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【劇場番外】アイドルたちの探偵村 [284番地]
~ミキはワトソン役だから寝てるの・・・zzz~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8
icon 秋月律子GM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon 小早川紗枝
 (そま◆
lTzDB1CThI)
[村人]
(死亡)
icon アンデルセン
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[人狼]
(生存中)
icon ポチ
 (町人B◆
lllllllllA)
[共有者]
(生存中)
icon 双海亜美
 (じってーん◆
Z.kO4YGXlA)
[村人]
(死亡)
icon 萩原雪歩
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[人狼]
(死亡)
icon 和久井留美
 (流雪)
[妖狐]
(死亡)
icon 千早
 (12346◆
with5qq2Qg)
[村人]
(死亡)
icon 輿水幸子
 (club◆
BEAR/bWlng)
[狩人]
(死亡)
icon ゴリラ
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[霊能者]
(死亡)
icon コッコ
 (shyron◆
g8vrEnp/Sk)
[人狼]
(死亡)
icon クマ吉
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[村人]
(死亡)
icon 島村卯月
 (ないあ)
[占い師]
(死亡)
icon 武田蒼一
 (0w0◆
0RbUzIT0To)
[村人]
(死亡)
icon ピカチュウ
 (えんだか)
[村人]
(死亡)
icon きめぇっていう
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[狂人]
(死亡)
村作成:2013/02/18 (Mon) 22:07:06
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 秋月律子GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 548 (秋月律子05)」
秋月律子GM 「【はじめに】
 ・ここはアイドルマスターの好きな人を中心に開催されている劇場よ。
  アイマスキャラが多いですが、アイマスキャラ縛りではないので気にせずに参加してね。
 ・楽しく自由に人狼しましょうね。

【禁止事項】
 ・GM許可以外の超過前の噛み。
 ・無益な村人騙り。
  (3人最終日のPP時以外の村人騙りは禁止よ)
 ・意図的な突然死、暴言。
  (昼夜、霊界下界問わずにね)
 ・ゲーム放棄。
  (一緒にプレイしてる人に失礼だし)
 ・昼AAの使用。
  (夜や遺言、開始前は自由にどうぞ)
これを破ったら基本的に注意や警告だけど、GMが悪質と判断したら通報もあるわよ。

【その他の注意点】
 ・完全ステルス防止のため入村時には一言挨拶してね。
 ・夜に【あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます】と表示されるけど
  狼、占い、狩人以外は関係ないからね。
 ・占い師をCOするときは占い結果のみ。占い理由は二言目以降にしてね。
 ・参加者のアイコンのすぐ下のところにある音声でお知らせをonにすれば、投票はアラームで教えてくれるわよ。
  突然死防止のためにonにしておくと良いわね。
 ・アイマス人狼の詳しいルールなどについては、以下のURLも参考にしてね
  http://www34.atwiki.jp/imasjinro/pages/1.html

【他鯖の方へ】
 ・アイマス村だからといって、アイドルRPをしなければいけないわけではないわよ。なので、気楽に参加しててね。
 ・他には【四条劇場の特徴】も合わせてみてね。

【四条劇場の特徴】
 ・遺言の更新は開始前までよ。常時変更可能ではないから注意ね。
 ・夜の超過時間後も独り言を話せるのよ。推理メモなどに使うといいわね。
  (共有・狐・女神カップルは超過時間後でも会話出来るわよ)
 ・特に記述がなければ、天啓オプション入りよ。
  (死体無しが出てもどこで死体無しが出たのかは狩人にも狐にも分からないわ)
 ・その他はお姉ちゃん(GM)に質問するか、wiki(http://www34.atwiki.jp/imasjinro/pages/24.html)を見てね。

【初心者の方へ】
 ・是非参加してね。まずはそこからよ。
  その上でなんでもいいので、自分なりの目標を持って参加するとより楽しく遊べると思うわ。

【ベテランの方へ】
 ・みんなが上手いわけじゃないのを理解してね。
 ・ミスしても許せない人はダメよ。

【最後に】
・人狼はみんなで遊ぶゲーム、一人で遊んでいるわけでないことを忘れないでね。
 ・GMは一太刀◇9x3KLp5alYKM。何かあればいつでも声かけてください!。」
秋月律子GM 「【具体的なルール】
 ・私(秋月律子GM)が初日の夜に共有から探偵を決めるわよ
  (よって初日夜の能力発動は探偵を発表するまで待ってね)。

【重要】※絶対に守ってください
 ・参加者は探偵の指定に従ってね。
 ・探偵を噛み対象にしてもだめよ。

【探偵の仕事】
 ・毎日自分以外の誰かを指定してね。指定がない場合探偵吊りになります。
 ・相方は死んだ時点で公表すること。公表しない場合は探偵にペナルティが発生するわよ。
それで村陣営を勝利に導いてね。

【その他】
 ・探偵の指定に反した投票は指定された人、及び、人外でPP出来る場合だけよ。
 ・間違えて投票しても、特にペナルティはないけど、意図的に行なっている人にはペナルティです!。
 ・探偵がなんらかの原因で死亡した場合は、共有相方が探偵になるわ。(この場合、アナウンスあり)
 ・もし共有相方が生存していない場合は普通村よ。
 ・グレラン権はなしね♪」
秋月律子GM 「【三行まとめ】
突然死・村人騙り・ゲーム放棄ダメ絶対。
アイマス村だけど、誰でも歓迎。
楽しく自由に人狼をしましょう。」
秋月律子GM 「本日は探偵村です!40分開始できれば・・・いいかなぁと思います!」
秋月律子GM 「少人数村の予感!」
小早川紗枝 さんが入場しました
秋月律子GM 「うーん、某あれで将棋が趣味の人とかにツイッターであれこれ・・・」
秋月律子GM 「あら小早川さんいらっしゃいませ」
小早川紗枝 「よろしゅうお願いしますえ。
皆入らへんからうちが最初になってもーたわ。」
秋月律子GM 「ほかで3村建ってますから、後ここの集まりは結構遅いですからね!」
秋月律子GM 「あ、遺言は今のうちにお願いしますね」
小早川紗枝 「へぇ、よろしゅうお願いします~
人集まるとええなあ、折角の探偵村な事ですし」
秋月律子GM 「真紅が終われば集まるとは・・・思うんですけどね
開始時間ぐらいで終わるのがネックですけど>小早川さん」
小早川紗枝 「他で3村建ってるなら仕方あらへんなぁ。
まあきっと集まりますえ。」
小早川紗枝 「せやなぁ、そう願いますえ。
理想はもっと早くに集まる事とは言え・・・」
アンデルセン さんが入場しました
アンデルセン 「始まるまで離席する」
秋月律子GM 「開始時間を決めると、その時間帯に集まる減少をスザ現象と名づけましょう!」
秋月律子GM 「アンデルセンさんいらっしゃい、開始まで間がありますからどーぞ!」
小早川紗枝 「よぉ来はったなぁ。よろしゅう。
あら、いってしはりますの?せやったらまた後で、どすえ>アンデルセンはん」
アンデルセン 「葉巻をやってくるだけだ。すぐに戻る」
小早川紗枝 「せやけど開始時間決めへんのは具合悪いしなぁ・・・
難しい事ですえ。>秋月はん」
秋月律子GM 「まぁそうなんですけどねぇ・・・>小早川さん」
小早川紗枝 「まあ、うちは集まるのを祈るしかあらへんなぁ。
うちが人集められる訳でも無いわけやし・・・>秋月はん」
秋月律子GM 「人を呼び込む枠を広げないとなんですけどね
難しいですねやっぱり」
ポチ さんが入場しました
小早川紗枝 「あまりこないな事も言いたくあらへんけど、
ここは遺言事前制やしお早う来てのんびりした方が
楽やとうちは思うんやけどねぇ。
開始前のお喋りも楽しみの一つどす。」
ポチ 「ふわ~ぁ。よろしくね。」
小早川紗枝 「あら、かいらしい猫や事。
ポチやて、犬みたいな名前つけはる人もおるんやなあ・・・」
秋月律子GM 「まぁそういう点もありますね
っと、ポチちゃんいらっしゃいませ」
アンデルセン 「ふむ」
ポチ 「なんかな。生まれたときわんころみたいな感じだったから名付けたらしいんや。 >紗枝さん」
アンデルセン 「まぁ、仕方あるまい。人が集まらないというよりも、
ここは知られていない部分が大きい。」
秋月律子GM 「宣伝ですかねぇ」
ポチ 「まあ、ここは隠れ秘湯みたいなものだしねぇ。
知る人ぞ知るって感じはなくもない」
アンデルセン 「まぁ、あとは。頭数が少ない。少ない場所だと知られてしまえば
まぁ、集まりにくくはなる。だがまぁ、これはどうしようもないな」
小早川紗枝 「そうなんどすかぁ。おもろい名づけ方する人もいはるんやねぇ・・・
それにしてもかいらしいわぁ、着物やから抱いてあげれへんけど・・・>ポチ」
双海亜美 さんが入場しました
ポチ 「少ないけども、いい勝負ができるってわかればあつまるかもしれぬけどねー」
双海亜美 「こんばんは→」
ポチ 「おや。いらっさーい。」
秋月律子GM 「亜美もいらっしゃい!」
小早川紗枝 「よぉ来はったなぁ。双海はん、よろしゅうなぁ。
これで5人・・・」
ポチ 「まあ、そろそろ毛の生え代わり近いし、抱くとねこの毛が張り付くからやめたほうがいいで。 >紗枝」
小早川紗枝 「せやけどもう後4分なんやねぇ。
ズサに期待はそないしたく無いんやけど
集まるならなぁ。」
小早川紗枝 「せやなぁ、諦めるわ。
折角かいらしい猫はんに会えたんやけどなぁ>ポチ」
秋月律子GM 「大体45分ぐらいから皆本気だしますね・・・>小早川さん」
アンデルセン 「ふむ。ガムテープで・・・いや、コロコロするやつか>ポチ」
ポチ 「そして23時に17人集まるんやで… >GM」
小早川紗枝 「・・・それは本気出すん遅お無いかなぁ・・・>秋月はん」
ポチ 「あー。コロコロはええなぁ。あれでおなかやられるとたまらん。 >アンデルセン」
秋月律子GM 「うん・・・ね・・・」
アンデルセン 「そうか・・・・>ポチ」
アンデルセン 「これ以上開始が遅くなると、参加できなくなるのだが。
まぁ、来れる時に来る、が正しいのやもしれんな」
ポチ 「まあ、ある意味仕方がないなぁとしか。」
秋月律子GM 「来てくれた事が凄く助かるので・・・
真紅が後5分ぐらいで終わりそうなんですけどね」
小早川紗枝 「うちはまぁ、待てん事も無いけど
やっぱり一番は開始前に集まる事どすえ。
言うても仕方あらへん事とは言え。」
アンデルセン 「何が悪いとも言えんしな>小早川」
ポチ 「まあ、あつまりにくいものはしゃーないと割り切るしかないなぁ。
できるできないはそんときにかんがえよか」
小早川紗枝 「せやねぇ。どしても時間に間に合わへん、何て人もおらはるやろうし・・・>アンデルセンはん」
アンデルセン 「ただまぁ、恒常的に遅くなるとどうしても朝が辛い。一日10時間は寝ていたいものだ>小早川」
秋月律子GM 「この時間開始じゃないと出来ないって人も居ますからね
難しい問題です、割りと」
ポチ 「まあ、僕も昔は村に参加したくても参加できない時期があったからねぇ
今こうして村で待ってる時間が一番楽しいよ」
小早川紗枝 「それはなぁ。どうしても遅おなると削れてしまう所やし・・・>アンデルセンはん」
アンデルセン 「ま、要らん愚痴をこぼしたことは自覚している。流せ。」
アンデルセン 「精神と時の部屋が欲しいものだ>小早川」
秋月律子GM 「真紅が終わったみたいですので、ちょっとやる夫の方に告知してきますね」
ポチ 「どっちかというと一日48時間くらい欲しいなぁ」
アンデルセン 「労働時間が三倍という魔の境地に>ポチ」
小早川紗枝 「あれなぁ、あれがあれば皆苦労せえへんのやろうけどなぁ>アンデルセンはん」
ポチ 「う、うわあああああああああああ >アンデルセン」
萩原雪歩 さんが入場しました
アンデルセン 「いや本当にな>小早川
言わんこっちゃない・・・>ポチ」
萩原雪歩 「一応支援には来てみました…」
秋月律子GM 「雪歩ちゃん有り難うね!」
小早川紗枝 「来てくれてありがとぉなぁ。>萩原はん」
アンデルセン 「ふむ。シャベルに法儀礼をすましておこう>萩原」
秋月律子GM 「一応宣伝してきましたけど
23時前には開催しましょうか」
萩原雪歩 「んもう、ちゃん付けなんて…♪>律子さん」
萩原雪歩 「では遺言のセットも終わったので待ってみますね」
小早川紗枝 「せやねぇ、それでも開始時間から20分は待ってる訳やし・・・>秋月はん」
秋月律子GM 「申し訳ないですね>小早川さん」
秋月律子GM 「久々に45分過ぎても集まらない・・・
うーん、平日という事を加味してもどうしたものか」
双海亜美 「ゆきぴょん、来てくれたんだ→!!」
小早川紗枝 「ええんよ、秋月はんも本意や無いんやし>秋月はん」
仮 さんが入場しました
千早 さんが入場しました
秋月律子GM 「せめて少人数で開催しようにも、後2人は必要ですもんね・・・」
千早 「よろしく」
萩原雪歩 「亜美ちゃん、よろしくね>亜美ちゃん」
秋月律子GM 「と思ったらきてくれた!」
萩原雪歩 「あ。千早ちゃんも…」
秋月律子GM 「遺言は今のうちに登録してくださいね!」
小早川紗枝 「人が増えるのはいい事どすえ。
村の数なんかもあるしなぁ。」
双海亜美 「千早お姉ちゃんだ→ よろよろ→!」
「仮 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮 → 和久井留美
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1146 (和久井留美(R))」
ポチ 「おお、なんか目を離したらたくさん来てる。
よろしくなー。」
萩原雪歩 「和久井さんもこんばんは。」
和久井留美 「‥‥P君はいないの?」
和久井留美 「はい、こんばんわー」
秋月律子GM 「出払ってますねー>和久井さん」
輿水幸子 さんが入場しました
ゴリラ さんが入場しました
ゴリラ
         ,r ´⌒`゙`ヽ           
       / ,'      ヽ           私はゴリラ。
      / / -‐-  -‐- ゝ.         
     / { .r'~ ‐----‐~ヽ }.        
    /  { ヽ  (・)ハ(・)}、 '  }        
 ,r''"´⌒ヽ{   (⊂`-'つ )  }-、        人はそんな私を……そう、ゴリラと呼ぶわ
/      \  (__,,ノヽ__ノ  |  \      
          `}  `-´  丿   ヽ      
         '' l丶___,___, ノ'     l    
                      」
コッコ さんが入場しました
秋月律子GM 「んー、これ以上は集まりそうにありませんね
23時になったら開始します、投票だけ準備をお願いしますね」
コッコ 「コケコッコー!」
輿水幸子 「支援です、何せ僕はカワイイですから(ドヤッ」
萩原雪歩 「幸子さんにゴリラさんにコッコさん、こんばんはー」
ポチ 「なんか徐々にそろいつつあるなぁ。」
和久井留美 「‥‥P君来るまで寝てるから来たら起こして。
(訳:ちょっと遺言書いてくる)」
輿水幸子 「何か僕の周り動物臭いんですけど気の所為ですかねぇーーーッ!」
秋月律子GM 「11人いればなんとか出来ますね・・・感謝します」
小早川紗枝 「11人やねぇ。何とか体裁は整ったかもなぁ。」
コッコ 「尋常じゃないイロモノが2連続で入村してしまった件」
karikiti さんが入場しました
ポチ 「きのせえきのせえ >幸子」
ゴリラ 「ウホッ?>幸子」
島村卯月 さんが入場しました
秋月律子GM 「気のせいですよ、気のせい>幸子」
和久井留美 「またあんたなのおおおおおお!?!?!?
アイドル達って言ってるじゃないのよオオオオオオオ!!!!! >ゴリラ」
武田蒼一 さんが入場しました
千早 「私も!?」
武田蒼一 「そう、僕だ!」
ゴリラ 「色物とは失礼ね色物!>コッコ」
萩原雪歩 「!?」
島村卯月 「・・・びっくり」
オランジーナ さんが入場しました
小早川紗枝 「・・・ごりら・・・今はゴリラも頑張らはるんやねえ。
猫はんだけやと思ってたわ」
輿水幸子 「>ポチ
気の……せい……?
てかネコなのにポチだこれぇーーーーッ!」
ゴリラ 「                               
                               
                     ∩_         
                    〈〈〈  ヽ        この子最高にゴリラ
          ,r ´⌒`゙`ヽ    〈⊃彡彡彡}      
        / ,'      ヽ  彡    ミ      
       / / -‐-  -‐- ゝ. 彡    ミ      
      / { .r'~ ‐----‐~ヽ }、 彡    ミ     
     /  { ヽ  (・)ハ(・)}、 ' i彡      ミ      
  ,r''"´⌒ヽ{   (⊂`-'つ )  ノ       ミ      
 /      \  (__,,ノヽ__ノ  |       ミ      
           `}  `-´  丿      ミ         
          '' l丶___,___, ノ'     ミ l

karikiti 「karikiti さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:karikiti → クマ吉
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 523 (クマ吉)」
和久井留美 「占い師、占い師をよこせ、それか狂人だ。
あの毛むくじゃらを吊りあげる(ぐるぐる目)」
ポチ 「やっぱ23時にあつまるんやないか!」
秋月律子GM 「こんなにも人が集まってくれて・・・目頭が熱くなります」
コッコ 「残念、それは熊だ>ゴリラ」
オランジーナ 「のどを潤さないか?」
輿水幸子 「ま、まぁいいでしょう。
許してあげましょう、何せぼくは寛大ですからね(ドヤッ」
ゴリラ 「ウッホホホ>和久井」
クマ吉 「イェ~イ、めっちゃマンデー♪」
コッコ 「人が足りなくて困る…この界隈なら誰だって経験するからね…」
輿水幸子 「>ゴリラ
まぁあながち間違ってないです」
萩原雪歩 「わー…」
きめぇっていう さんが入場しました
きめぇっていう 「支援っていうwww」
ポチ 「なんや、うちの名前が変やというのか?
全力で同意する >幸子」
ゴリラ
         ,r ´⌒`゙`ヽ           
       / ,'      ヽ          
      / / -‐-  -‐- ゝ.         
     / { .r'~ ‐----‐~ヽ }.         ゴリラ、超ショック>コッコ
    /  { ヽ  (-)ハ(-)}、 '  }        
 ,r''"´⌒ヽ{   (⊂`-'つ )  }-、       
/      \  (__,,ノヽ__ノ  |  \      
          `}  `-´  丿   ヽ      
         '' l丶___,___, ノ'     l    
                      」
武田蒼一 「そう、埋まった」
アンデルセン 「亜美 準備を忘れているぞ」
秋月律子GM 「揃いましたね!」
小早川紗枝 「あらあら、皆元気やねぇ。賑やかでええ事どす。」
ゴリラ
        ,r"´⌒`゙`ヽ         
      / ,   -‐- !、       
     / {,}f  -‐- ,,,__、)       
   /   /  .r'~"''‐--、)        埋まったようね。素敵。バナナあげるわ
 ,r''"´⌒ヽ{   ヽ (・)ハ(・)}、       
/      \  (⊂`-'つ)i-、    
         `}. (__,,ノヽ_ノ,ノ  \    
          l   `-" ,ノ    ヽ  
          } 、、___,j''      l  
                     」
輿水幸子 「僕が来てから急激に埋まった。
これも、僕がカワイイからですね(ドヤッ」
きめぇっていう 「いやあwwwwいいアイコンがありますねっていうwwww
俺様感動しましたっていうwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
オランジーナ 「オランジーナ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:オランジーナ → ピカチュウ
アイコン:No. 894 (オランジーナ) → No. 530 (ピカチュウ)」
和久井留美 「アイドル村とは何だったのかしら‥‥」
輿水幸子 「ほら、皆して僕を褒め称えてもいいんですよ(ドヤヤッ」
ゴリラ 「赤ゴリラ……間違えただけだけどすごいかっこいいわねこれ」
秋月律子GM 「では、ポチさんと亜美さんの投票を確認したら
任意で開始しましょう!>小早川さん」
小早川紗枝 「そやったらポチと双海はんは投票してなぁ。
遺言も皆忘れたらあかんえ?」
ポチ 「せやな、そろそろ準備しよか。」
小早川紗枝 「へぇ、それでよろしいかと>秋月はん」
ピカチュウ 「ピカピカwwwww」
ゴリラ
        ,r"´⌒`゙`ヽ         
      / ,   -‐- !、       
     / {,}f  -‐- ,,,__、)       私はアイドル。ゴリラアイドル>和久井
   /   /  .r'~"''‐--、)       
 ,r''"´⌒ヽ{   ヽ (-)ハ(-)}、       
/      \  (⊂`-'つ)i-、    
         `}. (__,,ノヽ_ノ,ノ  \    
          l   `-" ,ノ    ヽ  
          } 、、___,j''      l  
                     」
武田蒼一 「過半数がアイドルならば、それはもうアイドル村でいいだろう。
そう、掛け値なしに」
双海亜美 「よっし大丈夫だよ→」
輿水幸子 「>赤ゴリラ
何か赤カブト的な凶暴さを感じるんですが」
ゴリラ 「ウホチュウwwwwww>ピカチュウ」
クマ吉 「アイドルハンター・クマ吉だよ!」
コッコ 「ゴリラの仲のアイドルなのか、アイドルになったゴリラなのか>ゴリラアイドル」
秋月律子GM 「【四条劇場の特徴】
 ・遺言の更新は開始前までよ。常時変更可能ではないから注意ね。
 ・夜の超過時間後も独り言を話せるのよ。推理メモなどに使うといいわね。
  (共有・狐・女神カップルは超過時間後でも会話出来るわよ)
 ・特に記述がなければ、天啓オプション入りよ。
  (死体無しが出てもどこで死体無しが出たのかは狩人にも狐にも分からないわ)」
小早川紗枝 「じゃ、カウントするえ。3」
ポチ 「ウチ野良やけどええの?」
小早川紗枝 「2」
ピカチュウ 「日本語でおk>ゴリラ」
ゴリラ 「アイドルの中のアイドル……それがわたし、ゴリラ!」
小早川紗枝 「1」
和久井留美 「新しすぎィ! >ゴリラ」
小早川紗枝 「皆はんよろしゅう。開始ですえ」
ゴリラ 「ウホwwww>ペカチュウ」
ゲーム開始:2013/02/18 (Mon) 23:02:02
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
コッコ(人狼) 「おほう!?」
萩原雪歩(人狼) 「なんとなーく解ってましたが…」
千早の独り言 「すむら」
きめぇっていうの独り言 「ぶほwwwww>狂人」
和久井留美(妖狐) 「!?」
ピカチュウの独り言 「ちっ」
アンデルセン(人狼) 「こういう時の悪い感は当たる。2か月ぶりかな」
「◆秋月律子GM 皆大好き探偵は・・・・」
武田蒼一の独り言 「そう、素村だ」
コッコ(人狼) 「よろしくー」
クマ吉の独り言 「おっし、素村」
小早川紗枝の独り言 「素村、と・・・」
輿水幸子の独り言 「おや。」
ポチ(共有者) 「…あれ?GMが共有ってことは…?」
ゴリラの独り言 「あらやだ霊能者」
和久井留美(妖狐) 「き、狐ェ!?」
萩原雪歩(人狼) 「宜しくお願いしますね
ではどなたが騙りましょう?」
「◆秋月律子GM ポチさん!貴方よ!」
小早川紗枝の独り言 「探偵はんは誰になるんやろなぁ。」
クマ吉の独り言 「ゴリラが探偵(予想)」
和久井留美(妖狐) 「またすっげえめんどくさいのが‥‥」
輿水幸子の独り言 「まぁ探偵村なんで楽しようと思いましたが狩人ならそれなりに仕事はしましょう。」
アンデルセン(人狼) 「さてどうする。騙りを出すべきだとは思うが」
ポチ(共有者) 「わおーん!?」
武田蒼一の独り言 「ほう……」
秋月律子GM(共有者) 「頑張ってねw」
輿水幸子の独り言 「っぶwwwwww」
ゴリラの独り言 「ゴゴゴゴゴゴゴゴ………」
アンデルセン(人狼) 「グレランがないからな。二人はどうだ?」
萩原雪歩(人狼) 「あ、猫さんだったんですね…」
輿水幸子の独り言 「アイドル達の探偵村はどこいったんですかwwwwww」
きめぇっていうの独り言 「一太刀:
入村数の人が来てくれたら助かるなー(チラッ
(22:58:29)

