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【劇場19】劇場公演 火曜の部村 [22番地]
~ぐったりじーえむ初心者歓迎。あと役職希望つき~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM投票した票数を公表する天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon
(生存中)
icon 水橋
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon 天海春香
(生存中)
icon 橘 純一
(生存中)
icon 四条貴音
(生存中)
icon オペラミク
(生存中)
icon 我那覇響
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon ホロ
(生存中)
icon 椎名法子
(生存中)
icon 萩原雪歩
(生存中)
icon 橋田至
(生存中)
icon ニャル子
(生存中)
icon 博麗霊夢
(生存中)
icon えとぺん
(生存中)
icon 刹那・F・セイエイ
(生存中)
村作成:2012/04/17 (Tue) 22:29:57
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 昼間のAA禁止(村立人が許可する限りはこの限りではない)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
水橋 さんが入場しました
GM 「いらっしゃい」
輿水幸子 さんが入場しました
天海春香 さんが入場しました
水橋 「こんばんはっと」
天海春香 「ヴぁい!」
輿水幸子 「こんばんは。今日、ボクの可愛さを広めるところはここでいいみたいですね。」
輿水幸子 「こんばんは天海さん、せいぜい、ボクの可愛さの引き立て役になってくださいね?」
橘 純一 さんが入場しました
橘 純一 「こんばんは、よろしくお願いします」
天海春香 「幸子ちゃんあいかわらず自信満々だね!」
四条貴音 さんが入場しました
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → P
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 315 (直枝理樹)」
四条貴音 「ふむ、よろしくお願いします」
「いらっしゃい。村立て五分で6人・・・それだけで嬉しい僕。」
大塚 さんが入場しました
大塚 「よろしく頼む」
輿水幸子 「あたりまえでしょう?>天海さん
なにしろ、世の中の男の人はみんなボクにメロメロなんですからね。
そうでしょう?橘さんに大塚さん?」
水橋 「伝説の…英雄…いやそちらではないか…その後継者…と言ったところか」
我那覇響 さんが入場しました
我那覇響 「はいさーい。」
四条貴音 「喜ぶのはまだ早いと思いますよ、プロデューサー殿」
輿水幸子 「こんばんは四条さん。
よろしくおねがいされてあげますよ。」
水橋 「俺には聞かないのかよ>輿水」
天海春香 「これから枠を我先に争うくらいになりますよ、プロデューサーさん!」
水瀬伊織 さんが入場しました
ホロ さんが入場しました
水瀬伊織 「こんばんは」
ホロ 「こんばんは、よろしく」
四条貴音 「?
何を……でしょうか?>輿水幸子」
「P さんが登録情報を変更しました。」
輿水幸子 「君はもうボクにメロメロにきまってるから、聞くまでもないんですよ>水橋さん」
「えーとごめん。毒設定切り忘れた。ちょっと微妙かも」
四条貴音 「おや響」
輿水幸子 「この村でボクの可愛さの引き立て役になってくれることを、ですね。>四条さん」
水橋 「な ぜ ば れ た し>輿水」
水瀬伊織 「間に合ってよかった…出遅れたかと思ったわ」
大塚 「毒は20人以上じゃないと出ないんじゃないのか?」
四条貴音 「17人ですと毒は出ないでしょうから問題はないでしょう」
椎名法子 さんが入場しました
水瀬伊織 「毒って、どんなのだったかしら?」
水橋 「セーフセーフ>伊織」
「いや、だって10分しないうちに10人だよ!?
苦難の時代を知る僕としては感動せざるをえないというか・・・!>貴音さん」
椎名法子 「こんばんわー」
輿水幸子 「我那覇さんに水瀬さんに狼さんもこんばんは。
ボクが赤頭巾ちゃんみたいに可愛いからって、食べたりしたらだめですよ?」
四条貴音 「えぇ、では良いでしょう
できるものならやってみてごらんなさい>輿水幸子」
天海春香 「あいかわらずドヤ顔だね、幸子ちゃん!」
「あぁ、よかった。なら17人だし大丈夫だ!<毒は20人から」
椎名法子 「あ、さっちゃんだーこんばんわー
ドーナツ食べる?」
萩原雪歩 さんが入場しました
輿水幸子 「ああ、毒は20人にならないと設定上、でないから来にしなくていいんじゃないかな?>P
毒はね、つられたりかまれたりすると道連れに誰か一人殺しちゃうんですよ。>水瀬さん」
橋田至 さんが入場しました
四条貴音 「これくらいで喜んでいたら
これからもっと賑わったときにどうなるのでしょうね?>プロデューサー殿」
「幸子ちゃん、確かにキミは期待の新人だけど無用の敵を作るのは違うと思うよ」
ニャル子 さんが入場しました
水瀬伊織 「食べないわよ>輿水さん」
博麗霊夢 さんが入場しました
橋田至 「うはwwwなんぞこれwwwよろしく頼むおwww」
輿水幸子 「さっちゃんって……の、のりこちゃん、こういうところでは幸子さん、って
いってよ!」
萩原雪歩 「みなさん、こんばんはですぅ~♪
今日はそんなに遅くなったつもりはなかったのに、沢山でびっくりしましたぁ~」
「そりゃ、僕のやる気がバーストする!>貴音さん」
博麗霊夢 「それじゃ、よろしくねっと」
「P さんが登録情報を変更しました。」
四条貴音 「輿水幸子に付け足すと、噛まれた場合は狼を道連れにするのですよ
噛んだ狼を道連れにするか、狼誰かを道連れにするかは鯖によって設定が違いますが、ね>水瀬伊織」
輿水幸子 「ボクは世界一可愛いんだから当たりまえでしょう?>天海さん」
椎名法子 「あわあわ、皆さんこんばんわー」
水瀬伊織 「そんな時代もあったのよねえ(しみじみ)>GM」
ニャル子 「いつもニコニコ!
この番組は暮らしのを見つめるライオン!トラ!チーター!ラトラータァー!
とは無関係なニャルラトホテプがお送りします!」
天海春香 「わわ、もうすぐ満員ですよプロデューサーさん!?」
「ちなみにさ、希望制にしたのは僕のためっていうのがほとんどなんだ。
初日就職しすぎだし・・・
お払いした方がいいレベルに」
博麗霊夢 「アイドルになったら、お金に困らないのかしらね…」
橘 純一 「橘 純一 さんが登録情報を変更しました。」
四条貴音 「おやおや、ばぁすと、ですか。
それは是非とも見てみたいものですね>プロデューサー殿」
椎名法子 「あれ?そうだった?
ごめんねさっちゃん?」
大塚 「大塚 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:大塚 → オペラミク
アイコン:No. 163 (スネーク02) → No. 533 (初音ミク)」
輿水幸子 「そんなこといって、実はボクの可愛さを調べるためにこっそりたべてしまうつもりなんでしょう?>水瀬さん
おや、丁度いい椅子が来ましたね、。橋田さん、ボクのためにその背中を
使わせてあげてもいいですよ。」
水瀬伊織 「春香は今日も元気ね」
「とりあえず来た皆様にドーナツを振舞いましょう。手作りの」
えとぺん さんが入場しました
萩原雪歩 「ああっ…ボクっ娘さんがいますぅ~!
真ちゃんみたいで可愛いかも~///」
博麗霊夢 「ああ、ありがとう
最近ろくに食べてなかったから、助かるわ~
>P」
天海春香 「あ、椅子にしたいの?
ちょっとまっててね・・・>幸子ちゃん」
水瀬伊織 「そういうこと言ってると、また役職もってっちゃうんじゃないの?にひひっ>GM」
輿水幸子 「そ、そうだよのりこちゃん!
それにボクはこういうキャラで売りだすってプロデューサーが……ね?
だから、ドーナツはあとで貰うけど、今は、ね?」
ニャル子 「あらあらまあ、ありがとうございます>GM」
えとぺん 「『マスコット会のアイドルを目指す』」
椎名法子 「みんなードーナツたべるー?」
天海春香 「天海春香 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 744 (アニマス・天海春香02) → No. 96 (閣下)」
「むしろその路線は幸子ちゃんが強く推してたような・・・」
四条貴音 「今宵も盛況で、まことに良きことです」
博麗霊夢 「無料なら、いくらでも食べるわ!!>法子」
天海春香 「そこにひざまずいて!」
刹那・F・セイエイ さんが入場しました
橋田至 「アイドルにボーカロイに巫女さん果てはクトゥルーなんてご褒美すぎるお」
水橋 「よし一つもらおうか>椎名ちゃん」
天海春香 「天海春香 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 96 (閣下) → No. 744 (アニマス・天海春香02)」
刹那・F・セイエイ 「ガンダム――目標を、駆逐する!」
輿水幸子 「おや……765の黒の方じゃないですか>春香さん
知ってますよ。たくさんの愚民をもっているんですよね?」
「声しか共通点無いよ!?」
ニャル子 「!?>刹那」
椎名法子 「さっちゃんのほうが可愛いのにー
しょうがないなー皆の前だけだよ?」
橋田至 「オカリーン今日はそういうキャラ設定かお?程々にな」
水橋 「!!!???>刹那」
刹那・F・セイエイ 「こちら刹那……目標地点に潜入した、これよりミッションを開始する
通信は以上だ、オーヴァー(ピッ」
天海春香 「えー?
やだなぁもう!
ぐみんなんてそんなの知らないよー!>幸子ちゃん」
博麗霊夢 「一瞬、刹那ってこんな顔だったかしら?
って思っちゃったじゃないの!!(げしげし)
>刹那」
輿水幸子 「ちがいますよー!>プロデューサー
ボクはホントはもっと地味でもいいんですよ……
うん、のりちゃん、おねがいね?」
刹那・F・セイエイ 「オカリンではない! 刹那・F・セイエイだっ!>ダル」
橋田至 「どうせならイザークかドモンで入れば良かったお」
我那覇響 「ドーナツもいいけど、さーたーあんだぎーもおいしーぞ。」
「では水橋さん以外は遺言仕込み次第準備よろです。あ、遺言ははじまったら変えられないことを確認の意味を込めてもっかい言います」
萩原雪歩 「…ああっ、私としたことが、また妄想の世界へ
旅立ってしまうところでしたぁ・・・
四条さんに面妖だって言われちゃう!気合い入れ直してがんばりますぅ~!」
博麗霊夢 「ダルって返してるあたり
オカリンよねーっと…>刹那」
天海春香 「私がアンカーですよ!あんかー!」
刹那・F・セイエイ 「くっ、既に我らガンダムマイスターの情報が漏れているのか……?
これは困難なミッションになりそうだ、戦術予報士! 戦術予報士はいるか!」
椎名法子 「あれもおいしいよねー!
チョコレートはつけてもいいのかな!?>響さん」
「それだったらキミの素を出した路線で売り出してみる?
前までの路線とのギャップでサプライズを生んでヒットするかもしれないよ>幸子ちゃん」
輿水幸子 「おっと
アンカーはボクがしてあげますよ。プロデューサー
感謝してくださいね?」
四条貴音 「ふむ?何かわたくしの周囲から面妖な気配が……?」
「水橋さん・・・」
刹那・F・セイエイ 「馬鹿者! 貴様ごときがゴゥォッドガンダムに乗ろうなど2世紀早い!>ダル」
我那覇響 「んーまぁ、食べ方は自由だけどな。>法子」
橋田至 「霊夢ちゃんツッコミ厳禁だお。あれでオカリンは平常運転だから」
輿水幸子 「……それは遠慮しますっ!>プロデューサー」
「おっけー任せる」
天海春香 「水橋くん、村に最初に入った人は開始のカウントダウン役だから覚えておいてね!」
椎名法子 「素のさっちゃんのほうが絶対可愛いよー!
そっちの路線でいこ!?>P」
「勿体無いなぁ。普段の幸子ちゃんだって魅力的なのに。」
博麗霊夢 「あら?そうなのね…
それなら、ツッコミいれるほうが無粋だったわ
>ダル」
輿水幸子 「それじゃ、みなさん投票してください。
ボクがカウントダウンしてあげますから。」
水橋 「な…なんですか…?>プロデューサー」
天海春香 「じゃ、幸子ちゃんお願いするね!」
輿水幸子 「あ・・・・・う、で、でも素のボクなんて、ぜったい誰も相手にしないよう……>のりちゃん」
「その路線でキミと組めばいけるんじゃないかなって僕も思うんだ。>法子ちゃん」
椎名法子 「さっちゃんカウントよろしくねー!」
水橋 「そいつは失礼しました…」
萩原雪歩 「あああっ・・・やっぱり四条さん鋭い!
四条さんに変な子だって思われちゃう・・・
私の中の変な妄想飛んでけ~~!」
輿水幸子 「萩原さん、水瀬さん、早く投票してくれないですか?
ボクの可愛さに見とれるのはわかりますけどね。」
刹那・F・セイエイ 「しかしこれは何だ……これがミッションだというのか!
ガンダムマイスターがこのような……あ、サインください」
椎名法子 「そんなことないよぅ!とっても可愛いよぅ!>さっちゃん
わぁい!私その路線がいい!>P」
水瀬伊織 「準備できたわよ♪」
四条貴音 「まだ準備ができていないのでしょう
あまりせかすものではありませんよ>輿水幸子」
橋田至 「雪歩ちゃんといおりんはまだかお?
まぁアイドルだから身支度には時間がかかるかお」
輿水幸子 「じゃ、カウントしてあげますね。」
博麗霊夢 「さて、アイドル達は
たくさんお賽銭入れてくれるかしらね…楽しみだわ」
輿水幸子 「3」
天海春香 「頑張ろうね、みんな!」
「なんか雪歩ちゃんがちょっと熱視線をくれているという状態かも>貴音さん」
四条貴音 「ふむ?
邪な気配が消えましたね?
なんだったのでしょうか」
輿水幸子 「2」
萩原雪歩 「ごめんなさい、遺言の準備に時間かかってましたぁ~
今日はもっと早く来ればよかったですぅ~・・・」
輿水幸子 「1」
我那覇響 「自分は完璧だから絶対勝ーーーつ!」
四条貴音 「ふむ?>プロデューサー殿」
天海春香 「ヴぁい!」
輿水幸子 「じゃ、みんなボクのために頑張ってください。」
刹那・F・セイエイ 「アレルヤ、アレルヤ応答しろ!
おいアレルヤ帰ったのか? アレールヤー!」
橋田至 「ミッションや厨二発言考えると意外と通じるものがあるかお
刹那=オカリン」
ゲーム開始:2012/04/17 (Tue) 22:51:30
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
オペラミク 「あらら」
オペラミク 「狼に~なってしまったの~♪」
えとぺん 「あ、やば これグレラン抜けれ無いわ」
萩原雪歩 「ふふ、ふふふ・・・狼ですかぁ~
狩人の希望は通りませんでした~
よろしくお願いしますぅ~」
オペラミク 「ここでははじめてなの~♪
よろしくお願いします~♪」
オペラミク 「あ~あ~ミクよ~♪
この~おぞましき状況に~絶望する~♪」
えとぺん 「あぁ希望制か んー」
萩原雪歩 「こうなったら可愛いみんなを食べちゃいますぅ~」
「◆P さて皆様お集まりいただきありがとうございます。本日のお相手もGM兼審査員兼給仕兼プロデューサーのうみゃです。
どうぞよろしく。
今日は村立て遅くなった事をお詫びしつつ、今日くらいがいいよって意見も聞きますのでそう思う方は言ってくださいね?
なお、本日表彰あるので頑張るとコメントつくかも♪というわけでがんばです!」
えとぺん 「一応占いで出る 隣○ 超過2分」
オペラミク 「それでは~頑張りましょう~♪」
萩原雪歩 「騙りはどうしましょう~って大変、時間が無いですね~
希望無ければ全潜伏もありかなと思いつつ~」
萩原雪歩 「あ、それではよろしくお願いしますぅ~m(__)m」
オペラミク 「えとぺんさん~お願いします~♪」
えとぺん 「銃殺時潜伏」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆P アニメだけの知識の方でも各人の個性入ったりしてるので別に気にすることもない>該当者

あ、共有囁き聞こえないのは仕様です。わかめて風PHPがアイマス系なので>べつの該当者」
P は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
水瀬伊織 「おはよっ♪
ま、役職持ってる人はCOしたらいいんじゃないの?
○を伊織ちゃんにくれるなら歓迎しちゃうわよ
こんなに魅力的なんですもの、にひひっ♪」
天海春香 「こんにちは~!
この村でも超人気アイドルの天海春香です♪
一緒にがんばろうね、みんな!
早くCO聞きたいかな?」
橋田至 「ガッ」
輿水幸子 「煩わしい太陽ね(みんなおはよう!)

ふふ、どうですか?ボクくらいになると蘭子ちゃんのモノマネなんて朝飯前です。さて、役職はボクにCOを聞かせてくださいね?」
博麗霊夢 「おはようー」
オペラミク 「四条劇場 第19幕…
人と狼、そして第3の勢力狐…」
椎名法子 「おっはよーございまーす!
ご飯のおかずにドーナツがうまい!」
えとぺん 「占いCOペン 刹那・F・セイエイ○」
ニャル子 「私の宇宙CQC占い!
えどぺんは●!」
刹那・F・セイエイ 「ガンダムマイスター
 共 有 者  C O!」
水橋 「おはよう!!」
オペラミク 「人は生き延びるために狼と戦い
狼は種の生存を賭けて村を滅ぼし
狐は狼と人を欺き、ゲームを楽しむ…」
我那覇響 「はいさーい。」
ホロ 「占いCO。我那覇響は○じゃ。」
萩原雪歩 「おはようございますぅ~」
ニャル子 「理由:どう見ても地球外生命体です、本当にありがとうございました
あなた不法滞在ですよね、どうみても黒ですよね、今私が決めました。
今!今日!この場では私が法律です!正義です!ジャスティス出る!トゥ!ヘァー!」
オペラミク 「彼らは、この先の戦いに何を見るのか」
えとぺん 「占い理由
とりあえず隣占っとけって
デジタル理論派のご主人様が言ってた
銃殺時がどーのこ―の的な
再下段で二人だしね」
四条貴音 「Pといえばぱぁきんぐ。駐車場のことですね。」
輿水幸子 「の、のりちゃん……ドーナツはおかずじゃない……」
水瀬伊織 「さすが伊織ちゃんね
朝一にスパッと挨拶が決まるなんて」
博麗霊夢 「えーっと、なんか●見えたけど…」
橋田至 「オカリン早漏だお…
エドペンはCOあるかお?」
輿水幸子 「と、なんか●がでてますよ!」
四条貴音 「ニャル子殿、遅い●は嫌われますよ」
刹那・F・セイエイ 「俺達は……対話をするために生まれてきたんだ……!」
天海春香 「うーん、占い候補に●なら霊能さんも出ていいかな?」
ニャル子 「あ、本当に黒でしたね、グバーイ」
ホロ 「理由は……とくにないかの。しいて言えばセンターか。」
博麗霊夢 「んで、そこ●が占いCOしてるんだけど」
萩原雪歩 「あら、占い3で●が出ていますねぇ~」
オペラミク 「あ~あ~
早速、占い師に狼の結果を暗示する占い師~」
我那覇響 「占いは2で●だしだけど、対抗とかいうめんどくさいことになってるぞ。」
椎名法子 「さっそく●だよ!?」
輿水幸子 「あ、対抗●ですね。
ならでときます、ボクが霊能ですよ。」
ホロ 「様子見してこれは悲しい」
水瀬伊織 「へー、占い3で対抗に●が出てるのね
面白い幕開けじゃないの」
博麗霊夢 「そして、ホロ…
なんででたか言える?」
ニャル子 「すいません、硬直しました・・・>貴音」
オペラミク 「そして占い師が三人~
この村には、占い師を主張する人々が三人いる~♪」
「◆P いや、パーキングじゃなくてプロデューサーだから!?」
天海春香 「タイミング的にCCOは無理かな・・・」
橋田至 「っと占いCOだったかお
じゃFOだろ常考んでそこ狼としても囲いはなしかお」
刹那・F・セイエイ 「オカリンではない!>ダル
刹那・F・セイエイ!

