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【劇場178】劇場公演 水曜女神の部村 [216番地]
~大カップリング大会~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)キューピッド登場 (6人~)女神村
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icon 初日犠牲者
(生存中)
icon 李 紅蘭
(生存中)
icon プロデューサー
(生存中)
icon 岡部倫太郎
(生存中)
icon 南鮮石
(生存中)
icon 萩原雪歩
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon 巴マミ
(生存中)
icon アルトレーネ
(生存中)
icon 伊織貴瀬
(生存中)
icon 井上トロ
(生存中)
icon 鏡音レン
(生存中)
icon 鹿目まどか
(生存中)
icon 結月ゆかり
(生存中)
icon でっていう
(生存中)
icon 四条貴音
(生存中)
icon やらない夫
(生存中)
村作成:2012/11/21 (Wed) 22:02:34
GM 「禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。

【参加者全員へ】
 完全ステルス防止のため入村時一言挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】
 占いCOの発言は一行の占い結果のみ。占い理由はそれ以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 詳しいルールなどについては、以下のURLを御覧ください
 ttp://alicegame.dip.jp/shinku/info/rule.php」
GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます(共有は会話も可能です)
■共有の「ヒソヒソ・・・」は聞こえません
■これから毎日初心者歓迎しようじゃねェか!」
GM 「・女神が登場します。初日に二人を選択し、陣営を「恋人」に変更します。
「恋人」が両方生存すれば勝利となります。一方が死亡した場合、もう一方は自殺します。また、夜に恋人同士で会話できます」
GM 「30分に人数確認を行い,
45分には人数に関わらず開始します」
GM 「・・・おうふのよかん」
仮アイドル さんが入場しました
仮アイドル 「はぁい♡」
GM 「いらしゃいませ!いらっしゃいませえ!」
仮アイドル 「アンカーになった今! 私にはGMを好きなだけイヂれる権利を得た!!(キリッ」
GM 「え、ええ!?
いぢられるー!?」
仮入村の人 さんが入場しました
仮入村の人 「よろしくー」
仮アイドル 「というわけでGMちゃん、RPの指定とかどう? そう! 私に!」
GM 「いらっしゃいませ!」
岡部倫太郎 さんが入場しました
仮アイドル 「いらっしゃい>仮入村
共にGMをイヂり倒そう」
南鮮石 さんが入場しました
GM 「あ、こっちが受けるわけじゃないの!?よし考えちゃいますよ!>アイドル」
岡部倫太郎 「ふーはっはーーー!!狂気のマッドサイエンティストがきてやったぞー!」
仮アイドル 「いらっしゃいオカリン。さあ好きなだけイヂっていいのよ>GMを」
仮入村の人 「早苗の2村がさっき終わったみたいだから、宣伝したら来るかもねという期待」
GM 「いらっしゃいませ!」
萩原雪歩 さんが入場しました
仮アイドル 「あ、男性か女性のどっちか、ぐらいでお願いね!?>GM>RP指定」
南鮮石 「ヌッハッハ!女神はこの南鮮石が戴くニダー!」
岡部倫太郎 「ほぅ、GM,少し髪が長いのではないか?」
GM 「いらっしゃいませ!」
仮アイドル 「いらっしゃい南ちゃんに雪歩ちゃん。
さあイヂりなさい。GMを」
岡部倫太郎 「アイドルか、ダルが好きそうだな」
GM 「え、そうでしょうか?>岡部さん」
萩原雪歩 「こ、こんばんはー…」
水瀬伊織 さんが入場しました
南鮮石 「キャラが被ったニダ!謝罪と賠償を要求するニダ!>岡部倫太郎」
萩原雪歩 「あ。伊織ちゃん♪こんばんは。」
仮アイドル 「多分モバマスとか絶対できないしね私!>GMちゃん」
水瀬伊織 「こんばんは」
仮入村の人 「>南鮮石 そういう時に限って狐ですね、わかります」
GM 「・・・えっと、じゃあ四条さんとか挑戦とか(きりり>アイドルさん」
仮アイドル 「伊織ちゃんもいらっしゃい。
さあ、早くGMをイヂるのよ!」
GM 「いらっさいませ!」
仮アイドル 「ハードル高いわぁ……(汗>GMちゃん」
水瀬伊織 「え?いきなり何なの?>紫かり」
GM 「さじゃなくてしゃです()」
水瀬伊織 「よろしく、雪歩」
南鮮石 「ギギギ・・・ってよく見たら17女神ニダ!
アイゴー!刺されたら苦戦必死ニダー!」
仮 さんが入場しました
「よろしくお願いします」
仮入村の人 「GMの髪型見てると東洋水産(マルチャン)のマーク思い出してきて…」
仮アイドル 「とりあえずRP指定を曲解して「女性」でいいのね!?(自分勝手

なら女性RP探してくるわ!」
GM 「だからこそ投げてみました(きり
他の案ほしければどうぞ!>アイドルさん」
仮アイドル 「GMちゃんが寂しいから構って欲しいんだって>伊織ちゃん」
GM 「いらっしゃいませ!」
水瀬伊織 「サケとシャケの違いみたいなもんでしょ?
気にすることないわよ>GM」
GM 「かまってちゃんなGMです(きり」
萩原雪歩 「うん、頑張ろうね伊織ちゃん♪
私まだ女神になったら誰に刺すか決めてないけど…>伊織ちゃん」
「RP配布してくれると聞いて手を抜きました、というわけでよろしくお願いします>GM」
仮アイドル 「初RPとかすると喋れなくなるのよね……!>GMちゃん
ならなんで指定お願いしたっていうレベルになるんだけど、うん。ノリ?」
仮アイドル 「まさかこんな流れになると思ってもみなかったわ>仮ちゃん

お手数かけてごめんなさいね(キリッ>GMちゃん」
アルトレーネ さんが入場しました
岡部倫太郎 「                 / .:::::::::≠=ミ\:::::\\:::::::ヽ::::::::::::::::::::::}:::/::::::::::::: }
                ハ{::::::::/::::::::::::::::::辷,_:ヽ:::\:::::::::::::::::::::::::::}/:::::::::::::::人ノ丿
                  ∧/⌒ヽ─-::::::::ユ  /^ー-ニ:;_:::::::::::::::::::ノヘ:::::::::::彡::/
              / :∨ ハ ':::::::::爻   {    /⌒^'ー--‐¬}弌-ァ<⌒ヽ
                /  /ハ  l }:::::彡     {    {        ,リ } {:{::l ヽ ',
.               /   /  ∨ }::リ   __       {        / / 从:{ ハ} :}
                ', /     ', }::l    ⌒^弌、   ヽ        / ハ::::}/ }
             ∨ ,rヘ //∧:l     l朷トミ≧ュ_     _,x≦ /ノ乂 /
             /  V  /////ハ    `¨ - 'j `-‐´ /f拆テァ /  こちら、岡部倫太郎だ、なに!
          ノ「   / ////'  ̄ ̄)           / ^¨  ′ '   機関がこの村に潜入しただと
           /  |:  / /./  / ̄'.'.          ,′    /
    _.. -‐'^ / |: l  {/  ≠::::; -‐- 、    ,   :     /│
. -‐''^        ││ ./  ∧:/   . - \    ヽ ノ   / }|
            l | ./  //  /:::::::ヘ ┘rー-  .._   .     リ
            ∧〈 {  '   /_,. -─ヘ.  `二ニ´ /     /
           / ヽ',       '´  ,.‐ァ寸  ; ; / |   }/
     \     /   }         / /   `ー++チ'  │  /
       \         {         {       //|     | /
        \       {         }_   _彡 |    l }」
水瀬伊織 「そう?私は雨上がり蛍原に似てると思ったわ>仮入村」
「※ただし安価はずらして下のものが採用されることがあります」
アルトレーネ 「問うのです!あなたたちが私のマスターなのですか!?」
仮アイドル 「女性あーるぴー 女性あーるぴー」
仮アイドル 「よしきめた>リスト見ながら」
南鮮石 「ん?なんか配ってたニダ?
もらえるものなら何でも貰うニダ!
病気以外だけどニダ!」
水瀬伊織 「自分がしっくりくるRPを見つけることじゃないかしら?>紫かり」
岡部倫太郎 「うむ、余のマスターになろうではないか!!>アルトレーネ」
GM 「いらっしゃいませ!」
仮アイドル 「しっくりくるのはアレになっちゃうんだけど、ううん? どうしようかしら>伊織ちゃん」
水瀬伊織 「マスターじゃないと思うけど>アルトレーネ」
アルトレーネ 「あ、ちゅーにびょー?な人はお断りなのです>岡部さん」
GM 「むむ・・・」
GM 「ちなみに行ける範囲お願いします!>仮さん」
岡部倫太郎 「な!!>アルトレーネ」
萩原雪歩 「こんばんはー。」
水瀬伊織 「17人なら自分と誰かなのね
誰に撃つか悩むわね>雪歩」
アルトレーネ 「そうなのですか…残念なのです>水瀬さん」
水瀬伊織 「アレでもナニでもいいから、スパっと決めちゃいなさいな>紫かり」
「…アイドル以外という喧嘩売ってる範囲指定を投げてみます>GM」
「アイドルは仮アイドルさんに任せましょう!」
水瀬伊織 「そうね、残念ね・・・
でも、どうしてもっていうなら、マスターになってあげても、いいのよ?>アルトレーネ」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 神崎GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 728 (神崎蘭子)」
仮アイドル 「仮アイドル さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮アイドル → 李 紅蘭
アイコン:No. 9 (紫) → No. 1094 (李紅蘭)」
萩原雪歩 「うん、これから来る人達も見て考えてみようと思ってるよ>伊織ちゃん」
岡部倫太郎 「                 / .:::::::::≠=ミ\:::::\\:::::::ヽ::::::::::::::::::::::}:::/::::::::::::: }
                ハ{::::::::/::::::::::::::::::辷,_:ヽ:::\:::::::::::::::::::::::::::}/:::::::::::::::人ノ丿
                  ∧/⌒ヽ─-::::::::ユ  /^ー-ニ:;_:::::::::::::::::::ノヘ:::::::::::彡::/
              / :∨ ハ ':::::::::爻   {    /⌒^'ー--‐¬}弌-ァ<⌒ヽ
                /  /ハ  l }:::::彡     {    {        ,リ } {:{::l ヽ ',
.               /   /  ∨ }::リ   __       {        / / 从:{ ハ} :}
                ', /     ', }::l    ⌒^弌、   ヽ        / ハ::::}/ }
             ∨ ,rヘ //∧:l     l朷トミ≧ュ_     _,x≦ /ノ乂 /
             /  V  /////ハ    `¨ - 'j `-‐´ /f拆テァ /    こちら鳳凰院凶真だ、なに!
          ノ「   / ////'  ̄ ̄)           / ^¨  ′ '    おれがマスターになれないだと
           /  |:  / /./  / ̄'.'.          ,′    /     いかん、これは機関からの新たな攻撃!
    _.. -‐'^ / |: l  {/  ≠::::; -‐- 、    ,   :     /│
. -‐''^        ││ ./  ∧:/   . - \    ヽ ノ   / }|
            l | ./  //  /:::::::ヘ ┘rー-  .._   .     リ
            ∧〈 {  '   /_,. -─ヘ.  `二ニ´ /     /       エル・プサイ・コングルゥ
           / ヽ',       '´  ,.‐ァ寸  ; ; / |   }/
     \     /   }         / /   `ー++チ'  │  /
       \         {         {       //|     | /
        \       {         }_   _彡 |    l }」
李 紅蘭 「ウチがサクラ大戦の真のアイドル!
李 紅蘭や!」
水瀬伊織 「アイドル以外なら、板東英二とかどうかしら?>かり」
アルトレーネ 「わーいなのです!よろしくなのですマスター!>水瀬マスター」
南鮮石 「     | ヽ   / ヽ  /  | //                                |
、‐- ._ |  ヽ./  ヽ,'  '´ ,' -‐ 7         ___          ____|
. ヽ、  `                /       , イ        ̄ ̄¨ヽ  \       一  .チ  .ニ
_ ヽ.    土 .な  パ    / __    ., イ     _ _ _,、_     `ヽ.  ヽ、     番   ョ   ダ
ヽ  ̄ 登   |¥| ん  チ 夢.  ̄ /  /   _,-v‐'¨´ ´、_i!_, `ー,__     \ ∠ __    ッ   l    l
  \ 場.   ク 、,   モ. .の. ,ィ   / _ィァ'_ii∠,    _フ'i!ヾ_   'ヽ_    ヽ、/     !   セ  .度
_ , ィ  だ   田王せ ン .庭 .フ  / _rソ´ フハ ‐_、ァ=‐-‐-=z、、_ゝ|'- ヽ.  ,   _¨ニヽ、. !  ン  .な
、    !!!  "゛"ん 担 .師   ̄`¨| ,iイ,、 ,ィノ'^´:::::::::::¨:::‐-:、::¨ー:'、`  ゝ'/ / __, ィ´  !   .メ  ら
 ヽ、     フ二 .せ 当.. ・  ,...-‐| !水ィノ´:::ヽ::ヽ、____:\:::::、ヽr; , 'v':::Y´  ̄/     .イ
-‐ ¨    ´ 凵 .き       __ \ ノ |´レ'!::::!::::ハ::|z=-ァ_,ニ,ニ, ヾ¨::、:ヽ:',´= ゝ、',  /     デ
ヽ、       の         ヽ. ̄ ーソ:l::|::::|_厶 !::|、::i ^=´ ´ ,ハ:::::ヽ|:::i゛  イ:::::ヽ./__,.ィ   ン
  `>                 ヽ   i::::|::i!ィl:7ファ!:,' |:::ヽ、  /:::::',:::::::ll:: !_ヽ,_ゝ::::::::ヽ.  |
. /                      ヽ  |::||,イノイ仁 レ ` :::ヽ: ̄:::::::::::i::::::||::,'-シ|ヽ ヽ:::::::::\| /',   ∧ !ヽ
ノ ___               、 ',ヽ. ヽ Vノイ'ナ  ( __ ゝ-__′__::::::::::::|::::::!l:ハ、 '   '、::::::::::: \  |   / ヽ|
 ̄ /__        、   !ヽ ', ` ‐' ヽ:::::!、    ハニィ‐-‐ァ':::::::::::!:/ノ`Yi_ 、 、 ,. ヽ:::::::::::::::\!   ′
   '´ / , イ   ∧   !ヽ   ! `      `i:;、::ヽ、 `´、_ ィ´:::::::::::::_ノ':::::::::::::Y三=== j{―-- 、___:ヽ/
.   / ´ !  / ヽ | ヽ |          ||ゝ` ‐-、  i! ̄ヽ、/,':::::::|::::::,イ{_´- ̄i j }     / `,ニヽ
      |  '   ` '  ヽ !         i:!:}i   !{ヽ、   、 _ イ/::::::::_!イ _{ノ 、ヽ、Y´}   /__ ̄ノ.:.:.:`ヽ
      | /           `         ,':!〈i r; !{/ {`ー'´ :::/:_, イ  r'ノ, ―- 、|_,{  /___ r'´.:.:.:.:.:.:. ヽ
      レ'                   /,'::ノ!ヽ!/_!}:::::ヽ_ヽ::/'´, -‐.、 _」ハ__ _ノ人',  ! 、r'.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                          //:人!/i|ヽ!{―--/`|ニニ-‐ {::〈r' i´ ̄/7ヽ'_,ノヽ i¨-‐〉.: /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
.                        /ィ´ ,イ ´ !} ̄,ニl:::イ、ニニ ‐'::;ハ'´`>ァく  ,ノヽイ |= ノ//.:__:.:.:.:.:.:.:.:. ',
                    、-‐'i´   }i ,、 ,'{ニ-‐'/7ハ::i    ̄ Yヽ」_i_  `}ヽノ〈 ,' ヽ{//,ィ´.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:{
                    ノ__‐!   ノ!ヽ',ニ !{  ,':/{ !{!:',     /!ヽi i´ ` x'__ノ jく,' - ノ//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`
                   r':`}ニl   },' ´i!ヽ !{  /:,'L.!|j|:::!     }i´||`ーz'__ハく  \_}_'.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                    /.:.:.ノ z!   }!  ´  !{ ,'::/ i-〉}|:::!   { ! ハ i ,} __r'´r‐'ヽ ノ= `ヽ.:.:.:____.:.:.:.:.:.
.                   /.:.:.:.:ヽ‐|  {i    !{ /::,' | j |!!::|    }i    !Yァ‐'`ヽ /、    \ ̄¨ヽ.:¨.:.:.:.」
李 紅蘭 「リスト見とったらビビっときたでコレ」
水瀬伊織 「いい人がいなかったら、私に撃ってもいいわよ?>雪歩」
李 紅蘭 「自称アイドルやから堪忍な?>仮はん」
李 紅蘭 「というわけで改めてよろしゅう頼むでー」
「アイコンが見当たらない不具合ですね>水瀬伊織」
神崎GM 「ではあえての1058(きり>仮」
南鮮石 「         ___
.    _, -' ´___\
  ,  '´ _,-'´, -――- ゝ、人从
/  ./ /      l ト、\  そ
\__/ /l / /  , /l'| ト、l ', く
  l | / l/|7ニイ´/〃| -L.l !Y
  l | l | ┬::cr / / ┬c」 |
  l | l !U l  j  '   l j.! /
  l | l l⊂⊃‐ (__人__)‐⊂/
  ! | |ヽ|  u  |lililili|  リ
  ! | lゝ、    `⌒´u/|

AAすら被せてきたニダ!こいつ許せんニダ!>岡部」
岡部倫太郎 「なかなか人があつまらないものだ」
萩原雪歩 「はい、よろしくお願いしますね♪

…ほ、ほんとう…?>伊織ちゃん」
李 紅蘭 「なんでそこで板東英二が出てくるのかが うん わからへんで!?>伊織はん」
水瀬伊織 「ゆでたまごのアイコンでいいじゃないの>かり」
岡部倫太郎 「ほぅ、貴様自らがかぶせてきたわしらずに、よくもいえるなー>南鮮石」
「仮 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮 → 巴マミ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1058 (アイドルマミ)」
巴マミ
     \ミヽミ ゝ\ヽヽ ,、 / _ `ヽ  ヽ \\\  \   /:/::::{ヽィ         _,ノ ヽ、
      ヽ、   _ヽ Y:ハ' /  λ `ー-、ヾ、ー、k十t‐ \  `,   i::{!::::::>・,ニ___,..._--,‐''::::::}   ○、
        丶ー─ ` {:::::::}   ヾ、    \、 \! | \ヾ,  ゙  ゝゝ、::ゝ'==、:::::::::::`::::::::::::!     ノ
.\        ヽ    ハ::::::l |  ヾ、,K    ヾ  ィ!'ニヾ、ヽ  '   `"´    `ヽ::r、:_r:<;'-..、、
  \       \,r'ハ:ヽノ ゙、\/\\      ハcヾヽ ' j /─-、        ,ゝk:|::::::::ヽ::f、)>、
ー-  ヽ、       \:::/  ヽ. /|  ,k=<       ゞ'''´,,ノ'ヽ' ̄`ヽ,        ヽ|::Lr‐-、_ノ\ノ  みんなー──っ!!
 、     \       ヽr-t!. \\.,イ'cム.ヽ     、  "   }  ,r=ノ=、      `=!::ヽ    \  マミマミしてるー───っ?
 ー=     ヽ     /!ノ´ ̄"`丶 iハ::乂ソ ,,    ..:^:、    '  ヾジ(≧ソ、        ̄ ヽ     \
  ト  ̄彡从<\  ノ,/       ヽヽ、''" ,"  <:::::::::::ノ   /       `ヾ,         ヽ
  ヽ ー - 、 ヾ、ヾィ         }_,.ニ="    ー "  /        ノ__......._.  _   丶     ヽ
   ゝ───- 、_ヾ'!         )マー ≧=-  _   -< ,,r,=''"_''=--t,<゙`ヾヽ. `ヽ、` ー、 丶
           \ヽ      ヽホゞ    ` ー 、 _____.,,r=''' ̄`-:、:.、  =Y< ゙ ;:、   ゙,  _ヽL. ヽ     ヽ
             >!ゝ_  ーィゝ'        `>'゙´       ヽヽ  " `  ヾ゙,   ゙.  (,`´ ゙̄.     ヽ
        ,r──≦-k'  ̄´!ゞ、          L'          ゙:ヽ   i、,、 i:!   } ヽ{    ゙、     丶
         }'  ̄ ̄_   ̄`ヽ、  \        ノf           ヽ:'.. =;::< l::!  ,'ノ ゝ          ゙,
        }, -─── ̄ ー \   `ヽ、     )k            l::i  "_゙<ゞ:、 "ヽノ{ヽ 、_         )
        `='' ̄ ̄ ̄`ー- 、. \   \     }f!            !;:!/_',r=7n<iゝ=''ゝゝ    ̄ ̄ ̄ ゙"´
                   `ヽ ヽ    丶、 F!    - .._....  -=''>ゝ<f-'"´      \_              _ _
               r‐- 、__,..-‐'ヽ}      ヽiH           _ri7"´       _ ─‐ゝ、__....-─  ̄"_ニ=<ノ ヽノ
              /-─- 、`≦ノ        ゞゝ、        ,γ           _ -‐  ̄__.._,-ァ、-r‐<!>ーjー’:::::::::::
               '-=ニ=-、 \           ヽ、     ζ        _∠/    r=!-ゝ' 7二ゝ、_, -' ─--:::
                    \ ヽ            ` ー 、 tチ    /  _ -''":::::ヽ    'っ   ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
                 ,.rァ=ヶ、_ゝ、}               ヾ   / /::::::::::::::::::::ハ    )    l、:::::::::::::::::::::::::::::::::::
                 { ( ヾ ヽ、__ノ'  ヽ              `ヽ__!/::_::::::::::::::::::::ハ   (___ノ \::::::::::::::::::::
                  \ヽ\     /!             ,--|::::ト、:::::::::::::::::::::::::::::::}   lr‐' ヽ::::::::::::::::::」
水瀬伊織 「ゆでたまごにマジックで顔書いたら、板東英二っぽく見えるわ」
巴マミ 「いける…!いけるわこれ!」
水瀬伊織 「結局、マミになったのね
いいんじゃないかしら?」
神崎GM 「アイドルにしてやりました(きり>マミさん」
李 紅蘭 「なんやえらい怪しい情報掴まされた気分や……>伊織はん」
萩原雪歩 「マミちゃんだ、よろしくお願いします♪」
南鮮石 「           _ -―´ ̄ ̄ ̄`ヽ、
          ,/ ,===''⌒''== 、、
        / ,=          ヽ
       /  ,='  _  ∧_ _,,
      /,,_ {i ,~ ~  /´ ハ^、_
        ヽi} / /   / ヽ_/ ヽ__,,\
         { | _|__,,/ /  ̄ \ヽ
         ヽ | _|∠_// ┬―ゥ ヽ
          |`、ヽ.__ノ    ヽ-‐' _/
  r"      | |{i t  (__人__)  / |
 (   =‐'  | | i} > 、___ヽノ_ ,ィ リ| l| |
  ゝ-'     // i} / }-‐斤ヒl、__| l| |
    r、   //,,i} //}} l|》o《|! {{`lヽ
   __ゝ |i}^V'' __/  }}  ハ  {{ |
   ヽ  ノ'  `j    }}  /X |  {{  |

