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【劇場番外】アイドルたちの初心者村 [220番地]
~初心者村ですよ~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon GM
(生存中)
icon ニャル子
(生存中)
icon ニャンコ先生
(生存中)
icon 武田蒼一
(生存中)
icon パチュリー
(生存中)
icon 屠自古
(生存中)
icon インデックス
(生存中)
icon 早苗
(生存中)
icon 巡音ルカ
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon 鴨鍋
(生存中)
icon アルティメット文官
(生存中)
icon ワカメ
(生存中)
村作成:2012/11/26 (Mon) 22:01:16
GM 「初心者村アナウンス(桂雪路 1.00)
            __
         , -'"´    ` ‐ 、
       /           ヽ
      /                ヽ
      .,'          \      `、
      i    l` ‐ 、  \  ヽ ',     ',
     l l  i l 。   ` ‐ 、\ ヽ',ヽ  ',
      l l  ll      /` ‐、 ヽノ 、 ',
       l l.  llー-  、// ̄   i、', i、 ',iヽ
       ', ',  ll弋ヽ     〃/l l',ヽlヽ', ', ',
   / l l ヽ  lヽ`┘、 _,.ャ  / -┴ー-!.、 ',   初心者村のアナウンスよ
  /     \',l、 ` ー‐r--‐'::::::::::::::::::::::::ヽ
  \       ヽ\ヽl',ヽl/:::::::::::::::::::::::::::::」
   \     「ヽ  ヽ/::::::::r'"´ ̄` ‐-く
    ─┐ rー┴、l   l::::::::/     l  l
   | |. ┘{  ̄` i l   ` ‐ l      l i l
   | |   l  ̄ ).ノ     l  l      l/  l
   ・ ・   ', 二 ) l`\   l  l       l   l
         ヽ_ノ::::::::lヽ l  , --ー─┤   l
          \__ ノ  `l'´,rー─┬ァプ   l
            \    ヽ l    l-'´    l
【入村許可制】
 ・この村はGMが入村許可を出してから入村してね。
 ・第一枠>第二枠>全開放になるわよ。

【入村条件】
 ・《第一枠》
  php人狼の普通村が50戦以下
  (php人狼がわからない人は条件満たしてると思うから気にせず入りなさい)
 ・《第二枠》
  アイマス人狼15戦未満
  (わかめて・小鳥・四条問わず)
  php人狼の普通村が100戦以下
※どちらか一方に該当すればおっけー
【トリップについて】
 ・ユーザ名の欄にトリップ専用入力欄があるので、自分が好きな文字を入れなさい。
  成りすまし防止になるから、使用を推奨してるわよ。」
GM 「テンプレ(桂ヒナギク 1.10)
        __
     . : ´: : : : : : : :`: :ヽ
   , '´: : : : : : : : : : : : : : : ヽ
  / : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
. /: : : : : : ::::::::: : : : : : : : : : : : : : ',
.l:::li:i: : :|:::l:::|::l:::::::::l_::::: : : : : : : : ',
.l::::l:l::::::|:::|:::|::|::::::::|川〒、: l: : : : : :.| 
l::::l:::l:::::|:::|:::|::|!:::::::|   | : l:l: l : : :.|
.', ',::::l::::lーl、lヽl::ヽ::|´ ̄`|:: :l、l: lヽ、|
.ヽヽ:::l:ハ下ヽヽ  ,オ丁(ア::::|}}:l: ヽヽ         全くお姉ちゃんは・・・
  ヽヽ,_:ハヽ!j    ヽ_!_ノ.|:::|リ-、 _ヽ_\
.  ヽ//Tヽ 、      イ::l   }::::....ヽ\      仕方ないわね、私が説明するわ。
.   //|::::::|`ヽ、 ー.'_ ィ´ノ|:リ   .|:::::.....}:ヽ \
  // l:ヽ:::l  ヽ、 _ -/    l::.ヽ::::.j:ヽヽ ヽ
  {:{ .|:|::ヽlヽ  .\  /    イ:.__ノ::|:}.|:}  ヽ
.  l| |l::::l::ヽヽ ー-ヽ./__ - '´.ノフ 7ー 、リ リ  リ
  ヽ l l::::l:::`ト- 7「 ̄|=--- ´::::::::/:.:.:.:.:ヽ  /
   \lヽ:ヽヽ|イ::>ゝテ:.:.\:::::::::::::/:.:.:.:.:.:.:.ヽ
     ヽヽヽ`>´//アー--`ー//:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
.        // .//:.:.: :.:./:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ

【はじめに】
 ・ここはアイドルマスターの好きな人を中心に開催されている劇場よ。
  アイマスキャラが多いですが、アイマスキャラ縛りではないので気にせずに参加してね。
 ・楽しく自由に人狼しましょうね。

【禁止事項】
 ・GM許可以外の超過前の噛み。
 ・無益な村人騙り。
  (3人最終日のPP時以外の村人騙りは禁止よ)
 ・意図的な突然死、暴言。
  (昼夜、霊界下界問わずにね)
 ・ゲーム放棄。
  (一緒にプレイしてる人に失礼だし)
 ・昼AAの使用。
  (夜や遺言、開始前は自由にどうぞ)
これを破ったら基本的に注意や警告だけど、GMが悪質と判断したら通報もあるわよ。

【その他の注意点】
 ・完全ステルス防止のため入村時には一言挨拶してね。
 ・夜に【あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます】と表示されるけど
  狼、占い、狩人以外は関係ないからね。
 ・占い師をCOするときは占い結果のみ。占い理由は二言目以降にしてね。
 ・参加者のアイコンのすぐ下のところにある音声でお知らせをonにすれば、投票はアラームで教えてくれるわよ。
  突然死防止のためにonにしておくと良いわね。
 ・アイマス人狼の詳しいルールなどについては、以下のURLも参考にしてね
  http://www34.atwiki.jp/imasjinro/pages/1.html

【早朝待機制】
 ・朝の15秒は会話出来ないわよ。なのでCOは15秒経ってからしてね(5分00秒から)
  うまい人はこれで銃殺対応できちゃうので、是非チャレンジしてみよう。

【他鯖の方へ】
 ・アイマス村だからといって、アイドルRPをしなければいけないわけではないわよ。なので、気楽に参加しててね。
 ・他には【四条劇場の特徴】も合わせてみてね。

【四条劇場の特徴】
 ・遺言の更新は開始前までよ。常時変更可能ではないから注意ね。
 ・夜の超過時間後も独り言を話せるのよ。推理メモなどに使うといいわね。
  (共有・狐・女神カップルは超過時間後でも会話出来るわよ)
 ・特に記述がなければ、天啓オプション入りよ。
  (死体無しが出てもどこで死体無しが出たのかは狩人にも狐にも分からないわ)
 ・その他はお姉ちゃん(GM)に質問するか、wiki(http://www34.atwiki.jp/imasjinro/pages/24.html)を見てね。

【初心者の方へ】
 ・是非参加してね。まずはそこからよ。
  その上でなんでもいいので、自分なりの目標を持って参加するとより楽しく遊べると思うわ。

【ベテランの方へ】
 ・みんなが上手いわけじゃないのを理解してね。
 ・ミスしても許せない人はダメよ。

【最後に】
・人狼はみんなで遊ぶゲーム、一人で遊んでいるわけでないことを忘れないでね。
 ・GMは◇3105NAA55.。何かあればいつでも声かけてね。」
GM 「簡易テンプレ(桂雪路 1.10)
                     /              \       \
     , -─ - 、           , '        /ヽ          ヽ         \
    /       ヽ       /       /     ' ,         ',          ヽ
   ,'   ─┐O   ',      / /      , '     , -─     i        ',
   i    /    i     ,' /   /__ /    /   ', ',    ', l        i
   l    は    l     i ,'   / / `ヽ        ', ',     i l        l
   l    ぁ    l     l i   ,' /        Tて  ̄イ i     l l  ',      l
   l     )    !    l l   ,' , Tてイ     L::::::::ノ ', l    ll⌒ヽi l    l
   l    (    ,'    l l   i ,' !:::ノ         Ζ z i l    lへ ll l     l
    ',          /     ! !    ! ,イ  i            ll     ト、 l l l    l
    ヽ、___,.へ、   l l   l ,' l               l   ilノ / il l   l
                   l !    l  l   , '  ̄`ヽ       l   ll_ ノ  l l. l    !   ヒナの説明は長いのよね
             ,- 、 ノ   l ,' ヽ  i      ',      イ  ll i   l l l   l
             ( _.ノ  l   l イ li \ !      i    / il   ll li l l   ll  l
        r二二二二'ユ   l  li l l l l \     ノ ,  '´  lイl  ,' l l l !   l',  l
       l ____ l   l  ll l l l l o` ‐-r‐ ' ´      l/ァリ ! l l ,'   l ', l
     r ' ´ ノ ∧   ハ    l l !  l l  ',!, - '´:.l      /: : : lノ ! /   ! '!
     !, - ' ´ノд゚)ノシ', ヽ  ',! ,  ',!' ´: : : : : : l    /: : : : : : :l、
     「, - ' ´ノ プ   ト  l    ハ: : : : : : : : /l  /: : : : : : : : :/: :` ‐ 、
     ヽ、 イ_:ノ  汁 l  ノ  ,.-/: : '; : : : : /      l:ヽ : : : : : : /: : : : : : : :` ‐ 、
      ヽ'´_ノ__ j イ/: :/: : ; :i: : :, イ `   , -‐l: : \: : : :/: : : : : : : : : : : : : \
       l______l /:l : : /:/: : 」:/:::::::` ー--─l: : /: :\/: : : : : : : : : : : : ;. -─ヽ
         l ';:` ‐-‐'´: l: : : : : : 「: :/:::::::::::::::::::::::::::::l: /: : : : : : : : : : : : : : : / : : : : : : ',
         l: ` ‐-‐'´: :l: ';i: : : : :l: /:::::::::::::::::::::::::::く: / : : : : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : :i

【三行まとめ】
突然死・村人騙り・ゲーム放棄ダメ絶対。
アイマス村だけど、誰でも歓迎。
楽しく自由に人狼をしましょう。」
GM 「・《第一枠》どうぞ
  php人狼の普通村が50戦以下
  (php人狼がわからない人は条件満たしてると思うから気にせず入りなさい)」
GM 「2枠は15分開放で
全開放は20分くらいで」
ニャル子 さんが入場しました
ニャル子 「どうもどうも、よろしくおねがいしますね!」
GM 「いらっしゃい」
GM 「ゆっくりしていってね」
ニャル子 「……さて、遺言用のネタAAでも探しにいくとしますかね」
GM 「最近寒いねぇ」
GM 「いってらっしゃい!」
ニャンコ先生 さんが入場しました
ニャンコ先生 「――むうっ!?ここは・・・四条鯖か?」
ニャンコ先生 「おお、みなのものこんばんは」
ニャンコ先生 「(ニャンコ先生は四条鯖に迷い込んだようです)」
GM 「いらっしゃい」
GM 「さむさむなので飲み物取ってきた」
ニャンコ先生 「一雨超すごとに寒くなっていくな。
わたしのところも、今夜は雪が降るみたいだ」
GM 「雪!?…それは寒い」
ニャンコ先生 「まだ雨だが、この後雪になるかもしれん」
GM 「うぅ、それはおこた必須だね」
ニャル子 「たっだいまもどりましたぁ!」
ニャンコ先生 「おかえり」
GM 「おかえりー」
ニャル子 「そしてニャンコ先生のところは雪になるかもとな、私のところも
大分寒いはずなのですがそちらはもっとなのですねぇ」
ニャンコ先生 「わたしの家はだいぶ北のほうで、しかも山だからな。
雪が降ってもおかしくはないらしい>ニャル子」
ニャル子 「……おこただと汗で蒸れて必ず皮膚科のお世話になるんで
だせないのが悩み」
GM 「・《第二枠》どうぞ
  アイマス人狼15戦未満
  (わかめて・小鳥・四条問わず)
  php人狼の普通村が100戦以下
※どちらか一方に該当すればおっけー」
GM 「それはかわいそうに>ニャル子さん」
ニャンコ先生 「太平洋側の冬は乾燥するそうだからな、それはそれで大変だろう」
武田蒼一 さんが入場しました
武田蒼一 「そう、僕だ」
武田蒼一 「4番目か、今日はよろしく頼むよ諸君」
ニャンコ先生 「おお、よろしくな」
GM 「いらっしゃい」
ニャル子 「よろしくなのですよー!」
GM 「あ、全開放」
GM 「ふぅ、月曜日の魔力かっ」
武田蒼一 「まぁまったり待つとしよう」
ニャル子 「……誰も…こない…だとっ!」
GM 「まぁ、慌てる時間じゃないっ」
ニャンコ先生 「だれもこない・・・?」
GM 「ふむふむ」
GM 「まぁ12人村くらいになるでしょう」
ニャル子 「今見てみたら真紅や早苗で最弱王に普通村に闇鍋と
3つもたってるんで皆さんこちらのほうにいってるんでしょうかね」
GM 「きっとねっ」
ニャンコ先生 「ああ、食い合いになってしまっているのか、それはやむないな」
ニャル子 「まぁ12人村だったらそれはそれで何気に初なので
私としてはいい経験なのですが(ゲス顔)」
ニャル子 「おっと、これは色々アウトな台詞ですかね…gkbr」
武田蒼一 「12人は狐がいない分、純粋な村と狼との勝負になるからね
あれはあれで狼にとって難しい」
GM 「うんうん」
パチュリー さんが入場しました
パチュリー 「よろしくお願いするわ」
武田蒼一 「こんばんわ、よろしく頼むよ」
GM 「いらっしゃい」
ニャル子 「人キタ━(゚∀゚)━!」
ニャル子 「最近ではめったに見なくなった顔文字」
GM 「そうかな(゚∀゚)」
屠自古 さんが入場しました
屠自古 「こんばんわんよ」
武田蒼一 「顔文字ではないが、モナーやギコといったAAも最近見なくなった気がするね」
武田蒼一 「おや、こんばんわ」
GM 「はやりすぎたか(*´ω`*)」
ニャンコ先生 「おお、少しずつだが増えてきておる」
GM 「いらっしゃい」
武田蒼一 「その顔文字は流行らない>GM」
ニャル子 「その顔文字ははやりませんよ>GM」
GM 「流行ると思うんだけどな>(*´ω`*)」
屠自古 「遺言セットおっけー!」
武田蒼一 「流行らないし、流行らせない」
インデックス さんが入場しました
GM 「いらっしゃい」
GM 「45分開始予定です」
インデックス 「よろしくおねがいするんだよ!」
武田蒼一 「よろしく」
早苗 さんが入場しました
ニャル子 「せめて、せめて12人…!」
早苗 「よろしくおねがいしますね」
ニャンコ先生 「よろしく」
インデックス 「よろしくーなのかも」
GM 「いらっしゃい」
巡音ルカ さんが入場しました
インデックス 「まあ、気長に待つんだよ。というかアイドルいないかも」
巡音ルカ 「うふふふ、こんばんは♪」
インデックス 「あ、いらっしゃーい」
武田蒼一 「おや、こんばんわ」
パチュリー 「そういえばそうね」
武田蒼一 「うむ、アイドルが確かにいないね……。
歌手はたった今来たようだが」
ニャル子 「そういえばアイドル全くいませんね、珍しい」
GM 「いらっしゃい」
GM 「よくやる!>ニャル子」
輿水幸子 さんが入場しました
輿水幸子
        _____ _,__
       .:'゙:´: : : : : : : ヾ: : ',:\   ドォーン
      /: : :/{ : : : : ∧:',: : ', :!
      ,′: 厶 {: : : ,オ¬、:i: : :ト、:i
     И: /  {/!/ て莎}: : :|: :\
       N 乏リ    〃}: : i:_:一'     ボクを呼ぶ声が聞こえてきますね!
       {: } 〃 ,.-‐ '7  }: : j_ノ: |
       Ⅵ    ̄ ´   j,:イ: :,ヘ{      それも当然のことですよ、だってボクはカワイイですからね!
     ____ゝ、__ _ ィ′:、ゞ 、
     ヽ、 `ー'¨} /\ /  }}::::::::::::::::`:: 、
      _\__」.,〈___ムー‐‐ィ'゛:::::::::::::::::::::::::::::`丶、
      }。:::::::::::/:::〈¨ 〈__ノ::::::::::::::::i=-- .:::::::::::::!
      }゚:::::::::/::::::::У´::::::::::i{::::::::::::':、   /::::/
      !::::::::/:::::::::,へi!::::::::::::::ヾ、::::::ゝ、 /::::::::/
      i:::::::::::::::/  ヾ::::::::::::::::::::i{:::::::/::::::::::。,′  ___
      ゝ、::::/     ヾ:::::::::::::::ヾ/ ̄i ̄{゛¨ ̄ ̄. . . . . . !l }7
       __ ̄_____} ̄ ̄ ̄´. . . .└一'. . . . . . . . . . . !l }〉
      /. . . . . . . . . . . . . . ゝ、-=ニ -‐. . . . . . . . . . . . . . . . !l {〉
     ./. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . ヾ\
     /. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . `〉 ゝ
     /. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . ,..'´/
    ゝ、==ヽ、. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . '゚ /
       } ===============--='-一'::::::::`丶.
        ̄ %:::::¬i! ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`゛ `丶 、::::::::':.
           ヾ.:::::ゝ                        `丶 、:::::::`:、
           ゝ::::::,、                         >‐--=ゝ
       r'"~¨=-~”'}                         〈__ ;__}
       弋___,,...'                            ̄ ̄ ゛」
巡音ルカ 「あら。こんばんは」
インデックス 「お、来たんだよ。いらっしゃーい」
武田蒼一 「いいアイコンでの入村だ……掛け値なしに!」
ニャル子 「そんななか颯爽と参上する自称可愛いアイドル!、よろしくです」
輿水幸子 「い、意外と普通に歓迎されてますね…」
パチュリー 「さてここからがズサタイムよ」
GM 「いらっしゃい」
武田蒼一 「うむ、正直このキャラでは腹パンは出来ない。
というか日めくりさちこをまさか村で見れるとはという感動が……」
巡音ルカ 「ズサーが7人、十分考えられると思うわ
…願望だけど」
インデックス 「お腹すいたなあ」
巡音ルカ 「私を食べてもいいのよ♪>インデックスさん」
鴨鍋 さんが入場しました
鴨鍋
                 ,,-―ー-、       
                /   ,r,   ゙、       
              _,,. '^ 、     i     
             (;;__,..)    i、      俺を呼ぶ声が聞こえた!
                ノ ヾ、__ノ/ !    
            _,,..‐'"´、、 〉フ ∨/     
           / `´ ^ ヽ`ヽ、〈i/`ヽ、   まあ、それも当然の事だな。
            / {      }   ∨レ^ハ \   
            ハ       / ‐- 、∨ミ {   }  
         /  ヽ_  _,,.ィ     ヽ-‐-、 /  だって最近寒いしね! 鴨鍋を食べたいというのも頷ける!
           { .、 } X  ハ      |    Y    
         ∨ヘノ {   / \、  ノ`、   ノ  
            〉,、ノ   / >‐、`T´ i }/    
         i { 个、 八 ヘ`ヽヽ´  ノ {     
         ノヘ   Y ヾ \丶<   レ    
        /i  i   !、\,..ゝ   } -く!ノ     
          i i  ハ / 〉^     ',  hl      
          | し // / }´⌒ ヽ 、ノ、 `}      
          |`′ /_ノ/ ̄ ̄``ヽミ  } }     
          | ∨> /       ',ヽ、}      
         ゝー彡 /      ノ  '、∨i     
      /と三彡'{      ハ n  `ヽi.    
      γ  そノ {        ヽ   ヽ.    
      ` ⌒'"´  ヽ            ヽ.   
               `ヽ              ヽ  」
輿水幸子 「初めてボクのルーツを知れて感動してますよ、ボク!>武田さん」
巡音ルカ 「あら美味しそう。」
アルティメット文官 さんが入場しました
ニャル子 「黒い山羊の肉でもどうぞ>インデックス」
アルティメット文官 「温州蜜柑に御座います」
屠自古 「なにこの文官すごい」
GM 「いらっしゃい」
パチュリー 「この人達は新しいアイドルか何か?(すっとぼけ)」
鴨鍋
   ( ゚∋
    ) ヽ
ミ⌒⌒~(゚Д゚)  くくく……是非ご賞味あれ>ルカちゃん
ヾ三ノ(ノ^^|)
 \___ノ  
   ∪∪」
輿水幸子 「呼んでませんよ!この村の人気者はボク一人で十分です!>鴨鍋さん」
武田蒼一 「いい文官だ……掛け値なしに!」
鴨鍋 「はわわ……伝説の軍師が来ちゃいましたぁ……!>文官」
ニャル子 「おい…おい…!>鴨鍋」
輿水幸子 「げげっ!こここ、孔明さん!
…ボクお、お腹すいたからかえろーっと!」
インデックス 「えー、食べる部分はどこなのかも。太もも?>ルカ
おお、なんかすごくいいタイミングかもかも!>鴨鍋
ふふふ。禁書目録(魔導書耐性持ち)は伊達じゃないんだよ!貰うかも!>ニャル子」
巡音ルカ 「いえ、お腹を空かせたインデックスさんに譲るわ
私はパチュリーさん辺りを食べてみたいから。デザートは村の外にいるミクちゃんね>鴨鍋さん」
鴨鍋 「ふふん……

この寒い時期、心も身体もぽっかぽか! 同じ鍋をつついて気になるあの娘と
急接近! そんな鴨鍋に、何故キミが私に勝てようか!?>幸子ちゃん」
アルティメット文官 「ノ::::゙、 ヽヽヽヽ ゙、
ヘ:::::::::;;: -‐''''""( )1
 ゙、::::::::-‐''""" ̄"'i
  :V;;||:::: '~ニ=ッ, r='|
  i!f !:::::      ゙、i
  i!ゝ!::::     ‐/リ
  i::/:、 :::、  /''ii'V
  ̄ハ:::::\ "''il|バ''
ブンカン
文官 曰く、

うんしゅうみかんにございます>ALL
パチュリー 「食べないでー」
インデックス 「みかんだー。おこたでの消費速度が人智を超えるみかんだー>文官」
巡音ルカ 「腕でもお尻でも指でも首でも…胸でもいいわよ?>インデックスさん」
ワカメ さんが入場しました
輿水幸子
                       -‐ -  _
                    /    -‐  ` 、
                   /  /        \
                         / /   /       ヽ
                    /    /  / ' / }   i}
                / /==/ i从/ー-/ '   ノ   } }
            ー==彡イ | 〈V/ __ {/ ムイ/ }   ′
                   | { |  {ー<だ刃`    -‐大トi   }
                   |八i|  ト  `¨¨      だミ 从 人
                从 |  |        , 弋ソ 〉 ィ幺⌒ヽ     気になるあの娘がボクだから問題ないですね!>鴨鍋さん
                 从 iト   rー   _  r 、 / ! }
                  ‘. i| }\ ゝ  ノ ノ⌒ヘ、/
                     ∧|ノ   `  -=≦イ { { と¨7
                   /   \   / \ { し'  /
                  /\\    ≧=-r┬‐ 、   }__
                    \`ーく     ∨、_ノ\__ノ}小、
             {ー- 、     `ー \__ノハ   / ∨ } \
                           〈_ん  }-‐ ’O、 ∨o  `ー 、
               マ   ∨     マi O      i} }\o    \
               }     V   :.   マi.        i} }、       ヽ
               }     :|    :.   }i}      0 i} }`\         }
          r 、 __.ム=ミ  ト     :  }i} O /    i} ト  `ー-  _ノ
          { 、\   ヾ }人     }i}  ,: /:  i} ‘,
          r‐「\ ヽ‘,    人 ` :   }i}   /: 0:i}  ノ
          { r{\ \〉 \ /_` ≧zzzzz}i} O /:    }/
         し/ `ー’   丶    ` ー-″ __  イ」
ワカメ 「やあ」
ワカメ 「真のアイドルは遅れてくるものさ。」
巡音ルカ 「男性が増えてくるわね」
武田蒼一 「温州蜜柑、鴨鍋、ワカメ……続々と食材が集まってくるね
こんばんわ」
アルティメット文官 「温州蜜柑でございます>ワカメ殿」
鴨鍋 「どうしたねニャル子くん? 俺から這い寄るぞ?>ニャル子くん

どっからでもかかってこい!>インデラックス

いい趣味してるじゃないの。応援してるぜ>ルカ」
パチュリー 「時間かな
改めてよろしく」
輿水幸子 「おっと、ワカメさんの第一声が聞けませんでしたね
それも仕方ありません、ボクはカワイイですから!」
鴨鍋 「鍋にワカメは合うのか……!?」
巡音ルカ 「13人恋人ルールが適用されたりするのかしら。」
ニャンコ先生 「さて時間だな」
ワカメ 「僕は具材じゃないよ>武田」
ニャル子 「おっと13人に……役職ってどこから何がでるのかを把握してないですね
調べてきましょう」
巡音ルカ 「まぁ私はもう少し集まると予想しているけど」
アルティメット文官 「温州蜜柑でございます>開始時刻」
インデックス 「どうでもいいけど牛タンっておいしいんだよ>ルカ」
GM 「いらっしゃい」
ワカメ 「黙れ、吊るすぞ>幸子」
巡音ルカ 「んふ。じゃあ私の舌を食べてみる…?>インデックスさん」
アルティメット文官 「温州蜜柑でございます>GM」
GM 「じゃ45分過ぎましたので、ニャル子以外の準備出来た人」
武田蒼一 「さて、開始時刻か。改めてよろしく頼むよ」
インデックス 「ワカメかも!味噌汁だ!味噌汁を持ってくるんだよ!」
輿水幸子 「へっへーん!ワカメは海に帰してあげますよーだ!>ワカメさん」
GM 「出来た人は投票してね」
鴨鍋 「そもそもキミ自身には、特定の気になる異性とかいないのかね?>幸子