そして落ち着いてよーーーーくみろ、えとぺんは占い師を宣言している!
よってグレランを指示する!」
橘 純一 「占い3で●でてるけど占い候補だね
霊能さんと共有がでたらいいんじゃないかな」
我那覇響 「あ、3だった。●は放置だよな。この場合。グレランか?」
四条貴音 「さて、刹那殿
ここは霊能を隠して●を吊るか、それとも、というと思っていれば……
霊能が出ていますね……」
輿水幸子 「ニャル子さん視点はこれでほぼ固まってます。
まぁ、ボクの冷静な目からすればこの丁度の判断は軽いです。」
橘 純一 「ほいほい3-1まで把握」
刹那・F・セイエイ 「いいCOだ、おき……おき、……幸子!」
オペラミク 「この村には~狂人と呼ばれる狼を崇拝する人間もいる~
もしかしたら~占い師の中に混ざっているのかもしれない~♪」
ホロ 「と思ったが、●は灰じゃないのか。
ならおーけーおーけー」
萩原雪歩 「あ、対抗●でしたかぁ~これはいきなり吊る訳にはいかないですねぇ~
ひとまずグレランでしょうか~」
四条貴音 「ではわたくしが共有者を宣言いたします
刹那殿、ご確認を」
博麗霊夢 「まあいいや、そんじゃ、どうせえとぺんCCOじゃないから
そこ残すしかないし、霊能でてるから
そこ吊るって手もできないしね」
天海春香 「グレランですよ、グレラン!
人外をバンバン吊っちゃいましょう」
水瀬伊織 「3-1ならグレランね>響」
オペラミク 「あ~ミクよ~悩むのだ~♪
あなたは~一体この人々に~何を思う~♪」
えとぺん 「ふ、COを求める君はスローリー>橋田至」
我那覇響 「まぁ、なんというか占い師に純粋な人間がひとりもいないのは
何かのフラグか???」
橘 純一 「グレー割と広めなんで共有も出た方がいいと思うよ
占いは個人が特定できる理由を書いておいてね」
刹那・F・セイエイ 「紹介しよう、俺のパートナーだ!」
輿水幸子 「さて、あとは男性のみなさんでボクにプレゼントを贈る会を開催してあげます。
いいプレゼントをくれないと、つっちゃいますよ?男性のみなさん?」
ホロ 「霊能で良かったのぅ。
ところでなんて読むのじゃ?>輿水」
水橋 「占い確認&共有者確認」
橋田至 「了解だおオカリン。まぁグレランを粛々とやるお
アイドルには投票したくないから…あれこれある意味グレー狭すぎだお」
椎名法子 「グレランかー
あ、ドーナツ食べる?」
水瀬伊織 「そういえば、今日、やよいはいないの?
さびしいじゃないの…」
えとぺん 「てか、見て当てた速度には思えないし占いに当てるとかどこの
特攻か知らないけど運いいね」
天海春香 「よ、読めないんですか!?>刹那さん」
ニャル子 「はい、ばっちり見えた!そこぉ!ってピキーンてきてます
呪殺して証明してみせるからよ、まぁ見てなw>幸子」
博麗霊夢 「んー、なるほど
ホロは、対抗が対抗に●でて
そこ吊れないか、判断して出たわけってわけじゃないわけね」
四条貴音 「ニャル子殿は飼い狼ができたということ
そして真であったならばそこは噛まれるのでしょうね」
オペラミク 「ああ・・・今日は1人処刑されてしまうの・・・
ああ・・・悲しき村人達の性・・・
早く、早く人狼を滅ぼさなければ~♪」
橘 純一 「3-1-2まで把握
それじゃまいどのごとくグレランなんで適当にしゃべっておこうかな」
萩原雪歩 「四条さんの天然ボケ、今日も素敵ですぅ~♪
それに新人のボクっ子さんといい、今回の村は豊作ですぅ…♪」
水橋 「「こしみず」だよな>輿水」
四条貴音 「こしみずさちこ、ですよ>刹那殿」
刹那・F・セイエイ 「違う!>天海春香
ガンダムマイスターは基本的に苗字ではなく名前で呼び合うフランクな人間なのだ!」
輿水幸子 「へぇ、四条さんが共有者さんなんですね。
刹那さん相方と。了解ですよ。」
椎名法子 「占いと共有確認したよー(モグモグ」
水瀬伊織 「貴音と、オカリン?が共有なのね
あんたたち、夜はどんな会話してるのかしら?」
橋田至 「オカリンお姫ちんと共有だなんて爆発しろだお
いや、正直変わって下さいだお。サンボの牛丼おごるから」
えとぺん 「私の占い先が共有…だと なん・・だと」
オペラミク 「…第一幕 疑わしき隣人
この、村の結末は~ミクには~わからない~♪」
ホロ 「わざわざ教えてくれて感謝するぞ」
博麗霊夢 「お腹がすいたから、食べる!!
というか、無料よね!?>法子」
ニャル子 「一応狂でもかまれますて>貴音」
四条貴音 「ふむ?
なにやら面妖な気配が……?」
輿水幸子 「の、のりちゃん……うん、ドーナツは食べるから、ね?
頑張って一緒にいきのころ?」
刹那・F・セイエイ 「それはもう、ガンダムについて朝から晩までおはようからおやすみまでの熱い議論をだな>水瀬伊織」
萩原雪歩 「ええっ、四条さん共有ですかぁ~!?
ううう・・・私も共有になりたかったですぅ~・・・」
ホロ 「ダルとニャルはなんとなく似てると思ったが、占わなくて正解だったのかどうか」
天海春香 「なるほど・・・
ガンダムマイスターって気さくなんですね!>刹那さん」
橘 純一 「しかし変わった共有の組み合わせ・・・会話内容はどんなこと話してるんだろうねー」
四条貴音 「そうですね。
昨晩はろっくおん・すとらとすというあざなをいただきました>水瀬伊織」
水瀬伊織 「雪歩がなにか企んでるっぽいわね
ちゃんと見張っておかないと危ないかもしれないわね」
椎名法子 「はいドーナツですよー!>霊夢さん」
博麗霊夢 「案外、普通な会話だったりしてね>共有同士」
オペラミク 「ああ~悲しき人々の宿命~♪
この村には~狼だけではない…
狐も存在しているの~♪」
我那覇響 「まぁ、だいぶグレーは少なくなったし
楽なグレランになるといいな。」
椎名法子 「がんばろうねさっちゃん!」
輿水幸子 「さぁさぁ、男性のみなさんはいつになったらボクにプレゼントをくれるんです?
踏みますよ?」
橘 純一 「それ食べるものじゃない気がするんだけどw>四条さん」
橋田至 「実はこの僕をもってしても輿水さんの名前読めなかったから困っていたお
椎名さんは読めるけどね。まゆし氏と一緒の苗字だし」
ホロ 「狼狼で身内に●はあるのかの……
えとぺんの○が共有なので薄いとは思うが」
萩原雪歩 「くっ・・・四条さんと熱い夜を・・・!?」
博麗霊夢 「ありがとう、ありがとう!!
最近、白米とお漬物だけで、寂しかったのよ…
ううう…>法子」
四条貴音 「その発言はいただけませんよ>ニャル子殿」
オペラミク 「悲しき、人狼の物語…
この幕を閉じるのは、一体だれなの~♪」
天海春香 「四条さんはゼノ出てないからねロボットの話は無いかな?」
水瀬伊織 「ガンダム?貴音ってそんなにガンダム詳しかった?」
橘 純一 「っ シュークリーム >輿水」
ホロ 「票をいっぱいもらえばいいと思うぞ?w>輿水」
刹那・F・セイエイ 「……コホン、お前たちに言っておくことがある

各員、第一種戦闘準備!
目標を駆逐しろ!

俺達は何だ!? ……そう、ガンダムだ!!!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
水橋9 票投票先 1 票 →橘 純一
輿水幸子0 票投票先 1 票 →水橋
天海春香0 票投票先 1 票 →水橋
橘 純一2 票投票先 1 票 →水橋
四条貴音0 票投票先 1 票 →水橋
オペラミク0 票投票先 1 票 →椎名法子
我那覇響0 票投票先 1 票 →橘 純一
水瀬伊織0 票投票先 1 票 →水橋
ホロ0 票投票先 1 票 →博麗霊夢
椎名法子2 票投票先 1 票 →水橋
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →水橋
橋田至2 票投票先 1 票 →水橋
ニャル子0 票投票先 1 票 →椎名法子
博麗霊夢1 票投票先 1 票 →橋田至
えとぺん0 票投票先 1 票 →橋田至
刹那・F・セイエイ0 票投票先 1 票 →水橋
水橋 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
えとぺん 「何処抜く―?」
オペラミク 「銃殺出ないこと祈るのであれば、ホロ抜き」
オペラミク 「護衛を確実に外す噛みするなら霊能噛み」
オペラミク 「それとも勝負にでるなら即抜き」
オペラミク 「これは、えとぺん
あなたが決めて」
えとぺん 「霊脳死なない展開になるから ホロ抜いても五分」
萩原雪歩 「難しいところですねぇ~・・・
占いも霊能も護衛されていそうですし~」
えとぺん 「ニャル7:3ぐらいで真かな」
オペラミク 「確実に霊能は抜けるけどどうするって感じではある」
萩原雪歩 「ニャルさんほぼ真でしょうねぇ・・・」
えとぺん 「とりあえず霊脳ぬいてみて考えるか 通らないなら明日占いチャレでいいや」
オペラミク 「それで行きましょう」
萩原雪歩 「あえてホロ⇒ニャル噛みもありかなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆P ・・・ふとるよ>該当者」
輿水幸子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
輿水幸子さんの遺言 まぁ、ボクがいる陣営が勝って当然ですね!
水橋さんの遺言 "  "''"  "゙"  ゙" /::ヽ_________ヾ"
 ゙" ゙"  "  ゙"'' ゙" |ヽ/::                 ヾ''"
゙"  ゙'"  "゙"   ゙" .|:: |:::    水橋 準    | ゙ "
  ゙" ゙  ゙"  ゙"''  |:: l:  (1992-2012)  .|
 ゙"  ゙"   "゙" ゙"|: :|:   死因:吊られ    .|  ''゙"
 ゙"  ゙"   "゙" ゙"|: :|:      噛まれ    .|  ''゙"
゙"  ゙"  ゙""'"Wv,_|:: l:       占われ    |、wW"゙"
゙" ゙"''"  ".wWWlヽ::'ヽ|:::::_::__________..:.|::\W/ ゙"゙''"
"'' ゙"''"゙"  V/Wヽ`――――――――――――――lV/W  "'
゙""'  ゙"''"  "゙"WW''――――――――――――wwww'
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
天海春香 「おはよーございまーす!
今日もトップアイドル目指してみんなで頑張りますよ!」
橘 純一 「 (こ、これはすごい状態だぞ……。 ろ、録画しておきたい!! )
橋田至 「おはようだお
僕の投票できる箇所(男)が1人ってこれなんて罰ゲームだお」
オペラミク 「四条劇場 第19幕…
第2章…開演します」
水瀬伊織 「おはよっ♪
まったりした初日だったわね
●が対抗に飛んだあとの
ここの噛みが気になるわね」
椎名法子 「今日も朝からドーナツがうまい!
ドーナツは底なし別腹!椎名法子です!」
えとぺん 「占いCOペン 橋田至●」
ホロ 「占いCO。橘純一は○じゃ。」
ニャル子 「私の宇宙CQC占い!
博麗霊夢は○!」
我那覇響 「はいさーい。」
博麗霊夢 「おはようー」
橘 純一 「というわけでおはようだよ!」
四条貴音 「ふむ、霊能者が噛まれている、と」
椎名法子 「さっちゃあああああああああん!」
天海春香 「・・・霊能抜かれちゃってますね・・・」
ニャル子 「理由:◇博麗霊夢(71) 「んー、なるほど
ホロは、対抗が対抗に●でて
そこ吊れないか、判断して出たわけってわけじゃないわけね」
◇博麗霊夢(54) 「まあいいや、そんじゃ、どうせえとぺんCCOじゃないから
そこ残すしかないし、霊能でてるから
そこ吊るって手もできないしね」
◇博麗霊夢(38) 「そして、ホロ…
なんででたか言える?」
初日から冷静な判断をしていらして残したい、でも人外だと怖い!
と思ったので占いました!」
萩原雪歩 「おはようございますぅ~」
博麗霊夢 「へー、霊能噛みするんだ」
えとぺん 「占い理由
発言内容的にもうちっと票集まってよさげな感じが
したのに思ったより少ない?
とりあえず自分の直感信じて投票先占い」
ホロ 「占い理由は発言数はそこそこあるが、内容がアレなところかの。
わざわざ、適当にしゃべっておく、などと言ったあたりが発言稼ぎくさかったしの」
橋田至 「霊能噛みかお?んーこれ信用勝負なん?」
オペラミク 「あ~あ~♪
占い師が狼であるという結果を~出している~♪」
水瀬伊織 「んー、やっぱり輿水が噛まれちゃうわよねー」
ニャル子 「ぎゃー!?霊能ー!!!」
刹那・F・セイエイ 「ダル……きっさまぁぁぁあぁああ!!!
修正してやる! 歯ぁ食いしばれ!!!!」
萩原雪歩 「ああっ、ボクっ子ちゃんが!?
真ちゃんみたいでお気に入りだったのに・・・」
橘 純一 「霊噛まれでそこ●か
まぁCOなければ釣りでいいんじゃないかな」
博麗霊夢 「んー、私○か」
橋田至 「CO無しだお。オカリンすまない先に逝くお」
我那覇響 「霊能がアッサリ噛まれたな。」
ホロ 「尊い犠牲じゃった……」
博麗霊夢 「えとぺん(84)  「私の占い先が共有…だと なん・・だと」
まあ、あと言うなら、●だし占いいるんだから
自分噛まれて残る結果が共有ってことに危機感ないのかなって
そんな印象」
オペラミク 「この形~♪どうみるか~♪
ああ・・・私~頭が痛くなる~♪」
水瀬伊織 「で、●をもらった占いが●を出してきたわね
確かにそこ、気になる位置ではあったのよねえ」
橋田至 「じゃ僕の意見を少し残すお」
天海春香 「信用性に出てきましたね、狼は!」
橋田至 「我那覇響(100)  「まぁ、だいぶグレーは少なくなったし
楽なグレランになるといいな。」

えーとあなた視点占いは役職占って、
実質COで減ったグレーは2だけで
大分グレーが少なくなった何か引っかかるお
えとぺん 「んー、霊夢はいいやたぶんそこは囲い無いっぽい
橘純一かぁ?んー?」
オペラミク 「この霊能抜きは~少なくとも狼混じりであるという噛みに見えるかしら~♪」
橘 純一 「というか僕占う位置なのかねーという疑問が>えとぺん
まぁどうでもいいんだけどさ」
ホロ 「まぁただの人間に役職はつとまらんということじゃの」
橋田至 「○だとここが臭い感じだお。昨日の辞典では」
刹那・F・セイエイ 「愚か者!>ダル
何故、そこでガンダムCOをしない!?
お前は……お前は、ガンダムじゃなかったのか!?」
萩原雪歩 「これは狩人さんは、占いさんあたりを護衛してたみたいですねぇ・・・
・・・まさか狩人初日でいきなりいないとか思いたくないですぅ~」
天海春香 「狩人初日の可能性もあるんじゃないでしょうか・・・」
我那覇響 「上段からどんどん死んでいってるな。」
水瀬伊織 「ま、橋田には悪いけど吊らない理由もないし
せいぜい気持ちよくしてあげなさい」
博麗霊夢 「んー?正直ここで霊能抜くかなーとか
考えちゃうな
正直護衛っていってるならニャル子なんだよね
んで、ここで霊能噛むって…んー?」
四条貴音 「ふむ、ではニャル子殿が狼ということは少ないでしょう」
橘 純一 「えとぺんじゃないホロか>僕を占ったのは
まぁ確かにおかしい占い先ではあるとは思うね>えとぺん」
ホロ 「昨日言った対抗狼狼がありそうに思えるの、霊夢の○もらいの反応も微妙だし>ミク」
刹那・F・セイエイ 「理由は……妥当だな、だが占い師としてダルに投票するのはやや疑問だがな
ホロの理由も拝見しておくぞ」
橋田至 「でーこれ信用勝負って僕自身で言ったけど
印象差ありすぎなんでが逆噴射狙いかおと言いたい」
水瀬伊織 「それもあるけど、まあ狩人としては占いを護るか悩む場面ではあったわよね>春香」
オペラミク 「はたして~この先は一体どうなるのか~♪
ミクの苦悩は~いつまでも続く~♪」
天海春香 「●吊りはありかな?
色見えないとどーにもやりにくいな・・・」
我那覇響 「狩人初日のセンよりは●だした占い護衛なんじゃないかなって思うぞ。
○進行ならわかるけど。」
椎名法子 「橋田さん吊られるまえにドーナツ食べる?(モッシャモッシャ」
橋田至 「そうだなオカリン俺もマイスターになりたいお」
ニャル子 「ありがとうございます>橋田」
四条貴音 「ふむ?
わたくしはえとぺん殿にいっていると思いましたが
何故ニャル子殿に護衛がいっていると?>博麗霊夢」
刹那・F・セイエイ 「…………」
オペラミク 「信用勝負でいく展開になるようなら~真まじりで見て~
全視点の灰を詰めていけばいいと思うの~♪」
ホロ 「男は狼じゃと言うからな、気にするでないぞw」
橋田至 「でもコスプレしてもヴァーチェ乙で終わるお」
我那覇響 「橋田至はCOないなら吊っても問題はないと思うけどね。
そこ以外吊る候補、今日はないし。」
刹那・F・セイエイ 「ダル、……無駄死にでないぞ」
オペラミク 「第2章…
 霊能者はその命を散らした」
天海春香 「あ、私にドーナツ頂戴っ>法子ちゃん」
ホロ 「どう考えても護衛はわっち一択だった件について……」
萩原雪歩 「伊織ちゃんは、やよいちゃんいなくて寂しいですか?
私も・・・四条さんと一緒じゃない夜で寂しいですぅ・・・」
ニャル子 「私視点ではペンギン●なので吊って欲しくないです>春香」
橘 純一 「狩人の護衛方針は狩人任せでいいんじゃないの?
考察も人外に利用される恐れもあるから言う必要もないと思うし>響とか春香とか」
水瀬伊織 「そのへんは好みの問題じゃない?
初手●ってアグレッシブだから騙りが出しにくいってのを鑑みたとか?>貴音」
四条貴音 「橋田殿、村ならば申し訳ありませぬ」
えとぺん 「◇博麗霊夢 「えとぺん(84)  「私の占い先が共有…だと なん・・だと」
まあ、あと言うなら、●だし占いいるんだから
自分噛まれて残る結果が共有ってことに危機感ないのかなって
そんな印象」
>>危機感あるから言及して護衛くれって言うアピのつもりだったがね?
ただ、●貰いは噛まれやすいから露骨に有能っぷり見せると噛まれる危険が
高いからあんま昨日の段階では喋れなかったわけで」
椎名法子 「どうぞどうぞ!>春香さん」
博麗霊夢 「ん?バランス護衛って思考なら、そりゃ共有占った
ところだけど、初手●だしって結構護衛行くと思わない?
>四条」
我那覇響 「ニャル子は狼よりは真狂だろうからな。狼・狐はないだろー。」
水瀬伊織 「3-1で真占いいない展開とか考えたくないわね>ミク」
橋田至 「まーホロさんとどっこいの信用だお>ニャル子
響ちゃんの印象で若干君の方が信用だお
●に目をつむると」
刹那・F・セイエイ 「刹那・F・セイエイが命じる
橋田至、ゴッドスピード

