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【劇場番外】アイドルたちの初心者村 [140番地]
~初心者村ですよ~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM投票した票数を公表する天啓封印自動で霊界の配役を公開する
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icon 3105GM
(生存中)
icon 鏡音レン
(生存中)
icon 球磨川P
(生存中)
icon ロンゲーナ大佐
(生存中)
icon 四条貴音
(生存中)
icon ネコ・カオス
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon シア
(生存中)
icon 菊地真
(生存中)
icon オードリー
(生存中)
icon 打ち止め
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon でっていう准将
(生存中)
icon 東横桃子
(生存中)
四条貴音 「・・・ふぅ とりあえず寝ます・・・
らいちさんはドSということが発覚したので次からさわらぬ神になんとやら!」
四条貴音 「でもやるならかわいい系のRPやりたいんですよねという矛盾」
四条貴音 「あぁ、久々に少佐演説RPでもしますかね・・・」
四条貴音 「いぬふくさんとかないあさん見てると
『わ、私も私も!』→現実をみる→『やっぱアンデルセンでいいや』
的なノリになってしまうのですよ」
如月千早 「ここで楽なのは結局、まぁ
アイドルRPをして他のアイドルと絡む事なので
そのようなアドバイスをする人が多くなるのはありますけどねw」
四条貴音 「こう、私にとって人狼とはブラックコーヒーの様なもので
苦みの中にも甘味と渋みが溜まらないというか
それに慣れ親しんでるので力を抜けないんですよね
抜き方を知らないのもありますが」
如月千早 「……それもありと言えばありでしょうw」
如月千早 「いずれにしても楽しめば良いかとw
肩の力を抜いて、楽しめばいいのですよ、推理にしても何にしても。」
四条貴音 「千早さんRPでずっと『くっ・・・』て言ってるのは論外ですしね」
四条貴音 「うーんうーん・・・」
四条貴音 「私の中でやよい=怒りに燃える少女 なんですがががが
こう、理性があるというか、物心ある年齢のRPは難しいですよね」
如月千早 「さて、力を抜いてやよいRPでも良いとは思いますよ?w
自分がどうやったら楽しめるかを考えるのが一番良いとは思いますが。」
四条貴音 「やはり幼女しかないんでしょうか 私には」
四条貴音 「なんでしょうかねー可愛くて考えなくていいRPってなんでしょうか」
四条貴音 「でっていうぐらいしか思いつかばないのですが」
如月千早 「私にもそんな時期はありましたから。
……そんな時こそ色々、それこそRP特化であるとか
普段しないような動きをしてみても良いのではないでしょうかw」
四条貴音 「なんかこう、RPってどうすればいいんですか
人狼ってどうやるんですか レベルの深みにはまった気がします」
如月千早 「まぁお互い様ではあるんでしょうけどね、そこは。」
四条貴音 「では、千早さんはいつもお付き合いありがとうございます
私は憂さ晴らしにゾンビ共を蹴散らすお仕事に行ってきますね」
四条貴音 「愚痴っても始まりませんし、明日の村ではきっと劇的な変化を遂げてみせるっ」
四条貴音 「そこにくぎを刺しておきたい性分なのですよぅよぅ」
四条貴音 「残念四条さんでした>支配人」
3105GM 「みんな落ちたかなー?お疲れ様でした」
四条貴音 「おつかれっていう」
四条貴音 「思考停止じゃないんですが、単純に布石に感じるのですよーよー
『こう言っておけばあとで・・・!』的な人外を感じるというか」
でっていう准将 「んじゃ、俺も落ちるっていうwww
楽しかったぞっていうwww」
如月千早 「いえ、前から言ってはおりますがそういう事なんですよ。
最初から思考停止するのは好みませんし、
真9割見つつ、1割で他の内訳もあるかもしれない。
ならば不用意な発言は避けるに越した事はない、という感じでしょうか。」
四条貴音 「なんだか悪い意味でいじられてる気しかしない」
四条貴音 「らいちさんが意地悪だー意地悪だー・・・>千早さん」
でっていう准将 「今日も平和だな>鍋の配役見て」
ネコ・カオス 「まー今回は普通にお疲れ様にゃ。同村感謝するにゃよ。ばいびー」
如月千早 「わりとおちょくってましたもんw>四条さん
そんな大真面目に狂人特攻を考えてたわけでもありませんしね。
あえて言うなら、そこで思考停止されるくらいなら絡んでおこう、くらいです。」
ネコ・カオス 「いやーお疲れジャンキーしあー>ヘドラ」
四条貴音 「ジャンキーへドラ>しあ」
四条貴音 「おちょくられてるかと思ったのは内緒です>千早さん」
でっていう准将 「ジャンキーお疲れっていうwww>シア」
シア 「おっと、鍋が始まってしまったので落ちます
お疲れ様でした」
如月千早 「私の発言に中身があると思うなら、それは間違いです。
今日の初日もある程度確率遊びみたいなものですしw」
四条貴音 「逝ったんならそれは評価されているとしか>しあ」
ネコ・カオス 「発言稼ぎに主眼を置くのは狐の時だけにゃね。そして銃殺。それは置いといて。
うーん。村の時もいっぱい喋るべきかにゃやっぱ。」
四条貴音 「みんな分かってる内容を喋る当たりほら、内容寡黙」
シア 「内容寡黙だったら私にかないませんよ?
発言ソーナンスだけで逝ったことありますよ?」
でっていう准将 「内容寡黙()」
四条貴音 「・・・でもほら、私内容寡黙ですし」
如月千早 「その時点で寡黙ではありえませんけどもw>四条さん」
四条貴音 「喋りたいことを喋ってるとなんだか長文7発言とかいきますよね>千早さん」
ネコ・カオス 「なん…だと…>シア」
如月千早 「すみません四条さん。
今日の初日の時点で5発言超えてます。」
四条貴音 「! 私の人外要素はこの発言量の可能性が微粒子レベルで・・・!?」
シア 「そんなの標準ですよ標準>エコ・カオス」
でっていう准将 「俺様最初だけっていうwww>四条
後半になると3~5発言とかざらっていうwww」
四条貴音 「私なんて5発言が精々ですよ」
ネコ・カオス 「お前らデフォで5~6発言で
7以上発言すると息切れする吾輩に悲しみを背負わせたいのかにゃ?」
如月千早 「ていうか私の方がよっぽど寡黙でしょうに。
RP乗ってる時はひたすら発言伸びますが。」
四条貴音 「黙れ12発言wwww>でっていう」
四条貴音 「あ、あれ、あうぇー戦は想定してなかったんですが」
でっていう准将 「←寡黙プレイヤー」
四条貴音 「私寡黙ですよ?少なくとも本人はそこまで発言稼ぎしてるつもりないです」
如月千早 「え?>寡黙」
シア 「えっ?>寡黙ぷれいやー」
ネコ・カオス 「かも…く…?」
四条貴音 「ここは多数決とってもいいですよ?私は寡黙プレイヤーに自信があります」
ネコ・カオス 「え?」
四条貴音 「私だって寡黙プレイヤーですよ>ネコ」
四条貴音 「うーん なんだろうなー 私から『当たり前の発言』をとったら何が残るんだろう」
ネコ・カオス 「いや、口調だけにすると逆に発言減るにゃ。もともと素は寡黙にゃ吾輩>四条」
四条貴音 「土偶RP期待してますよ>真さん」
菊地真 「さて、僕も帰りますね、今日はRPがあんまり出来なくて残念でしたが、
今度はもっとうまくやりますよ! それじゃあ!」
四条貴音 「落ちる方はお疲れ様です」
シア 「師匠は占い結果とかよりも吊りたいところとか殴りたいところを殴るので
ぶっちゃけしょうがない面もありますw」
菊地真 「真と響はそれでもいけるんですが、大抵相方がいます。真だったら、雪歩か美希両方。
響だったら貴音といった形ですね。
あずささんは……独りでRPを貫き通すのは難しいですね。 少なくとも私には無理です>おおどり」
四条貴音 「口調RPだけすればいいんじゃないかな>ネコ」
ロンゲーナ大佐 「では私もこれにて失礼
皆様お疲れ様である」
ネコ・カオス 「それは吾輩が教えてほしいぐらいにゃ。>四条
生存RPと推理リソースを両立するにはどうしたらいいのだ!(CVジョージ)」
四条貴音 「四条に出向中なのですが居心地がよすぎて不法滞在しております・・・>おーどりーさん」
オードリー 「最近は困ったことに、どこに行っても見破られている気がするが
えぇい、ならばその上を行くまで

じゃ、お疲れさんだ」
ロンゲーナ大佐 「早苗鯖は誰でもウェルカムです」
四条貴音 「緋色さんは殴りが対戦車ライフル級だから仕方ない>大佐」
シア 「まあ、RPなんてそれらしければいいのです
ぶっちゃけ私なんてそれらしいことしかできませんし
終盤に必死になれば設定していた語尾とかぶっ飛びますよ」
オードリー 「なに、続けていればいずれ報われるかもしれないだろ>四条

もしも伸び悩むなら、環境を変えてみるといい
他の鯖で経験をつむのはその意味ではお薦め、自分を知らない相手が大勢いる場所ってのは実に刺激的だぜ」
四条貴音 「RP枠と推理枠の間を行く村人という感じで>ネコカオス」
ロンゲーナ大佐 「村でも狼にしか見えない緋色氏のこともたまには思い出してあげてください」
ネコ・カオス 「あいだってなんだろ…>四条」
オードリー 「推理なんてしなければいいじゃないか、と思ったがそれだけでも何とかなることをいずれ証明して見せよう>菊地」
四条貴音 「サムを使うかどうかは別ですが心がけてみます・・・>オードリーさん」
四条貴音 「両手にあまりますが>しあ」
オードリー 「人外目に見られるというのなら、きっとそれは発言をする際に余計な間が入ってて「あれ、なんか隠してる?」と思われていると思うの
素直に伸び伸びと発言がしやすいから、サムアイコンは支持されるのよ」
四条貴音 「ガチ泣きしますよ?>大佐」
シア 「はい、お疲れ様です>師匠

ネタなんて片手に数えるほどしかないですよ!>四条」
ネコ・カオス 「まぁ最近負けが込んできてたから勝ちは素直に嬉しいにゃね。」
ロンゲーナ大佐 「お疲れ様である>輿水」
菊地真 「かと。>オードリー」
四条貴音 「あいどるRPは基本的に楽しいのですが
成果が伴わないのがなんともこう・・・ぐぬぬぬぬ といった感じです
>おーどりーさん」
ロンゲーナ大佐 「(貴音が占われるまで絶対ここ狼だろうなあと思っていたなんてもう言えないですな)」
菊地真 「あずささんは、RPと推理の両立が難しい(のんびりしたキャラだから)あとカプもできない。律子は推理オンリーになりかねない。
響は真みたいに、RPしながらの推理が難しい。(アホの子だから)」
輿水幸子 「それじゃボクはこれで失礼しますね
もしアイマス派閥村が立った時はよろしくお願いしますーw」
オードリー 「色々と試して楽しんでみればいいじゃない>四条
発言しやすかったら、きっとそれは合っているからもっと試してみればいいじゃない

春日「春日はいつでもフリーですよ」
若林「いや、それを決めるのは四条さんの方だから」
四条貴音 「手の痒いところに届く程度に間はありませんか?>ねこかおす」
四条貴音 「大丈夫、あなたもどっこいどっこい>しあ」
ネコ・カオス 「落ちつけにゃ。そういう時は目的か手段をはっきりさせればいいにゃ。>四条」
四条貴音 「うぅ・・・なにが私をそんなに人外たらしめるのですか・・・
発言ですか 発言なのですか まぁ、そりゃそうなのですが」
シア 「そもそもあのネタ作成マシーンの大妖精さんがああ言ったからああなっただけで
ヘドラRP事態は何も面白いことしていませんって!」
四条貴音 「ぐぬぬぬ・・・!私は一体どうすれば!?
やよい!?やよいを鍛えればいいのですか!・」
オードリー 「特定のアイコンだから厄介、ってのはあまり実感が無いな
他の鯖でも比較的会うのは天海・萩原・星井辺りがダントツだが

三浦や秋月、我那覇をほとんど見かけないのが寂しい
のでもっと輸出しようぜ」
ネコ・カオス 「ヘドラは時期とタイミングと同村者に恵まれて一気に拡散したから……>シア」
でっていう准将 「殴り鍛えるか→貴方は共有です。
再度(ry→〇もらう。
そんな感じの最近だった。」
ロンゲーナ大佐 「雪歩か…うむ確かに白いね…」
四条貴音 「そんなに印象に残れるへドラさん素敵っ>しあ」
シア 「そもそもですね、普通村でヘドラ使ったのあの時の一回しかないいですよ?」
ネコ・カオス 「リソースの問題にゃね。吾輩、潜伏だけとか推理だけなら普通だけど
両立できなくて死ぬにゃ。」
菊地真 「ゆきぽ!>大佐」
シア 「ちょっとw>四条」
ロンゲーナ大佐 「白いアイコンを使うのである
…ここはどれが当てはまるのかは分からないが」
菊地真 「普通のRPして、推理している人よりも千早の方が恐いんで、最終日まであまり残るイメージがないですね。痴早系も同じく。(大抵引き裂かれる)」
四条貴音 「じゃあへドラだけ言っておきますね!>しあ」
四条貴音 「最近殴ってないです・・・なのに人外認定なんて・・・うぅ>千早さん」
ロンゲーナ大佐 「X2のレシプロ機のステルスっぷりは異常
…そんなことはおいておいて」
菊地真 「千早RPしている人は自然特徴が厳しいイメージ。結果頭よさそうに見える。
(やべぇ、こいつ残しておきたくねえ)と俺らみたいな臆病者は、噛みに走り、
(最終日、どっちか判定できない……)といった感じで狂人から●もらったり……」
シア 「どんくさく飛んでいれば無害認定されるかも」
四条貴音 「だってなんだか不条理を感じますよ・・・
共有の時はやよい&すげぇ!認定でなんで素村だとこんなに残念な私なのか
>千早さん」
輿水幸子 「推理してセクハラもしてるのに何故かボク吊られちゃうのです」
如月千早 「いえ、殴りきって村認定されるわけじゃないと思いますが……
足場固めてから殴れば良いんです。>四条さん」
シア 「むしろレシプロ機みたいに」
オードリー 「努力の方向性を変えるのよ……!」
四条貴音 「まぁ、そこの方は私を殴りきって颯爽と村認定貰うぐらいには
物凄い武闘派ですよ>真さん」
如月千早 「……それは私に対する宣戦布告ですね?
RPしつつ推理も朝一に披露しているではないですかw>四条さん」
四条貴音 「うーん・・・うーん・・・なんでだ・・・最近の努力が結ばれてる気がしない!」
菊地真 「推理枠だけど噛まれ、吊られが多いのが千早ってイメージがある。
残しておけない敵な意味で。」
シア 「ヘドラが代名詞なんてそんな馬鹿な…
私の代名詞はキョン子だったはず
あとはモモメノ」
ロンゲーナ大佐 「oh...>真」
ネコ・カオス 「あれ、たしかにカオス使用者は全然見ないにゃ>四条」
四条貴音 「推理枠でがんばらせてくださいよお願いですから・・・・>千早さん」
菊地真 「F-117レベルまで行くと普通に吊られます。」
でっていう准将 「え、代名詞じゃん。>へドラ
名刺代わりにも使えるしいいじゃん。>シア」
ロンゲーナ大佐 「ステルスお勧め
極めればF-22ラプターも真っ青レベルに!」
如月千早 「んー……とかく、動き方が似ている事が多いんですよね>四条さん
もう推理投げ捨ててRPしてればばれないんじゃないだろうか、なんて思ったりもしますがw」
四条貴音 「貴方結構そのアイコン見かけますよ?
というよりほかの方が使うのを見ないだけですが>ネコカオス」
菊地真 「それはそれ、初日でww>貴音」
四条貴音 「できませんししません!>真さん」
ネコ・カオス 「まじか、吾輩の悲しい過去があるネコカオスアイコン見抜かれていたのか>四条」
菊地真 「はるかあああ! とか叫びながら
「いや、~~の発言が云々かんぬん」いってる痴早系、michiさんならできると信じてる」
ロンゲーナ大佐 「私もエスコン繋がりで知ってる程度ですので…>michi氏」
シア 「ヘドラの件はヘドラがヘドラって言っていないのでノーカンですね!>でっていう」
四条貴音 「お忙しいのは仕方ありませんよ>輿水さん」
四条貴音 「もう私余計な事喋らなければ村認定なんじゃないかな」
輿水幸子 「私も四条貴音の御旗の下、日々精進しております
とはいえ、最近四条鯖の方へと来れていないのが実情なのですが」
四条貴音 「実は四条鯖での関わり以外アイマス一切知らないんです>大佐」
オードリー 「他にも何人か、そういう相手はいるが
恥ずかしいので内緒にしておこう、ハバナイスデイ!」
ロンゲーナ大佐 「個人的感想を述べただけなのでスルーして下され」
四条貴音 「あのやよいそんなに怖かったですか
これが共有補正ですかそうですか・・・」
オードリー 「むしろ、サムや金糸雀レベルに「見かけた人が村に来てしまう」レベルを狙えばいいんじゃないかしら
俺も八九寺が村にいたら即効で入村するもん」
ロンゲーナ大佐 「はらみーさんの声で好きになったな、貴音は」
四条貴音 「いや、結構と言うかネコカオスの次点で察したよ?>ネコカオス」
でっていう准将 「ヘエエェェェドオオオォォォラアアアァァァ!!>シア」
如月千早 「人、それをやよいゾーンと言います」
四条貴音 「うぐぐぐぐ・・・・四条さん可愛いじゃないか!
RPしたいんだよ!なんでばれるんだよ・・・なんでorz」
ネコ・カオス 「←そもそも気にされてない人」
四条貴音 「む、村中はがんばってたんです・・・!>輿水さん」
ネコ・カオス 「ああ、そういうことかにゃ。>四条」
シア 「←そもそも特徴が無い人」
オードリー 「←隠す方法があるなら教えてもらいたいくらいだが、教えてもらったところで実践できない人
輿水幸子 「そうですね。では私(わたくし)などと付け加えてみるのも良いかと
まこと、細かい事やもしれませんがソレだけでも雰囲気が変わるものです>四条さん」
四条貴音 「やよいの時はがんばった 他に適用されない何かがやよいにはある>でっていう」
菊地真 「後は強めで行けるのは、美希とかでしょうか。
覚醒美希で、中身強暴だと、うわっみきこえぇ ッて印象が強くなり、そういう人結構いたと思います。」
ロンゲーナ大佐 「←元々隠す気が無い人」
四条貴音 「昨日、私四条RPしましたから、たぶん皆察したんでしょうね>ネコカオス」
ロンゲーナ大佐 「メインヒロインさんRPでいいのではないのかね?」
菊地真 「(最近そんなことばっかりやってるから俺も中身ばれてるんじゃないかって気にはなってる)」
輿水幸子 「痴系とかボクには無縁ですね(ドヤッ」
でっていう准将 「萌え枠目指せば透けなくなるんじゃね?wwwwwwwと変なアドバイスでも>四条」
四条貴音 「じゃあ私なにもしゃべれない・・・!本当の意味で・・・>千早さん

