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【劇場121】劇場公演 木曜の部村 [143番地]
~おかしいな、夏の終わりのはずなのに真夏より暑い~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7
icon 我那覇響
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 蒼星石
 (EARL◆
R//lfoxEDA)
[村人]
(死亡)
icon キングボンビー
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[狂人]
(生存中)
icon 高槻やよい
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[占い師]
(死亡)
icon QB
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[人狼]
(死亡)
icon 異星人
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[村人]
(死亡)
icon 菊地真
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(生存中)
icon クマ吉
 (黒山羊◆
EVhmZi554U)
[村人]
(死亡)
icon できない子
 (◆
I1iufbf.e.)
[村人]
(死亡)
icon シテヤンヨ
 (◆
e596wfOJqI)
[村人]
(死亡)
icon 五条勝
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[人狼]
(生存中)
icon 萩原雪歩
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[狩人]
(死亡)
icon 三浦あずさ
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[人狼]
(生存中)
icon ルシフェルP
 (みこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[霊能者]
(死亡)
icon アンギラス
 (レジィ◆
jVO.2NVEU6)
[共有者]
(死亡)
icon 水銀燈
 (violet◆
j/LLggzims)
[共有者]
(死亡)
icon 鴨鍋様
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[妖狐]
(死亡)
ゲーム開始:2012/08/30 (Thu) 22:33:43
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
我那覇響 「クマ吉うたいみそーちー!」
クマ吉 「おつかれさまだよ」
クマ吉 「これは・・・・見事な・・・見事な組織票だ!
この圧倒的投票からはさすがのボクも逃れられなかったよ」
クマ吉 「クソォ!組織票めェ!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
鴨鍋様 「なんやとー!?」
アンギラス 「なん…だと…
というわけでお疲れ様です」
クマ吉 「うお!」
鴨鍋様 「そしてさらに対応してくる、か。
三日目銃殺とか美味しくないですよママ!」
アンギラス 「QBの理由が酷いwww>宇宙人占い
お前宇宙人扱いされているぜwww>鴨鍋」
鴨鍋様 「なん……だと……>俺が宇宙人」
鴨鍋様 「ボンギ狂人だったりして>その通りでございます」
鴨鍋様 「QBのセンサーがすごい(白目」
鴨鍋様 「やよいぇ……ふぉうどぇ……」
アンギラス 「まあ、最終日決め打つと
狼の路線と狩人次第じゃ狼不利だな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
鴨鍋様 「理由を見比べたら狩人はやよいにいくよね、たぶん。
狼狂村村の最終日を希望するしか無いんですけどね俺(白目」
アンギラス 「その前に噛まれるぜ>潜伏狂人
というか噛まれない理由もないしな(護衛がいかないだろうし」
鴨鍋様 「しかし灰が広い。初手キング◎ 次俺◎、だからなあw 噛みも共有だし」
鴨鍋様 「ですよねー(郷愁」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鴨鍋様 「久々に希望が通ってウキウキしてたのに……! やよいめ、許さんぞ!
prprしてくれる!」
アンギラス 「お疲れさん」
鴨鍋様 「おつかれさまー」
できない子 「お疲れ様。」
鴨鍋様 「闇鍋で身体があったまって、初日から全力で行った結果がこれだよ(白目>アンギラス」
アンギラス 「まあ、この調子なら五条は落ちるだろうな
問題はあずささんだけかな」
クマ吉 「ボクと同じく組織票にやられたようだね
恐ろしい計画だよ・・・・」
鴨鍋様 「赤勝て白勝てどっちもひきわけろー(白目」
鴨鍋様 「あのヘイト力は脱帽でござった>クマ吉殿」
アンギラス 「全力というには物足りんぜ?>鴨鍋
ぶっちゃけ中途半端に思えたから吊りたかった」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
クマ吉 「クソォ!卑劣な狼めェ!!」
鴨鍋様 「審議中>水銀党」
鴨鍋様 「なん……だと……>アンギラス

俺もまだまだということか……」
アンギラス 「…相方ぇ」
できない子 「そう言えば普通の2-1-2だった。」
鴨鍋様 「とりあえずやよいが霊界にきたらprprしよう。決めた」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
できない子 「おつかれ。」
アンギラス 「お疲れさん」
鴨鍋様 「るしふぇるお疲れ様ー」
ルシフェルP 「ふむ 噛まれたか」
できない子 「なに、昨日って私吊り安定の日だったのか。」
我那覇響 「うたいみそーちー!」
ルシフェルP 「真は素村だったな
狩人に投票はやってしまった」
アンギラス 「いや、それほど安定じゃなかったような…>できない子吊り」
ルシフェルP 「できない子は村なら吊られるか噛まれるかで早死にすると見ていたな」
鴨鍋様 「うむ。異星人が釣られるかなーぐらいだったなあ」
鴨鍋様 「しかし狩人に●……やりおる…」
できない子 「信用勝負で狩人に黒出すのが良いかどうかは分からないけどね。」
できない子 「良いのかな。その辺は知らないや。」
ルシフェルP 「グレーの数を見るにここで狩人COして噛まれればグレー圧殺で狼を落とせるからCOしていいはずだ」
鴨鍋様 「色々なコースがあるねー多分。
破綻前提だったらヒャッホウなんだけど、信用だとどうなんだろ実際」
アンギラス 「うん、これでやよいさんはあと1回結果を出せると」
できない子 「昔はよく発言稼ぎというか水増しというか、そういう事をやってたけどねー。
もう最近はとにかく文章は短く纏める事をメインに考えてるんだ(迫真)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
鴨鍋様 「ただ今絶賛、発言が楽しいお年頃です(白目>できない子様」
できない子 「発言しようと思えばある程度は出来ると思うけどねw <鴨
ただほら、文章って書く側が居れば読む側も居るじゃない?
朝一に五行も十行も考察貼ってる人も偶に居るけど、もう私は読む気が無いんだなこれが(キリッ」
アンギラス 「発言よりも説得を考えたいお年頃です
灰視はなんとかなっている感じなんですけど
ぶっちゃけ説得力不足という自体に」
できない子 「縦読みあるかどうかだけ確認してスルーしたいお年頃」
鴨鍋様 「よく朝一に長文ぶっぱするけど、大体は思考垂れ流しで読み飛ばされても
全く問題無いですむしろ推奨(キリッ>できない子様」
鴨鍋様 「あーうん、説得力かー。難儀な部分だのぅ>あんぎら」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
できない子 「おつかれ。」
鴨鍋様 「そ、そうせいせきぃぃー!」
アンギラス 「お疲れさん」
鴨鍋様 「お疲れ様ー」
蒼星石 「お疲れ様。」
蒼星石 「五条QB狼、と。キングボンビー狂人なのはちょっときついかなあ、ってくらいで。」
できない子 「それスルー出来る人は良いけど律儀に読もうとする真面目な人だって中には居るしね。 <鴨」
蒼星石 「流石にあそこで役職に手を掛けさせる勇気は僕には無いよ。」
鴨鍋様 「うむ、なるほどな。自分が楽しいだけじゃ駄目ってことだねママ!>できない子様」
アンギラス 「さて、普通に狩人を抜いてくると
五条はともかくあずささんが厄介かな」
蒼星石 「あ、詰んだ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できない子 「4吊りでしょ?」
鴨鍋様 「狩人噛んできゅっぷい吊られてーのー、やよい噛まれてーのー、だな。
どうなるかどうなるか」
アンギラス 「あら、詰んじまった
これで最終日までにボンビーが生き残らないと無理か」
鴨鍋様 「oh……」
クマ吉 「ボンビーさんいるからまだ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
アンギラス 「お疲れさん」
できない子 「おつかれ。」
蒼星石 「五条あずさ異星人が灰だからうん。4吊り灰3+QBで詰んでる」
萩原雪歩 「おつかれさまです」
蒼星石 「ボンビーが噛まれることが前提になるけどね。」
蒼星石 「お疲れ様。」
鴨鍋様 「お疲れ様でござった」
蒼星石 「お疲れ様。」
我那覇響 「ここで四条の潜伏狂人マスターたるボンビーの怒涛の狂人アピ(狼にしかわからないような巧妙なの)がくるわけだな!」
できない子 「アピじゃなくて狂人COすれば良いんじゃない?」
鴨鍋様 「いったいどんなカードを使うんだ……!(ゴゴゴゴ>GM」
我那覇響 「あの人は性格上COはしない気がする…」
アンギラス 「だけどあずささんが白すぎて吊られる未来が見えてしまうのはなぜでしょう?」
萩原雪歩 「7人の日にするかもしれない、かな。
霊能噛まれてるからわからないけど。」
蒼星石 「>アンギラス
狂人残り最終日の仕様だね。」
鴨鍋様 「したーー!?」
我那覇響 「あ、COした。」
アンギラス 「あ、COした」
蒼星石 「>雪歩
やるなら今だと思うけどね。ここから先は噛まれるリスクが大きいから。
だから、今日ないし最終日のどちらかだと……ってあ。」
蒼星石 「CO出たね。」
鴨鍋様 「これでボンビー吊り予定。明日か。
んで3吊り2狼。怖いです!」
我那覇響 「これどちらにしてもツミなんじゃ・・・4吊りだし、村が合わせれば」
蒼星石 「>鴨鍋様
要らないよ。○の指定ゲーにして最終日まで放置。」
萩原雪歩 「COしましたねぇ。
今日しないならーって思ったけど、まぁ、あの位置ならして……
うーん、なんか狼勝ちな気がしちゃいますね。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
蒼星石 「ああ、でも先に吊るか後で吊られるかの差か……うーん」
鴨鍋様 「ふむ、なるほど……!>蒼星石」
蒼星石 「異星人の発言がかなりまずいから、んー。逃げ切られそうだなあ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アンギラス 「んー、偶数なら延々と最終日まで放置でよかったけど
奇数だからなー。相方の判断次第じゃ明日吊られるかも」
アンギラス 「お疲れさん」
できない子 「おつかれ。」
鴨鍋様 「お疲れ様ー」
QB 「おつかれさまー」
QB 「2回のうち1回生き残れば勝ちだね。
なかなか悪くないと思うよ」
萩原雪歩 「もう蒼星石さん村で良いよね、だっただけにあそこで吊りたくなかったのはありつつw」
鴨鍋様 「何故俺が宇宙人なんだ……(ゴゴゴ>QB」
蒼星石 「>雪歩
水銀燈がフラフラしてたからねぇ……僕だってやりたくはなかったさw」
QB 「村安定の場所しか吊ってなかったねー
狩人狙うならゆきまこだったけど吊りづらかったし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アンギラス 「んー、雪歩が狩人COしたときにQBが吊れなかったのが痛かったかな?
割と理由で切れると思ったんだけど」
クマ吉 「蒼星石さんもボクと同じ組織票に・・・・・クソォ!!」
QB 「3日目でそんな占い理由準備してなかったからね!
発言数多かったし、鴨型宇宙人でゴリ押しするかスルー期待だったよ!>鴨鍋」
蒼星石 「できない子は吊る場所じゃないよなーと思いつつ、うーん。」
できない子 「痛いも何も蒼星石が柱してるのでおすし。」
蒼星石 「>クマ吉
君みたいな真性の変態と同属にしないで欲しいね、悪いけど」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
鴨鍋様 「なんという力押しwww 面白いwwww>QB」
できない子 「おつかれ。」
アンギラス 「お疲れさん」
蒼星石 「お疲れ様。」
鴨鍋様 「お疲れ様ー」
クマ吉 「なんだって・・・・・!?」
高槻やよい 「うう。無念・・・っ」
鴨鍋様 「さあちょっとやよいちゃん、あっちの誰もこない暗がりに
一緒に行きましょうねー?>やよいちゃん」
QB 「3日目銃殺で占いの信用はやよいMAXだったし、できない子消極的人柱っぽい感じだからね。仕方ないと思うよ(実際は狼3票で吊れてるけど)」
QB 「やよいお疲れ様ー」
できない子 「周りが喋りすぎてるだけだよ。私人柱好きじゃないよw <QB」
高槻やよい 「うっうー!?大人の空気!?>かもさん」
萩原雪歩 「クマ吉さんを吊った事になんら後悔はありません(きりっ」
QB 「占い視点だと吊りたくなる場所だったよ。僕狼だったけどねw」
鴨鍋様 「いいえ、私を呪殺したおしおきをちょっとばかり……(ズゴゴゴ>やよいちゃん」
クマ吉 「雪歩ちゃんに吊られるならボクも後悔しないよペロペロ」
アンギラス 「真さんが異星人にがっちり向いているのでぶっちゃけ
異星人視点からは向かい合わないといけないんですよねー
じゃないと吊られるから」
鴨鍋様 「俺が地味に狐鍋に!?>水銀燈」
QB 「あずさ投票早いよ。勝指定なら明日どうするのw」
高槻やよい 「ううー。
や、やさしく・・・・おねがいしますね?>かもさん」
蒼星石 「組織票が余裕であるから指定しないとまずいんだけど、それ認識できて……できてなさそうか」
蒼星石 「>雪歩
初日に吊る場所なんて他にあり得ないよね。(真顔で」
できない子 「だって占い師二人の理由とか見比べてどーすんのとか思ってたし・・・
こっち偽っぽいから切ろうなんて絶対ならないじゃんあの日w」
アンギラス 「というか指定はしないのかねー?
しないと異星人が吊られそうだけど」
QB 「昨日雪歩噛み。潜伏狂人考えなかったら○で詰み、●で1チャンだし
狼2匹残ってるのはほぼ確定なんだけどね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
蒼星石 「>できない子
テキトーに見るくらいだよね。たまに今回みたいなことがあるから見ないなら見ないでアレなんだけどw」
アンギラス 「んー、負けかな」
鴨鍋様 「やさしく……やさしく……!?

俺をっ! 呪殺した時もっ! 優しく占ってくれたのかい!?>やよいちゃん」
萩原雪歩 「まぁ狩人的には見ざるを得なかったんですけどね。
……そして、同じように狩人的にはわりとやよい真は見えました。」
高槻やよい 「ああああああっ
潜伏狂人さんに村が破壊されていきますー!?」
QB 「よっぽどひどい理由か破綻でもしない限りなかなか吊りづらいよね、3日目じゃ」
できない子 「もう若くないから体力がちょっとね・・・
会話するのも息切れするんだっ・・・ <蒼星石」
アンギラス 「割と理由で切っちゃうかな
ぶっちゃけ理由でしか見れないし
あの時点で狩人に対抗が出てこないのなら偽だと思って」
高槻やよい 「今日はボンビーさん吊りでもいいって思うんですけど・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アンギラス 「お疲れさん」
できない子 「おつかれ。」
高槻やよい 「よしよしって、占っちゃいました!>かもさん」
異星人 「お疲れ様」
高槻やよい 「あああああああっ」
萩原雪歩 「今日ボンビー吊りは正直、安定手ではあるんだけども
状況を先送りにしてる以上の意味はないから……」
QB 「狂人吊っても吊らなくても同じだよ?」
鴨鍋様 「安定策というかもっとグレーの狼を精査! ならボンビー吊りだったかなぁ>やよいたん」
鴨鍋様 「おつかれさまー」
クマ吉 「ぱわぁぷれぇい」
QB 「どのみち灰3のうち誰を残すかって勝負だしね」
高槻やよい 「状況を詰めるの大好きですから、私っ」
鴨鍋様 「なでなでしながら!? ねぇ、なでなでしながらだったの!?>やよいたん

ま、まぁ、それなら許してやらない事も……ないかな! うん!」
蒼星石 「理由以外の発言でQBの信用を低く見たからなんとも。」
アンギラス 「まあ、五条よりも異星人を優先しちゃたからしょうがねえか」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
できない子 「おつかれ。」
アンギラス 「お疲れさん」
高槻やよい 「かもさんのうもうって、結構ふかふかしてるんですね。
美希さんもそういうとこ好きなのかなって!>かもさん」
シテヤンヨ 「嫌な予感はしたけれど」
鴨鍋様 「膝枕もプラスだったらむしろ俺が狐だって教えてたね(キリッ>やよいたん」
異星人 「息荒くして、私吊りたがってたからねぇ…」
できない子 「今回吊られた村人って全部さ、微妙に柱っぽい(あるいは完全柱)ばかりになってるよね。」
異星人 「お疲れ様」
鴨鍋様 「お疲れ様ー」
できない子 「やっぱりこれじゃ駄目だったかー。もうちょっと体力付けないと駄目かな私は。」
シテヤンヨ 「できない子投票者ローラーは発想が有っても中々やりにくい」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました