::::::::::::::::::::`"::::::::::::\
        iヽ_,,/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
       _,,ゝ''":::::_/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽヽ:ヘ
      /:::::::::::=ニ:::::::::./|::::::/:/i:::::::::::::::::|::::|::ヽ
      iγ/::::/:/::::::::/::::/|::://_/|::',:::::::::::ノ|::::i:::::\
      ヽ し/::::∨i::::i::::i. ヾ~   `-∨i//)ノ:::::::::__ゝ
         \,i::::r 、::| ==x,,      7:::::::::::`ュ_
           ヽゝ_ヾミ       =㍉./::::::/|::iヘ)
            ゛'-,ヽ  :::::::::::: 、::::::::: フ"iノ .|/
             _i∧i    -..,,_   /
          _,,.._'|:::r::| \     /
        .γ   . ̄|:::|   ゛''-,‐'',"― 、
        /ゝ,,   ._,,.|__|_.   ',:::',   ヘ
       /''- ,,_''-<,∠<_,,ィェ゛ヽ  ',:::',  _,,.i,
      ./     "__|:::::.',,  `, ヽ―-i:::ヘニー |
      〈      `‐-`,―    \.__|;;;;;i____|
      Ti_    |:::::丶__ _/  ,__二,ヾ_ヘ_>
      ./  ヽ___,,,.ノ::::_,;;.:-‐'' "   <ニ-ゥ`'/|
     ./    └‐'"     _,,.- ,__,,.-''" \. |
     /          _,.-'::::,' O,':::ヽ     .l
____ .i       ,.-'::::::::::::::,':::::,'::::/ \     〉
| 涼 |弋___,,.. r‐'::::::::::::::::::::,' O,'::::(   ヽ _ノ
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
|  ぎゃおおおおん!                .|
|____________________|
>できる夫」
できる夫 「どうも、よろしくお願いしますね」
できる夫
          ___
         /_ノ ' ヽ_\
       /(≡)   (≡)\
      /::::::⌒ _´__⌒:::::: \         劇場の中、涼し~い!
      |     |r┬-|     |
 ,.--――\     `ー'´     /――--、
( )    ( ̄           ̄)    ( )
 ヽ      ̄|            | ̄     /
   ヽ     |    э    |     /
    ヽ、_(    ,,,,    ,ノ  __ノ
       /  【倫理】  \ ̄            __   00
     /  /´    `\  \          | | r、    [][]「l
    /  /          \  \       |_| \>    くノ
 ⊂⌒__)           (__⌒⊃」
諸星きらり 「お饅頭が二つ?になりましたよ」
ノヴァ教授 「ふむ・・・暇ですね 誰か、ちょっと解剖に付き合ってくれませんか?
被検体を募集中です」
GM 「みなさんいらっしゃいませ!」
できる夫
  |┃
  |┃
  |┃
  |┃
  |┃     ガラッ     ____        、__人__人__人__人__人__人__人__,
  |┃ 三        /ノ   ヽ、_\         _)                   (_
  |┃           /( ○)}liil{(○)\      _)  暑ち゛ぃぃぃぃぃッ!   (_
  |┃ .      /    _´_   u.\    )                   (
  |┃ 三    |   ヽ |!!il|!|!l| /   |      ⌒Y⌒Y           __人__人__人__人__人__人__,
  |┃      \    |ェェェェ|     /          _)                            (_
  |┃        /ゝ    "`   ィ `ヽ.             _)  外、あ゛っぢぃぃぃぃぃぃぃッ!!   (_
  |┃ 三   /           。  \            )                            (
,⊆ニ´⌒ ̄ ̄"  y  u.        r、  ヽ           ⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒
⊂二、 ,ノ──-‐'´|              | l"  |
  |┠ '       |.         ij  l/'⌒ヾ
  |┃三        |              |ヾ___ソ」
悪徳又一 「くくっ、お褒めに預かり光栄ですなぁ>水瀬伊織」
秋月涼 「初日犠牲者が村人確定になるらしいですよ?>悪徳さん」
やる夫
       ____
    //   \\     やる夫が説明してあげるお、感謝するといいお>悪徳記者
   /( ●)  (●) \
 /::::::⌒  、_!  ⌒::::: \
 |     'ー三-'     |
 \              /」
できる夫 さんが入場しました
やる夫 「嫌よ嫌よも好きのうち、ですねわかりますお>きらりたん
ああ……やる夫の主人公としての魅力は罪だお……」
悪徳又一 「ところで、すみませんが、GM殿、ゲルトモードやらが実はよく分かっておらんのですよ
どこで調べたらよろしいですかな?」
水瀬伊織 「はいはい、脳内嫁乙>やる夫」
諸星きらり 「やよいちゃんいらっしゃいませ!」
ノヴァ教授 「別に寝ても構いませんよ?私にしてみれば遊びですからキャハハ!」
秋月涼 「あ、やよいさん今晩は!今日はまた一段と濃い人達が・・・」
水瀬伊織 「やよい、いらっしゃい」
やる夫 「(うほっ! やよいたんキタコレ!)
やる夫の嫁が増えたおwwwwwwwwwwwwww」
水瀬伊織 「美味しそうな饅頭を食べただけでも、そんな大層な記事になっちゃうのね>悪徳」
やる夫 「だっておwwwwwwwwwwww
ゾンビとかwwwwwwwwwwwありえねーおwwwwwwww」
高槻やよい 「こんばんは!頑張っていきますね!」
やる夫
          ____
         / \  /\  キリッ
       / (ー)  (ー)\    「寝たらゾンビになる」
    /   ⌒(__人__)⌒ \
    |      |r┬-|    |
     \     `ー'´   /
    ノ            \
  /´               ヽ
 |    l              \
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、.
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))」
高槻やよい さんが入場しました
水瀬伊織 「あんたならどんな些細なことでもそれはそれは立派な記事にでっち上げられるんじゃない?>悪徳ヌー」
諸星きらり 「え~お断りします>キャッキャウフフ>やる夫さん」
秋月涼 「いや、やる夫さんの願望は女性に抱きつく事なので
女性の体になったのなら、むしろ自分の体を・・・あ、なんでもないです」
ノヴァ教授 「くくく・・・!知恵あるものは記事など読まなくても
真実にたどり着く方法を知っているのですよ
それが肉体的か、精神的か それだけの事です>悪徳さん」
悪徳又一 「~~特報!水瀬伊織やる夫を『食べちゃう』発言! その真意はいかに!~~
ということでインタビューよろしいですかねぇ?水瀬伊織さん?」
秋月涼 「あーうんソウデスネー・・・>伊織さん」
ノヴァ教授 「寝たら
大体の確率で
ゾンビになる
>やる夫君」
水瀬伊織 「いいじゃない、みんなで女体化すれば楽しいと思うわよ、にひひっ>涼」
やる夫 「まったくだお!>涼ちゃん
そもそも、やる夫のこの豊満バディを他人の身体で抱くなんてお断りだお

やる夫はあくまでも、やる夫自身のままでアイドルと伊織ちゃんや涼ちゃんやきらりたんとキャッキャウフフするんだお!」
水瀬伊織 「味噌饅頭ねぇ・・・それも悪くないかもしれないわね>教授」
秋月涼 「伊織さん、それだとやる実さんになってしまうような・・・」
諸星きらり 「なんだかすごいことになってきましたね…あはは…」
悪徳又一 「おっと、教授~いけませんなぁ? アイドルの中身の入れ替えなど、あっしの記事には書きにくいじゃないですかぁ?」
やる夫 「解りやすく3行で説明してくれお>教授」
ノヴァ教授 「私、プリン以外に興味がありませんので、味噌でも詰めておきましょう>水瀬さん」
水瀬伊織 「あ、せっかくだし饅頭を女体化すればいいんじゃない?>教授」
秋月涼 「自分の体を憧れの人の体で抱く・・・うん、凄い複雑な気分になりますね、それ!>やる夫さん」
やる夫 「(悪徳記者まで来るのかお、まぁ歓迎するお)
やる夫のスキャンダラスな熱愛を報道されちまうお……こいつはまずいお……」
ノヴァ教授 「古典的かつ魔術と呼ばれるものがあった時代・・・遺失前の更に前の時代です
ゾンビパウダーと呼ばれるものがありました これは成分的には
テトロドトキシン・・・フグ毒ですね これが大部分を占めていました
遊び半分ですが、少しばかりナノ技術を使って・・・キャハハ!>やる夫君」
悪徳又一 「おやおや、GM殿、今日もいいネタをお願いしますぜ?くくくっ」
やる夫 「…………とても魅力的だけど、それじゃやる夫が伊織ちゃんを抱きしめられないじゃないかお!>教授