俺はどうにもそれが心配で心配で……(涙
屠自古 「やってやんよぉ」
鴨鍋 「こちら鴨鍋! いつでも出れるぞ!」
インデックス 「よっしゃあなんだよ!。まず野菜から食べてやるかもへっへっへっ>鴨鍋」
アルティメット文官 「温州蜜柑でございます>開始投票」
巡音ルカ 「ワカメちゃんみたいなスカートの女の子が増えたらいいのに。」
鴨鍋 「役職は最初の夜の下のほう見たら出てっから、
それ見て うん。頑張ればいいんじゃないかなって」
アルティメット文官 「柚子にございます>鴨鍋殿」
輿水幸子 「この村に異性なんて武田さんと孔明さんしかいないじゃないですか…>鴨鍋さん」
パチュリー 「ここの13は普通に共有ありでいいのね
了解よ」
ニャンコ先生 「さあここから何人ズサーしてくるかな?(フラグ」
武田蒼一 「温州蜜柑以外の事を喋っただと!?」
インデックス 「タレ!タレ付きが好きなんだよ!甘口を要求するかも>ルカ」
鴨鍋 「豆腐にエリンギに長ネギに舞茸! ゴボウもあるぞ!>インDX」
ワカメ 「おいやめろ、僕は泳げな…げふんげふん」
アルティメット文官 「温州蜜柑にございます>幸子殿」
鴨鍋 「いきなり開始前から賄賂もらったわけなんだがどうしたらいいんだろう。

あ、俺は梨が好きです」
巡音ルカ 「ふふ。タレね、色々用意してあるわよ 色々口に含んでおきますから
お好きな味をどうぞ♪ なんなら私の肌に直接振り掛けてもいいのよ>インデックスさん」
ワカメ 「おい文官、僕に一番いい温州蜜柑を寄越せ」
アルティメット文官 「温州蜜柑に御座います?>鴨鍋殿」
ニャル子 「しっかり把握してきましたよ!それじゃカウント開始します」
屠自古 「占霊狂狩共2狼2?」
鴨鍋 「くいっ くいっ(自分を指さしながら>幸子」
インデックス 「ずざーしてもいいんだよ。大丈夫。懺悔すれば神はあなたを許したもう」
屠自古 「共有COはあり?」
ニャル子 「カウント開始 5」
GM 「どうぞどうぞ>ニャル子」
アルティメット文官 「温州蜜柑に御座います>ワカメ殿」
巡音ルカ 「共有恋人ルールは適用されないようね?」
ニャル子 「4」
パチュリー 「初心者村だしありでいいよね」
武田蒼一 「されないみたいだね。狼にとっては厳しい戦いになりそうだ」
鴨鍋 「                            
               ,,-―ー-、        
              /   ,r,   ゙、      
              '^ 、      i    
           (;__,..)     i       ぱーっといこうじゃねえか!
              ヽ       \    
           ,. -‐‐'";...'!,;-'"‐'"´   `ヽ 
          ./  .,.'    ,     ノ,.-   }  暴れるだけ暴れたらぁ!
          ,! _,.!、   i!  _,._ /"  ノ ,!' 
          ,}./=-、ヽ_,. '"'"´  7.  ,i ,i   
          i ,戈-'"´   ,. -‐'''‐.、'´ /   
          .!.7 _,.   ,/;;;;;,,,,   .,;i'    
          .'i,;;;;;'_,,.. ;'"`' ‐.、.,,__,,.、,..ノ    
          `"´,! ! '"i!ヽ ノ ,/       
            i. !  i!  /  i       
            / /" .i! "'! ., '、      
           rソ_ !  i  .ノ /_,,..!ヽ     
           }、i/`"""´ ̄ ̄l,.ソノi'´    
          .,!  ! i!    / .i!l.´  !     
          i'  i i'、   / .i! i   .'.,     
          i  .l. i!   ' ,! l   'i,     
          !  i;  'i!;,  ,i!  l  :  !    
          !  l;;  'i!;;;;;,;i!'  l i   l    
          i  l;;;,  'ヾ;;i!   ! i   !    
          '! l;;;;;,       l  i  ,i    
          .'i i`"i';;;;'i!ー'''''i";,  i!.  .i   
          '! ';ヽ!;;;;i    ヾ;;;;,,i::::、 ,i!   
           'i ";;;;;;;;!    .'、ソ::"':::::!   
           i,  ';;;;;;i     i,:::'  ':::!   」
屠自古 「ぬるーくいくんよお」
インデックス 「わーいなんだよー。いい人なのかもー>ルカ」
パチュリー 「13で勝つのもまたいいものよ」
ニャル子 「3」
アルティメット文官 「温州蜜柑にござりて候>共有CO」
ニャンコ先生 「さて、がんばろう。よろしく」
ニャル子 「2」
早苗 「緊張してきますねぇ」
鴨鍋 「全てがこれ修行ナリ! コロスケなり!>パチュリー 武田」
ニャル子 「1」
巡音ルカ 「ふふ。可愛い女の子にはいい人よ♪男どもにはイヤな人だけどね>インデックスさん」
アルティメット文官 「             ,、,.、
            r1 | ! /7、
               Y;ニ-=ミ'、,!
             i!'”;、” K'  温州蜜柑に御座います
             ゝ'二,,ノ'
           ,ィ'二ミヽ`"、|,y'7r/7ri,r')、
         /     r'Y^V // / / / /7
          /    /fl y / / // / / /7:'フ
          /: :   ,' l: y/ ノ ノイ /r ノ / /rァ
       /: : .  .:/  ゞ!{ ノ / ノ ノ イノ ィ/つ
      ,': : : .   \ |:トr~')_ノ //_,.ィゝ
        { : : : .  //ヽゞ)_゚,..)-‐≠ ̄
      ゙;   / /:;f '''"ヽ,r-‐'''"!|
       | //:::/ヽ、ミソ -|::| i:l |
鴨鍋 「やめてよブタゴリラァ」
ニャル子 「邪神少女ニャルラトホテプ、始まります!」
ゲーム開始:2012/11/26 (Mon) 22:51:11
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂人1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM ちなみにルールは特にないですよ。
だからCOも自由にどうぞ」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
屠自古 「おはんよ」
武田蒼一 「そう、朝だ。
諸君おはよう、まずは占いのCOから聞いていこう。」
アルティメット文官 「温州蜜柑に御座います>皆様方」
早苗 「おはようございます
COある方はおねがいしますよー」
パチュリー 「はーい☆
図書館系アイドルのパチュリーでーす☆

うん、ごめん役職はCOを頼むわね」
ワカメ 「早くCOしろ、僕は面倒が嫌いなんだ
あと吊り増えろ、マジで」
インデックス 「おはようございますなんだよ
おいしいご飯を要求するのかも
鴨鍋でもワカメでもにょry)でもなんでも」
輿水幸子 「おはようございます!
GMさんと間違えてボクが噛まれててもおかしくないと思いましたがそんなことはありませんでしたね!
占い師の人はCOするといいと思いますよ、カワイイボクに●を出さない限り!」
鴨鍋 「出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂人1

おはよう。
吊りは12からスタートして、12-10-8-6-4で5吊りあるわけだ。
どっかでGJ出たら6吊り。んで人外陣営が3。
なにこの村ゲー。ひどい人外殺戮村を見た。」
ニャル子 「占いCOですよ 輿水幸子さんは○」
屠自古 「か、悲しすぎる早朝待機制・・・」
巡音ルカ 「おはよう皆さん!!そして世界の全ての可愛い可愛い女の子達!!
私はあなた達を愛しています!!

それではおはよう♪」
ニャル子 「理由

まぁ正直モバマスのなかでも結構好きなアイドルなので
占いました」
インデックス 「狩人がいるんだし占い霊能は
両方出ちゃってもいいんじゃないかも?
初日は知らない」
ニャンコ先生 「占いCO
ニャル子○だ」
屠自古 「占い1?」
アルティメット文官 「出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂人1

温州蜜柑に御座います>職内約」
ワカメ 「おい幸子○とかやめろよ、吊ろうと思ってたのに」
ニャンコ先生 「理由:
隣だし、ルをンに変えればニャン子であろう?お仲間を確認したくなるのは当然だな。」
屠自古 「2ね
霊能COなんよお」
早苗 「2COの○進行ですかね」
インデックス 「占い1ニャル子だけかも?」
鴨鍋 「占いは1COか? ふむ。○なら霊能、共有も出てグレランだろうなあ」
パチュリー 「占い師は2COかな
ここは遺言無いから霊能も出てね」
武田蒼一 「ほう、初心者枠の2人が占いCOか。
ニャンコ先生君の方が少し遅かったようだが……ふむ、把握だ」
ワカメ 「ニャニャ組が占いと。で、ニャンコ視点対抗狂人か。」
早苗 「共有ももうでちゃっていいかもしれません
○の中にいるとかならともかく」
アルティメット文官 「温州蜜柑に御座います>占い2CO」
巡音ルカ 「ニャンにニャル、うふふ。語呂がいいこと♪」
屠自古 「ニャンコとニャルコって
紛らわしすぎるんよ?」
アルティメット文官 「温州蜜柑で御座います>霊能CO」
ワカメ 「共有CO 相方初日だぜひゃっはー(棒
武田蒼一 「そして霊能も把握、2-1だね。
では共有も出ていいのではないかな?」
ニャル子 「まぁそこは狂人位置ですよね」
インデックス 「っとニャンコ先生で2COで、トジコ霊能。2-1かも。
で、ニャンコ先生がニャルコに○なんだよ」
屠自古 「おおう、私真確定ね」
鴨鍋 「っと。占いは2人だったか。ふむ……真狂、新郎、はたまた狂狼……
やれやれどれも怖いじゃないの」
輿水幸子 「ボクを占うのは当然ですね!だってボクはカワイイですからね!
だ、だからと言ってニャル子さん盲信とかはしませんよ!?」
パチュリー 「霊能も把握よ
ニャンコ先生視点ニャル子は狂人ね」
ワカメ 「じゃ、屠自古に後は任せて僕は寝る(適当」
アルティメット文官 「温州蜜柑で御座います>共有CO」
輿水幸子 「騙りです、吊りましょう>ワカメ共有」
ニャル子 「この人数ならば共有もいるはず!無駄占いは嫌ですからね
でてきてほしいです!」
巡音ルカ 「了解したわ、それでも確定○が最初からいるというのは心強い、と思うわ

…屠自古さんは信じてよさそうね」
武田蒼一 「ほう、共有把握だ。相方初日か。
ならばとじこ君は真霊能で見ていいだろうね」
早苗 「ってありゃあ・・・
まあ狩人もいる、占いも真混じりが確信できたなら充分でしょう」
鴨鍋 「おっと。そりゃいい情報だ。>共有初日

狩人も生存してるし、占いにも真混じり確定ってことだし、霊能も真。
嬉しいことだらけじゃないの」
屠自古 「ぐーれーらーん!
占いは好きにするんよ!」
ニャル子 「なん…だと…!>ワカメ」
パチュリー 「これで霊能は自動的に真になるわね
そして占い師のどちらかも真ということに」
アルティメット文官 「温州蜜柑で御座います>グレラン」
インデックス 「確定○ー、…まあ占いには真がいて霊能も真であることがわかっていいのかも?
あと狩人>ワカメ」
巡音ルカ 「了解したわ」
鴨鍋 「ますます人狼側が不憫でならないんだが、いや、まあうん。
そこはしょうがないよね(白目

なんか間違いが起こらなそうな布陣だし?」
輿水幸子 「鴨鍋さんより先にボクを吊るなんてそんなあるまじき共有さんは偽ですよ偽!」
ニャンコ先生 「まあわたしから見てニャル子は狂人位置かのう、
狼ならば、ここで騙ると今後の展開が苦しいはずだが」
ワカメ 「いやだ!僕は指示したくない!
なんで共有初日なんだよ!」
アルティメット文官 「温州蜜柑で御座います>ニャル子殿」
早苗 「幸子さんの共有語りはあれですよね?
RPですよね?」
インデックス 「了解なのかもー…オナカガスキマシタ」
ワカメ 「ってことでうん、屠自古はそんな感じで頼んだ。」
鴨鍋 「鴨鍋で御座います>文官」
巡音ルカ 「この村の女性たちは皆可愛らしくて幸せよ…♪」
インデックス 「おっと。なんでもないんだよー」
武田蒼一 「ふむふむ、そしてニャンコ先生君視点対抗は狂人、と。
まあこの人数で狼が騙りに出てくるとは思えない以上、
占いは真狂で考えていいかな……うん」
アルティメット文官 「温州蜜柑で御座います>真偽の付かなさ」
ニャンコ先生 「初日共有ならば、霊能も狩人もおる。心強いことだ。
無論真については言うまでもあるまい。」
パチュリー 「まあ占いに関してはニャンコ先生が少し遅いように見えたかな
一つの目安の20秒過ぎたかギリギリくらいだったわね」
屠自古 「わたしが相方ってことで良いんよ、たぶん」
ニャル子 「13人村で狼の騙りを気にします?3COですらないんですよ?>ニャンコ先生」
早苗 「まぁ心細いかもしれませんが結構大きな情報ですよ
がんばってください!>ワカメさん」
武田蒼一 「◇ニャンコ先生 「まあわたしから見てニャル子は狂人位置かのう、
狼ならば、ここで騙ると今後の展開が苦しいはずだが」

