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【劇場12】劇場公演 女神もいるよ村 [16番地]
~それでも初心者は熱烈歓迎~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)キューピッド登場 (6人~)女神村
1 2 3 4 5 6 7 8
icon 萩原雪歩
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
icon 水瀬伊織
 (伊織派)
[占い師]
(死亡)
icon 水橋
 (mizuhasi◆
Q1iqZnWgTo)
[共有者]
(死亡)
icon 高槻やよい
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[共有者]
(生存中)
icon 四条貴音
 (ないあ◆
NAIA/W2HHQ)
[村人]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 水谷絵理
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[狂人]
(死亡)
icon 涼ちん○
 (かたん◆
lBLqITVI1I)
[狩人]
(死亡)
icon 星井美希
 (はるん◆
0hmzKQZsVA)
[村人]
(死亡)
icon 玖渚友
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(生存中)
icon 菊地真
 (哀上)
[村人]
(死亡)
icon セイバー
 (Polaris◆
OctanslKak)
[妖狐]
(死亡)
icon 如月千早
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[人狼]
(死亡)
icon 新城警備隊長
 (そま◆
lTzDB1CThI)
[村人]
(死亡)
icon やらない夫
 (what40◆
aR8kcGbpb8DB)
[人狼]
(死亡)
icon やる夫
 (森のニート◆
5DYYU5zxeQ)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 流石兄者
 (◆
tBspjawt9.)
[人狼]
(死亡)
icon ロケ弁
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[村人]
(死亡)
村作成:2012/04/04 (Wed) 22:05:06
GM 「かんたんてんぷれ!

【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。

【参加者全員へ】
 完全ステルス防止のため入村時一言挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 詳しいルールなどについては、以下のURLを御覧ください
 ttp://alicegame.dip.jp/shinku/info/rule.php」」
GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます
■初心者熱烈歓迎!」
水瀬伊織 さんが入場しました
GM 「【注意】QPではなく女神が登場します!
人数の関係上自分指し限定となります!好きなあの子とちゅっちゅしましょう。」
水橋 さんが入場しました
水橋 「よろしくお願いします」
水瀬伊織 「ここが四条劇場?よろしくね~」
GM 「こんにちは!」
高槻やよい さんが入場しました
高槻やよい 「よろしくおねがいしまーすっ!」
高槻やよい 「えへへ、伊織ちゃん、きちゃった!」
GM 「GMがしょっぱいので(経験が圧倒的に足らない)至らぬ点あると思いますが
よろしくお願いします。」
GM 「そんなわけで

水瀬伊織さん 水橋さん 高槻やよいさん ようこそ!」
水橋 「(浮いちゃったな…)」
GM 「常にGMはRP先を募集中です
アイマスか東方あたりなら大抵できますが適当に無茶振りも受付中!」
高槻やよい 「あ、えとえとじーえむさん、
とりあえず、だけどはじめる時間をきめるといーかなって!」
水瀬伊織 「あっ、やよい!来てくれたのね♪
・・べ、べつに寂しかったって事ないんだけどねっ(←ツンデレ)」
GM 「あーと失礼っ

暫定で22:40分に開始予定ですよ!」
高槻やよい 「あれ?伊織ちゃん、寂しかったの?
ごめんね……あ、でももうへーきだよ!きっと他の人も遊びにくるんじゃないかな?!」
高槻やよい 「あ、でもでも、私ちょーっとだけお仕事ぱぱーっとすませてきちゃうから、
ちょっとまっててね!伊織ちゃん!」
四条貴音 さんが入場しました
四条貴音 「おや、女神村ですか
これは珍しい」
高槻やよい 「あ、四条さん!こんばんはー、はい、たーっち♪」
水瀬伊織 「まあ、水橋さんもそんなに気にする事ないわよ。気楽にいきましょ♪」
水橋 「ありがとう…(´・ω・`)」
高槻やよい 「あれ?水橋さんは初めてさん、なんですか?
ええと、気楽にしましょー!よければ、一緒にもやし、食べますか?」
四条貴音 「えぇ、こんにちは高槻やよい
今日も元気そうで何よりです(たっち」
GM 「四条貴音さん ようこそ!」
水谷絵理 さんが入場しました
水瀬伊織 「だ、だからやよい、私は寂しくなんて・・・うううう(かぁぁぁっ)
うん、いってらっしゃい。暗いから気を付けるのよ」
水谷絵理 「こんばんは?」
GM 「水谷絵理さん ようこそ!」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → ブロントP
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 786 (ブロントさん)」
高槻やよい 「えへへ、私はいつでも元気全開ですよー♪>四条さん
あ、絵里さん、こんばんはー!」
水瀬伊織 「貴音に絵理もこんばんは。
そういえばGM、スレに質問が来てるわよ。女神って何ですかー?って」
ブロントP 「指定がないのでとりあえずナイトになるのが大人の醍醐味」
四条貴音 「えぇ、本日はこのような機会を設けていただき
感謝をいたします
ぜひとも埋まることをわたくしは祈らざるを得ません>ブロントP殿」
高槻やよい 「あ、私ちょっといってきます!」
ブロントP 「これはカカッと説明するます!」
四条貴音 「元気なあなたを見ていると楽しくなりますね
あなたには笑顔がとてもよく似合う>高槻やよい」
水谷絵理 「伊織さん、やよいさん、貴音さん、水橋さん? こんばんは」
水谷絵理 「千早さんに定評のあるGMと聞いてた?」
四条貴音 「こんばんは水瀬伊織
今宵もまたそのような不機嫌な顔をなさっているのですか?
あなたにはそのような表情は庭内というのに」
四条貴音 「こんばんは、水橋絵里
余り引きこもってばかりはいけませんよ」
水谷絵理 「楽しければ問題ない?>貴音さん」
四条貴音 「ふむ……
それは確かに。
わたくしとしたことが、愚鈍な語り掛けでしたか>水谷絵里」
高槻やよい 「えっと、女神さんについて気になったら、こっちみてください!

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/10158/1258645148/

あと、気になってる人がいたら、ここに遠慮なく書きこんでほしいなーって!」
ブロントP 「千早も俺ほどではないが高い防御力をもっている(胸囲話)>eri」
高槻やよい 「ちなみに、人数が16以上じゃないと確か女神さんでてきません!
みんなで遊びたいから、たーくさん、人が来てくれるとうれしいなーって!」
水谷絵理 「せっかく忠告してもらったのに、こちらこそごめんなさい>貴音さん」
高槻やよい 「水橋さんも緊張してるかもだけど、
気楽にしてくださいね!」
ブロントP 「GM初心者がちょっと特殊なルールにした結果がこれ
謙虚さが足らないなー憧れないなー」
水瀬伊織 「べ、別に貴音には関係ないでしょ!
(小声で)やよいと貴音がハイタッチして楽しそうだったのが羨ましかったとか、そんなんじゃないんだからっ・・・」
水谷絵理 「女神でいちゃいちゃするの、楽しいよ?」
高槻やよい 「あれ……伊織ちゃん……
えへへ、いおりちゃーん、はい、たーっち♪」
四条貴音 「いいえ、わたくしはあなたの楽しそうな姿を見るのも
またわたくしが楽しくなることであると再認識しただけですよ>水谷絵里」
水谷絵理 「伊織さんが通常運転で安心だね」
四条貴音 「ふむ……
では水瀬伊織、片手を掲げてください>水瀬伊織」
ブロントP 「個人的にはQPより女神が流行るべきだと思うんですわ?
ただでさえ恋人は勝利がしにくいのにRPもできないようでは未来はにぃ」
水谷絵理 「こまかいことかもだけど、絵里じゃなくて絵理が正解…」
ブロントP 「【常にGMはRP先を募集中です
アイマスか東方あたりなら大抵できますが適当に無茶振りも受付中!】」
水谷絵理 「ちなみに春香さんの中の人は中村繪里子さんだよ」
四条貴音 「む……
もうしわけありません
人の名前を間違えるとは!
この四条貴音一生の不覚!
この罪、初日に吊られることではらさせていただきましょう……>水谷絵理」
水瀬伊織 「は・・・はい、タッチ!(隠してるけど嬉しそう)>やよい

えっ?こう?(掲げて)>貴音」
涼ちん○ さんが入場しました
涼ちん○ 「よろしくお願いします!」
水瀬伊織 「へ、平常運転って・・・うううう
・・・ふうん、絵理は誰かといちゃいちゃしたいの?」
ブロントP 「涼ちんの封印が解けられた!」
四条貴音 「はい、ではそのまま(たっち
くすくす、これでわたくしたちも仲良しですね>水瀬伊織」
水谷絵理 「貴音さん、大丈夫だよ?
よくあることだから気にしてないよ?」
涼ちん○ 「皆さんと高まりあう村にできたらいいなって思います。」
高槻やよい 「じゃあ、とりあえず765アイドルで、ここにこなかった人なんてどーかな?って!」
水谷絵理 「涼ちん○さん、こんばんは」
水谷絵理 「高まりたいね」
四条貴音 「よくあることであっても
それではわたくしの気がすみませぬ……>水谷絵理」
ブロントP 「名前の後ろに○がつくことによりCOにカオスと混乱が備わり最強に見えそうになる」
水谷絵理 「んー、カワイイ子なら誰でもウエルカム?>伊織さん」
水谷絵理 「んー、そこまで言うなら貴音さんのお尻を揉ませてほしいかな?」
水瀬伊織 「(かぁぁぁっ)そ、その・・・貴音も、ありがと・・・

貴音の、やよいを見てると楽しくなるって意見、私も一緒よ
皆が集まってきてくれたのも、やよいのおかげかもね!」
ブロントP 「とりあえずそれでいくます!>yayoi」
水谷絵理 「涼ち○こ じゃないだけ紳士的?>ブロントP」
水谷絵理 「やよいさんの魅力にみんなメロメロめろーん?」
四条貴音 「え、はい?
それはどういう……?>水谷絵理」
四条貴音 「ふふふ、水谷絵理の言葉ではありませんが
楽しめれば良いのですよ>水瀬伊織」
水谷絵理 「貴音さんのお尻、業界内でも話題騒然?
そのハリとツヤをこの手で確かめたい!涼さんもそう思うよね?」
ブロントP 「あもりにも差がなさすぐるでしょう?>eri」
ブロントP 「貴音のヒップ【興味あります】」
四条貴音 「そ、そんな話題わたくしは聞いたことはありませんが……>水谷絵理」
星井美希 さんが入場しました
水谷絵理 「涼○んこ にしちゃうと、男か女か区別できなくなる?>ブロントP」
星井美希 「おはよーなの。」
四条貴音 「そのような興味はもたずともよろしい>ブロントP殿」
高槻やよい 「はわわ、涼さんに美希さんもきてました!
こんにちわー!」
水瀬伊織 「涼もこんばんは」
水谷絵理 「評判って、意外と本人の耳には届かない系?
響さんが貴音さんのお尻を独り占めしてるって聞いんだけど?」
ブロントP 「おい馬鹿やめろ
なんだかダークパワーが備わってそうで圧倒的な威圧感が備わる!>eri」
水谷絵理 「美希さんもこんばんは」
水瀬伊織 「え、絵理って、意外と・・・そんな趣味が・・・?(かぁぁぁっ)」
水橋 「(´・ω・`)…(`・ω・´)」
高槻やよい 「あ、そーだ。
水橋さん、初めてさんみたいですけど。
ゲームの開始方法とか、わかりますか?」
ブロントP 「星井美希の封印が解けられた!」
四条貴音 「そのような噂は根も葉もない噂です
その、たしかに少々……体系は気になっていますが>水谷絵理」
玖渚友 さんが入場しました
水谷絵理 「ネットの中ではブイブイ言わせてるから
リアルとか無理ゲー?>伊織さん」
涼ちん○ 「僕はお尻はあまりティンと来ないけど。
腰周りのラインが美しい人は見ているだけで興奮しますね」
玖渚友 「やーやー!よろしくにっ!」
高槻やよい 「はわ?
くなぎさ……さん?
伊織ちゃん!なんかこの子、可愛いよ!」
ブロントP 「玖渚友の封印が解けられた!」
水瀬伊織 「美希もこんばんは。って今起きたのかしら?

あ、また集まるまで時間かかりそうだし、悪いけど
その間にちょっとお花摘みに行ってくるわね」
水橋 「あ~一応教えてくださいなのです>高槻やよい
ブロントP 「おでこが二つになり光属性が高まる」
四条貴音 「ふむ、せっかくの女神入り
どうせならばきちんと出てくれれば面白いと思いますが
どうしたものやら」
水谷絵理 「豊満なヒップは女性の魅力、五穀豊穣?」
玖渚友 「歌えも踊れもしないけど電子工学と情報工学と機械工学なら得意です。
つまり!あえての!裏方立候補!」
水谷絵理 「胸騒ぎの腰つきだね>涼さん」
四条貴音 「そうなのでしょうか?
ふぅむ……>水谷絵理」
涼ちん○ 「何かずいぶんと懐かしいフレーズの気がするんだけど…絵理ちゃんって
意外と古風?」
水瀬伊織 「そっかぁ・・・想像だけ膨らんでるのは、なんとなく小鳥みたいね♪>絵理

ふふっ、そうね。仲良くしてあげてね。私もすぐ帰ってくるから>やよい」
高槻やよい 「はーい!
ええと発言欄の「送信/リロード」の下にある[投票/占う/護衛]をクリックすると
右下に「ゲームを開始する」ってありますから、そこをクリックしてください!
すると、水橋さんの周りが今のブロントさんみたいにピンクになります!」
水谷絵理 「響さんと夜な夜なゴーヤプレイにいそしんでるって、もっぱらの噂?>貴音さん」
涼ちん○ 「古風な変態…なんか、現代の変態よりもかっこいい気がする!」
高槻やよい 「ちなみに、能力発動や、投票もここだから、おぼえるといーかもっ!>水橋さん」
水谷絵理 「ナウなヤングにバカウケなんです?>涼さん」
高槻やよい 「それで……ええと。8人、ですねー。
はじめますか?>GMさん」
水橋 「了解!できましたよ!>高槻やよい」
四条貴音 「ほう、水橋殿は初めてなのですか
会話に流されるとは思いますが、そこは慣れ
無理はせずに>水橋殿」
ブロントP 「最悪俺が外に出てきゅうきょ駆けつけることにより人数を補完するます!

・・・できるかは知りませんわ?お?」
星井美希 「ライオンキングとかってあれだよね。
しーんぱーいないさー!
ってゆーやつだよね。」
四条貴音 「ゴーヤ……?
ゴーヤで何をするのでしょうか。
食すのですか?>水谷絵理」
高槻やよい 「あ、あと四条劇場は、「ゆいごん」が今の時間だけのこせるんですよ!
この場合は発言欄に自分の思ったことを書いて、そしたら「通常通り発言する」のところくりっくしたら、
遺言を残す、ってあるからそこをクリック!」
水谷絵理 「大西ライオン?>美希さん」
高槻やよい 「ってことで遺言は今しか残せません!
残してない人は今書いちゃってください!」
菊地真 さんが入場しました
水谷絵理 「食す…ある意味あってるけど
下のお口でもぐもぐしちゃう系?>貴音さん」
セイバー さんが入場しました
菊地真 「こんばんは!よろしくね!」
高槻やよい 「らいおんきんぐは、はくーなまたたー!

だよ!」
ブロントP 「菊池真の封印がとけられた!」
セイバー 「11人なら悪くないでしょう」
高槻やよい 「真さん、セイバーさん、こんにちはー!」
ブロントP 「セイバーの封印も解けられた!」
やよい さんが入場しました
玖渚友 「よし!遺言書いたよ!」
四条貴音 「ふむ?
下に口は見当たりませんが?>水谷絵理」
星井美希 「そー、それなの。
映画は長くて眠くなっちゃうからあまり印象ないの。」
やよい 「こんばんはー」
やよい 「って、かぶってました!?」
菊地真 「こんばんは、やよい」
ブロントP 「ブロントP さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ブロントP → 萩原雪歩
アイコン:No. 786 (ブロントさん) → No. 733 (アニマス・萩原雪歩01)」
涼ちん○ 「絵理ちゃんちょっとこっち来ようね。あ、貴音さんあまり気にしないでいいから。うん。」
萩原雪歩 「とりあえず」
高槻やよい 「……はわ?!
私がもーひとり?!」
四条貴音 「ほう、高槻やよいが2名
これは面妖な」
やよい 「やよい さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:やよい → 如月千早
アイコン:No. 48 (高槻やよい02) → No. 90 (如月千早03)」
四条貴音 「?
水谷絵理と秋月涼はいったいどうされたのでしょうか……?」
菊地真 「一体どっちがやよいなんだ・・・・・?もしかしてどっちも?」
萩原雪歩 「W私じゃなくてWやよいちゃんですぅ!?」
高槻やよい 「って、なーんだ、千早さんじゃないですかー。
びっくりしたなぁ」
如月千早 「ふふっ、あらためてよろしくおねがいします」
高槻やよい 「えとえと!もうそろそろはじめるけど、あと4人位きてくれるとうれしーなって!」
萩原雪歩 「12人ですけど・・・始めますか?」
四条貴音 「おや、如月千早でしたか
高槻やよいの仮装をしてくるとは、中々粋なはからいをするものです」
菊地真 「千早だったのかぁ、びっくりした」
水橋 「そうか一部のサイズが…ヘブッ」
新城警備隊長 さんが入場しました
水瀬伊織 「ただいまー
一瞬、やよいが二人に見えた気がするけど気のせいよね、うん」
水谷絵理 「やよいさんの皮をかぶった千早さんでした」
水谷絵理 「でも涼さんは、いつも皮をかぶってる?」
新城警備隊長 「失礼、到着が遅れました。
この会場の警備を統括する新城直衛です。」
四条貴音 「水橋殿、共有者になると良いですね
そこは基本疑われません
そこで、村の進行を学ぶと良いでしょう」
萩原雪歩 「新城警備隊長さん、よろしくですぅ!」
涼ちん○ 「みんな安心してるけど、むしろ何でやよいさんの皮を千早さんが被っていたのか
気になるなあ、何のための衣装だったんだろう…なりきりG?」
水瀬伊織 「私は時間あるから、待ってても大丈夫よ。
それと来たみんな、こんばんは。」
セイバー 「ここまで来たら女神待ちたくもあるが」
涼ちん○ 「そそ、そんなことは無いよ!なんなら確かめてみる!?>絵理ちゃん」
高槻やよい 「んーどーですかねー。
ええとみなさん、13人ですけど、もう少し待ってもいいですか?
その場合は次の開始時間で絶対はじめるといいかなーって!>雪歩さん」
新城警備隊長 「警備員共と警備体系の確認を改めて行なっていたため
アイドルの皆さんにご挨拶が遅れて申し訳ない」
セイバー 「アンカー交代してしまいましたね」
水橋 「(なにになるかねぇ?ドキドキ)」
水谷絵理 「千早さんは、やよいさんが好きすぎて仕方なかった?>涼さん」
四条貴音 「警備の者でしたか
いつもご苦労様です>新城直衛」
菊地真 「難しい役にならないといいなぁ・・・・・」
水谷絵理 「13人だと、共有さんで擬似恋人ルールとかもアリだけど…
GMさんに負荷がかかっちゃうから、やめておく?」
萩原雪歩 「うーん・・・
じゃあ、11:00あたりにしようかな・・・?」
やらない夫 さんが入場しました
水谷絵理 「擬似って、ちょっと淫靡な響き?」
四条貴音 「あと少し、待ちましょう
ほら、人数も増えてきましたし」
萩原雪歩 「やらない夫さん、よろしくですぅ!」
やらない夫 「オーディションが見れると聞いて来ただろ、常識的に考えて」
如月千早 「  |
  |
  |__
  |-、::r-:::ヽ
  |:::ハハ:::::::::',
  |/ vナト!、:::!
  |  ィtry::::l:|
  |  `¨ |}:イリ
  |‐- ''ノ::::!
  |7マく ::::::|
  |ヘ__r'}::::i::|
  |_ノノ、j:::::!:|
  |-ヘ_ノ ̄`
  |  !
  |/
  |
  |
  |
水谷絵理 「GMさんが雪歩さんに変身した?
潮吹いて埋まってます?」
四条貴音 「14人では擬似恋人もなし、共有者は普通に宣言しても良い、という配役でしたか」
新城警備隊長 「いえ、これも仕事です。
アイドルの方々の安全を保障するのが
我々警備隊の役目ですから>四条さん」
玖渚友 「うにいー!ネットでの活動補助は任せろー。
超・有名になること間違いなし!」
水橋 「(やっと浮いて見えなくなったかな)」
高槻やよい 「うっうー!
それじゃ、23時開始ってことで!
新城さん、やらない夫さん、こんばんは!」
涼ちん○ 「絵理ちゃんの口を塞ぐ必要を感じるけど、何を使おうかなあ」
やる夫 さんが入場しました
かりりりり さんが入場しました
高槻やよい 「大丈夫だよ、水橋さん、
ここにきたらみんなお友達だし!」
やる夫 「ガラッ」
如月千早 「千早 AA で検索すると、なんだか微妙な気分になったわ」
涼ちん○ 「フランスパンでも銜えててもらうかー」
かりりりり 「女神入りと聞いて(ガタッ」
高槻やよい 「はわわ!2人もきちゃいました!
あと2人いませんかっ!」
菊地真 「あいさつが遅れちゃいました、ごめんなさい!
新城さん、やらない夫さんこんばんは!」
萩原雪歩 「えええ!
な、何言っての!?>絵理ちゃん」
新城警備隊長 「ああ君、観覧席はあちらだ。
本日は沢山のアイドルが居るから
軽薄な行動は慎んでくれたまえよ?>やらない夫」
やる夫 「 |┃    ガラッ
  |┃ 三        / ̄ ̄ ̄ \  ハァ…
  |┃         /  ::/:::\::  \
  |┃       /  .<●>::::::<●>  \
  |┃ 三     |  ///(__人__)///  |
  |┃   ハァ… \    ` ⌒´    ,/
  |┃        /ゝ    "`   ィ `ヽ.
  |┃ 三   /                 \
,⊆ニ´⌒ ̄ ̄"  y           r、  ヽ
゙⊂二、,ノ──-‐'´|   ゚       ゚  .| l"  |
  |┠ '        |            l/'⌒ヾ
  |┃三.       |            |ヾ___ソ
  |┃        /.  \    /   l」
やる夫 「ま……間に合った、お……」
水谷絵理 「饅頭同盟?」
かりりりり 「かりりりり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりりりり → 流石兄者
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 467 (流石兄者)」
水瀬伊織 「千早がやよいを(怪しい目で)見つめてるように見えるわね・・・(修羅場フラグ?)」
新城警備隊長 「      /::::::::i  |::::! .i::::::i            /、          ヤ      \
.      i::::::::::i  i::::i i:::::::i           / /:::::::::ー-、,_       ヤ     ヽ \
.        i:::::::::i. i::::i,/i:::::/            / ./::::::::..,,-‐''`゙''-、,_    ヤ i l 、  ヘ /
.         i:::::::::i. i:::/::::i:::/              | /::/       `゙''-、,_.ヘ i l ヘ   (
.        i:::::::::i i/:::::::i/:|           { )l_,- _,,y-/----キ=ヤ i l / /   〉
.       i:::::::::"::::::::::/           // ヽ =≧ハ  i  . > .l=ヤ  .l/ / 〃/、   >やる夫
       i:::::::::::::::/        _,,..-‐''"ヽ ヘ i i ・ノ --、ー‐'"   |=ヤ ./ ヽ//  `゙''-、_
        i:::::::::/      , -'"   〉ヽ   .ヽi i ̄7           |=|/   ///--
        i::::::::i____.,-'"_ `、   | (  l::ヽ i i  ヽヘ         |=./  ///
.          i:::::/ 〃'", -'"    ヽY  ヽ,〈 |::::|ー‐‐‐、 ,  -- 、  /=/  ///    /
.        i::/ ∠ '" _,,.-‐''" ̄ ̄ヘ_/  ̄/ l:::::|--ヘ  ヘ  __ ,// /  / /   /
        i/_,,-‐'":::/:::::::::::::::::::::::/   /  |:::::::l:::::::ハ   i--- '" _// / i |_/
.          i/i::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::|   ハ  l |:::::冫-:::l=ヘ、二----≧/ / 〃 _,,.-‐''"
.         ヽ .\:::::::l:::::::::::::::::::::::::::|   .iヽ∧|:::::l::::::::|,---、  ∨  /  _/ <-'"   ヽ
          .,,  \\::l::::::::::::::::::::::::::{   >.冫-|:::::l:::::::::|   7/ .i ヽ、y"---‐‐ 、    l
      _,,.r':/   | .\ \:::::::::::::::::::ヘ  /、 l... |:::::l:::::::::|   ,l.  l    l-'"二二、-、   キ
   ./'''"´:::::/ ./:ヘ ∧  ヘ ̄ ̄ ̄ l l ヘ l  .|:::::l::::::::::|_/_/     l:::::::::::::::::::\ \  キ
  /::::::::::,,.//:::::::/ヤ ヘ、 ヘ     .ヘ  .ハ   |::::/:::::::::ハ- /     7::::::::::::::::::::::::\ヘ キ
 ./:::;.r''" /:::::::/  ヘ  \ \   i i\∨ヘ |:::l:::::::::::::ハ 冫    /::::::::::::::::::::::::::::::::\ ヽ
 '"´ ./:::::::/     ヘ   .\ \ .i i.  \ー|:::l:::y---ハ    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|∨
   /:::::::/       \   Y  i i     / キ:| l:::::::::::::ヤ_ /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l
 /:::::::/          `゙''ー-、,_ i i   ./  ハヘ|:::,---、l  `'-、_::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
. |:::::::/                 i ハ. /  /\l:l   )     l`゙''ー-、,_::::::::::::::::::::::ノ
. i::/                  ヽ ∨   /  ヽ'---"      \二二二二二二ヘ
. i/                     \_.ノ              \」
萩原雪歩 「穴掘って埋めてやりますぅ!>やる夫さん」
やらない夫 「おぉ、やる夫もいるのか(くっ、このことは祕密できているというのに…)」
流石兄者 「OK
アイコン変更完了
流石だよな、俺」
四条貴音 「それでも受けて当然と考えることをわたくしは是といたしません
感謝の言葉を発するしかできませぬが、どうぞお受け取りください>新城直衛」
水谷絵理 「ギャグボール?>涼さん」
新城警備隊長 「(無線取り出し 僕だ。半裸の男の侵入を確認。
ああ、大丈夫だ。仕留めた。」
水谷絵理 「雪歩さんといえば、じょっぱーの名手としてあまりにも有名?」
如月千早 「純愛なので全く問題はないわ>水瀬さん」
やらない夫
          ,,..-‐‐-..、
        / 、_    ヽ
       ./  ┬    ヽ
       lィ   、    l   ・・・・えぇ、俺は大丈夫ですが>新城
      (__,、_ノ    ,'
      ヽ       /       ただそいつのことお願いするだろ
         |     _|  l、
       .ヽ-ィ''"´./  .〉ヽ.._
        _,,-|  /  ./:::::::ヽ`ヽ、
     _,,-''//ヽ   ./::::::::::::::ヽ、ヽ
     /:::::>::/、_,,..-'/<´`"''‐-,,_ヽ::::\
   ,、/::::::|::/    .//:::::::::::::::::::::::::::::::|
  .ヽヽ、::|/_,,..-/ ̄:r''"ヽy::::::::::::::::::::::|
  |三_,,-''":::/::::::::::/  /:::::::::::::::::::::/」
カリーニ さんが入場しました
高槻やよい 「……ってあれ?伊織ちゃん、完了……あー。うん。」
水橋 「普通にガムテープで>涼ちん○」
やる夫 「や、やらない夫っ!? どうしてここ……


          ___
       /::::::::::::::::\  ゲハッ !
      /::::::─三三─\           :∴: :;. ;. .: :`:: ∵:゛
    /:::::::: ( ○)三(○)\     :゛;∴゛` ;`: :゛;:`´..;.∴;.`:':
    |::::::::::::::::::::(__人__)::::  |  ゛;.゛;. ; :″:: :゛;. :∵゛ ;. :'-、
     \:::::::::   |r┬-|' ;`∵: ;`;.:`´..; ` ;.゛;.: ::゛;.゛;.
    ノ::::::::::::  `ー;:: :゛;.・:゛∴;.゛;.: ::゛;.″:: :゛;∵゛ ;
  /:::::::::::::::::::::     ∵∴゛;.゛;.:: `;  :; `,  ・
  |::::::::::::::::: l」
萩原雪歩 「やらない夫 やる夫 流石兄者(敬称略)よろしくですぅ!」
高槻やよい 「じゃ、私アンカーするね!」
水瀬伊織 「みんないらっしゃい。
ふふ、やよいが頑張って呼びかけてくれたおかげで、みんな来てくれたわね♪」
新城警備隊長 「これはこれは・・・僕のような者にそのような言葉を
かけてくださるとは・・・
ありがたく受け取らせていただきます>四条さん」
水谷絵理 「千早さんは無事にやよいさんを食べられるのかな?ドキドキするね?」
セイバー 「安定して埋まる」
やらない夫 「       (⊃ ̄ ̄\
     (⊃   _ノ  \
    (⊃   ( ●)(●)
     |     (__人__)
     |     ` ⌒´ノ   アイドルに会いに来たからだろ常識的に考えて>やる夫
       |         } \
     /ヽ       }  \   安心しろ骨は拾わねぇ
   /   ヽ、____ノ     )
  /        .   | _/
 |         / ̄ ̄(_)
  \   \ /| JJJ (
   \  /   /⊂_)」
カリーニ 「みょす」
やる夫 「や、やる夫はただ……アイドルが来るって聞いて!
それで居ても立ってもいられなくなって来ただけだお!」
萩原雪歩 「じゃ、じゃあみんな開始投票お願いしますぅ!」
高槻やよい 「はわ?私、千早さんに食べられちゃうんですか?!」
水谷絵理 「順調に17人揃った?」
四条貴音 「えぇ、殿方は素直なほうがよろしいです>新城直衛」
カリーニ 「カリーニ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:カリーニ → ロケ弁
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 135 (おにぎり)」
玖渚友 「                                          
                                          
                           _,,..-‐='''"~´ ̄``      
            _,..-ー''"´ ̄ ̄ ̄``‐-''"-==ニ二二ニ≧=    
          .ィ:´: : : : : : : ,,...-―=''"~´ ̄ : : : : : : : : : :-=ニ_     
        /:_:_:_:_: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :_,,...=-      ……てゆーか満員御礼?
        ./ ´: : : : : :` : .< : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :     
      / r ― <: : :  r ‐.,丶、 : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :    
        i::l   ,. ''.,,,.丶丶、 .i: : : :.`:、 : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :     
      .i::l   ´ f::,,:ヽヽ: :.ヽ: : : : : : `:、: : : : : : : : : : :,,...-…''"~´ ̄   
        ', ヘ´_  ヾー'゙  `、: :.ベー==≧一 '""´_,..-ー''≦三三三   
      V::::ヾヽ       ゝ二ー――一=≦´_.ィ´三三三三三     
        .V:::::ゝ′.‐  ,.イ,/二二二二二二ニ.ィ´三三三三三三三     
          V::::::::≧ - ':::,'二二二二二二二/三三三三三三三三      
          ヽ::::::::::::、-=i!二二二二二二ニ/三三三三三三三三三     
         V `マム.i!二二二二二二,/、三三三三三三三三三     
                i!二二二二二二':::::\三三三三三三三三     
                  i!二二二二二ニ/::::::::::::\三三三三三三三     
              i!二二二二二 /::::::::::::::::::::\三三三三三三     
               i!二二二二二/::::::::::::::::::::::::::::\三三三三三     」
水谷絵理 「じっくりねっとり食べられちゃいます?>やよいさん」
やる夫 「……朋友(ポンヨウ)!>やらない夫

ガシィッ」
高槻やよい 「あ、17人かぁ……えっと。」
流石兄者 「これ、自打なんだな」
新城警備隊長 「          __
   _,,,, -‐''''.´ ̄    ̄'''ー=x
 /''::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'=、
/::::::::::::::::::::._;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_::::::::::::::::::::|
::::::,, -''゙ ̄_ ,,. __ _x_ __ `'''::、::::::::i
゙Y゙ ィ '´_,,,;;::==--竺:-=::ミ、-.`ュノ
=:}''ッ〔c_゙:::::::::::  ..:::::::::::::::::::..`‐ミ{
:Tヽ;:;;/`'ァ‐。x;;;,___,,,;;;;ィTi、__    ああ、任せておいてくれたまえ。>やらない夫
.{.iヽY  (_ _ノ〉   K(´゚ )`l:/ }::::、゙ヽ、
::ヾ,`|        | ゙ー  ,lイ /;;:;:ヾ、::.\  ・・・君、今回はゴム弾と注意ですませるが・・・
,w'゙Yl       rV'〉   .,!ソ'' "ミ::jノ:::::::::::`ー
, .}ミi、     ` '    /ミリ ミ ミ::::::::::::/i::::..  次やったらわかっているね?>やる夫
ミ,, ヾiミヽ, -=ニニニ= ,,ムジ ,,ミ'゙::;ィ゙:://:::::::.
:::ミi, l:;:;ゞiミx、_   _,,,イミジ 彡゙://::/./::::::::::::
:::::::ミ、ヾ、:;゙ヾi}エケZ゙エヅ:/ ミ:;ィ゙ ,,イ::j'./:::::::;;;;_::」
やらない夫 「           / ̄ ̄>、
         /_,  、_   ハ
       !`: /           !r 、
      >(ヽ >   <    :」_,L_
      (_ `.′         /、ノ  )   アイドルに挨拶されちゃったよ!
     / i (_,、_)    / /  「
      /   い、ノ     ,/ノ  ,′      よろしくだろ!>雪歩
     (   ゝ __/    ./
     ` <___       <´
          ∨     ハ
             ∨       |」
涼ちん○ 「絵理ちゃんも美味しそうだなー(じー)」
水瀬伊織 「(なんだか新しく来た人達みんな、やよいを狙う狼に見えてきたわ・・・!)」
萩原雪歩

「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます
■初心者熱烈歓迎!」

「【注意】QPではなく女神が登場します!
人数の関係上自分指し限定となります!好きなあの子とちゅっちゅしましょう。」」
やる夫 「そうとなりゃ話は早いおwwwww>やらない夫
一緒にトップアイドルの応援をするお!

もちろん、やらない夫も貴音ちゃんが目的だお?」
涼ちん○ 「自撃ちこそQPの華!」
四条貴音 「すばらしいことですね>玖渚友
会場が埋まるということは」
高槻やよい 「えーと、ちょっとまってー!えーとわかる人!
17人だったら、女神さん自分と相方さんだけ刺せる、でしたっけ!」
新城警備隊長 「・・・これでもひねくれ者だと部下には評判なのですがね、私は>四条さん」
玖渚友 「……お、お弁当だー!>ロケ弁」
セイバー 「17だと自打ちオンリーですね」
やらない夫

       \\         NO THANK YOU          /
       \\                         //

                  / ̄ ̄\
                / _ノ  .ヽ、\
                |  (●)(●) |
.                |  (__人__) .|     >やる夫
                 |   ` ⌒´  ノ
.           r─一'´ ̄`<ヽ      }
.          `ー‐ァ   ,    )     , -'~⌒ヽ、
           ノ   {.   ,ヘ    ,l. ゝ、_ .'ヽ).
.            /, 、 _   /. |    . ',  . ..  .ヽ、
           (/ / // / / ...|      ...|\..\\ \_)
             / // / /         . . \_\_)、_)
            ー' {_/ノ              ."´」
ロケ弁 「まいどー」
如月千早 「大丈夫よ高槻さん、あなたは私が守って見せる。(そして二人っきりになったら……ふふっ)」
水谷絵理 「おいしいよ?>涼さん」
四条貴音 「おや、そうなのですか
しかしわたくしはあなたの素直な一面を知ってしまいました
それで良いのではないでしょうか?>新城直衛」
やらない夫
        .r-、       / ̄ ̄\
       /て )     /   _ノ  \
        ( _ノ  フ.     |   ( ●)(●)
       ゝ、 〈     |    (__人__)   あ、アイドルの応援はきちんとすっから安心しろ、常識的に考えて>やる夫
       / ハ ヽ.     |     ` ⌒´ノ
       /〃 ヘ  \ .   |           }
      i !   \  ` ーヽ       }
      丶丶   _ >   ヽ    ノ、
          ゝ'´- 、_  y-、       \
        〈      ̄  う       /、  ヽ
            `ー― ¬、__ノ     |  >  /
               |      r'^ヽ'´ _/
                |      `く__ノ´」
萩原雪歩 「誰得カップルの業は自分で背負うものですぅ!」
四条貴音 「ふむ、お饅頭のようなお二人が中々に微笑ましい」
高槻やよい 「え、ええと……ありがとうございます!
でも、それだったら伊織ちゃんも守って欲しいかなって!>千早さん」
水谷絵理 「ゴムはつけないと、さすがにまずいよね?>新城隊長さん」
ロケ弁 「おいしいよ」
星井美希 「ロケ弁はミキのごはんなの。
みんなは焼肉でも食べているといいの。」
やらない夫 「あぁ、あと実弾でも構わないので>新城さん
もうコキュっとやっといてください」
萩原雪歩 「で、でもあの肌の質感ってどんな感じなんでしょうか・・・>四条さん」
涼ちん○ 「くっ、可愛い・・・。こんなに変態なのに」
高槻やよい 「……自分ウチみたいですね!
ええと、慣れてない人がいるのでいいまーす!
17人なので女神さん自分の好きな人と恋人さんになっちゃいます!」
やる夫
         ,,..-''"´ ̄ ̄"''-,,
         /   -..,,_      '.,
      ../   -‐t.j-`''‐  _,,..-.',
      ,'    `゙''    .‐t.j-、l     自撃ち……つまり、告白ですかお!
        l      r''´  ヽ`゙''  |     やる夫はいつでもオッケーですお! 待ってますお!
      ',        `t'´`j-'′  ,'
        \       ̄     /
         .`l-―――‐-..,,__ /
      ___|_:::::::::::::::::::||::::|
   r:ヽ"´:::::::::::::::::::::::::::::::::::',o└-..,,__
  /::::::',::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|::::::::::::::::::ヽ、
 ./::::::::::::/ ̄ ̄l`゙l::::::::::::::::::::|::::::::::::::::::::|:|
../::::::::::::/   ̄ヽ┘::::::::::::::::::|o::::::::::::::::|::|
/:::::::::::/  . ̄ヽ|::::::::::::::::::::::::|::::::::::::::::::|:::|」
新城警備隊長 「・・・これは一本取られた。
私はどうやら自分の普段見せない一面を出してしまったらしい>四条さん」
高槻やよい 「っていうことで、みんなー!用意はいいかなー?!
スマイル体操、いっくよー!」
涼ちん○ 「鉛弾にゴムを装着しても多分殺傷力変わんないよ!絵理ちゃん!」
四条貴音 「すこし、触れてみたくありますね
どのような肌触りなのでしょうか>萩原雪歩」
玖渚友 「よーし、じゃあ素敵なオーディション中継を始めよう!ネットで大好評ー!
むしろテレビ放送全部のっとってやろうか!」
高槻やよい 「開始カウントー!」
新城警備隊長 「・・・さすがにアイドルさん達の前で殺人は出来ないのでね。
まあ、あまりに度が過ぎるようなら・・・裏に来てもらうしかないが>やらない夫」
菊地真 「女神に選ばれる恋人としてえらばれるなんて・・・・まるで男の子みたいでやだなぁ・・・・」
萩原雪歩 「わわわ私!狼さんなんかに負けません~!!」
如月千早 「アンカーで張り切る高槻さんかわいい!
(みなさん、よろしくお願いします)」
やらない夫 「微笑ましいとか、そんなんじゃないので、常識的に考えて>四条
アレです、腐れ縁なだけだろ、常識的に考えて」
やる夫 「しかし迷うお……貴音ちゃん以外のアイドルから告白されたらどうするお……?(ドキドキ
いおりんもやよいちゃんもかわいいお……///」
水谷絵理 「ダンガンにゴムは意味ないけど、ダンコンにゴムは大事?(どやぁ)」
星井美希 「あふぅ。」
高槻やよい 「ぜーったいハッピー♪6・5♪」
四条貴音 「ふふふ、一面だけで人間の印象がかわるというものでもないでしょう
あなたの新たな一面が、たまたまわたくしの目の前であらわれたというだけなのです>新城直衛」
新城警備隊長 「・・・おそらくそちらの言っているゴムと
私と言っているゴムは違いますな>水谷さん」
セイバー 「結構悩みますね」
高槻やよい 「ぜーったいハッピー♪4・3♪」
ロケ弁 「あふぅ。」
星井美希 「そんなにうまいこと言ってないのにドヤ顔はないと思うな。」
やる夫 「ちひゃーの噛みをモフモフしたいおwwww
美希ちゃんのハニーになりたいおwww
うはwwww夢が広がりんぐwwwwwww」
水瀬伊織 「うう、やよいったら何て良い子なのかしら・・・

あ、始まるのね。まあこの伊織ちゃんが負ける訳ないんだからねっ」
四条貴音 「腐れ縁……
あなたがたは腐っているのですか?>やらない夫殿 やる夫殿」
水橋 「(クルクル)

高槻やよい 「ゼーったいハッピー♪2・1♪」
水谷絵理 「てへぺろ(・ω<)」
やらない夫 「放送で呼び出してメメタァってやっちゃってください>新城
安心して下さい、俺も手伝います!」
新城警備隊長 「・・・それは確かに。
どうやら私は意外に素直らしい。
部下には舐められたくないので見せませんがね>四条さん」
星井美希 「開始なのーー!!!!!」
高槻やよい 「せかいじゅーげーんきになーれ♪あっはっはっは!」
ゲーム開始:2012/04/04 (Wed) 23:01:13
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1 女神1
流石兄者(人狼) 「よろしく」
涼ちん○の独り言 「ぎゃおおおおおおおん!」
ロケ弁の独り言 「むら…か。」
高槻やよい(共有者) 「はわ、これは丁度いいです!」
星井美希の独り言 「村人なの。」
流石兄者(人狼) 「狼苦手なんだよな
騙って良いかい?」
如月千早(人狼) 「あおーん、よろしくお願いします」
セイバー(妖狐) 「ふむ」
新城警備隊長の独り言 「っと、村人か・・・」
やらない夫(人狼) 「おー狼か
よろしく頼みます」
水谷絵理の独り言 「君たちは腐ったミカンだ?」
玖渚友の独り言 「素村ー♪」
萩原雪歩の独り言 「やる夫さん大勝利!」
セイバー(妖狐) 「この人数占い騙りはありなのだろうか」
菊地真の独り言 「わぁ・・・・・素村だ・・・・・」
水谷絵理の独り言 「楽しいお仕事、はじまる?」
高槻やよい(共有者) 「ええと、水橋さん、よろしくおねがいしますね!」
如月千早(人狼) 「高槻さんを食べられる!? 大チャンス!」
水橋(共有者) 「ふむふむ」
四条貴音の独り言 「ふむ、村ですか
それではいつもどおり……
しかし、あえてしないのも良しですか」
やらない夫(人狼) 「兄者語りか
頼んだだろ」
やる夫の独り言 「…………」
涼ちん○の独り言 「明日朝早いから早々に変態RPで死にに行こう位の気持ちで
この名前なのに…でも、絵理ちゃんのストッパーに入っちゃう僕チキン」
高槻やよい(共有者) 「早速ですけど、経験はそんなにない。でいいですか?」
水谷絵理の独り言 「誰に○いのを、ぶちまけましょうか?」
流石兄者(人狼) 「OK。俺が騙ると」
水瀬伊織の独り言 「う、占い!?
しまった、わかめてみたく、占いCO ○○さん○でいいのかしら
ちょっと過去ログ見てこなくちゃ」
やる夫 は 四条貴音 やる夫 に愛の矢を放ちました
玖渚友の独り言 「           _                     
           ´   `丶                 
        /    .| ̄ ̄`ヽ、                
      /       | , ´   `゙ヘ                
     ハ    i   | ,-、   ,xl       ……この空気、ちょっと独特だねえ。眺めてるだけじゃわからないこともあるか
     { l , ´.ミl  |弋リ   弋!                
    ミミ八 z_ l   ハ    ' l                
    `ヾミ`ーレ'l ,l   ° '               
     /{  |   `レ' | r─‐´                 
    / | i |  ノ .ソ λヾi                  
.    ハ. | i |/: : : :Y: :`ヽ、                 
    ハ ゝヘ,ゝ、: : : : :,、: : : ヽ、        _  ,、,_,ォ  
.    ハ li /` ー‐ 、/: :ヽ= ハ     __,r‐´,<_///,/  
    ハ li /: : : : `ヽl、 : : : r'ニミ :l    /l/   , __∠_'ノ  
.   ハ li/: : : : : : : : :`: : : ,ゝ=イ |   ./ ヽ. /: : : : /7    
   ハ / : : : : : : : : : : : :/  |l ミ、/   }/ , -< /   
.  ハ/: : : : : : : : : : : : /     |: :/     / ∧  /    
.  ノ 〉、: : : : : : : : : : :.〈     |ハ     ゞ/   /     
. 彡/: : : : : : : : : : :__∧    1       /       
.シ/__,   ‐ ´   `ー、  ∨       ´ ノ        
 '´二二二入        ̄|   \    ,__/       
  川 l | / 冫     / ノ 7ミ__>'‐´ノ-‐=三'     
 ノ / .il |/   ト、    ´.  /__   ゝ-_, ニ-' ヽ,    
 / .ノ l      ヽ     /      ̄ ̄    ζ     
 彡´.ノ |       ∧__.ノ         ζ~´ \  」
如月千早(人狼) 「どうぞ、自由に騙ってください!
私はその姿を心から応援する者です」
セイバー(妖狐) 「どうせ恋人殺さないといけないですけどね」
菊地真の独り言 「っていうか、ここ見えてないよね?!大丈夫だよね今の?!」
水橋(共有者) 「そんなにというか初めてですね」
やる夫の独り言
                                 ,.へ
  ___                             ム  i
 「 ヒ_i〉                            ゝ 〈
 ト ノ                           iニ(()
 i  {              ____           |  ヽ
 i  i           /__,  , ‐-\           i   }
 |   i         /(●)   ( ● )\       {、  λ
 ト-┤.      /    (__人__)    \    ,ノ  ̄ ,!
 i   ゝ、_     |     ´ ̄`       | ,. ‘´ハ   ,!
. ヽ、    `` 、,__\              /” \  ヽ/
   \ノ ノ   ハ ̄r/:::r―–―/::7   ノ    /
       ヽ.      ヽ::〈; . ‘::. :’ |::/   /   ,. ”
        `ー 、    \ヽ::. ;:::|/     r’”
     / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
     | 答 |    女 神            │|
     \_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ」
新城警備隊長の独り言 「自撃ち女神がどこに撃つか・・・
少々楽しみではあるね」
セイバー(妖狐) 「いいや、潜りましょう。」
流石兄者(人狼) 「初手囲いは居るかい?
やらない夫辺りなら囲えるが」
やる夫の独り言 「やっちまったおwwwwwwwww
やっちまったおwwwwwwwww」
やらない夫(人狼) 「潜伏か
久々だからミスった申し訳ないと」
高槻やよい(共有者) 「私たちは、今の時点で吊られることはまずありません。
恋人さんであることは機にしなくていいですから。」
やる夫の独り言 「ドキドキドキドキドキドキドキドキ」
やる夫の独り言 「ソワソワソワソワソワソワソワソワ」
「◆萩原雪歩 発言してもだいじょうぶですぅ!>該当者」
如月千早(人狼) 「まぁのんびり行きましょう。いざとなれば恋人でも狐でも盾にすればモーマンタイです」
やらない夫(人狼) 「ふむ、ならお言葉に甘えてお願いしようか>兄者」
水瀬伊織の独り言 「やよいと恋人になりたかったなあ・・・(こら)」
高槻やよい(共有者) 「明日か明後日、私が大きな声で「共有COです!相方は水橋さんです!」こういいますから」
セイバー(妖狐) 「応援に来ただけだし即死ににいくのもいいのかもしれない」
菊地真の独り言 「だいじょう・・・・・・ぶ、だよね?」
涼ちん○の独り言 「よし、今日は頑張る!」
やる夫の独り言 「い、いいいいまのうちに歯を磨いておくかお!
ブレスケアだお! て、徹底的にやっておくお!」
流石兄者(人狼) 「では,やらない夫囲いだ」
水瀬伊織の独り言 「うん、わかめてと同じでいいみたい。
よかった、経験が生きたわ」
やらない夫(人狼) 「あ、呪殺時は気をつけてな」
水瀬伊織 は 如月千早 を占います
高槻やよい(共有者) 「大きな声で、共有CO、相方は、やよいちゃんです!こういってください!」
水谷絵理の独り言 「「あなたのキスを数えましょう」って歌、あったよね
 
♪あなたのマラを くわえましょう  って替え歌、どうかな?」
玖渚友の独り言 「                      .  -―:- .               
                ,.:::´::::::::::::::::::::::::::::\             
.               /::::::::::;:::::::;:x=ぇ::::::::::::::\           
             /::::::::::/:::/   }:::::::::::::::::::丶         
              /:/:::::'::::/:;/    /ハ:::::::::::::::::::::::.         ……さてと、オーディションの撮影係さんとして頑張りますか。
         /::::;〃:::j/,:′    //.:|:::::::::::::::::::::::::,        ……どうしてアイドルとして動かないのか。それは遺言をお楽しみにね
         /::::/ 厶:///      /:ハ:|:::::::'::::::::::::::::::.        
.        /::::::/  /::://イ '⌒   ‐j/‐-l:!:::::::|i:::::::::::::::::|        
       /::::::/  }::::从圦,.__   /__ 」l:|:::::厂}:::::::::::::|        
.      /::::::/  /::::j/:{j:::{^ ̄`  ´ V紗川:::厶:′:::::::::::.        
     /::::::::{  |:::::::::ハ∧  、 '     //::::ハ;::::::::::::::::::::丶      
    .′::::|  |:::::::::::l^ヾ::\   ̄  厶::::∧:廴_::::::::::::::::::::\     
    |:::::::::i:|   '::::::::::::t. /⌒个r‐ 1爪//^:7⌒ヾ::::::::::::::::::::::::\   
    |::::::::八   {:::::::::::::::y  入|   / }/.: :/   ::::::::::::::::::::::::::::::丶  
   .:::::::::':::::::.  〉::::::{::::::i  V: :个  /'.: : :′  |:::::::::::::::::::::::::::::::::\              
    {:::::::::::::::::::V::::::::::'::::::| /: : : i廴ノ: : : : i 1   |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\            
    ':::::::::::::::::::::::く{::::::::::Ⅳ: : : : : : : : : : : :i|  {  |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::丶           
    \:::::::::::::::::::::\:::::V: : : : : : : : : : : :八 }i   |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\         
        >:::::::::::::::::::::::ヾ;:〉: : : : : : : : : : : : : :Y:|   |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\        
      /:::::::::::::::::::::::::::::/: : : : : : : : : : : : : : :Ⅵ  |::::::::::::::::::::丶:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::丶      
.   /::::::::::::::::::::::::::::::::,:′: : : : : : : : : : : : : : :| |::::::::::::::::::::::::\:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\    
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,:::::::::::::::::::::::::::::::::/  .:′: : : : : : : : : : : : : : : : : 廴 _」:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::. 
:::::::x::::::::::::::::::::::/ /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :f爪:::::::::::ト::::::::::::::::::::::::::::::::::\:::::::::::::::::::::::::::::::::::i 
/::::::::::::/;:::::厶'.: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :l::| }:::::::::| \:::::::::{\:::::::::::::::}\:::::::::::::::::::::::::::::|  
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::::::::::/ /: :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : V::::::::::::|    }::::::::::\ }::::::::::::::::ヾ:::::::::::::::::::::::|  
:::::::厶':::::::,:′: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :,:::::::::::;    .;::::::::::::::::丶:::::::::::::::::::\::::::::::::::::|  
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彡:::/.: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.;:::::/   /:::::::::∧:::::::::::|  丶:::::::::::::::::::::::::::;  
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′.: : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :゙<:::::::::::::/    }:::丶     }:::::::::::::::/   
: : : :/.: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\/     /::::∧:::\ /:::::::::::::/    
.:./: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :、\    /::::/  \::У::::::::::::/   」
セイバー(妖狐) 「正直初心者である水橋の非狼が透けたぞ。それ」
水橋(共有者) 「了解
流石兄者(人狼) 「銃殺に関しては、右と上以外では諦める」
四条貴音の独り言 「GM殿、村建てに感謝を
そして、またご同村したいですね」
流石兄者(人狼) 「では、145辺りで噛むぞ」
菊地真の独り言 「ありがとう!GM雪歩!」
セイバー(妖狐) 「違う意図なら問題ないのだが」
高槻やよい(共有者) 「私が声かけしますね!
それで、まずは村の流れをみましょう!>水橋さん」
やらない夫(人狼) 「サンキュー兄者
千早さんもがんばろうな」
水谷絵理の独り言 「適当なところに○いのをぶつけてみる?」
如月千早(人狼) 「では、よき人狼を」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水谷絵理の独り言 「ぶっかけといえば、伊織さんだよね?」
「◆萩原雪歩 違う意図です!>セイバーさん」
新城警備隊長の独り言 「    /´: : : : : : : : : : : : : : : : : : : }}: : : : :`:ヽ、
   ヘ||: : : : : : : , :r ,=_'_‐_´_ ` '‐= JL: : : : : : : : ヽ
  |: ||:||, - , = r´': / ,-, フ ` '_r‐>-、= -、: : : : : : }
  ヘ: >/竺ヽ}: : : r //:|´ r‐'´/   ヽ: : ヽ: : : /
  ヽ{ !焦ンノ 二 } ノニノ .ノ  人 /_ノ  \: :ヘ:/
   {`'‐'-´ ‐::´:`´ノ人、 ヽ ヘ ´ノ  、  ヽ-‐,ヘ、    さて、仕事だ。警備としての務めを果たそう。
   {/::´::::::::::::/{  ・ヽ, ノ、‐`/ `i     /   `\
   /:::::::::::, r ' ´  ヘ ノ   ヽ_,,、 !、   /       ` 、
  /,::: r'i´゚ノ     `       | \_ ノ         ヘ: :\
  '´  | `r _ - 、             |  /          /: : : :
     .| 'ヽ ワ '          | /          /ク: : : :
     |  `   _ , -― ' ‐ 、  ヽ、     _ , - ‐ ': : : : : : : :
      ヘ  r '´           r`ヽ、<: : : : : : : : : : : : : :
       ヽ            ノ  ヽ \: : : : : : : : : : : : : :
        ヘ       , ‐ ´´  ̄ ̄ >==≧: : : : : : : : : : : :
         ' - -, 、r = ´ _, - ‐_, '''''/: : : : : : : \: : : : : : : : :
          /‐=`|  r'´r―ツ ´ ~: : : : : : : :
         {-‐i .|, -'―': : : : : ○: : : : : : :
       rノ´=´ノ: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
    , r'r,´==´: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :」
菊地真の独り言 「とりあえず・・・・・潜っちゃわないように気をつけなきゃね・・・・・」
高槻やよいの独り言 「えとえと、あと、1日の終わりに投票があります。
ここは、怪しい人に[投票/占う/護衛]をくりっく→怪しい人をチェックして
→投票してください!」
やる夫の独り言 「ふ、ふつつかものですが(あうあうあうあう」
高槻やよいの独り言 「それで、狼さんと狐さんと恋人さんやっつけたら、私たちの勝ちです!
おーけーですか?」
新城警備隊長の独り言 「  /;:;:;:;'  ;:;:;:;:;:;:;;:;:r‐'     _,-v、            ヽ;:;:;:;/
 /;:;:;:  ;:;:;:;:;:;:;:r'´       ゝ゚、z'   _ ,,,, -- ,,, _ヘ;:/
. /:;:;:  :;:;:;:;:r'´         _ ,,, --‐';:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;○}
./;:;:;:; :;:;:;:/´        _,r‐'´;:;:;:;''r‐'´       |  };´',´!,
;:;:;:;:;:;:;:;:;:/       ,,r´;:;:;:r'´             ノ ,|  ノ ヘ;:;:;:;:;:;:;:;
;:;:;:;:;:;:;:;:;|      /:;:;:r´         , , - ' ' ´,、/:; /|  ヘ;:;:;:;:;:;
ヽ;:;:;:;:;:;ヘ    /;:;:r,'       , , ' ' _,,,-7'´・´~ } |//    ヽ;;:;:;:;:   ・・・嫌な予感がするな。
  `'''ヽ;:ヘ   /ヽ○/` 丶 _ , , ; '  _/;:; /` ー ´  | /ヘヽ    "z;:;:;:;:;
      ヽ_/: : : :":;:;ヽ、    _,,,r´;:;:;:;  `         |  入  z   "=;:;:;:  あまり・・・起きて欲しくない事が起きそうだ
    /r'  `ヽ: :; ; ; ;:;`;:ー;:´;:;:;:;:;:'      ヽ      .|; ヽ \  三   {;:;:;:;:;:
    "z ヘ ´ヽ : ; ; ; ' ' ' ' '         r    / | ヘ  ヽ "   }:;:;:;:;:;
    ´7  ヘヽr ヽ ; ; ; ; ; ; ; ; ;     -=ヽ, /;     / |  |  ゞ   ;:;:;:;:;:;
   /,、   `\_ヽ ' ; ; ; ; ; ;              _   _/ ヽ|  |   ゝ   }:;:;:;
   ´,ト  "  | `;:;`、ヽ ; ; ;       , r '_´- ´  / ヽ ノ   |  /;:;:
   /:;:|  〆 | ヽ| ヘ |` 、 ; ;     ´ ´  ´ / 、ヽ / /|
 _,,ノ;:;:;:´|    |ヘ ヽ ヘ |  ` = 、 _    _  ノ  ヽ ヽ  } / ´ /」
四条貴音の独り言 「あまり、誰が喋ったかわかる返しは控えたほうがよろしいですよ>萩原雪歩」
高槻やよいの独り言 「ってことで、がんばりましょー♪」
「◆萩原雪歩 あ・・・・素でぼけましたぁ!」
流石兄者 は 萩原雪歩 に狙いをつけました
萩原雪歩 は無残な姿で発見されました
(萩原雪歩 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
萩原雪歩さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
新城警備隊長 「さて皆さん、おはようございます。」
四条貴音 「おはようございます
それでは役職の皆様はCOをよろしくお願いいたします。
新城直衛殿、あまり無理をなさらぬよう……。」
やらない夫 「おはようさんだろ常識的に考えて
あぁ、これでアイドルのオーディションが…!」
星井美希 「おはよーなの。」
セイバー 「占いCO ロケ弁○です」
高槻やよい 「うっうー♪おはよーございます!」
やる夫 「ぐ、グッドモーニング娘。!!!」
流石兄者 「占いCO
やらない夫○」
玖渚友 「おっはよー!さあ始まりました女神あり村(もといオーディション)!
総勢17人(撮影係、警備、見学含む)のてんやわんや(になる予定)!
お楽しみにね!
(動画の煽り文句的なアレ)」
如月千早 「おはよう、ございます」
新城警備隊長 「・・・萩原さんが死んでいる・・だと?」
水谷絵理 「占いCOしてもいい?
水瀬伊織さんは○だったよ?」
セイバー 「誰かの食料になるというならまず私が食べにいきましょう」
水瀬伊織 「このスーパーアイドル伊織ちゃんは、何でもお見通しなんだからね!
占いCO 如月千早は●よ!」
菊地真 「おはようございます!
ロケ弁 「おいーっす」
高槻やよい 「占いさんと、霊能さんは出てもいーかなって!」
やる夫 「あああああ!!?
あ、朝一を逃したお……! 不覚……!」
四条貴音 「ほう、朝もお早いのですね、新城直衛殿
感心なことです」
涼ちん○ 「おはよう!ああっ!ロケ弁当に白いものが!(ドレッシングですねわかります)」
流石兄者 「AA繋がりだな。
やる夫とやらない夫のドチラにするか……
人狼探しを「やる」夫と「やらない」夫。やらない奴の色を確認した方が良いだろう。

上を占おうと思ったが、GMの発言的に非狼じゃね?(メメタァ」
玖渚友 「はいはい占い2に確認だよ…!」
新城警備隊長 「・・・ほう、占い4。」
菊地真 「うわぁ・・・・3人・・・・・」
やる夫 「●が出てるおー!」
高槻やよい 「伊織ちゃんから●でてます!役は伏せてください!」
星井美希 「4CO!4COなの!
これは占いをローラーする流れなの!」
水谷絵理 「伊織さんのお凸ペロペロしたい!!
何色かな?どんな味かな?気になるよね?」
やらない夫 「兄者が俺に○か、ほむ
まぁ真贋とか今わかんねぇし、今後3人と比較してかね」
玖渚友 「よし、なんか4人いるよね占い」
菊地真 「4人だった、ごめんね・・・・・」
涼ちん○ 「そして、絵理ちゃんが白いのを伊織さんにぶっかけたー!
ついでにこのブルマはいてください!女王伊織様!」
流石兄者 「対抗が3人見えるんだが
千早共有だったりしねえ?」
ロケ弁 「…あれ?
もしかしてロケ弁って人気者?」
四条貴音 「ふむ、4CO、そして一人から●が……
面妖な」
やらない夫 「って●出てんじゃねぇか
ちと遅いだろ、見逃してた」
水瀬伊織 「千早はやっぱり、やよいを狙う狼だったのね
これからは、私がやよいを守っていくんだから!」
やる夫 「……占い師、4人?
女神は自撃ちのはず、だお

となると……狐混じり、あるいは狼の2騙りと見るお!(キリッ」
涼ちん○ 「あれ?占い4CO?」
新城警備隊長 「水瀬さんが如月さんに●。
水谷さん視点狂人特攻」
如月千早 「そこまで!? そこまでしてあなたは高槻さんを独り占めにしようとしてるのかしら?」
セイバー 「対抗3、恋か狐が騙りにでたか狼2混じり」
水谷絵理 「伊織さんは狂人さん?それとも恋人さん?
恋人も濡れる街角?」
やらない夫 「んー、千早CO見てかね」
高槻やよい 「ああっ、でも占いさん4人なんて……!
えとえと……千早さんに●なんて、伊織ちゃん、嘘だよね……?」
新城警備隊長 「撤回が無ければ、どうしたものですかな。」
やる夫 「気にしなくていいお>まこりん
いおりんはちょっと遅かったお、だけど問題はそんなことじゃないお」
四条貴音 「個人的には●を吊り、占い師には相互に占ってほしいものですが
村の皆様はどうなのでしょうか」
玖渚友 「待ちなよ、これはいったいどういうことかな?
狐騙りって奴なのかな?女神は自分打ち固定だし、それしかないように見えるんだけど」
ロケ弁 「まぁまぁ二人とも。
ちょっとおにぎりでもたべて落ち着いて>伊織&千早」
やる夫 「千早、千早は……村人、かお?
少なくとも占い師じゃないことは確認したお」
新城警備隊長 「自撃ち恋が騙りに出るとは思えませんな・・・>セイバー」
流石兄者 「相互占いするんだったら、セイバー占わせてもらいたいかな
理由にも書いたが多分非狼だと思う。銃殺の可能性を追うんだとそこがいい。
2騙りだったら、知らねえが」
如月千早 「COはないわ。私は常に紳士、いえ淑女たらんとしている善良な村人よ」
水谷絵理 「『まこりん』が『おまこん』に見えた?
さすがやる夫さん?」
星井美希 「●ありなら霊能結果みてからロラでも遅くはないね。
ぶっちゃけ千早さんにCOがなければ吊られてもらうしかないの。
あふぅ。」
高槻やよい 「……あれ?
ええと、水橋さんはへーきですか?
んと、おしゃべりしようよ!」
玖渚友 「うんうん、それで賛成だよ、占い師は狐呪殺を狙って占えって加えてね>四条」
セイバー 「特攻もある配置上
結構死ぬ可能性が高いですね
相互占いについては特にやるつもりありません」
涼ちん○ 「うーん、これは…要するにここで僕が突然全裸になっても
僕が吊られない展開というわけだね!(全裸)」
やらない夫 「まぁCOなしなら、かね、アイドルなのに申し訳ねぇ…」
四条貴音 「しかし如月千早が狼、というのは考えがはやい
なぜならわたくしは彼女のひたむきさを知っているゆえに……
しかし水瀬伊織がそんなことをするとも思えず」
やる夫 「相互占いは、ちょいと微妙だと思うお>貴音ちゃん
……狐混じりならともかく、狼の2騙りの場合に今ひとつだお
連携して結果を出せるんだお」
水瀬伊織 「やよい・・・厳しいけど、これが現実なの
それは明日、霊能者が証明してくれるわ」
新城警備隊長 「ふむ・・・●を吊って相互をさせる、ですか・・・
・・・一人対抗占いが混じってる故
それもアリかもしれませんな>四条さん」
水谷絵理 「千早さんに●は、どうかんがえても伊織さんの陰謀?
それとも千早さんの陰毛?」
流石兄者 「んーんーんー
グレーだったら玖渚友占いたくもあるんだが」
ロケ弁 「好きなところを占えばいいとおもいまーす。」
高槻やよい 「◇如月千早 「COはないわ。私は常に紳士、いえ淑女たらんとしている善良な村人よ」

ふえ?しゅくじょ、ってなんですか千早さん?」
四条貴音 「水橋殿、大丈夫ですか
ついてこれていますか」
如月千早 「くっ、私はもう助からない。
高槻さんを守るために、いさぎよく吊られましょう」
やる夫 「千早は村人、その結果次第で方針を決めていいと思うお
ただ……無駄占いをしかねない、ってのは危惧するべきかお」
やらない夫 「アイドル的にアブねぇだろ常識的に考えて!?>絵理
もう少し気をつけて!?」
セイバー 「独断で行なっていいものでもないと判断してますし」
菊地真 「吊りはしないかもだけど・・・・・通報されちゃうよ・・・・・>涼」
水橋 「なんてこったついて行くのが精いっぱいすぎる」
星井美希 「撤回がなければ今日は4-0-0だね。
共有さんは相方初日じゃなければ潜ってていいと思うし。」
やる夫 「淑女っていうのは……正義超人みたいなもんだお>やよいちゃん」
水谷絵理 「狙い絞って振りぬけ?>玖渚友さん」
流石兄者 「んじゃ、好きに占う。いきてりゃな。」
高槻やよい 「ねぇ、伊織ちゃん……私、伊織ちゃん、信じるよ?
だから、がんばろ?ね?
……でも千早さんが●なんて、信じたくないな……」
水瀬伊織 「相互占いはどうしようかしらね。指示があればそうするけれど。」
新城警備隊長 「・・・アイドルの方とは言えど
他の方の迷惑になりかねない行為は
御自重してもらいたいと警備の立場から申し上げます。>涼さん」
水谷絵理 「危ないくらいが刺激的?>やらない夫さん」
四条貴音 「これは、占い師が4人
恋人が出てくるとも思えないので
真狂狐狼、もしくは真狂狼狼なのですよ>水橋殿
そこから考えていくと良いでしょう」
やる夫 「やる夫だっていっぱいいっぱいだお>水橋
ところで「いっぱいいっぱい」の「い」を「お」に変えてくれるかお?」
ロケ弁 「そうですね。まずはおにぎりでも食べて一息つけばいいと思います>水橋」
高槻やよい 「正義超人!
と、いうことは強いんですね!>やる夫さん
でも、それならなんて吊らないといけないのかな?」
水谷絵理 「生きてりゃいいことあるじゃんか?」
流石兄者 「おっぱおおっぱお」
涼ちん○ 「霊界が本番だよ!霊界にやよいちゃんが来た時用のトラップを用意して
ぬとぬとのねちょねちょにするんだよ…狼に録画映像を後で送るとでもしたら
取引できると思うよ?千早ちゃん狼なら仲間がそのうち送ってくれるはずだし」
やらない夫 「まぁ占い4COなら狐がたりかね、女神自打ちなら自殺行為に等しいし
狼狼ならちと怖い」
如月千早 「レディー、清き乙女のことよ。
真っ白なこの身体を高槻さん色に染めてくれるかしら?(はぁはぁ)」
星井美希 「狐混じり、かなぁ。狼2ってことはないよね、コレ。」
ロケ弁 「いっぱおいっぱお!>やる夫」
菊地真 「千早が最初に吊られるのか・・・・複雑だなぁ・・・・・」
やる夫 「今夜、考えるべきは
1.占い師4人の内訳
2.噛まれるのが誰になるか、その場合にどうなるか
3.今日の灰の村人の反応

この辺りだお」
涼ちん○ 「僕らみたいな変態にとって、下界は霊界の下準備に過ぎないのさ」
水瀬伊織 「やよいは優しいのね・・・それと私を信じてくれてありがとう

明日、きっと他の皆にも真実は明らかになるわ」
水谷絵理 「精一杯って、ちょっとイヤラシイ感じがするかも?>水橋さん」
四条貴音 「おっぱおおっぱお……?>やる夫殿」
やる夫 「ちげぇお!?>ロケ弁」
新城警備隊長 「しかし解せませんな・・・
狐が騙りに来たか狼が2騙り・・?
まあ、噛みを見て確かめる所ですが」
涼ちん○ 「やる夫君とは仲良くなれそうだ。おっぱいのことについて後で語り合おう!」
やる夫 「くっ……正解、だお>貴音ちゃん
さすがクールだお……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
星井美希 は 如月千早 に処刑投票しました
如月千早 は 新城警備隊長 に処刑投票しました
菊地真 は 如月千早 に処刑投票しました
水瀬伊織 は 如月千早 に処刑投票しました
ロケ弁 は 如月千早 に処刑投票しました
セイバー は 如月千早 に処刑投票しました
やる夫 は 如月千早 に処刑投票しました
流石兄者 は 玖渚友 に処刑投票しました
高槻やよい は 如月千早 に処刑投票しました
水谷絵理 は ロケ弁 に処刑投票しました
新城警備隊長 は 如月千早 に処刑投票しました
玖渚友 は 如月千早 に処刑投票しました
水橋 は 如月千早 に処刑投票しました
四条貴音 は 如月千早 に処刑投票しました
涼ちん○ は 如月千早 に処刑投票しました
やらない夫 は 如月千早 に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
水瀬伊織0 票投票先 1 票 →如月千早
水橋0 票投票先 1 票 →如月千早
高槻やよい0 票投票先 1 票 →如月千早
四条貴音0 票投票先 1 票 →如月千早
水谷絵理0 票投票先 1 票 →ロケ弁
涼ちん○0 票投票先 1 票 →如月千早
星井美希0 票投票先 1 票 →如月千早
玖渚友1 票投票先 1 票 →如月千早
菊地真0 票投票先 1 票 →如月千早
セイバー0 票投票先 1 票 →如月千早
如月千早13 票投票先 1 票 →新城警備隊長
新城警備隊長1 票投票先 1 票 →如月千早
やらない夫0 票投票先 1 票 →如月千早
やる夫0 票投票先 1 票 →如月千早
流石兄者0 票投票先 1 票 →玖渚友
ロケ弁1 票投票先 1 票 →如月千早
如月千早 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「◆萩原雪歩 投票、お願いしますぅ!」
やらない夫(人狼) 「千早、お疲れ様だろ…」
やる夫の独り言
          _____
        /      \
       /_ノ  \_  \
     / (ー)  (ー)   \
      l   (__人__)   U   |
      \  ` ⌒´       /
      /⌒          ̄\
.     |                ,、 ヽ
      \  \        ||   │
       \  \      /  /彡\
       /\  \   i′  く ヽ\彡\    ____
      /   \  /]  /  |  \彡\/__    ヽ    ゴオオオオオオオオ…
    /    / (ノ/)) ̄ヽ    \   \彡\ミ}  , ‐、 i
   __| .   | / / ̄   ヘ    )   |ゝ三ノ   i   iノー----‐
  (___/ /        `ー‐'′   ゝ======ゝ= '
     [二二二二]」
水谷絵理の独り言 「千早さん…貴重な淑女枠に●だなんて、伊織さんひどいよ」
高槻やよい(共有者) 「ほ……投票、わかったみたいだね!よかったよかった。」
新城警備隊長の独り言 「・・・さて、どう言った噛みになるか」
流石兄者(人狼) 「すまない。潜れてたら、もうちょっと違ったかもしれないんだが
あれだ。案だけおっそい4COの占い護衛する狩人が居たら投げ捨てる。
もしくは死体無しだったら、狐だと信じる。それで良いと思うぞ。」
高槻やよい(共有者) 「ええと、明日共有COしますね!」
四条貴音の独り言 「あなたはとても面白い方ですね、やる夫殿
わたくしを選んでいただきありがとうございます
不束者ですが、何卒ご容赦を」
流石兄者(人狼) 「あーあー」
やる夫の独り言 「ハッ!? も、もう夜かお!?
急いで片付けないと……!」
水谷絵理の独り言 「伊織さんホンモノかなあ?ホンモノだよね?」
やる夫の独り言 「こ、こここここちらこそよろしゅくおねがいしますお!!!!」
ロケ弁の独り言 「食べられるのか…」
水橋(共有者) 「じゃあこちらもやればいいのでしょうか?」
涼ちん○の独り言 「涼ちん○の一発命中日記

初日 護衛無理
初日は一人でプレイするしかないから
命中もさせられないね、狙い打つのは明日からだ!
目指せ!女の子全員ヒット!

二日目 護衛 絵理ちゃん
占い4かー、ある意味自由に何処でも夜這いにいけるってことだけど。
本命として絵理ちゃんにアタックしかけてみようか。
絵理ちゃんの夜の生活に興味がアリマス。」
高槻やよい(共有者) 「で、私が噛まれてた場合ですけど、その場合は
「共有CO、相方はやよいさんでした」こう大きな声で宣言してください!」
四条貴音の独り言 「……?
どうかなさったのですか?」
流石兄者(人狼) 「で、やらない夫LW路線
久々でいきなり悪いがな」
やらない夫(人狼) 「んー●だから真か
それとも特攻が成功したか」
涼ちん○の独り言 「まあ、たぶん。間違っていないはず。」
菊地真の独り言 「おおよそ普通の出だし・・・・・なのかな?
ううー・・・・・踏んだ場数が少ないからなんともわからないなぁ」
やる夫の独り言 「ど、どどどうするお……?
ええーと、ええーと、その、やる夫は……ただの、QP、ですお」
涼ちん○ は 水谷絵理 の護衛に付きました
四条貴音の独り言 「そのように噛まずとも
落ち着いてください」
セイバー(妖狐) 「流石兄狼かな」
水橋(共有者) 「了解!
涼ちん○の独り言 「男を護衛する気にはこのRPやってる以上ならないししかたないね」
やらない夫(人狼) 「あー
ま、しかたねぇさ
死ぬ気で頑張るだろ」
高槻やよい(共有者) 「そうです!
明日、両方噛まれてない場合は、私が言ったあとに「相方やよいさんであってます。」これでおーけーです!」
やる夫の独り言 「……他には、なんの能力もない
ただの、QPですお」
玖渚友の独り言 「うげえ。兄者狐かも」
水瀬伊織の独り言 「凄く出来過ぎの結果になっちゃった
千早ごめんね~
これ、私が真って信じてもらえるかしら?」
四条貴音の独り言 「えぇ、わたくしもしがないアイドル(村人)です
すみません、あなたのサポートもできずに」
新城警備隊長の独り言 「              _, -‐‐';;´;;;;;; _ ...'''' -‐===‐- 、ヽ
          ,, ( ) ̄;; .. -‐ ' ´ ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,,,  ''';;;ヽ.
     ,,, -''' _,,, '"ヾヽ、 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;'''  '';;;;ヽ
  '''' _,, -''':::::::::::::::,ヽ、 ヽ、 _ ;;;;;; _ ..... ---―‐--―‐‐ヽ
  , ´ _ `:::::::::::::,,::''''  ''゙`ヽ、 ___  , .,,,、ァー,--,-‐―_-_ゝ
 / /  `;;:::::,,''        '´ ----―・ナ´,゙〃シ  l
 i i. <  ;;::::;          ` ̄ ̄-‐´-___ュz.  `、
 ! ト 〈  ''::;              ´            /   しかし・・・僕は何をしている?
 、ヽ`ー 、.l !                        __/
 :ヽ、ー゙'´ ,、                   ィ, ´, ´ ,,   アイドルを守る事も出来ず・・・
 "'',,  ̄ 、、ヽ                    ,У、 ",,
 、 ,,""ッ, ヾ.、        // ̄, ̄二ニニニニチ./ ,:.:.:.,i  '',, これでは警備隊長の名が泣く
 "'' ,,   '',,:.:`〒==ミ、  ヾー´ ̄ ._     l' /:.:.:.l|  ,,''
    "'' ,,  '',,:.:.:.:`:.、 `〒===〒 ̄ヾ    / /:.:.::.:.i| ,,''」
やる夫の独り言 「貴音ちゃんを守ることも、狼を探すこともできない……無力なQPだお」
やらない夫(人狼) 「噛みは任せたぜ?
頼りにしてるだろ」
高槻やよい(共有者) 「で、現状の整理しますからちょっとまってくださいね!
メモ帳、軌道させとくといいかも!」
四条貴音の独り言 「ふふ、何の能力もない?
わたくしを恋に落としたあなたに何の能力もないだなんて
なんの冗談でしょうか」
水瀬伊織の独り言 「絶対、対抗狐よね~
でも指定なかったから、他の誰かを占うしかないわね」
流石兄者(人狼) 「グレーに○を出す。
過去候補を広げねばならんからな」
水谷絵理の独り言 「千早さん、狼っぽいなあ」
星井美希の独り言 「玖渚友って人はなんか役職もちっぽい?」
新城警備隊長の独り言 「・・・共有者の囁きが無い?」
流石兄者(人狼) 「では、いおりんを200で
グットラック」
水橋(共有者) 「了解」
やる夫の独り言 「……ごめんだお、貴音ちゃん
貴音ちゃんがそのまま村人だったら……きっと、勝ち組になれたお?

や、やる夫なんかに付き合っても……損なだけだお?」
新城警備隊長の独り言 「・・・共有初日・・・水橋君が共有かな。」
水瀬伊織 は 四条貴音 を占います
四条貴音の独り言 「わたくしも、あなたを守れません
そこは、何卒ご容赦を」
セイバー(妖狐) 「あまりついてる形ではないな」
やらない夫(人狼) 「だな、俺も初手囲い責められた時のこと考えとかねぇとな」
やる夫の独り言 「きょ、今日はもう遅いから寝るお!
明日に備えておくお、……また明日だお!」
やらない夫(人狼) 「あ、一緒にいる間、頼りにしてるだろ」
四条貴音の独り言 「いいのですよ
それでもわたくしはあなたが好きですから」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
新城警備隊長の独り言 「でなければ囁きが無い理由が思いつかない。
如月さんが共有ならばCOしない意味も無い」
四条貴音の独り言 「えぇ、また明日」
星井美希の独り言 「女神言及が怪しく見えるの。」
高槻やよいの独り言 「ってはわわ!ログとってなかったです!
ええと……占いさんは4人、女神さんはでてないので
狼さんが2匹、いるか、狐さんが混じってます!
あとの1人はきょーじんさっ、そして、ほんものさんです
これは、ほんものさん探しです!」
新城警備隊長の独り言 「・・・となると狐混じり本線かな」
涼ちん○の独り言 「いやっふー!」
水谷絵理の独り言 「水橋さん、いっぱいいっぱいなのかな」
涼ちん○の独り言 「絵理ちゃんの寝顔観察なう。録画しました」
高槻やよいの独り言 「じゃーがんばって!パパっと狼さんやっつけちゃいまいましょう!」
水瀬伊織の独り言 「ここは、占った後の朝に結果が出るのね
慣れなくて遅くなっちゃった」
やる夫の独り言 「(……眠れねぇお……!)」
水谷絵理の独り言 「のりこえてほしいよね」
やる夫の独り言 「(い、今の内に狩人日記と……あと、何か用意しておかないと……)」
涼ちん○の独り言 「さすが、スネークさんのダンボールはいい仕事をしてくれる。
まさかあんな映像を目の前で記録してもばれないなんて…」
涼ちん○の独り言 「よーし、明日も頑張るぞー!」
涼ちん○の独り言 「という方向でキャラ固めよう。うん」
流石兄者 は 水瀬伊織 に狙いをつけました
水瀬伊織 は無残な姿で発見されました
(水瀬伊織 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水瀬伊織さんの遺言 やよい良い子だし可愛い・・・恋人になっちゃったらどうしよう(ドキドキ)
貴音も開始前はありがとね
皆で楽しい村になるといいわね!
如月千早さんの遺言             /⌒ ̄ ̄''''─---、
      お    / : : /: : : :,: : : : : : : : :\
        っ  / : ::/: : : :/: : : : ::l: : : : : : ヽ
          |: : :/: : : /|: : :/∨|: : l: : :l: : :!
       ぱ  | : :|: : :X |: :/ /|: ::|: : :}: : |
          |: :/∨ヽ .∨ ´r┴V:: :/: : ∧
      い   .∨/、__ノ      弋_ノ|::/⌒ヽ::∧
   自       /'''"'  rァ─‐┐ ''"レ コ ノ: : ∧
         に   ヽ_.   |    |   ,,r<: : : : : :!
    信  は    `ー┼─‐┴イ´レ  \: : : : :!
              / ∧ \_/  ヽ、  \: : |
    あ         / /|:::!   ll    \  \|
    り        / / j: : !  .||     !\ >、
            <__/_/: : :|   ヽ     |: ::X   〉
    ま        l_,__ノ: : : | 三=q三   |: : :ヽ/ |
               |: :/: /   /     |: : ::|ヽ_ノ
    す            |/|::/ヽ-''"l \__>"ト、:::|
                |/   ヽr   ヽ| ∨
                /    /|     |
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
流石兄者 「占いCO
玖渚友○」
やる夫 「……おはようだお」
四条貴音 「おはようございます
あなたはとても面白い方ですね、やる夫殿
相互占いをなさっていないのでしたら、そうですね
このまま粛々と灰をつめていけば良いかと
相互占いをしていただいたほうがわたくしとしては、占い師の真贋を見やすそうで良いのですが」
星井美希 「おはよーなの。」
セイバー 「占いCO 新城警備隊長○です」
新城警備隊長 「おはよう」
水谷絵理 「占いCOしてもいい?
星井美希さんは●だったよ?」
セイバー 「割と役職ありなところ狙う上で
水谷さん視点狂人特攻、撤回なければどうしたものなど
割と疑問形+レス会話多いのが目についたので占い」
高槻やよい 「……伊織ちゃんっ!」
流石兄者 「投票先占いだ
相互指示がない以上、対抗を占うよりもグレーを占った方が良いと判断する。
◇玖渚友(49) 「待ちなよ、これはいったいどういうことかな?
狐騙りって奴なのかな?女神は自分打ち固定だし、それしかないように見えるんだけど」
占い4をみて、速攻で狐騙りと判断している所。
狐騙りの場合、視点漏れをしている可能性を見るぞ。」
菊地真 「おはようございまーす!」
水谷絵理 「♪おしえてハニー ビラビラ何色?
 日に日に豆が ツンツンってなるの
 これってなあに?
 
美希さんのハニーシロップを舐めてみたい?
位置的にも気になるし調べておく?」
新城警備隊長 「・・・ふむ。」
四条貴音 「ふむ、水瀬伊織が……」
やる夫 「この展開、ちと……厳しくなりそうだお
絵里ちゃんは破綻しない噛み、だお」
やらない夫 「おはよーさんだろ
アイドルが…
まぁ今日の神が気になる所」
星井美希 「おでこちゃんが逝ってるの…。」
玖渚友 「ひゃっはー!まあ占い2狼か狐騙りかは今日はどうでもいい。
結果と灰を見るのだー」
高槻やよい 「れ、霊能さんいないんですか?!」
涼ちん○ 「ふうん」
ロケ弁 「あ、やる夫くんは千早さんが吊られる日におっぱいの話題を出したから人外だと思います。」
やる夫 「ここでその絵里ちゃんから●が出るのかお!?
……その前に、霊能結果を見せてもらうお」
流石兄者 「へー、誤爆か。
あんだけ、遅かったから、狂人か狼だとは思ったが」
セイバー 「この噛みなら対抗吊りして残ったほうを占いします」
高槻やよい 「霊能さんいないなら……でます!共有CO!
相方は、水橋さんです!」
涼ちん○ 「伊織ちゃんは狼にペロペロされちゃったか」
やらない夫 「あ、みき●か
ちょっと気になってたが、ふむ」
新城警備隊長 「とりあえず霊能には出て頂きたいものだが」
四条貴音 「では吊られたのは狼だったのでしょう、恐らく
真贋がついたからこその水瀬伊織噛みと見ます」
水橋 「続いてこちらも共有CO、相方は、やよいちゃんです!」
やる夫 が「異議」を申し立てました
水谷絵理 「千早さんの陰毛とともに、伊織さんが消えていった…」
やらない夫 「◇星井美希(94)「狐混じり、かなぁ。狼2ってことはないよね、コレ。」
気になってたのは此処
何で狼2がないとが確定的に言えるか、これが気になった
玖渚友 「んと、確か水瀬さんは●出した占い師だったよね
うへえ、食われたのか」
やる夫 「異議あり!>ロケ弁
やる夫はただ「いっぱいいっぱい」って言っただけですお!」
高槻やよい 「で、美希さんに●でてるんですけど……うーん」
流石兄者 「霊能が居なかろうが、伊織が噛まれている事実をみれば千早は狼だったんだろうよ」
セイバー 「霊能は初日or矢がささったのでしょう」
新城警備隊長 「ふむ、そこ二人が共有と・・・
了解したよ」
涼ちん○ 「この流れだと、占いつりにしかならない予感。
絵理ちゃんが吊られるときは僕が縛ってあげるね」
四条貴音 「ふむ、霊能者はいない?
初日にもっていかれましたか」
やる夫 「◇やる夫(86)  「やる夫だっていっぱいいっぱいだお>水橋
ところで「いっぱいいっぱい」の「い」を「お」に変えてくれるかお?」

証拠のログを提出しますお!」
ロケ弁 「おにぎりを好きな子に人外はいない!」
玖渚友 「あー、うん、おっけーやよいちゃんと水橋ちゃんが共有だね」
星井美希 「霊能結果ないけど、
おでこちゃん真でいいと思うな。あとは全員吊っていいと思うの。
そしてミキに●出す絵理は偽だし。」
水谷絵理 「やよいさんと水橋さんが共有さん?
夜は盛り上がってる?」
ロケ弁 が「異議」を申し立てました
セイバー 「伊織が噛まれてるならば狐騙り+狂人誤爆が配置として可能性が高いわけで
ならば今日グレーを吊る意味がない」
新城警備隊長 「で、星井さんに●、か・・・
出しているのは水谷と」
やらない夫 「オー共有はそこか、了解だろ」
水谷絵理 「やさしくしてね?>涼さん」
高槻やよい 「水橋さん相方確認!
霊さんは恋人になったか、初日って考えます!
議題!占い吊るか、美希さん吊るか、それとも灰吊りかです!」
流石兄者 「ん、そこ共有か。できれば昨日のうちにでてほしかったのはあるんだがいうまい
水橋が共有なのは純粋に助かるよな」
やる夫 「で、霊能者がいない以上は……占い師はともかく、狩人の生存は考えられる、かお
ただ、千早が○でこの噛みをするかお?

恋人霊能の可能性もありえるかお」
やらない夫 「(水橋と水谷がいて一瞬見間違えたのは言うまい…)」
水谷絵理 「○いのじゃなくて、●いのが出ちゃった?>新城さん」
四条貴音 「占いをろぉらぁすることで
ほぼいるであろう狐を処分したいところですが
しかし狼が二人出ているということもあるのではないかと考えますが」
セイバー 「共有者了解しました。」
ロケ弁 「その後の誘導があからさまにおっぱいを意識しているんですよ!
狙いが貴音さんとか美希ちゃんとか大きい方狙いだったし!」
新城警備隊長 「水谷さん真の配置は
狂人の誤爆ヒット、ぐらいかな・・・水瀬が噛まれている以上」
涼ちん○ 「一応、伊織ちゃん真狂、誤爆とかあるかもしれないけど
霊脳のっとり仕掛けてきていないんだから
普通に千早さん狼だったと思う。」
星井美希 「占いロラを提案するの。」
水谷絵理 「美希さんのは、使い込まれた感じなのかな?」
流石兄者 「あ、ごめん対抗吊るのはちょっと待って>やよい
対抗に狼まじってたら飼わないと行けないから」
やる夫 「やる夫は、ここで共有トラップがあり得るのに●を出せることは高く評価するお>やよいちゃん
絵里ちゃんは狼じゃない、と思うお
となると真狂狐Q」
涼ちん○ 「で、占い狼2か狐混じりかの区別なんか付き様が無いので
ローラーするしかないですよ」
四条貴音 「わたくし、狙われていたのですか?>ロケ弁」
玖渚友 「えっと残り6吊りなわけだよ
で占い4なわけだ……うん、ここでグレランやってー、占い吊りきってー、で最終日なのかなー?うん、でも怖くないそれ」
涼ちん○ 「絵理ちゃん、おっぱいおっぱいって大声で言ってみて!」
水谷絵理 「狐がいるとは限らない?
今日の村だと、真狂狼恋ってのもあるし>貴音さん」
やらない夫 「個人的には美希吊っていいんじゃねーのかね
それなら昨日何で釣ったし、そこ真の進行しかねぇし
真贋ついてねぇし」
やる夫 「霊能結果を見られない、ってのが痛いけど
……誤爆は、ありえるお
そして占いに狼混じりがありえる」
新城警備隊長 「占いはローラーを提案したいがね。
水瀬が噛まれている以上どうにも他の占いに
真をみにくい」
水谷絵理 「おっぱいおっぱい」
高槻やよい 「占いロラりますよ。
流石兄さんからです。いいですか?」
流石兄者 「俺が●を見つけるまではちょっと待って欲しい星井美希は、その点を考えると俺のグレーだからヤム無しかね」
水谷絵理 「涼さん、これは何プレイ?」
四条貴音 「やる夫殿は、女神が出ていると考えるのですか?>やる夫殿」
やらない夫 「あーただローラーもありなのかね、ふむ」
やる夫 「となれば、絵里ちゃんに対抗を占わせるってのはどうだお?
絵里ちゃん視点、噛まれたのは狂人だお
残り2人にQ狼、狼狼、あるいは狐混じりだお」
高槻やよい 「水谷さんは、もーちょい、残します!」
流石兄者 「いいわけがない」
星井美希 「おっけーなの。
これで人外を2は駆逐できるの。」
ロケ弁 「…ちょっとまってください!
もし美希ちゃんが狼だったら伊織ちゃんではなくてボクを食べるのではないでしょうか!?」
やる夫 「ありえなくない、ってだけだお>貴音ちゃん
可能性はゼロじゃないお」
玖渚友 「おっと、でもそうなると残り2吊りで恋人を見つけ出さなければ、ってそれはいいか
まずは人外」
水谷絵理 「美希さんの色を見て欲しい…
色・ホワイトブレンド?」
涼ちん○ 「ありがとう絵理ちゃん、後でちゅっちゅしよーねー!」
四条貴音 「狂人をいれれば3ですが
ふむ、狂人は人外とは言えない、ということですか>星井美希」
水谷絵理 「ちゅっちゅー」
やる夫 「ローラーなら……それでも、戦えるように考えておくかお、了解だお」
セイバー 「灰LW+恋人不明というところでしょう
村-村での恋なら噛ませ狙いするべき
水谷を今日占いするかどうかは検討しますが
狐と考えるならばですが」
やらない夫 「っと、ロラか
兄者からとはなー占ってくれてた分お疲れさんだろ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水谷絵理 は 流石兄者 に処刑投票しました
セイバー は 流石兄者 に処刑投票しました
流石兄者 は やる夫 に処刑投票しました
四条貴音 は 流石兄者 に処刑投票しました
星井美希 は 流石兄者 に処刑投票しました
新城警備隊長 は 流石兄者 に処刑投票しました
ロケ弁 は 流石兄者 に処刑投票しました
菊地真 は 星井美希 に処刑投票しました
やる夫 は 流石兄者 に処刑投票しました
涼ちん○ は 高槻やよい に処刑投票しました
水橋 は 水谷絵理 に処刑投票しました
玖渚友 は 流石兄者 に処刑投票しました
高槻やよい は 流石兄者 に処刑投票しました
やらない夫 は 流石兄者 に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
水橋0 票投票先 1 票 →水谷絵理
高槻やよい1 票投票先 1 票 →流石兄者
四条貴音0 票投票先 1 票 →流石兄者
水谷絵理1 票投票先 1 票 →流石兄者
涼ちん○0 票投票先 1 票 →高槻やよい
星井美希1 票投票先 1 票 →流石兄者
玖渚友0 票投票先 1 票 →流石兄者
菊地真0 票投票先 1 票 →星井美希
セイバー0 票投票先 1 票 →流石兄者
新城警備隊長0 票投票先 1 票 →流石兄者
やらない夫0 票投票先 1 票 →流石兄者
やる夫1 票投票先 1 票 →流石兄者
流石兄者10 票投票先 1 票 →やる夫
ロケ弁0 票投票先 1 票 →流石兄者
流石兄者 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
涼ちん○の独り言 「占い4で霊脳死んでるか確信の無い状態で
千早○で伊織噛まないわー。誤爆かどうかはしらんけどなー
って言う」
やらない夫(人狼) 「 
セイバー(妖狐) 「多分LWですね」
やらない夫(人狼) 「兄者おつかれサーン」
やる夫の独り言
      \             ____
         \       /      \
        \     /-    ─    \
             \  /(●)  (●)    \
               \ |   (__人__)'     |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|\  `⌒´      /
                 |  〉        、 ヽ
_________|_ノ 入    /  / |
   ゴシゴシ     (__ノ   \  / /  /
              ̄\    \(.__) _/
       キュッキュッ    \     \ /|」
やらない夫(人狼) 「さーどうすんべ」
涼ちん○の独り言 「狼2騙り+潜伏乙だったら、まあ霊脳噛めないですしおすし」
やらない夫(人狼) 「1共有」
涼ちん○の独り言 「身内切り2騙りに見せに行くしかなかんべ」
水谷絵理の独り言 「うん、美希さん●は余計だったね」
四条貴音の独り言 「しばらくは安泰ですね
わたくしの背の君」
やらない夫(人狼) 「2,ぐれ」
新城警備隊長の独り言 「・・・単純に囁きが見えないだけか・・・?」
涼ちん○の独り言 「って感じなので。占いはね」
水谷絵理の独り言 「占い、狐交じりかな?」
やらない夫(人狼) 「 」
涼ちん○の独り言 「あw」
セイバー(妖狐) 「多分ジョインお疲れ」
四条貴音の独り言 「あなたはとても働き者ですね
今日もお掃除だなんて」
やる夫の独り言 「昼間は、安泰だお>貴音ちゃん
……だけどいつ噛まれるかわからないのは……怖いお、凄く怖いお

せっかく貴音ちゃんとおしゃべりができるのに……嫌だお」
涼ちん○の独り言 「護衛操作気分でやよいちゃん投票しちゃってたw」
やらない夫(人狼) 「くっそ、もうちょい仲間欲しかったブワッ」
涼ちん○の独り言 「やばい!狩人だってばれる!」
やる夫の独り言 「や、やる夫は掃除くらいしか取り柄がないお……狼も、全然見つけられないお」
高槻やよい(共有者) 「グレラン派がなんにんかいますねー。」
セイバー(妖狐) 「違うなら違うでいいですけどね」
やらない夫(人狼) 「周りは水橋真で見てる」
セイバー(妖狐) 「貴音さんに●でも出しておこうっと」
四条貴音の独り言 「わたくしも見つけてはおりませぬ」
水谷絵理の独り言 「貴音さんに○投げてみようかな」
やらない夫(人狼) 「ちと流れ見逃してんなぁ」
やらない夫(人狼) 「 
水橋(共有者) 「頭がぐるぐるする…」
高槻やよい(共有者) 「えとえと、とりあえず……
もう占いさん1人ひいちゃったので、このまま、占いさんを明日、明後日と吊ります。
吊り方ですけど、セイバーさん→絵理さんで。」
菊地真の独り言 「うげ、嫌な浮き方しちゃったな、流れ読みきれなかったや・・・・」
やる夫の独り言 「昼間は、構ってあげられなくてゴメンだお
だけど……少しでも、疑われたらすぐに吊られちゃうお
やる夫は人一倍発言を頑張らないと、死んじゃうんだお」
高槻やよい(共有者) 「で、美希さんをどうしよう……」
四条貴音の独り言 「しかし、狐が出ているとなると、こちらとしてはいささか……
厳しい展開」
新城警備隊長の独り言 「・・・多分そうだろうな」
やらない夫(人狼) 「 」
涼ちん○ は 高槻やよい の護衛に付きました
新城警備隊長の独り言 「さて、どうするべきか・・・」
セイバー(妖狐) 「そこ割と怪しいので」
高槻やよい(共有者) 「ん、大丈夫です。
凄い流れが急ですけど、今は一日をちゃんと終わらせることに
集中しましょう」
やらない夫(人狼) 「四条は勘がいい」
四条貴音の独り言 「それではわたくしがあなたを突いたことは、あなた様に迷惑だったのではないでしょうか」
やる夫の独り言 「……逃げることはできないお、だけど……展開は、悪くないお
やる夫達は当面、噛まれる場所じゃない、かもしれないお
占いの●になっても怖くないお、だから……」
やらない夫(人狼) 「 」
やる夫の独り言 「そ、そんなことねぇお!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
涼ちん○の独り言 「三日目 護衛 やよいちゃん
ふぅ…夜にあんなことやってる絵理ちゃんが真占いのはずは無かったかもしれない
何時占ったんだって思ったもん。真だったらゴメンネ。
でも4-0で伊織ちゃんかまれなら真占いとかもう要らない流れ
ここは、やよいちゃん1択で。真面目に人狼してるなー僕」
高槻やよいの独り言 「ほんものの占いさんは、伊織ちゃんで、
狼さんがそこ噛んだかな?って思います。」
やる夫の独り言 「むしろ、ちょうどいい発言稼ぎだおwwwww
やる夫は絡まれれば絡まれるほど発言が伸びるんだおwwww
ロケ弁を見れば解るおwwww」
星井美希の独り言 「とりあえず残されるというのは逆に厳しいかなぁ。」
水橋の独り言 「了解…」
高槻やよいの独り言 「なんで、霊さんいないし、このまま占いさんはひききっちゃいます!」
四条貴音の独り言 「では、また明日
我がいとしき方」
やる夫の独り言 「……きょ、今日はもうおやすみだお!
また明日……会えるかお?」
四条貴音の独り言 「それは、頼もしいことです」
四条貴音の独り言 「えぇ、きっと」
菊地真の独り言 「まぁ・・・・・これが原因で吊られることはない・・・・・かな?」
やらない夫 は 新城警備隊長 に狙いをつけました
新城警備隊長 は無残な姿で発見されました
(新城警備隊長 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
新城警備隊長さんの遺言           |三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三>'"7
          ',三三三三三三三三三三三三三三三≧'" ̄ ̄ ̄ ̄  .7
          |_____ .☆___________, --'" / ヽ/\
          |____________________ >'/ y'i i///:\
          l三三三三三三三三三三三三三三三三三≧'";;;/ ノ i..|//////
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      ノ//////////ヘ::::::::::::::j:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::       /////////////
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朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
涼ちん○ 「おはよー!みんなー!」
セイバー 「占いCO 四条貴音●です」
ロケ弁 「おはようございまーっす」
水谷絵理 「占いCOしてもいい?
四条貴音さんは○だったよ?」
やる夫 「……おはようだお
美希ちゃんの発言を見ているけど、まだ保留だお
千早と同じ狼、かどうかは決め手に欠ける印象だお」
四条貴音 「おはようございます」
玖渚友 「さてと、占いロラ展開になってるわけだけど」
セイバー 「この形で対抗に狼2を考えてる貴音さんが
怪しいので占いしておきます
誤爆と考えるならば灰のLWを見つける事ができれいい」
高槻やよい 「おはよーございますっ!
……新城さんですかー。」
やらない夫 「おはよーさんだろ常識的に考えて
さぁ今日もアイドル愛でてぇなぁ…」
星井美希 「おはよーなの。」
水谷絵理 「貴音さんのお尻、とっても魅力的
響さんとのゴーヤプレイの賜物?
あのイボイボ、やっぱり気持ちいいのかな?」
四条貴音 「ほう、わたくしに●と○が出るとは思いもよらず」
やる夫 「……灰の、新城が噛まれるのかお?
共有者は、やよいちゃんと水橋ちゃんだったと記憶しているお」
涼ちん○ 「ふぅ…」
水谷絵理 「んー、あやしいとこだと思ったのにな」
やらない夫 「んー、新城か
結構村目で見てたのに、めんどくせぇ…」
菊地真 「あ、割れたんだ」
セイバー 「私視点では大体決まりました」
四条貴音 「み、水谷絵理、まだそのようなことを……
ごぉやぷれいとはなんなのでしょうか……」
ロケ弁 「狐混じってないんじゃないかな?>やる夫」
玖渚友 「おろ、新城さんぬかれちってるね」
やる夫 「貴音ちゃんに●と○、そこも見ておくかお
占いローラーを続行、発言が今ひとつ見れないのが惜しいお」
高槻やよい 「四条さんはCO言わなくてもいいです。
セイバーさん→絵理ちゃんの順で吊りたいですけど、いいですか?」
涼ちん○ 「まあ、占いローラーして狐勝つなら
不幸な事故だったねで済ませて良いとおもうので」
ロケ弁 は セイバー に処刑投票しました
セイバー 「一応そこは私の○ですけどね
この展開だとほぼ全部灰ですけど>やる夫」
四条貴音 「はぁ、宣言をしても構いませんが
今はするべきときではありませんね」
やらない夫 「んで四条パンダか、まぁロラるなら頭に残す程度
このあとで呪殺出さないなら時になし」
やる夫 「となると、狼の2騙りかお?>ロケ弁
恋人の騙りもありえなくない、けどかなーーーりリスキーだお」
水谷絵理 「新城さんで抜くとか、なかなかのツワモノ?」
涼ちん○ 「昨日はともかく、今日の吊り順はどっちでも良いとおもうけど。
あー、でも先絵理ちゃんから吊って欲しいかもー」
星井美希 「セイバーの○だけど、灰グレ噛みみたいなもんなの。
女神は潜ってるかなと思って狐混じりだと思ったけど、騙っている可能性も否めない感じなの。」
涼ちん○ 「狼は安部さんに違いないよ!」
水谷絵理 「貴音さん、パンダメイク似合うと思うな」
高槻やよい 「つまりっ!
おーかみさん2騙りだったりすると、実は恋人かっちゃいます!」
やる夫 「ロケ弁○>新城○だったかお>セイバー
……狼は、何を狙っていると思うお?

狩人探しだとしたら、その先にあるのは占い抜きが本線だお
狩人は占いと組んでこそ真価を発揮するお」
ロケ弁 「そもそも、狼の2騙りと恋人騙りは共有するのではないかな?>やる夫」
四条貴音 「とは言っても、●を出した占いを噛んだ以上、そこが誤爆でないなら真ですので
あとは●は偽でしょうとしか」
涼ちん○ 「あ、恋人いたっけ」
高槻やよい 「涼さんっ!
この村にがちほもさんはいないですよっ!」
セイバー 「キープしつつ
恋人がどこかということくらいですね」
やらない夫 「涼ちん○(64)「で、占い狼2か狐混じりかの区別なんか付き様が無いので
ローラーするしかないですよ」

あと涼ちん
ロラってもし狼2だとしたらそこで狐か恋人勝ちなのに、占い何処真で見てる?>涼ちん」
水谷絵理 「まだ吊られるわけにはいかない?>涼さん」
やる夫 「恋人がいる以上、今は実質奇数みたいなもの
……いや、初日霊能なら狩人はほぼ確実に生存、だったら共有噛みはできねぇかお
納得が行ったお」
四条貴音 「……パンダ
たしかにかわいらしいですね
わたくしがすれば、似合いますか?>水谷絵理」
涼ちん○ 「でもまー、恋人が騙ってどうする説があるから
あまり考えて無かったね」
やる夫 「共有する、ってのはどういうことだお?>ロケ弁」
星井美希 「女神がいる中、狼が2騙りするメリットはないと思うな。
狐か女神だと思うの。」
水谷絵理 「恋人はサンコン?」
四条貴音 「さんこん・・・?」
やらない夫 「ってことで俺が気になってるのは昨日言った美希と涼ちん」
やる夫 「貴音ちゃんのパンダメイク……
……シャチ、って感じがするお」
高槻やよい 「四条さんと美希さんは最悪、後日回し、
千早さん、伊織ちゃん、敵は私が……とってれぅ!」
ロケ弁 「狼狼(恋)真狂>やる夫」
水谷絵理 「笹をくわえてごろごろする貴音さん、すごくかわいい…」
玖渚友 「うーん、待った。
もし狐混じりがありえるとしたらそれは●を早く出した絵里ちゃんのほうだよ
絵里→セイバーって行ってほしいな。
狼はふつーに残ってるだろうしただのダメ押しみたいなものだけど」
涼ちん○ 「女神だって、自分が死ぬわけに行かない以上軽々しく騙れないとおもうよ>美希ちゃん」
やる夫 「○の発言ではやらない夫を見てたけど、流石兄弟とつながってる感じはしなかったお
流石兄弟が狼なら、そこは非狼じゃないか……って感じかお、まだこれは雑感だお」
水谷絵理 「サンコンさん、ギニアからやってきた?>貴音さん」
高槻やよい 「ってことで、水橋さん、今日、明日で占いさん引ききって、
それからもし、私と水橋さんが噛まれたときは、
怪しいところを吊る、ってながれになるかなーって!」
四条貴音 「ん、そうですね
少しなんとも、発言ができません
動揺しているのでしょうか」
やる夫 「恋人狼の騙り、ってことかお>ロケ弁
だけどその場合、伊織噛みは自殺行為……やっぱり、微妙じゃないかお」
星井美希 「ミキ的には昨日○もらった玖渚友とか貴音かな。
貴音はレスばっかりしてる印象ばかりなの。」
水谷絵理 が「異議」を申し立てました
セイバー 「最悪の恋狼考えて6で吊る事を遺言しておきます」
涼ちん○ 「占いなんて4CO見た瞬間に真考えるの投げ捨てましたよ>ない夫さん」
水谷絵理 「なんとなくおしてみた?」
やらない夫 「いや、初手囲いとかサれてもなぁ>やる夫」
ロケ弁 「まあリスクがあっても仕掛けてくるってことはあるだろう。
おにぎりの具にツナマヨをいれたようにな」
やる夫 「怪しいところ、かお
……自信ねぇお、発言が見れねぇんだお」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
セイバー は 水谷絵理 に処刑投票しました
涼ちん○ は セイバー に処刑投票しました
水谷絵理 は セイバー に処刑投票しました
やる夫 は 高槻やよい に処刑投票しました
四条貴音 は セイバー に処刑投票しました
水橋 は セイバー に処刑投票しました
菊地真 は セイバー に処刑投票しました
高槻やよい は セイバー に処刑投票しました
やらない夫 は セイバー に処刑投票しました
「◆萩原雪歩 投票お願いしますぅ!」
星井美希 は 水谷絵理 に処刑投票しました
玖渚友 は 水谷絵理 に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
水橋0 票投票先 1 票 →セイバー
高槻やよい1 票投票先 1 票 →セイバー
四条貴音0 票投票先 1 票 →セイバー
水谷絵理3 票投票先 1 票 →セイバー
涼ちん○0 票投票先 1 票 →セイバー
星井美希0 票投票先 1 票 →水谷絵理
玖渚友0 票投票先 1 票 →水谷絵理
菊地真0 票投票先 1 票 →セイバー
セイバー8 票投票先 1 票 →水谷絵理
やらない夫0 票投票先 1 票 →セイバー
やる夫0 票投票先 1 票 →高槻やよい
ロケ弁0 票投票先 1 票 →セイバー
セイバー は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やる夫の独り言 「 ,r'ニニニヾヽ、       \/〈     //ニニニヽ、
("´ ̄ ̄ヾ))     __〉,ヘ   ((/ ̄ ̄`゙`)
|   、ィ_ノと)'   /"\三/"\  (つ(_,,ア   |!
i|   ` イ_/  ./((○))三((○))\  _Y   |!    セイバァァァァァァァァァ!!!
.ヽ、  ' (  /   `゙(__人__)'"   \ / `  /
  \  \l     i|    |!     l/  /
 l|l  \   \  、i|,/⌒ヾ、|!;,   /  / |l
     \  ヾ   `ー一'´  ィ    /   i
        ヾ、    ``"´      /
   ゚   |!  Y           ィ |!  。
   ,.  '  、/               ヾ ´ ’  `
 ゚, i! `| ゜、l!            i|!; ゚ ゜ 。」
高槻やよい(共有者) 「【占い】
伊織 千早●>噛まれ
セイバー 新城○>貴音●
流石兄者 友○>吊り
絵理 美希●>貴音○
【霊能】

【共有】
やよい-水橋

【無残】
◇萩原雪歩>伊織>新城
【吊り】
千早>流石兄
【完グレ】◇やらない夫 ◇やる夫
◇ロケ弁 ◇涼ちん○ ◇菊地真

【死体】」
四条貴音の独り言 「ふむ、これでわたくしも噛まれますまい」
やらない夫(人狼) 「くっもうちょっとまったりしたかっただろ…っ」
高槻やよい(共有者) 「ええと、これを、
どこかにコピペしとくtいいかなって。」
水谷絵理の独り言 「んー、恋人どこだろう?」
やらない夫(人狼) 「涼ちんは吊るすだろー」
やる夫の独り言 「動揺して投票先をミスっちまったじゃないかおwwwwww

……貴音ちゃん、堂々としていればいいお
どうせ貴音ちゃんは吊られないお」
やらない夫(人狼) 「 」
四条貴音の独り言 「高槻やよいは共有者ではなかったですか?」
やらない夫(人狼) 「にゃーん」
水谷絵理の独り言 「欲望にまかせてイクしかないよね?」
水橋(共有者) 「ありがとうございます」
四条貴音の独り言 「狼であるならば
今この状況で吊られる意味はありますまい」
やる夫の独り言 「正々堂々と、振る舞えばいいお
明日は残り10人、明後日は8人

●だからって理由じゃ吊られないお」
水谷絵理の独り言 「吊られる前の悪あがき、涼さんに●かなあ」
やらない夫(人狼) 「 」
涼ちん○の独り言 「うーん」
高槻やよい(共有者) 「っていうか!涼さんといいやる夫さんといい
なんで私に投票するんですかっ!」
やる夫の独り言 「うん、やよいちゃんの指定先を見てたらうっかりミスったお☆」
涼ちん○の独り言 「個人的には貴音さん護衛しに行きたくあるけど
絶対噛まれないと思うので」
高槻やよい(共有者) 「で、水橋さんのお仕事ですけど。
無理しなくてもいいです。」
やる夫の独り言 「明日は全力で謝らないとまずいおwwwwwww
はああああああ全力土下座!!!」
四条貴音の独り言 「最終日前にケアで吊られることはあるでしょうが
ふむ、どうでしょうね
わたくしと星井美希の最終日ですと、有利にはなるのですが」
玖渚友の独り言 「さてとセイバーちゃんは狂人かな……どうせ死ぬ狐が●なんて出すわけもなし
そもそも狼二騙りねえ……もしそれがありえるのなら。
LWを買って出る自信満々で挑戦する気概のある奴は誰よ」
やる夫の独り言 「誘導先を、見ておいてくれお
死体なしが出た場合は狩人保護で吊られかねないけど……
死体なしが出なければ、どうにでもなるお」
四条貴音の独り言 「そのようなあなたもとてもすてきです、やる夫殿」
やらない夫(人狼) 「  
菊地真の独り言 「うー・・・・・流れに付いていけてないなー」
四条貴音の独り言 「えぇ、頑張りましょう」
高槻やよい(共有者) 「でも、目標、一日になんでもいいから2発言、頑張りましょう。
ええと、朝のおはよう!と他になにか一言、でいいですよー。
場に関係なくても、不思議におもったことでもいいです。」
やる夫の独り言 「その形に持っていく、かお>最終日
……だけど、一応

一応でいいお、狩人日記を書いておくといいお」
水橋(共有者) 「とりあえずゆっくり考えてみます」
四条貴音の独り言 「星井美希に誘導されてますね、今は」
玖渚友の独り言 「そんなん……やる夫しかいないんだけど」
やらない夫(人狼) 「   」
やる夫の独り言 「や、やる夫も精一杯誘導するお!
頑張るお!!! 絶対に生きて帰るんだお!!!」
やらない夫(人狼) 「何処かも」
高槻やよい(共有者) 「いまはついていけなくて仕方有りません。
だから、私がついてます!やらなきゃ、って気持ちはあるだろうけど、
まずはできることやりましょー!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
四条貴音の独り言 「かりうどにっき、今宵は容易していませんでしたね
明日から書くことにいたしましょう
申し訳ないですが、明日からは相手ができぬやも」
水橋の独り言 「了解!」
涼ちん○の独り言 「ワンチャンともちゃん…いやいや、水橋さん一人残すとかないわー
仕方ないのでやよいちゃんペロペロですね」
やる夫の独り言 「……やる夫が、今のうちに書いておくお>日記」
涼ちん○の独り言 「四日目 護衛 やよいちゃん
やよいちゃんの体は夕べ堪能したので今日は新たな出会いを探しに行きたいけど
一人残される水橋さんが可愛そうってレベルじゃないので
やむなし、張り付き続行
涼ちん○ は 高槻やよい の護衛に付きました
やる夫の独り言 「まだ、出す必要はないはず
明日の夜に渡すお……」
やらない夫 は ロケ弁 に狙いをつけました
ロケ弁 は無残な姿で発見されました
(ロケ弁 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
セイバーさんの遺言                            __
                            /´
                        ((r-‐ ‐- 。ォ、
                       / 厂{  -==fル
                         ,  i{  ヽー- (タ::....',
                      イ 八ヾ、\__ 火::::::」}
                      {ハjノ}セァtマ く彡 又%。_
                        '! ;ソ ^´ j| }フ≦坐廴ィ^` -=- 、
                       ヽ, _ {| {-xくニニ┐ゝ=~
                           、_.ネハv〔巛 〔|__
                       r'⌒ヽヘ人 \くー-v=ァ⌒ミ、
                        !:.  〉:::::ハ乂 〉     ヽ::.. }
                         ノ ../::::::::::::|i__ ′     |!:. i   お疲れ様でした
                        /....::::   ...:::::!|二-     =i|::..
                        \, ___....::::::、i!三ニ-   -=i|:::. }
                      └ヲ:::::::::::ヘ∧三ニヽィ -=ソ イ
                      , : ..:::::i!ノiニ \i{_)(,ヘク:::... '
                     _i_: _::::|/|!ニ-  \/イ:::... i
                    「    -=ニY/|!ニ-  }/ /I!:::... L_
                    iL_-=ニニ/7:|!ニ-  |! ,{{イ;;__ノ//}
                   「 ̄-=ニ\//:/iト~=‐杉,ハ//////イ、
                   /  -=ニニ〕|! ,/|!ニニ ∧  ∨/// __」
                  i「 ̄\ニ∠_ノi__jE三__,/ ∧  ∨__//〈
             ┝=┐┌」 -=ニ〉/¨¨ -ニニ二三i!/ ∧   》三ヲ》
                 ℡}А/ ̄¨-ニ:Y/   -ニニ二三i|! / ∧/_/ハ二ニ|i
 ………………‐‐‐ ┸|〉 》=-...-=〈_}___ -ニ二三┝=-zイ^\ト寸=|i
 =((二))=((二))=≪0)iL__ -=ニ}《匚《匚《匚《匚《匚[}::::::ハ::::::ヾ!|ニ|i
 ──────‐‐‐ ┯|〉八ヌう=-「 ̄ ̄ ̄ -ニ二三i!:::.. :.  :.. ::::iL」L_
             ㎞}∀~   ′    -ニ二三「__, :.  ::.  :::{T三}i
             ┝=┘    iL_   -ニニ二三i「三|! ::  :::. 、寸ニリ
                      7  ̄= =- ___,リ:三|!:: ::  :::. :.\了ji
                       /    -ニ二三三三|!::.. :: :: ::.\厂
                    ′     =ニ二三三|!::::.. :. ::  :::. \
                     ,          =ニ二三|!::::::.. :..:  :::..  \
ロケ弁さんの遺言  大陸
へ/ヽ_
     ゙\__     海洋
上部地殻     ̄ヽ────────
花崗岩質    __ゝ、______
(2.7g/cm3)/" 下部         7km
____,ノ"  地殻 /" ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
玄武岩質    /モホ   マントル
(3.0g/cm3) /不連続面 かんらん岩質
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄         (3.3g/cm3)

朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
菊地真 「おっはようございまーす!」
やる夫 「はあああああああごめんなさいですお!!!>やよいちゃん

指定先を確認してて考え事をしてたら間違えたお!
悪気はまったくねぇんだお! ごめんなさいだお!
このとおりですお!!!
自分でもどうかしてたと思ってますおおおおおお!!!」
水谷絵理 「占いCOしてもいい?
涼ちん○は●だったよ?」
星井美希 「おはよーなの。」
高槻やよい 「おはようございます!
もー、涼さんもやる夫さんも……私とーひょーなんて、ひどいです!
そんな悪い子は、もやし祭りによんであげません!ぷんぷん!」
水橋 「朝なのですよ」
水谷絵理 「どうせ今日吊られちゃうなら、欲望に身を任せる?
涼さんに○いのをぶっかける、ぶっかけられる?
涼さん、あとでちゅっちゅしようね?」
やる夫 「ごめんなさい! ごめんなさい! ごめんなさい!
お詫びに靴でも何でも舐めますお!」
やらない夫 「おはよー様だろ常識的に考えて
アイドルたちを見に来たのに…殺伐としてるだろ…」
四条貴音 「おはようございます
やる夫殿の投票が気になった次第です」
高槻やよい 「……ロケ弁さん、ですかぁ。」
涼ちん○ 「昨日言ったように、とりあえず千早が●じゃなきゃ伊織さん噛まれませんから。
でも誤爆かもしれないし真は切れないけど真占いなんてもうどうでも良くなってるよね?証明法が無い。
ついでに、占いが狼2騙りか狐混じりか、女神か恋人が何か冒険してるのかだけど
見分ける方法が何かあるかなあ?無い以上灰の見極めを少しでも確かにするために
狼全滅はしないに決め打ってローラーして何が悪いのか
これで答えになったかな?ない夫さん?
女の子からの質問なら、僕の部屋でじっくりゆっくり教えてあげるとかで返せるのに!
何もネタにならない返答に時間使わせないで欲しいな!」
星井美希 「紛らわしい判定結果なの。」
やる夫 「……ロケ、弁……?」
四条貴音 「お弁当、噛まれていますか……」
涼ちん○ 「絵理ちゃんそこは僕の白いのを絵理ちゃんが掛けられる側のはずだ!
裏切り者!」
やる夫 「いや、ホント発言を見ててぼーっとしてたお>やよいちゃん
マジごめんなさいだお、さっさと投票を済ませてその分だけ発言を見ようとしてたらご覧の有様だお!」
水谷絵理 「お弁当もぐもぐ?」
やらない夫 「えーロケ弁?
ちと噛みがわからんなぁ
あって狩人探しか、それにしても腹減ってるのに…」
高槻やよい 「んーんー。」
高槻やよい 「よし。」
玖渚友 「そもそも狼二騙りねえ……もしそれがありえるのなら。
LWを買って出るほどの能力があって挑戦する気概のある奴は誰よ
そんなんやる夫しかいないんだけど。
そう考えるとさ、なんとなーく納得できる。
一番最初に自分から2騙りって言えば一気に疑いなんかなくなるもの」
高槻やよい 「絵理さん視点は、これで全狼さん露出、ですよね?」
水谷絵理 「裏切り上等?
でもあとで仲直り?>涼さん」
四条貴音 「どうでも良い、ということはないと思います
噛まれた以上何かしらの理由はある、それを考えるべきかと>秋月涼
そういった観点では、あなたは怪しいかもしれません」
涼ちん○ 「やよいちゃん投票に関しては。後で説明します!」
やる夫 「悪気はないんだお……!>貴音ちゃん
ごめんなさいだお、うっかりしてたんだお……!

……昨日の夜、結局やらない夫一人の発言しか見られなかったお」
水谷絵理 「露出狂時代?>やよいさん」
星井美希 「ミキのおにぎりを食べたのは許せないと思うな。」
高槻やよい 「説明はもらうけど、もやしまつりはおあずけれす!>涼さん」
涼ちん○ 「伊織噛みなんて千早●で伊織真に見えた以上の意味なんて無いよ。」
四条貴音 「そこまで気に病んだのですか……
本日すでに謝っているではないですか>やる夫殿」
水谷絵理 「恋人の位置が気になるよね?
饅頭同盟あたり狙ってみる?」
やる夫 「ところで、絵里ちゃんのこの結果

……千早が狼という前提で考えるお
美希ちゃん、涼ちん、対抗に1W
で、占いに狐混じり」
やらない夫 「んでまぁ気になったの続き
なー涼ちん、狼2騙りなら怖いのはさ、千早噛まれなら真があり得るからなんだが
そこ見ずに釣ったのかな?」
玖渚友 「……●すごいね-(棒)」
高槻やよい 「なので、霊さんいませんし、もうここはいけいけごーごーで!
絵理さん吊りです!」
涼ちん○ 「残った占い師は銃殺出せないなら、存在価値は無いと思うよ。
絵理ちゃんは可愛いことに価値があったけど」
やらない夫 「俺を見てくれたのか、やる夫…
お前ってやつは……っ!!」
やる夫 「自分で自分が許せねぇんだお……>貴音ちゃん
村人としてやっちゃいけないことだお、絶対にだお……!」
四条貴音 「そこ、結果が重要なのではないですか?
関係ないということはないでしょう>秋月涼」
水谷絵理 「千早さん●は伊織さんの陰謀だよ?
やよいさんを独り占めするための」
水橋 「ん~グルグル」
水谷絵理 「やっぱり、吊る?」
やらない夫 「いや、もうロラって呪殺なしなのに占いの話題ださんでもいと思うのだがなぁ…」
やる夫 「やらない夫は、割と冷静に自分への○を言ったお?>ない夫

◇やらない夫(29)  「兄者が俺に○か、ほむ
まぁ真贋とか今わかんねぇし、今後3人と比較してかね」

すぐに占い4Coを見ているお」
高槻やよい 「え、いんぼーとかって!
そんなことする、伊織ちゃんじゃないよ……>絵理さん」
四条貴音 「なので、秋月涼は恋人を見つけるまでの間は吊らないこととしましょう
それが良い。
不愉快な恋人にもっていかれることもない」
星井美希 「とりあえずロラ完遂したらあとはLWと恋人、もしくは絵理が恋人なら狐がいるんだね。」
水谷絵理 「つるつるなのは認めるけど…」
涼ちん○ 「そこ見てどうするんだい?>やらない夫。
残った3人の誰が狼かもわからないのに?一人狼決め打って残して
最終日予約してグレラン?その残した人が狐だった場合のケアは?
どうしたって決め撃ちになるんだ。占いは最終的につり切るんだから
その後のグレランを最大限有利にしないでどうする。
伊織真なら○一つもないんだぞ?」
水橋 は 水谷絵理 に処刑投票しました
やらない夫 「ただ占いロラで狐がいとしても、恋人がなぁ」
高槻やよい 「吊ります!>絵理さん
あと、今日一日やる夫さんと涼さんは晩ご飯抜きです!
他のみなさんはもやしまつりれす!」
やる夫 「このリアクション、初手囲いをお願いした狼のそれっぽくないんだお
だって占い4Co、いつもより占い師に注目が向くお
狐混じりか、2騙りか

そこでこのリアクションは正直、わかんねぇお
昨日の最後の発言も……流石兄弟と繋がっているなら、むしろしねぇお」
玖渚友 「だとりあえずやる夫くん狼視でいくよ僕様ちゃん
それはまあ最終日においておいてまずは恋人と狐を探そうかに」
水谷絵理 「もしここで私がLWCOとかしたら、どうなるのかな?」
四条貴音 「あぁ、いえ、星井美希もいましたか
ですが星井美希よりも今回のことで秋月涼が狼に見えたのも事実」
星井美希 「朝起きたら絵理の遺言が下ネタだらけというのだけは想像がつくの。」
水谷絵理 「村は恐怖のズンドコかな?」
やる夫 「だから、流石兄弟が狼なら
やらない夫は非狼、ってくらいだお
あくまでこの前提だお」
涼ちん○ 「というかみんなは、可能性一番大きい伊織真のときに不利になることばっかり考えすぎ!
余裕無いんだよ!他のやつの真のケアしてあげれるほど!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
涼ちん○ は 水谷絵理 に処刑投票しました
星井美希 は 水谷絵理 に処刑投票しました
菊地真 は 水谷絵理 に処刑投票しました
水谷絵理 は 涼ちん○ に処刑投票しました
高槻やよい は 水谷絵理 に処刑投票しました
やる夫 は 水谷絵理 に処刑投票しました
四条貴音 は 涼ちん○ に処刑投票しました
やらない夫 は 水谷絵理 に処刑投票しました
玖渚友 は 水谷絵理 に処刑投票しました
5 日目 (1 回目)
水橋0 票投票先 1 票 →水谷絵理
高槻やよい0 票投票先 1 票 →水谷絵理
四条貴音0 票投票先 1 票 →涼ちん○
水谷絵理8 票投票先 1 票 →涼ちん○
涼ちん○2 票投票先 1 票 →水谷絵理
星井美希0 票投票先 1 票 →水谷絵理
玖渚友0 票投票先 1 票 →水谷絵理
菊地真0 票投票先 1 票 →水谷絵理
やらない夫0 票投票先 1 票 →水谷絵理
やる夫0 票投票先 1 票 →水谷絵理
水谷絵理 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やらない夫(人狼) 「 」
高槻やよい(共有者) 「うっわぁ!四条さん・・・・・」
玖渚友の独り言 「狐おつ」
四条貴音の独り言 「……ふむ」
やる夫の独り言 「2日目夜 護衛:絵里
3日目夜 護衛:絵里
4日目夜 護衛:やよい
5日目夜 護衛:水橋


2日目夜
伊織殿は狐狂人目、絵里殿は真狂目
流石兄弟とセイバーは真狼目でしょうか
ならばバランス護衛で絵里殿を護ります」
やらない夫(人狼) 「やべ、涼ちん一気に吊るせなくなったベ」
涼ちん○の独り言 「さよーなら。」
玖渚友の独り言 「おっけーいきなり想定間違えたが僕様ちゃんは元気です」
涼ちん○の独り言 「さーてと」
やる夫の独り言 「こんな感じでひとまず仕上げたお
指定されない限り、COする必要はないけど……

……このままだと、やる夫が噛まれそうな気がするお」
涼ちん○の独り言 「まあ、明日朝来たら狩人COすっかー」
四条貴音の独り言 「わたくしと同じ内容でした」
水橋(共有者) 「投票よけてますねぇ」
高槻やよい(共有者) 「ええと、まずは今日みたいな感じでおっけーです!」
やる夫の独り言 「今夜の護衛先は共有の2択にすればいいお、狼には灰を噛ませる時期だお
……その場合、噛まれるのは……やる夫、かお」
四条貴音の独り言 「それはそれで、運命です
あなたと一緒ならそれが、良いですね」
玖渚友の独り言 「狼でも狂人でもあんな狼COなんて無意味だよ
だから狐だ」
高槻やよい(共有者) 「【占い】
伊織 千早●>噛まれ
セイバー 新城○>貴音●
流石兄者 友○>吊り
絵理 美希●>貴音○>涼●
【霊能】

【共有】
やよい-水橋

【無残】
◇萩原雪歩>伊織>新城>ロケ
【吊り】
千早>流石兄>セイバー
【完グレ】◇やらない夫 ◇やる夫
◇菊地真

【死体】」
やる夫の独り言 「えっ///>同じ内容」
水橋(共有者) 「とりあえずちょっとは考えようとはしてるんですがね」
高槻やよい(共有者) 「現状は、こう。
水谷さん騙りとみて、美希さんと涼さんを一旦戻します。」
やらない夫(人狼) 「 」
玖渚友の独り言 「狂人であーんなことしたら狼が狐誤認していやーんなことになっちまうし
狼なら……あ、吊り計算間違えてた」
やらない夫(人狼) 「これで水谷狼にかねぇ」
涼ちん○の独り言 「五日目 護衛 やよいちゃん
共有のもう片方が頼りになる美少女ならなー、
という思いはあれど。とりあえず水橋さんがわたわたしないで済むように
やよいちゃん護衛続行なう。もっと変態的な日記を書きたいけど
同じ人を何度も辱めるのは本意じゃないんだ!
狩人は…共有護衛を…強いられているんだ!」
やる夫の独り言 「……貴音ちゃん

状況は、かなり厳しいお
夜の噛みはどうにもならなくても……昼間は、やる夫達次第だお
全力で抵抗するお、……やれるかお?」
高槻やよい(共有者) 「うん、それで大丈夫ですよ、
なかなか、言語化も難しいんですよ、はじめてって……
いいたいけど、流れが早すぎるんですよね。」
やらない夫(人狼) 「どちらにせよLWだが」
四条貴音の独り言 「わたくしも、同じ理由で水谷絵理を護衛していました」
涼ちん○ は 高槻やよい の護衛に付きました
四条貴音の独り言 「えぇ、頑張りましょう」
やる夫の独り言 「明日、●貰いってことで吊られることはないはずだお
最初のグレラン、……条件は対等のはずだお、頑張るお!」
涼ちん○の独り言 「どーしてこー、僕が僕の名前で村にくると絵理ちゃん騙りなんだろー的な」
高槻やよい(共有者) 「なんで灰しか、噛んでないのかな……?
そこがちょっと、気になるけど。」
やる夫の独り言 「そ、それじゃ……また明日、だお?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
涼ちん○の独り言 「護衛選択肢実質ないじゃないかーw」
星井美希の独り言 「LWで女神残りだね…。そして3吊り」
高槻やよいの独り言 「んー真ちゃんも、ちょっと余裕がなさそうだなぁ……
お話、もっとしたいんだけど」
涼ちん○の独り言 「いや、絵理ちゃんのお部屋にお邪魔して録画するのは楽しかったけど。
おもったより女の子してたし…それにしても、スネークさんのダンボールはすごいなあ。」
菊地真の独り言 「なんか明日あたり噛まれそうな予感・・・・・」
涼ちん○の独り言 「死にたいけど、死んでる余裕が無いなあ」
やる夫の独り言 「…………」
涼ちん○の独り言 「まあ、明日CO」
やる夫の独り言 「……ちょっと、表の様子を見てくるかお」
やらない夫 は 四条貴音 に狙いをつけました
やる夫 は恋人の後を追い自殺しました
四条貴音 は無残な姿で発見されました
(四条貴音 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
四条貴音さんの遺言 ごぉやぷれい……
                    __,,.. -‐ ‐‐‐‐―――-- -、
                  / ________    `、
                 / ̄ ________\    ',
                // ̄             ‐-、    ',
               /       |    |    |    \   }
              /    ┼─ /|  /',ー---ト  /  l   |
              //__--''┴   ー-   ̄ ̄ ヽ/     }  |
.  ___             /  /.  ┃       ┃    |   |  ,'
 _/__.          !  |   ┃       ┃   ',  /  /
 | |ニ| |          !  |               /  /  /
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  ,              ', ',      ___       { {   ',
 77 イ             )  `     l  /    , イ ', ',   }
 .メ、 大            / /  >  ――  ‐ / ` } l   l
                 { {  /     ',     /    | |   {
  ナ ヽ           ヽ ヽ/  /   |‐---‐‐l    / /ヽ /
    d、            ) )  人    |~~~|   l/  | {
                //l_/ l   /     |    i___| \
                  /_/  l__/     l____l\ |',/ヽ
                      /            ', `'
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                      |            |
                      ',           /
やる夫さんの遺言
            _______
           ./ /  #  ;,;  ヽ
        : /ノ  ;;#  ,;.;::     \  :
         /  -==、   '==-   ..:::::|
           | ::::::  (__人__)    :::::.::::| :
       : ! #;;:..  l  |     .::::::/
         ヽ.;;;//;;.;`ー‐'ォ   ..;;#:::/
          >;;;;::..     ..;,.;-\
水谷絵理さんの遺言 ヤラレちゃった?それじゃいつものイクね?
「翼をください」の替え歌だよ
 
     ,イ ̄ ̄ ̄> 、
    /´ ̄`´ ̄ ̄ヽ::ハ
   /::::::::::::::::::::::::::::::::::\|
   !::::::::::::人::、:::::::::\:::::l
   |:::::|:/‐- \l\__::_レフ!
   ト::::{r=ミ   _ |イ:::j
   .\:|/// ,   ̄`''|:::::/
    l\  ー ////::::/
    |:::::l\rくTヘ':::::/
    _|/「l 「ヽ  |l::/>- 、
  , < / | \|   |/: : : : : l
,イ:: : : :|: :|___∧_/フヘ: : : : :|
|:\: : :>|::::::::|_|/: ::∧: : : i
|: ::∧: :|: :i_/::ト、: : : : ∧: : :|
|: : : :|: :ヽ: ト::_小_ヘ : : : ∧: ::!
 
♪いま 私の 願い事が
 かなうならば フェラしてほしい
 その お口で 犬のように
 しょぼいマラを なめてくださーいー
 
 このチ○ポコを ペロペロされて 
 飛んで イキたいよ
 皮むけてない キレイなマラを
 口に くわえられ イキたい…
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
星井美希 「おはよーなの。」
涼ちん○ 「とりあえず、朝1で投下して判断は村に○投げ!
とりあえず、僕が生きてる限りやよいちゃんはかませない系CO」
やらない夫 「おはよーさんだろ常識的に考えて」
涼ちん○ 「とりあえず、朝1で投下して判断は村に○投げ!
とりあえず、僕が生きてる限りやよいちゃんはかませない系CO」
玖渚友 「よし、想定を変更するに
絵里ちゃん狐だあれ。最初の考えあってたわ。
狂人でも狼でもあんなことして意味なんてないどころかマイナスだよ。
よってやる夫くん非狼です。さーせん。」
やらない夫 「…………やる夫ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」
涼ちん○ 「涼ちん○の一発命中日記

初日 護衛無理
初日は一人でプレイするしかないから
命中もさせられないね、狙い打つのは明日からだ!
目指せ!女の子全員ヒット!

二日目 護衛 絵理ちゃん
占い4かー、ある意味自由に何処でも夜這いにいけるってことだけど。
本命として絵理ちゃんにアタックしかけてみようか。
絵理ちゃんの夜の生活に興味がアリマス。

三日目 護衛 やよいちゃん
ふぅ…夜にあんなことやってる絵理ちゃんが真占いのはずは無かったかもしれない
何時占ったんだって思ったもん。真だったらゴメンネ。
でも4-0で伊織ちゃんかまれなら真占いとかもう要らない流れ
ここは、やよいちゃん1択で。真面目に人狼してるなー僕

四日目 護衛 やよいちゃん
やよいちゃんの体は夕べ堪能したので今日は新たな出会いを探しに行きたいけど
一人残される水橋さんが可愛そうってレベルじゃないので
やむなし、張り付き続行

五日目 護衛 やよいちゃん
共有のもう片方が頼りになる美少女ならなー、
という思いはあれど。とりあえず水橋さんがわたわたしないで済むように
やよいちゃん護衛続行なう。もっと変態的な日記を書きたいけど
同じ人を何度も辱めるのは本意じゃないんだ!
狩人は…共有護衛を…強いられているんだ!」
星井美希 「意外なカップルなの。」
水橋 「今日も今日とて朝なのです」
玖渚友 「何その文化面白い」
菊地真 「おお、女神が落ちた」
涼ちん○ 「恋人乙!」
高槻やよい 「おはよーございます!
えっと、やっぱり四条さんが死んでます!」
やらない夫 「くっそ、やる夫、貴様ってやつは、村だと思ったのに、村だと思ってだろ…………」
やらない夫 「それと、残したとこが狐のケアまでか、すまん思慮が少し足りなかっただろ
というかそこまで言えるのなら村で見る、というかのすっごいこの一言で村にしか見えなくなった
言いすぎて済まなかっただろ>涼ちん」
星井美希 「恋人も消えたしあとはLWだよね。吊りは3なの。」
玖渚友 「やる夫くん、よかったね!うん、きっと幸せだよ!」
高槻やよい 「なるほどー。
うーん。」
やらない夫 「って思ったら狩人か、すまんなぁ>涼ちん
まだ真かわからんが、とりあえず謝りたい」
涼ちん○ 「とりあえず、狩人COぶっぱしたので
後は村の判断待ちー。」
玖渚友 「んーじゃあどうすっかなあ、想定がいきなりふっとんだしなあおい」
やらない夫 「(きっと霊界で新城さんがやる夫のこと〆てくれるって信じてるだろ)」
高槻やよい 「美希さん一旦はずします。
えっと、やらない夫さんか真ちゃん、なんだけど。」
水橋 「お疲れ様&申し訳ないのです>涼ちん○」
やらない夫 「ただ共有が恋人までd考えなくて良くなったのはありがたいか」
星井美希 「狩人の真贋は置いておいて、あとは殴り合いなの。
玖渚友あたりなの、ミキがきになるなーってところは。
というより他の人あんまり見てないの。」
涼ちん○ 「まあ、アレだよ!恋人死んだしさ!
やよいちゃんが噛まれたら僕吊っていいよ!
もちろん、僕狼でやよいちゃん噛み避けするかもしれないけど
少なくとも明日やよいちゃんが指定するときまでは残されるはずだ!」
高槻やよい 「あ、後友ちゃんもっ!」
やらない夫 「外す意味なくね、恋も多分狐もいねぇし>やよい
まぁそこまで変わらんか」
玖渚友 「僕様ちゃんは絵里ちゃん狐ーだと思うけど、やっぱ保険はかけておくべき
だしなー、でもほかに狐っぽいところなんてないんだけど」
高槻やよい 「わっかりました!それじゃ、美希さんも入れて、
なーんかLWっぽい!それだけで!」
涼ちん○ 「まー、これで狐も恋人もケア終わったわけで。
わざわざ僕を疑わせるために残さないだろー&僕LWで対抗狩人出てきちゃった場合どうするの?
って説得が可能だから。まーねー」
やらない夫 「まー個人的には真はよくわからんなキリッ」
星井美希 「真クンは全く見えないの。
追うので精一杯だからだろうけど。」
高槻やよい 「今日は美希さん、真さん、やらないさん、友ちゃんで
ランします!」
涼ちん○ 「という訳で、のんびりとしてるよ。村は頑張って。」
星井美希 「初めてのグレランなのっ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
星井美希 は 玖渚友 に処刑投票しました
菊地真 は やらない夫 に処刑投票しました
涼ちん○ は 星井美希 に処刑投票しました
水橋 は 星井美希 に処刑投票しました
やらない夫 は 菊地真 に処刑投票しました
高槻やよい は 菊地真 に処刑投票しました
玖渚友 は 星井美希 に処刑投票しました
6 日目 (1 回目)
水橋0 票投票先 1 票 →星井美希
高槻やよい0 票投票先 1 票 →菊地真
涼ちん○0 票投票先 1 票 →星井美希
星井美希3 票投票先 1 票 →玖渚友
玖渚友1 票投票先 1 票 →星井美希
菊地真2 票投票先 1 票 →やらない夫
やらない夫1 票投票先 1 票 →菊地真
星井美希 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
玖渚友の独り言 「僕様ちゃんは狐を信じる!」
やらない夫(人狼) 「んー、そっち釣れるか」
涼ちん○の独り言 「ふぅ…ジョッパーは下界でやらないと楽しくないよね!」
高槻やよい(共有者) 「うわー!真さんのこった!うわー!
これはもう吊れないっ!」
高槻やよい(共有者) 「ええと、ここからの流れを、説明しますね?」
やらない夫(人狼) 「噛みは狩人→共有」
玖渚友の独り言 「なぜなら占い騙りの狐は一生懸命真になろうと頑張って推理して頑張って●を投げるんだ!」
涼ちん○の独り言 「六日目 護衛 やよいちゃん
やよいちゃんを護衛する振り。
まあ、仕方なかんべー水橋さん最終日残っちゃうね
仕方ないね」
やらない夫(人狼)
                    ,,..-''"´  ̄ ̄ `ヽ、
               /              '.,
                   /             ',
               /                  l
                 /                |
            /                   ,'
             ./              \  ./
         /                 `ヽr /
        /      l            /
       /           ',       r   .〈
    ./           lヽ     ヽ.___丿
   ./     ヽ     | \   r''´
 ./         |      | /´ヽ.__丿
/    `ヽ、        ./
         ̄ ̄   ` ̄ ̄`ヽ
                   ',
          `ヽ       l」
高槻やよい(共有者) 「涼さんはもうホンモノの狩人さんでいいです。
だから、確実に最終日がきます。」
涼ちん○ は 高槻やよい の護衛に付きました
やらない夫(人狼)
                 ,..-――――‐-.、
          /             \
         /              '.,
         ./                    ',
          .,'                   l
       .l                __   |
       |                  _`ヽ..|
         |               ヽfj   l
        .|                   |      胃がいてぇ
       |         l                ヽ
        |       ',        (    丿
        /        ヽ        `''=ニ´
      ./         \.          r''′
    ./              \       l
.  /           ヽ  .`",ニ=--‐'′
. /      ヽ       ',   /
           \        ',  /
              `"''-..,,__ /
                 `ヽ」
菊地真の独り言 「ちょっと何がどうなっているのやらさっぱりだよ、どうしようこれ・・・・」
玖渚友の独り言 「少なくとも僕様ちゃんはそうする!占い騙り狐を尊重する会だよ!」
高槻やよい(共有者) 「明日は、指定っていうのをします。
ここは狼だ、っていうところをこちらで言うというお仕事です。
これで、次の日がきたら。」
涼ちん○の独り言 「ここで俺が美希投票で美希吊られるなら。美希が投票した友狼かなー
経験上」
やらない夫(人狼) 「まー、明日は真吊らせたいなー
普段なら村みんだけど」
玖渚友の独り言 「まあ、霊能いないから意味ないんだけどね!」
高槻やよい(共有者) 「最終日、私か、あなたが狼だ、と思う人を
2人の中から決める、そういう作業になります。」
やらない夫(人狼) 「           ___
          /::::::::::::::\
       /::::::::::::::::::::::::\
        |:::::─三三─::::::|         :∴: :;. ;. .: :`:: ∵:゛
       | ( ○)三(○)|    :゛;∴゛` ;`: :゛;:`´..;.∴;.`:':
       |::::::::::::(__人__):::|  ゛;.゛;. ; :″:: :゛;. :∵゛ ;. :'-、
        |:::::::::::::|r┬-|' ;`∵: ;`;.:`´..; ` ;.゛;.: ::゛;.゛;.
        |:::::::::::;::`ー;:: :゛;.・:゛∴;.゛;.: ::゛;.″:: :゛;∵゛ ;
        \::::::::::::::::::∵∴゛;.゛;.:: `;  :; `,  ・
        >::::::::::::::::::<∴;.゛;.: ::゛;.″:: :゛;∵
       /::::::::::::::::::::::::\
       |:::::::::::::::::::::::::::::::::|」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
高槻やよいの独り言 「だから、今のウチに、感覚でいいです。
あやしいなー、って人をあげてください。
もう少しで、ゴールです!」
やらない夫の独り言 「            _____;
.          /:;:;:;: ;     メ\ (⌒二\
         │:;:;:;:;:;:;:;        |´: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ
         │:;:;:;:;:;:;:;: #   メ | ',∴ ・':;;:::##;  ヽ\__
      .ィ-=-;;;\:;:;:;:;:;:;:;:   #  / ',∴ ・' :;;     メ \__)_.
     .ー'゙;;;;;;;;;;;;;;;; ̄ ̄ ̄ ̄ ̄#;il;;゙  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ、    メ  )
     ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.;v ..    ̄;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ̄ ̄ ̄
     .l´|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.ン- /     ゝ-..、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;¬';;ナ
     ;;;;;;.,,_.;;;;;;;;;;;;;/             |;;;;;;;;;;i¬ー-,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;{´」
涼ちん○の独り言 「はふう…伊織ちゃん護衛が正解だったかー」
やらない夫の独り言 「              / ̄ ̄\
             /  ヽ、_  \  おっと、コーラが
            (●)(● ))   |
            (__人__)      |
            (,`⌒ ´     .|´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ
             {          |            ヽ
             {         /  /          ヽ
            /`ヽ____/  / ̄ ̄フ\    ノ
          / /     ./  /   /  /  /
         / /      /  /  /  /  ∠_,-
      ⊂二⊂ノ        /  /  (__/  ∠__,- 丶
  (( (二二二二二) ))⊂二_ノ     (________ヽ」
涼ちん○の独り言 「あ、ログすら取ってないw
まあ、良いのか。どうせ最終日生きてても二日目しか見ないし」
涼ちん○の独り言 「昨日の発言で何か新しいことはわかるまい」
やらない夫 は 涼ちん○ に狙いをつけました
涼ちん○ は無残な姿で発見されました
(涼ちん○ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
涼ちん○さんの遺言 ぎゃおおおおおおおおおん!服!服を取らないで狼さん!
星井美希さんの遺言 おにぎりがあれば何でもいいの。

                                 ____
                                   / /     \
                                    \ く
                                -‐─ゝ'二=--
                              ,. ´              ` .
                           , '′ /                 ,
                        /  /                 ′
                          /   /        /           ,
                         ー=7′   .:l  /   /          }     ′      l ̄}
                      /    i |/   /l         ,イ       :        {_l
                       /     抖-==ミ、 |       / |     i                   /〉
    (⌒⌒)                   /    八( んし}ハ |  /  /  |     |                 〈/
     \/             /  /  }{  廴ソ  }/l_彡=ミ、 |   l|   !         o ゚o。. ゚ 。
                    /   ,/   八              んし}ハ}  八  イ         ゚     %
      。゚⌒Y⌒ヽ     /___/    l{           廴ソ 八/}  )八     /⌒Y⌒゚o   。゚    厂 ̄」
     (        )          /,.     八        '        / 八  {     {      }゚。♂        ̄ ̄
      \   /     ー=彡′){    \  「   ァ    -=彡 / } ) │     \   /
        \/           / //八     .}\  ー      ,x兮 /  V  八     \/
                   / /:i(   \   :|  ` 、_  -r=爪 / /    l{   \
                    / /  l〔   \,ノ}       {  リ/ /    八 \_\
                 /  ′_,.〕}   〔          `'ー─-イ(_,    ヽ  \
                ー=彡' //⌒八   { ̄ 丶     __/⌒ヽ}     |    \
              /  /     \ \                {     l|     \_     )
              /   ,′      ,)ヽ  \           | l    八        ⌒ミ=‐'
    (⌒⌒)    /     ′      /  \  )              乂   /  `ー=ミ、     \__
      \/   /      i      }' /     )/              〃  / }       \       ⌒丶
.           {       }      レ:::::.、      l{       ..:::{{   /  ::        \        \
          |       ,ハ    /::::::::::\    .:       /::::::{l /   i          ヽ       }
          |i      / |   .::::::::::::::::::::\   i    /:::::::::::人(     |         / }      /
.          八   ヽ  ,′ |    {:::::r::::::::::::::::::}__} _/:::::::::::::::::::}    !          |       /、
       ー=彡′}ヽ  ー=彡1     ;::::--‐─一'⌒¨7'⌒>‐-;:::::::::::::/      i          ,八     /  \
..   / ̄/    |      |    \      _/       ` ̄ ̄7     |               )ー‐=彡′  \
   (  /     |:.     |      l}           ー    イ       |            /    }l     丶
    ヽ{       八、    l      l                    │     |          /     }|        ヽ
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
やらない夫 「おはようだろー
今日はどうなってるだろうか?」
高槻やよい 「おはようございます!
……涼さん……ありがとうございました!」
玖渚友 「……ん、そっか」
菊地真 「おっはようございまーす!」
やらない夫 「んー、まぁそこ噛むよねー
狩人真と見とっか」
水橋 「…お疲れ様です」
玖渚友 「夜の言葉が全部ふっとびましたが僕様ちゃんは元気です」
菊地真 「ああ、涼噛まれちゃったのか・・・・・」
高槻やよい 「ええと、今日なんですけど。
指定します。一応、2Wこーりょですけど。」
やらない夫 「んで何処狼かか
んーどうだろ、真は本気で見えねぇからなぁ」
高槻やよい 「多分LWですが!ランしてもいいですが!」
やらない夫 「あぁ2Wならアウトか
指定頼んだだろ>やよい」
高槻やよい 「ってことで!玖渚さんvsやらない夫さんvs真さんです!」
やらない夫 「ランは怖い、仮に居ても逃れられたら負ける可能性があるやもしれん」
玖渚友 「まあ、僕様ちゃんは涼ちん○が噛まれたのなら、やらない夫ちゃんは狼だと思うなー
初手にやらない夫ちゃん囲って。
そして初日にして絶好のSG位置である僕様ちゃんに絡んで占う。
そうすれば疑いは僕様ちゃんに向くからねー」
高槻やよい 「指定は1分で。
撤回多分しない!ふぁいとぉ!」
やらない夫 「(指て・・・い?)」
玖渚友 「つーわけで兄者狼」
やらない夫 「あーそういうことか
了解だろ>やよい」
やらない夫 「奇遇だな、俺もお前が狼に見えてた>友
ただなぁ、その場合なんでやる夫を噛んだかがちとわからん」
高槻やよい 「……うん。
ホントはしたくないけど……友ちゃんとやらない夫さんで最終日争ってください。
指定……真さんです!」
やらない夫 「発言は洗ってたがなぁ
何故か狐を恐れすぎとかそういう点が目立つばっかでんー、って感じで、うん」
高槻やよい 「そこ2Wはない、そういう判断です!
真さん……ごめんなさいっ!」
玖渚友 「やる夫じゃないよ?四条ちゃんだよ?噛んでるの?>やらない夫
恋人の後を追って死んだのはやる夫ちゃんだよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 は 菊地真 に処刑投票しました
高槻やよい は 菊地真 に処刑投票しました
菊地真 は やらない夫 に処刑投票しました
玖渚友 は 菊地真 に処刑投票しました
水橋 は 菊地真 に処刑投票しました
7 日目 (1 回目)
水橋0 票投票先 1 票 →菊地真
高槻やよい0 票投票先 1 票 →菊地真
玖渚友0 票投票先 1 票 →菊地真
菊地真4 票投票先 1 票 →やらない夫
やらない夫1 票投票先 1 票 →菊地真
菊地真 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やらない夫(人狼) 「早噛みあり?>GM
1あり
2なし」
高槻やよい(共有者) 「……水橋さん、聞こえますか?」
水橋(共有者) 「聞こえます、どうぞ」
高槻やよい(共有者) 「ええと、ここまで来ました。
最終日、ここで終わってないから、やらない夫さんか、友さんが、狼です。」
玖渚友の独り言 「まあ、メタで言っちゃだめかもしんないけど、水橋ちゃん狼だったら囲われてるよ」
高槻やよい(共有者) 「つまり、私か、水橋さんの投票で、明日決まります。」
玖渚友の独り言 「つか、大声やるのあんたしかおらへんでー」
「◆萩原雪歩 2」
やらない夫(人狼) 「おっけーありがとなー」
高槻やよい(共有者) 「ええと、私の意見、行っておきますね?
現状、狼目が強いのは、やらない夫さんです。
今朝の涼さん狩人真でみていいだろ発言が主な理由ですが。」
高槻やよい(共有者) 「……早噛み?まさか?」
玖渚友の独り言 「ていうか噛まれたのってやる夫じゃないよね?僕様ちゃん勘違いしてないよね」
水橋(共有者) 「自分は考える頭がないようで…ほぼ直感なのですが…友さんから何か予感がします。」
高槻やよい(共有者) 「だけど、明日だけは、水橋さんが生きてたら、水橋さんが決めないといけない。
怪しい、と思ったところに入れてください。それさえできれば、それでいいです。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
高槻やよいの独り言 「直感結構!それでも勝てるのが人狼ですっ!
考えることは、これからやってけばついてきますっ!」
水橋の独り言 「最終日…了解…か」
やらない夫の独り言
                             , ――-、   噛みは130で行くか、あぁ胃が痛いねぇ
                            /       .:\
                               / __     .::|                         ,.-、
                           ∨     ヽ ....:::/                     _,.、/:∠_
  ___, - 、             __,. -――<二二二>≦――-,、           ,. ‐'´::::ヽ:.:.:.:.:二ニヽ
 ゙ーァ:.:.:|::::::::`` ―- 、、    _r:'Ti::、:::::::::::::::::::::::::: |:::::::::::::::::::::::::::::::/:ハ、       ,. ‐'´:::::::::::::::::|‐--―一'
 /:_,:.:.,|::::::::::::::::::::::::::::``ー-‐'´:::::::ヾ', '、::::::::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::://:ィ::`>―‐-- ‐'´::::::::::::::::::,. - '
 '-´一'´`ー- 、、:::::::::::::::::::::::::::::::`丶:ヾ}}:::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::::/:'シ':/::::::::::::::::::::::::::::::::,. ‐ '´
          `` ‐- 、_::::::::::_,. -‐``^ヾ::::::::::::::::::::〈:::::::::::::::::::::::::fr‐ '<-_::::::::::::::::::::_,. ‐'´
               ` ̄      /:::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::〈     `'-一''"´」
高槻やよいの独り言 「ここまできたなら、共有としてやるべきことは、してますよ!」
やらない夫の独り言
    /||ミ
  / ::::||
/:::::::::::||____
|:::::::::::::::||      ||
|:::::::::::::::||        ||
|:::::::::::::::|| / ̄ ̄ヽ|| ガチャ
|:::::::::::::::|/      ヽ
|:::::::::::::::||       |
|:::::::::::::::||       |   行ってきまーす
|::::::::::::::|||        |
|::::::::::::::||ヽ_    _/    あ、おべんとおべんと
|:::::::::::::::||/    ヽ|
|:::::::::::::::||  i   } |
|:::::::::::::::||ノ |   } |
\:::::::::::||  |  i  |∪
  \ ::::|| ̄|  ||ー| ̄
    \|| (_/_ノ」
やらない夫 は 水橋 に狙いをつけました
水橋 は無残な姿で発見されました
(水橋 は人狼の餌食になったようです)
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
やらない夫 「おはよー様だろ
何とか日が見れた」
高槻やよい 「……がんだむふぁいとぉぉぉぉぉぉ!」
高槻やよい 「れでぃぃぃぃぃぃぃ!」
やらない夫 「あとそっかやる夫後追いだったか
なんかやる夫噛まれてたと勘違いしてただろ
噛まれてたのは四条か、うっかりうっかり」
高槻やよい 「ごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」
やらない夫 「ごめん俺ガンダムじゃないんだ…>やよい
俺実はロボコンなんだ……」
玖渚友




◇やらない夫(29)
「兄者が俺に○か、ほむ
まぁ真贋とか今わかんねぇし、今後3人と比較してかね」
◇やらない夫(33)
「まー個人的には真はよくわからんなキリッ」
やらない夫ちゃんさあ、どうして比較してみるっつってんのに。
ある程度のあたりもつけてないんだよ」
やらない夫 「◇玖渚友(66)

「えっと残り6吊りなわけだよ
で占い4なわけだ……うん、ここでグレランやってー、占い吊りきってー、で最終日なのかなー?うん、でも怖くないそれ」
んで3日目の時点でもう最終日の想定が何で出来てるの?
って感じ」
玖渚友 「つかおいテメェ噛み認識間違いアピールしてんじゃねえ、ちょっと汚いぞ!」
高槻やよい 「やらない夫さん:涼さん真でいいか発言は涼さんをなんでみてたか
友さん    :絵理さん狼見がいつの間に狐見になったか

そこだけおしえてくださいっ!」
やらない夫 「あのな、そこの真はな
名前だろ…」
やらない夫 「◇やらない夫(33)
「まー個人的には真はよくわからんなキリッ」
こっちの方
占いちゃうんや……>友」
玖渚友 「やよいちゃん……僕様ちゃん狐で見てるから吊りの順番変えてって言ったよ」
高槻やよい 「それはなんとなく理解ができる誤解ですよねっ!>やらないさん」
やらない夫 「はじめは狼だと思って殴ってただろ
でも狩人COされた前日の返答みて村と判断」
高槻やよい 「あっ>友ちゃん」
やらない夫 「そしてその後に狩人CO
だからそこ真でいいかなーって>やよい」
やらない夫 「うん、なんかね
ごめんなさいって言いたいの>やよい」
玖渚友 「あとさあ、占いに対するスタンスと発言があってないんだよ。





◇やらない夫(29)

「兄者が俺に○か、ほむ
まぁ真贋とか今わかんねぇし、今後3人と比較してかね」
わかんない、比較する、決め打ちしない人なのにどうして自分占った人に言及
してるの」
高槻やよい 「んーでもなー」
玖渚友 「あれえ、ごめん。なんか空白ができちゃうや」
やらない夫 「それで想定が吹っ飛んだってのがなぁ
ちともう路線考えてるのかなって
◇玖渚友(21)

「んーじゃあどうすっかなあ、想定がいきなりふっとんだしなあおい」」
高槻やよい 「うん、じゃああとはもやしの神様にちょっとお話きいてきます!」
やらない夫 「いや、初日で真贋はムリだなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 は 玖渚友 に処刑投票しました
玖渚友 は やらない夫 に処刑投票しました
高槻やよい は やらない夫 に処刑投票しました
8 日目 (1 回目)
高槻やよい0 票投票先 1 票 →やらない夫
玖渚友1 票投票先 1 票 →やらない夫
やらない夫2 票投票先 1 票 →玖渚友
やらない夫 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やらない夫さんの遺言                                  ,.へ
  ___                              ム  i
 「 ヒ_i〉                / ̄ ̄\           ゝ 〈
 ト ノ            / ._ノ  ヽ、\       iニ(()
 i  {             |  (●)(●) |        |  ヽ
 i  i            |  (__人__)  |          i   }
 |   i           |   ` ⌒´  }        {、  λ
 ト-┤.          |         }       ,ノ  ̄ ,!
 i   ゝ、_         ヽ      /     ,. '´ハ   ,!
. ヽ、    `` 、,__  ___ヽ    ノ___ _ /" \ヽ/
   \ノ ノ   ハ ̄r/:::r―--―/::7   ノ     /
       ヽ.      ヽ::〈; . '::. :' |::/   /   ,. "
        `ー 、    \ヽ::. ;:::|/     r'"
     / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
     | 答 |       タピオカ青汁        │|
     \_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/04/05 (Thu) 00:22:01
水谷絵理 「私は、平均7発言かな
変態発言で流れに乗れたらもっとイケるけど」
四条貴音 「発言と噛みから、ここに狼はない、と見られることはあります
その位置に狼や狐でもぐりこめれば、それはとても楽しいのです
目指してみるのも良いかもしれませんね>菊地真」
星井美希 「お疲れ様、なの。」
涼ちん○ 「もう2年はやってるわけだけど。
いまだに挨拶は夜のうちにコピー構えてあるの貼ってるだけだし。
その後は占いCOをメモするのに1分近く使って。
内訳これで合ってる?って発言するし。その後も特に推理とかはしないで
今後どうするかの方針の案だけ提示して生きています」
やらない夫
             ___
           ∠::::   `.ヽ
         フ"、,,_⌒`ヾ;  ヽ
        〈´:::::::::::::: ̄..\l   l
        /:::;;;::::::::..ヾ::...::;;;゙:::ノ"::|
       /=-;;;;;;;:::::::::::::::::::::..::: .l
      {::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..:: . l   ゴメンね!兄者千早!!
    /r-==ー、::::.... .::::::::::::;;.:::::  l
   r^/     ヽ/.:::::::::"..イ  ..:      すいませんしたー!!!!!!
   //       |:::: .::::::::i)〉 . ..:
   l !    ! ! ! ! /い..:::: |ヾ、__;;
    ',    u /:::1..:::::.::l
     `ー---イ::::::::l::::::::::::l
   ι   \、::::::ノ|:::::::::/l
           ̄  |:::::::::::l
        J    |:::::::::::l」
流石兄者 「おつかれさん」
水谷絵理 「おつかれさま?」
水瀬伊織 「なるほど~、私がわかめてにいた頃は
まだアイマスキャラが無かった時代だったのよね~>アイマス人狼では~」
高槻やよい 「うう、よかったですっ!」
菊地真 「なるほど、村人COは悲鳴・・・・言いえて妙ですねw」
玖渚友 「ひゃっはー!」
新城警備隊長 「お疲れ様だよ。」
如月千早 「おつかれさまー」
菊地真 「お疲れ様でした!」
星井美希 「おぉ、お見事なの。」
四条貴音 「わたくしは大体8発言でしょうか
独り言に終始していれば、15くらいはいきそうではありますが」
水谷絵理 「やらない夫さんの優しさが裏目に出た?
でもここまで残れたのは流石だよね」
水橋 「お疲れ様なのですそしてありがとうございました」
セイバー 「お疲れ様でした」
流石兄者 「初日の形からしたら、最終日まで行けただけ良かったんじゃないかな」
やらない夫 「あぁ、お疲れ様だろ……」
四条貴音 「お疲れ様です」
水瀬伊織 「す、すごい!!やったー!!!
やよい凄い!おめでとう~!!!」
涼ちん○ 「お疲れ様ー!よし!絵理ちゃんホテルで第2試合いくよ!」
高槻やよい 「あのあの、いーっぱい初めてさんきてくれて、ありがとうございましたっ!
えっと、よければ、どこみて遊びにきてくれたのか、おしえてくださいっ」
玖渚友 「というかアイマス鯖初なのに最後まで残すとか何やってるの!怖いよ!」
新城警備隊長 「初日発言は・・・7~9かな・・・中身は薄いが」
やる夫 「◇玖渚友 「よし、想定を変更するに
絵里ちゃん狐だあれ。最初の考えあってたわ。
狂人でも狼でもあんなことして意味なんてないどころかマイナスだよ。
よってやる夫くん非狼です。さーせん。」


たとえば、友ちゃんはやる夫をこう評価してくれたお>真ちゃん
発言や位置次第では、占い師の○じゃなくても村人だと信じてもらえるんだお

これは狼を探すゲームだけど、同時に村人を探すゲームでもあるんだお
狼を探すのが苦手なら、村人を探すか自分が村人だってアピールすればいいんだお!
萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ!」
セイバー 「潜伏したほうが勝てるのは目に見えてるが
それでも騙りに出たくなるのが狐」
如月千早 「やらない夫さんは最終日までよく頑張ってくれました」
流石兄者 「強いて言うと、灰を噛みすぎてきつきつだってことくらいかな」
やらない夫 「んー噛みの発言ミスってみたけど引っかかってくれんかったかー
あー、胃がいてぇ」
高槻やよい 「水橋さん!やったよ!
かてたよー!」
やる夫
             (⌒ヾ`
             ゝ´ ,))
        (( ⌒ゝ   lij
          ー" ミ
       //_/l   ____
       |  __/ /  ノ(  \    ……やらない夫おおおおおお!!!
     / / /_ノ三ヽ、   \
   γ⌒ヽ'  /( 。 )三( ゚ ) =ll=.\  γ⌒ヽ
   入__ ノ\.|  (__人__) ノ(     |/弋 _ノ
  [_A 〉 ヽ  \  |++++|  ⌒   /  /
       \   ---         /
         |            |
   セ⌒ヽ 个 、          /
    l三三  ,            /  ィニヽ
   |三三.レ'\          レ´   /.ヽ
   `ー-ー'    ヽ_ ___         イ爻..|
                \__/.弋_ノ  」
水谷絵理 「第2試合プレイボール?
涼さんのボールはどんなかな?スライダー?フォーク?」
水瀬伊織 「一体、最終日はどこで判断したのかしら?
霊界では結構、玖渚友さんに投票しちゃうかもって人多かったけど・・・(笑)

人外の皆もよく頑張ったわよね」
水橋 「予想が当たってよかったですね最後の選択が二分してましたからね」
高槻やよい 「真さんも、今日もきてくれてありがとう!
……ごめんね?なかなか上手に絡むことができなくて……」
やる夫 「よくも貴音ちゃんを噛んだおおおおお!!!?
やる夫だってまだ触れたこともなかったのに!!!」
セイバー 「正直貴音-やる夫は私が貴音●出した日に
繋がり見えた気がしたのでまあ」
涼ちん○ 「それじゃあ、みんなお疲れ様!お休みー。
とりあえず一緒に一眠りしながら妄想を高めよう!絵理ちゃん!」
玖渚友 「やよいちゃんすごいよ!カッコイイよ!」
水谷絵理 「うん、涼さん
ちゅっちゅー」
新城警備隊長 「・・・しかし、RPがやはり続かないな。
思いつきでRPするのは考えものだ」
やらない夫 「発言強度強めのとことか、狩人恋人狙って噛んでたかんなぁ>兄者
いや、キツイキツイ

そして労いサンキューだろ…>千早、兄者
それと狂人もありがとな、勝てんで済まんかった>水谷」
水瀬伊織 「えーっとね、私、アイドルマスターシンデレラガールズってプレイしてて、
そこで誰かがチーム名を「アイマス人狼」ってしてたのね。
それで、アイマス人狼なんてあるんだ~って思って探したら、ここを見つけたの」
菊地真 「全然構わないよ!
むしろ心遣いが身にしみるよ・・・・・!>やよい」
セイバー 「無意味に占い騙りたい系統」
高槻やよい 「そーだね!>水橋さん
でも、水橋さんのおかげで、もう一回、友ちゃんの発言見直せたし、
感謝感謝、だよ!」
四条貴音 「ふむ……では(ぎゅ>やる夫殿」
萩原雪歩 「ああいう最後の選択は怖いけど、人狼の最大の見せ場ですぅ!
勝った時の爽快感は特別ですよ!>水橋さん」
新城警備隊長 「・・・そんなに僕は狩系に見えたかね?>やらない夫」
やらない夫

               / ̄ ̄\
             / _ノ  .ヽ、\
             |  (●)(●) .|
.             |  (__人__) |   知 る か>やる夫
             ∧ .|   ` ⌒´ ノ
           /\ヽヽ      }     そもそも手を出したオメェが悪ぃ
          ,r―''''''ヽ, ヽ    ノヾ、
      ,r‐' ,、;-‐''''""''ヾ、、,   く  l
     / ./     r''"ヽ, \,     l`ヽ、
     j l ,. /    '    l   ヽ、 ト,   ヽ
    ,.Lj∠、'´   , i,    /     `ヾ、`'ヽゝ
    l,      / 二'''"    ,;、,     `''ー゙--、
     /゙ヽ-ッ-‐'´ ./`ト-:rイ「´ ゙l;:`''ト-、,_ ノ'i,
   /  / ,;∠∠,ノ´  イ  l l, ├''|  |、,/ l  |
../ノ ./ /、,    ,、' ./  / .l |:::::l,. | ゙ヽ、!_,,、L,
ヽ---ツ  ∧   ̄ ̄  /    | |:::::::| |  r'"/  l,
   /  ./ .ト、,_    /      | |:::::::|. ! l'´! /   |
  ./、 ./   l,  ` ̄ ./        |.|::::::::l |. !. l, l     l
 .l、,.ノ     l,     ;'      .j |:::::::::!」
星井美希 「では、みんなお疲れ様なの。

                     _____
                            \`ヽ
                         . -- . 〉/
                      ,. ´     `¨` 丶
                      /              \
                   /  {            ヽ
                    ,′ ! |   |    ト、       ;
                     l   |八   |\  | \      ′
                     l:  l |   \j  \} _ \    .;     ∩     ,.. -- 、
                     |i:..l抖ャ=x       _  ヽ}  i    } |   r‐<,.ァ─一'
   .               ,仆八ヾ V心    ´ ̄¨ /\ \,  / `¨´し‐‐ }
               /八  ハ     ,         /   八 ヽ {     } -ヽ
                /  込、  _   ,    /  /厂ヽ! ′    〈つ /
                 /   {仆〕ト。.     イ    /   }  ヽ   >‐'
                   / l|  |八   〕=-‐ ´ ,{    {   八, _|   {
             ー=彡 八 |  ヽ___ノ   ー=彡    |  (}-、 {廴___込、
              ハ {   ヾ厂o。   ー‐=彡   人_.ィ: : :i |: : : : : : : :〉
           //: : 〉|  /    ゚0゚゚´(/   /: : : : : : :.V: : : : : : : :{
          (,/: 仁八  |       //_彡':/: :_;_: : : : : 〕:ー一'⌒ヽ〉」
水谷絵理 「アイマス人狼チームの人たちはいつもIRCで作戦を立ててるよ>伊織さん」
やる夫
       ____            ____
     //,;'::;;;;;:、\         /     \
    //,ィ':::::;;;;;;;;;;;;;、\      /       .\      ─    ─
  //,ィ';;;;;;;;;;;餡;:::::;;;;;;、\     /   (:::::)_(:::::) \    ○   ○
  | | イ;;;;;;:::::;;;;子;;;;;;;;;;;;;;;;} |   |     (::::::::::::)   |    (__人__)
  \\ `;;;;;;;;;;;;;;;;;::::;;;;;イ /    \     |::::::::::|  ,/      トェェェイ
   ノ ノ イ;;;;;::::;;;;;;;;;;;;;;;'、 \    ノ    `ー'´    \      、ェェ/
 /´              ヽ
 |   l             \」
高槻やよい 「◇水瀬伊織 「えーっとね、私、アイドルマスターシンデレラガールズってプレイしてて、
そこで誰かがチーム名を「アイマス人狼」ってしてたのね。
それで、アイマス人狼なんてあるんだ~って思って探したら、ここを見つけたの」

……それ私!みてくれてありがとう!すごい嬉しいよ!
よかったら後で応援投げてください!>伊織ちゃん」
四条貴音 「……恋人狙われてしまいましたか>やらない夫殿」
やらない夫 「狩りか、今回は恋人もだが
なにか持ってる風に見えてたな、俺からしたら>新城」
セイバー 「では、お疲れ様でした」
萩原雪歩 「凄い偶然ですぅ!運命的・・・・!」
四条貴音 「……?
面妖な>やる夫殿」
高槻やよい 「えとえと、それじゃ、発言と流れ、についての
きゅーあんどえーとかあると、いいのかな?

水橋さんも、伊織ちゃんも、真さんもそういうの見てくると変わると思うし!」
新城警備隊長 「・・・ふむ、噛まれたからいいが
役目を見られているのは問題だな。
発言を修正せねばならないな>やらない夫」
水橋 「ここに来た理由…Twitterで#imas_cgタグを見てたらお知らせが流れてて
汝は~に少々興味があったから来てみた…ってところですかね」
やる夫
        ______
       (⊂二二二⊃)
          ̄ ̄ ̄ ̄
         ____
        /_ノ ' ヽ_\
      /(≡)   (≡)\
     / /// (__人__) /// ヽ
     .|     |r┬-|     |
     \    `ー'´   /
.         ヽ、     ../
           \  /
              ノ .ノ
.           ( .(
.            )ノ
           ((
         .ノ」
水谷絵理 「やよいさんの人狼講座、はじまるよ?」
水瀬伊織 「そうだったの!?>やよい
ごめん、見たの衣装取りの時のランダムで一瞬だったし、誰だかメモはしてないから見れないや~

でも今日は皆、凄く良い人で楽しかったし、これからトリップとか付けて
常連になろうかなって思っちゃう、えへへ
皆、これからよろしくね!」
四条貴音 「おや?
水瀬伊織も経験は少ないのですか?」
萩原雪歩 「(私はその特別をいまだ味わってないんですが・・・うぅ)」
やらない夫
    / ̄ ̄\
  /   _ノ  \
  |    ( 一)(●)  あんたはどっちかといったら
  |     (__人__)   あ、ここ釣れねぇの方が強かったかな>四条
   |     `⌒´ノ
   |   ,.<))/´二⊃
   ヽ / /  '‐、ニ⊃    どっかの夜で言ったけど、勘がよさそうだった
   ヽ、l    ´ヽ〉
''"::l:::::::/    __人〉
:::::::::|_/ヽ.   /|||||゙!:゙、-、_
:::::::/´∨/`ー'〉゙||i l\>::::゙'ー、
:::y′.: ',ゝ、_/ヽ.||||i|::::ヽ::::::|:::!
/: ://: : : :|:::ヽ|||||:::::/::::::::i::|」
高槻やよい 「水橋さんは、最終日までみてて、どうでしたか?
あと、真ちゃんは、最終日前まできてて、どんな感じだった?」
四条貴音 「や、やる夫殿!?
やる夫殿!?」
水谷絵理 「興味があって、来てくれて、プレイしてくれるのはすごく嬉しい
水橋さん、よかったらまた遊びましょう」
高槻やよい 「ってことは私からクール系の衣装はぎとったウチの誰かですか……!>伊織ちゃん

ゆるしません!ID教えますから友達登録してください!
あとであずささんでふくしゅうにいきますっ!」
四条貴音 「やらない夫殿は発言を見ようお思った日に噛まれましたからね
どうにも、うまくありません>やらない夫殿」
水瀬伊織 「んーとね、わかめてって所で人狼自体は、結構プレイした事はあったんだけど、
ここ自体は初めて~>貴音」
水橋 「やはり展開が早いんですよね…あと何というかブラウザみにくい…>高槻やよい
えぇいつかまた来ます>水谷絵理
やる夫 「やよいちゃんの宣伝が実ったのかお、これは嬉しいお

やる夫はやる夫村の出身だけど、やる夫村は昔からアイマス村と交流があるお!
今でもお互いの村にはちょくちょく行ったりしてるから、土曜21時の初心者村とかイベントの時でも来てくれると嬉しいお」
四条貴音 「ふむ、あまり質問攻めしても大変ですか
わたくしも水橋殿や菊地真、水瀬伊織と話しをしてみたくは思いますが」
高槻やよい 「◇水橋 「ここに来た理由…Twitterで#imas_cgタグを見てたらお知らせが流れてて
汝は~に少々興味があったから来てみた…ってところですかね」

あ、それも私……きてくれてありがとう!
えとえと、最初は発言できないし、人狼ってどうしてもそこからだから……
そうだね、ちょっとまっててね!」
菊地真 「うーん、共有対抗COなかったからやよいと水橋さんは信用してたんだけど
だとすると、っていう決め手が全然見当たらなくて困ったよ・・・・」
四条貴音 「……や、やる夫殿もどってきてください!?」
玖渚友 「ふう、疲れたぜ……ってあれ?はじめての素村殴り勝ちじゃねこれ。」
やる夫 「もちろん、普通村でも闇鍋でも大歓迎だお……?(チラッ」
萩原雪歩 「伊織ちゃんは1回(に1000以上を加えた)初心者さんだって!」
やる夫
        ______
       (⊂二二二⊃)
          ̄ ̄ ̄ ̄
           ____
         /      \
       / ─    ─ \    大丈夫大丈夫、戻ってる戻ってるお>貴音ちゃん
      /   (●)  (●)  \
      |      (__人__)     |
      \     `⌒´    ,/
      /     ー‐    \」
やらない夫 「まぁ、俺視点でだからそこまで言えんが3日目の時とかのラストワンツーの発言かな
あと霊能一人だけ催促してた気がするのもかなー>新城

あとやる夫〆といてくれた?キリッ」
四条貴音 「ほうほう
そうなるとわたくしよりも経験が豊富そうですね、これから目標にさせていただきましょう>水瀬伊織」
やらない夫 「マジで、アブねぇ…>四条
あーいいタイミングで噛めただろ……」
四条貴音 「上の輪は一体!?>やる夫殿」
新城警備隊長 「・・・四条氏の方がそれなりに乗り気なのでね・・・
僕は不干渉だよ>やらない夫」
水瀬伊織 「本当にそうよね。ふふっ、雪歩もいつかそんな事があるわよ>雪歩

OK、大歓迎よ!って私は見ただけで、
奪ったのは違うから~・・・たぶん(笑)>やよい
(実は攻撃したかは覚えてなかったっ!)」
萩原雪歩 「完璧な連携かつ清い関係だったので〆る要素は無いですぅ>やらない夫さん」
四条貴音 「真実に近づいたものが死ぬ、ということですか……>やらない夫殿」
やらない夫
                   / ̄ ̄\
                 / _ノ  ⌒ \
                 | ( ●) (●) |    ・・・やる夫からしたらそれご褒美じゃね?>新城さん
                . |   (__人__)  |
                  |   ` ⌒´  |
               _入 |        }人
             , イ  / ヽ       }  l\
           /    |  |ヽ     ノ!  |  ヽ.
           | ヽ、  |  .V::::` ー ':::::.;.  |  ∧
―――――――「´  `i. /__,厂V::::::::::::::::.:/ィヘ」  /  ー―――――――
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /     | ´     ヘ、::::::::::/.    ,' ,ィニ`ヘ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         / ____   |        \_/    r/   ∧」
高槻やよい 「http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/10158/1258645148/

えとえと、募集についてですが、こちらか

http://www38.atwiki.jp/ijinrou/pages/12.html

こっちでもしてます。
あと、タグつけてツイッターでも流してますし、

@imas_jinro

ついったー利用されてる方はこれフォローすると、
村たったときにお知らせが飛びますよ!」
やる夫
         <ーュ、_
          }シ  ≧ュ、       _, -=-=7ヘ
         /  r-` >`=、   イ/////// ヾ、
       /  ノ´  / ̄``シ´////////, ァ  ヽ\
.       /   _}  /   //////// ソ (ノ i7、}´
      /   ノ /    /////////! ∧_,_,'!,ヾソ
      /  _.r' /     /////////_ -ヾ'-'-シイヽ,_ ,ィソ-ュ       これからもちょくちょくお邪魔させてもらうから、
     /  r'   /      //////´/////\ーr、>ュ`イノ j )       またどこかで会うことがあったらよろしくだお!
    /  j  /      !///////////////\ヾ,   ヾ人/ュヽ
    /  /  /     ////////////////////ィ´ ̄, 、 ̄`<ヾ、     お疲れ様だお、楽しませてもらったお、ありがとうだお!
    /  {  /     /////////////////////三≦三〉イ○) ヾ`=-ュ、     ……向こうで誰かが呼んでるお、ちょっと行ってくるおー……
    i  > /   /////////////////////イ|l(○j三= `<=-   ヽ`゙ `=-ュ、
    i  / !  イ//////////////////////  ミ-(_人_丿    }≧7ヘ`゙ `=-ュ、
    l (  !  ////////////////////////i      ヽ  )      j////ヘ⌒ー、 `=-ュ、
   ! ヽ i  ∨//////////////////////∧       `´      ハ///////////`て`゙ `=-ュ、
    !  j|   !////////////////////////ヽ,_     ̄     ノ///////////////7ー-ュ`゙ `=-ュ、
    ! ( !  |///////////////////////////7        ∨/////////////////////ヽ__`゙ `」
高槻やよい 「多分、真ちゃんはまず発言をシていくって段階かもだしねー……
うん、そうだね。」
萩原雪歩 「明日も定期村があるので来てくれたら嬉しいですぅ!」
水瀬伊織 「ううん、貴音こそRPとか色々上手かったし、
私はその辺は本当に初心者だから、貴音や皆を見習おうってお世辞抜きで思っちゃう~>貴音」
四条貴音 「や、やる夫殿おおおおおおおおお!?」
やらない夫
          ,,..-‐‐-..、
        / 、_    ヽ
       ./  ┬    ヽ
       lィ   、    l   ・・・今のバクマン見てるとそう言われたら言い返しようがねぇ>やよい
      (__,、_ノ    ,'
      ヽ       /
         |     _|  l、
       .ヽ-ィ''"´./  .〉ヽ.._
        _,,-|  /  ./:::::::ヽ`ヽ、
     _,,-''//ヽ   ./::::::::::::::ヽ、ヽ
     /:::::>::/、_,,..-'/<´`"''‐-,,_ヽ::::\
   ,、/::::::|::/    .//:::::::::::::::::::::::::::::::|
  .ヽヽ、::|/_,,..-/ ̄:r''"ヽy::::::::::::::::::::::|
  |三_,,-''":::/::::::::::/  /:::::::::::::::::::::/」
菊地真 「やる夫さんお疲れ様!またね!」
高槻やよい 「あと水橋さん、そのアイマスタグの呟き、覚えてたら
フォローください!えっと、こっちから村建てのお知らせしたりしてますし!
その……またきてほしいんです!」
やらない夫 「今回はタイミングが良かっただけなんだがなw>四条
ただそれは的を得てるだろ常識的に考えて」
四条貴音 「実はわたくし、アイマスはアニメの二期を6話ほど見ただけで勉強中の身
げえむを実際している水瀬伊織などからすれば、全く持って無知といわれても仕方がありません
ですが、そう言っていただけると嬉しいものですね>水瀬伊織」
萩原雪歩 「真ちゃんは状況にあわせた「テンプレ文」があるといいかなって
私は思うんだけど・・・」
高槻やよい 「わかったよやよいちゃん!とりあえず詐欺る人もいないしここで

ID晒すよ!ID:61875107

あ、ちなみにお花見大槻ちゃんあったら、一枚8000マニーでかいとるよ伊織ちゃん!」
四条貴音 「的は射るものです
得ても得はありませんよ>やらない夫殿」
菊地真 「テンプレ文・・・・・メモ帳に予め書いておくみたいなやつの事?」
水橋 「え~っと自分は…「いぬふく」さんのかなこれですかね?>高槻やよい」
四条貴音 「テンプレ文は覚えるものですからね
用意してコピペをするよりも、感情が篭りわたくしは好きです>萩原雪歩」
やる夫

        ..     、      ,_
        ̄\_/ ̄ ̄\/ ̄     ゴゴゴゴゴゴ・・・
    ___/ ̄へ√⌒l⌒´ ̄ ̄\_
    ´        /   \」
高槻やよい 「http://werewolfreplay.blog.fc2.com/blog-entry-139.html

村の役職について

http://werewolfreplay.blog.fc2.com/blog-entry-143.html

村のはじめの流れと、基本的な発言について

これ、アイマス版もつくろうかな……?

えっと、水橋さん、真さん、伊織ちゃんはこれみるといいかなーって!」
やる夫 「テンプレについての説明が必要かお?


      _   ./ ̄ ̄ ̄\    /
    __ `ソ/ ─  ─  \/ ̄/
      \/゚ (●)。 (●)  \/ rへ,ノ
 __>-へ| i     (__人__)    |ノ  :.\_
      .:/从へ、.゚` ⌒´o.ノ从rーヘ_
    _::ノ    :ノ`⌒Y⌒´::  \
          .::┘   :│   ゚」
高槻やよい 「◇水橋 「え~っと自分は…「いぬふく」さんのかなこれですかね?>高槻やよい」

それです!それが、私です!」
新城警備隊長 「最初の内は思った事をとりあえず話す、だけでも
いいと思うよ。とにかく自分の思考を出そう」
萩原雪歩 「実際に書いてもいいし、頭の中でも大丈夫だけど・・・
人狼はある程度「セオリー」があるの!」
高槻やよい 「あ、おまんじゅさんですね!
たたきます!(ぽかぽか」
四条貴音 「あぁ、やる夫殿
あなた様が説明をしてくださったほうがよろしいかもしれませんね」
水瀬伊織 「あ、しまった、そうね、本来ここにID書かせちゃうのはあまりよくなかったわね、ごめんね
ありがとう~そのうち挨拶に伺うわね~」
やらない夫 「い、言い間違えだしー!?>四条
気にしたら負けだしー!」
四条貴音 「しかしやらない夫殿は以前から……
細かいことですがこの場で>やらない夫殿」
萩原雪歩 「(そのIDをすかさずいただいて殴りのあいさつですぅ!)」
高槻やよい 「えへへ、ほんとはねー。
そうなんだけど、まぁ、あんまり見る人もいないし、
大丈夫だよ、私のだったら!>伊織ちゃん

もともと、そうやって人が集まってくれる方法で、そうしてるんだしさ!」
やる夫 「了解だお!>貴音ちゃん

基本的に、昼間の発言……特に、初日なんてのは言えることは限られるお
なので『最低限、これだけでも言っておけばいいんじゃないか?』ってのがテンプレ発言だお

実際に例を挙げると……」
高槻やよい 「ホントは、やっていい方法かは微妙だけど……
それでも、そーやってやってるのみて、きてくれた人は
本当に、ありがとうっていいたいんです!私!」
水橋 「(お気に入り登録しておいてよかった)」
萩原雪歩 「特に初日(2日目朝)は
「COの人数を確認する」
「COの内訳をいってみる」が主になるかなぁ・・・」
やる夫 「1.挨拶(重要だお)
2.占い師を気にする(占い師は村の最重要戦力だお)
3.霊能者、共有者を気にする(これも重要な戦力だお)
4.占い師や霊能者へのコメント(占い先を見たり、出方を見て何か言ってもいいお)
5.決め台詞(重要だお)

これだけで5発言だお?」
やらない夫 「俺はいつも適当にしてっからキリッ>四条」
菊地真 「えっと、今回は占い候補4人だったね、ああいうばあいは誰に注目したらいいんだろう?」
四条貴音 「やる夫殿、霊能者と共有者をわけてみるともうひとつ稼げませんか?」
玖渚友 「うーし、ログ読んできたぜ。え、なに講座?」
高槻やよい 「んーと、ね?
とりあえず、占いさんだったら、翌日の結果次第だったりするから、
むしろ占いさん以外をみるの手かなーって!>真さん」
やる夫 「1.グッドモーニング娘。
2.占い師は3人かお、狼混じってそうだお
3.霊能者と共有者は了解だお
4.占い先は被ってないから灰は狭いお
5.アイス食べたい
6.占い師については後で見ればいいお、まずは噛みと占い先で判断するかお

こんな感じに自分なりの発言を加えてやるといいお、その時思ったことを口にするのがポイントだお
だけど基本的に見ておくポイントは限られるお」
菊地真 「霊脳さんは最初にCO来なかったから、初日かな?とは思ったました」
四条貴音 「なんとも……いえず……
えぇと、次からは間違えていたらツッコッミをいれますね>やらない夫殿」
やる夫 「そうだお、それでさらに1発言稼げるお>貴音ちゃん
余裕があればどんどんその辺りで個別に言及したり分けたりで発言なんていくらでもできるお」
菊地真 「うーん翌日の結果かー」
やる夫 「うん、そう思ったらひとまず
「霊能者はCOしないんですか?」って言っちゃっていいお>真ちゃん

思ったことをその場で発言すると、「ああこの人はこう考えているんだな」って思考が伝わってくるお
失言なんて発言しなきゃできないんだから考えなくていいおwww」
高槻やよい 「1.グッドモーニング娘。

だけどその挨拶は流行りません!」
萩原雪歩 「役職が何COだとしても、まず「嘘を言える役職」を考えるといいかなぁ・・・
つまり「人狼」「狂人」「妖狐(稀)」「恋人(更に稀)」になるね」
やらない夫 「こういうの見てるとこっちも勉強になるなぁ」
四条貴音 「誰に注目するか
そうですね、まずは●を出した水瀬伊織
ついで、水瀬伊織に○を出した水谷絵理を注目いたしました、わたくしは
そして●が出ていれば霊能は初日は潜っていて良いのです
なぜなら、吊られることがないからですよ
なので、次の日に結果をもってくれば良いのです。
この結果は重要です。潜るのは霊能の自衛でもありますね>菊池真」
高槻やよい 「◇菊地真 「うーん翌日の結果かー」

ですねー。例えば、今回は千早さんが●でした。
だったら、そこから霊能さんの結果をみて、判断するってのも手なんです。」
水谷絵理 「今回だったら●を吊るのが規定路線だから、
●を出した伊織さんの発言を気にしてみるのが普通だけど
●をもらった千早さんの発言に注目するのもいいかも
なれたら伊織さんは一旦おいといて、それ以外の3人をよく見比べるのもアリかな」
やらない夫 「四条さんからツッコミを貰えるだと…っ!>四条」
高槻やよい 「でも、伊織ちゃんは最初っからすっごい伊織ちゃだったし、
占いさんとしても堂々としてたなって!ちょっとビックリ!」
四条貴音 「ですよね
ですが、霊能と共有の間にCOのたいみんぐがほぼ同じゆえに
中々わけることもできないということですか>やる夫殿」
やる夫 「もちろん展開次第で話題はどんどん、変わるお
今日は最初に●が出ていた&占い師の数が多かったから必然的に話題はそっちに行くお

●が出たら「●ですね!」
占い師が多かったら「占い師多くないですか?」とか、その都度思ったことを発言するのが村アピールかお?

無駄口を叩いてもいいんだお、それだって発言だお」
高槻やよい 「水橋さんは、やっぱり、
発言が一気に流れちゃうのが、ビックリしちゃいました?」
菊地真 「なるほど、たしかに黒だと証明できれば霊脳も占いもある程度は信用できる・・・・・ってことなのかな」
四条貴音 「……面妖な>やらない夫殿」
水橋 「そうなんですよね~というか一番上に村人リストが出ているのでそれが正直邪魔…」
菊地真 「村の状況発言・・・・そういうのもあるんですね」
水谷絵理 「「こんなに占いがいっぱいで、汁があふれちゃう…」
ってのも、立派な発言?」
やる夫 「い、いつか流行るかもしれないじゃないかお……!>やよいちゃん

あとは、「他人の発言を見ない」ってのも構わないお
無理に他人の発言を見るよりは、ずっと独り言を言ってても構わないお
主張したいことを主張する、ってのも発言だお

余裕ができたら他人の発言を見てコメントしたり、返答を返したり質問をしたりするとモアベターだお

発言を一度にたくさん見たい場合は右のほうの『↓リスト』を押してみるといいお」
やらない夫 「気のせいだろ、常識的に考えてキリッ>四条」
水瀬伊織 「ふふっ、ありがとう。経験が生きたかも
でもやよいの方がRPも人狼プレイヤーとしても数段上だって思ったな
けど本当に、入門者向けのお手本みたいな素敵な村になって良かった~」
高槻やよい 「あ、もしかして、ノートPCからですか?>水橋さん
その場合は、「リスト↓」っての押すといいかなって」
やる夫 「立派すぎて突っ込みたくなるお……>絵里ちゃん
……うん、でも発言に肉付けするのは自分なりでいいお

同じ占い複数でも「めんどくさいから全員吊るしちゃえ」って思う人もいれば、「真を見極めないと!」って発言する人もいる
喜ぶ人もいれば嘆く人もいるのが村人だお」
四条貴音 「(霊) ↓リスト 別ページ
ここで、↓リストを押すと、リストが下に移動されます
この↓リストはげえむ中にもあるので、使用するのも良いかと考えますよ>水瀬伊織
あと、音をonにすると、突然死に近くなるとあらぁむが鳴ります
突然死防止に利用するのも良いでしょう>水瀬伊織 菊地真 水橋殿」
やらない夫 「初めはなw
数回もすれば慣れるんだが、文字であふれるのは未だにすごいと思うしw>水谷
あと村リストは右上ので下げれるからね」
高槻やよい 「あはは……内訳はもっとふつーのがあるけどね、伊織ちゃん!w
でも、今ちょっと私テンション上ってて、なんかほわほわしてるからいいやw
伊織ちゃんと、水橋さんが、それぞれ、私が仕掛けた宣伝に乗ってくれた第一号さんだしね!」
やらない夫 「あ、水谷じゃねぇ
水橋だ!?」
水橋 「あら本当だorzありがとうございます」
やる夫 「ちなみに右のほうにあるお!>↓リスト

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慣れない内は1~2人くらいの発言を見れたら大したもんだお
やる夫は占い師の発言すら見落とすお……」
水瀬伊織 「わかめての経験で言えば、最初の百戦くらいはまだまだ雲の中ってところかな~
もっと経験すると、ようやく色々わかってくるかなって感じ
だから、最初は上手く掴めなくても、焦らず気長にね。わかってくると本当に楽しいわよ~」
水谷絵理 「リストって下げれるんだね
知らなかったよ…」
菊地真 「初日の発言量はほんとに慣れが要りますよね、リスト↓、今度からつかってみますよ!」
萩原雪歩
玖渚友 「んじゃーそろそろ寝るねー
同村感謝ーみんなありがと!楽しかったよ!」
四条貴音 「ほう、わたくしはまだ150戦程度です
やはり水瀬伊織の方が熟練者ですね>水瀬伊織」
水谷絵理 「私も『じょっぱー』できるようになって
ようやくみんなと同じステージに上がれた感じだったかな
それまでは本当に発言に苦労してたから」
やる夫 「占い師が●を出した場合、霊能者が噛まれなければその結果が村に伝わるお>真ちゃん
もちろん、霊能者に騙りがいるかもしれない

だけど例えば占い師が3人の場合、基本的に占い師・狂人・狼の場合が多いお
ここで狼が●を食らって吊られた場合、翌日は狼が霊能者を騙る余力はないお

狼は3匹しかいないから、占い師で1匹、吊られた狼で1匹、霊能者で1匹出ると全露出だお
だから、●を吊った翌日の霊能結果はかなり重要なんだお、とくに占い師の数が多ければ多いほど……だお」
菊地真 「お疲れさま!またね!」
高槻やよい 「友ちゃんはありがとう!またきてね!
あ、やよいちゃんはわかめて経験あったんだね……
わかめて、2年前位まではアイマス人狼やってたけど、そこから
こっちきたしね……」
萩原雪歩 「えぇと、そうだなぁ・・・
ただの村人はあたりまえだけど「全ての役職より情報が少ない」って特徴があるの。
だからどんな発言をしても失言しにくい。
つまり村人さんは「はなす」役職っていえる・・・のかなぁ・・・自信ないですぅ・・・」
水橋 「お休みなさい>玖渚友

さて私もこれで去りますかねまとめでも見ながら壁|)ミサッ」
四条貴音 「自分に返答ですか?>高槻やよい」
萩原雪歩 「・・・!
またもややよいちゃんが二人になってますぅ!?」
菊地真 「なるほど、占いに狼が入ってるのを見破れれば、大きなチャンスになるんですね!」
高槻やよい 「お話する役職、というのはあってますね>雪歩ちゃん

あ、水橋さんお疲れ様!またきてね!絶対きてね!」
水谷絵理 「雪歩さんの言うとおりかな
なんでもいいから話さないと相手は何も情報を得られないよね
だから寡黙吊りって言葉があるんだし」
高槻やよい 「や、やよいちゃんは私です!
伊織ちゃんです!」
やらない夫
       (⊃ ̄ ̄\
     (⊃   _ノ  \
    (⊃   ( ●)(●)  さて、俺も落ちようかな
     |     (__人__)
     |     ` ⌒´ノ    千早に兄者に水谷、赤色帯を見せれずに申し訳ない
       |         } \    久々とは言え奮闘したがムリだっただろ
     /ヽ       }  \
   /   ヽ、____ノ     )    それじゃおつかれさま
  /        .   | _/
 |         / ̄ ̄(_)
  \   \ /| JJJ (
   \  /   /⊂_)」
菊地真 「基本的に、狂人は占いや霊脳を騙ってるものと見てもいいんでしょうか?」
やる夫 「嘘をつかなくていい、ってのは村人の特権だお>雪歩ちゃん

狼……情報が多い、視点が村人と違う
狂人……それなりに情報が多い
狐……情報はそこそこ、だけど占われると死ぬし噛まれるとほぼ死ぬ
狩人……情報多い、噛まれたくない

村人は占われてもいいし、噛まれてもいいというのが強みだお
だから堂々と思ったことを口にできるのが村人の武器かお」
やる夫 「うん、それでいいお>真ちゃん
占い師が3人いるとするお?

真占い師で1、残りの2枠が何か、になるお
候補は狂人、狼、狐だお?」
菊地真 「黙ってると本当に何も情報出てきませんしね・・・・
疑わしきはなんとやら、ですね」
水瀬伊織 「うん、私も本当の可愛いやよいや皆とお話してるみたいで
楽しくて仕方なかったっ!
私がわかめてにいたのは割と初期で、アイマスアイコンとかある前だったから、アイマスで人狼やってるって全然知らなかったの~


熟練が過ぎて引退しちゃったけどね~(笑)
でも、今日は凄く楽しかったし、また新しい気持ちで人狼を楽しめそう!にひひっ♪>貴音」
新城警備隊長 「では、お疲れ様だ。勉強になったよ。
村建て同村感謝。それでは。」
水谷絵理 「潜伏狂人っていう高度な戦術もあるかな
村を撹乱して、噛まれずに吊られるという難しいお仕事だけど」
四条貴音 「熟練が……すぎた……
雲の上の人物でしたか……>水瀬伊織」
水谷絵理 「でも、狂人は占いを騙るのがいちばん多いかな
16~17人の普通村だと特に」
水谷絵理 「伊織さん、とっても素敵でした
またよろしくね?」
萩原雪歩 「・・・ところで、誰か18人村の立て方教えてほしいですぅ・・・」
やる夫 「狐……基本的に騙らないお
占いを騙って対抗が噛まれたら自分は吊られるお、10回やったら1回あるかどうかってところだお
霊能を騙っても本物が出たら自分ごと吊られるのがオチだお

狼……基本的に占い師か霊能者を騙るお
村の最重要戦力を騙ることで、狩人の護衛を引きつけたり仲間に○を出す・村人に●を出すなどの芸当ができるお

狂人……基本的に占いでも霊能でも騙ったほうがいいお
潜伏は難易度が高いし狼が騙らなかった場合は真占い師が単独で出ることになるお
そうなったらほぼアウトだお」
高槻やよい 「そういってもらえるとすっごい嬉しいよ伊織ちゃん!
またきてね!絶対きてね!約束だからねっ!」
四条貴音 「黙ってるから狼だ、と言うわけではありませんが
情報を引き出せないのならば吊るすしかありませんからね>菊池真
そこが狼なら怖いのですよ」
水瀬伊織 「さすがに千回もいくと結構、マンネリになっちゃうから…(笑)>貴音

ごめん、私もそろそろ一度落ちるわね、またログとか振り返って読んでみよう~
楽しみ~今日は皆本当にありがとう、またね!」
高槻やよい 「あ、ええと>萩原さん」
やる夫 「村を建てるときに、『最大人数:』をいじれるけど……>雪歩ちゃん
ここは設定で17の次は22になってるお

サーバーによって設定が違うみたいだお」
高槻やよい 「村についての説明のところに
「17人」ってあるでしょ?そこをクリックして「18」にすればいいかなって!>雪歩さん」
高槻やよい 「………伊織ちゃんが1000修羅だった!
わかめてくぐり抜けてるとか、私よりすごいですぅ!」
水谷絵理 「だから普通は3-1か2-2になるよね>やる夫さん」
高槻やよい 「おつかれさまっ!>伊織ちゃん」
四条貴音 「千……わたくしのおよそ10倍……
お疲れ様でした。またお会いできますよう>水瀬伊織」
菊地真 「狐の騙りは割りとレアケースとして
狂人は大変そうなイメージですね・・・・
狼と比べて単独で動かないといけないみたいですし・・・・」
やる夫 「真紅鯖やバーボンハウス鯖では人数を1刻みで設定できるから、管理人さんに御願いするのがベストかお?

■事務人(降格) >>76◇IDOL/ort6.(村立てに関してはこちらへ)
■管理人 乗月◇eWRf2d3f.c(仕様に関してはこちらへ)

見つけたら直ちに捕まえて監禁して嘆願するといいお」
水谷絵理 「「多弁は占え、寡黙は吊れ」
っていう言葉もあるしね>貴音さん」
水瀬伊織 「うん、絵理もね!はっちゃけてて楽しかったわよ(笑)

そうね、指切りげんまん!はい、しっかり約束したわ♪>やよい
またよろしくねー!」
萩原雪歩 「か、監禁・・・!
ビ、ビシバシって叩いたら変えてくれるんですね!?>やる夫さん」
やる夫 「村の最重要戦力は占い師だお>真ちゃん
そいつを道連れにするのが本命、ってのを考えて動けばそこまで難しくないお!

最初に●を投げるのも、その隙に狩人の護衛をもらって真占い師を潰してもらうためだお
あるいは狼っぽいところに○を出せば、狼が吊られることがなくなるお
狂人の占い騙りは重要性が高い、だから行われるんだお」
高槻やよい 「……あ、18設定されてないですね……>今」
水谷絵理 「狂人からは狼が見えないから、感覚に頼るしかない部分はあるかな。
自由に振舞って村を撹乱するのが仕事だし。その狂人を活かすも殺すも狼次第?」
菊地真 「そうですよね・・・・
占いも霊脳もいないと状況がさっぱり見えてこないのは今回でわかったような気がしますし」
四条貴音 「だからわたくしは水谷絵理によく占われるのでしょうか?
そこまで喋っている印象はありませんが>水谷絵理」
水谷絵理 「そうそう、狂人含め占い騙りは、真占いを噛ませたら仕事終了って部分があるよね
だから今回の私も、伊織さんが噛まれたところで一仕事なんだよね」
高槻やよい 「はぅ……なんか嬉しくてまだ身体が火照ってます。」
水谷絵理 「今回はRPで○いのをぶっかけたいところを占ってみたから?
でも今日の貴音さんは占われ位置だったと思うかな」
萩原雪歩 「初日特攻は狼殺してあとで笑えるエンターテイメントな行為ですぅ!」
四条貴音 「多少でも信用とれていたならそれはそれで、騙り冥利につきるというものです>水谷絵理
昨日の村のように」
やる夫 「でも、例えば初日の朝こんな展開だったりするお>真ちゃん

占い師A「Cさん○」
占い師B「Dさん○」

狂人視点、占い師に狼あるいは狐がいるお?
だったら占い騙りをそっちに任せて、自分は何をするか?
占い師の次に重要な戦力を潰すんだお、そこで『霊能を騙る』という選択肢もあるわけだお

霊能者「霊能CO」
狂人「対抗霊能CO」


これが
占い師A「Bさん○」

霊能者「霊能CO」
狂人「対抗霊能CO」

だけだった場合、最重要戦力に対抗する駒が無い状態になっちまうおー」
水谷絵理 「上気してるやよいさん…はぁはぁ」
菊地真 「絵理は最初伊織を○で占ってたね
あれは伊織を占いと確認した上で出した結果だったの?」
四条貴音 「ぶっかけたい……?
なんとも、ままなりません>水谷絵理」
やる夫 「その辺りはかなり感覚的なものになるお
出方が遅いとそれだけで疑われたりもするお

なので思い切って占い師なら占い師、霊能者なら霊能者を騙ることを決めて、そのまま騙っちまうのも手だお!
あとは慣れてきたらどんどん考えればいいおwww」
水谷絵理 「15分の2の共有をかいくぐって●を出すロマン?>雪歩さん」
高槻やよい 「はぁはぁしたらだめですよ。めーです!>絵理さん」
水谷絵理 「ラジオで「トムクルーズにぶっ掛けたいカクテルのコーナー」ってのがあったから>貴音さん」
やる夫 「初日の朝の発言の順番はこうだお

◇水瀬伊織 「このスーパーアイドル伊織ちゃんは、何でもお見通しなんだからね!
占いCO 如月千早は●よ!」
◇セイバー 「誰かの食料になるというならまず私が食べにいきましょう」
◇水谷絵理 「占いCOしてもいい?
水瀬伊織さんは○だったよ?」
◇新城警備隊長 「・・・萩原さんが死んでいる・・だと?」
◇如月千早 「おはよう、ございます」
◇玖渚友 「おっはよー!さあ始まりました女神あり村(もといオーディション)!
総勢17人(撮影係、警備、見学含む)のてんやわんや(になる予定)!
お楽しみにね!
(動画の煽り文句的なアレ)」
◇流石兄者 「占いCO
やらない夫○」
◇やる夫 「ぐ、グッドモーニング娘。!!!」
◇高槻やよい 「うっうー♪おはよーございます!」
◇セイバー 「占いCO ロケ弁○です」

絵里ちゃんが伊織ちゃんに○を出した後に伊織ちゃんが占いCOしているお」
菊地真 「騙りは基本人外陣営しかしないわけですから、片方に固まるのは確かに得策ではないかもですね、ふむふむ・・・・」
水谷絵理 「私がCOした時点では、伊織さんが占いかどうかはわからなかったかな
伊織さんのお凸が魅力的でぶっかけたくなったから、占ってみただけ?>真さん」
四条貴音 「ふむ、わたくしたちはまだ未成年ゆえに、あるこぉるの入ったものはよくありませんね
今度P殿や社長殿に頼んで、あるこぉるの入っていない模擬酒を用意してもらいましょう>水谷絵理」
菊地真 「あ、本当ですね」
高槻やよい 「基本、初日の占い先は、自由だったりしますねー。」
萩原雪歩 「(稀に占いを騙る変態狩人とかいるのは黙ってた方がいいかな・・・)」
水谷絵理 「特に銃殺出した時の速度は重要視されるかな」
菊地真 「ログ逆から見てたなんて言えない・・・・・////」
やる夫 「もしも狼も狂人も霊能者を騙って1-3とかになったら最悪だおwww>真ちゃん

狼は、『占い師が生きていて信頼される限り』必ず負けるんだお、これは鉄則だおー」
水谷絵理 「狩人騙りはレアケース中のレアケースだから、事故だと思っていいよね?>雪歩さん」
水谷絵理 「ノンアルコールカクテル、結構いろいろあるみたい
貴音さんとおしゃれなところで飲んでみたいな」
四条貴音 「わたくしは少しかわったところを占うのが好みです
そうですね、しいて言うならば、わたくしが占い師として出るならば本日の候補はやる夫殿、水瀬伊織、水谷絵理、新城直衛殿でした
初日に絡んでくれたり、面白いことをしていたところを占うほうが楽しいではありませんか?>菊地真」
やる夫 「……バーボンハウス鯖でついこの間、経験してきたばかりだお>狩人の占い騙り
おかげで4-1だってのに真占い師潜伏とかどうしろとwwwww
占い4COなのに「狼狼狩狂」で真占い師もQPもいないとかwwwwwww」
菊地真 「狼サイドは
早急に村サイドの重要役職を潰していくっていうのが大事なんですね!?」
四条貴音 「わたくしはどのようなものがあるかは存じ上げませんが
そうですね、水谷絵理とならば赴くのも良いでしょう
ふふ、少し楽しみですね>水谷絵理」
高槻やよい 「いるから性質がわるいよねw>雪歩ちゃん
まぁ、素人にはおすすめできないし、玄人でも勝てないけどw」
菊地真 「初日でだれを占えばいいのか解らないときはそういうのもいいんだよね!>貴音」
やる夫 「あそこは22人村を経験したい場合はオススメだお、QPや毒がデフォだお
未だにやる夫は翻弄されっぱなしだお……悔しいお!
高槻やよい 「そうですねー>真ちゃん
基本、役職、特に占いさんがいると、狼さんは勝てませんから!」
萩原雪歩 「鉄鯖は変態の多い謎環境ですぅ!>やる夫さん」
水谷絵理 「私の初日の占い方針は、いきなり●が出ると悲しくなるから
絡みたい人を外して占うかな」
四条貴音 「えぇ、初日ならばこそ、こういうところを占うのが楽しい
3日目以後はある程度マジメに考えなければいけませんから>菊地真」
萩原雪歩 「初日は正直趣味全開でいいんですぅ!
次の日からは「吊られなさそうな人」を占うのがわかりやすいかなぁ・・・」
やる夫 「そうだお>真ちゃん

占い師、霊能者、狩人、共有者

この辺りを噛みと吊りで排除する、できないと負けるお
難しい事を考えずに適当に占い師を騙って○だけ出すのがオススメかおwwww
占い師騙りは途中でバレても仲間が生き残れば勝てるお!」
水谷絵理 「初日の占い先は好みと運だけど
2日目以降はそれなりの理由を求められるから、ちゃんと用意しとかないとね」
菊地真 「占いだと、はっきりしないところを占っていけばいいんだよね?
狂人以外は占えばわかるんだったっけ?」
四条貴音 「狐も状況によればわからなくなりえます>菊地真」
菊地真 「なるほど・・・・・
今回の場合、どうして共有のやよいや水橋さんは噛まれなかったんでしょう?」
水谷絵理 「マジメにやるなら 占う人と吊る人のグループ分けをして、
占う人のグループの中からとくに吊れなさそうなところを占うのが基本方針かな」
やる夫 「あとは村のログを読みつつ、狼・狂人・占い師や村人の行動を読んでいけば考えも見えてくるお

昼間に誰に投票したのは何でか、誰を占った理由は何でかとか
その辺を見るのがオススメだお、自分の参加した村のログは特にオススメだお!
「あの時ああしていれば……!」ってのが悔しいし面白いおwww」
菊地真 「銃殺とは表示されないんだよね、たしか>貴音」
四条貴音 「例えば
占い→狐←噛み
この場合
あとは
占い→狐
護衛←噛み
この場合も、即はわからないですね。>菊地真」
高槻やよい 「うーん、戦術はともかく、
アイマス村のWiki、こっち向けに少し改修すべきなのかな?
現状、四条のリンクはのってないわけで。」
やる夫 「狼は恋人と狩人を探していたみたいだお……>噛み

占い師は吊るす方向性だったお?
なら、共有者を噛みたい、だけど狩人が生きてたら共有者は噛めない

なので先に狩人を探してたみたいだお」
四条貴音 「えぇ、結果は村人としか出ませぬ>菊地真」
高槻やよい 「んーと、
多分、私と水橋さんは恋人さんじゃない。と思った>狼が
だから、恋人さん探ししてたんじゃないかな、って>真さん」
菊地真 「ログ見てるとみんなの独り言が残ってるのはありがたいね!
どういう風にかんがえてるのは面白いね!」
萩原雪歩 「初日の私が「霊能者」であることがほぼ確定してて「狩人」が生存していそうなのが大きいかな・・・?」
水谷絵理 「あそこ、しばらく誰も手をつけてないよね
改修するのと再構築するの、どっちがいいんだろう?>やよいさん」
高槻やよい 「ホントは、灰を広くとるべきだから、共有は先に1噛んでもいいんですけどねー。」
水谷絵理 「手をつけるなら、管理人さんに言わないとだろうし」
やる夫 「ちなみに、占い結果は『人狼』と『村人』の2つしか表示されないお>真ちゃん

だけど占って『村人』と出ても死体が2個あったら狐だし、占った相手が『村人』と出ても占い師を宣言したりしてたら狂人だお
『人狼』って出たらシンプルに狼だお」
四条貴音 「わたくしのように、考えずにやる夫殿とのおしゃべりを楽しんでいる者もいますけどね>菊地真」
菊地真 「なるほど・・・・・狩人がGJしてるときは狩人が申告してくれないとわからないんだね!」
水谷絵理 「恋人がいると、普通村と少し戦略が変わってくるしね」
水谷絵理 「狩人さんも、ここは『護衛成功』のメッセージが出ない仕様かな」
高槻やよい 「ちなみに、私がやる夫さんと恋人さんしたときは、
やる夫さんがマジメにしてる横でエッチなAA貼ったり、昼に公然と
身体を密着させたりします!」
やる夫 「そうだお>雪歩ちゃん

霊能者が3日目になっても出なかった、この時点で雪歩ちゃんが『霊能者』
吊られて死んだのは千早、本人は『村人』と宣言
噛まれて死んだのは伊織、本人は『占い師』と宣言
次に吊られて死んだのは『流石兄者』、本人は占い師と宣言(狼視点、狼)

この状況で『共有者』を噛もうとしても、狩人の生存は確実
恋人になっている可能性はあるけど、それでもむざむざ護衛成功されちゃうのは下策だお」
水谷絵理 「だから、狐噛みで死体ナシなのか、GJで死体ナシなのかは
狩人にはわからないかな」
四条貴音 「えぇ、ですので狩人になったらそうですね
遺言があるさぁばぁでは遺言にしかと残しておきましょう
遺言のないさぁばぁでしたら、出てしまっても構いません>菊地真
しかしここでは護衛成功が出ているかどうかがわからないのが悩みの種ですね」
高槻やよい 「まぁ、やる夫さん真占いー私狼騙り占いの恋人は
もー強烈なんてもんじゃなかったですが!」
水谷絵理 「こうぜんわいせつのやよいさん、はぁはぁ」
菊地真 「なるほど・・・・確かに、村人が騙ることは基本的にないですからね」
やる夫 「>やよいちゃん

             ____
           /      \
          / ─    ─ \
        /   (●)  (●)  \
        |      (__人__)     |
        \     ` ⌒´    ,/
 r、     r、/          ヘ
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ
  \>ヽ/ |` }            | |
   ヘ lノ `'ソ             | |」
高槻やよい 「あそこ、管理人さんだれなんですかね?>絵理さん」
四条貴音 「そのログにくらべて、わたくしたちの何たる清いこと>高槻やよい」
やる夫 「や、やる夫はピュアだしプラトチックなんだお!
貴音ちゃんが初めての恋人ですお!」
高槻やよい 「お昼にいちゃつくのは、戦術れす!」
四条貴音 「基本的にというよりは、取り決めでしてはいけないとなっていますね>菊地真」
高槻やよい 「プラトチックってなんですか!
新手のウルトラ怪獣ですか!」
菊地真 「削れる人数が減らされるのを警戒して、今回は敢えて共有放置した・・・・・っていうことでいいんでしょうか?
解釈間違えてそうでなんだか・・・・・」
萩原雪歩 「お昼にいちゃつくと(あ、こいつら吊りにくい)という心理的効果が期待できますぅ(ドヤ顔)」
やる夫 「ウルトラセブンに退治されそうなネーミングだって自分で言ってて思ったお!」
やる夫 「でも、実際には『共有者以外の村人』を削るのは得策じゃないお>真ちゃん

確かに狩人は怖いけど、伊織(占い師)の○じゃないただの『村人』を減らすことは、自分たちの隠れ場所を減らす行為でもあるお」
水谷絵理 「誰だったかな?私があんまり知らない人だったと思う
OLさんあたりなら知ってるかなあ。役に立たなくてごめんね」
四条貴音 「わたくしたちが恋人だとは思うまいて
わたくしはやる夫殿を突いたりもしていましたからね」
高槻やよい 「うーん実際は、「共有噛みたい、でもGJが怖い(守るところがそこしかない)」これがはたらいてたのもあると思うんです>真さん
それに、恋人共有さんなら、灰の恋人さん削れば一緒に死にますし。」
菊地真 「あ、そっか、騙ってない場合はみんな村人に成りすましているってことなのか・・・・」
萩原雪歩 「突く!?(ガタッ」
高槻やよい 「んーそのあたりは相談してみますね>絵理さん
どうせなら、古い情報のリファインはすべきでしょうし……」
水谷絵理 「村人が騙れるのは、PPを回避するため だけだったかな
それ以外は、ダメ絶対。」
四条貴音 「……?>萩原雪歩」
高槻やよい 「あ、でもやる夫さんはおっぱいおっきい人に興味ないんですよ?
あずささんがそういってました!」
萩原雪歩 「・・・は!?
し、四条さん、な、なんでもないですぅ!!」
やる夫 「狼にとっての最適な噛みを今回のケースで考えるお


2日目夜
伊織噛み→千早に●を出している、ほぼ真占い師だお。流石兄者は既に『占い師』として露出済み、やらない夫に●を出されたら負けるお

3日目夜
新城直衛噛み→伊織を噛めた時点で占い師を噛む必要はないお
できれば霊能者、あるいは共有者を噛みたいお。伊織の○はいないお
だけど共有者はほぼ確実に護衛されている、ので吊れない場所を噛むお

4日目夜
ロケ弁噛み→そろそろ共有者を噛みたいお、だけど護衛が怖いお
なのでまた吊れない場所を噛むお


本来であれば、この辺りで共有者を噛んでおきたいところだお
狼視点、狐は占い師にいるから探す必要はねぇお?」
水谷絵理 「やる夫さんは伊織派?」
高槻やよい 「私派ですね!」
四条貴音 「ふむ?>萩原雪歩」
高槻やよい 「そうとして、ちょっと灰かみすぎた印象は残りますね。」
菊地真 「狐を把握しておくのも、狼にとっては重要なことなんですか?」
やる夫 「もしもロケ弁を噛まずに共有者……やよいちゃんを噛んでたとするお

生存者9人
水橋(共有者)、水谷(吊り予定)
涼ちん○、四条、星井、玖渚、菊地、やらない夫、やる夫

なんと7人も狼候補が残るお、やらない夫はその7人の中に紛れれば自分以外の村人がどんどん吊れてくれるお
やらない夫がLWの時点で最終日が『村人vs村人』の形になるか、『村人vs村人vs村人』の形になるかの違いだお
後者の方が、有利だお?」
やる夫 「……の、ノーコメントで!>絵里ちゃん
やる夫は貴音ちゃん一筋ですお(キリッ」
水谷絵理 「狐を処分しない限り、狼に勝ちはないから
銃殺してもらうのがラクだけど、真占いを噛むってことは吊りで処分しないといけない?」
高槻やよい 「把握できれば、そこを吊ることができますからね>真さん
狼さんが2匹入れば状況次第で「私は狼!そこ狐!」と告発もできるんです!」
やる夫 「狐に関しては、必ず始末しなきゃいけない相手だお>真ちゃん

だけど条件が同じなら、自分と同じ『村人』候補として吊るせるかもしれないお
把握する=噛んで死体なしを出す、ってのは何かと辛いから無理に探すことはないお」
四条貴音 「占いがいない以上、狐は吊れなければ狼の負けは確実
狐が把握できれば狼は信用勝負にも移行できます
その辺りは好みですが、知っていて損となることはない>菊地真」
四条貴音 「ぽっ///>やる夫殿」
高槻やよい 「……?やる夫さんのG4Uの写真データ、
私と伊織ちゃんと亜美と真美しかないんですけど?」
高槻やよい 「ただ、無理して探す必要はないのはたしかだねー。」
やる夫 「今回のケースみたいに、やらない夫が最後の1匹として生き残る場合

最終日に4人
狼、村人、村人、共有者

この形にすれば、狼視点では『村人』2人のうちいずれか一方を吊るせば勝ちだお
それまでにこっそり狐が死んでいる可能性もあるおwww」
水谷絵理 「狐を噛んだら、全力でそこを吊りに行くよね
昨日の村で狼が雪歩さんを吊りに行ってたのは、そういうことなんだよ」
萩原雪歩 「つまり「狐さがし」は「狩人さがし」のついでくらいでいいってことですね・・・?」
菊地真 「狐は吊れてればラッキー程度で、
噛んで死ななければそれを頭に置いて吊りにいく、ってことですね?」
やる夫 「そ、それがやる夫のデータってどこが証拠だお!?>やよいちゃん
異議アリ! やる夫のプライベートデータが流出するなどありえませんお!」
四条貴音 「そのような感じですね>萩原雪歩 菊地真」
高槻やよい 「そういうことですねー>雪歩さん、真さん」
やる夫 「うん、そういうことだお>真ちゃん

気をつけなきゃいけないのは、狼が全然減らずに残り10人くらいで狼3匹の場合だお
狼3匹、村人3人、狐1匹がデッドライン、つまり残り7人の時点で狐が生きてると負け
だからその前に狼は狐を見つけて吊るすか……あるいは、もっと堅実に『仲間の数を減らす』ことで調整できるんだお」
水谷絵理 「そうだね
狼は勝つつもりなら狐を吊りにいくね」
高槻やよい 「え、だってこれやる夫さんの部屋のPS3ですし……
えっと、机の下にあった「えるおー」って雑誌、なんですか?」
菊地真 「そうか、勝利条件が障害になっちゃうこともあるのか・・・・」
やる夫 「狼が3匹の場合、狐が生きてた場合のデッドラインは残り7人(狼3:村3:狐1)
狼が2匹の場合、狐が生きてた場合のデッドラインは残り5人(狼2:村2:狐1)

狼が1匹の場合、狐が生きてた場合のデッドラインは残り3人(狼1:村1:狐1)
だから状況に応じて狐ケアは考えればいいお、デッドラインだけ把握して狐候補が多すぎたら仲間の数を減らすことも考え無いといけないけど……

……大体、その前に減るから関係ねぇおwwww
占い騙ってる狼なんて残り10人を切る頃には死んでるおwwww」
萩原雪歩 「う・・・これ以上起きてたら明日にひびきますぅ・・・
すみませんが先に失礼しますめ・・・?」
萩原雪歩 「(誤字がっ)」
水谷絵理 「雪歩さん、おつかれさま」
菊地真 「雪歩おつかれ!またね!」
高槻やよい 「はい、雪歩さんおつかれさまです!」
四条貴音 「萩原雪歩、おつかれさまです」
やる夫 「ろ、LOGiNじゃないかお!?>やよいちゃん
エンターブレインから刊行されていたパソコンゲーム雑誌だお、いやー懐かしいおー(ササッ
菊地真 「確かに占い騙ってるとローラーで潰されちゃうこともザラみたいですし・・・・」
やる夫 「……ま、長々と話したけどこの辺りは実際にやって覚えりゃいいおwwww
失敗したところで死ぬわけじゃないからどんどん失敗して覚えればいいお
慣れないうちのミスは必要経費だお

ただ、ログやリプレイを読んだりすることで事前にいろんなケースを予習できたりする……かもしれないお?」
高槻やよい 「えっと、ログインといいますと、
寺島令子さんの墜落日記が面白かったですねー。
あ、ここにあるめがすとあ、って雑誌なんなんでしょう?」
水谷絵理 「偶数にするほうが狼はラクな理由はそこなんだよね
狐処分できなくても4人で最終日にできるから」
高槻やよい 「そうですねー。
いろいろ読んだり、経験していくと、また違った味方もできます!」
菊地真 「そうですね・・・・
ボク!明日の集まりでは赤っ恥かくつもりでいってみますよ!」
やる夫 「あーあーあーあーあーあー!>やよいちゃん
しゅ、終電の時間を思い出したお!

貴音ちゃん、今日はごめんなさいだお、でもありがとうだお!
……次こそは生き残ってやるお! お疲れ様だお!」
水谷絵理 「ちょっと長く話し込んじゃったね
私もそろそろ寝ないと」
やる夫 「め、メガストアとパソコンパラダイスは早く縛って捨てないと……!」
菊地真 「やる夫さん色々とありがとう!
ボク、がんばってみるよ!」
水谷絵理 「それじゃ、ありがとう。楽しかったよ
おやすみなさいー」
菊地真 「絵理もお疲れ!また会おうね!」
高槻やよい 「それじゃ。今日はこれでお開きですかねー。」
高槻やよい 「それじゃ、私も失礼しますね。
明日も、ありますよー!おつかれさまでしたっ!
菊地真 「じゃあねやよい!まったねー!」
四条貴音 「ふむ、ではわたくしも落ちましょうか
お疲れ様でした
やる夫殿、大好きですよ」