各員、最大限に想定しろ! これは……命令だ!」
オペラミク 「あ~あ~麗しき~♪
ミクよ~、悲しむことはない~♪
あなたなら~できるはずよ~♪」
橘 純一 「ははは・・・紳士的な僕が狼のわけが…ないじゃないか?>ホロ
まぁ、可愛い女性に目がないのは事実だけどさ」
博麗霊夢 「ふむふむ、ありがとう
そう返してくれるなら、嬉しい限り
>エトペン」
ホロ 「わふわふ」
四条貴音 「ふむ。さて、どうでしょうね
わたくしにはどうにも」
オペラミク 「それでは…第2章 幕を閉じます
また、次の劇場をお楽しみください」
我那覇響 「●吊りか。
妥当なセンだね。」
天海春香 「わ~・・・
この米粉ドーナツっておいしいね!>法子ちゃん」
橋田至 「ああ保護にはなったお
信用勝負なら狐と狩人の身替わりになるお」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆P 投票遅いですよー」
3 日目 (1 回目)
天海春香1 票投票先 1 票 →橋田至
橘 純一0 票投票先 1 票 →橋田至
四条貴音0 票投票先 1 票 →橋田至
オペラミク0 票投票先 1 票 →橋田至
我那覇響1 票投票先 1 票 →橋田至
水瀬伊織0 票投票先 1 票 →橋田至
ホロ0 票投票先 1 票 →橋田至
椎名法子0 票投票先 1 票 →橋田至
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →橋田至
橋田至11 票投票先 1 票 →えとぺん
ニャル子0 票投票先 1 票 →我那覇響
博麗霊夢0 票投票先 1 票 →橋田至
えとぺん1 票投票先 1 票 →橋田至
刹那・F・セイエイ0 票投票先 1 票 →天海春香
橋田至 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
萩原雪歩 「輿水ちゃんは(RP的に)残した方が楽しかったと思いますけど
仕方ないですねぇ~可愛いから美味しく頂いちゃったということで♪

おそらく、信頼勝負だと負けると思いますので
占いは噛まないといけないと思うのですぅ~」
えとぺん 「ニャル子理由なげーよww うーん
オペラミク 「占いどっち抜くかなーって」
オペラミク 「あえて狂抜きでいくか」
オペラミク 「はたまた、チャレでいくか」
えとぺん 「うん今から ホロ>ニャル子 でニャル子抜けると思う?
自分ならもう最後まで張り付く 明日は霊夢○」
オペラミク 「んー」
オペラミク 「共有噛みしてから、占い師噛みって選択肢あるけどね」
えとぺん 「ニャル即はほぼ護衛もらうと思うね」
オペラミク 「そしたら、護衛は術中八苦、共有に護衛が生きやすいけど」
萩原雪歩 「そうですね、ホロ→ニャル子でいければ・・・
いきなりニャル子はきつそうな気がしますぅ
あとはそのタイミングですねぇ~」
オペラミク 「勝負にでるなら、共有噛み」
萩原雪歩 「今日は共有、明日は占いでもいいかもですね=
おまかせですぅ」
えとぺん 「それならまだ霊夢噛んで狩1削ったほうがましかなぁ」
オペラミク 「堅実にいくならにゅる子噛みチャレか、我那覇響噛み。
そこはまかせる」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
刹那・F・セイエイ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
橋田至さんの遺言                       -‐‐ ‐  ‐‐-
                  /          。;゚ \
             ,:'        く r_>        ゙:,
              l r;.  。 、  l」]   , ;´    l
              | 。.;_) ゚  =-‐‐‐‐-      |      アイドルに囲まれて死ねるなんて
.          l(    |  , : ´; ,;゜ ___ _   `ヽ._| _ _ノ)__  ご褒美すぎるだろ常考
        __」 ヽ、 _ _し'  x<,,,,__  __,,,,>x   |: : :_:_:<  霊界も楽しみだおwwww
      > : :_:_:ノ八_/fr ぞテY}‐‐frぞテ Y}`ー'゙: :_:_:ノrく_
      _フ:´:_: :_: :_:_ぐー ゙'ー‐一'゙〈{_ ゙'ー‐一'゙ ):ノ):_: :_: :_:_:ノ         
      `ーぇ: :_:_ノV(:_:>    ^ r┃     〉: : : : : : く
        厶: : : : : :\     _j _     厶ィ:ノ)ノV⌒
          ノV(ヽ(\:_>   ´ ̄´    /´ \_
           _/    ` . ____ _ .  ´    /⌒>: ._
       _/⌒>‐- ... ___________ __ _ _ _ ...   ´ /   ⌒>: ._
 
刹那・F・セイエイさんの遺言
                    / ̄ ̄\
                  /   _ノ   \
           r⌒η    |   ( =)(=)     ト ラ ン ザ ム !!
          /\ \    |      | | 、
         /::::::::: :.\ \  |     __´_ノヽ ヽ
         /:::::::::: ::::::::\ .\|     `ー'´},| .i
        ノ:::::::::::::;;:::::..:::::\  ヽ      ノ_/ ノ
      /:::::::: ::::::: ;:::::::::..::::::\ ヽ          /::|
 __ /:::::::::::::::: ::::: ::::::: r⌒ヽ::::\ ・    ・ i :::::ノ
 ヽ;;:::::::::::::::::::::::: ::::::::: :::::: |    \ )       .| ::/
  ノ::::: :::::::::::: ::::::::::: ::::::::: |   .i  \/ ̄ ̄ ̄\
 /::::;;:; ::::::::: ;::::::::::::: :::::::::: |   .i   /    ∧∧  \
 ⌒ヽ,::;;;;:::::::; :::::::::::: ::::::::: |  .ノ\.|     ・ ・   |
      ̄ヽ,; ::::::::: ::::::::::..|  ./..::::: |     )●(  |
        \::::::::: ::;:::::: | /..::;;:::::: \     ー  /
         ⌒⌒\: / /..:::::;:::: / \ ___/
             (_/..:::::::::: /  /
                ̄ ̄./ /
                / ./
               /./
              / /
             |_/
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
天海春香 「おはよーございまーす!
今日もトップアイドル目指してみんなでファイトー!」
橘 純一 「「修学旅行の時に備え付けのテレビで、アダルトチャンネルを見たことあります?」
椎名法子 「モグモグ(おっはようございまーす!」
ホロ 「占いCO。萩原雪歩は○じゃったぞ。」
オペラミク 「四条劇場 第19幕…
第3章…開演します」
水瀬伊織 「おはよっ♪」
我那覇響 「おい、早く噛めよ!」
ニャル子 「私の宇宙CQC占い!
天海春香は○!」
萩原雪歩 「おはようございますぅ~」
橘 純一 「と、いうわけでおはようだよ!」
四条貴音 「フラグを建てるから……>刹那殿」
ホロ 「占い理由じゃが、判別付きづらい場所を占うか、人外を狙うかで
霊能噛みで●出たなら、ここは人外を狙うべき場面と判断。
初日も気になっていた場所であるし、狩人護衛場所にわざわざ言及するところを怪しく思ったぞ。」
博麗霊夢 「おはようー」
ニャル子 「理由:天海春香(56) 「●吊りはありかな?
色見えないとどーにもやりにくいな・・・」
天海春香(45) 「狩人初日の可能性もあるんじゃないでしょうか・・・」
天海春香(36) 「信用性に出てきましたね、狼は!」
どうにもなにかこー、すいません、ガイアが私に囁いたとしか言えませんが
何か変な雰囲気がしました。
さりげなく●を吊りに行こうとしてるのが特にひっかかります。」
天海春香 「共有抜いてきましたね・・・」
えとぺん 「占いCOペン 霊夢○」
我那覇響 「遅すぎんだろ。」
水瀬伊織 「タテ読みって難しいわね
もう心が折れちゃったわ」
博麗霊夢 「ん?共有噛みだー?」
ホロ 「噛み怖いんじゃが(狩人かもしらんが)」
オペラミク 「本格的に~信用勝負~という形に見えるわ~♪」
椎名法子 「共有さんかまれちゃいましたか(モグモグ」
橘 純一 「噛みかどうかはわからんのじゃね?>響」
ニャル子 「共有ですか・・・むぅ。」
えとぺん 「占い理由
とりあえず昨日会話したとこ
初日投票先一致して思考に手そうでもある
ここ囲いは無いと思うけど狩に自分が真だアと人外だと吊れなさそう
なところ●1引いたんんで先に占っておく」
博麗霊夢 「そんじゃ、視点から見てみるわ
ニャル子真ならえとペン●だしてるから
ニャル子真、よって護衛の可能性アリそんで、ホロは狂に見えると
えとぺん真ならニャル子特攻の、えとぺん真の可能性大と
まあ、ニャル子狂なら、ホロ狼で噛まれないわけなんだけど
んで、ホロ真なら、ニャル子狂で狼誤爆もありえると
そうなると、狼視点どっちかわからんと」
橘 純一 「で、無難な感じの噛みではあるか…
@グレーは誰がいたっけ?」
水瀬伊織 「修学旅行のときはそういうチャンネルが見れない仕様になってるはずだけど >純一
って、何言わせるのよ!」
博麗霊夢 「へー、ほう
信頼勝負ね」
オペラミク 「この展開~♪
灰詰めしていくのが~♪
堅実に見えるわ~♪」
ホロ 「占いたい場所が実質2択じゃった、さもありなん」
天海春香 「私○かぁ・・・」
我那覇響 「まぁ、噛みかはわからんけどね。」
椎名法子 「灰詰めですかぁ(モグモグ」
萩原雪歩 「(ふふふっ・・・これで四条さんの夜を脅かす者はいなくなりましたね♪)
って、私何も変なこと考えてないですよっ」
オペラミク 「グレーは~♪
このミク~♪
法子~♪我那覇響~♪水瀬~♪」
四条貴音 「信頼勝負、と
では狼は信頼に勝っていそうな辺りにいるということでしょうか
しかしこれはまこと、信用勝負なのか。」
我那覇響 「イラッとして占い結果見てなかった。」
水瀬伊織 「とりあえず、グレーを詰めていけばいいんじゃない?
それからでいいと思うけど」
橘 純一 「なん・・・だと・・・>伊織
◇水瀬伊織 「修学旅行のときはそういうチャンネルが見れない仕様になってるはずだけど >純一
って、何言わせるのよ!」 」
ホロ 「○打たれた人が次々に、自分が○とか言うのやめるのじゃ……」
博麗霊夢 「んー?正直こう信頼してくるってことは
よっぽど騙りに自信あるのかしら?」
天海春香 「雪歩ちゃんが獣の目をしている・・・!」
椎名法子 「あ、もしかして私命危ない?
死ぬ前にもう一個いっとこ・・・・(モグモグ」
水瀬伊織 「雪歩からなんか怪しいオーラが出てる…
誰か止めないと危ないんじゃないの?」
オペラミク 「ああ~♪
この展開~♪
ミクは~♪どう思う~♪」
四条貴音 「またもやなにやら面妖な気配が!?」
橘 純一 「響は○もらってた可能性が微粒子レベルで存在する?>ミク」
ニャル子 「うぐぬぬぬ、むっずかしい・・・灰ありがとうございます>ミク」
萩原雪歩 「伊織ちゃんが妙な事に詳しいですねぇ~?
ふふっ、そこはしっかり聞く必要がありそうですね♪」
ホロ 「この3人ならグレランもなにもないの」
水瀬伊織 「春香もそう思うわよね
あのまま放っておくと大変なことになるわよ」
椎名法子 「今日の雪歩さんはアグレッシブ・・・・(モッシャモッシャ」
えとぺん 「信頼勝負来るならのニャル子狼あるんかなぁ
相当長文(と思うなら自分もかけ?まぁそうだけど長文圧殺はメタいから若干自重)で
信用取りに来てるから無くは無いと思うんだけどそういうことするとこが
初日●はやっぱり不可解」
我那覇響 「個人的にはホロ真はないんじゃないかって思うんだけど。
●だしてないっていう理由だけでは足りないとは思うが。」
天海春香 「見たことあるわ・・・
千早ちゃんがたまにやよいちゃんを見て同じような目をするの・・・!」
ホロ 「わっちの可愛い可愛い○に手を出そうとするぼんくらは誰でありんすか!w」
四条貴音 「では、本日は灰吊りですね」
水瀬伊織 「え?アダルトチャンネル見ようとしたのは私じゃないわよ…
たまたまそういう流れになっただけなんだから>雪歩」
萩原雪歩 「えっ!?わ、私は清純可憐なアイドルですよぉ~
みんな知ってるじゃないですか~♪
ほら、今日も○出てますし!私の心は清純な白ですよっ!」
オペラミク 「ああ…ミク…愛しき歌姫よ~♪
勝利の歌か~♪
はたまた絶望の歌か~♪
一体鳴り響くのはどちらなのかしら~♪」
天海春香 「ホロさんは様子見していたあたりからも狂人臭がするんですよね・・・」
ニャル子 「了解しました>共有」
橘 純一 「んー・・・どうしたもんかねーと
我那覇響 「自分は○もらってるけど、いまいちホロが偽の可能性を多く見てるので、
自分はグレーかなとか。」
水瀬伊織 「千早がやよいに近づくのも、ちょっと危ないのよねえ
私がちゃんとやよいを護らないと」
ホロ 「ここで共有噛みは、狼狼どうなんじゃろな。
それじゃと狐ガン無視じゃし」
椎名法子 「灰吊りわかりましたー(モッチャモッチャ」
博麗霊夢 「あー、なるほどね
ニャル子狼だったばあい、真がエトペンなら
確かに、信頼勝負の形にはなるわ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
天海春香0 票投票先 1 票 →オペラミク
橘 純一0 票投票先 1 票 →椎名法子
四条貴音0 票投票先 1 票 →オペラミク
オペラミク4 票投票先 1 票 →椎名法子
我那覇響0 票投票先 1 票 →オペラミク
水瀬伊織2 票投票先 1 票 →椎名法子
ホロ0 票投票先 1 票 →椎名法子
椎名法子6 票投票先 1 票 →水瀬伊織
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →椎名法子
ニャル子0 票投票先 1 票 →椎名法子
博麗霊夢0 票投票先 1 票 →オペラミク
えとぺん0 票投票先 1 票 →水瀬伊織
椎名法子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
えとぺん 「おぉ。。すまんすまん」
萩原雪歩 「何とか私が○もらえたところで
ホロさん噛みいっちゃいましょうか~?」
オペラミク 「独断で共有かんだよ
たぶん護衛はずれてるとおもうけどどうする?」
オペラミク 「いや、噛むならニャル子」
オペラミク 「明日銃殺出されたら一貫のおしまいなんで」
えとぺん 「ホロ噛んでミク●打とか・・・ないか」
萩原雪歩 「法子ちゃんが・・・!
輿水ちゃんといいコンビだったのでいなくなって可哀想ではありましたぁ・・・」
オペラミク 「占いチャレするチャンスよー
そのための噛みなんだし」
萩原雪歩 「うーん、わかりましたぁ」
えとぺん 「なんだよねー 銃殺キャンセルがあるから狼やりにくいわ」
オペラミク 「思いきろう、ビビっても仕方ない」
えとぺん 「しかしニャル子真で見られると詰まない? ホロ噛みのがいい気がす」
萩原雪歩 「了解ですぅ~
確かに余裕もなくなってきましたしね・・・」
オペラミク 「いや大丈夫よ」
オペラミク 「噛みはニャル子で」
えとぺん 「グレーと吊りいくつ?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ニャル子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
椎名法子さんの遺言 私の・・・・・・ドーナツ・・・・・
ニャル子さんの遺言                                   / /          ,.  -‐y'       \  ヽ
                              / /         ./    /     ヽ      \
.     , -、                      / /          /      /    ',           ,
    f  i                      / /         ,      ,′    i      |      '.
    { !                        /         /         i     .:}  /  |       .
   /¨`ヽ`. 、                       ,' /         /       {    : :/  / i !       i
.  f ,.―- 〕 ヽ                 ||.         / イ   : :ト ハ    : :/| _斗匕.小     }
  〈 ,.―--〉  .}                    ||         ′|    ! |¨≠--  / .jノィた.タ} 》.  ,i /
  〈 ,.―-}} 人                   | |      {{  jィ    i 〃 た外、/   乂..ツ }  /jノヘ  |   イエス!アスミス!
  {  ,/フ.ノ }  `  ‐‐--    __    | i         ヽ  { i   ヽ 乂ツ       -‐ ノイ ,,イ }
  ヽ、    ノ                ¨¨ {.{          八!\ 八 ト ー '      .:.:. -=彡 ! ノ  八
     > ..                      !{ ` 、         \ i .:.:.  _, ー‐ァ      | |: : :
           ̄¨二=               ヽ__  `< f¨   ̄ヽ   八    ヽ  _丿    イ| |: : :!
                二=               `Yヘ       }>z....      イ . { | |: : :|
                    二= ___ _         /:.:人.       {:.:.:.:.:.:ハ` ー       { | |: : :|
                              > __  /:.:/  \     V⌒i:.: |  | ̄¨ヽ Λ.! !-一-<
                               ≪_:_:ノ               }:.: |  |:.:.:.:./`〈 }   V:.:.:.:.:.:.:
                                  \              _ノ:.:. |  |:.:.:/>=、-、  V-=ニ
                                        \        (:.:.:¨:.:|  |У┼┼} +).   V:.:.:.:
                                    丁.::.:云¨=-  ヽ:.:.:.:|  |┼┼┼厂ヽΛ  V:.:.
                                      ̄7):.:)ヵ.    \:.|  |┼┼/   i Λ  V
                                      / \:.:.:{   (⌒V  /┼/ 7    }+Λ  V
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
オペラミク 「四条劇場 第19幕…
第4章…開演します」
天海春香 「◇水瀬伊織(66)「千早がやよいに近づくのも、ちょっと危ないのよねえ
私がちゃんとやよいを護らないと」

大丈夫!千早ちゃんは私がおいしくいただ・・・じゃなくてよくしてあげるから!」
博麗霊夢 「おはようー」
水瀬伊織 「し、しょうがないじゃないの… 
おとこどもがどんなの見てるか気になったし
ふだんなかなか見れないし…とにかく
きのうのことは忘れなさい!」
ホロ 「占いCO。霊夢は●じゃったぞ。」
えとぺん 「占COペン オペラミク○」
ホロ 「占い理由じゃが、ここ○なら春香+灰2じゃし、●なら形も見える。
銃殺で確定破綻が美味しいが、そうそう旨くはいかないじゃろうな。
ニャル子→えとぺんで続けて○を打った場所じゃし、わっちの初日のレーダーにひっかかった場所でもあるしの。」
四条貴音 「ふむ、なるほど」
萩原雪歩 「おはようございますぅ~
って、占いさんが!?」
博麗霊夢 「あー、そういうこと
護衛ぶらしてね」
えとぺん 「占COペン オペラミク○」
我那覇響 「はいさい。
なんだ、やればできるじゃねぇか。」
博麗霊夢 「わっかりやす
>ホロ」
オペラミク 「あ~あ~♪占い師が噛まれてしまったの~♪
ホロは~♪結果的に狂人に見える~♪」
天海春香 「その縦読みはどうかって思うな!?>伊織」
えとぺん 「へーへー って事は春香で囲った?」
水瀬伊織 「千早は春香に任せたわ
私はやよいをガッチリガードするから」
我那覇響 「超過2分超える前にちゃんと噛めるならちゃんと噛め。」
オペラミク 「これは~♪残った占い師排除の方針がいいと思うの~♪」
萩原雪歩 「ここで占いとはやられましたぁ・・・」
オペラミク 「しかし~♪ミクよ~♪昨日あなたは4票も入っているの~♪」
博麗霊夢 「んじゃ、COするかどうかは四条の判断に任せる
ぶっちゃけ、ホロが私に●出すのって
えとぺんとニャル子の両方○だしてるから
非狼見えてるからこそ、出せる●だし」
水瀬伊織 「で、ホロから●が出てるのね
占いローラーはいつから始めようかしら?」
ホロ 「狼狼なかったのか…… 霊夢で判断ついて、灰二人よりは春香がどうか、じゃの」
四条貴音 「では、どうしたいですか?
ホロ殿と霊夢殿の最終日で良いのではないかとわたくしは思っていますが」
萩原雪歩 「伊織ちゃんと春香ちゃんも、隅におけないですねぇ~♪」
我那覇響 「残った占いCO全部ローラーでいいよな。」
天海春香 「・・・ホロさん狂人が強くなりましたね
それでたしか、護衛をブラした人がいましたよね・・・?」
オペラミク 「私…もっと頑張らなくちゃ…
ミクは~悲しき瞳で~何を見る~♪」
ホロ 「伊織・オペラの二人は遊びっぷりからあって狐じゃしの」
えとぺん 「ホロ狼ってか ニャル子 狂で このタイミングまで噛まないなら
はるかで囲ったぐらいしか合理的理由が思いつかないしね」
橘 純一 「まぁ占いローラーでいいんじゃないかなこれだと」
水瀬伊織 「それでいいんじゃない?>貴音」
萩原雪歩 「そうですねぇ~正直、噛まれた占いさん真濃厚ですよねぇ~・・・・」
ホロ 「わっち残してくれるなら狐排除できるから、かまわんぞ。
銃殺だせばなおグッドじゃしの」
オペラミク 「この…人と狼、そして暗躍する狐の戦い…
一体、どんな結末が待ち受けているのかしら~♪」
四条貴音 「ふむ、では今宵はホロ殿を吊ります
ローラー派が多いので」
博麗霊夢 「んー?いいけど
それえとぺん今日吊る?
ある意味、ニャル子の残した●なんだけど
ここで、切っちゃうのもなー」
水瀬伊織 「えどぺんがLWで、吊っちゃて終わりってのがちょっと怖いけどね」
我那覇響 「む、もう最終日のことか。よくわからんけど、なんでもいいぞ。」
天海春香 「ニャル子ちゃん真っぽいけど、ミスリード狙われてる気がします・・・」
えとぺん 「◇橘 純一 「まぁ占いローラーでいいんじゃないかなこれだと」
その辺狐ありそうかな、なんとなく後で乗った感的に
言い出しっぺは村だからいいや」
オペラミク 「ああ…ホロよ~♪
あなたの力はここまでのようね~♪
ただこの今日殺されたニャル子は~真だからこそ噛まれた~にしかみえないの~♪」
橘 純一 「えとぺん吊り→指定(できれば)→指定(できれば)って感じで」
博麗霊夢 「あ、そっち
私視点は大いに結構
狂人大いにありえるから>四条」
ホロ 「えとぺん吊りじゃろ
確定で見えてる人外の数的に」
萩原雪歩 「輿水ちゃんが美味しく頂かれちゃったので、狼の残数がわからないんですよねぇ・・・」
水瀬伊織 「ローラーしちゃうのね
まだ2Wいる想定かしら?」
四条貴音 「あぁ、えとぺん殿
もしあなたが狼だったとして、狐を噛んだ際は教えてくださいね>えとぺん殿」
博麗霊夢 「それは、ニャル子の結果を肯定するわけ?
>ホロ」
天海春香 「ロラしなきゃいい加減人外の数が危ないですよ!」
橘 純一 「ん、この展開で仮に僕が狐だとしても吊ってる余裕あるのってとこなんだけどねー
狼っぽいって言ってないあたりがまた>えとぺん」
オペラミク 「ホロがここにきて生存欲~♪」
ホロ 「えとぺん視点●一人吊れてるじゃろ>霊夢」
えとぺん 「てか 明日だけどさ 春香占い(私の予想では●出ると思う)
と銃殺狙い一点読みでグレー どっちがいい?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
天海春香0 票投票先 1 票 →ホロ
橘 純一0 票投票先 1 票 →えとぺん
四条貴音0 票投票先 1 票 →ホロ
オペラミク0 票投票先 1 票 →ホロ
我那覇響0 票投票先 1 票 →ホロ
水瀬伊織0 票投票先 1 票 →ホロ
ホロ8 票投票先 1 票 →えとぺん
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →ホロ
博麗霊夢0 票投票先 1 票 →ホロ
えとぺん2 票投票先 1 票 →ホロ
ホロ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
オペラミク 「さてと」
オペラミク 「残り灰は我那 水瀬 橘 ミク 雪穂」
えとぺん 「抜けたけどどする?狐ケアどこまでやるか 
もう共有順番に抜いてもいいけど」
オペラミク 「共有噛みいかずに、天海噛みに行きたい系のあれ」
オペラミク 「狐ケアはしないでいいよ」
オペラミク 「この噛みはそれをしないためルートだから」
萩原雪歩 「うーん、共有は抜かなくていいと思いますぅ
GJで吊り増やしたくないですし~」
オペラミク 「そういうこと、狩人いるなら今日間違いなく共有護衛なんで」
オペラミク 「今日は天海を噛みたい」
萩原雪歩 「占い噛めて良かったですね~ありがとうございましたぁ!
臆病でごめんなさい~><」
オペラミク 「神経すり減らして噛める策考えてたから抜けなかったら絶望だよw」
オペラミク 「噛みは@30ぐらいでいこうか」
萩原雪歩 「特に異議はないですぅ~>春香ちゃん噛み」
えとぺん 「OK
占い結果希望あれば聞くけど」
オペラミク 「適当でいいよ適当で
橘に●とか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
天海春香 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
天海春香さんの遺言 ヴぁい!?
ホロさんの遺言            / ,r'´
          /_,r'´                   、
          | ム二=-‐'"              、 ヘ
         |                      \ ヘ
.         |                        ゝミ
         |     |_  |  |  |_| | | | |  |      |
.         |     ||  ̄| ̄| ̄| l | | | |  |      |
        |    ''''''l==-、_L | L| L|L_|'‐-|.,__      |      助けて…… くりゃれ?
.        |     |O__::::: ゚:ノ      _ __ |       |
        |  |    |//  ̄"      "f :;;; : :ノ>  |   |
       |   |    l    /////////''' ‐-'O|  ハ    |
.       |   |   |゛、      '    ////l  | |   |
       |    |   |. l 、    =ニァ      イ |  | |   |
      /     |   |. ノ \r―-=ヘ、 ‐'"  |  |  |   |
     r´ ̄  ‐-.|   |   ///\\ッ.,____|  |、_ |     |
.    /         |   |  / > '´へ 二つ   |  |  ',|    |
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
水瀬伊織 「おはよっ♪」
我那覇響 「はいさーい。」
橘 純一 「 「スカートをめくると水着だなんて、ものすごいインパクトなんだぞ!」
オペラミク 「四条劇場 第19幕…
第5章…開演します」
博麗霊夢 「おはようー」
橘 純一 「と、いうわけでおはようだよ!」
萩原雪歩 「おはようございますぅ~」
博麗霊夢 「ニャル子の○ねー」
水瀬伊織 「春香…あなたは千早を
私はやよいを…」
えとぺん 「占いCOペン 春香○」
四条貴音 「ふむ、狼はニャル子真で動いている模様ですね」
オペラミク 「この噛みは~♪
本格的に~♪ニャル子真でいい噛みかしら~♪」
我那覇響 「えとぺんどうした?」
萩原雪歩 「ああっ、春香ちゃんが!?
メインヒロイン()の春香ちゃんが!」
橘 純一 「まぁ予想通りすぎる展開ありがとうってとこかねーと
オペラミク 「このまま~♪占い師吊りきって~♪
考えていきましょう~♪」
水瀬伊織 「えとぺん先吊りになるのかしら?
純一が狐位置かなって思うんだけど、どうかしら?」
博麗霊夢 「まあ、そうでしょう
ホロ真なら、どっちにしろ噛まれてる位置よ」
えとぺん 「占い理由
ニャル子狂人でここまで私噛まなかった合理的理由を考えると
囲われるまで待ったぐらいしか思いつかない
銃殺危険性を越えてまで私噛まないという選択肢なわけだし」
我那覇響 「いた。
んじゃ、えとぺん吊りかな。
残しておく理由もないし。」
水瀬伊織 「まあニャル子真以外ないわね、こうなると>ミク」
水瀬伊織 「狐っぽく見えるのが多すぎて困るわね、もう」
橘 純一 「狐位置仮定って狐を吊ってる余裕があるのを知ってるのかな?>伊織」
博麗霊夢 「まあ、正直昨日の票から、橘純一狐っぽいからこそ
えとぺん占うかなって思ったんだけど
春香○とはねーって感想」
オペラミク 「ああ~♪ミクよ~♪村にいる人々の数はもう8人よ~♪
夜な夜な悲しみの歌で~涙を流している場合じゃないわ~♪」
橘 純一
◇水瀬伊織 「えとぺん先吊りになるのかしら?
純一が狐位置かなって思うんだけど、どうかしら?」
ね」
萩原雪歩 「うん、噛み的には明らかにニャル子さん真ぽいですねぇ~
そして今日のは噛み合わせみたいに見えますぅ~」
オペラミク 「剣をとりなさい~♪ 盾をとりなさい~♪
あなたも戦うのです~♪ 村を救うために~♪」
四条貴音 「ふむ……ろぉらぁ継続、で良いのでしょうか。
いえ、この噛みをする以上はまだどこかに狼は仲間がいるということ
えとぺん殿、お覚悟を」
えとぺん 「うー、やっぱ初位置の共有占いが痛いなぁ 
もう一つぐらいグレーは削りたかった
なんかあんまり仕事した気がしない。これ」
橘 純一 「ぶっちゃけ霊噛まれてるのに狐ケアする余裕あるの知ってるのがおかしいんだけど?>伊織」
オペラミク 「共有者様~♪
噛みでいうのであれば~♪
ホロの○に~狼がいる可能性は高いです~♪」
水瀬伊織 「2日目の感じで、純一と橋田からなんか微妙な空気を感じちゃったのよね>純一」
博麗霊夢 「3Wいる可能性もあるっちゃあるのか
霊能居ないとめんどいわね
本当」
えとぺん 「ニャル子狂で噛むなら そこ狼しかないかな的なアレコレで占ったけど
外した」
水瀬伊織 「余裕があるかどうかは知らないわ
ただ占いローラーに流していった場所は要注意だと思うけどね」
我那覇響 「人外全残りか。あんまり考えたくないな。」
四条貴音 「博麗霊夢+765プロの最終日で良いのではないでしょうかね
と、一応わたくしの方針を残しておきましょう。」
オペラミク 「それでは…そろそろ時間です
第5章、これより幕を閉じます。
次のご来場をお待ちしています」
萩原雪歩 「ホロさん偽なら、明らかに私とか囲い位置ですよねぇ~・・・
ううう~穴掘って埋まりたいですぅ~!」
橘 純一 「橋田はなんだと思ってるのさ?>●もらってたけど>伊織」
水瀬伊織 「まあそういう切り返ししてくるんなら、純一のこと信じてあげるわ」
博麗霊夢 「あれ?私超絶アウェー!?
>四条」
水瀬伊織 「得体の知れないナニかね
あれでなかなか高性能らしいけど>純一」
我那覇響 「伊織がなんか主導権をにぎろうとしてるように見えるぞ。」
えとぺん 「とりあえず吊り順だけ頑張って」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
橘 純一0 票投票先 1 票 →えとぺん
四条貴音0 票投票先 1 票 →えとぺん
オペラミク0 票投票先 1 票 →えとぺん
我那覇響0 票投票先 1 票 →えとぺん
水瀬伊織1 票投票先 1 票 →えとぺん
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →えとぺん
博麗霊夢0 票投票先 1 票 →えとぺん
えとぺん7 票投票先 1 票 →水瀬伊織
えとぺん は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
オペラミク 「さてどうすっかな」
萩原雪歩 「ここからですねぇ~・・・
占いおつかれさまでしたぁ」
オペラミク 「セオリーでいうなら、共有噛みだけど」
オペラミク 「吊り増えたらジ・エンドなんで」
オペラミク 「ここは勝負にでて、共有噛み」
オペラミク 「@10で噛むよ」
オペラミク 「難しい展開ではあるけどねー」
オペラミク 「どっちにしろ、最終日は行ける」
萩原雪歩 「そうですねぇ・・・
霊夢さんを噛んでしまうとか?」
オペラミク 「狩人いるとしよう
たぶん護衛は霊夢だと思う」
オペラミク 「で、その狩人だけど
いると思う」
オペラミク 「霊夢が狩人の場合、最悪だけどね」
萩原雪歩 「そうでしょうかぁ・・・わかりましたぁ
今日の村がここまでこれたのはミクちゃんのおかげですし
従いますぅ」
オペラミク 「雪歩はどっちだとおもう?」
オペラミク 「んー、なら勝負といきますか」
オペラミク 「噛めなかったらごめんね」
萩原雪歩 「いえいえですぅ~」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
四条貴音 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
四条貴音さんの遺言                     _    ,、
                         /, -= 二マヽ、
                   , ´, /   `ヽ! `ヾ、
                     / /イ/{,L_ /{/、|    i ',
                 i,イ二 '  `二ー|    ! ',
                      }.心   甘}マ|   ,'  .',
                7:i  '       | l |:.  ',
                     !:;:、  r 、     | .j .!.',.、. '  輿水幸子……ふむ、最近はこのようなアイドルが……
                  ノ  .〉、     ....::|/  | ':. 、. ', 少々傲慢ですが、その精神は見習うべきところがありますか
                   (    /ノ ´i __ノ., -ュj.  '::..\
                ',  ( ,=/.fi }_i  /   ',::. `:、 \
                 ',  }i ̄厂√!./    `丶    )
              r‐=' .!j ,ィ-j/´) /    l  ヽ   /
                レr'7´`.´,'/iイ i/     .′   i /
               (」.ん  /.f _ 〉'     .′  ノ ,'
                   i. ー' レ 〉      ,′ ',(.  ∨
                 ._ !   .  〈  /  .i   .i `ー乂
             Xヾ、.',  ! :.、 .〉==- 、ノj    !     ヽ
              r'ミ.、Y ).}-r===-}-- 、 /‐,′,' i   i  ,
              ゝ.┴' j`|::_!!:::::::::,   ,′::| ,'      ,' /
                >、 /´ `ー-,'  .,' ̄ `ヽ     / ./
                j.:::.:::.:::.::,′ ,.′.i!:::.:::.:.   / /
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
我那覇響 「はいさーい。」
橘 純一 「「先輩! そこは駄目です! 急所です!」
博麗霊夢 「あー、そんな気はした」
オペラミク 「四条劇場 第19幕…
第6章…開演します」
水瀬伊織 「おはよっ♪」
萩原雪歩 「おはようですぅ~」
橘 純一 「と、いうわけでおはようだよ!」
博麗霊夢 「はい、吊りたいところあげてー」
水瀬伊織 「貴音もいなくなっちゃったわね…」
オペラミク 「ああ…ミクよ頑張るのです
あなたは、ここからは救世主になる必要性があるの」
博麗霊夢 「あと、お賽銭も」
萩原雪歩 「・・・し、四条さんがー!?!?
うあぁぁぁーん!!」
我那覇響 「そりゃ貴音は噛まれるよな。」
オペラミク 「水瀬が~昨日の発言的に気になるかしら~♪」
橘 純一 「まぁここで死体無し出るわけがないと
でもそっち噛まれてるのか・・・ふむ」
オペラミク 「橘の発言まわりはとてもよかったので~♪
そこは比較的村かしら~♪」
水瀬伊織 「霊夢に任せるわね
私としては雪歩がLWだとは思うんだけど、ここで2Wいるかどうかなのよねえ」
博麗霊夢 「っていうか、私どうするのよこれ」
オペラミク 「雪歩が露骨な囲い候補アピしてるのも~♪どうかしら~♪」
我那覇響 「橘純一かなー。あとはミクあたり。」
萩原雪歩 「ぐすっ・・・四条さん、かたきはきっと取りますぅ・・・
私としては・・そうですねぇ」
オペラミク 「我那覇響は~♪村でいいと思うかしら~♪
そこは初日からペースがよくできていた位置かしら~♪」
水瀬伊織 「私を吊るなら今日じゃないかなとは思うわね
明日に送ってもどうしようもないし」
博麗霊夢 「んじゃ、2Wあるかもで
指定入れる」
橘 純一 「狐ケア云々をあげた伊織と役持ちっぽい響か囲い位置って自分でわざわざ行ってきた雪歩ってとこなんだけど どーしたものかねーと>吊りが足りんってとこで」
オペラミク 「ミクよ~♪考えるのです~♪
狼がいる位置を考えるのであれば~♪
占い師の結果の中にいるのが自然~♪
しかし~♪水瀬のあの態度が~気になる♪」
水瀬伊織 「2Wいなければ安心できるんだけど
雪歩-ミクのラインが怖いのよね」
博麗霊夢 「ただねー、狐居る気がしてならないのよねーこれ」
萩原雪歩 「ホロさんの○に狼がいそうっていうのはうなずけるんですけど
私は狼ではないので・・もっと早く○が出てたと思うんです~
なので、響ちゃんか橘さんのどっちかに狼1かなって・・・外れてたらごめんなさぃ~!」
橘 純一 「まぁ霊夢に指定権利渡すのが一番いいかこれは…」
オペラミク 「ああ…村の結末は一体どうなる~♪」
博麗霊夢 「んー
仮指定水瀬伊織」
水瀬伊織 「雪歩と純一は明日に送っていいと思うわ
そこ2Wはさすがにないでしょ」
橘 純一 「狐処理したければ狐っぽいところ噛んで死体無しだせでええんやで>2w想定してるし」
我那覇響 「指定か。頃合いだな。
というか最終日までいけるのか?2W残ってたらもう今日でおわりなんだが。」
オペラミク 「人と狼…そして第三者として暗躍する狐…
この村の結末は…この村の記録を記したあの人だけが知る…」
水瀬伊織 「うん、いいわ
狩人いないとは思うけど、いたらGJ狙いなさいよね」
博麗霊夢 「ごめんね」
水瀬伊織 「2Wいたら仕方ないわ
あとは頼んだわよ」
博麗霊夢 「反対意見あるなら、どうぞ」
橘 純一 「村人なら全力で抵抗するところやで>伊織」
萩原雪歩 「伊織ちゃんもいなくなっちゃうんだね・・・
でも私、みんなの分まで最後まで戦うからね!」
我那覇響 「あっさり納得するんだな。今日2W残ってて村が吊られたら終わりなんだぞ。」
オペラミク 「反対意見は~ありません♪」
オペラミク 「ああ…ミク…この村の結末はいかほどに…」
水瀬伊織 「抵抗して明日に行っても吊られる未来しか見えないから
2wないことに賭けるしかないわ>純一」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
橘 純一0 票投票先 1 票 →水瀬伊織
オペラミク1 票投票先 1 票 →水瀬伊織
我那覇響0 票投票先 1 票 →水瀬伊織
水瀬伊織5 票投票先 1 票 →オペラミク
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →水瀬伊織
博麗霊夢0 票投票先 1 票 →水瀬伊織
水瀬伊織 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
オペラミク 「狐はいないと」
萩原雪歩 「伊織ちゃんおつかれさま~
ってこれは勝ちですか!?」
オペラミク 「一応、狩人生存の可能性あるからどこ噛むか考えるね」
萩原雪歩 「ミクさんの判断が素晴らしかったですぅ~!」
オペラミク 「と、いっても噛むのは我那だけど」
萩原雪歩 「・・あ、そうでした、最後まで気を抜いちゃいけないですね
一番噛まれなそうなところで~」
オペラミク 「んー狩人死んでる場合、あるとすれば天海しか宛てがない
生存なら我那」
オペラミク 「霊夢狩人は100%なくなった」
オペラミク 「狐はどこで死んだかね・・・
水瀬狐とみて誘導しにいったけど」
萩原雪歩 「そうですね>霊夢狩人は100%なくなった
橘さんか響ちゃん噛みの二択」
オペラミク 「護衛が入るとれば、橘」
オペラミク 「それで考えるなら、我那を噛む」
オペラミク 「@10でな!」
萩原雪歩 「伊織ちゃん狐なら粘ったんじゃないかなって
案外、もっと早く・・最初の水橋さんあたりだったのかも」
オペラミク 「んーそこはさすがに素村かと」
オペラミク 「あーあと、ホロ狐もあるけどね」
萩原雪歩 「うん、響ちゃんを美味しく頂いちゃう、でいいですよっ
四条さんも輿水ちゃんも春香ちゃんもみんなおいしくいただきましたっ♪」
オペラミク 「生存欲出してたから可能性はある」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
我那覇響さんの遺言 次の家族になるのは人狼か。
でも、普段は人間の姿だとペットにはならないよね…。

              |\,..:―::..、_/ !         ___
              |  \:::::::::::::/  }__   _   ,彡⌒ヽ
            /{  、 \r,...::::´,.::::::: ̄:::::::::`/---...、
.           /:::::::\_,.ィ::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
         /:::::::::::::::/:::::/:::::::::::::::/:::::::/::::::::::/::::::::::::::、\
          /::::::::::::::/::::::::/:::::::::::::::::/::::::,イ:::::::/ ヽ::;:::::::::::::l:::.
.        /::::::::::::::::l:::::::::|::::::/::::::::/::::::/ {::/ ⌒ヽ|::::::::::::::::}:::.
      /::::::::::::::::::{:::::::::l:::/!:::::::::{:::::/   下斥ミ  }::,::::::::::/:::::l
       /::::::::::::::::::::l:::::、::j/::::、:::::::|!:::{    弋(ソ /イ::::::/_!:::::|
      ,::::::::::::::::::::::::{::::::ヽ/⌒、:::!从!         /イ ,t,、/::::リ
      /:::::::::::::::::::::::∧::::::{ r_ } ヾ!              ヽij!::::/
.     /:::;:::::::::::::::::::::{::::\:::、(_;:               {l:/
   /:::イ:::::::::::::::::::::|::::::::::\`::ー..、              _  }
   /:::/{::::::::::::::::::::::|::::::::::::::l\::ミ、\           ´ ' /
  ,::::/:::!:::::::::::::::::::: !:::::::::::::::、/ }     ::...         /
  /::/:::::|:::::::::::::::::::: |::::::::::l、::::::\|       :..,  - '´
 ,:::/:::::: !::::/::::::::::::: |::::::::::| \::::: !       { 
/イ'::::::::::!::/:::::::::::::::::!::::::::::!  \j  l   /  ヽ、__,.. -―- 、
 /::::::,::: !/:::::::::::::::::::|::::::::::|_,..イ         ////     __ヽ_
./:::::,イ:::::::::::::::::::::::::__|__/ }//l ー- 、   r― ‐ i///!   /====`ヽ
{:::::/ |::::::::::::::::::::/\___///|          ////j__,/ イ        \
水瀬伊織さんの遺言 ちょっと!伊織ちゃんにこんな歌を歌わせるなんて
どういうつもりなの!!仕事なら仕方がないけど…
 
Judy and Mary『そばかす』の替え歌よ。まったくもう…
                      __
           _   ,ィ_,.. . : :{_: : : : : :`ヽ、
             { \/ }: : : : /: :\: : : : : : : \
           \__/: :, -`   ̄\: : : : : : : ヽ
            イ: : :ィ           \: : : : : : :.:.
             ,: {: : / ___,..      \: : : : : :.:.
              /: :l: /   _     \  ヽ: : :; : :!
          l: :/_{  ,イて刈     _-_` ー ∨:l: :.l
          |: { ;ハ ` 弋(ソ     ィチ圷、  ,}:.:|: :;
          |:.:ゝ-}        '   弋(ソ ノ /イ: !:/
_          ;: : :.从              / |: ;/
{「}-、r、      /: : : : : \  V二ヽ    /-イ: {
l ! l {ヽ\    /: : : : : : : :.l\         イ: : :.|: :|
ヾ', 、ヽヽ ヽ  /:_:_:_: _: ://∧` ー r'´: : :.|: :.:.:.|: :|  ,    ,.. -っ
  \ ` ` `ヽ:///∧  ∨//,〉   ///∧:.i: : : :|: :| / } _/ /-ツ
   `ヽ、   ∨///}  ∨//  _/////}-l: : : :|: :| / `´   〃7
       ヽ   {// ∧   ∨//六/////{ !: : : j: :j {  i    /,イ
       }   l///∧  ∨//∧//// /:イ: /: :{ }    /
        /!   !//// }   \/j\}//   /:イ: : :| l    イ
     /: |   |`ヽ、/        ̄ ´     {//| : : | |   {
 
♪大キライだった イチモツをちょっと 
 ひとなでしてタメ息をひとつ
 ベビー級のマラはみごとに 20秒でしっとりぬれた
 
 前よりももっと 立てたマラにちょっと
 “チクッ”っと当たるヒダがイタイ
 安いオナホも あてにならないわ
 
 もっとコンニャクで しっかり抜けたら
 ねぇ うれしくて それだけで
 
 皮むけば いつもキレイだけど
 それだけじゃ おなかがすくわ
 本当は せつない自慰なのに
 どうしてかしら? 
 あの人の笑顔ですぐに果てちゃうの
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2012/04/18 (Wed) 00:02:40
我那覇響 「おつかれ。」
博麗霊夢 「あー」
ホロ 「おつかれさまじゃー」
オペラミク 「四条劇場 第19幕…
これより閉幕とさせていただきます…
ご来場ありがとうございました。」
四条貴音 「お疲れさまです」
水瀬伊織 「おつかれさま」
輿水幸子 「お疲れ様でした。
やれやれ、ボクが噛まれるとダメですね、村は。」
博麗霊夢 「ごめん」
天海春香 「うわーん!
村のみんなダメ狩人でごめんなさいー!」
橘 純一 「まぁ雪歩狼はあるよなーだよね
伊織と2択だったけどさ」
刹那・F・セイエイ
          完 全 敗 北
          _______
        /          \
      __/             \
    /                 |
    |                  |
    l  lヽ             /
   /    ヽ\          /
   |      \  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  \」
博麗霊夢 「雪歩LWだと思ったのに」
ニャル子 「おつかれさまでしたー」
橋田至 「     フゴーフゴーフゴフゴ
(お疲れ様なんだお。狼ナイスファイトだお)」
ホロ 「狼の噛みも吊りも強かったの。狂人はお飾り程度でありんした」
天海春香
狩人日記
【1日目】 護衛:なし 死体:プロデューサーさん
狩人ですよ、狩人!
トップハンターアイドル天海春香として頑張りますよ!
【2日目】 護衛:ニャル子ちゃん 死体:幸子ちゃん
●だし占いを守りますよ・・・!
ちょっとギャンブルだけど、成功すれば村に大きなアドバンテージ!
守りますよー!
【3日目】 護衛:えとぺんちゃん 死体:刹那さん
うーん霊能噛まれちゃうとは・・・
霊能を抜かれて動揺した雰囲気のあるえとぺんさんを守りますね!
共有護衛が安定なんでしょうけど・・・大グレラン村にしたら
狩人の立つ瀬がないですよ!
【4日目】 護衛:四条さん 死体:にゃる子ちゃん
うーん・・・えとぺんちゃんから必死さが感じられないんですよね・・・
ここまで護衛失敗していると初日狩人を狼が見てきそうです!
共有を守ってGJを狙います!
【5日目】 護衛:四条さん 死体:
とことん読みを外してますね・・・
いい加減GJがほしいな・・・
狼は狩人初日って思ってほしいです!」
水瀬伊織 「ま、そんなとこよ
よしんばミクか雪歩吊っても、最終日私吊りしか見えないし」
萩原雪歩 「おつかれさまでしたぁ~!
ふふふ・・・四条さんも輿水ちゃんも春香ちゃんも
可愛い子はみんな私のものになりましたぁ~♪(こら)」
椎名法子 「お疲れ様ですよ!みんなドーナツたべよ!」
オペラミク 「あら、水橋が狐でしたのね
雪歩が言ってた通りだったかしら」
橘 純一 「というか許可出せっちゅーの
開始時間遅れてるんだし>GM」
刹那・F・セイエイ 「ドンマイ、あそこまで生き延びただけでも狩人としちゃ十分だろ>天海
狩人の仕事は生き延びることだからな、真占い師の○になったら噛まれるのは当然だろ」
四条貴音 「まぁ、このようなこともあるでしょう
狼はおめでとうございます。」
輿水幸子 「2Wありえるとしても。どうだとしても、
もうあそこで狐考えちゃだめかなって。ボクはいないんですからね。
人外狙いましょう。ただ、それが水瀬さんだというのならもう仕方なしですが。」
萩原雪歩 「うう、私狼はけっこう透けてましたか?><
アヤシイRPがいけなかったのかなぁ~?」
橘 純一 「意味わかんねーわ」
博麗霊夢 「んー、ごめん
狼狙いで雪歩いけばよかった…」
オペラミク 「>ホロ
いや、よく出てきてくれたよ
助かった」
四条貴音 「まぁまぁ、落ち着いてくださいまし>橘殿」
天海春香 「ギリギリまでRPするのが四条劇場・・・!」
刹那・F・セイエイ 「そう言いなさんな、GMはちょいと席を外していると思うだろ>橘」
「お疲れ様でした。というわけで本日の表彰にうつりますので待っていてくださいね♪」
ホロ 「まーまー、そこまで責めるものではないぞ>純一」
輿水幸子 「ああ、早かみ許可はだしてよかったかな……?」
ニャル子 「しつもんしつもーん、対抗●占いの●って庇っていいものなのでしょうか?
すごく抵抗したかったのですがしていいものかわからずそのまま吊らせる流れに…。」
天海春香 「占い視点なら当然OKだよ!>ニャル子ちゃん」
橋田至 「ミク-椎名氏のランでミク氏が乗り切ったのが強みだったお
残念だったのはあそこは指定外しても良いから指定が欲しかったかなーお
それ以外は狼さんマジパネェの一言だお」
刹那・F・セイエイ 「初手で強気に霊能を噛まれて狼の残り数を解らなくされたのと
占い噛みのタイミングが絶妙だった、ってのが狼の勝因だしな
この辺りはやられただろ、初手●のアドバンテージを覆しやがった」
ホロ 「霊能噛まれていなかったし、だらだら●吊るとgdgdになる可能性高いし、庇ってもいいと思うぞ」
「意味和漢ねーとかいわないでほんとごめんなさいほんとごめんんさいゆるして」
水橋 「やっとこっちに来れたお疲れ様
橘 純一 「まぁいいんじゃないの?>ニャル子」
「もうなんかだめだ・・・・・へこむ・・・・」
刹那・F・セイエイ 「庇う必要はないと思うぜ>ニャル子
お前さん視点じゃ狼はなくても狐はゼロじゃない、自分の○じゃなくて狩人でもないのなら……そんときは、仕方ないだろ」
輿水幸子 「まぁ……そうですよね。
おかげでボクの華麗なる活躍は次回に持越し、ですが。」
萩原雪歩 「あ、一応ですね、あのアヤシイRPには意味がありまして!
アヤシイと思わせて、噛まれない雰囲気を出しつつ頑張っている狩人!
で、ピンチになったら狩人CO!という布石・・・だったんですけど出番はなかったですぅ~」
四条貴音 「ですが、あなたの灰である以上庇う意味もあまりないと言えばないのですよね
村としても吊るようにしか流れようがありませぬ>ニャル子殿」
「僕いないほうがいいですね。ハイ・・・」
オペラミク 「なんというか初めての鯖だったから神経すり減らした・・・」
天海春香 「真狩人はただの女の子でしたー!」
橋田至 「まーニャル子氏視点ではほぼ村あっても狐だからなぁ…
だがCOも無いし、信用勝負寄りなら庇う必要は無いと思うお>ニャル子氏」
輿水幸子 「いや、そこでへこんだらだめだって>プロデューサー
理由があって、遅らせてるならそれはそれでいいんだし。
あくまでも橘さんがいってるのは意見の一旦だよ?」
刹那・F・セイエイ 「狼を吊りたいのは当然だと思うが、自分の灰が吊れるor噛まれるっていうのは
『灰が狭まる』って意味じゃ占い結果を1回使うのと同じようなものだろ
なので庇う必要はない、ただ「狼じゃないから吊りたくない」って意思表明をするのは間違ってないぜ」
えとぺん 「●吊りは自分のグレーなら仕方無い ○なら断固かばう
グレーだと吊ってもいいけどどうせ狼ないよ ぐらいの態度までかなぁ

そうならないように先に自分が●引くか銃殺で信用取るしかない」
萩原雪歩 「はい、初手●で本当に絶望してましたですぅ~
何とかして真占いさん噛まないと!って必死でしたぁ~
その辺はミクさんの噛み判断でうまくいったかも、春香ちゃんはドンマイですぅ~!」
輿水幸子 「その●で灰一個つめてくれてありがとう、でいいんじゃないかな?>にゃる子さん」
我那覇響 「どっちかというと狼の噛みが基本的に遅いのがどうかと。」
オペラミク 「いや正直狂人が飛び出してくれなかったらこの形なかったからなー
本当に狂人冥利につきる」
天海春香 「全然緊張する必要はないよ!>ミクちゃん
ここは何時でも誰でもウェルカム!」
橋田至

           r'二 ̄ >  -‐‐ ‐  ‐‐-< ̄,二ヽ
              ヾ 、,`"          。;゚ \'、//
            V        く r_>        V
              l r;.  。 、  l」]   , ;´    l
              | 。.;_) ゚  =-‐‐‐‐-      |     こういう時は僕のけつドラムの出番だお
.          l(    |  , : ´; ,;゜ ___ _   `ヽ._| _ _ノ)__ さぁアイドル達よ思う存分に叩き、思いを言うお
        __」 ヽ、 _ _し'  x<,,,,__  __,,,,>x   |: : :_:_:<
      > : :_:_:ノ八_/fr ぞテY}‐‐frぞテ Y}`ー'゙: :_:_:ノrく_   …あっ輿水氏は遠慮するお
      _フ:´:_: :_: :_:_ぐー ゙'ー‐一'゙〈{_ ゙'ー‐一'゙ ):ノ):_: :_: :_:_:ノ 
      `ーぇ: :_:_ノV(:_:> /// ^ r^ ///   〉: : : : : : く  
        厶: : : : : :\     _j _     厶ィ:ノ)ノV⌒    
          ノV(ヽ(\:_>   ´ ̄´    /´ \_
           _/    ` . ____ _ .  ´    /⌒>: ._ 」
ニャル子 「結構意見割れましたねー
皆様ご返答ありがとうございます。」
萩原雪歩 「私も一応、最終日に指定されたら狩人COの
準備はこっそりできてましたけど、今日は今一つだったかもです・・・
狂人さんと狼仲間さんが頑張ってくださいましたぁ」
萩原雪歩 「ごめんね、初手●てとにかく厳しい状況だったから
誰噛むかとか、議論が割れたりして大変で悩んじゃった面もあるんだ・・・>響ちゃんm」
天海春香 「うう・・・
悔しいーー!!(バァン!バァン!)」
四条貴音 「正解などありません
ただ、村人にとってどうするのが一番良いか、を考えれば良いのですよ>ニャル子」
橋田至 「まっこのゲームは色々な人がやるから意見は割れるものだお>ニャル子
そう…アイドル達が幾多の可能性を秘めてるように(キリリ」
ホロ 「そう言ってもらえると出た甲斐があったの
なんにしろ、ナイス勝利じゃった」
博麗霊夢 「ごめんね、ごめんね>春香」
水瀬伊織 「雪歩-ミクの2狼がなければ大丈夫な最終日を想定して動いてたんだけどね
正直、ミクを狐で見てたから…ちょっと甘かったわね」
刹那・F・セイエイ 「確定○の共有者が噛まれた時点で狩人COはちょいと諦めた方がいいかもしれないな>萩原
むしろ狐目と見られて吊られるかも……

……自分が本当に狩人だった場合にどこを護衛するべきか、ってのを考えながら噛みをやると狼は面白いだろ」
四条貴音 「けつどらむ……とは?>橋田殿」
輿水幸子 「天海さんはアレですね。
今回は狼さんにうまくコントロールされたかなぁ、という印象。
心理的にあれ、これもう占い噛まない?という不安はでて当然かな」
天海春香 「0GJの狩人に存在価値はあるのか・・・?
こんなんじゃ私・・・盲信護衛したくなくなってしまうよ・・・」
水瀬伊織 「春香、そういう日もあるわよ
ほら元気出して」
ニャル子 「だれうま>だる」
えとぺん 「噛みおそいのはまぁ、ごめんなさいなんだけど

銃殺対応理由書いてると遅くなるわけで 珍しく相談も結構あったから
何回か自分以外噛みじゃなしで夜あけて焦った
萩原雪歩 「あ、一応、あの最終日は真占いの○の博麗霊夢さんが生き残ってたので
出るとしたら博麗霊夢さん護衛って言って出ました~
もちろん、信用取れるかはまた別ですけどっ>< >刹那さん」
我那覇響 「狼は超過2分以内に噛もうぜ。何があるかわからないし。」
ニャル子 「落ち着きたまえ^^>春香」
橋田至 「ちょっと待って欲しいお。今録音するからもう一度言って欲しいお>四条氏
出来れば最初は羞恥心を込めて発言して欲しいお」
萩原雪歩 「春香ちゃんドンマイ、次はきっとメインヒロインになれるよ!」
刹那・F・セイエイ 「>天海
この借りはメモ帳にそこの狼の連中の顔と住所指名年齢電話番号を記した上で利子をつけて返してやるのよ!」
水瀬伊織 「真だと思った占いを護衛し続けるのは、GJ出なくてもそれなりに意味があるものね」
四条貴音 「オペラミク殿は狩人日記の準備くらいはしていたでしょうね。
もしわたくしが生きていたとして、指定を入れていたとして吊れていたかどうか」
オペラミク 「初日の結果から考えてどうやったら占い師の護衛外れるか考えてたからなぁ・・・」
天海春香 「四条鯖にもありましたよ・・・
私とは比較にならないほど優秀な護衛ログがね・・・」
ニャル子 「おいばかやめろ>刹那」
水橋 「壁|・ω・`)<取りあえずうちの水空にキックさせるわただ強さとしては川神の武神に匹敵する可能性を秘めているが>橋田」
オペラミク 「>四条
用意してましたよー」
刹那・F・セイエイ 「あと、GJを出せないことは問題じゃないさ>天海

狩人の仕事は
1.吊られない
2.情報の出る役職を守る
3.吊りを増やす

だからな、重要なのは1>>>>>2>3の順くらいだろ」
萩原雪歩 「ええっ、ミクさんもですか!?
四条さんがそんな風に言うなんて・・・もしかしてミクさんも相当やり手の方なのでしょうか~」
ホロ 「狼サイドならニャル子抜けた時点で狩人日記は破棄するのぅ
狐なら無駄なアガキとして一応とっておくけど」
天海春香 「護衛失敗は村を敗北させますよ、プロデューサーさん!」
オペラミク 「>雪歩
いや経験あさいですよー・・・」
橋田至
四条貴音 「でしょうね
そうなるとあそこで指定したとして吊れていた未来が見えません>オペラミク殿
ふむ……まこと、今宵の狼は強かった」
刹那・F・セイエイ 「既にお前さんの名前もほら、ここに>ニャル子
べ、べつにいつかリベンジするためにメモってあるだけなんだからねっ!」
輿水幸子 「あそこでミクさんつれていればどうなったか、位かな
いやいや、狼さんお見事だったよ。うん。」
オペラミク 「えとぺんさんがいいところにいい占い結果出してくれたし
狂人がすこぶる仕事してくれたおかげですよ」
水瀬伊織 「ま、私がマジメにやると村が負けるってことでいいわ
いつもそうだもの」
水瀬伊織 「狼はおめでとうね、強かったわ」
博麗霊夢 「ごめん、水瀬
霊能抜かれた時点でLW候補だろうが吊っておけばよかった
本当に、ごめんなさい>水瀬」
天海春香 「◇天海春ミスト「やっぱり信用勝負じゃダメじゃないですか・・・」」
四条貴音 「えぇ、オペラミクはわたくしのホームの鯖で
とても強い占い師としてこぴぺができるほどの方ですよ>萩原雪歩」
天海春香 「なかなかミストさんネタが伝わらないよー・・・」
オペラミク 「>四条
ちょっとまてその噂の流し方はおかしい」
ニャル子 「なにそれこわいのでちょっと宇宙CQCしに行ってもいいですかね?(にっこり
>刹那」
輿水幸子 「ミストネタはわかってるからいいですよw天海さん」
ニャル子 「仕方ないね・・・>春香」
オペラミク 「>天海
クッ、そんな安っぽい挑発にのらんぞ・・・ウオオオオオオ!」
刹那・F・セイエイ 「『残り2吊りはLWを狙うために使う』ってのも、いいものよ?>霊夢
最終日にLWとみなした場所を吊って終わらなかった時のダメージが……うん、大きすぎて」
「MVP

萩原雪歩(場の空気に入り込む事)

というわけで狼チームで一番疑われていなかったであろう雪歩さんにMVPを。
ミクさんは共有に先延ばしにされていたという運もありますが、雪歩さんはあまり話題にでていなかった印象。
狼でそれはかなりのアビリティなんじゃないかなって思うのです。お見事でした
役職賞
えとぺん(ふぁいんぷれーで生存)
初手黒を占いCOで跳ね返した形。結果オーライかもですけれど、ここで乗り切った事が余裕の勝利を導いたのかと思うと、評価せざるをえないと思います。お見事!
RP賞
輿水幸子&椎名法子(あんたらかわいすぎ)

というわけでたっぷりGMの心を癒してくれた可愛らしい仲良しさんにRP賞。もう、ね・・・素敵でした」
水瀬伊織 「私が最終日に雪歩とミクを残せばいいって思って動いたわけだし
あそこ2人で、あって1W1Fでしょ?って感じで見てたもの
だから、霊夢のせいじゃないわ」
橋田至 「っともちついて話しあおうお>水橋氏
それに僕のおしりはアイドル専用だお
天海氏の失敗一つで負けるなんてある意味同村してる他の人にも失礼だからダメだお」
我那覇響 「自分もなんか突然死でゲームが終わるのがイヤでイライラしてた。
すまんね。」
萩原雪歩 「こちらの経験は浅くても、人狼の経験は凄いのではないでしょうか~♪>オペラミク

おおお、やっぱり・・・噛みの的確さとか度胸とか、熟練者ならではでしたぁ!>四条さん」
輿水幸子 「ミクさんの強さはいろんなことを実際に実行して試行錯誤の上で
攻めてくるところかな。うん、わりと今回はぐうの音もでないね。
まぁ、楽しかったですけどね!」
水瀬伊織 「あと、タテ読み仕込んでみたんだけど、貴音みたいに上手くできないものね」
四条貴音 「噂?
真実ではないのですか?>オペラミク」
四条貴音 「いえいえ、今宵はわたくしは仕込む余裕もなかったゆえに>水瀬伊織」
椎名法子 「わーい!RP賞だよさっちゃん!」
刹那・F・セイエイ 「お前さんはまだほんの2回くらい名前が載ってるだけじゃないかハハハ>ニャル子
四条や輿水に比べれば少ない少ない、ドントマインド」
水橋 「壁|・ω・`)<いやいやうちの妹に蹴られるなんてめったにないぞというか俺の妹がアイドルの器ではないとでも?>橋田」
博麗霊夢 「うん、今度からは、そうさせてもらう
正直ミク村だと思ってたのが…>刹那」
四条貴音 「無敗の占いと言われていたこともありましたね
最近はわかりませんが>萩原雪歩」
輿水幸子 「ほら、ボクがRPなんて当然……あ、れ?
のりちゃんと一緒?」
橋田至 「なんだって良い今は落ち込んでる天海氏を激写するチャンスだお(パシャパシャ

表彰された人はおめでとうだお」
我那覇響 「以前、参加した村で能力実行を忘れたり、したはずがされてなかったりで狩人とか占い師が死んだことあったりしてそういうので神経質になってるんだ。」
刹那・F・セイエイ 「ちぃ、全面的に負けただろ……!
椎名法子、恐ろしい子ッ……!」
四条貴音 「……わたくしが何か致しましたでしょうか?>刹那殿」
輿水幸子 「え、ええええええ……いやそれはボクじゃないよ。
のりちゃんが可愛いから……ええと、ありがとう、のりちゃん」
天海春香 「なっ・・・!
私に賞が無いなんてやっぱりGMはだめじゃないですか・・・!」
萩原雪歩 「えええっ!?私ですか?!いやいやいやっ
ミクさんの方が遥かに的確だったかとっ。でもありがとうございますぅ~><

輿水ちゃんは、本当に噛むのが惜しかったけど、初日に●出し占いさん護衛って読んでたから
そこを狙うしかなくなっちゃった感じで、ごめんね
私も、可愛い輿水ちゃんのRPもっと沢山見ていたかったですぅ~!」
オペラミク 「表彰とかあったのか今初めて知った
おめでとうだわ」
橋田至 「すまんお…僕にだって解らないネタはる…>水橋氏の妹について」
ニャル子 「さり気無く乗せられてるコレー!?
あぁいやまぁ、そのお二人と比較すりゃあそりゃあ少なくなりますて
>刹那」
水橋 「壁|・ω・`)<まあこっちは…シカタナイネ>表彰」
天海春香 「というかRP賞とっちゃうってすごいよ法子ちゃん!」
水瀬伊織 「タテ読み、とりあえずやってはみたけど、2日目と3日目で面倒くさくなったわ
ついでだから5日目にも仕込んでは見たけど>貴音」
「僕がダメなのか・・・!」
刹那・F・セイエイ 「そこについてはミクの強さだ、そいつは仕方ねぇさ>霊夢
疑ってた四条も噛まれちまったしな、狩人を恐れて噛んでなかったら指定されてたと思うだろ

狼だけは許早苗を合言葉にレッツ狼根絶」
「あ、いや、最初に言ってたし<表彰>ミクさん」
輿水幸子 「雪歩さんはMVPおめでとう
そうですね。ボクとのりちゃんについては霊界ログをみるといいんじゃないかな?」
椎名法子 「えへへーさっちゃんが可愛いからだよー
できない夫さんもすごかったですよー!(モグモグ」
博麗霊夢 「本当、指定ミスってごめん
2W警戒の指定なら、狼っぽいところ全力で指定すればよかった
私もそこ2Wないかなって考えだったけど・・・でもね、やっぱり
申し訳ないなって>水瀬」
我那覇響 「まぁ人狼プレイヤー(質的な意味)としては最底辺の自分だが、突然死などのそういったものがない中でやりたいだけだったりする。」
輿水幸子 「だからだめじゃないって>プロデューサー
初めての人だと、この表彰ってちょっと新鮮だから、気づくと
また味わいがあるんだよ。」
刹那・F・セイエイ 「俺が真占い師の時に屈辱的な敗北をプレゼントしてくれたことがだな>四条
忘れるものか……!」
水瀬伊織 「このGMは表彰してくれるのよ
RPではじけたら、そっち方面の賞ももらえるわ>ミク」
水橋 「壁|・ω・`)<うん、まあうちの妹についてはいい、置いておこう、だがその恐ろしさは伝わったか?>橋田」
橋田至 「てかオカリンは刹那RPじゃなくてほぼいつものオカリンだった件について」
博麗霊夢 「狼だけは許早苗
…て、私は博麗霊夢だけどね>刹那」
萩原雪歩 「デレマスコンビ、良かったですよねぇ~♪
私も知ってる者としては、デレマスキャラで混ざりたかったけど、
できそうなキャラがいなかったですぅ・・・メインヒロイン()のはずのしまむらさんがいないっ(笑)」
橋田至 「あぁ伝わったお。早速コンプしてくるお>水橋氏」
刹那・F・セイエイ 「キィィィ>椎名
そのドーナツが甘いわ! 見てなさい、次こそは負けないんだから……!」
オペラミク 「しかし、どうやったら勝てるか考えたの随分久々な気がします…」
水瀬伊織 「そこ2wないって意見が合ったってことは、
私たちが狼に上手くコントロールされてたってことよね
強かった狼を褒めましょ、ね>霊夢」
天海春香 「まぁ私はとりあえずMDP(モスト・デンジャラス・プレイヤー)から狙いましょうか!」
四条貴音 「わたくしは逆に面白くなってくるのですよね
趣味とは人それぞれかと
縦読み、楽しませていただきました>水瀬伊織」
ホロ 「表彰お疲れ様でありんす。
同村してくれた皆様、ありがとうございましたー。ノシ」
博麗霊夢 「うん、ありがとう…
>水瀬」
「変態狙いとはゴーカイな・・・>春香ちゃん」
天海春香 「ちなみに明日も私が村建てますよー!」
水瀬伊織 「エロタテ読みの限界ね、あれが>貴音」
椎名法子 「きっとドーナツ食べればなんとでもなりますよ!(モグモグ
食べます?ドーナツ?>できない夫さん」
博麗霊夢 「それじゃ、私もこのへんで…
あ、狼は私残したからお賽銭ちょうだいね
村の皆は指定ミスってごめん…
お疲れ様でした」
刹那・F・セイエイ 「それじゃ、お疲れさんだ
楽しませてもらっただろ、ありがとな?」
輿水幸子 「ああ、こんどしまむら追加しておきましょうね>雪歩さん
一応、今日は雪歩さんのリクエストに答えてみましたw」
水瀬伊織 「大人しく、春香とちゅっちゅしておけばよかったかなあ」
水橋 「ん?明日も立つのか…仮面サイダー二つ買っておいてよかった・・・」
「ん、ありがと・・・>幸子」
椎名法子 「お疲れ様でしたー!」
ニャル子 「おつかれさまでしたー。」
輿水幸子 「はい、落ちる人はお疲れ様。さてと。」
オペラミク 「ではではお疲れ様ー」
水瀬伊織 「楽しみにしてるわよ、春香」
天海春香 「お疲れ様です!」
四条貴音 「そうですね。
まずは辞書で卑猥な言葉をまぁくすることから始めましょう。
そして付箋を貼り、夜ごとに辞書を引き出てきた単語から縦読みを作るのです>水瀬伊織」
橋田至 「んじゃ僕もそろそろ失礼するお
皆お疲れ様だお。P氏は村建てご苦労だお、お陰で新しいジャンルが開拓できたお。
あっオカリンは四条氏と共有は絶対に許さない絶対にだ」
輿水幸子 「んー、水橋さーん。
今日の村、最初に吊られた点について、ちょっと考えてみますか?」
水瀬伊織 「なかなか手が込んでるわね>貴音」
水橋 「あぁそうしようかね…」
萩原雪歩 「輿水ちゃんありがとうー!!
・・あっ、そっか二人共霊界で仲良しできたんだよね、よかった!

うう、羨ましいなあ・・・今日は私、すごいガチで殆ど絡む余裕なかったなあ・・・」
輿水幸子 「ボクが霊界でRPに忙しくなって、ちょっとおざなりになっちゃってたけど。
橘 純一 「GMさん、村立てありがとうございます
皆さん、お疲れ様でした

…きっついこと言ってすまなんだ>GMさん」
輿水幸子 「まぁ、狼さんでそれでも楽しそうでいいなーと思いましたけどねー>雪歩さん」
萩原雪歩 「橋田さんに激しく同意ですぅ~!(笑)>オカリンは四条氏と共有は絶対に許さない絶対にだ
おつかれさまでした~」
輿水幸子 「で、ええと。
今回の発言ちょっと見なおしてくるから、待っててね>水橋さん」
天海春香 「そうだねー・・・
そろそろ「初心者だから」でしばらく放置してもらえなく時期だし」
四条貴音 「卑猥な単語で縦読みを作るのならばそれくらい、夜ごとに考えるくらいが楽しいのです
ちなみに一昨日の村では二日目と三日目のできが個人的に気に入っています>水瀬伊織」
水橋 「そこはこっちも把握しているからな~>春香
初心者脱出の正念場」
萩原雪歩 「水橋さんですね、正直中盤あたりから、あんまり狐っぽい方が思い付かなくて。
伊織ちゃんも無抵抗で指定吊られしちゃったし・・・・これはもっと早く死んでるなって
水橋さんあたりで吊れていたかも・・・って予想が大当たりでびっくりでしたぁ」
天海春香 「・・・うーん
わかってたけど、たったの2発言かぁ・・・」
水瀬伊織 「折句形式の都々逸は作るのが好きなんだけど
朝一に言うことって考えちゃうと、なかなかうまくまとまらないのよねえ>貴音」
輿水幸子 「そうだなぁ。
まずは、人の発言を真似っこしてもいいかも>水橋さん
キャラには確かに絡もうとしてるんだけど、んー。」
天海春香 「◇水橋 [狐] (水橋◇Q1iqZnWgTo) 「おはよう!!」
◇水橋 [狐] (水橋◇Q1iqZnWgTo) 「占い確認&共有者確認」
◇水橋 [狐] (水橋◇Q1iqZnWgTo) 「「こしみず」だよな>輿水」

3だった・・・」
水橋 「やはり「自分自身」が枷になってる感じか…う~ん」
水瀬伊織 「とりあえずターゲットを最低1人決めて、そこと積極的に絡むのが手っ取り早いんじゃないの?」
輿水幸子 「そろそろ、吊られて、それで霊界からみて覚える時期ではあるかな、とも思うよ>水橋さん
初日はね、割となんでも話していてもいいから、極端な話関係ない話でももっとできるとかわってくるかなって思う。
椎名ちゃんが今回初手吊れなかったのは、多分に私との絡みがあったのもあるだろうし。」
天海春香 「・・・ちょっと、強く言ってもいいかな?>幸子ちゃん」
水瀬伊織 「私も今日はあんまりうまく絡めなかったから、ちょっとショボーンとしてたのよね」
輿水幸子 「極論すると初日なんて妄想してりゃいいって、知り合いの事務員がいってたけど、
それをやれー!は結構きっついしなぁ。」
四条貴音 「朝一と考えるからよくないのではないでしょうか
わたくしの考えたものもけして挨拶をしているわけではありません>水瀬伊織」
水瀬伊織 「逆に誰とも絡まずに、ひたすらそれっぽい独り言を垂れ流すキャラもアリだけどね」
輿水幸子 「んー強くいう、というよりも、
まず、春香ちゃんがどう思ったか、というところをいってあげればいいかな?>春香ちゃん」
四条貴音 「輿水幸子、ここは天海春香に任せましょう」
萩原雪歩 「そうですねぇ・・・個人的には絡み易さで言えば
アイマスキャラになり切って、誰かに話しかけるのがおすすめですぅ
多分私も、アイマスキャラじゃなくて素のキャラだったら喋り難くて吊られてるかもしれません~」
水瀬伊織 「なるほど
卑猥な4文字を折句にして都々逸をひねるようにすれば、道は開けるのね>貴音」
萩原雪歩 「ってごめんなさい、しばらく黙ってますぅ」
輿水幸子 「うん、初日雪歩さんがフヒってる。これ新鮮。」
天海春香 「わかった。
つまり、水橋君から「自分の意思」を伝えよう!!ってのが全く伝わってない!!
ここが初日吊りの最大の理由!(ビシィ!!)」
水瀬伊織 「フヒってジョッパーってのも雪歩らしくていいわよね、にひひっ」
四条貴音 「えぇ、何事も挑戦あるのみ、ですね>水瀬伊織
漢字を入れたほうが容易であったりすることもありますよ」
輿水幸子 「それはそれであり、ですね>雪歩さん
そも、アイマスキャラ同志であるからこそ、やっていて楽しい部分もあり、
そこに別のキャラがはいってくるとまた楽しかったりもしますけどねー。
そうですね、そこはまかせましょう>四条さん」
水瀬伊織 「春香がビシっと決めたわね…」
水橋 「自分の…意思…」
「らしくないらしくない<フヒ」
四条貴音 「さて、ではニャル子殿、まだいらっしゃいますか?」
水橋 「確かにあの発言じゃ伝わるはずもないな…」
天海春香 「人狼をゲームとして見た場合、
RPより必要なのは「自分の考えを」村に言うことなの!」
輿水幸子 「SP準拠だと以外と妄想たくましいんですけどね、萩原さん」
水瀬伊織 「貴音みたいに上手くデキルようになるには、まだまだ時間がかかりそうね
頑張ってみるわ」
ニャル子 「はーい」
四条貴音 「わたくしたちは天海春香が間違っていたり、言い過ぎたりした場合のふぉろぉをすれば良いのですから>輿水幸子」
四条貴音 「そうですね。まずは謝罪を
あなたを信じ切れなかったことについての
申し訳ありませんでした>ニャル子殿」
天海春香 「今日の発言をみると・・・

一言目「おはよう!」 挨拶だね、基本的なこと
二言目「占い確認&共有者確認」その通りだけど・・・みんなわかってること。
三言目「こしみず」だよな>輿水」 他の人と絡んだ」
四条貴音 「わたくしもまだまだ至りませんよ
そしてとても大事なことです
どんなに精巧に作れたとしても、気づいてもらえなければなんの意味もありません!>水瀬伊織」
天海春香 「で、三言目は「他の人の発言に追従した形」だったよね?」
水瀬伊織 「すぐには分からなくても、あとから見て気づいてニヤってするのも楽しいものよ>貴音」
輿水幸子 「まぁ、そうですね>四条さん」
天海春香 「水橋君は、初日のCOを見て何を思ったか言ってみて!
わからないなら素直にわからないって言ってね!」
ニャル子 「いえ、こちらこそ、イマイチ発言もできず推理も出さずながれるまま噛まれてしまい申し訳ないですよー>貴音」
四条貴音 「あとから気づかれても話題に出なければ……
面白みも半減です……作った側は、ですが>水瀬伊織」
水橋 「あぁ確か…刹那の発言に乗っかてるな」
四条貴音 「いえ、占い師にとっての推理は終盤まで必要ありません
さて、村中にわたくしが発言した
◇四条貴音(108) 「その発言はいただけませんよ>ニャル子殿」
これの意図がわかっているでしょうか?>ニャル子殿」
椎名法子 「あ、私もここらで落ちるのですよ!
ちょっと頭痛くなってきたのー」
天海春香 「うーん、なら、何も考えてなかった?>水橋君」
水橋 「初日…そこは確か…読み流してたな…一度まとめてから考えようとしていたから…」
水橋 「遅くなった…結論:考えてなかった」
輿水幸子 「のりちゃん、おつかれさま。
またあそぼうね!」
天海春香 「あちゃー・・・
うん、失言したくないもんね・・・わかるよ・・・」
ニャル子 「自分でもなんで出たのかわからないんですよそれ…
真なのに本当になんで…orz
>貴音」
椎名法子 「えへへ、またねさっちゃん!」
ニャル子 「あぁ、意図はこれ、狂人アピールに見えますよね。」
天海春香 「でも、それって無理なんだ。
どんな上級者さんでも初日の会話を全部見るのは無理なの。」
四条貴音 「では、何が悪いのかはわかっていると
ではそれで良いのです。
失言なんて1000戦を超えても出るもの。
わたくしやあなた様程度の戦歴では出てもしようのないものです。
何が悪かったのかがわかっているのならば。今宵はそれだけで良い村であった。
と、言えるでしょう>ニャル子殿」
天海春香 「えーと、村人一人あたりの1日の発言量が6~9くらいなんだけど・・・」
四条貴音 「良いですか?
失言など誰しもするものです
恐れていてはいけませんよ?」
ニャル子 「ありがとうございます>貴音」
天海春香 「初日だと、16人の会話があるわけだよね?
つまり16×7.5=120もの発言があるんだ。
それが5分の間に」
四条貴音 「今宵のオペラミク、萩原雪歩、えとぺん殿の3名は狼をする上でも
村人をする上でも参考になるでしょう
今宵のログはそこを重点的に見るべきだと思います>ニャル子殿」
天海春香 「それを全部見ながら、自分の発言をするってすっごく大変なことなんだ。
だから普通の人はできないっておもっていいかな」
輿水幸子 「村人するんならボクを参考にしてもいいんですよ?」
ニャル子 「了解しました、そろそろ占い騙りも再度挑戦したいですし参考に
村として見られる方法も勿論大事なので
そちらも共々参考にさせていただこうと思います>貴音」
四条貴音 「あぁ、あと一つ。
三日目以後はとても良い占い師でした。
それは誰がなんと言おうとわたくしが保証いたします>ニャル子殿」
天海春香 「だから、見る発言を絞らなきゃいけないの。
そこをやれないとグチャグチャのままどうしようもならなくなっちゃうよ!」
天海春香 「ちなみにまとめっていったけど・・・
まとめメモは超過時間と夜にやるべきだからね!」
萩原雪歩 「はわわっ、恐縮ですぅ~>今宵のオペラミク、萩原雪歩、えとぺん殿の3名は狼をする上でも
村人をする上でも参考になるでしょう

私なりに色々工夫してはみたんですけど、なんていうのか・・・みなさんを敗北させてしまったのが申し訳ないというか・・・噛みとかお待たせしちゃいましたし」
水橋 「あぁ…絞るのはやろうとしてんだけどねぇ…
纏めるのは問題ないその辺りにやってる」
四条貴音 「そして、共有はオペラミク殿を
博麗霊夢や、最後まで残っていた村人は萩原雪歩をそれぞれろっくおんしていました。
その理由も、夜などに呟かれているかもしれません。
そこも読んでおくように>ニャル子殿」
天海春香 「うん、じゃあ実際に絞ってみようか!」
四条貴音 「いえいえ、これは勝負事です
かちがあれば負けもある。
そうでなければ面白くないではないですか
そういわせるほどに今宵の狼陣営はすばらしかったです>萩原雪歩」
ニャル子 「はいー>貴音」
天海春香 「◇水瀬伊織 「おはよっ♪
ま、役職持ってる人はCOしたらいいんじゃないの?
○を伊織ちゃんにくれるなら歓迎しちゃうわよ
こんなに魅力的なんですもの、にひひっ♪」
◇天海春香 「こんにちは~!
この村でも超人気アイドルの天海春香です♪
一緒にがんばろうね、みんな!
早くCO聞きたいかな?」
◇橋田至 「ガッ」
◇輿水幸子 「煩わしい太陽ね(みんなおはよう!)

ふふ、どうですか?ボクくらいになると蘭子ちゃんのモノマネなんて朝飯前です。さて、役職はボクにCOを聞かせてくださいね?」
◇博麗霊夢 「おはようー」
◇オペラミク 「四条劇場 第19幕…
人と狼、そして第3の勢力狐…」
◇椎名法子 「おっはよーございまーす!
ご飯のおかずにドーナツがうまい!」
◇えとぺん 「占いCOペン 刹那・F・セイエイ○」
◇ニャル子 「私の宇宙CQC占い!
えどぺんは●!」
◇刹那・F・セイエイ 「ガンダムマイスター
 共 有 者  C O!」
◇水橋 「おはよう!!」
◇オペラミク 「人は生き延びるために狼と戦い
狼は種の生存を賭けて村を滅ぼし
狐は狼と人を欺き、ゲームを楽しむ…」
◇我那覇響 「はいさーい。」
◇ホロ 「占いCO。我那覇響は○じゃ。」
◇萩原雪歩 「おはようございますぅ~」
◇ニャル子 「理由:どう見ても地球外生命体です、本当にありがとうございました
あなた不法滞在ですよね、どうみても黒ですよね、今私が決めました。
今!今日!この場では私が法律です!正義です!ジャスティス出る!トゥ!ヘァー!」
◇オペラミク 「彼らは、この先の戦いに何を見るのか」
◇えとぺん 「占い理由
とりあえず隣占っとけって
デジタル理論派のご主人様が言ってた
銃殺時がどーのこ―の的な
再下段で二人だしね」
◇四条貴音 「Pといえばぱぁきんぐ。駐車場のことですね。」
◇輿水幸子 「の、のりちゃん……ドーナツはおかずじゃない……」
◇水瀬伊織 「さすが伊織ちゃんね
朝一にスパッと挨拶が決まるなんて」
◇博麗霊夢 「えーっと、なんか●見えたけど…」
◇橋田至 「オカリン早漏だお…
エドペンはCOあるかお?」
◇輿水幸子 「と、なんか●がでてますよ!」
◇四条貴音 「ニャル子殿、遅い●は嫌われますよ」
◇刹那・F・セイエイ 「俺達は……対話をするために生まれてきたんだ……!」
◇天海春香 「うーん、占い候補に●なら霊能さんも出ていいかな?」
◇ニャル子 「あ、本当に黒でしたね、グバーイ」
◇ホロ 「理由は……とくにないかの。しいて言えばセンターか。」
◇博麗霊夢 「んで、そこ●が占いCOしてるんだけど」
◇萩原雪歩 「あら、占い3で●が出ていますねぇ~」
◇オペラミク 「あ~あ~
早速、占い師に狼の結果を暗示する占い師~」
◇我那覇響 「占いは2で●だしだけど、対抗とかいうめんどくさいことになってるぞ。」
◇椎名法子 「さっそく●だよ!?」
◇輿水幸子 「あ、対抗●ですね。
ならでときます、ボクが霊能ですよ。」
水橋 「取りあえず次は前日会話で合いそうな人のを絞ってみようかねぇ…」
天海春香 「これが初日朝の序盤の会話だね」
天海春香 「まず無視するべきなのは「あいさつ」!
これは自分が朝一COしないって宣言みたいなものだから、無視していいよ!」
四条貴音 「もしわたくしが考えていたことがわからなければ言ってください
思い出せる限りはお話いたしますから>ニャル子殿」
水瀬伊織 「噛みは超過1分から、遅くても超過2分までに、ってのが目安かしらね
それ以上遅いと何かあったんじゃない?って思っちゃうから」
輿水幸子 「うん、それもひとつだね>水橋さん
例えば、私は開始前の絡みであるていど初日に絡む人にあたりをつけてる。
ただし、私はほぼ初日RPしかしないから、内訳云々よりもその人と話すことに
集中するけど」
四条貴音 「ときどき狩人や占いが忘れていたりするんですよね>水瀬伊織」
天海春香 「そして注目するべきなのは「CO」!
この数をとりあえず見てね!」
天海春香 「◇ニャル子 「私の宇宙CQC占い!
えどぺんは●!」
◇刹那・F・セイエイ 「ガンダムマイスター
 共 有 者  C O!」
◇水橋 「おはよう!!」
◇オペラミク 「人は生き延びるために狼と戦い
狼は種の生存を賭けて村を滅ぼし
狐は狼と人を欺き、ゲームを楽しむ…」
◇我那覇響 「はいさーい。」
◇ホロ 「占いCO。我那覇響は○じゃ。」 」
天海春香 「自称占い師が何人いるかな?」
水瀬伊織 「今日は、雪歩とミクがそれぞれ「そこ2人で2Wはない」って思わせたのが上手かったわね
純一を叩いて○を確認したとこまではよかったんだけど、
私が吊れちゃう流れになるっていうリスクを抱える行為だったのがねえ
村に利さなかったわね」
水橋 「この中では…二人だなニャル子とホロ>春香」
萩原雪歩 「そう言っていただけると・・・本当にありがとうございますぅ~>四条さん

うん、ごめんなさい。>伊織ちゃん
私もだけど、狩人日記を書いてたりで時間取っちゃったかも。毎夜、議論が長引いた事が多くて、その分、超過時間で色々考えたり準備したりする感じで・・・」
水瀬伊織 「狩人や占いの発動忘れ、確かにあるわね
自分も役職引いたときは気をつけないといけないわ>貴音」
天海春香 「そうだね!
この時点で何か発言してみて!」
天海春香 「思いつかないかな・・・?」
水橋 「「占い二人か…って●が出てるな」
てな感じになるな、うん
四条貴音 「役職を引いた場合、音でお知らせは確実にonにしておきたいところですね。
あのあらぁむはけたたましい……。>水瀬伊織

しかし、やはり萩原雪歩の狼は想像していた通り、強かったですね……。
水瀬伊織、響を村認定していなければあそこまで村が残れたかどうか……>萩原雪歩」
輿水幸子 「雪歩さん、お話ができる狼さんは、強いよ。」
天海春香 「そう!
なら、それを発言するの!」
天海春香 「思ったらすぐ書き込んで!
それで全然いいの!」
天海春香 「◇水橋 「おはよう!!」
◇オペラミク 「人は生き延びるために狼と戦い
狼は種の生存を賭けて村を滅ぼし
狐は狼と人を欺き、ゲームを楽しむ…」
◇我那覇響 「はいさーい。」
◇ホロ 「占いCO。我那覇響は○じゃ。」
天海春香 「で、ワンテンポ遅れて三人目の自称占い師が登場したよね?」
水橋 「えっと今回はえとぺんだったな」
天海春香 「ここで問題!
占い二人だけを見て、すぐに「占い二人か…って●が出てるな」って発言していいか、悪いか!」
天海春香 「あ、上から下によんでね?」
四条貴音 「ふむ、良い風景ですね」
水橋 「この場合は…この時点ではいい…とは思うんだが」
萩原雪歩 「ふふふっ、私、意外とずるい女ですから・・・♪>四条さん
でも、そんな私を村認定まではしなかったのは流石だと思いますっ

うん、今日は意外と必死だったんだ
初日●当てられてるから、占われる訳にも吊られる訳もいかない・・・だから
あんなアヤシイRPして、こんな変なのが狼なわけないだろ~って効果を狙ってみたりとかね///>輿水ちゃん」
水瀬伊織 「雪歩の狼、ホント強かったわよね
私じゃ、あの位置で残るのなんて無理だもの」
天海春香 「その通り!
あとから状況が変わっただけだし、その時点では全然問題ないの!」
輿水幸子 「んー、ボクはああいうの好きだから、ああ、なら雪歩さんは残そう、
そのかわりあとでいじろう、になるけどねw>雪歩さん」
天海春香 「つまり、見えた時点で思ったことをどんどん発言しちゃうのが初日なの!」
輿水幸子 「ですね>四条さん
まぁ、ボクが見込んだ子たちなんだから、当たり前です。」
天海春香 「で・・・一応聞くけど・・・

天海春香 「◇橘 純一 「3-1-2まで把握
それじゃまいどのごとくグレランなんで適当にしゃべっておこうかな」 」
四条貴音 「えぇ、そうですね。しかしわたくしが噛まれる前日
あの日に出した最終日想定。そこに狼2匹はいないと見ての想定でした。
いるならば萩原雪歩、あなたか博麗霊夢と考えておりましたゆえ>萩原雪歩」
天海春香 「この3-1-2。
どういう意味か分かる?」
水瀬伊織 「今回の初日の状況だと
 
「占い2で対抗に●なのね」
「って、3人目が遅れて出てきたわね」
「待って出てくるって、ホロはあんまり信じたくないわね」
 
これくらいは発言が稼げる気がするわね」
水橋 「それは分かるCOした数で左から順に占いが三人霊能が一人共有が一人
水橋 「ミスった共有二人だった
四条貴音 「まぁ、そうでしょうね>輿水幸子
良い拾い物、と言ってはアレですが。
良い方々が入ってくれたようですね」
天海春香 「なら大丈夫!これは魔法の言葉で、これを言うだけで状態を把握してることを周りにアピールできるの!」
輿水幸子 「ボクの考えじゃ、まだまだ、ですけどね。>四条さん
まぁ、多く望んでもという感じかな」
橘 純一 「ちらっ」
天海春香 「そして、そこに自分の感想を乗せるとさらにグー!

たとえば「3-1-2。霊能は真かな」とかね?」
ニャル子 「ナズェミテルンデェス!?>橘さん」
天海春香 「ちなみに・・・
なんで霊能が真の可能性が高いかわかる?」
萩原雪歩 「ふふっ、ありがとう。でもそんな事ないと思うなぁ~>私じゃ無理>伊織ちゃん

私も○で囲われてかなり怪しい位置だったけど、そういう時は他の人に指摘される前に
自分から怪しい位置だって、どんどん言っちゃった方が経験的には怪しまれないで済むかなぁ、って
私はこんなに怪しい位置ですよ~って。そして狼ならそんな怪しい位置に自分を置く訳がない!って皆が思ってくれればベストですぅ~!

・・・ふふっ、やっぱり私は悪い子です♪」
四条貴音 「おや、橘殿
もう夜も遅いですが大丈夫なのですか?」
水瀬伊織 「なるほどね
百戦錬磨の雪歩の言葉、参考になるわ>雪歩」
萩原雪歩 「はう~!?もし今回、最終日に確定○っぽい輿水ちゃんと私が残されていたら・・・
どんな言葉責めを受けたことでしょうっ!?>雪歩さんは残そう、そのかわりあとでいじろう

さすがドSっ子ですぅ~///」
四条貴音 「小さなことからこつこつと、ですよ>輿水幸子

ですがそれもあなたの魅力
そのようなあなたが私はとても好ましい>萩原雪歩」
四条貴音 「百戦錬磨というよりは、千戦練磨、と言うべきなのでしょうね
萩原雪歩の戦績を鑑みるに>水瀬伊織」
橘 純一 「…まぁ寝れない事情があるからね>四条さん
ちょっとどうなってるか気にはなってたし」
水瀬伊織 「あとは、伊織らしさがやっぱり上手く出せないってのが問題ね…
私が伊織をやるとどうしてもマジメにやりすぎて吊り対象になって
結果的に村が負けるパターンが多いのが悩みなのよ」
水瀬伊織 「女の子を連れ去ろうとか、不埒なこと考えてるんじゃないの?>純一」
天海春香 「・・・全くわからないって感じかな?」
輿水幸子 「まぁ、いつもどおり、かな>橘さん」
水橋 「え~っとこの場合は占いが3で●が出ている以上騙りをやるとリスクが高いからか?ん~っと」
水瀬伊織 「雪歩をいじり倒して潮を吹かせるくらい攻めてもよかったわね
もったいないことしたわ」
四条貴音 「わたくしは3日目から村目で見ていましたよ>水瀬伊織

なるほど、眠れないのは辛いですね。
わたくしでよければお話相手となりましょう>橘殿」
水橋 「∩(´・ω・`)∩」
橘 純一 「ふむ…>四条さん」
天海春香 「うーん・・・ここまで教えてきて思ったというか・・・
以前から思っていたというか・・・
これは私が教える以前の問題の可能性もあるかも・・・」
萩原雪歩 「えっ・・・あっ、あう///>とても好ましい>四条さん

あのっ、これからも、色々騙しちゃうかもしれませんけどっ・・・
でも、私が皆さんと・・・四条さんさんが大好きなのは、絶対に本当ですから・・・えへへ///」
水瀬伊織 「お話相手…ね
一瞬「下の世話の相手をする」に見えちゃったわよ、もう>貴音」
天海春香 「誰か「初心者指南」みたいなのでオススメ知らないかな?」
水瀬伊織 「雪歩はなんでそんなに可愛くなれるのよ!
べつに、うらやましくなんてないんだけど…」
四条貴音 「天海春香、教える以前の問題、ということはありませんよ
何事も、どなたも最初は知らないものなのです
わたくしも同じようなものでしたからね>天海春香」
輿水幸子 「以前にも教えたようなTIPSかな。
もしくは、これ。

http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/16.html

アイマスではないけどね。」
四条貴音 「ふむ、そうですね
水橋殿。
天海春香のお話のどのあたりがわからなかったですか?」
橘 純一 「…連れ去るなら君のような娘にするけどね>伊織」
萩原雪歩 「伊織ちゃんは、はるちはちゃんや私みたいに、根が変態さんではないから難しいのかな?ふふ>マジメにやりすぎて

私は、私が伊織ちゃんやると甘くてデレが多くなっちゃう分、
これくらいツンツンしててビシっとしてる伊織ちゃんも、カッコ良くていいと思うんだ!
輿水幸子 「それで、と。
教える、ということと発言をするという意義かな。」
四条貴音 「余計なお世話、かもしれませんがね?>橘殿」
水瀬伊織 「「3-1-2 = ほぼ霊能が真」 っていうのは
COできる人を考えると分かりやすくなるんじゃないの?」
天海春香 「正直前提が埋まってない気がするの・・・
教えてたら朝になっちゃいそうで・・・」
輿水幸子 「んーそうだね」
四条貴音 「おや、そのようなかわいらしい言葉にならば
いくらでも騙されてみたいものですね>萩原雪歩」
輿水幸子 「四条さん、水橋さん任せた。」
輿水幸子 「でと、春香ちゃん、春香ちゃんの場合は1から10を無理やり詰め込もうとしなくていいんだよ。」
水瀬伊織 「やよいがいない場合の伊織は徐々に変態ゾーンを開放させていく感じになっちゃうのよね
そのゾーンが開かないと、今回みたいになっちゃうわけで…難しいところよね>雪歩」
橘 純一 「…まぁ、僕からは特にいうことはないしね
強いていうなら…いいぞもっと励みたまえ? だし>四条さん」
水瀬伊織 「私を連れ去るだなんて100年早いわよ!
もっと男を磨いて出直してきなさい!>純一」
天海春香 「うぅー・・・
何が必要かってのを教えたかったんだけど・・・」
水瀬伊織 「ま、「3-1で霊能を疑うのは最後の最後」 
って覚えておけば、やってるうち分かってくるんじゃないの?」
橘 純一 「…くっくっく…そんなこと言っていいのかな?>伊織」
輿水幸子 「うん、それはそーだし。
必要なことではある。だから、ボクもクチをださなかったでしょ?>春香ちゃん

大事なことはあっていいんだよ。
ただ、わからないことがわからないで、話を進めても難しいことって、あるでしょ?」
四条貴音 「……んー、そうですね……。
水橋殿は用語などはご存知の様子。
ならば足りないのは喋る経験。
誰かの真似をしても良いのです。
まずは発言を稼ぐことを目標とするのがこの場合最善であると考えますが。」
水瀬伊織 「え?なに?なにをする気なの?>純一」
橘 純一 「…ほら…こんなことで動じてる
…可愛いね>伊織」
水瀬伊織 「もう!伊織ちゃんをバカにすると許さないんだから!!
むきーっ!!」
水瀬伊織 「でも、カワイイって言われると、悪い気はしないわね」
橘 純一 「って感じで会話の流れを作るのとかどーかなーとは思うかな
天海春香 「というか眠くてふらふらしてきた・・・」
四条貴音 「一行でも良いのです。
誰かが言ったから自分は言わないでも良い、ではなく
自分も気づいたぞ、というのを知らせるのが初日は大切
わたくしも最初は「これ、他の人が喋ってるけど、言う意味あるの?」と思っていました。
まずは遅くても、誰かが言ったことを言うようにこころがけてみるのはいかがでしょうか?>水橋殿」
橘 純一 「…お疲れ様…無理はしないでね>春香さん」
輿水幸子 「だから、理屈、理論もあるだろうけど、
まずボクからいえる生き残ることって、割とまわりと絡んで、お話をすること
っていうのなんだよね。

たとえば、のりちゃんや、雪歩さんはやっぱりそれができてるから
ついつい釣りたくない。
橘さんの場合は、話の流れでどうしたいっていうのわかってるから、釣り対象から逃げてる。」
水瀬伊織 「純一がやる伊織、私は好きなんだけどなあ
久しぶりにやってほしいって思ってたりするんだから」
輿水幸子 「と、春香ちゃんは疲れてるなら無理しないでね。」
ニャル子 「これが…主人公というものですか…」
四条貴音 「わたくしももっと励まねば
ここにいる天海春香やニャル子殿にも負けそうな気がしていますからね>橘殿」
輿水幸子 「橘さんはうん、暗黒ゆきほと謎のプレッシャーあずささん。」
水橋 「了解!!>貴音
輿水幸子 「っていうか思い出した。
私なんであずささんめいんになったかって、橘さんの影響だ。」
橘 純一 「暗黒雪歩でまたやってもいいんだけどGMさん泣いちゃいそうだしなぁ…本気でやると>幸子さん」
水瀬伊織 「ここの楽しさってそれだもんね >まわりと絡んでお話しすること
今日の法子と幸子なんてすごくイキイキしてたし、楽しそうだったわ
私もあんなふうにやれたらな、って思うもの」
水橋 「ただ…どこかで3-1-2の時の流れを見たような…ちょっと探してみます」
四条貴音 「良いお返事です。
そうして数をこなすうちに、「この発言はこういう意図のものだから」というのがわかってくるはず
そうすればまずは脱初心者の第一歩、となります。
良いですか。明後日の方向に向かっても良いのです。
わからなければわからないと言って良いのです。
思考の幅はそのうち広がります>水橋殿」
水瀬伊織 「例のあずささんの圧迫感は見事よね
なんかもう、まとってるオーラが違いすぎるもの」
萩原雪歩 「うん・・・あとはね、私は経験から来るカンピューターっていうか経験頼りの面があって、こう、
今日みたいに狐は水橋さんが狐だったかも、ってカンで当てるのは得意なんですけど、
春香ちゃん達みたいに言葉で説明するのは得意じゃなくて・・・凄く頑張ってるしためにはなると思うんだ

だからね、教える事を否定する訳じゃもちろん絶対ないけど、水橋さんは色々教えてもらっても
やっぱりそれを生かす経験が絶対的に不足してると思うの。人狼って回数こなさないと絶対慣れない所があるから。

だから、2~3日に1度じゃ上達は長い道のりになると思うな。そこは焦らずいくか、あるいは早道としてはやっぱり他のサーバーでもプレイして毎日やるとか。
もちろん個人の自由時間とかあるから強制はできないけど・・・上手く動けるためには
回数もできるだけこなすこと、それで人狼ってゲームの感覚、カンを養うことも大事なんじゃないかなって思うんだ」
水瀬伊織 「春香も無理しないのよ
まったくいつも優しいんだから」
輿水幸子 「暗黒雪歩とあずささんは本気で怖いですけどね。>橘さん」
橘 純一 「経験がものをいう部分はやっぱりあるからね………>雪歩さん」
天海春香 「「最低限の理論を理解しないとゲームできない」わけではないんだよね・・・
疲れてるのかも」
橘 純一 「笑顔で潰すアイドルって素敵やん?>幸子さん」
輿水幸子 「雪歩さん、それはつまり旅、だね。
私もつまったときに鯖越えでいろんなところ旅をしましたよ。
そこでいいついた先の1つが、ここだんたんだけどね。」
四条貴音 「毎日プレイをせずとも、自分の参加したログを見返すだけでも勉強にはなるのですけどね
その辺りは人それぞれ。わたくしも参戦数は多い方ではないですけど、自分の参加したログだけは勝ちも負けも何度も見返していますからね。」
輿水幸子 「私の初心者時代にそれでどんだけトラウマうえつけたとおもってんですかあなたは>タチバナさん」
橘 純一 「のヮの>幸子さん」
四条貴音 「天海春香はもう初心者を脱出したと言っても良いかもしれませんね
それだけの貫禄があります。
我が弟子もこれくらい言えれば良いのですが>天海春香」
水瀬伊織 「そんな春香は千早に癒してもらうといいわ」
輿水幸子 「んーただね」
輿水幸子 「春香ちゃんのいってることは間違ってないよ。
そして伝えたいこともわかる。」
輿水幸子 「だから」
天海春香 「そ、そんなことないですよ!
まだ推理勝ちは一回もないですし・・・>四条さん」
輿水幸子 「今こうやって、伝えることも、それを噛み砕く四条さんの説明も、勉強かな。>春香ちゃん
四条さんだって最初っからこうじゃないもの。」
四条貴音 「わたくしが天海春香と同じ頃、それほどの考えを持てていたかというと、否ですから>天海春香」
輿水幸子 「それに四条さんもこんな感じだけど、裏では案外……ね?」
ニャル子 「グハァ>貴音」
橘 純一 「おかえりなさいませ>ニャル子ちゃん」
輿水幸子 「だから、水橋さんもなんで春香ちゃんがそういうのか、を
何度かログで見直して、疑問点を洗い出すと割りと先がみえるんじゃないかな?
だから、水橋さん、今回のログみて、わからないところ次回きけるようにするといいかもよ。」
四条貴音 「えぇ、わたくしも輿水幸子に対して
「ここはどうでしたか」「どうしてこんなことを……」などとぐじぐじとしていますよ
ここでえらそうに講釈を述べていてもわたくしなど輿水幸子の言うようにその程度のぷれいやぁです。
あなたがたと何も変わりなどありはせず、ですよ>ニャル子殿 水橋殿 天海春香」
ニャル子 「ただいまですよー>橘さん」
天海春香 「あ・・・言いたかったことそれかも・・・>幸子ちゃん
できれば「自分で」疑問を作ってほしいな。自分で考えたことは絶対無駄にならないよ!」
輿水幸子 「もーねー。
私の中のあずささんってねー。はじめのころは「敵だと悪魔、味方だと女神」だったからねー。ほんとねー。
今でも忘れないわ。あずささん狩人で私真占で勝たせてもらった村。」
四条貴音 「ですがあなたにはあなたの良いところがある
そこがとても好ましいです>ニャル子殿」
水瀬伊織 「私なんて50戦くらいしてやっと春香が言ってることの理解ができたかどうか、だもん
時間がかかるかもしれないけど、楽しんでやってればなんとかなるわよ」
橘 純一 「…まぁ、今日の僕みたいに最後にGMさんを傷つけるような発言は覚えたらダメだよ?
いうまでもないことだけど…」
萩原雪歩 「ごめんなさい、何か偉そうな事言って。
あとは、日数が空くと教えられた事を人間って誰でも、忘れちゃうしね。
その前に復習・実践をやれたらベストっていうか・・・学校の宿題みたいだけどっ。

自分がどうやって慣れていったかって、自分の経験でしか語れないけど、
私は当時は時間があったこともあって、わかめてで一日5回とかやって慣れていったですぅ・・・そこまでいくと人狼中毒って気がしないでもないですけどっ///」
輿水幸子 「そう、疑問をもつことは大事。
そこがとっかっかりになるから、だけどね>春香ちゃん
だから、わからないところをみつけるために、今いったことを
読んでもらうことにはすごい意味があります。」
萩原雪歩 「・・・あ、あとはそうだね、あとは伊織ちゃんの言うように、何より楽しむのが大事だね!
やっぱり楽しくないと続かないからね」
輿水幸子 「いや、まぁ、うん。
あれはうみゃたんが繊細すぎるというか、うん>橘さん」
橘 純一 「あの時は僕もやる夫方面に行ったばっかりだったからいろいろ新鮮だったねー>PHPになれるのに必死だったし、その中で勝てたしね>幸子さん」
天海春香 「うみゃさん今日疲れてたみたいだからね・・・」
四条貴音 「一日5回……?
このげぇむ、2時間くらいかかりますよね?>萩原雪歩」
輿水幸子 「あるあるw>雪歩さん
私はわかめてじゃなかったけど、1日3回ペースの時期とかあったものねぇ。
一応、3年で総合戦績混成で1000超えたけど。」
水瀬伊織 「ま、暴言は吐かないにこしたことはないわよね
回りも不快な思いをするだけだし」
天海春香 「すごいですね・・・
と思ったら今日は私も5回してました☆」
四条貴音 「わたくしもついったぁでGM殿に「信号機に全部引っかかる呪い」をかけてしまいましたからね……」
橘 純一 「…直接謝ってきたよ…こういうとき連絡手段があるとほっとするね
…取り返しがつかなくならなくてよかったよ」
輿水幸子 「新鮮だったかもしれないけど当時新人の私からは本気で
悪魔にみえたのが当時のあずささん。笑顔で人を殺せる人、いるんだな的な意味でしたよええ>橘さん」
萩原雪歩 「あ、いえいえ~わかめてでは一回、一時間前後ですよぉ~>四条さん
それに、ここみたいに、終わった後に沢山話したりしませんですぅ~
(というより、終わった後に長々と話してると無駄にサーバーに負担をかけるという意味合いもあってアクセス禁止になっちゃったりとかしますっ!)」
橘 純一 「中毒の時期とかはよくあることですね…>1日3村~5村とかは
あの時はいろんな意味で熱かったなぁ…(遠い目」
水瀬伊織 「悪いと思ったらすぐに対処する、とても大事なことよね
私もそういう気配りができるようにならないといけないわ」
輿水幸子 「まぁ、ボクもそのあたりはよくあるから……うん、まぁ
相互のりかいやお話は大事だと思う>橘さん」
四条貴音 「すぐ埋まってぱっと終わる、という感じなのでしょうか……?
わかめては6-4でしたか?ぱっと終わるとは思えないのですが>萩原雪歩」
輿水幸子 「わかめては話せないね。
そこはやる夫とかこっちのいいところ。」
天海春香 「http://jinrou.dip.jp/~jinrou/cgi_jinro.cgi

まぁ一回はこんな村だったわけですが」
四条貴音 「わたくしも最大一日4村でしたか
いやぁ、あの日は実に楽しかったですね」
水瀬伊織 「そういえば、わかめてだと長々と感想戦をやらないわね」
輿水幸子 「ああ、わかめての村は、場所によっては入村から120分まつこともありますよ、>四条さん」
天海春香 「あ、だめですねこのリンク・・・」
四条貴音 「……2時間待ち……?
どういうことなのですか……」
橘 純一 「朝早くに村をたてて人数埋まるまで放置とかしてる時は2時間ぐらい待つこととかあるよね>わかめてだと」
天海春香 「まぁ今日初日引き分けを経験しましたという話です、はい」
四条貴音 「やる夫やこちらではさっさとまわすのが正義だったはずですが、文化の違いなのでしょうか」
水瀬伊織 「わかめてから入った身としては
久しぶりにわかめてでアイマス村やりたいって気持ちもあるけど
アク禁やらで人数がそろわないのよね」
萩原雪歩 「これも、経験なんですけど、人外勝ちの村はえてして
負けた村人の方の比率が多いので、終わった後に比較的、口論になったり殺伐としやすくなっちゃいますぅ・・・

今日も、ここの方は最後にしっかり振り返ってくれる方が多いので素敵ですぅ♪」
輿水幸子 「あちらはまつね。とにかくまつから、初日身代わりだと
村たて人即吊りは……とかいう話がたまにでるといいたことをある。」
萩原雪歩 「あ、早朝とかに村を立てちゃって、数時間待っちゃう事はありますね~
あとわかめてでは、村を立てた後に集まらないからって
自己都合で村を中止すると(これもサーバーに負担をかけるそうで)アク禁になっちゃうので・・・」
水瀬伊織 「今回の村負けは、狼が強かったのはもちろんだけど
私の動きがまずかったせいだし、責められるなら私じゃないかしら?」
輿水幸子 「さて、ボクはそろそろ寝ますね。
みなさんおやすみなさい。夜更かしはお肌の大敵ですよ?
それじゃ」
萩原雪歩 「でも、私が一日何回もやってた頃は人も多くて、
すぐ埋まってましたし、時間も5-3だったかな
わりとサクサクでしたよっ>四条さん」
四条貴音 「文化が違いすぎてちょっと怖い」
萩原雪歩 「あ、輿水ちゃんおやすみなさい
個人的には本当にもっと長生きして欲しかったな、ふふ」
水瀬伊織 「なんだかんだで、また2時なのね…
たしかに寝ないとまずいわね」
天海春香 「護衛大☆失☆敗の人気アイドルのわた、春香さんも眠いそうなので失礼しますー!」
橘 純一 「まぁ・・・僕もここ数ヶ月ははわかめて行ってないから最近はどうなってるのかはわからないけどね>四条さん」
水瀬伊織 「それじゃ、おやすみなさい
今度は負けないんだから!にひひっ♪」
ニャル子 「おつかれさまでしたーと、次もコンビ組めたらがんばりましょう!>春香」
橘 純一 「皆さんお疲れ様ですよー」
萩原雪歩 「・・・ああっ、本当ですね!
時間があったら、もっとお話ししたいことは山ほどあるのに・・・
ううう~何か今日は勝ったからって自慢みたく調子に乗ってるかも・・・ただただ参考になれば嬉しいと思ってついっ!
みなさまお疲れ様でしたぁ~」
四条貴音 「わたくしはバーボンの初心者村が初で、やる夫にいついて、そして今ですからね
わかめては噂できくだけなのですが……
なにやら怖いところといういめぇじばかりが膨らんでいきます……>橘殿 萩原雪歩」
四条貴音 「ん、しかし
共有は面白いですね。
やはりわたくしの好みです」
萩原雪歩 「そんな事ないですよ!
こっちをシンプルあっさりにした感じというか・・・>四条さん

あと、橘さんもアイマスキャラでプレイする事があるんですね、いつか拝見してみたいですぅ~♪」
橘 純一 「…どうなんだろうね…昔は結構怖かったのは事実ではあるけど
最近の風潮まではわからないから…>わかめてね」
四条貴音 「挑戦するべきなのか、否か……
人狼感を広げるならばするべきなのでしょうが、わたくしには勇気がない……」
萩原雪歩 「私は共有は超苦手ですぅ~!指定しなきゃいけない時のプレッシャーとか
耐えられません~!
前も言ったかもしれませんが共有が楽しめる方って尊敬しちゃいますぅ~」
橘 純一 「もともとアイマスキャラメインの人だからね
ちょっと2の内容の悲しみでアイマスキャラのRPしてないのですよw>雪歩」
四条貴音 「クイズは出すより答える方がすきなのですよ、わたくしは>萩原雪歩」
萩原雪歩 「そうだったんですね、あと以前の狼の時はお世話になりましたぁ!>橘さん

お気持ちは分かりますぅ・・・私も2は(中の人が)一番のお気に入りの伊織ちゃんがメインキャラじゃない所からいまだに購入できていません~」
橘 純一 「…なんで伊織とあずささんプロデュースできないんですかー>2」
四条貴音 「わたくしは家にえっくすぼっくすがあったことから2の購入を検討していますが
そんなにひどいのでしょうか?」
橘 純一 「いえいえ、こちらこそありがとうございました
雪歩可愛かったですよ 可愛い方面の雪歩は個人的には新鮮なんで頑張ってくれると嬉しいですね>GMさんも喜んでくれますし」
萩原雪歩 「ふふっ、なるほどです・・・私は人外側でクイズを出す方が好きですね
四条さんを悩ませるクイズを今後も出せていけたらいいんですけど・・・♪

内容についてはわからないけど、プロデュース不可なキャラがいるのが・・・
橘さんはあずささん好きでもあるんですね~>2」
四条貴音 「ん・・・360でしたか?
ふむ、いかんせん最近のげぇむ機はわかりませんね」
橘 純一 「ですね…あずささんと伊織がお気に入りなんです>雪歩さん
ただ自分でRPすると…笑顔で潰すアイドルになっちゃうのがw」
四条貴音 「おや、あなたと共に答える側にまわるのも面白そうだと思ったのですけどね>萩原雪歩
今宵はすっかりやられてしまいましたが、次は雪辱を晴らさせていただきましょうか。

しかしわたくしは2からのきゃらくたぁでしたか。
本格的にRPをするならば2をせねば、と思ったのですよ」
萩原雪歩 「はわわっ、ありがとうございますぅ~///>可愛かった
はい、いくらわかめてで経験があっても、こちらではまだまだ未熟ですけど、これからも精一杯頑張っていこうと思っていますっ、よろしくおねがいしますぅ~!

ここの雪歩さんは、そんなにひどいんでしょうかっ・・・(笑)
そういえば、前回皆さんに自分の思い出のログのアドレスを教えて頂いたので、それも見てみようっと」
橘 純一 「…きれいな雪歩は割と新鮮だったりしますw
http://www38.atwiki.jp/ijinrou/ 
で過去のアイマス村の阿鼻叫喚な部分が見れたり見れなかったりしますね」
萩原雪歩 「輿水ちゃんも仰ってましたね~(笑)>笑顔で潰すアイドル
私はこう、デレたりまったりなキャラしかできにくいので、すごく興味があります!

貴音さんは2よりは発売は前、それで1よりは後の、PSP版のSPからですねっ
私もやったことはないですけど、SPの私は輿水ちゃん曰く妄想に走ってるそうなのでどうなってるのか気になりますぅ・・・///」
四条貴音 「ぴぃえすぴぃは弟の借り物なのであまりそふとを購入する気にならないのですよね
悩みどころです」
萩原雪歩 「・・・おおおっ、1200以上あります・・・!
意外と、かなり歴史があったんですね、アイマス人狼っ!」
萩原雪歩 「よし、もっと話していたのはやまやまですが
明日(というより今日ですがっ///)に響くのでそろそろおやすみなさいです
今日もありがとうございました~!最後にお話しできてよかったですー!」
橘 純一 「雪歩さん、お疲れ様でした」
四条貴音 「眠れないという橘殿を残すのは忍びないのですよね
ふむ、どうしましょうか。」
橘 純一 「四条さんは…その…眠らなくて大丈夫なのですか?」
四条貴音 「まぁ、なんといいますか。
今仕事がないもので……。
明日、姪がくるかもしれない、というのはありますが」
萩原雪歩 「・・・あああっ、あと四条さんっ、一緒に答える側になりたいっていうのは嬉しいですし光栄ですが!
私も今日とか四条さんと共有になりたいと思いましたがっ!
でもでも、私カン頼りのダメダメな子なのできっと足手纏いですぅ~!(涙)
ではでは穴掘って寝てきますぅ~///」
橘 純一 「雪歩さん、お帰りなさいですよw」
四条貴音 「わたくしも大した理由があるわけではないので
そんなに気にする必要はないですよ>萩原雪歩」
四条貴音 「ふむ、ではログ読みも終わったところで、落ちさせていただきましょう
眠れないあなた様を放っておくのは心苦しいのですが……
姪が来た場合の体力を蓄えないといけませんので>橘殿」
四条貴音 「それでは、村建て、同村ありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。」
橘 純一 「お疲れ様でした~」