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【劇場161】劇場公演 火曜の部村 [192番地]
~秋の夕日に 照る山紅葉~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8 9
icon 秋月律子
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon EBI
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[人狼]
(死亡)
icon 持田亜里沙
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(死亡)
icon 天海春香
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(生存中)
icon 和久井留美
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[村人]
(死亡)
icon やらない夫
 (やらない)
[狂人]
(死亡)
icon 社長
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[人狼]
(死亡)
icon キョン子
 (レジィ◆
jVO.2NVEU6)
[共有者]
(死亡)
icon 阿部さん
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[狩人]
(死亡)
icon 萩原雪歩
 (CCFT◆
WlB0CCW/n.)
[人狼]
(生存中)
icon やらない子
 (◆
e596wfOJqI)
[村人]
(死亡)
icon イヴ・サンタクロース
 (ヨーヘー◆
oPwIfieFN2)
[霊能者]
(死亡)
icon 河城にとり
 (玖慈羅◆
VAs/tc5NRA)
[占い師]
(死亡)
icon ギャリーP
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[妖狐]
(死亡)
icon 泉こなた
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[村人]
(死亡)
icon 三浦あずさ
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[共有者]
(死亡)
icon できる夫
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2012/10/30 (Tue) 22:37:45
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
秋月律子 「できる夫さん、お疲れ様。コーヒーをどうぞ」
できる夫 「HAHAHA、お疲れ様です」
できる夫 「これはどうも、ありがとうございます>三浦あずさ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
できる夫 「お疲れ様です」
イヴ・サンタクロース 「噛まれちゃいましたぁ~
お疲れ様です☆」
イヴ・サンタクロース 「雪歩さん狼は当たってました~っ!
投票すればよかったですぅ~」
秋月律子 「イヴ、お疲れ様。ご注文はあるかしら?」
イヴ・サンタクロース 「遺言のAAなかったのでラプターにしましたが
これ中の人もろバレですね~」
イヴ・サンタクロース 「小岩井のミルクとコーヒー飲み過ぎたので、お茶がいいです~>律子さん」
できる夫 「中の人なんてほとんどわかりませんでしたよ(棒」
秋月律子 「はい、それじゃ紅茶ね。寒いし暖かい方が美味しいと思うし>イヴ」
イヴ・サンタクロース 「ほらぁ!(棒)じゃないですかぁ!!」
イヴ・サンタクロース 「有難うございます~」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
できる夫 「お疲れ様です」
泉こなた 「ふーむー。」
秋月律子 「こなたさんお疲れ様」
イヴ・サンタクロース 「お疲れ様です☆」
泉こなた 「まぁ、阿部さん吊る意味ないと思ったので死んだのは正解だったらしい。」
イヴ・サンタクロース 「雪歩さんレーダーロックされてますね~」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
できる夫 「お疲れ様です」
イヴ・サンタクロース 「お疲れ様です☆」
やらない子 「おっつん」
イヴ・サンタクロース 「両方とも囲いましたかぁ~」
泉こなた 「まぁ、EBI占いは違和感ないけどEBI囲いになると違和感あったかなぁって程度の感想かなぁ。」
泉こなた 「ねみゅ」
できる夫 「おやすみなさい、いい夢を>泉こなた
…ということですよね?」
イヴ・サンタクロース 「人外有利かなあ」
泉こなた 「いや寝ないけどねぇ」
イヴ・サンタクロース 「おやすみなさい~?」
イヴ・サンタクロース 「ズコー」
できる夫 「おや、違いましたか
これは失礼しました」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
イヴ・サンタクロース 「雪歩さんとぉ、同じ鯖ですけど、
雪歩さん四条来るようになってからメキメキ熟練度上がってるような気がします~っ!」
秋月律子 「凄い上達するような何かがあるのかしら、ここ・・・」
できる夫 「三日目のグレランを生き残るのは強いと思いますよ、ええ」
イヴ・サンタクロース 「ありますよぉ!!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
泉こなた 「まぁなんか無難な感じで和久井吊りになるのであった」
和久井留美 「やっぱり、ねぇ。」
できる夫 「お疲れ様です」
イヴ・サンタクロース 「お疲れ様です☆」
イヴ・サンタクロース 「和久井さん悲恋ですぅ~…」
和久井留美 「人外票はいってるんだから、どうしようもないわ。
それ以前に――ギャリーにいれるべきだったと思うけど。」
秋月律子 「初心者を称する人ですら潜伏狂人を選ぶ・・・特殊な何かでもあるのかしらね・・・」
秋月律子 「っと、和久井さんお疲れ様」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
イヴ・サンタクロース 「四条は修羅鯖ってことで通ってましたぁ~っ!>律子さん」
秋月律子 「いやいやいや、そうでもないわよほんと・・・RPで遊ぶ人だって多いし>イヴ」
和久井留美 「お疲れ様。>秋月さん」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
和久井留美 「泉さん、泉さんからみて、私吊りになる問題があるとすれば、なにかしら?」
できる夫 「お疲れ様です」
イヴ・サンタクロース 「そうですか~?>律子さん」
持田亜里沙 「あ、あら?」
イヴ・サンタクロース 「お疲れ様です☆」
和久井留美 「これで萩原さんが村、ともならない点だけは確かなのでしょうけど。」
持田亜里沙 「お疲れ様」
秋月律子 「持田さんお疲れ様。」
和久井留美 「持田さん、お疲れ様。
……なかなかかわいいRPね。」
和久井留美 「……いけない、天海さん、○貰いだったのね。」
イヴ・サンタクロース 「てんてー?」
イヴ・サンタクロース 「なんでもないですぅ」
和久井留美 「あと、持田さん、少し気になったのだけど、いいかしら?」
持田亜里沙 「ごめんなさいね、社長の○なのに矛を収めるのが遅い感じに
違和感覚えちゃって…でも、やっぱり私と視点似てたので
投票できなかったですね…>和久井さん」
持田亜里沙 「天帝とはちがいますよ~>イヴさん」
和久井留美 「◇持田亜里沙の独り言 「まあ、雪歩ちゃんへの追求を社長の○で収めないっていうのは
なにかあったんでしょうねくらい」
これは、私への発言でいいのかしら?吊り後の夜発言。」
持田亜里沙 「はい、なんでしょう?>和久井さん」
持田亜里沙 「うん、そうですよ」
和久井留美 「そうね……その点は、どうしても、ね。
萩原さんに違和感、覚えすぎちゃったの。
あとは、今の私に対して足りないものを補うため、かな。>持田さん」
持田亜里沙 「ちょっと、○に対しての追求が過ぎた感じかなって
でも、視点は私とおんなじだったので和久井さんは吊る
気にはなれなかったなーって>和久井さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
イヴ・サンタクロース 「初日噛まれたのでなんだかGMやってるような気分でしたぁ」
和久井留美 「そうね……追求が過ぎた、というのは否めないわ。
その上で……占い先としても納得はいく位置、なのだけど……」
泉こなた 「まぁ白だとイラっと来る展開である」
イヴ・サンタクロース 「◇キョン子 「しゃーねえな!
灰吊りでいいんだろ!どっちか!」

妖狐くらいしか吊れないですね~…」
和久井留美 「少しね。ひとつひとつの発言もっと丁寧にしていきたかったの。
反応が遅くても、間違った情報をださないように……といってもいいかしらね>持ちださん」
泉こなた 「まぁ、ここで狐吊ってもなぁみたいな」
持田亜里沙 「一応、私は和久井さんが村っぽいってのは昼に
伝えては居るんですけどねぇ…こう、気にしないでください和久井さん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
できる夫 「お疲れ様です」
持田亜里沙 「お疲れ様ですよぉ~」
イヴ・サンタクロース 「お疲れ様です☆」
秋月律子 「これはワンチャン狼パーフェクトあるかしら?」
泉こなた 「死者の言葉というものは得てして忘れられる、何故なら死者は死者故に。」
ギャリーP 「ちょっとぉ…wお疲れ様よwあと一歩!一歩だったのに!というか社長に
囲われないのは想定外よw…流石ねw」
秋月律子 「っと、お疲れ様」
和久井留美 「んー、いいのよ。
狼から実質2票、それからおそらく萩原さんを村よりの役?かしら、とみて追求する私を人外とみている共有が1人。
だったら、逃げようがないわ。それにしても、私に問題がない、とはいえないし。>持田さん」
泉こなた 「尚ツモが全然乗らぬ模様」
和久井留美 「翌日、持田さんが私についての考察を述べてくれてるのだもの、そこをもう少し、ふくらませることができればよかったかもしれないわ……>持田さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できる夫 「百合は増やしましょう(迫真)>EBIさん」
和久井留美 「そこのあたりかしらね。
いい勉強になるわ。」
イヴ・サンタクロース 「砂糖量産ですかぁ~?」
持田亜里沙 「和久井さんの指摘が私も
とっても、同じこと思ったから
(ウサコ:なんか元気ない感じだから、元気だしてウサ)>和久井さん」
泉こなた 「ぶっちゃけ今回はうんまぁ
持田-阿部で潜狂気にし過ぎじゃね?何か持ってね?ぐらいしか見てなかったので
多分吊られたのが正解だなぁ」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
キョン子 「お疲れ様だ」
できる夫 「お疲れ様です」
イヴ・サンタクロース 「お疲れ様です☆」
ギャリーP 「お疲れ様よ」
キョン子 「くっそ!
やっぱり占いロラっての勝負しかなかったか…」
持田亜里沙 「つい、エビさんのアイコンがあったら、潜伏狂人気にしちゃって
前に、詰めれる一歩手前で狂人がいたとかありましたし…あははは>こなたさん」
和久井留美 「ああ、元気が無い、じゃないのよ。
今はフラット>持田さん
こうしてるのもそれなりに前向きな理由がある、かしらね。
私もまだまだだからこそ、ちょっと今スタイル改造しているし。」
持田亜里沙 「お疲れ様ですよ」
イヴ・サンタクロース 「占いローラーは正義ですぅ♪?」
泉こなた 「人間の魂はそーゆーびみょーなメタから腐っていくのだー(実感」
和久井留美 「見方次第、じゃないかしら。
どちらかというと、両偽で萩原さんは村と決め打った進行に感じたわ>キョン子さん
そのあたりは、どうなのかしら。最初から私を吊る気しかなかったようだけど。」
キョン子 「ふう・・・
だめだな。流されちゃあいかんかった」
泉こなた 「ぶっちゃけ
何が正義だ何が悪だって言ってる間は二流だって信じよう」
泉こなた 「みたいな気分!」
泉こなた 「このままやらない夫が判断役になると面白いなー」
イヴ・サンタクロース 「私の居るところでは基本役職信用されていないので~>こなたさん」
持田亜里沙 「スタイル改造ですか…なるほど>和久井さん」
泉こなた 「知ってるけどー
正義って言葉は好きじゃないなぁ>イヴ」
泉こなた 「占いローラーしないなんて悪だーってゆーふーに聞こえるしー。」
持田亜里沙 「微妙なメタから…大変…気をつけないと>こなたちゃん」
キョン子 「まあ、留美さんが気になってそこが誘導したっていうのはある>留美さん
だから即雪歩吊りに踏み切れなかったしな。」
泉こなた 「多分そーゆー意図はそんなにないんだろーけどね」
ギャリーP 「というかこう、割とアタシ一択投票だったことが微妙にショックね。いいんだけど」
イヴ・サンタクロース 「正義の反対は悪?です」
イヴ・サンタクロース 「こなたさんの仰ることもよく分かりますよ、はい」
泉こなた 「どーだろーねぇ」
泉こなた 「どっちかというと正義じゃないかとは思うけど>正義の反対」
和久井留美 「んー
私からすると、雪歩は吊らないから、絶対に留美は吊る。
それくらいにしか見えなかった、というのが残念かな、って。
だから、他のコトが見えてないかなーってそう思えたかしらね。>キョン子さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
キョン子 「正義の反対は別の正義だろ
っていうかぐるっと見渡すと留美さんが
一番俺の引っかかったというか、昨日も同じ状況だったな!ちっきしょう!」
イヴ・サンタクロース 「ですよねぇ~>正義の反対はもう一つの正義」
和久井留美 「ん、できればプラスになるって信じてるから>持田さん」
泉こなた 「でも私は敵を作るのが嫌いだから
正義もまた嫌いなのだー」
キョン子 「ああ、忘れていたよ
うっかりという名の把握ミスをな…!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
泉こなた 「みたいなノリでw」
和久井留美 「多分、合わないのかもしれないわね>キョン子ちゃん
それは理屈じゃなくて、単純に。」
できる夫 「お疲れ様です」
持田亜里沙 「また次にお会いする時が楽しみです
(ウサコ:そして、こてんぱんにされる未来がみえるウサ)
>和久井さん」
キョン子 「お疲れさんだぜ」
ギャリーP 「お疲れ様よー」
持田亜里沙 「お疲れ様ですよぉ」
社長 「セェェェェフ」
イヴ・サンタクロース 「お疲れ様です☆」
持田亜里沙 「つまり、中立が一番?>こなたちゃん」
泉こなた 「まぁ、ロラは別に悪じゃないんだけどねぇ
とりあえずローラー言っとけば格好つくってスタイルは
割と昔から見てて凄い格好悪いなーと思ったからそれは苦手ってだけw」
社長 「あぶねぇあぶねぇ、狐を囲わずに済んでいて何よりだろ
お疲れさんだ、阿部さんが狩人ならやらない子呪殺の線も消せるな」
泉こなた 「私はだいたい決め打ち党である」
ギャリーP 「アタシを囲ってくれてもよかったのよw?割とアプローチしてたんだけどなぁ>社長」
イヴ・サンタクロース 「基本的に石橋叩いて渡るのではなく破壊してから新たに作る感じですので~>早苗」
秋月律子 「カッコとかどうでもいいから占いわからなきゃローラーとか考えるときがあるかなー。かっこいいとか考えるのも面倒だし、あぁいう状況は(キリッ)」
イヴ・サンタクロース 「どうしてもローラー安定みたいな感じなんです~」
キョン子 「昨日はまだいい、途中からうすうす気づいたからな
だけど今回は何かもっているだろって思っていたからな
だから今回は反省しきりだ>和久井」
秋月律子 「し、しまった・・・私にあるまじき脳筋発言を・・・orz」
社長 「この村の灰に狐臭いのが2人いた>ギャリーロジャース
毎晩毎晩、理由を用意した2人だ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
社長 「1人は、誰とは言わないが何でグレランで先に吊れたのかがよく解らない人
もう1人は、順当にこちらのグレランで処理できた相手だろ、もしも俺が先吊りなら危なかったな」
イヴ・サンタクロース 「雪歩さんが兎鍋でも作るんですかぁ?>下」
泉こなた 「(大体敵は作ろうと思えば作れると思ってるのでお察しください」
ギャリーP 「なにそのググらないとわからないようなパイロットの名前
いや、さすがねwあとご苦労様>社長」
泉こなた 「いやあ和久井は役持ちオーラがスゴカッタカラネ>社長」
イヴ・サンタクロース 「にとりさんEBI占わないんですねぇ~」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
持田亜里沙 「お疲れ様ですよぉ」
和久井留美 「ん……状況、かしらね。
私にもあるから、確かにわかるのだけど>キョン子さん
今回はいいわ。あなたは私に人外目をみたのでしょう?であれば得票的に仕方ない。
なにしろ、人外2+共有票ですもの。
昨日のは――RPはあるとはいえ、アレを貫くと、自己嫌悪になる、とはおもうわ。」
泉こなた 「そーいや居たなぁ>連邦のジム乗り」
キョン子 「グレランで人外を落とせなかった。
こっちの不手際だわな。灰視も駄目駄目だったしな
ぶれずにロラればまだ吊りが増えたのなら何とかなったのに…」
阿部さん 「おつかれさん」
できる夫 「お疲れ様です」
イヴ・サンタクロース 「ジョリーロジャーズはぁ
アメリカ海軍の飛行部隊ですね~っ!」
社長 「狩人じゃないかと思ってビクビクしちゃっただろ>こなた
お前さんもそうだったけど、お疲れさんだ阿部っち」
イヴ・サンタクロース 「お疲れ様です☆」
キョン子 「お疲れ様だぜ」
阿部さん 「EBI狼じゃねーか!」
社長 「ああ、狼さ!」
和久井留美 「……役持ち、ね。
ま、今は仕方ないか。」
泉こなた 「あたい狩で捨て票はしないし
三日目生き残れる確信がないのに自殺みたいに発言落としもしないな!」
阿部さん 「やらない子占いが噛み合わせられたのかー」
社長 「占いそうな場所を狙って噛む、これ狼の知恵>阿部さん
お前さんが遺言を残せたらもっと面白いことになってたな」
キョン子 「ナゾー様が折れたらナゾー様じゃないんだよ…>留美さん
でも、シャアの最終日前の反応を見たのなら
先にシャアを吊るべきだったとは後悔している
あの反応は無理矢理でも狼を吊りたい動きだった…」
和久井留美 「あら、私は単純に、社長に婚姻……公的書類に実印をもらうべく既成事……交渉をしていただけよ?
