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【劇場35】劇場公演 木妖の部村 [38番地]
~初心者歓迎のまったり普通村!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM投票した票数を公表する天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
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icon (GM)初日犠牲審査員
(生存中)
icon 水橋
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon 天海春香
(生存中)
icon メアリー
(生存中)
icon 四条貴音
(生存中)
icon イヴ
(生存中)
icon バジーリオ
(生存中)
icon 我那覇響
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon 萩原雪歩
(生存中)
icon 鳴上悠P
(生存中)
icon やらない子
(生存中)
icon 双海亜美
(生存中)
icon 言峰綺礼
(生存中)
icon 市原仁奈
(生存中)
icon ンン
(生存中)
村作成:2012/05/10 (Thu) 21:57:02
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
GM 「開始目標時間は22:30とし、22:40には人数に関わらず
皆さんの意志を確認して開始する予定です。」
水橋 さんが入場しました
水橋 「こんばんはっと」
GM 「水橋さんいらっしゃい!」
如月千早 さんが入場しました
如月千早 「よろしくおねがいします!」
天海春香 さんが入場しました
天海春香 「こんばんは!」
GM 「初日犠牲者でアイドル一人使うのも抵抗あるんだけど、知っているキャラがいない・・・
むむぅ・・・どうしたものか」
GM 「千早さん 春香さん いらっしゃい!」
如月千早 「そこは悩みどころですよね・・・>GM
私も躊躇してしまいます」
天海春香 「出揃ってから決めてもいいですし、もうひとり春香さんがいてもいいですし>GMさん」
如月千早 「春香、こんばんは」
天海春香 「千早ちゃん!やっほ~」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → (GM)初日犠牲審査員
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 69 (ダンス審査員)」
メアリー さんが入場しました
メアリー 「・・・・こんにちは」
四条貴音 さんが入場しました
四条貴音 「失礼致します」
メアリー 「・・・アイサバ?」
かりー さんが入場しました
(GM)初日犠牲審査員 「メアリーさん 四条貴音さん いらっしゃい!」
(GM)初日犠牲審査員 「かりーさんいらっしゃい!」
かりー 「こんばんは」
如月千早 「(横に春香がいる!勝てる!)」
メアリー 「・・・わ、お姫様だお姫様、綺麗>四条貴音」
(GM)初日犠牲審査員 「【貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ヒソヒソ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込みましょう。

4―超過時間でも喋れますが、人狼と共有は独り言に切り替わるので相談はできません。

(木妖日のみの注意事項)

1―夜が明けてから15秒の間、発言が行えません。
(オプション:早朝待機制がオンの村のみ。木妖村は常時オンです。)」
kari さんが入場しました
kari 「よろしくと」
四条貴音 「ふふ、光栄なお言葉ですね
ですがわたくしは姫ではなく一介のアイドルですので>めありー嬢」
我那覇響 さんが入場しました
天海春香 「水橋くんにメアリーちゃんに貴音さん、よろしく~」
我那覇響 「はいさーい!」
水瀬伊織 さんが入場しました
(GM)初日犠牲審査員 「多重登録は勘弁だZE!・・・と言いたいが、分身の術使えるキャラのアイコン
が複数登録されてる気がするYO(例:かっか)」
(GM)初日犠牲審査員 「kariさん 我那覇響さん 水瀬伊織さん いらっしゃい!」
萩原雪歩 さんが入場しました
鳴上悠P さんが入場しました
メアリー 「そーなの?アイドルってお姫様?>四条貴音」
水瀬伊織 「伊織ちゃんが来たからにはこの村は大丈夫よ!頼りにしなさいよね!」
四条貴音 「なるほど……元より爆睡設定でしたか、ここは
この鯖に復帰するようになって暫くありましたが
わたくしとしたことが言われるまで気にも止めていませんでした」
萩原雪歩 「わあ、今日はまた集まりがいいですね
よろしくお願いしますぅ~♪」
鳴上悠P 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    とりあえずPつけておけばなんとかなるって
 ヾ(6'     |  |     りせが言ってた
   .`i     '  / 
    |─┐ ̄ , '      そんなわけでよろしくね
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
四条貴音 「ふむ、わたくしが少し目を話していている間に
一度に4人もの来客が。」
(GM)初日犠牲審査員 「Check,it ! 今回のオーディションも張り切っていくんで
ヨロシク!!!」
メアリー 「伊織って広いんだね>伊織」
水橋 「順調に集まってるな…
とりあえず少しだけ離れる…点呼までには戻るさ」
(GM)初日犠牲審査員 「萩原雪歩さん 鳴上悠Pさん いらっしゃい!」
鳴上悠P 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.}   高校生プロデューサーこれははやる
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
メアリー 「メアリー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:メアリー → メアリーP」
(GM)初日犠牲審査員 「了解だZE>水橋」
我那覇響 「悠兄ちゃん……
ちょっとそれはどうかと思うんだけど」
鳴上悠P 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   プロヂュースする側なのか!?>メアリー
 ヾ(6' U   |  |ノ
   .`i     '  /
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
四条貴音 「ふふ……そうですね、ふぁんの皆様にとっての姫君のような存在かもしれません
事実、菊地真などはそういった存在を目指していることですし。
吟味してみれば的を射ている表現ですね>めありー嬢」
メアリーP
        ,, - '' ヽ⌒ヽへへ_
       _ノ           ヽ、
      /´             ト
      ノ /             { わたしもつけてみた>P
      }, )   ナノノ  )ノヽ、ヽ 人
      ノノ .リ,ィ:;=ミ jノノr;=ミxY )∫)) ねえねえ、これってなあに?
      彡ノハ〈::_:}   {:_::}八{メ (_
       (( 小 "  、,  "( .ノ _)
       )ノハノ>-   イ)ノ Y
         .X''{l::{{:.:.:.:ハ:.:.:.}}::l}: :ヽ_
         〈 : r-ヘ - ‐ - r-ヘ: :/:〉
        .'": ^^^ ::::::::::::: ^^^ `」
(GM)初日犠牲審査員 「そんじゃあ3番(如月千早)、
皆を代表してアンカーバシッとよろしく頼むぜ!!」
萩原雪歩 「ふふっ、四条さんは本当のお姫様みたいに綺麗ですよね~♪>メアリーさん&四条さん

あっ、そして四条さんの下に私が・・・えへへへ///」
如月千早 「・・・わかりました!全力でアンカーします!>審査員さん!」
鳴上悠P
              z  ̄` 、
           _ <       >、
          , ´           ヽ
         ,::             '、
         ,:::   乂       ヽ  ;   大丈夫だ問題ない>響
         ,::::. |   \ 、 、 ヽヽ i
         ,:l:::ム   \弌 、 \__弌イ    って、イーノックPが言ってた
          ,V::::_ゝ_\ ヽr-r辷リ´フfリ_   この魔法の言葉を使えば大概はなんとかなるそうな
             〉ヽ_ 辷リ /--ヽ__-' ヒく l
         ,' ヾ`ー一  l     ,'/ 〉ハ
         i  ,l ヽ     〈    , / .///\
       _<|   ',`ヽ ` ̄ ̄´, ./ィ//∧∨>x_
     <////\`ヽl  l> ―― ――,'//////////ヽ、
  γ´/”,//////|| ソ ´     `⊇〈/////////////ヽ
   l////”,//////|      ー一「////////∨//////l
   '/////”//////{        ク{///////∨///////!
   }/////”/////〈     _ ーl/ !//////∨////////|」
メアリーP 「お姫様って目指すものなんだ>四条貴音
私てっきり、勇者さまと王様が最初からいるものだxとおもってた」
我那覇響 「ちょっと都合が良すぎるぞ……>悠兄ちゃん」
如月千早 「左右もいいわよ、萩原さん」
四条貴音 「はて? 上下に並ぶことは何かの縁起が由来する習わしなのでしょうか?>雪歩」
鳴上悠P 「                               ____
                        >.:´: : : : :`:.<
                       /: : : : : : : : : : : : :.ヽ
                      /: : : : : : : : : : : : : : : : : \
                    /: : : : : : : : : :.',: : : : : : : : : : :.',
                      i: i: : : : : : : : : : ', : : : : : : : : : : ',   PrettyのPさ>メアリー
                      |: |: :',: : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : : ',
                      |: ',: :.ヽ: :\: : :ヽ: :ゝ;_:_≧=- : : :i   君のそのPはね
                     !: :.',: : :\: :ヽ、:_:_> ̄´ r V: :.|
                    ',: : ヽ:_:_:_:>` 弋リ    {y /: : :|
                     ヽ: :{ 弋リ         ー'; : : :i!
                        `ハ    j       ,: }: : :.;
                             ヽ  ゝ        ./ 从ハ'
                             \ ゞニア   /! ̄ ̄ ̄ `i
                           ハ \ ___ ..イ .:!|       |
            __人__         |i. ',    i  / |!      |
    rーi<二二>;.`Y´          || !  ,..:j  / _j|   ,. -―'ー- t、
    ゝ-||、_____ r-、|              ,.:|jr-' /-、 r ''! ゝ''´     /  ̄`ヽ
     /、):.:.:.:.:.:.:ヽ \      __,.ィ ´  !. /    / /        /        ',
     >|i:.:.:.:.:.:.:.:.:',.  i       / /     } {   / /           ,          ,」
メアリーP 「綺麗だよね、お姫様じゃないならなんだろうって言う位・・・いいなあ>雪歩」
天海春香 「順調に集まってますね!
響に伊織に雪歩に悠P、よろしく~」
萩原雪歩 「まだ詳しく読んでないんですけど、最近買った(アイマスの)コミックで
主人公が年下の男の子のプロデューサー・・・みたいなのもありましたね~♪」
如月千早 「しかしそれを言ったイーノックさんはスーツをボロボロにさせて帰って来ましたが・・・>鳴上プロデューサー」
四条貴音 「厳密に言う階級としての姫とは異なるもの、ですから
あいどるという言葉の指す通りの偶像、なのですよ>めありー嬢」
天海春香 「下からユキホ、ですよ!>貴音さん」
メアリーP
     __
   γ´   riヽ
   .{   ノノ ソ     意味は知らないけど>鳴上悠P
   )   t_ノ
  (  i'  )^ヽ_rュ  なんかやらしい意味なの、これ
  ノィ )ソ  ト'ー--1
  (´ iル'(νレ'(   .|,!
 γヽ、へ  `ヽ
  }__} ij}__} ij,  .(
 (フノ (フノ~、ん_〉」
鳴上悠P 「             _
           ァ'´ ̄ ̄`ヽ、
         / `丶、 、 ハ
          l  \ 、ヽ、\l          なに、何事も気の持ちようさ>響
         :':、トraミ_ゞ`-‐'})
            ヾ`¨┘└¨ハ          俺は俺にできることをする、新米プロヂューサーだとしてもな
          /i/\ ー .イノ|、
    ,.、-  ̄ > | l  ̄ / '| <` ┬-、    ポジティブは幸運を呼び込むって俺が言ってた
    /  ヽ. / \ ト-` 、  | ハ l  ヽ.
  /    ∨    ヽl   |!  レ   `>  i
  入 へ |`____|  |i   ||____,|  ゞ
_/_ \_|.  || ||_人__|| ,||._|_!/ \
         .{  || || ¨  ¨  ||  ||  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
______.|  ||  ||   l:   ||´ ||  l___ __________|
       .|  ||  ||   |:   || ||  l                   |
_______.| ||  ||  |:    || ||  |_____ ,. -  ̄ \____ |」
かりーん さんが入場しました
かりーん 「どもー」
メアリーP 「メアリーP さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:メアリーP → メアリー」
我那覇響 「んー、沖縄そばも美味しいけど、うどんも美味しいな」
萩原雪歩 「い、いえっ!?そ、そんな深い意味は特に・・・///(妄想すれば別ですけど・・・///)>四条さん
ただ、憧れの四条さんと単純に距離が近かったのが嬉しいのですぅ~♪」
鳴上悠P 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   どうしてそうなった!?>メアリー
 ヾ(6' U   |  |ノ
   .`i     '  /
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
四条貴音 「ぷろでゅーさーは魔法の言葉でもあったのですね……
あの方の手腕を考えれば納得も行こうというものです」
かりーん 「ちょっと準備とかなんやかんやで離席します」
我那覇響 「それで良いのかな……?>悠兄ちゃん」
四条貴音 「ふむ、うどん……ですか。
……響、どこでそのうどんを?>響」
水瀬伊織 「回線切断されて焦ったわ!
しっかりしなさいよね!(主に私が)」
メアリー 「ぐーぞう?要するにお姫様に見えるって事?>四条貴音
だったら本物とかわんないとおもうなあ」
天海春香 「雪歩的には「♪上からマ○コ~」って感じかな」
鳴上悠P 「                ,,r-='""`ー 、
              ノヾ、. ヽ、     ゝ、
            ,r'"i !、ヽ  ヽ  ヘ    ,ゝ、
            i .i   ヽ ヽ .ヽ ヘ  ゝ、i
           ノソ i   `ヽ `ー- ヘ ヾ ヾ-'  っだだだだ、大丈夫だ問題ない>如月
         ―'´l l l ゝ  ヾヽゝ,ゝヘUヾヾ l
           lヾ,!ヽヽヽゝーヾヾ,rr、ァヽ/ヽゝ
         __r'ヾ'´r`ヽ它ァ i '_, 二'_,r彳i彳;
         ノ r`、ヽソ.`i'´"""ii=´i ̄ ̄ソ´ /ソ,
        .i !、 `.l  .,ゝ==彳ヽ.`==彳 .ノ.l
          l  l i .ゝ' ノ´ヽ、 ー一 ./ lー- 、
        ノ  ly    /_,r-==lヽ`  ノ l  ,!ソ ノl
      r 、l __  ,r'i´i´r'"´  l `´  l i'"i'"´ l
      ゞl `ー--´i l .lヽ   .l    ./ l.l/ Ⅱソヽ_
     l.:.:ヽ、   /ー'ヾl l ヽ  ,rソl    l l ll ,イ'.:l.:.:.:`ー 、
    ノ.:.:.:.:.`""´/.:.:.:.:ゝl .ゝ´/ l   l,r'ノ.:.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ー 、
  ,r.:.:.:.:.::;:;:;:;:;:;/.:.:.:.:.r'.:.:´K l`ー 、,rl  l.:.:.:.:.:.:.:.:`.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
. ノ.:.:.:.:.::;:;:;:;:;:;./.:.:.:.:.:.:.l.:.:.:.:l .i l   .ノ ,!.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l
´.:.:.:.:.::;:;:;:;:;:;:;/.:.:.:.:.:.:.:.:.l.:.:.:.l `i l   l / l.:.:.:.:.:r、-、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: l」
(GM)初日犠牲審査員 「かりーんさんいらっしゃい!」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → バジーリオ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 847 (バジーリオ)」
双海亜美 さんが入場しました
双海亜美 「こんばんは→」
水瀬伊織 「ひ、広い!?何がよ!返しによっては惨殺よ!惨殺!>メアリーP」
萩原雪歩 「な、何を言ってるのか私コドモだから分からないなー!?///>春香ちゃん」
四条貴音 「では雪歩が作るおまじない、のようなものでしょうか
ふふ、わたくしなどで縁起になるのであれば幸いですね>雪歩」
バジーリオ 「おうおう、今日は何やら面白そうなイベントでもあるのか?
えらく人が集まってるじゃないか」
天海春香 「でも、上からマツコが襲ってきたら、ひとたまりもないですよね」
メアリー
        :,.:・''" : : : : :: : : : :: : : : :
      .イ: : :/ :/: : : : : : :: : : : :: : : :
     .(: :}: :λ: /: : : : : : : :〉: :}: : :: : : : :  だっていってるときの顔>鳴上悠P
.      ):ノ: ,i,:ィ={: : : : : ノi,人 人 λ: :: : :
     .彡 ハ{"{ :: i、 : ト,/ん.ヾミ"'": :T'''~ : !  なんか変な顔だったもん
      ;' ゞt ':,,,ノ ヽ:} { ::: ノ'゙: : : : :! : : :ノ
      ゛i ノ :ヽ     _  'ー(r~ : :ノ: : :/
     .ノへ,,、`:'::-,、 _,..(: : :人( : : :〈
         ゙vr'".::(,イ"^゚i、).,ィ :ノ: : : 、:ヽ」
如月千早 「マ○コ・・・!?>春香」
鳴上悠P 「                              ____
                        >.:´: : : : :`:.<
                       /: : : : : : : : : : : : :.ヽ
                      /: : : : : : : : : : : : : : : : : \
                    /: : : : : : : : : :.',: : : : : : : : : : :.',
                      i: i: : : : : : : : : : ', : : : : : : : : : : ',   それでいいのさ>響
                      |: |: :',: : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : : ',
                      |: ',: :.ヽ: :\: : :ヽ: :ゝ;_:_≧=- : : :i   
                     !: :.',: : :\: :ヽ、:_:_> ̄´ r V: :.|
                    ',: : ヽ:_:_:_:>` 弋リ    {y /: : :|
                     ヽ: :{ 弋リ         ー'; : : :i!
                        `ハ    j       ,: }: : :.;
                             ヽ  ゝ        ./ 从ハ'
                             \ ゞニア   /! ̄ ̄ ̄ `i
                           ハ \ ___ ..イ .:!|       |
            __人__         |i. ',    i  / |!      |
    rーi<二二>;.`Y´          || !  ,..:j  / _j|   ,. -―'ー- t、
    ゝ-||、_____ r-、|              ,.:|jr-' /-、 r ''! ゝ''´     /  ̄`ヽ
     /、):.:.:.:.:.:.:ヽ \      __,.ィ ´  !. /    / /        /        ',
     >|i:.:.:.:.:.:.:.:.:',.  i       / /     } {   / /           ,          ,
    ノ ,ヘ、 ニニニ彡}.  }    ,  {      ヾ', / /          ,:         i
   `¨  .',  Y´   /    ,:  .:!      V  /         ,'       \  |」
天海春香 「ナンノコトカナー?>雪歩」
水瀬伊織 「りせって何か親近感湧くわね…
なんでかしらね?>悠P」
メアリー 「・・・えーとおか、えーと・・・・・・胸?>伊織」
かりりん さんが入場しました
水橋 「ふう戻ってきた」
四条貴音 「そうですね……真の姫と変わらぬほどに輝ける存在……。
あいどるを営む者にとって、一つの目標であるのやもしれません>めありー嬢」
バジーリオ 「まぁ、せいぜい俺を楽しませてくれよな?」
かりかり さんが入場しました
ンン さんが入場しました
鳴上悠P
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.}   そうだな、あれだきっとくぎゅう病ってのが関係あるらしぞ>伊織
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    
 ヾ(6'     |  |ノ   俺にはよーわからんけども
   .`i     '  /
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
我那覇響 「な、なんか難しいぞ……>悠兄ちゃん」
ンン 「こんばんはなのです」
(GM)初日犠牲審査員 「双海亜美さん かりりんさん かりかりさん ンンさん いらっしゃい!」
四条貴音 「これで全員と。
ふむ、近頃は人の集まりも早くなって来たものですね。」
天海春香 「あっという間に満員御礼!」
我那覇響 「あれ?おっちゃん
なんか随分浮いてるなぁ
どこの人?>バジーリオ」
メアリー 「うん、見た目が同じだったら・・・本物と同じだよね>四条貴音
貴音も、本物になりたいんだね」
(GM)初日犠牲審査員 「思ったより早く集まったな!

22:28にカウントダウン開始したいと思うんだが、異論はないか?」
バジーリオ 「ほぉ、マムクートのところの嬢ちゃんじゃねぇか。
お前さんもこのイベントとやらに参加するのかい?」
鳴上悠P 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   いや、俺の38あるキメ顔の1個なんだけどあれ!?>メアリー
 ヾ(6' U   |  |ノ
   .`i     '  /
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
萩原雪歩 「綺麗ですよね、えへへへ・・・
まるで生まれながらのお姫様って言っても納得しちゃいますよね///>メアリーさん&四条さん」
如月千早 「・・・あ、ええマツコ!
マツコさんは大変ですよね!」
ンン 「はっ!?見たこと有る人がいるのですよ!?
>バジーリオさん」
水瀬伊織 「胸が広い?…心が広いってことかしらね?
ちゃんと教養はみにつけるのよ>メアリーP」
(GM)初日犠牲審査員 「【貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ヒソヒソ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込みましょう。

4―超過時間でも喋れますが、人狼と共有は独り言に切り替わるので相談はできません。

(木妖日のみの注意事項)

1―夜が明けてから15秒の間、発言が行えません。
(オプション:早朝待機制がオンの村のみ。木妖村は常時オンです。)」
鳴上悠P
                               ____
                        >.:´: : : : :`:.<
                       /: : : : : : : : : : : : :.ヽ
                      /: : : : : : : : : : : : : : : : : \
                    /: : : : : : : : : :.',: : : : : : : : : : :.',
                      i: i: : : : : : : : : : ', : : : : : : : : : : ',   俺も何言ってるかわかんなくなってきた>響
                      |: |: :',: : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : : ',
                      |: ',: :.ヽ: :\: : :ヽ: :ゝ;_:_≧=- : : :i   つまり、結論はなんくるないさってことさ!
                     !: :.',: : :\: :ヽ、:_:_> ̄´ r V: :.|
                    ',: : ヽ:_:_:_:>` 弋リ    {y /: : :|
                     ヽ: :{ 弋リ         ー'; : : :i!
                        `ハ    j       ,: }: : :.;
                             ヽ  ゝ        ./ 从ハ'
                             \ ゞニア   /! ̄ ̄ ̄ `i
                           ハ \ ___ ..イ .:!|       |
            __人__         |i. ',    i  / |!      |
    rーi<二二>;.`Y´          || !  ,..:j  / _j|   ,. -―'ー- t、
    ゝ-||、_____ r-、|              ,.:|jr-' /-、 r ''! ゝ''´     /  ̄`ヽ
     /、):.:.:.:.:.:.:ヽ \      __,.ィ ´  !. /    / /        /        ',
     >|i:.:.:.:.:.:.:.:.:',.  i       / /     } {   / /           ,          ,
    ノ ,ヘ、 ニニニ彡}.  }    ,  {      ヾ', / /          ,:         i
   `¨  .',  Y´   /    ,:  .:!      V  /         ,'       \  |
         ヽ.     /    _j  .::|    ___io /_____     !          ヽ.|
        } i   i     ゝ  .:::i´ ̄i!    i |     i!  ̄ ̄ {           `ゝ」
メアリー 「そういえば、雪歩もお姫様になりたいの?>雪歩」
萩原雪歩 「ってもう集まったんですね、すごいですぅ~!
気を引き締めて遺言とか準備してきますぅ~!」
(GM)初日犠牲審査員 「今のうちに遺言仕込んでおくように!」
ンン 「はい、お母さんの代わりに、こちらで勉強しようかと思いまして
>バジーリオさん」
天海春香 「マ○コでかいもんね!>千早ちゃん」
水瀬伊織 「みんないらっしゃい!集まるの早いわね。
いいことだわ!私の魅力のおかげかしらね」
メアリー 「うん、そういう事にしておいてほしい・・・>伊織」
バジーリオ 「>GM
おう、それでいいぜ!
俺はこの大会でも勝って本番でも弾みをつけたんだがな・・・
最も俺より強い奴がいるならスカウトするつもりだが」
かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → イブ
アイコン:No. 7 (青) → No. 840 (イブ)」
水橋 「気づいたら埋まったねいいことだ」
天海春香 「亜美と、ンンちゃん?よろしく~」
鳴上悠P 「                   / ィ-=ニ辷=ー-ァ
                     /イ彡⌒   ´ ̄`ミヽ、
                   /                 ヾミ
                ( r´¨ー=ミ    ノ  ´ ̄`ミ、
                 小    .....__彡イ      弋
                   ,イ `ヾ辷_   、_辷く =ミミヾ  ちなみに、俺は歌って踊れる妹アイドル候補生をさがしてます
              {弋       一辷三ニ彡ヘ小
              从 ヾミ、 ー=ニ彡ィ;:フ ヽソ. リソ′ お気づきのかたがおられましたら、最寄りの鳴上までご連絡を
               弋ミトtゥヽミ `ーイ   | /ソ
                  小、. |        从
                     ヽ  ト       / >'#´|
                    ≦::::\ -一   .≦#####|
                   ∨:::>'\¨  ,ィハ##Ⅱ##ト、
                   ∨|ヽ  `l¨´/|  }###>'': : ヽ、_
                 V 从 / / |_zチ: : : : : : : : : : : :...、__
                  イ///. 〉l r' |:: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
                 /:::::|......r</ |  |::::::.. : : : : : : :/: ..:::::::::::::::::::::::',
               イ:::::::::::|....∧ j  /  |:::::::::::...: : : : :{:. . ::::::::::::::::::::::::::}
             {::::::::::::|../ ',| /  |:::::::::::(* ): : ',:. . .:::::::::::::::::::::::ム
             |::::::::::::レ'  レ´   ハ:::::::::::::::::::::. :ハ .. .:::::::::::::::::::::::::::〉
                 〉::::::::::j  /   /::::::::::::::::::::::::::::::::ヘ. . ::::::::::::::::::::::イ」
かりりん 「かりりん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりりん → 言峰綺礼
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 469 (言峰綺礼)」
バジーリオ 「>ンン
ガハハッ
それはいいや!お前さんが龍になっても、俺が止めてやる!
思う存分暴れてきな!」
四条貴音 「ええ、憧れであり目指す境地であり。
無論……どのような姫を望むか、は人によりけりでしょう>めありー嬢」
我那覇響 「む、悠兄ちゃんはなんで沖縄の言葉がわかるさ?>悠兄ちゃん」
ンン 「そんな暴れるだなんて・・・あ、そうか私龍になれるんでした
>バジーリオさん」
如月千早 「ま、マツコさんは大きいわね?>春香」
萩原雪歩 「そうですね、私はへっぽこですけど
四条さんに見合うくらいになれたらいいなって思います!>メアリーさん&四条さん」
バジーリオ 「遺言ねぇ
しみったれた事抜かすじゃねぇの・・・と言っても俺も王だしな
めんどくせぇが書いてやるか!」
鳴上悠P 「                ,,r-='""`ー 、
              ノヾ、. ヽ、     ゝ、
            ,r'"i !、ヽ  ヽ  ヘ    ,ゝ、
            i .i   ヽ ヽ .ヽ ヘ  ゝ、i
           ノソ i   `ヽ `ー- ヘ ヾ ヾ-'  ・・・なんか、神父さんなのにラスボス臭がするのはなぜですか?>言峰
         ―'´l l l ゝ  ヾヽゝ,ゝヘUヾヾ l
           lヾ,!ヽヽヽゝーヾヾ,rr、ァヽ/ヽゝ
         __r'ヾ'´r`ヽ它ァ i '_, 二'_,r彳i彳;
         ノ r`、ヽソ.`i'´"""ii=´i ̄ ̄ソ´ /ソ,
        .i !、 `.l  .,ゝ==彳ヽ.`==彳 .ノ.l
          l  l i .ゝ' ノ´ヽ、 ー一 ./ lー- 、
        ノ  ly    /_,r-==lヽ`  ノ l  ,!ソ ノl
      r 、l __  ,r'i´i´r'"´  l `´  l i'"i'"´ l
      ゞl `ー--´i l .lヽ   .l    ./ l.l/ Ⅱソヽ_
     l.:.:ヽ、   /ー'ヾl l ヽ  ,rソl    l l ll ,イ'.:l.:.:.:`ー 、
    ノ.:.:.:.:.`""´/.:.:.:.:ゝl .ゝ´/ l   l,r'ノ.:.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ー 、
  ,r.:.:.:.:.::;:;:;:;:;:;/.:.:.:.:.r'.:.:´K l`ー 、,rl  l.:.:.:.:.:.:.:.:`.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ」
四条貴音 「大きな体格の人間が上から降ってくるとは……
一体どうしたら斯様に面妖な現象が起こりうるのでしょう」
天海春香 「千早ちゃんのマツコさんはどんな感じなのかな~?」
我那覇響 「なーなー貴音ー
なんでこのおっちゃんピンク色なんだ?>貴音 バジーリオ」
バジーリオ 「>ンン
おぃぃ!
マムクートが龍になれるのを忘れるってどういうことだ!?
やれやれ、先が思いやられるぜ。」
鳴上悠P
 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   それはね、お兄ちゃんだからさ!>響
 ヾ(6' /// | /// 
   .`i     '  /
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\」
水橋 「そうだな…この世のすべての悪を知ってそうだな>鳴上」
メアリー 「悪いお姫様もいいお姫様もいるよね>四条貴音
でも貴音は綺麗だからきっといいお姫様になれるよ」
かりかり 「かりかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかり → 市原仁奈
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 779 (市原仁奈01)」
バジーリオ 「>響
俺の全身写真を見れば解る
http://www.nintendo.co.jp/3ds/afej/characters/chara16.html」
天海春香 「風に乗って飛んできたんですよ、多分>貴音さん」
鳴上悠P 「ねー、怖いよねー一般人の俺たちにはほんと怖いよねー>水橋」
我那覇響 「兄ちゃん……かっこいいぞ……>悠兄ちゃん」
四条貴音 「ふふ、自分を卑下するものではありません
あなたも既に、誇るべきあいどるの一人として輝いているのですから>雪歩」
市原仁奈 「新世代型キグルミアイドルの仁奈がきやがったですよ!よろしくです!」
ンン 「ううう、うっかり忘れることだってあるんです
>バジーリオさん」
メアリー 「あ・・・ちょっと変えてこよう」
言峰綺礼 「ふむ、いつの間にか増えていたようだな…。
よろしく頼むぞ」
水橋 「最近竜巻発生したしなぁ…>春香」
鳴上悠P 「                                        -―…―-
                                   /  / !  ヽ   \
                                      /:/: /    |   |   : : .
                                   /: : /    }   |    : : :.
                                    /: : :/          l    : : !:.,   俺に・・・ついてこい!>響
                                     l: : : !           /      }
                                     |: : :.ノ 〉!   l   / _,.. l   .l_リ
                                     !_/ /__. : ::/)//_厶r-}リ! /f| |
                                 「 | {代リ//)l/ 弋ソノ l/l/ ノ
                                ノ.ノ |_,// /         「/
                               _{ ゝ      / 〈        /
                                _ノ、 `ヽ     !: : _`__   /!
                      ___,.. -―く:::::::::::}ヽ ヽ / }`ー 、: .   ,.イ .!_
           _,.. -―…:::::::: ̄:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::!:::.、 ハ ./.:.:.:.:.|`ヽ_,.イ/ ,′\
     ,. -‐:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::〉:::::!:::::.! .レ'.:.:.:.:.:.| ハ!//   ! \ \
    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::、::::`ヽ::ヽ==く.:.:.:.:.:.:| | {/   {   \ \
   /:::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::; -‐'":::::::::::::::\.:.:.:.! ! |    i    /|  /:::.
   !:::::{:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::; -‐'":::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\|、 | .!:.   !\ / .! ./::::::::l
  〈: : :!: :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r=='"::::::::::::::::::::::::::::::ヽ::::::::::::::::::::::::::\! .\:._   ヽ! .レ':::::::::::!」
如月千早 「えっ・・・
えーと春香っ!?それは伏せてないからその、それの、話ではない・・・のよね?>春香」
天海春香 「マムクートって、ちょっといい間違えると大変なことになりそう…
ねえねえ千早ちゃん、マムクートって10回言ってみて?」
イブ 「イブ さんが登録情報を変更しました。」
四条貴音 「はて……わたくしにはさっぱり。
ですが殿方といえど、色の趣味は人それぞれということではないでしょうか>響」
ンン 「ところで、バジーリオさん
今日の髪型は決まってますね
>バジーリオさん」
我那覇響 「いや、ちょっとピンク色の理由がわかんないぞ>バジーリオ」
我那覇響 「そうさせてもらうさー
いえーい、悠兄ちゃん盲信だな!>悠兄ちゃん」
バジーリオ 「ガハハッ
それはおもしれえ奴だ!
何にしても暴れてこい!わけぇんだからな!>ンン」
市原仁奈 「ぷろでゅーさーぼしぅです!」
鳴上悠P 「                   _.. -‐-. 、
            _.. -‐          \
                            
       /           \          丶
     イ              \          \  ・・・俺、今日こそ占い師を引くんだ(フラグ
    /             ー   >      
               i  ヽ                  i
   ノ           . .人  ノヽ ハ i  I           丶
   イ 冫  /ヽ丿 ヽノ`   ヘハ 〕  リ ⌒\ ヽ      ハ
  /   ソ ノ\イ元テト、        ヽ |γ-コ     \     
    弋_ l   ソ 弋ノ ノ        v つ i  !    ヽ   八ヽ
  人ヽi ^ヽ!                 / /  \  丶  │
   入l.《レ                   l ノ\   ヽ      l
     ゝソ                 │  \  }    /
     ∨                  i      │  人/
     《  _                J     丶丿  /
      ヽ                       ゛ 弋
        <   フ             ヽ      ∨ヘ
       ヽ `ニ                )       ∨ ∧
                                .∧ ハ \」
我那覇響 「そっかー
そーだよな、男だってピンク色が好きでもおかしくもなんともないもんな>貴音」
かりーん 「かりーん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりーん → やらない子
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 298 (やらない子)」
やらない子 「ん、遅くなってごめーん」
バジーリオ 「そうだろ?
この髪の毛セットするのに2時間かけてって、こらぁぁ!
俺は髪の毛ねぇぞ!?>ンン」
イブ 「イブ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:イブ → イヴ」
イヴ 「い」
言峰綺礼 「はっは、私がラスボス等という大仰な者ではない事は私がよく知っているよ
ただの一介の神父に過ぎんが…面白い事をいうな、鳴上悠よ>鳴上悠P」
鳴上悠P 「                               ____
                        >.:´: : : : :`:.<
                       /: : : : : : : : : : : : :.ヽ
                      /: : : : : : : : : : : : : : : : : \
                    /: : : : : : : : : :.',: : : : : : : : : : :.',
                      i: i: : : : : : : : : : ', : : : : : : : : : : ',    ああ、俺も響を盲信するぞ!
                      |: |: :',: : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : : ',
                      |: ',: :.ヽ: :\: : :ヽ: :ゝ;_:_≧=- : : :i
                     !: :.',: : :\: :ヽ、:_:_> ̄´ r V: :.|
                    ',: : ヽ:_:_:_:>` 弋リ    {y /: : :|
                     ヽ: :{ 弋リ         ー'; : : :i!
                        `ハ    j       ,: }: : :.;
                             ヽ  ゝ        ./ 从ハ'
                             \ ゞニア   /! ̄ ̄ ̄ `i
                           ハ \ ___ ..イ .:!|       |
            __人__         |i. ',    i  / |!      |
    rーi<二二>;.`Y´          || !  ,..:j  / _j|   ,. -―'ー- t、
    ゝ-||、_____ r-、|              ,.:|jr-' /-、 r ''! ゝ''´     /  ̄`ヽ
     /、):.:.:.:.:.:.:ヽ \      __,.ィ ´  !. /    / /        /        ',
     >|i:.:.:.:.:.:.:.:.:',.  i       / /     } {   / /           ,          ,
    ノ ,ヘ、 ニニニ彡}.  }    ,  {      ヾ', / /          ,:         i」
水橋 「じゃあ俺今日こそ狩人弾くんだ…(フラグ)>鳴上」
我那覇響 「じゃあ自分と兄ちゃんがいれば村は勝てるな!>悠兄ちゃん」
水瀬伊織 「この春香少しおかしいわね…村の瘴気にやられたのかしら…」
メアリー 「・・・あ、イヴー!>イヴ」
バジーリオ 「>響
そうか・・・
おめぇさんよぉ。俺からあふれだすピンクのオーラが読み取れねぇか。」
ンン 「こういうのを、ノリツッコミっていうのですね
私、勉強したのです!!
>バジーリオさん」
市原仁奈 「ラブラブでやがりますね!>ゆー&ひびき」
鳴上悠P 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    いや、なんかあなたサーヴァント2体とか従えてそうな顔してますよね>言峰
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
我那覇響 「ピンクのオーラってなんなんだ!?>バジーリオ」
鳴上悠P 「弾くのかよ!!いや、そこは引こうぜw>水橋」
如月千早 「マムクート・・・?>
えーとマムクートマムクートマムクートマムクートマムクートマンクートマムクートマムクートマムクートマムクート

・・・発声練習をしていれば問題無いわね>春香」
市原仁奈 「仁奈、圧倒的あうぇーの予感だけど頑張るですよ・・・ぐすん」
メアリー 「イヴ、イヴもきてたんだ>イヴ
ねえねえイヴあっちあっち!あっちであそぼう!」
天海春香 「ここはあえてマツコさんって言うことで、他の人にはわからないようにする
符丁みたいなもんだよ、千早ちゃん」
萩原雪歩 「よしっ、私も準備OKですぅ~!
・・・へ、へんな妄想は飛んでっちゃうくらいがんばりたいと思いますぅ~!///」
我那覇響 「妹は兄ちゃんが大好きなものだからなー>仁奈」
水橋 「そうだねぇ片方に無理やりホットドッグ食べさせてそうな顔してる>鳴上」
(GM)初日犠牲審査員 「あと3分でカウントダウン開始予定だ!
アンカー以外の人達は準備が終わったら投票ヨロシク!」
鳴上悠P 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!   ああ、俺とお前で最強だ!>響
 ヾ(6' /// | /// 
   .`i     '  /     火と火が合わさって炎になるようにな
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
やらない子 「ん、それじゃよろしく」
水瀬伊織 「悠Pのプロデュース先がもう決まったみたいね…
割とお目が高いわね、さすがだわ…」
水橋 「すまんがカウントはほかの人に任せるぜ…」
四条貴音 「では、ゆるりと開始に向けて待機しましょうか。」
天海春香 「じゃあ、ここは?(下腹部を指差して)>千早ちゃん」
市原仁奈 「兄ちゃん・・・羨ましいです。仁奈、ひとりっこでやがりますから」
バジーリオ 「>ンン
ガハハッ、一本取られたねぇ。
だがな、嬢ちゃん、勉強したのは俺じゃねぇか!」
メアリー 「・・・イヴ、大丈夫?お腹いたい?>イヴ
変なもの食べた?」
イヴ 「………(こくり)>メアリー」
鳴上悠P 「                ,,r-='""`ー 、
              ノヾ、. ヽ、     ゝ、
            ,r'"i !、ヽ  ヽ  ヘ    ,ゝ、
            i .i   ヽ ヽ .ヽ ヘ  ゝ、i
           ノソ i   `ヽ `ー- ヘ ヾ ヾ-'    これが愛しさと切なさってことさ>市原
         ―'´l l l ゝ  ヾヽゝ,ゝヘヘヾヾ l
           lヾ,!ヽヽヽゝーヾヾ,rr、ァヽ/ヽゝ     お前も入ってきてもいいんだぜ
         __r'ヾ'´r`ヽ它ァ i '_, 二'_,r彳i彳;
         ノ r`、ヽソ.`i'´"""ii=´i ̄ ̄ソ´ /ソ,
        .i !、 `.l  .,ゝ==彳ヽ.`==彳 .ノ.l
          l  l i .ゝ' ノ´ヽ、 ー一 ./ lー- 、
        ノ  ly    /_,r-==lヽ`  ノ l  ,!ソ ノl
      r 、l __  ,r'i´i´r'"´  l `´  l i'"i'"´ l
      ゞl `ー--´i l .lヽ   .l    ./ l.l/ Ⅱソヽ_
     l.:.:ヽ、   /ー'ヾl l ヽ  ,rソl    l l ll ,イ'.:l.:.:.:`ー 、
    ノ.:.:.:.:.`""´/.:.:.:.:ゝl .ゝ´/ l   l,r'ノ.:.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ー 、」
如月千早 「・・・え、えええっ¥¥¥¥>春香」
我那覇響 「火と火が合わさって炎になるけど
水と水が合わさってもなんにもなんないぞ……>悠兄ちゃん」
ンン 「?そうなのですか??
>バジーリオ」
水橋 「俺の水を入れて淡くしてやる>響、鳴上」
バジーリオ 「>響
ピンク色のオーラとは
人間鍛えると、オーラが出るようになるだろ?
その色のことだ消してエロい雰囲気とかいう意味ではない!」
萩原雪歩 「そ、そんな私なんて・・・で、でもありがとうございますぅ~!>四条さん

はう~・・・四条さんがお姫様なら、私は真ちゃんみたいに
王子様を目指すのもいいかなぁ・・・?
えへ、えへへへ・・・///」
如月千早 「///・・・こっちでないと化けてしまいますね・・・」
(GM)初日犠牲審査員 「あとこれは私信なんだが、毎週木曜日は基本的に自分が村を建てているが、
毎週木曜日の22:05までに村が建っていなかったら何かしらの事情があって村が建てれない状況だから、
22:05を過ぎたら誰かしらが代わりに村を建ててくれて構わない。
建てれなくなった場合は可能な限り連絡はいれるのでよろしくな!」
我那覇響 「んー、でも悠兄ちゃんならきっと仁奈も可愛がってくれると思うぞ?>仁奈」
イヴ 「…よく考えたら自分のセリフなかった気がしたのよね>メアリー>原作参照」
鳴上悠P 「 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.ヽ
 iイ.:.:.:.:iヘ_トィ_廴,,i:.:.} 
 トlr:l:r.l -ー   -、 レ.!    水と水が合わされば、優しさになるのさ>響
 ヾ(6'     |  |ノ
   .`i     '  /      (ドヤァ
    |─┐ ̄ , '
  ,,rへ ⅱヽ 〔´ゝ
/l: : : : : : : |〆i゙ー、
: : |: : : : : : : | / : : :\
.: : : : : : : : : | |: :@ : : :|」
バジーリオ 「>ンン
むしろ、嬢ちゃんのフリじゃねぇか!?
しかし、こいつは天然ながらツッコミもいける・・・もしや漫才界では逸材か!?
いやいや、俺は何を言ってるんだ」
水瀬伊織 「春香、子供がいるのに大概にしなさいよね!
いちゃいちゃするなら他の部屋でしなさい!」
市原仁奈 「・・・?お兄ちゃんって呼びやがってもいいですか?>ゆー」
鳴上悠P 「バジーリオは投票忘れてねーかい?」
メアリー
        ,, - '' ヽ⌒ヽへへ_
       _ノ           ヽ、
      /´             ト  ・・・!ん、あっちあっち!>イブ
      ノ /             {
      }, )   ナノノ  )ノヽ、ヽ 人 お菓子沢山あるよ!
      ノノ .リ,ィ:;=ミ jノノr;=ミxY )∫))
      彡ノハ〈::_:}   {:_::}八{メ (_ お外ってホント物があっていいよね!
       (( 小 "  、,  "( .ノ _)
       )ノハノ>-   イ)ノ Y   あっちも面白いけど、こっちも面白いよ!
         .X''{l::{{:.:.:.:ハ:.:.:.}}::l}: :ヽ_
         〈 : r-ヘ - ‐ - r-ヘ: :/:〉
        .'": ^^^ ::::::::::::: ^^^ `」
やらない子 「ちひゃーがアンカーになってるから注意ね。」
天海春香 「えへへ~ここはおなかだよ~
って、千早ちゃん、10回言う途中でちょっと噛んでたよね?」
我那覇響 「うまいこといわれたぞ
水橋には座布団一枚送ってやるさー」
メアリー 「・・・・ちょっと思った>イヴ」
鳴上悠P 「              z  ̄` 、
           _ <       >、
          , ´           ヽ
         ,::             '、
         ,:::   乂       ヽ  ;   妹アイドルはいつだって募集中さ!>市原
         ,::::. |   \ 、 、 ヽヽ i
         ,:l:::ム   \弌 、 \__弌イ
          ,V::::_ゝ_\ ヽr-r辷リ´フfリ_
             〉ヽ_ 辷リ /--ヽ__-' ヒく l
         ,' ヾ`ー一  l     ,'/ 〉ハ
         i  ,l ヽ     〈    , / .///\
       _<|   ',`ヽ ` ̄ ̄´, ./ィ//∧∨>x_
     <////\`ヽl  l> ―― ――,'//////////ヽ、
  γ´/”,//////|| ソ ´     `⊇〈/////////////ヽ
   l////”,//////|      ー一「////////∨//////l
   '/////”//////{        ク{///////∨///////!
   }/////”/////〈     _ ーl/ !//////∨////////|」
ンン 「あれ?そうでしたっけ
と、とにかく、バジーリオさん、アイドルになるために
頑張るのです!!
>バジーリオ」
バジーリオ 「>千早
マムクートを連呼してるといつの間にか龍の姿になるらしいぜ?」
鳴上悠P 「バジーリオは投票忘れてねーかい?」
天海春香 「伊織も私たちも子供じゃんかー
いいじゃんいいじゃん!」
水瀬伊織 「審査員が大事な事言ったわよ!了解したわ。」
イヴ 「…だから口調とかどうしようかなって…>メアリー」
四条貴音 「王子、ですか。それを目指すとなれば、いずれ凛々しき雪歩を
見ることが出来るということですね。では期待させて頂きましょうか、ふふ>雪歩」
我那覇響 「そもそも鍛えたらオーラが出るとか聞いたことがないさー!?
なんのマンガの話なんだ?>バジーリオ」
バジーリオ 「>ンン
ア・・・イ・・・ド・・・ル・・・だと!?
これは格闘の高いじゃねぇのか!?」
萩原雪歩 「そういえば、村立ては一度してみたいかも~と思っていたので
その時はそうしますね!>GMさん」
(GM)初日犠牲審査員 「バジーリオさん、[投票/占う/護衛]のコマンドから、開始投票を行ってくれっ!」
水瀬伊織 「子供はそんなこと言わないわよ…>春香」
如月千早 「了解しました!>審査員さん」
我那覇響 「優しさになるっていうのがよくわかんないけど
兄ちゃんがそういうならそうなのかな?>悠兄ちゃん」
メアリー 「ちょっと大人っぽい感じだと思う・・・>イヴ
イメージ的に」
鳴上悠P 「バジーリオは投票忘れてねーかい?」
天海春香 「亜美とか言いそうだけどなあ>伊織」
四条貴音 「はて……響に兄がいたという話は伺っていましたが、
あの殿方とは苗字が異なっていますね……事情を持っているのでしょうか」
水橋 「火に火を加えると炎だがそれに水を加えると淡くなって
更に水を加えると淡水になって火が関係なくなるってトリックでいってた」
バジーリオ 「>響
大丈夫だ、響。お前も鍛えたらいい戦士になれる。
どうだ?俺と一緒にこないか?」
市原仁奈 「じゃ、仁奈もお兄ちゃん信じて頑張るですよ。
・・・パパもママもあまり家に帰ってこなくて寂しいから・・・さみしくしないでくだせー・・・>ゆーお兄ちゃん」
ンン 「バジーリオさん、投票うっかり忘れてるようなのですよ
>バジーリオ」
水瀬伊織 「バジーリオはうっかり属性付属なのね…
ピンク色だし顔に似合わないわね」
天海春香 「マムクートって連呼してたら、汁が出ますよ!」
(GM)初日犠牲審査員 「それじゃ、千早はカウントガウンよろしくぅ!」
バジーリオ 「わ、わすれてたんじゃないよ///

水橋のアンカーうっかりを防ぐためだよ///」
双海亜美 「ごついおっちゃんが投票したら開始できるね→」
ンン 「はい、バジーリオさんは、アイドル行けると思うのです!!
>伊織」
如月千早 「りゅ、龍!?>バジーリオさん
もしそうなったら歌えないのでは・・・!」
鳴上悠P
              z  ̄` 、
           _ <       >、
          , ´           ヽ
         ,::             '、
         ,:::   乂       ヽ  ;   つねに、人には優しくあれってのが鳴上家の家訓さ>響
         ,::::. |   \ 、 、 ヽヽ i
         ,:l:::ム   \弌 、 \__弌イ    大丈夫だ、お前には俺と響きがついてるさ>市原
          ,V::::_ゝ_\ ヽr-r辷リ´フfリ_   もう、寂しくなんかないぜ
             〉ヽ_ 辷リ /--ヽ__-' ヒく l
         ,' ヾ`ー一  l     ,'/ 〉ハ
         i  ,l ヽ     〈    , / .///\
       _<|   ',`ヽ ` ̄ ̄´, ./ィ//∧∨>x_
     <////\`ヽl  l> ―― ――,'//////////ヽ、
  γ´/”,//////|| ソ ´     `⊇〈/////////////ヽ
   l////”,//////|      ー一「////////∨//////l」
バジーリオ 「>伊織
うっかり属性を勝手につけるな!
俺は見るカラのしっかり者だぞ!?」
イヴ 「…そう………なら、こんな感じでいいかしら?>メアリー」
水橋 「(響きにお兄ちゃんと呼ばれて羨ま…けしからん俺も呼ばれたいねん…)」
如月千早 「では!
カウントダウンします!」
我那覇響 「ホントの兄ちゃんより、優しいんだぞ……>貴音」
天海春香 「千早ちゃんのマムクートは春香さんのもの!」
萩原雪歩 「・・・はわっ!?妄想止めると言ったとたんに私・・・(ぽふん///)
あ、穴掘って埋まりたいですぅ~///

あうあう・・・ま、まだ私こんな風に程遠いですけど
目指してみますね・・・えへへへ>四条さん」
如月千早 「3!」
双海亜美 「村人で適当にまったりしたい。」
バジーリオ 「>千早
だが1000年くらい余裕で生きれるぞ?」
言峰綺礼 「                       ___
                 __/ ̄`´:.:.:.:.:.i___
                   /:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!:.:.:.: i
                  ノ:.:.:.:.:.:.:.// /::/::/:ハヘ:.八
                 .:´:.:.:.:.:.:.:.イ:.:/:へ/::/:/"`V .:.:`ヽ
               /:.:.:.:.:.//!/i:.从ィ芝ト㍉   Ⅵ:.:.:.リ
                リ:.:.:. /イ⌒レ' ハリ┴┴  xイハハノ
            ヽ:.:.:〈て( ヾ:        ヾソノリ
             八:.:!ヽつ   :. 、_   イ     何、貴様も日本の三貴子を従えていそうではないか。
          -=彡:.:.イj:.:ハ:        ` ー/
              イノ:.:.:イ八:.:.ヘ 、    `"/i
           イ:.イ:.:.:.i:.:.:.: ミ彡 ` ー - 〈:::ト、   それに比べれば、私等小物にすぎんよ>鳴上悠
           从リ:.:ハ!:.:.:ヽ\ー―v「 ̄`ヾミ
            Ⅵ ̄ ̄ ̄ ̄|:i:i:i:i|:i:__rヘミ=ー
             __ ...r┘、 :::::──L:i:i:i|:i:_::|:::|、
     . . ..:.:.:.::::::::::::::::::::::\:::::::: |::::|:i:i:i:i:i:i:i:::i:::`:::.....、__
    . . ..:.:.:.:::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::|::::|:i:i:i:i:i:i: ヘ::∨:::::::::::::::::\
      . . ..:.:.:.:::::::::/::::::::::::::::::::::::::i::::iヽ:i:i:i:i:i:i ハ::∨::::::::::::::::.:.:.:....
       . . . .:.:.:.:::/:::::::::::::::::::::::::::::l::::l:i:i:\i:/:i: ヘ::∨::::::::::::::::.:.:.:....
       . . .:.:/::::::::::::::::::::::::::::::::l::::l:i:i:i:i:i「i:i:i:i: ヘ::∨:::::::::::::::.:.:.:....
鳴上悠P 「妹はやらん!>水橋」
メアリー 「イヴが思うならそれでいいとおもうよ!>イヴ
ねえねえ、イヴはどこいきたい?
メアリーキャンディとチョコレート食べにいきたい!」
水瀬伊織 「亜美は…まぁなんか子供の皮を被ったなにかだからね…>春香」
市原仁奈 「お兄ちゃんとお姉ちゃんができちまいやがったです♪
・・・えへへ」
天海春香 「いい声で鳴くんじゃないかな?>千早ちゃん」
バジーリオ 「千早のマムクートってなんだ!?>春香」
如月千早 「ええっ!?////>春香
に・・・2!」
我那覇響 「戦士じゃなくて自分はアイドルさー
あれだな、おっちゃんのいる世界だったら踊り子とかになるな>バジーリオ」
如月千早 「い、1!」
萩原雪歩 「バジーリオさん、伊織ちゃん並みのツンデレ把握です(くすくす)

千早ちゃんありがとです、皆様よろしくお願いしますぅ~!」
天海春香 「皮はちゃんとむかないと、だよね>伊織」
水瀬伊織 「アイドルは…無理じゃないかしら>ンン」
イヴ 「…私は…マカロンが食べたいかな…>メアリー」
如月千早 「開始します!」
四条貴音 「では、良きげえむに致しましょう」
双海亜美 「能力実行遅いから早くしよーね」
ンン 「わーい、バジーリオさん、マムクート仲間が増えましたのです!!
>バジーリオ」
ゲーム開始:2012/05/10 (Thu) 22:32:11
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆(GM)初日犠牲審査員 審査(吊り)は7回するんで、気合いれてこうぜ!
あと審査に飽きた審査員は帰っちゃうんでヨロシク。
審査員の興味はゼロにするなよ!

それでは各サイドの武運を願うとするか。頑張れ!」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
(GM)初日犠牲審査員 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
(GM)初日犠牲審査員さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
メアリー 「おはよー・・・イヴー、狼さんが出たって>イブ
イブは見た?狼さん、狼さんはお腹に小石を詰めて殺すんだよ
その前に猟師さんを捕まえないといけないけど
村の中広いからきっといるよね!」
天海春香 「千早ちゃんのマムクート、ペロペロ~
あ、おはようございます」
水瀬伊織 「おはよう!頑張るわよ!春香は自重しときなさいね!」
如月千早 「えっ、ええ・・・?春香が私のマムクートを・・・っ////
そ、そんな、みんな見て・・・?
あ、いえその!おはようございます!役職はCOしてください!」
双海亜美 「みんななんでそんなにしゃべれるの?
もしかして発言テンプレ作ってるっしょ。
亜美も作ったほうがいいのかな→。
みんなみたいに3行以上かつ10回発言と絶対無理→。
予めコピペでも容易しておかないと何も読まずに発言とか器用じゃないし→。
と、初めてに近いけど、文章を用意してみたYO。
でも、初日の最初だけしか作ってないから後はもうしらな→い。」
四条貴音 「おはようございます。
では占い殿には宣言をお聞かせ願いますね」
バジーリオ 「おぅおぅ
俺がフェリアのに西の王バジーリオ様だ!
分かったか?」
我那覇響 「はいさーい!
なぁなぁ、おっちゃんオーラってほんとに鍛えたら出るのか?
自分も出せるようになるか?」
イヴ 「…おはようございます、皆さまごきげんよう」
水橋 「どんな妹だろうと…嫌いになれる兄などいない…とりあえずおはよう」
鳴上悠P 「鳴上悠の占い表記CO 我那覇響○」
やらない子 「占いCO:市原さん○」
ンン 「占いCO バジーリオさん ○」
鳴上悠P 「理由
わーい!フラグ完遂、
というわけで俺の妹を占わない理由がどこにあるってんだ!
苗字が違っても魂の妹ってやつがいるんだぜ!
市原仁奈 「おはようです!」
萩原雪歩 「おはようございますぅ~!」
水瀬伊織 「もう自重してないじゃない…」
やらない子 「理由 ……家政婦は見た?」
イヴ 「占いさんはお仕事よろしくお願いしますね」
ンン 「理由:わーい、見知らぬ村で知ってる人が居るのです
これは、嬉しいのです。できれば村で居て欲しいのです
狼さんだったらどうしよう・・・狐さんもあるかな・・・
で、でもバジーリオさんなら、きっと大丈夫だと信じてるのです」
言峰綺礼 「ふむ、無事に朝がきたようだな。
おはよう諸君
では、占い師はでてきたまえ」
メアリー 「共有COだよ!千早さんが共有者!」
如月千早 「霊能もでてもいいでしょうね」
水瀬伊織 「占い3で○進行ね。普通で安心したわ。」
バジーリオ 「>鳴上
妹は信じてやれよ!」
ンン 「ふむ、対抗は2なのです!!」
我那覇響 「おー、おっちゃん王様なのか
すごいなぁ。それってやっぱりえらいんだよな?>バジーリオ」
四条貴音 「占いは三名のようですね。
では霊能者、共有者の動向を見守りましょう」
天海春香 「占い、きれいに3COそろってのスタート!」
鳴上悠P 「よかった、響・・お前が
人外じゃなくてほんとよかった

あ、霊能と共有はCOよろしくねっと」
やらない子 「霊COよろしく。常識的に。」
イヴ 「占いさんは3人いらっしゃると…それなら霊能さんもお仕事お願いします」
言峰綺礼 「では霊能COだ」
市原仁奈 「えへへ、お兄ちゃんとお姉ちゃんが、できたー♪仁奈もう一人でごはんチンして食べるとかしなくていいですねっ」
水橋 「占いは3人かまあだとうかね」
ンン 「わーい、バジーリオさんが村だった
よかったのです!!」
双海亜美 「仲良く3CO。○進行でグレー一気に減ったね。
後は適当にグレランでど→よ!」
如月千早 「共有COです!
相方あっています!」
我那覇響 「あ、3COか?じゃあ霊能と共有もって共有出たのか」
やらない子 「ん、了解>全員灰から
じゃ、グレランと行きましょうか。」
水瀬伊織 「共有もフルオープンね。千早は春香と共有じゃなくて本当によかったわね…」
鳴上悠P 「信じるために占うんだろうが!!このやろう!!>ハジリーオ」
イヴ 「メアリー共有なんだ…いいなぁ・・・」
市原仁奈 「りゆーがいみふめーでやがりますね・・・>ない子」
我那覇響 「あ、○かー良いことだな。」
萩原雪歩 「占いさんが一気に3人でましたね~
霊能さんはどうでしょう~?」
バジーリオ 「おう!俺は狼でも狐でもねぇぜ!
安心しな嬢ちゃん>ンン」
天海春香 「ええええ?千早ちゃんとメアリーちゃんが共有なの?
変わって!いますぐその役変わって!>メアリーちゃん」
水橋 「3-1-2まあ順当かね」
メアリー 「ん、占い師さんは三人ともでてきたみたいだね>イブ
ねえイブ、見んな怖い顔してるからあっちいこ
お菓子食べにいこう」
水瀬伊織 「霊能は出ないのかしら?グレランだし出なさい。」
ンン 「うん、無駄占いもしてないのです!!
やっぱりバジーリオさんは、さすがなのです
>バジーリオ」
四条貴音 「ふむ……霊能の宣言が遅く心配でしたが……
この構成ならば多少の遅延には目を瞑って良いでしょう」
バジーリオ 「>雪歩
占いが1日ごとに増えるとか、それも面白そうだがな!」
萩原雪歩 「あっ、霊能さん来ましたね~
それに共有さんも来て・・・フルオープンですね!」
やらない子 「苗字が悪いわ。>市原」
天海春香 「いいなあメアリーちゃん
千早ちゃんのマツコもマムクートも、きっとやりたい放題なんだ…」
イヴ 「3-1-2把握いたしました
それではグレランなのでみんなでいっぱいお話したらいいんじゃないかなって思いますね」
如月千早 「順当な上、グレーも広い。
いい初日です>水橋さん」
双海亜美 「はやい。展開がはやいね。
3-1-2のグレラン展開だ、お寿司だ、かんぱちがおいち→。」
鳴上悠P 「ほいほい、共有はFO感謝だぜっと
無駄占いもないし俺視点な良い感じはあると

最悪俺が抜かれたとしても・・・響がきっとなんとかしてくれる」
水瀬伊織 「言峰が霊能ね。了解」
市原仁奈 「がっつりフルオープン・・簡単な方が仁奈にはありがてーです。ごちゃるの嫌いですからっ」
メアリー 「私も千早イブに変わって欲しい・・・>はるか
ねえ、変わってくれないかな」
萩原雪歩 「春香ちゃんがメアリーさんに嫉妬の炎を燃やしていますぅ(くすくす)」
水橋 「(せめて…攻めて初日くらいは生き残るんだ…(フラグ))」
バジーリオ 「心から信じてたら、占う理由は皆無だぜ!
これがクロムの言う絆だ!>鳴上」
天海春香 「3-1-2ですね、普通ですよ、普通!」
我那覇響 「苗字!?
ど、どういうことだ?>やらない子」
イヴ 「そうだね…私は紅茶と一緒に楽しめるお菓子がいいかも>メアリー」
市原仁奈 「ぐれらんらんーです♪」
やらない子 「そう、全責任は苗字にあるってけーねがいってた。」
天海春香 「変わろう、せっかくだし、ね>メアリーちゃん」
鳴上悠P 「まあ、霊能がちょっと遅いのが気にかかるが
3-1なら許容できる範囲かなとはね」
四条貴音 「千早とめありー嬢が共有者、ですね。
ふたりとも、指揮官の命はお任せしましたよ。」
やらない子 「(市原悦子的に考えて」
メアリー 「私は、夜だけイブにあえなくて寂しいよ>イブ
その代わりお昼はいっぱい話そうね!」
我那覇響 「おぉ、おっちゃんがかっけー
兄ちゃんよりもおっちゃんのほうがもしかしてかっこいいんじゃあ……?」
水瀬伊織 「ほっときなさい、雪歩」
萩原雪歩 「・・・ああっ、でも私も
もし四条さんが共有で、他の誰かとだったらと思うと・・・
・・・うううう///」
バジーリオ 「ということで俺は嬢ちゃんが一歩リードしてると思うぜ!」
如月千早 「大丈夫・・・私のマムクートとマツコは、は、春香にだけ・・・///>春香」
市原仁奈 「おばさんみたいに言われたです・・・」
天海春香 「じゃあ千早ちゃんと擬似共有プレイでもしようっと
夜中に千早ちゃんの声を聞いて、アヘアヘするんだ~」
ンン 「ごめんなさい、バジーリオさんがどうか分からなくて
占っちゃいました・・・ンンは、絆がわかってないのです・・・
ううう
>バジーリオ」
鳴上悠P 「>バジリーオ
・・・俺が・・・俺が間違っていたというのか!
俺の兄道が・・・うそだろう!?嘘だっていってくれ!!」
メアリー 「それじゃあイブと貴方、早く確定○になってね>春香
まってるから」
やらない子 「…百合の花が咲いてるわね。(ほのぼの」
イヴ 「あ、そういえば占いさんには個人が特定できる占い理由を書いてもらいなさいってギャリーから教えてもらったかな…どういう利点があるのかはわからなかったけど…」
水瀬伊織 「悠Pはやるときはやる男だから心配しなくていいわよ、みときなさい>響」
萩原雪歩 「ふふっ、伊織ちゃんは誰か共有になりたい人とか
いないんですか~?」
双海亜美 「しゃべることないな→
まぁ●が出たとしてもそこ吊り!で終わっちゃうもんね→。
とりあえずは投票時間ギリギリに投票はおっかないからもっと早く投票しよ→YO!」
市原仁奈 「いいもーん、仁奈すみっこでじっとしてるです・・・」
我那覇響 「春香……春香が何を言っているのか自分にはわからないぞ……」
水橋 「まあ確認は大事だがね…まあこれは信用したいからだろうな…」
バジーリオ 「>ンン
よしよし、いい子だ!
その眼は確かだから、思う存分暴れてきな!」
四条貴音 「落ち着きましょう、雪歩
わたくしはこの通り。誰とも共有するものはありませんよ
しかしわたくしが共有者だと何か問題が……?>雪歩」
メアリー 「うん!じゃあクッキーが御家にあったからとってくるね!>イヴ
お茶会はお庭がいいかしら?」
天海春香 「実際にペロペロしてるのはメアリーちゃんかもしれないけど
脳内で春香さんがペロペロしてることにして楽しむんだ!うん、そうしよう」
鳴上悠P 「・・・く、これからだ!俺はこれから

響と仁奈の信頼を取ってみせる!!だから、ここで死ぬわけにはいかないんだぁああ!」
我那覇響 「ほんとかー?
自分、なんだかたまに不安になるときあるぞ>伊織」
水瀬伊織 「割と平和ね、好きよこの村。死者がでなければだけど…」
イヴ 「…でも千早さん、だっけ?
すごくきれいな人でその人と一緒ってのは少しうらやましいかな・・・>メアリー」
双海亜美 「やるときはやる夫に見えた。
やる夫だったらやらない方がマシだよね。」
水橋 「まぁまぁ…>市原ちゃん」
やらない子 「百合の花を!一心不乱の百合の花を!ただし常識的に。」
ンン 「後は、明日狼がどういう噛みするかで
対抗の○を占うかの考えるだけなのです!!
問題は、私即噛んでくるかどうか・・・」
市原仁奈 「お兄ちゃん、が、がんばるですよ!」
バジーリオ 「>鳴上
誰でも間違いはある。
さぁ、一緒に謝ろう!
なぁに、俺も一緒に謝ってやるから!」
如月千早 「共有として二人をグレランから除外・・・は、しませんが・・・
頑張って、春香、イブさん!」
メアリー 「ぺろぺろ・・・?>春香」
鳴上悠P 「というわけで、お願いします・・・・
俺はまだ死ぬわけにはいかない!

来い!ペルソナ!テトカラーンんだ!!」
天海春香 「響も貴音さんのをペロペロしたいんじゃいの?
それともゴーヤを駆使した宴かな?」
我那覇響 「兄ちゃん落ち着くさー
おっちゃんよりかっこいいところ見せてくれれば良いんだって」
水瀬伊織 「私のペルソナが彼は頑張れるといっているわ…>響」
萩原雪歩 「春香ちゃん、一人でそこまで・・・・上級者ですぅ・・・///」
双海亜美 「グレランってグレンラガンに似てるよね。
最初の数話しか見てないけど。」
イヴ 「…そうね…日当たりがいいお庭とか…どうかな?>メアリー」
鳴上悠P 「・・・もしや、お前が俺の・・・>バジリーオ」
四条貴音 「何があったかは存じませんが、そのように隅に逃げては
楽しき輪に入りそびれてしまいますよ? ほら、こちらへ>市原仁奈」
やらない子 「ということでさくさく狼を以下略。」
メアリー 「でもなんか怖いよこの人・・・・>イブ
春香もなんか目がへん」
ンン 「んー、無駄占いはないですから
護衛来てくれるかどうかは、私の信用次第・・・
頑張るのです!!」
我那覇響 「ご、ゴーヤはそんなことにはつかわないぞ!?>春香」
如月千早 「あ、アヘアヘ・・・
春香が私で・・・ふふっ・・・」
水瀬伊織 「春香…手遅れなのね…」
天海春香 「千早ちゃんはきれいだもん
中も奥も!」
萩原雪歩 「四条と一緒に夜を過ごしていいのは私だけ・・・なんて、えへへ///」
双海亜美 「内訳とか初日だしいいっしょ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
水橋7 票投票先 1 票 →イヴ
如月千早0 票投票先 1 票 →萩原雪歩
天海春香0 票投票先 1 票 →水橋
メアリー0 票投票先 1 票 →双海亜美
四条貴音0 票投票先 1 票 →水橋
イヴ3 票投票先 1 票 →萩原雪歩
バジーリオ0 票投票先 1 票 →水橋
我那覇響0 票投票先 1 票 →萩原雪歩
水瀬伊織0 票投票先 1 票 →イヴ
萩原雪歩3 票投票先 1 票 →双海亜美
鳴上悠P0 票投票先 1 票 →水橋
やらない子1 票投票先 1 票 →水橋
双海亜美2 票投票先 1 票 →イヴ
言峰綺礼0 票投票先 1 票 →やらない子
市原仁奈0 票投票先 1 票 →水橋
ンン0 票投票先 1 票 →水橋
水橋 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水橋さんの遺言             ___
            _\   ̄ ̄─、
          ,── ̄        \lヽ
         /            ゝ └-、
       _/              ∠∧> \
      ─_/ /               \
     ̄ ̄ / /    イ      、      |
      /  l   / |   l、  \     |
     /   |  ∠/_|   | \  ヽ   \/
     l /|  /| r┬ヽ|   |∠二、  l   ヽ
     |/   | / | `ー' `\  |ハ_7ゝ  | \  l
        | / |    / \|  ̄~ ヾ\|/_∧/    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         |/   l   < 、     / / |      |命なんて安いもんだ。
              \  r─、   ////      |   特に二人の霊能のはな…
            \ ` ̄   / /         |  
            / `─-    /          \__________
             /  |      /
          _/   \    /\ー-__
       _-<      \      ~\ \ ─、
    ,─<    ̄─_____  ┌ ̄~l  l  l
   /    ̄─、   \_    `     |  |   |
  /        l    |          /  |
 l          |    |          /
 |       / ̄|    \   |
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
双海亜美 「おはよ→ん」
メアリー 「おはよう、なんでイブ投票してる人いるの?
イブが狼なはずないじゃない、そんなヒトはいらないいらないいらないいらない・・・」
市原仁奈 「おはようさんです!」
やらない子 「占いCO:貴音さん○」
ンン 「占いCO イヴさん ○」
イヴ 「…おはようございます」
天海春香 「千早ちゃんの上からマ○コ!
おはようございます」
水瀬伊織 「おはよう!
みんな仲のいい相手がいるわね…
違うわよ!私にだってうさちゃんがいるんだから、別に羨ましくなんかないわ…」
鳴上悠P 「鳴上悠の占い表CO 水瀬伊織○」
四条貴音 「おはようございます。
鳴上殿は響を魂の妹と呼び、響もそれを容認している様ですが……
はて。魂の妹とはいったいどのようなものなのでしょうか?」
我那覇響 「はいさーい!
さぁさぁ、占い師はどんな結果を出してくれるんだ?
自分楽しみさー」
バジーリオ 「おうおう、死体なしかい。
朝から縁起がいいねぇ
人が死なないのが一番だぜ」
萩原雪歩 「おはようございますぅ~♪
(前任の声優さんが)ヤンデレCDを出してる事でも有名な雪歩ですぅ~
四条さんが他の方と夜を、なんて言ったら・・・うふ、うふふふ・・・」
言峰綺礼 「霊能CO水橋は○だ」
如月千早 「投票が遅いのが少し気になりますね。
突然死は回避したいので・・・ご協力を!」
やらない子 「理由 割と冷静に場の空気を見てる感じで
雰囲気が村人というよりはそれ以外っぽい気がするので。
何だかんだRPより状況まとめに重点を置いてる感じ」
ンン 「理由:イヴ(89)  「あ、そういえば占いさんには個人が特定できる占い理由を書いてもらいなさいって
ギャリーから教えてもらったかな…どういう利点があるのかはわからなかったけど…」
ここに、占いを重視してる感があるのです
だから、気になったので占うのです。
鳴上悠P 「純粋に発言数が多いところから
水瀬伊織(90)  「悠Pはやるときはやる男だから心配しなくていいわよ、みときなさい>響」
この言葉が気に入った!俺はお前さんを見ることにしよう!

発言数が多いってことは生き残りたいってことだからな」
四条貴音 「おや、死体がありませんね。」
メアリー 「ん、ンン、ほめてあげる>ンン」
水瀬伊織 「死体なしね…、霊能噛みとかいったかしら?」
イヴ 「…死体無し…いい朝ですね
皆様ごきげんようです」
我那覇響 「あ、死体無しって嬉しいな
多分役職噛みだよなぁ?」
天海春香 「千早ちゃんペロペロしたいよ~
夜の間ずっと千早ちゃんのこと考えてたのに~」
双海亜美 「テレビもねぇ、ラジオもねぇ、死体もそれほど噛まれてねぇ。」
ンン 「おー、死体なしなのです!!」
如月千早 「死体なし。
いい傾向です!」
言峰綺礼 「多少トラブルが発生していてな、昨日のやらない子投票はミスだ。
できれば目をつむって貰えると助かる。」
ンン 「えへへへ>メアリー」
市原仁奈 「め、めありー・・・こえーですよ?(ふるふる)」
やらない子 「私GJーって感じで見とくから
まぁ、グレラン続行でいいわ。」
バジーリオ 「>千早
わりぃ俺のミスだな。>投票遅い
次回からは気をつけるぜ」
四条貴音 「はて……雪歩の様子が少々奇妙であるように見えますが。
わたくしの気のせいでしょうか」
天海春香 「って、死体なしですか
そんなことより、おまこんじょっぱー」
水瀬伊織 「また○進行ね、グレラン続くわね」
我那覇響 「キツネいきなり見つけれる狼ならすごいんだけどな」
萩原雪歩 「うーん、生き残りたがっていた所が吊られちゃいましたね・・・>水橋さん
もっとも、吊られたくないってあからさまに言ったので
単なる村だったかもですがっ」
鳴上悠P 「ふむ、狩人はありがとう・・・!ほんまありがとう!
この盤面でだと割りとGJを見たいところ

吊り増えてるしめっちゃありがたい」
メアリー 「死体が無いね、キツネか狩人・・・あ、GJ表記はないから気をつけてね!」
イヴ 「メアリーが生きててよかった…吊りも増えてるしいいことづくめだね>メアリー」
如月千早 「で、でもこんな昼間から・・・は・・・>春香」
バジーリオ 「>春香
愛ってのはな、語るんじゃなくて囁くもんだぜ?」
我那覇響 「春香はもう……色々手遅れさ……」
ンン 「そして、イブさんは村だったのです
占いきにしていたから、狐あるかなとは思いましたが
バジーリオさんとイブさんで○が溜まったのです!!」
水瀬伊織 「雪歩も変になっちゃったわ…普通じゃなかったこの村…」
天海春香 「うさちゃんで慰めてるんだね、伊織も
私も仏蘭西人形ちゃん使ってみようかな」
双海亜美 「すごい勢いでグレーが狭まっていくね。
これは囲いも注意って勢いだNE!」
鳴上悠P 「そんで、伊織は○と疑ってわるかなった!
俺はお前が・・・そうだって信じてるぜ」
水瀬伊織 「千早もなんでまんざらでもないのよ!バカじゃないの!」
イヴ 「よくわからないけど…お昼からそういう発言ってのはどうなのかな?>春香さん」
メアリー 「私も昨日こわかったよ、悪い人がイブを殺そうとするんだもん>イブ
でも生きてて良かった・・・、今日は大丈夫そうだね」
市原仁奈 「吊り増えてる・・・いい感じですね!仁奈、もっとがんばれるです!」
我那覇響 「普通な村って何さ……?>伊織」
四条貴音 「どうでしょうね。初手の噛みに狐探しの意図がある可能性は限りなく低い。
となれば、仮にその通りであった場合どちらかといえば運が強い狼と言えるやもしれません>響」
如月千早 「今日もグレランでお願いします!」
やらない子 「ここで「どの占いでGJ」とかじゃなくて
霊GJーって言い出す伊織は占い処理したいかな」
バジーリオ 「>伊織
ガハハッ、おもしれえじゃねぇか
人間ってのは、少し狂ってるくらいでちょうどいいのさ」
ンン 「天啓封印されてるので、今日がGJだったのか
狐噛みだったのかは、わからないと思うのです
だから、どんどん頑張るのですよ!!」
天海春香 「「バジーリオさんとイブさんで○が溜まったのです!」
って、なんかちょっとエロいですよ!」
双海亜美 「今日もグレラン、明日もグレラン、まぁ完全グレー少ないし、明日はないか。
●がでないのは若干不安だねぇ。」
萩原雪歩 「・・・は、はわっ!?(四条さん鋭いー!)
な、なんでもないですぅ~///>四条さん

こう、夜は一緒じゃなくても私達、きっと強い絆で結ばれていますもんね・・・えへへ」
水瀬伊織 「うるさいわよ!あんたは響をみてなさいよね!>悠P」
ンン 「え、えろくないのです!!
>天海さん」
鳴上悠P 「まあ、○が溜まってるのでめっちゃありがたいところっと
これで俺が抜かれたとしても割りとなんとかなるレベルだしねこれ

だからといってここで死ぬわけにはいかん!テトカラーンテトカラーン!」
我那覇響 「あれ、水橋って生きたがってたのか?>雪歩」
如月千早 「は、春香が・・・そういうなら・・・その、私も・・・>水瀬さん」
天海春香 「千早ちゃんはバカじゃないよ!
ただちょっと気持ちよくなってるだけだよ」
やらない子 「とりあえず何か何というかすごくゆりんゆりんで困る(真顔」
バジーリオ 「>ンン
○が貯まるのはいいことだがなぁ、嬢ちゃん
気を抜いてはならねぇぜ?戦場では気の緩みが命取りになるんだからな」
水瀬伊織 「あんたは…、戦場に生きてるからそんなことが言えるのよ…>バジーリオ」
市原仁奈 「おにいちゃんとおねえちゃんは信じたいです。
仁奈を寂しくさせたり・・・しないですよね?」
双海亜美 「真美は今日いないしな→
ゲームやろうにも相手がいないと張り合いがないんだよね→。」
イヴ 「…そうだね、今日は一緒にすごせそうだね>メアリー
できれば最後まで一緒にいたいんだけどね…」
鳴上悠P 「>伊織
何、響はもう俺の手を離れてもいいころあいだ
俺は・・・兄としてそろそろ卒業する時期なのかな」
我那覇響 「ふむふむ、ンンはえろいと
自分覚えたぞ」
四条貴音 「わたくしはこの通り平静を保っているつもりですよ。
亜美なども別段普段通りではないでしょうか?
彼女らに何かあったのであればわたくしらが備えていれば良いでしょう>伊織」
メアリー 「ねえイブ、春香と千早、何をいってるの?>イヴ
あの人たち、なんか嫌なこといってるのは分かるんだけど
何をいってるか分からないの」
やらない子 「(熱く滾っちゃう的な意味であふんあふん」
天海春香 「ささやき戦術ですか?
せんばきっちょうの女将みたいにですね!>バジーリオさん」
バジーリオ 「>伊織
アイドルってやつも戦場じゃねぇのか?
闘いぬいた先に得られるものを目指してるんだろう?」
水瀬伊織 「占いされてるわよ、私。私狩人なら霊能守るからかしらね、その発言は>やらない子」
我那覇響 「で、おっちゃんえらい人だったのか?
すっげーなぁ。ただのおっちゃんっぽいのになー>バジーリオ」
ンン 「はい・・・そうだったのです!!
○が3つ貯まれば、有利と聞いたのです。明日も生きられれば
やったーってなるかなって
・・・気をつけるのです
>バジーリオ」
如月千早 「そう・・・
一人では限界があっても、二人でなら更なる高みへいける・・・!」
市原仁奈 「仁奈こえーんですよ・・・パパもママも帰ってきて欲しい時にかえってこねーから寂しいです。
だから、一人はやです。」
双海亜美 「○が溜まるっても真が判明すればってことでしょ。
3-1だから初日占いはないにしても囲いには注意したいトコロジョージ」
萩原雪歩 「はわっ・・・ごめんなさいー!>やらない子
男の人が苦手って事もあるせいか、ニコニコ動画でも私の百合動画はけっこう多いのです・・・
穴掘って埋まってますぅ~!///」
天海春香 「張り合いを求めるなら、亜美もだれかパートナーを見つけないとね」
鳴上悠P 「まあ、現状対抗の○もそんなにーといった感じなんで
現状はグレーを占う方針でいくべさ

あんまり、囲ってない感じがするかな、バジーリオとか割りと発言嫌いじゃないし!・・・(チラッ」
メアリー 「大丈夫、私がいるよ!>イヴ
私がいればイブを殺したりさせない、お友達だもの
だからイブは安心していいんだよ!」
バジーリオ 「>春香
囁くときに耳を甘く噛んでやれ。
大抵の女はそれで落ちる。俺様の経験談だ、ガハハッ」
イヴ 「…私にもよくわからないけど似た内容の本見つけた時ギャリーにイヴにはまだ早いってとめられちゃったから…>メアリー」
天海春香 「雪歩はゆりしーだもんね!
あれ?でも今はゆりしーじゃないか」
水瀬伊織 「バカ、初志貫徹しなさいよ!あんたらしくないわよ///>悠P」
やらない子 「まーそのまんまか>伊織」
四条貴音 「生きたがっている……確か、今日こそはぐれらんを。
と彼は言っていましたね。あれは生存欲求に違いはないのでしょうが。
どちらかと言うのなら、一種の意気込みのようにも感じられますね。」
ンン 「はっはっはー!!だってバジーリオさんですよ!!
>鳴上」
我那覇響 「仁奈……
自分がいるぞ
それに兄ちゃんだって……
だから怖くないさー>仁奈」
鳴上悠P 「ただ、囲いタイミングとしては今日の○もありえるので
そこは考慮しつつかなーっとそんな感じか」
バジーリオ 「>鳴上
お前の信じた道を行け!
俺はそれをとめねぇぜ!」
天海春香 「アマガミですね、アマガミ!>バジーリオさん」
言峰綺礼 「完全グレーは
◇天海春香
◇萩原雪歩
◇双海亜美
◇市原仁奈
だ、存分にグレランしてくれたまえ」
市原仁奈 「春香と千早はたかみをめざすってすげーですね!よくわかんないけど」
双海亜美 「まぁ、さみしーときは事務所のみんながいるし、それほどでもないけどね。」
双海亜美 「ヒャッハー!
グレランだぜぇ!!」
鳴上悠P 「まあ、バジーリオだしねw>ンン」
市原仁奈 「ありがとです、お姉ちゃん・・・(ぎゅ)」
水瀬伊織 「春香も千早も雪歩も…手遅れだわこの村」
やらない子 「最後の違う>灰と」
如月千早 「すばらしい彼方へ!」
天海春香 「それじゃ今日も千早ちゃんの夢を見ていろいろがんばろうっと」
メアリー 「そうなんだ・・・あれ?イブなんで中身をしってるの?>イヴ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 1 票 →双海亜美
天海春香4 票投票先 1 票 →市原仁奈
メアリー0 票投票先 1 票 →双海亜美
四条貴音0 票投票先 1 票 →天海春香
イヴ0 票投票先 1 票 →天海春香
バジーリオ0 票投票先 1 票 →双海亜美
我那覇響0 票投票先 1 票 →萩原雪歩
水瀬伊織0 票投票先 1 票 →天海春香
萩原雪歩3 票投票先 1 票 →市原仁奈
鳴上悠P0 票投票先 1 票 →萩原雪歩
やらない子0 票投票先 1 票 →天海春香
双海亜美5 票投票先 1 票 →萩原雪歩
言峰綺礼0 票投票先 1 票 →市原仁奈
市原仁奈3 票投票先 1 票 →双海亜美
ンン0 票投票先 1 票 →双海亜美
双海亜美 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
萩原雪歩 は無残な姿で発見されました
やらない子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双海亜美さんの遺言 亜美に任せればだいじょーび♪

 /-''''"⌒`>=''ゝ、_丿 ̄'''==- 、
/'      ゝ,  ノゝヘ::::::i、::::::::::::::::::ヽ、  
       /ミ彡ヘ:::::::::ヘヾ::::i::::::::::::::::::::\  
      /:::::::::ヾ::::::::>‐''''"`-|:::::::::::::::::::::::::ヽ 
      /:::::::::::::::/_    .|:::::::::::::::::::::::::::::ヘ 
     /:::::::::::::/  i_ ̄`ヽ ',::::::::::::::::::::::::::::::::', 
     /:::γヘ:/  .》"ニミヽ ` ヘ:::ii::::::i|::::::::::::::::::i
 ゝ,,__ノ:::::i /ゝ,  .'./::::ソ i!   ヾi',::/|::::::::::::::::::|.
 ヾ::::::::::::::ヽ〉<   .`'"      .`|/-|::::::::::::::::/
  <::::::::::::ヽ           _,,,,,/ソi:::::::::::ソ 
  ̄ ヽ,:::::::::::)   ./ミヽ、  '  ⌒'''ノ::;;:::/ノ  
 \   ヽ::/ 、 |    ヽ     /' //      
   \  \  \ ` _,,,/   ./iヘ         
     ̄`‐-ヽ-、..>___,,,,, -‐'''" ./ |         
       _ /"" ⌒ヘ::r=-  ,-,/ /     
   --― '''       ヘ'    ヘ' ' ニユ, 
               ',  /|  ―┴/ 
萩原雪歩さんの遺言                 ,. ‐   ̄   ‐
                /               ` 、
              '       /        \,
             /  ,   ,             \
          / , /   / ,   // , 、     ヽ
          ,  / /  ィ′/ / / / ハ      '
           / / /ィ'/_l /∠_  / / i′ Vハ    '
          ,     イ  レ′    〈  」_  丶i  | i !
          /  '  /7  ` ̄`ヽ         `ヽ,ハ ;! ,ハノ
        ,  / /`i  "''        '⌒ヽ / }ィ' /
        / ,. /  !                 / / レ′
      , / /    、    r‐- 、   "' / i' / 四条さんの真下でうれしいな~♪
      / / /´ ̄`ヽ\    、 _,/   / , j / それにメアリーさんとも少し仲良くできたかもですぅ~!
     ,   /      `i 丶     _,. イ  ///  ・・・ああっ、でも春香ちゃんには私の秘めた気持ちがバレバレかも・・・///
      { / ,ハ._     /|  `二7ヽ─-/{⌒ヽ  やっぱり穴掘って埋まっちゃいたいですぅ~!
    / `´   ,>ァ'´ 〈 !/´      \' }   \
.   /     / /  /|         /_,>'⌒ヽ.  j>、
  /     / /   ,  |   / イ         \   Y -‐─‐‐-  .._
  〈      / ,ハ_/   |  / / ノ        丶ノ    _  _     `  、
.  \   ' /      ¨´ ' / /            ヽ ´     `  、   ヽ
.  \   ' /      ¨´ ' / /            ヽ ´     `  、   ヽ
     ヽ //` ‐-  _  / /, イ               ,  `  、     _,ノ
     V/        7 /,ノ ヽ                 j 丶     、_,ノ
.     〈.{           / /{                 /     j、__丿
      ヾ:,      / /,ノ    、       ,. ‐〈‐---‐'′
       }i        { {       \    /    丶
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
メアリー 「おはよう・・・亜美で狼つれたかな、それともキツネ?」
天海春香 「千早ちゃんのクリごはん!
しっとりほかほか!おはようございます」
我那覇響 「はいさーい!

運が強い狼かぁ
貴音は自分よりもずっと考えてるなぁ。
自分は全然、そういうのわかんないもんなぁ>貴音」
バジーリオ 「おうおう銃殺か!
きもちぃ朝だな!」
ンン 「占いCO 萩原雪歩さん ○」
如月千早 「では、今日の占いを。
そろそろ対抗の○を占っていて欲しいところですが・・・
春香に○が出てほしい個人的なものがありますね」
水瀬伊織 「おはよう…
なんで春香を吊らないのよ!あれはもう人外よ!?狼じゃなくても心が狼よ…
もう、貴音だけが頼りだわ…、頑張りましょうね…」
市原仁奈 「おはようさんですよ!」
ンン 「占いCO 萩原雪歩さん ○」
メアリー 「あ、銃殺」
我那覇響 「おっと。銃殺だな
良いことだぞ」
イヴ 「…おはようございます」
鳴上悠P 「鳴上悠の占い表CO 萩原雪歩○」
四条貴音 「おはようございます。
恐らく、言峰殿の言葉故あってのことでしょうが……暫定○に3票、ですか。」
ンン 「萩原雪歩(37)  「うーん、生き残りたがっていた所が吊られちゃいましたね・・・>水橋さん
もっとも、吊られたくないってあからさまに言ったので
単なる村だったかもですがっ」
霊能結果とか気になさらないんですか?
普通に、霊能生きてるなら、霊能結果で水橋さんが村かどうかわかるような
あ、狐があるかもしれませんね
ですが、ちょっとこの発言は気になったので占うです」
鳴上悠P 「理由
残りグレーから2択で!
春香っかは占っていはいけない気がする!」
天海春香 「これはいい感じですよ!
チョーきもちいいですよ!」
言峰綺礼 「霊能CO双海亜美は○だ」
水瀬伊織 「あと、仁奈は占われてるわよ!」
バジーリオ 「やはりおめぇか・・・」
イヴ 「これは…もう悠さんさようならでいいんじゃないかな」
ンン 「やったー!!銃殺、銃殺ですよ
バジーリオさん」
四条貴音 「狂人噛み、銃殺ですね。
雪歩……不注意の投票からよもや、と思っていましたが。
あなたが狐だったとは」
鳴上悠P 「おk-!銃殺!!」
天海春香 「遅い子だーれ?」
水瀬伊織 「あ、死体2なのね」
言峰綺礼 「ちなみに昨日の市原は私の間違いだ、すまない。
割と泣きたい」
バジーリオ 「>ンン
嬢ちゃんよくやった
このまま安心して俺が過ごせそうだぜ」
メアリー 「・・・どうしよっかな、イブはそっちがいい?>イヴ」
イヴ 「って、ちゃんと起きてきてのですか、もうちょっと早起き頑張った方がいいかなーと>悠さん」
我那覇響 「んー、ンンのほうが速いし理由濃いし真っぽいかなーっと」
水瀬伊織 「で、狐雪歩確定ね。あれは雪歩ではない何かだったのね、よかった…」
天海春香 「じゃ、悠さんサヨナラでいいよね、千早ちゃん!」
市原仁奈 「仁奈占われてるのに投票されまくりやがったです・・・まー、やらない子鎌レテルってことは仁奈、グレーですけどね・・・予想してたですか?」
ンン 「やらない子さん噛まれで
となると、鳴上さん狼確定なのです!!」
四条貴音 「速度に差は少ないようですが、
理由には圧倒的な密度の差があります。
鳴上殿の理由も、最低限の筋は通っていますが……」
如月千早 「では、真狼は確定的ですか・・・
スライドかみでしょうか。」
市原仁奈 「ミスだったですか・・・でも怖かったです」
メアリー 「千早、完グレー、春香だよ?」
水瀬伊織 「霊能○か…、ちょっと心配になってきたわね」
イヴ 「市原さん占われてましたよね…昨日の投票なぞだったんですけど…」
鳴上悠P 「まあ、ちょっと待つといい!
俺を切る要素がわからんよ?」
メアリー 「霊脳○・・・手ごたえあったとおもったんだけどな」
バジーリオ 「このままでいいのか?>鳴上
お前はこのまま狼として、妹を守れないものとして死んでいくんだぜ?
根性みせろよ!」
如月千早 「・・・ああ!?」
我那覇響 「貴音、ンンは大声の前に
普通文字でCOしているぞ>貴音」
天海春香 「千早ちゃん、完グレ吊りとか言うの?」
ンン 「それじゃ、あとは対抗さんの○を占いに移行するのです!!
イブさん、バジーリオさん
私頑張ったのです!!ううう・・・」
イヴ 「…それなら春香さんにさようならでいいんじゃないのかなぁ>メアリー」
市原仁奈 「真狼はかくてー、だから今お兄ちゃん切るんですか?でもお兄ちゃんとお別れは仁奈、嫌です・・・寂しいから」
水瀬伊織 「悠は少し遅かったわね。ンンはかなり早かったわね、偉い子ね
でもそれだけで判断すると怖いわ」
四条貴音 「むしろ、落ち度があるとすれば雪歩と春香にあると思われますがね。
宣言している役職でない、戦うべき存在が疑心を招くような怠惰を見せてはならぬというもの>言峰殿」
メアリー 「でも千早がかわいそう・・・>イヴ」
言峰綺礼 「うむ、すまないな。
ついと間違えが発生してしまった。
…気をつけるとしよう>市原」
天海春香 「あ、じゃあ出るわ」
如月千早 「あ、いえ!
やらない子さんの○はグレーに戻します!
そしてグレランしましょう!」
天海春香 「春香さんの愛の狩人日記
 
初日 護衛できない
 アイアム、ラブハンター!わっほい!!
 クサの陰に隠れて守っちゃいますよ!
 メッタにないチャンスだし、はりきっちゃおうかな~
 
2日目 護衛:ンンちゃん/死体:なし
 おっと~千早ちゃんは共有だなんて…
 まあしかたないよね~ で、どこ守るかだけど
 ンンちゃんかなあ、どこもそんなに変わらない感じだけど
 ここがホンモノであってほしいよ~
 
3日目 護衛:ンンちゃん/死体:雪歩
 ポポポポーンと死体ナシですよ!
 コレってGJと狐噛みどっちなんだろうね?
 ちょっといろいろ考えたくなるけど
 ンンちゃんを続けて守るよ!」
バジーリオ 「あぁ、嬢ちゃんは頑張った。
だがな、俺は鳴上より・・・」
鳴上悠P 「やめろ!!・・・・俺がこのままで死ぬわけにはいかんのだ>バージリオ
ちゅうかだな、今俺が吊られるとまじで狼も●出し放題になるけいなんんで」
メアリー 「私もイブを処刑しろっていわれたら・・・きっとそいつを>イブ」
我那覇響 「う……たしかに仁奈のいうとおりの気がするぞ……
でもな、今から兄ちゃん信じれるか……?>仁奈」
水瀬伊織 「春香は吊りたいけど、もうグレーにいなさそうなのよね、狼…」
イヴ 「内容知ってたのは私が読めないタイトルの本をギャリーが読んでくれたから、だよ>メアリー(原作参照」
バジーリオ 「千早、涙を拭けよ」
天海春香 「というわけで、春香さんが狩人でした!」
市原仁奈 「狩人がさくさくっとでやがりましたね!」
メアリー 「・・・わー」
ンン 「えーーーー!?狩人さん露出・・・
これは、後一手しかないのです・・・」
鳴上悠P 「・・・俺でGJじゃない・・だと!?>春香」
水瀬伊織 「春香狩人COか、ンン護衛ね。微妙だわ…」
イヴ 「…なるほど…そこが狩人さんとかわからないのですよ
対抗さんいらっしゃいますか?」
天海春香 「どうみてもグレランしたら吊られるしね
私はンンさん守ってたよ~」
市原仁奈 「でも、でも仁奈は・・・そんなことより寂しい方がいやです・・・>おねえちゃん」
我那覇響 「おー、春香が狩人かー
完灰から出てくるなんてすごいぞ」
メアリー 「うん、ゆきほ噛みもないだろうし
鳴上釣りでいいかな」
バジーリオ 「>ンン
やらない子の初手○でも占っておきゃいいだろ」
四条貴音 「ふむ……春香が狩人だったのですか。
これは、私も疑うような目を向けただけあって申し訳ないですね」
水瀬伊織 「ナニの狩人なのかしらね…」
如月千早 「え?切るんですか?>占い」
天海春香 「ま、出とかないと吊られるしね
噛めよ狼!」
市原仁奈 「対抗いるならでやがったほうがいいですよ?」
メアリー 「そうなんだ・・・ギャリーィ>イブ」
我那覇響 「あれ、微妙なのか?
どうして?>伊織」
市原仁奈 「ホンモノなら嬉しいですけど」
ンン 「水瀬さん、水瀬さん
ここで、春香さんを疑うのは私噛まれてからで
いいと思うのです
>水瀬」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
言峰綺礼 さんは突然お亡くなりになられました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 1 票 →四条貴音
天海春香0 票投票先 1 票 →鳴上悠P
メアリー0 票投票先 1 票 →市原仁奈
四条貴音3 票投票先 1 票 →鳴上悠P
イヴ0 票投票先 1 票 →四条貴音
バジーリオ0 票投票先 1 票 →水瀬伊織
我那覇響0 票投票先 1 票 →鳴上悠P
水瀬伊織2 票投票先 1 票 →鳴上悠P
鳴上悠P4 票投票先 1 票 →ンン
市原仁奈1 票投票先 1 票 →水瀬伊織
ンン1 票投票先 1 票 →四条貴音
言峰綺礼 は突然お亡くなりになられました
鳴上悠P は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
天海春香 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
天海春香さんの遺言   /       `ヽ         /        `ヽ
  ,'   し 鼻 千  ',          ,'   ア 千 う   l
 ,   た 水 早   l          !   ヘ 早 う   l
 !    い ペ ち    |  , -──|   ア .ち :   !
 !   よ ロ ゃ   | ,ィ: : : : : : : :!   ヘ ゃ :   |
 |   ぉ ペ ん   l': : : : : ィュ、: :|   さ ん 私  |
 .',     ロ の   ,': : : : ://:ト、〉l   せ を も   .!
  ヽ         /:: |: :| く/」:l」::∧  .た       l
   \      ノ lハ」Nー一!: : : :∧  い         ,'
     ` ー─‐、|  |: ::)'==|: : : :<          /
               l::く     !: : : :ト、:ヘ       /
             l: : :>、<| : : /ノ``>──一'
               Wハ| `ー|/l/ヘ  /´ ̄`ヽ ヽ
                 l´ヽ /.∨     ハ  ',
                 |ヽノ∧ l     ,イl/ハ
                 | V  !__',    /  !  ',
                ,'  l`ー'|l o}   /  /   .',
                /  l、__.|`/    /l     ',
                ヽ  .|: : :|{        |     .',
                ∧ !: :::| ',      〉    ∧
                〈: :ハ.l: :: lr┴──ュ/     ∧
鳴上悠Pさんの遺言               /     ヘ.             丶 、  ヽ
              ,'  ,    ヽ丶        、    ヽ  i   ハ
                i 丨l i  ! ヽ\ ヽ 丶  ヾ、 丶 ヽ  !  ,ハ
                 |  { .! ト、 ヽ 、\\丶 ヽ  ! \ ヽ ', リ   }
                !  ト.! ト、ヽ \ ヽ丶.ヘ、. _\ 丨 \ヽ ハ ソ !ハ.!
             ヽ  !ヽ { {\ヽ\ヽ ヽ \` \ {ヽ、 ヾ、レ'ヽ,ノノリ
              ヽ `r,`=゙= ヾヽ` ヽ \,._\`=゙=.ヾ//、} } ,/
               ヽ|l`゙、で_,ハ `ヾ,ヽ.〃´ ク じ,) ノ` }} 〈ヽ //'
                >ゞ `ー '´ 〃ニ,ヘ ´ ー‐' ノ′r'´/i´
               / ∧`" =‐ '´    ` ==‐ "´  ,`7l´.ll
                 , / ,/  ',       ;         /グ | |lー、
         ,, r<´〃,/    ゝ     、- ,.       / / l ,/lヽ. ヽ、
     , r<´-─、 // !ヽ    ヽ   _ _      ,イ /  l/ | l ヽ、 > 、
   ,.イ-‐      {.{   ヽ \.   iヽ  、二  ´  /r'´  /  !,' /  ヽ、 `>、
   / l         ヾヽ   \ \ lヽ\     / /l  i′  / /     ヽ、
.  i {          \\  ヽ  ∧!   ` ー '   / |  ,|  /  /
  l  V            ヾ\/!} / / !  \     / { /l ,/ , ′
  l  ∨            冫 { ゙ /ヘ. ト、   ヾ   _/!  !/ | / /
  |  ∨           / l /  ヽヘ `ヽ _〆/´    ,|'
  |   ゝ         ヽ ! {   ヾ、   /´   /|

お兄ちゃんP(占い結果:村人 / 霊能結果:村人)

お兄ちゃん陣営の基本種。勝利条件は「村陣営の勝利と妹の生存」。
村に妹アイコンらしきものがなかった場合ものすごく悲しむ。
「堂島菜々子」アイコンがいるのならば「堂島菜々子」の勝利が自分の勝利となる。
ここまで、読んでくれた、君、うん、ただのネタなんだ、すまない
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
市原仁奈 「おはようさん、です」
ンン 「占いCO 市原仁奈 ●」
我那覇響 「おっはよー
まぁ、流石に兄ちゃん信じるのは無理だぞ……
ない子噛まれてるんだから兄ちゃん狼だよなぁ。
っていうか霊能ー!」
イヴ 「おはようございます」
ンン 「市原さんは位置が、悪いのです
あと、私噛みが入って、そのうえで
狂人を噛むとしたら、やらない子が囲ってる可能性からの
敢えての狂人噛みなのです
なので、貴音さんが狼かなーって
あと、水瀬さんはどうにも、信用落とそうとする気がありすぎなので
ここも狼かなって
だから、市原さん○狙いです!!」
水瀬伊織 「おはよう!霊能突然死は痛いわね…
せめて今日の結果は見たかったわ。私への疑いがかなり強いだけにね。」
バジーリオ 「おう!
春香、いい死に様だったぜ。
お前の愛はきっと届いてるはずだぜ」
メアリー 「・・・うん、だよね>二ナ」
ンン 「って、おもったら
あの位置に狼だったのです・・・うみゅー・・・」
四条貴音 「おはようございます。
霊能殿が消えてしまいましたが……4吊り。灰は4名。
ンン殿の真が揺るがぬ現状、詰みではないでしょうか」
メアリー 「二ナ・・・COはないよね?」
イヴ 「…んー・・・霊能突然死で占い候補吊るとかちょっとどうかなーとはおもったんだけど狩人普通に噛まれてますか」
如月千早
春香・・・
私もすぐに、逝くことになると思うから。
それまで、私のマツコと、マムクートはまってて。」
我那覇響 「……え、仁奈……?
じゃあ仁奈○で真贋ついてたさ?
それでンン噛みのアレソレかぁ。」
市原仁奈 「・・・やっぱり、お兄ちゃんホンモノだったですね・・」
バジーリオ 「>ンン
こりゃしくじったな。すまんな。」
ンン 「んー、困ったのです
これで2W吊れましたが
これで
水瀬さんと貴音さんと、響さんの戦い」
四条貴音 「ここは予想通りに違わぬ彼女を占うよりは
他を占って○を作って欲しい所でしたね。一応言うなれば。>仁奈嬢●」
市原仁奈 「ねーですよ・・・お兄ちゃんのところにつれてってくだせー・・・」
イヴ 「これならンンさんと市原さんで最終日にしたらいいんじゃないかなーって気がするけどどうかな>メアリー」
バジーリオ 「いんや吊りきれるか?」
水瀬伊織 「仁奈●なのね。悠Pが狼ならいい流れだけど…
春香は本物だったみたいね、変態なのに…」
我那覇響 「兄ちゃんも妹も狼だったさ……
貴音……自分どうしたら良いさ……>貴音」
ンン 「いえ、仕方無いのです・・・
私も貴音さんの位置かなーと思ったのですが
>バジーリオさん」
バジーリオ 「貴音・響・伊織・市原で」
如月千早 「もうこうなった以上盲信しかないでしょう。
情報的にも、大丈夫なはず。」
メアリー 「・・・んーそう、なのかな?>イブ」
ンン 「霊能さんが死んじゃったので、村は自力で頑張るしかないのです
>バジーリオさん」
イヴ 「悠さんのグレーを含めてせばめていったほうがいいだろうし>狩人死亡ならなおさら」
市原仁奈 「お姉ちゃんも信じてくれねーです。やっぱり仁奈はひとりぼっち・・・」
バジーリオ 「俺は響ー伊織か
伊織ー春香が本命だったんだがな>ンン
けっ、勘もにぶったもんだぜ」
メアリー 「うーん・・・・」
水瀬伊織 「悠Pを全く信じないのがわからないわ。
どちらも別に破綻はしてないでしょう?」
ンン 「私は、伊織さんー貴音さんかなーって」
如月千早 「どうしますか・・・>相方」
四条貴音 「本日は仁奈嬢。
7>5>3>1
わたくし、響、伊織
吊りきれませんか。」
我那覇響 「ふむ、じゃあ伊織が狼っぽいのか?>バジーリオ」
バジーリオ 「>イヴ
鳴上Pの真追うのは危険だぜ?
決めたなら突き進むほうが逆転の目がねぇ」
市原仁奈 「お兄ちゃん信じたい・・・というか信じてる、です、けど・・・それ言ったらみんなきっと仁奈をいじめるです」
四条貴音 「ンン殿を盲信するのであれば、
イヴ殿とバジーリオ殿も村に違いはないのです。
狂人も、やらない子が無残で転がっていた以上は有り得ず」
我那覇響 「ギリギリ狼は詰むことができなかったぞ……
うーん、運が良いのか、狼?
自分たちは運悪いけどな。」
メアリー 「・・・二ナ釣り>千早」
水瀬伊織 「これやばいわ」
バジーリオ 「というか、春香噛まれた以上狐噛みしかなくてそこに狼が銃殺対応失敗してる
そんな図になるからな」
イヴ 「真を追うんじゃなくて先にンンさんのグレーへらしても遅くはないんじゃないかなーって>バリージオさん
如月千早 「・・・いえ、こうなった以上追いはしません。
●を、吊ります!」
バジーリオ 「ンンが狼なら」
我那覇響 「どーかしたか?>伊織」
ンン 「狐も、狐も処分したんだよ!!
だから1Wをどうにかする作業なんです!!
>貴音」
イヴ 「狂人いないから最悪明日では詰まないし」
水瀬伊織 「ンン吊り切るのは当然として、その後の信用勝負で勝てるきがしないわね…」
メアリー 「投票した貴方が言うことじゃないと思う>伊織
・・・たとえ共有が指定したようにみえても、反抗すべき」
四条貴音 「……はて?」
市原仁奈 「やっぱり仁奈はひとり、なんですね・・・」
我那覇響 「ンン吊っちゃダメだろ>伊織」
ンン 「そうなのです!!
天海さん噛みは
天海さん真でしかないのです」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 1 票 →市原仁奈
メアリー0 票投票先 1 票 →市原仁奈
四条貴音0 票投票先 1 票 →市原仁奈
イヴ0 票投票先 1 票 →我那覇響
バジーリオ0 票投票先 1 票 →市原仁奈
我那覇響1 票投票先 1 票 →市原仁奈
水瀬伊織0 票投票先 1 票 →市原仁奈
市原仁奈7 票投票先 1 票 →ンン
ンン1 票投票先 1 票 →市原仁奈
市原仁奈 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆(GM)初日犠牲審査員 ◇言峰綺礼「………本当にすまない。
お疲れ様だ」

故意の突然死ではない。試合終了後にも謝罪があると思う。
時間延長できなくて突然死を発生させてしまい申し訳ない。」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ンン は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ンンさんの遺言
                     / ̄ヾヽ
                   / /⌒l {
                     l. /   り
            _  ―‐┴L
        ,  '"         `ヽ
       /        ヽ   \ ヽ
.       /           ',   ',     ヽ '.,
.       ,'          !  l    l   ',
     | l i !    l   i.! !. !    !   l
     l l 从从ハ ハ  从ハ |    l  |
     | ヽr‐'‐'‐'‐┘└‐'‐'‐'┤     厂__¬-  __
      入. V代_ソ   7ヒ_ソヽ{     / ' ′     _>   バジーリオさん・・・すごくこの村で不釣り合いです
   ∠_入ヽ            /  /¬77 ̄孑 ̄
   r 、   ヾ、 、     ∠. イ // /  /
.    \  ̄`―ヘ  _   /ヽ{´ 彳¨7  /
.     \    / ヽ、  _ rくr(L人Yノ ./  /
.      \   }Y'人不ハ_厂`´i (Y')/  /
         \( イ  l i i i i i i イ(Y')∠__
         ( ,ノT¨´///∠_ノ(Y')   \
市原仁奈さんの遺言 着ぐるみ着てれば寂しくない・・・とか無理です!
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
如月千早 「・・・狼は鬼畜でしょうか。」
我那覇響 「おはようっと
うーん?悠兄ちゃんについてずっとうだうだ言ってる伊織がちょっとなー。」
四条貴音 「……面妖な」
バジーリオ 「ンンーーーーー」
メアリー 「イブ、イブ!生きてる?大丈夫?へんな事されてないよね!>イブ」
水瀬伊織 「おはよう。」
イヴ 「おはようございます」
バジーリオ 「ばっきゃろ!
なんで、わけぇお前から逝っちまうんだよ・・・・」
我那覇響 「鬼畜?
どういうことだ?>千早」
メアリー 「・・・グレラン」
イヴ 「…あれ、これ狼詰んでるんじゃないかしら」
四条貴音 「4吊り4灰で、全く詰みの気配ではないが為に
鳴上殿が大失態を犯した真の可能性を追っているものかと思ったのですが」
如月千早 「あれ・・・狼は、投了ですか?」
メアリー 「ごめん、占いのこと忘れてた>千早」
我那覇響 「おっちゃんは……自分から死ぬべきだって言ってるんだな……
おっちゃん、かっこいいさー……」
四条貴音 「わたくし、先日からそう申していたのですが……>イヴ殿」
バジーリオ 「狼は投了してもいいんだぜ?
俺は敗者を追い詰める趣味はねぇしな」
水瀬伊織 「響は村だと思うわ。意見が割と揺れてるもの。
貴音が狼だと思うけど、確証がないのよね。響にすりよっては見えるけど…」
イヴ 「グレー 四条さん 響 伊織 よね?」
四条貴音 「7>5>3>1
わたくし、響、伊織 全員吊りきれますね」
メアリー 「そうだよ、あとバジとイブからぜんぜん匂いがしないから>イブ
多分そこにLWいると思う」
バジーリオ 「霊能が突然死なけりゃ
そこ偽と言い張れたんだがな」
如月千早 「そして・・・4吊り。
このかみでンンさんの真が確定ですから・・・」
我那覇響 「……うん
じゃあ、無理
自分が狼さ」
バジーリオ 「俺自身は面白い意見だし、0ではないと思ったんだが」
水瀬伊織 「あと、昨日のンン吊り切りはゴメン。普通にテンパって仁奈と間違えたわ」
バジーリオ 「おや、響か」
四条貴音 「何と……響、あなたが……」
メアリー 「あってバジ辺りだけど・・・うん、ないよね
イブもバジーリオも鳴上投票じゃないもの」
如月千早 「それじゃあ、我那覇さんを楽にしてあげましょうか」
水瀬伊織 「あれ?ほんとだ…
私全然だめね。」
イヴ 「ああ・・・順当にそこが狼でしたか」
メアリー 「あ、そっちだったんだ・・・」
バジーリオ 「どうも勘が悪くてだめだな
マジメにやりすぎたかな。」
我那覇響 「でもンンかまないと無理さー!」
メアリー 「イブは頭いいね、伊織のほうだと私おもっちゃった>イブ」
四条貴音 「狩人が死んでいる以上、響は共有等を噛んだら良かったのではないでしょうか
占いが噛まれてはそこの真が確定してしまいます」
水瀬伊織 「響狼に見えなかったわ…、もうほんとバカみたい!」
バジーリオ 「>響
そうだな。鳴上頑張るか、春香をいち早く捉えるかだからな
お疲れ様だ(ぽん」
如月千早 「すっかり私達のどちらかが死ぬものかと・・・」
メアリー 「うん、というかかめない、位置だったと思う>四条貴音」
我那覇響 「正直あそこから兄ちゃん真を見るようにもっていくのは無理さ……」
バジーリオ 「俺も伊織狼だと思ってたな>メアリー」
四条貴音 「ンンを噛むと確定で狼が詰みますが、
噛まないならば鳴上殿真を追わせることが出来るのですよ」
バジーリオ 「夜なげぇから銃殺対応出来てると思ってたんだがな」
四条貴音 「ですが、ンンを噛めばたとえ小さな可能性であれど
それを放棄することとなります>響」
水瀬伊織 「ンン噛んでるの気付かなかったわ…
共有よね?噛むべきなの」
バジーリオ 「鳴上はあの理由でも速度さえあれば、可能性は0じゃぁなかっただろう」
イヴ 「ンン噛まないで最後に戦えばいいんじゃないかなって思ったんだけどなぁ…>響」
我那覇響 「吊り計算をみすったんだ……
一人いけると……>貴音」
四条貴音 「……わたくしも仁奈と伊織かとばかり。」
バジーリオ 「ここで共有噛んでもいいんだが
勝ち目はひくいわな」
メアリー 「それじゃあ狼さんを叩いて小石を詰めておわりましょう!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 1 票 →我那覇響
メアリー0 票投票先 1 票 →我那覇響
四条貴音1 票投票先 1 票 →我那覇響
イヴ0 票投票先 1 票 →我那覇響
バジーリオ0 票投票先 1 票 →水瀬伊織
我那覇響5 票投票先 1 票 →四条貴音
水瀬伊織1 票投票先 1 票 →我那覇響
我那覇響 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/05/10 (Thu) 23:32:09
メアリー 「お疲れ様っ!」
市原仁奈 「もう仁奈すっごいあしでまといでした・・・ごめんなさいですお兄ちゃん」
水橋 「お疲れ~
鳴上悠P 「お疲れ様ーっと」
ンン 「お疲れ様なのです!!」
四条貴音 「お疲れ様でした」
バジーリオ 「お疲れ様だ」
萩原雪歩 「おつかれさまでしたぁ~!
占いさんの引きが良くて狩人さんも頑張って完封勝ちでしたね
村おめでとうございますっ」
市原仁奈 「おつかれさんでした・・・」
天海春香 「おつかれさまです!」
如月千早 「春香!(だきっ」
イヴ 「お疲れ様…」
鳴上悠P 「そんなこたぁねえさwお前がいたからがんばれたんだぜw>仁奈」
バジーリオ 「お、ンンが意外だった」
水橋 「…でも勝った側だけどなんか釈然としない」
我那覇響 「詰み計算って難しいなぁー」
水瀬伊織 「お疲れ様。村陣営はごめんね、かなり酷かったわ今日は」
ンン 「狩人さん、護衛ありがとうなのです!!
天海さんが居なかったら、危なかったのです・・・
>天海」
四条貴音 「結論としては銃殺の強さを垣間見た形になりましたね」
メアリー 「イブー!お疲れ様!>イブ
狼にかまれなくてよかったねー!」
バジーリオ 「お疲れ様だろ」
市原仁奈 「そ、それなら、えっと・・・うれしい、です」
天海春香 「響も吊り計算ミスった?実は私もなんだよね~
落ち着いて指摘できる村人がいてよかったよ~」
水橋 「フラグ…降り切れなかったな…」
ンン 「あれ?なにか意外でしたか??
>バジーリオ」
如月千早 「はるちはは同陣営でしょう。
当然です・・・!」
メアリー 「うん、一人はきびしかったよね・・・>響」
鳴上悠P 「四条さんと春香の呪殺対応はしてたんだよ!!ちきしょう!!
ぶったちゃけ!ンンが雪歩占うとは思わなかったんだ!

というわけで、ごめんなさい」
萩原雪歩 「私が呪殺されなければ分からなかったかもですね・・・
頑張って百合百合してる村人を装ったのですが。。。無念ー///」
バジーリオ 「>春香
前日に既に指摘してるんだがな

◇バジーリオ 「貴音・響・伊織・市原で」
◇バジーリオ 「いんや吊りきれるか?」」
我那覇響 「吊り計算ちゃんと考えたの初めてだったさー
そしたら見事にミスったぞ>春香」
天海春香 「想定狼と実質狼で計算をちゃんと分けないといけないしね
きっちりメモしないとだよね~>響
私は響○をンンが出してるってメモってたから、あれ~ってなったし」
バジーリオ 「>ンン
いや、やる夫の人がここにきてまさかンンRPしてくれるとはなって」
萩原雪歩 「私も霊界から吊り計算ミスりましたし
忙しい狼ともなると、プレイ中の把握はホント難しいですよね
でも、最後まで残ったのは凄いと思いますよっ!>響ちゃん」
水瀬伊織 「こんなはるちはは同陣営じゃなくていいわよ…>千早」
天海春香 「その時点でこっちのメモがおかしかったから、
なんか合わないなーって感じだったんですよねー>バジーリオさん」
四条貴音 「本日は発言の方が余りふるいませんでしたね
やはりわたくしのRPは難易度高しと」
鳴上悠P 「>響
というか、あそこで春香噛みだとンンが真狂確定してしまうんで
そんで、銃殺出てるので真確定になるんだべさ

灰で狐噛みなんざほぼないだろうしね、あの場面」
我那覇響 「それはすっごいミスだなー>春香
それなら春香残しておけばって言ってもあのままンン護衛だよなぁ>春香」
ンン 「あれ?私をやる夫村とご存知でしたか!?
はい、そこの響さんに、バジーリオさんが来るというので
張り切って遊びにきたのです!!
>バジーリオ」
鳴上悠P 「よって、狼にできることは

ンンー春香ラインを偽に持っていくことになるんだねっと」
天海春香 「やったね、千早ちゃん!」
イヴ 「そうだね・・・二人とも無事でよかった>メアリー」
如月千早 「な!?なぜ!?>水瀬さん」
萩原雪歩 「四条さんは色々付き合って下さったりありがとうございましたー///
ラグナスPさんも、ホントどなたのRPも上手い感じで凄いですー!」
バジーリオ 「>春香
どんまいだな。春香がラスグレな以上対抗の○の数がその人視点のグレーだからな」
(GM)初日犠牲審査員 「みんなお疲れ様!村サイドの皆おめでとう!」
我那覇響 「正直あそこで春香噛まなかったとして吊るすのは難しい気がするぞ?>悠兄ちゃん」
鳴上悠P 「それか、君が狩人COして2ライン勝負にするしかぬえぇ>響
いや、まあ、、狩人残しの展開になって死ねるけどねw」
言峰綺礼 「やっと問題が解決した…
突然死すまない、原因はわかったので気をつける事にする。>村の方々

簡素ですまないが村建て同村感謝、お疲れ様だ」
バジーリオ 「>鳴上
おそらくそうなんだが
それでも厳しいと思うぞ。」
市原仁奈 「3回目だった気はするけどやっぱり仁奈はRPすっげーむつかしーですね・・・!」
天海春香 「最終日狩人勝負に持ち込むカタチなのかなあ
精一杯の抵抗だと」
鳴上悠P 「>響
いや、噛まないじゃなくて噛んだら詰みなのさ
ンンでGJ出ました=狼じゃないになるんだからね

狂人は噛みしたいになってるし」
四条貴音 「ふふ、こちらこそ楽しき一時を感謝致します>雪歩
わたくしなどまだまだ発展途上ですがね。このRPも本日が初めてのはずですし」
双海亜美 「お疲れー」
我那覇響 「というか、それは考えたけど
やっぱり難しいと思うぞ……>悠兄ちゃん」
天海春香 「仁奈ちゃん、いい感じだよ!
もっと毒づいていいんだよ!ぐりーんだよ!」
バジーリオ 「>ンン
そんな話が・・・いやはやw」
鳴上悠P 「うん、言ってて悲しくなったw>バジーリオ
まあ、俺が銃殺対応できなかったのがあかんかったんや・・・」
萩原雪歩 「モバマスキャラはちょっと孤立しちゃう感じがしちゃいますね
元ネタを知ってる方がここでは比較的少ないためもあるかも・・・
私も一度、しまむらさんとかやりましたけど難しかったですぅ~(笑)」
メアリー 「・・・んーやっぱり、狂人噛み+銃殺がきつよいね」
水瀬伊織 「共有噛みでも確かにこの状況は厳しいのね…
失言しまくりで状況全く読めてなかったわ。
雪歩、穴を用意してくれるかしら…」
四条貴音 「雪歩らの目に叶うRPを行えていたか多少心配でしたが
そこに問題は無きようで何より。」
我那覇響 「じ、自分は一応自分の腕と見比べてできそうなことをだな……
計算ミスってたけど……>悠兄ちゃん」
ンン 「天啓封印なので
私でGJかはどうかは怪しいとはありますが
>鳴上」
天海春香 「まあ、GJが出たかどうかは分からないんだけどね~
でもきついのは確かだね>悠P」
鳴上悠P 「うん、わかってて言ってるます・・・>響
銃殺対応手伝ってって言えばよかっったよ、ほんとすまぬえぇ」
(GM)初日犠牲審査員 「こちらこそ時間延長処理間に合わなくて本当にすまない>言峰綺礼さん
GMありの村の意味が全くないような行動を取ってしまった事を深く詫びる。
お互い次は気をつけよう」
メアリー 「えへへ・・・私が噛まれちゃうとおもったけど>イブ
イブと一緒に勝ててよかった!」
ンン 「バジーリオさんが来るなら、頑張るのです!!
>バジーリオ」
バジーリオ 「>鳴上
どんまいだぜ」
水橋 「モバマス勢…大いに結構!!(正直765勢より好きなのが多い…)」
鳴上悠P 「>ンン
いや、対抗でないんじゃ君GJ濃厚じゃん
あの場面だと」
天海春香 「伊織が誰かなーって思ってたけどNNさんだった!
気持ちのいい突っ込みありがとう!」
バジーリオ 「>ンン
おう、是非来てくれよな。
たまぁにアイドル以外のRPもしていくからよ」
ンン 「それじゃ、私はこのへんで失礼いたしますのです。
皆さんお疲れ様でした(ぺこっ)」
水瀬伊織 「なぜって、この春香を見て分からないならあんたも重症よ…>千早」
四条貴音 「さて、残すは一人……亜美のみですね。
金曜と土曜に村が立つ予定はありませんでしたか。ふむ」
メアリー 「うん、でないから噛みきりしかみえなかった>鳴上、ンン」
市原仁奈 「毒づくのすげーきついんです、性格上>春香」
バジーリオ 「お疲れ様だ>ンン」
鳴上悠P 「ごめんな、俺に力が足りなかったばっかりに・・・>響 仁奈」
天海春香 「狐噛みかもしれんじゃん?
まあ雪歩噛むかと言われると、どうなん?って感じだけども>悠P」
メアリー 「それじゃあお疲れ様!
村たてありがとー!」
如月千早 「ちなみに
◇如月千早 「・・・狼は鬼畜でしょうか。」

相方を噛んだとかん違いしていました・・・」
ンン 「狐噛みもないわけではないです
が、あの場面占い噛みでしょうね
とは思うのです
>鳴上」
天海春香 「毒が出せなきゃ汁を出せ!いい汁かこう!>仁奈ちゃん」
我那覇響 「自分は雪歩初日からずっとロックしてたもんなぁ
雪歩の理由なら作れたかもしれないぞ>悠兄ちゃん」
鳴上悠P 「>ンン
よって、ほぼ君は真狂になるえるんだよね、あの場面
対抗が出ない限りはさ」
ンン 「はい、またお邪魔させていただくのです
>バジーリオさん」
市原仁奈 「お兄ちゃんはがんばりやがってたです!だいじょぶですよ!」
(GM)初日犠牲審査員 「http://twitter.com/imas_jinro

twitterをやっている方は、こちらをフォローすると村が建った時に
報告ツイートがあってとても便利だ!是非活用しよう!」
水橋 「変なこと教えるのはやめなさい>春香」
バジーリオ 「今日は
亜美>伊織の順番で見てたんだがな
どうもアテが外れた」
水瀬伊織 「綺麗な春香に急に戻らないでよね…
突っ込みポジションが他にいないからしょうがなくよ!
勘違いしないでよね!」
市原仁奈 「もっとムリ!>春香」
天海春香 「えへへ~伊織はやさしいなあ」
四条貴音 「つうるを使用していると
音声で告知も出来て便利ですよ>ついったあ」
鳴上悠P 「2択なんだから・・・別段対応できるだろう俺と
ものすげぇ突っ込みたい・・・ちきしょう!
なんで俺は四条を対応したんだ・・・ぐあぁああああ」
萩原雪歩 「あうう、埋まっちゃいます?(ざくざく)>伊織ちゃん
(でも、常識人で村の清涼剤の伊織ちゃんもマジ最高!ですぅ~♪)」
市原仁奈 「普通にドーナツさんで来ればよかったですかね・・・?
あれならある程度勢いでごまかせる」
如月千早 「わかってるわ>水瀬さん
そこは大した問題ではなくて
春香は淑女でも乙女でも閣下でも素晴らしいですから」
メアリー 「・・・ふう、Ib関連の絡みというかRP
してくれる人いるとは思わなかったから、本当ありがとう」
天海春香 「狩人日記に縦読みを仕込めたから、万事OK!
エロは村を救う!」
メアリー 「(タタタタッ・・・」
水橋 「ただモバマスはやはりやりやすいのとやりにくいのは分かれやすそうだよなぁ…」
鳴上悠P 「>仁奈
いや、いい形だっただけに俺の騙りの練度不足さ
そこは認めないといけない・・・じゃないとさ、前に進めないから

こんな俺を許してくれ・・・」
水瀬伊織 「仁奈に変な事言ったら○すわよ…?惨殺じゃなく。>春香」
萩原雪歩 「ひ、響ちゃんにもロックされてたですか!?
そ・・・それはつまり四条さんと三人で・・・あうあうあう///」
我那覇響 「狼はどうにも慣れないさー
普段のまったり感が全然出せないぞ」
天海春香 「突っ込みたいだなんて…いやらしいんだ~>悠P」
イヴ 「Ibはいい作品だから流行ってくれたらいいなぁって…ね>メアリー
RPもだけど」
水瀬伊織 「本当に埋まっとくわよ、今日は…
さすがの伊織ちゃんも反省しまくりだわ…
ありがとね、雪歩。」
我那覇響 「んー、よくわかんないけど吊りたいなって思ったかなー
なんだろうな?>雪歩」
(GM)初日犠牲審査員 「それでは試合終了を代表して……4番(天海春香)!何か言っちゃいなよ!」
天海春香 「蒸す?>伊織」
鳴上悠P 「どうしてそうなった!!>春香」
我那覇響 「なんでこんなに縦読みが流行ってるんだ……?」
水橋 「(どんなRPでも受け付けてくれるのはいいことだ…)」
鳴上悠P 「あー、ものすげぇ悔しい超悔しい!」
天海春香 「私、4番ですか!
明日はホームランだー!!」
如月千早 「え・・・水瀬さんも春香を○したいんですか!?
それって・・・3・・・・////」
水瀬伊織 「あ、やっぱり千早も手遅れなのね…
春香と幸せにね…(遠い目)」
鳴上悠P 「ぶっちゃけ、銃殺出るまでの俺の信頼ってどんな感じだったか
ちょっと気になる」
四条貴音 「なるほど、しばし前より見受けていましたが
めありー嬢らはふりいげえむの出身なのですね。
しかしほらあげえむと……むぅ」
(GM)初日犠牲審査員 「いいねぇ!
気に入っちゃったよ
オレ!」
メアリー 「・・・うん、うんw>イブ
こっちでも流行って欲しいなあ」
鳴上悠P 「主にお前さんのせいの気がするけどねw>響」
天海春香 「癒したい、だね>千早ちゃん」
水瀬伊織 「蒸すでもいいわよ…?(にこり)>春香」
我那覇響 「おかしいよな、常識的に考えて>悠兄ちゃん」
四条貴音 「最近は人も多くなってきたことですし、
毎日村が立つようにならないものでしょうか。と少し贅沢を言ってみたくなりますね。」
市原仁奈 「許すもなにも仁奈はお兄ちゃんのこと大好きですからだいじょぶですよ!」
萩原雪歩 「そうなんだね。私も占われちゃったのは反省点だけど・・・むむむ~

・・・でも実は、私が四条さんとイチャイチャしてたから
嫉妬・・・とか///(ダメだこの雪歩、早くなんとかしないと!)>響ちゃん」
メアリー 「いいゲームだからやってみるといいよ・・・>四条貴音
やるのが面倒だったらニコニコ動画で実況動画もあるから」
水瀬伊織 「あ、GMも運営ご苦労様。伊織ちゃんが労ってあげるから感謝してよね!」
鳴上悠P 「ありがとな(ぽむ>仁奈
その笑顔が俺の活力剤だぜまったく」
萩原雪歩 「千早ちゃんと思いっきり思考が一致しちゃいました・・・(笑)」
如月千早 「む・・・蒸しプレイ・・・!?>水瀬さん」
四条貴音 「残念ながら……わたくし、ほらあは苦手なのです。
故にこおぷすぱあてぃ、や青鬼などもぷれい経験が無いのですよ>めありー嬢」
水瀬伊織 「春香の日記、本当にひどいわね…本当にひどいわね…」
天海春香 「よし、それじゃシウマイ蒸そう
おいしいシウマイ、崎陽軒♪>伊織」
我那覇響 「なー、この貴音かっこいいもんなー>雪歩」
如月千早 「シンクロニティね、萩原さん・・・」
天海春香 「えへへ~もっとほめて、もっとほめて~>伊織」
メアリー 「血とかはでないから大丈夫なんだけどな・・・>四条貴音
動画なら大丈夫かな」
水瀬伊織 「だめだここのアイドル
消すしかない…
やよいがいてくれればこんなことには…」
萩原雪歩 「もうちょっと展開に余裕あれば、ひびたかも見れたかもしれないですね、
今日の四条さんも優しげで素敵でしたよね~♪>響ちゃん&四条さん」
鳴上悠P 「そんじゃま、俺はお先に失礼するなっと
騙りがうまくなりたいとです・・・安西先生」
(GM)初日犠牲審査員 「ありがとう!感謝するぜっ!>水瀬伊織
次はもっとしっかり村運営を行う事を誓うぜ」
水橋 「落ち着け…落ち着くんだというか落ち着いてください>伊織」
天海春香 「ただまあ、たまたまGJが出て、占いがいい仕事してくれて~だったけど
そうじゃなかったらひどいことになってた予感しかしないよ…」
如月千早 「グロテスクなのは全く怖くないのですが・・・
精神的恐怖は苦手ですね・・・>ホラー」
四条貴音 「嫉妬、ですか? 談話も二人でやるものという定めはありません
心配ならば遠慮せずと誘えばよいのですよ>雪歩」
天海春香 「GM審査員さんありがとう!」
水瀬伊織 「悠Pもおつかれさま
いい人狼だったわよ。」
バジーリオ 「したらお疲れ様だぜ」
天海春香 「今日の伊織の切れ味、いいなあ
突っ込みキャラってありがたいね!のびのびとボケれるもん!」
メアリー 「皆お疲れ様・・・
それじゃあね」
水瀬伊織 「突然死はしょうがないわよ。
言峰もGMも悪くないわ。」
如月千早 「突然死対応は義務ではありませんしね、大丈夫ですよ>審査員さん」
四条貴音 「かっこいい、ですか……自分では実感などが沸きませんね。
しかし賞賛の言葉は確かに喜ばしきもの。ふふ、ありがとうございます。>響」
四条貴音 「千早と同じく、精神的な恐怖は苦手ですね。
ぐろてすく、も余り得手ではありませんが。お疲れ様です>めありー嬢」
水瀬伊織 「私のせいで春香が貼り切っちゃったのね…
やっぱりスルーが一番だったのかしら…」
水瀬伊織 「今回の春香はダメだったけど、新しい春香はきっとうまくやってくれるはずよ>水橋」
萩原雪歩 「ね!私も今日はなんだか過去最高クラスに
ボケた気がしますぅ~///>春香ちゃん」
我那覇響 「んー……GJ出たんだから
ない子じゃなくて神父噛んでたほうが良かった気がするなー
失敗した時点でベツの噛みを言うべきだったかー?
ふーむ」
天海春香 「きみたちがいて、ぼくがいる。だよ>伊織」
天海春香 「雪歩ものびのびサロンシップだったんだね!よかったよかった」
四条貴音 「人の身なれば失態無きことは有り得ません。
言峰殿も、GM殿も、過度に自らを責めることはないでしょう。
ましんとらぶるならば真にどうすることもできぬことですし、
手違いは次に気を使うべき教訓とするのが良いのです」
如月千早 「私は健全路線でした。
ただ、淑女がいるなら淑女になる・・・実に自然なことです」
我那覇響 「なー、自分の噛みミスが痛いぞ……>響

貴音はいつもかっこいいからな
もっとかっこいいところ見てたいぞ>貴音」
水瀬伊織 「私も発言数、いつもは村で少ないはずなのに何気にトップクラスだったわね…
占われたのもあんたらのおかげよ…はぁ…>春香、雪歩」
水橋 「とりあえず今日のことはPCのせいにしておけばいいと思うんだ
…そう俺がグレランを生き残れなかったのも狩人になれなかったのもPCのせいなんだ…」
如月千早 「が、我那覇さん落ち着いて・・・?」
水瀬伊織 「少しずつおかしくなっていく千早を止められなかった私が憎い…」
萩原雪歩 「うーん、私なりにRPとかでごまかして
狐っていうのを隠せたらいいなーっていうのも実はあったのですけど・・・
かえってはしゃぎすぎて不自然で怪しまれた、っていうのはあるかもですね>響ちゃん

あんなに早く呪殺されるとは私も未熟ですぅ~・・・(ざくざく)」
四条貴音 「何ともこそばゆいものです。
ふふ、期待に添えるよう身を引き締めねばなりませんね>響」
市原仁奈 「なんか最近淑女がどんどんえすかれーとしてる気がするのは仁奈だけですかね・・・?」
如月千早 「いえ責任感じる必要はないわ
それよりも、次は水瀬さんも一緒にどうかしら?高まりますよ?」
水橋 「気のせいじゃないと思うけどもはやこれが普通なのかもしれない…
俺はしてる気がするが>仁奈」
萩原雪歩 「(普段、中の人が伊織やる事も多いのでっ)
今日、伊織ちゃんにツッコまれるのは何だか新鮮で楽しいですぅ~///

・・・ああっ、でも私ってこんなにダメな子だったのかと恥ずかしくもー!///」
水瀬伊織 「噛み筋はどうすれば最終日までもってけたのかしらね?悠P吊られた時点で実はかなりきつい?
如月千早 「最近私は健全だったのですが・・・
この2日間でちょっとはじけ気味かしら>淑女」
我那覇響 「はしゃぎすぎたっていうか
うーん、なんかよくわかんない違和感があったんだ
なんだろうなー?>雪歩

うんうん、もっと貴音を見せてほしいぞ>貴音」
水瀬伊織 「あんただけが私の癒しよ…そのままでいてね>仁奈」
イヴ 「市原さんは………全力でおもちゃにしたいなぁって」
水瀬伊織 「何が高まるのよ…、こっちはSAN値が減少していくのがよくわかったわよ…>千早」
四条貴音 「わたくしとしては、淑女化することはどうも苦手ですね。
というよりは変態RPの類が得手では無いのですが。
以前できる夫殿でやった時はすぐに平常運行になってしまいましたし」
水橋 「淑女化した貴音…昨日いたなぁ…」
如月千早 「昨日と今日と淑女はだいぶやれたので・・・
健全RP強化に勤しみたいですね」
市原仁奈 「ん・・・てれるですね>伊織」
天海春香 「ログよんできたー
今日はみんなRPが乗ってたね~」
水瀬伊織 「雪歩(の中の人)は専売特許を取って悪かったわね。
あなたの伊織は大好きよ。かわいいから美希かやよいをやりがいがあるもの!」
萩原雪歩 「そうですね、今日は私の呪殺が出たあの日で、あとはもうどう頑張っても無理な感じでしたね・・・>噛み筋
狩人さんが真占いさんに張り付いてたので、やらない子さん噛みが春香ちゃん噛みで、次の日に真占いさん噛めた・・・とかじゃないと無理だったかも」
天海春香 「ごめんね、千早ちゃん
ここんとこうまくいかないって言ってたから
イカせてあげようと思って…」
水瀬伊織 「昨日の貴音もアレだったわよね…>水橋」
我那覇響 「初手ンン噛んで無理だったなら霊能を噛んでおくべきだったさー」
水橋 「まあまだおとなしいほうではあったと思うけどな…>伊織」
如月千早 「素晴らしい二日間だったわ、春香・・・」
天海春香 「昨日の貴音のあの人、本気出したら私なんて目じゃないしね>伊織」
水瀬伊織 「本当にかわいいわ…
村がこんな有り様な分、100倍増しだわ…(ぎゅー)>仁奈」
萩原雪歩 「ふえっ!?
そ、それはほんとに光栄ですぅ~///>伊織ちゃん
私なんかのどこが良いかほんとに自信ないのですけど、そうおっしゃってくださるなら今後も頑張れます~!///」
天海春香 「ああなったら私偽に仕立てる路線だよ
そのほうが絶対戦いやすいし、村のミスを誘えるはず」
天海春香 「伊織と仁奈ちゃんがいい感じだね~
千早ちゃん、私たちも盛り上がろうか!」
イヴ 「…9歳の女の子のRPって難しいなぁ…原作だとセリフがないから余計に」
我那覇響 「そんな腕は自分にはないぞ>春香
だから今回は自分でできる範囲でいこうと頑張ったんだけどな>春香」
萩原雪歩 「淑女もできるようになりたいな~と頑張っていますけど、まだまだ春香ちゃん達には及ばないですー///

でも、今日の四条さんや響ちゃん達みたいに、淑女に頼らない正統派RPで、素敵さや面白さを出すのすごく憧れです!」
水瀬伊織 「春香が真護衛してたから、かなり安定してたのね。
やらない子噛んだときは真狂分かってたのに、噛んだのね。
私なら残して狩人探すけど、どうなのかしら?」
如月千早 「私達がオデコをお○こと言って遊ぶのを横目に
直接的な表現を乱射する彼女には畏敬の念すら覚えました」
四条貴音 「ふふ、伊織と仁奈はまるで姉妹のようですね」
天海春香 「私を偽視してた人、多かったんだけどねー
GJ出ちゃうとダメだから、噛みの読みあいになっちゃうんだよね」
天海春香 「まあ漂白噛みだよね
銃殺出てなかったら効果的なんだけど、タイミングがねー」
市原仁奈 「ん・・・く、くるしーですよ!でも、やじゃねー、です(ぎゅ)>伊織」
水瀬伊織 「あれで大人しいってどういうことよ…
言葉もないわよ…尊敬さえしてきた…>春香」
如月千早 「あれ・・・春香?
あのタイミングで確か狐は呪殺されてたわよ?」
イヴ 「正確には偽でも大丈夫な展開どうしたらいいのかなーって考えてた程度かな?>春香」
天海春香 「ない子を先に噛んでたら、なかなかスパイシーな展開になってたよね
それでも私はエロのためにンン護衛だろうけど」
水橋 「(あぁ…おれが男でなければ俺が抱きしめていた…ちくせう>伊織、仁奈)」
水瀬伊織 「千早はあれを尊敬しちゃだめよ…
蔑んだ目でみなさい、いいわね?」
如月千早 「あ、GJ出せないとという意味ね・・・」
天海春香 「ラスグレにおる狼ってのもあるよ?
吊られたくない&真狩人おったら出てこいや!の 狩人COってのも考慮しないと」
水瀬伊織 「雪歩は…、前のままでいて欲しいんだけど…
本人がそのつもりならい…やっぱよくない!」
我那覇響 「占い師が残ってると狼も狐も辛いんだぞ
それに今回ンンを抜いたところで自分と仁奈が多少以上に疑われるさー
そう考えるなら先にない子を噛んで、そこからベグと思わせるためにンンを噛んだほうが仁奈が白くなって生き残りやすいと思ったぞ>伊織」
天海春香 「いおりんの蔑視、マジ最高!」
萩原雪歩 「ふふっ。きっと響ちゃんの人狼のカンが良かったんだと思いますっ!>違和感>響

逆に、今日は響ちゃんは全く違和感無かったです~!
村でも最後もカミングアウトするまでは狼とは殆ど疑われてなかったですし・・・すごかったと思いますぅ~!」
水瀬伊織 「(…かわいい)仁奈、今日はウチにこない?新堂に美味しいもの沢山作らせてあげるわよ!」
天海春香 「デレデコさんは超絶正統派アイドルだもんね
憧れちゃうね!」
四条貴音 「本日ははンンがGJ濃厚な以上
響は元より、仁奈は疑い筆頭の位置に陥ってしまいましたからね」
天海春香 「メモミスってのもあったんだけど、響狼は頭から抜け落ちたてもんなあ
あれ生き残らされてたら、ホントえらいことになってたわ~」
市原仁奈 「美味しいもの?!・・・で、でもいいですか?
仁奈は伊織と一緒にいれてうれしーですけど」
天海春香 「仁奈は○もらいだったのにグレランで吊られそうになるという事故寸前だったしね~」
萩原雪歩 「うう、貴重なストッパーです、ありがとうございます///>伊織ちゃん
そうですね・・・弾けたい時は私、正統派でやってみたい時は他の子、みたいに使い分けてくかもですっ

伊織ちゃんまで淑女になったら、もう大変だものね///」
天海春香 「生クリームたっぷりかけたいくらい甘いよ、伊織と仁奈ちゃん」
如月千早 「水瀬さん吊って終わらなかったら(かつ占いが生きてたのなら)
正直わからなかったわね・・・」
イヴ 「市原さんは最終日にやさしく吊りあげる予定だったんだけどね…ちょっとだけ残念だったかなぁ」
水瀬伊織 「確かにそうね…、真は出来るだけ早く噛んだ方が楽なのは自明の理よね。
仁奈を真占いに占われなければ、少しは展開変わったのかな
あと、響、異様に潜伏うまいわね…>響」
我那覇響 「一番怖いところに疑われてたけどなー>雪歩
逆にだからあそこを噛めないって思ってしまったし」
天海春香 「ここで、淑女村待望論なんだけどねえ
フルゲートになるかどうかだよねえ」
如月千早 「私達も正統派アイドルよ>春香」
天海春香 「このドSめ!>イヴ」
天海春香 「千早ちゃん、私たちは性倒派だよ!」
水瀬伊織 「蔑視最高って…まぁいいわもうなんか疲れたわ…>春香」
イヴ 「ええ、ドSですとも>春香」
我那覇響 「自分は潜伏はうまくないぞ?
今回もぶれっぶれだったし。
ただ、持ち味があるとしたら、誰かと敵対しないようにしてるってことさー
そうすることで吊られることがあんまりなかったりするぞ
もちろん吊られたくない人外だって言われたりするけど>伊織
でも今回発言のらなかったし後から見返すと吊りたい……」
如月千早 「淑女が11人以上確認できるくらい村を大きくするのが先決ね、春香」
水瀬伊織 「うん、いいわよ。仁奈は何が好き?ウチの執事は優秀だから、何でも用意してあげるわよ(なでなで)」
萩原雪歩 「うう、ありがとうございますぅ~!>春香ちゃん
今日、ちょっとその座が危ぶまれていますけどっ///>超絶正統派

四条さん(をやる方)が、全体的に上手くて魅力的なのがきっといけないのですぅ~!///(ミラクル責任転嫁☆)」
水瀬伊織 「春香は黙ってて!」
天海春香 「早めに暫定○に入って、噛まれずに放置されて
しれっとCOするくらいでイキたかったんだけどなあ、本当は」
如月千早 「(春香は蔑視が好き・・・!?)」
天海春香 「へいへい、伊織様
わかりましたよーだ」
我那覇響 「うぅ、貴音ー
慰めてほしいさー」
天海春香 「悪くないよね、蔑視プレイ
信頼関係があって、その上に成り立つプレイだけどね>千早ちゃん」
バジーリオ 「こちらバジーリオ!
アイドルたちの裏舞台に潜入したぞ!」
バジーリオ 「いまから、アイドルたちの秘密を暴いていく、オーバー」
天海春香 「君にも素質があるのだよ、雪歩くん
そのうちじょっぱーできるようになるよ!」
萩原雪歩 「今日の伊織ちゃんと春香ちゃんみたいに、ですね。ふふっ>蔑視プレイの信頼関係」
水橋 「秘密は暴かせんおとり利き願おうか>バジーリオ」
水瀬伊織 「響と貴音の発言見返したけど、響は村に見えたのよね…
私がダメなのかしら…>響」
バジーリオ 「>水橋
ほぅ、俺の潜入を見破るとは・・・なかなかやるねぇ」
市原仁奈 「そ、それじゃ・・・ハンバーグ、食べてーです。仁奈、パパもママもお仕事で・・・おうちだとレンジでチンしてたから、ほかほかできたてってちょっと憧れ、です>伊織」
天海春香 「そういうことだね>雪歩
伊織、本当はすごく優しいもんね
春香さんは知ってるよ♪」
バジーリオ 「詰んでるなら、誰を狼で見ても大差ないと思うんだがな」
如月千早 「相手を蔑みながらその裏にある信頼・・・
あれ、これ水瀬さんそのものですよね」
天海春香 「いいなあハンバーグ!
千早ちゃん、私たちも作ろうか」
我那覇響 「んー?
誰かを殴ってないからじゃないか?
あそこで人外なら誰かを殴りだすのが普通な気がするし>伊織」
水瀬伊織 「性倒派…うまいこと言いすぎてて、なんか本当に春香を信頼しかけちゃうわ…
それ以上に黒い感情があるから大丈夫だけど…」
天海春香 「まあそうなんだけどね
今日の村は「ちゃんと詰み計算をしましょう」って村だったしね>バジーリオ」
水橋 「俺に潜伏は通用しねえぜどこの"空間"にいるかは丸わかりだからな…>バジーリオ」
バジーリオ 「ほぅ、それじゃあ力ずくで通してもらおうか>水瀬」
天海春香 「たまには上手いことも言わないとね>伊織」
バジーリオ 「むしろ、多くの人が詰み気づいてないのに、びっくりした>春香」
如月千早 「ハンバーグ・・・
そ、その、さすがに変な意味は・・・あ、いえ、なんでもないわ!
作りましょう、ハンバーグ>春香」
水瀬伊織 「そうなの、大変ね…(この子、私と一緒じゃない…)。今日は一緒にいようね?仁奈。」
四条貴音 「ふふ、今になってはそこまで賞賛を頂けるとは思いもよりませんでしたよ>雪歩」
萩原雪歩 「あれほど早く詰むのも珍しい、っていうのもあったかもです>詰みに気付いてない
今日は実質的に、4日目(私の呪殺の日)で詰んじゃったというっ・・・」
バジーリオ 「詰み計算とかグレー数把握って難しいのかなぁ
意外と」
水瀬伊織 「私視点では、テンパりすぎて詰んでることすら気づかなかったのよ、悪かったわね!ほんと悪かったわね…>バジーリオ」
天海春香 「私はメモミス、あとの人は慣れてないのとかいろいろだったかな
なんか村の雰囲気が計算を狂わせた感じだったよね
落ち着いてちゃんと計算しましょうっていう教訓になったよ>バジーリオさん」
四条貴音 「よしよし>響
貴方は十分に健闘しました、今回のことは
次の戦いで奮う力の源としましょう」
バジーリオ 「>雪歩
いつ詰むかーというより
グレーいくつかーというのを把握してなないんだなと思って。」
萩原雪歩 「うう、伊織ちゃんと仁菜ちゃんが眩しいですぅ///」
天海春香 「基本なんだけどね、詰み計算って
おろそかにしちゃいけないよね」
我那覇響 「詰み計算なんて普段してないから……」
水瀬伊織 「変態が変化球投げてるんじゃないわよ、余計に厄介だわ…>春香」
四条貴音 「詰み計算は未だにわたくしも慣れないものです
どこを噛み、占いがどう占うかによって……と思ったよりも少々複雑になりますからね
なので指揮役は苦手ということになるのですが。」
我那覇響 「うぅ……
でも残ってても貴音に勝てた気がしないさー……>貴音」
バジーリオ 「人狼やりすぎると自然と数が出てくるから
どのくらい難しいのかがよくわからない。
こないだ、そこの響に計算式教えたけど、理解されなかったしな」
水橋 「残念だが俺の"空間"…通れるかな…?
強度は…"拒絶"…だぜ?>バジーリオ」
市原仁奈 「うん。伊織優しいから・・・今夜は、寂しくないです♪」
バジーリオ 「>水橋
んじゃまぁ行くかー(トマホークぶん投げ」
如月千早 「私はもうパターンで覚えるようにしてますね>詰み計算
それよりも最悪想定が苦手で苦手で・・・」
我那覇響 「で、でも一応今日は頑張ったぞ?>バジーリオ」
萩原雪歩 「そうですね、それも大事なのですが
普通はもっと後で残り灰とか考える事が多いですから
機械的に、狩人噛み→真占い噛みってやっちゃって、さあ残り灰と吊りはいくつだろう・・・
あれっ詰んでる!?ってなっちゃうのも今日は無理なかったと思うのです~>バジーリオさん」
水橋 「無駄無駄ぁ!!(四角い半透明の箱のようなものが弾く)」
水瀬伊織 「確かにそうかもしれない。狼も見分けられないし、計算できてないし、かなり埋まりたかったわ…>響
バジーリオ 「>千早
パターンで覚えるとか相当凄いな」
四条貴音 「さあて、どうでしょうか?
わたくしは響を村と思っていましたし、途中票も入っていましたから
分からなかったと覆いますよ>響」
バジーリオ 「>響
そうだな(よしよし
狼で頑張ったと思えるだけで飯村と思うぞ?
その人にとっては」
萩原雪歩 「でもそうですね、バジーリオさんのおっしゃるとおり
把握してるに越したことはないですよね
計算式、皆で勉強するためにもぜひお願いしますっ」
水瀬伊織 「そ、その計算式、私に教えてあげてもいいんだからね!…教えて下さい>バジーリオ」
バジーリオ 「生存数ー役職数ー占いの○=グレー
これだけだな」
我那覇響 「自分も計算ミスったから埋まりたかったぞ……>伊織

そーかなぁ……。
どうにも、難しいぞ……。>貴音」
天海春香 「たとえば今回の4日目、残りは12人だったけど
私狩人でンンさん真占いを見るなら 吊り5の結果1を見れるから
グレー6なら詰め作業だからねえ」
我那覇響 「恥ずかしいミスをしてしまったけどな。>バジーリオ」
バジーリオ 「例えば今日だと
12-6-2=4
ここで吊り数が12>10>8>6>4>で5
ンン視点詰みだなと」
水瀬伊織 「仁奈、今日は一緒の布団で寝ようね?私の親友を紹介するわ。かわいいうさぎさんなのよ。」
バジーリオ 「>響
狼なんてミスするもんだ。
全く気にする必要ないぞ?ミスしないほうが珍しい」
萩原雪歩 「おお~、思ったより簡単ですね!>生存数ー役職数ー占いの○=グレー

ありがとうございますっ、今後生かせるかもですぅ~!>バジーリオさん」
バジーリオ 「吊り数は指を使うと楽谷間(と小指の次)の数が吊り数」
水瀬伊織 「響も雪歩の掘った穴に一緒に埋まろ?結構居心地いいのよ、これ…」
四条貴音 「では、わたくしはこれにて失礼致しましょう
皆、真お疲れ様でした」
天海春香 「狼は仮想狼のほうの計算もしないといけないしねえ」
バジーリオ 「>雪歩
簡単だから、暇あれば適当な想定して計算するのもありだな」
我那覇響 「二人が頑張ってくれてただけに申し訳ないさー>バジーリオ」
バジーリオ 「お疲れ様>貴音」
我那覇響 「うぅ……そーする……>伊織」
萩原雪歩 「四条さんお疲れ様でしたぁ~♪
これからも色々なRP楽しみにしてますねっ!えへへ」
バジーリオ 「>響
まぁ、そうだけど、次恩返しすればいいんよ。
今日の村で悔いても、何も与えれないしね」
水瀬伊織 「なるほど。確かに難しくないわね。さすが戦術に長けているだけあって、やるわね。
参考にしてあげるからありがたく思いなさい!
(ありがとうございます…)>バジーリオ」
市原仁奈 「うん、三人一緒にくっついて寝るです♪仁奈、すっごくうれしいですよ!>伊織」
バジーリオ 「>伊織
ガハハッ、元気のいいお嬢ちゃんだ!」
水瀬伊織 「おやすみ、貴音。次は頑張るからまたよろしくね。」
バジーリオ 「仮想狼に関してはまた別だなぁ」
水瀬伊織 「なんか、妙に暖かい気持ちになるでしょ、これ…
癖になりそう。雪歩が掘る気持ちがわかるかも。>響」
我那覇響 「この村を悔いれば、次が気をつけられるって考えだぞ>バジーリオ」
水瀬伊織 「時間も遅いし、寝るわね!
仁奈、いくわよ。寝るまで私の武勇伝を沢山きかせてあげるわ。」
バジーリオ 「>響
それならいいがな。
前を向いた分だけ、早くうまくなる、それが言いたかっただけだな」
萩原雪歩 「(きゅんっ・・・しゅんってしてる響ちゃんもかわいいなあ///)
わ、私も一緒に埋まりますねっ///
こんな早く呪殺されたのはやっぱり不覚でしたしっ・・・!
市原仁奈 「うん!それじゃみんな、ばいばいですよ!・・・また、遊びに来るです」
バジーリオ 「おやすみ>伊織」
水瀬伊織 「色々教えてくれた人もありがと。
本当にバカで凹んだから、次回以降の糧にするわ。」
天海春香 「バジーリオさんが示してくれた式で
シンプルに考えやすくなりました、ありがとう!」
バジーリオ 「伊織は」
萩原雪歩 「村の清涼剤だった仁菜ちゃんと伊織ちゃんも、おやすみなさい
伊織ちゃん、村人は内訳分からなくても無理ないよ。また頑張ろうね」
我那覇響 「過去を振り返れば次に生かせるはずさー!>バジーリオ
それにおっちゃんの出てるゲームだってそのために未来から若者が過去に来たはずだぞ」
バジーリオ 「今日はそうだね。
占い吊る日野考え方をはっきりさせれば
次にいかせるよ」
我那覇響 「自分もこの間3日目に銃殺されたけどなー>雪歩」
水橋 「ん伊織と仁奈が落ちていたとりあえずお疲れさまだったな
仁奈のことは任せた」
バジーリオ 「まぁ、そうだな>響
重要なのは、噛み締めつつ前を向くことだな」
天海春香 「真を追うとしても、この占い視点はもう仕事終わってるから
っていう吊り方もあるしねえ 計算、大事だねえ」
如月千早 「ログ読みしてました。
みなさんお疲れ様です!」
バジーリオ 「ただ、占い吊ると、詰んでても形勢ひっくり返る可能性はあるな」
天海春香 「グレー計算だけは、ちゃんと答えが出るもの、明らかなものだから
ミスをしないように、だね。気を引き締めて次は頑張るよ!」
バジーリオ 「占いを吊った意味を村が共有できてないと
いっこ前に吊った占いの真を考える。今回で言うなら、鳴上」
萩原雪歩 「あ、私のいない村でしたね、ログ見た記憶ありますぅ~!
・・・黒井社長さんと四条さんの961繋がりで占われた感じもありますし、単純に運の問題たったかもっ!>響ちゃん

私は今日はバッチリ怪しまれて占われちゃったです・・・しくしくしく」
バジーリオ 「実は」
バジーリオ 「この村、村サイドの方がミスしてるんだよな
村サイドの反省点は結構ある。狼より」
我那覇響 「たまに、真を見るために吊るってことをすることもあるのが怖いところさー」
天海春香 「ですねえ>バジーリオさん」
我那覇響 「吊れないと思ったのかもしれないぞ……>雪歩」
天海春香 「ミスしてるけど、村が勝てる形にたまたまなっただけなんですよね」
萩原雪歩 「そうだと嬉しいのですけどっ・・・///>響ちゃん

・・・あ、私も仁菜ちゃん投票はミスでしたね、グレーと言われて丸のみしちゃいました・・・
これはやっぱり響ちゃんと一緒に埋まっていたいです・・・///」
如月千早 「役職のお陰ですからね・・・>村勝利」
バジーリオ 「俺も細かく言わないがな。
村人は暇なら最終日とその手前の俺の発言でも読むといいんじゃないかな」
如月千早 「真決め打ったのは大丈夫でしょうか?」
バジーリオ 「そこはいいと思う」
バジーリオ 「ただ、真を決めうった後にどうなるかを想定してるのであれば
となるけど」
バジーリオ 「例えばグレー数足りなければ狩人>占い噛み加速させちゃうからね」
バジーリオ 「こうしたら、狼はこうして、こうなる
5手、7手先読めとはいえないが
3手先は見通したいな」
我那覇響 「なんで雪歩吊れないんだろうって自分は思ってたさー>雪歩」
バジーリオ 「俺があの日伊織に投票した理由は
霊能偽まで考慮してーって事だからな」
如月千早 「ふむ・・・
考えるようにしなければ。」
天海春香 「狼としては真占いのグレー2択の最終日に持っていければいいわけだしねえ」
萩原雪歩 「・・・あれっ、ログ見たら初日の噛みは
ンンさんかやらない子さんで揺れてたんですね
狂噛み→真噛みならいける可能性あったのかな、ただ初日いきなり真占いが
護衛されてない場合は当然、真噛みのがいいですし・・・
うーん、惜しかったね(なでなで)>響ちゃん」
如月千早 「霊能偽は確かに怖かったです。
ただ、3-1だとどうしても、ですね」
天海春香 「3-1で確定銃殺が出ると、霊偽は追わないもんね普通」
バジーリオ 「だから、、俺は○だろうなと思う市原占いを指示したんだな>千早
結果●だが。
そこ○なら霊能までケア出来る」
バジーリオ 「俺は亜美が狼のケースを結構念頭にあったからな
そこが狼じゃないなら、狐、でなければ狩人と」
バジーリオ 「だから4日目結構ひやひやしてた」
我那覇響 「んー、自分の想定では
ない子はGJ出ても良いと思ってたさー。
そこでンンを噛んでもスライド噛みが見えるし。
そうなるとない子か兄ちゃんが初手に噛まれた占いっぽさが見えるから
自分か仁奈は白くなれると思ったぞ。狩人からしたら仁奈が白くなるし。
あと、先にンンを噛んだら仁奈か自分で判断がついたんじゃないかって少しだけとは言え考えられちゃうさ。
だから、やらない子を先に噛んでの仁奈を白く見せる作戦、のつもりだったんだ>雪歩」
バジーリオ 「まぁ、俺の考えとか想定は理解しなくてもいいし
出来ないと思う。俺は俺の次元でやってるから。(これは他人がどうとかじゃなくて、俺が求め過ぎなだけ)
ベテランであろうが、なかなか理解しづらいからな」
我那覇響 「あ、もちろんバジーリオのおっちゃんはそうなると噛まないつもりだったさー」
萩原雪歩 「ふふっ、RPの中にも推理発言ぽいのも多少は混ぜて意外と頑張ってたんですよ?
一回一回の発言も短文じゃなくて3行以上くらい気合い入れて書いてましたし
実はけっこう吊られない自信はありましたっ・・・のですけど、カンとは言え
そこを見抜くのはすごいです///>なんで雪歩吊れないんだろう>響ちゃん」
バジーリオ 「俺に争うとかさせないでくれ。
王様として、どーんと後ろで座っていたいんだ」
天海春香 「位置的な感覚は人によって多少のズレがありますしねえ
理論の裏打ちがある上でのそういう感覚的なものは勉強になります>バジーリオさん」
我那覇響 「んっと
◇萩原雪歩(37) 「うーん、生き残りたがっていた所が吊られちゃいましたね・・・>水橋さん
もっとも、吊られたくないってあからさまに言ったので
単なる村だったかもですがっ」

やっぱりこれが気になったのかなーって>雪歩」
天海春香 「RPが面白いとこは残そうぜ!っていうアイマス村の伝統かなあ」
バジーリオ 「>春香
ズレってよりはやりすぎ。
俺の想定は、例えば、車で事故る>エアバッグが出ない>出ないでもシートベルトしてるが、それが外れる。
じゃあその時どうするか?という想定してる。普通は、エアバッグはデルとか、シートベルトは外れないで止まる。
その違い」
萩原雪歩 「そうだね、そこまで考えてたのはさすがだね>響ちゃん
狼に○を撃った狂噛み・・・真が呪殺とか出したりしてバレなければかなり強いしね」
天海春香 「なるほどねえ
そこまでは考えないですもんね>バジーリオさん」
バジーリオ 「まぁ、それはいいんで
もうちょいエアバッグ出るタイミングの話をしたほうが効率的だねw>春香」
天海春香 「こことここ吊って、終わらなかったらそのときまた考えよう
ってプレイだからなあ、私は」
バジーリオ 「その程度でいいと思う」
萩原雪歩 「わわ、それですかー///>響ちゃん

生き残りたがってる人がいたよ=実は狩人かもですよ?私投票しなかったよ!=狩人の心配をする私、いい村人だよ!
っていうアピールを実は暗にしてたのですが!・・・そこまで伝わらずにかえって怪しまれちゃったのかな?
真占いさんもそこを怪しんだようですし・・・ううううう///」
如月千早 「私は優柔不断になりがちでなかなか進行を決められないのが・・・」
バジーリオ 「人狼は浅く考察してもどうにかなるんよ
だから、勝てないゲームを永遠考察するのは個人的におすすめしない
例えば霊能偽とかね」
バジーリオ 「ベテランよくやるけどね>難しい村考察」
バジーリオ 「千早は」
バジーリオ 「間違ってもいいから決断することかな」
天海春香 「たとえば今日の村だったら
悠P吊った段階で、伊織と仁奈吊って終わらなかったらまた考えようって感じだったかなあ
響○をンンの結果でメモってたから」
如月千早 「そうなんですよね、失敗を恐れすぎるようになってしまいました」
バジーリオ 「千早は村でも共有でも
正解と間違いをいったりきたりしてる。
いいことなんだけど、なまじ正解してる分、終了後つかれると思う」
如月千早 「以前のほうが「こいつ村として頑張ってるから残すか」ってなってたのですが・・・
うーん・・・」
我那覇響 「バジーリオのおっちゃんを噛まなければ
それはそれでその二人のどちらかが狼って終盤になっちゃうさ
バジーリオのおっちゃんが吊り候補に上がる時点で狼得だと思わないかな?>雪歩

多分言わないほうがよかったんじゃないかなーって感じかもしんない、そのアピール」
バジーリオ 「ま、頑張ってるから残すかより
残したいから残すって言われたほうが気持ちよくない?」
如月千早 「そこまでいけたらベストですが、まだ遠いですね」
天海春香 「見てて楽しいから残す、でいいんじゃないかな」
バジーリオ 「そこにどうやって持っていくかを考えるといいと思うよ>千早
やり方はいくらでもある」
如月千早 「淑☆女だと楽なんだけど・・・>春香」
バジーリオ 「>春香
それが答えの1つだね。」
天海春香 「絡みたいから残す、とも言う」
萩原雪歩 「うう、そうかもですね・・・それにさすがに遠回しすぎたかも・・・
ご指摘ありがとうございますっ、次はもっと自然にできたらいいな
やっぱり響ちゃんと一緒に埋まってますぅ~!」
如月千早 「気合を入れると逆に固まってしまいますからね、私は。
力を抜いて頑張りたいです」
天海春香 「まあ、グレランで狩人なさそうなとこ吊ろうって考えはするけどね」
バジーリオ 「>千早
固まり続けて、そのうちほぐれるのを待つというのもある」
我那覇響 「でも3行発言でも4回だったら……
序盤だと吊り候補に上がるかもしんないぞ……>雪歩」
如月千早 「すでに何度も固まってますからいやでも屠れそうですw」
如月千早 「あ、解れそうです!」
天海春香 「雪歩のあれは「私、狩人じゃないよアピール」かと思った
まあ私が狩人だったんだけどね」
天海春香 「千早ちゃん、マツコリラックスだよ!」
萩原雪歩 「そういえば、もし四条さんと響ちゃんが狼候補で両方残ってて、
もし私が生きてたら、実は四条さんの方が怪しんでたかな・・・

響ちゃん、今日は発言も元気で特に怪しい所もなかったし、結果にはつながらなかったとは言え、潜伏としては結構うまかったと思うんだ~」
天海春香 「銃殺出てなかったら雪歩をどうしてたかなあ
響と雪歩が残って勝負になったよねえ」
如月千早 「私も含めて殆どの人が疑っていませんでしたからね。
相当ですよ・・・」
我那覇響 「んー、そーなのか。
でも自分今日発言ダメダメだぁー!って思いながらしてたからなぁ>雪歩」
萩原雪歩 「あっ・・えへへっ、それは嬉しいかも///>春香ちゃん
狐としては狼に噛まれて正体バレない方がいいから、素村だって思われた方がいいからね

うん、自分では気合い入れてて頑張ってた感じがあったから気付かなかったけど
私の呪殺の前の日のグレラン、ツールにコピペしたら私だけダントツで発言数が少なくてビックリして
内容にそれなりに自信はあったとは言え、さすがに死を覚悟しちゃった・・・そこも反省だね///>響ちゃん」
我那覇響 「自分は別に行数も発言数も特別多いほうじゃないしなぁ>雪歩」
天海春香 「狐でも狼でも狩人でも、通常運転でいかないとねえ
ひるんだら負けかなって思う」
如月千早 「そろそろ時間が・・・
失礼します。また次回会いましょう!」
天海春香 「しかし、エロRPすると発言増えるなあ私
毎日2桁って…」
天海春香 「千早ちゃん、おつかれ~
またイチャイチャしようね!」
天海春香 「昨日の春香は甘くて可愛かったのに、この落差だもんねー」
萩原雪歩 「えへへっ、それも真理なので、実際私も
四条さんには全然投票してなかったですけどねっ///(ててぺろ☆)>絡みたいから残す」
バジーリオ 「>春香
今日の春香はいいね!」
萩原雪歩 「千早ちゃんおやすみなさい
春香ちゃんは止まらなかったね(くすくす)
そのためか占われも吊られもしないで、最後まで残ったもんね」
天海春香 「各自が残したいとこを残していって、村がいい感じに煮詰まってくるんだよね
濃いくておいしい村になるよ~>雪歩」
我那覇響 「自分が雪歩に入れたのは
ほどよく気になって、2日目は自分が吊れたときの身内疑いで、って感じだったからなぁ。」
天海春香 「偽占いの暫定○に入りたかったよ
私、噛まれ位置じゃないしねえ>雪歩」
バジーリオ 「寝る人はおやすみ」
天海春香 「エロいだけの春香より、可愛げがないと!
昨日の春香×響、最高だったもん!」
天海春香 「春香か亜美で突き抜けたエロRPはホント、惰性でプレイしてる感じだわ
いままでこういうRPは絵理でしかできなかったのに」
萩原雪歩 「あ、そういえばないあさんの響ちゃんは、初めて見たと思うんです
それも考えれば十分すぎるほどだったと思いますよっ!>行数も発言数も特別多いほうじゃない」
天海春香 「春香か亜美なら絡みやすい相手の選択肢が増えて、すごく楽しいわ」
天海春香 「貴音さんも響も、なんかすっごくよかったよね~」
我那覇響 「今日初RPだったんだよ
そしたら狼渡されてどうすんだこれー!?って>雪歩」
天海春香 「この2人、いいコンビだなーって見てた
正解を見るまでは中身を逆に見てたしね」
バジーリオ 「亜美は真美との絡みが難しい・3・」
バジーリオ 「私は誰でもうぇるかーむ!」
天海春香 「たのしいよ!チョーたのしいよ!
2人でとにかく悪ふざけしとけばいいもん!>亜美真美」
天海春香 「私は亜美派かなあ
真美だと直接的なエロRPが出来ない!」
萩原雪歩 「昨日のはるひびさんは、ログ見たら凄かったね・・・///
でも、今日のはるちはもまた良かったと思いますっ!」
我那覇響 「あれ、そんなに貴音と絡んでたっけ?>春香」
バジーリオ 「>春香
相方のテンションとか気にするのです」
我那覇響 「あ、昨日かー」
天海春香 「ひどいよね!>今日のはるちは」
天海春香 「今日の響と貴音さん、いい感じだったよ~
村が始まってからはそんなに絡んでないかもだけど
開始前に温まってた感じだったしね>響」
萩原雪歩 「そうだったんだね、ふふっ。大変だったね
うん、そのためかな? 私も春香ちゃんと一緒で、今日は中の方があまり見えなかったな~>響ちゃん

あと、私が四条さん一直線で独占気味だったのもあって、ひびたかがあまり見れなかったね、ごめんね」
我那覇響 「バジーリオのおっちゃんのおかげだな、きっと>春香」
天海春香 「イキのいい真美を頼む、って言っておけばいいと思うよ!
もしくは真美をやって亜美を呼ぶとか>バジーリオさん」
バジーリオ 「しかし、ツッコミ役が居ないと困る>開始前
できない夫求む!?
しかも昨日はいたけど、ボケるし!?」
我那覇響 「縦読みもしなかったからなぁ
してたらもうちょっと村に見られてたかもしんないんだけど
うん、ちょっとそれはずるいかなーって思った>雪歩」
萩原雪歩 「うん、主には開始前だったかな?>ひびたか
今日は本当、開始後の私がすごいノっちゃって・・・思い出すと恥ずかしいですー///」
天海春香 「だから開始前の会話って大事なんだよね
今日のターゲットを決めて、そことの会話が弾みそうか試してみて
あれ?手ごたえない?って思ったらキャラを変えたりするんだよ」
天海春香 「狼のときこそ縦読みアピール使うべきかな
今まで培ってきたものを活かさない手はないよね>響」
我那覇響 「んや、あれは貴音のときとかどうしても噛まれたくないときの素村アピールとか
そんなときにするくらいだからなぁ。
ちょっとその縛りをほどくのは美意識的に無理だったさー>春香」
天海春香 「今日は千早ちゃんとイチャイチャするんだ!って意気込んで村にきたら
開始前にいい感じで千早ちゃんが吊れたから、イケる!ってなったね」
バジーリオ 「響に言いたいのは
狼だから~
村だから~ってのはやめといたほうがいいと思うよ

これは持論だけど、村と狼(人外)の動きに大差ないほうが強いし
面白い」
天海春香 「なるほどね~
響もこだわりがあるんだね」
バジーリオ 「ま、持論はそれぞれさ。
そこが人狼のいいところだし、尊重すべきだと思う>自由さ」
天海春香 「差があるとメタで読まれるよね
あ、あいつあの動きするんなら狼じゃない?って」
バジーリオ 「ただ村でのみ縦読みされると狼としては困る!と思っただけ笑」
我那覇響 「んー、そんなつもりはなかったんだけどな
今回の場合はただ単に貴音じゃなかったからってだけだし。
あとはどうしても吊られたくないときってのは別に素村のときでもあるし
そーゆーのするのは中身が透けるよりも、縦読みしてるから役職って思われないためだしな>バジーリオ」
天海春香 「だから私はどんな役でも通常運転を心がけるよ!
それでも役持ちに見えたんなら、ちかたないね」
バジーリオ 「貴音RPなぁ
今日バジーリオ以外に狙っていたけど取られた」
萩原雪歩 「なるほどっ・・・響ちゃんは本当、まっすぐ素直でかわいいな///(なでなで)>ずるいかなーって

ふふっ、でも私は縦読みあるかないかとか、中の人がどうだからどうっていうメタ要因は排除して考えてるつもりだから、もっと気楽でもいいかもだよ」
バジーリオ 「日曜日は何しようかなー」
天海春香 「何を見せてくれるのかな?ワクワク>バジーリオさん」
我那覇響 「メタでも考えちゃうからなぁ
それに今回に限ってはあんまり意味がなかったし>雪歩」
バジーリオ 「ホントは某テレビ番組のように
アイドルを仕切る芸人RPをしたいと思ったけど
難しい上に反応読めないw」
天海春香 「そうは言っても、やっぱりあの人があの動きなら…
ってのは考えに入ってしまうからねえ
ともあれ楽しんでるかどうか、そこに重点を置きたいと思う派」
萩原雪歩 「うん、この千早ちゃんと春香ちゃんが揃った地点で、
もう、こう、何かが始まる!って予感しかしなかったなあ、ふふ///>開始前にいい感じで千早ちゃんが吊れたから、イケる!」
天海春香 「開始前に反応を探ってみるのもアリだけど、そこで燃え尽きそうな予感>バジーリオさん」
我那覇響 「昨日の梨花とかがそんな動きの筆頭だった気がするなー>春香」
天海春香 「しょっぱなから「上からマ○コ」言うてる時点でもうね>雪歩」
萩原雪歩 「あ、そうだね、私はここでの経験がまだ浅い方だから
逆に言えばメタ要素の影響が少なくて済んでるっていうのもあるかも・・・>春香ちゃん

ふふっ、そうだね、楽しんでる子はやっぱり吊るのは悪い気がしちゃうね(くすくす)」
萩原雪歩 「はるちはさんコンビとか、楽しんでる人筆頭だと思うし(くすくす)」
天海春香 「基本、楽しんでるオーラがないとこに投票しちゃうねえ
今日は自分が狩人だったから、票が集まりそうなとこにゴメンナサイっていう投票だったけど」
天海春香 「もっと愛し合おう!だね
雪歩とも響ともちゅっちゅしたいよ~>雪歩」
バジーリオ 「春香は楽しんでるんじゃなくて
いちゃつけるかどうかな気がががが」
天海春香 「あと、バジーリオさんの可愛い春香に千早で猛アタックかけたい
可愛い春香とちゅっちゅしたい!」
天海春香 「そうとも言う(きりっ)>バジーリオさん」
我那覇響 「自分は水橋が吊れるんだろうなぁ、と思いつつ
だからこそちょっと違和感のあった雪歩投票だったなー」
バジーリオ 「私の春香は基本やさぐれで行きたいと思います(キリッ
私は汚れ担当」
天海春香 「ないあさんの春香にあずささんでダイビングしたのは、すごくよかった!
あれ、すごく気持ちよかった!」
バジーリオ 「しかし哀しいかな
4日目朝に死体」
天海春香 「私以外の春香を見かけたら猛アタックかけよう!そうしよう!
やさぐれ春香も甘く染め上げてやる!」
我那覇響 「そういってもらえると嬉しいなー>春香」
天海春香 「つかの間のちゅっちゅだったけど、濃厚だったもん!」
萩原雪歩 「はうー、恐縮ですー春香ちゃんも上手いからっ・・・///>雪歩とも響ともちゅっちゅしたいよ~

響」
天海春香 「デレデコさんの伊織にはやよいでちゅっちゅしたし
あれもよかったなあ」
天海春香 「あとはラグさんか
あの人のどのキャラにめがけていくんがいいかなあ」
萩原雪歩 「響ちゃん(の中の方)のデレは貴重な気がするので、
私もRPを磨いて、機会があればとっ・・・えへへ、楽しみですー///」
天海春香 「昨日の愛&雪歩共有なんて、もう絶好のちゅっちゅ位置だったのに…
お前らもっと愛し合えよ~って心が叫んでたよ」
バジーリオ 「まぁ私の代わりにみんなちゅっちゅするといい!」
天海春香 「いっしょにちゅっちゅしようぜ!なの>バジーリオさん」
バジーリオ 「>春香
昨日の出満足したw」
萩原雪歩 「そうだね・・・相手の方がいくら上手く手も
キャラに接点がないと難しい所はあるもんね>あの人のどのキャラにめがけていくんが~」
我那覇響 「自分のデレかー
確かに貴重なのかもしれないなぁ
あんまりないって言われるし。
誰が引き出してくれるのかなぁ」
萩原雪歩 「大半が、共有出る出ないで潰れちゃったですもんね・・・惜しい事しましたー(涙)>もっと愛し合え
あとは、あいゆきってカップリングがここでは見ないので、難しい所もあったかも、って思いましたっ」
天海春香 「おっと、2時ですよ~ そろそろ寝ないとね!
雪歩も響もバジーリオさんも遅くまでありがとう!
結果オーライで勝てたけど反省点が多かったね、今日は
ともあれ、次もまた甘い村でアイマしょう!(ちゅっ)」
バジーリオ 「お疲れ様!」
バジーリオ 「雪歩は、人狼長いのー?」
我那覇響 「そもそも3分でちゅっちゅはそうと決めないとできないさー」
天海春香 「雪歩さんを慕う愛ちゃん、それをやさしく包み込む雪歩
っていう構図かな>あいゆき」
バジーリオ 「3分じゃないよ!
5分だよ!
延長線入れると」
天海春香 「ないあさんの春香はすごく甘かった!ごちそうさま!
貴音さんも甘く染めてみたいね!」
萩原雪歩 「ないあさんも優しいので、振れば乗ってくれる所はあると思うのですけど
やっぱり、RPで引き出していくぐらいになれるのが夢ですね
覚悟してくださいね、えへへ///

春香ちゃんはおやすみなさい、うん、またね♪」
天海春香 「んじゃ、おやすみ~」
我那覇響 「共有って超過後に会話できるのかな?
独り言はできるけど」
バジーリオ 「出来ないの?>響
わかめてはいけるけど」
萩原雪歩 「あ、えっとですね、数年前に一時期長くやってましてそれなりの経験はあるんですけど
引退して数年経っていて、それからここが楽しくて復帰したって感じです
なので、経験自体はあるんですけどブランクとか長くて、人狼レベルとしては初級者レベルかもですー///>バジーリオさん」
バジーリオ 「>雪歩
そっかー!
いや、楽しんで人狼してるなーと思ってね。」
萩原雪歩 「ここではできなかったかも~>共有の超過後の会話」
我那覇響 「んー、ここでは超過後、ログで見ると相方喋ってるけど
プレイしてるときは見えてないって感じだったからできないんじゃないかなって>バジーリオ」
バジーリオ 「そっかw
恋人は出来るんだけどねー」
バジーリオ 「次共有きたらいちゃつこうかなー」
萩原雪歩 「えへへ、そう見えたらなら嬉しいです~ありがとうございますー///>バジーリオさん
そういえば私、わかめて出身なんです。わかめてはいけますよね、けっこう重宝します>超過後の共有会話」
我那覇響 「んー、なのでちょっと残念なんですよ」
バジーリオ 「ここは、じょーげつやんに
話をつけてだね!」
萩原雪歩 「響ちゃんは共有が好きなんだものね>残念」
我那覇響 「まぁ、狼も相談時間は限りがあるんだし、共有だってそうじゃないと不公平だぞ>雪歩」
バジーリオ 「>響
んー。まあぁそうなんだけどね
共有でそんな極端に相談する?」
萩原雪歩 「うん、そうだよね
響ちゃんは本当にまっすぐで、好きだなそういう所・・・えへへ///(なでなで)」
萩原雪歩 「バジーリオさんも、かなり熟練者とお見受けしますー!
しかも私より断然現役の猛者っぽいです!」
我那覇響 「しないなぁ……>バジーリオ

ゲームなんだからちゃんと公平にしないとな>雪歩」
バジーリオ 「>雪歩
まぁ、回数だけは無駄に重ねてるんで・・・
この3年間ほぼ現役プレーヤー^ー^;」
萩原雪歩 「響ちゃんも、結構ストイックだよね///

す、すごいです・・・私は3年もやってなかったです!>バジーリオさん
わかめてで飽きが来ちゃって引退しちゃって・・・
こちらはRPとか色々豊富が要素があって、多分飽きとか中々来ないとは思いますがー///」
我那覇響 「じゃないとどっちかがバツゲームって思われて面白くなくなっちゃうし>雪歩」
バジーリオ 「RPは面白いからね。
人を笑わせたり、感動させる事って難しいけど
RPなら出来るんでw」
萩原雪歩 「ですですー!>バジーリオさん
あとはここの皆様が凄かったり素敵だったりする方も多くてっ!///

そこの、あいあさんも私大好きですよ、えへへ~・・・」
萩原雪歩 「・・・ぎゃーっ!!大好きな人の名前を間違えるとか!!
やっぱり穴掘って埋まってますぅ~!!!!(ざくざくざく)」
バジーリオ 「誰w>あいあさんw」
バジーリオ 「一瞬妹かと思った」
我那覇響 「はっはっはw」
萩原雪歩 「あうう・・・二重の意味でお恥ずかしいです・・・
リアルで穴があったら入りたい気持ちになりましたぁ~!///」
バジーリオ 「かわいいなぁ」
萩原雪歩 「恐縮ですぅ~・・・///  一方、バジーリオさん(の中の方)とは、確かまだあまり経験なかったですけど
これからよろしくお願いしますですー!
・・・前回も、やりたいキャラを先取りされちゃってましたね、確か///」
バジーリオ 「あらw
春香取っちゃったのねwごめんねー」
バジーリオ 「私は千早狙いだけど
ふぉうどさんがいるかぎり狙えないな」
バジーリオ 「千早で地味に死にたい・A・」
萩原雪歩 「あ、いえ私が狙ったんじゃなくて、バジーリオさんがやりたいキャラを
前回も確か先取りされちゃったっておっしゃってませんでしたっけ、違ったらごめんなさいっ」
バジーリオ 「そうだっけ?
あんま気にしない」
バジーリオ 「私が本気でやりたいならアンカーでそれ入るし
こないだの四条貴音とかそう」
バジーリオ 「目星はつけてるけど
あるもので楽しむ」
バジーリオ 「なんでまぁ、とられたー!><とかはネタだからw
気にしないで!」
我那覇響 「にやにや?」
萩原雪歩 「なるほどです~!幅広くできる方は羨ましいかもです・・・
私は一番お気に入りのアイマスキャラは伊織ちゃんですが、
RPとしては私が一番やりやすいかなあ・・・
それ以外はちょっと上手くできなくて修行中な感じです~!」
バジーリオ 「私はアレンジマスターだからね!
アレンジしまくる。

そして響はにやにやしないw」
バジーリオ 「ヤンデレ雪歩とかもやってみたいな
需要あるのかしらないけど」
萩原雪歩 「あうう、響ちゃんににやにやされちゃってます・・・///

そういえば、響ちゃん(の中の方)の私も、かなり可愛かったよっ!」
バジーリオ 「響は何しても、味があるからね
ちゃんと研究してるのが見える。多かれ少なかれ」
我那覇響 「ここ3回くらい慣れないRPで役職ひきすぎだぞ……」
萩原雪歩 「ふふっ、実は今日、私と四条さんが後半まで残ってたら
ヤンデレっぽくして四条さんに投票しちゃおうかなーとは思ってましたー///

先ほどもお伝えしたのですが、四条さんより響ちゃんのが村っぽく見えてたのでっ!
・・・そうしてたら、響ちゃんに華麗にだまされたことになりますがーorz」
バジーリオ 「響に苦労しなさいっていう神様からの天啓なんだよw」
萩原雪歩 「響ちゃんの四条さんと、何かお揃いの役職引きたいですね、えへへ」
バジーリオ 「最初からヤンデレしたい。仮想恋人決めて
そこにひたすら朝市でラブレター」
バジーリオ 「全発言にリプ
・・・普通にきめぇ」
イヴ 「ヤンデレの雪歩なら普通に需要あるねー」
バジーリオ 「海ちゃん、マジかー」
バジーリオ 「でも、海ちゃんになら
ヤンデレ詩音をやってみたいw」
イヴ 「Kちゃんで受けて立つよ!
もちろん澪仕様でwww」
萩原雪歩 「はわっ!? わ、私には高度なプレイかも・・・///
ならば一度、別の方のヤンデレ雪歩を見てみたいかもです///」
我那覇響 「ふむ、ヤンデレ……」
バジーリオ 「悟史くん♪
お弁当作ってきたんだ。
えへへ朝の3時から作ってたんだよ。
悟史くんがどんなおかずが好きかなって。
どんな顔して食べてくれるんだろうって。
上手くできたら、頭ナデナデしてもらって。
それでね、膝枕して網羅の、きゃっ♡
サトシ君?ねぇ、あーんして、あーん」
イヴ 「…私がやると惨殺乙女雪歩様になってしまってだね…>ヤンデレ雪歩もどき」
萩原雪歩 「ヤンデレではないですけど一度、イヴさんの中の方の
何か別の雪歩ありましたよね、黒くて女王様っぽいのでしたっけ・・・///」
イヴ 「市原さんの中の人と組めれば乙女雪歩もできなくもないんだけどねw>雪歩」
バジーリオ 「ねぇ、私の悟史くんはどこ?
おかしいな、まだ起きてこないのかな?
ねぇ、圭ちゃん、悟史君しらない?
ねぇってば!怒らないからさ。
どこ?私の悟史君。どこなのねぇ?
前原圭一、私の悟史君をどこにやった!
喉ををかっきってはかせてやろうか?」
イヴ 「拷問知識ならまかせろー(バリバリ>バジーリオ」
萩原雪歩 「ふふっ、響ちゃん(ないあさん)、私なら死ぬほど愛されても、いいよ・・・?///」
バジーリオ 「w
むしろそっちが詩音やりなよw」
バジーリオ 「詩音いいわー
純愛すぎるわー」
イヴ 「それに対して平然と入江診療所の地下研究室に入院しているぞ と平然と返すのがうちのKちゃんなんだ…>詩音ェ…」
我那覇響 「ヤンデレは見るくらいがちょうどいいなー>雪歩」
イヴ 「ごめん、詩音するなら梨花ちゃんでKちゃん監禁するわwww」
我那覇響 「さてと
ちょっと削られた歯が痛むからもう寝ようかな
うたいそみーちー、でいいのかな?」
萩原雪歩 「仁奈ちゃんの・・・うみゃさんですね
なるほどですぅ~昨日は凄かったですしねー///

す、すごいっ・・・元ネタのキャラは知らないのですがゾワって来ました///>バジーリオさん」
バジーリオ 「澪尽し編ってDS入ってたっけな」
バジーリオ 「お疲れ様」
イヴ 「詩音もできなくもないだろうけど…雪歩様のベース詩音入ってるからにゃー」
バジーリオ 「梨花は赤坂を監禁して欲しい」
萩原雪歩 「わわっ、そうだったんですね>歯
うん、沖縄語調べたらそれでいいみたい、おつかれさまですぅ~!
どうぞお大事にですぅ~おやすみなさい>響ちゃん」
イヴ 「入ってるね、4巻 絆 に収録されてますねー。>バジーリオ」
バジーリオ 「ほう」
萩原雪歩 「って、もう3時だったのですね・・・!
それでは名残惜しいですが私もこのあたりでっ・・・今日もありがとうございました、またよろしくお願いしますぅ~!」
イヴ 「4巻しか買ってないけどねw>私は
PS版持ってるからってのもあるけど…」
バジーリオ 「ぱっと出てこない」
イヴ 「お疲れ様>雪歩」
バジーリオ 「お疲れ様」
イヴ 「…寝る前のログつけたらまだ会話進んでいてびっくりしたCO
最近盛況になってきて本当にうれしいなぁ…」
バジーリオ 「そうですねー」
バジーリオ 「海さんとうみゃさん以外
新規とやる夫勢じゃないですか?」
イヴ 「んー・・・今日のメンツだと・・・めろんぱんさんとはるんさんはアイマス勢だねー>バジーリオさん
バジーリオ 「あぁ、はるんさんは古いですね」
バジーリオ 「めろんぱんさんは、昔見た記憶がないような」
イヴ 「結構前からいらっしゃる方で…まぁ…下ネタっぽいキャラ担当の人なのかな?(汗>めろんぱんさんね」
バジーリオ 「w
めろんぱんさんは、面白いですからねぇ」
イヴ 「よくあんだけネタを作れるなぁと関心しますねーw」
バジーリオ 「替え歌最近してないですけど
面白いですね」
イヴ 「よくわからないけど…上の方から圧力でもかかったのかねぇ…>替え歌に関しては
最近見てないし」
バジーリオ 「この鯖は面白いですからね
RPが。みんなアイドルをなんだかんだでしてくれる」
バジーリオ 「w怖いなw」
バジーリオ 「これで、さーりんが帰ってこりゃ、もう何一つ不満ないんだけどね
望み過ぎ」
イヴ 「そうだね…さーりさんとまるるん。さんがこっちに常駐してくれたら私としては何の不満はないかもだわw」
バジーリオ 「まるるんもそうだね。
OLさんはいるのに・・・」
バジーリオ 「駐在とまでは言わないけど
月1,2来て欲しいw」
イヴ 「そうですねー…」
バジーリオ 「ま、誰が来てもいいんだけどね。
今は今で面白いし」
イヴ 「しかしアイドルRP全然してないなw>私ね
…今からやり直すのってできるのかねぇ…」
バジーリオ 「俺的には、海ちゃんいるだけでテンションあがるしねー」
イヴ 「そういってもらえるならやりがいはあるかな・・・照れくさいけど」
バジーリオ 「新しく開発すれば?」
イヴ 「最近アイマス動画見てないんだよねw 横浜は白星が少ない ぐらいだし>アイマス関連なら」
バジーリオ 「森の人とか普遍的に上手い・面白いと思うけど
やっぱ、海ちゃんと絡むひぐらしRPは大好きだ。
RPの原点はそこやしね、私の」
バジーリオ 「アイマスのアニメとかどうなのかな」
イヴ 「アマガミとIbとひぐらしと東方が強敵すぎる……」
イヴ 「アニメは最近見る時間がなくてね…というかTVが占領されてしまってるという」
バジーリオ 「wアニメ占拠の犯人は猫とみた」
イヴ 「猫なら許さざる得ないけど弟なんや…」
バジーリオ 「弟ェ・・・w」
イヴ 「サッカーとモータースポーツはやっぱり強敵すぎるわなぁw
私もついつい見ちゃうしw」
バジーリオ 「スポーツならやむなし
私もそれなら許す」
イヴ 「スポーツぐらいしか面白い番組がないともいう…そこまで必死に見たいアニメもそんなにないし」
バジーリオ 「アニメ長いからね」
イヴ 「みだしたら止まらないのはシカタナイヨネ>アニメとか」
バジーリオ 「w」
バジーリオ 「でも、それならマンガでと思ってしまう」
イヴ 「そういやマンガも最近買ってないなぁ……」
バジーリオ 「男子高校生の日常ってマンガ
おすすめ」
バジーリオ 「http://www.square-enix.com/jp/magazine/ganganonline/comic/danshinichijyo/」
バジーリオ 「一緒にRPしたい作品の一つ」
イヴ 「…なるほど」
イヴ 「ガンガン…昔は買ってたなぁ」
バジーリオ 「物語求めてるなら合わないかもしれないけど
普通の日常的な物求めてるならハマると思う」
イヴ 「ふむふむ……今度時間があったら1巻買ってみようかねー」
バジーリオ 「おそらく皆一度は買ったことあるガンガン」
バジーリオ 「ぜひぜひ」
イヴ 「ヴァンパイア十字界とかスパイラルとか好きだったなぁ…>ガンガンね」
バジーリオ 「スパイラルは全部あるな」
バジーリオ 「ツインテールかわいいよね!
りおだっけ?」
イヴ 「爆弾使いだね あの子とかいいキャラしてたよなぁ…」
バジーリオ 「あれは胸キュンでしたね」
イヴ 「そうだねー」
バジーリオ 「またスパイラルRPでもしましょうw」
バジーリオ 「ラザフォードと歩とかで」
イヴ 「スパイラルRPはやったことないなw
原作もってるからできなくはないかもだけどwww
イヴ 「それ地味に難しくないかねぇ…w」
イヴ 「それ以前に……アイコンどうにかしないとなぁ
ひぐらしもだけど」
バジーリオ 「アイコンかー」
バジーリオ 「ひぐらしと、その辺は補充しておこうか」
イヴ 「キャラが増える分は大歓迎だと思うしねー>アイコンは
どれぐらいが限界かはわからないけど」
バジーリオ 「んー迷惑かけないほどかな」
バジーリオ 「ひぐらしとローゼンとかだと」
バジーリオ 「いろんな人来れるし」
イヴ 「ふむ・・・」
イヴ 「あら…気がついたら4時前か…時間ってあっとうまに過ぎてるものだねー」
バジーリオ 「そうだねー
引き止めて申し訳ない!」
バジーリオ 「海さんの優しさに甘え過ぎてたみたいだね!
ここらで落ちますか」
イヴ 「いやいや、お話できて楽しかったですよ
お気になさらず」
バジーリオ 「俺も楽しかったです。またお話ししましょう!」
イヴ 「久しぶりに時を忘れましたしね
こちらこそありがとうございました、朝刊着てなかったら気づいてなかっただろうしw」
バジーリオ 「w
お疲れ様ですw」
イヴ 「お疲れさまでした
では…また村でご一緒できる時を楽しみにしておきますね」