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【劇場20】アイドルたちの女神村 [27番地]
~今日も開催!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)キューピッド登場 (6人~)女神村
1 2 3 4 5 6 7 8
icon 身代わり君P
(生存中)
icon アイドルA
(生存中)
icon 我那覇響
(生存中)
icon 萩原雪歩
(生存中)
icon 水橋
(生存中)
icon 星井美希
(生存中)
icon 双葉杏
(生存中)
icon 黒井社長
(生存中)
icon 四条貴音
(生存中)
icon 前原圭一
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon ベイスたん
(生存中)
icon ニャル子
(生存中)
icon 翠星石P
(生存中)
icon 道明寺歌鈴
(生存中)
icon 伊集院北斗
(生存中)
icon 紙装甲電気鼠
(生存中)
村作成:2012/04/25 (Wed) 22:05:59
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。

【参加者全員へ】
 完全ステルス防止のため入村時一言挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 詳しいルールなどについては、以下のURLを御覧ください
 ttp://alicegame.dip.jp/shinku/info/rule.php」
GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます
■初心者熱烈歓迎!」
GM 「【注意】QPではなく女神が登場します!
人数の関係上自分指し限定となります!好きなあの子とちゅっちゅしましょう。」
GM 「10時30分にいったん確認しますよ!」
アイドルA さんが入場しました
アイドルA 「確認されますよ!うっうー!」
GM 「よろしくお願いしますー!」
アイドルA 「どうもーおはようございます!本日アイドルA(モブ)の役をやらせて頂きます
高槻やよいです。」
アイドルA 「新人アイドルの朝は早いのですよー!
先輩に失礼のないように一番に来るんです!」
アイドルA 「(と、みんなに配られるロケ弁回収してこよーと【しばし離席】」
GM 「宣伝完了っ」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → プロデューサー
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 51 (P01)」
迷子の子猫 さんが入場しました
迷子の子猫 「こんばんはぅ」
プロデューサー 「よろしくお願いします!」
プロデューサー 「プロデューサー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:プロデューサー → ゲーム版P」
かり さんが入場しました
アイドルA 「おはようございます>迷子の子猫さん」
ゲーム版P 「さっきまでの名前だと他の人が後ろにPをつけづらいじゃないか・・・!」
かり 「はいこんばんはー。」
ゲーム版P 「よろしくおねがいします!>かりさん」
かり 「ふむ、今日はゆっくりですね。」
ゲーム版P 「ところで今回も自分刺し限定となっているけど・・・
17人で他撃ちってどうなんだろう・・・?」
萩原雪歩 さんが入場しました
ゲーム版P 「お、よろしく!>雪歩」
萩原雪歩 「こんばんはですぅ~
プロデューサーさん、お疲れ様です~!」
アイドルA 「おはようございます>雪歩さん」
ゲーム版P 「ははは、雪歩たちのやっていることにくらべれば俺の仕事なんて大したことないさ。
こうして、今回の企画に出演してくれてうれしいよ」
萩原雪歩 「あっ、やよいちゃん早いね♪ 偉いなぁ~

そ、そんな恐縮ですぅ~///
私達がこうしていられるのもGMを引き受けてくれるおかげですぅ~!>プロデューサー」
ゲーム版P 「うーん、そうだな・・・
30分までに集まらなかったら、ちょっと宣伝の範囲を広げようか・・・?」
アイドルA 「>雪歩さん
お仕事貰うためには遅刻厳禁ですからね。うっうう!」
萩原雪歩 「17人で他撃ち・・・はどうでしょう?ごめんなさいちょっとわからないですぅ~・・

はい、それがいいと思います~!>プロデューサー」
ゲーム版P 「というかこの集まりならもう宣伝しなくていいかな」
ゲーム版P 「あ、違う!
宣伝してきていいだ!」
水橋 さんが入場しました
アイドルA 「仕方ないですね!>プロデューサーさん」
水橋 「こんばんはっと」
水谷絵理 さんが入場しました
水谷絵理 「こんばんは?」
萩原雪歩 「ふふっ、やよいちゃんのハングリー精神、すごいなぁ~

こんばんはです~!」
ゲーム版P 「よろしく、水橋君に絵里!」
ゲーム版P 「45分に延長するよ!」
かり 「はいりょうかーい。」
水谷絵理 「ちゅっちゅができるときいてやってきたけど…
まだ人があんまりいない系?」
アイドルA 「>雪歩さん
もやし系アイドルですが、内面は焼き肉系アイドルですから!」
かりーん さんが入場しました
アイドルA 「おはようございます>水橋さん・絵里さん」
かりーん 「こんばんわー、そして即離席みたいな」
水谷絵理 「おはこんばんちわ>やよいさん」
ゲーム版P 「よろしくお願いします!>かりーん」
水谷絵理 「ホットプレートで焼肉するときは、もやしがすごく合うよね?」
萩原雪歩 「そうですね、今日は出足も鈍いですし・・・よろしくお願いしますぅ~!>プロデューサー

うん、そうだね・・・素敵な人に巡り合えるといいね♪>絵理ちゃん」
黒井社長 さんが入場しました
黒井社長 「ふん、相変わらず貧乏臭い面々だなまったく! バカめ!」
アイドルA 「うちは週1でもやしだけの焼肉パーティーですよ!>絵里さん」
水谷絵理 「雪歩さんステキだから、ひそかに狙ってるかも」
アイドルA 「おはようございます>黒井さん」
四条貴音 さんが入場しました
ゲーム版P 「よろし・・・あ、あなたは・・・!!>黒井社長」
萩原雪歩 「つ、つまり・・・草食系と見せかけて、肉食系のやよいちゃん・・・?///(妄想)」
水谷絵理 「それは多分、焼きもやしパーティー?>やよいさん」
四条貴音 「ふむ、少々の遅刻……
これは改めねばなりませんね」
黒井社長 「挨拶だけは評価してやろう>アイドルA
だがそれだけでは私を満足させるには足りない、足りないのだよキミ」
水谷絵理 「篭城するなら米をくれ?>黒井社長」
ゲーム版P 「貴音も来てくれてありがとう!」
黒井社長 「ヴァカめ!!>ゲーム版P
挨拶が遅れたな。私が黒井プロダクションの社長、黒井だ!」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 我那覇響
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 742 (アニマス・我那覇響01)」
アイドルA 「おはようございます>貴音さん」
黒井社長 「いいだろう、恵んでやる!>水谷
最高級のあきたこまちだ、銀シャリすら食えない876プロダクションにとってはありがたいだろうなぁ!」
アイドルA 「おはようございます>響さん」
萩原雪歩 「そ、そんな私なんて、絵理ちゃんほどスタイル良くないし・・・!で、でもありがとうですぅ///>絵理ちゃん

はわわ、響ちゃんに黒井さん、四条さんもこんばんはですぅ~!(黒井さんとは珍しいですぅ・・!)」
四条貴音 「少々げぇむをしていたら遅れてしまいました
申し訳ないですね>プロデューサー殿」
ゲーム版P 「わざわざ765プロ系列のイベントにまで出張ってきて・・・
何が目的ですか・・・?>黒井社長」
アイドルA 「>雪歩さん
常に玉の輿を狙ってます(ドヤッ」
黒井社長 「いでよ我がフェアリーたち!
弱小765プロダクションなど、我がプロジェクト・フェアリーの前では風前の灯

あえて言おう、ヴァカめ!」
かりーりん さんが入場しました
我那覇響 「はいさい!
あ、黒井社長がいるんだぞ。
タカネー、こないだ自分たちが移籍して部屋の隅っこで体育座りして泣いてた黒井社長がいるんだぞ!」
ゲーム版P 「あぁ、響だったのか・・・よろしく!」
かりーりん 「こんばんは」
四条貴音 「おはようございます、高槻やよい
おや、どうしてそのようなモブのような名前なのですか?>高槻やよい」
アイドルA 「>絵里さん
やだなー
ちゃんと焼肉のたれを一滴入れるので、焼肉パーティーですよ!」
黒井社長 「ふふん、良い質問だ>ゲーム版P

だが私に質問をするにあたり、守ってもらいたい1000の項目がある
レポート用紙にまとめておいた
しっかりと目を通しておくように
特に452番目の私の5時間に及ぶ朗読会にはぜひ参加願いたい」
我那覇響 「なんだ、タカネ、ゲームするのか?
お前がゲームするなんて、めずらしいな。」
ゲーム版P 「かりーりんさん、よろしく!」
四条貴音 「萩原雪歩、こんばんは
なにやら面妖な気配がするのですが、存じませんか?>萩原雪歩」
水谷絵理 「お米券! ありがてえ、ありがてえ>黒井社長」
アイドルA 「>黒井さん
私頑張ります!満足させるために!」
黒井社長 「ヴァカめ!>我那覇
あの日の私はここにはいない、今ここにいるのは新生黒井であると宣言しよう」
迷子の子猫 「ごめんなさいぅ
過去ログ読めば読むほど訳がわからなくなってきたから蹴ってくださいぅ」
水谷絵理 「スタミナ源たれ、マジおすすめ>やよいさん」
ゲーム版P 「(ご、五時間もいったい何を朗読するんだ・・・!)」
我那覇響 「んー?よくわからないけど、それってガンダムのパイロットで例えるとどう違うんだ?>黒井社長」
水谷絵理 「雪歩さんはもっと自信を持っていいかな
アクロンで毛糸洗いするくらい自信を持っていいと思うかな」
アイドルA 「>絵里さん
私がそんな高いタレ買えるわけないじゃないですか、やだー!
これはこないだ真さんの家にお呼ばれされた時に頂戴してきたタレですよ」
水谷絵理 「子猫さん、迷子なの?
猫八さんのところに帰るの?」
ゲーム版P 「うん・・・?
わからない、とは?>子猫さん」
四条貴音 「神聖、ですか?>黒井殿」
迷子の子猫 「ママのところにかえぅ」
黒井社長 「いいだろう、この私が親切丁寧に説明してやろう>我那覇

あの日の私は不意の衝動に駆られてホームシックに陥っていた
たとえるならばそれは母の面影を見出したララァを失った直後のシャアと同じ

今ここにいる私はそれを超越した存在、たとえるならばデビルガンダムと同義、いやそれ以上だ」
萩原雪歩 「(まだ小さいのに、なんて積極的なやよいちゃん・・・///)

・・・は、はわっ!?こんばんは、気のせいだと思いますよっ!?///
ただ、その・・・今日もお会いできてうれしいですっ!>四条さん」
水谷絵理 「やよいさんほどの人望があれば、
ラジオで「スタミナ源たれ大好きです~食べたいです~」って言うと
箱単位で送られてくる?」
四条貴音 「よくわからないのでぞいどのれっどほぉんで例えていただけますか?>黒井殿」
我那覇響 「おお、なんだかわからないけど、すごいんだな。
だけど、それだけだとまだ見えにくいな、深夜番組に例えて説明してくれないか?>黒井社長」
水谷絵理 「黒井社長はホームランを打たれてマウンドで呆然としていた
まで読んだ?」
黒井社長 「よろしい、ならば蹴るぞ
私はたとえ迷子の子猫であろうと迷子のベンガル虎であろうと容赦はしない

だがその前に一言いっておく
ここでは自分で自分を蹴ることが可能だ!」
黒井社長 は 迷子の子猫 に KICK 投票しました
アイドルA 「>絵里さん
まじですか!
それじゃあ今度「高級但馬牛が大好きです!食べたいです~」
と言って送られてきた但馬牛をヤフオクで販売したお金で買いますよ!
うっうう!」
身代わり君P は 迷子の子猫 に KICK 投票しました
迷子の子猫の出演は延期になりました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
我那覇響 「あー……うん、わかりづらいのでしてもつらいもんな。
よし、蹴っておくぞ?」
かりーん 「あ、戻りーの」
四条貴音 「ふむ?」
ゲーム版P 「うーん、残念だけど失礼します!」
水谷絵理 「やよいさんの魔力だよね
リスナーにアピールすれば割といろんなものが手に入るから、マジ最高」
四条貴音 「……はて?」
黒井社長 「ヴァカめ!>響&貴音

たとえるならばガイロス帝国に運用された新型レッド・ホーンを超えたダークホーン以上の存在であり
2002年以降の水曜どうでしょうとそれにおける大泉洋と同じいやそれ以上だ!」
水谷絵理 「子猫さん…残念
気が向いたらまた来てね?」
我那覇響 「タカネ、どうかしたかー?
……そういえばヤヨイにユキホもいるんだったな。」
アイドルA 「じゃあ金塊もアピールで獲りにいきます!>絵里さん」
ゲーム版P 「これは俺が下に降りて、11人で開催かな・・・?」
四条貴音 「気のせい、ですか?
ふむ、萩原雪歩がそういうのならばそうなのでしょう。
わたくしもご一緒できて嬉しいですよ
しかし……ふむ?>萩原雪歩」
我那覇響 「ああ、それと一緒だったら一旦ゴールデンにでたところでまたコケるな>どうでしょう>黒井社長
つまり、新生黒井っていうのは、これからまた失敗する、ってことか?」
黒井社長 「私の伝説を聞きたいか?
武勇伝が聞きたいのか?
お前達はどこから来た?

守って貰いたい1000の項目その1、「私の話はすべからく武勇伝であることを了承することから始まる」
忘れるで無いぞ諸君」
我那覇響 「あーそれがいいかもなー。プロデューサー。」
かりーん 「かりーん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりーん → 双葉杏
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 225 (蓬莱山 輝夜)」
双葉杏 「いめちぇんしたー。よろしくー。」
音無小鳥 さんが入場しました
水谷絵理 「やよいさんなら、さらなる高みを目指せるよ!
がんばってね」
四条貴音 「ほう、つまりくりむぞんほぉんということですか
それはまたすばらしいですね
期待していますよ
ところで、ふぁいあぁえむぶれむで例えていただけませんか?>黒井殿」
音無小鳥 「せーっふ!間に合ったみたいね」
アイドルA 「おはようございます>杏さん」
ベイスたん さんが入場しました
我那覇響 「おお、コトリかー。」
黒井社長 「ヴァカめ!>響
先ほどのたとえはちょうど3日前の私だ、今の私はそれをさらに生まれ変わった存在であると言わねばわからないのか君は!

守って貰いたい1000の項目その2、「私の話は時間軸が不安定なので最後まで聞いてから後悔しろ」」
ベイスたん 「よろしくやよー」
萩原雪歩 「自信なんて無理無理ですぅ~!
・・・でも、おかげで元気はでてきたよ、ありがとうね♪>絵理ちゃん

(黒井社長さんと響ちゃん&四条さんはさすがいいコンビですぅ~!(笑))」
双葉杏 「はたらかないわよー>やよい」
アイドルA 「はい、頑張ります!
お金をいっぱい稼いで、一軒家を建てますよ!うっう!>絵里さん」
ニャル子 さんが入場しました
ニャル子 「じゃじゃじゃじゃーん!」
ベイスたん 「白いおほしをもらえるようにがんばるやよ」
我那覇響 「ほう、そうすると現在の状況についてはわかりやすくオールナイトニッポンの1部と2部のパーソナリティで例えてくれるんだな?>黒井社長」
ゲーム版P 「音無さんに、ベイスたん、よろしくお願いします!」
アイドルA 「おはようございます>ベイスたんさん・ニャル子さん」
ニャル子 「いやっほう!アイドルですよアイドル!いやー地球のアイドルは可愛いですねー」
黒井社長 「ヴァカめ!>貴音
アーマーナイトからジェネラルへクラスチェンジしたアーダンと同じ、いやそれ以上だと言うことすらわからんのかね君は
加えて言うならば子孫を残すことにすら成功したスーパーアーダンだ、たった一人の最終決戦すら勝ち抜けるわ!」
音無小鳥 「んー、私みたいな裏方がいるのもあれだしアイドルにかわっちゃおうかしら。またね~」
ゲーム版P 「ニャル子、よろしく!」
四条貴音 「つまりアーダン殿一人旅ということですね、流石です黒井殿
ところで金魚で例えていただけませんか>黒井殿」
我那覇響 「あれ、タカネ、お前なんかムズカシそーなゲームやってるな!
ええと……ファイアーエムブレム……?なんだこれ?」
音無小鳥 「音無小鳥 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:音無小鳥 → 水瀬伊織
アイコン:No. 29 (音無小鳥) → No. 763 (モバマス・水瀬伊織01)」
黒井社長 「ヴァカめ!>響
今の私は、ゆずと広瀬香美と大竹しのぶの3人が揃っても太刀打ち出来ない存在であると何度いえば解るのだ君は!
ニャル子 「まあ、私のアイドルは真尋さんだけなんですけど?
いやーもぉー何言わせるんですかぁー」
水瀬伊織 「みんなー、おっはよー♪」
四条貴音 「なんだこれといわれましても、ふぁいあぁえむぶれむですよ?>響」
かりーりん 「かりーりん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりーりん → 前原圭一
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 137 (前原圭一)」
萩原雪歩 「えへへっ♪
・・・でも、不思議そうなお顔ですね?>四条さん
(ううう、四条さんさすが鋭いですぅ~変な子だって思われない様に妄想封印封印っ~!)」
黒井社長 「守って貰いたい1000の項目その3、「私の前でヤツの名前を口にするな!」>ニャル子
汚らわしい!」
水橋 「今日も今日とてカオスな参加者…」
双葉杏 「双葉杏 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 225 (蓬莱山 輝夜) → No. 709 (双葉杏)」
水瀬伊織 「この水瀬伊織ちゃんの一人舞台、始めちゃうんだから!
覚悟してなさいよね。にひひっ♪」
ニャル子 「なんか今回のFEは兄妹でラブラブになれるそうですね」
我那覇響 「……なんでそこでデーモン閣下とビートたけしと福山雅治と電気グルーヴを
包括しつつ裕木奈江と松任谷由実でまとめられないかな!>黒井社長」
双葉杏 「…だめー。かつらも衣装も暑いー。やっぱ働かないけど。」
ゲーム版P 「・・・!
クトゥルフ系アイドルか・・・>ニャル子」
ベイスたん 「かわいいアイドルがいっぱいでたのしみやよ」
ニャル子 「あんた黒井社長じゃなくてエクスカリバーでしょう!?
正体を現しなさい!」
我那覇響 「おー!イオリ!イオリじゃないか!
今日もまぶしいな!」
アイドルA 「おはよーですよ、伊織ちゃん」
黒井社長 「言うなれば私は土曜担当の福山雅治ばりのセクシーさと、
全盛期の伊集院光を凌駕する知性を兼ね備えているのだよ解るかね?」
四条貴音 「ふむ?
気配が消えましたね>萩原雪歩」
黒井社長 「ヴァカめ! 奴はもう死んだわ!>ニャル子」
水瀬伊織 「……アンタ喧嘩売ってる?>響」
萩原雪歩 「杏ちゃん、伊織ちゃん達もお疲れ様ですぅ~♪」
アイドルA 「伊織ちゃんは今日も眩しいですね。
懐が!」
我那覇響 「黒井社長!ダウトだ!福山は木曜1部だぞ!」
水瀬伊織 「ほぼシモネタしかないじゃない!?>黒井社長」
黒井社長 「社長たるもの、自分の力量くらいは正確に把握するものなのだよ>響
覚えておきたまえ、守って貰いたい1000の項目その4
、「身の程を知る」だ」
水瀬伊織 「や、やよいが荒んでるわ・・・私どうすればいいんだろう」
四条貴音 「ふむ、流石の黒井殿でも金魚は知りませんでしたか
至極残念ですね」
双葉杏 「何か黒井社長とかいう次元じゃないね」
我那覇響 「うってないってばー
ほら、怒るなよイオリ、ヤヨイがみてるぞ?」
黒井社長 「ヴァカめ!>響ちゃん
ニューユークでは雅治は土曜日担当なのだよ、私は国際社会に生きているのだ!」
ニャル子 「いや、そういうのはシュブ=ニグラスたんがやってますんで>クトゥルフ系アイドル>ゲームP」
黒井社長 「金魚? ああ、あの矮小な生き物か、ふん思い出すだけでも嫌になるなまったく」
我那覇響 「ニューユークってどこさ!
初めて聞く地名だぞ!」
四条貴音 「ふんぐるむい ふんぐるなう いあいあはすたぁ」
水谷絵理 「水谷絵理 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:水谷絵理 → 星井美希
アイコン:No. 26 (水谷絵理) → No. 748 (アニマス・星井美希02)」
ゲーム版P 「なっ・・・先駆者がいたのか・・・!
やっぱりちゃんと流行情報は調べないとな・・・>ニャル子」
ニャル子 「ウインドウウインドウショッピングにでも行ってらしたんですか?>黒井社長」
星井美希 「でこちゃん、ちゅっちゅしようぜ!なの」
黒井社長 「だが、たとえ金魚のようなくだらない雑魚とて、器を変えればそれ相応に成長する
私がかつて庭の池(幅15メートル)で放し飼いにした金魚は15年生き、50㌢にまで成長した

