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【劇場23】劇場公演 火曜の部村 [26番地]
~今日も希望つき。15秒もある初心者歓迎!~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8
icon 高垣楓
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon 高槻駅
 (ファブリーズ◆
sHt7CBK.IQ)
[人狼]
(死亡)
icon 三浦あずさ
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon 島村卯月
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[村人]
(死亡)
icon 日高愛
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[村人]
(死亡)
icon 如月千早
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[共有者]
(死亡)
icon 萩原雪歩
 (くずもち。)
[霊能者]
(死亡)
icon 星井美希
 (ないあ◆
NAIA/W2HHQ)
[村人]
(死亡)
icon 小日向美穂
 (はるん◆
0hmzKQZsVA)
[狩人]
(死亡)
icon 天海春香
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[村人]
(生存中)
icon 音無小烏
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[人狼]
(死亡)
icon クマ吉
 (tyo◆
homuHoHHOo)
[人狼]
(死亡)
icon 道明寺歌鈴
 (哀上)
[妖狐]
(死亡)
icon 松尾芭蕉
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[狂人]
(生存中)
icon 我那覇響
 (ラグナスP◆
4HLPxvOCw6)
[占い師]
(死亡)
icon 菊地真
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[村人]
(死亡)
icon 双葉杏
 (白カブト◆
vWbdXpni/g)
[村人]
(生存中)
ゲーム開始:2012/04/24 (Tue) 22:32:38
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
道明寺歌鈴 「やっぱりちょっとはじたばたしておくべきでした・・・・・」
高垣楓 「道明寺さん、その・・・お疲れ様です。ご注文はありますか?」
道明寺歌鈴 「あ、お茶をいただけますか?」
道明寺歌鈴 「とっさに狩人COもありだったかもしれないなぁ・・・・
多少なりともあがくべきでした・・・・」
高垣楓 「はい、ではお茶を・・・あ、温泉まんじゅうもどうぞ。
温泉地でお土産に買ってきたものですから本物ですよ?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
高垣楓 「如月さん・・・私、寂しいです」
道明寺歌鈴 「あ、お饅頭まで.....
ありがとうございます楓さん」
高垣楓 「三浦さんの知識は素晴らしいですね・・・♪」
高垣楓 「いえ、お仕事ですから・・・♪>道明寺さん」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
我那覇響 「あがーー! やっぱりだぁーー!!」
道明寺歌鈴 「お饅頭おぃひぃです(モゴモゴ」
道明寺歌鈴 「響ちゃんおつかれさま、です」
高垣楓 「我那覇さんお疲れ様です。その、ご注文はありますか?」
我那覇響 「のんびりしてたら挨拶すっごく遅れちゃったぞ……
カンペキな自分が大活躍するはずだったのにー!!」
我那覇響 「うう、悔しいんだぞ……かー子たちめぇ!
スカッとする飲み物が欲しいな自分!>楓」
我那覇響 「こうなるんだったら自分、出ておくのが良かったなー……
遺言残せない鯖は大変さー」
高垣楓 「では、レモンスカッシュとかどうでしょうか>我那覇さん」
道明寺歌鈴 「最初に吊られちゃうのはやっぱり狐として駄目ですね
もちょこっとやりようあった気がします・・・」
我那覇響 「文字通りスカっとする飲み物だな! じゃあ自分それがいい!>楓」
高垣楓 「対抗黒出てる時に潜るっていうの私は信用したくないです・・・
考え方の違い、でしょうね」
我那覇響 「ええっ、そうなのか!?
