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【劇場304】劇場公演 土曜の部村 [366番地]
~日が長くなってきたので人狼陣営は不利らしいです(適当)~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon GMあずささん
(生存中)
icon 四条貴音
(生存中)
icon 結月ゆかり
(生存中)
icon 鷺沢文香
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon 星井美希
(生存中)
icon 我那覇響
(生存中)
icon ミク
(生存中)
icon 萩原雪歩
(生存中)
村作成:2013/05/25 (Sat) 22:00:46
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/」
GM 「【ルールを知りたい方へ】
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
(左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
GM 「貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ひそひそ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込んで下さいね。

4―夜の超過時間後でも、「共有」は相談が可能です。いちゃいちゃするが良いよ!」
GM 「準備完了。22時30分開始予定ですです。」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → GMあずささん
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 102 (三浦あずさ02)」
GMあずささん 「そういえば、300戦記念村やってないわねえ~?
企画しちゃおうかしら。」
GMあずささん 「何がいいかしらね? CN指定村…はなかなか熟せそうにないわよね。」
GMあずささん 「まあ気が向いたら考えましょう。 気の向くまま、それが一番。」
GMあずささん 「今日は一日のんびりしちゃったわ。
良い一日といえば良い一日だったけど。」
GMあずささん 「進撃の巨人って漫画で見るより面白いわよね
原作ありきだけど。」
ちひゃー さんが入場しました
ちひゃー 「くっくっ!」
GMあずささん 「あらあら、いらっしゃいちひゃーちゃん。」
GMあずささん 「誰もいなくて暇だったのよ~、お話相手になってくれる?」
ちひゃー 「くぅ~♪」
ちひゃー 「くっくっくぅー!」
GMあずささん 「あら、嬉しいわ。
相変らず可愛いわねえ。」
ちひゃー 「くぅ~(ごろごろ」
ちひゃー 「くっ?くぅぅぅぅぅぅー!」
GMあずささん 「よしよし。 …平和ねー。」
GMあずささん 「? どうしたのかしら?」
ちひゃー 「ちひゃー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ちひゃー → 四条貴音
アイコン:No. 659 (ちひゃー) → No. 553 (四条貴音06)」
GMあずささん 「あら? ちひゃーの胸が大きく…?」
四条貴音 「ふむ、ちひゃーの気配がしてみたから来てみれば・・・逃げられましたか」
四条貴音 「その様な事を言われるとまた千早の目が荒みますよ、あずさ」
GMあずささん 「あらあら、貴音ちゃんだったのね~?
うっかりしてたわ~」
四条貴音 「まぁ、よいでしょう。ちひゃーも行ってしまわれたことですし
今宵は私があんかぁを務めると致しましょう」
GMあずささん 「ちひゃーちゃんは私の事嫌いなのかしら、避けられてるような気がするのよね。」
四条貴音 「流石に・・・・」
GMあずささん 「2人村ってどうなるのかしら…」
四条貴音 「?ないとは思いますが・・・いつも愛らしい限りです」
四条貴音 「・・・あと2人ほど来ていただければ、最悪は早回しできますが
無粋でしょう せっかくの休みだというのに」
GMあずささん 「そもそも開始できないのかしら…?>2人村」
GMあずささん 「ちひゃーちゃんを抱きかかえると逃げるのよ~…、悪い事何かしたのかしら。」
四条貴音 「・・・ま、まぁ・・・二人村はいつか試すと致しましょう」
四条貴音 「・・・単純に 苦しいのでは・・・?その、あずさは胸がありますから」
GMあずささん 「2人村なら私が狼かしら~? がぶっといっちゃうわね。」
結月ゆかり さんが入場しました
結月ゆかり 「ゆっかりしていってね!」
鷺沢文香 さんが入場しました
GMあずささん 「45分の人数で、足りないなら早回しもしくは廃村しましょうかしら?
宣伝してくるわね。」
GMあずささん 「あらあら。いらっしゃい、うれしいわ~。」
四条貴音 「どうでしょうか・・・?>あずさ」
鷺沢文香 「こんばんは…遅くなってしまったようですね」
四条貴音 「お二人とも、馳せ参じてくれると信じていましたよ>ゆかり・文香」
結月ゆかり 「急いでお風呂に入ってきたんですけどほとんどいなかった
ということで少し歯磨きしてきますね」
鷺沢文香 「…少し…読書をしていたら、このような時間に…」
GMあずささん 「いってらっしゃい、ゆかりちゃん。しっかりみがくのよ~?
鷺沢文香 「…いってらっしゃい」
四条貴音 「良いですね・・・初夏の読書というのもまた乙です>文香」
四条貴音 「(ずるるるるる) ふむ 私も歯磨きをしないといけませんか・・・
しかし、今宵は少しばかり遊びたい気分でも・・・」
水瀬伊織 さんが入場しました
鷺沢文香 「初夏…長野では、まだまだ夜は寒い時期ではありますね…」
GMあずささん 「貴方は最近アイドルになった文香ちゃん…でしたっけ?
物静かな感じで見てて落ち着くわね~。」
GMあずささん 「あら、伊織ちゃんもこんばんは。よろしく頼むわね~?」
水瀬伊織 「こんばんは」
鷺沢文香 「…ありがとうございます…アイドルになれば…書の時間とは違った時間の流れを
感じれるという…そんな気がしています>あずささん」
水瀬伊織 「よろしくね>あずさ」
四条貴音 「おや、伊織も来ましたか。重畳重畳」
星井美希 さんが入場しました
四条貴音 「なるほど・・・熱燗が中々あう空気と>文香」
四条貴音 「最近の劇場はなにやら、あいどるが多くて緊張しますね」
星井美希 「あふー」
四条貴音 「美希、お手柔らかに」
GMあずささん 「私、最近迷う理由が分かったかもしれないわ…
渡り鳥には磁石があるらしくて、それで迷わないらしいのよ」
GMあずささん 「私に足りないのは…そう…磁石だと思うの。」
星井美希 「貴音もやさしくしてねなのー」
鷺沢文香 「…熱燗…えっと、熱燗に適したお酒の本や、お料理本なら…取り揃えておりますが
>貴音さん」
GMあずささん 「…あら? 美希ちゃんいらっしゃい。」
水瀬伊織 「美希も貴音もよろしく」
鷺沢文香 「…あずささんには…この地図をお渡しします>あずささん」
四条貴音 「あずさ それは 現実逃避です」
GMあずささん 「アイドルの時間は目まぐるしいけれど、私でもやっていけてるから
うん、応援してるわね~。>文香ちゃん」
四条貴音 「ふむ・・・では前者と、そうですね 乱歩の軽い物を一つ お願いします>文香」
結月ゆかり 「すっきりしてきました」
GMあずささん 「地図を見ながら行っても、なぜかたどり着けないのよね…
困っちゃうわ。>文香ちゃん」
水瀬伊織 「磁石と地図を超越した場所に行くものね>あずさ」
我那覇響 さんが入場しました
鷺沢文香 「…はい…頑張ります>あずささん」
我那覇響 「はいさい!」
鷺沢文香 「…おかえりなさい>ゆかりさん」
GMあずささん 「迷うという現実に最近気付いたのよ。
それこそ現実をみているとおもわないかしら~?>貴音ちゃん」
鷺沢文香 「…はい、いいものを持ってきますね>貴音さん」
GMあずささん 「あ、響ちゃんいらっしゃい。よろしくね~。」
結月ゆかり 「やっぱり念入りに歯磨きをすると違いますね
口の中さわやか」
四条貴音 「ぐっ、き、詭弁です!>あずさ」
GMあずささん 「どうしたら目的の場所にたどり着けるのかしらね?
磁石のある人は羨ましいわ~。>伊織ちゃん」
四条貴音 「おかえりなさい、ゆかり
響・・・ちゃんと、ぺっと にご飯は食べさせてきましたか?」
鷺沢文香 「…えっと、道に迷わない…本…あったでしょうか…」
GMあずささん 「迷わないおまじないとかほしいわねえ~
あとは読むと前いた街に帰れる本とか~?>文香ちゃん」
我那覇響 「そんな訳でみんなよろしくだぞ!」
水瀬伊織 「そもそも磁石と地図の正しい使い方、分かってる?>あずさ」
四条貴音 「あずさには、地図を読む訓練と方角を読む訓練、あとは、そうですね
距離を測る訓練を付けた方が・・・?」
水瀬伊織 「いらっしゃい、よろしくね>響」
ミク さんが入場しました
ミク 「狼もう一匹もってきましたよ〜♪」
鷺沢文香 「…えっと、おまじないの本は…いろいろ各種ありましたので、どうぞ>あずささん」
萩原雪歩 さんが入場しました
GMあずささん 「45分ね~? 7人は…と思ったらミクちゃんいらっしゃい。」
星井美希 「あ、響も雪歩もいらっしゃいなのー」
GMあずささん 「雪歩ちゃんもいらっしゃい。9人も悪くないかしら?」
萩原雪歩 「よろしくです~」
GMあずささん 「あまり待たせるのも、だし始めちゃおうかしら~?」
水瀬伊織 「ミクに雪歩もよろしくね」
星井美希 「9人ならバランスもそこまでじゃないねー
水瀬伊織 「そうね、始めちゃいましょ>あずさ」
GMあずささん 「それじゃあはじめちゃいましょう。 これより、四条劇場開幕。」
萩原雪歩 「がんばりましょ~」
GMあずささん 「ゆかりちゃん、投票頼むわね。
そのあと貴音ちゃん、カウントお願い。」
鷺沢文香 「…ゆかりさんの準備がまだのようですが…」
ミク 「わさわさ」
結月ゆかり 「よろしくお願いしますね」
GMあずささん 「遺言は前日までに頼むわね~?」
四条貴音 「では 往くとまいりましょう」
水瀬伊織 「8>6>4>だから慌しいけど、なんとかなるわよね」
四条貴音 「参 今宵も始まる劇場の」
四条貴音 「弐 結果は如何に?神のみぞ知る」
四条貴音 「壱 楽しき遊戯 はじまり、はじまり」
ゲーム開始:2013/05/25 (Sat) 22:50:25
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 人狼2
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GMあずささん 本日もご来場ありがとうございます。
両陣営頑張ってくださいね。
GMの観覧席はどこだったかしら

あら、こんなところにちょうど休憩しやすい家が。
誰の家かしら~?」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GMあずささん (そこは狼の家、で死亡フラグとかそういうのじゃないのかしら)>該当者さん」
GMあずささん は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMあずささんさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
鷺沢文香 「…おはようございます…」
我那覇響 「むにゃー」
ミク 「占いは○引きでもでていいです
これで、潜ってグレランしたとしましょう。そんで、非狼を吊ったとしましょう。
そんで、翌日グレー噛み。変に占いが潜るとGM-吊り-噛みの3人の占い候補を狼は消せます。
3日目に占いCOとかして、●を打ったりしたら、そこでもまた候補潰しが出来ます」
星井美希 「おはようなの~」
水瀬伊織 「にひひっ、おはよう」
萩原雪歩 「霊能先にでて占いはそこから
判断すればいいんじゃないでしょうか~」
鷺沢文香 「…9人村での占いの動き…
結局遺言もなく、明日でられても決め打ちせざる追えないので
出てきてくれてもいいと…本に書いてありますが…」
星井美希 「霊能はすぐCOしてほしいの
占いはそこみて出るか判断してなのー」
我那覇響 「まあ全部出たほうがいいと思った(こなみ」
結月ゆかり 「おはよう 占いはすぐでるべき」
ミク 「というのが私の主張
同時に霊能も出て良いです。」
星井美希 「あれ、霊能初日かな?」
四条貴音 「お、おやっ?ね、寝坊してしまいました」
水瀬伊織 「まず霊能が出たほうがいいわけだけど…
出てこない?」
鷺沢文香 「占い潜るきですか?」
結月ゆかり 「出ませんね」
我那覇響 「遺言無いのにだれもでない?」
萩原雪歩 「潜伏死のリスクがありますから
霊能みて、○でも出るのは十分ありですけど
霊能でません?」
結月ゆかり 「占い師さん、あなたは連れなくてもあなたの○がつれない保証はありませんよ?」
水瀬伊織 「うん、じゃあ霊能は初日っと
ってことはこの中に真占いがいるってことでいいわね」
鷺沢文香 「…占いも霊能も見受けられませんが…>美希さん」
星井美希 「占いCO
凸ちゃん○なの
四条貴音 「狩人が出ないうちは占いは潜る物でしょう・・・
それよりも、霊能が出ないのが>文香」
我那覇響 「もしかして:霊能初日

だとすると真潜伏本線か?」
結月ゆかり 「出て灰を狭くするというだけ
とりあえず」
萩原雪歩 「凸ちゃんって誰でしょうか?」
星井美希 「理由
あふ、初日だし特に理由はないの
強いて言えば凸ちゃんがかわいいからなの」
ミク 「割とどっちもでないというのに,目の前がくらくなるという
五里霧中の中でグレランしてさらにいろんなリスク抱えろっていうのか」
水瀬伊織 「ま、それはそれで作戦じゃない?
吊られないようにせいぜいがんばりなさい」
我那覇響 「って美希かー!
イケニエ不可避>美希」
星井美希 「凸ちゃんは凸ちゃんなの
水瀬伊織ちゃんなの>ゆかり」
結月ゆかり 「あ、出た 胸も出てた」
水瀬伊織 「って、美希が出たわね
私に○?」
萩原雪歩 「凸・・・・わからない。
だれ?どこの焼肉屋さんですか?」
ミク 「水瀬伊織さんでしょう>凸ちゃん
でてくれたんだったらいいや」
「◆GMあずささん 凸ちゃん=水瀬伊織さん」
我那覇響 「対抗がいない限り美希は全面仕様でいいよね」
四条貴音 「ふむ ○吊り回避の方が重要でしょうか
確定○が少ない今では」
結月ゆかり 「>星井
出ているのはデコでしたか 凸に変換できますね」
萩原雪歩 「神の声よ、感謝しますぅ~(お祈り」
水瀬伊織 「私よ、私
って、でこちゃん言うな!>美希」
鷺沢文香 「…ミクさんが言ったように、妙に遅くCOされると困る
ゆっておきますが3吊り2wなのでミスは1回
故に、占いは○でもでて少しでもミス回避の方がいい…そう思っておりましたが>貴音さん」
我那覇響 「ゆかりはないもんな!>むね>ゆかり」
四条貴音 「大丈夫です 伊織の其れは ちゃあむぽいんと ですよ>伊織」
星井美希 「潜ってたのは霊能待ちなの
凸ちゃんが霊能だったら潜る気だったの」
水瀬伊織 「そんなに出てないでしょうが>ゆかり」
ミク 「で、霊能がでないんだったら初日霊能ってことで、まったくおいしくないですわ。
これで、グレに霊能がいたら、最終日まで言ったとしても確定○が一つ残る」
我那覇響 「×全面仕様 ○全面信用」
結月ゆかり 「>凸さん
うお!まぶしっ!」
鷺沢文香 「…霊能初日であるなら美希さんは疑いようもないようですが
問題なのは、霊能不在により…村と決め打てる=吊りを除外すべき
場所が減ってしまったということ…」
水瀬伊織 「それじゃ、6分の2の青春ね」
萩原雪歩 「じゃあ6灰ですね
美希ちゃん狼パターンは霊能初日の話題でてましたから
ないでしょうね。狼が真占い確定でいると予想される状況で
このCOはしないとおもうし」
結月ゆかり 「信用するかしないかは明日噛まれなかったら考えればいいこと」
四条貴音 「霊能が居ない今。噛みはまったく定まらない。ならば、
という考えもあって然りだと思いますよ>文香」
水瀬伊織 「まぶしくない!>ゆかり」
星井美希 「霊能に○あててたら美希的には出てもなーんにも意味ないの
遺言でなくても困らないし~」
ミク 「朝一で出ても良いですよ>美希さん
理由は朝に書きましたが、この村だと、狼が潰せる占い候補の数が尋常じゃないんですよ」
結月ゆかり 「よって素直に灰を詰めましょう
うーん 占い出ないことにすぐに言及しなかった人とか狙い眼なんですが」
四条貴音 「ふ、古いです>伊織」
鷺沢文香 「…貴音さん、結局霊能が居ないのは結果論であって…
ケースとして、占いはでて灰を狭めるほうが、村のミス1という瀬戸際を
回避できるという点
>貴音さん」
結月ゆかり 「星井さんが出るのを様子見た理由は承知済み」
水瀬伊織 「ふ、古くないわよ!>貴音」
我那覇響 「元々クッソ厳しい配役だもんなぁ
すべてをてんにゆだーねてー」
星井美希 「待った理由は書いたの
凸ちゃん霊能だったら困るからなの
なさそうだったから出たんだよー>ミク」
四条貴音 「そうですね 文香は残すと致しましょう
なかなか、面白い眼をしている」
萩原雪歩 「実際は初日に狼が吊れないと
明日組織票の可能性もありますし、明日は伊織ちゃんの
指定がいいとおもいます。今日吊れたかどうかは
明日誰にもわからないんだし」
星井美希 「美希もそう思うー>ゆかり」
鷺沢文香 「信用もなにも、霊能がこのケースでないなら
美希さん信用で問題ないかと>ゆかりさん」
四条貴音 「そこ、早い上に切れが良い なかなか好みです」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
四条貴音2 票投票先 →ミク
結月ゆかり2 票投票先 →ミク
鷺沢文香0 票投票先 →結月ゆかり
水瀬伊織0 票投票先 →四条貴音
星井美希0 票投票先 →萩原雪歩
我那覇響0 票投票先 →四条貴音
ミク2 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩2 票投票先 →結月ゆかり
2 日目 (2 回目)
四条貴音3 票投票先 →ミク
結月ゆかり2 票投票先 →ミク
鷺沢文香0 票投票先 →結月ゆかり
水瀬伊織0 票投票先 →四条貴音
星井美希0 票投票先 →四条貴音
我那覇響0 票投票先 →四条貴音
ミク2 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩1 票投票先 →結月ゆかり
四条貴音 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
星井美希 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
四条貴音さんの遺言                                           /
                                         /
                                        /
                                        /
                __  r'ヽ、ヘ、_           /
                 _ `ヽ、 `<、  `ー、'└、___ .  ´
              >: `ー`: : : : `ァ─、 `                  /
              .  ´ : : : : : : : r'⌒ー´ ̄`ヽ                .  ´
           /: /` : : : : : : : : ` ー 、 ______.   <´
          /: : /: : : : : : : : : : : : : : : |: : :ハ: : : : : : : : : : : :<⌒`
.      /:. : :./: : : : : : : : : : : |: :. :. :.i≧レ'^`iハ: : : : : : : :ヽ: : `\
    /: :. :. :./: : : : : : : : : : : : |: :.:. :. |    ハ: ト、: : : : : : : ト、: : i¨`ヽ、_
   /: : : : : : :|: : : : : : : : : : : : /: : : : /     i:.| i : :. :. :. :.|: i: : レ' ̄/
   \\_: : :|: : : : : : : : : : : イ,-─-、      レ' ̄ト、 : : : : |:<ヽ |:./
    \ :〈:.:.:.|: : : : : : : : / /' : :/         iト、: : : : ハil : 〉´
      〉 `ヘハ: : : : : :.イ ノ'}:/             | i: : :/: :l/    やはり、ちひゃーは冬毛が一番ですね
      〉: : : : ト、: :/ |  xrテミゞ、      xテ'´ゞ、/l: :/ /
      `y: : : l:.:`´: : : |  xxx           xx i': |/:ハ
        /:. :. :.|: : : : : : |                   l: : : : : i
     / : : : : |: : : : : : l`ヽ、       、ノヽ_,   <|: : : : : |
.    / : : : : : |: : : : : : ト、|:.:.:` 7_7 r、-‐  : : : : :|: : : : : |
    / : : : : :. :.|: |: :. :. :.|: :\: : / y´>lヘ : : : : : : : :.|: : :. :.ト}
.   /: : : : : : : : Vト、:. :.:.:|: : : : :/\/|\_} : : : : : :. :.|: : : :人
  /:. :. : : : : : : : :jハト、:.ヽ:.:.:.:/    L `ー┐: : :. :.|: : :/:.:.:.\
. / .イ: : : : : : : : : : : :\\i:. :.|   __」`ヽ/`7_: :.:.|: :/: : : : : :\
 j.' |: : : : : : : : : : : : : : : :/、|__/:.:.:L -──-|ノ ̄`Y ̄ ̄ ̄jメ
    |: : : : : : : : : :.:. :. :./   `ヽ_r'、|
.    \:. : : :. : :. :. :./       `´
.     \: : : : : /
       `ヽ、/
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
鷺沢文香 「…おはようございます…」
我那覇響 「票を変えたの誰だ

と思ったら美希だった。法廷で会おう!」
水瀬伊織 「にひひっ、おはよう」
ミク 「潜伏死のリスクがあるといいつつ、霊能に○だったら潜って良い的な事を言っているのがなんか思考がかみ合ってない気がするのが雪歩さん
霊能に○だったら、潜伏死のリスク抱えて潜っても良いの?っていう」
萩原雪歩 「おはようございますー」
結月ゆかり 「すっごくお約束どおり」
鷺沢文香 「結月ゆかり(51) 「信用するかしないかは明日噛まれなかったら考えればいいこと」
視点としては、ちょっと妙だったのが
霊能初日で村が決め打ってるなかで
一人だけ、占いは噛まれなかったら明日考えようと
言っている点ですね…
このケースで霊能が潜るのはデメリットでしかないので
大抵は霊能でない=初日=美希さん真確定と思考してもいいと思うのですが…」
水瀬伊織 「さ、どうしましょうか」
鷺沢文香 「…さて…」
水瀬伊織 「そうね、その発言が出てくるゆかりはちょっと危ういわよね>文香」
ミク 「我那覇響さんをどうすればええねんって言う村よ
雪歩さん除いたら、他に2W居る感じはあんましない」
我那覇響 「※ここから伊織噛みまで確定の流れ」
結月ゆかり 「ミクさん投票の理由
戦術述べているようで占い霊能出ないことに対するリアクションは薄かった」
萩原雪歩 「ええ、潜るのは占い師の腕と自己責任ですから
ただ、こういうリスクはあることを踏まえて
無理はする必要ないですよっておもってます>ミクさん」
萩原雪歩 「狼としては占い師を
潜らせるのはなんだかんだで嫌がると思うんですよね。
ゆかりさんは昨日探すっていってたから
そこの推理をみたくて。

ミクさん以外と狼あるんじゃないでしょうか
朝の長文読ませてもらったんですが
色々いってますけど何が何でも占いださせようとしてるんで。」
結月ゆかり 「>文香
(昨日時点で)明日残っていたらどうするつもりだったんですか
鷺沢文香 「…実際、昨日の投票で狼が組織票してるのか?というと
そんな打ち合わせするというのはしないでしょうから
あんまり、昨日の投票は宛にならない…とも見ますが…」
ミク 「◇ミク(28) 「割とどっちもでないというのに,目の前がくらくなるという
五里霧中の中でグレランしてさらにいろんなリスク抱えろっていうのか」


>ゆっかりん」
鷺沢文香 「?」
萩原雪歩 「私の考える狼像って、」
水瀬伊織 「ミク⇔雪歩 の構図ね」
萩原雪歩 「失礼、村人像って」
ミク 「これ言ったあとには、星井美希さんがでてたんですがそれは」
鷺沢文香 「…霊能が居ると思うんですか??>ゆかりさん」
我那覇響 「むしろ不安定なだけに見えるぞ自分?
狼だったらこー、もうちょい達観した視点になりそう>ゆかりの発言云々」
結月ゆかり 「>雪歩
何がなんでも占い出ろということ自体はほとんどの人が主張していましたと思います」
鷺沢文香 「…ゆかりさんの思考には、明日霊能がでるという思考だったのかと…」
萩原雪歩 「やっぱりどっかで占いには潜って欲しいとおもうんですよね。
狼のほうがなんだかんだで潜られると嫌そう。
いろいろ理屈こねまわした朝一番長文のわりに

ミクさん実は」
水瀬伊織 「うん、投票はアテにならないわね
昨日の霊能、占いに対する反応を見るしかないわよね」
我那覇響 「ほら、迷走=村理論だぞ(投げやり)」
結月ゆかり 「>ミク
ああ失礼 」
ミク 「朝一の理由見て,占いをだしたがる狼って思うんだったら,たぶん時間内に和解するの無理なんで>雪歩さん」
結月ゆかり 「>文香
そういう思考はありませんがどうしてそう思ったんですか」
萩原雪歩 「あんまり占いの動向きにしてないんですよね。

でも霊能を見て判断、って感じじゃなかったです?>ゆかりさん」
萩原雪歩 「和解するのが無理だから
今吊りたいんです?昨日狼吊れてないのかもしれないのに>ミクさん」
鷺沢文香 「…だって、美希さんが噛まれない=初日霊能ではないor潜ってる占いがいる
って、思考ですよね?」
我那覇響 「この状況証拠未満だけで理屈は立たない
強いて言うなら本当にリアクションだけだぞわりーと」
ミク 「この環境で占いに潜って貰って,噛みと吊りと●投げで色々潰されてもだいじょーぶって考えられる人が村人とは音楽性があわないんでー」
結月ゆかり 「>雪歩
霊能が○だったとしても、狼の占い騙りで今日2COとかあっても面倒なんで
昨日出てくるにこしたことはないと思いますよ」
萩原雪歩 「私はミクさんを狼だとおもうから吊りたいですよ。
和解とかでなく」
我那覇響 「そして対立位置皆殺し理論で雪歩ーミク吊りでかてれう(迫真)」
鷺沢文香 「…なんで、占いが1出てるのに潜る占いがいて、霊能も居る前提で
美希さん真を信じないんだろう…そういう不思議がありました」
結月ゆかり 「霊能見てそこ○なら潜るのは許容する、という感じだった昨日は」
ミク 「うん、一番狼っぽいと思うんが雪歩さんだから雪歩さんつりたいっすよ>雪歩」
我那覇響 「ゆかりはなんかもういいや系」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
結月ゆかり1 票投票先 →我那覇響
鷺沢文香0 票投票先 →結月ゆかり
水瀬伊織0 票投票先 →我那覇響
我那覇響2 票投票先 →ミク
ミク2 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩1 票投票先 →ミク
3 日目 (2 回目)
結月ゆかり1 票投票先 →我那覇響
鷺沢文香0 票投票先 →結月ゆかり
水瀬伊織0 票投票先 →我那覇響
我那覇響2 票投票先 →ミク
ミク2 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩1 票投票先 →ミク
3 日目 (3 回目)
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鷺沢文香0 票投票先 →我那覇響
水瀬伊織0 票投票先 →我那覇響
我那覇響4 票投票先 →ミク
ミク2 票投票先 →我那覇響
萩原雪歩0 票投票先 →ミク
我那覇響 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ミク は無残な姿で発見されました
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
鷺沢文香 「…さて…朝が来た…ということは、貴音さんか響さんか…
どっちかが狼だったということですね」
結月ゆかり 「>◇鷺沢文香(36)  「…だって、美希さんが噛まれない=初日霊能ではないor潜ってる占いがいる
>って、思考ですよね?」
こう うん すっげえ勘違いを犯していた自分がいる
占い初日で乗っ取りとか考慮してうん 」
鷺沢文香 「…ん?」
萩原雪歩 「ですよねーですよねーこーなりますよねー」
水瀬伊織 「お、おう・・・
そっちの対立軸が噛まれるかー」
結月ゆかり 「赤面を堪えつつ ユキホとミクが対立していた」
鷺沢文香 「ふーむ…」
萩原雪歩 「まずい、この噛みしてくるのどっち」
水瀬伊織 「これ、ゆかりVS文香ってことでいいのかしら?」
水瀬伊織 「どっちもあるわね>雪歩」
結月ゆかり 「ミクーユキホに1Wいるとしたらなんつーかこの噛みはー
文香さん狼なら私噛んだ法がいいとは思ったんですけどね」
萩原雪歩 「正直ミクさんで頭一杯で
そこ二人全然みてないんですよね」
鷺沢文香 「結月ゆかり(43) 「霊能見てそこ○なら潜るのは許容する、という感じだった昨日は」
…という思考が…あー…うん…という感じではありますが」
萩原雪歩
ミク(4)  「潜伏死のリスクがあるといいつつ、霊能に○だったら
潜って良い的な事を言っているのがなんか思考がかみ合ってない気がするのが雪歩さん
霊能に○だったら、潜伏死のリスク抱えて潜っても良いの?っていう」

潜伏死のリスクがあるけど、霊能○で噛まれるなら
初日占いと一緒なわけです。
ならリターンのあるほうがいいですし

ただ、昨日票変えしてないんで
多分村人なんじゃないかって内心思い始めてるけど
まあ和解しないっていうなら無理なんでしょう。
だから私多分貴方つりますね」
萩原雪歩 「だってですねー」
結月ゆかり 「>水瀬
いえミクさんとユキホさん対立していましたし、私かあなたかませて争わせていいと思ったんですよ」
鷺沢文香 「…別に、私はゆかりさんと対決する気も特になく
どっちが狼足りえるかという思考となりますが…>伊織さん」
水瀬伊織 「噛まれたとこのことはもういいわ>雪歩」
萩原雪歩 「人の返答もろくすっぽ聞かず
お前は一定時間内に理解できないからお前狼で
つるわっていわれたら、私だって他なんてみえないですよ」
結月ゆかり 「そして文香さん視点でも私とやや対立しているから凸ちゃん噛みかと思ったんですよね」
水瀬伊織 「うん、私もゆかりが噛まれて対立するコースを考えてたわ」
萩原雪歩 「私も伊織ちゃん噛みしかおもってなかったです。」
鷺沢文香 「…確かに、あのままゆかりさん吊り考慮しましたが…
最終局面となるのであれば話は別、どっちが狼足りえるか
それを思考するものかと…最終日決め打ちして、悲惨な目にあうことは
しばしばあるので」
結月ゆかり 「◇水瀬伊織(21)  「ミク⇔雪歩 の構図ね」

ミクさんとユキホさんの対立を主張したのが凸さんだから、
凸さんが2人の間にLWいると思っていたらうーん」
水瀬伊織 「理解しあえないとこは仕方ないわよ
それより残り2人を吟味なさい>雪歩」
萩原雪歩 「ていうか多分今日こないんじゃないかっておもってましたし
来たらもういいやミクさんと対決しちゃおうぐらいで」
鷺沢文香 「…故に、ゆかりさんに聞きましょう…なぜ、美希さん噛まれたら?と思考したか
もう一度お応えください」
水瀬伊織 「いや、雪歩ミクは村同士の争いって見てたわ>ゆかり」
結月ゆかり 「>凸さん
そうだったのですか」
萩原雪歩 「初日の投票と昨日の投票一回目みると」
結月ゆかり 「>文香
すっげえ勘違い 朝一」
鷺沢文香 「…となると、響さんが狼でゆかりさんを救いにきたと見ますか?>伊織さん」
水瀬伊織 「なので、ここで対立コースを噛みに来るのは
だーれ?って感じね」
鷺沢文香 「…ふむ…わかりました」
萩原雪歩 「ミクさん投票してるんですよね。うーん」
水瀬伊織 「それもあるわ>文香」
結月ゆかり 「ミクさんが響さんに投票変えたから狼のラインバレたー?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
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再投票になりました( 4 回目)
4 日目 (1 回目)
結月ゆかり2 票投票先 →萩原雪歩
鷺沢文香0 票投票先 →萩原雪歩
水瀬伊織0 票投票先 →結月ゆかり
萩原雪歩2 票投票先 →結月ゆかり
4 日目 (2 回目)
結月ゆかり2 票投票先 →萩原雪歩
鷺沢文香0 票投票先 →萩原雪歩
水瀬伊織0 票投票先 →結月ゆかり
萩原雪歩2 票投票先 →結月ゆかり
4 日目 (3 回目)
結月ゆかり2 票投票先 →萩原雪歩
鷺沢文香0 票投票先 →萩原雪歩
水瀬伊織0 票投票先 →結月ゆかり
萩原雪歩2 票投票先 →結月ゆかり
4 日目 (4 回目)
結月ゆかり2 票投票先 →萩原雪歩
鷺沢文香0 票投票先 →萩原雪歩
水瀬伊織0 票投票先 →結月ゆかり
萩原雪歩2 票投票先 →結月ゆかり
[引き分け] 引き分けとなりました
ゲーム終了:2013/05/25 (Sat) 23:29:56
鷺沢文香 「ふむ…やはり」
星井美希 「おつかれさまなのー」
萩原雪歩 「うん、おつかれさまー」
結月ゆかり 「おっふ」
四条貴音 「お疲れ様です」
GMあずささん 「おつかれさま~。」
ミク 「おっつおっつ」
鷺沢文香 「…一番とくするのは、雪歩ゆえ」
星井美希 「村は初日霊だったけど健闘したんじゃないかな?」
結月ゆかり 「うわー すっげー恥ずかしいのです」
萩原雪歩 「あぶないあぶない」
我那覇響 「ごめん雪歩、勇気がなかったぞー……」
鷺沢文香 「…お疲れ様でした」
水瀬伊織 「また引き分けちゃったわね」
GMあずささん 「良いつばぜり合いだったわねえ」
結月ゆかり 「文香さんとか村じゃね?っていう」
鷺沢文香 「…逆に、ゆかりさんが、これは素だな…そう思いました…」
結月ゆかり 「お疲れ様です」
ミク 「噛まれなかったらあれですよ
四条貴音も、我那覇響も私に投票しているよバリアーを貼ってんなもん身内するだろう砲の前に破れるつもりで」
水瀬伊織 「文香もゆかりもありがとう、ごめんね」
結月ゆかり 「>文香
恥ずかしいからめっちゃやめて!」
萩原雪歩 「霊能乗っ取りねぇ。うーん」
四条貴音 「ふむ やはり いけない」
鷺沢文香 「…いえ、伊織さんの立場であるなら仕方ないかと…
私も危うく雪歩さん投票しかけましたし…ゆかりと正面向いて
殴りあっているからこそ、見えた…という感じでしたので>伊織さん」
萩原雪歩 「実は真狼ー真狼も悪くはないんだけど」
四条貴音 「なんという>ミク」
我那覇響 「考えたけど事前打ち合わせしてなくて共倒れが怖かった>雪歩」
結月ゆかり 「そして文香さんは私村打ちありがとうございます」
水瀬伊織 「最終日の印象で決めればよかったわね
相変わらず決め切れないのが私らしいわ」
鷺沢文香 「…あまり、この人数で身内するメリットないなーと、響-雪歩ラインがあるので
どっちかというと2W残り…で押し切ったほうが…と、思考しておりました>ミクさん」
鷺沢文香 「…いえ…ゆかりさんの返答のお陰です>ゆかりさん」
結月ゆかり 「身内するぐらいなら全力で吊れそうな村狙いますしね」
萩原雪歩 「3回めの票で響ちゃん切ってもいいっちゃいいんだけど」
我那覇響 「自分が雪歩吊っておけばなー」
萩原雪歩 「やっぱ一応ありえる勝ちラインは残したい所」
鷺沢文香 「…いえ、ゆかりさんの朝一返答と、響吊りの日の発言で…
これ、素で勘違いしてる村だろう…そう見ました。故に、ゆかりさんの力かと…>ゆかりさん」
結月ゆかり 「>文香さん
投票時に少し感動してましたわ
そしてそこ狼じゃないんだと再確認」
水瀬伊織 「なのでミクを露骨に噛んで
私を噛まなかった雪歩が粘りを見せたってとこね」
萩原雪歩 「初日にミク吊りが正着だろうね、多分」
鷺沢文香 「…では、おやすみなさい…引き分けもいいものです…
では、今度はいい本をもってきますね…お疲れ様でした…」
萩原雪歩 「あそこで吊れると随分変わるとはおもうんだけど」
四条貴音 「期待しておりますよ>文香」
結月ゆかり 「私の溢れる素村力が文香さんを説得させたようです(キリッ」
萩原雪歩 「ま、おつかれさまー」
水瀬伊織 「んー、ミクは吊り除外してたわね
貴音、響を吊って最終日かなって考えたわ、私は>雪歩」
ミク 「がさごそ」
鷺沢文香 「…私自身…相当迷いましたが…私の前日投票と
ゆかりさんを攻め立てた傾向をみて、わたしvsゆかりさんになり
誰が一番得する灰か…といえば…なので>ゆかりさん」
結月ゆかり 「灰視間違ってなかったので満足
ではお疲れ様です」
水瀬伊織 「ミクが吊れてたら雪歩が浮くってことか
難しいわね、まったく」
鷺沢文香 「…最後に、1ついえば…とても恐ろしかった…
おやすみなさい」
GMあずささん 「噛まれるはずの伊織ちゃんが残った理由というのを考えるべきなのよねえ。
それもそのまま素直に取るか裏をとるかどっち考えればいいのか~
頭ぐあぐあになっちゃうわ~。」
結月ゆかり 「>文香
私も同じ理屈ですよ
だって私ら狼なら雪歩とミク対立させた最終日の方が得ですもの」
GMあずささん 「引き分けも悪くはないわよね~。
人もあまり死なないし。
みなさん、おやすみなさい。」
結月ゆかり 「伊織噛まれていたらもっと悩んでいたかも知れない」
水瀬伊織 「私は私噛みじゃなければゆかり噛みかなって思ってたから、
そこ噛まれなかったら・・・っていう思考に陥っちゃったのよね>あずさ」
結月ゆかり 「ということでおやすみなさい
村建て同村ありがとうございました」
水瀬伊織 「まあ、そこ相互見えちゃうからそうなるわよね
そのあたり踏み込めなかったわ>ゆかり」
四条貴音 「では、私も ぺすかとおれだいなまいっ」
結月ゆかり 「>伊織
私と文香さんだったから見えたって感じなので、
別にそこまで悔やむ必要はないと思います」
GMあずささん 「雪歩ちゃんミクちゃん対立を両方村だと考えて、文香ちゃん狼という感じかしら…?>伊織ちゃん」
水瀬伊織 「それじゃ私も帰るわ
みんなありがとう、決め切れなくてゴメンね
雪歩に騙されたってことだし、お見事だったわ」
水瀬伊織 「まあその線を濃厚に感じてたのもあるけど・・・
やっぱりそこは私の弱さね、最終日の使い方が下手だったわ>あずさ」
水瀬伊織 「うん、ありがとう>ゆかり」