名www指wwwしwwwすwwwんwwwなwww
そりゃ準備くらいはしてたけどっていうwwww」
クマ吉の独り言 「はずしたぁぁぁ」
ゴリラの独り言 「霊能が私、ゴリラ。探偵がポチ……!!!」
輿水幸子の独り言 「もう動物たちの探偵村でしょうがこれwwww」
ポチ(共有者) 「えらいこっちゃや、まさか探偵になってしまうとは
しかもワトソンおらんがなw」
コッコ(人狼) 「とりあえずクマときめぇの銃殺対応中…で退避と入る?居なければ行くけど」
和久井留美(妖狐) 「そもそも狐経験値自体激少なので期待しないこと(震え声)」
「◆秋月律子GM 苦情は受け付けません!」
クマ吉の独り言 「まーいーや」
ゴリラの独り言 「そしてアイドルが全員狼ねわかるわ!!!」
きめぇっていうの独り言 「後狂人渡すなwwww狂人やるんだったらもっともともな準備したかったっていうwwww」
萩原雪歩(人狼) 「呪殺対応にはそんなに自信ないですが…」
島村卯月 は 小早川紗枝 を占います
アンデルセン(人狼) 「すまん、任せた>コッコ」
ゴリラの独り言 「狩人はコッコでしょ! 狐はくまきち! ワトソンにピカチュウ!!」
ピカチュウの独り言 「ネコが探偵だとォ!!電気鼠の俺ァどうすればいいんだァ――――――!!」
きめぇっていうの独り言 「つかさっきの球磨川んときにしたかったっていうwwww」
アンデルセン(人狼) 「左右上下の対応はしておこう。」
ゴリラの独り言 「でっていう? 素村ね(キリッ」
千早の独り言 「私じゃないんだ(きり」
ゴリラの独り言 「ドヤァ………」
ポチ(共有者) 「ええい、あれや。村滅ぼすつもりで指定したらええんやな?
そうしたら逆法則発動で何とかなるんやな?」
コッコ(人狼) 「ん、では占いに出よう。クマ○」
ゴリラの独り言 「ゴリラドヤァ……」
クマ吉の独り言 「それより律ちゃん、山にでもいかないかい?」
アンデルセン(人狼) 「ひとまず、明日の宣言次第で決めてかかろう」
輿水幸子の独り言 「>GM
村立て感謝ですよw」
きめぇっていうの独り言 「さてwwwwクマ吉○でいいやっていうwwww」
コッコ(人狼) 「ぽちは探偵…>新譜様」
アンデルセン(人狼) 「了解した。」
萩原雪歩(人狼) 「じゃあ私はアイドルの子たちで…」
「◆秋月律子GM 探偵はその日の内に必ず指定してくださいね!
指定を忘れた場合、探偵自身が吊られます
この場合は、普通村へ移行します!」
アンデルセン(人狼) 「いや、うむ、把握しているぞ>雪歩」
輿水幸子の独り言 「ただこれ、遺言残せないのと。
天啓無しなのを考慮して動かないとって位か。」
クマ吉の独り言 「天にも昇る眺めを見せてあげるよ(意味深)」
ポチ(共有者) 「ふおおお!?責任重大やがな
普通村にさせたらあかん。」
和久井留美(妖狐) 「パソコンが重いいいいい」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ゴリラの独り言 「帰ってきたらまだ募集してたのよ。助かったわぁ>GM」
双海亜美の独り言 「みんなおはよ→」
ゴリラの独り言 「ウホウホしか言わない霊能者を目指すわ!」
「◆秋月律子GM 後はグレラン権はないので、必ず指定してください!
他の人達は、探偵の指示を必ず守ってください!
ゴリラの独り言 「あ、なんか初手私占いがきそうな予感(白目」
ピカチュウの独り言 「    サダメ
その血の運命」
コッコの独り言 「グレラン権利なかったのか」
「◆秋月律子GM ただちょっと集まらなくて泣きそうでしたけどね>該当者」
コッコの独り言 「…っていうか2連続狼だ、これ」
ゴリラの独り言 「めぐり合わせってものなのかしらねえ>GM」
コッコ は 秋月律子GM に狙いをつけました
秋月律子GM は無残な姿で発見されました
(秋月律子GM は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
秋月律子GMさんの遺言                    /:/   リ
          _,..-‐-...、 {/,,.. .-‐: :=: ‐-. .
.          ,.イ;.: -‐''"フ.'':´. . .\. . . . . . > . : ≧: .
       / '´   ,..<. . . . . . . . .、ヽ、. . : : : : : ` 、: : : ヽ
.     〃    /. . . . . . . . . : : :ヽ;ヾく:ヽ : : : : : \: : : \
.    /    ./. : : : : : : ; : : : ,': : : :ミ; :〉\\: : : : : :ヽ: : ヾ〉
        / : : /: : : : i: : : .:i: : : : i: ! ';: ヽ:ヾ、ヽ: : :_;〉ー-今  、
.        ': : : :i:. : : : :{: : : .:|: : : : li:} リ  ∨´.ィ≦. ∨:::;/  ヾ;}:\,_
        i:: : : :|:. : : : :i: : : : i; _;,:.=lリ-    ム式ヽ ヽ込.._   ∨: : : ヽ
        |::: : : !:: : : : :li: : ,:ィiレ;二ミ    弋:;}!:リ'´ ∨ヾメ   }: : : ;ノ
        {:::. : :.';::. : : :.ヘ:,'/,ィ仡:ヽ `_,,.. .__,.`{¨   _,/ヾ〉. __.|:./
        ∨:::. : ヽ:: : :,:イ  _{{ {li:;ィ´}   ノ´ `   ̄  }、 __`≧ツ
.          ∨:::. : .:〉〃.::〉.  `{'ゞ=''  / ,..<;    ,リ:i:. :メ=ス〉         __
          ゙〈::ヾ:::::゙:::,: -ゝ-''"゙ー‐ ''" r.'´    !  /.:乂:/   ヽ       ,.ィ{_ノ
          \:':、:八 i'¨ヾ:、      ヽ   ノ  〃´     丿'"´ ̄_,≧';∠ニニ⊂O._,∠ニ≦二ヽ_
            ` く::::ヽ._ヽ:k、_.、      `    /:''7ヽ_,,.-=二..__,.ィ≠彡''-―=‐;,,、_,..イ;';';';';';';';';';';';ハ \
             ,.≧\,:へ.匁:≫、   ̄ ̄  ̄.;:ィ¨r×ャ=‐‐ッ、/''彡;≦::::::::::::::::::_;,..彳―-=;'_;';';';';';';';'}  `ヽ
           i'\ ∨::/   \ヽi:| 〉-‐ '' ´ ̄   {≡ヾ=-<ゝ'´::::::::::::::;,..-'''"        `<;';';';'!  . ::/
         { ̄ \. >'´        \\--= ..,,_    |:     /::::::::::::::>''´              ,ソ;〈: .::/
        ノ .、.¨ヽ_ヽ.          \ミ 、‐=、:::::::>メ,.、_ /::::::::::::;/          _,,.. .-‐ '"´;';';';'r ′
.      r‐'‐ 、_ \_∨           \ ヽ. `<::::::::/::::::::::>´      /≠'':":::::::::::::::::: ̄>、ー-′
      ∨ヽ.__辷′              \   :}ヽ/::::::;. イ        ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ー----------――‐‐==== = ==
.     /                       >_,.メ-‐`"  / } 、    /::::::ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::` 、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
   ,.ィ"      探  偵  役  は     >--ャァ'' "´,{ :j  }  ∠}:::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:<:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
. く                             `く≠ヘ::ー-!.__{.,,..-‐':::::::{:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ::\::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
.  \.        あ  な  た  で  す !    \ .ヽ::::::::::\::::::::::::::',::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ:::.\::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
     \                               \ 〉、:::::::::ヽ::::::::::::i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      \                            /_ ヽ;:::::::::',::::::::::..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
       \                         ./   `'ー弌:::::∧::::::::..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
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             \              /;';';'}: }:::}         ,/::::::::::}::'::::::_,,::::.-‐:::::'':::"::::~:: ̄::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
              \             /;';';';';'ノ'; !:リ       〃::::::::::::::≧:、{':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
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朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
コッコ 「こけこっこー!
鶏が占い師を宣言!
クマ吉は○!」
武田蒼一 「おはよう。
さて、探偵はポチ君か。君の手腕に期待させてもらおう。
それでは占いのCOを聞こうじゃないか」
ピカチュウ 「ビwwwガwwwwチュwwww」
クマ吉 「おはよう。律っちゃんにデートしてくれっていったけど断られちゃったよ」
ポチ 「おはようさん。」
小早川紗枝 「朝やねぇ。ポチが探偵なんやってぇ。
COお願いするわぁ」
輿水幸子 「【劇場番外】アイドルたちの探偵村 

【探偵】ポチ「ニャオーン」」
きめぇっていう 「占いCOっていうwwww
クマ吉○っていうwwww」
双海亜美 「おは→」
和久井留美 「占いCOよ。ゴリラ○
萩原雪歩 「おはようございますぅ…ではCOをお願いしますね」
コッコ 「占い理由
噛まれ候補作成。吊り候補でも良いのだが…こちらの方がドキドキワクワク感もあるだろうし
ゴリラ 「ウホ!!」
島村卯月 「おはようございます!
島村卯月、占い師です!頑張ります!
紗枝ちゃんは○でした!」
きめぇっていう 「占い理由:
占い師とかwwwwおお、ひどいひどいっていうwwww
主に信用度マッハ的な意味でっていうwwww
んでまあ兄弟もいないんでwwwwクマ吉でいいやっていうwwww」
和久井留美 「理由?浮き過ぎなのよ貴方‥‥
いや、浮いてるという意味ならコッコもそうなんだけど‥‥」
ポチ 「そう、うちが探偵や。
みんなよろしくな。」
ゴリラ 「ジャングルに身を置く私が、霊能者を宣言するわ!!
つまり! 霊能者ゴリラ……! 織田無道!! ウホォォォーー!!!」
アンデルセン 「ふむ、寝坊してしまいましたか」
島村卯月 「紗枝ちゃん、京都ってすごく良い町ですよね!
私も今度いってみたいです!」
クマ吉 「でも、僕は挫けない!アイドルをコマースまではね」
輿水幸子 「んじゃ占い4なんで指示どうぞ。」
武田蒼一 「ふむ……占い3CO、そしてクマ吉くんに二重○か」
ピカチュウ 「クマ吉2重○か。早いな」
小早川紗枝 「占いは・・・あら、4人居はりますなぁ。」
アンデルセン 「4宣言・・・?」
きめぇっていう 「ぶはwwww相互占い指示よろしくっていうwwww>探偵」
双海亜美 「わぁ占いいっぱいだね→」
和久井留美 「あら、4CO?ロラでいいんじゃないの?」
コッコ 「予想以上にかまれ候補過ぎて吹いた>2重○>クマ吉」
武田蒼一 「って待て、占い4?」
クマ吉 「占い師が4人?」
ポチ 「んでな。ワトソンだがな。
そこで死んでるGMや。」
輿水幸子 「>ゴリラ霊能
やっべこれ本格的に動物たちの探偵村ですね」
島村卯月 「対抗さんが4人ですね!
それじゃあどうしますか?
ローラーしますか?
それとも相互占いしますか?」
ゴリラ 「占い4ウホwwwww」
千早 「わー」
萩原雪歩 「わぁ。久々に見ました…」
輿水幸子 「ワトソンGMwwwwwwww」
ゴリラ 「奇遇ね私も夜そう思ったわ>幸子」
小早川紗枝 「で、ゴリラはんが霊能と。後島村はんがうちに○、
クマ吉はんが二重○、霊能○もいはるなあ」
アンデルセン 「なんともまぁ、命知らずな化け物共だよ。
遊ぶ余裕すらなさそうだ」
コッコ 「んで、対抗が3人いたのね…今見逃したわ一瞬」
ピカチュウ 「コッコ指定でいいんじゃない?」
千早 「まあ一番最初にでたコッコ吊りド安定かと」
島村卯月 「私は相互占いの方が生き残れるかもしれないし、真証明できるからうれしいなって」
ポチ 「よって役欠け無しの占い4COや
これウチ殺しに来てる(ガクブル」
輿水幸子 「これどこがアイドル達の探偵村なんですかねぇーーーーz____ッ!」
萩原雪歩 「…え?真狂狼ワじゃなくて…ですか?」
和久井留美 「て言うかゴリラ霊能って‥‥
役職占いとか立場なさすぎよ、私」
武田蒼一 「あー、ひとまず状況把握だ。
4-1の初日共有、と。」
千早 「なんか狙ったのはそこでしょ」
きめぇっていう 「まwwwwあれですwwwwこういうこともありますっていうwwww
和久井留美か島村卯月あたりを占ってwwww溶かしたい感じっていうwwww」
ゴリラ 「大丈夫よポチ。私がついてるわ。そう、このゴリラが>ポチ」
小早川紗枝 「ワトソンは秋月はん。つまり真混じりなんやねぇ。
せやったら相互占い指示でええんやないかなぁ。」
クマ吉 「相互占いで、誰か噛まれたら自動的にローラー
護衛は探偵は噛まれないから霊能になるね。
占い4COなら、霊能真だし。」
和久井留美 「どうしたゴリラ、言葉遣いが変だぞ! >ゴリラ」
アンデルセン 「・・・これは、難しいな。4-1 そして真交じり確定だ。
定石としてはローラーもありだが・・・如何せん、惜しい」
萩原雪歩 「じゃあ交換占いをしてもらった方がいいかもしれないですね…」
輿水幸子 「真確実にいるなら相互占いの灰吊りか、
占い1切っての△占いでいいですよ。」
島村卯月 「ゴリラさん霊能さんですか
これ、狐混じりなら霊能さんは噛まれませんよ。
だって霊能噛む意味がないですもん」
千早 「ワトソンいないんだー探偵村最強役がないのか」
コッコ 「初日共有?了解ー

吊りと占い先はどうするんだい?今行き成り僕に吊り宣言出されたけど」
ピカチュウ 「そんなこと言われても。うちピカチュウやし>幸子」
双海亜美 「4-1なんだ→ ロラでいいっぽい?」
ゴリラ 「なんですって!? 私が変!? いったいどこが!?>和久井」
クマ吉 「僕を噛むときはアイドルに噛んでほしいねぇ…」
萩原雪歩 「あ。交換じゃなくて相互でしたっけ、占いさんそのものを占う場合」
島村卯月 「だから狩人さんはいるならあなたが信じた占い師を守ってください。
それが私だったらうれしいです!」
ポチ 「んー。あれや。占い吊るで。
島村とコッコどっちがええかな?」
きめぇっていう 「えっとなんだっけwwww
狐騙りなら占い噛みが入ってwwww
狼二騙りなら霊能噛みが入るんだっけっていうwwww」
アンデルセン 「ローラーはなしだ。そんなことをする意味がない」
武田蒼一 「まあ素直に真狂狼狐でいいだろう。
真狂狼狼や新狐狼狼なんてレアケースは……考えたくない」
輿水幸子 「別に占い4=占いロラすべきというわけではありませんし、
定石ってわけでもないですが。」
コッコ 「んー、狼2語りなら今日から占いローラー
狐混じりなら、どうせ占い髪だろうから1手放置もあり、かな」
千早 「コッコッコッコ」
小早川紗枝 「んー、占い切るんやったら最初に出て来たんか
最後に出て来たんやろうけど。」
ゴリラ 「私が噛まれるわけないじゃないバカねえ>きめぇっていう
狼の噛みなんぞ私のドラミングで追い払ってやるわ!」
クマ吉 「占いに手を付けないなら、どこを吊るつもりなのかな?」
アンデルセン 「なんとも言えんと思うがな。
傾向としてはその様なモノだろう。>蜥蜴」
和久井留美 「個人的にはロラ希望ね。
銃殺がほぼ確定とはいえ確実に人外が二吊り出来るんだし」
ピカチュウ 「占い吊りに無駄に手間をかけるのがめんどくさい」
武田蒼一 「噛まれるまで相互占いさせていけばいいと思うがな」
コッコ 「狂人潜伏で占い4人はカオス…>武田」
きめぇっていう 「即ロラ入るんならwwwwどうかCO遅めの奴からよろしくっていうwwww
俺様は呪殺チャンスと内訳の確定チャンスがほしいですっていうwwww」
島村卯月 「え?
占い吊るんですか?
どうして?>ポチさん」
ポチ 「仮指定 島村卯月」
輿水幸子 「ただ探偵村、ということを考えると。
信用勝負を挑む狼が多いことから狼2騙りがそこそこ考えられますので、後者の方がいいかな位。」
萩原雪歩 「そうですね、ローラーじゃなくグレ指定でもいい気がします…」
千早 「ロラしない意味もないでしょ。灰吊りって何か吊りたい明確な狙いでもあるんなら別だけど」
クマ吉 「島村の真は少なくても切りたいねぇ…」
アンデルセン 「灰が腐るほどいるだろうが。どうして急ぐ必要がある?>クマ吉」
萩原雪歩 「アレ、ローラーですか…?」
コッコ 「ん、占い吊りか
占い先は?自由になるのかなそれだと」
千早 「むしろ灰吊りたい人は何を目的に何を吊りたいのか。」
島村卯月 「断ります!
私は様子見をしたんですよ!
コッコさんが早すぎたからタイミングがずれただけで!」
武田蒼一 「島村くんを吊るのかい?
うーむ」
和久井留美 「今更初日共有を確認したわ。頑張ってね・・・」
ポチ 「理由;役欠け無しで占い4COだったら
占いロラって確実に人外3匹潰した方が楽。 >島村」
きめぇっていう 「いやっほおおおおうっていうwwww
三角占いの指示よろwwwwなければ和久井留美で行きますっていうwwww」
ピカチュウ 「コッコでいいでしょ。発言見てそこ真薄いし。」
輿水幸子 「>ポチさん
んじゃ残りに△占い指示しといてください。
2騙りが割りと濃いですけど狐いた場合はそれなりに銃殺でるんで。」
クマ吉 「島村吊りは納得だよ!それでペロペロしていいんだよね?」
ゴリラ 「しまむーつるのね? じゃあ私は吊られたしまむーにバナナの皮を投げて
何者かを判別する儀式を行うとするわ」
千早 「あとは占い三角指示>たんてー」
ポチ 「すまんな、恨み言はコッコに言ってくれ。
んで、占いは△占いで。」
萩原雪歩 「もし狐騙りだった場合占い先を指定して呪殺があればと思っていましたが…」
コッコ 「えー…更新してー結果発言してー10秒過ぎ

ああ、うん、確かに早すぎた」
島村卯月 「じゃあ明日から他の人も吊るんならですよ!
それが妥協点です!>ポチさん」
輿水幸子 「うん?」
ゴリラ 「ウッホウホウホウッホホ! ウッホウホウホウッホホ!」
ポチ 「本指定 島村卯月」
アンデルセン 「ローラーか・・・あまり好む手ではないんだがな。
それならそれで、戦える準備をするだけだ」
きめぇっていう 「まwwww溶かせば真確なんでwwww俺様最後ならいいですっていうwwww」
輿水幸子 「占いロラ路線というなら占いは好きに占えばいーんじゃないですかね。」
クマ吉 「>アンデル 今までの村の雰囲気がそれっぽいのがいたからダメ押ししただけさ」
双海亜美 「なるほどなるほどポチっちの言いたいこと亜美すんごくわかるよ」
萩原雪歩 「了解しました、島村さんですね」
コッコ 「支援のつもりだったから様子見完全に忘れるとか…!」
武田蒼一 「まあそれが指定なら把握しよう。」
和久井留美 「了解よー
ごめんなさいね、しまむー‥‥」
島村卯月 「というか、それでグレランの方がどうして楽と言えるのかという話ですよね。」
クマ吉 「(この発言は利用規則に反していたため、ピチューンされました。)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
千早 は 島村卯月 に処刑投票しました
輿水幸子 は 島村卯月 に処刑投票しました
「◆秋月律子GM 指定:島村卯月」
コッコ は 島村卯月 に処刑投票しました
萩原雪歩 は 島村卯月 に処刑投票しました
きめぇっていう は 島村卯月 に処刑投票しました
ピカチュウ は 島村卯月 に処刑投票しました
双海亜美 は 島村卯月 に処刑投票しました
和久井留美 は 島村卯月 に処刑投票しました
武田蒼一 は 島村卯月 に処刑投票しました
クマ吉 は 島村卯月 に処刑投票しました
ゴリラ は 島村卯月 に処刑投票しました
島村卯月 は クマ吉 に処刑投票しました
ポチ は 島村卯月 に処刑投票しました
小早川紗枝 は 島村卯月 に処刑投票しました
アンデルセン は 島村卯月 に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
小早川紗枝0 票投票先 1 票 →島村卯月
アンデルセン0 票投票先 1 票 →島村卯月
ポチ0 票投票先 1 票 →島村卯月
双海亜美0 票投票先 1 票 →島村卯月
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →島村卯月
和久井留美0 票投票先 1 票 →島村卯月
千早0 票投票先 1 票 →島村卯月
輿水幸子0 票投票先 1 票 →島村卯月
ゴリラ0 票投票先 1 票 →島村卯月
コッコ0 票投票先 1 票 →島村卯月
クマ吉1 票投票先 1 票 →島村卯月
島村卯月14 票投票先 1 票 →クマ吉
武田蒼一0 票投票先 1 票 →島村卯月
ピカチュウ0 票投票先 1 票 →島村卯月
きめぇっていう0 票投票先 1 票 →島村卯月
島村卯月 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
コッコ(人狼) 「狐混じってるー!」
萩原雪歩(人狼) 「凄い噛みつきでしたね…」
アンデルセン(人狼) 「ふむ」
きめぇっていうの独り言 「真狐が吊れたんじゃないかなっていうwwww」
ポチ(共有者) 「うんまあ、これ殺しに来てる。わしの胃を殺しに来てる(ガクガクブルブル」
アンデルセン(人狼) 「占い師に混じる狐を噛もう」
コッコ(人狼) 「まあ、これなら僕の真切られても問題は。頑張れ二人とも」
武田蒼一の独り言 「ふむ……」
ゴリラの独り言 「ウホオォーン……」
輿水幸子の独り言 「いや△占いっていうなら占い先指定しないと。」
小早川紗枝の独り言 「うーん。まあ占いロラるんやったらほぼ全部ポチにかかってくるんやけど。
軸が霊、その上で判断するのがポチやから。」
ゴリラの独り言 「お疲れ様。いい占いCOゴリラだったわ……>しまむー」
輿水幸子の独り言 「そーですねぇ。」
コッコ(人狼) 「対抗占うかい?」
クマ吉の独り言 「ふっ、僕が噛まれるのであれば霊界は僕のハーレムになるのサ!」
武田蒼一の独り言 「遅かった、故に吊る。狐ではありえないから、そういう思考だろうか」
ポチ(共有者) 「どう見積もっても占い真狂狼狐だし…」
萩原雪歩(人狼) 「島村さんが狐かもしれないですが…
残り2人の中からですよね…」
小早川紗枝の独り言 「探偵村やから投票もアテに出来へんしねぇ。」
ゴリラの独り言 「というわけで遠慮無くバナナの皮を投げさせてもらうわね>しまむー」
きめぇっていうの独り言 「んでまあ基本○出しときゃいいだろっていうwwww
島村卯月に狐押しつけんべっていうwwww」
千早の独り言 「なんか真吊ったかもしれない」
アンデルセン(人狼) 「ここで占わないのは悪手と思う。頼んだ」
萩原雪歩(人狼) 「そうですね、呪殺を狙ってみたとすればそれでいいかもしれないです
信用を取りに、という意味で」
輿水幸子 は ゴリラ の護衛に付きました
ピカチュウの独り言 「コッコの出方があらかじめ結果を知ってたって風にしか見えないんでね」
クマ吉の独り言 「つまり、セクハラしても霊界に送った人狼が悪いことになる…」
ゴリラの独り言 「ウホォ! ウッホォ!! ウホウホォ!!(べちーん! べちーん! べしぃぃいん!」
千早の独り言 「コッコかきめえでいいんじゃないのーとか」
アンデルセン(人狼) 「どちらにせよ、護衛は発生しにくい場面だ」
ポチ(共有者) 「うんあれだ。もう占い結果見んようにしよう。
どうせローラーだ。○なんて狼のお弁当になってまればええねん」
輿水幸子の独り言 「まぁいいや。16なら確認程度で霊噛み来る狼いるし。」
ゴリラの独り言 「これで私噛んできたらマジゴリラ」
コッコ(人狼) 「では…三角できめぇ」
千早の独り言 「真狂狼狼ーアンデルセン狼にベット」
アンデルセン(人狼) 「ならば、狐噛み銃殺で、真路線
抜ければ、それなりというものだ」
ポチ(共有者) 「それで残ってた?ばっかもーん!そいつが狼だ!」
コッコ(人狼) 「噛めなかったら●かい?○かい?」
ピカチュウの独り言 「幸子はつっとこ」
小早川紗枝の独り言 「あかんなぁ。何言ってもおかしくなりそうえ。
初日共有の4COはなあ・・・」
ポチ(共有者) 「(いやぁ、探偵村って楽しいですね(白目))」
クマ吉の独り言 「フフフ…デッドエン、違った。
これこそ完全犯罪!ウサ美ちゃんですら僕を逮捕することはできなくなるって寸法さ」
萩原雪歩(人狼) 「○がいいんじゃないでしょうか…
そこを吊っても霊能見られてバレませんし」
ゴリラの独り言 「ただまあ、△占いの指定しなかったし、占いロラじゃないのかしらね? 護衛は当然
私鉄板? なにそれ狩人に鉄板してもらえるゴリラとか胸熱。バナナ熱。」
和久井留美(妖狐) 「‥‥狐占い語りのメリットなんて、銃殺準備しなくていい、くらいしかないのに‥‥」
アンデルセン(人狼) 「○だな。無駄占いが出来る」
コッコ(人狼) 「では○」
ゴリラの独り言 「ともあれ島村にバナナの皮べっしぃぃぃん!!」
ポチ(共有者) 「とりま、和久井は真狂目線、残り二人は真狼と見よう。」
クマ吉の独り言 「>霊界 さ~、愛の死者、クマ吉君がいきますよ~」
千早の独り言 「亜美狐ありそう」
萩原雪歩(人狼) 「あと狩人日記は書いた方がいいでしょうか…?」
アンデルセンの独り言 「あ、きめいまるはなしだ。和久井を占ってくれ。
同じ○を持つ云々で理由が出来る」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ゴリラの独り言 「そら……色がわかってきたわ……! ていうかこの展開、霊能暇ね!?」
ポチ(共有者) 「クマ吉どうしよう。」
千早の独り言 「推理が終わってしまった。」
ゴリラの独り言 「ゴリラ汁出なさそうよねこれ」
千早の独り言 「流石にそんなこたないか。ピカチュウとか武田よも」
小早川紗枝の独り言 「・・・まあ、セオリーの違いかなあ。こっちはロラ意見っぽいし」
コッコ は きめぇっていう に狙いをつけました
きめぇっていう は無残な姿で発見されました
(きめぇっていう は人狼の餌食になったようです)
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
コッコ 「クックドゥートゥルドゥー!!
占い師を宣言!
きめえっていうは○」
輿水幸子 「おはよーございました」
ゴリラ 「ウホォォォーー!!! バナナの皮を投げつけるという神聖な儀式の結果……
島村は○だったわ!!」
ピカチュウ 「一手手間が省けた」
武田蒼一 「おはよう。さて、結局占いローラーになるのだろうかね。
そうすると2w。狼2騙りならば1w1fとなる訳だが、後者だときつねうどんが怖くなるね。
いずれにせよ、今日の霊能で●が出ればロラストップでよいとは思うが。」
小早川紗枝 「朝やねぇ。」
コッコ 「占い理由
んー、自由か対抗か…
対抗にしておくかな。狐混じり濃厚だと思うし、占い
僕を真に見てもらわないと、○でも意味が無いからね…

きめぇが三角占い主張で向こうを占う、では僕はここだ」
アンデルセン 「◇クマ吉(116)  「>アンデル 今までの村の雰囲気がそれっぽいのがいたからダメ押ししただけさ」

貴様自身はどう思っているのだ?後ろにつくのをそのままいうのは
なんともまぁ、らしくないがね」
双海亜美 「みんなおはよ→!!」
和久井留美 「占いCO
コッコ○」
萩原雪歩 「おはようございますぅ…
占いさんが噛まれていますね」
ポチ 「おはようさん。」
クマ吉 「生きている…だと!?」
和久井留美 「キメェが動き過ぎなので狂と見るわ。
で、ここが人外と見る。銃殺なら夫k。」
千早 「んじゃ破綻吊りましょうか」
ポチ 「ふむ、きめぇが死んでる。と。」
輿水幸子 「この状態で占い死んでるなら、
どっちにしろ狐は混じりの4coだったんだろうなぁという。」
小早川紗枝 「きめぇ無残、と・・・
・・・天啓封印やしもしもあっても意味ないなぁこれ」
クマ吉 「島村は狂人か狐だということだね」
輿水幸子 「というわけで和久井さんばいばい。」
コッコ 「んー

銃殺かどうかは狩人のみ知るね、うん…」
武田蒼一 「占いが噛まれている、或いは噛み合わせ呪殺……
いずれにせよ、残った占いを放置しておく必要は無しか」
千早 「和久井さん視点狂が二人いるので」
ピカチュウ 「破綻?誰かいたか?」
コッコ 「あ、天啓封印だった」
輿水幸子 「>ピカチュウ
和久井さん」
ポチ 「まあ、結果は狼のみぞ知るってところやな。」
和久井留美 「‥‥これはやっちまったわねぇ。
うん、ごめんなさい。」
武田蒼一 「天啓封印だから狩人も知らないだろう>コッコ」
ピカチュウ 「ああそうか、んじゃ御疲れ」
小早川紗枝 「まあ残りもローラーでええかな。狐混じりみたいやし」
アンデルセン 「占い師噛み。吊りきるべきか・・・。
最悪はここで狩人を出すべきだが、まぁ、期待度は低いな。」
萩原雪歩 「占いさんは対抗……呪殺はなさそうですね」
輿水幸子 「和久井さん視点きめぇっていうが死んでて、コッコ○ってコッコ何という。」
双海亜美 「留美ぽん吊っちゃう?」
コッコ 「ああ、うん。和久井が僕○。和久井支店狂人2人だね確かに」
ポチ 「まああれや、仮指定するのもあれだし本指定させてもらうで
和久井留美、申し訳ないが今日は吊られてもらうで。」
千早 「和久井さん視点コッコが狂人

噛まれて死んでるきめぇ(和久井さんが自分真なら当然きめぇ呪殺はないので)
が狂人、そういうこと」
クマ吉 「霊能生きてれば2騙りなのか狐混じりなのかが大体判別つくから
そこが確定するまで狩人は出さない方がいい」
萩原雪歩 「和久井さんですね、解りました…」
武田蒼一 「うむ、和久井君を残す意味は無いね」
ゴリラ 「私を占った和久井にバナナの皮を投げつけないといけないと言うの…!?」
和久井留美 「まあそうよねぇ‥‥
だれだってそーする、私だってそーする」
アンデルセン 「まぁ、ないな。」
双海亜美 「ポチっち、了解だよ→」
千早 「まあ真吊った気がすごいするので。
こー、やっぱコッコ吊ればよかったような気がしなくもない気が色々」
クマ吉 「クールビューティーサイコー」
ピカチュウ 「狩人出す意味って狩人が無残に噛まれるの指加えてみるだけだとしか思えないね>アンデルセン」
輿水幸子 は 和久井留美 に処刑投票しました
萩原雪歩 「やしの実を投げてもいいと思います…>ゴリラさん」
コッコ 「さて、では自由占いで行くよ、僕も」
ゴリラ 「私のことね?>クールビューティー>クマ吉」
小早川紗枝 「まあとりあえず今のところ島村ーきめぇーコッコに真があって。
後は色次第やね。」
武田蒼一 「死体となったきめぇくんは真、狂、或いはコッコくん真の場合のみ狐。
霊能結果○の出た島村くんもまた真狂狐か……ふむ」
クマ吉 「就活シーズンだとスーツ姿の女性が多くて、これまた美味しい。」
ゴリラ 「それだとすごい痛そうじゃないの…!>雪歩」
アンデルセン 「まぁ、そも。確定情報すら出ん。天啓封印があるのを失念していたよ>電気ネズミ」
和久井留美 「(どう頑張っても自分が破綻してないルートを見つけられないので絶望中)」
萩原雪歩 「言ってみただけです♪>ゴリラさん」
ポチ 「で、コッコは適当に占ってくれい。
一応まあ、なんかあったらなんかせんんともない」
千早 「小早川さんはそういう意味で最終日だね。
初日4COで様子見無しででた占いに真がそれほど残ってるとも思えない」
クマ吉 「>ゴリラ 冗談はフレッシャーズスーツ着てから言ってよね!」
輿水幸子 「そーいやーピカチュウさんの言う、
コッコさんの真切れる発言ってどれだったんでしょう。」
ピカチュウ 「ビwwwガwwwwwwビwwwwwww」
萩原雪歩 「私は制服なら中高生のセーラーとかブレザーの方が可愛くて好きです…
律子さんとか似合いそう…」
武田蒼一 「しかし和久井君が狼とは思えないな……明日の霊能結果次第ではあるが、
狼ならば普通に噛みに合わせて○を出すだろう。
であるならばコッコくん狼、と見ておきたいのだがね」
和久井留美 は ゴリラ に処刑投票しました
コッコ 「何があっても絶望な予感しかしないのは気のせいだろうか>探偵」
ピカチュウ 「発言見て真っぽくないから>幸子」
クマ吉 「しかしOLルックってなんでそそられるのか…」
千早 「普通にいけば噛まれる位置なはずだし」
コッコ 「それ、説明になってないと思う…>ピカチュウ」
アンデルセン 「推定するに。噛みに来るという事はまぁ、二騙りは薄い。
狼視点霊能が○出すのを分かってそこを抜かぬと言うのならば
まぁ、そういう事なのだろう。
占いの3人のうち、なぜそこを噛んだかは考える余地がある、か?」
輿水幸子 「>ピカチュウ
それは具体的にどれ、というものじゃなくて。
全体的に見て感性的にってことですかね。」
萩原雪歩 「765プロの事務員服も結構可愛いとは思うんですが…」
ポチ 「でまあ、たぶん明日もしかしたらグレーから吊ると思うからみんないっぱい考えてな。
うちもログ見ながら考えるわ」
クマ吉 「ああ…妄想がドントストップ!」
ゴリラ 「4-1で私噛みは無理。何故なら私護衛鉄板だから。
だから占いは呪殺噛み合わせを狙った、といったところかしらね。ええ。
たしか4COの1人吊りの場合はそんなかんじのウホウホがあったような」
ピカチュウ 「もっと言うなれば、初日の出方。〇結果と知っていた出方に見えるんだね。」
双海亜美 は 和久井留美 に処刑投票しました
和久井留美 「酒かP君もってきなさいよ!おぅ、早くしなさいよ!」
小早川紗枝 「とりあえずクマ吉はんが島村はんの真をどこできったんか
聞きつつー。きめえーコッコのどっちか真やったら
そこは村やけど」
ゴリラ 「まあともあれウホウホウホ!!」
クマ吉 「(この発言は利用規則に反していたため、ピチューンされました。)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆秋月律子GM 指定:和久井留美」
コッコ は 和久井留美 に処刑投票しました
千早 は 和久井留美 に処刑投票しました
武田蒼一 は 和久井留美 に処刑投票しました
小早川紗枝 は 和久井留美 に処刑投票しました
ピカチュウ は 和久井留美 に処刑投票しました
ゴリラ は 和久井留美 に処刑投票しました
萩原雪歩 は 和久井留美 に処刑投票しました
ポチ は 和久井留美 に処刑投票しました
クマ吉 は 和久井留美 に処刑投票しました
アンデルセン は 和久井留美 に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
小早川紗枝0 票投票先 1 票 →和久井留美
アンデルセン0 票投票先 1 票 →和久井留美
ポチ0 票投票先 1 票 →和久井留美
双海亜美0 票投票先 1 票 →和久井留美
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →和久井留美
和久井留美12 票投票先 1 票 →ゴリラ
千早0 票投票先 1 票 →和久井留美
輿水幸子0 票投票先 1 票 →和久井留美
ゴリラ1 票投票先 1 票 →和久井留美
コッコ0 票投票先 1 票 →和久井留美
クマ吉0 票投票先 1 票 →和久井留美
武田蒼一0 票投票先 1 票 →和久井留美
ピカチュウ0 票投票先 1 票 →和久井留美
和久井留美 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アンデルセン(人狼) 「よくやったコッコ ここからは私と雪歩がつなぐ」
ポチ(共有者) 「ま、あれや。」
コッコ(人狼) 「●は居るかい?小早川○予定だが」
ピカチュウの独り言 「やっぱ幸子吊るわー。めんどいわー。」
輿水幸子 は ゴリラ の護衛に付きました
小早川紗枝の独り言 「そうやなぁ・・・」
武田蒼一の独り言 「きめぇ真、コッコ狼、残り狂狐?かなぁ」
ポチ(共有者) 「和久井狼、きめぇ狐、コッコ真、島村狂って考えしてるけども楽観しすぎやろか。」
コッコ(人狼) 「僕狼は見えるからね、精々対抗の信用も気にさせておこう」
小早川紗枝の独り言 「コッコはんに真あるかどうかー。」
輿水幸子の独り言 「ピカチュウさんがよーわからんですね。」
ゴリラの独り言 「お疲れ様よ、和久井ゴリラちゃん…」
クマ吉の独り言 「ニャオォーン…」
ポチ(共有者) 「実際かみ合わせあるしなぁ…きめぇ真の可能性もありっちゃあありだし。」
輿水幸子の独り言 「出方からどーの、というのはそれなりに理解できますが。」
アンデルセン(人狼) 「なら、小早川に○だな。そこは噛みたい位置だ。」
小早川紗枝の独り言 「でも霊GJとか食らうんかいな?
そこ護衛してるやろうってわかるやろうに。」
コッコ(人狼) 「rgr」
アンデルセン(人狼) 「雪歩 大丈夫か?」
輿水幸子の独り言 「発言で真が見れないとは結局どの部分を見ていてかが明確でない。」
アンデルセン(人狼) 「こちらとしては全て潰して灰の総力戦だ」
ゴリラの独り言 「和久井ちゃん的には囲い無しなのよね。後に○とか残らずにいい形に
なったと言えるわ。」
萩原雪歩(人狼) 「あ、はい 日記を書いていました」
アンデルセン(人狼) 「ならば、両極端な我々が、両方とらえきれられるはずもなし」
ポチ(共有者) 「まあ、ゴリラ噛み、和久井○だったらコッコ吊り
ゴリラ生存で●だったらグレーかな。」
小早川紗枝の独り言 「まあ少なくとも真贋はついてへんなぁ。
うち○なんやし島村はん」
コッコ(人狼) 「噛みは?場所未決定なら200で神父様、頼んで良いか」
アンデルセン(人狼) 「あぁ、素晴らしい。頼んだ。なるべく静かに、信用を勝ち取ってくれ」
ゴリラの独り言 「なにはともあれ、和久井ちゃんにバナナの皮を投げつけないとね……」
ポチ(共有者) 「…誰吊ればええんやうわああああああ」
アンデルセン(人狼) 「ふむ。では、噛みはクマで頼む」
輿水幸子の独り言 「まぁ4coの場合って騙りは基本(占い先が死んでたら別ですが)
●出した方が安定しますですよ? という。」
輿水幸子の独り言 「>対抗に」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
萩原雪歩の独り言 「神父… あ、アンデルセンさんが神父さんだったんですね」
ゴリラの独り言 「ウッホォ!(ビシィーン!!  ウホホォ!!(ベシィーーン!! 
ウッホッホオーゥ!!(ガツン!!」
小早川紗枝の独り言 「・・・で、クマ吉はんで真贋ついたとも思えへん
=クマ吉はんで真贋ついてるならきめぇはん噛まへん
から・・・クマ吉はんは村か」
ゴリラの独り言 「あらやだごめんなさい、まだ剥いてないの投げちゃったわ……」
千早の独り言 「あれ
あんま推理が変わんない」
小早川紗枝の独り言 「・・・うん、きめぇはん噛む以上クマ吉はんは村やわ。
あくまできめえはんの死因が『噛み』やった場合やけど」
コッコ は クマ吉 に狙いをつけました
クマ吉 は無残な姿で発見されました
(クマ吉 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
和久井留美さんの遺言                                 '"¨¨¨¨¨¨⌒ヽー
                  r‐- .,_      /       r殳殳殳 \
                  |     ` ..,_ノ  ┌笹亥※ノ:::::::, ┐:::込殳x
                  |       \ 笈亥彡'::::::/:::/  |l::::::::::::::V〉‐┐
            ___|  \     込ノ℃:::::::::::::::/   ||::::::::|::::::|―く
         _ノ⌒¨¨⌒^',     \_     /イ℃::::::// ̄`丶、||::::::::|::::::|\(
         ノ※}       /',     V>//:::::::::// ]㎏,ミ、   八ハ:::|::::::|\(
      {※{     / /',    _j_彡::/:::::::::/(  `^         V:::::八
       }※}      /   ′   ⌒ア::/:::::::::/          f癶/::::/※\
      {※{     /   /',   / V::::イ::/^:.           '  /::::/^乂※\
        }※}  /   /   ′    /:/:|:{      ヽ=ー  .イ::::/    ⌒ヾ\_
        {※{_/         ∧    l{ Vヽ    \  ´_,.<_ノィ====┐    {※}
       ヽ/}※} /    ;/, |   ∨      ィ'个彡  /‐く.     }  _ノ※ノ
.           ^⌒¨V     /  :|/     〉    ./ j_/ /   `、  } ノ※ノ
.             _厶        |        '´ | /′ /      |  /八※ノ
              {※{ /     ,ノ__,,,...  -――‐匚\__彡゙ ,     |  /※〉
.             {※{_/   /rっ    ‐―=/ ∧ノ 八 :|      |/※丿
             ⌒V※X_んc.ノ)   ー―=/  // {  |_|    rf冰x丿
.              {※X八()⌒^     (      |    丿《XXX爻爻ソ
                  ¨⌒¨Y    __,,彡'`ヽ   |  _,ノ  |      |
                   '"¨¨¨⌒´       |   ├く  /',    |
.              /              人___,」 ,/〉jノ  /     |
           /           __彡'′      / // ,    ',
         _/         __彡'l         /  {  ′   、
.   __ノ ̄ ̄           __彡'′  |/     xf゙  /   |     `、
   {__         _,..  -=≦l         〈    /〉ハ_/   !     `
  厂,,-=ニ二 ̄  -‐   ノ|       } / / 八      l     l
. //              | }      _,.     {   \      l,      l
 |{\__           __彡/|    __,,.. イ〉         } \    l,     l    なんだ、ちゃんとあるじゃない、私のAA
. \           // |         /   / ;/  l丿   `、   l、    l
     ー――=ニア゙ /  、     /   // /       `、   l,   l
          /  /   \     j}   /'′     |    、    l,   l
          /   /   |    ー〃__/     /  |    |    l、  :、
.       /    /     \   ,ノ /          |     |     ’,   \_彡'⌒ヽ_
     /      l       /'"´  .ノ/   /   /    |      人     \__彡'⌒ヽ
    /   /    / ;|       /   //   /        /|    / /\   辷彡ク
  /    /    /  |l    /   //   /     /   //|、   |/ /\___ノ|
. /    /    /   {\/   //   /       /   /{八\__/   /    /|  |
. |    j|    j|    /    //   /         /   { |  ヽ\  /   /.ノノ │
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
小早川紗枝 「おはようなぁ」
ゴリラ 「ウホォォーーー!!!! 霊能ゴリラバナナ! 和久井のバナナは○よ!!」
ピカチュウ 「ビwwwガwwwwwジュwwwwww」
コッコ 「クックドゥートゥルドゥー!!
占い師を宣言!
小早川紗枝は○」
武田蒼一 「おはよう。今日は最後の占い吊りとなるのかな?
霊結果●なら残しておいてもいいとは思うのだが如何だろうか。」
ポチ 「おはようさん。」
千早 「よーーーーーし」
輿水幸子 「おはよーですよ。」
コッコ 「占い理由
さて…うん、どうしたもんか。何時絞め殺されて油で揚げられるのか心配になる日々だよ

ふむ、僕の真を切られた時…いや、「僕以外が真だと思われたときに」困るのは、囲ってるケースだが
というわけでここ占い。ほかに囲ってる可能性のある場所はー…無いね
双海亜美 「みんなおはよ→!!」
萩原雪歩 「おはようございます…
○噛みですね」
アンデルセン 「熊と小早川を置いておくとして。というよりも、
最終日位置ではないか?そこは。とまぁ、千早も同じ旨を言っていた。」
千早 「真狂狐狼なら話は速い。
よかった」
武田蒼一 「ああ、うん、やはりコッコ●でよかったんだな。
それではコッコくんを吊ろう」
小早川紗枝 「で、夜考えたらクマ吉はん村になった・・・
真贋ついてたらきめえはん噛まれへんからとか
言おうとしてたら噛まれとった」
ピカチュウ 「早く吊ってグレラン村」
ポチ 「まあ、ゴリラが○出すのならしゃーないな…」
コッコ 「ん、囲ってたケースも無し」
輿水幸子 「まぁコッコさんが小早川さん占うのはそれなりに評価できるって程度ですが。
霊結果的にさようなら。」
ゴリラ 「というわけでコッコちゃん狼ねー」
小早川紗枝 「せやったらコッコはん吊りやね。」
ポチ 「指定 コッコ
今日のうちの晩御飯になってもらうわ」
千早 「一番面倒っていうかむずかしいのが真狂狼狼の狐→狼吊りですから。」
アンデルセン 「霊能○2連。蜥蜴噛み。狼確定だな。飼いも要らん、吊るすとしよう」
萩原雪歩 「コッコさん指定ですね、了解しました」
コッコ 「コーケコッコー!」
千早 「なんとなく真狂狼狼なら亜美狐のアンデルセン狼な気がする
逆に真狂狼狐なら。アンデルセン吊って考える。
そんぐらいにはアンデルセンを狼見」
武田蒼一 「うむ、きつねうどんが怖いね>千早くん」
輿水幸子 は コッコ に処刑投票しました
小早川紗枝 「ならきめぇはん真狂、和久井はん狂狐、島村はん真狂狐と。」
ポチ 「でまあうん。明日からはグレーから吊らせてもらうで。」
ゴリラ 「となると、きめぇが狂人、コッコが狼、しまむーが真、和久井ちゃんが狐って
事になるのね。占い内訳。」
輿水幸子 「アンデルセンさんーピカチュウさん吊ればって気配でしたけど。
コッコさん狼ならピカチュウさんひとまずいいんかね位。」
コッコ 「…いや、吊り殺されるのだから「ぐえ」とか言うべき?」
千早 「そかー小早川さんじゃなくてくまきち優先なんだ。
まあいいか」
アンデルセン 「まぁ、初日のあれは否定せんよ。だが本心でもあるな>千早」
双海亜美 「コッコ吊りわかったよ→」
ピカチュウ 「ほう、初日コッコ吊り提案していた我を狼と見るか>幸子」
千早 「幸子さん全然見てないんだけど
今からちらちらしていいですか(きり>幸子さん」
萩原雪歩 「二日続けて占いさんを吊って霊能が○となると狼2騙りじゃないと思いますが…」
武田蒼一 「いずれにせよ残り2wを吊る作業だ。
グレーを見て、探偵の助力をしていこう」
輿水幸子 「>千早さん
どうぞ、私はカワイイですから(ドヤッ」
コッコ 「だから「別にここはいいんじゃね?」という判断だそうだが>ピカチュウ」
ピカチュウ 「ってなんやねんwww変えんなやwwwwww2行目でwwww」
アンデルセン 「真狂狼狐だとするならば。それに意味はあるとは思えんな>ピカチュウ」
小早川紗枝 「んー、せやったら普通の占い先噛みかな、きめぇはん噛み」
千早 「アレ、もあるんですけどねー。
んーでもなー、真狂狐狼だと、貴方狐保護
にはしったことになるんですよねー
>アンデルセンさん」
輿水幸子 「>ピカチュウさん
よくわかんないけど発言は最後まで読むべきだと思うカワイイ僕でした。」
ポチ 「まああれや。うちは全体を見て誰吊るか考えることにするわ。
みんな意見ガンガンだしたってやー」
ゴリラ 「とまれかくまれ、これで占いからの情報は出尽くしたわ。後は皆が皆、
バナナを食べながら和気あいあいと狼見つければ万事おkね」
輿水幸子 「>ピカチュウさん
ドヤァッ」
千早 「どうしましょうか。ちょっとアンデルセンさんが村の可能性も微妙に。
一日考えなおし」
ピカチュウ 「意味あるしかないよ>アンデルセン」
コッコ 「殺伐とする未来しか見えないのは気のせいだろうか>ゴリラ」
千早 「ちらちら>幸子さん」
ゴリラ 「バナナを食べればみんななかよ死>コッコちゃん」
アンデルセン 「真交じり確定。その上で我々視点真が確定するならば。
それほど喜ばしい事はない、そう思っているが。
むしろまぁ、あそこで早々にロラに行くのが分からんね>千早
感性や論法の違いなら、それも仕方なしだが」
小早川紗枝 「単純に薄いんは双海はん、けど
そう言う位置狼なんやったらもう少し違う感じに
なるんやないかなあと思いつつ」
コッコ 「死んでる…!>なかよ死」
輿水幸子 「というかアンデルセンさん吊りたいのは。
昨日にきめえっていうさんが噛まれたことも考える余地あるかーとかいう発言あって。
今日殆ど考察ないことも含みますけどね。」
ピカチュウ 「真狼狐狂で初日に狼吊るデメリットは考えればわかるよ」
双海亜美 は コッコ に処刑投票しました
武田蒼一 「さてどうなるのかな、これは。
千早くんー輿水くんと、アンデルセンくんーピカチュウくんで微妙に繋がっている感じだろうか?」
萩原雪歩 「今だと幸子さんが少し動きが敏感に感じるかもしれないですね…」
ポチ 「せやな、噛まれる前にうちにもバナナ一つくらはい >ごりら」
ゴリラ 「確定情報ががっつりと決まった。まずはそれをよしとしなきゃ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
コッコ は ポチ に処刑投票しました
「◆秋月律子GM 指定:コッコ」
萩原雪歩 は コッコ に処刑投票しました
武田蒼一 は コッコ に処刑投票しました
小早川紗枝 は コッコ に処刑投票しました
ピカチュウ は コッコ に処刑投票しました
ゴリラ は コッコ に処刑投票しました
千早 は コッコ に処刑投票しました
アンデルセン は コッコ に処刑投票しました
ポチ は コッコ に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
小早川紗枝0 票投票先 1 票 →コッコ
アンデルセン0 票投票先 1 票 →コッコ
ポチ1 票投票先 1 票 →コッコ
双海亜美0 票投票先 1 票 →コッコ
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →コッコ
千早0 票投票先 1 票 →コッコ
輿水幸子0 票投票先 1 票 →コッコ
ゴリラ0 票投票先 1 票 →コッコ
コッコ10 票投票先 1 票 →ポチ
武田蒼一0 票投票先 1 票 →コッコ
ピカチュウ0 票投票先 1 票 →コッコ
コッコ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ポチ(共有者) 「ピカチュウ狩人だろお前。」
千早の独り言 「方針変更だねこれは」
ピカチュウの独り言 「真狂狐狼で初手狼吊りって狼にとって一番嫌なゲームなんだぜ。
占いに護衛あるかもしれない、狐噛んじゃいけない、狂人噛んで銃殺出てしまったら目も当てられんしな」
ゴリラの独り言 「ウホッ……いいファミチキ」
アンデルセン(人狼) 「さて良い感じに巻き込んでいるな」
輿水幸子 は ゴリラ の護衛に付きました
輿水幸子の独り言 「一ついいでしょうか。」
ポチ(共有者) 「ここすんごい人外臭。というか本気で吊りたい。」
小早川紗枝の独り言 「と、したらむしろコッコ吊りあげて無い所を見ればええんやないかな」
小早川紗枝の独り言 「もしくは乗っかった所」
輿水幸子の独り言 「アイドル村で延々とゴリラ護衛するアイドルって……何か間違ってません?」
ピカチュウの独り言 「適当にビガwwwwwwビガwwwwwwwwッつっとこ」
萩原雪歩(人狼) 「そうですね…明日からが心配ですが…」
ポチ(共有者) 「狐生存してるかもしれないって状況やったら間違いなく指定してたな…
もうここは最終日に送るしかあらへん。」
ゴリラの独り言 「いえ、ちがうわね。お疲れ様よ、コッコちゃん、クマ吉ちゃん。
どちらもいいゴリラだったわ」
ゴリラの独り言 「紗枝ちゃんはしまむーの○だから確定○。除外ね。
狩人がクマ吉ちゃんか紗枝ちゃんの場合厳しいけど、ま、なんとかなって
欲しいものよね」
輿水幸子の独り言 「武田ー雪歩→意見が見えないし結局主張したいことは何なのか。

アンデルセン→吊りたい

亜美→探偵に任せた(キリッ」
アンデルセン(人狼) 「大丈夫だ、少しばかり 暴れるとするよ」
ポチ(共有者) 「ああ、アンデルセンも最終日におくるか。」
萩原雪歩(人狼) 「あ、噛み先はどうしましょう?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ゴリラの独り言 「4吠えってどういうことなのwwwwww」
輿水幸子の独り言 「ピカチュウー小早川ー千早はひとまずおいていいと思っているスタンス。」
千早の独り言 「武田ピカチュウアンデルセン」
ゴリラの独り言 「まあ狼2匹、完灰でしょうし、とくに相談することもないでしょうしねー。
狩人語りぐらい?」
ポチ(共有者) 「夜が明けるのが遅いなぁ。」
アンデルセン は 小早川紗枝 に狙いをつけました
小早川紗枝 は無残な姿で発見されました
(小早川紗枝 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
小早川紗枝さんの遺言                         ______
                     ィ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..:.:`:. .
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               ノ:._,:.:.:.:.:.:.:.i!:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.i!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
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              (ノ{)| i! |____| |:.i!:.:.:./ |:.:/⌒ト.|::.i!:.:.:.:.|:.:.:|:.:.}:.:.:.!
               i!:.| , ==、   i!|__/ .|/   !:./:.:.:.:7:.:.:{:~:.}:.:.i!
               !:.:l          _   .|/:.:.:.:.7:.:.:.:{:~:.}:.:|      うちの役職、なんやと思います?
              ,:i.:.| '''        ⌒~ヾ /イ:./:./:.:.(V゙ハ:.:.:i!
.              .:.:从    `____        7/:./イ |(ノ{):.:.:|      ゆっくり考えてなぁ
             /:7:.:._ゝ< ̄  \    ''' 〃/  ノ:.:|:.:.:..:i|
            ./:./:.イ    〇   ヽ    __ ィ:.:/:.:|:.:.:.:.i!
            /:.//    /      __〉 イ|:.:.:.:.:.:/::./:.:.:i!:.:.:.:i|
           ./:.// 。  / 。   /  _ヽノi!:.:.:.:./:../:.:.:.:i!:.:.:.:.i
         _===イ   | /     ./  イ 7イ \/:.:.7:.:.:.:.:.|:.:.:.:..!
         | ./ /    |i!     / /:::::::/    /:.:.:.7:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i!
        / ./ /   〇.i|    / /:::::::/    /:.:.:.:/ \:.:.:.:.:.:.:.:.:|
       ィ ノ!      !    / /:::::::7  .//:.:.:.:i!。  ヽ:.:.:.:.:.i!
       ノl/ !      |   7 /:::::::7 ./ /:.:.:.:.:i!  。  .、:.:.:.i!
     イ ./ .!     。.i!   //::::::::7/  .i:|:.:.:.:|:i!     ム:.:.:i!
    / /i  i       .i!  7.i!::::::::i     |:i!:|:.:.|:.!      7ト:i
   .7 / i! ./       |  7 |:::::::::i!   。゜从ト、i!|     .ノ |:i
    |!  .i! 7       |  i .i!::::::::i!     〇/   _ -  ̄  .∧i
    .i   .,        i!  | i::::::::::|ー―=_____ ---=-----    ∧ト、
    .|   i!     _ --- ._| |::::::::i!>-― イ   ____      /  ヽ
   从   !|    r |     ≧=-- __イ⌒ ̄\     ̄   ノ   7
    .人  人    .マ |            ム   .\          7
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
武田蒼一 「おはよう。
さてグレーの中だと千早くん、輿水くんがアンデルセンくんに疑いを向けている形。
アンデルセンくん、輿水くんも発言が多いのでこの辺りは見極めていきたい所。
傍観位置となってしまっているのが双海くん、萩原くん、そして僕か。
双海くんは正直発言が少なすぎて判別が困る所ではある。
萩原くんは……どうだろうね、LWなら怖い位置だが。」
ゴリラ 「ウホォー!! バナナ! バナナ! コッコのバナナは●バナナ!」
ピカチュウ 「ビwwwwwガwwwwwwwジュwwwwwwwww」
輿水幸子 「順当に死んでいってしまわれた。」
双海亜美 「おはよー→」
ポチ 「おはようさん。」
千早 「ふむ」
萩原雪歩 「おはようございます…
小早川さんが噛まれましたか…」
アンデルセン 「吊りきる占いを前提に考えた策など不要と思ったがね。
まぁ、出せと言われればそうするまでよ。

蜥蜴-肉-和久井
発言強度的にはきめぇ>コッコ=和久井程度に視る。
4宣言だったことを鑑みれば、狼がとる策は3つ程度
・銃殺と噛みを合わせる
・真占い師抜き
・それ以外

この場合は、1と2は兼用されんこともないが、
真狂狼狐の場合、後者は灰での戦い。
前者は信用路線となる。

狼だとして、仲間の発言強度が強いのならば、でっていう自身
あそこまで強く語る必要はなし。
つまり、仲間がそこまで足りえないか、真か。
噛まれたから後者
ゴリラ 「私このキャラでいいのかしらとちょっと思い始めてきたわ」
千早 「アンデルセンさん残してみましょうか」
ピカチュウ 「アンデルセン吊って〇なら幸子吊ればいいんじゃない?」
輿水幸子 「とりあえず亜美さんの扱いは探偵にまかせてバックブリーカーするスタンス(キリッ」
千早 「武田蒼一(61)  「さてどうなるのかな、これは。
千早くんー輿水くんと、アンデルセンくんーピカチュウくんで微妙に繋がっている感じだろうか?」

なんか武田さんが発言がわりかし適当なので
ここ吊りがいいかも
武田蒼一 「ふむ、そして小早川くんが噛まれると。正真正銘のグレーばかりの村だな」
双海亜美 「やっぱりさえっちやられちゃうよね→」
アンデルセン 「とまぁ、ぐうたらと垂れてみたがどうかね?>輿水」
千早 「割りと武田さんが吊りたくなっちゃいました」
ポチ 「まあ、この噛みと霊能結果は予想通り」
輿水幸子 「>アンデルセン
今読みます」
千早 「なんか推理が推理っぽくないというか」
ピカチュウ 「まぁ、わかる>そこ吊りたいの>千早」
ゴリラ 「まー噛み先はとりあえずそこしかないでしょうしね。完灰減らす意義もないし」
輿水幸子 「ほうほう。」
萩原雪歩 「考え方的には何となく武田さんは狼っぽくは見えないんですよね…
今はひとまず幸子さんを見てて、今時点で他は特に考えてない感じです」
アンデルセン 「まぁ、多少最終的な意見ははずれるが、なんともまぁ、
兼用される場合だったかもしれんな とは追記である>輿水」
千早 「ちょっと真狂狐狼、とみるとアンデルセンさん
が白い可能性が微レ存>ピカチュウ」
武田蒼一 「発言が適当と言われると心外なんだけどね。
というかいきなり矛先を変えてくるのか、ふむ」
千早 「幸子さんは最終日かなー。と」
ポチ 「さてそろそろ仮指定するで。」
輿水幸子 「何かアンデルセンさんから予想外に真面目な考察が出てきた。」
ポチ 「仮指定 萩原雪歩」
萩原雪歩 「狩人COです」
ピカチュウ 「それってどっちつかずだと思うよ>千早
アンデルセンと幸子残しは」
千早 「うん、考えてるから矛先が変わるんですね。>武田さん

私普通にアンデルセンさん吊りでもいいんですけど、どうにも先に
おつまみしたくなってきちゃって」
ゴリラ 「人は誰しも真面目な考察の1つや2つあるものよ…… え? 私?
私はゴリラだもの」
萩原雪歩

1日目
狩人になってしまいました…
亜美ちゃんや千早ちゃんを守れたらいいなぁ…
って、しかもグレランがないんですか?
これは探偵さんに疑われないよう動かなきゃです…

護衛:できません

2日目
占いさんが4人…そして初日ワトソンさん…
レアケースではありますが…ここは霊能さんを守るべきですよね
うーん、ここで占いさんを吊って大丈夫だったんでしょうか?
占い先を指定して呪殺が出たりしたら、と思ったんですが…

護衛:ゴリラさん

3日目
占いの方が噛まれて…和久井さんが指定されました
こういった状況だと灰より役職の方に目がいきがちですので…
明日からのグレー指定に備えて色々な人の発言を見直したいと思います

護衛:ゴリラさん

4日目
コッコさんが狼さんだったんですね…
霊能○が二人に噛まれ一人…となると真狂狼狐ですよね
やっぱり役職に関する発言が多くて何とも言えないです
初日にローラーかグレ指定かで言ってた中で意見が分かれてたんでしょうか?
明日はその辺りも視野に入れて考えてみたいと思います…

護衛:ゴリラさん」
ポチ 「ほう、狩人か。日記頼むで」
ゴリラ 「oh……」
輿水幸子 「>アンデルセンさん
じゃあ私とOHANASHIしましょうか。
正直私武田さんー雪歩さんの主たる主張が今一わかんなくて扱い悩んでるんですが、そこってどう思いますかね。」
ピカチュウ 「今初めて雪歩の存在に気づいたピカチュウ」
千早 「亜美じゃないんだ。狩人」
ゴリラ 「私の狩人ぉぉーー!!!」
アンデルセン 「噛み自体は、でっていうが噛まれる役、というよりも死んだことから
まぁ、仲間云々のくだりは抜いていいな。
コッコが真であるそれもない。つまりまぁ・・・
あやつは真狂 とまぁ、どんなもんだ。というか和久井は狂狐確定しているから」
輿水幸子 「千早さんとピカチュウさんを即座に吊る必要性って私見受けられないんで。」
千早 「雪歩さんが狼だとしたら噛まれないですし。
まあ放置放置で」
萩原雪歩 「というわけでそうですね、ゴリラさん以外守らなかったわけですが…」
アンデルセン 「んあ、ちょっと待ってくれ。見てこよう」
輿水幸子 「んー。」
ポチ 「仮指定 双海亜美」
アンデルセン 「>輿水」
双海亜美 「>>ピカチュウ ゆきぴょんかわいそうだよ」
千早 「あ、雪歩さん。奇数維持>雪歩さん

絶対GJでないところ護衛して」
ゴリラ 「あ、いえ、語弊があるわね。私とイチャラブしてた狩人雪歩ちゃぁーん!!」
双海亜美 「亜美何もないよ→」
千早 「大声失礼」
武田蒼一 「主たる主張?とりあえずアンデルセンくん、千早くんのどちらかを吊って霊能見たいと思うんだけどね。」
千早 「探灰灰

のほうが村絶対有利」
輿水幸子 「ああ、そこさっくり指定する方向性でいくんですかい。」
ピカチュウ 「やっぱ幸子吊りでいいと思うんよ。うん。
アンデルセンと幸子どっちも残しって嫌だし、俺。」
千早 「吊りは増えないから、どうみても」
ポチ 「おk。何もなしなら本指定 双海亜美
すまんな、吊られてクレ。」
萩原雪歩 「GJ出ない所…?」
アンデルセン 「全体的に占い考察が多い。そして突飛な灰考察。
吊れると思っているところに流れ込むそれが見えるな>輿水

雪歩はもう少しちょっと待ってくれ」
千早 「あなたがこいつ狼だってとこでいい>雪歩」
双海亜美 「わかった→ 尊い犠牲になる」
ポチ 「俺とか? >雪歩」
ゴリラ 「偶数にする意味があまりないってことね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆秋月律子GM 指定:双海亜美」
武田蒼一 は 双海亜美 に処刑投票しました
千早 は 双海亜美 に処刑投票しました
萩原雪歩 は 双海亜美 に処刑投票しました
ゴリラ は 双海亜美 に処刑投票しました
ピカチュウ は 双海亜美 に処刑投票しました
輿水幸子 は 双海亜美 に処刑投票しました
双海亜美 は ピカチュウ に処刑投票しました
ポチ は 双海亜美 に処刑投票しました
アンデルセン は 双海亜美 に処刑投票しました
5 日目 (1 回目)
アンデルセン0 票投票先 1 票 →双海亜美
ポチ0 票投票先 1 票 →双海亜美
双海亜美8 票投票先 1 票 →ピカチュウ
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →双海亜美
千早0 票投票先 1 票 →双海亜美
輿水幸子0 票投票先 1 票 →双海亜美
ゴリラ0 票投票先 1 票 →双海亜美
武田蒼一0 票投票先 1 票 →双海亜美
ピカチュウ1 票投票先 1 票 →双海亜美
双海亜美 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アンデルセン(人狼) 「ふむ致し方なし」
武田蒼一の独り言 「うーん、これは吊られるだろうなぁ」
萩原雪歩(人狼) 「というわけでアンデルセンさん宜しくお願いします…」
輿水幸子の独り言 「まぁ探偵が対抗を求めないならそういうことでしょう。」
アンデルセン(人狼) 「気を落とすな雪歩。俺が暴れ足りなかった」
ゴリラの独り言 「お疲れ様よ、紗枝ちゃん、亜美ちゃん。とてもいいゴリラだったわ」
ポチ(共有者) 「よし逆噴射決まった。さすが俺やな」
アンデルセン(人狼) 「すまんが噛みを任せていいか?」
萩原雪歩(人狼) 「これはどうなんでしょう
真狩人さんが噛まれてるのか、それともまだ潜伏しているのか…」
ピカチュウの独り言 「ビwwガビwwwwwwwwww」
ポチ(共有者) 「絶対ピカチュウだろ狩人…って思ってたわ…」
ゴリラの独り言 「亜美ちゃん狼ならコッコちゃんから初手囲いいきそうなものなのだけれどもね。
ま、なんとも言えない、か。」
武田蒼一の独り言 「亜美くんが●ならそれでも構わないが、○ならば危険だな」
輿水幸子の独り言 「まぁ雪歩さん狼として、
武田さん吊ればいーんじゃないの?」
アンデルセン(人狼) 「冒険はできない。ポチ噛みで頼む 200で」
ピカチュウの独り言 「投票されてた(白目」
萩原雪歩(人狼) 「…わ、わかりました

あと探偵さんって守れましたっけ?
護衛表示で探偵村の狩人だと探偵を守れません
とかあったら私の偽がバレちゃいそうで」
ポチ(共有者) 「でだ。武田と千早は残したくない。」
ゴリラの独り言 「千早は今日、アレを言えるのなら最終日に残していいわね。ピカチュウ、アンデルセンも。」
萩原雪歩(人狼) 「…え?探偵さんですか…!?」
ポチ(共有者) 「アンデルセンVSピカチュウにもっていくつもりや」
ゴリラの独り言 「なら私としては武田、幸子を吊っていきたいわねえ」
アンデルセン(人狼) 「探偵は噛めないから護衛に行かない 護衛はゴリラ」
アンデルセン(人狼) 「あ、あれ共有化(真顔」
ポチ(共有者) 「理由:村位置過ぎて吊ると胃が痛む。」
アンデルセン(人狼) 「すまん撤回で。ピカチュウで頼む」
輿水幸子の独り言
武田蒼一「アンデルセンくん、輿水くんも発言が多いのでこの辺りは見極めていきたい所。(一部抜粋)」

武田蒼一(57)「主たる主張?とりあえずアンデルセンくん、千早くんのどちらかを吊って霊能見たいと思うんだけどね。」


見極める、と意見を出した直後に、
吊って霊を見たいという意見に変遷する理由が見当たらないので。」
萩原雪歩(人狼) 「あ。はい ピカチュウさんですよね…解りました」
千早の独り言 「やらかした、ログが飛んだ」
輿水幸子 は ゴリラ の護衛に付きました
ゴリラの独り言 「今日は元気ねえw 狼ゴリラ達w」
武田蒼一の独り言 「明日の内に千早くんを吊りたいんだけどね……。
狼なら、最終日いっても吊れない位置だろう、あそこは」
千早の独り言 「まあ武田さん吊りはあまり変わらないかなと」
ポチ(共有者) 「でもなー。雪歩からは狩人って空気を感じなかったんやけどなー…
しっかりしているような節はあるか・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ゴリラの独り言 「明日、雪歩噛まれて7人。どっか吊れて私噛まれて5人。ふむ」
ゴリラの独り言 「これで雪歩噛まなかったらビビるわよね普通に」
ゴリラの独り言 「狼って事もおおいにありうるんだけども」
萩原雪歩 は ピカチュウ に狙いをつけました
ピカチュウ は無残な姿で発見されました
(ピカチュウ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双海亜美さんの遺言               .|:::::|   /::::_,,.-''"
              .|::::::i /:::/ "__,,.-- ,、
         ,,. -‐‐-.,_|:::::::〉:::::::/ ̄ 二:::::::::::\
        i:::: 〆、:::::::::::/:::::::/:::::/    ̄ ̄
        |::::i ̄:::::::::::::::i_::::::_∠- 、
        i∧| ̄゛゛''''γ   ヽ    ヽ
               |     i_,.......-‐'―--‐'" ̄゛'''ヽ
              .ヽ _ ノ::::::::::::::::::::::\\\:::\::::.\
               ./:::::::::::::::::::::::::::::::::_,,..-‐ヽ::::::::::::\::::::\
              /::::::::::::::::::::::<" ̄      ' ,',',:::::::ヽ:::::::::\
             ./::::::::::::::::::::::> ̄       ',::',ヘ:::::::ヽ:::::::::::ヘ
             .i:::::::::::::::::::/   ゛゛ ̄゛゛''‐.._ ',:', ヘ:::::::i|:::::::::::::ヘ
             i::::::::::::::::::ソ   ュ,,,,_、     ',| ヘ:::::|.|:::::::::::::::i
             i::::::::::::::::/    ”” ̄”㍉      ヘ:::| |:::::::::::::::i
            .//二ヘ /                 |/、|/|::::::::/ もうだめぽ
           ./i   ヘ| |               x〟  ヽ |:::::/\
           ./::i  ( /"              、  ㍉ /|::::|: : : i、
          /::::::ヽ  ニ                  ”/ヾ:::/: : : : i
          /:::::::::::::::''-.,,_         ,-‐ 、     /: :ヾ|!: : : : : i
        _./::::::::::::::::::::::::::::: ̄:::>'     ″ -'.     /: : : : : : : : i: :ヽ
       . ̄ ̄ ̄\::::::::::::::::::ヽヽ、            /: : : : : : : : : _ゝ: :\
             \|\:::::::_::\.゛''-.,,_   __,,..- i-ヾ___,,..-‐'": : : : : : :i
          __,,..-": : r-\\゛"―-..,/_ ̄    _ \_: : : : : : : : : : : : : : :|
      γ ̄: : : : : : ,,..<_    ヾ    ,,..!   >、!\|"Τ__  ゛'‐-..,,_: : : : : : /
       /__,,..-‐'" ̄   _ 二ニ'''''''''''''''".  ̄ 7: :"''" ̄: : : :">'-.,,_ ゛゛''‐../
     , '"       /: : : : : ::ヽ    _,._i: : : : : : : : : : : \_,,.-''".    ヘ
    ./   r:":゛''-.,, .|: : : : : : _ ,,.!_ ,r'": : : : : :ヽ: : : : : : : : : / _,,.-‐'"    . ヘ
    /   〈 , -: : ::/: :ヽ: :/: ::  ): : : : : : : : /\: : : : ::,∠.‐'"  _,,..-     ヘ
   ./    /: : : :_,,,,>--’ -< ̄: : : : : : : : : ヽ,  \: :<__,,.-'' |_r'"”       i
  /    ./: : : ::i: : ::_,,.‐'7ヘ\ .゛'-: : : : : : : : : : :i.   \: : : : : :/ ._,..-‐、     i.
  /    /: : : : : :~": :-": :ヘ: :\ノ: : : : : : : : : : : |    ヘ: : ::<_,,,iヘ   \    i
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
輿水幸子 「おはよーですよ。」
千早 「!?」
ポチ 「おはようさん。」
ゴリラ 「ウホォー!? ウキィー!? 亜美ちゃんはとてもいい○ゴリラだったわ!」
武田蒼一 「おはよう。
さて割と今日あたりは千早くん吊りたいんだけどね。
そこ、最終日になると吊れない位置だろう。」
輿水幸子 「武田さん吊ればいーんじゃないですか?

武田蒼一「アンデルセンくん、輿水くんも発言が多いのでこの辺りは見極めていきたい所。(一部抜粋)」

武田蒼一(57)「主たる主張?とりあえずアンデルセンくん、千早くんのどちらかを吊って霊能見たいと思うんだけどね。」


見極める、と意見を出した直後に、
吊って霊を見たいという意見に変遷する理由が見当たらないので。」
萩原雪歩 「あれ…」
ゴリラ 「……!? 雪歩ちゃんが…生きてる!?」
千早 「武田さん以外吊るべき人はいないけど
いまんとこ」
武田蒼一 「狩人噛まないの?」
アンデルセン 「◇輿水幸子(40)  「>アンデルセンさん
じゃあ私とOHANASHIしましょうか。
正直私武田さんー雪歩さんの主たる主張が今一わかんなくて扱い悩んでるんですが、そこってどう思いますかね。」

武田について
俺と輿水に対し発言が多いというのは些か粗末な印象を受けたな。
それならば千早なんかにも食いついていいが、それもなし。
ピカチュウには序盤に触れたのみ。ここで外すのは流れを見たからか。

雪歩について
全体的に短文、情報の把握というか、想定が一歩遅れているな。
狩人COということを鑑みるなら、少々おかしな点と言えるだろう。

武田、雪歩共通で言えるのは、LW位置には足りえんという事か?
囲って○残しと言うのも十二分にありだったと思う」
萩原雪歩 「5日目
とうとう出てしまいました。けど疑われてたんですよね私…
やっぱり挙動不審、だったでしょうか……
絶対GJの出ない所、というとどこでしょう?
探偵さんがいいのかなぁ…

護衛:ポチさん(探偵さん)
ポチ 「ふむ。となーると。」
萩原雪歩 「というわけでポチさん護衛してみました…」
輿水幸子 「まぁアンデルセンさんの灰視がやや不明瞭だったのは、
前日に私への返答を作っていたんだろうということで、今日からに期待しましょう。」
千早 「別に霊能結果みせるつもりがないなら
噛み順にたいして変化がないから
霊能結果見せないための指示とかはなしね。

霊能噛みGJ→狩人噛み→霊能噛みだと
探灰灰灰
千早 「で明日いきてたら明日からGJねらえばいいよ>雪歩ちゃん」
アンデルセン 「狼が灰を噛む意味もない、まして、強弁どころとも思えん。」
ゴリラ 「千早ちゃんは、昨日奇数維持の大声をあげたあたり、とりあえずはおいといて
いい場所と見るわ。実際。」
ポチ 「まあええわ。存分にもふもふを堪能するとええわ >雪歩」
千早 「だってさー。
対抗狩人いないんでしょ?」
輿水幸子 「まー。」
ゴリラ 「対抗狩人いるなら出てもいいわね?」
千早 「だったら雪歩はのこしておけばいいわけよ」
輿水幸子 「正直探偵が指示しないんで探偵がいーのかなーとか思ってたんですが。」
武田蒼一 「狩人がいたとしたら噛まれたクマ吉くん、小早川くんくらいだね」
ポチ 「うんまあ、確かに武田しか…ってところだしな。
雪歩はまた明日な。」
輿水幸子 「狩人co
初日 護衛、無理、噛まれ、GM
二日目 護衛、ゴリラ 噛まれ、きめぇっていう
三日目 護衛、ゴリラ 噛まれ、クマ吉
四日目 護衛、ゴリラ 噛まれ、小早川紗枝
五日目 護衛、ゴリラ 噛まれ、

考察
初日
もうこれ動物たちの探偵村になってる気がするんですが気の所為ですかねぇッ!
まぁいいですよ、最低限の仕事はしてあげますよ、何せ僕はアイドルの上……
カワイイし仕事もできますからね(ドヤヤッ

二日目
△占いさせるならその方向も指示させなきゃいけないと思いつつ。
16人で吊り増えないならそれなりに確認で霊噛み来る狼もそれなりにいるんで、
無難に霊護衛で。
探偵の指向も割りと霊いること前提のものっぽいんで、探偵村は探偵主役なんでやりやすいようにやりましょう。

三日目
まぁ銃殺GJがどうのこうの、とかいうのは一応可能性としてあれど。淡々と霊護衛する仕事でいいですこれ。
こういう状態になる度に思いますけど、やっぱ天啓有りって狼相当厳しいなーという。

四日目
っべーわーカワイイし霊護衛しますわー。僕カワイイし仕方無いですねー。
超カワイイから霊護衛ですよー。何せカワイイですかー。仕方無いなー。カワイイ僕にはこれが似合うからなー。
何せナイト役もさらっとやっちゃうカワイさですからねー。

五日目
まぁ探偵村なんですし、
探偵が対抗狩人を望むなら呼びかけるんでしょう。
遺言残せないのがややネックですが、例え噛まれても雪歩さん残るんで吊られてくれるってことで。」
萩原雪歩 「うーん…GJを狙うと言われるとやっぱりゴリラさんなんですが…」
ゴリラ 「進行の為とはいえ、私の雪歩ちゃんを…!>探偵」
輿水幸子 「んじゃでとくってことで後よろしく。」
アンデルセン 「輿水と千早については余り考えていない。
というよりも2wのつながりが見えん。投票要素がないからなんとも言えんがな。
ただまぁ、そこが残ればおおよそ、どこがやってもとは思うな>輿水」
ゴリラ 「……oh>対抗狩人」
千早 「ぶっちゃけた話、ピカチュウ噛みなんて美味しいことする狼は
だれだあっ!て気分でしかないので」
ポチ 「…なるほど、そう来たか。」
萩原雪歩 「対抗ですか…?」
千早 「んじゃ両方放置」
武田蒼一 「えー今更出るのか」
千早 「初めてこれで偶数にしていい」
アンデルセン 「そこ、なのか。想定外だ・・・」
ポチ 「おk。わかった。
仮指定 武田蒼一」
ゴリラ 「そうね。最終日、雪歩と幸子残し。これでいいんじゃない?」
輿水幸子 「とゆーわけで今までの見解まとめるなら。
雪歩さんー武田さん吊れば終わるんじゃないの?」
千早 「今日狼吊ればいいんですよ。要はそしたら勝ち確定
狩人狼狼でないかぎり」
武田蒼一 「あいさ、COは無い」
輿水幸子 「って位。」
ポチ 「んじゃすまないが
本指定 武田蒼一」
千早 「えっと幸子は霊能護衛で雪歩は
自由護衛でいいよ」
輿水幸子 「ただまーここ外すときっつい。」
萩原雪歩 「けど幸子さんですか…ちょっと意外かもしれないです」
千早 「死体なしがでたとき
片方視点での確定村人ができるから」
輿水幸子 「私千早さんーアンデルセンさんを見ると、
何か日に日にどっちも白くなってくんですよね。」
武田蒼一 「残念ながら外してるんだ、うん>輿水くん」
アンデルセン 「狩人狼狼はないな。ランになった場合、狼側の負けが確定する。
噛まれない狩人を餌にするのもなくはないがな。この状況では
なかろうて>千早」
萩原雪歩 「幸子さんが特に人外目では見てなかったんですよね
指定された武田さんもですけど…」
輿水幸子 「萩原雪歩 「けど幸子さんですか…ちょっと意外かもしれないです」

萩原雪歩(25)  「考え方的には何となく武田さんは狼っぽくは見えないんですよね…
今はひとまず幸子さんを見てて、今時点で他は特に考えてない感じです」」
千早 「護衛先指定OK?>狩人二人」
ゴリラ 「そうなのよねえ……だからこそ、武田で○が出た時困りものなのよね」
輿水幸子 「私を見てたはずなのに、何故私なのが意外なのだろう。」
輿水幸子 「OKOK」
千早 「幸子が霊能で雪歩が自由ね」
ポチ 「まああれや。このカルカン上げるからかんにんしたってや。 >たけだ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
武田蒼一 は 千早 に処刑投票しました
千早 は 武田蒼一 に処刑投票しました
「◆秋月律子GM 指定:武田蒼一」
萩原雪歩 は 武田蒼一 に処刑投票しました
ゴリラ は 武田蒼一 に処刑投票しました
輿水幸子 は 武田蒼一 に処刑投票しました
ポチ は 武田蒼一 に処刑投票しました
アンデルセン は 武田蒼一 に処刑投票しました
6 日目 (1 回目)
アンデルセン0 票投票先 1 票 →武田蒼一
ポチ0 票投票先 1 票 →武田蒼一
萩原雪歩0 票投票先 1 票 →武田蒼一
千早1 票投票先 1 票 →武田蒼一
輿水幸子0 票投票先 1 票 →武田蒼一
ゴリラ0 票投票先 1 票 →武田蒼一
武田蒼一6 票投票先 1 票 →千早
武田蒼一 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アンデルセン(人狼) 「むずかしいな 千早吊りか」
ポチ(共有者) 「一応俺護衛は指示したんだけどな。
まあ、正直うん。」
千早の独り言 「探偵って護衛できなかったようなめたもすふぃあ」
アンデルセン(人狼) 「雪歩はよくやってくれた。私指定なら日記がないから飛んでいたよ」
萩原雪歩(人狼) 「千早ちゃんですねー…難しいんじゃないでしょうか」
千早の独り言 「積んでたりしないかな」
ゴリラの独り言 「お疲れ様よ。ペカチュゥwwwww に武田ちゃん。どちらもいいゴリラだったわ」
輿水幸子 は ゴリラ の護衛に付きました
ポチ(共有者) 「これで事実上のノーミス村突入の可能性あるな。
となると、明日はアンデルセンか千早か。」
萩原雪歩(人狼) 「というかすみません、素で自分が疑ってた人と対抗狂人だった人を勘違いしてました」
輿水幸子の独り言 「何かでなくても、
探偵明日雪歩さん吊ってくれたぽいから潜っときゃよかったなーみたいな。」
ポチ(共有者) 「おビール様に頼りたい」
萩原雪歩(人狼) 「あれ、幸子さんでしたっけ…」
ゴリラの独り言 「千早を村に見ている。見ているんだけれども……理に叶いすぎて、そして強弁すぎて
逆に怪しいわよねコレ。ポチが震えてるわよ…!」
千早の独り言 「今日灰噛みか狩人噛みはあるか」
アンデルセン(人狼) 「・・・ま、まぁ、あるあるだ」
萩原雪歩(人狼) 「対抗狩人ですね、私取り乱し過ぎて」
輿水幸子の独り言 「しかしこれ武田さん狼じゃなかったら超不味いんですが。」
輿水幸子の独り言 「アンデルセンさんー千早さんの二択とな。」
千早の独り言 「武田さん村なら単純にタイマン」
アンデルセン(人狼) 「仕方ないさ。まぁ、コッコと雪歩には悪いが、あまり勝てる気がしない」
ゴリラの独り言 「なんで完灰から護衛指定が出来て、狩人(主に幸子)もホイホイ了解とか
言ってるのよwwwwww」
萩原雪歩(人狼) 「ただいるとはわかっていましたので…
適当な理由を作っていこうと思います」
輿水幸子の独り言 「まぁ多分そうなったらアンデルセンさん一択だけど。」
アンデルセン(人狼) 「200で輿水噛みだ」
ポチ(共有者) 「なんかなー。そこの幸子さんは噛まれたらええねん的ポジションだったので
いろいろなんというか完というか。」
ゴリラの独り言 「ただもう吊りは@2.狼がどこ噛んでくるかよねコレ」
アンデルセン(人狼) 「すまんが頼む。少し書き溜めてくる」
ポチ(共有者) 「うーん。」
萩原雪歩(人狼) 「あ。じゃ騙らなくて大丈夫ですね…」
輿水幸子の独り言 「千早さんを疑えるかーというと。
中々難しいこれが。」
ポチ(共有者) 「助けてメガネのおっさん」
輿水幸子の独り言 「アンデルセンさんは返答自体は悪くないんですが。
やはり即興感はありますしね。」
ポチ(共有者) 「もっと具体的には鮭の産卵みたいなピアノ弾く猫のメガネのおっさん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ゴリラの独り言 「幸子が私護衛。雪歩が自由護衛とか言ってたわね? それで私抜かれて、幸子吊って、雪歩噛んじゃえば、千早これ隠れるくない? それでアンデルセンと一騎打ち」
ゴリラの独り言 「今日私が生き残ったらいい感じよねー 多分」
輿水幸子の独り言 「いやまてよ。」
輿水幸子の独り言 「アンデルセンさん狼で、ピカチュウさん噛むのか?」
輿水幸子の独り言 「んーんーんー。」
アンデルセンの独り言 「あー逆噴射しそうだ」
萩原雪歩 は 輿水幸子 に狙いをつけました
輿水幸子 は無残な姿で発見されました
(輿水幸子 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
武田蒼一さんの遺言                 /‐-、: : : :`二:ヽ
               /: : : : : : : : : : : :ヽ∧
              /: : : : : :∠>、∧: : :ハ:∧
             l: : : : : :/    `|: :|: : l: ::}
             {: ::|: : :ト、_  ,_レ1: ::|: :l
             |: ::|: : :|ィtエ   ィtエ |: :/)::j
             ∨:|: : :|   |.    |/ノ:/
              ∨リヽ:|   _,,   |/|/
                 .__\   //
              ,,イ´   | ー '.  ト、_
             <_,,..-、_ ∧    ノ ._\
          ,,<´:::::::::::::::::::ト、∧___//ハ::::::::>、
         /:::::::::::::::::::::::::::::::l lo|   j } |:::::::::::::::ヽ
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      /::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::|  ヽoノ .{::::}::::::::::::l:::::::|
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|武田    |::::::::::::/   |:::::::::::::::::::::::|   |  |::::::::::|::::::::|
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| 遺言など読むな                           |
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朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
ポチ 「本指定 萩原雪歩」
ゴリラ 「ウホォー!! バナナCO! 武田ちゃんは○バナナ!」
千早 「なんだ、そういうことしちゃうんだ」
アンデルセン 「まぁ、よほど突飛な形でない限り。最終日が見えた気がするが。」
千早 「じゃ、今のうちに探偵にいっておくわ。」
萩原雪歩 「一つ弁解させてもらうと…
昨日のはド忘れです
記憶から幸子さんって名前がなかった気がして

別の人を疑ってた気がしたけどありました」
ゴリラ 「つまり、アンデルセン、千早で一騎打ち、ね。」
ポチ 「まああれや。アンデルセンと千早は頑張れ。超がんばれ。」
アンデルセン 「ふぅむ?なんというか」
萩原雪歩 「穴掘って指定されますぅ…」
アンデルセン 「超を付けるな超を>ポチ」
ゴリラ 「明日、私は噛まれるわ。……だから私としての見解を書いていくわね」
千早 「私が狼だと。
あそこはゴリラ噛み。
GJがでても噛めなくても貴重な灰のピカチュウ噛む意味が全然ないので。

ゴリラ噛みでGJでたら雪歩に霊能やっぱまもっちゃいましたーっていわせて
噛めたら灰護衛主張でいいので」
千早 「少なくとも、私はそれをわかってる、ということをよろしく>ポチ」
ゴリラ 「ウホ? ウホウホ? ウッホホゥ。ウキィー? ウッホッフゥ>ポチ」
アンデルセン 「私は何も考えていないという旨を伝えておこう>タマ」
萩原雪歩 「取り敢えず霊界で律子さんと…タイトルにいる美希ちゃんとお茶してきます」
ポチ 「…まあ、最後に決めるのはうちやからな。
一応考慮したる >千早」
千早 「だって、ゴリラ噛みで死体なしださせて、
そこで狩人生存確認なりなんなりすれば、
ピカチュウとか余裕で吊れるところを噛む必要ないし。

ピカチュウ以外が狩人だったとき自殺もんの噛みなんて選択する意味がないわけで」
ポチ 「にゃーにゃにゃ?にゃー! …にゃにゃにゃー? >ゴリラ」
ゴリラ 「そうね、ぶっちゃけ私、千早狼目で見てるわ>コロ」
千早 「えっ。
まじですか?
確実にこの噛み、噛みをわかってないひとの噛みですよ>ゴリラ」
ポチ 「…一晩考えて、結論を出すわ。
それまでに、千早とアンデルセンは主張したってや。」
千早 「わたしさすがに灰狩人いたら死ぬ噛みしないしなー。
これ以上いうことがあんまり」
ゴリラ 「噛みを見るとねぇ……ほんとにねぇ……悩ましきはこの身分なのだけれども>千早ちゃん」
千早 「こう、私が村人すぎて一周まわってしまったゴリラちゃんなんですね・・(なでなで」
アンデルセン 「死体無が出ても、ピカチュウ噛みでもどっちにしろ灰生存の狼は死にやすい。
とまぁ、序盤から死にかけてる私がそんなおっかなびっくり噛むか?
と聞いてみろ」
萩原雪歩 「それではおやすみなさい、眠りますぅ…」
ゴリラ 「うっさいわねもう! ほんとにもう! バナナァー!!>千早ちゃん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アンデルセン は 萩原雪歩 に処刑投票しました
「◆秋月律子GM 指定:萩原雪歩」
ゴリラ は 萩原雪歩 に処刑投票しました
萩原雪歩 は ポチ に処刑投票しました
千早 は 萩原雪歩 に処刑投票しました
ポチ は 萩原雪歩 に処刑投票しました
7 日目 (1 回目)
アンデルセン0 票投票先 1 票 →萩原雪歩
ポチ1 票投票先 1 票 →萩原雪歩
萩原雪歩4 票投票先 1 票 →ポチ
千早0 票投票先 1 票 →萩原雪歩
ゴリラ0 票投票先 1 票 →萩原雪歩
萩原雪歩 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ゴリラの独り言 「お疲れ様よ雪歩ちゃん」
アンデルセン(人狼) 「かてねぇな、こりゃ」
千早の独り言 「最終日か、素直にアンデルセン吊っておけばよかったか」
ゴリラの独り言 「そして……」
アンデルセン(人狼) 「ただまぁ、やらぬわけにはいかぬ。やらないで死ぬのは耐えられぬ」
ポチ(共有者) 「カシュッ」
アンデルセン(人狼) 「なによりも死んでいった仲間に腹を切っても足り申せぬ」
ゴリラの独り言 「狼手ぇ滑ろ! 探偵噛んでまえ! もしくは村人!!」
ポチ(共有者) 「とっとっとっと…」
ポチ(共有者) 「ぐびりぐびり」
ゴリラの独り言 「あらやだ私としたことが……ウホホホホホ」
ポチ(共有者) 「どっちも狼ありうるねんけども」
ゴリラの独り言 「                               
                               
                     ∩_         
                    〈〈〈  ヽ        この子最高にゴリラ
          ,r ´⌒`゙`ヽ    〈⊃彡彡彡}      
        / ,'      ヽ  彡    ミ      
       / / -‐-  -‐- ゝ. 彡    ミ      
      / { .r'~ ‐----‐~ヽ }、 彡    ミ     
     /  { ヽ  (・)ハ(・)}、 ' i彡      ミ      
  ,r''"´⌒ヽ{   (⊂`-'つ )  ノ       ミ      
 /      \  (__,,ノヽ__ノ  |       ミ      
           `}  `-´  丿      ミ         
          '' l丶___,___, ノ'     ミ l
千早の独り言 「武田さんすまない。」
ゴリラの独り言 「狼のなまっちょろい牙なんぞ、この鋼の肉体で跳ね返してやるけんのぅ! ウホォー!!」
ポチ(共有者) 「千早がわざわざわかってない噛みを主張しているっていうのを前提としてピカチュウ噛んだ説ありそうだしうわああああ」
ゴリラの独り言 「吠えなさいよ!!!>狼」
ゴリラの独り言
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o。!    |!     o   |!  ゚o*  ゚ | o。!  * /:::::::::‐  ....  ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_ : : : : i  ̄)                       ( ̄ ̄
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            ───┐.\ \.  │  │   ───      ヽ|  |ヽ     ム ヒ | |
                  │       │  │   ───┐     | ̄| ̄   月 ヒ | |
                  │         /        /    / | ノ \   ノ L_い o o
   >       ───┘       ./        /                        <

ポチ(共有者) 「GMぅ!?グレランは!?グレランはないのぉ!?」
ゴリラの独り言 「噛まれてジューシィなゴリラ汁出ちゃうぅー!」
ポチ(共有者) 「だがない。現実は非常だ。」
ポチ(共有者) 「でさ、ここで一番困った事になるのはさ」
千早の独り言 「がんばろかー」
ゴリラの独り言 「でもこれやっぱり私千早だと思うのよコレぇーー!!!」
ポチ(共有者) 「ゴリラが残った場合。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆秋月律子GM そのAAはボッシュート>ゴリラ」
ゴリラの独り言 「最終日は比較的思うように作れたはずよ……!」
ポチ(共有者) 「たぶんさ、ゴリラ残る可能性もあるっちゃああるのよ。
残ったらゴリラ全力で怪しくね?ってことになるけど
狼2騙りとかねーよなってレアケにもなるし」
ゴリラの独り言 「ああ、でも! 奇数維持提言は……!? 自信のあらわれ!?」
ポチ(共有者) 「ああもう、ビール呑むしかねぇ!?」
ゴリラの独り言 「アンデルセン狼なら千早噛むわよねピカチュウより優先度上よね!?」
アンデルセン は ゴリラ に狙いをつけました
ゴリラ は無残な姿で発見されました
(ゴリラ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ゴリラさんの遺言

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         二二二       / ::::!::::::: , ´ 二ー-----------` `ヽ : │/⌒Y⌒Y⌒⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヽ
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          ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::   ヽ、  ヽ  ___ノ  ゙‐  ./    !   : : : : : \             ※声にならない叫び
          /  /:::::::::::::::::::::::::    丶    ̄"゙ヽ  /  ̄   ィ ’      :  i
         /  /            /    ト       ''''''      _ノ       : : : : |
       /  /  /         :::   ,,.. .. _          ..-         : : : : |
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萩原雪歩さんの遺言
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  ■■■■国国国  ■■■      ■■■■
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朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
アンデルセン 「まぁ、よろしく頼む。最終日だがな。」
千早 「んじゃ、ささっとでてきてやりましょか?」
ポチ 「おはようさん。来てしまったか。とうとう。」
千早 「イイですね」
アンデルセン 「千早で気になった発言は時折見せる役職考察によるぶらし。
あとはまぁ、私に対する視線を一旦外したこと。
千早自身考察を出している霊噛みのそれを前もって考慮しておいて。
武田吊りにに走ったとすれば、まぁ、最終日は安泰だわな。
輿水ならば同程度、それ以外なら、といったものではなかろうか。

ピカチュウ噛みについてはなんとも言えんな。
私が狼なら輿水-千早を噛むよ。単純な発言強度の問題だな。」
ポチ 「まずまあ指定する前に、最後の主張でも頼むで。」
千早 「まあ、なら失言私にあるんで。
ココらへん主張してみましょうか。

私は私の失言をいってみます」
アンデルセン 「まぁ、無い頭を捻ってみたが。どうかね」
千早 「ログがないんで、えっと
確か私雪歩が狩人COしたときに」
アンデルセン 「ふむ?」
千早 「「そこ狩人か」みたいなこと言ってますよね。
これ私の役職にかかわらず失言なんですよ。
雪歩は狩人か、狼、どっちもあるわけで
それを私は自分の思い込みで、雪歩真狩人と言い切ってるんですね。」
千早 「まあ、そんぐらいに雪歩狼にはみてなかったのが原因にあるんですが」
千早 「私が狼だとすると狼仲間の雪歩さんを真狩人誤認する演技してるわけですね
(しかも後々ほぼ確定で偽が判別される)」
アンデルセン 「◇千早(53)  「あ、雪歩さん。奇数維持>雪歩さん
絶対GJでないところ護衛して」
◇千早(46)  「雪歩さんが狼だとしたら噛まれないですし。
まあ放置放置で」
◇千早(42)  「亜美じゃないんだ。狩人」」
アンデルセン 「こんなところか?>千早」
ポチ 「まあ正直雪歩は狩人って姿勢じゃなかったしな。
千早がそうなるのもわかる気はするが。」
千早 「ああ、そうそう、雪歩と私の護衛先指定がお仲間同士にみえなければ
それでおわりですけどまあそこは探偵の気分なんで」
千早 「ちなみにアンデルセンさん疑った理由は
初日占い先がふたりともくま吉のきめぇと、コッコが
狼狼にみえて、ロラをいやがったんかなーと」
千早 「まあこれは誤解で疑ってたわけですけどね。」
千早 「現実には真狂狐狼なわけで」
アンデルセン 「触ってないな、私はそこいらを。まともに触れたのが居兄ともいうが」
千早 「で、今回狼視点でも、幸子さんってすごく村っぽいひとが
狩人だったから今戦いになってるわけで」
アンデルセン 「あぁ、なるほど?それか。狼狼なら○重ねではなく奇策になると
考えていたからな、それは失念していた」
千早 「怪しいとこから真証明できる狩人COされたら終わる噛みしてるんですよこれ」
千早 「ぶっちゃけ幸子さんと私なら多分私のが黒いし。」
千早 「自分がNO1でもないのにああいう噛みは選択できないなーって」
ポチ 「さて。そろそろ指定はいろか。」
千早 「以上。もういうこともないですね」
アンデルセン 「だとしたら。それこそ私はそこを放置せんて。
自分とやり合って勝てぬ、あぁ、どうぞ」
千早 「デレレレレ」
アンデルセン 「太鼓ながいぞ」
千早 「wkwk」
ポチ 「本指定 千早」
千早 「がーん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アンデルセン は 千早 に処刑投票しました
千早 は アンデルセン に処刑投票しました
「◆秋月律子GM 指定:72」
ポチ は 千早 に処刑投票しました
8 日目 (1 回目)
アンデルセン1 票投票先 1 票 →千早
ポチ0 票投票先 1 票 →千早
千早2 票投票先 1 票 →アンデルセン
千早 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2013/02/19 (Tue) 00:21:36
アンデルセン 「お疲れ様」
コッコ 「ああ、ここ、指定先勝手に帰るのはアリなの?>GM」
武田蒼一 「そう、お疲れ様だ」
ポチ 「土下座」
千早 「うーん。ちかたないね。」
ゴリラ 「いやその理屈はおかしい>和久井」
島村卯月 「幸子ちゃんにはがっかりです」
クマ吉 「お疲れ様じゃの」
コッコ 「お疲れ様」
小早川紗枝 「輿水はんやったら何でもやってくれるってうち、信じてるわぁ>輿水はん」
ピカチュウ 「はい御疲れ様―」
島村卯月 「あ、お疲れ様です」
ゴリラ 「DOGEZA」
輿水幸子 「お、お疲れ様ですよ。」
きめぇっていう 「お疲れっていうwwww
いやあwwww支援に来たら棚ボタで狂人勝利っていうwwww
うめえwwっうめえwwww」
和久井留美 「お疲れ様ー」
小早川紗枝 「お疲れ様どすえ~」
萩原雪歩 「お疲れ様です。アンデルセンさん、ありがとうございますぅ…」
アンデルセン 「予想外だった。非常に」
秋月律子GM 「はい、やはり共有次第という事がよく解りますね、御疲れ様でした」
双海亜美 「お疲れ様でちた」
ポチ 「ごめん!さすがにあの理論尽くめで責め立てる姿が
なんか計画性たっぷりでもうどうしようもなかった」
ゴリラ 「嗚呼、ほんとにごめんなさいね千早ちゃん!! ええもうマジで! 
バナナ好きなだけあげるわお疲れ様よ皆様!」
秋月律子GM 「基本的には無しですね>コッコさん」
千早 「ぐぬぬ。武田さん外した私が悪いんだろう。がーん」
ピカチュウ 「共有に媚び売ってれば勝てる(確信)」
小早川紗枝 「探偵村は探偵次第やねぇ。占い無双でも無い限り」
コッコ 「心を強く…
いや、支援枠が探偵が一番困るから、そう考えれば良い位置ではあるが」
輿水幸子 「>島村さん
何かがっかりされてばっかりなんですけどぉーーー!?

>小早川さん
勿論僕ならなんでもできますがね(キリッ
ですが僕は寛大ですから、人を気遣う心がありまして(ドヤッ」
クマ吉 「くそ、これもあのゴリラが悪いんや!
きりたんぽをバナナの皮で包んだのをエサにしてやる!」
輿水幸子 「今日の教訓:素直さって大事」
ゴリラ 「それだけすぐさま考えを巡らせて立ち回れる人もおるってことよね ええ>コロ」
双海亜美 「千早お姉ちゃんはとっても頑張ったよ」
和久井留美 「だからこの(多分開く)パラシュート付けてゆっくり下りればいいじゃない☆ >幸子」
ピカチュウ 「まぁ、幸子出てきたときに場をクリアにするためにアンデルセン吊りでもいいと思うけどね」
千早 「いやいや、狼はおめでとうですよ。
まーけーたーーくそーくやしい」
武田蒼一 「思いっきり疑われる立ち振る舞いだった僕が悪いと言えるがね。
千早くんを疑ってたし、うん」
ゴリラ 「もったいないじゃないの! >クマ吉」
コッコ 「ああ、やはり逆噴射…

大丈夫!「普通に怪しいと思ったのなら、それは本当に怪しいケースが多い」って誰かが言ってたから!>探偵」
和久井留美 「結論 狐練習しろ、俺」
島村卯月 「土下座するくらいなら占い師残しておけばよいんじゃないかなーって」
アンデルセン 「狼陣営ならびに、妖狐には感謝を。同村者にも感謝を」
ポチ 「んで、アンデルセンの方だけども…完全に村っぽかったっていう。
ピカチュウと残してどっちかきそえばええねんっていうスタイルだったけども…
素直にアンデルセン指定すればよかった…」
秋月律子GM 「うーん、なんでしょうねぇ
3-1の戦略は結構あるんですけど、4-1展開は
割りとこう経験が物をいう感じでしょうか?」
小早川紗枝 「じゃあうちがスカイダイビングお願いするわぁ(ニッコリ>輿水はん」
クマ吉 「ま、強い人が勝つわけじゃないから面白いのよね」
アンデルセン 「いや勝てると思ってないからな?>千早」
萩原雪歩 「占い先を全指定して灰指定しておくのもありだったとは思います…」
秋月律子GM 「今日の展開を見ててそう思います」
千早 「初手4-1でこっこつりがベストなのかなーと」
輿水幸子 「>和久井さん
開かない! これ絶対開かないでしょうッ!
ぼ、僕にはわかりますよ!」
島村卯月 「幸子ちゃんってなんていうか、自分のことカワイイカワイイって言いながら、結局自分をかわいがってるだけですよね」
ゴリラ 「4COは実際久々に見たわねぇ」
和久井留美 「ニューヨークに、飛びたいかー!? >幸子」
輿水幸子 「>小早川さん
…………島村さんのメンツを潰すわけにはいきません(キリッ」
ポチ 「うん。2日目の時点であれ島村さん真じゃね?って思った
すべては4COがあかんかったんや… >島村さん」
千早 「最終日に行く前に勝てるルートはあったわけでー
ぐーぬーぬー>アンデルセン」
輿水幸子 「>和久井さん
何か企画変わってるうぅうううううううう!?」
クマ吉 「>ポチ でっていうが混ざってる、混ざってるwww」
小早川紗枝 「うちより島村はんが大事なんね・・・(ヨヨヨ>輿水はん」
コッコ 「ああ、うん、占いは狐混じりなら即ローラーしなくて良いと思うね
どうせ噛むだろうし。死体無しならそれはそれでよしだし
1死体でも、それから吊り始めて最初からローラーとどれだけ違うのかってことだろうし」
島村卯月 「いや、村っぽかったのに素直にアンデルセンさん指定って矛盾してますからね?>ポチさん」
ゴリラ 「そこは勝てると思わなきゃ! ええ!>アンデルセン」
武田蒼一 「うむ、それでは僕は失礼させてもらうよ。同村村立て感謝しよう。
いい村だった、掛け値なしに!」
きめぇっていう 「でででででっていうwwwwwwwwww」
クマ吉 「>ワックイ チャーラーラーラーラーララー♪」
アンデルセン 「実際、あの噛み筋は俺には出来んからな。素直に差しさわりない所噛んだだけよ>千早」
ポチ 「というかですね!?
初日共有でワトソンがいない探偵初めてな人に
4-1とは外道杉やしませんかね!?って」
秋月律子GM 「多分、初日相互占いが基本なんでしょうけどね
占い一人吊りからの△占いも手段としてはあるので
人によって動きが結構変わるんじゃないでしょうか?」
輿水幸子 「>島村さん
えっ……えっ!?」
ピカチュウ 「ビwwwwwカwwwwww゙ビwwwwwwwwww」
千早 「ま、いいや、狼はおめでとう。
やっぱ精進がひつようなんですね、RPはげまくりでしたし。
私にもいい薬でしょ。」
島村卯月 「いや、そのあとの夜とか見てたらそれ見えませんでしたし
そもそもそれなら仮指定の後で変えれば良かったですし>ポチさん」
コッコ 「どっちもうぜぇ…>きめぇっていう&ピカチュウ」
きめぇっていう 「苦情は狐にお願いしますっていうwwww>占い4CO」
アンデルセン 「いやー・・・・これはないな。少なくとも、俺の実力ではない>ゴリラ」
ゴリラ 「ポチの味方は……そう、私だけだったわね。あと幸子ちゃん>ポチ」
千早 「んでは村建て同村感謝。

またどこかで」
輿水幸子 「>小早川さん
ほ、ほら、そこは先着順ということで!
いくら寛大な僕といえど、全てを受け入れることはできませんから(キリッ」
きめぇっていう 「おいピカチュウwwwww肉食おうぜ肉っていうwwwww」
ピカチュウ 「いやまぁ、〇結果を最初から知ってたようなだし方してるコッコ吊りでいいとしか思わんかったしな
初日は」
島村卯月 「結局、安全なところでちやほやされたいだけなんですよね?>幸子ちゃん」
ゴリラ 「ウホwwwwwwwwww」
小早川紗枝 「・・・それやったら相互占い指示でよかったんに・・・ww
占いロラは霊軸やから情報無しの状態で
指定するの自分ですえ?ww>ポチ」
ポチ 「うん、なんかもうそれも含めたうえでピカチュウ噛んだとしか思えなかった
今は反省している。」
クマ吉 「>ポチ よっしゃ、狩人3COや!」
千早 「最後まで粘った狼の立派な勝ちですよ>アンデルセン
村のほうがやっぱ殴りはいいんですから。」
千早 「であであw」
輿水幸子 「>ゴリラ
うん……いや狩人的にはそりゃ味方ですがね!?」
コッコ 「まあ狐がCOしたのには普通に驚きました

っていうか僕、占い騙りを四条ですると毎回真を切られるな本当。困ったものだ」
小早川紗枝 「チッ なら仕方ないなぁ。>輿水はん」
双海亜美 「同村村立てありがとうございまちた→」
ピカチュウ 「あ、俺様キャビアしかくえないんで>でっていう」
島村卯月 「じゃあ、まぁ、いりますか?
簡単な4-1での対抗占いをさせるメリットとデメリットの授業
あと私の発言の意図>ポチさん」
ゴリラ 「ゴリラを健気に守るその姿……流石ね幸子ちゃん。いい狩人ゴリラだったわ>幸子ちゃん」
和久井留美 「正直スマンかったとは思うwwww早々に破綻するしwwww >占い4CO」
コッコ 「ただしい>○結果知ってる>ピカチュウ
迂闊にも、その分の時間調整をしてなかった」
アンデルセン 「素直に受け取っておくとしよう、ありがとう>千早」
きめぇっていう 「貴様wwwwwブルジョワすぎるだろっていうwwwww>ピカチュウ」
萩原雪歩 「コッコさんはタイミングこそ早かったかなと思いましたけど
それ以外は特には偽目には見えませんでした…」
ポチ 「せーやーねー…もうこれ占い相互やらせないで素直に灰やればよかった気もする… >紗枝さん
ああでも下手に暫定○が増えると頭が痛くなる」
輿水幸子 「>島村さん
え、あ……い、いやそういうわけじゃないというか……。
ぼ、僕のカワイさゆえにそうなるというか……!」
ピカチュウ 「あとあれやで、俺アンデルセン誘導してたからアンデルセンが狼で噛む意味もあるし」
ゴリラ 「いえ? 今日のは霊能結果からの真切られだから
いいんじゃないかしらね>コッコちゃん」
輿水幸子 「>小早川さん
ふっ、そういうことですよ(きり」
クマ吉 「>ピカチュウ とんぶりでも食ってろwww」
コッコ 「横からほしい。ファミチキ食べて良いから>島村さん」
ポチ 「はい。ちょっとさすがにぼろっぼろだったんで授業お願いします。 >島村さん」
輿水幸子 「>ゴリラ
ええ……正直延々とゴリラを護衛するのは何か間違ってないか?
とおもわざるをえませんでした。」
ゴリラ 「むしろ占いロラで最後まで残ってたっていうだけでも、展開的に考えて騙り狼
としたら大正義じゃないかしら>コッコちゃん」
小早川紗枝 「んー、4COで灰占わせよりは相互オススメえ?
真狂狼狐と思うんやったら余計に>ポチ」
ピカチュウ 「んじゃんじゃ、御疲れ様&村建て感謝」
島村卯月 「それがかわいさにあぐらをかいているということではないですかね?>幸子ちゃん」
秋月律子GM 「ポチさんは自分は噛まれないという立場から考えられるので
自分のやりやすいように動くのも有りですけどね」
ポチ 「おいクマちょっと待ておいぃぃぃ!? >クマ吉」
ゴリラ 「でも私以外守るべき場所が無い……そうよね?>幸子ちゃん

うふふ……展開の妙とはいえ、ゴリラを守る幸子ちゃん……これは売れる!」
きめぇっていう 「思うことwwww
俺様-コッコ-クマ吉-ピカチュウ-ゴリラ
五人は多いwwwwもう少しネタ枠の数を縮小すべきっていうwwww」
小早川紗枝 「せやったら島村はんと相談してスカイダイビングさせんとなあ・・・>輿水はん」
アンデルセン 「ポチが共有じゃなくて霊能の欄にいて、一番最初に目についた&波が立たない
これが噛んだ理由だ>ピカチュウ」
秋月律子GM 「あ、参加して頂いた皆様は有り難う御座いました!」
輿水幸子 「>島村さん
そ、そんなことはありませんよ!
僕は努力家ですからね(キリッ
今でも全てを魅了する可愛さですがこの魅力に更に磨きをかけてますとも(ドーン」
島村卯月 「じゃあまず、4COの占いの内役からいきましょう
基本的には
「真狂狼狐」これです
たまに変わり種として
「真狂狼狼」
さらに変わり種として
「真狐狼狼」
これくらいですかね。4COで真がいない?
Sレアケです。忘れましょう。

ここまでで質問があるひと?」
コッコ 「余りのネタ衆に、僕のアイコンがかすんだからね…>きめぇ」
ゴリラ 「私がネタ枠とか何のじょじょじょじょ冗談かしらね?>きめぇっていう」
島村卯月 「えぇ、カワイイだけじゃなくて面白さも必要ですよね?>幸子ちゃん」
ポチ 「ぶっちゃけこの展開下手に○が増えると逆噴射しやすいと思ってたんでした(過去形)
だからもう占いロラってしまぇとかうんすまない >GM」
萩原雪歩 「では私も帰りますね
律子さん、千早ちゃん、亜美ちゃん
アンデルセンさん、コッコさん、きめぇさん
そして村の皆さん、本当にありがとうございました」
輿水幸子 「>ゴリラ
アイドル達の探偵村……いやこれは動物達の探偵村ではないか?
僕の心の中に何度もそういう考えが去来(ry

>小早川さん
ほわぁ!?」
クマ吉 「>幸子 僕を守ってくれてもよかったのよ?ね?ね?」
輿水幸子 「>島村さん
アイドルに面白さっていらなくないですかね!?」
きめぇっていう 「だめだこいつらwwwwやめる気が全くねえっていうwwww>コッコ、ゴリラ」
和久井留美 「あら、決闘立ってるのね。
酸化してから寝ましょ。お休みなさい、同村ありがとうねー、狼はおめでとー。

探偵は正直スマンかった。」
ポチ 「ないですー。 >島村さん」
秋月律子GM 「有りません>島村さん」
アンデルセン 「すまん、寝るとしよう。お疲れ様」
きめぇっていう 「授業の邪魔しちゃ悪いんでwwww寝るわwwww
村建て&同村感謝wwwwお疲れっていうwwww」
輿水幸子
               -=ニ  ̄ ̄ ニ=- 、
             /             \
            / /⌒            ⌒ヽ \
                / '⌒          へ   、 ヽ
           /   / :/     {         ‘.   ‘.
        ′ :/ :/  〃/ i     |     ‘.   ‘    .
       / i / :/   /  ′|i     |\   ‘   |   |
        ィ幺ノ i{X′{ /_{.斗 |i     个ー- 、__ ‘   |、  { 、
        / | | 7´  Ⅵ 八     |    \`i  l| \ ‘. ≧=-     >クマ吉
      /   ィ i|′==, ‐:、=  \ =|=, ‐:、== `ト i|  \ \
     ー==彡'|  |.   弋_ノ    \j弋_ノ    }  |   i| ` 一
         |  | }                 }  | | リ
         |  |i{                 イ  从ハ/
         |  八             // / /
            从   丶. _iニニニニニニコ_ .イ ムイ|i|/
          ‘. { \j  ヘ}    }ヘ   | / ノ リ
           _Ⅵ -=≦f´ ̄`Y^Y´ ̄〉〃≧=- 、
           .′    〃}    {_.人  { {{      .
           |   i: {{/j_ . イ  { \ハ{{ i:    |
           |   i: {{⌒ヽノ   ゝ '⌒ {{ i:     |
           |   i: {{ O         O {{ i:     |」
ゴリラ 「雑感としては、というか私の反省点。ピカチュウ噛まれの日。
ピカチュウ噛まれると途端に浮く武田吊りは止めるべきだったわねぇ、と言った
感じかしらコレ。千早ちゃんに対しては……ええ、DOGEZAせざるをえないわ(キリッ」
コッコ 「落ちる人お疲れ様。僕はしばらく残る感じだけど」
ゴリラ 「無いわっ!>しまむー」
小早川紗枝 「まあ今は島村はんの講義のお時間やしうちも聞かなあかんな。
輿水はんも講師役やってもええんよ?>輿水はん」
輿水幸子 「おっとじゃあ僕も落ちておきましょう!
村立て感謝、皆さんもありがとうございました! しーゆーあげいん!」
輿水幸子 「>小早川さん
私が講義できることなどなにもない!」
島村卯月 「なさそうですので続きですね。
では、このときの進行の方法です。
まず1つ、占いロラ。
わかりやすいですね。思考をフラットにすることができるのがメリットです
灰での殴りあいひゃっはー!
で、それでホントに見つけられますか?
真狐狼狼の場合を除いて吊れるのは
「2匹の人外」と「1人の敵陣営の村人」ですよ?
つまり村人吊りに2回使っています。17人村でも7回しかない吊りを2回です。
個人的にはすごくもったいないですね?」
ポチ 「ただ、どっちにしても武田は吊らないとなると千早しかいなくなるのよね…
アンデルセンは最終日に送って考えるつもりだったし。
そう考えるとうーむ… >ゴリラ」
小早川紗枝 「あら残念。>輿水はん」
クマ吉 「んじゃー、お疲れ様よ」
島村卯月 「いいですか、狂人は人外ですが村人です。
狂人の存在に人外の勝ち負けは全く関係ありません。
そこは理解しましょう。」
ポチ 「確かにもったいないなー。
人外3人吊った方が楽って考えてたけども
こうすると損してるね。」
ゴリラ 「そういうときには考えやすくする為に千早吊ってしまうのも
アリかと思えてきた系ゴリラ>コロ」
小早川紗枝 「4吊りで1w1f1狂、やね。抜きだすなら>4CO占いロラ」
小早川紗枝 「せやけどそれアンデルセンー武田の最終日え?>ゴリラはん」
コッコ 「通常、7吊り5人外に狂人は含まれるけど、必須じゃないですしね」
秋月律子GM 「12で占い真狂だったら、灰から狼吊り上げようぜー!
っていうのも、狼吊り上げたらゲーム終わるからよね」
ゴリラ 「そうなるのがネックなのよね。どっかでアンデルセン吊れなかったもんかしらねえ実際のとこ>紗枝ちゃん」
島村卯月 「ですので、次の方法があります
占い一人吊っての△占い
これのメリットは一人を吊っての相互占いをさせることで相互占いの回数を減らすことができることです。
デメリットは狐が吊れれば真贋が、真が吊れれば人外陣営のみが残ることです。

これについては私も詳しくは知らないので以上です。」
ポチ 「だから正直、ピカチュウとアンデルセン残しとけば大体見分けつくだろう的考え >ゴリラ、紗枝」
小早川紗枝 「アンデルセン吊るんやったら双海吊りの日か武田吊りの日やねえ、今日の展開な以上>ゴリラはん」
秋月律子GM 「亜美との2択かな、チャンスがあるとするなら>ゴリラ」
小早川紗枝 「まあピカはん噛まれたけど・・・>ポチ」
ポチ 「ふむ。
となると仮に狂が吊られた場合
真→狼→狐→真って形に占われるけども
確実に●がでるね」
秋月律子GM 「占いが対抗何処か占ってると、△占いかな?
その占い視点での内訳から整理する感じ>島村さん」
小早川紗枝 「後占いロラのデメリットとしては真贋が付かん事もあるかな?
○を基本考慮せえへんから。霊○出たら少しは考えるけど。
今回で言ううちやクマ吉はんのポジションやね。」
ゴリラ 「難しいわよねぇ実際のとこ……もっとよく見れるようになりたいものね。
こう、ズビシっと全部ぶち当てるようなウホホ」
ポチ 「うん。正直あの場面でアンデルセン圧倒的黒かったけども
千早が第三コーナーからものすごい勢いで駆け上がってきたんや… >紗枝さん」
小早川紗枝 「それが出来たら苦労しまへんなぁ。>ゴリラはん」
島村卯月 「そして対抗をそれぞれ指定しあっての相互占い
3日目はABとCD
4日目はACとBD
5日目はADとBCのようにですね。
これのメリットは、狼がほぼ確実に占いを狙うことからの狩人の護衛がやりやすいことです。
さらにうまくいけば狐噛みか護衛GJでの死体無しからの銃殺で吊りを減らさず真を確定することができること。
デメリットは狐がわかられてしまったら噛みあわせがあるかもしれないことと時間がかかることです。
さらにいえば「真狂狼狼」のときには結局人外が減らないということもですかね。」
秋月律子GM 「○考慮しないからフラットだけど
4吊り使ってると、実質3吊りで2人外を〆ないとだしね>小早川さん」
小早川紗枝 「それはまあそれぞれの印象やしなぁ>ポチ」
ゴリラ 「ソウヨネー>紗枝ちゃん」
小早川紗枝 「そーなんよねぇ。確かにフラットなんやけど
灰が多い状態で吊りミス1しか出けへん状態になる訳で。>秋月はん」
秋月律子GM 「今日は狼が気を利かしてくれて、4吊り2人外だったけどね」
ポチ 「時間はかかるが確実に真は見つけられるってところね
今回の真狂狼狐みたいなケースだと
灰を削りつつ占いの真贋見る形になるのね。」
小早川紗枝 「今回の場合やと
小早川・武田・ピカチュウ・双海・アンデルセン・輿水・千早・クマ吉・萩原
9灰2w3吊り・・・
そう考えると恐ろしいな」
島村卯月 「ではここで対抗相互占いが何故狼が占いを噛むかということです。
まず狼は狐も真も狂人もわからないんですよ。
だから真が銃殺を起こさないように、起こしても対応できるように
対抗の狂か真を噛む必要があります。
運悪く狐であることもありますけどね。
ですが霊能を噛めばその間に銃殺が出て真確定。
真確定して狐がいなくなれば霊能なんてほぼ必要ないです。
なので私は二日目に、「狩人は霊能ではなく私たちから誰かを護衛しろ」と言ったわけです。」
小早川紗枝 「うちとクマ吉抜いて今回の狼の噛みでも
7灰4吊り2w。」
島村卯月 「あとは対抗を占わせるなんてどうでもいい。
占い師がそれぞれテキトウに灰を占って結果を出せ。
こういう戦術もありますが、私は体験したことがないので割愛させていただきます。
まぁ、占い師の数が多い信頼勝負ですよ。
慣れればなんとかなるんじゃないですか?」
秋月律子GM 「ただまぁ、狩人視点でも怖いのよね
万が一銃殺が出ない時に、霊能噛まれたら
村視点の情報が激減するしね」
島村卯月 「確実に見つかるかどうかはともかく、少なくとも「真狼」の二択にまでは減らすことが可能ですよ>ポチさん」
コッコ 「実際、言われて見れば確かに「霊能を噛む」というのは、流れとしておかしい
有るとしても占いが1人2人減ってからぐらい

始めに噛んだらもう狼2騙りで良いんじゃないかなと言う印象が」
小早川紗枝 「そこは真狂狼狼をどこまで見るかやねぇ・・・>秋月はん」
島村卯月 「別に狐混じりと見るならば占い4COのときの霊能なんていりません>律子さん」
ゴリラ 「占いが2COでの信頼勝負でもよくわからない事になるのが多いのに、占い4COでの信頼勝負とか何ソレワロスとしか言いようがないわねゲフンゲフン。
少なくとも私は無理だわーw」
コッコ 「まあ処理できるようになったらそれはそれで…>占い4CO
30人村ならあったかなあ…」
島村卯月 「つまりそういう考えからの、狩人は占い師を守れ、だったわけです。
出方が真狂狼狐に見えましたからね。
コッコさんは狂狐だと思ってましたが>コッコさん」
秋月律子GM 「銃殺でずに、って時かなぁ?
霊能噛みが怖くなるのは」
島村卯月 「そこはきちんと論理を立てましょう
真占いは信頼勝負になろうと論理的な破たんはしません>ゴリラ」
コッコ 「ぶっちゃけ、あの出方は「単体で見て」失敗してたと思うしね
ピカチュウに即真切られたがむべなるかな」
小早川紗枝 「ま、確かに真狂狼狐なら霊能要らんねんなあ。
だって狐の前にLW吊るが無いんやから」
島村卯月 「その場合は真狂狼狼しかないわけですよ
占い残して灰狼と狐吊りましょう?>律子さん」
小早川紗枝 「ついでに言うと探偵村やともっと要らんな。
票を見るって要素が無いから●が吊れた日に云々が言えん」
ゴリラ 「そうなのよねえ。甘えた事言ってらんないわよねえ実際>しまむー」
秋月律子GM 「んー、やっぱり経験が一番物を言う感じかな>4-1展開」
コッコ 「ふむ…占い4CO.真混じり確定。霊能噛み
最終的に占いローラーをすればよし、その前に3吊りで灰殲滅か…まあそれはそれでハードワークだけど、後から吊るよりかは」
ゴリラ 「つまり今日のゴリラはただの置物だったってわけねうふふ」
島村卯月 「まぁ、非常に簡単ですが今回の授業はここまで。
コッコさんとポチさん、あとGMさんは次に会った時はテストに出すかもしれないのできちんと自身の言葉で説明ができるようにしておくように」
秋月律子GM 「ただまぁ狩人視点だと
噛みに来る可能性が低くても、霊能護衛がアンパイに見えるのが罠よね」
島村卯月 「私自身も4COを経験そんなにしているわけではないので、千早さんたちから見たら全然穴だらけで違うってこともあるでしょうけど
理屈はかなってると思ってます。
違うかもしれませんけどね」
コッコ 「なん…だと…>テスト

あ、ポチさん、PCトラブルで発言できないそうです」
島村卯月 「4COで霊能噛むような狼なんてただの雑魚ですからテキトウに蹴散らしましょう>律子さん」
ゴリラ 「今日は初日からロラ雰囲気だったから私護衛だったのかしらねぇ」
秋月律子GM 「はいはいっと、実際4-1は数えるぐらいしか経験してないからねー
最適解を出せるようにはしたいわねってぐらい」
島村卯月 「なるほど、大変ですね、とお伝えください>コッコさん」
島村卯月 「トラブルならば無理はなさらずに、ログも残ってますからね>ポチさん>コッコさん」
ゴリラ 「こーいうのって、頭の中で描くから、こう、こんがらがっちゃうけど、
紙に書きながらやるとけっこースンナリわかるものよー」
秋月律子GM 「天啓無しだから、怖いのは狂人GJ銃殺かなって感じね>ゴリラ」
ゴリラ 「アナログ最強よ ええ。」
島村卯月 「で、まぁ、狐混じりでの霊噛みはただの雑魚ですが、狼混じりの場合は普通にあり得ます。
ですのでそのときは、占い4人の信頼しょーぶ!ですよ
楽しそうですね」
ゴリラ 「それもあるのよね。死体無しからの情報が出ないってのも>リッチャン」
小早川紗枝 「4-1なぁ。うちも経験がそないある訳もないし・・・
経験した数だけ落ち着いて行動できるって言うんは確実にそうやね」
ゴリラ 「ロラりたいわあwwww>占4の信頼」
秋月律子GM 「だるいわねぇ・・・、まぁ狼が占いどこか噛んでくれるのが一番って感じね」
コッコ 「4人での信頼勝負か…吊りも噛みも護衛も想像した事ないな…」
ポチ 「ああうう。ごめん。落ちちゃってた。おつかれさまだよぉ。」
秋月律子GM 「うん、まぁ私は先に落ちるわね講義ありがと!>島村さん」
秋月律子GM 「では来週も宜しくお願いします!」
コッコ 「おお、復帰おめでとう

さて、では自分もそろそろ離脱します。お疲れ様でした。講義ありがとうございます

むしろこっちが仕掛けたほうが気楽そうだ…>真狂狼狼の信用勝負」
小早川紗枝 「4人の信用勝負はうちも未体験やなぁ・・・
3人の信用勝負も未体験やわあ・・・」
ゴリラ 「今日のログはいろいろ楽しそうね! ウッホホ!!」
ゴリラ 「もう1時なのね。
皆さんお疲れ様よ。とてもいいゴリラだったわ」
ゴリラ 「というわけで私もそろそろ寝ないと死ぬわウホゥ
お疲れ様よ。しまむーもありがと! それじゃあまた会いましょう?」
小早川紗枝 「皆お疲れ様ですえー」
島村卯月 「その場合は真占いさんには誰が狐かわかりますので。
 二日目
D死体 A「D○」 B「C○」 C「B○」

三日目
灰死体 A「C○」 B「A●」 C「A●」

四日目
灰死体 A「B●」 B「灰○」 C「灰○」

はい、これって誰が真かわかるひとー」
ポチ 「うちも初めての探偵で逆噴射ぶちかましたけども楽しかったよ。
まさか探偵がこんなに胃が痛くなるとは。」
島村卯月 「あ、もうお開き?
頑張ってかいてたのに」
コッコ 「OK!付き合おうじゃないですか」
島村卯月 「あら、ありがとうございます。」
小早川紗枝 「ふむ、理解。けど多分うちが答える講義やないから
コッコに投げる」
ポチ 「うちも付き合うで。
えーっと…A視点だとDが○で死んでるんやな。
んでA視点だとBが狼
んで、BとC視点だとAが狼って流やな」
島村卯月 「実は二日目で内役わかっちゃいますよこれ
ふっふっふ」
小早川紗枝 「せやねー、ふふふ>島村はん」
コッコ 「パッと見の印象Aで、ひっくり返してもA真に見えるわけですが
死体、というのは噛み等の死体ですよね?」
島村卯月 「二日目からじゃなくて
三日目からでした、てへぺろ」
ポチ 「仮にAが真だとするとD狐 C狂人 B狼で確定する
んでBが真だとC狂人 A狼 Dが狐
Cが真だとA狼 B狂人 D狐になる?」
島村卯月 「3日目
D死体 A「D○」 B「C○」 C「B○」

4日目
灰死体 A「C○」 B「A●」 C「A●」

5日目
灰死体 A「B●」 B「灰○」 C「灰○」

こうですね、ごめんなさい
だから3日目で内役わかっちゃいますよ」
コッコ 「よし、ノーリロードでもう少し」
ポチ 「で、肝のDが真だとすると
Aが狼、BとCが狂狐?」
ポチ 「…これ、A吊ればいいんじゃね?」
コッコ 「OH、Dを考えてないという不始末」
島村卯月 「はい、そうなりますね。
ではその3択からだとどうでしょう?>ポチさん

はい、そうなります。
もしかしたらGJ出てるかもしれませんね?>コッコさん」
小早川紗枝 「あ、うちもD真忘れてた・・・」
島村卯月 「じゃあDが偽ならば、かな?
どう考える?」
島村卯月 「どちらかというと、確定で破たんしているところ、って考えた方が良かったのかなー、これ」
ポチ 「Dが偽というのならば狂狐。
となるとAは真狼、BCは真狂とみる?
となれば…A狼は確定だからA吊っちゃって、BCで信用勝負かな?」
コッコ 「まずBCは切る。対抗○確認できてる。狐なら占い先が死ぬし、狂人ならDが死なない
AとD。
A真B狼C狂D狐
A狼B?C?D真」
島村卯月 「あー、私の問題が悪かったー
コッコさんポチさんごめーん」
ポチ 「間違えている気がする」
コッコ 「AとDから詰め切れません先生…!」
ポチ 「というか見事にここでも逆噴射してる」
島村卯月 「正解はコッコさんかな。
この場合BCは相互○だから狂人
なら狼はAで確定
それならばDは狐だけど、あれあれ?占ってないのに死んでるよー。
ということ
だからあとはAとDがどちらが真かな?って考えて狩人さんに頑張ってもらうのだー」
ポチ 「真狼ならばA残すだろッ…」
小早川紗枝 「BCが破綻なんは今回の和久井さんが破綻なんと同じ理由やね~
狂人が二人居る事になるから。」
島村卯月 「ごめんね、問題つくってるときにAが真で作っててDを忘れてたの。
だから内役は確定できないんだ。
でもAは真なら噛まれるからおいといて良いと思うよ。
霊鉄板してもらって7人で吊るとかね?>コッコさん」
コッコ 「4人全員で真の可能性を捨てられてたDが哀れすぎる」
ポチ 「Dさんごめんなさい
小早川紗枝 「まあ実際こうなったらBC吊って霊見てA判定、みたいな感じちゃう?」
島村卯月 「某所で島村さんは腹黒ってあるし」
島村卯月 「Cで●が出たらAも破たんだしね」
ポチ 「その辺だよなぁ…
さすがに占い4COはめったに見ないから微妙に困る
ましてや探偵村だから誰かを真っ先に切らないといけないしなぁ」
島村卯月 「ま、まぁほら
落ちついて考えれば4-1は占い残してても確定情報は増えるんですよ!」
コッコ 「まあ実際の進行だと、16人村としてー3日目4日目でBC吊ってー9人の5日目この間Aの占い結果2個残りの可能性でー

役職しか噛まれねえ…!」
小早川紗枝 「BCが○○ならA狼のD真。
○●ならA真と見てええやろ。
噛み筋は狐混じりの噛みやし。
まあ死体Dのみやからその場合どっかでGJ食ろたか
D噛んだかなんやけど」
島村卯月 「で、占い師が真確定するまでの間に灰を吊っていくとかね
たとえば寡黙位置とかは序盤じゃないと吊れないし」
コッコ 「まあA真ならBCどっちか噛みでーの、この展開ならGJでー

狩人は遺言展開だからだめだこっちもかまにゃあ」
ポチ 「そう考えると雪歩指定→亜美吊りはある意味悪手だったなぁとしか…
亜美は寡黙位置だったし今更悔やんでもってところだけども」
小早川紗枝 「AGJの狩人居るならA鉄板。
AGJじゃない・天啓封印なら霊鉄板やね。」
ポチ 「狩人は霊能鉄板しかないだろう…
逆にどこ守るといわれたら占い守るしかないけども。」
島村卯月 「で、私がクマ吉さんに最初に投票した理由はいきなり占いの真を切ってきたから、かな
そういうことするところは人外が多いし、あとは私の意図を組んでくれない、村人でも思慮不足で殴られたら負けそう、ってことで。」
島村卯月 「まぁ、4COの占いは一人減ったら霊鉄板で良いと思いますよ。」
コッコ 「狼視点、GJかどうかは見える
となると次の噛みであからさまに動けるか…」
島村卯月 「もしBがCを噛んでGJ+のAの銃殺だったら
多分即A噛んでも良いと思うよ、ここだと」
小早川紗枝 「まあそうなるやろねぇ。A護衛もないやろし。
それでBC吊りからのグレラン勝負。>島村はん」
島村卯月 「ま、村としては4COの占いを2吊りでロラできたということでおいしいといえばおいしいよね、紗枝ちゃん」
ポチ 「狼視点だと情報が多いんだなぁ…
どこでGJが出たかもしくは噛めなかったかがわかるし」
コッコ 「正直、それが割と真理だと思います>2吊りで4人ローラー
ほら、2吊りも浮いたじゃないか、と」
島村卯月 「狼に情報が多いのは当たり前だよ
だって狼はそれを隠して勝負しないといけないから大変なんだから>ポチさん」
ポチ 「そう考えると今回狼が初手で占い噛んで噛み通って
そのまま破綻まで持ち込めたってのが一番幸運だったってところか」
島村卯月 「だからまぁ、占いローラーは4吊りでしんどいよね、っていうお話かなー
わかったかなー?」
小早川紗枝 「せやねぇ。まあ○は一切ないんやけど・・・>島村はん」
ポチ 「はーい。
次は素直に灰潰して占いはサークルゲームさせるようにします。 >島村さん」
島村卯月 「まぁ、それでも2人外と敵陣営一人死ぬし・・・>紗枝ちゃん」
小早川紗枝 「ただ4COやとほぼ囲いは無さそうって言うのが。
考えるの初手囲いぐらいやし。
大体相互指示で占い噛まれるしなぁ。」
ポチ 「ぶっちゃけ最低2人外潰せるからローラーでいいやとか思ってたけど
こうしてみると即ローラーしないほうがよく見えるねぇ」
小早川紗枝 「それだけがマシやねえ・・・後2wと思うだけ>島村はん」
島村卯月 「占い見るのしんどいって言う人もいるけど
実は占いがいるほうが楽なんだよね、何人でも。
あ、でも5人以上占い出てたらロラって良いよ」
ポチ 「五人以上占いとか
真狂狼狼狐とかロックじゃないか」
コッコ 「ヒュー…>占い5人」
島村卯月 「初日銃殺の占い5COで狼勝ったログとかあった気がする」
ポチ 「…それはそれですげぇとしか。 >占い5COで狼勝利」
小早川紗枝 「占い残した方が情報は出るしなぁ。
まあでも切り時は間違えたらあかんけど」
コッコ 「狼狂人全員で銃殺対応したログならwikiで読んだ覚えが」
ポチ 「今回は真っ先に占いに手を付けたのが間違いだったんやな。
最初は村人でもええから灰指定すべきだったか」
島村卯月 「9人までに占いロラしきれるように、かな?>紗枝ちゃん」
島村卯月 「銃殺対応がうまかったからこそおきた悲劇だね」
小早川紗枝 「せやねぇ>島村はん」
島村卯月 「でもまぁ、自分の灰視に自信があるなら今回のでも良いんじゃないかな?w」
ポチ 「うんまあ途中まではあってた。あってたけどもちーちゃんがどんどんどす黒くなってたんや… >島村さん」
コッコ 「さて、では今度こそ離脱しますー
お疲れ様でした

さて、宿題で17人4占い信頼勝負を考察するか…」
島村卯月 「千早さんが初手にココさんを誘導していたことはどう見たのかな?>ポチさん」
島村卯月 「私の言葉で考えてもダメだからね
だから誰かに自分の言葉で説明できるように、ね?>コッコさん ポチさん」
ポチ 「うちもそろそろ失礼するで。
次は最後に指定しちゃったちーちゃんに勝たせるつもりで頑張るわ
村の人たちは本当にすまんかった。次は勝つ。お疲れさまや。
GMもお疲れさまやで。島村さんもありがとうな。初日指定してしまってすまない。」
島村卯月 「ところで紗枝ちゃん
私明日6時起きなんだ・・・」
ポチ 「うん、ちーちゃんからな微妙な違和感があったんねん
なんかどっか視点が全部見えてるんちゃうかって。」
小早川紗枝 「えっ・・・今、1時40分ですえ・・・>島村はん」
ポチ 「ピカチュウ噛んだ時にもあったけども
「これは噛み先をわかっていない狼だ」
っていうログがあったんだけども」
ポチ 「これ見て、「あれ?これわざとミスをさせて、自分を白くさせてるんじゃないか?」って思ったんねん」
小早川紗枝 「まああの場合はその噛みをするアンデルセンか、
それを装った千早か、やしなあ」
島村卯月 「でも、千早さんなら狼誘導するよね、狼でも。という動きはしてたからねー
その辺りをどう見るかかな?>ポチさん

ね、どうしよw>紗枝ちゃん」
小早川紗枝 「少しでも寝た方が、多分ええと思いますえ・・・>島村はん」
島村卯月 「真占い吊ったし、狐も吊れた狼からしたら余裕はあるからねぇ。
どうだろうねぇ」
ポチ 「それも含めて考えると、コッコは切ったんちゃうんかって。
あの段階でゴリラ真で見るならば3W生存確定だったし、
身内切ったところで2W残ってるのだからあとは探偵だませばどうとでもなるって」
島村卯月 「まだすることはあるから・・・>紗枝ちゃん」
ポチ 「そして最終日前日から最終日にかけての畳み掛け。
そして最終日の余裕みて「あ、これ勝ち誇ってる人外くせぇ」って思ったのが間違いだった」
島村卯月 「ただ、うん。千早ちゃんがそれをするのと、それをしたことをわざわざ言うメリットがね。
千早ちゃんは結構弁の強いところだったから、そこからヘイトをもらうこともあるし」
小早川紗枝 「そしたら何とか頑張るしかあらへんなあ・・・
うちからは月並みな事しか言えへんけども。>島村はん」
ポチ 「だってまあピカチュウ噛んだ時点でアンデルセンが相対的に黒くなるし
わざわざアンデルセンが狼だったらそこは噛まんだろうって思てた」
島村卯月 「吊られないためには噛むようにするのもまた戦術だからね。
そこを力でねじ伏せるのが千早さんの中の人でもあるんだけど」
ポチ 「正直今回は占いロラも逆噴射したしなぁ…初めての探偵でいろいろ申し訳ない。」
小早川紗枝 「まあ、失敗した分次の糧になるんですえ。>ポチ」
島村卯月 「んー、初めてなら失敗するのもまた経験だから良いんじゃない?」
ポチ 「うん。まああれだ。武田と千早の最終日想定すればよかったんやなー…と。
ここ二人意見が強いし、バランスとるように吊りを考える必要もあったんだなと反省。」
ポチ 「まあそもそもワトソンもGMもってったしね!」
ポチ 「PHPからの酷いいじめである」
島村卯月 「怪しい人を吊っていくだけじゃなくて、どういう人を残せば良いかを考えるのも共有のお仕事かな?」
島村卯月 「むしろ、だからこそ確実にいる狩人や占いにお仕事してもらうべきだったんだけどね」
ポチ 「うん。発言量から見て、
誰と誰を残して、誰を残したくないかって考えるべきだなこれ。
下手に発言量が多い人を一人だけのこすと判断できんわこれ…」
ポチ 「そこは本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです >島村さん」
小早川紗枝 「まあ探偵村のワトソン強いしなぁ。
その分占い・霊能・狩人は居るんやけど」
島村卯月 「私のお師匠の言葉だけど
「狼と共有は最終日のデザインをかけて勝負してるようなもの」っていうのがあってね。
うん、いびつな最終日よりはフラットな最終日をーって感じなんだけどさ」
ポチ 「ううむ。というか今考えると
ピカチュウ噛まれた時点でアンデルセン吊ればよかったっていう
まあ後の祭りだし、次は間違えないようにしよう」
ポチ 「今回はほんとうにいびつな最終日にしちゃったしね。
普通村なら間違いなくアンデルセン吊ってただろうなぁ」
島村卯月 「逆に殴り合ってるところは片方だけ吊ったりもありなんだけどね」
小早川紗枝 「まあどう残すかは共有の考え次第。
特に探偵村は探偵が判断しやすい形にしたいどすなあ。」
ポチ 「そうやね…うん。この辺は探偵村じゃなくても
普通村でも誰を残して誰を吊るかって考えでやってみることにします。」
島村卯月 「紗枝ちゃん頼りになりそうだったから占ったんだけど
これなら占わなかったほうが良かったかなぁ」
島村卯月 「私は「この人に背中を預けたいか」って考えてるかな?」
ポチ 「むしろ指定した僕の方がアレだったっていう」
ポチ 「もう2時か…よし、次の探偵村ではもうちょっとましな進行ができるように頑張ります。」
小早川紗枝 「んー・・・でも今回うちダメでしたえ?
見当違いやったし。発言も微妙やったしなぁ。>島村はん」
島村卯月 「そこは誰でもあるからいいんじゃないかな?
私も答え出てたのに逆噴射とかあるし」
小早川紗枝 「うちもあるなぁ・・・色んなトラウマが・・・」
ポチ 「まあでも今回の僕みたいな進行ミスによる逆噴射はもうしたくないなぁ」
島村卯月 「この間もしちゃったしなぁ」
ポチ 「…頑張ろう。次の村は今よりもっとできてますようにって祈りましょう。」
島村卯月 「神様に祈ってもうまくはなりませんよ?」
ポチ 「…最善を尽くしたうえで祈りたいです。」
小早川紗枝 「人狼は自分の選択やからなぁ。
祈ってどうにかなる部分がイマイチ無いと言うんが」
島村卯月 「祈るくらいならエンピツでもふりましょ?」
小早川紗枝 「・・・まだそっちの方が正解引きそうやね>島村はん」
ポチ 「せやな…ちょっとどっかの鯖の氷妖精から鉛筆借りてくることにする」
島村卯月 「私と紗枝ちゃんのホームだねぇ>氷妖精」
ポチ 「まああれや!次はフラットな進行をすることを前提にして動くようにする!
まずは一歩からや!ちょっとずつ前進しよう。」
島村卯月 「急いでも良いことないですからね。
私も200戦近くになるまではすっごいふらふらしてたし」
小早川紗枝 「うちは今でもふらついとるしなあ・・・」
ポチ 「うちはまだ150戦くらいなんだよなぁ…
あんまり遊べないから一戦一戦大事に遊んでるけども。」
ポチ 「なんにせよ、自分とみんなが楽しませれるようなゲームをしたいな。」
島村卯月 「お師匠には150戦までにLW勝利と狐勝利しろって言われてたなぁ・・・」
ポチ 「何それきつい >150戦LW勝利、狐勝利」
小早川紗枝 「うち多分こなせてないわ・・・狐勝利はしとるけどLW勝利は・・・」
島村卯月 「なんとかこなせたかな、ギリギリで」
ポチ 「それでできるからすごいわ…LW勝利は経験したけど
狐勝利がいつできるか…」
島村卯月 「あのLWはほんとにラッキーでしたけどね。
真霊能が最終日に狂人COしたりして」
小早川紗枝 「狐勝利もなあ、一回だけやし。2w生存勝利やったらした事あるんやけど。」
ポチ 「一回真紅で狼狭義完全勝利は経験したけども
ちーちゃんのおかげだったりするしなぁ…
もっと精進せんと…」
ポチ 「…よし、さすがにそろそろ寝ないと死ぬる。
紗枝さん、島村さんありがとうございました。」
小早川紗枝 「まあ、うちはLW勝利が目標やねぇ・・・
最後自分の手で!って言うのを体感したいものやわぁ」
小早川紗枝 「お疲れ様どすえ~>ポチ」
島村卯月 「難しいなぁ
私も17でLW勝利してみないと」
小早川紗枝 「憧れやねぇ、LW勝利・・・まず発言が重ね気味になる所の矯正からやなぁうちは・・・」
島村卯月 「私も殴れないからねぇ、うん」
小早川紗枝 「うちも殴るのはどうも苦手・・・そもそも意見を出すのも苦手やわぁ・・・」
小早川紗枝 「ま、いい加減落ちんとズルズルと居そうやし・・・
お疲れ様ですえ、村建て感謝。
うちやと何故か早めに噛まれるなぁ・・・」