それ言って吊られた狼が幾星霜>オードリーさん

本番中はがんばってました>輿水」
ネコ・カオス 「吾輩全然わかってなかったんだけど……>四条」
菊地真 「春香さんや亜美真美ができるようになれば、次は痴系で壊れることが出来るようになる。 すると誰だかわからなくなる。
四条貴音 「円高にまでばれるとか私アイドルRPする意味ないんじゃないかな>でっていう

ありがとうございます>大佐殿」
オードリー 「お前の信じる四条を信じろ>四条
みんなが期待する四条じゃない、お前が信じる四条が信じたお前の期待する四条を信じるんだ」
如月千早 「思ってる人は多いでしょうね。
けど、それをわざわざ発言にするのは貴方くらいなんですよ>四条さん」
輿水幸子 「とりあえず、横文字ひらがな喋りから始めてみるのがいいかと思うのですよ<四条さん」
四条貴音 「・・・えー・・・?そんなの言う人私以外にもきっといますよ
むしろ皆思ってるでしょうそのぐらい・・・>千早さん」
ネコ・カオス 「あ、狩人日記はるの忘れてたにゃ。正直いる?ってレベルなんだけど」
ロンゲーナ大佐 「とりあえずらーめん差し出せばいいのかね?」
菊地真 「っと、今のは貴音への返信ね。」
四条貴音 「なんですか!?四条RPにも愛をくださいよ愛を!
やよいはやってて評価されるのは嬉しいですけど
四条RPも評価してくださいよ!がんばってるんですよ!?」
でっていう准将 「四条michiさんとか俺でも気づいたぞっていうwww」
菊地真 「正直どこかで占なわれる気しかなかった。 狐告発で、潜伏狂信をつかった引き分けを狙うしかなかった。」
オードリー 「???「おめぇに食わせるタンメンはねぇよ!」
如月千早 「ちなみにどこで分かったかと言いますと。
◇四条貴音(37) 「この場合あるのは真の●のみかと
狂信者が●を出すのはあまりにも勿体ない
しかし狼が身内切りないし特攻する様にも思えません
>如月千早様」
ここでもう分かりました。」
輿水幸子 「ボクの四条さんはかなり雅な四条さん(キリッ」
四条貴音 「らぁめん奢ってください>オードリーさん」
ネコ・カオス 「それはそれでおいしいにゃねぇ。>四条」
菊地真 「ってことで、痴系キャラを演じてみましょう」
菊地真 「言ってしまえば、michiさん貴音は口調を変えているだけのmichiさんでしかないわけです。 ただ、やよいは強いです。 あのうわやよい強い=michiさん。というイメージさえ着かなければ……」
シア 「あきらめましょうw>四条」
四条貴音 「がんばって発言抑えてましたよぅよぅよぅ>千早さん」
オードリー 「元気だせよ、いつかいいことあるさ>四条
そのうち入村した瞬間に見破られた挙句、初日呪殺を食らうのもいい思い出」
ロンゲーナ大佐 「765プロ隷下の戦闘機隊でも召喚するか
メビウス1とかグリフィス1とかその他エース達」
四条貴音 「真がおおよそ確定しているのにそんなのは賭博というか
随分と分がわるいですよ?
基本的に狂信者の身内切りは初日にありませんし>真」
如月千早 「動き方を変えないとどう考えてもバレますw
特に私はやり合っていたのですからなおさらですねw>四条さん」
菊地真 「あと、RPではっちゃけましょう>michiさん」
菊地真 「役を増やしましょう(キリッ」
輿水幸子 「そういう形になりますねー
まぁ、一応は個別に。好きなアイドルが誰か解る名前にしてもらえればと>シア」
四条貴音 「なんですか!?なんでそんなみんなに私の招待に敏感なんですか!?
すとぅかぁなんですか!?もう『え、あれmichi!?』とかできないじゃないですか!」
オードリー 「他にも哀川翔や竹内力、桐生一馬などのアイドルが続々参戦……というドリームマッチはどうだろうか」
菊地真 「人外に見え……うーん、正直途中で貴音を狐SGにすればいけるんじゃないかって
本気で思ってレベル。 (○もらってたの思い出して撤回したけど)」
ネコ・カオス 「吾輩、黒井社長RPやってもただのテラコヤスにしかならない気がする」
輿水幸子 「誰得ですかwww>社長グループ」
ロンゲーナ大佐 「(霊界行って貴音がmichi氏だったことに納得した自分がいる、何故?)」
球磨川P 「『それじゃあ僕も落ちるぜ』
『GMは村立て感謝&同村の皆はお疲れ様』」
シア 「なるほど>師匠
んー、じゃあどこを応援するか名前かプロフィール欄とかに
表明する形になりますか?」
オードリー 「893プロのアイドル

     , r-ー-、                     ,. - 、
    / 変オ \     ,. r‐''''''''"""''''‐- 、、    / 待 ヽ、
   /.   態マ   ',ヽ/            `ヽ、/   っ  ',
  ,'    をエ     }                |   て   |
  |    :み     ト、               |   い   |
  ',.    :.た   ,'ミ彡               ,   た   ,'
   〉,     い   //  ',  }  }、  }、    }、   ヽ   :  /
   彡ヽ、  な  ムト===, }  } ',  }ヽ   ヽ   `ー─ "
   }   ` フ'''"  }}    ', ji  } ',川,,,マ.......',  }、    ',
  彡    / イC-''"iL""`ヽ、'' 川  イ"rーー オニ、',     ',
   }   .,' イし"´i}   `゙ヾ'  l!  ヽ'"   レ川 l!、}',,ト   j
   }  .i レ  ,r;;;;;;;;;;;;;;_、_  j (  { _,r;;;;;;===f、_ji   }   ,'
    ',  |  r"´_,j!__,.  ゙,ィ .ノ ヽ ヽ´  、、 -""  }   j
    } |= ''"   i!  ∠  イ; L,,,,,ヽ 、ヽ        .| ,,i
    イヽ!   __,,ir===''"イ j  、 _ `゙゙`ー--- 、、   !'  }
    !  l!  ´  il!   /  { (   ノ 人\         j!  :}
    ',  }     ||  /、 ;;;;;、_ィ.っ,_ノ、        l  l
    }  !      l! /  ,,,,r;;; :::::: r;;;;;,,,,  ヽ       !  ト、
     レ  !    ∨,,;;;;"r""-、=r=゙゙、ヾ、`ヽ、'     ,'  トC
    っ, !     {;;'',,r , rt-t、 - 、、_ヽ 、 ;;;;}      ;  jト"
     `7,、} 、,,,,,,,,,;;;;;;;LLLLj__i_!_j_j_ト;;;;;;;;;;;==--.トn〈"
      {オ', ゙゙    \ヽい-い,,,j..."-'"´イ      i ∨
          !;;;;     ヽ、_ """"",,.イ      ,,オ
        !ヾ;;;;;       j不、´       オ,'
        !  ヾ;;;;,,,    , , , ;;;;;,,,     ,,,,;;;;;'' !
          !   ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;彡  !
        !    ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;彡    !
        !      ゙゙゙゙ヾヾヾヾヾ"     ノ
              【垣原雅雄(かきはら まさお)】」
菊地真 「党首 高木 黒井 石川 小波
で決定ですね!」
ネコ・カオス 「霊界行くまでわからなかったにゃね。
後から見ればよーくわかったけど>四条」
四条貴音 「私もう発言できない!」
四条貴音 「そんなにすけますか!そんなに人外に見えますか!>真」
如月千早 「発言でわかりますよ、流石に……w>四条さん」
輿水幸子 「多いから、グループに一纏めです>シア
アイドルの党首枠埋まるかも怪しいので
党員だけいえ、党首いないもありえるという」
鏡音レン 「あ、じゃあ僕は落ちるね
お疲れ様」
ネコ・カオス 「961プロ好きにゃんだけどニャー。吾輩、ジュピターはノーコメントだけど」
菊地真 「行ってることが昨日と似てたもんよwww>michiさん」
四条貴音 「別に私少佐やろうと思ってたし>ネコカオス」
輿水幸子 「一応、クイズ村形式
恋人等は無しのガチで」
四条貴音 「透けていた・・・ですと・・?!そ、そんなはずは・・・まぢですか?」
シア 「ほうほう>参加予定アイドル
でも多いですねーというか
律子さんとピヨちゃんって別人でしたっけ?」
菊地真 「ジュピターはアイコン不足が目下の不安。(あまとうしかまともなのがない)」
ネコ・カオス 「吾輩?吾輩は反動で吾輩にしたにゃ。ホントは鬼作にしようと思ったけど初心者村で
変態おやぢは流石にダメだろうと自重したにゃ。あの時はホント…どうかしてたよ」
輿水幸子 「あ、すみません
876プロ抜けてました」
如月千早 「正直、四条さんがmichiさんなのは見えてたので遠慮なく。>四条さん」
四条貴音 「パッションはオレンジが似合いますよ 某動画サイトの字幕的な意味で>できない夫さん

あぁ、わたくしあの子のテンション想定してみたんですが
無理でした どうやっていいのか分からないのでやりませんよw>真さん」
輿水幸子 「一応、予定が
フェアリー 四条 我那覇 星井
JK 天海 如月 菊地 萩原
JC 双海姉 双海妹 水瀬 高槻
年長 あずささん 律子さん ピヨちゃん
モバマス
ですかねぇ
そこにジュピターとかその他を入れるかどうかって感じで」
オードリー 「893プロも忘れてもらっちゃ困るな>大佐」
ロンゲーナ大佐 「765プロVS573プロでもいいぞ!」
鏡音レン 「…なんだろう、すごくこれじゃない>オードリー」
オードリー 「真紅鯖で使った日には、赤文字が使えないことに憤死してしまいそうで」
菊地真 「(ちなみにmichiさんが今日春香来るかなぁとか思って譲っていたのは秘密)」
でっていう准将 「それじゃ、お疲れ様&村建て感謝っていうwww」
オードリー 「でも屋良さんはアイドルじゃないし……>四条」
四条貴音 「できない夫さん 真紅に登録してあるパッション屋良使ってくれてもいいんですよ?
>できない夫さん」
ロンゲーナ大佐 「おい最後>オードリー」
輿水幸子 「そういうのはまとめてばらしー枠で>貴音さん」
オードリー 「キューティー長島
クールビューティー田村
パッション屋良

の3派閥か……胸が厚くなるな」
四条貴音 「あれ、千早さんがらいちさんだった
これは予想外・・・>千早さん」
球磨川P 「『有り難う』『頑張るとするぜ』>レン
『ある意味、最期の初心者枠は』『良いネタになったぜ』」
四条貴音 「神父様系アイドルのアンデルセン殿が党首の十三課はありますか?>輿水」
ロンゲーナ大佐 「無論ジョークである」
オードリー 「うん、なのでグレランだけはするつもりはなかっただろ>菊地
良いタイミングで幸子の指定が決まって助かった、でっていうなら安牌だものな」
ネコ・カオス 「いや、どういたしましてにゃ。吾輩も楽だったからありがとうにゃよ>レン」
ロンゲーナ大佐 「派閥って
キュート
クール
パッション
?」
如月千早 「昨日はまだともかくとして、今日は運ゲーですよね。」
輿水幸子 「落ちる方はお疲れ様ですよー」
菊地真 「YES.多分、グレランで死ぬなぁとか思ってました>おーとり」
四条貴音 「大体昨日も今日も運の要素が強すぎるかと>真さま 」
ロンゲーナ大佐 「落ちる人はお疲れ様である」
輿水幸子 「あ、そう言えば。実験的にアイマス派閥村とか考えてるのですよ
実験なので、党員どれぐらい集まるかをまず見たいので
第一回は党首枠をグループにしようかと>党首枠アイドルは個別で参加OK
ただし、グループという名のチーム分けはする感じで」
鏡音レン 「おめでとう!ということは、もくずさんも初心者枠卒業かぁ
頑張ってね>球磨川」
オードリー 「LWLF狩人不明の状況でグレランは怖いんだ……>でっていう
特に初日からLWって凄くテンション下がるから、グレランではまっさきに死にかねないだろ」
菊地真 「最近勝てない・・・」
鏡音レン 「落ちる人はお疲れ様」
東横桃子 「三日目人柱しよーかなーどーしよーかなーって
悩んでた程度に眠かったっすけど…!」
四条貴音 「私は狂人が初手狼切りやるという意見が強すぎて
びっくりしましたよまったく」
鏡音レン 「あー、そうか…そうだよね、そこまで頭が回ってなかった
ありがとう>桃子」
東横桃子 「えっ>頑張りすぎ」
東横桃子 「であであ」
オードリー 「人柱進行だと発言もさほど出ないから、うっかりLW吊りが怖い怖い
東横がLWや狐なら頑張りすぎ、ってことでそこは除外できたしな

あんまりにも村々しているから安全策として指定しそうになるレベル」
東横桃子 「狼は完全詰み。
狐のために勝負する感じっすねぇ。」
鏡音レン 「うん、正解できてよかった>オードリー」
東横桃子 「だからしねーっす。>LWCO」
打ち止め 「おつかれさまー!!」
東横桃子 「どーせ本物のLWはしても引き分けできねーっすから>レン」
東横桃子 「じゃーそーゆーことでー」
鏡音レン 「いや、LWCO合戦になるかなぁと考えちゃってw>桃子
狩人のネコカオスはありがとう」
輿水幸子 「いやー、共有だったのですよ>大佐」
でっていう准将 「まー柱はなっていう、狩人生きていて占いGJの死体なし確信したときぐらいかなーっていうwww
俺様がするのであればwwwグレラン好きだからしたくないけどwwww」
オードリー 「4日目の反応から東横を除外したら、菊地と大佐の2択で正解してくれると信じてただろ>レン
(ネコを占って欲しいと4日目の夜も思っていたのは内緒)」
ネコ・カオス 「オードリーできない夫さんは見えたにゃwクオリティの高さでw」
球磨川P 「『そうだぜー』
『晴れてこれで50戦目だぜー』>レン」
東横桃子 「狐狼どっちだゲーをやるハメになるだけの。」
鏡音レン 「…ごめんね
あ、そういえばさ、今日で50戦目じゃなかった?>球磨川」
東横桃子 「狂信引くなら兎も角
別に村引いても詰みっすよ>レン」
東横桃子 「まー
狩一発ツモしかないゲームっすからねぇって感じ」
四条貴音 「暇すぎて思わず縦読み作ってましたよ全く」
ロンゲーナ大佐 「おいおい緋色氏共有かね
狼ではないのか、残念」
鏡音レン 「ありがとう、最後村人引かないかビクビクしてた…>オードリー」
シア 「あー、素村COじゃなくて共有に指定させたほうが良かったですね
狼に不利すぎました」
如月千早 「まぁ、占いゲーになった最大の要因は人柱ではありますがw」
鏡音レン 「あ、オードリーはできない夫さんだったか」
オードリー 「キッチリと勝ってキッチリと詰める、占い師としちゃ最高の仕事じゃないか>レン
狼は10回やったら8回はこんな展開だろ、謝る必要はないぜ」
球磨川P 「       | |
     | | | | |||レ-`zzz´、
     | | | | _/   :::::::::::ヽ
      .| |  |:::::: ::::::::::::::::::ミ
         |/| ',:: :::::::::::ミ    『……いや、ホント真ちゃんはごめんね』
            ゝ-""""\   『まさか●出されるなんて思ってもなかったから……』
          / ̄  *   \
         ノ     / 、 |
       ./ /\  '     |
       .レ" \  ヽ   |  .|
        | |  \/|    |  .|
       / λ/ ̄.リ   |  .|
       | / Y  |丶、__/|
      / 〈 .|、  \___,, .|
      ' ̄ ̄  \___/_/」
四条貴音 「なんという豪華な共有者でしょう」
ロンゲーナ大佐 「狼が千早ではなくネコを噛んでいれば勝ち目はあった
ような気がしないでもない」
でっていう准将 「初手●は、真ならほぼ狩人ゲーだしなっていうwww」
輿水幸子 「相方が…相方がwwww」
打ち止め 「カオス狩人なのは途中で見えるけど初日で抜くのは大変だねー」
東横桃子 「犠牲になったんっす。>きょーしん」
菊地真 「狂信初日 初手● 占い師銃殺 (狐告発狙いでGJ出した) うん、無理。」
オードリー 「狂信者は犠牲となったのだ……鏡音レンのステージ犠牲にな……」
四条貴音 「あぁ、やはりできない夫さんでしたか
いやあなた以外に思いつきませんでしたが>オードリー」
鏡音レン 「あー、やっぱ初日狂信者か」
ネコ・カオス 「いやぁ初日狂信と占い無双は強敵でしたね。あと人柱はマジ助かった。
吾輩死ぬ気がやばかったぜ。」
ロンゲーナ大佐 「まあふぐ刺しでも食べて落ち着いてほしい>真」
3105GM 「そんなものいなかったんや>打ち止め」
輿水幸子 「お疲れ様ですよー」
東横桃子 「なんつーかご愁傷様っす。>狼狐」
球磨川P 「                              -=ーミ、
                              ___\::ヽ-==ミ、
                           .   ´:::::::::::::::::::::::::`丶
                    .   '´,/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
                ,  ´::::::::::〃::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ、::::::::,
               / ィ::::::::::::|i::::::::::::::i::::::::::i::::::::: i:l:|::::::::i
             /'´  / ::::::::: 八::::::::::::|、::::::|::::::::::川::i: 八
                /::::::::::::::-‐ミ、::::::i >-|― i::: |:!:ト、ト\   『初心者村二回連続で』『狼で真占いに●を出せれて吊られる』
                 /::::::∧:i:::::::::|. \::::'.   .|∧{リィ从| i、     『それが僕だ』
               .i∧: i }|ヽ::::::x=ミ\', xォzミx   .ィi ヽ.
               .| '.::| 从 }イ〝 ゞ' ,   ‘¨¨’ 厂Vム. i
                  | '.| `\!人ム `____,   '   V ∧
                   \    ノ> .`¨´ イ   ./ /ニ.\
                        /_八V.]丁i  ,, '  ∠二二. \
                      ./二二ム.寸 .レ'´  x<.二二二二 \
                       V二二.心 寸 rf .二二二二二二二 〉
                      寸二二 心}}ノ二二二二二≠二二7
                       }二マ二二O 二二二二Ζ二二 7
                        寸.ハ二二二二二二 Z二二二.]
                          V.ハ二二二二二二}!二二二ム、
                        .}二!二 O二二二《.}}二二二.〉.≫i
                         ノ二l二二二二二]` == 三 = " !
                        」二「、二二二二コ!  === 副会|
                       ,ノ二Z 二O 二二二 >-r====r  ´
                     ∠二爪二二二二二≠二/!二二,オ
                   x< 二 fヘ二二二二二二二.〈. V 二 .ム
                r<二二. <!二二O二二二二二,入 V 二 .ム、
                 .  ┴ 、.寸「二二 、 二二二二二二二 ∧ V二二ハ
               /  /  .} H二二二 O 二二二二二二∧ V二二. >、
                〈/,    人_.H二二二入 二二二二二二二 〉 V二二二>、
               // / /./   ∧二二Ζ二寸二二二二二 .ア  V二>-t-:ミ,」
鏡音レン 「…うん、なんかごめんね
占いゲーになっちゃった」
四条貴音 「これはひどいですね」
打ち止め 「狂信ワロ」
ロンゲーナ大佐 「お疲れ様である」
でっていう准将 「国家元帥の俺様のお蔭だなっていうwwww>勝利」
鏡音レン 「みんなありがとー!
お疲れ様」
如月千早 「お疲れ様。真は良く頑張ったと思います。」
シア 「お疲れ様です」
でっていう准将 「御疲れっていうwwwwww」
菊地真 「……無理ゲー」
東横桃子 「おっつーっすー。」
打ち止め 「おつかれさまー」
球磨川P 「『お疲れ様だぜ』」
菊地真 「ボクは幸子に投票した。 もう、ゴールしてもいいよね・・・」
3105GM 「お疲れ様」
ゲーム終了:2012/08/27 (Mon) 23:37:18
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
菊地真さんの遺言             _,,< ̄>...、
           ._|::::::>、\::::r‐、l
         /: :\::::::::`ヽニ|☆|__
         /,イ: : : : >-:::_ヾニ'::::|
  ハ     //: /: : ::/: : : : :  ̄ ̄l
  |    /: : ://::/ :,,>'l: : : :/ ::} 恋
   ト     ̄/: :lフ/<-‐'/:、_:/|: : :| の
撃 に      /^マ: <j ///`/_,イチ/::|: j .ピ
ち ,‐-、    ト  |コ/l\l\_,└' //|/  ス
こ ゙、  `Tニ=イ'ヽ ハ::ト,\`l,---‐'     ト
ん `ー- ,,__l_  }|::X::ヽ|<l ┌-、    ル
じ   〈 __l_).|:∨:V::::lヽlくl ヽl]]>  で
ゃ    { __l__ノノ/\::ヘ::|::ハ ヽ  )
う    ヽ__ソ:::::::::::\|/_ノ/ヘY
ゾ        ∨:::::::::::O)/::::::::::」
☆      _r'r--:::::::/::|:::>''´
      /::/ ̄:::::::::/::::::|´
     <:::::::::::::::::::::/ニl::::::|
     l::: ̄`ヽ:::::/: ̄|:::::」
     |::::|:::::::::∨ニニ:|/、
     .l::::|:::::::::::::::\/::::::\
      〉::|\:::::::::::::::::::::::::_>
     <_|  \>く\ ̄  \
       \    \\    \
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
菊地真 は投票の結果処刑されました
5 日目 (1 回目)
鏡音レン0 票投票先 1 票 →菊地真
四条貴音0 票投票先 1 票 →菊地真
輿水幸子1 票投票先 1 票 →菊地真
菊地真6 票投票先 1 票 →輿水幸子
オードリー0 票投票先 1 票 →菊地真
打ち止め0 票投票先 1 票 →菊地真
東横桃子0 票投票先 1 票 →菊地真
鏡音レン 「あ、早回しだね」
菊地真 「せっかくの死亡フラグ。回収させてあげたかったよ。」
東横桃子 「あ、降参したらしいっす。」
四条貴音 「自白されたようですので早回しです」
オードリー 「若林「明日は残り5人ですからね、もしもLWなら狂信者がいても引き分けにはなりませんよ」
鏡音レン 「んー、万が一のことも考えて霊能占った方がいいのかな?
それとも残ったグレー占い?」
四条貴音 「なりませんね、奇数進行ですので」
菊地真 「そうか、奈良僕を吊るといい。 もういやだ。」
オードリー 「春日「狂信者なら、春日の信者に鞍替えさせてやりましたよ」
若林「マジで?!」
打ち止め 「明日でも5だから引き分けになんないよ」
菊地真 「ん? いや、詰みか。」
輿水幸子 「この村にボクっ娘アイドルはボクだけでいいんですよ……」
菊地真 「ボクと桃子吊りで悪くて明日狂信ヶイキテタ場合引き分けだね」
鏡音レン 「…というか狂信者どこにいったんだろう」
四条貴音 「ふむ、菊池真様先吊りでよいかと
宣言はないようですし、役持ちの匂いもいたしましたので」
東横桃子 「まー
霊偽じゃないなら詰んでて
霊偽でも四条さん狂信じゃないなら詰んでる系っすね」
オードリー 「春日「えっへん>鏡音レン」
輿水幸子 「余程のレアケでもない限りは>レン」
鏡音レン 「…あれ、これ詰んでる?」
オードリー 「春日「反応から見るに、この二人の中に狼と狐だと思うのだ」
若林「いや、そもそも占いのグレーってそこを含めたらあとは東横さんしかいないから」
東横桃子 「グレランという名のどっちが人狼でShowっすねわかります」
鏡音レン 「◇東横桃子
◇菊地真
グレーは二人だね」
打ち止め 「詰ーみ詰みー」
東横桃子 「まー
あと私と菊池さんだけっすねー」
オードリー 「◇ロンゲーナ大佐「霊能吊りは狩人ケアかね?
◇菊地真「あーっと、狩人ケアで霊能つりか。ん~まだ早い気が」


春日「春日は決定的な証拠を抑えましたよ!」
四条貴音 「銃殺が出ましたか、良い塩梅ですね」
輿水幸子 「じゃ、グレランですよー」
鏡音レン 「銃殺キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!」
鏡音レン 「理由:
他の人たちがGJだと思ってる中で狐噛みも考慮してたり、
グレーの中で狐に関しての発言が多かった。
あと、4日目から急に発言が増えてた。
狐目狙いで占ってみたよ。
銃殺orただの○or●。どうなるかな」
東横桃子 「朝らしいっすね
そんじゃ、COとかよろしくお願いっすよ」
菊地真 「おっと、銃殺ですね!」
四条貴音 「で、吊られて逝ったのは蜥蜴の君
っ・・・彼を思うと・・・涙が・・・
て、あぁ、らぁめんが伸びてしまいました!
いい具合にできていたと思ったのですが・・・
うぅ・・・これではあるでんてです・・・」
鏡音レン 「僕が占いCOするよ!
ロンゲーナ大佐は○」
打ち止め 「(*´∀`*)」
菊地真 「おっはようございまーす!」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ネコ・カオスさんの遺言                   ‐ヘ
          ----――'´<ミZr
        _{        \ ヽソ
.   ∠二_       ト、   ヽ \      お前がこのボイスを聞いているということは、父さんはもうこの世にはいないのだろう。
.    八=彡i :| :i ト、   ィ―、 ト、ハ  \    ―――――どうか父さんの勝手を許してほしい。
     弋ソj :l :ハノ \ノ三三三 -i    ミ=- 
      V :ト三三      ー┬}     }    ただ一つだけ……お前がアイドルデビューする姿をこの目で見られない、それだけが心残りだ。
       }  {    r  ¨ア  `¨フ ト ゝ、ノ
      ,' / ハノl ,.イ` ̄     ,イト、j    ∬  いや、まだあった。予約済みのエロゲが月末あたりに届くはずなんだが……ああっ!待てっ切るなっちょっまっ
   ̄`‐z j从,.ィ「>v __ ィムノ , -‐‐ 、 ∬
.     ン´    广)    /  Y   ャ===
  ___ ノ       / /     ',   八   _ノ
    /⌒ヽz―´y′    ', j { フ ハ
.   /     rハ  |         ',  `ミ=彳
   ヽ、__  イブ___{____込____ ィ′
ロンゲーナ大佐さんの遺言  よくもここまできたものだ。
貴様等は私の全てを奪って
しまった。

 これは許されざる反逆行為
といえよう。

 この最終鬼畜兵器をもって
貴様等の罪に私自らが処罰を
与える。

 死ぬがよい。
ネコ・カオス は無残な姿で発見されました
ロンゲーナ大佐 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
菊地真 「ネコ○だったっていうwwww」
菊地真 「連続アタックは成功する気が起きない。」
菊地真 「今日は○噛みかなぁ」
菊地真 「ん~と、とりあえず、ネコあたりを狐に見立てておこう。」
菊地真 「狂信いないかなぁ・・・」
菊地真 「でっていう狩人臭かったけど、まぁCOなしか・・・」
菊地真 「えっと、これで狩人生存及びに狐告発のブラフがたれられると。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
でっていう准将 は投票の結果処刑されました
4 日目 (1 回目)
鏡音レン0 票投票先 1 票 →でっていう准将
ロンゲーナ大佐0 票投票先 1 票 →でっていう准将
四条貴音0 票投票先 1 票 →でっていう准将
ネコ・カオス0 票投票先 1 票 →でっていう准将
輿水幸子0 票投票先 1 票 →でっていう准将
菊地真1 票投票先 1 票 →でっていう准将
オードリー0 票投票先 1 票 →でっていう准将
打ち止め0 票投票先 1 票 →でっていう准将
でっていう准将9 票投票先 1 票 →菊地真
東横桃子0 票投票先 1 票 →でっていう准将
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
でっていう准将 「御武運を!!」
ロンゲーナ大佐 「良かったな、中将だぞ>でっていう」
四条貴音 「正直、村人宣言になんら意味は私に見いだせないのですよ
保護しなければ生きぬ狩人に意味はなし
狼が最後の狼を宣言するかを懸念するならばそれこそ
狼柱の可能性もあるのですよ」
ネコ・カオス 「でっていう吊りか。まあいいにゃ。気になってたところだし。COないならごーにゃ」
輿水幸子 「なんていうか緊急避難的なので、申し訳なく>素村っぽくは思うんですけど」
東横桃子 「あそこで発言伸ばすのは
多分占われたい村か狂信なんすよねという予想の元
お疲れさんっす。」
鏡音レン 「わあからふるー」
オードリー 「春日「大当たりー!」
若林「当たってねぇよ! COなしって言ってるよ!」
打ち止め 「でっていうは後の方がいいんじゃないかなーって思うけど
その目で見つめられるとなにも言えない!」
でっていう准将 「うはwwww俺様殉職でまた階級上がっちまうっていうwwwwwwww」
鏡音レン 「ん、そこならいい。
ぶっちゃげ、狂信者じゃないかなって思ってるし」
ロンゲーナ大佐 「oh...でっていう准将
君の活躍は忘れない」
輿水幸子 「では、准将ごめんなさいです」
菊地真 が「異議」を申し立てました
菊地真 「あーっと、狩人ケアで霊能つりか。ん~まだ早い気が」
でっていう准将 「COないぞっていうwww」
鏡音レン 「ってああ、ごめん指定でいい!見間違えてた!」
打ち止め 「カラフルカラフル」
ロンゲーナ大佐 「指定でもグレランでも構わんよ」
オードリー 「春日「春日の指定なら120%の確率で狼を仕留める」
若林「いや、仕留めちゃ駄目だから!」
輿水幸子 「じゃ、すみません
でっていう准将で」
四条貴音 が「異議」を申し立てました
ネコ・カオス が「異議」を申し立てました
東横桃子 「まー気分はわかるっすけどねー>春日」
鏡音レン が「異議」を申し立てました
でっていう准将 「指定でいいぞって言うwwwww>幸子」
菊地真 「その狐を警戒しているのに、狐認定ですか?>打ち止め」
打ち止め 「共有3人もいると仲が悪いね!!」
でっていう准将 「元帥様とかwwwwwマジやべwwwwwwwちょwwwタメ語使っちまったっていうwwwwww」
ロンゲーナ大佐 「霊能吊りは狩人ケアかね?」
輿水幸子 「指定でいいですか?」
東横桃子 が「異議」を申し立てました
四条貴音 「私にしてみれば大佐殿とでっていう殿の最初から
狐を考慮してる辺りが気になりますが・・・」
東横桃子 「グレランしたくないって意思表示なら灰指定するのが共有の仕事じゃねーっすかねーという話。
何処吊りたいと言われると一番何か吊り逃れてるっぽいのがでっていうなのが気にはなるんっすけど。
人柱出てからの発言の厚み増えてるっすしそんなに狩っぽくない辺りが」
オードリー 「若林「というわけで、グレラン派の人は異議アリを押しちゃってくださーい! 打ち止めちゃんを守ろう!」
打ち止め 「共有乗っ取りに意味あるの、狐だけだからねー。
めんどくさいから吊っておきたいかなーって。」
輿水幸子 「まぁ、実際は元帥ですし>でっていう
元帥の方が上ですよ」
ロンゲーナ大佐 「大佐は便名上、実際は元帥>でっていう」
鏡音レン 「霊能吊りはやめなよ…
とりあえずグレーに吊られていいって人がいたら吊っていいんじゃないかなぁ
と思うよ。よくないならしないけど」
オードリー 「若林「指定は考えているんですけどね>東横さん
   でも素直にLWがCOするとは思えないんですよ、実際」
ネコ・カオス 「ああ、もしかして霊能結果を出さなかったから
なんか偽だと衝動的に思ったのかにゃ……?」
でっていう准将 「俺様の階級は准将だぞって言うwwwwww>大佐風情がwwwwwwww」
オードリー 「若林「まぁ、実際のところLW吊りだけは避けたいとこですね、かといって人柱も気がすすまないんですよ」
春日「パンが無ければお菓子を食べればいいのだ」
ロンゲーナ大佐 「まあでっていうが指摘したが、私のこの発言に唯一反応したのは
打ち止めだけだったな?

狼気にしている狐かとも思ったがね」
四条貴音 「霊吊りに意味などありませんよ共有者」
菊地真 「……あぁ、冗談ですか。 たち悪いですよ。」
ネコ・カオス 「……どうしたにゃwwww」
東横桃子 「勿体ねーっすよ多分ー。
そんなの吊るす暇があったら灰指定吊りするほうがいくらかマシっす。
したくないならグレランっすよ。」
でっていう准将 「霊能吊り意味はねーよっていうwwwwwwwwwwwwww」
四条貴音 「ふむぅ、きわどい所ではありますが
灰を噛むようには思えません・・・
となれば、占いGJが濃厚では?」
打ち止め 「人に任せたら殺された!!」
オードリー 「若林「決断早いよ!? そこ、確定○だしやめなよ!?」
打ち止め 「マジで!!」
ロンゲーナ大佐 「お前の部下になった覚えはない」
東横桃子 「まー多分GJじゃないんっすかねぇ。普通に。」
オードリー 「春日「霊能者を吊るすのだ!」
打ち止め 「真くん→大佐でいいかなーって思うけど共有に任せちゃう霊能」
ネコ・カオス 「死体なしにゃね。」
ロンゲーナ大佐 が「異議」を申し立てました
でっていう准将 「しwwwwwwwwたwwwwwwいwwwwwwwなしwwwwwww」
菊地真 「ん~GJ? このタイミングで占い師護衛外すとも思えないし。」
鏡音レン 「あ、死体なし。これは僕GJか狐噛みかな」
オードリー 「若林「えー、そろそろ輿水さんの貞操が危ないわけですけれども」
四条貴音 「狂信者が狼を知っている以上、今後の占い先や考察に
ついては占い師様にお任せした方がよいかと
誘導などと勘繰られて吊られるのも面白くないでしょう?」
ロンゲーナ大佐 「GJか狐噛みか…ふむ」
東横桃子 「朝らしいっすね
そんじゃ、COとかよろしくお願いっすよ」
四条貴音 「しかし、彼女の自己犠牲・・・残念でなりません
あぁ・・・できる事なら・・・共に戦いたかったです」
でっていう准将 「◇ロンゲーナ大佐(44)「人柱には早いと思うが?>シア」

この発言できるとか俺様の部下として立派だっていうwwwwwww
ということでwwwwwあんまり吊りたくないと思うっていうwwwwww

占いはwwwww菊地あたり占っとけばいいんじゃね?wwwwwwww」
鏡音レン 「理由:
でっていうの狂信者でるわけない発言は気になったけど、
自分が狂信者だから言える発言かもしれないと思うので、まだ占わないでおこう。
で…今日も発言が割としっかりしてるネコカオスさんを占ってみようかな。
しっかりしてるんだけど、どこか一歩引いてるような違和感も感じたしね」
ロンゲーナ大佐 「おはよう、死体が無いな」
菊地真 「おはよう! 死体無し、か。」
ネコ・カオス 「おっはよーにゃー」
打ち止め 「おっはよー!ってミサカはミサカはヘッドスライディング!!」
鏡音レン 「僕が占いCOするよ!
ネコカオスは○」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
シアさんの遺言                                         >´i
                                  > ´  /
   、                                 /       /
   冫`ー─── 、       _________/ / ̄`/. /
   \        \  > ´           / /   ./. /
     \  冫ー--、 .X´             / /    ./ ∧、
      \ \   .\.\      __   / /    / /`ヽ \
        \ \.   \.\> ´ γヽ、`/ /    /,/   `!  丶
        /\ \__ \\/ヽ/   X´`ヽ > ´<、    /    \
.       /   ,ヘ___ヽ` /  /     ',  ',< ´  \   /  /∧  ヽ
      /.  /     >フi∨  ヽ    /  /',_`丶、  \/  ////∧  ',
       /  /      /  /. l \__ \  /_/ , i  へ \ /////////∧  |   とにもかくにもふぶき一択
     i  /    /  /.  |  i丶、` `´   ∠ | l    \ ∨////////∧ !
      l  |   /  /     l 弋リlヽ  _  /弋リ |>     ヽ∨///////// |
.     |  |  /  /.     /   ̄        ̄ /          ∨/////////
     |  !/  /         ̄> 、_.   ^  イ              ∨///////
      !/   /           /`    ´ヾ、           ∨/////
   /.   /           ∧      \           ∨//∧
  /i    ∧             ∧/        ',           ∨_/ ヽ
  / ヽ   /  ',        /'''''         ゞ           | /.   ',
. /   \ |\  ',     > ´            i`           /     ',
..i///,,   X .\ `<、/     ヽ i        l           /      |
..l////////∧ >-/         ',    i.   !          ///////// .!
..|/////////∧.   |.            ',     ! //!         /////////∨
 ',/////////∧.  !            i!.///!///i         /////////.∨
  ',/////////∧  !         / i///|///|          ///////////
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      ̄ ̄ ̄ ̄  `ー──<二) !///i!//|        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                          (_i_i___!!__i_)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
菊地真 「泣きたいなぁ・・・」
菊地真 「グレランでもつれそうだよ、ボク。 どうしようもないね。」
菊地真 「……いくしかないよねぇ…… うん、RPは捨てざるを得ないくらい切羽詰ってるんだ、許して星井」
菊地真 「霊能●だから抜けるって言えば抜けるんだけど……」
菊地真 「でも抜けないと負けるよね」
菊地真 「……えー、でも多分抜けないよね・・・占い師。」
菊地真 「正直もうドロップアウトしたいれべる」
菊地真 「占い師狼or狂人 説は不可能になったよね……
どうしよう……狂信初日かぁ・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
シア は投票の結果処刑されました
3 日目 (1 回目)
鏡音レン0 票投票先 1 票 →シア
ロンゲーナ大佐0 票投票先 1 票 →シア
四条貴音0 票投票先 1 票 →シア
ネコ・カオス0 票投票先 1 票 →シア
輿水幸子1 票投票先 1 票 →シア
シア9 票投票先 1 票 →東横桃子
菊地真0 票投票先 1 票 →シア
オードリー0 票投票先 1 票 →輿水幸子
打ち止め0 票投票先 1 票 →シア
でっていう准将0 票投票先 1 票 →シア
東横桃子1 票投票先 1 票 →シア
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
四条貴音 「狂人の初手身内切りが、あるとはあまり思えないのですが」
東横桃子 「まぁ
騙りLWになる危険を除くと強いんっすけどねぇ>狂信潜伏」
ロンゲーナ大佐 「止むを得んだろう、吊るしかないのである」
鏡音レン 「まあ、そうだよね、潜伏してる可能性もあるし>桃子」
でっていう准将 「2wで身内できるんならスゲーよっていうwwwwwwwwwwww」
シア 「レンが霊界に来ないことを祈っている
さよなら」
輿水幸子 「こ、この外道ーーー>春日」
オードリー 「若林「えー、僕らとしては非常に心苦しいわけですけれども、特に初日狩人の倍もありえるわけですし」
春日「初日ビル・ゲイツよりはマシだなw」
若林「ねぇからそんな役職」
打ち止め 「だよねー、ミサカも騙りは狼、狂信は潜伏のがよっぽどいいと思うよ」
東横桃子 「(あ、共有がフラグをギンギンに立ててるっす」
四条貴音 「狂信者はもう出れません
鏡音レン様が霊能と切れない限り
そしてそんな場面はおそらく訪れないかと」
ネコ・カオス 「んー…いやたしかにすでにLWだし狐の前に狼吊ったら悲しみにゃ…
人柱で占いとともに詰めていく作業か……なるほどね。
うん、いいと思うにゃ。仕方ない」
輿水幸子 「まぁ、初日GMと如月さんのW真役職とか
ほぼないと思いたいですし」
東横桃子 「あるかも知んないっすけど
夢見るのはやめとくべきっすね。>レン」
でっていう准将 「狂信が占い騙って出てくるよりwwwwwwww
占いに無駄占いさせる方がよっぽどメリットあるっていうwwwwwwww」
オードリー 「春日「シアを吊るすくらいなら幸子かその右隣を吊れ!」
若林「それって間接的に柱吊りを仄めかしているじゃねぇかよ!」
打ち止め 「そしてさっそく無職のミサカ!」
ロンゲーナ大佐 「ですな>打ち止め」
東横桃子 「狂信の身内切りなら四条ほぼ人狼だって程度っすね。>身内切ってるパターン」
四条貴音 「保護されなければ生きられぬ狩人に意味なぞ在りませんよ・・・
しあ様・・・申し訳ありません・・・」
鏡音レン 「…そういえばさ、初日狂信者とかあるのかなぁ」
輿水幸子 「早かろうとなんだろうと、しちゃった以上は吊るしかないかなー」
打ち止め 「狼吊っちゃったら終わりだからねー、ねー、ねー>大佐」
シア 「2回ぐらいまでなら村吊りの余裕があるから
狩人とか狼とかをつらなくてすむ」
オードリー 「春日「三十路未満は黙っていろ>幸子
若林「ちょ、シアさーん!?」
でっていう准将 「狂信はでねーだろっていうwwwwww」
東横桃子 「別に吊っちゃえばいいだけじゃないんすかね。>素村CO」
ロンゲーナ大佐 「人柱には早いと思うが?>シア」
菊地真 「……まぁ狂信出てこないけどね。 出てこないのが不思議だよ。」
鏡音レン 「ってあ、人柱か、ごめんごめん」
オードリー 「若林「あー、身内切りは怖いですよね>打ち止めさん」
春日「その場合は心配いらないのだ、四条にさえ注意すれば問題ないのだw」
若林「えー、相方が珍しくまともなことを言っているわけですけれども」
でっていう准将 「シwwwwwwアwwwwwwwさんwwwwwwwwwwwwwww」
ネコ・カオス 「割と四条ちゃんとでっていうが気になってた感じにゃんだが…
つまり四条占いは超ナイスにゃ。助かったにゃ」
四条貴音 「それは銃殺がでず、なおかつ狼が見つからない場合のみやるべきかと
少なくとも、まだ考慮する段階でもない様に思います>輿水幸子様」
輿水幸子 「じゃ、申し訳ないですけどシアさん吊るのです」
打ち止め 「いい子だねー人柱かわいいねー」
鏡音レン 「…シアさん、それ困るからちょっとやめてほしいなぁって>シア」
東横桃子 「そこでまさかの如月千早真占真霊説」
シア 「素村COしておく」
菊地真 「今回は狂信でしょ? それにほとんど潜伏してるし、噛み合わせっていっていいのかな?
大鳥をかんだとして、それに乗じて、狂信や狐が乗っ取ろうとして、ローラーとかになったら、釣り数が減るだけだよ」
輿水幸子 「ちょ、今事務所問題でいろいろ危ないですよ!?>小林さんは」
オードリー 「春日「そうだな、もはや若林は不要。これからのオードリーは男女のペアになるのだ>でっていう」
若林「お前、裏切る気かよ!?」
鏡音レン 「…よかった…無駄占いしなくてよかった…
とにかく銃殺頑張らなきゃ」
ロンゲーナ大佐 「占いと霊能はほぼ真目と見てよいと思うが如何だろう」
でっていう准将 「◇シア ◇ネコ・カオス ◇ロンゲーナ大佐 ◇東横桃子 ◇菊地真&俺様っていうwwwwwww」
東横桃子 「普通に繋がって初手●吊りはほぼ確定の
共霊占いもないらしいっすし。」
四条貴音 「今霊能が生きている事実はありがたい限りでありますね>東横桃子様」
打ち止め 「占い増えるなら身打ち切りもちょーーーーーっとだけ見なくもないけど
増えないからちょーーーーーっとも見ない」
ネコ・カオス 「幸子にゃんが共有にゃね。了解了解。」
輿水幸子 「うーん、四条さん吊ってーとかしてる余裕あるかどうか」
オードリー 「春日「では新しい相方を紹介しよう、カモン小林幸子!」
若林「小林幸子さんじゃないよ、輿水さんだよ! 間違えんなよ!?」
ロンゲーナ大佐 「輿水と春日が共有だな
把握である」
四条貴音 「では、鏡音レン様が九分九厘真であると」
鏡音レン 「グレー噛みかぁ、
狩人か狐を探してたのかな」
シア 「あ、普通につながった」
東横桃子 「まー朝早い挨拶位置っすし
狩狙いっぽいっすね。」
ネコ・カオス 「ナイス生存>打ち止め
そしてナイス占い>レン」
でっていう准将 「若林吊ろうぜっていうwwwwwwwwww」
輿水幸子 「じゃ、共有COするのです」
オードリー 「春日「全世界の皆様、春日がお目覚めのキスに参りましたよ」
若林「やめろよ、訴えられるぞ!?」
東横桃子 「朝らしいっすね
そんじゃ、COとかよろしくお願いっすよ」
鏡音レン 「理由:
◇四条貴音(37) 「この場合あるのは真の●のみかと
狂信者が●を出すのはあまりにも勿体ない
しかし狼が身内切りないし特攻する様にも思えません
>如月千早様」
僕真と見てくれるのは嬉しいんだけど、
なんだか占われたくないようにも感じたんだ。
あとは発言もしっかりしてたし、ここが人外だと怖いから占ってみたよ」
打ち止め 「運ゲーのおとずれ」
四条貴音 「◇菊地真(71) 「相方は?>大鳥 流石に片方だけだと乗っ取り恐いよ」

ふむ、菊池真様
基本的に、この人数ならば人外は共有を騙れませぬ
乗っ取り懸念というのは一体どういった意図でおっしゃられたのか
少しばかりお聞かせくださいませんか?」
菊地真 「おっはよーございまーす! それじゃCOよろしくお願いしますね!
今日はCOがどれくらい増えるかをチェックですかね」
ロンゲーナ大佐 「おはよう、灰噛みか」
でっていう准将 「おwwwwwwwはwwwwwwwwよっていうwwwwwwwwwwww」
シア 「おはよう」
鏡音レン 「僕が占いCOするよ!
四条さんは○」
ネコ・カオス 「おはようにゃー。霊能はCOしてもいいんじゃよ。」
打ち止め 「ミサカがミサカが霊能CO!
球磨川くんはー ●!!」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
球磨川Pさんの遺言 『ところで、僕』『今日で初心者枠卒業なんだよね』
『だからさ』『記念に皆にお願いしたいんだけどさ』

  __     |::::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::|       __
   ̄l」    |:::://::/::::|::::::i|:::::::::::\::::\|        ̄l」
  僕      |://::/:::::::|:::::::l::::|:::::::::i:ヽ:::::|     裸   女
  に     |:::|:::i::::::::::!:::::::|::::!:::::::::l::l:::::::|     エ  子
  傅      |:::::::::::!\:::::::::|::::l::ヘ:::::::|j|ヘ:l     プ  は
  け     ト、ヘヽ|   ヽ::::!::::|ヽヘ:::刈::ヘ!    ロ  全
   ゚     |::|二ニ=ミヽヘ:|i:::|  z≠ミヽ::|    ン  員
  「l_    !::|y/示゙ヽ  Nヾ  /示. ヽ l     で
  ` ̄     /::V《 |::::r┤     |:::r┤ 》ヘ  「l_
      ,/:::| \丶_y′   i   ヽ:ツ / イヽ. ` ̄
     /|VN          〈|      //:::;\
____/Vヽj:Vト 、    「 ' ー┐     //  ,ヘ.
    \   }::,z‐_、    |     |     ,_′   /   ` ー '
       // |:::l\  ヽ    ノ   .イヽ\      / )
      i. { l::::l  \   `¨¨´  / !: :! !     /  /
      | ヽ |::::l   ` ー   '"   |: :| |       i
      /! \ :|              |;ノ /\   |   |
   /::::::ヘ.  \             /. ,イ`丶\ !   l
 /:::::::::::::|::::\   丶、    ,  ´ /:::゙ヽ \ソ  ヽ
:´:::::::::::::::::::!:::::::::\   \ /   /::::::::::::::)   ,   ヽ\
:::::::::::::::::::::::!:::::::::::::::\      /:::::::::::::::::::|  /  /  ヽ
如月千早 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
菊地真 「だめだ、自信ない。」
菊地真 「……占い師に出る? 一か八か。 うーん……」
菊地真 「今日はグレランで生き延びられる自身が無いなぁ」
菊地真 「霊能者探しの噛み? まぁそれが一番何だよねぇ……」
菊地真 「十中八九占い師護衛だよねぇ。っていうか、狐の共有乗っ取りが一番恐い。」
菊地真 「うわー……絶望的だぁ・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
球磨川P は投票の結果処刑されました
2 日目 (1 回目)
鏡音レン1 票投票先 1 票 →球磨川P
球磨川P12 票投票先 1 票 →鏡音レン
ロンゲーナ大佐0 票投票先 1 票 →球磨川P
四条貴音0 票投票先 1 票 →球磨川P
ネコ・カオス0 票投票先 1 票 →球磨川P
輿水幸子0 票投票先 1 票 →球磨川P
シア0 票投票先 1 票 →球磨川P
菊地真0 票投票先 1 票 →球磨川P
オードリー0 票投票先 1 票 →球磨川P
打ち止め0 票投票先 1 票 →球磨川P
如月千早0 票投票先 1 票 →球磨川P
でっていう准将0 票投票先 1 票 →球磨川P
東横桃子0 票投票先 1 票 →球磨川P
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
でっていう准将 「春日かよwwwwwwwwwww>共有
じゃwwwwww若林吊ってもいいよなっていうwwwwwwwww」
オードリー 「若林「えー、相方には潜ってもらうわけですけれども、構いませんか? っていうか占われてどうするんだよ!」
打ち止め 「乗っ取りもなにも」
ロンゲーナ大佐 「春日共有かね・・・」
四条貴音 「いえ、この場合はある程度予想できるかと・・・
無論、狐を懸念するならばその様な事は出来ませんが
策としてはありかと>ねこかおす様」
東横桃子 「とか何とか言いながら
まぁ、明日へレッツゴーっす。」
如月千早 「その定石が何に基づいているかはともかくとして
確率論で考えるなんて無駄な事です。
その通りに動いてくれる狼ならば、確率通りに勝てるんですから>四条さん」
ネコ・カオス 「あ、オードリー共有かにゃ。え?一人で二人?」
オードリー 「春日「さあ、レンくん! いつでも春日は君の占いを待っていますよ!」
菊地真 「相方は?>大鳥 流石に片方だけだと乗っ取り恐いよ」
東横桃子 「共有だった…っすか…!?」
ロンゲーナ大佐 「球磨川が●ならば狐と狼のチキンレースだな
占いの手腕に期待したい」
球磨川P 「『なんか一人で二人共有な共有が出てるぜ』」
オードリー 「若林「名乗りでちゃったよ!? ちょ、そこは伏せようって打ち合わせしたじゃないか!?」
春日「春日は逃げも隠れもしない男なのだw」
打ち止め 「一人で二人みたいな共有が出たぞー!!」
でっていう准将 「つかwwwwこのやり取りの中でwwwwwwwww
共有透けんじゃねーか?wwwwwwwwwwwww」
鏡音レン 「ひいいいいいいい!!!!!>でっていう」
でっていう准将 「共有出た方がいいんじゃねーの?wwwwwwwwwwwwww
無駄占いしてる暇あるの?っていうwwwwwwwwwwwww」
オードリー 「若林「いや、うまいとかまずいとかじゃなくて、役職だから」
春日「何を隠そう、春日が共有COなのだ!」
四条貴音 「あくまで定石に乗っ取った意見程度にお聴きくだされば結構です>如月千早様」
ネコ・カオス 「割と狂信者が面倒にゃ感じにゃね。○が出る狼は銀狼みたいにゃもんにゃ」
球磨川P 「『まあ』『僕はここで終わりだけど』
『村の皆は頑張って欲しいんだぜ』」
輿水幸子 「では、レンきゅんの上半身裸ジーンズは雄度的にありかどうかで>シア」
シア 「というわけで、いっそ寝る
おやすみ」
菊地真 「あー、そうか、グレランとかで狼連れちゃって、狐勝ちなんてこともありうるんですね
でっていう准将 「prpr(感謝の証>レン」
オードリー 「若林「えー、話題は共有者に移っているわけですけれども」
春日「共有者とは初耳だな、うまいのか?」
打ち止め 「意外と共有出ない方がいい派が多いねーってミサカはミサカは暇つぶしにみんなを眺めたり」
四条貴音 「明日、宣言が増えるか否かが肝といったところでしょうか・・・
霊能者が出て切れなければ最終日確約
出ない場合は噛まれないし初日・・・
めんどくさいのは後者の方ですね」
鏡音レン 「共有は出ても出なくてもいいけど、もし無駄占いしても許してよ?」
シア 「そして開始そうそう暇になる
発言を無理やりひねり出そうにも話題が無い」
ロンゲーナ大佐 「共有は出す必要はない」
でっていう准将 「狼が2匹しかいないからwwwwwwwwww
球磨川が狼でwwwwwwwレン真だったらwwwwwwwwww
狐と狼、どっち先吊るかのチキンレースだなっていうwwwwwwwwwww」
如月千早 「勿体ないかどうかは狂信者が決める事でしょう。
故に、ない等と決めつける方が愚策だと思いますが?>貴音さん」
輿水幸子 「じゃ、球磨川さんとサヨウナラなのです」
オードリー 「春日「球磨川はこんなところで終わる男じゃないですよ」
若林「いや、本人はCOなしって言ってるよ?」
春日「いーや、春日には解りますよ……あの目は、今にも食らいつこうとしている狼の目です」
若林「狼と決め付けんなよ?!」
鏡音レン 「あ、ちょっとCOが遅れたのは、15秒たったかわからなくなったから。
ごめんね」
ネコ・カオス 「……んー。共有は好きに出るといいにゃ。どっちにも利点があるから好みだしにゃ」
菊地真 「まぁ共有は出なくてもいいんじゃないかな?」
球磨川P 「『まさかレン君からこんな仕打ちを受けるとは思ってもなかったぜ……』
『開始前に散々弄ったからって』『僕に●を出すなんて酷い偽占いだぜ』」
如月千早 「私は共有は潜っていても良いと思いますけれどね。
まぁ出ても構わないのですが……つまり、好きにして良いと。」
打ち止め 「汚い!さすが上官汚い!」
ロンゲーナ大佐 「レンに感謝でもしておくがよい。>でっていう」
四条貴音 「この場合あるのは真の●のみかと
狂信者が●を出すのはあまりにも勿体ない
しかし狼が身内切りないし特攻する様にも思えません
>如月千早様」
でっていう准将 「うはwwwwwこれも准将パワーっていうwwwwwww」
鏡音レン 「ん、●だ。吊ってほしい。
対抗は今のところいないみたいだね」
シア 「COが無いのなら、吊って霊能結果待ち
共有は好きにしたらいい」
打ち止め 「吊り先決定したし、あとは共有出るかどうかぐらいだねってミサカはミサカはぼけーっとしたり!」
でっていう准将 「俺様初手吊り回避成功っていうwwwwwwwwwwwwwww」
オードリー 「春日「だけど春日の方がもっと黒いですよ!」
若林「張り切るなよ!? 余計な対抗心燃やすなよ!」
ロンゲーナ大佐 「COが無いならば吊りで問題ないだろう」
ロンゲーナ大佐 「では役職は伏せたまえ」
東横桃子 「んじゃまぁ、さよーならっす。」
でっていう准将 「CO無さそうだから吊りだなっていうwwwwwwwwwwwww」
四条貴音 「ふむ、では球磨川殿、宣言をお願いいたします」
球磨川P 「『COはないぜ』」
オードリー 「若林「誰も待っていないわけですけれども……おおっと、●だ!」
春日「黒いなwwwwww」
菊地真 「うわ、初日から●だよ」
ネコ・カオス 「ふむ、レンが●を出したようにゃね。」
東横桃子 「まぁ、球磨川PにCO聞くっすよ。」
ロンゲーナ大佐 「占い1かね?」
球磨川P 「『おいおい』『いきなり僕が●だぜ』」
如月千早 「遅い●出しに見えてしまうわね。
まぁ良いわ、球磨川PにCOを聞きましょう」
シア 「…おー>球磨川にレン君が●」
輿水幸子 「球磨川さんにCO聞くですよ」
でっていう准将 「うはwwwww初手●wwwwwwww伏せろって言うwwwwwwwwwwww」
鏡音レン 「理由:
開始前にさんざんからかってくれたから、
ちょっとしたお返しのつもりで占ってみようかな。隣だしね」
打ち止め 「黒だー!!」
四条貴音 「宣言がずいぶんと遅い様で」
オードリー 「春日「全宇宙の皆様、お待たせしました。春日が来ましたよ」
東横桃子 「朝らしいっすね
そんじゃ、COとかよろしくお願いっすよ」
鏡音レン 「僕が占いCOするよ!
球磨川は●」
ロンゲーナ大佐 「諸君おはよう、ミッション開始だ
開始前のブリーフィング通り人外殲滅作戦に従事してもらおう」
ネコ・カオス 「おはようにゃよ
村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂信者1 妖狐1
で噛み数6にゃ。
そこを留意して占いCOいってみよー!」
四条貴音 「ふむ、朝はらぁめんが美味しいですね」
でっていう准将 「おはようっていうwwwwwwwwwww」
シア 「おはよう」
如月千早 「おはようございます。
それでは頑張って行きましょう。
まずはCOをどうぞ。」
球磨川P 「『おはよう』
『さあ、それじゃあ楽しい楽しい』『人狼ってやつを始めようぜ』」
打ち止め 「おっはよー!ってミサカはミサカはヘッドスライディング!!」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
3105GMさんの遺言 簡易テンプレ(桂雪路 1.10)
                     /              \       \
     , -─ - 、           , '        /ヽ          ヽ         \
    /       ヽ       /       /     ' ,         ',          ヽ
   ,'   ─┐O   ',      / /      , '     , -─     i        ',
   i    /    i     ,' /   /__ /    /   ', ',    ', l        i
   l    は    l     i ,'   / / `ヽ        ', ',     i l        l
   l    ぁ    l     l i   ,' /        Tて  ̄イ i     l l  ',      l
   l     )    !    l l   ,' , Tてイ     L::::::::ノ ', l    ll⌒ヽi l    l
   l    (    ,'    l l   i ,' !:::ノ         Ζ z i l    lへ ll l     l
    ',          /     ! !    ! ,イ  i            ll     ト、 l l l    l
    ヽ、___,.へ、   l l   l ,' l               l   ilノ / il l   l
                   l !    l  l   , '  ̄`ヽ       l   ll_ ノ  l l. l    !   ヒナの説明は長いのよね
             ,- 、 ノ   l ,' ヽ  i      ',      イ  ll i   l l l   l
             ( _.ノ  l   l イ li \ !      i    / il   ll li l l   ll  l
        r二二二二'ユ   l  li l l l l \     ノ ,  '´  lイl  ,' l l l !   l',  l
       l ____ l   l  ll l l l l o` ‐-r‐ ' ´      l/ァリ ! l l ,'   l ', l
     r ' ´ ノ ∧   ハ    l l !  l l  ',!, - '´:.l      /: : : lノ ! /   ! '!
     !, - ' ´ノд゚)ノシ', ヽ  ',! ,  ',!' ´: : : : : : l    /: : : : : : :l、
     「, - ' ´ノ プ   ト  l    ハ: : : : : : : : /l  /: : : : : : : : :/: :` ‐ 、
     ヽ、 イ_:ノ  汁 l  ノ  ,.-/: : '; : : : : /      l:ヽ : : : : : : /: : : : : : : :` ‐ 、
      ヽ'´_ノ__ j イ/: :/: : ; :i: : :, イ `   , -‐l: : \: : : :/: : : : : : : : : : : : : \
       l______l /:l : : /:/: : 」:/:::::::` ー--─l: : /: :\/: : : : : : : : : : : : ;. -─ヽ
         l ';:` ‐-‐'´: l: : : : : : 「: :/:::::::::::::::::::::::::::::l: /: : : : : : : : : : : : : : : / : : : : : : ',
         l: ` ‐-‐'´: :l: ';i: : : : :l: /:::::::::::::::::::::::::::く: / : : : : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : :i

【三行まとめ】
突然死・村人騙り・ゲーム放棄ダメ絶対。
アイマス村だけど、誰でも歓迎。
楽しく自由に人狼をしましょう。
3105GM は無残な姿で発見されました
「◆3105GM 頑張れ>該当者」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
菊地真 「……ジーンズだけ……? ちょっ、ちょっとぉ! それセクハラですよプロデューサー!」
球磨川P 「『噛み役は任せるぜ』」
球磨川P 「『ところで、ジーンズなんてのも用意したけどどうだい?』
『ああ、このジーンズは』『ジーンズだけ履くのがルールなんだ』」
菊地真 「一応噛み役決めておきましょうか? ボクでいいですか? 一応1:45秒にかもうと思います」
菊地真 「わーわー! これいいですね! 明日から付けてみます!」
球磨川P 「『ああ、狂信者って言い間違いだと思っていたら』
『本当にそうだったのか』
『なら潜伏だね』」
球磨川P 「『こんな事もあろうかと』
『狼耳のアクセサリーを用意してたんだぜ』」
菊地真 「あれ、あぁ、狂信だったのか・・・てっきり普通の狂人かと。
じゃあ潜ってよさそうですね」
球磨川P 「『ああ、僕は狼経験が少ないから』
『変なことは出来ないんだぜ』『だから潜伏で頼むぜ』」
菊地真 「(あれ、ってことは、アイドル=狼……?狼系アイドル?)」
「◆3105GM 出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂信者1 妖狐1」
「◆3105GM ええと狂信者は狼が解る狂人です
狼から狂人はわからないので注意」
菊地真 「ボクもついにアイドルデビューですね! やーりぃ!」
球磨川P 「『そうか、僕がプロデュースするアイドルは真ちゃん、君だったのか』」
菊地真 「どうしましょう? 潜伏で行きますか?」
菊地真 「よろしくおねがいしますね! プロデューサー!」
球磨川P 「『よろしくだぜ』」
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂信者1 妖狐1
ゲーム開始:2012/08/27 (Mon) 22:52:48
鏡音レン 「開始ー!」
菊地真 「死亡フラグを立てた人が最終日まで残っちゃダメだよ。 最終日は決戦だから>輿水」
オードリー 「春日「春日は残念ながら三十路からしか興味がありませんよw」
ロンゲーナ大佐 「輿水は…交戦規定はただ一つ
「生き残れ」」
鏡音レン 「春日の胸って誰得なんだろう…
1」
鏡音レン 「あ、ごめん大文字にし忘れた
2」
オードリー 「春日「春日の胸は君のために予約済みだ、いつでも飛び込んでくるといい」
若林「レンく~ん、相手しちゃ駄目だからね?」
輿水幸子 「えっ<真先輩」
ロンゲーナ大佐 「では諸君、健闘を祈る」
鏡音レン 「え、僕くらいの年齢の子をショタって言うんじゃないの?違うの?>シア、球磨川
3」
輿水幸子 「そこに、掘られるの枕言葉がつくのですよ>レン
ボクなんて何故か腹パンですよ、腹パン
愛があろうとなかろうと女の子に腹パンとかありえないのです」
オードリー 「春日「来年が楽しみだな、少年!>レン」
菊地真 「自分で言う・・・そういうのもあるのか・・・!!>レン」
ネコ・カオス 「当然にゃ。あとにぼしをむさぼるように食えば萌え萌えにゃ。吾輩のように>真」
オードリー 「春日「若き力を持て余した彼がたどり着いたのが、何を隠そう春日の胸ですよ」
若林「初耳だよ! 相方を10年つとめて初めて聞いたよ!」
球磨川P 「『ついに自分で認めたのか……』>レン」
鏡音レン 「僕14だよ?>オードリー
4」
シア 「自分からショタ認定…!(ガタッ」
菊地真 「最終日手前で噛まれるんですね分かります>大佐」
鏡音レン 「わかった、じゃあ開始するよ~
5」
ロンゲーナ大佐 「さて、開始かね」
オードリー 「春日「そんなレン君が家を飛び出したのも、15の夜でした」
若林「飛び出したのかよ!? 勝手に設定作ってないだろうな!?」
鏡音レン 「          ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
          ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
      ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
        ,'    /,' A ::.     ヘ: .   \: : , '
          j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :
           '.   /气ノヤ示≧ヾ     ';::」,.rt//: : : :
         从{ 弋}!  マ:i。}  }ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :
               Y.  `゙ ノ  ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
              く         :{ {    >/. : :/
              ヽ          ヽゝ - 彳   {    属性って…ショタくらいしか思いつかないけど>球磨川
                 `r-      "   ∧ {ヽ〉
                  ヽ   ,..イ       i  \!
               〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
                {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
              〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l
            ,彳:::Lヽ 〉{ ,. <::::::::≠ ´ ̄`ヾ∨:':,
             {ゞ===彡:::::::::彳r´      ', V:::':,
           〉::::::≧´:::::彳´ /        ':, V::::',
          /:;;.r/≦´   . :/         ', V:::.',
        /:/{!// /   : :,{          }',.V:::.',
       /{⌒ヾ イ.    /         . :/:::', V:::i
      /:::: ゝ‐": :     〉ー::::ュ、      : :i: .:.::}:i i:::|」
菊地真 「猫耳つければ……僕も可愛くなれるかなぁ・・・」
ネコ・カオス 「吾輩も猫耳だが、レンはわかってる。」
オードリー 「春日「15の夜はハッスルしますよ」
若林「するのかよ! 尾崎さんとは正反対だよ?!」
3105GM 「どうぞ>レン」
3105GM 「14は狐+狂信者ですね」
菊地真 「◇3105GM 「14ならグレラン村とかも面白いんだけど
まぁ、そろそろ開始カウントしてください」
っていってるからいいんじゃないかな?>レン君」
ロンゲーナ大佐 「駄目だ、輿水がPJにしか見えなくなってきた」
球磨川P 「『え、だって』『そんなに大きく存在感を放つものを持っているのに』>桃子
『気付けないなんて有り得ないでしょ!』
『気付けなかったら』『男じゃないぜ!』」
輿水幸子 「チュドォーン」
ロンゲーナ大佐 「グリフィス1を誰が呼べと」
オードリー 「春日「春日は14人でも出ますよ」
若林「そりゃ出るよ、何人でも出るよ」
春日「でも19だけは駄目です、出ません」
若林「出ないのかよ!?」
春日「19の夜だけはナイーブだから……」
ネコ・カオス 「一気にずさってもいいのよ)チラッ」
鏡音レン 「カウント始めていい?>GM」
でっていう准将 「ネコ耳はレンで間に合ってるぞって言うwwwwwwww>ネコ・カオス」
輿水幸子 「<<ボクが一番上手く乗れるのですよ、大丈夫。リボン付き―スプリングメビウスも味方ですし>>
<<あ、あれは。凶星井(ネメシス)!?>>」
球磨川P 「  .′:::::::|::|ム::::::::::::Ⅳ:::::_::::::: //:::::::
 .′:::i:::ォT マ::::::::| マ:::ハ厂/7 i:::::::
 |::::i:::|:::::| | _ マ:: | }z=ミx:イ:: |i::::
 |:: |::::マ 〃ィミ  ヽ|  イ:ハ Ⅵ::::リ: ;     『レン君は自分の属性ってのを理解するべきだと思うぜ?』>レン
 .〉:|:::::::Ⅶ {:::f_,   .  マル ,リ:::./ /リ
.,∧:h:;、〈“. `¨´   j     イ 7
  八リ ミ、    _.  ヵ   .ムイ
   >-へ   、   |   イく
   / 〉:::}` 、.  ー ' イハ!
  / /==.L_ ー- ' ム二 ¬
'´ ./ |____ ̄\/   _/
  \つ:::::::::::::::::|  i  .厂:::::::{.、
  \〉:\:::::::::::::|  |  |:::::::::::::::ト、
. \/:::::::::::::ー::::|  |  |::::::::::::::::::::::::ー-  ._
ムイ:::::::::::::::::::::::::::ー┴イ::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ」
東横桃子 「……気付いたらって時点で存在感薄いというのは否定しないっすけど」
ロンゲーナ大佐 「四条の14人村は特殊配役だったな」
ネコ・カオス 「英雄になりたきゃにぼしを食いな。トカゲボーイ。あとは猫耳生やすか>でっていう」
打ち止め 「それじゃ始めよっかー」
東横桃子 「…わ、私のことが見えるっすか?」
球磨川P 「『ああ、14人だと狐は出ていたか』
『よく覚えていなかったぜ』」
ロンゲーナ大佐 「ああ、完二であったな、失礼した」
オードリー 「春日「今まさに、一人の春日ファンの若者が世界へと羽ばたいたわけですけれども」
若林「集めるどころか減ってるじゃないかよ!?」
春日「立つ鳥後を濁さず(ドヤッ」
若林「うまいこと言った顔してるんじゃないよ、全然うまくねぇよ!」
球磨川P 「『ところで』『気が付いたら』
『物凄く存在感がある子がいるんだけど』『気のせいかな?』>桃子」
鏡音レン 「-=ニ¨            ∧      \ ハ   へ⌒≧
        //  / ‘:.   ト、  `込、/ jハ、 \
      -‐ ¨ _ノ  /、__,,メ、{\` ー--≧ノ ノ 刈 ̄`
`¨7 ー=ァ二斗' /    x斧=ミメ    `≧=- }
      }{ 厶≪  u  〃  乞ハ `}〉ヽ. }=く  }
 }   / } 〃 ヶx`     弋rツ  ′ ∨f⌒Y :′
_ノ /イ{〈{ 弋,ツ       ー一     !>こ〉}′
 ̄´   j f:、 、___ノ〈     ''""  U   ノー'/    え、ええええ!?な、なんでさぁ!>球磨川
    厶ヘ‘,'""            厶=く{
        Ⅵ          __      ∧{\ ヘ
        圦   r=ニ -一'^`)  , ′'. `¨`
         \   ー‥  ̄´ /   ‘ __
          `       xく  ij /::::::::.
             `ア´ヽ     /:::::::::::::::.
                 ‘, /.:x====
                     j/.:// ̄二ニ
                 /.://´ ̄ ̄ ̄`ヽ
               厂/≪::/」
菊地真 「14人って狐出ませんでしたっけ?>玉磨き川P」
3105GM 「14ならグレラン村とかも面白いんだけど
まぁ、そろそろ開始カウントしてください」
如月千早 「四条の14人は狐は出るから、安心して良いと思うわね>球磨川P」
ロンゲーナ大佐 「お疲れ様だ>輿水」
でっていう准将 「俺様はwwwwwwかっこよく死ぬタイプの上司っていうwwwwww>ネコ・カオス
国の英雄になる器っていうwwwwwwwwww」
球磨川P 「『おや、残念だぜ』
『お疲れ様だ』『狐アリでやりたくはあったんだけどね』」
四条貴音 「またの機会に・・・」
ロンゲーナ大佐 「AWACS<<スカイアイよりオメガ11。ベイルアウトは自重してくれよ?>>」
シア 「おつかれ>完二」
輿水幸子 「巽さんはお疲れ様ですよー」
3105GM 「14人村、ちょうどいいかしらね」
鏡音レン 「お疲れ様>完二」
オードリー 「春日「全世界の春日ファンを集めれば、あと3人や3.1人や3.2人くらい余裕ですよ」
若林「0.1人誰だよ!?」
菊地真 「つまり、でっていう准将は、部下の反乱に会って、絞首刑にされるってわけですか?」
3105GM 「了解だよ>完二」
球磨川P 「          x≦洲州洲州州州洲州州>、
         イ州州州洲州州州洲州州州州>x
       イ州州洲州洲州州イイ州州洲州洲州州>、
      イ州州洲州州州州州イ 州州州洲州洲州州ハ
     イ州洲州州洲州イ| !W /ーキキ州イキ州州洲州州ハ
     洲州洲州州洲州 V   キキ州! キ州洲州洲州ハ
    从州州州从州州' '、_  、  キ   Y州州州州从
     从洲州州州州 <イ::::::テ>、      从从从从ハ
     从从洲/⌒寸州  廴:::::/ `    二, 从从从从リ   『……』>レン
     从州イゝ  寸|!         i {:::::ハi /从レ州/リ   『凄く、虐めたくなるんだぜ』
      州/|  \  寸        ,;| ヽソ ク从/ 州 j!
       州リ>_     、      ソ   /从f /レ' /
       从州| へ、    ヽー―、   不V /  /
        从レ'  ::\     ̄ ̄´   ム
      ___j    ::::\  __  ,x ´了
     j     `ー――=⊆__`´⊥ {
     ト―――z__     ヽ=-ー 寸
     /三三三三三三>=、 /___  |
   _厂三三三三三三三三三 {__   |
<三三三三三三三三三三三 f__    |」
<投票がリセットされました 再度投票してください>
巽完二さんの出演は延期になりました
巽完二 は 巽完二 に KICK 投票しました
輿水幸子 「《《こちらオメガ11。大丈夫だ、問題ない。一番良いSRを頼む》》」
ロンゲーナ大佐 「こんばんはだ」
でっていう准将 「ちょwwwwww階級詐欺ってんのかよwwwwwwwww>大佐」
巽完二 「ん、すまねぇっすが用が出来ちまったんで
落ちます、GMスマネェっす」
ロンゲーナ大佐 「ということででっていうはやはり吊る」
打ち止め 「誰か…今…あれ? ってミサカはミサカはちゃんとテンプレを守ってみたり!」
オードリー 「春日「でも俺はそんなお前のこと……好きだぜ?」
若林「真顔で恥ずかしいこと言ってんじゃないよ。……俺も好きだぜ」
オードリー「へへへへへへっwwwww」
ネコ・カオス 「うざい軍隊の上司ってたいてい悲劇的にゃ最後迎えるよな。
まぁ一般論だけど>でっていう准将」
3105GM 「15なら降りようかしらね」
鏡音レン 「…いや、嘘泣きじゃないよ!?
というか苗字違うから!>幸子」
ロンゲーナ大佐 「あ、私は名誉大佐なようなもので実質元帥なので宜しく」
東横桃子 「ずさっと支援っすよー」
輿水幸子 「ショタ枠とかジュピターのおてあらいさんで間に合ってるんですよ……」
東横桃子 さんが入場しました
四条貴音 「あと3人 来るといいいですね」
菊地真 「<<輿水はまだ生きています! 幸子!幸子!>>」
オードリー 「春日「お前はいらない子だがなw」
若林「うるせーよ!? 言うなよ、俺だって気にしてるんだよ!?」
輿水幸子 「嘘泣きとかアザトイ、流石アザトイ双海レン
巽完二 「ああ、そういや声は似てるような?まぁ他人の空似っしょ>幸子」
でっていう准将 「うはwwww俺様がwwwww階級上ならwwwwwwww
初日吊りとかwwwww上司に逆らうようなこと起きないっていうwwwwwwwwww
俺様天才っていうwwwwwwwwwwwww」
オードリー 「春日「全世界13億人の春日ファンの方々、お待たせしました。春日Zですよ!」
若林「えー、相方が更にマジンガーに進化したわけですけれども」
ロンゲーナ大佐 「<<ああ!輿水がやられた!>>」
3105GM 「死して名を求めるか」
鏡音レン 「  /     ∧    ヽ            \   ヘ 、   `ヽ
   /     /  ,       }、      \   i、 ヽ. ハ Ⅵハ }
 | ∧   /__ i{    i|==-丶   ',  |i\  〈 }i リ j/
 |     {´ ̄`八    l| 丶_ {\    八 \ ∨レ′
 |ハ   |ァ了示ミK   リ 〃斤云ミ\ ', f⌒ヽー-ヘ}
  |i { {{ {k::::::i} \N  { k::. ::i} }〉\/⌒)い ,小!
  |l 八 k 、)rツ      、_)辷ツ〃 ∧厶 ノリ ,′
.  八ハ \トヽxx  、     Xxxx 厶イ ,r一彡イ /
    | i圦               /} { / j/    あれ、もうからかわないのかな>球磨川
     j八 \    ー_,     / ノ个 ≧=-    …よかった
       \ `ト         ´   ⊥ハ{
        \{   ≧=≦ |   x≦ ´ ̄ ̄`ヽ
                厶イ4 / / /
            r―==ィ /  /          }
          r┬ム-=≠/  i /        ∧
         ノ i{厶-‐ /    ′         {  ,
       r┴‐く_ -‐ ´____ |         ヽ ′
         {_  /   └――┘|           _」
      / Y          |   _  -‐=≦´   {
     /   |              Lx≦ニニニニニニニニニニ}」
でっていう 「でっていう さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:でっていう → でっていう准将」
輿水幸子 「そういえば、巽さん所のアイドルさんってブチャケ765プロの水s……(狙撃)」
菊地真 「ランカリー→オードリー 春日→春日。
あれ? 若林さん要らなくないですか?」
巽完二 「釣られたっす・・・芸人パネェ>オードリー」
オードリー 「春日「春日は死の淵から蘇るほどに強くなる男ですよw」
若林「えー、相方が実はサイヤ人だという衝撃の事実が発覚したわけですけれども」
球磨川P 「『ところで、僕にプロデュースされたいアイドルは誰なんだい?』
『折角プロデューサーになったのに』『アイドルがいなきゃ、意味が無いぜ』
『僕としては』『四条ちゃんとか真ちゃんやら、幸子ちゃんとかなら大歓迎なんだけどね!』」
打ち止め 「騙された!!」
オードリー 「春日「テッテッテーテッテッテテー♪」
若林「ってレベルアップかーい!?」
巽完二 「って!?一人!?死んだんすか!?>オードリー」
ロンゲーナ大佐 「2階級特進だな>殉職」
ネコ・カオス 「汝、メニー待ちなさいwwww>オードリー」
打ち止め 「殉職した…」
巽完二 「救急車呼んだ方がいいっすか・・・?>オードリー」
オードリー 「オードリー さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 291 (ランカ・リー01) → No. 284 (春日歩)」
ロンゲーナ大佐 「ここまでフラグ乱立させたのだ
でっていうは初日吊っても恐らく問題は無い」
オードリー 「若林「……春日ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!」
ネコ・カオス 「よし。遺言装填完了にゃ。吾輩のダンディーで渋い最後の言葉、聞き届けてくれにゃ」
球磨川P 「                      ‐=ミ、 _.
                   _,ィチ州liミチ=ミ、
                  州イ川州州li州li,ミ、
              .,州州Ⅶliミ、ヾrⅦ州li!、
                州州ミrヽマミ、.,ィ-ミli州|ム
              ,リイiliト ,ィテ、  .f'il l:リト、ミ   『あっれー?』>レン
              〃.i|州!i!.じ! i `´ ,リr .ル   『僕ってば』『間違えちゃった感じ?』
              i!  .マlハ  _. `_   ,rイ     『こいつは罪悪感が半端ないぜ』
                 ヽ.`ヽl l. ゝノ_,.イ从
                 / '´ ̄-、⊃
              __,.ィ!    ニニ{/ヘ_
           rチ三7/ヽ__,ィー'////三二7、_
            |/ハV/oヽ //o////////////∧
              ノィ/o'////,>///////,ヘマニ三彡!
           ル'//////////////////ハニ三彡イ
          ル'/////// ///,O'////////,〉、////,ヘ、
          V//////〈 '//////////////  マ'///,イヽ、
          V////イ .}//////////////   マ//////
            `ー'′ . |////,O'///////     r〉-=≦」
オードリー 「春日「…………」
若林「……おい、春日? ……春日?」
打ち止め 「黒5、黄3、緑2 次は何色かな!ってミサカはミサカはあなたの入村を心待ちにしてみたり!」
巽完二 「             /   /      `ヾ´    \   '.
           ∠    'ァ         ,    」、ハ   '.
             /   /        }   i    )rく,  {
         '゙ァ   ,′ _    _,/  }-ッ '"⌒i! }  .ゝ
           /    {   {!  ̄rッ′   { ヽ.__fヅ {r-、 \
          フィ , r 、!  ´ ̄  ´   !       !r'^[ ヾ`
            j/`| キ          :。    | }/`⌒
               { ‘、:          ,.:-}:      !./      トカゲの身代わりだけはご免っすね>大佐
              /`くヽ:.          ̄     ,'´
         ,=/| |::{ '゙┐    r==‐_-ュ    ′       まぁ、COできる役持ちならいいんすけどね
.        ,.イ:イ{ム i  ゙、    ム- '"_,. -   /、
      ィ升'゙ ,.ィ|マム ',   \         ム、:\
  .<>'゙ ,.イ/! マム.ヘ    ` .      /ム ヘ\\
<>'゙ ,.ィ≦少゙  i!. マム ヘ      ` ーァ=ヂマム ト、`寸≧x
'´,.<>''゙´    |ト、.マム \       / ,ハ| マム トミx `゙''ー=ミヽ、」
鏡音レン 「おかえり>幸子」
3105GM 「おかえりー」
輿水幸子 「ただいまなのです」
鏡音レン 「           ト        、__
          、 `≧=-  _∨`Y⌒7
           \      `ヽ γ⌒ー= ¨フ
              x≧=-‐      ̄二ニ=‐-  _
         /             、   __彡'´
        /  ,          \  'マハ
     `ー―=彡    ∧   :ト、__\ー-ヽ }`ヽ
       /,x=/ ,    /斗ヒ、 |〃乞ヽ¨`λ リ`ヾハ
     |::〃:/ /|   {《f。か\{ ゞ=、+  爪i}::::::::}ハ   違う、違うよぉ…(グスッ>球磨川
     |::{{:/ィ::::::| i : : i:| ゞ ┘ _'__   ji /ゞ┘::::::}}:::}
     ヽ\:::::::::j人N从、。 fr ̄´‐ヽ厶イ::::::::_//
       ` ≫x、::::::::::公: .,_ゝ- 一'/}:::::::/r‐一´
         ` <≫x、::`ー=っ¨¨¨´ /:://  }
                {` <≫x、::\ー/〃//_/
             ゝ  ハ ` <≫∨≪´ 「==}
             ∨ハ    〈_¨´〕 ==}二{_」
オードリー 「春日「wwwっうぇxひっwwwっうぇっひwwwwっwげふぉ、ゲホッゲホッゲホッ!!!」
若林「えー、ちょっと気管が詰まっているようですけれども、おい大丈夫か?!」
でっていう 「赤色の方がwwwwwwww変なやつ多いっていうwwwwww>打ち止め
特にwwwwヒゲとかwwwwwヒゲとかwwwwヒゲっていうwwwwwww」
巽完二 「オードリーさん飛ばしてるっすねぇ・・・
芸人は格が違うっすね」
ロンゲーナ大佐 「そう言うのであれば貴殿がでっていうの身代わりを引き受けてもよいのだぞ?>巽完二」
巽完二 「・・・大抵そういう時はトカゲが狩人なんで止めて欲しいっすけどね>初日吊り候補」
鏡音レン 「に、にぼし?もらっておくよ、ありがとう>ネコカオス
僕は真さんの方が可愛いと思うよ?>真」
でっていう 「うはwwwwww人気すぎるのも考え物だなっていうwwwwwwwwwwwwwwwwww」
球磨川P 「                           ー- 、   __
                              ,..-=三Y三ニミ.、
                         /..::::::::.ヽ、:::、:::::::::::.ヽ
                        //.:l:::::l:ヽ:::::li:::::ヽi:::::::::::.',
                          / ./::l|l:::l::l::|.ヽト、:::ll|.l::::l:::l:ハ
                          ,' .i|::::l|ヽl:ヽヽ イ|ヽ!l Vl::::l::::ミ、
                            ,l|:::::!|´ ` ヽ ,,,ィ‐ミ!:,i、!.ハト、
                               ||:::ハ.` __   .ヒリイ/|rlr/    『またまたー』>レン
                             !|l::::ハ.'=イ. l    ,/,;./.|l__    『実はわざとなんだって、僕にだけは分かっているぜ』
                         .l|ヽ:|ヽ ト   ヽ  _ ' ;;/ レ' ト、__ 『こういうのを』『計算高いって言うんだろ?』『知ってるぜ』
                            ` ヽ  ヾ、 ヽ-' / ////三二7、_
                                  /r>- イ.イ./,///////////∧、
                                 _,イ>.-、`!´r'/////////////////ヘ
                          fニ三´//∧ヽl ! |//////////////////,ヘ
       r‐─―-、.  _           l∧/////////>=〈/////////////////////ヘ
       ィ'''7.;;;;;;;'' ヽイハ          |/∧/////////,○////////∧ヽ、/////////,ヘ
.   ∠´‐' ,i;;;;;ィ = /ヽV!∧、      rf//,∧///////////////////三ミ=、///////////ヽ、
.  イ,ィ―',;;/   l  ,! ///∧.       ,|//ヽ,'∧/////////////////////////l///////////、
.  ――i;;;;_ -‐zzz‐',ィ'/////ヽ、   ///////∧////////////////////////! ヽ,//////////、
           K////////////,ヽ~イ/三三二ニ=ミ////////○////////////,|   ヽ////////∧
              `ヽ///////////| l ヽ////////`ヽ////////////////////l    〈////////,ハ
                  `ヽ////////l l ヽ/////    V//////////////////,|.    //////////
                 ヽ//////,l ヽ ヽ/       V/////,r‐、/////////ハ    //////////」
打ち止め 「緑色ってヘンな人しかいないんだね! ってミサカはミサカは子どもらしい歯に衣着せぬ物言いで感想を述べてみたり!」
ロンゲーナ大佐 「これ以上迂闊な発言をしてでっていうが役持ちになってはかなわないので、自重」
でっていう 「おいおいwwwwwwwwwwこの俺様をもう吊る気とかwwwwwwwwwww
嫉妬乙っていうwwwwwwwwwwwwwwwwww」
菊地真 「初日にアイドルを釣らなくていいのは便利ですよね!」
鏡音レン 「あ、ありがとう…ふぐ刺しって食べたことないけどいただくよ>ロンゲーナ大佐」
オードリー 「若林「えー、鏡音さんの誤爆に対してあえて触れないのが優しさと思うわけですけれども」
春日「ごwwwwばwwwwwwくwwwwwwww」
若林「相方が大爆笑中なのはスルーして下さい」
球磨川P 「『初日吊りに悩む必要がないってのはいいことだぜ』」
ロンゲーナ大佐 「初日の吊られっぷり見せてもらおうか」
鏡音レン 「    __
     >ゝ⌒ヽ__r.:⌒‐-、__
   _{ i{ ヾY´¨ ヾ::::::::://ー-‐=≠⌒ヽ
   >{ニ[圭]{   }ヾ:://  /::::::::::::ヽ:::::、
   `{∧ ト、}ヽ____ノ―- _  {:::::i::::::::::}_:::::i        違う…僕は言われたとおりにしただけだ…>球磨川
   {  ヽ{ ヽ} |='|}T='i-、` }::+::::::::1´::::}
            /::::||_」::::{  \{ x==i、x〃ヽ=⌒>-、
       _/:[]:::!l_ぅ="    |"/エZ_」::-―、:::i{{_」
       zえ辷:::ノーニ二7  ¨|__{{:::::(: :)o(( _Y 込¨)
       ´ ̄            ̄ ̄ヽ゚_込_´_)」
ロンゲーナ大佐 「初日吊り要員こんばんはだ」
でっていう 「うはwwwwwwwよろしくっていうwwwwwwwwwwwwwwwww」
巽完二 「・・・トカゲ?新手のシャドウか!?嫌それともクマの仲間か!?」
球磨川P 「『続々と人が集まってきたね』『いいことだ』
『アイドルも増えていることだし』『素晴らしい村になる予感がするぜ』」
シア 「酷い誤爆を見た」
オードリー 「若林「キレんなよ!? お前、娘くらいの年の子に何逆キレしてんだよ!?」
春日「春日の前ではろうにゃくなにょ」
若林「噛むなよ!?」
巽完二 「お、何時の間にかアイドルが増えてるっすね、良い事っす」
でっていう さんが入場しました
ロンゲーナ大佐 「了解だ」
如月千早 「こんばんは、よろしくお願いいたします。」
菊地真 「レン君……ボクよりカワイイorz」
3105GM 「ええと最大45分開始で!」
ネコ・カオス 「バーテン、あちらの萌えレンにウェルダンのにぼしを!
吾輩のおごりだ>レン」
3105GM 「いらっしゃい」
ロンゲーナ大佐 「こんばんはだ」
オードリー 「春日「春日よりもピンクが似合うと思い上がるな小娘!>菊地」
ロンゲーナ大佐 「まあふぐ刺しでも食べて落ち着くがよい。>レン」
如月千早 さんが入場しました
巽完二 「ドジなアイドルだぜ・・・>レン」
球磨川P 「『ハッハッハ』『君も内心ノリノリじゃないか』>レン」
オードリー 「春日「待ち給え、添い寝は春日の特権だ」
若林「だからそんな権利はねぇから! いい加減にしないと事務所に訴えられるぞ!」
春日「春日は権力には屈しませんよ。屈するのはバイト先の店長だけなのだ」
若林「安いなお前のプライド!?」
鏡音レン 「ぎゃー、遺言誤爆したああああああ!!!!」
鏡音レン 「                     iト .    -‐ァ   -‐…=ァ
                     {i`::::::Y   /  /::::::/}:/
                     Ni ヾ::{   ├ 7::::::::::ん {{
                     {  `≧ゝ  レ⌒≧`ヽ }}
                    _>=ニ´ / ヾ  `く>〃
                    `¨7   /{  }ト、i 、} ミ
                     ノ  _ト:、 匕Nト、_`フ
    __                     `¨Ⅵ「も\{セフリ」レ/
   (⌒ヽ                    }八" '_ _""厶イフ   ぷ、プロデューサーさんにつけてって言われたから
     ヽ:::::::::ー-ミ               r≧ァ≦ ノ:::≧x   付けてみたけど…なにこれ?
       ` ー-ミ:::::ヽ             ┌<ゞ::{^>彡===ミ::.
           ):::::)         厶=v' 云>ー/´  V〉
         {:::::(          7¨V/ }   (__     }ハ
         八::::::\Y⌒ ヽt‐、   /=-┴‐く  /\=>/::::::::.
              \:::::{二≧ュ}::}}:\{´ ̄::::::x::>〈ゝ-↑::ヽ::::::::」
              \|:::::::::::::i::ll::> ´⌒ヽ::::::::::::::7  |=‐  ̄
           __L::>::´⌒{{     }`iト、 ̄  |
          /:::::::::::::::::::::::::::::::::ゞ=イ  |:::}}:::ヽ   |
            ∧::::::::::::::::::::::::::::::x<|:::!  j::::リ::::::',  |
        ∧ ` 、::::::::::::x≪:::\ !::::.、 /:〃::::::::i、 |
        〈  、  }x<::/    }}乂:::У〃::::::::::::::\\
          \_> ^┘ `ニ=‐-┘  ` ̄^ ̄ ̄ ̄´ `ニ`」
四条貴音 「丁重に・・・ありがとうございまふ・・・?>球磨川殿」
球磨川P 「                  、_    ___ `ヽ、
                 ゞilァ',イ.,イi,il l il}l`ミX!、
               ,ィiリ',イ州il|!i{州!Ⅶl!}l Ⅶl≦ミ、
             //,イィ州州l州l州!Ⅶl.}li l Ⅶli、
               〃.i州州lト、l州!.Ⅶi!_Ⅶl|i.}i l州li
              / .l州州ハ! Ⅶi|!´Ⅵ!.Ⅶ州!.}.l州
             ′ ,iリl州iト、`_ Ⅵ _` |!Ⅷ州l州i、   『君のその見た目なら行けるいける』>レン
              〃/.}lⅦ!`じ!  `ーr‐ァ,i州lハ'i{li、   『ほら、そこのGMちゃんもちょっと期待している目で見ているんだぜ?』
                 .リ }ハ   /    `´イl'ノ リ     『期待に応えるってのは大事だぜ』
                 l、:ヽ 、__,   '.イ'ilil{_
                      \.__....イ:/  } ' ,}!
                   lf<ヘ,;;;;;:/< x≦ミ=z、
                   ,}ト、.Y .rz'///////////>, 、
                   , イ//ミl.| .,|////////////////i
              , イ'//////,'〉〈!////////////////,|
              .|li'/ハ'/////○'//////////〈///////ト、
               }ili'/ハ'///////////////,`ヽヽ、//////|
               |'/ハ'l}'////,○'///////////,ヽ'//////,{」
巽完二 「巽完二、只今戻ったっす!」
四条貴音 「冬になったら暖房としてお願いいたします・・・>おぅどりぃ殿」
ネコ・カオス 「うん、実にいけると見たね。
あれだ、その鉄の精神力と演技力を活かして芸人になりなさい>オードリー」
菊地真 「ピンクっていいですよね~ しゃんしゃんぷりぷりぃって感じで!!>オドリ」
球磨川P 「『寝そうだって?』『なら、僕が添い寝しててあげるぜ』>四条
『なーに』『何もしないから心配ないさ』『何もしないからね』」
かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → 打ち止め
アイコン:No. 584 (松尾芭蕉) → No. 599 (打ち止め02)」
四条貴音 「らぁめん・・・あぁ・・・なんと甘美な響きでしょうか・・・>ろんげぇな大佐」
鏡音レン 「        \       V二二  _ ‐-ミ    ヽ{     /
         \          ⌒ヾ丶  \   ∧、_ノ
        -‐…‐ヽ.             \\ ∨ / ハ
   /                    ト、    \\ V/ ハ
  ー―…==ニア     人    |:::\__     ` ー―一 ァ
       /     /:::::\  |/::::\       イ
      / イ  1  /\:::::、_メ{:ィf芯汀\ <7´| | }
         |  |i /T芯ヾ:::::::::::::Vツ ノ::::::l` ̄}` | | '   男に裸エプロンとか手ブラジーンズとかを着させるのは
        |  | 人 Vツ:::::::::::::::: " ̄:::/|  ハ _」 |/     おかしいとおもうよ!?>球磨川
          И j,ハ:::::::::::::〈⌒ `` ¨¨ ´u И /ニニィ
           | /マニー '´   /⌒ヽ      |/ /
           |′ マ人  マ´_ ^´-┘     ∨⌒>
            V个       /      マヲヽ、
               {{   ≧=≦ヽ     ∠ニニニ==‐―ァ
             `ー-==こつ厂厶-‐ミ∠ニニニニニニニニ/⌒ヽ
                    ∠ニ/   /ニニニニニニニニ/     \」
オードリー 「春日「春日は添い寝に定評のある男ですよ>四条さん」
若林「ねぇよ! 初耳だよ!」
輿水幸子 「んー、埋まるまでに時間掛りそうなので十分ぐらい席はずしますね」
ロンゲーナ大佐 「らーめんでも食べて乗り切るがよい。>貴音」
オードリー 「若林「え~、まことに申し訳ないわけですけれども、こんな相方ですが一応人権はあるので生暖かく見守ってあげていただきたいわけですけれども」
四条貴音 「あ、すいません 冗談抜きで寝てしまったらごめんなさいね?
なるべく頑張りますが」
オードリー 「春日「春日がピンクのベストを着るのではない。ピンクのベストが春日を選ぶのだ」
若林「見捨てられてんじゃねーかよ!」
菊地真 「ん~ボクは別にボクッ娘っていうのを売りにしてるわけじゃないし……
ボクは……父さんに……男っぽくって…………うっ……>輿水」
ロンゲーナ大佐 「我々『首領蜂隊』 が創造する 新しき世界に変態は不必要だ
危険分子は始末する」
オードリー 「春日「春日学校を侮辱することは許さん」
若林「ねぇよそんな学校! そもそも突っ込まれてるよ! お前ピンクのベストはどうしたんだよ!?」
球磨川P 「                   , -
                 ,ィ≦zzzzzzz- 、
            ,-=テミ州川州仭lliマムliマム、
               ,イ//州州l.|liハ州l州マlリi.li liム、
          ,州リ州|l|iハマリ ̄州州l,マ州l.ll.liマニ=‐
          l州リ州.|州' __ 、 マリ li|lハ|il||li,マム、
         l州州州l|li|!〃'ハミトl. ` _, 州|liliハ
         ,!州イ州|l|i|i!' ミ!. Vリ    .イミ、州li|トト!   『気のせい気のせい』>レン
         イイ!イ>|リ.マl|!        } リリ州|l|    『頭を洗っている時に、何者かの視線を感じるぐらい気のせいだぜ』
         ' .ト、ヽ-、 ヾ    ,_  /  イlil リ|!     『あ、君の分を用意するのを忘れていたぜ』『失敗失敗』
           州ll¬ 、   |::::::`!  ./lヾ リ
           ' '.リ  .ヽ.、 ヾ- '  /
            r―┴―‐- 、≧ 、__,イ
         ,ノ7777777=zz,、_``ヽ_
      ,.イ'//////////////] l ,、,!
     ,イ/////////////////,| !.ハ|
    /////////////////////(⌒)ミミ,、_
   //////,ハマ//////////////77////,≧z、_
   ////////,ハマ////////////////////////,≧z、
  //////////ハマ///////////////,r‐、///////イハ」
オードリー 「若林「お前どんだけ期待されてんだよ! その自負心はどこから来るんだよ!」
春日「教科書に書いてあった」
若林「教科書かよ! どんな学校だよ! 嫌だよそんな学生生活!」
3105GM 「来た人はいらっしゃい」
鏡音レン 「ピンクのベストを着ていない春日なんて春日じゃない!>オードリー」
鏡音レン 「          ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´
     | =`<./ ─  u   u/,.イ    ト-`=-    嫌な予感しかしないのは気のせいかな>球磨川
      l.ll ll.||| ○ u   ─  | ,   |
     ` ‐-< u    u ○ /ヘ     |
        `、_>、  u┌┐ u ./ ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 └┘ /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄
    /  \\_:ヾ ̄iヽ、
   ノ     `‐-ニヽ、l,.イ、」
ロンゲーナ大佐 「こんばんはだ」
かりー 「こんばんは」
オードリー 「春日「皆さんおまたせしました、世界が待ち望んだ春日が来ましたよ」
かりー さんが入場しました
輿水幸子 「ボ、ボクっ娘枠はボク一人で十分ですよ<真先輩」
オードリー さんが入場しました
四条貴音 「村が・・・終わったら・・・声をかけてください・・・
そしたら・・・そしたら・・・zzzz」
球磨川P 「  .′:::::::|::|ム::::::::::::Ⅳ:::::_::::::: //:::::::
 .′:::i:::ォT マ::::::::| マ:::ハ厂/7 i:::::::
 |::::i:::|:::::| | _ マ:: | }z=ミx:イ:: |i::::
 |:: |::::マ 〃ィミ  ヽ|  イ:ハ Ⅵ::::リ: ;     『いや、ちょっとエプロンとジーンズを用意してただけさ』>レン
 .〉:|:::::::Ⅶ {:::f_,   .  マル ,リ:::./ /リ    『まあ』『それしか用意してなかった、ともいうけどね?』
.,∧:h:;、〈“. `¨´   j     イ 7
  八リ ミ、    _.  ヵ   .ムイ
   >-へ   、   |   イく
   / 〉:::}` 、.  ー ' イハ!
  / /==.L_ ー- ' ム二 ¬
'´ ./ |____ ̄\/   _/
  \つ:::::::::::::::::|  i  .厂:::::::{.、
  \〉:\:::::::::::::|  |  |:::::::::::::::ト、
. \/:::::::::::::ー::::|  |  |::::::::::::::::::::::::ー-  ._
ムイ:::::::::::::::::::::::::::ー┴イ::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ」
菊地真 「えっと、ボクは来てもいいんでしょうか? 一応全枠オープンって書いてありますけど……」
ロンゲーナ大佐 「こんばんはだ」
鏡音レン 「 /  `,≫=‐┐       \     \
/   /    ,イ          、 \     ヽ __     ノ
       ハ!    i{     ー―ヽ     '⌒`ー=彡〃
  ,.イ  /   :. ∧八   ‘,       ト、   ≪
//::! メ=--一 ∨   \   } ー==彡  } } i| 厂``
  !:::|/}__千===ミ、 j\ ヽ  |        ノ′}八{
 厶xノ三   V::リ ’∨ }!\  レ=ミ\  /,′
  / ` ̄  ー¨´      ', 》ー┘ ハーヽ /
  ヽ            ∨ 入_yリ   〃     …何企んでたの?>球磨川
   !、      u        /=彡″
    〉ー‐、            丁/ r=''゛
     ) `¨           从 ハ
     `ー‐ ‥ァく´     }/ー-ヽ
         " _」     八¨ニ=-、
         xァ´/}     x≦ニニニニ}
       〃{i∠/ __ x≪ニニニニニニニ\
        //`X、x≪ニニニニニニニニニニニニヽ
     〃  x≪ニニニニニニアγ⌒ヽニニニニハ」
菊地真 「よろしくお願いします!」
菊地真 さんが入場しました
ロンゲーナ大佐 「こんばんはだ」
球磨川P 「         ,.ィ佳州州liⅥlⅦ州Ⅶ州州l}li、
       ィ州リ'州lⅦliⅦ'.wⅦi州i }l州lⅦⅦ{li、
   _ ィリ'州州!川.!州}liⅥ州}l}Ⅶ州il}l}l! li i,Ⅶ{li!
   ̄ ̄ノリ,イi州l}ll州i}l}lⅦ`Ⅶ{iイl}.ⅦⅧ州州州州li}!
    /.州イ州l州Ⅶ州l、ヽ .メ_`'__l}_l.Ⅶ州l州州|州i
    ,' 州lリ州Ⅶ}、Ⅵ{l|、.、_/イrZハ,ヾli}リ}州l州州州
.    l|}!.|!Ⅷ}》}lハ.≧x    行/リ リ}! l州l州州州   『……アイドルが少ないなんて大問題じゃないか!』
.    |l} .l} }リ州}l,ノl 必    ゞ‐′  .lリ'lⅣⅦ、} }   『これじゃあ僕の目論見がパァになっちゃうぜ!』
.    l}! Ⅵハ}l}Ⅶ}弋リ.}         リ' l! ∠メイ{
     '}  ノ{ ⅣⅦ`  ヽ        〃 /ーイ州l}
     ',  `  ヽlハ    <⌒ヽ  / ./:  lⅦ、}!
     \     !  \  ヽ-'′   イ    Ⅵ`-、
             / ̄`,  / _ x≪´  _ィzヘ、
              / ー‐'-、}‐'フx≪   ,xz≦////ハ、
               |  、___.|.// .x≦彡/////ィ彡≦/>、_
               | 、_  |' l}  |///////ィ彡//////////≧
               |     ̄.〉 ll  |////ィ彡////////////ィ//
          ,.ィl|   ァ'/ | .l| ル'ィ彡/////////////イ////
       x<///リ  イY:::ム /////////////////イ/////」
3105GM 「>レン
今音があれなので再起動してから聞いてみるわね!」
シア 「よろしく」
3105GM 「席外す人はどうぞ!」
四条貴音 「うぅん・・・眠いです・・・ちょっと、ちょっとだけ・・・
毛布さんとごろごろしてきます・・・
大丈夫です・・・目を瞑るだけですから・・・」
シア さんが入場しました
ネコ・カオス 「まぁ吾輩も初心者に似たようにゃものにゃ。このアイコンだと悲しみを背負うっていう
吾輩ジンクスを覆せるかわからにゃいしな。」
巽完二 「ちょい席外すっす>GM」
鏡音レン 「えーと、アイドルは僕を入れて3人だね」
鏡音レン 「ありがとう。
僕のお勧めはこれかな。夏だしちょっと怖い曲で
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11905494
ミクねぇの曲だよ>GM」
巽完二 「               ,ィ ,イ___
              /彡⌒  ≦ァ
             /         7z
                人_ム-ー''ヾ     ヽ、
            |      ソ    ヘ
           イ         `アミー   フ
           t≧ t__キ  'yヘ  ミ
            ∨   `ー゚'   .__ハゝ´
            ト-       / |´
               ハー-   / /ヘ
           イ ゝ--ー ´ r<   ソヽ          あんまいねぇっすね>アイドル
           _,,-ー| //',   ヽ Ⅰ/   弋ー---ォ
           {   ハ(_',    V´         |
        f  .Y  ヽ ヽ,´ ̄<       ヽ   |
          j   j     ̄', ̄,' \       ヘ ∟
       / /        ',_,'   \      ヽ イ
        //|   /´ ̄ ヽ U      \       ∧|__
       j   |  |O。O ノ          \      ヽ、
       |   |  「i王王//        \__
       |   |  ヒ><~                   `ヽ
        j   |       `ヾッ」
ロンゲーナ大佐 「では諸君、演説はこのくらいにしてこんばんはだ」
輿水幸子 「こんばんはですよ」
巽完二 「          {Vィ  メイ/}-‐イ-=二コ ̄、、 \
         ∨ ∨ `         \- _  ヾ
            |           、, マ`/  ヽ ハ
            |          _z-X マ { レ、 }=ミ ゝ
         ,| __ ヽ-ィ  tッ冫  V ゝノリ、/
         ハ´七tッハ    ̄´     " メ {`
          {.,    i            }" i从
          ∧    |  ,       /  ,zzzzァ、
          ハ   ヽ `     ,   /  ∨//∧           うっす!巽完二っす!
               \   、 -‐ "´ /   マ///∧
              >  ` ̄  /     //////∧ュ          アイドルが居ると聞いて来たっす!
            , ≦//ヽ __ イ      ///////≧ュ/≧ュ_
              ∨/////ハ      {///////////≧ュ_///≧ュ_
         _,zzz≦∨/////"}      ∨/Ⅰ////////////≧ュ三//入
     ィzz≦///////∧。// /        ∨////////////////////////
    /////////////////人 !       ./\////////////////////////
.   ///////////////////ム |    /   \//////////////////////
. /////////////////○// {``` ‐" -''"´´ //`<//////////////////
´///////////////////// {        //   /////////////////
////////////////////∧ {、      〃   ///////////////////」
3105GM 「いらっしゃーい」
輿水幸子 さんが入場しました
巽完二 さんが入場しました
ロンゲーナ大佐 「破壊という名の新たな創造は
正道な力を以って我々が行使する
We will carry out the new destruction through the power of righteousness.

領土 人民 権力 今そのすべてを開放する
『首領蜂隊』 が創造する 新しき世界の姿だ
Territories, peoples, authorities, all will be liberated.
This is the new world "DON-PA-CHI Force" will create.

国籍や国家も意味を成さない
その線引きは 今我々が消し去る
Neither nations nor nationalities will have a meaning.
We will erase those unnecessary borders.

『首領蜂隊』 が
新しい物語を書き連ねる
"DON-PA-CHI Force" will pen a new story.

世界は変わる
The world will change. 」
ネコ・カオス 「可愛いアイドルがたくさん来て優しく教えてもらえると思ったかにゃ?
残念、アイドル一名 おっさん一名 ネコ一匹にゃ」
球磨川P 「『あと、さっきの質問、GMじゃなくてレン君だったのを間違えてたのは秘密だ』」
四条貴音 「ねむひです・・・皆様よろしくお願いいたひます・・・」
球磨川P 「『まさか0人とは恐れいったぜ』」
ネコ・カオス さんが入場しました
3105GM 「いらっしゃーい」
四条貴音 さんが入場しました
3105GM 「>レン
おすすめの曲ですか?そうですわね……パンダヒーローとか?
http://www.youtube.com/watch?v=Sy3y7UrAgyo」
球磨川P 「                           ー- 、   __
                              ,..-=三Y三ニミ.、
                         /..::::::::.ヽ、:::、:::::::::::.ヽ
                        //.:l:::::l:ヽ:::::li:::::ヽi:::::::::::.',
                          / ./::l|l:::l::l::|.ヽト、:::ll|.l::::l:::l:ハ
                          ,' .i|::::l|ヽl:ヽヽ イ|ヽ!l Vl::::l::::ミ、
                            ,l|:::::!|´ ` ヽ ,,,ィ‐ミ!:,i、!.ハト、
                               ||:::ハ.` __   .ヒリイ/|rlr/    『おや、良い質問だぜ』>GM
                             !|l::::ハ.'=イ. l    ,/,;./.|l__    『まあ、言葉にはしにくいけど、僕のような人間のことを言うぜ』
                         .l|ヽ:|ヽ ト   ヽ  _ ' ;;/ レ' ト、__ 『「ぬるい友情・無駄な努力・むなしい勝利」をモットーとしているんだぜ』
                            ` ヽ  ヾ、 ヽ-' / ////三二7、_
                                  /r>- イ.イ./,///////////∧、
                                 _,イ>.-、`!´r'/////////////////ヘ
                          fニ三´//∧ヽl ! |//////////////////,ヘ
       r‐─―-、.  _           l∧/////////>=〈/////////////////////ヘ
       ィ'''7.;;;;;;;'' ヽイハ          |/∧/////////,○////////∧ヽ、/////////,ヘ
.   ∠´‐' ,i;;;;;ィ = /ヽV!∧、      rf//,∧///////////////////三ミ=、///////////ヽ、
.  イ,ィ―',;;/   l  ,! ///∧.       ,|//ヽ,'∧/////////////////////////l///////////、
.  ――i;;;;_ -‐zzz‐',ィ'/////ヽ、   ///////∧////////////////////////! ヽ,//////////、
           K////////////,ヽ~イ/三三二ニ=ミ////////○////////////,|   ヽ////////∧
              `ヽ///////////| l ヽ////////`ヽ////////////////////l    〈////////,ハ
                  `ヽ////////l l ヽ/////    V//////////////////,|.    //////////
                 ヽ//////,l ヽ ヽ/       V/////,r‐、/////////ハ    //////////」
ロンゲーナ大佐 さんが入場しました
鏡音レン 「0人は予想外だったなぁ」
3105GM 「2枠なんてなかった
それでは全員どうぞ!」
鏡音レン 「   ‘,: : : : .      . : : : : :. \ヽ.ハ
    ゝ; : ' . :∧ | ヽ.  . : : : : : .\'.}
   / . : : /  ', ! 〃`≧ュ、 _ : : >i
  / . : : /⌒` リ   仡:ハ ! ', }i { !11
< __._:_:/', ,f仡ヾ    乂::ノ   V人マt」
     >、'`乂::ノ  、       !`¨7´     ./〉/.〉
     \ ヾ}、   r== ┐   ′ ′    ./ / /
      \_へ   ∨_ ノ  /, ,'  /^! / / //〉   あ、そうだ。
        \≧つュ。 _,.イ,' /∨ 〆.| l/  '"_/
          _,'      ,'V  ./.:::∧ ',  _,.-一 ’    GMおすすめのボカロ曲ってある?>GM
        ,〃:::::::::ヽ.  {‐-/.:::::::/::::':, イ¨::::フ
      r≦===ュ、::::::ヽ-‐/.::::::::::/::::::::::', ',.i´
    〃::〆 ⌒`ヽ、::\:::::::{,:::::::::::, '::::::::::::::∨}
    {/ _____∨>/:::::::::::::::::::::::::::>¨
     ( / ,ィ====ュ',/:::::::::::::::::::::::> ´
     {::彳::-―‐-/:::::::::::::::::::::::/ },  \」
鏡音レン 「      トミ            ,ィ
      |  `  .       /|    ィ
       、     `ヽ   /   :|  . :´ |
        \ : : : : : .  Y     ノ‐く
.  、______ >ァ ´     X  ̄``丶、 、 ′
   \      /      ハ: : : .   `く
    \: : : :′    :/}} >、: : : .    \
.       \/   .. :/ /   ≫x: : : .   \
        /  . : xく /   /トじリ〕トr┬t‐―一  よく分からないけど、まあいいや>球磨川
.       /. : .ィf トじハ     Vrツ リ :|: |      ところで過不可ってなに?
      厶イ ヘ圦Vrツ  、    ' ' ハ{__|_」
         .\firヘ ' '   r=‐ 、  厶、
           `¨込   `ニ´  仁ニ、
         _  -=≧=r-  ´ }iニニニ\
          f⌒マヘニニ(:::..    リニニニニニヽ
         | \マヘニニ斗‐‐-ミ/ニニニニア,二ヽ
          /  } マヘニニニ_   /ニニニア/   \」
3105GM 「>球磨川P・レン
希望は大きくですわ!」
球磨川P 「     弋、ー――――― 、ヾ、
     ,<`::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ」ヘ_
   ,イイ´::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::<`
  /´/::/::::::/::/「:::::::V:|::::::、ヘ:::::ヘ::::::::ハ
 ,'  /::イ:/::::|::||´ V:::::|::|マ::::',寸::ハ::::::::::i
   !:イ:|::::::|W`ヽマ::::|マ >ム-トL::|:::::::::::!    『二次枠で14人……?』
   | イ::!::::::| ィヤ=ヽヾ`´ヤ=レ'|リ:::::::从    ちょっとそれは無理があるわぁ……>GM
   | '|VV:::∨ ♭|!   ♭リ 〉,':::::::/从
   ! /´V',::::ゞ-´~ l   ~~´ 彡:::b 人
      ヘ`'ヘ, u. 、―- "j  ,ニイ||_
        'ゝ、 ゝ―-" / |:;ノ ト、
         ヽ ヽ、_ ー-<、/  | ゝ 、_
         ノ ー"  ゝニ>-"//:::::::::::::::::フ
       /:::ヽ    `Y rイ:/::::::::::::::::::::/:::|
      <-、::::::j     | |:/::::::::::::::::::::::/::::::::>
      |::::ヽ|く!ヽ-=彡</::::::::::::::::::::::/:::::::::/ゝ∧
      }::::::イ 。ヽ<>○::::::::::::::::::>x二 ―'./ ヘ,
      ヽ-/ 。:::::::::く:::::::::::::::::::::::::::::く>三イ ~く
      _ノソ :::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ= ~_/´ヽ
      |::´ :::::::::::/:::::::::::○:::::::::::::::::::::::::∧=く::::::::::: ヽ,
      ゝ:::::::::::::::ノ|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/  /::::::::::::::::/
       ヽ::::::/ ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::{ /::::::::::::::::/
        `~´ 〈::::::::::::::::○::::::::::::::::::::〉":::::::::::::::/」
鏡音レン 「3人!>予想」
3105GM 「私は14来ると見ますね!>球磨川P」
球磨川P 「『……二人来ると見たね!』>予想」
球磨川P 「                  、_    ___ `ヽ、
                 ゞilァ',イ.,イi,il l il}l`ミX!、
               ,ィiリ',イ州il|!i{州!Ⅶl!}l Ⅶl≦ミ、
             //,イィ州州l州l州!Ⅶl.}li l Ⅶli、
               〃.i州州lト、l州!.Ⅶi!_Ⅶl|i.}i l州li
              / .l州州ハ! Ⅶi|!´Ⅵ!.Ⅶ州!.}.l州
             ′ ,iリl州iト、`_ Ⅵ _` |!Ⅷ州l州i、   『嫌だなあ』『中二病なんて、そんな前向きなものと一緒にするなんて』
              〃/.}lⅦ!`じ!  `ーr‐ァ,i州lハ'i{li、   『過負荷ってのは』『もっと後ろ向きなものなんだぜ?』>レン
                 .リ }ハ   /    `´イl'ノ リ
                 l、:ヽ 、__,   '.イ'ilil{_
                      \.__....イ:/  } ' ,}!
                   lf<ヘ,;;;;;:/< x≦ミ=z、
                   ,}ト、.Y .rz'///////////>, 、
                   , イ//ミl.| .,|////////////////i
              , イ'//////,'〉〈!////////////////,|
              .|li'/ハ'/////○'//////////〈///////ト、
               }ili'/ハ'///////////////,`ヽヽ、//////|
               |'/ハ'l}'////,○'///////////,ヽ'//////,{」
3105GM 「・《第二枠》どうぞ
  アイマス人狼15戦未満
  (わかめて・小鳥・四条問わず)」
3105GM 「こんな幼女からされるより、ショタからされたほうがいいでしょ?>球磨川P」
鏡音レン 「ん、当たったらアイスでもおごってくれるの?>GM」
球磨川P 「『なんだい?』『もしかして愛の告白でもしてくれるのかい?』>GM
『ひゃっほう!』『生まれてこの方初めての告白だぜ!』」
鏡音レン 「   >‐-   __    7             ヘ
 ≦ __     /     /И     `ヽ ハ ハ
    / ¨フ´      /  j        Y/} / ,
.    /  //       イ  ハ    \レ /}
   /  ∠__‐-ミ∠-‐‘〃 厶x:. iト   ー-  __
    ,. tΤ ,x≡ミ    / , '__ 刈 `ー┬= ニ¨
  j/  { :l {{ ん心  厶イ〃乞㍉ミ、ト  k
     f^ヽ 弋:::ソ       ト-'::::ソ 》レ-ミ /
     八( } ,,`¨¨      `ー "   jrら }    …これがいわゆる中ニ病ってやつ?
      ヽ:.       j      '''  ム シ
      .圦        u   厶xく
          \   .、    //   ヽ
           、   ,.  〔 j/
              xz|`¨´     |__
  r┬t――=≦:厂      /::::ヽ
γ{:::| |:::::::::::::::::::ト __    -‐/:::::::::::≧=-
,  |:::| |::::::::::::::: レ´⌒≧x /:::::::::::::::::::::::://::7」
3105GM 「15分から何人くるから予想するというので、どうでしょう!?(何が」
球磨川P 「『おいおい』『僕のような過負荷の人間のいうことなんて』
『意味を求めたら駄目なんだぜ?』『ただ、適当に言っているだけなんだから』>GM」
3105GM 「ええとあれですよ、レンさん球磨川P」
3105GM 「…ちょっと何言ってるのか!」
球磨川P 「『黄色の中に颯爽と混ざる黒……』
『ごちゃ混ぜになって、黄色は消える』『全く、僕らしい色だぜ』」
鏡音レン 「わあ、黒くなった」
球磨川P 「『よろしく』『僕だぜ』」
3105GM 「あ、黒がw」
3105GM 「黄色ですわねー」
球磨川P さんが入場しました
鏡音レン 「GMさんも僕も黄色いね」
3105GM 「いらっしゃーい」
鏡音レン 「よろしくねー」
鏡音レン 「鏡音レン さんが登録情報を変更しました。」
鏡音レン さんが入場しました
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 3105GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 140 (北条沙都子01)」
GM 「2枠は15分開放で
全開放は20分くらいで」
GM 「・《第一枠》どうぞ
  php人狼の普通村が50戦以下
  (php人狼がわからない人は条件満たしてると思うから気にせず入りなさい)」
GM 「簡易テンプレ(桂雪路 1.10)
                     /              \       \
     , -─ - 、           , '        /ヽ          ヽ         \
    /       ヽ       /       /     ' ,         ',          ヽ
   ,'   ─┐O   ',      / /      , '     , -─     i        ',
   i    /    i     ,' /   /__ /    /   ', ',    ', l        i
   l    は    l     i ,'   / / `ヽ        ', ',     i l        l
   l    ぁ    l     l i   ,' /        Tて  ̄イ i     l l  ',      l
   l     )    !    l l   ,' , Tてイ     L::::::::ノ ', l    ll⌒ヽi l    l
   l    (    ,'    l l   i ,' !:::ノ         Ζ z i l    lへ ll l     l
    ',          /     ! !    ! ,イ  i            ll     ト、 l l l    l
    ヽ、___,.へ、   l l   l ,' l               l   ilノ / il l   l
                   l !    l  l   , '  ̄`ヽ       l   ll_ ノ  l l. l    !   ヒナの説明は長いのよね
             ,- 、 ノ   l ,' ヽ  i      ',      イ  ll i   l l l   l
             ( _.ノ  l   l イ li \ !      i    / il   ll li l l   ll  l
        r二二二二'ユ   l  li l l l l \     ノ ,  '´  lイl  ,' l l l !   l',  l
       l ____ l   l  ll l l l l o` ‐-r‐ ' ´      l/ァリ ! l l ,'   l ', l
     r ' ´ ノ ∧   ハ    l l !  l l  ',!, - '´:.l      /: : : lノ ! /   ! '!
     !, - ' ´ノд゚)ノシ', ヽ  ',! ,  ',!' ´: : : : : : l    /: : : : : : :l、
     「, - ' ´ノ プ   ト  l    ハ: : : : : : : : /l  /: : : : : : : : :/: :` ‐ 、
     ヽ、 イ_:ノ  汁 l  ノ  ,.-/: : '; : : : : /      l:ヽ : : : : : : /: : : : : : : :` ‐ 、
      ヽ'´_ノ__ j イ/: :/: : ; :i: : :, イ `   , -‐l: : \: : : :/: : : : : : : : : : : : : \
       l______l /:l : : /:/: : 」:/:::::::` ー--─l: : /: :\/: : : : : : : : : : : : ;. -─ヽ
         l ';:` ‐-‐'´: l: : : : : : 「: :/:::::::::::::::::::::::::::::l: /: : : : : : : : : : : : : : : / : : : : : : ',
         l: ` ‐-‐'´: :l: ';i: : : : :l: /:::::::::::::::::::::::::::く: / : : : : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : :i

【三行まとめ】
突然死・村人騙り・ゲーム放棄ダメ絶対。
アイマス村だけど、誰でも歓迎。
楽しく自由に人狼をしましょう。」
GM 「テンプレ(桂ヒナギク 1.10)
        __
     . : ´: : : : : : : :`: :ヽ
   , '´: : : : : : : : : : : : : : : ヽ
  / : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
. /: : : : : : ::::::::: : : : : : : : : : : : : : ',
.l:::li:i: : :|:::l:::|::l:::::::::l_::::: : : : : : : : ',
.l::::l:l::::::|:::|:::|::|::::::::|川〒、: l: : : : : :.| 
l::::l:::l:::::|:::|:::|::|!:::::::|   | : l:l: l : : :.|
.', ',::::l::::lーl、lヽl::ヽ::|´ ̄`|:: :l、l: lヽ、|
.ヽヽ:::l:ハ下ヽヽ  ,オ丁(ア::::|}}:l: ヽヽ         全くお姉ちゃんは・・・
  ヽヽ,_:ハヽ!j    ヽ_!_ノ.|:::|リ-、 _ヽ_\
.  ヽ//Tヽ 、      イ::l   }::::....ヽ\      仕方ないわね、私が説明するわ。
.   //|::::::|`ヽ、 ー.'_ ィ´ノ|:リ   .|:::::.....}:ヽ \
  // l:ヽ:::l  ヽ、 _ -/    l::.ヽ::::.j:ヽヽ ヽ
  {:{ .|:|::ヽlヽ  .\  /    イ:.__ノ::|:}.|:}  ヽ
.  l| |l::::l::ヽヽ ー-ヽ./__ - '´.ノフ 7ー 、リ リ  リ
  ヽ l l::::l:::`ト- 7「 ̄|=--- ´::::::::/:.:.:.:.:ヽ  /
   \lヽ:ヽヽ|イ::>ゝテ:.:.\:::::::::::::/:.:.:.:.:.:.:.ヽ
     ヽヽヽ`>´//アー--`ー//:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
.        // .//:.:.: :.:./:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ

【はじめに】
 ・ここはアイドルマスターの好きな人を中心に開催されている劇場よ。
  アイマスキャラが多いですが、アイマスキャラ縛りではないので気にせずに参加してね。
 ・楽しく自由に人狼しましょうね。

【禁止事項】
 ・GM許可以外の超過前の噛み。
 ・無益な村人騙り。
  (3人最終日のPP時以外の村人騙りは禁止よ)
 ・意図的な突然死、暴言。
  (昼夜、霊界下界問わずにね)
 ・ゲーム放棄。
  (一緒にプレイしてる人に失礼だし)
 ・昼AAの使用。
  (夜や遺言、開始前は自由にどうぞ)
これを破ったら基本的に注意や警告だけど、GMが悪質と判断したら通報もあるわよ。

【その他の注意点】
 ・完全ステルス防止のため入村時には一言挨拶してね。
 ・夜に【あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます】と表示されるけど
  狼、占い、狩人以外は関係ないからね。
 ・占い師をCOするときは占い結果のみ。占い理由は二言目以降にしてね。
 ・参加者のアイコンのすぐ下のところにある音声でお知らせをonにすれば、投票はアラームで教えてくれるわよ。
  突然死防止のためにonにしておくと良いわね。
 ・アイマス人狼の詳しいルールなどについては、以下のURLも参考にしてね
  http://www34.atwiki.jp/imasjinro/pages/1.html

【早朝待機制】
 ・朝の15秒は会話出来ないわよ。なのでCOは15秒経ってからしてね(5分00秒から)
  うまい人はこれで銃殺対応できちゃうので、是非チャレンジしてみよう。

【他鯖の方へ】
 ・アイマス村だからといって、アイドルRPをしなければいけないわけではないわよ。なので、気楽に参加しててね。
 ・他には【四条劇場の特徴】も合わせてみてね。

【四条劇場の特徴】
 ・遺言の更新は開始前までよ。常時変更可能ではないから注意ね。
 ・夜の超過時間後も独り言を話せるのよ。推理メモなどに使うといいわね。
  (共有・狐・女神カップルは超過時間後でも会話出来るわよ)
 ・特に記述がなければ、天啓オプション入りよ。
  (死体無しが出てもどこで死体無しが出たのかは狩人にも狐にも分からないわ)
 ・その他はお姉ちゃん(GM)に質問するか、wiki(http://www34.atwiki.jp/imasjinro/pages/24.html)を見てね。

【初心者の方へ】
 ・是非参加してね。まずはそこからよ。
  その上でなんでもいいので、自分なりの目標を持って参加するとより楽しく遊べると思うわ。

【ベテランの方へ】
 ・みんなが上手いわけじゃないのを理解してね。
 ・ミスしても許せない人はダメよ。

【最後に】
・人狼はみんなで遊ぶゲーム、一人で遊んでいるわけでないことを忘れないでね。
 ・GMは◇3105NAA55.。何かあればいつでも声かけてね。」
GM 「初心者村アナウンス(桂雪路 1.00)
            __
         , -'"´    ` ‐ 、
       /           ヽ
      /                ヽ
      .,'          \      `、
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   / l l ヽ  lヽ`┘、 _,.ャ  / -┴ー-!.、 ',   初心者村のアナウンスよ
  /     \',l、 ` ー‐r--‐'::::::::::::::::::::::::ヽ
  \       ヽ\ヽl',ヽl/:::::::::::::::::::::::::::::」
   \     「ヽ  ヽ/::::::::r'"´ ̄` ‐-く
    ─┐ rー┴、l   l::::::::/     l  l
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   | |   l  ̄ ).ノ     l  l      l/  l
   ・ ・   ', 二 ) l`\   l  l       l   l
         ヽ_ノ::::::::lヽ l  , --ー─┤   l
          \__ ノ  `l'´,rー─┬ァプ   l
            \    ヽ l    l-'´    l
【入村許可制】
 ・この村はGMが入村許可を出してから入村してね。
 ・第一枠>第二枠>全開放になるわよ。

【入村条件】
 ・《第一枠》
  php人狼の普通村が50戦以下
  (php人狼がわからない人は条件満たしてると思うから気にせず入りなさい)
 ・《第二枠》
  アイマス人狼15戦未満
  (わかめて・小鳥・四条問わず)

【トリップについて】
 ・ユーザ名の欄にトリップ専用入力欄があるので、自分が好きな文字を入れなさい。
  成りすまし防止になるから、使用を推奨してるわよ。」
村作成:2012/08/27 (Mon) 22:04:28