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【劇場16】劇場公演 日曜の部村 [196番地]
~役割希望でいきましょうか♪~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon プロデューサー
(生存中)
icon 双美真美
(生存中)
icon 鏡音レン
(生存中)
icon 柊志乃
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon ワリオ様
(生存中)
icon 輿水"ゆきこ"
(生存中)
icon 巡音ルカ
(生存中)
icon ルイージ
(生存中)
icon ブロント
(生存中)
icon 星井美希
(生存中)
icon 河城にとり
(生存中)
icon パチュリー
(生存中)
icon マリオ
(生存中)
icon 千川ちひろ
(生存中)
icon 紅きヒゲ
(生存中)
村作成:2012/11/04 (Sun) 22:07:57
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 昼間のAA禁止(村立人が許可する限りはこの限りではない)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます(共有は会話も可能です)」
GM 「劇場番号入れミス・・・まぁ致命的じゃないからいいか・・・」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → プロデューサー
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 832 (プロデューサー)」
そう・・・仮だ! さんが入場しました
プロデューサー 「さてと、下手にアイドル選ぶより
プロデューサーにするべきなんだよね、皆の事を考えると」
そう・・・仮だ! 「そう・・・席取りだ!」
プロデューサー 「いらっしゃい、ちょっとミスって劇場番号入れ忘れちゃったよ」
プロデューサー 「しかし未だにツイッターとの連動機能が働いてないんだよねぇ?
これどうしようかな?」
そう・・・仮だ! 「だいたい私が初心者の頃かぁ・・・>本当の16番地」
そう・・・仮だ! 「手動でやるしかない(キリ」
プロデューサー 「←地味にタグだか、ハッシュだかをつけての拡散をやった事が無い」
鏡音レン さんが入場しました
そう・・・仮だ! 「私もよく知らない()」
鏡音レン 「ほいほー、よろしくねー」
鏡音レン 「開始時間は何時なんだろう?」
柊志乃 さんが入場しました
プロデューサー 「大体何時も通り30分目安だけど・・・
まぁなぁなぁで45分ぐらいみとけばいいんじゃないかな?>レン君」
柊志乃 「こんばんは」
プロデューサー 「開始は一応30分目安!
人数次第で少し延長予定!」
鏡音レン 「ういういー了解だよー>GM
そんじゃま適当にグダグダしてるねー」
柊志乃 「なら、始まるまで飲めるわね…」
プロデューサー 「ようこそ!人が集まるまで少し待っててくれ」
鏡音レン 「あ、僕にもちょっともらえるかな>柊さん
へへへへ、お酒ってちょっと興味があったんだ」
柊志乃 「あら?子供はまだ、ダ・メ・よ♡>レン君」
柊志乃 「レンくんには、ノンアルコールカクテルとおつまみをあげるから、我慢しなさいね?」
鏡音レン 「>柊さん
えー、僕はVOCALOIDだから大丈夫だよー
非実在少年だから法にも触れないサー」
柊志乃 「だ~め~…」
鏡音レン 「ぶーぶー、ビールとか飲んでみたかったのにー
あ、でもおつまみは興味があるなー」
鏡音レン 「は~い、っちぇ」
プロデューサー 「よいしょ・・・っと、OK色々宣伝してきたよ
手が空いてる人は来るんじゃないかな?まぁゆっくりしようか」
柊志乃 「いい子ね(なでなで)」
柊志乃 「あら?なら、プロデューサーも飲みます?ワイン>プロデューサー」
プロデューサー 「待機中だし戴こうかね>柊君」
柊志乃 「ふふふ…これで、プロデューサーさんも、共犯ですよ…
お仕事中に飲酒の…」
鏡音レン 「あう、撫でるのは卑怯だよ(ぶーぶー
僕はもう大人なのに」
プロデューサー 「いやぁ、僕は一段落ついてるからね
運転でもしない限り大丈夫さ!>柊君」
柊志乃 「貴方が、大人になるころには…はぁ~…
歳のことを考えたら、酔がちょっと醒めちゃったわ>レンくん」
柊志乃 「あら?私を家まで送ってはくださらないのね?>プロデューサー」
プロデューサー 「流石にね、送迎は小鳥さんにでも頼もうかな?>柊君」
天海春香 さんが入場しました
そう・・・仮だ! 「そう・・・仮だ! さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:そう・・・仮だ! → 双美
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 769 (モバマス・双海真美)」
プロデューサー 「アイドルを酔ったまま自宅に送り届けるなんて
ゴシップ誌のネタにされちゃうからね」
柊志乃 「あら?私は、プロデューサーと二人っきりで帰りたかったのよ?>プロデューサー」
天海春香 「やっほー、はるるんだよ~☆
やっぱり、メインアイドルがこなきゃ、締まらないでしょ!」
双美 「あ、途中でやっちゃった!」
鏡音レン 「うーん、柊さんは可愛いから問題ないんじゃないかな年齢なんてさ」
プロデューサー 「春香君御疲れさま」
双美 「双美 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:双美 → 双美真美」
鏡音レン 「あ、天海さんだ、やっほー」
柊志乃 「春香ちゃんに、真美ちゃん、いらっしゃい」
プロデューサー 「おっと・・・ここだけのオフレコにしてくれよ?>柊君」
鏡音レン 「なんか、僕の声と似てる・・・>真美さん」
双美真美 「ふう、失敗失敗☆
じゃ、あらためてよろしくしちゃうよ!」
柊志乃 「ふふふ…その年で、いいこと言うわね…
貴方、きっといい男の人になるわ>レン君」
天海春香 「お、真美だー真美がいるねー
亜美じゃないよねー」
柊志乃 「酔ってるから、どうかしら~…くす>プロデューサー」
双美真美 「おん?
確かに・・・まさか・・・真美は三つ子だったッ!?>レンレン」
プロデューサー 「今日は希望制だからね
人手が足りなくても僕は降りない方針でいこうかな」
鏡音レン 「な、なんだってぇええええええ!?>真美さん」
双美真美 「紛れもなく真美だよ!
髪の結び目も別にいつもどーりだし!>はるるん」
柊志乃 「あら?三つ子なの?>真美ちゃん」
柊志乃 「あら?気がついたら30分過ぎてたわね」
プロデューサー 「大体皆本気を出し始めるのが40分過ぎだからねぇ>柊君」
双美真美 「そうだよ・・・っ
うすうす何かが真美に語りかけていた・・・「あなたには生き別れの兄弟がいる」・・・
ついに会えたんだ!そうに違いないっしょ!>レンレン」
天海春香 「真美はプラナリアみたいなもんだからね>しのさん」
双美真美 「ぷらなりあ?
なにそれ?>はるるん」
双美真美 「いま三つ子になったっぽい!>志乃おねえちゃん」
柊志乃 「ズサがおおいですものね…」
プロデューサー 「うーん、暇だから皆の希望でもメモっておこうかな?」
鏡音レン 「>真美さん
お、おねえちゃーーーーーん!!

あれ、妹?どっちだろう?」
輿水幸子 さんが入場しました
輿水幸子 「カワイイボクですよ?」
天海春香 「あれ真美知らないの?
ほら、身体切ると分裂する生き物いるじゃん?」
天海春香 「おー!幸子ちゃんだ!幸子ちゃんだよ!
ほら、腹パンみせてよ腹パン!」
柊志乃 「プラナリア…つまり切っても、同じ子が…
双美ちゃん、恐ろしい子」
鏡音レン 「幸子さん可愛いねー」
輿水幸子 「なんで見せないといけないんですか!?>春香さん」
柊志乃 「生き別れの、弟?が見つかって良かったわね>真美ちゃん」
輿水幸子 「当然です。だってボクですから(どやっ>レンさん」
プロデューサー 「興水君もいらっしゃい、暫く待っててくれ」
柊志乃 「あら?幸子ちゃん、いらっしゃい
飲める子が居ないわねぇ」
天海春香 「ほらーそれはさー
アイドルにはね、ほら、お約束ってあるじゃん?

幸子ちゃんだったらやっぱりさぁ~腹パンじゃない?」
鏡音レン 「ところで、どのあたりが可愛んだろう?>幸子さん」
双美真美 「おお・・・つまり真美は孫悟空みたいなことができるってこと!?
すごい!超便利じゃん!!>はるるん」
天海春香 「でも、アイドルに腹パンなんて、ひどいよねぇ~
そういうの売りにするのって、ホントはどうかとおもうよ。うん。」
天海春香 「そうそう、だから、真美はメスでまっぷたつにすると……」
柊志乃 「つまり、お仕事中にでも飲む私のキャラは問題ないわね…」
輿水幸子 「Pさんに言われなくてもボクは勝手にゆっくりしますよ>Pさん

ジュースなら飲めますよ?
ほら、スタドリとか・・・>志乃さん」
双美真美 「・・・どっちだろ?
一応真美がおねえちゃんなんだけど全然意識しないし希望もないしなぁ>レンレン」
輿水幸子 「ボクのどこがかわいいかなんて、ボクの全身にきまってるじゃないですか>レンさん」
柊志乃 「スタドリ…
ああいうものは、あまり若いうちからは、飲んでほしくないわねぇ>幸子ちゃん」
双美真美 「体の半分が赤色でもう半分が青色になって・・・>はるるん」
プロデューサー 「今は暇なんで、皆の希望を纏めてる最中さ、終わったら発表しようかな>興水君」
柊志乃 「(…どうしましょう、開始前に、一本飲み終わっちゃう…)」
天海春香 「うわはははははw
しのさんwそれは早すぎっすよw」
鏡音レン 「それじゃあ、僕がお兄ちゃんで、ふふん!>真美ちゃん
妹は兄ちゃんに従わないといけないんだからね」
ワリオ様 さんが入場しました
輿水幸子 「でも皆さんがのめのめって言うじゃないですか>志乃さん

ふーん、じゃあたまには希望とかしてみましょうかね>Pさん」
柊志乃 「一本くらい、こんなものよ?>春香ちゃん」
ワリオ様 「オレだよ!ワリオだよ!!」
輿水"ゆきこ" さんが入場しました
鏡音レン 「なるほどなー、幸子さんは可愛くて幸せものだね>幸子さん」
鏡音レン 「・・・!?」
輿水"ゆきこ" 「どうも本物のかわいい僕です(嘘)」
天海春香 「そういえばほら、幸子ちゃんってヘタレきゃらなんでしょ?
ほら、ヘタれてよ!」
プロデューサー 「おや?任天堂にはオファーは出してないんだけどなぁ?まぁいらっしゃい>ワリオ」
柊志乃 「でもねー、飲むならやっぱりお酒なのよね…
って、幸子ちゃんにはまだ早かったわね>幸子ちゃん」
天海春香 「うわはははははははw>幸子ちゃん2人」
鏡音レン 「わ、ワリオさんだって!?
ア、アイドル?」
柊志乃 「あら?幸子ちゃんの、妹さんかしら?」
ワリオ様 「アイドルのプロデュース権をいただきに来たぞ!!ガハハ!」
鏡音レン 「つまり、これは・・・輿水さんは・・・NINJA!」
天海春香 「プロデューサーさん、これはwwwwww
腹パンの二乗ですよ、二乗wwwwwwwwwww」
プロデューサー 「おやおや、中々面白い趣向だね、まぁ宜しく>ゆきこ君」
柊志乃 「アイドル…きっと、女性に人気?なのよ>レン君」
かり さんが入場しました
ルイージ さんが入場しました
輿水幸子 「なにかひっかかる言い方ですね?>レンさん

わけがわかりません・・・>春香さん

よくわかりませんね?>志乃さん」
かり 「こんばんは、RP決めてきます」
プロデューサー 「春香君は少し落ち着こうかw」
ルイージ 「宜しく頼むよ」
輿水幸子 「えーと・・・」
ブロント さんが入場しました
ルイージ 「なんだ。ワリオも来てたのか」
ブロント 「カカッ」
星井美希 さんが入場しました
ワリオ様 「おい!なんかどこかで見覚えがあるような無いような緑が来たぞ!」
星井美希 「よろしくなの!」
天海春香 「なんでだよーぅ?>幸子ちゃん
ほらぁ、幸子ちゃんっていえばさーぁ、腹パンでしょー?>幸子ちゃん
W腹パンとか、ファンが喜ぶね!」
柊志乃 「幸子ちゃんには、まだ早い話しよ?>幸子ちゃん」
ルイージ 「こんばんはだよ」
輿水"ゆきこ" 「ボクに腹パン?またまたご冗談をそれはあっちのボクですよ
天海春香 「あ、美希だ!美希がきた!」
ブロント 「突如現れたナイトに村人たちは騒然となった」
柊志乃 「困ったわ…開始前に飲み終わってしまった…」
双美真美 「・・・アレ!!!
分身の術身につけたのは真美じゃなかったのーーーー!?」
かりかりりり さんが入場しました
ルイージ 「春香さんが幸子さんに報復される未来しか見えないよ・・・」
ワリオ様 「ナイト?オレ様のことか!」
ブロント 「まぁナイトは人気者だからな こういう場面も慣れているしどうということはない」
鏡音レン 「うん、いや、僕は本当に輿水さんの大ファンだからねw>輿水さん
一緒に同村できてドキドキしてるんだ」
天海春香 「真美はまだきれてないからね!」
プロデューサー 「色々とようこそ!これでようやくゲームができるね!」
柊志乃 「さて、どうしましょう
1.料理用のワインを飲み干す
2.ぶどうジュースで我慢する」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 巡音ルカ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 462 (巡音ルカ)」
双美真美 「すごい!ほんもののナイトだ!たよれる!!>ブロントさん」
輿水幸子 「ちょっと意味がわかりませんね?>春香さん

いえいえ、そっちのボクですよね?>ゆきこのボク」
天海春香 「幸子ちゃんはさーぁ、もうねぇ?ほら……うわはははははははははw」
柊志乃 「ん~…」
ルイージ 「こんばんはだよ」
輿水幸子 「またまた、お世辞が上手ですね?
じゃあ仕方ないからのってあげましょうか>レンさん」
ワリオ様 「時間か!!投票するぞ!やれ始めろ!」
パチュリー さんが入場しました
ルイージ 「志乃さん開始前にそんなに飲んで大丈夫ですか?」
パチュリー 「こんばんはよ」
ブロント 「ほぅ よくわかっているな>真美
ナイトを尊敬する奴は本能的に長寿タイプ」
ルイージ 「こんばんは
これまた七つのカラーかい」
双美真美 「そっか・・・真美が狼さんに噛まれたり処刑されたりしちゃったらW真美になってるってことなんだ!!?>はるるん」
天海春香 「まぁそんなことはいいんだよ。
いいからいつもみたいに傲慢なツンをみせてよ?ね、ほら、ね?(ぐいぐい>幸子ちゃん」
柊志乃 「あら?心配してくれるの?ありがとうね
でも、大丈夫よ、全然酔ってないから、くすっ>ルイージさん」
星井美希 「やっほー、春香もきてたんだ、頑張ってねー(ひらひら>春香」
巡音ルカ 「巡音ルカ さんが登録情報を変更しました。」
ルイージ 「幸子さんが先輩アイドルに可愛がられてるね(遠い目)」
鏡音レン 「ルイージさんとワリオさんどっちが勝つんだろう」
輿水幸子 「(うわぁ・・・春香さんうざい・・・」
鴨アイドル さんが入場しました
ルイージ 「それならいいですよ>志乃さん」
鴨アイドル
           ,,-―ー-、
          /   ,r,   ゙、    
        _,,. '^ 、     i
         (;;__,..)    i、__ _ ,...,___        おっす おら 鴨アイドル
           ヽ      /_,. ハ `/ '´   `丶、
              /,...ヽ.._ / ノ/, ′        iヽ
              / ヽ ‐、 / '///           ! ',
           ,.イ  l \   /__ i         ,'   i
          /   !| ., ' ´ ,={          /  亅
     ,. -'ァ‐==ニ_‐-v′   ^ヘ       /    ,′
    /  /-     ._ 〃,     ',    _,.イ    /
    /   ハ`     ミ {/      〉   ´  i  !イ{
   i  ,イ`       _,,.t'      /      亅 ノ ! ',
  ! ,厶ヘ        ヘ.     ,′      .' /  |
    v'  / ヽ     -_込._   {       ' ,   j
  /  丨  \__,,.. ァ'´  { `¨¨¬     /  /  /
  ,′ !   ',  ヘ._,. 个、___,,. }__ー‐'´   v'  /
  {     ',   ハ  ノ    ,、,.-‐'´    )   V//
  ∨  ,ハ.  / ,{  ヽ-‐'/      /     {/」
ルイージ 「こんばんは
鴨かあ」
天海春香 「うぁお、美希がスルーしてくれちゃってる気がするよ!」
ワリオ様 「勝負は目に見えてるだろ!!ガッハッハ!」
ルイージ 「!?
まさか伝説の!!!!」
双美真美 「ミキミキやっほー!
今日は真美の「分身の術」みせちゃうYO!>ミキミキ」
鴨アイドル 「あ、今チャリーンと来た チャリーンと」
輿水"ゆきこ" 「よし今日は鴨鍋ですね」
プロデューサー 「後一人は欲しいねぇ」
星井美希 「アイドル?ビルダーの間違いなの>かもアイドル」
柊志乃 「でもね…いま困ってるの
まだ、飲み足りないって…どこかに、お酒ないかしら…>ルイージ」
ルイージ 「ダックアイドルさんじゃないですか!!
ファンです!サインください!!!」
鴨アイドル 「鴨アイドル さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:鴨アイドル → マリオ」
天海春香 「うわははははははw
幸子ちゃんにうざいとかいわれた!」
ルイージ 「ワリオが調達するはずさ>志乃さん」
マリオ 「つまりはこういう事ですね?>ルイージ ワリオ」
ワリオ様 「おい!なんだその隠す気の全くない偽名は!!」
双美真美 「噂に違わぬ謙虚さですなナイトどの!
真美のこときっちり守ってね!>ブロント兄ちゃん」
柊志乃 「あら?春香ちゃん、今日は妙にハイテンションね…」
天海春香 「ふむ、だけど……あ、ん?なに?あれれ……?」
ルイージ 「遂に兄さんは鴨スーツを手に入れたんだね……」
星井美希 「あ、真美もやっほー、
わぁ、分身の術なんて覚えたんだ、見せて見せて?」
マリオ 「騙されたな 俺は実はマリオ……キミの兄さ>ルイージ」
輿水幸子 「読まれた!?」
マリオ 「ほら、鴨スーツだって鴨スーツ>ワリオ

たぬきスーツとかもあったんだから問題ないべ?」
ワリオ様 「オマエも騙されんなよ!!」
ルイージ 「兄さん蛙で懲りたんじゃなかったの?>マリオ兄さん」
柊志乃 「あ・・・春香ちゃんに上げたぶどうジュース、ワインだった…」
巡音ルカ 「鴨スーツ?まさか実在していたというのか!」
マリオ 「ほら、我が弟もこう言ってるしな」
星井美希 「あれあれ、鴨だと思ったらヒゲだったの、でもどう見ても鴨なの>マリオ」
プロデューサー 「あ、そうだ遺言は初日だけだからね」
柊志乃 「鴨肉って…ワインにあうのよね…(じーーー)>マリオ」
ルイージ 「◇柊志乃 「あ・・・春香ちゃんに上げたぶどうジュース、ワインだった…」

こやつめハハハ」
千川ちひろ さんが入場しました
天海春香 「天海春香 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:天海春香 → 水瀬伊織
アイコン:No. 753 (モバマス・天海春香03) → No. 940 (水瀬伊織(ハリアー))」
プロデューサー 「初日というか今だけしか残せないだね」
星井美希 「ワリオはつっこみがんばるねぇ、ふぁいとー」
ルイージ 「!?」
かりかりりり 「かりかりりり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかりりり → 河城にとり
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 235 (河城にとり)」
輿水"ゆきこ" 「輿水"ゆきこ" さんが登録情報を変更しました。」
マリオ 「マント、たぬき、プロペラと様々な飛行アイテムがあったが……

やはり実際に羽があったほうがよい、とパタパタを見て、そう思ったのだ>我が弟」
輿水幸子 「ちょっと助けてください美希さん
春香さんがなんかこう・・・うzけふん、元気すぎます!」
河城にとり 「ほいさー」
双美真美 「ワリオ兄ちゃんは違いがわかる人なんですな!
カモスーツってないのをよく覚えてるね>ワリオ兄ちゃん」
ルイージ 「ハリアー?

ああ、AV-8B戦闘機のことだね」
水瀬伊織 「はいはい、アホの春香は向こういってなさい
まったく、こういう場所で恥さらしてんじゃないわよ、全く……」
マリオ 「まあまて>柊

私は鴨スーツを着込んでいるだけであって、鴨そのものというわけでは…!」
ワリオ様 「あのアホ兄弟はオレ様が直々にぶっ飛ばさなきゃな!開始はまだか!!」
千川ちひろ 「プロデューサーさん、村に狼が出没したそうです、すぐに退治しましょう

今ならこの狼退治のための講習本が、なんと超得250モバコインですよ!」
水瀬伊織 「……輿水だっけ?
悪かったわね、ウチのアホが絡んで困ったんじゃない?」
星井美希 「んー?スルーしてないよう、やっほー>春香」
プロデューサー 「遺言はAA使ってOK
進行中は・・・どうしようかな?
使いたい人入るかな?>AA」
ルイージ 「流石兄さんだね>やはり実際に羽があったほうがよい、とパタパタを見て、そう思ったのだ」
柊志乃 「うっかりって怖いわね
よく考えたら、私が持ってる葡萄飲料って
ワインしかないっていうのに>ルイージ」
ルイージ 「oh...>志乃さん」
双美真美 「というか投票よろよろー!」
鏡音レン 「あっても、なくてもー>GM」
マリオ
         マリオ
          ↓
           ,,-―ー-、
          /   ,r,   ゙、    
        _,,. '^ 、     i
         (;;__,..)    i、__ _ ,...,___        おっす おら 鴨スーツ仕様マリオ
           ヽ      /_,. ハ `/ '´   `丶、
              /,...ヽ.._ / ノ/, ′        iヽ
              / ヽ ‐、 / '///           ! ',
           ,.イ  l \   /__ i         ,'   i
          /   !| ., ' ´ ,={          /  亅
     ,. -'ァ‐==ニ_‐-v′   ^ヘ       /    ,′
    /  /-     ._ 〃,     ',    _,.イ    /
    /   ハ`     ミ {/      〉   ´  i  !イ{
   i  ,イ`       _,,.t'      /      亅 ノ ! ',
  ! ,厶ヘ        ヘ.     ,′      .' /  |
    v'  / ヽ     -_込._   {       ' ,   j
  /  丨  \__,,.. ァ'´  { `¨¨¬     /  /  /
  ,′ !   ',  ヘ._,. 个、___,,. }__ー‐'´   v'  /
  {     ',   ハ  ノ    ,、,.-‐'´    )   V//
  ∨  ,ハ.  / ,{  ヽ-‐'/      /     {/」
巡音ルカ 「ボクは別にどっちでも構わないよ≧昼AA」
柊志乃 「あら?違うの?…残念ね…
仕方ないから、またチーズとクラッカーで飲んでるわね>マリオ」
輿水幸子 「あぁ、少しまともそうな方が
なんなんですかあのうz元気の良い方は>伊織さん」
ルイージ 「流石兄さん
今日もたくましい筋肉だね!!」
星井美希 「あれあれ、春香が撤収してデコちゃんが来たんだ、やっほーデコちゃん」
ワリオ様 「マリオ要素は何処だ!!?」
ルイージ 「僕はあこがれないけどね(ボソ」
ブロント 「お前みたいなマリオがいるか
他人に成りすますとか犯罪だぞ」
河城にとり 「じー その鴨スーツちょっと私にくれない?>マリオ」
双美真美 「クチバシがぼうしのつばっぽい?>マリオ」
柊志乃 「マリオ要素…筋肉?かしら>ワリオ」
プロデューサー 「うーん・・・よし!昼1回限定にしよう!>AA」
水瀬伊織 「ウチのユニットのアホよ。
もうアホすぎて私達が被害被ってるレベルのアホよ。>輿水」
鏡音レン 「というか、ぼーっとしてたらいつの間にかルカねぇがいたよ」
双美真美 「んじゃカウントいっくよー!」
千川ちひろ 「あ、マリオさん、ルイージさん、今ならこの残機が1増える素敵なキノコが
超得300モバコインで販売中ですよ。
期間限定ですのでお早めに!」
マリオ 「やはりヒーローとしては鍛えんとな>弟

やじるしをみるんだ>ワリオ」
双美真美 「3!」
鏡音レン 「ほいほー、了解AA1日1回」
ルイージ 「AA使用ありかあ
でも使う人結局いないよね」
紅きヒゲ さんが入場しました
双美真美 「2!」
星井美希 「ちひろさんは相変わらず商売上手なの」
ブロント 「まぁ俺もよく成りすましあうがな
ちょっとは成りすまられる立場にもなってほしいんですわ お?」
ワリオ様 「キンニクはむしろワリオ要素だろ!>志乃
ついでにニンニクもワリオ要素だ!!」
ルイージ 「ちひろさんの商売魂に辟易」
柊志乃 「17人になったことを記念して、また一杯…」
マリオ 「甲羅踏めばタダで残機増えるしなあ 俺>ちひろ」
ルイージ 「!?」
紅きヒゲ 「ブラフにかかったな!!
俺が本物だよ!!」
双美真美 「あれ・・・マリオがふたり・・・・?」
マリオ 「何奴!?>ヒゲ」
双美真美 「えーと1!」
双美真美 「はじめるよー!」
ワリオ様 「マリオローラーだー!!」
ゲーム開始:2012/11/04 (Sun) 22:53:45
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆プロデューサー 少し遅くなりましたが、17人お集まり戴き有り難うございます。GMは昨日に引き続き、一太刀がお送りします」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆プロデューサー 四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます(共有は会話も可能です)」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆プロデューサー えーと、初心者騙りは市中引き回しの上獄門だったかと>該当者」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆プロデューサー 投票だけお早めにお願いします、では最後までごゆっくりお楽しみください」
プロデューサー は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
プロデューサーさんの遺言                    . : ´ ̄:゛:::ー :、
                _ /:::::::::::::::::::::::::::::::::::丶、___
              , ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
              .::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',
             ,':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,::゙ゞ,、::::::::::::::::.
             /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::/i:::::::::::::,'  i::::::::::::::::::i
             i::::::::::::::::::::::::::::::::::::/|:::::ィ:::!   i::::::::::::::::::i
             i:::::::::::::::::::::::::::::::::/  !:::/ !:/   !::::::::::::::::::
            /::::::::::::::i:::::::/!:/―-!:/ !,' 丶― !:ハ::::::::::ヘ、
           ,:::::::::::::::::::!::::/ _-、  _  、,: =、 リ !::::::,′
           /,:"ヘ、{¨!:::!仆{´ ヒツ`  }‐―{ ヒツ  }-!ハ/
           ´   !ヽヾ!  ` ー ―一'  i ー―一' /,'
                !/ヽ、_i         ;       /´         それじゃあ皆楽しんでいってくれ!
                }::::!         ′   /
                !::::i、    __  _   ,:
                !ヘ:i \        /
                 r┤  ヽ.      /
                ,′\    丶 一' i 、
               , '、   `丶、    丿 i
              /  ',     `丶ュ_/_  i\
           . : ´     ',    /:;:;:;:;:;ヾ ',  \
     _,..-‐'''"~        ‘,  /ヾ:;:;:;:;:;:;:;}\ !   丶
 ,-‐'''"               ‘,/   ヾ:_:;_:;/  `!     ゛'' ‐- ..,,_
 i                   ´    }:;:;:;:;{              `i
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
ルイージ 「おはよう
兄さんが二人いるけど
どっちも偽っぽいから吊っていいんじゃないかな?

…と言う冗談は置いておいて占いはCOを頼むよ」
鏡音レン 「ほいほい、おっはよー
それじゃあCOがある人はよろしくねーっと

ワリオさんとマリオさんとヒゲさんの三すくみの戦いだね
え、ルイージさんは・・・うん」
柊志乃 「おはよう…
迎え酒いただけないかしら?」
千川ちひろ 「おはようございます、プロデューサーさん!

あら、無残な死体になってしまわれましたね。
でも大丈夫、マニーさえあれば私が蘇らせてあげますよ!
さあ、今すぐモバコインを用意してください!」
ワリオ様 「朝だよ!起きろ!!」
パチュリー 「おはよう
まずはCOの確認ね」
ブロント 「おはようだ」
星井美希 「占いCO-おにぎりもぐもぐ
ワリオ様は○だったよー!」
マリオ 「おはよう。いい朝だな。

さて、弟よ。そしてワリオよ。 

俺とヒゲ……どちらが本物のマリオだと思う……? 
この溢れ出るカリスマオーラ! 光り輝く鴨スーツ!! 俺がマリオでなくて、
なんだというのか! のか!」
双美真美 「役職のみんなはCOよろよろー☆」
輿水幸子 「おはようございます」
輿水"ゆきこ" 「皆さんかわいいボクから朝の挨拶ですよ
ほらボクが本物のかわいい輿水ですからねちゃんと挨拶しますよ」
紅きヒゲ 「おっはよ〜!
そこのでっていう(鴨)吊ろうぜ!!」
水瀬伊織 「さて、占いみたいね。
輿水幸子○」
河城にとり 「おはよう盟友」
輿水幸子
カワイイカワイイボクが占い師ですよ(フフン
伊織さんは○でした!」
巡音ルカ 「おはよう」
鏡音レン 「なんか、夜遅かったけど注意してねーっと」
星井美希 「理由:マリオが二人いるの…?
うーんじゃあじゃあ、二人のどっちかを占うと見せかけてライバルのワリオを占うの!
黄色仲間だしね!
スマブラでは対戦するのめんどくさかったの・・・」
水瀬伊織 「なんか2人いるしウチのアホが妙に絡んで困ってたみたいだからあんたから占ってあげるわ。
感謝しなさい。」
パチュリー 「20秒」
輿水幸子 「春香さんうzけふん
伊織さんは助けてくれてありがとうございます。」
柊志乃 「霊能CO」
紅きヒゲ 「俺がそんな口してるわけないだろう!>ルイージ」
輿水幸子 「狂人占いですか。もったいない」
マリオ 「なんだとプロデューサーが死んでいるだと!? なんてことだ!

……この村(ワールド)は危険だ!!」
ルイージ 「占い2かな?
で幸子さん視点対抗狂だね」
パチュリー 「占いは3COでいいみたいね」
巡音ルカ 「占い3COね、なら霊能共有も
共有はFOを推奨するよ」
ワリオ様 「フーン!占いは何人かいるな!(適当」
河城にとり 「順当な3-1だね
共有も出ちゃいなよ」
柊志乃 「占い3で○だったし、でちゃうわよ~」
ブロント 「うむ 3-1進行だな」
鏡音レン 「それじゃあ、3COの○進行だから
霊能さんも共有さんもどーぞっと」
双美真美 「んじゃ、共有者COしちゃうよ!」
水瀬伊織 「……何狂人が占いにでてんのよ、輿水」
千川ちひろ 「さあ皆さん、村にはこのように危険が一杯です。
自衛の為のグッズを一杯用意しましたよ。
今なら超得、100マニーからです」
ルイージ 「ん。美希さん見落としてた」
輿水幸子 「じゃあ美希さんは狼で良いので、あとはそこを見ていきましょうか。」
輿水"ゆきこ" 「ふ~ん、占いは三人ですか?そしてそっちの偽者(嘘)が占いですか…」
ブロント 「というわけで共有CO」
マリオ 「うむ。占い3の○進行だな。霊能も把握。

これならば共有もFOでグレランがいいだろう。それが任天堂的スタイル」
紅きヒゲ 「ということでワリオ、ルイージ!
お前たちと俺とでスーパーマリオブラザーズだ!
さっさとスーパーファミコンつけようぜ」
巡音ルカ 「こっちでは遺言残せない
いきなり共有かみぬきはないだろうけど、早めにFOした方がいよ」
輿水幸子 「おや、それはこちらのセリフですよ?>伊織さん」
パチュリー 「3-1ね
真狂狼-真あたりでひとまず見ていくわ」
星井美希 「えーっとライバルさんが二人で霊能さんが一人なんだね!がんばるよっ」
ルイージ 「霊能が志乃さん
共有が真美さんとブロントだね」
紅きヒゲ 「3−1−2・・・
うん!何も言うことないな!」
双美真美 「あいかたブロント兄ちゃんであってるよ!」
ブロント 「ナイトが共有COすることによって狼は越えの無い悲鳴を上げるだろうな」
水瀬伊織 「全く……ありえないわね。
あと、美希?

あんた、あれだけ律子に「事務所に迷惑をかけるな」って言われたの……覚えてないの?」
ワリオ様 「おい!オレ様も兄弟に含めるな!!>赤いヒゲ」
河城にとり 「そこは狂人占いを嘆く所じゃないかなと>水瀬伊織
特に大したことでもないがね」
柊志乃 「あら?伊織ちゃん視点、美希ちゃんは狼なのね?」
星井美希 「共有さん把握なの、真美いっしょにがんばろーね!
ブロントさんもよろしくなの!」
輿水"ゆきこ" 「3-1-2、まあ特に言うこと無いですね!」
マリオ 「…おや、いおりんと幸子は相互○か。いやはや、灰が狭いな?

まあお互いそこは狂人主張、と。げに面白きかな」
ルイージ 「3-1-2だね」
紅きヒゲ 「そこのでっていう!(鴨)
辞世の句を述べるなら今のうちだぞ!」
巡音ルカ 「対抗占いね
明日の結果次第だけど、今は様子見でグレランか」
輿水幸子 「まぁ、偽者のボクはがんばってくださいね?
まだどこの陣営かはわかりませんけどね>ゆきこのボク」
鏡音レン 「ふむ3-1-2と
ただ、占いの内訳が把握された可能性があんのが怖いところだけど
噛みを見てから判断だねっと」
ブロント 「まぁナイトの統率力を考えれば狼が伸びあがるのも仕方ないことだ」
千川ちひろ 「あ、志乃さん、ワインはいかがですか?
100マニーになります」
ワリオ様 「ホレ、占いわれてないヒゲ同士グレランで殴り合ってろ!!」
ルイージ 「相互占いかあ
美希さんだけ浮いてる?」
マリオ 「ふふふ、弟よ……そしてワリオよ!

俺をとるか! ヒゲをとるか! 二つに一つだ!」
水瀬伊織 「はぁ?
あんた……いい度胸してるじゃない?"リボンズ"の伊織ちゃんに喧嘩売るなんて……>幸子」
ルイージ 「まあいいや サァ行くか」
柊志乃 「共有噛む抜きはあることは、あるから
そこは狼の戦術しだいね>ルカちゃん」
輿水幸子 「え・・・灰・・・狭いんですか・・・?
ボクと伊織さんが相互占いしているのに?>鴨さん」
紅きヒゲ 「どうしよう
初日のグレラン
吊られちゃう
そんな俺様
だがでっていう

みたいにな!」
河城にとり 「ただの3-1かと思いきや1組相互占いしてるのがいるんだよねー
星井美希は真狼狐だよ」
双美真美 「そーだよ!
ブロント兄ちゃんめちゃくちゃ強いんだから!
パンチングマシーンで・・・えーと1億とか普通にだすから悪い狼はおとなしくお縄に付くべきっ!」
マリオ 「俺がでっていうだと? あんな使い捨てトカゲと一緒にされちゃ
困りますね!>ヒゲ」
パチュリー 「共有もFOしてオーソドックスな形になったわね
伊織視点で対抗の内訳がはっきりしたぐらいしか言うことはないわ」
ワリオ様 「どっちも吊ってやろうか!!>鴨」
輿水幸子 「リボンズってガンダムでしたっけ?
ボクアニメって見てないからわかんないんですよね>伊織さん」
鏡音レン 「おおー、真美ちゃん、共有なんだかっこういいいい>真美ちゃん
僕も負けないようにがんばって人外見つけちゃうからねー

お兄ちゃんにまっかせなさい」
柊志乃 「あら?100マニー、なら?鴨肉もつけてくれないかしら?
>ちひろちゃん」
ルイージ 「紅きヒゲ兄さんはうるさいしなあ」
巡音ルカ 「>柊志乃
だから明日の結果しだい
もっとも共有FOしたから乗っ取りはもうないけどね」
河城にとり 「つまり星井美希が噛まれれば残りのお二人は即破綻さよならぽいというわけだ」
紅きヒゲ 「え・・・そういやそうだな!>対抗相互占い」
ルイージ 「鴨マリオ兄さんは発言あやふやだし」
水瀬伊織 「いいわ……いいわよ。
このカタチなら美希は狼。
なら、やることはひとつだけだもの……輿水、あんたぁ……覚悟、しなさい?」
ルイージ 「Σ
つまり両吊りか!」
鏡音レン 「それは・・どこを縦読みなのw>紅きヒゲさん」
マリオ 「灰が最大限狭まらんかったのは残念(役職占い2人)と言えるが、
まあこの情報から内訳推測は普段よりたやすくなるであろうな。

運命とはげに恐ろしきものよ」
河城にとり 「鴨はでっていうだったのかい!?」
輿水幸子 「おや、狂狼の相互○だしもありえると思いませんか?
その辺り視点漏れの木がしますね?>にとりさん」
柊志乃 「あら?本当
よくみたら、相互で○してたわね>幸子ちゃんと、伊織ちゃん」
双美真美 「レンレンのパワー・・・見せつけてもらうからね!んっふっふ~>レンレン」
星井美希 「個人的には3-1だとやりやすいなーって感じなの
灰も少なくなってて共有さんも出てくれていう事なしかなっ」
千川ちひろ 「真美さん、今ならそんなブロントさんの強さの秘訣「黄金の鉄の塊でできた鎧」が、
超得200マニーですよ!」
ワリオ様 「そうか!まあ呪殺はどんどんねらえ!!」
ルイージ 「占いの内訳かあ
美希さんは真or人外は確定的だね」
紅きヒゲ 「あれ〜・・・?
んじゃ占い二人とも「美希は騙り狼濃厚」って言ってるようなもんじゃね?」
マリオ 「いやな? 真面目にいこうかヒゲとの対決に全力を注ぐか

どっちにしようか、そこがあやふやなのだよ>弟」
パチュリー 「いや、相互で内訳が分かっているパターンね
確かに美望が噛まれたら残りは破綻ね」
河城にとり 「どこを読み取っているのか知らないけど間違ったことは言ってないよ>輿水幸子」
ルイージ 「占いは自由かな?手腕に期待するよ」
鏡音レン 「おう、まかっせておいてっとー>真美ちゃん」
輿水幸子 「それはこちらのセリフですよ?
白黒つけてあげますよ!
お互い白でしたけどね>伊織さん」
紅きヒゲ 「>レン
ブラフにかかったな!
かけてないけどな」
巡音ルカ 「護衛は狩人に任せえようよ
美希を護衛する旨みは少なそうだけど」
柊志乃 「逆に行ってしまえば、美希が真であるなら
非常に護衛がなく、危険な位置といえるわねぇ…」
双美真美 「ガラントアーマー黄金だったんだ!?>ちひろさん」
ルイージ 「……兄さんローラー安定?かな」
輿水"ゆきこ" 「(ちひろさんが怖いくらいに安売りしているような…)」
ワリオ様 「マニーってなんだ!!何コイン換算だよ!?」
河城にとり 「それって特に何の意味もないよね>ルイージ」
ブロント 「おいィ これはナイトがつけるべき装備であってアイドルとは無関係
というか吟遊詩人とか後ろで引っ込んでいるべきそうすべき」
千川ちひろ 「それですと150マニーですね、
なんて超得なんでしょう!
>志乃」
水瀬伊織 「く……ククク……ッ
ガンダムと一緒にされるなんて、私もなめられたもんねぇ……


つ ぶ す > 輿 水」
柊志乃 「ということで、ちひろさん
ワインは、赤でおねがいね>千尋」
紅きヒゲ 「よ〜しでっていう!!
俺の崖乗り越えの為に死ぬがいい!!」
マリオ 「この結果にて占い噛みが発生した場合はさらに推理が容易となる。

狼はどうでるか、見ものだな、うむ」
鏡音レン 「いやいや、えーと2占い視点で狼とか言われてるんだけど>星井さん
そんな余裕で大丈夫か!」
ルイージ 「ちひろさんの商売魂が怖いです>兄さんズ」
輿水幸子 「あぁ、ごめんなさい
その後の発言を見ていませんでした>にとりさん」
双美真美 「まずはこのグレラン・・・きのこれるのか!」
マリオ 「くく、かかってこい!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
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2 日目 (1 回目)
双美真美0 票投票先 →輿水"ゆきこ"
鏡音レン0 票投票先 →紅きヒゲ
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水瀬伊織0 票投票先 →紅きヒゲ
輿水幸子0 票投票先 →マリオ
ワリオ様0 票投票先 →紅きヒゲ
輿水"ゆきこ"3 票投票先 →ルイージ
巡音ルカ2 票投票先 →千川ちひろ
ルイージ1 票投票先 →千川ちひろ
ブロント0 票投票先 →マリオ
星井美希0 票投票先 →巡音ルカ
河城にとり1 票投票先 →輿水"ゆきこ"
パチュリー0 票投票先 →千川ちひろ
マリオ3 票投票先 →輿水"ゆきこ"
千川ちひろ3 票投票先 →巡音ルカ
紅きヒゲ3 票投票先 →マリオ
2 日目 (2 回目)
双美真美1 票投票先 →輿水"ゆきこ"
鏡音レン0 票投票先 →紅きヒゲ
柊志乃0 票投票先 →河城にとり
水瀬伊織0 票投票先 →紅きヒゲ
輿水幸子0 票投票先 →マリオ
ワリオ様0 票投票先 →紅きヒゲ
輿水"ゆきこ"4 票投票先 →ルイージ
巡音ルカ1 票投票先 →千川ちひろ
ルイージ1 票投票先 →輿水"ゆきこ"
ブロント0 票投票先 →千川ちひろ
星井美希0 票投票先 →巡音ルカ
河城にとり1 票投票先 →輿水"ゆきこ"
パチュリー0 票投票先 →千川ちひろ
マリオ2 票投票先 →輿水"ゆきこ"
千川ちひろ3 票投票先 →双美真美
紅きヒゲ3 票投票先 →マリオ
輿水"ゆきこ" は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
輿水幸子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
輿水"ゆきこ"さんの遺言 役職であったら僕が本物ですよ

          |                \-‐-、__  /:: :::ヽヽ  __ |  そ
          .i          _,---- _ `ー、_:: ゙~7:: :: :: :| V´ ::|.  ん
          k        /     |  .i~゙ー〒ュ」:: ::: :: :::ト< :: ::|   な
          Λ       / /   j  i  |゙t  ヽ 〒、‐、__| ::} :: :|.  事
            ヽ.     / /.  λ ハ  i  | 1.   ゙  |  ー、  ̄ ー|   も
             \  /./| | LL./ .|  ! | ヽ.-十-⊥i  .i`ーt-、 |   分
.               ~,レ / / '´i .|/ ` |   . |  \|k  | ト  |  ヽ |   か
               / レ、  / == ヽ Λ|  二ナヽ | |  .|ヽ、  |   ら
       r、     _/  ,イ_Nr侘て〒     -仰て〒ュ'__ ト、_` |   な
.        | |     -´‐‐┐イ | ヾ ヒえソ      ヒえソ イ~ |  }|ー |   か
       |. |  i     '´ | | 、 ヽ_:::::   、    :::::::/  .| /.|  |.   っ
      ノ ノ  j i.      | | 「~            ~´|  .|ノ | ノ   た
   rく⌒ヽ〈 rュ       | .|| ヽ    r―‐‐┐  ./|  |/^| |  ̄i   ん
  rく__.ヽ 〉>' /        V |.  |\   ` - '´ _/ |  ,!  V   |.  で
.  ├、 ヽ )j t'          ハ  ト、r`!ー、___,,.イ , 'И  |      |  す
   ヽ ー'  /         __」 k|  レ'|;;::    .|='、 | ル'      |  か
    ヽ  〈        / ヽ  V 〒 ̄ス、__ノjー, ̄レ7Tフ⌒>、   |   ?
     |   k     /    i / } 8 く フrtュt「´ / 8 r' |.|  /  ハ k (笑)
     .|   |   ,rニ´_     || ( 8 ヾ^iλ( ./ 8 { //     ハ  `ー―
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
マリオ 「ヒゲとの対決に全力を注ぐつもりだったが、
流石に「ゆきこ」の薄さには非常に嫌な悪寒(オカン)が走ったので
投票させていただいた。

というかいかにも、なところに票集まりすぎだろう! 俺とかちひろとか!
あ、ヒゲはどうでもいいです(キリッ」
紅きヒゲ 「ブラフにかかったな!
マリオと紅きヒゲ、投票先に悩んだだろう!!

すごく・・・紛らわしいです・・・」
鏡音レン 「おっはよー、それじゃあCOあるひとはお願いねーっと

さて、今日の噛みがどうなてるかどうかだねっと」
柊志乃 「霊能CO 輿水"ゆきこ"○」
パチュリー 「おはよう」
河城にとり 「おはよう」
水瀬伊織 「くく……こうなったら……全力でやらせてもらうわ!
占いCOォ!ルイージ●!」
ルイージ 「おはよう
占い結果宜しくね」
千川ちひろ 「おはようございます、プロデューサーさん!

さて、皆さんにお知らせです。
現在この村は外部に出られない&ネットに繋がっていません。
ですが、マニーへの両替は私にお任せください!
ちなみに為替は1マニー=1円になります。
もちろん、手数料も超得の格安値段になりますよ!」
星井美希 「占いCO-おにぎりもぐもぐ
パチュリーは○だったよー!」
ワリオ様 「おはよう諸君!!」
河城にとり 「じゃー美希きろうかー」
水瀬伊織 「正直、発言稼ぎがめんどくさいのよ。
このあたり、人外じゃなかったら後々すごい変な疑いかけられそうだし、
さっさと占っておくわ。」
ルイージ 「◇水瀬伊織 「……何狂人が占いにでてんのよ、輿水」

ちょっとこの発言の真意がつかめないね
真占いならこんなこと言うのかなあ?

◇輿水幸子 「じゃあ美希さんは狼で良いので、あとはそこを見ていきましょうか。」

ん。真狂狼が濃厚だと僕も思うけどさ。ここで美希さん狼って言い切るのはどうなのかなあ?

◇星井美希 「個人的には3-1だとやりやすいなーって感じなの
灰も少なくなってて共有さんも出てくれていう事なしかなっ」

3-1だと霊能ほぼ真だしね
でも対抗が対抗同士占ってるから僕たち村視点では君真or人外目なんだよね
やりやすいかなあ?」
柊志乃 「あらあら?そっち抜かれるのかしら…」
鏡音レン 「輿水幸子さーーーん!」
マリオ 「まあ紛らわしい ゆきこ に入れてた俺がそれは言えないんだけどなw>ヒゲ」
ルイージ 「なるほど」
星井美希 「理由:朝の秒数を数えていたり、口数は少ないけど、冷静にちゃんと意見を述べてて個人的には好きだなって感じたの
だから占ってみるね!
ちなみにぱちゅりーってお花の名前だったよね?アロマの効果は・・・えーと、なんだっけ、忘れちゃったの」
紅きヒゲ 「ぶっちゃけよう!
夜明けおっそいぞ〜!!

一人死んでるな・・・占いCO・・・」
河城にとり 「おっと●
その前にルイージ吊るか」
水瀬伊織 「……なんであんなんが●なわけ?
しかも輿水ゥ!あんたなんで噛まれてんのよ!」
巡音ルカ 「で、そこ死体ね
美希が真狼位置」
双美真美 「ミキミキ、わるいけどCOあるかな・・・?」
ワリオ様 「ん~?似た顔がどっちも居なくなったぞ!」
マリオ 「さてさて。

見るべき点は占い3人の中では、ほぼ美希が狼っぽい、という事。状況的にな?

もしこれが本当に美希が騙り狼の場合、それが発覚してしまうというのは
狼目線非常に辛いはずだ。初日からだしな。

その点を考慮して、狼がどのような路線をとってくるのかが重要だ。


そもそも美希が真だった場合は、あれだ、ごめんね? ○出ししあった対抗2人に文句言ってね?」
鏡音レン 「それじゃあ、どっちにしろ星井さん狼濃厚で
ルイージさん吊ってかなーと」
星井美希 「あ、あれ、えーと・・・」
双美真美 「まちがえた!!!!」
巡音ルカ 「ルイージ吊って色みて寝る」
パチュリー 「占いが一人抜かれたのね
真偽はついてる可能性が高いから真が抜かれたと見てもよさそう」
紅きヒゲ 「ルイージが●・・・だと?
おいルイージ!
おまえそんなに次の主人公欲しいのか!!」
ルイージ 「うーん
これどうしようかなー」
ブロント 「おいィ ゆきこが2人とか忍者かよ・・・」
星井美希 「え?美希占いだけど?>真美」
柊志乃 「伊織ちゃん、ルイージさんどうしたいかしら?」
ワリオ様 「フーン!つまりどう言う事だ!!」
マリオ 「幸子噛まれ、か。なるほど。そっちか」
双美真美 「ルイージさんにCO求めだった☆しっぱいしっぱい」
ルイージ 「まあボク的には美希さんに占ってもらいたいけどね」
水瀬伊織 「ったく……ここで●が出なかったら私が危なかったわ!
ここはしっかりと、吊りして頂戴!私さえのこってればこの村は勝てるんだし!」
紅きヒゲ 「一つ心残りがあるとすればだな
でっていうよりも先にルイージを吊らなければいけないというこの状況だ
さみしすぎるにも程があるぜ!」
河城にとり 「COはとっくにあるよねぇ>真美
まあ美希吊ってルイージを伊織視点の狼飼いにしてもいいけど
霊結果見れるうちにルイージの霊結果見たいんだよね」
鏡音レン 「うーん?真偽ついてるの?>パチュリーさん
輿水さん真で伊織さん狂の場合ってまだ
判断ついてないと思うんだけど」
ルイージ 「それで村視点真偽つくと思うけどねー」
ワリオ様 「相互に占いしてた占いが噛まれたんだな!
ということはつまり!ん~!ん~!?」
巡音ルカ 「まだ1W吊れてないからルイージ吊りでいいと思う
破綻したなら伊織吊って結果見る」
パチュリー 「ルイージ
私の図書館の文献でも見たことがあるわ
なんでも日陰者とか」
マリオ 「ここでルイージ、弟吊りは少々怖いところだな?

だが美希ではなく伊織からの●だしな。美希なら難色を示していたところだが」
双美真美 「およ?狐COとでもいいたいの?>ルイージ」
ブロント 「まぁここはルイージ吊りでいいだろうな」
千川ちひろ 「というわけで志乃さん、さあどうぞ、赤ワインですよ!
なんと超得150マニー! ですが、このワイングラス一杯で我慢できますか?

さあさあ、どうぞ、こちらワインボトル!
超得1000マニーです!」
ルイージ 「僕はフェードアウトかあ」
柊志乃 「ん~…今、とーっても●でて自分が生き残れるかって
心配じゃないのかしらね?」
星井美希 「うーん、ルイージは、個人的には内訳にもちょこちょこ触れてるし口数多いし、うーんって感じなの」
紅きヒゲ 「>ルイージ
興水と伊織が相互占いしてるんだから、美希狼濃厚なのに・・・
それで何が証明されるっていうんだ?」
ワリオ様 「メンドクサイ!黒吊りでいいだろう!!」
河城にとり 「後は昨日美希が真or人外って言ってた意味教えてくれないかな>ルイージ」
千川ちひろ 「パチュリーさん、貸し本屋をはじめませんか?
大丈夫! ノウハウは私が教えますから!」
ルイージ 「兄さんズに期待しつつ

僕吊ればいいんじゃないかな?」
ワリオ様 「霊能で結果は見てやるから安心しろ!!」
鏡音レン 「いや、霊能が生きてるんだし色を見たらいいと思うよ
とうね、ルイージさんについてはまだ、つりする余裕自体はありはずだし」
柊志乃 「あらあら?まるで、カイジみたいにドツボにはまりそうねw>ちひろさん」
星井美希 「うーん、でも小さい発言ぽつぽつして稼いでる感じあるし、うーん、でもちょっとううん」
マリオ 「しかしまあ、狩人が生きておれば確定で霊能護衛は間違い無いだろうし(願望)

これで伊織が霊能とつながれば僥倖(妄想

さらには呪殺もだして狼みっけて占い無双(願望」
ルイージ 「村視点そうでしょ?>河童」
水瀬伊織 「ま、さっさと吊りなさいよ!
輿水ゥ……あんたには悪いけど、あんた噛んだ狼に感謝するわ……!」
河城にとり 「真or人外って誰でも言えるよね>ルイージ」
パチュリー 「そういえば美望狼の場合は真偽ついてないのね>レン
じゃあ吊ってもいいんじゃないかしら」
紅きヒゲ 「それともなんだ・・・興水と伊織が狂狼なのに
狂人の興水を噛んだとかいいたいのか!!

しょうじき自分でいっててわけわからない!!」
千川ちひろ 「ルイージさん!
あなたのお葬式、埋葬、それに香典の回収や戒名の発注もろもろやっておきますね!
お題はあなたが生前貯めたコイン全部で! 超得ですね!」
ルイージ 「僕吊るよりさー
美希さん占ってもらった方がねー」
双美真美 「よくわかんないと緑色のヒゲ吊りは狩人CO以外じゃかえれないよー」
ルイージ 「ちひろさん
後で〆るよ?」
柊志乃 「霊能で色を見るっていうけど
伊織ちゃん…貴方真なら、間違いなく噛まれると思うけど
その心配はないのかしら?」
マリオ 「俺とヒゲに期待してくれるか。おいヒゲ。

一時休戦といかんか? 我らの可愛い弟がこう言っているのだ>ヒゲ」
パチュリー 「私の大図書館は基本無料よ」
紅きヒゲ 「>ちひろ
違う!ストック数は共有だから
俺に回ってくるの!」
巡音ルカ 「ルイージ吊りで結果みて占いの処遇決定すればいいだけでしょ」
千川ちひろ 「大丈夫ですよ、こんなに超得なんですから!
村の倉庫にあったものですから品質もばっちり!」
星井美希 「ん?なんでそんなにミキに占って欲しいの?>ルイージ」
ワリオ様 「噛みから見て美希狼の線が強いという訳だな!フーン!」
紅きヒゲ 「だがでっていう!
貴様の口車にはのらねーぜ!!」
千川ちひろ 「マリオさんお買い上げありがとうございます!」
ルイージ 「まあ両陣営頑張ってね」
鏡音レン 「>パチェさん
というか、相互占いで白の場合ってそっちが頭にするっと出てきそうだと
思うんだけど、その想定ってどっから出てきたの?

真を把握」
河城にとり 「まあここで伊織が噛まれてもー残る結果は変わらないしー」
柊志乃 「◇マリオ 「しかしまあ、狩人が生きておれば確定で霊能護衛は間違い無いだろうし(願望)

これで伊織が霊能とつながれば僥倖(妄想

あのね?その場合、間違いなく伊織ちゃん噛まれるんだけど」
双美真美 「狼でも言えるから判断つかないし。
人外COとはうけとった」
ルイージ 「僕は狐饂飩でも食べてるよ」
ワリオ様 「まあ真が生きてたら呪殺しろよ!ガハハ!」
千川ちひろ 「無料?
私の一番嫌いな言葉ですね」
柊志乃 「ん?」
マリオ 「しかし美希占いはどうかと思うぞ弟よ。

まず吊れるところだしな、美希は」
河城にとり 「真が生きていれば頑丈だけどねぇ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双美真美 さんは突然お亡くなりになられました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆プロデューサー 余所見してた!ごめん!」
3 日目 (1 回目)
鏡音レン0 票投票先 →ルイージ
柊志乃0 票投票先 →ルイージ
水瀬伊織0 票投票先 →ルイージ
ワリオ様1 票投票先 →ルイージ
巡音ルカ0 票投票先 →ルイージ
ルイージ12 票投票先 →ワリオ様
ブロント0 票投票先 →ルイージ
星井美希0 票投票先 →ルイージ
河城にとり0 票投票先 →ルイージ
パチュリー0 票投票先 →ルイージ
マリオ0 票投票先 →ルイージ
千川ちひろ0 票投票先 →ルイージ
紅きヒゲ0 票投票先 →ルイージ
双美真美 は突然お亡くなりになられました
ルイージ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆プロデューサー 済まない、余所見をしていた>延長ミス」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ルイージさんの遺言          /.:.:.:.:..: : : : : : : :.,r' ⌒ ヽ: : : : : : : : :.:.:ヽ
        ./::.:.:.:.:..: : : : : : : :.{ 「.|  }: : : : : : : :.:.:.:.:.:ヘ
       /:.:.:.:.:.:.:.: : : : : : : :.ヽ Lニl ノ: : : : : : : :.::.:.:.:.:.:}
         {:.:.:.:.:.:.:.:.: : : _ .-‐: :¨  ̄ ¨: :‐-: :._: : ::.:.:.:./
       ヽ:.:.:.:.:.:.::/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヾ:.:.:/
         \:.:./ゝ==―‐‐‐‐- -‐―‐‐=="l|l|イ
          ,ゞ,l|l|l| r 七リュ、    r弋.ナ ュ l|れヽ
          i、丸l|{    ̄   } i.   ̄    .l|!/ワリ
          ヾ`、_l|!       |         lfソ./
           \_i      < _i j_ >      |/  ラインカラーが緑の路線は僕は愛してるよ
               `i、ヾー-‐=彡ェ爻ミ=‐-‐ャ i|
             ト `'ー="¨  ̄`゛≠‐" メ|
              廴.\   `~¨¨~´   //.|
            ノ|:.:.iV.\      / オ.i:.:ト._
     _,,.. ャヒ''"´ 斗:.:.:iヘ.: :.\,___,/ジ/: :i.:.:r-ゝ~"'ー- ,,
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
柊志乃 「霊能CO ルイージ●」
鏡音レン 「おはよーと、それじゃあCOをよろしくお願いするね
多分、霊能結果は見えると思うけどどーなってるかなと」
千川ちひろ 「おはようございます、プロデューサーさん!

村も混沌としてきましたね、そんな時こそ体力です。
なんとこのスタミナドリンクが超得250モバコイン!
ですが、本日はそれだけではありません。

この10本セットを、なんと2480モバコインでご提供!
超得ですよ!」
河城にとり 「**おおっと**」
水瀬伊織 「どんどんいくわよ、占いCOォ!
ワリオ○!」
柊志乃 「あら?狩人お見事」
マリオ 「噛まれた幸子が真である、と狼が見抜けた内訳っていうのは、ないよな?

美希狼だと相互○でありえんし、伊織狼だと幸子は伊織●じゃないとおかしいしな。

幸子を狂と知った(つまり伊織狼)上で幸子噛みはなんらメリットはないだろうし、
伊織は真狂。ついでに美希はほぼ狼でよかろーもんという結論。
鏡音レン 「ほーほー、ラインが繋がるとな」
ワリオ様 「おはよう諸君!!」
水瀬伊織 「なによここ!占いのことばっかりで、
全然灰のことなんてきにしてないじゃない!
信じられない!なんかもってるとみて占うんだから!」
パチュリー 「おはよう
昨日真偽が付いたという発言をしたけど、あれは完全にぼんやりしてただけよ
もし私が本当に真偽がついていたなら美望真でなければいけないし、その状態であえて狂人を噛みにいくかという話でもあるわ
そして狼だから浮いた視点になったというのにも無理のある理屈よ」
星井美希
占いCO-おにぎりもぐもぐ
河城にとりは○だったよー!」
紅きヒゲ 「死体が・・・ない!」
ワリオ様 「ん?死体が無いぞ!?」
マリオ 「お、死体無し。素晴らしい」
ブロント 「おはようだべ」
巡音ルカ 「おはよう死体なしだね
伊織真だとみて噛み抜き狙ったのかはたまた霊能噛んだのか」
水瀬伊織 「……ニシシシシシ!繋がったみたいね!」
河城にとり 「伊織真でいいや
美希は飼うよー」
鏡音レン 「それじゃあ、グレラン継続でいいんじゃないかな?
これなら占いまだ吊らなくてもいいしねっと」
紅きヒゲ 「ルイージ・・・
お前どうしたんだよ。

/: :: :: :: :: :: :: :: :: :{ | ̄V ̄| }: :: :: :: :: :: :: :\
:.: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :':, |_|^V^|_| ,': :: :: :: :: :: :: :: :: :ヽ   i´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`
:.:: :: :: :: :: :: :: :_: : -‐`≧=≦´‐-: :_: :: :: :: :: :: :: :: :',  !  嫌  好
:.:.:. : :: :: ,>:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :::<:.:.: :: : .:.:.:.:i |.   い  き
:.:.:.:.:.:./:.:.:.:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ::\:.:.:.:.:.:.:.:| |.   な  な
:.:.:.::./ミー- .:.:.______:.:.:.:.:.:.:.:.:.____: :.-‐彡:.:.:.:.:.:.:.:! |  色  色
: :: /ミミ7´ァ-‐==ミュ、  ̄ ̄ ,≧=-‐ヾ、彡l:.:.:.:.:.:/ ..|  は  は
>、i三ミ!  ̄>-=≧ュ、:j   /ゞ,-‐=≦、``ミミl:.:.:.:./   .|  幺.ヨ  と
ヽi三ミ': : :弋ゞニ夕__}、: ::  l: : 7乂_夕 >: : ミリ´ヽ   .|  小水  く
.i^`{彡: : : :  `¨¨´-‐': ::  | '‐`¨  ¨´  :iミ/〉 }__ノ  で.   に
..〈ヽミ: : : :       . : : ;,.. {: :       |::/::/ \    す.  な
∨ヽiミ: : : :     〈__(  )_,〉        ト'::/   \.  ね  い
 ゝ-i: : : : .  ,.イ升三ゝ=;"三≧ュ、   .l`´       |      で
   '; : : : : : /彡爻ミ戈爻丈ミミミ㍉: : : ,'        |      す
__/:∧: : : : : : :  `≦二ニ二≧: : : : : : /        |       ゚
: :: :{ i ;\: : : : :   ゞー::/i ̄ ̄ ̄`\ ̄ヽ        |
: :: ::i i ∨:\: : : .   /il ̄ ̄ ̄ミ、: : \.: :',ー-..   !、_____,
: :: : i i  ∨//:'; ...; /jl ̄ ̄ ̄ミ、: : 丶,ヾ,`: :i: :: :: :ミ!`ー-ュ、_
: :: :∧ヽ ヽ/////〈 ゝ ̄ ̄`ヽ: : : : : : : : : : |: :: :: : |/////|:.:.`ヽ」
ワリオ様 「何処を噛んだ!狐か~!?」
柊志乃 「とーっても、ルイージさんが●だと
伊織ちゃんが危ないと思ってたのだけど
よかったわね>伊織ちゃん」
千川ちひろ 「狼の毛皮25000モバコインで販売します!
限定1名様のみですよ!」
パチュリー 「死体無しね
これは伊織-志乃ラインを狩人が上手く読んで守ってくれたのかしら?」
鏡音レン 「というわけで、これなら紅きヒゲさん吊りたいかなーってくらいだねっと」
マリオ 「おお、さらに素晴らしい>ラインが繋がる

となると狩人は狼との推理合戦に勝利したと見える すごいぞー かっこいいぞー!」
水瀬伊織 「幸子ォ!
残念だったわねぇ!霊界でおとなしくこの村の勝利をみておきなさいよっ!」
星井美希 「理由:>河城にとり(12) 「じゃー美希きろうかー」
この発言に到るまでの時間が短すぎる気がするの
でも意見はちゃんとだしてくれてるしううん・・・占ってみるの!
ブロント 「ラインつながりだな 庵噛みでgjと言ったところか」
紅きヒゲ 「みんなに殴られると思うけどいいたい・・・
すっごく伊織狂人のルイージ誤爆っぽい!!」
鏡音レン 「ねーねー、ここで灰噛むと思う?>ワリオさん」
ワリオ様 「これは占い噛みに来て阻まれた可能性が大きい!!」
河城にとり 「誤爆はまー、後にしよ
灰7」
水瀬伊織 「……んー」
ワリオ様 「つまりどう言う事かって?
オレ様が限りなく確白に近いって事だー!!」
柊志乃 「ん?誤爆なら、伊織は非狼なので、放置でいいんじゃないかしら?」
星井美希 「え、●?」
紅きヒゲ 「◇水瀬伊織(22)  「……なんであんなんが●なわけ?
しかも輿水ゥ!あんたなんで噛まれてんのよ!」

狂人が噛まれて喜ばない真占いがいるかっていうの!

◇水瀬伊織 「……ニシシシシシ!繋がったみたいね!」
それに今日の発言・・・
むしろ繋がらないほうがおかしくないか!?」
千川ちひろ 「さて、本日ご紹介の商品はこちら。
狼が分かるという伝説の「宝具⑨の鉛筆」。
これで狼の居場所もばっちり!
今なら超得、1本1000モバコインです!」
巡音ルカ 「あーそうだ、伊織GJだと美希の○は逆に疑わなくていいよ
飼い狼位置になって○が意味なくなるのに身内囲う意味ないから」
柊志乃 「んー…さて
どうしたものかしら?」
河城にとり 「ルイージ吊りしか言ってないルカ吊りたかったんだけどなー伊織真な形になるなら迷うなー」
マリオ 「根拠を述べよ!>ヒゲ

まあ弟は何故かすごい胡散臭かったのは同意だが」
ワリオ様 「誤爆?ならオレ様に白はなんだ!?善意か!」
水瀬伊織 「んーんー、
昨日のルイージのいってたことが気になるのよね。
私視点でしかないんだけど。」
巡音ルカ 「初手囲いの可能性はほぼ消えたし」
鏡音レン 「紅きヒゲさんについては
発言数は稼いでるけど結局内容が寡黙気味でものすごく生き残りたがり匂いがするんだよね
マイナス目の役職匂いって感じ」
パチュリー 「美希は飼えばいいんじゃない?
伊織狼で身内切りなら対抗なんて噛まないだろうし」
ブロント 「一旦グレランにするべ」
河城にとり 「ヒゲ・・・その勇姿を買ったよ」
紅きヒゲ 「んで美希についてなんだが・・・
うん、美希が真占いなんて言ったら
狂人を敢えて噛んだ上で
身内切りしたことにならね?」
ワリオ様 「まあオレ様は吊る位置じゃ無いしな!グレランでいいだろう!!」
千川ちひろ 「ところでパチュリーさん、貸し本屋の件考えていただけましたか?
このご時勢、無料なんてありえませんよ。」
ブロント 「髭の言い分も分からなくはない感」
紅きヒゲ 「>でっていう
今のが根拠だよ!!」
水瀬伊織 「まぁいいわ。
美希、狐だったら私より先につってもらえればいいんだもの。
だから、さっさと灰詰めるわよ。」
マリオ 「まあそれ以外にあるまい>共有

いおりんが真なら狼は狩人を抜きにくるだろうし、推理もしやすくなる」
柊志乃 「伊織ちゃんは、ちひろちゃんあたり占えばいんじゃないかしら?
そこ、ルイージさんが初手投票して、ゆきこちゃんに票を変えてるっていう
面白いいちだし>伊織ちゃん」
鏡音レン 「別に占いとかどーでもいいよ、グレランなんだから今?>ヒゲさん
それともどーしても今占いを吊らないと行けない理由でもあるの?」
パチュリー 「だから”基本”無料よ>ちひろ」
柊志乃 「ん?」
ワリオ様 「狼と狂人のダブル囲い?
だとしたらオレ様噛まれるだろ!いい加減にしろ!」
マリオ 「あ、でもこの状況でもし吊られそうだと思ったのなら
狩人はCOしてくれよ? 情報なしでつられちまったら、ここ遺言無いから
情報マジで全くなくなるからな?」
河城にとり 「吊りたければ勝手に吊ればいいんじゃないかなーでもあいつどうしよう
ぶっちゃけ吊りを狩人保護にするか人外狙いにするかで迷走中」
紅きヒゲ 「んで吊りたい先に、美希の○のパチュリーがあるんだよな。
なんとなく!
なんとなく胡散臭い気がする!
言葉で表すのはちょっと待って欲しいけど!」
水瀬伊織 「はいはい>しの
ま、参考程度にしておいてあげるわ。」
柊志乃 「ルイージの言っていたことで気になることってなにかしら?>伊織ちゃん」
千川ちひろ 「なるほど、アイテム課金制ですか!
それならばこのモバゲーとの契約書を!
>パチュリー」
紅きヒゲ 「何故かでっていうを村目したくなるくらいに!
どうしよう!!
俺マリオなのに!!」
鏡音レン 「ワリオさんは噛まれるかどうかの位置なんでそれはそれでかなっと」
パチュリー 「対抗噛んで即囲いがあると思うの?>ヒゲ」
水瀬伊織 「美希占え、よ>しのさん」
マリオ 「ん、まあわかる。わかるんだが……少々疑問符をぬぐえんな。

まだ安心せずに占いを見なければならん、というのは同意だ」
ワリオ様 「よーし初日吊り逃したマリオランでもするか!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
鏡音レン1 票投票先 →紅きヒゲ
柊志乃0 票投票先 →巡音ルカ
水瀬伊織0 票投票先 →巡音ルカ
ワリオ様0 票投票先 →マリオ
巡音ルカ3 票投票先 →千川ちひろ
ブロント0 票投票先 →鏡音レン
星井美希0 票投票先 →千川ちひろ
河城にとり0 票投票先 →千川ちひろ
パチュリー0 票投票先 →紅きヒゲ
マリオ2 票投票先 →千川ちひろ
千川ちひろ4 票投票先 →巡音ルカ
紅きヒゲ2 票投票先 →マリオ
千川ちひろ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
パチュリー は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
パチュリーさんの遺言    r,ヘ──- ,ヘ_
   rγー=ー=ノ)yン´
   `i Lノノハノ」_〉
   |l |i| ゚ - ゚ノi| 
   !γリi.ハiリ,i
   |,( ll」i l i_|」
   └'i,_ィ_ァ┘
千川ちひろさんの遺言 争え……

もっと争え……
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
紅きヒゲ 「グレランっていったら・・・でっていう処刑するしかないだろ!?
ブラフにかかったな!」
柊志乃 「霊能CO ちひろちゃん○」
河城にとり 「おはよう」
鏡音レン 「おっはよー、それじゃあCOをよろしくね

パチュリーさんが怪しいのは同意だけど
ヒゲさんの殴り先なんでわりとこ放置しておけばいいんじゃねって感じかな?

千川ちひろさん吊りって多分○が出るような噛みのような気がするけど
どうなんだろうという感じ、まあ、ああいうRPの動きの狼はいるけども」
ワリオ様 「おはようチミ達!!」
水瀬伊織 「占いCO ルカ○よ!」
星井美希 「占いCO-おにぎりもぐもぐ
マリオは●だったよー!」
マリオ 「ちひろちゃん……営業お疲れ様。
狩人は無いだろう、で投票しちまったぜ。マジスマン。これで●とか出たらワロスだけど。

さて。今日が死体無しじゃなきゃ残り4吊りの偶数勝負だ。
このままグレラン続行なら、ルカちゃんが発言的に役目ありそうなので(どっちかっつーと村役)あんま吊りたくねーかな。

柊ちゃんに関しては、ちゃんと考えているようで好印象。

ヒゲ? ああ……ヒゲか……ヒゲねぇ……暴走っぷりが村目に見えるのは
仕方ないのか……?」
柊志乃 「にとりちゃん、マリオさん、美希ちゃん、ルカちゃんは
初日ルイージ→ちひろっていう投票観てないのかしら?
占いに真がいるなら、非狼の可能性大で占い処分いちじゃないのかしらね?
わたしと、伊織ちゃんの話見てないわね…」
紅きヒゲ 「・・・え、そこ死ぬの?」
鏡音レン 「パチェさん死体とな?」
巡音ルカ 「で、○枠死亡っと」
水瀬伊織 「ワリオ初手囲い忘れて占ってるとか……
まぁいいわ!先に灰潰す!対抗はそれからよ」
河城にとり 「ルカ噛まれないならルカ吊ろうかーってー○だってー?」
星井美希 「理由:初日から冷静に>マリオ(119) 「この結果にて占い噛みが発生した場合はさらに推理が容易となる。
狼はどうでるか、見ものだな、うむ」
マリオ(58) 「まあそれ以外にあるまい>共有
いおりんが真なら狼は狩人を抜きにくるだろうし、推理もしやすくなる」
って意見がすきなのが多いの、だから占ってみるの!
ずーっと疑われるのはちょっと寂しいけどね!」
ワリオ様 「ん~?変なとこを噛んできたな!」
ブロント 「パチュリー噛みだべな」
水瀬伊織 「へぇ、ここで対抗の○抜くのねぇ?」
紅きヒゲ 「んでだ、パチュリーがなんとなく怪しいと思う理由!
その1、3日目の○
なんつーか、グレラン逃れするために敢えて囲った感じがするんだよな。
美希すっごく狼っぽいけど、生き残るのはいいことじゃね?みたいな
だけどこの日に伊織のルイージ●が出たからグレランは行なわれなかった、
そこが狼の誤算っぽくて!

その2、ありきたりな口調
投票0だから占われても違和感ない、っていう感じが通用しそうっていうかな
ルイージが投票もらってたからこっちを囲ったなんてな。
とりあえず存在忘れそうになる! ちひろと柊同じ人間みたいにみてたし!
あえていうが・・・

全部無駄になった!!」
マリオ 「ああうん、どうしたい?>ブロント」
巡音ルカ 「へえ、投票数が多いボクを占うなんて不思議だね」
鏡音レン 「なんか、ものすげぇところが死んでるんだけど
どっち真だとしても輿水さんが真だとしてもだ」
紅きヒゲ 「逆に考えるんだ・・・
俺が狼だったらこんな噛みはしない!!」
ブロント 「もともとグレランする予定だったがな」
星井美希 「えーっと、えーっと」
ワリオ様 「ん~?黒か!」
マリオ 「というかよく俺を占ったな?>美希

俺はどっかで吊れる位置。そうじゃねえのかい?」
柊志乃 「んー?」
河城にとり 「ふーん まー明日伊織が○でも引いたら詰んでるよ」
水瀬伊織 「は、灰詰めて貰って構わないわ。これ。
その上で私が対抗占っていけばほぼコト足りるから。
ただ、美希はかならず6では吊ってほしい。それだけよ。」
柊志乃 「マリオさんね」
星井美希 「個人的には二つ目の●だし、キープおねがいしたいなーって」
マリオ 「パチュ噛みはよくわからんな。そこ狩を見たのか…?

それだとルカのほうがよっぽど、と思ったが、ううむ」
柊志乃 「いっそのこと吊っちゃわないかしら?」
鏡音レン 「>ヒゲさん

えーと確認なんだけどマリオさんがでっていうでいいんだよね?

紅きヒゲ(70) 「何故かでっていうを村目したくなるくらいに!
どうしよう!!
俺マリオなのに!!」

なんで、マリオさんに投票してるの」
河城にとり 「明日あんたが生きていれば詰んでるから最後に吊りでいいよ>伊織
死んだら6で吊りだけどね」
ブロント 「伊織は真狂とみている以上星井は狼とみるとしてだな」
ワリオ様 「まあ狐という線も無くは無いがー!!」
巡音ルカ 「マリオは発言多めでもしっかりした発言はない印象」
星井美希 「え、吊れるの?そうは見えなかったよ?意見も長文がいい感じに
好きな意見だしてたもん>マリオ」
紅きヒゲ 「というかグレランで吊る所が思いつかないんだよな。
マリオぐらい・・・いや、でっていうぐらい・・・
でもそこ美希の●だし、なんとなく村っぽい感じがするんだよな。

美希狼って見てる前提だけどな」
柊志乃 「伊織視点、美希狼濃厚
また、美希視点も狼濃厚」
水瀬伊織 「あと、この状態でマリオ吊りとか絶対させないから。
美希に真、みれるような状態じゃないでしょ?」
マリオ 「それ俺も思ったwwwwwwwww 夜一番でつっこんじまったwwww>レン」
ワリオ様 「ただ狼が狐吊りたいんならもっとましなやり方しそうなもんだがな!!」
紅きヒゲ 「>レン
ブラフにかかったな!
グレーにでっていうがいれば、投票するしかない!!」
柊志乃 「逆囲い」
鏡音レン 「多分、占いを切るにしても何にしても指定はしたほうがいいと思う>ブロントさん
ただ、ほぼ間違いなくマリオさんは非狼だと重けど
ぶっちゃけ星井さん狼にしかみねんし噛み筋で」
巡音ルカ 「マリオは残っていたら怪しむ程度でいい
そこは発言多いからまだ吊りたくない」
水瀬伊織 「私の灰だとしても、反対させてもらうわ。」
河城にとり 「美希の結果見ないし普通の灰でいいじゃん>伊織」
マリオ 「それ俺が死体無しの日に噛まれてるって事になるぞワリオwwwww >ワリオ」
紅きヒゲ 「もちろんパチュリー疑ってたのはあるけど、
○貰いだったしな!(キリッ」
星井美希 「えっとね、内訳には触れてないけど、発言多いのと
内訳に対する考察がすごく出てていいなって>マリオ」
マリオ 「ありがてぇありがてぇ>ルカちゃん

一生ついていきます」
ワリオ様 「なるほど!まどろっこしい!!>マリオ」
鏡音レン 「・・・その返答でやっぱりものすごく吊りたくなる不思議
ただ、疑い先のパチェさんがヒゲさんが噛むかどうか」
マリオ 「伊織ちゃんカッチョエー! ヒューヒュー!」
巡音ルカ 「>マリオ
すりよってこないでよ」
柊志乃 「残ってるのは、レンとヒゲが完全灰」
河城にとり 「ルカ除くとなると灰どうしようかなー狩人保護するなら赤ひげ吊ればいいんだけどなー」
水瀬伊織 「美希の黒だからこそ、あとでちゃんと結果みておきたいのよ。
逆囲いなら、それはそれで問題ないわ。
でも、今吊りだけはしたくない>にとり」
ブロント 「今日もグレランで行くべ」
ワリオ様 「まあオレ様は狩人GJだと思ってるしな!!」
水瀬伊織 「よって、マリオはあって最終日よ。」
ワリオ様 「グレーはあと幾つだ!!」
河城にとり 「どんなグレランにするか方針決めたほうがいいよ役狙いか狩保護か>ブロント」
紅きヒゲ 「そうだろ、そうだろ!>レン

信じてくれ、俺の美白っぷり!
     /≧ ヽ             ___
    / 二か〉,|              /´      ゙\
    | ≦ヽ匕7          /   __(M)_    入     , ━┓
    |  Y /           /  ∠ _____戈、  ヽ  ┗┓┃  ┏┓┏┓  ┏━━┓
    /ト、__ィイ   __      / /'"⌒`、  '⌒ヽ∨  〉   ┃┃┐┃┃┃┃┐┃┣━┃┐
   ヽ、___ ノ  ./.:. ..::X⌒ヽ { { | ,ィア_i } z,アュ  ト.  }    ┃┃│┃┃┃┃│┃┏━┛│
   .|  ハ     廴_::γ⌒ヽ ゝ、| k〃__rふ、__〃ャ|r-、/     ┃┃│┃┃┃┃│┃┃┌─┘
   |  i∧      ゝ.::.:乂 {ゆ| 廴_ィェェェ、_ ノ |わ}      .┃┃│┃┗┛┃│┃┃│
   .i   l ヘ  _      .丈{   |f ^Y^ r| u. } シ      ┗┯┛ ┗┯━┛│┗┛│
   |   !  } ̄  ゙ 弋=ー-、__ヽu. ヽ===ノ   /        └─┘ └──┘  └┘
  ヘ    ノ      \   ∨/\i  ̄ j, /\
   ` ー‐-=、     >、ヾ   仆 ∧  ̄ / / y>ー-.
          ̄`ー-、  キ  // /ヽゝ丶ノ斗r  f     `>-.
               ` ! / f 7  >y<  f   l ヤ   孑  ` `><⌒>x、 ___r vニ千ニΞ孑ヤ
                Y {  |    {     i   i キ ∠                } .i  七_' ´
                ト メ  L. ____|__,i  |  ∨ 、 __ ,...斗-‐<, __,..斗ヤt.ノ--‐一-`
                ∨ ( )      ( ) ><_/
                  Ⅵ、 _          i i .|
                  l    ニニニ三ニ= ノ i ハ,
    イ.| __ .__  _______    ∨     `゛ ̄ ̄゜ ̄  入,ゝ、,
     | | | | | | | ェ‐ュ |    Y           // jーj  `ヽ
     | | | | | | | r‐‐┘    |\            ∨v~ヽ、  \
    r__ュ弋__'ノ . |_|         !                 / 7 / } ゞ   `、
                    ∨                / / / !/ j/' i
                    ヽ           / / / /∠/ | .   }        _
                       \           /∠  //  / |   |       /= ヽ\
                       ヽ、  斗匕   / / ,   |   |゙`ー 、._f^ニ`メ   ヾーへ、
                          `、  ャ' "ー,! /     |.  !ヽ   ,_____,. .ヾ,、_   \ヽ
                           ` <_.   !/     |  i            |.-‐ヽ、_ /
                                ≦{ ,/    |   i,__,...- 」
マリオ 「まあ俺視点、美希は騙り。いおりんは未だに真狂って位置づけだけど、
死体無しから見ていおりん真目でいいんじゃねーかなとか思ったり。」
鏡音レン 「それじゃあ、ヒゲさんつりでここでグレランするなら」
星井美希 「うん、ミキもそれでいいかなって>ブロントさん」
マリオ 「どっちだよもうwww>ワリオ」
河城にとり 「後で吊り確保したいと言われても>伊織
占うなら好きにどうぞ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
鏡音レン4 票投票先 →紅きヒゲ
柊志乃0 票投票先 →鏡音レン
水瀬伊織0 票投票先 →鏡音レン
ワリオ様0 票投票先 →紅きヒゲ
巡音ルカ1 票投票先 →鏡音レン
ブロント0 票投票先 →鏡音レン
星井美希0 票投票先 →紅きヒゲ
河城にとり0 票投票先 →紅きヒゲ
マリオ0 票投票先 →紅きヒゲ
紅きヒゲ5 票投票先 →巡音ルカ
紅きヒゲ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆プロデューサー 心臓に悪いでしかし(素)>投票」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水瀬伊織 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水瀬伊織さんの遺言            __
       , :':´: :,>--Y⌒lケヽ
      /: : : //´ ̄ ̄ ̄`く
     /: : : : ://:三フ'´ ̄`ヽ: :}:ヽ
    ,': : : : ://: :// ─‐-、  l}:〉::}
    !: : : : :l,ノ-v: / ┌-ミ ヽ' l' V
    !: : : : :l ) l/    ヒクハ   ー}
    ,': : __: :ハ、    ヽヽヽ  lクメ
   ,' : ノ 、}::∧}    u       `!
  ./:r「  `ヽ::| \      ̄`ー /   春香……本当にあんガキだきゃぁ……
  /: :ヽ.    l'   > .,_  /
/ィ‐<¨lヽ   }    /:/:l¨´
/⌒ヨ 、.rヘ.  ト、   l`マ=、___
    `マレ:l   l、_\ / {ヽュ┐〉
、     Vノl  ', (__,r‐'イl:l:{ l ハ
∧    ∨!   V:|:|:|:|:l:l:l:l:ノノ ',
::{∧    ゙|     V:|:|:|:|:|:|:|ハ_ ',
: :Y∧    |     V |:|:|:|_/l l、_l/ ヽ
: :∧:|:ヽ  ,'     l:::|:|:,'.  し'  n |
: : : :V:l:l\      「「「{  ・ .・}し'
: : : : l::|:|:|:l:\    ノ//ノヽ  ^ ノl
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
マリオ
                 ,,-―ー-、       
                /   ,r,   ゙、       
              _,,. '^ 、     i     
             (;;__,..)    i、     ここで呪殺はありえん。俺は占えんはず
                ノ ヾ、__ノ/ !    
            _,,..‐'"´、、 〉フ ∨/     
           / `´ ^ ヽ`ヽ、〈i/`ヽ、   対抗の○か、レンきゅんだろうな
            / {      }   ∨レ^ハ \   
            ハ       / ‐- 、∨ミ {   }  
         /  ヽ_  _,,.ィ     ヽ-‐-、 /  
           { .、 } X  ハ      |    Y    
         ∨ヘノ {   / \、  ノ`、   ノ  
            〉,、ノ   / >‐、`T´ i }/    
         i { 个、 八 ヘ`ヽヽ´  ノ {     
         ノヘ   Y ヾ \丶<   レ    
        /i  i   !、\,..ゝ   } -く!ノ     
          i i  ハ / 〉^     ',  hl      
          | し // / }´⌒ ヽ 、ノ、 `}      
          |`′ /_ノ/ ̄ ̄``ヽミ  } }     
          | ∨> /       ',ヽ、}      
         ゝー彡 /      ノ  '、∨i     
      /と三彡'{      ハ n  `ヽi.    
      γ  そノ {        ヽ   ヽ.    
      ` ⌒'"´  ヽ            ヽ.   
               `ヽ              ヽ  」
河城にとり 「**おおっと**」
ワリオ様 「おはようチミ達!ん~!?」
柊志乃 「霊能CO 紅きヒゲ○」
鏡音レン 「狩人CO
マリオ 「うむ、おはよう」
柊志乃 「は?」
星井美希 「占いCO-おにぎりもぐもぐ
鏡音レンは○だったよー!」
鏡音レン 「狩人CO

【3日目】 護衛:水瀬伊織 噛み:死体なし

【初日】
うおー、僕が狩人だぞー!強いんだぞー!
というわけで頑張っていくよ!GJ出しまくって村に貢献するよー

【2日目】 護衛:水瀬伊織 噛み:輿水幸子
【3日目】 護衛:水瀬伊織 噛み:死体なし
【4日目】 護衛:柊志乃 噛み:パチュリー
【5日目】 護衛:柊志乃 噛み:
【6日目】 護衛: 噛み:
【7日目】 護衛: 噛み:
【8日目】 護衛: 噛み:

【2日目】 
星井さんについては噛まれる心配してなさそうなんで
護衛はしないと、そんで発言厚めで強いのは輿水さん
なんで、ここ狼護衛してると思うんだそのラインが真狂ならね
つーわけで、噛みそうな伊織さんごーっと

【3日目】 
なんか、ルイージが狐COちっくなことをしていたので
割りといおりんの真目があがるという不思議と
ここで霊能が抜かれたら本気でごめんなさいします
ただ、そこまでのバーサーカークラスの狼ならお見事で
レッツゴー!いおりん

というか、吊らせるために破綻させたいだろうしねっと

【4日目】 
それじゃあ、スライド噛みする狼は慎重派なんで多分連続噛みはしないと
多分狼は灰ないし霊能噛みだろうからどーかなというところだんと
まあ、安定の霊能護衛でブロントさん僕指定してきそうだし

【5日目】 
うーんと、いおりん噛みの場合○2で
パチュリー河城にとりの星井さんで吊り3で吊りきれると
そんじゃ、共有と霊能の2択かなっと、

まー、共有噛んできそうだけどやっぱり霊能を護衛するのであった
チキンでごめんなさいと
【6日目】 」
河城にとり 「じゃあマリオと鏡音レン吊りきってから美希
って狩人とかー」
巡音ルカ 「伊織のグレー残り4、吊りは3」
ワリオ様 「狩人だと!?何処護ってたんだ!」
星井美希 「理由:初日からばしばし殴っててかっこいいなーって思うの
それと言いがかりになっちゃうかもだけど
鏡音レン(16) 「輿水幸子さーーーん!」
ってフルネームでコピペしたみたいに呼んでたのがちょっときにかかったの」
マリオ 「あ、すまん。夜に言ってたAAコピペみすったな。まあきにせんでくれ。」
鏡音レン 「それじゃあ、あえての狂人噛みがあるかどうかだねっと」
柊志乃 「伊織ちゃん護衛でよかったんじゃないの?>レン君」
河城にとり 「鴨・・・・・・」
巡音ルカ 「>レン
どうして伊織守らなkったの?」
マリオ 「んで伊織ちゃん噛まれとかワロスなんだが、霊能護衛? 」
ブロント 「ロラ開始かと思ったが手間が省けた感」
鏡音レン 「うーん、伊織が真だと灰的に吊りきれない?
あ・・・マリオ忘れてた」
河城にとり 「狩人なら潜ってgj狙っていればよかったのに」
巡音ルカ 「まあそこ疑われるはずなのに、でてくるから
かえって真に見えてしまうけど」
ワリオ様 「まあこの狩人は噛まれなかったら吊るすでいい!!」
柊志乃 「というか、昨日の紅きヒゲとのランなんだし、
でるべきだったのじゃないかしら?>レン」
マリオ 「ここで灰吊りピンポイントはありえんべー>レンきゅん

○吊りに手をかける日だべ」
星井美希 「えーとえーと、○だから吊るさないで信じてあげて欲しいなって」
ブロント 「各自最終日に残したくないというところに投票」
河城にとり 「まあ私視点マリオか鏡音レンにLW混ざってるからマリオ吊って狩人はgj狙わせるでも」
ワリオ様 「破綻した狼は飼いでいいだろ~!」
星井美希 「わかったの!>ブロントさん」
鏡音レン 「いや、潜れるなら潜る派だよ僕>柊さん
だから、死ぬほど誘導してたし

まあ、もう1GJ出したかったってのが本音
失敗したんだけどね」
巡音ルカ 「>ブロント
単純なグレランってわけじゃないのね」
河城にとり 「言っとくけど、この狩人真でも噛まれないからね?噛んだら灰圧殺で狼死ぬよ」
ワリオ様 「フーン!伊織の占い先を覚えて無い!」
柊志乃 「貴方が露出して、一手噛まれて
伊織ちゃんが、結果だせば…って思ったのだけどね>レン」
河城にとり 「そういうことで気軽にgjを狙い給え狩人諸君」
マリオ 「ふむ。そこでそれを言われちまうとな>にとり

ぶっちゃけレンきゅん釣らないなら俺視点だとにとりきゅんだしね。美希の○だし」
ワリオ様 「じゃあGJ出せ!!じゃ無きゃ吊るす!!」
巡音ルカ 「>にとり
普通に○もらいか役噛みしかない」
星井美希 「ワリオ様○ パチュリー○ マリオ● にとり○ レン○ なの>ワリオ様」
鏡音レン 「いや、伊織がぼくそこまで盲信できなかったのがあるからね>柊さん」
星井美希 「あ、ごめん、これミキのだった」
柊志乃 「にとりも、マリオもどっちも吊りたいと思ったけど
んー…困るわねぇ」
星井美希 「輿水幸子○ ルイージ● ワリオ○ ルカ○ なの、ごめんね>ワリオ様」
河城にとり 「吊る場所というなら私視点の内訳わかりやすくするためにマリオ吊って霊結果見たいんだよねー
もうちょっと具体的な指示出してもいいんだよー」
マリオ 「レンきゅんかー。灰なら一番印象よかっただけにな。ううむ。

まあ伊織盲信できないってのは同意か。狩人視点なら特になあ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
鏡音レン0 票投票先 →マリオ
柊志乃0 票投票先 →河城にとり
ワリオ様0 票投票先 →河城にとり
巡音ルカ1 票投票先 →マリオ
ブロント0 票投票先 →巡音ルカ
星井美希0 票投票先 →マリオ
河城にとり3 票投票先 →マリオ
マリオ4 票投票先 →河城にとり
マリオ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ワリオ様 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ワリオ様さんの遺言    /::::::::::::::::::/ ̄`ヽ,
  _|:::::::::::: ,/--‐一ヽ)
  i::::::  /  \,) ,,/ヽ     _______________
 (\/    ー くー〈    /
 ( c)|\/\|\(_)ヽ/|/| <      オレ様最強…と
  |  \/\ノ__ヽ_/|/   \_______________
   \  | + + + +_| ______  __
    \__ ̄ ̄ ̄ ̄ノ  |  | ̄ ̄\ \ | ::|
___/⌒ヽ| ̄(_l_)    |  |オレ様| ̄ ̄| ::|
|:::::::/(    \|_| | \|  |専用 .|__| ::|
|:::::/ _\____|つ C.|__|__/ /::| ::|
|:::::| ̄ ̄ ̄    | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕:::::::| ::|
マリオさんの遺言                             
               ,M-ー-、        
              /   ,r,   ゙、      
              '^ 、      iヾ     
           (;;__,..)     i      
              ヽ       \         イヤッフッゥゥーーーーーーーー!!
           ,. -‐‐'";...'!,;-'"‐'"´   `ヽ 
          ./  .,.'    ,     ノ,.-   }  
          ,! _,.!、   i!  _,._ /"  ノ ,!'    ホッ! ホホッ! ヤッフゥゥゥーー!!
          ,}./=-、ヽ_,. '"'"´  7.  ,i ,i   
          i ,戈-'"´   ,. -‐'''‐.、'´ /   
          .!.7 _,.   ,/;;;;;,,,,   .,;i'    
          .'i,;;;;;'_,,.. ;'"`' ‐.、.,,__,,.、,..ノ    
          `"´,! ! '"i!ヽ ノ ,/          マンマミーア!
            i. !  i!  /  i       
            / /" .i! "'! ., '、      
           rソ_ !  i  .ノ /_,,..!ヽ     
           }、i/`"""´ ̄ ̄l,.ソノi'´    
          .,!  ! i!    / .i!l.´  !     
          i'  i i'、   / .i! i   .'.,     
          i  .l. i!   ' ,! l   'i,     
          !  i;  'i!;,  ,i!  l  :  !    
          !  l;;  'i!;;;;;,;i!'  l i   l    
          i  l;;;,  'ヾ;;i!   ! i   !    
          '! l;;;;;,       l  i  ,i    
          .'i i`"i';;;;'i!ー'''''i";,  i!.  .i   
          '! ';ヽ!;;;;i    ヾ;;;;,,i::::、 ,i!   
           'i ";;;;;;;;!    .'、ソ::"':::::!   
           i,  ';;;;;;i     i,:::'  ':::!   
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
柊志乃 「霊能CO マリオ○」
河城にとり 「じゃー美希つりねーどうせマリオ○でしょー」
鏡音レン 「【6日目】 護衛:柊志乃 噛み:」
星井美希 「おはよーなのー」
鏡音レン 「 【6日目】 
ここ護衛でそりゃあ、マリオの色が見えないと結局話しにならないしねっと
まあ、共有噛んできそうだけど噛まれちゃ行けないところを護衛でいくよっと

あー、LWになったら噛まないかと護衛ボタンを押してから気がついた・・・ガッデム!
星井美希 「んじゃーおやすみっ!」
巡音ルカ 「ワリオ噛みか」
ブロント 「星井吊りでFA」
鏡音レン 「それじゃあ、星井さん吊って最終日行くか
ぼくとにとりさんとのラン

伊織さん真だったみたいだねごめんね」
柊志乃 「レンvsヒゲの時に、吊っていればいいのに…」
河城にとり 「ところで君さー伊織が噛まれる地点で伊織が生きていれば詰んでるって分かってた?>鏡音レン」
河城にとり 「狩人保護の吊りでしょ全部>柊」
柊志乃 「あんなところで吊るくらいなら…」
鏡音レン 「わかってなかったかなだね>にとり
あと、いおりんの狂人誤爆とかそのあたりは考えなかったんだ?

僕はそれはものすごく怖かったんだけどね」
河城にとり 「マリオも鏡音レンも役臭いもの」
巡音ルカ 「>レン
むしろ伊織狂だと思った理由が聞きたい
護衛安定だったのに」
ブロント 「とりあえず狼同士はなぐり合うべきそうすべき
と言われなくてもやってるな」
柊志乃 「狩人保護ねー…マリオ吊って
ヒゲとレンに狩人いるなら
次の日出てきてで、良かった思うわね、狩人護衛なら
なおのこと、マリオにCO求めるべき>にとり」
鏡音レン 「狂と思ったんじゃなくてバランスの問題>ルカさん
あそこでGJ出てしまえばまず○は放置されれる
それはmのすごく怖かったというはなし」
星井美希 「がおー!>ブロントさん」
河城にとり 「特に疑ってないけどね>鏡音レン
護衛するべきかは知らないけど。たぶん守るべきだけど」
ブロント 「ハイスラァ>星井」
鏡音レン 「そもそもだ、前提がおかしんだよ
僕を殴ってるのって伊織で死体なしが出た!っていうことなんだ

それを起こしたのは僕だよ?」
巡音ルカ 「正直ここまで露骨だとなんかね」
星井美希 「ひゃん!? 女の子に手をあげるなんてひどいの!>ブロントさん」
柊志乃 「ん?でも、にとり…
貴方視点LWどこなのかしら?」
河城にとり 「そういうのって共有の役目だからねー>柊
1素村にそんなことはできない。君が進行役とってもよかったよ」
河城にとり 「他に狩人いても遺言残せないんだよねー」
巡音ルカ 「狼だったらむしろでないと思うんだよね
伊織噛み→自分狩人です ってなんか明らかにおかしいもん」
河城にとり 「ほぼレン>柊」
ブロント 「人外が女の子とか笑い話も大概にするべき」
星井美希 「人外でも女の子は女の子だからそんちょーすべきっておもうな!」
鏡音レン 「僕が8人の時点でCOする意味ってなに?対抗出たらアウトだよ?>にとり」
柊志乃 「あらあら」
巡音ルカ 「残したくないけど、今日は美希吊らないと死ぬ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
鏡音レン0 票投票先 →星井美希
柊志乃0 票投票先 →星井美希
巡音ルカ0 票投票先 →星井美希
ブロント0 票投票先 →星井美希
星井美希5 票投票先 →河城にとり
河城にとり1 票投票先 →星井美希
星井美希 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
星井美希さんの遺言               __
            ィ´/
          //
          く ヽ、 _,, - '´ ̄``ー-、
          フ ̄    - 、    \
         /         `ヽ、    \
        /           、  \    ヽ
.       ,'            ヽ    \.   ヘ         ‐匕__
.      ,' .i            \   `ヽ、 .ヘ         (乂 )
      i .|   ヽ   ヽ   ヾ、._ゝ_   `ヽ` 、_
.      i ',   ', .',\  ヾヽ-<^ゞ`ー、ゝ___,,-<       ‐┼‐ヽ
      ヘ ',   ト メ'´ ̄‐_ゝ  彡气ト、|\.    \      匸|  ,
.       ヘ. ヘ ヘ メ ヾ,-─     ハ弋乃 ' .L》`ヽ 、   `ヽ、     ̄
        |  \ヾゝ彳乃ミ     ` "~  ├'     ̄卞 ̄ ̄     つ
        i   ハ\`弋彡'  .       ,'        \
.       /  ノヾ=ニ>、   /⌒\ 。 /        ̄ゝ─ ゝ
      ノ _ィ´     ノアアヌ´    ヽ二ヽ         \
       ̄ ノ     ///././  , _F二二7 ̄``rヽ--、  `ヽ__ゝ
      ノ _  .///././  /iiiiiiiiiiiF ー/`ー- /;;;;ヘ;;; ヘ    `ヽ、
    ∠-‐'7 , -‐-ヘ   ヽ ./iiiiiiiiiiii,' `7`ー- /;;;; ;;;;ヘ'⌒ヽ   ヽ-ゝ
      /./.    ヘ.   ヾー、_ノ ノi`ー- /;;;;; ; ; ;;;ヘ;;;;; ;',    \
     /_ ./     /   .ノ     ̄ 〈`ー-/;;;; ; ; ;;;;;;;;;;ヘ;;;;;;',.     ヘ
   -'‐'" .レ     /   /       7 ┤;; ; ; ; ;;;;;;;;;;;;ヘ;;;;;',   ヽ、ヘ
     ,'´`ーi ┬ ナ   /       / ヾ|;;;; ; ; ; ;;;;;;; ; ;;;;ヘ;;',    ヾ ヘ
.     ト.」._」_」._/    /     .,' 。 /`ヽ; ノヽ; ; ; ; ;;;;; ; ;;;;;;;;ヘ',    ヘヽ|
   /; ; ; ; /ノノ    .ハ     i 人;ヽ; ノ;;;;;;ヽ、; ;;;;;; ; ; ;;;;;;;;;;ヘ  .ト、',
   \;;,-‐'レ';∧   /;;;`ヽ、 __.乂; ;ヘ; ノ; ; ; ;;;;;ヘ; ; ; ; ; ; ;;;;;;;;;;;;;;}  .|.ヘ |
  r-‐'ノ; ; ト/ ;入  /Hヽ ,'; 几ヘ、;ヘ ノ; ; ; ; ; ; ;;;;;|; ; ; ; ; ; ;;;;;:::::::ヘ ノ レ'
 ,'; ;,'´; ; ; ;|ヘ/;ノ.∨イ」;;;;\」; ; |; ;;レ'; ; ; ; ; ; ; ; ; ;;;|; ; ; ; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;}ノ
 ',;/; ; ; ; ; ;;|;;ヘ/; ;/; ; ノ;;;;; ; ; ;  ̄;;;;;i;;;; ; ; ; ; ; ; ; ;;;;;:ヘ;;;;; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;,'
  ',; ; ; ;;;;;;;;;; ; ::`<__ ノヘ;;; ; ; ; ; ; ; ; ヘ;;; ; ; ; ; ; ; ; ;;;;;;;;ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ノ
  ヘ; ; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;!::; ; ; ; ; ; ; ; ; ヽ; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ;;;;;;;;;;;;;/
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
柊志乃 「あら?お見事?」
河城にとり 「(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー !? (`・д´・ (`・д´・ ;)」
河城にとり 「じゃあルカ狼か」
柊志乃 「美希ちゃん、狼」
ブロント 「うむgjだべな」
巡音ルカ 「GJが出たね やっぱり真だ」
鏡音レン 「【7日目】 護衛:ブロント 噛み:」
鏡音レン 「 【7日目】 
そんじゃま、霊能2択でつーことで
多分、一応ブロントさん護衛でここまでずーっと霊能護衛だったしね
ルカ噛んでくるならまじぱねぇ!」
河城にとり 「私吊って最終日ルカ吊りねー」
ブロント 「まぁgj狙うなら俺守りもありだと思った(真面目話)」
柊志乃 「ルカちゃん、どう思う?」
鏡音レン 「あれ?その提案するってことはそーいことなの?」
鏡音レン 「あー、僕は基本的にこれなら
ルカ護衛するからねーと」
柊志乃 「まあ、狐警戒ねー」
巡音ルカ 「>柊
レン真でにとり吊って終わらなかったら狐でしょ」
巡音ルカ 「>狐
にとりがね」
柊志乃 「いや、貴方LWにされてるけど?>ルカちゃん」
河城にとり 「となると4日目ルカ吊るべきだったねー
伊織狂人って7割ぐらい見てたんだし狩保護するより役狙いしてよかったねー」
河城にとり 「狐マリオでしょう」
柊志乃 「ん?にとり狐でにとり噛むのかしら?」
河城にとり 「後は任せたよ盟友」
巡音ルカ 「>柊
にとり終わらなかったらレン狼ってことでしょ」
鏡音レン 「あれ?レンくんなんだかいっきに蚊帳の外になってオロオロしてるんだけど?」
柊志乃 「その場合、今日の死体なしが意味不明になるわよ?」
ブロント 「ッ子は普通ににとり→ルカでいいと思うぞ」
巡音ルカ 「まあ好きなひとに投票でいいとおもうよ」
河城にとり 「君とタイマンだと思って殴りの理由散々つけてたんだけどねー>レン」
柊志乃 「つまり、狐噛みが発生したとして
にとりがLW候補であるので、噛まれることはまずない
レンもまた然り」
鏡音レン 「いや、えーと、これ灰的にさすがに
僕のGJだとは思うんだけどね?

にとりが僕とタイマンする狼かどうかと思ったけど
ここで矛先下げてきたし」
鏡音レン 「僕もそのつもりで描きまくってたよw>にとり」
柊志乃 「なので、ここで死体ナシがでるのであれば
狩人護衛が濃厚…となるけど」
河城にとり 「実は3日目夜で伊織狂人と見ていたけど霊結果つながって右往左往ののち真決め打ち」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
8 日目 (1 回目)
鏡音レン0 票投票先 →河城にとり
柊志乃0 票投票先 →河城にとり
巡音ルカ1 票投票先 →河城にとり
ブロント0 票投票先 →河城にとり
河城にとり4 票投票先 →巡音ルカ
河城にとり は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
柊志乃 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
河城にとりさんの遺言
                                          l\
                                          |  \    /
                                         /     ̄ ̄ /
          __ /  ̄`ヽ                      /         \
     r ´: : : : : :` : : : : : : }__               /           /
.     /: : : : : : : : : : : :> ´,.-<⌒) ̄\         <       す       i
  /: : : : : : : : :> ´: : /    `   .   \         )            l
 /: : : : : : : : /: : : :  ´      _,.   \  \       く       ご     '.
 ∨: : : : : : 厶  <  l      "´ ヽ   >   ∨      ヽ               \
 〈 >⌒r‐く i i  斗`、    ,.x=≠ミ、 く     ∨        '.     い      /
./    ゝイ l| |   i| __>'"´〃んk ハ  ∨    \       ノ              /
′       | | |  ,ィ仡示ミ   乂辷ノ   `ー- 、 _ \  く      よ     '.
         | ∧ イ〃んk ハ               r┴-、  ̄ ̄`ヾ、           ゝ
         |    '.  乂辷ノ            `>、 `ー    }     く     〈
        |    \       _,. -、      ,〈ハ_j`i 、     ./           ゝ
ヽ         \_\    ⊂´ -‐ ′   イ .ハ ∨}ハ、 く      伸    〈
ハ     ′ \  \ ̄         < / / .}      ̄`}            >
  '.    /     \  ヽ__   <⌒ハ /|/\/        /      び    {
  }   /、  \   }\ }   ヾ〃 、  i}く             /              '.
__ノ  イレ′‐‐/`ヽ/\ノイ  /\/  \l}ハ          く       る       >
  ̄ / : : : : /    i }>ヒi´、  __  〃ハ '.           ヽ               {
   ./: : : : / ̄`ヽ  |     `Y ,.-、ヾ′ '.  ,         '.     !       '.
   i: : : : {>く}′l  |      ゝ ー'ノ、 _ |               }               _ >
   |: : : : ゝ.、_/  |_ =≠" ⊂l | ` ̄´|  i           /            /
   |: : : : : /     | ̄     ⊂l_j     |  |        ´  ̄\     /ヽ|
柊志乃さんの遺言 ほろ酔い気分よ
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
鏡音レン 「護衛先:ルカさん」
鏡音レン 「それじゃあ、フィニッシュです」
巡音ルカ 「まあ無難にレンGJにみせるためににとり噛みを主張するしかないけど」
鏡音レン 「よかった・・・ほんと昨日GJ出てよかった」
ブロント 「まぁこれはルカ釣るしかないんですわ」
鏡音レン 「にとり噛むわけないじゃんwwww僕が狼ならw」
鏡音レン 「という話にしかならないわけで」
巡音ルカ 「狼としてそんなことをするより役職もちを噛むしかないからレン真だと思っていただけど」
ブロント 「にとりが狐だったとして自分を釣れ発言はあり得ないでFA」
巡音ルカ 「>レン
だよね だから君真だとずっと思っていた」
鏡音レン 「にとりは噛まれた割にはあっさりと吊られていたよね?」
巡音ルカ 「もう投票しちゃっていよ」
9 日目 (1 回目)
鏡音レン1 票投票先 →巡音ルカ
巡音ルカ2 票投票先 →鏡音レン
ブロント0 票投票先 →巡音ルカ
巡音ルカ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
巡音ルカさんの遺言                                   r y<赱ミヽ┐
                                ,. '´ { l   `TV :ヘヽ:.
                                /,   Ⅵ   | `lメハ、ハ
                              / イ   ト、 l / l | l `ヾ:}' !
                                ´ |λ l伝、/ .ノ/l. j  V〉リ     お疲れ様
           _ ..-‐、                   |j' ヘl マ レ' てハ/ ィ } /
      __ ..<: : : : : : : :\                ( / _,ヘ. '.   ゙彡' / レリ/      ボクはレンくんと添い寝してくるね
    / : : : : : : : : : : : l / : \             r >|  〉ヽ,.´.イ .K !  /
.   / : : : : : : : : : : : : l∧: : : :ヽ      ,.:'て ヾ' :ノ r' ィ'_|   | {ヽ.  ヽ
   /: : : : : : : : : : : : : : V.ヘ : : : :ヘ      { : : : : : z.ゝ 辷j、.-人 `ヽ.   ヽ
.  / : : : : : : : : : : : : : : : ゝ、`丶 : :ヘ. , イ:ゝ: : : : : : :`¨´ : :_ ノ ヽ ` ト `   ヘ    年の差?大した問題でもないと思うけど
 / : : : : : : : : : : : : : : : : : : l   ∧ : ヘ : : :/ : :ク : : : : ;.才:⌒:ヽ '/ハ.ノ   l   ハ
:┘ : : : : : : : : : : : : : : : ; : : |ヘ.  } _:_:.卞'、ィノ -=≦: : : : : : : : :} /リ  |  Vハ ト }
: : : : : : : : : : : : : : : : /: : : :Vヘr ┤l : : ̄ : : : : : : : : : : : : : : rイ〈ィ >  l   !j jノ从   
: : : : : : : : : : : : : : / : : : : : : 斗 Ⅶ : :_: : : : : : : : : : : > 7 '/ `Y   ハ  ハ
: : : : : : : : : : : : :./: : : : : :/  ∨ Ⅵ: :〉ト、 : : : : : :/イ/ { {  j   l ∨  }
: : : : : : : : ハ : : / : : : : : j/,. , ,ホヘOVl弋’ノ: : : .イ: :!  {  V l /  ィj   } ,リ     
、 : : : : : : : :'; : : : : : : : : :ゞ'.イ: : :l ´ Ⅳ: :才 ´: : :ryj  ヽ Ⅵ l  / jノ  ノノ
、`二. __ ヽ=====--=..: : : : : : :l  j: :´ : : : : : :ノxイ     ヾ レ'
      \_ ..-─‐- ..` ‐-.j ゝ、 : : : : : オ^/
ー-r= 、 __   __  ` テヽー 、 `¨´//
.  l : 弋} :∧ ゙代j : : : ハ    ̄   `ヽ乏.イ
   V : : : : :∧j : : : : : : ;}
    ヤ : : : : : リ : : : : : :r'
   弋ー- イ' : : : : : /:j
     ` ¨´ Vー--イ:ノ
        ` ¨¨ ´
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/11/05 (Mon) 00:23:32
ワリオ様 「なんか萌えた萌えたってなんだと思ってたらこのザマだった!!」
柊志乃 「なんか、鴨が居るくらいにしか見えてなくてw>ヒゲ」
河城にとり 「お疲れー」
プロデューサー
                 ,,-―ー-、       
                /   ,r,   ゙、       
              _,,. '^ 、     i     
             (;;__,..)    i、     ここで呪殺はありえん。俺は占えんはず
                ノ ヾ、__ノ/ !    
            _,,..‐'"´、、 〉フ ∨/     
           / `´ ^ ヽ`ヽ、〈i/`ヽ、   対抗の○か、レンきゅんだろうな
            / {      }   ∨レ^ハ \   
            ハ       / ‐- 、∨ミ {   }  
         /  ヽ_  _,,.ィ     ヽ-‐-、 /  
           { .、 } X  ハ      |    Y    
         ∨ヘノ {   / \、  ノ`、   ノ  
            〉,、ノ   / >‐、`T´ i }/    
         i { 个、 八 ヘ`ヽヽ´  ノ {     
         ノヘ   Y ヾ \丶<   レ    
        /i  i   !、\,..ゝ   } -く!ノ     
          i i  ハ / 〉^     ',  hl      
          | し // / }´⌒ ヽ 、ノ、 `}      
          |`′ /_ノ/ ̄ ̄``ヽミ  } }     
          | ∨> /       ',ヽ、}      
         ゝー彡 /      ノ  '、∨i     
      /と三彡'{      ハ n  `ヽi.    
      γ  そノ {        ヽ   ヽ.    
      ` ⌒'"´  ヽ            ヽ.   
               `ヽ              ヽ  」
パチュリー 「お疲れ様よ」
輿水幸子 「雰囲気作ってるのは8割そこの伊織さんですからね
今日は、ですけど。
あれに引いてないならまた来ていただけると嬉しいですね?>パチュリーさん」
柊志乃 「はい、お疲れ様」
紅きヒゲ 「おつかれ〜〜!」
巡音ルカ 「もうね」
ルイージ 「お疲れ様でした」
水瀬伊織 「お疲れ様。
ルカ、ちょっといいかしら?」
ワリオ様 「オツカレ!狼もこれ見て元気出せ!!」
マリオ 「へいお疲れさん。そうさ俺が狐さ(どやぁ」
鏡音レン 「ふう、初心者CO!」
輿水幸子 「お疲れ様ですよ」
プロデューサー 「よーく見てみよう!皆!(ゲス顔)」
巡音ルカ 「馬鹿なLWでごめんなさい」
河城にとり 「おい鴨wwwww」
星井美希 「おつかれさまなのー、狼陣営は拙い騙りでごめんなさいなの」
マリオ 「ちくしょうwwwwwww もう貼るのかよwwww>GM」
水瀬伊織 「嘆くのはいい。
でも、ちゃんと噛みを考えるなら、まず嘆くよりは考えましょう?>ルカ」
紅きヒゲ 「ブラフにかかったな!
俺の言う通り狂人誤爆だったよ!!

あれ、ブラフ……?」
巡音ルカ 「>伊織
はい」
輿水幸子 「やれやれ、即抜きされる程度の占い師ですよ?」
マリオ 「アホな狐でごめんwwwwwwwwww マジでwwwwwwww」
ルイージ 「誤爆は予想外だったなあ
まあ初日特攻で狼当てる僕が言えた口じゃないけどね」
柊志乃 「どっちかというと、レンが見事だったでいいんじゃないかしら?>ルカ」
パチュリー 「リアル萌え狐が見られるとは思わなかったわ」
鏡音レン 「ヒゲさんが正解いってたごめんねw>ヒゲさん」
河城にとり 「鴨の貴重な萌えシーン」
巡音ルカ 「>伊織
パチュリー噛みが一番危ないと思ったけど他に修正するところはあった?」
水瀬伊織 「今回は、少し考えれば、もしかしたら勝てたかもしれない、そういうところがあるから、余計、ね。>ルカ」
プロデューサー 「あと・・・レンの初日護衛は中身補正じゃないかな?(チラッ」
鏡音レン 「ただ、狩人視点めっちゃ吊りたくて吊りたくてしかたがなかったw>ヒゲさん」
柊志乃 「鴨くん…w」
紅きヒゲ 「ルカはどんまい!
次はGJ出されないように頑張ろう!
そうすればワンチャンでレン吊れたかもしれない!」
水瀬伊織 「共有噛み>ルカ

あれが最悪。」
ワリオ様 「よくこんな誤爆して平然と続けられたな…!!」
星井美希 「胃がまだきゅるきゅるしてるの…狼苦手だから騙り出てみたけど
ううん、やっぱりどっちもだめだね」
河城にとり 「あとは最終日狩人抜きでもよさそうだなーとか>ルカ」
マリオ 「コォォーーン……」
プロデューサー
◇双美真美  希望:無し/共有 ○
◇鏡音レン   希望:狩人/狩人 ○
◇柊志乃    希望:霊能/霊能 ○
◇水瀬伊織  希望:狂人/狂人 ○
◇輿水幸子  希望:占い/占い ○
◇ワリオ様   希望:狂人/村人 ×
◇"ゆきこ"   希望:狂人/村人 ×
◇ルイージ   希望:埋毒/人狼 ×
◇ブロント   希望:無し/共有
◇星井美希  希望:占い/人狼 ×
◇巡音ルカ  希望:共有/人狼 ×
◇パチュリー  希望:村人/村人 ○
◇マリオ    希望:妖狐/妖狐 ○
◇千川ちひろ 希望:占い/村人 ×
◇河城にとり  希望:狩人/村人 ×
◇紅きヒゲ   希望:村人/村人 ○
鏡音レン 「いや、輿水さんを真剣に護衛したかったよw>プロデューサーさん
純粋な趣味で行くならねw」
河城にとり 「私の夜の時間が消し飛んだよ!>ワリオ」
マリオ 「内心バクバクですよホント。なんか皆して気づいてなかったっぽいけど。
にとりのぞいて>ワリオ」
水瀬伊織 「もう、白2でも良かったと思うわ>ルカ

そっちの方が勝ち目があったから。
レンを吊るのであれば話は別。致命的だったのは、あそこで白が2つ残ったことね。」
巡音ルカ 「>伊織
霊能護衛続けているからまたそこ護衛すると思っていた
だから共有噛みを選択した」
プロデューサー 「一覧だよー」
ルイージ 「パチュリーさん噛みは別に問題ないとは思うなあ
共有じゃなくて狩人噛みでにとりさんと一騎打ちなら勝算あった鴨>ルカさん」
プロデューサー 「希望一致 8/16 不一致 8/16」
マリオ 「狐希望俺だけとかワロス(白目」
輿水幸子 「最悪とまでは言いませんが、もうほぼレンさんが真狩人で見られているのでレンさん噛みでよかったと思いますね?>ルカさん」
紅きヒゲ 「みんな・・・ちゃんと朝の発言は見よう!
とくに6日目!
ヒゲとの約束だよ!!」
輿水"ゆきこ" 「あ、おわってましたお疲れ様ですよ」
河城にとり 「投票時間に気づいたけどさーwwww」
水瀬伊織 「パチュリー噛みもかなり微妙なのは確かだけど。>ルカ
○を詰めれば、結局は吊る位置は狭まるわ。」
星井美希 「当選おめでとうなの>鴨マリオ」
ルイージ 「甘いね!僕は毒希望さ!」
ワリオ様 「クソー!狂人取られてた!!」
マリオ 「みないで! 俺をみないで! いやぁぁーー!!>柊ちゃん」
柊志乃 「まさか、夜の会話誤爆してるとか
思わなかったわww>ヒゲ」
プロデューサー 「                ,,-―ー-、       
                /   ,r,   ゙、       
              _,,. '^ 、     i     
             (;;__,..)    i、     ここで呪殺はありえん。俺は占えんはず
                ノ ヾ、__ノ/ !    
            _,,..‐'"´、、 〉フ ∨/     
           / `´ ^ ヽ`ヽ、〈i/`ヽ、   対抗の○か、レンきゅんだろうな
            / {      }   ∨レ^ハ \   
            ハ       / ‐- 、∨ミ {   }  
         /  ヽ_  _,,.ィ     ヽ-‐-、 /  
           { .、 } X  ハ      |    Y    
         ∨ヘノ {   / \、  ノ`、   ノ  
            〉,、ノ   / >‐、`T´ i }/    
         i { 个、 八 ヘ`ヽヽ´  ノ {     
         ノヘ   Y ヾ \丶<   レ    
        /i  i   !、\,..ゝ   } -く!ノ     
          i i  ハ / 〉^     ',  hl      
          | し // / }´⌒ ヽ 、ノ、 `}      
          |`′ /_ノ/ ̄ ̄``ヽミ  } }     
          | ∨> /       ',ヽ、}      
         ゝー彡 /      ノ  '、∨i     
      /と三彡'{      ハ n  `ヽi.    
      γ  そノ {        ヽ   ヽ.    
      ` ⌒'"´  ヽ            ヽ.   
               `ヽ              ヽ 
これかな?>ヒゲ」
鏡音レン 「ああ、鴨のあのAAってそういうことかwww」
巡音ルカ 「>輿水幸子
それだと伊織囲いが明らかになるからさけてしまっていた」
マリオ 「みきみきに●出されるとか何これ惚れられてんの?>美希ちゃん」
マリオ 「やめろwwwwwww やめろwwwwwwwwwww>GM」
紅きヒゲ 「え・・・気付いてなかったの!?>レン」
水瀬伊織 「>ルカ
考えるといいかも、あの時点で、もう霊能の結果、必要?」
紅きヒゲ 「そうとも!>GM」
千川ちひろ 「お疲れ様ですよ!」
ルイージ 「意外と気づいていない人おおかっただけに惜しかったね
鴨兄さん」
鏡音レン 「テヘ☆ぺろw>ヒゲさん」
プロデューサー 「大事な事なので(迫真)>マリオ」
星井美希 「それはないの>鴨マリオ」
水瀬伊織 「霊結果がいらないなら、後は白としてどうか、位だから、
その考えで継続護衛はあまいないと思うわ>ルカ」
ワリオ様 「気づいたなら同じ発言連呼するぐらいしてやれよ!ガハハ!」
河城にとり 「夜の誤爆かー、これ見ちゃったらメタでマリオ素村って見えちゃうよねー
・・・・・・・・・・狐?wwwww」
ルイージ 「もう毒希望はしないよ!狼割り当てられるしね!」
巡音ルカ 「>伊織
いらない ただ護衛する可能性を考えていただけ
GJでたらその時点で詰みだとわかっていたから」
巡音ルカ 「あれ」
星井美希 「あと、超過時間出てこないのはどうしたらいいんだろう?」
マリオ 「全くだな弟よ!

美希ちゃんの●で最終日ヒャッホウとか思ってたのに!!」
巡音ルカ 「いやいらないなら噛むんだ」
輿水幸子 「そうなったらどうせ真占いはボクになるだけなんで、にとりさんもルカさんもただの灰ということになりますね?
その辺りをどう見るかになるかと>ルカさん」
河城にとり 「あーおなかいたいwwwwww」
ルイージ 「ホント上から見て惜しいことをしたなあと>鴨兄さん」
紅きヒゲ 「>美希
残り何分ですって出ないって感じか?」
巡音ルカ 「ただレンなら霊能護衛を貫徹していきそうだったから、
そこにかかったかもしれない」
柊志乃 「レン、ヒゲ、マリオでなら、マリオ吊るってくらいだったかしら・
あんまり、完全灰の二人が吊りたくないというか…」
パチュリー 「このaa見るだけでもう笑いが止まらないわ」
水瀬伊織 「継続があるとしたら、「そこは残して判断させたい、だから噛みこっちくる」という読みだけかしらね。
なので、確実なのは、レンかんでにとりとの1on1。
白噛みは、3灰で3Wayになるけど、そのときに私がどうか、次第ね。>ルカ」
マリオ 「                                         
                ,,-―ー-、                    
              /   ,r,   ゙、                    
            _,,. '^ 、      i                   もう……俺はダメだ……
           (;;__,..)    ヽi                    
              ,-‐i ゙゙  /  \                  
         ,. ' ´ ̄>、八 ,, テ彡',、 _`ヽ.                
         /  〃∠  ミy-'' ´7⌒Y ``゙`ヽ、             
       { N、/i´⌒>y'′  ハ   :   }  ハ            なんてこったい……ぐふぅ!
     /´``-'y   ミノ    八  ',   ,.._,.._!           
      i /  ~ヘ   〕   _, -へ、≫-‐、ノ  ',ハ            
    ノく  \、 ゝ、...ノヽ<     , {  (   n  ハ            
     iー-、.. `〈^〉 ノ´-、`ヽ-‐‐´∧ヾ、.  ハ   }           
    } '`  `` `>、.._   ` 彡´`ヽ>´^,' ⌒',   !            
    \``ー‐- -‐、  `` ヽ  _./ _,..-‐-y ノ!            
      `丶--‐"て_⌒ハ. }. } }彡  _´,,..  '´/_ノ            
           (`´,... } } .!.ノ三三__,,..-‐'"             
           `、-‐'"^^^'´ノ  ',   ∧                
            )-,..-‐'' ⌒',  }   ', i               
            ν´    / .ノ  ,...、 }                
           /      ノ 〃     !                
           /      / /      /                
             /    / / /      /                
        ノ   ノ  /  /    /                  
           ∧     / /´` 7´                 
         /ハ    /,. '"´   ,/                    
       }  `  //ー-彡'/                      
        {   , ' ,.-,..-‐"´:::/                     
       ヽ  _  ´  ヘ:::::::/                       
        Y´ ', `   '<´                         
                                       
                                       」
ルイージ 「残り時間でないときはブラウザ再起動かキャッシュ削除さ」
柊志乃 「本当、鴨くんはうっかりねwwww」
星井美希 「そうそう、残り時間の間は出るんだけど超過になると表示されなくなるの」
巡音ルカ 「>幸子
ボクとにとりならにとり村でしょ
今回は全然潜伏できたとは思えない」
ワリオ様 「だから超過時間後に変なことは言うなとあれほど!(言ってない」
マリオ 「たのしんでもらえて さいわいです (白目 >ぱちゅりーちゃん」
星井美希 「>赤きひげ」
ルイージ 「大抵キャッシュが悪さしてるからね>残り時間でない」
水瀬伊織 「なので、最後の白噛みは、ちょっと欲張った気がするわ。
2白残ったのは、痛かったわね>ルカ

やっぱり、最終日前までには1白にしときたいところだわ。」
マリオ 「いやうん狩人日記かいててさwwwwww すごいもううっかりwwwwwwww>柊ちゃん

貼った瞬間、俺のリアルタイムが止まったねマジで」
河城にとり 「まー発言足りないしなールカ」
鏡音レン 「とりあえず、うっかり四天王にでも入る?>鴨さん」
輿水幸子 「霊能はにとりさんを疑っていましたね?
つまりどう転ぶかわからないのが最終日ですよ?>ルカさん」
パチュリー 「それとこの国初参戦COよ
独特の雰囲気で戸惑うところも多かったけど皆で楽しくやろうっていう雰囲気がとても良かったわ
またそのうちお邪魔するわね、お疲れ様よ」
紅きヒゲ 「うむ・・・わからん!
多分キャッシュいじればいいと思う!>美希」
巡音ルカ 「>伊織
パチュリー噛みが一番の敗因
じゃあグレー噛めばよかったのか」
ルイージ 「僕のステルスを生かしてLW目指すつもりだった
ハリアーに撃墜されるとはな(唖然)」
ワリオ様 「まあ疑おうがGJ出されたら信用するしかないしな!!」
星井美希 「キャッシュかー、ありがとう、試してみるの>ルイージ」
河城にとり 「噛まれ占いの○だからルカに勝てるとは思えないなー」
マリオ 「いやな? 朝一発言を書いて、コピペして。

んでAAで余裕ぶちかまそうとして(夜会話で)AA張ってさ。

そのまま狩人日記かいてて、朝になったからコピペした文章貼ろう、と思ったら

あのAAが!!!」
柊志乃 「そんなこと、全然気が付かなかったわw
完全灰ランの時、鴨君吊らないなら、残そうかと思ってたわ
逆囲いみないなら、そこ白なんだから>鴨マリオ君」
ワリオ様 「狂人誤爆コンボにだまされたが何とか勝ったぞ!」
紅きヒゲ 「おー>パチュリー
楽しかったならまたおいで!」
ルイージ 「パチュリー噛みはうーん
そこまで悪手でもないかなあ」
輿水幸子 「はい、お疲れ様ですよ>パチュリーさん」
プロデューサー 「そういや真美が戻ってきてないねぇ?大丈夫なのかなぁ?」
水瀬伊織 「なので、私が今回狼に言いたいのは、噛みをもういっかい、見なおしてもいいかもってこと。
誤爆してる私もあまりいえないのだけど、その上で、今回は勝てる筋はあったと思うわ>ルカ」
紅きヒゲ 「真占いGJだと思ったか……狂人だよ!>ワリオ&レン」
河城にとり 「狂誤爆の狂囲い狂噛みー
うーん難しい」
マリオ 「おうお疲れさんだ。またくるといい。その時も俺が、こう、うっかりで、

ちくしょう!! もうあんなのやらないよ!!>パチュリー」
巡音ルカ 「>にとり
ほぼ狼露呈の占い騙りが身内囲いなんてしないだろうという発想があったから
にとりと勝てそうにないと思ったのはそのせい」
ワリオ様 「オレ様が引き連れてきた甲斐があったな!!」
鏡音レン 「まー、それが怖かったから護衛継続しなかったんだけどね>ヒゲさん
あなたの言ってることが信じられなくてごめんなさい

GJ出たすぐ後だと占いの信用落としにしか見えなかったw」
マリオ 「なんと。となるとマシントラブルかなにかかな>GM

ふぉうどちゃんにも俺の勇姿を見せ付けてやりたい……(ヤケ」
プロデューサー 「ああそうそう、伊織君は御疲れさま
何か見慣れた酉が入ってきたので笑っちゃったよw>伊織」
紅きヒゲ 「あと鴨ちゃん……
発言のたびにスペースを開けるのはよそう!
すごく発言稼ぎっぽい!」
ワリオ様 「そーいや突然死あったな!忘れてた!まあ忘れるか!」
巡音ルカ 「よって今回の方針でいくとパチュリー噛みを灰噛みした方がいいことはわかる」
水瀬伊織 「灰噛みもいいとは思えないかしらね。
灰噛みするなら、狐探しってことだし>ルカ

パチュリー位置はまぁ吊れるかもだから、ここはどうかって話だけど。
だから、私の○噛みとかでよかったかもしれない。」
紅きヒゲ 「ヒゲは真実とブラフしか語らないのさ>レン
だから俺を信じろ!な?」
水瀬伊織 「もしくは共有の噛み切りね。
霊護衛はある程度ついていて当然な流れになっていたから。
ただ、これは私が霊界から見た感想であることは、添えておくわ。>ルカ」
マリオ 「ああ、うん。ホンマに心がいやされるでぇ……>柊ちゃん

よし、今日の事は、うむ。わすれよう(キリッ」
河城にとり 「露出した後にも囲う狼はいるよ>ルカ
まあそんなものを考えなくても「伊織が偽なわけないじゃん吊れ吊れ」ってだけ言ってれば勝てるよ」
巡音ルカ 「>伊織>伊織の○
いやそれってボクしか残ってなかったんだけど」
プロデューサー 「後でツイッターにでも見といてって書いとくよ、うん>マリオ」
ワリオ様 「じゃあオレ様も帰るぞ!諸君オツカレ!!
オマエらも今度ワリオ鯖…じゃなくて早苗鯖に遊びに来い!歓迎してやる!」
マリオ 「え? マジで?

こういうの?>ヒゲ」
柊志乃 「まあ、michiさんやでっちゃんさんに、今度あったら
しっかりと報告しないとねw>鴨君」
巡音ルカ 「>にとり
その発想にいたらないのは経験不足なせいかね・・・・・・」
河城にとり 「○の数が何であろうが関係はないよ>ルカ」
マリオ 「うむ。頼む>GM

俺の痴態をさらけ出そう大会」
ルイージ 「0時越えたか
そろそろ今日の朝に響くからね
僕はお暇するよ。お疲れ様でした」
水瀬伊織 「もしくは、パチュの位置でワリオかしらね。
灰噛んだらおkとも言いがたいから。>ルカ」
プロデューサー 「誘導は任せろーバリバリ>柊君」
星井美希 「鴨マリオはネタに生きてるの・・・w」
マリオ 「ああ……うん……あいつらに見られたら俺、どうなるんだろうね(gkbr>柊ちゃん」
鏡音レン 「どうやって信じろっていうんだwww>ヒゲ
ブラフしか無いのにwww」
プロデューサー 「落ちる人は御疲れさま」
紅きヒゲ
                             _>ー‐≦へア
                        ____,...<~゙v  ./彡/
                   ,斗-< ̄    } /ー‐-∠,                 /"⌒゙ヽ
                  ∧ ′  i    /≦.===`,                i .i ⌒ヽ.ヽ
                  /       i   ,∠' ´        ヽ                |. { r^y ゙ i、
                 /     ム≦      ( M )  }                  { ! { .{ { }
                   i       /    ,_..>ー―-=. 、/                   ゙、゙、X._) .} i
                      i       {   ,ィヒ''"゙"`'’,_ <, ヾ)               丶゙、  ノ !
                 |  /  r≧彳 <アj ! y. ヾ .}_ノ                 \,`゙  ノ
                   |  /   { (Y/ /i -‐,. (ィアj l!/            ∧       /./"
                | イ ∠斗ゝ{.  キ辷-r_ jヽ`' /               i . ゙、     /./
                /イ   .ハ i   /`ーェエェ爻ヤ                |  ∧   ,..へ,        _,,...ヤ
                  x<  > イ `.∧ {{  !゙ j.i/ _ノ               i    j/ .,ノ=、,.>    ./. ̄    /
            /  /  ,/,∠..i::::`、 辷 メ≦_          __ !_ ,{  γヽ、 j    /      /
           /  /  , <..''" ./ ><    `>-‐――ァイ"    /f  A≦Y^\,j /     >'´
          /( _)/  /     / .//   斗‐'゙´   ,,.. ∠-‐        {、,__v,,___,ソ>"´    >'~
        / 廴ノ《  /     / / /  ,/        ‐-‐=     >"  \ ゙{ レ'  >' ´
          /     ミ≧= =ノ  /   j斗ツ_ _     _,,...≧ー‐' ´       \_レ"´
       /           f( _)トー''7 /   / ̄ ̄ ̄
      ./           廴_ノ∧ /   >'
     /                 : : :〈  _,/        ’
     ./               : :/ y'´   ,r'!、、人_,, /
    /    ヽ...,, __    : :/ /    )    ,r'(
   {                ̄ ̄,.〈≠}  ─<    ブラフした結果がこれだよ!   > -
   |        - -―ヒ ' ´: : :.i j    て     (
   |               : :.Xヽ_   /^`Y`⌒^\
   |                  / 彡X⌒ ー- .

ということでお疲れ〜〜!
飛び入りだったけど蓋を開ければ面白い村だった!
GMありがとう、みんなもありがとう!
また別の世界でマンマミーア!

昼発言はよく見ること!
鴨でっていうは吊るすもの!
ヒゲとの約束だよ!」
マリオ 「憧れちゃいけないぜハニー>美希」
柊志乃 「ええ、頼むわね
私も、あったらしっかりと伝えないと~>プロデューサー」
水瀬伊織 「>ルカ
ああ、なるほど、だとしたら灰ね。」
河城にとり 「まあねー>ルカ
漂白噛みにも見えない漂白噛みならゴリ押しで勝てるよ」
マリオ 「おうお疲れさんだヒゲ。お前さんとの対決、楽しかったぜ!

あと俺のアレは、うん。忘れるように(白目」
巡音ルカ 「>伊織
うん、気をつける」
柊志乃 「あ、そうそう
早苗鯖からの遊びに来られた方々、また遊びにきてくださいね」
マリオ 「ルイージもお疲れさんだ。キミはいい弟だった」
星井美希 「そこに痺れもしないし憧れもしないかな、ネタにはするけど>鴨マリオ」
プロデューサー 「                ,,-―ー-、       
                /   ,r,   ゙、       
              _,,. '^ 、     i     
             (;;__,..)    i、     ここで呪殺はありえん。俺は占えんはず
                ノ ヾ、__ノ/ !    
            _,,..‐'"´、、 〉フ ∨/     
           / `´ ^ ヽ`ヽ、〈i/`ヽ、   対抗の○か、レンきゅんだろうな
            / {      }   ∨レ^ハ \   
            ハ       / ‐- 、∨ミ {   }  
         /  ヽ_  _,,.ィ     ヽ-‐-、 /  
           { .、 } X  ハ      |    Y    
         ∨ヘノ {   / \、  ノ`、   ノ  
            〉,、ノ   / >‐、`T´ i }/    
         i { 个、 八 ヘ`ヽヽ´  ノ {     
         ノヘ   Y ヾ \丶<   レ    
        /i  i   !、\,..ゝ   } -く!ノ     
          i i  ハ / 〉^     ',  hl      
          | し // / }´⌒ ヽ 、ノ、 `}      
          |`′ /_ノ/ ̄ ̄``ヽミ  } }     
          | ∨> /       ',ヽ、}      
         ゝー彡 /      ノ  '、∨i     
      /と三彡'{      ハ n  `ヽi.    
      γ  そノ {        ヽ   ヽ.    
      ` ⌒'"´  ヽ            ヽ.   
               `ヽ              ヽ 
ペタペタ、大事な事なので3回(ry」
柊志乃 「しかし、ヒゲとちひろさんの中身にびっくりねw」
水瀬伊織 「発言については、どうこう言ってもしかたないわ。
悔しいと思うなら、精進なさい。みんな通った道よ。>ルカ」
星井美希 「おつかれさまなのー>ヒゲ」
紅きヒゲ 「>鴨ちゃん

こんな

感じで

(↑ここの空白)しゃべるのが!」
紅きヒゲ 「こんな
感じで
喋ればいいと思うよ!>鴨」
鏡音レン 「うーん、伊織は噛ませた方がよかったかねこれ?」
輿水幸子 「じゃあボクも落ちますかね。
明日も早いですし。
それでは」
マリオ 「俺は今日位置的には悪ぅなかったんや……せや……わるぅなかったんや……!!

あの誤爆と、ヒゲレンランの時にレンきゅん吊ってりゃよかった、ぐらいだな。
うん(白目」
プロデューサー 「幸子君も御疲れさま」
河城にとり 「結果論的にはそうなる>鏡音レン
伊織を狂人って見るなら、噛ませても結果真だしねー」
巡音ルカ 「>レン
あそこでGJ出されていたら吊り数的にさらに厳しくなっていたから
狼としては伊織かめてよかった」
水瀬伊織 「多分噛ませて私が狂人どれくらいみれたか、でしょうね>レン
ラインつながってるけど、誤爆みえる位置にいたのは確かなの。
でも、判断は難しかったと思うわ。」
マリオ 「いやほら長文で行数重なるとさ、読みにくいじゃない? 俺だけかもしれないけど
だから段落的な感覚でスペースあけるんだよね。
そのほうが読みやすいのは確かだと思うんだがなあ>ヒゲ」
柊志乃 「伊織を生かして、破綻させてーは、あるのかしらね?>レン」
マリオ 「いやほら長文で行数重なるとさ、読みにくいじゃない? 俺だけかもしれないけど
だから段落的な感覚でスペースあけるんだよね。

そのほうが読みやすいのは確かだと思うんだがなあ>ヒゲ」
鏡音レン 「>にとり
ただ、こーwルイージがめっちゃ人外COしてたからものっそ護衛したくなったというかw」
紅きヒゲ 「せめてやるとしてもどうしても強調したい1文だけを切り離す
そうやったほうが地球のエコと村人とみんなのため

ヒゲとの約束!>鴨」
マリオ 「どうだい、一行空けるだけで読みやすくなるだろう!!>ヒゲ」
紅きヒゲ 「そうそう、そんな感じだったらいいと思うかな!>鴨
そんじゃおつかれ〜」
巡音ルカ 「って希望共有になってた!? 狩人希望だったのに」
鏡音レン 「>いおりん
そこなんだよなーという、1占いが噛まれてからのを考えるのは
やっぱりむずかしなーという」
マリオ 「おう今度から気をつけてみるぜ>ヒゲ」
水瀬伊織 「互いが○出し合ってるのが特にね>レン」
河城にとり 「伊織も4日目まで結果真だからねー。狼狐囲わなきゃ狂人でも真占いになるよ
だから狼囲いでもされる前に噛ませれば何もさせられないねー」
プロデューサー 「希望共有だったねぇ
変えてたかもしれないけど、登録時は共有だったよ?>ルカ」
マリオ 「1占い噛まれた時点で俺は霊能張り付いちゃうなあ。」
河城にとり 「それすっごい分かるwww>鏡音レン
人外っぽかったしw」
鏡音レン 「そんじゃま、お疲れ様でしたと」
巡音ルカ 「>プロデューサー
変えていましたわ」
マリオ 「弟が胡散臭いのは、うむ。擁護しきれんなマジで。

狐目線マジやべえと思ってました」
マリオ 「へいお疲れさん>レンきゅん

ていうかレンきゅん村役多すぎね? なにそれ運命力?」
星井美希 「キャッシュ削除完了なの!次からは治ってるといいな!」
河城にとり 「落ちる流れだねーじゃー私もお疲れー」
鏡音レン 「>マリオさん
いや、人外ラッシュの時があるからねっとw
まあ、2連続で引けてるけど希望役w」
巡音ルカ 「一番の敗因はレン噛みができないこと
それやったら伊織狂人露出してボク吊りになるとおもいこんでいた」
柊志乃 「本当、よくあそこ伊織ちゃん護衛したなーと思ったわ…>レン」
マリオ 「希望役につけるのはありがたいよなあ。スカるのがデフォなんだが、うむ。

やる気が段違いだよね。いつでも本気だけど!!」
輿水幸子 「逆に囲い露呈するような噛みすると思ってるのか。とでも言えば良いよ。
それをどうとられるかは人によるけど。」
水瀬伊織 「それはないわよ。>ルカ
だって、レンは私の灰でしかないもの。」
プロデューサー 「結構流れてきたからね、見逃しは何処かあったかもね>ルカ」
鏡音レン 「柊さん噛まれたらごめんなさいしようと思ってましたw>柊さん」
マリオ 「村役フィーバーがこないです(白目」
柊志乃 「1GJなかったら、にとりvsルカでも勝負は成り立っていたかもね」
水瀬伊織 「単に、狩人COしたら、それはそれで疑われる位置ではあるってくらいなもの。」
マリオ 「にとりんおつかれー」
巡音ルカ 「>伊織
吊り数と伊織のグレー数が同じになっちゃうから、
必然的に囲われた位置に狼がいるって流れになると思っていた」
柊志乃 「個人的に、霊能鉄板だとおもうけど
それを、読んでの伊織護衛はないわけじゃないから
狼と狩人の読み合いって思ってたのよねぇw
お見事だったわ>レン」
水瀬伊織 「だから、あの日私を噛んだのは絶妙といってもいいわ。
あれなら、にとりも、レンも疑いに巻き込めるのですもの。」
巡音ルカ 「だから伊織真の流れにしようとしてあの噛み
グレーに狩人残っていた場合ノーミスで噛みをしなきゃいけないルートだったんだねこれ」
水瀬伊織 「覚えておきなさい、ルカ
それって、私が真じゃないってことを最初から分かった考え方よ?
狼がそれをしたら、絶対に負ける。というよりも、自分が狼だって言ってるようなもの。」
柊志乃 「それじゃ、お疲れ様よ
ワインが切れたわ…お酒もってきて~」
水瀬伊織 「多分、ルカは狼の情報に、振り回されちゃってる感じなのかもしれないわね。今。」
巡音ルカ 「>伊織
予定では既に狩人噛んでいるはずだった
パチュリー噛んだのはそこが役臭くもあったから
だからあそこでレンが出てきたのは肝が震えた」
マリオ 「柊ちゃんお疲れ様ですよ

村の最中に気づかれなくてよかった……」
水瀬伊織 「>ルカ
絶対はないのよ。
だから、あそこで真だってわかるのも、あなただけ。
だから堂々としてればいいの。経験もある。でもGJでなきゃそこを真なんて判定できないの。」
巡音ルカ 「>伊織
仮に伊織真の場合もあそこで伊織かんでいたと思うし
伊織噛みだけは正解だと思っている」
プロデューサー 「ふむ、中々面白いねぇ
さてと、それじゃあ僕は早めに落ちさせてもらうよ
そろそろGM以外で普通村に参戦しないとねぇ」
水瀬伊織 「だから、狩人はもういない。っていうのは、白が噛み放題位のときにしておいた方がいい。>ルカ」
マリオ 「GMのうっかりにも期待してますね(ゲス顔>GM」
星井美希 「二日続けてGMおつかれさまなのー>GM」
マリオ 「美希ちゃんもうっかりしようぜマジで(白目」
プロデューサー 「君のうっかりを越えられるかな?(ニヤ>マリオ

明日も師匠にやらされそうで怖いんだけどねw>美希

それじゃあ御疲れさま」
水瀬伊織 「決め打つのは悪くないと思うけど、それで結果そうなったらどうしても、というのはあるからね。」
水瀬伊織 「あ、GMありがとうね>今回は
あらためて、感謝の意を。」
マリオ 「明日は……夜勤か。俺無理だー。
ファイト!」
巡音ルカ 「>伊織
現に今回はレンが狩人だったから負けたようなもんだし
狩人はもう噛んじゃってよかったのかね」
マリオ 「うむ。日曜にいおりんがGMじゃなくて村にいるってのは新鮮だな」
水瀬伊織 「うん、あの噛みがあるからこそ。
だったら狼の視点は捨ててもいい、と思うわ。>今回は>ルカ
アカギじゃないけど「死ねば助かるのに……」って状況なの。
これは発言云々じゃなくて、状況的な問題ね。」
マリオ 「すまんなルカ……俺があの時レンきゅん吊りをしていれば……
あとAA誤爆さえなけりゃ……(白目」
星井美希 「ミキはうっかりさんにはならないかな♪
だから好き勝手うっかりするといいと思うよ?>鴨マリオ」
巡音ルカ 「>マリオ
いやレン噛みよりもパチュリー噛みを優先させたこっちの責任
よくよく考えれば美希の○と完全グレーって大して変わらないし」
マリオ 「うっかりというかポカミスというか普段ならありえないミスというか

なんといか、ええ、死にたいです(ヌワーーー!>美希ちゃん」
水瀬伊織 「それから、あとは1つ。
狩人がいない想定なら、最終日前に白2確定状況は、ありえないかしらね。」
マリオ 「まあ美希の○●はもう完グレとかわらんのは確かだな、うむ。

むしろ残していればパチュは吊れた。なら完グレで動きまわるレンきゅんがぶっと
いってヒゲ吊り、がスマートかね>ルカ」
巡音ルカ 「今回ベターだったのはレンさっさとかんでにとりと争うべきだったんだろうね
噛みミスったら一気に不利になるからレンは残しちゃいけない
にとりと争うことになったら状況的に有利になると思えなかったボクの責任」
マリオ 「むしろそれだとにとりとパチュがやんややんややるんじゃねえかな?>ルカ

同じ美希の○同士だし、互いに怪しく見えるハズ」
巡音ルカ 「>伊織
だから霊能か共有もかんでおくと」
星井美希 「安心するの、ちゃんと鍋にして食べてあげるよ>鴨マリオ」
巡音ルカ 「>マリオ
その状況が想像できなかったわ・・・・・・」
マリオ 「美希ちゃんに食べられるとかなにそれご褒美?

服脱ごうか?>美希ちゃん」
水瀬伊織 「>ルカ
ええ。だから、その点においてだけは厳しいこというわ。
自分の中で根拠のない想定をおいてしまった、あなたの責任だわ。>狩人いない
白1抜きはいい、でも白2が残り得る状況は、狼として有利とはいえないんだから。」
星井美希 「自分で羽むしってくれるんだ?わぁ、なんかいたそうかも>鴨マリオ」
マリオ 「一応、立場的にはルカは真目で見られてる伊織の○なわけだしな。
どっちかっていうと鉄火場なのは灰のレンヒゲ、美希○のにとりパチュだし。

むしろ立場的にはルカはブロント、柊に近かったと思う。俺もすでにルカ見てなかったしね、伊織の○って事で」
巡音ルカ 「修正点はパチュ噛みをグレー噛みに直して伊織噛みの日にでてきた狩人を即噛み
ってところかな」
マリオ 「ちゃんと首切って血抜きするのよ?>美希ちゃん

ククク……」
巡音ルカ 「伊織のグレーと残りの吊り数ばっかに頭いっていた」
星井美希 「んー、ミキそういう専門的な事はわかんないからプロにお任せかなー>鴨マリオ」
水瀬伊織 「>ルカ
噛みについてはそれでもいいと思う。
だから、どうしてそうなるのか、をもう一回良く考えるべきかも。
理解、という部分ね。
マリオも、私も、その点においてはヒント位しかいえないわ。」
マリオ 「ほほう……鴨と兎をさばける俺(中身)をご所望とな……?>美希ちゃん

あ、じーちゃんからのスパルタの結果です。さばけるの」
水瀬伊織 「白1灰3は別にいいわ。ありえるもの。
でもやっぱり最終日白2灰2はキツい。勝てるとしても、ね。」
柊志乃 「あら?そういえば、よく見たら、ワリオvsルカもできたのね
この配置…」
巡音ルカ 「>伊織
レン噛んだ瞬間伊織偽浮上で露骨にボク囲いになると思ったんだ
伊織の○がなければかなり臭かったからね」
星井美希 「自分で自分を裁くの!?セップク!由緒正しい日本の文化だね!>鴨マリオ」
マリオ 「伊織偽を見るならそれもできてたなぁ。ワリオ、俺にはなんか
すごい吊りにくいんだけどもwww>柊ちゃん」
水瀬伊織 「できるだけこの形になりえる状況は、避けたいものよ。
それから、狼はどうしても情報が多いから、それを隠して話をしないといけない、というのがあるのだけどね。」
巡音ルカ 「想像力が貧困である」
柊志乃 「まあ、私もワリオは視界外だったのだけどねぇ>鴨君」
水瀬伊織 「そこについてはあとはあなた次第よ。>ルカ
でも、白噛みでGJの可能性おうよりは、結局は勝てたと思う。

んー……多分いまのあなたは、理屈先行しすぎちゃってるのかもね。」
マリオ 「日本の文化。大事にせねばならん。>美希ちゃん

うむ、鍋こそ日本の食文化の極みよ」
水瀬伊織 「とりあえず、もう迷うようだったらしばらく思ったことガンガン喋りなさい。
それで自爆や、おかしいところがあれば、後で聞けばいいと思うわ。
理屈なんて、あとからついてくるもの。>ルカ」
柊志乃 「最終日の形が、ルカvsワリオvsにとりで○1つかしらね?
あんがい、LWだと冷静さを失うのよね…私もよくやるし」
マリオ 「なんかすごい、ふらふらする村人っているじゃない?>柊

ワリオの発言見てると、その究極系って言うのかな。なんかそんな印象を受けた。
思ったこと全てを発言してる感じ」
巡音ルカ 「白2を避けるためにもっと早く共有を噛む
しかし狩人をさがなければいけないから共有かめない
ボク○の次に共有噛みは露骨に伊織噛む気ないからそこに囲いある
だから共有噛む暇はわりとなかった」
マリオ 「俺みたいな自爆はやめておけよ? 死にたくなるぜ?(白目」
巡音ルカ 「同じ理由で霊能も」
水瀬伊織 「ワリオを村確定できるかっていえば、ちょと微妙かな。」
柊志乃 「自然体っていうのかしらね?そういうところは残りやすきがするわ>カモ君」
巡音ルカ 「最悪視点漏れさえしなければいいからもっとしゃべるべきなんだよね
今回は考えすぎた」
柊志乃 「ブロントはワリオを、私はにとりを怪しんで居たわけだし
ログ見ると」
マリオ 「うむ。なんかすごい村認定できるかどうかわからんなありゃ。

多分人外でもあんな感じなんだろうし、ていうかそうだったし。裏表が無いように見える」
星井美希 「鍋とセップク、二つがあわさり最強に見えるの>鴨マリオ
お話してたら胃がきゅるきゅるしてたの落ち着いてきたよ、ありがとw」
水瀬伊織 「>白2を避けるためにもっと早く共有を噛む
しかし狩人をさがなければいけないから共有かめない

んーここはどーだろ。別にいーんじゃない?共有、噛めるチャンスなんて
あのときいくらでもあったわ?
私噛みについては、もう灰1噛みして、それでチャレ位だもの。」
柊志乃 「それじゃ、ログ読み終了なので、お疲れ様よ~」
巡音ルカ 「>伊織
視点漏れだけ気をつければいいからあんまり考える必要もないのかな」
マリオ 「マジかよ俺胃腸薬? 胃薬?

新たな効能の発見だな。俺まじスゴス>美希ちゃん」
水瀬伊織 「あって候補2噛み位。
私真だったら、どこで詰むか、それを考える。
そうでないなら、まぁ、霊か真にいってるから、共有噛み切りでもいいくらいね。

……ここは、私が誤爆したのが多いに問題なのだけど。」
巡音ルカ 「>伊織
占い噛む気がないと思われると伊織偽だと思われるから共有と霊能スルーしていたんだけどね」
マリオ 「狼ならではの情報シャットアウトして、正直に昼を過ごす、ってのも
結構いいもんだぜ>ルカちゃん

やっぱ狼情報ありきで灰や○を見ると、どうしても狼目線での考察が出てきがちだしなぁ
現に俺がそうだし!」
星井美希 「ちょーしのりすぎーw>鴨マリオ」
水瀬伊織 「視点漏れ、それからどういう進行を望むか、釣りたいところはどこか、
案外このあたりいってりゃ、そこそこのこるわ>ルカ

ただまぁ、私はどうしてもRP混ぜたいからそれだけでもないけどね。」
巡音ルカ 「>伊織
いやそのおかげで伊織真濃厚に見られていたから全然問題ないよ
むしろそれを生かせなかったこっちの責任」
星井美希 「それじゃ、ミキはそろそろしつれいするの、おやすみなさーい」
水瀬伊織 「いいんじゃない?>私偽疑い
だって、あなた達視点だってあなたに○を出すまでは、
私を真とみるかどうかは判断つかないでしょ?だから狂人扱いしたいなら
(誤爆狂とみて)共有抜きは全然有り。」
マリオ 「おう美希ちゃんお疲れマンモス。またきてしかくー」
水瀬伊織 「はい、おやすみ。」
巡音ルカ 「>伊織
伊織偽だと思われたら真っ先にボク偽疑われるから怖かったんだ
それにあそこで伊織噛みは決めていたから狩人探していたかった
結果的にパチュリーは噛む位置じゃなかったんだよね」
マリオ 「○もらった人間が、出した占いを疑うってのは
日常茶飯事ですしね。うん。銃殺出してない占いの出した○でも
そうなる。うむ」
巡音ルカ 「それだけ今回自分の発言に自信がなさすぎた」
水瀬伊織 「なら今回のことを糧にしっかりと発言できる経験を積みなさいってだけよ。
私だって、今でも完全なんてこれっぽっちも思ってないわ>ルカ」
巡音ルカ 「てかレンかんでいれば共有→霊能とかんでしまっていたんだよね」
水瀬伊織 「悔しいなら、次はこうならないようにって、やってみなさい。
精神論だけど、今回は多分あなたにとってはいい機会になる村だと思うわ。>ルカ」
巡音ルカ 「>伊織
潜伏が苦手だってとことん思い知らされる村だったよ
次会ったときはこうはいかない 無様な姿はこれっきりにしておくよ」
マリオ 「ばっかお前、俺なんか村人含めて苦手職ばっかだぜ?

狐は大好きだけど! 未だ普通村じゃ勝率0だしな狐!>ルカ

あれよ、トライアンドエラーよ。んでそのうち成功する、ってな。
気楽に楽しんでいきゃおのずとアレだ、納得できる動きが出来るように
なるもんよ?」
水瀬伊織 「ええ、次に活かしてね>ルカ

さて、私はそろそろ寝るは、おやすみなさい。」
マリオ 「へいお疲れさん。きゃー伊織ちゃんナイスデコー」
巡音ルカ 「狼の勝率2割いきたい
ボクも寝る」
巡音ルカ 「レン噛みにいけなかったこととパチュリー以外の噛みはそれほど悪くなかったとは思っている
反省点は積んだ ならLWで勝つ 」
巡音ルカ 「これだけ有利な状況を作っておいて負けるなんて本当に恥なんだから」
巡音ルカ 「>マリオ
うん、これからも頑張るよ」
巡音ルカ 「ということで落ちる
みんなおつかれさま」
マリオ 「負けは恥じゃねえさ。次への糧よ。

ネガティブはいけねえ。人狼プレイが歪んじまうぜ? 

ポジティブポジティブってな」
マリオ 「おうお疲れさんだ。ぽじてぃぶしんきーん」
マリオ 「というわけで誤爆狐が今日の〆をお送りします」
マリオ
                 ,,-―ー-、       
                /   ,r,   ゙、       
              _,,. '^ 、     i     
             (;;__,..)    i、     ここで呪殺はありえん。俺は占えんはず
                ノ ヾ、__ノ/ !    
            _,,..‐'"´、、 〉フ ∨/     
           / `´ ^ ヽ`ヽ、〈i/`ヽ、   対抗の○か、レンきゅんだろうな
            / {      }   ∨レ^ハ \   
            ハ       / ‐- 、∨ミ {   }  
         /  ヽ_  _,,.ィ     ヽ-‐-、 /  
           { .、 } X  ハ      |    Y    
         ∨ヘノ {   / \、  ノ`、   ノ  
            〉,、ノ   / >‐、`T´ i }/    
         i { 个、 八 ヘ`ヽヽ´  ノ {     
         ノヘ   Y ヾ \丶<   レ    
        /i  i   !、\,..ゝ   } -く!ノ     
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      /と三彡'{      ハ n  `ヽi.    
      γ  そノ {        ヽ   ヽ.    
      ` ⌒'"´  ヽ            ヽ.   
               `ヽ              ヽ 」
マリオ 「………白目」
マリオ 「俺は……もうダメだ……がふぅ……っ……さらば……」
巡音ルカ 「ボクなりに考えて思い当たることがあったので戻ってきた」
巡音ルカ 「伊織は噛みが甘いといったけど、伊織噛みの前の噛みは狩人狙いの噛みなんだから
狩人がどこにいようが関係なかったんだよね パチュリーが狩人だと思ったから噛んだだけで」
巡音ルカ 「だからここでミスっているのはむしろ
・狩人を見極める能力
・○を出す位置

だと思う」
巡音ルカ 「レンを狩人だと見極められなかったことはもちろんだ
でもそれ以前にパチュリーに○を出してしまったことがそもそものミスだったんだ」
巡音ルカ 「何故なら『そこを狩人だと思っていたから』
狩人っぽい人はいずれ噛む位置。 だから今回みたいに狩人だと思ったパチュリーに○を出してしまうと
占い騙り狼の○(囲いの可能性存分にあり)を自ら削ってしまう場合がある」
巡音ルカ 「だから狼が占い騙る時は狩人っぽいところは囲わない方がいいというお話」
巡音ルカ 「伊織噛みは確定していたからなんとしても狩人噛みは必要だった
そこがどの位置だろうと関係なかった だからパチュリーを噛んだ
でもそこずっと狩人だと思っていたんだから、そもそも囲うべきではなかったという」
巡音ルカ 「あとのミスはもちろんレンが出てきたときの対処
にとりとの殴り合いに有利になると見極められなかったこと
狩人との読み合いと天秤にかける時間はあったはず」
巡音ルカ 「発言は他の潜伏を勉強する
今回は学べたことも多くあったので、改めて良い村だったと
じゃあ今度こそ落ちるよ みんなありがとう」