ねぇ?社長?」
泉こなた 「何だかんだ占われるより
噛まれる方が怖いから必死で発言引っ張り出すなぁ」
泉こなた 「もとい吊られる」
阿部さん 「まぁ死体無し出ない限りは狩人日記出してもしかたないけどな」
社長 「待ち給え和久井君、そのような契約をした覚えはインキュベーター相手にも無いわけだが」
泉こなた 「昨日の村はまーどーなんだろうねあれ」
イヴ・サンタクロース 「和久井さんは通常運転ですね~っ」
和久井留美 「キョン子さんはRP以外でも同じように見えなくなることあるかな、とは時折感じる。
私も、一人を殴り続けてそうなることはよくあるけど、割と村同士だと危なかったりするから、
拳を下ろすタイミングって、RP込でも考えた方がいいかも。
特に村と感じたなら、で後は勝敗を気にするなら、ね。」
社長 「通常どころかすっごい幅寄せ食らってる気がするんだが>イヴ
後ろからハイビームで煽られている気がするんだが、怖いよママ」
和久井留美 「あら、でももう生命保険の受取人の名義は変わっているわ?>社長」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
社長 「待て、生命保険とか入った覚えないだろ!>和久井」
泉こなた 「大体まぁ人狼PLとしては
今だ必殺右ストレートも悪くない説」
イヴ・サンタクロース 「大丈夫ですよぉ、たぶん~っ!>社長さん」
キョン子 「だよなーー…>留美さん
RPに殉じようと決めていてもやっぱり終わった後は勝ち負け気にしちまう正確だからな」
泉こなた 「うわぁ」
キョン子 「性格な」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
キョン子 「お疲れさんだぜ」
できる夫 「お疲れ様です」
持田亜里沙 「お疲れ様ですよぉ~」
泉こなた 「(なでなで>キョン子」
イヴ・サンタクロース 「皆さんエビフライ食べられますよぉ~っ!」
泉こなた 「お疲れー」
EBI 「まぁこうなるだろうねー」
イヴ・サンタクロース 「お疲れ様です☆」
泉こなた 「(もぐもぐ」
阿部さん 「EBIお疲れ、村EBIじゃない臭さがすごかったぜ?」
ギャリーP 「お疲れ様―…あら?これ引き分けいけるんじゃないかしら」
和久井留美 「ああ、そういえば高槻やよいさんの最新の体操服動画を手に入れたわ。>社長

http://www.nicovideo.jp/watch/sm17272126」
持田亜里沙 「わーい、エビフライって美味しいですよね>イヴさん」
キョン子 「ただの変換ミスだからな!(なでられ>こなた」
社長 「あれ、俺……エビフライじゃなくてかっぱ巻きを注文はずなのに
ちょっと秋月さーん?」
阿部さん 「狂人噛み通ったとして、あずさ・春香の二人では雪歩は吊りづらそうだw」
イヴ・サンタクロース 「◇やらない夫の独り言 「いいか!!絶対噛むなよ!!いいな!!絶対だぞ!!」
フラグですぅ?」
社長 「ハハハ、そんな手に俺がひっかかるものか>和久井
ってオイ北米版ってなんだ?!」
キョン子 「にとりさんを噛むのなら
割とそのまま雪歩さんが吊れると思うのだけど…」
阿部さん 「◇萩原雪歩(人狼) 「あずささんとにとりさん、どちらを噛むかですよね…」

熱いにとり噛み あるあ……ねーよ!」
和久井留美 「無修正よ?>社長」
秋月律子 「はいはいかっぱ巻きねー。どうぞ>社長」
持田亜里沙 「その場合、やらない夫がCOして引き分けじゃないかしら?>キョン子ちゃん」
泉こなた 「とりあえず社長をげしげしする会」
イヴ・サンタクロース 「にとりさん噛みとはリスキーですねぇ」
EBI 「私狂人とかどんなメタなんですかねー>持田さん」
キョン子 「ああ、それもあるな>亜里沙さん
ま、やらない夫が狂人COできるかどうかって話だ」
泉こなた 「いやーメタとか魂が腐るよーHahahaー
でもEBIは狂人」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
和久井留美 「知らないかしら、一般的にR18ゲームの北米版って、修正がはいっていないから、
マニアの間では人気が高いのよ>社長」
社長 「765プロのアイドルっぽいモデリングの子が顔面から落とされたんだけど>和久井
違うよね? テクスチャ綺麗だけど、これWWEだよね?」
持田亜里沙 「んー…狂人というか、潜伏狂人がいそうなメタですね(ニコッ)
(ウサコ:だって、四条じゃ2-1とか潜伏狂人居ても
おかしくないウサー)>エビさん」
キョン子 「あずささん噛まれるのなら
ちょっとまずいかなあ」
社長 「頑張って、雪歩……! でも実際問題、にとりと春香を同時に敵に回すのは危険よ……!」
イヴ・サンタクロース 「前に潜伏狂人噛んで負けましたぁ(あ」
泉こなた 「しかしふと思ったがしかし」
和久井留美 「私の知っているWWEは、もっとビールを掛けあったり車でのひき逃げが標準だったり、爆死、15M上からのダイビングエルボーが基本だったりするわね。
つまり、これはアイマスよ>社長」
イヴ・サンタクロース 「>河城にとり は 三浦あずさ を占います
ふぇ?」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
泉こなた 「メタってどこまでメタなのかなーって思う」
阿部さん 「潜伏狂人は土壇場で噛まれるもの」
阿部さん 「あずさお疲れさま」
キョン子 「おつかれ相方」
できる夫 「お疲れ様です」
イヴ・サンタクロース 「お疲れ様です☆」
三浦あずさ 「あれ?私噛み?
ちょっと意外だったわね~」
社長 「何で洋ゲーはいつも女性の顔のモデリングが残念なことになっているんだろう……(永遠の疑問」
持田亜里沙 「それは、とても思いますね>こなたちゃん」
三浦あずさ 「おつかれさま~」
社長 「もう他に占う場所がないからな>イヴ」
持田亜里沙 「お疲れ様ですよぉ~」
泉こなた 「発言強度辺りは許されると思うんだけどまー
流行り廃りはメタになんのかなぁ流石にw」
三浦あずさ 「で、やらない夫さん狂人ですか?」
キョン子 「さーてと、雪歩さんが殴れるのは
春香さんかにとりさんだけっと」
和久井留美 「あら?私が日本の造形でよかったわね?>社長
あなたの好みとずっといられるんですもの。最高じゃない。」
三浦あずさ 「でも、狂人視点もどっちが狼かわからないんですよね」
EBI 「HAHAHA、まぁ初日じゃなければどっかがモッテイッテルンダロウナーぐらいかなーと>2-1-2だと>持田さん」
泉こなた 「その場合雪歩目線の2W誰なのかーという話になるのであった」
イヴ・サンタクロース 「狂人は春香さん投票しそうな気がしますぅ~」
キョン子 「まあ、確実を期するなら
狂人COなんだろーなー」
社長 「うん、いやそりゃそうなんだけどね?>和久井
だけどこのやよいは何でオブリビオンとかに出てきそうなツラしてるんだオイ
可愛いBGMが台無しだよ!」
阿部さん 「狂人COして春香投票すればいいんじゃないか?>あずさ」
持田亜里沙 「最近、こっちにきてから、初日に狂人とか幻想だとシラサレマシタ>エビさん」
和久井留美 「EBI師なら最後に投票誘導するケースね、これ。」
イヴ・サンタクロース 「春香さん次第ですね~」
三浦あずさ 「狂人視点はそれでよさそうね
そうなると2回目の投票で春香ちゃんに2票集まって終わるパターンね>イブさん」
和久井留美 「よかったわね、私はオブビリオンに出てこないわ。
用意はできたから、市役所にいきましょう?>社長」
EBI 「ですねーこういうのが一番たのしいのよねー
偶数でかき回すって狂人視点一番おもしろい>留美さん」
キョン子 「やらない夫の中身は初心者なんだけど
なんで潜ったし…?」
イヴ・サンタクロース 「ですねぇ~村不利には変わりはないです~っ」
社長 「時間ギリギリの一手は常套手段だよな>和久井
流石GMも「誘導をするなら投票時間直前がベスト」と言ってただろ」
阿部さん 「霊能COする予定が、2-2になってしまったので潜った予想」
ギャリーP 「四条の魔力じゃない?」
持田亜里沙 「初心者だから、じゃないかしら?>キョン子ちゃん」
イヴ・サンタクロース 「四条だから?>キョン子さん」
三浦あずさ 「いろいろ試してみるのはいいことよ~>キョン子ちゃん」
和久井留美 「それも勉強でしょ>キョン子
実際の潜狂がどういうものか、これで多少はわかるかもだし。」
EBI 「初心者だからもぐったら駄目って決まりはないからいいんじゃね?>キョン子」
キョン子 「ああ、霊能COする予定だったんだ
つまり俺の霊能COが変な影響を与えちまったと…!」
阿部さん 「初心者のうちはオーソドックスに騙るほうがいいと思うがなw」
社長 「すみませーん、ちょっとこちらの和久井さんにビール! っていうかカクテルください
度数が超強いやつ、目薬入れちゃっていいから」
イヴ・サンタクロース 「社長さんが両囲いしたかどうかですねぇ~?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三浦あずさ 「ロラせずに噛ませたわけだし、いいんじゃないかしら?
ここまで狂人が生きてるのはお見事だけど>キョン子ちゃん」
持田亜里沙 「あらあら?ダメですよ、社長…女性にそんなことしちゃ
(ウサコ:社長は悪いやつだなー)>社長」
和久井留美 「あら、そんなに酔わせて……どうするつもり?>社長」
EBI 「というかもっと初期の時に私はなぜ潜伏狂人をしなかったんだろう…」
泉こなた 「泣いた」
三浦あずさ 「やらない夫さん、春香ちゃんに託したわね」
阿部さん 「EBIが磯臭いから狼でいいやという推理でGO」
和久井留美 「おや、やらない夫さん、凄いこといったわね。」
キョン子 「やらない夫が春香に任せたwwww
うん、面白いwwww
というか初潜伏で最終日まで生き残るなんて羨ましいwww」
泉こなた 「まぁだいたいに於いて
騙っても騙らなくても狂人なんて居ない前提だし!」
社長 「昔話にヤマタノオロチ退治という話がありましてね、いや別に関係ないけど?」
泉こなた 「(真顔」
泉こなた 「ふーむ」
阿部さん 「再投票なったら勝ちあるでこれ」
和久井留美 「かてないかしらね。これ。」
イヴ・サンタクロース 「やらない夫さんはぁ狼避けましたねぇ」
持田亜里沙 「あ、春香ちゃんしだい」
キョン子 「さて、春香さん次第と
このまま引き分けて欲しいぜ」
和久井留美 「ん……」
社長 「悪いことするつもりじゃないから!
むしろ悪いことされそうだから、おい誰か! 誰かこちらの酒呑童子に酒盛っちゃってー」
ギャリーP 「ひっきわけ!ひっきわけ!ひっけえええええ!」
持田亜里沙 「酒天童子に酒って、あまり鎮静的には意味がないと思いますけど>社長」
社長 「俺としては初心者っぽく見えた萩原を最終日に送れただけで満足です(ニッコリ」
泉こなた 「まぁ、春香は悩む」
イヴ・サンタクロース 「妖狐さん必死ですぅ~」
三浦あずさ 「よくて引き分けね~
私が進行を狂わせちゃったせいね、ごめんなさいね」
キョン子 「酒呑童子にお酒は
特別じゃ奴じゃないと…」
持田亜里沙 「(ウサコ:ギャリーPが一番引き分け喜んでるウサー)」
和久井留美 「――古来、酒とは、男が女を酔わせるもの、よ>社長
ふふふ……あなたは私を酔わせて、どうする気なのかしら?」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
和久井留美 「割れた。」
イヴ・サンタクロース 「再投票ですぅ!」
社長 「(だから目薬をぶち込むんだ、いいから早く!>持田)」
泉こなた 「あそこでロラって勝てるかと言われるとびみょーだし
まぁ、潜狂処理しきれてないのはしょーがない>あずささん」
持田亜里沙 「春香ちゃんは、ここも迷うでしょうね」
阿部さん 「やらない夫合わせねぇw」
キョン子 「いや、それでも狐に届いたかどうかはわからないからな>相方
灰から人外を見つけれなかったのが悪いのさ」
持田亜里沙 「(ウサコ:いいの?そんなことしたら、後知らないウサ)>社長」
和久井留美 「多分春香ちゃん、気づいたでしょうね。これ。」
阿部さん 「潜伏狂人始末できるチャンスは何回もあったしな
非狼っぽいから逃れられてしまった感じか」
ギャリーP 「(チラッチラッ」
社長 「だって俺たち、囲いまくったもん>キョン子
そりゃそうさ、グレランで狼が吊れたのは3日目の昼までだ」
持田亜里沙 「(ウサコ:ギャリーさん落ち着けウサー)>ギャリー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
泉こなた 「あららー。」
三浦あずさ 「そんな感じね
序盤で吊られなかったらもういいやって位置になっちゃったわ>阿部さん」
泉こなた 「お疲れ様ー」
社長 「(大丈夫大丈夫、お酒のパゥワーで全部忘れてしまえばむしろ真人間になるかもしれないだろ>持田)」
和久井留美 「あら、いいのかしら……あなたのハードディスクの中身……随分とステキね?>社長
それから、もう少し、本の片付け場所は考えた方がいいと思うわ」
キョン子 「EBI囲いはうまかったですよ>社長」
河城にとり 「 うへぇ・・」
三浦あずさ 「春香ちゃんが動かしたのね」
イヴ・サンタクロース 「はぅ~」
キョン子 「お疲れ様だぜ
ぶれてしまったか」
和久井留美 「あら。
春香ちゃんがずれた。」
河城にとり 「負けたか・・・」
持田亜里沙 「(ウサコ:もうどうなっても知らないウサ…)>社長」
ギャリーP 「まあ仕方ないか。お疲れ様よー」
河城にとり 「狐はギャリーだったかー」
イヴ・サンタクロース 「早噛み許可出さないんですかぁ?」
和久井留美 「萩原さんが●時点でつれていれば、かしらね。」
社長 「発言のバランスを見て行けると判断しました>キョン子
いやしかし、あのままローラーして勝てるかと思ったが最終日まで来れたんだ、村は十分よくやっただろ」
三浦あずさ 「狼の自由にするといいわ~
勝利の余韻に浸る3分間でいいんじゃないかしら?」
EBI 「私何もしてない方が勝てる気がしてきた
もう初心者扱いされるべきよね」
社長 「……あの、和久井さん?
やっぱりカクテルはやめにして、ええとそのどこで知った!?」
イヴ・サンタクロース 「分かりましたぁ~」
社長 「『貴様見ているな!(例のAA)』」
イヴ・サンタクロース 「海氏初心者騙るなら〆ますぅ~」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました