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【劇場32】アイドルたちの人狼劇場村 [35番地]
~超突発開催!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する
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icon 身代わり社長
(生存中)
icon 雪華綺晶
(生存中)
icon A海春香
(生存中)
icon 鳴上悠
(生存中)
icon ホッシーP
(生存中)
icon 四条貴音
(生存中)
icon 菊地真
(生存中)
icon 双海亜美
(生存中)
icon まみ
(生存中)
icon 織田美希
(生存中)
icon 秋月律子
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon 黒井崇男
(生存中)
icon ADクマ
(生存中)
icon 巽完二
(生存中)
icon 有野課長
(生存中)
icon 御手洗クマ吉
(生存中)
村作成:2012/05/07 (Mon) 22:25:54
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。

【参加者全員へ】
 完全ステルス防止のため入村時一言挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 詳しいルールなどについては、以下のURLを御覧ください
 ttp://alicegame.dip.jp/shinku/info/rule.php」
GM 「開始は・・・ひとまず23時に点呼します」
雪華綺晶 さんが入場しました
雪華綺晶 「あなたの心にときめきらきーっ☆(雪華っ☆
で毎度おなじみ雪華綺晶です!今日もよろしく、お願いにゃんにゃん!」
GM 「どうしますか、突発ですからやる夫のほうにも早々と宣伝してしまいますか・・・?」
アイドルA さんが入場しました
GM 「雪華綺晶さんこんばんは!」
アイドルA 「アイドルA さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 792 (天海春香(ゼノ)) → No. 843 (天海春香05)」
鳴上悠 さんが入場しました
アイドルA 「よりしくと」
GM 「ゼ・・・ゼノってる!?
アイドルAさんこんばんは!」
雪華綺晶 「こんばんはーっ!
本日はお招きありがとうございますーっ
私、ここに来られてすっごく嬉しいですっ☆(雪華っ☆
よろしくおねがいしますねー! にゃんにゃん!>GM」
GM 「鳴上さん、こんばんは!」
ホッシーP さんが入場しました
四条貴音 さんが入場しました
鳴上悠 「                ,,r-='""`ー 、
              ノヾ、. ヽ、     ゝ、
            ,r'"i !、ヽ  ヽ  ヘ    ,ゝ、
            i .i   ヽ ヽ .ヽ ヘ  ゝ、i
           ノソ i   `ヽ `ー- ヘ ヾ ヾ-' そのあたりの塩梅はGMにまかせることにするさ
         ―'´l l l ゝ  ヾヽゝ,ゝヘヘヾヾ l
           lヾ,!ヽヽヽゝーヾヾ,rr、ァヽ/ヽゝ
         __r'ヾ'´r`ヽ它ァ i '_, 二'_,r彳i彳;
         ノ r`、ヽソ.`i'´"""ii=´i ̄ ̄ソ´ /ソ,
        .i !、 `.l  .,ゝ==彳ヽ.`==彳 .ノ.l
          l  l i .ゝ' ノ´ヽ、 ー一 ./ lー- 、
        ノ  ly    /_,r-==lヽ`  ノ l  ,!ソ ノl
      r 、l __  ,r'i´i´r'"´  l `´  l i'"i'"´ l
      ゞl `ー--´i l .lヽ   .l    ./ l.l/ Ⅱソヽ_
     l.:.:ヽ、   /ー'ヾl l ヽ  ,rソl    l l ll ,イ'.:l.:.:.:`ー 、
    ノ.:.:.:.:.`""´/.:.:.:.:ゝl .ゝ´/ l   l,r'ノ.:.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ー 、」
ホッシーP 「         _
        γ゙ β゙ヽ  
        /γ'''´ ̄`)
       ゙ゞ-r´ ̄ヽ~ 
        / '´  ``ヽ
        /,_( ● ●)_          うーす。よろしく
 ( ̄ ̄ ̄ ̄     ''⌒)   ̄ ̄ ̄)
  \::::::      ;;:‐--‐l     /  
   \:::::::::::   \ ̄ ノ   / 
     〉::::::::::::    ̄   〈     
    ./:::            ヽ   
   /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ    
   ゝ-‐゙゙``/     ヽ;::、、,,,゙
       /  BayStarsヽ 」
四条貴音 「あなた様のそばに這い寄るわたくし
四条貴音ですよ、あなた様」
GM 「ホッシーさん、四条貴音さん、こんばんは!」
菊地真 さんが入場しました
天海春香 さんが入場しました
雪華綺晶 「うわーっ☆(雪華っ☆
有名なアイドルさんがたくさん。きらきー緊張しちゃうな!
あんまり新人をいじめないで下さいよ? にゃんにゃん!
先輩方っ!お願いしますぅー!」
四条貴音 「おや、菊地真がころころとしてかわいらしいですね」
鳴上悠 「                        >.:´: : : : :`:.<
                       /: : : : : : : : : : : : :.ヽ
                      /: : : : : : : : : : : : : : : : : \
                    /: : : : : : : : : :.',: : : : : : : : : : :.',
                      i: i: : : : : : : : : : ', : : : : : : : : : : ',
                      |: |: :',: : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : : ',  というか、どうも歌って踊れるペルソナアイドル
                      |: ',: :.ヽ: :\: : :ヽ: :ゝ;_:_≧=- : : :i
                     !: :.',: : :\: :ヽ、:_:_> ̄´ r V: :.|  鳴上です☆とうぶん、信頼勝負はいいです
                    ',: : ヽ:_:_:_:>` 弋リ    {y /: : :|
                     ヽ: :{ 弋リ         ー'; : : :i!
                        `ハ    j       ,: }: : :.;
                             ヽ  ゝ        ./ 从ハ'
                             \ ゞニア   /! ̄ ̄ ̄ `i
                           ハ \ ___ ..イ .:!|       |
            __人__         |i. ',    i  / |!      |
    rーi<二二>;.`Y´          || !  ,..:j  / _j|   ,. -―'ー- t、
    ゝ-||、_____ r-、|              ,.:|jr-' /-、 r ''! ゝ''´     /  ̄`ヽ
     /、):.:.:.:.:.:.:ヽ \      __,.ィ ´  !. /    / /        /        ',
     >|i:.:.:.:.:.:.:.:.:',.  i       / /     } {   / /           ,          ,
    ノ ,ヘ、 ニニニ彡}.  }    ,  {      ヾ', / /          ,:         i
   `¨  .',  Y´   /    ,:  .:!      V  /         ,'       \  |」
アイドルA 「おや?」
天海春香 「こんばんは!
って、あっというまに8人目!?」
ホッシーP 「            _
          γ゙ β゙ヽ
        _i__ ヽ
         ̄r´ ̄ヽ~
         / '´  ``ヽ
         ( ● ●)_
  ( ̄ ̄ ̄  (⌒        ̄ ̄ ̄)     ったく、なんで俺がこんなアイドルの世話なんかしなくちゃいけねーんだよ
   \     ‐--‐ l        /
    \    \ ̄ ノ      /      マスコットとして給料安泰だったのに、親会社のヤローは首切りやがって…
      〉     ̄      〈
     ./:::            ヽ
    /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ
    ゝ-‐゙゙``/|  |_i_i_i ヽ;::、、,,,゙
         iヽ.| 3タテ  |  |
         |_| とか   |  |
         {  | されます_|__丿
         { ィ ̄ ̄ ̄ ̄|_||
         ∪i  ̄ ̄| ̄ ̄  }
          {    |     }
          {    ヽ    ソ
          丶__/ヽ__ィ
           |  l    |  |
           ヘ ヽ   |/ヽ
         (_  /  |___)」
菊地真 「こんばんはー!」
アイドルA 「かぶりましたか・・・まぁいいんですけどね(スパーッ」
四条貴音 「おや、どうかしましたか?>雪華綺晶」
天海春香 「あ!キャラかえますー」
アイドルA 「いやいや」
鳴上悠
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   ぎゃー!きらきーかわいい!
 ヾ(6' /// | /// 
   .`i     '  /    サインくださーい!ドリームプロジェクト最高でした
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
GM 「菊地真さん、天海春香さん・・・ってあるぇ」
アイドルA 「私はアイドルAであって
天海春香ではないですから!」
四条貴音 「おや、どうされたのでしょうかお兄様
お兄様のことですからきっと、とても活躍をなさるのでしょう?>悠殿」
まみ さんが入場しました
まみ 「よろー」
菊地真 「あ、あれ?そうかな?うーんもしかして太っちゃったのかな? >貴音」
アイドルA 「いやね、業界も長くなると優暮てくるんですよ」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.}   >ホッシーP
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   お前さんなんかアイドルをプロデュースというよりも
 ヾ(6' U   |  |ノ
   .`i     '  /     選手をスカウトのほうがただしくないか?
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
雪華綺晶 「いえいえっ☆(雪華っ☆>四条
どうもしてないですよ?(雪華っ☆
あんまりにも大御所の先輩ばっかりでちょっと緊張してるだけですっ☆(雪華☆」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 高木社長
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 28 (高木順一朗)」
天海春香 「天海春香 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:天海春香 → 水谷絵理
アイコン:No. 744 (アニマス・天海春香02) → No. 26 (水谷絵理)」
高木社長 「まみ君、こんばんは!」
四条貴音 「いえ、どちらかというと頭身が……?>菊地真
おや、真美もきたのですね、よろしくおねがいしますよ>真美」
四条貴音 「大御所、なのでしょうか
あまりそのようなことを意識したことはありませんが>雪華綺晶」
織田美希 さんが入場しました
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    俺の兄と呼ぶだと・・・・これはがんばらなねばなるまいな>四条
 ヾ(6'     |  |ノ     
   .`i     '  /       終わったらお兄ちゃんとジュネスでラーメン食べような
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
ホッシーP 「        γ゙ β゙ヽ   ┏┳┳┏┳┳┏┳┳┏┳┳┏┳┳┓
        /γ'''´ ̄`) ┃┗┻┃┗┻┃┗┻┃┗┻┃┗┻┫
       ゙ゞ-r´ ̄ヽ~ ┃┏━┃┏━┃┏━┃┏━┃┏━┛
        / '´  ``ヽ ┗┛  ┗┛  ┗┛  ┗┛  ┗┛
        /,_( ▼ー▼ )_
 ( ̄ ̄ ̄ ̄     ''⌒)   ̄ ̄ ̄)
  \::::::      ;;:‐--‐l    /  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   \:::::::::::   \ ̄ ノ   /  < プロ野球業界ではもう働けないってよ
     〉::::::::::::    ̄   〈     | しゃーねーから芸能界でしかも裏方で働くわけだ。ないわー>鳴上
    ./:::            ヽ    \_________
   /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ   
   ゝ-‐゙゙``/     ヽ;::、、,,,゙
       /  BayStarsヽ」
高木社長 「ホッシーくん、そういうな・・・
つらい社会だが、こういう時こそがんばらなきゃいかんぞ?」
織田美希 「……ま、きてあげるの。
美希を楽しませるようにね。」
高木社長 「織田美希くん、よろしく頼むよ!」
四条貴音 「えぇ、お兄様
かっこいいところをお見せくださいね>悠お兄様」
菊地真 「あ、真美、絵里こんばんは!」
菊地真 「あ、社長!おっはようございまーす!」
高木社長 「・・・む?
星井君、苗字が・・・あと雰囲気がどうにも・・・?」
雪華綺晶 「>鳴上


               _ __     ((
          ,ィヽ、  ,.ィ'´ヽ  l l /  ̄ `'ー-ィ'))、___
         //`ー、 ̄     ' ' ――- `ーィュ ヽ、 `!
     / イハ                ゞイ)) ヽ.∧
    i'´ /  ゞイ!   ./ l l! l   l!  l l!  l (( ヽヽ∧
    l .l    リ /  .i! i! l l l! i!  l!l  l!ll l l!  l`  .lヽ.ヽ,
    l ./! l! l l l  .i! l i! l!l l! .l! l l! l  l!l! l .l l l .l / .lヽ l
.  /l./ l l i! l l l!   i! l l! .l! l! .l! .l l! l! l! l!.l l .l l l /  l ト、       きゃー!ファンの方なんですかっ☆(雪華っ☆
. /  / l l!、l l l l!(( .i! l l! ))l!l l!l l! l! l! l! l! l l .l .l .l!  /  l ヽ
/   l  l! l l l l .)) l l(( i! l l l l l! i! l!.l! l l l!l l l /  l  .l  l      ちょっと待ってくださいね?
l   l  l  l l!l l (イニエーヒ.ィ l从!i!从!ム从! l l!l i!. l  .i!  l   .l
l   l  l   l l!l ノ ハイゝソリ    イた:ハヽll!l l l  .l!  ヘ  .l     あ・な・た・の・心・に、    
.l  ll l ヽ  l ヽ 弋ヘメ.イノ     弋:::ソ  l! l  l!  l!.   \ ヽ 
..l /  l .ヘ .ヘ  ヘンー、ノ          ̄  ./.、  l  ヽ    ヽ    せーのっ、ときめきらきーっ!(雪華っ☆
. l/  .l!  ヽ、 ヽ.∧ ((.  _ ' _     ./ /ヽ .l   ヽ
/   /l     ヽ, i i\ ))  ` ‐ '´ ._// / / /  l  i ヽ
   /l ヘ  ,、-‐-、l l ,ィ'> _   .,i´、 /,、l .l / .,ィ'`'i l  l  ヽ     それと今日の日付を入れて、できたっ!
   /  l >  ノ,、 ,二>イ >`´r' l  '´ ノ! // ゝ、 〈 .l  l
   /  .,ィ'´    `´ 〉l _ l /ヽ、イ > 〈´.//'´ゝ'  .\! l       はいこれどうぞ! オークションで売ったらいやいやっ!ですからねーっ☆
.  / /        〈,、ゝ' ゝ.〈  ̄ノ ,_ヽ'´〈.  l      \     」
ホッシーP 「           _
        γ゙ β゙ヽ  
        /γ'''´ ̄`)
       ゙ゞ-r´ ̄ヽ~ 
        / '´  ``ヽ
        /,_( ◎ ◎)_
 ( ̄ ̄ ̄ ̄   ∪''⌒)∪  ̄ ̄ ̄)
  \::::::      ;;:‐--‐l     /   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   \:::::::::::   \ ̄ ノ   /  <     いえ、社長に拾っていただいたことはもちろん感謝しています。
     〉::::::::::::    ̄   〈     |    骨を粉にして働くのでどうか給料上げてください。
    ./:::            ヽ    \_________________________
   /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ    
   ゝ-‐゙゙``/     ヽ;::、、,,,゙   
       /  BayStarsヽ 」
鳴上悠
                ,,r-='""`ー 、
              ノヾ、. ヽ、     ゝ、
            ,r'"i !、ヽ  ヽ  ヘ    ,ゝ、
            i .i   ヽ ヽ .ヽ ヘ  ゝ、i    >貴音
           ノソ i   `ヽ `ー- ヘ ヾ ヾ-'  まかせておけ・・・いや、でも最近真面目に調子が悪いというか
         ―'´l l l ゝ  ヾヽゝ,ゝヘヘヾヾ l
           lヾ,!ヽヽヽゝーヾヾ,rr、ァヽ/ヽゝ  暴走してるんだけどねwうん、お前の期待に答えられるようにがんばるさ
         __r'ヾ'´r`ヽ它ァ i '_, 二'_,r彳i彳;
         ノ r`、ヽソ.`i'´"""ii=´i ̄ ̄ソ´ /ソ,
        .i !、 `.l  .,ゝ==彳ヽ.`==彳 .ノ.l
          l  l i .ゝ' ノ´ヽ、 ー一 ./ lー- 、
        ノ  ly    /_,r-==lヽ`  ノ l  ,!ソ ノl
      r 、l __  ,r'i´i´r'"´  l `´  l i'"i'"´ l
      ゞl `ー--´i l .lヽ   .l    ./ l.l/ Ⅱソヽ_
     l.:.:ヽ、   /ー'ヾl l ヽ  ,rソl    l l ll ,イ'.:l.:.:.:`ー 、」
織田美希 「社長はあれだったら下界におりてくることも考えるといいの。
美希としてはそれが望ましい、と考えるの。」
高木社長 「菊地君、今日も元気だな!
いやいや、なによりだよ」
水谷絵理 「よろしくね?」
雪華綺晶 「>四条
いえいえーっ☆(雪華っ☆
ご謙遜なさらないで下さいよ! もう、憎いなーにゃんにゃんっ☆」
織田美希 「……美希は織田家の家長、織田美希だよ>社長」
鳴上悠
              z  ̄` 、
           _ <       >、
          , ´           ヽ
         ,::             '、     >雪華綺晶さん
         ,:::   乂       ヽ  ;     ありがとうございます!!これ家宝にしますんで
         ,::::. |   \ 、 、 ヽヽ i
         ,:l:::ム   \弌 、 \__弌イ     あ、今度共演したらよろしくお願いしますね
          ,V::::_ゝ_\ ヽr-r辷リ´フfリ_ 
             〉ヽ_ 辷リ /--ヽ__-' ヒく l    アトラスプロもこれからですからね
         ,' ヾ`ー一  l     ,'/ 〉ハ
         i  ,l ヽ     〈    , / .///\
       _<|   ',`ヽ ` ̄ ̄´, ./ィ//∧∨>x_
     <////\`ヽl  l> ―― ――,'//////////ヽ、
  γ´/”,//////|| ソ ´     `⊇〈/////////////ヽ
   l////”,//////|      ー一「////////∨//////l
   '/////”//////{        ク{///////∨///////!
   }/////”/////〈     _ ーl/ !//////∨////////|」
四条貴音 「暴走……ですか?
よく理解しかねますが>悠お兄様」
高木社長 「そうか・・・
うむ、私もまだまだやれるからな!>美希君」
四条貴音 「……おや、わたくしは何か憎まれることをしたのでしょうか……
その点は反省をしなければいけませんね>雪華綺晶」
ホッシーP 「            _
          γ゙ β゙ヽ
        _i__ ヽ
         ̄r´ ̄ヽ~
         / '´  ``ヽ
         ( ● ●)_
  ( ̄ ̄ ̄  (⌒        ̄ ̄ ̄)
   \     ‐--‐ l        /    つーことでアイドル共はキリキリ働けよー
    \    \ ̄ ノ      /
      〉     ̄      〈
     ./:::            ヽ
    /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ
    ゝ-‐゙゙``/|  |_i_i_i ヽ;::、、,,,゙
         iヽ.| 3タテ  |  |
         |_| とか   |  |
         {  | されます_|__丿
         { ィ ̄ ̄ ̄ ̄|_||
         ∪i  ̄ ̄| ̄ ̄  }
          {    |     }
          {    ヽ    ソ
          丶__/ヽ__ィ
           |  l    |  |
           ヘ ヽ   |/ヽ
         (_  /  |___)」
高木社長 「では、失礼しよう!」
織田美希 「是非もなし、なの>社長」
鳴上悠
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.}   >ホッシーP
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   ・・・いや、なんというかアイドルよりも目立たないか?
 ヾ(6' U   |  |ノ
   .`i     '  /     ちなみに、どういうアイドルを育成予定で?
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
高木社長 「高木社長 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:高木社長 → 身代わり社長」
アイドルA 「>鳴上さん
私なんてどうですか?」
鳴上悠
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   暴走というか迷走という言葉がただしいな>貴音
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /    村の時に限るが。人外はまた別だしな
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
ホッシーP 「          _
        γ゙ β゙ヽ
        /γ'''´ ̄`)
       ゙ゞ-r´ ̄ヽ~     
        / '´  ``ヽ      ちゃんと俺のために働くアイドルがベストだな。>鳴上
       _/,_(◎  ◎)_        というか俺はあまり目立たねえよ!
 ( ̄ ̄ ̄)( ゝ( ,-、 ,:‐、) ̄ ̄ ̄)
  \:::::: ⌒ /   ,--'""ヽ  /              ___,,,:--'''''"
   \::::::::::://二二ノ""^ソ /       _,,,..::---'''""""~~
     〉:::::::ヘ`\┼┼┼ ,!ヽ --==ニニ二,
    ./:::   \"ヽ-;:,,,,,,ノ /ヽ        "`''''''-----:;,,,,,,,,,_______,,,,,,
   /::    __,,、ヾ‐‐-、,_ノ  ヽ
   ゝ-‐゙゙``      `ヽ;::、、,,,゙ 」
菊地真 「まっかせてください!今日もバリバリいきますよー!>ホッシーP」
四条貴音 「そんな、お兄様はわたくしの憧れなのですから
しゃんとしてくださいませ>お兄様」
秋月律子 さんが入場しました
織田美希 「……信長さんは、こうじゃないかな?
もっとこう、かっこいい話し方かも……」
雪華綺晶 「>鳴上

                            _, ィ、_ ,, ィ   ̄ ̄ ヽイ7、=ュ
                            ノイソ彡ァ,          ゞ トミヾl
                    __ -- イ ≦'´ ヾ,          7ヾ `'j
               , -‐_ --  ̄ ̄ ̄ア7'  /       l  i  ノ  ヾイ=-、   家宝だなんて大袈裟だなーっ☆(雪華っ☆
            , ィ´, ´         / /   l __|_   jT ̄7l‐l  ハ、 ',
           / /           ' /   イ´ ハ    イjハ/ ! イ   ハ \、    でも嬉しいっ!ありがとうございますー!(にゃんにゃんっ☆
     __    l ,'            / ;  l  lヾ、ト ヽ /ノイt〒i'ヽ ノ   ハ  ヽ、
     l i` ヽ、、_ ! l          ,/  !  ト |、ハ {ュシ } Y    ゞ!'シ / j   ',   \`ヽ  
     ! l    `ヾ!       _,, ィ´    人 ', ∨__ ~ ノ  ;:.    /イ7    ',    \ `7
     l !          ,,ィ´     イ   ゝ∨ ハヽ_ ´  _ _   //! イ i      /
.     ! l         イ        ,, -‐ ´: :/j/: :ゞ !L  `ー ´  ノ,/ : : j  l ハ  イ'
      ', !      /       彡‐''´: : : : : :/ /: : : : : r`´ヽ,  r‐≦ ! l: : / ,i |i ', {、
  rー- ゝ、    /       ,ィ´ : : : : : : : : : / /    〉   )´ /)! l: :/ /j  l i ; ヽ\          はいはいっ☆
  l l ̄ ̄`ヽ ,イ      . . : : : : : : : : : : : : : !/ノ⌒ー-'    {  {  `! l_/ / /  |: :! !   \丶
  ', l     /      /: : : : : : : : : : : : : ; -‐ハ  rィ__,-ュ ィ-=ゝ   j/`ヾフヽ l: :l |    `ヽ\      共演するときは是非!仲良くしてくださいねーっ☆(雪華っ☆
  ', l    /    / /: : : : : : : : : : : __,イ   )='7/ (__y' ソ   ノ /_ソ ̄ ヽ!: :l {      7ノ
   ', ',   l    ,イ / : : : : : : : : ; ィヘ   イヽr‐'-r' ヽ_  _ -ュ、`ー、イ      ', j ヽ     / /      きらきーはいつでもあなたの心をときめきらきーしてあげますからっ☆
   ヽ',  !    |l リ: : : : : : : : : ゝ、    j ノ-=ュ_ ハ ̄     イ`'/ ヽi  r‐  ̄`‐ 、ノ    //
      \ { ;  ソ : : : : : : : : : : : : 〕  r-'ィ    ヽ`ー==≦  、 ュ  r' イ _ ノ  ノ  /
       ヽ ',  !: : : : : : : : : : : : :j   ∨ ,     \/_,, ィ´  ̄  ヽ lハ     r'   /ー―- ,
        ゝ  '; : : : : : : : : : : :r'  iイ{ i!       ´       ノ ヾヽ_    }    ̄ア´/
           \ヽ: : : : : : : : : イ ノl ト ゝi! }: : : : : : . . .       ,イ   7/   ノ    //
           ヾ: : : : : : : :/  ハl  / {i!{: : : : : : : : : : : . . .ィ /   /イ   (     ヽ\」
秋月律子 「はいはい、よろしくお願いしますね」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    私なんてどうですかといいますと?>アイドルAさん
 ヾ(6'     |  |ノ     
   .`i     '  /       
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
織田美希 「……律子、よろしく。」
如月千早 さんが入場しました
ホッシーP 「         i´.....```'‐.、
          i、::::::::::::::: ヽ _,,, -- ,,
          ヽ:::::::::::::::::...丶:::: vヽ::"' 、_
            ヽ:::::::::: _ ` 、 i´:::::::::ヽ )
             \:::i´:::::::丶 ヽ;::::::::::::..丶
               ゝ:::  _`、` 、:::::::..`、
          ___/ 、 _,,,,_ ` 丶   、:: j
     ヽ  ̄ ̄    /  i ./   i   l__ヽ   i´
       \::..      .,,,i i  ,,,,,,i     ̄ ̄''ー- ,,__       >真
        \::..  ー‐"(`.ー゙゙"´ ,,,,          __"‐
          \:: ,,i____    "''    __,, - '"            おっ、元気がいいな。お前には優先してプロ野球関連の楽な仕事持ってくるよ
          /  ヽ,,ー―ゝ、    i::: '"―――‐―:、
       i`i   /    ー‐‐''"     i:: i:::::::::::::::::::::::: ,j 
    ,-'|, ヽ__/    `ー‐          i;: i―――― ''"
  ,-.,_,i i ,l ヽ/     /: :: ::丶、     :: i         /
  i  , -‐ゝ__i   /__:: :: :: :: :: :ゝ       i         /
  ` ´     i  /i;;;;;;;r´ノ,k''ー^‐::;;`::ゝ、  |    , - 、
        `´ヽ/;;;;;/ii )ヾ :: :: :: :: :: r- ,へ i、   i、/ ,i」
如月千早 「よろしくおねがいします」
秋月律子 「はいよろしく……ってどうしたの美希?
何だかやけに物静かというか……そもそも衣装からして変わってるし」
アイドルA 「是非プロデュースしてみませんか?>鳴上さん」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.}   >ホッシーP
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   ・・・どうみてのそのAA自己主張はげしぐるでしょう、汚いさすが☆きたにア
 ヾ(6' U   |  |ノ
   .`i     '  /     というか、なんかこうダメPのオーラがががが
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
四条貴音 「おや、律子嬢。よろしくお願いしますね」
黒井崇男 さんが入場しました
菊地真 「あ、律子、千早!今日はよろしく!」
kari さんが入場しました
雪華綺晶 「>四条
もーぅっ、四条先輩そんなに美人なのにその上天然とかずるいですっ☆(雪華っ☆
反省なんかする必要なっしんぐえぶりでい午前二時っ☆
って丑の刻やないかーいっ☆(雪華ツッコミっ☆
って感じで超々、ちょーう可愛いですよーっ!(雪華っ☆」
kari 「ガラッ」
黒井崇男 「待たせたなぁ、765プロ!
今日こそ貴様らのデータを採りつつ、
神の世界へのインド王を渡してくれる!」
如月千早 「真はスポーツ系統の宣伝、向いてそうね?」
秋月律子 「今来た千早も、他の皆もよろしく頼むわよ。
……ってえっ、黒井社長!?」
鳴上悠 「                        >.:´: : : : :`:.<
                       /: : : : : : : : : : : : :.ヽ
                      /: : : : : : : : : : : : : : : : : \
                    /: : : : : : : : : :.',: : : : : : : : : : :.',
                      i: i: : : : : : : : : : ', : : : : : : : : : : ',
                      |: |: :',: : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : : ',  あ、すんません自分もアイドルなもんで>アイドルAさん
                      |: ',: :.ヽ: :\: : :ヽ: :ゝ;_:_≧=- : : :i
                     !: :.',: : :\: :ヽ、:_:_> ̄´ r V: :.|  いや、同じ業界に身を置くものしてがんばっていきましょう
                    ',: : ヽ:_:_:_:>` 弋リ    {y /: : :|
                     ヽ: :{ 弋リ         ー'; : : :i!  まだまだ、新人ですけどね
                        `ハ    j       ,: }: : :.;
                             ヽ  ゝ        ./ 从ハ'
                             \ ゞニア   /! ̄ ̄ ̄ `i
                           ハ \ ___ ..イ .:!|       |
            __人__         |i. ',    i  / |!      |
    rーi<二二>;.`Y´          || !  ,..:j  / _j|   ,. -―'ー- t、
    ゝ-||、_____ r-、|              ,.:|jr-' /-、 r ''! ゝ''´     /  ̄`ヽ
     /、):.:.:.:.:.:.:ヽ \      __,.ィ ´  !. /    / /        /        ',
     >|i:.:.:.:.:.:.:.:.:',.  i       / /     } {   / /           ,          ,」
巽完二 さんが入場しました
織田美希 「美希は織田の人間だ。
だから、織田としてがんばらないのいけないの、律子。」
有野課長 さんが入場しました
菊地真 「え、ええっ!?プロ野球ですか!?じゃ、じゃあ杉○選手とか高○選手とかに会えたり!? うわああ…>ホッシーP」
ホッシーP 「            _
          γ゙ β゙ヽ
        _i__ ヽ
         ̄r´ ̄ヽ~
         / '´  ``ヽ
         ( ● ●)_
  ( ̄ ̄ ̄  (⌒        ̄ ̄ ̄)
   \     ‐--‐ l        / >鳴上
    \    \ ̄ ノ      /    俺も昔はブイブイ言わせてたんだがな… ド【ピーッ】とかつば【ピーッ】とかが
      〉     ̄      〈    人気取りに走りやがって…糞ッ!
     ./:::            ヽ
    /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ
    ゝ-‐゙゙``/|  |_i_i_i ヽ;::、、,,,゙
         iヽ.| 3タテ  |  |
         |_| とか   |  |
         {  | されます_|__丿
         { ィ ̄ ̄ ̄ ̄|_||
         ∪i  ̄ ̄| ̄ ̄  }
          {    |     }
          {    ヽ    ソ
          丶__/ヽ__ィ
           |  l    |  |
           ヘ ヽ   |/ヽ
         (_  /  |___)」
四条貴音 「ふむ、よくわかりませんが
丑三つ時に出歩くのは感心しませんね
夜は寝るものですよ?>雪華綺晶」
鳴上悠 「             _
           ァ'´ ̄ ̄`ヽ、
         / `丶、 、 ハ
          l  \ 、ヽ、\l           俺に憧れると・・・妹になるぞ>貴音
         :':、トraミ_ゞ`-‐'})
            ヾ`¨┘└¨ハ
          /i/\ ー .イノ|、
    ,.、-  ̄ > | l  ̄ / '| <` ┬-、
    /  ヽ. / \ ト-` 、  | ハ l  ヽ.
  /    ∨    ヽl   |!  レ   `>  i
  入 へ |`____|  |i   ||____,|  ゞ
_/_ \_|.  || ||_人__|| ,||._|_!/ \
         .{  || || ¨  ¨  ||  ||  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
______.|  ||  ||   l:   ||´ ||  l___ __________|
       .|  ||  ||   |:   || ||  l                   |
_______.| ||  ||  |:    || ||  |_____ ,. -  ̄ \____ |
        | ||  ||  |!::   || ||  | ̄ ̄ ̄ ̄ /       \  ̄|」
有野課長 「おはようございまーす」
秋月律子 「いや、アンタ星井でしょう……>美希
大河ドラマは普通に平清盛のハズよね。何に感化されたのかしら。」
アイドルA 「こんな老け顔なアイドルがいてたまりますか!?>鳴上」
如月千早 「それができるかどうか・・・
確かみてみてください!>黒井社長」
四条貴音 「すでにそうなっているではありませんか>お兄様」
黒井崇男 「ふふん、何だ、ジュピターに負けた小娘ではないか
>律子」
織田美希 「……黒井、ねぇ?
どこの領主?参ったするなら、飼ってあげてもいいの。
そうじゃなきゃ、さっさと攻め滅ぼすけど。」
雪華綺晶
                 ___ _
             _.."´         _ `  _ ,.= 、-- 、
          ,. '´            ヽヽ_f Yfrtッj   ヽ
     _ .. r ≦-- ノ´            ゝ-ゞゝオツ,    \
   ,. rァォ7ハフ ̄               ヽ   fY 丁\ヾ  ∧
  '  イゞン7ハ!__     /           \ l | |\   Y ハ
  |   ゞアン'ーァ)'  ! '   |   ,     |    ,j/  ヽ ヽ | l  ',
  |    Y  ' !'´ |  | |  |  |   !  |、  | .イ     / ハ  i
  |   l |  | |  ゝ、 |  |  レ ― 、,イ | |│ !      '  |   i         あっ
  |   | !  ! !  | ,) )1  ハ. / /!⌒Y _|_|,_jj_|_ |  i  │ │  ハ
  |   l |  i i  Y l _iィ、_l|_V ∧ヽイ!´j _ハ_|リ| ,ハ     | │    ヽ       ホッシーPさんこんばんわっ☆(雪華っ☆
  |   | !  ! ハ   |〉'7-_-、ゝ--ゝ,ゝ ヾイrzヽゝ‐| ゝ \|  ゝ    \
  |   | !  !  ヽ 7Yイrォj }_j       lハ:ノフ, |ハ ト  ヾ,   \     \    これ差し入れのきらきー汁ですーっ☆
  |   Y  ,  / ∧ハ.ゞツフ         ` ´  ! │ |  \ \  \     \
  '     ! ,' / / ( (`~´             ,ハ│ |    ト  ヽ.  \    ヽ
 /     , / ' /  ハ) )        ′      ,/|个ゝ.!    ! \ l    ' ,    ',     
       ,/ ,' /   ( r‐'ゝ_     ー  ´  ,√| |7!   \.   !   リ     Y'
      レ  !/   / `r(  >ー-、      ィーァ | |  ヽ.   V !  ハ     |
     /   '   / ィ 人ノ   L>'⌒Y く. | |`ー、∧.   V'' │ ヽ..  │
'    /  /   人l′`  ゞ   |     ハ,   | トーア ,∧   !  |   ',
  i/  /   /   ゝ-rー '  i      (   ,ゝ.| |  ィ'′,ハ  i  ,    l
  '  /   ∧.  | {    γ⌒iヽ   Y_/_>, V |  ' │ !      |
 /  Y    /   _j__ ゝ-r‐、 `) \__ イ   __ゝ\| '  |  i:       |
    i   ,'     :::| / /`¨´ >_,..--<___|::i\ヽ|  |   v'     |
      レ     :::i`…ー r' / |f´ ̄ ̄`ト|::L \. 、ハ.   V
      i      ハ     ` 'ー-i ゝ i  ,ハ__ノ   ゝ  ヽ」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    よし、完二、初日呪殺されろ
 ヾ(6'     |  |ノ     
   .`i     '  /       
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|
巽完二 「              、--、 {ヽ/ {::{  _, --ッ
               ,.=ゝ、`ヾ i  |:::':7´  ∠..=-ァ___,
            _. ・´         {  |:::/         、__ノ
         '´ァ´    、  ゙.  |  |:;'   ,          \
          /      \ ゙、、i  |'  /,...::/ ,.= -‐― ヽ、
        /       ,.=-=、  ヾ、  /.:/;::´:;=-‐-、‐- .、  ヾ`
         /  _,. -‐ァ´    ` ・、  ,'.:ッ'^'´     ヽ、 `   '.
      / , ´  /          `"´            i \   '.
      /ィ    ヽ.._                    、-‐'       :、    先輩!先に行くなんてひどいじゃないっすか!
       ´ !    /                  \___    、_.ゝ
      /j    /                    jヾ,、 `ヽ   \_
.     /ノr-、 ,′_     ヽ     /      _'ヘヽ! \__   _ .ゝ`: :‐-=... _
    /;iフ | :、ヽ! ` ¨ヾ:、    、   /   _,.ィ='¨ヾ´ } /ri !_ ,≧!::. : : : : : : : : : `: :--=. ._
--==ハフ ム_:ヘ |   _{! ̄r:ぅ=、='::..  ヽェ=ァf::ヽ ̄}!   !// ナ゙_.>!:::::. : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :,i:;i:;i'イ-< ::{ !   ^ァ〒‐ '´ ,.:::i′ ヽ:ヽ`´-rく`  ,' j:/メУ}}l;i;|::::::::. : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :{;i;i;i{::::∠、ミ: .          .:::|             ′,イ ::::〃l;i;|::::::::::. : : : : : : : : : : : : : : :
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: : : : :|;i;i;iハ :::::/ i`^.        :::::::|  o        ′! V/./;i;i;i;i;i!:::::::::::: : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :|;:i;:i;:iヘV   :           ヾ:、....        .'   /./;:i;:i;:i;::i!:::: : :::::: : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :'!;:i;:r-ミ::.、  ', ヘ    r-----― ''_ 二:、    ,  .!/./;:/^!:;i;:マ:::: : ::::: : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :.:Vi{ !{! i;:i\.ヘ  ヽ    |ヽ' ̄ ̄     ノ!  /  .'|:{:;i:;レ!{i:;i:;゙::::: : : .::: : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :.:.ヾ ||:} };:i;:i}} 、   \  ``======- ' /    |:|i;:i;:ハ V/:::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : :ヘ |j j:;i;:i;|| 丶   \    ー---   /      |:|:i;:i;:i;} /:::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : : :ヽ.ノ;:i;:〃  `    `::.、       ,.イ         |:|i;:i;:i;V::::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : : : : \;:i{{ ` - .__      ̄ ̄       _.  - ´ }:}i;:i;:/::::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : : : : : : :ヾ|、        ヽ          /´       j:ji/:::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :」
黒井崇男 「やっとまともな返答かと思ったら噛んでるじゃないかぁ!>千早」
菊地真 「あはは…そうかな?でもチアリーダーの衣装とか女の子らしくて可愛いよねー(ほわほわ >千早」
秋月律子 「むっ……お言葉ですがね、一度の負けでモノを語るのは生き急ぎすぎだと思いますけど。
IUではキッチリ、リベンジを果たさせて貰いますからね>黒井社長」
ホッシーP 「              _
             γ゙ β゙ヽ
             /γ'''´ ̄`)
            ゙ゞ-r´ ̄ヽ~
             / '´  ``ヽ
             /,_( ◎ ◎)_
      ( ̄ ̄ ̄ ̄   | |''⌒)   ̄ ̄ ̄)
   __ \:::::::     | |:‐--‐l     /  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
⊂二二二二二二二二二ノ  ̄ ノ   /  <  ジャイアン●はさすがに無理だなあ。ベイスタ●ズが試合やるときに合わせるようにはするけどさぁ>真
    ̄ ̄    〉::::::::::::    ̄   〈     \_________
   にゅー  ./:::            ヽ
        /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ
        ゝ-‐゙゙``/     ヽ;::、、,,,゙
            /  BayStarsヽ 」
織田美希 「……しーっ!
律子、そういうこといっちゃだめなの!
今日は、ドラマの役の練習なんだから!律子だって、くされ戦記のお仕事、
きてるはずなの!」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   ならば俺についてくるがいい>貴音
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /    俺達のアイドル道は始まったばかりだ
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
巽完二 「                 , =-―‐-=≧__
               ,ィ'´r'r' ,r'´_   `ー=、
              ,r' /^Y´´     ̄ヽ ==ヽ
             Y´        `メ、 ≦__ヲヘ
        .      j     ,   ___  メ、ア ,,,,;;ヘ
             〈 ___ 、j 〈,r=:´,::::マー≧ヲヘ;;;i
              {´::{::・::爿=ヘ:::::::::_;ノ´ ̄アr'ヽ};;ハ
              _iー=´ j    ̄       !.P メ;;;;ゞ   な、何言ってるんすか先輩!
              i |    ム丶        }メ;;;;;/
             !_|.   }:::::ヽ           {;;;;;ノ    いくらなんでもそりゃひでぇっすよ!>鳴上先輩
               ヘ  、- = 二ヽ     .j;;;/
               ヘ  ヽ'  ̄ __ ハ   /;;;ト、
                ヘ  Y  ̄ _/   /:::::::!::\
                 ∧  ` 二   /::::::::::!::::::::\ー‐--x__
                / ヽ _ ,, <::::::::::::::::ト、::::::::::\::::::: \  ̄=--x、__
                    Y   i::::::::::::::::::      |:::ヽ、:::::::::::ゝ、::::       ハ   ̄:::::
        .        ,|    |:::::::::::\ /    |::::::ハ:::::::/ヽ\:::         }   :::::
             /|    , ト、:::::::::::::Y:::::   !:::/ ヘ:::/::::::::: ̄::::       .::   ::::::
           /  !.   { l::}:::::::::;,,,._     !:/  ∧\::::::::::::::::      .:::.   ::::::
         ,.イ     >ュ=乂_::::::{  ヾ         :::ハ \::::::::         ::::: :::::::
       ,.イ         ∧  ̄ =ー-=≦_     /,xヘ   〉:::::::,=、   .:...:::::...:::::
        i' |         / ヘー-=≧__    _≧x´ r'´xixヘ /:::::: ハ ヽ ..::::::::::..:::::::::::
      ヘ ヘ          /   〉xixixixixi  ̄= -x. {xixixixi.Y:::::  `ー′:::::::::::::::::::::」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → ADクマ
アイコン:No. 5 (赤) → No. 812 (クマ(P4))」
黒井崇男 「え、あれ、何か雰囲気が……
滅ぼすとか何この子こわいんだけど。>美希
おのれ765プロ!」
有野課長 「あー、黒井社長。
今日もよろしくおねがいしますわ。」
秋月律子 「千早が何故かノリノリに。
こら、触っちゃいけません。」
如月千早 「くっ、ぶつかる!ここでインド人を右に!>黒井社長」
ADクマ 「課長!そろそろ本番クマ!
スタンバイおっけークマ?」
黒井崇男 「765プロ如きがなぁ、IUで勝つなんて、できるわきゃねぇだろぉぉぉ!
>律子」
四条貴音 「えぇ、お慕い申し上げます>お兄様」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   大丈夫、骨はそこのクマが拾ってくれるから>完二
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /   
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
ホッシーP 「まえ        _
        γ゙ β゙ヽ
        /γ'''´ ̄`)
       ゙ゞ-r´ ̄ヽ~
        / '´  ``ヽ
        /,_( ◎ ◎)_      
 ( ̄ ̄ ̄ ̄     ''⌒)   ̄ ̄ ̄)
  \::::::      ;;:‐--‐l     /
   \:::::::::::   \゚∀゚ノ   /  おう、雪華綺晶、ありがとな(ごくごく
     〉::::::::::::    ̄   〈    お前にも仕事さがさねーとな…
    ./:::            ヽ
   /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ
   ゝ-‐゙゙``/     ヽ;::、、,,,゙
       /  BayStarsヽ 」
秋月律子 「何やらアトラスプロのスタッフが集まってきてるわね。
あっちのアイドルは来てないみたいだけど。
あそこのアイドル、りせちゃんを筆頭にうちに劣らず個性が強いのよねえ。」
御手洗クマ吉 さんが入場しました
有野課長 「おお!すごいな自分!
課長よりうまいやん!>千早」
ADクマ 「センセイ、今日はスタジオ見学クマー?」
雪華綺晶 「>四条
きゃーっ☆(雪華大爆発っ☆
もうもうもうもう! 四条先輩かーわーいーすーぎーっ☆(雪華大爆散っ☆
このこのこのこのっ☆
可愛いを通り越して小憎たらしいリトルデビルサマナーって感じですっ☆(雪華調伏っ☆
ずーるーいーっ!(雪華っ☆」
黒井崇男 「誤植ネタかよ!?
天海春香どころかお前までバラドル化する気か!?>千早」
有野課長 「ええでー>クマ」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.}   >アイドルAさん
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   ・・・ぼく、17歳なんですが?
 ヾ(6' U   |  |ノ
   .`i     '  /    
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
秋月律子 「ふふん、次の竜宮小町は一味どろじゃなく違いますからね?
そうやって余裕ばかり気取ってると足元を掬われますから>黒井社長」
ADクマ 「同じタイプ…… 同じタイプのスタンド……!>クマきち」
如月千早 「超突発なのにすぐに埋まりましたよ・・・!?」
四条貴音 「ところで黒井殿
たしかみに四駆なるおもちゃが趣味だったのですよね
どういったものなのでしょうか?>黒井殿」
御手洗クマ吉 「アイドルユニット 獣ピター

御手洗クマ吉参上!」
菊地真 「ザンギュラのー!!」
ADクマ 「ばっちりクマ!<課長」
アイドルA 「アイドルA さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:アイドルA → A海春香」
巽完二 「そりゃないっすよ鳴上先輩!」
秋月律子 「それにしてもあの眼帯の子……すごいテンションだわ。
前にも似たようなノリの子を見たような……確か諸星きらり、だっけ?」
鳴上悠 「           ァ'´ ̄ ̄`ヽ、
         / `丶、 、 ハ
          l  \ 、ヽ、\l           俺は今アイドル・・・(という設定)だ>クマ
         :':、トraミ_ゞ`-‐'})
            ヾ`¨┘└¨ハ
          /i/\ ー .イノ|、
    ,.、-  ̄ > | l  ̄ / '| <` ┬-、
    /  ヽ. / \ ト-` 、  | ハ l  ヽ.
  /    ∨    ヽl   |!  レ   `>  i
  入 へ |`____|  |i   ||____,|  ゞ
_/_ \_|.  || ||_人__|| ,||._|_!/ \
         .{  || || ¨  ¨  ||  ||  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
______.|  ||  ||   l:   ||´ ||  l___ __________|
       .|  ||  ||   |:   || ||  l                   |
_______.| ||  ||  |:    || ||  |_____ ,. -  ̄ \____ |
        | ||  ||  |!::   || ||  | ̄ ̄ ̄ ̄ /       \  ̄|」
ADクマ 「今日は課長には「汝は人狼なりや?」というゲームに挑戦してもらうクマー。」
ADクマ 「ヒュー!>アイドルセンセイ」
黒井崇男 「うん、ところでだな。
足元と言えば、あの双子が私の靴に思いっきりアロンアルファを塗ったらしく、全く足元が動かないので掬われようがないんだが
>律子」
御手洗クマ吉 「765プロの刺客として女の子をペロペロペロペロ」
雪華綺晶
                 ___ _
             _.."´         _ `  _ ,.= 、-- 、
          ,. '´            ヽヽ_f Yfrtッj   ヽ
     _ .. r ≦-- ノ´            ゝ-ゞゝオツ,    \
   ,. rァォ7ハフ ̄               ヽ   fY 丁\ヾ  ∧
  '  イゞン7ハ!__     /           \ l | |\   Y ハ    ほわわわーっ☆(雪華っ☆
  |   ゞアン'ーァ)'  ! '   |   ,     |    ,j/  ヽ ヽ | l  ',
  |    Y  ' !'´ |  | |  |  |   !  |、  | .イ     / ハ  i    ホッシーPさんの目を見てたら目がくるくるしてきましたーっ☆(雪華錯乱っ☆
  |   l |  | |  ゝ、 |  |  レ ― 、,イ | |│ !      '  |   i
  |   | !  ! !  | ,) )1  ハ. / /!⌒Y _|_| _i .|_ |  i  │ │  ハ    もう、ホッシーPさんて本当にお、ちゃ、めっ☆
  |   l |  i i  Y l _iィ、_l|_V ∧ヽイ!´j.l | | ,ハ     | │    ヽ
  |   | !  ! ハ   |〉'7-_-、ゝ--.ゝ.ゝ ┏━━┓l‐| ゝ \|  ゝ \
  |   | !  !  ヽ 7Yイrォj }_j U    ┃┏┓┃lヽ  \      \
  |   Y  ,  / ∧ハ.ゞツフ       ┃┗━┛l│ |  \. \   \
  '     ! ,' / / ( (`~´             ,ハ│ |    ト .  ヽ.  \
 /     , / ' /  ハ) )   U    ′  し . ,/|个ゝ.!    ! \ l    ' ,
       ,/ ,' /   ( r‐'ゝ_      ヘ    .,√| |7!   \.   !   リ     Y'
      レ  !/   / `r(  >ー- 、 `´  ィーァ | |  ヽ.   V !  ハ     |
     /   '   / ィ 人ノ   L>'⌒Y く. | |`ー、∧.   V'' │ ヽ..  │
'    /  /   人l′`  ゞ   |     ハ,   | トーア ,∧   !  |   ',
  i/  /   /   ゝ-rー '  i      (   ,ゝ.| |  ィ'′,ハ  i  ,    l
  '  /   ∧.  | {    γ⌒iヽ   Y_/_>, V |  ' │ !      |
 /  Y    /   _j__ ゝ-r‐、 `) \__ イ   __ゝ\| '  |  i:       |
    i   ,'     :::| / /`¨´ >_,..--<___|::i\ヽ|  |   v'     |
      レ     :::i`…ー r' / |f´ ̄ ̄`ト|::L \. 、ハ.   V
      i      ハ     ` 'ー-i ゝ i  ,ハ__ノ   ゝ  ヽ」
有野課長 「ほんま?
こんどめちゃいけにでてくれへんかなあ?>律子」
菊地真 「ベイスタ●ズですかー。いいですよねーハマの大魔神!かっこいいー(古 >ホッシーP」
秋月律子 「ジュピターって迷走してるのかしら……
着ぐるみアイドル?」
四条貴音 「で、でびるさまなぁ……?
落ち着いてください。
わたくしたちアイドルにも凛とし、ファンの皆様にしっかりとした姿勢をですね>雪華綺晶」
水谷絵理 「クマが2人いる?」
ホッシーP 「        γ゙ β゙ヽ  
        /γ'''´ ̄`)
       ゙ゞ-r´ ̄ヽ~ 
        / '´  ``ヽ
        /,_( ◎ ◎)_
 ( ̄ ̄ ̄ ̄     ''⌒)   ̄ ̄ ̄)     ちっ、オラ、はじめるんだから静まれっつーの
  \::::::      ;;:‐--‐l     /  
   \:::::::::::   \ ̄ ノ   / 
     〉::::::::::::    ̄   〈    
    ./:::            ヽ  
   /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ      
   ゝ-‐゙゙``/l`V´,ヽ、ヽ;::、、,,,゙ 」
御手洗クマ吉 「スタンドじゃない、アイドルだ!>ADクマ」
黒井崇男 「スーパーウリアッ上!

って何を言わせるんだっ!」
有野課長 「なんや、むずかしそうやな>ADクマ」
如月千早 「雪華綺晶さん 以外は投票よろしくおねがいします!」
秋月律子 「あら、番組出演のオファーですか?
ではこの企画が終わった後に詳しい話を伺いましょうか>課長」
鳴上悠 「                                   | |  ,r,
                                       | l./  ',
                                        ,|   /! ',              >完二
______________________/´ ィ  |_j  ',_____    いけるいける!なんでそこで初日呪殺をあきらめちゃうんだよ
  ',   ', ヾ、  \   \\   \   \   ヽ、     |/  |  |  |.  ',-≧=- ,'_
  ',   ',   !\  \    ヽ\   ヾ、  \≧=--≧= _    |  |‐-|  ',r-「 |./ /        もっと、あつくなれよ!あつくなれよ1
   〉⌒∨Nz===≠云示==≧zzx、\ー-≧ ,xzz===云示=|  |==|〆 !.l__!-/ /
.  | ⌒>∨{l{.  〃 {::::0::::}`ヽ:::.. `ヾ、::::::::::::〃´ .:::::〃 {::::0::::} レ′ }l}}::l:: ', /_/         俺なんて熱くなってカッとかしちゃうぞ
   ', 〃::l {l{.   \ ゝ:::::メ /:::.. .::::ミ三三彡.   \ ゝ:::::メ /  .}l}}/::::::} .}
   ', {:::::!乂ゝ.    ̄ ̄ ̄     //::::l::::  ヾ.、     ̄ ̄ ̄    ノ.イ:::)〃 /
.     \ヽ{::',:::.`ゞ、ー-  ,,___メ '.::::::l::::    ヾ.、___,,  -ー彡´.:,':/ /
.      \ヽ',:::.   `¨¨ ―――''゛.::::::::::::::      ''――― ¨¨´   .::,'´ /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
御手洗クマ吉 「ごめん3分ほど時間頂戴」
巽完二 「                   /|
             ―――``∠___
            /`           丶
          / ̄ ̄ ̄ ̄` ヽ 、     \
           /`            \     \
          /`               __|       \
        /            †   ヽ\        `\
      /    /         ‡  |           ┌―ゝ
    ∠__  ヽ____   ‡  |          ヽ
    |ゝ・ノ   、 /  _/  †  |          |
.    /ヘ/     | \_/・ノ      |           丶
    //     |     ̄     :::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::|   と、挨拶が遅れたっスね。
   /  ヽ            :::::::::∨/ ̄ ̄|::::::::::::::::::|
   \             :::::::::::::::::::/ ̄|  |:::::::::::::::::ヽ  アトラスプロの巽完二っス。
   | ヽ           :::::::::::::::::::::::/、  | /:::::::::::::::::::\
   |____     :::::::::::::::::::::::::::/ ノ //:::::::::::::::::::\ソ
   |      \  :::::::::::::::::::::::::::::/ニ__/::::::::::::::::::::::::::::::\
    |        ::::::::::::::::::::::::::::::::/::::∨:::::::::_____| ̄
   /      ::::::::::::::::::::::::::::::::::∠__∨ ♯♯♯♯♯♯|
  /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::___ ♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯ |
  |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯|
  \:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯ |
    ``ヽ_、:::::::::::::::::::ヽ♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯|」
A海春香 「ふぅ、あ、もう本番ですか?(火消し消し」
ADクマ 「カンジ、センセイ、今日はよろしクマー。
ADはクマとヨースケでお送りするクマ!>センセイ、カンジ」
雪華綺晶 「>四条
私はしっかりしてますっ☆(雪華シャキィーンっ☆
でもでもっ、先輩よりはだらしないのかなー…………
先輩、凄く姿勢いいですもんね、立ち姿超綺麗ですしっ☆(雪華っ☆」
如月千早 「もっと言ってください、黒井社長!
レバー入れ大ピンチ食らわせますよ!」
織田美希 「用意完了。
まぁ、退屈だし、軽く遊んであげる。特別にね?」
巽完二 「・・・先輩、何かテンションおかしくないっスか?>鳴上先輩」
黒井崇男 「帰れ!>クマ吉」
有野課長 「ゲストやけどなー。
一度765プロの女の子たちきてほしいわー。」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   ヤンキーアイドル・・・需要はあるのか?>完二
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /   
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
秋月律子 「そのうち定期村が無くても恒常的に村が立つようになっても
おかしくないんじゃないかしらね。>千早」
水谷絵理 「黒井社長が来たなら、キャラかえよう」
水谷絵理 「水谷絵理 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:水谷絵理 → 双海亜美
アイコン:No. 26 (水谷絵理) → No. 110 (双海亜美04)」
ホッシーP 「         _
        γ゙ β゙ヽ  
        /γ'''´ ̄`)
       ゙ゞ-r´ ̄ヽ~ 
        / '´  ``ヽ
        /,_( ● ●)_          佐●木さんに会えるように便宜計るか…
 ( ̄ ̄ ̄ ̄     ''⌒)   ̄ ̄ ̄)
  \::::::      ;;:‐--‐l     /   それでやる気出してくれるんならこっちも楽だしな  
   \:::::::::::   \ ̄ ノ   / 
     〉::::::::::::    ̄   〈     
    ./:::            ヽ   
   /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ    
   ゝ-‐゙゙``/     ヽ;::、、,,,゙
       /  BayStarsヽ 」
巽完二 「オウ、任せとけ!>クマ」
黒井崇男 「うるせぇぇ!
ソニックブーンではめるぞコラァ!
>千早」
ADクマ 「          }ヽ、
     ,..-.、,.ィチ三=ミア`ヽ、
     (ツニチ'´,.ィニヽ`    ハ.
    /三/  {:::::::::}  ゝ l::::.,
    ,'三l i   ヽ__ノ `ー´ ゙ーl
    {三{_ゝ―――――――':}
  /l⊥⊥⊥エエエエエエエエ}  ,.--、
 <<>,l三三三三三ミi f三ミl lミハ_ノ、'三》
  `゙' l三l:三三三三l  `ー''゙ .,'ニ!三三ア  たよりになるスケットアイドルを
   /三l!三三三三l  f三li ,'ミソヾzア  たくさんご用意しまクマ!>課長
  l三ニ}ヾ三三三7  ,゙ニ".,'ミ/
  l三r、j.fミt三ニ7  ゞ‐',';ツ
  `ー'  `¨}三/,..-.、  fヂ
        ,'ニ//   i、__iリ
.      /三/    l三{゙
      〈三ソ    ゞミZ)
黒井崇男 「げぇ、双子!?>亜美」
A海春香 「>鳴上
「嘘だッ!」
   /  / /    |    /|   /:::/:.:.:.:.:.:.:|::::::   
  /  〃 i     .::|   /:.:.|  |::l::|:.:.:.:.:.:.:.:|::::::
 ,゙  /|   |   .:::|. \|:.:.:.:|   |::l::|/:.:.:.:.:.:j/::   
 ! ,' !  ::|    ::::|!. ,ィ|≧ゝl、_.;|::ィ|/_:._/ィllヘ         
 l ,' │ ::|:..  ::::|く/ {ひlll|::|ヾ|:.N:.::´〃ひlllリ::   
 ヾ  '、  |\  ::::|:.\\こソ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:、、\こソ        
     '、 :|  \ :::\:.:._,、__彡 _' -─ 、`゙ー=        
      ヾ、/.::>:、:;ヽ、__  /ーァ''"´ ̄ ヽ         
      / .::::::::::::::::ヘ ̄   {|::/       }    
     /...::::::::::::::::::::::::::\  V      j}」
四条貴音 「いいえ、あなたはとてもかわいらしいですよ
わたくしのようにならずとも良いのではないかと考えます>雪華綺晶」
有野課長 「おおお!なんかいつもと違う!
これ楽勝なんちゃうん?>ADクマー」
如月千早 「奇遇ですね・・・私もガイルを使います>黒井社長」
四条貴音 「黒井殿はいけずです……」
秋月律子 「あれ? あの鳴上って人前はプロデューサーだったような……
コホン、とにかくアイドルなのね。ふむ、ジュピターとはまた別に個性が強い……
それにカリスマが高そうだわ。これは気をつけておかないと」
双海亜美 「クロちゃん、元気してた~?」
ADクマ 「フフフ…… しかしこのアイドルたちの中にこそ
オオカミが紛れ込んでいるのでクマ……。>課長」
御手洗クマ吉 「ただいま~」
黒井崇男 「ガイル同士とか不毛すぎて泣けてくるじゃないかぁ!
ソニックブーン撃ち合ってるうちに試合時間終わるぞ!?
>千早」
双海亜美 「んじゃ、真美と力あわせてがんばっちゃうよ~」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.}   >A海春香
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   いや、それAA間違ってますよね!?
 ヾ(6' U   |  |ノ
   .`i     '  /     大前提として
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
秋月律子 「あら、亜美じゃない。伊織とあずささんはどうしたのよ?」
菊地真 「言われてみれば黒井社長ってなんかダルシムっぽいですね。色とか」
ADクマ 「えーっと、キミもTVの中に迷い込んだクマ?
メガネ掛けてるし。>リッチャン」
A海春香 「>鳴上
小さいこと来にしてたらモテないわよ」
ホッシーP 「          _
        γ゙ β゙ヽ   ┏┳┳┏┳┳┏┳┳┏┳┳┏┳┳┓
        /γ'''´ ̄`) ┃┗┻┃┗┻┃┗┻┃┗┻┃┗┻┫
       ゙ゞ-r´ ̄ヽ~ ┃┏━┃┏━┃┏━┃┏━┃┏━┛
        / '´  ``ヽ ┗┛  ┗┛  ┗┛  ┗┛  ┗┛
        /,_( ◎ ◎)_
 ( ̄ ̄ ̄ ̄     ''⌒)   ̄ ̄ ̄) \∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧/
  \::::::      ;;:‐--‐l     /  <                >
   \:::::::::::   \ ̄ ノ   /   < 可愛さなら          >
     〉::::::::::::    ̄   〈    <  負けない自信がある!  >
    ./:::            ヽ    <                >
   /::    __,,、、-==-、,_... .,、ヽ   /∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨\
   ゝ-‐゙゙`` /゙ .y ヾ ̄ ̄| ミ
        / ソ/ ,, ノ   | ̄
       / ,,::〉 ̄ ̄|ゝ---゙
      ξ\《/ ̄ ̄~゙l》
       \~::l   ` : |
         ̄〉、   .ノ|
         /人   .|
         γ` ゝ~┘
         》  |γ ゝ
        λ__,ノ (  '"\
             ゙~'''--''゙」
有野課長 「ガイルってストⅡやろ?
知ってるで」
御手洗クマ吉 「っくっそう765プロめ
僕の家の便所を詰まらせる陰謀をはかりやがって!
お返しにトイレに忍び込んでやる!」
黒井崇男 「え、いきなりなに!?
ってかミニ四駆とか知らないんだよ!
レッツ&ゴー見てないくらい知らない!>貴音」
雪華綺晶 「>四条
いえいえっ☆(雪華っ☆
アイドルと言えば四条先輩、四条先輩と言えばアイドルですよ!
私達バラプロのアイドルはみーんな四条先輩に憧れてるんですよっ☆(雪華敬礼っ☆」
鳴上悠 「              z  ̄` 、
           _ <       >、
          , ´           ヽ
         ,::             '、   >秋月さん
         ,:::   乂       ヽ  ;   俺は前からアトラスプロのアイドルですよ
         ,::::. |   \ 、 、 ヽヽ i
         ,:l:::ム   \弌 、 \__弌イ   そこの、完二ともう一人陽介ってのとユニット組んでます
          ,V::::_ゝ_\ ヽr-r辷リ´フfリ_
             〉ヽ_ 辷リ /--ヽ__-' ヒく l
         ,' ヾ`ー一  l     ,'/ 〉ハ
         i  ,l ヽ     〈    , / .///\
       _<|   ',`ヽ ` ̄ ̄´, ./ィ//∧∨>x_
     <////\`ヽl  l> ―― ――,'//////////ヽ、
  γ´/”,//////|| ソ ´     `⊇〈/////////////ヽ
   l////”,//////|      ー一「////////∨//////l
   '/////”//////{        ク{///////∨///////!
   }/////”/////〈     _ ーl/ !//////∨////////|」
双海亜美 「いおりんは、あずさお姉ちゃんさがしに行ったんじゃないかな?>りっちゃん」
ADクマ 「   ∩_∧_∩
  / @ Å @ \ <失敗するとこんなんなっちゃうクマ!>課長
 |┼┼┼┼┼┼|
⊂| │ ● │ |つ
 |  │ ● │ |
 \ │ ● │ /
  ∪ ̄ ̄ ̄∪
A海春香 「>ホッシー
ベイスたんとチェンジで」
織田美希 「真は投票したらいいと美希は思う。」
鳴上悠 「>A海春香
あ、はいすみません」
黒井崇男 「伸びないし火も吐かないわぁ!
>まこちー」
如月千早 「ガイルVSガイルは入力の正確さ勝負です>黒井社長
Pが化けたら負けです」
御手洗クマ吉 「まみちゃんとあみちゃんのトイレがよさそうだ
うん、ここなら一挙に二人にいたずらが出来るぞグフフ」
ADクマ 「今回は「スト2レインボー」クマ!<対決ソフト」
秋月律子 「テレビの中に? 局で迷ったことはないけど。
この眼鏡は普通に視力矯正でかけてるだけよ>クマ」
有野課長 「まーじでー。
それきっついわー。>ADくまー」
四条貴音 「そんな……黒井殿なら知っていると聞いていましたのに……>黒井殿」
A海春香 「この雪華綺晶にもBBA臭が感じるわ(ふぅー」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   貴音ときらきーはかわゆすなー
 ヾ(6' /// | /// 
   .`i     '  /
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
黒井崇男 「それ格闘ゲームじゃねぇ!
世紀末リズムアクションゲーの領域だよ!
>千早」
双海亜美 「クロちゃん、この前ネクタイピン忘れてたから
ゼリー寄せにしといたよー」
有野課長 「お、なにそれ?
あれか?たまゲーの韓国でやったやつか?」
四条貴音 「ふふ、お上手ですね
ここには他にもアイドルがいますよ?>雪華綺晶」
黒井崇男 「一体私はどんな認識をされているんだぁ!?>貴音」
秋月律子 「またか……あーもう、あずささんってば。
伊織も伊織で連絡ぐらいいれないって……仕方ないわね、後で改めて連絡取っておかないと。>亜美」
ADクマ 「だからクマもせいいっぱいサポートするクマ!
がんばってクリアするクマよ!>課長」
如月千早 「うーん・・・真、いるかしら・・・?」
菊地真 「ジョインジョイン…ジョインジャギィ! そこの君、ボクの名前を言ってみて?(王子様オーラ」
ADクマ 「クマは難しいコトはよくわからんクマ……。>リッチャン」
雪華綺晶 「>A海

             __ ,..-- 、
            「/ ,.-_へV⌒丶_── -- 、 __ __
           /  「fトォ ゞ!|´⌒ヽノ             `ヽ
              /   ,朴_二_ノ   / / /         ̄ 'ヽ \
.            //  〃`--、ヽ , / / /   l/    ー-- イ ヽノヽ__,..‐ 、
          //  //  γ_j l/l/ / /  /         ゝニニノ Vー 、  !
           //  // / /`^.ィ / / /l  ,' !/! | !   | ! ヽ      { (ftト} l'^ヽ
        //  '/   ,ノ_j / / '/  | | l! ! ! // l! |  !   ゞーイ| |  |
         //   !|!| /イ// /l  |!  ' | l! | | // / ノ  |     乂ノ !  !
       イ!    |l |!((  |!'' /! | __ _)) | l ' l! l// /, イ   ,.  |  ( ヾ !  !
      / !   |l | |,.>',ニ_ヽム'~l!'´|i!| !/,/ // /,ハl  /  |    ノ  | ''
      '   |   ハ ヽ/ | Vrォゝl!ヽi| 'l!|/‐/-/ 、//! , / !  | / /   |/
     '    |   | |!∨ ハ ゞしjイ! ヾリ!//'_/_//, \/ /!/ / !/ / /   l
  / ,    |    ハ| { lヘゝ二ノ      〃,. ‐/メノ\ , ,イ/ / /     !
, '  /     |   / ハ ゝニ、、           l:::し::j j|ノイ / ' / / /    !
      / | |  ! / . ヘ `冖''           `ー ' '' レ'  / / / /    l    ………………あ゛?(雪華マジギレっ☆
/  / /   | |  ! /  ハ    ヽ  __        イ/  / / / //    |
     ,. -人 |!  γフ\           // /  /|/ / /     |
    /      \ノヽ!ヽ 「ヽ!\       __ イ! /    .イ / /  ,イ|     |
   '      ノ L___ `ーj V ノ ̄ノ、j ̄!._ ノ レ'   / | ノ´| / |      |
 /          V´ 〆 , イ / `ーγ" / , '  ,. イ|γ´  _|   |      |
./            \/⌒j  r-ノヽ,イ  '´   '  イ /ーハ    ´ ヽl!|      |
        , -- 、 ) ( _ノーv / /  \ ,|   !' ノ ヽ'      \_     |
ゝ \ ̄ ̄ |   ノ / / \\`ーへ_l__ノ!|   |           ヽ   ヽ
 \_ \  |   ゝ'ー 、.-─\\── ''  |   | ___       |    \
/ `ー──`!    ノ  ̄ ̄ \\ ̄ ̄ ̄||!  |            ノ        \」
秋月律子 「真は大丈夫なのかしら?
さっきまではいたと思うんだけどね……」
四条貴音 「なんでもひどく多趣味で
せれぶゆえの様々なことに手をだし、またそれら全てに精通している
そう聞き及んでいます>黒井殿」
如月千早 「なんだか今日の春香・・・
りりしいわね・・・」
巽完二 「                ,ィ ,イ___
              /彡⌒  ≦ァ
             /         7z
                人_ム-ー''ヾ     ヽ、
            |      ソ    ヘ
           イ         `アミー   フ
           t≧ t__キ  'yヘ  ミ
            ∨   `ー゚'   .__ハゝ´   ああ、そうそう。鳴上先輩。
            ト-       / |´
               ハー-   / /ヘ    今日花村先輩が来れないみたいなんで
           イ ゝ--ー ´ r<   ソヽ
           _,,-ー| //',   ヽ Ⅰ/   弋ー---ォ ユニット一人欠けになるみたいっスよ>鳴上先輩
           {   ハ(_',    V´         |
        f  .Y  ヽ ヽ,´ ̄<       ヽ   |
          j   j     ̄', ̄,' \       ヘ ∟
       / /        ',_,'   \      ヽ イ
        //|   /´ ̄ ヽ U      \       ∧|__
       j   |  |O。O ノ          \      ヽ、
       |   |  「i王王//        \__
       |   |  ヒ><~                   `ヽ」
菊地真 「うわわわ、ごめんなさい!」
黒井崇男 「タイピンゼリー寄せかよ!?
お前私の背広に寒天塗りたくっただけじゃ飽き足らず!
そのタイピン、高いんだぞ!?
>亜美」
ADクマ 「海賊ば……ゲフンゲフン。
とにかく、色々豪華になったスト2クマ!<レインボー>課長」
鳴上悠 「そういえば、昼間のAAついてはどうなのかな?>GM」
有野課長 「え?なんでオマエなん?
ここにアイドルいっぱいおるやんけ>ADクマ」
織田美希 「用意はできたようだな。
それじゃ、はじめる、の。」
四条貴音 「お兄様もしゃんとしていただけませんと
雪華綺晶に示しがつきませんよ>お兄様」
ADクマ 「さぁ、ゲームスタートクマ!

                         _/VV{__
                      ,  '' ´  /   乂  `` <⌒ 、
                   /⌒ヽ                   \ }
                    {    /   ,,  -‐ '' ゚~´ ̄ ≧=‐-ミ 〈
                   人   , '゜ ,  -‐ '゚⌒\/    `丶ヽ
               /    / /                  \ }
               ,゜   , ゜ , '゜  ,   、        /⌒ヽ
                ト、 / /   /              { i、__
                 {ミ∨ ,′   { ,_,ノ} i        r:'::::::}i  !
                 ト、  〈     r:'::::::ノノ   rァ    `=    /|
                 | \ \     `ニ               /X|、
                 l     ≪ ≫ ,,_         '⊃   , '~≪V }
                !   \ ` ≪ ≫≧=‐-----‐=≦≪ ≫'゜ /
                   \  ` ー-- =ニ二ニ= -‐ァ'~   /
                、      `トミ[,_         /、    , ′
              : ` 、        〉 `''<⌒>''´   } /
                ゙.   \     /    〈〉      /
                丶   `ミ<     人     /
雪華綺晶 「>四条
にゃーんっ☆(にゃんにゃんっ☆
きらきーは上手なんかじゃないですよっ☆(雪華『真剣<キメ>』顔っ☆
思ったことを言っただけですもん!」
双海亜美 「亜美はお留守番しとかないと、みんないなくなっちゃうわけにいかないしね>りっちゃん」
黒井崇男 「私の趣味は社交ダンスとかフランス語とかおしゃれなものなんだよ!
何でゴジラ怪獣やらミニ四駆に精通してる事になってんじゃぁ!?
>貴音」
鳴上悠
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.}   >完二
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   ・・・・(ところでユニット名なんにしよう?
 ヾ(6' U   |  |ノ
   .`i     '  /     
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
ホッシーP 「                               ----、
          _             _     ヽヽヽヽヽ  |
        /   `ヽ、         γ゙ β゙ヽ   (二)ヽ  ノ
        /       `ヽ、      /γ'''´ ̄`)   |    |
        !_        `ヽ、    ゙ゞ-r´ ̄ヽ~    |     !
        (_ノ⌒ヽ、     \   / '´  ``ヽ   |     |     うーし、今日もとっとと営業してちゃちゃっと帰るぞ~!
              \      \ /,_( ● ●)_ ノ      ノ
               \          ''⌒)       /
                 \::::::      ;;:‐--‐l     /
                  \:::::::::::   \ ̄ ノ   /
                    〉::::::::::::    ̄   /
                   ./:::         (
                     /           `ヽ
      _______  i              \
  ________     |                )
                   ` -------――-、   ,,ノ
                 /    /  /    /
                /    /   /    /
              _/    /    /   /
 _______  /    /    ノ    ー---―''⌒)
            /    ノ     (_,,    `  三ヲ
            /   /         `ー―-、_フ´
          _,,ノ  /
       _,,ノ  /
 ̄ ̄ ̄ ̄ f   /
      (_ノ 」
如月千早 「 菊池真
 菊地真
>ジャッカル」
A海春香 「>雪華綺晶
ん?ニコチン不足かい?」
織田美希 「社長だったらもう身代わりでこっちにきてるの>鳴上」
御手洗クマ吉 「鳴上>
なる☆かん」
秋月律子 「そうね、亜美は目の届く所で大人しくしててちょうだい。>亜美
こういう時に一番しっかりしてるのが最少年ってのもどうなのかしら……」
ADクマ 「特別課外活動部:SDDSなんてどうクマ?>センセイ・カンジ」
鳴上悠 「                ,,r-='""`ー 、
              ノヾ、. ヽ、     ゝ、
            ,r'"i !、ヽ  ヽ  ヘ    ,ゝ、
            i .i   ヽ ヽ .ヽ ヘ  ゝ、i     >貴音
           ノソ i   `ヽ `ー- ヘ ヾ ヾ-'   まかせておけ!期待には答える男、スパイダーマン
         ―'´l l l ゝ  ヾヽゝ,ゝヘヘヾヾ l
           lヾ,!ヽヽヽゝーヾヾ,rr、ァヽ/ヽゝ    じゃなかった鳴上悠とは俺のことさ
         __r'ヾ'´r`ヽ它ァ i '_, 二'_,r彳i彳;
         ノ r`、ヽソ.`i'´"""ii=´i ̄ ̄ソ´ /ソ,
        .i !、 `.l  .,ゝ==彳ヽ.`==彳 .ノ.l
          l  l i .ゝ' ノ´ヽ、 ー一 ./ lー- 、
        ノ  ly    /_,r-==lヽ`  ノ l  ,!ソ ノl
      r 、l __  ,r'i´i´r'"´  l `´  l i'"i'"´ l
      ゞl `ー--´i l .lヽ   .l    ./ l.l/ Ⅱソヽ_
     l.:.:ヽ、   /ー'ヾl l ヽ  ,rソl    l l ll ,イ'.:l.:.:.:`ー 、
    ノ.:.:.:.:.`""´/.:.:.:.:ゝl .ゝ´/ l   l,r'ノ.:.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ー 、」
鳴上悠 「ああ、なるほど>A海」
如月千早 「あ、遺言は開始前のみとなります!」
菊地真 「うー、しっかりしないと!」
四条貴音 「ふふ、そういう風に言ってくださると、とても嬉しいですね
これからもよろしくお願いしますね>雪華綺晶」
雪華綺晶 「ではではっ☆
カウントダウンのコールは不肖私バラプロのっ
あなたの心にときめきらきーのフレーズでお送りしている雪華綺晶が務めますっ☆(雪華っ☆
みんなーっ!きらきーって呼んでねーっ?!」
ADクマ 「それは…… フフフ……。<アイドルがいっぱい、オオカミもいっぱい>課長」
巽完二 「          {Vィ  メイ/}-‐イ-=二コ ̄、、 \
         ∨ ∨ `         \- _  ヾ
            |           、, マ`/  ヽ ハ
            |          _z-X マ { レ、 }=ミ ゝ
         ,| __ ヽ-ィ  tッ冫  V ゝノリ、/
         ハ´七tッハ    ̄´     " メ {`   (・・・何か鳴上先輩考えてくださいよカッコイイ奴)>鳴上先輩
          {.,    i            }" i从
          ∧    |  ,       /  ,zzzzァ、
          ハ   ヽ `     ,   /  ∨//∧
               \   、 -‐ "´ /   マ///∧
              >  ` ̄  /     //////∧ュ
            , ≦//ヽ __ イ      ///////≧ュ/≧ュ_
              ∨/////ハ      {///////////≧ュ_///≧ュ_
         _,zzz≦∨/////"}      ∨/Ⅰ////////////≧ュ三//入
     ィzz≦///////∧。// /        ∨////////////////////////
    /////////////////人 !       ./\////////////////////////
.   ///////////////////ム |    /   \//////////////////////
. /////////////////○// {``` ‐" -''"´´ //`<//////////////////
´///////////////////// {        //   /////////////////
////////////////////∧ {、      〃   ///////////////////」
双海亜美 「しょーじきなとこ、探しに行くのが面倒ってだけなんだけどね
いおりんの財力にまかせておけば問題ないし>りっちゃん」
まみ 「よろー」
A海春香 「というか今思ったんだがP4キャラなら豆腐屋の娘とかでよかったんじゃね?」
秋月律子 「(……貴音とあの人って兄妹なの?
ただでさえパーソナルデータが少ない貴音だから真偽の程が断定出来ない……!)」
四条貴音 「しかし黒井殿
営業にまわるとなればその手のさぶかるちゃぁについても知っていたほうが
交渉先との会話もはずむもの、そう考えますがいかがでしょうか?>黒井殿」
如月千早 「更にGJと狐噛まれ表記がありません!
注意を!」
有野課長 「がんばれー>きらきー」
黒井崇男 「きょ、今日こそは負けんぞっ!
ぜっこうちょうであぁぁぁる!!」
A海春香 「まぁ、私にはこれさえあればなんでもいいですけど(プハッー」
四条貴音 「おや、どうかしましたか?>律子嬢」
有野課長 「豆腐屋の娘って車のってるやつやろ?>A海」
鳴上悠 「                        >.:´: : : : :`:.<
                       /: : : : : : : : : : : : :.ヽ
                      /: : : : : : : : : : : : : : : : : \
                    /: : : : : : : : : :.',: : : : : : : : : : :.',    >完二
                      i: i: : : : : : : : : : ', : : : : : : : : : : ',   (・・・ネクロノミコンとかどうだろうか
                      |: |: :',: : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : : ',    最近のはやりにあやかって
                      |: ',: :.ヽ: :\: : :ヽ: :ゝ;_:_≧=- : : :i
                     !: :.',: : :\: :ヽ、:_:_> ̄´ r V: :.|
                    ',: : ヽ:_:_:_:>` 弋リ    {y /: : :|
                     ヽ: :{ 弋リ         ー'; : : :i!
                        `ハ    j       ,: }: : :.;
                             ヽ  ゝ        ./ 从ハ'
                             \ ゞニア   /! ̄ ̄ ̄ `i
                           ハ \ ___ ..イ .:!|       |
            __人__         |i. ',    i  / |!      |
    rーi<二二>;.`Y´          || !  ,..:j  / _j|   ,. -―'ー- t、
    ゝ-||、_____ r-、|              ,.:|jr-' /-、 r ''! ゝ''´     /  ̄`ヽ
     /、):.:.:.:.:.:.:ヽ \      __,.ィ ´  !. /    / /        /        ',
     >|i:.:.:.:.:.:.:.:.:',.  i       / /     } {   / /           ,          ,
    ノ ,ヘ、 ニニニ彡}.  }    ,  {      ヾ', / /          ,:         i
   `¨  .',  Y´   /    ,:  .:!      V  /         ,'       \  |
         ヽ.     /    _j  .::|    ___io /_____     !          ヽ.|」
雪華綺晶 「元気がすっくないぞーっ☆
でも始めちゃうっ!(雪華っ☆
3っ!」
雪華綺晶 「2っ!」
黒井崇男 「何でゴジラ怪獣やらミニ四駆やらで交渉先と会話弾ませにゃならんのだ!
百件に一件もそんなとこねぇだろぉぉぉ!
>貴音」
雪華綺晶 「1っ!」
双海亜美 「ところでクロちゃん、いろじかけってどうやるの?」
織田美希 「美希が寝ない程度に、面白くするの。
是非もなく、ね?」
菊地真 「きらきーっ!」
雪華綺晶 「ときめきらきーっ☆」
有野課長 「それでは、 ゲームセンターCX!! 課長ON」
ゲーム開始:2012/05/07 (Mon) 22:57:49
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
秋月律子 「んー、心なしか人外率が多いような。」
如月千早 「・・・春香!」
A海春香 「ん?狼かい?
よろしくね」
秋月律子 「ま、よろしく頼むわね。仲間は何か凛々しい春香と千早と……」
如月千早 「律子も、よろしくおねがいするわ」
秋月律子 「このデュオを私が臨時プロデュースする形かしら。
それじゃ、やりたい事がある人は早めに申告してね」
如月千早 「騙りは、出たい人いますか?」
A海春香 「千早!」
秋月律子 「あ、また遺言残し忘れてる……」
A海春香 「私は縦読みがしたいので騙りはちょっと^^;」
如月千早 「・・・いないようですね、私がでます」
秋月律子 「千早が潜りたいっていうなら私が出てもいいけど、どうする?
私はどっちでもいいわよ」
如月千早 「春香囲うわね、RP的にも・・・」
A海春香 「もう全員もぐればいいのに」
如月千早 「それで、上下左右はカバーしていただけると。」
如月千早 「あ、そうする?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
身代わり社長 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり社長さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
鳴上悠 「村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
おはようさんと、それじゃあCOをよろしく頼むなっと
7吊りで5人外、銃殺やGJなんかが発せするとありがたいところだな

さて、俺達にできることをしようじゃないか、
というわけで完二が銃殺されていると予想、あとどうでもいいけど共有初日かこれ?」
御手洗クマ吉 「愛の狩人 御手洗クマ吉 ここに参上!
     |┃三       ,,_,,___/⌒ミ
     |┃     _..,,,γ      ̄ヾ,
     |┃   〈_「/      ̄   ゙、 765プロ覚悟ハァハァ
 ガラッ. |┃     ,'  ̄    ●    ヽ
     |┃     i  ●         }
     |┃三  {      (⌒)      !    
     |┃     '、     _,入__ノ    ノ   
     |┃     ヾ,,    ヽ_ノ"  /
     |┃三     ヽ,, _ _ _,,- ゙. 个 ',
     |┃三     i/ .\^゜./゛li 人」
双海亜美 「朝だよー!んっふっふ~
起きないと牛乳ぶっかけちゃうよー」
雪華綺晶 「おっはよーっ! みんな元気ーっ☆(雪華っ☆
きらきーは元気るんるん花いっぱい!
きょーも張り切っていきまーっっしょい!(にゃんにゃんっ☆」
四条貴音 「高い報酬をもらうよりも
木が根を張るように色々な方に見てもらいたいですね
社の狛犬のように、ひっそりと、しかし末永く
長く長く、皆様の心に残りたいと考えています。
はてさて、黒井殿
無いことであったからと言ってそれを否定するのはいただけませんね。
残念極まりない、といいましょうか。
なんともいいがたいですが、黒井殿がそのような方だったとは……。
姿勢を正してお聞きください。
でまであると思うならばそれで良いですが
発します。そうですね、わたくしがごじらの話をすると
見たことが面白そうにでぃれくたぁ殿たちも顔をほころばせてくれますよ?
さぁ、つまりはそういうことです。
れいせいに考えてください。
まぁ、ぎゃっぷ?というものであると考えます。
しからば、これらは黒井殿に必要なのではないでしょうか。
たのしく、商談。大事なことですよ。」
ADクマ 「おはクマー!」
有野課長 「おはござまーす」
ホッシーP 「            _
          γ゙ β゙ヽ
        _i__ ヽ
         ̄r´ ̄ヽ~
         / '´  ``ヽ
         ( ● ●)_
  ( ̄ ̄ ̄  (⌒        ̄ ̄ ̄)
   \     ‐--‐ l        /
    \    \ ̄ ノ      /
      〉     ̄      〈     んじゃ、キリキリ働けよー
     ./:::            ヽ
    /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ
    ゝ-‐゙゙``/|  |_i_i_i ヽ;::、、,,,゙
         iヽ.| 3タテ  |  |
         |_| とか   |  |
         {  | されます_|__丿
         { ィ ̄ ̄ ̄ ̄|_||
         ∪i  ̄ ̄| ̄ ̄  }
          {    |     }
          {    ヽ    ソ
          丶__/ヽ__ィ
           |  l    |  |
           ヘ ヽ   |/ヽ
         (_  /  |___)」
黒井崇男 「この私が貴様らのスキャンダルを暴いてやる!
双海亜美、渋澤に探らせたところ、貴様は○だっ!」
巽完二 「おはようございまっス!」
秋月律子 「はい、おはようございます。それじゃまずは占いの出方を見守る訳だけど」
織田美希 「――美希が占い、だ。
律子を占い、結果は○。」
御手洗クマ吉 「おはよう!今日は千早ちゃんのブラをペロペロ!
む!この味は!
ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ!」
まみ 「おはようマミナノダー!」
A海春香
身体が重いねぇ
八代の公演で飲み過ぎたせいかな
そのわりには頭は
すっきりしてるんだけど
そういや社長がいってたんだけど
公演時間が長いらしわよ。
如月千早 「占いCOします! A海春香○!」
織田美希 「美希自ら占いで真実をたぐり寄せる。
まずは美希をみて驚いた律子から――驚くことはない、これも美希、だ。」
四条貴音 「ふぅ、つかれましたね。」
菊地真 「「ふわー…おっはよう。今日から戦いが始まるんですねっ」」
黒井崇男 「理由
くそ、今回は渋澤を使って貴様らにインド王を渡してやる!
まずは双子、貴様からだぁ!
貴様のスキャンダルを暴いてやるぞ!」
巽完二 「占い3COっスね。霊能COっス」
双海亜美 「クロちゃん、なんで亜美を占っちゃうかなー」
ADクマ 「へへへ、ヘンタイが紛れ込んでいるクマー!?」
御手洗クマ吉 「千早ちゃんはいいブラをしているね
グフフ」
如月千早 「春香占いに、理由がありますか?」
御手洗クマ吉 「大変だよ皆!この村に変態が紛れ込んだらしいんだ!
犯人は女の子の家に向かっているらしい、今晩はみんな家の鍵をかけて閉じこもるんだ!」
雪華綺晶 「えええっ☆>クマ吉
千早さんってブラつけてたんですかーっ☆(雪華ビックリっ☆」
まみ 「なーんか、今日のみきみきは一味ちがうねー」
秋月律子 「占い3人で○進行ね。じゃあ霊能と共有も出てちょうだい。」
四条貴音 「占い師は3人
では霊能者殿と共有殿もよろしくお願いいたします」
鳴上悠 「なげぇ!!!そいて縦読み>わが妹よ

あ、占い3の○進行まで確認」
A海春香 「ふぅーん」
双海亜美 「ちかたない
共有COしちゃうのだー!」
ADクマ 「共有COするクマ!
相方カモーンクマ!」
黒井崇男 「……しまった!?
○が出たら吊れない!?」
織田美希 「……対抗は、2人
苦しゅうない、美希と闘争することを認める、の。」
ホッシーP 「         _
        γ゙ β゙ヽ  
        /γ'''´ ̄`)
       ゙ゞ-r´ ̄ヽ~ 
        / '´  ``ヽ
        /,_( ● ●)_          とりあえずあの熊をマタギに処分してもらうところから始めると
 ( ̄ ̄ ̄ ̄     ''⌒)   ̄ ̄ ̄)
  \::::::      ;;:‐--‐l     /  
   \:::::::::::   \ ̄ ノ   / 
     〉::::::::::::    ̄   〈     
    ./:::            ヽ   
   /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ    
   ゝ-‐゙゙``/     ヽ;::、、,,,゙
       /  BayStarsヽ 」
有野課長 「クマ吉、あんまいいたかないけどそれあれやで。
光浦のやで。」
四条貴音 「趣味です>お兄様
できはどうだったでしょうか?」
A海春香 「鳴上悠
あんたアイドルなら一発芸やりなさいよ」
巽完二 「死んだ奴を探るのは趣味じゃねえが・・・
これも役目だ、仕方ねえ」
秋月律子 「確実にアンタじゃないのーっ!!>クマ吉」
菊地真 「「織田美希と如月千早が占い師CO、と」」
雪華綺晶 「占い師さんが三人っ☆
はわわっ、覚えきれないよう、霊能さんお願いっ☆」
双海亜美 「相方さん、どーこだ?」
如月千早 「中がいいわね・・・>共有」
ADクマ 「課長、今回はめちゃイケの収録じゃないクマ。>課長」
鳴上悠 「そんで、完二が霊能COと
ちゃっかり役職を持って行きやがって

まあ、速度的にも後輩的にも考えて信じてやろう」
黒井崇男 「しかも共有かよ!?
くそっ、なんて時代だっ!」
御手洗クマ吉 「よし、アミちゃんとまみちゃんのパンツをかぶって僕のパワーは200%あっぷ!」
ホッシーP 「光浦って体は悪くないらしいな>有野」
ADクマ 「はいはーい!>亜美ちゃん<相方」
まみ 「亜美……一足さきに○をもらって大人になっちゃったんだね……」
双海亜美 「相方はクマちんでしたー!」
織田美希 「……随分と賑やか、なの。
闘争は、はじまっているというのに。」
有野課長 「おー、なんやなんや。
占いCOってのいっぱいあるなあ。」
秋月律子 「へえ、亜美が共有ね。しっかりやんなさいよ?
その着ぐるみのADさんに迷惑かけちゃダメよ?」
鳴上悠 「・・・一発芸だと・・やめろ!!俺はアドリブにものうすげぇ弱いんだ>A海」
菊地真 「えええええ、ほ、本当ですか!?>クマP」
四条貴音 「霊能者殿と、共有者殿も確認いたしました。
黒井殿が無駄占いですね」
雪華綺晶 「共有さん二人も了解さんさん太陽っ(雪華ギャグっ☆
じゃあじゃあ、グレランだねっ☆
よーし、きらきー頑張っちゃうっ☆」
御手洗クマ吉 「光浦さんだって!
なに、僕にメガネ属性になれというのか!>有野課長」
如月千早 「むむむ・・
少し朝のCOが遅れてしまいましたね・・・」
まみ 「と思ったら共有だった!
ずるーい、亜美ばっか好き勝手できんじゃん!」
ホッシーP 「頭脳はいい。体はいい。残念なのは顔面だけ
性格が良ければこれでもモテそうだが、もてないということはそういうことなんかなぁ」
鳴上悠 「っと、クマと亜美が共有は把握だぞっと
クマは亜美にセクハラするんじゃないぞっと」
有野課長 「まあ、でも、アレやで。
顔がな。>ホッシー」
A海春香 「それができなくてアイドルなんて務まるわけ無いでしょ?>鳴上悠
ほら、早く」
ADクマ 「可愛いクマとちょー可愛いアミちゃんが皆のハートをブチ抜くゾ☆」
黒井崇男 「しかも格ゲーアイドルと何かこわい美希君が相手!?
くそっ、ジュピターを……

お前じゃないぞ!>クマ吉」
四条貴音 「これは……
お兄様が狼ですね!(どやぁ」
双海亜美 「亜美は大人になっちゃったんだ
クロちゃんに慰み者にされたんだよ…(ぐすん)>真美」
雪華綺晶 「四条さんも一緒に頑張ろうねっ☆
一緒に最後まで残って視聴率ガッポリだよっ☆(雪華っ☆
にゃんにゃん!にゃんにゃんにゃんっ!」
御手洗クマ吉 「鳴上は一発やるなんてなんて事を言うんだ!
アイドルならそういう発言は慎むべきだよ!」
鳴上悠 「>貴音
グットなできとだけ行っておくぜ
流石俺の妹だと行っておこう」
ADクマ 「失敬な!クマをそこな変態と一緒にしないでほしいクマ!>センセイ」
巽完二 「・・・先輩、クマも共有らしいっスから
・・・先輩だけっスよ、アトラスプロで役じゃないの>鳴上先輩」
有野課長 「メガネかー。
りっちゃんはかわええんやけどなあ。」
織田美希 「3-1-2、黒井社長が無駄占いしてる位なの。
この形なら、狩人は真をどこにみるか、だと思うから、
しっかりと美希を護衛するよう、命令する、の。」
A海春香 「え?それとも、私が頼んでるのに出来ないの?
あら、これはお仕置きが必要かしらねぇ」
御手洗クマ吉 「どうも~、獣ピターです>黒井社長」
まみ 「だぶるクマでややこちいから、どっちか吊ろうと思ってたけど
これで吊る場所が決まっちゃったね(ニッコリ)」
鳴上悠 「・・ちょっと、まて考える
考えるか一発芸・・・」
ホッシーP 「山田花子でも結婚できたんだし、そろそろ光浦に春が訪れてもいいんじゃね?>有野」
双海亜美 「クマちんはごろごろしてるだけだから、問題ないよー
困ったら有野課長に任せたらいいって言ってたし」
ADクマ 「Σ <慰み者に>亜美ちゃん」
黒井崇男 「不穏な事言うなよ!?
何もしてねぇよ、渋澤にスキャンダル探らせただけだよ!>亜美」
秋月律子 「(やっぱり流石にアレは御手洗君の着ぐるみ姿とかじゃなくて
普通に偽物か……私たちが負けたのがアレじゃなくて良かったわ)」
四条貴音 「ふふ、ありがとうございますお兄様
頑張った甲斐があるというもの>お兄様」
雪華綺晶 「はわわ……クマ吉さんがわけわかんないこと言ってる……(雪華レッドクリムゾンっ☆」
有野課長 「自分エロいな。
どこでそんなんおぼえてくるん?>亜美」
織田美希 「――囀るな、下郎、なの>黒井社長」
菊地真 「一発芸!一発芸!(パンパン」
鳴上悠 「しらん!俺にいうんんじゃない!>巽
俺だってなー俺だってなーちきしょう!さっそうとCOしたかったわ」
黒井崇男 「お前じゃねぇ座ってろ!>クマ吉」
秋月律子 「ぶっ!!?
ななな、慰み者ってアンタ意味分かって言ってんの!?>亜美」
まみ 「みきみき、その発言真に見えないよー
偽アピ?」
ADクマ 「いやー、センセイはワイルドだから。
ワイルドウルフの仮面を隠してるかもしれんクマよー?>カンジ」
御手洗クマ吉
      ノ| ヽ ヽ | ̄| |Э
       ..|     |二| |
       └──┘|  | レく
    __
   γ,:-ミ:、.-―――-:、,ィニミ、
   弋,/          \ヽ.ノ
   /   ∞  ∞     ヾ  女の子が真でいいよね
  [___________]   3-1だったら占いに真がいるでしょ
  {        ,.、       }    狩人はがんばれ
  .    、__`ェ’__,     ,′  
   ヽ     |__-一__|     /  
    ヽ    ̄二 ̄   /
      >ュ- .___ ..ァ "`;ゝ、
如月千早 「・・なるほど、しっかりアピールできた人が護衛をもらえるオーディション・・・>美希」
鳴上悠 「ふ、布団がふっとんだー・・・銀河の果てまで(キラ☆」
有野課長 「お、おお
まかせとけまかせとけ>亜美」
四条貴音 「良いですか雪華綺晶
お兄様のように女性にこびるようになってはいけませんよ」
双海亜美 「どうせなら真美と共有したかったんだけどにー
亜美たちのパワーで村を乗っ取ってやりたかったねー」
ADクマ 「どうやらあの美希ちゃんはちょっとカッコイイ美希ちゃんらしいクマ。>真美ちゃん」
黒井崇男 「ひぃ!?>美希
何とかしろよ、お前らのとこのアイドルだろ!?」
ホッシーP 「              _
            γ゙ β゙ヽ  
            /γ'''´ ̄`)
           ゙ゞ-r´ ̄ヽ~ 
            / '´  ``ヽ
            /,_( ◎ ◎)_
     ( ̄ ̄ ̄ ̄   ''⌒)     ̄ ̄ ̄)  
      \::::::      ;;:‐--‐l     /       しかし顔がいいやつは得だよなー
       \:::::::::::   \ ̄ ノ   /
         〉::::::::::::    ̄   〈      アイドルもそういう奴らの集まりなんだろ?畜生
        ./:::            ヽ
       /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ
      //,',';;  /        !, ',',;;::',',゙i
      /,',',';;" /         \ ',',',;;,'i
     i 、  /           ヽ ',;::'、|
     |   〈             ヽ''  {
     ト,   i              | 、 i
     |',',;;  }              ! ',',;;i
     |,','、 /              ヽ',',','|
     !;;', /                !,',;,;'|
     ゙i',';;;;i                |:::;;;i 
     !'' {                 }'' !
    /  i,                 } ヽ
   彡、,,,-‐┘               └ュュュュ 」
鳴上悠 「・・・よし!全力で見逃せ!」
御手洗クマ吉 「かわいいね~キラキーちゃん
こんばんは君を守ってあげるよ!さあ、今日はホテル有頂天に行こうよ」
A海春香 「鳴上くんのいいとこみてみたぃ~♪
大きく3つパンパンパン
小さく3つパンパンパン」
巽完二 「さっすが先輩はワイルドっスね!>クマ」
四条貴音 「くすっ♪>◇鳴上悠 「ふ、布団がふっとんだー・・・銀河の果てまで(キラ☆」」
まみ 「亜美にはまみの分まではたらいてもらいたいねー
はたらきたくないでござる! はたらきたくないでござーる!!」
秋月律子 「そういえば結局美希がああなってる謎は謎のままなのね……」
ADクマ 「クマは共有として課長をサポートする予定クマ!
……信じてるクマよ!>課長」
双海亜美 「クロちゃんの前でなにか楽しいことするんじゃないの?>りっちゃん」
菊地真 「「あ、そうだ。コホン。それはそれとしてボクは嘘が嫌いなんだ!…もう一度だけチャンスをあげるよ!」>千早
有野課長 「あ、ここで勝ったらゲームセンターCXのゲストになれるで。」
織田美希 「ともあれ、美希は皆に命じる、美希を信じ、灰を削りわが軍に勝利をと。
そうすれば、自ずと美希が皆を幸せにしてあげられる。
――そういう筋書き、なの。」
雪華綺晶 「>四条
もーう、何言ってるの四条さんっ☆(雪華ツッコミっ☆
私は女なんだから女の人になんて靡かないよっ!(雪華っ☆」
鳴上悠 「おまえら・・みてろよ・・・>クマ 完二」
ADクマ 「センセイ……。」
御手洗クマ吉 「あ、仕事欲しいかも>有野課長」
黒井崇男 「しなくていいから帰ってくれないか!
>亜美」
有野課長 「しんじろしんじろー。
俺をしんじろー>ADくま」
まみ 「今日はチョモルメランだね。
はりきっていってみよー!」
双海亜美 「はたらいたら負けっぽいから、亜美もごろごろしてるよー>真美」
如月千早 「ま・・・まこりん!」
ホッシーP 「まっ、顔が良くてもマスコットの世界では駄目だったんだがな」
四条貴音 「ふむ、それもそうですか
では男性にこびてはいけませんよ?>雪華綺晶」
双海亜美 「アコンカグア!>真美」
雪華綺晶 「>クマ吉
えー、どうしよっかなー☆(雪華モジモジっ☆」
A海春香 「◇鳴上悠 「ふ、布団がふっとんだー・・・銀河の果てまで(キラ☆」
完全SOSOじゃないかしら?これ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
雪華綺晶0 票投票先 →菊地真
A海春香1 票投票先 →御手洗クマ吉
鳴上悠2 票投票先 →A海春香
ホッシーP1 票投票先 →御手洗クマ吉
四条貴音0 票投票先 →菊地真
菊地真3 票投票先 →有野課長
双海亜美0 票投票先 →鳴上悠
まみ0 票投票先 →御手洗クマ吉
織田美希0 票投票先 →ホッシーP
秋月律子0 票投票先 →御手洗クマ吉
如月千早0 票投票先 →菊地真
黒井崇男0 票投票先 →巽完二
ADクマ0 票投票先 →御手洗クマ吉
巽完二1 票投票先 →御手洗クマ吉
有野課長1 票投票先 →御手洗クマ吉
御手洗クマ吉7 票投票先 →鳴上悠
御手洗クマ吉 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
A海春香 「千早はどのくらい頑張れる?」
如月千早 「間違えて出てしまいました・・・」
秋月律子 「面白いことになったわねー。初手全囲いとか。」
A海春香 「と言っても霊能噛みか占いかみか狂人噛みかの3拓程度だけど」
如月千早 「相談に参加しなくてもいいのなら、全力で。」
A海春香 「いいよいいよ」
A海春香 「なら霊能噛む?」
A海春香 「きついなら狂人でもok」
秋月律子 「まあその通りなんだけど。
美希護衛は少し期待出来ない流れはあったわね」
A海春香 「占い噛みはGJ出そうな上に厳しいと思うんだよね」
如月千早 「霊をまず抜いてみますか・・・?」
A海春香 「でもいいけど」
秋月律子 「狂人噛むとカンのいい占いなら私か春香が即補足されるでしょう
全囲いの位置では割りとギャンブルかしらね」
A海春香 「狂人ならその後占いなので明日1日だけ頑張るコース」
秋月律子 「となると、霊か。まあいずれはパンダ覚悟で日記書いておきましょ」
A海春香 「まぁどっちかならいいよ>律子」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
四条貴音 は無残な姿で発見されました
巽完二 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
四条貴音さんの遺言                     _    ,、
                         /, -= 二マヽ、
                   , ´, /   `ヽ! `ヾ、
                     / /イ/{,L_ /{/、|    i ',
                 i,イ二 '  `二ー|    ! ',
                      }.心   甘}マ|   ,'  .',
                7:i  '       | l |:.  ',  このような時間に、というのも
                     !:;:、  r 、     | .j .!.',.、. '  また良いものですね
                  ノ  .〉、     ....::|/  | ':. 、. ',
                   (    /ノ ´i __ノ., -ュj.  '::..\
                ',  ( ,=/.fi }_i  /   ',::. `:、 \  あとお兄様?
                 ',  }i ̄厂√!./    `丶    ) わたくし以外の女性を見るだなんて
              r‐=' .!j ,ィ-j/´) /    l  ヽ   /  お兄様はいけずです……
                レr'7´`.´,'/iイ i/     .′   i /
               (」.ん  /.f _ 〉'     .′  ノ ,'
                   i. ー' レ 〉      ,′ ',(.  ∨
                 ._ !   .  〈  /  .i   .i `ー乂
巽完二さんの遺言               、--、 {ヽ/ {::{  _, --ッ
               ,.=ゝ、`ヾ i  |:::':7´  ∠..=-ァ___,
            _. ・´         {  |:::/         、__ノ
         '´ァ´    、  ゙.  |  |:;'   ,          \
          /      \ ゙、、i  |'  /,...::/ ,.= -‐― ヽ、
        /       ,.=-=、  ヾ、  /.:/;::´:;=-‐-、‐- .、  ヾ`
         /  _,. -‐ァ´    ` ・、  ,'.:ッ'^'´     ヽ、 `   '.
      / , ´  /          `"´            i \   '.
      /ィ    ヽ.._                    、-‐'       :、     オラァ!いくぞコラァ!
       ´ !    /                  \___    、_.ゝ
      /j    /                    jヾ,、 `ヽ   \_
.     /ノr-、 ,′_     ヽ     /      _'ヘヽ! \__   _ .ゝ`: :‐-=... _
    /;iフ | :、ヽ! ` ¨ヾ:、    、   /   _,.ィ='¨ヾ´ } /ri !_ ,≧!::. : : : : : : : : : `: :--=. ._
--==ハフ ム_:ヘ |   _{! ̄r:ぅ=、='::..  ヽェ=ァf::ヽ ̄}!   !// ナ゙_.>!:::::. : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :,i:;i:;i'イ-< ::{ !   ^ァ〒‐ '´ ,.:::i′ ヽ:ヽ`´-rく`  ,' j:/メУ}}l;i;|::::::::. : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :{;i;i;i{::::∠、ミ: .          .:::|             ′,イ ::::〃l;i;|::::::::::. : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :|;i;i;i;!:::::::: ヽハ        :::::|             ,./! :::://;l;i;i;|:::::::::::: : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :|;i;i;iハ :::::/ i`^.        :::::::|  o        ′! V/./;i;i;i;i;i!:::::::::::: : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :|;:i;:i;:iヘV   :           ヾ:、....        .'   /./;:i;:i;:i;::i!:::: : :::::: : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :'!;:i;:r-ミ::.、  ', ヘ    r-----― ''_ 二:、    ,  .!/./;:/^!:;i;:マ:::: : ::::: : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :.:Vi{ !{! i;:i\.ヘ  ヽ    |ヽ' ̄ ̄     ノ!  /  .'|:{:;i:;レ!{i:;i:;゙::::: : : .::: : : : : : : : : : : : : : :
: : : : :.:.ヾ ||:} };:i;:i}} 、   \  ``======- ' /    |:|i;:i;:ハ V/:::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : :ヘ |j j:;i;:i;|| 丶   \    ー---   /      |:|:i;:i;:i;} /:::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : : :ヽ.ノ;:i;:〃  `    `::.、       ,.イ         |:|i;:i;:i;V::::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : : : : \;:i{{ ` - .__      ̄ ̄       _.  - ´ }:}i;:i;:/::::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : : : : : : :ヾ|、        ヽ          /´       j:ji/:::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
御手洗クマ吉さんの遺言
     |┃三    __
     |┃    γ,:-ミ:、.-―――-:、,ィニミ、
     |┃    弋,/          \ヽ.ノ
 ガラッ. |┃    /      ∞      ヾ 
     |┃    [___________]     
     |┃三   {         ,.、       }     
     |┃三  .     、__`ェ’__,     ,′  
     |┃     ヽ      |__-一__|     /  
     |┃三    ヽ     ̄二 ̄   /
     |┃三       >ュ- .___ ..ァ "`;ゝ、
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
双海亜美 「朝だよー!んっふっふ~
起きないと青きな粉ぶっかけちゃうよー」
有野課長 「おはございまーす!」
黒井崇男 「この私が貴様らのスキャンダルを暴いてやる!
四条貴音、渋澤に探らせたところ、貴様は○だっ!」
A海春香
御馳走様でした
お手をあわせるときってこんな時しか無いよね
食器洗うのめんどくさいな
こんなクソ忙しい時に
あー早くマジメに相手見つけないとな
こないだの吉田さんでもいいか
まみ 「おはろーにゃー、占い師が死んだら本気出す! ←フラグ」
鳴上悠 「暫定○への投票ごめんなさい・・・ええ、把握ミスですよ
猿渡さん!まあ、ぶっちゃけ俺の絡みがこう発言稼ぎくさかった
ってのいうのがあるんすかね!でも暫定○に入れたらだめだよね反省!

そんで、とりあえず雪華綺晶と貴音は残しつつ
占っていけばいいんでないってそんな感じだではあるかなっと

あと、御手洗クマ吉吊れるんな?
割りとそこ吊りものすげぇ以外なんだけど発言数稼いでたところだよねっと」
ホッシーP 「         _
        γ゙ β゙ヽ  
        /γ'''´ ̄`)
       ゙ゞ-r´ ̄ヽ~ 
        / '´  ``ヽ
        /,_( ● ●)_          俺もいつまでこの業界にいれるかわかんねーしなー
 ( ̄ ̄ ̄ ̄     ''⌒)   ̄ ̄ ̄)
  \::::::      ;;:‐--‐l     /  
   \:::::::::::   \ ̄ ノ   / 
     〉::::::::::::    ̄   〈     
    ./:::            ヽ   
   /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ    
   ゝ-‐゙゙``/     ヽ;::、、,,,゙
       /  BayStarsヽ 」
雪華綺晶 「えへへっ☆ でもでもっ、四条先輩なら私靡いちゃうかもですよーっ☆(雪華っ☆
なんて、嘘ぴょんぴょん飛ぶのはウサギさんっ☆(雪華ギャグっ☆
男の人に靡かないよう気をつけますねっ☆? 先輩っ☆」
秋月律子 「はい、おはようございます。」
ADクマ 「ペルクマー!」
織田美希 「――美希が占い、だ。
四条貴音を占い、結果は○」
黒井崇男 「理由
元P・フェアリーだからとて、この黒井容赦せん!
というか、貴様に奢らされたラーメンの借り、忘れはせんぞぉぉ!
なんだ貴様、アイドルのくせにばくばくばくばく喰いやがって!
すっからかんだよ、私の財布がぁ!」
如月千早 「占いCOします! 四条貴音○!」
雪華綺晶 「きゃーっ☆四条せんぱーいっ☆」
秋月律子 「あー、これは決まったわね。」
双海亜美 「お姫ちん…赤いきつねだったんだね(ほろり)」
織田美希 「みんな、賑やかすぎるの、闘争の空気じゃない――
ここが、気に入らない。はしゃいでるけど、
だけど、そのままにしたら一番いけない気がする、の。
占い避けも感じるから、占う。」
鳴上悠 「へい!銃殺じゃないかwww妹よwwwww」
A海春香 「銃殺ー」
ADクマ 「いやまだだ…… まだ分からんクマ……!<カンジのとうとい犠牲」
まみ 「フラグだと思ったら銃殺だったでござる」
如月千早 「RP重視の0投票。
流石に占わずに残しておくとのちのち厄介でしょうね、占わせてもらいます。
現状、発言に違和感は感じる村はいませんが・・・
菊地真 「おっはようございまーす!」
黒井崇男 「ふはははは!
四条貴音の決定的なスキャンダル見つけたり!」
有野課長 「おー銃殺やん。
はじめてみたわ。」
織田美希 「……銃殺、
出遅れた、な。

少し苦しい……の。」
A海春香 「千早(ポンポン」
黒井崇男 「詳細はアイマス2にて!」
雪華綺晶 「えっ? えっ?
四条先輩本当に狐だったのっ☆(雪華超ビックリッ」
ADクマ 「レアイベントクマ!>課長<呪殺」
秋月律子 「銃殺は速度が命とは良く言ったもの。
美希の占い理由も万能すぎる。
……にしても、なんでよりによっての黒井社長なのかしら……」
ホッシーP 「             _
            γ゙ β゙ヽ
            /γ'''´ ̄`)    騙り
           ゙ゞ-r´ ̄ヽ~     ↓
            / '´  `∩    ∧_∧
            /,_( ◎ \ヽ_(;    )
     ( ̄ ̄ ̄ ̄    ''⌒) \_   ノ             8割以上きまってね?という形
      \::::::      ;;:‐--‐l/   /
       \:::::::::::   \_____/ ムシャ
         〉::::::::::::    ̄   〈  ムシャ
        ./:::            ヽ
       /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ
       ゝ-‐゙゙``      `ヽ;::、、,,,゙ 」
織田美希 「大体、これ、おかしい。
みな自由すぎる場所であることはたしかだけど……」
双海亜美 「クロちゃん、素早いね!
女子を狙うスピードは天下一品だよー」
如月千早 「出遅れすぎですね、私・・・」
有野課長 「そのスキャンダル、961プロ時代のやつやで>社長」
ADクマ 「んーとねー、別にクマは気にしないクマよ。>美希ちゃん・千早ちゃん」
菊地真 「クマ吉P…あなたの犠牲は忘れませんよ!」
鳴上悠 「速度では黒いさんかな
個人特定もできてるし、のこりの二人はまあ、誰でも通用しそうな感じだね」
雪華綺晶 「うわーんっ!四条先輩っ☆
この村で一番好きだったのにー!(雪華大号泣っ☆
くすん、寂しいよう(雪華しょんぼり」
まみ 「おひめちん空気っぽいふいんきだったからさもありなーん
まみに働かなくていいっていってるしんこーだね、やったね亜美!」
黒井崇男 「よりによってって何だっ!
私が真じゃまずいか!
>律子」
A海春香 「ま、それはそれでいいので
とりあえず昨日の鳴上君のSOSOについて話しませんか?」
織田美希 「――じゃあ、闘争、なの。

美希と、千早と、黒井社長の。

これは、四条貴音を銃殺したのが誰か、という闘争なの。」
秋月律子 「正直なとこグレランで狩人吊るとアホらしいし
美希吊っちゃわない? って感じなんだけど。」
鳴上悠 「・・・なんか、織田さんと如月さんがもう自供してるんで
吊ってよかとおもうんですが!」
ADクマ 「それいじょういけない!<センセイのSUBERU」
ホッシーP 「ま、俺は今日占い吊る必要ねーと思ってる。
吊るなら織田だな。ドラ◇ンズ的に考えて」
双海亜美 「千早お姉ちゃん、あんまりくよくよすんなよ
きな粉牛乳でも飲んで、おっぱい出しな」
A海春香 「◇鳴上悠 「ふ、布団がふっとんだー・・・銀河の果てまで(キラ☆」
これアウトだと思うんですけど」
有野課長 「いや、ちょいまち。
よーかんがえてみ、可愛いアイドルが嘘つくと思うか?
普通つかへんやろ?」
黒井崇男 「私はノータッチだ、きっと!
>有野」
秋月律子 「いやーなんていうか……
美希に千早にあなたと来て唯一の真(最有力)があなたって……心象的に、うん。>黒井社長」
ADクマ 「別にクマは否定しないクマ。>吊り先について<センセイ・リッチャン」
鳴上悠 「ぶっちゃけ、この中で真をみるなら
黒いさん一択」
如月千早 「いえ、そういう意味ではないですからね!?>鳴上さん」
まみ 「狩人吊りたくないなら亜美が働いて指定吊りすればいいと思うYO!
まみは寝るー」
双海亜美 「吊るんなら、ミキミキからってこと?>りっちゃん」
織田美希 「やろう?
社長、そして千早。

誰がホンモノかは――やっていればわかることだよ――。
霊はいない、銃殺もでた。
随分と狼は、弱気だとおもうけど。」
黒井崇男 「お前身内にも意外とひどいな!?<きなこ牛乳~>亜美」
有野課長 「あれ?課長はどうなん?
アイドルやないけど>きらきー」
雪華綺晶 「出遅れたって言ってる人はぐっばいかなーっ☆(雪華っ☆
真が自分がそんなこと言うわけないもんっ☆
理由とすり合わせて一番酷いひと吊ろうよっ☆(雪華っ☆」
鳴上悠 「・・・(ニコ>如月さん」
菊地真 「んー速さだけで見ると黒井社長だけど…う、うーん。信じたいような信じたくないような」
秋月律子 「いやあなたね、少しどころじゃないからね?
ギリギリ崖っぷちレベルなんだけどね?>美希」
双海亜美 「真美、ずるいよー
亜美も働きたくないー」
黒井崇男 「う、裏から手を回すのでもうちょっと待ってくれたまえ(汗
>美希」
ホッシーP 「まあ他二人の真を見るのって結局両者とも吊らなきゃなんねーか」
雪華綺晶 「いたんですねっ☆(雪華っ☆>有野課長」
まみ 「と思ったけど、黒井しゃちょー真だと思ってる人吊ればいいんじゃね?
的なふいんきも出てきた。
あんまり発言させないでほしーのだヨ」
ADクマ 「クマも働きたくないけど、
今のクマはADクマ……。>亜美・真美」
有野課長 「ずっとおったやんけ!>きらきー」
ADクマ 「まぁ、Pの言う通りクマよ。<吊った方が真を見れるだろう」
織田美希 「ごめんだよ。
美希の理由が万能すぎる、ってそれだけで対応とおもわれるのは心外なの。>律子

なにより、律子は美希の○、だし。」
双海亜美 「出遅れても強引な追い込みで一発あり
って、ダビスタの菅谷騎手だっけ?」
鳴上悠 「いや、速さだけでなくて>菊池
占い理由をみようよ、社長だけが個人特定できてるってのが
俺はものすごく、ポイント高いんだけど」
秋月律子 「100歩譲って情をかけるとしてもせいぜい千早がいいとこですかねー。
仮に千早真だったら美希程でないにしても、ヤバイってもんじゃないんですが。」
ホッシーP 「なら吊っていいや。方針転換
織田吊ろうぜ。ドラ◇ンズ臭い奴吊ろうぜ。
ファイ◇ーズ臭い奴吊ったし」
如月千早 「ともかく、出遅れて何を言えばいいのかで固まっているのですが」
菊地真 「美希って子すごい迫力だなあ。ウチの美希もやる気出してるときはすごいけど…」
有野課長 「やったかなー。
ちょっと忘れたわ>亜美」
黒井崇男 「くそ、くそ、銃殺出したのにこの信用のなさ!
ふん、いいもんね、765なんかに信用されなくたって!」
雪華綺晶 「冗談ですよーっ☆(雪華ジョークっ☆>課長
びっちりがっちり見てました!でも正直好みじゃありませんっ☆
ごめんなさいっ☆ きらきーはみんなのアイドルなんですっ☆(雪華っ☆」
織田美希 「わかってるからこその、
楽しい闘争、だよね?>律子」
双海亜美 「クロちゃんのじんぼーだよね!」
ADクマ 「だって社長、真でも偽でも白ないクマ……。<961」
有野課長 「課長別に阪神くさくないで>ホッシー」
A海春香 「プファー
誰が真とか論争する暇あれば
鳴上くんのSOSOについて論争したいんだけど・・・
みんな真面目だねぇ(ムシャムシャ」
まみ 「黒井しゃちょーは名前で狼COしてるよーなもんだからね
ちかたないよね」
鳴上悠 「◇織田美希 「……銃殺、
出遅れた、な。

少し苦しい……の。」

◇如月千早 「出遅れすぎですね、私・・・」

ぶっちゃけ真ならこういう発言あんまり出ないし」
如月千早 「銃殺だったことが不運とはこれはちょっと・・・」
ホッシーP 「中年が拗ねてるのは気持ち悪いな…>黒井」
双海亜美 「でも、出遅れちゃったらダメだよね?」
有野課長 「課長吉本やけどなあ」
織田美希 「ギリギリだから、崖っぷちだから……
そうじゃないと、信長さんの先にいけるわけなんて、ないの。」
黒井崇男 「してねぇよ!
先祖代々の名前だよ!>まみ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
雪華綺晶2 票投票先 →織田美希
A海春香0 票投票先 →如月千早
鳴上悠0 票投票先 →織田美希
ホッシーP1 票投票先 →織田美希
菊地真2 票投票先 →有野課長
双海亜美0 票投票先 →雪華綺晶
まみ0 票投票先 →有野課長
織田美希5 票投票先 →雪華綺晶
秋月律子0 票投票先 →織田美希
如月千早1 票投票先 →菊地真
黒井崇男0 票投票先 →菊地真
ADクマ0 票投票先 →織田美希
有野課長2 票投票先 →ホッシーP
織田美希 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
秋月律子 「半死半生どころか九死一生ね。」
A海春香 「ok本日分の縦読み終了」
如月千早 「ちょっと、その
ごめんなさい・・・」
A海春香 「いやーでもさこれ
鳴上悠が狩人でしょ?」
A海春香 「ならそこ噛んでみたらいいんじゃない?」
秋月律子 「なるほど、春香はそう見ると。
いいわ。どのみち打てて一手。そこに賭けましょう。」
如月千早 「そう、ね
希望をつなぐにはそこしかないわ・・・」
秋月律子 「銃殺対応は難しいからね
対応すら出来ず投げ出さなかっただけ立派よ>千早」
A海春香 「鳴上があんだけマジメになるなら一考の価値はある。
そしてごめん
縦読み千早で作ってたw」
如月千早 「上手くいけば霊噛みが聞いているかもしれないわ。
占い真贋ついていない主張できるし・・・」
A海春香 「まぁ、気にしないでいいよ
千早は千早でよく頑張ってくれたし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
鳴上悠 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
織田美希さんの遺言 ――わかった。
往くよ、信長さん。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm9785420
鳴上悠さんの遺言               /     ヘ.             丶 、  ヽ
              ,'  ,    ヽ丶        、    ヽ  i   ハ
                i 丨l i  ! ヽ\ ヽ 丶  ヾ、 丶 ヽ  !  ,ハ
                 |  { .! ト、 ヽ 、\\丶 ヽ  ! \ ヽ ', リ   }
                !  ト.! ト、ヽ \ ヽ丶.ヘ、. _\ 丨 \ヽ ハ ソ !ハ.!
             ヽ  !ヽ { {\ヽ\ヽ ヽ \` \ {ヽ、 ヾ、レ'ヽ,ノノリ
              ヽ `r,`=゙= ヾヽ` ヽ \,._\`=゙=.ヾ//、} } ,/
               ヽ|l`゙、で_,ハ `ヾ,ヽ.〃´ ク じ,) ノ` }} 〈ヽ //'
                >ゞ `ー '´ 〃ニ,ヘ ´ ー‐' ノ′r'´/i´
               / ∧`" =‐ '´    ` ==‐ "´  ,`7l´.ll
                 , / ,/  ',       ;         /グ | |lー、
         ,, r<´〃,/    ゝ     、- ,.       / / l ,/lヽ. ヽ、
     , r<´-─、 // !ヽ    ヽ   _ _      ,イ /  l/ | l ヽ、 > 、
   ,.イ-‐      {.{   ヽ \.   iヽ  、二  ´  /r'´  /  !,' /  ヽ、 `>、
   / l         ヾヽ   \ \ lヽ\     / /l  i′  / /     ヽ、
.  i {          \\  ヽ  ∧!   ` ー '   / |  ,|  /  /
  l  V            ヾ\/!} / / !  \     / { /l ,/ , ′
  l  ∨            冫 { ゙ /ヘ. ト、   ヾ   _/!  !/ | / /
  |  ∨           / l /  ヽヘ `ヽ _〆/´    ,|'
  |   ゝ         ヽ ! {   ヾ、   /´   /|

お兄ちゃん(占い結果:村人 / 霊能結果:村人)

お兄ちゃん陣営の基本種。勝利条件は「村陣営の勝利と妹の生存」。
村に妹アイコンらしきものがなかった場合ものすごく悲しむ。
「堂島菜々子」アイコンがいるのならば「堂島菜々子」の勝利が自分の勝利となる。
ここまで、読んでくれた、君、うん、ただのネタなんだ、すまない
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
双海亜美 「朝だよー!んっふっふ~
起きないとヨーグルトぶっかけちゃうよー」
如月千早 「占いCOします! 鳴神悠○!」
秋月律子 「はい、おはようございます。」
A海春香
織物とかいいわよね
水田とかもいいわよね。
少し美しい言葉?みたいな?マスターしたいわね。
それが希望なのよ、玉の輿を狙うね。
黒井崇男 「この私が貴様らのスキャンダルを暴いてやる!
A海春香、渋澤に探らせたところ、貴様は●だっ!」
ホッシーP 「           _
          γ゙ β゙ヽ
          /γ'''´ ̄`)
         ゙ゞ-r´ ̄ヽ~
          / '´  ``ヽ
          /,_( ◎ ◎)_
   ( ̄ ̄ ̄ ̄    ''⌒)    ̄ ̄ ̄)
    \::::::      ;;:‐--‐l     /    ぶっちゃけ昨日は霊能噛まれてない前提で話してたきがするけど
     \:::::::::::   \ ̄ ノ   /
       〉::::::::::::    ̄   〈       稀によくある事だし別にいいよね☆
      ./:::            ヽ
     /::    __,,、、-‐‐-、,_...  ヽ 」
有野課長 「はい、すんません!
松竹でした。」
まみ 「おはろー」
如月千早 「この展開を見て「突如真面目になった」
のがひっかかります。
占わせていただきます。」
ADクマ 「く、くまー!>センセイ」
双海亜美 「へー、そこ噛むんだー
おもちろいねー」
秋月律子 「それじゃ春香吊りましょうか。」
黒井崇男 「理由
次は貴様だ、バラドルの女王春香ぁ!
……あっれ。何か雰囲気が違うような
ま、まぁいい。貴様の番だ、覚悟してもらうぞ!
貴様のせいで、ジュピターの出るバラエティがないんだよ!
なんでバラエティで芸人以上に受けるんだよ!?
お前と同じ番組にでた芸人、この間ノイローゼで三人辞めたって聞いたぞ!?」
雪華綺晶 「噛みの考察をどうするかっ☆>霊噛み

吠えのテンションは低めですっ(雪華レーダーっ☆
よって狼が吊れた可能性が高いと判断しますっ☆>クマ吉
その上で霊を噛んだということはつまり霊が●判定を出した時に狼が浮いちゃうからなんですっ☆(雪華断定っ☆

そうすると―――犯人はあなたです、菊地さんっ☆(雪華チェックメイトッ☆
なんて推理が当たるといいですねっ☆」
ADクマ 「ですよねー。<課長は松竹」
菊地真 「おっはようございますっ!今日もバリバリですよ!
ホッシーP 「うわー。これは千早が鳴上を銃殺したに違いない(棒)」
ADクマ 「一瞬ビビっクマよ!<課長の所属」
A海春香 「ん?
先に千早吊らないの?」
菊地真 「うーん、やっぱり黒井社長が真なのかな。鳴上さんの言い分わかりやすいし…ってうわああ鳴上さんまで?!」
如月千早 「銃殺はもうありませんから!?>ホッシーP」
双海亜美 「鶴瓶師匠と同じ事務所だよね>課長」
秋月律子 「そうね、でもこの鯖天啓無いから
千早ったらアンラッキーね(棒)>ホッシー」
まみ 「展開が言っている……働くべきではない、と」
有野課長 「いやNSCにはいたんやで>ADクマ」
A海春香 「吊られるのはいいんだけど
出来れば千早の後に吊られたいわねぇ」
双海亜美 「はるるん…●かったんだね」
ホッシーP 「松竹といったら元球団の傍系のチームもってたところじゃね?」
黒井崇男 「ふはははは!
765総崩れだな!
これで961プロの勝利が……」
ADクマ 「なるほどクマ。<養成所には居た」
有野課長 「そうやそうや。
師匠無茶しすぎやで。」
秋月律子 「別にどちらが先でもいいんだけどね。
狐もいないし、ハッキリ言って順番の問題でしょう。」
雪華綺晶 「えっえっえっ☆
黒井さんから●が出たら吊らざるを得ないんですけどっ☆(雪華ビビリっ☆
うーん、狐怖くないですし吊っちゃいましょうっ☆」
菊地真 「だ、だめだだめだ!自分で考えないとまた脳筋アイドル!とか言われちゃう!」
有野課長 「課長びびったわ。
今でもびびってるわ。」
双海亜美 「千早お姉ちゃんの先に吊られると、何かマズイことあんの?>はるるん」
ホッシーP 「んじゃ有野はある意味仲間か
気が合う仲間を見つけて嬉しいなぁ」
如月千早 「ちょ・・・
春香吊りはないです、断じて!」
有野課長 「かわええもんなあ。>春香ちゃん」
双海亜美 「まこちんは考えるより、力で押し切ったほーがいいんじゃないかな?」
A海春香 「>亜美
縦読みが発表できない」
まみ 「亜美が代わりに突っ込んでくれた。
さっすがー、亜美は話がわかるッ!!」
ADクマ 「クマーとしては吊らざるをえんクマ。>ちひゃー」
秋月律子 「その順番に問題がどうあるかというと……
千早真黒井社長偽で、春香狩の時ぐらい……かしらねえ?
だとしても優勢握ってる黒井社長がこうもホイっと●を出すもんだから」
如月千早 「春香を吊るとか、私が許しません!」
雪華綺晶 「プラスアルファで今日の噛みから昨日吊られた占いさんに真はないですっ☆
元々真がなかったんですが、更に真がなくなりましたっ☆
これ確実に狩人探してますもんっ☆(雪華断定っ☆」
A海春香 「昨日千早吊れると思ってそっちも用意したんだけどね」
双海亜美 「んじゃ、千早お姉ちゃん吊られる?」
菊地真 「うわーボク? 初日から投票も多いし仕方ないかー >きらきー」
有野課長 「いや、それはどーやろ。>ホッシー」
まみ 「縦読みならちかたないかもしれない」
黒井崇男 「さて。
それじゃあ次の議題にいこうか。

私のズボンの尻の部分に大きな穴をあけたやつ
怒らないから出てきなさい(ビキビキ」
A海春香 「ちかたないよね>まみ」
ADクマ 「こ、これがキマシタワー建設クマ!?<はるちは」
双海亜美 「突っ込みならまかせといて!>真美」
ホッシーP 「                               ―、
                              | _) )、
                            /::: `'、ノ )
                           /:::  ::::`'ノ
             _             /:::    ;ノ
           γ゙ β゙ヽ           /::: ....ヾ:(
           /γ'''´ ̄`)         /::   ::::::::::ノ
          ゙ゞ-r´ ̄ヽ~        /::   ..::::/
           / '´  ``ヽ       /::   ..::::/
          /,_( ◎ ◎)_      /::  ..:::: /
    ( ̄ ̄ ̄ ̄    ''⌒)    ̄ ̄ ̄/    ..:::: /
    \::::::      ;;:‐--‐l      /::    ..::::/    なん・・・だと・・・・>有野
      \:::::::::::   \ ̄ ノ   .:../    ..::::/
       `、::::::      ̄    :::::::.   ..:::/      ほら、こんなに俺は足広げれるよ?
        |::::::      ::::::::::::::...   ..::::/
        ):::.:        ...::::::::::::::::.... /
       /:::::::::::::::        ::::::::: ノ
     /::    :::::::::::"ー----‐ -- '
   /::      ..::::/
  /:      ..::;;::'"
  |:::     ..::::::/
  |     ;:<
  ヽ ,,,,,.....   \
   `ヽ、:::::::::::....  \_
      `ヽ、:::::::::......  !
        `ヽ、::::::: ノ
           );;:: (
          ノ::::  )
       (_(_(_(_(_ノ 」
有野課長 「あ、それウチの濱口や。
ごめんなー>黒井社長」
如月千早 「えっ>亜美」
ADクマ 「新感覚ダブルツッコミ系アイドル!アミマミ!」
ホッシーP 「コートに抹茶ブチかました件じゃなけりゃ俺じゃねーっす>黒井」
まみ 「AAウザイからホッシー吊ろうずって言えば吊れるかもよ?w」
秋月律子 「ああ、縦読み……
何故か妙に納得してしまったわ……」
雪華綺晶 「>菊地
ええあなたですっ☆
もっともきらきーの推理なんてどうでもいいんですがねっ☆
占い師さんと狩人さんがお仕事するだけの村な予感がしますっ☆(雪華っ☆
鳴上さんとおーっても非狩人ですしねっ☆」
菊地真 「うわっ なんかすごくイヤだ >ホッシーP」
有野課長 「足ひろげられてもなあ>ホッシー」
双海亜美 「クロちゃんがセンスを磨きたいって言ってたから
ズボンをちょっとだけいい感じにしといたよー」
黒井崇男 「貴様かぁ!
あいつめ、無人島に一カ月送り込んでやる!>有野

……普通に生き残りそうだな」
A海春香 「後夜暇なので縦読みされたい人募集なう」
ADクマ 「ばらしーちゃんはいないクマー?>きらきー」
A海春香 「言葉でもいいけど」
ホッシーP 「おい おまえらひどいな おい>真美・真」
有野課長 「あいつふっつーに生き残るで。
最近しぶといし>黒井社長」
ADクマ 「はるるん…… 縦読み欠乏症にかかって……。>はるか」
黒井崇男 「いい感じにスースーするよ!
青いツナギのヤツがこっち見てるんだよ!
>亜美」
双海亜美 「浜口さんの生存力があったら、吊っても生き残りそうだよね>クロちゃん」
雪華綺晶 「>AD
すいませんっ☆(雪華ペコリっ☆
あの子、季節の変わり目に弱くて五月病患っちゃいましたっ☆(雪華テヘペロっ☆」
如月千早 「あ、ごめんなさい
私吊りはもっとないわね・・・
気分的には先に吊られてもいいのですが!」
雪華綺晶 「今日は家でゴロゴロゴロリンチョしてるそうですっ☆」
ホッシーP 「ったく、このダンディズムがわからねーガキは嫌いなんだ」
ADクマ 「ぐぬぬー!ちゃんと仕事してほしークマー!>きらきーちゃん」
双海亜美 「「ア○ルが来ます!」だね>クロちゃん」
秋月律子 「じゃあ今日は縦読み保護(謎)で千早吊りになりそうね。
死にそうなのに危機感無いから問題は全くもってないでしょうし。」
A海春香 「>クマ
だってねぇ?」
まみ 「はるちは吊りで終わってしまう、あるかもしれんふいんき」
黒井崇男 「私のコート汚したの貴様か!
なんか苦いような甘いような香りがすると思ったらぁ!
>ホッシー」
有野課長 「んじゃ矢部さんでおねがいしますわ>春香ちゃん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
雪華綺晶0 票投票先 →如月千早
A海春香4 票投票先 →如月千早
ホッシーP1 票投票先 →如月千早
菊地真0 票投票先 →A海春香
双海亜美0 票投票先 →A海春香
まみ0 票投票先 →如月千早
秋月律子0 票投票先 →如月千早
如月千早6 票投票先 →ホッシーP
黒井崇男0 票投票先 →A海春香
ADクマ0 票投票先 →如月千早
有野課長0 票投票先 →A海春香
如月千早 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
A海春香 「千早ごめんよぉ」
秋月律子 「さーて、参ったわね……また私LWなのか……」
A海春香 「とまぁ村はあがいた所で社長真で見ると思うんで」
秋月律子 「まー、黒井社長が噛めるかどうかなんだけども。
なるだけ頑張りましょう」
A海春香 「律子は狩人候補見つけた?」
秋月律子 「春香吊ってからあと3吊りか。
初手が共有占いで○が一切いないのがまだ幸いしてる」
A海春香 「一応吊り数的には私のぞいて3
グレーが6かな」
秋月律子 「いや。」
A海春香 「なんで今日チャレじゃなくても明日チャレでも行けないことはない」
A海春香 「この事伝えたくて今日残してもらったんだけど」
秋月律子 「鳴上くんじゃなければ真かきらきーかなとは思うけど、
正直なとこ自信は無い。」
A海春香 「まぁ、選択権は律子に頼むわね(プファー
補足されてごめんねー」
A海春香 「自信なくてもチャレンジする人かっこいいですよ♡」
秋月律子 「私グレランさして強くないからなー……
やれやれ、さてどうしたものかしらね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
黒井崇男 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
如月千早さんの遺言 ああ。
遺言をまた忘れて・・・
黒井崇男さんの遺言 オ・ノーレェェェ!!
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
秋月律子 「あらま……」
まみ 「おはろー」
ADクマ 「縦読みタイムクマ。>はるるん」
A海春香
如意棒欲しいわ
お月様までのびるの長さじゃなくていいんで
もし千円で売ってたら即買いね。
ドンキ早くうリダ無いかしら。期待してるんだけど。
雪華綺晶 「ありゃっ☆
これは狼上手ですねっ☆(雪華パチパチっ☆」
双海亜美 「朝だよー!んっふっふ~
起きないとケフィアぶっかけちゃうよー」
まみ 「昨日狩人噛まれてた気しかしなかったもんね、ちかたない」
ホッシーP 「                   _
           r´ ̄ヽ   γ゙ β゙ヽ   r´ ̄ヽ
          /::::::  ::::ヽ  /γ'''´ ̄`) /::::::  ::::ヽ
  ∩____/::::::  :::::::::ヽ ゙ゞ-r´ ̄ヽ /:::::::  :::::::::ヽ____∩
 ⊂(:::::::::::::::::::::::::       ,_( ◎ ◎)_:::::::::::      :::::::::::::::::::)⊃
   \::::::::::         ::::::::: ''⌒) ::::::::::       ::::::::::::::/
     \:::::::::::      ::::::::::::: ;;:‐--‐l:::::::       :::::::::::/    なぜか毎日1票入る系男子、ホッシーです
       〉::::::::::::    ::::::::::::::::::\ ̄ ノ〉::::::::::::     ::::::::〈 
      ./:::::::::        :::::::::〈  ̄ /:::::::::         ::::::::ヽ
     /::   ::::__,,、、-‐‐-、,_... ::::::ヽ /:::::  __,,、、-‐‐-、,_... ::::::ヽ
    ゝ-‐゙゙``       ヽ;::、、,,,゙ ゝ-‐゙゙``       ヽ;::、、,,,゙
                     ∧ 」
菊地真 「うわー、黒井社長が」
ADクマ 「ナナメ読みクマ!<はるるん」
A海春香 「ついで・3・


縦の長さは50センチ
で読は1メートル
女はみんな大好き
夜には欠かせない
でも貧乏だと買えないものなんだー?答えはねぇ・・・
はるちん症候群の抱きまくらなのだ!
秋月律子 「春香吊って残り3吊り。えーと、灰はいくらだったかしら。」
双海亜美 「クロちゃん噛まれちゃうのかー
狩人さん吊っちゃってたんだにー」
ADクマ 「はいだらけクマ。>リッチャン」
有野課長 「おはざいまーっす」
菊地真 「あ、そうだ亜美!昨日はありがとう。感じるままにやってみる!」
A海春香 「>クマ
結構頑張ったと思う。
というか毎日やってたんだけどねw」
ADクマ 「課長、そろそろ1分クマ!」
ホッシーP 「いくらは鮭の卵」
雪華綺晶 「ではではA海さん吊って残り3吊りで1W吊る勝負ですっ☆
頑張っちゃいましょう!気合入れていけばだいじょうぶいっ☆(雪華っ☆
みんなで頑張ればできないことなんてないんですっ☆」
有野課長 「まーじで。>ADクマ」
秋月律子 「候補、高木社長とクマ吉と鳴上くんしかいないから、
まあお察しなんじゃないかしらね。どうでもいいか>亜美」
ADクマ 「ん?<ついで」
菊地真 「課長おっはようございます!」
まみ 「明日からはたらかないといけない。ちんどーい
んっふっふ、亜美くんが生き残れる可能性は低そうですなぁ」
ADクマ 「きらきーはいいこというクマねー。」
双海亜美 「はるるんとサヨウナラちてからが問題だよにー
真美、どうする?」
有野課長 「あー、そっか。
今日は春香ちゃんおらんなるんやなあ。」
ホッシーP 「ざんねん! はるかのたたかいは ここでおわってしまった!」
秋月律子 「そういや黒井社長初手共有占いだから
彼の○いないんだったわね>クマ」
有野課長 「おお、真くん元気やなあ」
A海春香 「ちかたないわねぇ(プファー」
ADクマ 「クマ、実は3行以上あると読まないクマ……。<はるるん」
双海亜美 「亜美かクマちんが噛まれるはずだしね
ま、あとは課長のテクニックにおまかせだよ」
まみ 「まみを村認定すればいいと思うよ!
でも村認定しても最終日まで行けば噛まれちゃうと思うよ!」
菊地真 「ホッシーPなんで毎日1票入れられてまうん?」
雪華綺晶 「と言っても吊る場所二つは確定してますっ☆
律子さんと菊地さんですねっ☆(雪華断定っ☆
狩人探ししていたということは狼視点真占いが残っていた、ということっ☆
なら初手囲い候補満々の律子さんは是非吊っておきたいですよっ☆」
有野課長 「なんかえらくちっちゃない?>真くん」
A海春香 「>クマ
貴音のとかも読んであげて!?」
ADクマ 「課長の手腕とか真美ちゃんの可愛さに期待するクマよ!<ココからの展開」
双海亜美 「クロちゃんのグレーって、共有以外全員だよね?」
有野課長 「ばっ、まかせとけって。
課長がばしーときめたるわ。>亜美」
ADクマ 「初日犠牲者は無残な姿で発見されました!<はるるん>初日」
ホッシーP 「俺の男らしさにみんなの目が眩むからさ>真」
菊地真 「アハハ、やっぱりボク悩むより元気を出したほうがいいかなって!>課長」
まみ 「そそ、だから明日から大チョモルメラン大会だよ→」
A海春香 「そこじゃない!?>クマ」
雪華綺晶 「その上で最終日っ☆(雪華っ☆
私VSまみVS課長VSホッシーということですかねっ☆」
ADクマ 「そうクマ。>亜美ちゃん
まぁ、クマーは皆信じてるクマ!」
双海亜美 「亜美も早々とミキミキの真を切ったりっちゃんには目をつけてるんだけどにー」
有野課長 「あいつ、顔へんやからな>真くん」
ホッシーP 「チョモランマもチチチョビレ、ってか」
雪華綺晶 「>双海
はいっ☆
結局あの人○一つ残していきませんでしたこんちくしょーっ☆(雪華憤怒っ☆」
ADクマ 「ごめんクマ……
クマ、めんどうくさがりなクマだから……。>はるるん」
菊地真 「え?そうですか?可愛くなりましたか!?(ずいっ >課長」
双海亜美 「偶数になる予定なの?>きらっち」
まみ 「ミキミキの真……ごくり」
有野課長 「おーええなあ。
課長なんて徹夜でゲームしてねむいで>真くん」
ADクマ 「ろ、ログとかでは結構読むクマ!<終わった後」
ホッシーP 「なんの歌だっけ」
ADクマ 「くよくよするなクマ。>ホッシー」
菊地真 「わー!ホッシーP輝いてます!!」
ホッシーP 「バカボンのEDか」
有野課長 「お、おおお、おうかわええかわええ。>真」
ホッシーP 「星だからな!(キラッ!」
ADクマ 「リッチャンハカワイイデスヨ!>美希ちゃんの情報」
まみ 「はるるん、はるるん。
真美だけにはこっそりLW教えてくれてもいいのだよ?」
雪華綺晶 「>双海
ついつい偶数で計算してましたっ☆(雪華うっかりっ☆
でもその場合、かまれるのは私か課長さんしかいませんよっ☆」
有野課長 「星かあー」
A海春香 「>まみ
実はクマだよ(コソッ」
有野課長 「あー、りっちゃんはたしかにかわええ。」
双海亜美 「♪右手でシコったポコ○ンが 左にまがーる~」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
雪華綺晶0 票投票先 →A海春香
A海春香8 票投票先 →ADクマ
ホッシーP0 票投票先 →A海春香
菊地真0 票投票先 →A海春香
双海亜美0 票投票先 →A海春香
まみ0 票投票先 →A海春香
秋月律子0 票投票先 →A海春香
ADクマ1 票投票先 →A海春香
有野課長0 票投票先 →A海春香
A海春香 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
秋月律子 「やー、酷い絶望感だわ。
初手囲いは仕方ないとはいえ既に2人にロックオンされてるってどうなの?」
秋月律子 「ここで他の所に急に誘導し始めたらそれこそ怪しいし
かといって何もせず座していたら吊れるわ。」
秋月律子 「なんで、精々きらきー噛むぐらいしか無いんだけどこー。」
秋月律子 「何しても明日、私が吊れるか真が吊れて翌日私吊りになる以外の未来が見えない気がする。」
秋月律子 「もうLW役はヤダ……」
秋月律子 「きらきー噛んで……消極的誘導……かしらねえ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
雪華綺晶 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
A海春香さんの遺言        _
      /r=kニコ_
   ,,ィO/-┘::::::::::::: ̄::ヽ
 . ∠__/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
  //_/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
 //::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
 l」|リ::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::}    苦情受け付けます。
   .|::::::::::::|ヘ::::::::::::::::::::::::::::::::::l
  /|::::::::::::| ||:::::::::::::::::::::::::::::::/
  l |::::::::::::|リ::::::::::::::::::::::|:::::::l
  `|::::::::::::| i:::::::::::::::::::::::|:::::|:|
   |:|::::::::|_j:::::|:::::::::::::::::|:::::l:ハ_
   リ|:::|:://:::/::::::::::l::::::::ト、::ト-''´
    l::|///|/_l:::|_|\| ヽ|
    .,Y≪ ̄   .∨`ヽ
   /   ゙ヽ       \
   _|    ||       /| ┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨
 /∧   |/______/ |
 | / |   .ト、 ̄ ̄ ̄ ̄/  l
 レ  l|   l}l     ./  |
 |  ||   ||     /   |
 .|  ||l   ||    ∧   l
  | || l   |    l  l   l
雪華綺晶さんの遺言


             __ ,..-- 、
            「/ ,.-_へV⌒丶_── -- 、 __ __
           /  「fトォ ゞ!|´⌒ヽノ             `ヽ
              /   ,朴_二_ノ   / / /         ̄ 'ヽ \
.            //  〃`--、ヽ , / / /   l/    ー-- イ ヽノヽ__,..‐ 、
          //  //  γ_j l/l/ / /  /         ゝニニノ Vー 、  !
           //  // / /`^.ィ / / /l  ,' !/! | !   | ! ヽ      { (ftト} l'^ヽ
        //  '/   ,ノ_j / / '/  | | l! ! ! // l! |  !   ゞーイ| |  |
         //   !|!| /イ// /l  |!  ' | l! | | // / ノ  |     乂ノ !  !
       イ!    |l |!((  |!'' /! | __ _)) | l ' l! l// /, イ   ,.  |  ( ヾ !  !
      / !   |l | |,.>',ニ_ヽム'~l!'´|i!| !/,/ // /,ハl  /  |    ノ  | ''
      '   |   ハ ヽ/ | Vrォゝl!ヽi| 'l!|/‐/-/ 、//! , / !  | / /   |/
     '    |   | |!∨ ハ ゞしjイ! ヾリ!//'_/_//, \/ /!/ / !/ / /   l
  / ,    |    ハ| { lヘゝ二ノ      〃,. ‐/メノ\ , ,イ/ / /     !
, '  /     |   / ハ ゝニ、、           l:::し::j j|ノイ / ' / / /    !
      / | |  ! / . ヘ `冖''           `ー ' '' レ'  / / / /    l     ではではっ、あなたの心にときめきらきー!
/  / /   | |  ! /  ハ    ヽ  __        イ/  / / / //    |
     ,. -人 |!  γフ\           // /  /|/ / /     |     お相手は雪華綺晶でしたーっ☆
    /      \ノヽ!ヽ 「ヽ!\       __ イ! /    .イ / /  ,イ|     |
   '      ノ L___ `ーj V ノ ̄ノ、j ̄!._ ノ レ'   / | ノ´| / |      |
 /          V´ 〆 , イ / `ーγ" / , '  ,. イ|γ´  _|   |      |
./            \/⌒j  r-ノヽ,イ  '´   '  イ /ーハ    ´ ヽl!|      |
        , -- 、 ) ( _ノーv / /  \ ,|   !' ノ ヽ'      \_     |
ゝ \ ̄ ̄ |   ノ / / \\`ーへ_l__ノ!|   |           ヽ   ヽ
 \_ \  |   ゝ'ー 、.-─\\── ''  |   | ___       |    \
/ `ー──`!    ノ  ̄ ̄ \\ ̄ ̄ ̄||!  |            ノ        \
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
双海亜美 「朝だよー!んっふっふ~
起きないと、おしるこぶっかけちゃうよー」
ホッシーP 「                               ----、
          _             _     ヽヽヽヽヽ  |
        /   `ヽ、         γ゙ β゙ヽ   (二)ヽ  ノ
        /       `ヽ、      /γ'''´ ̄`)   |    |
        !_        `ヽ、    ゙ゞ-r´ ̄ヽ~    |     !
        (_ノ⌒ヽ、     \   / '´  ``ヽ   |     |
              \      \ /,_( ● ●)_ ノ      ノ
               \          ''⌒)       /     りっちゃーん!俺だー!死体になってくれー!
                 \::::::      ;;:‐--‐l     /
                  \:::::::::::   \ ̄ ノ   /
                    〉::::::::::::    ̄   /
                   ./:::         (
                     /           `ヽ
      _______  i              \
  ________     |                )
                   ` -------――-、   ,,ノ
                 /    /  /    /
                /    /   /    /
              _/    /    /   /
 _______  /    /    ノ    ー---―''⌒)
            /    ノ     (_,,    `  三ヲ
            /   /         `ー―-、_フ´
          _,,ノ  /
       _,,ノ  /
 ̄ ̄ ̄ ̄ f   /
      (_ノ 」
まみ 「おっはー」
秋月律子 「はい、おはよう。」
有野課長 「おはざいまーっす」
菊地真 「う、うわわーきらきー☆が!」
ADクマ 「おはクマー!」
双海亜美 「あれ~、きらっち噛みなの?
亜美、そこ吊ろうと思ってたのに」
まみ 「亜美、命拾いちやがって……」
菊地真 「おっはようございます!」
ADクマ 「あんなにがんばってたクマのに……。<きらきー」
秋月律子 「これ真村なんじゃないかしら。>きらきー死体」
有野課長 「あれ?
元気なきらきーちゃんおらんやん。」
ホッシーP 「最終日につれていけないアイドルを二人選べっていわれりゃ律子と真だよなー」
双海亜美 「んじゃ、おもちろいところをてってーてきにのこしてくよ~ん」
ADクマ 「真ちゃんは元気クマねー。>真」
まみ 「今日吊ればそろって勝利!
吊れなくても亜美噛まれてなくて明日吊ればいっしょに勝てるよ!」
双海亜美 「亜美たち共有を笑わせたら勝ちだよー
んじゃ、がんばってねー」
有野課長 「おもろいかー。
課長ちょっとおもろいことに自身ないわー>亜美」
ADクマ 「ホッシーP・課長・まみちゃんの最終日図クマね。<その場合>P」
ホッシーP 「じゃあ俺は残らないな…男らしさに満ち溢れているから!>亜美」
菊地真 「やーややーやー(テコテコテコ(ぷち >ADクマ」
秋月律子 「残す人を選ぶなら課長と真美かしらねーと。
真と一緒に座して死を待つ感じなので削る位置でなくこう言っておくのが吉かと思ってね。」
双海亜美 「課長、きらっち食べたっしょ?」
ホッシーP 「それがベターじゃねーと俺は考えてるさ>クマ」
有野課長 「俺、嫁も子供もおんねん>亜美」
双海亜美 「まこちん、おもちろいね
10ポイント!」
ADクマ 「なにをするクマ……。<ぷちっ>真」
まみ 「その最終日だとまみのていそーのピンチぢゃん!?
男は狼ってなのーよーってピヨちゃんが言ってたし!!」
ADクマ 「きをつけなさーいー♪>マミ」
双海亜美 「課長は手が早いって、クマちんも褒めてたよ?」
菊地真 「うーん、律子がいいならボクもそれでいいや」
秋月律子 「亜美が何か妙に高いハードルを設置しだした!?
いきなり大喜利始めろと言われても。」
ADクマ 「要は村の皆が誰を最終日に残すかなーって感じクマーね。」
有野課長 「まーじで。
音無さんってあれやろ。昔テレビでみたわ。」
まみ 「まみ噛まれる心配なくなったし、まみを村認定で最低でも2択確定だね
やったね、亜美!」
ホッシーP 「有野…せめて成人した子を食べなよ…」
菊地真 「残像だ…(CV勇者王 >ADクマ」
双海亜美 「大丈夫、真美!
困ったときは海綿隊が助けに来てくれるよ!」
ADクマ 「課長は恋愛ゲームの達人クマ!<亜美」
有野課長 「いやいやいや課長奥手やで」
双海亜美 「♪いまも~ きこえる~ あのおふくろの声~」
まみ 「ていそーの危機だけど、吊りとしてはまっとうなのがたまにキズとかなんとか」
ADクマ 「しっているクマ、課長!<小鳥さんのアイドル時代」
菊地真 「かいめんたい?」
ホッシーP 「海綿隊…?」
有野課長 「嫁がおるっつってるやろ!>ホッシー」
ホッシーP 「海援隊か海綿体かどちらの誤字か全くわからないなー」
まみ 「海綿隊? なんかぶにょぶにょしてそーだね、亜美!」
双海亜美 「置いたハードルをくぐるくらいの活躍をみせてほしいもんだね>りっちゃん」
ADクマ 「風使いのクマー!>真」
秋月律子 「小鳥さんは昔アイドルだったという話ですもんね。
高木社長が当時のプロデューサーだったんでしたっけ?」
有野課長 「俺も結構芸暦長くなってるしなあ」
双海亜美 「いぇーい!かいめんたーい!」
ADクマ 「そーいうウワサクマ。>リッチャン」
ホッシーP 「つまり不倫ですねわかりま…ウワナニヲスルヤメロ>有野」
秋月律子 「しかし話を聞けそうな社長二人が
普通に霊界なう、ね……何、私が行ってインタビューしてこいって?」
有野課長 「いやいやいやいや」
双海亜美 「課長もなんだかんだ言ってもうベテランさんだもんね
笑わせるなんて、簡単だよね?」
菊地真 「ええっ!?小鳥さんアイドルだったの1?じゃあボクたちの大先輩なんだね」
まみ 「でも今は……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
ホッシーP1 票投票先 →秋月律子
菊地真1 票投票先 →秋月律子
双海亜美0 票投票先 →秋月律子
まみ0 票投票先 →秋月律子
秋月律子5 票投票先 →菊地真
ADクマ0 票投票先 →秋月律子
有野課長0 票投票先 →ホッシーP
秋月律子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/05/07 (Mon) 23:55:06
雪華綺晶 「>鳴上
きゃーっ☆ きらきー嬉しいですっ☆(雪華っ☆
その声援のお陰で御飯三倍段っ☆ってレベルで元気でちゃいますよーっ☆」
A海春香 「お疲れ様ー」
双海亜美 「おちかれー」
ホッシーP 「お疲れ様」
四条貴音 「お疲れさまです」
雪華綺晶 「お疲れ様ですっ☆(雪華っ☆」
黒井崇男 「我が世の春がきたぁぁぁ!!!」
ADクマ 「おつクマー!」
鳴上悠 「お疲れ様ーっと」
まみ 「おつかれー」
巽完二 「お疲れ様っス」
秋月律子 「お疲れ様。ごめんなさいね、あそこから巻き返すのは流石に無理だわ。」
御手洗クマ吉 「お疲れ様~」
有野課長 「課長しょーり」
ADクマ 「お、OH……。>変態狩人」
御手洗クマ吉
        / ̄ ̄\
    . 「  ヽ _   \  
     (●)(● )     |
       |        |
     __`_       |                  ,,_,,___/⌒
     `ー'´       ヽ              _..,,,/      ̄ヾ,
     ヽ        人            〈_「/    ⌒    ゙、
     __|       /  \           ,'  ⌒   ●    ヽ 狩人を初日に吊るなんてヒドイな!!
     / ヽ____/   /\            i  ●         }
   /| │__丿;;;\_/\_/\ ヽ        !     (⌒)      !
  /  ヽ/|ヽ;;;;;;;;;ノ/ \   丶/丶         !、    _,入__ノ   ノ
  |   | | /;;;;;|/\─       丶       ヾ,,   ヽ_ノ"  /   
  |    | |/;;;;;;;/  >__  /   |         ヽ,, _ _ _,,- ゙/
  j    | |;;;;;;;/  /|--┌│ |   │        /ヽ|   /⌒l;;;;|
  │   | |;;;;;/ /.│ ││ |   │       │ |;;L__/  /;;;|
  |    │|;;/ /  |___|__| │   |        / |;;;;;;;;;;/  /;;;;;;|
  |     \|/         |   │         |  |;;;;;/  /;;;;;;;;|
  |              / ̄丶 |     (⌒(⌒ヾヾ /;;;;;;;;;;;;;|
  ヽ______彡( ̄ ̄ヽ ̄|  |    (  (   |ヾ_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
  /;;;;[__];;;;;;;;;;;彡(二二 ││ /     (_(_ノゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|」
黒井崇男 「お疲れ様だ。
ふははは、我が961プロの勝利といえよう!」
如月千早 「ですよね・・・お疲れ様です」
菊地真 「お疲れ様でした」
まみ 「クマ狩人wwww
すまんのぅ、すまんのぅ」
ADクマ 「課長やったクマ!亜美真美+マスコット生存勝利クマ!」
まみ 「愛の狩人とか言ってたから、そんな気もしたけど
ちかたないよね!」
鳴上悠 「あれだね、まあ、この形なら霊能抜き行きたくなるものわかるか
初手狼全囲いだし」
ホッシーP 「アイドルと戯れるのはいいことだな…」
A海春香 「大丈夫>律子
狼で負けても仕方ないよー」
ホッシーP 「虐殺してたけど」
菊地真 「やったー生き残れたー!」
まみ 「亜美真美そろい踏みで大勝利!
やったね、亜美!」
ADクマ 「なんてこったクマ……。<残してほしい系の変態」
ホッシーP 「狩人は吊るもの(キリッ」
双海亜美 「この村は亜美たちがのっとった!
やったね、真美!」
有野課長 「おーやったなあ!
これも課長の実力やで。>クマ」
四条貴音 「わたくしも961の人間ではないですか……
黒井殿はいけずです……」
秋月律子 「はあ……なんで私が狼やるといつもLW役になるのかしら。
LWだと勝てないっちゅーのに!
……いや、LWじゃなかったとしても勝てるかどーかは別だけど。」
鳴上悠 「                        >.:´: : : : :`:.<
                       /: : : : : : : : : : : : :.ヽ
                      /: : : : : : : : : : : : : : : : : \
                    /: : : : : : : : : :.',: : : : : : : : : : :.',    
                      i: i: : : : : : : : : : ', : : : : : : : : : : ',   狩人見られた噛まれた
                      |: |: :',: : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : : ',    俺がガンダムだ!
                      |: ',: :.ヽ: :\: : :ヽ: :ゝ;_:_≧=- : : :i
                     !: :.',: : :\: :ヽ、:_:_> ̄´ r V: :.|
                    ',: : ヽ:_:_:_:>` 弋リ    {y /: : :|
                     ヽ: :{ 弋リ         ー'; : : :i!
                        `ハ    j       ,: }: : :.;
                             ヽ  ゝ        ./ 从ハ'
                             \ ゞニア   /! ̄ ̄ ̄ `i
                           ハ \ ___ ..イ .:!|       |
            __人__         |i. ',    i  / |!      |
    rーi<二二>;.`Y´          || !  ,..:j  / _j|   ,. -―'ー- t、
    ゝ-||、_____ r-、|              ,.:|jr-' /-、 r ''! ゝ''´     /  ̄`ヽ
     /、):.:.:.:.:.:.:ヽ \      __,.ィ ´  !. /    / /        /        ',」
ホッシーP 「さて、霊界における俺の賞賛を見てくるとするかな」
有野課長 「でも、オマエ、ずっと俺としか会話してへんやん>ホッシー」
織田美希 「お疲れ様、なの。
真、今日もきてくれてありがとうなの。」
ADクマ 「狩人初日落としてるし呪殺出ただけで問題はなかったハズクマーねー。>狼」
菊地真 「だ、だってクマーさんは初日に吊る者ってプロデューサーが…」
双海亜美 「りっちゃん、いきなりミキミキの真を切っちゃったのが気になっちゃったんだよねー
いい位置だったとは思うんだけど」
A海春香 「>ホッシー
ベイスたんじゃなかったのかと小一時間(ry」
雪華綺晶 「>四条
でもでもっ☆
きらきーガチで勝負するのも好きなんですっ☆(雪華っ☆
このゲームめちゃくちゃ面白いですよーっ☆
だから両刀使い目指しますねっ☆」
まみ 「働かずに勝てたし、ほくほく~」
鳴上悠 「           ァ'´ ̄ ̄`ヽ、
         / `丶、 、 ハ
          l  \ 、ヽ、\l          というか、うん、くまきちはこう役職オーラがものすげぇ
         :':、トraミ_ゞ`-‐'})
            ヾ`¨┘└¨ハ          漂ってたそれはわかるw
          /i/\ ー .イノ|、
    ,.、-  ̄ > | l  ̄ / '| <` ┬-、
    /  ヽ. / \ ト-` 、  | ハ l  ヽ.
  /    ∨    ヽl   |!  レ   `>  i
  入 へ |`____|  |i   ||____,|  ゞ
_/_ \_|.  || ||_人__|| ,||._|_!/ \
         .{  || || ¨  ¨  ||  ||  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
______.|  ||  ||   l:   ||´ ||  l___ __________|
       .|  ||  ||   |:   || ||  l                   |
_______.| ||  ||  |:    || ||  |_____ ,. -  ̄ \____ |」
ADクマ 「きらきー…… アイドル欠乏症に掛って……。>きらきー」
秋月律子 「やー、あれは私狼じゃなくても切るわよ。言い訳にしかならないけどね。>亜美」
黒井崇男 「765行っちゃったじゃん!?
しかもIU負けたし!
>貴音」
ホッシーP 「…はっ!?>有野」
ホッシーP 「非公認で人気取りのマスコットと一緒にすんじゃねえ…>春香」
秋月律子 「初手占い抜きが正解だったわねえ。ままならないもんだわ」
ADクマ 「クマーは特に何も考えてなかったクマー(キリッ。

まぁ、ホッシー課長真美ちゃん目指すしかないかなー、ぐらいクマね。」
如月千早 「突発村でしたが・・・
みなさん、参加していただきありがとうございました!
四条劇場は 火水木日 22時より定期公演しています!
ぜひ、また来てくださいね!」
四条貴音 「わたくしはガチなどとてもとても
殴ってこられる方はとても怖いですよ>雪華綺晶」
御手洗クマ吉 「僕が居なくても問題無いということですよ

つまり、アイドルグループ「獣ピター」は今日で解散です」
まみ 「ミキミキ真切りには同意だけど、かちこいマミは黙って村の流れに合わせたのだった」
A海春香 「>律子
先に千早切れると思うんだけどね。」
ADクマ 「可愛かったクマ。>真」
菊地真 「あ、いつもの美希だ。お疲れ様ー >美希 こないだのログを読み直してる最中でしたw 」
雪華綺晶 「>AD
えっえっえーっ☆
何言ってるんですかー!欠乏してませんっ☆
趣味ですっ☆」
双海亜美 「千早お姉ちゃんについては言わずに、ミキミキだけズバっといったとこが
亜美的には気になっちゃったんだよねー>りっちゃん」
ADクマ 「おつクマー!>ちひゃー」
御手洗クマ吉 「ということで次のRP考えようっと」
黒井崇男 「二度と戻ってくるな!>クマ吉」
四条貴音 「はぁ……
これだから黒井殿は……>黒井殿」
A海春香 「>まみ
沈黙は金なりよねぇ(プファー」
鳴上悠
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    きらきーと貴音はかわゆすなー
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
有野課長 「真くんかわいかったな。
モテる理由わかるわー。」
秋月律子 「はー、やれやれ。またLWトラウマノートに記録が増えたわ……」
織田美希 「律子は、別に美希に構う必要なかったかな。
美希の○で、それで美希にかまったら、やっぱり気にはなると思うの。
だって、美希の○で即美希切りって、多分役職しかしないと思うし。」
御手洗クマ吉 「今回は二人共重要な役職でしたがいかがでしょうか>黒井社長」
まみ 「黒井しゃちょー真だし、狩人吊らずにだらだら灰吊っておけばいいじゃーんだった。
なお、狩人は即死していたもよう」
双海亜美 「真美は結構あぶない位置だったんだけどね
いつもの真美って感じで眺めてたよー」
秋月律子 「千早はギリギリ個人特定出来そうな理由書いてたからね。
美希は汎用理由にしか見えなかったから、よ>亜美」
雪華綺晶 「>四条
終わった後のノーサイド感とかそういう人たちに勝てたとき、凄く楽しいですよっ☆?」
織田美希 「今日は昨日よりもよかったと思うよ。
そういえば初勝利だね。おめでと、なの>真」
A海春香 「>律子
ちょっと不自然かなと思う。
いきなり速度より理由見るのは」
菊地真 「わ、わ、そうですか!?やーりぃ!これできゃぴぴーでうふふーな女の子に近づけましたねっ! >ADクマ 課長」
まみ 「天海的に吊れる場所決まってたかんねー
だらだらちてたよ」
双海亜美 「今日のまこちん、よかったよねー>課長」
御手洗クマ吉 「狩人が初日に死んでても狼に気づかれなきゃ問題ないんですよ!(キリッ」
雪華綺晶 「律子さんはあれだよねっ☆
初手○が響いちゃったと思うっ☆
それがなければ私、律子さん吊りなんて言えてないものっ☆」
ADクマ 「クマの可愛さオーラが消えかける寸前だったクマ……。<アイドルオーラ」
如月千早 「どうしようも・・・ありませんでした・・・」
有野課長 「いや、それはちょっと違う>真くん」
秋月律子 「速度的には千早と美希には差無かったと思ったんだけどねー
んー。見え方というか、感覚が違ったのかなあ。>春香」
A海春香 「>雪華綺晶
雪華綺晶はウザいRPだったけど良かったと思うよ!
けだるい感じの私には絡めなかったけどね」
双海亜美 「なるほろ、そういうことだったんだね>りっちゃん」
織田美希 「対応なんて失敗すればそんなもの、なの>千早」
黒井崇男 「お前何もしてないじゃん!?
あと二人ともってなんだ二人ともって!
>クマ吉」
四条貴音 「わたくしはのらりくらりとする動きですからね
よく殴られれて恐ろしいのですよ>雪華綺晶
殴りを覚えようとしても全く、身につきませんし」
A海春香 「>律子
理由までの速度がダンチかなぁ」
ホッシーP 「もちろん評価はなかった。だからマスコット解雇されんだよなあ…」
双海亜美 「きらっちのウザさ、クセになるよね」
ADクマ 「はるるんはタバコ吸ってたクマ……(がくぶる。>はるるん」
御手洗クマ吉 「いやあ楽させてもらいました、社長!」
ADクマ 「ベイスたんを呼ぶクマ!>ホッシー」
ホッシーP 「もちろん、いい意味でなかった。と信じたい
それでは皆さんお疲れ様でした。また遊びましょう」
秋月律子 「そうだったっけ。んー。>春香」
菊地真 「ありがとう!最初の投票を乗り切るのが目標だったから、少しリラックスできたよー。鳴上さんときらきーさんに感謝!だね >美希」
有野課長 「ほな課長かえるわー。
おつかれ!」
A海春香 「>クマー
やだなー煙の出るココアシガレットですよ(プファー」
織田美希 「速度じゃないの。
理由、なの。春香がいってるのは。
あそこで万能理由で律子が美希を殴る理由がない、じゃないかな?>律子」
巽完二 「何もしてない度で言えば俺も相当・・・」
双海亜美 「クロちゃんがあれで銃殺対応したほうだったらすごかったんだけどね」
ADクマ 「というか、クマ吉吊り→ベイス吊りの予定が進行上吊れない白☆になった感じクマー。>ホッシー」
四条貴音 「菊地真はよく残りましたね
わたくしは特に何も考えずに投票してしまいましたが>菊地真」
ADクマ 「課長、どうもお疲れ様でしたクマ!」
黒井崇男 「ではお疲れ様だ!」
双海亜美 「課長、おっつー
こんどいっしょにゲームちようね」
鳴上悠 「俺もだな・・・うん>完二」
織田美希 「ちゃんと初手投票乗り越えたのは、とっても立派だと思うの>真
そうやって目標もってすすめてけば、すぐにゲームにも馴染めると思うな。」
菊地真 「有野課長、お疲れさまでしたーっ!」
双海亜美 「まこちん、なんだかんだで生き残ったしね
カワイイは正義なのだ!」
秋月律子 「そうなのかしらー……んー。次からは気をつけるわ。>美希」
ADクマ 「それじゃ、皆お疲れクマ!
ちひゃーは村建て、遊んでくれた皆はありがとう♪
次回も来てくれた皆の、ハートをブチ抜くゾ☆

                       / 一Y//////////}≧=-//`ヽ、      ハ
                     / {//≦´ ̄ ̄ ̄ゞ-=イ __> 、\  ヽ   ハ
                   イ//// ̄             ≧=――-一ア  ハ
                   {///                  _≧=-イ Y',  ハ
                r.ヽ Y  \                   爪 ハ ヽ.Y', ハ
                /  Y 、{   {`ヽ、      _ ̄≧=―-イゝイ ハヽ  } V i V
                  /  }  }.V  .ハ  .\  、___≧ ,ィ≠=z ~   } /イソ V }
              /  / / .V ',ハ  _≧=-ヽ    /ハY::乂Y   _,―イ   V}
              /   / /  V  ハ Y  -‐ `≧=-  ゞ V /:::ソ   |  .j /  / }
            . / . / ./   Vハ \V ィ≠=z        ̄¨    { //  .} {
        , - 、―イ  /  /    V',`ヽ、V { V::::Y            i `//  ハ 、
       /    ヽ  Y   }     V ',  `‐ゝ ゞ、〆 }          / // イ/////
       /  }、  ヽ ヽ /       V ヽ=イハ ̄  ヽ  _  ア   //   イ///////
    .  /   }-´ イ ソ {, ― ̄ ヽ ヽ 二,イ  ヽ     ヽ --' / / /ハ////////
     /   ゝイ ゝイ ´    _ソ         ゝ、        . / / {//////////
――  .{    ハ      /         イヽ―// ≧=- イ_ / /-={//////////
      ̄`ヽ、      /        イ//////  -=≦Y/  ////V/////////
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           \           {// /   ///////イ /   {////////V///////
            \         }/   イ//////イ/V'    V////////V//////
ゝイ`、_          \      /     ゞ////イ^V    V//\/////////////
爪≧=-Y   {         \    /     //{/ヽイ .V    V/////\///////////
ゞ―、≧=ヽゝハ        \  /     ///V    V     V////////\////////
   `~ゝ介ト`ヽ、         /   ////   .  V    V/////イ≧=―-//////
如月千早 「・・・あれですね!
潜伏すればよかったです!」
巽完二 「狩人見られて噛まれて結果占いの●一つ作ったんだから
仕事してるじゃないっスか>鳴上先輩」
鳴上悠 「初日だけ抜けるのが目標ならば>菊地真
発言数は正義だってばっちゃがいってたぜ

※ヘイトアイコン以外」
A海春香 「人間、いきなり理由見るって相当だと思うんだよねぇ。
なんで、リアクションは絶対速度>理由内容を見るのが多い
違う人は浮くし、3日目私も結構疑問で、千早かばってるのかなと思ってた」
双海亜美 「あとは今日みたいなオーソドックスな3-1からの霊噛まれで
銃殺が決まるとこんな感じになるってとこかな>まこちん」
菊地真 「自分でもびっくりだよー。3日目はボク投票かなーって思ってたし>貴音」
A海春香 「>千早
もーへこまない
はるちんと楽しい楽しいパジャマパーティーしよ?」
鳴上悠 「まあ、噛まれる村人はいい村人ってな!>完二
それに霊能はなぁ・・・ほらねぇ?」
秋月律子 「そんなつもりは無かったんだけどなー……w
黒井社長真ほぼ確定だから、切れる占いから切ろうとしてる村アピのつもりだったの。
逆効果だったわね、おとなしくしておけば良かったか……」
まみ 「信頼差がすごくて占い吊りはじめたからねー
グレラン結局初日と最終日だけだったし」
雪華綺晶 「>A海
えへへっ☆
うざいRP意識してたからねっ☆
そう言われると嬉しいよっ☆」
巽完二 「まあ、霊能はこんな感じっスけどねえ・・・>鳴上先輩」
鳴上悠
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    きらきーは可愛い!!うざいだなんてとんでもない
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
菊地真 「うん。千早たちがRPで絡んでくれたからいろいろRP考えられて楽しかったのも大きいかな>美希」
如月千早 「パジャマパーティ・・・
あ、そうね、お、おかし!
お菓子でも食べる、春香?」
織田美希 「少なくとも、美希はその時点で違和感感じたかな。
美希を切るのはいいよ。ただ、それだったら私は灰ね。
位で変に言及しなくてよかったかなって。実際、亜美はそこに目をつけてたの>律子」
A海春香 「>雪華綺晶
えぇ、もうこいつ噛んだら負けだなと思うくらいウザかったですね!
いいRPですよ」
鳴上悠
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ   >完二
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.}   対抗なし1で終盤になると重要度は跳ね上がるんだけどねぇ
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!  
 ヾ(6' U   |  |ノ    霊能は
   .`i     '  /     
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
A海春香 「あーお菓子よりアテがいいかな。摘めるもの」
菊地真 「ヘイトアイコンっていうと…落とされるのが目的で選ぶアイコンってことですか?>鳴上」
巽完二 「終盤までに死ぬ確率が高すぎるんスけどね>鳴上先輩」
雪華綺晶 「>鳴上
あるがとーっ☆
えへへっ☆ 超嬉しいよっ☆」
織田美希 「ふふ、それはよかったの。
そうやって、楽しみをみつけて、楽しい!って思えたなら、
次はきっともっと楽しくできる、そんなものだと思うの>真」
菊地真 「そうなんだね。うー、夜の間は耳から煙をふきっぱなしだったよ。たはは… >亜美」
双海亜美 「やっぱりズバっと決めちゃうところって、気になっちゃうからにー
でもその決断力はりっちゃんのキャラっぽくてE感じだったと思うよ」
A海春香 「>菊地真
まぁ、ヘイト[hate]だね。
例えばクマ吉みたいに、セクハラするアイコンとか、嫌われてるので
罪悪感なく吊れるアイコンのこと」
鳴上悠 「いや、まあ即吊り候補にあげられるアイコンだな>菊池
クマ吉やでっていう、クマーなんかがあげられるな

情報量少ない初日だと吊っても心が痛まないアイコンに票が流れてもおかしくないだろう?
そういうことさ、純粋にうざいから投票されやすいしねwRP的に」
四条貴音 「如月千早は良い速度と理由だったと思いますがね」
双海亜美 「さきいかとかどう?>はるるん」
A海春香 「>亜美
いいわねぇ。ちょうど日本酒があるのよね(コトン」
如月千早 「あ・・・あて・・・?
音楽の符号か何かしら・・・」
鳴上悠
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   自分、雪華綺省っすから・・・>きらきー
 ヾ(6' /// | /// 
   .`i     '  /
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
双海亜美 「昨日の今日でこんだけできるって、まこちんさすがだよ!
これからも楽しんでほしーね!」
A海春香 「あぁ、千早の太ももでもいいかもね(つんつん」
まみ 「一足先にしつれーい。
みんなおつかれさまんさ!」
四条貴音 「んー、お兄様?
こちらはアイマスの村ですので、やる夫側の常識ではなく
こちらのへいとあいこんをお教えしたらどうでしょうか?
わたくしは生憎と存じないのですが>お兄様」
A海春香 「お疲れ様>まみ」
如月千早 「四条さんを辞書登録しました、今回ので・・・>四条さん」
雪華綺晶 「>A海
うひひっ☆
噛まれたら爆泣きだったやっ☆」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    あー、そうかクマーは除外されるかな?>貴音
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /      まあ、でっていうはどこの鯖でも初日に吊られやすいって聞いたな
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
A海春香 「>千早
google IME使うといいよ」
双海亜美 「千早お姉ちゃんは、あきらめの発言がなければ
もうちょっと真を追うつもりだったんだけどねー」
如月千早 「こっちは・・・
ヘイトアイコンだとしても「面白ければ残す」風潮ね」
如月千早 「いや、その。
絶望しちゃって・・・>亜美」
鳴上悠
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ   >千早
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.}   ・・・クマ吉おもいっきり吊られたような気がするんですが
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!  
 ヾ(6' U   |  |ノ    
   .`i     '  /     
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
秋月律子 「今日はちょっと早めに落ちて頭冷やしましょうか。
割と予想以上にダメージ受けてるし。お疲れ様」
A海春香 「いやまぁ
千早はあそこで対応出来ないなら出来ないでもいいかなと思うんだけどねぇ」
四条貴音 「残れてどうでしたか?>菊地真
わたくしはあなた様のその感想が聞きたいですね」
A海春香 「狼は3人いるんだから、他に2人に任せればいいわけだし」
菊地真 「ニュアンスはわかったよ。ありがとう鳴上さん、えーと、A海さん」
四条貴音 「ふふ、ありがとうございます>如月千早」
双海亜美 「絶望はあとからでもできるし、どれだけ悪あがきできるかなんだよねー
でも亜美も千早お姉ちゃんの立場だったら戦えてなかったかもちれないね」
A海春香 「>まこりん
はるちんでいいですよ?」
織田美希 「ここでのヘイト……という言葉はおかしいけど、
初日吊り候補だったら、海産物か小鳥、だったんだけどね。」
雪華綺晶 「>鳴上
さっすがっ☆
いいセンスだよー☆

ではではっ☆
お疲れ様ーっ☆」
菊地真 「うん、がんばるよ。亜美、これからもよろしく!」
織田美希 「あとは紳士系RPはすべからく初日吊り対象なの。
黒井社長は占いじゃなきゃ死んでたの。」
双海亜美 「りっちゃんのRP、ビンビンに冴えてたよー
開始前に絡んでくれたのも嬉しかったし、ありがとねー」
四条貴音 「アイドルは基本残されやすい、とは聞きましたね」
双海亜美 「クロちゃんは面白いから、亜美は吊らないけどね」
如月千早 「以前は全対応表を作ったのですが・・・
自分の思考スペースが無くなってしまって現在はやってないわね・・・」
双海亜美 「うん!よろしくね>まこちん」
織田美希 「アイドル残して最終日、は割りと基本かな?
ただ、それだからこそ生き残りに特化した別RPの人も何人かいるはずなの。」
A海春香 「しかしまぁ、うちの相方はみんななんで真面目なのかねぇ
気楽に生きた方がいいのに(プファー」
四条貴音 「わたくしも黒井殿は吊りませんね
面白いですので」
織田美希 「……マジメな話、美希は自分が吊られることと、そんな簡単に銃殺でないよと
いうその丁度の理由から、2日目以降も銃殺対応は作ってなかったりするの。
それで癖づいてるので、良くないとは思うんだけどね>千早」
A海春香 「>千早
まぁ、そんな難しく考えないでいいよ、ホント
自分のできることを最初からすればいいし。
正直ここにいる多くの人が同じようにできないと思うもんw」
菊地真 「うーん一言では言い切れないけど、感謝と、うれしさと…えへへ、なんかうまく言葉にできないや>貴音」
織田美希 「ん、そーやって馴染んでいってくれるのみるのは、嬉しいね>真」
四条貴音 「そうですか
その言葉を聴くとわたくしも嬉しくなってしまいますね
とても良い感想をありがとうございます>菊地真」
双海亜美 「さすがはるるん、言うことがちがうなー
マジメなのってつかれちゃうよね!」
如月千早 「ん・・・身の丈に合った範囲で頑張ります!
今回は事故ね、事故!」
A海春香 「ほんとそれ>千早」
鳴上悠 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    この真かわいいんで持ち帰ってもええっすかね?
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /      
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
菊地真 「紳士と小鳥さんは吊るべし、と(メモメモ」
A海春香 「みんな銃殺対応とかできなくてもいいのよ
それするくらいなら、普段の理由とか頑張るほうが効果的だし」
如月千早 「・・・淑女だった場合どうするの?>真」
菊地真 「は、はるちん!? う、うん、よろしくはるちん! >はるちん」
如月千早 「銃殺対応テンプレ帳でも作ってみようかしら・・・」
A海春香 「千早はむしろ
鳴上悠を頑張ってコピペして欲しかったなと思う
それで見られる印象変わるし」
鳴上悠
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   この間・・・呪殺対応でやらかした俺には何もいえない・・・いえない・・・
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /    あれマジで、リソース食うよね、銃殺対応、夜の
    |─┐ ̄ , '     やれる人まじで尊敬するわ
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
A海春香 「>まこりん
よろしくねー!私はまぁ適当なHNで適当に凄いしてるから気づかないかもしれないけど
見かけたら仲良くしてあげて下さい」
鳴上悠 「むむ?俺コピペってなんぞい?>A海さん」
巽完二 「銃殺対応・・・マトモに作った事が無いな。
一回作ってたら夜が明けて失敗したし・・・」
A海春香 「◇如月千早 「占いCOします! 鳴神悠○!」」
A海春香 「これ>鳴上」
菊地真 「う、うわー、な、なんかすごく恥ずかしいよ?なんかすごく恥ずかしいよ!? >美希 貴音」
四条貴音 「銃殺対応のときにてんぷれだったら
それだけで疑いますよ>如月千早」
如月千早 「あれっ>春香」
A海春香 「◇如月千早 「占いCOします! 鳴神悠○!」
これと
◇如月千早 「占いCOします! 鳴上悠○!」
これじゃ印象が違うのよね」
如月千早 「ええ、ですから10件ほどパターンを用意します>四条さん」
織田美希 「みんな、そうやって恥ずかしくなってから大きくなってるのw>真
昨日いた伊織、貴音だって今はそんなこといってるけど、
最初は真より喋れなかったりしたしね。」
四条貴音 「最初はそういうものですよ
慣れてください。
そしてあなたに後輩ができたときに、同じように恥ずかしがらせてください>菊地真」
鳴上悠 「ああ、なるほどなるほど、納得した
手打ちだったのね、俺死んでたから気がつかんかった」
A海春香 「まぁ昔テンプレ作ってた神狂人がいたけど
そんなの過去の時代で今出来る人とやってる人なんていないよな」
菊地真 「えっと…じゃあこの石塊を聖帝十字陵のてっぺんまで背負っていけたらノットギルティ! >千早」
A海春香 「>鳴上悠
真ならやらないからねぇ」
四条貴音 「それよりも、発言を何でも良いから貼り付ける方が効果があると思いますよ>如月千早」
A海春香 「特に2日目
◇如月千早 「占いCOします! A海春香○!」
ここまでコピーしてるわけだし」
如月千早 「焦るとそのあたりが適当になるのが悪い癖、ですね・・・」
鳴上悠 「>A海
まあ、俺手打ちでやる時あるけど、
突っ込まれる要素にはなりえるかな?強弁の人だと」
A海春香 「私の弟子もそうだけど
大きい目標持つのはいいけど、小さなことでも改善できることいっぱいあるよ?」
如月千早 「なるほど・・・
発言を張り付けれるように工夫しますか・・・>四条さん」
A海春香 「>鳴上悠
単純に印象の問題。
あぁ、こいつコピーする時間もないんだと思われる
特に銃殺時」
鳴上悠 「ちなみに、俺基本的に3日目から真面目になるからw」
A海春香 「もう鳴上悠に失望した3日目だった」
双海亜美 「亜美もはじめのうちは本当にさっぱりだったしね
2回目でここまでできるまこちんのことソンケーしちゃうよ>ミキミキ」
如月千早 「以前は開始前にあらかじめ全員分の○を作っていたのですが・・・」
鳴上悠 「しらんがなwwwww>A海」
A海春香 「なぁに真面目になってんのよとwwwwwっw>鳴上悠」
鳴上悠 「2日目なんてRPして遊びながら自己紹介する日でしょうとw」
A海春香 「RP人狼は常にそうだと思うよ>RPして遊ぶ」
如月千早 「あ、矢を私の足にシュウーッ!>真」
鳴上悠 「>A海
そもそも、初日から言うことすくないじゃないですかーw
3-1○展開なんてそれなら遊ぶしかないじゃないですかーw」
織田美希 「自然に何かができる、っていうのはやっぱりいいことだと思うよ>亜美
美希や貴音は、結局、そういうことができやすくするように導くくらいしかできないの。
……美希の今日の役所は、そういう個性でもないんだけどねw」
A海春香 「最終日でも遊んだらええねんww
結局遊んでようが何しようが投票は1票なんだしw>鳴上悠」
A海春香 「おっと、はるちん失敗(てへぺろ」
鳴上悠 「>A海
まあ、RPで貫けて最終日いけるのならば
それもまた強みですからねーw」
菊地真 「誤字、ダメ、絶対。なるべくコピペ、と(メモメモ」
四条貴音 「銃殺対応のうまい人に聞いた話では
自分が対抗の真占いならばどこを占うか、を考えると良いらしいですよ>如月千早
自分が真ならどこを占いたいか、銃殺対応を本気でするならばそれを考えてみると良いのではないでしょうか」
双海亜美 「ワイワイ楽しみながら、勝ちを目指す!
まずはやっぱ楽しまないとねー」
A海春香 「強みという考えもあるけど
人狼だけしたいなら、まぁいろんな所あるからねぇ>鳴上悠
勝ち・・・確かに気持いいけど、
RPしてたらどっちになっても気持ちいいんだよw」
巽完二 「っと、そろそろお疲れ様っス。村建て感謝。
もうちょっと生き残りたかったようなそうでもないような」
織田美希 「誤字については状況かな>真
美希は良く誤字するけど、それよりも勢いで通すことはあるの。
そもそも、美希はそこまでタイプ早くないから、伝えたいことがあるときは
自分の発言精査なんてやってられないのw」
如月千早 「あ、今回の理由は雪華綺晶さんと四条さん対応でした・・・
状況的にここしか占うのが、見えませんでしたから・・・>四条さん」
双海亜美 「千早お姉ちゃん、いつだったか真占いの気持ちで狂人の占い騙りやってたよね」
如月千早 「私もタイプは鈍足ですよ」
鳴上悠 「そんじゃま、俺も落ちるかな
みんな、またどっかの村でよろしくな」
双海亜美 「3-1の霊能さんはちかたないよね
初手●でもないかぎり、なかなか護ってくれないし>たつみん」
A海春香 「私もタイプ速度遅いなー
だって中指しか使わないんだもんw」
如月千早 「ええ・・・
結果、狼が壊滅したけれど・・・>亜美」
双海亜美 「はるるんも亜美といっしょだね
勝てば嬉しいけど、負けたとしても楽しめたかどうかが大事だよね」
菊地真 「おつかれさまでした!>鳴上さん、巽さん」
A海春香 「そーいう気持ちじゃなければ
常時ここにいないよねぇ>亜美」
織田美希 「落ちる人はお疲れ様、なの。」
A海春香 「落ちる人はお疲れ様」
双海亜美 「そういう動きができるってことは、やっぱつおいよ
あとは狼のとき、狂人のときの白黒の出し方だよね>千早お姉ちゃん」
A海春香 「かぶったねぇ」
四条貴音 「惜しいですね
もう少し早ければ信頼取れていたかもしれなかったのですが>如月千早」
双海亜美 「そだよねー
はるるんとはいい酒が飲めそーだよ!>はるるん」
如月千早 「負けたときに達成感や、よかったといえることがあるのは、素晴らしいと思うわ?」
A海春香 「>亜美
焼酎で飲み比べをしようか(にひひっ」
菊地真 「演じてるコの魅力を伝えるために、という理由が今日はよくわかりましたー(ぷち化はムズカッタ」
双海亜美 「俺とお前と大五郎だね!>はるるん」
A海春香 「私は本来のキャラのイメージ破壊なので、CNどうしようか結構悩んだよ>真
でもまぁ、こういうのがいてもいいと・・・思いたいっ」
双海亜美 「まこちん、すごくよかったよ!
だきちめたくなる感じだったのだー」
菊地真 「うんうん、そういうのっていいよね>達成感>千早」
A海春香 「それは酒豪じゃなくてアル中だよ!?>亜美」
如月千早 「たかね、を変換して高嶺と出たときの絶望感は・・・>四条さん」
双海亜美 「いろんな人がいるからおもちろいんだよ
亜美がはるるんをやるととんでもない人になっちゃうしね!」
A海春香 「>千早
http://www.google.co.jp/ime/」
双海亜美 「愛しさと切なさと俺とお前と大五郎、だったっけ?>はるるん」
A海春香 「>亜美
心強さが抜けてるw
http://www.youtube.com/watch?v=A3TvPd6fEjQ」
双海亜美 「アイマスキャラは辞書登録しておくのだー
亜美はほかに声優辞書も入れてるよ>千早お姉ちゃん」
織田美希 「ぷちだと発言が3言くらいになるからね>真
マコだったら……「やー」と「へへっ」と「まきょっ」だけかな。
だから、そういうときは、その後ろに()で自分の意見とか心情
つけるとそれっぽかな。」
A海春香 「google IMEなら有名なものは全て出るから便利だけどね」
菊地真 「春香さんはいろんな面が魅力的なのがいいですよね。今日は絡みにいけなかったので次回は是非にっ!>はるちん」
双海亜美 「♪むーかしのともはー いまもともー」
A海春香 「>真
そだねー
私の愛しいキャラが居なければ、しばらくはこれでいるつもり!
また次回からもうね」
双海亜美 「そうやって絡みたい相手をロックオンして、ガンガンいけば楽しいよね
今日の亜美はクロちゃんと真美とりっちゃんがメインのターゲットだったかな」
菊地真 「そう、もっとボクのきゃぴぴーでウフフーでまっこまっこりーんな可愛さを伝えられるようにがんばるよ!>亜美」
如月千早 「最近RPがさえませんよ、私!
一回変態にもどってみようかしら・・・」
双海亜美 「ちょっとすすけた感じのはるるん、味があっていいね」
四条貴音 「わたくしは常にそのような絶望感ばかりですよ>如月千早」
双海亜美 「千早お姉ちゃん…そんときは亜美が相手になるよ」
A海春香 「>亜美
正直かわいい春香は貴音の人に勝てないしね。こういうやさぐれ系や
ゼニゲバ系を極めます!」
双海亜美 「亜美の動きやすさに味をしめた感じなのだ!
真美がいるとより動きやすいしね」
菊地真 「うおおこんなのもあるのか貴音が一発ででてくる!!(感動」
四条貴音 「皆、演じ分けるのがうまいですからね
わたくしと違って。
菊地真もすばらしいです。
是非ともコツを教えていただきたいものですね>菊地真」
如月千早 「うーん、騙りをやると途端に余裕がなくなる悪い癖が・・・
もっと堂々とRPできれば、ね」
双海亜美 「エロ春香さんなら、亜美も負けないよ!」
織田美希 「辞書登録はある程度しておくと便利かな。
特に頻出するものは、だけど。」
双海亜美 「狼のときはどうちても鈍っちゃうよね
亜美もずっとそんな感じだったもん
今はエロくはじけることでカバーちてるだけだし」
双海亜美 「中村繪里子とか一発変換できるとチョー便利!」
四条貴音 「なかむらひのきさとこで変換しそうですね、わたくしは
地味に誤字ですし>亜美」
A海春香 「エロ春香さん・・・
エロいなら美希が一番いいと思うの>亜美」
如月千早 「開始前の絡みも重要ですよね」
双海亜美 「ひとくくりにしてしまえば
自分は自由に振舞う系のRPってジャンルだと思ってるよ
だから、カワイイとかしおらしいとか、無理かなー
シオらしいならそれなりにイケるんだけどね!」
A海春香 「>真
これなら難しい用語もなんでも出るよ
例えば東京特許許可局
とか」
如月千早 「しおらしいRPは私も苦手ですね・・・」
菊地真 「ええー、貴音もすごく魅力的じゃないか!
コツって言われても頭の中でこんな時中の人ならボクになんていってほしいかなーって考えるくらいかなあ…?」
A海春香 「開始前はぼさーとしてるなぁ
疲れるので!」
双海亜美 「エロ系のRPだと、えりりんがいちばんラクかなあ
ミキミキだと、いおりんにちょっかい出しながら甘える感じのRPになっちゃうかな」
A海春香 「何が疲れるか
発言追うのが疲れる!」
双海亜美 「千早お姉ちゃんも元気系のRPってイメージだよね!」
A海春香 「美希と伊織の絡みはえっちぃですね>亜美」
双海亜美 「そのときにもよるけど、開始前のトークって今日のターゲットを探す作業だと思ってるよ
だから開始前にこれじゃ上手く絡めないなって思ったら、キャラ変えちゃうし」
四条貴音 「おぉ……
相手がどう反応してほしいか、まで考えるのですか
なるほど、それが菊地真の愛らしさの秘密、ですか
今度挑戦してみましょう。ありがとうございます>菊地真」
A海春香 「私はこのRPしたいから入るって決めてるしなぁ
決めないとこないだのベイスたんみたいに酷い村になる」
織田美希 「そのあたりは、TRPGとそんなに変わらないかな?>真」
双海亜美 「いおりんが好きすぎて、ついついちょっかい出しちゃうミキミキが好きなんだよね
りっちゃんに甘えるミキミキもやってみたいかなあ>はるるん」
双海亜美 「ベイスたん、ひそかな人気だよね
この前のベイスたん、おもちろかったよ」
A海春香 「>亜美
私は甘えのは人に任してる!
甘えるの下手なんで!」
A海春香 「ベイスたんは、ここのおかげで読み始めた。
しかし車はやりすぎなの>亜美」
双海亜美 「亜美はまこちんみたいにそこまで考えずに、思ったことをたれながちてるだけだからにー
考えたら手が止まっちゃうし」
菊地真 「でも中の人が真方面に特化してるから多分真以外の娘だと精度はガタおちすると思いますー。RP自体もすごく手探り状態だし」
A海春香 「私も考えてないなぁ
今日は番長がいじれたのが良かったけど
反応なくなった3日目以降迷走状態」
四条貴音 「わたくしも手探り状態ですよ
それでもなんとかやっています>菊地真

本当に、わたくしも垂れ流しですからね
菊地真はすばらしい>亜美」
双海亜美 「ちょっと前にミキミキで
いおりんと最終日に対決した村が、すごく気持ちよかったかな」
A海春香 「その村覚えてるよ>亜美
私は前日に吊られたけど」
双海亜美 「亜美もずっと手探りだよ
2日続けて亜美をやって、なんとなくしっくりしてきた感じだし>まこちん」
菊地真 「TRPGの時はオリキャラだから逆に丁度亜美の言ってくれたような垂れ流しですね。自分のキャラなので好き勝手にやれます このボクは中の人がこうあってほしい、俺の真はこうだ!可愛いだろう!という妄想というか願望というか >美希 」
A海春香 「高音が手探りかぁ・・・ほへぇ」
双海亜美 「あのやよいっち、はるるんだったんだ!
変化球アイドルはお手の物だね!」
如月千早 「少し離席していました
まぁなんでもまずは挑戦です!
ここならアイドルだったわみんながあわせてくれますし!」
A海春香 「>亜美
おそらく見慣れないHNはほぼ私と思ってくれていいよっ」
双海亜美 「まこちんは生粋のRPプレイヤーなんだね
RPのそういうアプローチの仕方って勉強になるなあ」
菊地真 「むしろナチュラルにこれだけのRPをこなしてるみんなのほうがよっぽど素晴らしいよ!? ボクは考えてる間は完全に手が止まっちゃうし >貴音」
如月千早 「・・・まぁRPも人狼もまだ三流です
さらにさらに、磨きをかけたいですね」
双海亜美 「亜美とは違う変化球で攻めれるはるるん、ステキやん」
如月千早 「私は・・・口調を変えてるだけね・・・>自然なRP」
A海春香 「カツ丼◇
Pggmephdf2
とむ◇
mgFxX2zCuM
セクハラ帝◇
SP1RWrm9VI
照英◇
Z2ZX3vLGzo
ファブリーズ◇
sHt7CBK.IQ
3105◇
tQHdQTw5jw
ズラ◇
nRk6yUlq56
金井◇
jWXORfs9i6

今まで使った四条のHN一覧」
双海亜美 「亜美もまだまだ磨かないとね!
最近やっとエロに頼らなくてもいけるって手ごたえを感じつつあるし」
双海亜美 「はるるん、トリップまでそのつど変えてんの?」
織田美希 「願望でいいのw
美希は、結構いろいろみたけど、やっぱりこうあるべき、というのが
だんだんと自分の中でできてくるし>真」
四条貴音 「わたくしとて考えている間は手がとまってしまいますよ?
皆もそうだと思います。つまり似たもの同士、ということですね。
あぁ、あと改行をするとちゃんと発言しているように見えて生き残りやすくなりますよ>菊地真」
A海春香 「>亜美
うん。統一しようかなー?」
双海亜美 「そして、どれもおもちろかったキャラばっかだ」
A海春香 「トリだけでも」
如月千早 「ただ、千早RPの時は攻めるより責められたいというぐらいですね
相手に責めさせるRP・・・うーん」
四条貴音 「えぇ、手探りにもほどがあります
韻を踏む言葉をわざわざ頭の中で検索していますからね>天海春香」
双海亜美 「トリップって、同一人物かどうかを見分けるためのものだちねー
できれば統一してくれるとうれちいかな>はるるん」
双海亜美 「はるるんなら、きっとはるるんなら…>千早お姉ちゃん」
A海春香 「>貴音
そうなのかー
私はどうやって面白いことしようか毎回考えるので必死で
言葉遣いが・・・ね?」
A海春香 「はるるんで責めてあげよぅか?>千早」
織田美希 「それじゃ、美希はそろそろねるの。
おやすみなさい……あふぅ。」
四条貴音 「おや、如月千早
あなた様はまだ始めたばかりではないですか。
三流という言葉は相応しくないです。
そもそもわたくしはあなた様がそうご自分を卑下するところは見たくないですね?>如月千早」
双海亜美 「トリップがいっしょなら、HNをそのつど気まぐれで変えても
あの人だ!ってなるしね」
A海春香 「そうだねぇー
ならトリ考えようかな」
四条貴音 「言葉遣い、面白いですよね>天海春香」
双海亜美 「面白さを追求するはるるんの姿勢は見習わないとだねー」
A海春香 「トリ見つける方法教えてもらわないと」
双海亜美 「亜美はもう最初っからコレって決めてるよ
トリップ欄に自分しか打たないはずの文字列を入れてるから」
A海春香 「>亜美
まぁ、かわいくもできないからねぇ
それなら面白くとw」
菊地真 「千早もボクと同じなんだ!?じゃあ一緒に上達していこうよ! さっきも言ったけど千早がRPを拾ってくれたお陰で今日は調子が出たし!」
A海春香 「私は適当だからなぁー
#aiueoとかでもありそうなw」
双海亜美 「とくに作りたいトリップがあればだけど
見分けるためだけだったら、自分しか打たない文字列を入れたらいいんじゃないかな?」
如月千早 「あ・・・ごめんなさい!>四条さん
どうも、悪い癖ですね・・・」
菊地真 「わ







音」
如月千早 「ええ、一緒に頑張りましょう!>真」
A海春香 「取り決めるなら見つけたいねぇ。
トリどうやって見つけるのかがわからないけどw」
A海春香 「>貴音
昨日のでわかったけど、言葉遣いは難しすぎる
やるなら貴音でしかやらないなぁw」
双海亜美 「はるるん器用だから、可愛い系もできそうな気がするけど」
A海春香 「できたらいいんだけどねw」
A海春香 「私以上にみんなかわいくて・・・」
四条貴音 「改行しすぎですよ!?>菊地真
面白いですけどw」
双海亜美 「その照れてる感じ、はるるんっぽくてカワイイじゃん!」
四条貴音 「言いたくなる気持ちもわかります
わたくしとて言いますからね>如月千早

本当に……この言葉遣いは面白いですが難しい>天海春香」
双海亜美 「まこちんもセンスあるなあww」
A海春香 「ちょ、やめてくださいよ。
私はいじられキャラであって、おだてられキャラではないんですよ!?(あわわ」
双海亜美 「それを自由にあやつれるお姫ちんはすごいよね
亜美がお姫ちんやっても、そんな感じは出せないよー」
A海春香 「>貴音
その難しい言葉を真似てる人を真似るのがいかに難しいかw」
菊地真 「可愛い!可愛い!はるちん可愛い!可愛い!」
双海亜美 「いじられも、おだてられも、似たようなもんじゃん?
よいではないか、よいではないか>はるるん」
如月千早 「春香・・・あ、えーと、その・・・!」
四条貴音 「そこまでではないと思っていますが>亜美

わたくしを真似ようとするからですよ>天海春香」
A海春香 「あ、あのですね>亜美
私そういう時どうしていいか・・・!
穴ほっちゃいます(ザクザクザクッ」
A海春香 「>貴音
人を真似て驚かせるのが面白いのです(キリッ
というよりマジメにRPするとクオリティ満足できないのよねぇ・・・」
A海春香 「どうしたの?>千早」
双海亜美 「はるるん、ゆきぴょんのマネはじめちゃったよ
ういやつじゃのー」
如月千早 「な、なんでもない・・・わ?>春香」
A海春香 「>亜美
うぅ・・・年下にイジられるとか
聞いてないですよ、うっうー!」
A海春香 「そう?
困ったらいつでもおいでね(なでなで>千早」
双海亜美 「はるるんの素直な感じが出てて、すごくいいね」
四条貴音 「割とわたくしの言葉遣いとは違っていましたからね>天海春香」
A海春香 「素直なのは亜美とか真美に任せた><ノ」
双海亜美 「んじゃ、亜美はそろそろ落ちるのだー!
みんなありがとねー、おやすミンゴスー」
如月千早 「ん・・・
え、ええ、また今度ね?>春香」
A海春香 「>貴音
でも、本物ぽいじゃない?
ほらモノマネ芸人も似てる似てないじゃなくて、
いかに本物ぽいかを競う芸なわけだし・・・」
A海春香 「うん、いつでもうぇるかむだよー>千早」
菊地真 「寝る前にログ読みきりたいから、ここまで。それじゃあ、お疲れ様でしたーっ」
A海春香 「そうだねー
私もキリがいいし落ちちゃうよー
お疲れ様!」
A海春香 「千早・貴音・亜美
絡んでくれてありがとうね」
四条貴音 「どうなのでしょうか……?
ふぅむ……>天海春香」
四条貴音 「ん、解散のようですね
ではわたくしも落ちましょうか。
如月千早は村建て、ありがとうございます。」
如月千早 「それではみなさん、お疲れ様でした!」