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【劇場240】劇場公演 土曜の部(早朝待機) 村村 [288番地]
~まだまだ寒いから風邪に気をつけましょうね。~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7
icon みきGM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon 菊地真
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[占い師]
(死亡)
icon 我那覇響
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(死亡)
icon 水瀬伊織
 (みるく◆
0v/lGAE.Jo)
[妖狐]
(生存中)
icon はるかさん
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(生存中)
icon
 (sea*◆
ysG7Khk9wg)
[狩人]
(死亡)
icon 大妖精
 (影なし◆
KageStu09k)
[狂人]
(生存中)
icon 七夜志貴
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(死亡)
icon 三浦あずさ
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(生存中)
icon ゴリ星石
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[人狼]
(生存中)
icon 輿水幸子
 (lion◆
j/NqGsCTAc)
[共有者]
(死亡)
icon 妃宮千早
 (XKR◆
hannariBX.)
[村人]
(死亡)
icon 権べ
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[霊能者]
(死亡)
icon 萩原雪歩
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[人狼]
(死亡)
icon うどんげ
 (みこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[村人]
(死亡)
icon 双海亜美
 (dummy_boy◆
8XPr.rs71w)
[村人]
(死亡)
icon 四条貴音
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2013/02/23 (Sat) 22:50:05
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
みきGM 「きれい。>貴音」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
七夜志貴 「まあだよね」
みきGM 「志貴くん、おつかれさまなの。」
みきGM 「四条はアイドルには優しいから…うん…」
七夜志貴 「俺だってそうする。誰だってそうする>投票」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
七夜志貴 「いや、ゴリラじゃねえよ。むしろゴリラはお前しかいねえよ>ゴリ星石」
七夜志貴 「お疲れ」
権べ 「ちょっと今日は2連続で3日目を迎えられないのは呪いか何かか?」
みきGM 「無敵の魔眼でもこの人数だと勝てないね…」
権べ 「お疲れ様だよー」
みきGM 「権べもおつかれなの。」
権べ 「ゴリがすごく自作自演臭いです…」
みきGM 「15びょうあるからいちおう…(ふるえごえ>権べ」
権べ 「そうだ♂を吊ろう(提案)」
みきGM 「真クンの読みがなんというか完全に夫婦なの。」
七夜志貴 「雪歩は……占ったのはものすごいGJなんだが時期と位置が悪いって感じか。」
みきGM 「ゴリ星石はメスだから…真くんしか…」
権べ 「>GM ほんまや…薔薇乙女とか書いてるであのゴリラ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
七夜志貴 「お疲れ」
みきGM 「雪歩、おつかれなの。」
萩原雪歩 「来てみたよー 美希ちゃん」
萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ…」
権べ 「お疲れ様だっただよ」
萩原雪歩 「ひぃっ!?>はるかさん」
七夜志貴 「翠星石か蒼星石かわからないような
名前をしたゴリラが指定で死ぬ未来がすごい見える。なんだこれ。
水瀬はわからん。路線しだいって奴。」
萩原雪歩 「えっと、あの…怖い、かなぁ…>はるかさん」
みきGM 「ゴリラだと大体メス設定だよね…どちらかというとおかまぽいけど…>権べ」
七夜志貴 「(初日に死んだのでどうせなら霊界番長してしまおうと思い立つ殺人鬼)」
みきGM 「確かにちょっとこわいけど…たぶん雪歩のことを悲しんでくれてるんだって
ミキおもうなっ。」
権べ 「>GM 中の人が同志reasonだからしょうがないね…」
七夜志貴 「いや、じぶんは?とか言ってるぞwww>GM」
みきGM 「なんだろ、デコちゃんは信仰云々ではなく…かわいいの。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
みきGM 「(進行)」
萩原雪歩 「あ。はい!…よくできてると思いますぅ…>四条さん」
萩原雪歩 「あ。美希ちゃんも伊織ちゃんの可愛さ解る…?>美希ちゃん」
みきGM 「穴掘って埋まってるの…>志貴」
権べ 「ゴリィィィィ」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
萩原雪歩 「響ちゃん、お疲れ様ー」
我那覇響 「うがー!!」
権べ 「お疲れ様」
みきGM 「綺麗だね、いつものことだけど貴音のたてよみ。」
七夜志貴 「お疲れー」
みきGM 「響、おつかれさまなの。」
みきGM 「うんうん、すごい分かるの。 とってもかわいいなって。>雪歩」
我那覇響 「真贋がついていない、というトコまでは推理できてたなっ」
七夜志貴 「占い噛んでー、狐噛まないなら狐勝ちじゃないかってくらいだな。信用勝負?
その時の狐の気持ちを考えたことがあるのか。」
萩原雪歩 「私も伊織ちゃんを見てると凄い可愛いって思うよ
結構優しい所もあるんだよね…>美希ちゃん」
萩原雪歩 「けどそろそろ伊織ちゃんも占われそうな気がする…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
みきGM 「霊能の次に狐は薄命だから…
狐が占われそうな位置ではあるけど、明日占い噛まれるなら可能性あるかなぁ。
みきGM 「>志貴」
みきGM 「そしたら霊界にお迎えできるの。>雪歩」
萩原雪歩 「そうだね、狼陣営としても伊織ちゃんが来てくれるとありがたいんだけど…>美希ちゃん」
権べ 「ゴリが吊れない…だと!?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
萩原雪歩 「お疲れ様ですぅー」
みきGM 「うどんげ、おつかれなのっ。」
権べ 「お疲れ様」
うどんげ 「ですよねーお疲れ様」
七夜志貴 「真占い噛むチャンスは今日が最後だしね>GM」
うどんげ 「元気そうに言わないで下さい!>姫様」
権べ 「うどんげは負けたのだ…ゴリラのゴリラ力に」
うどんげ 「そういうとすごく惨めな気分になるからやめて!>権べ」
権べ 「っていうかゴリラ力って何だよ…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
みきGM 「あ、占い残すんだね…w」
萩原雪歩 「…うっ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
うどんげ 「ゴリラじゃないです・・・占われてるし」
七夜志貴 「お疲れ」
萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ…」
うどんげ 「お疲れ様」
みきGM 「幸子、おつかれさまなの。 独り占めはしないの。」
萩原雪歩 「…わぁ」
輿水幸子 「お疲れ様ですよ、伊織に感じてた感覚は合ってた、と」
七夜志貴 「まあ、共有噛みって占いにつかまらないこと前提なら強いんだがなw」
権べ 「お疲れ様。おっとーこれどうなるー?」
輿水幸子 「ああ、ゴリラと雪穂もですか」
我那覇響 「狼陣営やばそうだなぁ」
萩原雪歩 「代役の人が書いてるだなんて斬新な日記ですね…」
七夜志貴 「ゴリラが指定される気しかしないってのがあっててちょっと嬉しい殺人鬼」
権べ 「これ狩人2COあるかなーみたいな気がしたけど、そんなんじゃなかった」
うどんげ 「いや護衛先を騙らなくても」
輿水幸子 「最後真真で志貴狼でLWなんじゃというところまで行きかけたんですがちょっと行きすぎてましたね(きり」
権べ 「>雪歩 きっと護衛業もえーりんが代行してるんだよ…」
うどんげ 「まあ姫様は働きませんし」
萩原雪歩 「あ、なるほど…狩人っぽい武器持っていますもんね…>権べさん」
七夜志貴 「真(まこと)真(しん)のわかりづらさよ」
萩原雪歩 「伊織ちゃんのお人形さんみたいな人…>伊織ちゃん」
輿水幸子 「真真(きり」
権べ 「別村の結果まで混ざってたというのはめんどくさいのを嫌うRPの一環なのか?」
うどんげ 「まあ名前を変なことにして混乱するだろうとは想いましたが予想通りでしたね」
みきGM 「昔からアイマス村での悩みだよね…>真くん真」
権べ 「菊地でいいと思うんだがなぁ…」
七夜志貴 「悩みじゃないさ。代名詞ネタだよ。>GM」
うどんげ 「昨日の村では狼さんという占いがいて狼さんが真で真さんが狼という凄まじくややこしい村になっていましたね」
萩原雪歩 「真ちゃんが占いにいるときは
占いさんの真贋は本物偽物でいいのかもしれないね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
権べ 「菊池真のそっくりさんか本物か…なにやら格付けチェックを思い出してきたぞ」
萩原雪歩 「けどこれで狼としては真ちゃんを噛むこともできなく…」
七夜志貴 「胸をはって真が真か偽かと言ったらこの根拠から真を真だと思うって言って混乱させて
死ねばいい」
萩原雪歩 「池じゃなく地ですよ>権べさん」
輿水幸子 「これ今日誰が吊れるんですかね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
萩原雪歩 「お疲れ様です…悲しいですね…」
七夜志貴 「お疲れ」
輿水幸子 「お疲れ様ですよ」
権べ 「お疲れ様」
みきGM 「姫、おつかれさまなの。」
権べ 「って、姫ェー」
「あら私吊られるの?CO者残す方が普通だと思うのだけども」
うどんげ 「姫様ーなんで私護衛にしたんですかー」
「本当に別村のが残ってたのよ」
輿水幸子 「銃殺出してくれないですかねー」
うどんげ 「偶然にも程がありますってー」
「ごめんなさいね でも本当に何を見て吊ったのかしら
あずさ真きめうち?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
萩原雪歩 「というか四条さんのご先祖様ですね…>四条さん」
七夜志貴 「一気にわからなくなったんだが……これ銃殺でなければ真吊れそうな気がする。」
みきGM 「亜美得意の強い誘導と、ちょうど護衛先が前村のと被っちゃったからかもね。
それで混乱しちゃったんじゃないかな。>姫」
輿水幸子 「そっちいっちゃいましたかー」
権べ 「いつのまにか輿水噛まれていたことに気づく」
輿水幸子 「>ゴリラ
ボクはカワイイですからゴリラでも輝くんですよ!」
「私もゴリも大妖精の○なのよ
みきGM 「(さっきから良いゴリラってなんなの)」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
萩原雪歩 「亜美ちゃん、お疲れ様」
七夜志貴 「独断と偏見だろ。薔薇乙女の>いいゴリラ」
双海亜美 「うん。そーだよね。」
七夜志貴 「おつかれ」
輿水幸子 「ゴリラが吊れなかったのがーって感じですけど吊れてたら1W1Fなんですよねー」
輿水幸子 「お疲れ様ですよ」
双海亜美 「いろいろ検証してみたら、最後になるの、それくらいしかないや。」
権べ 「死んだゴリラはいいゴリラ…べトコン理論? おつかれさまー」
みきGM 「亜美、おつかれなの。 何でお名前dummy boyなの…」
双海亜美 「これ、あずささん真決め打ちじゃないよ?>姫さん」
「お疲れ様 」
うどんげ 「お疲れ様」
みきGM 「あ、姫は最近四条に来てくれるようになったんだよね。
よろしくねっ!>姫」
権べ 「とりあえず大妖精吊る日じゃないかい?」
双海亜美 「まこりんの真が全然ある吊り。
少なくとも、亜美視点は大ちゃんの○がそこならそれが全然あった。」
「>亜美 「姫吊りからの真の真切り。その方が勝てる気がする!」」
双海亜美 「最後にねー。それ逆転したんだ。」
双海亜美 「大妖精 姫○>響○>千早>ゴリ石○
あずさ 伊織○>亜美○>はるかさん○>姫●
真   千早○>雪歩●>はるかさん○>ゴリ石●」
権べ 「そうか3吊りじゃ足りないか、姫吊りしてしまったから菊地の真は厳しいか」
双海亜美 「それがこの結果なんだよ。
多分、狼さんは亜美狐見したんだろうけどさ。」
輿水幸子 「大妖精吊ってたら吊りが足りなく無いですか」
双海亜美 「あっちゃー。
じゃああずささん真ルートかぁ。」
輿水幸子 「おおう」
七夜志貴 「ああ、うん、だと思った。ってなるか頑張れ、ひっくり返すんだ。ごーごー」
萩原雪歩 「見事に真ちゃんの真が切られ…真の真ちゃんが切られ…あれ?」
「そりゃそうなるわよ 私の信用低い理由のひとつに「真鉄板がおかしい」てのがあったわ
権べ 「おい、あのゴリラ吊れねーぞ…だれかバナナに毒混ぜてこいよ」
「私とゴリでCOないゴリ吊り嫌うって実質真の信用問題じゃないの」
双海亜美 「うん、そこはおかしいのさ。
だって、この展開で狼は、占噛まないよ。
だから、真不在考えちゃうもん。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
権べ 「人外同士で分かりあってるぞ…ゴリラと伊織」
双海亜美 「あれ?
へんだなー?>HN」
萩原雪歩 「明日伊織ちゃんが果たして吊れるかですね…」
「昨日の朝の時点でゴリは未露出、潜伏狼vs狐の形で狼が真噛まないとは私言い切れなかったわ
今日の朝はそりゃもう噛まれないこともあるでしょうけど」
我那覇響 「真不在?」
七夜志貴 「そんなに俺狼なのか。俺が狼だったら幸子の腹を……掻っ捌きたい。くらいは言ってる」
双海亜美 「少なくとも、初手霊噛みなら
昨日は占噛みじゃないと思う。亜美はなんだけどね。
だって、吊るための噛みだものこれ。」
「狩人の真不在ってことでしょ 七夜か響あたりが狩人で」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
我那覇響 「ああ、そっちかぁ」
輿水幸子 「伊織さんは捉えられると信じたいですけど でも狐噛んでくれないと足りてない」
権べ 「あれかなー菊池真のアイコンが悪いのかなーお疲れ様」
七夜志貴 「お疲れ」
菊地真 「あーいおりかぁ」
双海亜美 「だからこそ、不自然に感じたんだよ>姫さん

亜美的には、ここまできたら占噛みはないって考える。
とくに初日。全偽だけはないんだからね。」
輿水幸子 「お疲れ様ですよ」
萩原雪歩 「お疲れ様。…まさか最初に切られるとは思ってなかったよ…」
みきGM 「真くんおつかれさまなの。」
「響の位置は私の力量ではGJ出せなかったわ どの○を噛むかわからない
あるとしたら共有護衛だけど個人的にあまり共有を護衛するつもりがなかったわ」
双海亜美 「おつかれさまー
まこりんごめんね。最後の最後であ、まこりんこれ真だなーって思ったんだけど。
どーしても姫さんの違和感が拭えなかったよ。」
菊地真 「●2つ出して負けるならボクの責任だなぁ」
「菊地さんお疲れ様」
我那覇響 「おっつかれ!」
双海亜美 「ん?ひびきんでGJなんでだせないじゃん?
だからまぁ、占い抜かれたらそこからロラが始まる位の話でしかないよ。これ。」
双海亜美 「だから、亜美だったら共有しかまもんないよ。」
うどんげ 「人外数を考えると10人地点で決め打ちしてるようなものよ」
菊地真 「あーお姫様に入れちゃうのはさすがにちょっと、って言っちゃうかな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双海亜美 「噛まれの占いがでたら1Wへるだけだよ。
そこから決め打ちは発生しないもん。
だから、占い護衛は不自然だったんだ。」
輿水幸子 「んーボクが噛まれた日に●からでなく占い1切りでしたかね?」
うどんげ 「霊能>占い噛みは普通に有り得るから占い護衛が不自然にはならないと思うわよ」
双海亜美 「でもなー。
亜美、あのCOなら10ならいれちゃうよー。余裕ないし、
そうじゃないなら占い1切りだもの、」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
みきGM 「あれは●吊りで普通はいいっておもうな。>幸子」
妃宮千早 「高音さんに○もしくはゴリさんに●出るなら
菊池さん狂誤爆」
菊地真 「全部完璧にできる狩人なんていないよ
ましてやコピペミスって行ってんのにそこ突っ込むのは不毛だって思うな」
萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ…」
双海亜美 「いや、あの日>輿水の姉c噛みの日の護衛ってこと。
そこまでは別にいいよ。」
みきGM 「千早、おつかれなの。」
七夜志貴 「お疲れ―」
菊地真 「お疲れ様ー」
輿水幸子 「お疲れ様ですよー」
うどんげ 「順調に狐勝ち路線ねえ」
権べ 「おつかれー」
双海亜美 「ええとね、まこりん。
コピペミスっていうよりはその日の護衛の違和感なんだよぅ。」
妃宮千早 「おつかれー二択外した」
「コピペをミスったのは相当よ 確かにそれは悪かったわ
それで信用切られるのは・・・あるわね
ただ真護衛はそんなにおかしくはないと思うのだけれども」
菊地真 「んーあとはいいかなぁ…
お先に失礼しちゃうね
お疲れ様ー」
双海亜美 「おつかれさまー。」
権べ 「かわいいのに男なんだよなぁ…」
輿水幸子 「>GM
ですかーじゃああそこでゴリラ吊って伊織ちゃん吊れるかどうかってことですね」
「お疲れ様」
双海亜美 「亜美が感じるのは、そういうところ。
前半はいいよ。ただ、まこりん鉄板はないかなーってお話。」
みきGM 「ん、まことくんおつかれさまっ。」
うどんげ 「大妖精切ってもいいのよ?」
萩原雪歩 「けど見る目はあるんだよね、確かに…>真ちゃん鉄板」
七夜志貴 「俺は占い1切り派かなあ。全部の視点で1w吊れるっていうのもあるけど
切っている占いがいるのにそれをするのは不毛だし>共有噛まれた日」
うどんげ 「>亜美
個人的には占いの灰=吊り数になるまでは護衛してもいいと思うわ」
みきGM 「あそこ?次の日のグレランかなぁ。 なんかゴリ星はグレランで吊るのむずかしそーだよね…w>幸子」
うどんげ 「占いを」
双海亜美 「10で占い3いてさ、霊なし。
ここで占い1切りなんだよ。本来。
そこで、占い噛んだらさ、どうなるかな?>ゆきぴょん」
みきGM 「ミキなら真くん真っぽかったし鉄板にするかも。」
輿水幸子 「>GM
高音 うどんげ ゴリラランでゴリラ吊れるものだとばっかり」
双海亜美 「亜美はあんまり思わないかな。
霊なしだし、初日だもん。>うどんげちん」
うどんげ 「あと真が真ならもう雪歩で1w吊ってるから狐対策な意味でゴリラを残すのもあるわね」
「2w1fいて占い騙りが吊られるってだけでそんなに脅威かなって思うわ私は」
みきGM 「初手でほうむらないから…w>幸子」
双海亜美 「初日じゃないならちょっと考える。>うどんげちん」
萩原雪歩 「うん、けど霊能さんが早々に噛まれてるから…>亜美ちゃん」
双海亜美 「残り人外数わかんないよー>姫さん
霊噛まれてることは大事。」
「ああ飼いの意味ねえ 占い3だから飼いの意味は私はあまり考えなかったわ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双海亜美 「霊さん噛まれてるからだよ?>ゆきぴょん」
うどんげ 「>亜美
共有が初日なら尚更灰が広いから占いを噛みやすいんじゃないかしら」
輿水幸子 「なんでですかねえ、ボクも後回しにしちゃいましたけどw>GM」
権べ 「俺だって好きで噛まれたんじゃないんや…」
「>亜美 見えてないところで吊ったって考えるの?私は見えてないところは吊れてないって考えてたわ
「>権べさん ごめんなさいね」
双海亜美 「で、なんで10か。
占い1切りの日だからというのはそこでいったわけで。もうここからは
村なら人外きにしてらんない。だから狂コミでも1噛み発生してるなら
亜美は占い吊りきるよ。」
萩原雪歩 「まぁ、そうだけどね…一応って感じの守りになるかも>亜美ちゃん」
双海亜美 「いや、違うよ。
サイアクはする。でも、少なくとも狐はもう村は考えちゃダメなんだよ>姫さん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました