←戻る
【劇場180】劇場公演 木曜の部村 [217番地]
~冬も深まってくる頃かな?~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8
icon 天海春香
(生存中)
icon 秋月涼
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon 水谷絵理
(生存中)
icon 三浦あずさ
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon 山田奈緒子
(生存中)
icon 和田
(生存中)
icon 我那覇響
(生存中)
icon 星井美希
(生存中)
icon 菊地真
(生存中)
icon ミスティア
(生存中)
icon 高槻やよい
(生存中)
icon 十代P
(生存中)
icon 球磨川禊
(生存中)
icon 勝俣州和
(生存中)
icon ポン・デ・ライオン
(生存中)
村作成:2012/11/22 (Thu) 21:59:17
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 昼間のAA禁止(村立人が許可する限りはこの限りではない)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 昼間のAA禁止(村立人が許可する限りはこの限りではない)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
GM 「1--狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定は出ませんよー

2--夜の共有の「ヒソヒソ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されませんよー

3--遺言は前日にしか書けません。温めているネタは今のうちに解放しましょう!

4--超過時間でも喋れるけど、狼は独り言になるので相談はできないよ!」
秋月涼 さんが入場しました
秋月涼 「こんばんは!今日も村が多いですね」
GM 「いらっしゃいませ」
秋月涼 「開始はどのくらいにしますか?
今日は早苗鯖からのお手伝いさんも、来るかどうか微妙ですからね」
GM 「人数によっては45分想定で。
30分になったら準備を始めて欲しいけれどシステム上遺言作成には時間かかるものだしね」
秋月涼 「ま、大体何時もの通りって感じですねw」
如月千早 さんが入場しました
如月千早 「ふう、よろしくお願いします。」
秋月涼 「今晩は、千早さん」
GM 「いらっしゃいませ」
水谷絵理 さんが入場しました
如月千早 「ええ、涼さん。
一番に来ようと思ったのですけど、少し遅れてしまいましたね。」
如月千早 「と・・水谷さん。よろしくお願いしますね。」
水谷絵理 「こんばんは」
秋月涼 「今日は珍しく私が一番乗りでしたからね>千早さん」
秋月涼 「絵理ちゃんも宜しく!」
水谷絵理 「よろしくね>涼さん」
如月千早 「やはり開始予定前行動は社会のルールと基本ですからね・・・>涼さん」
水谷絵理 「涼さんと千早さん
見つめ合って緊張してる?」
三浦あずさ さんが入場しました
秋月涼 「ですね!>千早さん」
三浦あずさ 「あら。女神村かと思ったら24時間迷ってこっちに来ちゃったみたいねー」
秋月涼 「あずささん、、今晩は!」
三浦あずさ 「あら、涼ちゃん、こんばんはー>涼ちゃん」
秋月涼 「女神村は昨日開催だったみたいですね>あずささん」
水谷絵理 「あずささん、こんばんは
恋人たちは昨日イチャついてたかな」
三浦あずさ 「うふふ、そうみたいねー、とにかく皆さん、よろしくお願いしますね♪」
水谷絵理 「でも別に、女神いなくても
イチャイチャすればいいじゃない?」
三浦あずさ 「ええ。来る途中に伊織ちゃんが雪歩ちゃんと夜の街に消えていくのを見たわ♪>絵理ちゃん」
三浦あずさ 「ええ、そのつもりよ
この村には千早ちゃんもいるみたいですし♪」
如月千早 「あずささん、迷いすぎですよ・・・よろしくおねがいしますね。」
輿水幸子 さんが入場しました
秋月涼 「幸子さん今晩は!」
輿水幸子 「ボクは優しくてカワイイのでよろしくしてあげない事も無いですよ!」
如月千早 「輿水さん、よろしくお願いしますね。」
水谷絵理 「夜の街・・・歌舞伎町、こわい・・・>あずささん」
三浦あずさ 「うふふ。ついうっかりしちゃって♪
千早ちゃんもよろしくお願いするわね>千早ちゃん」
如月千早 「わ、私は未成年ですしあまりは繁華街はっ」
輿水幸子 「ふふん、ボクが来たからにはすぐにこの村も埋まっちゃいますよ!
だってカワイイボクと一緒に楽しめるなんて滅多に無いですからね!」
三浦あずさ 「うふふ、あの二人はあれからどうなったのかしらね♪>絵理ちゃん

居酒屋辺りでジュースでもいいからご一緒してもらえると嬉しいのだけど♪>千早ちゃん」
山田奈緒子 さんが入場しました
如月千早 「迷ったっと思ったら、私たちに一言くださいね?
すぐにでも動きますから>あずささん」
山田奈緒子 「アイドルってもうかるのか?」
秋月涼 「え・・・ええ・・・まぁ・・・、今晩は・・・>山田さん」
水谷絵理 「シャワーで泡まみれになって、3回戦だったらしいですよ>あずささん」
三浦あずさ 「あら。頼もしいわね千早ちゃん♪>千早ちゃん」
水谷絵理 「ピンキリです?>山田さん」
秋月涼 「カードゲームか何かかな?>絵里ちゃん>3回戦」
三浦あずさ 「あらあら。若いっていいわねー…負けてられないわ♪>絵理ちゃん」
水谷絵理 「カワイイ幸子ちゃんがいれば、何杯でもいける系?>幸子ちゃん」
如月千早 「ジュースでもいいんですか?
・・・そ、それなら一緒にいっても良さそうですね>あずささん」
水谷絵理 「んー、どっちかというと格闘技系?>涼さん」
山田奈緒子 「そうか、アイドル、奇術師とかいいと思ったのだがな>水谷絵理」
三浦あずさ 「ええ、ただし酔っ払った私が何しちゃうか保証できないかもしれないわー>千早ちゃん」
山田奈緒子 「やる夫スレに人募集を書けばジャンキーどもが集まってくるのではないだろうか」
和田 さんが入場しました
三浦あずさ 「それもいいかもしれないわねー、私も募集して来ようかしらー」
輿水幸子 「ボクはよく知らないですけどファンの人に言わせると
ボクでご飯5杯は余裕らしいですよ!
まあボクはカワイイので当然ですね!>水谷さん」
和田 「なんや、若手のアイドルが集まってるいうて聞いたから来てみたで」
水谷絵理 「確実に儲けたいなら、オススメできない?>山田さん」
山田奈緒子 「わ、和田さん!ご無沙汰しております」
kari さんが入場しました
kari 「よろしくお願いします」
和田 「おう、挨拶出来る子は好きやで。……で、誰やったかな>山田」
秋月涼 「ああ、格闘ゲームかぁ・・・
私苦手なんですよね、飛び込みを中々対空攻撃で落とせなくて>絵里ちゃん」
如月千早 「わ、わあ・・・え、えっと、やさしめにお願いしますね?>あずささん」
水谷絵理 「5杯・・・涼さんでもちょっときびしい?>幸子ちゃん」
三浦あずさ 「募集してきました♪
途中で案内してもらって何とか戻ってこれたわ」
秋月涼 「今日は何か芸能界の大物揃いですね・・・
何かあるんでしょうか?
今晩は、今日は宜しくお願いします!>和田さん」
三浦あずさ 「それでは皆さん、よろしくお願いしますね♪
開始投票だけしておこうかしら」
星井美希 さんが入場しました
秋月涼 「5杯はちょっとおおいかなぁ・・・
頑張って3杯ぐらいだね!>絵理ちゃん」
秋月涼 「美希さん今晩は!」
水谷絵理 「よろしくおねがいします>和田さん」
三浦あずさ 「あら美希ちゃんも。いらっしゃい♪(ぎゅう」
星井美希 「あふぅ?現場、いつの間についたんだろ・・・」
山田奈緒子 「あ、山田奈緒子を演じております>和田」
輿水幸子 「秋月さんはボクのファンじゃ無いから厳しいんでしょうね。
ま、ボクのカワイさがあればたとえ同僚のアイドルでも
メロメロでしょうけど!>水谷さん」
水谷絵理 「3杯・・・オカズが気になるね>涼さん」
和田 「おう、まあ宜しく頼むわな。
頑張ってくれたらあたしの番組にもつこうたってもええで>涼・絵理」
星井美希 「みんな こんばんわー?なの
ミキ、寝てるから頑張ってねぇ」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 我那覇響
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 552 (我那覇響03)」
如月千早 「ミキ、よろしくね。」
我那覇響 「ガナッハ!」
和田 「ああ、お前も有名になったもんやなぁ。
でもこの程度でまだまだ安心したらアカンで、もっと気張っていかんとな>山田」
水谷絵理 「すごい・・・(いちおう)アイドル勢ぞろいだね、今日」
かり さんが入場しました
山田奈緒子 「い、いちおうとはなんだ!>水谷絵理」
秋月涼 「実力が伴うか解りませんが、頑張ります!>和田さん」
水谷絵理 「ぜひおねがいします>和田さん」
三浦あずさ 「響ちゃんも来たのね、いらっしゃい♪」
ミスティア さんが入場しました
和田 「綺麗どころがこんだけ集まるとはなぁ。
まぁ1番綺麗なんはあたしやけどな」
如月千早 「こ、こら美希。
始まる前のリハーサルはきちんとしないと・・・>美希」
ミスティア 「よろしくね~♪」
秋月涼 「うーん・・・お茶漬けなら3杯はいけそうだね!
オカズを含めちゃうとちょっと食べられないかもなぁ・・・>絵理ちゃん」
三浦あずさ 「あら屋台の女将さんまで♪」
水谷絵理 「イリュージョン?>山田さん」
如月千早 「我那覇さんもよろしくお願いします。」
かりっと さんが入場しました
水谷絵理 「オカズなしで頑張る涼さん・・・尊敬しちゃうかも>涼さん」
和田 「続々と集まってきよったなぁ、みんなよろしく頼むで」
三浦あずさ 「うふふ、集まりがいいようでうれしいわ」
十代P さんが入場しました
山田奈緒子 「それよりも、私は上田によばれてきたのだが・・・あいつがいないってどういうことだ?」
秋月涼 「?まぁ主食っていうくらいだからね、御飯は>絵里ちゃん」
十代P 「っと遅刻遅刻ー!これで二回目ってどうなってんだ……?」
水谷絵理 「見事なセンターポジションです>和田さん」
かりっと 「かりっと さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりっと → 高槻やよい
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 746 (アニマス・高槻やよい02)」
山田奈緒子 「ふ、あいつめ、狼にびびって逃げたな・・上田」
我那覇響 「ぞくぞく集まってくるなー 遺言いそいだほうがよさそうだぞ」
輿水幸子 「ふ、ふふん、キレイなアイドルの先輩方が多いですけど
カワイさではボクが一番ですね!
まあ天使なボクですから当然ですけど!」
星井美希 「・・・はっ!寝てたの・・・うぅーん・・・でも、あと五分だけ・・・>千早ちゃん」
水谷絵理 「ごはんはおかず?>涼さん」
高槻やよい 「みなさん、こんばんはー」
秋月涼 「カレーが欲しくなるよね!>絵理ちゃん」
十代P 「というわけでよろしくな!プロデューサー見習いの遊城十代だ!」
三浦あずさ 「オカズはそうねー、
雪歩ちゃんも貴音ちゃんもやよいちゃんも美希ちゃんも伊織ちゃんも夢子ちゃんも可愛いから迷っちゃうわ」
和田 「ま、こんだけおってもセンターが務まるんはアタシくらいしかおらんやろうしな
当然やな>絵理」
球磨川禊 さんが入場しました
如月千早 「ああ、5分なら・・・ってそれじゃあ本番直前よ!?>美希」
三浦あずさ 「あらやよいちゃんまで。いらっしゃい、やよいちゃん」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 菊地真
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 738 (アニマス・菊地真01)」
秋月涼 「御飯のオカズの話ですよね?>あずささん」
菊地真 「ふー、よろしくねー」
山田奈緒子 「あと、二人のなかに上田がくるかどうか」
三浦あずさ 「真ちゃんもいらっしゃい。ACMが揃ったわねー」
如月千早 「と、高槻さんもよろしくお願いします。」
星井美希 「・・・はっ!?ご、ごめんなさい 千早さん・・・寝ぼけてたの・・・
ちゃん付けだなんて、失礼だよね・・・>千早さん」
如月千早 「プロデューサー・・・?
腕の機械は一体なんなのでしょうか?>十代さん」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 天海春香
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 731 (アニマス・天海春香01)」
水谷絵理 「あずささんも立派なオカズです?>あずささん」
勝俣州和 さんが入場しました
三浦あずさ 「あら。そう思ってもらえると嬉しいわ>絵理ちゃん」
和田 「勝俣ァ!!」
球磨川禊 「『よろしくー』『アイドルのファンです』『とりあえず』
『裸エプロンをお願いしたいかな』『ギリアイドルの範疇だと思う』」
十代P 「これか?これはデュエルディスクさ!>如月千早」
高槻やよい 「皆さん、宜しくお願いしまーす!!」
天海春香 「それじゃ皆さん、レッツスタンバイです♪」
勝俣州和 「アッコさんすげぇ! アイドルをアゴで使ってる!」
三浦あずさ 「GMさんは春香ちゃんだったのねー」
如月千早 「い、いえ、私は気にしていないわ。
だって美希だもの。>美希」
高槻やよい 「おかず…みなさんももやし祭りですか?」
水谷絵理 「カレー・・・何かの比喩かな?高度な展開かも>涼さん」
三浦あずさ 「はーい、よろしくねやよいちゃん」
如月千早 「如月千早 さんが登録情報を変更しました。」
勝俣州和 「は、はいぃぃぃーー!? どうしましたアッコさん!?>アッコさん」
輿水幸子 「はは裸エプロンなんてアイドルの仕事じゃないですよ!
いくらボクがカワイくて優しいと言っても
それは無理ですね!>球磨川」
星井美希 「うぅん・・・ごめんなさーい・・・>千早さん」
勝俣州和 「あ、俺は勝俣っていいます! 皆さんよろしくお願いシャァァーーッス!!」
和田 「まさかお前がここに来るとはなぁ……。
まぁええ、力貸せや。とっとと狼潰して飲みいくで>勝俣」
如月千早 「あら、春香。
管理は任せたわ。>春香」
水谷絵理 「あ、勝俣さん来てくれた・・・
和田さんが大きすぎて、私たちでは対処できなかったから助かったよ」
三浦あずさ 「カレー?そうねぇ、私はカレーならカレーまんとかナンがいいと思うわー」
勝俣州和 「アッコさんパねぇwwwww やっぱ人外なんざ一撃ッスよね!>アッコさん
お供させていただきます!」
菊地真 「(これアッコさんのほうがツラいんじゃないかな・・・)」
高槻やよい 「はーい、あずさん宜しくおねがいしまーす!!」
如月千早 「でゅえるでぃすく・・・?
・・・それは歌や芸能活動に役立つのでしょうか>十代P」
輿水幸子 「ちょ、ちょっと先輩アイドルばかりですけど
ボクのカワイさをしらしめるためには
先輩だろうとボクが目立たせてもらいますからね!」
我那覇響 「今日の村は大先輩がいっぱいいてキンチョーしちゃうぞ」
勝俣州和 「俺でも実際この人抑えらんないッスよwwwww>絵里さん」
秋月涼 「うん?色々なルーがあって選ぶのに困っちゃうよね、絵理ちゃんのお勧めは?>絵理ちゃん」
山田奈緒子 「で、上田はこないのか?」
如月千早 「本当に気にしていなから、ね(なで>美希」
三浦あずさ 「うふふ、やよいちゃんは可愛いわねー(なでなで>やよいちゃん」
十代P 「あぁ、カードを立体映像にできるんだ。
歌や芸能活動の演出の一環として役立つんじゃないかって俺は思ってるぜ!>如月千早」
球磨川禊 「『そうかな?』
『少なくとも下ジーンズだけよりは健全だろう?』>幸子ちゃん」
和田 「ん、でそろそろ時間か。
まあ16人おったらええやろ」
星井美希 「ミキは・・・寝てても大丈夫そう? あふぅ
勝俣さん面白そうな人なの」
如月千早 「ええ、でもこれからこういう舞台も増えてくるわ。
萎縮してばかりもいられない・・・>我那覇さん」
高槻やよい 「うっうー、あずささんや、皆さんみたいに、私も可愛くなりたいです!!>あずささん」
勝俣州和 「俺は何があってもアッコさんを信じ抜くッスよ!
じゃないと後で何されるかわかったもんじゃないですし!」
星井美希 「・・・うん!(なでられ>千早さん」
水谷絵理 「勝俣さんに任せておけば安心ですから
アイドルとしても大先輩ですし>勝俣さん」
輿水幸子 「どどどどっちも不健全ですよ!
アイドルにそんな事をさせようだなんて
女の子の扱いも知らないんですね!>球磨川」
三浦あずさ 「下黒タイツだけになって三浦9:02なんて名乗らないわよー」
秋月涼 「あと一人・・・何時もこのくらいの速さで集まるといいんですけどねw」
我那覇響 「そうだな、トップアイドルになるためにも
大先輩たちからいろんなところを盗むつもりでいくさー!>千早」
天海春香 「山田さん待ちです!」
水谷絵理 「ホワイトカレーかな?
白くてドロっとしてて、おいしい>涼さん」
如月千早 「カードを立体画像に?
・・・なんだか面白そうな・・・す、少し触らせていただいても?>十代P」
十代P 「最後の一人、なかなか来ないものだな……」
勝俣州和 「出川さんこないかなー 
来てくれたら俺の被害減るんだけどなー(ボソッ」
三浦あずさ 「やよいちゃんは既に可愛いわよー
千早ちゃんや美希ちゃんや響ちゃんや真ちゃんや絵理ちゃんや春香ちゃんも可愛いと思うけど♪>やよいちゃん」
山田奈緒子 「すまない、少しお手洗いだ」
十代P 「あぁ。もちろんいいぜ!>如月千早」
水谷絵理 「あずささんの黒タイツ・・・すごくオカズにぴったりです?>あずささん」
秋月涼 「ホワイトカレーってどう作るんだっけ?
ココナッツミルクか何か使ったような・・・>絵理ちゃん」
球磨川禊 「『知ってるさ』『素敵な服をオススメするのも男の務めだろう』
『僕は忠実にしてるじゃないか!』>幸子」
高槻やよい 「うーん…そうですか?私も、大きくなったらあずささんみたいになりたいです!!」
和田 「ん? 被害? 被害て何や、言うてみい勝俣」
天海春香 「や、やーだーあずささんったらかわいいなんてー♪そんな事言ってもおやつのクッキーが増えるだけですよ♪」
三浦あずさ 「青いカレー、というのもあるらしいわー」
如月千早 「・・・ふふ、そうやって前を向いている方が美希らしくて。
いきましょう、もうそろそろ本番だから>美希」
我那覇響 「ミルクはたんぱく質♪ って歌でもあったし
栄養豊富でなかなか美味しそうさー>涼」
秋月涼 「食欲をそそらないですね・・・>青いカレー>あずささん」
三浦あずさ 「うふふ、じゃあ私からも春香ちゃんにこの甘酒をプレゼントしちゃうわ♪>春香ちゃん」
勝俣州和 「アイドルの皆様とお近づきになれるチャンス!
アッコさんを適当にあしらっておけば、そのチャンスは広がるはず……!
ッシャァァーー! 気合入ってきたぜぇーー!!(心の叫び」
如月千早 「・・なるほど。ここにカードを入れて・・・
いろんな色のカードがありますね・・・>十代P」
水谷絵理 「なにかしらのミルクを入れるはずだったけど
作ったことないからわからないかな>涼さん」
秋月涼 「ココナッツミルクはコクが出るらしいですからね>響さん」
勝俣州和 「え!? いや俺何も言ってないッス!
いっつも潰れるまで飲まされて辛いとかそんな事思ってないッス!>アッコさん」
輿水幸子 「素敵な服って言うのは裸エプロンや下ジーンズだけとかじゃないんですよ!
そんな事も知らないなんて可愛そうですね!>球磨川」
ミスティア 「…心の叫びが●聞こえよ~(汗)>勝俣さん」
如月千早 「ええ、大先輩たちの陰に隠れて、甘えてばかりはいられませんから!>我那覇さん」
球磨川禊 「『グリーンシチューって食べたことないなあ』」
菊地真 「ふわあー・・・眠い眠い。」
三浦あずさ 「そうねぇ、札幌で見たことがあるけど他にはちょっとないんじゃないかしらー>涼ちゃん」
山田奈緒子 「ただいま」
和田 「そうかwww ならまた今日も飲みいくで!!!
朝までコースや!!>勝俣」
高槻やよい 「真さん、お疲れですね>真さん」
如月千早 「真、大丈夫?
昨日はちゃんと寝たの?>真」
勝俣州和 「多分幻聴ッス! もしくは出川さんの仕業ッス!>ミスティアさん」
星井美希 「今日もいつも通りの現場の雰囲気なの

「俺が体を張って宴会芸をしなくても出川さんが居れば
 飲み会の雰囲気が盛り下がるような被害はない、むしろ盛り上がる!」
って勝俣さん言ってました?>アッコさん」
三浦あずさ 「ふふ、真ちゃんはレッスンの後でお疲れかしら>真ちゃん」
ミスティア 「ミスティア さんが登録情報を変更しました。」
勝俣州和 「そんなぁー! 勘弁して下さいよアッコさーん!?

あ、出川さんも呼びますね!?>アッコさん」
十代P 「ああ、そういうのを使い分けてこそ、決闘者ってわけだ!>如月千早」
十代P 「っと、そろそろ開始っぽいか?」
星井美希 「真君大丈夫ー?寝ないとお胸育たないよー>真君」
天海春香 「よーっし、それじゃ涼ちゃん、一つお願いしますっ!」
勝俣州和 「そこまで言ってないっスwwwwwwww
勘弁してくださいよ美希さんwwwww>美希さん」
球磨川禊 「『そういう服を着ている君のほうが、きっともっと素敵になるぜ?』>幸子ちゃん」
三浦あずさ 「紫色のカレーまであったわー♪」
ミスティア 「ミスティア さんが登録情報を変更しました。」
天海春香 「わぁい甘酒♪」
和田 「何ぃ? そらあかん、あかんなぁ……
男やったら率先して体張らんかい!!>美希」
星井美希 「あふぅ ミキは素直さだから嘘つけないの>勝俣さん」
ポン・デ・ライオン さんが入場しました
高槻やよい 「たくさん寝ると、美希さんみたいになれるんですか?>美希さん」
ポン・デ・ライオン 「\アオーン・・/」
菊地真 「ん?ふあぁ・・・ごめんね。ちょっと寝起きで頭が回って無いやw」
三浦あずさ 「うふふ。これなら未成年に呑ませても安全よね>春香ちゃん」
勝俣州和 「ライオンさんパネぇ!!」
水谷絵理 「もはやカレーである意味が見出せないかも?>あずささん」
和田 「お、なんや集まったやないかい」
球磨川禊 「『埋まったねー』」
我那覇響 「オカズならゴーヤーがいい感じだぞ♪
特に暑い夏にはぴったりさー」
十代P 「よし、全員集まったな、改めてよろしくな!」
和田 「おっしゃ、これで開始やな。
ほんじゃま、皆よろしく頼むわな」
星井美希 「勝俣さんとしては、出川さんの後詰めで体を張る方が
盛り上がると思ってるらしいです?>アッコさん」
ミスティア 「美希さんって女性だった気がするんですが(焦)>アッコさん」
輿水幸子 「ふふん、ボクが素敵なのはどんな服を着ていても
変わらない事ですからそんな口車には
乗りませんよ!>球磨川」
三浦あずさ 「雪歩ちゃんもよく眠るしよく好きな子たちにマッサージしてもらってるみたいだから
育つかもしれないわねー」
秋月涼 「おっと、投票が揃ったら開始しますね!」
ポン・デ・ライオン 「わおーん・・・」
如月千早 「けど、もう冬よ・・・?>我那覇さん」
水谷絵理 「ゴーヤーはイボイボが気持ちいいです?>響さん」
勝俣州和 「色々と酷い改変を見た気がするッスwwww>美希さん

アイドル業界も怖い所なんですねー……(しみじみ
アッコさんがこう育つんだからなぁ……(遠い目」
三浦あずさ 「あらー、おいしそうなライオンさんが来たわー」
秋月涼 「では行きます!カウントスタートです!」
秋月涼 「3!」
秋月涼 「2!」
如月千早 「でゅえりすと?
プロデューサーとはまた違った?>十代P」
秋月涼 「1!」
秋月涼 「それでは皆さん頑張りましょう!」
勝俣州和 「身体を張る事にかけちゃ出川さんは一級品すよ!?>美希さん

俺なんかじゃとてもとても!」
三浦あずさ 「沖縄名物にはもっと絵理ちゃんが反応しそうなものがあるわねー」
ゲーム開始:2012/11/22 (Thu) 22:49:48
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ポン・デ・ライオン 「よろしく頼むふたりとも」
三浦あずさ 「…なんとなーく予想できたわ、希望していないですけど」
秋月涼 「うーん・・・霊能弾かれましたね・・・」
ポン・デ・ライオン 「MISSION開始だ!
大佐!指示をくれ!」
三浦あずさ 「あら、涼ちゃんも霊能希望?私もなのよー…」
秋月涼 「ま、宜しくお願いします」
ポン・デ・ライオン 「奇遇だね二人とも、僕は狼希望だよ」
秋月涼 「さてと、誰が騙りにでますか?」
「◆天海春香 皆さん本日もお集まり感謝です♪今日は私、天海春香がお相手をつとめさせていただきますので
皆さん、頑張ってくださいね♪」
三浦あずさ 「ええ。そうね
ごめんなさい、少し席を外すわね…」
ポン・デ・ライオン 「僕ポンデライオンやしグレーの海でこんがり焼けたい」
三浦あずさ 「私は潜伏していようかしらー…」
秋月涼 「後、噛みは即対抗噛みにします?
それとも霊能抜きでいきましょうか?」
ポン・デ・ライオン 「あら・・・じゃあ涼君、じゃんけんしよか」
秋月涼 「う、じゃあ占いにでますけど
信用取れなかったらすいません」
ポン・デ・ライオン 「うーん・・・まあ抜けそうになかったら霊能抜きいこうでー」
ポン・デ・ライオン 「大丈夫大丈夫噛み切りもいけばいいさー」
秋月涼 「千早さんと、山田さんの分つくりますけど
銃殺でたら御免なさいで」
ポン・デ・ライオン 「じゃ、うち勝俣君とかカバーするから噛みは任せたでー」
秋月涼 「1:30でお願いしますね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
天海春香 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
天海春香さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
如月千早 「おはようございます。
COをお願いしますね。」
勝俣州和 「っしゃぁーーー!
今日からゲームの始まりだぜ! 皆さん、気合入れていくぜぇーー!!
っしゃあああぁぁー! ッシャァーーー!!」
球磨川禊 「『おっはよー』『いやあ今日もいい天気だね!』
『全くふざけてるよ』『もっとお天道様は曇って居るべきだとは思わないかい?』
『僕みたいな日陰者にはちょっと辛いよ』
『でもね――』」
山田奈緒子 「さぁ、おはよう、上田がいない分までがんばるわよ!!
さぁ役職はCOしてほしいわ、
個人的に
6-1-2の
人外層露出が好みね」
高槻やよい 「うっうー、おはようございまーす」
星井美希 「朝のおにぎりはやっぱり梅干しに限るの・・・あふぅ
それじゃ、役職さんたちはCOお願いね
あと、誰かお茶淹れて欲しいの。玄米で。」
輿水幸子 「カワイイボクが村の主役である占い師なのは当然ですよね!
ポン・デ・ライオン●」
ミスティア 「おはようよ~♪
今日も元気に頑張りましょうね~♪」
水谷絵理 「おはようございます?」
ポン・デ・ライオン 「おはよーやでー
誰かドーナツいらん?」
我那覇響 「はいさーい!」
和田 「おはようさん。
なんや、昨日大声の遠吠えあったな……勝俣ちゃうやろなぁ?
まあそれは一旦置いとくわ、占い連中はとっととCOしてや」
三浦あずさ 「おはようございますー、それでは占いさんはCOお願いしますね」
菊地真 「おはよう~」
秋月涼 「占いCOです!千早さん○!」
山田奈緒子 「黒進行よふせなさい!!」
輿水幸子 「理由:ライオンなのかドーナツなのか知りませんけど
マスコット的カワイさでこの村のカワイイランキングに割り込もうとしても
ダメですよ!確かにゆるキャラちっくでカワイイですけど
カワイくて優しくて天使なボクがいますからね!」
勝俣州和 「あ、アッコさんおはようございます!
今日も素敵な上腕二頭筋ッスね! パネェ!!」
十代P 「ガッチャ!楽しい決闘だったぜ!
役職はCOしてくれよな!」
ポン・デ・ライオン 「ええっ・・・ワテ?
COないでー」
ミスティア 「役職さんはお仕事よろしくお願いするわね~♪」
高槻やよい 「はーい、ドーナッツ欲しいです>ポンデライオンさん」
和田 「いきなり●出とるやんけ!」
球磨川禊 「『おや?●だね』『ライオンちゃん』」
水谷絵理 「いきなり●がでた?」
如月千早 「●・・・役職は伏せましょうか」
星井美希 「あふぅ?黒が出てるけど占いさんも出てるの・・・
あんまり良い進行じゃないねー」
十代P 「……思い切り寝坊しちまったな!
あと●が出ているから以下省略だ!」
ポン・デ・ライオン 「なぜ出たし>涼」
勝俣州和 「●が出たッス! これは伏せたほうがいいんじゃ無いッスか!?」
我那覇響 「●出て結構見れたかもしれないのに
涼出てしまったのはザンネンさー」
水谷絵理 「かなちいけど、ライオンさんとお別れかな」
和田 「CO無いんやったら吊ってええやろ
ポンデ吊りやな」
輿水幸子 「やっぱり天使なボクの占いは完璧ですね!
さっそく狼引きましたよ!
・・・ホメてもいいんですよ?」
秋月涼 「う・・・騙りの●を許してしまった・・・」
三浦あずさ 「あら、●進行ねー
これは霊能さんは伏せるべきじゃないかしら」
高槻やよい 「って、わー!?ポンデライオンさんから、ドーナッツもらおうとしたら…」
球磨川禊 「『COなしか』『涼ちゃん、やっちゃったねぇ』」
ミスティア 「●でてるわね~♪
役職は伏せ・・・でてるー」
水谷絵理 「って、涼さんも○いのを出しちゃった
ちょっと先走っちゃった?」
十代P 「でまぁCOないらしいから吊りでいいだろうぜ!
あと遺言残せない関係上潜伏したままかまれたりするのがいやだったんじゃないか?>ポンデライオン」
如月千早 「涼さん・・・
いえ、今日はこのままライオンさん吊りでいいかと。」
星井美希 「その残念て、どっちの意味ー?>響」
水谷絵理 「じゃあ●吊りってことで
共有COするね」
菊地真 「明日の噛み先見れば内訳の推理は出来そうだねー…
今日はもっちもっちしようか。」
秋月涼 「少し様子を見たんですけど
●出しのタイミングで送信してたみたいですね>ライオンさん」
山田奈緒子 「じゃぁ、COがないポンデライオンさんは吊って、明日色をみましょう」
十代P 「まぁ現実問題わざとなのか狙ったのか
そもそも潜る方がいいのかCOするべきかとか
そのへんのセオリーは全然知らないけどな!」
我那覇響 「絵理はいろいろと大人さー……自分もちょっぴり興味はあるけど」
勝俣州和 「んー、●見てから涼さんが○で出てきてるッス!
これは真に見るにも少々辛いんじゃないッスかね!? 
どうなんでしょうコレ! よくわかんないッス!」
星井美希 「ポンデライオンさん・・・・おやつに・・・あ、なんでもないの」
ミスティア 「ああ、でも共有は出てもいいかもだわね~♪
占い2露出ならグレー減らしておいて損はないし~♪」
ポン・デ・ライオン 「やーあーもう嫌やわー
せっかくアイドルとこの可愛さでキャッキャウフフできると思ったら
こまないきな小娘に●だされるし、不運やわー超不運やわー、占いもでちゃうし」
輿水幸子 「先走った人外さんが出てくれましたね!
これもボクのカワイさのたまものですね!
まあ当然ですけど!ボクはカワイイので!」
和田 「まあ出てもうたんなら仕方ないやろ
それにここは遺言がセットでけへんからな
今日涼が噛まれてたら、とか考えたら出るんも悪くは無いで」
三浦あずさ 「絵理ちゃんが共有さんなのね、了解したわ」
高槻やよい 「涼さん…もやしを食べて元気だしてください>涼さん」
水谷絵理 「相方は生きてはるよ、うん」
球磨川禊 「『とにかくそうならライオンちゃんにはばいばいしようか』
『役職は潜ってていいんじゃない?』『あ、でも共有はやっぱ出たほうがいいかな』
『無駄占いは避けるべきだし』」
水谷絵理 「多い日でも安心です?>あずささん」
ポン・デ・ライオン 「しょうがない・・・、ケチャップにつけるとかの
外道食いはしないようにね>ALL」
和田 「共有把握や
相方は潜らすんやな、オッケーやで」
ミスティア 「ほいほい~♪
絵理さんの共有把握よ~♪」
勝俣州和 「ああ、それなら仕方無いッス。様子見失敗って事ですか。
俺は心が広いッス! 何せ毎日アッコさんに……いやなんでもないっす!」
我那覇響 「逆に考えるんだぞ、ポンすけ
霊界から夜のアイドルを眺めることができるさー」
水谷絵理 「夢見る少女じゃいられない?>響さん」
山田奈緒子 「そういえば、秋月さんの占い理由ってどこにかいてあるのかしら」
如月千早 「セオリーとしては共有FOでしょうか?
無駄占いは避けたいところですし。」
星井美希 「それじゃまぁ・・・明日の追加も一応考える系・・・?
ん~まぁ、その時はその時で進めるべきなの?」
十代P 「まぁ共有関連は共有次第でいいさ。俺たちがどうこういうのもあれだしな。
むしろ霊能あたりが噛まれないことだけを俺は望むぜ!」
高槻やよい 「え?ドーナッツにケチャップなんですか??>ポンデライオンさん」
球磨川禊 「『絵里ちゃん共有か』『相方――まあ、FOを強制はしないよ』『了解』」
三浦あずさ 「? そ、そうねー…>絵理ちゃん」
輿水幸子 「無駄占いしたくないので共有には両方出て欲しいんですけどね!
せっかく狼引けたのに無駄占いとか
ボク悲しいので!」
菊地真 「んー、まぁ占いに狼いるんじゃないかな…?直感的に。」
秋月涼 「とりあえず灰からの●なんで
そこ吊りでしょうかね、霊能には明日出て戴いて
霊能の結果から幸子さんを見ればいいんじゃないでしょうか?」
水谷絵理 「小麦粉だから、ケチャップも合わないはずはない?>ライオンさん」
ポン・デ・ライオン 「いややわー夜のアイドルとかめっちゃ卑猥な響きやわー>響
わて、もっと清純派がすきやねん」
星井美希 「別に出ても出なくてもどっちでもいいかなってミキ思うなぁ
2COでしょ?現状 伏せるメリットもあるんだしぃ」
勝俣州和 「共有さんは一人だけなんですかね?
FOが個人的には望ましいッスけど、そこは任せるっす!」
和田 「せやな、霊能が噛まれる事だけが辛い所やで
まあ霊能は気合で狼の噛みを回避せえや!」
秋月涼 「あっとすいません、今張りますね>山田さん」
三浦あずさ 「真ちゃんあたりがポンデリングを食べるとおいしいんじゃないかしら」
水谷絵理 「これ、ありがちなのが涼さん噛まれてもにょるヤツだけど
ちかたないよね」
我那覇響 「サイアク共有無駄占いがなければいいさー
非共有占いすると人外引く確率ガクっと落ちるけどな」
秋月涼 「理由:
GMは春香さんですので、初回は千早さんから占ってみますね!
それじゃ頑張っていきましょう!」
如月千早 「少し悩みましたがでましょう。
共有COします。」
高槻やよい 「うっうー!!そうなると、狼特攻するとはちょっと思えないから
涼さんが、狼とかそういう考えになるのかな?>真さん」
山田奈緒子 「共有はおまかせするわ、でも共有ののっとりだけは気をつけてね」
勝俣州和 「今現在、占いさんが2COッス。
明日、霊能さんがどういう形で出てくるか、それが楽しみッス!」
星井美希 「むぅ・・・自分でお茶淹れるの。アッコさんも如何ですか?」
如月千早 「相方は水谷さんで間違いありません」
秋月涼 「う・・・更に無駄占い・・・」
ポン・デ・ライオン 「たまーにジャガ芋餅と間違えてつけるオジンがおるんねん>えり、やよい
困ったことに」
和田 「ん、結局FOするんやな。
絵理・千早で共有やな、把握やで」
三浦あずさ 「ちはえりなのねー」
ミスティア 「占いさんは個人を特定できる占い理由をお願いしておくわね~♪
理由~♪ 信頼がほしければ誠意をみせるのが義理ってものよ~♪」
菊地真 「んー?
千早は潜ってても良かったんじゃない?」
山田奈緒子 「そこが共有なら納得ですね、もぐっていてもいい位置ですよね」
水谷絵理 「勝俣さんがアッコさんを制御してる間は
安心していられるから・・・>勝俣さん」
我那覇響 「うぅ、そこ二人が共有か
自分羨ましいぞ……」
勝俣州和 「おっと、FOッスか! 有難い事ッス! お手数かけさせて
申し訳無いです!」
輿水幸子 「ふふん、FOしてくれた共有にはお礼を言わない事も無いですよ!
・・・ありがとうございます」
十代P 「おっと、共有FOしたのか、了解だ。
まぁここまでしたんだしFO求めた輿水はちゃんと無双みたいな真似することを
期待してるぜ!」
球磨川禊 「『幸子ちゃんが真の場合はともかくとして、偽の場合はやっぱ狂なんじゃないかなあ』
『狼の初手特攻とかは過負荷(マイナス)で好みではあるんだけど』
『幸子ちゃんがマイナスかどうかはよくわからないし』」
ミスティア 「あー・・・これはおいしくない展開ねー」
和田 「って、そこ涼が○うっとるところかい! 無駄占いやないか!」
ポン・デ・ライオン 「わー・・・○無しグレラン、みんながんばってーなー・・・」
秋月涼 「遺言が無い鯖ですので、そこを考慮してかと>山田さん」
高槻やよい 「えーーー!?ドーナッツはやっぱり、お砂糖じゃないと…ケチャップ…
おいしいのかな?>ポンデライオンさん」
星井美希 「あ、出てきたの。まぁ、それならそれで別になにもないの。」
勝俣州和 「自分、ちょっとアッコさんと一緒に共有だったらどうしようか、と
一瞬思ってしまいました」
球磨川禊 「『おっとFO』『うんうん』『いいんじゃない』『それがいいよ』」
水谷絵理 「千早さん相方であってるよ
うん、出ても出なくてもだけど、まあ出たほうが分かりやすいよね」
如月千早 「微妙ですがFOを求める声の方が多かったので。
村の空気に合わせて、というものよ>真」
和田 「なんであたしと共有やったら嫌なんや?おう?」
三浦あずさ 「では今日はポンデさんかしらー」
秋月涼 「明日以降頑張る感じですかね・・・これは」
我那覇響 「そこ○なら確定○作りあるし出て正解さー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
如月千早0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
水谷絵理0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
三浦あずさ0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
輿水幸子1 票投票先 →ポン・デ・ライオン
山田奈緒子0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
和田0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
我那覇響0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
星井美希0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
菊地真0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
ミスティア0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
高槻やよい0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
十代P0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
球磨川禊0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
勝俣州和0 票投票先 →ポン・デ・ライオン
ポン・デ・ライオン15 票投票先 →輿水幸子
ポン・デ・ライオン は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
三浦あずさ 「…これは参ったわねー」
秋月涼 「うーん・・・困りましたね」
三浦あずさ 「狂人さんが霊能を騙ってくれるか、そこが心配ね」
秋月涼 「何処占いましょうか・・」
三浦あずさ 「そうね、囲いとかは必要ないと思うけど…
秋月涼 「響さんと・・・
後は発言が強そうな場所を考えてみます」
秋月涼 「銃殺対応失敗したらごめんなさいで
それで何処を噛みましょうか?」
三浦あずさ 「ううーん、私だったらグレーのどこを占っても特に文句はつけられないわー…」
「◆天海春香 進行に関係することを霊界に聞くのはカンニングに等しい行為なのでやめてくださいね!

春香さんとのお約束っ」
秋月涼 「とりあえず2:00でかみます」
三浦あずさ 「そうね…占いはきっと守られていると思いますし…」
秋月涼 「灰噛みますね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
球磨川禊 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
球磨川禊さんの遺言     /    ¬   ¬  l
   i    そ    ・    l
   |     の    ・   |
   |     甘    ・   |
   |    さ    が  |
   |   └‐   └‐   .|      , -‐ ――- 、
   |            |   ,.ィ仭ィ,イ州ムムマム.、、`ヽ、
   '、              ,',≧チ州'/州リi州l-l|lハツリ.|l li li, 、ヽ、
    .ヽ          /ィ仭lレ'イil,州ilイ'リ_' ヽ`リ仭l|l l,|li li,マム
      ヽ、     ./ ,イ州仭il|.|! 'l!イ'´7テモ、//州lリ州|li.!川ム
        `ヽ、r‐ ´ ./イ州州lリ|!    ヒムイ/〃州リ州州!|l|i州l
          `   ./,仭'|ハill´           ,州'仭州|li,州州
              lリ' .l!.!l,|           ,イリイ.lリ レイト,トl州lリ
                  州i! 仁ニ=‐'´   ,〃  , <',うノ州ソ′
                /  |       ./  , --- イ州州ミト、
                      |     ,  -‐ '´    |州|洲トヽ、
                      ヽ≦_ ´    〃   _'|リ_!_ヾ!
  /          ヽ      ,. -、  `V   ,ムイ´ ̄ ̄ ̄ ̄!`_
 ,       ¬    l    .l   Vヽ、〉ィ "   ,ィ仁三二Z二三三
      な  嫌   |    |    |  .|´  ,ィ仁ニ三ヲ仭州洲州l州
      い  い    フ    .|   ノ  ! l|州州|lア,イ州洲州州洲州
      ぜ  じ    .|    ,l  /  ,〈 l l洲7チ川イ洲l洲州l洲洲州
    .└‐  ゃ    |  ,/  / ,_ィ',イl、l,ィ!仭洲l|N|洲l洲州州|l州li|
         .あ     .| r '  、イ,.ィ ,{洲○仭イ州州|lミマ州州州州州l|
                 |′   く//,ィヽミ州i洲州lミム,マトミ州|l州i州洲
 !           ,! ヽ   .V〃  `l州l州洲l,イ州ミムマ州洲州洲!
 l           〈   \  Уヽ ,ィ州洲l州i洲|州洲lマ,マ州洲l州
  ヽ         ,〈`ミ、_  〉‐ゝイ州}il州i州l洲l州州洲|liマミミ州洲i|
    ヽ ___ ,ィ ヽ、_`二イli|l| 州○ilリ洲l州i洲州洲州liマ州li|l州
         ,イ州liム   ̄ ̄テ州リl三ニ=-li州l洲l洲li州lil洲州ムマ州洲
     f仭州洲Oliー_イ/,イイ州洲ニ=‐l洲l州i洲州洲州イ洲i,マil州
     .l州洲liO州洲州汐仭!州洲州洲州l洲州l州li洲il州洲|ハマll|
     |州洲州洲州チ仭li|!|州洲州州州リl|li州州州li洲l州il!   マll|
     .l州州洲=ニ彡イ洲li7.ル洲○l州洲州リ州l洲州l{洲|レ'    |li|
    l洲州州|;イ州仭l!' ,州州州州州州州州i州l州lル"     |il|
    マ州仭"イ仭イ   ,州州州州州州州州州州州'         |li|
     `≡="´    ,イ州州州州州州州州州州ル′      ヾl
          __,,ィ仭州州州州州州州州州州リ′
          ,l州洲州○l州洲州洲州洲州洲il|
         ,ノ州洲州洲州洲州洲州洲州洲州!
        ,州洲州洲州洲州洲州洲州洲州リ′
ポン・デ・ライオンさんの遺言               ,. ‐'' ̄ "' -、   ,. ‐'' ̄ "'' -、
             /        ヽ/          ヽ
                l          l             l
            l         l          l
         ,. ‐'' ̄ "'' 、    ,,. --‐┴─-- 、     / ̄ "'' -、
       /      ,.-‐''"´           \ _/        ヽ
      l       /                   ヽ          l
       l     /  ●                l          l
      ヽ    l       (_人__ノ         ● ヽ         / んな事言われてもウチ
       ,,>-‐|   ´´     |   /       , , ,. ‐'' ̄ "' -、/ポン・デ・ライオンやし
      /    l        ヽ_/           /          ゙ヽ
     l     ` 、               l            l
      l       ,. ‐'' ̄ "' -、   ,. ‐'' ̄ "'' -、            l
       l,     /         ヽ /        ヽ,         /
       ヽ、,,  l            l          l,,,___,,,/
         "'''l            l             l
              ヽ          /ヽ        /
             ヽ,___,,,/  ヽ,,___,,,/
                   /     |
                /       |
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
如月千早 「・・・お、おはようございます。(ぽー・・・」
ミスティア 「おはようよ~♪
今日も元気に頑張りましょうね~♪」
高槻やよい 「うっうー、おはようございまーす」
勝俣州和 「占い内訳が真狼で、●がどっちが出してどっちに当たったにしろ、
狂人視点では内訳までは読めても、どっちが真かはわかってないハズ!
ッシャァーー! なら今日、霊能2CO(真狂)有りうる感じじゃないッスかね!?
星井美希 「◇勝俣州和(90) 「今現在、占いさんが2COッス。
明日、霊能さんがどういう形で出てくるか、それが楽しみッス!」

あふぅ?勝俣さん的には、これが真and狂or狼で、
残った方がが援護に霊能COするの、結構考えてたり?」
秋月涼 「占いCOです!球磨川さん○!」
和田 「おはようさん。

◇我那覇響(119) 「そこ○なら確定○作りあるし出て正解さー」

おう、あたしもこれには同意見やな。
実際潜って今日輿水が○打って共有に二重○とか最悪やからな。
こういう意見を言える辺りは好感触、ちょっと村目で見といたるわ。」
十代P 「ガッチャ!楽しい決闘だったぜ!
役職はCOしてくれよな!」
山田奈緒子 「おはようー、!さぁ
占い結果教えてほしいわ」
菊地真 「おはよう。」
輿水幸子 「カワイくて天使なボクが占いCO!
星井美希○」
水谷絵理 「おはようございます?」
三浦あずさ 「おはようございますー
それじゃ霊能はどうだったのかしら」
我那覇響 「2:30はちょいと能力実行遅いぞー!」
高槻やよい 「く、球磨川さんがー!?」
秋月涼 「理由:
初日から結構発言が強い所です
こういう所をしっかり占っていきたいですね!」
輿水幸子 「理由:星井美希(79)「別に出ても出なくてもどっちでもいいかなってミキ思うなぁ
2COでしょ?現状 伏せるメリットもあるんだしぃ」
伏せるメリット自体はありますけどどっちでもいいと言いつつ
ちょっと伏せる方向を希望する感じのあれそれは灰を広くしておきたい感じがしますね!
どっちでもいいって言うのは意見の対立をしたくないとも見えますし占いますよ!」
ミスティア 「役職はお仕事してね~♪」
勝俣州和 「真狂なら!? そこまでは考えてないッス! まじすんません!」
星井美希 「結構ずいずいっと意見言ってるのが真君と、球磨川さん略してクマさん?
ここ、早めに色見たいのー のー おにぎりタイムなのー
・・・このおにぎり、クマさんにあげるね・・・」
菊地真 「おー、グレー噛むってことは…昨日の段階で占い狼混じりかなー」
如月千早 「・・・霊能が出てきませんね・・・」
秋月涼 「さてと・・・それでは霊能結果をお願いしたいですね」
和田 「おい、霊能出てこいや」
十代P 「まぁ夜中に関しては以下省略だ。
あと早朝待機があることに今更気づいたぜ……昨日は寝坊し過ぎたな俺!」
水谷絵理 「球磨川さん死体で、
涼さんが○いのを出しちゃった先・・・」
高槻やよい 「発言をザーッと見た感じだと
真さんが気になりました。

菊地真(98)

「んー?
千早は潜ってても良かったんじゃない?」
見た感じ、ほとんどの人は共有FO推奨してるのに対して
真さんは潜っても良かったなーって言ってまして
気になったんですが、どっちかというと、うーん?村っぽいなーって
だから、今後の発言も見ていきたいし
それ次第では、残したいなーって」
十代P 「まぁ霊能COの数次第だな。
2COならロラだし、1COでライン切れるなら……
まぁ秋月涼噛まれてライン割れるなら占い吊り。
噛まれないなら様子見もありか?」
山田奈緒子 「霊能はもしかして球磨川さんでしょうか?」
ミスティア 「…あれ~?
霊不在なのかしら~?」
輿水幸子 「さ、当然霊能が●結果持ってますよね!
さあ出てきてください!」
高槻やよい 「あれ?霊能さん居ない??」
三浦あずさ 「占い先が噛まれた形ねー」
勝俣州和 「まさかの霊能0とかwwwwww
アッコさんなんとかしてくださいwwwwww」
十代P 「って書いたんだけど全然霊能出てこないな。
……初日or球磨川が霊能なのか、これ?」
如月千早 「球磨川さんか春香が霊能だと考えます」
我那覇響 「霊能初日かクマーか?
2-2の霊能ローラーよりかは好みかもだぞ」
星井美希 「霊能、クマさん?」
和田 「霊能初日か、球磨川が霊能か、か?
あーもう、最悪やな……」
水谷絵理 「で、霊能出てこないってことは
球磨川さんか春香さんが霊能だったと」
秋月涼 「ふむ・・・これは球磨川さんか
春香さんが霊能を持っていった感じでしょうか・・・
これだと幸子さんの結果が解らない感じですね」
高槻やよい 「噛まれたんですか??銃殺とかは考えない感じです?>あずささん」
山田奈緒子 「初日、霊能か球磨川さん霊能か、
今日は灰を狭めて生きましょう」
水谷絵理 「というわけで、こうなるとグレー狭めていく感じだね」
輿水幸子 「・・・球磨川さんか初日って事ですか?
・・・まったく、ボクがカワイイからPHPが嫉妬してるんですね!」
勝俣州和 「ここで出ない理由は無いッスから、そういうことになりますねぇ>霊能が春香さんか球磨川さん」
ミスティア 「まぁ初日霊か噛まれた先が霊だったと考えたほうがよさそうね~
それじゃグレランがんばっていきましょうか~♪」
星井美希 「んー!でないなら、勝俣さんを凝視するのはあんまりなのかなぁ
初日なら、嬉しいけど・・・楽観視できない状況なの」
三浦あずさ 「あら。霊能さんが既に不在なのかしら…
○だから潜っている、というのは遺言がないこの鯖では考えにくいですしー…」
十代P 「でまぁそうなる以上はしょうがないよな。
遺言ない環境だから、潜伏霊能ってのは考えづらいし(遺言ありでも素直にCOするべきだが)
そういう前提でグレラン、でいいんじゃないか?」
我那覇響 「霊能初日or追加の占いCOもないし
占い真いる想定でよさそうだぞ」
山田奈緒子 「球磨川さん霊能でかんだのなら、狼はかなり手ごわいですね」
秋月涼 「千早さんは占い先は指定しますか?
それとも今日も自由占いでいいでしょうか?」
勝俣州和 「まあポジティブにいきましょう!

霊能0ってのは痛いですが、乗っ取られるよりゃ数倍マシっす!」
水谷絵理 「銃殺もあるかもだけど、どっちかというと噛み先○出しっぽいと私は思うかな」
菊地真 「球磨川くんが霊能だったなら…春香が占いだった可能性もあるわけで……
あんまり占い残るようなら考えないとダメかもね。5日目くらい、かな?」
如月千早 「故にここからはおふたりの純粋な信用を見ていきたいですね。
「真だからこそできる占い」に期待しますよ。」
和田 「まあおらんもんはしゃあない。
切り替えていこ、で、涼の○先が今度は死んでる訳やな。」
輿水幸子 「まあそれならそれでボクが銃殺出せばいい話ですね!
ボクはカワイくて天使なのでそれぐらいお手の物ですよ!」
星井美希 「だねー。いないと想定して戦えるわけでもないしねぇ あ、ふりかけとって?>響」
勝俣州和 「涼さんは辛い展開が続きますねー……頑張りどころですよ!」
十代P 「もっとも輿水視点では1Wは吊れて、かつ、対抗が人狼である保証も特にないわけだから
また●を見つけてくれたほうがいいけどな。
そのほうが保険にはなるし。そのへん、意識してくれよな!」
水谷絵理 「涼さんはあの出方で落ち着きすぎてるかな
夜にハッスルしすぎたのかな?」
我那覇響 「アレだなー、誰も涼が銃殺出したと思ってないところが泣けるさー」
山田奈緒子 「秋月さんは今のところ信用がうすいので、銃殺を狙っていってください。
でも今日のしたいと占いがかぶったのが少し、信用がひくいです」
高槻やよい 「うーん、涼さんが、真だった場合、球磨川さん優先して噛むのかな??」
勝俣州和 「グレーが広いのはアレっすけど、気合ッス!
ッシャァアーーー!! 根性ぉぉーー!!」
和田 「まあ呪殺出してくれるんが1番手っ取り早いわ。
あとは信頼させられるような占い方もしてくれや。」
ミスティア 「まぁ占い方針は共有にいい案があれば~ってとこじゃないのかしら~♪」
如月千早 「特に指定関係はありません。
各自、自分の考え通りにお願いしますね。」
我那覇響 「ほい、ゴーヤー味のフリカケおすすめだぞ>美希」
三浦あずさ 「呪殺GJは…そうねぇ、私もないと思うわ
この流れだと狩人さんは占い守りな気がするし、
わざわざそこを噛もうというのも賭けな気がしますから」
水谷絵理 「私は千早さんとシャワーあびる夜が楽しみだから」
星井美希 「ん~でも、クマさん噛みって、役職噛みなのかな・・・?
ちょっと、みんなの意見聞きたいの・・・あふぅあふぅ」
山田奈緒子 「だって、あんな出方して。占い理由よりも、対抗の●に注目していましたから
信用はひくいです>我那覇響」
輿水幸子 「ま、どっちにせよボクが人外全部見つければいいんですよね!>十代P」
十代P 「あぁ……霊能初日、かつ球磨川妖狐……か?
……どうなんだ?わりかしあり得るのかそれ?」
星井美希 「また珍しいふりかけなの・・・>響」
三浦あずさ 「あら、千早ちゃんは絵理ちゃんと仲がいいのね
それじゃあ私は美希ちゃんに行こうかしら…」
勝俣州和 「涼さんが狼でない場合、狼は何を考えて球磨川さんを噛んだのか、
それが気になるところッスかね 今のところ」
ミスティア 「勝俣さんっていつもこんなに熱い方なのかしら~♪」
秋月涼 「そうですね・・・初日から発言も良い方でしたので
優先して占って起きたかったんですよ>和田さん

後は響さんとか山田さんが、共有に何か拘ってる感じでしたし
響さんはちょっと発言が弱わくなってましたので
ここ何か持ってそうな気がしますね」
水谷絵理 「灰詰め優先かな
狩人はいるっぽいから、おまかせコースで>ミスティアちゃん」
和田 「球磨川って噛む位置やったか?とも思うしなぁ……
狐噛みで呪殺とかも無さそうやと思うで」
我那覇響 「誘導したい場所は何人かいるけど……
役目=狩人もあるし、今日は様子を見てみるぞ」
如月千早 「え、ええ。
その・・・ちょっと楽しみにしてますからね>水谷さん」
高槻やよい 「意外と、皆さん涼さん呪殺のGJとか見ないもんですねー
ただ、球磨川さんが噛み殺されたかどうかってはっきりわかんないから
どうなんだろうって感想です>響さん」
菊地真 「うーん。
特に話すことがなくなっちゃたかも。」
山田奈緒子 「勝俣州和さんは以前、番組で競演したトキよりよりも大変暑いですね」
三浦あずさ 「ええ、今日は私はグレランがいいと思っているわ」
星井美希 「この噛みが布石なら、確かにそうかもしれないなの>山田さん」
十代P 「ま、簡単に言ってしまえばだけどな。
○ひいて圧殺って方が早いけど、霊能いないわけだからそういう進行の法がいいだろ?>輿水」
勝俣州和 「銃殺GJって事ッスか?>十代さん

それなら狩人さんが情報を……ってここ天啓無しの上に遺言無しッス……」
水谷絵理 「夜が短くて、まだスポンジを泡立てたとこで止まってますけど>あずささん」
秋月涼 「解りました、それでは発言を見て行きます>千早さん」
我那覇響 「ぐぬぬ、自分も混ぜて欲しいさー>絵理・千早」
ミスティア
◇十代P 「あぁ……霊能初日、かつ球磨川妖狐……か?
……どうなんだ?わりかしあり得るのかそれ?」
>ないわけじゃないだろうけどそれは後々考えたらいいんじゃないかしら~♪
確定情報がないぶんちょっと判断材料がきびしいけどね」
水谷絵理 「遺言に頼るとか、甘えですから(きりっ)<勝俣さん」
星井美希 「!その考えはなかったの!やよい頭いい!>やよい」
和田 「何かもっとる、と思うんやったら占って結果出してくれや。
信じさせてくれや?>涼」
三浦あずさ 「うふふ、羨ましいわー…千早ちゃんは洗い甲斐がありそう♪>絵理ちゃん」
山田奈緒子 「そうですね、狼は役職目をかんでから占いかみにしたいのだと見ています。>星井美希」
十代P 「まぁ水谷絵理がその可能性もほんの少し考えてたみたいだけどな……。
つっても……なんというか遺言なしとかのせいで考えづらいぜ>勝俣さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →菊地真
如月千早0 票投票先 →ミスティア
水谷絵理0 票投票先 →ミスティア
三浦あずさ1 票投票先 →菊地真
輿水幸子0 票投票先 →勝俣州和
山田奈緒子1 票投票先 →菊地真
和田1 票投票先 →勝俣州和
我那覇響0 票投票先 →十代P
星井美希0 票投票先 →三浦あずさ
菊地真5 票投票先 →和田
ミスティア2 票投票先 →山田奈緒子
高槻やよい0 票投票先 →十代P
十代P2 票投票先 →菊地真
勝俣州和2 票投票先 →菊地真
菊地真 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
三浦あずさ 「ごめんなさいねー、真ちゃん…
開始前に話せなかった分、何か罪悪感が沸くわ…」
秋月涼 「さてと・・・どうしましょうか?
一応戦えそうな感じではありますから」
秋月涼 「対抗の○に●被せorこのまま○進行か
狐を噛んだ場合は、そこに●投げですね」
三浦あずさ 「そうね、占い先は任せたいところだけど噛み先は…
共有さんは行けそうかしら?グレーをなるべく生かした方がいい路線な気がするの」
秋月涼 「対抗は・・・まだ噛みはちょっときつそうですから
灰を噛まないなら、共有がいいと思います」
秋月涼 「解りました、共有噛みで
とりあえず灰を2人ほど頑張ります」
三浦あずさ 「ええ、私も噛みは共有さんがいいと思っていたわ
今そこを守ることってない気がしますし」
秋月涼 「1:40か2:00で」
三浦あずさ 「ええ、よろしくお願いしますね…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
如月千早 は無残な姿で発見されました
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
ミスティア 「おはようよ~♪
今日も元気に頑張りましょうね~♪」
高槻やよい 「うっうー、おはようございまーす」
和田 「昨日の噛みは幸子真やとしたら、霊能っぽいの探しって所ちゃうかな。
素直に見るならそうやろ。

逆に涼真やとしたらわからへんな……バランス護衛もあるかもしれんけど、
2日目の段階で涼の信頼いまいちやった思うで。
涼真やったらチャレンジいってておかしないんちゃうかな思うわな。」
山田奈緒子 「おはようございまーす、さぁ、占いは結果を張ってください。
そういえば、上田がいなくて、勝俣さんがいるんですよね。この村
和田さんは恐れ多いですし」
我那覇響 「はいさーい」
輿水幸子 「カワイイボクが占いCOしますよ!
三浦あずさ●」
勝俣州和 「ッシャアーー!! おはようございます!
アッコさんに投票されて、なんか色々吹き飛んだッスwwwwww
ちょっとどういう事っすかアッコさん!! 俺、可愛い子分じゃありませんでしたっけ!?
星井美希 「ミキは、山田さんとアッコさんの2wないと思うなぁってのが一つ
2人とも意見が違うから、ここ見ておきたいの。」
水谷絵理 「おはようございます?」
三浦あずさ 「千早ちゃんが噛まれてしまったのね…」
十代P 「ガッチャ!楽しい決闘だったぜ!
役職はCOしてくれよな!」
秋月涼 「占いCOです!我那覇響さん○!」
高槻やよい 「千早さーーん!?」
星井美希 「◇高槻やよい(87) 「意外と、皆さん涼さん呪殺のGJとか見ないもんですねー
ただ、球磨川さんが噛み殺されたかどうかってはっきりわかんないから
どうなんだろうって感想です>響さん」

やよいは、クマさんに役職目を感じてたり?どこらへん気になったか
ミキが気になってきたの・・・教えて?」
輿水幸子 「理由:んー、流れにそう感じの発言が目立ちますね、RP系と言ってもいいでしょうか。
三浦あずさ(72)  「呪殺GJは…そうねぇ、私もないと思うわ
この流れだと狩人さんは占い守りな気がするし、
わざわざそこを噛もうというのも賭けな気がしますから」
これも同調的発言ですしちょっと後々残ると占いにくくなるので先に占っておきます!」
水谷絵理 「千早さん・・・」
十代P 「真狂目が輿水、真狼目が秋月だな。
だから信用勝負路線とかになるようなら秋月真薄めになるかなって思うぞ。
まぁ感覚的なもんだけどな。」
高槻やよい 「うーん?思ったんですが
占い噛んでこないなら、真狼なのかな??
って思ったんですけど、なんていうのかな?」
ミスティア 「役職はお仕事してね~♪」
秋月涼 「理由:
銃殺GJについての発言がやはり気になりましたので
ここを占ってみますよ!」
勝俣州和 「で、アッコさんに唯一反逆していた真さんを俺は吊ってしまったッス……!
すみません、真さん! 出川さんの代わり(ていうか俺の身代わり)になれる逸材だったのに!」
十代P 「昨日もいった球磨川禊を秋月が銃殺GJ出した想定は
考えたら頭が痛くなるからやめたぜ!
実際正直、あったとしても追求するのが難しそうだしな。」
高槻やよい 「この場合、涼さん狼だったら、昨日の状況はありえるのですが
幸子さんが、狼だった場合、確実に●もった霊能がCOすると思うんです
だって、幸子さん狼だったら確実に非狼に●出すでしょうし
次の日破綻するのは目に見えているので、その場合
涼さんを噛むか、仲間が霊能COするんじゃないかなって」
水谷絵理 「んー、ここであずささんに●?」
三浦あずさ 「COはありませんけど…幸子さん、信じていたのに…」
高槻やよい 「身内だった場合は…そうですね、その場合、共有あたり噛んで
確実に霊能噛み殺さないようにするんじゃないかな?」
輿水幸子 「ふふん、二人目発見ですよ!流石ボクですね!」
我那覇響 「あずさ役持ちだとは思ってたから、そこ●はありがたいぞ
CO聞いてどうこうってヤツだなー」
和田 「あー? 共有噛みか……
こら占い噛む気あらへんのちゃうか」
勝俣州和 「おっと、また幸子さんから●ッスか。
幸子さん視点ならキープ●ッスね?」
山田奈緒子 「黒だしですね、輿水さん視点では黒は飼う位置でしょうか?
しかし、秋月さんの○がこれでひとつですね」
高槻やよい 「って、考察だしてたら、あずささんに●がー!?」
十代P 「夜が遅かったり地震が少し揺れたり共有噛まれたり●が出たり。
ちょっと予想外だな。
特に共有噛まれるとはあんまり思わなかったぞ。」
ミスティア 「ん~♪
あずささんにCOあるかどうか聞くってのでいいんじゃないかしら~♪」
水谷絵理 「真さん吊りに行ったとこは注目してみたいなって思ってたから・・・
あずささん、ごめんなさい?」
秋月涼 「と、ここで●2つ目・・・
霊能が居ないと見て積極的に動き出した感じでしょうか?
幸子さんは」
水谷絵理 「あ」
輿水幸子 「多分対抗狼的な感じはしますけど
わからないんで一応キープしてください。
共有噛んでますし対抗狼とは思いますけど!」
星井美希 「そうなの。だから美希は、それとは別だけど援護に来るかなぁって思ったんだけど
こないの。ならこれ、狂人潜伏が強いんじゃないかなぁってみてるよ>やよい
やよいは、どうみてるー?」
十代P 「●がCOなし言うなら当然放置でいいと思うぜ。
吊るのは愚策とはいわないが、危険な橋をわたることになるしな。
グレー削りでいいんじゃないか?」
水谷絵理 「あずささんにCOなければ吊っちゃう感じかな?」
我那覇響 「あずさCO無しならいいけど
一応LWあるし灰吊り指定が安全だとは思うぞ」
ミスティア 「ん?>絵理さん」
勝俣州和 「図らずとも霊能がおらず、占いの真贋は呪殺とかで決定的に
破綻するまでつきにくいッスからね>アッコさん

ここで共有噛むって事は、そういう事なんでしょう」
山田奈緒子 「これで占いが真狼なら、輿水さん視点で狼全露出
真狂なら狼は灰に一匹ですね」
和田 「幸子的にはここ残しとかんとアカンのちゃうか」
高槻やよい 「うーん?真狼なら、あずささんさようならーでもいいですけど
ちょっと、内訳不明なので、幸子さん視点飼っておいてもいいと思います>絵理さん」
三浦あずさ 「ええ、重ねて言いますがCOはありませんよー」
秋月涼 「真さんは正直発言が薄かったので
正直最終日送りは難しそうでしたので
吊らせていただきました」
我那覇響 「真吊りで吠えがググっと減ったのはかなりビビったしな、自分!」
山田奈緒子 「輿水さん視点ではそこは飼い狼で狐を探すべきです>水谷絵理」
輿水幸子 「あ、対抗狂だと狐吊れずにLW吊れる可能性があるので
キープお願いします>水谷さん」
水谷絵理 「対抗狼って感じだよね>幸子ちゃん」
星井美希 「これ、残すべきだと思うの。共有さん噛みがちょっと分からないけど・・・
狼さん視点、灰を削りたくなかったのかな?」
和田 「幸子真、涼狂やと●吊り怖いぞー
真がwで既にLWってのも微粒子レベルで存在しとるんやで」
水谷絵理 「3連吊りの可能性もあるのね、わかった>幸子ちゃん」
勝俣州和 「ここで●吊っちゃうっすか? 占い真狼ならアリっすけど、それが
決定的になってるわけでもなさそうッスしねえ」
山田奈緒子 「灰をせばめていきましょう。」
輿水幸子 「まあ、共有噛んでるから対抗狼目だとは思ってますけど。けど。」
高槻やよい 「んー…真さん」
ミスティア 「COって言ってるからね~♪
飼うってことはあずささんをどこかで吊る予約をするってことだから先に吊るか後回しにするかの差だから~♪」
秋月涼 「うーん・・・●を引けていないので意見し難いのですが
もし幸子さんが霊能が居ないとみて積極的に動き出している場合は
あずさをあまり吊りたくないのが本音かな>絵理ちゃん」
十代P 「吠えもだけど夜の連日の遅さにも俺は驚いたけどな……。
役職の誰かはわからないが、相当ねぼすけなんだろうな>我那覇響」
我那覇響 「残して灰吊りだぞ
真狂の涼真でも一応LWはあるけど、その可能性はかなり低いさー」
水谷絵理 「灰を狭くしたくないって意思は見えるよね>美希さん」
秋月涼 「一応僕の灰ではあるから
絵理ちゃんが吊るならばしょうがないとは思うけどね」
三浦あずさ 「そうねぇ、涼さんが真のようだし、
彼が呪殺を出すまでグレランで何とかならないかしら…」
水谷絵理 「うん、それじゃグレランね」
ミスティア 「ん~♪
方針了解よ~♪」
勝俣州和 「グレーを詰めていくのが安心安全ッス。
ここで急いであずささん吊りにいく必要は無いッス」
山田奈緒子 「あと、輿水さん狂で、狩人GJで秋月さんの銃殺での場合は狂は秋月さんは
噛まれているはずですから、輿水さんを真めでいたいですね」
星井美希 「真君狼って、あんまりないと思うなぁ。
だって、初日にあれだけ飄々としてたんでしょ?
二日目もそれの訂正とかごまかしがないんだもん。
狼は薄いと見てるよー」
三浦あずさ 「はい、了解しました」
和田 「とりあえず残して灰吊りでええやろ」
勝俣州和 「っしゃああーー! 了解ッス!!」
水谷絵理 「涼さんも頑張って○いの出し続けてね>涼さん」
和田 「おう、グレランやな。」
秋月涼 「●をそろそろ引きたいけどね・・・>絵理ちゃん」
我那覇響 「幸子に自分を占わせれば、絵理と共有っぽくなれるけど
確定で銃殺は出ない……迷うところさー!」
ミスティア 「じゃ~♪
サクサク灰を削りにいきましょうか~♪
鉋で削っていいのかな?」
勝俣州和 「そんならどこいくっすかね。ここはちと悩みますよコレ!」
高槻やよい 「あー、美希さんもそう思ってたようで、ちょっと嬉しい
真さん、村っぽいって思ってたから、狼だと、私見えてないのかなー
って不安でしたー!!>美希さん」
星井美希 「んー・・・あふぅ あ、おにぎり食べてないから調子が出ないんだ・・・」
輿水幸子 「勿論ですよ!
ボクはカワイイので!>水谷さん」
十代P 「まぁこう、超無難に考えるなら輿水真で秋月の内訳不明
霊能が出て来なかったり噛まれに○だったりで村にレアケース考えさせるために信用勝負が
あり得る共有噛みをした、これが本線っぽいがな。

一応真が秋月で吊らせるために(ry もないわけじゃないが……
それだとまた結論が出そうにないこと考えるから面倒なんだよなぁ……」
水谷絵理 「あずささんの頑張りにも期待したい?
千早ちゃんがいないから、私を洗ってくれる人いなくなっちゃった・・・>あずささん」
山田奈緒子 「秋月さん視点ではこれ○がひとつなので、
秋月さん偽の場合は囲い候補そこですね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →勝俣州和
水谷絵理0 票投票先 →ミスティア
三浦あずさ0 票投票先 →我那覇響
輿水幸子0 票投票先 →和田
山田奈緒子1 票投票先 →ミスティア
和田2 票投票先 →ミスティア
我那覇響1 票投票先 →和田
星井美希0 票投票先 →ミスティア
ミスティア5 票投票先 →十代P
高槻やよい0 票投票先 →山田奈緒子
十代P2 票投票先 →ミスティア
勝俣州和1 票投票先 →十代P
ミスティア は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
三浦あずさ 「これはまずいことになってきたわー」
秋月涼 「さてと・・・どうしましょうかね?」
三浦あずさ 「おまけに投票先を間違えてしまったわ…」
「◆天海春香 GMから注意。能力発動遅すぎますので心当たりの方はもう少し早めに・・・ね」
秋月涼 「信用上手く取れないなぁ・・・
狐が居なければいいんですけど・・・
居ると銃殺が出た場合に不利ですね」
秋月涼 「ごめんなさい>GM」
三浦あずさ 「そうねぇ、噛みは大体1:30でいいんじゃないかしら…」
秋月涼 「ああもうとりあえず占い先書きますので
噛み先だけお願いします!」
三浦あずさ 「ええ、噛み先は共有さんでいいんじゃないかしら…」
三浦あずさ 「正直選択肢を広げたままにすることしかできそうにないし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ミスティアさんの遺言     i`i
    | .|_,.、/'i
   ノ'" ニヽイ
  r〈   くン      __
  ト-'r、ィ-へ7  _Σニ'ゝ=<ーァ
  Y   ̄' |'"´       ̄`ヽ、
  |     |___,,.._ゝ___    ,  `ヽ、
  |     イ-'/´ ̄/ ̄ハ`""''ヽ、ィ _i
  |     / /| /-!、レ' | ハ_ !  `''〈
  .|    | / レ'ー=、  レ,.=、、7 ハ |
   |    .| | | ""   .  ヒ_ノイ/ /__!イ
   |、__  |,|  |  rー--、   "i ト !ソV、
 ト、,ト、,___,.ィ! ', ト、 ヽ.__,ノ  ,.イ ハ' ̄'` /二ヽ「| 「|/二ヽ「二ヽ「| 「|/二]
i\ |      ヽ|`「>ーr=i'"レヘレヽ|    | |  ´| 二 || | | || ト-'ノ| | | |ヽヽ
〉  ヽ、    イ´ Σ>o<{ハヽ、ィ'i_    ヽ二フL| 'L|ヽ二/L|ヽ,」ヽ二ノ[二ノ
ゝ、_  `ヽr-'"´ 、  /   i  〉, フ  「ヽ,/| /二ヽ. /二][ ̄ ̄]「二] 「二ヽ 
 ∠  >ヽ.  Σ>o<{  _,イ  イイ.   | |`´| | | ||7〈| ヽヽ.  | | | 二] | トー'ノ
  レへ,  ハ   / ⌒  |__,.-ヘ.7   L|  |」 ヽ二イ>[二ノ L.」 L二] L|ヽ,」
      '⌒!,ヘ/ 、   , ト,   \   コーラスマスター────<TM>
        r〉 '   i   ヽ'〈´   〉
       / /   !  ヽ ヽ、 /
      /  /       ,イ `く
     /   /     _rヘo'_    ヽ、
   rく /       レiヽ_7  ヽ  」、
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
勝俣州和 「アッコさんに反逆したのが2人に! 占い師の幸子さんと、半○の響さんッス!
あなたたち、勇気あるっすねぇ……? 尊敬するッス!! 俺じゃとてもとても!(暫定村目で見てるッス」
我那覇響 「なんくるないさー」
水谷絵理 「おはようございます?」
星井美希 「◇山田奈緒子(102) 「そうですね、狼は役職目をかんでから占いかみにしたいのだと見ています。>星井美希」

山田さん山田さん 山田さん前の日こう言ってたけど、
共有が噛まれてどんなあれそれこれ、なの?
やっぱり山田さんも予想外なの?ミキ、ちょっと聞きたいな、ここ」
輿水幸子 「カワイくて優しいボクが占いCOしますよ!
高槻やよい○」
十代P 「ガッチャ!楽しい決闘だったぜ!
役職はCOしてくれよな!」
山田奈緒子 「おはようございます。占いは結果をお願いします。」
秋月涼 「占いCOです!高槻やよいさん○!」
高槻やよい 「おはようございまーす」
和田 「おはようさん。

昨日星井と高槻が言うとった菊地の件やが、ふーん。
まあ吊れそうな所吊った、とも言えそうやわなぁ。
で、ここに票当時とる中に涼とあずさがおるわけや。
きな臭いっちゃきな臭いで」
水谷絵理 「んー、マンダム?」
勝俣州和 「っしゃあーー!! 吊りが増えたッス!」
三浦あずさ 「おはようございますー…
あら、死体なしですか?」
山田奈緒子 「死体なしですねいい朝です」
十代P 「輿水真だったらヌルゲーだからレアケース想定してみるか。
輿水狂で秋月狼だったらヤバイな。
これなら秋月吊りからの輿水真あるかどうかを見極めればいいんだが」
輿水幸子 「理由:ふふーん、ボクにかかれば2wの発見なんて造作も無いですね!
と言う事で銃殺狙いで行きましょう。
高槻さんは考察しっかりしてる感じで意見言えてるし村らしいんですけど
まあ狐ってそんな感じの所に潜んでたりなんかしますよね!
秋月涼 「理由:
灰の中でここに来て意見が非常に良くなっていますので
○を増やす意味で占ってみます!正直そろそろ●か銃殺が欲しいなぁ」
水谷絵理 「やよいさん○2個、これはありがたい?」
十代P 「ないしは秋月真で輿水狼、これも面倒くさいな。
これがあり得るなら多分球磨川銃殺GJだったんだろうが……。
それなら正直狩人候補死んでなさそうだからその可能性をひたすらに追い続けるなら
狩人COを求めるのもありだとは思うぜ?
というかこれくらいしかレアケースがないような気がするが。」
和田 「おお、死体無し。で、やよい確定○な訳か」
三浦あずさ 「やよいちゃんは確定○なのねー…」
山田奈緒子 「やよいさん確定まるですね」
勝俣州和 「そしてやよいさんが確定○に! いい感じじゃ無いッスかー?」
我那覇響 「死体無しは嬉しいけど、やよいは正直2日目で村認定してたところさー
確定○は嬉しいけどな!」
高槻やよい 「あれ?二人共、私同時占い…」
十代P 「とか適当に書いてたら死体なしか!
こりゃ嬉しいな!……どっちが原因でこうなったかはわからないけどさ。」
山田奈緒子 「狩人CO お前たち、狼の行動はまるっとお見通しだ!!日記


狩人日記  
初日   護衛先【できない】   結果
さぁ、狩人をひいたわ、これで私がいる限り、狼の好きにはさせない!
さぁ、かかってきなさい!!

二日目  護衛先【輿水幸子】        結果死体球磨川禊
本来なら秋月さんバランスで護衛なんですけど、この出方の彼女は信用したくないわねー
占い理由を張るのもおそいし、
ここででるのは遺言なし鯖だから仕方がないのだけど、狩人とすごっく悩むわ
黒もらいのポンデが人外くさいからーー
輿水幸子さんを護衛したいわ。

三日目、護衛先【輿水幸子】   結果死体如月千早
私が輿水さんGJで球磨川さん銃殺の可能性もありますが、
それはないでしょう、秋月さんが対抗の色を気にするのは少し真とは
考えられない行動だと思います。よって、輿水さんの方が信用できるので
そこ護衛します。あと、輿水さん狂で、秋月さんが銃殺なら、明日からローラー
でいいでしょう。

四日目 護衛先【水谷絵理】   結果
輿水さん視点、狼は2露出なのでここはかませます。
霊能、初日でみるなら占いは真まじりなのですが、この噛みを
みていると輿水さんを信用できませんね。今日の共有噛みは
私視点では、輿水さんはかませるとして、共有と
秋月さんの2たくですが、しかし、対抗の秋月さんは
対抗の○や●ばかりをきにしているので、共有さんを護衛します」
星井美希 「やよい確定○なのーおめでとうー」
水谷絵理 「いちおう両偽も考慮しつつだけど
とりあえず幸子ちゃん視点をガッツリ詰めていく系でいいんじゃない?>十代P」
高槻やよい 「二人が仲いいので、今日は、もやし祭りですよー!!うっうー!!」
山田奈緒子 「今日の噛みはおそらく共有GJです」
勝俣州和 「占いの中に真がいる可能性は高い布陣ですし、これは
確定○と見ていいんじゃ無いッスかね?」
星井美希 「あれー・・なんで出るのー・・・?」
水谷絵理 「あー、山田さん狩人ね
で、ここ私護衛かー」
輿水幸子 「ふむ、まあ○を増やすのも占い師の仕事ですよね!
・・・個人的に●がもう灰から出る気あんまりしないと言うのも
ありますけど」
山田奈緒子 「もしかすると、占いは真交じりではない可能性があります」
秋月涼 「おっと、いい死体無しですね」
和田 「ほっほー、山田が狩人か。
でも、ここでは護衛成功かどうかはわからんのやったなぁ……」
十代P 「んー、狩人COか。
グレーだっけ、山田って確か?ならありだけどさ」
我那覇響 「ふむ、そこ共有護衛と」
三浦あずさ 「あら。山田さんから狩人CO…?
共有さん噛みという判断なのね」
高槻やよい 「あれ?そこ狩人だったんですか…なんか気になるなーって思ったら」
勝俣州和 「……共有GJの可能性アリ、っすか!? (そして山田さんが狩人!」
和田 「って、あ、共有? 共有護衛やと?」
水谷絵理 「GJ狙いの護衛としてはいい護衛?
幸子ちゃん視点あと1回結果出して、詰むかどうか?」
山田奈緒子 「球磨川禊さんが霊能で初日占いの可能性が微妙にあります」
水谷絵理 「共有噛みなら確実に占い狼交じり?」
我那覇響 「占い真混じりなくても
あずさの●もらった反応と涼のムーブでそっち真はないと思うけどなー

↓でも言ってるしやよいは村で見てるし、自分はもちろん村
幸子偽で美希が村あるかどうかって話さー」
輿水幸子 「山田さんが狩人ですか。
ボクとしては灰が一つつぶれるので何の問題も無いですね!」
高槻やよい 「そういえば、球磨川さん、占いは考えないんですか?」
十代P 「正直に言うと村から信用もらいまくってる輿水の●もらいの三浦あずささんが
あんまり●もらってるのに「意気消沈」はしてるが「危機感」は持ってなさそうだから
そこまで必死に追うことあるのかな、と今思った>水谷絵理、山田さん」
山田奈緒子 「ですから共有は占いを切るか、灰をつめるかきめてください」
高槻やよい 「ふと、思ったんですけどね」
水谷絵理 「うん、あるね
イリュージョンだね>山田さん」
秋月涼 「ふむふむ、山田さんが狩人と・・・
それじゃあ後の灰を詰めていけばいいんじゃないでしょうか?
灰を吊っていって、最終日にあずささん+α送りでいいと思います
丁度奇数展開ですしね
星井美希 「ん~ん~ん~!共有噛みから占い師さん噛み?
共有さんから灰噛み・・・どっちだろ!
ん~でも、根本から考えなくちゃ・・・?」
勝俣州和 「まあ幸子さん視点、噛まれたら後は詰めていくだけッスからね。
この狩人さんの護衛は納得できるッス。」
我那覇響 「真混じりなら狐っぽいとこ誘導しようとしたけど
これなら他のとこ誘導したほうがよさそうさー」
水谷絵理 「もう1手灰を詰めましょう」
三浦あずさ 「非常に低確率ねぇ…けどまぁ、霊能は初日か球磨川さんだったとは思ってるわー>山田さん」
和田 「球磨川占いな……●が出たから潜った、と。
まあありえる話じゃあるわな」
星井美希 「ん~ん~どうだろう、こんがらがってきちゃったの」
勝俣州和 「そもそも灰から山田さんが出たって事自体がいい情報ッス。
灰がみるみる狭まって、人外の息付く暇無しッス!」
十代P 「共有GJが出たのはまぁ……
仮にだけど輿水真ー2W露出して対抗人狼だったらーとかそういう理屈をつければ
別にそこまでおかしいってわけでもないぜ?

いやさっきまでレアケース想定してた俺がいうのもあれだけどさ。
我ながら主張コロコロ変わりすぎだろと思われてそうだな。」
高槻やよい 「うーん?もし、両偽と主張するなら、私も
とーっても怪しい存在になるんですよね
だから、皆さん、気をつけてくださいねー!!」
水谷絵理 「幸子さんのグレーは
和田さん、響さん、十代P、勝俣さんの4人だね?」
山田奈緒子 「わかりました、護衛はどうしますか?>私は狂狼でみるなら、
高槻さんを護衛するのは少し・・・」
我那覇響 「霊能の場所よりは、○に人外がいるか
あと、今日の灰でどこを吊るかのほうが重要さー」
三浦あずさ 「あと昨日は投票ミスしてしまったわ、ごめんなさい…
疑われるとこうなりやすいのよ…」
秋月涼 「◇三浦あずさ ◇十代P   ◇和田 ◇星井美希 ◇勝俣州和
僕の灰は5人ですね」
水谷絵理 「両偽じゃなくても、やよいさん狂人だったら怖い位置?>やよいさん」
和田 「いずれにせよ、占いを噛む気は狼どもにゃ無いって事やな。
しかし面倒な……」
勝俣州和 「球磨川さんに潜伏占いまで見るんすか? そこまで風呂敷広げるとなると、
とても思考がおっつかないッスよぉ! だからそこ見れる人に任せます!
俺は占いさんと、多少の灰を見ていくっすかねー」
高槻やよい 「ただ、両偽…となるなら、球磨川さん
初手死ぬのかな??うーん」
輿水幸子 「そうなりますね!>水谷さん」
山田奈緒子 「人外ども、おまえらの噛み筋はまるっとお見通しだ!」
十代P 「ぶっちゃけ輿水真だったら吊り数とグレー数とか考えれば詰みの気が……
いや●あるから詰みじゃないのか面倒くさいな本当に……」
星井美希 「んー・・・・わかんない!ミキぱんくしちゃったの」
水谷絵理 「あずささんは私が首輪をつけておく?」
我那覇響 「潜伏占い狙いなら正直十代Pとか狙ってそうだしなー>やよい」
星井美希 「どっちにしたってこれ危機感ない噛みなの あふぅ」
勝俣州和 「山田さんスゲェ! 狼の噛みなんてものともしねえ!」
和田 「つか両偽とかやったら内訳どないなんねや」
三浦あずさ 「十代Pさんは残しておくべき立場と思っていますが…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →和田
水谷絵理0 票投票先 →勝俣州和
三浦あずさ0 票投票先 →和田
輿水幸子0 票投票先 →和田
山田奈緒子0 票投票先 →勝俣州和
和田5 票投票先 →勝俣州和
我那覇響0 票投票先 →勝俣州和
星井美希0 票投票先 →十代P
高槻やよい0 票投票先 →勝俣州和
十代P1 票投票先 →和田
勝俣州和5 票投票先 →和田
5 日目 (2 回目)
秋月涼0 票投票先 →和田
水谷絵理0 票投票先 →勝俣州和
三浦あずさ0 票投票先 →和田
輿水幸子0 票投票先 →勝俣州和
山田奈緒子0 票投票先 →勝俣州和
和田4 票投票先 →勝俣州和
我那覇響0 票投票先 →勝俣州和
星井美希0 票投票先 →十代P
高槻やよい0 票投票先 →勝俣州和
十代P1 票投票先 →和田
勝俣州和6 票投票先 →和田
勝俣州和 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
三浦あずさ 「では山田さんになるでしょうかー」
三浦あずさ 「ごめんなさいねー、狩人さんが護衛外すと思わなかったものですから」
秋月涼 「そうですね、これはもう幸子さんは噛まない進行でいくしかないですね
僕は○出し連打で、狂人を装います」
秋月涼 「うーん、まぁしょうがないですね
このまま山田さん→共有→やよいさんでいきましょう」
秋月涼 「十代Pに○でいきます」
三浦あずさ 「狂人を装うのは危険な気がするけど…解ったわ」
秋月涼 「噛みは1:30で
銃殺出たら・・・まぁ負けですかね」
三浦あずさ 「そうね、あの人は意見が強すぎるだけにここまで占われなかったことが
逆に不自然におもえたくらいで」
秋月涼 「どのみち明日は占い吊りですよ」
三浦あずさ 「人数的にそうよね…
…まぁ絶望的だけど、がんばりましょうか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
山田奈緒子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
勝俣州和さんの遺言
                 ,,-―ー-、       
                /   ,r,   ゙、       
              _,,. '^ 、     i     
             (;;__,..)    i、     
                ノ ヾ、__ノ/ !     っしゃぁぁーー!!
            _,,..‐'"´、、 〉フ ∨/     
           / `´ ^ ヽ`ヽ、〈i/`ヽ、   
            / {      }   ∨レ^ハ \   アッコさん! 俺もついていきますよ!
            ハ       / ‐- 、∨ミ {   }  
         /  ヽ_  _,,.ィ     ヽ-‐-、 /  
           { .、 } X  ハ      |    Y    
         ∨ヘノ {   / \、  ノ`、   ノ  
            〉,、ノ   / >‐、`T´ i }/    
         i { 个、 八 ヘ`ヽヽ´  ノ {     
         ノヘ   Y ヾ \丶<   レ    
        /i  i   !、\,..ゝ   } -く!ノ     
          i i  ハ / 〉^     ',  hl      
          | し // / }´⌒ ヽ 、ノ、 `}      
          |`′ /_ノ/ ̄ ̄``ヽミ  } }     
          | ∨> /       ',ヽ、}      
         ゝー彡 /      ノ  '、∨i     
      /と三彡'{      ハ n  `ヽi.    
      γ  そノ {        ヽ   ヽ.    
      ` ⌒'"´  ヽ            ヽ.   
               `ヽ              ヽ  
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
水谷絵理 「おはようございます?」
我那覇響 「なんくるないさー」
輿水幸子 「カワイイボクが占いCOしちゃいますよ!
十代P○」
秋月涼 「占いCOです!十代Pさん○」
三浦あずさ 「おはようございますー
山田さんの真は確定のようですね」
星井美希 「◇十代P(26) 「とか適当に書いてたら死体なしか!
こりゃ嬉しいな!……どっちが原因でこうなったかはわからないけどさ。」

◇十代P(33) 「夜が遅かったり地震が少し揺れたり共有噛まれたり●が出たり。
ちょっと予想外だな。
特に共有噛まれるとはあんまり思わなかったぞ。」

◇十代P(64) 「共有GJが出たのはまぁ……<省略なの>」


共有噛みって、狼が真を噛む気ないとか、お茶濁しの噛みだと思ってるの。
だから、千早さんが噛まれたとき、 たぶんそういう意味で十代Pも言ったんだよね?

で、「どっち」って、よく分からないの。これ、占い師の二人の事だよね?

そういうことを考えてたかミキはちょっと分かんないけど
これ、共有が噛まれる路線もありありだったよね?

ん~上手く纏められなくてごめんなさいなの・・・。」
輿水幸子 「理由:十代P自分でも言ってますけど言ってる事コロコロ変わるんですよね。
所謂考察して推理してる風に見せて発言を稼いでるのかな、と。
村な気もするんですけどね。まあどちらにせよ灰なので占いますね!」
和田 「一応両偽の可能性を考えてきたわ。
内訳としちゃ狂狼、狂狐、狼狐、狼狼って所か?
まあ普通に両偽やと考えたら狂狼って所やろ。
占いと霊能は、初日と球磨川が持ってったって感じか?

仮に両偽やとしたら、輿水の方が狂っぽいちゃ狂っぽいんちゃうか?
初日に狼が●出すとは思えんしな。
やから両偽疑うんやったら涼から吊ってってらええ。
超レアケやと思うけどな」
秋月涼 「理由:
完灰2択ですね、和田さんと十代さん、対抗の○よりも
こちらを優先で占います、その中でも意見が強めな十代さんを占ってみましょう
和田さんは私が投票してますからね」
十代P 「ガッチャ!楽しい決闘だったぜ!
役職はCOしてくれよな!」
和田 「おはようさん、と」
水谷絵理 「うん、十代さんも○2個」
星井美希 「そして二十○ったの!おうしっと!」
高槻やよい 「うっうー!!」
三浦あずさ 「占い先が噛み合うわねー…」
高槻やよい 「真狩人さんでした…山田さーん、ごめんなさい」
十代P 「面白みもない占い結果としか言えないぜ……>俺に二重○」
輿水幸子 「勝俣じゃなくてカモ俣じゃないですか!>勝俣さんの遺言」
我那覇響 「狐ありそうなとこ2択で残したし、銃殺が楽しみさー」
秋月涼 「うーん・・・何処で狼吊れたんでしょうか?
ここまで○しか出ないとは思いませんでした」
水谷絵理 「狂狼で球磨川さん霊がいちばんしっくりくる?>両偽の内訳」
星井美希 「ぶあー みきのそうていはずたぼろだー なのー」
和田 「あー、やよいに続いて十代にも二重○かい。
お前ら仲ええなぁ」
秋月涼 「正直完全灰の中では、和田さん<十代さんですので >十代さん」
高槻やよい 「うっうー!!
両偽と思うなら、美希さんか響きさんで囲いがないといけないんですけど
なんか、幸子さん狼はやっぱり
うっすいんじゃないかな??って思いましたー!!その考えは
前に言ったのと似たようなことですが」
十代P 「というか真面目にいうとあずささんの反応的に狂狼ないんじゃないかと
個人的には思っているかな>水谷さん」
輿水幸子 「じゃ、後ボクの灰我那覇さんと和田さんだけなので。
ぶっちゃけここまで銃殺出ないとは・・・」
水谷絵理 「涼さん視点、幸子ちゃんと、和田さんか美希さんが狼?」
我那覇響 「昨日の時点でやよい非狼で美希も非狼で見れるし
ぶっちゃけ両偽より真いると思うさー

あずさの反応と涼も人外でよさげだし
あずさ・涼・ポンデ●なら共有噛み切りもアリアリだしな
占い噛んで狐残しの引き分け目指したほうがよさげだと思うけど」
秋月涼 「後は対抗の○の中に囲いが居る感じでしょうかね」
水谷絵理 「うん、あずささんは狼っぽくて
夜に襲って欲しい系?>十代P」
水谷絵理 「あとはまあ、和田さん狐もある感じかな、こうなると」
三浦あずさ 「ううーん…和田さんを疑ってますけど…どうなのかしら」
和田 「うーん、あたしは我那覇は村やと思うとるからなぁ。村狐目はあっても、狼は無いやろ。
幸子真やとしたら、やっぱ涼がLWって事になるんやろかな」
我那覇響 「真混じりにしろ、両偽にしろ涼の真は見ないだろ?
だから、今日涼吊って幸子の占い2択で銃殺期待しないかー?
2択のうちの片方は自分だけどな!!」
高槻やよい 「いつもニコニコ貴方のそばに這い寄る鴨鍋!!>絵理さん」
星井美希 「ミキ指名タイム?>涼」
秋月涼 「絵理ちゃんに任せる感じかな
結果を残してないから、覚悟はしておくけどね>絵理ちゃん」
和田 「あたしが狐と思うんやったら、占ってくれてええんやで
溶けへんけど」
水谷絵理 「じゃあ、両方の灰な和田さん吊って
そこから考える系でいい?」
三浦あずさ 「性的な意味でなら歓迎ですけど…>夜に襲う」
十代P 「でまぁ狼特攻を輿水がしかけた可能性もなくはないかと思ったけど
遺言ない鯖で霊能騙りを人狼にさせないのはリスキーすぎると個人的に思ったし
まぁないよねと思うくらいで。
それとも●グレーに人狼の占い騙りがぶっぱしてグレーテケトーに噛んで
霊能初日or初手抜きにかける!とかそんな賢い人狼に輿水を想定するかは
人に任せるが。というかしないぞ俺は面倒だから。」
高槻やよい 「うーん、ここで涼さんを切るかどうかですか>響さん」
三浦あずさ 「ええ、詰めていくことから考えるとそれでいいと思うわ>絵理ちゃん」
水谷絵理 「和田さん狼には見えないけどね
だからこそ、ごめんなさい?」
秋月涼 「対抗の○占いって事だね、解ったよ>絵理ちゃん」
星井美希 「んー正直狩人さん死んでるからアッコさん吊って共有さん噛まれて
あれそれなのなの 

あ、やよい、ふりかけとって>ふりかけ」
我那覇響 「アッコさん吊りよか、涼吊ってアッコさん占わせるほうが好みだぞー
和田吊ったらもう銃殺出ないし(一応美希いるけど対応される)
もう涼の信頼ひっくりかえることないだろ?」
十代P 「両偽見るなら秋月さん吊り。真決め打つならどっちでも?
個人的には真決め得ってもいいけど両偽見るなら秋月さん吊りでもいいわけだし。」
水谷絵理 「あと4吊りあるから、詰めたほうがいいよね」
我那覇響 「と、思うんだけど」
和田 「あたし吊りか……まあええよ。
後は若いもんに任せとこ」
高槻やよい 「んー?となると、涼さん視点、美希さんで●がでるか、●にするか??
ほむー・・・○でたら、それはそれですごいんですけどね」
和田 「あたし占っても呪殺出んわwww>我那覇」
水谷絵理 「銃殺出したら吊り減るから、あんまり好きじゃないかな>響さん」
輿水幸子 「ま、灰吊るならボクの占い先は決まりましたね!
一番最悪なのは2w1狂と狐残っててここで銃殺出て
2w1狂6人になる事ですけど。」
我那覇響 「一応潜伏狂いても大丈夫か、アッコさん吊りなら自分で銃殺出ないし
決め打ちルート涼会さ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →和田
水谷絵理0 票投票先 →和田
三浦あずさ0 票投票先 →和田
輿水幸子0 票投票先 →和田
和田8 票投票先 →我那覇響
我那覇響1 票投票先 →和田
星井美希0 票投票先 →和田
高槻やよい0 票投票先 →和田
十代P0 票投票先 →和田
和田 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
三浦あずさ 「狐さん、いない気がしてきましたけど…どうしましょうか…」
秋月涼 「美希さん○で、銃殺出たら詰みと
実に解り易いですね」
三浦あずさ 「確定○噛みよね、それなら十代さんかやよいちゃんってことになりますけど…」
秋月涼 「共有でいいんじゃないでしょうか?
確定○に狂人が居る可能性もあります」
三浦あずさ 「呪殺が出て+狂人さんがいて3:3の引き分け、っていうの一番いいのかしら…」
秋月涼 「どのみち狐は響さんor美希さんですから>村視点」
三浦あずさ 「そうね…また守られそうで怖くはありますが>涼さん」
秋月涼 「ですね、まぁ頑張りましょう 1:30で」
秋月涼 「狩人噛みましたw」
三浦あずさ 「ええ、了解したわー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水谷絵理 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水谷絵理さんの遺言 ヤラれちゃった?
それじゃ、いつものイクね?
  
『おばけなんてないさ』の替え歌だよ♪
 
     /:: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
     .:: : : : : : : :|: : : :|、: : : : : : : : : : : :、
    /:: : : : : : : :∧ : : l \: : :.: : :. ::| : : : .
    :: : : : : : : :/  V: :|  \:: : : : :|: : : ::|
   l:: : : : .:.:/⌒ 、V:i  , ⌒ヽ: : :レ'7::!
.   : : : : :y′     V     `ー|/: ::!
   ∨:.:.:{ x==ミ、   x==ミ, |: : : :|
    ハ: : |               |: : : :|
    ヽヾ;!        、       ; : : .:i
      `‐ヘ、     __     ハ:: :.:l
        ';:\   ヽ   ノ  r‐、イ: : !: :.:l
       ';: : ::..   ¨ __r‐l ̄丶 :/l:. ::l
        Y: : : ::> /l 丶丶  }‐ョ: ./ -‐ミ、
          l/V:「(l=ヽ      /::/ |/    ,'丶
         _メ、:::::`¨..∧     ∨ /     l  ',
     , ェ<´   ヽ:::::::::::∧     ∨     l   ',
 
♪お○こ なんて ないさ
 お○こ なんて うそさ
 ねぼけたひとが みまちがえたのさ
 
 だけどちょっと だけどちょっと
 ボクだって 見たいな
 
 お○こ なんて ないさ
 お○こ なんて うそさ
 
 
 ほんとに お○こが 
 でてきたら どうしよう
 ポコ○ンを 入れて
 ドピュドピュ 出しちゃおう
 
 だけどちょっと だけどちょっと
 ボクだって こわいな
 
 お○こ なんて ないさ
 お○こ なんて うそさ 
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
我那覇響 「はいさーい
昨日の自分の発言、見直してみると
灰を減らしたくない狐の臭いがすごいな!

まぁ村なんだけどさ」
秋月涼 「占いCOです!美希さん○」
高槻やよい 「絵理さーーーん!!」
輿水幸子 「カワイくて天使なボクが占いCOしますよ!
我那覇響○」
十代P 「ガッチャ!楽しい決闘だったぜ!
役職はCOしてくれよな!」
三浦あずさ 「おはようございますー…」
高槻やよい 「えーーーー!?」
輿水幸子 「理由:まあボクのラスグレですからね!ここ以外占う所が無いですね!」
秋月涼 「理由:
対抗の○!以上です」
星井美希 「・・・あ、あれ。予想と違うの。」
十代P 「きょ、共有ー!
あと正直真占い混じり想定の進行取る以上はもうあんまり言及したくないんだけどな推理。」
星井美希 「アッコさん序盤にクマさんは自分は噛まないって暗に言ってるの。
あずさが●打たれたときに、あずさ視点真の○にあずさ票投げてるの。



あれ、これ両偽・・・?とか書いてたら本当に?本当に?」
我那覇響 「昨日の発言見て共有噛めるのすごいな! どっちか破綻してくれたら面白かったのに」
高槻やよい 「美希さんまで、二重○なんです!?」
秋月涼 「これ、幸子さん吊れば終わるんじゃないでしょうか?
ここまで●も出ないと、グレランで狼が死んでるとしか
思えないんですけど」
輿水幸子 「さ、ボクはカンペキに仕事をしましたよ!
秋月さんとあずささん吊って終わりましょう!」
十代P 「というか○多すぎるな」
星井美希 「ちょ、ちょっと本当に分けが分からないの・・・」
我那覇響 「涼→あずさ吊って終わらなかったら
3人で考えるって方向でいかないか?」
高槻やよい 「涼さんを吊って、あずささん吊りでいいと思う人ー!!」
秋月涼 「後は明日あずささんを占って終わりですね
でも正直どうなんでしょうかね?」
我那覇響 「どのみちこの二人吊らないルートはないさー」
高槻やよい 「あれ?その場合、幸子さん残ってません?>響さん」
十代P 「まぁそれでいいんじゃないかな……>吊り先」
我那覇響 「さすがやよいだぞ!」
我那覇響 「幸子狼なら吊る、狂人なら考える~だぞ>やよい 3人で終わってない場合」
星井美希 「んーんー・・・!幸子視点1w確定で涼視点未確定なの・・・
涼を優先するべき?バランスなら・・・なの。」
三浦あずさ 「両偽説は私はあまり考えらないし、ここで幸子さんを吊る以外ないかしら…」
十代P 「ぶっちゃけ初手●ぶっぱする輿水が人狼って相当可能性薄めの気しかしない>我那覇響」
我那覇響 「自分的には美希とやよいは信じてるからなんくるないさー」
星井美希 「でも真狼でふっかけそうなのって・・・あぁでも初手●・・・
うん、うん・・・?」
輿水幸子 「ちなみにバランスとか言ってボク吊るのはお断りいたします。
秋月さん狼で狂人が二重○の中に居た場合負けますから」
高槻やよい 「うーん、両偽だった場合、確定○に狼とかなると…
とはいっても、幸子さん狼ってよっぽど剛気じゃないと
って感じなんで、問題ないのかな>響さん」
我那覇響 「うん、だから3人になって終わってなかったらそのときはそのときだぞ>十代P」
輿水幸子 「と言う事で秋月さん吊りからレッツゴー」
星井美希 「だよねー!ちょ、ちょっと魔が差しただけなの。>幸子」
秋月涼 「幸子さん吊り・・・ぐらいですかね
そこが僕視点で狼はほぼ確実ですので
まぁ確定○の皆さんにお任せって感じでしょうかね」
高槻やよい 「どちにしろ、吊り順は帰れないですね」
我那覇響 「幸子も言ってる通り、真狼なら潜伏狂もあるしな
ぶっちゃけ昨日から何度も言ってる通り、涼真はもう見ないだろ?」
十代P 「……というか両偽見るなら昨日秋月吊りするべきであった。
で、水谷も銃殺が出て吊りが減ったら……っていってた。」
高槻やよい 「あ、美希さんふりかけですよー!!>美希さん」
十代P 「共有の水谷がそう言って死んだ以上は、俺はその意思を継ぐのが一番じゃないかなとか
そんなことを適当に思った」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
秋月涼5 票投票先 →輿水幸子
三浦あずさ0 票投票先 →輿水幸子
輿水幸子2 票投票先 →秋月涼
我那覇響0 票投票先 →秋月涼
星井美希0 票投票先 →秋月涼
高槻やよい0 票投票先 →秋月涼
十代P0 票投票先 →秋月涼
秋月涼 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
三浦あずさ 「ほぼ投了になるかしらー…。」
三浦あずさ 「初日●ってやっぱり強いのね、
自分が出してみても自分の仲間が出されてみても思いますけど」
三浦あずさ 「早回しの許可も出ないでしょうし、1分辺りで噛もうかしら」
三浦あずさ 「趣味的に美希ちゃんかやよいちゃんを噛みたいけど…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
星井美希 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
秋月涼さんの遺言                            __⌒丶ヾ __
                          ,...::´:::::::::::::::::::::::::::v ⌒
                            /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
                        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::'
                          /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,
                    __j::::::::::::/:::::::::::::∧:::;:::::::::i::::::::.
                   ⌒>:::{::::/{:::/}::ノ:/ V::::::::/}::::::::L _
                     /_彡/}∧>xリ、z≦汽::::/ノ::从/⌒
                  ´   ⌒j::ノヽ``',   `彡 ^;/´
                      ´     > 、ー_'<⌒アT
                               } 「i  }__j/  {
                               | L} ∧   /⌒
                          L ,} v  ヾ 」_    i
                      __       乂| ,}.   「    ヽ |
             r=‐-′_⌒           | リ    }.     |
           r ニニニ _ ^´   `` _,rァ ,     | {;   /     |
              r= :,_r ⌒ ー  ,__/ ,L./ ァ。. j/   、\   ;
          //r_彡 ノノ^`⌒  `〈ト/_/ 「V「ト ′ > __彡.′
            Lし)  ^´(^ヽ _   r¨> L}_/    /    /____
            ^゙  ( ])「 ミ   Y }「 l| / T 、彡    /    `ヽ
              ( ]) 、ノ } _j_j」_ /.:.: l       /    ` 、_ }
                ー ^゛⌒_/.:.:.:.:.:.:.:.、             ̄ `  、
                   ⌒>/\.:.:.:.:.:.:.:.:.\                  \
                         /∧//^ 、.:.:.:.:.:.:.:.\              _  -= 、\
                   //∧:::\  o/〉==‐‐--\         /       ヾ
                   //}∧ [_ト _^`彡 o 》《 /\    /
                  // 〈´:::::[ァ _ o /〉、三二ニ /\\ ¨¨´
                }/{   「::::::::l「::::二ニ\\》《 /   \\
                  l| \ |:::::::::l|::::::::::::::::::::\\,       \ 、
               、、  .|::::::::::{::::::::::::::::::::::::::\\.       \、
                  ⌒|::::::::::::::,:::::::::::::::::::::::::::{\\       \
                    |::::::::::::::´::::::::::::::::::::::::::|  \\       \
                    |::::::::::::::::∧:::::::::::::/ ::::ト    ヽ \     }\
                    |::L _彡/ }::::::::::/ .::::::/|    L.  ===  ノ
                    L ____,L L::::::/ .::::::: : |      ̄ ̄ ̄ ̄
                   {L{ [{ /  ヽ:::::::::::::::::::::|
                      } ̄ ̄/    ,:::::::::::::::::::|
                 /:::::::::::{    ´:::::::::::::::::{
                     ヽ::::::::::::.,     ,:::::::::::::::.,
                     }:::::::::::´     ヽ::::::::::::::::.、
星井美希さんの遺言
                   =ミ
             /⌒)....〉
      '~ ̄ ̄ ̄ ̄`ー<
    /. ........................................\
  〃 . . ............................................ヽ
  {. . . \.......\........\.....丶..........'.
 ,ノィ. . ../へ{\「\.......丶 ....._、.......
   | . . {        ー‐┘....\........,  あれ?出番終わり?
   |人ハ ==   == }........t--‐.....'.
      j. } ′      ノ.ィ.....i{..............丶 ___
     ノ.人   '⌒)  ̄)}.....l{__.........‐=≦⌒
   ⌒フノ≧=七爪≦{/...:.八 \.........\
      く . .,ノ..../  }/../.,ノ′  \.........\
       Υ., イ}  (........./     .=≦、..........\
.     人{...八\ )/{    /    ,ハ...............\
     〈.......(  〉 〉.′..八 /     .′∨................ヽ
     `⌒ソ } { {....{  〈     ,    〈...........{......}
           } 乂T i⌒ }    {    人..........}\|
          }  :|/ト、  }   /    {......,ノ
           く____|/|:..`7}    {/     、{
            「 ̄ |/|:/「`ニニニ´〉     \
            └r= |/|  }   ∧       /
              | {/{\代___/| \   /
             |  Т}  |   |   \/
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
輿水幸子 「カワイくて天使で村に優しいボクが最後の占いCOをしますよ!
三浦あずさ●(二回目)」
高槻やよい 「美希さーーーん!?」
我那覇響 「はいさーい」
三浦あずさ 「おはようございますー」
十代P 「ガッチャ!楽しい決闘だったぜ!
役職はCOしてくれよな!」
輿水幸子 「理由:優しくてカワイイボクの勝利宣言のお時間ですよ!」
十代P 「……なんというかあれだ」
輿水幸子 「ぶっちゃけ誰占っても結果知ってるんですよね!」
高槻やよい 「うっうー!!」
我那覇響 「ここであずさが噛まれてたりしてたらおもしろかったんだけどなー」
高槻やよい 「美希さんが、噛まれるって幸子さんが偽だった場合の
一番の疑われ先噛んでますよね…うっうー!!」
三浦あずさ 「うーん、まぁどうするべきかしら…」
十代P 「一応輿水狂の秋月狼
そして輿水が初手ポンデライオン誤爆してその後すぐに星井美希囲いした!

とかそういうレアケースを我那覇響あたりが考えてくれそうだったのに
それ消しちゃうのか」
輿水幸子 「ふふん、カワイイボクを崇めてもいいんですよ!」
高槻やよい 「ん?」
高槻やよい 「幸子さん、決め打つなら
幸子さん→あずささんでもいいのか」
十代P 「とかそんな生ぬるいことを考えながら
勝負が続いたらPP合戦ありなのかなとか適当に考えておく俺である」
我那覇響 「美希とやよいは非狼認定してたからなー>十代P
十代Pも村でよさげだから両偽でも占い吊ってしまえばよかろうもんだぞ
幸子狼なら自分に●打ってるだろうしな」
三浦あずさ 「ひとまず私からは幸子さんを吊らないととしか言えませんけど…
どうでしょうねぇ」
輿水幸子 「二重○の中に狂人残ってると負けますからねそれ>高槻さん」
高槻やよい 「あー、そうでした>幸子さん」
高槻やよい 「うっかり、うっかり」
我那覇響 「やよいの熱い潜伏狂人アピールやめるさー!」
三浦あずさ 「うふふ、やよいちゃんは可愛いわねぇ♪」
高槻やよい 「いやー、もし幸子さんが狐だったらーとか心配になっちゃってw>響さん」
十代P 「で、なんだ。もう投票しちゃっていいのかこれ?
それともくっちゃべるか?一応続いても困るし」
我那覇響 「狐警戒と潜伏狂人警戒なら、あずさはもう狼でよさげだし
幸子狐なら素直に勝たせていい感じだぞ>やよい」
輿水幸子 「早投票とも言われてませんしくっちゃべりましょう。
ボクを崇める感じでいいんですよ!>十代P」
我那覇響 「絵理の狐ホイホイ力からすると、全くありえないと言いきれないのが怖いところさーw>幸子狐」
高槻やよい 「どっちにしろ、幸子さん信じるルートとってるんで
幸子さん、狐なら、お見事でいきますよー!!>響さん」
十代P 「そうだなー……」
三浦あずさ 「…大分困ったわね」
高槻やよい 「うっうー!!もやし鍋祭、開始ですよー!!」
十代P 「まぁこう……両偽なら我那覇響くらいしか人狼候補いないよなぁ……
あと輿水は霊界で崇められている気がするから俺はあえて何も言わない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
8 日目 (1 回目)
三浦あずさ4 票投票先 →輿水幸子
輿水幸子1 票投票先 →三浦あずさ
我那覇響0 票投票先 →三浦あずさ
高槻やよい0 票投票先 →三浦あずさ
十代P0 票投票先 →三浦あずさ
三浦あずさ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
三浦あずささんの遺言
                   ─ 、
                //⌒` 、ヽv -‐ ─::::、_._,.r 、_ _ _
               //    /:::::レ:::::::::::ヽ::::_ゝ、丶丶`   丶
              /::/    /:::::::::::イλ:::::::::::::ヽヽ゛`ァー、_, '´    `
              |:::|   /:::://⌒y´‐\:::::::::::ゞYY }>v、__ , ィヘ      <
            .  V   /::::/::{´     _ヽ:::::八 〉花〈 }   .   \     <
                 /::::/:::::レ;ニ、  ',ィ=-什:::7 ハ 〉'´        \     <
                i:::::/::::::::i仆:リ  、'弋l:::::::ト´::Y|       _ -‐ヽ     〉
                |::::|:::::::::::} `" ,    |:::::::|::::::::ル-‐ー ‐  ̄      `    ノ うふふ、千早ちゃんは可愛いわー
                |::::|/i::::::八  - ‐ ' |:::|::::ト、`´ 丶        ,   ' ´
                |::::| |:::::::::ヘ    イ:∥::ト、只ミ  \.r-‐ ' " ´
                リル /:::::::::::/´ ゛7/ リ |/  ルヽ    八
                  /:::::::::::八   / `ー、 /  |ヾ.   /  ト、
                  /::::::::::::::::::\ {        ヾ     | ヽ  _ _
                /::::::::::::::::::::::::::`y    :;:/   ヾ  `:; /  Y‐-y'´  ̄ミ、
               /::::::::::::::::::::::::;イ:/     ;      ,ヘ :;i/      ⌒ ヾヽ ゞ
              /::::::::::::::::::::::::::::::::::i      {    /;;;;;;;`i´          \Yソ\
           /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::八     ヽ  ノ;;;;;;;;ノ          ,イマ⌒、 ハ
          /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧=ァ、'´` ー、-‐イ‐ 、         》、ソ入 ヽ }
        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::, -‐ >` ー- ' ` - < ゝ  ,イ`ゝ  `' _ _ ,ィ´厶彡|  `Y}
       /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::⊆y´/ | r〈- v´ ̄: : : ─ 、 ̄三 ̄. ̄. ̄  ̄入彡´ Yソ|   | |
     . {::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::八ー-し| _,イ}: : : : : : : : : ` ' ァ‐Y‐-、,;'´ ̄入/   〉./| i|  | |
      八::::::::::::::::::::::::/}::.::::::::::`ー イ´ ̄/::|: : : : : : : : : : : :|         /     }l. .| i|  | |
       Y  /:::::::/ ./::::::::::::::::/:::::::./:::: .:.: : : : : : : : : : ;        /     Y | i|  | |
        /:::::::::::::{ /::::::::::::::::/:::::::::::/::::::::| . . . . . : : : : : i        /      | | i|  | |
      /::/::::|:::::| /::::::::::::::::/:::::::::::/:::::::::::.: : : : : : : : : ::       /       .| | !|  | |
     /::/::::::::::|:::::Y:::::::::::::::/:::::::::::./:::::::::::::.|: : : : : : : : : : i      ./        |___ト、ソ i .| |
      {      .|:::::|:::::::::::::/:::::::::::.´: :: :::::::::: | : : : : : : : : : i.      /         マ 人ソ | |
              |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: . |.: : : : : : : : : |     /          | } ./  | |
          八::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::  .|: : : .: : : .: .: |.    /         / | K   | |
         /  .\::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::  |: : : : : : : .: :|   /          /  | | `Y´⌒|
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/11/23 (Fri) 00:11:34
ポン・デ・ライオン 「そんな事するならグレー見ろ言うのが持論やからなー>星井美希
あと、騙ること無い騙りがやるんねん、ソレ」
十代P 「はいお疲れさま」
秋月涼 「というか、真面目に初日何処かもうか悩みましたからね」
星井美希 「お疲れ様」
山田奈緒子 「狼の噛み筋はまるっとお見通しだ!!」
ポン・デ・ライオン 「おつかれさまやでー
狼陣営長時間お疲れ様やー」
我那覇響 「お疲れ様さー」
天海春香 「皆さんお疲れ様です♪

軽い占い無双でしたねー」
和田 「お疲れさん」
十代P 「なんという事でしょう
本当にやることがありませんでした」
山田奈緒子 「お疲れさまー」
輿水幸子 「お疲れ様ですよ!」
勝俣州和 「ッシャァァーーーーッス!!
お疲れ様ッス!!」
三浦あずさ 「お疲れ様ですー…
正直、2日目の時点で勝てる気がしなかったわ…」
菊地真 「おっつかれさまー」
星井美希 「うん、ミキやるねー 参考になるの>ドーナッツさん」
高槻やよい 「あれ?本当に、球磨川さん霊能だった」
秋月涼 「はい、御疲れさまでした
真占いを偽に仕立て上げるにはまだまだ力が足りてないですね」
如月千早 「お疲れさまでした。お見事です。」
我那覇響 「狐残そうとしたら狐を吊っていたぞw」
十代P 「レアケース考えては即座に否定するだけの簡単な仕事だった……
これがアイドルプロデュース……!」
山田奈緒子 「逆のほうがいいですね、自分を真に仕立て上げるほうが印象がいいですよ>秋月涼」
輿水幸子 「やっぱり対抗が狼だったあれそれ。
後カモ俣さんが狐ですか・・・」
ポン・デ・ライオン 「ごめんなー、占い騙ればよかったかもしれんけどー>あずさ」
星井美希 「あ、アッコさん 面白かったの 四条さんじゃなくてごめんね?>アッコさん」
高槻やよい 「幸子さん、狐あるかなーとか、最終日想像してましたー!!」
三浦あずさ 「狼のお仲間さんはごめんなさいねー…」
水谷絵理 「おつかれさまです?
占いと狩人がいい仕事したら、共有はイチャイチャするだけでいいね」
勝俣州和 「なんかもう十代さんは考察が厚すぎて突っ込むに突っ込めなかったッス。
見事な村目に見えたッス(白目>十代さん」
球磨川禊 「『お疲れ様―』」
如月千早 「信用を奪った占いの強さ、ね>春香」
秋月涼 「うーん、難しいなぁ・・・
真っぽい占いが難しいですよ>山田さん」
水谷絵理 「あずささんは開き直って、私とイチャイチャしててもよかったかも?」
我那覇響 「早めの●であずさ人外見えたのと、確定○になっていった人が村で見れたから
両偽の心配はほとんどしなくてすんださー」
和田 「おう、おもろい言うてくれたらこっちも嬉しいわ
ありがとうな>美希」
高槻やよい 「そして、幸子さんの中身にびっくりですよー!?>幸子さん」
勝俣州和 「これは事故ッス!!
本来俺は共有希望だったんスよ!?>そま子さん」
三浦あずさ 「まぁ2日目の●出しは運ですからねー…>ポンデさん」
ポン・デ・ライオン 「ほいじゃポン・デさんは眠いからお疲れ様やーすまんなー」
十代P 「正直……。どうせ輿水真の初手●ならヌルゲーだろ……という倦怠感をなくしたくなかった……

はっきり言えばそれだけだった推理ぶっぱしてたのは>勝俣」
星井美希 「あ、幸子 おひさしぶりなの。いつもお世話になってますなの。
今日は来てくれてうれしいの。>さちこ」
山田奈緒子 「和田さんと十代さんはすごく村々していました、
勝俣さんは考察があるものの、死体なしの日に狐のしっぽがみえましたね>勝俣さん」
勝俣州和 「アッコさんに絡みに行けて、マジ楽しかったッス!!>アッコさん
アリァーーッス!!」
秋月涼 「霊能希望で流す予定が、占い騙りですからねぇ
うーん難しいや」
水谷絵理 「噛まれる危機感、かな?今日の涼さんに足りなかったのは
客観的に見ると分かるけど、いざ自分がその立場だと、なかなか難しいよね>涼さん」
十代P 「村っぽいくせにコンスタントに2投票もらう俺とは一体」
山田奈緒子 「勝俣州和×和田」
和田 「せやなぁ、十代は……正直夜にログ見ても頭ぐちゃぐちゃなるくらい厚い考察やったからなぁwww
あれだけのもん書けるようあたしもなりたいわ」
山田奈緒子 「ありだと思います!」
三浦あずさ 「そうね、美希ちゃんかやよいちゃんか千早ちゃんと考えていましたが
絵理ちゃんという手もあったわ…」
勝俣州和 「だからあの、アッコさんと俺とのガチ投票になった訳ッス。
当然負けたッスけど俺(白目>十代さん」
星井美希 「言葉のあやが凄い気になったの。
十代なら、共有噛みでそのあと、「どっち」GJだろって、
視点漏れに見えたから>十代」
和田 「あたしが受け……やと!?」
我那覇響 「自分も共有弾かれ組だぞ、仲良くするさー>勝俣」
十代P 「三浦あずささんは下界で二回ほどいったが
輿水真に見られている流れで輿水騙りが判明したから
もっと大文字使って暴れても許されるんじゃ?とは思った。
それがあれば俺も少しは迷った。まぁ迷っただけだが」
勝俣州和 「やめてくださいしんでしまいます>山田さん」
三浦あずさ 「って霊能は初日じゃなく球磨川さんだったのね…
これは意外過ぎたわ」
秋月涼 「その危機感の出し方が解り難いんだよね正直>絵理ちゃん」」
高槻やよい 「あずささん、お話相手が欲しかったんですか?
私で良ければ、お相手がんばりますよー!!うっうー!!>あずささん」
水谷絵理 「初手●の大きさ・・・あずささんのおっぱいより大きかったかも?」
如月千早 「私の中身にびっくりしてもいいんですよ(キリッ」
勝俣州和 「仲間がいたッス!>響さん

やー、共有ってやっぱ人気職なんスね! ここ四条だと特に!」
山田奈緒子 「いがいと、そういうとこがあれば萌えますよ>和田」
十代P 「一応狩人が秋月が即噛まれたら○1つもないから温情で護衛してやるかとか
そういう想定してたからああいう言い回しになった。

そしておそらく誰もしてないであろう現実に絶望した>星井美希」
三浦あずさ 「そうねー、100cmはあったわね>絵理ちゃん」
勝俣州和 「なんだって!? 千早さんの中身がふぉうどさんだって!?>千早さん

シャァーーッス!!」
高槻やよい 「え?千早さんは…うん、千早さん!!>千早さん」
星井美希 「ミキの中身の方がよっぽどなの>千早さん」
水谷絵理 「うん、私も実践できないから
上手くなりたいな>涼さん」
和田 「萌えか……あたしが萌えか……
おっしゃ、これはもうシャンシャンプリプリの衣装着て紅白出るしかないな!>山田」
如月千早 「しかし共有は、盛り上がったところでやられてしまうのが悲しみですね……くっ」
十代P 「だからそういう憂いをなくすためにも共有FOする意味なかったかなとは。
そうすりゃ霊能噛まれる可能性も3%くらい減ったやもしれぬし」
勝俣州和 「俺がアッコさん攻めるとか、自殺行為もいいとこッス!!>山田さん」
高槻やよい 「美希さんも、以外だったですよー!!>美希さん」
三浦あずさ 「それはそうと美希ちゃんのおっぱいがおいしかったから
私は満足よー」
山田奈緒子 「ぐへへへ>勝俣州和」
秋月涼 「あずささんに●出てなければ、対抗抜きもありでしたでしょうけどね」
星井美希 「してないの。うん。というか、重大さんなら
「共有噛みで共有GJなら両偽だ吊ろう」の流れにするかなぁって思ってたから
大分視線が・・・>十代」
水谷絵理 「千早さんは、夜のシャワーシーンで
あ、これは・・・ってなって、楽しい夜になりそうって思ったよ>千早さん」
勝俣州和 「か、考え直してくださいアッコさん!
多分小林幸子さんとかから笑われます!>アッコさん」
秋月涼 「正直対抗偽コースしかなかったなぁ今回」
輿水幸子 「中身を見て驚かれたのは嬉しいですね!>やよい

共有希望で狐回ってくるのはまあ・・・仕方ないですね!>勝俣さん

お久しぶりですよ!なんとなくこっちに来てみたら
色んな人と会えてすこし嬉しいですね!>美希さん」
星井美希 「あふあふ これが楽しいからアイドルRPはやめられないの>やよい」
高槻やよい 「そまさん自体、四条で初めて見たかもーですしw>幸子さん」
山田奈緒子 「でもまぁ、輿水さん護衛ですかねー
あずささんに黒だしされる前に私をぬいて狩人をぬかないと展開はきびしいですね>秋月涼」
秋月涼 「もうちょっと信頼取れるようになりたいなぁ・・・
うん、頑張ろう!」
十代P 「一応●2つ目出すのが早かったしそこまでは考えなかった。
それに色々霊能が出てこない事による靄がかかったようなレアケース想定があったので
それにかける意思がありえたので。
百歩譲って両偽想定するにしても秋月吊りから後を考えればいいか、とは>星井美希」
如月千早 「美希の中身は割とエスパーできるように(キリリ 開始前だけの絡みになってしまったわね。共有が楽しくて……」
勝俣州和 「普通村でそまそまするとかスゲェ!>幸子さん」
高槻やよい 「すっかり、騙されましたー!!うっうー!!焼きもやしの刑ですよー!!>美希さん」
水谷絵理 「かなちい事件だったね・・・
私、洗ってもらう前だったのに>千早さん」
我那覇響 「ふぉうめろ共有だもんね、ちかたないさー>共有夜会話」
山田奈緒子 「輿水さん狐はしりませんけど(迫真)>秋月さん」
十代P 「というか正直グレー見るのだるいし
真が輿水だよねー的な流れになる以上レアケース考えるくらいしかやることないので
もっと仕事をください」
秋月涼 「初手霊能噛めたんで
まぁまだ勝ち目はあったと思うんですけどね>山田さん」
星井美希 「なるほどなの。ミキ、断片でしか見てなかったから
そこに凄い違和感感じちゃったの ごめんね?でも遊戯王は流行らないの(キリッ>十代」
輿水幸子 「前四条に来たのは・・・相当前ですね!
今日は珍しく来てみました!>やよい」
勝俣州和 「俺、霊能騙ってれば勝ってた可能性が!?」
高槻やよい 「でも、幸子さん狼に仕立てるのは、難しいかなーと>涼さん」
如月千早 「あ、そうそう、明日は中の人がオフに行くので決闘はたてられません……」
星井美希 「・・・え?本当?>千早さん」
十代P 「正直だるいからしょうがないね。
人狼で他人の文章なんて全部読むの無理だし>星井美希」
勝俣州和 「いやないわー 途中で噛まれるわー 」
水谷絵理 「私は信頼取らずに真をどのタイミングで抜くか
そこに勝負を賭けてるから・・・抜いてかける系?>涼さん」
高槻やよい 「また、遊びにきてくださいねー!!
きっと、ないあさんが喜びます!!>幸子さん」
山田奈緒子 「霊能ぬいたら、占いかみよりも、信用勝負ろせんですかねー、それは狼の
騙り力がためされますね>秋月涼」
秋月涼 「多分?まぁ●出したら噛みにいったでしょうけど>勝俣さん」
山田奈緒子 「!!!>勝俣州和」
星井美希 「うん ミキもよく言われる>十代」
水谷絵理 「響さんも美希さんも中身がちょっと意外だったかな」
十代P 「●出しておけば勝ち目あったんじゃないかな>勝俣」
如月千早 「以前の決闘の時はありがとうございましたっ>幸子さん」
秋月涼 「初手●はこれだから辛い・・・>山田さん」
輿水幸子 「そまそまはしてませんよ!?
とりあえず勝俣じゃなくてカモ俣じゃないですか!
って全力でツッコミ入れちゃったじゃないですか。
やっぱり鴨遺言はインパクトがひどいんですよ!>勝俣」
勝俣州和 「山田さんが噛まれた後に俺噛まれたらアウトすぎるッスwww>涼さん」
勝俣州和 「インパクト重視ッスからね、四条の遺言は!
もはやそれを晒す為だけに村に来ていると言っても過言じゃ無いッス!!>幸子さん」
山田奈緒子 「でもすぐでなかったら騙りにおもわるよねー、占いの●からの進行だと」
星井美希 「ほんとうはね?諸星きらりやる予定だったの。
でも新しく買っちゃったゲームが面白くて面白くて・・・
事前勉強できなかったの>絵里」
秋月涼 「そしたらまぁ・・・
告発するか悩む感じでしょうかね
いやでも霊能吊るかなぁ?微妙なところです>勝俣さん」
十代P 「初手●は辛いけどね確かに。
ただ案外狩人抜ければ勝ち目あったんで。というか護衛ぶれたし。
護衛ぶれたのは遺言残せないっていう環境だからってのもあるけど。」
輿水幸子 「ええ、また暇な時に遊びにきますよ!
久々に占いもやれましたからね!>やよい」
勝俣州和 「そもそも狐で何かを騙るっていう思考が無い時点で
色々不備が出そうッスねー俺(白目」
十代P 「だからまぁぶれる噛みして占い抜いて
あずささんLW頑張れ路線も一応ありえたよなーって思った。
いや4昼に●だったから無理かこれ」
高槻やよい 「うっうー!!楽しみにまってますねー!!>幸子さん」
星井美希 「幸子ー幸子ーまた今度ジョジョRPのやり方おしえてなのー>幸子」
秋月涼 「そうなんですよね、四条で狂人が気を効かせて~って考えだと
これ死ぬなぁって思ってw>山田さん」
勝俣州和 「ふむ、狼が霊能噛んで噛めなくて、こいつ狐! は村視点信じられるか
どうか、ッスねー……>涼さん」
輿水幸子 「いえいえ、こちらこそ。決闘でも普通でも
やっぱりボクは楽しいですね!>千早さん」
山田奈緒子 「ぶれたっていうよりも、輿水さんは●をふたつ出した時点で、かまれないなーって思ったんです、むしろ噛まれたほうが内役がすっきりするんで>十代P」
水谷絵理 「涼さんが狼じゃなかったら、霊能に狼を回す余裕もあったと思うけどきつかったよね
それでも潜伏霊能を噛んだのはお見事だったよ>涼さん」
十代P 「一応初手千早か水谷噛みして
「身内切り信用勝負あると思います」とか俺に言わせて
んでもって護衛ぶらして占い噛みとかもないわけじゃないしなー
まぁ占いが●捕捉するのが速すぎた感がある。それだけ優秀だが」
輿水幸子 「そのレベルでなんですか!?
まあ確かにインパクトすごかったですけど!>勝俣さん」
秋月涼 「残ってる狼が目が良く無いと狩人抜けないですからね
まぁ変わりに霊能抜けましたけど」
勝俣州和 「様子見してたら一気に胡散臭くなるっすもんねー、潜った後なんて>山田さん」
十代P 「じゃあ●>○>●じゃなくて●>○>○って占ったら護衛したの?>山田」
三浦あずさ 「とりあえず落ち込み気味の私は美希ちゃんにセクハラして元気を取り戻すしかないですねー」
山田奈緒子 「私は狂人希望で初日の夜に狩人ってでたんで
銃殺対応
の占い遺言はすべて放棄しましたけどねw>秋月涼」
水谷絵理 「全露出しちゃってると、もう噛めないのがキツイかな>十代P」
輿水幸子 「最近ジョジョRPやってないボクでよければ!
と言うか星井さんの中身に驚いてますよボク!>星井さん」
十代P 「早朝待機で様子見とかないわー超ないわーとか言われている村を見たから
早朝待機だと様子見できなくて困る」
水谷絵理 「あずささん・・・元気出して?」
山田奈緒子 「信用できる、占いに鉄板です>十代P」
如月千早 「なんだかこう、あ、みちさんありえーるみたいな。
765RPに関しては私わりと敏感ですよ(きり>美希」
星井美希 「あふぅ!?お、おにぎり3つ分までなら許すの!>あずさ」
勝俣州和 「ここに居着いてる人はもうすでに大体見慣れてる人のほうが
多いレベルッス(キリッ>幸子さん」
十代P 「なるほど。じゃあ護衛ぶれそうにないな。
俺なら案外ぶれたかもしれないなー逆に優秀ですのう>山田」
輿水幸子 「どれだけ鴨遺言出してるんですか!?>勝俣」
秋月涼 「狩人→霊能狐なら
十分吊り対象にはなりますよw
後は狼が言うかどうかですね!>勝俣さん

ううん・・・何処噛もう・・・って感じだったけどね
ライオンさんLW路線かな?これって思ったんで>絵理ちゃん」
十代P 「占い狩人が優秀すぎると得てしてこうなります。
霊能ぶち抜けても印象論でどうとでもなるから困るんやな……」
星井美希 「最近RPが楽しくて・・・>幸子

なんかひどいセンサーが発達してるの>千早」
高槻やよい 「あずささん、ドンマイです!!前は狼で勝ったんですし
人生、苦あれば楽ありですよ!!>あずささん」
山田奈緒子 「黒二つは=対抗が狂人か狼で狼なら全露出なのであとは灰から狐をさがす作業で対抗狂人なら●をかって、灰の狐と狼を吊りきればOKです>十代P」
勝俣州和 「え? 大体毎日?>幸子さん
参加したら大体は うん、出すけど?(不思議そうな顔」
如月千早 「……あ、ねむい」
三浦あずさ 「1つ分でちゅーまでよね、2つ分でおっぱいを触って3つ分で……

ええ、解ったわ♪(もみもみ」
水谷絵理 「でも、美希さんとっても可愛かった
やっぱりmichiさんのRPいいなーって改めて思ったよ>美希さん」
十代P 「まぁ実際真狂ー真で●2見つけてもらって
LW吊れませんでしたは格好悪いからな最高に>山田」
秋月涼 「こっちは霊能希望だったんで
ここから占い理由とか!対応とか!無理!って思ってましたw
実際銃殺出たら詰みでいいな~とかw>山田さん」
輿水幸子 「いい事ですね!RPが楽しいって!
やっぱりRP楽しみたいですからね!>星井」
勝俣州和 「俺のアイドルRPは極端にネタ臭くなるっすからねぇ……
まだやってないアイドルやらないと、潜るのは難しそうッス>千早さん」
山田奈緒子 「そうですよねー、それはがんばって狐噛みか、私のGJで吊り数を稼ぎたいですね>十代P」
水谷絵理 「千早さん、敏感だよね
夜の泡祭りでも、敏感だったし>千早さん」
我那覇響 「あずさ見つかった時点で狼の勝ちはほぼ消えた感じさー
占い噛んで狐or潜伏狂人期待の引き分けルートのほうがよさげだったかな」
高槻やよい 「ネタっぽいアイドルも見てると楽しいですよー!!>勝俣さん」
輿水幸子 「不思議そうな顔するレベルで出してるんですか!?
確かに決闘での遺言も鴨だったような・・・>勝俣」
水谷絵理 「中身バレとか怖がってたら、何も出来ない?>勝俣さん」
勝俣州和 「多少は夢見れるって感じッスかね!>涼さん」
星井美希 「ねてもいいのよー>千早さん

普通に「千早ちゃん」て言った後に一人称とか調べて「千早と律子のみさん付け」って
書いてあって「やっちまったのー!」ってなったの・・・ぐすん>絵里
でも褒められるのはうれしい!ありがとうなの!」
秋月涼 「なんにせよちょっと今回はきつかったですね
そこ見込んでとりあえずの共有噛みです>響さん」
勝俣州和 「普段は怖がるどころか見せびらかしてる感じッスけどね俺!!>絵里さん

もうすでに俺の春香とかやよいはバレバレになりますし!」
星井美希 「ただしミキ、プレイスタイルは脳筋なの>幸子」
十代P 「それじゃお疲れさまと。
なかなか楽しめたかな。こういう村をどうひっくり返すか、とかも狼の地力が問われるからな。
というわけで頑張れ(何をだ」
山田奈緒子 「狼が占いでないとなったら、それは狩人生存ゲーになりますよね、今回は
狼が占いにでたのならがんばって、信用を取りにいかないといけないですよね」
勝俣州和 「もう、身も心も鴨になってしまったッス……シャーァァーーッス!>幸子さん」
秋月涼 「苦手なんですけどねぇ>信頼取り」
輿水幸子 「ボクのアイドルRPも研究中ですよ!
やった事あるのボクと我那覇さんと杏くらいですし!」
勝俣州和 「落ちる方はお疲れシャァァーーッス!」
水谷絵理 「楽しそうにRPしてるのを見ると、こっちも楽しくなるから
勝俣さんはそういうステキなプレイヤーだよ>勝俣さん」
秋月涼 「まぁ次頑張りましょう
正直狼の気分ではなかったw」
星井美希 「あ、あふぅ・・・・>あずさ」
輿水幸子 「脳筋は別にいいんじゃないですかね?
悪い事じゃないですよ!>星井さん」
輿水幸子 「魂が鴨か・・・>勝俣」
我那覇響 「アッコさんと勝俣さんでRP盛り上がってたしな!
楽しく遊べばモーマンタイさー」
山田奈緒子 「うまい語りは本当に真しかみえなくなりますよ、
噛み筋と○と●で>秋月涼」
星井美希 「幸子はやさしいの・・・(ホロリ」
勝俣州和 「響はアレよ、はいさいとかダンカンとかモアイとかうたいみそーちー!
とか言ってれば、うん。大丈夫ッス>幸子さん」
秋月涼 「噛み筋もさっぱりですw>山田さん」
和田 「せやな、勝俣来てくれてあたしも楽しかったで。
やっぱゲームは楽しんでするんが1番やからな」
三浦あずさ 「うふふ、美希ちゃんっておっぱい大きいだけじゃなく細いから凄いわー…(ちゅうぅっ… >美希ちゃん」
水谷絵理 「今日は久しぶりに千早さんとわっほいできて楽しかったな
春香さんでわっほいするのがいちばん楽しいけど、でも、よかった」
山田奈緒子 「あと、上田とRPの掛け合いがしたかったなー」
球磨川禊 「『ふう』」
輿水幸子 「ダンカンとモアイは違うと思うんですけどね!?>勝俣」
星井美希 「あわわっ・・・続きは、ね?>あずさ」
勝俣州和 「占い騙りで勝ってるログで勉強したいなら、
ひふみねーさんのログおっかけりゃ うん 大体はいいんじゃないかな(白目」
水谷絵理 「ダンカンこのやろう(肩を揺らしながら)>勝俣さん」
勝俣州和 「じゃあガダルカナルタカ?>幸子さん」
秋月涼 「あーそれはありますね、鴨俣さん」
星井美希 「うーん、うーん なんだかミキ今回どれもあたってなくてげんなり・・・」
山田奈緒子 「狼の語りはハードルが高いですよね。
私は狂人の騙りならフリーダムにできるんで好きですよ
かたりが苦手ならまずは狂人の占い語りから始めるといいと思います>秋月涼」
三浦あずさ 「ええ。後でたっぷりおにぎり握ってあげるから…♪>美希ちゃん
それじゃあいきましょうか、美希ちゃん」
高槻やよい 「そういうときもありますよー>美希さん」
勝俣州和 「アッコさんパネェ! 優しい言葉かけてくれるとかマジスゲエ!>アッコさん

いや、こちらこそ絡みに行けて楽しかったッス!」
水谷絵理 「あずささんの終了後のお楽しみ、今日は美希さんとだね
じっくりねっとり楽しんでね」
星井美希 「あ、あふぅー!?>あずさ」
輿水幸子 「占い騙りって護衛一回貰って対抗抜いて
後は任せたでいいんじゃないですかね!
ボクが騙る時そうですし!」
秋月涼 「真やっても狂人気味になるのはいったい・・・うごごご」
我那覇響 「最初の印象ではあずさ・勝俣で見事に当たってたけど
そこからアッコさんのほうに向かっていってしまったぞ」
輿水幸子 「それも違いますよね!?>勝俣」
星井美希 「やっぱり少し離れただけで戦えなくなっちゃうの。
ナマクラだったのが最早鈍器なの・・・>やよい」
和田 「ん、ほんだらあたしはちょっとログ漁ってくるわ。
なんとか村目に見て貰えたみたいで、とりあえず目標は達成出来たわ。

今日は同村、村立てありがとうな。また会おうで ノシ」
山田奈緒子 「狼の騙りは噛み筋、仲間との打ち合わせで、どこに丸をだすか、と
銃殺対応と仕事がおおいですからね」
勝俣州和 「ほら、アッコさんの威圧感パネっすから……>響さん」
秋月涼 「とりあえず今日は御疲れ様でした
こういう日は〆に鍋やりたいなぁ」
星井美希 「おつかれさまなのー!>アッコさん 涼」
水谷絵理 「16~17人村の狂人で占い騙りして、勝ちに貢献したことがないCO
狼のときに騙って勝ちに貢献できたのも少ないけど、あるにはあるから>山田さん」
勝俣州和 「シャァーーッッス!! アッコさんお疲れさんっす!

あとで出川さんにも声かけて、飲みにいきましょう!」
山田奈緒子 「自分が真だ!!って思いながらやると案外上手くいきますよ
あとは、失敗してもいいから経験しましょう>秋月涼」
我那覇響 「アッコさんのオーラに呑まれてしまったさ
やっぱり一流芸能人は違うぞ!」
秋月涼 「まぁ後半は真占いトレースしてましたからね
銃殺対応出てくれれば良かったのだろうか・・・?
いやでも真目はきついなぁ」
水谷絵理 「うん、すごく村だったから安心してたよ>アッコさん」
高槻やよい 「何言ってるんですか!!鈍器も立派な武器です。
むしろ、強力な鎧には、鈍器の方が効果的だって、聞きましたよ>美希さん」
球磨川禊 「『狂人、占いに出るよりも潜伏狂人のほうが仕事できてるのはなぜなんだろうね』」
山田奈緒子 「そうですねー、自分が狂人で仕事したログあるんで、ちょっと、待っていてください、いま探してきます>水谷絵理」
水谷絵理 「私たちもアッコさんみたいになれるのかな?>響さん」
秋月涼 「ですねぇ、まぁ騙り占いの経験が圧倒的に足りてませんからね
精進しますよ、それでは御疲れ様でした>山田さん」
勝俣州和 「俺は誰がどの役職か、とかあんまり気にしてなかったッスからね!

吊りが増えた瞬間から、こりゃやべえ! と思ったぐらいッスかね!」
星井美希 「それはまだプレートメイルの時代なの・・・
やよいはいつも励ましてくれるの・・・(ほろり>やよい」
高槻やよい 「村視点、○を信じていいか、不安にさせますからね
潜伏してると、確定○も疑っちゃうし、詰めも狂っちゃいますし>球磨川さん」
星井美希 「「狂人とはあれだろう?霊能者をひき潰す仕事だろう?」」
我那覇響 「ポジション的には春香がなってそうだぞw>アッコさん」
星井美希 「ってデブの軍服の人がいってたの!」
高槻やよい 「うっうー!!励ましてるわけじゃないですよ、素直に思ったことを
いってるだけですよー>美希さん」
勝俣州和 「いや、潜伏してて何故か村に見られて狼に噛まれる仕事ッスね!(白目>美希さん」
水谷絵理 「役欠けを疑わせれるし、上手い人なら状況を判断しつつ村を撹乱できる
ってとこかな?3COの場合、ベグって狂噛みとかもあるし>球磨川P」
球磨川禊 「『ふふ、生き残ってふふふしつつ「やっべえ狼わかんねえよどこだよ」と恐々するのが
潜伏狂人の醍醐味だと思った今年の秋』『四条のおかげです』>やよい」
山田奈緒子 「ttp://alicegame.dip.jp/shinku/old_log.php?room_no=1964&add_role=on&heaven_talk=on&db_no=2
ttp://alicegame.dip.jp/sanae/old_log.php?room_no=2907&add_role=on&heaven_talk=on&db_no=2
ttp://takanegm.com/old_log.php?room_no=195&add_role=on&heaven_talk=on
ttp://alicegame.dip.jp/sanae/old_log.php?room_no=2529&add_role=on&heaven_talk=on&db_no=2
ttp://alicegame.dip.jp/sanae/old_log.php?room_no=2518&add_role=on&heaven_talk=on&db_no=2
ttp://alicegame.dip.jp/sanae/old_log.php?room_no=2512&add_role=on&heaven_talk=on&db_no=2」
星井美希 「やよいは強いねー・・・>やよい

それだめじゃん(白目>勝俣」
勝俣州和 「おまえ この馬鹿野郎 なんだコノヤロー!(アゴしゃくれながら>幸子さん」
三浦あずさ 「うふふ、楽しみましょうねー美希ちゃん♪(胸を顔に押し付け  >美希ちゃん

それじゃあ私はここで帰りますね、うふふー…」
水谷絵理 「春香さんは、なんかこう
上島さん的ポジションじゃないかな?>響さん」
山田奈緒子 「これが狂人で占い騙りしたログですね、うまいことやって吊り数をかせいだんだけど、狐に持っていかれたのもありますが、希望があればもってきますよ」
高槻やよい 「四条に来てから、3-1ですら、潜伏狂人があるかも?
とか思っちゃうようになりましたー!!
狼わかんなくて、どうしようってありますよねw>球磨川さん」
山田奈緒子 「狂人は二吊りさえ稼げば仕事終了です>星井美希」
勝俣州和 「これがやよいさんが萌え枠にいる理由ッス>美希さん」
球磨川禊 「『なるほど』『うまくやれば自分を占わせることもできるからか』>絵里ちゃん」
星井美希 「あひゃー・・・あ、あとでお部屋でね・・・>あずさ」
高槻やよい 「だから、美希さんは自信をもってください!!うっうー!!>美希さん」
星井美希 「鴨枠の人は解説も兼ねるの?ただし素晴らしいと思うの>勝俣」
高槻やよい 「うっうー!!鴨鍋をもやし鍋にする刑ですよー!!>鴨俣さん」
球磨川禊 「『あるある』『とりあえず生き残るか吊られるかしようとするよね』>やよい」
勝俣州和 「やよいさんマジパネェ! シャァーーーッス!!>やよいさん」
高槻やよい 「それじゃ、私はこのへんで
みなさーん、お疲れ様でした。
ハーイ、ターッチ!!」
三浦あずさ 「ええ、たっぷり可愛がってあげるわ…♪>美希ちゃん」
水谷絵理 「もちろんどっちにもメリットデメリットあるから、占い騙りも潜伏も戦術なわけだけど
技量とあとは、展開次第かな>球磨川さん」
山田奈緒子 「潜伏は今の自分にとってはハードルが高いなー噛まれず、吊られず、最後にPPってなかなかできないなー」
勝俣州和 「あかんこのRP指疲れる(白目

しゃーしゃーうるさいねんこの勝俣(白目」
星井美希 「!占いCOで●当てからの更に狩人COで
「ちょっとまって!今狩人日記書くから!」という伝説のCOを・・・!?>山田さん」
高槻やよい 「最終日手前で、「狂人CO」よくします(キリッ)>球磨川さん」
勝俣州和 「お疲れシャァアーーッス!! シャァァーー!! シャァァーー!!>やよいさん」
星井美希 「お疲れ様なのー>やよい」
輿水幸子 「さてと、ボクもこの辺りで失礼しますよ!
お疲れ様です、村建て感謝しますよ!」
球磨川禊 「『あとロマン』『かな』>絵里ちゃん
『最終日手前で共有投票します』>やよいちゃん」
勝俣州和 「シャーコノヤロー! お疲れシャーッス!

あ、アッコさんが今度腹パンしてくれるそうッスよ?>幸子さん」
星井美希 「お疲れ様なのー!>さちこ」
我那覇響 「自分のお気に入りの狂人は
護衛先を噛ませた日記を出して狩人Coした狂人さー
少人数村だったけど、村は大混乱だったぞw」
山田奈緒子 「あれー、私はそんなことした覚えが無いようなー
いや、したかな?ちょっと記憶がないですね
狂人だと2吊りさえかせげばフリーダムにできるんで
そんなことしたかもあるかも>星井美希」
水谷絵理 「あとでじっくり読ませてもらうね>山田さん」
山田奈緒子 「上手い人も結構いるんで、ログをあさってみるのもたのしいですよ>水谷絵理」
星井美希 「山田さんじゃなくてリプレイでみたCOなの!鍋だけど。。。>山田さん」
勝俣州和 「やっぱ今でも、ひふみねーさんのレントンRP「トゥモヨ?」は衝撃
ッス。ありゃ後世まで語り継がないとダメッス(レジィが暴れそうだけど」
水谷絵理 「とりあえず、絵理で狼だと
小鳥鯖&四条鯖ではまだ村に1回しか負けてないのが、私らしいとこかな
狐にはたくさん負けてるけどね」
水谷絵理 「なんか覚えがあるかも
そういうので混乱させれたら楽しいよね>響さん」
勝俣州和 「負けた数なんてもう覚えきれてないッスwwwww
印象的なのはいくつかあるッスけどねぇ」
山田奈緒子 「あ・あのなべ村なら記憶にありますね、確かにそのときは狩人でいたかもしれません>星井美希」
水谷絵理 「私のプレイスタイルだと、狂人引いたら占い騙って
いつも以上に適当なこと言って白黒ぶっぱなす感じかな」
星井美希 「印象的なのは生涯初の突然死と・・・あと、狼勝利と、狐勝利と・・・
あ、アンデルセンで負けたのも記憶にあるの」
山田奈緒子 「狩人コピーでありえないぐらい増えた鍋村でしたね、そういえば」
星井美希 「おー!すごいの!ミキ、そういうのに出てる人に会うの初めて
あ、初めてじゃないか・・・でもでも、すごいのー!>山田さん」
水谷絵理 「勝敗よりもRPが気持ちよかった村のほうが、印象深いかも
春香さんのボディペイントとか、えりんごすわっほいとか、モモノキファイブとか>勝俣さん」
山田奈緒子 「かまれてほしいとこには○で残して
つられないとこに●(もちろん非狼め)ですね>水谷絵理」
勝俣州和 「狩人で初日●ぶつけられて負けた村とか、
霊能で最終日前日まで潜伏して挙句霊能遺言ミスったとか、
萌え占いしでかしたとか(2回 (白目 

ああ、うん。わんさか出るわ(白目」
山田奈緒子 「僕よりすごい人はたくさんいますよww>星井美希」
勝俣州和 「なん……だと……!?>山田さん

さ、サイン下さい! 」
星井美希 「んーでもなぁ、ミキ、今アンデルセンやったらただの暴力装置なの。
しかも芯もなにもないさいてーやろーなの。
それはやだなぁとは思うけどうーん・・・うーんん・・・・」
山田奈緒子 「んじゃぁ、お疲れ様ー」
星井美希 「ミキ以外大体皆生きる伝説なの>山田さん」
勝俣州和 「決闘にいけばたまにあーるごえむ(カイジ)とかに会えるよ うん(白目>美希さん

ああ、あとヒゲとかヒゲとか あとヒゲとか(有名どころ」
球磨川禊 「『うーん』『いまいち覚えてないなあ』『ああ、そういえば狼でGJ3回出して
負けた普通村があったっけ』『あと狐で銃殺は一杯』『一回最終日の殴り合いで負けて
吊られたかな?』」
勝俣州和 「いかんカイジにさんつけるの忘れてた いかんぼっちにされる」
星井美希 「あるごむさんはたまにみるのー!>勝俣さん」
水谷絵理 「騙りの基本的な動きだよね
狼騙りでも噛みたいとこに○打つよね>山田さん」
勝俣州和 「しゃーっす! お疲れシャーッス!!>山田さん」
水谷絵理 「キリキリするような最終日、しばらく味わってないかも>球磨川さん」
勝俣州和 「あの人とかヒゲとかもう天性のネタキャラッスからね。
見てて楽しいッス!>美希さん」
球磨川禊 「『ああ、占いはね……』『ほぼ初日に噛みぬかれる』」
水谷絵理 「おつかれさま?見事な狩人だったね、ありがとう>山田さん」
球磨川禊 「『僕もなんか序盤から中盤に退場してるから最終日に行けてないんだよ』>絵里ちゃん」
星井美希 「ミキ的にはそれ鴨にも(あふあふ>勝俣」
球磨川禊 「『おっと』『落ちる人はお疲れ様―』」
水谷絵理 「私も、見てて楽しいRPを目指したいな
あとイチャイチャするとき、もっと甘さを表現できるようになりたい>勝俣さん」
勝俣州和 「自分とかまだまだッス! いやマジで!!>美希さん」
星井美希 「ミキはとりあえず強くなりたいなー・・・」
勝俣州和 「憧れるッスよねー>絵里さん

甘いのは俺ぶっちゃけネタにしちゃうんで、たまにどうしようかな、とか
考えたりするッスwwww」
我那覇響 「自分も落ちるぞ。
それじゃーなー」
勝俣州和 「オツシャァァァーーッス!>響さん」
勝俣州和 「今度新しいアイドルに挑戦するッスかねー」
星井美希 「お疲れ様なのー>響」
水谷絵理 「おつかれさまでした
またいつか、イキの合ったRPやろうね>響さん」
勝俣州和 「もちろんなにがなんでもネタ風味を盛り込みますが!」
球磨川禊 「『響ちゃんおっつー』」
水谷絵理 「ガチで甘み狙いのアイドルRP、カモさんなら行ける気がするよ?
なんだかんだで引き出したくさんあるし、ステキだし>勝俣さん」
水谷絵理 「中身バレしないようにプレイすると窮屈で仕方ないから
私はもう普通にエロいこと言うアイドルでいいよね?絵理じゃなくても」
勝俣州和 「そうッスかねぇ……どうしても甘いセリフに、ネタで返したくなる
んスよね俺wwwww そのへん直さない事にはwwww>絵里さん

後俺が素敵とか! ははは! まぁ当然ですね(キリッ」
水谷絵理 「ネタが盛り込めるのは、強みだね
今日でもアッコさんといいコンビだったし、楽しかったよ>勝俣さん」
勝俣州和 「中身バレはぶっちゃけ気にしてないっすねぇ大体。

だってほぼバレるんスもの(白目」
勝俣州和 「それ狙いでこのRPッスからねwwww

狐でしたし、もっとなりふりかまわずアッコさんについていきゃ
よかったと後悔してるっすwww」
球磨川禊 「『んじゃー』『僕も落ちるねー』『同村ありがとうだよー』『じゃあねー』」
星井美希 「中身ぺらぺらミキが颯爽登場なの あふぅ今回○もらいだから言及が少ないの」
星井美希 「お疲れ様なのクマー」
勝俣州和 「お疲れシャァァーッス!!>球磨川さん」
水谷絵理 「うん、絡んでて楽しいもん>勝俣さん」
水谷絵理 「カワイイは正義だね>美希さん」
勝俣州和 「ああ、今思えば初日のグレランからアッコさんに投票して、かつアッコさん吊れずに
次の日にがっつり絡む、とか面白そうだったなぁ、とか
考えたりするッスwwwww」
水谷絵理 「悲しみのアッコさん投票だったね・・・>勝俣さん」
勝俣州和 「これまた恥ずかしいッスwwww
嬉し恥ずかしきゃんうふふッスねwwwww>絵里さん」
水谷絵理 「ネタ的にはおいしいね
私もモモノキピンクでアッコさんと対峙した村あったけど、そんな感じだったかな>勝俣さん」
星井美希 「たのしーから今はいいんだけどねー>絵里」
勝俣州和 「あれは逆に面白かったッス。リプレイにするなら一番の山場ッス(キリッ」
勝俣州和 「今日の村は、うん。アッコさんの中身俺だと皆思わないかなーって
ちょっと期待したッス(キリッ」
星井美希 「山田さんだと思ってたの で、勝俣さんやらない夫さんだと思ってたの>勝俣」
勝俣州和 「俺も最近なんかイマイチなんすよねー>美希さん

なんか腰痛がね? 職業病っていうの? シップと友だちになりそう」
勝俣州和 「そっちかwwww>美希さん」
勝俣州和 「上田で入ろうとは思ったんスけど、口調やら何やらが忘却の彼方で無理
だったんスよねーw」
星井美希 「んーんーミキは心のぶれがなぁって。
今まで斬り捨てる戦い方だけに、色々言われてきたんだし
でも、広く取るのはミキ的には難しいの あふあふ」
勝俣州和 「そこは自分の中で色々戦わせながら、ベストorベターだと
思える戦い方を探していけばいいんじゃないッスかねー?>美希さん

俺もこの前いぬふくさんにがっつりやられて、色々試してる途中ッスwww」
勝俣州和 「俺のでっていうログ参照ッスwwwww 確か先週の日曜ッスwww」
星井美希 「あふぅ、忘れる前に見るの。たぶんその前に集中力がきれちゃうの あふあふ>勝俣」
勝俣州和 「日曜じゃなかったwwwwww 月曜でしたwwww」
勝俣州和 「http://takanegm.com/old_log.php?room_no=206&add_role=on&reverse_log=on&heaven_talk=on

というかそもそもURL貼っとくッスwwww」
勝俣州和 「実際今まで情報が出揃うまでの消去法でやってきたんスけど、
流石に限界なんだろなーって地味にしみじみと、うん、感じてきたところ
ッスねー」
星井美希 「お気に入りに叩き込んで今回のログを二回目するお仕事なの(キリ」
水谷絵理 「私も2週間前くらいから、右肩に違和感があるかな・・・つらいよね>勝俣さん」
勝俣州和 「完璧にそれをやりきるには、他の人に完全に村目で見てもらわないと功を奏さないわけ
ッスし、いやはや、なんとも難しい! ッシャァーー!!
だからこそ燃えるし萌えるんスけどね!」
勝俣州和 「シップって偉大ッスよ。慣れたら効きが悪くなるらしいッスけど>絵里さん」
星井美希 「ん~・・・やっぱり、素直に流れに逆らうのがいいのかなぁ、ミキは
白くなることは、やっぱり結果だなぁとしみじみ あふあふ」
水谷絵理 「http://takanegm.com/old_log.php?room_no=69&add_role=on&heaven_talk=on

私がアッコさんとバトルを繰り広げた村」
勝俣州和 「お気に入りのログの数が膨大になってきたッス。
真紅のは1000番地前の飛べなくなって俺悲しい」
水谷絵理 「今はロイヒつぼ膏を貼ってるかな
あと、せんねん灸>勝俣さん」
勝俣州和 「なにそれすげえ効き目がありそうッスね!>絵里さん

結構前のログっすねーこれ。俺が大体毎日くるようになったのが80番地
あたりからッスから、それより前っすねえw でっちゃんがいるのが
ちょっと面白い」
勝俣州和 「今度オレもアッコさんRPしてみようかな……

面白いそう、というか面白いのは目に見えてるッスwwww」
勝俣州和 「アカン1時過ぎた物理的に死ぬ(白目」
勝俣州和 「というわけで俺は落ちるッス! お付き合いいただき
アリアァーーッッス!!!」
勝俣州和 「んじゃさよーならー! ログは明日! ひゃほー! おやすみー!」
星井美希 「あ、ログ読んでたらみんな落ちてたの あふあふ
水谷絵理 「ありがとう勝俣さん」
星井美希 「絵里がいたの 体大事にね?」
水谷絵理 「美希さんもありがとう
もっと絡みたかったけど、今日はあずささんと楽しいことしてたみたいだし、うん」
水谷絵理 「寄る年波には勝てない?
ありがとう、なんとか乗り越えていくね>美希さん」
星井美希 「あふぅ・・・時は残酷なの」
水谷絵理 「明日が休みだから、うん、ありがたいね
それじゃ、みんなありがとう、おやすみなさい」
星井美希 「あれ、今日祝日だよね・・・!?」
星井美希 「あ、おやすみなのー>絵里」
水谷絵理 「あ、うん、もうてっぺん越えてるから今日だね>美希さん」
星井美希 「かくして 四条劇場第180度目のお芝居はこれにて終わりとあいなりましたなの
四条では、次の貴方の参加を心待ちにしているの。じゃあ、ばいばい?」
星井美希 「あふ、ご丁寧にありがとうなのー!>えり」