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【劇場128】劇場公演 火曜の部村 [152番地]
~いつでもここにいる~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
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icon プロデューサー
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon エビラ
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[村人]
(生存中)
icon 苗木誠
 (ナタ◆
/oGAAS9DmE)
[占い師]
(死亡)
icon アーカード
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[狩人]
(生存中)
icon 御剣怜侍
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[妖狐]
(生存中)
icon 喜多見柚
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[村人]
(生存中)
icon 佐久間まゆ
 (ないあ)
[人狼]
(死亡)
icon ミスティア
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[霊能者]
(生存中)
icon 高垣楓
 (violet◆
j/LLggzims)
[村人]
(生存中)
icon アンギラス
 (レジィ◆
jVO.2NVEU6)
[共有者]
(生存中)
icon 星井美希
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[共有者]
(死亡)
icon 霧雨魔理沙
 (みこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[村人]
(生存中)
icon バードン
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[狂人]
(生存中)
icon きめぇ記者
 (( ・x・))
[村人]
(死亡)
icon 和久井留美
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[村人]
(死亡)
icon 霧切響子
 (12346◆
Qh0N0X6bYw)
[人狼]
(死亡)
icon 翠星石
 (ソラ◆
5YDQhZ4yp2)
[人狼]
(死亡)
ゲーム開始:2012/09/11 (Tue) 22:39:02
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
霧切響子 「ふむ。」
霧切響子 「私が特攻しておけばよかったかな」
プロデューサー 「霧切さんお疲れ様。」
霧切響子 「おつー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
霧切響子 「私が狩人COすべきだったかしらね。」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
霧切響子 「あら、相打ちね、苗木君、中身にびっくりだわ」
苗木誠 「……ああ、なんてことだ」
苗木誠 「お疲れさまだよ>霧切さん
だって、やってみたかったRPだからね!」
霧切響子 「まあ3人外露出させたら真としては十分でしょ。」
苗木誠 「それでもさ、やっぱり思うんだ……
「PHPは残酷」って……」
プロデューサー 「苗木、お疲れ様。それじゃ二人にはコーヒーでもだしておこう」
プロデューサー 「ん?PHP?外道だと思うぞ。でなきゃ俺に役職与えまくったりはしない・・・」
霧切響子 「いや、開始前に伏線はってたから人外だったら
特攻しようと思ってたらまさか真ヒットとは。」
苗木誠 「◇霧雨魔理沙(99)
 「誠は●もらった占いCOかよ
じゃあとりあえず響子の霊結果見れればー」
◇霧雨魔理沙(112)
 「今から身内きりを想定してもな」

なんとなくさ、これらの発言が僕の霊能結果●が出た後に
「身内切りあるかもなー」っていう伏線を貼ってるように見えるんだ。霊能もないと見て、占わせてもらうよ。

理由供養しておこう」
霧切響子 「これなら私特攻がよかったかしら、少々翠星石が
残るのは厳しそうだけど」
苗木誠 「15秒待機制ってさ、占い理由一番不便な気がするかな。
結果飲まれてあの遅さになっちゃったし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
苗木誠 「何よりも、一番最初に占いCOしたのが僕でも狼でも狂人でもない
共有者の騙りだっていうんだからさ」
霧切響子 「慣れだと思うわ。なれるとあんまりそういうのは」
苗木誠 「葉隠君じゃないけど、予感がしたんだよね。
「霧切さんが僕に特攻しかけてくるんじゃないかな」って。
だから占ったけど、こんな結果あんまりだよ……」
プロデューサー 「共有者の騙りなんて無駄だと思うんだけどなぁ、俺は」
霧切響子 「ん、ちょっとバラケにバラけてるわね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
霧切響子 「お疲れ様。」
きめぇ記者 「よし、狐あてた まんぞく」
プロデューサー 「饅頭お疲れ様」
きめぇ記者 「おお おつかれおつかれ」
霧切響子 「そしてまゆには霊界に来たらいわなければいけないことが」
きめぇ記者 「狼が●特攻か 良い度胸してるじゃねぇの(ザッ
霧切響子 「やってみたいお年頃なのよ。きっとね。
誰しも一度は変なことやりたくなるものじゃないかしら」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
苗木誠 「護衛されるかなと期待したんだけど、
やっぱり初手●投げられたせいなのか!!
これは超高校級の幸運じゃなくて不運だよ!!」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
霧切響子 「おつかれさま、多分まゆの霊能結果見られたら
貴方が一番白かったでしょうね>記者」
きめぇ記者 「役職匂わせて喰われようとしたんだが、狐の方に見えたか。

おお失敗失敗」
星井美希 「お疲れさまなの」
霧切響子 「珠ちゃん霊界へいらっしゃい」
星井美希 「あれ?ちがったの」
星井美希 「あっという間で、びっくりしたなのw」
きめぇ記者 「おぉおつかれおつかれ(カシャカシャ」
星井美希 「おじゃましま~す」
きめぇ記者 「狐吊るのがキツイとか言ってたからそーなんじゃないかと思ったら狐だった。
おお天才天才」
プロデューサー 「美希お疲れ様。おにぎり作ってあるぞ」
霧切響子 「狐勝ちかしら」
星井美希 「わーい、ハニー大好きなの>ハニー」
星井美希 「あー」
プロデューサー 「アイドルのモチベーション管理も俺の仕事だからな。これくらいお安い御用さ>美希」
霧切響子 「LWLFをしたがるなんて。
滅びたがりなのね」
苗木誠 「あぁ、生きてたら御剣さんをロンパしたいのに!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
霧切響子 「失言が出ちゃってるだけに、厳しいな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
霧切響子 「まゆちゃんお疲れ様」
星井美希 「お疲れさまなの」
佐久間まゆ 「お疲れ様でしたよぉ」
霧切響子 「で、狼特攻は朝一やりなさい。役職を潜らせるのが仕事よ」
プロデューサー 「まゆ、お疲れ様。何か食べたいものか飲みたいものはあるか?」
苗木誠 「よくも僕に●を出してくれたな……!!
お疲れさまだよ>まゆ」
佐久間まゆ 「響子さんうまくできなくてごめんなさい・・・」
星井美希 「ハニーのおにぎり、おいしいの(もぐもぐ)>ハニー」
きめぇ記者 「おぉおつかれおつかれ」
佐久間まゆ 「そうですねぇ、プロデューサーさんが食べたいですねぇ」
霧切響子 「いいの、次からそうすればいいのよ。今回は幸い
真抜けたしね」
佐久間まゆ 「朝一でしようと思ったんですけど、発言が飲まれちゃったんですよぉ・・・」
霧切響子 「遺言がないから、狼特攻で真潜らせてぶちぬくのが
腕の見せ所。っていうのもあるしね」
プロデューサー 「いや、俺食べ物じゃないし!>まゆ」
霧切響子 「そう・・・・それなら仕方ないわね」
佐久間まゆ 「●だしは響子さんの案ですけどねぇ>苗木さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
佐久間まゆ 「59秒になってから発言したつもりだったんですけど
次からは早朝待機のときは58秒ですることにしますねぇ>響子さん」
苗木誠 「うん、数年ほど遅れちゃったけどさ
ダンガンロンパ勢で村を埋め尽くして人狼してみたいね!」
佐久間まゆ 「とっても美味しそうですよぉ・・・?>プロデューサーさん」
霧切響子 「基本特攻は最速のほうが美味しいと覚えておけばいいわ>まゆ」
霧切響子 「楓は気づいちゃったわね。
まあそうだろうとはおもうけど」
苗木誠 「僕も●出しで一番最初に発言できてれば、
仮に後だしで僕に●特攻が飛んできても跳ね飛ばせただろうしなぁ。」
佐久間まゆ 「早朝待機は慣れてないと発言が飲まれてしまいますよねぇ・・・」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
星井美希 「お疲れさまなの」
佐久間まゆ 「お疲れ様ですよぉ」
きめぇ記者 「おぉおつかれおつかれ」
和久井留美 「お疲れ様です。」
プロデューサー 「いや、痛いのはやめてほしいなぁ、と>まゆ」
佐久間まゆ 「大丈夫です、とっても気持ちよくしてみせますよぉ?
初めてだけどプロデューサーさんのためならがんばりますね♪」
和久井留美 「翠星石さんLWは見えてはいなかったわね。
それよりはアーカードさん狩人が良く見えたわ。」
きめぇ記者 「気持ちよくするのは得意です!
心霊台という秘孔がありましてだな。」
プロデューサー 「っていうかなにをするつもりだお前は>まゆ」
プロデューサー 「死ぬじゃねぇかそれ!?>くされまんじゅう」
佐久間まゆ 「とってもいいことですよぉ?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
霧切響子 「残ってる人達が狐探そうって意識あるかどうか
なんか会話だけ見てると狼っぽいの只管全員狙ってるような」
佐久間まゆ 「まぁ、狼特攻って初めてだったんですよねぇ。
なんだかグダグダになっちゃいそうだったからまゆがでましたけど
もう少しうまくできたら良かったんですけどねぇ・・・。」
苗木誠 「あと3吊りで、
アーカード、楓、柚、マリサ、エビラの5名中4名を村決め打して、
みっちゃん>翠星石の順で吊る

……すごく難しそうだ」
霧切響子 「おそらく4吊りね」
苗木誠 「あ、でも一人噛まれるから村決め打は4名じゃなくて3名かな」
きめぇ記者 「大丈夫、貴方が以前に新血愁を突かれてなければただどえらい苦痛・・
ごほんごほん ダイジョーブダイジョーブ カガクニギセイハツキモノデース」
霧切響子 「アーカードがGJ出すと思うわ」
プロデューサー 「いいことかぁ・・・って
一瞬何を考えた俺は。いかんいかん」
和久井留美 「確かにこれならGJは期待しても良いかもしれないわね。
噛まれるようなら別だけど、狼の位置からすると噛めないでしょうし。」
プロデューサー 「科学じゃねぇ!めっちゃアナログだよ!>饅頭」
霧切響子 「私ならここで霊能チャレンジ」
佐久間まゆ 「プロデューサーさんになら何をされてもまゆ、良いんですよ・・・?>プロデューサーさん」
霧切響子 「GJ出しに行くと思うわ
護衛外れてるもあるし。
初手翠星石投票のミスティアと楓は最終的には処理せねばならないから」
翠星石 さんは突然お亡くなりになられました
<投票がリセットされました 再度投票してください>