ふん、人員増加をさっさとその機関とやらに言えば解決ニダ!
これだから、この中二病ボッチは困るニダ!>岡部」
アルトレーネ 「まみまみがなんだかよくわからないのですけどしてるのですー!」
巴マミ 「アイマスじゃなければ大丈夫!ありがとね!>GM」
水瀬伊織 「誰かが板東英二RPするの見てみたいのよね>李」
李 紅蘭 「興味持ったらアカンで? マミるゆーのはアレや
首チョンパって事やで?>アルトレーネはん」
かり さんが入場しました
かり 「こんばんはでぃす」
李 紅蘭 「……確かにウチも見てはみたいところはあるなぁ…うん>伊織はん」
仮入村の人 「にしても、男がいないな…」
巴マミ 「そうね…今度板東さんのアイコンと良妻狐さんのアイコンは追加しとくべきね!(キリッ」
神崎GM 「・・・ふむ、闇が我が心に染み渡る・・・
(病気じゃないですよ!はれもの触るみたいに言わないでください!)>南鮮石」
岡部倫太郎 「           ─ 、             イ:::::::::/::::::::::::::i!≦´   i! /`ー- /:::::::::::::::レ__ノ
            /   ヽ            ノィ::::::/::::::::::::::::i!:/     i! /   i!`ヽ-:::ヘ:::::ヾ、
         i       l            /:::::/::::::::::::::::::イ!  __ 乂     i!   |:::i!::::| }
         |       |           イ::ノ::::::::::::::/ {  __ 二ミヽ、  i!   ノ!::}:::ハ
         |     i           乂::f ⌒ヽ::|    弋叨 ̄|ヾ    r、   |:::/ リ
         |     |           { !:::l   ( i::l      ¨´ ,,,,   /、 `ヽハ:{
         |     |               j:::ヘ  i |::|              | ゞ=- /::ト`   ノンノン、おれはボッチではなーーい!!
         |     |            l:::::ヽ__ N         ,   {   /ハ!
         |     ..|            |:::::::::ハ               ^ ィ  /     優秀なラボメンがたくさんいるのだぞ>南鮮石
         |     ..:.::|               从::::::l キ         __、  ′
         |     |             ハ::::ハ ヽ,,       (   /   ′
         |     |           /  从   ヽ       ゝ ノ   ′
.         __|     ..|________/   /      \    ,  ; , /
.        /  |     ..:.::|         /    /         \  ;  , ∧
    -─- 、 |     |          /   _|__         ` T ´ ヘー-
   /      ヽ!       |           //     )         / |   ヘ   ヽ
    |     l |     |         /     /        /  !    ヘ     \
 __|     l |     |     /       /            /  |     ヘ     \
´  .l     l |     |    /        /   ─‐、      { _ |     ヘ         \
   |      | !     ヽ   /        / |\        /   |       ヘ          \」
岡部倫太郎 「ぉぅ・・・>仮入村の人」
神崎GM 「今こそ冥府の門が開かれ!新たなる堕天が落ちる!!
(かりさんいらっしゃいませ!)」
李 紅蘭 「まさかの男認定されずとか あんさん 気ぃ落とすなや?>岡部はん」
南鮮石 「      / .,※,...-―:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:::ー-.、  \
    /  /,.:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:\※ヽ
    \ /:.:.:.::/:.:.:.::.:.:.:.:.:.:!:.!:.:.:.:.:.\::.:.:.:..:ヽ ',
     /:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:../.;イ.:ト、.:.:.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:ヽ
    ,':.:.:.:.:.:.:!.:.:.:.:.:.:.,:イ:/ ;:/ ヽ.:..:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.'※.
    !:.:.:.:.:.:.:|.:.:.:.:/.// //   \:.:.:.:.|:.:.:.:..:.:i
     |:.!:.:.:.:.:.|;∠..-'" 〃゛` ―--\:.!:.:..:.:.::,' }
    !ハ:.:.:.:.:.!   _,,  /   、_    /:.:.:./:/∧
    i! \:.:.:\`=''"    `ー=''イ/:.ィ//:.:.
       }ヾ、_\  (__人__)   //´ /:.:.:.
       ト、※,.>-―…―--<7´※ /:.:.:.:.
       !:.r(´.._'' ¨´ ̄ ̄`¨r-┴ 、  /ユュ_:.:.
       /:.{ 〉ーュ__...::::::::::.r―_`ヽ〈 // {j:.:.

GMまで中2病だとは思わなかったニダ・・・>GM

そのラボメンはお前の空想の産物でないと言い切れるニダ?>岡部」
仮入村の人 「今、アニマス見てるけど案外いけるな、コレ…」
水瀬伊織 「やってほしいRPがあったらアイコン追加しておくのもいいわね>マミ」
李 紅蘭 「それいつも思うとるんやけど、単純に1発言につき打ち込む文章量
倍にならへんのん?>GMはん

そのRPで普通村とかウチ地味に尊敬してまうわ」
岡部倫太郎 「                 _、_
                z:::::::::::::ヽ
               チ:::::::::::::::::ゝ
                t::::::::::::::/7
                 ヽ::::::::イ/n     
                イニニニヽ )    
            r‐  ´        ` 、 
            | !           l |    ・・・うん>李 紅蘭
            | !           |/ 
            | !           !  
            | i             | 
            | :             |  
            | :.          |
            V ハ             !
            V :.        .: i
             |  :..         .:: !
            イ           l
           /             \
        _ ノ  ::.      ..:::  .:   ヽ_    /⌒ヽ/⌒ヽ
       ∠、__t____ ノ___/__>  l、 l⌒ l l⌒l、
               ヽヶぃぅ とヵっ'         `ー─' ー─'」
南鮮石 「GMのアイデンティティーを奪うとか、紅蘭まじ鬼畜ニダ!」
神崎GM 「偶像と化すか?また闇に踏み込もうぞ
(アイドルRP、楽しいですよ!いかがです(ちらちら))>仮入村さん」
岡部倫太郎 「17人で女神って少しバランスが悪い気がするのだが、
女神入りなら18人ではにのか?」
仮入村の人 「>岡部 このままだと岡部吊ると恋人死という可能性ががが…」
李 紅蘭 「え? ウチ普通に聞いてみたい事聞いただけやで!?>南はん」
水瀬伊織 「蘭子RPはハードルが高すぎて真似できないわね
あれこなせる人はすごいと思うわ・・・>李」
萩原雪歩 「けど村人数って変えれましたっけ…」
李 紅蘭 「そういう仕様やねん(キリッ>岡部はん」
神崎GM 「ふ・・・我が邪眼を持ってすれば造作もなきこと・・・・
(結構大変です・・・っ)>李さん」
巴マミ 「アイコン作るのって結構大変よね、だれかやってくれないかしら(チラッチラッ>水瀬伊織」
仮入村の人 「>GM 早苗の方でアイドルRPしてネタ使い切ったので補充中」
神崎GM 「18人村にすると・・・狐が2でるんですよ四条は()>岡部さん」
南鮮石 「岡部はブロントRPが好きだと見るニダ」
李 紅蘭 「同じ考えの人がいるとかウチごっつ嬉しいわー>伊織はん

あとアレや、亜美はんや真美はんも出来る気せぇへんで ウチ」
岡部倫太郎 「な!!!四条鯖の使用、おそるべし・・・>神崎GM」
水瀬伊織 「私も1個しかアイコン登録したことないもの>マミ」
アルトレーネ 「神崎さんの発する言葉には何か最終兵器があると前マスターが言ってたのです」
萩原雪歩 「先々週は確かそうなりましたよね…>GMさん」
水瀬伊織 「亜美真美はなんていうか、元気に楽しそうに遊ぶって感じじゃないかしら?>李」
アルトレーネ 「あとアイコンはどんどん登録していけばいいのです!」
仮入村の人 「でも、狐2人も面白かったがね」
岡部倫太郎 「村村であったとき、結構、村涙目になるのだな」
李 紅蘭 「アイコン登録か……
何個登録したか覚えてへんなぁ……(遠い目」
神崎GM 「暗黒の面に吸い込まれ混沌が吹き起こる。無垢な存在は死せるでしょう
(村人が死んじゃいますからね・・・14人女神とか考えてたりはしたり)>岡部さん」
萩原雪歩 「あと7人ですね…」
神崎GM 「今我がもとに堕天使は集まらん!!
(き、きてくれるとうれしいですっ)」
仮入村の人 「そういえばニコ動で12人狐混じり村で狩人3COとかいう展開があって驚いたわ」
神崎GM 「・・・ところで李さん投票してますが・・・」
水瀬伊織 「先々週は狐2人いたけど、初手で狐吊れたものね」
李 紅蘭 「やっぱり大変なんやなぁ……神崎はんのRP……<GMはん
そんなRPを難なくこなすGMはんを! ウチは尊敬するで!」
岡部倫太郎 「12人の狐村は割りと狐の勝率が高いきがする」
貴瀬伊織 さんが入場しました
貴瀬伊織 「フン、来てやったぞ」
かりいん さんが入場しました
神崎GM 「我、契約により命ず!始まりの鐘を鳴らすは汝!!
(というわけで、入村さんカウントお願いしますね)」
萩原雪歩 「こ、これは!
伊織さんと伊織ちゃんで区別しますね」
李 紅蘭 「あの口調が真似出来る気せぇへんのよ 兄c とか何語やねんっていう>伊織はん」
貴瀬伊織 「あ、違う、逆だ」
貴瀬伊織 「貴瀬伊織 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:貴瀬伊織 → 伊織貴瀬」
萩原雪歩 「こんばんはー…」
李 紅蘭 「苗字で呼んだらええんちゃうんやろか>雪歩はん」
南鮮石 「んぁ、ぼうっとしてたニダ!」
神崎GM 「天は今落ちました!!
(おふたりさま、いらっしゃいませ!)」
李 紅蘭 「らっしゃいらっしゃい! 今入村するともれなく神崎GMからの
有難いお言葉があるで!」
伊織貴瀬 「そこの小娘の名前に引っ張られて名前を間違えた。
フン、鬱陶しい」
萩原雪歩 「あと5人ですね…なんとかならないでしょうか、せっかくの
2週に1回の女神村ですし…」
仮入村の人 「人数によってアイコン決めるから、どうなることやら…」
巴マミ
                  r、fY //,  }   .....|  イィ、
              _ -‐-‐≦ ̄ヾー、__|   .....! ニ彡/ !ゝ
            _ "   /、  ヽ、::ヽ:ヽ:l   .....|ニ! ̄' /
           / / / // ヽヽ \`ー─|   .....!7,' ,'./
          '/ ' ,' イ/  ,....Ll__ヽ kゞユコココュl i/
;;        /,   ! L' {!    ノ|' \ヽl /      ヽ |    ,r‐、
;;;;;      ,'/|  l,K´{  ヽ   ;チ芸㍉ト!       ハ;{__,.// >、
;;;;;;;     |l l ヽ. | _ィ=、    l:{;;)c ’}、       λ/  //"     みんな(村に)来てくれるかなー!?
;;;;;;;;;     ヽヽハゝ|f ,':c`    ‘ー''"_ノノELt、__,_/_," / / /
;;;;;;;;;;;...,r:ニ;;ヽ.\ヽ\弋ソ   ' _"" ̄ノ_ハ   ...|  ,' / ,.'
 _ _,ィni:::::::),!......./ハゞ ""  f":::::::j   ̄/  ゙,  .....!  ! .: /  ,.r.、__
ィ_ヾ ̄lr‐ァ)''".......{! ゝ、   ` ー   ィ ,'     .......'  .l::./  ,ィ/,ィj
ヲ ィァ'´:j´;;;.............〉≦ゝ `  ー, '。。。・__.    .........|   ヾ{-ニ! /'"
//::::::_;!;;;;;;;,,*...l L))    。・,゚;"´.....`"ヾrt.、..........|   `ー:{ l  ,..-、
、:::::::;;;;いri;;;;;;;,.......`'ィ    。゚,ィ/........................\ト、 ,       l ! /!`;i l
,>''::ヽ\ヽ;;;;;;;;::::::::ヽ::,.:ァ<" ,':'...............................::\t}      ヾヾニj }: !
./-、:_ノ゙Tヽ!;;;;;;;;;;:::::,.イ|    i::{................................::::::::{i       `"´ /:/
.マム   ヾ::..;;;;;;;;;;;/...!:! ☆  ヾ:、::::::::::::::::::/:...::::::::l       \-_'/
  ゙,    :::::..;;;/{....ヽ:、    ヾヽ::::::::::::':::........:::::/
   .    :::::,' , ∨::::ヾ:、 ☆  ゝ〉='-:::.........::::::,'
   l     :::>L=, ゝ:::::::ヾゝ彡ニrt!t''ユRッ'=fェ-,}_
   .   Y"`"`'ゞ}ゝ'::|fィ"’`         `i"
    .   ヽ    /"}ζ         ─--、__l_,....-─-、
           , ' ヤ!      _,..-─:::" ̄ヾ::ヾニ ̄:::::::ヽ
    ヽ     /   }//,ィ  r'::::::::::::::::::::::::/
     ヽ  /     }/    ヽ:::::::::::::::::::/」
南鮮石 「とりあえず仮アイコン達はささっとRP決めるニダ!」
鏡音レン さんが入場しました
かりいん 「かりいん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりいん → 井上トロ
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 983 (トロ)」
萩原雪歩 「あ、レンさんこんばんはー…」
神崎GM 「ふむ・・始まりのとき・・・」
井上トロ 「こんばんはにゃ~☆」
鏡音レン 「あ、入って大丈夫かな?
よろしくね」
李 紅蘭 「アイコン機能ONにすると殺風景なログも
一気に華やかになるなぁ。ええシステムやねこれ」
萩原雪歩 「トロさんもこんばんはー♪」
水瀬伊織 「うっとうしいのアンタのほうよ!まったく・・・>貴瀬」
李 紅蘭 「いらっしゃい。歓迎するで>レンはん」
神崎GM 「片翼の天使よ、地に落ちたか!
(レンさんいらっしゃいませ)」
南鮮石 「ふふふ・・・そんな紅蘭にGIFアイコンを使ってやるニダ・・・」
アルトレーネ 「始まりの(ズザー)始まりの(ズザー)なのです?」
仮入村の人 「この人数だQPでるの?」
李 紅蘭 「ええともー!>マミはん」
萩原雪歩 「けど1行が大きくなるから全体の流れがよみづらいですよね…」
伊織貴瀬 「ここはGIF禁止だ、馬鹿が」
岡部倫太郎 「アイコンを表示すると、発言がみにくくなることもあるからな」
李 紅蘭 「あれものごっつ重くなるらしいから
やめといたほうがええで? 初日に吊られても責任持てへんし!>南はん」
鏡音レン 「ごーろーごろー」
巴マミ 「良かった…、私一人じゃないのね…グスッ>李 紅蘭」
神崎GM 「では我化身を下界に落とす儀式を始めよう・・・
(飛び降りる準備しますのでカウントお願いします)」
南鮮石 「ば、馬鹿と言ったニダ!馬鹿と言った方が馬鹿ニダ!>貴瀬」
鏡音レン 「QPは出るけど自分撃ちだねーっと」
李 紅蘭 「まー村が始まったらオフにしたらええ話やしな。うん」
アルトレーネ 「始まるまでクレイドルでお昼寝なのですzzz」
萩原雪歩 「はい、ではよろしくお願いしますね…」
岡部倫太郎 「時うちはすこしむずかしいよな」
李 紅蘭 「仮入村はんと、かりはんがアイコン、遺言準備終わったらカウント始めるでー?」
伊織貴瀬 「ええい、本当の事を言って何が悪いこのふぐり顔!」
鏡音レン 「というか、45分には人数かかわらずに開始じゃ・・・?」
岡部倫太郎 「17人集まってもいいのよ」
井上トロ 「自分撃ちなのかにゃ…
なんだか女神様が恋人探ししてる気がするにゃ」
鏡音レン 「だから、かりさんとオカリンは投票しておくといいんじゃないかな?」
鏡音レン 「僕の目がおかしくなかったら李さん投票済みに見えるんだw」
南鮮石 「この美女に向かってふぐり顔とか、謝罪と賠償を要求するニダ!>紅蘭」
李 紅蘭 「どどどどどういうこっちゃ!?>レンはん」
南鮮石 「あ・・・・」
仮入村の人 「仮入村の人 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮入村の人 → プロデューサー
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 522 (キュゥべえ)」
井上トロ 「たぶんその眼は大丈夫だと思うにゃ! >レンさん」
岡部倫太郎 「宣伝はしたのか?>GM」
李 紅蘭 「あ、アカン。ホンマや>レンはん

すまん岡部はん、アンカー頼むわ!」
鏡音レン 「どういうことなのw>紅蘭さんw」
井上トロ 「あ、お仲間がいるにゃ~ >プロデューサー」
南鮮石 「ま、まぁいいニダ!今回は許してやるニダ!>貴瀬」
伊織貴瀬 「というかかりはいるのか、おい」
岡部倫太郎 「OK,アンカーまかせろ」
萩原雪歩 「かりさんは大丈夫でしょうか…」
伊織貴瀬 「(こいつ今どう考えても誤爆したよな……」
李 紅蘭 「多分あれやね、いつもの癖っちゅうやつやね>レンはん」
鏡音レン 「だよね、僕が壊れてるわけじゃななくてよかったよw>トロさん」
プロデューサー 「やぁ、先週はひどい目にあったQBだよ!」
神崎GM 「堕天の儀式は完了していたが・・・」
李 紅蘭 「頼もしいわー。ウチ、ええ子は褒めたるで?>岡部はん」
巴マミ
                ::i  i::
                ::i  i::
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                 ハ|:::|
                  {  `ー 、
                ',    }
                ',   ,′
               i  |
               L....ノ
                | ヽ
                  / ̄ ̄〉,,,,,、
                 /    /⌒Y彡
               ⌒ー 、 _人.....ノ⌒ヽ     真上のプロデューサーにシュウウウウウーーーーーッ!
                 ∨'¨゙¨゙}{ミ..ノ、
                     } =}{={__丿
                 く.,.,.,=}{=リ、___xイ}}}
               /: : :`ヾ⌒Y (`ー丿
               . . : :´ : ⌒ヽ: : :/:ヽ`ー=ミ、
           /´ ̄ ̄/ヽ: : : : /: : : :} : :/`Y
          ((: : : : : :/__ \.彡 : : : : :イ__彡′
             `¨¨ヾ:.////ヽ厶斗< --〈
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           ,:::::::::::i                 ',::::::::::::}
.          〈::::::::::::|                〈::「ヽ:::::ヽ
        /´`ヾノ                リ   `Y
.       /   /                 /    /
.       `ー=彡                    `ー=彡」
井上トロ 「まあ、節穴だとしても気にしなくてもいいにゃー」
水瀬伊織 「※13人共有恋人ルール
 
 13人村のときだけの特殊ルールで
 共有の2人を恋人陣営として扱います
 
 すなわち
  1.村陣営
  2.狼陣営
  3.恋人陣営
 の3つの勢力の戦いになります
 
・各陣営の勝利条件
  1.村陣営 :『通常の勝利条件』&『共有の片方(もしくは両方)を死亡させること』
  2.狼陣営 :『通常の勝利条件』&『共有の片方(もしくは両方)を死亡させること』
  3.恋人陣営:『共有2人とも生存して村終了』
     共有の相方が死んでも後追いはありません。負け確定のまま生き続けましょう。 

・初日犠牲者が共有だった場合
  恋人陣営は不在です
  共有は村人陣営扱いとなり、CO禁止です
  この場合、他のプレイヤーは恋人陣営不在を知らないまま戦うことになります」
アルトレーネ 「ラストシューティングなのです…」
水瀬伊織 「13人なら、このルールでいけばいいんじゃない?>GM」
鏡音レン 「まあ、アンカーでもついつい忘れちゃうっていうのはわかるよwうんw>李さん」
神崎GM 「かりは53分までに生存確認できない場合申し訳ありませんが蹴ります」
井上トロ 「にゃー!?
トロに誤射されそうになったにゃー!?」
李 紅蘭 「ひどい目? それやったらしょっちゅうあってるわウチ! もう今更気にも
せえへん(キリッ」
萩原雪歩 「女神+13人恋人ルールはかなり辛い気がするけど大丈夫かなぁ…」
プロデューサー 「つまり共有は敵ってこと?いつも通りにCOしたらまずいね、これは」
輿水幸子 さんが入場しました
岡部倫太郎 「いちおう、スレに宣伝してきが集まるかどうか」
神崎GM 「女神は17からだったはず」
輿水幸子 「ドヤッ」
萩原雪歩 「こんばんはー…」
水瀬伊織 「13人で女神って出るの?>雪歩」
鏡音レン 「いや、そもそも恋人出るからねw
あれ14人からだっけ、ちょっとそのあたりの裁量はGMにまかせよーっと」
南鮮石 「まーた共有恋人かニダ!
疑心暗鬼になりすぎるけど・・・まぁいいニダ!」
巴マミ 「大丈夫よ、私はマスコットには優しいもの>井上トロ」
李 紅蘭 「普段アンカーとかとれへんしね…… あ、そや。今うっかり萌えってのが
あるらしいやん? それを狙うてみた! で……どないやろ?>レンはん」
萩原雪歩 「じゃあ2週間待ってたこの日だけど結局女神は出ないんですね…」
鹿目まどか さんが入場しました
水瀬伊織 「だいたい、このルール貼ったら人が来るのがお約束なのよね」
鏡音レン 「わー、幸子ちゃんだー今日も可愛いね」
鹿目まどか 「よろしくおねがいします」
南鮮石 「これで狂信者が出るニダ!・・・かり次第だけどニダ」
アルトレーネ 「おなかにゲイルスゲイグルなのです>輿水さん」
岡部倫太郎 「三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
           ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i:::::iy,,
          斗;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i:::i!::::!::i}
           ソ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ソ::ノ::ノ::リ ノ
           イ;;;;;ミヾ、;;从从ノリ彡イ::ハ´
_          ヘ;;;;f::::::、( l ハ ノ ソ l:ヘ`ヽ
辷>=-、__     〃ゞ::乏弌ヾ ,ィキテ‐ j( '′ ___
 `ーヘ¨ヽ \    'i!ミ:::::. ...:::| i::゙7´ /__.. -‐ ´   ` ー 、
  ヾヽ>.::、  \_,ヘ`ー――― ´ ̄      ,,,,,,,,,,,,,.  ヽ.
    \::{:::::....::::::::::::::',         ,,,,,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;}
     >‐--‐‐、― ',        >;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:イ
    /  、 ヾ、 \;;;}      ,,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;_/
   /     \ \i ヾ=―<´二ノ| ̄ / ̄ヾ;;;;;;;;;/;;/
   ヽ       \;}、.   /V: : : :ト、/_  l;;;;;;;;;;/      ,- ァ‐,´ク
    ヾ:.       \==' ∨: : :| ゙´  |  ';;;/!       /ノ//_,..,
     ヾ:.       \   ∨: : !.   l  ';′!      ,' ´ レ',´‐ '
      ト 、    、    \  | : :∧  {  、 /       i   ,'
      ∨ \、   `ー==‐`'¨\∧_{__У.. -―――く.   ,'
        \ /`ヾ:.      ´ ̄ ̄           ,,,,;;;;',....ノ
        У 〃゙\:::.、                ´¨¨¨¨>{
       /  /  ノ;\:::.、                    ,,,,;;;;;;;;;;|
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三」
プロデューサー 「>マミ やめてよ!僕が死んだらみんなが悲しむよ!」
萩原雪歩 「まどかちゃんこんばんはー。あと2人!!
あと2人なんとかならないかな…」
神崎GM 「申し訳ありません、キックさせていただきます>かりさん」
井上トロ 「おやくそくおやくそくー」
巴マミ 「あら鹿目さん、いらっしゃい」
岡部倫太郎 「やはり、宣伝は効果がある!」
鏡音レン 「・・・萌えってなんだろう?>李さん」
初日犠牲者 は かり に KICK 投票しました
かりさんの出演は延期になりました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
結月ゆかり さんが入場しました
結月ゆかり 「さっきはすまんかった」
李 紅蘭 「あ、うちアンカー復活や」
神崎GM 「・・・あ、はいれなくなってたんですね・・・>ゆかりさん」
結月ゆかり 「かりで入っていたんですが、セッションキレでログインできなくなっていました」
プロデューサー 「@2なら集まるから、5分くらい待ってもいいよ」
鏡音レン 「それじゃあ、開始時間過ぎてるしサクサク投票しようねー
QP出るしバランスはまあ投げ捨てるものだしねw」
神崎GM 「あ、とりあえずGM降ります」
水瀬伊織 「たまにあるわね>ゆかり」
結月ゆかり 「お騒がせして申し訳ありません」
岡部倫太郎 「あと二人ならsぐにあつまるだろ」
李 紅蘭 「世の中何にでも萌える人らーがおるらしいで?>レンはん
どっかの鯖じゃ鍋とかローラーが萌え萌えきゅんきゅんらしいしな」
萩原雪歩 「宣伝したら反応してくれる人がいましたぁ!」
でっていう さんが入場しました
結月ゆかり 「クッキーに保存したはずのパスワードが一致しないという恐怖」
萩原雪歩 「こ、こんばんはー…」
鏡音レン 「GMさんは1時間近く待機してることを忘れないようにねw
GMさんがいいならだけどさw」
プロデューサー 「集まらないなら、僕が3窓ぐらい…」
神崎GM 「神崎GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:神崎GM → 初日犠牲者
アイコン:No. 728 (神崎蘭子) → No. 1 (明灰)」
でっていう 「おらよっとwwwww」
岡部倫太郎 「うむ、四条鯖は宣伝しないとなかなかあつまらないからな」
鹿目まどか 「人狼って怖いけど、マミさんがいるなら安心です、えへへ」
李 紅蘭 「おうおう、なら入れてよかったっちゅーこっちゃね>ゆかりはん

よかったよかった」
伊織貴瀬 「>結月
だったらスレでもいいから報告しろ。
報告がないならばこのように時間が長引く」
プロデューサー 「うん、僕の初日吊りは回避されたようだ」
四条貴音 さんが入場しました
岡部倫太郎 「うむ、あと一はもうすすぐくるだろう」
輿水幸子 「・・・あー・・・14人になるならと支援で入りましたが・・・
この時間から16人は辛いですね・・・少し」
李 紅蘭 「アカン、でっていうがかっこよく見えるでコレ」
萩原雪歩 「あっ、四条さん♪こんばんはー。」
岡部倫太郎 「おっと、いいズサー民だ」
南鮮石 「まぁここの報告スレとかあんまりみた事が無いというのが実情ニダ>伊織貴瀬」
鹿目まどか 「!? あれは魔女!?>でっていう」
でっていう 「惚れてもwwwwいいのよwwwwwwww>李」
萩原雪歩 「あ。再投票でしたね…」
李 紅蘭 「んで埋まるわけやねぇ うん」
結月ゆかり 「>伊織貴瀬
申し訳ありません
どこに報告すればいいのかわからなくなっていました
見つけたスレは8月で止まっているし確実に伝えられるところはどこかを考ええていましたらキックという話になってまして」
輿水幸子 「ごめんなさい、さすがにこの時間から17人なら
すみません、抜けます」
四条貴音 「降りさせていただきました、もと「じいえむ」です。どうぞよしなに。」
鏡音レン 「出るのなら早めに寝?>幸子さん
時間が厳しいのなら誰も攻めないしさ」
輿水幸子 は 輿水幸子 に KICK 投票しました
輿水幸子さんの出演は延期になりました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
プロデューサー 「はっじめよお~♪(アニマスOP曲)」
水瀬伊織 「きびしいなら、やめておくほうがいいかしらね
またチャンスはあるわ>幸子」
李 紅蘭 「ん、すまんなぁ幸子はん。」
プロデューサー 「なかなかうまくいかないもんだね…」
鏡音レン 「幸子さんはまたねー」
岡部倫太郎 「うむ、上手くいかないものだ」
四条貴音 「あまり開始時間が伸びるのは本意ではないので早めにお願いいたします」
井上トロ 「にゃぁ…遺言の準備してたらなんだかすごい人数がそろってたにゃ…」
水瀬伊織 「それじゃ、時間も時間だし
はじめちゃいましょ」
李 紅蘭 「一瞬でっていうが降りてきたGMはんに見えたで……!>貴音はん」
四条貴音 「(投票を)」
萩原雪歩 「なんとか17人目来てくれないでしょうか…」
李 紅蘭 「それじゃカウントいくで? 準備はええな?」
岡部倫太郎 「カウントしている間にくるだろう」
アルトレーネ 「ともかくゴーなのです」
巴マミ
                  {~"'''ー-三)=o<::::::}}  /  / -‐-、,.-/,..-‐''1  ヽY^Y,..-‐   ̄ /
                i.:.:.:.:.:.:.:.:.:/⌒<;;;シ {  / ∠,,{ / // __  / /  i:.:.:.}、三⌒ /
              r-‐ ̄/^ト<7        __λ ./x=ッY  {(   メ、/ } {:.:.:jメ、 /       /
               マ/乂__:.:l::Yフ       γ⌒ ,ヘ( (;;;シ      ニミx/ト、/ 入:.:.:./       / __
             /   /:トっ}    fr气ミ〉 {     -     ,ィ翁゙Y j// /rr<       /  彡
           /     / ̄       _戈ヲ   ゙、   /^:.、   弋,;;シ j!ノ/ ̄`ヽ<ゝ    / 、_彡_     おー!
           , '    /        〈(        ヘ 乂..  >  、,,`_ノ /       ヽ>ュ/\(ト~ヽ、7
            /    / __,...-―~-..._ 。o・*o。ヘ,,_  ̄  ミ=≧-r{/       ハ_} ,...::''"~___/
        /     / // ,:'::::::/ *   ̄>=‐-゚*。。 ̄ >''"   ゞヘ      //''"´ ̄
       /     /-⌒) 、/::::::〃       /::::::::::::::::::`<          弋ヘ、__,  ノ(
       /     /   ) {:::::::j!  *  〃::::::::::::::::::::::::::::Y〉         /^''" ,..斗‐`'''ニY
      j        __ζ人::::j!    〃::::::::::::::::::::::::::::::::}_〉     /  ,ィ'"   -―_ {
      `ー--― '''" rf幺rn壬r-、_   j!::::::::::::::::::::::::::::::::::j_ノ    /  / ,.... --――--ミ〉
              /: : : : : :⌒`ヾ)くメミ::::::::::;;;;___;;;::::::::::}_} /   //
ア⌒勹、 ̄ ̄~"'''ー-.,,ζー-: : : : : : : : : `ヾヌ;;:::::::::::::::::::::::::::::jノ/     {{`ー-_,, --、
::::-‐''"弋"ゞーヽr‐v-、: : : :`ヾ、: : : : : : : : : \ト_::::::::::::::::::::/        >'"__ニ二{
:.:.:.:.:.:.:.:.:.: ̄ ̄~ヽ⌒`ヲ: : : : : /ー-..、 : : : : : : ヘ):::::::>''"        / /   ̄
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l  `〕: : : :/:::::::::::::::`ヽ、ヽ:::::::{(/           {// _
\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./:.:.ゝ、_ )ノ : :/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ_/                 弋ミ彡⌒)) )
  ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.ゞ/ : {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:⌒`}:.ト、             〈(     //」
結月ゆかり 「ところでスレって
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/10158/1258645148/l50
でよいのですか? 村立て告知しているみたいですが8月で止まっていたから不安になりました」
井上トロ 「まつにゃ!まだ一人開始準備してないにゃー!」
李 紅蘭 「入るんやったらさっさと入ってきぃ! 待てへんで!
カウント5-!」
やらない夫 さんが入場しました
鏡音レン 「ストップストップ>李さん
伊織さんが・・・2人いるけど
高瀬さんのがまだだよ」
やらない夫 「よろしくだろ」
李 紅蘭 「なん……やと……!>トロはん」
プロデューサー 「しかし、僕の真下に魔法少女ってのは何か運命じみたものを感じるよ!」
萩原雪歩 「あ。こんばんはー」
李 紅蘭 「はい埋まったでしかし!
カウント飛ばして3-!」
岡部倫太郎 「       ≦::::::::::::::::::::::::::::チ ̄l:| ̄ ̄`|:| ‐<::::::::::::::::::::::jノ'
        フ::::::::::::::::::::::::::Z   l:|     !:!     ̄i!ヽ::::::く
       ´Z::::::::/::::::i{:::::::ア  {i    リ __    j  |::::ト ヽ
          イ::::::/:::::::::i!::::::7    ´ ̄ ` ー=ア  、  Ⅵ リ `ヾ
        ノ':::/::::::::::::リ::/     近カ ̄T    f`ー |:i
        リ:/:::::::::::::::::::|      ` ̄      迩ヶ リ}
        从::::/  ̄ヽ:::!               i  |   ほう、できるな>やらない夫
        }:::::| う { l:i                ヽ !
        ハ::::ヽ    |:!            ー ン  '
        ノイ:::\  '                 ′
          V:::::::フ         ー== =ァ /
           リ:::::::|             , `j ′
          イ::::::;ハ  ヽ            , ;  ′
          ノ':::::リ    `  __     ' , ′'
           从           ‐-     /
            i            r‐   ̄
         へ /              ′
       / V     l       /
      l´     ヽ     |         /、
  -‐/ |      \   !       /  \」
伊織貴瀬 「俺の準備はできている。
……クククッ」
李 紅蘭 「遺言準備は大丈夫かいな?>ない夫はん

カウント2-!」
鹿目まどか 「マミさんの下になって嬉しいな♪
QBは余計だけどね」
萩原雪歩 「女神は誰になるんでしょうか…♪」
岡部倫太郎 「AAってありだっけ?」
李 紅蘭 「いーち! 」
巴マミ 「もう一回超☆エキサイティン!したほうがいいのかしら…>プロデューサー」
やらない夫 「時間無いし無くて良い>遺言」
李 紅蘭 「あ、それは貴音はんから>岡部はん」
水瀬伊織 「アンタたち、いいコンビになれそうね>マミ、プロデューサー」
四条貴音 「適量でお願いします>AA」
萩原雪歩 「夜と開始前と開始後と遺言でなら大丈夫だと思います
遺言は今のうちにしか編集できませんが…」
南鮮石 「gdgdニダー!」
プロデューサー 「調子に乗ってるとマミるよ…」
結月ゆかり 「エンジョイ&エキサイティング」
李 紅蘭 「もうええな!? いくで! 人狼ゲームの始まりや! 0-!」
井上トロ 「まともにはじまらないにゃー」
岡部倫太郎 「了解だ!!」
ゲーム開始:2012/11/21 (Wed) 22:59:35
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1 女神1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
初日犠牲者 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
初日犠牲者さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
巴マミ 「ティロッ☆おはようみんな!マミマミしてるかな!?
さあ今日も元気に占い師のCOからいってみよう!よろしくね!」
でっていう 「おはようっていうwwwwwwww
皆のアイドルでっていう様だぞっていうwwww
褒め称えろっていうwww崇めろっていうwww
されば与えられんwwww草をwwwwwww」
李 紅蘭 「おはようさん! 内訳的には女神が混ざっただけの普通村やんね?
せやったら問題なく進行していけたらええなぁ……」
岡部倫太郎 「                 / .:::::::::≠=ミ\:::::\\:::::::ヽ::::::::::::::::::::::}:::/::::::::::::: }
                ハ{::::::::/::::::::::::::::::辷,_:ヽ:::\:::::::::::::::::::::::::::}/:::::::::::::::人ノ丿
                  ∧/⌒ヽ─-::::::::ユ  /^ー-ニ:;_:::::::::::::::::::ノヘ:::::::::::彡::/
              / :∨ ハ ':::::::::爻   {    /⌒^'ー--‐¬}弌-ァ<⌒ヽ
                /  /ハ  l }:::::彡     {    {        ,リ } {:{::l ヽ ',
.               /   /  ∨ }::リ   __       {        / / 从:{ ハ} :}
                ', /     ', }::l    ⌒^弌、   ヽ        / ハ::::}/ }
             ∨ ,rヘ //∧:l     l朷トミ≧ュ_     _,x≦ /ノ乂 /
             /  V  /////ハ    `¨ - 'j `-‐´ /f拆テァ /    こちら鳳凰院凶真だ、なに!
          ノ「   / ////'  ̄ ̄)           / ^¨  ′ '   この村に狼と狐、そしてリア充が現れただと!!
           /  |:  / /./  / ̄'.'.          ,′    /     これは一刻もはやく滅ぼさないといけない!!
    _.. -‐'^ / |: l  {/  ≠::::; -‐- 、    ,   :     /│     それが運命石の扉の選択なのだからな!
. -‐''^        ││ ./  ∧:/   . - \    ヽ ノ   / }|
            l | ./  //  /:::::::ヘ ┘rー-  .._   .     リ
            ∧〈 {  '   /_,. -─ヘ.  `二ニ´ /     /       エル・プサイ・コングルゥ
           / ヽ',       '´  ,.‐ァ寸  ; ; / |   }/
     \     /   }         / /   `ー++チ'  │  /
       \         {         {       //|     | /
        \       {         }_   _彡 |    l }」
鏡音レン 「村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1 女神1

それじゃあ、特殊村だから内訳を貼って系のお話と
7吊りで5人外は変わらずとだたQPが村々のCPなら
すでにノーミス村の可能性ありだね・・・気合を入れていかないと

それじゃあ占いCOをお願いするね」
伊織貴瀬 「占いCOしてやろうではないか。
アルトレーネは○だったぞ?」
結月ゆかり 「ではお願いしますね」
南鮮石 「おはようニダ!それじゃあCOするニダ!」
萩原雪歩 「おはようございますぅ!COの方をお願いしますね」
四条貴音 「破っ!!占い師を宣言いたします!巴マミ○!!」
井上トロ 「おはようございますにゃ!」
プロデューサー 「村人陣営:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 
人外陣営:人狼3 狂人1 妖狐1 女神1
17人村だから、女神は自打ちでよかったのかな?
自打ちなら、占いに3,4COあるよね、面倒だよ」
鹿目まどか 「おはようございまーす」
やらない夫 「おはようだろ
それじゃあ役職はCOしてくれだろ」
水瀬伊織 「にひひっ、おはよう」
伊織貴瀬 「理由:左を占うのに理由がいるのか?
だとしたら相当に頭が硬いのだな?」
四条貴音 「では、わたくしが占いであります。
その真の姿を、見抜かせていただきましょう・・・
元長により、与えられたそのお姿。根まで「あいどる」であるか見抜かせていただきましょう
今、その「魂」を白日の下に・・・巴マミ。」
アルトレーネ 「朝なのです!
みなさんギュウドン食べるのです!」
結月ゆかり 「共有霊能もおねシャス」
プロデューサー 「初日呪殺~の恋人後追いなら楽なんだけどな」
鏡音レン 「歌う霊能者CO!
みんな僕の霊能COをきけぇええええええ!ってねw」
でっていう 「マミマミしたいですっていうwwwwww>マミさん」
巴マミ 「うんうん、初日銃殺なんて悲劇はなかったみたいね
出オチは本当に悲しいものだから…」
水瀬伊織 「占いは2でどっちも○ね」
結月ゆかり 「共有CO相方アるトレーね」
やらない夫 「占いは二人か?
霊能と共有も出て良いと思うぞ」
李 紅蘭 「占いはんは2人かいな? ○進行やし、これなら霊能、共有はんも
FOでええんとちゃうかな」
鹿目まどか 「水瀬伊織さんと伊織高瀬さんってややこしいですね」
伊織貴瀬 「対抗は一人か。
クククッ、では霊能と共有者も出てくるがいい」
鏡音レン 「というわけで占い師さんが2COと
ふむ、微妙にCOが少ない感じはするねってところかな」
井上トロ 「占いさんが2人さんかにゃ?
共有さんや霊能さんはいるかにゃ?」
岡部倫太郎 「ほう、占い2COか意外とすくないな、女神が占いにくるのだと思っていたが、
これは役職が恋人の可能性があるな」
プロデューサー 「占い2COね、この内訳だと色々勘繰るがね」
巴マミ 「今日吊られなかったら考えてあげるわ!>でっていう」
水瀬伊織 「朝から牛丼?ちょっとヘビーじゃない?>アルトレーネ」
結月ゆかり 「あ、UFOプリンセスみたいになった」
鹿目まどか 「マミさん○です! さすがです!!」
アルトレーネ 「占いさんが二人でどちらも○そして霊能さんも確認なのです」
でっていう 「マミるので有名なマミさんを占うとはwwwwwマミるフラグ経ちましたねっていうwwwwwww>四条貴音」
萩原雪歩 「2-1-2ですね…」
四条貴音 「ふむ・・・髄まで「あいどる」になられておられましたか。
実に素晴らしいことですね、巴マミ。」
伊織貴瀬 「はん?>共有占い
チッ、無駄な占いか」
プロデューサー 「2-1-2の一人無駄占いっと」
鏡音レン 「うん、共有はFOは了解と
QPがいる村なら当然の処置だねってところ」
南鮮石 「占いは2人ニダ?なら霊能と共有も出て灰を狭めるニダ!
7吊りだけど、何処かで恋人が居なくなったら1吊り減るニダ!
是非とも狼とか狐が恋人になってて欲しいニダ!」
結月ゆかり 「言うまでもなくグレランです」
井上トロ 「共有FOにゃ。
2-1-2ってところかにゃー?」
李 紅蘭 「お、いいFOスピードや。
んで女神なんやけど、この人数の女神って自うちか他うち、どっちなんやろ
誰か知ってるー?」
南鮮石 「17だから自刺しニダ!>岡部」
でっていう 「◇巴マミ 「今日吊られなかったら考えてあげるわ!>でっていう」

うはwwwwやったっていうwwwwwwwwwww」
やらない夫 「共有も出て2-1-2か
女神がいてコレって事は、真に刺さって潜伏のパターンもあるのかね」
水瀬伊織 「そこの男のほうは、貴瀬って呼べばいいんじゃない?>まどか」
伊織貴瀬 「>岡部
女神は自撃ちだ。
騙りにわざわざ出てこれる筈がなかろう」
アルトレーネ 「そして共有COなのです相方もゆかりマスターで確認なのです
萩原雪歩 「でもこれはグレランしやすそうです
自打ちなら恋人な女神さんもきっと灰の中にいると思いますし…」
鏡音レン 「そんじゃま、みんなでグレランファイトーおーだねっと」
鹿目まどか 「16人だとQPって確か自撃ちですよね
となると潜伏でよさそうかな?
2-1だから少なめですしね」
プロデューサー 「マミが霊能じゃマミることはまずないねえ…
あれで注目度グーンと上がったんだけどな」
水瀬伊織 「あれ?17女神って自打ちじゃないの?>李」
岡部倫太郎 「かまわん、今日はグレランだ、優秀な村人は恋人と狼と狐をつりあげるのだ!!
フーーハハハハ!!」
四条貴音 「わたくし・・・狼に食べられてしまう可能性を高めてしまいましたか・・・?>でっていう」
やらない夫 「あぁ、この人数だと女神は自打ちになるのか」
巴マミ 「これが…アイドルの力!鹿目さんからでもプロデュサーからでもないところが素敵ね!」
南鮮石 「よって今日COしてるところは
確実に恋人が薄いと考えていいニダ!
リア充達には制裁を加えていくニダ!」
でっていう 「恋人は噛ませればいいんじゃねっていうwwwwwwwwwww」
井上トロ 「内訳は真狂-真か真狼-真、
もしくは狂狼-真かもしれないけど
女神の矢が気になるにゃ…」
岡部倫太郎 「あ、自うちなのか、すまん把握ミスだ>伊織貴瀬」
水瀬伊織 「十分にありうるわね>やらない夫」
伊織貴瀬 「恋人の心配も、人外の心配をする必要がない。
何故ならば、この俺が占い師なのだからな……クククッ!」
鏡音レン 「オカリンが言いたいのって、多分、QPの相方が役職って言いたいんじゃないのかなって?
まー、普通村敵にも2-1はありえるけどねというお話と」
李 紅蘭 「2-1で共有2人。
これだと実際、占い内訳なんでもありうるところやしなぁ……霊能もやけど、
この出方ならあんまし疑いたくはないしな、うん。
まぁ油断せずにいこか。」
でっていう 「可愛いから許してやるっていうwwwwwwww>四条」
鹿目まどか 「基本的には狼狙いでよさげですけどね!
恋人は狼減ってから~って感じで」
でっていう 「でっていう様は寛大だぞっていうwwwwwwwwwwwww」
やらない夫 「噛まれると言う意味では一番マミられそうだけどな>プロデューサー
3日目(三話)で死にそうと言う意味も込めて」
プロデューサー 「もし占い師に矢が当たっていたら潜伏を選ぶだろうから
呪殺対応を今まで以上にチェックしないとね」
巴マミ 「大丈夫よ!狼は恋人を噛むので忙しいハズよ!
…だから私が三日目にフィナーレを迎えるなんてことにはならないわ!」
李 紅蘭 「自うちなん?>伊織はん

おおきに。なら女神が占いとか騙るってのはあんまり考えられんっちゅーことやね」
岡部倫太郎 「自うちなら、2-1-2なら納得できる展開だな」
水瀬伊織 「恋人は狼に噛ませたらいいわ
で、占いが狐を処理して、村が狼を処理する
我ながらカンペキなプランね」
四条貴音 「霊能確実真の保証はありませんがね。
疑う必要がないというのは事実ですが・・・>トロ」
萩原雪歩 「そうだね、狼さんや狐さんが恋人だとおいしいんですけど…>まどかちゃん」
井上トロ 「自打ちで刺さったところが役職どころだったら面倒極まりない気がするにゃ…」
鏡音レン 「じゃないんかーいw
まあ、いいや了解と

ちなみに、僕は霊能だと3日目に死体になっていることに定評があります(キリリ」
でっていう 「マミさんが順調にフラグを立ててくれてますねっていうwwwwwwwwwww」
鹿目まどか 「どのみち○勝負だよね
○にいるからって安心しちゃダメってことで
もちろん、マミさんは盲信しちゃいますけどね、ウェヒヒ>QB」
プロデューサー 「魂の占い師じゃないから、恋人かどうか分からないのに
何言ってるんだろうねェ…」
南鮮石 「その場合特するのは、人外なのか恋人なのか不明な感じニダ
やや人外が特して、恋人が飽和の煽りで勝つ感じニダ?>真潜伏>やらない夫」
岡部倫太郎 「自内村なら、初日占いでない限り、役職に真交じりとみていいな」
水瀬伊織 「そのぶん、占いに刺さって
占いがCOしないってのもあり得るからね>李」
アルトレーネ 「恋人さん…見敵必殺なのです!」
李 紅蘭 「他撃ちなら女神が占い騙って刺したとこに○ーてのはよくあるて聞いたしな。
そこだけ確認しときたかったねん」
やらない夫 「確定○作らせてそこ二つが銃殺なら真潜伏だと……
そうじゃないと無駄ですねハイ」
伊織貴瀬 「>でっていう
恋人が狼側ならば噛まれまい?
最もその場合、俺が●を当ててやれば済む事だがな……クククッ」
四条貴音 「ああ、マミ!
わたくし、あなたが自ら破滅に向かっているようにしか思えないのです!>マミ」
鏡音レン 「というか、そうじゃないともうすでにノーミス村なんだよねこの構成ってさw>萩原さん
だから、実はものすごく村って厳しい内訳なんだよこれ」
プロデューサー 「ところで、まどか。わが社と契約してアイドルにならないかい?」
岡部倫太郎 「さぁ!リア充をほろぼすぞ!!フーーハハハハ!!」
巴マミ 「だから遠慮なく人外をティロッ☆すればいいのよ」
岡部倫太郎 「それが運命石の選択だからな!」
鹿目まどか 「結局問題は占いに真いるかどーかですけど
今日のところはマミさんだけが○だからなんの問題もないですよ!」
南鮮石 「恋人が村なら、確かに○吊りだけども
それなら狼の噛みに任せた方が楽といえば楽ニダ!>まどか」
やらない夫 「>岡部
真役職に刺さってそこが潜伏=真いないは充分あるけどな」
でっていう 「◇萩原雪歩 「そうだね、狼さんや狐さんが恋人だとおいしいんですけど…>まどかちゃん」

楽観視してる余裕は何時でもないぞっていうwwwwwwwwwwwwwww
人外を吊り殺す気で行くんだっていうwwwwwwwwwww」
萩原雪歩 「人外数が凄く多いことになりますよね…>レンさん」
井上トロ 「ある意味最初のグレランが鉄火場ってのも怖いにゃ…」
水瀬伊織 「それじゃ、今日のところは方針も決まったし
オレンジジュースでも飲もうかしら?」
李 紅蘭 「あー、それは怖いなぁ……占いに出たら死ぬ可能性のほうが
高い感じやしなぁ>伊織はん

霊能はんにも刺さっとったら出ぇへんって事にもなりそうで怖いなぁコレ」
鹿目まどか 「さっすがマミさん、そこに痺れるあこがれるぅ!!」
四条貴音 「魂でも恋人かどうかはわからないように思えます>プロデューサーどの」
結月ゆかり 「恋人とかリア充爆発しろ」
岡部倫太郎 「まじめな話、後半まで恋人がしなないのなら狼に恋人交じりとみるぞ」
南鮮石 「むしろ昼間恋人吊りは逆に村がきつい展開だっけかニダ?」
でっていう 「女神の方はカメれるwwwwwwww>伊織貴瀬」
やらない夫 「まーまー、狂狼狐に刺さってればラッキーだし
今考えてもあんまりって所で終わりにするか」
プロデューサー 「君なら、超銀河シンデレラも夢じゃないよ!」
巴マミ 「大丈夫、私がついてるから>鹿目まどか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
李 紅蘭1 票投票先 →萩原雪歩
プロデューサー1 票投票先 →でっていう
岡部倫太郎2 票投票先 →でっていう
南鮮石1 票投票先 →井上トロ
萩原雪歩4 票投票先 →でっていう
水瀬伊織1 票投票先 →岡部倫太郎
巴マミ0 票投票先 →南鮮石
アルトレーネ0 票投票先 →やらない夫
伊織貴瀬0 票投票先 →水瀬伊織
井上トロ1 票投票先 →萩原雪歩
鏡音レン0 票投票先 →岡部倫太郎
鹿目まどか0 票投票先 →プロデューサー
結月ゆかり0 票投票先 →萩原雪歩
でっていう3 票投票先 →やらない夫
四条貴音0 票投票先 →李 紅蘭
やらない夫2 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
鏡音レン は無残な姿で発見されました
やらない夫 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
萩原雪歩さんの遺言
            -‐ ´::::::::::::::::::::::::::::ヽ
          ´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`  、
       /:::::/::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヘ
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      {' :::::::!::::://-!:{:::::::::::::イ:::ハ:::::::::::::::::ハ::::::::::::'
         {::::{::/j/ jハ::::::::/-|-ト::::::::::::::::::::',::::::::/
       Vハ ィ芹ト ',::::/  j/ ',:::::::::::::::}::}:::::/   可愛い女の子と恋人になれtあらいいなぁ…
        }:::ハヽヒソ  V  f笊卞}:::|ヽ::::::{/::::,
       ,::::::::!  ,     ヒソノ !ノ:::::\j:::::::{
       {:::::::.           ,::::::::i::::::::::::::!
       |!:::{人   、        ,:::::::::!:::::::::i_ノ
       |!:/'  \   ´   ィ,::::::::::|:::::/
        j/     `. -‐ 爪  /::::::j/j/`ヽ
               r=}  厶イ/   ∧
               厶'´ ̄ ̄         ハ
              /             }
             /___                |
           //:::::::::::\           〉
             //´ ̄ ̄\::ハ           イ
         //{ : : : : : : : V∧      /}::!
           //{::! : : : : : : : :V∧    /: :/jノ
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. /:::::::::::ト!::\: o : : : : : :ヽ : : : : | /{+V/\
 {:::::::::::/ ト::::::` 、: : : : : : :ヘ: : : : !}: : |ト升十ヘ
鏡音レンさんの遺言           ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´
     | =`<./ ,.-‐,、 ヽ  /,.イ    ト-`=-
      l.ll ll.||| l:l::;!,!ヽ    '_--| ,   |        やふやふ、ボーカロイドCO
     ` ‐-< ヽ-'    /ノフi/ヘ     |
        `、_>、  、   , `''´'/ ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 ` ‐  /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄
    /  \\_:ヾ ̄iヽ、
   ノ     `‐-ニヽ、l,.イ、
  /        ヽ `-iコ l }
  ヽ---、   /    lヽヾ
  |.:.:.:.:.:.\ /    ヽ ヽ`、
  フ´ ̄ >、`|        `、 `、ヽ
 /    ,イ-`'        \ ヾ、
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
巴マミ 「ティロッ☆おはようみんな!
初日吊りを耐えきったでっていうには今日の私からの投票をプレゼントしちゃうぞ☆」
四条貴音 「破っ!!占い師を宣言、やらない夫○!!」
鹿目まどか 「おはようございます!
マミさん、鹿目まどかなんてよそよそしいですよぅ
いつもみたいに鹿目さんって呼んで欲しいな
(ホントはまどかって呼んで欲しいけど……)」
岡部倫太郎 「                 / .:::::::::≠=ミ\:::::\\:::::::ヽ::::::::::::::::::::::}:::/::::::::::::: }
                ハ{::::::::/::::::::::::::::::辷,_:ヽ:::\:::::::::::::::::::::::::::}/:::::::::::::::人ノ丿
                  ∧/⌒ヽ─-::::::::ユ  /^ー-ニ:;_:::::::::::::::::::ノヘ:::::::::::彡::/
              / :∨ ハ ':::::::::爻   {    /⌒^'ー--‐¬}弌-ァ<⌒ヽ
                /  /ハ  l }:::::彡     {    {        ,リ } {:{::l ヽ ',
.               /   /  ∨ }::リ   __       {        / / 从:{ ハ} :}
                ', /     ', }::l    ⌒^弌、   ヽ        / ハ::::}/ }
             ∨ ,rヘ //∧:l     l朷トミ≧ュ_     _,x≦ /ノ乂 /
             /  V  /////ハ    `¨ - 'j `-‐´ /f拆テァ /
          ノ「   / ////'  ̄ ̄)           / ^¨  ′ '    おはよう、今日のCOを聞かせてくれ、かまわん
           /  |:  / /./  / ̄'.'.          ,′    /     あと、恋人は騙りがゆるされているはずだから、
    _.. -‐'^ / |: l  {/  ≠::::; -‐- 、    ,   :     /│     村に当たったとしても人枠、騙りの枠が
. -‐''^        ││ ./  ∧:/   . - \    ヽ ノ   / }|     多くなることを忘れるな
            l | ./  //  /:::::::ヘ ┘rー-  .._   .     リ
            ∧〈 {  '   /_,. -─ヘ.  `二ニ´ /     /
           / ヽ',       '´  ,.‐ァ寸  ; ; / |   }/
     \     /   }         / /   `ー++チ'  │  /        エル・プサイ・コングルゥ
       \         {         {       //|     | /
        \       {         }_   _彡 |    l }」
結月ゆかり 「噛み遅いですよ」
でっていう 「◇やらない夫(93)「確定○作らせてそこ二つが銃殺なら真潜伏だと……
そうじゃないと無駄ですねハイ」

確定○作りたいっと思った気はなんだっていうwwwww
ちょっと教えてくれっていうwwwwwww
マミさんの態度を見た結果か?っていうwwwwww」
伊織貴瀬 「占いCOしてやろうではないか。
やらない夫は○だったぞ?」
李 紅蘭 「おはようさん、呪殺か!?」
水瀬伊織 「にひひっ、おはよう」
四条貴音 「ふむ、どうやら恋人の矢がどこに存在しているかが気になるご様子。
すなわち、吊りで恋人を処理したい狼目ではないか・・・というのが占い理由でしょう。
現状2表もらいですが、占う価値は十二分にあるかと。」
井上トロ 「おはようございますにゃ!」
アルトレーネ 「おはようございますなのです!
いきなり霊能さんがいないのです!」
プロデューサー 「昨日の発言を訂正させていただきます。
ミミ霊能じゃななかった、レンの方だったわ…
すっげぇ恥ずかしいが、インキュベーターには感情がない
(という設定な)ので恥ずかしくないもん!」
でっていう 「うはwwwwテラ銃殺wwwwwwwwww」
水瀬伊織 「ああ、うん
銃殺ね、これ」
結月ゆかり 「はい真露呈」
南鮮石 「おはようニダ・・・銃殺ktkrニダ!」
巴マミ 「わーい銃殺!マミ銃殺だーい好き!」
岡部倫太郎 「銃殺!!」
でっていう 「やらない夫かよwwwwwwわかりやすすぎだろwwwwwwwwwww」
アルトレーネ 「そして呪殺なのです!最初気が付かなかったのです」
井上トロ 「これは呪殺みたいだニャ!
やらない夫さんは狐だったのにゃー」
四条貴音 「ふ・・・決まりました。
やや狙いはずれていましたがこれはこれで良きことです。」
水瀬伊織 「それじゃ、貴音をガッツリ守っていく感じでいいわね
にひひっ♪」
李 紅蘭 「情報と整理するなら2-1で霊能噛まれて占いには真混じり確定!」
岡部倫太郎 「恋人の後追い、って表記されるんだっけ?」
鹿目まどか 「霊能噛みかー、噛めるときに噛んだって感じだね
で、占いに真混じりなら確定○ですね!」
井上トロ 「となると占いに真交りは確定ってことかニャ?」
でっていう 「今日は貴瀬でも吊っとくかっていうwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
南鮮石 「ん、でも両方とも一応やらない夫占いニダ
さてさて、それでは理由でも見るニダ」
プロデューサー 「霊能噛まれて、呪殺!」
岡部倫太郎 「表記されるのなら、これは銃殺確定だろ!!ふーははは!!」
伊織貴瀬 「理由:◇やらない夫(115) 「まーまー、狂狼狐に刺さってればラッキーだし
今考えてもあんまりって所で終わりにするか」

やけに中途半端だな。
そのような考えでは少々ヌルいのではないか?票も2票しか入っておらんしな」
水瀬伊織 「それがいいわね>でっていう」
李 紅蘭 「んで貴音はんがしっかりと速度でも、占い理由でも勝っとる。
これは決まりとちゃう?」
鹿目まどか 「って、銃殺だった
やらない夫さんは狐の魔女だったと、ふむふむ」
結月ゆかり 「呪殺対応おつかれさまです」
でっていう 「これでまたマミるフラグがさらに・・・っていうwwwwwwwwwwwwww」
結月ゆかり 「あ、グレランね」
巴マミ 「でもやらない夫さん恋人じゃなかったみたいね
恋人の後追いは表示されるからまだ恋人はいるみたいね>岡部倫太郎」
南鮮石 「で、霊能噛みニダ
昨日吼えも活発でなかったから、もしかしたら
狼も吊れてる可能性があるニダ」
伊織貴瀬 「チッ、一瞬ラグって遅れた」
プロデューサー 「狐と恋人は重複してなかった…あまりい情報ではないね」
四条貴音 「名前を書き換える速度は優秀でしたが。
さすがに理由文までは対応できませんでしたか。
・・・その魂、沈めましょう。>伊織貴瀬」
水瀬伊織 「ふーははは!
んー、あんたの高笑いはマネできないわ・・・>岡部」
プロデューサー 「というか昨日
恋人がなさそうなところを吊ろうと思って
でっていうに投票していたら、萩原雪歩(アイドル)が吊れていた
俺も何を言ってるのかわからねえが(以下略)」
でっていう 「おwwwwwwそwwwいwwwwwwwwwwwwwので吊りっていうwwwww>貴瀬」
井上トロ 「となればあとはどっちを信用するかだけど…
今日はグレランなのねー」
岡部倫太郎 「たかね妄信の狩人セイゾンゲーだ!!
恋人?知らん、狼にかませろ!!」
南鮮石 「これで狐の心配をせずに、狼と恋人ケアに当たれるニダ!
この銃殺は大きいニダ!」
巴マミ 「今日はグレランでいいと思うわ、狼はある程度残しておかないと恋人に持っていかれちゃうものね」
李 紅蘭 「飼う意味ないと思うんやけど、あ、恋人警戒か」
水瀬伊織 「グレランね、狩人吊りだけ避けるように
グレランね>ゆかり」
南鮮石 「とりあえず吊り数変動も無し
奇数展開で、割合いい展開だと思うニダ」
でっていう 「なに恋人保護しようとしてんだよwwwwwwwwwwwwwwww>プロデューサー」
四条貴音 「2票は3位ですよ、吊り順位的に・・・>伊織貴瀬」
岡部倫太郎 「そうか、後追いは表記されるのか、理解した>巴マミ」
李 紅蘭 「なるほど。狐はおらんけどかわりに恋人がおるっちゅー事やね?

なら飼い狼でええねー」
伊織貴瀬 「俺を吊って噛みが歪むなら別に吊りでも構わん、と言いたいが。
この共有者がそれを理解できるとは思えんな」
鹿目まどか 「だよねー、銃殺・恋人死で奇数→偶数はめんどう
狐銃殺済なら雪歩さん人外目と淡い希望を抱いてもいいですけどね!(恋人吊り気にしてたあたり)」
巴マミ 「そうそう、あと雪歩ちゃんが●ってこともありえるのかしら?
霊能噛みってそういうことよね?」
結月ゆかり 「>水瀬伊織
ここで指定とか面白くありませんし 狩人?気合で逃げ切ってください」
水瀬伊織 「雪歩じゃなくて私が吊れると思ってたけどね>QB」
井上トロ 「一応恋人の可能性も考えないといけないにゃ。
あとはグレーから恋人と人外を見つけ出すだけにゃ!」
でっていう 「飼い狼?wwwwwwwwそれって意味あんの?wwwwwwwwwwwwwwwwww」
李 紅蘭 「万全期すなら指定でもええんやろうけど、そしたら恋人も
なんかCO用意しとるかもわからへんしな。うん」
四条貴音 「恋人の存在がありますゆえ>でっていう」
水瀬伊織 「そうね、狩人には気合で乗り切ってもらおうかしらね
にひひっ♪>ゆかり」
鹿目まどか 「恋人保護とかどーでもよくて
単純に雪歩さん人外だと見て吊れただけのよーな」
アルトレーネ 「私はマスターの指示にした…グレランなのです」
でっていう 「んな余裕噛ましてるともけっぞwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
プロデューサー 「伊織の対応が遅れてるから、あまり見ずともいいだろうね。
ただ、ここ騙りだとしても、共有に○投げてるから情報がないね。」
岡部倫太郎 「しかし、四条を真と見た場合、対抗は狼か狂人かがきになるな、
それは恋人対策だ>でっていう」
巴マミ 「狂人の可能性もあるわ>でっていう
ならここで狙い通り吊ってあげる必要はないわ」
結月ゆかり 「狩人?私のオーラで守ってみせますよ」
水瀬伊織 「弾は多いにこしたことないものね>李」
李 紅蘭 「狼全部吊ってもうらたら恋人勝ちやん?>でっていうはん」
岡部倫太郎 「狼を飼うのはつまり恋人にもっていかれないようにするため>でっていう」
四条貴音 「では、私はこのまま悠々と行かせていただきましょう・・・」
鹿目まどか 「狂人もあるのに、何言ってるんだろ……?
占い噛まれてなきゃ、決め打ちの日に決め打つだけじゃないの>紅蘭さん」
李 紅蘭 「あ、そうやしまった。狂人はんの可能性もあるんか、貴瀬はん」
でっていう 「なら指定しろよwwwwwwwww>ゆかり」
南鮮石 「んー・・・占い理由張るのが遅い感じニダ
とりあえず貴音真目で見ていけばいいニダ?
まぁこうなると対抗は狂狼だから、狼だとラッキーぐらいで
思っておけばいいニダ」
水瀬伊織 「なぞのオーラを放ちはじめたわね>ゆかり」
井上トロ 「すごいオーラ力を感じるにゃ… >ゆかり」
結月ゆかり 「>でっていう
私は狩人さんを信じているんです!」
李 紅蘭 「なんやしらんけど真狼決め打っとった 堪忍なぁ……あれ?」
プロデューサー 「うん、まぁ占い師が噛まれない限り安定だけど
決め打つのも怖いなぜなら恋人はまだいるから」
でっていう 「ていうかねwwwwwwwなぜ真狼固定なんだよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
アルトレーネ 「マスター…すごいオーラなのです…」
李 紅蘭 「なんちゅうオーラや……!」
岡部倫太郎 「これがオーラだと!?>結月ゆかり」
鹿目まどか 「どのみち○はマミさんだけです!
素敵です! さすがです!!
灰の中から応援しちゃいます!!」
結月ゆかり 「みんな、信じるんだ・・・・・・狩人のグレラン突破力を!」
水瀬伊織 「それじゃ、今度は恋人さがしね
伊織ちゃんがバシっと見つけてあげるんだから」
四条貴音 「なに、グレランはわるくありませんよ。」
南鮮石 「この現状で狼飼いは無いニダ!
恋人毎ひき殺すニダ!」
李 紅蘭 「わからへんwwwwwww >でっていうはん」
巴マミ 「そうよね…、だけどでっていう」
伊織貴瀬 「ここで俺が真をアピールする事に意味があるのがだけ考えよう。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
李 紅蘭0 票投票先 →井上トロ
プロデューサー2 票投票先 →でっていう
岡部倫太郎0 票投票先 →井上トロ
南鮮石3 票投票先 →井上トロ
水瀬伊織1 票投票先 →南鮮石
巴マミ0 票投票先 →プロデューサー
アルトレーネ0 票投票先 →井上トロ
伊織貴瀬0 票投票先 →鹿目まどか
井上トロ4 票投票先 →水瀬伊織
鹿目まどか1 票投票先 →プロデューサー
結月ゆかり0 票投票先 →南鮮石
でっていう2 票投票先 →南鮮石
四条貴音0 票投票先 →でっていう
井上トロ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水瀬伊織 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
井上トロさんの遺言       /\
     /ヽー‐'`ー、/ヽ
    /::. \     .:ヽ
ニャ━/:::. 二ニ>  ∠ニ_ヽ━ッ!!
   /:::. (::::::)__ \ :::|
 (.^\:::::..   \/ (:::::):|
  \ `‐-、__     .::ノ
   \:::.   `'--┬‐'´
   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~|
   |               |
   |三倍アイスクリーム | ガタッ!
 /|              |\
/ |__________|  \
水瀬伊織さんの遺言                      __
           _   ,ィ_,.. . : :{_: : : : : :`ヽ、
             { \/ }: : : : /: :\: : : : : : : \
           \__/: :, -`   ̄\: : : : : : : ヽ
            イ: : :ィ           \: : : : : : :.:.
             ,: {: : / ___,..      \: : : : : :.:.
              /: :l: /   _     \  ヽ: : :; : :!
          l: :/_{  ,イて刈     _-_` ー ∨:l: :.l
          |: { ;ハ ` 弋(ソ     ィチ圷、  ,}:.:|: :;
          |:.:ゝ-}        '   弋(ソ ノ /イ: !:/
_          ;: : :.从              / |: ;/
{「}-、r、      /: : : : : \  V二ヽ    /-イ: {
l ! l {ヽ\    /: : : : : : : :.l\         イ: : :.|: :|
ヾ', 、ヽヽ ヽ  /:_:_:_: _: ://∧` ー r'´: : :.|: :.:.:.|: :|  ,    ,.. -っ
  \ ` ` `ヽ:///∧  ∨//,〉   ///∧:.i: : : :|: :| / } _/ /-ツ
   `ヽ、   ∨///}  ∨//  _/////}-l: : : :|: :| / `´   〃7
       ヽ   {// ∧   ∨//六/////{ !: : : j: :j {  i    /,イ
       }   l///∧  ∨//∧//// /:イ: /: :{ }    /
        /!   !//// }   \/j\}//   /:イ: : :| l    イ
     /: |   |`ヽ、/        ̄ ´     {//| : : | |   {

誰かなんとかしなさいよ、これ・・・
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
巴マミ 「ティロッ☆おはようみんな!
きっと大丈夫、きっと恋人は噛まれてくれるわ!
だから遠慮なく狼目を吊り上げてしまいましょう!」
四条貴音 「破っ!!占い師を宣言!でっていう○!!」
でっていう 「おはよっていうwwwwwwwwwwww」
結月ゆかり 「噛み遅いですよ」
プロデューサー 「残り吊り数は5吊り
狐は先日呪殺されたし、気にするのは狼と恋人のみ
霊能いれば伊織貴瀬吊りたいところだったんだけど
それにしても占い師からの情報が乏しいね。」
伊織貴瀬 「占いCOしてやろうではないか。
南鮮石は○だったぞ?」
李 紅蘭 「ほいおはようさん。
先日の自分の発言見直したらアホ発言しまくっとって、なんや、うん。
ウチ死にたい……(眼鏡ぱりーん

そんでウチ0票てどういうこっちゃねん! 」
四条貴音 「どうみてもまず狩人ではありませぬ
さらに恋人としても微妙すぎます。
ならば占う他なし。投票は狩人を一切見ていなかった故ですが。」
鹿目まどか 「おはようございます
(たぶん)噛み遅いですよ!」
アルトレーネ 「おはようございますなのです!」
南鮮石 「おはようニダ!」
岡部倫太郎 「三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
           ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i:::::iy,,
          斗;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i:::i!::::!::i}
           ソ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ソ::ノ::ノ::リ ノ
           イ;;;;;ミヾ、;;从从ノリ彡イ::ハ´
_          ヘ;;;;f::::::、( l ハ ノ ソ l:ヘ`ヽ
辷>=-、__     〃ゞ::乏弌ヾ ,ィキテ‐ j( '′ ___          さぁ、四条氏よ、COを聞かせてもらうぞ!!
 `ーヘ¨ヽ \    'i!ミ:::::. ...:::| i::゙7´ /__.. -‐ ´   ` ー 、
  ヾヽ>.::、  \_,ヘ`ー――― ´ ̄      ,,,,,,,,,,,,,.  ヽ.      四条氏は恋人ではないだろう、恋人で占いに出るのは危険すぎるからな
    \::{:::::....::::::::::::::',         ,,,,,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;}
     >‐--‐‐、― ',        >;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:イ
    /  、 ヾ、 \;;;}      ,,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;_/
   /     \ \i ヾ=―<´二ノ| ̄ / ̄ヾ;;;;;;;;;/;;/
   ヽ       \;}、.   /V: : : :ト、/_  l;;;;;;;;;;/      ,- ァ‐,´ク
    ヾ:.       \==' ∨: : :| ゙´  |  ';;;/!       /ノ//_,..,
     ヾ:.       \   ∨: : !.   l  ';′!      ,' ´ レ',´‐ '
      ト 、    、    \  | : :∧  {  、 /       i   ,'
      ∨ \、   `ー==‐`'¨\∧_{__У.. -―――く.   ,'
        \ /`ヾ:.      ´ ̄ ̄           ,,,,;;;;',....ノ
        У 〃゙\:::.、                ´¨¨¨¨>{
       /  /  ノ;\:::.、                    ,,,,;;;;;;;;;;|
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三」
伊織貴瀬 「理由:◇南鮮石(113) 「むしろ昼間恋人吊りは逆に村がきつい展開だっけかニダ?」
◇南鮮石(97) 「この現状で狼飼いは無いニダ!
恋人毎ひき殺すニダ!」
ここまで恋人を気にしていると、逆に恋人目にも見えてくるな?
現在の俺の役割としては、こう言った位置に○を投げてやって狼への嫌がらせをしてやる程度しかないのでな」
プロデューサー 「でっていうが村人?ありえないよ…」
巴マミ 「うーん…灰噛みねぇ、あまり情報は増えないわね…」
でっていう 「俺様○とか四条の愛は伝わったぞっていうwwwwwwwwwww」
李 紅蘭 「ん、灰噛むんか」
南鮮石 「うーん・・・微妙な占い師から○もらったニダ」
岡部倫太郎 「ぬ・・・まだ恋人がいってにのか!!」
巴マミ 「でっていう○は…うん、わかってたわ(キリッ」
四条貴音 「私の愛情とはまた関係ありませぬ!?>でっていう」
アルトレーネ 「はわ、水瀬さんが噛まれているのです
ばいばい元マスターなのです」
でっていう 「◇プロデューサー 「でっていうが村人?ありえないよ…」

よしwwwwみんなこいつ吊ろうぜっていうwwwwwwwwwww」
鹿目まどか 「灰噛み+南鮮さん○なら貴音さん盲信ゲーしちゃいますねー」
南鮮石 「狩人狙いの噛みじゃないかニダ?
正直トロ狩人は薄い感じだからニダ>紅蘭」
李 紅蘭 「でも貴音はんの灰が狭まるのはええことやないの?>マミはん
恋人もまだいるって事もあるしな。
ならどんどん詰めてくだけやー」
伊織貴瀬 「灰噛みは俺視点ではありがたいが、村視点では全くありがたくないな。
四条の真アピールにしか見えん」
でっていう 「○もらったしマミマミしてくれっていうwwwwwwwwww>マミ」
岡部倫太郎 「かまわん!灰をつめるぞ!!フーハハハハ!!」
結月ゆかり 「>南鮮石
かなり潜伏目だったんですけどトロさん」
南鮮石 「うーん、自分がまどかの位置でもそう思うから・・・
なんというかあれな感じニダ・・・>まどか」
巴マミ 「>でっていう
投票しといてなんなんだけど…「アレ」っぽいのよね…」
李 紅蘭 「そりゃトロはんに入れた大半は、ていうかウチは
狩人薄めなとこ狙っていれたからなぁ……>南はん」
結月ゆかり 「まあ恋人○ならその内噛まれるでしょうしグレラン」
プロデューサー 「>でっていう 君、ズルしてないかい?ほら漂白剤撒いたとか…」
鹿目まどか 「のんびり灰吊っていっていい感じです あふあふ」
岡部倫太郎 「さぁ、狼と恋人をつりあげるぞ!!フーハッハハ!!」
鹿目まどか 「私としては!
マミさんが噛まれてなくて大満足です!!」
四条貴音 「しかし・・・雪歩も伊織も・・・・いなくなってしまいましたか・・・」
結月ゆかり 「グレランね
あ、そうそうそろそろ占い師切るかも」
巴マミ 「四条さんにうつつをぬかすようなトカゲなんてふーんだ!>でっていう」
南鮮石 「そうニダ?
あれで狩人だったらあとで空中土下座するニダ!
というか、潜伏目の感じがつかめないからちょっと教えて欲しいニダ>ゆかり」
鹿目まどか 「トロさん投票者ローラーでもいい感じですけど
まぁテキトーに」
岡部倫太郎 「まじめな話だが残った村人は明日、恋人が噛まれていないのなら、
丸に恋人がいる可能性があるとだけいっておこう」
李 紅蘭 「うん。灰詰めつつ、狩人は危ない思うたらCOするようにな。
それで一気にええ感じになるんとちゃう?」
プロデューサー 「騙りと見れる占い師から○貰ってる南鮮石は
逆に疑う気に慣れないから放置位置」
でっていう 「嫉妬乙っていうwwwwww>プロデューサー
なんか発言から人外っぽいぞっていうwwwwwwwww
うはwwwwwwwww投票先決まったwwwwwwwww」
四条貴音 「初手の占い先を雪歩にしておくべきだったのでしょうか・・・、し、しかしそれはそれで「まみる」危険が・・・けふ。」
巴マミ 「明日でいいと思うわ、切るにしても決め打ちでいいんじゃないかしら>結月ゆかり」
結月ゆかり 「>南鮮石
発言が全体的に薄い+少ない
なんか役もってそうですよね まあ私がそう思っただけなのであんまり気にしなくていいですが」
李 紅蘭 「それちょっとマジでビックリ情報やった>トロはん潜伏ぽい>ゆかりはん
思わず眼鏡ずり落ちるで」
伊織貴瀬 「実際潜伏目吊り上げるのは意味がわからんが
まあ共有に期待はしていない」
岡部倫太郎 「鹿目まどか 「トロさん投票者ローラーでもいい感じですけど
まぁテキトーに」

ほう、なぜトロ投票者をローラーしようとするんだ!!
ん!!貴様恋人だな!!」
でっていう 「切るなら昨日切っとけよっていうwwwwwwwwwww>ゆかり
飼いとか意味ないことすんなって言うwwwwwwwwwww」
アルトレーネ 「まみさんもまみらないし何やら不穏な空気がするのです」
鹿目まどか 「村-狼で恋人ならLW吊りで一気に勝利だからいいですし
狩人-QPで吊りで一気に減りさえしなければモーマンタイって感じですね>岡部さん」
結月ゆかり 「>マミ
ですね まあ明日の結果みて考えます」
巴マミ 「もう四日目よ?危機は去ったのよ、もう安心していいわ!>四条貴音」
岡部倫太郎 「いや、トロはどうみても狼ぽかっただろ、狩人ならもっと発言がんばるだろ」
プロデューサー 「そうなると、まどかとマミを見ていきたいね。
ずっと投票僕だし…
なんか考え方が同じなんだよね」
結月ゆかり 「>でっていう
だって指定とかつまんないじゃん グレランみせなさいよ」
巴マミ 「>アルトレーネ
ちょっと!大丈夫だから!大丈夫だから!」
四条貴音 「私は余裕が出来たら・・・雪歩と伊織と落ち着くつもりでありましたのに・・・」
李 紅蘭 「狼の噛みが次にどこ飛ぶかわからんなぁ。
狩人狙いで噛んだんやし、貴音はんチャレかいなぁ?」
岡部倫太郎 「さぁ、恋人が消毒されるのが運命石の選択だ!!」
鹿目まどか 「ウェヒヒ、マミさんをマミマミするのが恋人なら立候補しちゃいますけどね!>岡部さん

ま、真面目に言うと狩人いない+発言見て吊っちゃっていいと思ったのがトロさん投票者さんだったんですね」
南鮮石 「うーん、この状況だからこそ薄い感じの場所が
狩人目になるのかって感じなのかニダ?
ちょっと自分には良く解らないニダ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
李 紅蘭4 票投票先 →プロデューサー
プロデューサー3 票投票先 →鹿目まどか
岡部倫太郎1 票投票先 →鹿目まどか
南鮮石0 票投票先 →岡部倫太郎
巴マミ0 票投票先 →李 紅蘭
アルトレーネ0 票投票先 →李 紅蘭
伊織貴瀬0 票投票先 →李 紅蘭
鹿目まどか3 票投票先 →プロデューサー
結月ゆかり0 票投票先 →李 紅蘭
でっていう0 票投票先 →プロデューサー
四条貴音0 票投票先 →鹿目まどか
南鮮石 は恋人の後を追い自殺しました
李 紅蘭 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
李 紅蘭さんの遺言
               ,,-―ー-、
              /   ,r,   ゙、
 おうさ!        '^ 、      i
           (;;__,..)     i                 ,.. ´ ...:.:.:.:.:.,.:.:.:.`.:.:ー 、:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.....  . :...ヽ、
              ヽ       \              ./.:.:.:.:.:.:,..::.:.::´.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.. .:.. . :.:....\        いくで! 鴨神はん!
鴨葱!       ,. -‐‐'";...'!,;-'"‐'"´   `ヽ         ..,.'.:.:..::::;. . .: .:.:.:.:.:,::..:./.:.:.:/.:;.:.:.:.:.:... :.. .. 、::.. ..:.:.:.:.:.ヽ
          ./  .,.'    ,     ノ,.-   }         ./.:.::::::;.' ..:.,.:. .:. .:/.:.:./ .::::.:..!. :. ::.. .: ..\、.. .`ヽ;::.:.:.::::゙、
滅却ぅぅ!    ,! _,.!、   i!  _,._ /"  ノ ,!'        ヽ:.::/.:.:.:./.:,  . .;'.:.:.;イ.: .:::::!.:.|i:. .. :::!:.. .:... ゙ヽ;:::.:.:.ヽ:.::::::::゙!
          ,}./=-、ヽ_,. '"'"´  7.  ,i ,i           .V.:.:.:.:;'.:./ ..:.: .:,!.:.:;' !.:.:.:::::|、.:!ヽ;:.:.:.゙、::..:.:.:.:.、.:.゙ト、:::.:.゙!::::::::|!
          i ,戈-'"´   ,. -‐'''‐.、'´ /            .|.:.:.:::!.:.:! .:.:.:.:::ト、.:! ゙!.:.:..:::i ヾ゙、_,.ゝ;ヾ,、:::::::.:.:.:.:|!ヽ::.:|:::::::::|i
          .!.7 _,.   ,/;;;;;,,,,   .,;i'           !:.:.:::|.:.::|.:.:.::::::'-ヾ!、 、:.:.:::| ,.-ヾ,.二ヽ\\:::::::::!::::ヾ!:::::::::|i
          .'i,;;;;;'_,,.. ;'"`' ‐.、.,,__,,.、,..ノ              i:.:.:::ト;.:::!:.:.::::::! _r,=ミ、ヽ;.:::!   '゙´`! ,)ヾミ、 ゙ヾ::::|r‐ 、::::::::'/
          `"´,! ! '"i!ヽ ノ ,/              ゙!:.:::| ゙、:.、:.:::::ト、,i!`i,.ハ ,ヽ;:.、    |:::::::! |-‐ |:::;!ヾi !:::∠.._
            i. !  i!  /  i                   ゙、:.:゙、ヾ!、.::::! ゙!  !:;:| |´ ヾ、_  ー゚- ぇ!  !:/,!ノ'/::::|!..:..:.`ヽ
            / /" .i! "'! ., '、                 ヾ;:.、  ヽ;:| ゙! ー'´ !   ヽ、 __ _,ノ   |:! _/::ヽ:゙!::.:.:.:.:.:.゙!_
           rソ_ !  i  .ノ /_,,..!ヽ               ヾ、  ヽ、_,|__,.ノ '   __   __  _,,... -|!、|ィヘ:::`:::ヽ;::.:.:.:..|:.:.
           }、i/`"""´ ̄ ̄l,.ソノi'´                     |:.ト、   `,ニ/ ̄r‐`'" ,.'⌒ヽ |L,..ゝ、、:::::`:::::::!::.:.:.
          .,!  ! i!    / .i!l.´  !                           !:| ` .-//  / | ,. - ァゥ ノ !    `ヽ、ゝ::゙!:::..
          i'  i i'、   / .i! i   .'.,                 _,,... --‐ .,ヾ__ ,.'     レ'.!/  r'´_,. イ:.    ,.. -‐ゞ,、ヘ::::
          i  .l. i!   ' ,! l   'i,              ,.´/       ,.'      `'  /___|::.   /  ,.イ!`゙!
          !  i;  'i!;,  ,i!  l  :  !                 ,/ / r/77ィーャ,..../        /`` 、、/::  /  /:::::|' |
          !  l;;  'i!;;;;;,;i!'  l i   l           .,イ ,.! -ゞ'´ ̄  /        /:::::::.::::ヾ:...../  /´::::::::::! /
          i  l;;;,  'ヾ;;i!   ! i   !           .,/,.!'         ,'      ,....:'´..:.  .. .  :... ! /    ..::|'
          '! l;;;;;,       l  i  ,i          .,/ ,'    .... .: ..  !      ゙、::::. ..      ::.|,/     .:::::|
          .'i i`"i';;;;'i!ー'''''i";,  i!.  .i       ,/   !  ...:::::::::::::::::::::::.゙、      ゙、:        .:.|!
          '! ';ヽ!;;;;i    ヾ;;;;,,i::::、 ,i!            .| ::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ      ヽ      .:::::|
南鮮石さんの遺言                        __
                ,.-‐-´、,.. ._ ` 丶、
                / ,米 ,,.  米`‐-、  `丶、
             /- ', `´ `、_,,.. 、  r.i`ヽ   ヽ
             /  八 i`、  ヽ ` ‐| |kヽ、/
              i  |  丶ヽ`_‐_.、 | .|_  ヽ
              .! i Tj::i `´|:J:::| `/|  |.!、 米`ヽ
          .-‐-i´i、i丶;i   丶;; ' / ,.|  .i .i   ヽ、
          |. ,.、ヽi ,.i (_人__)   ´  ,.!   i‐-ゝ、.米 ヽ
          | \`'‐-` 、 ___,.  ´i 丶.;,. ゝ、、_`l  ノ \
.          丶-ィ\     |.レ-‐'´::::::::::::::::::i.、 ` ´  ,,. '\
            .i ' ,!`゙ヾi、;;;;;;!::::::::::::::::::::;;;;::.-‐'i ヽ  ̄    ノヽ
              /米1   .ト、  ヽ;;; -‐ '´    |  ヽ_ _,. -‐´  .ノ
          !_,.ノ    ト ` |        .|   ヽ、   _/
                丶`_.ノ;,-‐‐‐=、‐-;,、.|     ` '´
                /:::::ヽ´ \::::::::::::::i::;/;;;,.i
                  i:::::::; ゝ‐-ヽ:;;:_-‐'i/´ /
                 ヽ::::i      |_.i|___i
                 丶;;,      |:::::::::!_,, '´;
                        丶、;;;;;::: '
南鮮石の不思議な踊り!
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
巴マミ 「ティロッ☆おはようみんな!
恋人は死んだわ!もういない!
狐も溶けた!この女神村、私達の勝利よ!」
四条貴音 「破っ! 占い師を宣言!鹿目まどか○
岡部倫太郎 「                 / .:::::::::≠=ミ\:::::\\:::::::ヽ::::::::::::::::::::::}:::/::::::::::::: }
                ハ{::::::::/::::::::::::::::::辷,_:ヽ:::\:::::::::::::::::::::::::::}/:::::::::::::::人ノ丿
                  ∧/⌒ヽ─-::::::::ユ  /^ー-ニ:;_:::::::::::::::::::ノヘ:::::::::::彡::/
              / :∨ ハ ':::::::::爻   {    /⌒^'ー--‐¬}弌-ァ<⌒ヽ
                /  /ハ  l }:::::彡     {    {        ,リ } {:{::l ヽ ',
.               /   /  ∨ }::リ   __       {        / / 从:{ ハ} :}
                ', /     ', }::l    ⌒^弌、   ヽ        / ハ::::}/ }
             ∨ ,rヘ //∧:l     l朷トミ≧ュ_     _,x≦ /ノ乂 /
             /  V  /////ハ    `¨ - 'j `-‐´ /f拆テァ /  こちら、岡部倫太郎だ、なに!
          ノ「   / ////'  ̄ ̄)           / ^¨  ′ '   恋人がいっただと!あとは、四条氏の
           /  |:  / /./  / ̄'.'.          ,′    /    ○以外からの灰をつめていけばいい。
    _.. -‐'^ / |: l  {/  ≠::::; -‐- 、    ,   :     /│   狐はいないからな、
. -‐''^        ││ ./  ∧:/   . - \    ヽ ノ   / }|
            l | ./  //  /:::::::ヘ ┘rー-  .._   .     リ
            ∧〈 {  '   /_,. -─ヘ.  `二ニ´ /     /
           / ヽ',       '´  ,.‐ァ寸  ; ; / |   }/
     \     /   }         / /   `ー++チ'  │  /
       \         {         {       //|     | /
        \       {         }_   _彡 |    l }」
伊織貴瀬 「ふむ」
四条貴音 「○を引くだけのお仕事ですね。
この三人の中ではまどかが一番信用できますので、占います。
●だともしかしたら詰まない可能性もありますが・・・
・・・面倒くさいので計算はしていません()」
巴マミ 「狩人生存ね!」
でっていう 「貴瀬狂人なら負けっぽくなってきたぞっていうwwwwwwwww
吊り足りてませんwwwww」
プロデューサー 「四条真だと
アルトレ・ゆかり・マミ・でっていうが村人
まどか・岡部・僕が灰で残り吊り数4」
鹿目まどか 「あくび出しても許されるレベル」
岡部倫太郎 「死体なしかー狩人はでてきていいぞー!」
アルトレーネ 「おぉ死体なしなのです」
でっていう 「吊り増えヒャッハーwwwwwwwwwwwwwww」
四条貴音 「チェックメイト、です。」
結月ゆかり 「おっとGJ師範」
プロデューサー 「んでGJっと、いい感じだね」
伊織貴瀬 「どう見ても詰んでるな。」
鹿目まどか 「オカリン村だろうから、高瀬さん・プロデューサー吊りでいいですよ」
でっていう 「それじゃ、貴瀬ばいば~いっていうwwwwwwwwwwwww」
四条貴音 「いまうまく発音できました!誰か褒めて頂けませんでしょうか!?」
岡部倫太郎 「吊り数が増えた、つまり四条氏は明日生存確定!!つまり!!」
巴マミ 「残り四吊りで…、◇プロデューサー◇岡部倫太郎◇伊織貴瀬…」
岡部倫太郎 「狼よ~チェックメイトだ!!」
プロデューサー 「だから言っただろ…」
鹿目まどか 「チェックメイド?
マミさんのメイド姿ですか! 大賛成ですよ!!>貴音さん」
でっていう 「褒めてやるぞっていうwwwwwwwwwwprprっていうwwwwwww>四条」
四条貴音 「ああ、舌が長い!?>でっていう」
結月ゆかり 「じゃあ結果貼らない伊織貴瀬吊りで」
岡部倫太郎 「フーハハハ!!恋人と狼・・そして狐がいない世界・・・!!これが!!
運命石の選択だ!!」
巴マミ 「そういえば狩人は?もう出ちゃっても大丈夫だと思うけど…」
伊織貴瀬 「というか俺が諦めた時点で詰みだな完全に。
投了だ投了」
四条貴音 「・・・ふむ、わたくしも漲りますね>まどか」
鹿目まどか 「ソウルジェムもピッカピカですよ」
アルトレーネ 「さあ勝利は我らにあり!なのです!」
プロデューサー 「ん~、白旗」
巴マミ 「まさか…でっていう狩人なのかしら…」
結月ゆかり 「では投票してください」
でっていう 「せやでwwwwwwwwwww>マミさん」
四条貴音 「私は投票を終えております」
伊織貴瀬 「プロデューサー狼なんで先にそっち吊ってくれ。
即噛みするから」
岡部倫太郎 「惜しくも・・・噛まれた・・・・鏡音レン」
でっていう 「【狩人日記】
1日目 護衛:無理 無残:初日犠牲者

うはwwwオワタwwwwwwwwww
狩人日記つける意味を誰か教えてくれっていうwwww

2日目 護衛:四条 無残:レン(噛み)、やらない夫(銃殺)

貴瀬の方は○零だけど守りたい気しないなっていうwwww
可愛い四条を護衛するぞっていうwwwwwwww

3日目 護衛:四条 無残:水瀬伊織

四条は可愛いなっていうwwwwwwwwwwwww
俺様に投票するとか止めてほしいけどwwwwwwww

4日目 護衛:四条 無残:

◇四条貴音(8)「どうみてもまず狩人ではありませぬ
さらに恋人としても微妙すぎます。
ならば占う他なし。投票は狩人を一切見ていなかった故ですが。」
うはwwwwwフラグ乙ってるwwwwwwww
あとは○的にマミるか俺様かの勝負なんだけどwwwww
どう考えても噛まれるwwwwwwwwwww」
プロデューサー 「最後に狩人噛みたいので、誰か教えてね♡」
岡部倫太郎 「見ているか・・・・」
鹿目まどか 「でっていう狩人……
うっ……頭痛が……」
四条貴音 「・・・ああ、指定求めすぎて考えておりませんでした>でっていう」
プロデューサー 「でっていうwwwまさかのwww狩人wwwっていうwww」
結月ゆかり 「>でっていう
うわぁ、すっごく予想外な位置」
巴マミ 「なんてことなのかしら…>でっていう狩人」
岡部倫太郎 「いまここで!!!!世界は」
でっていう 「初日から票がデットヒートでしたもうやめてくださいwwwwwww」
岡部倫太郎 「運命石の扉に収束する!!!」
プロデューサー 「初日吊りされないでっていうは大体役目という法則…」
岡部倫太郎 「でっていう、狩人・・・がんばったな・・・・」
プロデューサー 「>ALL 早かみしますんで、明日の早投票お願いします」
アルトレーネ 「よし、とりあえずトカゲさんから吊るのです」
岡部倫太郎 「初日に吊られなかった時点でおれはおまえを役もちだと見ていた」
鹿目まどか 「投票済みんゴス」
でっていう 「一応潜伏狂あるから」
結月ゆかり 「>アルトレーネ
狼入れなきゃダメよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
プロデューサー2 票投票先 →でっていう
岡部倫太郎0 票投票先 →プロデューサー
巴マミ0 票投票先 →四条貴音
アルトレーネ0 票投票先 →伊織貴瀬
伊織貴瀬5 票投票先 →プロデューサー
鹿目まどか0 票投票先 →伊織貴瀬
結月ゆかり0 票投票先 →伊織貴瀬
でっていう1 票投票先 →伊織貴瀬
四条貴音1 票投票先 →伊織貴瀬
伊織貴瀬 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
でっていう は無残な姿で発見されました
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
結月ゆかり 「ということで勝利の祝杯」
巴マミ 「ティロッ☆」
岡部倫太郎 「フーハハハハ!!」
鹿目まどか 「フィニトラフレティア!」
岡部倫太郎 「狩人よ・・・よくがんばった」
四条貴音 「岡部殿を占いました。せっかくならば全部○で終えるのが乙かと」
結月ゆかり 「はいはい投票お願いします」
プロデューサー 「最後の晩餐がトカゲとか、こんなのってないよ…」
鹿目まどか 「で、でたー!
マミさんのティロフィナーレ!!」
アルトレーネ 「勝利の栄光を我らに!なのです!」
岡部倫太郎 「さぁ、!!勝利宣言だ!!」
結月ゆかり 「>四条貴音
粋なはからいですね 好きですよそういうの」
鹿目まどか 「マミさんとの生存勝利なんて夢みたいですよぅ」
岡部倫太郎 「うむ、占い感謝する>四条貴音」
巴マミ 「そ…そうね…>鹿目まどか」
プロデューサー 「マミれなかった…」
岡部倫太郎 「おまえを恋人と疑ってすまなかった・・・>鹿目まどか」
アルトレーネ 「狼の敗因はまみさんを真美らなかったことなのです!」
四条貴音 「呪殺とはかくも恐ろしきや。」
鹿目まどか 「それだけラブラブってことですからね!
問題ありません!>岡部さん」
四条貴音 「あ、投票は終えております故。」
巴マミ 「狩狼だと思ってたわ…>プロデューサー」
アルトレーネ 「何か別の人の名前が出た気がしますけど気にしたら負けなのです」
プロデューサー 「もう投票してるから終わろうよ…」
鹿目まどか 「投票しない子だれだー」
岡部倫太郎 「さぁ、俺も投票をすませるぞ!!」
6 日目 (1 回目)
プロデューサー5 票投票先 →巴マミ
岡部倫太郎0 票投票先 →プロデューサー
巴マミ1 票投票先 →四条貴音
アルトレーネ0 票投票先 →プロデューサー
鹿目まどか0 票投票先 →プロデューサー
結月ゆかり0 票投票先 →プロデューサー
四条貴音1 票投票先 →プロデューサー
プロデューサー は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/11/21 (Wed) 23:48:37
伊織貴瀬 「ええい、三日目呪殺など対応できるか」
でっていう 「御疲れっていうwwwwwwwwwwwwww」
やらない夫 「お疲れさま」
萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ…」
伊織貴瀬 「チッ」
岡部倫太郎 「あぁ・・・・おつかれだ・・・・」
鏡音レン 「お疲れ様ーっと」
巴マミ 「チッ」
水瀬伊織 「マミさんをマミらずに、上手くいけば狼勝てるコースあったんだけどね>アルトレーネ」
アルトレーネ 「お疲れ様なのです!」
プロデューサー 「お疲れ様…」
鹿目まどか 「お疲れ様でしたー
きょ、狂人!?」
でっていう 「やらない夫はわかりやすい狐位置だぞwwwwww>貴瀬」
四条貴音 「おつかれの出ませんように・・・」
南鮮石 「舌打ちしたいのはこっちニダ!w>伊織貴瀬」
結月ゆかり 「トロ役持ちでしたかー
灰視は問題なかった模様」
鏡音レン 「村役職さんはナイスムーブ!
うむ、噛まれた僕もね(ドヤァ」
井上トロ 「全力で土下座ですにゃ…もうしわけなかったにゃ…」
やらない夫 「まぁ隣占いの初日銃殺と思えば(白目」
李 紅蘭 「こないな村、翔鯨丸の主砲で爆散させたるわぁぁーー!!
お疲れはん!」
でっていう 「それじゃwwwwwマミさん吊ってマミらせようぜwwwwwwwww」
岡部倫太郎 「フーハハハ!!やはりトロ!貴様は狼だったな!」
萩原雪歩 「じゃあマミちゃんの胸は私に下さい!」
結月ゆかり 「おつかれさまです
今回は村のグレラン力が高くて楽ができました」
鹿目まどか 「狂人のマミさんも素敵だから問題ありませんけど!」
アルトレーネ 「どうやら今日はマスターのほうがよく見えていたのです
南鮮石 「狩人じゃなかったニダ!南鮮石は正しいニダ!謝罪と賠償を要求するニダ!w>ゆかり」
プロデューサー 「同志reason、なぜ吊られた(泣)」
井上トロ 「トロはトロにゃー!?
でも今日は狼の気分だったにゃ(はぁと」
岡部倫太郎
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
           ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i:::::iy,,
          斗;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i:::i!::::!::i}
           ソ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ソ::ノ::ノ::リ ノ
           イ;;;;;ミヾ、;;从从ノリ彡イ::ハ´
_          ヘ;;;;f::::::、( l ハ ノ ソ l:ヘ`ヽ
辷>=-、__     〃ゞ::乏弌ヾ ,ィキテ‐ j( '′ ___
 `ーヘ¨ヽ \    'i!ミ:::::. ...:::| i::゙7´ /__.. -‐ ´   ` ー 、    でっていうはよくグレランをたえてくれた!!
  ヾヽ>.::、  \_,ヘ`ー――― ´ ̄      ,,,,,,,,,,,,,.  ヽ.
    \::{:::::....::::::::::::::',         ,,,,,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;}
     >‐--‐‐、― ',        >;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:イ
    /  、 ヾ、 \;;;}      ,,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;_/
   /     \ \i ヾ=―<´二ノ| ̄ / ̄ヾ;;;;;;;;;/;;/
   ヽ       \;}、.   /V: : : :ト、/_  l;;;;;;;;;;/      ,- ァ‐,´ク
    ヾ:.       \==' ∨: : :| ゙´  |  ';;;/!       /ノ//_,..,
     ヾ:.       \   ∨: : !.   l  ';′!      ,' ´ レ',´‐ '
      ト 、    、    \  | : :∧  {  、 /       i   ,'
      ∨ \、   `ー==‐`'¨\∧_{__У.. -―――く.   ,'
        \ /`ヾ:.      ´ ̄ ̄           ,,,,;;;;',....ノ
        У 〃゙\:::.、                ´¨¨¨¨>{
       /  /  ノ;\:::.、                    ,,,,;;;;;;;;;;|
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三」
李 紅蘭 「起こる事象全てが村の味方しおった……

こうなったら人外陣営、恋人は無理やでホンマ! 多少混乱とか起こらんと!!」
でっていう 「というかQBは人外わかりやすすぎだからなーっていうwwwwwwww
先に鴨吊れたけどwwwwwwww」
プロデューサー 「ここでマミを吊ろうよ!(提案)」
巴マミ 「や、やめて!私に乱暴するつもりでしょ!
エロ同人みたいに!エロ同人みたいに!」
水瀬伊織 「おつかれさま、にひひっ」
南鮮石 「真面目に初日夜「ファッ!?」とか叫んだニダー!!!!!」
伊織貴瀬 「>でっていう
初日にそこまで見切れるか。
元々灰の発言なぞろくに見ておらんというに」
李 紅蘭 「お前さん吊りに行ったんやけどな……!!>プロデューサー」
やらない夫 「ふっつーに素村で初日吊られる気分だったんだけどなぁ俺は」
水瀬伊織 「マミが上手く生き延びてたら
逆転PPあったかもね>まどか」
鹿目まどか 「マミさんに絡んでQBに粘着してたら勝ってたというお話」
四条貴音 「雪歩初日吊りは私の目をもってしても見抜けませんでした()
寂しかったです・・・」
李 紅蘭 「そないなおかしな事言うとったかなー>でっていうはん」
結月ゆかり 「>南鮮石
潜伏だったのは確かじゃないですか
占わせたかったんですよ正直」
井上トロ 「トロもPさん吊れば…グレラン生き残れたかにゃぁ…」
鏡音レン 「予想通り2日目に噛まれました!!!」
萩原雪歩 「私は伊織ちゃんに乱暴されたいです」
南鮮石 「むしろでっていうこそ吊りたくない感じだったニダ」
アルトレーネ 「そういえばこの画面で投票画面に行こうとすると文字化けしているなのです」
プロデューサー 「>でっていう 今度は初日でっていう噛みな」
水瀬伊織 「マミのおっぱいをみんなで楽しむ会じゃないの?>マミ」
岡部倫太郎 「あふれる、おれの村ぽさ!!」
でっていう 「初日から投票すんなよwwwwww>岡部
死にかけたぞwwwwwwwwwwwww」
結月ゆかり 「>アルトレーネ
いえいえたまたまですよ
アルトレーネさんもご協力ありがとうございました」
李 紅蘭 「気分にそぐわない配役するのがPHPや。諦めたほうがええで(キリッ>ない夫はん」
巴マミ 「でっていうは下手に手を出せない気がこうもわもわとしたのよ…」
水瀬伊織 「いいわよ、雪歩
はげしく気持ちよくしてあげるわ」
岡部倫太郎 「それはすまない・・・
だが勝利を祝おう!!!
フーーハハッハ!!!>でっていう」
井上トロ 「了解にゃ、でっていうは3日目の朝日を拝ませない方向でいくにゃ >プロデューサー」
南鮮石 「正直あの状態で吊っていいのは、ウリかトロだったから
まぁ問題は無いニダ、というか吊られると思って焦ってたニダ>ゆかり」
萩原雪歩 「えへへ…ありがと、伊織ちゃん♪>伊織ちゃん」
プロデューサー 「ひさしぶりの狼とか…やめてくれよ。泣くぞ、マジで!」
でっていう 「なんか初日に俺様に絡んできたけど不自然だったので護衛しませんでしたwww>貴瀬」
アルトレーネ 「まあマスターがそれでいいのならそれでいいのです
えっへん>ゆかりマスター」
鏡音レン 「それじゃあお疲れ様ーっと」
やらない夫 「諦めきれないものもあるから……>李」
萩原雪歩 「呪殺が分かれ目でしたねー、あのとき四条さんの真が濃厚になりました」
でっていう 「マミさんでもマミっとけよっていうwwwwwwww>プロデューサー」
李 紅蘭 「というか開始11時なのに日ぃ変わってへんとか、なあ…?www」
でっていう 「おwwwwまwwwwwwえwwwwwらwwwwwwwww」
南鮮石 「           _ -―´ ̄ ̄ ̄`ヽ、
          ,/ ,===''⌒''== 、、
        / ,=          ヽ
       /  ,='  _  ∧_ _,,
      /,,_ {i ,~ ~  /´ ハ^、_
        ヽi} / /   / ヽ_/ ヽ__,,\
         { | _|__,,/ /  ̄ \ヽ
         ヽ | _|∠_// ┬―ゥ ヽ
          |`、ヽ.__ノ    ヽ-‐' _/
         | |{i tU (__人__)U / |
         | | i} > 、___⌒_ ,ィ リ| l| |
          // i} / }-‐斤ヒl、__| l| |

女神は本当にいい思い出がないニダ・・・」
巴マミ 「やらない夫さん…みてなかったわね」
四条貴音 「しかし役職になると絡みスキルの低下が。
もっと度胸を持ちたいものです。」
水瀬伊織 「http://www.nicovideo.jp/watch/nm8004103
これの5曲目みたいにしてあげるわね、にひひっ>雪歩」
李 紅蘭 「狐とかヒャッハーできるやん? 
まして恋人がどこ陣営かによって色々かわってくるし、楽しまな損やでー?>ない夫はん」
井上トロ 「スピーディーすぎて本当に申し訳なかったにゃと
今では後悔の気持ちがいっぱいですにゃ… >李さん」
やらない夫 「二票貰いを確認して「あーこれ吊られる位置だなー占われないなー」と思った日の朝に…>雪歩」
南鮮石 「恋人で前面に出たニダ!謝罪と賠償を要求するニダ!>貴音」
結月ゆかり 「正直態度だけなら伊織貴瀬の方に分があったようなきがする今日この頃」
萩原雪歩 「とりあえず私は伊織ちゃんと幸せになりますので
まどかちゃんとマミちゃんもお幸せにね!!」
李 紅蘭 「ウチ女神引いたん初めてやしなぁ。
なんやすまん事しなたぁ>南はん
反省も後悔も無いけどな!(刺した事については」
水瀬伊織 「勝とうと思うんじゃなくて
思う存分イチャイチャを楽しまないともったいないわよ?>南鮮石」
巴マミ 「ああ…うん…そうね…>萩原雪歩」
結月ゆかり 「>アルトレーネ
ええ、今回は楽しかったです
また同村することがあればよろしくお願いします」
岡部倫太郎 「さて、俺はログをあらってくるかな」
南鮮石 「初日刺しとけニダw>李 紅蘭」
やらない夫 「ズサーは偉大という事か?どっちの意味なのかはわからないから適当だけど>マミ」
水瀬伊織 「まどかとマミみたいに、私たちも
高まりあいましょう>雪歩」
李 紅蘭 「まあウチが吊られて恋人消毒してもうたしな!>トロはん」
でっていう 「マミさん怪しいから確定○にしてくれと言わない限り交換占い提案は怪しすぎっていうwwwww>ない夫」
南鮮石 「どうイチャイチャしろというニダ!w>水瀬伊織」
李 紅蘭 「それウチ死ぬやんwwwwwwwww 間違いなくwwww>南はん」
萩原雪歩 「うん、私も思いっきり伊織ちゃんのこと可愛がるね…(もみもみ>伊織ちゃん」
プロデューサー 「マミに中の人ばれてるwww」
四条貴音 「では今日はわたくしはこのあたりで。」
巴マミ 「えーと…両方ね(キリッ>やらない夫

…ご覧ください
初日夜の中の人予想、出した分は全問正解です」
アルトレーネ 「はい!でも別陣営になっても容赦はしないのです!
そして先に向こうへ行ってるのです>ゆかりマスター」
李 紅蘭 「そのふぐりつついたろか!>南はん」
井上トロ 「ほんとにゃ、というかまどかちゃんの推理が完璧すぎて
もうお手上げってレベルですニャ・・・ >李さん」
結月ゆかり 「紅蘭とかどう考えても鴨鍋の人」
萩原雪歩 「うん…負けていられないね♪(ちゅっちゅっ… >伊織ちゃん」
南鮮石 「         ___
.    _, -' ´___\
  ,  '´ _,-'´, -――- ゝ、
/  ./ /      l ト、\
\__/ /l / /  , /l'| ト、l ',
  l | / l/|7ニイ´/〃| -L.l !
  l | l | ┬ cr / / ┬c」 |
  l | l !U l  j  '   l j.! /
  l | l l⊂⊃‐ (__人__)‐⊂/
  ! | |ヽ| ノゝ  |lililili|  リ
  ! | lゝ、 ⌒  `⌒´u/|

ネタに近いRPで入って恋人になると、イチャイチャも無いニダ!」
水瀬伊織 「そんなの気分次第でどうにでもなると思うわ
そこはかとない甘い空気を出すもよし
ド直球で気持ちいいとこを攻めるもよし>南鮮石」
やらない夫 「票を貰えば占われないじゃないか
吊られなければ怪しくても問題ないじゃないかの精神で……>でっていう」
李 紅蘭 「発言一発目で中身割れるとかどういうことやの(白目>マミはん」
結月ゆかり 「>アルトレーネ
そうですね、敵ならばぶっ倒すまでです
おつかれさま!」
水瀬伊織 「もう、雪歩は気が早いんだから
先にシャワーあびてから、ね>雪歩」
井上トロ 「初心者のトロにはこの村のハードルは高すぎたにゃ…」
李 紅蘭 「なんでやの!? やっぱ一回やったRPは
即バレするんか!? >ゆかりはん」
南鮮石 「あのログは見逃すけど、それ以上いったら謝罪と賠償(ryニダ!w>水瀬伊織」
鹿目まどか 「中の人か~、GM+伊織ちゃん雪歩ちゃんの二人はわかったです」
巴マミ 「ごめんね…、ごめんね…>井上トロ」
水瀬伊織 「いいじゃない!
恋人のふぐりをつつくなんて、ステキよ>南鮮石&李」
でっていう 「李はアンカーで投票ミスったからうっかり鍋だとわかったけどねwwwwww」
結月ゆかり 「>紅蘭
なんか臭いと思って遺言みて確信しました」
巴マミ 「ノーコメント(キリッ>李 紅蘭」
水瀬伊織 「私は分かりやすいことでおなじみだものね>まどか」
南鮮石 「どんだけ脳内ピンクニダ!>水瀬伊織」
岡部倫太郎 「問題ない、実績をかさねて優秀な村人になーーるのだ!!

フーーーハッハッハハ>井上トロ」
結月ゆかり 「今日はHNつけてないから中身バレとかありませんよ私は」
鹿目まどか 「付き合い長いですしね>伊織ちゃん」
萩原雪歩 「もう、私まどかちゃんにちゃんづけされる歳じゃないのに♪>まどかちゃん」
プロデューサー 「>ゆかり あんな遺言するの奴しかいないし…」
水瀬伊織 「気負わずに楽しめればオッケーよ
私だって狼で動きがサッパリなことあるし、ね>トロ」
岡部倫太郎 「貴様は巨乳好きだろうがーー!!>結月ゆかり」
南鮮石 「流石にウリは透けなかったので、よしとするニダ」
アルトレーネ 「中身バレってほかの人が神姫にライドしてくれないのです(バンバン)」
水瀬伊織 「なんやかんやで3年半以上だものね>まどか」
李 紅蘭 「実はウチ、決闘でたまに真面目な恋人RPすることもあるんやで?>南はん

くくく……まだまだ青ちゃんやのぉ……」
でっていう 「四条無残ならどうせ吊られる位置だからなーwwwww>ない夫
俺様的には四条無残になって貰うのを祈って投票されたとこ吊って行くかなwwwwww」
萩原雪歩 「え?うん、…どうしよう、シャワーは一緒に入る?
それとも別々に入って、早くあがった方がベッドで待ってる…?>伊織ちゃん」
でっていう 「狐ならwwwwww」
結月ゆかり 「>岡部倫太郎
やばいバレた(棒)」
李 紅蘭 「遺言はアレやん? もう中身われとか気にせんやん? そんなもんやん?>ゆかりはん」
プロデューサー 「んじゃ、おっつーん」
結月ゆかり 「トリップだけでも結構覚えられているものです」
岡部倫太郎 「・・・・いやそのアイコンだ・・・>結月ゆかり」
南鮮石 「レンとサービスマンを繫げる仕事が終わったら
処遇について考えるニダw>李 紅蘭」
萩原雪歩 「私も四条さんやマミちゃんみたいに大きい人が好きです、
でも可愛い伊織ちゃんはもっと好きです!」
岡部倫太郎 「あとは発言だーー!!
フーハッハッハ!!」
李 紅蘭 「ぶっちゃけ中身ハネさんやと思うとった(白目>南はん」
結月ゆかり 「ところでまたトラブルがあった場合どこに連絡すればいいですか?
本スレらしきところは8月でストップしているみたいなんですが」
やらない夫 「投票した所殴るとか明らかに人外じゃないですか嫌だなぁもう>でっていう」
水瀬伊織 「♪ゆれる~ ふぐり~
 からだじゅう 感じて~
 このまま ずっと 出していたい~

(ZARD『揺れる想い』の替え歌で)>南鮮石」
結月ゆかり 「>岡部倫太郎
これ登録している間にセッションタイムアウトくらったのはヒミツです

みんな使いましょうよゆかりさんを」
李 紅蘭 「トリップじゃ余程特徴的でないと覚えられへんなぁ。
ウチのは6が3つあって分かりやすい感じなんやろか」
南鮮石 「ストップニダw>水瀬伊織」
でっていう 「人外で勝つのは大体そんな感じwwwwwww>ない夫
俺様は村でもしてるけどねwwwwwww」
水瀬伊織 「せっかくだし、いっしょに浴びちゃいましょ
洗いっことか楽しいし、ね>雪歩」
井上トロ 「うーん。ハードルをくぐったりこえたりしてなんとかするにゃ
今日は狼陣営の皆様には申し訳なかったにゃ
グレラン力鍛えてでなおしてくるにゃー」
李 紅蘭 「ログに残しておけば大体良い感じになるんじゃないと
ウチは勝手に思うとる(キリッ>ゆかりはん」
岡部倫太郎 「村で最終日これたのは久しぶりだな」
やらない夫 「ゆかりさんのは最初がWSで見覚え易かったから楽に」
萩原雪歩 「伊織ちゃんの胸も揺らしてみたいな…>替え歌

うふふ、じゃあ私が体をスポンジ代わりにして洗ってあげる♪>伊織ちゃん」
李 紅蘭 「最近グレランがようわかりまへん(白目」
水瀬伊織 「GMにツイッターでリプ飛ばすのが手っ取り早い、かしら?>ゆかり」
アルトレーネ 「さてとりあえずもうおうちに帰ってギュウウドンを食べてクレイドルで寝るのです!
お疲れ様なのです!」
南鮮石 「ヽ.      .:イ: : :/: : : : : : : : : : : }: : : i: : : : `ヾ.  j}、
... \  /: : : :/: : /: : : : : : : :/: イ: : 八: : : : : :.\ j}
   У:,イ: : :./: : /: : : : : : : : :イ:./ノ: :人: : :ヽ: : : : : ヾ
...  /:./: : : :イ:.:./: : : : : : : /:.:ィ/: :.∧: : : : :.ヘ: : : : :.ハ    /
   i: ハ: : : : {:.:メ、:_:_:_:_:_厶才"∧/  ヾ:、: :,ィ:}: : : : : } /
.  八i人: : : :!kャ才笊ミx'" /イ `≧xzュxく、: j: i: : : :.「´
.   ヾヘ: : : 从X {rt:::):::} /´    イんr:::ハヾ:>':/: : :/:イ
   /: :{ト、: :ヾ:、ヾゞ- '’         乂x::;ソ "/;ィ: : /:/:|
...  /: : : ヾ.\:ヾ '' '''    '    ,,, ̄,,, イ〃: イ/: :.!
.. /: : : : : Y iト:ーヽ   ( _人_ )    /: ;イ/イ: : i|
.../: : : : : :{`Yシ :\   { : : : : : ::}   ァ1" ,リ:_: : :八
/: : : : :.ィ/ ̄,>ャi j}>、 廴____:ノ _ .ァr=k ̄ヽ-} : : : ヽ
: : : : :/:./ / /¨.ィ:、i}   _≧x-‐≦ ¨ r‐'、 ヽ \ } 《ヽ: : :、:\
:. :. :./.:.{    ´ .ィ) .イ::r‐{:::}=ミx. {        / ノ.:.ハ: : :\: :
久々の四条で酷い仕打ちを受けたニダ!謝罪と賠償を要求するニダ!」
鹿目まどか 「お疲れ様でしたー
マミさんマミマミ!」
でっていう 「それじゃ、御疲れ様だぞっていうwww&村建て感謝っていうwwwww
初心者の俺様に狩人渡すとかPHPは仕事しろっていうwwwwwww」
萩原雪歩 「南鮮石ちゃんの口元をぷにぷにしたいです。」
李 紅蘭 「ウチは何も知らんなぁ(ゲス顔>南はん」
萩原雪歩 「まどかちゃんお疲れ様ー♪」
水瀬伊織 「アンタみたいに揺れるほど大きくないわよ・・・
なんだかんだでアンタの胸、ほどよく揺れるもの>雪歩」
結月ゆかり 「>水瀬伊織
トップのリンクにある「支配人Twitterアカウント」ですね
早速登録しておきます」
南鮮石 「         / 、,r'" ‐ ij ‐__,r======= 、__ - i -ヘ.\
.       /   /  ,r;=':/      }  ヽ⌒`= 、  ',  \
     /    / ,rァ''´ .:/     . .: ,::   }  ..  ヽ、ヘ   \
    \    .{彡' . .:/::    .: .::./: /:: / /:  ヽ..  ヽ{    ヽ
     丶、 /  .: ::/::   .:: .:::/::,/:::::,/:.ハ::::.. :ヽ:.  ヽ  /
        7 .:: ::.:::i丶、 .:::::::;ィ:: ィ:::::イ::/ ヽ、-‐:::i:::.  : ',/
        ' .::: :::::::!:::...:::>くノ'´///:/-‐'´ヽ\:::}::::. ::|
.        i :::::..:::、:::|「 辷オミ、ノ'´ ,.', ' 彳辷オTハ}:::::. .::|
       ハ:::::::::::、:、 弋‐' ノ  /´  弋ー'ノ /::::::::::/イ
        } 八:::、:::::::、、` ̄           ` ̄ /::::::::ィ/|
       // i{\i\::::ヽ     ( __人__,)    ∠ - '´ j}. |
      // i{  ` _ 「``、   ゝ.___ /     ィ i  j「 |
      //  .}i ‐ i 、 |:::::ii:`丶、      ィ::::j{ 水 ji::::  |
      //  .::ヽ   |:::::ii:::::ii::」` ー‐ ´L_::|::r┴ュ_ j}:::::  、
      //  .:::;r;ヘ   |-一''"´ゝ.    ノ' `ゝ<  ヽァZユ 、
.    //  .//ゝ、 、|   _ -‐‐\∠....r'´ヽ   ヽ ヽ一'\ 、
.    // ./ / 「 ハ ニ|- '´_ - 'フ:水く_「ヽ  ヽ    }ァ|   ',、
   // ./ /  〉 i八 '|- '´ /::/r'゙|::トi       ノ}|   i丶
次はもっと気楽にいける感じでいくニダ!」
李 紅蘭 「初心者の狩人は初日に吊られるもんやで!?>でっていうはん」
結月ゆかり 「>やらない夫
ワンダースワンの略称です」
巴マミ
            _.. -‐'"´ ̄ ̄`   丶、
       _,-=チ二´        ̄`ー- 、  \      ______
     / /     , -      -- 、 r、 r、 >、,ィチ二彡─- 、 ヽ`ヽ
    /' , '     /     /    // Yヽlf==-、   ≦   \l lハ
   ,,''  /    , '     , '       >ィチrゝ\   ヽヾニXヽ ,' ! |!
   ヽ、/ /  /./       /     ,r''"´/! / |        ト、ニ!シ ' /ハ
    7!| !.  |/   / ./|i.|     /: : : : :.|λ ヽ         从Y´   / ト、
    |从l  ! ̄ヽ, '/  l!!|     !ヽ: : : : :リ: |         从ヽ、/ ./| |ヽ
    ハ ヽ レチx/   、|!从   l  \: : : : ヽミ ヽ _ \  ト、ミ / ! ! l|
     ヽ ヽ!ヒソ!    、`ヽi ヽ |/   ヽ: : / ゝ-ヽλ ヽ ヽ.lλ:`:<`ヽ. jノ /!
      \トゝ`′  "テx、_ \.У    ヽ' ,人: : \=ミ从 ト、: : : :.\!' / .}
       丶 ′     込小 /   ////   \: : ヽ |ヽ(rヾ-ヽ: : : :\  ノ     落ちようかな、狼さんたちは働かない狂人でごめんね
          ヽ丶、    -=彡_,..ィチ"))''"     !: : :ハヽ `ー‐''´ヽ: :/"`,イ }
      _,...., \       -*ニ≠{r、__   l: : : : ! \      Y_/ //}     それじゃ村建て&同村ありがとね、お疲れ様
    __,rf|: :|、Y:7  ` ̄ ̄ ヽ ̄      ゞュ.   ヽ.  |: : : : |   `ーt≦二-、>' ,イ
   /!:lノ|: :Y: :|\       ,λ  ,.、rォt()"     l.  !: ,r-、|    |ミ    //
.  /:ノ´: : : : :.λ: :.ヽ r、. rfチ7テ<)()‐'`"       ヽ!  |'       `ーニニ=ァ"
  "´l: : : : : : ,': ヽ: : />ゥ7ニ-''´           ゙          (ゝ二イ
   ∨: ,、: :/`"ーァ´.;/r'               |.  ,'           ` くヽ ヽ
   r┴''__|ニ!. ,r'´.....ζ             !   | /          ,   }ノ ノ
  ‘ブ~: : : |ヽl...........,'               l    ,.イ         ({、_ノテフ´
  /:L: |r‐r:!:ヾ......../           }   ,rィ'|          `ー‐''´
  ゝ-|`  "l´ハ.._ζ     ,..       / ,_,rTニ,二二!
     !   l. , ' ゝ、    /   _,_,_ィァテK从\t─ 、ヽ
.    l    ∨   ‘"ゞ'ゞ''='='"´.........|| /|!ヽ::\  ヽ::\
        ゞ        |..........................!K、kУ\:\  ヽ、`ー─‐、__
   |   ./γ     _,ノ...........................l| Xゝ;''{..\::\  ` ̄ ̄ヽl ̄
   |  / ヾゝニマ_r(=、、_,__,__,___,_,_,llレ='{"......ゝr.\::\──--........__
.    l  ,'      / \ ̄ ̄'""‘"´´..........ヽ/............\:::ヽ、_.....................`:..-..、
.     .      , '    }...............................,.-.''..У..................\! ̄..................................`ヽ
     ヽ    /     {........................_...-‐''."´..........................................
      ヽ__,. '       ,イ...........,...-‐──ァ..............................」
でっていう 「投票気にするやつに投票したくなるジレンマwwwwww>グレラン>李」
やらない夫 「えっ?初日にCOするもんじゃないの!?>李」
南鮮石 「                 _
            , - '',.ニ -‐- ニ、''ヽ
            / /ィ'´ _, .ィ ,ハ. ヽ. \
         ∠_ /',r、‐'  ''´ ⌒\l、 ン
          ,、/`!  ●    ○  lT´
     クルクル((ヽY'〉 , , ,(__人__), , ,  l. |
            (`)_}ト、   丶 ,/    ,イ l、
           r `´ | \  ∨   / |   l、
         |    |  l`>-,-<´l  |   l、
         ∧   |   l `7,、ヽ´/ ,/ヽ   l、
        / `` ヽ∟..,ヽ l.l ∠-f  `i.  l、
        /      _ト-r'└r{ ,._ヽィ' l.  l、
       /      / 〉  `´ 〈'-/´   l   l、
       /   _, ィ  /     丶ヽ   」   l、
      / _,.-' /  /         丶ヽ_,. t'´   l、
      ル '´  /  /        丶  ヽ\.  l、
   ,/    ,/   \       /   ヽ  \l、
   ヽ、  //        \   /      l、  ``
     ` '´ ′          `  ´          `   

それじゃあ御疲れニダ!」
やらない夫 「ウェーブストライカーじゃなかったのか(愕然>ゆかり」
李 紅蘭 「アカン泣きたいwwww>でっていうはん>グレラン」
萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ…>南鮮石ちゃん」
李 紅蘭 「それもアリやね!! >ない夫はん」
結月ゆかり 「>紅蘭
では今回みたいに再入村後に謝罪ですね
以後気をつけます」
李 紅蘭 「お疲れさんやで! ウチの相方はん!!」
岡部倫太郎 「三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
           ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i:::::iy,,
          斗;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i:::i!::::!::i}
           ソ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ソ::ノ::ノ::リ ノ
           イ;;;;;ミヾ、;;从从ノリ彡イ::ハ´
_          ヘ;;;;f::::::、( l ハ ノ ソ l:ヘ`ヽ
辷>=-、__     〃ゞ::乏弌ヾ ,ィキテ‐ j( '′ ___
 `ーヘ¨ヽ \    'i!ミ:::::. ...:::| i::゙7´ /__.. -‐ ´   ` ー 、    初心者CO(キリ
  ヾヽ>.::、  \_,ヘ`ー――― ´ ̄      ,,,,,,,,,,,,,.  ヽ.
    \::{:::::....::::::::::::::',         ,,,,,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;}
     >‐--‐‐、― ',        >;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:イ
    /  、 ヾ、 \;;;}      ,,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;_/
   /     \ \i ヾ=―<´二ノ| ̄ / ̄ヾ;;;;;;;;;/;;/
   ヽ       \;}、.   /V: : : :ト、/_  l;;;;;;;;;;/      ,- ァ‐,´ク
    ヾ:.       \==' ∨: : :| ゙´  |  ';;;/!       /ノ//_,..,
     ヾ:.       \   ∨: : !.   l  ';′!      ,' ´ レ',´‐ '
      ト 、    、    \  | : :∧  {  、 /       i   ,'
      ∨ \、   `ー==‐`'¨\∧_{__У.. -―――く.   ,'
        \ /`ヾ:.      ´ ̄ ̄           ,,,,;;;;',....ノ
        У 〃゙\:::.、                ´¨¨¨¨>{
       /  /  ノ;\:::.、                    ,,,,;;;;;;;;;;|
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三」
岡部倫太郎 「いやー、占いは強敵でしたねー」
李 紅蘭 「何を謝るのん?>ゆかりはん」
結月ゆかり 「>やらない夫
ワンダースワン知っているのもう私の世代だけですか!?
やだー」
李 紅蘭 「そのHN、ウチが始めた時からよお見とる気がするんやけど うん。
それは言わんでおいたほうがええんやろか>岡部はん」
結月ゆかり 「>紅蘭
ログインできなくなって時間かけさせてしまったことです」
やらない夫 「いや名前は知っているけどウェーブの方が馴染み深かったから>ゆかり」
結月ゆかり 「>やらない夫
デュエルマスターズ好きなのですか」
岡部倫太郎 「心は初心者なんだ・・・>李 紅蘭」
李 紅蘭 「ワンダースワンはまだ比較的新しいほうちゃう?」
やらない夫 「それじゃあお疲れさま、村建て感謝
初遠征で妖狐とかPHPマジ外道」
萩原雪歩 「そ、そうかなぁ…さ、触ってみる…?>伊織ちゃん」
やらない夫 「その時代に遊んでいたから、今はもうやってないね>ゆかり」
水瀬伊織 「今日の村だと、ふぉうどさんがGMだから
そこに飛ばすほうがいいかもしれないわね

なんて、何曜日に誰が村を建ててるか把握してないと難しいわね・・・>ゆかり」
李 紅蘭 「ああ、なるほど>ゆかりはん

まあ事故なんやし、えらいすんまへんなぁ! でええやんね? うん。」
岡部倫太郎 「狐はないていい・・・
票もらって占われるとか・・・・まじ、カワイソス」
李 紅蘭 「それは誰にも否定でけへんなぁ……いつでも心は初心者や、皆……!>岡部はん」
結月ゆかり 「>水瀬伊織
ですね とりあえずトラブルがあったらスレに書き込んでおくことにします
最悪でも伝えることはできますから」
水瀬伊織 「あ、そうか
『#四条劇場』 
のハッシュタグでつぶやけばいいのよね、そういえば>ゆかり」
結月ゆかり 「>やらない夫
なるなる」
でっていう 「2票貰いで吊れやすき所投票なら俺様でも占うっていうwwwww」
結月ゆかり 「>水瀬伊織
じゃあ次から何かあったときそうしますね
助言ありがとうございます」
水瀬伊織 「ずっと反応なければ、何かあったんだねって思うし
どこかしらに「ゴメンね」って書いておけば、誰かが拾ってくれるものね
 
回線トラブルやマシントラブルは誰しもあることだから、私も気をつけないと・・・」
李 紅蘭 「初日狩人CO。ええんちゃうかコレ(キリッ

少なくとも無駄吊りは避けられて、噛まれて、後に残る人外から狩人COを
取り上げる……! ええんちゃうか!?」
でっていう 「まぁ、俺様は初心者だからそれくらいの占い自由度は断然あるしな(キリリリリ」
岡部倫太郎 「そういえば、久しぶりに、ほかの人からほぼ全員に村認定されたきがする、
これはあれか?まじめに推理して考察をはらないほうがいいのか?
だが、それは人狼のおもしろさをなくしている気が!!」
でっていう 「初心者だから思いつかなかったって言うwwww>李」
水瀬伊織 「それじゃ、遠慮なく触るわね(ふに)
ああ、うん・・・気持ちいいわね(もみもみ)>雪歩」
結月ゆかり 「村のグレラン力が強いと適当に指示出してりゃ勝てるから楽でしたわ」
水瀬伊織 「RPに徹するのも面白さのひとつじゃないかしら?
少なくともここではそうだと思ってるわ>岡部」
岡部倫太郎 「それは狩人狐ギドラCOという奇策を提案しよう」
李 紅蘭 「実際その時々なんちゃうんかな。ウチかてそないに発言内容
今日とほっとんどかわらんのに村認定された事もあるしな?

その日の位置、同村メンバー、状況によって色々変わってくると思うでー>岡部はん」
水瀬伊織 「ゆかりは礼儀正しいのね(なでなで)」
岡部倫太郎 「うむ、むずかしいところだ、
村であそびすぎると、人外にペロって議論を操作されてしまうからな>水瀬伊織」
結月ゆかり 「>岡部倫太郎
面倒臭いので私は吊ります」
岡部倫太郎 「うむ、むずかしいところだ>李 紅蘭」
李 紅蘭 「まあわからん位置は吊るに限るな うん(キリッ」
岡部倫太郎 「アルェー(・3・)>結月ゆかり」
結月ゆかり 「>水瀬伊織
あ、子供みたいに扱わないでください!」
李 紅蘭 「まあ難しいのがこのゲームの面白いところやしね!

毎回狙ったように村人になれるとか、うん。逆に怖いでしかし>岡部はん」
結月ゆかり 「>岡部倫太郎
だって面倒臭いんですもの
狩人か狐かはっきりしなさいよ」
結月ゆかり 「だから飽きないんですよね人狼って」
岡部倫太郎 「それは、推理材料として!!
狼と村との外交道具として、のこすべき!!>結月ゆかり」
水瀬伊織 「そうやって強気に出るのもカワイイわね、にひひっ>ゆかり」
李 紅蘭 「思うようにいく、なんて10回中1回あったらホンマにええ感じやしねぇ>ゆかりはん」
結月ゆかり 「>岡部倫太郎
そうですか じゃあ放置で噛まれなかったら適当に吊り でいいですかね」
水瀬伊織 「ペロってされたら、ペロりかえせばいいのよ
みんなでペロペロすれば気持ちいいじゃない?>岡部」
結月ゆかり 「>水瀬伊織
(ぷくー)」
岡部倫太郎 「うむ、吊り数がふえたら狩人認定でいいだろう>結月ゆかり」
萩原雪歩 「…ごめんね、触りごたえがなくて…(ぎゅっ >伊織ちゃん」
結月ゆかり 「>岡部倫太郎
ですね 怖いなら占ってもらってもかまいませんし」
岡部倫太郎 「い、伊織ちゃん!?>水瀬伊織」
水瀬伊織 「こうやって遊べるのが、やっぱり楽しいわね」
李 紅蘭 「ウチの敗因はアレやね。
夜に南はんにちゅっちゅしすぎて村の考察とか大体投げ捨てたせいやね(キリッ
途中から四条はん真やしもう遊んだろかと思っとったわ!」
水瀬伊織 「アンタだって、クリスのクリスをペロペロしてるんでしょ?>岡部」
水瀬伊織 「なに言ってんのよ!(ふにふに)
こんなにやわらかくて気持ちいいのに・・・(もみもみ)>雪歩」
岡部倫太郎 「あ、うん・・・そうだな
しかしだな!これとそれは話がちがうって・・・マッドサイエンティスト
に何をいわせるのだ!>水瀬伊織」
水瀬伊織 「夜にちゅっちゅできたんなら、恋人としては
とりあえず目標達成だもの、勝ち1つよ>李」
李 紅蘭 「アカン、吊られた恋人には目に毒や(白目>伊織はん 雪歩はん

ええもんええもん ウチらはあっちで爆発しとるもん」
岡部倫太郎 「そういう場合、怖ければ、占いが占えばいいが、狼とのかみあわせが怖いとこだな>結月ゆかり」
李 紅蘭 「そうやろ!? ウチもそう南はんに言うたんよ!>伊織はん
そしたらウチ吊られてもうたwwwwwww」
萩原雪歩 「ほ、ほんとう…?じゃあ顔、埋めてみる…?>伊織ちゃん」
結月ゆかり 「>岡部倫太郎
うーん 占い両視点詰み間近でケア吊りも考慮?
難しいものです」
水瀬伊織 「そうよね・・・まゆりをトゥットゥルーしたり、
フェイリスとニャンニャンしたりで、忙しいものね>岡部」
水瀬伊織 「う、うん・・・それじゃ、えいっ!(もふっ)>雪歩」
岡部倫太郎 「                 _、_
                z:::::::::::::ヽ
               チ:::::::::::::::::ゝ
                t::::::::::::::/7
                 ヽ::::::::イ/n     
                イニニニヽ )    
            r‐  ´        ` 、 
            | !           l |    あ、あれ?伊織ちゃんてこんな子だっけ?>水瀬伊織
            | !           |/ 
            | !           !  
            | i             | 
            | :             |  
            | :.          |
            V ハ             !
            V :.        .: i
             |  :..         .:: !
            イ           l
           /             \
        _ ノ  ::.      ..:::  .:   ヽ_    /⌒ヽ/⌒ヽ
       ∠、__t____ ノ___/__>  l、 l⌒ l l⌒l、
               ヽヶぃぅ とヵっ'         `ー─' ー─'」
岡部倫太郎 「まぁ、これは初日COの奇策でしかないがな>結月ゆかり」
岡部倫太郎 「黒もらいのかりうどはおとなしく、狩人COするか、
占いCOからの撤回狩人COとかならまれにあるからな」
水瀬伊織 「そういう日もあるわよ
この世界線の伊織は、残念な伊織だったってことにしときなさい>岡部」
萩原雪歩 「んっ…♪(埋められた顔を強く抱きこむ >伊織ちゃん」
岡部倫太郎 「そうだな、伊織ちゃんはダルならニヒヒヒやら
くぎゅくぎゅいっているものだからな
この世界線はこういうことにしよう>水瀬伊織」
水瀬伊織 「そうよ!シャワーを浴びるんだったのよ!
雪歩のおっぱいに埋もれてたら忘れるとこだったわ・・・」
李 紅蘭
       ,.. ´ ...:.:.:.:.:.,.:.:.:.`.:.:ー 、:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.....  . :...ヽ、
     /.:.:.:.:.:.:,..::.:.::´.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.. .:.. . :.:....\
    .,.'.:.:..::::;. . .: .:.:.:.:.:,::..:./.:.:.:/.:;.:.:.:.:.:... :.. .. 、::.. ..:.:.:.:.:.ヽ
   /.:.::::::;.' ..:.,.:. .:. .:/.:.:./ .::::.:..!. :. ::.. .: ..\、.. .`ヽ;::.:.:.::::゙、
   ヽ:.::/.:.:.:./.:,  . .;'.:.:.;イ.: .:::::!.:.|i:. .. :::!:.. .:... ゙ヽ;:::.:.:.ヽ:.::::::::゙!    よし!ウチはもう寝るで!
    V.:.:.:.:;'.:./ ..:.: .:,!.:.:;' !.:.:.:::::|、.:!ヽ;:.:.:.゙、::..:.:.:.:.、.:.゙ト、:::.:.゙!::::::::|!
     |.:.:.:::!.:.:! .:.:.:.:::ト、.:! ゙!.:.:..:::i ヾ゙、_,.ゝ;ヾ,、:::::::.:.:.:.:|!ヽ::.:|:::::::::|i
     !:.:.:::|.:.::|.:.:.::::::'-ヾ!、 、:.:.:::| ,.-ヾ,.二ヽ\\:::::::::!::::ヾ!:::::::::|i    もう結構ええ時間や!
     i:.:.:::ト;.:::!:.:.::::::! _r,=ミ、ヽ;.:::!   '゙´`! ,)ヾミ、 ゙ヾ::::|r‐ 、::::::::'/
     ゙!:.:::| ゙、:.、:.:::::ト、,i!`i,.ハ ,ヽ;:.、    |:::::::! |-‐ |:::;!ヾi !:::∠.._   ちゅーわけで今日も楽しい村、おおきに!
     ゙、:.:゙、ヾ!、.::::! ゙!  !:;:| |´ ヾ、_  ー゚- ぇ!  !:/,!ノ'/::::|!..:..:.`ヽ
      ヾ;:.、  ヽ;:| ゙! ー'´ !   ヽ、 __ _,ノ   |:! _/::ヽ:゙!::.:.:.:.:.:.゙!_ また一緒に遊ぼなー? ほな!
        ヾ、  ヽ、_,|__,.ノ '   __   __  _,,... -|!、|ィヘ:::`:::ヽ;::.:.:.:..|:.:.
             |:.ト、   `,ニ/ ̄r‐`'" ,.'⌒ヽ |L,..ゝ、、:::::`:::::::!::.:.:.
               !:| ` .-//  / | ,. - ァゥ ノ !    `ヽ、ゝ::゙!:::..
        _,,... --‐ .,ヾ__ ,.'     レ'.!/  r'´_,. イ:.    ,.. -‐ゞ,、ヘ::::
       ,.´/       ,.'      `'  /___|::.   /  ,.イ!`゙!
      ,/ / r/77ィーャ,..../        /`` 、、/::  /  /:::::|' |
     .,イ ,.! -ゞ'´ ̄  /        /:::::::.::::ヾ:...../  /´::::::::::! /
   ,/,.!'         ,'      ,....:'´..:.  .. .  :... ! /    ..::|'
  ,/ ,'    .... .: ..  !      ゙、::::. ..      ::.|,/     .:::::|
,/   !  ...:::::::::::::::::::::::.゙、      ゙、:        .:.|!
    | ::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ      ヽ      .:::::|」
結月ゆかり 「>岡部倫太郎
とりあえず長生きできれば狩人としては問題ないとは思います」
水瀬伊織 「でも、しばらくこのままでいいかも>雪歩」
萩原雪歩 「そ、そうだね…
じゃあ一緒にシャワー浴びよっか♪
私は先に入って泡だらけになってるから、伊織ちゃんは後から入ってきてね
体で洗ってあげるから…♪」
結月ゆかり 「では私もそろそろ落ちます
皆様ありがとうございました」
水瀬伊織 「こうやって甘えるのって、すごく久しぶりだけど
たまにはいいわよね>雪歩」
萩原雪歩 「…ほんと?…あ、でもその、胸弱いからあまり顔埋めた状態で噛んだり舐めたりしちゃダメだよ…♪ >伊織ちゃん」
水瀬伊織 「わかったわ、お互いスミズミまでキレイにしましょうね>雪歩」
水瀬伊織 「やさしく噛むから、大丈夫よ>雪歩」
岡部倫太郎 「                      /:{  { //    }_   }
                 .::   /∨/_,,,,,,,,,/人,,../{____ ∠   __/
                 . .  ′i::::::::ミY彡///::〃:::::ア‐―z/
                     { 乂__大 :::::: }{:::///::〃z‐=::=‐-<__
                   匁_/人 ヽ::::ii:///:::斗‐‐= :: =‐-<__
                      //爪.\: : :{ { {::..爪-‐= ::=‐-ミ:::::ノソ
                  /::/.: / i 丶: : :>水<匁__\‐== ー=彡'
                    /::/.: {: :l: : +‐^''''ナ''''゙´  \::'''^=ミ::: =ァ
                /::/ 人 `卞、 \       }}  =ミ::: =ァ
                   ′И::::丶:{ ,)  ヽ        =ミ::: =ァ
  __              {:.  } i ::::N        ..:j   __ ミ =ミ′   では、俺はそろそろ失礼しよう、
. {\\           i′ ノ人:::{ __`ー-ュ... }  { __∠ __, ミ   }|  
.  xく\\            八 いj ´ 匁叨 ..:::::.. 伐叨 ` ミ い八      フーーハッハハハ!!お疲れ様だ
.  | 「\\\   -‐       ヽ_ハ      j}         ミ ハ
.  | {.......\\.У , 斗-  ―‐- 八_ハ             ハ八
  ヾ 、..... \ {  {./  へ     : :ハ_ハ    `  ′    /∧ハ `ヽ
   ` . ........八/ /  ‐-ミ   : :ノ小   ‐   一'′ //  ヾ    ` ーァ
.. .   /  /  }  ′/   \  : :У    , ,' , , ,   /        /`ヽ
  /. :  {  イし { {  r ‐く   .:  {{::   丶_,' ,', ,′ /        /     .、
  \: : __ ヽ    _人./[_| {:..   .:  _      . : : :/        /     八
    へ: .  \   `ヽ.[_[_| |:...   .:  i ` ー     . . : :/ __/              ′
.  / / \. .   \ ...:仁_| {:....   }__|__  ::}   . . /      /         }
 / /   >‐  \    ̄    人.....{\   /   -―=≦
-‐ ―… ´        >  ―-=ニ  ` \`X´//       /         |
           . . :/   `   \...        X(      //, ′          |
           . :/{.. __  \        !  \     ∨//
         . . :/__ぃ斗―´  \              ≧=‐- -‐=≦
         . :/  ハ      /.:: :\   . : :i                       |
       . . :/  / ハ     .:.:.: : : . . : : :|                        |
        イ   '  ′ゝ  {.:.:.: : :  . . : : |                         __ノノ」
水瀬伊織 「おつかれさま
絡んでくれて楽しかったわ、ありがとうね♪>ゆかり」
水瀬伊織 「それじゃ私たちもそろそろ、ね
みんなありがとうね、にひひっ♪」
水瀬伊織 「それじゃ、向こうでじっくり楽しみましょうか
泡で気持ちよくしてあげるわね>雪歩」
水瀬伊織 「そして、いつもありがとう
おやすみ(ちゅっ)>雪歩」
萩原雪歩 「えへへ、うん、楽しもうね伊織ちゃん♪
それじゃ私もシャワーへ向かうね…」