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【劇場129】劇場公演 水曜普通の部村 [153番地]
~普通村だから!ちょっとした普通村だから!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する
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icon 天海GM
(生存中)
icon プリンプリンセス
(生存中)
icon 星井美希
(生存中)
icon 佐々木千枝
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon 萩原雪歩
(生存中)
icon 鷹の爪団 総統
(生存中)
icon 菊地真
(生存中)
icon 貞子
(生存中)
icon 初音ミク
(生存中)
icon クマ吉
(生存中)
icon リップヴァーン
(生存中)
icon ハインケル
(生存中)
icon 楊菲菲
(生存中)
icon 水銀燈
(生存中)
icon 真・水銀燈P
(生存中)
icon ピカチュウ
(生存中)
菊地真 「貞子さん、d連打で寝落ちしちゃったのかな?」
菊地真 「こういう時代があって、今があるんだよね
みんなでワイワイ楽しめるって、いいよね」
水銀燈 「私も落ちようかしらねぇ。お疲れさまぁ。」
菊地真 「最後に、これ貼っておくね
 
あの頃のアイマス村のログだよ
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/kako/56099.html」
楊菲菲 「じゃあふぇいふぇいも落ちるよー
お疲れ様ー」
菊地真 「それじゃボクはそろそろ落ちるかな
みんなありがとう!」
佐々木千枝 「って、よく見たらもう2時でしたっ!?

ということで、千枝は寝るのですっ!!
おやすみなさいっ!!」
楊菲菲 「どっちかというとマルフォイダヨー・・・」
佐々木千枝 「ふぇいふぇふぇーいふぇーい(うさちゃんピースッ」
楊菲菲 「あはは・・・」
佐々木千枝 「占いに出てなかったので、あとは狼見つけるだけって感じでしたね。
>>真さん」
菊地真 「笑えばいいと思うよ>フェイフェイちゃん」
楊菲菲 「ふぇいふぇい、こんなときどんな顔すれば良いかわかんないヨー・・・」
楊菲菲 「・・・」
佐々木千枝 「ふぇふぇーいふぇーいふぇふぇふぇふぇーい(精一杯の人外アピ」
菊地真 「今回は たまたま真狂狼-真狐で 狐霊能を先に吊って
結果的にあとは狼を吊るだけの展開になってグレランで狼が吊れたってことだしね
勝つときはどんな手順であろうが、勝つってことなんだよね>千枝ちゃん」
水銀燈 「あら、どうかしたのかしらぁ……ww」
貞子 「dddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddd」
楊菲菲 「人外アピールはダメダヨー
吊られそうな位置じゃなくて吊られちゃうヨー」
楊菲菲 「狩人がどういう風な立場にいたか、だと思うヨー
今回はもう灰も少なかったから指定展開になる可能性は大きかったヨー
だから指定されたときにCOするつもりだったかもしれないヨー>千枝」
佐々木千枝 「狩人になったら人外アピールっと・・・・(メモメモ」
佐々木千枝 「勿論それはあります。
でも、結局吊れてしまったら(ryって考えてしまうんです>>ふぇいふぇい」
菊地真 「狩人は、吊られそうで吊られない位置にいくのがいちばんだね
噛まれない位置取りがなんだかんだで有効かな」
佐々木千枝 「でも、自分は灰に必ず2wが居るって思ってましたからね・・・
中々難しいです・・・>>真さん」
貞子 「川д川 狩人は時には黒く見られるものなのよ……
    生存欲だけを見れば、人外と一緒なのよね」
楊菲菲 「狼がどういうところを噛んでるかしだいじゃないかなってふぇいふぇい思うヨー>真

目立つのはアリダヨー
どうしてありかは、今回は吊られそうだから噛まれるのを回避できたっていうのがあるヨー?>千枝」
菊地真 「うん、グレランが多いほど狩人吊れやすくなるからね
とくに1GJで吊りが増えちゃう状況だったし
霊能吊らずにグレランとか、狩人からしたらイヤだよね>千枝ちゃん」
佐々木千枝 「正直雪歩さんが狩人って見えて「ちょwwおまwwいたんかいww」って思いましたね。
こんなに目立つ狩人ってwwって思いました」
菊地真 「そのあたりは狩人と狼の読みあいかな>フェイフェイちゃん」
貞子 「川д川 ついでに言うなら、霊ロラに加えて占いロラも加わってるから、
     狩人視点、そんなに発言を気をつけなくてもいいってのが
     あるのよね。 あの展開じゃ雪歩狩人なんて気づけないわ」
佐々木千枝 「今思うと、雪歩さんの黒塗りもグレランを推してきた私が狩人を吊りたがってる狼さんに見えちゃったりしたのかなぁ・・・って思いました>>真さん」
貞子 「川д川 そう思った途端に共有噛みが入るのが
     この人狼ってゲームだから怖いのよホント(白目
     怖いわー」
菊地真 「狩人なら迷わず霊能吊る展開だしね
自分が吊られる可能性を少しでも下げたいから>千枝ちゃん」
貞子 「川д川 真占いの初手●ってやっぱ破壊力抜群よ 泣けるわ>まことちゃん」
楊菲菲 「ここで狼が共有噛むわけないって思って2回くらいはふぇいふぇい護衛はずしそうダヨー」
菊地真 「まあでも騙り役に●でよかったですよね
あれ潜伏役に●飛んできてたら2w露出だったし>貞子さん」
佐々木千枝 「グレーでGJは正直確率だし、しょうがないって割り切るしかないですよねww
美希さん辺りは護衛入ってないかなー?って期待したけど、
霊能を全く信じてない雪歩さんが狩人だったので仕方なかったです>>マコトさん」
貞子 「川д川 私は多分攻められないかなー。
     狩人だとやっぱり臆病になるのってあるわよね>真ちゃん」
貞子 「川д川 初日パンダ……萌える!」
菊地真 「攻めの姿勢なら灰護衛でいいよね
狐不在はほぼ確定だったから、GJ出たらおいしすぎるもん>貞子さん」
貞子 「川д川 ですよねー(白目」
楊菲菲 「怖いからじゃないかなぁ・・・
今回隣だったしー」
貞子 「川д川 っていうかこのRP初手占い多すぎるのよ。RPっていうかアイコンね。
    怖いわー(白目>ふぇいふぇいちゃん」
菊地真 「狼としてはグレーでGJ出るのがいちばん困っちゃうけどね
まずあの展開では共有噛まないだろうし>千枝ちゃん」
楊菲菲 「真も運だから仕方ないヨー」
貞子 「川д川 自分はどうなってもいい、GJ出したるわぁ!! っていう狩人なら
    灰護衛有りうるかもね。怖いわー」
楊菲菲 「そこは運だから仕方ないヨー>貞子」
貞子 「川д川 いやでももし騙り任せてたり、潜伏してたらーって思っちゃうとね♪>ふぇいふぇいちゃん」
楊菲菲 「だけど灰ばっかり噛んでるから、変態護衛もありえたンダヨー
それをしなかった雪歩に狼は感謝だけどネー」
貞子 「川д川 2-2で霊能片割れ残されたら、噛むにもアリなのかしらねー 」
楊菲菲 「それこそ結果論ダヨー>貞子」
菊地真 「だからこそ、ボクのCOがジャマで余計なことになったんだよね
2-3にしておけばよかったね>貞子さん」
佐々木千枝 「結局狩人は居ても居なくても、GJの危険性を考えると中々共有噛めないですからね。。。
別に保護するほどじゃないかなーって>>マコトさん」
楊菲菲 「吊れないなら狼も霊能噛むしかないヨー
そういうことを考慮させた時点で結構ありなんじゃないカナー」
貞子 「川д川 今日、占い騙った私に●飛んできた時は、今日は助かった! イける!
    って思ったのだけれどもねぇw 本当、占い騙ってよかったわ!>ふぇいふぇいちゃん
     これって運っていうより必然なのかしらね?」
貞子 「川д川 そりゃそうよwww っていうか真追えても私吊るけどね? ロラよロラ>千枝ちゃん」
菊地真 「真占いいないし、狩人保護しなくていいやって割り切れたんなら
グレランもアリだよね」
楊菲菲 「ちゃんと共有の発言見てれば良かったヨー
潜伏狼久しぶりで更にLWとかでてんぱっちゃったヨー>真」
貞子 「川д川 共有に色々歯向かったりなんだりでカオスだったわねえ、下界。」
佐々木千枝 「まぁ、よっぽど対抗の偽を追える&霊欠けなしが確定してる

って状態じゃ怖くて出来ませんけどねww>>貞子」
菊地真 「それは仕方ないよ
共有があれを選んでやってきたわけだし
歪んだ進行で、気が付いたら村が勝ったってだけだよ>フェイフェイちゃん」
楊菲菲 「運ですべて片付けるのはよくないヨー>貞子

まぁ、村側は狐は銃殺で減ってほしいからねぇ>真
占い師の真証明できるから楽だヨー」
佐々木千枝 「実際、総統(共有)もそういうカタチで吊るって言ってましたしね。

だから、霊ロラ前のグレランは投票先見るのに結構役に立つって思います。
霊ロラって決め打つと、投票見れないのでww」
貞子 「川д川 ていうか初日●飛んでくるとは流石の私も見抜けなかったでござる。
     これで2回目よ(白目 私狼で」
菊地真 「狐が吊れて喜ぶのは村よりも狼だからねえ>フェイフェイちゃん」
貞子 「川д川 いいのよ、ふぇいふぇいちゃんは悪くないのよ
    悪いのはアレよ、今日の勝負運よ」
楊菲菲 「村側が奇策をするとはふぇいふぇい思わなかったヨー
不甲斐ないLWでごめんヨー>真」
貞子 「川д川 ぇー?>銀ちゃん
    こう、膝枕ぐらいは!! 私、水銀党だし!」
菊地真 「今回は奇策がハマって村が勝った感じだったしねえ>フェイフェイちゃん」
楊菲菲 「理屈は理解したヨー>真
でも霊能がいないから狼数わからなくて狐勝った村とかもよく見るヨー?」
佐々木千枝 「勿論結果論ですけどねww
霊能は村人でもあります。ってことはちゃんと村人思考で吊りが出来るのかなぁって>>水銀燈さん」
貞子 「川д川 んー、やった事ないから実感わかないわね。今度提案してみようかしら。
     多分フルボッコ喰らうけど」
菊地真 「狐をケアさせるために狼の数を見せたりできるから、って意味かなあ
そういう意味で狼の味方っていうか>フェイフェイちゃん」
佐々木千枝 「実際霊能2出たときの霊ロラは重要だと思います。

狩人保護も含めて、人外が確実に吊れますからね・・・
実際、真・水銀燈Pさんがもっと真っぽく見えたら霊ロラ完遂推してましたし。」
貞子 「川д川 言っちゃえば、共有は確定白。霊能は「真」だとはっきりしていれば、
    確定白の上に吊った人の色を見れるってだけだしねえ」
楊菲菲 「でも、千枝の言い分は面白いってふぇいふぇい思うヨー
安定はしないけど、ハマれば大きい。奇策の部類ダヨー」
水銀燈 「ほ、褒めても何もでないわよ?w>貞子」
菊地真 「どの時点まで霊能真を追えるのか問題ないポイントを決めて
そう進行するっていう方策もアリってことなのか
考えたことないからわかんなかったけど、面白いね>千枝ちゃん」
貞子 「川д川 銀ちゃん素敵! 惚れる!」
貞子 「川д川 その吊りって、狼や狐にとって楽になる吊り、って私は思うのよね。
    だってそうじゃない? 中盤以降、灰同士が殴り合って、見える人には
    色々見えてくる頃合よ? そんな状況で真か狂か狼かよくわからない霊能の片割れを
    吊るってのは、私としては人外が楽になる吊りだと思うのよね」
水銀燈 「それは結果論だから意味はあまり無いのよぉw
霊能じゃなくて私のおかげ(キリッ >千枝」
楊菲菲 「狼サイドかどうかはふぇいふぇいはまだよくわかんないけど
霊能だって共有と同じくらい情報少ないモンネー>真」
佐々木千枝 「実際、水銀燈さんが残っていたおかげで、プリンさんが吊れたって言うのが大きかったって思いますし・・・」
菊地真 「うん、霊能なんてそんなもんだよ
狼サイドの役職って言い切る人もいるしね>フェイフェイちゃん」
楊菲菲 「だいたいふぇいふぇいがそれダヨネー>真」
貞子 「川д川 あらやだ銀ちゃん元気。素敵♡>銀ちゃん」
佐々木千枝 「いや、単純に人外計算でのデッドラインでってことですよ。
偽だった場合を考慮した上での換算で真でも偽でも切れるギリギリのライン>>貞子」
菊地真 「割と白黒はっきりしちゃうのかもねえ
素村のときは白くて噛まれる、狼のときは黒くて吊られるっていう安定感かな>フェイフェイちゃん」
貞子 「川д川 じゃあもう全員で詰め寄るように質問に応えるとしましょう。
     もう説明過多的に。被ってもしらない勢いで>ふぇいふぇいちゃん」
水銀燈 「他の村のログ読んでたのよぉw>貞子」
星井美希 「んー…ミキはホントに落ちるのー。お疲れ様なのー。」
楊菲菲 「ふぇいふぇいがとっちゃっても良いのー?
説明するってことは考えがまとまるってことダヨー?>貞子

霊能なんて結果さえ見てれば別に良いってところはあるカモネー。
でもそれされると霊能とってもつまんないヨー>真」
貞子 「川д川 あらやだ銀ちゃん起きてたの。やっほー」
貞子 「川д川 最終的にって、最終日前日とかかしら?>千枝ちゃん」
楊菲菲 「そう考えて推理を組み立てれるなら良いと思うヨー?
推理の組み立て方なんて人によりけりなんだしネー」
菊地真 「たしかに、ボクたちは慣れすぎてるってことになるのかな
霊能1ですらべつに見なくてもいいし、っていうのがアイマス村の流儀みたいなとこあるし>フェイフェイちゃん」
水銀燈 「残す残さないじゃなくて。どれぐらい情報が落ちてるかが重要じゃないかしらぁ?」
貞子 「川д川 そうね、どんどん聞きなさい。そこのふぇいふぇいが手取り足取り
     教えてくれるわ♡」
佐々木千枝 「まぁ、なんというか・・・
勿論自分も最終的にローラーすべきだとは思いますけどね。
でも、狼2騙りはないって思ったし、何よりもどうしても真・水銀燈Pさんが真霊能とは思えなかったんですよww」
星井美希 「受け身の能力者か積極的で銃殺で真も証明できる能力者か…なんて言われたら。
それはねぇ」
菊地真 「霊能なんて、対抗が出た時点でもう
吊られ気分でロックンロール、だしね」
楊菲菲 「でも、そこを無駄って言えるのは、ふぇいふぇいたちが慣れてるからダヨー?
慣れてない人に説明しないで、見なくて良いなんて言っても納得できないヨー
自分で考えるか、誰かに教えてもらうかするのが良いヨー?
ここで聞いちゃうのもありダヨー」
貞子 「22人村なら霊能2人いても、ライン戦って出来るんだろうけどねー。
17じゃやっぱ難しいんだろうなー」
楊菲菲 「そういえば真はあんまり最後まで残ってるの見たことないよー?
噛まれもあるし吊りもあってすごく安定してると思うヨー>真」
貞子 「川д川 この霊能の扱いの軽さwwwwwwwww やっぱりそんなもんよねー
    もうちょい場数踏めば、この扱いの軽さはわかるようになるわ>千枝ちゃん
    ぶっちゃけ2COの霊能の発言見るだけ時間の無駄レベル。
    その時間使って占いなり灰なり見たほうが有意義よー?」
楊菲菲 「それがこのPHP系列の霊能の扱いなんだと思うヨー?
わかめてとか他の国はふぇいふぇいいったことないからわかんないヨー」
楊菲菲 「真霊能でも疑われながら最終日に村人のリソース削るくらいなら吊られるってするヨー?
というよりも生きたがりは人外の法則があったりするから、霊能者は対抗でた時点でロラって言ったりするヨー>千枝」
貞子 「川д川 むしろ生存欲を出す霊能のほうが信じられんレベル>千枝ちゃん」
菊地真 「霊能が2人出た時点で生存欲とか見せてるほうが怪しいと思うな、ボクは>千枝ちゃん」
星井美希 「対抗のいる霊能の命は空気より軽い」
貞子 「川д川 鴨南蛮は至高の料理ね。お腹が減るわ!>ふぇいふぇいちゃん」
菊地真 「ボクも狼ひくとあれこれ考えすぎて発言が鈍っちゃうけど
素村でも最後のほうまで残されて最後に吊られて負けちゃうことが多いからなあ>フェイフェイちゃん」
佐々木千枝 「◇真・水銀燈P(119) 「え、霊能で頑張るとかやだよ。仲良く水銀ロラしようぜ」

ここまで生存欲のない真霊能とか信じられないかなーってww>>ふぇいふぇい」
星井美希 「鳥の照り焼き好きだよー」
貞子 「川д川 ぶっちゃけ、私素村でも霊能とか2人いる時点で見てなかった
     気がするわね。霊能とかそんなもんよ実際」
楊菲菲 「鴨南蛮のほうが好きダヨー」
貞子 「川д川 私はいつまで経っても鴨鍋よー?>ふぇいふぇいちゃん
    多分この先もずっとだけど(白目」
楊菲菲 「素村のときのようにしないといけないんだけど、狼だとそれしんどいヨー>真」
貞子 「川д川 羨ましいわねぇ>真ちゃん
    そもそも私、アル夫さんがきっかけだったけど、そのリプレイとか物語風味
    のを読むのが遅かったのよね。もっと早く出会えてたらなーって」
星井美希 「あれだよ。初心者村仲間なの。セミ同期なの。>貞子」
佐々木千枝 「狂人なら狂人らしく霊ロラ出来るような動きをすべきだし、
あぁ、これは多分狐だろうなぁって思いました。」
楊菲菲 「それは自分で判断するところダヨー?
ふぇいふぇいはいつまでたってもこの体たらくダヨー>貞子」
菊地真 「フェイフェイちゃんは素村のときの安定感がハンパないと思うよ
そのぶん、狼のときがふんわりしすぎちゃうのかな?」
楊菲菲 「大声じゃないなんてミスは誰でもするヨー
そして霊ロラなんだから対抗も吊られる、それなら自分の怪しいと思ったところを示しておく
なんていうことをする真もいるヨー?
それで占い師がそこを占うかもしれないからネー。
つまりそういうことだヨー>千枝」
貞子 「川д川 その意気やよし。後で抱きしめてあげるわ。呪うけど>美希ちゃん」
菊地真 「エロ発言なんて、考えなくてもできるから
いちばんラクで簡単だと思うけどなあ>貞子さん」
佐々木千枝 「えっとね、自分は多分これで10回ぐらい出来たかな?って思ってます」
貞子 「川д川 ふぇいふぇいちゃんがこの体たらくとか言っちゃったら
      私とかどうなるのよぅー!>ふぇいふぇいちゃん」
楊菲菲 「ふぇいふぇいなんて得になにもしないでゴロゴロしてるだけダヨー、いつも」
菊地真 「いいタイミングでアイマス人狼に出会えたんだよね
あの頃はあの頃で、今とは違う盛り上がり方だったし>貞子さん」
佐々木千枝 「霊能真偽はハッキリしてないけど、真・水銀燈Pさんは

1:霊能COが大声じゃない

2:霊ロラなのに占いのミクに投票

って時点で真追えない&共有初日だから霊欠けもない。
って考えると、やっぱり水銀燈真は追っちゃうって思ったんだけどなぁ・・・」
星井美希 「2月組は貞子とハインケルとリップダーンとピカチュウです。
でも心は2月組と一緒なの>貞子」
貞子 「川д川 それ他の人にやれって言っても無理すぎて泣くレベル>真ちゃん」
菊地真 「ね、だから年数よりも、プレイしてきた内容の濃さなんだよね
ボクはエロいこと垂れ流して、あわよくば生き残るくらいしかできないんだ」
貞子 「川д川 なんか普通に2月組だと思ってたわ!?」
貞子 「川д川 お前2月からやなかったんか(白目>美希」
貞子 「川д川 私と比べるのがアレなぐらい上達してるじゃないのー>美希ちゃん

    アレよ、3年半前からこれやってるとかズルいとか言いそう>真ちゃん」
星井美希 「ミキはねー。9か月なんだよー?一月からなんだー」
楊菲菲 「ふぇいふぇいも1年4ヶ月でこの体たらくダヨー」
星井美希 「ミキは上達はしてるのかなぁ…。」
菊地真 「ボクなんて3年半やっててコレだもん>貞子さん」
楊菲菲 「そもそも特に推理してないふぇいふぇいがあそこまで残ってるんだから千枝は残って当然じゃないかなって思うヨー?」
星井美希 「クマ鍋さん偉大はわかるな…w>貞子」
貞子 「川д川 お前どこまで見て推理しとるねん(白目
     ってのはよくあるわよ! 他の灰見てて!>千枝ちゃん」
佐々木千枝 「いや、ちゃんとログ洗ってなかったから、改めて人の推理を見て・・・
難しいなぁーってww>>ふぇいふぇい」
貞子 「川д川 私はもう自分の道を行くと決めてるわ(キリッ
     腕なんて後からついてくるわよホントにもう。
     今の私だって、半年前に比べりゃ大分マシでしょうし」
菊地真 「どうしたの、千枝ちゃん?」
貞子 「川д川 何がわからないのかちょっと言っちゃいなさいよー>千枝ちゃん」
佐々木千枝 「でも、狼をちゃんと見抜けてたかなーって思った(小並感」
菊地真 「勝ち負けも大事だけど、なによりも楽しめたかどうかだよね
勝敗に熱くなりすぎずに、RPに燃え上がりたい。そんなプレイヤーでいたいな」
貞子 「川д川 ボケが多すぎるともうどこをどう突っ込めばいいか……>美希ちゃん
     やっぱクマ鍋様は偉大だわ」
楊菲菲 「どうかしたー?>千枝」
佐々木千枝 「ログ見返して来たー

うん、やっぱり分からん!!」
貞子 「川д川 やり甲斐はあるけどね! アホな事言ってるボケどもを
     どう矯正してやろうか的な?>真ちゃん」
菊地真 「ボクも伊織をやるときはツッコミに回ることあるけどね
やっぱり難しいよね>貞子さん」
貞子 「川д川 そうねー、呪怨のパッケージのあの子とかいいんじゃないかしら。
     アイコンにしやすそうだし>真ちゃん」
貞子 「川д川 あらやだミスよ。呪いだわ」
貞子 「川д川 」
貞子 「川д川 本来私ボケ枠なのだけれどもね……つっこみって難しいって実感したわ>真ちゃん
    楽しいのは確かだけど! うまいつっこみを考えるのが楽しいのよー」
星井美希 「ツッコミってボケが飽和すると過労するんだよ…?いいヨネ」
楊菲菲 「少なくともふぇいふぇいはそう思ったヨー?>真」
星井美希 「ミキは美希するときはごろごろしてる。そして噛まれる」
貞子 「川д川 ひどい言われようだわ…! 貞子泣いちゃう!>ふぇいふぇいちゃん」
菊地真 「これいじょうくるとこわいので、おんりょうはおひきとりください>さだこさん」
菊地真 「律子さんの安定感は抜群だったと思う!
ツッコんでくれるから、安心してボケれるって素晴らしい!>貞子さん」
貞子 「川д川 混ざる……? 誰か別の怨霊アイドルがくるのかしら?>真ちゃん」
楊菲菲 「モバマスRPは設定がないから尚更自由にやれるからふぇいふぇい好きダヨー
でも765もかわいいから好きダヨー?
貴音するときは本気で遊んでるヨー>真

怨霊なんてどれも同じようなものだヨー>貞子」
菊地真 「混ざりたい、かあ
そう思ってもらえるようなプレイを、常に心がけたいな>フェイフェイちゃん」
貞子 「川д川 やっぱぬーべーは皆のトラウマ漫画よね。赤いちゃんちゃんこ」
菊地真 「モバマスRPができると幅が広がるよね
フェイフェイちゃん可愛いし、なんでもいけちゃう感じだよね
貴音なんて本当にハマり役だし>フェイフェイちゃん」
貞子 「川д川 それ口裂け女用よwwwww>ポマード>ふぇいふぇいちゃん」
貞子 「川д川 春香でも遊べたし、千早RPだと鈍器装備だし、響はモアイモアイ言ってりゃ
    なんとかなるわね うん」
楊菲菲 「正統派とかそういうのどうでもいいと思うヨー
楽しそうなRP見たら混ざりたいって思うヨー?>真