私の言いたいことが解るかね?>貴音ちゃん
四条貴音 「おやおや、あの矮小な生き物はきちんと世話をすれば人間並に長寿となるそうですよ、黒井殿」
翠星石 さんが入場しました
アイドルA 「>伊織ちゃん
ζ*$ヮ$)ζ<やだなー私はむしろぴゅあですよ」
我那覇響 「あれ、ミキじゃん、なんだ、プロジェクト・フェアリーが全員しろったじゃないか。」
四条貴音 「ふむ?その心は?>黒井殿」
水瀬伊織 「ちょ、いきなり何言ってるのよ美希!?」
翠星石 「お邪魔しますよー
よろしくですぅ」
黒井社長 「ヴァカめ! このような狭い世界に閉じこもるな!
広い世界で大きく成長しろと言っているのだよ

守って貰いたい1000の項目その5、「でっかいでっかい大きな馬鹿になれ」だ」
双葉杏 「あれー、変わったー。」
ゲーム版P 「翠星石、よろしく!」
水瀬伊織 「プロジェクトフェアリー?そんなもの無いわよ。アンタは765プロのアイドル。それ以上でも以下でも無いわ>響」
アイドルA 「おはようございます>翠星石さん」
翠星石 「翠星石 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:翠星石 → ルシフェル
アイコン:No. 129 (翠星石02) → No. 395 (ルシフェル)」
我那覇響 「んー、14人か。
きてくれると嬉しいけどなー。」
四条貴音 「なんと、含蓄のあるお言葉なのでしょうか……
目から鱗とはまさにこのことですね、魚類だけに>黒井殿」
ルシフェル 「(パチン)!」
双葉杏 「おおう」
水瀬伊織 「……そうね、ぴゅあ(主に欲望に対して)ね……>やよい
萩原雪歩 「えへへっ・・・そうですよ私、全然面妖とかじゃないですからっ///>四条さん
(セーフっ! ああっ、でもこれで今日、四条さんといい雰囲気になれちゃったりとかしたらどうしよう・・・///)」
ルシフェル 「翠星石は大丈夫じゃないそうだ
私のサポートが不安だったのかな」
星井美希 「あのね、デコちゃんとちゅっちゅしたくてね
絵理に交代してもらったの」
黒井社長 「765プロごときちっぽけな世界で満足するような2流アイドルなぞなんの興味も無いね
東京ドームが関の山だろう、ああそうだ
私の元に来れば、火星のクレーターすら満席にしてやろうじゃないか」
水瀬伊織 「美希もやよいも様子がおかしいわ・・・ちょっとプロデューサー、どうなってるのよ!」
ルシフェル 「ルシフェル さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ルシフェル → ルシフェルP」
黒井社長 「ヴァカめ!>貴音ちゃん
上手いことを言ったつもりか、だがいいだろう座布団をくれてやる」
ルシフェルP 「(パチン)!」
萩原雪歩 「あっ、美希ちゃんだ~今日はみんなお互いに仲がいい感じで盛り上がってるね、ふふっ」
四条貴音 「ふむ?
わたくしは萩原雪歩が面妖などとは一度も言っていなかったはずなのですが……?
そのような失礼なことをわたくしがするとでもお思いですか?>萩原雪歩」
水瀬伊織 「い、いきなり恥ずかしいこと言うなー!

・・・・ばか。>美希」
道明寺歌鈴 さんが入場しました
アイドルA 「おはようございます>歌鈴さん」
道明寺歌鈴 「ま、間に合いましたぁ!」
我那覇響 「あ、タカネ、座布団いいなー。
自分も欲しいんだぞ。」
ルシフェルP 「よしわかった、プロデュースしよう」
ゲーム版P 「よろしく、歌鈴!」
星井美希 「素直じゃないなあ、デコちゃん」
道明寺歌鈴 「皆さん!こんばんわです!」
黒井社長 「そもそも、私の伝説は961年前から始まったのだ」
我那覇響 「おお。ミキとイオリは仲良しなんだな。
いいことだぞ!」
ゲーム版P 「GM下界おりますね!」
四条貴音 「ありがとうございます
この座布団を黒井殿と思いながら座ることとします>黒井殿

ダメですよ響、これはわたくしが黒井殿からいただいたのです>響」
水瀬伊織 「そしてデコ言うな!>美希」
ゲーム版P 「ゲーム版P さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ゲーム版P → 身代わり君P」
ルシフェルP 「>黒井社長
いや、あれは今から10年……いや、1万3000年前じゃなかったかな」
星井美希 「美希がギュって抱きしめたら、デコちゃんも素直になると思うな
だから、こいよ!なの」
黒井社長 「・

・・

・・・

ヴァカめ!!
ウソに決まっているであろう、嘘を嘘と見抜けないものは生きていくことなどできないのだよ」
我那覇響 「えー、けちー>タカネ
わかったよ。なー黒井社長、ちんすこうあげるから座布団自分にも頂戴!」
ベイスたん 「ベイスターズがいっぱいかったら
アイドルさんたち横浜スタジアムにきてくれるかな」
アイドルA 「ぺろ。これは・・・」
星井美希 「むぅ…デコちゃんがデコちゃんじゃなかったら
それはおにぎりのことをおにぎりって呼んじゃダメってことと同じだよ?」
アイドルA 「焼肉のタレの予感!」
四条貴音 「いつも言っているでしょう響
人のものと自分のものの区別はつけるように、と>響」
黒井社長 「私の伝説が聞きたいか?>ルシフェル
いいだろう、存分に聞かせてやるただしメモは取るな

守って貰いたい1000の項目その6、「私の言葉は一字一句心のメモ帳に記せ」だ」
萩原雪歩 「(ここぞという所でデレる伊織ちゃん、マジ最高! ・・・だね♪)

歌鈴ちゃんもこんばんは~」
双葉杏 「探偵アイドルは来てたよねー>横浜」
ルシフェルP 「>黒井社長
すまない、あまり興味がないんでね」
我那覇響 「自分たちはわからないけど、なんだか貞子が始球式にきたらしいな?>ベイスたん」
水瀬伊織 「・・・な、名前で呼びなさいよ。>美希」
アイドルA 「>ベイスたんさん
あ、私横浜大好きですよ!
是非行きますんで、お仕事ください!」
水橋 「安心しろ私はベイスターズ派だ…七浜だがな」
黒井社長 「ほう、座布団が欲しいか響ちゃん

だがやらぬ!
欲しければ力づくで奪うがいい、それが芸能界だ!
ヴァカめ、たとえ身内と言えどもライバルということを忘れるな」
ベイスたん 「貞子さんはこわかったやよ……
ハマスタじゃなくて東京ドームでよかったやよ」
星井美希 「むぅ…デコちゃんがつらく当たってくるの
おーぼーなの!」
我那覇響 「タカネのものだったら自分、タカネにすぐ返せるからいいじゃん。
それに自分のもの、タカネの家にたくさんあるし、自分家にもタカネのもん、たくさんあるだろ?」
双葉杏 「私働きたくない…
レフトでニートしてるー。」
伊集院北斗 さんが入場しました
道明寺歌鈴 「愛情の裏返しかもしれないよ?>美希ちゃん」
ルシフェルP 「私がピッチャーで心配なのか?」
伊集院北斗 「ソニクブーッ」
紙装甲電気鼠 さんが入場しました
四条貴音 「なにやらひどいものを見た気がします」
ベイスたん 「かわいいアイドルだいかんげいやよ!」
道明寺歌鈴 「北斗・・・・さん?」
紙装甲電気鼠 「こんばんわー!」
双葉杏 「埋まった」
我那覇響 「わかった!力ずくだな!
いくぞー、パーンチ!(正拳突き>黒井社長」
四条貴音 「む……>響」
水橋 「北斗がかなり前衛的な髪形に…」
アイドルA 「おはようございます」
星井美希 「もっとわかりやすい愛情がほしいの!
ミキはデコちゃんからの愛に飢えてるの>歌鈴ちゃん」
ニャル子 「おっと埋まりましたね」
萩原雪歩 「えっ!?は、はいっ・・・ありがとうございますぅ///

・・・でもごめんなさい、本当はちょっと面妖な女の子かもなんです、私っ・・・>四条さん」
水瀬伊織 「だ、だって・・・デコって呼ばれてばっかりじゃ、仲いいって感じ、あんまりしないじゃない・・・>美希」
ルシフェルP 「埋まったか
では、君たちにとって一番いい未来を選択していくといい」
黒井社長 「紹介しよう、我が961プロダクションの切り札……その名も、『ジュピター』だ!」
ベイスたん 「きいろはタイガースかとおもったやよ……」
我那覇響 「あー、あれだ。きっとこれからいいことあるぞ?>ベイスたん
阪神だってかつては優勝したあとにボロボロな時代があったじゃないか。」
アイドルA 「お仕事がもらえるなら、私はなんでもしますよ!うっうー」
伊集院北斗 「あぁ御嬢さん?
そうです おれが ほくとだな・・・
おまえにも かつどうが あるだろう・・・>歌鈴」
双葉杏 「…………じゅぴたぁ?」
四条貴音 「……そうなのですか?>萩原雪歩」
萩原雪歩 「・・・あっ、集まりましたね!
こんな私ですが、がんばります!よろしくお願いしますぅ~!」
黒井社長 「うあーうあーうあーぅぁー……(エコー」
星井美希 「デコちゃんの言うことも一理あるの
仲がいいからデコちゃんって呼んでるけど、それじゃ不満っぽいの」
双葉杏 「みっきみきはべいすじゃないのー?」
我那覇響 「ほら、な?
だいたいさー、タカネだって自分の歯ブラシ間違えて使ってることとか、あるじゃん?」
伊集院北斗 「s」
星井美希 「じゃあデコちゃんは何て呼ばれたいの?」
ニャル子 「           _
         .  "   `  、
         /            ゙i      、
        /               l      フ
     i′           i!__     \
     〈         <  ̄    ` ヽ     /
       ヽ     / / /     |     \  ゚
          /  /  ,!    .j      ∧
          レ1  , / !   .∧,ヘ i   i  !  さあ、みなさんご一緒に!
         │|  / \ ∨ / / ヽ!  |  |
           |  i ○ 乂  ○  / /)  j
             .ヾ,f    、_._,  ∠ ノ"   \
                i > _/ 人 ヽ <;{      ヽ
              |   !/#;\jノ〈    ,  i |
            ヾ!ヘ  〉三三三≧、 /|  ハ !
                   ゙〈三三三彡#j_ノ !/ }/
                |>###-/'
                |/  ̄ |/

        ,  ――― - 、
        /         \
     /            \
                      \
                        \   レ こ
              . ―‐- 、 _ i!       ゃ
            ∠      /    ヾー 。     \
             >    /     !    > 、    /
            /    ハ    / 、   i   ∧   ゚
               /!/ノ!,:   /ヽ_\ |    1
           f  ,  i     ヽ_/    ヽ!   '  ! _
          ノ/|  |  >      <  ,!  / ./、 \
    (゙y'ヽ   ´_ゝ从j xxx f  ̄ ヽxx /,  '/ , ヽ ̄
      \/ ~ 〈_.   ヽ     !    }   / /  \
               \  .> _ ヽ   ノ <ニ{\/      \
               i\|  /ニニ;> o <三三j _/      ヾ、 i!
                |    <ヾ'#∧##> f      ハ i \!
                |       !#/三ヾ"三ト .,    / !/
                ヽ/!    У三三三三j#{_/
                     \ 〈#三三三≦#;〈
                  ` ゙゙ <###ノ\ \
                     | |.     \ノ
                     |_/」
道明寺歌鈴 「ああ!黒井社長がスローで飛んでいきました!」
ベイスたん 「響さんありがとうやよ
ベイスターズいっぱいいっぱい勝ってくれるよういっしょうけんめいおうえんするやよ!」
黒井社長 「……ヴァカめ! それは残像だ!
本物の私はこうして伊集院の頭の上の平らな部分を利用して紅茶セットを用意している

守って貰いたい1000の項目その7、「1日2回のティータイムを厳守せよ」、だ!」
我那覇響 「おー、ホクトはなんかカッコイイな!
座ってなにか溜めてそうなカンジだ!」
萩原雪歩 「はい・・・四条さんには、もっともっと色々な私も見て欲しいなぁ、とか・・・

・・・きゃー///」
水瀬伊織 「美希がどうしてもって言うならいいけど、その……たまには、名前で呼んで欲しいわ。
・・・ダメ?>美希」
伊集院北斗 「特技は「画面端でしゃがむこと」さ、御嬢さんがた?」
水橋 「ジュピター!レディ?OK!ジュピター!ホアァチャァー!!」
星井美希 「ここ数年のベイスターズは見てると悲しくなってくるの
下2つが固定されてるセ・リーグとかつまらないの!>杏ちゃん」
紙装甲電気鼠 「遺言の調整に戸惑った! いけるよっ」
道明寺歌鈴 「待ち北斗・・・・・」
四条貴音 「おやおや、では見せていただければいくらでも
ところで、準備ができたなら投票をしてみると良いと思いますよ>萩原雪歩」
我那覇響 「あれ?ホクトの頭の上、なのか?
実は黒井社長は小人さんなのか?」
星井美希 「うん、わかったよ
 
えっと…い、いお…いろりちゃん?」
水瀬伊織 「雪歩、準備忘れてるわよ」
ルシフェルP 「ルシフェルP さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ルシフェルP → 翠星石P
アイコン:No. 395 (ルシフェル) → No. 129 (翠星石02)」
ベイスたん 「だいすきなノリさんがいっぱいうって
いっぱい勝ってほしいやよ」
翠星石P 「(パチン!)」
黒井社長 「伊集院北斗、伊集院南斗、伊集院ファルコの3人が揃った日には、
弱小の765プロなどひとたまりもあるまい、ククク」
翠星石P 「やっぱアイツは喋れねーので戻ってきたですよ」
星井美希 「名前で呼んじゃったの…照れちゃうの」
アイドルA 「ちなみに、やよいのプロデューサーさんはロッテファンらしいですよ。
清田と荻野が大好きらしいです。カップリングを創造するのが楽しいって言ってました」
水瀬伊織 「早速間違えてんじゃないわよ!?

・・・あーもう、呼び方とかどうでもいいわ、もう!み、美希が私のことホントに大好きってわかったし・・・」
萩原雪歩 「・・・はわっ!?ごめんなさい、こんな私は
やっぱり穴(ry

準備OKです~!!」
ニャル子 「.      //   / /  /            /       } }                 ',
    //    / /  /   /     __  ,′      } }  } ‐-  .._ ‐-  .._   ′
.  , ゙       ,′,′, /  /   /  /`{         } }  }     }  `  L_ ` 、i
\/ /       { {/ ,′    /  ,ニ.._{       -‐- .._    }      } ` 、 |
  丶、     __彡:、 ..__,.'|  |    {  x勹_)`V{     ,  /  /`/        }   ヽ   私の宿命(サダメ)は嵐を呼ぶんですよ!
     丶、      '⌒¨´ |  |    { 爪 {K,__.:}ヘ   / /}/}/|  /      ,     |
      丶、       八  |    :、 } _,辷:ツ   、/}/  _,_,_   |イ      ,′    |   英語で言うとカモンストーム!
         丶、    /ヘい i {_..≧=-ヽヽ .:       "⌒弐 リ        ん!     |
           `丶、{   }八{ {/\   ′     ヽヽヽ/    ,  ,{ }    |
丶、               丶、____/   \ 、     弋 ^¨´  / / 厶イ    |
 { {`丶、           }::} `ヽ、    `:、  ー‐' _..≧=‐''⌒)/}/  {     {
 :、 、   丶、         }::}     \     `、_.. -‐===‐-ミ{_.. -‐-ミ
  丶、 .._,,ノ   _      }::}       `:、    ´.._   `¨¨´   \:::::::::::::::}  、
      `¨´   ⌒>、   /::::}         `、  }  ``丶、      `:、::::::::/    \   \
.        _..   ´   丶、/:::::/           `、                 `:∠.._      \   \
 _..    ´   , ´  _.. -‐、/                        }::::::::}        \   \
´         / ,..::、´  X   \                         ;:::::::::|          `:、
       /  〈::::::::>く:::::::>く:::::ゝ .._                     /::::::::::|          `、」
黒井社長 「ヴァカめ!>響ちゃん
伸縮自在など昨今の芸能界では当たり前のスキルなのだよ
まさか未だに習得していないとは言うまいね?」
翠星石P 「ま、翠星石がトップアイドルに導いてやるから期待するといいですよ!」
紙装甲電気鼠 「伊集院さんならパッション用アタッカーになってますよ」
翠星石P 「少なくとも、そこの黒い人よりはマシなプロデュースできるですよ」
四条貴音 「伸縮自在が当たり前ならば、変幻自在はどうなのでしょうか?>黒井殿」
アイドルA 「男の人の熱い友情とかいいですよね
ではカウントします」
水橋 「たぶんその伊集院さんと違う…チガウ…>紙鼠」
アイドルA 「3-」
アイドルA 「2-」
紙装甲電気鼠 「告白村、 はーじまーるよー!!」
アイドルA 「1-」
黒井社長 「ヴァカめ!>翠星石
私のプロデュース力は53万だ、もちろんフルパワーを使うことはないので安心した前

守って貰いたい1000の項目その8、「あまり私をコケにしないほうがいい」だ」
アイドルA 「あーゆーれでぃ?」
双葉杏 「あいむれでー。」
星井美希 「うん、デコちゃんのこと大好きなの!」
翠星石P 「いえー!!」
アイドルA 「ごー!」
我那覇響 「なんだって!自分まだ波動拳撃つ位しかできないぞ!>黒井社長」
ニャル子 「.     //        /  /   ,′     '.   i   i         \
    //        /  /       |      .i、 孑ー-L '.    i .i  '.
    //          / ,  ,′ .i  |  |     ハ '. |、  | ハ     | .ト、
   ′       / /     .|   |\八    ト, | .i| \_|__ , ,i    | .| ソ  ですよねぇ~
   . .         |. .   i  |  .i,X´` ヽ   }|| リ_ィ⌒゛゙ヾ | i  ト |  |
   i |           |. i|  八  |  .ト、 ヽ\ \ } |    .:.:.:.:.:.| ト. / リ   |  いまどき光の国の宇宙警備隊所属でもできますもんねー
   | |           |. |.|   ヽ人 人 ヽ ,ニ、、ソ、     :::::::::リ| | /,イ |   |
   | |           |. | |    ヽ ヽ `_〃´ `  ヽ       _ノ ) / | |  八  >伸縮自在
   | |           |. | .|      ヽ、ヽイi .:.:.:.:.   /, ̄‐ヽ  ̄ /|  |   \
   | |           |. {. ∨ 、   ヘ 、 :::::::::  //    |   /| |   ト、     \
.  八{          人ヘ ハ.ト、ト、   { i`Y´`、  ゝ_′   ノ   / |.∨  | \>─,、\
    \        \、} ヽ > 、 | 、_ハ   >ー‐ ´. /  ト{  レ´:::::::::::{:::} \
     `         メ、  `,ー‐/  ト  \────<   /::::∨ ∧::::::::::::/:::::`i  \
                  〉::_/  |::\  \::::::::::: ̄>、/ヽ:::::∨ ∧::/::::}`ヽ/   \
                     ,孑´ i   ト、Y`>、 \:::::::::::::/ ` /::::::::∨ ∧ー‐'   ヽ    '.
               / {  /  /∨.{,_    }\:::::\_/::::::::::::::∨ }     }
                /  i 〈  ′ ル,{  ̄`  、|>‐' ̄∨:::::::::::::::::)'.   /     |    i
            /   , |  ノ  /  }〉‐ _   }::::::∨>::::::::/}/ |  i / ,    |    |」
ゲーム開始:2012/04/25 (Wed) 23:07:34
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1 女神1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
身代わり君P は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君Pさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
黒井社長 「私の朝は一杯のコーヒーから始まる(ジュルゥゥ)
私の午後はアフタヌーンティーにて始まる(ジュルゥゥ)

そして夜は、パジャマになるに決まっておろう
何故か判るか?
紙装甲電気鼠 「さて、 おはようございます
告白村なもんで 恋人はメタ読みは無理だよなー(遠い目
まず役職は占いからCOどぞん。」
翠星石P 「おはよーですぅ
恋人はさっさと始末してーとこですねぇ
さ、元気よくCOですよ、トップアイドルへの第一歩ですぅ!」
道明寺歌鈴 「おはようございます!
いい日を迎えられるように皆さんCOお願いします!」
双葉杏 「おはよー。」
ベイスたん 「おはようやよ
しろい おほしは おいしいな」
伊集院北斗 「よろしくおじょうさん方・・・
僕の愛でみんなを包んであげますからね?
役職COお願いしようかな?」
黒井社長 「ヴァカめ!!
これだから田舎者は困るのだ!」
ニャル子 「いつもニコニコあなたの隣に!
這いよる混沌ニャルラトホテプです!」
アイドルA 「おはようございます!」
水橋 「はようございますっと」
水瀬伊織 「おっはよー!」
萩原雪歩 「おはようございますぅ~!」
我那覇響 「はいさーい!
占いはCOするんだぞ!」
星井美希 「おはようなの」
四条貴音 「占い師とは面妖な……
萩原雪歩は○」
我那覇響 「……と、わざと遅めにでたものの。」
翠星石P 「……あれ、占い出ねーですか?」
ベイスたん 「うらないさんもしろい○がでるのかな」
ニャル子 「おや?」
前原圭一 「いい朝だな!
みんなおはようだぜ!」
萩原雪歩 「・・・あれっ、CO無いですか~?」
水瀬伊織 「ん、占いいないの?」
四条貴音 「そうですね、面白い黒井殿が村かどうかを見たかったですが……
○ならば噛まれるかもしれないのが迷いどころ
ではわたくしに色々と見て欲しいといった萩原雪歩を観察してみましょう。
そのほうが面白いですから。」
黒井社長 「守って貰いたい1000の項目その9、「朝の挨拶は私より早くてはいけない」
忘れるでないぞ」
アイドルA 「私は伊織ちゃんを信じてますよ!
伊織ちゃんは村人ですよ!」
翠星石P 「おっと、早とちりでした」
ニャル子 「占いがたっぷり溜めてできましたね」
双葉杏 「霊能CO私働かない。」
我那覇響 「あれ、タカネ、占い?
それにしてはちょっとお寝坊だな?」
伊集院北斗 「占い・・・1名とは、大変だね?」
ベイスたん 「うわぁ やくしょくが すくないね!」
道明寺歌鈴 「占い1、霊脳1ですか?」
四条貴音 「対抗……無し……ですか?
面妖な……」
星井美希 「デコちゃん、ちゅっちゅしようぜ!なの」
紙装甲電気鼠 「占い1っぽい?
だとしたらなんか嫌な予感がするかなーって!
あんずちゃん霊能はあくだよー!」
翠星石P 「ほいほい、1-1展開ですねぇ
共有は……出すべきなんですかね」
水橋 「占い1霊能1?珍しいな」
前原圭一 「思いっきり寝坊してるじゃねぇか>俺が
こんなんじゃ部活でも不覚を・・・いや、それはないな、俺様だし!」
ニャル子 「1-1ですかぁ!?
初日と潜伏が色々と持っていきやがりましたかね、これ」
水瀬伊織 「霊能なら働きなさいよ>杏」
ベイスたん 「しょにちも こいびとも あるんだよ」
黒井社長 「そもそも、アレは今からおよそ12年前の話だった
当時の私は若き野心に燃えるいちプロデューサーであった

(略)

かくして守って貰いたい1000の項目その10、「私のことは黒井社長と呼び給え」につながるのだ」
アイドルA 「伊織ちゃんが狼だったなら、私どうしていけばいいか(主に懐具合が)」
我那覇響 「んで、アンズが霊能、と。
そしたらさー。もう共有FOさせて灰詰めでよくないか?
これ、タカネ信じたいけど、割と怖いぞ?」
星井美希 「占いは貴音だけ?
貴音は雪歩とちゅっちゅするの?それとも響?」
水瀬伊織 「だからいきなりそういうのはやめーっ!>美希」
伊集院北斗 「とりあえず、僕が出ようか?
共有COだよ、エンジェルたち」
前原圭一 「って、1-1とは役職えらくすくねぇな…
まぁグレー多いから共有も出てあげたらいいんじゃねーか」
道明寺歌鈴 「うわ、もしかして役欠けですか・・・・?」
萩原雪歩 「は、はわっ、四条さんに見られちゃいました・・・///」
四条貴音 「ほわいとあうとしていて焦った結果がこの遅れ……
なんと言いますか、困りましたね。」
双葉杏 「ヤダヨメンドクセ>伊織」
黒井社長 「よかろう、存分に怠けたまえ!>双葉杏
霊能者など働かないくらいがちょうどいい」
ベイスたん 「勝ったら しろいおほしが もらえるやよ
がんばろう!」
翠星石P 「そですねー、響の言うとおり共有FOから灰詰めですかね」
ニャル子 「1-1なら共有はFOして灰をどどんと狭めちゃってください!
さっさと呪殺できるかどうか確かめるんですよ!」
水瀬伊織 「あーもう、面倒だからとっとと共有出なさい!」
四条貴音 「えぇ、とてもかわいらしい寝顔でしたよ>萩原雪歩」
水橋 「まあ今はいいじゃないか…明日からとても働いてもらうことになるし>伊織」
我那覇響 「あ、黒井社長!
黒井社長は以前、「甲信越の狂犬」っていわれてたらしいけど、その頃の話をきかせてほしいんだぞ!」
星井美希 「杏ちゃんは働かないのがジャスティスなの?」
双葉杏 「んじゃ相方さっさと出せばいいんじゃないかなー>きょーゆー」
伊集院北斗 「相方は画面端で待機中さ」
アイドルA 「雪歩さんはやさしいですね。
私なら見られるのに見物料頂戴しますね」
前原圭一 「1-1-1把握っと
男から共有出るのはまぁ複雑っちゃ複雑だがグレーだから良しとするか」
我那覇響 「おー、ガイルが共有か、そしたら、相方もでていいんじゃないかー。」
水瀬伊織 「こ、こいつは・・・!>杏」
黒井社長 「ヴァカめ!>北斗
貴様がその役職にありつけたのは誰のおかげか、胸に手を当ててよーく考えるがいい!」
紙装甲電気鼠 「共有出たならまずはグレラン、と。
ただ恋人…ってきにし過ぎるのも駄目か。」
双葉杏 「働いたら負けでしょ…>美希」
ベイスたん 「しょにち きょうゆうかな?」
翠星石P 「オーケーオーケー、んじゃ灰詰めですねぇ」
紙装甲電気鼠 「それって生存中ってこと?
>北斗」
四条貴音 「ところで黒井殿
もるがについて5行くらいでご説明いただけませんか?>黒井殿」
黒井社長 「そうか、私の武勇伝が聞きたいか>響ちゃん
いいだろう、存分に聞かせてやる!」
星井美希 「むぅ…勇気をふりしぼって名前を呼んだのに
この扱いなの!デコちゃんにもてあそばれたの!!」
ニャル子 「初日ってことですか、それ
だったら出てる役職は基本真で走っていいと思いますが」
萩原雪歩 「色々と至らない私ですが!
心だけは純粋に真っ白に、一途に・・・その・・・///

や、やっぱり言えません~!!///」
水橋 「さて今日はどこから投票しようかね…」
道明寺歌鈴 「灰詰め了解ですっ!」
四条貴音 「画面端……?
初日で良いのでしょうか、それは」
伊集院北斗 「そうだね・・・?
やっぱり待ってたおかげかな>黒井さん」
星井美希 「はらたいらに賭けて外れるような感じなの>杏ちゃん」
ベイスたん 「むらこいびとは かみまかせ
じんがい恋人は つる
すなおなグレランやよ」
アイドルA 「画面の端で待機=初日とみました!」
我那覇響 「そうだな>カリン
ただな?役欠けの可能性が高い、位でみとけばいいはずだ。
案外素直な場合もあるし、ただ、これはなー。
恋人もいるし、一筋縄ではいかないぞ?」
翠星石P 「んー、恋人があるですからねぇ>ニャル子
もしかしたら真が潜ってるかもしれねーですよ」
前原圭一 「占いは…まぁ一人とはいえ個人が特定できる理由は書いておくといいんじゃねーか
理由は…四条さんほどの人なら察するだろうから省いておくが」
黒井社長 「待ちたまえ、まずは響ちゃんが先だ>貴音ちゃん

アレは今からおよそ22年前の話だ
あの頃の私は村の中でもやんちゃでね、とにかく誘導が強かった」
萩原雪歩 「ふむむ、1-1なんですね・・・
四条さん、私、信じてますからね!」
アイドルA 「ぺろ。これは村ゲーの予感」
伊集院北斗 「生存だよ?
相方COは任せているだけさ」
四条貴音 「えぇ、順番は守っていただけませんと……>黒井殿」
道明寺歌鈴 「あ、そっか恋人もいるんですよね、考えておかないと・・・・
ありがとね!>響ちゃん」
双葉杏 「でも全部はらたいらにー>美希」
星井美希 「デコちゃんは恥ずかしがりやなの
これはアプローチの仕方を考えないとダメっぽいの」
我那覇響 「ほうほう、誘導が強かったのかー。」
アイドルA 「私も貴音さんを信じてますよ(主に財政的な意味で)」
ベイスたん 「きょうゆうしょにち
1 じんがいはたらかない
2 のうりょくしゃ こいびと
どっちかっぽいやよ」
水橋 「占い潜伏なら信用問題だぜ…」
紙装甲電気鼠 「…初日なら嫌な予感濃厚なわけで。
ただ人外サイドがきれいに抜けてる
可能性が…と思ったら生存か、了解」
黒井社長 「結果として3村で9狼は当たり前、12狼すらこの手で吊り上げたことがある
……だが、その代償としてそれより多くの村人も吊り上げた

あの日、私は誓ったのだよ
むやみに噛み付くことはすまい、と」
前原圭一 「ま、いうまでもなくグレランなんだし適当にしゃべっておくかね
…口先の魔術師の実力…魅せてやんよ!」
ベイスたん 「ちがったやよ」
四条貴音 「此度は特定できませんでしたでしょうか……?
開始前の会話などから引用したのですが>前原殿」
我那覇響 「へへ、これくらい、コーハイにいうのはトーゼンだぞ?>カリン
なんたって。自分、カンペキだからな!」
ニャル子 「恋人に持って行かれたとしても結局どっちかだけですし
占いか霊能どっちかに真はいるこたぁー確定でしょうと思ったら生存で出てないだけですって>翠星石」
星井美希 「ここいちばんで篠沢教授に賭ける勇気も必要なの>杏ちゃん」
伊集院北斗 「初日はすでにウワーウワーウワーして待機できてないだろう、エンジェル達?」
前原圭一 「まぁ共有初日だったら既に言ってるだろっつーこったな>共有」
アイドルA 「1-1で共有伏せるのは、あまり好ましくないですね。うっうー!」
翠星石P 「相方初日ではないと
んー、役欠けだと怖えーですね
1-1が真ならいいんですけど」
萩原雪歩 「あ、共有相方さんは生きているんですね~
画面端に追い込まれると大変そうですぅ~(笑)」
四条貴音 「ふむ……
初日であったならば、この展開でも問題はなかったのですが……」
黒井社長 「ちなみにモルガについて聞きたいか、いいだろう話してやろうじゃないか貴音ちゃん」
アイドルA 「内訳がなんであろうと共有噛んで乗っ取りできますし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
アイドルA0 票投票先 →紙装甲電気鼠
我那覇響1 票投票先 →紙装甲電気鼠
萩原雪歩0 票投票先 →紙装甲電気鼠
水橋2 票投票先 →ベイスたん
星井美希0 票投票先 →水橋
双葉杏0 票投票先 →前原圭一
黒井社長0 票投票先 →ニャル子
四条貴音0 票投票先 →水橋
前原圭一1 票投票先 →道明寺歌鈴
水瀬伊織3 票投票先 →ベイスたん
ベイスたん3 票投票先 →水瀬伊織
ニャル子1 票投票先 →ベイスたん
翠星石P0 票投票先 →水瀬伊織
道明寺歌鈴1 票投票先 →我那覇響
伊集院北斗0 票投票先 →紙装甲電気鼠
紙装甲電気鼠4 票投票先 →水瀬伊織
紙装甲電気鼠 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
伊集院北斗 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
紙装甲電気鼠さんの遺言
            ┌─────────┐
            |                  |
            |  尻アスだっけ?   |
            |                  |
            └────┰────┘
           <l ̄`丶、   ┃
         ___`>' ´ ̄`t、 ┃
       <ヽ   '     fj  ・ Y(,)
  | ̄ ̄ ̄7 ` ̄7  ,.-、  マ ノ/
  L -‐ァ /   ,ム  `ー′ イ/
     /   ̄7 /    、 \   /
     ̄Z''''''/ム    `ー'゙ /
       `ー〈      _, イ
  ( ( ( ( (     ヽ Y´ ̄ヽ,,ノ
            `''′
伊集院北斗さんの遺言                            -、\   \
          /                  \\   \
         //                  \ヾ ヽ     ヽ
        ///                 \ ヾ、 |       i
     /__(                     |! `i        |
    <_,へ >- 、       ,.-、_         |         |
       \ノ人\    / 、 }! \        |         |
         \へ〃\/ヾ\_ノ、ノ人 ,.-、    |         |
          \|\rj\ヾ /   \_フ ,/   |! リ        |
          rm\ノ _  Y     Lノ      /    |    |
         |ヽ-r< ̄`ヾr' ̄ヽ           / /  /    /
        | └、ノ/ ̄`,-`┐ {         _/ / /  //
       レ⌒\!_  ー -{ ノ }         /  / /
             ̄`ー一 '゙        _//_ /
                       _二─ "
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
星井美希 「おはようなの」
ニャル子 「いつもニコニコあなたの隣に!
這いよる混沌ニャルラトホテプです!」
道明寺歌鈴 「おはようございます!」
萩原雪歩 「昨日は、四条さんに私が一番に見られてしまいました・・・

・・・つ、つまり四条さんにとって私が一番・・・きゃー♪」
黒井社長 「アレは今からおよそ30年前だろうか
当時の私はゼネバス帝国の一パイロットであった

愛機はデスザウラーであると思われるかもしれないが、生憎と当時の私は新兵でね
突撃戦用芋虫型ゾイドのモルガに登場していたのだよ
このモルガはゼネバスの由来である地底族が古来より飼育してきた昆虫型ゾイドをベースとしている

何、知らない?
ヴァカめ! ギアーズオブウォーのロックワームもしくはランドワームを想像したまえ!
守って貰いたい1000の項目その10、「私の前で芋虫をいじめることは許されない」!」
水瀬伊織 「おはよー!
・・・強制再起動とかなって焦ったけどなんとか投票間に合ったわ・・・迷惑かけてごめんなさいね」
双葉杏 「霊能COピなんとか○ー」
ベイスたん 「おはようやよ」
前原圭一 「いい朝だな!
みんなおはようだぜ! こんな日は部活にかぎるぜ!」
水橋 「GetDown!
揺れる回るせつない気持ちっと
さておはよう」
アイドルA 「おはようございます!」
我那覇響 「はいさい!
タカネ、COよろしくな!」
翠星石P 「おはよーですぅ
早速共有抜いてきたですねー……」
四条貴音 「占い師だそうですよ
翠星石殿は○」
ニャル子 「あっれ、共有噛まれてますね」
アイドルA 「そりゃそうでしょねー」
我那覇響 「で……共有噛み、なぁ。」
黒井社長 「ヴァカめ! 私よりも先に挨拶をするな!>該当者4人」
道明寺歌鈴 「共有さんが噛まれちゃいましたか・・・・」
四条貴音 「吊れそうにない場所
そして票のないところ星井美希、翠星石殿、黒井殿
黒井殿は面白くて噛まれてほしくないのでまだ占いません。
では……ルシフェル殿で登録していたおかげで翠星石殿の発言が拾えていない!?
ここ残られるとわたくしの思考が危険ですすみませんここを占います。」
星井美希 「デコちゃんがピンチだったの
ミキが助けないとなの」
萩原雪歩 「・・・はっ!おはようございます!

すみません、こんな私が共有です!穴掘って埋まってますぅ~(涙)」
ベイスたん 「きょうゆうしゃさんは はやくCOするやよー」
翠星石P 「おや、翠星石に○ですか」
双葉杏 「あほらしー。」
前原圭一 「ん・・・まぁ噛み先は妥当なとこだわなーと
占いは…○か」
水瀬伊織 「へぇ、北斗がかまれたのね。それじゃとっとともう片方でたらどうかしら?」
星井美希 「そらそうよ、なの>共有かまれ」
双葉杏 「まぁそこから出るんだろーね」
翠星石P 「あー、名前変更は申し訳ねーですねー……」
黒井社長 「ところで勘違いしている者がいるとかわいそうなので教えてやる
序盤の吊りは恋人よりも狼を狙うべきなのだよ、わかるかね?

ヴァカめ!
自分で考えたまえ、なんでも人に頼るものじゃない
だが教えてやる、恋人は噛まれる可能性がある狼は噛まれない、以上だ

守って貰いたい1000の項目その11、「狼を吊るすのは早ければ早いほどいい」だ」
水瀬伊織 「あぁ、雪歩なのね」
前原圭一 「だよなー・・・まぁ見え見えすぎて突っ込み入れる気もおこらなかったぜ>雪歩」
ニャル子 「あー、はいはいはい
占われてたから潜ってましたと
ま1-1でしたししゃーないですね」
我那覇響 「おー、で、ユキホ共有
鼠は村……な。まぁ、これはいいや。
そこ雰囲気からして狩人もなさそうだ。」
アイドルA 「さぁ、共有の熱いCO合戦開始ですー
私はお金をよりくれた方を信じますよ(ドヤッ」
翠星石P 「雪歩共有ですか
まあ、○貰いだしそうじゃねーかなとは思ってましたけど」
萩原雪歩 「昨日は私は吊られる可能性はゼロでしたのでCOしませんでした~
という事で納得して頂ければ~!(土下座)」
水橋 「共有は雪歩ね…なんでもぐってたの?」
四条貴音 「萩原雪歩が共有だと思っていましたよ
あなた以外で潜る理由はない。
しかし、無駄占いですか……」
星井美希 「○もらいの雪歩が共有だったの
穴から出てきたほうがいいと思うな」
黒井社長 「妥当? ほほう、妥当と言ったか!>前原圭一
ならば貴様は呪殺対応や狩人探しを狼がかなぐり捨てたことを妥当と判断するわけだ」
道明寺歌鈴 「雪歩さん共有確認しました!」
ベイスたん 「しってたやよー
きょうゆうしゃさんせんぷくで つられたピカチュウさんに がっしょうやよ」
四条貴音 「黒井殿、もるが、すばらしい機体ですよね
その知識、敬服に値します」
前原圭一 「ああ、初日のログは開始時に犠牲になったから確認とれんかったのよね>個人が特定できる理由の件>四条さん
だからちょっとわかんなかったのさ」
我那覇響 「しっかし、この状況ならタカネを盲信っていうわけできないのが不安だなぁ……
ユキホ、謝ることないぞ、あとの舵取りはしっかりまかせたからな。」
翠星石P 「ま、北斗噛まれた以上はまとめ役頼むですよ
しかしそうなると灰が広いですねぇ」
水瀬伊織 「美希・・・あ、ありがと・・・」
黒井社長 「守って貰いたい1000の項目その12!>萩原雪歩

『過ぎたことを謝るな! 前を向け』
ゆめゆめ忘れるな!」
星井美希 「そんなことよりデコちゃんの貞操がピンチだったみたいなの!
ミキがカラダをはって守らないとダメっぽいの」
ニャル子 「そんなん突っ込むまでもねーでしょーが
○なら噛まれても狩人護衛になりますし、既に占われてるので無駄占い予防とか
呪殺確率UPとか言うのは全部スルーできるからですよ>水橋」
我那覇響 「ところで、黒井社長がアントニオ猪木とドームで対戦したときのことを教えて欲しいんだぞ。」
ベイスたん 「きのうのとうひょうは ひきょうゆうしゃに あつまったやよ
ピカチュウさんなら つってもいい っていうのもあったやよ」
水橋 「さてとこれからどうするかねえ?基本雪歩指示かね」
前原圭一 「ま、展開としたらごくふつーな展開だろうし
今日もグレランっつーわけで…」
萩原雪歩 「ううう、恐縮です~・・・

しかも、こんな私がこれから村を引っ張っていかないといけないなんて・・・
でも頑張りますのでよろしくおねがいしますぅ~!」
星井美希 「デコちゃんがデレモードに入ったの!
これは確変のチャンスなの!どんどん押していくの!」
アイドルA 「ぺろ、実は鼠さんが共有で、雪歩さんの乗っ取り・・・ありうるっ!(ぺろぺろ
そして相方に身内する伊集院さん・・・ありですね」
黒井社長 「まとめ役など不要だと思わないかね? 翠星石くん
強いて言えば役職に注文をするくらいだ、共有者の仕事などその程度だよキミィ
今は何をするべきか、狼を吊るすそれだけだ!」
ニャル子 「何言ってんですか、ガナハさぁ~~~ん!
貴方の961プロ時代からのパートナーでしょう?もっと信じなきゃ!」
水瀬伊織 「誰が貞操って言ったのよ!?ンなこと言っとらんわぁ!」
我那覇響 「……なータカネー。
なんかミキとイオリがさ、らぶらぶだぞ?
うらやましいぞ?」
道明寺歌鈴 「がんばってください!>雪歩ちゃん
今日はどうしますか?」
黒井社長 「私はゼネバス帝国には愛着があるものでね>貴音ちゃん」
星井美希 「デコちゃん…
それとも、伊織ちゃんって呼んだほうがいいかな?」
ベイスたん 「サイアクでも かこい候補は 翠星石さんだけだし
狼ねらってのグレラン つづけるので もんだいないやよ」
四条貴音 「萩原雪歩が伊集院殿と夜を……夜を……」
ニャル子 「信じる、素晴らしい言葉ですね
英語で言うとトラスト!
って事で今日もグレランでガツガツ行きましょう」
アイドルA 「鼠さん×伊集院さん
それだけでお腹いっぱいになりますね」
水橋 「狂信潜伏かそれとも初日役か…俺の直感は何と答える?」
萩原雪歩 「とりあえずですね、まだまだ人数も多いので指定はないです~>水橋さん
グレランの票とかも参考になるかもしれないですしね
今日は自由投票でよろしくお願いしますぅ~!」
前原圭一 「○もらってるところに身内してもなーとは思うけどなw>共有

◇アイドルA 「ぺろ、実は鼠さんが共有で、雪歩さんの乗っ取り・・・ありうるっ!(ぺろぺろ
そして相方に身内する伊集院さん・・・ありですね」
ね」
星井美希 「むぅ!デコちゃんがご乱心なの!
電柱でござる!電柱でござる!」
我那覇響 「指示をまつ必要はないさ>水橋
こういう状況だったら、もう灰を吊るしかないしな。」
四条貴音 「仲良きことは美しきかな、ですよ
良いことではないですか>響」
黒井社長 「いいだろう、聞かせてやる!>響ちゃん
あれは今から……さて、いつの話だったか
ちょうど猪木が世界挑戦の真っ最中、アリ戦に挑む前日の話だった」
ベイスたん 「黒井社長とは 気があうやよ
イヤなよかんがするやよ(名前的な意味で)」
水瀬伊織 「やよいがどんどん遠くに行ってしまっているわ……」
翠星石P 「……しかし共有いきなり噛んで来たのは気にかかりますね
占いは護衛がつくと考えたのでしょうけど、霊能でもなく共有噛み
なんかあるんですかねー、理由が」
アイドルA 「>貴音さん
アイドル同士のすきゃんだるですね!
(これを利用してのし上がってやるんだ!」
前原圭一 「狂信じゃなくて狂人な>水橋さん」
水橋 「OKOKグレ乱だなさてさ…>響」
我那覇響 「いいかもしれないけどさー。
自分たち、毎晩どっちかの家に泊まってるのに、あんなにらぶらぶしてないの、
どーなんだ?タカネ?」
星井美希 「やよいは過去の女なの!
デコちゃんにはミキのことを見つめてほしいな?」
道明寺歌鈴 「自由投票・・・・ですか
グレランと違って全員が対象なんですか?」
水瀬伊織 「っ・・・!

・・・美希、いきなりは反則よ・・・ばか・・・」
ニャル子 「潜ってる共有引っ張り出しのつもりという弱気な噛みにしか思えませんねー>翠星石」
水橋 「あぁわかった>圭一」
アイドルA 「>伊織ちゃん!
そんなことないですよ、いつでも私はやよいちゃんの心のなかに住んでますよ」
四条貴音 「ところで黒井殿
毒ぽけもんに対する考察が聞いてみたいですね!」
前原圭一 「◇四条貴音 「萩原雪歩が伊集院殿と夜を……夜を……」

そのカップリング需要あるんかねー?」
ベイスたん 「狼が かたってないなら やくしょく真狂ふめいで
共有噛みはあるやよ>翠星石P」
萩原雪歩 「・・・あっ、もしかして・・・気にして下さってます?
えへ、えへへ・・・♪

大丈夫ですよ、伊集院さん良い人でしたけど私、四条さんが・・・(死亡フラグ)」
黒井社長 「アリ戦に向けてコンディションを整えていた猪木だったが、私は彼の身を案じて中断を申し出たのだよ
見ていられなかったものでね、しかし彼はそれを拒否した

よって私は彼と戦ったのだよ、ドームの地下5階の闘技場で」
我那覇響 「おお!アリ戦の前とかすごいな!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
アイドルA1 票投票先 →水橋
我那覇響0 票投票先 →アイドルA
萩原雪歩0 票投票先 →道明寺歌鈴
水橋3 票投票先 →道明寺歌鈴
星井美希0 票投票先 →水橋
双葉杏0 票投票先 →前原圭一
黒井社長0 票投票先 →水瀬伊織
四条貴音0 票投票先 →ベイスたん
前原圭一1 票投票先 →道明寺歌鈴
水瀬伊織1 票投票先 →ベイスたん
ベイスたん2 票投票先 →道明寺歌鈴
ニャル子0 票投票先 →道明寺歌鈴
翠星石P0 票投票先 →道明寺歌鈴
道明寺歌鈴6 票投票先 →水橋
道明寺歌鈴 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水橋 は恋人の後を追い自殺しました
黒井社長 は無残な姿で発見されました
ニャル子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水橋さんの遺言                          | :!        |
                         | :|        .:|
                         l  :      |',  ’|
                , ´ ̄ |  ト .  i| ∨ !
               /     :|  l:   \l.| l  |
                 / \       |  |    |.| |  |
              ′   丶    |  ト、\ l | |  |
             {       \ └=ミ \ ヽ| | .′  
             ト.       〉 ´ ̄`丶 ヽrv }/   さあ、地獄を楽しみな!
.          r‐=ミ{ミ\ ____{      }、Y/}
          }/:::::::::::`丶 ニニ 八    // / /
          (:::::::::/::::::::::::`丶ニ/`¨{ヌ´‐v ヒ;′
.      r─≧=──‐ァ::::::::::\、__, ヘ __ r/
     ///⌒:::::::::::::{!⌒丶 :::::\ _ ノ
    /`¨´/:::::::::::::::::::::::::i}`¨匸r‐<::::ー─=ミ
.   /::::/::::/:::::::::::::::::::::::::i|√\\\\:::::::::::::::::} ___ ____r──‐=ミ__ ,f二二二二二ヽ
  /:/:::::::/::::::::::::::::::::::::::::i|=イ}__.}エエ}‐=ニ /: : : : : {: : : : : : : マ{、.{二二{/: : : : :⌒ヽ: : : \
  /::::::::::/:::::::::::::::::::::/ :::i|ハ//〃/厂{>: : : { : : : : : :|: : : : : : : :.マ{、 {二:||: : rJ: : : : |: : : } : ト .
. /::::::::::: /:::::::::::::::::::∨ ::::::::i|///////ハ {ハ: : : :’,: : : : :’,: : : : : : :.マ{、{二}ハ: 乂: : : :/: : :/: : }: : }
/::::::::::: / ::::::::::::::::::::::|::::::::::::i| { { { { { { { {: :∧: : : : \: : : : : \ : : : : : :Vi} {二V廴: : `¨{__/: : :/: :/
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:: /:::::::::::::::::::::::::::::::::::|!:::::::::::::i|     /:::〈::: く\\/::::::}
AAはイメージです実際の中の人はNEVERではありません
黒井社長さんの遺言 .          |   |
            |   |
           |   |
          |   |         _
         | -─l         / /
         レ==¨ ̄〉_  '´  /
       /′「 ̄ ̄    /          ヴァカめ! それは残像だ
       `ーY(●)    /
            {___,,. イ
        /      \
        /    , -‐⊂ヽ \
      ∠._‥ ._/>‐f'∩.トヘ_>、
     \__丁 '´∠.‥| | U \\ノ
          レイ   「o゙| | ̄ 「`\)
            │  |  | |  |
            │  | o.| |  |
          ノ  |  | |
.          /   ノ─| ト、  〉
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
星井美希 「おはようなの」
四条貴音 「占い師です
黒井殿は○でした。」
水瀬伊織 「おはよっ」
アイドルA 「じゅーさーつ!」
ベイスたん 「おはようやよ」
我那覇響 「はいさい!
……なんか死体たくさんあるぞ?」
前原圭一 「いい朝だな!
みんなおはようだぜ! こんな日は部活にかぎるぜ!」
四条貴音 「……もるが好き、すばらしいことですね。
わたくしもぜねばす帝国は大好きです。
ですので、だからこそわたくしはあなた様が味方かどうか、判断せねばならないのですよ……。
あなたが敵であるならば……それはとても……とても怖い。」
水瀬伊織 「美希もやよいも無事。いい朝ねっ」
星井美希 「恋人たちは爆発したの」
双葉杏 「霊能CO道明寺歌鈴●ー」
萩原雪歩 「昨日は皆様に色々と有難いお言葉を頂きまして
ありがとうございましたぁ~!
ふつつかものですが・・・」
四条貴音 「……黒井殿……」
翠星石P 「後追い含め死体三つですか
四条真で良さそうですねぇ」
我那覇響 「……これ、もしかして、恋人死亡+社長銃殺か……?」
双葉杏 「まぁ真かって程度」
前原圭一 「ああ、恋人お疲れ様・・・ってこれ銃殺じゃね?」
アイドルA 「なんという不運なんだろうね、狼してん。
恋人噛んで銃殺で+●と」
ベイスたん 「のうりょくしゃせんぷくとは なんだったのか……」
萩原雪歩 「きゃー!!!

四条さん最高ですぅ~!!信じてましたぁ~!///」
星井美希 「これは貴音が真でいいの
ラクになったの」
水瀬伊織 「恋人と、かまれ?」
翠星石P 「んで霊能からは●、残り2Wですかね」
前原圭一 「占いさんGJだぜ!
まぁ、これなら占いさんが指定でもいいんじゃねーかって感じで」
我那覇響 「すごいぞー!
タカネ!これは凄いぞ!
ちょっと昨日の時点で疑ったけど、これは信じるぞ!タカネ!」
水瀬伊織 「社長銃殺も十分ある所ね」
アイドルA 「貴音さん視点グレーが6?」
星井美希 「心置きなくデコちゃんとちゅっちゅできるの!
ミキの天下がやってきたの!」
四条貴音 「なんとも……さて……
狩人殿は頑張っていただきたいところですね。」
アイドルA 「吊りが4と」
翠星石P 「狩人保護兼ねて指定でいいと思うですよー」
水瀬伊織 「べ、別に恋人になっていた二人が羨ましいとかそんなこと思ってないわ!」
双葉杏 「まぁ
今日チャレされるか明日チャレされるかって感じなんで
お休みー。」
前原圭一 「そして霊結果も●
最高じゃねーか・・・風は今俺達に吹いてるってこった!」
星井美希 「どうみても銃殺なの>デコちゃん」
四条貴音 「そうですね、あと6人です」
ベイスたん 「吊り4で 灰は6やよ
明日○引けば詰み?」
双葉杏 「狩吊らなきゃいいよ。」
我那覇響 「死体が3つあるだろ?
だったらこれは銃殺発生と恋人噛み、でよくないか?
もちろん黒井社長が恋人の可能性もあるけどな。>イオリ」
萩原雪歩 「うんうん響ちゃん、四条さんはやっぱり凄いね!

ふふっ、気持ちはよくわかるよ♪>伊織ちゃん」
星井美希 「デコちゃん! うらやましいとか思うくらいなら、
ミキとちゅっちゅすればいいと思うな」
双葉杏 「まぁ候補初日と恋人で結構死んでるからなんともだけど。」
水瀬伊織 「あぁ、どう見ても・・・なのね。」
四条貴音 「霊乗っ取り、ないと良いですね
そういう意味では少し怖いところでしょうか。
しかし、霊を疑う暇もあるかどうかと言ったところ」
ベイスたん 「ボク吊らないのなら 明日ボク占いで○出るやよー
しんじるかどうかは おまかせやよ」
星井美希 「ほら、おいでなの
い・お・り」
アイドルA 「私は最初から貴音さんを盲信してますよ!(財政的な健全性という視点から」
萩原雪歩 「とりあえず、狩人さんなら気合いで生き残ってくれると信じて
今日もグレランですぅ~」
前原圭一 「そして伊織がすっごく可愛い件
妬いてる伊織もかわいいな~」
四条貴音 「け、健全性……?」
水瀬伊織 「……ん。独りは寂しいものね・・・美希・・・(ぎゅ)」
我那覇響 「いずれにせよ、アレだぞ。
今日も頑張って灰詰めるんさー。
狩人はガッチリとタカネまもってればいいんだぞ!
双葉杏 「乗っ取りの速度だーと思うんなら
勝手に思ったらいいんじゃないかな…」
星井美希 「お布団の準備はオッケーなの(ぱんぱん)」
ベイスたん 「ここでグレランは危ないやよ?
ひとばしらは いみないから しないけど」
萩原雪歩 「・・・・あ、そっか、狩人保護で霊能吊っておいてもいいかな?
うーん」
アイドルA 「アイドルに恋は不要ですよ!
恋よりお仕事です」
前原圭一 「・・・まぁ・・・恋人いる時点で健全ではない気はするな>四条さん
翠星石P 「んー、霊ケアする暇あるですかねー>貴音
あって狼狂、吊るなら今……なんですかねぇ?」
星井美希 「デコちゃんは独りじゃないの!
ミキがいるんだから、もっと頼ってほしいの!」
アイドルA 「>雪歩さん
それ考えましたけど、それなら指定でいいと思います。」
ベイスたん 「霊能吊るぐらいなら 灰指定のほうが いいと思うやよ
かりうど指定されたら COするし」
四条貴音 「不順異性交遊は良くないとわたくしは考えますね>前原殿」
萩原雪歩 「む、むむっ、やよいちゃんまさか
玉の輿で四条さんに狙いを・・・!?!?」
前原圭一 「…あれ、俺今ハーレム状態じゃね?」
我那覇響 「……んー、霊疑う理由、あるかなぁ。
狩人保護程度だよな?吊るなら、だけど。」
ベイスたん 「かりうど 死んでることを かんがえて
灰を 削るのが だいじ」
アイドルA 「真ー狼でもない限り不要ですからね。」
水瀬伊織 「ばか!そこまでするって言ってないわよっ!
そういうのは、その・・・ふたりっきりになれるところで・・・
ってなに言わせるのよばかー!>美希」
四条貴音 「難しいところですね>翠星石殿」
翠星石P 「ってか時間ねーですよー」
萩原雪歩 「つまり同性なら問題ないですね!!!>四条さん」
星井美希 「ね、デコちゃん
ミキあったかいでしょ?(ぎゅっ)」
前原圭一 「勝った! 恋人すらおれは凌駕したんだ!」
双葉杏 「ぶっちゃけ
生存保証なんてないんで
灰吊りでいいやん系だけど」
我那覇響 「個人的には、今は灰削るの優先すべきだと思うけど。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
アイドルA0 票投票先 →前原圭一
我那覇響0 票投票先 →前原圭一
萩原雪歩0 票投票先 →翠星石P
星井美希2 票投票先 →前原圭一
双葉杏0 票投票先 →星井美希
四条貴音0 票投票先 →ベイスたん
前原圭一3 票投票先 →星井美希
水瀬伊織2 票投票先 →ベイスたん
ベイスたん2 票投票先 →水瀬伊織
翠星石P1 票投票先 →水瀬伊織
前原圭一 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
四条貴音 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
前原圭一さんの遺言 そのとき…、世界の色彩がぐるりと反転する!

視界がぐっと広がる。
頭がぐんと冴え渡り、頭の中の面積がこの教室を遥かに越えて
広がりを得たことを実感した。

キャブレーションを取りつつ、ゼロ・モーメント・ポイント
及びCPGを再設定…チッ!。
ならば、沙都子の自宅周辺の地形を再構築。
・・・時間帯で変動する通行量。周辺住民の行動アルゴリズム。
誘い出すか、襲撃するか。武器は何か。いつどこで実行するか。
場所は自身の痕跡を残さずに済むのが条件。
時間の条件はそれに加え、沙都子の保護のため
万分の一秒でも早く遂行しなくてはならないという条件が着く。
下らない下らない
こうして考えると、殺すという行為がどれほど簡単かわかる。
あの男の摘出だけならあまりに容易。今すぐ教室を
抜け出しで校庭で金属バットを拾ってあの男の家を襲う。
推定所要時間は25分。
刺し違えるつもりなら、秒に換算してわずか
1500秒以内に遂行できるのだ。
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
我那覇響 「おはよー。
ベイスは自分でいってるんだからさ、それはそこ狼じゃないよなぁ。
だったらさ、自分、仲間信じたいぞ。だから前原な!」
星井美希 「おはようなの」
ベイスたん 「おはようやよ
今日○でも詰みじゃなかったやよ!」
双葉杏 「霊能CO前原圭一●ー」
萩原雪歩 「ぎゃー!私、○さんに投票してますし・・・
やっぱりこんなダメダメな私は穴掘って埋まってますぅ~・・・(ざくざく)」
翠星石P 「おはよーですぅ
狩人いねーみたいですねー」
アイドルA
おっかないですねー
かといってこの展開は
ねーですね。
だって、村有利すぎですよ
いいかげん狼は諦めたらどうですか?
すっごいかわいい貴音さんにひれ伏すといいですね(媚び売り
きっと幸せになれます」
我那覇響 「……タカネー!タカネー!」
星井美希 「貴音がやられたの…」
水瀬伊織 「おはよ!」
双葉杏 「んじゃ後は任せたー。」
萩原雪歩 「って、四条さんー!?!?
うわーん!!!」
水瀬伊織 「貴音・・・なんてこと・・・」
翠星石P 「んで圭一●ですか
LWですかねー」
ベイスたん 「きのう かりうど吊ったと思ったら ●やったやよ
役職なのは あってたやよ」
我那覇響 「ああもう、ヤな予感しかしなかった……って霊結果は●かぁ、なら、LWだな。
翠星石P 「霊能吊るなら最終日でいいですね、これ」
星井美希 「デコちゃんは独りじゃないよ?
ほら、ミキといっしょに気持ちよくなろう?」
アイドルA 「じゃあ美希さんと響さんを最終日送りにして
ベイスたんと伊織ちゃん吊りかな?」
双葉杏 「死んじゃったのはしょーがないから
灰吊るしかないねーって感じの」
我那覇響 「ゆ、ユキホなくなっ!
タカネの無念は自分とユキホではらすしかないんだぞっ!」
水瀬伊織 「ここは吊りどうしようかしらね・・・」
萩原雪歩 「ぐすんぐすん・・・私もそう遠くないうちに、後を追うことになりますね・・・
でも、その前にやるべきことはしないと、ですね」
双葉杏 「3 日目 ( 1 回目)投票結果
投票者 得票数 投票先 得票先
アイドルA 1 票 水橋 我那覇響 ,
水橋 3 票 道明寺歌鈴 アイドルA , 星井美希 , 道明寺歌鈴 ,
我那覇響 0 票 アイドルA
萩原雪歩 0 票 道明寺歌鈴
道明寺歌鈴 6 票 水橋 萩原雪歩 , 水橋 , 前原圭一 , ベイスたん , ニャル子 , 翠星石P ,
星井美希 0 票 水橋
双葉杏 0 票 前原圭一
前原圭一 1 票 道明寺歌鈴 双葉杏 ,
黒井社長 0 票 水瀬伊織
水瀬伊織 1 票 ベイスたん 黒井社長 ,
四条貴音 0 票 ベイスたん
ベイスたん 2 票 道明寺歌鈴 四条貴音 , 水瀬伊織 ,
ニャル子 0 票 道明寺歌鈴
翠星石P 0 票 道明寺歌鈴
投票者 得票数 投票先 得票先
投票日リストへ4 日目 ( 1 回目)投票結果
投票者 得票数 投票先 得票先
アイドルA 0 票 前原圭一
前原圭一 3 票 星井美希 アイドルA , 我那覇響 , 星井美希 ,
我那覇響 0 票 前原圭一
萩原雪歩 0 票 翠星石P
翠星石P 1 票 水瀬伊織 萩原雪歩 ,
星井美希 2 票 前原圭一 双葉杏 , 前原圭一 ,
双葉杏 0 票 星井美希
四条貴音 0 票 ベイスたん
ベイスたん 2 票 水瀬伊織 四条貴音 , 水瀬伊織 ,
水瀬伊織 2 票 ベイスたん ベイスたん , 翠星石P ,
投票者 得票数 投票先 得票先
投票日リストへ」
ベイスたん 「前原さん●は しんようできるところだし
れいのう狼は 捨てていいと思うやよ」
双葉杏 「ぺぺい」
星井美希 「デコちゃん…
デコちゃんに抱きしめられると、おにぎりの中に包まれてるみたいな感覚なの」
アイドルA 「伊織ちゃん視点べいすたん吊りしか見えないと思いますよ?>伊織ちゃん」
萩原雪歩 「うん、ありがとう響ちゃん

気合い入れて指定してもいいけど、LWならしなくてもいいかな」
双葉杏 「K1は身内入れてたーと。」
我那覇響 「ええと……タカネの○は、翠星石だけ
だけど、アンズとユキホは霊共だから、のこり吊り3、なら灰吊りで
噛みはあと2回だから、○は1個はもこるでいいんだよな。」
水瀬伊織 「だ、だから時と場所を考えなさいよ!?
ま、まぁ……キスくらいなら、許してあげなくもない、けど・・・?
っていうかオニギリの中って微妙な例えね>美希」
翠星石P 「んー、個人的には伊織と美希吊りてーですかねー
意見見えてこないんで」
星井美希 「むぅ…これはデコちゃんがピンチなの」
萩原雪歩 「そっかぁ、身内票かあ・・・
なら、あんまり投票にとらわれるのも危険かな」
ベイスたん 「3残りみるなら指定だけど
ほえみてもLWだとおもうやよ ふつーにグレランでいいとおもうやよ」
我那覇響 「うん、そうだけど、悲しいことに残りは全員仲間のアイドルなんだぞ……うう、
気がひける……>ユキホ」
星井美希 「票なんてアテにならないの
愛だけ信じてればいいの」
水瀬伊織 「まぁね。他に吊る所なんかない。っていうかやよいと美希が無事ならどうでもいいしかつログ見てなくて申し訳なくはあるけどね>やよい」
星井美希 「だから、デコちゃん
ミキといっしょに、ね?」
アイドルA 「>響さん
ベイスたんさんを忘れないであげてください」
ベイスたん 「みうちは さいしゅうびきたらかんがえるやよ
ボク視点では 伊織ちゃん吊っておわらなかったら みうちっぽいやよ」
双葉杏 「とゆーか
そこは3残り見るなら素直に私吊るぐらいしかないんじゃないん?という説>ベイスたん」
翠星石P 「アイトルAは割と的を射た意見言ってるんで最終日送りてーですね」
水瀬伊織 「意見?美希が生きてればなんでもいいわ」
我那覇響 「あとはまぁ、ベイスだけど、ここもそこまでオオカミかーとは思うんだ。
ただ、自分から占えっていってんだもんなー。まぁ、最終日送りはそこかなって気はする

……ミキかイオリじゃないか!」
星井美希 「キッスは目にして、なの!>デコちゃん」
アイドルA 「>伊織ちゃん
正直ベイスたんさん吊りでおわりそーだけどね」
ベイスたん 「ボクは○い☆やよ しんじれば勝てるやよー」
萩原雪歩 「うーん、私としてもまだ絞れないね
四条さんみたいにズバっと当てられたらいいのに・・・うう

では、今日も自由投票でお願いします!」
我那覇響 「……ヤヨイ、お前いたっけ?」
水瀬伊織 「またふっるいネタね・・・>美希」
萩原雪歩 「(そこに恋人でないのに恋人っぽい人達がいまーす(笑)」
水瀬伊織 「はっ、人外がこんだけ展開投げ捨てるわけないじゃない。常識で考えなさい?」
星井美希 「気にしたら負けなの>でこちゃん」
翠星石P 「グレランですねー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
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再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
アイドルA0 票投票先 →ベイスたん
我那覇響0 票投票先 →星井美希
萩原雪歩0 票投票先 →水瀬伊織
星井美希2 票投票先 →ベイスたん
双葉杏0 票投票先 →水瀬伊織
水瀬伊織3 票投票先 →ベイスたん
ベイスたん3 票投票先 →水瀬伊織
翠星石P0 票投票先 →星井美希
5 日目 (2 回目)
アイドルA0 票投票先 →ベイスたん
我那覇響0 票投票先 →ベイスたん
萩原雪歩0 票投票先 →水瀬伊織
星井美希0 票投票先 →ベイスたん
双葉杏0 票投票先 →水瀬伊織
水瀬伊織4 票投票先 →ベイスたん
ベイスたん4 票投票先 →水瀬伊織
翠星石P0 票投票先 →水瀬伊織
5 日目 (3 回目)
アイドルA0 票投票先 →ベイスたん
我那覇響0 票投票先 →ベイスたん
萩原雪歩0 票投票先 →ベイスたん
星井美希0 票投票先 →ベイスたん
双葉杏0 票投票先 →水瀬伊織
水瀬伊織3 票投票先 →ベイスたん
ベイスたん5 票投票先 →水瀬伊織
翠星石P0 票投票先 →水瀬伊織
ベイスたん は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双葉杏 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双葉杏さんの遺言 働いたら負けだと思ってる
ベイスたんさんの遺言           \   r'´ ̄ ̄ ̄    ̄ ̄ ̄`、::.   ___
   l} 、::       \ヘ,___,_ ______/::.__|    .|___________
   |l  \::      | |      /⌒ヽ    |、:..  |[], _ .|:[ニ]:::::
   |l'-,、イ\:   | |  __/    、__|::..   ヘ ̄ ̄,/:::(__)::
   |l  ´ヽ,ノ:   | | (    ´  `     ノl、:::     ̄ ̄::::::::::::::::
   |l    | :|    | |,r'",´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ、l:::::
   |l.,\\| :|    | ,'        :::::...  ..::ll::::    だいすきな なかむらノリ選手が打ったよ!
   |l    | :|    | |         :::::::... . .:::|l::::   サヨナラだ!サヨナラだ!
   |l__,,| :|    | |         ::::....  ..:::|l::::   
   |l ̄`~~| :|    | |             |l::::   しろいおほしさまって おいしいね。
   |l    | :|    | |             |l::::   もっと、もっと、たべたいな。 
   |l    | :|    | |   ''"´         |l::::   
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
星井美希 「おはようなの」
アイドルA
ぷくーとした顔をしながら考えましたけど
らくな展開だと思いますね!
ちょっとだけ退屈かなー?
なんちって☆
ほんとはもっと熱い展開を期待
してたんですけどね
いがいとままならないですね。」
水瀬伊織 「おはよ。」
我那覇響 「はいさい!
……アンズかみかー。」
翠星石P 「おはよーですぅ
霊能噛み、まあ仕事ももうねーですし吊る手間省けたですねぇ」
我那覇響 「おはようだぞ。
えーと、ベイ票替えの理由、いっとくな?
自分はベイスは村目にみてたんだぞ。だけど村の意見は
そこ吊りもおおかった、で、そこ残ったらこわいかな?とも思った

そしたら

◇ベイスたん(49)  「ボクは○い☆やよ しんじれば勝てるやよー」
◇ベイスたん(42)  「みうちは さいしゅうびきたらかんがえるやよ
ボク視点では 伊織ちゃん吊っておわらなかったら みうちっぽいやよ」

これがさ、生きたがるのはいいけど、あとあと残すと面倒に思えたってのがホントのところだ。」
萩原雪歩 「おはよう、昨日は引き分け回避で変えさせてもらったよ」
星井美希 「デコちゃんを信じたいけど…なの」
アイドルA 「提案なんですけ・・・響さん釣られてくれませんか?」
我那覇響 「ってことで、自分イオリよりも割とオオカミはミキじゃないかな、って思ってる。
ヤヨイはもう、最終日見るくらいしかできないよ。」
水瀬伊織 「ここで杏、ね。村だけ残ったって感じかしら。・・・雪歩以外、ね」
アイドルA 「伊織ちゃん吊るほうがロジカルなんですけど
最終日、私と伊織ちゃんと美希さんの最終日見たくないですか?」
萩原雪歩 「てっきり私か翠星石さんに来ると思ったけど、そうだね
これで霊能偽を気にしなくてよくなったのは救いかな」
我那覇響 「理由は?というか自分も正直今日終わるなら終わらせたいから、
オオカミ狙いたいぞ?>ヤヨイ」
星井美希 「負けるわけにはいかないの
もういちどデコちゃんをじっと見つめてみるの」
翠星石P 「美希か伊織かって考えてるですねー……
やよいはあんま疑ってねーです、響はまだ保留」
水瀬伊織 「信じたいけど云々じゃないわ。私は曲げない。……美希だけは吊れないわ」
アイドルA 「あとはまぁ・・・響さんお金持ってないですし・・・(ケッ」
星井美希 「やよいがとんでもないことを言い始めたの」
翠星石P 「たしか、伊織に最初に絡んだの、美希だったですよね?」
星井美希 「お金は人を変えるの
おそろしいの」
水瀬伊織 「正直誰吊ればいいのか、対象がいない気がするけど、それでも、私は……」
我那覇響 「ああ、ロジックとか、よくわかんないな……
ちょっとイオリ吊るのがロジックって、教えてもらうと助かる>ヤヨイ

自分さ、イオリの開き直り方みてて、そこ人外かー?って思いが捨て切れないんだ。
まだ、ミキのが様子みてるキがする。」
アイドルA 「>美希さん
お金は大事ですよ!
お金があればお腹いっぱい食べれますから」
星井美希 「だってデコちゃん大好きだもん!
翠の人には渡さないよ!!」
翠星石P 「イチャイチャして吊りを逃れようとした狼……って考えてるんですよねえ、今」
我那覇響 「?自分、仕送りで生活してるから、結構あるぞ?>ヤヨイ
それに、タカネとだいたいの品物共有してせいかつしてるから、
そんな困ることもないしな。」
星井美希 「ミキは様子とか見ないの
デコちゃんだけ見てるの」
水瀬伊織 「開き直りも何も真実だもの。初日強制再起動してコピペとか吹っ飛んだし美希は可愛いしで・・・ね」
星井美希 「そう思うなら吊ればいいと思うの
ミキはデコちゃんを信じて突き進むことしかできないし」
アイドルA 「>響さん
通常は、2wの時点で身内投票する可能性って結構少ないですから。
それよりも占いいるので狩人候補を一人でも吊りたい局面です。
なんで身内以外を吊り切って考えるほうが論理的ですよね?

でもそれを破棄します」
水瀬伊織 「それが疑わしいなら私吊っていいんじゃないかしら?」
アイドルA 「なぜなら、お金がちゅきだからっ!」
我那覇響 「別にイチャイチャとかはいいんだよ>翠星石
ただなぁ。んーなーんていうかさ。イオリが堂々としすぎててな。
もちろん、ミキもそうだけど、ミキは……ちょっと発言みるか。」
星井美希 「ここで杏ちゃんを噛んでくるのが、なんともいえない感じなの」
アイドルA 「あぁ、じゃなくて
伊織ちゃんと、美希さんを信じてるからですう」
翠星石P 「発言見ても本気でイチャイチャばっかだったですからねー……美希」
星井美希 「じゃあミキも!
デコちゃんのことが、しゅきだかだー!!」
萩原雪歩 「はううう・・・みんなバラバラですねどうしよう、頼りない共有でごめんなさい~!(涙)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
アイドルA2 票投票先 →我那覇響
我那覇響1 票投票先 →水瀬伊織
萩原雪歩0 票投票先 →水瀬伊織
星井美希1 票投票先 →アイドルA
水瀬伊織2 票投票先 →アイドルA
翠星石P0 票投票先 →星井美希
6 日目 (2 回目)
アイドルA2 票投票先 →我那覇響
我那覇響1 票投票先 →水瀬伊織
萩原雪歩0 票投票先 →水瀬伊織
星井美希1 票投票先 →アイドルA
水瀬伊織2 票投票先 →アイドルA
翠星石P0 票投票先 →星井美希
6 日目 (3 回目)
アイドルA3 票投票先 →我那覇響
我那覇響1 票投票先 →水瀬伊織
萩原雪歩0 票投票先 →水瀬伊織
星井美希0 票投票先 →アイドルA
水瀬伊織2 票投票先 →アイドルA
翠星石P0 票投票先 →アイドルA
アイドルA は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
翠星石P は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
翠星石Pさんの遺言           ____
       _, -' ´___` '‐ 、_
    ,  '´ _,-'´,-――- 、、 ´ヽ
  /  ./ /       ヽ\ \
  \__/ /l / /  , /l'| ト、l ',/
    | / l/|7ニイ´/〃| -L.l !
    | l |┬::cr ./ /┬::cr」 ||
    | l ! l:::::::j   '. l::::::::j. !l
      ハ ⊂⊃‐     ‐⊂⊃|   よく考えたらアイドルにもなれたですよね、翠星石
       l \     _    ,/ |
     /l .lY` ー‐┐ r‐ イ| |
     /| l::::::::::;ィ´ {X}ik'::::::l. !
     l l__j::::::::/: i_lil__|:i::::::! !
    / /  ::::: i: : :l:::::ヒj::l」 : l_|!
アイドルAさんの遺言 アイドルAの夢

                        x‐==‐- . _
                          /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:>-ヽ、_                  ,.ィ:.> .
                        /:.:.:.:.:.:.::.:_;,.≠:.'':.“¨“:.'':.:.=‐ ._      _,,.:才:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`-―
                    ,,r≠:.:.:.:, イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`:.:..、+、:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
                  ,イ:.:.:.:.:.;,イ:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:. /:.:.:.:.:.;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`:マヘ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                  {:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.,イ:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.: /:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: マヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                 l:.:.:.; イ:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.: |:.:.:.:.:';.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.マ} ̄`:.:、‐:.、:.:.:.:
     x=\  _         ,!:/:.:.:.:.:.:.:.:.:/:./⌒:./:.:.:.:.:.:.:.:.:/´ ̄`:. ト、|:.:.:.:.:.:l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.マヽ:.:.:.:\:.:.:.:..
.     {.    X .ヽ.     /:,':.:.:.:.:.:.:.:.:.;':.:"_,,. -、L. - =、:/L:.:_:.:.:.:.:.:,'ヽ:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.';.:.:. マ}:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
      〉 、  \ヽ=x  〈:.;':.:.:.:.:._」 -'''7´ _,..、       ,二ニ‐_"L:,_:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::';:.:.:マ〉:.:.:.:.:.:.:.:.
.      !  ゙ヽ、ノ、.\} lヽ Vィ:''´,':.:.:.:.:.:.: / ,..ヽ      '"xュ、  ゙ヽ  `'、!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.;.:./:}:.:.:.:.:.:.:.:.:.
      /''ト 、  )、 \.}. 〈:.:.:.:.;':.:.:.:.:.:.:.:!,'  i人!         i::l!::ヘ   ヘ   |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.}:':.リ:.:.:.:.:.:.:.:.:.
     ‘、   `¨).\\\-、:,':.:.:.:.:.:.:.:.:!.!  {:Yリ         |ノマ:::}   }  |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!:.:.!:./}:.:.:.:.:.:.:.:.:.
       !、   _)  .ヾ,\\ヽ:.:.:.:.:.:.:.:..   V_'         !:Ycノ   !  .,':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:l:.':.:ハ:.:.:.:.:.:.:.:.
.      //`¨彡',//,' . . . .゙.┘}:.:.:.:.:.:.:,'     ~         `¨´      .,':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!:.l:/:.:.';.:.:.:.:.:.:.:
.      ゝ'' ´>": :,',' . . . . . . . ,'l:.:.:.:.:.:.: ////       ///////// . ,':,':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,':.:,':.:i:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.;ィ
.       }~´: : : : :l.: . . . . . . ..,'l:l!:.:.:.:.:.:.       ,ィ―- 、  /////// ,':/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./:.:,':.:.:!、:.:.:.:.:.:/:.:
      /: : : : : : :.{: . . . . . . ..!. ll.';.:.:.:.:.:.:.i、   !: : : : : : : ヽ.      .〃:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:./:.:.:,」:.:. ̄´:.:.:.:.:.
      '、: : : : : : ',', . . . . . . l. l! ∨:.:.:.:.! ヽ   ヽ : : : : : : :}.     '/:.:.:.:.:.:.:.:.:,:.:./:〃イ >:.:.:.:.:.:.:¬´
.      ヽ: : : : : :.',', . . . . ..ノ.  ゙ ∨:.:.:|.   > 、¨ ¬、_)  .  7:.:.:.:.:.::.:.//=-'   \:.:_;,r‐'´
        | : : : : : : ゙ー-=‐''゙     ∨:|  _,,.-―'~゙ー''Tノ     ,イ:.:.:.:.:.>'‐''"        そ
        | : : : : : : : : : : ∧       ヽ!イ : : : : : : : : }.ヘ   ∠ - ''ヽ._
       | : : : : : : : : : : :.∧、  ., イ´: : : : ,: : : :,. イ .ヘ.ヘ      _,,...≠_ム、
.        l : : : : : : : : : : : : ヘ:ヽィ": : : : : : :,:,.才´     ゙ー ニニ¨-‐'゙了´: : : :`i
        l : : : : : : : : : : : : :.l :.`: : : : : : : :/                   | : : : : : :ヘ

お腹いっぱい、はんぺんを食べること
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
星井美希 「おはようなの」
我那覇響 「◇水瀬伊織(32)  「それが疑わしいなら私吊っていいんじゃないかしら?」

ああもう困った!
自分、あしたそれでミキでブレなくするためにも
ここでイオリ吊りいったのに……なんでこうなるんだよー?」
星井美希 「最後の戦いなの」
萩原雪歩 「わ、私残しですかー!?!?」
水瀬伊織 「・・・おはよ。まぁ、こうなるわよね」
我那覇響 「……おはようだぞ。
こーなったら、ミキかイオリか、どっちかオオカミじゃないか。
これ、一番自分ヤだぞ!」
萩原雪歩 「うん・・・参っちゃうね、響ちゃん」
水瀬伊織 「全ての事は夢、泡沫………」
星井美希 「デコちゃん…信じてたのに
ミキの心をもてあそんだの?」
我那覇響 「イオリっ!イオリはずるいぞ!
疑え、っていって、それで今日こうなったらさ、イオリの昨日の発言どーとっていいかわかんなくなる!」
水瀬伊織 「……いい、夢だったわ」
星井美希 「デコちゃん、言ったよね
独りはイヤだって」
水瀬伊織 「弄んではいないわ。全ては真剣な私の気持ち。」
萩原雪歩 「んー、響ちゃん狼は考えていません、思考が村人としてよく考えているからです
美希ちゃんか伊織ちゃんで考えています」
我那覇響 「自分は、ミキがオオカミかな、って思ったんだ!
それくらい、イオリが堂々としてるからだ!
でもさ、それだったら、昨日イオリつって、今日ヤヨイとミキでみるべきだったんだぞ!」
星井美希 「だからミキ、がんばってデコちゃんのことまもってたのに」
萩原雪歩 「なので、残りのお二人は村人アピールをお願いしたいところです」
水瀬伊織 「疑うならそれでいいと言った。美希は疑わないと言った。それくらい大切・・・だった。」
我那覇響 「◇星井美希 「だからミキ、がんばってデコちゃんのことまもってたのに」

……まてミキ、まさかとおもうけど、ここで狩人、とかいうなよ?
いうなよ?」
星井美希 「雪歩は響のことを信じてるんだね?」
水瀬伊織 「でもね、私……私は………」
萩原雪歩 「はい、初日から村としてよく考えて発言していたと思いますから>美希ちゃん」
星井美希 「デコちゃんのこと、ずっと見てたんだよ?
なのにデコちゃん…本当は…」
我那覇響 「だったらホントはあそこでイオリは……吊られるべき、だったんだぞ?
自分はそうとしかおもえない。

……それでも、自分はイオリのその態度を信じたいんだ、ホントは。」
星井美希 「ずっとミキに言えないヒミツを隠してたんじゃない?」
我那覇響 「……タカネー!タカネの敵はうつぞ?
でもな?でもな?この砂糖空間、なんとかしてくれタカネー!」
水瀬伊織 「私だって嫌よ、こんな結末!
でもしょうがないじゃない!私の我侭で全部壊したら私居場所がないじゃない!」
萩原雪歩 「・・ごめんね、二人を引き裂くようなことをして・・・」
星井美希 「ラクになるといいの…
ミキが、ミキがこの手でデコちゃんを!」
星井美希 「デコちゃん!
Hasta La Vista!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
我那覇響0 票投票先 →星井美希
萩原雪歩0 票投票先 →星井美希
星井美希3 票投票先 →水瀬伊織
水瀬伊織1 票投票先 →星井美希
星井美希 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
水瀬伊織 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水瀬伊織さんの遺言              _,. . : ――: . . 、
           ,_: ,.ィ////////> 、:ヽ、
         ,. ://,. : :´: : : : : : : :`ヽ、/\: 、
       _,r-、//: : : : : : : : : : : : : : : :\/ハ: .
      ,: {///{: : : _: : : : : : : : : : : : : :\}: :.
      /:/∨_/ヽ/:_- '`丶、: : : : : : : : 、: : :ヽ::.
     ,: {/: :_ィ´       `丶、: : : : : : : : : }:l
      |: {: : :/              `ヽ、: : : : : :l: !
      |: Ⅵ:{               ヽ!: : : :|: :.
      |: :.Ⅵ!  _\_         /  |: : : :; : :.
      ; :ハ ,ハ (  芯㍉、  wイテハ`ヽ{: : : ;: : : !
     ,:/: :ヽ∧  弋)ソ     弋(ソ  j: : :.{: : : :.
.    /: : : : :.:.∧      ,       l: : :/_: : : : :.
   /: : ///{ 叭     ___     八: {//\: : :.
.  /: : ////∧  \   (   )  /: : : |////∧: : :.
  ,: : : : \////\  >  __  < /: : : j////イ: : : .
 ,: :イ: : : l \///l∧  }/∧  ///  ,: : : : l// ;': : : : :.
 !:./!: : : :',  `ヽ//!  l//ハ、_///  /: : : : j/   /: : : : :.l
 !:{ ,: : : : .    Ⅵ   `ヽ、//イ  /: : : : :{   /: : : :l: :.|

もう、こんなに可愛い私を退場させるなんて何考えてるワケ?
星井美希さんの遺言 デコちゃん、だーいすきなの!!

                ,r‐‐‐‐‐" _,,._`---〉'"-ヽ
             __//彡ミ"ヽ,r' ,,.-''ノ'>v',,.r'ヾヾ 、__
            /_r"''(ミ( _,,i /ヾ三ノ | r )i,} _}-、丶
           ./ '〆〉ヽ- >_ノ:::゛゛::::'‐‐‐":::::,,,__i ',_)~)',
           /  /-'彡':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::゛'‐‐|..丶"',
          /  /7"::::::::::::/|:::: ,:::::::ヽ:::::::',::::::::::::::::::::ト、  ',
          /   i/|::::::::::// ',:::::ヽ:::\ヽ:::ヽ、::::::ヽ:::|: ',   ',
         /   .i:|:|:::::::/|!   \:::',\::ヽ',:::| ',ヘ::::|:::|: ::',   ',
         /   | |:|:::::::|,,..-‐'''"''‐ヾ,,_ ゛'‐ヘ| .', |::::|:::|: i :i   ',
        /    ノ i,:|:::::',|     _    ._    |::/ |ノ|::|    ',
       i   /:ノ:.|ヾヽ', ==‐'"     "''=="フノ|: :ノ-..,,_  ',
       /   " ̄/: :|弋 ',゛:::::::::        :::::::'"7ソ,'|: ヽ`""   ',
      /    // |:::::ヾ',      '      /_ノ::|: ヾ|_ヽ    .',
     /  _,,.-"'/: : ::|:::::::::::'.,     r,     /::::::::::|: : ::iヽ:''._    ',
    /      /: : /::|::::::::::::::\       ,,.-'::::::::::::::|: :ヽ| ', "'    ',
    /     .///: ::|:::::::|::::',:::::::i゛-. ,,__. -'"|:::::::::::::::::: |: : \',',      ',
   /i     // /: ::/|::|::::ト、:',,.-ト`i'"`"'i"_,,|.,,_/::::::|::::i|: : ::|: ',ヽ      '.,
   / |    .// / / |',:', :', ゛'-- ゛'`-.-'   /::::::/::/|_,,.-|: : ',       ',
  /  |    / /,'..-‐'" ',:''|i,',..,,__‐- 、.r‐''"/':::/// ゛‐-|..,,,,_',       ',
 /  .|     ./ i ',   '.||,, '‐-.,-‐' ..┬‐-ノ>¬、.'/i|   |  ノ.',       ',
/   i     /: :| _i   _..-- Y1ヽ - `' ,,_i ―ーユ ,,`-i ./ λ__  ',     _,,..-'
゛''-.,/,_________,/,..-i‐'".,,, -冖 .. 、ィx コ-:‐r" 、 - .._  '''`丶     .|:',゛:'','''゛゛ ̄ |
  /     ./:::::/| . -,' `'l゛ ン .. マン'<ゝ Tj 'べ _- "ゝ、  ..|::::',::::i    .|
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../      ,i:::::/::::::i..:ニュ'、,⊂ 弋‐-v ノ",l ´ -,, ゞ 、 7--′ .i::::::',',::|      ',
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朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2012/04/26 (Thu) 00:23:49
前原圭一 「それは仕方ないな…!>社長」
紙装甲電気鼠 「わぁい…」
ニャル子 「お疲れ様です」
ベイスたん 「おつかれさまやよー」
我那覇響 「はいさーい!
ケーイチ!ごめんなー!本当にごめんなー!」
伊集院北斗 「お疲れエンジェル☆」
星井美希 「最後にデコちゃんを裏切るシナリオ、完成なの
負けちゃったのはごめんなさいだけど」
四条貴音 「お疲れさまでした」
道明寺歌鈴 「お疲れ様でした!
すごいよ響ちゃん!やったね!」
前原圭一 「お疲れ様、ごめんね
ちょっと欲を出し過ぎたわ>響」
水瀬伊織 「お疲れ様。」
萩原雪歩 「うそー・・・響ちゃんとか・・・
自信無くします~・・・ごめんなさーい!!!」
アイドルA 「美希の方が狼なのに、伊織ちゃん投票してるってのは、何かしらの心境の変化があるはずだけど
機能の場合は私に対する心境の変化のほうが大きくない?」
翠星石P 「ああ、ズレてるですねぇ……発言と投票が>やよい
その時点で気づくべきでした……

お疲れ様ですぅ!」
黒井社長 「オ・ノーレ!>我那覇」
ベイスたん 「美希ちゃんと伊織ちゃんは、やよいちゃん吊って最終日疑いあうなら
その前に吊りあっとけばいいと思ったやよー」
アイドルA 「中立に見て」
星井美希 「ごめんね、デコちゃん
こういうのやってみたかったんだ…」
アイドルA 「お疲れ様」
我那覇響 「まさかケーイチが吊られるとは思わかなったんだ―!
だけど、あそこでベイスたん吊りはしにくかったんだー!」
伊集院北斗 「うーん、今回の村建て人として、すごくいいRP見れたよ☆
敗北は残念だけど・・・」
我那覇響 「黒井社長がキツネだから961は失敗するんだぞ!
前原圭一 「いや、俺か美希の2択だったからなー>あの日
貫き通して響に入れておけばもうちょっと楽だったからしれん、申し訳ない」
アイドルA 「突然、響吊りを言い出す私と
一方二人でいちゃついてる伊織
とね。真面目にいうと・・・」
水瀬伊織 「意図は読んでたわよ、問題無いわ。それくらい私への気持ち、真剣だったんでしょ?
なら・・・それで、いい>美希」
翠星石P 「最終日はまさに劇場でしたねー……>北斗」
萩原雪歩 「うーん、恋する二人を信じておけばよかったかな・・・
最終日も後味悪くなっちゃった感じで・・・なんだか本当に申し訳ないです~・・・」
星井美希 「ミキのせいなの…ミキがデコちゃんとこんなことになったせいなの
ジャンピング土下座なの」
黒井社長 「ググったら1/1モルガとかあったのか……世界は広いだろ……」
アイドルA 「もちろんすべてが全てじゃないけどね。疑いの要素はあるということかな」
黒井社長 「俺が狐ならお前さんはなんだ>我那覇
タヌキか、この……緑!」
我那覇響 「……わかるんだぞ?
しょーじき、あそこでどう絡むとか、むっちゃ難しい位の砂糖だけど……
あーしたら、こっちだってのっかるわー!」
ベイスたん 「雪歩ちゃんは悪くないやよ
狼吊り候補から外したのは、狼褒めればいいやよー」
星井美希 「ゴメンね、デコちゃん
デコちゃんのこと、本当に…」
四条貴音 「961プロ3人とも別陣営でしたか」
我那覇響 「なんだと?!この……赤!
黒いのに赤なんてどんな矛盾だよ!」
黒井社長 「……あれ、なんだろう
我那覇=タヌキ娘という謎の絵図が

犬チックだったはずなのに」
四条貴音 「萩原雪歩は何も悪くありませんよ
全てはそこの性悪が原因ですので」
翠星石P 「銃殺起きて、恋人噛ませて、LWまで追い詰めて負けましたからねぇ……
要精進ですぅ」
伊集院北斗 「・・・僕はどうなったのかな>貴音エンジェル」
ベイスたん 「くろい おほしは たべられないよ
しろい おほしが ほしかったやよ……」
紙装甲電気鼠 「飲み物撮ってこよう…喉乾いた…」
萩原雪歩 「もうちょっとアレですね、私がなぜ残されたのかとか
よく考えてみればよかったですぅ~・・・
響ちゃんと一番絡んでて、仲が良好だった訳ですし・・・そこを疑うべきでしたぁ~!(涙)」
星井美希 「やよいの提案に乗っておけば、ってことだったの
響にやられたの」
我那覇響 「カリンの身内見られれば、正直ケーイチのが後半は強い、もあるけど……
やっぱりここは、アイマス村、なんだよな。」
黒井社長 「PSP版にいなかったし、その……っていうか、お前さん米国軍人やん>伊集院」
アイドルA 「>翠星石
推理とかは自由にしてもいいけど
正解だから間違いという一番愚かな選択だけはしてほしくないかな」
我那覇響 「しょ、性悪ってだれのことだ?!>タカネ
じ、自分はだな!最初はタカネ仲間じゃないかって思ってだな!」
アイドルA 「正解なら正解じゃないw
自分が正しいと思ったところは信じようよ!」
伊集院北斗 「サマソッ>黒井さん」
翠星石P 「ん、すみません、『正解だから間違いという一番愚かな選択』>やよい
これの意味がよくわからんですぅ」
我那覇響 「やよいの提案はあれ流すのが一番つらいんだぞ……」
星井美希 「デコちゃんとの甘い日々、忘れないの」
水瀬伊織 「最後まで言う必要無いわよ、美希。
……ん……(ちゅ)

……わかってるから」
前原圭一 「アイマス村故いたし方なしだね
まぁカリンちゃんぶん殴って吊るという手を使えばよかったんだけどそーいう気にはなれんかったし>響」
水橋 「やっと来れたよ…遅くなったがお疲れ」
四条貴音 「えぇ、出遅れてしまいましたからね>響」
翠星石P 「あー、正解なら正解と思っとけってことですか>やよい
ようやく納得いったですぅ」
星井美希 「ミキが最終日に残される展開って、本当によくわからないの
いつもいつも狼に利用される哀れなピエロなの」
アイドルA 「>翠星石
◇翠星石P 「あー、人外は正論吐く、っての思い出すべきでしたねー……」
これかなー」
萩原雪歩 「ありがとうございますぅ~(涙)>四条さん
響ちゃん(の中の方)はRPも上手いけど、人狼も上手いという事がよくわかりましたー!!
私を残した事といい、見事としか言えないです~」
星井美希 「でごぢゃーん(泣)
我那覇響 「なんだよなー。
自分、あそこで吊るならホントはさ、ミキやイオリでもそれこそいいんだけど、
タカネ生きてる時点だったらやっぱりベイスたんかケーイチだよなー。ってなるもん。」
紙装甲電気鼠 「まぁ、女神の刺し位置が間接的に狼有利目にしてたかもとは思ってたが
分からないもんだねぇ」
伊集院北斗 「後悔しないためには、迷ったら自分を信じることさ、人形のおじょうさん?>翠星石」
アイドルA 「>美希ちゃん
個人的に提案に乗ってくれたらどっちが狼でも綺麗だなと思ってた」
黒井社長 「気をつけてそこの我那覇は復讐帳の常連よ>萩原
それだけにデータも揃えてある、俺を信じるんだ俺がきっと吊り上げてやるだろ」
道明寺歌鈴 「ありと言えばそれもよかったかも知れないですねぇ>身内殴り
潜るくらいしかできることなかったですし」
星井美希 「ありがとうデコちゃん、やさしいの
やさしさが痛いの…バファリンの半分くらいなの」
水瀬伊織 「あーもう、泣くんじゃないわよ!(ぽんぽん)
ほら、私そばにいるでしょ?それでいいじゃない。ねっ?>美希」
道明寺歌鈴 「あ、決して卑屈になるつもりはありませんよ?!」
萩原雪歩 「ごめんね、こんな結果になっちゃったけど
もう二人を阻むものはないから・・・///>美希ちゃん&伊織ちゃん」
我那覇響 「あ、いや、その、今回はうーん、運もよかっただけ、だぞ?
実際、狩人抜けてなかったら終了だしなぁ>ユキホ
最終日は、翠星石とユキホだったら、そりゃ自分はユキホをのこす、だし。」
四条貴音 「噛まれた日には吊りたいと思ったのですが、狂人残りもあったゆえに素直に怪しいところを占えませんでしたね。
どちらにせよ、わたくしは噛まれていましたが>萩原雪歩」
紙装甲電気鼠 「俺たしかいつぞやか共有やった時に復讐帳に名前書き込まれたことあるなぁ…」
星井美希 「デコちゃん、もうちょっとこうしてていい?(ぎゅっ)」
我那覇響 「昨日自分釣り上げたじゃないか!アイコだろ!>できない夫」
アイドルA 「>翠星石
そそ。」
伊集院北斗 「おっと歌鈴ちゃん・・・
いいことを教えてあげようか・・・
狼で一番難しいのは「潜伏」なのさ☆」
翠星石P 「普段直感ばっかだから考えて正解にたどり着こうとした結果だったんですよねぇ
まー、まだ修行中ってことで大目に見て欲しいですぅw」
アイドルA 「それで間違いなら修正すればいいだけの話
正解の反対を間違いと思うといつまでたっても修正出来ないしね」
星井美希 「うん、デコちゃん…
いや、ありがとう伊織
前原圭一 「復讐帳ね…俺もそういうのを作った方がいいんだろうか?>黒井社長」
我那覇響 「カリンは、がんばってたと思うんだ。
ただ、そうだなー……やっぱりこういう経験重ねてじゃないかな。
自分だって、最初はそういう思いたくさんしたしな。」
黒井社長 「噛みが共有→狩人→占い→霊能とパーヘクトだもんな、狼
……チッキショウ、あと1日占われなかったら……!」
アイドルA 「いやいいんだよw
そーいうのもありだし。間違いとかは全然ok>翠星石」
道明寺歌鈴 「まだまだ発言には自身が持てないのでLWになって生き残れる自身も無かったといえば無かったですもん>ガイルさん」
我那覇響 「ケーイチはつくらなくていいぞ。
それ、デスノートに近いから。>ケーイチ」
アイドルA 「ひぐらしじゃないけど、「私を信じて」的な」
星井美希 「ミキのこと疑うのは仕方がないの
あれでミキが最終日にいけるとか、普通はありえないの
だから、ごめんね>翠星石P」
ベイスたん 「つくるのは初日●投げられたかなしみ表ぐらいやよー」
紙装甲電気鼠 「歌鈴ちゃんはなぜかキャラの不幸キャラ設定が後付気味に襲いかかってる気がする心象
決して弱くはないんだけど…」
伊集院北斗 「あ、でもそういえば一回も占い回ってきてなかったね・・・>歌鈴ちゃん」
黒井社長 「楽しみが増えるじゃないか>前原
どんな形でこう、ギャフンと言わせてやろうかと思うと」
アイドルA 「今日の形は最終日誰が残っても不思議じゃないけどなぁ」
翠星石P 「やっぱ○貰うと安心して頭回るですねー
ツール登録に関しては申し訳ねーですけど、いい経験になったですぅ」
前原圭一 「「計画通り」ってな感じで?>響
…でも、検討の余地はあるなーそれ」
黒井社長 「違いますぅー、俺が吊り上げたのは小鳥さんですぅー!>我那覇」
アイドルA 「なんとなくグレー吊って
なんとなく占って
なんとなく噛まれた以外の人の集まりなわけだしね!」
我那覇響 「でも、挨拶大きくしたり、生き残るための努力はしたんだろ?>カリン
ならいいよ。ってか……噛みがよすぎたな、今回。」
道明寺歌鈴 「はっきりと発言できないのは中の人の性格も相まっているのです>鼠さん」
四条貴音 「直前に変わっていると気づいていないことも多いですね……
わたくしも気をつけませんと」
星井美希 「●しか並ばない週もあるの
東出を使い続ける意味がわからないの>ベイスたん」
水瀬伊織 「好きなだけこうしてていいわよ。ね?美希(ぎゅ)」
我那覇響 「しなくていい!
するとしても小鳥だけ書いてるノートでいいんじゃないかそれ!>ケーイチ」
翠星石P 「まー、まだまだ翠星石の灰視がポンコツってことですから>美希
つーかまだ普通村100戦いってないビギナーですしね
次はまるっとすりっと見通して見せるですぅ!」
四条貴音 「わたくしは復讐などはいたしませんね
楽しませてくださった方にそのような無体なことを……
あぁ、響は別ですが」
道明寺歌鈴 「あとタイプ速度が発言数にダイレクトに関わってきますよねこれ・・・・」
伊集院北斗 「畜生こんないい村にネタRPやめておけばよかった・・・!」
前原圭一 「妄想する奴は皆敵なんだよ、だよ?>響
我那覇響 「しょーじき、ヤヨイが残った方が勝負になると思ってた>ヤヨイ
ミキとイオリがのこるとさぁ……ってカンジで。」
星井美希 「うん、ありがとう伊織
伊織に抱きしめられると、本当に安心する…」
四条貴音 「おや?
わたくしは50も超えたらびぎなぁなどは名乗るなとそこの響にいつも言われていましたよ?>翠星石殿」
我那覇響 「その辺もなれだなぁ>カリン

