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【劇場140】劇場公演 土曜の部村 [166番地]
~暑さ寒さも彼岸までって言ったのにうそつき。~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon GMいおりん
(生存中)
icon ゆきぽ
(生存中)
icon 翠星石
(生存中)
icon 音無小鳥
(生存中)
icon 達川P
(生存中)
icon
(生存中)
icon 御庭番衆
(生存中)
icon 福本豊P
(生存中)
icon 高槻やよい
(生存中)
icon 秋月律子
(生存中)
icon 真紅
(生存中)
icon アルトレーネ
(生存中)
icon 徳川吉宗
(生存中)
icon 大佐
(生存中)
icon ナターリア
(生存中)
icon 球磨川禊P
(生存中)
icon 星輝子
(生存中)
村作成:2012/09/29 (Sat) 22:00:27
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/」
GM 「【ルールを知りたい方へ】
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
(左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
GM 「【貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ひそひそ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込んで下さいね。

4―夜の超過時間後でも、「共有」は相談できるようになりました!
(人狼は自動で独り言に切り替わるので相談できません)

(特記事項)

1―夜が明けてから15秒の間、発言が行えません。
(オプション:早朝待機制がオンの村のみ。今回もオンにしてます。)」
GM 「もう140回とははやい…!」
GM 「22時30分までゆったりとりあえず待ちますね! 参加をお待ちしてます!」
ゆきぽ さんが入場しました
ゆきぽ 「よろしこっぽ!」
翠星石 さんが入場しました
翠星石 「こんばんはですぅ!」
GM 「ゆきぽちゃん、翠星石さんいらっしゃいませ! ゆるりとお待ちを!」
音無小鳥 さんが入場しました
音無小鳥 「こんばんは!」
音無小鳥 「雪歩ちゃんも、翠星石ちゃんも宜しくね!」
ゆきぽ 「翠星石さん、小鳥(35)さんよろしこっぽ」
達川P さんが入場しました
達川P 「ほいじゃ、よろしくね」
スモーキンダディ さんが入場しました
仮名 さんが入場しました
仮名 「よろー」
翠星石 「た、達川ですかぁ!?」
スモーキンダディ 「よう、邪魔させてもらうよっと」
達川P 「ん?お嬢ちゃんワシのこと知っとんの?」
達川P 「このPってピッチングコーチのPでしょ?
ワシはピッチャー指導できへんよ」
GM 「あ、目を離したすきに! 皆さんいらっしゃいませ! よろしくお願いしますね。 ちょっと変なの多い気がするけどきのせい… きのせい…」
スモーキンダディ 「音無・・・変なの扱いされてんぞ・・・」
翠星石 「翠星石は変じゃないですぅ!」
音無小鳥 「どうみてもアンタでしょうが!w>スモーキンダディ」
スモーキンダディ
      /\___/ヽ
     /       :::::::\
    .|          .::::|
    |  ''''''   ''''''   .:::|
    .|(●),   、(●)、::::|
     \ ,,ノ(、_, )ヽ、,,.:::::/
     /``ーニ=-'"一´\
   _/((┃))_____i |_ キュッキュッ
.. / /ヽ,,⌒) ̄ ̄ ̄ ̄ (,,ノ   \
/  /_________ヽ..  \
. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

       /\___/ヽ
     /''''''   '''''':::::::\
    . |(●),   、(●)、.:| +
    |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
  .   |   `-=ニ=- ' .:::::::| +
     \  `ニニ´  .:::::/     +
     /ヽ、ニ__ ーーノ゙\_
    .| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄.|  トン
   _(,,)   鏡       (,,)_
.. /. |..            |  \
/   .|_________|   \」
スモーキンダディ 「おら、自分の胸に手を当てて聞いてみな」
達川P 「変なんねー。こんなおっさんはやっぱ変なんに入るんじゃろねー」
音無小鳥 「ふんふん・・・なるほど・・・」
スモーキンダディ 「ダディは心は少年だからセーフだな>P」
かり さんが入場しました
かり 「よろしくお願いします」
音無小鳥 「達川P×スモーキンダディ本作って欲しいとね・・・」
GM 「かりさんいらっしゃいませー!」
高槻やよい さんが入場しました
スモーキンダディ 「予想以上にひでぇな>音無」
高槻やよい 「こんばんはー!よろしくおねがいしますねっ!」
達川P 「ワシだって心はいつでも少年よ>ダディ」
GM 「やよいちゃんもいらっしゃいませー!」
音無小鳥 「うん?何か聞こえたかしら?撤回するならこちらも撤回するけど?(ニコ>ダディ」
秋月律子 さんが入場しました
秋月律子 「はいはーい りっちゃんですよー」
音無小鳥 「律子さんとやよいちゃんも御疲れさま!」
karu さんが入場しました
達川P 「あー、秋月はワシの後継者になれるだけの捕手になりますわ。これは間違いない」
karu 「ん。よろ。RP検索中」
音無小鳥 「珍しく人の入りがいいわね~♪」
GM 「律子さん、karu?さんもいらっしゃいませー!」
スモーキンダディ 「スモーキンダディ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:スモーキンダディ → 銀
アイコン:No. 275 (ダディクール) → No. 1012 (幼銀燈)」
「ちょっとなにいってるかわかりません!>音無さん」
翠星石 「す、水銀燈!?
なんでおめぇがいるですか!」
音無小鳥 「こやつめ・・・逃げおってからに・・・」
「翠おねーちゃんいたんですかっ!今日はよろしくおねがいします!」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 福本豊P
アイコン:No. 10 (さくら色) → No. 1041 (福本豊)」
音無小鳥 「なんでこー・・・濃い人が多いのかしらね今日はw」
福本豊P 「どうも、よろしく」
GM 「完全に実写。」
「ふんふん?『悔しければ癒し枠になればいい』だそうですよ?>音無さん」
翠星石 「す、す、す、翠おねーちゃんってなんですか!?」
福本豊P 「珍しい顔が村にいるなー思ってね」
音無小鳥 「あ、言って置いてくれる銀ちゃん?
鴨と大佐と好きな方を相手にしてあげるってね♪」
達川P 「おお、福本さん。今晩はよろしくお願いしますわ」
かり さんが入場しました
かり 「よいしょっと」
福本豊P 「こちらこそ、よろしくお願いしますわ>達川くん
広島は今年残念やったねぇ」
徳川吉宗 さんが入場しました
徳川吉宗
  デデデーーン!! デンデンデンデーーン!!
       __                                        _,,
      _.ノ, `ヽ                 r、          ,.-、    r、, -'"rァ `)
   ∧,.=、l /      r,       _    く ヽ {,_ヽ_,..、    /`) ,ノ ,r'、  r' ノ,コ ヾー'
   {. r='_ ,'_     /r'.,イ,}  .ノ.〉    l. 〔_,.- '  ,r'  ノヽ'! l'ニ'、.V ノ  `'^_=' r,`ヽ
    ヽ ー' r'   r_´ `ノil ;_/, '   ヾ´ /.ヽ  '‐、   ヽ-1 l_,ヽ`' `,ン   ヽ ニ r /
   く..ク ''_ r’   / ,〈 ヽ,´,r'  ,,   ,>,冫/.ノ } r'   / .iゝ-,ヾ l´     _ーァ ,.. =ヽ
  (`~_ ,. ヽ>\  ` ヽ' .〈_rヽ..ノ }  く_r' .,r',ハヽ/./  く_,r1.lヽ ..コ |.  r‐'´-┐|
  ` /,rァ, {(<ヽ`ヽ、     `ー'    ノ_/  ヽノ      l_} ` ヽ..」  `'´ .、l l
  `ー'ゝ' J `'゙ `~´                                 ヽ'
            パカラッ パカラッ パカラッ パカラッ   ヒヒィーーーン!!」
徳川吉宗
           ,--、、,,,,,,,,,,,,,,,,          
             {::::::::}三三三ミミミ`、、     
            >ー-"'" ⌒,,ィシヽミミiミミ 、   
         /     三彡彡彡ィ`、ミミミ`、   
        /      シ彡彡彡彡ノ'ヽミミミ`、   余だ
        ,'        ,三彡彡彡彡彡ソ,ー--'  
          l    _ _ """'彡彡彡彡彡ノi     
       {;、 ';;;='''"""`  彡彡彡 - 、ノノi     
          kr) .ィェー   彡彡' r、ヽ}彡i     
.        レ'  ..      シ彡' )ァ' /彡'    
       {_,,,、 ;、      シ彡 ニンミミ{      
        l         '''"::.   彡ミi     
         ! ̄"`     ...:::::::: ノ""{      
        l    .......:::::::::  /   \_   
        `''ー- 、::::    /     /    
         _,..-'ト、   /     /     
       , -'" /  |l:   /    /      
     /  //  i| l ,/    /  ()     
    / () //   | l//     /         
    / / // ()  | /     /          
                             
                             」
karu 「karu さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:karu → 真紅
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 180 (真紅03)」
かり 「正直これだとRPどうしようか悩む」
真紅 「よろしくおねがいするのだわ。」
翠星石 「真紅!おめーまで来たですか!」
音無小鳥 「酷い面子ねぇ・・・」
「『開始前のメタで精神攻撃とか戦争しかおきねぇぞ』だそうです?>音無さん」
達川P 「せやねー。やっぱ打てんとどうしようもないんよねー>福本さん」
秋月律子 「吉宗さんいらっしゃい」
徳川吉宗 「今宵もよろしくお頼み申し上げたい。」
真紅 「翠星石、あとすいぎんと…コホン、銀。よろしくね?」
「真紅!真紅!なでてなでて~!」
徳川吉宗 「アイドル 実写、 ローゼン。流れに乗るのであればこの3つであるな>かり殿」
真紅 「わかったのだわ。しょうがないわね。ほら、かがみなさいな>銀」
音無小鳥 「おやおや?喧嘩したいのは何処のどちら様かしらね~♪
アタシさっぱり解らないわねw>銀ちゃん」
GM 「かりさん、将軍いらっしゃい! これは17人行ける感じだねっ」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 蒼GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 116 (蒼星石01)」
翠星石 「ローゼンメイデンPPをするのです!」
「ふふんふ~♪銀は翠おねーちゃんや真紅が来てくれて嬉しいです~>真紅」
徳川吉宗 「うむ。今宵は土曜日。明日は日曜だ。盛大に盛り上がるがよろしかろう。

ああ、余だ>GM殿」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → アルトレーネ
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 905 (アルトレーネ)」
アルトレーネ 「あえて流れをぶった切るのです!」
「蒼おねーさんが支配人だったとは・・・銀はつゆしらず?です・・・」
ロンゲーナ大佐 さんが入場しました
翠星石 「蒼星石がGMだったですか!?
びっくりです!」
「『何のことだが分からねェな』です?>音無さん」
真紅 「アリスゲームでミーディアムをアイドルにするかおっさんにするか、か。
素敵な殿方だったら別にいいのだけれど、なんというか、こう、濃いわね。」
徳川吉宗 「ふむ。ローゼン4、アイドルが2.受付が1。実写が3か。そしてその他、と。

これは実写組の圧勝であるな(ドヤァ」
ロンゲーナ大佐 「諸君こんばんは
首領蜂隊最高司令官シュバルリッツ・ロンゲーナ大佐だ
宜しく頼む」
アルトレーネ 「という訳で頑張るのです!」
音無小鳥 「ふふふ、そうよねアタシもさっぱり♪>銀ちゃん」
ナターリア さんが入場しました
ナターリア 「ナターリア、がんばるネ!」
ロンゲーナ大佐 「こんばんはだ」
徳川吉宗 「うむ。横文字は少々余には難しいのでな。大佐と呼ばさてもらう>大佐殿」
音無小鳥 「はいはい、これで15人ね後2人と
今日は本当に随分集まりがいいわね」
蒼GM 「大佐とナターリアさんもいらっしゃい。
あと2人だね。」
karikarikari さんが入場しました
真紅 「ふふ、なんで翠星石をお姉ちゃんよびしてるのかよくわからないけど。
喜んでくれたなら嬉しいわ(ナデナテ>銀」
徳川吉宗 「うむ、その意気やよし。盛大に盛り上げるとしよう>あるとれぇね殿」
かりごろ さんが入場しました
達川P 「期待の新戦力じゃねー
これはキャンプでチェックせんとあかんじゃろう」
ロンゲーナ大佐 「こんばんはだ

うむ>徳川」
かりごろ 「ずさー」
ロンゲーナ大佐 「ロンゲーナ大佐 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ロンゲーナ大佐 → 大佐」
徳川吉宗 「うむ。埋まったな。良き哉良き哉。」
蒼GM 「ボクがこの村を支配したからにはもう心配ないよ…ふふふ>銀翠」
秋月律子 「さすが休日ってところか」
アルトレーネ 「仮なのにすでに姿が見えてるのです!」
大佐 「満員御礼だな」
「なんとなくです?でも、真紅が一番大好きですよぅ
もっとなでてください~>真紅」
仮名 「RP決まらない」
真紅 「あら、蒼星石、ずいぶんな自信ね。>GM」
徳川吉宗 「なんと短くなったとな。その他人を気遣う心、余は上に立つ者として
深く感銘を受けた。お主、中々に人が出来ておる>大佐殿」
蒼GM 「はやい! 30分までに集まるのって久しぶりだね。
では、遺言準備と、投票をお願いするよ!
遺言は前日までにしか準備できない、ネタみたいなものだから注意してね。」
かりごろ 「かりごろ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりごろ → 星輝子」
真紅 「ええ、もちろんよ。まかせるのだわ>銀」
大佐 「うむ」
アルトレーネ 「ちょっとだけ離席なのです!すぐに戻るのです!」
高槻やよい 「うぅ、伊織ちゃんがきてくれませんでした……(ちらっ」
「~♪~♪>真紅」
徳川吉宗 「将軍パワーを送ってやろうぞ>仮名殿

デーテー゙デーン! デデデ デデデ デーンデーンデーーン!」
音無小鳥 「ほかの二人がRP決めるまでゆっくり待ちましょうかね♪」
karikarikari 「karikarikari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:karikarikari → 球磨川禊P
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 1013 (球磨川禊03)」
ナターリア 「ショーグン、かっこいいナー」
星輝子 「フフ…」
真紅 「なんかこのすいぎんと……銀可愛いのだわ。」
蒼GM 「まあね、今日のボクは一味違うのさ、たぶん。>真紅」
徳川吉宗 「うむ。乗らぬRPでは発言する指も乗らぬというもの。思う存分、
気分にあったRPを選ぶとよい」
音無小鳥 「殿はぶれないわよねぇ・・・」
大佐 「RPなぞ投げ捨てるものと聞いたが?」
球磨川禊P
         `ヽx_____  `ヽ、
          ,xィ〉洲洲洲州洲>xヽム         『ま 久々に僕でいいよね』
        ィ彡从从洲イ洲洲洲洲洲州_
      ,イ从从从洲洲洲洲洲洲雫洲汽ゝ      『それじゃみんな よろしくお願いするぜ?』
      イイ从/从洲リ`洲洲 洲洲洲洲洲ム
     イ/ 州洲洲|| W 洲/|i 洲洲洲洲洲|!
    レ´ 洲洲洲V/≧ ヽ! ィ=乂 洲洲州!
       洲夾洲 || トリ    5リ h州州仍/
       マ| 从从 ~ |   ゝイ ク州州笊
       ヽ ´´ヘ   ,  ,   ´ /|ノくV
            ヽ   ̄   イ州(
           rイ`ヽ __ < ソ|:::::>)
           |`ヽ、| ,―――彡 /
         ._ノ>, ∨´二二彡<爪
     r=彡三三三! | |三三三彡三ゝ、
     |三三三三Vヽ.レ|三三彡三三三>、
     |三三三三三○三三三三三三三三>」
大佐 「異国の地で…な」
徳川吉宗 「で、あろう?
上に立つ者として余も皆の模範となるべく日々邁進せねばならぬ身である>なたぁりあ殿」
蒼GM 「蒼GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:蒼GM → GMいおりん
アイコン:No. 116 (蒼星石01) → No. 737 (アニマス・水瀬伊織01)」
仮名 「仮名 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮名 → 御庭番衆
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 881 (汚い忍者)」
翠星石 「どんな狼がいようと翠星石と蒼星石が揃えば恐くないですぅ♪」
アルトレーネ 「ただ今戻ったのです!」
音無小鳥 「忍者=サン!」
「真紅もかわいいですよぅ お母様の髪の色、銀は好きですよう?>真紅

かっこい!蒼おねーさんかっこいい!ぱちぱち~!>蒼おねーさん」
翠星石 「そ、蒼星石ぃぃぃぃぃぃ!?」
御庭番衆 「将軍、お召しにより参上つかまつりました。」
真紅 「なるほど、それはつまり役職を持っていくということね。
あら?持っていくのがいつものことなのか……まぁいいわ。>GM」
徳川吉宗 「余は義によって立っておる故な>小鳥殿

大黒柱は、折れず、ブレないからこそ大黒柱と呼ぶ」
高槻やよい 「あっ、伊織ちゃんだ!」
ゆきぽ 「はーい」
秋月律子 「忍者ww」
GMいおりん 「アイマス村として死守するためにアイドル枠として再降臨したわっ!」
翠星石 「ローゼン村でもよかったんですよ?>GM」
ナターリア 「イオリーン、おデコからビーム出してヨ♪」
大佐 「>アイマス村
そういえば四条であったな」
GMいおりん 「狩人を持って行くのは任せてよね!>真紅」
アルトレーネ 「今日はいろんな人が一杯なのです!」
秋月律子 「アイドル村なんてなかったんや・・・」
徳川吉宗 「ほほう、これは心強い味方の登場である>御庭番

よかろう、余と、そして村の者と一緒に紛れ込んだ人外どもめを粉砕するぞ、お庭番!」
大佐 「アイドル?が少ないゆえ失念していた」
音無小鳥 「止めてw>伊織ちゃん」
GMいおりん 「よろしくね、やよい。
頑張ってね!」
「あぎゃっ!・・・蒼おねーさん、お出掛け?
いおりんさん、よろしくおねがいします!」
ゆきぽ 「投票確認したら開始でいいっぽ?」
星輝子 「星輝子 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 1030 (星輝子) → No. 1031 (星輝子02)」
徳川吉宗 「たまには狼でも持っていったらどうだろうか>いおりん殿」
御庭番衆 「>吉宗 はっ、お任せください。」
秋月律子 「伊織は狂人あたり貰っておきなさい^^」
星輝子 「フヒヒ…メイク完了」
真紅 「お、お母様?……そうね、私もあなたのその銀色は好きよ。夜空みたいで。>銀」
福本豊P 「アイドルの子はどんどん積極的にアピールしていかなあかんよ。
一にも二にも練習練習やね」
高槻やよい 「が、頑張るよっ。
伊織ちゃんも、裏方さんだけど頑張ってね!」
大佐 「ん」
GMいおりん 「(ローゼンの理解度が低かったとはいえない)>翠」
音無小鳥 「17人で狼2とかどんだけマゾゲーがしたいのよw>殿」
御庭番衆 「しかし…なぜ我々もライダーとのコラボに参加させてもらえなかったのか…」
大佐 「大分印象が変わったような」
大佐 「まあよい」
徳川吉宗 「そこで余が狐勝利をかっさらうのだ>小鳥殿」
達川P 「胃に汗をかくくらい練習せんとあかんよ」
GMいおりん 「そうね、はじめて問題ないわ! よろしく!>ゆきぽ」
翠星石 「ぐぬぬ…>GM」
星輝子 「フハハハハハ!注目されてる!」
大佐 「◇徳川吉宗 「そこで余が狐勝利をかっさらうのだ>小鳥殿」
ほう」
球磨川禊P 「『他の子に交代しようかな とも思ったけれど』
『ま どちらでもいいよね』」
徳川吉宗 「アレは大変な闘いであった。余とて下手を打てば無事ではいられない程のな。
そのような闘いに、大事な家来であるお主たちを連れてはいけぬは道理>御庭番」
音無小鳥 「狼居ない分狐ケアに回りそうだけど大丈夫かしら?>殿」
「んふふ~♪真紅ー・・・ねぇー真紅ー・・・がんばろうね!>真紅」
御庭番衆 「将軍が狐であれば拙者は子ぎつねでございます」
大佐 「要注意人物っと…」
ゆきぽ 「開始!」
ゲーム開始:2012/09/29 (Sat) 22:33:39
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
御庭番衆 「なんとーーーー」
ナターリア 「あら」
星輝子 「フヒヒ…よろしくぅ」
ナターリア 「狼引いちゃったヨ」
星輝子 「圧倒的色物狼」
御庭番衆 「潜伏します、RP的にも」
ナターリア 「じゃあ占い騙りでもしようかナ」
星輝子 「オーケー」
星輝子 「キノコの加護ぞあれ」
「◆GMいおりん 急にはじまってしまって驚いたけど!両陣営頑張ってよねっ
(できればカウントがあると嬉しいかも)
では、期待してるわよ♪」
御庭番衆 「呪殺はゆきぽ、豊、銀は対応しておくニンニン」
星輝子 「私はアルトレーネと球磨川を」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GMいおりん やらないわよ!w>該当者」
GMいおりん は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMいおりんさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
真紅 「おはようなのだわ。
翠星石、すいぎんと…銀。一緒に頑張りましょう?
私も頑張るから。」
音無小鳥 「はいは~い!それじゃあ皆おっはよう!
それじゃあ役職の人はCOをお願いね!
たまには占い4人でローラー展開とかもやってみたいけど
そうそう無いのが現状よねぇ♪」
翠星石 「おはようですぅ!」
大佐 「諸君おはよう
人外どもを駆逐し
輝ける勝利にする為占いにはCOしてもらおうか」
高槻やよい 「おはよーございます!
今日はアイドルさんがちょっと少ない気がするけど
その分色んな人がいて、これはこれで素敵ですね!
それでは、がんばっていきましょー!」
アルトレーネ 「さあ皆さん今日も元気におはようございますなのです!
達川P 「おはよーさん」
秋月律子 「おはようございます」
徳川吉宗 「うむ、おはよう」
達川P 「この村は僅差のゲームやから最終日までもつるじゃろなあ」
真紅 「じゃ、そういうわけで占いCOをしてほしいのだわ。
優雅に素早く礼儀正しくね」
星輝子 「ゴートゥヘーーールッ!」
アルトレーネ 「役職さんは誰ですか?早く出てくるのです!」
球磨川禊P 「『おはようっ』『それじゃみんな一斉にCOしようぜ』
『いいかい?占いも霊能も狂人も狼も狐も自分の役職をCOするんだ』」
「銀!銀が占い師ですー!真紅は○でした!」
翠星石 「CO早くするですよぉ?」
御庭番衆 「おはようニンニン」
福本豊P 「占いCO。真紅ちゃんは○やったよ。」
徳川吉宗 「さあ、占い衆はきびきびとな。神速を尊ぶのだ!」
「真紅~真紅・・・褒めてくれるかなぁ・・・えへへ・・・」
ゆきぽ 「おはようっぽ」
福本豊P 「占い理由:
達川くん(広島)+小鳥ちゃん・真紅ちゃんで"広島カープとやらない子"を思い出しましたわ。
あとは杏子ちゃんがおったら完ぺきやったね。
で、まずは作中で永川のファンやった真紅ちゃんを占いますよ。」
大佐 「ん。2か」
音無小鳥 「占いは二人かしらね?」
御庭番衆 「真紅溶けてねぇ!!」
徳川吉宗 「ふむ? 占いが2で真紅が真っ白、と。」
ナターリア 「ナターリア、占い師だヨ!福本Pは○だったヨ!」
達川P 「福本さんが売らないってなんか可愛いね」
大佐 「若干COが遅いがまあ良い」
秋月律子 「占いは2で白2つですか??」
高槻やよい 「……流石真紅さん、真っ白です……w」
徳川吉宗 「よろしい、霊能もずずいといでよ」
翠星石 「いきなり真紅が白いですねぇ
他に占い師はいないですか?」
球磨川禊P 「『……ちぇ 誰も引っかからないか』
『普通に占い師COの子しか出てきてないね』」
アルトレーネ 「ふむふむ占いさんは二人なのですでも占い先がかぶっちゃってるのです…」
真紅 「あら、銀、あなた私占……え?福本さん?」
大佐 「3かね?
「ヤクルトぶっかけて音無さんに引き渡しますよ?>御庭番さん」
達川P 「売らないじゃのうて占いじゃね」
星輝子 「さっさとCO済ましちまいな」
ゆきぽ 「占い2ならもはやローラーは避けられない運命っぽ」
福本豊P 「朝早くてびっくりしてまいましたわ。
銃殺出てないみたいで(対抗に対応されなかった意味で)助かったね」
大佐 「では霊能のも出たまえ」
音無小鳥 「それじゃあ霊能と共有もでちゃって、灰をとりあえず狭めましょうか
それからOHANASHIの時間ね♪」
御庭番衆 「圧倒的白…ありえない(AA省略」
徳川吉宗 「うむ? なたぁりあ殿も占いか。これで占いが3人。」
秋月律子 「霊能CO!!」
翠星石 「おや、占い3人ですか
真狂狼か真狂狐か真狼狐かわかんねぇですが、見やすくなりましたね」
大佐 「律子霊能了解」
アルトレーネ 「あ、ナターリアさんも出ているのです、でもこれも占いさんを占っちゃってるのです…」
徳川吉宗 「霊能が出ないので余が出るとしよう」
星輝子 「おっと、ずいぶん遅れてきたんだなァ?3-1か」
ゆきぽ 「3人いたっぽ
しかしローラーは避けられないうんm」
達川P 「やっぱ霊能という役職の秋月は名捕手ですよ」
大佐 「3-1か」
徳川吉宗 「余が! 八代将軍COを宣言する!! (共有者CO)

よって、これからは余が一番の権力者であるぞ!!」
御庭番衆 「霊能出るの遅くないか!?」
音無小鳥 「うん?3-1になったのね?
ナターリアちゃんが結構遅かった感じかしら?」
翠星石 「共有もさっさと出てほしいです!」
福本豊P 「とりあえず対抗に囲いなしと。
霊能や共有やなかったらええけどね」
高槻やよい 「あらら、ナターリアさんも占い師さんですかー。
……残念ですけど、真紅さんはまだ真っ白じゃなかったんですね!」
秋月律子 「3-1ですね」
球磨川禊P 「『ま 基本的に真紅ちゃんは確定○ という扱いで構わないね』
『両偽である事が明らかになったりしたら 疑う事にしよう』」
「対抗は二人・・・無難に見てさくっと勝ってみんなに褒めてもらいます!」
御庭番衆 「将軍さまの御心のままに…」
徳川吉宗 「ちなみに余の本妻はそこで横たわっておるいおりん♡だ」
大佐 「徳川が共有だな」
音無小鳥 「あ、それ要らないから>銀ちゃん」
ゆきぽ 「その権力を使ってどんなエロいことをするつもりだっぽ!!!!!」
真紅 「あ、ナターリアがいるわ。あら、福本さんに○を出してるわね。
ナターリア視点だったら自動的に銀狼濃厚かしら。
あ、私は銀を信じ対気持ちが大きいけど。可愛いし」
大佐 「ほう占いは真交じりか」
達川P 「将軍様はやっぱ偉いんじゃのう」
高槻やよい 「霊能さんちょっと遅いかもですけど、3-1だし別に良いんじゃないかなーって。
それよりは共有さんもFOして貰ってグレランしましょう!」
秋月律子 「ナターリアさんの占いCO見えてなくて若干遅れてすいますん」
星輝子 「2重○が真紅、ナターリア視点の占い内訳がほぼ確定と」
「・・・もうやっちゃいましたよぅ・・・?>音無さん」
大佐 「霊能は真と決め撃って問題なさそうだ」
アルトレーネ 「初日の役職欠けはないようなのです!」
翠星石 「ほほう、共有欠けですか
これはやりやすいです
狩人も生存してると言うことですから>吉宗」
球磨川禊P 「『……ん?』『ああ ナターリアちゃんもCOしていたか』
『なるほどね 確定○ではなかったみたいだぜ』」
達川P 「これは明日占い師の死体が転がっとりますね。間違いない」
徳川吉宗 「つまりは村役、全て生存。占い真混じりに、そこな律子もまず間違いなく真霊能であろう」
ゆきぽ 「エロ同人みたいに!!!!エロ同人みたいにするつもりかっぽ!!!!!!」
音無小鳥 「ナターリアちゃん視点で、銀ちゃんが狼って事ね
それじゃあ銀ちゃんが噛まれたら、ナターリアちゃんは破綻っと
ある意味楽でいいわね♪」
御庭番衆 「達川怒りのデッドボール虚偽がないとか…」
秋月律子 「役欠けなしってことね」
大佐 「ではグレランだな」
福本豊P 「2-1で潜伏狂人のターンやと思ったけど、対抗含めて占い3おったね
まぁグレランで様子見といったとこやね。
達川くんも引退したけど頑張って欲しいとこやねぇ」
星輝子 「初日共有把握だァ、ヒャッハー、状況がクリーンだぜ!!」
高槻やよい 「……伊織ちゃんが宣言通りに役職持ってってれぅ……!?
ま、まぁ……ええと、役欠け無しがわかったのは、嬉しいの、かな……」
達川P 「将軍様ってやっぱ監督よりも偉いオーナーなんじゃろうのう」
ゆきぽ 「小鳥(38)さんは何ももってないっぽ?」
球磨川禊P 「『3-1で初日共有ってのもあんまり有難く無いけどね』
『結局確定○が少ないってだけだから』」
徳川吉宗 「うむ。では今日はグレランな。余は相方であり、また本妻でもある
いおりん♡の葬儀の準備があるでな。後は頼んだ」
星輝子 「すべてはキノコのおかげだ。キノコ食え!!」
アルトレーネ 「とりあえず特に言うことがないのです…グレランなのです」
達川P 「ワシのコンタクト探してくれんかの?>御庭番衆」
秋月律子 「吉宗さんが頼もしい・・・ww」
真紅 「あら、将軍様、初日共有なのね。なら占いも霊能も真がいること確定。
確定○が一ついない上に、あら、白2つに対抗占いって白いの私だけじゃない」
音無小鳥 「初日ねぇ・・・
狩人が居るし、占いに真もいるけど
その分灰が広いのよねぇ・・・一長一短
まぁ村にとっての重要役職が欠けてないだけマシとしましょうかね」
高槻やよい 「え、ええ……!?
伊織ちゃんと吉宗さんって、そういう仲だったんですか!?」
大佐 「指示了解」
「むぅ・・・微妙な形です・・・!
これでナタリアさんが噛まれたら銀狼濃厚と思われちゃうじゃないですか!
銀視点は狂人噛みだからあれですが・・・」
御庭番衆 「おお、殿…亡くなられた奥方様をそんなにも…」
ゆきぽ 「1...2...3...4...5...加齢臭のする村だっぽ」
徳川吉宗 「ちなみに昨晩、余といおりん♡は朝日が昇るまで(以下略」
球磨川禊P 「『それじゃまぁ』 『今日グレランで吊られたアイドルは――』

『裸エプロンで跪け。』」
徳川吉宗 「うむ。皆には秘密にしておったがな>やよい」
アルトレーネ 「それにしても情報が少なすぎるのです!明日に期待してるのです!(ぷんぷん)」
ナターリア 「ろりこんは地獄に堕ちるといいナ」
翠星石 「グレランで人外吊りたいですねぇ
星輝子 「3-1なんざ占い生きてる限りゴリゴリ、グレーが減ってくんだから狩人生存確定はいい話だぜェ?」
大佐 「殴りあいしたのかね
面妖な」
福本豊P 「共有者○じゃなかっただけマシな感じやね。
圧倒的に灰が広い天海やし、灰は頑張ってアピールして欲しいところや」
音無小鳥 「◇ゆきぽ 「小鳥(38)さんは何ももってないっぽ?」

年齢をつけるのは止めてちょうだい!しかも年齢詐称が酷いわよ!w」
ゆきぽ 「将軍を・・・将軍を殺らなければ・・・・・」
真紅 「そういう仲ってどういうなかかしら。
たしか、いおりんさんって資産家だった気がするし将軍様も将軍様―――
はっ!立場同じなのだわ!」
高槻やよい 「……球磨川ぷろでゅーさー……
その、アイドルじゃなかったら、どうなるんですか、それ……w」
達川P 「将軍様は夜も征夷大将軍だった!!」
徳川吉宗 「本妻を思わずして、何が将軍か!>御庭番」
大佐 「まあグレランしかないな」
御庭番衆 「伊織様と徳川家当主、なんの壁もあるまい>やよい」
「うーん・・・あんまり狼っぽそうな人が・・・いないなぁ・・・」
星輝子 「生かして奴隷にしちゃどうだ?フヒヒ>球磨川」
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再投票になりました( 1 回目)
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2 日目 (1 回目)
ゆきぽ1 票投票先 →球磨川禊P
翠星石1 票投票先 →アルトレーネ
音無小鳥0 票投票先 →御庭番衆
達川P3 票投票先 →大佐
1 票投票先 →球磨川禊P
御庭番衆2 票投票先 →達川P
福本豊P0 票投票先 →翠星石
高槻やよい1 票投票先 →大佐
秋月律子0 票投票先 →高槻やよい
真紅0 票投票先 →御庭番衆
アルトレーネ1 票投票先 →球磨川禊P
徳川吉宗0 票投票先 →達川P
大佐2 票投票先 →ゆきぽ
ナターリア0 票投票先 →
球磨川禊P3 票投票先 →星輝子
星輝子1 票投票先 →達川P
2 日目 (2 回目)
ゆきぽ1 票投票先 →球磨川禊P
翠星石1 票投票先 →アルトレーネ
音無小鳥0 票投票先 →御庭番衆
達川P3 票投票先 →大佐
1 票投票先 →球磨川禊P
御庭番衆2 票投票先 →達川P
福本豊P0 票投票先 →翠星石
高槻やよい0 票投票先 →大佐
秋月律子0 票投票先 →球磨川禊P
真紅0 票投票先 →御庭番衆
アルトレーネ1 票投票先 →球磨川禊P
徳川吉宗0 票投票先 →ゆきぽ
大佐2 票投票先 →達川P
ナターリア0 票投票先 →
球磨川禊P4 票投票先 →星輝子
星輝子1 票投票先 →達川P
球磨川禊P は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
星輝子 「朝の早さにおどろきもものききのこっこだぜ」
御庭番衆 「遊んでた割になんとか抜けれて良かった…」
御庭番衆 「>星 僕たけのこ派なんで…」
ナターリア 「とりあえず灰占いかナ」
星輝子 「四条なら無駄に目立つより適当に遊んでる方が生き残れる法則だぜェ」
御庭番衆 「>ナタリー 無理に早く噛まんでもええからね」
御庭番衆 「なんで僕が霊能者じゃなかったのか…>吉宗共有」
星輝子 「ナタが出遅れたし操作ミスで噛んじまったかと思ったぜ、まぁ気楽にやろうや」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
徳川吉宗 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
球磨川禊Pさんの遺言
                    __Ⅵミz、_____    〈\
                   ≠ニ三三>イ州州州}}{州Ⅳ>x、ヽ∧           『この村で負けたら』
                    ,ィ'´彡イリ州イ州州{l|Ⅵミ州州ミi.〉}li_
                ィ州リ/ /,リ'/ /リl|!lⅥl} .l从Ⅵ!、Ⅵli州圭         『君達の服装は裸エプロンだ』>敵対陣営
                li州lリ//.,'州l' ;'ハ州!|li}l|l|i州liⅥl}li从ⅥリⅥ
                }liⅣ/;'.:;州l}ⅣーⅥⅥi.}从}l刈州州州l}iⅥl|         『――ま そんな訳で頑張ってね』
                |liリィリl.l.l州l州  Ⅵ.Ⅵl}从l| Ⅵl州州州.州
                |li刈州!|l从Ⅵ._. Ⅵ.Ⅵl}i 〉-Ⅵ刈|Ⅵl},州
                }li州li.}州| .Ⅵ=≠ミ乂/Ⅵl ィ=テzミ_.} 州Ⅳi}
                li|}从}州l}!〃.{::::::;l ` }   " 〈::::::::}ヾ〉州i洲l
                    ,l|i!Ⅵリ}州i `..::¨´:::: ;′  i :.:.`¨:≠" .从リ州
                州 从リ州}|::::      |        :::::: 〈イ州州
                州/ 从}l从                  /从lハl{
              ./Ⅵ_  从}l}i,    ー=ニ二ニ=―'   / リl{ハ }
                    /⌒` ー .、_、ヘ                 ,ィ くノ_,ィl{
                  /     ,   `ヽ\ _           イ7从l从l从
            ,:く   l   .|l 、       `:,   ..<./;州Ⅵヾ〉
          ノ      |    .l|::::乂___..ノ‐<:.:.:.:./ ;'Ⅵ!ヾ!
         ./、l  ',   |   ;; |:::::メ、_}_、:.::.::.::.::.::.::.::.:/ .i:.:.:.:.:`ヽ
          ,r'′   ',  ::,  ;; ∨    ¨ ミ::.、::.::.∧ __ト、:.:.:_:.\
         八  ヽ   ∨:::::|  } トx、__        ∨:::/. ̄ ̄     ./
         ,'/ハ.   \ `ーl.|/ 从////≧z     Y    __,..ィ'〈_
      //〈:::::l\__>‐'人_ノ/|l///////|     ,′   i7/////}/l/>
    〈∨//∧リ  `ー‐'´ .イ:::::::::|l|l///////|   .i    リ'////リ/|/////≧=‐z-、___
徳川吉宗さんの遺言
|┌──────────┐ 履歴書     2012年09月29日
|│{;、 ';;;='''"""`  彡彡彡 - | ┌────────────────
||kr) .ィェー   彡彡' r、ヽ .| |氏名: とくがわ よしむね
|│レ'  ..      シ彡' )ァ' /| ├────────────────
|│{_,,,、 ;、      シ彡 ニンミ.| |生年月日 1684年10月21日(貞保元年
||l         '''"::.   彡 .| ├────────────────
||..! ̄"`     ...:::::::: ノ"..| |現住所: 江戸城
||..l    .......:::::::::  /..i....| ├────────────────
||..`''ー- 、:::    /.| i  | | |連絡先: 0120-xxx-xxx ( フリーダイヤル )
|└──────────┘ └────────────────
| ┌───┬─┬─┬────────────────────
| | 年   |月|日|          活動記録
| ├───┼─┼─┼────────────────────
| | 1716 |06|03|八代将軍に就任? みたいな?
| ├───┼─┼─┼────────────────────
| | 1717 |07|09|享保の改革を行ったっぽい。多分。
| ├───┼─┼─┼────────────────────
| | 2012 |09|29|ホグワーツ魔法学校へ教師として赴任。ポッターを一人前に武士に育て上げる。
| ├───┼─┼─┼────────────────────
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
アルトレーネ 「さあ皆さん今日も元気におはようございますなのです!
今日は皆さんにギュウドンを作ってきたのです!」
翠星石 「おはようですぅ」
福本豊P 「占いCO。翠星石ちゃんは○やったよ。」
「銀が占い師です!翠おねーちゃんは○でしたよぅ!」
大佐 「おはよう
結果を報告して頂こうか」
高槻やよい 「まぁ、とりあえず吊り逃れしてる大佐さんは放置ですね。
いずれにしても今日吊る位置じゃありません、明日以降です。
○進行なら結局のところ……今日までは、残せない位置削るしかないんじゃないでしょうかー。」
音無小鳥 「占いは、ナターリアちゃんはちょと真目に見られない感じ
真あるなら、福本さんか銀ちゃんって感じかしらね

まぁ銀ちゃんもちょっと発言から、真は見難い感じではあるけどもね♪」
達川P 「時間制限あるから怖いわー」
星輝子 「球磨川禊P 4 票 投票先 → 星輝子

テメェ、私のことひん剥きてェってかァ?
……死んじまったら意味ねぇだろうよ」
御庭番衆 「ゆきぽ(116)「将軍を・・・将軍を殺らなければ・・・・・」
達川P(119)「将軍様は夜も征夷大将軍だった!!」
殿の名を汚す悪党どもは早期に吊るべきだと判断しますぞ>殿」
真紅 「おはようなのだわ。じゃ、今日を始めましょう。
誰か紅茶を入れるのだわ。」
秋月律子 「霊能CO 球磨川禊P○」
福本豊P 「占い理由:
昨日吊りたかったのに吊れなかったのがひとつやね。
そしてその理由やけど、全体的に視点が他と違って見えたかな。
いきなり占い内訳に言及したり、初日共有への反応。
やりやすいっていうのはちょっとひっかかったね。
あとは一番最後の発言。
発言することに困ってとってつけたように思えたから占いましたわ。」
「◇翠星石(79) 「ほほう、共有欠けですか
これはやりやすいです
狩人も生存してると言うことですから>吉宗」

ん~・・・他の人も言ってますけど・・・
3-1の初日共有はあんまり良いって、銀には思えません
頼みの狩人さんも対抗2いるとあんまり・・・かなぁって
だから、ここに触れてる翠おねーさんは、噛みを考えなきゃいけない
狼さんなんじゃないなかぁって思いました」
アルトレーネ 「そして将軍様が噛まれているのです!」
ナターリア 「占い結果だヨー。やよいは○だったヨ!」
御庭番衆 「と、殿ーーーーーーーーーー」
真紅 「銀の投票先が球磨川P
福本さんの投票先が翠星石
ナターリアさんの投票先が銀」
ゆきぽ 「し、将軍ーー!!!」
大佐 「夜の投票には気を付けてもらいたいものだな」
秋月律子 「共有噛んできたとか・・・これ、もしかして私が指示出すの・・・?」
達川P 「福本さんと銀ちゃん仲ええね」
大佐 「共有噛みか
ふむ」
真紅 「えーと、ナターリアさん、できればグレランに参加してほしいのだわ。
自分は真占い師じゃありませんっていう狂アピにも見えてしまうし。
他二人はまぁ、占い師としてはおかしくないのだわ。」
「あわわわ!ご、ごめんなさい!小声で言い直しますね・・・ごにょごにょ・・・
◇翠星石(79) 「ほほう、共有欠けですか
これはやりやすいです
狩人も生存してると言うことですから>吉宗」

ん~・・・他の人も言ってますけど・・・
3-1の初日共有はあんまり良いって、銀には思えません
頼みの狩人さんも対抗2いるとあんまり・・・かなぁって
だから、ここに触れてる翠おねーさんは、噛みを考えなきゃいけない
狼さんなんじゃないなかぁって思いました」
音無小鳥 「それで共有即噛みかぁ、司令塔を無くそうって寸法ね
嫌な感じだわね」
翠星石 「突然死出ないかヒヤヒヤしたです」
ゆきぽ 「御庭番は何をやっているんだっぽ!」
高槻やよい 「えー……共有噛みかぁ……
まぁ、今日もグレランでしょうからあれですけど……」
星輝子 「共有抜き、信用勝負()をご所望ってかぁ?フヒヒ」
御庭番衆 「>福本、銀 仲よすぎだろwww」
福本豊P 「流石にびっくりしたわ。
狼か狩人か知らんけど、もうちょっとはよ能力実行せなあきませんよ」
達川P 「やっぱ秋月は司令塔なんですよ」
「むー・・・?共有者さん噛みって、よく分からないです」
音無小鳥 「そうね、律子さんだわね
後はナターリアちゃんが真紅ちゃんを占って貰って
そこ確定○にしちゃうかね>律子さん」
アルトレーネ 「ん~占い先がまたかぶっているのです…」
秋月律子 「そして、占い2人仲良すぎでしょww」
星輝子 「御庭番の無力さはヘヴィメタルの風上にも置けねぇぜ…」
御庭番衆 「>ゆきぽ なんで暗殺者オプいれてくれないんだ!!」
大佐 「で、また占い先がかぶったのか」
ゆきぽ 「はっ・・・?まさか・・・御庭番が・・・狼・・?」
ナターリア 「ナンデ?ナンデ福本と銀同じ人ばっかり占うのかナー」
「家族は大事です!占う要素があるならば占うべきだと思いました!(えへん」
達川P 「キャッチャー言うんわね、ゲームの中の司令塔なんですよ
これは監督(共有)がいない状況でもゲームの中心的人物なんですよ」
真紅 「あら、共有噛みね。……というか、銀の占い先が翠星石。
んー……?福本の投票先になってたわよそこ。」
大佐 「ん、ナターリアは真紅を占って確定○にしてほしかったがね」
翠星石 「うーむ…w
ナターリアが狼だとしたら、福本と銀で真占いが見分けがつかない状況だということですね
星輝子 「敵方討つ前にテメェのお上守れや!!>御庭番」
福本豊P 「占い噛まれてないということは真狂狼濃厚。
たぶん銀ちゃんのが狼めやないかな?
ともかく囲い候補はやよいちゃんだけやし、素直にグレラン続行でええと思うよ」
ゆきぽ 「将軍を暗殺するのは容易ではないはず・・・・御庭番ならあるいわ・・」
ナターリア 「じゃあ次で真紅占って確定させるヨ?」
秋月律子 「ナターリア真の目は正直見えてこないんですが、まぁ信頼の白を作ってもらった方がイイのかな??」
高槻やよい 「まぁ若干灰は広いですけど、これはこれで良いです。
ナターリアさんには対抗占うタイミングを考えて貰って、
指令役が消えてぐだぐだにならないようにして欲しいところでしょーか。」
大佐 「占い先明言は噛み合わせもあるので言わん方がいいのだが>ナタ」
御庭番衆 「>星 俺だってマモリタカッタンヤ…」
星輝子 「ナタ狼で見てんのかァ?あんだけ遅れて出てくっかねェ>翠」
達川P 「んーとね、占い師はエースなんだからすきなことすりゃええんですよ」
ゆきぽ 「フフフ、ブラフですね?ナタリアさん」
音無小鳥 「それで翠星石ちゃんを二人が占うと・・・
うん、あってそこの二人が真狼っぽいから
まぁ納得できる感じの占いかしらね、狩人欠けでやりやすいって発言を
人外目にとられたのかしらね?」
達川P 「結果ださないエースなんて、悲惨な運命なるだけやけどね」
高槻やよい 「占い先を名言するのはちょっとダメな気がします>ナターリアさん
いえ、対抗を占うのは良いんですけど……どっちを占うか、とかは言わない方が……」
大佐 「まあ、占い先が被ることで被った先が白目になるのは良いことなのだが」
秋月律子 「ナターリアは真紅か翠星石占いでお願い。
どっちかって言うのがポイントよ。」
「むー・・・ちょっと路線変更ですかね?
この噛みをしそうなのって、あんまり発言しているところに
いそうに思えないんです・・・
真紅ー真紅はどこをみてますか?」
御庭番衆 「>ゆきぽ 誇り高い御庭番がそんな不敬できるか!」
真紅 「あと御庭番衆(汚い独り)――私銃殺は古いのだわ)キリッ」
大佐 「灰が狭まらんね」
アルトレーネ 「ナターリアさんは…あって狂に見えるのです…」
ゆきぽ 「好きなこと!?あんなことやこんあことも????」
福本豊P 「エースの影には名キャッチャーありでっせ。
頼りにしておきますわ>達川くん」
星輝子 「イイネ!オルタナティブ!>律子」
大佐 「共有の指示は妥当であろう」
達川P 「大佐のことを吊り逃れゆうとる高槻は要チェックやね」
翠星石 「昨日は何処噛むか迷った揚句に共有を噛んだ臭いがプンプンするです」
ゆきぽ 「誇りを守る前にお上を守るっぽ」
「銀が占った時点で真紅も翠おねーちゃんも立派な村人さんですよ!(ぷんぷん>秋月さん」
音無小鳥 「ナターリアちゃんは偽目、あって狂人目かしらね
狼は有って銀ちゃん、後で提出してもいいけど発言的に真目は見れない感じ
だとすると消去方的に福本さんが真かなぁって雑感ね」
秋月律子 「今日はグレラン以外にないので、みんな頑張ってね」
福本豊P 「打線から援護(護衛)をもらえんかったら、我慢できずにキャーンやられることもあるからねぇ>エース」
御庭番衆 「ナタなんてほっとく位置だろうに…
初日朝早いのに出遅れとか、狼なら「え?」って一」
達川P 「わしゃーもうキャッチャーじゃないですわ>福本さん
秋月のミットめがけて投げるんがええです」
高槻やよい 「……あ、あれ……ごめんなさい>達川P
ふつーに3票3人並んでたんだと思い込んでました……w」
真紅 「どこを見てるかって?それはまぁさっきまで翠星石だったのだわ。
あなた真から考えるなら対抗の占いの浮いた投票は重要なわけだし。
……いや、だからあなた真なら占ってくれたのは嬉しいわけでは、あるのだけれど>銀」
大佐 「私は2貰いでPは3貰い同士で会ったな
それで吊り逃れとはおこがましい」
星輝子 「ナタ狼で迷ったんなら2択適当にツッコむと思うけどねェ
知ったこっちゃねェか」
大佐 「暫定○か
うむ…」
ゆきぽ 「将軍・・・・」
御庭番衆 「>ゆきぽ 貴様が殿を毒殺したのではないか!?」
大佐 「グレラン了解」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
ゆきぽ1 票投票先 →音無小鳥
翠星石0 票投票先 →アルトレーネ
音無小鳥2 票投票先 →ゆきぽ
達川P3 票投票先 →大佐
0 票投票先 →音無小鳥
御庭番衆1 票投票先 →達川P
福本豊P0 票投票先 →アルトレーネ
高槻やよい1 票投票先 →大佐
秋月律子0 票投票先 →達川P
真紅0 票投票先 →アルトレーネ
アルトレーネ3 票投票先 →御庭番衆
大佐3 票投票先 →達川P
ナターリア0 票投票先 →大佐
星輝子0 票投票先 →高槻やよい
3 日目 (2 回目)
ゆきぽ1 票投票先 →音無小鳥
翠星石0 票投票先 →アルトレーネ
音無小鳥2 票投票先 →ゆきぽ
達川P3 票投票先 →大佐
0 票投票先 →音無小鳥
御庭番衆1 票投票先 →達川P
福本豊P0 票投票先 →アルトレーネ
高槻やよい0 票投票先 →大佐
秋月律子0 票投票先 →達川P
真紅0 票投票先 →アルトレーネ
アルトレーネ4 票投票先 →御庭番衆
大佐3 票投票先 →達川P
ナターリア0 票投票先 →大佐
星輝子0 票投票先 →アルトレーネ
アルトレーネ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
星輝子 「投票間違えたてへぺろ(・ω<)」
御庭番衆 「流石に…200ぐらいまでに噛んでよ、頼むから」
星輝子 「まァ、いいや。にしたって両極端だなテメェは!かわいいぜェ、ナタ」
星輝子 「つーか昨日は私が噛んだ、さすがにな」
御庭番衆 「>ほっしー ナタに言ってるので」
星輝子 「わかってるぜ、一応な」
御庭番衆 「殿死んだからテンション上がらない…」
星輝子 「ナタが今日も噛み忘れっと困っからさ」
ナターリア 「コレ全員噛み投票しないと進まない?」
星輝子 「正直すまんかった」
星輝子 「いや、一人でいい」
星輝子 「騙り役のナタが投票すりゃそれで噛めるよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アルトレーネさんの遺言
                         /.|
                        /::::! !
                        //:::::::| |   アニメ武装神姫もよろしくなのです!
      /l!        ___  ./::::::::::::r' /
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    /ヽ. !   /      ヽ,   \|/_;;:.イ /
    ;'::::::| ト./ .{       }, ヽ. ヽr‐┴' 
    |:::::::| /    、   |_,.イ‐t、ハ  '  }
    |0:::」;' l 、 ト_、   レ' i´,ハY|  } .八
    |゚::::| {  、ヽ{ァ-\/   ゝ-゚'リ   ハ   \ ___
     ,::::|人  ヽイ i´ハ .   "∠.. イ| ハ.  ,:'´/::::::::`'::.、
    ヽ」_/ \ 八 ゝ゚'  ,.- 、  _.ノ |/ | ./:::/::::::::::::::::::::\
       ,. -ト、,_,>"  、  )  /} ム  ;/::::/アヽrェ、:::::::::\  ,- 、
     /:::/ 、\へ.、___,,. イ_/イ.  /{/ // 7 _,.>---ヘ-'  ∧
    /::;イヽ>  Yl トr┴‐''" ̄  ア´ ̄/  `  /、─r' ̄ヽ.__}  //ヽ__r、
   ./_/ \__//´ |  {{ ̄/  /O  /___/  \\:::/ ./´     | |_
   |  ./::;:イ\/r'/>┴-'-‐<`ヽ     \ \    _」、__./  /ヽ、  |  |
   | /::/  ._/、/´ ((  ノノ   ヽ r\ ,. '"´ \ \_r'::::::// \//::/  / / 
   ∨´ゝrァ'´/,:'    '       ';. /\     ヽ  ヽイ/   /::ア  / /
    /   / {-、   :.       } 7 ,ハ \ァ'O⌒ヽ / /   ヽ''´}  / /
   ,r{r-、,'-、人}  ,r=-、     く`ン{// レ/     ノ{ {、     ///
   {::|  {  ヽ `T'::::::::::`''ー-ァ''"/ ム  /    ./ / ̄ \ ./ /
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
福本豊P 「占いCO。小鳥ちゃんは○やったよ。」
真紅 「おはようなのだわ
占いが抜かれてないといいのだわ。霊能が抜かれてないといいのだわ。
狩人が抜かれてないといいのだわ。銃殺が出ればいいのだわ。」
大佐 「おはよう
占い霊能共々結果を頼むぞ」
「銀が占い師です!音無さんは●でしたよう!」
翠星石 「おはよう
平和ですねぇ
GJでしょうか?」
達川P 「ほう、リリーフが0で抑えたんじゃのう」
星輝子 「ナタの結果とか見えてくなくて投票間違えた☆(・ω<)」
御庭番衆 「殿の仇は私が討つ!
現時点の容疑者は以下の2名…
それは達川Pとゆきぽに他ならない!」
真紅 「福本Pさんが真であるという前提の場合。
音無さんとゆきぽさんのどっちかに狼がいそうな気がするのだけれど。
投票的に。」
福本豊P 「占い理由:
簡単に言えば、噛み先と占い師(とその理由)にしか言及してないとこやね。
灰や進行等への意見がなさげやったけど
昨日は他に吊るところがあったから吊れず。
○占いへの軽い誘導も気になったところやし」
高槻やよい 「さて、勝手に吊り逃れとか思いこんでましたが
吊り逃れじゃないならそれこそ票を入れるのを躊躇う理由がない、と。
ちなみに今日も霊能○だったら霊能さん(or確○の人)は指定も考えた方が良いとは言っておきますね。」
ゆきぽ 「おはようっぽ」
大佐 「ほう」
「大体の発言が『あって~』って言葉で補強されてましたよぅ
露骨に言いたくはないけど、信用度落としはしたい!
そんな狼さんの気風を感じた銀は占う事を辞さないです!
発言的にも占いに構うだけ・・・真交じり確定だから
灰について言及すればいいのにと思ったのは銀だけかなぁ」
ナターリア 「占い結果だヨ。真紅は○だったヨー」
秋月律子 「霊能CO アルトレーネ○」
大佐 「パンダであるか」
音無小鳥 「おはよう」
真紅 「あら、イチバンいいものが出たのだわ>死体なし」
大佐 「で、GJか狐噛み」
音無小鳥 「あ、CO無しね」
星輝子 「テメェらはあれか?つながってんのか?フヒヒ」
ゆきぽ 「小鳥(41)さんがパンダっぽ!?」
達川P 「んじゃ音無に戦力外通告じゃね」
大佐 「吊りが増えた
喜ばしい」
「吊ってくださいな!そうすれば銀の真が皆さんにも分かるはずですよぅ!」
翠星石 「まだ狼は吊れませんか
そして銀がここで●…
吊り数は一つ増えました、吊っても良いかもしれませんね」
福本豊P 「パンダにされてもーたね。
死体無し出たのとあわせてトントンやね」
音無小鳥 「それじゃあ私の考えだけ述べさせてもらうわね」
ナターリア 「確定○欲しかったので、ご希望に沿って占ったヨ」
達川P 「41ならトライアウトで取るとこもないんじゃろなあ」
音無小鳥 「とりあえずそうね、雪歩と御庭番衆は発言的に似てるんだけど
吊りたいのは矢張り、雪歩ちゃんの方かしらね?発言的に考えがまったくないからね

やよいちゃんも占い位置ね、発言はそこそこして考えてる感じもあるから
ただ、達川さんが言ってるとおり、大佐の吊り逃れについての発言はあれかなと
だから達川Pもここはセットって感じかな?

大佐はとりあえず放置したいかな、そこはあって狐狩目だから、あたしは
吊るより占うのが好みかしらね」
秋月律子 「そして、そこがパンダですか・・・

それにしてもなんでやねんww占い先www」
御庭番衆 「みんな知ってのとおり
ゆきぽは普段から何かにつけては穴を掘っている姿を見たことがあるはずだ
落とし穴の名人、つまり特殊工作のエキスパートの疑いがあるのだ。」
高槻やよい 「んー……吊りが増えたのでパンダ吊るのは無理じゃなくなりましたね!」
星輝子 「吊り増えのパンダは悪くねェな、さっさと吊っちまおうぜ」
ゆきぽ 「ほんとに小鳥(44)さんが●っぽ?何かも見間違いじゃ・・・・」
音無小鳥 「◇銀(103)  「むぅ・・・微妙な形です・・・!
これでナタリアさんが噛まれたら銀狼濃厚と思われちゃうじゃないですか!
銀視点は狂人噛みだからあれですが・・・」

初日のこの発言だけど、アタシの中ではこれを真が
言うかな?感じなのよね、なんか発言しようと思って
急にネタを絞りだしてミスった感じ満載、だから銀ちゃんは残念ながら真を切りたい」
大佐 「占い先3被りはこの際気にしない」
真紅 「んー、じゃあ小鳥さんに吊られて頂きましょう。」
翠星石 「って、パンダですかぁ…」
ナターリア 「占い先かぶりすぎなんだヨ、いくらなんでもって感じだナ」
大佐 「小鳥君には吊られてもらおう」
御庭番衆 「達川Pは広島では知らぬ者のない嘘吐き…
当たってないのにデッドボールだと審判をだまそうとする姿は
珍プレー好プレーで広く世に知られている。
最後はいつも失敗するところまでお約束だがな…」
ゆきぽ 「そ、そんな・・・小鳥(49)さん!私のことを信じてくれないのかっぽ?」
星輝子 「音無さんはロックだなァ」
「ふぃー・・・まず一匹。後は銃殺と1匹です・・・
真紅~真紅!銀はがんばってますよぅ!」
音無小鳥 「まぁ今日の●で確信した感じかな
狼ご苦労さんってところね、真はあって福本さんってところね」
ゆきぽ 「この純粋な目を見てくれっぽ!小鳥(52)さん!」
秋月律子 「そうですね、小鳥さんは村目で見てたのですが黒出てしまったので・・・

吊り小鳥さんでお願いします」
福本豊P 「正直吊られて欲しくないとこではあるかな。
狩人さん生きてるみたいやけど、2択(霊能GJなら3択)になるしね
オススメはせんけど、吊るならしゃーなしって感じやねぇ」
達川P 「そりゃ自軍が勝てるように努めるにきまっとるじゃろう?>御庭番衆」
御庭番衆 「もういいや、もう一つツッコむと…
音無小鳥は何歳なんだ、正式発表しないと話が進まん」
音無小鳥 「おk、福本さんには悪いけどね」
ナターリア 「小鳥さんは流石に二十代だと思うナ>ゆきぽ」
真紅 「そうねぇ…あなたとゆきぽさんが投票してた小鳥さんに●が出たわねェ。
ええ、あなたが真ならとっても頑張ってるわ。それは認めるのだわ>銀」
大佐 「小鳥君の突っ込みは実に冷静であったな
○ならば参考にさせて頂こう
疑い先同じであるし」
高槻やよい 「まぁ……なんだろ、これ……変な感じだけど……
占いさんより霊能さん軸にして良い気がする、かな。」
ゆきぽ 「小鳥(55)さんです」
音無小鳥 「アタシは狩人ではない、銀ちゃんは精々焦ることね」
達川P 「音無小鳥 いき遅れにより戦力外通告」
星輝子 「今夜は狩人と狼のデスマッチって話だろ?ヒャッハー」
「狩人さん目ならまだ銀的には手が付いてないから安心ですよぅ
狐容疑があるので一応占う予定ですけど」
大佐 「◇高槻やよい 「まぁ……なんだろ、これ……変な感じだけど……
占いさんより霊能さん軸にして良い気がする、かな。」

真交じりなのに?」
翠星石 「無難に行けば福本Pが真に見えますが
そう無難に見ていいものかどうか」
星輝子 「アレだろ?画鋲とか撒くんだろ?カミソリ十字架だろ?」
ゆきぽ 「小鳥(57)さん、私のために祈っててくれっぽ」
達川P 「リリーフ(狩人)が胃を痛くするんは世の常じゃけんね」
福本豊P 「すまんね、小鳥ちゃん。
朝一で○見せたからかぶせられたのかもわからんわ。
小鳥ちゃんのぶんまで頑張るからあとはまかしてや」
大佐 「納得できん発言だね」
真紅 「戦力外通告は酷すぎないかしら……wFA宣言とかもっと優しくしましょうw>達川P」
高槻やよい 「銃殺出れば盲信で別に構わないですけどね>大佐さん
多分ですけど、なんかすごくこう、どの占いも微妙に信用低いんですよ、私の中では。」
ゆきぽ 「小鳥(61)さんの無念を晴らすっぽ!」
御庭番衆 「>達川P いつも審判への主張で時間を稼ぐ
裏番組を見たい子供たちの夢を台無しにする大人など、この世にいらないっ!」
音無小鳥 「まぁ今日GJが出てるしね
福本さんは頑張って●だして頂戴な
・・・あたしがオッサンを応援するのもなんだけどね」
「むむむ・・・!まぁ、よいです!真確定の霊能さんと繋がらないはずもなし!
銀銀のターンのはじまりですよっ!」
達川P 「FA宣言しても獲得するチームが霊界ジーエムズぐらいしかおらんじゃろうて>真紅」
音無小鳥 「年齢が増えてるわよw>雪歩ちゃん」
星輝子 「やよいのはつまんねェ護衛誘導にしか見えねェけどとりあえずほっとこうや」
翠星石 「ん?狐噛みの可能性もあるのでは?>小鳥」
福本豊P 「来年は球児のかわりに誰がストッパーするんかいな。
広島もどうやろねぇ」
大佐 「ほうほう、了解した>やよい」
達川P 「カープはFA残留認めとらんしね」
ゆきぽ 「小鳥(65)さん・・・・ろ、65て・・」
高槻やよい 「それとも、占いが生きてないと勝てないとかおっしゃられます?>大佐さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
ゆきぽ0 票投票先 →音無小鳥
翠星石0 票投票先 →音無小鳥
音無小鳥11 票投票先 →
達川P0 票投票先 →音無小鳥
1 票投票先 →音無小鳥
御庭番衆0 票投票先 →音無小鳥
福本豊P0 票投票先 →音無小鳥
高槻やよい1 票投票先 →音無小鳥
秋月律子0 票投票先 →音無小鳥
真紅0 票投票先 →音無小鳥
大佐0 票投票先 →音無小鳥
ナターリア0 票投票先 →高槻やよい
星輝子0 票投票先 →音無小鳥
音無小鳥 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ナターリア 「すごく投票ミスったヨ」
星輝子 「かまわんよ」
星輝子 「つーかどこ噛んだ?」
ナターリア 「律子かみにいったけど普通にダメだった」
星輝子 「元々信用なんてねェし、とる必要もねェし、気楽にな」
御庭番衆 「噛み先事前に言ってくれよ、頼む>ナタ」
ナターリア 「次は翠星石かもうかと思ってる」
御庭番衆 「そして腹下ってきた…」
星輝子 「霊能GJか、やよいが狩人ならアレは占い護衛シフト宣言かねェ」
星輝子 「このまま銀偽確定させっと勝ちの目がねェ」
ナターリア 「それもそうかンー」
星輝子 「せっかく狂人がうめェことやってくれてんだからイカしてやろうぜ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
音無小鳥さんの遺言             /                                       \
              /             ..,、...-===-:::::_::::...、、               }
  ノフ厂し     /   /          .ィ⌒´:::::::::::::::::::::::::::\:::::::`::、、            /
  人__,      ー.:/        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ、::::::: ヽ、         `ヽ    そ   ね
  ー/ー‐         ./        /:::::::::::::::/:::::i:::::へ::::::::::::::::::::::::ヘ::::::::::::',             ',   ん    、
   >く_         /        /:::::::::::!::l::{:::::::lヽ:::ヾヽ、::\:::::::::::ヘ:::::::::::;            i   な   年
  F!土.       ,′         i::::::!::::::l:!:!ハ::::::ト、\乂!ヾ:::∧:::::::::::l::::::::::::             /   事   齢
  只日        i       { {  l::::::!::::::l乂ハ::::ヾヘ才云心ヘリ:::::::::: iヘ::::::::l } }        ヘ   あ   l l
  l 十      |   /      l:: ∧:::::iィんハ\ヽ 弋j孑'"  |:::::::::::|、}:::::: !             i   る   彼
  レ ,ノ         ー ./      ∨:::从ヘ弋,タ)   /////// |:::::::::::レ′::::i           |   ワ   氏
  ー―,        /        ∨ハヘ\//ヽ   __,  !j|:::::: /:::: : :;′          |   ケ   い
   (        /         ヽ |::||!u   く     !   ハ:: /:::::::: /                |   な   な
   土       i.              ハ:||ヽ、 .ヽ-- ′u ハ:: /:::::::::/!                 |   い   い
   し         |               从iLムに)    ..ィ /イ::::/乂::Уリ                |   じ   .暦
   l   }        |           {ハ::: ハ::::!!::`千ー、 r‐/: ∧从:/ {   ゚ O         ,′  ゃ   な
   し ′      |         O ゚  ヽ ∨从八/__,∧∧!::/  乂j              /   な   ん
   l   }      ',              /ハ三ヘヘ´ ̄ イ  トリ `ヽ /三7ヽ、         /    い   て
   し ′      ヘ            /  i!:.:.:{     .:〉‐〈 ヾ  \:.:.:.:i  ヘ        /⌒)    で
  ー―,ヽヽ    r-、\        /  :i!:.:.:.:ゝ.   // :!ヘ    /:.:.:.:l  ヘ          ⌒)   す
   (       {            /   i!:.く   ヽ,ノ/   :l: \ ノ \:.:.:.l:   ヘ          /   か
  ー十ー       ヘ        〃 ,′   ;ゝ:.:ゝ、  ∧  :!    _..ノヽ:j:.    ヘ 〃      /
   9         ヽ          {     /::.:.:.:.:.:.:ー:′ヽ/ヽ.:<:.:.:.:.:.:.:.ヽ. / .:l       /__
   ├          ヽ         '、  ,′:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨  :,′    /´   `ヽ
  ⊂ヘ          ヽ        ト  {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.o:.、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.}   j、         ノ
   |             ヽ       ∨八:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:八 ハ        /       ___
   l                \     ∨: ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.___:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,:イ⌒ヾ ヘ.     /´ ̄ ̄ ̄`ヽ/´    `ヽ
    ・       γ ⌒ ヽγ\.     ∨  `  ̄ ´ γ⌒ ` ー--- <´ ヽ.  ヘ j
γ ⌒ ヽ、γ ⌒ ヽ、!             ∨                      }  }ノ
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
「銀が占い師です!大佐さんは●でしたよぅ」
星輝子 「おうおう」
福本豊P 「占いCO。大佐○やったね」
高槻やよい 「まぁ、なんだろ……正直霊能さんいれば良いよもう
占いは噛まれるなら噛ませておいてローラーしたい私ですけど。
いずれにしても今日占い切るか、それとも銃殺期待してギリギリまで残すかしかないわけですね。
……っていうか、占い残す場合でも指定必須です。」
大佐 「おはよう
では結果を頼むぞ」
達川P 「おお、素晴らしいクローザーじゃねえ」
翠星石 「おはようですぅ」
秋月律子 「霊能CO 小鳥○」
福本豊P 「占い理由:
3日目から占い先誘導がちょっと強めやと思ってたところやね。
昨日小鳥ちゃんとこっちで迷ったことよしここ占っておきますよ。
小鳥ちゃんの遺言でここ占って欲しい場所っていうのもあったし
短文多めの発言数多いとこ。
というよりは、他の場所が占いよりは吊りどころのが多いからね。
ここまで占い理由書いたけど、昨日は別に占い先誘導やなかったね。
まぁ占ってしもたんはしゃーないし、別にええかな。
「共有さんが噛まれてるのに共有さんの指示待ちだったり
ちょっと銀にはよく分からないです・・・
進行上の発言だけして自分の意見をあんまり言ってないです!
狼さんは薄いですけど、狐さん狙いで!狩人さん?知りませんっ」
星輝子 「……ナンダコレ」
大佐 「◇高槻やよい 「それとも、占いが生きてないと勝てないとかおっしゃられます?>大佐さん」

君の先の発言が占いでGJ出たので狩人の護衛を霊能にずらしてほしいという発言に思えたのだよ
「占いが生きていないと勝てない」と私は一言も言ってないのだがね?
そこまでして私を吊りたいかね?ならば落して見せたまえ」
御庭番衆 「御庭番日記5日目 
いぜんとして殿を殺害した狼たちの行方は知れず。
疑い先であるゆきぽと達川は吊れず」
真紅 「おはようなのだわ。とりあえず、あれね。私的には占いのほうが残ってほしいのだわ。
進行詰めるというのは余裕を持って優雅たれのあの人っぽいし。
優雅(笑)なんて言われているけど私は好きよ。」
ゆきぽ 「おはようっぽ」
星輝子 「テメェらキノコでつながってんのか」
大佐 「私に●出しか
吊られるがよい。」
福本豊P 「最後まで占い先かぶったねぇ。
お疲れ様、銀ちゃん」
「キープさんでお願いします!」
ナターリア 「やよい占ったヨ。やよいは●だったヨー エエエエエ」
真紅 「ナイス死体なしなのだわ!」
達川P 「んじゃ銀の字吊ってええね」
翠星石 「銀吊っていいですかねぇ
正直大佐は逆囲いにも見えなくないですが」
御庭番衆 「>律子 結局、小鳥は何歳だったのだ?」
「!?・・・潜伏霊能さんいますよね!?で、でてください!」
ゆきぽ 「いや、あの・・・・霊能・・・>大佐」
高槻やよい 「とりあえずまぁ、……ってなんですか、ナターリアさん。」
真紅 「あ、あー…コホン」
星輝子 「……ヘイヘーイ」
達川P 「あとナターリアは自分の三日目の占い先みような」
星輝子 「……ヘイヘイヘイヘイ」
福本豊P 「噛みミスった銀ちゃんはともかく、なんでナターリアちゃん自爆してまうのん?」
翠星石 「やよいはすでに占ってませんでした?>ナターリア
気の所為です?」
星輝子 「ヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイ」
ゆきぽ 「あ、銀ちゃんがってことね
自分吊れに見えたっぽ」
大佐 「ナターリア自爆か」
真紅 「そんな!銀!あなた(やっぱり)人外だったの?!……ああ、なんてこと…!」
秋月律子 「ねぇ、ナターリア・・・あなた、やよいに○出してるわよね??」
達川P 「つーわけで福本さん、わしゃあ信じとりましたよ」
高槻やよい 「どっち先に吊るかくらいの差しかないんですけども……w」
翠星石 「これで福本が真確定なんですねぇ
あまりに無難過ぎる展開で少々拍子抜けです」
ナターリア 「エヘヘ」
「やっぱりってなんですかやっぱりって馬鹿真紅!」
御庭番衆 「破綻!?ナターリアが殿を殺害した狼の仲間だと?」
大佐 「福本真確定だな
私も○貰いで嬉しい限りだ」
星輝子 「……冷静に見りゃどうせ信用ねェし1手でも狼守りに出た狂人ってとこか」
ゆきぽ 「やよいちゃん吊りでいいのでは?」
翠星石 「まだ1wも吊れてないのでどっちから吊っても大丈夫ですぅ♪」
福本豊P 「後輩にカッコ悪いとこ見せられんからねぇ
とはいっても人外引けずに○圧殺コース&狼自爆ルートみたいやけど>達川くん」
真紅 「ナターリアさんが…あら、ほんとだ。破綻しているのだわ。」
星輝子 「ゆきぽォ!!」
ゆきぽ 「あ、そうかそうか福本○か」
秋月律子 「なんでやよい吊りなの??>ゆきぽ」
高槻やよい 「ゆきぽさんは何を言って……?」
達川P 「解雇予定がおおいチームはいかんですよ
ベイスターズとかベイスターズとかオリックスとか」
星輝子 「アイドルが堕ちていく村」
「ぐぬぬぬぬ・・・・!救いは、救いはないんですかぁ!?
あと、いい加減潜伏霊能さん出てきてください」
真紅 「(こいつ、直接脳内を読んだのだわ……!)>銀」
ゆきぽ 「じゃあ銀ちゃん吊りでいっか
もう投票しちゃったけど気にしないで」
大佐 「ですな>星」
御庭番衆 「どっちでもいい、早く吊って結果を!殿のかたき討ちを!!」
星輝子 「ちゃうわ!!ゆきぽ、ちゃうわ!!」
秋月律子 「とりあえず、銀吊りからお願いします」
達川P 「ちゃんとゼロに抑え取りますから狼もあせったんじゃないんですかのう>福本さん」
大佐 「ナタ狂銀狼かね」
大佐 「指示了解だ」
福本豊P 「銀orナタ吊り・一応偶数で狼吊れてないし、狼め狙って吊って欲しいとこやね」
星輝子 「だよなァ>大佐」
ゆきぽ 「福本豊P○忘れてたっぽw
だってこれ
福本豊P 0 票 投票先 → 音無小鳥
これは・・・」
翠星石 「銀を吊るですぅ♪
姉妹だからって容赦しないですよ♪
ヒ~ッヒッヒッヒッヒ!」
真紅 「はい、了解したのだわ。」
大佐 「狼目の強い銀吊りで問題ない」
福本豊P 「と、しっかり指示しとったね。
律子ちゃんはこれからの765を背負っていくべきリーダーやわね」
御庭番衆 「銀、覚悟っ!!」
星輝子 「ああ、問題ねェ」
達川P 「ま、あとはスタンドでゆっくり観戦してええんちゃいますかな」
ゆきぽ 「銀○?えー、マジでー?」
「くっ・・・!靴の中にガムを仕込んでやります!>翠おねーちゃん」
翠星石 「ゆきぽは気になるですねぇ
要チェックです」
福本豊P 「占い先考えて吊り先適当に選んでたわw>ゆきぽ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
ゆきぽ0 票投票先 →高槻やよい
翠星石0 票投票先 →
達川P0 票投票先 →
10 票投票先 →大佐
御庭番衆0 票投票先 →
福本豊P0 票投票先 →
高槻やよい1 票投票先 →
秋月律子0 票投票先 →
真紅0 票投票先 →
大佐1 票投票先 →
ナターリア0 票投票先 →
星輝子0 票投票先 →
銀 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
星輝子 「狂人にはほんと申し訳ねェ」
御庭番衆 「残り3吊りを抜けるのか…」
ナターリア 「ヤッチャッター」
御庭番衆 「いい狩人だった、それだけだ」
星輝子 「で、どっちでGJ?」
ナターリア 「霊能」
御庭番衆 「星さん、ナタ死亡後の噛みお願いします。」
御庭番衆 「連噛みしたのか…」
星輝子 「霊能連打でGJか、やよい狩人ガン賭けでやよい→福本しかねぇのか?」
星輝子 「他に狩人候補あるならそこで」
御庭番衆 「腹痛くて思考やばすwww」
星輝子 「やよい狩人に見えるかっつったらやっぱ見えねぇんだけどなぁ」
星輝子 「仕方ねぇよなぁ」
御庭番衆 「>星 あんたに書けるよ」
ナターリア 「翠星石かやよい狩人っぽいなーとは思う」
星輝子 「狩人→真占いしか道はねぇ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
高槻やよい は無残な姿で発見されました
翠星石 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
さんの遺言
             、rzzュィ
          x==≠≠== ミ.
        ∠ ====== ミ、 \
      ,/            ヽ ヽ
      / /   /  /   ヘ     {{ }}
      {/ /. {斗 {   -}ミ} } .} {{ }}
      {/ {从X从ヽミノイノイノ / ハヘ\         代わりに銀がひざまくら!
       厶刈ィ=ミ    ィ=ミ./ / ヘ}_}∨
        }}.ハ''''  _ ''''彡イ /ノ {{
         | ヽ、._ー'_ . ィ ./| | |
        _乂|从/{ヽ / ノ|ノヽ从从≦x
        \    .ハX薔X     ヘ     >
          ≧ / / {{ }}  /   }   ≦
          /メ /      /     ハヘ≦
     r―γ メ  /     /⌒   /
      ヽニ {{X  /   γ    / 〉
      γヘ≠へミ二く    ノ≠x
        ヒイ≡x//x≡廴>イ////}}}
       {    Υ    -≠≡≦≠ヘ、
       ヽ、 _ヽ、          _、._)
              ̄ ̄ ̄ ̄
翠星石さんの遺言               _  -‐    ̄ ̄ ̄ `丶
             / ̄* ̄⌒ … 、       \
         / ∠_ __ __   * ` ー 、_    ヽ
           | /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:` ー 、    ヽ    ヽ
            ∨:.:.::/:.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\  * \   \
         /.....:./:.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\     \   \
.        /......./............/../...:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.\     ヽ    \
        ':.:.:.:.':.:.:./:.:./:./....:.:.:.:.;. イ:.:.:.:.:/|:.:.:i:.:.:ヽ * }    ヽ
       l:.:.:.:.|i:.:.:l:.:./_/:.:.:.:.//:.:.:.x'  |.....|....:.{    {      〉
       |:.:.:.:.|:l:.iハ/__」:.:.//:.:.:/_ \ |:.:..|........}   }    /
       |i:.:.:.:|:.l:|ィ≠tド∠ - ´、__ `  'ト、:.!:.:.:.{ * {   /
  トクン    、:.:|:.:l|1::::dj     不ミ=z、 j:.:.:,:.:.:.:.:.}   }┬‐'
           ヽ{ヽl!  ̄´      |i:::::::dハ/:.:/:.:.:./:{   {:.:.|
             }.ハ."" '      ` ーイフ:.:/:.:.:./:.ノ *}:.|  トクン      蒼星石大好きですぅ♪
         {  ヽ⌒ヽっ    """∠:.:イ:.:/:.:.{   {:.:.|
          ! 〈 ̄∠^Y⌒ヽ   .ィ:.:_/:|:.:.:.ノ   }:.:|
 トクン       ノ*/ 「/:::厂}1\ ̄   |_:.:.:.:.:.|:.:{    {:.:.:.|
         イ    〉「{:::/:::/┐  ヽ___ V丶、l:.:.:} *{:.:.:.:|
       |::}   く 「∨イ   r‐┘ ├'    ー{    }:.:.:.:l
       |{ * } `ヽ、 __r‐┘  /l      丿   {:.:.:.:.:l
       l::}   { /,ニく  __ .ィ´ _〉    {  *  }:.:.:.:.:.l
       {   }〈〈  ∧ ̄ __r‐┘ ヘ     {     }、:.:.:.:l
         |}*{ ヽV/ハー'     ヘ   /::}     ハ:.:.:.:.:l
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
秋月律子 「霊能CO 銀○」
星輝子 「ヒュー」
福本豊P 「占いCO。やよいちゃん○」
真紅 「おはようなのだわ。今日も死体なしだったらいいわね。
というか気が抜けそうでだめよ真紅。
こういう時こそ先を見るもの、そうでしょう?」
御庭番衆 「呪殺!?」
達川P 「福本さんおめでとさん」
大佐 「ご苦労だった。
占いの戦果は見事としか
言いようがない。」
真紅 「銃殺ーかっこいいのだわー」
ゆきぽ 「おはようっぽ」
星輝子 「◇秋月律子 「霊能CO 銀○」

……お、おう」
福本豊P 「○狙い&残されたら吊られそう~でやよいちゃん占い。
お仕事完了やね」
大佐 「ん?」
ゆきぽ 「9人吊り4グレーが」
御庭番衆 「んで銀が白?狂人?でナターリア狼?」
真紅 「銀は私はなんとなく狂人に見えるのよね。●のタイミング的に。
だからまぁ吊りはいいかなーと思ったんだけどー。あたっててよかったのだわ」
大佐 「ナターリア狼は意外だな」
達川P 「ならナターリアにさよならじゃね
育成で外人とってちゃあかんねえ」
秋月律子 「銀が狂人でしたね」
ゆきぽ 「グレー4?」
大佐 「銃殺も出たことだ
吊るがよい。」
星輝子 「なんだかなァ」
達川P 「やっぱとるなら即戦力ですよ」
真紅 「ん、銃殺が出たのなら問題ないのだわ。ナターリアさんに退場していただきましょう」
福本豊P 「今日ナターリン吊って明日僕噛まれなら灰4から3吊り
村人一人決め打つターンやね」
御庭番衆 「残4吊り
灰はゆきぽー達川ー御庭番衆ー星」
ゆきぽ 「ナタリア吊って3吊りグレー4」
大佐 「灰は
ゆきぽ
達川P
御庭番衆
星輝子
だな」
ナターリア 「外人な」
秋月律子 「やよいは占い嫌ってた感じがあったので(霊能軸とか言ってたし)
狐はスゴイ納得ですわね・・・」
御庭番衆 「そうかナターリア吊って、3吊りで4灰か」
星輝子 「福本視点のグレーは4で吊りは3、詰み間近だな」
秋月律子 「あ、勿論今日はナターリア吊りですよ♪」
御庭番衆 「ナターリア覚悟!!」
大佐 「だな>律子」
真紅 「あ、そうだったそうだった。」
達川P 「こういう時にかぎって明日福本さんがぽっくりいくんやろなあ」
星輝子 「外人なのは見たらわかるわ!」
御庭番衆 「私は殿に捧げる花を摘んでくる」
ナターリア 「あ、ナターリアちょっと入管に呼ばれたから行ってくるヨー」
福本豊P 「生きて○占えば詰みやろか
てか狩人生存ならどっちみち詰みやね」
大佐 「◇達川P 「こういう時にかぎって明日福本さんがぽっくりいくんやろなあ」
フラグはいかんよ」
星輝子 「不法入国なのもちょっと考えればわかりそうなもんだな…」
ナターリア 「でも人外だったオチ!オドロキだナー」
福本豊P 「達川くんの逆フラグに期待するとこやね」
真紅 「翠星石!そんな!なんてこと!一度疑ったこともあったけど!あなたのこと。
いい子だって思い直したのに!!」
達川P 「そういう心構えでいなさいという話>大佐」
福本豊P 「今日ずっと○引きで僕の占い結果がタコヤキみたいやねぇ」
星輝子 「ソースかけるだけで済むじゃねェか」
大佐 「ほう>達川P」
達川P 「ま、ワシとしてはワシを信じて貰えるようにアピールプレイをするだけじゃね」
ゆきぽ 「でも翠星石だけか」
福本豊P 「現役時代を思い出すプレイやね>アピールプレイ」
真紅 「(でもこれ私アリスってことじゃあ)」
ゆきぽ 「多分生きてるんじゃね?」
大佐 「昨日の死体無しGJならば
占い噛まれたら翠星石狩人と見て問題ないような気が」
星輝子 「狼がソース味って考えっとなにビビってんだって感じだな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
ゆきぽ0 票投票先 →ナターリア
達川P0 票投票先 →ナターリア
御庭番衆0 票投票先 →ナターリア
福本豊P1 票投票先 →ナターリア
秋月律子0 票投票先 →ナターリア
真紅0 票投票先 →ナターリア
大佐0 票投票先 →ナターリア
ナターリア8 票投票先 →福本豊P
星輝子0 票投票先 →ナターリア
ナターリア は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
星輝子 「ふぅ」
御庭番衆 「ナイス噛み」
星輝子 「だなァ」
御庭番衆 「これで占い噛めないと即死確定www」
星輝子 「さて鬼が出るか蛇が出るか」
星輝子 「まァ、そうなったら今度こそ狩人褒めてやろうや」
御庭番衆 「出なかったら仲よく白旗でもあげますかwww」
星輝子 「翠狩人なら福本張り付きに見えて仕方ねェのは忘れようぜwwww」
星輝子 「御庭番らしくトドメの噛みは任せんぜ」
御庭番衆 「ぎゃはっははwww」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
福本豊P は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
福本豊Pさんの遺言     アン・ポン・ターン! やね

       , イ777彡'''… _
     f升::::::::::::::::::::::;;;;;; ヽ
     {ミY⌒ヾツ´ ̄  `}ミ:ハ
     {{「 -     -  イ:::ミ
     {》≡=、{ {,,=≡= ヾリミ
       { rtッ、}  ::rtッ、シ  }j^}
     {{ " ::  、ヾ" ` :|rリ
       |   ,({_ _ ゙,、   .} トィ
      ', ( _,、_,、__゙y〉 ,' ,1
       ハ. `=== ''´   /「)、
   ̄ ̄ f人 ⌒  /, イ / \
       { {{`Tニ ニ   ,イ  / \
      レヘ|     /   /   \
.        |     /     /
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
大佐 「おはよう
ここで全てが決まる」
達川P 「せやろなあ」
星輝子 「うへ」
秋月律子 「霊能CO ナターリア●」
ゆきぽ 「えー」
真紅 「おはようなのだわ。
3吊り2w、なのだわ。」
秋月律子 「占い噛まれたか・・・」
大佐 「だからフラグは立てるなと」
真紅 「うぼぁ」
御庭番衆 「殿…仇の一人目を討ち果たしましたぞ」
ゆきぽ 「翠星石一発抜きか」
秋月律子 「んじゃ、指定します。」
星輝子 「ったく大した伏線回収率だな、最近のゲームはよ」
ゆきぽ 「囲ってないんだよなぁこれ」
達川P 「ワシとしては御庭番衆とゆきぽは最終日に一緒になりたくないから」
星輝子 「4から3」
御庭番衆 「腹が下ってなければ…守れたのに。申し訳ありません、殿…」
秋月律子 「指定:達川P」
達川P 「んー。この言い方変かねえ」
真紅 「そうね。たしかに2wいるもの。指定いるわね。」
達川P 「えー」
大佐 「全く問題ない>指定」
達川P 「ワシじゃあかんて」
星輝子 「ゆきぽは確定として、達川と御庭番がなァ」
ゆきぽ 「じゃあ星輝子吊る?」
達川P 「御庭番衆とゆきぽよりはよう吊れるんはほんとわからん」
星輝子 「なんなんだよ、ゆきぽはよ!絡みづれぇ!」
御庭番衆 「嘘だらけの野球人生に終止符を打つ時が来たのだ!>達川P」
真紅 「ぶっちゃけゆきぽ吊ってから考えない?て言おうとしたんだけど……
というか、こう、むずくないこれ?」
達川P 「御庭番衆は結局疑い先をRPでしか作っとらんやん」
大佐 「昨日急激に発言少なくなったのは星輝子以外の3人だな?」
星輝子 「ナタが狼ならもうグレーで悪目立ちも目障りなだけなんだよ」
ゆきぽ 「>>たっつぁん
そういう言い方したらダメ」
ゆきぽ 「2Wでもグレ4なんだから身内切ってくるか」
大佐 「星は最終日判断
残りの3人吊ればよい気がするがね」
御庭番衆 「広島は生え抜きの前田、金本を奪われ…セリーグの被害者とも言っていい」
ゆきぽ 「狼当てても白くなれないねこりゃ」
星輝子 「昨日までの状況で疑い先露骨に定めてくる方が理解できねェとこではあるけどな」
達川P 「>ゆきぽ
せやから言い直したやん。違う手」
ゆきぽ 「全員私吊り?」
秋月律子 「多分真紅と大佐のどっちかが残るから・・・うん・・・」
御庭番衆 「だが、ここではお前は加害者だ!殿の仇討たせてもらう!!」
達川P 「んー」
ゆきぽ 「あれだね、狼は今回援護0できてるから」
大佐 「御庭番衆はRPで補ってる節があるからね
さて」
星輝子 「指定変わらねェんだな?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
ゆきぽ1 票投票先 →星輝子
達川P5 票投票先 →ゆきぽ
御庭番衆0 票投票先 →達川P
秋月律子0 票投票先 →達川P
真紅0 票投票先 →達川P
大佐0 票投票先 →達川P
星輝子1 票投票先 →達川P
達川P は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
星輝子 「ウェェェェェイwwwwwwww」
星輝子 「愛してるぜナターリアwwwwwwww」
御庭番衆 「大佐(45)「御庭番衆はRPで補ってる節があるからね、さて」
これ、この鯖で言っていいことじゃねぇだろうがwww」
星輝子 「私も大して変わらねぇwwwwwwwww」
御庭番衆 「ほっしーwww最高wwwでもwww俺wwwたけのこ派www」
星輝子 「ま、1分30霊能抜きだな」
星輝子 「テメェwwwwwキノコ食えwwwwww」
星輝子 「タケノコwwwwwパサパサwwwww」
御庭番衆 「霊能でGJ出たらwww俺www憤死www」
星輝子 「それは吹くwwwwww」
御庭番衆 「タケノコwww銃弾にwwwなるしwww」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
秋月律子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
秋月律子さんの遺言 りっちゃんはかわいいですよー!!
達川Pさんの遺言 2013年順位予想
1.広島東洋カープ
2.読売ジャイアンツ
3.東京ヤクルトスワローズ
4.横浜DeNAベイスターズ
5.阪神タイガース
6.中日ドラゴンズ
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
星輝子 「おはよう」
御庭番衆 「大佐(45)「御庭番衆はRPで補ってる節があるからね、さて」
これ、この鯖で言っていいことじゃねぇだろうがwww
それなら、ゆきぽとかどうなるwww年齢詐称とか言いすぎだろwww」
大佐 「おはよう
さて」
真紅 「おはようなのだわ」
ゆきぽ 「私と御庭番は似てると思う」
星輝子 「死体はそりゃそうだ」
真紅 「翠星石が噛まれた。翠星石はゆきぽに注目していた。狩人狙いではなかった可能性。
逆に狩人ねらいであった場合めっちゃ星さん>御庭で怪しいのだけれど。」
ゆきぽ 「大佐とか残されたら絶対に星輝子が勝つので」
ゆきぽ 「今日星輝子吊らない?」
星輝子 「ん?どういうことだ?>真紅」
御庭番衆 「達川の結果分からんとか…
なんで忍者になったのか…
霊能者講習に行けばよかったニンニン」
真紅 「あの、すごく弱気な発言なのはわかるのだけれど、ゆきぽとお庭番衆2wがないのが
すごく伝わってくるんだけどどうすればいいのかしら。
……なんて思ったけどゆきぽが似ているとか言っちゃったのだわ……こわ。」
星輝子 「テメェと最終日とか勘弁してほしいのはこっちだよ…」
大佐 「指定指示聞かない村人はいらないね」
ゆきぽ 「私は私が村であることをわかっているので御庭番狼でも最終日はくるし
2Wならどっち吊ってもいいし星輝子LWなら終わるし」
大佐 「というのが私の考えだ」
ゆきぽ 「口悪いのはダメだ」
星輝子 「お、おう、すまんかった」
ゆきぽ 「5人?Wなら従わざるをえないが7人2Wなら好きなとこ投票するよ」
大佐 「ゆきぽか御庭番衆だね
吊るなら」
真紅 「いやー、うん。」
ゆきぽ 「>星輝子
いや、大佐に」
御庭番衆 「>ゆきぽ 人の年齢虚偽するのは口が悪いのに入らないんですかwww」
ゆきぽ 「ほらー、大佐はもう星輝子吊る気0だってこれ」
ゆきぽ 「>御庭番
すまんぽ!」
星輝子 「なんだよこれ」
大佐 「草五月蝿いので御庭番衆吊りたいね」
星輝子 「まさか本気でゆきぽが最終日とはね」
真紅 「んー。いや純粋に位置的な意味で>星」
大佐 「最終日こんな調子だったら読めるものも読めん」
御庭番衆 「そんな理由で!?」
星輝子 「まァ、立ち位置的にはそうだよな。御庭・ゆきぽはさすがに見えねぇし」
ゆきぽ 「私は星輝子投票するので」
大佐 「君の発言
中身が無いのだもの」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
8 日目 (1 回目)
ゆきぽ2 票投票先 →星輝子
御庭番衆2 票投票先 →ゆきぽ
真紅0 票投票先 →ゆきぽ
大佐0 票投票先 →御庭番衆
星輝子1 票投票先 →御庭番衆
8 日目 (2 回目)
ゆきぽ3 票投票先 →星輝子
御庭番衆1 票投票先 →ゆきぽ
真紅0 票投票先 →ゆきぽ
大佐0 票投票先 →御庭番衆
星輝子1 票投票先 →ゆきぽ
ゆきぽ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2012/09/29 (Sat) 23:57:31
音無小鳥 「星が票を変えて終了ね」
秋月律子 「真紅と大佐がお互いに指定したいところ言ってほしかったかなぁ・・・」
翠星石 「終わったですね」
星輝子 「◇星輝子 「まさか本気でゆきぽが最終日とはね」

圧倒的視点バレ」
高槻やよい 「うん、こうなるよね、おつかれさま。」
球磨川禊P 「『はいお疲れ様』」
福本豊P 「指定せんかったらそらそーよやで」
翠星石 「お疲れさまでした」
達川P 「おつかれさん」
秋月律子 「おつかれさま」
GMいおりん 「お疲れ様ー!」
大佐 「お疲れ様だ」
ゆきぽ 「むりむり、聞く耳ないもの」
「おつかれさま」
福本豊P 「おつかれさん」
音無小鳥 「はい、御疲れさま!指定はやっぱり必須よ!真紅ちゃん!」
徳川吉宗 「うむ、お疲れ様よ。狼陣営は大義であった」
翠星石 「5人2wの可能性があるなら指定しないとまずいですねぇ」
御庭番衆 「おっけー、お疲れ様~」
アルトレーネ 「お疲れ様なのです!」
秋月律子 「真紅には指定して欲しかったんだけどね・・・それで負けたら諦めるけど」
星輝子 「ウェェェェェイwwwww>御庭番」
ナターリア 「お疲れ様デシタ」
大佐 「RPしかしてないんだもの
そりゃ吊るさ」
翠星石 「まあ噛まれた狩人が一番どうしようもないですぅ…
申し訳ねぇです」
高槻やよい 「踏みきれなかったようですけど、
昨日達川P吊ってるならここでの輝子さん吊りはわりと正嫡だと思いますねー>真紅さん」
ゆきぽ 「そこで輝子吊れないなら最終日負け確定だよ」
福本豊P 「星●見えても、もー占えんかったのがなぁ
○のが詰みいくしね」
真紅 「指定したいところ?投票するまで一切決まってないのだわ!」
秋月律子 「てか、ゆきぽは自分としてはあそこまで皆から吊り誘導されてたら逆に最終日持って行くわww」
達川P 「ま、ワシとしては自分が村人と見せれんかったんがいかんから、なんもいえんなあ」
ゆきぽ 「>大佐
途中から推理してたじゃないか」
御庭番衆 「ウェェェェェイwwwww>ほっしー」
徳川吉宗 「達川殿で1w吊れたかどうかは定かではないのだ。
福本殿の○である者が率先して指定せねばならぬ状況である」
星輝子 「私吊りゃ最終日は確定すっからなァ、さすがに」
GMいおりん 「この日は指定聞かないと高い確率で負けるわよ>ゆきぽ」
翠星石 「ぐぬぬぬ
まだまだ未熟者だと痛感したのです!」
球磨川禊P 「『ま、これで村が勝ったら逆に微妙な気分になってたからね』
『そういう意味では良かったよかった』」
大佐 「いや君ではなくて御庭番衆>ゆきぽ」
真紅 「いやうん、星さん吊ろうと思ったけど似てるは無理。怖すぎる。ゆきぽ、お庭番で2w
に見える。無理。怖い。」
GMいおりん 「いや、狩人頑張ってなかったらもっと早く勝負決まってたわよ…w>翠星石」
音無小鳥 「雪歩ちゃんは前半中身がちょっとなーって感じかしらねぇ・・・
だから忍者とセットで見てたんだけど>雪歩ちゃん」
星輝子 「すべては狂人のおかげです、あざーっす! 銀さんあざーっす!」
ゆきぽ 「5人の日は票変えて御庭番吊っても最終日に輝子残ってたら大佐残されて負けるんだって」
翠星石 「さっきも言いましたがもうちょっと頑張りたかったですねぇ>GM」
達川P 「福本さんには悪いことしたね」
御庭番衆 「RPは最後までやり切るもの(キリッ」
アルトレーネ 「そうなのです狩人さんは頑張ってたのです!>翠星石さん」
ゆきぽ 「だから御庭番村で二人が票変えてくれるのに一縷の望みをかけるしかなかった」
翠星石 「ありがとです♪>アルトレーネさん」
星輝子 「さすがに大佐噛むつもりだったけどな、視点見えてる奴ほど最終日はこえぇんだ」
「ん、まぁ、はい ナタさんのお仕事のおかげという事で>星さん」
ナターリア 「2回連続霊能GJされた時は頭かかえたヨ」
高槻やよい 「それと、RPしかしない人は吊られる・噛まれるまでRPしかしない覚悟な人もいますからね。
……そういう場所を残した進行が悪かった、となってしまいますから。」
真紅 「うがががが、同じ確定○の大佐さんに乗ればよかったのだわわわわわ」
音無小鳥 「そうねぇ、大佐もちょっと視点寄ってる感じだったし
星さんが吊れてないときついわよね>雪歩ちゃん」
福本豊P 「噛まれる日の直前占い視点では○●見えやすかっただけに
悲しい吊りやったね>達川吊り」
徳川吉宗 「ゆきぽ殿。おそらくお庭番が吊れていたら、星は大佐を噛んでいたと
思うが、どうか>ゆきぽ殿 星殿」
大佐 「ゆきぽと御庭番衆だったら言い方悪いがまるで中身が無い後者吊りだったね」
翠星石 「と言う訳で翠星石は失礼するですぅ♪
同村村建てありがとうです!
楽しかったですよ♪
またですぅ♪」
「なでなで)翠おねーちゃん」
大佐 「お疲れ様である」
ゆきぽ 「似てるからこれでダブルウルフはないんじゃね?的発想だったけどダメでしたかwwwww
ごめんwwwwww」
音無小鳥 「御疲れさま!>翠星石ちゃん」
星輝子 「そうだな、そのつもりだよ。
ゆきぽには発言誘導持ってきづれぇ、大佐噛み見せねぇと最終日の起点がねぇ
>吉宗」
御庭番衆 「将軍様死んだ後は達川とゆきぽ弄るのだけが楽しみだった(ドヤッ」
秋月律子 「達川Pさん指定入れてしまってすいませんでした・・・」
GMいおりん 「お疲れ様!>翠星石」
徳川吉宗 「うむ、大義であったぞ>翠星石殿」
大佐 「私残されたらあっさり星吊ってた気がする
露骨だもの」
アルトレーネ 「翠星石さんの疲れ様なのです!」
GMいおりん 「指定は仕方ないわよ、外れるものよ!(きり>律子」
音無小鳥 「灰4で、村と狼どちらにも勝てる要素はあったのよね
そうなるとやっぱね、狼が吊れてないかもしれないのに
はしゃぎだす忍者は吊りたくなるわよねぇ」
徳川吉宗 「余が初日噛まれるとはな……!!>お庭番

いおりん♡とのラブラブ日記を必死に書き溜めておったのに!!」
高槻やよい 「5人の日にそれはダメなんですよね。
RPの場所だから、とか、中身が見えないから吊る、というのであれば。
それはもっと前の段階でしておかなければならないところじゃないかな、って。>大佐さん」
星輝子 「私との草原夜会話はウソだったのね!これだから草生やす人って信用できないのよ!>御庭番」
ゆきぽ 「大佐噛みー?まぁじぃでぇ?」
秋月律子 「あーやっぱり霊能噛みでGJだったのかww>ナターリア」
アルトレーネ 「指定なてよっぽどのことがなければ外れるのです!>律子さん」
徳川吉宗 「むしろ指定せねばならぬ状況というのは、土台指定役にとっては
「無茶言うなド畜生」と言ってやってもいい状態。
外れてナンボよ」
「指定なんてものは経験がものを言うのだわ 努力があっても、礎がないとね
だから、貴方は指定をがんばった それだけを誇りなさい
無論、なんで負けたかは一緒に考えましょう?>律子さん」
御庭番衆 「>将軍 俺噛んだわけじゃない。俺なら最後まで残すRP的に」
音無小鳥 「大体読みは当たったんだけどねー
ここはダディのスタンドをつけてる銀ちゃんにしてやられた感じね!」
真紅 「あばばば。」
GMいおりん 「ほんと噛まれて良かったわよ>将軍」
徳川吉宗 「うむ。ゆきぽー星ー大佐で残されて、
果たして大佐がどう思うか、が肝要になるのだ>ゆきぽ殿」
高槻やよい 「ていうか指定する事になるほど切羽詰まってる状況が悪いって言う他ないですよね……!」
星輝子 「将軍噛んだのは正直すまんかった」
徳川吉宗 「余といおりん♡の どきどき日記♪ 1日目

いおりんが余の膝枕を求めてきた。ははは、まだ日が高いと言うに、全く困った
ものである。
余がそれを指摘すると、嫌だったら別にいいもん、などと言い、顔を真っ赤にさせ
ながらそっぽを向いてしまわれた。
これには将軍である余も困ってしまう。いおりん♡の困った顔程、余を悩ませる
事柄は無いのだ」
御庭番衆 「>星 ごめんwww俺wwwやっぱwwwたけのこ派www
キノコwwwマジwwwゴミwww」
徳川吉宗 「まあ張るんだが>いおりん」
「まぁ、落ち着けよ真紅 村の立場から一転指定なんてもんは難しい
だからこそ、まぁ、次頑張ろうや>真紅」
GMいおりん 「必要性がないものをあげるのはやめなさい…w」
星輝子 「テメェwwwwwやっぱり吊っとくべきだったなwwwwww>御庭番」
秋月律子 「推理の中身がないから強ロックをかけるのは怖いですよ・・・」
ゆきぽ 「あの状況では自分吊れなんて言えないけど吊るなら達川P吊りの日に吊ってほしかったんだよね私」
アルトレーネ 「御庭播州さんにはゲイルスゲイグルなのです!>御庭播州さん」
徳川吉宗 「まあ余は早々といおりんと共に霊界でいちゃこら出来たので満足である>星殿」
真紅 「というかこう。
私また共有以外ではじめて指定する経験するチャンスまた逃したのだわわわわ」
星輝子 「そうだな、正直達川吊りの日ゆきぽには持ってったものの、
あそこでゆきぽ吊っちまうと狼視点首が締まってたよ」
徳川吉宗 「もうノリノリで書いておったのだがなぁ……(しょんぼり>伊織様」
ゆきぽ 「RPだけしてたかったんだよおおおおおお」
音無小鳥 「まぁ達川Pも内容が薄いと言えば薄かったのは事実だからねぇ・・・w」
真紅 「いや、私これでこういうのたぶん6回目ぐらいなのよよよ。というか、たぶん指定も
ほぼ100パーゆきぽだったのだわわ>銀」
大佐 「急に草生やされたら吊りたくなるのが私の心情」
徳川吉宗 「指定すればよかったのだー のだー>真紅殿」
GMいおりん 「なんというか、楽しそうなのは伝わってくるから良いんだけどね…はぁ>将軍」
アルトレーネ 「間違えても仕方ないのが指定なのです!>真紅さん」
音無小鳥 「でも今日は多分見やすい感じだったとは思うわね
占い先にしろ、吊る位置にしろ、占いは狂狼逆だったけど
内訳は絞れたし」
御庭番衆 「>星 最終日www代わりにwww吊られるwww気だったwww
俺としても予想外www巨人のwww外人がwww働くwww
ぐらいwww予想外www」
秋月律子 「6日目のナターリア吊りのときに皆からちゃんと灰視を出して貰うべきだったかなぁ・・・って思いました。
真占い確定でちょっとそこを失念してしまいましたね・・・」
達川P 「達川光男逆フラグの軌跡

2日目 ◇達川P 「この村は僅差のゲームやから最終日までもつるじゃろなあ」
→最終日前に決着

2日目 ◇達川P 「これは明日占い師の死体が転がっとりますね。間違いない」
→3日目の死体は共有

2日目・3日目と大佐に投票
→大佐は村人

4日目夜 ◇達川Pの独り言 「割りと音無狼あると思うんじゃけどなあ」
→音無小鳥は村人

6日目 ◇達川P 「こういう時にかぎって明日福本さんがぽっくりいくんやろなあ」
→ここだけ実現」
大佐 「真紅指定するのかねえと思っていたら指定なされなかったので正直驚いていた
私が指定言い出してもよかったな…申し訳ない」
真紅 「私、指定大嫌いだし。狼だろうが村だろうが狩人だろうが
2w残ってようがなんだろうが。……いや、これは個人的嗜好なんだけども。」
徳川吉宗 「初日共有……本来ならば胃を痛め、村の進行どうしよう、ああ、あいつ怪しい、
こいつも怪しい、となるが……余は一味違った、という事だな!>いおりん」
音無小鳥 「霊能なんだから
灰数と狼数から、吊り数を差し引いて
しっかりここで当てないと~ぐらいないときついのよねぇ・・・
占い噛まれるって事は、次律子さん噛まれるしね」
星輝子 「まぁ、ほんと仲間のおかげだったよ。ありがとうな。
んじゃおつかれさまだ。」
大佐 「5人で2W残りで指定なしはリスキーかと」
真紅 「あ、今のなし。今のなし。ただの妄言よ流しなさい。」
「そういうのはさくっと、『指定するか?ないならこちらがやる』ぐらいでOKだとおもいますよー>大佐」
秋月律子 「やっぱり、あそこはゆきぽ吊りだったか・・・んー指定はやっぱり難しい・・・」
星輝子 「つーか大佐のが指定だと思って御庭番に入れたわ☆」
大佐 「そうか。遠慮する必要は無かったか>銀」
アルトレーネ 「とりあえず私はこれで失礼するのです1
お疲れ様でしたなのです!」
徳川吉宗 「お主……そないな事言うたら、余とか他の者どもも
よくあるレベルってもんじゃないぞ……!>達川殿

余の初日の投票、達川殿→ゆきぽ殿、だしな(キリッ」
大佐 「おちる人お疲れ様」
高槻やよい 「律子さんに言える事は、指定しただけGJです!という事くらいですね!」
ゆきぽ 「私は確定○の指定だからで従う村人が好きではないな
指定するのは2W5人か3W7人だけでいいと思ってる」
達川P 「んじゃ、お疲れさん」
徳川吉宗 「うむ、大義であった>あるとれぇね」
真紅 「指定するのが嫌いなんじゃなくて、指定そのものが嫌いなのよね。
ロマンもなにもな…あーあーあーあ。変な気分になってるのだわー。」
大佐 「同意ですな>指定するのは2W5人か3W7人でよい」
達川P 「いや、違う。達川でやるから面白いんよw>将軍」
音無小鳥 「雪歩ちゃん吊って○だったら
確実に忍者吊りなんだけどねぇ・・・
ままならないわね」
大佐 「まあ私も指定は嫌いなんですがね」
徳川吉宗 「いやしかし、9人3Wで、狼が投票先相談しておったら
それだけで3票であるぞ? ぶっちゃけ怖い>ゆきぽ殿」
秋月律子 「占い噛まれた瞬間「あーこれしんどい」ってなりましたね。
自分視点で2w確定、灰は4つ。
4分の2の魔物でしたよ・・・>小鳥さん」
徳川吉宗 「なるほど。そういうものか。深い>達川殿」
大佐 「投票先相談する余裕あるだろうか?と実は思っていたりする」
「勝つための手段として必要な事として割り切りましょう?
こぼしたミルクのことで泣くな?」
徳川吉宗 「指定は余だって嫌いだ。出来れば指定なんぞしたくはない。

だが村が勝利へと向かう為にはそんな事も言っておられぬ状況もある、という事だ。
まあすげえ投げ出したいけど(キリッ」
高槻やよい 「まぁ、勝率で考えるなら霊○2個並んだ4日目だって指定進行になってもおかしくないくらいだしね。」
御庭番衆 「村建て感謝、お先に失礼
お仲間にも多大なる感謝」
徳川吉宗 「やれる狼どもめらは何でも使ってくる故恐ろしいのだ>大佐殿」
音無小鳥 「その場合はやっぱりセットで考えるべきなのよね
今回は比較的みやすい場所に雪歩ちゃんと忍者っていうセットがいたから
そこを最終日送りで、浮いてる星さんと達川Pを吊って~

って感じになるのかしらね?霊界の視点もあるけど
私的にはこんな流れになるかしら?>律子さん」
ゆきぽ 「遊びすぎたか
どうもガチ展開は苦手なんだよな」
大佐 「ですな>徳川将軍」
徳川吉宗 「うむ、お疲れ様であった。まあお主はクビな。>御庭番」
秋月律子 「吉宗さん指定役で、自分はのんびり霊能活動をしようと思ったらこれだよ!!(涙目」
ナターリア 「ナターリアもここで失礼するヨ。
次は自爆とかしたくないナー」
真紅 「んー。星さん上げたの吊ろうと思ってたとか
指定するつもりなんじゃとか霊界で思ってたでしょう?一切考えてないのだわ。
というか、指定の存在に気付いたのが全部終わってからry)」
音無小鳥 「ま、今日も初日は0票だからアタシとしては良い気分ね!」
音無小鳥 「御疲れさま!ナターリアちゃん」
徳川吉宗 「余は霊界でいおりんといちゃこらしておったわ ガハハ!!>律子殿」
大佐 「お疲れ様である」
「段々一太刀鴨真紅が票を貰わなくなってきて銀は複雑な心境です」
徳川吉宗 「よくあるよくある。ただ単に確○ならばよくある>真紅殿」
ゆきぽ 「RPがハゲなくなりたいな
おつかれー」
大佐 「ひとたちんは私が〆るので」
秋月律子 「セットで考える・・・ですか・・・難しいですね・・・>小鳥さん」
大佐 「安心して下され>銀」
徳川吉宗 「まあ待て、余、この前初手吊られしたぞ(白目>銀

余もまだまだ精進が足りぬということよ」
音無小鳥 「大佐は毎回、狐狩目なるから吊れないのよねー(チラッ」
秋月律子 「このエロ将軍!!>吉宗さん」
「まぁ、お互い精進していきましょうってことで?>大佐」
大佐 「え>毎回、狐狩目」
徳川吉宗 「うむ、お疲れ様よ>ゆきぽ殿
大義であったぞ」
音無小鳥 「アタシもそこは結構説明し難いんだけど・・・
今日のログをスバルさん辺りに見せながら聞けばいいかもね」
大佐 「うむ>銀」
「ないすじょーく>将軍」
徳川吉宗 「そんな、事実を大声で言われても少々こそばゆいだけであるぞ?>律子殿」
音無小鳥 「いや、殿でもいいや
殿!セットで見る事についての説明プリーズ!」
福本豊P 「それでは落ちます。
お疲れ様でしたー」
大佐 「歌鈴で入らなくてよかった気がしないでもない」
大佐 「お疲れ様である」
音無小鳥 「福本さんは御疲れさま!」
「ん~と、銀的にはですね
・投票で同じ人を吊ってないか 投票してないか 相互はあるか
・発言的に同じ思考をしているか していないか
そんだけ考えるようにしてますよう>音無 秋月」
高槻やよい 「簡単に言うなら、発言数が多くて短文なので吊られたくないように見えるわけですねぇ。
けど、今日なんかは内容はそこまで大きくないので
狼よりは狩狐、となるような気はします。」
徳川吉宗 「うむ? 勘だ(ドヤァ」
真紅 「というか私実は灰の気持ちだったのだわ。
私の主観から大佐さんが指定するのかとおもてた。
うん、指定っぽいことしてたからのればよかった。>吉宗」
秋月律子 「とりあえず、やよいが溶けた時点でちょっと狼が有利になったのが痛かったかもしれないですね。
仕方ないんですが、やよいは灰の中で一番吊りたかったですし。」
音無小鳥 「殿は役に立たないわね!これはスバルさんだわ!(キリッ」
真紅 「発言一番頑張ってたのは説得とかじゃなくて灰の気持ちだったからという。
え?確定○ってなんだまじで。」
高槻やよい 「私進行にすごく喧嘩売ってましたからねー。>律子さん
占いの真なんて誰でも良いからローラーしたかっただけですけど。
……だって発言で考えたら消去法で福本Pが真に見える程度だったんですもの。」
大佐 「>私の主観から大佐さんが指定するのかとおもてた
申し訳ない」
秋月律子 「真紅や大佐はどんどんこっちに色々言って欲しかったかもしれないですね。
真占いからの白の意見は大事ですし>真紅」
音無小鳥 「まぁ銀ちゃんの発言が一番近いかしらね?
今日の発言を見返してもらうといいけど
忍者も雪歩ちゃんも正直内容が薄いのよね
だからこの二人に1Wはありそうかなぁって見切りつけたのよね>律子さん」
徳川吉宗 「そこは共有のような相談が求められるな。確○2人いる場合>真紅殿

もっとアグレッシブに! 燃えあがれよぉー!」
「私視点でも初手確定してましたからねー・・・>やよい」
真紅 「アタイ言ってたのだわ。福本さん真ならゆきぽ吊りたいって>秋月」
秋月律子 「めちゃめちゃ狼に占い噛んで占いローラーしやがれ!!って感じでしたからねww>やよい」
徳川吉宗 「まあつまりは、ゆきぽ、達川、星、お庭番。

うさんくさい→達川 星  よくわからん→ゆきぽ お庭番 という形。

この分け方で、片方に2Wは考えにくい。ならば1-1でいるであろう。
ならばこの区分、片方を釣り切る、というのはまず無い、と考えられる。

あくまでも勘だが(ドヤァ」
音無小鳥 「ただ、この二人に占いを使うぐらいなら、やよいちゃんを占ってもらって
忍者-雪歩ちゃんは吊って色を見る感じだったかな>律子さん」
真紅 「いや、自分を完全に忘れてた私が悪いのだわ。>大佐」
徳川吉宗 「釣り切る、じゃないな。片方に2Wは薄い、か」
音無小鳥 「殿、最初から説明しなさいよw」
大佐 「達川P吊り異論なかったので(白目)>律子」
徳川吉宗 「なれば片方を釣りきってしまえばあら不思議、最終日到着よ!

結果? そこは知らん(キリッ」
高槻やよい 「……ん、そこは違うよ。占いが噛まれる気がしなかったんだよ。>律子さん
だからこそ、11>9>7でローラーしちゃいたかったし、
だからこそ、役目(狩狐目)だろうと関係なく大佐さんに投票してたわけだし。
……というか、ほぼ霊能GJ確信してたしね。」
「吊りきりも余裕があれば手なんですけどね、要はこれが大まかなセット戦法」
徳川吉宗 「ほら余ってばシャイだから>小鳥殿」
音無小鳥 「達川Pはやよいに絡んでいたのよね
アタシもそこは気になる点だったから
そこで、やよいちゃんと達川Pをセットでみたかな」
秋月律子 「なるほど・・・勉強になります・・・>小鳥さん」
徳川吉宗 「余は最終日残った奴頑張れ超頑張れ派。

余が最終日? 本指定:余 とか言うわ(白目」
音無小鳥 「狂人特攻を100回受けるの刑に処すわよ?w>殿」
「言いたくなりますねー>将軍」
高槻やよい 「あれは絡んでるって言わないからw>小鳥さん
ふつーに私がミスってるからね、あれ!」
徳川吉宗 「いかん、透けまくる余にとってそれは痛手!!>小鳥殿」
音無小鳥 「3日目
◇達川P(73)  「大佐のことを吊り逃れゆうとる高槻は要チェックやね」

◇高槻やよい(6)  「まぁ、とりあえず吊り逃れしてる大佐さんは放置ですね。
いずれにしても今日吊る位置じゃありません、明日以降です。
○進行なら結局のところ……今日までは、残せない位置削るしかないんじゃないでしょうかー。」

ここよねー」
真紅 「知らねえのだわ。私は自分なんていないものとして考えているから。
そも、熱くなるとかアグレッシブとか私の全てを賭けるとかそういう
感覚がよくわかんないのだわ。>徳川」
音無小鳥 「ああ、これやっぱりミス?>やよいちゃん」
大佐 「いろいろと得るものや考えさせるものが多い村でした
では私はこれにて失敬させて頂きます
皆様お疲れ様でした」
「それを絡みともうすか・・・!>音無」
高槻やよい 「ねー、素で大佐さん3票貰いだと思ってたからねー。
そこはむしろ、突っ込んで当たり前の場所すぎて、絡んでるとか誘導とか、そういうのぽくないね。」
徳川吉宗 「セット戦法での肝は、「どことどこが狼とか全然わからん。でも残った奴らで
大まかな区分はできる。それじゃそこ吊ろう。結果とかどうでもええわ!」
という点だな。」
「ん~真紅はそこらへんドライですよね 別にひんやりしてて気持ちい訳ですが>真紅」
徳川吉宗 「うむ。お疲れ様よ。大義であった>大佐」
音無小鳥 「絡みというかね
内容が薄いなかで、ここだけ食いついてるのよ
あ、見てる部分は見てるなっていう・・・
まぁ殿風にいうと直感になるけどね・・・>銀ちゃん」
「おつかれ大佐」
徳川吉宗 「じゃあCOOL!COOL! って叫びながら指定すればOK! ほーらすごいクール>真紅」
秋月律子 「ゆきぽ吊りって言ってたのが、皆が吊りたい吊りたいって言ってた場面だったから踏ん切りつかなかった・・・って言うか、あそこで吊られたくない感だされたら変更しづらいかったんよ>真紅」
音無小鳥 「大佐まったねーんw」
「ふぃー ま、個人の感覚ってやつですねー 目にはつきますしうん>音無」
真紅 「ドライつーか…
なんかもう素直に言うけど積極的ってどうやるのかわかんねえのだわ私。>銀
COOLぅぅうぅぅぅ……>徳川」
徳川吉宗 「というか初日噛まれた余とお主らとでは、こう、な?

明らかに温度に差があるというかな?(白目」
音無小鳥 「うん、でここもどっちか何かありそうって感じじゃない?
それでやよいちゃんが狐だったから
私が下に残ってたら、多分達川P吊りには反対してたわね」
音無小鳥 「え?殿は占いと狩人生存を知らせるだけのお仕事でしょ?w」
徳川吉宗 「ええい、ここは迷探偵真紅に任せるのだわ!! 軽やかに指定!! お庭番!

全部私に任せれば村が勝てるのだわぁぁぁーーー! グヘヘヘヘ!!

多分こんな感じ>積極的」
GMいおりん 「将軍は良くそこまで温度を高められると逆に感心するわよ…w
後半までいないとやっぱり乗らないわよね、観戦だと少し手を抜いちゃうもの」
徳川吉宗 「全くもってその通りでした(白目>小鳥殿

あ、律子の真霊能も確定させたよ!」
音無小鳥 「勢いがいるわよね、指定はやっぱりw」
高槻やよい 「や、その考えは微妙におかしいと思うかな>小鳥さん
絡んでるから別陣営という考え方はあっても
私が狐だから達川Pが村というのはないよ。」
GMいおりん 「帰ったかたはおつかれさま。
来てくれてありがと!」
真紅 「あー、こう考えればいいのだわ。疑い先が残ると推理にノイズが走るのだわ。
だからまずは雑音、雑疑のノイズを消してフラットにするのが
その時点の指定の仕事なのだわ>秋月」
徳川吉宗 「これも全ていおりんのおかげよ。
言わせるでない、恥ずかしい(キリッ>いおりん」
「積極的ってなぁ・・・こう、真紅のプレイスタイルに必要かどうか
あんまり感じないんですよね 貴方に
だってほらあなたって『冷静に自分を見降ろしてその自分が村を見てる』って
そんな感じじゃないですか>真紅」
真紅 「なんだそれ超難易度たけぇ>吉宗」
秋月律子 「やっぱり達川P吊りが致命的だったと改めて痛感する・・・orz」
音無小鳥 「うん、村目で見る事はきつい事はきついのよね
まぁ今回は村で見るって言ったけど、だからそうね
7人2Wの時には、星さんと達川Pを今度はセットで絡めて
どっちが狼かなって感じかしらね?>やよいちゃん」
真紅 「いやでもほら、こういう場面にやっぱり必要じゃない。
推理だけじゃくて有効な説得の役目を果たすのもこのゲームじゃ大事だし>銀」
高槻やよい 「今日の7人の時点を見るとんー……結局、
ゆきぽ―お庭 達川P 輝子 という形だから……無理にセットで見る必要はなくて
セットの方かセットじゃない方かを吊り切れば良いよね、くらい?w>小鳥さん」
音無小鳥 「灰が4人いて4人とも微妙なライン

それで、残りが 雪歩-忍者 達川-星
これで大分すっきりするんじゃないかしらね?」
高槻やよい 「オススメはセットじゃない方吊り切りかなぁ。
ゆきぽーお庭 で2狼はなくても
達川P―輝子 で2狼は一応ありえた気がするし。」
音無小鳥 「でも正直達川Pと星さんを
雪歩ちゃんのセットとは絡めにくいのよねぇ・・・
セットしないなら、達川Pと星さん吊りが一番妥当なのかしらね?>やよいちゃん」
「ん~そこは積極性っていうか、必要性の問題では?
大佐が指定しなさそうだし、2w要素あるから指定しなきゃ
そんな心持でいいと思いますよぅ?
別に私は貴方にアイスハートを求めませんが
苦手でも必要ならば別の要素で補うか克服ですよぅ>真紅」
GMいおりん 「私全然関係なくいつも元気じゃない…w>将軍」
徳川吉宗 「まあ指定役になった時点で頭パンクするのは仕方無い事ではある。

逆に考えればいいのよ。どこが怪しいか、ではなく、どこが村っぽいか、で
指定するのもよいぞ?

さすれば大体当たる(白目   胸は張れんが(白目」
「そこで2w残ったら悲しいですよね・・・
あんまり残らないんですが>やよいさん」
真紅 「指定しなくちゃいけないことはわかったけどもし指定してもゆきぽしか
指定しないだろうしなぁ……ズレてた推理に括りすぎたのだわ。」
徳川吉宗 「それが余のいいところだって? 照れるのぅ///>いおりん」
音無小鳥 「今回あの4人で村目を見つけろって方がきついわよw>殿」
秋月律子 「と言うか、白2人が霊能の私が噛まれた時点で2wの可能性をもっと押し出して欲しかった。
んで、指定しないとダメだって言う流れになって欲しかったかな?」
徳川吉宗 「そこをこう、血眼で探すのよ。誰が怪しい=全員怪しい なのはもう見てて
わかったからな>小鳥殿」
高槻やよい 「まぁ、そこで残ったらお見事!っていうのもありはありだよねw>銀さん」
「別にそれ一筋になるのは仕方がないと思いますよう
だって貴方は共有ではなく村人で仕方なく指定をするわけですから
貴方に共有者を求めるのは間違いな訳ですし>真紅」
真紅 「必要性とか私気付かないわよ。前もこんなことあったけど
気付いた時残り1分で残念なことかましたし。
……まぁ、やってみんのだわ>銀」
音無小鳥 「まぁでも割かし今回は解り易い感じではあったかしらね?
久々に灰と占いについてはがっちり決まった感じだったし
吊られたのだけが、ちょっと勿体ないかなぁ」
音無小鳥 「後一日占いが生きてればねぇ・・・w」
真紅 「くっそ命令されれば死ぬ気で頑張れるのに……!(性癖話)」
「そう思うなら、残り2分までにお互いで話し合うか最初に指定役をきめなさい
ぐらいを言っても良いと思いますよぅ?
ま、これも後学のってやつですが」
音無小鳥 「できる夫はお帰りくださいw>真紅」
「ん~あれですねー真紅は今ちょうどボーダーなんですよねぇ・・・私的に
リスク懸念型の良い思考パターンを感じるのですが
>真紅」
真紅 「私のHNを見るのだわ。でっちゃんなのだわ。>小鳥」
秋月律子 「小鳥さんはパンダでも正直吊りたくなかったですねww
めっちゃ村目で見てた所だったので・・・w」
徳川吉宗 「怪しい、という点だけに拘っては、ぶっちゃけ際限がない。人によって如何様にも
なる。

だが村っぽい、という点に至る発言、というのは結構、ビビっとくるものが
あるものぞ?>小鳥殿」
音無小鳥 「まぁこういう討論会もいいもんよねー
自分の気が付かない視点とかを他人が話してくれるしね♪」
GMいおりん 「言ってないわ! まぁ…見習いたいところではあるけどね>将軍」
徳川吉宗 「まあ余から元気を無くしたら残る物が無いからな。
常にエンジンフル稼働よ(キリッ 
ガス欠? タバコがあれば大丈夫(白目>いおりん」
高槻やよい 「いやまぁ、正直に言うなら初手球磨川P吊りから意外だったので、そこから段々崩れて行ってますからね。
パンダ吊りも狂人の良い援護だった形でしょう。
そりゃあ占いが生きてれば勝てるゲームではありますけども、
そもそもグレランで2連続○で、更に●吊りで霊能○なら……うん、狼勝ちは妥当かなぁ。」
徳川吉宗 「うむ。これがあるからやめられん>小鳥殿」
真紅 「あー…まぁ、こう。一歩踏み出すと言う発想すらよぎらねぇのだわ。
やばいのだわ。人でなしにろくでなしがプラスされるのだわ>銀」
音無小鳥 「見返さないときついけどね
7人2Wぐらいから、雪歩ちゃんが話すのに大して
忍者は遊んでる感じだったしねー
そういう所見ていくべきなのよね>殿」
秋月律子 「星は3日目のグレラン時にナターリアが白出してたやよいに投票してたのがずっと引っ掛かってたんだけどね・・・
やっぱり直感って大事だね。」
「ん~まぁ、吊りがおかしいというのは確かに確かに>やよいさん(もふもふ」
徳川吉宗 「余の投票先が3票同士だったので、引き分けになって票見てぇなーって
思って票をゆきぽに突っ込んだら球磨川が吊られた(白目>初日達川投票」
真紅 「分けてくださいなのだわ。元気を>徳川 あとアグレッシブさを>銀」
音無小鳥 「でも人外票を全然貰ってないのよね、球磨川w」
GMいおりん 「先週土曜の検討会はなんか和んだわね…w」
徳川吉宗 「あくまでも、っぽい、であるのは変わりは無いがな。

自分で言うのもアレだが弱気の手段よ>小鳥殿」
秋月律子 「それに狐もちゃんと処理し終えて、灰に2w潜伏状態でしたからね・・・
狩人も一発抜きして占い噛めた時点で狼がかなり有利だったでしょうね>やよい」
徳川吉宗 「徳川びーむ>真紅

デーデーデーン!」
音無小鳥 「銀ちゃんも、私達が進んでる~とは言ったものの
結構視点は悪くないわよ?むしろゲッ見られてるって感じる時もあるし>銀ちゃん」
「ん~だから、私は元々あれですから こう
熱血タイプですから それをどう思考に合わせれば
プラスかはある程度自覚してるだけですよぅ>真紅」
「なんかありましたっけ?>いおりんさん(もひもふ」
真紅 「うああ、暴れん坊将軍に切られる浪人の役になるぅぅぅぅ!!>徳川」
「お褒め頂き光栄ー>音無」
音無小鳥 「真紅の中の人とは・・・
あれ?結構一緒にやってるかしらね?」
徳川吉宗 「先週土曜…? 成程、余のLW勝利、それほどまでに
気に入ってくれたか。余としても恥ずかしい///>いおりん」
徳川吉宗 「ぶっちゃけすげえやってる>小鳥殿」
高槻やよい 「んーと、これは私の視点なのであくまで1つの意見ですけど……>律子さん
ゆきぽさんもお庭さんも、球磨川さんより吊り順が先って事はないと思うんですよね、初日の発言的に。
だからそもそも、そういう場所を最後まで残してしまっているので……
そういうところで1.2手狼にアドバンテージ取られてるとは思います。」
音無小鳥 「LW勝利は17人だとないわねー
少人数だとあるのだけど」
真紅 「ふむ、自分のタイプに合わせる……ね。
おお!(ピンポーン)思いついたのだわ!!>銀」
秋月律子 「禊Pは自分が票変えして吊ってしまいましたからね・・・共有に合わせて達川Pを方吊ってたら・・・って感じか」
高槻やよい 「……逆だった!球磨川Pの方が後だと思う、って事でしたぁー!」
徳川吉宗 「あの伝説の切られ役……あれこそ真の漢よ>真紅」
音無小鳥 「うーむ、鴨と少佐の印象に隠れてる感じね!(ぉ」
徳川吉宗 「まあそしたら余はゆきぽに変えてたけどな(白目>りっちゃん」
音無小鳥 「初日の忍者は、もう鬼のように吊りたかった
ここを吊るしか無いだろうレベルで」
徳川吉宗 「その余が濃すぎる発言、見咎めたぞ!>小鳥殿」
真紅 「私が動かないのはあれなのだわ。一切の自信がないからなのだわ。
ということは、犯人を名指しで示せて、きちんとした推理を並べ立てるような
そのレベルまで推理すれば動くことに憂いなんざなくなるのだわ!!
ああ、こんな考え方があるなんて!!」
GMいおりん 「いや、なんか3人組の雑談が好きで好きで。あともふらない!>銀の子
なんで照れてるのよ!>将軍」
「なんつーかこう、私的に闘争心は火な訳で つーことは熱量な訳ですよ
それを冷却装置に使うか駆動装置に使うかはたまた監視システムか
その上でRPがあるんじゃないっすかね>真紅」
音無小鳥 「決闘いって、鴨が濃くないって人が10人以上居たら謝るわね♪>殿」
真紅 「わーい。すっきりしたのだわ~」
GMいおりん 「それ、私もできるようになりたいわね…>真紅」
「リーダーは鴨、サブリーダーはでっちゃんでお送りしております?>いおりんさん(ふにゅふにゅ」
真紅 「鴨と少佐の輝きの影にいる者、私。」
音無小鳥 「んー・・・アタシも突っ走るタイプよねー
そういう点では銀ちゃんと一緒、でもなんか根本的に違う点は
あるわよねー」
秋月律子 「自分も一切の自信ないですよ・・・でも、指定しないと時間だけが過ぎて混迷する。
間違ってたら謝れる。
逆にやらないで色々言われて後悔するほうがずっと怖いですww>真紅」
「つーかあれですよ 私のアンデルセンなんか良い例なわけで
彼は自分の疑心を信仰で払拭するからこそ
『貴様は人外だ そこは残せぬどうしても残せぬ』
『舐めるなよベイバロン!貴様ら糞人外共に後れをとると思うか!?』
とかいう訳ですよ>真紅」
徳川吉宗 「いかんすげえいない予感がひしひしと>小鳥さん」
秋月律子 「しかも、今回はじめての霊能だったんだよ!!
朝の結果がずっと村人で「あれ?これなんか俺ミスってる??」とか思ったよ!!」
音無小鳥 「うん、まぁ伊達に妄想で7日生きて
そこの殿を苦しめたのはいい思い出ね!」
「なんでしょうね?動きは似てたりするんですが致命的になにか違いますよね>音無さん」
徳川吉宗 「推理なんぞ知るか! お前吊るわ! お前狼やろ! 狼ちゃうんか! よし狼やな!

これぐらいの勢いでいいと思う>指定」
音無小鳥 「kenさん並に、え?鴨が濃くないって?そんな事をいう鴨は騙りだ!ってのが見えるわねw」
真紅 「あー…そうね。たしかにそれはあったわね。>秋月
(←やる後悔>やらない後悔なタイプ)」
高槻やよい 「妄想か暴走かの違いじゃないかなぁ……>みっちゃんと一太刀さんの違い。」
徳川吉宗 「今言ったような勢いで指定したんだよね(白目>小鳥さん」
秋月律子 「◇徳川吉宗 「推理なんぞ知るか! お前吊るわ! お前狼やろ! 狼ちゃうんか! よし狼やな!

これぐらいの勢いでいいと思う>指定」

あぁ、これ前も見たことある(遠い目」
音無小鳥 「やりきったから後悔はないけどねw>殿」
「やよいさんが苛めます 誰か援護を」
徳川吉宗 「霊能やるとよくあるよくある>りっちゃん」
真紅 「人間がもちえる信仰という力、なのだわ?>銀」
音無小鳥 「なんだろうね、銀ちゃんが直線的な攻めに対して
私は曲線的に攻めるのよね」
徳川吉宗 「やよいに虐められるとか羨ましいじゃねえか。そのまま蹴られてしまえ>銀」
高槻やよい 「失敬なー!愛のある弄りですよぅ……!>銀さん」
徳川吉宗 「余の信条である(キリッ>律子」
真紅 「カッケエのだわそれ「お前狼だろ!!」>吉宗」
徳川吉宗 「攻めるとか受けるとかお主ら、深夜だからといって……(ブツブツ

え? 余? ハイヒールで踏まれたいなあ」
秋月律子 「もうね、ほんとね、さっさと噛んでいいですよ、もう、ってなります、はい。>吉宗さん」
音無小鳥 「んーでも割かし
狐なんぞ知るかってタイプよねー私達」
徳川吉宗 「せやろ>真紅」
「ん~そこは、前にお話ししましたっけ?
私は義理なんですよ
『あそこで鴨が死んだ』『あそこで友が吊られた』
『あそこでないあさんが噛まれた』『あそこでらいちさんが銃殺された』
『あそこであそこであそこであそこで』
『誰のせいだ?私のせいじゃないだろうが!違うだろうが!』
『化け物が!好き好んでのこのことやってきて!殺し合いを始めたんだろうが!』
『殺す、何としても殺す たとえその過程で私が死のうが些細すぎる』

そんな感じ?動機ですよ要はこんなもん それにすがるだけです>真紅」
秋月律子 「私、ボロ雑巾になりたかった!!」
高槻やよい 「まぁ、そこ二人が前衛で攻め込んでる時に
私が潜伏COしたりしてひっかきまわすべきだよね。」
徳川吉宗 「しかし霊能護衛で2GJ(キリッ 
これもよくある>律子」
「あぁ、超褒め言葉ですね>直線的>音無さん

ん~まぁ、『狼は好き好んできたんだから負けたくないなら手段を講じろ』
『狐の処理も村任せ?ふざけるなよ糞Fxxkingが』とは」
音無小鳥 「こっちは物証で攻める感じかな

◇銀(103)  「むぅ・・・微妙な形です・・・!
これでナタリアさんが噛まれたら銀狼濃厚と思われちゃうじゃないですか!
銀視点は狂人噛みだからあれですが・・・」

初日のこの発言だけど、アタシの中ではこれを真が
言うかな?感じなのよね、なんか発言しようと思って
急にネタを絞りだしてミスった感じ満載、だから銀ちゃんは残念ながら真を切りたい」
真紅 「……んー…確かに前聞いたのだわ。素敵な動機だと思う。の。>銀」
徳川吉宗 「狐気にする狼とか、上手い人は頑張れって言うだけだな。余は。

状況にもよるが、狼陣営が確固たる基盤を保っていない限りは、狐なぞ
気にしてはおれん、というのが本音だが。

村人のとき? 銃殺されて真占い確定させてね(ニッコリ」
音無小鳥 「発言と行動に対して、そこを拾って
後で攻めの材料にしたいから、質問を投げかけるって感じよね」
「あーそれは・・・まぁ、言ってもいいかなぁってw>音無しさん」
徳川吉宗 「そう願う人は大体終盤まで残されるフラグであるな(キリッ>律子」
真紅 「技術論じゃなくて精神論が必要なプレイヤーとは私のことなのだわ。」
音無小鳥 「これでナタリアさんが噛まれたら銀狼濃厚と思われちゃうじゃないですか!

これが不味い感じ、真なら自分が狼濃厚とかいう必要あるか?
って凄い思ったのね、これは大分マイナスポイントだったわ>銀ちゃん」
「あんま綺麗じゃないですけどね 化け物?あぁ、殺すよ殺す
ぐらいのフランクさが真紅には最適だと思いますよう>真紅」
真紅 「なんだっけ。前言ったのだわ。
犯罪をしていない詐欺師(狐)を捕まえること事態が馬鹿げている。
殺人を犯した複数犯(狼)を追い詰めていく中でやればいいなんて。」
「それ結構セーフラインなんですよねぇ、銀的に
あとの発言も加味するとちぐはぐなんで、修正ですが>音無さん」
音無小鳥 「と、まぁ本番中でもこんな感じで攻めてるわよねw」
「銀はーん~その場で殴る感じですね うん>音無さん」
真紅 「フランクさねぇ……。んー、ちょっとよく考えてみるのだわ>銀」
「クールですね、最高にクールです、いいですよ、そういうスタンス最高です>真紅」
徳川吉宗 「技術が欲しいです……安西先生……!」
音無小鳥 「んー・・・
ナタリア噛みで狼濃厚ってのがあれなよね
福本さんが狼とは、銀ちゃん一言も言ってないから
なんでナタリア噛みだけなの?みたいなね
ナターリアの内訳しか透けてないわけだし>銀ちゃん」
徳川吉宗 「殴るとかでけへん 殴られるもん(涙目
将軍は……気弱なんやで?」
音無小鳥 「アタシ質問しただけで、殴ったとか言われた事あるから
結構心外なんだけどねw」
「あ、ナタリアさんが○出した福川さんがっていったつもりが
ナタリアさんになってた おうMiss>音無」
秋月律子 「ログ見てきたケド、上手くグレランと占いを潜り抜けた狼と無駄吊りさせまくりの狂人がアッパレって所ですね・・・うん。」
「『顔が殴りに来てるわ』で吊られた経験があるのならば文句を言っていいですよ
そうじゃないのならば私を慰める作業にですね>音無」
徳川吉宗 「殴られ慣れてない人からすると、ちょっとしたツッコミも
そう取られるのは仕方ないかもねー>小鳥」
音無小鳥 「いい位置に●だなぁとちょっと舌を巻いたわね
まぁ霊能が生きてるならなんとかなるかなぁとは思ったんだけど」
音無小鳥 「RPは選びなさいよもうw」
真紅 「よし、調子戻ったのだわ。
まぁ、これぐらいうだうだ言えばすっきりするに決まってるけれど」
徳川吉宗 「村2連吊りの後、●出しで村吊り、自分吊り。素晴らしいな(白目」
秋月律子 「あそこの黒は放置して良かったのかもしれないなぁ・・・
灰を狭める吊りをして良かったんじゃないかなって思ったりもしたけど、難しいところですね。」
徳川吉宗 「余はいぬふく殿の殴りに耐え切ったからな(白目

もう なにも こわくない(涙目になりながら」
音無小鳥 「まぁ全ての意見を放出して
尚且つ福本さんが、後を引き継いでくれたからね
まぁ悪くなかったとは思うわね」
「だってアンデルセンだし?>音無

まぁ、今日は頑張った 内心『これは褒められても良いだろ(ふふん』
みたいな感じで行ったらなんか狼すげームーブで私(´・ω・`)ショボーン的な」
音無小鳥 「今日のアタシは大分村目だったと・・・
だったわよね?>ALL」
「形的に私と真で真狼の流れっぽかったんで
確定できるならそっちの方が良いかんじ?ってのが村の流れかと>音無さん」
徳川吉宗 「いや、銀の働きがなければ狼が負けていただろう。
そうは思う>銀」
徳川吉宗 「いおりん殿しか見てませんでした>小鳥」
「間違えた律子さんだった ごめんね音無しさん!呼んだだけ!」
音無小鳥 「狩人でもなかったしねー
あーでもそれならナターリア吊りを申し出た方が良かったのかもしれないw
誰も真で見てなかったでしょ」
真紅 「いや、まぁ…推理の基点間違えててちょっと疑ってたのだわ>小鳥」
「貴方が萌え枠だったら褒められて最高級に嬉しいというのに
いや嬉しいですけどね 同期で切磋たくましてる感じは>鴨川将軍」
音無小鳥 「殿は次回狂人引いたら特攻するわw」
秋月律子 「自分は村で見てましたよ、一番役に立ってくれそうな位置でした>小鳥さん」
音無小鳥 「んーそういう時は突っ込んでくれないと!真紅ちゃん」
徳川吉宗 「鍋枠に褒められて嬉しいだろう?(ドヤァ>銀」
徳川吉宗 「ヒィィ!!>小鳥

余、共有引けるよう 頑張る(白目」
「なにをいってるかわかりません>徳川」
秋月律子 「小鳥さんパンダになったときにナターリア吊って白なら小鳥さん吊り、黒なら小鳥さん放置って言うのも面白かったかもしれないですね(今更ですけど」
徳川吉宗 「ていうか切磋琢磨とか余、やっとこさ普通村100でござるよ(白目」
真紅 「目ぇ向けた時にすでに●食らってたんだもの>小鳥」
音無小鳥 「おお、おめでとう!>殿」
「まぁ、私は多少気がかりな村人かなぁ程度には見てましたよぅ>音無さん」
真紅 「あ、そうなのだわ?おめでとう>将軍様」
音無小鳥 「そうよねー
あの●が無ければなーってのがあるわねw>真紅ちゃん」
徳川吉宗 「レジィはもうすぐ500だというのに(白目

いかん比較対象間違えた。ありゃ修羅だった」
「私の半分・・・私もそろそろ初心者COが出来なくなってきましたね>鴨」
音無小鳥 「●を投げた張本人が何をいうかw>銀ちゃん」
徳川吉宗 「うむ。ありがとう。余、これからも一層頑張る。色んな意味で>小鳥 真紅」
音無小鳥 「えーと普通村が136戦目ねぇ
あら?意外とあたしやってない?」
秋月律子 「自分はまだまだ初心者です(キリッ

今日霊能やって初めて全役職経験しましたわw」
徳川吉宗 「お主が初心者COとか余はもうハイハイできるようになったレベル(白目」
音無小鳥 「んーちょっとは伸びた感じはするけど
正直、いぬふくさんとかとはまだまだガチンコできないのよね」
徳川吉宗 「普通村で狐勝利が無いからまだ余は初心者だな(キリッ」
音無小鳥 「おお、後は全部の役職で勝利ねw>律子さん」
徳川吉宗 「ありゃ修羅だからな。逃げるに限る>小鳥

実際、ガチンコでやった時点で、他の村人から「あかんあいつらやりあっとる」
っていう位置づけにされるからな。余としてはちょっと嫌な位置になる」
「普通186でしたー
よちよち歩き鴨かわいい!>鴨>ハイハイ

いや、いぬふくさんとか敵に回さないからまず 俺や鴨クラスになると
噛まないと死ぬ 間違いなく>音無」
音無小鳥 「でも正直ねー20戦ぐらいのログは
他人には見せられないぐらいだものw」
真紅 「私は心は初心者なのだわ。例え贔屓身に見て巧くても上手くはない。」
音無小鳥 「でも自分としてはやってみたいかな
正直強くなりたいなら、そこは負けられないものね
やよいちゃんも正直結構強いと思ってるんだけど
どうかしらね?」
音無小鳥 「LWで最終日どうしても殴りあう訳じゃない?
ならその前に殴り壊せる壁は壊すべきだと思うよね」
秋月律子 「今回3-1で共有初日だったから霊能疑われませんでしたけど、占い1回やった時は3-1で対抗噛まれて吊られて白出した2人がお互いに囲いって言い合って負けたのがトラウマです(白目>小鳥さん」
「この村で殴り合って勝てないのは・・・球磨川Pとやよいさんと福本さんかな
明確に思うのは やよいさんと球磨川さんはたぶん鷹の目ぐらいもってる」
音無小鳥 「だからグーで殴って壊せない壁なら
ハンマーなりなんなり用意して殴れってのがアタシなのよね」
秋月律子 「自分は殴り合いスキルが皆無ですね・・・
こう、疑うよりも信じて進めてしまう感じなのでww

なので今回の灰4人はマジでどうしようか分からなかった・・・orz」
音無小鳥 「だからこそ、そこを弁論で吊れるなら気持ちがいいと思うのよねー」
徳川吉宗 「強いとこ噛みは正義って事だな。ハイハイしながらでも噛むぜ>銀

余はそもそも殴らんからなぁ。もしぐーで殴って駄目なら
余は穴掘って別ルートいくわ。うむ>小鳥」
「まぁ、殴る必要性がないなら殴らないで済む道を取ればいい
この四条にはその道のプロもいますし>秋月」
真紅 「殴り合い?なにそれ?外人?歌?」
音無小鳥 「相手を釣るのは明確な意思よね
俺を殴るなら、お前は生かしてかえさーん!みたいなね」
徳川吉宗 「いくら殴りが強くとも、そもそも村人同士で殴り合う事自体が不毛な訳だしな
狼が常に殴ってくるとも限らん。なれば村の展開で追い詰めるのみよ(キリッ」
徳川吉宗 「多分聖歌>真紅」
秋月律子 「どうして現場に血が流れるんですか!!

事件は会議室に起きてるんじゃない!!現場で起きてるのよ!!」
「まぁ、だいたいそんなかんじ?>音無
そういう意味では殴らないルートは合理的ですねー>徳川」
秋月律子 「26話っぽい感じでw」
徳川吉宗 「ただ、ちょこっと小突きあって、それで双方がお互いを村認定された時は、
狼は辛い展開よな。そこは少し面白い」
真紅 「グレゴリオなのだわ>徳川」
徳川吉宗 「事件は大体村の夜です!>律子さん」
音無小鳥 「できればそれがいいんだけどね
でも殴り合いが弱かったら吊られる訳じゃない?
村村狼の最終日で、発言弱かったから吊られましたとか
絶対に嫌だからね、そこは言い訳にもならないし」
秋月律子 「そうなんですよねー・・・
なんていうか、村っぽい人から殴られると、どうすればいいのかorz>銀」
「まー私に言わせてみれば私は殴ることでしか村人になれないので
そして人外を排除できないので殴るまでですよ」
徳川吉宗 「まあ明確に怪しいとこ吊りとかそんな事できないからこその手段よ>銀

決定的な矛盾や破綻があればさもありなん、ではあるがのぅ」
音無小鳥 「そこは理路生前とよね
貴方は私の何について疑っているのか?
ってのを相手に問わないといけない」
「そこは殴り返すんじゃなくて『~です』って言って
別のところを殴ればいいさ>秋月」
秋月律子 「考察が薄いって言われた瞬間は、なんていうか、どう弁論すりゃイイのか分からなくなりますねww」
音無小鳥 「後は殴った後の反応とかね
まぁこれは村に余裕がある時だけど」
「私は怪しくして吊ります(どや>徳川」
徳川吉宗 「Aが殴ってきた! どうする?

1、殴り合う
2、逃げる
3、話題を逸らす
4、適当に返しておく

パッと思いつくだけでもこれだけの処世術があるのよ。どれを選ぶかは人それぞれでは
あるがな?>小鳥」
音無小鳥 「後は受け流しよねー
ああ、それ?昨日いったけど?みたいな感じで流すの」
徳川吉宗 「oh……!>銀」
徳川吉宗 「余がそこな律子に伝授した必殺技だな
「大体スルー」」
音無小鳥 「本当そこは使い分けよね
上手い人は本当に上手い、できない夫さんなんか得にね」
徳川吉宗 「考察が薄い、で吊るのは序盤だバカ野郎と返しておくのが吉>律子」
音無小鳥 「そういやね・・・
この間できない夫さんがまた伝説作ったわよ?>殿 真紅 銀 律子」
秋月律子 「スルーしてたら、考察薄いだのなんだの言われたんですよww
吊りたい所を言わないって言うのとか・・・

ロック系はあんまり発言出来ないんですよね、吊りたくない人なら言えるけど」
徳川吉宗 「なん……だと……?>小鳥殿

あやつめ、どれほど伝説を作れば気が済むのか」
「お、ほんと?>音無」
音無小鳥 「アタシ同村して
狼陣営で一緒だったんだけど
身内切り●撃ちから狩人COして、対抗狩人ださせて
最終日村吊って勝ったんだけど、あれはちょっと真似できないわよね・・・」
徳川吉宗 「余もログを見たが、あれはもう終盤に突入しておった。

そのような理由で自分を吊りにかかるとは、お主、真に怪しいところを
見つけられないが為、お主が言う「釣り先」とやらを挙げて自分は
推理してますよアピールではないのか!! くわぁっ!!

とか言っておけば大丈夫。きっと>律子」
真紅 「考察薄いはよく言われるのだわ。私も。」
徳川吉宗 「うわあ怖い進行。やっぱあの人アホや(いい意味で」
「まーあとは、吊らない先を出すのは人外っぽい動きなんですよねー
だから、村人は明確に吊りたい先を出すわけです
だから、消去法でもいいので言うといいかんじ?>秋月」
音無小鳥 「http://alicegame.dip.jp/sanae/old_log.php?room_no=2552&db_no=1

これねー後で目を通しておくといいわね」
「なんか、あれですよね 少しやってくると皆言葉を省略したくなりますよね
それがたとえ考察であれなんであれ
良いプレイヤーだと思える人ほどそれを省略しない訳ですが
みんなにはそういうプレイヤーをですね?いや私は省略しますが」
音無小鳥 「因みにLW狩人だからね?w」
徳川吉宗 「余が仕方無く出す吊り先は、村の展開、流れに沿ったものだな。
個々人の怪しさはあまり考えん。

占いが残した○、灰の数、これまでの印象、これらを合わせて出す感じだな。
出せるといいな。出さないと駄目なんだよなあ。本指定:余(白目」
音無小鳥 「結構がっつり書くわよねーアタシは>銀ちゃん」
秋月律子 「その人自身は占いから黒貰ってたけど、そんなのお構いなしに強ロックしまくりだったから逆に村目で見てたんだけどね・・・ww
反撃するにも、なんつーか、上手くできなかったですね・・・ww」
徳川吉宗 「自分がこう考える。考える事ができる、ってのを
自然と他人も出来る、と思ってしまう時もあるしな。そこは気をつけねばな。
言葉のゲームな訳であるし」
徳川吉宗 「怖いわー(白目>小鳥」
「私もガッツリですね~>音無

ね~>徳川」
音無小鳥 「何が一番衝撃を受けたかっていうと
普通狼が落ちた際に、狼が投票してた場所って村目に見えるじゃない?」
真紅 「でもちゃんと筋道立てて考えてネタを混ぜても、筋道構築に時間かけすぎて
考察薄いと言われるのだわ。」
徳川吉宗 「ああ、こうやって自分のプレイの仕方、自分なりの戦術を言葉にすると
何やら上級者っぽくてアレだよね(ゲス顔」
音無小鳥 「できない夫さん、私の投票すら理由にしてるのよ・・・
あれは正直凄かった」
「それはある種仕方ないというか 相手も見てないんじゃ・・・>真紅」
音無小鳥 「さて・・・
決闘が建ってるみたいだけど?(チラッ」
徳川吉宗 「だからこそ、初日の発言などでテンプレ的発言を省略する者とかは
最初期に吊りたいのよな。そこ人外だと勝てねーから(本音ポロッ」
徳川吉宗 「先日の決闘は朝の4時とかログ見て吹いた>小鳥」
音無小鳥 「それじゃあアタシは鴨が濃くないか聞いてくるわね!w」
「ですねー>徳川」
徳川吉宗 「もう始まりそうだぞwwwwwww」
音無小鳥 「うん、この討論会は楽しいし
毎回ちょっと話していきたいわね!
それじゃあ先に落ちるわ!みんな御疲れさま!」
真紅 「一期一会の縁……なのかもしれないのだわ。殴られるって。>銀」
音無小鳥 「入れた!じゃあね!」
秋月律子 「GM村立てありがとう、そして同村してくれたみんなもありがとう。

まだまだ、私の人狼ロードは続いていく・・・(遠い目」
徳川吉宗 「おういってらっさー」
徳川吉宗 「まだまだ人狼ロードは始まったばかりよ。

300戦せん内はひよっこよな。お疲れ様だ>律子」
「まぁ、似たようなものはあるねー>真紅」
徳川吉宗 「まあ余、@200戦しないと300いかないんですけどね。
年単位かかるわ(白目」
「1000行かない限り初心者だって偉い修羅が言ってた」
徳川吉宗 「0(卵)→300(ひよこ)→1000(成鳥なりかけ

こういうことか」
「そういうことだっ」
真紅 「じゃあ私200だから殻にようやく罅が入ったところなのだわ!」
徳川吉宗 「余はまだ卵か……!!! まあまだ色々模索しておる最中だしな。
こんなんで修羅とか言われても余困っちゃう」
徳川吉宗 「まあ余が卵から孵ったら間違いなく鴨なのだろうけどな(キリッ」
「おなかがすきました」
真紅 「卵から孵った雛は一番初めに見たものを親と認識するらしい。
はっ…!つまり300らへんになったら親位置ができるってことなんんじゃ……!?」
徳川吉宗 「この時間、小腹が空くのはしょうがないのぅ」
徳川吉宗 「余の親はいつまで、どこまでいってもないあ様である(キリッ<真紅」
「私は最近いろんな人が癒しに思えてしかたありませんわふぅ」
徳川吉宗 「そも、この村自体が癒し空間でないかと愚考する(キリッ」
真紅 「あー、たしかに。そもそもないあさんという女神聖母がいたのだったわ。
私としたことが忘れてたわ>吉宗」
「所詮我々のアイドル枠は蜃気楼でしたね」
徳川吉宗 「ないあ教は未だ勢力を広げておる(キリッ」
徳川吉宗 「うむ。我々のアイドルなぞ本物の「凄み」の前には児戯にも等しい。
これからも一層、研鑽を積まなければな」
「あぁ・すいません」
「ちょっと鴨、やらない夫RPやりません?」
「使ってほしい遺言があるんです」
徳川吉宗 「jkjk言えばいいのかね?」
真紅 「そういうんじゃなくてアイドルやってないことなんじゃないw?
この村じゃアイドルの方が少ないのだけれどw」

      ':,                           .,'       l.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
ま  病  ',                             /   世   l.:::::::::::::::::::    : :::::::::::::
す  気  :!                           !   界    }:::::::::::::::::    : ::::::::::::
よ  が  :|                             .l.    中    !:::::::::::::::::::. : : : .::::::::::::::::
う . な   |                i!              .|.    か   |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
に  .く   |           ,,,,,,;;j!        i!      |    ら   .|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
.っ  な  |       ,,..-‐''''"         ト、     |     `  .j::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
て   り  l     , ‐´                 _`ヽ、_   ',.      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
 ゜     l   /    ,≧=,,'"       r'"゙''d':,    |.':,.    , ' ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
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:-..ィ|---イゝ- | ..l                ! .‐‐‐‐‐‐-..' "''''‐-、  . `-_::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
   .゙゙''-ミ‐‐‐ l い                | "\    .':,.   `、    . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
徳川吉宗 「女子高生……女子高生……!!
  J K   J K」

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  l  l l        .|   -‐= ニ二 ̄   ' ' , -‐=彡イヘ::::::::::::::::::
 ノ  ヽ        .|   -‐= ニ二   ノ /〃:.:.:.:,:/ヽハ::::::::::::::::
 ー┬ァ  r、.i它   ..|i   -‐= ニ⌒ヽ ヽ {{'.:.:.: :〃.,:=-‐vヘ:::::::::::::
  ノ     Llノ並   ..|j :-~=彡=ミヽ \} {.:.:/. i{〃=、  } }ハ:::::::::::
   ア    ┼ l l  |〃{i「 ̄__  ,;;;`ヽ   ∨ ;':ル;il0il} ノノノハ::::::::
  ┼┐   丿こ    .||! ,イ_,.二ニ、、::::..、 〉  ∨.:.:/-‐=彡'リ ∧::::::
  ノ 」   ├    .|l i.ィi「 ,.==.、\ :::::ヽ〈  }:.:/. : _彡'ヘ.'i |::::::
        c!、    |Kli{ {{{i0li}} )ヾ::;;}iハ、 }/ .イ{:.:. . . : . ::l. :|::::::
  [|          .||liトミー‐-‐'=彡'^ヾV∧ (.:.:,'.:.:.:.._ .:.:. :.|::::::
  o         .|ヘトミヽ、_ ._:/    Y^ヽ V.:.ヽ'´. : `:, : :l::::::
            |   ` ̄          \/. : : :. .: .: .i: :/.::::::
           八     ,,r=-‐       . |.:.:.:. : .: : :,ィリ/.:::::::
           (:::::.\  i{(_           .ノヽ、_,-r':Yノ|:','.:::::::
\_____/⌒ヽ::: \、|l{\、___, -.‐v'^Y ヽ」_,ノ:::}| .::::::::::::::
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  :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.\} l: : : .\   {::::::::::.:.:.:l:::::.;.:/ ,.:::::::::::::::
  :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.\ : : : :\ ヽ:::::::.:.:.:l:::彡' /.::::::::::::::::
「これでお願いします」
徳川吉宗 「難易度たけぇなオイ(白目」
真紅 「いやまじで吹いたのだわwwwww」
「貴方はJKを初めて聞いた時の私ですか>鴨」
「おねがいします、あなたなら・・・!貴方達なら・・・!」
徳川吉宗 「そういえば、やるやらキャラでやった事あるの、できる夫だけであるな。
それもできる夫村だったから、だしな。
ふむ、いい機会かもしれん。その遺言はアレとして、だ(白目」
真紅 「とバニない夫氏はこう言ってるのだわ>鴨」
「この遺言最高に面白いと思いませんか?」
真紅 「いや、私もできる夫だけしかやったことないのだわ。ほら、HNだし。」
徳川吉宗 「こう、色んな意味で駄目な気がするwwwwww>銀」
「HNでもねぇのにやった私は・・・?」
「面白いと思うんだけどなぁw」
真紅 「いやすげぇ面白いのだわ。けどそも普通村で使うにゃ遺言の容量
多すぎないかしらw純粋な疑問なんだけどw」
「やらない夫Mk1 Mk2をやるしかない」
徳川吉宗 「確かに、あまりにデカイと不評を買いそうだwwwww

AAの流れ的に、1つ目のAA→多少の空白→二つ目のAA になるしなw」
徳川吉宗 「http://alicegame.dip.jp/shinku/old_log.php?room_no=1083&add_role=on&reverse_log=on&heaven_talk=on

このログをどうぞ(白目>銀」
「おまえらばかじゃねぇの?(褒め言葉>徳川」
真紅 「できる夫村行きたかったのだわw私。」
徳川吉宗 「これ初日、共有吊りですよ(キリッ」
徳川吉宗 「つまりはやらない夫村も可能ということ!」
真紅 「インパクトない気がするけど>やる夫村やらない夫村」
徳川吉宗 「むう、そうか……じゃあ全員バニない夫で」
真紅 「それ、採用>鴨」
「やるか?w明日」
真紅 「四条にもバニーやらない夫アイコンはあるのよね。とても、魅力的なお誘いなのだわw」
「なんせ登録したからな(」
徳川吉宗 「22時……即、バニない夫が3人襲来。
A,B,Cでいいのか?w」
「ABCが一番分かりやすいかな?w」
「α β γも捨てがたい」
真紅 「でもあまりに面倒くさいとロラれる可能性があるのだわ。
他の村人も載せたい。」
音無小鳥 「ただいまー」
「一人増えたな」
真紅 「まぁABCが一番いいのだわ?あるいは壱弐参もありだけど。」
徳川吉宗 「うむ。増えたな」
音無小鳥 「◇次元大介 「質問が破綻してるな>ギルガメッシュ」
◇クラリス 「…それはないと断言できる>鴨のキャラが濃くない」
◇トウゾクスレイヤー 「濃いだろ>ギル」
◇千早 「あの人が濃くないなら濃い人が日本からいなくなると思うんでノーリアクションでお願いします>ギルガメッシュ」
◇ルパン仗助 「まあクマとか某ローラーとか某ブラフとかロリコン・・・それよりは薄い? >鴨」」
徳川吉宗 「甲、乙 とか漢数字(難しい方)でもいいかと」
「人気者だなw」
音無小鳥 「貴重なアンケートで、reason氏が濃くないとお答え戴いた人は0名です!」
徳川吉宗 「oh……!>小鳥さん

ほんとに質問してきやがった……」
徳川吉宗 「0て! 0て!!」
真紅 「よかったのだわw?」
「~式バニない夫が頭文字で見分けやすい?」
徳川吉宗 「これは嬉しい半分、お前何してんねん半分、かな!>真紅」
音無小鳥 「えーと、ご感想をお願いします>reasonさん」
徳川吉宗 「成程、いいかもしれん。そのほうがトラップ的にはナシになる」
徳川吉宗 「感想
流石にクマとかロリコンとかローラーとかそっちには勝てませんよ(白目
俺はそれらを盛り上げる立場ですから!」
音無小鳥 「はい、では生の意見を向こうに・・・」
「あと、読みやすい方がいいよね・・・・見分け敵には甲乙丙丁だけど
読めなかったら意味ないしなぁ」
音無小鳥 「はい、では生の意見を向こうに・・・」
「あとは短いのって考えるとやっぱ漢字系だね」
真紅 「最初に普通にバニない夫で入って、……もうなんかその次の人から好きでいいのだわw」
音無小鳥 「ふう・・・一仕事した・・・・」
徳川吉宗 「うむ。F式とか壱式とか、無難なところでよさそうではある」
徳川吉宗 「おいwwwww>小鳥」
「そうするかーw>真紅」
「それじゃ、そういう手筈でいきましょうか」
徳川吉宗 「うむ。明日の四条村……我らが占拠した!!

あ、AA探しておきますね」
真紅 「まあ数だけとか漢字だけとかよりも種類があったほうがわかりやすいでしょうw。
明日日曜だからその次の日月曜だけとまぁそんなことはどうでもいいのだわ!」
徳川吉宗 「まあここでこんなアホな事相談してる時点で、誰かにはバレてそうですけど
そんなんいいんですよ、気にしません!」
「明日は四条村がアイドルだけで埋まります!」
徳川吉宗 「というか明日の夜、東京めっちゃ台風真っ只中だから、回線切れたら
ごめんな(白目」

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 ノ  ヽ        .|   -‐= ニ二   ノ /〃:.:.:.:,:/ヽハ::::::::::::::::
 ー┬ァ  r、.i它   ..|i   -‐= ニ⌒ヽ ヽ {{'.:.:.: :〃.,:=-‐vヘ:::::::::::::
  ノ     Llノ並   ..|j :-~=彡=ミヽ \} {.:.:/. i{〃=、  } }ハ:::::::::::
   ア    ┼ l l  |〃{i「 ̄__  ,;;;`ヽ   ∨ ;':ル;il0il} ノノノハ::::::::
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  ノ 」   ├    .|l i.ィi「 ,.==.、\ :::::ヽ〈  }:.:/. : _彡'ヘ.'i |::::::
        c!、    |Kli{ {{{i0li}} )ヾ::;;}iハ、 }/ .イ{:.:. . . : . ::l. :|::::::
  [|          .||liトミー‐-‐'=彡'^ヾV∧ (.:.:,'.:.:.:.._ .:.:. :.|::::::
  o         .|ヘトミヽ、_ ._:/    Y^ヽ V.:.ヽ'´. : `:, : :l::::::
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真紅 「大丈夫!きっとここを読むような人は私たちに乗ってくれるのだわww>将軍
そうでしょう?画面の前のあなた?」
「山手線止まりそうで怖いですよね>徳川」
徳川吉宗 「wwwwwwwwww>銀>AA」
真紅 「あ、やべ。雷鳴ると私ネットにつなげねぇ」
徳川吉宗 「まあ余、山の手とか全く乗らんが……色々止まりそうではあるな。

今日の昼過ぎあたりから風が強くなるらしい。気を付けんとな」
「山の手が止まると休講なんですよ(血の涙>徳川」
徳川吉宗 「oh…後に響くという事だな? ファイトー」
徳川吉宗 「かみなりとかこわいれす>真紅」
音無小鳥 「うーん・・・ブラフアイドル出すべき?(ニコッ」
徳川吉宗 「いいえバニない夫です(キリッ >小鳥」
「バニない夫以外のネタ枠は認めないキリッ >音無し」
真紅 「いや、ちょっと私が雷鳴ってる中でネットしてたら自宅に落雷したことがあって
親がトラウマってるのだわ。だから雷鳴ると……うん、できなくなるの」
徳川吉宗 「バニーアイドルです(あくまでも」
真紅 「バニない夫なのだわ!>小鳥」
徳川吉宗 「なんか微笑ましいぞwww>真紅」
音無小鳥 「どんだけ結託してんのよw」
音無小鳥 「これは・・・全員バニない夫狼の予感!」
徳川吉宗 「AAが夜10時までに集めておこう。うむ。こういうのは勢いが大事だ」
徳川吉宗 「そういう相談ですので(白目

でも苦情がきたらしぶしぶ元に戻る(と思う」
音無小鳥 「明日の村はカオスになりそうだなぁ・・・w」
真紅 「私が行けなくても忘れないで…!ここにバニない夫がそんなに嫌いじゃない子
がいたことを………!」
徳川吉宗 「まあこれでバニない夫全員狼になったら、それだけである意味勝ちだよね」
「さーて楽しみにしてちょっとゾンビ狩ってきますね(満面の笑み

村はそこまで雰囲気良くなかったですけど、検討会が満足いきました!
お疲れ様ですー 明日は期待してますw」
徳川吉宗 「うちの回線が風でぶち切れる事があるかもしれないのを忘れないで……!」
徳川吉宗 「おうお疲れーい!」
徳川吉宗 「もう2騙りとか身内切りとかまで考慮するレベル>3人バニない夫狼」
音無小鳥 「今日は久々に灰視が噛み合ったかなー
悪くない展開だったのに惜しかったわー」
音無小鳥 「で、いぬふくさんが立ちふさがるんですよね>殿」
徳川吉宗 「今日はいおりんといちゃこらできて満足です(はぁと」
徳川吉宗 「ギャァァーー!!>小鳥」
真紅 「真占い引いて信用勝負○二つがバニない夫の一丸村勝負。」
GMいおりん 「え、何でまだいるの…w 元気すぎるわね!?」
徳川吉宗 「いぬふくさんの都合が悪かったらYOU村建てちゃいなYO>小鳥」
徳川吉宗 「これもひとえにいおりんへの愛」
GMいおりん 「将軍…(しろめ」
音無小鳥 「オッケー断って建てる!>殿」
徳川吉宗 「しまったログを見られる! いおりんにバレる!>計画が」
真紅 「んー。そろそろお疲れ様しようかなーなんて思ってたのだわ。
明日台風がそれてさらに雲もそれて雨もそれて晴れることを祈りつつ。」
音無小鳥 「ああ、伊織ちゃん
さっき決闘で鴨のアンケートをとったんだけど」
徳川吉宗 「目指せ奇数最終日全員バニない夫>真紅」
音無小鳥 「◇次元大介 「質問が破綻してるな>ギルガメッシュ」
◇クラリス 「…それはないと断言できる>鴨のキャラが濃くない」
◇トウゾクスレイヤー 「濃いだろ>ギル」
◇千早 「あの人が濃くないなら濃い人が日本からいなくなると思うんでノーリアクションでお願いします>ギルガメッシュ」
◇ルパン仗助 「まあクマとか某ローラーとか某ブラフとかロリコン・・・それよりは薄い? >鴨」」
音無小鳥 「これだけの賛同の声があったよ!」
GMいおりん 「四条村アイドル計画?むしろ歓迎よね。
なんならCN指定とかたてましょうか。」
徳川吉宗 「………(何も言えない>いおりん」
音無小鳥 「ログを読んでからいってね!?>GM」
徳川吉宗 「ログ見ちゃらめぇーーーー!! らめなのぉぉーーー!!(白目」
GMいおりん 「いやまあ濃すぎるでしょ、この鴨は…

この前どっかの村で連続で鴨AA出したのはさすがに吹いたわ…w>小鳥」
音無小鳥 「いぬふくさんが切れたら、大体こいつの所為ですと言って逃げよう(迫真)」
真紅 「私も将軍もなんか行けそうにない予感がひしひしとして悲しみが生まれそうなログぅ」
徳川吉宗 「いかんこの間はログを読んでいる状態だ! 逃げるか!? いやここは俺が
すごい上手い言い訳を考えつくはず!!」
徳川吉宗 「何の事やら……(キリッ>いおりん」
徳川吉宗 「大丈夫だ。いぬふくさんならこういう「遊び」は大歓迎のはず……!

違ったら? すたこらさっさだぜぇーー!!!」
真紅 「やべぇ天気予報見ると雷ってばっちり書いてある)白目」
GMいおりん 「あぁ、把握した。却下よ>計画」
徳川吉宗 「雷よりも風が心配です(白目」
音無小鳥 「◇音無小鳥 「決闘いって、鴨が濃くないって人が10人以上居たら謝るわね♪>殿」
◇徳川吉宗 「その余が濃すぎる発言、見咎めたぞ!>小鳥殿」

フラグ達成!」
徳川吉宗 「ミギャァァーー!!」
GMいおりん 「乗月さんにいってアイコン削除してもらおうかしら(ぼそ」
徳川吉宗 「バニーアイドル! バニーアイドル!(必死の抵抗」
音無小鳥 「これはひどいw」
真紅 「私がしに将軍が死んでも銀とそしてこのログを見る精鋭たちがきっと…!)絶望フェイス」
徳川吉宗 「ヘイ、ぷかちー。君も……混ざりたいんだろ?」
GMいおりん 「嫌よっ あれの需要が分からないもの!>将軍」
徳川吉宗 「余が濃いとか、決闘村の奴ら、もっと濃くなれよ……!!>小鳥」
音無小鳥 「GMからの返答がない・・・これは危険やでぇ・・・」
GMいおりん 「あとぷかちーってなに…!」
徳川吉宗 「こう……お笑い方面?>ぷかちー」
真紅 「え?可愛くない?>GM」
徳川吉宗 「ぷかちゃんぷかちゃん言うてたら怒られたので(キリッ>ぷかちー」
GMいおりん 「いやまぁ…割と見る分には楽しいような予感もしてきたけど、
混ざりたい類ではないわね…w」
徳川吉宗 「せやろ、ぷかちー可愛いやろ?>真紅

え? そっちとちゃう? まあええがな(キリッ」
真紅 「というか前から思ってたんだけどでっちゃんみっちゃんだったら
貴方りっちゃんになるんだけど>仇名>鴨」
音無小鳥 「いぬふくさん次第かなとw」
GMいおりん 「えっ あれがかわいいってでっちゃん目がおかしく…」
GMいおりん 「いぬふくさんが怒ったらこわそうだものね!全員キックされるよ!」
徳川吉宗 「マジかよ……今気づいたわ(白目>真紅」
徳川吉宗 「キックされたらしょうがない、鴨で入るよ(白目」
音無小鳥 「あ、でもいぬふくさんに対抗できる言葉知ってるかなー」
音無小鳥 「オンセール!」
真紅 「大丈夫!バニない夫のアイコンだよ!(ファ●通の攻略本だよのイントネーション)」
徳川吉宗 「なるほどオンセール押しか。むしろバニない夫仮面とか言えばいいか」
徳川吉宗 「おれ かもで いいや>真紅」
音無小鳥 「その結果どうなるかは鴨が全責任を取るという事でw」
徳川吉宗 「マジかよスタコラサッサだぜぇーー!!」
音無小鳥 「さてさて、おふざけしてたら3時と」
音無小鳥 「それじゃあ御疲れさま!また明日!って今日だけどw」
徳川吉宗 「うむ。3時近いな。決闘もたった。流石土曜日」
徳川吉宗 「おうお疲れー!」
GMいおりん 「こんな時間まで真面目な検討会ご苦労様…w 
明日は同村してても遠目で知らんぷりしとくわね!」
真紅 「まぁ私もお疲れ様するのだわ。
奇跡的に明日の22時から終わりにかけて晴れることを祈りつつ。
じゃあね。」
GMいおりん 「おつかれさま。おやすみ!」
徳川吉宗 「うむ。真紅、いおりん♡もお疲れ様であった。まことに大義であったぞ」
徳川吉宗 「なんかこう、「真面目な検討会」というのには疑問符を撃たざるをえんがな!?」
徳川吉宗 「というわけで今日は閉幕だ。

皆の衆、大義であった! お疲れ様である! ではさらば!」