ぽまーどぽまーど>貞子」
貞子 「川д川 リッチャンRPは楽しかったわねえ。メガネがずり落ちるのなんのって」
貞子 「川д川 慣れって素敵よねー>美希ちゃん
     もう中身バレとか気にしないのも一種の慣れかしらコレ」
楊菲菲 「ふぇいふぇいが最初に貴音選んだのは
一番自分にあってそうだって思ったからダヨー
思ってた以上にハマってたみたいでみんなの受けが良かったからついついやりすぎちゃったヨー>真
そこから他の765やモバマスに手を広げた感じダヨー?
絵理は難しいヨー・・・」
菊地真 「そうなんだ!ボクのRPって、正統派じゃないから
あこがれが打ち砕かれちゃってゴメンね>フェイフェイちゃん」
星井美希 「もう、ミキは慣れたのw。>貞子アイコン」
貞子 「川<●>川 >ふぇいふぇいちゃん」
菊地真 「自由って意味では春香とか絵理とかが、奔放にできて楽なんだけどね
ボクももっといろんなアイドルRPをできるようになりたいな>フェイフェイちゃん」
楊菲菲 「正直貞子怖かったヨー・・・
なんでずっと睨んでるヨー・・・」
貞子 「川д川 oh……>千早ちゃん」
貞子 「川д川 少なくとも余にはそう思えてならんのだ(キリッ>美希殿」
貞子 「川д川 たまにはこっちもやらないとね♡>真ちゃん
     つってもアイコン変わってもやる事ぁ同じだけどね?」
如月千早 「正確には「口調」じゃなくて「格好」だけどね>貞子さん」
星井美希 「そんなに嵌ってるなの…?>貞子 真くん」
貞子 「川д川 なん……だと……>公式」
楊菲菲 「ふぇいふぇいめろんぱんさんのアイドルRPにあこがれてアニマス見始めたヨー?」
菊地真 「貞子さんは芸幅広いですもんね
今日はホラー系貞子さんだったけど、キュート系の貞子ちゃんもまた見たいな」
貞子 「川д川 ええねん、アイドルはもうみんな可愛いねん。
    怨霊アイドルの私ももちろん可愛い」
如月千早 「それが公式の台詞だからもうどうしようもないわよね……>雪歩」
貞子 「川д川 美希ちゃんのRPはやっぱりハマり役よそれ
     今日改めて実感したわーw」
菊地真 「もぉ、どっからわいてきたんだ、こんちくしょう♪>雪歩」
萩原雪歩 「|彡サッ」
菊地真 「ありがとう、フェイフェイちゃん
すごくうれしいなあ」
萩原雪歩
          __,.ィ: : ̄ ̄ ̄ ̄: : : : 、
         /: : : : : : : : : : : : : : : : : :\
.         /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.ヽ
       /: : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
.         ; : : : /: : : : : : : : :./l: : : ; : 、: l: : : : : ヽ
       l: : : :l: :/: :/ : //:/ .l: :.:/|: ハ:l、: : : : : :l
       l: : : :l:/: :/ : /7:/≦|: / .l/ォ!:ト! : j: ;イ:!  違うよ、真ちゃん!!可愛い口調の真ちゃんなんて
.         '; : : j: : /l :/ィ須ま j/   '禾リ.j:.:/:/ リ
       V: : :j/: j小. 込jリ     込j ノl/jイ    そんなの誰も望んでない!
        Vハ : : : :ハ `¨´    、`¨ /l.: :|
         }: | : l: : : l      --、   !::!: :|      誰も得しないよ!
.        j、:l : l: : : |、  /: : : :}   .イ:::|: :|
         \j: : :l:| \ ゝ : ノ ∠:::l::::l : !
.     _rz-―へ: :|:|    r-<rz_ \:j N
.     /: : : : \  ヽN    {   ヽ: : :. ̄リ
    {: : \: : : : \  ,<^ー、  r'  }: :.r-く: }
.     !: : : :.\: : : : : / /⌒< _r-y-ノ :__}へヾ
.     |: : :\: :\: : :.{   //ヽ:::/: 「ヽヽ   〉
貞子 「川д川 特に問題無かったように見えるわ>まことちゃん
     まあ私の感想じゃ参考にならないけど!」
菊地真 「美希は可愛かったよ、うん
やっぱり可愛い系RP似合うよね」
楊菲菲 「できてたと思うヨー?
めろんぱんさんのアイドルは自由ですてきだってふぇいふぇい思うー>真」
星井美希 「私もお疲れ様するの…あふぅ…ミキRPやっぱいいの…」
菊地真 「それにしても、久しぶりに真RPやったけど
うまくできてたのかな?」
楊菲菲 「ただ、最終日狩人灰狼でGJを出すロマンもあると思うヨー
それをさせないために共有残したんだけどネー>雪歩」
リップヴァーン 「では決闘もたっていますしもうそろそろ解散ですね
お疲れ様でした」
菊地真 「あぁん、待ってよ~♪>雪歩」
貞子 「川д川 落ちる人はお疲れ様よー 呪うわー!」
鷹の爪団 総統 「よし、ログも読んだしお疲れさんだ
2-2というのもやってみたいところだがこちらはどう考えてもローラー安定
あと他にやってない進行はあったかしら……

狼になった場合のプランはそろそろストックがヤバイのでそろそろ狼をやるべきか、お疲れさんだろ
楽しませてもらったぜ、ありがとな」
貞子 「川д川 私も初手●もらって狩人COした村は、もう半泣きだったわ……>雪歩ちゃん
     狩人って地味に精神ダメージが凄いのよねー…(白目」
萩原雪歩 「それじゃ、私もこのへんで
皆さんお疲れさまでした!!
もう、穴掘って埋まってますぅ!!」
萩原雪歩 「ついてからのお楽しみだよ、真ちゃん♪>真ちゃん」
萩原雪歩 「そこは、賭けだね
もちろん、朝一COですけどね
狩人視点はだしてたはずですし…>フェイフェイちゃん」
クマ吉
   ,. ''"゙ヽ.          ,. ''"¨゙ヽ
  i. r‐ 、,. '''"¨ ̄ ̄¨丶、r.‐、. i
  ゙、 .>'´ __          ヽ、' .ノ
   /   ´ ̄`   '¨¨¨゙ヽ   ヽ'
.  /    ●     ●     ゙、
. ,'       _            ',
. i      i´   ヽ          i
  i   __...>-、‐'"       ,'
.. ',/ 、    _ハ、_...     /     さて、それじゃあ僕も落ちるよ
 /  、 丶‐''"-ニニ´      /
./    ヽノ         /        村建てと同村ありがとね、お疲れー
  -、__ノヽ、‐-  --‐‐'''" \
   イ    `‐- -‐''"    ヽ」
菊地真 「も~、気になるぞっ☆>雪歩」
萩原雪歩 「3-2で真抜かれたら、もう穴掘って埋まってますぅ!!>貞子」
貞子 「川д川 あらやだそう言ってくれると助かるわぁ>真ちゃん」
萩原雪歩 「んー…ナ・イ・ショ♡>真ちゃん」
楊菲菲 「うん、人外がここでCOするわけがないと見てくれるか、構わん、吊るぞってなるかのどっちかだと思うヨー>雪歩」
貞子 「川д川 シュワちゃんの目玉が飛び出しそうになるラストが素敵な映画よね>総統」
鷹の爪団 総統 「最近のリコール運動だのリコール要求だのは、このことじゃなかったのか……!
目からウロコや……!」
菊地真 「どこに連れてってくれるの?>雪歩」
貞子 「川д川 護衛対象が1人しかいないって、狩人視点泣きたくなるのは
     よくわかるわw>雪歩ちゃん」
鷹の爪団 総統 「なん……だと……?>貞子」
萩原雪歩 「最終日、それでもCOしますよ
信じるかどうかは別ですけど>フェイフェイちゃん」
楊菲菲 「需要はあったみたい・・・ダヨー・・・?>真
ふぇいふぇいも素材少し持ってるヨー」
菊地真 「狂人の騙りなんて破綻させてナンボですから、真噛みできたら仕事終了ですよ>貞子さん」
萩原雪歩 「そこだけは、死守しないと行けないですからね…>貞子さん」
貞子 「それトータルリコールや!!>総統」
クマ吉 「まるで成長していない…>鷹の爪団 総統」
菊地真 「勝ち負け競ってるわけじゃないし、やっぱりボクも可愛いのが着たいもん>美希

ぷりっぷりなボク、需要があるってことだよね?ね?!>フェイフェイちゃん」
貞子 「川д川 真ちゃんも即破綻させちゃって申し訳なかったわねぇ。
     アレよ、名誉の負傷ってやつよ(キリッ>真ちゃん」
星井美希 「霊能残しYESorNOは根拠に足りないと思ってたから投票は見てなかったの。」
萩原雪歩 「そうと決まれば、真ちゃん!!いいところがあるんだ、早速行きましょう!!>真ちゃん」
鷹の爪団 総統 「>クマ吉


            / / __        /
           / /    / ――  / /
           / __/    _/ /_/

                 / ̄ ̄\
.              /  「   ヽ\
       /\__.     |  (●)(●) |.      _/ヽ
      /''''''  |     |    |   |      | '''''':::::::\
     |(●),_|_   |   __´_   |    ___|_、(●)、.:| +
       ̄|_ ,,ノ(、|_   |   `ー'´   |  _|_, )ヽ、,,_ .::::| ̄
        |__,rエ|_ヽ        | _|エェ、__.::::::| ̄     +
         \  ̄ヽr |  ヽ     ノ |-rヲ .:::::/ ̄
           ̄,,二.イ__ /ー-..,ノ,、.゙,i -、 ̄i ̄ ̄
           /:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
           /    |  \/゙(__)\,|  i |
          /    >   ヽ. ハ  |   ||」
貞子 「川д川 ぷりんちゃーん(白目>千枝ちゃん」
楊菲菲 「GJださせる気はなかったヨー
最終日は狩人がCOしづらいしネー>雪歩」
菊地真 「うん、雪歩、ありがとう(ぐすん)」
貞子 「川д川 狩人視点、共有護衛は外せないものねぇ。
    もし抜かれたら、もう狩人COできなくなるもの。吊られちゃうから>雪歩ちゃん」
如月千早 「ああ、確かに言ってたわね……私噛まれた後だった気がするけどもw>総統さん

まぁ、張り倒すくらいの勢いで殴りに行ったのは少し反省しつつも
自分の主張・考えを提出するには共有殴りに行くしかなかったから仕方ないわね!
くらいしか思ってない系の4日目まででしたw」
佐々木千枝 「勿論、単純に

水銀燈 4 票 菊地真 プリンプリンセス , 如月千早 , 菊地真 , ピカチュウ ,

水銀燈 5 票 貞子 プリンプリンセス , 如月千早 , 貞子 , 楊菲菲 , ピカチュウ ,

上が3日目、下が4日目の投票結果。

霊能吊りたがってる人の中で千早は噛まれて残りはプリンかピカチュー
ピカチューは推理の仕方が村っぽいし、プリンは狼目から白貰ってる。。。

って考えたらこうなった。>>貞子」
萩原雪歩 「んー、それだとGJだせないよーーー>ふぇいふぇいちゃん」
リップヴァーン 「騙りは結果次第で味方を作れるからね
狼だと納得させることのできる場所に●を打てれば真目up!
ついでに真占いの○ならもっといいね」
貞子 「総統は噛みチャレすらしなかった予感ね。共有に胃薬飲ませるコース」
貞子 「川д川 どうせ囲うならそっちのほうが面白かったわね!>銀ちゃん
    参考にさせてもらうわ! 今日だって、●2連ならどうあがいても
    どっちかは最終日直葬だったでしょうしね!」
楊菲菲 「もともと総統残す予定だったヨー?>雪歩

そんなの誰も望んでないヨー、誰も得しないヨー>真
でも望んでたからなったんだと思うヨー」
クマ吉 「>共有者といえば村のリーダー、つまり社長であり多少の特権は許されるのではないだろうか
リコール宣言するか解任動議を発議しよう!みんな賛同してくれるよね!?」
水銀燈 「騙りの特権は結果を創れることと思ってるわぁw>貞子」
鷹の爪団 総統 「◇鷹の爪団 総統(20)  「霊能結果は放っておきたまえ>萩原くん
今日は灰から狼、ないし狐を吊るす日じゃよ
もしも狐を狙うなら、ピカチュウくんは除外してくれたまえ」
◇鷹の爪団 総統(13)  「ううむ、やはり狐がおるとしてもローラー賛成派じゃのぅ」

ちゃんと昼間に言ったもん!>如月
すみません、ピカチュウは半分狼で見てましたサーセン」
リップヴァーン 「ラブレラー関連笑ったw>真さんのラブレターが日に日に増えていく」
萩原雪歩 「真ちゃん…大丈夫、私がたっぷり慰めてあげるからね!!>真ちゃん」
星井美希 「ミキはねー。なに着ても似合うんだよ?でも真くんのボーイッシュさには勝てないから
いいんじゃないかな>真くん」
貞子 「川д川 なるほど! どうせ吊れない!>水銀燈ちゃん
    そこまではっちゃければよかったか!」
鷹の爪団 総統 「だが待って欲しい>クマ吉
共有者といえば村のリーダー、つまり社長であり多少の特権は許されるのではないだろうか

今回の進行はそれなりにリスキーだが面白かったので良いログが取れただろ
俺が霊能者になったらこの展開を唱えてみよう」
菊地真 「そう!ボクが望んでるのはこういうのだよ!
ぷりぷりきゅーとなボクの魅力があふれかえってるよ!!>フェイフェイちゃん」
萩原雪歩 「逆に、狐がでていうの知っていたら、灰4にしてくるかなーって思ってたので
あそこでCOすると、総統さんじゃなくて私噛まれるかなーって
欲出したのが、ちょっと危うかったです。だからリップさん村決め打っつ動きしたのですけど…うーん>リップ」
貞子 「川д川 呪うわ。本気で>総統
     貴方、今日から三日間、自販機でジュース買っても全部ぬるいわよ」
如月千早 「それは終了後に言うのはズルイと思うわ……w>総統さん
とはいえまぁ、噛まれたタイミング的に、別に霊能吊り主張でもおかしくなかったから別に良いけども。」
星井美希 「そんな発想が……!?ゴフンフェフン。>総統」
水銀燈 「どうせなら二連●の方が花があると思うわよぉ?(キリッ>貞子」
佐々木千枝 「なるほど・・・そういうところから・・・でしたかww>>総統」
楊菲菲 「ふぇいふぇいは削るほうが好きダヨー
結果見る→正しいほうをコピペする→発言する
よりは
結果見る→バックスペースひとつ押す→発言する

のほうが楽ダヨー。
銃殺のときは削らずに最速で出せば良いヨー」
鷹の爪団 総統 「お前さんが狐だったらパンツ一丁で大気圏突入だってしてやるさ>如月
HAHAHAHAHAHA」
クマ吉 「◇鷹の爪団 総統 「言い換えれば、俺は毎晩村のアイドルを(^ω^)ペロペロしていたということか……?>リップヴァーン」

有罪(ギルティ)!」
萩原雪歩 「私は、吊ろうと思ったら噛み付きますし
吊らないとおもったら、リップさん見たく引くって動きですね
吊られやすい=噛まれないなので、調整が大変ですぅ…>千枝ちゃん」
貞子 「イエス?>水銀燈

狼怒涛の2連囲いでござる」
菊地真 「美希はいいよなあ、可愛い系で推していけるんだから」
鷹の爪団 総統 「言い換えれば、俺は毎晩村のアイドルを(^ω^)ペロペロしていたということか……?>リップヴァーン」
貞子 「川д川 霊能に話もってかれすぎて、私の○とか全然考慮されなかった
     のよね>千枝ちゃん
    本来なら人外濃厚の私の○は、手をつけるにしても1手、あとは
    最終日直送だと思ってたわ……」
如月千早 「まぁ、あれで私が狐だったりしたらびっくりよね……」
クマ吉 「┣¨┣¨┣¨┣¨ ┣¨┣¨ ┣¨┣¨」
楊菲菲 「http://7toriaezu.blog.fc2.com/blog-entry-815.html
こういうのダヨー>真」
初音ミク 「なるほど!その発想はなかった…!>千早さん
では本当に失礼しますっ」
萩原雪歩
(二7[l [l __「l__ [l [l ____    ┌─┐ .「l 「l
 /〈  └┐r┐|  └──┐└─┐  ̄ ̄/7 l」 l」
.//ヽ)     |」 l」        ̄ ̄ ̄   // O O
`                        ̄
          ,. ──- 、__
        , : ´: : : : : : : : : : : : : : : ` 、
      , ': : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
      /: : :/: : ::/: :/: : : : : : : : : : : : :、 : :ヽ
     ,': : :,': :/l: :/: : :/|: :|\ : :、 : : : :ヽ: :ハ
     l: : :l: /_|/ノ: :/、l:__l_\:|_ : : l : :!: : !
      \|/ __\l  ヽ|__ ヽ: : l: : |: ::|
      |: |_(    )   (    ) l: :|: /: : l
      |(_ノー‐ '    ` ー(_) |/l/: : :,'   せっかくほったのに…>クマ吉さん
      |:{       ____   ハ. /: : l: /
      l: >.. _   l: : : : : : ::l  U_/: : :/:/
      ∨::八: >'┬┬─┼< /: :/l/
         ヽ| ∨ /l レ^ヽノ  ムイ
           /|  O    | ',
           /ノ|  O    .ト、」」
菊地真 「損とか得とかじゃないんだよ!
フェイフェイにはボクの気持ちなんてわからないんだ!(うわーん)」
星井美希 「真くんドレスで着飾っても、ピンと来ないの…。
ボーイッシュの極みだからねぇ、真くん」
リップヴァーン 「発言を舌で吟味しているのね>総統さん」
楊菲菲 「ちょっと待っててヨー>真」
鷹の爪団 総統 「◇リップヴァーン(100)  「グレランだけは考えてくれるなよ>共有
今、灰には人外が少ないからな
する意味が無い」

リップさんはこういうことを言ってくれるのは嬉しいよね>佐々木
如月ピカチュウ組は狐はないだろーという認識
お前さんはなんでか知らないけど残して愛でようかと思ったが、マスコミがうるさそうなので胸に仕舞っておきました」
水銀燈 「貞子の○ってなんだったの? プリンとフェイフェイ?」
貞子 「川д川 つまりいつも頭の中で舐めくりまわしてるって事よね?>総統
     いい度胸ね。呪うわ(白目」
菊地真 「モバマスやってないからわかんないけど、可愛いのかな?(わくわく)>フェイフェイちゃん」
佐々木千枝 「正直、グレランで貞子の白ってどうなんかなぁ??って迷いましたケドねww
>>貞子」
如月千早 「個人的には削るよりも
○と●の両方の文章を書いておく方が早い気がするわ。
まぁ好き好きだけども。>ミクさん」
楊菲菲 「違うヨー
そんな真誰も望んでないヨー?
誰も得しないヨー>真」
貞子 「川д川 ミクちゃんお疲れ♡ またいらっしゃいねー」
鷹の爪団 総統 「待て、俺はただ自分の発言を洗う際の基準を視覚化しただけだ!>クマ吉貞子
これはイメージであり実在の人物・事件・団体名とは一切関係ないだろ!」
リップヴァーン 「お疲れ様>ミクちゃん」
貞子 「川д川 色々考えれて面白いわよねーホント>真ちゃん
     大体想像するのはこちらに有利な事柄だけだけど!」
初音ミク 「そろそろ落ちますねー、村建て同村感謝ですっ!
速さが重要…ぶつぶつ もっと精進します!ではでは」
萩原雪歩 「              .  ―  ‐ -  .
          . < . : : : : : : : : : : : : : : .> .
.         . < . : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
      / . : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
      〃. : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : .
  ーイ        : : :/ : : : : : : : : : : : : : . . . . . . . . : : ヘ
   /: : : : : : : : : : : :/ l: : : |! : : : : : : | : : : : : : : : : : : : : :.
.  /: : : : : : : : : : : :/  ! : : Ⅳ : : : : : l : : : : : : : : : : : : : ∧
  / イ.: : : : : : :.:|! : ,'   V: :.!丶: : : : :.ト、: : : : : : : : : : : : : : ',
. /´ .|: : : : : : : :.|!: :|! ,  ∨ !  \ー :!-∨ _: :/ : : : : : : : : :.
   l :|: : : : : : :!∨| /   .Ⅵ    ヽ:/ ハ: :/ : : : : : : : : : :|
   Ⅵ.: : : : : :.| 斗'      \  /    V. : : : : : : : : : :.:|
.     V\: : : : lー=≠,      ≠ = 一んつ : : : : : : : : : j
.      | \ : :l.   /              l : :/ : : : : : : :,'    いやーーーーーー!!>総統さん
.      |: : :>rつ'"       _  - … .、j :/ : : : : : : :/
.      | :/ : : : :〉   r ―  ¨      イ / : : :/ : : :/
.      |/l : : : : > . ゝ _    _  < /イ : /,' : /
.       | ', : : :ト、: : : : : : / ¨ У  ヽ. /: :/ ヽ /
         ゝ: :.| \l、: :Y   〃      Y"     ',
          \!     / |  ./        j      j
              〈 j! .〈      〆      /
              ∨   〉_  .Y´.У   :/
              /   / l   |. /    :/
菊地真 「ボクだって、ボクだって、もっと可愛いってみんなに言われたいだけなんだ・・・
なのに、なのに・・・うう・・・(ぐすん)」
佐々木千枝 「リップさんはあんまり絡んでなかったから発言ちゃんと洗えなかったなぁ・・・

ここが狼ならかなりのステルスっぷりって感じてました。」
鷹の爪団 総統 「初日から一貫して見た場合に、「占いへの感想(内訳推理)が早い」「ミク噛みへのリアクション」「その後の噛みへのリアクション」

この辺を重点的に見た場合に、一番狼っぽいのが雪歩
だって狩人ですもの、そりゃ内訳には敏感になるし噛みにも反応するよね
リップヴァーン関連の発言はむしろプラス要素だったけど」
貞子 「川д川 ていうかグレランで私の○狙い撃ちとかマジ怖いんですけど
    やめて! 貴女は違ったけど!>リップちゃん」
リップヴァーン 「まあ、狐が出ていると狼側が知っているのなら
無理に共有を噛まなくてもよかったしね>雪歩さん
昼はともかく夜はいっぱいいっぱいだったのねw」
天海GM 「うん、まぁまた村に参加してすっきりさせたいかな?」
星井美希 「今に始まったことじゃないってミキ思うな>犯罪チック」
クマ吉 「総統…屋上に行こうか…、久しぶりにキレちゃったよ…」
佐々木千枝 「とりあえず、個人的には雪歩さんの噛み付きが凄すぎてww
でも、狼ならここまでの噛み付きは流石にしないかな??
って自分の中では感じてました。
正直、まさか狩人とは思わなかったですけどww(吊られやすい位置だし」
貞子 「川д川 ちょっと犯罪チックね。呪うわ>総統」
貞子 「川д川 実際そんなもんよ。占いとか村の付随品よ付随品(白目>千枝ちゃん」
クマ吉
ニヽ  _
〃´       `
  ≧ 、       < ヽ
   ●      ̄´  ソ i|
ij     _   ●   ∨
    (   )          >萩原雪歩
  ~、_j、´       |
  /     T          えぇー…、遠慮しとくよ…
  └ ―  ┘     ,:
   ー―      イ
、          /
 ヽ      イ」
鷹の爪団 総統 「>佐々木


                            /
                           / /          _/
                   _/ ̄´   //",,゙ """ /    ヽ
         〈\__ _∠二 ̄/三ニ=- 、....ヽ、    /ノ     /   この味!
         >‐'´: : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ. /\   /彡 ""  |/
.       /: : :./: : : : |ヽ : : : : : : : 、: : : : : :. | i、゙ー''"彡     /|   嘘をついている
.     `ーナ:/: : ∧: : : :.l/\: : : : : : :\ ,,/ ヽ、,,_ \   ,イ / |
.       /:/: : : !∧: : : :\ニ≧=、: :  ,,.-'"    ー、==-ヽ'"/ / ヽ    味がするぜ!
      /イ: : : :l:| ム : ト、:、:.≧ャ  ヽ:.く  ゙`   ヽ゚ノ`ー=、_ /// ∠
       l: l: : :l Y芥ヽ!  ̄じリ  ノ ヽ.\ヽ      ̄ ̄ //   ノ
        ゝ|: l∧{ り     ¨て_つ ○.(ヽ          //     ̄ノ
        ヽjこン〈                .>、       //  /    ̄ヽ、
       /: ;'   ∠フヽ.       /'"´ 'i     //  /       ∨ヽ/
   ○  /: : : {  〈:::::/⌒ヽ     .|  ,"__}    //  /  /
  ゚  //7:::::::ヽ.  ゝ{    ノ (¨´.ヽ_人`'′ //  /  /
   (r'゙ /:::::>:「ヽ.  `¨ ̄  . :/⌒ヽ! .i'゙' /-─‐‐''/_/_
     {:::://⌒` \ __._:_: :/⌒ヽ  .ヽ、___,,,, -‐‐  ̄.〉
.     ∨ 〈/¨  ⌒):::::::\/^ヽ   _ノ    .\
     O ヽ/ / ノ 〈^下木こ__ノー        ヽ
         \ /  ノ\} |   ノノ人   ヽ      ヽ
         ゙7ヽ._ノ  ヽ.  _//}   ヽ       i
           / {ヽ)    .∧二 / /\  ヽ        !
.          { /\\   /::::〉V_/       ヽ」
菊地真 「まあGJ出たら出たで態勢立て直すだけ、ってことですよね
GJ出た後でボクが囲えて漂白噛み出来てたら面白くなってたかなあ>貞子さん」
楊菲菲 「モバマスの招待SR+みたいな感じー?>真」
萩原雪歩 「違うよ、真ちゃん!!真ちゃんは、かっこ良くなんだよ!!>真ちゃん」
星井美希 「あ、はいはい。ミキ今紅茶飲んでるの>真くん」
リップヴァーン 「まあ、噛まれたのなら噛まれたでいいと思ったと思うけどねw>貞鴨
でも今回は狼吊りに貞鴨しか関わっていないから、そこがちょっと
まだまだかな」
萩原雪歩 「あ、クマ吉さんの分は別に掘ってあるんで、安心してください>クマ吉さん」
佐々木千枝 「別にどっちでもww>>総統」
菊地真 「もっとこう、午後の紅茶みたいに
ふんわりしてて、やわらかくて、少女っぽい雰囲気に改造してほしいんだけど>雪歩」
貞子 「川д川 ミクちゃん噛めたのはアレよ、1GJのデメリットとミク噛みによるメリットを
     考えたら、どう考えてもやっぱ噛みにいったほうが、ってね>真ちゃん」
星井美希 「リップさんはRPすごかったよ?」
萩原雪歩 「どっかで、共有噛んでくるかなーって期待してたんですけど
全然でした…噛まれず、吊られないようにというか、完全にメンタル壊滅してましたぁ
穴掘って埋まってますぅぅぅぅ!!>リップ」
楊菲菲 「?>クマ吉」
佐々木千枝 「勿論妄信まではするつもりはないけど、そこまで心証を落としたりしないですね。

どうせ噛みで真偽は見えてくるだろうし。>>貞子」
菊地真 「もっと騙りも自由でいいと思うよ
この前みたいに占いでペイントしまくる春香だっていたわけだし」
クマ吉 「い、いや…なんでもないよ…うん(チラッチラッ>楊菲菲
そういやさっき穴に埋まりたいって言ってたよね雪歩ちゃん
それ用なのかな?>萩原雪歩」
貞子 「川д川 ぶっちゃけすごい噛みたかった>リップ
    ハインとリップのどっち噛むかで狼会議が」
鷹の爪団 総統 「AAで表現してもイイ?>佐々木」
如月千早 「灰視する前のタイミングで噛まれてしまった……
まぁ適当に喋っていただけでしたが。」
リップヴァーン 「絶望一歩手前じゃないですかー、ヤダー>総統さん」
菊地真 「度胸とタイミングですよ>貞子さん」
リップヴァーン 「今回は割と白く見られたかな?
RPは一定しなかったけど。あと殴りも中途半端になったけど」
クマ吉 「紳士だからね!仕方ないね!>水銀燈」
天海GM 「実際味方を見出だせないと指定って辛い。」
楊菲菲 「どうしたのー?>クマ吉」
萩原雪歩 「あ、墓穴ほって起きました>クマ吉」
菊地真 「狂人は無理に銃殺対応しないほうがいいよね」
佐々木千枝 「その狩人CO対抗居ないのに信じないって言うのはちょっとww

ちなみに、雪歩が人外っぽいって思った理由とかあるんですか??>>総統」
貞子 「川д川 カバディカバディ>ふぇいふぇいちゃん」
水銀燈 「クマ吉の食いつきにちょっと笑っちゃったわぁw」
鷹の爪団 総統 「まだ慌てる時間じゃない>指定
あれが残り8人3Wや、残り21人7W2狂人2狐3吸血鬼ならともかく」
貞子 「川д川 そうね! だからこそミクちゃん噛めたんだしね! 
     私の力量じゃないのは重々承知だけど!(白目>まことちゃん」
楊菲菲 「カバディは関係ないと思うヨー・・・?>貞子」
クマ吉 「>楊菲菲>えっちな占い理由の真占い
クワッ」
菊地真 「まあやるんなら狂人のときかな
今日の○●の出方だとやらないほうがいいけど>占いに●かぶせ」
貞子 「川д川 うふふふ 大丈夫よ。私は常に左斜め下を向いて生きてるわ(キリッ>ふぇいふぇいちゃん
楽しんでる内に上手くなれればいいわよねー的スタンス。カバディカバディ」
楊菲菲 「指定してて良かったヨー・・・>総統
そうしたらふぇいふぇい最終日まではいけたヨー・・・」
萩原雪歩 「え?かっこよくしかする気なかったけど…>真ちゃん」
鷹の爪団 総統 「『自分以外の全員を吊るせば良い』という原則はきっと変わらない>楊
トップアイドルってそういうものじゃなかったっけ?」
佐々木千枝 「銃殺は乗っ取りが怖いからねぇ

自分狂人だったときに銃殺対応遅れて、一番早かったのが狼でそのあと遅れて真占い&狂人だったから、真占いの心証がかなり落ちる&偽占い妄信ムードで勝ったりしたからねぇ>>美希さん」
菊地真 「でも、今日は護衛もらえてたじゃん
やったね、貞子さん!」
萩原雪歩 「一応、ミクさん狂人の貞子さん真で確実に噛みきってくる噛み?とか
思っちゃったんですよ…はぁ…ダメダメです>千早ちゃん」
楊菲菲 「真もえっちな占い理由の真占いしてたしねー
小鳥に着始めたばかりのふぇいふぇいはとてもじゃないけど信用できなかったヨー>真」
貞子 「川д川 そう思ってると、狂人や狼の●特攻にいいようにされちゃうわよ?>千枝ちゃん
    何事も様々な可能性を考えないとね。全部発言しなくてもいいんだけど」
天海GM 「うん、ううん。悩むの疲れた……」
鷹の爪団 総統 「俺に指定させた場合>佐々木

共有「指定:雪歩、COあるね?」
狩人「狩人COです」
共有「ピカピー!」
ピカ「いけっサトシ! 10万ボルトだ!」

こうなってたな、だから頼っちゃ駄目よ
そもそも指定はもっと絶望的な状況で「しないよりマシ」という状況でこそするもの」
楊菲菲 「上ばかり見てると首を痛めるヨー?>貞子」
リップヴァーン 「みんな指定求めていましたからねw>雪歩さん
まあ、こっちは共有を噛まないのならGJでないだろうし
ぶっちゃけもう噛まれているのかなーと遠慮なく殴りに行ったんだけど>でも狩人」
貞子 「川д川 私このまえ真だった時に護衛もらえてなかったしねえw>真ちゃん
     なにこれ怖いわー(白目」
佐々木千枝 「遅い黒は確かに信頼度低い。
とくに占いに被せた時の心証は最悪。

ってのは分からなくもないんですけどねww
それでも、やっぱり初日の黒特攻って言うのは中々出来ないって思っちゃうww」
星井美希 「●とか銃殺はいの一番に出たほうがいいの…うん。まじで」
菊地真 「ホンモノなら結果で示せばいいしね>フェイフェイちゃん」
貞子 「川д川 頑張りまんもす(白目>千早ちゃん」
貞子 「川д川 ふぁいとよー おー!>ミクちゃん」
楊菲菲 「占い師が遊んだらいけないなんて決まりはないヨー
ただ自分を真だと自信を持てば良いヨー
そういう意味ではピカチュウの貞子の真を切ったアレはとっても良いと思うヨー」
菊地真 「占いで護衛とかもらえるなんて幻想ですよ、ボクも>貞子さん」
貞子 「川д川 いいのよ……一緒に高みを目指しましょう! 貴女と狼を組めて、
     気分的にはそれだけで勝利気分よ!>ふぇいふぇいちゃん」
如月千早 「3-2で真噛まれたら全ロラすれば良いから共有護衛で良いと思うわ。」
初音ミク 「占いは死ぬほど速く出ます!絶対!頑張る!」
萩原雪歩 「3-2で真噛まれたら、もう無理ですぅぅぅぅ!!ううう…>千早ちゃん」
菊地真 「だからなんというか、ミク噛めたのが狼すごいなって思ったよホント」
如月千早 「頑張ってくださいね?>貞子さん」
貞子 「川д川 なんか普通に納得できるわ。呪うけど>ぴかちゅう」
貞子 「川д川 私真でもこんな勢いなんだけどどうしましょう(白目>千早ちゃん」
萩原雪歩 「探りいれたのが、吊りに行く殴りに見えたのは失敗でした
ちょっと、あの最終日狩人COしといたほうがよかったかなーって
指定求めてる人多かったですし、逆に指定欲しがって狩人
見られてくなかったんですよ>リップ」
菊地真 「せっかくだったら可愛く改造してほしかったなあ
もったいないことしたよ・・・>雪歩」
楊菲菲 「PC不調とか風邪とかでしばらく村いってなかったから勝手がここ数村わかんないヨー・・・」
貞子 「川д川 私も口を酸っぱくして言われたものよ……初日の占いで●出た時は、
     気合と根性で限りなく早く出ろ、とそこのフェイフェイちゃんに……」
楊菲菲 「というか、」
菊地真 「初日の3占いCOで、あの○●の出方だとほぼミク真になっちゃうからねえ
ボク的には頭抱えるしかなかったよ>千枝ちゃん」
如月千早 「灰護衛かつ灰GJで狐誤認した挙句、狐告発したら狩人が出てきて狼涙目なんていう最終日は見た事がありますね……」
ピカチュウ 「まぁ、護衛もらうことのない僕の戯言ですが」
貞子 「川д川 というかそもそも、おそい●は信用されずらいのよ。狩人視点は特にね>千枝ちゃん」
佐々木千枝 「途中はともかく、2wの可能性があって村人吊ったら終わり

って言う状況では正直指定じゃないと怖くて・・・>>総統」
萩原雪歩 「その時は、真ちゃん改造計画発動してたよ(にこっ)>真ちゃん」
楊菲菲 「まぁ、遅い●が信用されづらいって言うのがあるヨー
そこは仕方ないヨー?>千枝」
貞子 「川д川 それが私が村に残した呪い……!! うふふふふ>雪穂ちゃん」
ピカチュウ 「対抗が自分に〇って、深くどうでもいいんすよ
んで、2番目にその速度で●?って聞くのは、その速度でっていうのがそもそもおかしんすよね
自分真なら確定で偽なのに対抗の結果をひどく気にしてますしね」
如月千早 「まぁおそらく、発言が……その、遊び過ぎてて真ぽくないんでしょうけどもw>貞子さん」
天海GM 「むしろ今日の村でGJあったら私ものすごく驚くよ!」
貞子 「川д川 わかんないわ。人狼ゲーム不思議要素の一つよね(キリッ>千早ちゃん」
リップヴァーン 「噛まれなかった吊られなかっただけでも十分じゃない>雪歩さん
やっぱり狩人は生きているほうが勝率は上がるわ
…もう少しで吊り殺しかけましたけど!」
菊地真 「もっと雪歩とワイワイしたかったんだけどね
ボクがCOせずに2-2になってたらどうだったのかなあ
ちょっともったいないことしたね>雪歩」
萩原雪歩 「灰噛み護衛もありだけど、狼2騙りあったら、狐が灰にいるわけですし…
もう、ダメーーー-!!>貞子」
佐々木千枝 「でも、正直ミクが狂人で白を出してきた貞子に対して真と判断して黒を出す・・・

ってよっぽど出来た狂人じゃないとありえないって思うんですよねーww

んで、ミクが狼(マコトが真の場合)は、わざわざ狂人から貰った白に対抗して黒を出すメリットとかないって思っちゃうかなぁ・・・」
貞子 「川д川 私ドモホルンリンクルの一滴一滴を見つめ続ける仕事がしたいのぉぉぉー!!」
如月千早 「今日の進行でGJを出すのは正直きついからしょうがないわw>雪歩」
鷹の爪団 総統 「兄さぁぁぁぁぁぁあん! ピカチュウを吊るせばハーレムだって言ったじゃないか……にいさぁあああああああんんんん!!!!」
貞子 「川д川 GJ出ないのはしょうがないのよ。共有なんて最後まで噛まないし、
    でも狩人はそこ護衛外せないし>雪歩ちゃん」
楊菲菲 「計画通り(ニヤリ」
天海GM 「そうそう。
だから今の村はそれで戦って、意見の共有化は検討会で、っていうのが私のスタンスかな>千早ちゃん」
貞子 「川д川 どもほるんりんくるぅぅーー!!」
貞子 「川д川 慣れよ慣れ。もしくは狼どもめ殲滅してくれるわグハハハという精神>ミクちゃん   」
鷹の爪団 総統 「オクレ兄さァァァァァァァァん!」
萩原雪歩 「真ちゃん…全然GJだせなくて、駄目な狩人ですぅ…
穴掘って埋まってますぅぅ!!>真ちゃん」
如月千早 「なぜ貞子さんは占いCOだと真を切られるのか。」
鷹の爪団 総統 「意見を言ってくれる村人が一番良い村人だろ>GM

お、いい薬かどれどれ
そもそもローラー進行だと喋ることがないとか言われるのが一番困るとお、お、お」
楊菲菲 「いいヨー?>貞子」
貞子 「川д川 よくあるよくある>ピカチュウ」
リップヴァーン 「というかあの探りでぶっちゃけすんごい疑いましたわ
割とクマ吉噛みは想定外だったし、もしかして雪歩が狼でこっちを殴るために
クマ吉を噛んだのかなーと思ったら殴らないで村視するという展開にー
ぶっちゃけ空振りどころの話じゃなかったです」
初音ミク 「そうですねー、あと結果狼だった時に驚いてぎこちなくならないメンタルをください…!>貞子さん」
貞子 「川д川 なにそれ私も超欲しい>ふぇいふぇいちゃん」
クマ吉 「なら良かったよ、女の子の犠牲が増えなくて>萩原雪歩」
ピカチュウ

この二つの発言で初日から真ないとおもってましたーさーせんー>貞子
◇貞子(49)「川д川 あらやだその速度で●出しとか私困っちゃうわ♡>ミクちゃん」
◇貞子(39)「川д川 ミクちゃんは○よねー うふふふふふ
    って対抗が私に○だし? あらやだうふふふふ」
鷹の爪団 総統 「リップヴァーンは初日の反応で好印象だったからな
最終日に2票2票になって、もしも雪歩が非狼なら票がズレるだろうと期待して票をズラしたけど」
プリンプリンセス 「村建て感謝、おつー」
天海GM 「更新連打だよ!>ミクちゃん」
如月千早 「っていうか方法論に正解なんてないから別に良いのよ>春香
どんな方法だろうと自分が噛まれるなら、あるいは村が生き残るなら正解だから。」
萩原雪歩 「リップさん吊るつもりだったら、もっと殴ってます>クマ吉さん」
楊菲菲 「中国に伝わる眠らなくても疲れない秘密の漢方薬あげるヨー>総統」
クマ吉 「当たり前じゃないか!総統まで含めてローラーするよ!>鷹の爪団 総統」
天海GM 「すなわち、共有は村が潤滑に動くよう配慮すべきだし、村は自分の意見を無理に押し通そうとしない。難しいけどね。」
貞子 「川д川 早朝待機無い時の占いCOは慣れよ慣れ。もうそこしかないわねー
    リロード連打からの、朝がきて、結果確認、結果貼り。次いで理由貼り、ね>ミクちゃん」
萩原雪歩 「いえ?殴りというより、探りいれただけなので
お陰で反応から、リップさん村決め打てました>クマ吉さん・リップさん」
鷹の爪団 総統 「でも霊能COがピカチュウとフレイザードの2人だったら躊躇いなくローラーするんでしょう?>クマ吉」
萩原雪歩 「んー…水銀燈さん盲信してるように見えたので
色々と違和感感じてました、ごめんなさぁぁい!!>千枝ちゃん」
水銀燈 「私も雪歩狼だと思ってたわw」
貞子 「川д川 ふふふ……噛めたもん勝ちよ!>ピカチュウ
   負けたけどwwwww」
初音ミク 「そう言ってもらえて良かったです…>リップさん
うーん、速さがーどうしてもー」
クマ吉 「あ、なんか僕の投票で無駄に殴り合わせてごめんね>リップヴァーン、萩原雪歩
リップヴァーンが女の子だと僕知らなくてさ」
鷹の爪団 総統 「もしも指定進行で行くなら、そもそも初手から貞子を吊ってた気がするかもしれない
それをしなかった時点で諦めるよろし、勇気が足りないので青いブリンクを誰か呼んでください

もしくは勇気の出る薬をください」
佐々木千枝 「でも、結局黒塗りしてきた雪歩さんは狩人だったんですよ・・・

立ち向かってたら狩人に投票ってことになっちゃうんですよ。。。>>総統」
楊菲菲 「LWなんて苦手だからもうしたくないヨー
プリンもっと残ってたら良いのにー」
如月千早 「ローラー展開をするメリットは進行の安定化。
今日で言うなら霊能片残しのメリットは発言量が増える事。

……だから、残した時点で進行論のぶつけ合いになるのは間違いないわよ。
そしてそういう進行だからこそ、進行論のぶつけ合いで正しいとも言えるわけ。
今日のような展開こそ、自分の考えを主張して○くならないと行けないケースよね」
萩原雪歩 「破綻確定でも、噛んでくることはありますし
ミクさんの●が護衛を外す●にも見えたというのがあります>千枝ちゃん」
天海GM 「結局あるのは「今とられた進行」だからソレにたいして向かうのが「勝ちにいく」ってことだと思う。」
初音ミク 「ですよね、私には速さが足りない、ギャグじゃなくて>千枝さん
鍛えますね」
菊地真 「雪歩もなんだかんだで生き残れる位置にいっちゃったからねえ
いい狩人だったよ」
クマ吉 「最終日まで残すに決まってるじゃないか!>鷹の爪団 総統」
リップヴァーン 「私としては共有が腹を決めているのだし
その進行で勝てるように最大限努力すればいいじゃないと思っていたのだけどね
今回の目標は殴り合いをするでしたから序盤はともかく中盤終盤は殴り合いの
準備を頑張っていましたねー>ただし殴り先は狩人」
ピカチュウ 「貞子が偽っぽいんでミク真って思いましたね。」
萩原雪歩 「貞子さんのCO見てから●ぶつけたようにみえちゃって
貞子さんかなーって>貞子さん」
佐々木千枝 「私は2wも視野にちゃんと入れてましたよ??
だからこそ、指定をして欲しかったんです・・・>>雪歩さん」
貞子 「川д川 ミク噛める事によるメリットが半端ねーのよ  >  銀ちゃん
    狼視点、狐騙りは確定。でも占いにいたらキャバイ。
    でもそこでミクを噛めたらまことは破綻だし、霊能に狐いてもロラされるじゃない?」
星井美希 「ミキははまぁ吊るつもりだったよ。一応最悪想定もずっと持ってたし>総統」
鷹の爪団 総統 「SGが怖かったらショットガンで立ち向かうのよ>佐々木

共有からすれば回りにいるのは全員が敵、擦り寄った瞬間から噛み付かれてもおかしくないわ」
楊菲菲 「さぁ、わかんないヨー?>総統」
菊地真 「まあうん、負けるときに理由はあっても、勝つときに理由なんていらないもんね」
佐々木千枝 「逆に貞子さんは噛まれてイイ位置では??
噛まれればミク破綻確定になるし>>雪歩」
水銀燈 「多分もっと早く霊界に行ってたわw>総統」
萩原雪歩 「私以外で、指定欲してるのが、変だなーって
水銀燈を信じるなら、2wないので
狩人は私だし?あれーじゃあ、指定欲しがってるこの子は?
って>千枝ちゃん」
初音ミク 「逆じゃなくてギャグ…!そういうのもあるのか!じゃなくて灰視本当にやばいなと実感しましたよ!途中総統占いそうになって焦ったのは内緒です>プリンさん」
水銀燈 「あー それ凄く良い例えかも?>GM」
佐々木千枝 「自分はミク真で見てたよ。
正直、占い初日で黒出すって、かなりのギャンブルだと思うし。

ただ、占い騙りをしてきた人に被せたって感じに見えてしまったのが残念だった。>>ミク」
鷹の爪団 総統 「ローラーの流れで残り8人まで自動進行した際の発言から拾いづらさは異常だろ
しかし意外と片落ちの霊能者を気にするのが多いのも発見だな

逆に言うと、霊能ローラーは完遂しないと片方が残される可能性もあるから気をつけないといけない
俺が噛まれてもちゃんと残り8人で水銀燈は吊るした……よね?>ALL」
貞子 「川д川 あらやだ私護衛だったの?>雪歩ちゃん
     なにそれすごい嬉しい」
天海GM 「ただ今回の村は別のたとえで言えば、「2‐2でライン戦するか霊ロラするか」で永遠に殴りあってただけって感じかな」
貞子 「川д川 もちろんよ!>ミクちゃん
    いくらでも食べさせてあげるわ!」
水銀燈 「正直ミク噛み来ないと思ってたからびっくりしたわw>貞子」
萩原雪歩 「ミクさん、貞子さんどっちかで迷って
最後の最後で、ミクさん護衛外しちゃいましたー…ごめんなさーい>ミクさん」
貞子 「川д川 そうよね……狐が霊能に出るとか狼視点びっくり仰天よ>水銀燈ちゃん」
佐々木千枝 「そういうSGが怖いからこそ、共有には指定して欲しかった・・・」
ピカチュウ
       _ , ― 、
      ,-'  `      ̄ヽ_
     ,'            ヽ
    (             )
    (   ノ`ー'ー'ヽ     )
    (   ノ●_ ●(    )   こういうほぼ指定みたいな流れで行くんなら
    `ー'(〇 ~  〇 (    )  中途半端にグレランするよりもかえって
      /       | `ー'  指定ばっかの方がオレッチは好みっすね。
      |     |_/ |    スイッチのオンオフがへたくそなのもあるんすけど」
初音ミク 「私も信頼取れなくてごめんなさいー、展開についていけなかったんです>雪穂さん
勝つためだからいいんですよーでも鴨鍋させてください>貞子さん」
菊地真 「占いいないし、灰殴りは結構だけど
真かどうかわからない霊能に頼ろうとする意味がボクにはわからなかったかな
そこを残すとか信じるとか言ってるヒマがあったら他にリソース使いたいもん>千枝ちゃん」
佐々木千枝 「正直、美希さん噛まれたとき「あ、やばい、これきっとSGにされる」
って結構焦ってましたww」
プリンプリンセス 「>ミク ギャグに考えるんだ、灰視の訓練になると。
そして余分な発言なんてしなくていーやと」
リップヴァーン 「大丈夫大丈夫、ちゃんと真見れる発言だったわよ>ミク
ただ少しだけ遅かっただけ。
これから気を付ければいいのよ」
鷹の爪団 総統 「狩人保護なら残り10人の時点でも役職吊り切りだけどちょっぴり冒険もしたいお年頃
結局、狼は最後まで狩人候補を噛んだのか…」
天海GM 「自分の理論と相手の理論の違いを見て判断すると、ううん。」
萩原雪歩 「んー…吊るのはいいんですけど
霊能2で霊能結果で推理はあんまりしないんで、不思議に思ったんですよ>千枝ちゃん」
楊菲菲 「ま、ほぼ確定狼を吊るか残すかなんてメリットデメリットあるんだから個人の好みダヨー
そこについて「こっちに決まってるだろ」なんてことは特にないとふぇいふぇい思うヨー。」
水銀燈 「個人的には。折角の変則? 的な展開だったから。
もうちょっと村人の発言が見たかったわぁw」
初音ミク 「もう真の時は堂々としてます!もう身に染みました!>真さん」
如月千早 「……ん、その想定は意味がありませんし、何も返せませんね>水銀燈さん
早い段階でもし水銀燈さんが吊れていた場合
全体として発言内容自体変わっていたでしょうから。」
佐々木千枝 「狩人保護はちょっと見落としてました・・・
でも、結局占い落ちた状態灰殴りするしかないかなぁーって??>>真さん」
初音ミク 「…私ですwなんで発言頑張るぞーとか思ってる時に限って役職なんでしょうか>リップさん」
貞子 「川д川 ミクちゃん! 私も噛んじゃってごめんなさーい!> ミクちゃん」
水銀燈 「なぁんか言ったかしらぁ?
しっぽにしちゃうわよ?>プリンプリンセス」
貞子 「川д川 そりゃねー。票集まりそうなとこに身内票なんていれるわけないしね。
     霊能いないのに。私の投票先ってことで白くは見られるでしょうけど、
    それで吊られちゃったら元も子もないものー」
萩原雪歩 「うううぅ…ミクさん、本当ごめんなさーーい!!>ミク」
鷹の爪団 総統 「グレランのチャンスなんて残り10人の時の1回だけじゃないか>ピカチュウ
指定をしないと負ける可能性なんて、指定をしても負ける可能性もあるのよ

キチンと発言をして見てきた村人たちの方がよほど頼りになる
お前さんも如月も狼からすれば吊れないだろうから、噛まれたんだろうしな」
佐々木千枝 「そこ真の理由なら言ったとおり、対抗真がいくらなんでもナイって所ですよ。

それだけでも十分すぎるって思いました。
でも、最終的には吊るつもりでしたよ??>>雪歩さん」
プリンプリンセス 「大体、水銀燈が溶けてないのが悪いんや…」
星井美希 「いやあ、なんかこう、面白かったからいいやwミキ噛まれたしねw」
楊菲菲 「ふぇいふぇいにはその辺りよくわからないヨー?
だからちょっと納得はしかねるヨー>千枝」
クマ吉 「リップヴァーンって女吸血鬼だったのか…、投票間違えちゃったなぁ…」
貞子 「川д川 混乱のズンドコに陥れたと思ったら狼全滅でござった>GMちゃん」
プリンプリンセス 「あー、できない夫さんにはしてやられてばかりだからいつか呪殺してやる」
ピカチュウ 「え?囲ってたの?初日以外メモ取ってなかったんだけど・・・取っといたほうが良かったな」
水銀燈 「例えば。私の変わりに貞子が残ってたら。
プリンプリンセスは吊れなかったかもしれない。
そういう想定も面白いと思うわよぉ。」
楊菲菲 「ふぇいふぇいホラーは苦手だヨー>プリン」
佐々木千枝 「霊能妄信って言うほどしてませんでしたよww
でも、やっぱり霊ロラ時の対抗票がミクだったって言うのは・・・真ならありえないし。
共有初日で霊欠けない状態なら充分水銀真を追ってもいいでしょう??>>ふぇいふぇい」
菊地真 「護衛なんてそもそももらえないもの、って思うくらいでいいんじゃないかな?
生きてる限り結果で示せば、ね>ミクさん」
鷹の爪団 総統 「星井美希 1 票 投票先 1 票 → プリンプリンセス
佐々木千枝 1 票 投票先 1 票 → プリンプリンセス
水銀燈 2 票 投票先 1 票 → プリンプリンセス


ほんまや……!>星井」
初音ミク 「本当にどうしようかと思いましたが勝てて良かったですよ!>総統さん」
天海GM 「上からみていて噛み合っていないのに勘違いが重なりまくって勝ったって印象かなぁ。」
プリンプリンセス 「>ヤン なーに耐性がつく」
水銀燈 「いいわよぉ。
正直あれだけ吊れって言ってるのに8まで残してもらって嬉しすぎるわぁw>総統」
楊菲菲 「動きが狐っぽいとはよく言われるけどねー
まぁ、ふぇいふぇいはグレラン苦手ダヨー>千早」
リップヴァーン 「一貫しすぎて逆に疑えなかったわ>ピカチュウ
だってほとんど逆ギレ状態だものw
進行をリードしたい人外でももっと大人しいわw」
貞子 「川д川 もちろんじゃないのよwwwwwwww 破綻上等噛みよ?www 
     ミク噛みってwwwww>千枝ちゃん」
菊地真 「そもそもあの時点で水銀燈残してグレランする意味ないですし
偶数でGJ出たら吊り増えるのに、狩人吊っちゃうほうがロスしちゃうよっていう主張>千枝ちゃん」
初音ミク 「そのくらいでいいんですか…!前に占いで護衛もらえなかった時と同じ臭いしかしなくてもう本当にどうしようかと、わたわたしちゃいましたね>真さん」
ピカチュウ 「それなら全指定でいいんじゃないっすか?wwwオレッチは構いませんが>総統」
萩原雪歩 「片方吊った霊能が真かどうかは不確定情報でしかないので
そこを、推理の前提にするというのは、そこ真だって確証がないと
なんか、変だなーって思ったわけですよ>千枝ちゃん」
星井美希 「水銀燈さんの一票でプリンさん吊れたし、期待はあってたの>総統」
プリンプリンセス 「>GM もう一匹オオカミ追加しようぜ!」
貞子 「川д川 あらやだそういえば私ずっとフェイフェイちゃんガン見してんのよね」
鷹の爪団 総統 「今回、水銀燈の頑張りで狼が吊れたのなら水銀燈にも感謝しないとな

ごめんな、発言見てなくて……>水銀燈」
楊菲菲 「正直あの目でずっと見られてるふぇいふぇいの気持ちになるヨー?>プリン」
佐々木千枝 「やっぱり囲いだったんですねwwわざとらしいほどのww>>貞子」
萩原雪歩 「いえ、推理の根幹にしてたのが、よくわかんなかったって話です>千枝ちゃん」
如月千早 「ミク真なら確定で貞子●だから最終日でも良いくらいじゃない。
どうせそこまでにもし狼が吊れないなら吊れないわよ。>楊さん」
鷹の爪団 総統 「貞子を飼って残り6人吊りは考えたのだけども>ピカチュウ
余計な1票を与えたくないのと、ちょっぴりだけだけど水銀燈に期待したのとミックス進行だろ

グレランで吊れるかどうかってときの1票は邪魔だし、後々身内票を考慮されて吊れなくなるのも怖いんだ」
ピカチュウ
  (\  (\
 /   ⌒  ヽ
 | ● 。● |
 ( 〇 ∀ 〇)   というか今回説明9割であとは大して何もない主張を繰り広げてたな
 |       ヽ
 | ヽ_|    |
プリンプリンセス 「>ヤン 僕たちの精神安定剤要員>貞子KP」
貞子 「川д川 もちろんよ!! 呪うわ!!>総統ちゃん」
佐々木千枝 「片方吊りにするとは言ってないのにww
真で見てるけど、すぐにローラー完遂する位置ではないって思ってましたよ??いずれするだろうとは思いましたけど
>>雪歩さん」
萩原雪歩 「もう、ミクさん噛まれて精神ガタガタだったんですよ!!
穴掘って埋まってますぅぅぅぅ!!」
楊菲菲 「正直言うと共有指示見てなかったからネー>千枝
まぁ、狼見されるのを上等の噛みをした狼の囲いを全部吊るとは思わなかったヨー?
霊能妄信状態の千枝が」
貞子 「川д川 ていうか私の○2連吊りとかアンタら容赦無さすぎバロスwwwww」
リップヴァーン 「というかミクがlionちゃんだったのかw
なんかちょっとぎこちないなあと思ったらw」
プリンプリンセス 「>できない夫 くそっ、貞子に呪わればいいんだ」
鷹の爪団 総統 「ドンマイ>ミク
お前さんが噛まれて悲しみの向こう側へ行きかけたけどそれでも何とか頑張った!

村のみんなはありがとうだろ
こういう進行をしてみたかったんだ」
菊地真 「うん、どっしり構えていいんじゃないかな、ホンモノなんだし
これで噛まれちゃったらゴメンね、てへぺろ(・ω<)くらい言っておけば>ミクさん」
楊菲菲 「ぶっちゃけ飼ってどうするって話ダヨー
霊能いないのに。」
佐々木千枝 「ふぇいふぇいはいくらなんでもグレランで水銀さんに入れてたのが凄く印象に残ったよww>>ふぇいふぇい」
萩原雪歩 「霊能片方吊りは、あんまり信用できないんですぅぅぅ!!>千枝ちゃん」
貞子 「川д川 やっぱりPHPって鬼畜よ鬼畜。怖いわー」
ピカチュウ
    (\ (\
   /  ⌒  ヽ
/ヽ|  ● _● |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ  |  〇 ~ 〇) < 貞子飼っていってんのにその進行にならなかったのが誠に遺憾。説明不足だった感は否めないが
  .>|       ヽつ \_________
  ヽ| |_/    │」
リップヴァーン 「            .........:::::::::::::::::::::.....     ∨////////////////
          ....::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::...   l///////////////
         /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ. l//////////////
          /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽl////////////l
        ./:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:::::-::::::::::::::::::::l////////////l
       l:::::::::::::::::::::::::::::;'''´  ゛`゙、 ヽ::::::::::::!///////////|
       l::::::::;'´:::′  ´      `_ l::::lヽ::::!////////////
       l::::::::  ::        , 〃l''´l::ノ i:::i///////////l
          ',:::/ ,,_::_      ノ''´   .:;'  i::l///////////l   疑った相手が狩人だった…
          l::    `゙゙゙ヽ  ヽ   イ了ヽノ / l:!///////////l
        l::.    --  ヽ .  /ー`‐~´ ' /;'l///////////lヽ
        l::::ヽ イヽ゚ノ-`l十‐l l : . : . : . ,',' !///////////∧`ヽ  というか私関連の発言しかしていなくて迷ったわー>結局投票したけど
        :::::::〉′゛   ノ l  ` ー ‐´l::l////////////∧`ヽ
        ノ::::::`ヽ _ - ´ ノ  _   ,__‐ l://///////////∧
       /::::::/l::::::::ヽ    `   - f 'ノ  l//////////////::.
     . /:::::::/ !::::::::::::ヽ.  <-_ _´ ′ /l///////////////:::...
     /:::::::/  l:::::::::::::::::::::.......  ー ´./ ///////////////l ヽ:::
      /:::::::/  l:::::::::::::::::::::::::::::l ` ー ′///////////////∧  ヽ
  .  /:::::::/  /::::::::::::::::::/ ̄r´`i  ̄ /////////////////∧:::.」
菊地真 「いちおうボク狐っぽく見せたつもりだったけどね>総統」
佐々木千枝 「てか、雪歩さんの黒塗りがマジでハンパなくて困りました!!」
初音ミク 「つつかれた後にどうするか、ですか>真さん」
楊菲菲 「あ、ふぇいふぇいも一緒にもぐるヨー>雪歩」
星井美希 「いや、狼2騙りならそこ狐じゃん。と思ったところが狼だた。」
佐々木千枝 「やっぱり共有は指定すべきだったって思います。
雪歩さんなら狩人COするだろうし
ふぇいふぇいが狩人COしてきても対抗で絞れるし。」
鷹の爪団 総統 「単なるローラー進行よりも、あんだけ発言が入り乱れた方が人外が吊れるだろうと思ったでござる>プリン
狐が占いに混じっていなければ尚更のこと」
菊地真 「とくに問題ないんじゃない?
つつかれるのは仕方ないかもだけど>ミクさん」
プリンプリンセス 「狼って気分じゃないのに、わたさないでー
せっかくアイコン新調したのにーにー」
クマ吉 「僕が0票だった時点で…ねぇ…>貞子」
貞子 「川д川 私だって狼怖いわよぉぉぉぉ!!>ふぇいふぇいちゃん」
萩原雪歩 「いやー、いけるかなーって思ったんですぅ、穴掘って埋まってますぅぅぅ>千枝ちゃん」
鷹の爪団 総統 「あらヤダ、そっちじゃないの>狐
まこまこりんだとばかり思ったのに

だが結果オーライ」
貞子 「川д川 結論:グレランで狼しか吊っておりません」
初音ミク 「初日の出方本当にすみませんでした…みなさんありがとうございます」
佐々木千枝 「雪歩さん狩人ならCOすべきでしょうwww」
楊菲菲 「ふぇいふぇいやっぱり狼向いてないヨー」
プリンプリンセス 「ま、た、し、て、も、できない夫マジック」
ピカチュウ

       /:::}            _
        /ー1         /:::}
     /  |      /` ‐/
     | , -――-/   /
     レ'          イ
     /          l
     l ノ    ゝ    l
      jrr=-.   r=;ァ     l   
     {) 'ー=-' , - 、   {   なぜか勝ってしまった・・・
     ゝ.     ゝ_ノ   \」
如月千早 「ごめんなさい、私グレランになった日には生きていなかったの。
だから貞子吊りの日までしか真面目には考えていなかった。>水銀燈さん」
天海GM 「お疲れ様でした!」
リップヴァーン 「お疲れ様です
あら、霊能狐」
萩原雪歩 「ミクさん、ごめんなさーーーい!!」
鷹の爪団 総統 「勝った……!」
貞子 「川д川 お疲れ様よ(白目」
初音ミク 「お疲れ様です」
菊地真 「おつかれさまー」
水銀燈 「お疲れさまぁ」
星井美希 「はい、お疲れ様なの」
楊菲菲 「残念、と」
プリンプリンセス 「お疲れ様でした」
佐々木千枝 「やったね!!」
萩原雪歩 「あれ?」
クマ吉
                 __    _____   _... .、
                 γr‐ミィ ´       `'" <⌒j i
                { y´  ー-   、..-一 `ゞノ
                  Y    ●    ●     ヽ
                |     ,.-‐-、        i       お疲れー
                |     弋___,ノ      |__
                i      r、_人_..ァ    厂:`ヽ     ニート勝利っておいしいよね!
    ,. - 、          >、    ` ニニ "  _,ィ≦ミ : : L_
   イr=‐:、ヽ   _,..-一く: : \  ,.-―- 、 /"´  `ヽ: `Y
 ,ィ{ {.:.:.:.:.) ゝイ´     ヽ: : : `y' r=‐:.、 Y_.._    _ノ : : ヽ
 {rミ. ゞ-" r'ニミ`ヽ     ,.斗='´  {.:.:.:.:.:.} /r=‐、ヽ /: : : : : : \_
 ヾ:ノ    廴:.ノ i} _.' ´   | {⌒i  `¨彡  {.:.:.:.} Y: : : : : : : : :. ̄7
  \      ̄,ノ'"´     Ⅵ;,;ノ        ゞ=" /: : : : : : : : : :/ヽ」
菊地真 「なんだかよくわからない流れだったねー」
ゲーム終了:2012/09/13 (Thu) 00:03:57
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
楊菲菲さんの遺言       , -―-rn, -==三三 三 `ー- 、
      f   nノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、
     l  _/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r‐/ ̄ヽ、
     | .(/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r‐/ '"   i
     ゞ(/::::/:::::/::::::::::::::::::::_ニ‐/:::/ l::::::) |     l
   ┌-=./::::/::::/::;;;;_::ニ‐'"   //  |::::(_ |     l
   ンーノ/i:::i:::/~フ''" ~=   ≠==-,,,_ |:::::::).l ー-  .ノ   この遺言を見たら
   // .//,ゞ;::i::,乍不A         `l:::::::`イトハ- イ    これから一週間回すガチャは全部
  ./.( ./ l:::::∧:::杙_.キ汐    .乍不A l::::/=| |ギゞミシー- 、               ,          .,
  (j" | .|:::/:::/:|         弋 キ汐./::::::l^ ト|~l   `ー 、ヽ、    ̄ ̄| __ _,イ  ̄ ̄| __ _,イ
    l .i:::::.;、:ll     '       /;:::::::lノ' | |      `ヘ)    _,ノ _|_  .|   _,ノ _|_  .|
    ゝ~リ /ノ八   vー-  ,  ∠::イ:::::/ノ  .| |
      .し    \ ヽ、 ノ    ノ:::/    | |  .fヽ    /)/ )     /ー┐``.__
       ___  l 、  _ -‐少'イ    .乂  l .}_ /./ ./ )     ' ヽ/   .___|  ___
     /.:.:.:.:.:.:.:.:.: ヘ  ̄_ =="" `ー 、 _     / .r' "./ ./ /、     .ノ   __|
     /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:rュ _ V 品      _ ニヽ、 l  .ノ    "./ ./
    ,イ.:.:.rュ.:..只,-‐='"        /    l ./       " /
   |.:.:.:.:.-=": :            /   . .  l/        /
   ヽ、/: : :            ./.)    =-‐/    ,ィー '' "
    i/: :              l   /  /    /
    从: : . . .            l : :./   /    ,'
   ./  V; : : : : : :          ゝ l  /     .,'
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
楊菲菲 は投票の結果処刑されました
7 日目 (2 回目)
佐々木千枝0 票投票先 →楊菲菲
萩原雪歩1 票投票先 →楊菲菲
鷹の爪団 総統0 票投票先 →リップヴァーン
リップヴァーン1 票投票先 →萩原雪歩
楊菲菲3 票投票先 →ピカチュウ
ピカチュウ1 票投票先 →楊菲菲
7 日目 (1 回目)
佐々木千枝1 票投票先 →楊菲菲
萩原雪歩2 票投票先 →佐々木千枝
鷹の爪団 総統0 票投票先 →萩原雪歩
リップヴァーン0 票投票先 →萩原雪歩
楊菲菲2 票投票先 →ピカチュウ
ピカチュウ1 票投票先 →楊菲菲
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
鷹の爪団 総統 「残り6人で2Wくらいキミ達でどうにかするべきじゃろう、わしよりも情報が多いんじゃから
これまでの7日間の成果を見せてやりなさい」
リップヴァーン 「今日はこっちを殴っていると思っていたから
そこで引かれると空回りじゃない…」
萩原雪歩 「よって、私はさっきの反応から、リップさんは素直な村と見ました
それが、昨日の探りです>リップさん」
ピカチュウ 「ぴぃか(共有―しないと負ける可能性あるんだってー」
楊菲菲 「結局ピカチュウは狐と狼どっちを警戒してるのかなぁ・・・
あ、でも共有さんは指定よろしくだよー」
鷹の爪団 総統 「わしはわしの狼目を狙うから、君は君の狼目を狙いなさい!
こんなときばかりわしに頼りおって、えぇい」
佐々木千枝 「共有さんはちゃんと指定してくださいね」
ピカチュウ 「ぴかー(俺、銀ちゃん処理しようと思ってたらなぜかグレランになってたからねー意見言ってないのはそん時意見言ってたからねー」
佐々木千枝 「共有はちゃんと明日吊るって言ってましたよ??
そこはちゃんと信じるべきです。
票が割れて先に吊れたらいいなーって感じに見えますよ??>>ふぇいふぇい」
鷹の爪団 総統 「できるかー!>ピカチュウくん」
萩原雪歩 「クマ吉の票ではなく、噛まれたクマ吉の
そして、グレランの票だからです>リップさん」
楊菲菲 「それまでに狐吊れるかもしれないし、確定人外吊ったら狩人吊れる可能性は減るヨー
そう見るのはおかしいことかなー?>ピカチュウ」
リップヴァーン 「…そこで引くと調子が狂うじゃない」
ピカチュウ 「ぴかー(共有ー2wで組織票の可能性あるんで指定お願いアルヨー」
佐々木千枝 「確かに、ふぇいふぇいが狼ならいくらなんでもわざとらしすぎるって思うんですよね・・・

美希さんが噛まれたのを見ると私をSGにしようとしてる雪歩さんも怪しいところなんです」
萩原雪歩 「ええ、一票されど、一票は疑っているという
意思表示の一票でもあります、だからです
だから、そこで探りを入れて見たわけです、ごめんなさい>リップさん」
リップヴァーン 「あなたはね、そこまで票を見ている発言をしていないのに
クマ吉の票だけはよく見ているのよね>荻原
他に票に関しての意見は無いのかしら?」
楊菲菲 「で、狐っぽいで吊るのは良いけど、それでももっと言いがかりつけるとかしないといけないと思うヨー
ピカチュウそういうの何も言ってなかったヨー>ピカチュウ」
鷹の爪団 総統 「言い換えるなら、最終日に残す4人のメンバーを今日で選抜するわけじゃな…
うぅむ、俄然アイドル事務所らしくなってきおったわい」
ピカチュウ 「ぴかかー(ミク真以外で噛まれる要素って見当てるっすか?>楊菲菲
ぴー(貞子ほぼ狼のあの状態でケープ大k枚という考えは出ないんすか?出なかったんすか?」
萩原雪歩 「ですが、昨日の

リップヴァーン(33)  「私がめんどくさいと思うのはピカチュウよ?>荻原
だってずっと意見変えないもの
扱いにくすぎるわ」
っていう、意見がすごーく素直にでてきてるなーって
だから、此の人は、噛むような人じゃないって思いましたけど>リップさん」
楊菲菲 「ふぇいふぇいいは役職ロラのつもりだったヨー?
だから全部吊っちゃうなら順番なんてどうでも良いと思ったヨー>千枝」
リップヴァーン 「あんな一票なにも怖くないじゃない>荻原
殴りに来ているわけでも村に見られている場所でもない
なのにそこをわざわざ噛むと?」
佐々木千枝 「自分はふぇいふぇいか雪歩さんが狼だって思ってます。」
萩原雪歩 「一票でも入る可能性があるところは、早期に噛むべき
それは、目立たないうちに、噛み殺すが、いいと思ってました>リップさん」
鷹の爪団 総統 「狼はよほど、狩人を恐れているようじゃな…じゃがこれで好都合じゃろ
各自で残したくない相手をあげてうまいことやりなさい」
ピカチュウ 「ぴかかか(狼より狐っぽい所を優先して吊りに行ったわけさー>楊菲菲」
楊菲菲 「そんなこと言われても、ふぇいふぇいはふぇいふぇいで考えたヨー?
霊能も占いも信じれないならまっさらなほうが良いヨー?>ピカチュウ」
佐々木千枝 「水銀燈 2 票 プリンプリンセス プリンプリンセス , 楊菲菲 ,

5日目グレラン時の投票です

ふぇいふぇいさんはなんで霊能に入れてるんですか??」
リップヴァーン 「そして、一貫して灰を噛むと」
鷹の爪団 総統 「ほ、星井くーん! えぇい死体無しは結局、望めんのか…!」
萩原雪歩 「クマ吉→リップヴァーンさんの投票ですよ>リップさん」
佐々木千枝 「みなさんおはようございます」
楊菲菲 「◇ピカチュウ(47) 「狐位置吊るとこの吊だろうに>楊菲菲」
とは言っても狐探してる風には見えなかったヨー。
ふぇいふぇい日本語よくわかてなくてごめんヨー>ピカチュウ


◇佐々木千枝(36) 「ちょっとわざとらしすぎるところだとは思いましたけどね。
でも、一番怪しいって思ったのは、やっぱり一環して霊能吊りを主張しまくってた位置なので>>ふぇいふぇい」
なるほどー。
ふぇいふぇい今日はどこが怪しいかとかよくわかんないヨー。
ピカチュウがよくわかんないなってくらいダヨー。」
ピカチュウ 「ぴいかかかあぁっぁあっぴか
(3日目ー
◇楊菲菲(71)「ということで、霊能ろーらー完遂してから真吊るよー
うんうん、そんな感じダヨー」
4日目―
◇楊菲菲(49)「貞子も吊っちゃうべきだと思うヨー?
霊能の情報を信じれないもんー」
発言意味わかんないっすよー?霊能真偽わかんないのに
その霊能吊るよりも先に、ミクが噛まれていて、しかもミクの●の貞子を先に吊ろうって考えは
良くわかんないっすねー
貴方狐っぽいんで吊りたいっす」
リップヴァーン 「Ihr ist so bang, o bleibe!
O eile nicht so schnell!.....

さて、荻原に聞きたいのだけど
普通に考えて私がクマ吉を噛むと推理した理由を
もうちょっと教えてくれないかしら?」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
星井美希さんの遺言               ,. -==ミ
         / _,二つ∠.. _
            ,≠´       `  、
       /             \       _
              |丶   丶     ヽ     ⌒ヽ`ヽ              おやすみなさいなの…
       /    ∧斗-\      ヽ         } ノ'⌒丶
  i{ ̄ ̄′   / }/   ノヽ  ',   }  \    /      \
 八        | '′ ㌻´   i   }   ノ_  `ー=彡      、          )ヽ
     i 人  N         }/}/ Y´:.:.:.:.:.: ̄:.¨:.:.:<⌒       \ノ     /  }
  ⅰ |   \ト、ノ} 、     '′/  {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.` <⌒ヽ   ー=彡 __/
  | 人{\  ハ       /ィ   \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`:.:....._    /
  |     \ 人   (⌒ / /     ミ=-:.:.:.   、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ー'^Y
  |  乂ー=彡' 个: . ノ}  /  ,. <⌒ヽ}i }:.     \:.:.:.:.:.:.:.:     {
  人   `て   ー=个く { xく⌒ヽ く\└ミ      .:\:.:.:.:.
     ヽ    ` ー={`V^Yーヘ、  )ー}   \ヽ:.:.\  .:.:.:.:.:\:.
         f⌒ヾヽ} 乂  r<:.:.:.└=ミ、..}:.|:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.}:.:.:.\
      ',  人'ー┘J   }_に  \:.:.:.:.:.:.ヽ}人:.:.:.:.:.:.:\冫:.:.:.:.:.:.ヽ
        }   > .   {_、    丶_:.:.:.ゝ:.:.:.:.:.:.:.:.:rく:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
        人____,> . __\               ̄{ {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.', __
                  `ニ=-         _\\:.:.:.:.:.:.:.:.:.}   ` ー─
                                       ̄`    ´
水銀燈さんの遺言          / ...,    ,     \\
            / .:::::/.........../:::::...   、 丶\
        / .:::::/:::|:::i:::::|::r==ミ|:.. \   l
        /,' .::レ':::ィTTiー-.iゝ弋ぅ: : . \ |
       〃:;  : : Kl:ll |l|l:! ! !:!l |弋ぅ、:.:.:.. ! |
     /:.:.:.  |: :,!ィll_l、l| | | |从|、l7|〈 |:\! |
     |:.:. : .  レ' l l弋ソヽl |Vレllリ.レ'、:| 〉|/!. |
     |:.:.: :  \|ヘ    ` 弋ソ,レ'イl !〈 !、. !. |
      ハ:.:.:.:... ., ィ人__ _'_    ///リ! |:|:::ヽ. !
   .ノ !:.: : :/ ̄`´ /`i __, イ:///:| リ |:|::|ノ. !
    |   |:.:.:./.   /:::/イl::: ヽレ//L:!丶.人::), \
    レ  |:::/   ,/ヽイlノ.|:: イ.//rj:::::::::::\彡三三`
  ./  .V   /': : :|7:l:Tト.///,.rj:::::::::::::::::ヽ彡三ミ
  /    |  ,イ::/::: : :| fUイ/イ`i.rj:::::::::::::::::/三三ミミ、
  ヽ,    ! /:::レ':::::::: :| i ´7   rj::::/:::::::::::!ノミ、\::::j゛
  /    | .:::::|:::::::: : :| |,、,、,、,、,、rj::/:|:: : :ヽ|ミ\ノ` \
 ./        :| : : : : :|:::::::::::::::::::::::イヽ、:::::::::|;:;:;:;:;:\.  )
../  |     i  ,.f`:::::::::::::::::::::、i!i!|::|}:::::::〈''''''''''''''' /
    !      ! ,:⌒:::::::::::::::::::::::::\|::l':::::::::::)、   、(
    |      !. {:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\>ヽ::人、   )
星井美希 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
水銀燈 は投票の結果処刑されました
6 日目 (1 回目)
星井美希0 票投票先 →水銀燈
佐々木千枝0 票投票先 →水銀燈
萩原雪歩1 票投票先 →水銀燈
鷹の爪団 総統0 票投票先 →水銀燈
リップヴァーン0 票投票先 →水銀燈
楊菲菲0 票投票先 →水銀燈
水銀燈7 票投票先 →萩原雪歩
ピカチュウ0 票投票先 →水銀燈
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
鷹の爪団 総統 「そこはキミ、堪えてくれたまえ
わしがこの事務所を占拠したといったじゃろうに」
リップヴァーン 「だから、共有を説得できない時点で諦めて
その進行で勝てるように頑張ればいいのに>ピカチュウ」
水銀燈 「お疲れ様。狼吊れて嬉しかったわ。」
佐々木千枝 「水銀さん偽なら、狼はあっても狐はない位置だって思います。」
萩原雪歩 「狼狐真-真狂かなーって。
内訳というよりは、水銀燈さんをどうして、盲信して推理しているか
そこが、問題です>千枝ちゃん」
ピカチュウ 「狐位置吊るとこの吊だろうに>楊菲菲」
星井美希 「あ、でもそっか。千枝さん村狼だーって思ってたから、プリンさん狼だから
完全に村って考えてもいいね。たぶん」
ピカチュウ 「ぴかー(俺の意見通りこと運んでたら文句言わないっすよー。>リップさん」
楊菲菲 「うーん、ピカチュウが
昨日言ってることとしてることがチグハグダタヨー
リップヴァーンに狼か?って言ってるのに、特に何もいってないふぇいふぇいに投票してきてたよー」
鷹の爪団 総統 「狩人は生きていたらよろしく頼むぞ、わしもこんなところで死にたくないんじゃ」
リップヴァーン 「ふむ、これは荻原の
探りになるのかしら」
水銀燈 「んー 私視点の推理を話すと。
初日に占いに狐交じり想定。ミク真の場合をあげた人が怪しいかなって。
狼視点はミク真は決まってたのだし。」
萩原雪歩 「あれ?そうなんですか
クマさん、自由だなーって思ってましたけど
んー、ありがとうございます。そういう反応してくれて>リップさん」
佐々木千枝 「雪歩さんはどういう内訳でそういうこと言ってるんですか??>>雪歩さん」
鷹の爪団 総統 「さて、この中に最大で2匹の狼、あるいは狼と狐が1匹ずつじゃ
何を信じて動くかは自由じゃが、キチンとよろしく頼むよキミ達」
楊菲菲 「そっかー。
うーん、そうなるとどこなのカナー>総統」
佐々木千枝 「ちょっとわざとらしすぎるところだとは思いましたけどね。
でも、一番怪しいって思ったのは、やっぱり一環して霊能吊りを主張しまくってた位置なので>>ふぇいふぇい」
萩原雪歩 「LW?そこまで水銀燈さん、盲信できるのかな??>千枝ちゃん」
楊菲菲 「ふえっ!?
ふぇいふぇいそういえば見てなかったヨー>リップヴァーン
ちゃんと見てないといけなかったヨー」
リップヴァーン 「私がめんどくさいと思うのはピカチュウよ?>荻原
だってずっと意見変えないもの
扱いにくすぎるわ」
水銀燈 「プリンが狼ならクマ吉が狼だと思ってたけど。」
鷹の爪団 総統 「残さんよ>楊
わしは乗馬マシンの振動は大好きじゃが、ブレるのは嫌いなんじゃ
萩原雪歩 「っというのも、考えられますが
どう思います?。リップさん」
佐々木千枝 「霊能吊りまでは安定。
LW思考を各自すべきだと思います」
星井美希 「え?そうなの?ミキ総統さんとゴロゴロしてるだけだよ?>千枝」
水銀燈 「そしてそれを吊った美希と千枝は限りなく非狼に近い。
奇数でも偶数でも残しておいて損は無いわ。」
楊菲菲 「ふむ、そうなると千枝ちゃんの中では自分に●だした占い師を噛んでから
狼はプリンを囲ったってコトー?>千枝」
リップヴァーン 「共有は8人の時にケアするって言っていたじゃない>ピカチュウ
ちょっと流石にしつこいわよ」
ピカチュウ 「ぴかかー(過ぎた話なんでもういいっすけどねー」
鷹の爪団 総統 「占い2COを確認した上で霊能を騙る狐がおるかどうかじゃな>ピカチュウ
わしは霊能を真狂と見ておる、次点で真狼」
萩原雪歩 「普通に考えると、リップヴァーンさんが、クマさんを面倒くさいと
思って噛んだ、とも思えますが…」
佐々木千枝 「美希さんは村かはともかく、自分と思考が似てる所だって思います。」
星井美希 「霊能吊りなわけなの」
水銀燈 「私が真の推理なら。
貞子―プリンプリンセスで2W 狐はロラできてる。」
楊菲菲 「水銀燈視点ではもうLW-?
でも、ここまで残したなら考慮するノー?」
萩原雪歩 「んー…ここでクマさん噛む意味か」
鷹の爪団 総統 「吊るすと言っておるじゃろうに、今日が約束の機嫌じゃよ>ピカチュウくん
君もげっ歯類なら聞き分けたまえ、ほれチーズをやるから」
リップヴァーン 「あらまあ、クマ吉噛みねえ
吊れないと思ったのか役だと思ったのか
そして霊能結果が●と」
佐々木千枝 「やっぱりそこ狼でしたか・・・狼の囲いの位置ではありましたけど、一貫して水銀吊りを押してるので怪しいところでした」
ピカチュウ 「ぴかかー(てかさー共有はさー銀ちゃん狐とか考えなかったのかー?」
星井美希 「クマ吉逝ったー♪」
水銀燈 「美希 千枝は非狼濃厚。」
楊菲菲 「なんだか今日はみんなお寝坊ダヨー」
萩原雪歩 「クマさん…変態だったけど・・・だったけどーーーー」
ピカチュウ 「ぴかー(銀ちゃん吊れよもう」
リップヴァーン 「Mir ist so bang, o bleibe!
O eile nicht so schnell!.....

そういえばあと一つ貞子吊りの理由があったわね
どちらにせよグレランするのなら狼に灰を噛ませてからでいいじゃない
どうせならできるだけ狭い範囲でグレランしたいわ
だから、昨日はどちらでも良かったのだけどね」
鷹の爪団 総統 「うむ……では、水銀燈さん吊りじゃな」
水銀燈 「プリンプリンセス●」
星井美希 「おはようなのー。
ミッキミッキにしてあげるー。
ロッグロッグ飛んだー♪」
萩原雪歩 「おはようございます」
佐々木千枝 「おはようございますー」
楊菲菲 「おはようダヨー」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
プリンプリンセスさんの遺言 もうアラームは鳴らさないで…
クマ吉さんの遺言 僕は変態じゃないよ、仮に変態だとしても

                                 亦
                                タ、

                               ムヒ
                               月ヒ
.. _                                  / じ
= 、`ヽ _
.   ´                      糸由   |/
                 `  、 - 、       | |   〈__
   ≧ー 、         ヽr 、 ヽ
    f  ラ        ー ―‐ ∨ノ ノ       ‐┼‐   |  ヽ
 i:j  `¨       r= 、   ∨       ┴     ヽ  '
                ‘=      v
       f  ̄ ヽ                    十 ''   ー
       ゝ┬ '           |        j こ     ̄)
   ― 、 _ ,人          |
     /   ヾニ≧ー ´      |         ├    人フ
   ィ      vニ/                  ○ヽ   /□
   ――  <シ         /
      ̄ ≧ `               ┃┃  , ┬ 、
                 /          。。  l_ノ  j
                  イ
クマ吉 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
プリンプリンセス は投票の結果処刑されました
5 日目 (1 回目)
プリンプリンセス3 票投票先 →水銀燈
星井美希1 票投票先 →プリンプリンセス
佐々木千枝1 票投票先 →プリンプリンセス
萩原雪歩1 票投票先 →佐々木千枝
鷹の爪団 総統0 票投票先 →星井美希
クマ吉0 票投票先 →リップヴァーン
リップヴァーン1 票投票先 →萩原雪歩
楊菲菲1 票投票先 →水銀燈
水銀燈2 票投票先 →プリンプリンセス
ピカチュウ0 票投票先 →楊菲菲
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
プリンプリンセス 「今日は結局グレランな訳ね。
霊能の話はこれでお終い。夜考えとく」
楊菲菲 「狐はないのかなぁ・・・?
ふぇいふぇいはよくわかんないヨー?>総統」
リップヴァーン 「どちらにせよ、狼が2騙りで狐混じり主張は
思った以上に苦しいとは思うけどね」
クマ吉 「そうだよ!僕は紳士だからね!>楊菲菲
噛むんだったら肉の噛めるところが多そうな美希ちゃんを噛むよ!」
萩原雪歩 「んー、どうだろう?霊能を信じるに足るのかな?>千枝ちゃん」
水銀燈 「え? グレランするの? 本当に?
……ちょっと嬉しいわね。」
ピカチュウ 「ぴー(なぜ、そう思えるか。狐交じりと思えるか。あんた狼じゃないの?>リップバーン」
鷹の爪団 総統 「いいかね、明日は水銀燈くん吊りじゃ
その前に狼ないし狐を今日、仕留めてくれたまえ>全員」
楊菲菲 「しているヨー
だってふぇいふぇいたちは狼か狐かわかんないヨー
そういうことだヨー>総統」
星井美希 「◇佐々木千枝(120) 「占いに狐だと色々面倒な内訳になりそうだ・・・」
とりあえず千枝さんは残せばいいんじゃないかな。
占い狐混じり面倒だって即断できるのは村狼だし」
鷹の爪団 総統 「あー、もう水銀燈くんについて話すのはやめたまえ!>佐々木くん
今はそれどころじゃないじゃろうに」
クマ吉 「え?投票理由とか説明しないとダメ?
ほら、銀様と貞子なら貞子だよね!」
リップヴァーン 「それにちゃんと共有もケアすると言っていたじゃない
そんなに狐を噛んでほしかったの?>ピカチュウ」
水銀燈 「しない。狐交じり確定。>プリン」
鷹の爪団 総統 「狐はないじゃろう>楊くん
2騙りの場合にしても、狼は半々と言ったところじゃな」
ピカチュウ 「ぴかー(その考えこそない。吊った後の霊能と、今生き残ってる霊能、真偽つけれるの?>佐々木」
楊菲菲 「なんだかクマ吉が狼で食べたってことは・・・
ないよネー?クマ吉紳士だもんねー?変態だけドー>クマ吉」
プリンプリンセス 「千早と千枝と混ざった…
そしてクマ吉ヘイト吊りできないもどかしさ、これは残るな」
水銀燈 「推理のに必要なのは情報と直感だ。もちろん、どちらが欠けてもいけないの。
そして、現状はそろってると考えてる。
勿論私が生きてれば情報はたくさん出るわ。ただ、それを信じてもらえないのなら意味が無い。」
佐々木千枝 「水銀さんを真として見る理由としては、まず初日霊ロラ時の対抗の投票。
ミクさんに入れてました。アレは真ならまずやらない行動でしょう。>>雪歩さん」
萩原雪歩 「◇プリンプリンセス 「というか、水銀燈真なら貞子KPするハズじゃね?」 」
鷹の爪団 総統 「わ、わしだってこう見えても困っておるんじゃよ>楊くん
じゃが霊能の扱いについては先に述べた通りじゃが…もしかして、霊能狐を懸念しておるのかね?」
萩原雪歩 「あ、いいところに目をつけました
プリンプリンセスさんの意見はスゴク的を得てます」
リップヴァーン 「いいえ、共有の言い分に納得できたから乗っただけよ>ピカチュウ
もう狐が騙りに出ていると考えると」
星井美希 「ずずずー…まーやったもんは仕方ないの。狐吊れてたらそれでいいし
吊れてないなら吊ればいいの。ミキもやるほうについたけど。」
クマ吉 「寝言で「くっ」って言ってたのをみたのが僕がちひゃーをみた最後だったよ…
狼共め!一体どこを噛んだんだ、許せない!」
楊菲菲 「ピカチュウ除外?
狼としては見てるってことなのー?>総統」
萩原雪歩 「え?霊能結果は当然として、霊能を放置するんですか??>総統」
ピカチュウ 「ぴかっすー(吊り切ってやるよ>銀ちゃん」
プリンプリンセス 「というか、水銀燈真なら貞子KPするハズじゃね?」
水銀燈 「言うべきことは言ったわ。
私まで釣りきって。何が吊れているかどうか今日の夜に考えなさい。」
佐々木千枝 「自分の昨日の投票は、正直貞子はLWとして見ておけばイイ所だと思います。
というか、水銀さん真偽を見るならグレランしかないって思う」
楊菲菲 「共有はコロコロ意見変わりすぎダヨー
もっとどっしりといくヨー?
でもふぇいふぇいは霊能残しておきたくないヨー」
鷹の爪団 総統 「霊能結果は放っておきたまえ>萩原くん
今日は灰から狼、ないし狐を吊るす日じゃよ

もしも狐を狙うなら、ピカチュウくんは除外してくれたまえ」
ピカチュウ 「ぴかー(君は共有の奴隷ですかー?>リップヴァーン
ぴか(村でもあの吊りはないわ」
星井美希 「あー…千早さんが噛まれてるの。。」
萩原雪歩 「佐々木千枝(69)  「貞子は確かにLW候補として残しておくべきだと思います」
LWって、それは水銀燈さんを信じる根拠ってなんだろう?
教えてほしいなって…>千枝ちゃん」
リップヴァーン 「あら、水銀燈吊り押しの千早噛み
他の人でなく千早ねえ」
クマ吉 「ぼ、僕の大好きなちひゃーになんてことを!許せない!」
水銀燈 「私視点は勿論2Wのみ。
吊り手は4。増えるかどうか。」
鷹の爪団 総統 「ううむ、やはり狐がおるとしてもローラー賛成派じゃのぅ」
佐々木千枝 「水銀さんを意地でも噛まないつもりですか・・・まぁ、仕方ないですね」
萩原雪歩 「なんで、水銀燈さんの結果当てにしてるんです??」
楊菲菲 「朝早いヨー
千早が噛まれてるヨー。」
水銀燈 「貞子●」
萩原雪歩 「おはようございます」
プリンプリンセス 「水銀燈の霊能結果で
真・水銀燈P○ 菊池真○
おまけにミクが噛まれてる(真狂)なら、貞子KPでいいじゃない?
だって、霊能結果○が出るのは真狂狐しかいないんだから
なら水銀燈破綻してるし、狐いるならココだよね。
よって、共有の判断には従えなかった。」
リップヴァーン 「それに水銀燈を真決め打ちしない。ちゃんとケアすると発言しているじゃない
狐対策以外で何か貞子残し主張できた?」
クマ吉 「おはよう、ちひゃーは寝顔も意見も凛々しいね!
僕の心のアルバムにしっかり保存しておいたよ、…パサッ
いやあのこれは…違うんだ、決して72ならいいやとかそういうのじゃなくてね…」
ピカチュウ 「ぴかかー(貞子投票者は自分狐って言ってるのかな?ぴきぴき」
星井美希 「おはようなの。おやすみなさいなの。」
楊菲菲 「◇如月千早(66) 「楊さんの意見はおかしいわね。
霊能が参考にならないなら、先に霊能を吊れば良いだけじゃないかしら。>楊さん」

どうせ見ないなら確定破綻吊ったほうが良いと思ったヨー?
変カナ?
で、共有が水銀燈を残そうとしそうだから吊った投票シタヨー?


◇クマ吉(64) 「ぼ、僕も!僕もなでて!>楊菲菲」
クマ吉は変態だからイヤダヨー」
リップヴァーン 「Ich bin vertraut mit jenem Grausen,
Das Mitternacht im Walde webt,
Wenn sturmbewegt die Eichen sausen,
Der Häher krächzt, die Eule schwebt.

共有は狐が占いにいたと考えているのよ>昨日の水銀燈吊り主張の人
だから共有は狐対策は考えないという進行をとろうとしているのに
なんで狐対策の貞子残しを主張するのかしら?」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
貞子さんの遺言                                     
              :ill||||||||||l:                 
             :i|||||||||||||||                 
           /''';:|||||||||||||||||l:、               魑魅魍魎! 跳梁跋扈!
          /:i  :||||||貞|||||||i `'!              
          / :|  :||||||||||||||||||l ノ!                うーぅーー! きっとくるーー!!
          | ヽ |||||||||||||||||||| :|               
          ! !;ヽ:||||||||||||||||||||!; |              
      .__|  |/|||||||||||||||||||||; |____         
       |  _|  .|/||||||||||||||||||||; |_____  .|        
      | |:='ヾ‐イ:||:|l|l|l|l|l|l|ll|||||' |::::::::::::| |        
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      | |:::::::::/ };|||||||||l|:l|l|l|:l|:|||.ノ:=:::::| |         
      | |:::=!川!;|||||!l|||l|:l|l||||ー'‐'.;:::::::::::| |         
      | |:::::::::!l.|ノ      / ./:::::=:::::::| |         
      | |::::::::::::|:::      ノ }::::::::=::::::| |         
      |  ̄ ̄~|:::      川リ ̄ ̄ ̄ ̄ |        
      | ̄l ̄ ̄|::::      | ~ ̄ ̄ ̄| ̄|         
      |_|:.::.:.:.:|:::::      |:.:.:.:.:.::..:.:.:|_|          
      .:.:.:.:.:.:.:.:.:|;;;::::      .|.:.:.:.:.:.:.:.:.:..:.:.:.:
如月千早 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
貞子 は投票の結果処刑されました
4 日目 (1 回目)
プリンプリンセス0 票投票先 →水銀燈
星井美希0 票投票先 →貞子
佐々木千枝0 票投票先 →ピカチュウ
如月千早0 票投票先 →水銀燈
萩原雪歩0 票投票先 →貞子
鷹の爪団 総統0 票投票先 →貞子
貞子6 票投票先 →水銀燈
クマ吉0 票投票先 →貞子
リップヴァーン0 票投票先 →貞子
楊菲菲0 票投票先 →水銀燈
水銀燈5 票投票先 →貞子
ピカチュウ1 票投票先 →水銀燈
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
貞子 「川д川 狐対策って、そこの水銀燈釣っちゃえば狐の可能性そのものがなくなるのよ?」
水銀燈 「私が真だったらの想定ができないなら早めに切るべき。
そっちのほうが村は一丸となれる」
如月千早 「貞子が偽でも吊る意味なんてないでしょうに。
それくらいなら霊能吊り切った方がはるかにましだと言っているんです。」
ピカチュウ 「だから銀ちゃん吊っとけ!」
楊菲菲 「役職ローラーするってだけだと思ってたから確定破綻からって考えたんだけどねぇ?>雪歩」
鷹の爪団 総統 「霊能結果なぞアテにしておらんよ>如月さん
しかし君は水銀燈さん吊りで狼を吊れると思うかね? わしはそう思えん
念の為に残り8人で吊るせばケアもできるじゃろう」
ピカチュウ 「貞子偽でいいんですって。残せって言ってるんです、そのうえで。狐対策に!」
佐々木千枝 「貞子は確かにLW候補として残しておくべきだと思います」
萩原雪歩 「霊能が1なら信じたけど
霊能2なのに、どうして情報としては、良くないですぅ…」
ピカチュウ 「あーもー今、貞子を吊るべきじゃないってのは言ってるでしょうに」
如月千早 「楊さんの意見はおかしいわね。
霊能が参考にならないなら、先に霊能を吊れば良いだけじゃないかしら。>楊さん」
星井美希 「あー……いや、うん。総統さんの言うとおりーでいいやミキ言ったしいいんだけど。
狼2騙りの場合の弊害は―――いいや、面倒くさい。」
クマ吉 「ぼ、僕も!僕もなでて!>楊菲菲」
楊菲菲 「ひぃっ・・・
お、おまわりさんこの変態捕まえてヨー」
貞子 「川д川 まあロラは手ぇつけた限りは完遂が正義よ。
     そのへんはお願いね?」
鷹の爪団 総統 「君の結果云々よりも、わしは狼吊りを優先しておる>水銀燈さん
君が狼じゃとしても残り8人で吊るせば最終日はほぼ確定じゃ」
水銀燈 「とにかく集められるだけの情報を集めること。
村人の推理で狼を追い詰めるためには、これが一番大切なことだと思ってる。
推理のための情報が村人に与えられないなら、総統のセンサーで勝つしかないわ。」
プリンプリンセス 「>佐々木 霊能ロラより先に占いロラしなければいけない理由が見当たらなかった。
というか、朝一で投票してたからどうしようもなかった。」
萩原雪歩 「うん、そう思いますぅ>ふぇいふぇいちゃん」
リップヴァーン 「いいわ、狐が占いにいると決め打っての進行
狼だけを考えてほしいわけよね」
楊菲菲 「おー、ふぇいふぇいももっと考えれば良かったヨー
えらいえらい(なでなで>千枝」
如月千早 「どうやったって霊能結果なんてアテにできないのだから吊って良いと思ったけどね。
総統さんとは全く意見が合わないようだならなんとも言えないわよ>佐々木さん」
ピカチュウ 「ぴかー(意見ならいっとるがな>佐々木」
貞子 「川д川 うーん。占い先間違えたかなー」
楊菲菲 「雪歩もそう思うよね?
ふぇいふぇいもそう思うよー」
クマ吉 「何だろうね…何だと思う?フフフフフ…>楊菲菲
さーて、アイドルはあと三人!今日はちひゃーの部屋に這入ってやるぞ!」
鷹の爪団 総統 「すまぬが貞子さんの発言を見て熟慮しての決断じゃよ
解ってくれたまえ、諸君」
楊菲菲 「貞子も吊っちゃうべきだと思うヨー?
霊能の情報を信じれないもんー」
ピカチュウ 「ぴかかー(ミクはなぜ噛まれたのか、を考えると貞子狼で真以外ないっすし>総統」
佐々木千枝 「昨日水銀燈さんに投票した「プリンプリンセス , 如月千早 , ピカチュウ」の意見聞きたいです。」
水銀燈 「いや。グレランしないなら明日私吊っていいわよ。>総統
偽かもしれない霊能の判定など情報にならないと言う村が一人でも居たら私の結果はノイズにしかならないわ。」
プリンプリンセス 「狐が居ると見ての灰噛み?
狩人は共有護衛でしょうし、そこ行くしかないのも分かるけどね
もうちょっと噛みみないとにつめられそうにないわね」
萩原雪歩 「?皆不思議です…霊能は2で片方吊ってるのに、霊能結果参考にするんですか?」
鷹の爪団 総統 「真を決め打つわけではない、第一狐混じりでないのならミクくんは噛まんじゃろう>ピカチュウくん
よってわしはこのまま狼目の貞子さんを吊るすことにしているのじゃよ」
リップヴァーン 「だけど狼2騙りを考えるのならつるさないほうがいいと思うのだけど
共有はそう進行することに決めたわけね」
楊菲菲 「その笑い声がまず変態ダヨー・・・
大きかったって何がなのー!?>クマ吉」
佐々木千枝 「ちゃんと昨夜から準備してましたからww>ふぇいふぇい」
ピカチュウ 「ぴかかー(違う、貞子残しで行くべきっす>総統」
如月千早 「占いを吊るくらいなら霊能を先に吊りなさい。」
萩原雪歩 「昨日の○って意味あったっけ?>美希ちゃん」
水銀燈 「私を残す目的は、グレランの結果について情報を得ること。この一点に尽きるわぁ。
つまり、共有指定で進めていくなら切っても問題ないの。」
クマ吉 「ハインケル噛み?男なら別にいいや」
貞子 「川д川 酷いわ! 呪うわよ!>リップちゃん」
佐々木千枝 「まぁ、ここは貞子LWで考えていくべきなの・・・かな・・・?」
鷹の爪団 総統 「ということで、水銀燈さんは残り8人で吊るす、それまでに狼を全滅できれば良いのじゃが
占いローラーを完遂させてもらうぞ」
萩原雪歩 「ここで、貞子さん噛まれてないなら、もう吊っていんじゃないかなーとも
貞子さん、水銀燈さん、占わないんですか?」
リップヴァーン 「もし、占いに狐混じりなら
貞子が狼だと思うわ」
楊菲菲 「千枝はとっても賢いヨー
すぐにぱっと出てくるなんて流石ダヨー」
ピカチュウ 「ぴーぴーぴー(だから銀ちゃん吊りましょうよ。オレッチ真決め打つ気ないっすし」
星井美希 「あれ、ハインケルさんって真くんの○なの。」
貞子 「川д川 占い噛みの後に灰噛み? それもアグレッシブだったとこ。
     なーんか潜伏狼、流れにのってる系の方向かしらー?」
クマ吉 「僕は変態じゃないよ!信じてよ!>楊菲菲
意外と大きかったなぁ…フフフ…」
如月千早 「霊能と貞子さんが割れたわね。」
水銀燈 「じゃなくて、貞子か。」
佐々木千枝 「水銀燈真の場合 真狂狼ー真狐 真狼狐ー真狂」
楊菲菲 「確定破綻から吊っても良いと思ったヨー」
鷹の爪団 総統 「これが狼の2騙りで占いに狼混じりというのもないじゃろう?
じゃって初手でミクくんを噛んだのじゃから、狐混じりと見ておる」
リップヴァーン 「…そこが噛まれるか
わからん噛みだな」
水銀燈 「私視点真も破綻してるかしら。とだけ。」
萩原雪歩 「あれ?灰が死んでます?」
星井美希 「あれ、違った。」
佐々木千枝 「おはようございます!!」
プリンプリンセス 「灰噛み?」
星井美希 「真くんの色、なんとなくだけど●だって思う。」
ピカチュウ 「ぴかかかー(ミク噛みってことはミク真で貞子狼の可能性高じゃないですかー
ぴぴっぴー(だから役職に狐交じりじゃないときのためにキーップ狼として残しませんかー?
ぴっぴっぴ(2w混じりとか狐交じりとか皆目見当できないこの世の中ですしおすし」
楊菲菲 「◇クマ吉(73) 「大丈夫、今日は菲菲ちゃんの部屋に這入ることいしているからね!>萩原雪歩」
きた?ふぇいふぇいのとこきたのー?
やめてほしいよー・・・。
ふぇいふぇい変態お断りだダヨー」
貞子 「占い理由
さて、水銀燈占いは反対されちゃったしどうしたものかしらね。

この展開、アグレッシブな発言をする人と、流れに任せる発言の人に
わかれてるのだけれども、どっち先に占おうかしらね。
プリンちゃんあたり、流れにノリまくりんぐ筆頭ってところかしら?」
プリンプリンセス 「おはようなのだわ。
昨日までは大体内訳の話題と吊り順の話題だけだったから
共有噛みか灰噛みかで議論が変わりそうね」
水銀燈 「菊地真○

総統に対しては推理と云うより、私個人の意見を並べていくわ。」
萩原雪歩 「おはようございますぅ」
リップヴァーン 「Darf Flucht im Herz des Weidmanns hausen?
Doch sündigt der, der Gott versucht!

さて、占いは抜かれた。霊能は信じられない
この村で唯一信じられるのは自分と共有だけなのだ
だから、せめてどんな進行をとるにしても揺るがないでほしい
私からはそれだけね。」
星井美希 「あふぅ…世界で一番お姫様、そういう扱いこころえーてーよね。
あの歌好きだよ。ミキ。
ねぇ、ミクさん、見てるかな…?」
如月千早 「昨日吊れなかったのなら仕方ないわよ、もう。
どうやったって霊能を真決め打ちなんてできないのだから。
発言でそんなに判断できると信じるなら総統さんにお任せしますが。
どちらにしても、中途半端に止めたローラーを後から完遂なんてできっこないと思いますけれどね。」
クマ吉 「おはよう、真ちゃんの色は黒だったよ!
…え?下着の色の話じゃないの?」
貞子 「川д川 うふふ……占いCO!!
       プリンちゃんに呪いのビデオを見せたら ○ だったわ!」
鷹の爪団 総統 「皆の気持ちはわかるが、破綻している占い師の方が先に始末するべきなんじゃよ
水銀燈さんを決め打つわけではない、そこは解ってくれたまえ

破綻していない、という意味では貞子さんも同じじゃが
より狼目の高い方を選ぶとしたら、君なんじゃ」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
菊地真さんの遺言                ―===、 ヽ
               , _  弋 丿
            "´::::::::::::::::::` ∨l 
          ′::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ
        .':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
       ,′:::::::::::::::::::::::::::::::::/ヽ^|:::::::::::::::::: 
      /:::::::::::::::::::::::::::::/:::::./   |::::::::::::::::::| 
     /:::::::::::/:::::::/ ハ 7:::./     |::|`::::::::::::}
    ./ 7::::/:|:::::::,厶   l/   ``ーリ-|:::::::::::::
      /::::〃|::::,'___,     ー‐一'.|::::i:::::::iヘ
       |:::::`       ′      ,j::/:::::::j
       |:::::::|'     __, 、__,    /::::::::::/
       ∧:::::|ヽ    __        /:::::::/;.| 
        ヾ;|::::ヽ、/´ ,_`二フ ,/:::::::/刈 
          i|:::ハ::i′   `t´, . ,イ:::::::/
          ′ ;: |   丶 !  .;|ヾ::,' 
      _;". "' ヽ ,ヾ   ,'  ._,'ゝ,、
   ./ "ヾ    |i, |   r   . if ,'  `丶
   /     \   l!i |   !    !| / ,/ `ヽ
   |  `    ヾ/ i;/  /   ,|!| l,.′    |
.   、    l゙  'f. ./  /_,''゙i!i!i!i'f. l   ′  |
.   ヽ     j     /  /.i!i!i!i!i!i!i!!.} !  r,  . |
    ∨   |   /  /,.i!i!i!i!i!i!i!i!i!|    |    |
 
へっへーん、ボクの魅力にみんなメロメロですね♪
ハインケル は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
菊地真 は投票の結果処刑されました
3 日目 (1 回目)
プリンプリンセス0 票投票先 →水銀燈
星井美希0 票投票先 →菊地真
佐々木千枝0 票投票先 →菊地真
如月千早0 票投票先 →水銀燈
萩原雪歩0 票投票先 →菊地真
鷹の爪団 総統0 票投票先 →菊地真
菊地真10 票投票先 →水銀燈
貞子0 票投票先 →菊地真
クマ吉0 票投票先 →菊地真
リップヴァーン0 票投票先 →菊地真
ハインケル0 票投票先 →菊地真
楊菲菲0 票投票先 →菊地真
水銀燈4 票投票先 →菊地真
ピカチュウ0 票投票先 →水銀燈
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
貞子 「川д川 溶ければよし。溶けなきゃ真霊能よ。
    ……あくまで私視点だけど」
ハインケル 「さーてと、悩ましいねぇ」
星井美希 「んー、総統さんがそう言うならいいの…」
鷹の爪団 総統 「そんなことよりも諸君、明日以降の展開に備えて早いところ思考を切り替えるんじゃよ
どうしても霊能者を先に吊りたいのであれば理由はキチンと読んでおくからレポートにして提出じゃ」
萩原雪歩 「ロラして中途半端な霊能を残すのは、どうかと思いますぅ…」
佐々木千枝 「マコト吊りは賛成。霊能ローラーは後からでも出来るって思う」
ピカチュウ 「ぴかかかー(俺銀ちゃんに入れるっすよ」
水銀燈 「それは止めておきなさい。>貞子」
楊菲菲 「いや、それだったら真は狩人がもういないってことになるヨー?>真」
リップヴァーン 「共有はちゃんと指示してください
役が全部信用できない今、頼れるのはあなただけなんですよ」
水銀燈 「私の結果信じてくれるなら真の色は見る価値あるわよ。」
貞子 「川д川 ……水銀燈占っていい?>総統」
菊地真 「攻めに行ったんだけどなー
3-2にされちゃうと、どうにもだったねー」
ハインケル 「・・・ま、それが良いっていうなら何も言わねェよ>総督」
萩原雪歩 「うん、そうだね、狂狼、もしくは狐狼もあるかもしれないし
8>6安定かなーって>ピカチュウさん」
鷹の爪団 総統 「いいや、断固として占いローラーじゃ>ピカチュウくん
キミも男なら解ってくれたまえ」
如月千早 「まぁいずれにしても霊能先吊りで良いかと。
どう考えても霊能を真決め打ちできないので>総統さん」
クマ吉 「やだいやだい!僕は現世で精いっぱいエンジョイするんだい!>星井美希」
水銀燈 「真視点ミク狂なら私の対抗はなんになるって話よねぇ。」
鷹の爪団 総統 「すまぬが先に占い師ローラーじゃよ、霊能者にはまだチャンスがあるからの
狼と狐を削るなら占い師の方が期待値は高いじゃろ?」
ピカチュウ 「ぴかかー(総統ーロラ完遂しての方がいいんじゃないっすかー」
菊地真 「ボク視点、貞子は狂人もしくは狩人だからねー
だからまあ、うん、しかたないね」
ハインケル 「でよ、リップヴァン お前吸血鬼だろ?
なんか同族的なあれでわかんねーの?」
貞子 「川д川 ミクちゃんは噛まれから真狂だし、ね。霊能狐は確定よねえ」
クマ吉 「大丈夫、今日は菲菲ちゃんの部屋に這入ることいしているからね!>萩原雪歩」
プリンプリンセス 「真って名前と役職の真が混じって分かりにくい…」
楊菲菲 「ということで、霊能ろーらー完遂してから真吊るよー
うんうん、そんな感じダヨー」
星井美希 「後を追いかければいいんじゃないかな>クマ吉」
佐々木千枝 「吊られた霊能の投票先がミクって言う時点で、こっちが真って言うのはありえないでしょ・・・」
貞子 「川д川 だって真ちゃん視点の内訳、私が狐なら溶けてなきゃいけないもの>真ちゃん」
如月千早 「個人的には霊能の出方、発言ともに差がなくて先吊りか後吊りかしか考えていなかったから。>プリンさん」
ピカチュウ 「ぴーぴーぴーかー(8で菊池つってー6で貞子吊ればいい感じに見るな」
萩原雪歩 「うう…真ちゃん…信じてたのに…」
菊地真 「そうだね、破綻だね
ああ、ミク占いにしとくんだったなー」
ハインケル 「いーや霊能者の優先度がたけぇ 真狂はこの形少ないからな
真狼-真狐 どっちにしたって人外場だ
決め撃てねェなら、吊る優先度はそっちの方がたけぇ」
クマ吉 「ちょっと!なんで女の子ばっかり死んでいくのさ!
僕はどうすればいいんだい!?」
リップヴァーン 「真狂狼ー真狐しかないわよね>真も貞子も」
鷹の爪団 総統 「水銀燈さんには発言のチャンスを与えるからしっかり頑張るんじゃよ
残り8人くらいで吊るすことになると思うが、それまでに終わらせれば良いわけじゃし」
水銀燈 「知らんわよぉwww>真」
貞子 「川д川 霊能、どちらが人外かは確定しない。ってことはどの道霊能も
     ロラしないと未来が見えないわよコレ」
プリンプリンセス 「霊能に決め打てる材料何てあった?
水銀の出方があまり好きではないから分からないわ」
楊菲菲 「あれ、してるよね?
真が真として、貞子狂人ダヨー
だからミクは狐か狼になっちゃうヨー
そうなるとミクが今日死んでるのは変ダヨー」
佐々木千枝 「どっちにしても、マコトの真はもうなくなりました。破綻してるところを先に潰すべきです。

霊能は投票を見ると狂人か狐でしかありません。」
菊地真 「ボク視点、霊能狐っていうか
どういう内訳になるんだろうね?>水銀燈」
如月千早 「真視点だと狩人混じりを示唆しなきゃいけない場面。
ただし狩人が●打ちで出てくるなんてありえないような……w」
萩原雪歩 「いやーーーー!?こないでーーーー>クマ吉」
星井美希 「あー…ぶっちゃけどっちでもいいんじゃない。」
鷹の爪団 総統 「むむむ、しかし困ったことになったなぁ
狐が混じっているとすれば菊地さんなんじゃが、これでは残すことはできんのじゃよ」
クマ吉 「まだミクちゃんの部屋に入ってないのに!
あ、雪歩ちゃんは水色だったよ…フフフ…」
ハインケル 「んじゃまぁ、貞子真もねぇとして、だ さてさて
どこが狐ちゃんかなー?狼ちゃんかなー?」
貞子 「川д川 霊能に狐ってホントに出るのね……怖いわー>水銀燈ちゃん」
ピカチュウ 「ぴかー(安全策は順番逆か」
星井美希 「んー…破綻先に吊るのは別にいいの。でも霊能はちゃんと明日吊るよね。」
楊菲菲 「後、真は破綻してるよー
それだけだよー」
水銀燈 「って、ミク噛みなのwwwww」
リップヴァーン 「水銀燈をどうするのかしら?>プリン
少なくとも霊能真決め打って騙りが残ったら目も当てられないわよ」
プリンプリンセス 「>総統 水銀燈はどうするの!?」
萩原雪歩 「え?霊能決め打つんですか?」
楊菲菲 「先に霊能ロラが先ダヨー?
もう真いないと思うけどねー>プリン」
クマ吉 「ぼ、僕の大好きなミクちゃんになんてことを!許せない!」
貞子 「川д川 ずいぶんとゆっくりなCOよねえ>真ちゃん」
佐々木千枝 「ミクさんが噛まれた時点で、マコトさんの真は追えなくなりますね」
菊地真 「ミクが噛まれるとか、どういうことなんだ?」
ピカチュウ 「ぴかかっすぴー(8で貞子吊ればいいんじゃないかな。6で菊池も吊っていいけど」
ハインケル 「どうやったってお前さんは破綻なんだけどな?>真」
水銀燈 「貞子と真視点は霊能狐かしら。」
プリンプリンセス 「>ハインケル もちのロンよ!」
萩原雪歩 「もう、役職ロラしか無い気がしますぅ」
鷹の爪団 総統 「返事次第では許さんぞキミィ!

指定:菊地さんじゃよ!」
如月千早 「先に完遂すれば良いかと。」
クマ吉 「楽天的?それは違うよ!>楊菲菲
僕は大きい三角定規が減っていくことに大きな危機感を持っているよ!」
貞子 「川д川 あらやだ私に●出したミクちゃん噛まれちゃったわ。
    ってことは狂人噛み? 何これ怖い」
ハインケル 「完遂が優先だな>プリン」
菊地真 「ハインケル(116)  「まぁ、正直に言えば残り2人外確定で灰にいるんだ
俺は考えるの苦手だからよ そっち見るとするよ」
目線がいい位置に行ってるんじゃないかな?
こういうとこが○だと心強いし、調べておきたいね」
プリンプリンセス 「占いロラしましょ!>共有」
楊菲菲 「ミクが噛まれてるヨー?
貞子狼の可能性大きいヨー」
菊地真 「へっへーん、占いCOだよ!
ハインケルさんは○だったよ!」
水銀燈 「貞子視点 ミク狂 真狼?
ミク視点 貞子狼 真狂?
真視点  貞子狂 ミク狼?」
リップヴァーン 「そうか…
ミクを噛むのか」
星井美希 「というわけでミク噛まれたの」
萩原雪歩 「ミ、ミクさーーーん!!」
佐々木千枝 「貞子真の場合 マコト:狼狐 ミク:狂人
マコト真の場合 貞子:狂人 ミク:狼狐
ミク真の場合 貞子:狼 マコト:狼狐狂」
ピカチュウ 「ぴかー(だろうね」
鷹の爪団 総統 「むむむ、これはどういうことじゃよ菊地さん!」
貞子
占い理由
この子の発言に、どうにも気になる点があるのよね。
それはやたら狂人、を強調するところ。
発言的にあんまり不穏なところは無いんだけど、
どうせ霊ロラだと皆して発言似たりよったりだし、気になる
とこ優先で行くわ!」
ハインケル 「まぁ、そんなところかね」
プリンプリンセス 「昨夜のうちに内訳を考えてたわ。
3-2で狼2騙りか、狐混じり。
ミク狂人とは思えない出方だから、噛まれたら真確定
あとは占いロラするのみ」
楊菲菲 「クマ吉面白いヨー
でもなんだか、ちょっと楽天的な人に見えるヨー?
ふぇいふぇいはこれくらいしかわかんないヨー」
水銀燈 「真・水銀燈P○」
星井美希 「狼2騙りだろうと狐交じりだろうと占いはどうせ噛まれてると思うの
信用勝負を取られても別に問題ないの。
進行で狼吊れるし。真見極めてロラればいいんだし。
だから急いで吊るのは意味ないの。」
如月千早 「ちなみに状況としては
まこと真―ミク狼―貞子狂人
貞子―まこと狼―ミク狂人
ミク真―貞子狼―まこと狂人
……まあ、狼と狐が逆の可能性はあるけれど
占いのどこが噛まれてもどこかしら破綻する感じね。」
ピカチュウ 「ぴぴぴぴぃか(おはっすー」
貞子 「川д川 うふふ……占いCO!!
       ふぇいふぇいちゃんに呪いのビデオを見せたら ○ だったわ!」
クマ吉 「おはよう、真・水銀燈Pってあれ女の子じゃないよね…
銀様には踏まれるどころか蹴られるし…、はっ!これが本当の踏んだり蹴ったり!
悔しい…で、でも…」
リップヴァーン 「Der wilde Jäger soll dort hetzen,
Und wer ihn hört, ergreift die Flucht.

狐が混じっているか、狼が二人出ているのか
ただ、菊池真とミクの2wは無いだろう。
2騙りで○を●を同じ場所に投げるのは理由が思いつかない
だからミクと貞子の真狂狼、菊池の真狼狐目だと見るわ。」
鷹の爪団 総統 「(Г゚Д゚)г た~か~の~つ~め~」
星井美希 「おはよう。こんにちは。
こんばんは。おやすみなさい」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
初音ミクさんの遺言                  __         _
              /iiヘ,, ‐::----::‐.._///ヘ
             /::/: : : : : : : : : : : : ///|:∥ヽ
              /// : : : ヘ : : i : : : :\ヾヽ|:: :×
             / /: : : 」_ ヽ: ::|ヽ_:_:: : `,_ヽ',: : : :ヽ
               /{: : :´/ _` ヽ::i´ \`: ::|::::i ',: : : : ヽ         初音ミク、いきまーす!
             /: :!: : /イ    ヽi   ヾ :i::::|:ヘ: : : : : : ヽ
              /: : :.!:./:::。>    <。 }|ヽ:|∠ |: : : : : ヽ
          /: : : :|V |:::ト, ┌┐   .イ: |≦-,_ |,: : : : :: :ヽ
            /: : : : ,'  ヽ|  >-、-t ´ |::/|´:⌒: |',: : : :: : : `、
           ,':: : : : :,'    /:::::::「i i||//i⌒i  /: : : : : :: : : : :|
         {: : : : : : \_ ./:::}:::::|ii|\/ |::_:|_/:::::: : : : : : : : :|
真・水銀燈Pさんの遺言 水銀燈と真紅があわさって1000万パワー、
さらに回転を加えて4倍、そこにひねりを加えて・・・・・
初音ミク は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
真・水銀燈P は投票の結果処刑されました
2 日目 (1 回目)
プリンプリンセス0 票投票先 →真・水銀燈P
星井美希0 票投票先 →真・水銀燈P
佐々木千枝0 票投票先 →真・水銀燈P
如月千早0 票投票先 →真・水銀燈P
萩原雪歩0 票投票先 →水銀燈
鷹の爪団 総統0 票投票先 →水銀燈
菊地真0 票投票先 →真・水銀燈P
貞子0 票投票先 →真・水銀燈P
初音ミク1 票投票先 →真・水銀燈P
クマ吉0 票投票先 →真・水銀燈P
リップヴァーン0 票投票先 →水銀燈
ハインケル0 票投票先 →真・水銀燈P
楊菲菲0 票投票先 →真・水銀燈P
水銀燈4 票投票先 →真・水銀燈P
真・水銀燈P11 票投票先 →初音ミク
ピカチュウ0 票投票先 →水銀燈
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
鷹の爪団 総統 「むむむ、霊能ローラーじゃよ!
占い師は灰を潰してくれたまえ、そうせざるを得ないが」
貞子 「川д川 狐がロラスイッチ押しにいくとはあまり考えにくいんだけどね。
     とはいっても、狼2騙り考えなきゃどっちかには狐いるのよねコレ。
     怖いわー 」
クマ吉 「あ、そっか
ごめんごめん、間違えたよ>楊菲菲」
佐々木千枝 「占いに狐だと色々面倒な内訳になりそうだ・・・」
真・水銀燈P 「え、霊能で頑張るとかやだよ。仲良く水銀ロラしようぜ」
水銀燈 「ドゴォ>熊吉」
プリンプリンセス 「ミク真で、噛まれるなら占いをロラらないといけないわね
ミク真貞子狼菊池狂になるし」
ハインケル 「まぁ、正直に言えば残り2人外確定で灰にいるんだ
俺は考えるの苦手だからよ そっち見るとするよ」
萩原雪歩 「うん、な、なんとか…だ、大丈夫だよ>真ちゃん」
ピカチュウ 「ぴかぴかー(なんであんた皆がミク真切ってるような発言してるのかな?」
クマ吉 「ウオオー!銀様ー!踏んでくださーい!」
菊地真 「貞子さんの色を見るとか、幻想抱きすぎじゃないかな?>ミクさん」
鷹の爪団 総統 「貞子くんを吊って、その結果次第では…ううむ、じゃが霊能者が2人おるわけじゃし」
初音ミク 「これは銃殺出すしかないですので全力で頑張りますよ」
萩原雪歩 「3-2で撤回ないなら、狐が占いに居る気がしますぅぅ…
狼2騙りもありますけど…どっちかというと、霊能に狂人がでてきて
教えにきたと、私は見てます
だから、占いは、狐まじりか2wかなーって」
真・水銀燈P 「初音ミク 「騙り担当に当てた!」
これこれ」
如月千早 「う……まあ、なんでも良いのですけれど、
占い師を切るというのなら、それなりの自信があってやるなら否定はしませんが。>総統さん」
クマ吉 「ああ、そうだ!ローラーの前にやらなきゃいけないことがあったよ!」
楊菲菲 「3人じゃないのー?>クマ吉
それとも狂人は人外じゃない派ダヨー?」
水銀燈 「狐交じりでなければ狼2騙り。」
鷹の爪団 総統 「むむむ、どうしたものか」
ピカチュウ 「ぴか?(その意味が全くわかかんねぇ>水銀燈」
貞子 「川д川 というか人外さん達、初日からアグレッシブねえ。
     もし私が噛まれたとしても、役職ロラで人外陣営3人が削れる。
     それって……素敵やん?♡」
リップヴァーン 「グレランだけは考えてくれるなよ>共有
今、灰には人外が少ないからな
する意味が無い」
菊地真 「そんなことより、雪歩は無事なのかな?」
真・水銀燈P 「語り担当に当てた、じゃなくて当たった、とか
当てたってのはいかにも人外くさい」
星井美希 「霊能ロラ…でいいと思うな。占い吊りとか面倒下さい。」
クマ吉 「まあいいよ、人外2が確定で前に出てきたということがわかってるからね」
水銀燈 「共有初日。占いにも霊能にも真が居る。決めれないからロラ。
つまりはその分占いや灰に推理を向けること。」
鷹の爪団 総統 「占い師を一人切ってもいいんじゃよなぁ」
佐々木千枝 「COするときは大声でお願いします・・・見逃しちゃいます」
初音ミク 「霊能ロラの流れなのに私が遅かったのが超いたいですね、貞子さんの色を見てもらえないし」
真・水銀燈P 「あんま真っぽくね。」
ハインケル 「残ったところローラーしちまうと手が少なくなっちまう
灰で真贋見極めで十分な形だろうよ」
ピカチュウ 「ぴかー(別にいいから噛まれる心配とかしなよ>ミク」
楊菲菲 「霊能二人見てなかったんだね・・・>総統」
鷹の爪団 総統 「少し、考えさせてくれたまえ
今の時点では霊能者吊りを指示しておくが」
真・水銀燈P 「ミク狂狐だろうな。なんとなく動き見てて」
萩原雪歩 「総統さんが、共有、つまり
私とクマ吉さんが、共有になるということは、回避されましたぁぁぁ!!」
菊地真 「って、水銀燈のW霊能だったよ・・・ひどいね、この村」
水銀燈 「ちなみに。霊能ロラはミク真も考える進行だから。
ちゃんとするのよぉ?」
鷹の爪団 総統 「むむ、こうなれば粛々と霊能者を吊るすかどうかじゃが…
占いを先に処分するのも悪くないのぅ」
リップヴァーン 「3-2で共有初日ならどちらも真は必ずいるわ
そして狐混じりか狼2騙りかのどちらかよ」
楊菲菲 「共有相方GM?
じゃあ霊能ローラーで良いヨー
狼二人騙ってるのか狐交じりー?
もしかしたら狂人潜伏でその両方もあるのかなー?」
貞子 「川д川 3-2とか珍しいわね、っていうか霊能2?」
真・水銀燈P 「いや、ロラでいいから>共有
ロラは序盤やってこそ意味がある」
ピカチュウ 「ぴか?(霊能ロラしないの?>総統」
初音ミク 「遅くなったのは素直に申し訳ないです」
プリンプリンセス 「初日共有だから、占い真交じり
ミクが遅いのが気にかかるが、まずは霊能ロラ
狩人生存確実なら今は任せる他ないわね」
鷹の爪団 総統 「ひえぇぇぇ!? 霊能者が2人もおるぞ、どういうことじゃよ天海君!?」
菊地真 「で、霊能も2出てるの?1人じゃないの?」
ハインケル 「あぁ、分かってるさ 分かってるとも総統
そういうことなんだろう?」
如月千早 「ん、灰削り?
霊能をローラーして行けば良いんじゃないかしら?>総統さん」
佐々木千枝 「共有初日で総統さんですね。灰吊り確認しました」
水銀燈 「占い3で霊能2だけど。できるのかしらぁ? >総統」
星井美希 「総統!総統がリーダーなの!」
鷹の爪団 総統 「…うん? 何やら騒がしいの」
クマ吉 「水銀燈コンビ霊能とか…おいしいなぁ、主に僕が
フフフ…これで雪歩ちゃんの家に這入りにいけるね…」
リップヴァーン 「どちらも共有じゃないと
なら霊能ロラでいいわ」
ピカチュウ 「ぴかかー(貞子は真無さそうだけど今すぐ切る気はないなー」
貞子 「川д川 っていうか何これ私人気モノすぎない?
     持って生まれた魅力って罪よねぇ」
真・水銀燈P 「なら人外が3は露出したな、ざらっとロラろうぜ」
萩原雪歩 「って、えーーーーー!?
撤回なしの、3-2なんですかーーーー?」
佐々木千枝 「えっと・・・これは内訳色々考えられそう」
鷹の爪団 総統 「この●はちょっと待つべきじゃよ、わしからの指示は灰削りじゃ、良いね?」
ハインケル 「3-2で確定交じりか」
星井美希 「霊能2COなの。占いの仲の良さにミキびっくりなの。」
楊菲菲 「ミクは●が遅いけど大丈夫ー?
あんまり信用しづらい気がスルヨー」
萩原雪歩 「え?2-3??
撤回あるならどうぞです」
如月千早 「それでは共有が混じっていないのなら霊能ローラー。
混じっているのならもう片方が出てグレランをいたしましょう。」
水銀燈 「まぁ、ロラでいいわ。面倒だし。」
菊地真 「ボク⇒貞子⇔ミク っていう関係ですか?」
鷹の爪団 総統 「ということで、共有者COじゃよ諸君
相方は天海GMじゃ」
ハインケル 「遅れた初音がすでCOしたそこに●
吊りたくねぇなぁ」
貞子 「川д川 あらやだその速度で●出しとか私困っちゃうわ♡>ミクちゃん」
リップヴァーン 「撤回はどちらかしないのかしら?」
佐々木千枝 「占い仲良すぎでしょうwww」
初音ミク 「騙り担当に当てた!」
プリンプリンセス 「待ちなさい、霊能者2COよ!」
真・水銀燈P 「おまえ、生き延びられないからって>ノーマル」
星井美希 「真くんが貞子を占って○で?
貞子がミクさんに○で
ミクさんが貞子さんに●」
楊菲菲 「霊能が二人だよー?
共有が騙ってるなら撤回してほしいヨー?」
ピカチュウ 「ぴかかー(じゃ、霊能ロラ」
佐々木千枝 「黒が占い師さんから出てます・・・」
貞子 「川д川 ミクちゃんは○よねー うふふふふふ
    って対抗が私に○だし? あらやだうふふふふ」
真・水銀燈P 「ほう、ならロラでいいな
ミクは遅すぎだ。」
リップヴァーン 「あらまあ、貞子がパンダ
そしてその貞子は占いCOをしているという」
菊地真 「なんだこれwww」
水銀燈 「何を考えてるのかしらぁ……wwww >P」
プリンプリンセス 「銀コンビwww」
萩原雪歩 「きゃーーー、真ちゃーーん
占いだなんて、かっこ…いやーーーー!!おばけーーー」
佐々木千枝 「占い3ですね?」
クマ吉 「貞子吊っちゃおうか、顔怖いし」
如月千早 「貞子さんが人気すぎ……で、水銀燈さんは二人とも霊能?w」
初音ミク 「開始前絡みましたし、隣ですし、怨霊アイドルキリッですし占いますよ!
味方なら強そうだし、狼なら大変ですしね…」
ピカチュウ 「ぴかー(ミクホウチデー」
ハインケル 「2CO○進行ときたもんだ 随分と素敵な普通だ 最高だね」
鷹の爪団 総統 「既に社長さんとは交渉済みじゃよ
暫くの間じゃが、諸君らには我が秘密結社「鷹の爪団」の一員として頑張ってもらう、いいね?」
楊菲菲 「わけがわからないヨー」
プリンプリンセス 「菊池が貞子占いで○ね」
水銀燈 「占い2? 霊能COよぉ」
真・水銀燈P 「じゃ霊能CO」
クマ吉 「ぼ、僕の大好きな春閣下になんてことを!許せない!」
菊地真 「とりあえず、隣の貞子さんから調べちゃいますね
そのにらむような目つきだけなんとかしてくれるといいんだけど
なんとかなりませんかね?」
初音ミク 「初音ミクの占いCO!
貞子さんは●!」
貞子
占い理由

やっぱホラー風味って素敵だと思うのよ実際。
ミクちゃんも今度どう? 一緒に井戸の中から出てみない?

私、ミクちゃんのそんな姿見たいわぁ」
ピカチュウ 「ぴか?(はやくCOはしてねー」
楊菲菲 「ここまで●出てないならきっと○進行だねー」
鷹の爪団 総統 「あー、諸君に聞いて欲しい
この事務所はわしが占拠させて頂いた」
星井美希 「役職が面白いことになってるといいのってミキは思うな。
じゃあ。COをお願いするの。で、ミキの代わりに頑張ってほしいよ。」
菊地真 「へっへーん、占いCOだよ!
貞子さんは○だったよ!」
貞子 「川д川 うふふ……占いCO!!
       ミクちゃんに呪いのビデオを見せたら ○ だったわ!
ハインケル 「『そうあれかしと叫んで斬れば世界はするりと片付き申す』
グレイトフルデッドを与えてやるぜ人外共」
真・水銀燈P 「よ」
萩原雪歩 「おはようございます」
佐々木千枝 「みなさん、おはようございますっ!!COする人は大声でお願いしますっ!!」
楊菲菲 「おはようダヨー?
Pさん昨日ナタリアとスシ食べにいってたヨー
ふぇいふぇいもいきたかったなー」
星井美希 「あふぅ…
おはようございますなの。
ソファーで寝っころがる権利はミキのものなんだよ。」
リップヴァーン 「Wie? Was? Entsetzen!
Dort in der Schureckensschlucht?

はてさて、この村の狩人は栄光を手に入れることができるでしょうか?」
ピカチュウ 「ぴかかかぴぴぴかか(おはようー」
如月千早 「おはよう。
……なんだか怖そうな人が多い村ね。
まぁ良いわ。私の歌を聞いてくれるのなら。」
プリンプリンセス 「さあ、私の歌を聞いて能力者はCOしなさい!」
クマ吉 「おはよう、今日は誰にダイブしようかなぁ…
ってああっ!天海GMが死んでいるじゃないか!」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
天海GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
天海GM は無残な姿で発見されました
「◆天海GM 共有の囁きは聞こえないから要注意!>該当者」
「◆天海GM 各陣営頑張ってくださいね!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2012/09/12 (Wed) 22:50:23
プリンプリンセス 「FF零式」
菊地真 「あ、にらんでるんじゃなくて、常にそういう目つきだから大丈夫だよ>フェイフェイちゃん」
天海GM 「大丈夫ですよ、ちょっと役職もらうだけですから!>貞子さん」
プリンプリンセス 「FF1」
鷹の爪団 総統 「鷹の爪団 総統 さんが登録情報を変更しました。」
プリンプリンセス 「FF2」
星井美希 「ああ、なんかわかるの。むにむに伸びそうなの>貞子」
プリンプリンセス 「FF3」
天海GM 「みんなのご武運、お祈りしてますっ!!」
佐々木千枝 「よろしくおねがいしますー」
貞子 「川д川 春香ちゃんがGMなのね。千早ちゃんをえこひいきとか
     流石の怨霊の私でも許しませんからね!」
鷹の爪団 総統 「Pちゃんとはまた可愛らしい名前じゃなぁ
わしもお風呂場ではPちゃんというアヒルさんのおもちゃが欠かせないのじゃよ」
プリンプリンセス 「FF4」
プリンプリンセス 「FF5」
楊菲菲 「なんか上の人に睨まれてるヨー?」
菊地真 「よし、それじゃ始めよう!」
佐々木千枝 「えっと、ピカチュウさんは喋れるの・・・かな・・・?」
真・水銀燈P 「気がついたのだわ・・・・>ノーマル」
萩原雪歩 「あ、春香ちゃん!!」
クマ吉 「銃殺だからロラる必要はないよ!僕を吊る必要もね!>プリンプリンセス」
天海GM 「フェイフェイちゃんは開始投票お願い!」
貞子 「川д川 真・水銀燈Pの呼び方は「P」に決まったようです」
天海GM 「絡み先がなさすぎて悲しいから変更ですよ、変更!!」
鷹の爪団 総統 「こ、これでは秘密基地どころではないのじゃよ
えぇい吉田君! 吉田くーーん!」
貞子 「川д川 そこのピカチュウとか案外伸びそうよね>美希ちゃん」
プリンプリンセス 「水銀燈ロラかしらね、クマ吉吊りの後は」
ハインケル 「私はただの血と肉の詰まった袋だ」
水銀燈 「あれ……貴女>P」
ジャック・アトラス 「ジャック・アトラス さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ジャック・アトラス → 天海GM
アイコン:No. 1027 (ジャック・アトラス) → No. 744 (アニマス・天海春香02)」
真・水銀燈P 「よろしくなのだわぁ」
貞子 「川д川 埋まったわね。ナイスズサよあなた達。呪うわ(クワッ」
菊地真 「ああ、もう、なにがいてもいいんじゃないですか?
みみずだって、おけらだって、あめんぼだって、みんな生きてるんですし>総統」
水銀燈 「よろしくかしらぁ。」
初音ミク 「質より量じゃないですかねー彼女だと(遠い目>千早さん」
佐々木千枝 「水銀燈紛らわしいww」
ジャック・アトラス 「と、埋まったか、ありがたい!!」
ピカチュウ 「ぴかー」
リップヴァーン 「えっ>隣り二回目」
貞子 「川д川 誰が死体ですか! 私はれっきとした怨霊よー!>総統ちゃん」
星井美希 「はい、いらっしゃいなの」
真・水銀燈P 「Pを付け忘れた」
ジャック・アトラス 「・・・む、開始準備をしておいてくれ。
15人のままだったっら開始直前にこの俺が滑り込もう」
真・水銀燈 「真・水銀燈 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:真・水銀燈 → 真・水銀燈P」
プリンプリンセス 「楽しみもできたことだし、カウント始めてもいいかしら?>GM」
佐々木千枝 「おおw埋まったww」
星井美希 「体が伸びる人ー…?>貞子」
真・水銀燈 「おっと、いけねぇ」
佐々木千枝 「急に増えてますね・・・後2人は流石に厳しいか・・・」
ピカチュウ さんが入場しました
真・水銀燈 さんが入場しました
如月千早 「それなら……ああ、女の方なのだし、リキュールやワインが良いのかしら?
それとも焼酎や日本酒の方が喜ぶのかしらね……>ミクさん」
菊地真 「フランケンと狼男とドラキュラも必要じゃないですか?>貞子さん」
プリンプリンセス 「なんだかんだで埋まりそうじゃない」
アーカード 「アーカード さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:アーカード → ハインケル
アイコン:No. 965 (アーカード) → No. 1028 (ハインケル・ウーフー)」
鷹の爪団 総統 「大変じゃよ菊地さん、この事務所には幽霊がおるのかね!?
早くお祓いをしてもらわないと…!」
ジャック・アトラス 「キングのエンターテインメント会場にようこそ!>フェイフェイ」
星井美希 「あと少しなの。ここまで来たら埋めるの。早くずざればいいんだよ?>画面の前の」
水銀燈 さんが入場しました
クマ吉 「>佐々木千枝
汚くなんてないよ、僕の心は正月元旦の朝におろしたてのパンツを穿いたかのように清らかだよ!」
貞子 「川д川 私が怖いとか……失礼ね! 呪うわよ!?>千枝ちゃん」
菊地真 「プロデューサーだったんですか?
それならそうと早くイッてくださいよ~>アトラスさん」
初音ミク 「あー…話が終わった後にあげないと飲んじゃいそうですねえ
喜ぶのは間違いないですよ(ぐっ>千早さん」
ジャック・アトラス 「では開始の準備をそろそろお願いしようか!」
貞子 「川д川 いらっしゃーい」
佐々木千枝 「ふぇいふぇいさんこんばんわー^^」
貞子 「川д川 怪物くんは誰になるのかしら>美希ちゃん」
菊地真 「ははは、まったくですね
こういう大変なときにプロデューサーも小鳥さんもいないんだから…>総統」
楊菲菲 「ふぇいふぇいダヨー」
佐々木千枝 「とりあえず13人村になりそうですね」
楊菲菲 さんが入場しました
ジャック・アトラス 「なんだと貴様!!
いいだろう、この俺がプロデューサークイーンになればいいのだな!?>真」
貞子 「川д川 ホラー風味の曲も、結構オツなものよねー>ミクちゃん
     なんだったかしら、夜な夜な夜な、っていう曲も
     結構素敵よ? 歌手忘れたけど>ミクちゃん」
鷹の爪団 総統 「…ひぇぇぇぇ!!? 死体が喋ったぁ!?」
佐々木千枝 「千枝は汚いモノは見ないようにしてるんです、なので視野に入られると困るんです>>クマ吉」
星井美希 「怪物が多いアイマス村」
如月千早 「ええ……そういえばMEIKOさんって
芸能界きってのお酒好きと聞いたけれど、
お土産に地酒でも持っていった方が良いのかしら?>ミクさん」
鷹の爪団 総統 「君も苦労してるんじゃろうな>菊地さん
わしにはわかるぞ、うん、事務所の未来のためにも頑張ってくれたまえ」
菊地真 「はいはい、キングさんも雪歩をあおらないでくださいね
まったくもう・・・」
貞子 「川д川 私が戦闘員ですって!? せめて中ボス扱いなさいよ、呪うわよ!>総統ちゃん」
クマ吉 「なんかいきなりひどくない!?>佐々木千枝」
佐々木千枝 「貞子さんは別格で怖いです・・・>>貞子」
萩原雪歩 「クィーンじゃないと、だめぇぇぇぇぇぇ!!」
初音ミク 「えっなにそれこわいですよ!?曲のストーリーとしてホラー風味なものはありますけどねっ>貞子さん」
ジャック・アトラス 「俺は男である以上に・・・キングだ!>雪歩」
貞子 「川д川 ぇー そのアイコン渋くて素敵なのにー>アーカードちゃん」
菊地真 「なんでしょうね、なんかちょっと違う人たちが多すぎちゃって>総統」
佐々木千枝 「ちょっと千枝の視野に入らないで貰えますか??>>クマ吉」
初音ミク 「そうだったんですか!じゃあ今度一緒にMEIKOさんに話を聞きにいきましょう!>千早さん
私よりも先輩のベテランさんなので良い話が聞けると重いますよっ」
貞子 「川д川 そういえば555プロとか913プロの人ってここに来たりしないのかしら?」
星井美希 「え?…ああ、うん任せるの。
…ミキも真も千早さんも先に無残にならない限り>雪歩 真」
リップヴァーン 「なんでこんなところにあの怪物が…」
萩原雪歩 「そして、上下で、男の人ーーーーーー!?」
菊地真 「あ、うん・・・
千早はマイペースだね」
アーカード 「あぁ、少し別アイコンを探してくる」
萩原雪歩 「そ、そうだよね…765プロの皆がいるんだし…私頑張る!!>真ちゃん」
クマ吉 「ちょっと、僕を一緒にしないでよ!>佐々木千枝
この愛らしい顔をみてよ!」
ジャック・アトラス 「何故か唐突にやりたくなった」
鷹の爪団 総統 「失礼じゃが、ここは本当にアイドル事務所なのかね?
戦闘員にしか見えないのじゃが」
貞子 「川д川 それはとどのつまり2段目の私は怖くないって事よね そうよね>千枝ちゃん」
如月千早 「えっ、ごめんなさい聞いていなかったわ。
……ちょっとミクさんを愛でるのに夢中で。>真」
ジャック・アトラス 「このジャック・アトラスが本当のプロデュースというものを教えてくれる!!」
菊地真 「大丈夫だよ、雪歩
ボクもいるし、美希だって千早だって守ってくれるよ!」
佐々木千枝 「下段の3人がどれも怖いですぅ><」
リップヴァーン 「えっ?>となり」
萩原雪歩 「ううう…もう、そうなったら穴掘って埋まってますぅぅ!!>プリンプリンセス」
貞子 「川д川 せんぱーい……助けてせんぱーい……せんぱーい……」
クマ吉 「ごめんね☆>菊地真」
如月千早 「私も貴方みたいなボーカリストになれたら良いとは思っているのよ。
……本来、アイドルではなくてボーカリスト志望だからね、私は。>ミクさん」
アーカード 「ふむ、待たせたようだな諸君」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → ジャック・アトラス
アイコン:No. 146 (ブチャ小鳥) → No. 1027 (ジャック・アトラス)」
鷹の爪団 総統 「むぅ、では社長さんとの話し合いが終わってからにしようじゃないか>菊地さん
それにしても賑やかな事務所じゃのう」
佐々木千枝 「13人だと共有者が出るんですね・・・w」
貞子 「川д川 そうねぇ、設定した歌を歌ってる最中に、どう考えても入力してない
     歌詞を歌ってみたり……歌ってる曲の中にノイズが走って、そのノイズを
     逆再生すると怨念じみた言葉だったり……? >ミクちゃん」
初音ミク 「…はっ!プリンプリンセスさんだったんですね!プリンセスプリンセスさんかと…」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → アーカード
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 965 (アーカード)」
プリンプリンセス 「>雪歩 忘れたの?あなたの下のクマ吉フラグ建てたのが誰なのか…」
菊地真 「もう!せっかく雪歩の気持ちが落ち着きかけたのに!
クマ吉のばかー!!」
初音ミク 「ありがとうございますっ!>千早さん」
鷹の爪団 総統 「共有者といえばリーダーではないか
この事務所はわしが占拠する予定なんじゃがなぁ」
萩原雪歩 「P、PHP次第だから、だ、大丈夫!!>プリンプリンセス」
菊地真 「それは男でも女でもない、中性ってことになっちゃうんじゃないかな?>プリンセス」
貞子 「川д川 ばりばりー>ぷりんちゃん」
初音ミク 「ほ、ホラー風味と言いますと?>貞子さん」
佐々木千枝 「えへへ、そんな感じですっ///>総統」
クマ吉 「というわけで僕は男だよ!潰れてないよ!」
星井美希 「まかせろー>プリンプリンセス」
萩原雪歩 「うん、そう思えば…や、やっぱりだめぇぇぇぇぇ!!>真ちゃん・クマ吉さん」
菊地真 「恥ずかしがっていても前には進めないですよ!>総統」
プリンプリンセス 「みんなー、雪歩とクマ吉を共有にするわよー」
鷹の爪団 総統 「う、うさちゃんピース(^_^)v
…こうかのぅ?」
GM 「いらっしゃいませ!」
クマ吉 「意義ありとか初めて押したかもしれない」
kari 「少々お待ちを」
佐々木千枝 「きましたー いらっしゃいませー」
星井美希 「…画面から出てくるってお話はいっぱい聞いたことあるの。
主に薄い本で>貞子」
クマ吉 が「異議」を申し立てました
プリンプリンセス 「>真 潰されたんですね、分かります」
萩原雪歩 「はっ!?このまま、共有がでたら、私とクマ吉さんが…あわわわ」
佐々木千枝 「えへへ、総統さんも一緒に・・・うさちゃんピースッ>総統」
菊地真 「みんな女の人って思うことにしよう、そうしよう
そこのクマ吉も、変態だけど女なんだよ、きっと>雪歩」
貞子 「川д川 ミクちゃんの立ち位置って、結構ホラー風味なお話が出ても
     よさそうな設定なのだけれどもねー 実際」
kari さんが入場しました
鷹の爪団 総統 「さすがにこの年でプリキュアのお面は恥ずかしいのぅ」
貞子 「川д川 うふっ♡ 私ってばぷりてぃ♡>ミクちゃん」
如月千早 「貴方の新しい可能性……私も見てみたいわね。
協力は惜しまないわ。>ミクさん」
クマ吉
   ,. ''"゙ヽ.          ,. ''"¨゙ヽ
  i. r‐ 、,. '''"¨ ̄ ̄¨丶、r.‐、. i
  ゙、 .>'´ __          ヽ、' .ノ
   /   ´ ̄`   '¨¨¨゙ヽ   ヽ'
.  /    ●     ●     ゙、
. ,'       _            ',
. i      i´   ヽ          i
  i   __...>-、‐'"       ,'
.. ',/ 、    _ハ、_...     /     僕が村人だといいね>ALL
 /  、 丶‐''"-ニニ´      /
./    ヽノ         /
  -、__ノヽ、‐-  --‐‐'''" \
   イ    `‐- -‐''"    ヽ」
星井美希 「へいトアイコンが狩人を持つなんていつものことなの。
それで吊るのを迷うなんて、ミキはしないよ?」
初音ミク 「チャーミング!チャーミングの意味を辞書で引いてきてください!>貞子さん」
萩原雪歩 「うん、ごめんね、真ちゃん
総統が女性ってわかって少し落ち着いたよ>真ちゃん」
GM 「ならば見せてみてください・・・そのあなたの可能性を!!>クマ吉さん」
貞子 「川д川 そのジンクス……私の呪いで断ち切ってあげるわよ♡>クマ吉ちゃん」
鷹の爪団 総統 「しかし考えてもみれば、これだけの優秀な人材が集まっておるのじゃ
彼女たちをスカウトすれば、古い部下をリストラしても構わんのではないだろうか」
萩原雪歩 「こう、私のフラグが完遂されたから、きっとクマ吉さんにも…フラグが」
菊地真 「落ち着いたんだね、よかった・・・>雪歩」
初音ミク 「私はまだまだ可能性を秘めているとマスターが言ってくれましたので、いろいろ挑戦中なんですよ>千早さん」
クマ吉 「僕…ヘイトだと何故か生き残るんだ…>GM」
プリンプリンセス 「役職COしても吊られそうね、この人数だと>クマ吉」
菊地真 「あそこにプリキュアのお面があったから、それをかぶったらどうですか?>総統」
貞子 「川д川 狩人でもヤバそうよね実際>GMちゃん」
佐々木千枝 「45分までとりあえず待ってみてもイイかもしれないですね」
萩原雪歩 「い、一応、そうかなーって>クマ吉さん」
GM 「もしあなたに役職がない場合・・・即死・・・!!>クマ吉さん」
貞子 「川д川 あらいらっしゃい。ズサとか素敵ね。呪うわ」
佐々木千枝 「いらっしゃいませー」
萩原雪歩 「ふぅ…ごめんね、皆、すこし落ち着きました」
鷹の爪団 総統 「むぅ、わしは変装は苦手なんじゃがなぁ
こんな時に吉田君がおればどうにかなるかもしれんのじゃが」
貞子 「川д川 ぇー? お化粧とか?>ミクちゃん
    あ、呪い殺すのは変えらんないわよ? それが私のチャーミングポイント♡」
星井美希 「いらっしゃいなのー」
如月千早 「勉強なんて……私も貴方から色々学んで、一緒に高みを目指して行きたいわ。
今や貴方以上に有名なボーカリストなんてほとんどいないんだから。>ミクさん」
プリンプリンセス 「ズサりそうだから待っててほしいけど」
クマ吉
ニヽ  _
〃´       `
  ≧ 、       < ヽ
   ●      ̄´  ソ i|
ij     _   ●   ∨
    (   )          >萩原雪歩
  ~、_j、´       |
  /     T          ハ、ハーレムだって!?
  └ ―  ┘     ,:
   ー―      イ
、          /
 ヽ      イ」
リップヴァーン 「あの、よろしくお願いします」
GM 「いらっしゃいませ!」
初音ミク 「開始してもOKですよ!>GMさん」
貞子 「川д川 とりあえず忘れちゃわない内に投票だけはすましときましょう そうしましょう」
リップヴァーン さんが入場しました
鷹の爪団 総統 「悪の秘密結社の長たるもの、部下の扱いには細心のケアを払うものじゃよ(←この細かい気配りが人気の秘訣)」
萩原雪歩 「あ、私はさくーっとやったってもいいですよ?」
星井美希 「まぁ…どっちでもいいの」
菊地真 「もっとこう、売り出し方を変えたら可愛い系も狙えるんじゃないですか?>貞子さん」
初音ミク 「需要がある…だと…!?まだまだ世界は広い!>貞子さん」
佐々木千枝 「自分は待ってもいいし、始めちゃってもおkです」
如月千早 「まぁ、待ちたい人がいるなら待てば良いと思うわね。」
貞子 「川д川 あ、私もどちらでもかまわないわぁ。
    ズサに期待するのもよし、このままサクっといってもよし、よね!」
萩原雪歩 「あれ?クマ吉さんだけ、男の人?」
プリンプリンセス 「いうまでもなくメスよ(キリッ」
GM 「開始意思があるかんじでしょうか?
ならば決行でいいと思いますがっ」
プリンプリンセス が「異議」を申し立てました
萩原雪歩 「だ、だめだよ、まだゴールしちゃ、だめーーーー!!>千枝ちゃん」
菊地真 「ついでにその顔も女らしくしてもらえませんか?>総統」
貞子 「川д川 もちろん私も女よ(キリッ」
クマ吉 「僕も千早ちゃんと同意見だよ、嬉しいなあ」
プリンプリンセス 「>総統 テテレテー、テテレテー♪(例のテーマ)」
貞子 が「異議」を申し立てました
佐々木千枝 「千枝・・・もうゴールしていいよね・・・?」
萩原雪歩 「あ、それなら大丈夫ですぅ・・>総統」
星井美希 「やばいwww。お、お腹痛いのwwwwww>総統女」
貞子 「川д川 え? これでも私、あっちじゃ結構人気なのよ?
     この眼力に見下されて身悶えする男のファンが絶えないわ!>ミクちゃん」
初音ミク 「こちらには勉強させてもらいに来ましたよっ>千早さん」
鷹の爪団 総統 「こんなこともあろうかと、ボイスチェンジャーを用意しておいたのじゃ
これでわしは扱いとしては女性、朝の通勤ラッシュも女性専用車両に乗っても問題なしじゃよ」
如月千早 「ああ、11人いるなら別に私はどちらでも。」
クマ吉 「フフフ…>佐々木千枝」
プリンプリンセス 「総統が女だった件」
初音ミク 「怨霊とアイドルの言葉の相性を考えてくださいよー!>貞子さん」
貞子 「川д川 ぇー 私の存在意義がー>まことちゃん」
鷹の爪団 総統 が「異議」を申し立てました
佐々木千枝 「いやっ・・・あっ・・・そ、それ千枝の・・・千枝の水着じゃ・・・>クマ吉」
鷹の爪団 総統 「ふふふ、そこはバッチグーじゃよ菊地さん
ほれ、こいつを聴いてみたまえ」
萩原雪歩 「うー…本当、本当に大丈夫な…の…
いやーーーーお、男の人にさ、さわ…(がくっ)>真ちゃん・総統」
クマ吉 「え、やだよ>プリンプリンセス
僕が狂うのは大きい三角定規だけだからね!」
菊地真 「誰彼かまわずにとかじゃなく、呪い殺すことそのものをやめていただきたい>貞子さん」
如月千早 「あらミクさん……貴方こそアイドルよ。
ふふ、私も貴方に負けないように頑張らないと。>ミクさん」
貞子 「川д川 あの世できらめく怨霊アイドルよ♡>ミクちゃん」
佐々木千枝 「なんか、アイドルさんよりも濃い人が居て、千枝怖いです・・・」
如月千早 「まぁ、着ているなら、なんでも、良いのだけど。」
菊地真 「あ、でも男の人に運ばれてる途中に気が付いたら
雪歩また卒倒しちゃいますよ?ここは他の人のほうがいいんじゃないですか?>総統」
星井美希 「僕はおいしくないよの破壊力がやべぇのw>GM」
貞子 「川д川 まことちゃんはいいこと言うわねー
     そう! 私が誰彼構わず呪い殺すとかありえないわね!!」
プリンプリンセス 「>クマ吉 私の歌を聞いて狂戦士になってよ!」
クマ吉
     __
    γ,:-ミ:、.-―――-:、,ィニミ、
    弋,ゝ'´         ヽ.ノノ
     /   -―-    -―-   ヾ
     ,′   ●     ●     ’
     {       ,.、       }
    .    、__`ェ’__,     ,′
      ヽ     |__-一__|     /     これでいいかい?
      ヽ    ̄二 ̄   /
         >ュ- .___ ..ァ "`;ゝ、
       入:::::弋____,ノ::::::::;′ ヽ
      i l:::::::::::::::::::::::::::::::::{    ヽ
      | |::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ、    ヘ
.        l i!:::::::::::::::::::::::::::::::::::::、    ヘ
        ! l!:::::::::::::::::::::::::::::::::::::iヽ    i
       |  !::::::::::::::::::::::::::::::::::::| i    l
.         l  |::::::::::::::::::::::::::::::::::::i! l    !
.        |  i}:::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ !   l
        ,:   j:::::::::::::::::::::::::::::::::::::'; i    {
      (o _/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i /   ,)
      `i、(j\::::::::::::::::::::::::::;ィ'''¨1`ーt_;:.ノ
.         l  \:::::::::::::/    |
.          l    ヾ::/      |
        |     |i         l
        |     |!      l
        |     l!      l
.          l     |      l
.         i     l        {
           l      ヽ      ヽ」
貞子 「川д川 とりあえず村人の汗を舐めまくって嘘かホントかどっきどき、
    とかやってりゃいいと思うわ!>GMちゃん」
初音ミク 「えっくる場所間違えたかな…ここは今をときめくアイドル達が集まってるって聞いたのに…」
菊地真 「大丈夫だよ、雪歩
あの貞子さん、見た目がアレだけど、無害だから!多分」
クマ吉 「ちぇっ、仕方ないなあ…>如月千早
僕は紳士だからね…(ゴソゴソ」
GM 「どうしましょう!!
小鳥さんRPなんて予習してませんー!?>貞子さん」
鷹の爪団 総統 「ああ、いかん萩原さんがまた倒れてしまった!
君、わしが彼女を運ぶから事務所のドアを開けてくれたまえ>菊地さん」
佐々木千枝 「な、なんか・・・なんか千枝に無いものぶらさげて・・・ぶらさげ・・・(パタッ」
萩原雪歩 「いやーーーーーーーーーーーーー!!>クマ吉」
菊地真 「よんでないです、おひきとりください>クマ吉さん」
星井美希 「雪歩包囲網、完成」
クマ吉 「期待されたら応えざるをえないよね!」
如月千早 「潰されたくなかったらさっさと服を着なさい>クマ吉」
GM 「いらっしゃいませ!」
貞子 「川д川 雪歩ちゃーーーん!?」
菊地真 「あ~あ、クマ吉まで来ちゃったよ・・・
しかも雪歩の下に」
鷹の爪団 総統 「ひぇぇぇ、怪人じゃよー!?」
初音ミク 「ってと、隣にゆ、幽霊ですか!?」
佐々木千枝 「きゃああああああああああああああああああああ」
貞子 「川д川 あらやだホントにクマ吉だわ」
萩原雪歩 「>真ちゃん
はっ!!真ちゃん、大変だよ!!
リングから、貞子さんが、貞子…いやーーーーーー!?
(バタン)」
星井美希 「まぁ、貞子に限らず気絶されるとホラーは困るの…w」
プリンプリンセス 「フラグ回収キター」
鷹の爪団 総統 「鷹の爪団 総統 さんが登録情報を変更しました。」
クマ吉
                     ,r= 、,..== ..,,_ __
                {f'´ ノ........`ー ヽ、リ
                  /   o::::__:::::::o  t
               i   、__(__):::::    l
               l    `=-`'''   リ     僕を呼んだかい?よろしくね!
                   ',      ̄    ,:
                 ` 、      ,.イ
                  _,..≧=‐‐' ´ ` <.,
               /              丶、._
               /  ;          、  }´ 〉ーァヘ
       ,r 、_  __=イ   !           :、/ { /  .l
      / 、`'={⌒リ !  l              l   {    l
      /   ㍉  ./ l /|           // ̄    ヽ
      ヽ  ㍉  {  V::l           /.〈_,     /  i ',
       マ.  ㍉ .l   V:l           l /i   ./   i .',
       7  ` `ー=ヶl           l/  l   /    i .',
__      ./    ,.-=´ /!             l{  !  '     ! .',
  ヽ、   /     }  /::l           〈  ', /     l  ム
. __ `:.、 .ム    リ/::::::::!      [規制]   '(  `=z_     ハ  .ム
イ´ヽ、__/ _,..う /:::::::::::::!      l:::ハ     `ー=._      .`、  `:.、
   /      /:::::::::::ハ:::l       l:::::l      Ⅶ::`::=-。.,_   `丶  `
 /    ,..'’::::::::::::/:::::::l      .l:::::ハ       Ⅶ::::::::::::::::::¨=-z_
イ   _,.ィ'´::::::::::::::::::,:'::::::::::::l       l:::::::ハ       Ⅷ::ヽ:::::::::::::::::::::::::::`=、
  ./::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::l      l:::::::::ハ,     Ⅷ:::::::ヽ:::::::::::::::::::::::::::
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::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ ヽ、::::::l       !::::::::::::ハ     l::::::::::::::::::::::::::::>''" ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄`ー=>'’    `、___l     l=' ̄`ーl,     l‐-=z:::::::::::/」
貞子 「川д川 私の呪いよそれ(キリッ>GMちゃん」
菊地真 「残念ながらボクは秘書じゃないんですよね
でも、可憐な秘書に見えたんなら、まんざらでもないかも…えへへ>総統」
初音ミク 「こんにちはー!」
プリンプリンセス 「>貞子 アーリマンみたいでプリティーじゃないの!」
クマ吉 さんが入場しました
鷹の爪団 総統 「おお、これはいかん
萩原さんじゃったか、わしが彼女の頭の方を支えるからそっちは足の方を持ってくれ」
初音ミク さんが入場しました
貞子 「川д川 千枝ちゃんもー!?」
GM 「・・・あ、あれ!?もとにもどるアイコン検索しても引っかからない!?」
貞子 「川д川 あらやだ私怖くなんかないわよー?
    ちょっと、アレよ、ビデオさえ見なきゃ大丈夫よ>千枝ちゃん」
菊地真 「雪歩!大丈夫?しっかりして!」
佐々木千枝 「バタッ」
貞子 「川д川 あらやだ私のあまりの魅力に雪歩ちゃんがエライ事に!!」
鷹の爪団 総統 「それじゃここの代表の方と話をしたいんじゃが
社長さんはおらんかね、ええと菊地さんじゃったかな
君、見たところ社長秘書のように見えるが」
菊地真 「あれかな?手のひらに「男」って3回書いて食べたらいいんじゃないのかな?>雪歩」
萩原雪歩 「あ、女性なら大丈夫ですぅ>GMさん」
如月千早 「……ええ、雪歩なんか倒れちゃったし……>貞子さん」
星井美希 「すごい眼力なの…w」
佐々木千枝 「ち、千枝・・・こ、怖いの苦手ですぅっ・・・ううっ・・・」
貞子 「川*д川 所詮この世はTIMI-MO-RYO!
      はぁい、皆さんお元気? 怨霊系アイドル、貞子ちゃんでーっす!」
萩原雪歩 「うーーーーん…(バタン)>貞子さん」
貞子 「川д川 ぇー? やっぱりー?>千早ちゃん」
GM 「こうやって女性になる可能性もありますし・・・>萩原さん」
佐々木千枝 「ぎゃああああああああああああああああああああああ」
如月千早 「アイコンを変えて出直すと良いと思うわ>貞子さん」
菊地真 「うわあ・・・なんか出たよ」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 146 (ブチャ小鳥)」
貞子 「川д川 待たせたわね!!!」
鷹の爪団 総統 「なんじゃ、ここが765プロダクションじゃったのか
これはお恥ずかしいところを見せてしまったわい」
萩原雪歩 「ううう…お姉ちゃんだけど、こんな姿見せられないよ…
穴掘って埋まってますぅ>千枝ちゃん」
貞子 さんが入場しました
GM 「し、しかしGMアイコンは様々なアイコンに変化する可能性を秘めた・・・・いわばシュレディンガーの猫!>雪歩さん」
萩原雪歩 「真ちゃん!!大声と大丈夫かどうかは、別だよ…ううう>真ちゃん」
菊地真 「んー、雪歩の男嫌い
どうすれば克服できるのかなあ?」
プリンプリンセス 「>総統 アンタ、大家さんに追い出されたの?
しょうがないわよねぇ、毎回デラックスボンバーじゃねぇ…」
星井美希 「あれじゃないかな。下にたるき亭とかあるから>GM」
佐々木千枝 「秘密結社を作るなら、うちのシンデレラプロダクションがおすすめです!!
資金力には自身があるって事務員のちひろさんが言ってました!!>>総統」
如月千早 「フラグよね。」
萩原雪歩 「クマ吉さん?た、たぶんこない…よね?」
鷹の爪団 総統 「それにしても吉田君は何をしておるのじゃろうか
彼に下調べを任せたのは失敗だったかもしれんのぅ」
GM 「え、いつのまにうちの事務所そんなのにランクインして!?>総統さん」
萩原雪歩 「いやーーーーーー!?やっぱり男の人ーーーー!!」
菊地真 「勝手に基地とか作らないでくださいよ、まったく・・・>総統」
萩原雪歩 「いい…人…うう…でも、男の人…苦手ですぅ…>美希ちゃん」
プリンプリンセス 「クマ吉でレオナルド博士とかやったら刺されそうね」
星井美希 「wwww」
GM 「初期設定だと一応男性ではありますね>萩原さん」
鷹の爪団 総統 「ふぅむ、博士の話ではこの辺りに573プロだか765プロだかという事務所があると聞いたんじゃが>GM
今年度の『秘密基地を作るのに選びたい事務所トップ10』にもノミネートしているというやつがじゃな」
佐々木千枝 「ありがとうございますっwwへへっ、雪歩さんはなんだか千枝のお姉さんみたいです///>雪歩さん」
天海GM が「異議」を申し立てました
萩原雪歩 「あれ?そうなんですか…てっきり、男の人かと>GMさん」
菊地真 「それだけ大きな声だせるんだったら、男の人がいても平気だと思うんだけど?>雪歩」
星井美希 「公園に作ればいいんじゃないかな。男の子ってそうなんでしょ>秘密基地」
萩原雪歩 「お菓子もあるよ、一緒に食べようね>千枝ちゃん」
プリンプリンセス 「>萩原 そんなに騒いでるとあなたの下にクマ吉が来るわよ」
菊地真 「あ、どうも、こんばんは>千枝さん」
佐々木千枝 「うわぁ、先輩たちがいっぱいで、千枝緊張しちゃうな・・・」
星井美希 「大丈夫なの。そのおっさ…おじさんはすごくいい人なの、
甲斐性なしっぽいけど。空気でわかる>雪歩」
鷹の爪団 総統 「ううむ、珍しい生物に踊りに誘われてしまった
これはいったい何という生物かね?」
GM 「秘密基地・・・
プロダクションのコネは私の担当ではありませんね>総統」
菊地真 「男の人っていうか、雪歩の近くに謎の物体もいるね」
萩原雪歩 「はっ!?うっかり、真ちゃんが来たから…>真ちゃん」
佐々木千枝 「真さん、こんばんは」
GM 「私は性別はっきりしない存在なんですよ!>雪歩さん」
萩原雪歩 「いやーーーーーーー!!」
プリンプリンセス 「>総統 あら、いい男じゃない。一緒に踊りましょ!」
星井美希 「あふぅ…寝っころがっていい?答えは聞いてないの」
菊地真 「うわっ!いきなり大きな声ださないでよ~>雪歩」
萩原雪歩 「…き、気がついたけど…私の周りが、お、男の人ーーーー!?」
佐々木千枝 「わぁ、いただきますww>雪歩さん」
鷹の爪団 総統 「うおう、耳元で大声を出さんでくれ
まったく心臓が止まるかと思ったわい…」
菊地真 「美希に千早に雪歩がいるね
よろしくね」
如月千早 「ええ、よろしくね。
私も萩原さんがいて心強いわ。」
萩原雪歩 「きゃーーーー!!真ちゃーーーん!!」
星井美希 「真くんも来たの。」
萩原雪歩 「美希ちゃんに、千早ちゃんも居るんだ、心強いね」
菊地真 「こんばんは」
鷹の爪団 総統 「おお、これはご親切にありがとう
この辺りに秘密結社を作るのに適した事務所などあれば教えてもらいたいんじゃが…」
菊地真 さんが入場しました
星井美希 「どこへ行きたいの?>総統」
GM 「ここは765プロですよ>総統さん」
萩原雪歩 「あ、ご丁寧にありがとう、千枝ちゃん
お茶でもどう?>千枝ちゃん」
星井美希 「雪歩、いらしゃいだよ」
GM 「おふたり様いらっしゃいませ!」
佐々木千枝 「先輩たちが来てくれて、千枝心強いですっ」
鷹の爪団 総統 「あー、もしもし。道をお聞きしたいんじゃが」
鷹の爪団 総統 さんが入場しました
佐々木千枝 「雪歩さん、こんばんは」
萩原雪歩 「こ、こんばんは、お邪魔していいです、よね?」
萩原雪歩 さんが入場しました
星井美希 「…ふあ、千早さんいらっしゃいなの。」
佐々木千枝 「あ、千早さんこんばんは」
GM 「いらっしゃいませ!」
如月千早 「ふぅ、よろしくお願いしますね。」
如月千早 さんが入場しました
GM 「それは私のセリフな・・・まあいいでしょう(キリ>美希さん」
GM 「いらっしゃいませ!」
佐々木千枝 「よ、よろしくおねがいしますっ」
星井美希 「えーと、あれ、なんだっけ。おかまいなく?なの」
佐々木千枝 さんが入場しました
GM 「いらっしゃいませ!」
星井美希 「遅刻しなかったらいいよね…zzZ」
星井美希 「よろしくなの…あふぅ」
プリンプリンセス 「日本国民が追い求めたアイドル、それが私」
星井美希 さんが入場しました
GM 「元ネタがわからないGMであった」
プリンプリンセス 「>GM 一緒に踊りましょ!」
GM 「いらっしゃいませ!」
プリンプリンセス さんが入場しました
GM 「いつもどおり30分くらいまで待って、その時点で意思を確認。
45分には人数に関わらずスタート致します。」
GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます(共有は会話も可能です)
■これから毎日初心者歓迎しようじゃねェか!」
GM 「「禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。

【参加者全員へ】
 完全ステルス防止のため入村時一言挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】
 占いCOの発言は一行の占い結果のみ。占い理由はそれ以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 詳しいルールなどについては、以下のURLを御覧ください
 ttp://alicegame.dip.jp/shinku/info/rule.php」
村作成:2012/09/12 (Wed) 22:01:43