なれるまでは、だけど、自分の意見をあらかじめまとめて、夜2発言くらいつくるのもありだぞ?」
アイドルA 「>響
私残したら、永遠と攻め続けるだけのつまんない最終日だったから
これはこれでいいと思うよ」
紙装甲電気鼠 「大丈夫 私もタイプ遅い方 >歌鈴ちゃん
ロジック完成しだしたら急に発言が冷静になったりするけどソレは仕様」
翠星石P 「『初心者』は許されねーですけど、『ビギナー』はOKですぅ!(キリッ>貴音」
我那覇響 「じ、自分しないぞ!妄想とかしないからな!>ケーイチ」
黒井社長 「しかし100回吊られるまでは初心者だってお祖母ちゃんが言ってただろ>四条」
星井美希 「ミキとデコちゃんが結託して響を吊りに行く未来しか見えないから
こういう残し方するってことは響狼はないんじゃないかな?って思ったの
してやられたの>響」
アイドルA 「私は普通村歴3,4戦くらいですぅ///」
我那覇響 「◇黒井社長 「違いますぅー、俺が吊り上げたのは小鳥さんですぅー!>我那覇」

……小烏が今度黒井は味方だろうと消すっていってたぞ?」
四条貴音 「タイプ速度は慣れるとそのうち速くなりますよ
わたくしじつは二本指打法なのです>道明寺歌鈴」
萩原雪歩 「アイドルAさんの提案に乗っていれば勝てたんですね
でもあの日、響さんに変えた具体的な理由とかがあればっ・・・!
ちょっと美希ちゃん&伊織ちゃんがRP以外にあまりよく見えなかったので、やっぱり二人のうちどっちか・・って風になっちゃいましたぁ・・・」
伊集院北斗 「美希と伊織のタッグアタックが見えてたけど、最後までお互いが生き残ったことで狂ったのさ・・・
愛は、恐ろしいね」
ベイスたん 「今日の東出さんは見てて打てるふんいきなかったやよね……>美希ちゃん」
我那覇響 「ああ、心構えの問題だな>黒井社長」
前原圭一 「ああ、初心者だよ?
心の中ではいつでも初心者COしてるし>俺は」
四条貴音 「へ、へりくつを……>翠星石

ふむ、ではわたくしはまだ40も吊られていませんね……
初心者で良いのでしょうか?>黒井殿」
翠星石P 「やよいの提案に乗るのは正直、勇気いったですねー……>雪歩
響の中身が見えてなかったんで、余計に」
黒井社長 「10回吊られて未経験者を卒業して
100回吊られて初心者を卒業して
1000回を超えて銀行強盗だって、お祖母ちゃんが」
アイドルA 「>雪歩
それはRP的に面白いからと、響が黒いからだけど
その説明するのが面倒なのと、何より自分のRPを大事にしたかったんだw
許して欲しい」
道明寺歌鈴 「挨拶ぐらいしか作ってませんからねぇ、夜に
あとはメモ帳に情報まとめる時間が長かったり」
紙装甲電気鼠 「私は後数ヶ月で人狼はじめて1ヶ月になるのかな? どうなんだろう」
我那覇響 「あの提案、実は一番採用されると面倒この上ないし、自分の立場で
断りにくくなりそうでやだったんだ!>ユキホ
あと、実は自分もそこまで推理してない!」
水瀬伊織 「というかあれだけ展開投げ捨てる人外はいないって発想で響にいけばよかったんだけどね。

ぶっちゃけ、あのシナリオを完遂することを優先しちゃったわ。ごめんなさい>村陣営」
黒井社長 「おい鼻が伸びてるぞピノキオのように>高槻」
萩原雪歩 「ベイスたんさんもごめんなさいですぅ~
特に怪しくは思ってなかったんですけど、あのままだと引き分けの危険があったのでやむなく~」
星井美希 「今日だけじゃないの!打てない、走れない、バントできない!
代わりの選手がいるのに使い続ける意味が本当にわからないの!>ベイスたん」
紙装甲電気鼠 「私は最近になってログ取りツール使い始めてから発言に集中できるようになったかな」
我那覇響 「しょーじき、それでいいんさ。
見えないからじゃない、つまりは、マジメにやってるヤツが人狼だ、
今回はそういうパターンだったんだしな>イオリ」
前原圭一 「吊られた回数は…何回だっけか…忘れちまったなぁ」
伊集院北斗 「今日が49戦目の僕はギリギリ初心者さ☆」
星井美希 「デコちゃんもやっぱりそういうシナリオを見てたんだね
えへへ、おそろいなの~」
ニャル子 「んじゃ、私も落ちますかね
愛しい愛しいまっひろさーんのもとへー」
黒井社長 「あらいけない、そういえばお醤油が切れてたわ……買いに行かないと(アセアセ

色んな楽しみ方をしてみるといいだろ
普通村もQP村も22人村も闇鍋も、どれも面白いしな
だが妄想村だけは行くな、あそこは……魔窟だろ」
ニャル子 「お疲れ様ですよっ!」
翠星石P 「70回くらいですかねー、吊られたの」
アイドルA 「つまり敗因は私と伊織と美希の見てるシナリオが違ったってことだねー」
道明寺歌鈴 「お疲れ様でしたー!」
ベイスたん 「あの日吊られるか、次の日吊られるかだったし大丈夫やよ>雪歩ちゃん」
我那覇響 「たとえば、だけどな?>カリン

◇水瀬伊織(32)  「それが疑わしいなら私吊っていいんじゃないかしら?」

ああもう困った!
自分、あしたそれでミキでブレなくするためにも
ここでイオリ吊りいったのに……なんでこうなるんだよー?

これ、自分の最終日初手にだした言葉だけど、こういうの予め用意しておく、
というのは割と有効だぞ。オオカミだと相談大事になるけど、村人のときとかに
ためしてみるといいさー。」
四条貴音 「わたくしの倍ほどですか……>翠星石殿」
アイドルA 「最終日に二人に入刀されたいというシナリオが・・・
私はそこでもお金の話しかする予定がなかった(キリッ」
萩原雪歩 「四条さんもごめんなさい~・・勝ち濃厚の試合を落としてしまって・・・・

みなさんもありがとうございます~もうちょっと私がしっかりしていれば~
超ベテランのはずなのに申し訳ないですぅ~・・・」
黒井社長 「狼が最高のタイミングで占いを抜いたしな、それでいてグレランで死なずに乗り切った響の力量だろ
ホント厄介だわこの子……四条、さっさと占うべきだろ俺なんかよりも先に」
伊集院北斗 「ここはわかめてとはまた違う文化だから、気に病む必要はないさ☆>雪歩エンジェル」
我那覇響 「まぁ、そこは自分が頑張ったってことで!>ユキホ
へへ、自分だってやるときはやるんだぞ!(えっへん」
アイドルA 「まぁ、今日の主役は美希&伊織で
そこが面白かった村なので、個人的にはすごい満足かなー
勝ち負けおいといて」
星井美希 「べつに勝ち濃厚ってことはなかったの
ミキがあそこにいる時点で、そういうことなの>雪歩」
四条貴音 「勝ちもあれば負けもある
そういったものでしょう。ですので謝る必要はないのですよ。
負けなどどこかの陣営ならば確実にあることです。
そのようなままあることを後まで引きずるものではありませんよ。>萩原雪歩」
伊集院北斗 「僕もその境地に到達したいけど・・・
3年は先だね・・・」
翠星石P 「>やよい
ま、正直に言わせてもらうと、やよいの見てるシナリオがこっちに伝わってこなかったんですよね
『伊織ちゃん吊るほうがロジカルなんですけど』とかあたりですね
間にもう一個説明があれば、提案に乗ってたかもしれねーです
まー、こっちに理解力がないっていわれたらそれまでですけど
萩原雪歩 「アイドルAさんとか、ベイスたんさんは、発言も頑張っていたので吊り候補ではなかったので
ビシっと見えない所から指定していくとか、共有として指導力を発揮していくべきだったかもです~
最終日、アイドルA、ベイスたん、響ちゃんで殴り合いならまた違ったものが見えていたかも。」
我那覇響 「でもなー。ケーイチつったのがなー。
物凄い計算違いも甚だしくてなー……うう、そこはもう意味がないし反省なんだぞ……」
前原圭一 「見ていてほっこりしたねー>美希&伊織は >やよい
ああ、これ俺死んだわってのが確信できる程度にはw」
星井美希 「響を褒めるの
ミキを遊ばせて、最後にちゃんと仕留めたわけだから」
四条貴音 「響は怪しかったのに○が出たら困るではないですか>黒井殿」
アイドルA 「>翠星石
いや、正直伊織ちゃんと美希さんにしか説得する気がなかった
釣られるだろうなと思った。」
紙装甲電気鼠 「蚊帳の外の私から見ればどっちも候補でどっち先かは個人的な趣味レベルじゃないかな
>社長」
アイドルA 「二人が乗ってくれれば、後は流れに任せてお願いします的な?」
我那覇響 「久々に自分頑張った感がすごい!
やっぱりオオカミは楽しいな!>できない夫」
前原圭一 「やー…でも伊織吊れって言われたら俺響吊ってる自信あったし
…結果的にはよかったんじゃないかなーって気はするかなw>響」
萩原雪歩 「あうー、村の皆さんが村負けで不快は思いとかされてないみたいで恐縮です・・・
本当に温かいお言葉ありがとうございますー
わかりました、私もこれ以上は引きずらないことにします~!」
アイドルA 「>雪歩さん
その最終日はやだよーw
華がない!(ぇ」
四条貴音 「ベイスたん殿吊りが見えるのは何故でしょうね
アイコン的な意味で>萩原伊織」
アイドルA 「>けーちゃん
まぁ、そうだよね。アイマス村だもん」
翠星石P 「>やよい
やよいに投票しようかどうかすげー考えたですよw
で、『LWでここまで派手な誘導しない』ってかんがえて最初は票外して、
再投票になって『初日貴音真決め打ってるぽい』ってかんがえて投票、って流れでしたねー」
ベイスたん 「勝つ日もあれば負ける日もあるやよ
次勝てるように頑張ればいいやよ~>雪歩ちゃん」
星井美希 「むしろミキが責められるところなの
だから、勝った狼を褒めておくの>雪歩」
黒井社長 「やめてください、泣いてる狐だっているんですよ>電気鼠
こちとら一発が致命傷だというのに

村人の時もなるだけ占われないようにしよう、と思っていると逆に占われる
まだまだ至らないだろ、その意味じゃ我那覇のスタイルは学ぶところが多いだろ」
伊集院北斗 「人狼の主役は人狼だからね☆
今日も僕は「共有CO」でおわったけどね・・・」
アイドルA 「>翠星石
あのへんはRPだねー。
お金と仲間を信じるRP
だから、非アイドルから吊っていった」
我那覇響 「……まぁ、なぁ。
そこ、いろんな意味で吊れないゾ……>ケーイチ」
星井美希 「黒井社長を仕留めた貴音の腕も凄いの
あと、歌鈴は不憫なの」
前原圭一 「うん、やっぱり俺の閻魔帳にはうみゃさん記載しておかないとな
あのRPを正面からぶち抜きしないと………」
水瀬伊織 「閻魔帳ってなんでよ?!」
黒井社長 「俺も2回ほどそこの伊織をグレランの時に「あ、ここ狼ねぇわ、もし狼だったら負けでいいわ」と思ったらそのまさかだったことがあってだな>前原」
星井美希 「圭一は、デコちゃんを狙ってるっぽかったから吊らせてもらったの」
翠星石P 「RPでしたか……>やよい

ハッ!そういえば初日以降全くプロデューサーっぽいこと言ってねーですぅ!?」
我那覇響 「じ、自分とりあえず思ったこといってるだけで!
そこまでえらいとかないからな?!>黒井社長」
道明寺歌鈴 「いうほど不憫ってわけでも・・・・・
ないのかな?ないとおもう、な?>美希ちゃん」
アイドルA 「>翠星石
そだよー
RPは楽しく、人狼は自由に
RP人狼は自由に楽しく。」
萩原雪歩 「ぐすぐす・・・(嬉し泣き)ありがとうございます、負けたのに皆さん優しくて
やっぱり私ここに来てよかったなーって思います・・・」
伊集院北斗 「歌鈴ちゃんは今日も人外だったね・・・
共有か占いをやらせてあげたいとは思うんだけど」
星井美希 「RPの名手、デコちゃんとがっつり絡めたのは
ミキ的にはすごく満足なの!一本満足バーなの!」
前原圭一 「最大限の褒め言葉ですよ、掛け値なしに>伊織
RPやそれ以外の発言駆使して吊りあげたい人ってことで」
四条貴音 「あったから占ったのですよ……>黒井殿 前原殿」
星井美希 「やよいがいいこと言ったの!
お金に毒されたわけじゃなかったんだね」
黒井社長 「『とりあえず』って言ったな、よし人外だ吊ろう>我那覇

初心者を見かけたらとりあえずお前さんのムーブを紹介するだろ
昔のログならサムや真紅が面白いし、バーボンハウス鯖や早苗鯖ならまた別のオススメがいるんだが」
伊集院北斗 「ちょっとその発言は今の自分にしみるよ・・・>やよいエンジェル」
アイドルA 「勝ち負けや戦術とかは下のモットーをやるための一つのきっかけでしかない。
もちろん、初心者の間は生き残るためとか勝つ為にある程度まじめにやるのは否定しないけどね。
最終的にはこういうことかなと思ってる」
星井美希 「デコちゃんの動きって、つかみどころがないから
正直なところ攻撃のしようがないの
もっと胸はってデコはっていいと思うな!」
アイドルA 「伊織ちゃんはかわいかったねー
最終日前日すごい、投げやりになってたけど。それ以外は好きだな。うん」
紙装甲電気鼠 「いぬふくさんは器用な印象
そしてローゼン派閥村では…(白目」
四条貴音 「良いですか、伊集院殿
「とりあえず」と言う者は人外である、という説がばぁぼんはうす鯖なるところではあるのですよ
信じるのでしたら今度試してみるのも良いでしょう>伊集院殿」
翠星石P 「ですねー、ま、翠星石ががっつりRPしねーのは中の人の性格ですし>やよい
別にRPで遊んでてもかまわねーんですよ、見てると楽しいんで
止めるつもりも全くねーです、むしろもっとやれなスタンスですねw」
星井美希 「雪歩は泣き虫なの…ミキもデコちゃんに優しくされて泣いちゃったけど
勝っても負けても「楽しかったね」って言える、そんな村が嬉しいの
負けたら悔しいかもしれないけど、それはそれなの」
ベイスたん 「ボクは伊織ちゃんの中の人は毎回吊りたくなることが多いやよ
たぶん発言の相性やよー」
アイドルA 「>翠星石
それでもいいと思う。
全員にRPしろとは言わないし、私はRPせずに4桁くらい人狼やったしね。
それもひとつの楽しみ方。」
萩原雪歩 「あと、できれば四条さんとはお互い無職同士で
私もイチャイチャしたかったです!!(笑)

・・それと、響ちゃんも混ざって三人で・・・あああっでも三人プレイとか私には高度すぎt(以下妄想略っ!)」
紙装甲電気鼠 「私は気をつけないとRPが容赦なく剥がれるので
雪歩のRPが個人的に一番やりやすい 時点が千早 小鳥さん」
水瀬伊織 「投げやりというよりはやりたいこと大体やりきってあとはラストのみ、って感じで燃え尽き症候群に近かったわ>やよい」
我那覇響 「……ほ、褒め殺ししてもなにもでないんだからな?
でるのは、水着姿で踊るやよいたち位だぞ…・・・?

http://www.nicovideo.jp/watch/sm3052539」
伊集院北斗 「人外発言テンプレ一覧
「とりあえず」
「役欠け」
「狩人生存」」
星井美希 「やっぱりデコちゃんにべったりするミキは楽しいの
14stepsリスペクトなの」
四条貴音 「わたくしも水瀬伊織は吊りたく思いますね
相性と言うのは大事なことなのでしょう」
星井美希 「ゴーヤがあればなんとかなるの!>雪歩」
萩原雪歩 「ぎゃー!!小文字と大文字間違えましたー!!!!
穴掘って(ry」
黒井社長 「>伊集院

「疑問形を多用」
「噛みについての言及が多い」
「発言と投票が一致していない」
「ばらしー」」
翠星石P 「どーもどっぷりRPするのが気恥ずかしいんですよねーw
翠星石RPだってほんの数日前まで敬遠してたくらいですから
その結果生まれたのが漢苺という珍妙なRPですぅw」
伊集院北斗 「ちょっとアイドル同士の絡みについては勉強不足感があるね、僕は
要勉強かな」
四条貴音 「ふっ、村陣営同士の同陣営だったではないですか>萩原雪歩」
アイドルA 「>伊織ちゃん
最後まで美希ちゃんとのRPやっててよと思った。
役者が部隊で素だしちゃわないで!的なノリ」
黒井社長 「おいちょっとこの萩原を病院へ、急げ

カチカチッ」
我那覇響 「イオリはあれだ。
吊らないときめたら吊れなくなるから面倒なんだ。
いつの間にか噛みづらく吊りづらくなる印象なんだよな。」
星井美希 「ベイスたんはいつも中盤が山場っぽいの
6回、7回の継投に苦心してる感じなの」
アイドルA 「>翠星石
漢苺・・・興味深い」
水瀬伊織 「ぶっちゃけかとうが負けようがいいストーリーを「ゲームの中で」作れたらあとはいいのよね、私は。
確かに勝てば嬉しいけど優先すべき事象ってわけでもない。視点がきっと違うのよ」
紙装甲電気鼠 「ばらしー…」
我那覇響 「黒井社長、最後の一文についてちょっと話あるんだけど、いいかな?」
伊集院北斗 「「ばらしーェ・・・」」
翠星石P 「アイマスRP、なんか開発してみるですかねー
んでこっちに殴りこむですぅw」
黒井社長

          / ̄ ̄\
        /  「   ヽ
        |   (●)(●)i     ……騙したね?>我那覇
        |      |   |
        |    __´_ |
        |    `ー'´ }
        ヽ        }   ___________
         ヽ     ノ    | |             |
     ___/.    く    | |             |
     | | /  .,      ヽ   | |             |
     | | /  /       |  | |             |
     | | |  丶nnn   ¦  |_|___________|
      ̄ \_、("二) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄_|_|__|_」
紙装甲電気鼠 「あ、疑問形は割りと私が普段からやりがちです
特に初日」
星井美希 「ミキは最後までやりきったよ!
デコちゃんはときどき素になるのもRPの一環って思うかな
デコちゃんってすごくマジメだから>やよい」
アイドルA 「一方その頃
私と海老さんはひぐらしRPに磨きをかけるのであった」
黒井社長
          / ̄ ̄\
        /     「\
        |      ( ●)    あっ、いっけね終電終電……
        |        |
        |      _´     お疲れ様だろ、またな?
        |      `ー
        ヽ        }   ___________
         ヽ     ノ    | |             |
     ___/.    く    | |             |
     | | /  .,      ヽ   | |             |」
萩原雪歩 「うん、美希ちゃんも楽しかったなら良かった~>美希ちゃん

美希ちゃんも伊織ちゃんも、RPはとっても可愛かったよ!」
我那覇響 「黒井社長、中身でてるけど、平気か?
あと、自分黒井社長に嘘ついたことないなー。」
翠星石P 「>やよい
普通に素で喋ってるだけの雛苺ですよw
翠星石のトリップで戦績検索すると珍妙なRPばっかですw」
水瀬伊織 「まね、それはその通りだわ。ただ・・・間がもたなかった。それだけよ>やよい」
黒井社長 「たまには強気に発言してみるといいぜ、黒井社長マジオススメ>電気鼠
色々とためしてみるもんさ」
紙装甲電気鼠 「…響ってこういう趣味があったんですか(驚愕)」
アイドルA 「>翠星石
面白いねーw
まぁ人狼よりに生きるなら、ブレないことだね。
いろんな意味でブレないほうが強い」
アイドルA 「>伊織ちゃん
沈黙すればいいのにw」
星井美希 「雪歩にカワイイって言われたの!やったーなの!
だっていつもいつも雪歩ってカワイイからミキはソンケーしてるの」
伊集院北斗 「ついでにブレない方が後悔もしなくて済むしねー」
アイドルA 「お疲れ様>黒井さん」
水瀬伊織 「相性というか私のスタイルはやる夫界隈では受け入れられないものだと思うのよね。
説明して殴りあう事が正義の世界だし。
でも貫きとおすのが私。」
翠星石P 「ブレない人はやっぱ強いですよねー>やよい」
前原圭一 「アイドルRPはちょっと無理っぽいからひぐらしとアマガミのRPでも頑張ろうかなー…RPするならだけどね>やよい」
萩原雪歩 「は、はい、同じ陣営だったのは嬉しいですけど、
でも役持ちだとお互い、余裕が無くなるじゃないですかっ
私としては、もっと余裕のある素村で、こう・・・///>四条さん」
星井美希 「ミキがもっともっとちゅっちゅしておけば
デコちゃんも素にならなかったの…もったいないことしたの」
アイドルA 「麻雀でもそうだけど、1つ決めたことを途中で変えずにやる通すと
自然と勝ちが増えるもんだよね」
翠星石P 「やる夫界隈にも殴り屋と呼ばれる人いっぱいいるですよ?>伊織
むしろチンピラw」
伊集院北斗 「というか僕はね
こういうふうにこの村でちゃっとネタRPで今回やってみたわけだけど・・・
やっぱりアイドルRPが好きなんだって骨身にしみたよ・・・」
水瀬伊織 「も、もっと来てもよかったわよ・・・?////>美希」
星井美希 「圭一さんもデコちゃんやるといいの!
1億人総デコちゃん化計画なの!」
アイドルA 「>翠星石
私はブレないので有名だからね
最終日に朝一投票がjkだろってくれないブレない」
水瀬伊織 「私はそもそも殴る事すらほぼしないからそれとも違うわね・・・>翠」
伊集院北斗 「殴りを実践したいけど素村と人狼に恵まれないよ☆」
萩原雪歩 「ふふっ、ここでは大先輩の、美希ちゃんにそう言ってもらえるのは
凄く光栄だなあ~
最終日も、私が響ちゃんを信じてるって事を信じてくれたし、結果はともかく嬉しかったんだ」
四条貴音 「良いではないですか
またそのような機会も来ると思いますしね>萩原雪歩」
星井美希 「デコちゃんがオープンマインドなの
ミキ的には願ってもない展開なの!
布団敷こうぜ!なの」
前原圭一 「ヤンデレいおりんとかゆきほ様でいいなら…>美希」
アイドルA 「殴り勝つと火種しか生まれないけどね☆」
翠星石P 「んー、アイマスRP開発の旅に出るですかねー
村建て感謝、みんなお疲れ様ですぅ!

そのうちアイドルで殴りこみに来るから首洗って待ってやがれですぅ!ww」
アイドルA 「お疲れ様ー」
萩原雪歩 「でも伊織ちゃんの捨て身さが狼に見えにくくなっちゃって、美希ちゃんに投票しちゃったけどねっ(涙)」
アイドルA 「初心者村ではよろしくね^ー^」
アイドルA 「ζ*$ヮ$)ζy-~~<それじゃ私もタバ・・じゃなくて、トイレで落ちます。
お疲れ様」
萩原雪歩 「はいっ、楽しみにしてますっ!
あと・・・私が伊集院さんと一緒だって事に反応してくれて、何だか嬉しかったですよ///>四条さん」
道明寺歌鈴 「私も今日は寝ちゃいます!
お疲れ様でした皆さん!」
萩原雪歩 「はい、落ちる皆様もおつかれさまでした、本当にありがとうございました~!

たまに、真紅の方で初心者村やってるみたいですね、私もここではまだまだ初心者なので参加してみたいですぅ~」
星井美希 「翠の人も、自分なりの角度からアイドルRPを試してみるといいの!
そのうち動かしやすいキャラが見つかると思うな」
水瀬伊織 「捨て身というかなんというか、基本的に自分を貫く!そこが怪しいなら吊りやがれが私の基本方針だしね・・・>雪歩」
我那覇響 「落ちる人はおつかれさま。」
星井美希 「歌鈴、おつかれさまなの
そのうち歌鈴ともちゅっちゅしたいなって
だんだん可愛さに磨きがかかってるだもん!」
伊集院北斗 「最悪名前だけども「個性」で押し通せるし、周りも合わせてくれるからね☆>アイマスRP」
四条貴音 「その後は何もできませんでしたがね
申し訳ないことです>萩原雪歩」
我那覇響 「ああ、真紅の初心者村か。
毎週土曜の21時からだな……ユキホは、一応参加権利、あるぞ?」
星井美希 「やよいもありがとうなの!
個性的なRPで面白かったの!」
星井美希 「ミキはデコちゃんに迫りまくるのがいちばん楽しいの!
あとは律子さんにアタックかけるのも好きなの!
相手にしてくれるとすごく嬉しいの」
伊集院北斗 「(初心者枠に1000戦修羅・・・・!)」
四条貴音 「「真紅での戦績」が初心者村の入村条件ですからね
あちらの雰囲気に慣れてもらうための村、と言った感じです」
萩原雪歩 「ううん、仕方ないですぅ~!
それにあれだけで、私はもう満足っていうか・・・ふふふふ///>四条さん」
星井美希 「ミキも初心者なの
真紅鯖ではまだ5戦未満なの」
我那覇響 「まったく、なぁ。
ユキホとタカネが仲ヨすぎで、自分はいる枠がないじゃないか。
イオリもミキとよろしくやってるし……」
四条貴音 「余裕はまったくありませんでしたね>萩原雪歩
黒井殿のように余裕綽綽ならば良かったのですが」
我那覇響 「最終日だって、狙ってたのはミキとヤヨイで、
結局、あの2人残すつもりなかっただけになぁ……
頑張ったけど、全部もってかれたキがするんだぞ。」
星井美希 「照れずに響もまざればいいって思うな」
星井美希 「雪歩だって、貴音と響とで3Pしたいって言ってたの!
ほら響、どーんといってみるの!欽ドンなの!」
水橋 「真紅鯖では戦績零…俺も権利はあるな。
とりあえずクロームさんがやる気なくしてるので落ちます
お疲れ様っした」
萩原雪歩 「あう~そこはちょっと気になってたんだ、ごめんね>響ちゃん
私も時々は見守る側にならなきゃね、きっとそれも勉強になると思うし・・・!」
星井美希 「勝敗的には響に昨日のお返しをされたカタチなの
ミキは昨日も今日も不正解だったし、ヤラれっぱなしなの」
萩原雪歩 「水橋さんもお疲れ様ですぅ~!お互い、参加するのもいいかもですね!
なるほど、土曜の21時・・・ってこっちと被っちゃって難しいでしょうかっ。うむむ」
星井美希 「水橋もおつかれなの!
恋人、楽しんだ?ニャル子とちゅっちゅとか、それはそれでうらやましいの」
四条貴音 「土曜日は村が建つのですか?」
我那覇響 「あー、いやそこは別にいいんだぞ?
自分だって、負ける気はないから残し方や、どっちが投票するかな?
で、考えたし、もっと意地悪な言い方をすれば「ユキホはこっちに引き込めるな」で残したしな。>ユキホ
そこは自分だって、まぁダテにやってるわけじゃないんだぞ。」
伊集院北斗 「土曜よりは日曜日かな?」
星井美希 「いまのところ土曜日は定期村がないと思うの
とりあえず建ててくれてるのは 火・水・木・日 だよね?」
萩原雪歩 「今は、推理に手中するとRPできないし、RPしてると推理が落っこちちゃうので
ひとまず両方無難にこなせるようになるのが、目標です~!」
萩原雪歩 「・・あれっ、土曜日と日曜日をごっちゃにしてたかも、ごめんなさいー!!!」
星井美希 「狼が自分の味方を残すのは当然の戦略なの
流れを読む力なの、長州力なの」
水橋 「そういうのはログを見てほしいの>美希
それじゃバーァイ」
萩原雪歩 「・・・ああっ!!あとそうだ、今日・・・というか昨日になっちゃいましたけど
響ちゃん(の中の方)がお誕生日って昨日言ってましたね!
改めておめでとうございますー!!!」
我那覇響 「あ、こっちはたてるなら日曜だし、へーきだぞ?>ユキホ
むしろ、一般枠で、タカネか自分、いるときもあるしな。」
紙装甲電気鼠 「ではそろそろ おつかれさまでした~」
四条貴音 「わたくしも全くできていないですねぇ……
RPしながら推理は全く。
いやはや難しいです」
我那覇響 「……おお、覚えててくれたのか。>ユキホ
そーいや、誕生日勝利だな自分。ありがとなー。」
星井美希 「ミキは推理とか上手くないし、なるべくRPに専念してるの
それでよく最終日に残されるとか、村にはいつも申し訳ないの」
四条貴音 「ぴかちゅう殿もお疲れさまです」
萩原雪歩 「そうですね、ありがとうございます参加してみたいな・・・
今は、推理に手中するとRPできないし、RPしてると推理が落っこちちゃうので
ひとまず両方もっと無難にこなせるようになるのが、目標です~!」
星井美希 「響、おめでとうなの」
伊集院北斗 「うん、なんか今日はしっかり自分を見つめなおせていい日だったよ
僕も落ちようか、チャオ☆」
萩原雪歩 「って何故か同じ事二回言っちゃいましたし!///」
我那覇響 「RPしながらってなると、自分なりの拘りもでてくるから難しいんさー。
自分だって、どんなキャラでもらしさは引き出したいし、世界は作るけど、
根底にある部分でそれとゲームはちゃんとリンクさせたいしな。」
我那覇響 「おちる人はお疲れ様。」
星井美希 「そんなことより、ちゅっちゅしようぜ!なの」
萩原雪歩 「ふふっ、そうですね今日の白星は本当にさすがでした~!
お誕生日プレゼントです~!
でもそうですね、四条さんみたく、いつかお返しを狙っちゃおうかな?ふふふふ」
前原圭一 「今日もいい感じで盛り上がってるね
こんなのが続いてくれたら本当に楽しいんだけどね」
星井美希 「ピカチュウもほっくんもおつかれなの~」
星井美希 「楽しいの!>圭一さん」
星井美希 「RPを押し通してLW勝利するのが浪漫なの
インザスカイなの」
我那覇響 「続ける努力はしないとなぁ。
実際、残って話してくれる人がいるからこそ、こっちもいろいろやりがいがあるんだしな>ケーイチ」
我那覇響 「タカネもユキホも、そのお返しはいーからな?
……大概、自分もやられてると思うぞ?」
前原圭一 「RP徹してLW勝ちは最高だよねー
まぁRPができないと無理なんだけどさ…>美希」
星井美希 「ねえねえ、響と貴音と雪歩のゴーヤ祭りはまだなのー?(ちんちんちん)」
星井美希 「圭一さんは切れ味鋭い武器を持ってるし、RPに頼らなくてもいいからうらやましいの
ミキはそんなことができないから、RPに頼るしかないの
頼った挙句、最終日まで生き残らされて吊られて負ける悲しさなの」
四条貴音 「ごぉやは炒めるものですよね?」
星井美希 「響はすごく頑張ってると思うな
響のおかげでこうやっていい流れができたわけだし、感謝してるの」
前原圭一 「ゴーヤは卵と一緒に炒めるものだっけ?」
星井美希 「使った後は、炒めるものなの!
スタッフがおいしくいただきました、なの>貴音」
我那覇響 「まーそろそろもう少し盛り上げたいと思うけどなー
材料が揃えばいいけど、まだまだたんないかな。」
四条貴音 「つかう……?」
星井美希 「圭一さんがゴーヤを卵と一緒にって言うと、なんかすごくわくわくするの!」
萩原雪歩 「私も、毎回こういう時間がずっと続いたらいいなって思っちゃいます・・・///
本当に皆さんに良くして頂いてて恐縮です~!」
星井美希 「イボイボが気持ちいいの!ズッキーニよりゴーヤなの!>貴音」
星井美希 「本当に楽しいね、雪歩
こうやって終わってからワイワイできるって、すごく嬉しいの」
前原圭一 「たわしとかに使えたっけ?>ゴーヤって>美希」
萩原雪歩 「ああっ、ピュアな四条さんにそれは・・・///」
四条貴音 「ふむ……?
星井美希はずっきぃによりもごぉやが好きなのですね」
星井美希 「いきなりゴーヤだとタイヘンだから、まずはキュウリあたりからはじめてみるの!」
星井美希 「タワシプレイはかなりハードなの
関口宏も真っ青なの>圭一さん」
四条貴音 「星井美希は何をいっているのでしょうか……?」
星井美希 「うん、今はやっぱりゴーヤがいいかなって>貴音」
我那覇響 「続ける努力はしないとな。
折角集まった何かを放置するのは、やっぱりもったいないしな。」
萩原雪歩 「し、四条さんは知らなくて大丈夫ですぅ!
ずっと綺麗な四条さんでいていいですからね!!///」
前原圭一 「おいおい、アイドルが飲酒とかしたらあかんよ?>美希>きゅうり的な意味で」
星井美希 「去年のトマトは青くて固かったの
気まぐれヴィーナスに夏はおまかせなの」
萩原雪歩 「そして、いつか私が教え(ry」
前原圭一 「お酒は二十歳をすぎてからだぜ?>雪歩」
星井美希 「いつも響に頼りっきりなのが申し訳ないの
ミキはここでこうやって盛り上げるのが精一杯のもてなしなの」
星井美希 「雪歩がやる気マンマンなの
小俣雅子なの!」
四条貴音 「…………?>星井美希 萩原雪歩」
星井美希 「小俣雅子、略して『おまこりん』なの」
星井美希 「さすがに飲酒はダメなの!
ピーポくんが襲ってくるの!>圭一さん」
萩原雪歩 「・・・ふえっ?お酒?

・・・も、もしかして私、違う何かを想像してましたか!?きゃー!!!///」
星井美希 「キレイな貴音が雪歩によって開発される…
ご飯がススムの!麻婆豆腐なの!」
萩原雪歩 「いつも感謝、感謝です~>響ちゃん達
そうですね、美希ちゃんを見習って今は私もとにかく
皆さんと楽しくプレイしていけるようにできたら~とっ!」
前原圭一 「きゅうりの生汁を飲むと二日酔いにきくって民間療法があってだな…ってちがうのかよ?>美希」
星井美希 「たぶん、ワカメなの
圭一さんはアイドルのワカメで酒を飲みたいの>雪歩」
星井美希 「たしかにそれは効きそうなの
でも響がもってるウコンがいちばん効くってプロデューサーは言ってたよ>圭一さん」
星井美希 「雪歩は楽しくプレイなの!
明るく楽しい家族計画なの!」
四条貴音 「夜も更けましたし、少々軽くしゃわぁでもしてきましょうか。
お疲れさまです」
前原圭一 「そりゃウコンは効きそうだけど…」
前原圭一 「お疲れ様ー
星井美希 「それにしても、ミキの発言がひどすぎるの
さすがに突っ込みが追いついてないの」
前原圭一 「俺もそろそろ落ちるね
皆さんお疲れ様でした!」
星井美希 「ミキもシャワーするー
顔面にシャワーするといいってプロデューサーが言ってたよ?」
我那覇響 「さて、自分も今日は失礼するかな。お疲れ様。
またなー。」
萩原雪歩 「あっ、皆さんおつかれさまですぅ~!

か、プレイして家族・・・はううう///>美希ちゃん」
萩原雪歩 「でもそうですね、健全な意味で皆なんだか家族みたいな感じかもです、ふふ。
それでは私もまたっ。おつかれさまでした~!」
星井美希 「雪歩はなんだかんだで恥ずかしがりやなの
デコちゃんもカワイイけど、雪歩もカワイイの
なでなでしたいの」
星井美希 「うん、そろそろお開きかな
遅くまで付き合ってくれてありがとうなの!」
萩原雪歩 「えへへっ、本当に光栄です!
RPは本当に初心者なのでまだ至らないですが、これからもよろしくお願いします~!」
星井美希 「村建てもありがとうなの!
それじゃログを見直してから、おやすみなさいなの~」
星井美希 「こちらこそ、よろしくなの!
雪歩の知らないところ、まだまだたくさんあると思うから
もっともっと魅せてほしいな?それじゃ、またね」
星井美希 「ん~…デコちゃん大好きなの~」