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【劇場34】劇場公演 毒女神付き22人村 [37番地]
~いつもと趣向を変えますよ!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)キューピッド登場 (6人~)女神村
1 2 3 4 5 6 7
icon 双海身代わり
(生存中)
icon 水橋
(生存中)
icon 四条貴音
(生存中)
icon ヤマメ
(生存中)
icon 星井美希
(生存中)
icon 我那覇響
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon 天海春香
(生存中)
icon 三浦あずさ
(生存中)
icon 萩原雪歩
(生存中)
icon 日高愛
(生存中)
icon できない夫
(生存中)
icon モンテズマ
(生存中)
icon つんく♀P
(生存中)
icon ライダー
(生存中)
icon ギャリー
(生存中)
icon 高槻やよい
(生存中)
icon やらない夫
(生存中)
icon 双海真美
(生存中)
icon セイバー(Ex)
(生存中)
icon ニャル子
(生存中)
村作成:2012/05/09 (Wed) 22:01:39
GM 「「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。

【参加者全員へ】
 完全ステルス防止のため入村時一言挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 詳しいルールなどについては、以下のURLを御覧ください
 ttp://alicegame.dip.jp/shinku/info/rule.php」
水橋 さんが入場しました
水橋 「こんばんはっと」
四条貴音 さんが入場しました
GM 「いつもと違う点
・埋毒者が登場します。 処刑されると全プレイヤーからランダムで1名、噛まれると人狼からランダムに1人道連れにします。

・女神が登場します。初日に二人を選択し、陣営を「恋人」に変更します。「恋人」が両方生存すれば勝利となります。一方が死亡した場合、もう一方は自殺します。」
四条貴音 「おはようございます、貴方様」
GM 「水橋さん、貴音さん、いらっしゃいませ!
GM 「とりあえず30分開始予定で、延長は人数次第で考えます」
かりー さんが入場しました
かりー 「こんばんは、よろしくおねがいします」
星井美希 さんが入場しました
水橋 「さてさて今日はどんな村人になるか…」
星井美希 「こんばんはなのー」
GM 「美希さん、こんばんは!」
四条貴音 「少々、遺言状をしたためてまいります」
我那覇響 さんが入場しました
四条貴音 「来ましたね。ろりゐた巨乳その1美希」
我那覇響 「はいさい!」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 双海亜美
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 739 (アニマス・双海亜美01)」
水橋 「おぉ見事にそろったな…」
双海亜美 「あ、ひびきん!
よろしくー!!」
四条貴音 「響!!アニマスで童顔になってろりゐた巨乳枠その2になった響!
プロジェクトフェアリーのめんばあがこうも早く集まるとは
これは吉兆やもしれません」
水橋 「というかあなたも十分でしょうに…>貴音」
星井美希 「響に貴音に水橋くん、よろしくなの」
我那覇響 「貴音、なんかいきなり面妖な事言ってる・・・」
四条貴音 「素晴らしい!!後は真美、伊織、やよいを揃えて765ろり艦隊を編成すべき」
双海亜美 「ぐぬぬ・・・>おっぱい」
水橋 「今日の四条は雰囲気が一味違うな…」
四条貴音 「胸囲だけでは届かぬ高み、それがろり巨乳なのです
どちらか一方の要素だけでは届かぬ、しかし片方に赴きを置けばもう片方が傾いてしまう
故に奇跡的なバランスを要求されるのです
あの、お解りいただけたでしょうか?」
かかかか さんが入場しました
如月千早 さんが入場しました
如月千早 「こんばんは。」
かかかか 「はいはいどもども」
星井美希 「貴音がなんかムズカシイこと言ってるの…」
天海春香 さんが入場しました
水橋 「くっなんということだこの俺が婦女子にそんなことを説かれるとは…うかつ…>四条」
天海春香 「よろしくお願いします!プロデューサーさん!」
星井美希 「亜美も千早さんも、よろしくなの」
双海亜美 「かかかかに千早お姉ちゃん!
よろよろー!」
双海亜美 「はるるんもよろー!」
水橋 「春香に千早ちゃんか…」
天海春香 「やられましたねー>亜美」
三浦あずさ さんが入場しました
我那覇響 「貴音・・・なんかヘンタイっぽいぞ?だいじょぶか・・・?」
四条貴音 「ふむ、遺言が長くなりすぎましたね。具体的には歌一曲分ですか。削らねば」
三浦あずさ 「ふふ、宜しくお願いしますね♪」
双海亜美 「はるるーん、それGMにしか伝わんないよ!」
四条貴音 「大丈夫ではありません、一番良いネコミミ響をお願いいたします」
天海春香 「えぇー!?四条さんが変態さんなんですかー!?」
四条貴音 「いいえ、淑女です天海春香」
双海亜美 「あずさお姉ちゃんもよろしくぅー!」
水橋 「キョウノ シジョウハ ヒトアジ チガウゾ」
天海春香 「そ、そうなんだ!
よかったよ!>四条さん」
三浦あずさ 「あらあら、何だか賑やかね~」
星井美希 「貴音はときどき壊れちゃうみたいなの>響」
我那覇響 「や、ちょっと待って!ネコミミを持ってこっちににじりよってくるなぁ!?」
星井美希 「春香にあずさもよろしくなの」
双海亜美 「うー、亜美だってこれから大きくなるもんねー!>ロリ巨乳」
水橋 「そして結構な○○に囲まれている千早ちゃん、一言>千早ちゃん」
天海春香 「>亜美
亜美に伝わればいいのよー!」
四条貴音 「大丈夫です、並行世界の千早も一度響に強要しています。だから、絶対に似合います>響
年齢で言えば十分発育は良いと言えましょう。ですから、今の貴女でいいのですよ双海亜美。今の貴女を否定する事は双海真美も否定する事になるのですから」
水橋 「俺からも響の猫耳を所望しようか…ジリジリ>響」
天海春香 「よろしくねー!>美希」
三浦あずさ 「まあ、貴音ちゃんが壊れたって……大丈夫なのかしら?」
双海亜美 「えー?
なんかよくわかんないけど、亜美と真美もボンキュッボンになれるってこと?お姫ちんみたいに?」
かかかか 「かかかか さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かかかか → 水瀬伊織
アイコン:No. 5 (赤) → No. 737 (アニマス・水瀬伊織01)」
天海春香 「>あずささん
大丈夫ですよ!きっと!」
水瀬伊織 「んーじゃ、こうかしらねぇ。」
我那覇響 「わわわっ・・・へんなのが二人にふえた!?」
三浦あずさ 「うふふ、こちらこそよろしくね>亜美ちゃん、美希ちゃん
と、あら伊織ちゃん。これで竜宮小町はあと律子さんだけね~」
三浦あずさ 「春香ちゃんがそう言うならきっと大丈夫なのね、きっと。
安心したわ、うふふ」
我那覇響 「うわーん、たすけていぬ美ー!」
天海春香 「初日に解散するユニット・・・」
我那覇響 「                  、_ ヽ、   ,
                  ヽ二ュ',,r'" i.:.:.:.:ヽ
                  ,.:.:´.:.:.:.:.:`:.丶マ ̄¨゚ フ
                /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾ/.:.:.:ヽ
               /.:.:.:.:.:.:.:.:.:、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i!.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
               /:.:.:イ.:.ハハ:!ヽ.:.:il.:.:.:.:.:ノ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`.:丶._
               ヾ! !:cじ   じzヽ;' 丿.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:丶、
                 '{ i^ ̄`^}  /匕!.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
                  `丶ー―'_/≦ー‐-、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾ
                     f`iァ   丿   }.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ャ`丶
                      { i\,_./ j   !.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ノ
                     } !     !  i! ヽ、乂、.:.:.:.:.:.:.:.:.ヘ
                     ' !、_ .,.. j|__ |  \  ゙丶ー,.'
                      |  i`丶 i |  ///ヽ、::‐-ー―-: .、
                弋ー-、, |  |   |  |//////⌒ヽ::::::::::::::::::::::::::`丶
                 ヽ_ :_:_:ヽ.!  |   |  !////,′   i:::::::::::::::::::::::::::::::::',\
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          ,′,′:::::::::::::::::: ゞ, { O }:::::::',、_,__,:}:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',
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        /::::::::::::::::::::ヾ一' {////',゚¨   /: :ヽ:::::::::::::::::::::::::::::,:‘ i!  ` : : :::::::::::::/
       {:::::::::::_,/、{    ‘¨ ノヽ,:ヘハ|ゝ: : : :j   ゙ : : :::::::::ヽ ‘,       /
        `ー''  {: : ヽ.__,..ィ゙ヘ7^′;:;/刈: : : ,'ー-、      ', ヾ      /
          i!   \: : : : : \!;:;:;:;:;:;:;:;∧` /: : / ,.' ',     }  \    仆、
          i    i\: : : : : ヾ∧y,ァ'` /: : / /  }     /    ヽ、.   ヽ
         ,:    ',  \: : : : `¨ ̄ ̄: : : :./ 辷, /     /       ヽ    、
         .     i!   `丶: : : : : : : : :/  ´ /     /         `,    }
        ,′    ',      ヽ: : : :./    ,:'    ,,,,'        r‐'     ',
       , '    ,i  ',       \/    {      `        ッニr‐  i  ヽ、
      '゙        ‘,             `,'__;_ノ_丿         ′冖 ̄`′
   /  /´         ー、
 ,r'"_,'i_.   i!    }‐-―`
      匕´一' },_ヾ |''゙」
星井美希 「割と通常運転っぽいから気にしなくていいの>あずさ」
天海春香 「>あずささん
そーですよ!きっと大丈夫ですよ!
私は信じてますよ!」
水瀬伊織 「しっかし、22人ってわりにはまだ10人なのねぇ。
よーし、伊織ちゃんが命令するわ!あと12人、さっさとあつまりなさーいっ!」
四条貴音 「今の貴女達も十分魅力的、という事ですよ亜美。うふふふ
おや、水瀬伊織も来たようですね。素晴らしい。着々とロリ組みが揃いつつある」
水橋 「怖っ!その犬怖っ!>響」
星井美希 「デコちゃん発見なの!
ちゅっちゅしようぜ!なの」
三浦あずさ 「美希ちゃんもこう言ってることだし、ゆっくり見守りましょうか
でももし大変なことになったらすぐに相談してね~?」
双海亜美 「んー、ちょっとやる夫の方にも声かけたほうがいいかなー?」
水瀬伊織 「って、ちょっと?プロデューサーなにしてんのよ、ああ、もう私の飲み物!
ちょっとまちなさーいっ!」
萩原雪歩 さんが入場しました
天海春香 「折角の恋人村なので、黒井社長と高木社長が来てもいいんですよー!」
萩原雪歩 「えと、こんばんは?」
三浦あずさ 「あら雪歩ちゃん、こんばんは」
双海亜美 「ゆきぴょん、よろ~!」
水橋 「(せっかく覚悟してきた機能が参加できなかったから今日はがんばるんだ…)」
天海春香 「雪歩いらっしゃーい」
水橋 「っと雪歩ちゃんかこんばんはっと」
双海亜美 「それってきっと女神がくっつけちゃうよね!?>はるるん」
萩原雪歩 「皆さんお早いんですね……
あうぅ、私出遅れちゃって……
うわぁーん、穴掘って埋まってますぅ~!」
日高愛 さんが入場しました
天海春香 「>亜美
仕方ないのです。アイドルは清純でないといけないので・・・」
水瀬伊織 「水瀬伊織 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:水瀬伊織 → 音無小烏
アイコン:No. 737 (アニマス・水瀬伊織01) → No. 825 (音無小烏(くされ))」
日高愛 「よろしくお願いしまーす!!!」
星井美希 「雪歩に愛、よろしくなの」
天海春香 「(音無小烏(くされ))
くされ!?」
星井美希 「あれ?デコちゃんが消えたの…
どこ行ったのかな?」
音無小烏 「……あらあら……伊織ちゃん、あっちにいっちゃったけど大丈夫?」
水橋 「(あぁそうか今日は18以上だから他撃ちか…)」
三浦あずさ 「あの子は876プロの愛ちゃんね。それと……
あら? 伊織ちゃんが小鳥さん……にそっくりな方に?」
双海亜美 「愛ぴょん、よろよろー!」
日高愛 「わわっ、大丈夫ですよ雪歩先輩!!
まだ半分くらいですし十分早い方だと思いますっ、あたしよりも早かったですしー!」
水橋 「ぬっ?少し暗くなったな…」
音無小烏 「ああ、あずささんこんばんは。
ウチの駄姉なら、今頃有明じゃないですかね?」
四条貴音 「来た!準ロリ巨乳枠の日高愛が来た!」
我那覇響 「んー・・・雪歩に、愛に・・・誰?」
三浦あずさ 「大丈夫よ雪歩ちゃん、まだ開始時間は先だもの。
心配しないでゆっくりしていいのよ」
水橋 「これで勝てるな!(なににだろうか)>四条」
萩原雪歩 「そ、そうなのかなぁ……
愛ちゃん、ありがとう」
音無小烏 「ああ、私は音無小烏、駄姉……音無小鳥の妹よ。
よろしく、響ちゃん。話はあのバカからきいているわ。」
四条貴音 「化物語M@STERが揃うかと思いましたが、そうでもなかったですね」
三浦あずさ 「まあ、小鳥さんの妹さんなんですね~
姉妹で随分雰囲気が違うみたい」
星井美希 「小鳥の妹なの?」
萩原雪歩 「ほ、ほんとですか?
あうあうあう、あずささん優しいですぅ>あずささん」
我那覇響 「化物語M@STER?」
水橋 「(よくみたら"とり"じゃなくて"からす"だな…見分けにくい…)」
我那覇響 「あ、うん。よろしくな!>子烏」
日高愛 「ええっ、あたしそんな大きいか自信ないですけどっ・・・///>貴音さん」
三浦あずさ 「確か貴音ちゃんと響ちゃん、やよいちゃん、伊織ちゃん、美希ちゃんが
アニメソングのカバーをした企画のことよね~>化物語M@STER」
四条貴音 「何、問題ありません雪歩
ソレに掘るならアナr……失礼、墓穴を掘るは慣用句ですから
何も本当に掘らなくてもよいのですよ」
音無小烏 「私としては、あの姉を姉と認めたくはないけど……まぁ、姉、なのよね。
悲しいけど>響ちゃん、美希ちゃん、あずささん」
三浦あずさ 「うふふ、ありがとう雪歩ちゃん。
でも私は雪歩ちゃんの方がずっと優しい子だと思ってるわ」
日高愛 「ことりさん、じゃなくて、こがらすさん??
初めて知りましたー!>音無小鳥の妹」
四条貴音 「響はなんくるモンキー担当ですね
『我那覇響。特技は卓球だ』
こんな感じでしょうか?」
萩原雪歩 「掘るなら穴って、他になにを掘るんでしょうか……?>四条さん
なんだか不思議なことを言う市場さんもかっこいいですぅ」
我那覇響 「ふーむ」
萩原雪歩 「ええええ、そ、そんな
私なんかよりもあずささんのほうがずっと優しいですよ>あずささん」
我那覇響 「亜美ー、どうする?今日はちょっとひが悪い気がするけど。」
星井美希 「小鳥はああ見えてもやるときはやるんだよ?
いちど仕事っぷりを見てみるといいの>小烏」
日高愛 「もし22人全員アイドルだったら、765プロと865プロが全員揃っても
まだ余るんですよね、びっくりですー!」
音無小烏 「もっとも。私の立ち位置は世界(ニコマス内)において違うけれども……
雀姫伝であればアレの姉だし。くされ戦記なら妹、他に、別人格って設定もあるわね。
ともあれ。私はくされ準拠だから、アレの妹ってわけ。」
水橋 「(墓穴を掘っても掘り続け、掘り抜けたなら…ってこれはドリルだった…)」
四条貴音 「昨日は驚くぐらいすぐに埋まり、大変悔しい思いをしたものです>日が悪い」
天海春香 「そんな時もありますよ
プロデューサーさん、開演の時間ですよ!開演の時間!」
音無小烏 「……本当かしら?>美希ちゃん
どうせまた薄い本でもこっそり作ってるんだと思うんだけど……」
三浦あずさ 「そうかしら~?
私は雪歩ちゃんの優しさによく助けられてるなと思っているのだけど」
水橋 「同じくそれで参加できなかったぜ>昨日>四条」
双海亜美 「むむー。
宣伝してきたー」
日高愛 「えへへっ(ゲーム本編でも)雪歩先輩は優しいですよね
あたし、大好きです!!」
音無小烏 「さて、30分すぎたけど集まりが悪いわね・
少々宣伝のテコ入れでもしましょうか。」
三浦あずさ 「うーん、女神毒村はハードルが高いのかしら?」
星井美希 「普通村じゃないから敬遠してる人もいると思うな」
双海亜美 「前々からいちおーやるって話はしてたんだけど、やっぱりルール違いって集まりが悪いね・・・>ひびきん」
水橋 「(そんな"いつもと違う"ルールが好きなんだけどねぇ…)」
できない夫 さんが入場しました
三浦あずさ 「22人となると時間がかかってしまいそうなのも
影響してるかもしれないわね……同人数の鍋」
音無小烏 「まぁ、興味がある人が集まれば、とういうのはあるのだけどね。
ふむ……このメンツであれば、伊織ちゃんの方が華やかになるかしらね?」
できない夫 「人が足りないと聞いて来てみたろ。」
萩原雪歩 「そ、そんなに褒めてくれるなんて嬉しいですけど
あわ、私ってそんな……ち、違うんですよ!
ひーん>あずささん 愛ちゃん」
日高愛 「昨日の勢いでしたら22人もすぐだったかもしれないですけど
難しいですね~・・・」
水橋 「おっ、できない夫だ、久しぶりに見たちゃお」
四条貴音 「優しさは強さです。そして、プロデューサーも言っております
雪歩は強い、と。つまりそういう事ではないでしょうかと言いつつ
私と萩原雪歩が担当するMASTERSPECIALをご購入していただければな、と宣伝してみます

このアルバム、テーマが優しさですので」
双海亜美 「ないおん、よろよろー!」
三浦あずさ 「あら、途中送信しちゃったわ。
同人数の鍋もよく時間がかかる印象があるもの。」
日高愛 「できない夫さんよろしくお願いしまーす!!」
かりかりー さんが入場しました
天海春香 「プロデューサーさん、延長ですよ!延長!」
音無小烏 「じゃ、ちょっと伊織ちゃんに変わりましょうか。
伊織ちゃん、ええと……どこにいったかしらね。」
我那覇響 「正直大人数なのがねぇ・・・と思うわけだよ自分は・・・!」
四条貴音 「いえ、同年代と比べても十分にすたいるが良いですよ日高愛
というか既に敗北している者もチラホラ」
双海亜美 「かりかりーもよっろしくー!」
星井美希 「そんなことより、ちゅっちゅしようぜ!なの」
天海春香 「四条さんは営業活動上手いなぁー!」
萩原雪歩 「わぁ、できない夫さん優しいですぅ」
かりかりー 「こんばんは。初体験に怖気づいちゃだめよね!と自分に言い聞かせつつの。」
水橋 「ナンダカ マブシソウナ トコロヲ サガスンダ>小烏」
天海春香 「あ、私アイドルマスターってゲームに出てます!
是非買って下さい!(宣伝」
かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → ヤマメ
アイコン:No. 7 (青) → No. 243 (黒谷 ヤマメ)」
双海亜美 「んー。毒抜きで17自分打ちにしよっか」
つんく♀P さんが入場しました
萩原雪歩 「はわわ、四条さんに褒められてしまって
それに宣伝までしてもらっちゃいました」
つんく♀P 「トップアイドルになりたいか!>ALL」
かり さんが入場しました
我那覇響 「立てたら変えれないんじゃなかったかなー>亜美」
天海春香 「おー!>プロデューサーさん」
水橋 「特に四条の下の人な…>四条、愛ちゃん」
三浦あずさ 「あら、16人になったわね。
これでひとまず女神は出ます」
音無小烏 「音無小烏 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:音無小烏 → 水瀬伊織
アイコン:No. 825 (音無小烏(くされ)) → No. 737 (アニマス・水瀬伊織01)」
かり 「こんばんはー」
できない夫 「     / ̄ ̄\
   / 「   ヘ \
    |  (●)(●) |
    |     |    │    べっつに~?
    |   __`___  .|
    |   `ー'´  .|     …あ、いつもの人とは違うのでソコントコヨロシク
   ヽ         /
.    ヽ       /
.       /    く
      |      |
      |      |
日高愛 「さ、さすが春香さん!
メインヒロイン的な宣伝です!」
萩原雪歩 「お、おー!>プロデューサー」
つんく♀P 「今のままじゃハッキリいって無理無理のムリね>春香ちゃん」
水橋 「いえ俺はアイドル候補ではないので…>つんく」
水瀬伊織 「……やれやれ、なんであの馬鹿、あんな遠くにオレンジジュースおいてんのよ!
信じらんない!」
我那覇響 「トップ目指すのはいつものことだぞっ!」
星井美希 「人が増えてきたの!
できない夫につんくP、よろしくなの」
三浦あずさ 「ええ、それは勿論です♪>つんくさん

そして伊織ちゃん、おかえりなさい」
できない夫 「開始早々先行きが不安なズレ…」
つんく♀P 「声が小さい、もういっちょ!>雪歩ちゃん」
天海春香 「がーん!
そ、そうなんですか?>プロデューサーさん」
日高愛 「そ、そんな・・・あたしなんてたったの78しかないですし・・・///>貴音さん」
水瀬伊織 「……まったく小鳥の妹がいなかったら今頃……ぶつぶつ」
星井美希 「デコちゃんおかえりなの!
ミキにだまって消えちゃうなんて、よくないと思うな」
つんく♀P 「貴方に足りないもの、それは個性よ>春香ちゃん
見せてご覧なさい、貴方の本気を! この村で!」
萩原雪歩 「お、おー!>プロデューサー」
水橋 「ん?急に明るくなったなそういえば」
我那覇響 「春香は個性あるぞ!しっかり!」
双海亜美 「つんくんにかり2号もよろー!」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 4 (オレンジ) → No. 730 (ライダー)」
つんく♀P 「無理して大声を出してる雪歩ちゃん可愛いわぁ……///」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → ライダー」
双海亜美 「んー、下界に降りるね!」
天海春香 「わ、わかりました!>プロデューサーさん
この村では個性を見せます!」
水瀬伊織 「な、なによ美希、そういう文句はあの馬鹿にいってよね。
私がオレンジジュースかってこいっていったら、いつまでもかえってこないんだから!」
三浦あずさ 「うふふ、雪歩ちゃん頑張ってるわね♪」
星井美希 「春香は十分個性的なの
いいところをのばしてあげるのがPの役割だと思うな」
天海春香 「>響さん
こ、個性ありますかね?」
四条貴音 「しっ>隣もですよ>水橋」
ライダー 「ふむ…これは私も入村してよろしかったのでしょうか?」
水橋 「さらに双丘がっ…」
双海亜美 「双海亜美 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:双海亜美 → 双海身代わり」
星井美希 「オレンジジュースとミキ、どっちが大事なの!>デコちゃん」
できない夫 「ま、普通なら村成立している人数
客寄せとしては仕事できてると思っていい部類だろうな」
天海春香 「>美希
美希ーありがとうなの(ガシッ」
萩原雪歩 「そんな、ダメな理由なんてないですよ>ライダーさん」
かり? さんが入場しました
水瀬伊織 「あら、それは問題ないわよ>ライダー
どうせアイドルばっかりでもなだろうし、ま、キにせずたのしんできなさいよ。
にひひ♪」
かり? 「こんばんは」
できない夫 「正直、22人だから躊躇とかいらないと思うけどな。>ライダー
ま、なるようになるだろ」
つんく♀P 「ふふふ、この私が現在企画中のアイドルユニットなら竜宮小町なんて目じゃないわよ
聞いて驚きなさい、その名も765四八(仮)!」
星井美希 「春香はいつも明るくて、見てると楽しいの!」
高槻やよい さんが入場しました
我那覇響 「春香はお菓子つくるのうまいし、色々頑張ってるし、リアクションきっちり返すタイプだし!個性ありありさー♪」
四条貴音 「いえ、ちょうど今日買ってきたものですから
それに、私も出ておりますので。今日はその中からフラワーガールを遺言にしたためてみました>雪歩
十分です、日高愛。将来有望と言えましょう」
天海春香 「かっこいいユニット名です!>プロデューサーさん」
双海身代わり 「おっとー!?
これはどうしよっかー」
星井美希 「どんなユニットなの?>つんくP」
つんく♀P 「ただでさえ魅力的なアイドルを組ませて増やしてお得感増量!
来年度のセールス大賞はキマリね!」
日高愛 「伊織さんおかえりです~、うーん、このペースならあたしも代わりに
765プロの方に来てもらった方がよかったかな~
でも頑張ってみますっ」
できない夫 「クソゲーの匂いしかしねーだろ。>つんく」
三浦あずさ 「まあ、となると竜宮小町の私たちはどうしましょう~>つんくさん」
萩原雪歩 「あ、ダメなゲームになりそうですぅ……>765四八(仮)」
我那覇響 「ヤメテー!クソゲーの予感しかしない!<(仮)」
四条貴音 「来た!ロリが揃う!!」
水橋 「おっとやよいちゃんも来たか…これであと一人か…」
高槻やよい 「こんばんは!間に合いました!」
三浦あずさ 「やよいちゃん、いらっしゃい♪」
つんく♀P 「とりあえず765プロから48人くらいアイドルを見繕うつもりなんだけど>美希ちゃん
……あ、あれ、人数足りるかしら……?」
天海春香 「>響さん
私のことをそんなに見てくれていただなんて・・・
なんだか照れちゃいますねー
今度お菓子作って持っていきますね!」
四条貴音 「七六五(仮)という動画はありましたね>くそげえ」
つんく♀P 「クソゲーいうなー!?>できない夫
早かっただけよ! 時代が!」
水橋 「絶対に、止めろ>つんく」
ライダー 「ありがとう。未熟者故少々不安なのですが…頑張って楽しみます。」
我那覇響 「ありがと!自分もサーターアンダギーでも作ってくるな♪>春香」
日高愛 「続々とこんばんはです!
来て頂いて嬉しいです!!」
天海春香 「美希をいつも見てると、落ち着くよー
一緒だね、えへへ」
双海身代わり 「18だと狐が2になっちゃうんだよねー・・・うむむ」
かりかりー 「かりかりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかりー → モンテズマ
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 404 (モンテスマ)」
つんく♀P 「えーと、今ここにいる面々を全員スカウトしたとして……
あ、できない夫(呪)はいらないわよ、雑用ならともかく」
星井美希 「ミキも春香のことはよく見てるの!
デコちゃんと真くんの次くらいに、よく見てるの!」
できない夫 「…あのな、そういうのは課金騎兵がいる世界観でやったほうがいいと思うぞ。>つんくP
こっちは少数精鋭だから。」
萩原雪歩 「四条さんは向上心豊かだなぁ
すっごくかっこいいですぅ」
天海春香 「>響さん
わーい!
お菓子の交換しましょ♪
楽しいですよー!」
四条貴音 「しんでれらがあるずから48人導入してはどうでしょうか?」
星井美希 「えへへなの~>春香」
水瀬伊織 「ふぅ、あら・・・・・・やよい?いつのまにきたの?」
高槻やよい 「な、なんか昔漫画でつんこってプロデューサーを見た気が…」
できない夫 「ま、速さなら負けねーだろ(ニヤリ」
天海春香 「私も美希をみっぱなしだよー(じぃー」
つんく♀P 「だが断るわ>水橋さん
私の最も好きな事のひとつは、自分で強いと思ってるやつに「NO」と断ってやる事なのよ!」
モンテズマ 「おはようございます
CIVプロ所属のアイドル、モンテズマです
趣味は開幕20ターンでの宣戦布告と生贄の祭壇に3万人の生贄を捧げることです」
水橋 「何だろう…とても不思議な感じがする…」
かり? 「かり? さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり? → ギャリー
アイコン:No. 4 (オレンジ) → No. 841 (ギャリー)」
四条貴音 「いえいえ、私などとてもとても>雪歩」
かーりまん さんが入場しました
つんく♀P 「しん、でれ……ら?>貴音ちゃん
ご、ごめんなさいね、私ちょーっと最近まで海外行ってたものだから、個々の情報には疎くてオホホ」
我那覇響 「こわっ!?>モンテ」
かーりまん 「ずさー」
双海真美 さんが入場しました
ギャリー 「あら…今度は可愛い女の子がいっぱいのところに迷い込んだのかしら?」
三浦あずさ 「そういえばガリクソンプロという所にいた人が
そんな人をプロデューサーにしていたような……?>やよいちゃん」
真紅 さんが入場しました
双海真美 「降りてきたよ!
亜美はギセーになったのだ・・・」
高槻やよい 「さっき来たよ、伊織ちゃん。
こうじを寝かしつけるのに苦労しちゃって」
水橋 「来た!揃った!これで勝てるぞ四条!!(だから何にだろう)>四条」
できない夫 「なんだかんだいって毒入り確定だな。喜ばしいことだ」
真紅 「さてと、宜しくね」
四条貴音 「開始前からこの聖杯戦争は私の勝利で決まっているのです
何故なら聖杯は既に私の願いを叶えている。光(ろりゐた)在れ」
ニャル子 さんが入場しました
つんく♀P 「シンデレラ……おかしいわね、私の情報網にはそんなユニット名は……
げっ、ジュピターっていつの間に961プロから離れてるわけ!?」
モンテズマ 「今日はいつもと趣向を変えた卓ということですが思い切って飛び込んでみました
さあ、みんなでトップアイドルを目指して生贄の祭壇を作りましょう」
天海春香 「亜美はそこで笑顔のままひっそりと・・・」
三浦あずさ 「真美ちゃんも来たのね。これで765の人はあと律子さんと真ちゃんだけかしら。
亜美ちゃんは身代わりになっちゃってるけど……」
星井美希 「春香に見つめられると照れちゃうの…
デコちゃんもいいけど、春香もいい感じなの…
どっちを取るか迷うの」
四条貴音 「既に私達は聖杯戦争に勝利したのですね、水橋殿!」
水橋 「お、ニャル子まで来たなちゃお」
水瀬伊織 「あら、なかなかいい集まりじゃないの。
21人だったら、せっかくだからあと1人いてもいいわね。」
萩原雪歩 「あ、埋まりました~
真紅さんとニャル子ちゃんにも感謝感謝ですぅ」
三浦あずさ 「まあ、22人全員埋まったわね♪」
水橋 「家kに絵はさすがに阻止させてもらおうか…>モンテ」
我那覇響 「う、埋まったぁ!?」
水瀬伊織 「や。やよいはあれよ?
困ったことがあったら、私になんでもいいなさいよ?
ちゃ、ちゃんと助けてあげるんだから!」
ニャル子 「最後の最後にズバッっと登場!
貴方の隣に這い寄るアイドルニャルホトラテップ!」
できない夫 「割とアイドルだらけだが。ま、なるようにはなるべ」
星井美希 「そろったの!
みんなでちゅっちゅしようぜ!なの」
かーりまん 「かーりまん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かーりまん → やらない夫
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 272 (やらない夫)」
真紅 「真紅 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:真紅 → セイバー(Ex)
アイコン:No. 131 (真紅02) → No. 464 (セイバー(Ex))」
双海真美 「みずちゃん以外は投票よろよろー!」
高槻やよい 「あずささんはさすが、物知りですね!
知っててくれて嬉しいです。
あのプロデューサーは色々変でしたから、この人はフツーだと嬉しいかなって>あずささん
モンテズマ 「怖くないですよー。CIVプロ随一のアイドルですよー
響ちゃんにはお近づきの印にジャガー戦士20体のラッシュをしかけましょう」
つんく♀P 「……そ、それじゃあオーディションを始めましょうか!
栄光あるトップアイドルの座に輝くのは一人で十分なのよ! NMK48とかもう時代遅れよね!」
ギャリー 「…イヴはここにはいないようね、早く見つけてあげないと」
ニャル子 「むむむ、案外にわたくしの本名は言いづらいですね」
星井美希 「デコちゃんはやよいにべったりなの…
悔しいから春香とちゅっちゅするの!」
萩原雪歩 「あ、これない夫さんたちでくっつけられると思いますぅ」
我那覇響 「貴音はなんかへんだし・・・どうしよう自分」
天海春香 「プロデューサーさん、始まりですよ!始まり!」
セイバー(Ex) 「こちらで戦わせてもらおう」
水瀬伊織 「ま、よろこばしいことよね。
なんだかんだでいつもどおりよ。
んじゃ・・・・・・はじめるわよ!あんたたち!」
できない夫 「ほぉ、ない夫も来てたのか。」
水橋 「了了…カウントのネタ…まあいいか」
天海春香 「遺言のセットはあーゆーれでぃ?」
我那覇響 「ギャー!殺しに来たー!!>モンテ」
モンテズマ 「戦争!?戦争なら任せてください!! 近代国家だって殴ってやります!!
>貴音」
我那覇響 「なんでこう自分酷い目にばっかりあうんだ・・・!」
できない夫 「おぅいえ。>春香」
星井美希 「できない夫がノムラケンジロウ監督に見えてきたの…」
やらない夫 「よろしくだろ。」
ギャリー 「ギャリー さんが登録情報を変更しました。」
つんく♀P 「むむむ、響ちゃんは弄られちょいMキャラね……メモだわ!」
ニャル子 「さあ、モンテズマさん、我が旧支配者を称えるのはいかがでしょうか!
今ならボーナスで宇宙旅行をプレゼント!」
セイバー(Ex) 「ほぅ・・・余のローマと戦うというのも
また、一興だな
>モンテズマ」
三浦あずさ 「うふふ、偶然風のうわさで耳にしただけよ
元気一杯だし変なプロデューサーさんじゃないと思うわ。>やよいちゃん」
高槻やよい 「うん。ありがとうね、伊織ちゃん。
伊織ちゃんは優しいから大好きだよ!」
天海春香 「いぇーい!>できない夫」
四条貴音 「入村して間もなくに口にした響が千早に~というねたも
アイドルマスター MASTER SPECIAL NONSTOP MEDLEY vol.03からですので
興味が湧いた方は一度ご視聴なさってみるのも、よろしかろうと思います」
できない夫 「誰がノムケンだ、誰が。赤ヘルは似合わんと思うが。>美希」
つんく♀P 「春香ちゃんと響ちゃんで『はいさいマーメイド』……ピィンと来たわ!
つん子センサーに来たわ!」
ニャル子 「あ、私はハンマー20でBETA突撃型を生産しますね>モンテズマさん」
双海真美 「ひびきん、ダイジョーブ!
真美はふつーだよ!たぶん!」
水瀬伊織 「だから美希、あんたなんか私を見る目が変よ?
や、やめなさいよね?!」
高槻やよい 「沢山集まりましたね!いつもよりにぎやかで嬉しいかなーって!」
ライダー 「おや、セイバーにそっくりなセイバーがいますね。ふふ。」
天海春香 「プロデューサーさんのセンサーにひっかかりましたか!
やったですね!」
モンテズマ 「深海の旧支配者はMODを入れないと信仰できないのですが… あえて言います!
布教を歓迎すると!>ニャルさん」
星井美希 「監督交代なの!
4点ビハインドでサファテとか意味が分からないの!>できない夫」
水瀬伊織 「ば、ばか・・・・・・そんなこと
人前でいわないでよ・・・・・・は、恥ずかしいんだからっ///>やよい」
四条貴音 「では、モンテズマ×できない夫殿で
音無小鳥が大変喜びますので>モンテズマ」
日高愛 「貴音さんは凄く物知りですね!
あたしも今度、先輩の皆さんのCD借りてみようかなーって思ってるんです!」
星井美希 「だってミキ、デコちゃんのこと好きだもん!」
双海真美 「うーん、誰得CPの予感がしちゃうぜ・・・」
三浦あずさ 「それじゃあそろそろ開始、ですね。
皆、よろしくお願いするわ♪」
できない夫 「おい、劇場主。」
星井美希 「でも今日は春香がやさしくしてくれそうだから
心が揺らいでるの」
やらない夫 「ライダー投票してなくないか?」
セイバー(Ex) 「ふむ、どうやら別の世界のライダーのようだな
>ライダー」
つんく♀P 「春香ちゃん、ちょっちツインテールに挑戦してみない?
貴方ならきっと似合うと思うのよねー」
高槻やよい 「風の噂ですよね!このプロデューサーは優しそうでよかったです>あずささん」
萩原雪歩 「はわわ、い、至らないところがあったらすみませぇ~ん!」
我那覇響 「ライダーが準備したら水橋が開始って感じ・・だよな?」
モンテズマ 「おお、ロマーナとするとカエサル殿のご友人ですか?
彼の国ローマは強い国です、ぜひともお手合わせを願いたいです! >赤王様」
天海春香 「天海春香 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 744 (アニマス・天海春香02) → No. 792 (天海春香(ゼノ))」
天海春香 「こーですか?」
双海真美 「ライちゃんは投票よろしくー!」
ニャル子 「確か、ファンタジー魔法MODにはありましたよね。クトゥルフっぽい宗教」
水瀬伊織 「す・・・すき?
はぁ?あんた何言ってんの?私達、女同士じゃないの?>美希」
我那覇響 「なんか春香がコレジャナクなったー!?」
ライダー 「すみません、投票をしていませんでした…。今しがた済ませました。」
高槻やよい 「伊織ちゃん、照れるとかわいいですね!
ぎゅーってしたくなります!」
星井美希 「春香がなんかヘンなの!」
つんく♀P 「個性が足りないわ!>春香ちゃん」
やらない夫 「あまりかわらんな」
水橋 「あ~すまんちょっとだけまっててくれ…すぐに戻る」
できない夫 「コレジャナーイ!チョーコレジャナーイ!」
つんく♀P

  ノ   ノ
 (   /
  \ (
 <《OvO》>    こうよ、こう!>春香ちゃん
 <《 ▼》>
 <《 ⌒》>
 <《 ⌒》>
 <《 ⌒》>
 <《@ノヽ@
  ハハ_ ノ゚ ヮ゚ノ)」
天海春香 「うっ・・・」
星井美希 「可愛いけど、なんかちがうのー」
水瀬伊織 「は、春香?!春香じゃないけど春香じゃない方の春香?!」
モンテズマ 「ふむ?私にできない夫を攻めよと?
問題ない。明日にでも攻め込みましょう(舌なめずり >貴音」
四条貴音 「貴女の同僚である、水谷絵里の星空☆ディスティネーションも素晴らしい曲でしたね、日高愛」
天海春香 「天海春香 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 792 (天海春香(ゼノ)) → No. 744 (アニマス・天海春香02)」
セイバー(Ex) 「よかろう、貴公の首は、柱に吊るされるのがよかろう
だったか?
いつでも、余のローマは相手になろうぞ
>モンテズマ」
双海真美 「ハルンシュタインだー!ロボットだし>はるるん」
三浦あずさ 「あら、春香ちゃんが何か……
腹ペコな修道士さんのような声に?」
高槻やよい 「美希さんも伊織ちゃんのこと好きなんですか?
さすが伊織ちゃんだね。皆に好かれてます!」
四条貴音 「春香、声まで変わって」
ギャリー 「…どうやら一人変わった女の子がいるようねぇ」
天海春香 「やっぱりツインテールはやよいしか似合いませんよー!?」
できない夫 「ギエー!アナタハコッカウンエイダケデイイジャナイデスカー!?>モンテズマ」
星井美希 「もとにもどったの…春香なの!」
つんく♀P 「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
つん子センサーにビンビン来たわ!
着ぐるみアイドル天海春香、これは……新しいわね!」
双海真美 「みずちゃんは、カウントダウンお願い!」
日高愛 「うわー、曲名すら聞いたことないです・・・不覚です!
聞いてみたいです!
あたしももっと勉強しないとです!>貴音」
天海春香 「着ぐるみですか?」
水瀬伊織 「や、やよいまで……も、もう2人ともばか!
し、知らないんだから!」
やらない夫 「雪歩だって声変わったじゃないか」
星井美希 「千早さんもツインテール似合うはずなんだけどなあ」
ライダー 「私の知っているセイバーにあなたはそっくりです。縁を感じますね>セイバー」
我那覇響 「なんかみんなすごいな・・・真美と春香がわりと癒しだ・・・!」
高槻やよい 「は、春香さんの個性がすごい…
SAN値が下がりそうな見た目です>つんくさん」
四条貴音 「しっ>やらない夫」
日高愛 「ゼノクラシア感動しましたー!
・・・一部の先輩さん達が不憫でしたけど・・・(ほろり)」
天海春香 「天海春香 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 744 (アニマス・天海春香02) → No. 166 (RX)」
我那覇響 「っていうかちょいMとか言われてるし!?」
天海春香 「こーですか?>プロデューサーさん」
星井美希 「響も癒し系を目指せばいいと思うな」
三浦あずさ 「春香……ちゃん……?」
萩原雪歩 「……春香ちゃん?」
つんく♀P 「着ぐるみアイドル2号の我那覇響さんには、どんな衣装が似合うのかしら……(ウズウズ」
四条貴音 「何を言うのです、響
いつものように激しくゴーヤプレイーを求めてきてもよいですよ?」
双海真美 「その時はるるんに不思議な事がおこった・・・」
水瀬伊織 「わ、私はきらいじゃないわよ、あれ>愛
……私の位置も悪くないしね!」
セイバー(Ex) 「む?そうだな、そう感じるというのは
なにかしら運命があるやもしれん
よかろう、今宵は存分に、互いに戦おうではないか
>ライダー」
ニャル子 「あれは‥RX!」
星井美希 「春香、もどってこいなの…」
三浦あずさ 「そうね、響ちゃんはとっても可愛いもの。
動物と戯れてる姿を見てると癒されるわね~」
我那覇響 「自分が、癒し・・・?>美希」
如月千早 「あぁ、ごめんなさい。
ちょっと所用で席外してました。」
つんく♀P 「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!>春香ちゃん
世界を……いえ、宇宙すら狙えるわ!」
やらない夫 「よしやろうぜ」
ギャリー 「…あれは…ゲルテナの作品の中ににたようなのがあったような…>春香」
水橋 「すまない待たせたこれよりカウントダウンを開始する」
我那覇響 「や、ちょ、そんなんじゃないし!自分はただ友達と遊んでるだけでっ>あずさ」
天海春香 「こ、これでいいんですかね?>ALL」
双海真美 「んー・・・みずちゃん、いるー?」
できない夫 「お前、完全にどんがら狙いだろ…>つんく」
我那覇響 「貴音のようななにかの戯言はスルーするぞ!」
星井美希 「あんな虫みたいな春香と、ちゅっちゅなんてできないの!
チェンジ!チェンジ希望なの!」
三浦あずさ 「うふふ、恥ずかしがらなくてもいいのよ♪>響ちゃん」
モンテズマ 「はい!では 『よかろう』
彼の暴帝が相手ならば不足はありません!
ぱぱぱぱぱうわわー どどどん!」
天海春香 「天海春香 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 166 (RX) → No. 744 (アニマス・天海春香02)」
天海春香 「美希がそういうなら・・・」
水瀬伊織 「よし、きたわね。
ま、まぁ、みんなよろしくしてあげるわ。
みーんな、伊織ちゃんと一緒にゲームできること、感謝しなさいよね!
にひひ♪」
つんく♀P 「できることなら、もっとこう……亀っぽいのがいいのだけど、んもぅ仕方ないわねこの際!
創世のトップアイドル天海春香、これで決まりよ!」
水橋 「カウントかまわないか?」
萩原雪歩 「あ、春香ちゃんが元にもどりました
良かったぁ」
天海春香 「亀なんてあったかな・・・って時間ですよ!?」
ライダー 「了解です」
双海真美 「おっけーい!
真美はいつでもいけるじぇー!」
四条貴音 「クッ。シャドームーンアイコンがあればシルバームーンに変身したものを」
やらない夫 「いいだろ」
ギャリー 「そういえば…開始はまだなのかしら?」
できない夫 「さて、ちゅっちゅとは縁遠い展開になりそうだが…
やーってやんよー。」
日高愛 「はい!あたしもあの伊織さんも大好きです!
春香さんをバカリボン!とか言っちゃうのに友情満点な所とか!」
つんく♀P 「どんがらじゃないわよ、むしろボンゴレよ>できない夫」
星井美希 「よかったの…春香は迷走しすぎなの
もうちょっとストレートに勝負すればいいと思うな」
セイバー(Ex) 「ふ、狂犬モンテズマ・・・余の相手に不足はない
ともに、この劇を大いに盛り上げようではないか
>モンテズマ」
水橋 「"さん"
参式斬艦刀!」
天海春香 「>水橋さん
ごめんなさい。衣装で時間かかりすぎですね」
我那覇響 「おっけぇ!」
つんく♀P 「さあ、ゴングを鳴らしなさい>水橋」
ニャル子 「あう、今日のお仕事で腰が痛いです!」
水橋 「"に"
紅蓮弐式!」
四条貴音 「響のイケズ」
ギャリー 「……………イヴ」
日高愛 「よろしくお願いしまーす!!>水橋さん」
つんく♀P 「ふふふ、私の睨んだとおりよ天海春香
貴方は……化ける、化けるわ」
星井美希 「ボンゴレはビアンコのほうが好きなの!」
四条貴音 「名曲、ゴングですねわかりません>つんくP」
我那覇響 「イケズじゃないぞ!わけわかんないこと言うほうがわるいんだっ>貴音」
水瀬伊織 「そうよね……。
しかもちゃんと専用ロボもってるし!>愛
あなた、なかなか見所があるわ!今日は私のしもべにしてあげちゃうんだから!」
天海春香 「やりましたよ!
私化けるんですね!>プロデューサーさん」
水橋 「"いち"
…ネタが出てこない」
星井美希 「デコちゃんにワックス塗って輝きを増したいの
イオンコートなの!」
つんく♀P 「太陽よ、貴方は太陽になるのよ!>ブラックサン春香」
水橋 「"ゼロ"
牙突零式!!
行くぞ!!」
ゲーム開始:2012/05/09 (Wed) 23:00:53
出現役職:村人9 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 埋毒者1 人狼4 狂人1 妖狐1 女神1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双海身代わり は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双海身代わりさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
ニャル子 「おはようございます! 急に腰が痛くなってテンション↓のニャルラトホテプです!
お陰様で遺言し込むのを忘れてしまいました(ノ∀`)アチャー
ですが、精神誠意ゲームを楽しむことを誓う所存であります!(キリ

あ、COある方はどうぞ~」
つんく♀P 「グッドモーニング娘。
……違うわね

はいさい!娘。
……いまいち

ボンジュールマドモアゼル。
……これじゃ普通の挨拶じゃない」
三浦あずさ 「うふふ、占いをさせて頂きます♪ 伊織ちゃんは●だったわ」
星井美希 「おはようなの!
今日も元気にちゅっちゅしようぜ!なの」
水瀬伊織 「にひひっ♪
みんなおはよ。やよい、今日はちゃんと起きれた?
美希、あんたどーせまだ寝てるでしょ?さっさと起きなさい!
あと愛!あんたは声の音量を抑えなさいよ!」
双海真美 「うあうあ~、誰得カップルができた予感しかしないよー!
グレランに自信がない人が毒なら早めにCOしていいよー!
それじゃー、めっちゃ楽しい村にしよーね!」
できない夫 「村人9 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 埋毒者1 人狼4 狂人1 妖狐1 女神1
女神というトリックスターに注意だな。
真役職が機能不全になることもあるし、人外側の戦力を削ってくれるコトもある。
…まぁ、基本は不利に働くと考えた方がいいだろ。たとえ呪殺があろうと最悪想定でいい。
恋人死亡の巻き込みが出ると偶数奇数が入れ替わる。そこにも注意だろ

さぁて、CO頼んだ。」
三浦あずさ 「理由:
まあ、私が占いだなんて……うふふ、それじゃあ頑張って皆を占っちゃいましょう♪
それじゃあ竜宮小町の仲間から占いますね。
亜美ちゃんはいなくなっちゃうから……伊織ちゃんね。さあてどうかしら?」
天海春香 「おはようございます!」
ギャリー 「皆さん、おはようございます」
ヤマメ 「おはよー」
我那覇響 「はいさい!」
モンテズマ
おはようございます。今日も絶好の戦争日和ですね!」
セイバー(Ex) 「皆の者、おはよう
さて、COあるものはするが良い
余が許す
つんく♀P 「あら、もう朝じゃない
ユニット名を考えるのは後回しね、おはようみんな」
萩原雪歩 「はわわ、お、おはようございますぅ!」
ライダー 「おはようございます」
日高愛 「おはようございまーす!!
たった一人の865プロですけど、がんばりまーす!!!」
三浦あずさ 「まあ、なんてことかしら……
伊織ちゃんが狼さんだなんて。」
高槻やよい 「おはようございます!」
水瀬伊織 「……あずさあんたねぇ……
毒COよ!」
水橋 「俺には見えるんだ本当の姿がな
伊織は●!!」
星井美希 「デコちゃんにいきなり●が出たの!
そんなのってないの!!」
できない夫 「黒きたな。COはあるか>伊織」
つんく♀P 「はい伏せなさーい! 春香ちゃん、こっちへ!」
我那覇響 「いきなり黒かー・・・」
天海春香 「いきなり●ですよ!プロデューサーさん!」
ギャリー 「そして今日はいい天気ですねって●でてるのね
COあるかどうか聞いてみてから判断ってとこかしら」
ニャル子 「ひゃっはー!●出ですね!
遺言無し村ですので、役職の出方はお任せします!」
萩原雪歩 「●が出てますね
CO、あると嬉しいですぅ」
やらない夫 「うーっす」
日高愛 「わわっ、いきなり伊織さんで●・・・
すごい展開です(汗)」
できない夫 「対抗はー。」
如月千早 「おはようございます。」
つんく♀P 「……対抗、毒Coよ」
天海春香 「はーい!なんでしょうか(テクテク」
ヤマメ 「毒COか。なら出よう。
占いCO。ニャル子は○!」
高槻やよい 「伊織ちゃんがいきなり●!?
あずささん、本当なんですか…?」
ライダー 「●進行ですか…能力者は伏せましょう」
星井美希 「水橋くんのそれは占いCOでいいの?」
セイバー(Ex) 「ほう、●か伊織のCOを聞きたいとおもったら
毒COか」
水橋 「理由:まあまずは妥当に…今日は下からかなか」
三浦あずさ 「伊織ちゃんが毒COを?
埋毒者は一人しかいないはず、でしたよね?」
ヤマメ 「占い理由
な……こいつの妖気はタダものじゃないな
人間のアイドルに混じったナニモノか、さっさと占うに限る!」
四条貴音 「おそようございます」
双海真美 「・・・みずちゃんのそれは占いCoでいいんだよね?」
水瀬伊織 「ちょっとこれどういうことよ!
占いが二人いて、両方私に●?
しんじらんないわ!」
つんく♀P 「何でこんなに早く引きずり出してくれてんのよ!?>伊織ちゃん
貴方って人は……アンタって人はねぇー!?」
星井美希 「デコちゃんとつんくPが毒持ちなの」
我那覇響 「ここで毒COか・・・!どうするんだこれ?吊って真偽判定するか保留するか」
萩原雪歩 「ど、毒ロラで良いのではないでしょうか」
できない夫 「…フム、伊織吊りだな。
つんく、指揮頼んだろ」
四条貴音 「では、この展開なら出てもいいでしょう
この四条貴音が、霊能者をCOしようと言うのです
私の御旗に集う者には勝利を約束いたしましょう」
ギャリー 「そこが毒COと・・・ふむ
それなら放置でも…いっそのこと吊りでもいいかもしんないけど」
天海春香 「これは伊織かプロデューサーさんが人外ですね!」
やらない夫 「うん、まあ、つってみればいいんじゃないか?」
水橋 「しまっ…大にするの忘れてた…」
日高愛 「ふえっ!?そっか、毒っていうのがあるんですね
この場合はどうしたらいいのかな・・・」
ニャル子 「ふーむふーむ、対抗で毒ですか。
なら放置で暫く走るのが一考かと思います?」
如月千早 「占いは1で●、カウンター毒ですね。
なんだかとても嫌な予感がする村になりそうです。」
高槻やよい 「しかも毒持ちなの!?
それでつんくさんも対抗?もうわけがわかりません~」
三浦あずさ 「毒が出る村の経験は殆ど無いのだけど……
こういう時、どうしたらいいのかしら。あら、対抗の方までどんどんと……
どうしましょう~」
星井美希 「デコちゃん…ミキのこともっと愛してくれないから
こんなことになっちゃうの!」
水瀬伊織 「◇つんく♀P 「……対抗、毒Coよ」

……はぁ?
これ、どういうこと?」
セイバー(Ex) 「ん?それで毒対抗ありの
占いも対抗で
伊織が2●な」
ヤマメ 「伊織大人気だな。これが地上のアイドルかー」
つんく♀P 「ものっそい身内切りか誤爆にしか見えないわ……

確定○たるこのつんく♀が命じるわ、伊織吊り
異論があるものは異議を唱えなさい!」
モンテズマ 「占いCOはあずさ、ヤマメ 毒が伊織、と」
水橋 「改めて占いCOね」
できない夫 「水橋は大文字COを頼む。気がつかれていない」
ライダー 「毒」
三浦あずさ 「えっ!? 水橋さんが私の●に●を重ねて……
あ、あの。これってどうなってるんですか?
私何がなんだかさっぱり……」
我那覇響 「プロデューサーが毒なんだな・・・じゃあ伊織吊っちゃうしかないかな」
四条貴音 「どうせ、伊織吊って毒出ないでも霊能結果いらな(ゲフンゲフン
霊能噛んで信頼~とか云い出すとも思えませんので
出ていいのではないですかね?」
できない夫 「サクラ大戦かよ…」
双海真美 「真美はね、●吊ってー、毒じゃなかったら放置っていきたい!」
つんく♀P 「既に指示はくだしたわ>できない夫
それじゃ、春香ちゃんちょっと衣装合わせをしましょうか?」
ライダー 「水橋も占いCOだったのですね…さきほど途中で送信してしまいました」
日高愛 「うわぁ、伊織さん総攻めですね・・・(ほろり)」
ニャル子 「って、ありゃ、毒COの対抗が出てしまったんですか?
こりゃ参った参った。」
水橋 「本当にすまなかった…>やらない」
星井美希 「デコちゃんの人気に嫉妬なの
デコちゃんはミキのものなの!」
水瀬伊織 「いや、なんで私吊りなのよ。
ありえないでしょ?それって、あずさー水橋のライン盲信じゃない?」
天海春香 「しかもよーくみるとダブルで●!?
伊織ぃー!?」
我那覇響 「え、水橋もだったのか?
・・・ごめん気づかなかった」
如月千早 「占い対抗はだれですか?
よくわからないんですが。」
ギャリー 「ああ、これなら流石に伊織ちゃんを吊らない理由がないわね
さようなら伊織ちゃん、彼方ならメアリーのいいお友達になってくれそうだから向こうでゆっくりしてね」
セイバー(Ex) 「あずさはともかく
水橋の●が遅い、●引きで遅いというより
あずさにかぶせての●が気に食わん」
モンテズマ 「ともあれ戦に置いては攻めも守りも肝要です…できない夫さんはどちらがおこのみで?」
萩原雪歩 「あぁ、じゃあ出ますね
共有者ですぅ」
やらない夫 「いや、なんだ。
こーがんばれ。」
四条貴音 「つんくPがそういう意味では非常に勿体ない事をしたなぁ、という印象でして」
我那覇響 「美希、そやって伊織を困らせちゃダメだぞ?」
三浦あずさ 「ええと、夢毒さんはいないはずですから。
伊織ちゃんを吊れば明らかになるはずよね。それじゃダメなのかしら?」
ヤマメ 「毒吊りか、まぁヤマメさんに毒が当たるわけないし、大丈夫大丈夫!(フラグ)」
つんく♀P 「いあいあいあいあ、そもそも二人とも貴方に●じゃないのよ>伊織ちゃん
ラインどころかその二人、対抗よライヴァルよ」
如月千早 「なるほど、●2で対抗毒がいるなら吊ってしまってもいいかもしれませんね。」
三浦あずさ 「えっと……水橋さんと私って、ライン出来るような仲には
ならないんじゃないかしら……?>伊織ちゃん」
ニャル子 「でも、状況的に伊織ちゃん吊りの手ですよね……
伊織ちゃんが毒で吊った場合は対抗してる人外3つれちゃいますよコレ」
モンテズマ 「おうおう、初日から賑やかになってきたなあ」
星井美希 「ラインも何も、●2つもらった上に対抗毒まで出ちゃうと
デコちゃんの立場がないの」
ギャリー 「それとCO内容は色やサイズの変更をしたうえで発言をよろしくと言っておくわ>能力者は」
双海真美 「ダブル●はほっとけないよー!>いおりん
最悪毒の犠牲で真贋つくし!」
萩原雪歩 「伊織ちゃん吊っちゃいますね
これで毒で飛んだら3人人外が引っかかりますぅ」
水瀬伊織 「ってことで、ちょっとこれ、いきなり露出させられた上に、道連れ一だすとか
あんたたちなにかんがえてんのよ。
村1削れたら、どうするつもりなの?」
我那覇響 「伊織、えぇっとな・・・カウンターCOしたあとに対抗出ちゃったら信じにくいんだぞ?>伊織」
つんく♀P 「あ、あたしだって出たくなかったわよ!>四条さん
だけどねぇ、この子たちはまだ若いの
対抗毒がいなくて占い師が吊られないとも限らないのよ?」
四条貴音 「毒飛んだら、狩人は護衛個所固定でいいのではと
そういう話でして」
星井美希 「だってデコちゃんがミキのこと…>響」
ライダー 「私も今日は●吊でいいと思います。毒もみれますし霊能に期待します。」
やらない夫 「まあそれはそれで>いおり」
できない夫 「毒は序盤で処理。
例えミスろうがな。>伊織」
セイバー(Ex) 「ふむ、確かに
伊織吊りで毒飛べば、ヤマメ真がでてくるわけだ」
三浦あずさ 「でも、仮に私と水橋さんが偽物で伊織ちゃんがホンモノなら
一気に二人破綻するわよね?>伊織ちゃん」
双海真美 「もしかしていおりん恋人じゃ・・・」
日高愛 「うーん、残念ですけど伊織さんが毒だったら
かなり内訳が厳しいかなーって思っちゃいます、たぶんですけど」
四条貴音 「まぁ、真のヒットor特攻とQPぶつかったんじゃないのかって話でして」
ギャリー 「伊織ちゃんが仮に真毒だとしたら表に3人外露出してるもの
それはそれで美味しいじゃないの>伊織」
高槻やよい 「伊織ちゃんが真っ黒です…
そんな!どうして伊織ちゃん…」
萩原雪歩 「あ、相方さんはお任せしますね」
三浦あずさ 「この抵抗ぶりって、もしかして伊織ちゃんが恋人だったりするのかしら……?」
天海春香 「伊織が真なら
やよい護衛でいいと思いますよー!
対抗3で狂狼女神でしょうから!」
ヤマメ 「まぁ確率はかわらないけどねー
伊織が毒でも私に当たらなければ問題ない」
星井美希 「デコちゃん、お別れのチューするの!」
我那覇響 「美希、自分の好きを押し付けるだけじゃダメだと思うさー・・・相手の気持ちを向ける努力もしないとなっ(なでなで)」
セイバー(Ex) 「しかも、霊能結果をみずして
毒COならば、結果がわかるというな・・・」
モンテズマ 「すまないね、伊織ちゃん、悲しいけど、これせんそうなのよね」
如月千早 「もし水瀬さんが真毒なら真占いは潜伏か初日というわけね。
それにしても人数は多いしメモをとるのも一苦労だわ。」
つんく♀P 「あたしだってねぇ!
せっかくのこの能力、存分に活かしたかったわよ! トラップとして!
それを白日の元にさらけ出されたこの悔しさ……くぅ……!

モンテスマ、酒もってこい!」
ニャル子 「伊織ちゃん吊りに一票です!

伊織ちゃん真ならば、占い騙りに2名、対抗毒1名!
この三箇所を即偽と決めれる状況、ビックチャンス!

まあ、伊織ちゃんたぶん偽だと思います。ハイ」
水瀬伊織 「雪歩、バカなこと言わないで。
ここで私飛んで、役死んだらどーすんのよ?」
星井美希 「デコちゃんの分まで頑張るから!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
水橋0 票投票先 →水瀬伊織
四条貴音0 票投票先 →水瀬伊織
ヤマメ0 票投票先 →水瀬伊織
星井美希0 票投票先 →水瀬伊織
我那覇響0 票投票先 →水瀬伊織
水瀬伊織20 票投票先 →三浦あずさ
如月千早0 票投票先 →水瀬伊織
天海春香0 票投票先 →水瀬伊織
三浦あずさ1 票投票先 →水瀬伊織
萩原雪歩0 票投票先 →水瀬伊織
日高愛0 票投票先 →水瀬伊織
できない夫0 票投票先 →水瀬伊織
モンテズマ0 票投票先 →水瀬伊織
つんく♀P0 票投票先 →水瀬伊織
ライダー0 票投票先 →水瀬伊織
ギャリー0 票投票先 →水瀬伊織
高槻やよい0 票投票先 →水瀬伊織
やらない夫0 票投票先 →水瀬伊織
双海真美0 票投票先 →水瀬伊織
セイバー(Ex)0 票投票先 →水瀬伊織
ニャル子0 票投票先 →水瀬伊織
水瀬伊織 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双海真美 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双海真美さんの遺言 ひ、ひどいよー!?
水瀬伊織さんの遺言           、____
          `ヽ     `丶. __
          __\__>-'=、.、: : :`ヽ
       <´_     _,.//: : : : : ∧ V : : ∧
           ̄ ̄ {/ノ-''¨´ミ三ハ.|: : : : :ハ
             /Yリ _  ミ三l|: : : : : ::!
              l ´ ___  ミ三!: : : : : :|
              /:! イオリ/   ,': : : : //
            /::ノ      /: : :/:/|  __   ・・・・・・モニタ今度買おっと
           /: : ヽ  __   /,ィ": /: |/´   /
         /: : : : : : \ _, ィ/ /イ´二二___/
        /: : : : : :/,ィ: : //l `/´Τ´:r─ミ、
       //: : : : :/://: //: :|/| /:::::/:::::::::::∧
      l/: : : : :/:/ /: :l/: //l |/|:::::::l:::::::::::::::l::!
       |: : : :://  /:/: : ://z'=| |:::::::::::::::::::::::|::l
       !: |: :/::i  ,': :l: : ::l/: :lイl |::::::::l::::::::::::::i:::l
       |: l: ,'|/  l: : |: : |:|: : |_」ハl:::::::::',::::::::::::|::::',
       l: |/     !: :|: ::」´ ̄  ヽ\::::::l:::::::::::|:::∧
       ヽ|     ヽ/´       l::ハ::::i:::::::::::|:::::::})- .、
             __          }::::l:〈ヽ::::::∧ノ>:::::::::::〉
           //   ̄`> ..,__ l:::::|:::|:::::::::::::l/:::::::::::/
             / /            ̄FF!:::::::::::::|::::::,.ィイヽ
          l l     、         |_|_|::::::::::::::|三>、||::ll
          `ヽ、     `lヽ     FF|::::::::::ol:l ̄ _X∧||
            \   /::::::\.   FF|::::::::::o|:|三彡'`Xl
              \/::::::::::::::`ヽーEE,!==='l===イノ
               \:::::::::::::::::ハと「 l l   _ノ──‐'
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
三浦あずさ 「うふふ、占いをさせて頂きます♪ セイバーさんは●ね」
セイバー(Ex) 「おはようだ」
如月千早 「おはようございます。」
ライダー 「おはようございます」
モンテズマ 「おはようございます。今日もまた絶好の戦争日和ですね!
三浦あずさ 「理由
水橋さんの動き方がよく分からないのよね……狂人か女神だと思うのだけど。
だとすると素早く彼を気に食わないって言うことが出来たセイバーさん。
彼女、ひょっとしたら何か情報を握ってるかも……占わせて頂きますね。」
ニャル子 「まあ、伊織ん狼で考えます。
これで残り狼3、狐1、狂人1、女神1、女神カップルとすると通話が可能
今回、つんくさんの出方を見るとそこ恋人はなさそうだなーという結論に
だって、そこ恋人ですと、あのタイミングで出る思考がないと思われます!
そこ偽ってのも薄いかと。よってつんくさんにこれを進呈! っ胃薬」
できない夫 「高確率でヤマメは破綻だが、恐らく狂Qのどちらかと見たほうがいいだろ。
狼だとすれば、真保障がある毒COと合わせて出る、ということはまず無いからな。
ま、残りの二人のどっちかのが見れるから、どの道吊って生存時間を延ばすべきではあるが。

霊結果次第ではどんでん返しもあるが。さーて…」
天海春香 「おはようございます!」
ギャリー 「皆さん、おはようございます」
ヤマメ 「占いCO。美希は○!」
我那覇響 「はいさい!」
萩原雪歩 「ま、真美ちゃん!?」
セイバー(Ex) 「ん?余に●か」
水橋 「今日真実をさらすのは。…
占いCOできない夫○」
日高愛 「おはようございまーす!!!」
星井美希 「おはようなの!
今日も元気にちゅっちゅしようぜ!なの」
つんく♀P 「この中に、昨日の夜『まさに独女(笑)』と思った子がいるわね
今なら目をつぶっててあげるから、正直におっしゃい」
高槻やよい 「おはようございます!」
四条貴音 「水瀬伊織 ●
裸に剥いて確認しました」
三浦あずさ 「あらあら……どうしましょう、連続で狼さん発見しちゃったわ……
私、自分でもびっくりで。」
ギャリー
◇セイバー(Ex) 「しかも、霊能結果をみずして
毒COならば、結果がわかるというな・・・」

かしら? ○の可能性もあるわけだしね、その発言はちょっとおかしくないかしら?」
ヤマメ 「各COへの反応が敏感なところだな
伊織への反応はRPと考えてもいいが、それ以外が
やや過敏に思えた。」
我那覇響 「貴音ー?」
ライダー 「連続●ですか…狂人アピもありますね。」
天海春香 「わわわ
●の大パレードですよ!プロデューサーさん!」
日高愛 「おお~、あずささん真なら
超絶好調ですね!!」
セイバー(Ex) 「ふむ、気に食わんが
水橋が真の可能性があるわけだな」
できない夫 「役職どころを何処も攻めないか。
随分と保守的な狼だな、共有は落とせたと思うが」
我那覇響 「剥くなー!?」
星井美希 「真美がやられたの
そしてミキに○が飛んできたの」
水橋 「理由:俺にとっては情報が整理できてないグレを狭めるしか…」
高槻やよい 「ま、真美が!
またあずささん●ですか!」
ギャリー 「って突っ込みいれようとしたらそこに●出てるわけね
まぁCOあるかどうか聞いてからってとこじゃないかしら」
つんく♀P 「あら、本当に狼だったのね……>貴音ちゃん
できない夫(呪)、COあるわね?」
ニャル子 「ふむ、あずささんが攻めますねー。
ここは吊ってみて中身を確認してもよろしいかと!」
天海春香 「四条さんえっちです!」
星井美希 「貴音が霊能なの?
デコちゃんのお○こ、●かったの?」
セイバー(Ex) 「いや、毒ならば
霊能結果見ずとも、騙り確定
そして、占い結果から狼濃い目そいうことだ
>ギャラリー」
三浦あずさ 「えっと、女神村だとこの●はどうするのが良いのかしら?
普通なら、対抗さん2人なら狼混じりと見てキープよね。
今日もそうした方が?」
四条貴音 「どこがって?言わせないでくださいまし恥ずかしい
縛り上げて裸に剥かれて、もうお嫁に行けないと泣いていましたが
そんな事はどうでもいい、今がちゃんすなのです」
できない夫 「つまり、狼は生えていると。>四条」
如月千早 「占いは2ではなかったんじゃ…?
3いますよね?」
ライダー 「共有COは出ないのですか」
我那覇響 「あずさ、すっごいな・・・」
天海春香 「そこで判断ですかー!?>できない夫さん」
萩原雪歩 「んー、じゃあ吊っちゃおうか
狼4匹いるしね」
星井美希 「あずさがとてもホンモノに見えないの
これは困ったことなの」
四条貴音 「いえ、毛の方が意外とモッサリで>美希」
つんく♀P 「ここで飼いだの様子見だのは無しよ
他の二人の灰である以上はガンガン攻める、それがつんく流プロデュース

大胆に攻めて控えめに守り、そして愚痴るのよ!」
ギャリー 「占いは3人いるわよ>千早ちゃん
あずささん、水橋さん、ヤマメちゃんがね」
セイバー(Ex) 「で?余を吊るのか?」
三浦あずさ 「水橋さんとヤマメちゃんのCO速度から見ると、
狼が混じってる感じじゃあないかなと思ったのだけれど……
……どうしましょう?」
高槻やよい 「美希さんは発言が●いです…」
モンテズマ 「●ばかりか…しかし暴帝。あなたがそうだったとは残念だ
出来れば我が手で刈り取りたかったものです(残念 >赤王様」
四条貴音 「狼だけに、毛深いのですしょう>できない夫」
できない夫 「恋ありセオリーだとセイバー優先だが。
流れ的にはヤマメかね」
つんく♀P 「あ、間違えた
できない夫じゃなくてセイバーじゃない」
星井美希 「貴音はキチクなの
真くんどころの騒ぎじゃないの!」
三浦あずさ 「あら……あら? お、狼って4匹いたのね。
ごめんなさい、気づきませんでした~」
我那覇響 「いや、それ普通に犯罪だから!?>貴音」
セイバー(Ex) 「ふむ・・・」
ニャル子 「共有は出てた気がします!
気がしますがぶっちゃけ誰が共有か覚えていません!
ホワイトアスパラのお二人のどちからが共有だったような…」
日高愛 「貴音さんがすごいです・・・
あたし吊られないようにしないと///」
ヤマメ 「共有はなぜか潜伏。まぁ好きにすればいいと思うセイバー」
天海春香 「あ、はいはい!
プロデューサーさん、私これすごく気になりました。
◇ライダー 「連続●ですか…狂人アピもありますね。」」
如月千早 「やけに動きますね。とりあえずセイバーさんを吊ってみますか。」
萩原雪歩 「はい、ごめんなさい
えっと、COありますか?>セイバーさん」
セイバー(Ex) 「さて、あずさが偽となると
水橋真になるわけだが、どうしたものか」
つんく♀P 「まぁいいわ、指揮権は雪歩ちゃんに譲渡
私はほら、ちょっと忙しいし(イソイソ」
我那覇響 「なんかこの貴音、国家権力に引き渡したいぞ・・・

でも霊能だもんな、がまんがまん・・・」
四条貴音 「まぁ、セイバー殿の色次第でしょうか
とは言え出方的に三浦あずさはQPもありえるので何とも言えないのですが」
ライダー 「真狂狼-真濃厚で見ていますが…はたして。」
セイバー(Ex) 「ああ、COないよ」
星井美希 「デコちゃんのお○こはミキのものなの!
貴音にだけいい思いさせるなんてないの!」
水橋 「あぁ情報処理がおいつかねぇ…」
三浦あずさ 「なら私にセイバーさん吊りを否定する意味は無いと。
じゃあ、吊りでお願いしていいのかしら?」
高槻やよい 「雪歩さん、共有でしたよね!?
複雑であたまが…うぅ」
四条貴音 「えっ>響」
天海春香 「あずささんはここ占うと幸せになれるんじゃないんですかー?」
萩原雪歩 「じゃあ村でしたらごめんなさいですぅ>セイバーさん」
ギャリー 「あら…潜伏狂人とか狐の騙りは考えないのかしら?
特に前者だと毒をおびき寄せるだけの効力は大きいと思うんだけどねぇ>セイバー
まぁ・・・それなら●の時点でもうちょっと変わった動きしてるってのはあるかもだけど」
モンテズマ 「ううむ22人とはおういうものなんですね!なんという電撃戦!」
セイバー(Ex) 「ただ、水橋がどうにも真とは思えんのもあるんだが」
つんく♀P 「アスパラマンっていうのがいてね、すごいのよもう>ニャル子ちゃん
ああそれから、水橋と三浦さんの二人をチェックしておいて頂戴」
できない夫 「ま、無難だろ。
ちょっとあずさに真寄りで考えるが まだ油断はできないな」
星井美希 「吊られると酷い目にあうの
愛も気をつけたほうがいいの」
ニャル子 「セイバーさんの言動からCOは無しと判断。
ふーむ、あずささんは真QP位に見るのが自然でしょうか?
……いや、女神とすると死ににいく理由も無いですか…」
天海春香 「プロデューサーさんが何か忙しいみたいです!?」
四条貴音 「では、セイバー殿を縛りあげればよいのですね?」
ライダー 「む、共有で出ていましたか。見落とていました。」
ヤマメ 「誰か私を信じろよ! 泣くぞ!」
つんく♀P 「ナイス提言ね、春香ちゃん
5つんくポイントを進呈するわ

三浦さんもよく見ておいてね?」
星井美希 「貴音は響がなんとかすればいいと思うな」
三浦あずさ 「狼がたくさんいるなら、序盤に数を減らせられるのは幸いなのかしらね~。
まだお狐さんに恋人さんと、ライバルは一杯いるみたいだけれど……
でも考えてみれば私、○がいないのね。」
ヤマメ 「というか、スルーが一番つらい!」
我那覇響 「だって・・・は、ハダカにしてぐるぐる縛って、だろ?
・・・さすがに自分でもベンゴ出来ない犯罪っぽさだ・・・>貴音」
萩原雪歩 「相方さんは出ないのかなぁ……
潜るの好きなのかな?
吊られないようにね」
星井美希 「ヤマメは影が薄いの
小倉さんなの」
セイバー(Ex) 「ん?なら狼にはヤマメ真が見えよう
だが、昨日の時点で毒対抗ありで
毒が飛ばない=それは狼濃い目そうは思わんか?
狂人がそれをやる意味はない、狐はどうだろうな?
>ギャラリー」
つんく♀P 「我那覇さん、ちょっとカッコイイポーズをしてみて?
時間がない? じゃあ明日の朝でいいわ」
四条貴音 「まぁ、私か占いか
いずれかが死んでいるでしょうね」
モンテズマ 「自分を信じろっていう人はあんまり信頼出来ないかなーって」
ニャル子 「幾ばくかの時間とご予算をいただければ…>つんくP」
如月千早 「特別不可思議なケースではないと思いたいですね。」
天海春香 「やりました!
5つんくポイント獲得しましたよ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 さんは突然お亡くなりになられました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
水橋0 票投票先 →セイバー(Ex)
四条貴音0 票投票先 →セイバー(Ex)
ヤマメ0 票投票先 →セイバー(Ex)
星井美希0 票投票先 →セイバー(Ex)
我那覇響0 票投票先 →セイバー(Ex)
如月千早0 票投票先 →セイバー(Ex)
天海春香0 票投票先 →セイバー(Ex)
三浦あずさ1 票投票先 →セイバー(Ex)
萩原雪歩0 票投票先 →セイバー(Ex)
日高愛0 票投票先 →つんく♀P
できない夫0 票投票先 →セイバー(Ex)
モンテズマ0 票投票先 →セイバー(Ex)
つんく♀P1 票投票先 →セイバー(Ex)
ライダー0 票投票先 →セイバー(Ex)
ギャリー0 票投票先 →セイバー(Ex)
高槻やよい0 票投票先 →セイバー(Ex)
セイバー(Ex)16 票投票先 →三浦あずさ
ニャル子0 票投票先 →セイバー(Ex)
やらない夫 は突然お亡くなりになられました
セイバー(Ex) は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
星井美希 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
星井美希さんの遺言                                  ____
                                   / /     \
                                    \ く
                                -‐─ゝ'二=--
                              ,. ´              ` .
                           , '′ /                 ,
                        /  /                 ′
                          /   /        /           ,
                         ー=7′   .:l  /   /          }     ′      l ̄}
                      /    i |/   /l         ,イ       :        {_l
                       /     抖-==ミ、 |       / |     i                   /〉
    (⌒⌒)                   /    八( んし}ハ |  /  /  |     |                 〈/
     \/             /  /  }{  廴ソ  }/l_彡=ミ、 |   l|   !         o ゚o。. ゚ 。
                    /   ,/   八              んし}ハ}  八  イ         ゚     %
      。゚⌒Y⌒ヽ     /___/    l{           廴ソ 八/}  )八     /⌒Y⌒゚o   。゚    厂 ̄」
     (        )          /,.     八        '        / 八  {     {      }゚。♂        ̄ ̄
      \   /     ー=彡′){    \  「   ァ    -=彡 / } ) │     \   /
        \/           / //八     .}\  ー      ,x兮 /  V  八     \/
                   / /:i(   \   :|  ` 、_  -r=爪 / /    l{   \
                    / /  l〔   \,ノ}       {  リ/ /    八 \_\
                 /  ′_,.〕}   〔          `'ー─-イ(_,    ヽ  \
                ー=彡' //⌒八   { ̄ 丶     __/⌒ヽ}     |    \
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    (⌒⌒)    /     ′      /  \  )              乂   /  `ー=ミ、     \__
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          |i      / |   .::::::::::::::::::::\   i    /:::::::::::人(     |         / }      /
.          八   ヽ  ,′ |    {:::::r::::::::::::::::::}__} _/:::::::::::::::::::}    !          |       /、
       ー=彡′}ヽ  ー=彡1     ;::::--‐─一'⌒¨7'⌒>‐-;:::::::::::::/      i          ,八     /  \
..   / ̄/    |      |    \      _/       ` ̄ ̄7     |               )ー‐=彡′  \
   (  /     |:.     |      l}           ー    イ       |            /    }l     丶
    ヽ{       八、    l      l                    │     |          /     }|        ヽ
   )八        \   |       |               |       |        /        /        |
 
もっと愛し合おうぜ!なの
セイバー(Ex)さんの遺言
              _. -‐―-、
            ,._=-‐  ̄ ̄`ヾ.、         _,、    /)厂ノノ
          ,〃        i |       _/メi   /,r='ノ ))
          (     _,.ィ、  ノノ     /.::彡ノ__/_壬ソ)_ノノ
        _,==、__/厂´,ィヘ\/ィ、-、‐=、/.:;ハ⌒ ̄_フメ、__ノノノノ´
     ,ィ7´/〃'´- ./ '  /, ̄ `゙<ヾi!、/´{゙心)(_,ィメ`ヽノ´.;ィ/;;;\、==、_
    ri. |!,'メ'=― ,.イ   /,' ,i ヽ ゙`ヽ. _/⌒¨`)):. ー- .:.:ゞ.、;;;;;;;;ノ'   `⌒\_
    トトノイ:、   //  _/ /.|  ,!  i 、ヽ!:.、:.: : \、: : : : : : :》;;;;;;《、_、  ⊂⊃ _))
    VY(ト、ヾ./イ   厂メ、|_ ノi ,  l! ゙ト、!:.:.ヽ:.: : :)):ゝテ、_,',<:;;;;》`ヽー='ヘ._ノ
_,-、 __ヾ_゙!、゙ノ',/  : ィ彡三ミ.,'.!/ ,ィA i.} ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.7>.:.:.:..:.:._: ヽ'、 ゞ=、
:.:.//.:.;ィニヽ/、{,'  ,':./弋゚::ソレ゙ノイィチ;!ノ  `i:.\,ィ='イ_);>'"¨¨゙.:.:.:.:}  ノ)
‐〈;'.:.:.'/:::/,'ヾ.!  ./,/ ``¨`   t:j/リ ,ィ:⌒ヽj:i、;;;;ゝ'.: : : : : : : :::,イ⊂⊃))   
:.:.:\(:::/ヽ:.;ヽ! ,//!|    __ ' !,.イ. : .:.:.;メノ'´. : : : : : : : : :,.イ、))ー'ゝノ   ふむ、美しいものが多いのは実にいい
__ィ;ゝ'"_,>'"´|/Ⅵヘ    ゝ-゙'´ィチ: : : : /./:,'.: : : : : : : : ; ィ ’)(ー、_))       
三彡"/    / |  `>,. ,ィ夭i: : : : i:.V.:/i:{:.: : : : ;ィ ’´\ゞ_))`ヽノ
>‐ '´   __   f==='V〃=レ.:: : :.|: .:/:i:ヽ:テ':´/ `ヽ'⌒\ノ
    ,ィゞ⊂⊃=;メ、:.:.:.:.:._,ィ/ミ、/.: : : : |:.:ノ::ヽ:'.:.:/
    〉'彡テッ;メ;//゙=='`ヾ゙メ:.:.:.:.:.:.:.j:::!::.:.:.:/ヽ.
   ,/´.: :彡从ソ,' .、    i ´``ヽ.:.:.:.:.:ヽ:.:/ ̄`゙',
  /.!: : : : : 、: :ヽ!  ヽ  !    i:丁:´:.イ|-=   }
/.: 、:ヽ:.: : : : :`ヽヽ  ::  ::ヽ.   .:!j:゙: : : |:!、__.ノ
\:.: : ー: : : : : : .::::ヘ  :  :. ヽ.:,イ/.:.:.:.://ーイ
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
三浦あずさ 「うふふ、占いをさせて頂きます♪ 美希ちゃんは○ね」
ニャル子 「おはようございます、こういう●展開は情報が出やすいので非常に好みです!
…恋人-狼だと、そろそろ連合組んでもおかしくないくらいに動いてると思います!

>できない夫さん
高確率でヤマメ破綻というのがニャル子よくわからないですね。
ぶっちゃけ、特攻場で伏せ想定の様子見COの可能性もありますし、
朝一の推理発言としてあの内容は気になった次第ですハイ!
気が向いたら説明してくれるとありがたいですよ~」
我那覇響 「はいさい!」
ヤマメ 「占いCO。春香は○!」
つんく♀P 「セタップ!娘。」
ギャリー 「皆さん、おはようございます」
如月千早 「おはようございます。」
三浦あずさ 「理由
美希ちゃん、私を信じてくれないなんて悲しいわ……。
理由も言ってくれないし、ここでハッキリ悪いイメージを口にした唯一の子というのが気になっちゃった。
やよいちゃんの言葉もあるし、対抗○だけど彼女も占って何か実があるかもしれないわね。いいかしら?」
ライダー 「おはようございます」
天海春香 「おはようございます!」
水橋 「とりあえず胃が痛いながらも占いCO
日高愛ちゃん○
あぁ…」
できない夫 「突然死は残念だったろ…
結果を。」
日高愛 「おはようございます!!
毒と●を混同してて余裕で投票間違いました・・・
もっと頭良くなりたいです!うわーん!(涙)」
ヤマメ 「正直一番発言が浮いて見えた場所。
他が寡黙すぎて消去法でも積極的にいってもここしかなかった」
モンテズマ
おはようございます。今日もまたまた絶好の戦争日和ですね!」
水橋 「理由:すみません俺の情報処理追いついてない…
とりあえず投票ずれてるのが気になったとしか…プシュウ…」
萩原雪歩 「あれ?役職さんが噛まれませんね」
高槻やよい 「おはようございます!」
四条貴音 「せいばあいいえっくす殿
● 淫蕩派」
ギャリー 「突然死でちゃったわね…役職さんはCO結果をお願いしておくわね」
つんく♀P 「なんですって……美希ちゃん……!?
新作主人公として旧作主人公ポジの春香ちゃんと競わせるつもりだったのに!」
我那覇響 「貴音ちょっと遅いな・・・」
三浦あずさ 「あら、占い先の美希ちゃんが死体に。
この鯖だとGJが分からないから、これが何だったのかは
霊界に行くかゲームが終わるまで分からないわね~……」
水橋 「(キリキリキリ)」
天海春香 「●ですかぁ!?」
我那覇響 「だからなんてえっちぃ方向にもってこうとするんさー!?」
できない夫 「占
あずさ 伊織● セイバ● 美希○
みずはし 伊織● ない夫○ 愛○
ヤマメ にゃる子○ 美希○ 春香○

四条貴音 ●●

ゆきぽ

つんく
突然死:ない夫
吊:伊織 セイバー
襲:真美 」
日高愛 「わー、二連続で●で当たってるんですかー
すごいなあ」
四条貴音 「これ、でも実はどの占い師とも私らいんが切れてないのですよね」
つんく♀P 「指示はグレラン、ね?>雪歩ちゃん
それならば貴方の相方によろしくと伝えておいて頂戴」
萩原雪歩 「あずささんが真目が一番高い感じでしょうか……?」
ギャリー 「ああ、順当に霊結果も●と
それならグレランなり指定なりで楽しむ方針でいいんじゃないかしら」
ライダー 「あずさは対抗の○を占ったのですね…」
ニャル子 「やらない夫さん落ち……実に面倒ですね!」
我那覇響 「なんかあずさの信頼度が凄い事になってきてる自分・・・!」
ヤマメ 「突然死は わりと悲しい現実を覚える」
高槻やよい 「美希さん噛まれたんですか!
その上であずささんが対抗占いですか、なんかちょっとこわいかもー…」
萩原雪歩 「そうなんですよねぇ
そこが悩ましいですぅ>四条さん」
如月千早 「●2連で噛みが○、狼側の真意は他にあるのでしょうか。」
できない夫 「グレランするならば相方を出すべきだろ。」
天海春香 「元々切れてないと思いますよ!>四条さん」
四条貴音 「何を言いますか響。古代ローマでは裸の付き合いは当たり前のテルマエロマエ」
我那覇響 「って、対抗の白なのか・・・」
つんく♀P 「そんなことは終わってから考えればいいことよ>あずさちゃん
いいこと、貴方の仕事は残りの2匹を捕まえること……できるわね?

あと、恋人っぽいところは避けなさい
老婆心で言っておくわよ」
三浦あずさ 「それじゃあグレランで頑張って行きましょう
●2つ見つけられたのは良いんだけれど、私の○がいないというのが気がかり……
という感じかしらね?」
ニャル子 「あずささん凄く真っぽい、
偽なら狼-恋人で情報を貰ってるとかそんなレベルを警戒しなきゃいけないレベルw」
モンテズマ 「あ、そういえば今度CDを出すことになりました
「ぶっとばせ!クンバヤ地球一周大戦争!」よろしくお願いします!
萩原雪歩 「えぇ、グレランします!
相方さんは吊られないようにお願いしますね」
天海春香 「あずささんが占わないならライダーさんつっちゃいたいですね!」
四条貴音 「ええ、ですからこの結果で尚、どこの占い師も真の可能性が残るのですよね>春香」
ギャリー 「確かにあくまで切れてないってのが味噌なのよね>霊視点だと
といってもセイバー●は狂人とかだと打てないと思うからあずささん真じゃないのって気しかしない感じなんだけど」
如月千早 「ライン自体は全て繋がってはいますね。
あずささんを盲信してしまいたくなりますけど。」
つんく♀P 「そうよ>貴音ちゃん
だから貴方は広い視野で考えないと駄目
そもそも貴方が真という保障すら無いのだから……ううん、私は信じてるわよ?」
ヤマメ 「相方出ないなら恋人あるんじゃない? 出ない意味ないし」
日高愛 「共有相方さんは、よっぽど潜伏に自信があるのでしょう!
出ないなら吊られない自信があるということだと思います!」
ライダー 「順調に●が吊れているならうれしいですが、霊能欠けの可能性もありますね。霊能狼で。」
高槻やよい 「でも、霊能さんから●出てるんですね。
ならあずささん真よりで考えてもいいんですか?いいんですよね!?」
できない夫 「正直、先に全滅しないように気を配るべきだろ。
ニャル子の言った事がまんま自分の心配事だったり」
三浦あずさ 「は、はい~、頑張らせて頂きます!>つんくさん
私に出来るかしら、ちょっと不安になってきちゃったけど……
ここにはいない律子さんや亜美ちゃんのためにも、頑張らなくちゃね……私、お姉さんですもの」
水橋 「グレランね…了解…胃薬どこやったかなぁ…」
四条貴音 「その上で呪殺GJあるの?と言ったところ
悩ましい」
ライダー 「グレラン把握しました。」
我那覇響 「当たり前というか、確かに古代ローマにお風呂はあったらしいけど・・・
そういうことじゃないような気が!>貴音」
モンテズマ 「その通りです!私なんて普段から半分裸みたいなもんですけどね!
HAHAHAHA >貴音」
つんく♀P 「攻めるわね春香ちゃん……いいわ、ブラックでも結構よ
ブラックサン、黒い太陽として降臨するのよ!」
如月千早 「美希呪殺でGJという都合の良い展開はないとみたほうがいいでしょう。」
我那覇響 「というかグレランするんなら相方だしなって・・・」
できない夫 「ぶっちゃけ占いの動きもあるし合い方は出すべきだけどね
ま、なんとかなる」
ニャル子 「ただ、この時点で灰噛みってよくわからないですね。
あずささん鉄板予想なら霊能噛み狙ってみるか、その裏を付くかの場だったと思ってたのですが、
おい、まさかまさか、GJ呪殺とか無双展開じゃないですよね?引きますよ?引きますよ?」
天海春香 「霊能さん信じるなら、昨日の発言は信頼落としぽいので!」
つんく♀P 「貴方なんて私から見たら妹みたいなものよ、リラックスして>あずさちゃん
甘いもの食べる?」
ヤマメ 「どうせ非共有COしてる人いっぱいいるんだから消去法でわかるんだしね~」
高槻やよい 「うん、相方出してほしいです」
ライダー 「共有の相方が恋人もありえますね…まあグレランなので吊られたら仕方なしと」
我那覇響 「間違ってつっちゃったらって思うと正直むっちゃ怖いんだけど!
もともと潜伏嫌いなのもある!」
四条貴音 「私偽の場合は恋人になってるか初日霊
その場合どちらにせよ、占いには真がいる筈ですよ>つんくP
まぁ、私は真なのですが」
ギャリー 「そう思う根拠は昨日セイバー突っ込もうとしたところにあるんだけどね>あずさ真路線の根拠
ま、グレランだしイヴの手掛かりでも探しながらお話しておこうかしら」
三浦あずさ 「そうね、すっかり忘れていたけれど
察するべき……その、○の中にいるとかでなければ出して欲しいわ>相方
うっかり今日はそれを忘れて占いしてたのよね……」
萩原雪歩 「私だって出てほしいのはあるんですぅ……
でも相方さんは相方さんで考えがあるみたいで……」
日高愛 「そっか、今日が呪殺GJの可能性もあるってことですねー」
如月千早 「多分、」
つんく♀P 「はいはい、各自浮れない期待しない!

いつだって最悪を考えなさい!
現実はその斜め上45度の角度からクロスチョップしてくるわよ
ニャル子 「あ、共有出るの賛成です。
あずささんの無双っぷりを考えると伏せている意味無いですコレ」
三浦あずさ 「そうですね、ありがたく頂いておきます♪>つんくさん」
モンテズマ 「共有は個人的には好きにしたらいいかーなーと、思います
なんか考えがあるなら」
天海春香 「相方さんはでなくても吊れる位置だと思います!
なんでグレーさんつっちゃいましょう!プロデューサーさん!」
如月千早 「多分、共有の相方は安心な位置にいると思われますし、あまり詮索はしたくはありませんね。」
ヤマメ 「銃殺はないよ、だって春香生きてるし」
つんく♀P 「いいこと、潜伏するような共有者なんてどうせ恋人よ!
釣っちゃってもOK!」
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4 日目 (1 回目)
水橋0 票投票先 →モンテズマ
四条貴音0 票投票先 →ニャル子
ヤマメ0 票投票先 →高槻やよい
我那覇響1 票投票先 →ギャリー
如月千早1 票投票先 →モンテズマ
天海春香0 票投票先 →ライダー
三浦あずさ0 票投票先 →モンテズマ
萩原雪歩0 票投票先 →できない夫
日高愛0 票投票先 →高槻やよい
できない夫1 票投票先 →如月千早
モンテズマ4 票投票先 →つんく♀P
つんく♀P1 票投票先 →高槻やよい
ライダー2 票投票先 →高槻やよい
ギャリー1 票投票先 →我那覇響
高槻やよい4 票投票先 →ライダー
ニャル子1 票投票先 →モンテズマ
4 日目 (2 回目)
水橋0 票投票先 →モンテズマ
四条貴音0 票投票先 →ニャル子
ヤマメ0 票投票先 →高槻やよい
我那覇響1 票投票先 →ギャリー
如月千早0 票投票先 →モンテズマ
天海春香0 票投票先 →ライダー
三浦あずさ0 票投票先 →モンテズマ
萩原雪歩0 票投票先 →できない夫
日高愛0 票投票先 →高槻やよい
できない夫1 票投票先 →モンテズマ
モンテズマ5 票投票先 →高槻やよい
つんく♀P0 票投票先 →高槻やよい
ライダー2 票投票先 →高槻やよい
ギャリー1 票投票先 →我那覇響
高槻やよい5 票投票先 →ライダー
ニャル子1 票投票先 →モンテズマ
4 日目 (3 回目)
水橋0 票投票先 →高槻やよい
四条貴音0 票投票先 →高槻やよい
ヤマメ0 票投票先 →高槻やよい
我那覇響1 票投票先 →モンテズマ
如月千早0 票投票先 →モンテズマ
天海春香0 票投票先 →ライダー
三浦あずさ0 票投票先 →モンテズマ
萩原雪歩0 票投票先 →高槻やよい
日高愛0 票投票先 →高槻やよい
できない夫0 票投票先 →モンテズマ
モンテズマ6 票投票先 →高槻やよい
つんく♀P0 票投票先 →高槻やよい
ライダー1 票投票先 →高槻やよい
ギャリー0 票投票先 →我那覇響
高槻やよい8 票投票先 →モンテズマ
ニャル子0 票投票先 →モンテズマ
高槻やよい は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
天海春香 は恋人の後を追い自殺しました
ライダー は無残な姿で発見されました
我那覇響 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
我那覇響さんの遺言        /: : : : : : :/: : : : `ヽ ィ : : : : : > ..                   }     !
   :   〃: : : : : : / : (⌒> ´: : : : : : : : : : : : : : > ..          ;     |
.   ;   { : : : : : : : {マヽ/: : : : : : : : : /: : : : : ヽ: : : : : :>.、__           |
      { : : : : : : : : 〃イ: : : : : : : :}: :ハ: : : : : : :V:ヽ: : :: : 、/      ;      |
    i.  i:: :: :: : : : :/:/ : : : : : : : ;.イ::/  }: : : : : : :|: : } : : : : ヽ            
    |.   |:: :: : ::: : ::V: : : : : : : : /斗' " |: : : : :八トV、 : : : : ハ    ;     |
    |.   |: : : : : : :V: : : : : : : : ;′..__ |ハ: :/     :ヽ: : ト、j            |
    {.   ;: : : : : : : { : : { : : : : ; `y´  ̄`       ⌒ヽ;〈: : リ               |
    \;′: : :: :: : }: ::八: : : ; し′          ^   {/ V      .}        }
       ヽ: : : : : : : V  `ヽ:j                V      /       ;
         \ : : : : {           /v' ̄ ̄ ̄`ヽ   }     /        /
         }}`ヽ: : >..、       {          }  / _〃 ̄ ̄ヽ     /
 \      }}  ⌒ヽ:_:_: : :> ..   ー ‐ ―   イ'⌒      ハ /
   }、     リ         `ヽ :〕 > ..       ,イ          }'
   /: :\   /            ≧.、   ≧ーイ)           ._j
  ;: : ハ ヽ/                   `ヽ   //           /
  /::/ ; Vノノ                 V) ((            厂
. /::/ ;′ : : `}ヽ                 〔O ̄ ̄O〕        /
 :/ ;: : : : : ハ               フ  ̄\    \. /ヽ
   ;′ : : : : : `ー-=、          /       >     ヽ : :\
  ; : : /}: : : : : : : : :} ヽ       /  ̄  ̄ `Y´  ̄   `ヽV⌒ ヽ

お手上げ侍!
ライダーさんの遺言                  /!_
        _ ___ ,.、   `y'
       / ,.、ヽ/ヘ ヽ、     _,ィ
  人_   l /‐'゙`'"'ー、 l l \    〉ヘ
 `Y    ,!ナ⌒   ⌒ヽl l  `ヽ、 __
      彡=Lr=iミ | ヽ       `丶、    _
       (⊃'´_ー'⊂⊃、 \        `ヽ'::::ノ
        !>、,ヽノ __ ,.ヘヽ、 ヽ       ,ノr'⌒ヽ
        ヽ ソ::: ̄::/:::::::\ヽ  ト--‐─'ブ::::ノヽ、 l、__,ィ
      _∠メユ:ム∠;::::::::;ゝヽ-`ニヽ、 ` ̄   `ー-‐′
       ‘==勹 ト==イ_;/:::}、___   `ゞ=‐'
         |-ト`丶ニ7:::;ノ//-.、
        r==,7、\_lス<〈,〃ヾヽ
       /´〃'| |''ヾi└rヾユ、 ,>),!l}
      { { {! c|j },!} ヾゝイノヾ‐シ
       ヽヾ、 _,.ノノ    ̄ `~´
        ` ー‐''´

陣営の役に立てたら、バイクを買いましょう。
天海春香さんの遺言              /` ´} rっ    >/_):.:.: ̄.:.:.:.:- ,, _
           <   ヽ rっ/こニ,r'コr=ミ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ)、_
  -- ._   _ .r「」「} /、⌒  >ゝ-''/ /` ー''.:.:.:.:.:.:.:.:.:r'⌒「}_ )
./.:.:.:.:.r.、ヽ「r‐;.:}:`r_'ノ./ ;!   /:/ // :!.:〃.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ゝ⌒ム.\
:i.:.r'j.:.:} :).:.}  ゝ'   / /   :{/ 〃:!ヽ」.:.}.:_.:./.:,:.:./.:.:.:.:.:.:.:.{」ハ、ヽ
ハ.:ゝ.:.:j(.:ノ    , -' :k=x_ 〃/.i 」_.:.;r'_:∠_///.:.:.:}.:i.:!:i.:.i.:.:.!ヽ ,
 `一"     /  };ノ _ノ > _>''" ノ.:.| 〃ふヽ` - _〃j.:!:|.:.|.:.:.| ', ,
    ノⅤ>"_ ... (_r'´./.´ _,x< .:.:.:.:! .ぃzソ    rチx'从:リ.:.:.ハ ∥ !
  r←‐x"\ヽ '⌒`  ̄ ._rチ┘.:.ハ.:.:.:.:|       tりノ}ヽ'!.:.:.; j八ノ      正統派アイドルCO
  } / \ \)、_  ( >.:.:.:.:.ハ.:.:.:.| r  _  ノ  /.:ハ.:.:|.:.:.|
  7    >'"  ⌒ヽ )⌒ソ.:.:.:.:ハ.| |ト ヽ _ ア,..rvう_{ {.:..! .:.|
  /   ./       `  ←チ.:.:ハ!小.ヽ.__ ,,:《≠/⌒ソこハ.::.|
. /   /  _      r'⌒´)_⌒メ _    ,r==》< _」⌒ハ:!
:'    ,∧/   - __,, -  ̄ }} 」_ ー-  _ ''ヽ  〃/ /ヽ,__ノ
   /ヽ,ハ_〃   }ハ    ヽ .)      ム`'' k'_ノマ :k'⌒ヽ
   ;'  》'>.、  ⌒り     Vハ  / ヽ  《」⌒':r'Ⅶハノ、_  :>、
、    ヾ⌒ソこニ , }:}    「⌒ヽ_/ .く_jt-ヘヽヽ { Ⅶハ;< /  )
. >― -;r≧「 }_ .ノ  K- 、  `¨ア /⌒ヽ ̄/ ヽ);}>- ヽソ}/7一<- 、
高槻やよいさんの遺言 ζ*'ヮ')ζ >たぅー
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
できない夫 「正直、ここまで来て引き分けは勘弁してくれよな…
さて、結果は。」
三浦あずさ 「うふふ、占いをさせて頂きます♪ ライダーさんは○ね
如月千早 「おはようございます。」
ニャル子 「貴公の首は風下に吊るされるのがお似合いだ!(ファーファファー
とか言ってたらモンちゃん吊れてた気がしますニャル子です

愛ちゃんの発言で共有が誰かなんとなくわかった気がします。
逆に言えばそこ共有じゃなかったら吊りたいというか占って欲しいというか…
うん、吊りましょう♪ だって、○でも女神怖いですし♪( ´∀`)bグッ!」
できない夫 「…銃殺コンボか!?」
三浦あずさ 「理由
それじゃあ、美希ちゃんと似た感じで、ちょっとだけ私偽に含みを持たせている彼女を。
恋人なら私を疑う必要性はあんまりないですし、今日の霊能偽というのも……。
何というのかしら、昨日の狂人アピ発言といいまるで「私が偽の方が都合が良い」とでも言うような……?」
ギャリー 「皆さん、おはようございます」
ヤマメ 「占いCO。千早○」
日高愛 「ふわっ!?」
萩原雪歩 「愛がなければ見えない、っていうけど、狼さんが見えない私は愛が足りないのかなぁ。
相手もわからなかったりしてると良いんだけど、そろそろ恋人噛んでくれないかな。
方法とかよく見えないけど、恋人ってどうやって見つけるんだろう……」
ヤマメ 「共有出してくないとこ占い
村なら出さない意味がない」
四条貴音 「高槻やよい
○……ピュアピュア」
モンテズマ 「おはようございます。今日もまたまたまたまた絶好の戦争日和ですね!」
つんく♀P 「×月2日
目をかけていた水瀬伊織ちゃんに釣られた
この私が潜伏ライフを初手で解除された
許せない、モンテズマは結局酒を持って来なかった

×月3日
セイバー指定吊りだというのに日高愛ちゃんから投票された
きっと私のことが気に食わないに違いない
冷蔵庫のプリンがなくなっていたのも彼女の仕業だろうか

×月4日
モンテズマとかいう、いかついのが私に投票をした
人気投票と間違えたのか? だとしても許せない
酒も持ってこない、これはもはや戦争ではないだろうか
クリーク! クリーク! クリーク!
明日も仕事だ、隕石でも落ちてくればいいのに」
ギャリー 「ああ、これは銃殺ね
あずささんおめでとうでいいのかしら」
ニャル子 「ライダー-モンちゃんで予想してたんですが、ライダーさんの方でしたか!」
如月千早 「一気に3人も死体が…。
ヤマメさんは吊りですね。」
三浦あずさ 「銃殺発生ですね♪
春香ちゃん、どちらと恋人だったのかしら?」
水橋 「…占いCOできない○」
つんく♀P 「春香……ちゃん……?

呪殺じゃないのよ!
誰よ、誰が誰をやったのよ!?」
四条貴音 「これ、あずさ真以外でどんな配役あるのでしょうか」
できない夫 「ヤマメ吊り。
ミズハスも対応失敗と見るぞ」
水橋 「理由:投票の一回目と二回目からすぐに票変えてるんだよなぁ
そこが気になった」
モンテズマ 「なんということだ!やよいちゃん、すまぬ…すまぬ…!(ハァー ハァー」
三浦あずさ 「……えっと、対抗さんがお二人とも破綻してしまったみたいですけれど。」
萩原雪歩 「あ、銃殺と狐噛みですか
えっと、ヤマメさんと水橋さんぼっしゅーとですぅ」
ギャリー 「そしてヤマメさんはさようならね
確定で破たんしちゃってるわけだし」
日高愛 「こ、これは
あずささんがほぼ神占いということでしょうか!?」
つんく♀P 「よし、グッバイヤマメ!
異論のあるものは20秒以内に挙手」
四条貴音 「やよいが○
伊織が●
つまり二人はプリキュア」
できない夫 「あずさ盲信。
恋人死亡だし、圧勝まであるな」
ヤマメ 「破綻かー。まぁ仕方ないね」
ニャル子 「あ、死体3?
ライダーさん銃殺っぽい?おお?」
萩原雪歩 「なのでそろそろ相方さん出てきてください!
というか、私の朝一発言を見てくだされば相方さんわかりますぅ!」
水橋 「あぁ呪殺か…ふぃ…」
三浦あずさ 「ということは……恋人さんも狐さんもいなくなって。
これで一安心、していいのかしら。はあ、ドキドキしたわ~」
四条貴音 「恋人も死んだ今、共有相方を隠す必要は微塵もないのでは?」
日高愛 「あとえっと、ホント出るの引っ張ってごめんなさい!
私が共有相方です!
雪歩先輩が素晴らしい縦読みで宣言してくれてますけど///」
モンテズマ 「アイドルにむかっていかついってなんですか!?この顔が怖いの!? 
いやまーしょうがないかなー、という気はするけども >つんく♀P」
できない夫 「あと、共有は指定戦にすることをオススメする
潜伏が生きるしな」
ギャリー 「そして水橋さんもさようならね」
つんく♀P 「2つ、間違えているわ>愛ちゃん

1つ、ほぼじゃなくて確実に真占い師
2つ、人は神になれないわ」
できない夫 「っておーい!?詰めれたぞ!?」
ニャル子 「恋人死んで……狐も居ない、
なんという無双場?」
萩原雪歩 「愛ちゃん相方あってましたー
潜伏お疲れさまですぅ」
三浦あずさ 「愛ちゃんが相方だったのね。
占わなくて良かったわ~」
ギャリー 「共有指定よりあずささんが指定でいいんじゃないのかしら?>できない夫」
如月千早 「とりあえず偽占いから吊っていきますか。」
ニャル子 「あずさー、占い探偵やろうぜー!」
水橋 「(やっと…解放される…この重圧から…今のおれに占いはつらい…)」
日高愛 「はわわっ、ごめんなさいー!(涙)>つんく♀Pさん」
ニャル子 「という話になってしまうんですがコレ」
できない夫 「んだな。>ギャリー
狩人がいたら今日死体無しになるだろうし。そうなったら、まあそういうことだな」
萩原雪歩 「指定とかめんどくさいですぅ
したけりゃどうぞ、です。」
ギャリー 「ああ、愛ちゃん共有と
把握したわ、アイドル同士仲良くやってるのはとてもいいことよね」
つんく♀P 「……お疲れ様>水橋
辛かったら、あたしが介錯してあげるわよ」
四条貴音 「響をもぐもぐしてる狼に告げます
でいいぶいでいへのだびんぐをお願いいたします」
三浦あずさ 「え、えっと……私が探偵ですか!?
そんな、尾行とかできるのかしら……>ニャル子ちゃん」
できない夫 「Expは数をこなして稼ぐしかないだろ。
次回の健闘を祈る>水橋」
ニャル子 「(あれ、なんで愛ちゃん共有って思ってたんだろ私/勘違い?)」
水橋 「結構だよ…死ぬ時ぐらい一人で死ぬ>つんく」
如月千早 「狐と恋人が消えて狼も2減りましたね。」
四条貴音 「水橋殿ですか……霊能結果適当でかまいませんね?」
つんく♀P 「いいから酒持って来なさいよ酒>モンテズマ

……春香ちゃんも響ちゃんもいなくなって
あたしは誰をプロデュースすればいいのよ……?」
モンテズマ 「恋人も狐もいないってううううんn?
脳がショートしてきたぞ!?」
できない夫 「占
あずさ 伊織● セイバ● 美希○ ライダー狐
みずはし 伊織● できない夫○ 愛○ 破綻
ヤマメ にゃる子○ 美希○ 春香○ 破綻

四条貴音 ●●○

ゆきぽ 愛

つんく」
ニャル子 「(というか、愛ちゃん-できない夫で共有だと思ってた私)」
日高愛 「うー、それが潜伏出る出ない論争になっちゃって
それどころじゃかなったのか悲しいです・・・///>ギャリー」
三浦あずさ 「とりあえず今日はヤマメちゃんか水橋さん吊りでいいはずよね~?」
四条貴音 「(チラッ>つんくP」
ギャリー 「CO状況から安全な位置にいるってのがわかってたからじゃないの?>ニャル子ちゃん
そうじゃないとグレランできないよねってことで」
如月千早 「破綻占いランですよね?」
つんく♀P 「仮面ライダー春香RX、仮面ライダー響……!
あたしのプロデュース、グッバイ……!」
できない夫 「Yes>あずさ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
水橋1 票投票先 →三浦あずさ
四条貴音0 票投票先 →ヤマメ
ヤマメ9 票投票先 →三浦あずさ
如月千早0 票投票先 →ヤマメ
三浦あずさ2 票投票先 →ヤマメ
萩原雪歩0 票投票先 →ヤマメ
日高愛0 票投票先 →ヤマメ
できない夫0 票投票先 →水橋
モンテズマ0 票投票先 →ヤマメ
つんく♀P0 票投票先 →ヤマメ
ギャリー0 票投票先 →ヤマメ
ニャル子0 票投票先 →ヤマメ
ヤマメ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ヤマメさんの遺言       ,.、 ,r 、
     j,-ヽ !-‐゙i
     |  !|  }
    r'iトvni,jrnvヘィァ
    ,〉--――一く
   ,i"‐- .,__,. -‐ '"゙;
   !-‐ '"´ `¨'ー--i
  (ゝ‐- .,__,. -‐ '"r'
   i::`r'"´ `¨'ー-/
   ヽ:j  . .  |
    ゙i、 :__ : /:ヽ
     `>'‐-゙くヽ::::::}
   、=;'´∠ヽ  ヾミ;::!
   ミi l   l ミミ〈
  ヾヾメヽ/!/Xヾ//ヽ、
   ゝ、  '___,ノ´   _,{
     } ̄ /` ̄厂
      ヽ,/`ー '"
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
できない夫 「狼側の士気低下があからさますぎるだろ…
さて、水橋吊りだな。」
三浦あずさ 「うふふ、占いをさせて頂きます♪ 千早ちゃんは○ね」
四条貴音 「ヤマメ ●」
三浦あずさ 「理由
私の灰の中で噛まれそうな人を選んでいきたいですね~。
うーん……そうね、千早ちゃんかしら?」
ニャル子 「占い探偵(結果伏せ)はよくよく考えれば遺言想定の戦略でした!
まあ、あずささんには普通に結果出して欲しいなぁと。ハイ。」
ギャリー 「皆さん、おはようございます」
日高愛 「おー!素晴らしいです!!
狩人さんありがとうございます!!!」
如月千早 「おはようございます。」
モンテズマ 「おはようございます。今日もまたまたまたまたまた絶好の戦争日和ですね!」
できない夫 「そうでした>ニャル子
鉄鯖スタイルを取ってしまって猛省」
三浦あずさ 「えっと、指定は苦手なので。結果出させて頂きますね~。」
三浦あずさ 「それで死体無し、狩人さんありがとうございます♪」
つんく♀P 「×月5日
春香ちゃんがライダーとデキていたはずがない
彼女はきっとあの沖縄の海に魅せられたのだ
ぐぶりーさびら、春香
響ちゃんと、安らかに眠ってね……!」
萩原雪歩 「今日は狩人さんがあずささんを護衛したってみます
あずささんの灰にいるんなら出てきても良いんじゃないかなって」
ニャル子 「狩人も生存ですね、GJ!」
水橋 「占いCO…もういいですよねギャリー○…」
四条貴音 「では、水橋殿を吊って明日に備えましょうと
そういう話ですね。あずさ真で、GJが出たのでしょうし」
如月千早 「ヤマメさん●、四条さんが偽でない限りはLWですね。」
ギャリー 「あれ、これ狼詰んでるんじゃないのかしら?>ここで死体無しで吊り4回だし」
モンテズマ 「狩人GJ? でいいのかな」
できない夫 「で、これは決まったかな。
残り4手、灰は
できない夫、ギャリー、モンテズマ、ニャル子」
つんく♀P 「狼がもしもまだ残っているのなら

私という、自決スイッチがここにいるわ
たった一人ね」
水橋 「グッタリ…」
萩原雪歩 「明日までいいのか
ごめんなさい!穴掘って埋まってますぅ!
今日は水橋さん吊りですぅ!」
三浦あずさ 「私の灰はニャル子ちゃん、ギャリーさん、モンテズマさん、できない夫さん。
11>9>7>5>3>1 ……えっと、水橋さん吊りを含めて足りてるような……」
日高愛 「はい、狐さんは死んでいるので
100%狩人さんです!!>モンテズマさん」
ギャリー 「狐が死んでる以上はそれ以外にないわねー>モンテズマ」
ニャル子 「普通に考えればそろそろ詰みモードに入ると思うのですが、
ぶっちゃけ、女神居るので最終局面までわからないんですよね」
四条貴音 「私偽想定でも、私占いで吊り切りが足りてしまうとう
そういう状況ですね」
つんく♀P 「私という自決スイッチがいるわ
いるわ、ここに一人ね」
三浦あずさ 「あ、女神がいるからまだ分からない……のね。
油断は出来ないわ……」
できない夫 「いいや。灰清掃で終わりだから女神云々関係ない。
完全な「詰み」>ニャル子」
ギャリー 「ああ、四条さん狼の飛んでもケース以外かしら?
それなら詰まないけど、流石にねぇ?」
モンテズマ 「なるほど。 話は変わるけど狩人ってなんか卑猥だよね
夜の狩人」
四条貴音 「まぁ、灰から占ってしまった方が早いでしょうが>残った灰吊り切って終わらない時は私吊れる、とも言えるので」
如月千早 「水橋さん吊りで明日から詰めて行きましょう。」
ニャル子 「というか、現状潜伏女神の可能性は大いにあります。
あずささんには早期に狼見つけて、そこ吊っておしまい。という形が理想化と」
日高愛 「ああっ、雪歩先輩埋まらないでー!!
ずっと表に出てしっかり村を引っ張ってくれて、先輩はホント素敵でしたからっ!!!」
つんく♀P 「そうね、確かに女神は脅威よ>ニャル子ちゃん

だけど恋人を引退に追い込んだのは、狼よ
だからきっと私たちの味方をしてくれるわ」
できない夫 「よって、投了も可能。本人も言っているけどな。」
三浦あずさ 「あ、そういえばこの鯖じゃそもそも結果伏せする意義がないんだったわね。
私ったらまたうっかり」
ニャル子 「私が狼ならこの状況引き分け狙いますけどねw>つんくさん」
萩原雪歩 「でもでも、やる気があるならもうちょっと頑張ってほしいところでも……
どうなんでしょうか
あうぅ、狼さんごめんなさいぃ」
モンテズマ 「女神??己ここにきてフランスのジャンヌ・ダルクが独立したと!?」
日高愛 「水橋さんは最初の●が被せだったっていうことですね
なかなか味な作戦でした!!」
つんく♀P 「私が狼なら……そうね>ニャル子ちゃん
たとえ9回裏2アウト108点差でもあきらめないわよ

強い女であることが、いい女の第一条件だからね」
四条貴音 「まぁ、とはいえ。最悪でも引き分けだと思いますよこの展開
水橋狂人ではなく女神とかでもない限り
女神 毒 狼の最終日なら引き分けになるでしょうし」
萩原雪歩 「でもプロデューサーがしてくれたほうが良かったんじゃないかなってだけでー!>愛ちゃん」
水橋 「(グッタリシーン)」
できない夫 「ま、確かに考えは悪くなかったろ。
その柔軟性を持ってすれば、まだまだ伸びるな>水橋」
三浦あずさ 「そうね~、私もびっくりしちゃったわ>愛ちゃん」
ギャリー 「ま、かぶせ●は結構うまく行ってたんじゃないの?
セイバーさんに●を貴方が先に打ってたらわからなかったかもねってとこかしら?>水橋さん」
モンテズマ 「くにへ かえるんだな おまえにもかぞくがいるだろう >水橋」
つんく♀P 「ってことで油断すんじゃないわよアンタ達!
春香ちゃんと響ちゃんの仇討ちよ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
水橋10 票投票先 →三浦あずさ
四条貴音0 票投票先 →水橋
如月千早0 票投票先 →水橋
三浦あずさ1 票投票先 →水橋
萩原雪歩0 票投票先 →水橋
日高愛0 票投票先 →水橋
できない夫0 票投票先 →水橋
モンテズマ0 票投票先 →水橋
つんく♀P0 票投票先 →水橋
ギャリー0 票投票先 →水橋
ニャル子0 票投票先 →水橋
水橋 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
つんく♀P は無残な姿で発見されました
ギャリー は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ギャリーさんの遺言 青い薔薇の花言葉 

「不可能・有り得ない」

………そして、

「奇跡」「神の祝福」
水橋さんの遺言     ___
            _\   ̄ ̄─、
          ,── ̄        \lヽ
         /            ゝ └-、
       _/              ∠∧> \
      ─_/ /               \
     ̄ ̄ / /    イ      、      |
      /  l   / |   l、  \     |
     /   |  ∠/_|   | \  ヽ   \/
     l /|  /| r┬ヽ|   |∠二、  l   ヽ
     |/   | / | `ー' `\  |ハ_7ゝ  | \  l
        | / |    / \|  ̄~ ヾ\|/_∧/    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         |/   l   < 、     / / |     |命なんて安いもんだ。
              \  r─、   ////      |   特に霊能のはな…
            \ ` ̄   / /         |  
            / `─-    /          \__________
             /  |      /
          _/   \    /\ー-__
       _-<      \      ~\ \ ─、
    ,─<    ̄─_____  ┌ ̄~l  l  l
   /    ̄─、   \_    `     |  |   |
  /        l    |          /  |
 l          |    |          /
 |       / ̄|    \   |
つんく♀Pさんの遺言
                 ../ ̄ ̄\
                /  ヽ    \
 虚ろな目(ヒシャクくれ)→ (●)(● )    | ←ヘアケアしてない
                | |       |
                |__`_       |
    常に半笑い →   {`ー'´     / ←基本的にすっぴん
                 {        /
  部屋ではタンクトップに \     / ⌒ヽ、
  パンツ一丁       / / ハ  // | i   i ←たぷたぷの二の腕
  もちろんノーブラ →  l Y L __ / ヽ!   !___
                ∨     |  | | |←近所のサティで買った
 ______       /     ,.   !   ! | | 3枚980円のタンクトップ
 l        l       ヾ、..:::..  `. ..::: _L  l | | セール品なので地味な色しか残ってない
  l        l         _.|`    `,. - ´  .ノ | |
  l        l   __∠-┴- 、‐ ´  _ -ッ ´┬┴ ┘
   l        l_イ|/r‐ィ三 ___ - ´   \|
__l二二二二二l二二二l"´/_______ ,ゞ
______::______) ヽ   __-二´ ̄ヾ ←3枚980円のパンツ
        |  | _ - ´|  | _,. ゝ ''´         i
        |  l'´    |  |            i_ ←ムッチムチの太もも
        |  l  / |  |           ノ/ |
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/05/10 (Thu) 00:03:59
我那覇響 「自分と春香はぎゅーってしたりちゅっちゅしてるだけだぞ♪
でも大好きならトーゼンのことさー>美希」
ギャリー 「…イヴ」
つんく♀P 「割とモンテ>ニャル子>できない夫の順番なんだが」
水橋 「お…お疲れ様…」
セイバー(Ex) 「お疲れ様だ」
双海真美 「ああ、自害したーwwww」
四条貴音 「お疲れ様でした」
天海春香 「お疲れ様ー」
如月千早 「お疲れ様でした。」
星井美希 「おつかれさまなの!」
ヤマメ 「お疲れ様ー」
つんく♀P 「くそっ」
萩原雪歩 「お疲れさまでしたぁ」
できない夫 「お疲れ様だろ。」
モンテズマ 「むらびとは 制服勝利 を収めました!!」
三浦あずさ 「お疲れ様です♪」
水橋 「                  _,.. -‐―‐-- .. __
                /´   .      `ヽ 、
               / 、、: ヘ :::::::.....      \
              ./ ‐-_ヽ!:...__>;::;;;;;;;::::::::...._   \
             /   /  \!´   \::::::::! ̄ ヽ、 ヽ,
             `‐rt-'....,,,___」     \::!    .ソ_,ノ       ダークネビュラ行きだけは…
               !:.\::::..  ヽ      >、:.、../_,、!、
     , --v‐- 、 _   ヽ::.ヽ::::..  `、    /  ニ,:',.':::::::(´
   , - ';;/::ノ.:::// l ̄`―`-:;;\::..  ヽ   /   /jヽ:::::::::::)-‐'チ、
 //.:::;ィ'":;∠;_/.:::!::::::.............  トr-;;_ `、 / ,.-=';`-- -‐ii'   ミ!ユ、
..:ヽ-'⌒/::;;-‐'´ └‐┴‐-----=;;:.ヽ;:::::..:;ノ::.::.ヽ;:::::::....... .. .oo!!_,,..-"-┘.....」
日高愛 「あっ、自決ですね、仕方ないかも・・・
おつかれさまでした!
あずささんがほんと神占いでしたね!」
我那覇響 「みんな、うたいみそーちー♪

春香、だーいすきっ♪」
高槻やよい 「あー、引き分けですか。なるほど。教えてくれてありがとうございます!>セイバーさん、美希さん」
ライダー 「お疲れ様です」
ギャリー 「お疲れ様 ま、そこ狩人わかってたけどどーしようもないからねってとこね>モンテズマ」
天海春香 「プロデューサーさんはドンマイですよ!」
つんく♀P 「家畜に神はいない!>日高愛」
四条貴音 「遺言供養

四条貴音

膣の中で また包んで

あなたが来た!待ちぶせするの
でもやっばりサッバリ 突き合わない

どき☆どき☆した アソコがしぼる
もう ジュン ねぇ bad bad you!

毛と陰茎から 応援してる
早く見つけてよ王子様
そのときをまってる

ねえ いいかな もっと子種送ってみて
そうよ 指の先まで 真っ赤になるわ
あなたとキス!

胸の奥が苦しくって ええ もう!
花になりたーい もっと
鮮やかなサーモンピンク

掛け出した! でもここはどこ?
やだ だってりバッタリ ハー かなし..
もうが うらやましいわ
だって 一緒なんだしー

映画みたいな se性xをしよう
二人の前には 花びら
飛び交う sperm Dream

ねえ いいかな ずっと挿れ続けてて
そっと.. 話しかけたい どう転んでも
あなたとキス!

膣の中で また包んで ねぇ もう!
花になりたーい グっと
あふれ出すお潮

開いてくの 本当の私のアソコに
手を出し入れあと少し!
絶頂に連れてって

胸で挟んで エエーン もう!
花になりたーい もっと
青空のFlower & Bee

ねえ いいかな ずっと挿れ続けてて
そっと.. 子種かけたい どう叫んでも
あなたが好き!

膣の中で また包んで ねぇ もう!
花になりたーい ずっと
あなただけのもの!」
ニャル子 「お疲れ様でしたー!」
セイバー(Ex) 「詰みだから、これは仕方無い
早々に、見つけられてすまなかった
>狼達」
ヤマメ 「初日潜伏でよかったよねー
なんというか、ごめんねー」
高槻やよい 「お疲れ様でした!」
天海春香 「私も、響だぁいすき♡」
ニャル子 「モンちゃん狩人…あぶねぇ!」
三浦あずさ 「うふふ、満足行く占いが出来た良かったわ。
今日は本当に久しぶりに目が冴えていたわね」
日高愛 「ひえー、ごめんなさいー!?>つんく♀Pさん」
四条貴音 「ふむ、やよい吊った私GJ>モンテズマ狩人」
星井美希 「ミキにはあずさがホンモノに見えなかったけど、
結果で示したの。さすがなの」
双海真美 「みんな来てくれてありがとー!
あずさおねえちゃんが強すぎて人外が息してない村だったよー!」
萩原雪歩 「って、デレデコさんじゃないですか」
セイバー(Ex) 「余が二手目で見つけられたのがいけなかった、
すまん>ヤマメ」
天海春香 「>四条さん
供養しないでくださいよ!?」
できない夫 「モンさんすまねぇ。
あと、ご本人もすまねぇ。全部某所が悪いんだ(マテ」
ヤマメ 「やよい吊った日、モンちゃんが味方だと勘違いしてた
わりとひどいな」
つんく♀P 「くそぅ……くそぅ!>春香&響
昭和と平成の駆け引きでつながるなんて……!」
三浦あずさ 「モンデズマさん狩人よね~……
危ない所だったわ」
我那覇響 「ピピー!イエローカード!>貴音」
ギャリー 「そこ占いはないもの?
だからどっちにしても詰んでるわけね」
四条貴音 「はるひび……そういうのもあるのか」
ライダー 「遺言で自陣営の役に立てたらと書いたのに…孤立とは…」
星井美希 「モンテズマさんも初狩人だよね?
見事なお仕事だったの!」
天海春香 「四条さんの遺言が、マキシムザホルモンの歌詞みたいです」
水橋 「グレランの時に…モンテズ…ガックリ」
モンテズマ 「ギャリー>??? おお、バレテーラでしたのか?」
天海春香 「>四条さん
ありです!
がんがんありです!」
星井美希 「雪歩と愛がどうみても最強のカップルだったの
うらやましすぎたの!」
ニャル子 「女神は…ふむ、そうか自うちだったのか~」
つんく♀P 「モンテズマを吊ってはいけないとガイアからのお達しがだな>四条
ライダーもだ、そこの二人は占わせておきたかっただろ
すまねぇな高槻、だが無駄死にじゃないぜ」
セイバー(Ex) 「おお、そうだ
モンテズマ、そなたが狩人であるなら
吊り逃れして、いいのだぞ。
だから、あの吊り逃れはGJだ
>モンテズマ」
天海春香 「>プロデューサーさん
是非私達の結婚式には来てくださいね!」
高槻やよい 「モンテズマさん吊られなくて本当によかったですね!
あれで村の勝ちが濃厚になりました」
星井美希 「春香と響もすごくいい感じで、うらやましすぎるのー!」
四条貴音 「まぁ、占い師が強かったですねーという
そういう村でした」
モンテズマ 「ありがとうございますー
初狩人でしたがあずささんの無双プレイのお陰で安心して内政モードでした」
ギャリー 「そりゃ発言見返したらわかる程度にはね>モンテズマ
あとせいぜい突然死した人が不確定要素だったぐらいで」
萩原雪歩 「つかれましたぁ」
高槻やよい 「たかねさん…こわいです」
つんく♀P 「埋毒者ですが雪愛の二人だけで十分でした
埋毒者です……」
我那覇響 「け、けっこ!?・・・や、その、あぅ・・・

春香となら・・・いい、よ?」
日高愛 「わわっ、本当にないあさんでした!?>雪歩先輩
そうっぽいなーとは思ってましたけど、私の事気づいてなかったですか!?
もしないあさんならすぐ分かるかなーと思って名乗ってませんでした!(汗)」
星井美希 「貴音がとってもステキな替え歌を歌ってるの!
ミキにはとてもマネできないの!」
四条貴音 「やよいが非狩人過ぎたのですよね>つんくP
後、ロリだから霊能結果出したいなと。ええ」
できない夫 「…それと副長。体は厭えよ。
聞こえてないだろうが」
三浦あずさ 「あらあら、春香ちゃんと響ちゃんは
すっごく仲良くやっていたみたいね♪」
できない夫 「すっげえ嫌味だな。うん。>美希」
ニャル子 「雪歩ちゃんの共有COが愛ちゃん共有COに摩り替わってましたニャル子です!」
水橋 「俺は…弱者だ…」
水瀬伊織 「んーこんなもんかしら」
天海春香 「響ぃ。。♡
式はハワイでしようね♡」
四条貴音 「えっ>美希
私より上手でしょう貴女」
つんく♀P 「いけませんよ、お父さん認めません!>春香
結婚なんて……そんな……法的に許されないだろ!」
日高愛 「うー、色々本当すみませんー
進行ほんとにお疲れ様でした!(肩もみもみ)>雪歩先輩」
水瀬伊織 「はぁ……しかもきづいたら終わってるし、やれやれ、ねぇ。
おつかれさま。」
我那覇響 「あれ?こういう時の女神村って自撃ちしていちゃいちゃするためのものじゃないのか?」
天海春香 「>プロデューサーさん
アメリカならおーけーです!
自由の国ですから!」
四条貴音 「こういうのは、嫌味ではなく挿入(ツッコミ)待ちというのですよ>できない夫殿」
高槻やよい 「あずささんが強すぎて、対抗はしょうがなかったと思います!」
ライダー 「22人なんて初めてなのでとても緊張しました…ふう。」
つんく♀P 「お前さんはよく頑張ったさ>水橋
だけどな、本物は騙りよりも自然に本物らしくなるから本物、だろ……
この経験も無駄じゃないさ、よく頑張っただろ」
萩原雪歩 「えっと、色々な考えがあるけど
共有者は村人の考えの幅をとっちゃダメなんですぅ>愛ちゃん」
日高愛 「そ、そうでしょうか!?>美希さん
えへへー///」
四条貴音 「今回は相手が悪かった、としか>水橋」
モンテズマ 「ははは…でしたかー。精進します
>ギャリー」
ヤマメ 「初日と3日目で割と悲しかったねー
狩人も全然わかんなかったし、恋人噛み殺しちゃうしでおお、もう……」
つんく♀P 「自撃ち……だと……>我那覇」
天海春香 「一応できない夫とやらない夫の打ちも考えましたけど
せっかくRP隠してきたので自うちしました☆」
水瀬伊織 「ああ、ライダーはこないだのセイバーかしら?
きてくれて、ありがと!
もーっとカオスにしたかったんだけど、無理だったわねー。にひひ♪」
三浦あずさ 「ふぅ、それにしても千早ちゃん占いの日に
狼補足してたら一つも○が出ない村になるとこだったわね……」
セイバー(Ex) 「ん?ライダーは22人初めてだったのか
余も、あまり経験ないゆえ、英霊同士奇遇だなw
>ライダー」
つんく♀P 「ちょっとモンさん、この子たちになにかいってあげて!
え、お前さんアメリカ人じゃない?
じゃあ何人だ、ベルギーか」
ライダー 「ご明察です。私にとってはここでは2回目…どちらも狐とは数奇な運命です。>伊織」
できない夫 「っふぅー。次のRP募集。一応な。」
水瀬伊織 「ってことで割とひどいわ。
いっそ占いCOした方がよかったかしらね。私。
もしくは共有CO。」
天海春香 「神奈川人ですよ!>プロデューサーさん」
水橋 「(二人の邪魔したら)アカン>つんく」
モンテズマ 「おお、そうでしたか
全体で見た狩人の重要性がわからないもので、あの日の投票はかなり悩みました
特に三回目
>赤王様」
我那覇響 「んふふー♪自分は春香と一緒ならどこでもいいよ♪」
高槻やよい 「非狩、非共有だと伝わったならよかったかもです
狼には見えなかったですか?それが心配で…」
日高愛 「すみません、次回からはそうします・・・>雪歩先輩」
ギャリー 「というか狼来すぎなのよ…まじで勘弁してもらいたいんだけど?」
水橋 「そういやまだ狩人やってないなぁ…」
星井美希 「ミキはそろそろ限界を感じてるの
この前の、クマのプーさんの替え歌で燃え尽きた感じなの 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17776102 の15分過ぎあたりからの流れなの 
>貴音」
水瀬伊織 「あら、確かに二連狐ね……こういうのって続くときは続くのよねぇ。
私も多分狼だな、と思ったらまず狼だし>ライダー
えっとね、アイドルじゃないからって、尻込みする必要はないわよ。
これからも、時間があるときはどんどんきちゃって!」
天海春香 「もう響と二人で海を一晩中見ていたい…」
四条貴音 「狼も薄そうだな、とは思いましたね<やよい
ただ、村でも吊られる位置になってたので善し悪しですね」
天海春香 「>ギャリーさん
ドンマイですよ!」
つんく♀P 「俺も狩人やってないな……>水橋」
モンテズマ 「わたしのうつくしさのまえに ひれふすがいい !! つんく♀P>この子たち」
水瀬伊織 「それ、私もなんだけど?>ギャリー
ほんと……●もらわなきゃもうちょい粘ってみせるんだけど、これはどうにもなんないわ。」
星井美希 「他人に打ってニヤニヤする派もいるの
でもミキも自分と誰かに打つ派なの>響」
できない夫 「そんなお前に!>ギャリー
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm17767890」
ニャル子 「ふーむ、そこが毒だったとは……>できない夫さん
というか、そこ毒ならあのタイミングに出るとは中々豪気!」
三浦あずさ 「さて、これでRPしていないのはあと貴音ちゃんと亜美ちゃんだけね……」
ライダー 「はい、埋葬者や恋人のシステムの知識だけは勉強して臨みました。
ふふ…私は狐、貴女も狼とは…英霊は人外に好まれるのかもしれませんね。>セイバー」
つんく♀P 「>モンテ
    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´)」
水橋 「できない夫ができない夫じゃなくてつんくができない夫…ややこしい!!」
ギャリー 「すでにマイリストに入ってるわね>できない夫」
高槻やよい 「私も22人はじめてで、どうしたらいいか分からなかったですね、難しいです」
ニャル子 「それでは、ニャル子腰が痛いので退散します!
また今度よろしく、とぅっ!」
星井美希 「狩人は吊られないように、噛まれないように、
その上で重要な役職を護るっていう大変なお仕事なの
今日の狩人さんはステキなお仕事だったな♪>モンテズマさん」
できない夫 「オウフ…>ギャリー」
高槻やよい 「そうですね、村の流れが速すぎてかなりステ気味になってました…>たかねさん」
つんく♀P 「この村では狐が生き残るのは難しいさ>ライダー
だが基本的には22人村も17人村も同じだろ、人外は占いを早期に始末してどうにかするしかない
今回は、運が悪かっただろ」
モンテズマ 「あ、そうだ。女神ってなんなのでしょうか?
WIKIには載っていなかったようなのですが…>伊織」
セイバー(Ex) 「おお、それは勉強熱心で感心なことよ
うむ、そなたと余で人外とは、英霊とは因果なものよなw
>ライダー」
萩原雪歩 「いいよいいよー
えっとね、だいたい共有者の動き方の基本は

○進行共有占い無し FO
○進行共有占い有り FOor占われて無い方のCO
●進行or霊能複数  FOor片COor潜伏

これくらいかなぁ。今回は出ないと片方は出ておかないと混乱しちゃう感じだったね>愛ちゃん」
天海春香 「>モンテズマ
QPの強化版だね!
会話のできる恋人作れる+その会話を聞ける」
ニャル子 「時々あるんですよね、こういう場が……
この場になると恋人-狼連合とか狼の自殺特攻とか想定しなきゃならなくなるので
割とSAN値マッハ!>つんくさん」
日高愛 「ぐすぐす・・・結果的に
大好きな雪歩先輩にも負担かけちゃいましたし
とっとと出ておけばよかった・・・うわーん!」
四条貴音 「何ですかこの動画はwwwwww>美希」
つんく♀P 「女神ってのは、上位キューピッドだろ>モンテ
キューピッドは解るな?

     ▊  ▓▎        ▎
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    ◥▊  ▓   ▀▇◣▂█▄ ▅▀
     ▉ ▂▓▂▄▃▲▅ ▆ ▇ ▅▲
    ◥█〓▓▲ ▂▲▄▅▀▆▃ ▀█▅▃▂
     █▓▓ ▐▀▀■▅▆ ◥▆▓ ▼
     █▓▀ ▲ ▐█▓▐▄  █▆
    ◢█▀   ◢▀▆██▓〓 ◢█▓▍
    ■▃  ▅▀ ▼▀█▓▆█▼▓
    ▀█▅◤▂▲ ▌  ▀█▀ ▐▃▓」
星井美希 「ちょっとお祭り気分な村だと、誰かといちゃいちゃするのがいいと思うな
そうすれば発言もどんどんできると思うの>やよい」
モンテズマ 「あ、あなた!アイドルの顔を殴るなんてそれでもプロデューサーですか!? >つんく♀P」
高槻やよい 「会話を聞ける…ってのがすばらしいですね!自撃ちしなくても
楽しめますー>女神」
ライダー 「前回は初日夜に銃殺だったのでリベンジを図るいい機会でもあったのですが…
なかなかに上手くはいかないようです。次は狐じゃないことを祈ります…>伊織」
水橋 「…アイドルだったのか…>モンテ」
日高愛 「うう、そうですね特にグレランの日の時は出ておけばよかったですね
あずささんが偽(連続誤爆とか)だったら怖いなーって思ってつい・・・ごめんなさい」
星井美希 「ミキがいつも聞いてるラジオなの
ミキはこの番組にエロ替え歌を送ってるの>貴音」
つんく♀P 「恋人の真占い師が潜伏して狼騙りが結果真になるとかそんなバナナ>ニャル子
今回は呪殺によって全ての可能性が払拭されたからな

それ以前に、三浦の発言が日を追うごとに真らしくなって頼もしかっただろ」
ニャル子 「そして、ニャルはなんか空気だった気がします。いつもどおり」
天海春香 「昼間の間だけ推理して
夜は全力でいちゃつけばいいのよ。」
モンテズマ 「もー毎夜毎夜おててがぷるぷるしっぱなしでしたよー
占いが3人だったので霊能者を守ったほうがいいのかなー、というのだけを指針に;>美希」
天海春香 「愛があれば出来るはず!」
セイバー(Ex) 「ん?そういえば、前回のセイバーであるなら
また狐になったということか?
>ライダー」
四条貴音 「その執念、流石です美希
やはりエロ替え歌は貴女が率いるべきでしょう」
ニャル子 「私は●出された先の反応を見て、「あ~」って感じでしたけどね!」
高槻やよい 「なるほど…、それなら得意です!伊織ちゃんちゅっちゅってしてればいいんですね!>美希さん」
星井美希 「クイズとエロが好きな30代なら、すごく楽しめるラジオだと思うな
『クイズ早くイってよ』を知ってたら、なおさら>貴音」
三浦あずさ 「実は私も、●2連は変なイメージ持たれないかって
心配だったのよね……w」
四条貴音 「こういう状況でしたら、余程のレアケ考えない限りは占い護衛でも問題ありませんよ>モンテズマ」
萩原雪歩 「んっとー、それでも共有者が出ちゃってたら
1人分だけ狼や狐が吊れる可能性が上がるんだよ~>愛ちゃん」
天海春香 「さて、落ちようかな
響は愛してくれてありがとう♡(ちゅ
後恥ずかしいからログは見ないでね///」
モンテズマ 「なるほど…では勝利条件はキューピッドと同じなんですね 春香>ガイル」
星井美希 「そうなの!やよいは話が早くて助かるの!
ついでに手も早い感じなの!>やよい」
つんく♀P 「簡単なキューピッドと女神のまとめ

                 キューピッド
                 ・特定の二人を恋人にする(17人未満なら自分+誰か)
                 ・恋人は一方が死ぬともう一方も後を追って死ぬ
     / ̄ ̄\       ・勝利条件は狐よりも狼よりも優先されるので、他の陣営が勝利条件を満たした時点で生きていれば無条件で勝ち
   /   「  \
   |   ( ●)(●)     女神
   |      | |     ・キューピッドの能力に加えて、恋人同士に共鳴(互いの夜の発言が見えるようになる)を付与する
   |     __´_ノ      ・それに加えて、恋人の二人の夜の独り言が見えるようになる
   |     `ー'´}.    。
   ヽ       }     /
    ヽ     ノ    /
     / lヽ介/lヽ、 ,rE)
.     | | ~ヾ/~ |. ソ◇'
    | |  ゚|  |\/____E[]ヨ___________
  _ | |  ゚|  |__
  |\  ̄ヽ⌒ヽ⌒ヽ \
  |\\  ⌒  ⌒ 甘 \」
我那覇響 「ん、ありがとう春香っ♪」
セイバー(Ex) 「んー、きっちり余の失言を見られていたとは・・・
無念>あずさ」
四条貴音 「申し訳ありません、その番組は知らないのです>早くイってよ」
星井美希 「春香、すごく可愛いの!
お○こペロペロしたいの!」
高槻やよい 「モンテズマさん、経験ないのにうまく立ち回ったかなーって思います!」
できない夫 「ま、要は連携が出来るわけだ。>女神」
ライダー 「私としたことが少々真占いの目を引く発言が目立ちました…
偽に○をもらっていたらもう少し静かでいるところだったのですが。>つんく」
つんく♀P 「なので、女神のいる村の場合
下手すると仲間の狼が夜の間に恋人&女神に全ての情報を筒抜けにしている可能性があるだろ

キューピッドの場合は夜は一人ぼっちなのでちょっとだけ寂しい」
星井美希 「どうやら貴音の世代じゃなかったみたいなの…残念なの>貴音」
三浦あずさ 「水橋さんがまず狂女で、そこに鋭く差し込めたとなると
狼の可能性があると思ったのよ。昨日、自分がやられた経験が生きたわ>セイバーさん」
我那覇響 「美希・・・春香とっちゃやだぞ?」
萩原雪歩 「女神がいる村の場合
初日にコードネームをつけておくと良いですよ~
そうすればCNが見破られません」
高槻やよい 「美希さんに手が早いって言われると、なんかすごいせつない気持ちになります!
私は一筋なだけですよ!」
つんく♀P 「むしろ前に出続けるのも手だろ>ライダー
今回の三浦の占い理由を見て、占いを避けるコツを身に着けてもいいと思うだろ
できない夫とかニャル子とか、前面に出ている連中はまったく占われなかったしな」
日高愛 「はい・・・それに出ちゃった方が
みなさん色々心配しなくて済んだでしょうし・・・よくわかりましたー!>雪歩先輩」
星井美希 「悔しかったら響も春香のお○こペロペロするの」
水橋 「(狂女…きっと目と誤字っただけだうん)」
星井美希 「やよいのスジは魅力的なの!」
ライダー 「ふふ、英霊もたまには人間を困らせていいのでは?
はい、この前は初日銃殺だったので少々意気込んではいたのですが…>セイバー」
できない夫 「「はい、お前らskmdy-。(バズーカ」」
高槻やよい 「こーどねーむ?合言葉ですか?>雪歩さん」
モンテズマ 「おおお恋人って村人とは限らないんですね。見落としてました;」
つんく♀P 「この辺りだとバーボンハウス鯖は22人QP毒村がメインなので
あそこで経験してみるのも手だと思うだろ
ついでに四条鯖の宣伝もしてくるとモアベター」
我那覇響 「おでこだけといわず顔じゅうぺろぺろした!」
萩原雪歩 「あんまり気にやんだらダメだよ
ところ変われば皆が理想としている戦術だって変わるんだもん>愛ちゃん」
星井美希 「共有は出てくれたほうが村としては助かるんだけど、
○もらってたり、吊りが決まってる進行ならべつに堂々としてればいいの>愛」
我那覇響 「……!!」
セイバー(Ex) 「んー、わりとあの●だしで偽だろうと思って吊りにもっていって
吊り稼ぎする気でいたのをつい、出してしまった感じだね
経験が生きるとは・・・くっ>あずさ」
高槻やよい 「魅力的なのは嬉しいんですけど、なんか違う気がしますー…>美希さん」
星井美希 「むぅ…響はなかなかやるの」
我那覇響 「……自分何言ってんだ………orz」
日高愛 「モンテズマさん良かったですね!
あと伊織さん可愛かったです!さすが大先輩いぬふくさんです!
(別の方の伊織さんを見るのもRPの参考になります!)」
星井美希 「つるつるなの!>やよい」
できない夫 「…へんたいっ、へんたい、へんたいっ☆>響」
セイバー(Ex) 「狐は仕方無い、勝利は運とまで言われるほど、難しいのだから
そうだな、英霊とて人間を困らせて悪い道理がない
>ライダー」
モンテズマ 「ありがとうございますー! あそこでやよいさんを吊るのは本当に心苦しかったです‥!」
高槻やよい 「○だったし、そうじゃないなら心配かなって思っただけで、
あの状況なら催促されても潜ってればいいかなーって>愛ちゃん」
星井美希 「ミキだって、真美のお○こをたっぷり楽しんだから、いいもん」
三浦あずさ 「ふふ、ともあれ重ねて言うととっても久しぶりに
しっかりした占いが出来て嬉しかったわね」
ライダー 「そうですね…多少疑う目を向けつつも、真で見ていることをプッシュしておけば良かったかもしれません。
いろいろと勉強させていただきましたよ。行動を見直すいい機会でした。>つんく」
セイバー(Ex) 「では、余はこのへんで
皆の者、お疲れ様だ」
水瀬伊織 「割りとほんとにひどい目にあった。
これ、あずさつる方向じゃないとダメよねぇ。やっぱり。」
三浦あずさ 「ええ、モンテズマさんは経験が少ないのに
吊り逃れを選べるのはお見事でしたよ」
つんく♀P 「女神やキューピッドは村人として判定されるが、「恋人」はサブ役職だからな>モンテ
「権力者」や「決定者」みたいなものだろ

だからこそ、共有者や狩人のような「普段なら絶対に村陣営」すら疑わなきゃいけなくなるのが面白いだろ
狼や狐にとっても、占い師や狩人が恋人になっている可能性があるのでチャンスが多い
あと騙り枠が普段なら狂人と狼くらいなのに加えてキューピッドも騙りやすい」
四条貴音 「響はムッツリ。たかねおぼえた」
星井美希 「とにかく今日はあずさの切れ味がすごかったの」
我那覇響 「へんたいじゃない!・・・へんたいじゃ、ないもん・・・・(うるっ)」
萩原雪歩 「そうだね
例えば伊織ちゃんと愛ちゃんが恋人だったりするとするよ?
ここで狼がお仲間さんのことを普通に呼び合ってたら
共有者の愛ちゃんや、女神の春香ちゃんにまで狼の情報がいっちゃうんだ。
だから、自分を隠すためにCNとはベツの名前で呼んでくれ、って
そう言うのがありだと思うな>やよいちゃん」
星井美希 「貴音のエロさにはかなわないと思うな」
高槻やよい 「狩人だし吊り逃れは確実にすべきだと思いますよ!だから全然問題ないです!むしろ私の票替えの方が問題かなーって>モンテズマさん」
我那覇響 「違うもん、自分春香のこと大好きで大好きで・・・猫みたいに甘えてみたかっただけだもん、違うんだもん・・・(ぐすぐす)」
できない夫 「あ、ご本人とうみゃさんサーセン。
ちょっと、うん。そろそろブレーカーが落ちました。(土下座」
四条貴音 「その、今回ばかりは仕方ないかと>伊織
初日や恋人に掛けて、霊能騙りもありだったやも、ぐらいではないでしょうか」
日高愛 「うー、ほんとありがとうございます・・・>雪歩先輩
ここまで丁寧に解説もしていただいて・・・ぐすぐす」
つんく♀P 「◇三浦あずさ(2)  「うふふ、占いをさせて頂きます♪ ライダーさんは○ね

◇三浦あずさ(6)  「理由
それじゃあ、美希ちゃんと似た感じで、ちょっとだけ私偽に含みを持たせている彼女を。
恋人なら私を疑う必要性はあんまりないですし、今日の霊能偽というのも……。
何というのかしら、昨日の狂人アピ発言といいまるで「私が偽の方が都合が良い」とでも言うような……?」


今回の占われた理由がこれだからな>ライダー
割と本音が出てしまうのも無理はないだろ、だがあの時点で他の村人は概ね楽観的だった
その温度差が出てしまったと思うだろ、疑うのは必要だけどその匙加減が重要よ!」
できない夫 「精神力増強チップを実装してください、誰か…」
四条貴音 「響、私の胸の中でお泣きなさい」
モンテズマ 「実をいうと自分から初日に吊られてみるのも
楽しそうだなーと思ってこのアイコンにしたら狩人ひくっていう」
ライダー 「さて、サクラが待っているので私はこれで失礼します。
今回も楽しかったですよ。徐々に慣れていこうと思うのでまたご一緒いただけたら嬉しいです。
皆さんありがとうございました。それでは。 ↓」
つんく♀P 「変態じゃないさ>響
お前もまた、太陽に魅せられたジェラシーだろ……

だけどいけませんよ、お父さん認めません!
せめて仮面ライダーになってからになさい」
水橋 「現在のPC同様メモリが足りない…」
星井美希 「響も可愛いの
春香が夢中になるのも無理はないの」
水瀬伊織 「もーほんと最悪だわ……>貴音
こういう日はある、そうわかっていたとしてもね。」
高槻やよい 「それは、年齢的にあたりまえです!…あたりまえですよね?
というか何の話か分かりませんから!>ミキさん」
四条貴音 「私は真面目にしじょーんしてる場合もありますので
常時運転してる美希にはとても敵いませんよ」
我那覇響 「たかねぇ~・・・(ぎゅ)」
萩原雪歩 「でも愛ちゃんならすぐできると思うなぁ>愛ちゃん」
三浦あずさ 「響ちゃんは本当に可愛らしいわ~♪
春香ちゃんが羨ましくなっちゃうわね」
我那覇響 「仮面ライダーはムリ!」
四条貴音 「ええ、こういう日はあるものです伊織
村で二連続で●貰ったり、うみゃ村入れなかったり、そんな日が私にもありました」
日高愛 「あ、なるほど!
コードネームかあ・・・ホント勉強になります>雪歩先輩」
モンテズマ 「ありがとですー 狩人大変ですね;>愛ちゃん」
つんく♀P 「俺が狼になると10回に8回はこういう展開なんだが>水瀬
あとの1回は初日に呪殺から●→●→死体なしコース」
星井美希 「ミキは最近、エロくないRPも開発中なの!
デレデコさんが来てからのミキは一皮むけたの!>貴音」
高槻やよい 「ごめんなさい、頭が追いつきません!
まず、夜会話では、恋人会話と狼や共有者会話が分けられるってことですか?>雪歩さん
つんく♀P 「仮面ライダー響と仮面ライダーアマゾン、どっちの路線で行こうか?>響
個人的には後者がぴったりだと思うんだ」
四条貴音 「いいのですよ、響。さぁ、後は春香に抱きしめてもらいなさい
ですが恋人に抱きしめてもらうのに泣き顔は似合いませんよ?
似合うのは笑顔です」
モンテズマ 「なるほどー。狼と狩人が恋人になったりしたら面白そうですねー>つんく♀P」
星井美希 「名前なんて呼ばなくても、通じ合えば
あはんうふん、なの!」
高槻やよい 「帰ったかた、おやすみなさい!また遊んでください!」
四条貴音 「なんと!美希からエロを抜かせるとは。でれでこ殿、余程の逸材とお見受けします」
萩原雪歩 「私それで一度女神さんが狼暴露しちゃったことがあってね>愛ちゃん」
モンテズマ 「帰られた方々おつかれさまでした~」
我那覇響 「路線決めはじめてるー!?だからやるって言ってないぞっ」
我那覇響 「ん・・・そだな、貴音・・・(ごしごし)」
水橋 「響は…うんアマゾンのほうがいいかな…>つんく」
日高愛 「ありがとうございますー!>やよいさん
吊りの日、やよいさんが吊り逃れしないで
結果的に狩人さん生かせたのが凄く大きかったですね!隠れたGJでした!!」
星井美希 「ミキがベタボレした逸材なの!
だから一回、デレデコさんがデコちゃんやってるときに
ミキでちゅっちゅしたいの!ミキの夢なの!>貴音」
我那覇響 「::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
:::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::ヽ::::::::::::::::::ヽ::::::ヽ
::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::lヽ:::::::::::::::ヽ::::::::::::::::::lヽ::::::ヽ
/::::::::::::::::::::::::::ヽ::::::::::::::::: /l:::::::::,:::::::::::::::::::::::::::::::l  ヽ::::::::::::l::::::::::::::::::::l  ヽヽ
::::::::::::::::::::::::::::::::l:::::::::::::::/  .、::::l::::::::::::::::::/:::::::::::l,.‐ ´ヽ::::::::l::::::::::::::::::::l   `ヽ
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::::::l::::::::::::::::::::::::l l:::::::::/=‐- 、ヽ::::::::::::::/ .、::::::l ,.   ヽ::l、:::::::::::::::,::l
:::::::ヽ::::::::::::::::::::l'´ l::::::/    ` l:::::::::::/  ヽ:::l'´x≦三ミメ、、l/、:::::::::::l、:l
:::::::/:、::::::::::::::::::l  l:::l  _____ .l:::::::::/   ヽl≠"    ``l/ヽ::::::::l }l
、:::::l:::ヽ:::::::::::::::l   〉'≦三二ミメ、:::::/     ´ //// l〉,//ヽ::l '
::l::::l:::::::〉、:::::::::::l`x〃"      l:::/             .l´./:\}l、_
:::、::l、:::{ ,\:::::::l   ///// ヽ'   ′         .l,ヽ::::::::'::::::`::‐‐::--、________          ____,.---‐‐,.'´
、::ヽ '、:::、'  .\:::l           ,. --―.、‐‐‐ 、    l::::、ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:::゙゙::::::::::::::::'"´:::::::::::::::::::/´
ヽ:::::::l::::ゝ  〈 \、 /ヽ   ,.</       .ヽ: :.l    /:::::、ヽ::::::::::::,.-::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,.-‐'´
..ヽ:::::::l:::::::\_` ,ヽ/  ヽ 、: /           }:/  ./、、::,::l l‐'´ ̄/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::'´‐‐‐‐‐-- 、 ____
 ヽ:::::::ヽ:::::::::::>'´    ヽ ヽ          ./ /-‐'ヽ、_/  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::_::::::__::::::::,.:::-‐‐‐‐‐‐'´´´ヽ
  ヽ,.‐'´`ヽ'、      ヽ  ヽ、_       / ./       /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、
 /´      ヽ、     lヽ .、_  ̄     /        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、
/     、    .`ヽ    l    ` ‐‐----'´/        /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、
      \     .ヽ   .ヽ         l       /_,.-‐‐‐‐ .、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、
       .\     ヽ   ヽ,.-‐'l     l,、      /         ヽ、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ
         \    ヽ     l‐‐---‐'´/、   /            ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ

にふぇーでーびる、貴音♪」
日高愛 「ふふっ、雪歩先輩が先生みたいですね、カッコイイです、憧れます///」
四条貴音 「成程。しかし確かに萌える日高愛でしたね>美希
こう、エロ抜きでの健康的な萌えといいましょうか」
双海真美 「うわわ、復帰ー!」
萩原雪歩 「狼の伊織ちゃんの発言だけが全部女神の春香ちゃんと共有の愛ちゃんにも見えちゃうんだ
例えば伊織ちゃんが
「そうね、ヤマメは明日は千早に●を出しなさい」って言ったら
この発言が愛ちゃんと春香ちゃんに見えるの。
そうなると、愛ちゃんと春香ちゃんにはヤマメさんが狼さんって言うのがわかっちゃうよね?
そして●を出しなさいって言ってることから千早ちゃんは狼じゃないだろうなっていうのもわかっちゃうんだよ>やよいちゃん」
つんく♀P 「恋人A
[恋人]
[共鳴者]

恋人B
[恋人]
[共鳴者]

女神
[受信者]

女神が恋人Aと恋人Bに矢を撃った場合、こうなるんだよな
[共鳴者]は共鳴している者同士で会話ができる(互いの発言が見える)
[受信者]のついている女神は[共鳴者]の会話が見える(恋人の発言が見えるだけ)

共有者や人狼はもともと、互いに会話ができる
あとは……わかるな?」
できない夫 「さて、お疲れ様。
…人に文句言われない立ち回りを覚えるまで、本気でやっていかないとナ」
星井美希 「でも、貴音ともちゅっちゅしたいの!
これもミキの夢なの!」
高槻やよい 「いや、えっとね…
言いにくいんですけど、かなり悩んだあげく吊られない方が良いと判断して
3回目には吊り逃れしてるんだ…
修業が足りないです、穴掘って埋まっておきたい…>愛ちゃん」
四条貴音 「ふふふ、親友の恋路を応援するのは当然のことですから響」
三浦あずさ 「さて恒例のRP反省会を……
初RPなんだけど、やる前の印象が難しそうな感じだったわね。
言う程でも無かったけど少しぎこちなかったきがするわ。」
四条貴音 「そうですね。最近はたかひびで同村してませんでしたからね>美希」
星井美希 「文句言いたい人には言わせておけばいいと思うな
とりあえず自分が納得できて、楽しめたならOKだと思うの>できない夫」
つんく♀P 「そうなると、萩原の言うとおりになるだろ


恋人Aが狼だった場合、仲間と相談するついでに恋人Bと女神に情報を流せる
恋人Bが共有者だった場合、こちらも仲間と相談しつつ情報を流せる

なので狼も共有者も「自分たちの中に裏切り者がいるかもしれない」という疑心暗鬼に狩られるだろ」
日高愛 「あうあうあう、恐縮ですー///>美希さん&貴音さん

美希さんは素敵だなって私も思いますし、貴音さんの知識の深さとか、あと変態霊能さんの面白さとか楽しかったですー!すごいなぁって思いましたー///」
高槻やよい 「恋人の勝利条件は、他の役職よりも優先ですよね?
それなら漏れても良いんじゃ?って思っちゃうんですけど、多分何か私が勘違いしてるんですよね>雪歩さん」
星井美希 「貴音となら、すごく気持ちよくなれるはずなの!」
萩原雪歩 「あとは恋人がいる村では噛みを一人ずつして
恋狼が自分の恋人を噛まないというのをしないようにするというのがありますぅ」
日高愛 「いえいえ、3回目ともなれば引き分け防止で
仕方ない面もあると思います!
えへへ、それに私も今日は雪歩先輩に教わった未熟な身ですし、お互いこれから頑張りましょうね///>やよいさん」
モンテズマ 「うひい。もう本当に誰も信用出来ない状況がほいほい出来上がるんですね;
難易度が高そうには感じられてしまいますねー
>つんく♀P」
四条貴音 「私の場合は知識が豊富なのではなく、覚えたてで話題にするのが遅れて来てるだけですね>日高愛
アイマスを深く知ったのはやる夫村での交流戦を拝見してからなので」
三浦あずさ 「貴音ちゃんのRPがどうなるかちょっと不安。
あの口調をカンペキに再現するのは難しそうだもの」
モンテズマ 「おお、なるほど確かに。やよいさん、あなたのお陰で仕事ができました
感謝を!」
星井美希 「それが恋人アリ村の魅力なの
とにかくちゅっちゅしてたら勝ちなの>モンテズマさん」
高槻やよい 「あー、なるほど!狼や共有者に恋人陣営がいる場合の話ですね!
やっとわかりました!ありがとうございます>つんくさん、雪歩さん」
四条貴音 「ええ、戻ってこれない程の高みの絶頂へ!>美希」
やらない夫 「ハッ!?」
つんく♀P 「優先されるからこそ、人狼陣営にとっても村人陣営にとっても恋人は共通の敵だろ>高槻

なので恋人が情報を漏らしていることがバレるor恋人であることが仲間にバレたら
……メコッ、だぜ?」
高槻やよい 「なるほど、勉強になります!>噛み分け」
星井美希 「貴音は難易度が高いの
痴情貴音でプレイしてみるのも一興なの>あずさ」
萩原雪歩 「たとえば女神は狼を二人●出すことで信用をとることができるよね
今回みたいに。
共有者は狼を指定せずに狼の数が村人の数と同じになるようにもできるよ
それになにより、3票が固まったりするのってすっごく大変になっちゃう>やよいちゃん」
つんく♀P 「おおやらない夫よ漏らしてしまうとは情けない!」
日高愛 「そういえば、今日は伊織さん先にいたのでごめんなさいっ>美希さん
でも、短かったけどいぬふくさんの伊織さんも開始前とか見事で可愛くてこう
私もまだまだだなーとか・・・またの機会に私もがんばりますね!///」
水瀬伊織 「……やらない夫、あんたちょっと正座しなさいよ。」
やらない夫 「もらしてねーよ!ちょびっと出ただけだよ!」
星井美希 「貴音のテクニックでイカせてくれるなんて、想像しただけで濡れてくるの」
水瀬伊織 「ってことは出たのね。」
やらない夫 「     / ̄ ̄\
   / ._ノ  ヽ、\
   |  (●)(●) |
   |  (__人__)  |
   |   ` ⌒´  }
    |         }
    ヽ      /    せいざー。
    __ヽ    ノ__
  /         .ヽ
  ||        ||
  ||  ・    ・ ||
  ||        ||
  ||        ||
(⌒.l⌒ヽ  ∩  _ノ |
  ̄|  r `(;;; ;;;)  )__)
  (_ノ  ̄  / /
        ( _)」
四条貴音 「口調?ブン投げて(以下略
あにめいしょん等で見た台詞回し等は引用してますね
ソレ以外は古語か敬語になるよう心がけております
レスしてから、もっと良い言い回しがあったと悶絶を繰り返しながら手探りですね」
できない夫 「…(ボグシャァッ>やらない夫」
水橋 「たたき切るぞこの野郎>やらない」
できない夫 「…おい、そのソマツナモノヲシマエ、フクチョウ。」
水瀬伊織 「その粗末なものを踏み潰すわよ?>やらない夫
私今日はちょっと機嫌が悪いんだから!」
やらない夫 「ちょっと!ちょっとだから!さきっぽだけだから!」
星井美希 「今日はとにかくデコちゃんにちゅっちゅしたくてミキを選んだの
でも春香もすごく魅力的だったから、悩んだの
愛と雪歩もちゅっちゅしたい候補だったけど、ちょっと手が届かなかったの>愛」
つんく♀P 「http://alicegame.dip.jp/shinku/game_view.php?room_no=825

ちょうど今、真紅鯖で恋色決闘村が建っているので
恋人を経験してみたいのなら、女神を希望してチャレンジしてみるといいだろ

すぐに終わる、多分3日か4日目くらいには
20分程度でサクサク終わるからオススメだろ」
我那覇響 「貴音の難易度は・・・確かに765プロでは高いほう。
ただ自分は真とか千早、律子あたりも難しい気がするぞ!」
水瀬伊織 「ないわっ!
罰としてその格好で町内5周してきなさいよ!」
星井美希 「先っぽセーフ理論なの>やらない夫」
我那覇響 「なーなー、つーほーしていいか?」
双海真美 「えーと・・・
真美にわかりやすいよーにイマキタサンギョー!」
つんく♀P
                                ____
                              /      \
                         _∩  /  _ノ     \
                        (ヨ |/  ((●)三(●)) \
                         |'''|     (__人__)     |
           +             | \__ `ー ,r'⌒ \/
   / ̄ ̄\                 ', ヽ__  ,'  /  へ  \
 /       \     +           ヽ   ''-/      |  \ \
 |    ⌒   ⌒               .  `/       |     ヽ、 _ )
. |     (r'´ ̄`'─ --―''゙ ̄ ̄  ゛'' ‐- ,,_/        |
  |     ヽ __                        |.
.. |     `ニニ´}    ̄  ̄゛'' ‐- ,,_           ,r'
.  ヽ        }              ゙゙'' ''─ -、   ノ
   ヽ     ノ                    ,''  ノ」
高槻やよい 「引き分け防止というよりは、真占いあずささん濃厚みたいでしたし、
吊られるよりは生き残ってた方が村の為になるかなーって…
モンテズマさん狩人かどうかまで頭がまわらなかったんだ
でも、後ろ向きじゃ駄目だね!一緒にがんばろー!>愛ちゃん」
水橋 「むしろ私刑だろ>響」
四条貴音 「目上を~殿。アイドル仲間は呼び捨て。ライバルアイドルはフルネームで呼んで
丁寧語、かつ古風な言い回しをしてれば割合、それらしく聞こえると思います>あずさ」
萩原雪歩 「あ、あれ?
四条さんが一番簡単だなぁって思う私って……
あれ、もしかしてまだまだ魅力が理解できてないんですね!
ひーん、穴掘って埋まってますぅ~!」
星井美希 「ミキも貴音でプレイしてたことがあったけど、エロくしないとすごくむずかしいキャラなの」
高槻やよい 「メコッ!?>つんくさん」
やらない夫 「                 , '  ̄ ̄ ' 、
               ,'       ゙ .
                 i _,ノ ヽ、_. i
                 |(●) (●)  |
                 .(____人____) ,|
                 、       .,' j      さーて軽く町内一周してくるわ。
                ト .._ _,. イ/ {
            _,. -‐ ′ :. .:;′ ゝュ_、、
           /´  : .ー- - :.,  ,: '´ `ヽ ゝ、
        /     .:     :. ..`. .    . :V 、ヘ
         /     ;. .       :.   . : .:.v' ハ ヽ
      ,ノ:. . . .:!:.       .;       .:V:. ヽハ
       ´  : . ..:.:j 、:.. . .   . .,: '     . .:.:.:.;、 :.、 .ヘ
     /    . .:;イ:., `     ., :.., ' :.,.:.. ..:.::,:´.::V:.\、,ゝ、
.   /   . ..:.:;/{  : . ,: ' ´ .; . :. `'.,:.::/.:..:.:.:ヽ`://二.ヽ
    ' . ;.:.. . ;/  ゝ      . .:' . :. . ..:.:/.: . :..:.:.:! ゝr'ニ, j
  /   .:`.Y´ ,. -‐=====-_:'_ :..;. . ..:.:/:.:. ,.: ´:j : .: :.::!´
 {    . :.::、 k{__        `ヾi;.:`丶;ハ:.:;.: .  ;!  :! ;. .:!
.  \   :..:.', {!_ ̄ ====== "_j . . ..:} V.:.:.. .::{  .:! :. :!
.   \   :..:v! ‐-==_====-‐7 . . .:!  \_;. ィ _j,」Zノヘ:j
      \  :ゝ.--‐ ´,ノ_ _ -_7. . .;.:'´:j       ´
       \   . ..:く_, ̄ _,/..:,: ' .: .:i
          `ト-- --─く, ̄,、 ..ィ´ . : . .:!
         {:. .     . : .Yハ jr'.: .   . : .:!
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             {:r'/ /.j/_;{     `¨ヽ'_;ン’
              ` ー^-'一'」
水瀬伊織 「……貴音?
だいたい二郎の話してれば、貴音よ。」
三浦あずさ 「真ちゃんも前にやった時は案外苦戦した気がするわね。
千早ちゃんはそれほどでも無かったかしら? 律子さんは今日の私と同じような感覚だったわ。」
モンテズマ 「占い複数、霊能 の場合の優先順位は
「自分が真だと思う占い」と「真の霊」だと護衛優先順位のバランスはどんなものでしょうか?
特に45日目あたり >美希」
三浦あずさ 「765プロでは私としては春香ちゃん、やよいちゃん、響ちゃん、伊織ちゃんが
とてもRPしやすいなって感じね。」
水瀬伊織 「あんたブレないわね……!
っていうか寝てたわね、寝てたんでしょ!
この変態!ド変態!変態大人!>やらない夫」
四条貴音 「好きなキャラは自然、げえむ中やアニメでのセリフは憶えるものですからね
後はしいでいでのとおく等。自然、語彙が増えるので人によりけりでしょうね>響
私は逆にやよいが出来る気がしません」
できない夫 「事務人ー。ちょっと表でようかー。」
水橋 「狂の遺言的に霊能やっとけばよかったかなぁ…」
できない夫 「⑨さんが似たようなことやったときは流石にシメられたな…
もうやだwwwwwww」
高槻やよい 「伊織ちゃん、落ち着いて!
みんなで仲良くしようよ!」
モンテズマ 「やらない夫はAAが豊富だなあ(棒」
水橋 「駄目だ伊織それは逆効果だ!!>伊織」
四条貴音 「いいえ、愛があればそのキャラが一番簡単です>雪歩」
萩原雪歩 「最初は真だと思う占いをずっと護衛していれば良いと思いますぅ
そこから噛み方とかを覚えていってずらすのを覚えると良いんじゃないでしょうか>モンテさん」
双海真美 「お○このさわりあいとかそーゆーレベルをうわまり始めたのはわかった!」
四条貴音 「だいたい間違っていませんね。悔しい感じちゃう(ビクンビクン>伊織」
水瀬伊織 「は……わ、私としたことが……っ!
ご、ごめんねやよい?
でもちょっと後ろに下がってなさい。こいつと目ェあわせんじゃないわよ。」
つんく♀P 「狼A「今夜、やよいを噛むわ。共有者だし」
狼B「いや……やめようぜ?」
狼A「何で?」
狼B「…………」
狼A「お前、やよいと恋人か」
狼B「ちげーし!」
狼A「じゃあ、やよい噛むぞ?」

やらない夫は無残な姿で発見されました


こうなったら、もうバレバレだよな>やよい
なので狼恋人になったらどんどん噛みについてはイニシアチブを取るといいだろ」
水橋 「モンテに一ついいことを教えてやろう」
萩原雪歩 「そ、そうなんでしょうか?
そんなことを言えちゃうなんて、やっぱり四条さんはかっこいいなぁ……>四条さん」
水橋 「              ___
            _\   ̄ ̄─、
          ,── ̄        \lヽ
         /            ゝ └-、
       _/              ∠∧> \
      ─_/ /               \
     ̄ ̄ / /    イ      、      |
      /  l   / |   l、  \     |
     /   |  ∠/_|   | \  ヽ   \/
     l /|  /| r┬ヽ|   |∠二、  l   ヽ
     |/   | / | `ー' `\  |ハ_7ゝ  | \  l
        | / |    / \|  ̄~ ヾ\|/_∧/    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         |/   l   < 、     / / |    | 命なんて安いもんだ。
              \  r─、   ////      |   特に霊能のはな…
            \ ` ̄   / /         |  
            / `─-    /          \__________
             /  |      /
          _/   \    /\ー-__
       _-<      \      ~\ \ ─、
    ,─<    ̄─_____  ┌ ̄~l  l  l
   /    ̄─、   \_    `     |  |   |
  /        l    |          /  |
 l          |    |          /
 |       / ̄|    \   |
高槻やよい 「私は美希さんのRPの方がうまく話せるかもって思ってきました
私(やよい)だと少し発言が遅くなっちゃいます…
でも楽しければいいですよね!」
できない夫 「グッ>水橋」
水瀬伊織 「そう考えると、私結構ニコマスキャラ利用するせいもあるけど、
今やりにくい、ってキャラがほとんどいないわね。
っていうか、876+魔王+美心までしたから、次赤肩と新幹少女と小早川瑞希かしら?」
四条貴音 「私の場合、やよい辺りは鬼門ですね>雪歩
あずさもや春香も若干、自信ないです」
星井美希 「状況にもよるけど、大抵の場合は真占いを護れば勝てるから
今回の場合はもうあずさの真が確定したわけだから、真占い護衛鉄板なの>モンテズマさん」
つんく♀P 「狩人が真占い師を護衛していれば、村は8割勝てるぜ>モンテ
なので基本は占い師を護衛だろ

「今、残っている占い師に真が不在」
「既に占い師の灰が狭く、もはや狼も噛めない」
「占い師の○を吊って結果次第で誰かが破綻する」

こういう状況になったら、霊能者や共有者護衛も選択肢になるだろ
狩人の仕事は護衛を成功させることじゃなく、噛まれちゃいけない場所をかませないことだからな」
日高愛 「正統派の貴音さんは凄く理知的というか頭が良くないと難しいかもーってイメージしちゃいますね
それが簡単っていうのは、説明上手で頭がいい雪歩先輩には向いてるのかなーとかっ!」
モンテズマ 「なるほど。CIVでいうところの奴隷制で消費される市民のようなものか>霊能の命は安い」
双海真美 「双子RPはうまく行かんかった!」
星井美希 「楽しんだもん勝ちなの!>やよい」
高槻やよい 「伊織ちゃんが止まりません…
でも、確かにやらない夫さんは逮捕されるべきかなーって…」
萩原雪歩 「でも水橋さん
それは霊能者の能力を軽視して良い理由にはなりませんよ
霊能者がいないから負けた村、なんていうものもいくらでもありますぅ>水橋さん」
水瀬伊織 「……私、あんたと真ー狼騙CPになったとき、エライ目にあったけどね>つんく」
星井美希 「ミキが亜美をやってたら、乗れてたかもなの
ごめんねなの>真美」
水橋 「まあ悪魔で霊能が2以上いた場合の話…ってばっちゃが言ってた」
日高愛 「いえいえです!積極的で明るいのも、凄く美希さんらしいと思いましたー///>美希さん」
つんく♀P
      / ̄ ̄\
    /   「  \
    |   ( ●)(●)    記憶にございませんな>水瀬
    |       | |
    |     __´_ノ     それ、できる夫じゃね?
.    |     `ー'´}
     ヽ        }
   _/⌒ヽ     ィ
 i'⌒゙l |   l`ー-一´\
 i'⌒゙l |   l         \__ィ~っ
 |  |. |   |       ト、_"__冫く;'三}
 |  | ( " ̄⌒ヽ、 |____`ー‐"
 |.   ̄ ̄ ̄ ̄|ソノノ ̄`ヽ ̄⌒ヽ.'⌒l」
水瀬伊織 「貴音ー夢子やってよー。
私秋田小町するからー。」
星井美希 「貴音がやよいやったとき、すごく可愛かった気がするけど」
双海真美 「うあうあ~、双子のボキャブラリー真似できないよー!
水瀬伊織 「やよいは守るは、そうじゃなきゃ私が噛むわよホント……
ああもう、あれよ、新しいPCみてたら目が疲れるのが悪いわ!」
つんく♀P 「さて、俺はちょいと決闘村の方に足を運んでくるだろ
ピンク色の勝利画面を見てみたいだろ、お疲れさんだ
楽しませてもらったぜ、ありがとな?」
高槻やよい 「なるほど!それをさせないために、狼側は噛み先決定を一人に任せない方がいいんですねー
色々ありがとうございます、つんくさん
あと、雪歩さんも!」
萩原雪歩 「私は響ちゃんや美希ちゃんがちょっと……
響ちゃんは方言がわからないといけない気がして>市場さん

わわわ私が頭良いところなんて見せたことありませんよぅ>愛ちゃん」
水瀬伊織 「できる夫は私がQPになって男とくっつけてジタバタさせた過去しか思い出せないわね>つんく」
高槻やよい 「美希さんはすごい楽しんでるって感じがしますね!
見てて楽しいです!でも変態すぎます!」
三浦あずさ 「それじゃ、私も落ちるわね。
お疲れ様でした~」
水橋 「あぅお疲れ様っと」
日高愛 「霊能さんも、真霊能さんがいるといないでは
ホント違いますよね、狩人の時は占い護衛したいけど
霊能さんも抜かれると痛いのが本当悩んじゃいます・・・」
モンテズマ 「占いをきっちり見抜く必要があるのですねー>雪歩 美希 つんく♀P

うああこんな責任重い役職はもういやだ!
私は狐になりたいぞー
水瀬伊織 「んー。そうね。
響をやるときは、結構元気!っていうのが前にでるとそれらしくなるかしら。」
四条貴音 「いいですよー>伊織」
星井美希 「状況によるっていうのがすごく分かりにくくて申し訳ないけど
これは本当に状況によるから、説明するほうもむずかしいの
経験がそのうち生きてくるはずなの>モンテズマさん」
萩原雪歩 「でも今日はモンテさんのおかげできっちり勝てました
すごいですぅ>モンテさん」
高槻やよい 「新しいPCのもにたー、調子悪いの?
伊織ちゃん、目は大切にね!」
水橋 「(キツネに必要なもの>グレラン生存力)」
我那覇響 「自分は語彙が貧弱だから頭良さそうなRPが苦手ってのあるかも。
あと、涼と真に関しては別の理由で巧く出来ないっていうのあるけど」
四条貴音 「落ちる方はお疲れ様でした」
双海真美 「ミキミキは変態じゃないよやよいっち!
淑女だもん!」
萩原雪歩 「私もちょっと、決闘いってこようかな
終わったら戻ってきますね」
水瀬伊織 「TVに繋げたら文字が滲んでね……>やよい
結局今は古いノートにしてるわ。まったく、しんじらんない。」
我那覇響 「響は勢い!ちょっとだけ混ぜてるうちなーぐちだってネットで調べればすぐわかる程度だぞ?」
星井美希 「ミキ的には、響は元気も大事だけど
いじられて活きるキャラだと思うな
逆に貴音にゴーヤをけしかけるのもアリだと思うの」
水瀬伊織 「んー。そうね。」
水瀬伊織 「ちょっとやる夫におじゃまする形になるから、アレかもしんないけど、
みんなで決闘いってみない?」
星井美希 「あれ?響って涼のRP得意じゃなかったっけ?
涼もいぢられ属性だから」
四条貴音 「無論、ハリアーP基準ですね?
というか全体的に魔王軍やジュピターが好きすぎてつらいですね、あの方の動画は
PVは超える、とか凄く大好きです」
高槻やよい 「響さん全然語彙貧弱じゃないと思います!
RP力(?)高いですし憑依させれば賢いのもできそうかなって」
水瀬伊織 「そのあと、まだだべりたいならこっち戻ってくればいいわ。
決闘の雰囲気を感じるのも、悪くないんじゃないかしら。」
四条貴音 「響はやよいRPよく見る印象ですね>響以外なら」
水瀬伊織 「最近の天運もなかなかだったわね>貴音」
星井美希 「でも、今日はすごくいい仕事したって思うな
基本が出来てる感じで頼もしかったの>モンテズマさん」
日高愛 「おー、行ってみるのもいいですね!
ただ、キャラどうしようかなあ・・・」
四条貴音 「アレは爆笑してました>天運
いやもう、本当に酷い(良い意味で)」
双海真美 「決闘いっちゃうー?
真美も付き合うよ!>いおりん」
高槻やよい 「私は淑女はもっと粛々とすべきだと思うよ、真美…」
水瀬伊織 「アイドルでも、そうでなくてもいいと思うわ。
興味がある人はいったらどうかしら?>決闘
かかる時間は……そうね。長くても30分位よ。」
星井美希 「響のRPの幅広さも折り紙つきなの
いぢられ属性なのがたまに不憫なくらいで>やよい」
我那覇響 「得意っていうか、あんまりRPやってる気がしないという理由がだな<涼RP>ミキ」
星井美希 「アイマス勢で押しかける感じ?
ミキもいこうかな?」
水瀬伊織 「たまにはいいんじゃない?>美希
あれだったら、やよいも、水橋もいってみない?」
モンテズマ 「【2日目】 護衛:あずさ 死体:真美
んー。現時点ではあずささん-貴音かなあ
【3日目】 護衛:貴音 死体:美希
狼だと、ここは霊能を落としたい、はず占は1/2だけど霊能は1、でも相手も当然そう
でも占い複数いるなら<霊能 な気がする
【4日目】 護衛:貴音 死体:響 ライダー
ここで死体の結果みればだいたいわかる、はず
【5日目】 護衛:あずさ 死体:なし
ここまできたらあずささんってことでいいのかなあ…
モンテズマのドキドキ☆夜の狩人日記」
我那覇響 「最近でのお気に入りはドーナツで押し切るゴリ押しRP(ぁ」
星井美希 「涼だと、中の人そのものって感じかも(あはっ)>響」
高槻やよい 「接続先の画面比があってないのかな?でも、伊織ちゃんならそこも確認してるよね…」
水瀬伊織 「貴音は……くるときはくるでしょw」
水橋 「行きたいのは…山々だがもう心が…」
モンテズマ 「決闘? に移動されるんです?」
水瀬伊織 「そのあたりもいじってるんだけどねー>やよい
文字滲み調べまくってるけど、うまくいかないのよ。
TV使ってるせいかしらね……HDMIなんだけど。」
水橋 「                  _,.. -‐―‐-- .. __
                /´   .      `ヽ 、
               / 、、: ヘ :::::::.....      \
              ./ ‐-_ヽ!:...__>;::;;;;;;;::::::::...._   \
             /   /  \!´   \::::::::! ̄ ヽ、 ヽ,
             `‐rt-'....,,,___」     \::!    .ソ_,ノ       ダークネビュラ行きだけは…
               !:.\::::..  ヽ      >、:.、../_,、!、
     , --v‐- 、 _   ヽ::.ヽ::::..  `、    /  ニ,:',.':::::::(´
   , - ';;/::ノ.:::// l ̄`―`-:;;\::..  ヽ   /   /jヽ:::::::::::)-‐'チ、
 //.:::;ィ'":;∠;_/.:::!::::::.............  トr-;;_ `、 / ,.-=';`-- -‐ii'   ミ!ユ、
..:ヽ-'⌒/::;;-‐'´ └‐┴‐-----=;;:.ヽ;:::::..:;ノ::.::.ヽ;:::::::....... .. .oo!!_,,..-"-┘.....
↑こんな感じになってるおとなしく留守番してよう…」
水瀬伊織 「ああ、モンテズマもどう?
まだこれからなら間に合うわ。
こっちには再入村でも戻れるし。」
高槻やよい 「いぢられ属性なんですね!じゃあ響さんにがんがんいきます!>美希さん」
双海真美 「じゃ真美は先にいっちゃうよー!」
モンテズマ 「あざまーすです でも次にやるならもっと経験を積んでからやりたいです
出来れば各食ひとまわりくらいはー >美希 雪歩」
水橋 「決闘勢はがんばれ~その間に俺は片づけなきゃならんことを片づけていよう…」
高槻やよい 「決闘ですか?話の流れに乗れなかったです…
別の村ですかね?
すごく行きたいですけど、明日早いのでやめときます!
誘ってくれたのに、ごめんね伊織ちゃん…」
モンテズマ 「鉄村人狼WIKI 決闘部屋 でしょうか? >美希」
水瀬伊織 「あら、それは残念ね……>やよい。
いいわ。なら私は誘った側だし、ちょっといってくる。
戻ると思うから、あれだったら残ってててもいいし、寝るなら寝てね
なに、また機会なんていつでもあるjわ。」
日高愛 「突貫しました!
あ、もちろんこっちではゲーム内の事は触れませんね!
あたしも終わったら戻ってきますね!」
水瀬伊織 「ああちがうわねw
こっちよ>モンテズマ

http://alicegame.dip.jp/shinku/game_view.php?room_no=825」
高槻やよい 「うーん…ちょっとだけ調べてみましたけど、私の家でじたる化してないから分からないです(リアルで)
役に立てなくてごめんね、伊織ちゃん>テレビ」
モンテズマ 「美希じゃない、伊織ちゃん様ですoyz」
星井美希 「じゃ、ミキも行ってくるの!」
高槻やよい 「行く人いってらっしゃい!今度は参加出来たらと思います!」
高槻やよい 「すごい沢山いますね、村!楽しそうです!明日ログみようっと!」
高槻やよい 「では、おやすみなさい!参加する人は頑張ってください!
モンテズマさんも、また来てくださいね!」
モンテズマ 「ああ、間に合わなかった模様です
ゴメンナサイ >伊織ちゃん大統領様」
高槻やよい 「あ、GMさんも村建てありがとうございました!」
高槻やよい 「出現役職:巫女1 門番1 暴君1 暗殺者6 おしら様5 逃亡者1 人狼6 銀狼1 求愛者1 女神11 弁財天3 夢求愛者1
!?
知らない役職だらけです…」
モンテズマ 「やよいさんおつかれさまですー」
モンテズマ 「見たことないのが多いですねー そして狼6 」
モンテズマ 「こことは雰囲気がだいぶ違うのなー」
水橋 「果てしなくカオス…」
水橋 「とりあえずログでも見てよう」
モンテズマ 「響は可愛いなあ>前日ログ」
モンテズマ 「できない夫とやらない夫がややこしいww」
水橋 「できない夫とやらない夫とつんくの中の人ができない夫
とってもややこしい」
モンテズマ 「3人とも夜中になにやってんだというツッコミが入る点では共通してますね…」
水橋 「まあ似た者同士だからな…悲しいことに
というか顔同じだし…」
水橋 「さて…左上から
□×◎?◎
◎□□○◎
○□×××
◎?□×□
○□
…これでよし」
星井美希 「おわったのー
おつかれさまなの」
モンテズマ 「お疲れ様ですよー
死人がすごい勢いで増えるのに驚きましたの」
水橋 「お疲れ様~終わったのか」
水瀬伊織 「と、おつかれさまー。
とりあえず愛ドキドキさせてきたわ。ま、こんなもんかしらね。
決闘は人がしぬからねー。」
水橋 「お疲れ様~っと」
日高愛 「おつかれさまでしたー!
いきなり熱く切ない想いが届いてきましてですね・・・あうー///」
星井美希 「逃亡者ってよく分かんないけど
楽しんだから亜美たちの勝ちだね、真美!」
水瀬伊織 「にひひ♪
どうよ?>愛
あれが私の別の側面よ♪」
双海真美 「いやー、ひどかったね!」
双海真美 「ふつーにちゅっちゅしよーと思ったらすごいことになったのだ・・・!」
日高愛 「美希さんと千早さん=双子さん(の中の方達)がコンビ組むと、
やっぱり、違う意味で最強だと実感しました!///」
萩原雪歩 「ぼっちつまんないんですぅ」
双海真美 「まぁどこまでくるえるかだもんね~んっふっふ~>決闘」
水瀬伊織 「QP希望すればよかったじゃない>雪歩」
水橋 「(どんな有様だったって言うんだ…)」
モンテズマ 「例えて言うならモッカの大鍋的な魔女の鍋的な>水橋」
双海真美 「いおりん、ふつー女神希望だよ~?」
星井美希 「雪歩はぼっちだったの?かなちい事件だったね…」
水瀬伊織 「まぁようは、亜美と真美が恋人どうしてはじけて、愛が薔薇水晶から一方的な求愛を受けている横で、
雪歩は一人寂しく人を殺していたのよ>水橋」
水橋 「(とりあえずはしばらくはここがあってそうだ…)」
モンテズマ 「テスト。」
日高愛 「うー、ホント、ドキドキしちゃいました・・・///>伊織さん=薔薇水晶さん
いつか、もう少し大人になったら(上達したら)あたしもあんな風に誰かをドキドキさせてみたいです、えへへ」
星井美希 「気まぐれに狂人希望してみたの
なんか役職とかよくわかんなかったし」
星井美希 「亜美真美カップルはさすがにバレバレだったよね」
双海真美 「ケットーって他になんか変な役職とかでるのかなぁ?」
萩原雪歩 「レア役職を狙うんですよぅ
魂の占い師を狙ってたんですけど、今回魂の占い師出てませんでした>伊織ちゃん 美希ちゃん」
星井美希 「狼仲間には真美と恋人だって、バラさなかったんだけどねー」
日高愛 「雪歩先輩は残念でしたね、でも
この村では私がいますから一人ぼっちじゃないですよ!(ぎゅー)」
双海真美 「マリアリがあそこまで生き延びたのは奇跡てきだよね~?」
星井美希 「なにその福山雅治のラジオみたいな役職?>雪歩」
双海真美 「魂出ても決闘じゃ役に立たないよ~!?」
水瀬伊織 「あんたならできるんじゃない?>愛
ああいう空気もなかなかに悪くないわよね。にひひ♪」
萩原雪歩 「えっと、今回出てた門番が割りと珍しいかな
狼だけでなくて、暗殺者やおしら様っていう時間差暗殺者の攻撃も防ぐことができる狩人だよ>真美ちゃん」
双海真美 「魂は「役職を見抜く」チート職なのだ・・・!>ミキミキ」
萩原雪歩 「お鍋にはいかないから良いんですぅ>真美ちゃん
フレーバーを集めてるので

うん、一緒に共有したもんね>愛ちゃん」
双海真美 「ほほぅ・・・・
闇鍋では事故も頻発しそーだけど・・・」
水橋 「(あまり情報が多すぎるとフリーズするな今使ってるPCみたいに)」
萩原雪歩 「えっと、銃殺が出せないんですけど
役職が何か、が見抜けるんですよ
例えば今日亜美ちゃんを魂さんが占っていたら
亜美ちゃんが「共有者」ってわかっちゃうんです>美希ちゃん」
水瀬伊織 「あ、あとちなみに私も決闘いったけど今の役職半分以上わかんないわねぶっちゃけ。

ようは夜にドキドキさせるのが私のしごとだしねー。」
星井美希 「むむむ、なの
雪歩と愛って最強のちゅっちゅ共有なの!うらやましいの!」
星井美希 「その占い師はソウルフルなの!>雪歩」
モンテズマ 「あるある>フリーズ」
星井美希 「夜に恋人とちゅっちゅできればそれで満足なの>決闘」
双海真美 「で、闇鍋は役職がいっぱいで・・・それをポンポン見ぬくから・・・
つまりサイキョーってこと!>ミキミキ」
水瀬伊織 「魂って随分前からあるけど、
私なったことないのよねー。」
萩原雪歩 「私はちゅっちゅしたいとしてくれる人とはするけど
勝ち狙ってるっぽく情報を流してきてくれる人にはそれなりにマジメにするかな?」
水瀬伊織 「じゃ、今度雪歩に刺して全力でちゅっちゅスルわ私。」
日高愛 「あうあう、そうだったら良いんですけど
今回はそこまで進展しなかったっていうかあたしなんか釣り合わないっていうか・・・///>美希」
我那覇響 「希望でキューピッド希望して誰かといちゃいちゃすればいいさ!いっつしんぷる!」
星井美希 「役職がいっぱいあるとタイヘンなの>真美

普通村でちゅっちゅしてるのがミキにはお似合いかな
いっぱいより、おっぱいなの!」
我那覇響 「共有で夜いちゃいちゃしてたといえばハムスター&ミンゴスとか思い出される」
萩原雪歩 「え、私QP希望するときはでっていうに自撃ちするときだけだし……」
星井美希 「デコちゃんの全力ちゅっちゅ、見てみたいの」
水瀬伊織 「ん?いや……私はそうだな、
君のその小さな胸がたかなったのであれば、それで十分、進展したと思うのだがね?」
双海真美 「(ついついヘイトをつなげちゃって・・・)」
水瀬伊織 「>愛」
日高愛 「あ、あたしも雪歩先輩を狙っちゃいますからね!
あいゆきですよ!あいゆき///

http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%82%E3%81%84%E3%82%86%E3%81%8D」
星井美希 「なつかしいの!
あれはとってもよかったの!>響」
水瀬伊織 「えー。
じゃあでっていうだったらいいわけ?
一番私の苦手なところじゃない……>雪歩」
水瀬伊織 「んー、私がガチ全力で恋愛作ったのなら、
やる夫×薔薇水晶とか、あとEXセイバーとかでならあるわね>美希」
萩原雪歩 「別に常に繋がりたいわけじゃないんだけど……>伊織ちゃん

え、そんな、光栄だよぉ>愛ちゃん」
双海真美 「・・・ん、そろそろ真美かえるね~?
まったねー!」
日高愛 「でっていうさんがライバルですね!
お互いがんばりましょうね///>伊織さん

あと薔薇水晶さんカッコ良すぎです!///
そういえばローゼン漫画紛失しちゃってたので続編と一緒に注文しちゃいました!
そろそろ届くと思うので読んで薔薇水晶さんとかカナリアさんとか思い出そうと思います、楽しみですー///」
水瀬伊織 「いやつなげてあんた恥ずかしがらせたい>雪歩」
水橋 「(う~ん昨日のほぼ徹夜が利いてるな…ていうか赤牛のせいなんだが…)」
星井美希 「真美、おつかれなの~
やっぱり真美とはじけるのって楽しいね!
今度また、はるちはやろうね!」
水瀬伊織 「あれが薔薇水晶の原作キャラではないんだけどねw>愛
私がした薔薇水晶は、元は「薔薇水晶で素直クール」というやる夫スレを
もとにしたキャラよ。
前に話したかしら?私スレキャラ使うせいもあるけど、薔薇水晶だけでRP6つ位使い分けるし。」
水瀬伊織 「真美はお疲れ様。
また明日ね。」
萩原雪歩 「でっていうに恥ずかしがらされるってどんなかっこいいことを言ってくれるんでしょう……」
モンテズマ 「あ、そうだ。そういえば一つ
私一応しょうがくせいじょしなんですけど、年齢制限はオールフリーな感じなのです?」
水瀬伊織 「んーかっこいいでっていうだったら、学生映画でっていうかしら」
日高愛 「うー、ホント自信ないですけど
この村で恋人引くのが楽しみです、がんばりますー///>美希さん」
水瀬伊織 「オールフリーだけどまぁ、良識の範囲?
私は言葉だけだと結構スレスレまで決闘なら使うことあるけどねー。」
水瀬伊織 「っていうか、ついにローゼンを購入までしたのね……
愛のハマり方が凄いわw」
モンテズマ 「夜中とか霊界とか結構ドギツイと感じる表現がちょいちょい見られたので、念のため」
星井美希 「アイマス村の住人はみんな女子小学生なの
まるるるるん。が口を酸っぱくして言ってたの」
萩原雪歩 「小学生……
すっごいですぅ……
年齢制限は特にないですけど、あんまり夜更かしはしちゃダメですよ?>モンテさん」
星井美希 「自重しない派なので、ごめんなさいなの>モンテズマさん」
星井美希 「だから、雪歩もミキも愛も、みんな女子小学生なの(きりっ)」
水瀬伊織 「まぁ、この時間だとわりとどぎついことしてる人もいないことはないわねー>モンテズマ
決闘ならでは、ではあるんだけどまぁ。」
水橋 「おとなしく寝ておくんだじゃないと解けるぞ意識が」
日高愛 「あは、雪歩先輩はやっぱり素直でかわいいです///
確か、アイマス人気は女子小学生が中心ってどこかに書いてあったって
ネタなんですよっ。ならアイマス好きはみんな女子小学生?っていう・・・(笑)」
星井美希 「なの>愛」
モンテズマ 「いえー、そういう気風の場所であるならばこちらが受け入れるべきでしょうし
お気になさらず>美希」
日高愛 「えへへ、それほどでもないですよー///
ローゼン、人気作だけあって出回ってるためか
一冊100円からあって、お財布にも優しかったです!>伊織さん」
モンテズマ 「わーい雪歩おねえちゃーん!(後ろに50体からなる死霊戦士のデススタックを従えつつ」
星井美希 「だからよく、ミキはアイマス村の試金石(エロ的な意味で)って言われるんだけど
今日は貴音のほうがひどかったの」
水瀬伊織 「まぁ、普通村だったらあんなこともないし、
それ以上に、やる夫には決闘のアレが可愛くなる位の魔窟がひとつあるしねー>モンテズマ
普通村だったら、いっても問題ないわ。」
星井美希 「ありがとうなの>モンテズマさん」
水橋 「とりあえず背後のものをしまいなさいうん>モンテ」
水瀬伊織 「原作と、それからアニメかしらねー。
私実は原作しか読んでなくて、あとは全部やる夫スレだけどw>愛」
日高愛 「夜とかの一対一って、きっと凄く盛り上がっちゃう時あるんでしょうね・・・
あたしはまだ経験無いですけど・・・///
お昼には18歳未満禁止みたいな事にはならないようにしようとは思っていますっ!」
萩原雪歩 「あ、そうなんだ……
そういうのも全然知らなかったですぅ>愛ちゃん

びくっ>モンテさん」
モンテズマ 「まあ、あれですよね、中の人によっていろんな顔を見sてくれるのも魅力なんですよね
た、たとえ、あはーんでうふーんな真がいてもいてもいててててててっっっっっっm」
水瀬伊織 「>雪歩

http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%82%B9p」
水橋 「そうだなぁ真面目な涼もいれば完全アウトな涼も…カタカタ」
日高愛 「そうだ、アニメもあったんですよね>伊織さん
うー、時間が足りない嬉しい悲鳴ですー///」
モンテズマ 「はーい。 コニットを削除しますか? →はい いいえ 50体の悲鳴  >水橋」
水瀬伊織 「いろいろ見て勉強するあたりは、熱心でいいことよ>愛
私もRPするときは結構いろいろ見たりしたしねー。」
星井美希 「エロい真くん、すごく見てみたいの」
モンテズマ 「わたししょうがくせいじょしだからあんまりドロドロしてない所の方がいいですw
>伊織ちゃん宇宙大統領様」
水橋 「よろしい>モンテ
さてそろそろ溶けるか…」
萩原雪歩 「……………………>伊織ちゃん」
星井美希 「フ○ラとか、お○ことか、昼でも平気で言っちゃうのがミキの悪い癖なの>愛」
我那覇響 「涼やるとまじめというかだいたいかわいそうな目にあってる気がするぞ・・・!」
日高愛 「あ、あとこれですね、ここの商品の説明ってところで
公式に「女子小学生を中心に絶大な人気を誇る」って書いてあって・・・///>雪歩先輩
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9ECD-%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC-Scene-01-%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E/dp/B000BV7UBU

でも最近アイマスもパチスロ化が発表されたり
明らかに女子小学生できない気がしますけど、きっと気のせいですね///」
水瀬伊織 「なによ。
私は関係ないわよ。一応P希望だけど>雪歩」
水橋 「一度見せてもらった他の村の量が酷くてなあ…>響」
モンテズマ 「見てみたいような見たくないような、SAN値が激減しそうだなあ…>エロい真」
水瀬伊織 「いろいろいわれてたけど、結局パチスロ化すんのね……
まぁ、鉄拳からのながれなんだろうけど>愛」
日高愛 「おでこですね、だいじょうぶです///>美希」
我那覇響 「自分はまともだぞ!・・・ただ、何故か酷い目にあいやすいんだ・・・>my涼RP」
萩原雪歩 「なんていうか、ほんとうなのかなって信じてしまいそうかな……あはは>愛ちゃん」
モンテズマ 「後ろはともかく前は完全にアウトだよねそれ…>フ○ラとか、お○ことか」
星井美希 「搾れるところから搾るのがエンターテイメントの宿命なの」
水橋 「え?ファラじゃないの?テイルズにいた」
星井美希 「審判次第でギリギリセーフなの
可変ストライクゾーンなの>モンテズマさん」
水瀬伊織 「まぁ、雪歩はあれよ。
弱小事務所みたいなのから、うちのクラスの天海さんみたいな動画もあるし、
あとPV系も馬鹿にできないから、そういうの見て勉強するといいわよ。」
日高愛 「あ、響さんも決闘おつかれさまでした!

びっくりですよね、あと新曲(作ったのは結構前な感じですけどっ)もあったりとかびっくりです!>伊織さん
http://www.sammy.co.jp/japanese/prj2/」
萩原雪歩 「え?
ファラはファイアーエムブレムでしょ?」
星井美希 「お○こはセーフだけど、おま○こだと結構グレーなの」
星井美希 「響をいじると楽しいの
反応がとってもかわいいの(あはっ)」
水瀬伊織 「……律子がビームだしてるとかどういうことよ>愛」
モンテズマ 「新しすぎるww>可変ストライクゾーン」
星井美希 「でもこの前みたいに、デコちゃんでちゅっちゅしてくれたりもするし
大好きなの>響」
日高愛 「ふふっ、そうですよね>雪歩先輩
それでもあたしの出てるDSは比較的、低年齢層をターゲットに作ったらしいですよっ
主人公(?)のあたしも、小学生とはいかなくても中学一年生ですしね///」
水瀬伊織 「……ってヤバ!もうこんな時間!
私寝るわね、みんなおやすみっ!」
水橋 「あれか野球ゲーの投球練習のあれか>可変ストライクゾーン」
水橋 「おっお休み」
萩原雪歩 「うーん、お金がね
DSのも少し気になってるんだけど……
とりあえず3000円で見つけた箱○のアイマス2かなって>愛ちゃん
四条さんも出てますし」
日高愛 「ムービーで一番のツッコミ所はたぶんそこですよね・・・///>伊織さん
おつかれさまでしたおやすみなさい、ありがとうございました!」
星井美希 「気がついたら2時すぎてたの
さすがに寝ないとヤバいの」
星井美希 「じゃ、ミキも寝るね
みんなありがとう、おやすみなの~」
モンテズマ 「おやすみなさーい。次は誰を演ろうかなー」
日高愛 「はいっ、無理しないでくださいねっ!>雪歩先輩
あ、ただアイマス2なら箱さんよりPS3のが後発で追加要素もありますしいいかなーって」
萩原雪歩 「PS3……もってないんだ……」
水橋 「さてさっさと寝るかそれじゃあお休み」
水橋 「っと寝る前にこれを残してからいこう
□×◎?◎
◎□□○◎
○□×××
◎?□×□
○□

これでよしそれじゃ」
日高愛 「美希さんと水橋さんもおやすみなさい!
美希さん前者の○を埋めるのに、適切な言葉が思い浮かばなかった私はダメダメです・・・
さすが雪歩先輩です///」
日高愛 「あれっ、そうだったんですね、私と逆ですね、私箱を持ってなくて・・・
さすがに本体は高いですもんね」
萩原雪歩 「箱は弟がもっててねー」
日高愛 「なるほどですー、えっとどこで見たかな・・・
大きな声じゃ言いにくいのですけど、アイマス2の貴音さんシナリオはそんなに良くない出来だとか聞いたことがあって・・・うー、ちょっと悲しいですけど・・・」
日高愛 「でも、逆にPSPの方はすごく評判がいいみたいです!
PSPはお持ちでしたっけ??>雪歩先輩」
萩原雪歩 「んー、シナリオは確かに大事だけど
今はどちらかというとRPの教科書にしたいかなって>愛ちゃん」
萩原雪歩 「PSPも弟のでね
えっと、でもプレイヤーキャラじゃないよね?」
萩原雪歩 「さて、2時半ですね
私も寝ますね、愛ちゃんお疲れさまですぅ」
日高愛 「そっか・・・そうですよね!
あたしも徐々に色々そろえていきたいと思っていますっ
お互い色々覚えていって、更に楽しめたらいいですね・・・えへへ」
日高愛 「はい、今日はホントありがとうございました
至らなくてすみません・・・次はもっと爽快に共有やりたいですね!」
日高愛 「はい、プレイヤーキャラじゃないですけど
ライバルキャラとして中心的に絡んでくる感じがします
私も未プレイなのでなんとも言えないのですけどっ・・・!ううー>貴音さんのPSP」
萩原雪歩 「なるほどー
ふむー、色々考えてみないといけませんねぇ」