君視点、○を出しているんだから狂人以外の何ものでもないのでは?」
アルティメット文官 「温州蜜柑でございます>ニャンコ先生」
輿水幸子 「占いはまあまず真狂だと思いますよ!
グレランしていけばいいんじゃないですかね?
吊られない位置から眺めるグレランは最高ですね!」
パチュリー 「様子を見て対抗に○をぶつけた可能性は十分あるかな」
巡音ルカ 「まぁ狂人も必ずいるという証明でもあるわね
占いは真狂目が強いかしら」
アルティメット文官 「温州蜜柑に御座います>武田殿」
鴨鍋 「まあ実際そうなるよねえ>にゃんこ先生 武田っち」
ニャンコ先生 「『もしも』の話じゃ。私はおまえが狂人ではないかと考えておる>ニャル子」
屠自古 「その通りだね」
輿水幸子 「それじゃボクはショッピングに出かけてきますよ!
こんな人狼がいる村にはいられませんからね!」
ワカメ 「まあ2Wで真?-真 の状況。
十分分かりやすくしてやっただろ。うんうん」
早苗 「まぁ2COなら無難に狼全潜伏で見ていいと思いますけどね
3COなんかになったらもうロラしちゃおうぜって言ってもいい気がするくらいです
そこまでの危険犯して出ないでしょう」
ニャンコ先生 「あ、確かに。指摘ありがとう。>武田蒼一」
インデックス 「…んー?速度とかはまあ置いておいて。理由かも理由……面白い理由だね!」
鴨鍋 「狼は2w.つまり弾数が少ないってことだ。
それで占いに出るってのは、うーん? だな。
かといって占い1COになってたらどうしようもないだろうし、そこは
色々考えんとなあ」
アルティメット文官 「温州蜜柑で御座います>狂人」
パチュリー 「ほぼ真狂でいいね
潜伏狂人がないとは言わないけどちょっと薄いかな」
ニャル子 「……というかその結果であなた視点真狂確定でしょう?>ニャンコ先生」
鴨鍋 「鴨鍋で御座います>文官」
アルティメット文官 「温州蜜柑で御座います>可能性の突き詰めすぎ」
ニャンコ先生 「言われれば確かにそういうことになるな。
いかんいかん、気づかないでおった>ニャル子」
パチュリー 「共有がいるから狼で出るのはリスクが高いのよね」
輿水幸子 「間違えてまとめの吊りのところにワカメって書くところだったじゃないですか、訴訟ものですよ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GM ※温州蜜柑でございますとは?(ニコニコ大百科より抜粋)

横山光輝三国志の中に、古代中国に温州みかんが登場し曹操に献上されるというエピソードが存在している。
三国志演義の中では「温州みかん」ではなく「温州柑子」(温州のミカンっぽい果物)と表現された物が、
漫画化に際して日本の読者にもわかりやすいように意訳したものと思われる。

http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%B8%A9%E5%B7%9E%E3%81%BF%E3%81%8B%E3%82%93」
2 日目 (1 回目)
ニャル子0 票投票先 →アルティメット文官
ニャンコ先生0 票投票先 →インデックス
武田蒼一0 票投票先 →アルティメット文官
パチュリー0 票投票先 →巡音ルカ
屠自古0 票投票先 →アルティメット文官
インデックス1 票投票先 →鴨鍋
早苗1 票投票先 →巡音ルカ
巡音ルカ3 票投票先 →アルティメット文官
輿水幸子0 票投票先 →鴨鍋
鴨鍋2 票投票先 →巡音ルカ
アルティメット文官5 票投票先 →早苗
ワカメ0 票投票先 →アルティメット文官
アルティメット文官 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
屠自古 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アルティメット文官さんの遺言  ノ::::゙、 ヽヽヽヽ ゙、
ヘ:::::::::;;: -‐''''""( )1
 ゙、::::::::-‐''""" ̄"'i
  :V;;||:::: '~ニ=ッ, r='|
  i!f !:::::      ゙、i
  i!ゝ!::::     ‐/リ
  i::/:、 :::、  /''ii'V
  ̄ハ:::::\ "''il|バ''
ブンカン
文官 曰く、

うんしゅうみかんにございます>ALL
屠自古さんの遺言          _人人人人人人人人人人人人_
         >   野菜食べろ!!!   <
          ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
              ,. -‐- 、                  ,. -‐- 、
         __ /、、:::::::::::',              __ /、、:::::::::::',
        〃⌒! \ 、::::::!            〃⌒! \ 、::::::!
       i{  ト、  〉〉:::| /       i{  ト、  〉〉:::| /
       `>┴< ̄\<、       `>┴< ̄\<、
        / /⌒ヾ \ \ \     / /⌒ヾ \ \ \
      i   / / , ヽ ヽヽ  ヾ ヽ    i   / / , ヽ ヽヽ  ヾ ヽ
       .〉 i{ ゝ、レ'`ヽノ/、',  ヽ八、  .〉 i{ ゝ、レ'`ヽノ/、',  ヽ八、
     ハ ト(ヒ_]    ヒ_ン ) Yl  ',ヾ ハ ト(ヒ_]    ヒ_ン ) Yl  ',ヾ
      ヽヽ_i'"   ,___,   "'ルヾ 〉∨ ヽヽ_i'"   ,___,   "'ルヾ 〉∨
      }ハ八   ヽ _ン     ハ  i ハ、  }ハ八   ヽ _ン     ハ  i ハ、
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朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
輿水幸子 「おはようございます!
なんで孔明さん吊っちゃったんですか!
孔明さんは噛ませる位置で噛まれなかったら最終日に問答無用で吊る位置のはずですよ!?」
インデックス 「おはようなのかもー。
温州蜜柑!オンシュウミカンが!
果物はおやつなんじゃないの!?」
ニャル子 「占いCOですよ インデックス○」
ニャンコ先生 「占いCO
鴨鍋○だ」
鴨鍋 「アルティメット文官、こりゃ役ないだろと思っていたら
見事に吊られていたでござるの巻。こ、孔明殿ぉぉーー!!
ミカンおいしかったよぉぉーー!!」
巡音ルカ 「おはよう女の子の皆さん。
今日も可愛いわよ♪」
ワカメ 「おはよう。
僕のまとめでは幸子吊りとなってるからお互い様だな>幸子」
武田蒼一 「そう、朝だ。
昨日の投票に関しては……うんまぁ、文官君吊りは致し方ないと思うんだ。
バイバイ文官君。

占いの真贋についてだが、まだハッキリとは見えていないね。
今後の占いの姿勢や発言などで見極めていきたい所だ。」
パチュリー 「おはよう
昨日は真狂で見るって言ったけどCOの遅さを見るとニャンコ先生狼もなくはないのかな?
まあそこは噛みを見て考えていきましょう
っと屠自古噛まれたのね・・」
ニャンコ先生 「理由:
どうも様子を見ていると、村をリードしていきそうな発言・雰囲気がある。
ここが狼だと怖いが・・・?」
ニャル子 「理由

発言数の割りには内容寡黙気味のところを
占ってみましたよさてさて結果は~?」
早苗 「おはようございます
霊能即噛みですか」
インデックス 「まあ冗談は置いておいて。霊能が噛まれてるかも」
輿水幸子 「ってありゃ?…霊能噛みですか?
孔明さん●とかありえるんですかね?」
ニャンコ先生 「そして霊能即噛み・・・か」
武田蒼一 「霊能噛みか、確定○がいなくなるのは痛い。」
インデックス 「あり。鴨っち○かー。で、私占いかも?」
鴨鍋 「む、にゃんこ先生から○か。これは微妙な……まあいい! 後でお弁当!
もとい……鴨鍋位置! ヒャホー!」
巡音ルカ 「霊能噛みとは驚いたわね
てっきり狩人さんはそこを守っているものと。」
ワカメ 「はあ、結局屠自古は噛まれるのか。
使えないやつだ」
ニャル子 「って霊能ですか…これは昨日の結果見せたくないのか
それとも投票多かったなかにいるのかどっちでしょうか」
パチュリー 「占い師即抜きしないのかな?
13で占い残して勝てる自信があるのね」
早苗 「まぁ文官さんはあのRPっぷりで重要役職はないと思いましたね
狩人にしろ、狼にしろ、生き残るための動きをもう少し見せるでしょう
まぁ情報が全く見えないから票集まりそうな位置ではあったんですが・・・」
鴨鍋 「噛みは霊能か。ふむ……? 俺は文官に役見てなかったんで、多分○なんだろーなー
ぐらいしかわからんが、もしかして狼あったのか? いやそれは飛躍しすぎか?
いかんわからん」
インデックス 「ん?なんでかも?真が確定だから?>ルカ」
輿水幸子 「か…鴨鍋ができないとかどういうことなんですか!
しかも昨日の時点で2票も貰ってるんですよ!?」
巡音ルカ 「チャレンジかもしれないし…狩人が文官さんだったかもしれないし…
何にせよ怖いわね、これから」
武田蒼一 「占いを抜けない、と踏んだのかもしれないね。
そうなると噛めない方が真と判断したか……」
ニャル子 「まぁ狼が私を残してくれるのならば!精々その狼達を
見つけてしょっぴくだけですがね!」
ワカメ 「で、今日グレラン以外にしたいことがあるなら聞くけど」
ニャンコ先生 「霊能噛みはどう考えるか、だな。
狩人探しをせんでも勝てるぞ、ということなのだろうか?」
早苗 「信用勝負にでもするつもりなんでしょうかね
初日で占いの真偽がついたとは思いません
わからないからこそ霊能を噛んだようにも見えます」
巡音ルカ 「ええ。占いさんがこの後どうなろうと
まず狼が吊れているかどうかは確認できるはずですもの>インデックスさん」
鴨鍋 「先日の印象からみて、どう見てもにゃんこ先生狂、ニャル子真が
強く見れたからなぁ>パチュリー

噛みたくても噛めない→なら霊能かんどこう、ぐらいじゃねーかな」
輿水幸子 「霊能護衛はないと思いますよ、共有が初日ですからな
確実に真がいる占い師を護衛するハズです>巡音さん」
ワカメ 「占いは勝手にしてくれ。
信用勝負、だろ?自分なりの最善手を見せろよ。」
パチュリー 「今日もグレランしかないかな?
ここで決め打って欲しいって言われたらそうするけどまだ大丈夫のはずよ」
輿水幸子 「まあ狩人さんがボクを護衛する可能性も5割ぐらいはありますけどね!
なにせボクはカワイイですから!」
巡音ルカ 「うーん。占い護衛…そういうのもあるのね>幸子さん」
武田蒼一 「占いの真偽についてわかったとするなら、ニャル子君偽の場合だけだね。
まぁその可能性は低く、どちらを噛むか迷ったと見よう。」
鴨鍋 「俺だって皆に鴨鍋を……美味しい鴨鍋をふるまいたいさ!>幸子」
インデックス 「霊能抜きってことはー、占い信用勝負してやるんだよーというそんな戦略ー。
は、ないよね。たぶん。」
鴨鍋 「そりゃ少しはあるだろうけど、5割は無いと思うwwwww>幸子」
巡音ルカ 「そうね、グレランに異論はないわ」
ニャル子 「自分でいうのもなんですが割りと対抗の信用はあまりないんじゃないですか?
発言ミスっぽいのもありましたし、狩人いるのならばこっち護衛
してくれてると信じたいですねー」
武田蒼一 「グレランでいいと思うね。
ただ明日には占いを決め打つ必要性があるんじゃないかな」
ニャンコ先生 「なるほど、信用勝負をせよということか。
では、わたしも最善を尽くさねばな」
早苗 「のでまぁ昨日の占い結果に外れはないと思うのですよ
幸子さんもRP強かったのでよくわかりませんでしたが・・・」
輿水幸子 「仕方ないから指示に従ってあげますよ!>ワカメ
ボクはカワイイですからね、そのぐらい朝飯前ですよ!」
パチュリー 「まあいずれにせよ今偽目で見てるのはニャンコ先生に違いないね
理由や位置はそれ程差はないけど初日の出方で差をつけて見てる感じ」
鴨鍋 「信用勝負、にはいささか疑問があるな。
噛むとこに困って霊能噛み、ぐらいしか……俺は思えんなあ。
明日にゃ共有噛まれてそーな雰囲気丸出しな気もする。占い噛むのこれ?」
ワカメ 「自分でいうなよこの変態邪神>ニャル子」
早苗 「灰を見るにもまだちょっと薄いかな?くらいでしか見れてませんし
釣れそうな位置に投票するのは生き残りたい役持ち、と考えてもCO済みのところの投票も多いですし」
ニャル子 「グレランには了解です、さぁ狼よいっきに見つけられるか
○で圧迫されるかどっちがいいですかねぇゲッヘッヘ!」
インデックス 「んー、占いじゃなくて霊能の色重視というか狼特定重視ってことか。
趣向の違いかも?>ルカ」
ワカメ 「お前から可愛さとやらをバリカンで根こそぎむしりとってやりたい>幸子」
輿水幸子 「間違えました、8割の間違いでしたね!>鴨鍋さん
ボク護衛のために屠自古さんを噛ませてしまって悪いなと2割くらいは思いますよ!」
パチュリー 「まあ狼は霊能噛みでも相当な賭けだったはずよね
偶数進行なわけだし」
武田蒼一 「個人的にはニャンコ先生君は今日幸子君を占っていてくれれば些か真目を上げていたんだけどね。
確定○作りにいっていないのは、少しマイナスかな。個人的にだが」
鴨鍋 「それはちょっとマイナスかなあ>ニャル子

灰だけ見てくれてると嬉しい」
巡音ルカ 「まぁそういうことね、真確定だったというのは強いと思ったわ>インデックスさん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
ニャル子0 票投票先 →武田蒼一
ニャンコ先生0 票投票先 →巡音ルカ
武田蒼一1 票投票先 →巡音ルカ
パチュリー0 票投票先 →巡音ルカ
インデックス0 票投票先 →早苗
早苗2 票投票先 →巡音ルカ
巡音ルカ7 票投票先 →早苗
輿水幸子0 票投票先 →巡音ルカ
鴨鍋0 票投票先 →巡音ルカ
ワカメ0 票投票先 →巡音ルカ
巡音ルカ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ニャル子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
巡音ルカさんの遺言
                    //= '' ´     ` 'ヽi/ i\
                  /i: '´            \V..ヽ
               / '   .: ., :.   :.       ',| _li',
              / .::  :::  |i ::.   |i i  i    l Xi.l
              /::::   |:: i l |:. ::.  : l |: li:. |:   |―i.|
            .l :::i   l-l‐|.、:: :::  ::,.l l-!‐''.li:   l_| l
                | ::;| i ::. | _l__! ヽ:::: ::: !|_',,,,,_'! |:  |l'i l| |
            .l:::|l | :::i.ヽ !::!!゙i \:. :/ ' i::!!:シ|: :. l! |.ll l
            ',:!ヽ! ::| ,l,,,`,,,´   ゙'   ,`,,´,,レ| : |',.!.|: |  パチュリーさんは触りごたえがありそうね…
                  l:! :l.ヽ     i      ,.l :!.!ー :.l
                 / ':, l:ヽ     _    /::| :/ |: |: |
                  /i ヽ!ヾ `_ :,、 ` ´,. イ:::::::// /   l
             /::!   l::`':-|:        ノ::/  /  | |
         , ' ̄`  `ヽ.:.:.|.:.:.} `  ゜  ゝ |:.:.|:.|:/<  ̄`ヽ
          /       }.:.:.!ゝ'ー-、 , -‐‐| :|:.:.|:.|       '
         {     .  /.:.:./ /        L.|:.:.|/       |
           !   ヽ,   /.:.:./ /         从:(_     .    |
         :.    V.:.::/ /           )、,ヽ:.ヽ /.::   |
            '.     {:. / ./            ',⌒ヽ\   ,′
.            ',   , ' ´ /     \:..ノ       ',  .`ヽ   /
            ヽ/   /         )′     ハ、    \/
          /  ,,.≪{          ′     j//≫,.、  ',
           / ////∧         :.      ∧/////\ .::
.          |///////ハ       :.       /////////ハ}
         {////////人        !    人/////////い
          ∨/////////\     i   /////////////ノ
           \//////////>‐- 'ゝ.イ://///////////
            ` ー-====彡'′    ` ー--====彡'′
ニャル子さんの遺言      l   /  / /l         !ト、  ハ __          l `、__
   l l   !l  /l l l         !l __斗l'"「    }       l { /  }
   l l ー-l-L_l__l| !       ミ=j「  l ! l    j       l !l   l
   { !l   l ヽl,,,_「l''十''ノ         ハ,,xj/=ミxl_ /  j!       l l  l
    ! 代l l㌢示芯ミx        〃ん::(,ハ `jメ ! ;'      |トl  !
     l l ,,癶l ん::::(,ハ ヾ、      / {'{:::::::}j} ノ l /   r‐、 j l l  l
     !! ヾ {代;;;ノ }  \     /   乂゙'''゙丿 / /j }   !  Y  l__  l
     人   `ミ,,,,シ彡   ヽ /  `ミ~'''"~` / / /l  /l  j/  \l
    ト、 \  `~ ̄                / / / !  /:/ / / \ ヽ
 ト、  l \ \            ト〉    ー=彡 イノ j  //  j f  __   {
 :::ヘ  ト、  `ミ__        、_,,        ノ / //{  /) l  / ~''' 〉
 ::::::::ト、   `ミ _二=‐     /  `、       / /  /:::::人 `"/〉〈 r、_ }ヽ
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朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
武田蒼一 「そう、朝だ。
占い真狂で2w残りを疑うなら、今日から占いを決め打ちする方がいいだろう。
僕としては、昨日の段階ではニャル子君の方に真目があるとみる。
よってニャンコ先生を切っておきたい」
パチュリー 「おはよう
二人共自由占いなら今日で一人を除いて完グレはいなくなるかな
文官狼はなさそうだしルカ狼と見ても今日あたり●が出るはずね」
インデックス 「おはようございますなんだよ。
にょry)!にょry)!
どういう食べ順なのかも?新しすぎるんだよ。
学園都市より未来に生きてるんだよ!」
ニャンコ先生 「占いCO
パチュリー○だ」
鴨鍋 「うむおはよう。
さてあと3吊りだ。ニャンコ先生切るなら明日あたり? しかしまあ狂目が強いから
ぶっちゃけ偶数のままなら最終日まで残すのもありだし、最終日直前に吊るのでも
アリっちゃーアリかな。」
ワカメ 「おはよう。
なあ、昨日の投票結果的にインデックスにCOあるか聞きたくてしょうがないんだが
聞いていいのかこれ。一応○もらいなんだけど>ALL」
ニャンコ先生 「理由:
ここも初日から積極的な発言が多い。
ここが狼であっても恐ろしい。」
鴨鍋 「んが、ニャル子噛まれとる!?」
早苗 「おはようございます
昨日噛まなかったのに今占いかむんですねぇ」
パチュリー 「ニャル子噛まれたのならニャンコ先生吊りでいいわ」
インデックス 「というわけで残り3吊りなんだよー。
そろそろ●とかー、出るんじゃないかなー
あれ、ニャル子噛まれてるんだよ」
ワカメ 「占いどうしたいか教えてくれ
どっちを信用していつ吊るか、ね。」
武田蒼一 「と思ったらニャル子君噛まれているね」
輿水幸子 「…発言飲まれましたよ!」
鴨鍋 「ニャル子噛まれとるし、別に聞かなくてもいいんじゃねえかな>ワカメ」
ニャンコ先生 「ほほう、対抗が噛まれたか。」
早苗 「狼側は占いを吊らせる方向かと思ってたんですけどね
昨日で真贋でもついたんでしょうか」
ワカメ 「ってニャル子噛まれたのか」
パチュリー 「というか狩人がここまでの死亡者の中にいたってこと?
そうするとあってルカだからまずいかも」
鴨鍋 「占い両方残ってるならニャンコ先生残しでもいいやーとか思ってたら
ニャル子噛まれてるよ! ホワイ!?」
輿水幸子 「ニャル子さん噛まれたならインデックスさんにCOは聞かなくていいと思いますよ>ワカメ」
インデックス 「え、ん?あれ、あれ……?」
ニャンコ先生 「昨日のうちに真贋がついたということか。
であるならば、輿水幸子かインデックスのいずれかが狼か?」
鴨鍋 「占い鉄板ならまず間違いなくニャル子だろうし、かもしれん>パチュリー」
早苗 「グレランでたまたま偏っただけですし別にCO聞く必要はないと思いますよ
私もグレーですし>わかめさん」
インデックス 「私ってニャンコ先生の○じゃなかったけ?」
ワカメ 「はあ…
じゃあニャンコ先生吊って残り2吊りグレランの旅でいいかい?」
武田蒼一 「狩人がいたとすれば、占いを守っていなかったという事かな
うーむ……正直ここで占いから護衛を外すか?と言われると、信じたくはないね」
鴨鍋 「こうなっちまうとな。仕方あらへん>ワカメ」
ニャンコ先生 「ニャル子の○だぞ>インデックス」
輿水幸子 「そもそも私の挨拶がインテグラル・ファルブルケ・ウィンゲーツ・ヘルシングさんは狼にはみえないって挨拶でしたからね!」
インデックス 「…………名前トラップ!!」
鴨鍋 「まあこれで共有噛まれたら狩人いねーってことだろうし、明日以降見て
いけばいいんじゃないかね。灰が噛まれたら? 知るか!」
早苗 「昨日共有あたり噛まれてそうな気もする、とか言ってた方もいましたし共有護衛もあり得ると思いますよ
霊能噛みから先でしたし少なくとも私は占いどこかでロラさせるつもりなのと思いましたから」
鴨鍋 「にゃんにゃんにゃーん? にゃー?>インデックス」
インデックス 「あ、ありがとー>ニャンコ先生」
輿水幸子 「それでいいと思いますよ!>ワカメ
こうなったら鴨鍋パーティですよ!鴨鍋パーティ!」
武田蒼一 「ふむ、ニャンコ先生君を吊ってグレラン村だね……
とするとニャル子君真で見ていく。
輿水君とインデックス君は、○と見るべきか」
パチュリー 「ニャンコ先生吊って幸子インデックス以外でランでいいかな
ニャンコ先生真はちょっと追えない」
鴨鍋 「ひゃっほう!! 舞茸がよく煮えて美味しいよベイビー!>幸子」
ワカメ 「んじゃ後は灰戻しするかどうかだけど。
幸子とインデックスは○扱いでいいか?」
武田蒼一 「占いロラ、は無かったんじゃないかな
片吊りが精いっぱいだと思うよ、今日の死体を見るまでは少なくともそう思ってた>早苗君」
鴨鍋 「信用度から見ても、噛まれを見ても、そう見るしか無いだろうし、そのほうが
詰めやすい>武田
そのほうが俺好み(楽だから」
輿水幸子 「松茸ぐらい用意してくださいよ!カワイイボクのために!>鴨鍋さん
さもないと投票しちゃいますからね!」
インデックス 「まあニャンコ先生は吊っていいんじゃないかなー。うん、勘違いを正して
考えた所。教えてくれた先生には悪いけど二」
鴨鍋 「おっけーおっけー>ワカメ」
早苗 「囲いがあったから噛んで白く見せる、って線もあるので決め打ちはまだ危険だと思いますよ
といっても決め打たないと余裕ない気はするんですが」
武田蒼一 「うむ、ニャル子君の○は○で見ていくよ>ワカメ君」
ワカメ 「幸子とインデックスは最終日に残った人間が最終日に考えてくれ。
両方狼ってことは流石にないだろ」
鴨鍋 「松茸はありゃ匂いだけやで。味ならぶっちゃけ椎茸のほうがまだ旨い>幸子」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
ニャンコ先生7 票投票先 →パチュリー
武田蒼一0 票投票先 →ニャンコ先生
パチュリー1 票投票先 →ニャンコ先生
インデックス0 票投票先 →ニャンコ先生
早苗0 票投票先 →ニャンコ先生
輿水幸子0 票投票先 →ニャンコ先生
鴨鍋0 票投票先 →ニャンコ先生
ワカメ0 票投票先 →ニャンコ先生
ニャンコ先生 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「◆GM ニャンコ先生とは

猫」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
インデックス は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ニャンコ先生さんの遺言                      /      \
                 _ __/        ヽ
              _..ィ''"´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\       ,
               /: : : :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`、       }
       ___彡'゙. : : : : : : :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::゙,       \ ____
    { ̄      {: : : : : : : : : :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.}      ヽ : : : : ``:<_ _.. -‐‐ 、
    人       |: : : : : : : : : : :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j         ’, :.:.:.:.:.:.:.:.:.:. \    \  
      \     ゙, : : : : : : : : : : :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,"           Y .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. \    Y わたしがかわいいと思ってるな?
      \{   ヽ: : : : : : : : : : : :.:.:.:.:.:./             ! :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ     } …おぬし、やるなっ! 
        |     \: : : : : : : : : :.>'´        ) ,    } :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`、  / わたしの可愛さに気づくとは・・・!
       !     ` ー-- ‐=彡         , ‐= ´   八 :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.∨
         ‘                     /   ‐',. 〃 .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. !
        人     、               ,. -‐‐-ミ / .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. }
         ト、   ミ -‐…‐-ミ    、 ノ  r' ニ     `< :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/j
         { \   ー      、_ノ^¨ (__..     \ =…‐---‐='"  〃
         |   `>=ニ ..___ .. r</  ヽ        ヽ        /
インデックスさんの遺言       ′ |                          |   ',
         |        _ 二ニ=-―-=ニ二 _      |
    ,'     {   >  ´   :i  :∧  | :l、   ` <   }    ,
    ,'      、/ _厶-r ‐斥 :/  ', :ハ斗气 ┼-| 、 ` く     '
         /,  ´/| /| :/|/   !:/ i|/  ヽ|、 ハ |   \   |
.    i   ーi1  .!:| |:/_」厶⊥   j′  ,.ィ行==ミ Ⅵ  :i :ト--|
.    |     从 .:|ィ'〔し}::::::r}          {し!::::ri}`Yl∧ |V   :|
         |∧ :l人戈ニ=-'′         ` ー ┴ j ハ|     :|
.     ',      /Ⅳ            l          /  !   |
    }    /| i ', //////          ///////∧ :| |   ∧
    ∧.   人| l ハ  〈⌒ヽ           /^〉 ムイ :| |   { ',
.   /  , { i :| l i∧  ',  ', ー-   -‐ /  / ′j } |
  /    | l :| l ||:i丶 i  |           '   ' /|l  ! ,
.  {      :| l :| l |l  | `|   |        i  l .||  / ∧      }
.  |      :| l :| l ||  | i |   |`'ト . _   <|   L i||: / /l i|\    ∧
 /|      :| l :| l ||  | /|   | l^ヽ    /ヽ. |   |  ∨./ :l i| 个    ',
./       .厶 ┤l !、/ リ   レ'⌒ヽ  レ'⌒ ー ∨ , :/__i」⊥ ィ!     ',
       /  ', l :| '  ./ / _  } 〈 _ _,  ∨/  `>、 /|        ,
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朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
武田蒼一 「そう、朝だ。

ニャンコ先生 7 票 投票先 → パチュリー

これ見る限り、もうニャンコ先生は完全に真切っていいと思う。
よって僕、早苗君、パチュリー君、鴨鍋君の中に最大2wという事になるね。」
パチュリー 「おはよう
とりあえず怪しいのは早苗、かな」
輿水幸子 「おはようございます!
武田さん、パチュリーさん、早苗さん、鴨鍋さんですか
今6人なんで2W残りで今日を外すと負けちゃいますからね!全力で誘導してくださいね!」
鴨鍋 「おはよう。

灰をざっと見てみたが、吊ってみたいのは早苗さんかな?
次点には色々いるけど、今日の段階ならここ。」
ワカメ 「おはよう。」
早苗 「んん?
インデックスさん噛み?
共有も残して?」
ワカメ 「ん、インデックス噛んだか。
そこのうざったい幸子も噛んでおいてくれよ。」
鴨鍋 「ん、そこ噛まれんのか。

これならますますニャル子真で詰めてきゃいいんじゃないかねぇ うん。
安心安心」
武田蒼一 「あー、見事にパチュリー君と鴨君と意見が一致してしまったね。
僕も早苗君を吊りたいね」
パチュリー 「真決め打ちを渋ってたのとかね」
早苗 「私はニャンコ先生の占いで真偽ついたと見るのでカモさん吊りたいんですけどね」
鴨鍋 「「囲いがあったから噛んで白く見せる、って線もあるので決め打ちはまだ危険だと思いますよ
といっても決め打たないと余裕ない気はするんですが」

これがどうにもなあ。決め打ちするなら状況を鑑みるにまずニャル子真だろうし。
ぶっちゃけニャル子真で詰めていきゃなんとでもなりそうな気もするし。」
輿水幸子 「いいい…インデックスさん噛みですか、かかかかわってあげてもいいんですよ!?ボボッボクは優しいので!」
ワカメ 「真贋位置であるはずの鴨鍋が村人くさいのがかえって面倒なんだよな。」
鴨鍋 「ほほう……君もいい目をもっているようだ。
鴨鍋で御座います>武田」
鴨鍋 「面倒とか言われた!! 鴨鍋ぶっかけんぞオラー!!>ワカメ」
早苗 「真決め打ちを渋るのは当然でしょう
昨日の段階で決め打てる理由なんて初日の遅さくらいでした
速さだけでは見る気はありません」
武田蒼一 「正直、早苗君の

◇早苗(34)  「昨日共有あたり噛まれてそうな気もする、とか言ってた方もいましたし共有護衛もあり得ると思いますよ
霊能噛みから先でしたし少なくとも私は占いどこかでロラさせるつもりなのと思いましたから」

これがね。
ロラは無いと思ったから、僕は。ニャル子決め打ちの片吊りだとね。」
パチュリー 「◇早苗(17)  「狼側は占いを吊らせる方向かと思ってたんですけどね
昨日で真贋でもついたんでしょうか」
信用勝負は流石に厳しくないかな?
ニャンコ先生初日から信用苦しかったし」
ワカメ 「そんな芸能人の罰ゲームみたいのはごめんだ>鴨鍋」
早苗 「狂人は最終日に残せない位置です
決め打てないならロラするしかない
そこで2吊り使えれば狼としては万々歳でしょう
全く考えないほうがおかしいと思いますが」
輿水幸子 「まあ、今日鴨鍋さんはたぶん吊りませんけど
インデックスさん噛まれた時点でニャル子さんの真は証明されたようなものですし」
ワカメ 「どういうわけか村人の意見が一致してるから形式上指定しておく、早苗
なんか抗弁あったら言ってみ」
鴨鍋 「まあそこはいいや。
こうなると明日は共有か幸子のどっちか噛まれてるだろうし、
武田、パチュを、こう、舐め回すように鴨鍋を、うん。色々としなければならん」
パチュリー 「初日は霊能が確定○と狼数把握で噛めればおいしいから噛んだんだろうし、霊能噛み=即信用勝負狙いっていうのはちょっと飛躍かな」
鴨鍋 「まあうん、鴨鍋ぶつけるとか勿体なくてできんわ うん>ワカメ」
早苗 「ニャル子さんの真がついたなら尚更カモさん吊るべきでしょう
あのタイミングでの占い噛み
真贋つけるに値する理由はあったと考えます」
ワカメ 「早苗が狼じゃなかったとしても、
結局ここ吊らないと全員の思考がリセットできん。」
鴨鍋 「あの布陣で初手から灰は噛めないだろうし、共有か霊能どっちか噛むしか
ないんじゃね? あとは○関係>初手噛み」
ワカメ 「ぶちまけた分は床に這いつくばって舐めろよ>鴨鍋」
早苗 「抗弁といっても役職も何もないので何も」
武田蒼一 「鴨君はなぁ……凄い村村しているようにしか見えない」
パチュリー 「早苗を吊って違ったら鴨と武田の二択を何とか当てる、そういう方向しか見えてないわ」
輿水幸子 「早苗さん、カワイイボクに免じてお許しください!」
早苗 「ここで村吊ってる余裕はないってしか言いようが無いですね
狩人がいるならまだ余裕あるきはしますが」
鴨鍋 「まあ俺がほぼ確実に確定○になるタイミングっぽいからなああそこ>早苗
それは否定はできんよ?
ただ、狼が確定○が増えるのを嫌った、とも考えられるんだが、そこはどうかね?」
早苗 「武田さんは役職アリには見えましたがね
狩人のような気がしてます」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
武田蒼一0 票投票先 →早苗
パチュリー0 票投票先 →早苗
早苗5 票投票先 →鴨鍋
輿水幸子0 票投票先 →早苗
鴨鍋1 票投票先 →早苗
ワカメ0 票投票先 →早苗
早苗 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
輿水幸子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
輿水幸子さんの遺言                        -‐ -  _
                    /    -‐  ` 、
                   /  /        \
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                / /==/ i从/ー-/ '   ノ   } }
            ー==彡イ | 〈V/ __ {/ ムイ/ }   ′
                   | { |  {ー<だ刃`    -‐大トi   }
                   |八i|  ト  `¨¨      だミ 从 人
                从 |  |        , 弋ソ 〉 ィ幺⌒ヽ
                 从 iト   rー   _  r 、 / ! }
                  ‘. i| }\ ゝ  ノ ノ⌒ヘ、/
                     ∧|ノ   `  -=≦イ { { と¨7
                   /   \   / \ { し'  /
                  /\\    ≧=-r┬‐ 、   }__
                    \`ーく     ∨、_ノ\__ノ}小、
             {ー- 、     `ー \__ノハ   / ∨ } \
                           〈_ん  }-‐ ’O、 ∨o  `ー 、
               マ   ∨     マi O      i} }\o    \
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          r 、 __.ム=ミ  ト     :  }i} O /    i} ト  `ー-  _ノ
          { 、\   ヾ }人     }i}  ,: /:  i} ‘,
          r‐「\ ヽ‘,    人 ` :   }i}   /: 0:i}  ノ
          { r{\ \〉 \ /_` ≧zzzzz}i} O /:    }/
         し/ `ー’   丶    ` ー-″ __  イ
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      . -‐′ ム-‐ =ミ 、  ‘. \               ト
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  {¨¨¨¨´    ノ′{ :{ :{ `ヽ  V \、  ヽ、      :}     \ニ=-  \、_)⌒ヽ
  ノー  ¨¨ ̄    ゝ 八  廴_八   \、  マニニ==--       \ ニ=- `¨¨`ー )⌒ヽ
/んヘ  _厂_厂_厂_厂 ∧  {   \  `ー==ミ            \   ニ=-   \ ム、
と二  ー’           ‘.  ー┬   、   \                     }} マ⌒;
  とノ、 、          ‘.   乂  `ー==ミ }                     ″ }ニう
   とソ、\             、 -‐:i` ≪   ノ、         \     ̄¨¨  ‐-  〃  ムイ}
      とソ 丶         \:i:i:i:i:i:i:i:i` ≪_ \_____ \       /   ノ ん
       乂 `ー } 、         \:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i‘,ー┐      `ー- 、    "   ノ  ん′
           乂_人_人         ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}:i:i:i:iT¨⌒廴ノ廴ノ⌒ヽ〉=彡   / r‐ ’
早苗さんの遺言                _,,.. -─- 、..,,_
          ,. -‐-<´        `'ro、
        /      `          ゝ-、`o、
       /    ;      /        ` 、ソ `:,
      ;'   /   ;'   !     !   ',   ';   !
      i   i   /;-‐‐ナ!  ;'  ,ハ‐- 、 !   !  ;'!
      '、   '、 ./,!'--、/| //iァ--'、 |  / / .i
       \.  `y' ;'´ハ レ'   ;'´ハ Y「二i/ ,'
        /へ./! ,!__り ..::::::... !__り ! !  |   /
        ,'  ;.'´)///    '   ///(`iこ_,!  ';
      /   | '!,      ;'´ ̄ヽ.   ,ノ ',   ';.  !
      ;'    !   `ヽ.  !_   _j ,.'´  i'ノ´ ) ,ハ   こ、こんなところで死んでしまうなんて・・・
      !.   _'、   .ノ> 、.,,___,,. イ!  r'´ _ノ!ソ`(
     ノヽ  /rソ  /!'´>'i     ,!ヘ ./ ̄  ノ)
    ( ソ/,'::!   /!|'"´!  \_/  |7,. '"´,.イ`i\
     )/  .i::::'、 /::!|、 |・ /|ヽ ・;'__,, -''´ノ) !::::';ヽ.
     ;'   '、::::ヾ、_;リ::';. レ' |:::::| \.!  / ;'//:::::! ',
     /!    \:::::V:!:::!   |:::::|   '、 /o o'!/::::::/  ト、
    ;' !     ';:::::::ハ:|、   |::::::!   V、_____ノ':::/   ! i
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
パチュリー 「おはよう」
武田蒼一 「おはよう。」
鴨鍋 「おはようさん。

うん。俺 ログ読みまくった パチュと 武田の ログ 読みまくった。

結果=どっちもすげえ村っぽい。突っ込める発言が皆無。あれ? 俺の探し不足?

なので最終日だけで俺は決めると申告しよう。ぶっちゃけマジわかんねえ。
俺から攻めれる材料一個もねえ。」
ワカメ 「幸子を噛んだか、よくやった狼」
鴨鍋 「可愛い子(自称)が噛まれた……!! ですよねー」
ワカメ 「もちろん指定しないからよろしくやってくれ」
鴨鍋 「ほぼ確定○噛まれて喜ぶワカメ。おにちくー」
鴨鍋 「武田ー! パチュリー! もっと発言してぇー!?」
パチュリー 「どっちもこれといって突っ込むところはないかな
鴨鍋の占いだけで決めるのはあまりにも無理があるし」
武田蒼一 「おはよう。さて、2択だが僕としてはパチュリー君を吊りたいかな。

◇鴨鍋(34)  「先日の印象からみて、どう見てもにゃんこ先生狂、ニャル子真が
強く見れたからなぁ>パチュリー
噛みたくても噛めない→なら霊能かんどこう、ぐらいじゃねーかな」

◇パチュリー(22)  「占い師即抜きしないのかな?
13で占い残して勝てる自信があるのね」

霊能噛みを見ての互いの発言だが……うん、正直僕としては鴨君の意見に同意見なんだ。
占いを噛めないと見たから、とりあえず確定○の霊能を噛んだ。
逆にここで霊能噛みを見て、やや過剰気味に勝てる自信あるのか、と行っているパチュリー君が怪しい、と踏んだ。」
鴨鍋 「ぶっちゃけ今日発言してくれねーと俺決めれねーYO!」
武田蒼一 「うんごめん、これしかないかなー」
ワカメ 「お前らノルマ30な<発言数」
パチュリー 「武田はツールのミスとかじゃない限り昨日急に発言が落ちた?」
鴨鍋 「鬼畜wwwwww>ワカメ」
武田蒼一 「いやー、鴨君もその真贋ついたんじゃねーかな?って所は確かにあるっちゃあるんだけど、
そうでなくてもニャル子真目だったしなーって」
鴨鍋 「俺からの質問はただ1つだけあるんだが、
文官とルカ、どっちにより役を見た? ってことぐらいかなあ。

しかも票には直接関係するかわからんという体たらく」
武田蒼一 「6から4に減ってるね、昨日の発言<僕」
鴨鍋 「まあ今日の結果みたら明らかにニャル子真なのは確定的にげふんげふん」
パチュリー 「鴨と私に比べると早苗吊りに乗っかってきたようにしか見えない
勿論昨日時点で何Wかはわからないけど」
鴨鍋 「鴨鍋でございます>ワカメ」
武田蒼一 「文官君には役は無いと見た、だけかなぁ」
ワカメ 「僕としては、パチュリー狼なら幸子噛んだら
武田と鴨鍋タッグにやられるの見えるんじゃね?っていう疑いだな」
武田蒼一 「そう、僕でございます>ワカメ」
パチュリー 「それはルカかな>鴨鍋
文官はRPにしても役職だったらもう少し生存欲見せて来るかなーって」
鴨鍋 「だよなぁ>武田

んでいきなり吊れてるのにも俺的にはワケワカメ」
パチュリー 「ただ状況的にルカ狩人濃厚だよね」
鴨鍋 「やっぱソウナルヨネ>ぱちゅりー

いかん結局収穫がないよママ!! ワカメー!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
武田蒼一3 票投票先 →パチュリー
パチュリー1 票投票先 →武田蒼一
鴨鍋0 票投票先 →武田蒼一
ワカメ0 票投票先 →武田蒼一
武田蒼一 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
パチュリー は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
パチュリーさんの遺言 むきゅ
武田蒼一さんの遺言                 /‐-、: : : :`二:ヽ
               /: : : : : : : : : : : :ヽ∧
              /: : : : : :∠>、∧: : :ハ:∧
             l: : : : : :/    `|: :|: : l: ::}
             {: ::|: : :ト、_  ,_レ1: ::|: :l
             |: ::|: : :|ィtエ   ィtエ |: :/)::j
             ∨:|: : :|   |.    |/ノ:/
              ∨リヽ:|   _,,   |/|/
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              ,,イ´   | ー '.  ト、_
             <_,,..-、_ ∧    ノ ._\
          ,,<´:::::::::::::::::::ト、∧___//ハ::::::::>、
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        /:::::::::::::::::::|:::::::::::::::|  //  K   |::::::::::::::/:::|
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      /::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::|  ヽoノ .{::::}::::::::::::l:::::::|
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|武田    |::::::::::::/   |:::::::::::::::::::::::|   |  |::::::::::|::::::::|
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
| 遺言など読むな                           |
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朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2012/11/26 (Mon) 23:53:34
屠自古 「おつかれなんよお」
GM 「お疲れ様」
ニャンコ先生 「ごくろうさん」
早苗 「お疲れ様でしたー」
屠自古 「鴨すごい、うん、すごい!」
鴨鍋 「お疲れ様だ!!
お仲間!! センキュウ!!!」
パチュリー 「お疲れ様よ
これは完敗だわ」
インデックス 「おつ…ぐすっ……かれさま」
巡音ルカ 「お疲れ様、皆さん。
私はただの女の子好きよ」
ワカメ 「お疲れだ…っておい文官」
輿水幸子 「だから鴨は鍋にしなきゃダメなんですよ!」
武田蒼一 「お疲れ様、いいLWだった……掛け値なしにね」
早苗 「ぐうう・・・
悔しい・・・」
ニャル子 「おつかれさまでした、狼は見事でしたよ!」
アルティメット文官 「温州蜜柑に御座います>皆様方」
インデックス 「【狩人日記】
一日目 護衛:できない 無残:GM

狩人なのかも。おいしいご飯を要求するんだよ!
順当に行けば五吊りになるわけだからー。
占い霊能がCOするってことだよね?これ。
護衛は状況でー。

二日目 護衛:ニャンコ先生 無残: トジコ

まあぶっちゃけニャンコ先生護衛なんだよ。
真狂濃厚は私も思うし。
そうであるなら噛める位置噛みになる。
霊能噛みは別にいいしね。
つまりガシボカ殴られてたニャンコ先生を護衛しておこうという
そういう話。
外れてたらごめんかも

三日目 護衛:ニャンコ先生 無残: ニャル子
無駄占いみたいなものだけどこう言っちゃなんだけど
助かったんだよ。ナイスニャンコ先生。私で真偽は”つかない”。
つくとしたら鴨っちしかない。故に護衛すべきはニャンコ先生継続である。
そう言う話なんだよー
えーと、残り3吊りなのかも。
四日目 護衛:ワカメ 無残:

うああああああああああああああああ!!!
うにいいいいいいいいいいいいいいいいい!!
なんということを……おお!神よ!
私はなんということをおおおおおおおお!!!!
うわああああああああああああああああああああああ!!
待て待て落ち着け。逆にすればいいんだよ。
真狂であるのならば真偽がつくのが鴨鍋だけしかないことはわかってるんだ!
そういう話!」
屠自古 「この狼の組み合わせで勝利できるとは誰が予想しただろうか!」
アルティメット文官 「温州蜜柑で御座います>鴨鍋殿」
インデックス 「は、ははは……」
鴨鍋 「インデックスが狩人だったか。いかんいかん、先噛みしといてよかった>インDX」
ニャル子 「実際あそこで鴨さんは吊れませんよねぇわたしも
殴る理由がみつかりませんもの」
屠自古 「13人で初日相方吊られで勝つって・・・
感動したんよ!すごいんよおお!!!」
鴨鍋 「これはご丁寧にどうも>文官様

鴨鍋で御座います」
アルティメット文官 「いやほんとある意味予想通りの初日吊られで申し訳ない
普通にやって良かったですな私>鴨鍋殿」
パチュリー 「鴨は本当に白かったわ
というか早苗吊って終わらなかったら正直どっちも真っ白にしか見えなかった」
武田蒼一 「鴨君を疑う要素は、あった事はあったんだよね。真贋ついた、という。
ただ、それだけでは殴れない程、非常に上手かった……としか言えないかな」
ワカメ 「やられたね、これは。」
インデックス 「いやあ、なんつーかね。うん。あれだよ。良い噛みだったね!>鴨鍋」
屠自古 「鴨はいきなりLWになっても絶望せずに楽しんでたからね
テンションが違うね」
鴨鍋 「皆さんありがとう。
俺に戦えるだけの地盤をくれたニャンコ先生と文官のおかげだ。
あとは大体俺、正直でした(白目」
ワカメ 「素直に真贋位置、で良かったのか。
あーあ…無い頭を無駄に回転させるもんじゃないな」
ニャル子 「っていうか私最近の初心者村占いか占い騙りばっかりなんですよねぇ
これで3連続ですか」
鴨鍋 「勝因? 狼CO自爆を除いて、大体正直に生きてきたところですかね(白目」
ニャンコ先生 「いやいや、最後にやけっぱちでパチュリー投票したときは焦ったね、
「あ」って声に出てしまったよ>鴨」
アルティメット文官 「きっと先ほど渡した柚子とドラゴンフルーツが勝因でしょう(ぇ」
インデックス 「真偽つくのは鴨しかいないのはわかってたんだよ…!わかってなのかもかも!」
鴨鍋 「早苗さんがもし最終日にいたらと思うと うん。

俺がマッハだった。あそこで村の意見も早苗さん吊りだったのが俺にとっちゃ
幸いしたなあ」
パチュリー 「でも初日から信用差あるからそれだけじゃあ殴る理由にはならないのよね>ワカメ」
巡音ルカ 「噛みが見事だったわね
霊能、占い、狩人を続け様に噛むとは。」
武田蒼一 「そして早苗君は○だったんだなぁ、うん……。
見事に外れてばかりだ、やっちまったなぁ!」
早苗 「カモの位置は見つけたんです・・・!
見つけたんですが・・・・!!

白くなれなかった・・・
うーむ・・・難しいものです」
アルティメット文官 「何気に鴨鍋殿は綱渡りでございました
早苗殿とインデックス殿が感付いてましたからな」
鴨鍋 「むしろあそこまでいったらニャンコ先生には狂人として1吊り稼いで
もらっただけでも超ありがたい。もしかしたら3日目のグレラン、
俺が吊られてたかもしれんしなぁ>ニャンコ先生」
ワカメ 「そうなんだよね>パチュリー」
ニャル子 「確かに噛みもすごかったですねぇ、こう綺麗にスココーンと
役職だけを噛む機械かってんですよ!」
屠自古 「いやあ良いものを見せてもらったんよ!
同村村立てありがとうなんよ!
またなんよ!」
鴨鍋 「だってあそこで占い噛まなきゃまず俺が占われててパンダになるもの(白目

噛めなきゃ死亡。それだけのことです(白目」
武田蒼一 「うぅむ、これは悔しいね……。
疑っていた人の反証をしっかり聞けるようにならないと駄目か」
鴨鍋 「危ない危ないいやホント>文官殿

ドラゴンフルーツとミカンのおかげだ」
パチュリー 「発言に粗がないのよね
自分が吊られたら100%負けるから武田ならまだ少し、そんな感じで殴っただけだし」
鴨鍋 「落ちる方はお疲れ様だ!」
ニャル子 「実はあの日占ったのは鴨じゃなくて早苗だったという事実
まぁ結果論ですがね」
鴨鍋 「正直 これいわゆる 俺は村だと言い聞かせる戦法>ぱちゅりー

まあ俺これしか出来ないんだけどね!」
パチュリー 「早苗を吊ったのは申し訳ないけどただあそこで鴨には手が届かなかったわ」
武田蒼一 「僕も同じ感じだったね。
最終日、中々挨拶以後の発言しなかったのはそこまで経ってもどちらも殴る材料が無かったからなんだよ>パチュリー」
鴨鍋 「オーノー!!>ニャル子

いやでも危なかったな。ニャル子の○だと早苗さん吊れねーし、多分俺がマッハ」
ワカメ 「素直な狼は狼やってろよ(本音
ああくそ、上手かったよ」
アルティメット文官 「自分を村だと思い込ませるのは大事だと思いますぞ
その上で誰かを仮想狼に仕立て上げられるなら最上でございます」
巡音ルカ 「いえ、GJから続けてあなたから早苗さん○が出れば
それはそれで流れが変わってたかもしれないわ>ニャル子さん」
ニャンコ先生 「いやいや、ミスってもうたのはなあ・・・>鴨」
武田蒼一 「その言い聞かせる戦法でちゃんと村になれる所が凄いな。
見習いたいね」
インデックス 「うににににに。いや、まあ、なんだ。私はフラットに言えないんだよ。うん。
でもカッコ良かったよ鴨君。うん」
鴨鍋 「下手に取り繕うからボロが出る。
ならば正直に生きればいいじゃない かもなべ」
ニャル子 「またいい時に噛んでくれちゃって…まぁそこが人狼の
面白いところでもあるのですが」
輿水幸子 「混ざってますよ!久デックスさん!」
アルティメット文官 「なるほど・・・
今後の狼ライフの参考にさせていただきましょう>鴨鍋殿」
ニャンコ先生 「                       ,.x =二三三三三三三二::::::....
                     //  `Y三三三三三三三三三::..、
            ,. =-‐ 二三:.ヽ    }三三三三三三三三三三:.\
      _彡' : : : : : 三三三:ヽ   {三三三三三三三三三三三:.ヽ   ではわたしは寝るぞ
 、 ̄ ̄   {: : : : : : : : 三三三::::'   ヽ三三三三三三三三三三三::::..   おやすみ
  ヽ     ': : : : : : : : : 三三三:::}   ‘、三三三三三三三三三三三::Y⌒ヽ
   \    ヽ: : : : : : : : 三三::/    Y三三三三三三三三三三三}   '
     }      \: : : : : : :::::彡'゙      ,. ,1              ` =ニ三三}   } 村建て同村ありがとう
    {           ̄       _...=  }   /                ヾ!  ノ またどこかでな
    ‘                 ''"´  ニ'/  人   r‐-=..__         }='"
    八  、       __.. ////// _...xイ{  { >ス  \O          /
       \ ` -‐='"´      x__ノ 〈 、{`ミ=仁 /   __`ニ==ニ ‐=彡
         `==‐-- -‐=チ`壬① ̄ \t二_/┘ ̄´」
鴨鍋 「まあ俺からしたら武田もパチュも攻めれるだけの発言、ミスが
一個も無かったからな。投票もお茶にごしだし。うん。本当に困ってた」
早苗 「さてひとまず私は失礼しますね
同村村タテありがとうございました!
またいずれどこかの村にて!」
鴨鍋 「いっそのことワカメ釣ろうかと考えてた」
パチュリー 「グレー噛みのタイミングがあったら鴨はまだ疑えたんだけどね
強い位置が噛まれてないのは(ryって言える状況じゃないのもまた上手かったわ」
ニャル子 「実際鴨さんは本当に勝ちましたしね、その戦法初心者枠として
勉強させてもらいます!」
鴨鍋 「落ちる方はお疲れ様だ! 」
アルティメット文官 「では私も戻りましょう
村立て及び同村感謝です。鴨鍋殿は本当に御見事でした」
巡音ルカ 「確かに発音すればニャルコとニャンコは尚更紛らわしいかもね…」
アルティメット文官 「と言う訳で
温州蜜柑に御座います>皆様方」
ニャル子 「人間には発音できないような言語で名前書けば
間違われずにすむんですかねぇ」
インデックス 「じゃあ、私もお疲れ様かも……。同村ありがとね。またね。」
パチュリー 「ああ、後占いに関しては真でも偽でもあまり対抗を気にし過ぎない方がいいわよとだけ
ニャル子は自信に満ち溢れてる感じが真っぽかったわよ」
GM 「お疲れ様でした!」
鴨鍋 「ただし、俺はこれしかできんが、いわゆる、戦法の1つなだけだ>俺は村だ戦法

状況がチガウと、俺のこの戦法も当然通じない時が多々あるからな。
そこはよく覚えておいてほしい」
輿水幸子 「あー、お、お腹すいたからかえろーっと…!ふ、ふふーん!」
インデックス 「言い訳はしないんだよ。まあこんな時もあるんだよ」
ワカメ 「おい>鴨鍋
鴨にダンボール食わせて中国産鴨鍋にすっぞ」
鴨鍋 「うむ。鴨鍋でござった>文官」
鴨鍋 「ミギャァァーー!!>ワカメ」
巡音ルカ
                /⌒< {> ,ィi「/} }//>--、       \
               /    ‐=ニゝヽ‐= /7777} }、
                         ヽ ∨///i :i/ヽ__        ゚.
             /               ゚. \-┐rァァァ、ヽ
                               i  ヽ {////} /
           / ,'                     |    ∨― 〈∧          .
        /  {                     |    Ⅷ /77ヽヽ
             i    l      /  :|   |       }:(////} }
       .   |    |   |:  /   |   |     i ≧oノイ       |
       {    |    |   |斗允匕≧o。、 :       |>r℡ ヽ
       :   ゚.    {   :| /   / }   /       | /斗t允ナ--、     l
        .    ゚,  ゚, | /  /  / /      :|---斗t匕孑 } |     それじゃ私も落ちてミクちゃんを可愛がってくるわ
          ゚,   |\:  ゚, ! 汽う云泛 /      / {,ィi㌃ 7{ {l l l |  !  .   お疲れ様、皆さん
         ゚    !  \   |    V^)ツ / /     /  i    i i || :| } !     .
         ゚, :| | ノ \:!       / イ    :/{   !   :l | !|_} ノ :|  |   ゚,
          _ ゚  | |ヽ   \    / {    :/八 ハ斗t匕孑‐=≦    |   ゚.
        / } ゚. | //: ヽ            イ  ゚. {‐‐‐=≦      八  .:    ゚,
.       /: /   }//   ゝ― ,      |  / /  八i  /       / |   |     ゚.
      /  /  /   /入ヽ     |:/_/    /  /       /    :
       /  / /  ィ  /  / \    {:/ /   :/  /      /  l   l     ゚,
.      /  // ,ィi「 :/    / / ゝ≦八〃  :/ //      ∧  |   |      .
  r 、/  /,ィi「  >  ――― 、  /  { ,′  /´ /      /ヽ \ :
― l / /´  r  / 斗匕¨¨ フ ≧o。‐≠7/   /  :/      /‐=≦/ {   l        \
. / /      ¨¨¨   > ´   / ///  /ゝ /      /__/  :i   l
. / /       r ¨¨       / ////  //ヽ /    /77/// }/\ |
           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄) /://// /ヽヽ:/    ///// ///∧≧o。、__
         r  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /ZZZZ{ /////    /}爪 ̄ :///////}  }      、
       /       /,ィi「 __ ヽ{///    :/:. }  <7//////////!  i      ゚.
       //       :/ 爪/////\ ∨   /:.:.:.:.:ヒ//////////////:i  |
     / ,′    { / ////////////   /{:.:.:.:.:.://///>  ̄ ̄  </} |         l
   /{  .      i { ////////////    / ゝ__≪―,ィi「 >'"´777ヽ  ヽi |
  {//} ゝ      }/ Ⅷ/////////   ∧///孑´,ィi「 }//////////ヽ  ヽ|       ,′
  i//} }       {/ヽ <//////{   ∧> ´斗匕/}  l//////////∧  }       /
  l///     /////7< ‐=≦ i  /  <\| |//! :|///////////:}  i       / \
,ィi「////     ///////////777/ :{  {¨/zz{ \ \/}  }//////////// /        \
////,イ    //////////////  / i  i---- __:\ ≧o。、///////:ノ ∠    /      \
/// :! ̄ ̄/////////////  /  , ゚, /    } ≧o。、 ¨¨¨¨¨¨ //    :/ \     \
/  {___////////////  /    ヽ ∨       Ⅶ ∨7ァァァァァァ< }:    /   \
    i  〃//////////  〃         ∧\     ∨  Ⅶ////////:/    /
    |  {//////////  /         /    \    :}  Ⅷ////////i
    |  i/////////  ,'           /         i:  Ⅵ////////!  ∧
    } :{////////   ′       /            |   }/////////l:  / \
    i  i///////{   {        :.           }   i/////////ト :/    \
    }  Ⅷ/////:i   i        :.           i   l/////////:} \     \
   /  Ⅶ/////!   !        l           /   }/////////,'、   ̄ ̄ ̄ /
       ヽ////:|   {          :|             /   ////////////7ァァァァァァ:/」
鴨鍋 「ところで何か初心者村らしく質問はないかい?

今ならワカメががつがつ答えてくれるぞ」
武田蒼一 「それでは僕も落ちるとするよ。
いい村だった……掛け値なしに!」
ニャル子 「占いは自信に満ち溢れてるほうがいいっと
そう言ってもらえてありがとうございます>パチュリー」
ニャル子 「そうですよ、こんな時もあります>インデックス」
ワカメ 「いやいや、僕初心者だし
このメンバーの中で1,2を争う初心者だし」
鴨鍋 「うむ。真占いは、ただいるだけで、○●出すだけで強い役職だからな。
もちろん、それなりの発言や意見は必要だが、肝心なのは自分は真だ、自分の○は
村人だ、と胸を張って言える事だな」
鴨鍋 「ちょっと初心者に謝ろうか(ニコッ>ワカメ」
ワカメ 「じゃ、お疲れさま。
あーくそ、この埋め合わせは桜に…ぶつぶつ」
ニャル子 「ぶっちゃけ噛まれたとき鴨さん占うべきだったんですかね
13人村って初めてで対抗は狂人濃厚だったもんで
あまり対抗の○を占いたくなかったんですが」
鴨鍋 「うむ。俺が狼で勝つ。むしろこの事のほうが俺的にはビッグニュースすぎた。
それぐらい俺も初心者(キリッ」
ワカメ 「だって僕四条来るのは4回目くらいだし!>鴨鍋」
ニャル子 「初心者騙りは許されざるますよ!」
鴨鍋 「おうおう

初手噛みで霊能噛まれてたろ? あれで確定○がワカメだけになっちまった状況を
踏まえれば、俺の色が何であろうと、対抗の○を占って確定○を
作ったほうが「村視点」楽になるのさ>ニャル子

なにせ共有噛まれたら、もう確定○がいなくなっちまうわけだしな」
ニャル子 「鴨さんも言っていましたが、確定○だすっていう目的で
対抗の○占ってもいいのかなと噛まれてから思い始めまして
そこらへんお伺いしたいなーと」
鴨鍋 「なるほど2枠かー!>ワカメ

それなら仕方ないかなー……って思えとでも言うのか!?」
パチュリー 「鴨はこの村で発言が強い位置だったからね>ニャル子
そういう位置をはっきりさせるっていうのは大きいわ
勿論これは一つの占いの方法にすぎないけど、対抗の囲いの有無だけで対象を決めないほうがいいわよ」
ニャル子 「ですよね、やっぱり確定○だすほうが村としては
楽ですよね…うん」
鴨鍋 「あれで共有が2人いる状況なら、霊能噛まれても確定○が2人いるから
灰占い継続でもいいとは思うんだが、ここは人によるかな。
すぐさま対抗の○を潰して、確定○量産、パンダならそれでよし、の人もいるし」
ニャル子 「対抗の囲いの有無だけで対象を決めないほうがいい…
以後気をつけます!>パチュリー」
鴨鍋 「俺が、発言で強い位置とか言われる日がこようとは……(感涙」
パチュリー 「占い手法に関してはその鯖ごとに特色が違うからね
私はここに関してはあまり来たことはないから言えない部分も多いし」
鴨鍋 「GM! なんか俺人狼やり続けてよかったと思えてる! 素晴らしい!(滝の涙

うう……今までアホな事しまくってきた俺が……やっぱ楽しくやりつづけてると
地味にでも上手くなれるっていう事が証明されました!(キリッ」
GM 「おめでと>かも」
パチュリー 「私が初めて鴨と同村した時は狐で萌えてたのに・・
今度は負けないわ!
では楽しい村をありがとうね
初心者枠の2人を始めお疲れ様よ」
鴨鍋 「ここは早苗鯖とかと違って、占い先に決まりごとはないかな>パチュリー

占いの人にお任せヒャホー! ただし村人その他は好きな事言って文句言うぜスタイル」
鴨鍋 「やめてwwwwww やめてwwwwww>ぱちゅりー
泣いちゃうwwwww」
鴨鍋 「ありがとう! いやあ煙草がうまい(しみじみ>GM」
ニャル子 「対抗の○占うかどうかはケース・バイ・ケースなんですね
うーん今回の結果を見ると私の悪い癖もはっきり浮き彫りになったので
いい経験になりました」
ニャル子 「それじゃ私も落ちますね、みなさんおつかれさまでした!」
鴨鍋 「うん。人狼はトライアンドエラーだ。
色々な占いの仕方を試してみるといい>ニャル子

まあ現実はトライエラーエラーエラーエラーたまに成功トライエラー

に、なるのが困りものなんだが、そこは楽しんでいけば、どんな失敗も、ミスも、成功も糧になっていくさ」
鴨鍋 「へいお疲れ様! 落ちる人お疲れ様!」
鴨鍋 「                                          
                                            
                                            
        / ̄`` ー 、                              
       ノ,' 〃,リ   ヽ                             
      /./ '〈 !ゝ-,イ                               こんな時、私、どんな顔をすればいいのか
       / ,' ; ∨!‐'‐'`´          ,,-―ー-、            ,..._      
      /i : :  !ハ              /   ,r,   ゙、         ./,.-‐‐ ``ヽ、   わからないの……
    / ! ','  ; ハ       ._,,. '^ 、      iヾ      ..〉、⊃!、  ノ  !  
   i  ',  } ,リ  i___    ..(;;__,..)     i        .`ー--'¨¨! ,  ',  
   { ) ヽ{ ,ノ  ゙', `ヽ.-‐==‐、   .ゝゞ;:;:;:;:;:´,l|\         ノ,}' 、ヘ  
   ∨'ヽ、_.{  __,...=.._ } ''"  ヽヽ  ヽ;:;:;:;ノ:;:;:;:ヾ:\       }'  ハ, ', 
     ヽー-、` ̄ ¬   `ヘ   / '`゙´、 ;:;:;:;:;:;:;:、  \--、     ,'    ハ.}  
     \ ヽ、.  ヽ,.. .. ノ},イ    リ{     i /´  ヽ'⌒ヽ'''''ヽ、.    ゙!  
         `ヽ.ヽ`ーゝ、__,..ノ .ゝ、  ノ \、    {       Y-、. Y´ `ヽ,.  |  
            ヽ、_ー、___,.,.-‐'"¨`ー 、_,.へ ヽ,   ト   ,..ノ`   〉-- <_ ,/  
             ̄  ハ、_      {   リ  〉   /´: `ヽ / ヽ / ' ノ  
                   { \`ヽ.、 ',  /   人  {.  ト-.ァ' ヘ.__, ,.- '´   
                 ,': ヽ`ヽ ` ´` ='.  i} ヽ   j  } !_  _/      
                   i ;   >=ニ'''''''"  ノ‐'⌒` . ゝイ /  ̄        
               {ハ  {       ,/′   ヘ._,.ノ          
                   |'ヘ  ',ヽ   /├-`ヽ  /             
                                            
                                            
                                            」
鴨鍋
           ,--、、,,,,,,,,,,,,,,,,          
             {::::::::}三三三ミミミ`、、     
            >ー-"'" ⌒,,ィシヽミミiミミ 、   
         /     三彡彡彡ィ`、ミミミ`、     笑えばよいでござる
        /      シ彡彡彡彡ノ'ヽミミミ`、  
        ,'        ,三彡彡彡彡彡ソ,ー--'  
          l    _ _ """'彡彡彡彡彡ノi     
       {;、 ';;;='''"""`  彡彡彡 - 、ノノi     
          kr) .ィェー   彡彡' r、ヽ}彡i     
.        レ'  ..      シ彡' )ァ' /彡'    
       {_,,,、 ;、      シ彡 ニンミミ{      
        l         '''"::.   彡ミi     
         ! ̄"`     ...:::::::: ノ""{      
        l    .......:::::::::  /   \_   
        `''ー- 、::::    /     /    
         _,..-'ト、   /     /     
       , -'" /  |l:   /    /      
     /  //  i| l ,/    /  ()     
    / () //   | l//     /         
    / / // ()  | /     /          
                             
                             」
鴨鍋 「                            
               ,,-―ー-、        
              /   ,r,   ゙、      
              '^ 、      i    
           (;__,..)     i       よし、笑おう! いつも通りに!
              ヽ       \    
           ,. -‐‐'";...'!,;-'"‐'"´   `ヽ 
          ./  .,.'    ,     ノ,.-   } 
          ,! _,.!、   i!  _,._ /"  ノ ,!'  GM! 村建てありがとう!
          ,}./=-、ヽ_,. '"'"´  7.  ,i ,i   
          i ,戈-'"´   ,. -‐'''‐.、'´ /   同村してくれた皆! 本当にありがとう!
          .!.7 _,.   ,/;;;;;,,,,   .,;i'    
          .'i,;;;;;'_,,.. ;'"`' ‐.、.,,__,,.、,..ノ    
          `"´,! ! '"i!ヽ ノ ,/        同陣営だったニャンコ先生! そしてアルティメット文官様!
            i. !  i!  /  i       
            / /" .i! "'! ., '、       おかげで俺は戦えた! センキュウ! 愛してるぜ!
           rソ_ !  i  .ノ /_,,..!ヽ     
           }、i/`"""´ ̄ ̄l,.ソノi'´    
          .,!  ! i!    / .i!l.´  !     
          i'  i i'、   / .i! i   .'.,     それじゃあ俺も落ちるとするぜ!
          i  .l. i!   ' ,! l   'i,     
          !  i;  'i!;,  ,i!  l  :  !    
          !  l;;  'i!;;;;;,;i!'  l i   l     明日も夜10時! 開幕だ! 皆の参加を待っているぜ! ヒャホー!!
          i  l;;;,  'ヾ;;i!   ! i   !    
          '! l;;;;;,       l  i  ,i    
          .'i i`"i';;;;'i!ー'''''i";,  i!.  .i    それじゃあ、またな! 
          '! ';ヽ!;;;;i    ヾ;;;;,,i::::、 ,i!   
           'i ";;;;;;;;!    .'、ソ::"':::::!   
           i,  ';;;;;;i     i,:::'  ':::!   」