却下! 却下だお!」
GM 「いらっしゃいませ!」
秋月涼 「それより、頭脳は大人、体は子供になるお薬を作れば面白いのでは?>教授」
水瀬伊織 「そういうことじゃないわよ
饅頭の中身をこしあんから白あんにチェンジするとか、そういう実験よ>ノヴァ教授」
悪徳又一 「くくくっ、今日はスクープのにおいがしますぜ……」
やる夫 「やる夫が伊織ちゃんで……伊織ちゃんがやる夫……?」
やる夫 「◇ノヴァ教授 「それでは、水瀬さんとやる夫君の脳を入れ替えてみましょうか」

       ____
     /      \
    /  ─    ─\     えっ
  /    (●)  (●) \
  |       (__人__)    |
  \   ⊂ ヽ∩     <
    |  |  '、_ \ /  )
    |  |__\  “  /
    \ ___\_/」
悪徳又一 さんが入場しました
やる夫 「……ねぇ、博士?
やる夫に何をしたの!? ねぇ、特殊なクスリってなんだおおおお!!?」
秋月涼 「あ、はい・・・ハハハ>やる夫さん」
ノヴァ教授 「それでは、水瀬さんとやる夫君の脳を入れ替えてみましょうか
なに、肉体など些細な枷でしかありませんよ」
水瀬伊織 「涼は律子のいとこだしね>やる夫」
秋月涼 「一応、アイドル界の先輩ですので挨拶はしっかりしないといけませんからね>やる夫さん」
やる夫
          ____       困ったことがあったら、このやる夫に何でも言って下さいお>涼ちゃん
+        ./ \  /\ キリッ
      / (●)  (●)\    身近な悩みから宇宙の真理までお応えしますお
    /   ⌒ノ(、_, )ヽ⌒  \
    |      `-=ニ=-      |
    \      `ー'´     / +」
ノヴァ教授 「あぁ、やる夫君? 君には夜が来ても寝ないことをお勧めします
何故かって?ちょうど手元にあった特殊な薬を貴方に
『間違って』投与してしまいましたので・・・
脳の活動状態が低下すると、なにがあるか分かりませんよ?キャハハ」
水瀬伊織 「そこの饅頭を解剖して中身をチェンジするのがいいんじゃないの?>ノヴァ教授」
やる夫 「あれ、伊織ちゃんは涼ちゃんとお知り合いなのかお……
765と876は事務所が違っても仲がいい、と……(メモメモ」
秋月涼 「やる夫さんも宜しくお願いしますね」
水瀬伊織 「あら、今日はハピハピしないの?>きらり」
秋月涼 「あ、ハイ・・・ええとその・・・宜しくお願いします>ノヴァ博士」
水瀬伊織 「よろしくね、涼」
やる夫 「隣の教授はともかく、アイドルが3人もいて嬉しいおwwwww
やる夫の時代キタコレwwwwwwwwwww」
GM 「幸い私の主催する女神村でその悲劇はまだ起きていませんが・・・
ともかく試験ですね!>やる夫さん」
やる夫
       ____
    //   \\         これは失礼しましたお>きらりさん
   /( ●)  (●) \
 /::::::⌒  、_!  ⌒::::: \    紳士のやる夫は清潔清貧聖闘士星矢をモットーとしてますお、以後よろしくだお
 |     'ー三-'     |
 \              /」
秋月涼 「伊織さん、きらりさん宜しくお願いします!」
ノヴァ教授 「ふむ!若い女性ばかり!今度はどの様な観点から実験をしようかと考えると
とてもわくわくしてなりませんねぇ」
秋月涼 「今晩は!宜しくお願いしますね!」
GM 「みなさんいらっしゃいませ!」
諸星きらり 「こんばんは伊織さん涼さん」
GM 「仮から」
やる夫 「…………チェーンジ!
お隣さんがレクター博士ばりの猟奇人間だお! 助けてお!?」
水瀬伊織 「こんばんは」
水瀬伊織 さんが入場しました
ノヴァ教授 「こうなる貴方の姿が・・・期待のプリン!おいちぃ!」
とりあえず 「とりあえず さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:とりあえず → 秋月涼
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 27 (秋月涼)」
ノヴァ教授
            ,==r'`y⌒ヽ、
         /ミ、ヾ!〃/∠`ヽ
          r彡ミ'.,,u、,,,,,,,,  〉i {、___,ィ
       { rシラ/ヾ乏匁゙゙ (ゝ、_彡'イ
     i、_) 辷j〟/、ニ_'´ミ`A、_彡ィ_,ィi
     トミニ〈r'{トェェェェイ}ヽノ 3.}ミ、_ 彡',ィ
     ',三彡} }:::cっ:ノ ; ォ_ノミ二彡'ノ
      ',ミ彡ヘ iェェ/ ,;  } {ミニ=彡'ラ'
      ヽ彡' {  ̄´ ;;,ィ'"´; ゞ、ニ彡'´
        `ヽ,ゝ-イ:::  ;; ノノ` } ⌒i ̄`゙゙゙ヽ、
       ,ィ'"´//i .{、   ;ィ'´ { , / ノ },       `、
        / } / { |n \ノヽ、 .∪ {    i〃/ ,ィ  {
      ./ _、.} レ´ ⌒` ̄ノヽ-┘ /,' }'〃/ し´,-ミi
     (彡'っ |  '´ ` ̄´;;  '´`´ (_, .∨' ,ィ'´⊂ニイ、
    ノ==ミ i ,     ;  ;;   'ヽ } ,' //⌒ヽ _)
   ,イ=っニミ、|,;;;    ;;  , ,;;,, ,;,,;;;;  .Y//二ミ、ヽ)
   人/⌒`ヽ、| .___ ',,;;;;; ; ' ,,‐-、 `{/ /´  ;`ヽ}
   ./   ./,i .|| 餡子 |..,;; ; ;  ;; ' `ヽ,,}_,レ'´  ; }ノ
   /,-‐ヾ、/ | |「 ̄ ̄", ; ;;   ' 、 >'´⌒ヽ   , /
  ./´   `y-‐⌒⌒ヽ、_ ; ;; ;,   >'´、 n c  },,,...::´j
 .( ,'/⌒/´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/⌒ヽ‐'"´ ;;;;  ij j}   j,=-'"´
 ∧ { 、i´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ , リ i } ;; ;;_,=-ッ=ミヽ  ,-‐-、
  .Y ,イ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;7 /  },ィ-‐=ニ二 ;( `´ )リ'⌒ヽ、__)
   `7ゝ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;)ュ´ .,ィ /'';;;, ,;; ;; ;.,ィ´`ゝ-‐'     `ヽ `ヽ、
    \`ヽ┬ィニ二,ィ'" / ,, ; ,'´ ̄    (   _入    )   \
     \)、)、)-‐'"´´;;   ,;; ;/::       ``イ´;;;;;;;`ゝィ´    }
         |  ,;;,;   ;; /::::      ::  {;;;;;;;;;;;;;;;;;;{       |
         |'´ij ;;  ,ィ´ ̄{::::::.      ::  ゞ、;;;;;;;;;;;;j     ノ
         |   ,イ   ヽ、:::::...         `ニ二ニ   /」
諸星きらり 「やる夫さん…きたないです」
やる夫 「やる夫の知る限り、特殊村で女神やQPを入れる場合は大抵がゲルトモードだお>GM
女神のいない女神村とか面白くねーおwww」
ノヴァ教授 「ふむ・・・やる夫くん 私には見えますよ」
やる夫 「(ピトッ>教授」
とりあえず さんが入場しました
ノヴァ教授 「死とはつまり肉体的倫理的精神的それがあるわけですが・・・
つまるところ今回の場合は、肉体と記憶およびそれに属する魂
それの剥離がそうだというのならば!

残ったものは、いただいても構いませんよね・・・?」
GM 「ま、まさか既に通られた道でしたかっ!?>やる夫さん」
やる夫
                ____   ,
              /     \  -
            / ―   ― \`   ・・・。
           /   (● ) (● )  \
           |     (__人__)      |
           \ .   `⌒´     /
.           mj~i
           〈__ノ
          ノ   ノ」
やる夫 「QP村とゲルトモードは相性がいいお>GM
どのみち役欠けの可能性は発生するお、遺言を使えないなら尚更だお

       ____
     /⌒  ⌒\ ホジホジ
   /( ●)  (●)\
  /::::::⌒(__人__)⌒:::::\
  |    mj |ー'´      |
  \  〈__ノ      /
    ノ  ノ」
諸星きらり 「えっと、よろしくお願いしますね?」
やる夫 「やる夫の脳? 冗談じゃねーお、やる夫のドドメ色の脳細胞の秘密には触れさせねーお!」
GM 「ゲルトくんモードオンですから、役欠けは普通村と同じ1。
ただし犠牲になるのが狼や狐の可能性も出るレギュレーションだと思うといいかもしれません」
ノヴァ教授 「まぁまぁそう言わずに、是非脳を提供してくれませんかねぇ?」
やる夫
            ___
          / ⌒  ⌒\   __
        / (⌒)  (⌒) \〈〈〈 ヽ      おっぱいキタコレ! 教授は帰れお!
      /   ///(__人__)/// 〈⊃  }
      |   u.   `Y⌒y'´     |   |      (うほっ! きらりたんよろしくだお! 教授は帰れお)
     \       ゙ー ′   ,/   /
     /⌒ヽ   ー‐    ィ     /
     / rー'ゝ           /
    /,ノヾ ,>         /
     | ヽ〆         |」
ノヴァ教授 「ふむ!これは丁度よく実験ざいりよゲフンゲフン 参加者が集まってきましたね!」
やる夫 「この程度の障害でやる夫の情熱(パッション)は止めらねーお!」
諸星きらり 「みなさ~んこ~んば~んは~」
やる夫
  |┃           ____
  |┃ 三       /u    \
  |┃         /  \, 、/  \
  |┃       /  ( ●)  (● ) \
  |┃ 三     |  '" (__人__)"' u  |
  |┃       \    ` ⌒ ´     /
  |┃        /ゝ    "`   ィ `ヽ.
  |┃ 三   /                 \
,⊆ニ´⌒ ̄ ̄"  y           r、  ヽ
⊂二、 ,ノ──-‐'´|              | l"  |
  |┠ '       |              l/'⌒ヾ
  |┃三         |              |ヾ___ソ」
諸星きらり さんが入場しました
やる夫 「ダダダダダダダダダダダダ」
ノヴァ教授 「入村!遺言SET!そして実験です!」
GM 「いらっしゃいませ!」
GM 「ピシャ」
ノヴァ教授 さんが入場しました
GM 「ガタッ」
やる夫
      |┃三
      |┃  ____
      |┃/⌒  ⌒\
      |┃(●)  (●) \
───|┃:⌒(__人__)⌒:::::\
      |┃  |r┬-|     |⌒)
      |┃   `ー'ォ     //
      (⌒ヽ・    ・ ̄ /
      |┃ノ       /
      |┃   つ   <
      |┃  (::)(::)   ヽ
      |┃/    >  )
      |┃     (__)」
やる夫 「ガラッ」
やる夫 さんが入場しました
GM 「また、今回は試験的にゲルト君モード(初日犠牲者の役職が村人固定)をONにしてあります。
これによって16人村にやや近い形になると思われます。」
GM 「30分に人数確認を行い,
45分には人数に関わらず開始します」
GM 「・女神が登場します。初日に二人を選択し、陣営を「恋人」に変更します。(今回は自分を必ず選択してください。)「恋人」が両方生存すれば勝利となります。一方が死亡した場合、もう一方は自殺します。また、夜に恋人同士で会話できます」
GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます
■これから毎日初心者歓迎しようじゃねェか!」
GM 「禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。

【参加者全員へ】
 完全ステルス防止のため入村時一言挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 詳しいルールなどについては、以下のURLを御覧ください
 ttp://alicegame.dip.jp/shinku/info/rule.php」
村作成:2012/08/22 (Wed) 22:03:02