やっぱり遺言残せない村だからか?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
高垣楓 「それもあり、私の潜伏嫌いもあります」
高垣楓 「だって、遺言残せないのに潜伏とかすべて無意味です。無価値です」
高垣楓 「っていうか遺言あっても潜伏とか不要です」
我那覇響 「自分も潜伏は嫌いだけど、●出てる時は流石に潜伏するんだぞ
あっちじゃ初手●の好感度、すっごく高いからだいたい護衛貰えないさー
なるほどぅ……」
高垣楓 「私はシンプルな状況を好むので・・・そんな感じに」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
我那覇響 「ええっ、そこまで言うのか!?」
我那覇響 「あっと、お疲れ様だぞー!」
クマ吉 「・・・わお」
クマ吉 「お疲れ様でした、マジでひびきちゃんが占いだった・・・」
道明寺歌鈴 「お疲れ様、です、変態さん」
高垣楓 「あと占いの視点で考えると潜伏死するほうがよっぽど村にマイナスかな、と」
高垣楓 「思うわけです」
道明寺歌鈴 「ピンポイントで●は酷いですよぉ・・・・・・」
高垣楓 「クマ吉さんお疲れ様です。その・・・ご注文はありますか?」
クマ吉 「特攻しちゃってごめんね
ホントは霊能でぺろぺろずっとするつもりだったんだけど・・・って狐!!!」
我那覇響 「最近は探偵村も行ってないし、遺言無し村とか
ものすごく久しぶりだったから……これはまたヘマ踏んじゃったみたいさ……
うぅ、自分今度こそカンペキな占いするはずだったのにぃ」
道明寺歌鈴 「あ、やっぱり狐死んでないってことになってるんだ」
クマ吉 「え~と、いいちこください>カエデちゃん」
道明寺歌鈴 「狐勝利がなくなった今、ちょっと村が乱れるのは見てて楽しいです♪」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
高垣楓 「いいちこ、ですね。はい。ではおつまみになるかはわかりませんが、温泉卵はいかがでしょうか・・・♪>クマ吉さん」
クマ吉 「仕事したつもりがないのに結果的に一番仕事してるってどうなんだろ
そして女の子に投票することになってうん、女の子だらけの村でやっぱこのRPが辛い」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
我那覇響 「お疲れ様だぞー!
……ち、千早! 自分やらかしたっ! ごめんっ!」
クマ吉 「というか狩人に○出してるんだね僕・・・」
如月千早 「くっ・・・
やられましたか・・・」
道明寺歌鈴 「変態さん扱いは必至ですもんねぇ>クマ吉」
高垣楓 「如月さん、お疲れ様です。・・・寂しいのは、私も同じでしたよ?」
クマ吉 「お疲れ様でした」
道明寺歌鈴 「千早ちゃんお疲れ様です」
如月千早 「やはり我那覇さんが真占いでしたね・・・
お疲れ様です」
高垣楓 「あの、それで・・・ご注文、ありますか?>如月さん」
如月千早 「初手●で占いが潜るのは自然な行為ですからね
責めはしないわ?>我那覇さん」
如月千早 「・・・では、春香の(自主規制)は出せますか?>高垣さん」
道明寺歌鈴 「むむむ!無理だと思うよ!?>千早ちゃん」
高垣楓 「……あ、あの、その……私、そ、そういうのは………>如月さん」
我那覇響 「春香の…… ん? (自主規制)って何さー?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
如月千早 「当然(自主規制)ですよ>我那覇さん」
我那覇響 「??? ……なんだかよく分からないぞー。
楓と歌鈴は分かるのかー?」
高垣楓 「わからないですけれど・・・この状況で言うということは、きっといかがわしいもので・・・わ、私どうすればいいのやら・・・>我那覇さん」
道明寺歌鈴 「の、ノーコメントです.....」
我那覇響 「ほむ、いかがわし……うぎゃー! え、えっちぃこと!?
ちち千早何考えてるさー!」
如月千早 「具体的には股のあた(自主規制)」
我那覇響 「や、やめー! やめー!!
アイドルがそういうこと言っちゃダメだぞー!!」
クマ吉 「霊界から女の子の嬌声を聞くのもまた一興」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
高垣楓 「………よ、よくない、かと……(うるっ)>如月さん」
我那覇響 「お疲れ様だぞあずさー!」
道明寺歌鈴 「あずささん、お疲れ様です!」
高垣楓 「三浦さん、お疲れさまでした。ご注文は……ありますか?」
三浦あずさ 「よね~…響ちゃん真ありそうだったからどうしようかな~って感じで」
我那覇響 「狼コンビの第一声がシンクロしてるぞ……!」
我那覇響 「うう、出なくてごめんな……
自分挨拶遅かったの気づいてたのに、ドジ踏んじゃったぞ>あずさ」
如月千早 「いえ、すでに春香は私の(自主規制)を飲んでいますから
なら今度は春香の(自主規制)を私が飲むのは当然の流れよ?>我那覇さん」
三浦あずさ 「発言的に響役もってそうだからってのが引っ掛かってたのよ~
あれ、これ芭蕉真じゃないケース普通にあるんじゃないの~って」
我那覇響 「え!? え!? えええ!?
飲んでいるって何を!? でも聞きたくない不穏な気配がするぞ!?>千早」
如月千早 「おつかれさまです」
我那覇響 「発言も役持ち丸出しだったのかー……
自分まだまだ修行が足りないぞ……(がくっ」
如月千早 「相変わらず美希の中の人は役持ちに見られますね…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
道明寺歌鈴 「話し方の問題なのかな?」
三浦あずさ 「響真ならなんとかなる態勢作るんだけどね>普通は
雪歩偽ならあきらめていいとは思うけどね」
我那覇響 「◇小日向美穂の独り言 「これで響さんが真占い師だったらもう仕方ないです。」
ガナハッ(吐血」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
三浦あずさ 「というか私吊るところなのかしらね?」
我那覇響 「お疲れ様だぞ美希!」
道明寺歌鈴 「美希ちゃんお疲れ様!」
星井美希 「おや、噛まれちゃったの
お疲れさまー」
如月千早 「まぁそうですね
おいてあるものより直接飲んだ方がいいので高垣さんは準備しなくていいですよ>(自主規制)」
高垣楓 「星井さん、お疲れ様です。ご注文はありますか?」
星井美希 「どうして噛まれたのかな?
小烏が気になるなって思ったんだけど」
如月千早 「お疲れ様、美希
あいかわらず凄いわね・・・」
高垣楓 「あ、あの・・・如月さんが怖いです……へるぷ」
星井美希 「えっと、鮭のオニギリが欲しいの
あとデザートにうさぎさんのリンゴが良いかな」
我那覇響 「じ、自分もどうしたらいいのか……!>楓」
道明寺歌鈴 「聞いちゃ駄目ですよ楓さん......!!」
星井美希 「美希なにかしてたかな?>千早」
高垣楓 「あ、はい。鮭のおにぎりですね・・・あとリンゴ・・・はい、どうぞ♪」
星井美希 「わーい、おにぎりとりんご~♪」
如月千早 「こうやって噛まれること、ね。
素村で役持ちに見られて噛まれるのは本当にすごいと思うわ>美希」
クマ吉 「さすが真ちゃんや・・・」
我那覇響 「真……すごいんだぞ……!」
如月千早 「みなさん?
当然いつか相方の(自主規制)を(自主規制)することになるんですから・・・
恥かしがっているようでは頂点にはいけませんよ?」
星井美希 「それってねー、うさんくさいってことなの
真っ白なほうが狼としてはやりにくいから、そっちを美希は目指したいなって>千早」
星井美希 「というか、芭蕉狂人、小烏怪しいってなったら噛まれるとか
美希もまたよくわかんないことになってるね」
高垣楓 「……アイドル関係ない、ような……恥ずかしいというより怖いです……」
我那覇響 「な、なんだってーーー!!?
そんな……そんなの自分出来ないさぁ……>千早」
如月千早 「ふふ、どっちもスタイルね
私は素村だと素村が透けて、役職だと役職が透けてしまうから・・・>美希」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三浦あずさ 「というか素村で吊られたの久しぶりだわ
やっぱりあずささんは吊られやすいのかね~」
星井美希 「素村は透けるくらいが丁度いいの
そして狩人臭は消しすぎると疑われちゃうの
狩人のときはほのかに見せるのが正解なの>千早」
如月千早 「いいえ、我那覇さん
きっとたどり着けるわ、あなたなら
(自主規制)の(自主規制)はまず、踏み出す勇気。」
高垣楓 「……如月さんが本格的に怖いわけです」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
我那覇響 「そ、そんな勇気自分欲しくないさーー!?
だだだってアイドルが頂点目指すのにあれなことするっておかし……あわわわ>千早」
我那覇響 「お疲れ様さー卯月!」
如月千早 「ちなみに三人称講座
美希→千早さん」
道明寺歌鈴 「見ちゃいけませんっ!!>楓さん」
高垣楓 「島村さんお疲れ様です。・・・ご注文はありますか?」
三浦あずさ 「そういえば…残った商品どうしようかしら~♪」
道明寺歌鈴 「卯月ちゃんおつかれさま!」
星井美希 「お疲れさまー」
如月千早 「お疲れ様です!」
星井美希 「……ご、ごめんなの……
美希アニメ6話しか見てないから……>千早さん」
島村卯月 「あーん、私ですかー誕生日なのにー(涙)
なーんて、おつかれさまでした!」
如月千早 「いえ、三人称を完全に把握するのはみんな苦労してるから・・・w>美希」
島村卯月 「・・・うわぁ、本当に響さん真・・・(汗)
美穂さん狩人はいいけど明日間違いなく噛まれちゃうかも・・・厳しいですね」
我那覇響 「自分は大百科の呼称表を味方につけてるさー!>三人称
あとはゲームやSSで覚えてる!」
高垣楓 「どうしてあのCOで信用しちゃうんだろう……狩人COするには遅すぎる、ような……対抗がCOできないタイミングを狙った狩人COとか偽っぽいと思うんですけれど・・・」
三浦あずさ 「まぁあの時点で対抗しない狩人に価値はないからどうでもね~>島村さん」
星井美希 「3人称くらいは覚えておかないと!>千早さん 響
ゲームしたことないからなぁ」
我那覇響 「ごめん……いつもの癖でつい……つい……!>卯月」
道明寺歌鈴 「あ、ちょっと遅れちゃったけど誕生日おめでとう卯月ちゃん!」
如月千早 「そうね、我那覇さん・・・
春香がこっちにきたら実演してあげましょう。それなら、勇気が出るでしょう?」
星井美希 「なんとなく芭蕉は偽の香りがしたの>卯月」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
島村卯月 「あ、美穂さん噛まれないならいけそうですね、確定○ですし」
我那覇響 「いやいやいやいや!? そういう問題なのか!?
ていうか実演って、人前ぇ!?>千早」
三浦あずさ 「芭蕉真より響役持ちにしか見えないのが引っ掛かった系」
三浦あずさ 「58」
島村卯月 「あ、ありがとう歌鈴ちゃん・・・!(感涙)
今日たぶんSレア化はできなかったけど嬉しいっ♪」
高垣楓 「道明寺さん、でも……その、我那覇さんがひどい目にあってるから・・・」
三浦あずさ 「…なんだろ58って」
星井美希 「だから噛まれたんのかー>あずさ」
クマ吉 「・・・春香がヒドイ」
道明寺歌鈴 「そ、そうですね・・・・・
怖いけど立ち向かわなくちゃいけませんよ、ね?」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
我那覇響 「自分、挨拶あずさの次に遅くもあったからなー……>美希」
星井美希 「狐がちょっとかわいそうかな、これ」
我那覇響 「雪歩、お疲れ様だぞ!」
クマ吉 「僕は悪くない!>美希ちゃん」
島村卯月 「響さんが謝ることないですよ~狼さんが強かったということですっ!

美希さんはやっぱり天才肌かも、凄いですね!私は状況から妄信ぎみでした~ううう」
クマ吉 「お疲れ様でした」
道明寺歌鈴 「雪歩ちゃんお疲れ様です!」
星井美希 「お疲れさまなの」
三浦あずさ 「役狙うなら響噛むな~だったしね>美希
響真占いあるかもなーって言ってるし」
高垣楓 「萩原さんお疲れさまでした。ご注文はありますか?」
如月千早 「人に見られるのが恥ずがっていたらアイドルなんてできないと、デビューして散々思い知らされたでしょう?>我那覇さん」
如月千早 「お疲れ様です、荻原さん」
萩原雪歩 「わーん というか歌鈴ちゃんって前も似たパターンで犠牲になってたような」
道明寺歌鈴 「ちょっと将来的に生き残れる気がしなかったっていうのは、ちょっとありました.....>美希ちゃん」
三浦あずさ 「というかなぜここで対抗でないのか意味不明ね
噛まれるよそこ」
萩原雪歩 「では緑茶で >うみゃP」
我那覇響 「た、確かにそうか……っていや何かおかしいぞ!?
(自主規制)なことを人前でするのってアイドルの仕事じゃないんじゃあ……!?>千早」
星井美希 「それよりも芭蕉に真が見えないなぁって美希思ってたの
今度から噛まれた人の発言も見ることにするね>あずさ」
高垣楓 「緑茶ですね。・・・あと、温泉まんじゅうも一緒にどうぞ>萩原さん」
星井美希 「ちょっとおにぎり作ってきて食べるの」
道明寺歌鈴 「そうなんですよ・・・・・>雪歩ちゃん
まさか同じことを二回やっちゃうなんてなぁ・・・・・」
如月千早 「対抗は危険位置ですよねこれ・・・
昨日噛まれなかったのがラッキーです」
萩原雪歩 「これは…キツイ…。」
三浦あずさ 「まぁ響役持ちだわね~…どっち?で止まっちゃったのがね~
その辺は私も温かったかしら>美希ちゃん」
如月千早 「◇天海春香 「雪歩をここでイカせたんだね
じょっぱーしたのかな?」

今日も春香は輝いているわね・・・」
如月千早 「初日は仕方ない、ですね>道明寺さん」
三浦あずさ 「いや、なんで偽狩人いるのにこの状況下でCOしないのかがマジでわからないんだけど
芭蕉真でみてるならなおさらね」
萩原雪歩 「狩人ー!? そこ狂人!?」
島村卯月 「美穂さんが狩人COしないとまずい気もしますけど、どうでしょう~
うーん、今日狼に狂人バレもしちゃいましたし大ピンチ~!」
道明寺歌鈴 「春香ちゃんと千早ちゃんがちょっと、その・・・・・
お払いしたほうがいいのかも、しれない・・・・」
我那覇響 「あわわわわわわ」
三浦あずさ 「というかここならやよい吊り安定でしょってなるんだけどねー
やよいグレーでしょ?」
高垣楓 「えぇと・・・小日向さんはどうしてしまったのでしょう・・・てっきり朝一COするんだとばっかり」
萩原雪歩 「できない夫さん真占いが本当に良かった」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 「美穂は……完全に芭蕉真で見てて……
あれ? それでも出ない意味はないさー?」
高垣楓 「◇小日向美穂 「雪歩さんの結果でクマ吉さんを吊った。
その時点で、響さん真を切ってると思ってます。」

……果たしてそうなんでしょうか?」
三浦あずさ 「出ない意味がないから意味がわからないのよねー」
如月千早 「初日●狐は・・・はい・・・
狼に逆襲するために潜伏死してもいいですよね、正直」
我那覇響 「そうか……春香と千早は何かに取り憑かれてるのか!
道理でおかしい訳だぞ! 動物はそういうの敏感って聞いたし
いぬ美たちがいればすぐ分かったかもだなー(うんうん」
高垣楓 「中の人的考えで言うなら「どうせ出ても信じられねーし」的な諦めもありうるのが恐ろしいですね・・・」
道明寺歌鈴 「はたして狼さんはこの状況でまだ狐生きてると思うんでしょうか・・・・・?」
我那覇響 「特攻狐ピンポイント、3回ぐらいやったなあ過去に」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
三浦あずさ 「むしろ真で見てるなら愛吊ったらダメだろっていわなきゃいけない意味でもCOしないとだめなはずだよね?>間違ってたらごめんだけど」
日高愛 「おつかれさまですー」
島村卯月 「・・・あ、でもそうか、美穂さんが出てもアレですね、
美穂さん狂人で、音無さん真狩人って話も通っちゃうのかもなあ・・・難しいです」
我那覇響 「お疲れ様だぞー!」
如月千早 「・・・確かに、取りつかれてるといえるかもしれないわね>我那覇さん」
道明寺歌鈴 「そ、そうと判ればさっそく社務室に・・・・・!>お払い」
高垣楓 「日高さん、お疲れさまです。ご注文はありますか?」
萩原雪歩 「おつかれさまですー」
道明寺歌鈴 「愛ちゃんお疲れ様!」
日高愛 「真でも偽でも私吊りはダメじゃないですか、と思いました」
我那覇響 「あれっ、認めた! さあ正気になるんだ千早!
自分やみんなも、プロデューサーたちも心配してるさー!>千早」
如月千早 「お疲れ様です・・・
そして狩人が偽を残したまま潜伏死、ですか」
三浦あずさ 「いや、芭蕉真で見てるなら最低でも狂人なんだわ>小日向は
○もらってたよね?」
島村卯月 「愛さんおつかれさまでした~
うーん、私のグレランの日に高槻駅さんに競り負けたのが痛いですよね、ごめんなさい
高槻駅さんも強いですね、発言もしっかりしてて狼さんにはあんまり見えませんでした~」
高垣楓 「COする気、みたいですけど・・・これどうでしょう?」
萩原雪歩 「だから狐だとしたら真占いどこ?→出てこないんだから響真占いじゃね?
と言うロジック >小日向人外視」
我那覇響 「でも噛むみたいだぞー、そこ>楓」
如月千早 「愛欲という名前の魔物に・・・>我那覇さん」
日高愛 「高槻さんと卯月さん迷ったんですよね……
吊られる前の長文発言残せなかったのがザンネンでした」
三浦あずさ 「これ以上いったらあれになるからやめておくわね~>GMさん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 「なんか色々ともうだめだーーー!?>千早」
道明寺歌鈴 「これはちょっと手に負えないかもしれません・・・・>愛欲という名の魔物」
日高愛 「美穂さんのあやしさは狩人さんだったのかー」
三浦あずさ 「千早ちゃんがダメなのはいつものことよ~♪>響」
我那覇響 「えええええええ
自分もう突っ込みきれないぞ……!>あずさ」
高垣楓 「一応GM役のはずですがえっちぃ流れのおかげかとても居づらい私です。
隅っこでお茶でも飲んでいればいいのでしょうか」
我那覇響 「うっうー!>やよい」
クマ吉 「●REC」
道明寺歌鈴 「お付き合いしてもいいでしょうか・・・・・?>楓さん」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
如月千早 「さて、いい加減辛抱たまりませんね!
早く春香がこっちにきて(自主規制)を(自主規制)したいわね」
小日向美穂 「お疲れ様でした。」
我那覇響 「お疲れ様だぞー!」
萩原雪歩 「小烏さんは頼りになりそうな人外、と見るのは正解だったかなー
結局真狩りの可能性もあったので釣れませんでしたが」
日高愛 「美穂さんお疲れ様ですー」
萩原雪歩 「おつかれさまー」
道明寺歌鈴 「小日向さんお疲れ様です!」
高垣楓 「もちろんですよ、道明寺さん。ゆっくりしましょう」
如月千早 「お疲れ様です」
高垣楓 「小日向さんお疲れ様です。ご注文は、ありますか?」
小日向美穂 「初日占い(と同じ)でしたか。」
三浦あずさ 「そうね~…まぁ死んじゃったから一緒に【黒龍(こくりゅう)】でも呑まない?>GMさん」
島村卯月 「って、歌鈴ちゃん狐さんでしたか!
不運でしたね・・・あんな早く●もらっちゃうと狩人COしてもまず生き残れないですし
何ともできなかったよね・・・(合掌)」
日高愛 「○の位置的に引きわけ以上いけそうかな?」
萩原雪歩 「というかこの時点で やよい釣り確定じゃね?」
我那覇響 「ガナハッ」
星井美希 「ありゃ、PPできちゃうの」
道明寺歌鈴 「えへへっ!縁側で飲むお茶はおいしいですよねっ!>楓さん」
萩原雪歩 「PPは無理だよ お互いが把握できてないのよ」
三浦あずさ 「偶数だから一応セーフという名目のアウト>美希
というか昨日小鳥かやよい吊ってない時点でもうね…」
日高愛 「偶数ですから、どっちの灰吊るかちゃんと決められれば大丈夫です
引きわけはありますけど……」
島村卯月 「ん、狂人が高槻さんを追い詰めちゃいましたね
場合によっては高槻さん→小鳥さんで吊れて村勝利もあるかもですね・・・!」
星井美希 「あ、そっかー」
我那覇響 「そもそも6人だしなぁ。」
如月千早 「音無さん占いに成功していれば、でしたが」
高垣楓 「芭蕉さんが期せずして真の仕事をしてしまった状況でしょうか・・・?」
萩原雪歩 「なんだ 芭蕉は響の無念を継いで真の占いに目覚めたのか」
日高愛 「引きわけコースだこれ」
クマ吉 「引き分けか~」
我那覇響 「そうか自分が狂人だったのか……>芭蕉真」
如月千早 「善良な村人A 松尾さん」
島村卯月 「あ、さすがに高槻さんもピンチですし、バラして引き分けに
持ちこむのかな」
如月千早 「とにかく春香と早く合わせてもらえませんか!」
三浦あずさ 「というか村がバラバラで終わるEDにしか見えないし」
星井美希 「芭蕉偽に無理やりもっていこうとしてるんだと思ってるけど、違うのかな?」
萩原雪歩 「狐ケアしてる場合? ないない
だから狐勝ちか引き分けじゃないの と言う話かな 下界」
島村卯月 「千早さんが愛の禁断症状をっ・・・!(笑)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日高愛 「流石に全力で人外COしてるし、高槻さん吊って引き分けじゃないかなー」
萩原雪歩 「小烏はもう白旗振ってもいいと思うんだ…w」
萩原雪歩 「噛める場所が真か芭蕉しか無い
というか芭蕉かまないと狼が死ねる」
星井美希 「白旗振るとか明確な詰みでもない限り面白くないの~」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
如月千早 「(自主規制)!
春香と(自主規制)させてください!」
我那覇響 「お疲れ様だぞー!」
日高愛 「高槻さんお疲れ様ですー」
高槻駅 「んー」
萩原雪歩 「うん、これは状況次第で白旗振るフラグ」
我那覇響 「うわああ、千早が暴走したーー!!」
星井美希 「お疲れさまやよい
惜しかったね」
高槻駅 「お疲れ様」
クマ吉 「お疲れ様でした」
萩原雪歩 「おつかれさまですー」
島村卯月 「おつかれさまでした~これで音無さんは狼COして引き分けに持ち込むか、
頑張って芭蕉偽で吊らせる勝負に出るか・・・でしょうか
どうなるでしょうか~!」
道明寺歌鈴 「駄目っ!千早ちゃん抑えてっ!」
如月千早 「お疲れ様>高槻さん」
高槻駅 「惜しかったというか・・・」
高垣楓 「お疲れさまでした、高槻さん。ご注文はありますか?」
高槻駅 「できない夫はもうちょい早く●うってw」
高槻駅 「動きようがないですよ!」
道明寺歌鈴 「お疲れ様です!」
三浦あずさ 「まぁ愛吊ってる時点で…(笑)だしねー
いや、真で見てるなら吊ったらいかんでしょそこって意味で」
如月千早 「松尾さんが・・・真占いに・・・!」
日高愛 「私●もらってますよぅ;;」
萩原雪歩 「うわぁ…小烏さん包囲網が完成に向かってる…w」
高槻駅 「松尾は破綻でいいから○一択なんですけどね」
高槻駅 「そりゃまぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
クマ吉 「○で圧殺だよなあ・・・芭蕉」
島村卯月 「そういえば、芭蕉さんが真なら、愛ちゃんは残す所だったかな
狐対策で」
三浦あずさ 「そもそもCOしなくてもよかったんじゃね?な感じはするけどねw」
高槻駅 「ばしょー狂人まで、こっち受け取ったのに
向こうが○連打でどうしようwwwこれwwwみたいなwww」
我那覇響 「真占い(虚無)」
小日向美穂 「狂人を噛んだりしないでしょーか(しない」
日高愛 「愛残しつつ、灰削って
最終日は愛と愛が指定した誰かの一騎打ち~って進行だったんじゃないかな
当てれば引きわけという」
萩原雪歩 「真占い(笑)
狂人(笑)
霊能者

って村ですかここ」
高槻駅 「ばしょーでGJとか一番ばからしいしねぇ」
高槻駅 「ちかたないねw」
島村卯月 「◇天海春香の独り言 「ああもう、わかんないなー
千早ちゃん、卯月ちゃんの感度はどう?」
↑千早さんは春香さん一筋ですよ!よかったですね♪」
クマ吉 「初日特攻(笑)」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
我那覇響 「お疲れ様だぞー!」
萩原雪歩 「◇天海春香の独り言 「ああもう、わかんないなー
千早ちゃん、卯月ちゃんの感度はどう?」

落ち着きなさい」
菊地真 「あー>大体知ってた」
高槻駅 「ばしょー偽証明のために霊能残してたんですがね」
高槻駅 「お疲れ様」
日高愛 「真さんお疲れ様です!」
萩原雪歩 「おつかれさまー」
星井美希 「おつかれさまー」
クマ吉 「お疲れ様でした」
道明寺歌鈴 「お疲れ様です!」
高垣楓 「菊地さんお疲れさまです。その、ご注文はありますか?」
萩原雪歩 「これはひどいwwwwwwwwww」
三浦あずさ 「まぁ響噛まれた時点でどっちかけてるのかなーだったしね>やよい
島村卯月 「お疲れ様です!
音無さんは降参して引き分けに持ち込むか、それとも・・・!?」
高槻駅 「>あずささん
そそ。」
高垣楓 「ここは超展開の多い村です・・・」
菊地真 「やよい吊れる形作れた時点で
大体勝てたかなーって思ったのは秘密」
高垣楓 「どうしよう。これMVPホントどうしよう」
我那覇響 「杏がフラグ立ててる!!」
菊地真 「でもそっちかーというのはある」
高槻駅 「こういう村は稀にある。けど、できない夫がこうやるのは珍しい
そしてできない夫がやっちゃったーって顔見れるからまぁ、それでいいかな」
三浦あずさ 「まぁ霊だったらどーしようかなーだった
それで吊られてたら世話ないけどね」
クマ吉 「MVPどうなるんだろうね(遠い目」
萩原雪歩 「つーか 噛まれない狩人なんて セルフ人外位置だしねぇ」
星井美希 「芭蕉だと思うの>楓」
島村卯月 「音無さん吊れちゃったら大変ですよね・・・(笑)
狂人のおかげで村勝利ですもんね>MVP」
三浦あずさ 「MVPとかいらないんじゃない?>引き分けならね」
日高愛 「あずささんはなんで吊れたんだろうって思ってた
たぶん目立ったからだろうけど、吊らなくてもいいんじゃないかなーっておもった」
高垣楓 「それ村勝ちだったら嫌がらせ以外の何物でもないですよ・・・!>星井さん」
高槻駅 「>GM
MVPはそりゃ伊織ちゃんでしょう」
菊地真 「あずささんは何ていうか
クマ吉人狼なら多分狼はないだろーし
LWになったらめんどいから吊っちゃえぐらいの」
小日向美穂 「芭蕉さんが偽と判断出来る要素がわからない。」
高槻駅 「全員納得の伊織ちゃんMVP」
星井美希 「狂ってたのがさらに狂って正常になったの」
萩原雪歩 「あずささんは単純に○でも仕方ないかなという釣り
卯月さんは釣るタイミングじゃないし」
我那覇響 「MVPはハム蔵だ! きっとだめな自分の変わりに
狂人に真占いするように吹き込んだんだぞ」
高垣楓 「いないわけですが・・・>高槻さん」
菊地真 「投票ぶっこいた」
三浦あずさ 「伊織いねーしw>やよい」
高槻駅 「ばしょー真なら10でチャレンジ普通はあるけどね」
高槻駅 「もしくは14か」
菊地真 「10じゃないかなふつーにとは思う」
小日向美穂 「まぁ私は考えてもわからないので、そういうこともあるんだって感じですが。」
高槻駅 「>あずさ
みんなの心のなかにいるんですー」
小日向美穂 「結果が真でもみんなが狂だと思えるのがよくわかりません。」
萩原雪歩 「うん、漂白噛み無いからセルフで芭蕉真なんだけどw」
高槻駅 「しかし、ばしょー視点さ、これCOする必要すらなかったよねw」
三浦あずさ 「いやCOしてなさいよ
芭蕉に○もらってたら噛まれるでしょうに>小日向」
高槻駅 「あーでもないか」
島村卯月 「そういえば今日は珍しく伊織ちゃんいなかったですね!
いつも結構人気で誰かやってるイメージがありましたがっ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
高槻駅 「それは狼してんだね。ハンセイ」
日高愛 「引きわけルートえらんだのかな?」
日高愛 「狂人wwww」
高槻駅 「伊織ちゃんがいないとか、マジで悲しみが有頂天ですよ>あずささん」
クマ吉 「よくわからなくなってきた最終日」
星井美希 「たまには別のRPをしようかなって思ったの」
高槻駅 「おいばか、やめろって>ばしょー
千葉ロッテ
まっりーんず!」
萩原雪歩 「あ、なにこれ スタイリッシュあるでぇw」
日高愛 「投票がわりとカオスです!」
島村卯月 「◇音無小烏 「はい、弊社といたしましては天海春香に協力している何者か、それがあなただと
現在考えている所存です。狂人の芭蕉さん」
↑これで狂人に伝えようとしたのかな、でも芭蕉さん小鳥さんに投票してるー!」
三浦あずさ 「そして春香の投票も意味がわかんない」
高槻駅 「ばしょーさんなぁ」
菊地真 「春香が漂白噛みするなら
きっと杏もするんじゃないかな…」
高槻駅 「ドンマイ!」
日高愛 「杏のムーブに惑わされた感ですね!>春香さんの投票」
島村卯月 「杏ちゃんがんばれ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました