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【劇場18】アイドルたちの人狼劇場村 [21番地]
~日曜765ミステリー~MEGARE!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)キューピッド登場 (6人~)女神村
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icon 管理人:乗月
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon 天海春香
(生存中)
icon 金糸雀
(生存中)
icon 我那覇響
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon giko
(生存中)
icon やらない夫
(生存中)
icon ニャル子
(生存中)
icon アイギス
(生存中)
icon 橘 純一
(生存中)
icon 荒木比奈
(生存中)
icon 四条貴音
(生存中)
icon 翠星石
(生存中)
icon 水橋水空
(生存中)
icon 宮小路瑞穂
(生存中)
icon 東郷あい
(生存中)
icon ミスティア
(生存中)
水橋水空 「壁|ミシャッ」
水橋水空 「壁|・ω・`)<それじゃ」
水橋水空 「壁|・ω・`)<その代わり開始時間はやめないとだめだけど…」
水橋水空 「壁|・ω・`)<そいつ録画技術あるから頼めばニコ生とか放送とかやってくれそうな気がする…」
水橋水空 「壁|・ω・`)……」
水橋水空 「壁|・ω・`)<友人誘おうとしたんだけど、丁度22:00程でネット接続きっちゃうんだよね…」
水橋水空 「壁|・ω・`)……」
水橋水空 「キョロ(´・ω・;|壁|;・ω・`)キョロ」
水橋水空 「壁|ω・`)ヒョコッ」
水橋水空 「壁|…」
天海春香 「あ、2時だねー
みんな遅くまでありがとー
村建てもありがとー それじゃおやすみー」
天海春香 「うん、シナリオの骨組みを3~4本くらい考えてはみたけど
うまくまとまらずに全部ボツにしちゃったから、さすがにもう無理だなあ私は>超ノベマス」
東郷あい 「ともあれ、今日はこのあたりで。みんなお疲れ様。」
東郷あい 「そのあたりは、如月さんに気力があるなら少しずつ考えていいんじゃないかな?
IRC勢の助力ももらえるなら嬉しいけど、まずはここに来ている人が1、だとは思うが。」
水瀬伊織 「あ、もう2時ね、私もそろそろ限界かな・・・
お話は尽きないけど、またね
今日も皆ありがとう~!」
東郷あい 「ああ私もがんばるよ>水瀬さん
お互いに作品つくれて、Pを名乗れるといいね。」
天海春香 「wikiの管理人と連絡が取れない以上、放置せざるをえないのかなあって
そうなると、別に立ち上げる必要があるよね
いままで面倒くさくて誰も手をつけなかったけど」
東郷あい 「と、もう2時か……
私も仕事があるからね、そろそろお暇かな。
次は火曜日、まだきてくれたまえよ。諸君。」
如月千早 「あ、管理人さん不在なんですか・・・?
いっそのこと再構築でもいいかもしれませんね?」
水瀬伊織 「動画は本当に、超ノベマスコンテスト(↓)っていうのもあって
http://info.nicovideo.jp/imas_novemas/
この際、作れるようになって応募したいな~って思ったけど、ちょっとそこまでいく時間が・・・
でも、あいみたく私も挑戦してみたいのよね、いつかっ・・・がんばろう」
東郷あい 「思い切ってつつくべきか、なんだよね>天海さん
如月さんが整備したいと思うなら、すべきとも思うけど
管理人不在でいいのかな、あそこ。」
如月千早 「初見さんの入門口にもなる場所だと思うんです・・・が、
明日も学校なのでそろそろ失礼します・・・」
天海春香 「勝手につついていいもんかどうか ってのがあるから
今まで放置されてきたんだよね、wiki」
天海春香 「EBIさんの潜伏狂人の上手さは異常だよね>東郷さん」
水瀬伊織 「あっ、最後まで残ってお話してる皆は勿論覚えたけど、
他の人はまだ名前と一致しない方も多いけど、橘さんは覚えたわ!
あいのいうとおり、前々回、身内の私を容赦なく切って最後まで潜伏で生き残ったから・・(笑)」
東郷あい 「んー、Wikiの整備はどうだろう?
如月さんがしたい、ならすべきと私は思うけど……
あそこ今、ほぼ放置だしなぁ。」
天海春香 「まあ、初日銃殺はおいしいから、諦めも付くんだけどね
これで3回目か4回目かな >伊織」
如月千早 「あとあさってから暇が増えますのでwikiの整備とかやってもいいですか?
気力次第でどれくらいやるかは決めてませんが・・・」
水瀬伊織 「うう~ログ見きれない~でも皆面白そう!また日を改めてゆっくり~

あ、その・・・ちゅっちゅは惜しかったわね、今日の春香と千早はいい雰囲気だったのに、あんなことになっちゃって・・・///」
天海春香 「お、水曜日!まんなかもっこり!」
天海春香 「初体験がアレだもんね、ちかたないね>千早ちゃん」
如月千早 「あ、水曜日に村建てますよー・・・たぶんですが」
天海春香 「動画、私も作ってみたいんだけどねえ
技術とエナジーが足りないんだよね」
東郷あい 「そうだね>如月さん」
天海春香 「うん、>>76さん
私はOLさんって呼んでるんだけど、まるるるるん。との小鳥対決が面白かったよね」
東郷あい 「それと、今日もきていた橘さんも昔からのアイマス民だね。
潜伏役職にすごく定評のあるプレイヤーさんだ。」
如月千早 「(ミスで呼び捨てにする私って淑女)」
如月千早 「さんですね?」
東郷あい 「ただ、挑戦してみたい分野ではある。
ニコマスは本当に、魅力的なジャンルだと今も思うからね。」
如月千早 「IDOL」
如月千早 「動画はリーサルウェポンなんですが、技術と時間が必要ですからね・・・」
東郷あい 「プレイの動画化は、私もしてみたいがやはり技術がねw
AAストーリーであれば多少は作れるのだけど。」
東郷あい 「ああ、そうだ、このあいだの木曜日のアイマス村のやる夫Pが>>76さんだね。
あの方はここの事務員さんで、小鳥さんを吊るという文化をつくった張本人。」
水瀬伊織 「こうしてプレイしたのが動画化したら、それは盛り上がるわよね~!

また話が少し戻るけど、私もダイヤモンド☆Pさんや場面大根Pさんの動画は見た事あって面白いと思うし、自分でもそういうのが作れたらな~と思ったことはあるけど、どうも中の人が苦手なのよね・・・そういう技術のいる難しそうなことがorz」
如月千早 「前から思ってたんですが経歴濃すぎじゃない・・・?>春香」
天海春香 「カナリアちゃん、おつかれさまー」
天海春香 「ちゅっちゅは度を越すと、ねえ
さじ加減が難しいよね、千早ちゃん」
東郷あい 「ん、お疲れ様。
無理しないようにね>金糸雀」
天海春香 「だねー。私はそれを見てから
アイマス人狼ってあるんだーって知って、観戦をしばらくして
よし、思い切ってやってみよう!って参加した村がコレだったんだ
 
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/kako/51306.html
春香だらけの素敵な村だったよ」
東郷あい 「ああ、確かに今もいる人が何人かはいるな。
ただ、寂しいことに足がすっかりと遠のいている人もいる。
ホンネもいえば、戻ってきてもらいたいのだがね>水瀬さん

そうだな……以前に水瀬さんご一緒している、やる夫Pかな?
あの方はこの劇場の事務員で、アイマス人狼の発起人だね。」
水瀬伊織 「ええっ?それはお大事にね・・・もう良いから、早く休むのよ
今日も本当にありがとう~>金糸雀」
金糸雀 「んー?あー、ちょっと。体調が芳しくない気がするわね。
今日はちょっと落ちさせていただくかしら
おやすみなさいね?」
水瀬伊織 「そういえばちょっと話が戻るけど、今はいない方もいるのね?
確かにそういう方とも会ってみたいわね、今いる皆のお知り合いなら
きっと良い方達だと思うし・・・(それに私も、一度人狼を引退してから戻ってきた身だしっ)」
金糸雀 「あきらめろん?>千早」
金糸雀 「へぇー。色々あるのねぇ」
如月千早 「えっ>春香」
如月千早 「ただ本音を言うとですね!
活躍よりも、淑女よりも、ちゅっちゅRPしたいんですよ!
さじ加減がよくわからなくていつの間にか変態になってたんですよ!」
天海春香 「千早ちゃんの発言「カタルシスじゃないかな?」って突っ込んだほうがいいのかな?」
東郷あい 「以前のアイマス人狼のムーヴメントは、そこから始まっている。」
東郷あい 「ああ、いわゆるアイマス人狼、という動画があるよ>金糸雀
有名なところだと未完ではあるが「765プロ最期の日」かな。

この動画がきっかけといってもいいはずだったが……そうだよね?天海さん」
如月千早 「m」
東郷あい 「ふふ、あふぅ村も懐かしいね。
私も初めてのあふぅ村で賞を貰った時、すごく嬉しかったのをまだ覚えてるよ>天海さん

おや、そんなに気に入ってるとは、これは光栄だね、水瀬さん
これからもそう思えるようなプレイを私もしていかないとな。」
天海春香 「私が狩人やると、なぜか狐が勝つんですよねー」
金糸雀 「動画なんてあるのね、人狼」
水瀬伊織 「うう、気に入ったってレベルを超えてたかも・・・
それまであんまり、やよいおりってピンときてなかったんだけど
あの日以来、すごくアリだなぁとか・・・ってもう私何言ってるかわかんないっ///」
如月千早 「まぁ要は「自分の一手で勝った!」ってカルシタスを味わいたいだけなんですがwww」
東郷あい 「うん、もういちいち伊織がかわいくてこまるね、」
天海春香 「あとは http://jinrou.dip.jp/~jinrou/kako/67611.html とか、お気に入りかなあ
あの頃のアイマス村名物・あふぅ村で初めてのMVPが取れたから
 
リプレイ動画にもなってるけど
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14527046」
東郷あい 「如月さんは真摯だから応援したくなるね。
その姿勢で、ゲームが楽しめることもまた、大事だよ。」
金糸雀 「ふふ、カナも狩人のときにそういうことがあったからとってもよくわかるかしら。
でも覚えておいてね?
このゲームはチーム戦。占い師だけでも、狩人だけでも勝てないの。
カナも活躍はしたいけどねーw>千早」
如月千早 「ただ、私にそれを上回るための十分すぎるチャンスがあって、それを逃した。
だから勝利に貢献したいっていうのが今の目標なんです>金糸雀さん」
天海春香 「言葉の端々に漂うエロス、かな?
はじらう伊織、かわいいなあもう」
東郷あい 「うーん、まぁ、ねw>如月さん、天海さん」
金糸雀 「あぁ、この村かぁ
狼が一手上手だったわねぇ>千早」
如月千早 「あれっ

とにかく10番地です、はい>金糸雀さん」
水瀬伊織 「うん、とっても幸運で貴重な出会い、体験だったと思う!>春香
・・・でも、あなたが言うと、どことなく違った意味が含まれてるように聞こえちゃうのがアレだけどっ・・・///」
天海春香 「小鳥族へのヘイトを食らった感じかな<東郷さん」
如月千早 「音無さんゆえ致し方なし、ですね・・・www>東郷さん」
金糸雀 「あら?のっとふぁうんど
んー、10番地で良いのかな」
東郷あい 「あー、あの時のやよい、気にいってもらえるてるんだねw
それは嬉しいな。妙な話だが、やはり私はRP褒めてもらえるのは一番嬉しいよ>水瀬さん」
金糸雀 「きにしなーいかしら>春香
今回は伊織とからめたしね?」
天海春香 「このログはカワイイやよいだった
響ねーちゃん…あれよかったなー」
如月千早 「http://takanegm.com/old_log.phproom_no=10&add_role=on&reverse_log=on&heaven_talk=on

これですね」
東郷あい 「だけどそうだね。
私も初めてアイマスにきたときは、地元にはない高揚感だったことを今も覚えているよ>天海さん
音無さんで10発言して初日吊りされた、ということも衝撃だったのだけどねw」
天海春香 「私もお人形さんたちと上手く絡めたらいいんだけど、あんまりよく知らないから
ごめんね、カナリアちゃん」
金糸雀 「千早はどこに向かっているのかしら……」
水瀬伊織 「うん、あい(の中の方は)皆上手いと思うけれど、やよいの可愛さが異常っ!(笑)」
如月千早 「理想は押し倒されるように誘うことです>金糸雀さん」
東郷あい 「千早はそうだね。
ダメキャラで勉強するなら、ダイヤモンド☆Pの千早や、場面大根Pのヒャッハー千早がいいかな。」
金糸雀 「どんな狩人だったかしら?>千早」
天海春香 「初めての村でそこまで高揚したってのもすごい経験だよね、伊織
また来たいって思える村を経験するって、やっぱりいいよね」
如月千早 「人狼を本気でやろうって思ったのはここの村で初狩人で敗北したとき、です
本気で悔しくて、自分の力で勝ちたいっていうのはそこが原点ですね・・・」
金糸雀 「お、押し倒されちゃうの……?>千早」
如月千早 「もっと絡みスキルを磨かなければ!
知らないキャラでも押し倒すくらいに!」
東郷あい 「あ、それはいってくれるとすごく嬉しいよ>水瀬さん」
金糸雀 「久しぶりにこっちの鯖で金糸雀使ったけど、どう絡めば良いかわからなかったわね。
アイドルで入るほうが楽チンかも」
東郷あい 「ああ、覚えててくれてるんだね>天海さん
私がやよいをやると、どうしても黒いというかニゴるというかね……w」
如月千早 「ラストのこり勝利は今のところ一回だけありますね・・・村人で
間違った推理をして共有に説得されただけでしたが」
東郷あい 「そこはこれからじゃないかな>如月さん
ただ、君のやる星井さんや、如月さんはもう十分に魅力的だよ?」
金糸雀 「じゃあ楽しみにしているわね♡>春香」
水瀬伊織 「なんていうかまず、皆、名前がひどいわね(笑)>春香の

おー、最後まで残って勝ってるじゃない、すごいわね~>あいの

私の原点は、もちろんここに来て最初の村。
もう終わった後、寝る時に何かすごく幸せな気持ちで変な感じだったし・・・///」
天海春香 「うん、大丈夫…かな?
期待に沿えるよう頑張るよ!>カナリアちゃん」
東郷あい 「http://jinrou.dip.jp/~jinrou/kako/76952.html この村の伊織と
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/kako/73059.html この村のやよいもお気に入り。」
天海春香 「いっしょに高みを目指そうね、千早ちゃん」
天海春香 「比奈さん、おつかれさまー」
天海春香 「眼光鋭いやよいとかもあったねー
まあ東郷さんは誰をやっても上手いってことだよね」
如月千早 「お疲れ様です、荒木さん」
東郷あい 「はい。無理しないようにねw
お疲れ様、比奈」
如月千早 「私は私自身の魅力をまだ見つけられていませんね・・・
うーん、淑女もまだ二流ですし・・・」
天海春香 「あとは、ポコ○ンなぞかけシリーズとかもやってたなー 私」
東郷あい 「まぁ、基本は三浦あずささんだろうね。
あちらの村だと、他にもやよいや、伊織でもいいログはあるんだけど>天海さん」
金糸雀 「楽しみにして大丈夫なのかしら……?>春香」
荒木比奈 「うっへっへー頑張るっすよー
でもまぁ、今日はもう落ちるっすよー
流石に1時回ると眠いっすー・・・・」
天海春香 「東郷さんは、あずささんが原点かー
包容力のあるキャラに定評があるよね~」
天海春香 「ま、やってみてのお楽しみかな<カナリアちゃん」
東郷あい 「ふふ、あいかわらず伊織は可愛いね(なでなで
君のような子がいるからこそ、私もいろいろ頑張りがいがあるというものさ。
比奈や、水橋さんや、如月さんも同様にね。」
金糸雀 「エロい縦読み……?」
東郷あい 「そうだね。熱気としてはすこしずつだけど、取り戻してきてる部分も
あるのだと思うよ。これで、昔の人たちがすこしずつでも、戻ってきてくれると
もっといいのだけどね>天海さん
新しい人と、昔の人が同居する分には、全然構わないし、むしろいいことなのだし。」
水瀬伊織 「な、何よ、そんな・・・た、確かに仲が良いのは否定しないけど・・・///>私と金糸雀

で、でも皆、私にとって仲良しなのは変わりないんだらねっ!」
天海春香 「私も今度、エロいタテ読み仕込んでみようかな」
金糸雀 「吊られたキャラのお名前ね
初日だけはGMのお名前にしたけれど>伊織

カナなんて初心者も初心者だからもっとがんばらないといけないわ」
東郷あい 「私のアイマスの原点は、やはりこれかな http://jinrou.dip.jp/~jinrou/kako/69572.html」
天海春香 「てっぺん越えるとこんなテンションだったんだよね、みんな
あふぅ村終わりの2村目ってのもあったんだろうけど<過去ログ」
金糸雀 「しだしたの最近なんだけどねー?
2日目と3日目が自信作よ>春香」
東郷あい 「まぁ、天海さんは私がここにきたときからもうすでに天海さんだったからね……」
水瀬伊織 「あ!今日はわかった~!
毎日キャラの名前を仕込んでたのよね・・・もう職人芸ね~(笑)>金糸雀

うーん、なるほどぉ・・・私も初心に帰って気を引き締めなきゃね
どうも初日呪殺で安心しちゃったなぁ~」
天海春香 「なんやかんやで3年も前だもんね~
最近、あの頃の熱気が戻りつつあるのかなーって
 
東郷さんと、村に来てくれるみんなのおかげだよね」
如月千早 「我那覇さんがかわいそうなんですがこれ」
東郷あい 「もう匠の域だね、金糸雀の縦読みは、」
金糸雀 「すごいことになっているかしら……>春香」
天海春香 「カナリアちゃん、流石のタテ読み職人だねー」
東郷あい 「おや、これはまた懐かしいログだね>天海さん」
水橋水空 「は~いまたきま~す次はまた水橋(男のほう)が行きま~す
(最近遺言ネタが不発(´・ω・`))」
如月千早 「(いやな予感しかしない)」
天海春香 「伊織とカナリアちゃんは仲良しさんだね」
天海春香 「あった、私の原点になった村のログ
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/kako/56099.html」
東郷あい 「お疲れ様>水橋さん
今度は火曜日かな、またきてね?」
水橋水空 「え~っと取りあえず今日は私も失礼します
本当にいろいろすみませんでした!!
(うぅあれもこれもみんなおらんじ~なが悪いんだグスン
)」
荒木比奈 「ニャルこさんお疲れ様っすよー!」
金糸雀 「霊能は真Qで良いとして、なら占いは?
真はいる。それなら残りの二人。
狂狼が両方とも対応に成功?春香を?対応に成功するなら千早くらいしか自然なところがないわ。
これ、どっちか狐の仲間囲い?くらいーねー考えたのー」
東郷あい 「ニャル子もお疲れ様。」
東郷あい 「まったく、水瀬さんと金糸雀が仲がヨすぎるな。
みているこちらが妬けてくるよ。」
如月千早 「私は久しぶりの占いでCOがひどいことになってましたね・・・
もう少し遅かったら致命傷でした」
ニャル子 「それでは皆様お疲れ様です!
村建て感謝、皆様の隣に這いよる混沌
ニャルラトホテプでしたっ!」
東郷あい 「はい、お休みなさい>翠星石」
天海春香 「初日銃殺で 普通の狐1入り恋人村状態だったしね、今日は」
水瀬伊織 「携帯ゲー(って言ってもモバゲーしか私も知らないけれど・・・)は、
大体そうよね>なぜかカタカナを半角に
PCでは滅多に使わないのにね~」
金糸雀 「きゃー♡>伊織

狐2の進行なんてわかんないわよぅ
カナだってそういうの全然わかんないしね?ただ、初日の銃殺
占いCOが3人もいるっていうので「狐の仲間囲いあるんじゃない?」って思っただけね

今日も縦読み頑張ったわよ~」
荒木比奈 「緑のおにんぎょさんおやすみっすよ!」
ニャル子 「翠星石お疲れ様ですよー!」
ニャル子 「いえいえ!私はセリフをパクられても
あの反応は出来ませんから!>翠星石」
荒木比奈 「口調が特徴的でやり易いっすー!」
翠星石 「っと、それではそろそろしつれーするですぅ
にんげんどもも宇宙人もちゃんと寝やがれですぅ
おやすみなさいですぅ。」
東郷あい 「そこはまぁ、こういう場であればアレンジしていいかなw>比奈」
水瀬伊織 「うぅ~///(照れ隠しにもふもふもふもふ)>金糸雀

狐2ってことは耳では聞いていても、実際には狐1のつもりで進行しちゃってたかも。
わかめてではそんな事、滅多にないし・・・闇鍋とかは聞いたこともない職が異常に多いし!
けど、それらも新鮮で楽しいけれどね~(もふもふ)」
翠星石 「面白いだけでいーですぅ
誰でもああいう反応になると思いますけどねぇ…>ニャル子」
如月千早 「モバマスはなぜかカタカナを半角にしますからね」
ニャル子 「お疲れ様です!>瑞穂」
荒木比奈 「まぁでも今回はちょっと台詞アレンジしてるっす
半角カナの ス はあまりにも見栄えが悪かったス>東郷さん」
翠星石 「おつかれさまですぅ>瑞穂」
如月千早 「お疲れ様でした>宮小路さん」
宮小路瑞穂 「落ちます。お疲れ様でした」
東郷あい 「私の原点……か。
アイマスでいえば間違い無く、三浦あずさになるのだが。
あちらではちゅるやさん、かな。」
ニャル子 「パクった時の反応が面白可愛いから・・・つい>翠星石」
如月千早 「私も綺麗なRPをしようと考えるのですが
紳士淑女勢を見ると流されて・・・」
金糸雀 「ダイパの頃から毒タイプはエスパーにも対抗できるようになってきたのよ
それでもまだ苦手だけどね>翠星石」
東郷あい 「落ちる人はおつかれさま。
そうだね、デレマスRPは台詞が少ないからこそ、いろいろ空想の余地があって楽しい。>比奈」
宮小路瑞穂 「RPにおいて勢いは大事だねw>春香」
金糸雀 「かわいいものはかわいいのかしら!
カナよりもずっとね?

カナの声だけでそうなるとは限らないしねぇ>伊織」
翠星石 「そうなんですぅ?もうさっぱりですぅ>ちびかな」
如月千早 「ナニが何とかなるの?>春香」
翠星石 「なぜ私限定なのですかぁ!?>ニャル子」
水瀬伊織 「・・・何か、今すごく私の年齢で聞いては行けない事を
聞いてしまったような気がするわ///>原点」
金糸雀 「じょっぱー雪歩!?>春香
あれが原点っていうのもすごいわねぇ

フーディンってもう怖くないのよね>翠星石」
荒木比奈 「おつかれさまっす~>キリタンポ」
天海春香 「とりあえず潮を吹けばなんとかなる、ってことを学んだから
私のメモリアル…」
宮小路瑞穂 「おつかれー」
ニャル子 「りっかさんっぽいニャル子見るとセリフをパクりたくなります>翠星石」
翠星石 「おつかれさまですよー>やらない夫」
ニャル子 「お疲れ様ですよ~>やらない夫」
天海春香 「じょっぱーする雪歩を持ちキャラにしてからかな
アイマス人狼に馴染めたのは
だから私にとっての原点なの<宮小路さん」
如月千早 「あの環境で努力値稼ぎはつらいですよね、先輩・・・」
翠星石 「原点・・・なんでしょうねぇ、私は。
ヴィヴィオなのでしょうかねぇ。でもニャル子すごく楽しいですぅ、
ツッコミもしやすいですし。」
水瀬伊織 「ま、またかわいいって言うし・・・ううう///>金糸雀
でも、可愛さで言うなら貴女の方が・・・(ぼそぼそ)

あと貴女が最後まで生き残ってたら、あるいは狐勝ちを防げたのかもしれないわね~(もふもふ)」
天海春香 「千早ちゃんが占いなら、仕方ないよね
私のアレを見て満足してくれたなら、それでいいかな…って」
やらない夫
        .r-、       / ̄ ̄\
       /て )     /   _ノ  \
        ( _ノ  フ.     |   ( ●)(●)
       ゝ、 〈     |    (__人__)
       / ハ ヽ.     |     ` ⌒´ノ    それじゃあ俺も落ちようかな
       /〃 ヘ  \ .   |           }
      i !   \  ` ーヽ       }      正直、キリタンポからここまでテンション上がるとは思ってなかったw
      丶丶   _ >   ヽ    ノ、
          ゝ'´- 、_  y-、       \     ありがとー、瑞穂とニャル子  ゴメンネ狼
        〈      ̄  う       /、  ヽ
            `ー― ¬、__ノ     |  >  /   それではお疲れ様だろ、またね(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!
               |      r'^ヽ'´ _/
                |      `く__ノ´」
翠星石 「ブイズの進化系は気になったのですが雪の降ってるところで折れちまったですよ
>千早」
宮小路瑞穂 「◇天海春香 「原点って誰しもあるよね、カナリアちゃん
私は潮吹き雪歩が、ある意味原点だから」

どんな原点なんだ!」
ニャル子 「原点・・・誠なのかやらない夫なのか
仗助なのか。RPコロコロ変えててよくわからない」
如月千早 「ごめんね春香・・・
だって春香の(ピー)が見たくて・・・」
翠星石 「フーディンで蹂躙するですぅ>ちびかな」
天海春香 「原点って誰しもあるよね、カナリアちゃん
私は潮吹き雪歩が、ある意味原点だから」
荒木比奈 「デレマスのRPは創作の余地がたくさんあってたのしいっす!>東郷さん」
如月千早 「ダイパはテンポひどいですからね・・・>翠星石さん」
金糸雀 「では、毒タイプで翻弄してあげるかしら>翠星石」
アイギス 「それではお邪魔しました」
天海春香 「ミスティアちゃんのおかげで勝てたけど
今日は初日にいきなりやられちゃってなんだか物足りない気分かなーって
千早ちゃんとちゅっちゅしたかったよー」
金糸雀 「ふぅ、久しぶりに金糸雀するの楽しいw
やっぱりカナはカナの原点なのよねぇ、人狼の」
翠星石 「ダイアパールで心折れましたが周りがやるなら買ってみようかなって思いますぅ
>ちびかな」
ニャル子 「いえいえ、矢をありがとうございます。
楽しかったですよ>瑞穂」
荒木比奈 「うげっ、やっぱ私淑女じゃなくてもいいっす!」
東郷あい 「あとまぁ……話題振りについてはいろいろキャラがわかるとね、
ついついしてしまうという感じかな?>比奈
している方が楽しいし、それでのって会話も増えるしね。」
ニャル子 「おおう!?ニャル子RPわりと疲れたんで
次いつやるかは未定ですよ!?
でもありがとうございます!>翠星石」
天海春香 「ありがとう管理人さん」
如月千早 「淑女ならいちゃらぶから(放送禁止用語)までおいしく頂くのは当然かと>荒木さん」
やらない夫 「乗月さんお疲れ様でした
今度ともお世話になりますだろ」
宮小路瑞穂 「ニャル子に矢ぶつけるとRPと矛盾してしまってエライことになるのは分かった
そのへんに関しては本当にごめんなさい」
翠星石 「おつかれさまですぅ、ありがとうございましたぁ>管理人」
ニャル子 「まあ私個人の考えですので。
自撃ちより他撃ちの方がQPとしてサポート出来るなーと
当然自撃ちもありですよ?>翠星石」
宮小路瑞穂 「ドキッ」
東郷あい 「お疲れ様でした。のりつきさん
なにかありましたらまたよろしくおねがいします。」
翠星石 「あぁ、ニャル子アイコン別バージョンで
普通のアイコンサイズ登録しといたから使いやがれー、ですぅ>ニャル子」
如月千早 「お疲れ様でした>管理人」
荒木比奈 「レベルが違うっすな~>千早」
金糸雀 「お疲れ様でした>乗月さん」
ニャル子 「お疲れ様でした。>管理人様」
荒木比奈 「管理人さんお疲れ様っすよ~」
アイギス 「はんなりさん///」
橘 純一 「GMさん、村立てありがとうございました
みなさん、お疲れ様でした」
如月千早 「(まぁ私はネクロフィリアも頂けるんですが)」
翠星石 「そうなんですかぁ?
鉄で自うち見かけたのでありなのかと思ってましたぁ>ニャル子」
宮小路瑞穂 「お疲れ様でしたー」
水橋水空 「お疲れ様です>管理人様」
水瀬伊織 「管理人さんお疲れ様、ここに来てから毎回すごく楽しい!
ありがとう~」
ニャル子 「ついついアイコン登録おっくうであるアイコン使っちゃいますねー。
RPの幅はそんなに広くないんですが」
宮小路瑞穂 「え、何いきなり告白してんの…」
東郷あい 「いくつかはこれからも登録していくよ>水瀬さん
それからそうだね、もしツイッターがあるなら@imas_jinroをフォローするといい。
村がたった時にお知らせしてくれるからね。」
アイギス 「管理人お疲れ様であります」
アイギス 「はんなりさんのぶれないところが好きです」
管理人:乗月 「それでは私はこのへんで失礼します。
用事が済んでないのであまりお構いできずすみません。
皆さん、今後とも四条劇場をよろしくお願いします。お疲れ様でした。」
水橋水空 「いえいえ結局は迅速な対応していただきましてありがとうございます>東郷さん

アイコンは自分で登録できるだからこそ水橋や水空がいるのです。」
宮小路瑞穂 「エロゲは基本女装主人公専門なんで…」
アイギス 「これ以上は自主規制」
荒木比奈 「しっかしデレマスの画像はどっからもってくるっすかねぇ」
アイギス 「今Hp見てきたけどDark Blue じゃないかもしんない
あの双子が半身(ry」
東郷あい 「のりつきさん、フォローしてくれてありがとうございます。
こちらでも、もっと話を聞いておくべきでした。すみません。
水橋さんも、不要な嫌な思いをさせてしまって、ごめんなさい。」
水瀬伊織 「あ、アイコン自分で登録できるのね
けど私、画像とか持ってないし手に入れたり加工したりするのも
イマイチ方法がよくわからないから難しいかなあ・・・」
アイギス 「あれ」
金糸雀 「BW2楽しみねぇ>翠星石」
如月千早 「妄想村だから「にゃーん」とか「あはーん」かと思ったら
「(放送禁止用語)」な世界が見えまして・・・」
宮小路瑞穂 「ネクロフィリアは理解できないなーうむ」
金糸雀 「あら、HNが違うのね
ちょっとびっくりかしら
せっかくかわいいHNなのにもったいなーい>伊織」
翠星石 「参加してる私もびっくりしましたよぉ・・・こわすぎますぅ>千早」
アイギス 「俺もわかんねーw>アイマス
でもキャッキャウフフはしにきてます」
アイギス 「R-18Gはちょっと……
Dark Blueで発狂した身だし>千早」
ニャル子 「他撃ち人数普通で自撃ちとかQP分損してるじゃないですか。
QPのサポートあると無いとじゃ違いますし>翠星石」
荒木比奈 「JPEGの45×45っすね、覚えたっす」
如月千早 「私もブロントさんを登録したりしてますよ>水瀬さん」
宮小路瑞穂 「アイマスわからないのに突っ込むこの無謀さ加減」
翠星石 「いえぇ、金銀ですよぉ。ポケモンを思い出しますよね、金銀>金糸雀」
やらない夫 「腐海なら逃げるしかねぇだろ…常識的に考えて…>giko」
水瀬伊織 「あ、ごめん、焦ってトリップ付け損なうわで、普通に探しても見つからない
と思うからログ貼っちゃう~時間がある時にでもどうぞっ>あい、金糸雀
http://alicegame.dip.jp/shinku/old_log.php?room_no=652

誰かは言わなくても分かりそう・・・アイマスキャラ一人しかいないし!」
管理人:乗月 「特に村人名と名前が一緒だからどうってことはないはずですが、
まぁRP鯖として、たとえば水橋Pとかにするのが好ましいかもしれませんね。
ログインできなかった件は早く再ログインしなきゃとあせってパスを打ち間違えてたのかもしれませんね。ただもう一度きちんと再ログインできたという実績が
あるので次回以降は同じ事態になっても大丈夫でしょう。
にゅう」
アイギス 「3回しか行ったこと無いけど」
金糸雀 「ネクロフィリアはちょっと……>千早」
橘 純一 「…まぁ基本的に女神ありだと参加しない人だけどね>カップリング
アイギス 「やだなあアイギスは因幡民ですよ」
宮小路瑞穂 「他に刺すとしたら…ない夫かギコと翠星石かなぁ…」
東郷あい 「アイコンは自分でも登録できるよ>水瀬さん、比奈
確か、JPEGで45×45サイズであればOKだ。今度またシンデレラは追加シておこうかね・」
如月千早 「・・・人狼プレイヤーってネクロフィリア多いんですか?」
荒木比奈 「いやはや、話題の提供にはいつも頭が下がるばっかりっすよ>東郷さん」
金糸雀 「ニャル子×翠星石?>翠星石」
giko 「いやあ、やる夫とアイマス系列は妄想で膿んだ界隈ですよ?
ナウシカさんなんとかしてくださいよ、この腐海。」
金糸雀 「それにしても
ただ縦読み仕込んでただけで改行しすぎて生き残り狙いとか言われるだなんて思わず、かしら……。」
宮小路瑞穂 「ノマカプ専門だから俺!>アイギス」
翠星石 「自うちすりゃいーじゃねーですか、上下で>ニャル子」
東郷あい 「ああ、お疲れさま>比奈
ちょっと心配してしまったよ。
今日はいいプレイだったね。絡んでくれて、ありがとう。」
アイギス 「まあカプの話ははんなりさんに任せよう(押し付け)」
荒木比奈 「道明寺ちゃんとかやってみたいっす!」
やらない夫 「…一時見てないうちに内容がカオスになってるだろ」
荒木比奈 「デレマスのアイコン増やしたいっすねぇ」
翠星石 「私なんてまだA2で安定した程度ですよぉ>giko」
如月千早 「真紅鯖といえば明日の朝が早くて参加できなかった妄想村についてですが・・・>東郷さん」
荒木比奈 「カプの話になった瞬間みんな元気になったっすよぉ・・・・」
水瀬伊織 「あいの中の人の
表現の幅の広さは感心しちゃう・・・殆ど何でもできちゃいそう

輿水はアイコンが無かったわよね、結構デレマスの中では特徴的でいいかもね~」
ニャル子 「なんと・・・潔すぎる・・・>アイギス」
翠星石 「どちらでもねーですよ!!>瑞穂」
金糸雀 「カナは忘れていることは忘れているけれど覚えていることは覚えているわよ

あら、じゃああとで戦績見てみましょ。
闇鍋村は初心者村が次の火曜日にあったはずだけれど
こっちで村立つのがかぶっちゃうからカナは悩み中かしら>伊織」
ニャル子 「私女神ならどこ撃ちだろうなあ。
金糸雀×翠星石?」
アイギス 「>ニャル子

だっていいじゃないか それ以上の理由は必要ない>男の娘」
翠星石 「とってつけたって白状しやがってますぅ!?」
東郷あい 「おや、真紅の方にもいったのだね>水瀬さん
……闇鍋か、ならば、苦労しただろうねえ。」
宮小路瑞穂 「りっかさんがショタなのか男の娘なのか
これは重要な議題だ…」
橘 純一 「◇アイギス 「私が女神なら橘✕瑞穂でした」
・・・なん・・・だと・・・」
アイギス 「ギャルゲー主人公同士というとってつけた程度のコンセプトはあるでしょ!」
giko 「ボダはやっとこさS4ですよプロデューサー。」
金糸雀 「okazakiさんがいればカンペキだったわね>アイギス」
如月千早 「マウス操作は苦手なんですよ>宮小路さん
サイティング命ってのが性に合わなくて・・・」
宮小路瑞穂 「せめてノマカプにしてよ!>アイギス」
水瀬伊織 「か、かわいいなんて、そんな・・・ま、まあこの伊織ちゃんなら当然よねっ
それに、よく覚えてるわね・・・///>他のキャラでも絡むことはできる>金糸雀

私も、時間がなかなか合わなくて一回だけだったけど、
教えてもらった、真紅の方にもチャレンジしたの
ただ闇鍋っていうカオスな村で、絡みどころじゃなかったけれど・・・///」
翠星石 「まつですよ、瑞穂さんはわかりますけどなんで私まで含まれてるんですかぁ
>アイギス」
giko 「ステクロも一応やってるけど強襲の感覚があるから突撃以外は…
重火力がもっと使いでよければなあ」
水橋水空 「えぇ…一応同じ操作にしたはずですけど…やはり村人名と名前一緒にするとだめか…?」
荒木比奈 「うう・・・・無言で退席失礼したっす・・・・
やんごとなき事情があったっすよぉ・・・・」
アイギス 「私が女神なら橘✕瑞穂でした」
ニャル子 「どんだけ男の娘好きなんですか・・・>アイギス」
アイギス 「来れる→いる」
宮小路瑞穂 「ロボ×男の娘……ふむり……>アイギス」
東郷あい 「輿水は今度やろうかな。
候補にははいっているのだよね。」
アイギス 「瑞穂とりっかさん2人も男の娘が来れる村にこれてよかったです」
如月千早 「輿水さんとかいいですよね・・・>デレマス
散々強気でヘタレるあの感じ・・・
まぁサバイベが悪いんですが」
宮小路瑞穂 「スティクロは過疎り気味だよねぇ…マウス操作ならもっととっつきやすかったんだけども>千早」
管理人:乗月 「おかえりなさい。操作は同じで大丈夫でしたか?」
翠星石 「あなたはなにをいってるですかぁ・・・>アイギス」
水橋水空 「も…戻ってこれた…」
管理人:乗月 「貴音さんお疲れ様でした。最近四条劇場によく顔を出してくれて嬉しいですよー。」
宮小路瑞穂 「エアバーストになってからさっぱりやってないなぁ」
やらない夫 「っとそうだ、状況に忘れてて言ってなかったが
矢をありがとうなー。おかげで楽しくていい経験させてもらっただろw>瑞穂
キリタンポしか言ってないのに刺さるとは思ってなかったw」
giko 「あ、どうもですよ。今度は参加したいですねぇ>翠のこ」
アイギス 「ガチムチ……そうか……
男の娘がいいな、ガチムチじゃなくて」
東郷あい 「デレマスキャラはまだいろいろ新鮮な絡みができそうで割と楽しいのだよ。
私だと、キャラクタからしても菊地真につぐ「王子様」ができるしね>水瀬さん」
如月千早 「スティクロなら・・・」
金糸雀 「多分BBはボーダーブレイクじゃないかなぁ
それ以外は何かしらないけど>アイギス」
翠星石 「今日はお仕事おつかれさまですよ、また対抗戦よろしくおねがいしますね>giko」
宮小路瑞穂 「ヘヴィガード。通称ガチムチ>アイギス」
四条貴音 「では明日があることですしわたくしはこの辺で。
村建て、村管理感謝いたします。
皆様お疲れ様でした。」
アイギス 「ボダブレはわからん」
東郷あい 「そこは見方だし、まぁうん。>こんこーんについては
だから私がきにして話をしたのもその前だしね。」
金糸雀 「それに以前他のキャラでも絡むことはできるって言ってくれていたしね?
ちょっとお試しをしただけかしら>伊織」
アイギス 「HGってなんだ ガンプラか」
金糸雀 「ちょっとカナはお喋りが好きなだけだから気にしないで>伊織
かわいいところは絡むしかないわよね」
水瀬伊織 「ふふっ、デレマスコンビは良かったわよね
でも、本気で恋人かとちょっと疑っちゃったわ(笑)」
管理人:乗月 「>gikoさん
別段この村でトラブルがあるとは思ってません。
「こんこーん」は見方から言うことがなければ、ほかのものがいうことでもないですし。
なので気にしなくてもいいかと。」
東郷あい 「水瀬さんと金糸雀がいい絡みしてたからなぁ。」
東郷あい 「ああ……比奈と折角いいからみできたのに……比奈、もう帰ったかな」
giko 「…ああ、はい。ゴミクズHG支援のあの人ですよ>翠の子」
翠星石 「・・・あれ、悪食さんってBBやってたりしますかぁ?」
如月千早 「ですね・・・
ただ一つ言えることは「ルールは読む」
これは基本的なネチケットであることを忘れないでください」
管理人:乗月 「ではもう一度今度は水橋水空からログインしてみてもらえますか。
ログインできない場合はツイッターのほうからリプライお願いします。
URLはこちら http://takanegm.com/game_view.php?room_no=21」
水瀬伊織 「規制?何があったのかしら・・・///

そういえば、金糸雀は沢山絡んでくれてありがとう~
アイマスキャラ以外は殆ど知らなくて、あんまり絡みが上手くできなかったかな・・・ごめんね」
アイギス 「先読みなんてするから……>giko」
東郷あい 「あー……うん、まぁ、照れるが……
やっぱり、みんなが楽しくやれる空間、とは意識したいしな……>水瀬さん」
四条貴音 「そちらは今はもう全くですけど、金糸雀は相変わらずのようですね。」
giko 「ちょっと油注いだかもです
すんません、余所者ですし基本黙っていることにしますです。ハイ…
やらない夫 「今回は、トラブってその事伝えるまでに蹴られたから同しようもないって感じだろ常識的に考えて
たしかに大事だけど、聞いてると悪いことは悪いって知ってるみたいだし、大丈夫だと思うだろ」
管理人:乗月 「>ミスティアさん
参加ありがとうございました、お疲れ様でした。」
水橋水空 「えぇこれであってます>管理人様」
東郷あい 「ふぅ、ごめんね、水橋さん。
今回の件については、私も少し、厳しく言わざるをえないかな、という部分が
先にきたのは確かです。
そこで、話を聞かなかった点があることは本当にごめんなさい。」
金糸雀 「うっさいかしら>アイギス」
水瀬伊織 「(よしよし)>あい

水空も、いつも話しが終わるまで最後までちゃんと残って答えてるし、責任感もあって立派だと思うわ
そんなに気を落とさないでね」
管理人:乗月 「すみません、おまたせしました。
もう一度確認します。再入村しようとしたのはこちらであってますね?
http://twitpic.com/9a6zbi」
如月千早 「私もツイッターはほとんど放置ですね・・・」
水橋水空 「(ただ今回はついったーに助けられたといても過言ではないのです)」
アイギス 「せやな
金糸雀のなかの人のように規制されまくるえろいことになるで>twitter」
東郷あい 「そちらの方でも告知は私はしてるかな。
他だとご法度な場所もあるけど、こちらは告知の方法のひとつとして>水瀬さん」
金糸雀 「したければしたら良いししたくなければしなくて良いのよーぅ>ついったー」
東郷あい 「んー、私もそういうの全く知らないわけではないですし。
私の地元も、頻度は少ないとはいえ、年一ペースで出てしまいますしね……>水瀬さん
だからこそ、少々過敏になってしまった部分もあります。」
水瀬伊織 「そういえば、私はツイッターは全然やってないし、殆ど見てもいないのよね~・・」
アイギス 「せやな
でも鯖のTOPにもあった方が利便性あるし目立つと思うんだ>GM」
如月千早 「せっかく管理人さんもいるわけですし・・・
18人村の狐をどうするのか決めるいいチャンスだと思うのですが・・・」
水橋水空 「うぅいろいろと申し訳ない…」
東郷あい 「その一点は追加してもいいかな」
水瀬伊織 「うん、GMがしっかり村に対して責任感を持っているから、皆安心してプレイできるのよね>あい

わかめても、一時期リア狂とか反則行為する人が増えちゃって、
村を立てる時にGMありと無しが選べるんだけど、今ではGM付きがデフォだし・・・」
如月千早 「あ、そういえばですね!」
ミスティア 「あ、よく見たらテンプレにもあるんだね。
テンプレに「急なトラブルの連絡先にもどうぞ」的な文章追加するとかかな?
あ、やる夫の方で鍋が立つらしいからアタシはコレで!みんなまたね~!乗月さんお世話になってます!」
東郷あい 「んー。
毎回村のトップに貼ってる>アイギス
私の村は、だけど。」
東郷あい 「ならOK。
そのあたり、今回は悪意があってしたことじゃなくても、
入村できるならいろいろ問題だろうから、報告対象かな、と思ってた>のりつきさん」
金糸雀 「まぁ、今は管理人さんがいるのであいは落ち着いて
お水でも飲んでいらっしゃい>あい」
アイギス 「伊織が貼ったスレのURL四条劇場のリンクに貼れるんならそうすべきかと」
水瀬伊織
管理人:乗月 「>東郷あい
見間違いなので気にしなくて大丈夫です。」
東郷あい 「今はほぼ、機能していないがね>ミスティア
ただ、村の告知などはそちらで今はしているよ。」
水橋水空 「えぇ変換前を入力したんですが…>管理人様」
如月千早 「実際問題、連絡主体が自由に見えないツイッター主体から
掲示板主体に変えるのは必要かも知れませんね・・・
まずは存在のアピールが必要ですが・・・・」
東郷あい 「ああ、やっぱり見間違いじゃなかったか。
同一ID同一トリップ入村。」
やらない夫 「えーっと案外わかりにくいが再入村時は
名前#トリップキー と パス の一致で入れるだろ」
ミスティア 「架空戦記板…そんなのもあるのか!」
管理人:乗月 「ではユーザー名こちら、トリップは変換前を入力してますか?」
ニャル子 「私もアイマスの方のスレは知らないですからねえ。
やる夫の方ならわかるんですが」
東郷あい 「普段はほぼ使われてないから、
この際もっと活用する方向にシフトしてもいいかな、掲示板
現状は募集以外でも連絡がとれる場所にする……と。うん。」
水橋水空 「えぇっと確か観戦画面からログインしようとしましたね」
水瀬伊織 「アイマス人狼の掲示板・・・っていうか、スレはここね~>ミスティア
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/10158/1258645148/

私はここの告知を見て、初めてここに来たの~」
東郷あい 「うん、まぁ……やはりダメなことはダメ、でいわねばならないとは思うからね。>水瀬さん
ただまぁ、連絡用のなにかはやはり必要かな?」
宮小路瑞穂 「GMなんだからそれくらい厳しくても別にいいとは思う
なぁなぁじゃ済まない事になっても困るしね>東郷」
管理人:乗月 「>入村画面
名前とか入村パスワードとかアイコン選ぶとこです」
宮小路瑞穂 「観戦画面からログインしようとした?」
水瀬伊織 「あいも、村を預かる者としての責任があったから、仕方ないわよね
お互い今度から気を付けましょうってことで・・・ね?

って話してたら本当に全てを預かる方がっ・・・」
水橋水空 「え~と入村の時の画面…?」
管理人:乗月 「水橋さん再ログインなんですが、入村のときの画面からしようとしませんでした?」
水橋水空 「挨拶が遅れました管理人さん今晩はです」
管理人:乗月 「>宮小路瑞穂
もともとのGMが村に下りてるのでDB書き換えて乗っ取りましたw」
翠星石 「おつかれさまです、いつもお世話になってます>乗月さん」
金糸雀 「あ、乗月さんこんばんは」
ミスティア 「アタシアイマス人狼の方に掲示板があるのも知らんかったwwwww」
水橋水空 「了解しました以後気をつけます(´・ω・`)ゞ」
東郷あい 「私も少し強くいいすぎましたね。
やり方の問題でしかないのですし。」
四条貴音 「面妖な!
失礼、ご苦労様です。>管理人殿」
管理人:乗月 「事情はDB見て把握してるので1点だけ確認しにきました。
水橋さんよろしいですか?」
ミスティア 「李下に冠を正さずってヤツだね。
その気でやった行動でなくとも、それがルール違反に見られるような状況になりそうならやってはいけないっていう。
他に連絡取る方法もすぐには思いつかないし難しい話だけど、本物の悪人をシャットアウトするためにゃ注意せざるをえない所だ。

後知恵で言うなら、HNの部分を「戻れなくなったので連絡用の○○○」とかにするとよかったかなぁ?」
金糸雀 「水橋は今回連絡用にしただけなのよね?
それなら仕方ないわ。
でも次からはそういうときは募集用のスレに

どの村で どのCNで入っているけど 再入村できなくなったから 蹴ってほしい

と言う風に書き込みましょう?>水橋」
橘 純一 「乗月さんお疲れ様です」
ニャル子 「どうも乗月さん。お世話になっております」
東郷あい 「ああ、どうも>管理人さん」
宮小路瑞穂 「こんばんは。
ここは管理人も村に発言落とせるのかー」
如月千早 「管理人さんですか!
初めまして!」
東郷あい 「んー、そこはわかりました>水橋さん」
ニャル子 「とりあえず掲示板は教えといた方がいいですね。
どっかわかりやすい所にでも入れた方がいいかも?」
やらない夫 「おや、乗月さん
おせわになってます」
翠星石 「さ、再入村できた・・・なぜはじかれたのでしょう。」
管理人:乗月 「はい、こんばんは。」
アイギス 「連絡用で入っただけで人数を増やすためではない
前提に誤解がある」
水橋水空 「(ただ少しだけ話は聞いてほしかったかなって…)」
東郷あい 「あと、何か会った時の連絡は、今回のようにツイッターや
連絡掲示板の方がいいですよ。
どうしても、荒らし扱いされることもありますので……
そのあたり気をつけましょう。>水橋さん
それなら、この話はこれまでかな。」
金糸雀 「多分、ただの連絡用だから
そのことに関してはそれくらいでやめておきましょう
そんなつもりのないことで怒られてもいやな気しかしないわよ>あい」
水橋水空 「はい今回はあまりの事態にあせってしまいました
皆様申し訳ありませんでした」
金糸雀 「それなら入れるわね>あい」
東郷あい 「そうです。
故に、自演が発生します。
一番やってはいけないことをやった。人数を増やすためとしても
それはだめなことですよ?みんなでゲームをする場ですから、そこは
公平にいきましょうね>水橋さん」
アイギス 「今回の水橋は連絡用に使っただけであって意思の疎通がとれなかっただけだと思うでありますが
twitterなんてやってなきゃそりゃ知らんし」
東郷あい 「多分HNは少しいじっているかもしれない>金糸雀」
水橋水空 「えぇそれ自体はわかります、単純に「一人では知りえない情報を知りえる」からですね」
金糸雀 「HNトリップまで同じでも入れるのは知らなかったわねぇ」
水瀬伊織 「ふふっ。私も一度、闇鍋村に行ったけど
役職がいっぱいでカオスだった!(笑)
同じ人狼でも、配役が変わるだけで全然別のゲームよね~>ミスティア」
水橋水空 「いえ水空は携帯から発言しています>東郷さん」
やらない夫 「携帯とかPSPから入れるのは知ってるけど同じIDとかでもいけるのは初耳だなぁ」
金糸雀 「スマホなら入れるかもしれないけど、カナは知らないわねぇ」
東郷あい 「なるほど。
それならば別IPですね。
なんでそれがだめな行為なのか、わかりますか?>水橋さん」
アイギス 「携帯でも入れるでありますよ
それで昔PC壊れたときに蒼決闘してたであります>瑞穂」
金糸雀 「ケータイで入ってるって言ってるわよ>あい」
水橋水空 「一応携帯でも入れてしまうみたいです>千早」
東郷あい 「ええと。水橋さん、で最初はいってますよね?
その後、水空さんで入村はして発言はしています。
これは別々のPCで、おなじ回線から行なっている、でいいですか?>水橋さん」
水橋水空 「結論として言えばPCと携帯を使ったということです」
アイギス 「普通に携帯から入ったら入れるんじゃないかな
だけどHNと酉が同じでも入れるのか……初耳」
如月千早 「正直パニックになってますよ・・・」
宮小路瑞穂 「ここ携帯で入れるの?スマホかしらん」
金糸雀 「まぁ、ここはほら
GMが話しているんだし
余りにきつかったらとめに入る、で良いのではないかしら
とカナは思うかなぁ。」
アイギス 「入村する前に予め旨をコピペして入るべきだったとは思うでありますな
今回のように要らぬ誤解を生むでありますから」
水橋水空 「一応PCでは同じ名前を使って入ろうとしましたがそれははじかれました
また同PCで別の名前を使い登録しようとしてもはじかれました。」
東郷あい 「同時入村した方法を、お聞きしていいですか?>水橋さん」
ミスティア 「いやー久しぶりの普通村マジ疲れるわー
狩人や狼数が固定とかマジ新鮮だったわー>いおりん」
やらない夫 「あー、携帯からか
なら発言するのは遅れるだろ」
天海春香 「狩人はまあ、真占い護衛鉄板だから
下手に動かすよりいいかなって思うけど」
アイギス 「四条にスレってなかったっけ」
如月千早 「ミスティアさんの声の前に私たちは無力でした・・・」
giko 「◇アイギス 「水橋さんの発言がないので

水空 「面倒なことになった…」

これから、今入村できてるのかどうか怪しいでありますな」

>東郷」
やらない夫 「状況的にすまんかったなぁ>giko
敵に回った俺が言えた義理でもないが、今度はがんばろうな!」
水瀬伊織 「あと、普段ここに来てないみんな、来てくれてありがとね~!」
東郷あい 「そうですね。私が聞いているのは、
村に同じなまえで特になにもせずにはいれたかどうか、です>水橋さん
本来、同一IPからは村には同時にはいれないはずなので。」
宮小路瑞穂 「ゲームぶっ壊すプレイングは流石にGMとしても容認出来ないだろうし
場合によってはBL入りもありえるプレイしたって事は自覚してほしい。それだけ」
水橋水空 「で仕方なく携帯から事情を説明してキックしてもらおうとした→説明する前に蹴られてしまった
こんな感じです」
天海春香 「まあ3-2なら狐交じり警戒していいと思うかなって」
水瀬伊織 「お疲れ様。まあよく話し合いましょ。」
ミスティア 「アタシは普段こっち来ないからそういうお説教はこの村の住人にお任せだな~
ただやっぱ、一緒に2時間弱過ごす仲間なんだし、やっぱできる限りは勝利に向かってがんばってほしいってくらいか!」
水橋水空 「えーっと多段串がよくわからないので状況を説明すると
誤ってブラウザを閉じてしまった→新たに開いて村に入ろうとした→ID等が間違っていると出て入れない」
giko 「…ごめん。ちょっと荒れてるかも
復帰直後に何やっているんだろう、すいませんでした
お疲れ様です」
東郷あい 「あと、悪食さん悪いけどちょっとひいてくれないかな。
割といいよいいよですまないこともあるから、今回。そこを理解せずに
話ししてほしくないです。」
金糸雀 「千早、一応カナは初日に言っていたわ。
◇金糸雀(64) 「ミスティアはわかんないわね。
この内訳なら結構狐でてきたりもしそうかなーってところはあるわ。
狐相方の占い理由とか書いて占いCOしたら占われることはないしね」

こういう風に。
だから手ごわそうな対抗は占っても良かったかもしれないわね>千早」
東郷あい 「私は聞きたいのは一点です、水橋さん、本日村に入村するときに、
多段串を利用しましたか?」
橘 純一 「んー・・・これは狩人失格・・・
みすちー狐警戒しなきゃ確かにダメではある・・・かこれ」
giko 「ああ、自爆はしちゃだめよ?
基本的にね。今回は相方がオレしかいなかったからいいけど>水橋
狐COは自爆になるし、利敵になるから。」
やらない夫 「あまり煮込まずに食べるんだぞ?>ニャル子
煮過ぎたら形崩れっから!」
アイギス 「アイギス 「アイギス残すなら水橋指定してほしいという程度でありますよ
そこ残しは不安定すぎるでありますから」

水橋水空 「にゃっ!?>アイギス」

この反応で役あるから占い処分にしろって言うべきでありましたかね>伊織」
東郷あい 「それは、狐発言以外のところも、
その点を考慮して話している、いうことを元に、ちょっと水橋さんにはお話を伺います。」
水瀬伊織 「ミスティアは上手かったわね~
そしてまさかの、初日呪殺の春香が最後に笑うなんて・・・
このメインヒロイン()めー(笑)」
荒木比奈 「恋人さんいるとちょっと複雑っすねー」
如月千早 「狐2の動きなんて知りませんよ・・・くっ」
四条貴音 「狐2というのを全く把握していたなかった上、
2なら占いもありだということを気づかずにいたのが失策です。」
東郷あい 「だめ、それを良し、としてしまってはダメな点が何点かありますから。
黙っていい、という部分ではない、また、それ以外でも皆のプレイに
妨げる行為になりかねない部分があるので、まず、そこは確認します。
そこを馴れ合ったら、ゲームが崩壊するので>GIKOさん」
如月千早 「とりあえずRP占いの悲劇は理解しました」
giko 「あ、二重入村はまた別ね」
金糸雀 「狐二人だと初手銃殺は対抗の占い理由持ってて損はないよねーって印象ね」
水橋水空 「はーい>東郷さん」
水橋水空 「(´・ω・`)」
ニャル子 「や、やらない夫さんが鍋にィーー!?>やらない夫さん」
東郷あい 「水橋さん、ちょっと今回の件は、状況によってこちらの管理人に報告しないと
いけないから、何点か確認するよ。」
giko 「あー。黙っといて?>東郷
先読むけど。恋ありはわりとなんでもアリと思うべし」
ミスティア 「だねー
普通村なんて平均して何ヶ月に1回しかやらないアタシでも勝っちゃうんだぜ?」
水瀬伊織 「うわー、どこで判断間違えたのかしら
これは未熟だったとしか言えないわ・・・ここまで人外を追い詰めておきながら~><」
四条貴音 「失礼、お疲れ様でした。」
ニャル子 「狂狼に矢ですからねー>アイギス」
アイギス 「何故18で狐が増えるのか
理由はわからない」
東郷あい 「さて、と。」
如月千早 「狐2ってつらいですね・・・」
giko 「というか、恋ありは狐優遇村なんだけどね実際。」
やらない夫 「そうか、キリタンポが好きか>ニャル子
なら俺は、栄養となって、生き続け、る………」
東郷あい 「まぁ、対抗狐であれば致し方ない。
狐2の強いところだね。」
我那覇響 「こ、こんなんわかるかぁ!?」
アイギス 「まあ恋人の矢とそもそもの配役が狐有利という印象」
水橋水空 「うう純一噛みしておけば…というより失言した…」
ミスティア 「はるるんやったぞー!
これでアタシも現代日本でアイドルデビューだな!」
我那覇響 「うたいみそーちー!」
四条貴音 「なんと、面妖な…」
giko 「もう、占い取っても黙ってるかなあ
どうせ心証勝負になんてする気ないし」
翠星石 「    /  /,ィ‐ "`T ⌒`ヽ- 、_:::::::::::    \
  /  .//: : : : ̄r " : : : : : : : ヽ、::::::     \
  \ / ト: : : :_ ,,=-ェ 、 : : : : : : : ィヽ:::  、   \
    〉 ^", ‐⌒ ̄   `T" ヽ、_ ソ - ヽ   ヽ::::::..  >
   {{ /  /     i i | \  "ヽ: : : ヽ.   i:::::/
.   レ'´  /     ,イ .l l   ヽ   ヽ: : :ヽ  レ´
  /   /     / | l i    }    ヽ  }レ∧
  / .i  i    / / i ハ_   i    ', ソイ  l
  |  i.  i __/_  / /__ヽ__ i.     ト-|  l
  |  i  i" /、_/ /  __  \ヽ    i }.  l
  ヽ i  KT7ハヽ     T7ハ;フト    / :}.   l
   \.、い. ヒ;ゾ       ヒニソ./.i   イ  .:}   l     ・・・おつかれさまですよ、狼が(狐を庇う意味で)強かったですぅ
    |ヽ\ヽ .::::.  ;     .:::::./ノイ/ .} L .}    l
    li  `i\   ー‐'    /イ i .} 「 .{    l
    ∧i レ_ | i. `: .、 _ _,  '´ ト、. i i {i  } i.    l
   / .{i v` { i  i__/ }  ./  \ {i  } i.    l
.  /  {   レ '´ , - 、.v"r‐- 、   .{{  L i.    l
  /  }i   } r '´   >く   ` ヽ.{   イ⊥.i     l
. /   }i   .} |   , イL|| \   .{ト じvK  ヽ    l
/   }i i _ |. レ'´ .>|( .|| ) ` ‐v'}  " }r'::::::  i.    l
.    }トヘ` .|    〈 | |>|K    .}i   }ハ::::::::  i    l」
東郷あい 「ああ、そちらか……これはしかたないね。」
荒木比奈 「あ、あれあれ?」
天海春香 「わーい!ミスティアちゃんありがとー!」
アイギス
               __‐`'´''"'マ          ____\   ー‐┐    |一
                Z.    __`ゝ          \      ノ´   ⊂冖
 ∧      /|   ゙仆斗┘リート=┬-、_      \    ー‐┐   ,/
/   ∨\/   |    `L,.っ,ノ u }ノ ノ   \      ,>   ノ´   \
         |__    兀.!_// i |     l、     く.   ー‐┐ ー|ー
ー‐┐ ー|一ヽヽ /  u' \ヽ‐'´  !|     ト、     \   ,ノ´   ̄匚ノ
 ノ´   ノ こ  /_____,  }j  ハ、  ヽ ヽ,___/    /  ー‐┐  ┼‐ヽヽ
ー‐┐  ニ|ニ.     / ___ノ /\_,≧/ u 人.   /     ,ノ´   ノ こ
 ノ´   ⊂冖   く  {上rン´  ,厶../ / ヽヽ   \    ||  ニ|ニ
ー‐┐  |     /    ̄   ノ{こ, /,〃   !|    \   ・・   ⊂冖
 ノ´   l.__ノ   \     ,.イ !l`T´ | /     |:|     /       |
ー‐┐ ー‐;:‐    \   //    l  |     |_|   ∠.、       l.__ノ
 ノ´   (_,     /   ヒ_ー--、_|ー、____,ノj┘    /        ┼‐
ー‐┐   /     /     \ ̄\ー`トー-<    /          ノ こ
 ノ´   \     \      \  ヽ  \  ヽ    ̄ ̄|
 | |   」z.___    >       \. ヽ.  ヽ   l      |/l   /|  ∧  /\
 ・・   /| (_,  /           ) lヽ   ',  l、      |/   | /   V
       ┼‐   \       , イ、_,上ハ   }  小          |/
      ノ こ     \     (乙≧='''"´ ,∠,__ノ/
      ┼‐ヽ    /           厶乙iフ/
      ノ ⊂ト  く               `¨¨¨´
                \」
如月千早 「対抗狐でしたか・・・
うぐぅ」
宮小路瑞穂 「おつかれー。矢が悪かったのが一つ
狐がいいポジションに居たのがもう一つだった印象」
やらない夫 「おつかれさんだろー!
これは騙りに出た狐と、その、……ゴメンネ狼」
ミスティア 「お、おおぅ!?」
金糸雀 「順当かなー」
ニャル子 「や!お疲れ様です!」
橘 純一 「あら・・・」
水瀬伊織 「あ、れ・・・?
な、なんてこと!?」
giko 「大敗ッス…水橋ゴメン。
末期戦術しか取れないこんな世の中じゃ」
金糸雀 「お疲れ様」
水橋水空 「お疲れ様でした~…」
アイギス 「やっぱりはんなりさんが変態なのが悪いでありますからね
仕方ないね」
如月千早 「えー!?」
ゲーム終了:2012/04/16 (Mon) 00:11:21
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水橋水空さんの遺言
"  "''"  "゙"  ゙" /::ヽ_________ヾ"
 ゙" ゙"  "  ゙"'' ゙" |ヽ/::                 ヾ''"
゙"  ゙'"  "゙"   ゙" .|:: |:::    水橋 水空   | ゙ "
  ゙" ゙  ゙"  ゙"''  |:: l:  (1992-2012)  .|
 ゙"  ゙"   "゙" ゙"|: :|:   死因:吊られ    .|  ''゙"
 ゙"  ゙"   "゙" ゙"|: :|:      噛まれ    .|  ''゙"
゙"  ゙"  ゙""'"Wv,_|:: l:       占われ    |、wW"゙"
゙" ゙"''"  ".wWWlヽ::'ヽ|:::::_::__________..:.|::\W/ ゙"゙''"
"'' ゙"''"゙"  V/Wヽ`――――――――――――――lV/W  "'
゙""'  ゙"''"  "゙"WW''――――――――――――wwww'
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
水橋水空 は投票の結果処刑されました
7 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 →水橋水空
我那覇響0 票投票先 →水橋水空
水瀬伊織0 票投票先 →水橋水空
橘 純一1 票投票先 →水橋水空
荒木比奈0 票投票先 →水橋水空
四条貴音0 票投票先 →水橋水空
水橋水空8 票投票先 →橘 純一
東郷あい0 票投票先 →水橋水空
ミスティア0 票投票先 →水橋水空
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 「完全グレーだし無意味とはいえあのこんこんは残したくない」
如月千早 「そんなQP知りませんよ!?>ミスティアさん」
荒木比奈 「うー、私はそんなにきびきび仕事できないっす」
東郷あい 「で、と……時間があるのならお茶でものもうか。四条さん、我那覇さん、比奈、水瀬さん、紅茶でも、どうだね?」
ミスティア 「◇ミスティア 「お、gikoもアイギス占いで○と。
囲われるタイミングで狼発見は美味しいな!」

対抗が狼っぽく思えてるのもちょっと気にかかるし
発言内容的にだと千早の方が狼っぽく見えそうなものだしねー
ん・・・また死体なしか、いいことなのかな



これ、アタシはアイギス●で言ってるんだからね。そこは勘違いしてるでしょ!」
四条貴音 「いいのではないでしょうか(ずるずる>響」
水瀬伊織 「水空吊りは仕方ないかしらね、完グレよね」
如月千早 「次が最後の占いですので、呪殺ねらいですね・・・」
橘 純一 「少なくともQPはないね>千早は
理由はなぜQPなら味方に●をだしたってことになるから>ミスティア」
水橋水空 「うむむ…」
東郷あい 「と、いうあたりか。
ふふ、比奈、君も狩人を見なわらないとな?」
四条貴音 「占い真狼で考えれば千早真は確定と考えられます。
すべて狐噛みなぞ面妖にもほどがあるゆえ。」
水瀬伊織 「対抗狩人はなし?
それなら千早護衛でGJは信ぴょう性が高いかしらね・・・
まあ、千早狂人であえて連続噛みなんて奇特な狼だったら分からないけど~」
東郷あい 「正直な話をすると、村でも少々不安定になりかねない。
占って……という点についてはすでに対応位置だ、故に、今日は
水橋吊り、占い最悪最終日か、決め打ちかの判断の時間をとりたい。>共有」
我那覇響 「水橋指定してもいい?」
如月千早 「ただこの信用は春香という対価と共に生まれたわけでして・・・」
水橋水空 「狩人さん把握したよ♪」
ミスティア 「これは狼にニセアピールしようとしてる狂人・QPなのかなぁ。
どういう事なのよー」
我那覇響 「とりあえず狩COは確認完了だぞっ>タチバナ」
荒木比奈 「名狩人さんっす!
握手してほしいっす」
水橋水空 「取りあえず今日はどうするの?」
橘 純一 「乗っ取り防止アンド奇数だから出ておきます
ここ遺言残せないしね」
四条貴音 「ふむ、橘殿が狩人ですね。
了解いたしました。」
如月千早 「これで私の真は確定ですね・・・(ドヤァ」
我那覇響 「・・・どうしようこれ本気で扱いに困る」
東郷あい 「なるほど、ね。>橘さん
こうなると、最悪、ミスティアさんLWの可能性も考えねばならないかな。」
ミスティア 「なんという千早鉄板
ってそれアタシ噛まれてないって事デスカ?」
我那覇響 「無いんかい?!」
水橋水空 「ごめんなさ~い」
東郷あい 「……んー、ちょっと注意しておくよ。水橋さん
君が村だったら、最後のこんこーんは、利敵行為に等しい。
自重してくれたまえ。」
橘 純一 「護衛先は全部千早」
水瀬伊織 「あ、確定○が狩人なんだ?それなら真かしらね?」
如月千早 「今日から対抗の○を占う方針です>東郷さん」
水橋水空 「特に意図は無いにゃ>千早ちゃん響ちゃん」
橘 純一 「狩人日記

2日目   護衛先  千早    噛まれ なし

とりあえず占いに真(おそらく非恋人)いることは確定
問題が内訳がどうなってるかだけど
…まぁ初日の発言内容だけではわかんないところが本音かな
挨拶とキャラ位置で千早護衛しておくかねーと
まぁ死体なしってことはそーいうことなのかねー?

3日目   護衛先  千早    噛まれ なし

んー・・・このタイミングで占われちゃうか・・・
そしてパンダがでたでおじゃる…どーしたものかねー
護衛ずらし狙いの●っぽい気しかしないから千早護衛継続でいいかこれ

◇ミスティア 「お、gikoもアイギス占いで○と。
囲われるタイミングで狼発見は美味しいな!」

対抗が狼っぽく思えてるのもちょっと気にかかるし
発言内容的にだと千早の方が狼っぽく見えそうなものだしねー
ん・・・また死体なしか、いいことなのかな

4日目   護衛先  千早    噛まれ なし

さて・・・難しいのが今日の護衛先
giko真なら今日噛まれてそうなもんだから多分ないのかなこれは
そしてミスティアの場合も同上な気がする・・・んー・・・
ま、まだ千早護衛しておくかな
ん・・・また死体なしか・・・どうしたものかねーと
・・・ってそこ恋人かーふむふむ

5日目   護衛先  千早    噛まれ 金糸雀

ま、こうなった以上千早護衛でいいかな
さすがに昨日の死体なしはGJとみていいと思うし
恋人もいないってことも考えて千早護衛鉄板で
さすがに死体がでてくるか・・・

6日目   護衛先  千早    噛まれ なし

まぁ…そこが噛まれたってことは僕もそろそろ危ないかな
信頼勝負に持ち込むなら僕を放置することはありそうだけど
ま、護衛は千早鉄板で」
ミスティア 「おーう…
ごめん別の所占えばよかったわ」
荒木比奈 「本当にここの狩人って・・・・」
橘 純一 「あ、確定○になったから出ておくよ
狩人CO!」
我那覇響 「なんかさ・・・昨日水橋がこんこん言ってたのすっごい気になったんだけどなんか意図あんの?」
四条貴音 「なんと、またまた死体なしですか、面妖な!」
如月千早 「対抗が占っていないところを占う方針ですがもう該当箇所が・・・
◇水橋水空 「こんこ~ん」
挑発でしょうか・・・
ただ完全に吊りどころの場所ですから占いませんし、狐がこんな発言するとも・・・
もうここくらいですね。」
東郷あい 「で、死体なし、か。
……如月さん、君は対抗占わなくてもいいのかい?」
水瀬伊織 「おはよ~
金糸雀、死んじゃってたのね・・・狼、絶対許さないんだから!!」
橘 純一 「そして、おはようだよ!
すがすがしい朝だね!」
ミスティア 「くっそwwwwww
密かにgiko占って呪殺でないか期待してたのにwwwwwwつるのかwwwww
まーこうなったら対抗の○を占いまくるのがいいんじゃね?
ってことで早めの○の橘いっとこう。金糸雀噛みは狼ざまぁwwwwww」
水橋水空 「私のお仕事は朝を告げること!!おはようございます!」
荒木比奈 「うぐぅ・・・・・朝の時間は早く過ぎ去って行くっす・・・・
ともかく、おはようっす」
東郷あい 「おはよう。
さて……比奈を疑わないとなると、
囲いが発生しているということになる。
水瀬さんはそう見えないね。そうなると……如月さんの視点に、狼が囲われている可能性を示唆。
こまったものだね。」
我那覇響 「はいさい!」
ミスティア 「占いCO!
橘純一○!」
橘 純一 「「あ、ぼ……僕はただの忍者です!」」
四条貴音 「たのもう!
お腹が空きました。
らぁめんをお願い致します。」
如月千早 「占いCO 荒木比奈○」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水橋水空 「ううぅ…」
水橋水空 「とにかく独り言たくさんしておくの」
水橋水空 「それにしてもツールの登録ミスしてミスティアちゃん登録できてないのが痛いの…」
水橋水空 「もしかしたら狐かもしれないっと…」
水橋水空 「千早ちゃんを噛もうとすると大体GJなんだけど
水橋水空 「とりあえず落ち着いて…」
水橋水空 「さてどうしよう…狼さんのやり方とか全然わからないよ!!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
giko は投票の結果処刑されました
6 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 →giko
我那覇響1 票投票先 →giko
水瀬伊織0 票投票先 →giko
giko8 票投票先 →我那覇響
橘 純一0 票投票先 →giko
荒木比奈0 票投票先 →giko
四条貴音0 票投票先 →giko
水橋水空1 票投票先 →giko
東郷あい0 票投票先 →giko
ミスティア0 票投票先 →水橋水空
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 「水橋何してんだ・・・?」
東郷あい 「ふふ、比奈はあわてんぼうだな。
それから水瀬さん……君と楽しそうにしていた、金糸雀さんの死には
哀悼の意を示そう、私にできることがあれば、なんでも言ってくれたまえ。」
ミスティア 「いや、恋人吊られそうになって自分吊られに出たQP臭いでしょ>千早
そもそも偽確定からの身内ギリってどういう事を指してんの???」
水瀬伊織 「うん、giko吊りしておきましょう
占いに真はいるんだし、焦る事はないわ
焦ってグレーを狭めなくても、まだ余裕はあるはずよ」
如月千早 「それは間違いないです>giko
ギリギリまでミスティアさんは飼ってほしいですね」
橘 純一 「異論などあるはずがないでおじゃる
(ああ、響ちゃんのポニーテールに触りたいでごじゃる、もふもふしたいでごじゃる)」
giko 「対応ゆえ致し方なし>みすちー」
四条貴音 「残った占いは真狼と見ています。
ここが残っていればおのずと答えは見えてくるはず。」
水橋水空 「こんこ~ん」
giko 「つか、狐まだいるよな、多分。」
如月千早 「偽確定から身内切りを避けたのでしょう?>ミスティア」
我那覇響 「沢山かんでくれたお陰でちょっと余裕はあるよなー・・・というわけで自称狂人吊りにしようかな。異論あるならよろしく!」
東郷あい 「単に1吊りの無駄吊りだよ>共有
故に、残しても構わないが。
なにしろまだ偶数だからね。
吊るなら今日、吊らないなら狂女とみて最終日、ということころか。」
四条貴音 「ここはgiko殿吊りでしょう。
人外分子は切り捨てておくべきです(ずるずる」
ミスティア 「狂人QPなら残しても問題ない。
狐・狼だったら困る。そういう事でしょ?」
橘 純一 「まぁ千早が女神ではないってことがわかったのが大きな収穫じゃないかな>昨日の結果から
さすがに・・・ださないよね?>●を」
水瀬伊織 「今日までは、完全に吊り先も決まってる展開ね
明日からが、ある意味本番かな
どっちの占いが真なのか・・・」
東郷あい 「では、どうするかい?>共有
灰を詰めるか、それとも自称狂人殿を吊るか。
吊っても問題はない、とかんがえるが」
如月千早 「夜あけが早いんですよ狼!
もっとゆっくりさせてください!
いい戦法ですが!」
我那覇響 「何がちぇなのか知らないけどgikoはどうしよう?」
giko 「んまぁ、吊ればいいと思うよー。
もうやることないし」
ミスティア 「んでgikoすっごくQPっぽい。
でもニャル子囲わなかったのは?って気はする。むー」
我那覇響 「どっちかというとこれ、狐がぶがぶしてた感じだと思うけどなー<連続死体無」
四条貴音 「そういえば死体なしでないのが初めてですね。」
橘 純一 「ほいほい、○進行なわけね
それじゃgikoさよならーでいいんじゃないのかな」
如月千早 「理由作成に手間取ってました・・・・」
東郷あい 「そして、ミスティアさんが水瀬伊織、如月さんが私に○、か。
なるほど。
そうなるとそこ以外ということになるが。」
ミスティア 「そして出遅れたと思ったらさらに遅い対抗占いwwwww
アタシの結果見てからCOなのか!?」
荒木比奈 「死体あったっす・・・・・申し訳ないっす・・・・・」
如月千早 「占おうと考えていたやらない夫が恋人でした。
残る敵は狐。
ただし圧殺の方針は変えません。
ただ、ここは色がいまいちわからない東郷さんを。」
ミスティア 「なんか夜明けはやっ!?」
我那覇響 「かなりあはかまれだぞ?」
如月千早 「占いCO 東郷あい○」
東郷あい 「占いが結果をだしていないね?」
ミスティア 「や、やらない夫ー!!
それはそれとしてアタシ、「狩人占いたくない」んだよね。
だからランなら吊れるところの…水橋水空はさすがに占いたくないわー
いおりん占っとくぞ!」
四条貴音 「あれ、占いは?」
水瀬伊織 「それで、恋人に●を出されて
偽COまでして、その吊りの阻止に走ったgikoがキューピッドだったのよね?
結構、内訳が見えてきたわね」
橘 純一 「吊られてないよ、噛まれてるよ>< >あいさん」
荒木比奈 「死体無しっすか、この村の狩人は一体何者なんすか?」
ミスティア 「占いCO!
水瀬伊織○!」
我那覇響 「はいさい!」
東郷あい 「おはよう。

……ふむ、金糸雀さん吊りと。」
橘 純一 「そして、おはようだよ!」
橘 純一 「(く、苦しいけど…この背中にあたる柔らかな感触…これは凄いぞ…)」
四条貴音 「たのもう!
恋人がいなくなりました。
ほっとしたのでまずらぁめんをお願い致します。」
荒木比奈 「キリタンポが逝ってしまったショックが隠せないっす・・・・
私が後追いたい気分っすよ・・・・
とにかく、おはようさんっす・・・・」
水瀬伊織 「おはよー(金糸雀をほむほむしつつ)
意外な所が恋人だったわねえ・・・はるちはじゃなかったら
てっきり、ひびたかか、新ジャンルのあい比奈かと思ってたわ!」
水橋水空 「まさかの恋人釣りで夜が明けた!!おはようございます!!」
giko 「ちぇー。」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やらない夫さんの遺言             /    ;;;;;;;;;;ヽ
           /      ;;;;;;;;;;;;;、
           | ノ   \  ;;;;;;;;;;|
           |( ●) (●) ;;;;;;;;;l  ち ょ っ と お 鍋 入 っ て く る
           | (__人__)  ;;;;;;;;il
            | ` ⌒´ ; ;;;;;;;.;;;;;ヽ
            !      ;;;;;;/i;;;;;;;;ヽ、   ~キリタンポ 出汁の声~
              \    ;;//;;;;;;;;;i;;;;;;ヽ、_
         /)     ̄ ̄;l; ;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`‐-、
    _   / :/      |;;;; /;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;  ヽ、
   ノヾ `‐-" l    , -‐"i  /;;;ノ;;;;;;;/;;;;;;,-‐;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙ヽ,
   ノヽ      |  /  .ヽ!;;:/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;li
   l      ,  :l / ,    ;/       ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
   (      ヽノ .i i;    ;l     ,,    ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
   ヽ、      \l/_,-‐ 、:;|     :;\,,-‐;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/
    ヽ、i      \i;;;;;:));|    ;;;;;;;;;/  ;;;;;;;;;;;;;;;;;;‐、;;;;;;;;;;/
      \      \´);;|    ;;;;;;;/  ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\;;;;
ニャル子さんの遺言           ,.................._
       ,. : :´: , -――-`ヽ、- ''''"´ ̄ ̄    、
      /:,  ´      ,. : ´ヾ、          `ヽ
    //       /                  ヽ
   /,/       / /  / l    、  \  \     ,
   〃        / /  ,  |    ',   ヽ   ヽ   ‘,
  /         /  ,   l   !     ,    ',    ',   ,
  /            ,  l   l  l  ,   l : : : : : :l: : : : :l: : : : : ,
 ,'         ,: : : :!  :|: : : :、: : l: : :リ: l: :,.斗:l: :,イ: :.|: :l: : : :.
 l             l: : : :.',: : : :、: ヽ: 、: !: : :l:,.l´l:/l:!ィニヽ: : |: :|: : : : ,     真尋さん!大好きっです!
 |          ,: : : : :、: : ,-、_:.\: : : /l/ /ィ伝_心l: :イ: /:    、
 |          、: :、: : :ヽ: :、ュ--`、、:/   弋z(ソ':イ: /}: : :   \
  、         ヽ: \: : \{ 伝_心           彡': !´: : : ,     \
  ゙、          l\`ヾ:、ミ弋z(ソ  '      |:  |: : : : : ,     `ー-   _
   \__,.-‐-、  ,   `l: : :,ハ、     、_   '   ,イ:  |: : : : : :.,     -  _    ヽ
      ̄   、_ノ  ,: : :  / / :.ゝ  _     ,.イ,/   /,rー-、: : :、     \
               /: : : / /  l: :/_//-777、´r/,'   //{从/l_: : \    \
           /: : . / /  /-、ノ/、//l//}///   //-'`ヽ、/':,   ヽ      、
          /: . / /  ////ヽ/xイ{'コ}r/  /´_    ∨l: :
ー―――-- '´: .. / イ/:/ ヽ//<></r/コ/  /- '     ∨}    \     \
` ̄ ー 、 イ  /,イ   / ///l/><></ l-/  /l/      ヽ      `ヽ、    `
  _ /  -  '   / /  {//>、<><>,/ /-{    l/          、        \    \
金糸雀さんの遺言      // |    |l |/   , - 、
    //  |    |l |   〃⌒ヽ‐    ̄ ̄   ‥ 、          /
  /      |    |l |    |i  _「 ̄ `ヽ.   `ヽ   \         /
        /|    |l |    |l ´ 、      \    \   \    /
      /  |    |l |   ' ヾ、  ヘ \   \   _∧ , ヽ
     /   |    |l | //  ×_,\ \    r┘ ' └1_ ',
   /     |    |l | ,′ / -- 、   \ \ _」 __    ムハ  _
          |    |l |.i ィ´        \ ヽ /:::::Y⌒>、し'⌒ ̄廴_
          |    |l |il ,| ,ィ=ミ,、      \と⌒Y ハ伐入、    __フ
          |    |l |ll/|r':::::::::i }      `ヽL  〉八Zソノ:ヽ  _)
          |    |l |}ハ|ゝ:::::ノ      x =<弋 /:√⌒i::ト、::/__」
       _ _|    |l |、 }l '''     ,    i」::::::::i } L!::|  __ハ:Ⅵノ
      く ヽ|    |l | } ハ    _      ゝ:::::ノ ' ,、|::|ー' イ^|::|
      く \)|    |l |ノr‐ ^> ´ 丿     '''   ,、__川::l/   |::|  いつもニコニコあなたの隣に這い寄る策士
     , -\. Y|    |l |┘ , '  ,へ. ___ ,.-、イ-、二ヘ::\  |:::l  ローゼンメイデン第二ドール金糸雀!かしら♡
    /厶ーJノ |    |l 「ー〈_  `ヽr┬‐/ // /`Y=ト、::\ |::::l
.   〈〈__ ィ  〈|    |l |    厶ィノ r‐、/ // / /´}__{ ヽ/└┘
    ̄ Fニニ!     |l 「廴_  └zハ   `  ' / /__j        /
      └テt /|    |l | }├‐z_ \}       /_] -┬、   / /
    _. ィ´ ̄/ |    |l | |!   L.)├ハ/ヽr勹、/了工___,ノ /     /
 < /  /, |    |l |       匕ノー┐   └^ーrイー‐'     /
 .//  //  |    |l |       /  ヽハ/レヘ、_ └i    /
金糸雀 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
giko 「思考時間は削れるだけ削る」
giko 「カナリア噛むよ。30秒、早噛み注意ね」
水橋水空 「これが…泥沼…」
水橋水空 「は~い」
giko 「なるようにしかならん。これは末期戦術だ」
giko 「大丈夫。そのための狂人COだから」
水橋水空 「にゃんだかもうかてるきがしないにゃ…」
giko 「というわけで、あとはGJでないように動くよ。」
giko 「これ、博打打って正解だったな。
その場で偶数に鳴るとは思わなかったw」
水橋水空 「ニャル子ちゃんが恋人…」
giko 「ブーッ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やらない夫 は恋人の後を追い自殺しました
ニャル子 は投票の結果処刑されました
5 日目 (2 回目)
如月千早0 票投票先 →ニャル子
金糸雀0 票投票先 →ニャル子
我那覇響1 票投票先 →ニャル子
水瀬伊織0 票投票先 →ニャル子
giko5 票投票先 →我那覇響
やらない夫0 票投票先 →giko
ニャル子7 票投票先 →giko
橘 純一0 票投票先 →ニャル子
荒木比奈0 票投票先 →ニャル子
四条貴音0 票投票先 →giko
水橋水空0 票投票先 →giko
東郷あい0 票投票先 →ニャル子
ミスティア0 票投票先 →giko
5 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 →ニャル子
金糸雀0 票投票先 →ニャル子
我那覇響1 票投票先 →giko
水瀬伊織0 票投票先 →ニャル子
giko6 票投票先 →我那覇響
やらない夫0 票投票先 →giko
ニャル子6 票投票先 →giko
橘 純一0 票投票先 →ニャル子
荒木比奈0 票投票先 →ニャル子
四条貴音0 票投票先 →giko
水橋水空0 票投票先 →giko
東郷あい0 票投票先 →ニャル子
ミスティア0 票投票先 →giko
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
如月千早 「あぁ、私の●は当然d素」
ミスティア 「たぶん狼の自殺は無いと見て吊ろう!」
やらない夫 「ん、ちょい混乱したから夜思考まとめたい」
ミスティア 「まぁそこ吊ってゲーム終わる事は無い、かな?
霊能狼-アイギス-gikoがあるかどうか。」
金糸雀 「千早、狼より狂人先に吊るの?>千早」
我那覇響 「どうするんだこれまじで。つっとく?狂人」
東郷あい 「無視していいだろう?>我那覇さん
霊はいない。なら、偽COしても単純に後で吊る、それだけだ

だから、今日はニャル子さんを吊りミスティアさんー如月さんで考えればいい。」
四条貴音 「狂人COとは面妖な!」
やらない夫 「あぁ、gikoの女神もありえんなぁ…」
金糸雀 「よくわかんないわねぇ」
荒木比奈 「髪多いと漫画描くとき邪魔っすからねー
すっきりするのも悪くないっす>東郷さん」
我那覇響 「あぁ、そういうことね・・・OK,わかった」
如月千早 「・・・吊って、いいですよね?>gikoさん」
やらない夫 「giko狂なら
ミスティアと千早で真狼、もしくは真狐、真女神」
四条貴音 「狐噛みが1回はありそうですが、残りは占いでしょうか。
そうなると狩人ほぼいるの分かっててGJということになるのでスライド噛みもありえるでしょうか。」
橘 純一 「?
ああ、奇数だから吊られにきてるってことなのかな?>giko」
giko 「まあ奇数のうちだねえ。これできるの」
ニャル子 「・・・はい?gikoさんが狂人CO?
よーわからんのですが。信用低すぎて騙ってるのも辛くなりました?」
如月千早 「あ、理由文字の大きさをです>我那覇さん」
水瀬伊織 「え?偽CO?ここで?
うーん、どういうことかしら・・・」
我那覇響 「ごめん、わけわからん>ぎこ」
やらない夫 「…は?>giko」
東郷あい 「そうかね……そうだな……なら、今度知り合いの店につれていってあげよう
腕利きの美容師がいてね。たしか……765プロの三浦さんもそこを使っているはずだ。>比奈」
ミスティア 「人外CO頂きました!
ってこれどういう展開よー!?」
やらない夫 「ふむ、それを聞けて安心した>あい
ならお前を村目で見れる、ここで変に否定したら人外と見てたからな
さんきゅー」
橘 純一 「COなしなら吊らない理由はないかな>他の占いのグレーだし
現状死体2つ出るケースがまだ2回残ってる可能性あるからそーいうのはばんばん吊っておいていいんじゃないかなーと」
水橋水空 「狂人…さん…?」
金糸雀 「信用されてないからというだけにしか」
我那覇響 「えーと、千早。答えてくれる?逆にしてしまったって何?」
ニャル子 「とりあえずこの三連続死体無しの中身がすっげー気になるんですが。
占いに狐混じってるとかそんな感じじゃなかろうでしょうか」
水瀬伊織 「●をバランス吊りしていって、信頼勝負かしらねえ・・・
狐2なら、どこかでもう一回呪殺が出るかもしれないし
それでもしかしたら占いの真偽が判明するかもしれないわ」
如月千早 「全私護衛・・・GJ!
とは考えにくいですね。どこかに狐噛みが混ざっているのでしょう」
荒木比奈 「妖怪さんに●っすかー」
giko 「意図は各自考えて。」
giko 「ん、やむない。狂人CO」
ミスティア 「ニャル子●かー
アタシのグレーだからそこはよし。
あとは千早の中身が狼かそうでないか、だね。狂人なら誤爆が見込めて…

誤爆ったらまずいわwwwwwww2W吊れてて狐恋人生存だものwwwww
呪殺出せても恋人はナー」
金糸雀 「えへへ
カナも伊織が大好きかしら♡>伊織」
四条貴音 「●が出ていますね。
そこCOがないのなら吊り以外ないでしょう。」
ニャル子 「ふーむ。となると真はミスティアさんに見たい所ですが。
gikoさんは・・・ええ、なんというか・・・」
如月千早 「あれ・・・●でましたね・・・」
荒木比奈 「髪とかもうめんどーっす!
いっそバッサリ切りたいっす!>東郷さん」
東郷あい 「ないとはいえないだろうね>やらない夫君
内訳としては、むしろ多いにありえる話だ。」
金糸雀 「ねぇねぇ伊織
3回も死体無しなら1回くらいは狐の可能性もあるかもー」
やらない夫 「正直なー
ニャル子は村目で見てたあんまり釣りたくない
最悪最終日でいいんじゃね?」
我那覇響 「逆って何?>千早」
水瀬伊織 「ん・・・ありがと///
そうね、やよいがいると嬉しかったけど、貴女って新しい友達にも出合えて嬉しいわ>金糸雀」
東郷あい 「……で、●と。
なるほどね。如月さんの●なら、ぜひつりたいところだな。」
橘 純一 「そして●が出てるでごじゃる
CO聞いてみようではごじゃらんか」
四条貴音 「またも死体なしとは、面妖な!」
やらない夫 「なぁ、占いに狐出てるとかねぇよなぁ?
昨日微妙に考えたんだが」
ニャル子 「おおう、私に●ですか・・・COはありませんよ」
giko 「…んー。これ、対抗に狐回ってるっしょ。
東郷あい 「こら比奈?
いっただろう。肌も髪もしっかりと手入れしないと、立派なレディになれないぞ?」
金糸雀 「……ニャル子……●なの……」
四条貴音 「gikoが正直ここで狐狙いでわたくしを占うのはいかがかと思うのですが。」
ミスティア 「死体無しですぎだろーコレ
遺言変更できないんだっけ?
狩人はGJのあった日と場所を日記ちゃんとつけておいてほしいな!」
如月千早 「あ、逆にしてしまった」
橘 純一 「そしてまたすがすがしい朝である
いいね! すごくいいじゃないか!」
ニャル子 「ほう?またまた死体無しですか。どーなっとるんですかね」
やらない夫 「んーあともう一個聞きたい>あい
恋人役はでなくとも女神が騙る可能性はある、これで1
そして狐2だったら片方が騙る可能性だってある、それはどう考える?」
水瀬伊織 「あらっ
すごいわね・・・よっぽど凄腕の狩人なのかしら?」
我那覇響 「ってまじでどうなってるんだこれ・・・」
金糸雀 「あ、でも狐もあるのかしら?」
如月千早 「狐2に気づいていないところに狐目を感じません。
ゆえに気づいているところを。
○なら結果がなんにせよありがたいですね」
水橋水空 「きょうもげんきにおはよ~!!」
やらない夫 「………3GJ?
どんなけー」
東郷あい 「やれやれ、また死体がない。
どうなってるんだね?この村は。」
金糸雀 「また死体無し?
狩人すごいわねぇ」
我那覇響 「はいさい!」
如月千早 「占いCO ニャル子●」
橘 純一 「そして、おはようだよ!」
荒木比奈 「え?また死体無しっすか?」
四条貴音 「たのもう!
昨日はうっかりいたしました。
口直しにらぁめんをお願い致します。」
やらない夫 「おはよーだろー
キリタンポーキリタンポーキリタンポーでございます」
ニャル子 「おはよーございます!本日は力・・ストレングスです!」
橘 純一 「「えっ!やりたかった事って……ま、まさか……そんなすごい事を……」
ミスティア 「えーと、アイギスって絶対吊るところだからアイギス投票は非狼…なんて事は思わない。
霊能いなくて身内投票見せられなくっても普通に投票するっしょこれ。
って事でうん、やたらながい夫だな!
アタシの占い理由見てない=結果だけでもう真贋把握できる役職だろ?
狼目と見れば占っといて損ないね」
金糸雀 「あいろんかけて
いしょうを整えて
ぎゅっとだっこしてもらって
すいーとに伊織に甘えるのかしら!やよいもこの村にいると良かったわね>伊織」
giko 「連続狐狙い。
狐狙いの理由からの反応が、うーん。」
東郷あい 「おはよう。
ニャル子君、私のうっかりについては少々考慮してもらえると嬉しいかな。
妙なところからも投票をもらってしまった。比奈を一人にするのも心配だしね、
お手柔らかにお願いしたいものだよ。
さて、今日のCOを聞こうか?」
荒木比奈 「わわ、もう朝っすか
髪もお肌もめんどーっすねー」
ミスティア 「占いCO!
やらない夫は○!」
giko 「占:貴音○」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アイギスさんの遺言   |         |     │
  |         ,. -‐:|     │
  |    ,  ´_,.z≦|     │
  |  /,x<;斗-‐|     │
  | ., '/レ:/   .|     │
  |//ヽ/     |     │
  |/:'7′     .|     │
  |:∨ i    |    .|     │
  |:/ i  | 八   |     │
  |′| .i斗/─-=、|     │
  |   | _,斗-z:.、 |     │ アイギスはアイドルになれなかったであります……
  |   ミイじ赱f:リ.゙ |     │
  |从  i^弋;少′ |     │
  |`ヽヽi ` ̄´   |     │
  |  } |        |     │
  | ∧ 圦.      |     │
  |/   .ヽ、    |     │
  |     f `≧=‐|     │
  |    ,厶  \_ |     │
  |   /::::::i   ,.ィ¨ニニニニつ
  |./::::::::::::|  /   `ニニニつ|
  i::::::::::::::::: | /     `ニニつ .!
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ニャル子 「残念なお話ですが信頼は足りず
水空さんが生き残れるかと言うと・・・」
水橋水空 「なら思い切って私を逆囲い!!」
giko 「んー。狂人COいいかなあ」
ニャル子 「それこそ自爆って私吊れたら
もうやばいとかってレベルじゃなくなりますし」
ニャル子 「んー、逆囲いって微妙だと思うんですよね。
特にgikoさんの信頼が下がってる以上
逆に露骨になるんじゃないかと>gikoさん」
ニャル子 「護衛がスライドなら連噛みで千早噛めそうな気もしますが。
占いが出て来たの狐混じりだとやっべぇですよね」
水橋水空 「は~い」
giko 「この黒で自爆したらそれはそれってことで」
giko 「ニャル子さんに逆囲い行くよ。」
giko 「というか、うん。ほんとごめん
いつもの立ち回りが全然出来てない」
水橋水空 「そろそろ私が危ないかな~ってシカタナイネ」
ニャル子 「千早で死体無し・・・考えられる中で最悪の部類ですね」
giko 「連噛みいってみよーか?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アイギス は投票の結果処刑されました
4 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 →水橋水空
金糸雀0 票投票先 →アイギス
我那覇響0 票投票先 →アイギス
水瀬伊織0 票投票先 →アイギス
giko0 票投票先 →東郷あい
やらない夫0 票投票先 →アイギス
ニャル子0 票投票先 →アイギス
アイギス10 票投票先 →水橋水空
橘 純一1 票投票先 →アイギス
荒木比奈0 票投票先 →アイギス
四条貴音0 票投票先 →アイギス
水橋水空2 票投票先 →橘 純一
東郷あい1 票投票先 →アイギス
ミスティア0 票投票先 →アイギス
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ミスティア 「す、雀だからコメ食うと思ってんのか!頂きます!」
荒木比奈 「ああ、私もほしいっすー!>キリタンポ」
四条貴音 「なら占い>狐噛みも十分ありえますね。
かなり動揺して失礼いたしました。
グレランですね、了解いたしました。」
ミスティア 「「残してズルズルいくのがいや」っていうの、アタシの●にそのまんまあてはまってない…?」
東郷あい 「ということで、そこは私の手落ち、だ。
多いに怪しい点として疑うといいよ。ニャル子さん」
アイギス 「今更COなし言ったアイギスを含めても実質のアイギス吊りにしかならないかと思うでありますが>共有」
金糸雀 「そうでしょうねぇ
まぁ、いつでもどうぞってところかしら?>ミスティア」
橘 純一 「ん・・・了解っと
(しかしこの南国娘の脚線美・・・いいね!)」
ニャル子 「ミスティアの●=アイギスですよね?」
やらない夫 「ごめんよ>ミスティア
俺灰見てたから…、お詫びにキリタンポの詰め合わせを…」
東郷あい 「……ああ、そういうこと、か。
失礼>ニャル子
たしかに、今日はパンダ吊りの日だな。失念していた。」
ニャル子 「東郷あい(57)  「霊結果はロラストップしてもしなたないね>我那覇さん
で、あればミスティアの●は吊るしかない、が……
それでも、十分に間に合うとかんがえるよ。」

昨日のこちらの発言です>東郷」
荒木比奈 「グレラン把握っすよー」
金糸雀 「んー、あ、そっか
真占いでも恋人ならホントの理由言う必要もないのね>アイギス」
水瀬伊織 「ふふっ、あいと比奈も仲が良さそうで結構だけど
そういえば、恋人はどこかしらね~?
はるちはじゃなかったとすると、ひびたか、あるいはあい比奈・・・?
それとも、定番カップルとは全然別かしらね~?」
やらない夫 「ただあのタイミングでCOなしと言ってるからなぁ>アイギス
吊ってもいいんじゃないとは」
ミスティア 「そうだね、占うけどいつ占うかは言わない!>金糸雀
理想は占う前に噛んでくれることだしなー」
荒木比奈 「鳥さんごめんっす
ログに追いつくので精一杯だったっす・・・・」
ニャル子 「ふむ、アイギスさんを灰に含めてのグレランと。
了解いたしましたよ>響」
アイギス 「ミスティアGJなら正直かなり面倒だけどもそれならここで千早死んでるでありましょう
僥倖僥倖

だから、千早GJ→狐噛み本線でしょう」
橘 純一 「まぁ恋人とかの処理考えるなら吊りはできるかぎり増えてほしいから死体無しは歓迎だねー程度でいいんじゃないかなー
東郷あい 「◇ニャル子 「おや?東郷さん昨日アイギス吊り押しじゃなかったでしたっけ?
今日は灰吊り押しですか?>東郷さん」

失礼、それは私のどこの発言をもっていっているのかね?」
如月千早 「狐よりも全く露出しない狼を狩らねば。
全滅ならいうことはありませんが狼を削らないと突然負けてしまいますよ・・・」
ミスティア 「2狐いるの?って人は昨日のアタシの占い理由見てない事だけはわかったwwwww
チクショウwwwwwww」
水瀬伊織 「(きゅんっ・・・)うう・・・なんて素直な子かしら///
貴女と話してるとやよいを思い出すわ(抱き抱き撫で撫で♪)>金糸雀」
giko 「心証勝負と行きたいけど、ローラーして欲しいのが原状。
やけくそがな。」
金糸雀 「ミスティアはカナを占っても良いんじゃないかなーってことで
かまれるならかまれるでそれはそれじゃない?
○は吊れないんだしそこに恋人いても困るでしょう?>ミスティア」
やらない夫 「(良かった、知らなかったのはキリタンポだけじゃなかった)」
我那覇響 「とりあえず、今回はグレランスタート!アイギス怪しいって思うなら投票してもいいぞ?」
東郷あい 「……ふむ、比奈、金糸雀と水瀬さんをみてみたまえ。
実に魅力的な2人にみえるじゃないか。
私達も、あれにまけないようにしないとね?」
ニャル子 「おや?東郷さん昨日アイギス吊り押しじゃなかったでしたっけ?
今日は灰吊り押しですか?>東郷さん」
四条貴音 「それはわたくしがうっかりしておりました>狐2匹」
水橋水空 「にゃっ!?>アイギス」
やらない夫 「じゃぁ狐噛みもありえるってことか、ふむ、ふむ」
荒木比奈 「狐二人だったんすか!?
うあー今気づいたっすよ・・・・」
橘 純一 「まぁアイギスさん吊ってどう来るか反応見るのが一番無難っぽいのかなこれは…
女の子吊るの気がひけるんだけどね」
アイギス 「アイギス残すなら水橋指定してほしいという程度でありますよ
そこ残しは不安定すぎるでありますから」
ミスティア 「出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐2 女神1

初日の内訳発表くらい見ておこーよ!」
如月千早 「これで村視点からでも金糸雀さんは○いでしょう・・・
餌でもあるわけですが」
四条貴音 「giko殿も同様に狐狙いのようで。
まさか狐がまだいる!?面妖な!」
水瀬伊織 「あ、狐2かー
じゃあ昨日がGJで今日が狐噛み、またはその逆の可能性も若干あるかなー」
ミスティア 「霊能COってさ、自分死んでもいいよー的な印象があるんだよね。
つまりこの村で一番ありえるのQPじゃね?とか思ったり。次に狂人。
1呪殺出てるし次は狼先に吊っとくべきでしょってのがあたしの考えだな!>ひびきん」
東郷あい 「だから、まだ。銃殺証明も十分にありえる。
今日は灰を削っていけばいいだろう。」
金糸雀 「えへへ、ちゃんと謝って、カナを抱っこしてくれるあなたが大好きかしら>伊織」
やらない夫 「え、狐二匹いるん?
マージーでー」
我那覇響 「そかそか。・・・どうしよこれ」
水橋水空 「狩人さん頑張ってるねぇ…」
アイギス 「いるでありますよ>共有」
やらない夫 「おぉ感謝>あい
昨日のことに答えてくれないなら割と人外目で見るつもりだった
ちょっと時間内から夜の間に吟味させてもらうだろ」
東郷あい 「◇四条貴音 「>ミスティア
初日呪殺でもう狐なんていないのではないでしょうか?」

四条さん、この劇場では狐は2人だ。」
ニャル子 「イエス!その通り!>響」
金糸雀 「狐二人いるわよ>響」
如月千早 「今日は狐2なんです>四条さん」
橘 純一 「だね>響」
荒木比奈 「いやぁ、狩人さんには頭があがらないっすね」
アイギス 「それともう1つ忘れていたでありますな、レアケを
ミスティアが恋人かつ真占いの可能性
まあぶっちゃけそうなら村勝ちはないんで頭の奥底程度でいいであります」
ニャル子 「ほほう、これは・・・狩人が大車輪の活躍をしている!」
四条貴音 「またもGJとはお見事です。」
水瀬伊織 「おはよー
ごめんね、昨日発言を見逃しちゃって>金糸雀
抱っこして欲しいの?しょうがないわねえ・・・(口ではそういいつつ嬉しそうに抱き抱き♪)」
giko 「ほう…これは、連GJか狐いったか?
狩人探す可能性も考慮すると後者っぽいが」
我那覇響 「なーなー。この村狐二人いるの?」
東郷あい 「そして水瀬伊織、たまに間違って恥じらうあたりもレディとしては
十分な魅力だね。比奈に是非見習ってほしいものだよ。」
橘 純一 「おや・・・また死体無しとは
いい朝だね! 実にすがすがしい朝だよ!」
四条貴音 「>ミスティア
初日呪殺でもう狐なんていないのではないでしょうか?」
ニャル子 「おお?本日も死体無しですか」
荒木比奈 「今日も死体無しっすか!?」
東郷あい 「……おやおや、2日連続で死体なし、かい?」
やらない夫 「2連続死体なし…?
狩人働いてるだろ常識的に考えて!」
金糸雀 「あら?また死体無し?
結構なことかしら」
ニャル子 「おはよーございます!今日はハーミットパープルの隠者でいきましょう!」
アイギス 「まーじかー」
我那覇響 「ローラー中断してうやむやで吊れなくなるのとか結構見たことあるんだよ自分。だから完遂はする。
っつかここで霊能情報出されても騙りいた以上それを信用なんか出来ない。
疑わしい情報が増えても邪魔臭いだけ。だから霊能ロラってから。
これが自分の方針。反論あるか?」
橘 純一 「と、いうわけでおはようだよ!」
如月千早 「私護衛GJの可能性を信じます!
狩人が真証明してくれるでしょう・・・
よって○を圧殺する。これが正解です。
発言も村全体を見ていて頼れます」
東郷あい 「おはよう。さて……
まずは朝一番でやらない夫君、君の昨日の疑問に答えよう。

私の意図は「役はほぼ真混じりで間違いなく、そこに恋人がいない」

そこを言いたかったに尽きる。3-1、今回は3-2だが、流石に恋人役職は
そこでは出ないだろう。更に、昨日は死体がない、これはGJ目も多いにありえる。
ならば……だが、役に恋人はいないだろう、そういう推測がなりたつのだが、どうかね?
荒木比奈 「今日も良い日っす」
アイギス 「おはようであります
というか残り実質5吊りでありましたか、これは失敬
アイギスが吊られている暇はあまりないのでありますがそれでも村視点狩人のないアイギスを吊る意味はある
困った感じでありますな…難しい」
giko 「その多行、ただ保身したいだけなんとちゃうかなあ?
狐狙うよ。」
四条貴音 「たのもう!
早速らぁめんのおかわりをお願い致します。」
ミスティア 「◇四条貴音(24)  「おやお見事GJです。」
ここでGJ(狩人護衛成功って意味だよね?)を断言できる、つまり自分噛みじゃないとわかってる?
オマケに吊り先決まってると見て発言おとしてる雰囲気。
こりゃ狐じゃね?狐でしょ!
ってことで呪殺狙いで占ってやるぅー」
金糸雀 「翠色をした石っていうとアレだけど
星のようにきれいな宝石よね、エメラルドって。
石は石なんていう殿方はいるけれど、宝石ってそういうものだと思うのよねぇ。」
我那覇響 「はいさい!」
giko 「占:金糸雀○」
如月千早 「占いCO 金糸雀○」
やらない夫 「おはよーだろ
キリタンポーキリタンポでございます」
橘 純一 「「うん……あえてバランスを考えずに、水着にフリフリエプロンというのも、悪くないよな……」
ミスティア 「占いCO!
四条貴音は○!」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
翠星石さんの遺言           , .:クー-r‐'7フ┐XXXXXXXXXX>、 \
          //::.::.::/::/:/::.:/:`7^ヽXXXXXXXX7 /
          ,:' ,:':::/::/::/::/:/::.:/::.:/:://!(XXXXXXXメく
       ///:;:/::/::/::/::'/::/ :::/ //∧:`くXXXXX)、 \
        // ':/::.:/::/::/:::/::/::.::/://:ハ::.:、:::\XXXX)   >
       〃 i::|::l::i::.:l::/:::/;:イ::.::/:/// >く::\::.:VXXX) イ
      |  | |::l::|:::<:/j/::.:/イ:/ '´,ヱ、)\::ヽ∨XX }:!::|
        ! '.:い::,:イlうミ/ // ,ヘ:、::j:}》ヘ::Y::ハXX/::l::|
        ヽ>く:::爪ノr个 /    ゙ー ′/::ノ:/XX/::.::|::|
          ` }ヽ::.:` ゙ ''′  、    '"ー=彡'XX / ::.:::l::|
         /:l|:::|l:ヘ.'″  r ^,    ,.イXXXX{::.::.::.:|::| イエス!アスミッス!
          /::.;'::.:リ::|X> 、  `    / ノ XXXX)::.::.::|::|
        ,厶/:_::/::;'XXXX7¬‐ '´ /XXXXX}i::.::.::.:|::|
        / /`ヽ)/XX, -_‐=ミノ_r┴<XXXX7:l::.::.::.:l::|
      八  '´_ ⊥7}{ {  ,ィ::(/'⌒ヽ`YXx/::.:|::.::.:::|::|
     '::.::ヽ    r、){ ヽ)//:;ノー 、`  八X|7う、::.::.:!::|
     /::.::.:)'^う`)ヘJく)    /:/>'´   , 'XXx|[_): :l::.::.:l:::!
   /::.:/; てh_n_n_}    /:/r{_r(_r、∠XXXx|ノ: : :ト、:::|:::l
 /:,::/ :/: :r′   !_)  /:/)ヘn_n_n_JXXX7: : : : : i::l ::|
/:://: : / :_;ノ    |_}  l:::l「_)| / / (XXXX!: : : : : :|::|::.:、
::/:::{: : : : : :)    ノ しヘ|:::|lり !     /XXXX|: : : : : ;ハ:|l::.:ヽ
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
giko 「とりあえず次は適当に○投げるよ」
ニャル子 「千早さん噛みで死体無しとかあると絶望ですけどねえ。
きっと無いと信じて!」
水橋水空 「なんかパンダ吊りが目に見えるにゃ~」
giko 「一か八か、にはなるが
恐らく真無双の予感しかしないんだよね」
ニャル子 「ならスライド千早さん噛みでもいいんじゃないですかね?
GJ出てる以上偽の●でもアイギスさんは吊れるでしょう」
giko 「もう、敗色濃厚と見て逆囲いでもしておくかい?」
ニャル子 「何の何の!戦犯COなんてするもんじゃないですよ!>gikoさん」
giko 「みすちーだねえ。」
giko 「千早噛みを提案しておくか。」
ニャル子 「ミスティアさんでGJですかね?」
水橋水空 「しかたないにゃ~」
giko 「ごめん、勝負成り立たないかもしれない。
予め戦犯COしておく。何やってるんだろこの騙りはorz」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
翠星石 は投票の結果処刑されました
3 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 →翠星石
金糸雀0 票投票先 →翠星石
我那覇響0 票投票先 →翠星石
水瀬伊織0 票投票先 →翠星石
giko0 票投票先 →翠星石
やらない夫0 票投票先 →翠星石
ニャル子0 票投票先 →翠星石
アイギス1 票投票先 →ミスティア
橘 純一0 票投票先 →翠星石
荒木比奈0 票投票先 →翠星石
四条貴音0 票投票先 →翠星石
翠星石12 票投票先 →ミスティア
水橋水空0 票投票先 →翠星石
東郷あい0 票投票先 →翠星石
ミスティア2 票投票先 →アイギス
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アイギス 「それでも多少は出るであります>千早」
東郷あい 「ふふ、君は立派なレディさ。
私からみれば、シンデレラになるに相応しい輝きを、君はもっているのだからね。比奈。」
金糸雀 「じゃ、狩人は恋人じゃないなら頑張ってね?
と言ってもここで狩り探しはないでしょうけど」
ミスティア 「結局狼吊らないとかてない以上はアイギス吊りは絶対やらなきゃいけないんだよ。
霊能先吊りって弩言う理由?」
やらない夫 「共有支持ってかロラって言ったのならして欲しいだろ
それから占いの真贋見てたいだろ
と思ったら了解しただろ」
水瀬伊織 「褒めてくれた所悪いけど、ちょっと私もアレだったわ///>あい
でも、勝負はこれからが本番
明日明後日くらいから頑張っていきましょ!」
我那覇響 「情報多すぎても迷うだけ。だから迷う要素は消す。いじょ」
橘 純一 「(そしてこの南国娘ぶれないのが素敵だわー)」
四条貴音 「響了解です。
そうなるでしょう。(ずるずる」
荒木比奈 「ふんむ霊ロラ続行っすね」
ニャル子 「霊能は指先一つでダウンなんですね!」
翠星石 「そうそう、それでいいのですよ、あとはよろしくたのむですぅ>響」
アイギス 「アイギス吊らないならとりあえず千早は重要だと言っておくでありますよ>共有」
如月千早 「いえ、情報の信ぴょう性がありません>アイギスさん」
東郷あい 「まぁ、真をみるなら如月さんかミスティアさんであることは変わらないさ。
それから、狩人が君が信じた占い師をまもっていればそれでいいしね。」
giko 「まあ、方針上やむない
通常村の進行と同じスタイルと考えるべきか」
ニャル子 「そーですねー、ロラ中断で中途半端もアレですしー。
霊ロラ続行押しで」
我那覇響 「ロアは完遂しなければいけないぞ?つーか二人いたれいのうとかいらないし!」
ミスティア 「うーむ。どっちにしてもアイギス吊らない未来が見えないのに、先に霊能吊りを推すの?
ヤッベーあたしの考えなんか変なんだろうか!?」
アイギス 「ロラ中断しても明日吊ればいい>やらない夫
どうせ今日翠星石吊って明日アイギス吊るなら逆のほうが情報多いと言ったはずであります」
荒木比奈 「むー
私ってそこまでレディじゃないとおもうっすよー」
金糸雀 「ちゃんと謝る伊織かわいいかしら
抱っこしてー>伊織」
giko 「うーん。女神ありだし霊軽んじて見れないと思うんだけどな
初手銃殺だから狐も占いに回りかねないだろうし」
翠星石 「共有、そろそろ指示お願いしますぅ」
ニャル子 「とりあえずアレですよ、gikoさんは素数でも数えればいいんじゃないでしょうか、真見られてない的なアレなんで」
如月千早 「抹殺した本人が一番混乱してるわ・・・>水瀬さん」
やらない夫 「え、霊ロラしてるのにか?>giko」
我那覇響 「今アイギス吊るのって決めウチじゃないと無理だからな?決め打てる程のモンじゃないだろ・・・>みすちー」
翠星石 「ええ、流石に私Gjはないですよ、落ち着いてくださいですぅ>伊織」
橘 純一 「ローラー完遂でいい気しかしないけど
どーなんだろうね、これ>パンダさんはCOなしって言ってるし」
金糸雀 「ロラ中断は確かにいやーねー
そんくらいかしら」
東郷あい 「水瀬さん。君の言う通りだな。
比奈、君も水瀬さんを見習うといい。
レディというのはかくあるべき、だよ?」
アイギス 「gikoは真なら占いで3-2初手銃殺でグレランを推したことを恨めとしか」
giko 「パンダはこのタイミングで吊ってもよろしい
噛みが霊に行くかオレにいくかの違いだけだ」
やらない夫 「あぁアイギス考えるのは明日でいいんじゃねぇの?
ロラ中断のほうが嫌だ」
水瀬伊織 「・・・ごめん、霊能GJとか何言ってるんだろorz
そんな訳ないじゃない・・・私も
春香の死でちょっと参ってるのかしらね・・・」
如月千早 「そこの●は・・・
まぁ霊ロラの流れである以上身内は切っていませんね」
翠星石 「んなこと言われても疑わしく見えるおめーの発言が悪いんですぅ!>giko」
ミスティア 「アイギス吊りっしょー
霊能は半々くらいの確率で真だし(キリッ」
アイギス 「千早があの速度で出られる騙りには見えないでありますからな
多少メタ視点混じりではありますが」
金糸雀 「ん?いやいや
そのあとも3-2でグレランおしたりとかよくわかんないもの」
ニャル子 「ふーむ、どうなんでしょう。霊能片方生きてる内に
●吊り、と言っても翠星石さんの結果が信用出来るかというと
アレですが」
東郷あい 「霊結果はロラストップしてもしなたないね>我那覇さん
で、あればミスティアの●は吊るしかない、が……
それでも、十分に間に合うとかんがえるよ。」
giko 「ここの○で考えたのならまだ分かるけど。
何か酷い雑音でも入ったのか」
四条貴音 「霊ロラ中ですがどういたしましょうか。
このまま続行でしょうか。」
やらない夫 「結果的に2だったが
こう言ってる時は3-1と言ってる
そこが気になった」
水瀬伊織 「ふーん、これは占いか霊能GJってところかしらね・・・
まあ、霊能片方吊っちゃったから●吊りで判定見ても意味なさげかな
霊能→●吊りでいいんじゃないかしら」
橘 純一 「そーなのかー>千早
まぁあせらずしっかりCOお願いしておくよ」
我那覇響 「白でいいんじゃないかな、最初のはしろだったし」
金糸雀 「橘が○ねぇ
見る暇なかったからなんの問題もないわねぇ」
アイギス 「ミスティアが偽ならば千早真かなという雑感」
如月千早 「大文字で発言し損ねて焦りましたね・・・申し訳ありません」
giko 「ちょっと待て、初手理由で真偽見られるとか本気で勘弁して欲しいんだけど?」
giko が「異議」を申し立てました
橘 純一 「そしてパンダがでているでごじゃる
どーしたものかねー」
四条貴音 「千早?
橘殿○でいいのでしょうか。」
やらない夫 「◇東郷あい(53)
 「ふむ、3-1、共有もでるべき、かな。
これ、役職恋人はない、ということだし。」

ちょっとこれが気になったんだが>あい
3-1なら女神なしでもある
つまりだ女神が騙りに出るならもう一人増えてもおかしくないだろ
なのに役職恋人はないと言えるのはなにか知ってる気がするんだが?」
ニャル子 「●吊りの前にロラ完遂と行きたい所ですねー。
死体無しも嬉しいハッピーうれピーですが」
翠星石 「落ち着くですよ>千早」
ミスティア 「お、gikoもアイギス占いで○と。
囲われるタイミングで狼発見は美味しいな!」
アイギス 「アイギス先吊りの方が情報が多少は多く出るでありますよ
アイギスがCOなしを先に言っている以上。」
金糸雀 「ギコ真見てないし吊って良いんじゃないかなーって感じ>響」
荒木比奈 「パンダさんいるっすねー」
如月千早 「ああ、○です!」
東郷あい 「そして、ミスティア君から●がでるのだね。
如月君ちょっと落ち着こうか。結果は、○かい?●かい?」
水橋水空 「アイギスちゃんがパンダだね~」
四条貴音 「アイギスがパンダとはまた面妖な。」
やらない夫 「あ、焦らずもう一度頼むだろw>千早」
翠星石 「あー、パンダですけどどうしますか?霊ロラ推奨ですけど>共有」
giko 「GJが入ったと考えてもいいかもね。」
ニャル子 「アイギスさんでパンダ。で、千早さんが橘さん○ですか」
如月千早 「皆当たり障りのない発言しかありませんね・・・
ロラである以上当然ですが
とりあえず多弁どころを占いましょう」
金糸雀 「で、アイギスパンダ」
荒木比奈 「お、死体なしっすかー」
我那覇響 「とりあえずロラ完遂したいと思うけどここの黒はどう見る?」
橘 純一 「えっと・・・それどっち?>千早さん」
やらない夫 「死体なしでアイギスパンダカー…」
四条貴音 「おやお見事GJです。」
水橋水空 「おはようございま~す!!」
東郷あい 「で、死体なしと
占いチャレでGJがでたと見たいところだね。」
水瀬伊織 「おはよう~
って今日は被害者ゼロ?」
金糸雀 「あら死体無し
これは良いことねぇ」
ニャル子 「おはよーございます!今日は節制・・・テンパランスでいきましょう!」
如月千早 「もう一回します占い師CO! 橘 純一○●」
翠星石 「giko(66) 「グレランでいいんじゃないかな、まずは。
何処かの機能を狼は落としてくるはず。矢があるゆえ狩人もこの場面では期待できない筈だ」

一番最初にグレラン提案をしていたようなので投票したですよ。
狩人保護とか考えてないので人外目として見えましたぁ。
というかなんでそんなに狩人疑ってるですか?少しは信用してやるですぅ。」
やらない夫 「おはようだろー
今日もキリタンポをよろしく」
橘 純一 「と、いうわけでおはようだよ!
素晴らしい朝だね!」
アイギス 「COなし」
giko 「◇アイギス 「狐が2入ってるってことを考えると信用勝負の方が(おそらく)村有利
だから霊ロラがいいのでありますかねー
狩人に護衛先絞らせたほうが楽でありますし」

◇アイギス 「何故霊2に気づいていなかったのか…」

プラスの理由としてはよく思考していたこと
マイナスの理由としては状況判断が遅い目なこと、かな」
ミスティア 「◇アイギス(75)  「狐が2入ってるってことを考えると信用勝負の方が(おそらく)村有利
だから霊ロラがいいのでありますかねー
狩人に護衛先絞らせたほうが楽でありますし」
呪殺出たから狐は1だよアイギスー。何言ってんの!
要するに普通に狐1いる場合の信用勝負展開なんだけど、それをわかってないのかなんなのか。
思考がよくわからんのがすんごい気になるんで!」
我那覇響 「はいさい!」
四条貴音 「たのもう!
昨日はいきなりの呪殺でらぁめんを食べ損ないました。
今日こそお願いいたします。
その後ゆっくりCOを確認いたします。」
金糸雀 「宮崎の口蹄疫ってどうなったのかしら、最近聞かないけど。
小さな話もきかなくなったというのがなんとも言えずにねぇ。
路にまで石灰まいていたし、気になっているのだけど。
瑞々しい緑色をしていた牧草地が石灰まみれになっていた写真もあったわね。
穂先の垂れた稲からご飯を美味しく食べられること、感謝しないといけないかしら。」
荒木比奈 「おはようっすー
昨日も生き残ることができたっすー」
ミスティア 「占いCO!
アイギス●!」
翠星石 「霊能COですぅ!
宮小路瑞穂は○でしたぁ!」
東郷あい 「……おはよう。
すまない。霊2、占い真入り確定で少々気を抜いていた……
投票ミスについてはわびをいれてもいれきれないな。
今後の推理で村に貢献しよう」
giko 「占:アイギス○」
如月千早 「占い師CO! 橘 純一○」
橘 純一 「(うーん……女子の体操服って、なんであんなに目を奪われるんだろう)
アイギス 「七転び八起きであります」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
宮小路瑞穂さんの遺言            ヽ
          ⌒ヾ
          -‐十 ̄ ̄ ̄`ヽ、
         /           \
        //   /      ヽ   ヽ   
     / /   / '/ /  | /ヽ   |  
      /   {_/ノV   / Vヽ |    i
      |    l○  V  ○  | | ヽ |  
      | /ヽ|l⊃ 、_,、_,⊂⊃| │ノ  |  
      |/ |  ヘ   ゝ._)  uj  |   |
        |  l/⌒l、 __, イ/メレ|ヽ  |
        | :く⌒{ニ(†)ニ}:::::::::> |   |
        | / |ヽ::::<ハ>::::::::L::ヽ |   |
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水橋水空 「それでも少し慎重に行きたいね…」
ニャル子 「そうですね。みすちー噛みでいいと思います」
ニャル子 「というかあらー?水空さーん?」
ニャル子 「千早がどう対応したか・・・
狐で相方対応した可能性はたしかにありますね」
giko 「運もいるが。オレはここは噛みに行ってもいいとおもう
万一GM食ってもまだ真証明までいかないしな」
ニャル子 「おうあー!?一瞬視界がホワイトアウト!
あぶぬぇー!」
giko 「千早が狂人或いは狐、と踏みたい
女神は霊回りした可能性があるね」
ニャル子 「やっぱりみすちー真ですかねえ。速度的に。
噛めますかね?」
ニャル子 「さてさて、これはどう考えるべきでしょうか!
一人我々と違う方が対応している訳ですが!」
giko 「ま、みすちー真でしょ。通るかは別としてだね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
宮小路瑞穂 は投票の結果処刑されました
2 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 →宮小路瑞穂
金糸雀0 票投票先 →宮小路瑞穂
我那覇響0 票投票先 →宮小路瑞穂
水瀬伊織0 票投票先 →翠星石
giko1 票投票先 →宮小路瑞穂
やらない夫0 票投票先 →翠星石
ニャル子0 票投票先 →翠星石
アイギス0 票投票先 →翠星石
橘 純一0 票投票先 →翠星石
荒木比奈0 票投票先 →宮小路瑞穂
四条貴音0 票投票先 →宮小路瑞穂
翠星石6 票投票先 →giko
水橋水空1 票投票先 →宮小路瑞穂
宮小路瑞穂8 票投票先 →翠星石
東郷あい0 票投票先 →水橋水空
ミスティア0 票投票先 →宮小路瑞穂
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 「ごめん、結構ぼーっとしてた・・・ねむくて>アイギス」
荒木比奈 「霊ろらわかったっすー」
橘 純一 「OK、霊ローラー把握っとですよー」
ニャル子 「共有のきっぱりとした発言がかっこいい!
そこにしびれるあこがれるゥ!」
金糸雀 「と、ロラになると
うにー、そっちの方が良いけど
ねぇねぇキリタンポ、何か食べ物なーい?」
やらない夫 「あれ、霊能二人?
見逃してただろ、ならさっきのなしで!3-1-1だと思ってた!」
giko 「初手ローラー把握。」
如月千早 「そうね・・・
私が春香の(ピー)を凝視したばかりに・・・!」
アイギス 「何故霊2に気づいていなかったのか…」
東郷あい 「えらいな。比奈(なでなで
無論、私だって可愛い君のがいいぞ?
君の輝きは、同じ事務所の私にはよくわかっているからね……」
四条貴音 「いまいち宮小路瑞穂の発言がよくわかりません。
グレーが狭い?」
我那覇響 「霊能複数ならいらん!いじょ!」
翠星石 「了解しました、頑張ってくださいね。」
橘 純一 「ああ、ふつうは霊ローラーかなーと思ってね>3-2-2だし>瑞穂さん」
金糸雀 「あら、グレランなの?
じゃあそれもそれでと言う幹事かしら」
やらない夫 「つーかみんな占いに女神って見てるけど
なら真狂女神か真狼女神かなのけ?」
翠星石 「え?グレランですか?
ええと、共有、一度大文字で指示おねがいするですぅ」
水瀬伊織 「そういう訳だから、しっかり占いの役目を頑張るのよ!
いいわね!」
アイギス 「ぐれらんでありますか
では寡黙が役でも恨むなよ(キリッ」
我那覇響 「霊能二人ならろらる!」
ニャル子 「恋人の為に動く狂人ですか・・・成程!>やらない夫」
我那覇響 「狐相方・・・?狐二人いるの?>かなりあ」
如月千早 「ライン戦ですか・・・
上手く情報を提示していきたいですね」
東郷あい 「ああ、我那覇さん、君が共有でそして、相方が小鳥嬢であるのであれば
まずは安泰だろう。ともあれ……天海さんの冥福を祈ろうじゃないか、」
橘 純一 「(…しかし…スタイルがいいなこの響って子・・・健康的なところもなかなか)」
宮小路瑞穂 「誰か霊ロラまで把握って仰っていませんでしたか?>我那覇さん」
水瀬伊織 「ちょっ、千早!落ち着きなさい!
貴女が真ならきっと、春香は他でもない
貴女に占われて本望だったはずよ・・・」
荒木比奈 「う、うー・・・・
ファンのみなさんのためならしょうがないっす・・・・・>東郷さん」
金糸雀 「あら?3-2なの?
じゃあローラーで良いのではなくて?」
ミスティア 「鍋じゃなくってよかったな!夢共有とかいうニート役職があるし!>ひびきん」
翠星石 「出ちゃったからにはしょうがないですぅ
それに呪殺も出てますし私たちの役目はもうないのではないでしょうか
>瑞穂」
giko 「正直初手銃殺で共有初手落ちだとアンマリオイシクナイ…
村視点的にもな」
四条貴音 「ここはグレランでしょうか。
っと響了解しました。」
やらない夫 「QPは恋人以外的だからなぁ>ニャル子
だから恋人以外に対しては狂人みたいに考えればいいんじゃないの?」
ニャル子 「ぎゃぎゃぎゃクに言えばなんと!銃殺で対抗に差をつけるチャンスが
もう一度あるって事なんですね!
これをなんと呼べばいいんでしょう?パジェロ?」
金糸雀 「そんだけーってところ?
よくわかんないけどね、カナは」
アイギス 「狐が2入ってるってことを考えると信用勝負の方が(おそらく)村有利
だから霊ロラがいいのでありますかねー
狩人に護衛先絞らせたほうが楽でありますし」
我那覇響 「あれ?ミズホ、ローラーの話まだしてないぞ?」
橘 純一 「グレランなの?
ふむ、南国育ちはアグレッシブってことか・・・奥が深いな」
宮小路瑞穂 「ただグレが非常に狭いので。ロラも致し方ないといった形です。
共有と村の指示に従います」
ミスティア 「QPもいるから実質狂人+1みたいなもの、って考えると3COはむしろ少ないかもね。
まーもう1呪殺も出してやるからまっとけー(バリバリ」
荒木比奈 「共有さん初日っすかー
がんばってほしいっす」
如月千早 「と、とにかく・・・
全員に対応されてしましたか・・・くっ・・・!」
東郷あい 「こら(軽く頭をこつん
だめだぞ比奈、君は姿を整えればとても可愛らしいのに、
面倒、で身だしなみを怠るようでは……君のファンにも、君のためにもよくない。」
水瀬伊織 「あー、響はせっかくの共有なのに一人ぼっちはちょっと残念だったわね

でも、占い霊能共に真がいるってのは心強いわ」
giko 「グレランでいいんじゃないかな、まずは。
何処かの機能を狼は落としてくるはず。矢があるゆえ狩人もこの場面では期待できない筈だ」
やらない夫 「あぁ、響共有なのね
ならどの役にも真はいるってことだ、あとはそこ見ながら行けばおkおk」
金糸雀 「ミスティアはわかんないわね。
この内訳なら結構狐でてきたりもしそうかなーってところはあるわ。
狐相方の占い理由とか書いて占いCOしたら占われることはないしね」
ニャル子 「で、共有さんは相方初日と・・・ドンマイです」
水橋水空 「木偶が相方…ポン」
宮小路瑞穂 「対抗非狼目なのでロラはあまりしてほしくないのが本音ですね…」
我那覇響 「とにかくグレランよろしくなっ」
ニャル子 「3-2ですか!QP混じりですかね。どっちに混じってるかは
わかりませんが!占いにQPが出る時の方が多いんですっけ?」
翠星石 「ええーと、相方初日どんまいですよ、あとは任せました>共有」
如月千早 「ああああああああ
私は私の手で春香を殺めて・・・!?」
橘 純一 「まぁ狐2だからその辺が・・・ってとこだね
占いは個人が特定できる占い理由をお願いしておくよ」
我那覇響 「相方いるぞーって思ったら相方がハリボテだった悲しみったらないぞ・・・」
四条貴音 「3-2,相方初日。
なるほど、QP混じりでしょうね。」
東郷あい 「ふむ、3-1、共有もでるべき、かな。
これ、役職恋人はない、ということだし。」
やらない夫 「あぁ、そうか女神がたりもあんのね
がんばんべ」
アイギス 「って、2でありますか
QP入りなので放置もあり
基本路線は共有に任せるであります」
ミスティア 「えーっと内訳は
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐2 女神1
うむ、狩人いるな!
あとは狩人に矢が刺さってないこと祈るわー」
やらない夫 「よし、速度的にはミスティアが早いがソレ以外わからん!
あとは今後よろしくだろ!」
ニャル子 「ですがこれで狐が死んだと思ってはいけません!
狐2居ますからね!もう一匹ですけど!」
giko 「対抗2名。霊2名。
…初手銃殺とはいえ流石に女神入りだときっついな」
橘 純一 「霊ローラーまでは把握かな
共有初日・・・どんまい>響」
金糸雀 「んー、正直な話、理由だけだとギコよりも千早の方が好きかなって幹事」
如月千早 「春香!?
春香ーーーー!????」
宮小路瑞穂 「3-2ならQP混じり濃厚ですね」
翠星石 「あら、呪殺でしたかぁ」
荒木比奈 「朝はめんどーっす>東郷さん」
アイギス 「霊がちょっと遅いなってだけに相方初日で珍しくほっとした」
水瀬伊織 「春香・・・あんなに千早と恋人になるの
楽しみにしてたのにね・・・(ほろり)

で、千早が死んでないってことは、その二人がカップルじゃなかったのね」
四条貴音 「占いは3,霊能共有もお願い致します。」
橘 純一 「占いは3で・・・破たんはなしと
それじゃ、共有と霊能も仕事してよねーとね」
ニャル子 「って銃殺でした!てへペロ☆」
東郷あい 「占いは3人、
全員、天海さんで統一されているようだね。」
宮小路瑞穂 「霊能COです」
ミスティア 「おまwwwwwwww
ちょwwwwwwwwwww
空気CNが狐ってマジだったwwwwwwwww」
アイギス 「春香さん大人気
これはもう、春香さんがアイドル確定でありますな」
翠星石 「霊能COですぅ!
明日からの吊り村人の鑑定は任せるですぅ!」
我那覇響 「占いは3人いるみたいだし共有CO!
相方・・・初日orz」
ニャル子 「なんとォー!?春香さんが初日にして三人から○!?」
金糸雀 「あ、銃殺お疲れ様かしら
あと1匹よろしくね」
如月千早 「隣で春香を占わないわけが・・・あれ?」
四条貴音 「なんと!
いきなり呪殺とは面妖な!」
荒木比奈 「銃殺・・・・っすと?」
橘 純一 「初日銃殺か!
giko 「適当。初手だしね
猥談話されると邪魔だし噛まれてくれませんk」
翠星石 「さあ、COある奴らはすたこらCOしていくですぅ。
潜るなら潜るでちゃんと潜るのですよ?」
やらない夫 「呪殺じゃー!
キリタンポは呪殺を見ただろー!!」
金糸雀 「うーん、間に合わなかったわね。夜が短すぎたかしら」
水橋水空 「おはようございま~す!」
水瀬伊織 「えええーー」
翠星石 「おっはよーございますぅ!
さぁ、今日もきびきびと人外を吊っていきますよぉ!
えい、えい、おー!ですぅ。」
東郷あい 「……と、思ったよりも朝が早いね。
とりあえず、占いの……早くでたまえ!」
ミスティア 「占いする時は空気っぽい所占えって命蓮寺のばっちゃがいってた。
なら普通のアイドルとかいうところは占うべきだよねー」
ニャル子 「おはよーございます!」
宮小路瑞穂 「おはようございます」
橘 純一 「と、いうわけでおはようですよー」
四条貴音 「たのもう!
まず眠気覚ましにらぁめんをお願いいたします。
その後ゆっくりCOを確認いたしましょう。」
アイギス 「七転び八起きであります」
我那覇響 「はいさいー・・・」
やらない夫 「おはよーさんだろ常識的に考えて
キリタンポーキリタンポはいかがっすかー」
giko 「占CO。
春香は○」
如月千早 「占い師アイドル目指して・・・!

占いCOします! 天海春香○
ミスティア 「占いCO!
天海春香は○」
橘 純一 「「いや、まさか怒られて喜ぶなんて……僕は変態じゃないはずなのに……」
荒木比奈 「おはよーさんっす
私もがんばって生き残るっすよー」
金糸雀 「音ってすごいかしら。
無音でも音になるのよ。
小さな音も大きな音も
鳥の囀りだって立派な楽器かしら。
ハーモニカとかかっこよく吹ける人ってすごいわよね。
無茶苦茶かっこいいと思うの。
残念ながらカナにできるのはバイオリンだけだけどね。
なんて言いつつも、おはよう。
姿を見せてほしいわね。役職者は。
でも、隠れる人はソレ相応の覚悟をしてね?
発言はしっかり。
見ることもしっかりね。」
東郷あい 「おはよう諸君
……比奈、君はまたそのような格好で事務所に……
だめだぞ?少しは身だしなみを整えないと」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GM事務員(木偶)さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
天海春香さんの遺言               ,'ニj __ i'^ヽ、
            _,ェュ'"´       `゛'ヽrュ__
          (_ー/ ノ          l, lヽ⌒)
          / '´           `' `く
            /    / ! i  l  i i、     ',
          l    /__.l_l  l  l l ',     l
           l    ,r,-―一  ̄ ー-L_'ー、   l
            |   l              ` !.   | エヘヘ…
           l.   !,===、    ,===、 !  |
          l.   l/////  、 ///// l    l
            l.   !    ___     ./   /
          ',   ヽ   ヽ _ノ   /   ./
.           〉    `r、    , ィ     /
.         /   __l   ̄  l__   \
        ' ー-,' ∧_ ノ      ヽ/ ヽ   \
           レ'   〉、      ,へ  ハ-'_ ̄ `
         , -‐/ / r l.      !ヽ \ .ハ  \
       /   ' ´  .ヽ!.____l/   `ヾ、  ヽ
       l  , -―‐┐Ol: : : : : : l _. ┌―‐- 、   l
        |  l  ..  | |: : : : : : |  |  ..   l   l
天海春香 は無残な姿で発見されました
GM事務員(木偶) は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
giko 「ほい、了解。
後はグレラン力、というところまで持っていけるように頑張るぜ」
水橋水空 「とりあえず騙りはお願いします~」
ニャル子 「それではお任せします!たかが狐二匹!私が押し返してやりますよ!>giko」
ニャル子 「ちなみに狐は複数居ると会話出来ますんで
連携とってくるであろう事をお教えします!
知っている事でしょうが!」
giko 「まあ4COになれば即噛みなんてしなくてもいいんだが」
giko 「若干苦しい配置だが、気合入れていくか。
誰が騙る?いなけりゃ、俺が行く(即噛みルート)」
ニャル子 「というか狐2はキッツイですよ!?女神も居るのに!」
水橋水空 「というわけで狼さんでした、よろしくお願いしま~す」
giko 「お、よろしく。」
ニャル子 「おうぁー!?人狼!よろしくお願いしますね!」
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐2 女神1
ゲーム開始:2012/04/15 (Sun) 23:04:32
天海春香 「響ちゃんは貴音さんとちゅっちゅしたいんじゃないの?」
如月千早 「開始します!」
四条貴音 「ふふ、そういうところが面妖可愛いのです>金糸雀」
如月千早 「1!」
宮小路瑞穂 「よろしくお願いします」
如月千早 「2!」
ニャル子 「この味は・・・わかってない味ですよ・・・>金糸雀」
水瀬伊織 「ひ、秘め事を覗くって・・・
女神してははしたないわね~///」
如月千早 「3!」
我那覇響 「別にそういうのじゃないし!ただ、さ、その・・・ちょっと憧れちゃっただけだぞ!>伊織」
天海春香 「秘め事キタコレ!
誰と誰が秘め事になるのかな?ワクワク」
東郷あい 「では、あらためて始めようか。」
やらない夫 「他うちおkか…
うっし気合入れて頑張るだろ」
如月千早 「では、カウントを開始します!」
四条貴音 「女神とはいい響きの役ですね。
きっと素晴らしい劇になるでしょう。」
金糸雀 「いやねぇ
カナはしっかりわかっているわよ!>ニャル子」
我那覇響 「身代わり君と誰かとかムリだと思うけど・・・というかそれ嫌がらせだからやめとけ>みすちー」
如月千早 「ボーナスゲーム」
水瀬伊織 「あら、響は誰かお目当ての人がいるのかしらね♪」
金糸雀 「あ、ありがとうかしら
そう真顔で言われるとテレちゃうわね>貴音」
東郷あい 「これで女神は他打ち可能となった。
自分以外の誰かと誰かをカップルにでき、その2人の秘め事を覗く権利を女神は得ることになる。」
天海春香 「ちくわっ♪ちくわっ♪鉄アレイ♪ ふんふふ~ん♪ 」
金糸雀 「そうね。
これで女神は好きなところに矢を撃てるわね」
如月千早 「他撃ちOKとなりました」
我那覇響 「女神・・・誰かとらぶらぶになったりするのかな・・・どきどき」
ニャル子 「なんとォー!?私はあくまで真尋さん一筋で
そこのJKは何とも思ってませんよ!?>金糸雀」
ミスティア 「任せろ!あたしがQP引いたら華麗に身代わり君と誰かをくっつけてやんよー!」
四条貴音 「あなたは面妖で可愛らしい、わたくしが保証いたします。>金糸雀」
水瀬伊織 「あらっ、ギリギリで18人になったわね、よろしくね!
えっと、これで自撃ち限定じゃなくなったってことでいいのかしら?」
やらない夫 「あぁ、取り乱しただろ…
18集まったか、よろしくだろ」
東郷あい 「おや……他打ち解禁だね、きてくれてありがとう>ミスティア」
天海春香 「千早ちゃんと、お鍋♪お鍋♪」
如月千早 「あ・・・素晴らしいズサーです、ミスティアさん!」
四条貴音 「では開演ですね。
と思ったらずさーというものが。」
翠星石 「埋まりましたねぇ、よろしくですよ♪」
ミスティア 「人数が足りないようだな!ケツを貸そう!」
ニャル子 「これは・・・パロディセリフが多すぎて私のRPでは・・・
くっ!ガッツがたりない!」
金糸雀 「◇ニャル子 「キリタンポは好きですが周りが見えなくなるレベルではありませんね!>金糸雀」

ニャル子がキリタンポに告白したわよ?
女神になったら答えてあげなさいな>キリタンポ」
水橋水空 「せーふ!!」
やらない夫 「隠れてねぇ!?」
ミスティア 「うわはははははははははは!」
荒木比奈 「おおーなるほどっす
ありがとうっすよおにんぎょさん!」
橘 純一 「女神になった時は誰かと自分をくっつけるようにすることであってたかな?>自打ち」
ミスティア さんが入場しました
如月千早 「女神になった場合「恋人にする二人を選択」するのですが・・・」
金糸雀 「自信もって良いのかどうかがわかりにくいわ……>貴音」
東郷あい 「それでは如月君、よろしく頼むよ。」
水瀬伊織 「いけない、遺言準備してなかった
危ない危ない・・・ごめん、おっけー!」
天海春香 「女神さんになったら、自分と誰かに矢を撃つってことですよね」
金糸雀 「自撃ちっていうのは
自分が恋人になりたいところにキューピッドの矢を刺す、ということね>ヒナ」
giko 「あおk。」
ニャル子 「キリタンポは好きですが周りが見えなくなるレベルではありませんね!>金糸雀」
やらない夫 「ソレは………メソゴフン、企業秘密で教えられんな!>響」
四条貴音 「そういう可愛さも世の中には存在するものです。
自信を持ちなさい>金糸雀」
我那覇響 「ぎこいないのか?」
東郷あい 「最後に、こちらの劇場は、狐噛みとGJ表示なし、その点は覚えておいてくれたまえ。
ではGiko君の投票をもって私も投票する。」
天海春香 「あずささんだったら熱燗とか言いそうですけど、私たちはまだダメだし」
やらない夫 「ヌンチャックにしてもよし、槍のように先端につけてもよしだな>春香」
金糸雀 「あなたもキリタンポが好きなのではなくて?>ニャル子」
如月千早 「なるほど・・・これが噂に聞く闇鍋村ですか・・・>できない夫さん」
荒木比奈 「・・・・・すみません、自うちってなんすか・・・・・・?」
翠星石 「りょうかいですぅ>あい」
アイギス 「投票完了であります」
我那覇響 「武器用キリタンポって・・・硬いの?」
やらない夫 「そう、おでんの中にそっとキリタンポを>春香」
ニャル子 「それだけヤクルトが好きなんですね・・・
そこにしびれないし憧れもしない!>金糸雀」
東郷あい 「もう一点、今回は女神が出現する。
17人であるので、自うち限定だ。
それと、この劇場では昼AAの利用はご遠慮いただいている、了承願いたい。」
アイギス
                          _, , -‐―――― 、
                      , -‐ ',´、_'、ー‐--、-、_.  \
                    / /,'´―‐`'""´、'""´!, ,\   ヽ
                   / /,、-‐  ̄ ̄``゙ヽ、ヾ、;;|.|;;;;;,\ `\
                 / ,、'//          .\ ∟_,ヽ   ',
                //7/    , ./    , 'i  \´,`゙''ッ,`、  .',
               '" ./,.'    /、/,   // l   .ヽ`,;;//l ', .::.',
                /,'/l: 、r=,-、.!//''-‐‐- .l    .l.|''/;;;;l ::::::::::',
                / l/::|:: ::l| .i::;;l'´    ,'ィ=,、 ..リ   ,..l '-_-_'.l:::::::::::',
               /'´'/:l:::::l  `‐´   ./ .f:;;;;:`-リ、 ,':::|r ,___:`,:::: ::::',
                /:::::|/l    ,     ` ゞ-'` 八:::リ::ノ./;;/./l:::::: :::::',
                ´´/ .|::i              / , ::::://.;; ,'-/:l|::::::: i:,:::',  それでは、レッツアイドルであります
                 '´ !l;∧  r-、、     '´'/" :/::l-‐‐l_,'i:/:::!:l リ`゙'、'
                     `、 丶-‐'     /l /'イ::::l,,;'´;;イ'/.リハノ
                      ヽ      , イ.'´:::::弋_,,-''/'´
                      丶--‐i'、"__'"-‐‐'"´,l、、
                    _ , , 、、、'l,Yヽ:_,,、 、 、_ ,/`゙'‐、、
                   l´    .....:l ..::!:......     } .:::   `' 、
               ,'^、   |    .::ヽ: ヾr、丶::::..   .,'     . `' 、
              .| .l   ._l     //八::::..   .:,'..        _`.、
               i  i .r"´..\_..:'"´./::/´:::ヽ、::...  .:l:::     , '"´.:::::..`、
             _,t‐´', ̄ ̄´.:`'""´::,l::, .:: .i:`':、__,__l:  .   , ' .:::::::::::::::::::`:、
     ,___,--‐‐,‐--`'ゝ`i `、'. ...::::::, :::/,',.'  ::::::::::/::::::.  .::...,'´.:::::::::::::::::::::::::::::',
 , -==rニニ二二‐‐'´ ...:: ̄」  `'、:::::  .//   ::::::::::l    ::::', :::::::::::::::::::::::::::::::,'
'と, - --'--,===‐‐‐ヽ '´ '´ .::::::}:\,、,.'´::/    .. .::::l:..,__, ::::', ::::::::::::::::::::::::::, '
  ,、'"´ ̄!_,,、、---、、......:::::::::::,ノ::::::::\-‐ゝ""7:::::::...,:::'´'"i;;;,,'、.::::',::::::::::::::::::::::,'´
  `´´ ̄       l`゙'‐--‐'"::::::::::::::...\::::::::'、, 、l"´l::l;;;;;;!`゙゙l|.::::::,':::::::::::::::::,'´
             `'、____::::::::::::::::::::::::...\....::..:::i| .::'、'.;;;,'__,,'::::::::,'::::::::::::::::,」
如月千早 「そして女神になった場合「自分と誰か」を投票してくださいね」
金糸雀 「おかしいって……褒め言葉なのかしら……?>貴音」
天海春香 「ヌンチャクみたいですよね>やらない夫さん」
天海春香 「夜桜って、なにげに寒かったりしますよね
だから、おでんとかすごく嬉しかったり」
四条貴音 「わたくしは可愛くておかしいものも存在すると思っています。>金糸雀」
水瀬伊織 「あら?今日は珍しい人も沢山いるわね~
新鮮な気持ちで楽しめそう、よろしくね!」
やらない夫 「武器用キリタンポは攻撃力が跳ね上がるから気をつけるだろ…>春香」
如月千早 「私以外は投票してください」
水橋水空 「ちなみに私は下の名前で呼んでほしいな~って」
東郷あい 「千早君以外の諸君は、手数だが投票をおねがいしよう。
遺言はいましか仕込めない。覚えておいてくれたまえ。」
荒木比奈 「花見はシーズンっすよー!」
金糸雀 「水銀燈ってば……
ヤクルトあげると……もう他になにも見えていないから……>ニャル子」
やらない夫 「あー…まぁほら、桜の下で最後の鍋ってのもたまにはいいだろ>千早」
如月千早 「オランジーナはおいしいわね・・・
箱で買って家に置いてあるわ」
四条貴音 「伊織、可愛い系はとてもいいものではありませんか。
わたくしにはないものをお持ちです。」
東郷あい 「おまたせした。
では、本日の公演を始めたいと思う。」
天海春香 「むぅ…それって伊織の意思で言わせてるんじゃないの?
はっ!伊織が腹話術してるのか!!すごいよ、伊織!!!」
水橋水空 「ちょっと苦味があるけどそれがいいんだよね~(´・ω・)ネー>瑞穂ちゃん」
アイギス 「GMが降りてこないでありますなw」
東郷あい さんが入場しました
天海春香 「千早ちゃんに切りタンポンの攻撃!
村開始前から、いきなり過激だよ~」
如月千早 「あ・・・いいですね、これ
ただ、あとひと月早ければもっとよかったんですが・・・>やらない夫さん」
水瀬伊織 「そうね、それでいてカッコイイ系っていうか・・・
春香が推理をどんがらして間違えたら
『それは違うぞ、春香っ!』
ってツッコミが入ったりしてねっ、にひひっ♪」
荒木比奈 「千早も鍋つつくっすー」
天海春香 「美味しいものを食べると元気が出ますもんね」
宮小路瑞穂 「オランジーナいいですよね。すごくさっぱりしてて。>水橋さん」
翠星石 「いやいやいやいやいや、どうかしたですかってあなた!一応仮にも姉妹の一人を!そりゃあ私だって色々恨みつらみはありますよ!でもそれはひどすぎるですぅ!?>金糸雀」
ニャル子 「ヤクルトで懐柔するなんて・・・金糸雀、恐ろしい子!(白目)>金糸雀」
金糸雀 「面妖って褒め言葉に感じないわよ!?
むしろおかしなものって言う風にしか感じないかしら>貴音」
水瀬伊織 「あ、んー、なんていうのかな、私のウサちゃんは可愛い系だけど
貴音や翠星石達みたいなのは、こう、透き通るような綺麗さっていうか・・・>貴音」
やらない夫 「そんなあなたにキリタンポを>千早」
やらない夫 「お皿とかに乗せて、そっとおいて欲しいだろ>響
ベトベトしてるし、直に置くとホコリが危ないなぁ」
天海春香 「伊織のウサちゃんは、ごっつい系の声かー
なんかカッコイイね」
金糸雀 「水銀燈にはヤクルトを一本渡しておとなしくさせておいたかしら>ニャル子」
水橋水空 「(うぅそれにしてもおらんじ~なのんで人狼やるとロクなことがない…)」
如月千早 「ボーっとしてたら鍋の話になっててついていけていないCO」
荒木比奈 「お鍋つつくの今から楽しみっす!」
四条貴音 「可愛いのと面妖とは両立するもの>金糸雀」
天海春香 「寒い日にコタツを囲んで鍋をつつきあう いいね~ 
そのうち鍋だけじゃなくていろんなとこもつついたりして…」
ニャル子 「な、なんと・・・そこまでしてここに!>金糸雀」
金糸雀 「どうかしたかしら?>翠星石」
やらない夫 「ホゥ、料理上手かそれは素敵だろ!>春香
飯が上手い人は最高だからなぁ、常識的に考えて」
GM事務員(木偶) 「あ、やっぱり遺言無理でえした。
じゃ、一旦離脱。」
我那覇響 「机にキリタンポって・・・べちょってならないか?>やらないお」
如月千早 「このひよこはもう使い物になりません・・・捨てて、春香」
GM事務員(木偶) 「                                ィ ⌒ヽ
         . -―:: :: :: :: - . 、          //⌒丶、\
       /:: > ニニニニニミ 、:、        ` T⌒ヽ、
     . ': :://:: :: :: :: :: :: :: :: ヽ}ハ            {⌒ヽ    ハ
.     / :: イ/:: :: :: ::/:: :: :: :: ::l: :: :: ∧          乂ヽ       |
    /:: :: /:: :: :/ :: /:: ,|:: :: :: :::}:l :: l ::∧            `}       !
   , :: :: :':: :: ::' :: /:: / !:: :: :: ::, :}:: :}:: :: ::.           ヽ    {、
   | :: ::{ :: ::l ト:/::_/l !:: :: :: /::ハ:イ: :: |:: !            ト __ ィ´}
   |::{:: :lハ:: l |/ x≦ミ ー― 'x≦、!|:: :|:: }        r八    ハ
    Ⅳ:: :::∧:! !く乂炎'}   {炎ソ〉リ:: ハ:イ        |   、 _ ノ
    |:: :: ::.{` } `¨ ´   { `¨ ´ムイ:: :リ           !       }
    |::ハ:: ::!` 、    __   '   /:: ::/´           |       |
    l/ } ::|:: ::\ _ {    丁  イ :: /             |        |
      ハ jγ//>乂_ ノ イ ムイ>―― - 、 __ ノ         |  とりあえず楽しんでください!
      /  |///|∧` ー ´/!///{´          〈
     ./   .| ̄`|  〉ヘ/ /´ ̄ !    ´      ∧       '
     ,}   /!: / ̄`Y^Y´ ̄!: : : : :.   /         ∧     /
 _ /  ' |:{:.:.:.:ノ!ー{:.:.:.:.:}: : : : : :. /              ノ
/ r '  > ´|: :}ィ´:.:.| |`ヽム: : : : : ヽ ィ≦、 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ_{、_/    !く:.:.:.:.:.イ ゝ、:.:.:.:}: : : : : : Y:ハ/ハ
 ゝ ´      |: :ヽ/: :. /:  ̄[小鳥] : }: :}//}
        : : : : : : :∨ : : : : : : : : : : ムイ///〉
          ヽ、:_:_:_:_ヽ : : : : : : : :///> ´ }、
             ∧` ー -, - ´―{__ .. イハ
             // `777´     ヽ//////,!
              //////       V////ハ
             ,イ//ノ, '            ∨///∧
          {////            \///∧
          ///イ                ヽ///}
         ムミン                    Y//|
        { ミV                   ト=彡、
        ゞ ノ                 {、///}
                            ゞ、/ノ」
四条貴音 「わたくしをそのようにおっしゃってくれるとは。
伊織も可愛いお人形を持っているではありませんか。」
アイギス 「16でありますか
18とは言わずとも、17は欲しいでありますな
16だと恋人落ちで確定で吊り減るでありますから」
翠星石 「あ、あなたなんということをー!?>金糸雀」
giko 「了解です。」
やらない夫 「その時はキリタンポをご贔屓に!>比奈」
水瀬伊織 「・・・中の人的には(通じるか分からないけどっ)
ギルティギアのブリジットっていうキャラの人形みたいに
すごい野太い声を想像しちゃったっ>春香」
天海春香 「春香さんはお菓子つくりだけじゃなくて、お料理もそれなりにいけるんですよ>やらない夫さん」
GM事務員 「GM事務員 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM事務員 → GM事務員(木偶)」
水橋水空 「たえて~!!始まってから役職さんが寝落ちなんてとんでもない結果しか待ってないんだから!!って水橋が>giko」
やらない夫 「寒い時、みんなとつつくお鍋は最高だろ>響
そんな時、そっと机にキリタンポをどうぞ」
GM事務員 「えーと、おります。
で、55分の時点で開始しましょう。
おまたせして申し訳ありません!」
金糸雀 「こーんなにかわいいカナが面妖なんてものなわけがないかしら?>翠星石 貴音」
四条貴音 「いえ、あなたも面妖かと>金糸雀」
GM事務員 「んー。」
金糸雀 「ふふん、水銀燈を質に入れてまでここにきたからね>ニャル子」
やらない夫 「それだと香ばしさも加わるからな>春香
よく知ってるだろ常識的に考えて!」
天海春香 「そうらしいね、千早ちゃん」
荒木比奈 「今度事務所のみんなとお鍋するっすよー>キリタンポ
おいしいもんはおいしいっすもんねー>水橋さん」
四条貴音 「ふふっ、確かに女性には秘密があるものです。
その不思議もまた魅力的です。>翠星石」
翠星石 「あぁん?何を言ってるですちびかな、あなたも不思議いっぱいのローゼンメイデンのうちの一体でしょう>金糸雀」
giko 「ねむい」
giko 「giko さんが登録情報を変更しました。」
水瀬伊織 「・・・うーん、そういえば、なんていうか貴音もある意味こう
まるでお人形さんみたいに綺麗っていうか・・・

・・・な、なんでもないっ///」
我那覇響 「鍋・・・熱いの苦手だけど寒い時にはいいよなぁ」
ニャル子 「なんだかよくわからないがとにかくすごい自信です!>金糸雀」
水橋水空 「旬を逃そうともおいしいものはおいしんだよ!!>比奈ちゃん」
天海春香 「軽く焼いてから鍋に入れるとおいしいですよね>やらない夫」
やらない夫 「やらない夫 さんが登録情報を変更しました。」
如月千早 「調べてみたけど・・・ヒットしないわね
方言じゃないかしら>春香」
やらない夫 「お鍋はいつでもあなたをウェルカム>比奈」
ニャル子 「このドール達なんだかえらそうですよ!?真尋さーん!
私をこのドールから助け出してくださーい!>翠星石」
天海春香 「伊織のウサちゃんってどんな声なんだろ?」
金糸雀 「面妖なのは翠星石だけなんじゃないかなーってカナ思うの>貴音」
荒木比奈 「お鍋っすかー
ちょっと旬を逃した感があるっすねー うむむ」
アイギス 「狼がきついでありますな>狐2」
翠星石 「ふふふ、女は不思議も魅力の一つですからね~♪>貴音」
金糸雀 「ふっ、カナにはこれくらい簡単かしら>ニャル子」
GM事務員 「なので、実際はきてほしいです!18人
あと1人どなたかいらっしゃいませんか!」
GM事務員 「はい。その点も確認を含め、今日の村で確かめたいというのがホンネですね>アイギスさん」
金糸雀 「そのためのテスト、ということらしいわ>アイギス」
翠星石 「*おおっと*見事なノリツッコミですぅ、ほめてやるから感謝しやがれですぅ
>ニャル子」
やらない夫 「あまり煮過ぎると形が崩れるから気をつけるといいだろ>比奈
そうだな、お鍋なら取り出し醤油だしなんでも来いだな、常識的に考えて」
四条貴音 「人形劇でもあるのでしょうか>伊織」
天海春香 「方言?なのかな、むっかりって
なんとなくムカッとした状態のことなんだけど」
如月千早 「宮小路さん、よろしくお願いします!」
アイギス 「ところで四条18って狐2と聞きましたであります」
水橋水空 「(取りあえず今日は遺言ネタ使えるかなぁ?うまくいってるといいんだけど…)」
ニャル子 「な、なんと・・・それは光栄って思える訳ないでしょうがーー!>翠星石」
四条貴音 「なるほど、確かに面妖です。
そして自負しているとはますます面妖な>翠星石
如月千早 「むっかり・・・
それはむっつりと・・・えーと、何かを合わせた全く新しい造語・・・」
水瀬伊織 「今日はお人形さん?が多いわよね~>貴音

私のウサちゃんも動いて一緒の仲間でプレイできたらいいんだけどねっ。」
荒木比奈 「あ、でも、キリタンポのおいしい食べ方しらないっす・・・・・
なんかしらないっすか?>キリタンポ」
GM事務員 「宮小路さんいらっしゃーい。
あと2人ですよー!」
翠星石 「そーゆーことです、リスペクトってやつですぅ、光栄に想いやがれですぅ>ニャル子」
GM事務員 「そうね>千早ちゃん
その場合は、自うち限定になるわ」
宮小路瑞穂 「よろしくお願いします」
天海春香 「イーッ! って書くと、ショッカーっぽくてカッコイイよね>アイギスちゃん」
宮小路瑞穂 さんが入場しました
ニャル子 「なっ・・・これがジャパニーズ・リスペクト!?>金糸雀」
翠星石 「動いてる時点でそうとう面妖だと自負してますぅ>貴音」
我那覇響 「というかむっかりがなんなのか割と謎!」
如月千早 「18人でない限り女神の矢は自撃ち限定ですね?>音無さん」
GM事務員 「と、いうことで四条劇場、あと3人まで募集中です!」
水橋水空 「それにしてもなかなかにカオスな面子かな~」
金糸雀 「いやねぇ、パクってなんかいないわよ
りすぺくとしただけかしら>ニャル子」
四条貴音 「小鳥嬢承知いたしました。」
やらない夫 「キリタンポを今後ともご贔屓に!>比奈」
四条貴音 「人形らが何やら面妖な雰囲気が」
アイギス 「こういう時は、「了解」でなく「いい」を使うといいとキタローさんが言っていたであります
機械的に応えるのではなく、自分の感情を出せと」
天海春香 「「むっかり」のあとに「八兵衛」って付けると、なんか語呂がいいよね>響ちゃん」
ニャル子 「なんとぉ!?まさか両方からパクられるとは!>翠星石」
荒木比奈 「わーいっす!ありがたいっす!
キリタンポが好きになりそうっすよ!」
如月千早 「問題ありません>GM」
やらない夫 「おや、おかえりなさいだろ>水橋
通路はこちらだろー常識的に考えて」
水橋水空 「というわけで改めてよろしくおねがいしま~す!!」
ニャル子 「人のネタパクるとかなんばしょっとですかーーー!>金糸雀」
アイギス 「いいでありますよ>GM」
翠星石 「いつもニコニコあなたの隣に這い寄るドール!緑星石ですぅ>ニャル子」
やらない夫 「了解だろー>比奈
あとでプロデューサーに行って楽屋に届けさせるだろ」
天海春香 「あいどるですから(きりっ >伊織」
金糸雀 「あと3人なんだけどねぇ」
水瀬伊織 「おかえりなさーい
うん、それでいいんじゃないかしら>GM小鳥」
GM事務員 「はいいらっしゃい>水橋さん
分からないなりでも、ご自身がゲームできなくなりますから、
きをつけてくださいね?」
我那覇響 「いや、むっかりってなにがなんだかわかんないし>春香」
金糸雀 「いつもニコニコあなたの隣に這い寄る策士、金糸雀!です♡>ニャル子」
水橋水空 「丁度いい機会なのでそのまま交代しました」
giko 「ビンゴでしたか。」
天海春香 「千早ちゃん、いや、なんでもないよ、うん…」
GM事務員 「45分、実質15人の参加となっております。
このまま2250までまって、人がこないようなら私がおりで16人での開催を検討したいのですが、よろしいですか?」
水橋水空 「どうもお騒がせしました」
やらない夫 「その他お鍋には大体合うように出来てるだろ>春香
食していいのよ?」
水瀬伊織 「そんな候補が一番に出てくる、貴方の辞書も凄いと思うっ・・・!>春香」
水橋水空 さんが入場しました
荒木比奈 「よけりゃいいっす>キリタンポ
ああ~食べたくなってきたっすね~」
天海春香 「むっかりですね、多分>gikoさん」
如月千早 「ただいま戻り・・・・、・・・>春香」
ニャル子 「*おおっと*ローゼンに挟まれました!
これは私もオセロのようにドールになるんですね!」
<投票がリセットされました 再度投票してください>
水橋の出演は延期になりました
管理人:乗月 は 水橋 に KICK 投票しました
GM事務員 「えーと、水橋さんがちょっと戻れない状態みたいなので一旦キックします。
水橋さんは、御入村の時に自分のHNに一文字追加して入村をお願いします。」
荒木比奈 「おにんぎょさんが増えたっすよー」
天海春香 「切りタンポンは鶏肉で醤油味のお鍋にして食べるのがおいしいですよね」
翠星石 「なんかこー・・・雰囲気がデフォルメされているような・・・」
giko 「春香と同じだったとか悲しい。俺はムッツリなのか…」
我那覇響 「春香さりげにすごいこと言ってるな・・・」
やらない夫 「この際、食べちゃっていいだろ常識的に考えて>金糸雀」
翠星石 「チビカナ!?なんでここに・・・ん?なんか変じゃねーですか?」
金糸雀 「あら、損なうほど千早って胸があるの?>春香」
翠星石 「よろしくおねがいするですよ。」
金糸雀 「あら?翠星石かしら?」
天海春香 「ちなみに「にゅうそん」って変換したら「乳損」が第一候補でしたよ!
千早ちゃんみたいで怖いね~」
我那覇響 「え?え?どうなってるんだ?」
翠星石 さんが入場しました
金糸雀 「キリタンポは実は食べたことがないのよねぇ>キリタンポ」
やらない夫 「ほら、お鍋で似てると合体する時あるだろ?>比奈
例えばお餅とか、そういう感じだから気にしないだろ!」
天海春香 「二重入村の罠って、あるんですね~
こわいですね~」
GM事務員 「水橋さん、いらっしゃいますか?」
水瀬伊織 「って、あれ、同じIPの水橋さんも入れなくなっちゃった系?」
GM事務員 「んー」
如月千早 「あ、少し離席しますね」
荒木比奈 「・・・・共食いみたいになっちゃうだろうそれ・・・・
キリタンポ的にはどうなんスかねー?>キリタンポ」
やらない夫 「体はお米でできている
心は稲で血潮はry

アンリミテッド・ライス・ワークス>春香」
giko 「もしかして、水橋の垢で入れなくてってオチじゃないよね。」
ニャル子 「水橋さん途中から喋ってませんし
そっちでログイン出来ないとかになってその旨伝えようとか
したんじゃないですかねー?いくらなんでも二重入村とか
しようとしないでしょうし」
水瀬伊織 「そっか、うん、今日はちょっと人数が足りてないみたいだから、増やそうって気持ちはありがたいけど
気を付けてね」
アイギス 「水橋さんの発言がないので

水空 「面倒なことになった…」

これから、今入村できてるのかどうか怪しいでありますな」
やらない夫 「キリタンポはお腹に溜まるから気をつけるだろ>金糸雀

後でスタッフに言ってキリタンポを楽屋においとくだろ>比奈」
四条貴音 「なるほど初めて気が付きました。
出演延期、こういう文言になるのですね。」
金糸雀 「ま、別陣営だったりしたら、同陣営でも確定情報が増えるって時点で有利になっちゃうからね
しないようにね>水橋」
天海春香 「やらない夫さんはお米でできてるんですね
美希がいたら食べちゃいそうですよ」
荒木比奈 「みんな早く集まるといいっすね~」
GM事務員 「いいですか、水橋さん。
ゲームをする上で、同一人物が入村すること自体は、他の役職の情報を覗くことにもなる
いわば「違法行為」になります。狼と村の情報を同時に覗く、という意味ですから、
これはぜったいにしてはいけません。場合によっては村にこれなくなってしまいますから、
気をつけてくださいね?」
やらない夫 「二重入村か
よくわからんが整理にご協力くだサーイ」
水瀬伊織 「貴音達もいらっしゃーい!
うんうん、人数的にはもうちょっとね~
わかめてでも、ある程度人数が集まったら一気に来る傾向があるし、もう少し・・・かな?」
やらない夫 「どうもキリタンポです>春香
主に原料はお米だろ」
天海春香 「KICKされると、出演が延期になるんですね~」
四条貴音 「2重入村なんてできたのですか、それはまた面妖な!」
荒木比奈 「キリタンポはおいしそうっすね~」
giko 「二重入村?IP被りか」
如月千早 「というか二重入村ってIPの問題ではじかれたりしないんですか?」
<投票がリセットされました 再度投票してください>
水空の出演は延期になりました
管理人:乗月 は 水空 に KICK 投票しました
天海春香 「じゃあ切りタンポンさんで、よろしくお願いします>やらない夫さん」
水空 「面倒なことになった…」
アイギス 「2重入村!初めて見たでありますな…… 
けどそれはダメでありますよ」
金糸雀 「へいへいキリタンポー!>キリタンポ」
四条貴音 「響も元気そうでなによりです。」
GM事務員 「故に、勝手ではありますが、水空さんはこちらでキックさせてもらいますね?」
やらない夫 「どうも、キリタンポです>金糸雀」
四条貴音 「よろしくお願いします、小鳥嬢」
アイギス 「水橋さんのプロフがアナベル・ガトーライクであります」
GM事務員 「水橋さん、2重入村はマナー違反です。
ルールと、同義上の問題になりますから、どちらか一方での入村をお願いします。」
やらない夫 「饅頭でもキリタンポでもお好きな方で可愛いお嬢さんキリッ>春香」
如月千早 「・・・!?
金糸雀 「じゃあこれからやらない夫のことはキリタンポと呼ぶわね
辞書登録もやらないおでキリタンポに変換できるようにしておくわ」
ニャル子 「真尋さんを呼ぶには・・・速さが足りなかったんですか・・・」
GM事務員 「んー。えーと……」
天海春香 「順調に人が増えてますよ!」
我那覇響 「おっ、貴音だー。はいさい!」
水瀬伊織 「みんないらっしゃ~い♪

ふふっ、そうよね!やよいと一緒にいると癒されるっていうか・・・きっと千早や皆も同じよね」
ニャル子 「って真尋さんが居ない!?これはアクシデント!」
GM事務員 「四条さんもいらっしゃーい。」
四条貴音 「よろしくお願い致します。」
水空 さんが入場しました
如月千早 「まぁ・・・私がデュエリストを呼ぶこともあったりして変と言えば変だったもの・・・あのシステム>春香」
GM事務員 「おや、荒木ちゃんとは珍しいわね。
いらっしゃーい。」
荒木比奈 「みなさんよろしくっすよー」
ニャル子 「さぁー!よろしくお願いしますよ!
真尋さんと繋がる為に!」
橘 純一 「橘 純一 さんが登録情報を変更しました。」
四条貴音 さんが入場しました
やらない夫 「まぁどちらかと言えば饅頭よりも白ネギとかキリタンポのほうが的を得てるだろ>金糸雀
まぁなんとでも呼ぶといいだろ!」
荒木比奈 さんが入場しました
如月千早 「みなさん、よろしくお願いします!」
GM事務員 「12人、うんうん、この調子であと5人!」
我那覇響 「なんかすごい集まりっぷりだ!」
天海春香 「お饅頭じゃなくて、切りタンポンだったんですね
早とちりっ☆てへぺろ(・ω<)」
ニャル子 「いつもニコニコあなたの隣に這いよる混沌
ニャルラトホテプです!」
GM事務員 「アイギスさん、橘さん、いらっしゃーい。」
やらない夫
      (ヽ三/) ))
       ( i)))
   / ̄ ̄\ \
 /   _ノ  \ )
 |    ( >)(<)    (ヤダ、可愛い子たちに挨拶されるだなんて、こんなバイト最高だろ)
. |  ///(__人__)
  |     ` ⌒´ノ
.  |         }
.  ヽ        }
   ヽ     ノ
⊂ヽ γ    く
i !l ノ ノ    |
⊂cノ´|     |」
橘 純一 「こんばんは、よろしくお願いします」
水瀬伊織 「親近感って・・・!?わ、私そんなにおデコ広くない・・・こともないかも?///
うーん、確かにまるで外から自分を見てみるみたいで新鮮かも?」
アイギス 「よろしくであります」
橘 純一 さんが入場しました
アイギス さんが入場しました
ニャル子 さんが入場しました
金糸雀 「白長いけど、お饅頭なのかしら?
どちらかというときりたんぽね>やらない夫」
GM事務員 「開始確認は一旦2245で行います。
延長最終は2300、そこまでまった場合はその人数でスタートです。
みなさん、遺言は事前に仕込んでおいてくださいね!」
如月千早 「やらない夫さん、よろしくお願いします」
GM事務員 「やらない夫さんいらっしゃーい。
よしよし、少しずつ人あ増えてきたわね。」
天海春香 「猫さん、お饅頭さん、いらっしゃい~」
やらない夫 「現地入りでいいと言われましたー
よろしくお願いしますだろー」
天海春香 「照れ隠しといえば、笑っていいとものお友達紹介システムがいつの間にか無くなってましたね!」
やらない夫 さんが入場しました
如月千早 「gikoさん、よろしくお願いします」
GM事務員 「ギコさんいらっしゃーい」
giko 「はい、援軍だよー。」
giko さんが入場しました
如月千早 「それは、かわ・・・いえ、なんでも、ないですけれど・・・」
天海春香 「やよいのことを高槻さんって呼ぶの、照れ隠しだよね?>千早ちゃん」
GM事務員 「それはきっと、千早ちゃんにとってやよいちゃんが女神だからじゃないかしら>伊織ちゃん」
金糸雀 「うるせーかしら>小鳥」
GM事務員 「ああ、Wデコ……なんでもないわ」
水瀬伊織 「そういえば千早ってば、年下のやよいも何故か苗字で呼ぶのよね~
どうしてかしらね~?にひひっ♪」
GM事務員 「ふう……ちょっと告知しなおしっと……あら伊織ちゃん、いらっしゃーい」
金糸雀 「……なんなのかしらこの子
少し親近感が湧くかもしれないわ>伊織」
天海春香 「いらっしゃい、伊織」
如月千早 「よろしく、水瀬さん」
金糸雀 「伊織も一応名前で呼ぶってことがあるみたいね?>千早」
我那覇響 「伊織、はいさい!」
水瀬伊織 「ふー、出かけてたら間に合わないかと思っちゃった!
遅くなっちゃったけど、みんな、よろしくね~」
如月千早 「そうね、名前で呼ぶのはたしか・・・
春香に、美希、律子、あずささん、真、亜美、真美・・・ね」
水瀬伊織 さんが入場しました
金糸雀 「春香よろしくかしら~」
金糸雀 「ふむふむ、千早は結構沢山の人を苗字で呼んでいるのねぇ」
天海春香 「カナリアちゃん、響ちゃん、よろしくねー」
金糸雀 「そう言っていただけるのは嬉しいわね
よろしくおねがいするかしら>響」
我那覇響 「そんなのなんくるないさー!これから仲良くなってけばいいさっ>かなりあ」
金糸雀 「あら?千早は響を苗字で呼ぶの?
知らなかったわ。」
金糸雀 「なんというか、少し疎外感がするのは何故かしら」
如月千早 「(・・・ガナハを辞書登録しておかなきゃ)」
如月千早 「我那覇さん、よろしく」
GM事務員 「響ちゃんいらっしゃーい」
我那覇響 「はいさい!ちょっと眠いけど来てみたぞ!」
GM事務員 「さて、ちょっとこれは様子見するべきね。
流石にもう少し人がほしいわ。とりあえず、開始は22:45まで延長します。」
我那覇響 さんが入場しました
天海春香 「千早ちゃんと恋人になれるといいな」
金糸雀 「よろしくかしら♪>千早」
金糸雀 「ま、たまにはね?>GM」
如月千早 「よろしくね、金糸雀さん」
GM事務員 「あら、金糸雀ちゃんなんて珍しいわね。こんばんは。」
金糸雀 「ずさー」
如月千早 「よろしくね、春香」
金糸雀 さんが入場しました
天海春香 「千早ちゃんと、水橋さん、よろしくねー」
GM事務員 「そうなると、まずは埋まらないとね>千早ちゃん
まぁ、この位でみんながまてるなら。もう少しまちましょう、」
GM事務員 「と、春香ちゃんね。いらっしゃーい。」
天海春香 「こんばんは」
如月千早 「女神村参加したいという本音が少し」
天海春香 さんが入場しました
如月千早 「そうですね・・・私もそう思います」
GM事務員 「最悪、少人数ならそれもそれであり、そんなもんだしねー。」
GM事務員 「まぁよそはよそ、ウチはウチ、よ。
基本はここだけで集まってくれるのがベストなんだからね>千早ちゃん」
如月千早 「他鯖で結構立ってますからね・・・」
GM事務員 「んー今日はちょっとあつまり鈍いわね。
少人数も考慮で動かないとかしら。」
如月千早 「(つまり誰得CPを生成するんですね!)」
GM事務員 「まぁ、難しいことは考えなくてもいいわ。>千早ちゃん
ようは、他打ち解禁!ってところがポイント!」
如月千早 「18人村で女神で他打ちとなるとやや人外有利目ですね」
GM事務員 「あら、ごゆうじんさそってくれたのね。
ありがとう、その気持だけでも十分ですよ>水橋さん」
水橋 「(言えない…友人を招待しようとしたら失敗したなんて…)」
GM事務員 「そうよー。
18人選べるようになったから、うまくいくかのテストケースね>千早ちゃん
埋まるといいんだけど、どうかなー。」
水橋 「取りあえず少し人数が集まったら妹と交代しようと思います」
如月千早 「あ、よく見たら今日は女神村なんですね」
GM事務員 「さてさて、時間まではゆっくりして頂戴ね。
人数次第ではおねーさんも下界におりることも考えるから。」
水橋 「今日も来ましたこんばんは!!」
GM事務員 「水橋さんもいらっしゃーい、」
水橋 さんが入場しました
GM事務員 「千早ちゃんいらっしゃーい。」
如月千早 「よろしくお願いします!」
如月千早 さんが入場しました
GM事務員 「それでは、2230に一旦入村の確認を致します。
皆様、張り切ってどうぞ!」
GM事務員
        _,,..-二=ニニ'--.,,_
      ,.-'',..-''::― '::::'"゛::''‐ミ-,'.,_
    .///:::::::::::::::::::::::::::::::::::゛ヾ',ヽ
   /,r,r::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::〝 ',
  ././/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',
  i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',ヘヘ:::::::::::::::::::::i
  .i:::::::::::::::::::::/i::ii::::::::::::::::::::',. ヘヽ:::::::::::::::::i
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  i::::::::::::::::丿,.-''"ヘ_,iヘ-''" _,,..,,_ |::::::::::|
  ヽ:::::',:',':i  ,,,,xzュ     "   " |::::::::::|
   ',:::::', ',', "            .i|::::::::::|   なお、本日は最大人数18人
    ',:::::',>ニユ,     _ '..__    /ヽ::::::|
    ',,r'"ヽヽ冫  ヾ  _ノ  ./:::::',:::::|   満員で他打ち可能な「QP」と「恋人陣営」が出現する仕様となっております
   / (_ノ,∧ヾ==‐r' ̄ ) /::::::::::::::|~|!
   ヽ  ヾ'  ',::::::i'''‐.ニニ-'"|:::::::|ヘr-ゝ.   この時点で入村はOKです。皆様、奮ってご参加くださいね!
    \    〉'"i     / ヾ'、
     i゛''''‐-.'.., ヽ   /   / ̄゛'''‐...,_
   //    i_  ヽ/  ,,../_'‐-../ ̄ヽ
  / i~ ̄゛゛''''‐, 'ヽ<_>‐'"::::_ノ: :/   .ヽ
  / /      |二ニi |二::::::i: : : |     .i
  i .i      ./-‐:r'''i":~:'‐-:,>: : i     i
  'i |     ./::/  \::::/ミミ7 ',    .|
  .| ,|!    ./|'‐' ヘ  /ヽ/: : : : : : ::i    i
  |./     i.|: : : : `'<_: : : : : : : : : : : : :i    |
  ||      |: : : : : : γ‐、: : : : : : : : ::.|    i
  |       |: : : : : : :ヽ-': : : : : : : : : ::,'    .|
  i       i: : : : : : : .,.': : : : : : : : : :: /    .|
  ',      /: : : : : ::/: : : : : : : : : : : ,'     |
  ゛'‐--‐‐.i': : : : : : : ',: : : : : : : : __ i     |
       ノ: : : : : : : : ',: : : : : : : --‐ i     i」
GM事務員
                                                      . :: ´:: :: :: :: :: >.、
                                                     ,.:' :: :: :ィ:: :: :: :: :: :: :: \
                                                      / :: :: :/ |:: :: :: ::ハ ト:: :: :: ヽ 、
                                                  / :: :: :/__.| | l:|:: i|_}:} ∨ :: ::ハ::}
                                                   / :: :: :, ´ 乂从:_ハ リヽ∨:: :ト:}::!
                                                 ,:: :: :: ::|      ィ斧ミ、 ハ:: ハリ
                                                 |八 :: ::≧=ミ、   乂ン_ノム::}ノ:: :i!
                                                 l :: ヽ:: ト   _'_    /ハ〉∧: |
   ...当劇場の質問、村立て情報は                               ハ:ト: :: 、}   {´ `}  .ムイ::}、:ハ}
                                                  {ハ:\:ヽ .ヽ .ノ  ィハ : 八} ′
   ...http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/10158/1258645148/           .ヽ:}ヽ:}>  <ハリ レ′
                                                       /{     /ヽ、. ィ7⌒ ヽ
   ...また、人狼については、他鯖準拠となりますが                     _ .ィ ∧  /  //// /  ハ
                                                , ´ {//ハ_  ∨ .. :´: 〉 { '   i!
   ...http://www38.atwiki.jp/ijinrou/pages/12.html        ._   __        l  .| 〉: : : ゝ‐ィ´: : : 〈ニコV     i!
                                     ー 、  `ヽ      |  ,|{ : : : :{、_:人 : : : ム  :.     i!
   ...にてご紹介しております。                   /  ̄ ´ ハ    .| / 入:/!  ハ:ヽ:ノ :ノ   }     i!
                                     彡 ノ_ 、_ ノヽ.  〈!/  \: : |`く  }: : :/ . . '      i!
   ...不明な点は、ご遠慮なくお申し付け下さいね!     .- ´   〈    ハ l {. . . . . .ヽ:j ◯〉 !/. . . .イ}       |
                                           {`    ∧.| 、. . . . . . .:  / ` ー <  ハ       |
                                          ヽ    }'_ `ー‐ ´  /         / ∨   ∧
                                            ∨     ヽ  }    、       {   ∨   ∧
                                              V        ハ     \       `丶、∨   ∧
                                             ヽ      /  V   ◯〉         〉、、    i!
                                                \  /   }     /         //,ヽ      i!
                                                ー'     l   ./       , '/////\    i!
                                                     |、 / 、    //////// ハ   i
GM事務員 「             x≦´ ̄ ̄ ̄`丶、
          //´::::::::::/:::::::::::::::::::::\
        /:::/::::::::::::;イ:::::::::::::::ヽ::::::::::\          r'l
         .'::::l|:::::::::::::l l::::::::::::::::::::ト、::::::::::ハ         / /
         l:::::||:::::::::::::|_|斗-:::::::::-|‐ト、:}__」'.     {`ヽ /_⊥_
         |::::::l:::::::::≦ レ'"´ ̄ ̄_` ̄{:::::|::|      ヽ / / /`}
         |::::::|>:r' 沂抔    r==x |:::::ト:!       } └{ r‐ ヘ
        l::::::::::::∧{{V:り     ,  .::::::.|:::::| |       |  └' ̄フ
       ヽ:::::::::::::ヘ.::::.        |:::::| |       l     /
         \::.へ:ハ、  r  ´ア ,.イ::::/       ト、_..イ
          ∠ -─、)⊇={::::}‐′ <|`}/        ,.イ    } 、     四条劇場へようこそ!
       /─‐-`ヽ}、」 ` ー‐ {⌒   _     { `ー -‐' |
      /  厂>- 'ア   > r<ヽァ─ヘ `丶、  ヽ      |     当劇場は推理ゲーム「汝は人狼なりや?」の
      r{___ イ´ ̄ヽ:::>─‐-{__,Y::::::::::::'、_  ヽ  |       |
     }     |    Y{:::::::::::::::::{__}:::::::::::::::ヽ::癶 \{      {     オンラインプレイを目的としています!
     ∧__ノヽ、   '.ヽ、::::::::::::ト、\__/:f⌒   l     ハ
    |      |   l: : 入__/::::l、 \:::::::::)、    |     l |     初心者さんも大歓迎っ
    |      |   |: /::::::::::::::::::| \ |:`ー' :ヽ   {       |
     ヽ       |   l: : ̄`丶、:::|: : : ヽ、: :..::::} 、         /     本日の開演予定時刻は22:30となっていますよ!
      |     l  /: : : : : : : : ̄: : : ..::::〉:::::::/  \     /
      |     ト、 ∧::..::::::::::::::..:::::::::::::0/:::::::イ     ー‐'´
     /       }Ⅳ '::.::.::.::.::.ヽ、::.::.::.:/.::.: : :|
      l       ノⅣ  ',:.::.::.::.::.::.|:.. : :/ : : : : l|
     ヽ、    /     、::.::. : : :|: : : :\: : : ∧
       \__/    /´ ̄ ̄: : : : : : ヽ、: : : 、
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → GM事務員
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 780 (アニマス・音無小鳥01)」
村作成:2012/04/15 (Sun) 22:05:17