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【劇場156】劇場公演 水曜女神の部村 [186番地]
~女神入りだよ!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)キューピッド登場 (6人~)女神村
1 2 3 4 5 6 7 8
icon 秋月GM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon エラリー姫百合
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[霊能者]
(死亡)
icon 三浦あずさ
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[共有者]
(死亡)
icon 水谷絵理
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[村人]
(死亡)
icon 萩原雪歩
 (CCFT◆
WlB0CCW/n.)
[村人]
(死亡)
icon 吉田君
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[狂人]
(死亡)
icon ダル
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[占い師]
(生存中)
icon 『わたし』
 (悶々◆
Frost/adA6)
[人狼]
(死亡)
icon 干将莫邪
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 上条当麻
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[妖狐]
(生存中)
icon アチャ子
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[村人]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 蒼星石
 (レジィ◆
jVO.2NVEU6)
[狩人]
(死亡)
icon クマ
 (◆
e596wfOJqI)
[村人]
(死亡)
icon 前川みく
 (ウ、ウワー◆
oPwIfieFN2)
[人狼]
(生存中)
icon 球磨川禊
 (混沌よりも這い寄る◆
Talk33t51U)
[人狼]
(死亡)
icon 枕営業
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[村人]
(死亡)
icon 古手梨花
 (でって)
[村人]
(死亡)
村作成:2012/10/24 (Wed) 22:02:16
GM 「禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。

【参加者全員へ】
 完全ステルス防止のため入村時一言挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】
 占いCOの発言は一行の占い結果のみ。占い理由はそれ以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 詳しいルールなどについては、以下のURLを御覧ください
 ttp://alicegame.dip.jp/shinku/info/rule.php」
GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます(共有は会話も可能です)
■これから毎日初心者歓迎しようじゃねェか!」
GM 「・女神が登場します。初日に二人を選択し、陣営を「恋人」に変更します。(今回は自分を必ず選択してください。)「恋人」が両方生存すれば勝利となります。一方が死亡した場合、もう一方は自殺します。また、夜に恋人同士で会話できます」
GM 「30分に人数確認を行い,
45分には人数に関わらず開始します」
かかり さんが入場しました
かかり 「ごそごそ」
GM 「いらっしゃいませ!」
かかり 「さて今日は誰にしましょうかね」
三浦あずさ さんが入場しました
三浦あずさ 「あら?道を間違えてしまったかしら?」
三浦あずさ 「こんばんは、お二人とも
オーディション会場はこちらで良かったでしょうか?」
GM 「いらっしゃいませ!」
GM 「ここは撮影場ですけど・・・」
水谷絵理 さんが入場しました
水谷絵理 「こんばんは?」
三浦あずさ 「あ、あら?どうしましょう、間違えちゃったみたい」
GM 「いらっしゃいませ!」
GM 「ん、んー・・・しかし、ぬぬ。
どうです、このまま飛び入りというのは!?>あずささん」
三浦あずさ 「あら?絵理ちゃん、どうしましょう
撮影会場とオーディション会場間違えちゃったみたいなの
絵理ちゃんは、こちらでお仕事?」
三浦あずさ 「んー…飛び入りで大丈夫かしら…
ちょっと、プロデューサーさんに聞いてきますね>GM」
水谷絵理 「今日はイチャイチャしにきた?>あずささん」
萩原雪歩 さんが入場しました
萩原雪歩 「こ、こんばんはぁ…」
三浦あずさ 「イチャイチャなのね…んー、GMさんったら幸せものね>絵理ちゃん」
GM 「いらっしゃいませ!」
水谷絵理 「あずささんも甘い生活はじめませんか?」
水谷絵理 「雪歩さんいらっしゃいましょ?」
三浦あずさ 「あら?雪歩ちゃん…こんばんは」
三浦あずさ 「甘い生活…私も早く結婚したいわね…>絵理ちゃん」
萩原雪歩 「あずささんも絵理ちゃんも、こんばんは…
い、いちゃいちゃですか…?(もじもじ)」
水谷絵理 「生クリームプレイとか、楽しそう?」
水谷絵理 「雪歩さん、甘くていいにおいがする・・・」
三浦あずさ 「えっと、プロデューサーさんに聞いたら、撮影であっていたみたい
ということで、おねがいしますね>GMさん」
萩原雪歩 「す、すごい過激だね絵理ちゃん…」
三浦あずさ 「生クリームプレイ?
ケーキつくりかしら、春香ちゃんとか喜びそうね>絵理ちゃん」
萩原雪歩 「た、確かに今日は穴掘ったりしてないから土の匂いはしないと思うけど…>絵理ちゃん
絵理ちゃんもすごくいい匂いがして…」
水谷絵理 「せっかくだし、楽しまないと損?>雪歩さん」
萩原雪歩 「う、うん…♪>絵理ちゃん」
GM 「ん?
あれ、元々出演予定・・・ちょっと上に聞いてきます>あずささん」
水谷絵理 「シトラスの香り?>雪歩さん」
水谷絵理 「生クリームの調達は春香さんに任せればなんとかなりそうかも>あずささん」
萩原雪歩 「うん、そんな感じ…
いいなぁ絵理ちゃんは…スタイルよくて可愛くて…>絵理ちゃん」
三浦あずさ 「そういえば、絵理ちゃんからなにかいい香りがするわね>雪歩ちゃん」
萩原雪歩 「はい。あずささんからも香しい香りがしますけど…(すりすり >あずささん」
三浦あずさ 「そうね、春香ちゃんに頼んで、私はいちごでも買ってこようかしら
ああ・・・でも、ダイエットしなきゃいけないし…>絵理ちゃん」
三浦あずさ 「あら?私からも?気に入ってもらえたなら嬉しわね>雪歩ちゃん」
水谷絵理 「んー・・・雪歩さんのほうが、おいしそうなカラダしてるかな」
三浦あずさ 「はぁ~い、確認よろしくおねがいしますね>GMさん」
水谷絵理 「あずささんも雪歩さんも、すごく落ち着く香り・・・」
萩原雪歩 「そ、そうかなぁ…私、絵理ちゃんよりひんそーだし…>絵理ちゃん」
水谷絵理 「どうみても私より大きいです?
揉んで確かめる?>雪歩さん」
GM 「上司っぽいRPを探したけど見つからなかった人」
三浦あずさ 「ごめんなさい、ちょっと席を外しますね
時間になっても戻って来なかったら蹴ってくださいな」
水谷絵理 「そういうときは律子さんがオススメ?>GMさん」
萩原雪歩 「あ、あずささん…?
大丈夫かなぁ…。」
水谷絵理 「あずささん、迷子になりそうで心配?」
萩原雪歩 「ほ、本当?……あ、あんだーばすとが私の方が小さいのかなぁ>絵理ちゃん
……触りあってみよっか…」
水谷絵理 「うん・・・ためしてガッテン!>雪歩さん」
萩原雪歩 「…それじゃあ…(さわさわ >絵理ちゃん」
水谷絵理 「ひゃう・・・」
萩原雪歩 「え、え…絵理ちゃんもよろしければ…(手を持つ >絵理ちゃん」
水谷絵理 「雪歩さん、触るのすごく上手・・・」
かかり 「(ごそごそ)今日はどうしましょうかねやりたいのはあるけど自信はない
でも試してみないことには…」
水谷絵理 「あ、うん・・・それじゃ(さわっ)」
萩原雪歩 「そう…?事務所の皆からよく触ったり触られたりしてるから…かな(もみもみ)>絵理ちゃん」
萩原雪歩 「あ…っ >絵理ちゃん」
水谷絵理 「あ、やっぱり雪歩さんのほうが
形も弾力も抜群?(もみもみ)」
三浦あずさ 「ふー…戻ってこれましたー」
萩原雪歩 「そ…そ、うかな…ハァ…ん>絵理ちゃん」
水谷絵理 「おっぱいの触りあい、ちょっとうらやましい?
愛ちゃんも涼さんも私も、3人ともそんなにおっぱいないから・・・>雪歩さん」
萩原雪歩 「! あ、あずささん…おかえりなさい(焦り」
GM 「少し目を離したらピンクすぎる!?」
水谷絵理 「あずささん、おかえりなさい?
雪歩さんのおっぱい、やわらかくて気持ちいい」
三浦あずさ 「?ただいまー」
萩原雪歩 「愛ちゃんは元気のいい形してて、それはそれでよかっ… あ>絵理ちゃん」
水谷絵理 「んー、村が始まる前にピンクに染めちゃうのはマズかったかも?
つい出来心でやっちゃった・・・>GMさん」
吉田君 さんが入場しました
かかり 「かかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かかり → エラリー姫百合
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 1055 (エラリー姫百合)」
エラリー姫百合 「まあやってみないことには仕方ありません今日は私でQ.E.Dです」
吉田君 「うーん、困ったなぁ・・・総統!総統ー!」
三浦あずさ 「なんか、二人がとーっても仲がいいように見えたけど」
萩原雪歩 「えへへ…けどなんだか気持ちとか体とかほぐれました…♪」
水谷絵理 「灰かりの人まで置いてけぼりにしちゃった感?
雪歩さんの揉みテクが気持ちよすぎて・・・」
吉田君 「まったく、自分から迷子になるなと言っておいて
自分が迷子になってたら世話がないや」
GM 「いらっしゃいませ!」
水谷絵理 「雪歩さんとおっぱいを確かめ合う作業?>あずささん」
三浦あずさ 「あら?総統さんが、迷子になっちゃったのかしら?>吉田君」
吉田君 「あ、すいません僕鷹の爪団の戦闘主任の吉田って言います!
ここは一体何処なんでしょうか!?」
GM 「あ、いえ、他意はないのでお願いします(キリ>絵理」
水谷絵理 「うん、私もいろんな意味でほぐれたかも
雪歩さんありがとう」
萩原雪歩 「あ…あの、めがみむら…ですよ?」
三浦あずさ 「あら?仲がいいわね、羨ましいわ~>絵理ちゃん」
萩原雪歩 「ううん…私なんかでよかったら…>絵理ちゃん」
水谷絵理 「せっかく女神村なら、開始前から甘いふいんきを出したいなって思った?」
かりさん さんが入場しました
かりさん 「よろしくお願いします」
GM 「ここは今日の生人狼番組撮影場です(キリ>吉田くん」
吉田君 「ええ、全くいい大人が迷子になるなんて・・・
貴方は優しいですね・・・>あずささん」
GM 「いらっしゃいませ!」
三浦あずさ 「ここは、撮影会場ですよ
あ、出演者リストにちょび髭がにあうダンディーな方が
いますけど、この方が総統さんかしら?>吉田君」
水谷絵理 「雪歩さんのカラダ
なんか、こう・・・クセになりそう?>雪歩さん」
萩原雪歩 「そうだね、私もなんだかこう、気分を高めてからの方がいいかもなんて…」
吉田君 「人狼番組ですか?それは凄いですね!じゃあここに居るのは皆アイドルって事か!」
三浦あずさ 「あらあら…私も迷子によくなっちゃうので、耳が痛いわ~>吉田君」
『わたし』 さんが入場しました
水谷絵理 「ここは、人狼村という体のイチャイチャできる場所?>吉田君」
萩原雪歩 「そ、そう…?えへへ…
絵理ちゃんのは逆にこう、凄く…見てるだけでも変な感じになっちゃうのに
触ったりなんかしたらもう私…悶々としちゃって。>絵理ちゃん」
『わたし』 「どうもこんばんは。
今日は不思議な不思議なアイドルたちの村のお話」
GM 「いらっしゃいませ!」
ダックアイドル さんが入場しました
吉田君 「うーん、そうですね
赤い帽子を被って貧相な顔と貧相なヒゲをつけてる人が居たらそれが総統ですよ!>あずささん」
GM 「GMも下界に降りる覚悟・・・っ」
ダックアイドル 「待たせたな諸君
こんばんはだ」
GM 「いらっしゃいませ!」
萩原雪歩 「よかった…集まってきてる…」
水谷絵理 「夜が楽しみ、だな
雪歩さんと恋人になったらすごく楽しそう>雪歩さん」
ダックアイドル 「鴨兄貴がいないのだが>GM」
吉田君 「イチャイチャか・・・故郷に残してきた恋人はどうしてるかなぁ・・・>絵理さん
何、迷子になる総統が悪いんです!あずささんに非は有りません!>あずささん」
三浦あずさ 「なるほど…んー…この方…さっき、こっちとは別の方向に向かってたような>吉田君」
エラリー姫百合 「鴨が…喋って…!?」
萩原雪歩 「こ、恋人ですかぁ…?そうなったら私…どうなるかわかんないかも…♪>絵理ちゃん」
かりさん 「かりさん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりさん → ダル
アイコン:No. 7 (青) → No. 622 (ダル)」
ダックアイドル 「鴨ではない
ダックアイドル!だ」
GM 「だが私はRPするとは限りません(キリ>ダック」
三浦あずさ 「そ、そうなのかしら…
私も765プロのみんなに迷惑かけないように気をつけなきゃ>吉田くん」
ダル 「アイドルとちゅっちゅできると聞いてやってきますた」
水谷絵理 「恋人のことを思いながら、夜はひとりで・・・してます?>吉田君」
吉田君 「本当ですか!?まったく世話が焼けるなぁ、あの総統は!
この番組が終わったら追いかける事にします!>あずささん」
ダックアイドル 「GM先生!
ダル君と恋人になった娘がかわいそうです!」
水谷絵理 「トゥットゥルー♪>ダルくん」
ダックアイドル 「ウ、ウワー的な意味で」
GM 「うけいれよう!>ダック」
鴨騙り さんが入場しました
萩原雪歩 「あと7人ですね…集まるかなぁ。」
水谷絵理 「ダルくん、ああ見えて中身はイケメンです?>ダックちゃん」
ダックアイドル 「!?」
GM 「いらっしゃいませ!」
吉田君 「大丈夫です、僕見たいに回りの人が支えてくれますよ!>あずささん
ええ、一人で彼女の事を思いながら内職をしてます!組織の資金稼ぎで!>絵理さん」
ダックアイドル 「き、きさま……」
鴨騙り
                     _ ,.. , _              
                  ,. '´:::.::;:::::;::;:`ヽ,           
                   /;::.;::;;;;;rr‐,:::.::;:::;,::!          
                  j,',',':;'::::.:`゙´'':;;;;;;r、;ト、         
                   !,',',';';';::;::;,;::::..::;:;:.! .r、ヽ、       
                  ,´:;';','::';;::::;:::::;::..ノ、:`′:.丶、     
                  :,'::,':::.::;:`;:ー‐ァ'´丶、_ :::::::::ヽ    
               __,,.= '"::l:. ':: : : :::'' .:': : : . . ` ー一     
               ,r.''" 、:`' : : :;:. ゙;:.:.:'",:':.:.:: : : : ' '   .`ヽ、  
              / , ' ..: :' '゙ ' 、.,:レ ' ". : ' '  :'  .:    : ::. :Y  
            l .: ,.':..    .,;'     ゙':、..   :  .'   . . :.::..:.:l  
             人::'´   `'::'⌒     `:.::::l、..'  . . : :.:.:.:.:./  
.          /,  ゙f : : : : : ::'l、..  .. . . : : : : /⌒ヽ .,r‐.ィ"´ .i'  
          ,'.,'  : ゙i、: : : : ;,l、: : : : : : : : ,-i'  : r   .:. . .: :.ノ   
         ,イ i:. . : ⊥::'__  :'  `'': : :' '"彡}: : : ;' :  ::' :.:.:,:':/   
       y'.ィ'"゙ヘ": : : : :  ̄ ''''=-..、∠ニl´‐-〈  .:' .:'´ :〃   
       ,!.:.. .::'"''X.、:. : . .      `' :..   `: ´ .:' //    
      i' `' :  .,‐- ..,≧、'':: .., : : : . ..  -_゙ー ::- '.:' //     
      ゙!、:.:.:.: : : : :..:,.;.,: : `ト、: : : :,,: : . .   `''" ./::/      
       `¨¨'' ‐- +-‐ ''¨´l::'"`ト .,,_:_: : : : ::,.. _/:::/       
            ,!: i':..: : :{": : : : : : : :~7''‐-'ー'l:.:.:./        
.              / .::r'' '''tr‐-:: : 、: : :::,': : : : :.:,':.:.:.l         
           / ゙: ::'.  :'    : : :,:': : : : .:,::': :.:.:{  」
上条当麻 さんが入場しました
萩原雪歩 「わぁ、凄い…
人間以外が増えていってる…」
エラリー姫百合 「今度は…鴨を騙った秋刀魚・・・・・・?」
水谷絵理 「うん、白い雪歩さんをピンクに染め上げてくれると思う?>雪歩さん」
ダックアイドル 「こんばんはだ」
『わたし』
       .:                                     :.
.       .:            ,.   ¨¨¨¨` い,r=ァ               :.
       .:           ´            `ヽ          :.
.       .:         /                 \           :.
       .:   --==彡                   ゚。          :.
.      .:       /      /              }、____,     :.
      .:      / ./   -=彡イ          ゚。      「 ̄       :.
.     .:       ′′     /│           ゚ /   |         :.
     .:       { l       /ニ!      /{ {   }   │           :.
.     .:       .| |    ∨  、    /`乂{\./    .′        :.            昔の資料ではアイドルというのはトイレもしない清潔な存在だったそうです。
     .:        乂 :、    {圻芥、_}___} 圻芥、:′  ./}         :.
.     .:        { \   }弋_ソ       弋_ソ/  /  {           :.
    .:        、   `ー{     '    彡 /     !          :.
.    .:          > ___:_入    __    ィ、:________,ノ             :.           最近のアイドルはキスとかをアイドル同士でしたりするのが流行りなのでしょうか。
    .:          /  |:}=={|  `> .,__,. イ . | |:}=={:|ヽ.              :.
.    .:        .′  /   ハ   \   /  j/   {. ‘,           :.
    .:           |   ′   ゚。/⌒i i⌒ヽ/     }  ゚,              :.
.   .:         |   i       }   〈 /   /       }   }             :.          時代が変われば人も変わる。ファンが変わればアイドルも変わるのかもしれません
   .:          :,  {       }    }  .′     ,′ ,           :.
.   .:            ‘, l       }、     {       /   ′            :.
.  .:          ∧ ゚。     }:::\  //    / /   /                :.」
アチャ子 さんが入場しました
上条当麻 「わかったよわかりましたよ支援っていう名前の支援ですよ!?
じゃなくてよろしく」
アチャ子 「よろしくね」
GM 「いらっしゃいませ!」
ダックアイドル 「あの時私が美味しく頂いたはず……っ!!!!>鴨騙り」
水谷絵理 「カモまでは許容できるけど、サンマと恋人はかなり高度なテクが要求される?」
上条当麻 「まぁしかし女神入りなぁ」
ダル 「うはっ、まゆ氏と思ったら人違いだった件について。
スーパーネットアイドルELLIEタソ、はぁ……はぁ……」
鴨騙り
    \           ヽ         |         /             /     
     \          ヽ   ,,-―ー-、 |           /           /      
      \       ヽ ./   ,r,   ゙、         ./        /        
        \     ._,,. '^ 、     iヾ'"' ̄` ̄ ̄`ヽ、..     ./          
          \   (;;__,..)    i ' ',     人 ゙ヽ、 ../           
‐、、            \      .ゝ   ´,\ヽ.   ノ´r‐''''ヽ、} ヽ           _,,-''  
  `-、、          /', `ヽ_リ,__,,... ゝ- '´ ,ノヽ   i   }      ._,,-''    
      `-、、    .../´'´ ̄7´ `/  /   ,'      }  ,{   ._,,-''         
         `   ../    }   人  !    :      ,∧ノ ゙i             
                  {   _,ノ -‐‐-}-- 、   {     , '"´、 ∨, }             
───────‐.../!,.ノ`ヽ.     {   ヽァ-、,/i    ヽ∨!..───────‐  
            ./ ,      }\   ヽ   i r'´  } ,.-‐'" ',.}'             
             ,∠',{     リ, /`‐-イ `ー--i._,.ゝ- 、     /|              
           /   ∨ ,..-‐-、ノ   ゙i‐‐-/´     ',   / | -、、          
        _,, 八    リ 〉   `ヽ`ー‐‐''''''''",,... -‐‐‐-.ノ  /   |    `-、、       
          /,....-、.._  ヽ、 >/..__ `ー‐--.. -‐ ''"´,. .リ ,...ノヽ             
          (ー- '"Y  ノ \_>―--=、._      ,..-‐'"´ヽ.  ',            
          ( ニ二'ノ/           〉ー---‐'" / ノ   ',  }            
ダックアイドル 「こんばんはだ」
三浦あずさ 「ええ、気をつけて探してくださいね>吉田君」
鴨騙り 「まぁ、お楽しみいただいたところで訂正しておこう」
水谷絵理 「女の子同士でいちゃついてるほうが、スキャンダル防止になる感じ?>わたしちゃん」
上条当麻 「どうなることやら」
鴨騙り 「鴨騙り さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:鴨騙り → 干将莫邪」
ダックアイドル 「《PCがやられた。すまないダックアイドル 離脱する!!》」
ダックアイドル は ダックアイドル に KICK 投票しました
ダックアイドルさんの出演は延期になりました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
干将莫邪 「ふぅ・・・待たせた、と言った所かね?」
水谷絵理 「ダルくん、ちょっと鼻息が荒い?
落ち着きがあればいいとこまでイケルと思う?>ダルくん」
萩原雪歩 「そうだね、私もやよいちゃんとか春香ちゃんとか泊めてもあまり問題になったことないし…」
萩原雪歩 「あれっ!?」
上条当麻 「犠牲になったのだ……じゃなくておつかれまたやろうぜ?」
蒼星石 さんが入場しました
三浦あずさ 「莫耶刀?>干将莫邪」
蒼星石 「よろしく」
GM 「あれ、お疲れ様です・・・っ」
吉田君 「うーん少人数ですね、僕も島根では人狼を良くやったもんです」
エラリー姫百合 「……おなべの材料が…
しかしまだ秋刀魚が残っています」
萩原雪歩 「後4人…2分で集まるかなぁ…」
『わたし』
   /         !  | {       {, -゚。 |-{   :,        | |    |
   .′         |   ハ !       l |/ ̄リ`ヽ  │         | |  j{ :|
   |  |        |゚。.{ニ| |      l | ≫==ミト゚.  }         | |   ハ: !
   |  |  |    |/ハ{ リ゚。     l | / .f爪ハ  ゚。/        | |  ハi.|
   |  |  |    |  ≫=ミ \   リ  |ゞ:爿   ′         ′l / .i.|、
   |  |  |   ∧   fj爪   ー―   乂少  /イ     /} / .イ /  リ \
   ゚。 ぃ   、   ハ │爿              / j/   // /  /イ       ヽ
    \| \ い、  \ゝ-°,              /   /:' /  /: :         \            なるほどスキャンダル予防!
         \} \_____:、  ′           /   / /イ   ′: :    \   \
              } }         _,,,  ´ ̄ ̄  !  ∧   /: : : :       ヽ
            ハ :.      '' ´         /|  ′:、 /: : : : : :      ぃ
              / ; .入             /  j  |:.:.:.:.ヽ: : : : : : :      い           確かにこれなら枕営業の噂も立ちませんね!>水谷さん
          /   !   丶           /   ′ |:.:.:.:.:.:.:, : : \: : :      i '.
            /  │      \        ´     ′ !:.:.:.:.:.:. '. : : : :ヽ: : :      }
        /     !    /: :..`¨´.:|         ′  |:.:.:.:.:.:.:.:.:! : : : : ゚。: : :  ,..  -‐
          /    .:|     /: : : : : :..:.|      /   |:.:.:.:.:.:.:.:.:}: : : : : ,:  '":.:.:.:.:.:.:.:
       /    . : :|   ′: : : : : : :|       /     .|:.:.:.:.:.:.:.:.:}: : : /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
      /    .: : : :|   {: : : : : : :..:ノ       /    .∧:.:.:.:.:.:.:.:}::/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/」
ダル 「ゆりゆりアイドルも悪くないお
美少女がくんずほぐれつ、しんぼうたまらんお!」
アチャ子 「えっ、なんか違くないこれ?>干将莫邪」
クマ さんが入場しました
クマ 「よろしクマ」
干将莫邪 「まぁ、我の半身はそういう銘で通っておるな>三浦あずさ」
萩原雪歩 「ピンクに…? うん、なっちゃうかも♪>絵理ちゃん」
三浦あずさ 「そういえば、吉田くんは、島根の方でしたね
このまえ、出雲に撮影にいったときに見かけましたよ>吉田君」
前川みく さんが入場しました
上条当麻 「あと1分か」
吉田君 「13人ですね!でも確か13人ってバランスが悪かったと思います!」
『わたし』 「16人以下なら普通村ですか。
私は別にどんな人数でも構いませんし、45分には強制開始と書いてありましたね」
球磨川禊 さんが入場しました
GM 「いらっしゃいませ!」
枕営業 さんが入場しました
前川みく 「よろしくにゃ

って」
萩原雪歩 「あ、あと一人…!」
水谷絵理 「春香さんとやよいさんと雪歩さん・・・
3人揃ったらすごく楽しそうです?」
古手梨花 さんが入場しました
上条当麻 「一気にきたなー」
干将莫邪 「なにをいうか、我は由緒正しい干将莫邪である>アチャ子」
萩原雪歩 「よかったぁ、揃ったみたいですね…」
GM 「埋まった!ありがとう・・・ありがとうございます!」
古手梨花 「にぱ~☆ よろしくですよ」
エラリー姫百合 「まあ、いつものことです」
三浦あずさ 「半身なのんで…そういえば、さんまが美味しい季節ですね>秋刀魚さん」
吉田君 「本当ですか!?うわー仕事を着実にやってれば地元にも解るもんだなぁ・・・」
前川みく 「酷いにゃ!
にゃんでみくの上に秋刀魚が居るんだにゃ!!!!」
吉田君 「(Γ・∀・)Γ~~たーかーのーつーめー」
球磨川禊 「『おっと』『15人目か』
『ま 後から人も来たし問題無しだね』」
枕営業 「スキャンダルと聞いて・・・」
前川みく 「きっとこれはGMチャンのせいだにゃ
あとでひっかくぞー」
上条当麻 「まー準備できた人は投票しようぜ!」
干将莫邪 「!?物凄い暴言だぞ!!誰が秋刀魚だ!立派な刀であろうが!」
GM 「ネコ系だから、イメージ戦略として我慢してもらえれば・・・>みく」
アチャ子
 ,′ |   ,',′   i.i   ゙、   `ヽ\   ヽ.、ヽ  `ヽ.\  ヽ
 i   i i  .!i    リト.  、、    _,=メヒ=―-、、ヾ.    ヾ.∨  ヘ
 |  i l !  !i   /_i!=!=-ト、   ´ -ヽ‐、-  ヾ!ヾ、   、ヽ  ヾ、
 |  l l l   |  ,iイ'´ノ ‐ヾ. iヾ    _,二土在=ェ、ヽ、`、   ハヾ、、 ゙、ヽ.
 l  l ヘ l  l '´!,′!ェニ==、ヘヽ、  "ヒ'゚:::ヽ:il!メゞ-ト、::.ヽ  i ヘト.ヽ.\、\
 '.  !  ヘl   ヘ i,ィ'チ´:::::il!, ヾ.ヽ.ヽ  〝¨¨¨¨¨、´ヽ.i゙.i ゙:::ヽ  l ノiヾ、ヽ \ヾ.、
 ヘ、 ゙.  ヘ __,ィメゞ゚ー=≠"  `ヽ、 \     ゛  !ノ リ :: ヽ .!   ! ヾ.\ i `ヽ.
  '.i i.   i、  \           .:l  ヽ      ノi!.'´ 、. ヘト、 i  ゙i  \ヽ  `
  i ! ゙、  i!゙、 ヽヽ.       `'         iイ!、  !  iヽヽ !  i!   ヾ、     どうみても秋刀魚じゃない、秋の味覚じゃない
  .i|. ヘ  !ト、  ヽ.、\  _ _    一'    人゙.ト、  ゙、 ゙、_ヽ. i!    ヾ、
   !i! _ヾ.__i.!:.!  ヾ.\ヽ  `ー-   ´    ∠=ヘヒヽ  ヾ.ヽィ 〉.\     ヾ、    今が一番美味しい時期じゃない>干将莫邪
   ||、〈  ̄-| ヒi   .ヽ.\.、        .ィ.´ ̄ ̄ヾヽヽ  ヾ.ゝ'   ヽ       ハ!
   !i i ヾヽ.! |::i   ヾi `i>\.、.   / .!___ `ヾゝ、 ヽヾ.、
  ノ' `ヽi i:i i!:::i    ト.!.┤  `ヽ\¨´  |_,..ィ'  〉 `ヽ、 ヾ.、\
 /'    ∨ノ::::|    トリ ̄` ー---`ヽ、.,ィ'´     (:::::::::::::\、 \ー`ヽ、
. '        !i、、::|    iノ′三三三三三\ 三三三ゞ.、::::::::://\、 ヾ、`ヽニニ.、
 __.==ノノゞ.i!   ノノ  三三三三三`ヾ.、三三 'ノヘ::://  ̄ ヽ. ヾー‐-.、 ヾ.、
´.::::::::::::::::://:::::/  //、  三三三三三三 ヽ\三ノ ;;;;i//:::::::::::::::ヽ ヾ.、:::::i.ト. \ヽ.」
萩原雪歩 「私は女性としか…なんでもないですぅ…」
上条当麻 「いやさんまだろ、まごうことなきさんまだろ」
古手梨花 「食べ物で遊んではいけないのですよ>干将莫耶」
『わたし』
          .|   /  ヘ   |、       |              |
          |   /   .ヘ   |ヘ       .|              |
          |   |     ヘ  | ヘ      |   |          |
ヘ        .ハ  | ー---- \ | \     .|   /          ./
.lヘ        .リ  .|       \|  \    |  /          ./
.ヘヘ       | ヘ  |            \  |  /          .ハ
、 ヘ ヘ      | ヘ |             \| /           / ヘ
 \| \     |  \| _______  / /    /     /  ヘ
     \___|     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  /./    ./    /     ヘ
                         .//     /   /       ヘ                     うわあ・・・
                         //   /  / .|         ヘ
                          /_/_/   |          .ヘ
                            /      |           ヘ                   本当に来ましたよ枕営業が・・・
      '                  し  /       .|        |   ヘ
                           ./       .|        |   ヘ
                          /        |        .|    |                 しかもしゃべるんですねこの枕営業
 ――――――――             /         |        .|    |
  `ー..__     ___ ‐´            /          .|        |     |
       ̄ ̄"´                 /            |        |     |」
水谷絵理 「下からサンマ?先っぽがとがってて痛そう?」
エラリー姫百合 「<<猫系アイドル前川さんは魚が嫌い>>この疑問点を覚えますか?
ニアはい  いいえ」
干将莫邪 「そうであるな、秋刀魚の塩焼きを肴に・・・日本酒をやる
これぞ風流というものだ>三浦あずさ」
前川みく 「酷いにゃ…>GMチャン」
古手梨花 「そりゃ喋らなきゃマグロですから>わたし」
干将莫邪 「くっ・・・!どいつもこいつも我を秋刀魚秋刀魚と・・・!」
枕営業 「>「わたし」 枕営業がしたかったらいつでも呼んでくれ!」
水谷絵理 「雪歩さんと恋人になれるといいな・・・」
前川みく 「遺言急いで書くので待ってて!!」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 秋月GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 735 (アニマス・秋月律子01)」
『わたし』 「(ようせいさんの仕業とは思っていますが彼らはあいにく姿を見せず。
 そこらへんの木のそばにでも隠れているのでしょうか・・・?)」
萩原雪歩 「愛ちゃんや真美ちゃんもよく呼んだりしてるんだ…>絵理ちゃん」
ダル 「恋人ゲットでリア充の仲間入りを目指すお!」
枕営業 「昨日は秋刀魚を刺身でいただきました、おいしゅうございました。>干将莫邪」
吉田君 「女神村は18人でもいいかもしれませんね!
他刺しは最高だと思いますよ!」
萩原雪歩 「私も、絵理ちゃんと恋人になれたらって思ってるよ…>絵理ちゃん」
上条当麻 「ああそうか、自刺しか」
干将莫邪 「そ、そうか。我は無関係だが良かったではないか>枕」
アチャ子 「狐が2なのね、うん>吉田君」
前川みく 「みくは恋人は嫌だぞ!」
上条当麻 「なんだろう。誰に刺すべきか……いやぶっちゃけ女神来ないからいいや」
枕営業 「きっと初日女神だね!(ちがいます)」
秋月GM 「広告戦略は命だから・・・
どんな実力者でもそれをPRできなければ世間は認めてくれないもの!
デヴュー当初は我慢しないとね・・・(しみじみ>みく」
水谷絵理 「愛ちゃんも呼んでたの?
今度は私も呼んでほしいな>雪歩さん」
三浦あずさ 「絵理ちゃんも、雪歩ちゃんも、女神になれるといいわね」
球磨川禊 「『さてさて』『皆で疑いあって疑心しあって』
『嘘吐きあって騙し合う』『――そんな劇場へようこそ。』」
秋月GM 「ではいつでもどうぞ!」
『わたし』
                ,ィ    -‐…‐-ミ ト、
                {乂´          `ヽY ア
              ー=イ乂 `¨           `ヽ
              /                     :.
             /       /          ヽ|   ヽ   :.
         /       i     |   .:|    |  i
           ムイ     . : A   . .:i A . :| . :|   .:}  }
          |   . .:ト{ ヽ .: .:.ト{ ゝト、│  .:/   ′
          jィ   . : | TT\ . :| TT  /  .:/   i{
             人ト、人:{ ∪  乂{. ∪ ムイ:イ   八               幼女が平気な顔して下ネタを言う
                | }   '      │! .:|
                |人   -      | ..:′
                | .:| 〕j : . _ ,..   ´,′,′ヽ
                  /| .:|// //. : }   / .:/   \                一部のファンには垂涎ものでしょうか
              / :| .:|/ //.:/j  . '/ .:/ \_
                / :/| ├''"´/  / / .:/xr≦⌒`ヽ
            / ://| .:|   / / ./ .://         Y」
エラリー姫百合 「そういえば初日が女神の場合どうなるんでしょう?」
吉田君 「そうですよ!上条さん!ただ自分から告白を体当たりって思うと
何かときめくものがありますね!>上条さん」
水谷絵理 「馬刺しは最高です?>吉田君」
古手梨花 「年貢の納め時ってやつですか?>トーマ」
萩原雪歩 「うん、絵理ちゃんも今度よければ♪
なんとなく、趣味があいそうな感じがします>絵理ちゃん」
枕営業 「ダル-球磨川で正義?」
上条当麻 「まぁあれだよな。
俺みたいな高校生からすれば体当たりの告白ってのは……
気恥ずかしいもんですようん?>吉田くん」
吉田君 「大体そういう認識ですね!
でも恋人を吊ると1吊り減るので注意が必要ですね!>アチャ子さん」
ダル 「♂×♂はゼッタイにNO! だお!
あ、でもルカ氏みたいな可愛い男の娘なら考えてもいいお」
エラリー姫百合 「さて全員準備はできましたかね?」
水谷絵理 「うん、雪歩さんなら共に高みを目指せるはず・・・
よろしくおねがいします?>雪歩さん」
上条当麻 「大丈夫だ問題はない>エラリー姫百合」
前川みく 「開始かにゃ?」
秋月GM 「言わないで!>エラリー」
上条当麻 「やべえエラリー姫百合って一発で変換できた」
エラリー姫百合 「ではカウントを開始しましょう」
クマ 「クマクマー」
萩原雪歩 「うん、よろしくね!>絵理ちゃん

じゃあそろそろ開始かな…?」
枕営業 「そういえば、P4のアイドルはクマだって…」
吉田君 「当たってくだけろという言葉もあります!
この前は実践して体を砕くところでした!>上条さん」
アチャ子 「奇数から偶数になるってことね、17→16みたいに>吉田君」
エラリー姫百合 「いや本当にそうなった場合ってどうするんです?>GMさん」
萩原雪歩 「って律子さん!?」
アチャ子 「18人村も楽しそうね」
前川みく 「周りが濃すぎる…
みくが浮いてしまうにゃあ…」
吉田君 「そうですね、GJの逆バージョンというか
銃殺+死体有りでしょうね!>アチャ子さん」
水谷絵理 「下が生臭いのはアレだけど
あずささんと雪歩さんに挟まれてすごく気持ちいい?」
上条当麻 「そうなっても普通に進行だろ?
例えば普通村で占い初日になったからってゲームやめようってわけじゃないんだし>エラリー姫百合」
秋月GM 「耐え忍んで!
その可能性がないとバランス的に人外がなくのよ!>エラリー」
球磨川禊 「『17だし吊りは減らないんじゃないかなー』
『どうだっけ』」
上条当麻 「女神村になって女神初日でも気づけるわけじゃないからまぁうん。しょうがないってやつだろ」
三浦あずさ 「あら、律子さん」
秋月GM 「まあ、早くお願い!」
エラリー姫百合 「ん~そういうことではないんですが・・・まあいいですカウントしましょう」
アチャ子 「女神初日かあ、各陣営恋人に怯えながら進行することになるのね」
吉田君 「単に恋人は何処かと悩むだけですね!>エラリーさん」
上条当麻 「GJ2回出さないと吊りが増えないな」
水谷絵理 「初日さんが女神だったら、恋人がいない悲しい村?」
エラリー姫百合 「5」
三浦あずさ 「焼けばとてもいい匂いになるわよ>絵理ちゃん」
エラリー姫百合 「4」
ダル 「美少女と生魚の組み合わせもマニアックでいいと思うお>絵理氏」
前川みく 「秋刀魚と恋人だけは嫌だにゃ!!」
エラリー姫百合 「3」
干将莫邪 「だから我は刀だと・・・・!」
萩原雪歩 「絵理ちゃんにはデザートの方が似合いそうです…」
秋月GM 「ま、今日は私が、村の面倒をみるわ!
みんな思いっきり行きましょう!」
エラリー姫百合 「2」
枕営業 「百合はいいけど薔薇は勘弁」
エラリー姫百合 「1」
上条当麻 「いや枕営業の性別どっちだよ!?」
萩原雪歩 「どきどき…」
エラリー姫百合 「0それでははじめましょう」
ゲーム開始:2012/10/24 (Wed) 22:52:38
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1 女神1
上条当麻(妖狐) 「妖狐かよwwwww」
干将莫邪の独り言 「mjd?」
『わたし』(人狼) 「こんばんは」
萩原雪歩の独り言 「やっぱり私村人でしたぁ…」
上条当麻(妖狐) 「やっべこれは予想外だった」
ダルの独り言 「まさかの占い師だった件について」
前川みく(人狼) 「よろしくおねがいするにゃ☆」
三浦あずさ(共有者) 「あら?」
古手梨花の独り言 「ふぅ、女神回避なのです」
枕営業の独り言 「ちっくしょーーーー、枕営業させてくれーーーーー」
干将莫邪 は 干将莫邪 アチャ子 に愛の矢を放ちました
蒼星石の独り言 「おおっと。狩人か
まさか初日じゃないなんて…!」
三浦あずさ(共有者) 「あらあら??」
水谷絵理の独り言 「村・・・女神さん誰かな?」
前川みく(人狼) 「う」
吉田君の独り言 「狂人ですね!色々と動きやすいと思います!」
萩原雪歩の独り言 「枕さんとは恋人にされませんように!!!」
三浦あずさ(共有者) 「これは、初日女神という希望もなくなっちゃったわね」
秋月GM(共有者) 「あー・・・あずささん、ごめんね?(相方死亡確定的な意味で」
三浦あずさ(共有者) 「律子さん、少しお話しましょうかしら?」
前川みく(人狼) 「なんで初日吊り候補がいるんだにゃ!みくは抗議するにゃ!!」
エラリー姫百合の独り言 「霊脳ですか…まあQ.E.Dって言えそうですし良しとしましょう」
『わたし』(人狼) 「騙りたい方とかはいらっしゃいますかね
私は普通村は少々お久しぶりだったり」
古手梨花の独り言 「他うちは好きですが、自うちは苦手です」
三浦あずさ(共有者) 「いいですよ…ええ」
水谷絵理の独り言 「他刺しできないから、♂×♂にはならないはず?」
吉田君の独り言 「とりあえず狩人日記を作成して
飛び出る準備ですね!頑張りましょう!」
アチャ子の独り言
           __,ゝ―-- ....__
        ,ゝ‐ '          ``ヽ、
      /              `ヽ..、\
     /    _,.         i    、`ヽ、.\
    '    /´  /   ,    |,ハ  `ヽ ヽ.`ヽ.
        /'i   ,′  /i    i'"゙|     ゙、 丶
   '    /' .|:  i  ,ィ/ .| , .! .′ !i .i  i.ヽ ,ゝ
   |       .|l  i ,ナリ ̄iメ‐i.,′-!ナi!  i. i /
   l   , _ |i  |;_ィ彡=</!,' ,ィキ'ノ!  ,i.|.ノ.!
   ! , i / /,、゙!!  .ii `匕ソ/'ノ'  l'Yメ'ノ_.ノ,'ノ' |
   ノ,' .|/ !' 〈||  i.i!         ヾ' .   i ,!  .i     ん、まずは村人
  /'!ノ .i'  ゝ、!!  ト.!         ,′ノ ,'!i|  |
 ' ノ'〈/,ィ=! ,イ!!  |.       _,  ,イi_ノ /ノ'|  .!     村建てありがとね>秋月GM
 ´  /ゝ`ヽ、/.|!  | ` ,   ´ /!::i.|//リ i  .ノ
    ∨|: :`ヽヽ|  .|ヽ、/ >- '. :゙`ヽ!/ '´.ノ/       今日で三日連続四条にお世話になるわ
    jく: : : : : :'  iヾ.、;;;;;;;;`ヽ: : : ://  /
   (,:'´ ̄`:ヽ:、! 、i: :〉〉;;;;;;;;;/: : :.//!
  /ィ'⌒`ヽ. 、: :i! ヘ!:冂;;;;;;;;ノ;、: /_'i!|
  !: : : : : : : ヾ.、ヘ i!メ=ニl====トメく!|
  i: : : : : : : : : ヾ、! ゙i:| \`ヽ、;;;ヽ.ハ!、
  }: : : : : : : : : : :ヽ! |:ー'゙´: : : :\;;、: : ヽ.
.  ノ: : : : : : : : ;.': :ノ:! |: : : : : : : : : :ヽ!、: : ヽ.
  i: : 、__.ノ: : /: :| |: : : : : 〈〉: : : : ;'!: : : :}
.  !: : : : : : : : : :,': : :| i!: : : : : :|: : : : ;';;!!: : ;′
.  !: : : : : : : : : :!: : :! ノ!: : : : : |: : :,'/;;;;|l、:,′
  i: : : : : : : : : :i: : :ノ,': !: : : : : j: ;ノ:〉!;;;;lト;i
  |: : : : : : : : : :|: /,.'. :l: : : : ;イ; ': :i |;;;;;|ヾ!
  !: : : : : : : : : :|:,'/: : ノ: : :':´イ: : :.|.|;;;;;;|ヽ!
 i: : : : : : : : : : |:!': : : : : : : :i´:,ゝ',.イ;;;;;;;!‐'」
球磨川禊(人狼) 「『おっと』『よろしくね』」
前川みく(人狼) 「球磨川チャン?」
三浦あずさ(共有者) 「あとで、ちょーっとお話しましょうね…(ニコッ)」
前川みく(人狼) 「生きてたにゃ」
『わたし』(人狼) 「球磨川さんが息をしてませんね」
萩原雪歩の独り言 「吉田さんや上条さんやクマさんや干将さんやダルさんや球磨川さんでもありませんように!!」
球磨川禊(人狼) 「『誰も騙らないのなら僕が騙っておくかな』
『とは言っておくよ』」
三浦あずさ(共有者) 「さてと、では初日にでて、女神が確実に居ることを教えるお仕事かしらね」
秋月GM(共有者) 「ちょ・・・あずささん、その笑顔本気で怖いんですが・・・」
蒼星石の独り言 「まあ、吊られないだけなら得意だしね
僕の口調も楽にできるし」
前川みく(人狼) 「じゃお願いしたいにゃ」
『わたし』(人狼) 「では球磨川さんに任せましょう。
私たちは潜伏で」
秋月GM(共有者) 「矢は・・・ふむ(キリ」
エラリー姫百合の独り言 「とりあえず私が知りたかったのは
「初日の場合そのまま自刺しするのか」ということなんですがね…まあいいです」
ダル は 『わたし』 を占います
萩原雪歩の独り言 「絵理ちゃんとはそのうち霊界でいちゃいちゃできれば…」
前川みく(人狼) 「りょーかい☆」
球磨川禊(人狼) 「『はいはい』『それじゃ2:00くらいで噛むからね』」
三浦あずさ(共有者) 「大丈夫、痛くはしませんから(ニコッ)」
水谷絵理の独り言 「うん、矢は飛んでこなかった」
蒼星石の独り言 「女神の矢は飛んでこないと
ならちゃんと占いを護衛できそうだね」
萩原雪歩の独り言 「(でもあずささんも気持ちよさそうだよね…)」
蒼星石の独り言 「さあ、張り切っていくよ!」
三浦あずさ(共有者) 「そっからさきは、霊界で言ってね?>律子さん」
秋月GM(共有者) 「ヒントです!あずささんと私には矢が飛んでいませんよ(キリ」
アチャ子の独り言
                       __ ノ``ー――--=ニ二._
                  ,.  ''"´_         <‐- ...``ヽ、
             o  /   / r―…、 -、    ``ヽ、``ヽ、ヽ、
                 /     /    ! l     '.  ∧ \ \   \\
                 /    /   λ l !   、 './ l    \ \  ヽ '.
            ,'   , ' ,'     //ト、! l   ヾ、 '.  l   ヽ\ \   ノ
            0  l   / ,'    .//uヾト、ト、 .   '.ヘ '. . l     '. ヽ 〉ノ
  ̄>、        ,'  /       //---}l-ヾ!メ.   '. ヘ '. l l     '.  /
     \     イ  /   ,'、__l l   _!_T! \  '. ヘ l l.l    '.  {
 ‐-≧_ ≧___,,ノl // //  .(つ竓芋ミ  l!   \ ト)_} .lト、  .N  '.
           /ノ/ へl  .人!\\\\\., _;;;、 ))7 ! '.   !l  '.
        _∠/./ 〈//l   l ヾ! . \\\\l、`ヾミ、//l l '. .lll   '.     来た!やっぱり来ちゃった!
    、___ノ   / l ///-!   .l .   , --、  \\\./7-l l  '. !lノ!  '.
    __≧彡_/ ///lヽl  l l  ./     `ヽ    ノlヽ ! .l  '.// !   '.    秋刀魚なんて投影した覚えないのに!
           ``ヽ、l l  l l . ,'       ':::,'   u /'.   !/彡"// . l   } o
                   Y l  l l . ヽ     ノ   / ll '.  '.-‐''"/  ノ   ,'
               l ll  l,-ヽ、         ィ´  ll '.  '. / /  /
                   ,' ヽ l   >-‐<´  ノ     '.  '. /  /」
前川みく(人狼) 「恋人だけには負けたくないな!」
三浦あずさ(共有者) 「…」
前川みく(人狼) 「あと秋刀魚は吊る!」
三浦あずさ(共有者) 「律子さん…ちょっと、事務所でお話しましょうか(にこー)」
萩原雪歩の独り言 「誰が恋人になったんだろう…。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
秋月GM(共有者) 「こ、これで手打ちというのは・・・」
水谷絵理の独り言 「律子さんがもってった可能性もある?」
秋月GM(共有者) 「すみません、許してくださいー!?」
萩原雪歩の独り言 「あずささんも絵理ちゃんも可愛いなぁ…」
球磨川禊 は 秋月GM に狙いをつけました
秋月GM は無残な姿で発見されました
(秋月GM は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
秋月GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
干将莫邪 「改めて言っておこう、私は刀だ!」
三浦あずさ 「はい、おはようございます」
蒼星石 「おはよう
それじゃあ占いは結果よろしく」
枕営業 「村人側:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 
人外側:人狼3 狂人1 妖狐1 女神1
まー、巫女いないけど頑張って恋人全滅させますか…
個人的には薔薇より百合、特にアチャ子-あずさでお願いしたい。
キャットファイトの撮影はまかせろーーーー」
水谷絵理 「おはようございます?」
クマ 「おはっクマ
リラックマの後がまをおはっクマで狙って行くクマよ」
エラリー姫百合 「皆さんおはようございます
誰にも気づかれず人を噛む…
これはおそらくトイズよるものです!」
前川みく 「ふにゃぁ~…ねむねむ…
占いはCOするといいにゃ」
アチャ子 「――――投影、開始」
上条当麻 「村に人狼がいるなんて……不幸だー!
役職はCOしてくれ!」
『わたし』 「おはようございます」
吉田君 「おはようございます!」
ダル 「占いCO。『わたし』タソは●だったお!」
球磨川禊 「『占い師をCOさせて貰うぜ』『古手梨花○』」
枕営業 「占い師?さっさと出ればいいさ。
こっちは枕営業の準備で忙しいんだ。
あ、許可ない撮影は厳禁な!」
吉田君 「(Γ・∀・)Γ~~たーかーのーつーめー」
萩原雪歩 「おはようございます
それではCOお願いしますね?」
ダル 「占い理由:
まさかの占い師ktkr!
合法的に女の子をprprknkknkできるお。
アイドルにいきなり行くのと迷ったけど
初日はお隣のわたしタソをこっそり訪問するお。
ちょっと天然な感じも悪くないお……
三浦あずさ 「あらあら?」
『わたし』 「霊能CO」
古手梨花 「おはようございます、いきなり恋人狐さんが溶けるとかの愉快な展開はなしですか……」
球磨川禊 「理由:『ズサー占い』『って奴さ』
『特に占いたい子もいないしね』」
前川みく 「2かにゃ?」
干将莫邪 「随分と遅い宣言だな?ダルよ」
水谷絵理 「いきなり●?
ダルくん、ひどい・・・」
上条当麻 「というかさすがに投票遅すぎて吹いたんだけど!?
気をつけような!?夜中に突然死とかやだよ俺!?」
アチャ子 「と、いうわけで投票済みよ(キリッ」
エラリー姫百合 「そしていきなり黒が出ますか・・・」
前川みく 「霊能対抗はいるかにゃ?」
吉田君 「行き成り●が出ましたね!まずはCOを聞くべきだったと思います!」
秋月GM 「命中しちゃったか。
狼は厳しいかも?」
クマ 「◇ダル 「占いCO。『わたし』タソは●だったお!」

こっこれは伝説の狼CO……クマ!」
蒼星石 「うん?ダルは●かい?
ちょっと遅いと思うのだけど」
エラリー姫百合 「では私が霊脳であることをCOします
枕営業 「ダル…貴重な女性枠と削りやがって」
球磨川禊 「『おっせぇよ特攻!』
『様子見たのにそれはねぇよ!』」
上条当麻 「初手●もらいが霊能COしたわけなんだが。
で、どうすんだ、対抗霊能いるの?」
エラリー姫百合 「では私が霊脳であることをCOします
干将莫邪 「ふむ、わたしよ、宣言はあるか?」
古手梨花 「お客様の中霊能COはおられませんか~」
『わたし』 「特攻されてしまうとは申し訳ない・・・」
三浦あずさ 「わたしちゃん、COあるかしら?」
水谷絵理 「●もらいのわたしさんが霊能・・・
対抗が出てこない?」
前川みく 「おっそいにゃー」
吉田君 「む、霊能COですね・・・
対抗は出るのでしょうか?」
ダル 「ぐっ、何もなければ次に占うつもりだった梨花ちゃんが○とは……
対抗もロリ好きと見たお!」
三浦あずさ 「あらあら」
萩原雪歩 「1COの霊能さんに●…?」
クマ 「ダルの占い理由を見たら騙りである事を祈らずには居られないクマよ」
上条当麻 「2-2なんでロラでいいんじゃないかな!
以上。というかグレランされても面倒だし。」
前川みく 「対抗出たのかにゃ?
ローラー安定かにゃあ」
三浦あずさ 「共有CO 相方初日律子さん」
アチャ子 「ありゃ、●出てるけどほとんど伏せられてないわね
霊能対抗出てくるなら霊能ローラーでいいんじゃないかな?」
古手梨花 「後クマー、ボクと対して入村速度変わらないはずですよw」
枕営業 「姫様、はしたないとお考えになるかもしれませんが、大声でお願いします」
水谷絵理 「って、出たね
ひさしぶりの2-2からスタート」
蒼星石 「いや、なんで霊能出ているのさ
ここはわたしのCOを聞くまで潜っていないと」
『わたし』 「対抗出ますか、狼でしょうね・・・
私吊りに抵抗はしません、しかし恋人入りで霊を失う結果になってしまうとは」
干将莫邪 「対抗は出るべきだな。出ればおおよそダル偽が見える
その場合は噛まれても意味がある。
出ない場合?霊能初日を考慮するまでよ」
球磨川禊 「『霊能COね……』
『……そして対抗が出る と。これ誤爆とか身内切りも考えるべきかなあ』」
上条当麻 「わたしが霊能COしてるからエラリーが霊能COしたんだろ?>蒼星石」
ダル 「夜更新連打してもなかなか夜が明けなかったお。
ま、早漏な自分を恨めばいいと思うお>球磨川」
吉田君 「ふーむ・・・
この場合、真の●が狼に当たって
狼が霊能を引きづりだしたと考えるのが妥当ですね
●貰いの霊能から吊りたい所です」
前川みく 「あずささん共有かにゃー
で役職は真交じりだにゃ」
萩原雪歩 「あ。エラリーさんも霊能だったんだ
これはローラーかなぁ」
古手梨花 「(大声で喘げと命令する枕営業ですって」
水谷絵理 「あずささん…恋人よりもイチャイチャできるでおなじみの共有なのに
律子さんが相方だなんて…悲しすぎます?」
蒼星石 「って『わたし』が霊能COしているのか
なら対抗が出てくるのはしょうがないと」
三浦あずさ 「わたしさんが、霊能COしてるので
対抗でだたということでしょう>蒼星石ちゃん」
クマ 「ダルのCOがちょっと遅めだったから、身内切りも考慮しつつ『わたし』ちゃんを吊って、残りをどうするか明日考えりゃ良いクマよ」
萩原雪歩 「あ。あずりつだったんですね…」
枕営業 「初日GMなら、欠けなし。
霊能ローラーせざるをえないよね、それでも…
『わたし』ちゃんからだけど」
秋月GM 「真狼-真狼」
上条当麻 「でまぁ相方初日なあたり役職かけはなさそうだけど
なんか女神のこと考えると嬉しくないし2-2だからどうせ真まじりだろはっはーんとか
そういうあれなんで全く嬉しくない」
アチャ子 「共有初日なんだ、つまり占いにも霊能にも真はいるんだね
だけどやっぱり●が含まれてる霊能はローラーかな」
ダル 「あず律ktkr!
おっぱい-おっぱいでwinwin、僕のtntnもbnbnだお!!」
前川みく 「わたしチャンとエラリーチャンだね>霊能」
『わたし』 「げ、共有初日ですか・・・
なら出来れば吊って欲しくないというのがありますね
○の数や恋人確定生存など美味しくない面がおおすぎます」
球磨川禊 「『真霊能に当たった可能性も0では無いけれど』
『対抗出てくるのが不自然過ぎる』」
古手梨花 「2-2,QPの特攻とかは自うちなので考えませんね
破綻→死亡→敗北一直線のコースですし」
吉田君 「ん、初日共有ですか、それでは恋人も居るって事ですね!
確か島根にこんな言葉がありました!「リア充死すべし!」」
水谷絵理 「とりあえず2日ほどの方針は決まったし
雪歩さんとイチャイチャしておく?」
クマ 「女の子ちゃんを吊るなんてクマのガラスのハートはずきずきよ〜」
前川みく 「あーこの占い信用したくない…」
蒼星石 「それにあずささんが共有で相方初日と
なら真混じり確定っと」
三浦あずさ 「では、霊能ロラ
いけんは、早めにいってくださいね」
萩原雪歩 「もー、絵理ちゃんたら…♪>絵理ちゃん」
干将莫邪 「・・・ほう、初日共有か。となれば・・・素直に2-2で
ロラをすればよいと・・・特攻か、援護に出た役がいるか
考えるのも億劫だ、ひき潰してしまおう どちらにせよ占いに真が居る」
前川みく 「まあいいにゃ ローラーでいいの?」
上条当麻 「まぁQPっていうかここはQPを女神置換してるから女神だけどな。
ただぶっちゃけ同意だ。自刺し限定な以上は潜伏してるとは思うから>古手梨花」
枕営業 「>梨花 おこちゃまにはまだ早い世界かな~」
前川みく 「了解だにゃ」
水谷絵理 「ダルくん、あんまり激しくしすぎないほうがいい?
ちゃんとお仕事してね>ダルくん」
クマ は 『わたし』 に処刑投票しました
干将莫邪 「分からんこともないがな、それを今皆の前で言うのは
人外の思惑に使われるぞ?>前川みく」
吉田君 「自刺しなので恋人がCOするのは多分まれだと思います!
なので、今日COした所に恋人が居る可能性は低いと思いますね!
多分灰に戦々恐々として隠れているんじゃないでしょうか!?」
『わたし』 「しかしまあ今日グレランしたところで何が吊れるかと聞かれると微妙なところではあります
私吊りを覆すだけの情報もありませんし致し方なしですね・・・」
ダル 「うは、僕への信頼が集まってくるのを感じるお……。
これでこの村でヤりたい放題できるお!?」
水谷絵理 「雪歩さん…たとえ矢が飛んでこなくても
私たちずっと…でしょう?>雪歩さん」
古手梨花 「で、誰に告白したんですか?>トーマ
ボクとトーマだけの秘密にするからこっそり教えてくれると嬉しいです」
球磨川禊 「『まあうん』
『霊能二人出るなら僕噛まれる可能性は……無いよな?』
『霊能真狂で即僕噛みだったら泣こう』」
アチャ子 「でも特攻枠が多いのも確かなんだよね、狂狼狐Q恋と
あと身内切りもあるのか、…でも色見えないとあんまり意味はないかな?」
前川みく 「女神村だからいろいろ内訳考えられるけどー
うにゃあ…」
吉田君 「●貰いから吊ってみたいですね!>霊能>あずささん」
ダル 「趣味と実益を兼ねたお仕事だお。
バッチリまかせてくれお>絵理氏」
古手梨花 「ボクに手を出すと条例が黙っていないのですよ、にぱ~☆>枕営業」
『わたし』 「球磨川さん真とは言い切れませんが確定でいる狩人の護衛がそちらであることを信じて」
クマ 「ロラしちゃうクマ?
ダルの特攻が霊能にあたって、サポートでエラちゃんが出てきたのをケアしたいクマ?」
枕営業 「>三浦あずさ 俺と枕営業しないかい(決め台詞)?」
萩原雪歩 「ダルさんとエラリーさんが真だったら本当は嬉しいんだけど…
そういう話じゃないですよね」
干将莫邪 「恋人は騙りに出んよ。どの役職も【死ぬ目が大きい】
ならば、内訳自体はいつも通りで通るさ おそらくな」
水谷絵理 「夜中の盗撮はお手の物?>ダルくん」
蒼星石 「おーけい、霊能ロラね
まあ、特攻でも真が引いたのでも霊能は真狼じゃないかな?
狂人が咄嗟に出れるとは思えないかよ」
吉田君 「女神だからと言って自刺しでは動きが取りにくいと思いますよ!>みくさん」
球磨川禊 「『個人的にはこの遅い特攻護衛して欲しくは無いけれど』
『どうにも』」
アチャ子 「まあ真の初手●が一番楽なんだけどねー…」
クマ 「明日の霊能結果次第では有るけども
ほぼ●しかでないですばってん」
エラリー姫百合 「ふむ、私とした事が、少々あせったようですか、
しかし対抗は黒を出されているということはお忘れなく」
前川みく 「クソッ 変態だらけだ」
三浦あずさ 「吉田くん、そこは村にまかせたいの>吉田君」
萩原雪歩 「うん。そのうちゆっくりね…♪>絵理ちゃん」
干将莫邪 「その逆もありき、何より、今吊らねばもう吊る余裕はないのさ>クマ」
上条当麻 「決め打つってのもなんというか
遅い特攻だから云々ってやつなんじゃないの?>クマ」
ダル 「今気づいたけど、女の子が役職COしたり対抗○で一気に減ってる件について」
三浦あずさ 「枕で、営業ですか?」
枕営業 「>梨花 ハハハ…需要があれば法律なんて破らざるを得ないのが大人の世界さ」
古手梨花 「子供の教育に悪い村ですね」
水谷絵理 「占いさんに頑張ってもらう感じかな
私も頑張りたい>雪歩さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アチャ子 は 『わたし』 に処刑投票しました
前川みく は 『わたし』 に処刑投票しました
『わたし』 は エラリー姫百合 に処刑投票しました
水谷絵理 は 『わたし』 に処刑投票しました
エラリー姫百合 は 『わたし』 に処刑投票しました
古手梨花 は 『わたし』 に処刑投票しました
上条当麻 は エラリー姫百合 に処刑投票しました
球磨川禊 は エラリー姫百合 に処刑投票しました
萩原雪歩 は 『わたし』 に処刑投票しました
枕営業 は 『わたし』 に処刑投票しました
三浦あずさ は 『わたし』 に処刑投票しました
干将莫邪 は 『わたし』 に処刑投票しました
ダル は 『わたし』 に処刑投票しました
蒼星石 は 『わたし』 に処刑投票しました
吉田君 は 『わたし』 に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
エラリー姫百合3 票投票先 1 票 →『わたし』
三浦あずさ0 票投票先 1 票 →『わたし』
水谷絵理0 票投票先 1 票 →『わたし』
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →『わたし』
吉田君0 票投票先 1 票 →『わたし』
ダル0 票投票先 1 票 →『わたし』
『わたし』13 票投票先 1 票 →エラリー姫百合
干将莫邪0 票投票先 1 票 →『わたし』
上条当麻0 票投票先 1 票 →エラリー姫百合
アチャ子0 票投票先 1 票 →『わたし』
蒼星石0 票投票先 1 票 →『わたし』
クマ0 票投票先 1 票 →『わたし』
前川みく0 票投票先 1 票 →『わたし』
球磨川禊0 票投票先 1 票 →エラリー姫百合
枕営業0 票投票先 1 票 →『わたし』
古手梨花0 票投票先 1 票 →『わたし』
『わたし』 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
秋月GM 「あ、投票で人外が浮き出てる・・」
前川みく(人狼) 「え…ひどくない?>展開」
秋月GM 「お疲れ様!」
三浦あずさ(共有者) 「さて」
前川みく(人狼) 「みく泣きそう…」
球磨川禊(人狼) 「『やれやれ』『どうするかな』『と』」
『わたし』 「だいたい1ヶ月ぶりの普通(?)でした
まあこんなものでしょう」
エラリー姫百合の独り言 「あ、ログとり忘れましたまあいいでしょう」
三浦あずさ(共有者) 「どうしましょうかしら」
クマの独り言 「しゅ−びでゅびー」
古手梨花の独り言 「共有初日の2-2……どういう展開がセオリーかど忘れしましたw」
萩原雪歩の独り言 「こんなにあからさまな吠え方、あるかなぁ…」
アチャ子の独り言
          , ゝ ' ⌒ ̄ ̄ヽ.ゝ―.、
        , ',´-             \
    ,.ィ'',´ィ              、 ヽ.
 , '´ ,ィ´  ,ィ´                ヽ、. ヽ.
´ , '  , '/               iト、. !
  i  ,' ./  ./ /  , ハ./i.i .i ,i  .i  i、ヽ. !
 ヘ  .// / /  ,イ/゛"'!i  !リi  i  i! i   !
  ! ,'.,'/ /, ,'_/','/   i! i!,'!_!_ノ, !,ィi i .i!
  ノ/ !,'! ,i!__!メ=ミメ、   i'イ夭斥テi!ハ!i l i!
. ノ,'i /!.! .ili! ,i7`、廴ソ  .ノ!ノ' ゞ‐!',' !丿! i!i
ヘ i,'!,ヘ.i ,'!i i i!i、"""  、 ノ' """ ノ! !'ノノi ト.!     ――――投影、完了
. ヘ i!i! _ヘ!ヾミ、i!〉、ハ 、_ __,.  'ノ i_/ノ〉,!ヾ、
  ヘ!ィ!´`i!¨`ヾ、T´::!、 `  '´ . イ' i.!::7/′ `    まあ私はただの村人なんだけどね
  /.::::::::::::i::ヾ:::、::ヽ:i!_i>-<_,/!i i!!:/λ
. /.::::::::::::::::!::::ヽ::ヽヽi三三三/,イ! ii':: ̄`ヽ、_
. !::::i::::::::::::::.ヽ、:::::::i::ヾ`ミ三/,'人.、 V:::::::::::::::i:i、
. ∨:!::::::::::::::::::::.ヽ、:!、ヾ、lメ,!'/ー-、ヾヽ、:::::::::ノ:!i
  )::i!:::::::::::::::::::::ヽ::ヽ:::i.i!i,ll,.!、三三∧`ヽ:::,'::/i
  !:::i::::::::::::::::::::::::.ヽ:::i:::i i、i !::ヽ三三i!::ヽ})ノ::}
  ヘ::i::::::::::::::::::i:::::::::ヽ!:::i i! i:::::::ヽ三i!:::::::ヽ:::::}
   !、i:::::::::::::::::i:::::::::::::ヽ!ノi !:::::::::ヽ=i!::::::::::∨:!
    ヽ::ヽ::::::::::::::i:::::::::::::::ヽ_i l::::::::::::Y:::::::::::::::}::i!
.    ヘ:ヽ:、::::::::::::!、:::::::::;:::::::i_!::::ー=ノ=-::::::::ノ::i:!
      ヽ::::、:::::::::::::::`-':::::::::'::`ー、/;!:::::::::::/::::::::!
      ヽ::ヽ::::::::::::::::::::::::::/::;::::::¨`ー-―'ヽ__,!、_
         ヽ:::::、:::::::::::::::::::/::ノ::::::::::::::::::::::::::::::\`ヾ.iヽ、
  _,ィ´ ̄ ̄ ̄¨i.!ヽ:::::i::::::::'::´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i  !|  `ー、
 ゝ=メ     |.! ヽ::!:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| .〃    'ヽ.」
干将莫邪の独り言 「さて、よろしく頼むぞ、アチャ子」
水谷絵理の独り言 「2-2で真狼-真狼が濃厚?
そうなると狼は恋人にかまってるヒマなさそう?」
上条当麻(妖狐) 「投票めっさ浮いたし占われるんじゃないかな俺」
秋月GM 「初手●じゃないもできないわね。」
前川みく(人狼) 「狩人守るとこ共有か占いしかないよねー」
上条当麻(妖狐) 「でもまぁなんというか」
ダル は 蒼星石 を占います
古手梨花の独り言 「まぁ霊能ロラってその間に占いの真見極めればいんですよね、うん」
上条当麻(妖狐) 「わたし吊りしてもわたし●しか出てこないと思うんだよなぁ」
球磨川禊(人狼) 「『それじゃ共有噛みか占い噛みかどうぞ』『何も言わないなら君生き残れそうにないし共有噛むね』」
枕営業の独り言 「『わたし』ちゃんの声は好きなので、早くDVDレンタル開始してほしいのである。」
『わたし』 「まあわたしの霊COに気づいてなかった蒼星石、と
ある程度変に思うこともなく」
萩原雪歩の独り言 「でも基本的に、わたしさんが一匹目の狼さんだと思った方が
よさそうだよね…」
水谷絵理の独り言 「勝ち負けよりもどれだけイチャイチャできるか、だよね」
干将莫邪の独り言 「ふむ、ま、よいよい 下手に狼などになると意思疎通が出来ぬしな」
アチャ子の独り言 「喋ったっ!?」
蒼星石の独り言 「んー、ちょっと困るというかなんというか
球磨川噛まれたら梨花しか○が無いと」
球磨川禊(人狼) 「 」
上条当麻(妖狐) 「でまぁエラリー真決め打つならわたし吊りしてグレランでいいんだけどさ」
球磨川禊(人狼) 「『ふーむ』」
球磨川禊(人狼) 「『ま どうしようもない』」
干将莫邪の独り言 「貴様昼間の村で何を見ていた(ビキビキ」
エラリー姫百合の独り言 「霊脳COわたしさんは○●でQ.E.Dです!」
上条当麻(妖狐) 「ロラするならあえてエラリー吊りしてわたし視点での内訳見させてもいいじゃん」
前川みく(人狼) 「>『何も言わないなら君生き残れそうにないし共有噛むね』
ニャン権侵害!!」
上条当麻(妖狐) 「という戯言」
球磨川禊(人狼) 「『のは確かなので と』」
球磨川禊(人狼) 「 」
水谷絵理の独り言 「律子さん共有なら恋人は確実にいるわけで
あずささん、せっかくの夜なのにさびしそう?」
蒼星石の独り言 「○あるだけ十分か!
1w吊れるのは確実だしダル護衛いっちゃおー!」
秋月GM 「占いはそれを見ての蒼星石かな?」
上条当麻(妖狐) 「ただしダル真でダルが明日銃殺を出すようならエラリー先吊りはまずいが」
蒼星石 は ダル の護衛に付きました
球磨川禊(人狼) 「『んー』」
上条当麻(妖狐) 「出しそうだなぁ」
アチャ子の独り言 「まあ普通に村人になるしかなんじゃないかしらね」
前川みく(人狼) 「まあ みく生き残れそうにないのは同意だにゃ」
枕営業の独り言 「しかし、近所のゲオの品ぞろえは劣悪なうえ、新作から準新作に変わるのが遅いのでおじゃる」
球磨川禊(人狼) 「『呪殺が怖い』」
『わたし』 「四条久々すぎて遺言も設置してない体たらくでした。
ゆっくりしていましょう」
エラリー姫百合の独り言 「狼の狂人特攻とかありませんよね?」
干将莫邪の独り言 「であるな・・・吊られる気はないが、つき合わせてすまんな、アチャ子」
萩原雪歩の独り言 「本当はダルさん-エラリーさんが真だと思いたい
…でも、」
アチャ子の独り言 「まあ吊られないように頑張りましょう、噛まれたら仕方ないで」
球磨川禊(人狼) 「『それじゃ身内切りっぽく最大限見せるように努力してみよう』
『僕の○か共有噛みで』」
エラリー姫百合の独り言 「まあ十中八九黒でしょうが」
アチャ子の独り言 「恋人もたまには悪くないわ、気にしないで」
干将莫邪の独り言 「うむ 共に頑張ろう」
三浦あずさ(共有者) 「クマさんね…」
枕営業の独り言 「「あの夏~」の最終巻だけ置かれても誰が見るのか…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
前川みくの独り言 「了解だにゃ」
水谷絵理の独り言 「球磨川さん真狂なら噛まれるパターンだよね」
萩原雪歩の独り言 「狐を消してもLWを吊る前に恋人ケアも必要だよね…」
ダルの独り言 「吉田氏占いたくねーお」
三浦あずさ(共有者) 「真狼-真狼がどれくらいあるかなのよね」
水谷絵理の独り言 「♪あおいーとりー」
エラリー姫百合の独り言 「やはり今日の夜は長いですねぇ・・・」
萩原雪歩の独り言 「狼さんか占いさんか狩人さんか解らないけど熟考していますね…」
水谷絵理の独り言 「♪もししあわせー ちかくにあってもー」
球磨川禊 は 三浦あずさ に狙いをつけました
三浦あずさ は無残な姿で発見されました
(三浦あずさ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
三浦あずささんの遺言                      /     \
                 /⌒`<:7:>'⌒ヽ.   \
           /: : : : : : : : : : : : : : : : \   )
           /: : : : : : :/ ヽ / ヽ: : : : : ヽ
.          /: : : : : : : :/⌒ ̄^ ̄⌒ヽ: : : : : ヽ
.          ,': : : : : : : :/        ヽ : : : : : ',
.          ,': : : : : : : /==-     ‐==zヽ: : : : : :',
         l: :/: : : : :/   、    ,    ',: : : : : : ,
          l: :l: : : : : レイ示ミ     示気 ! : : : : : l
          |: :!: : : : 〈 込リ       込リ 〉}: j: : : :.:|
          |: :!: : : l :| `¨゙        `¨゙  |:/: : : :N
          |:/!: : : l: |         '       N: : : : | !
.       l' .ト: : :.|N    r―   ┐  /イ : : :.:|  
.           |∧: 0∧    ゝ   ノ  /0|: : : :/   どんな役職かしら、楽しみですね
.           l/∧: : : :\    r、   /: 0|: : :/
.           |/ ヽ: : ト: :l>Yf゙トY、イ : /|/ |: :/
.               ヽN Vl.  | ! ! トr\/___|:/
      / ̄ ̄ ー<o゚  | ! ! | f ヽヽ.  j'  ̄ ヽ
       ,'           ゚・O。!   j j ヽ  Vへ.   ',
.      i              `弋   V   V^ヾ⌒\}
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.      |        i     ∨     /|.   Vこ>^}ハ
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
前川みく 「おっはにゃ~っ☆
占いは結果を出すにゃ」
秋月GM 「あ、」
球磨川禊 「『占い師をCOさせて貰うぜ』『干将莫耶○』」
クマ 「しゅ−びでゅびー」
吉田君 「(Γ・∀・)Γ~~たーかーのーつーめー」
蒼星石 「おはよう
それじゃあ占いは結果よろしく」
アチャ子 「――――投影、開始」
ダル 「占いCO。蒼星石タンは○だったお!」
上条当麻 「村に人狼がいるなんて……不幸だー!
役職はCOしてくれ!」
干将莫邪 「さてと、だ。霊能結果は如何様にでも、我はローラーを続行したい。
理由は先日言った通り、確定人外と確定村陣営だからだ。
どちらも印象に差はないと我は見た。ならば、不安要素にしかならんよ。」
水谷絵理 「おはようございます?」
エラリー姫百合 「霊脳COわたしさんは●でQ.E.Dです!」
枕営業 「エラリーちゃんのプロフ読んでて
Q:クイック
E:エレク○オン
D:ド○テイ
という考えが浮かんだ俺は…」
アチャ子 「よく考えたら女神は自打ちだったわね、勘違いしてたわ
そして誰かが言ってたけど自打ち恋人が騙りにはでないわね
つまり役職の内訳は普通村と同じでいいってことね」
三浦あずさ 「あらあら」
萩原雪歩 「あずささん…」
古手梨花 「おはようですよ、まずそこからなんですね」
ダル 「占い理由:
姫百合タンへの反応が気になった件について。
COしたことへの言及、それと最後の発言から
全体的にわたしタソ●を知ってるような反応に見えたお。
まぁそんな理由はどうでもいいお。
リアルドールちゅっちゅ!
これにつきるお!!」
吉田君 「あずささん・・・!」
エラリー姫百合 「まあ当然でしょうね」
前川みく 「みゃー共有噛みかにゃ」
秋月GM 「っと、誤送信・・・っ」
上条当麻 「エラリー視点霊能結果●じゃない道筋があんまり
考えられないのでむしろわたし先吊りでいいんじゃないと
思ったがどうやら俺だけだったらしい。そういう思考は。」
枕営業 「あ、あずささーーーーん」
蒼星石 「えー…>共有噛み
ちょっとそれは無いよ」
上条当麻 「あと今気づいたけど
俺女神じゃないし恋人でもないから告白してないからな!?
なんでせうかその俺が告白した前提の意見!?>古手梨花」
球磨川禊 「理由:◇干将莫邪(58) 「対抗は出るべきだな。出ればおおよそダル偽が見える
『ごめんちょっと訳がわからない』
『霊能対抗出るって君というか灰の視点だと逆だと思うんだけど』『なんだか対抗霊能が出るの前提に見える』」
クマ 「共有が噛まれている気がするけど気のせいクマ?」
秋月GM 「おつかれさまです、あずささん」
水谷絵理 「あずささん・・・悲しみの共有さんだったね
むこうで律子さんとイチャイチャして欲しいな」
ダル 「狼……俺はお前を許さない。
絶対にだ!!!」
三浦あずさ 「お疲れ様ですよ」
前川みく 「占い刺さってたらどうするにゃ?>アチャ子チャン」
干将莫邪 「共有噛み・・・?狂狼だとでも言いたいのか?狼共は」
古手梨花 「共有は恋人ではなかったのですよ……うるうる」
萩原雪歩 「○進行ですね…」
枕営業 「枕営業してくれるって言ったじゃない!(注:言ってません)」
アチャ子 「あちゃ、共有噛みかあ
露骨に司令塔を潰してきたわね、混乱を狙ってきた感じね」
上条当麻 「でまぁ霊能結果●なのを見てまぁ普通そうなるよなと思いつつ
霊能ロラ続行でいいのかこれ?共有ぶち抜きに関しては信用勝負したいのかこれ?」
吉田君 「ふむ・・・どうでしょうみなさんエラリー姫百合さんを真と見て残すという手は!?」
ダル 「貴重なおっぱいを噛むとはうらやま……けしからんお!!
水谷絵理 「球磨川さんが本物なら噛まれる系だと思ったけど
あずささんだったね」
球磨川禊 「『そっちの霊能真でも偽でもほぼその結果しか出ないから』
『エラリー吊ってみたかったのに』」
クマ 「身内切りをどこまで考えるかクマよ
私的には仲間が恋人になったかもしれない状況で狼が身内切りをしかけるか微妙に思うクマ」
蒼星石 「でもこれだと球磨川真はあんまり期待できないかな?
割とダルが特攻なら球磨川噛みそうだし」
エラリー姫百合 「で、私の役目はこれで終わりですかね?」
水谷絵理 「おっぱいは噛むものじゃない
舐めるものだ!?>ダルくん」
萩原雪歩 「暫くの間、ならありだと思います>吉田さん」
三浦あずさ 「あら?珍しい、悶々さんがこちらに遊びにくるだなんて」
球磨川禊 「『っていうか共有噛みだと』
『普通に身内切りが見えてくる感じかなーって』」
クマ 「球磨川真を見る為にもエラリーちゃんのこしてグレランしたいクマよ」
前川みく 「霊能ローラーにゃ
確実に1人外は葬れると思うにゃ」
枕営業 「きっと、このままダルは女性のみをおそ…占うのだろう、たぶん」
吉田君 「昨日のあの状況で、わたしさんは真とは見られません!
なのでラインが繋がった姫百合さんは真霊能として残す選択もあると思うのですが!」
水谷絵理 「せめて先っぽをアマガミする程度にしないとね」
萩原雪歩 「…じゃあ私のも舐められちゃうのかな…>絵理ちゃん」
古手梨花 「狼Aの身内切り!狼Bは死んだ!
おおっとLW候補の狼Cは恋人だ!
こんなことになったら大笑いしてやるのです」
アチャ子 「共有初日だから狩人生存は間違いない、つまり吊るつもりでいるってことね
これ発言の中身まで考えないといけないのが大変ね」
上条当麻 「信用勝負路線だと真狼ー真狂とかそういう方考えるから
むしろ球磨川真もありえるんじゃねと思ったけど真狼ー真狼で
勢いで潜伏狂人もなくはないのかな……まぁわからん。」
干将莫邪 「ふむ、身内切りか・・・考慮してなかったな。
恋人村ではなるべくどの陣営も狼数を多く保持したいと思ったのだが>クマ」
前川みく 「占いがそれ言い出すのは怪しいよー>球磨川チャン」
蒼星石 「身内切ならなおさら霊能は2COになりにくいと思うな>クマ
普通に吊られたほうが霊能に保障されるじゃん」
ダル 「僕的には残すのはありがたいんだけお
そういうことなら、残すの提案した人と賛同した人から順番に吊ることになる件について」
『わたし』 「支援のつもりですよ」
球磨川禊 「『思うけどね。』『狂人特攻なら僕生きてないし』
『誤爆当たってるならダル君が生きてないでしょ』」
水谷絵理 「うん、ヱラリーちゃん残しもアリだね
モハメドアリ」
上条当麻 「初手●出してる方が真っぽいとかそういう超単純な勢いで
人狼やればいいのかなーでも仮に球磨川真でダル狼なら狼特攻だしなー
まだ内訳変に固定させない方がいいかこれ」
エラリー姫百合 「まあ私としては残されることは別に問題はないのですが……」
萩原雪歩 「ダルさん-エラリーさんがそれぞれ真だと思いたいです
狼が初手●されたら霊能騙って真霊能引きずり出すとか、考えそうですし…」
干将莫邪 「狩人を、吊るつもりか・・・ならば、クマやら上条らは
狼像から外れるな。そこは気にかけていたのだが、ふむぅ」
ダル 「吊りたい相手はどっちかというと女の子に少ないし
むしろ好都合な感じだお」
枕営業 「『わたし』人狼で、恋人にも狼交じりなら人狼陣営は泣いていい。
というか、自分も経験あるわ…」
古手梨花 「とりあえずロラされるのに出てきたえりーに恋人は薄いと思いますよ」
クマ 「◇球磨川禊 「『っていうか共有噛みだと』
『普通に身内切りが見えてくる感じかなーって』」
球磨川がこう言うんだったらやっぱりグレランよ
ダル視点エラちゃん真。球磨川がこう言うんだったら、球磨川視点でもエラちゃん真の可能性大クマ」
三浦あずさ 「支援感謝いたします
といっても、私HN変えてるからわかるかしら…」
吉田君 「初手身内にしては、CCOとかお粗末過ぎます!
むしろあれは●を喰らって霊能を引き釣りだしたように思えるからです!
今日霊能を切るって事は狩人を護衛するだけですからね!
ならば真目の霊能を残す展開の方がいいと思いますよ!」
前川みく 「霊能は真狼か真狂かにゃあ?
ダル様子見臭かったしー」
水谷絵理 「身内切りは・・・あるかも?
んー、矢が狼に刺さってるかもだし、色々できそう?」
アチャ子 「灰の中だとこれが気になるかな

◇前川みく 「あーこの占い信用したくない…」
まあ発言的にそう思うのはわからなくもないけどね、明言するのはやっぱりよくないかな」
枕営業 「>ダル 明日はアチャ子な!な!」
萩原雪歩 「エラリーさんとえりーさんでは別の人に…」
蒼星石 「あの状況なら霊能COしないで真霊能を伏せておく
そして霊能とつながらせて信用を高めるっていうのなら話は分かるよ?
でも身内切で霊能COはちょっとねえといった感じ」
上条当麻 「霊能決め打ちは共有がロラって言ったんだしな……。
というのが印象。そこまで残したいって意見が大半なら従うが。」
古手梨花 「LWのために頑張ったら裏切られた経験……あれは悲しいものです>枕営業」
エラリー姫百合 「狼の中に恋人がいる・・・確かにこれは厄介なことです」
ダル 「あと、残すなら最後まで残して欲しいお。
今日残し→グレランで●吊れる→ケアで霊能吊り。
これぐらいだお、例外は」
『わたし』 「17女神は難しいですね。
狼に刺さると狼陣営はどうしても不利ですし狐に刺さると狐陣営が消えますし、
村に刺さっても普通村と比べて村不利です」
吉田君 「後は、恋人と狐の問題もありますので
霊能で1吊り使うぐらいなら、灰を削った方が僕は良いと思うのです!」
干将莫邪 「引きづり出す、というよりは最早条件反射の其れに近いと思うがな、CCOは>吉田君」
前川みく 「ローラーでいいと思うけどにゃあ
ここで霊能残したい奴は内訳見えてるのかにゃ?」
アチャ子 「うーん、霊能残しの案も出てるのか、確かに真-真の可能性は高いもんね」
萩原雪歩 「とりあえず今日はグレランなんでしょうか…?」
『わたし』 「わかってますよ>あずささん」
球磨川禊 「『どっちにしろ共有噛みだと違和感あるんで』
『個人的には霊能残しても悪くないかなあ』『ほぼエラリーちゃん真なら噛まれるでしょ』」
吉田君 「どうでしょうか?皆さんの意見をお聞きしたいです!」
秋月GM 「18女神の方がやっぱりいのかしらね?」
蒼星石 「というかダルが胡散臭いのはわかるけど
なんでたって身内切り見るんだよ…!
胡散臭いけど!胡散臭いけど!」
枕営業 「狼の中に恋人で別に村的にはそんな厄介じゃなかったり…」
水谷絵理 「そんなことより、雪歩さんとの甘い時間を過ごさないと?
昼にしか堂々とイチャイチャできないし」
クマ 「◇前川みく 「ローラーでいいと思うけどにゃあ
ここで霊能残したい奴は内訳見えてるのかにゃ?」

見えてたとして、どういう内訳でどういう風に残したがっているのか言った方が良いクマよ」
前川みく 「にゃんかグレランの方が多いよかん」
アチャ子 「占い先を指定するのはやめなさい>枕営業」
ダル 「フヒヒヒ、サーセンwwww>うさんくさい」
枕営業 「むしろ狼の相方が…泣く?」
上条当麻 「身内切り霊能CO?まぁなくはないけどさ。
ただ銃殺を出して球磨川がその時に真っぽい動作するしかないよなそれはっきりいって。
身内切り想定だとしたらどうすりゃいいのか……あんまり考えてないが」
クマ 「漠然としすぎクマ」
球磨川禊 「『こっから僕噛まれるなら問題だけどね 実際』」
古手梨花 「吊りが増えないと考えると残り6
ここで恋人が村ー村の場合も考えるとって感じですねぇ」
水谷絵理 「ダルくんだから仕方ない?>蒼星石ちゃん」
干将莫邪 「ふーむ・・・吊らない線もありけり、か?」
萩原雪歩 「私は今日はグレランがいいと思います
例え私の読みほど単純な事態じゃなくても、
まだ切る判断を下すには早いと思います」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三浦あずさ 「あら?よかった、HN変えてるから初対面と思われたら
ちょっと、変な感じになっちゃうかなって>わたしさん」
クマ は 前川みく に処刑投票しました
前川みく は エラリー姫百合 に処刑投票しました
古手梨花 は 前川みく に処刑投票しました
『わたし』 「18女神にすると確か何らかの陣営がそれはそれで不利になったはず・・・
まあ恋人入りの村と普通村を比べた私がちょっとナンセンスでしたね。
難しくはありますが私は嫌いじゃないですよ」
萩原雪歩 は 枕営業 に処刑投票しました
ダル は 吉田君 に処刑投票しました
水谷絵理 は エラリー姫百合 に処刑投票しました
枕営業 は エラリー姫百合 に処刑投票しました
上条当麻 は エラリー姫百合 に処刑投票しました
アチャ子 は 吉田君 に処刑投票しました
エラリー姫百合 は 古手梨花 に処刑投票しました
秋月GM 「わ、これどうなっちゃうかな。
エラリー生き残ったら狼はかなり厳しい。」
干将莫邪 は エラリー姫百合 に処刑投票しました
三浦あずさ 「女神ありは、まったくの別物っていわれますからね…」
球磨川禊 は 前川みく に処刑投票しました
秋月GM 「次回は鉄式で開催してみようかな・・・集まる?」
蒼星石 は 水谷絵理 に処刑投票しました
吉田君 は 枕営業 に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
エラリー姫百合5 票投票先 1 票 →古手梨花
水谷絵理1 票投票先 1 票 →エラリー姫百合
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →枕営業
吉田君2 票投票先 1 票 →枕営業
ダル0 票投票先 1 票 →吉田君
干将莫邪0 票投票先 1 票 →エラリー姫百合
上条当麻0 票投票先 1 票 →エラリー姫百合
アチャ子0 票投票先 1 票 →吉田君
蒼星石0 票投票先 1 票 →水谷絵理
クマ0 票投票先 1 票 →前川みく
前川みく3 票投票先 1 票 →エラリー姫百合
球磨川禊0 票投票先 1 票 →前川みく
枕営業2 票投票先 1 票 →エラリー姫百合
古手梨花1 票投票先 1 票 →前川みく
エラリー姫百合 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
三浦あずさ 「お疲れ様ですよ」
前川みく(人狼) 「みくは自分を曲げないよ!」
エラリー姫百合 「あれ、おつかれさまです」
アチャ子の独り言 「あれ、0票だ」
干将莫邪の独り言 「すまんな、最悪噛まれるやもしれん。薄いがな」
球磨川禊(人狼) 「『ここでみくちゃん投票に意味がないのを感じた』
『まあ生き残ってくれてよかった』」
蒼星石の独り言 「ふむ、結局吊るんだ
真霊能っぽかったのに」
『わたし』 「エラリー吊れてもみく吊れても勝負できるよう身内というところでしょう」
球磨川禊(人狼) 「 」
枕営業の独り言 「こんな何も考えてないのが人外側の訳ないじゃん…>自分投票者」
古手梨花の独り言 「意外とロラ続行派多いんですね」
球磨川禊(人狼) 「『ついでに霊能も死んでよかった』」
前川みく(人狼) 「逆に霊能吊れたことに驚きだにゃ……」
干将莫邪の独り言 「さーてと、どこが狼かね、これは」
萩原雪歩の独り言 「…また狼さんが赤い吠えをしてる」
球磨川禊(人狼) 「『ちょっと吠え稼いでくれると嬉しいかな』」
吉田君の独り言 「ま、いいけどね」
球磨川禊(人狼) 「 」
アチャ子の独り言 「まあ無いと思うけどね、それは仕方ないわ」
前川みく(人狼) 「にゃー」
蒼星石の独り言 「まあいいや。ダル噛まない方針なんだろうかな?
それだとすると球磨川は狼っぽいけど」
前川みく(人狼) 「あまり吠えは見ないけどにゃあ」
前川みく(人狼) 「まあいいにゃ」
ダル は 萩原雪歩 を占います
アチャ子の独り言 「うーん…」
干将莫邪の独り言 「いやー恋人だというのに話題に欠ける相方ですまんな」
蒼星石 は ダル の護衛に付きました
ダルの独り言 「対抗ローラーせずに狩人吊りに走ってる気がするお」
水谷絵理の独り言 「霊能残しても仕方ない?」
干将莫邪の独り言 「あぁ、我は萩原を殴る よければ合わせてくれ 無論、こちらを殴りに来ても構わんよ」
秋月GM 「お疲れ様。普通の展開になったわね」
蒼星石の独り言 「それでもダル護衛だけど
発言は基本見返さない。護衛したくなくなるから」
前川みく(人狼) 「にゃーきつい…」
アチャ子の独り言 「まずグレーまとめてこないと☆」
クマの独り言 「身内切りにしても共有噛むクマ?」
ダルの独り言 「今日○なら、明日は対抗○に走るお」
クマの独り言 「グレーかんで噛み先対応先を作る気がするクマよ」
前川みく(人狼) 「噛むなら梨花チャンかにゃあ?」
干将莫邪の独り言 「おぬし・・・!?」
アチャ子の独り言 「殴りは適当にするかな、合わせるにしても身内殴りするにしても」
干将莫邪の独り言 「【占い】◇ダル ◇球磨川禊

【霊能】

【共有】 -

【無残】◇秋月GM ◇三浦あずさ

【吊り】◇『わたし』 ◇エラリー姫百合

【完グレ】◇アチャ子 ◇クマ
◇上条当麻 ◇前川みく ◇吉田君
◇枕営業 ◇水谷絵理 ◇萩原雪歩
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
前川みくの独り言 「投票者には噛みという鉄槌を下すよ!!」
アチャ子の独り言
         , . =-´ ̄ ̄`ゝ‐、
       ,ィ.‐フ´,      、 \
      ,''´// ,′ トyi i: 、 ヽ. ゙.
      (. / ,.' i i.i |`゙i!__!、_゙. :ト. !
       ヘ i! l!'TIヽ! '! /_!、_! :l::.i: !
          ,'::!、├'仗リ` リ '之リ´:!、:!l
        ./: ::i:ヽi!:i,,¨ 、  ,,¨ノ' :lノ:/     やだ、秋刀魚から昇格させてあげたくなってきた
      ( :.:il!、ヽ!:ト、 丶-' ' ,| ::|;'i|
       ゞ(ヾ、| |:ヾ> ィ ´ i| :i':i!l       ありがとね
         `/´゙| |ヽ、ノ、  , | :!人、_,
        ,′ ,| |:::::::ヽー'`‐| :!‐テ‐-、
        / ,イ:l !::::::::::::::::::::::ヘ.l/;' .,゚
         / ,イ::::::i !::::::::::::':::::::::::::!/ .i
.       / ,'.::::::::::ll:::.::::/::::::::::.::::|!i i
      / { ::::::::::::ヾ!:::::'::::::::::::::::':}. i
.     〈 ,.-乂::::::::::::i!;::::::::::::::::::::'ノ i
     ^、  ゙`iゞ;=;ノ'::::::::::::;::;/;:ハ|. i
      ヽ  r::::::::ノメ:::::::::::::/'゙'/!:l!
        ゝfメ′{i l  // ,' |,'、 i
       ヽメ'  l) .!  ({ {.,'i!  i」
球磨川禊 は 古手梨花 に狙いをつけました
古手梨花 は無残な姿で発見されました
(古手梨花 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
エラリー姫百合さんの遺言          /:::::::::::::::::::::::::::l:::::::::::ヽ.、
       /::::::::::::::::/:/:::::::/'ヽ:::::::ヽ::::'.
      / /::::::::::::://:///:/ | ヽ:::::::::ヽ:::'.
.      l !l:::::::-‐ ¨ヽ//、_,. -´ヽ:::::::::ヽ:::'.
      l |.l:::::::::::|: ,r-、:/  .,r‐-、|l::::::|l::::::|
       | l::::::::::|l、.0| | u l_0 ノ|::::/:::::l|
        ヽ:::::|  ´ .〈   ` u|:/ l/∥
         ヾヽ.         /_,ノ
           ヽ.   __  uィl
             \`ー ' .イl`
             '-,l` ‐   l`  _,.、
     ,. ,......| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l '´_  ヽ´ ̄`ヽ
     l  `¨.‐ヽ        ´-.-'´_,ヽ' ヽ/  ヽ
    /ノ、_ } ‐-- '         |'´ _,. - ヽ ―  ̄ 、
内容:私のAAがない理由を調査してきます、代わりに小林さんお願いします
古手梨花さんの遺言    / / /      /       /.:::         :::::::::::::::::::: \::::::\::::::::::::::
.  / / .'  :::/   /  /    ' :::        :::::::::::ヽ.\:::: \::::::\::::::::
 / / /   :/  ::/  .'   ::::!:::     !     ' . :::::: \\::::::\::::::ゝ::::
  V  /  ::/  :::v  :::′   :::: !::     |!:      ! ::::::::::丶:::\::::::\::::::::
 /  / .::v  :::/  :::l    :::::::|::     ハ::.      ! :::::::::::::::l::::::::\::::::>:::::
  >i! ::/   ::::l  ::::::|   ::::::::ハ     | |::     l :::::::::::::: |:::::::::::::ゝ:::::::::
    >l_   :: :|   :::,|... === zi     |ィ==== ‐-ハ :::::::::::: |:::: イ::::::::::::::::
      ー‐i |   ::::|  :::::::::| |      | |::      | | :::::::::ノレ' :: !::::::::::::::::: お茶がおいしいですね
        |l ` ート l ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ └ ‐ ─‐┘レイ:i:::::::::::::::|:::::::::::::::::
        |l :::|:::ハ|ゞ≡≡≡ゝ       ミ≡≡≡イ::| :::::::::::::|:::::::::::::::::
        |l :::|! :::::l       _   __        |:ハ ::::::::::::l:::::::::::::::::
        |l :::|! :::::人.    r _  ’_  __)      ,. | |:::::::::::::|:::::::::::::::::
        | ::::|!::::::::::::: > ‐ 、_ :.:.:.:.:ヽ |   ィ..i::::| |:::::::::::::l:::::::::::::::::
        | ::::|:::::::::::::: /  -―- ム _ :. . - ! ´  |:::i::::| |:::::::::::::l:::::::::::::::::
        | ::::|:::::::::::::: 〉  ' ⌒  、ノ: : : :..:|     \:: | l :::::::::: |:::::::::::::::::
        | ::::|::::::::::::: i  ィ:.⌒_ ´:zァrt : :|     Y| |:::::::::::::|:::::::::::::::::
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
クマ 「昨日吊らないんだったら、みくちゃんを占うととても良い事が有りそうな気がするクマよ」
前川みく 「おはようだにゃ
グレラン派とローラー派に分かれたね」
蒼星石 「おはよう
結局ロラると。ぶっちゃけ球磨川噛まない時点でお察しをって所だと思うだけどなあ
身内切りで霊能COは昨日言った通りおかしいし」
枕営業 「>アチャ子(91)「占い先を指定するのはやめなさい>枕営業」
何の理由もなく占い先誘導したと思っているのか…
そんな貴様にその理由を答えてやろう…」
アチャ子 「――――投影、開始」
エラリー姫百合 「しかしあの会話状態からつられるのは腑に落ちませんね」
球磨川禊 「『占い師をCOさせて貰うぜ』『上条当麻○』」
吉田君 「おはようございます!」
ダル 「占いCO。雪歩タンは○だったお。」
上条当麻 「村に人狼がいるなんて……不幸だー!
役職はCOしてくれ!」
吉田君 「(Γ・∀・)Γ~~たーかーのーつーめー」
水谷絵理 「おはようございます?」
萩原雪歩 「おはようございますぅ」
エラリー姫百合 「あ、お疲れ様です」
枕営業 「それはアチャ子がダルにprprknkknkされてるのを撮影したかったんや…」
干将莫邪 「すまんな、最後にあぁは言ったが、やはり不安に思った故票を投じさせてもらった。」
ダル 「占い理由:
霊能残しへののっかり。
今日”は”グレランでいいと後々には霊能吊りも臭わせる発言。
ここは狐の香りがするお。
ふひひひ、恋人もあるけど、それならサーセンwww
僕のわんわんおを雪歩タンにprprしてもらいたいお……。」
前川みく 「お前が言うにゃ>クマチャン」
上条当麻 「霊能吊った理由は単にロラっていった以上は完遂するべきだから。
というかむしろ初手エラリー吊りしたかった俺が急に意見を翻して
エラリー残すとかいうわけがないからな。」
枕営業 「これはもう、生まれ持った~SAGA~なんや…」
上条当麻 「基本ダル真で球磨川狂ならそれはそれでおかしい(信用勝負を真狂でするのか?)わけで
だが球磨川真ダル狂、ないしは狼でもおかしい(同上の理由の上に、狼特攻は起こりうるのか)というわけで
その理屈で言えば身内切り路線もなくはないとだけ。
ただ決め打ちするには至らないからな。護衛ぶらすために共有つぶしありえるから。
特に恋人ありなので。」
古手梨花 「ありゃ、噛まれてしまいましたか
お疲れ様ですよ」
水谷絵理 「ここで球磨川さんの○を噛んできた・・・
なかなか興味深い?」
球磨川禊 「理由:『意見がどうもちょっとブレすぎている気がする』
『どちらかと言うと霊能吊りたいのかどうなのか、身内切りと見てるのかどうなのか』
『という感じかな』『考え過ぎか役職持ちか』『って感じ』」
ダル 「ふぅ……梨花タソへの欲望を抑えて正解だったワケだが」
三浦あずさ 「お疲れ様ですよ」
干将莫邪 「◇萩原雪歩(100) 「私は今日はグレランがいいと思います
例え私の読みほど単純な事態じゃなくても、
まだ切る判断を下すには早いと思います」

この先だ。狼を吊って狐を吊って更に恋人を吊らねばならんのだ。
で、昨日切らなかった時、お主はいつ切る予定だったのか
我は少しばかり興味がある。
蒼星石 「ふーん、古手さん噛みと
あんまりわからないなあ…
なんでなんだろう?」
アチャ子 「昨日の吊りは発言が少なめのところだったわね
やっぱり吉田君と枕営業と前川みくは気になるかなあ
理由は大体みんなわかってくるだろうけど」
枕営業 「ダルがロリコンだった件について…」
吉田君 「僕の主張は昨日と代わりませんね!
むしろ霊能を吊ったのはグレランで吊られたくなかった人なのでは無いかと見ます!」
上条当麻 「あとまぁ村ー村恋人なら噛まれることを祈るしかないね。
吊りよりかは噛み消費させたいので>古手梨花

とか書いてたら古手梨花死んでたので意味ないねっていう。」
前川みく 「霊能ローラーは完遂する!
みくは自分を曲げないよ!」
水谷絵理 「雪歩さんは私がプルプルするから
ダルくんには渡さない?」
古手梨花 「……割りと見慣れた名前が多いですねw」
球磨川禊 「『あれ ○なの?』『そしてここで古手ちゃんを噛んでくる と』
『……んー どういう事かな』」
ダル 「共有噛みで確定○がいない=僕が梨花タソを占うのを予想しての噛みと
予想するお>絵理氏」
クマ 「霊能ロラというのは、そもそも、どっちが真が分らない状態で人外をマイナス1できるからする物であって
今回のような状態ならエラちゃん残しもできるクマよ>上条さん」
干将莫邪 「噛みは、上条が目下真強めだが・・・・噛みですべてひき潰す算段か?」
枕営業 「>ダル なーんーでアチャ子pr…じゃなかった占ってくれないのか(泣)」
水谷絵理 「というより、なんだかよくわからない霊能を残してまで
グレランすることもないと思う派?>吉田君」
アチャ子 「◇枕営業 「それはアチャ子がダルにprprknkknkされてるのを撮影したかったんや…」

うわあ…、吊りたい
けど遊びっぷり的に後に回せるか…、こらえろ私…」
前川みく 「霊能真なら噛まれると思ってる人は危機意識が無いかにゃ
万が一も考えたらローラーでいいと思うけど」
上条当麻 「ぶっちゃけ他の奴らはともかく初手エラリー吊りたがってた俺が霊能残し賛同したら
それはそれであれだからなー。まー身内切りを強く見るとかいうなら話はあれなんだけどねー>吉田くん」
クマ 「あと、球磨川が真だったら、ほぼ身内切りの信頼勝負で有って、球磨川が噛まれないのなんてふつーふつー」
三浦あずさ 「最近の四条だと、こんな感じですね>梨花」
ダル 「ロリババァは好物です。(キリッ」
萩原雪歩 「グレランを続けることで、切れてくれるものと思っていました
まぁ、真贋としてはダルさんと繋がってたということで
それ以上は霊能さんに生き残ってもらう意味もなかったかもしれないけど…>干将さん」
蒼星石 「それでまあ、こうなったら占いの二人には確定○を作ってほしいかな?
指示役が欲しいよ。共有初日だから真は確実に混じっているし」
吉田君 「うん?上条さん○だったんですか?自分はそこ初日エラリーさんに投票してるので
結構怪しく思っていたのですが」
水谷絵理 「初手囲いはリスキーだしね
囲うなら3~4日目がオススメ?>ダルくん」
エラリー姫百合 「よく来る人から天界へ…」
三浦あずさ 「初心者村となると、早苗の方が結構来られますが」
ダル 「霊能吊れたのは仕方がないと思うけど、対抗が霊能に入れてないのは偽COだと思うワケだがw」
萩原雪歩 「枕さんは何か言動的に、発言稼ぎっぽい部分が見えなくもないなーと思って
昨日は投票しました…」
古手梨花 「ボクは村事態久々なので……(震え声」
秋月GM 「おつかれさまでした!」
水谷絵理 「真狼-真狂は考えない派?>クマさん」
枕営業 「>ダル ロリ趣味とかないわーわー」
球磨川禊 「『まあいいや ここで僕を噛まないなら真狼―真狼か』
『或いは狂人の誤爆なんだろう』『ダル君の○を噛まないなら多分前者だけど』
前川みく 「占いどっちも灰投票だったのかにゃ
んー」
ダル 「対抗の○に触手……もとい、食指が伸びねぇお……>確定○作り」
萩原雪歩 「そうですね、確定〇の存在は重要かも…」
三浦あずさ 「なんといいますか、村役職なのに早々にこちらで
暇ですね>エラリー」
アチャ子 「うーん、古手梨花噛みは球磨川禊を真にみせようとした噛み?
それとも囲いに人外がいないことをみせようとした?
クマ 「今日、梨花ちゃまをかんで得する騙りと言えばダルのほうだから、そこはおさえておくクマよ
球磨川が騙りだったら銃殺対応がしにくい+ダルのグレーが狭くなるクマ」
上条当麻 「まぁ前川がこのままグレランしたら死にそうなんじゃねってのと
雪歩が誘導強い位置なんじゃないかなってくらいかな……つか逆に言えば球磨川が雪歩でも
占えば●出しそうな位置だよなこれ。球磨川が真でも騙りでも。」
干将莫邪 「それはそうだとしてもなぁ、だとすれば、ダルの○が噛まれても良いのではないか?
ここで、球磨川の○2つの球磨川の○を優先しない理由は
我にはあまり思いつかんぞ?平等に行くとするならば、だ>クマ」
ダル 「YESロリータ! NOタッチ!!
だお!>枕営業」
三浦あずさ 「そういえば、普通村で、でってさんを見かけたのは久しぶりですね」
水谷絵理 「雪歩さんのヒザ枕で気持ちよく眠りたい・・・」
蒼星石 「そーいえばなんで球磨川さんはエラリーさんを真で見たの?
球磨川さん視点偽濃厚だと思うんだけどなあと」
秋月GM 「狐囲いしちゃいましたね・・・
対応ゲーの予感が。」
クマ 「ダルの特攻が真にあたって狂人がナイスサポート説クマ?>水谷絵理」
前川みく 「え、酷くない?
>前川がこのままグレランしたら死にそうなんじゃね」
萩原雪歩 「それなら、対抗の囲った相手を暴いてやる!って感じで…ダメですかぁ…?>ダルさん」
球磨川禊 「『つまり僕が頑張れば勝負はできるんじゃないかなと思いつつ』
『どうするかな と』」
エラリー姫百合 「そうですねぇ…まあ私はQ.E.Dを言えたのでよしなのですが>三浦さん」
水谷絵理 「触手でも食指でもどっちでも合ってる?>ダルくん」
枕営業 「>ダル YESタッチ! NOロリータ!」
上条当麻 「まぁうん。古手梨花が噛まれた理由までは俺はわからんが
いっぱい考察してる人がいるので誰かしらあたってるだろ多分!
多分。」
前川みく 「交換占いでいいと思うけどにゃあ」
アチャ子 「ともかく、今日も●は出てないしグレランするしかなさそうね
割と私の誘導先はグレーに残ってるから助かるわ」
前川みく 「囲い潰しにもなるしね」
ダル 「野郎のおにんにんを調べるのも占い師の仕事かお……
苦行だお」
吉田君 「初日COしてる場所では多分恋人は居ませんよね?
なので灰を吊って、恋人と狐を整理した方が良いと思うんですね!
霊能ロラの利点としては狩人を守るって点ですので
今回の村では、COして尚且つラインが繋がった霊能残しを主張して
灰吊りが良いと思ったんですよ>上条さん」
古手梨花 「最近また参加するようになってきたはずです、理由はお察し」
球磨川禊 「>蒼星石
『共有噛み』
『あそこで共有噛む理由が身内切りくらいしか考えつかなかったかな』」
三浦あずさ 「Q.E.D…言えなかったら、心残りだったわね」
クマ 「そこはいっちばん薄めよ
特攻●が真にあたってなんかがサポートしにきたんだったらほぼ狼しかしないクマ
エラちゃん狼でも噛まれないで延々って言うんだったらそれはそれでダル偽に気がつく材料クマ」
水谷絵理 「身内切りよりはそっちのほうがあり得ると思うかな、わたしは
でもまあダルくん真の普通な展開だと思うけど>クマさん」
萩原雪歩 「そうですね、私はグレランに異議はありません」
ダル 「絵理氏にタッチ、OK?」
干将莫邪 「逆に言ってしまえばだ、それだけ危うい前川の位置を残す
特段の意図は感じんよ 我は投票するつもりないがなって
雪歩○になっておった・・・>上条」
上条当麻 「だってほら……なんか死にかけてるし……。
普通に霊能吊りでいい流れだよなーとか思ってたのになんか死にかけてるし……>前川」
球磨川禊 「『流石に占いにも灰にも手を付けないのは微妙だし』」
三浦あずさ 「ほむ?>梨花」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
前川みく は 枕営業 に処刑投票しました
クマ は 前川みく に処刑投票しました
萩原雪歩 は 枕営業 に処刑投票しました
蒼星石 は 水谷絵理 に処刑投票しました
アチャ子 は 吉田君 に処刑投票しました
ダル は 吉田君 に処刑投票しました
干将莫邪 は 枕営業 に処刑投票しました
水谷絵理 は 吉田君 に処刑投票しました
枕営業 は 吉田君 に処刑投票しました
上条当麻 は アチャ子 に処刑投票しました
球磨川禊 は 水谷絵理 に処刑投票しました
吉田君 は 枕営業 に処刑投票しました
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
クマ は 前川みく に処刑投票しました
吉田君 は 枕営業 に処刑投票しました
萩原雪歩 は 枕営業 に処刑投票しました
アチャ子 は 吉田君 に処刑投票しました
古手梨花 「おや再投票」
前川みく は 枕営業 に処刑投票しました
上条当麻 は アチャ子 に処刑投票しました
干将莫邪 は 枕営業 に処刑投票しました
水谷絵理 は 吉田君 に処刑投票しました
球磨川禊 は 枕営業 に処刑投票しました
枕営業 は ダル に処刑投票しました
ダル は 吉田君 に処刑投票しました
秋月GM 「みくが外れることに成功してきたかな?」
蒼星石 は 吉田君 に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
水谷絵理2 票投票先 1 票 →吉田君
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →枕営業
吉田君4 票投票先 1 票 →枕営業
ダル0 票投票先 1 票 →吉田君
干将莫邪0 票投票先 1 票 →枕営業
上条当麻0 票投票先 1 票 →アチャ子
アチャ子1 票投票先 1 票 →吉田君
蒼星石0 票投票先 1 票 →水谷絵理
クマ0 票投票先 1 票 →前川みく
前川みく1 票投票先 1 票 →枕営業
球磨川禊0 票投票先 1 票 →水谷絵理
枕営業4 票投票先 1 票 →吉田君
4 日目 (2 回目)
水谷絵理0 票投票先 1 票 →吉田君
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →枕営業
吉田君4 票投票先 1 票 →枕営業
ダル1 票投票先 1 票 →吉田君
干将莫邪0 票投票先 1 票 →枕営業
上条当麻0 票投票先 1 票 →アチャ子
アチャ子1 票投票先 1 票 →吉田君
蒼星石0 票投票先 1 票 →吉田君
クマ0 票投票先 1 票 →前川みく
前川みく1 票投票先 1 票 →枕営業
球磨川禊0 票投票先 1 票 →枕営業
枕営業5 票投票先 1 票 →ダル
枕営業 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
古手梨花 「お疲れ様ですよ、とうとう逮捕されましたか」
アチャ子の独り言
          ,ゝ-'´ ̄ ̄` ヽ.、ー-、
         , ′ ,      `ヽ`゙ヾ.、
          / / / /  ハハ   ヽ\ ヾ.、
        i ,'  ,' / /./゙゙"ヘ.i  i `゙、ヽ ))
          j i  ,' _,'ィ,」 {    }_i! i.l i.i 〉,'′
       :i l {_i Ⅵニ!メ`  ´_!ナ‐リ!. |l!/ ′
       !! l i l代:ソ`   代ソテ‐! ノl!,′
       ノ,! {! ト.!ヾ   ,  ¨´ノ'ノ'i ノ{     案外生き残れてるわね、結構危ないかなって思ったんだけど
     ー=' | ! iト、       ノ'!'イノ! i
        .乂.! |!`iヽ ‘ ’ . イ( {./ | 丿
    ,ゝ‐― 、ヽ!.|i!,|  ><| ノ'i 、!イ/⌒ヽ、      ,ゝ、
  /.::::::::::ヽ`.ノ人ー-ヽ _,ゝ`‐〃!i.!,'´!::::::...,.ゝ'ー-:.、/.;ィ⌒ヽ、
../`ヽ.:::::::::::l!/,'-‐ `ー-、__,ィ‐‐''‐-ヾ.、'´!::/: : : : : : : ``/    `ヽ、__
: :`ヽ.:::::::::::冫ノ'′    -=-     ヽ:´: : : : : : : : : i r、 'i、 、 、!.〉」
エラリー姫百合 「お疲れ様ですね」
萩原雪歩の独り言 「よかった、枕さんとくっつけさせられる人はいなかったんだね…」
クマの独り言 「ふむ」
枕営業 「亀甲縛りされたんや…」
蒼星石 は ダル の護衛に付きました
球磨川禊(人狼) 「 」
干将莫邪の独り言 「さてと、まるで集中力がないことCO」
クマの独り言 「村が吊れたらしいクマ」
三浦あずさ 「あら?お疲れ様よ」
水谷絵理の独り言 「私に入れてた2人が票替え・・・
どこが吊れてもいいって感じに見えなくもない?」
秋月GM 「お疲れ様でした!」
前川みく(人狼) 「い、意外だにゃ…」
ダルの独り言 「○占いたくねーお・・・」
蒼星石の独り言 「まあ、噛まないだろうけど護衛しておくか」
干将莫邪の独り言 「大丈夫さ、このまま吉田君も吊りあげる」
萩原雪歩の独り言 「それにしても絵理ちゃん、恋人だったりしないよね…?」
前川みく(人狼) 「みく吊り確定かと思ってたにゃ・・・」
秋月GM 「確かにそれは懸念事項ではあった>下界の雪歩」
蒼星石の独り言 「ぶっちゃけどっちが真でも明日結果を出せれば大丈夫だし
球磨川が真でも○が三つあるのなら大丈夫だし」
吉田君の独り言 「吊って・・・ないですよね?」
アチャ子の独り言 「票変えしたの球磨川かあ…」
ダル は 干将莫邪 を占います
枕営業 「あずささんがいなくなった時点で俺のやる気、元気、よろしく勇気は尽きたんや…」
前川みく(人狼) 「クマ投票は分かるけどー!
他に投票されないのは逆に不気味…」
アチャ子の独り言 「集中力?まとめの時点でお察しね★」
干将莫邪の独り言 「んー真狼とみるが、どうだ?」
球磨川禊(人狼) 「『どうするかな と』
『明日あたり●を出す意味があるかどうか』」
古手梨花 「あずさに全部搾り取られたですか、やれやれ」
前川みく(人狼) 「にゃあ…」
三浦あずさ 「あら?それは、ごめんなさいね
初日でみたかぎりだと、枕営業さんは村らしかったかなとは
思ってたんだけど」
干将莫邪の独り言 「その上で、吉田も狼で狂人狐はおそらく、雪歩あたりにある」
球磨川禊(人狼) 「『身内切りもありかなって感じだけど』
『切られたい?』」
球磨川禊(人狼) 「『流石にアレだし嫌ならやめとく』」
アチャ子の独り言 「占いは真狼じゃいいんじゃないかな、つまり灰狼は一匹」
前川みく(人狼) 「んー?自由のつもりかにゃ?それとも交換?」
三浦あずさ 「お金もなにもとってませんよ?>梨花ちゃん」
枕営業 「とりあえず、秋刀魚食べたかった…」
蒼星石の独り言 「まあ、なんだかんだ言って球磨川狼じゃないかな?
ここまで信用勝負して来るのなら」
干将莫邪の独り言 「む、エラリー真と見るか まぁ、普通はそうであろうなぁ」
ダルの独り言 「占いCO。干物?(干将莫邪)は○●だったお。」
水谷絵理の独り言 「狂狼-真狼で真占いが恋人になってるパターンもある?」
球磨川禊(人狼) 「『今日は交換しとこう』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
前川みくの独り言 「任せるにゃ
みくはこの手の展開慣れていないの・・・」
アチャ子の独り言 「萩原雪歩はあって狂人じゃない?」
前川みくの独り言 「分かったにゃ」
古手梨花 「あずさはとんでもないものを奪っていきました、枕の心です(きりっ」
干将莫邪の独り言 「ふむ 狐と、狼の姿が今一見えんな」
干将莫邪の独り言 「となるとやはり球磨川が狼か ふむ」
ダルの独り言 「吉田とクマ吊りてーお」
三浦あずさ 「枕に心ってあるのかしら…
って、喋ってるからやっぱりあるのね>梨花ちゃん」
枕営業 「あずささんは二十歳に見えないよなー年上的な意味で
でもピヨはお察し」
球磨川禊 は 蒼星石 に狙いをつけました
蒼星石 は無残な姿で発見されました
(蒼星石 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
蒼星石さんの遺言              __
         ,. : : ´: : : : : : :`: : . 、
     /: : : : : : : : : : : : : : : : \
    /;: : : : : : : : :ト: : : : ヘ:ヘ: : ヘ:ヽ
    'イ: : :i: : : ::j: ; ll: \ : : i: i : l:l: :N
     ll : : l: : :/ /:八: : {\_:L:L l:l :l {
     |:i: : ヘ: イム仁¨\l  x=zミ从/
     lハ : : :ヘ:jx.た示   比!レハ!
.     }ハ: : : :\ゞ-'   、¨´j: :人          ま、女神なんて柄じゃないさ
.       !ヘト、: :ハ    ー ,.イ:八ヾ
           入 ハ._r_ェ- イ  ヾ|ヽl
       /´¨,,'ゞl≧ユ杯==ミ
.      /  ,',':.:.:.:.:.:.:ヌュL_//      ,. =≦王≧.
      /  ,',':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ぃトミぇ.  , イ圭圭圭圭ソヘ__
    /  ,',':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘヘ ,イ圭圭圭>'"´圭> うミ
    ’ソミミソ:.:.:.:.:.:j:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\》V≧=≦圭圭>'" /圭ソ
.   ,く:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:___;ゝ》V---一'"´ _,..z彡圭彡
    `ヽ、_,ム、:.:/:.:.:.:.:ヽ;イ三ムユ|`〈ゞミ==≦圭圭王r、「l'"
      |  ゙ー┬壬三三∧/l  \圭圭圭圭>-' ' ノ
      ノ    ,任三三三三ミl  ,.イ´:.:.:.:.:.:.:.`ヽ<
.     ,、>     |三三三三三》≧":.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:い
    rク`゙ー--一|====>''":.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.〉:.〉
    乙{       .|:.:.:.:.:.:.:.:.'":.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.l\
   乙}       |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.l  .\
  rク o     |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.l    \
  乙{ o      |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/;:人     .\
  乂 o      .|\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.>'"~゙ー一'":.:.:.ノ\
 /ミヌュzzzzz彳  ` <:.:.:.:.:.:.:.:.:.>'"ー‐ー─ー─'" ̄~゙\
/,r,r _,>.、 |         `¨¨¨¨¨´
枕営業さんの遺言 遺言、そんなものは突然すぎて…ない。
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
アチャ子 「――――投影、開始」
水谷絵理 「おはようございます?」
球磨川禊 「『占い師をCOさせて貰うぜ』『萩原雪歩○』」
萩原雪歩 「おはようございます…」
ダル 「占いCO。干物?(干将莫邪)は○だったお。」
前川みく 「おはようにゃ
占いは結果を頼むにゃ」
上条当麻 「村に人狼がいるなんて……不幸だー!
役職はCOしてくれ!」
古手梨花 「お疲れ様なのです」
蒼星石 「お疲れ様っと」
アチャ子 「枕営業吊っちゃうかあ、まあ仕方ないことといえば仕方ないんだけどね
こう個人的に思うところもあったわけだし
あとは上条当麻に私への投票理由を聞いておきましょうか」
枕営業 「お疲れさm」
干将莫邪 「◇吉田君(72) 「初日COしてる場所では多分恋人は居ませんよね?
なので灰を吊って、恋人と狐を整理した方が良いと思うんですね!
霊能ロラの利点としては狩人を守るって点ですので
今回の村では、COして尚且つラインが繋がった霊能残しを主張して
灰吊りが良いと思ったんですよ>上条さん」

この場合の霊能残しは、球磨川真が蔑ろになりかねんよ
ダル視点では真霊能が確定しており球磨川は不確定なのだから。
むしろ頭数が多い狼を潰しさえすれば、後は融通が利くと我は思うぞ?」
クマ 「クマー」
ダル 「占い理由:
仕方なしに確定○作り。
昨日の発言・投票は特に二人とも目立ったところはないように思えたので
3日目の発言を見たお。
そしたら干物が占い狂狼に触れてたのを発見。
共有初日でわざわざ触れる意味がわからんから占ってやったお。」
球磨川禊 「理由:『ま 確定○を作っておく時期ではあるかな』
『蒼星石ちゃんは○だと困るので』『こっちから○にしとくのが常道 と』」
萩原雪歩 「わ、私ですか…?」
三浦あずさ 「お疲れ様ですよ」
前川みく 「にゃ?」
上条当麻 「投票に関してはちゃんと前日に言っておいたので参照してくれ。
別に考えなしでいったわけではない、とは。>吉田くん」
吉田君 「おはようございます!」
水谷絵理 「YES-NO枕は吊られにいった?」
前川みく 「占いは交換だね―。いいと思うにゃ」
上条当麻 「こう、前川人外なら囲い食らってそうなんで
逆説的に前川人外ないよなと思ったよ。
なんか一気に投票貰わなくなって俺と同じ思考のやつがいるんだと思って吹いたが。」
水谷絵理 「雪歩さん、2個○おめでとう?」
干将莫邪 「だからな・・・?刀だと何べん言えば分かるのだおぬしらは・・・(ビキビキビキッ」
エラリー姫百合 「お疲れ様です」
三浦あずさ 「音無さん…」
吉田君 「解りました後で見てみますよ!>上条さん」
ダル 「おっぱい→ロリ→お人形と狼はいい趣味してるお……」
クマ 「確定○ができてよかったクマね
そこが恋人でないんだったら

まくら営業は高確率で村っクマ」
アチャ子 「今度は橋田至の○の蒼星石噛みね、そして二重○が二つ…」
蒼星石 「うっわ、村が恋人にとられている
そして吉田君狂人かー。そこに即変えておけばよかったよ」
吉田君 「◇前川みく(38)  「霊能真なら噛まれると思ってる人は危機意識が無いかにゃ
万が一も考えたらローラーでいいと思うけど」

前川さんのこの意見が今一良く解らないのですが
霊能真なら噛まれると思っているというのはいったい何なんでしょうか?
僕はラインが繋がったのでそこを真と見て残して灰を吊るという考えだったので
前川さんの霊能が真なら噛まれるという意見は少し解りにくいですね!」
萩原雪歩 「う、うん…ありがとう絵理ちゃん>絵理ちゃん」
水谷絵理 「ただ、恋人村だから
狂狼-真狼で真占いに矢が刺さって潜ってる可能性もある?」
球磨川禊 「『まあ吉田君はダルに投票されてるから助けるしかないんだよね』
『そこほぼ非狼だろうし』」
上条当麻 「んーまぁグレーでそこまで生存欲がなさそうなところは誰かと思ったら
アチャ子かせいぜいクマあたりだったんでまずはそういうところ狙った。>アチャ子」
アチャ子 「秋刀魚が二重○なんて私は認めないッ!>干将莫邪」
クマ 「噛みが球磨川真よりなのがちょっと頭いてークマよ」
前川みく 「誰か言ってたにゃ!!!>霊能真なら噛まれる」
ダル 「潜伏占い! なるほど、恋人村ならその発想が出てくるのかお>絵理氏」
干将莫邪 「雪歩が確定か・・・といってもなぁ・・・我はそこに狂人をある程度見ていたのだが

まぁ、よいよい、放置だ放置 目下2wないし1w潜む狼と狐だ」
水谷絵理 「でも雪歩さんは○が似合うから
記念にもみもみしておく?(もみもみ)>雪歩さん」
球磨川禊 「『で 蒼星石ちゃん噛みねぇ』『そっち占ってなくてよかったって所かなあ』
『ふーむー』」
吉田君 「ふむ?それではエラリーさんが偽目だったという事でしょうか?>サンマさん」
クマ 「噛み合わせしたら露骨だから、球磨川の占い先になると思う蒼星石かんで見よー的な」
アチャ子 「狙わないでよ…、生存欲ありそうなところを狙いましょうよ…>上条当麻」
水谷絵理 「うん、罠はいたるところにあるよ?>ダルくん」
前川みく 「占い矢を受けての潜り?
両偽想定かにゃ?」
上条当麻 「まぁこうアチャ子の吊り先誘導を吊ってるわけで
それならアチャ子とか前川あたり残して他吊りでいいんじゃないって
思ってるけどね。」
干将莫邪 「いや噛まれんだろう。初日の流れはおおよそローラーだったと思うぞ?
ならば噛み一をわざわざ捨てんて>前川」
前川みく 「ここまできてそれ想定はちょっと…にゃい」
萩原雪歩 「きゃっ…>絵理ちゃん

今日は私はグレランを続けたいと思うかなぁ…
恋人ケアがてらのローラーもそろそろ考えなきゃなりませんけど…」
水谷絵理 「焼いてみたら分かる?>サンマさん」
枕営業 「きっと水谷が、水谷がエロトークでなんとかしてくれるハズ…」
アチャ子 「うーんと今10人か、今日どうしようか?」
秋月GM 「お疲れ様!」
蒼星石 「まあ、占いを噛まないのなら恋人は何とかできると
とりあえず確定○になったのなら噛まれるでしょ」
ダル 「上条-球磨川での2Wもあるけどグレラン続行で問題ねーお。
恋人で一気に死んだりしないかぎりは確定○も生きる計算だし」
前川みく 「そうだよにゃー、誰言ってたんだっけ……>秋刀魚」
上条当麻 「真狂ー真狼で狼吊りまくってーとかがいやだった。
変に内訳固定しづらいんだもんなーこれ。真狼ー真狼とか身内切り路線とか
変な考えばっかり浮かぶからチキンな吊りになる>アチャ子」
クマ 「信頼勝負気味になってきたクマ
両方ともとっとと●引いてくれればそこの狼くささとかも比較できるのにクマ」
萩原雪歩 「でも私は、COしてきた役職には恋人はいない、と信じたいです
だから吊るとしても球磨川さんくらいにした方が、とか…」
吉田君 「疑われてるのは嫌なんで、吊ってもらうのがいいんでしょうが・・・
まぁ、ここまで恋人の後追いが内以上は拒否させてもらいますが」
干将莫邪 「断言はしかねるがな。そもそも我は複数霊能が出た時点で
考慮から外すのだ。微塵も考えておらぬことはなにも言えんよ>吉田君」
水谷絵理 「恋人とか吊れたらもうけもんくらいでいい?
そんなことより雪歩さんと甘い空間を作るのが大事?>雪歩さん」
球磨川禊 「『前川ちゃんなー』
『どうなんだろ』『ダル君が触れないのはなんかちょっと気になるけど』
『吊るべきなのかなあ』『占っておくべきなのかなあ』」
アチャ子 「占いは8>6?
で、今日までグレラン?」
前川みく 「だから印象に残って突っ込んだんだけどにゃー
その対象ロストしちゃ意味ないにゃ……」
干将莫邪 「刀を焼いたらなまくらになるだけだろうが(ビキビキビキビキッ >水谷」
ダル 「ぶっちゃけ、霊能残しとか言い出すよーなとこ残したくねーってのはあるお>吉田吊り
同じようなこと言ってた雪歩タンは占ったし」
水谷絵理 「雪歩さん・・・ふわふわしてて気持ちいい・・・」
萩原雪歩 「じゃあ今日はグレランでしょうか…?」
上条当麻 「ただまぁ球磨川がむしろ雪歩に●投げなかったのが
すごく意外だったけど。騙りなら絶対そこに●投げるだろーとか思ってたんで。」
水谷絵理 「生クラ?な枕?>サンマさん」
干将莫邪 「雪歩占いで前川を放置するというのならば、逆に前川は
ダル偽の場合ある程度白さがあると思うが、どうであろうな」
枕営業 「ただ、恋人と狐死ぬと一気に狼が台頭してくるのよねー」
アチャ子 「あー…信用勝負かあ、それはそれでしんどいかも>クマ
昨日も言ったけど囲いにいると私としてはかなりわからなくなるから」
三浦あずさ 「んー」
吉田君 「狼が恋人ならば楽と言えば楽ですが、裏を返すと吊りあげるしかありません
噛みでの恋人後追いは不可能でしょうからね、むしろ恋人を吊り上げるなら
今日辺りがベストだと思います、吊り数の関係上ね」
干将莫邪 「・・・お主には勝てんよ・・・>水谷」
クマ 「ロラはしないで、占いのこしした方が良いクマ>アチャ子
ほぼ占いに狼が居る噛みで、狐と恋人対策しないと行けないから占い残すしかないクマ」
上条当麻 「グレー吊りして明日決め打つの?これ。
ようわからんけど。女神いっから面倒臭いなこれ……」
前川みく 「ローラー鉄板かと思っていたのに残していいよ!
と言ってた奴は気になるよね」
水谷絵理 「マシュマロみたいに甘いね」
三浦あずさ 「狂人も残ってるでしょ…村きついのよね」
アチャ子 「ん、考えとく>クマ」
ダル 「みくタンは優先順位が雪歩タンより↓なだけだったお」
球磨川禊 「『んー』『さて』
『残りほぼ4人外なんだけど』
『身内切りなら潜伏狂人いるだろうし』『ここで吊りたいな』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
前川みく は 吉田君 に処刑投票しました
クマ は 前川みく に処刑投票しました
秋月GM 「楽勝展開かと思ったんだけどね・・・ままならないわ。」
萩原雪歩 は 前川みく に処刑投票しました
蒼星石 「ここで一番いいのは前川吊り
そして明日呪殺だけど正直狐が上条だから呪殺が起きる気がしない」
枕営業 「え、りっちゃん、ママになるんですか!?」
水谷絵理 は アチャ子 に処刑投票しました
ダル は 吉田君 に処刑投票しました
上条当麻 は 水谷絵理 に処刑投票しました
干将莫邪 は 吉田君 に処刑投票しました
アチャ子 は 吉田君 に処刑投票しました
吉田君 は 前川みく に処刑投票しました
球磨川禊 は 水谷絵理 に処刑投票しました
5 日目 (1 回目)
水谷絵理2 票投票先 1 票 →アチャ子
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →前川みく
吉田君4 票投票先 1 票 →前川みく
ダル0 票投票先 1 票 →吉田君
干将莫邪0 票投票先 1 票 →吉田君
上条当麻0 票投票先 1 票 →水谷絵理
アチャ子1 票投票先 1 票 →吉田君
クマ0 票投票先 1 票 →前川みく
前川みく3 票投票先 1 票 →吉田君
球磨川禊0 票投票先 1 票 →水谷絵理
吉田君 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
枕営業 「女子を吊る選択肢はなかった(キリッ」
三浦あずさ 「しかも、恋人が噛まれると1吊り減ってしまうのよね」
古手梨花 「お疲れ様です」
エラリー姫百合 「お疲れ様です」
枕営業 「よしだくーん」
三浦あずさ 「お疲れ様よ」
前川みく(人狼) 「恋人
絵理チャン&雪歩チャンな気がしてにゃらにゃい」
ダルの独り言 「さーて」
蒼星石 「お疲れ様」
上条当麻(妖狐) 「LW臭いなぁ」
秋月GM 「違うわ!日本語から勉強してきなさい!>枕」
クマの独り言 「んー、ヤクいクマ」
吉田君 「ふむ、まぁいい吊られだったというべきでしょう」
萩原雪歩の独り言 「何もないだなんて…」
上条当麻(妖狐) 「更に言うなら銃殺される未来しか見えないのでやる気が起きない」
水谷絵理の独り言 「んー、吉田君吊るのかあ
昨日吊れなかったし、放置でいいんじゃないかな?」
球磨川禊(人狼) 「『今日雪歩噛みしてー』」
干将莫邪の独り言 「さてと、そろそろ飽和がこないものか あ、来るわけない人数か」
前川みく(人狼) 「で、生き残ってるにゃ…
怖いよ……」
クマの独り言 「狐はほぼ生存のはずクマ」
秋月GM 「お疲れ様でした!」
球磨川禊(人狼) 「『今日の占いをどうするか』」
上条当麻(妖狐) 「LW臭いのならここで狼が占いを抜く可能性は皆無なので」
萩原雪歩の独り言 「絵理ちゃんも、さらさらっとしててスレンダーで凄く…かわいいよ♪」
前川みく(人狼) 「雪歩チャンは残せないよ」
上条当麻(妖狐) 「騙りいくべきだったかなー」
枕営業 「え、だってままにならないって…」
吉田君 「狩人COしても良かったですね、そこ噛まれてるなら
いや、逆に微妙ですかね」
球磨川禊(人狼) 「『みくちゃんはずっと囲わないか』
『或いは身内切りの弾にしたい』」
萩原雪歩の独り言 「…その絵理ちゃんが、狼や狐さんじゃなかったらいいんだけど…。
…どうしよう。」
アチャ子の独り言
        ,ゝ‐ '          ``ヽ、
      /              `ヽ..、\
     /    _,.         i    、`ヽ、.\
    '    /´  /   ,    |,ハ  `ヽ ヽ.`ヽ.
        /'i   ,′  /i    i'"゙|     ゙、 丶
   '    /' .|:  i  ,ィ/ .| , .! .′ !i .i  i.ヽ ,ゝ
   |       .|l  i ,ナリ ̄iメ‐i.,′-!ナi!  i. i /
   l   , _ |i  |;_ィ彡=</!,' ,ィキ'ノ!  ,i.|.ノ.!
   ! , i / /,、゙!!  .ii `匕ソ/'ノ'  l'Yメ'ノ_.ノ,'ノ' |
   ノ,' .|/ !' 〈||  i.i!         ヾ' .   i ,!  .i     こんなに生き残ってるのは久々かもしれない
  /'!ノ .i'  ゝ、!!  ト.!         ,′ノ ,'!i|  |
 ' ノ'〈/,ィ=! ,イ!!  |.     ー―‐' ,イi_ノ /ノ'|  .!
 ´  /ゝ`ヽ、/.|!  | ` ,.    /!::i.|//リ i  .ノ
    ∨|: :`ヽヽ|  .|ヽ、/ >- '. :゙`ヽ!/ '´.ノ/
    jく: : : : : :'  iヾ.、;;;;;;;;`ヽ: : : ://  /
   (,:'´ ̄`:ヽ:、! 、i: :〉〉;;;;;;;;;/: : :.//!
  /ィ'⌒`ヽ. 、: :i! ヘ!:冂;;;;;;;;ノ;、: /_'i!|
  !: : : : : : : ヾ.、ヘ i!メ=ニl====トメく!|
  i: : : : : : : : : ヾ、! ゙i:| \`ヽ、;;;ヽ.ハ!、
  }: : : : : : : : : : :ヽ! |:ー'゙´: : : :\;;、: : ヽ.
.  ノ: : : : : : : : ;.': :ノ:! |: : : : : : : : : :ヽ!、: : ヽ.
  i: : 、__.ノ: : /: :| |: : : : : 〈〉: : : : ;'!: : : :}
.  !: : : : : : : : : :,': : :| i!: : : : : :|: : : : ;';;!!: : ;′
.  !: : : : : : : : : :!: : :! ノ!: : : : : |: : :,'/;;;;|l、:,′
  i: : : : : : : : : :i: : :ノ,': !: : : : : j: ;ノ:〉!;;;;lト;i
  |: : : : : : : : : :|: /,.'. :l: : : : ;イ; ': :i |;;;;;|ヾ!
  !: : : : : : : : : :|:,'/: : ノ: : :':´イ: : :.|.|;;;;;;|ヽ!
 i: : : : : : : : : : |:!': : : : : : : :i´:,ゝ',.イ;;;;;;;!‐'」
前川みく(人狼) 「クマチャン怖いんだにゃ
占わない限り絶対吊れないぞ!」
前川みく(人狼) 「と思うにゃ」
球磨川禊(人狼) 「『ま んー』
『呪殺対応してから考えよう』」
アチャ子の独り言 「飽和は…たぶん来ないわね、占い真狼なら」
秋月GM 「私はまだ健全な19歳です!>枕」
水谷絵理の独り言 「まあここまで恋人落ちてないし
村は無理でしょ?」
前川みく(人狼) 「雪歩チャン噛みは了解にゃ」
球磨川禊(人狼) 「『そこ僕の味方だからなあ』
『狂人っぽいんだけどどうなんだろう』
『狐ならダル君にどうにかして欲しい』」
アチャ子の独り言 「ダルが●を引かないのがその裏付け…かな?」
干将莫邪の独り言 「勝ち筋としては、どんなものであろうな」
前川みく(人狼) 「にゃるほどー」
蒼星石 「というかぶっちゃけダルは初手●じゃなかったら
護衛できなかっただろうなあという感じだったね」
ダル は アチャ子 を占います
ダルの独り言 「枕営業……見てるかお」
干将莫邪の独り言 「●狙いの占いではないというのも大きいな」
枕営業 「>律子 そうはいっても、絶対19歳の風格じゃないよね…
でもピヨはお察し」
ダルの独り言 「お前の望みを今かなえてやるお!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アチャ子の独り言 「狼吊り切りかな…、ただローラー出来そうにないのがね」
秋月GM 「音無さん・・・」
三浦あずさ 「音無さん…」
干将莫邪の独り言 「ふむ 少し、誘導してみるか・・・?いや、難しいか」
枕営業 「>ダル アチャ子prpp…だと?
くそっ、GM俺を生き返らせてくれー、RECさせてくれーーーー」
蒼星石 「そして恋人○という
いや、恋人あるところばっかり占うのは何とかしてほしかったねえ」
吉田君 「いやぁ潜伏狂人は難しいですねぇ
島根では無い戦法だったので余計です」
枕営業 「島根は広島の下です」
前川みく は 萩原雪歩 に狙いをつけました
萩原雪歩 は無残な姿で発見されました
(萩原雪歩 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
萩原雪歩さんの遺言
                  /: : : : : : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
                /: : : : : : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :': ,
             /: : : : : : : : : :/ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : .
               ': : : : : : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :!: : : : : ::.
            | : : : : : : : : / : : : : : : : : : : : : : : : : /: : : ,/: : : : : : : : :|: : : : : : :.
            |: : : : : : : : ′: : : : : : : : /: : : : :〃: : : / !: /: : : : : j l| : : : : : : |
             | : : : : : : : ! : |: : : : : : : /: : : : : / / : : / / /: : : : : /: |! : : : : : : |
             | : : : : : : : ! : !: : : : : : /: : : : : /~/: :/-/:/| : : : : /|: j!: : : : : : : !
            |: : : : : : : :| : |: : : : :〃 : : : / ./:/_  /' | : : : /_j:/ !: : : : : :/:|    なんだろう。
            |: : : : : : : :|: Λ: : :/ /: : / _ム==ミ/   ! : / /'`| : : : : /|/    なんだか今日は可愛い女の子が多くて……
                |: : : : : : : Ⅳ: :| :/ /: / 〈《 rイ::: /^ヽ // -/_ ,| : : // !   凄く変な気分になってる…私…
             | : : : : : : l: : : |/: ムイ|    `‘辷7    ´   イ示く:| : // /
             |: : : : : : | : : : : : : :|              {レ'/: :|//
.                |:|: : : : :|: : : : : : :|               `/: : :/イ
             | | : : : : :| : : : : : : :|            冫 ′: : : |
              j/!: : : : : ! : : : : : |: :|      _        ハ: : : :
.                `ヽ : : :| : : : : : |: :|       ` ー   ..イ : : : : :|
                \: |: : : : : :|: :l \         . <: :|!: : :| : : !
                  Nl、: : : : :|: :|   ` 、   。<\: : : |!: : :|! : ,’
                   ノ ヽ: : :|: :|    / ¨´      \:|| : : |! /
                     /    \|'; |    .′         |ヘ:/|:/
        _   .  ´        ヽ   ト、              /
  . -<¨ ̄  `く                 |  ー<ニ_―-、_
/´   ヽ     \                        }   ヽ `ヽ
吉田君さんの遺言                 、ー‐-、  rヘ  ,--
             _ >:::::::`ー'::::::`ー':::::ー‐,
              <:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::く
            >:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`>
             ̄/. .'ー7__ヘ::::::::,:::::::,:::::ヽ
            />、. .,. .、. . . . . `^´`ー' 'ーフ ハ
          ,. ´. .( ・ゝ、. .し、__、-‐'. . . / /ヽ
         /___>、. . . . . .!、 ゚ ノ. . . . . 7. . . . }
         {     ヽJー―- 、`. . . . . . . . . . . /
            !      、  ,. へ `  、 . . . . /
         ヽ       ^~   `    `>'´
             \            ,<
            > 、      _ /  ハ
              /   ' ー '       ヘ
           /   |           i  ヽ
              ,   |              |  ',
          i   |                |   i
           |   |                |   |
           |   |                |_,ィ
             >ー'tー-----r――――'   }
             !  |       !       トー'
           `ー |____イ____,.ム
                |  |    |  |
                  ___|  |    |  | __
            /   ヽーヘ    L_/´   ヽ
             /        }   {        }
              ヽ___r―´   `ー-、__/
島根では良くある事です!
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
蒼星石 「島根は鳥取の隣だね」
上条当麻 「村に人狼がいるなんて……不幸だー!
役職はCOしてくれ!」
前川みく 「おはようにゃ
占いはどうだにゃ?」
クマ 「本人の真っぽさ:ダル>球磨川
噛み:なんか球磨川が真でダルが身内切りの狼くさい
という何とも言いがたい展開クマよ」
アチャ子 「――――投影、開始」
吉田君 「御疲れ様です!」
ダル 「占いCO。アチャ子タンは○だったお。」
三浦あずさ 「お疲れ様ですよ」
蒼星石 「お疲れ様だよ」
水谷絵理 「おはようございます?」
アチャ子 「うーんと、まずは恒例として水谷絵里に私への投票理由を聞くとして
霊能結果と噛み次第では占い残しも考慮かな」
秋月GM 「実際どうこうできるかな?
いや、参考までに>蒼星石」
ダル 「占い理由:
さて、吉田氏の代わりに吊られた枕営業の望みをかなえてやることにするお。
灰の中のおにゃのこ3人から、一番マークされてなさげな子占いだお。

絵理氏・みくタソは占いが間に合わなかったら村に判断してもらうことにするお。
クマ? そんな獣はしらんお。」
球磨川禊 「『占い師をCOさせて貰うぜ』『アチャ子○』」
枕営業 「お疲れ様」
水谷絵理 「雪歩さん…なんてことを」
秋月GM 「お疲れ様でした!」
干将莫邪 「◇ダル(61) 「ぶっちゃけ、霊能残しとか言い出すよーなとこ残したくねーってのはあるお>吉田吊り
同じようなこと言ってた雪歩タンは占ったし」

で、ならば雪歩を占って吉田を次に占わない理由というのはなんなんであろうなぁ
とか我は思うんだが、皆の衆はどう考えている?」
球磨川禊 「理由:◇アチャ子(69) 「ともかく、今日も●は出てないしグレランするしかなさそうね
割と私の誘導先はグレーに残ってるから助かるわ」
『ちょっと四日目のこの発言が気になったんだよね』
『誘導先が残ってて助かる ってなんだろう』」
萩原雪歩 「…よかった。絵理ちゃんだけは疑いたくなかったんです」
上条当麻 「俺占ってない……だと……?
おい確定○作りの名目で俺占うんじゃないのか>ダル」
前川みく 「アチャ子チャン確定○だにゃ」
萩原雪歩 「お疲れ様です、律子さん、あずささん…」
枕営業 「ダブルPrPrキター」
球磨川禊 「『えーと』『割と困った』」
水谷絵理 「アチャコさんも2個○
そしてここまで生きている恋人たち」
クマ 「決め打たないと行けないときじゃね?クマ」
エラリー姫百合 「あ、お疲れ様です」
上条当麻 「とか言ってたらアチャ子が勝手に確定○になってやがるェ……
ある意味結果オーライなのかこれ?」
秋月GM 「765も876も、みんな村よ>雪歩」
球磨川禊 「『確定○が増えたのは嬉しいけれど』
『えー……?』」
アチャ子 「◇アチャ子◇クマ◇前川みく◇水谷絵理
後はこの残りグレーの中身も気になるお年頃かな
まあ恋人疑いとかされたらどうしようもないんだけどさ、まだ後追い出てないし」
干将莫邪 「ふむ、確定○が多いな、この村は いや別に悪くはないんだがな」
萩原雪歩 「でもこれどういう恋人でしょう?」
水谷絵理 「どこが勝つんだろうね、これ」
蒼星石 「ぶっちゃけ無理だねえw>GM
ああいう占いは放っておいて噛まれないよう吊られないようにするのが一番
生き残ってくれたらなんとかなる展開が多いですから」
萩原雪歩 「そうですね…えへへ、よかった…♪>律子さん」
ダル 「確定○一人いるんだから、別に占う必要ねーお>上条
どのみち信頼勝負なんだから球磨川氏が切られればただの灰になり下がる運命だし」
前川みく 「みくはお互い占っていない対抗の暫定○占いかと勝手に思ってたにゃ……」
クマ 「恋人の道連れと、狐が銃殺の両方が起こると吊りが減るクマよ」
干将莫邪 「混沌としておるなぁ、とは思う限りだな>水谷」
吉田君 「えーとこれで後追いが出・・・ないのか」
アチャ子 「ここで二人揃って私占いは頭が痛いわ…」
三浦あずさ 「アチャ子ちゃんの武器が、秋刀魚ってことじゃないかしら?>雪歩ちゃん」
枕営業 「アチャ子にツッコむ関係だよ>雪歩」
球磨川禊 「『吊らないまでも今日決め打ちで欲しいかなー』
『恋人いるし 狐はほぼいないと見るけれど』」
秋月GM 「ほ、ほら、アーチャーの持ってる剣なのよ・・・・(名前だけは>雪歩」
前川みく 「◇水谷絵理 「どこが勝つんだろうね、これ」
怖い発言止めてほしいにゃ……」
上条当麻 「占い吊りするべきなのかどうかってお話なのかじゃないかな
グレー指定とかするのこれ?」
水谷絵理 「恋人たちも濡れる街角・・・どこから攻めていくべき?」
ダル 「対抗吊りたいとこだけど、ここまで僕放置だとLWの可能性も十分あるのが怖いお
霊能真狼で、ここまで残されてるなら対抗も狼濃厚
そしたら狂人残りが怖いけど」
萩原雪歩 「球磨川さんとみくさんが人外候補だったんですが
やっぱりそこだったんですね…
…でも2W騙りだなんて。」
クマ 「なので、仕方がないので占いラン
グレーをつるんだったら、そこのグレをほぼ人外と決め打って吊るとかそういうレベルクマ」
アチャ子 「>球磨川禊
「グレーに残ってるから」助かるのよ、グレーなら吊れるから」
水谷絵理 「恋人も狼もいて、狐もどこか分からない以上
村はもう翻弄されるしかないし?>みくさん」
干将莫邪 「確定○を作られても村の情報が今一増えんのが悩みどころだな。
クマやら水谷は発言が好みだからあまり吊りしたくはないところだが」
上条当麻 「決め打つなら決め打つでいいぞ。
まぁ俺視点ダル狼の身内切りにしか見えてきたし……。」
球磨川禊 「『ところでさ』『ダル君視点の●ってどこなの?』
『ってちょっと対抗に突っかかってみるぜ』」
萩原雪歩 「ああー、そうなんですか…>律子さん、あずささん、枕さん」
クマ 「ダルは全く全然囲いがないのよね」
球磨川禊 「『君視点じゃみくちゃんも水谷ちゃんも違うと思うけど?』」
アチャ子 「>クマ
そうなるよね…、●出てないしね」
クマ 「それ、球磨川視点でも同じクマよ>球磨川禊」
三浦あずさ 「投影開始が、秋刀魚というのも…すごいわよね」
上条当麻 「グレー吊りってこの時点だとなんというか確証ない上に
恋人が確定○にいるかもとか考えたら指示だしすらもやりづらい現実
くそっなんて村だ!>クマ」
ダル 「確定で恋人いるし、2Wと見て占い決め打つか
1wと見て灰吊るか……だお。
後者なら指定は必須。 吉田氏狩人はなくても狼ありうるのがちょっと失敗したかもしらんね」
水谷絵理 「サンマさんに好かれてる?
その鋭いおかしらが私に刺さる?」
蒼星石 「というかここで占い吊りこそないかなあと
ここまで噛まれなかったのなら噛まない狼が悪いでいいよ」
前川みく 「占い以上に水谷チャンが全く読めないにゃあ……」
干将莫邪 「単純に、吊るべきで考えたらダルは少しばかり違うとは思うが、ふむ。」
球磨川禊 「『ああ上条君はあるか』

『一応投票だけ見るなら水谷ちゃんもみくちゃんもありそうだけど』>クマ君
『君は微妙だけど』」
枕営業 「ガナ…じゃなかったアチャ子生クサイ」
ダル 「恋人狼ならいい、村ならもうLW吊るより先に噛まれるのを祈るしかない件」
秋月GM 「最悪をどこまで見るか、かしら>蒼星石」
上条当麻 「なんというかまぁお互い○ひきばっかりだよなとは思うが……。
グレランで狼吊れてるか囲われてるんじゃないのかね。
囲い候補俺くらいしかいないような気もするが俺は村人だからしょうがない。」
干将莫邪 「いやいや、刺さんよってだから我は刀だと言っておろう?
なぁ、我泣いちゃうよ?泣いちゃうぞ?しつこいぞ我は>水谷」
アチャ子 「8>6>4で三回、占い決め打って残り二吊りで勝負って感じね」
水谷絵理 「雪歩さんがいなくなった私は、もう、弱いから・・・>みくさん」
前川みく 「占いラン?グレラン?
どっちだにゃ!?」
萩原雪歩 「吊る順番を考える必要がありますね、すごく」
水谷絵理 「ボク笑っちゃいます?>サンマさん」
球磨川禊 「『ダル君の囲い無いし』『灰吊りでも僕はいいんだけどさ』
『んーと』」
クマ 「一応QP初日はあり得るけどあり得るだけクマ」
吉田君 「ま、昨日は恋人を吊る日でしたよねと、狂人の僕が言ってみます」
アチャ子 「そこも含めて個人の判断ね>みく」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
上条当麻 は ダル に処刑投票しました
蒼星石 「真混じりは確定
そしてここまで勝負を続けるのなら狼混じり濃厚
だったら占いが恋狼じゃない限り占いに手を付けないべきなんだけどねえ>GM」
干将莫邪 は 球磨川禊 に処刑投票しました
枕営業 「どうやってもアチャ子吊れなかったけどね>吉田君」
前川みく は ダル に処刑投票しました
球磨川禊 は 前川みく に処刑投票しました
アチャ子 は 球磨川禊 に処刑投票しました
吉田君 「そこですねぇ、僕吊られは問題ないのですが
そこを説得すべきでしたね!>枕さん」
水谷絵理 は クマ に処刑投票しました
秋月GM 「あ、そういえばだけど
初日の方に「身内切りなら霊COしない」って言ったけど、私したことあるから(キリ>蒼星石」
ダル は クマ に処刑投票しました
クマ は 球磨川禊 に処刑投票しました
6 日目 (1 回目)
水谷絵理0 票投票先 1 票 →クマ
ダル2 票投票先 1 票 →クマ
干将莫邪0 票投票先 1 票 →球磨川禊
上条当麻0 票投票先 1 票 →ダル
アチャ子0 票投票先 1 票 →球磨川禊
クマ2 票投票先 1 票 →球磨川禊
前川みく1 票投票先 1 票 →ダル
球磨川禊3 票投票先 1 票 →前川みく
球磨川禊 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
枕営業 「>吉田君 俺、アチャ子にセクハラできなかったことだけが心残りなんで…」
秋月GM 「お疲れ様!」
クマの独り言 「うーん」
枕営業 「お疲れ様」
クマの独り言 「やっちゃったクマ」
萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ…」
吉田君 「御疲れ様です!」
三浦あずさ 「お疲れ様ですよ」
蒼星石 「それこそ切り損な気がw>GM
ぶっちゃけ素直に吊られたほうが身内切は生きてきますし」
水谷絵理の独り言 「そして私0票、どういうことなの?」
蒼星石 「お疲れ様」
干将莫邪の独り言 「これ、我々食われるな」
クマの独り言 「占い本人の囲いのなさを考慮するとこう言う感じに」
前川みく(人狼) 「にゃんだと…」
水谷絵理の独り言 「2W残ってる?」
萩原雪歩 「後は上条さん→恋人→みくさん
がスムーズに行くかですよね…」
エラリー姫百合 「お疲れ様です」
アチャ子の独り言
       .'´ ̄ ̄ ̄`ヽ、
.      /         `ヽ.  .(Y.! ;
   /           ゙ヽ.i、__rl |、 .
  ,.'/ ./  ,  ,    、  、.i 、 ノ i ドi! {
  ,'/ヘ. /  ,' /, 、i、 . i!i ,i i:ヾi ' /i!.;
 /  ヘi  i i. i i トi;i i ,i,レ,ィi'i:. 〉ミ、/'´i :
   /:i! .l |. l l l! |iルレ.从li |/. :ヾ゙iゝ!     これは…噛まれて死ぬわね
.  /. :iハ .|、!、 i i、 i! リV!/!ノリi!!: : : ゙ル'イ‘
  /. : :ヘ!、、!ヽi、、トf二`i'イ!:ノil i|: : : :.〉: | ;
  ヾ=、: :!:ハ. ト.!=ヽ`¨!´メ)/. l| i!: : :./; :ノ
   \: :ヾ:ト. !:!: :ヾ'-'、/. : |! i!:./,:'. |′
    `>、:|i! |: : : : : : :ヾ、: :i|! i!.: /: : :!{
    ,'. : :l|! !: : : : : : : :ソ. :ii!i |:/. : : :!.;
     i: : : !|l |,ゝ‐‐、_,ゝ'"!i | !: : : : :|.,
     |: : :.|!i .!、:/メミ_彡ノi |!.|: : : : :!;
    〈: . :ノ'i .|‐゙ィi;;;;|;;;;;/.;;'/i |:i|: : : : :| {
    i!: ;'/ノ |: : |;!;;;|;;/;;;'/;;;| !:i!: : : : :!.;」
上条当麻(妖狐) 「球磨川はなんでこういうどさくさに紛れてダル投票しないのだろう」
クマの独り言 「あと、一応本人は真っぽかったという」
ダル は 前川みく を占います
前川みく(人狼) 「オメガ11ヽ(0w0)ノインゲージ」
吉田君 「んー・・・占いを噛むでしょうかね?
これ恋人を噛むときついですからねー」
三浦あずさ 「場合によっては、明日最終日ですね」
球磨川禊 「『チッ』『ミスした』」
上条当麻(妖狐) 「まークマがダル投票してくれなきゃどっちみちダメだったが」
枕営業 「>雪歩 噛みいれるとそうも言ってられないよね」
水谷絵理の独り言 「ってか球磨川さん狼っぽかったかな
恋人、アチャコさんサンマさんのどっちかっぽいけど」
干将莫邪の独り言 「ま、お互いここまで残っただけ良しと言うことにしないか?」
秋月GM 「と、思うでしょ?
だからこそ生きるのよ。機械的にメリットだけを追うゲームじゃないわ>蒼星石」
前川みく(人狼) 「Omega11《お困りのようだな!》」
アチャ子の独り言 「投票的に上条当麻LW?」
水谷絵理の独り言 「銃殺出ると面白い?
狐と女神がつながってる系?」
萩原雪歩 「みくさん吊り→LWCO→グレランで狐、恋人吊り
まで行けるかなぁ…」
前川みく(人狼) 「Omega11《ハハハLWか!ワロス》」
アチャ子の独り言 「結構長生きしたしねえ…」
蒼星石 「狼視点占いを噛まないとねえ
じゃない呪殺が起きたら終わりですから」
萩原雪歩 「そうですね…非常にきつい状態だと思います>営業さん」
干将莫邪の独り言 「そこか、クマ吊って終わらなければ狐の勝ちと言った風に見てるな」
ダルの独り言 「占いCO。みくタソは○●だお。」
アチャ子の独り言 「まあ生きてたら票合わせるぐらいでいいんじゃないかしらね」
前川みく(人狼) 「F-14A TOMCAT

                                           ___
                           / ̄ ̄!           /  /
                         /, '   i            /    / ̄ /
                         /      i          / 二二 /_  /
         ,. r'fて ̄ji二ニ=-‐…¬''´______i____/ _,,. ‐-〈二 /
   _,.. -‐¬iニf´  ̄ ̄ `ー 、`¬二二二二二l____/__l二ニ=‐''"___} /
<´   tr___iロ ≡(☆)≡ __`_</ ̄ ̄ ̄   /  NAVY \i  {二ニ={ }>ァ
  ` '' ーtー‐_ァ------<_  ̄,二二二,ニニ==== ─┴─、--┴‐‐く.=一`ー  ´ ´{}ー 、
       ̄         ̄     `¬ー‐‐--------`=''ニ"´  ,,,,.... --‐‐…'''''"""´
                   ____,.二、,,,,......   -‐‐ '''"""        ,,,,,....
                  `┴┴一==='ー ‐‐ ‐‐‐…… '''''' """"´´´


FOX3にゃああああ!!!!!」
ダルの独り言 「あっぶなー」
上条当麻(妖狐) 「というか思ったんだけどさ」
吉田君 「恋人吊れてませんからね
多分上条さんか、絵理さん当たりを吊るんじゃないですかね?」
水谷絵理の独り言 「そもそも恋人村なんて
素村は勝ちを目指すより、恋人よりもイチャイチャして楽しまないと損だよね」
干将莫邪の独り言 「ま、共に笑って逝くとしよう 面白かったぞ?」
上条当麻(妖狐) 「これダル噛めば一応詰まないのか?」
アチャ子の独り言 「狐勝ちなら私たちの方が優先じゃなかったっけ?」
前川みく(人狼) 「オメガ11ヽ(0w0)ノイジェークト!」
球磨川禊 「『アチャ子●にすべきだったなー』
『大ポカだこれ』」
干将莫邪の独り言 「ふむ、では、上条に合わせるとするか」
水谷絵理の独り言 「雪歩さん・・・あとでゆっくりふわふわさせてね」
上条当麻(妖狐) 「◇クマ ◇前川みく ◇水谷絵理」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
上条当麻(妖狐) 「で俺もいるし」
三浦あずさ 「たぶん、恋人は噛み死ぬんじゃないかしら?」
前川みくの独り言 「ふう、五月蝿いオメガ11チャンには帰ってもらうにゃ!!!」
アチャ子の独り言
         _r ´ ̄ ̄``二―--- .、
       ,‘          `ヽ ̄`ヽ.、
      ,   ,.         、ヽ \  ヾ.、
.     /   /  ,  i  ハ /!  ヽ ヽ \ ヾ、
     l   /  /  ,ノ ,/il!,'l!| : i ゙. ヽ ヽ  ヽ.
     !  ,'i   ,′//i ,'/   | i/! l  i:.  !  )
.    | ,'.::!  i‐ナ/`|`i   ├ナi‐-i|:  i!:. j  '´
     ! ,'.:::| __l,ィ≠z;|、!   ノィ=メ、_ij_  i!:: (
     、i:,ゝ!: |弋::リ ゙リ  '´i!::リi'´,'!l .,'リ:: ゙.
     ヘ!、',|::. ト、 ̄        ̄ノノ'|ノノ i::   i     そうね、楽しかったわ
     i!::`|::: | ゛゛    ′゛゛´ノ:: !::ノ::::ii!: :. !
      l::、|::: ト、  `  ‐'  . イ!:: !/::::ノリ!: :: }
      |i:r|:::. ト、> . _ ,.イノ:::::|:: |:::ノノ j:..:: ノ
     ノ'!:.|:::: |:.`..‐┬イ!_'__:::::::|:: |´ .ノ'ー'´
    ー-'‐'、:.!:::: |.:.:.:.:.:.|.|.|:.ノ:;リ ゙̄!: l¬
 _...ィ':.´`ヽ;.:!:::: |、_:.:.:.{〈.{:.:ノ'::゙=、|: i:.:.|
':.:.、、:.:.:.:./.:.!::: j`ゝ='-'ー' :il:.:.:.:.l i;:.:.|
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 |:.:.:.:.:.:.:.:|〉|:.:.:l!:.:.:.:.:.|l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.》:|'.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./」
上条当麻(妖狐) 「一応勝てないわけじゃないのかこれ」
干将莫邪の独り言 「んーあーそうだったか。恋人の勝利条件はいまいち分からん」
萩原雪歩 「うん、私も絵理ちゃんと繋がっていちゃいちゃしたかったなぁ…>絵理ちゃん」
前川みくの独り言 「みく泣きそうだにゃ!」
吉田君 「ここで恋人噛むと5人で微妙ですからねぇ
なら占い噛むんじゃないでしょうか?」
蒼星石 「でも身内切って基本占いを排除できないと狼不利じゃないですか>GM
それで霊能ロラ入らせるのはちょっとギャンブルだねえと
信用勝負で占い騙りが勝てる自信が無いとできないんじゃないかな?」
ダルの独り言 「どこ恋人だ、これ」
球磨川禊 「『後は上条ちゃん狐ってのがどうにも』
『ミスだなー』」
前川みくの独り言 「ウ、ウワーだにゃ
ここで身内切りは予想の斜め上……」
上条当麻(妖狐) 「○ひきしかしてないのにおかしな話だ
共有初日で霊能吊ったからか?」
球磨川禊 「『そもそも身内切りって信頼勝負以外でしないでしょ』
『占い噛むなら身内切る意味ないじゃん』」
前川みくの独り言 「まあいいにゃ 死に逝くにゃ」
前川みく は 干将莫邪 に狙いをつけました
アチャ子 は恋人の後を追い自殺しました
干将莫邪 は無残な姿で発見されました
(干将莫邪 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
干将莫邪さんの遺言 残す言葉など、刀の我にあると思うか?さてさて、あの世で茶でも飲むとしよう
アチャ子さんの遺言
       .|i:::::::/、 ヘ.、:::::::∨'j, 〉.ト.';     〈ハ.i
     ..;|i::::::/\/∨::::/==  ̄ー=、   .〉、)
      / 〉 ヽi ∨' ヾ、  \\__`__ヾ ,ハメ、)
   .../;∧   .〉! ∧_,、ヘ  l\_ン,___) <yノ
...../' .'.′ ./ | ヽi .||..ヘ `γ\ \    / 〈yく
. ,′./! ./ |  i || | r.., \ \\____(!  〉'イ
..|.≠.../ /  |  | ||  | \ \__'=‐-/_) ートiニハ、
...`i、、,-、i  |  | ||  |  \, - "〉ノ´  /'`ヽ:;(
    .;i:、.ヽ、__i-┐__,||__;.l-ー '.ー '     /、八  ゙∨ゝ
    ..iー-----‐‐'::iー-----‐‐';!     ト、\ノ_,(
    .i::::::::::::::::::::::::::i::::::::::::::::::::::::;!     し` '`ヾ∨ゝ
     i:::::::::::::::::::::::::i;:::::::::::::::::::::::;!
    ..i.::::::::::::::::::::::i:.::::::::::::::::::::.!          -=ミ
     i;:::::::::::::::::::::i::::::::::::::.::::::;!        ___    ノノ
     ..!::::::::::::::::::::l:::::::::::::::::::/        l_l  /
      l:::::::::::::::::::!::::::::::::::::,'         l三l
        . 、:::::::::::::::!::::::::::::::/        l三l
        . ‘,:::::::::::!::::::::::::,'           l三l
          .、:::::::::.′_:::::::,           l三l
        i、::::! i.:::::!:::::{.          __j三l__
           .!::::::|、:::::::::::!        .{ ̄ _r三ュ__j
           .!.:::::|.:::::::::::::!         ̄  l:f ̄ii
         ゙、.:|::::::::::::::|           l:l  :!!
            .ヽ|::::::::::::::!           l:l___.li
             ゙|:::::::::::::,'            .l ii l
             .|:::::::::::,'i           l ll l
             .|:::::::::::, |            l l! !
             .!:::::::::,::::!            l l .!
             .i.:::::::,.!;;i,          l l .!
             イ ̄!;;i,|;;;i!_           l l .!
''''""''"''''"""''"" .!ヘ .|;;i!.i゙'〉゙,"'''''"""''""'''' l l .!''''""''"''''"""''"""'''''"""''""''"""'''''"""''""''''""''
         ./゙ _ 。i゙'!  /          l l .!
;,`:;,':,:;.,:;.:';';';::;.:...イ⌒'゙iッイ . ,'.:.:;,`:;,':,:;.,:;.:;';',:   l l .!
       /       i  |            .l l .! ;.:'"゙:.:゙,:;、,"'.:.:;,`:;,':,:;.,:;.:;';';.:".:;.:'"゙:.:゙,
     ..r.'       ..,ィ´_ノ´            .从ソ l
  '::;.:".:;..`¨ ̄ ̄¨ ̄`¨,:.:゙,:;、,"'      / ハ人 ヽ
球磨川禊さんの遺言
  イ洲州州州州洲州州洲州州州州洲|:::::::V洲リ洲iマi!i州州州ト洲 州iマi!i州州州||
 イ从州/ 州洲リ洲iマi!i州州州ト洲 州iマ|::::: V洲マ洲iマi!i州州州ト洲 州iマi!i州州州  『人狼って本当』『不思議なゲームだよね』
  从ムイ  州洲リ洲iマi!i州州州ト洲 州iマ| j  V洲iマi!i州州州ト洲| .マ `ヽ从´! |!州
  イ仏イ  洲洲リ洲i|.i!i州州州ト|j:::マV洲i',し'.  V マ州洲リ洲iマリ州  マ 乂  _レ|i!  『おかしな技術が使われてるわけじゃないし』
  Ⅶイ  州洲リ洲i|.i!i八洲リ洲i|-=マ弋|>x  V ママヽ州洲リ州i!   ヽ、ィ≦==
  Ⅶ   州リ洲!洲洲マi!i州州!≦云彡三三≧ミ>、 マヾマ洲リ州|! ィ彡≦イ:::::::::::::  『お金を稼げるわけでもない』
   N    从リ洲!洲洲!V州州从キキ  V:::::::::::::::〉巡`  ヽヽソ从州! ´ィ' 乂::::::::::::::::: 
   V  イレヘ洲!洲洲!洲!从从从:.:ヘ,... 弋::::::::〃 ``   `X 寸从 ´ ..... 弋::::::::::〃  『まして実績になんてなるはずもない』
   V イ  从洲!洲|!マ入`ヽマ从 :::::::::三三三彡    ´....ヽ マ从  ミ三三三::  
    ゝ    州州洲ヘ 从へ:;: マ从::: ....          ..l.....   ` j     :;.....   『種も仕掛けもないゲームなのに』
        州マ从洲', j 洲 州ヘ ヽ :;:; ::; :::      ..::::!:::..    し' .,.   i:;:;:
        マ!. マ从ハ マ j! `レ州ヘ ヽ:;:;:;:;|    i     |       ,:;i   i:;:;:l
         マ! `マ从 マ   州レ',....:;:;:;:;:!    し'    {|       ,:;!  ,':;:;:|  
         マ   ママ ヽ  ム' レ ヽ:;:;:;:;|..        ',       ,':;:!.. ,':;:;:;!:   『負ける奴は負けるようにできている。』
          `   マ        ヽ:;:;ハ; _     ____  .:;ノ:;:;彡,':;:;:;:レ
              \        ヽ:;:ハ.... `~-二__     _二=-'  ,:;:;:;:ム
                `       入,;:;:;:;:;  j',:;:;:;:;`~  ~´:;:;:;:l'   .,':;:;イ:::4   『――また勝てなかった。』
                       イ  ',¨¨\  ,;:;:;:;:     ノ:;:;:;:;:: ,:;'イ::::: / |
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
枕営業 「お疲れ様」
クマ 「信頼勝負っぽいのに、ダルに全く囲いがない+本人の発言でこう判断したクマ
ダルが上条さんを占って、●なら、ほぼダル真でいいクマ
それ以外だとちょっと悩むクマ」
水谷絵理 「おはようございます?」
ダル 「占いCO。みくタソは●だお。」
上条当麻 「村に人狼がいるなんて……不幸だー!
役職はCOしてくれ!」
三浦あずさ 「お疲れ様ですよ」
萩原雪歩 「お疲れ様でした…」
アチャ子 「お疲れ様っと」
蒼星石 「お疲れ様
って恋人消毒っと」
クマ 「恋人お疲れクマよ」
干将莫邪 「お疲れ様という訳で」
ダル 「占い理由:
対抗狼と仮定して考えるお。
終わらなかった以上、LWが残っている。
ここで僕を吊りにきた二人を人外寄りと考えて
球磨川氏から投票うけてるみく氏は非狼=狐か?
もう恋人ケアできるレベルじゃねーぞ!」
前川みく 「おはようにゃ
そこ恋人かにゃ!!!」
エラリー姫百合 「お疲れ様ですあとは狐・・・」
吉田君 「うーん・・・うどんが見えてきましたね!
あ、御疲れ様です!」
水谷絵理 「うん、サンマ&アチャコさん
なかなか面白いカップリング?」
クマ 「こうなると悩むクマ」
ダル 「うはwwwwおk」
枕営業 「アチャ子のミニスカprpr」
秋月GM 「そこで視点漏れ発言をして対抗の霊能の信用を高めることで身内切りを希薄にさせ。
噛まれないという違和感を信用という形でスムーズに持っていける。
噛みの必要があれば霊能結果で護衛をひきつけやすくなるわ。
さらに何より、真霊能を巻き込めるのよ。>蒼星石」
前川みく 「やっぱりダルは偽にゃあ!!!」
三浦あずさ 「二人共、確定○に行ってしまったのが不運でしたね>恋人s」
アチャ子 「うーん、そっちか」
上条当麻 「ぶっちゃけダル身内切り狼想定してたので
それ以外の選択肢を取るならもうわからんぞ俺は?
というのが本音です」
秋月GM 「お疲れ様でした!」
球磨川禊 「『今日上条ちゃん吊ってくれれば勝ちが見える。』」
ダル 「って、灰減ってねぇお!?」
クマ 「クマ視点では、絵理吊りでほぼ最終日のはずクマ」
上条当麻 「……fateCPか。予想外過ぎて吹いた。」
水谷絵理 「これ、LWっぽいよね?
どうする>ダルくん」
クマ 「ダルが騙りなら、上条さんは村だから」
ダル 「銃殺出したら確定負けという悲しさが見えるお……
潜伏狂人もいる可能性あるし、どうすんだこれ」
『わたし』 「狼の勝ち目は水谷吊りクマ噛み銃殺くらいですかねー
水谷さんってダルさんの○だったりしましたっけ」
上条当麻 「でまぁダル視点では狼吊りするかあえてグレー吊りするかのどっちかなんじゃない?
なんか真決め打つルートっぽいんで俺もそういうルート取らせてもらうけど」
萩原雪歩 「今日が最終日ですね
上条さんを吊れなきゃ…」
クマ 「ダルが『わたし』ちゃんを身内切りしてさらにみくチャンも身内切りしたって言う意外は絵里ちゃん吊りで最終日よ」
水谷絵理 「上条さんじゃなくて私を吊って最終日に行きたい系?>クマさん」
吉田君 「占ってませんねぇ>わたしさん」
前川みく 「うー…」
ダル 「上条・クマ・絵理が灰だお?
僕真決め打つなら、灰吊り→明日みくもう一回占い。
みく氏は狐噛んだら引き分け。 これでいかないかお?」
秋月GM 「ようは、ありえないで済ましたら、危険ってことね。
最終的に結論にするとしても、思考は広く取るべき。」
上条当麻 「現状LWか2W生存かのどっちかをおうかという勝負なわけで
実際吠えメタするならLWだし真狼ー真狼ならLWだっけかこれ?
ならグレー吊っときゃいいだろっていう。」
蒼星石 「いや、上条吊りっていうのが入ってこないと
うーん、狐勝ちになりそうだねえ」
干将莫邪 「うーむ ダル偽で村目だと見えたから逆も見たが ふぅむ ま、確定○なら仕方ないわな」
クマ 「球磨川禊真も、追うならそうなる系クマ>水谷絵理」
水谷絵理 「銃殺出ちゃうと悲しい結末?>ダルくん」
ダル 「てか、球磨川氏吊ったなら僕真決め打ってくれないと困るわけだが
恋人でないことも証明されたわけだし」
前川みく 「ダル決め撃つわけにゃいにゃあ!!」
萩原雪歩 「2度占い…システム上可能なこのことが意味を持つことがあったなんて…」
上条当麻 「つーかみく狼で吹いたわwwwww
まさかそこ狼なら囲いくらうだろって本気で思ったのにwwwww
という本音をぶっちゃける上条さんです。」
水谷絵理 「みくさんがそれに乗ってくれる?>ダルくん」
前川みく 「てか球磨川投票者に村いにゃいぞ!!」
クマ 「じゃあ、みくちゃん指定してみるクマ?」
ダル 「狼は狐噛み・狂人残りのチャンスがあるお
狐も今日吊り逃れたら勝ち
狐・狂人がいなければ村勝ち

わかりやすいお?」
球磨川禊 「『うげ』『そこ気付かれるとクマちゃん吊ってどさくさ勝ちがなくなるか』>二度占い」
上条当麻 「ぶっちゃけ狐がいたら最終日2人になって負けるからな!
正直そうなったら俺は知らん」
水谷絵理 「でもこれ、クマさんと上条さん
どっちが狐って言ったら、上条さんのほうが狐っぽくない?」
枕営業 「そういえば、この界隈って狼の「襲撃しない」ってないよね」
クマ 「んー、じゃあ、上条さんつるクマよ
ダル偽だったら、狐候補を広く取って、引き分けに行きやすいクマ」
上条当麻 「なんというかここに来てクマ水谷がダブル殴りしてくるんだけど
お前らそんなに俺が嫌いか」
クマ 「ここに居るクマ>みくちゃん」
蒼星石 「あ、なんでか上条さん吊りになりそう
どっからそうなったんだ?」
三浦あずさ 「あら?残った素村のお二人がいい指定」
吉田君 「そういえばそうですね?他の場所ではあるんですか?>枕さん」
萩原雪歩 「!」
枕営業 「上条さん、ピーンチ」
前川みく 「もうやってやるにゃ!!」
干将莫邪 「しいかしまーこれは難しいな ふむ」
前川みく 「にゃんだと」
水谷絵理 「好きとか嫌いとか、最初に言い出したのは~」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
クマ は 上条当麻 に処刑投票しました
秋月GM 「あ、村人強い!」
ダル は 上条当麻 に処刑投票しました
前川みく は クマ に処刑投票しました
上条当麻 は 水谷絵理 に処刑投票しました
干将莫邪 「あぁ、アチャ子は改めてお付き合いありがとうと言った所か」
吉田君 「鍋とかだと特殊系の狼は、噛んでない感じのはありますけどねぇ」
水谷絵理 は クマ に処刑投票しました
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アチャ子 「いいえ、こちらこそ>干将莫邪」
クマ は 上条当麻 に処刑投票しました
蒼星石 「雛狼は悲しみを背負うんだ…>噛めない狼」
上条当麻 は クマ に処刑投票しました
前川みく は クマ に処刑投票しました
ダル は 上条当麻 に処刑投票しました
球磨川禊 「『うーむ』『これで最終日3人勝負なんだろうけど』
『……んー』」
水谷絵理 は クマ に処刑投票しました
7 日目 (1 回目)
水谷絵理1 票投票先 1 票 →クマ
ダル0 票投票先 1 票 →上条当麻
上条当麻2 票投票先 1 票 →水谷絵理
クマ2 票投票先 1 票 →上条当麻
前川みく0 票投票先 1 票 →クマ
7 日目 (2 回目)
水谷絵理0 票投票先 1 票 →クマ
ダル0 票投票先 1 票 →上条当麻
上条当麻2 票投票先 1 票 →クマ
クマ3 票投票先 1 票 →上条当麻
前川みく0 票投票先 1 票 →クマ
クマ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
枕営業 「>吉田君 いえ、あたしやる夫村中心なんで…
でも、どっかの動画かリプで見たよーな…」
吉田君 「毒回避できる奴も居ましたよね、確か」
萩原雪歩 「…」
蒼星石 「いや、絵里さん上条さん吊ってよと」
萩原雪歩 「お疲れ様でした。」
三浦あずさ 「あ、」
エラリー姫百合 「お疲れ様です」
枕営業 「お疲れ様」
前川みく(人狼) 「盛大に噛み間違えたにゃあああああああああああああああああああああ」
吉田君 「ふむふむ、あ御疲れ様です!」
秋月GM 「あー・・・惜しい!」
アチャ子 「お疲れ様」
上条当麻(妖狐) 「俺狐モロ透けたんじゃねーかなっていう」
蒼星石 「お疲れ様
うん、惜しかったなあー」
水谷絵理の独り言 「銃殺出ると、楽しい?」
古手梨花 「狐しぶといw」
吉田君 「ですよねー>みく」
三浦あずさ 「あらあら」
上条当麻(妖狐) 「ぶっちゃけ俺占い俺噛みすれば終わるじゃんこれ」
三浦あずさ 「引き分けね」
クマ 「おつかれさんっくま」
上条当麻(妖狐) 「変に引き分けがーとかいう意味ないだろっていう」
枕営業 「これ、狼的にも正念場だろ、コレ…」
前川みく(人狼) 「そこ恋人とか予想の斜め上過ぎるにゃ!!!!」
上条当麻(妖狐) 「前川視点俺が狐なのは目に見えてるわけで」
上条当麻(妖狐) 「ダル視点も目に見えてるわけで」
三浦あずさ 「上条さん狐が見えるので」
球磨川禊 「『……あー』
『駄目か』『いやダル君がミスってくれれば勝てるんだけどさー』
『昼の提案からミスりそうに見えねー』」
ダルの独り言 「あえて上条氏を占いにいきたくなる誘惑」
前川みく(人狼) 「Omega11《これだからみくにゃんは》」
上条当麻(妖狐) 「ダルが本当に前川占う保証もないし
前川にああいう誘導して俺占いすればさ」
前川みく(人狼) 「五月蝿い!エアインテークに秋刀魚ぶつけるぞ!!!」
上条当麻(妖狐) 「とかそう深読みする上条さんです」
三浦あずさ 「狼は、引き分けしかできないと思うけど」
ダル は 前川みく を占います
球磨川禊 「◇ダルの独り言 「あえて上条氏を占いにいきたくなる誘惑」
『よし やれ』」
三浦あずさ 「ダルさんが、銃殺の危機に気がついてるので」
吉田君 「ま、恋人交じりでここまで来たので
引き分けは両者にとっても大きいですね」
上条当麻(妖狐) 「てかまぁダル視点でダル投票する俺が人外なのは確定的に明らか!」
上条当麻(妖狐) 「でも俺狼ないんだよなーだから狐じゃねって思われるのも多分かk(ry」
枕営業 「ダル、すげー」
前川みく(人狼) 「もう水谷チャン噛んで逝くにゃ……」
ダルの独り言 「狐・狂人吊れてるのを信じるしかねーお」
球磨川禊 「『いや その』
『あの子多分水谷ちゃんしか噛まねー』」
水谷絵理の独り言 「要は、狐が吊れていればいいってこと
だよね」
蒼星石 「あ、終わった>絵里さん噛み」
上条当麻(妖狐) 「やっぱり俺死ぬから前川にはどうか俺以外をかんでほしいもんだ
俺占いで水谷噛まれれば狼勝利なんで」
前川みく(人狼) 「わたしチャンと球磨川チャン
申し訳ありませんですにゃ……」
上条当麻(妖狐) 「でもそれだとそれでダル前川が残る村……」
吉田君 「・・・まぁ上条さんを讃えましょうか!」
上条当麻(妖狐) 「誰得って声が下界から聞こえた」
水谷絵理の独り言 「なんで私、ここまで生き残ってるんだろ
正解じゃないからだよね?」
枕営業 「>みく そこ噛むと腹壊すからやめー」
上条当麻(妖狐) 「まぁ村が勝たなきゃそれでいいや」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三浦あずさ 「あら?せっかくダルさんが、みくちゃん占うって言ってるのに
もったいないですね」
水谷絵理の独り言 「そんなことより雪歩さんが恋しいです・・・
雪見だいふくを雪歩さんに見立てて揉み揉みする遊び・・・」
蒼星石 「まあ、上条さんが吊れるチャンスは確実にあった
だけどそのチャンスをつかめなかった村が負けちゃったね」
秋月GM 「うどんかぁ。」
萩原雪歩 「惜しかったですね…」
前川みく は 水谷絵理 に狙いをつけました
水谷絵理 は無残な姿で発見されました
(水谷絵理 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水谷絵理さんの遺言 ヤラれちゃった?
それじゃ、いつものイクね?
  
『おばけなんてないさ』の替え歌だよ♪
 
     /:: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
     .:: : : : : : : :|: : : :|、: : : : : : : : : : : :、
    /:: : : : : : : :∧ : : l \: : :.: : :. ::| : : : .
    :: : : : : : : :/  V: :|  \:: : : : :|: : : ::|
   l:: : : : .:.:/⌒ 、V:i  , ⌒ヽ: : :レ'7::!
.   : : : : :y′     V     `ー|/: ::!
   ∨:.:.:{ x==ミ、   x==ミ, |: : : :|
    ハ: : |               |: : : :|
    ヽヾ;!        、       ; : : .:i
      `‐ヘ、     __     ハ:: :.:l
        ';:\   ヽ   ノ  r‐、イ: : !: :.:l
       ';: : ::..   ¨ __r‐l ̄丶 :/l:. ::l
        Y: : : ::> /l 丶丶  }‐ョ: ./ -‐ミ、
          l/V:「(l=ヽ      /::/ |/    ,'丶
         _メ、:::::`¨..∧     ∨ /     l  ',
     , ェ<´   ヽ:::::::::::∧     ∨     l   ',
 
♪お○こ なんて ないさ
 お○こ なんて うそさ
 ねぼけたひとが みまちがえたのさ
 
 だけどちょっと だけどちょっと
 ボクだって 見たいな
 
 お○こ なんて ないさ
 お○こ なんて うそさ
 
 
 ほんとに お○こが 
 でてきたら どうしよう
 ポコ○ンを 入れて
 ドピュドピュ 出しちゃおう
 
 だけどちょっと だけどちょっと
 ボクだって こわいな
 
 お○こ なんて ないさ
 お○こ なんて うそさ 
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
[妖狐勝利] マヌケな人狼どもを騙すことなど容易いことだ
ゲーム終了:2012/10/25 (Thu) 00:11:26
球磨川禊 「『あの子多分聞いてないし、聞いてても理解してない』」
三浦あずさ 「はい、お疲れ様ですよ」
蒼星石 「お疲れ様でした」
クマ 「おつれさんっくま」
上条当麻 「……」
水谷絵理 「おつかれさま?」
前川みく 「にゃ?」
萩原雪歩 「お疲れ様でした!」
上条当麻 「あらららら……」
球磨川禊 「『ほらね お疲れ様』」
ダル 「おつかれさまだおー」
吉田君 「御疲れ様です!狐勝ちは島根では良くある事です!」
秋月GM 「お疲れ様でした!」
枕営業 「お疲れ様」
上条当麻 「だーから俺占えっつったのにー」
エラリー姫百合 「今回の敗因は、みくさんが魚が嫌いなのに秋刀魚を噛んでしまったことです」
萩原雪歩 「絵理ちゃん、よく頑張ったね…(ぎゅううう >絵理ちゃん」
ダル 「やっぱそこ狐だったかお、しかたないおね」
枕営業 「上条を胴上げしよーぜ!」
干将莫邪 「お疲れ様ー ってなにがあった・・・?」
前川みく 「お。お疲れ様…」
エラリー姫百合 「というわけでお疲れ様です」
秋月GM 「信用狐勝利ですよ当麻さん!」
上条当麻 「というわけでお疲れさま。死亡フラグ何回へし折らせるつもりだよ」
『わたし』
            /          l        /          ヽ   ヽ
            /           /|         |ヽ            ヽ    |
           l          /__|       l  |-\           l   |
           |         /-ヘ      l.  |   \   |        |   |
           |    |      l  ヘ     ヘ. .|    \ |      .|  .|
           l   |     |.   ヘ     ヘl      .\      l / |
           ハ   ハ    .|===\    \=== / /    / /l/|
            ハ   ハ   |/  |//|   ̄ ̄ ̄ ̄ |//|  / /    ./ // |
              ハ  八.  \. |//|          |//| //    / /.   |
              \|\|\__〈.`¨´         `¨´/_  / /.    |               占い生存で勝つ狐。
               |  ヘ  |               ̄  l    l    |
               /   ヽ     _.∩_ ___        .|.    l     |               これだから恋人入りは面白いですね。
          ___/     |  \.  l..|. | lヘ∩ノ    /. |    |     ヽ
        <二     ̄` -、__|    |-|. |. |. | | |_  - |   |    |_ - ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/
          ヽ.        |    |、 | .l. l v. |   .  |   |    |         /           お疲れ様でした
-- 、         |.       |    ト ヘ|     |    ー--|     |        /、
¨ ヽ ヽ       /\      |    | ハ      |      / |    |       / ヘ
  / /      /.  \     |    |. ハ.     |   ___| |    |     /   ヘ
//     /     /\   |    |  ヽ     ./   ´   |. |    | -- ´  ヘ    \」
蒼星石 「まあ、狐が上条ってことで呪殺はなかなかできなかったかなと
吊ることのできる機会はあったんだけどねえ」
吉田君 「ふーむ、潜伏狂人は中々難しいですね
今日はいい感じに吊られたのですが」
球磨川禊 「『8人で●投げなきゃ駄目だよなー』
『そこはミスった』」
古手梨花 「お疲れ様ですよ」
アチャ子
          , ゝ ' ⌒ ̄ ̄ヽ.ゝ―.、
        , ',´-             \
    ,.ィ'',´ィ              、 ヽ.
 , '´ ,ィ´  ,ィ´                ヽ、. ヽ.
´ , '  , '/               iト、. !
  i  ,' ./  ./ /  , ハ./i.i .i ,i  .i  i、ヽ. !
 ヘ  .// / /  ,イ/゛"'!i  !リi  i  i! i   !
  ! ,'.,'/ /, ,'_/','/   i! i!,'!_!_ノ, !,ィi i .i!
  ノ/ !,'! ,i!__!メ=ミメ、   i'イ夭斥テi!ハ!i l i!
. ノ,'i /!.! .ili! ,i7`、廴ソ  .ノ!ノ' ゞ‐!',' !丿! i!i
ヘ i,'!,ヘ.i ,'!i i i!i、"""  、 ノ' """ ノ! !'ノノi ト.!     結果はこうなったけど二度占いで引き分け案というのはいいものをみせてもらったわね
. ヘ i!i! _ヘ!ヾミ、i!〉、ハ 、_ __,.  'ノ i_/ノ〉,!ヾ、
  ヘ!ィ!´`i!¨`ヾ、T´::!、 `  '´ . イ' i.!::7/′ `    お疲れ様
  /.::::::::::::i::ヾ:::、::ヽ:i!_i>-<_,/!i i!!:/λ
. /.::::::::::::::::!::::ヽ::ヽヽi三三三/,イ! ii':: ̄`ヽ、_
. !::::i::::::::::::::.ヽ、:::::::i::ヾ`ミ三/,'人.、 V:::::::::::::::i:i、
. ∨:!::::::::::::::::::::.ヽ、:!、ヾ、lメ,!'/ー-、ヾヽ、:::::::::ノ:!i
  )::i!:::::::::::::::::::::ヽ::ヽ:::i.i!i,ll,.!、三三∧`ヽ:::,'::/i
  !:::i::::::::::::::::::::::::.ヽ:::i:::i i、i !::ヽ三三i!::ヽ})ノ::}
  ヘ::i::::::::::::::::::i:::::::::ヽ!:::i i! i:::::::ヽ三i!:::::::ヽ:::::}
   !、i:::::::::::::::::i:::::::::::::ヽ!ノi !:::::::::ヽ=i!::::::::::∨:!
    ヽ::ヽ::::::::::::::i:::::::::::::::ヽ_i l::::::::::::Y:::::::::::::::}::i!
.    ヘ:ヽ:、::::::::::::!、:::::::::;:::::::i_!::::ー=ノ=-::::::::ノ::i:!
      ヽ::::、:::::::::::::::`-':::::::::'::`ー、/;!:::::::::::/::::::::!
      ヽ::ヽ::::::::::::::::::::::::::/::;::::::¨`ー-―'ヽ__,!、_
         ヽ:::::、:::::::::::::::::::/::ノ::::::::::::::::::::::::::::::\`ヾ.iヽ、
  _,ィ´ ̄ ̄ ̄¨i.!ヽ:::::i::::::::'::´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i  !|  `ー、
 ゝ=メ     |.! ヽ::!:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| .〃    'ヽ.」
水谷絵理 「上条さん、本当に狐だと思ってなかった?
クマさんの反応を見るための動きだったのに・・・」
上条当麻 「ダルが俺確定○にするから俺は死ぬなって3回くらい思ったのに
銃殺してくれなくて逆に焦っただろ……」
三浦あずさ 「ダルさんの、銃殺の危険性について把握は
とても、素晴らしかったですよ
二度占うという意味を初めて、生でみましたよ>ダルさん」
水谷絵理 「クマさんごめんね
村のみんなもごめんね」
上条当麻 「あと雪歩には●投げてもバチが当たるわけじゃないし投げときゃいいのに」
ダル 「銃殺できるチャンスをスルーしまくった結果がこれだお!w>上条氏」
干将莫邪 「あー確かに、今回は勉強になるな>二度占い」
前川みく 「ええと…うん
申し訳ありませんです…>狼陣営」
秋月GM 「村が優秀だっただけに、後一歩で転んだのが残念ね。
でもいい勝負だった。」
古手梨花 「(枕営業に讃えられるトーマ」
吉田君 「ま、僕吊りは正解ですけど
あそこは恋人目の吊りの日でしたねやっぱり」
クマ 「姫ちゃん吊った時点で相当やる気が出なかったクマよ」
上条当麻 「銃殺なんて……するべきだったんだよ!>ダル」
水谷絵理 「雪歩さん・・・私、やっぱり最後までダメだった・・・」
蒼星石 「うーん、この村で狩人としてどう動けたかなあ…?
初日に共有護衛しかないけどちょっとそれはできないかなあ>どうしても占いを護衛してしまう」
枕営業 「>梨花 胴上げしといて、外すのさ…」
上条当麻 「した方がわかりやすかったし!
というあれでそれ。」
萩原雪歩 「ううん、私は絵理ちゃん頑張ってたと思うよ(なでなで>絵理ちゃん」
アチャ子 「まさか私が素村で吊られない日が来るとは思わなかったわね…>吉田君」
三浦あずさ 「絵理ちゃん、気にしないで
恋人村というのは、こんな感じじゃない>絵理ちゃん」
水谷絵理 「でも、最後に私噛みだったのは意外?
噛まれるのは上条さんだと思ってた」
秋月GM 「いや、これ狼もナイスファイトか。
みくはよくここまで入り込めたわね。」
球磨川禊 「『上条ちゃん囲ってるのがなんていうか駄目だなー』
『仲間吊られそうだからって理由であれやって負けてるのがなんていうか悲しい』」
干将莫邪 「むしろぶれるのも仕方なしだとは思うがな。>水谷
あと我は刀だ」
エラリー姫百合 「せっかくのQ.E.Dが一回しか披露できないなんて…」
吉田君 「良い事だとは思いますよ?ええ
今日は一応潜伏狂人としては吊られるという仕事ができたので
まぁなんとかですね、本当は占われたかったのですが」
上条当麻 「まぁ恋人村だからあんまり気にすることねーよこんなの普通の村じゃ起こりえるかと言われたら
……ないわー超ないわーってのが現状だし!」
萩原雪歩 「狐かもしれないと思ってて、引き分けよりはと思ったのかも…>絵理ちゃん」
吉田君 「ま、狼を殴る所だったので
適当に力を抜いて吊られたのが正解でしたね」
枕営業 「村建て感謝、お疲れー」
水谷絵理 「上条さん吊ってたら勝ててたわけだし、私が負け投手だよ>あずささん」
上条当麻 「少なくとも銃殺出したら狼勝利になるなんてのは
よくあることかと言われたらあんまりないので。
まぁそのへんは占いやってるときに意識した方がいいかもだが」
上条当麻 「銃殺出した方がいいタイミングと出さない方がいいタイミングがあるので
そこ見極めが云々以下省略」
上条当麻 「つーわけでお疲れさま。だるい!眠い!早く霊界行きたかった!以上」
水谷絵理 「雪歩さんともっと楽しいこと、したかったな」
萩原雪歩 「私もみくさん狼、球磨川さん狼陣営までは見えてたんだけど
上条さんは怪しめなかったです…」
吉田君 「やはり霊能ロラより灰吊りでしたね!
僕の主張は間違ってません!狂人なのに!」
秋月GM 「球磨川は割りと穴があった印象ではあるわ>占い」
萩原雪歩 「そうだね、私も絵理ちゃんともっと色々したかったよ…>絵理ちゃん」
ダル 「抑えにミコライオ投入でサファテ崩壊だったおw>絵理氏」
水谷絵理 「あ、吉田君狂人だったんだ」
蒼星石 「やっぱりこの村ではGJ出せないなあ
確実に恋人が無いであろうダル護衛しかできない…」
三浦あずさ 「そこは、狐がお見事だったじゃないかしら?>絵理ちゃん」
水谷絵理 「サファテたん、クビになっちゃった・・・>ダルくん」
吉田君 「恋人が吊れないと、狂人はあんまりお仕事にはなりませんね!>絵理さん」
秋月GM 「え、みくは今回の狼陣営で一番奮闘した位置でしょ。
誇って誇って!>みく」
水谷絵理 「でも開始前にふんわりできて、楽しかった
ありがとう>雪歩さん」
三浦あずさ 「それじゃ、私はこれにて、お疲れ様でした~」
干将莫邪 「恋人陣営は確定○になったとさ(キリッ

いや実際びっくりだったけどね まさか占われるとは」
萩原雪歩 「本当は夜にいちゃいちゃしたかったけどね…(ほっぺにキス >絵理ちゃん」
水谷絵理 「律子さんの「誇って」が「跨って」に見えた?
馬乗りプレイ?」
吉田君 「うーん、でも僕吊りの日に狩人COは出来たんですけど
そうすると前川さんが吊られてる可能性が高いので
結局は僕吊りで正解だったんでしょうね」
球磨川禊 「>みくちゃん
『いや今回は僕が悪い』
『完全に占いプランミスってるし』」
秋月GM 「ち、ちがうわこの脳内ピンク!>絵理」
水谷絵理 「うん、恋人同士になってたら
勝ち負け関係なくずっとイチャイチャしてたかも>雪歩さん」
ダル 「7人の夜に僕がみくタソ占わずに上条氏占ってれば
銃殺・恋人死亡で7→4の灰3からの1吊り勝負で十分勝ちもあったしね>みくタソ」
吉田君 「潜伏狂人はやっぱり難しいですね!」
萩原雪歩 「うん、次もし一緒になったらそうなれるといいね…>絵理ちゃん」
球磨川禊 「『アチャ子ちゃんに●→呪殺怖いんで上条ちゃん噛みで呪殺バレも防げてるしなー』
『完全に選択ミス』」
前川みく 「みくがすべて悪いにゃあ……本当にごめんなさい!!」
水谷絵理 「雪歩さんとは、共有さん同士でイチャイチャしたい、かな
噛まれるまでずっとパラダイス・・・>雪歩さん」
アチャ子 「私●だったらどうだったかしらね」
干将莫邪 「そうなった我は死に物狂いで球磨川吊りしかないな(キリッ >球磨川」
水谷絵理 「律子さんもピンクに染まる?」
吉田君 「それじゃあ僕は総統を探しにいってきます!
皆さん御疲れ様でした!」
球磨川禊 「『いやあそこまで残ってくれた時点で仕事はしてるよ』
『プランミスってる僕が悪いわ』」
三浦あずさ 「私と、律子さんのイチャイチャは初日で終わってしまって
残念でした…>絵理ちゃん」
萩原雪歩 「えへへ、そうだね
霊界でいちゃいちゃできるのも結構待ってたんだよ…?(さわさわ >絵理ちゃん」
水谷絵理 「うん、悲しかった
律子さんとあずささんの大人な関係も楽しそうだったのに>あずささん」
球磨川禊 「『8人の日で●打つのができなかったのが全てだなー僕的には』
『やはり僕は勝負弱い』」
萩原雪歩 「二人とも豊かですしね…>あずささん、律子さん」
ダル 「最終日、僕が上条氏吊り指定してもよかったかもしらんね
ダル視点ではダントツナンバーワンの狐候補だったしw」
三浦あずさ 「あ、ということで、律子さん、初日に役もっていたので
ちょっと、あとで事務所でお話しましょうね(にこー)」
秋月GM 「信用を奪い取るならもうひとつエッセンスが欲しかったわね・・・
狐囲いはまぁ言って悪いけど、事故みたいなものだし。」
三浦あずさ 「もう一日あったら、律子さんをちょっと色々と…>絵理ちゃん」
水谷絵理 「ここまで残されるとか、すごく残念だった・・・
結局、私が最後に負けの引き金を引いたわけだし>雪歩さん」
蒼星石 「駄目だ…。2-2の信用勝負は狩人の仕事が無い
せめて吊られず占われずで灰を狭くすることができるけど
今回はしょっぱなから占われちゃったしなあ」
前川みく 「ダルの水谷占いする発言見逃してたにゃあ…」
秋月GM 「え、ちょお、まぁー!?>あずささん」
干将莫邪 「よし、寝るとするかな。お疲れ様。普通村初恋人だったかな?
なかなか面白かった では、また会おう」
萩原雪歩 「でもあそこまで残っていたら
誰を怪しめばいいのか解らない気持ち、わかるよ
加えてLWも見えていた状態だし…>絵理ちゃん」
三浦あずさ 「貴音ちゃん、みたいにたくさん食べてるわけじゃないんだけど…
どうしてかしらね>雪歩ちゃん」
水谷絵理 「ごめんね、ダルくん」
アチャ子
           __,ゝ―-- ....__
        ,ゝ‐ '          ``ヽ、
      /              `ヽ..、\
     /    _,.         i    、`ヽ、.\
    '    /´  /   ,    |,ハ  `ヽ ヽ.`ヽ.
        /'i   ,′  /i    i'"゙|     ゙、 丶
   '    /' .|:  i  ,ィ/ .| , .! .′ !i .i  i.ヽ ,ゝ
   |       .|l  i ,ナリ ̄iメ‐i.,′-!ナi!  i. i /
   l   , _ |i  |;_ィ彡=</!,' ,ィキ'ノ!  ,i.|.ノ.!
   ! , i / /,、゙!!  .ii `匕ソ/'ノ'  l'Yメ'ノ_.ノ,'ノ' |
   ノ,' .|/ !' 〈||  i.i!         ヾ' .   i ,!  .i     それじゃ同村ありがとね、お疲れ様
  /'!ノ .i'  ゝ、!!  ト.!         ,′ノ ,'!i|  |
 ' ノ'〈/,ィ=! ,イ!!  |.     ー―‐' ,イi_ノ /ノ'|  .!
 ´  /ゝ`ヽ、/.|!  | ` ,.    /!::i.|//リ i  .ノ
    ∨|: :`ヽヽ|  .|ヽ、/ >- '. :゙`ヽ!/ '´.ノ/
    jく: : : : : :'  iヾ.、;;;;;;;;`ヽ: : : ://  /
   (,:'´ ̄`:ヽ:、! 、i: :〉〉;;;;;;;;;/: : :.//!
  /ィ'⌒`ヽ. 、: :i! ヘ!:冂;;;;;;;;ノ;、: /_'i!|
  !: : : : : : : ヾ.、ヘ i!メ=ニl====トメく!|
  i: : : : : : : : : ヾ、! ゙i:| \`ヽ、;;;ヽ.ハ!、
  }: : : : : : : : : : :ヽ! |:ー'゙´: : : :\;;、: : ヽ.
.  ノ: : : : : : : : ;.': :ノ:! |: : : : : : : : : :ヽ!、: : ヽ.
  i: : 、__.ノ: : /: :| |: : : : : 〈〉: : : : ;'!: : : :}
.  !: : : : : : : : : :,': : :| i!: : : : : :|: : : : ;';;!!: : ;′
.  !: : : : : : : : : :!: : :! ノ!: : : : : |: : :,'/;;;;|l、:,′
  i: : : : : : : : : :i: : :ノ,': !: : : : : j: ;ノ:〉!;;;;lト;i
  |: : : : : : : : : :|: /,.'. :l: : : : ;イ; ': :i |;;;;;|ヾ!
  !: : : : : : : : : :|:,'/: : ノ: : :':´イ: : :.|.|;;;;;;|ヽ!
 i: : : : : : : : : : |:!': : : : : : : :i´:,ゝ',.イ;;;;;;;!‐'」
ダル 「絵理氏占いじゃなくって、もう一度みくタソ占いだおw」
前川みく 「みくも撤退しますね
お疲れ様でした」
萩原雪歩 「きっと、あずささんのおっとりとした性格と乙女さが生むんだと思いますよ>あずささん」
水谷絵理 「そもそも勝ち負け関係なく雪歩さんと濃厚な時間を楽しむことだけ
ずっと追いかけてたから・・・>雪歩さん」
水谷絵理 「おっとりしたあずささんと、ねっとりしたプレイ・・・
気持ちよさそう」
秋月GM 「信用勝負とは限らないからそれまでは奮闘ね。
そのあとはまぁCOできる村人+スーパープレイまちでいいかしら>蒼星石」
萩原雪歩 「うん…ごめんね、絵理ちゃん…(ぎゅっ  >絵理ちゃん」
球磨川禊 「『怒られるの覚悟で身内切っても……いやまあ流石に返答ないのにそれはないな』
『やはりアチャ子ちゃんか水谷ちゃんに●打ち最安定』『水谷ちゃん●があざといと思ったのが敗因っぽいなー』」
水谷絵理 「うん、銃殺出したらダメだから私占いもないよね>ダルくん」
三浦あずさ
          _
      ,ィ三三三三三> 
    /三三三三三三三三三\
   /三r'´⌒:::::::::::ー‐-─ 、三三ミヾ
   厶_/:::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ::::...>、彡
  /::ィ::::`ヽ::::,ィァ 、ヾ、:::::ヽ:::::::::ヽ:::::::::::::::}
. {./.{:::::::::ィォ'´ ⌒〉、Y>、ヾ:::::::ヽ:::::::人i      それでは、お疲れ様
. |i i:::::::レ'    ´ Y弋癶:::::、::::::Y:::リ::ハ      霊能決め打ちっていう流れも珍しいわね
  | |:::::.ハ  _.    ノ  ゞ-リ::::|:::::::i::::|::八‐ 、    相方初日なら、やってみる価値はあるかしら
..  {::::::::::∨ ,- _      |::iヾ::::}::::/ } ヽ >、  それじゃ、また会いましょうね
   |i、:::::::::::ヽ i 辷ソ    /リ  Y:Y. /  }`Y ./....〉‐、
   i 弋:::::::::::Yi ァ7   ` 、マ ノ  /|::i /  /  レ..../  ハ
   |  ヽ::::八y〈 .ゝ __  ィ |リ /  /  /..../  / \
       \:::::ヽ`⌒ Y`i T {.   / ./  /..../    {   ハ
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            ././   i八    ::::ノ..{:::::     :::::人/     . }」
水谷絵理 「雪歩さん、あったかい・・・」
蒼星石 「即噛みルートならなんとかなったんだけどねえ>GM
今回はGJあればなんとかなったかもしれない村だったし」
萩原雪歩 「絵理ちゃんも細くて、気持ちいいよ…(うっとり  >絵理ちゃん」
ダル 「銃殺と恋人後追い両方出ると、吊りが減る悲しみを見たお……w」
秋月GM 「ダルはこう、獅子奮迅の占いだったんだけどね・・・ww>ダル」
ダル 「初日と最後以外は結果出してなかったおw
狩人もそっこー占ってたし>秋月氏」
水谷絵理 「雪歩さん・・・雪歩さんのにおい、すごく落ち着く…」
萩原雪歩 「私はなんだかその…興奮してきちゃった…>絵理ちゃん」
水谷絵理 「続きは、むこうで、やろう?
あったかいお布団が私たちを待ってる・・・>雪歩さん」
水谷絵理 「うん、もう私も限界かも・・・>雪歩さん」
ダル 「雪×絵理ktkr!
これで今晩のオカズには困らんわけだが!
それでは失礼するお~ ノシ」
蒼星石 「それじゃあ僕も落ちるよ
お疲れ様でした」
秋月GM 「ゆっくりみてましょ(キリ」
萩原雪歩 「それじゃあ…私も落ちるががてら絵理ちゃん、
              _,,. ‐‐‐--..,,,,_
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     ,r:::::::::',:::::::::::::.|゛ヾミ、‐-"-  _,,.._  ヽヘ:::::::ヽ、
     i::::::::::::ヘ::::::::::::ヘ  .゛''-  ,r'”     .',\:::::::ヽ、
     i:::::::::::::::ヘ:::::\:ヘ           ,,zァ ', i:::::::::ヽ、
      '、::::::::::::::ヘ_::::::::<、      =≠"    ',/ヽヽ、::ヽ、
      ',:::::::、:::::::::/.゛''-.,,         ::::::::  .',::::::ヽ:ヽ::::ヽ、
       .',::::::ヽ:::,,_:::' , ,,zァ    、       .i::::::::::::::::ヽ::::ヽ、
        ',:::::::ヽ、゛'z="  ,,,,     _ 、   /:::::::_,,..‐'" ヽ:::::ヽ
        .\::::ヽ\ :::::""   /  i   /..‐'"      ヽ、〉
          ',:::::.\\     .゛''--."  /
      ,-、    \::::゛'-'-.,,_       _/ ヽ、
   _,rニ''ミ-',     ''-.,,_:::::''-..二,r,," ̄    'i ゛''.,,_
  /  ヾ、 〉ヘ       ゛゛''''--....,,,,>     .|  i ii ̄ヘ゛'',- .,,_
.〈   (,∠ゝ' .|     _,,..‐'" i || .i  \  .,,__ ./   .| ||.|  ∨   \
 \      |    イ/ ヘi ii, .',    \ >、 \  .i || |  /     ',
  .\    〈  / ヘ    ヘ ヘ ',   γ'ヽ ヽ ヽ ,',',' ,' i       ',
    〉-..,_ ノi /   『 家 に 泊 っ て く れ ま す か ? 』       .',
    /、    .|'     ヘ 〉  ヘヘ'i⌒',       .i '  .i        ',
   ./、゛'‐-‐'" |      ヘ'ヘ   ヘ .',         ミ'-.,,,|_      .',
  /  ゛'‐-‐'" .|        \/  \      / / ノ   \     ',」
水谷絵理 「うん、よろこんで・・・>雪歩さん」
萩原雪歩 「ほんと…? 絵理ちゃん…かわいい…♪>絵理ちゃん」
水谷絵理 「それじゃ、みなさんおつかれさまでした
律子さんは村建てありがとう
私の判断ミスで負けちゃったのは、ごめんなさい」
水谷絵理 「うん…雪歩さんのほうが可愛いけど、ね」
萩原雪歩 「ううん、絵理ちゃんの方がきりっとしてて、細くて…… >絵理ちゃん」
水谷絵理 「おいしいシュークリームを買ってくから、ふたりで楽しもう?>雪歩さん」
水谷絵理 「雪歩さんにクリームを乗せて、味わいたいな」
水谷絵理 「いっしょにいると、楽しいね>雪歩さん」
水谷絵理 「雪歩さん、ありがとう
村の最中はあんまりイチャイチャできなかったけど、すごく楽しかった・・・
またよろしくおねがいします、ね♪」
水谷絵理 「おやすみなさい(ちゅっ)」
萩原雪歩 「うん、おやすみ…♪
絵理ちゃん、だいすき…>絵理ちゃん」
前川みく 「さ、さとうにゃ…
早苗鯖ではめっきり見かけなくなった砂糖にゃ……」
前川みく 「みくも寝ようっと…」
萩原雪歩 「ごめんね絵理ちゃん、さっきはちょっとうとうとしちゃってたみたいで
それじゃ、また今度家に来てね、その時はお泊りで色々楽しもうね♪」