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【劇場321】アイドルたちの土曜日公演村 [392番地]
~代理?臨時?村立て~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 後
icon ◆身代わり君
(生存中)
icon ◆四条貴音
(生存中)
icon ◆三条ともみ
(生存中)
icon ◆渋谷凛
(生存中)
icon ◆双海亜美
(生存中)
icon ◆たかにゃ
(生存中)
icon ◆萩原雪歩
(生存中)
icon ◆佐城雪美
(生存中)
icon ◆初音ミク
(生存中)
icon ◆チルノ
(生存中)
◆萩原雪歩 「やっぱり狼をもっと経験しないとダメかな。
勝率とか吊られとか気にしてる場合じゃなさそう。」
◆渋谷凛 「ん、それじゃわたしも。
おつかれさま。貴音は村立て、みんなは同村ありがとう。次の機会にまたよろしく」
◆渋谷凛 「狩人いない人数は難しいよ。手数が少ないのに考えることはいっぱいあるし>たかにゃ

それがまた、おもしろいところでもあるんだけど」
◆たかにゃ 「んじゃ、お疲れさまー」
◆たかにゃ 「後詰よりは感性のままにやりたい少人数である 個人的にだけどね」
◆萩原雪歩 「お、狼の噛みを決めること、できるし・・・」
◆たかにゃ 「むずかしいね!」
◆萩原雪歩 「た、ただ全く情報を残せない可能性を考えると・・・やっぱり初日に出ても良い気はするかも・・・」
◆たかにゃ 「噛み判断もしたいから三日目かな>しぶりー」
◆たかにゃ 「んー少人数の狂人乗っ取りは怖くない=狼説? で、いけるかなぁ」
◆渋谷凛 「霊能二人出ると、真占いの出るタイミングはどこだろうなぁ。
吊った後に出てくると決め打ちになるけど、初日に出ると○なら情報が消える。
情報を残せて、かつそれ以降の占いCOを許さない、となると、3日目になるのかな」
◆萩原雪歩 「た、ただ、霊能者が狂人って思えるかどうか・・・かな・・・?
そうなるとやっぱり霊能者を先に吊る方が良いのかな・・・」
◆たかにゃ 「そう考えると普通な感じがする」
◆萩原雪歩 「でも・・・10人で霊能二人吊り殺して
残りノーミスも結局は安定しないと思うよ・・・」
◆たかにゃ 「こわいなーそれは>雪歩」
◆チルノ 「確かに私みたいに出遅れる奴が居る時は即噛めたりするから強いかも!…
でもしぶりん○は偶然なだけで、灰○持ってたら結局普通に出させて即噛みと同じだけど!」
◆萩原雪歩 「お、狼を最初の2吊りで吊り殺すために敢えて霊能二人とも残すのもありかも・・・?
でも、安定しないね・・・」
◆たかにゃ 「はまればつよい(震え >散るの」
◆渋谷凛 「んー……けっきょくこの人数なら2吊り確保できるのか>霊能CO
身代わり霊能なのなら好きにできるし」
◆チルノ 「こわすぎー。」
◆チルノ 「だってー、
1,真占いしぶりん○
2,真占いの○噛み
3.真占い噛み
4,役初日
全て外したら自動的に詰みよ?それに割とどれもこれも高い可能性を狙えるものじゃないしー。」
◆たかにゃ 「上手い 座布団一枚です」
◆萩原雪歩 「あ、合うときもあれば合わないときもあるし
手段としては別にいいんじゃないかな・・・。
割に合う行動ばっかりするものでもない・・・し・・・。」
◆初音ミク 「たぶん、狂人は霊能COするのが一番村に打撃ですよ。」
◆たかにゃ 「あ、初手●でぶっとびました>役を見抜く~」
◆初音ミク 「では、おつかれさまでした。
結果的には私が先に吊られて狼見られるとつらい進行になっちゃいましたね。」
◆チルノ 「10人の狂人特攻って割に合ってるんだろーかという疑問は常々。」
◆渋谷凛 「真狂見せたいならあえて残すのもありなのかな、とは思った>ミク

ありがと、そういう見せ方もあるんだね」
◆萩原雪歩 「えっと・・・ただのあいさつ位置・・・だったんだけどね・・・」
◆初音ミク 「霊能噛まずにそれこそ、亜美あたり噛んで霊能○見せての勝負…とはいえ、その場合、雪美・ともみ2W主張になるからそこ2人から投票受けると私が吊られかねませんが。」
◆双海亜美 「ってことでありがと→まったね~ん☆」
◆双海亜美 「RPで覆せたならそう、ここは四条鯖(まとめ」
◆渋谷凛 「おつかれさま。またね>ともみ」
◆初音ミク 「>しぶりん
当然、雪歩囲ってるとして、灰吊りしてその時点で2W4人で勝利ですから。
霊能噛みしたら、そこが違和感かもですね。

占い結果的には渋谷凛○、雪歩○、誰か●(三条かな?)というのが結果になるので、結局は決め打ちです。」
◆萩原雪歩 「う、占い師として一番ありそうなのがチルノちゃんじゃないかなって思ってたよ
チルノちゃんじゃないなら初日かなって>亜実ちゃん」
◆三条ともみ 「さて、夜も遅いし、ちょっと視たいテレビ(というか生放送)もあるから、この辺で失礼するね。
お疲れ様でした。

お疲れ様でしたー。 では、またの機会に。」
◆チルノ 「あれかな、必死に寸劇を書いてたおかげで、ようやく亜美ちゃんと比較してもらえるレベルにまでなってたのかな…」
◆双海亜美 「役ムーブしながら、やべぇチルノ役だとやべぇと焦った亜美(c)」
◆渋谷凛 「当然雪歩は囲ってるとして、わたし吊りの翌日に噛まれない違和感が出ないかな?>ミク
最終日を確保するなら、占い吊りになりそうだけど……」
◆萩原雪歩 「たかにゃちゃん役見は・・・
無理だったよ・・・>亜実ちゃん」
◆初音ミク 「見れる時は見れるんですけどねぇ」
◆双海亜美 「あの初日で役見抜けたらエスパーだZE!」
◆萩原雪歩 「あ、亜実ちゃんはどっちかというと霊能かなって思ってたよ>ミクさん」
◆初音ミク 「チルノ噛めてたら、私が占いCOして対抗が出ないので、たぶん、村が負けてましたね。
そういう意味では灰視がへぼかった、というところ。」
◆三条ともみ 「あぁ、そうだったんだ。
どーも、久しぶり・・・じゃないね、何戦かここ最近いっしょしてますねw>さーりさん」
◆萩原雪歩 「言おうとしたら時間切れで・・・
あうぅ・・・ダメダメな私は穴掘って埋まってますぅ・・・>ミクさん」
◆双海亜美 「肉壁が村の展開に言えることもないので内輪話もしつつ(・ω<)」
◆チルノ 「久しぶり過ぎるとすぐ忘れちゃうー。 <しぶりん」
◆初音ミク 「雪歩さんはもう少し私の方も殴るべきでしたか。
雪歩さんにとっては私も狼であるはずですから。
雪美が私に来てるなら「狼身内殴ってる?」ということを疑わないとおかしいわけですしね。」
◆双海亜美 「あ、そっか。HN記号だった…さーりだよ、ゆりっくだよ。>しるふさん」
◆三条ともみ 「あはは、ありがと。>亜美

最終日は、残されるとやっぱり胃が痛いわー。」
◆渋谷凛 「遺言残す→翌日反映されてない→夜にもう一度残す→反映されてない→「そういえば四条って開始前しか遺言残せないっけ」

までが、今日のわたしのハイライト>チルノ」
◆佐城雪美 「まぁ判断役がしくじったら……?
……ログ読む勉強しなさいと言いのけるだけなの(暗黒微笑>亜美」
◆萩原雪歩 「私テキトウだと殴れないからねぇ」
◆双海亜美 「知ってるよ!知ってるよ!
初心者のばーいって意味だよ!>ともみん」
◆チルノ 「せんせい、遺言不可な事に夜気付いて色々な意味で死ぬかなって思ったけど死ななかった!
村強くて助かったー(迫真)」
◆初音ミク 「>雪歩
10人村は狼がわりと適当でも勝負になるので気楽にいきましょーw」
◆三条ともみ 「いや、私一応50戦以上はやってるプレイヤーなんだけどね。
こう・・・発言見るの苦手だわ。」
◆萩原雪歩 「やっぱり狼は苦手だなぁ」
◆初音ミク 「私が指定を受けて吊られる可能性は五分なので
雪美殴りによらないように、と思って夜は言ったつもりでしたけど
ああいう見えてませんアピの方が村アピとしてはいいんでしょうかねぇ」
◆双海亜美 「雪みんのガツガツっぷりは初心者判断役にされると結構吊られるよね!あるある!っていうのが10人村。お見事お見事。」
◆四条貴音 「不利配役の中お見事」
◆四条貴音 「おつかれさまです」
◆渋谷凛 「おつかれさま。村陣営お見事」
◆初音ミク 「んーちょっと逃げ切られましたか。お疲れ様です。」
◆三条ともみ 「お疲れ様、あー・・・合ってた。」
◆佐城雪美 「……お疲れ様なの」
◆萩原雪歩 「やっぱり勝てないよねぇ・・・」
◆双海亜美 「おつかれさま→!」
◆たかにゃ 「お疲れ様ー」
◆チルノ 「お疲れ様。」
◆たかにゃ 「あ、票みてないや今日w」
ゲーム終了:2013/06/22 (Sat) 23:58:36
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
萩原雪歩 は投票の結果処刑されました
5 日目 (1 回目)
三条ともみ0 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩2 票投票先 →佐城雪美
佐城雪美1 票投票先 →萩原雪歩
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆萩原雪歩 「狼2匹と、狂人が一人だよ?
それなら、狂人が出てたなら狼は出ないって思うよ
素直に考えたら」
◆佐城雪美 「……要は……噛まれなかったからじゃないの
あの段階でチルノが真占いだと知ってることのほうが重要なの>ミクと雪歩が」
◆萩原雪歩 「言ったよね?ミクさん、発言少ないって
だから、見れないし
それにともみちゃんが私に投票してたもん。
そこで私と雪美ちゃんが残されたら、私吊られて負けちゃうよ?
だからたかにゃちゃんを噛んだんでしょ?>雪美ちゃん」
◆佐城雪美 「だから言ったでしょ
あの段階でチルノ狼(偽)を除外して考えれるのは狼だけだって
村ならここまで考えて当然なの
」
◆萩原雪歩 「でもそれ、噛まれなかったら違和感になるから
やっぱりしないと思う。
やっぱり雪美ちゃんの考え方ちょっと編だと思うよ>雪美ちゃん」
◆佐城雪美 「
◇萩原雪歩 「そ、そっかぁ・・・
あの・・・あの・・・でも私からしたら、雪美ちゃん、狼だから・・・
その、今のってすっごい何か変なことだと思うよ>雪美ちゃん」

あの段階でミクに言及せずに私に狼といった これが全てなの
2w勝ち取りに行きすぎなの」
◆三条ともみ 「うん、そうだね。
あ、となると・・・私が決定の一票握ってることになるのか。」
◆萩原雪歩 「◇佐城雪美(23) 「……ミクさんでもいいんだよ?>雪歩
ミクさんだって貴女視点の狼なのに……私に固執したらあれじゃないかな?」
こ、これとか・・・
雪美ちゃんも、私のことばっかりだったって思うよ
だからそういう点ではおあいこだと思うかな」
◆萩原雪歩 「あの、ともみちゃんはチルノちゃんの○・・・だよ?>ともみちゃん」
◆佐城雪美 「チルノが狼の場合でる利点 霊噛まれたときに占い決め打ちになればよし、それ以外にも●だして吊れれば勝ち 仮に吊られてもともみさんをSG位置にできる等
いっぱいあるの>補足」
◆三条ともみ 「さて・・・どうしようか。
村アピールと言ってもね。」
◆萩原雪歩 「えっと・・・やっぱりたかにゃさん、噛むんですね・・・」
◆三条ともみ 「おはよう。」
◆萩原雪歩 「お、おはようございます・・・」
◆佐城雪美 「……おはようございます……なの」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
たかにゃ は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
初音ミク は投票の結果処刑されました
4 日目 (1 回目)
三条ともみ0 票投票先 →初音ミク
たかにゃ0 票投票先 →初音ミク
萩原雪歩0 票投票先 →初音ミク
佐城雪美1 票投票先 →初音ミク
初音ミク4 票投票先 →佐城雪美
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆三条ともみ 「私指定じゃなかったか^^;
ごめん、もう少し考えるわ。
ん、ミクちゃん指定なら・・・納得。」
◆たかにゃ 「『それじゃあ、ミク吊りで』」
◆佐城雪美 「うん、占い乗っ取りで霊噛まれた決め打ち展開で勝ち確定>ミク」
◆萩原雪歩 「ちゃんちゃらって・・・
普通にあっても・・・チルノちゃん狼の出方だった?
やっぱり何か違う気がするよ・・・>雪美ちゃん」
◆初音ミク 「断ります。負けますよ。」
◆たかにゃ 「『狩人COなら聞くよ>ミク』『いないけど』」
◆初音ミク 「チルノが狼なら、昨日は黙っていますよ。
もし占いが出ないなら渋谷凛を吊ってからの決め打ち勝負にすればいい。

その辺、ごまかししてますよね」
◆たかにゃ 「すっ『指定 ミク』」
◆佐城雪美 「……ミクさんでもいいんだよ?>雪歩
ミクさんだって貴女視点の狼なのに……私に固執したらあれじゃないかな?」
◆初音ミク 「>雪美
チルノ真なら渋谷凛狂人でともみ○でたかにゃ霊能は真ですよ。
灰が私以外で2人しかいないかつ2W生存ならそこ2Wは確定です。

チルノ狼でCOする理由は?」
◆三条ともみ 「あ、私に指定かな?
COは無いよ。」
◆たかにゃ 「さらり『感謝 >ともみ』」
◆三条ともみ 「えーっと、指定はいいよ。」
◆佐城雪美 「ぶっちゃけチルノ狼だって普通にあるの……それ除外とかちゃんちゃらおかしいの……あの段階なら」
◆萩原雪歩 「そ、それで、ともみさんにも私っぽく見られてるから
今日雪美ちゃん吊らないと・・・村勝てないよ」
◆初音ミク 「萩原雪歩(28)
 「これ、凛ちゃんが真なら
その・・・○いないんだね・・・。
すっごく大変そう」

雪歩については初手のこの発言を狼要素としてあげますね。
村なら初手●については特攻より真を見た時にはLWになる、というのを見るでしょう。
視点が違いすぎる。」
◆たかにゃ 「さらさら・・・『ともみ こっちが指定したい 可? >ともみ』」
◆佐城雪美 「◇初音ミク 「つまり私視点で雪歩-雪美が狼と見ていいわけですね。
」


◇萩原雪歩 「そ、そっかぁ・・・
あの・・・あの・・・でも私からしたら、雪美ちゃん、狼だから・・・
その、今のってすっごい何か変なことだと思うよ>雪美ちゃん」

二人ともあの段階で私を狼って言いきってるの……村人ならまだ不確定要素満載の段階でね(にっこり」
◆萩原雪歩 「ミクさんは・・・発言が少なくてちょっとよく・・・
わかんない・・・。でも私からしたら・・・二人とも狼だから・・・」
◆萩原雪歩 「雪美ちゃんは、内役のこと、いろいろ考えすぎて
混乱させたい人に見える、かな・・・。
あてが外れたって言うけど、それなら別に出さなくても良いと思うんだけど」
◆佐城雪美 「理由は真霊ならわかる……ことなの」
◆初音ミク 「指定…については確定○位置の方で気にしてくれてるのでOKです。」
◆萩原雪歩 「そ、そうだよね、チルノちゃん噛まれるよね」
◆たかにゃ 「さらり・・・『指定するから意見どうぞ』」
◆佐城雪美 「それじゃ霊が指定して決めてね>今日は
」
◆初音ミク 「まあ、そうなりますよね、という結果。」
◆萩原雪歩 「お、おはようございますぅ」
◆佐城雪美 「……おはようなの」
◆初音ミク 「チルノが偽の場合、狼特攻か、狂人か、という話ですけど
どちらのパターンでも昨日出てくる理由がないんですよね。
よって真占いである、との判断です。」
◆三条ともみ 「おはよう。 占い噛みか。 霊能は出てくれるかな?」
◆たかにゃ 「さらり・・・『霊能宣言 しぶりー○』」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
チルノ は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
渋谷凛 は投票の結果処刑されました
3 日目 (1 回目)
三条ともみ0 票投票先 →萩原雪歩
渋谷凛4 票投票先 →チルノ
たかにゃ0 票投票先 →渋谷凛
萩原雪歩2 票投票先 →渋谷凛
佐城雪美0 票投票先 →萩原雪歩
初音ミク0 票投票先 →渋谷凛
チルノ1 票投票先 →渋谷凛
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛 「まぁ、この展開なら。明日役職は噛まれないかな。
そこで違和感が出るはずだから、わたしの言ったことは覚えておいてほしい」
◆佐城雪美 「……とりあえず割と雪歩吊りしたらなんとかなりそうなの
ミクがどっちか真がわかってるっぽいのがまぁあれだけど」
◆三条ともみ 「あぁ、一応あるのか。 一つ足りないね。
ありがとう、佐城さん。」
◆萩原雪歩 「そ、そっかぁ・・・
あの・・・あの・・・でも私からしたら、雪美ちゃん、狼だから・・・
その、今のってすっごい何か変なことだと思うよ>雪美ちゃん」
◆渋谷凛 「推定狂人に破綻してるって言われてもなぁ。
そうなるように仕向けたのは貴女なわけだし……>たかにゃ」
◆三条ともみ 「真狂狼2霊 で、役職全部。
で、占い2、霊1が出てるから・・・。」
◆チルノ 「あたいの様子見失敗誤魔化しが実に下手だった記憶はあるけど狼が優しかったという事で。
よーし私を噛めない狼に村人を噛む事など出来ん!成敗してくれる!」
◆萩原雪歩 「真狂-真か
亜実ちゃんが霊能ってことじゃ・・・ないかな・・・?>ともみちゃん」
◆初音ミク 「つまり私視点で雪歩-雪美が狼と見ていいわけですね。
」
◆たかにゃ 「さらさら・・・『村は最終日に向けて準備?』」
◆佐城雪美 「……一応役欠けの可能性はあるの>三条さん」
◆渋谷凛 「たかにゃ狂人、チルノLWかな。出方的に。
わたし含めて、全部吊れば勝てる」
◆たかにゃ 「さらり・・・『破綻吊り』」
◆三条ともみ 「えーっと、ちょっと待ってよ。
この場合、どんな内訳になるのかな?
初日は・・・役無しで、間違ってない・・よね?」
◆佐城雪美 「……だからあてが外れたって言ってるの……>雪歩」
◆初音ミク 「チルノさんがCOしてるんですね。
一応、対抗がいるか儀礼的に聞いてみますが、ここでCOするなら真でいいかと。
ただ凛さん占いは痛いですね。」
◆萩原雪歩 「奇数だしね。
遺すわけにもいかないから・・・>ミクさん」
◆佐城雪美 「うーん……凛ちゃん視点LWがどちらか騙りにでてしかも初日霊か亜美さん霊まで確定なの」
◆たかにゃ 「・・・サッ『無駄占い 灰が広い』」
◆チルノ 「これでしぶりん以外の○だったらよかったんですけーどね!」
◆萩原雪歩 「あ、あれ・・・?
でもここで霊能者が○って出してるよ・・・?>雪美ちゃん」
◆渋谷凛 「ん。残すんだ。
騙り霊能が出てるの見れば納得いったけど。対抗、いるよね?」
◆三条ともみ 「ふ、ん?」
◆初音ミク 「特攻、と。
まあ、そういうことでしたら今日は渋谷さん吊りで。」
◆萩原雪歩 「あ、凛ちゃん・・・騙りだったんだ・・・
あうぅ・・・四条さんごめんなさい・・・」
◆佐城雪美 「
「四条さんは狼っぽいの……
◇四条貴音 「あ、真占いの方は出るのが明後日でも構いませんよ
どのみち明日は渋谷どの吊りですので」

……これはわかるの……だけど……

◇四条貴音 「ただしそちらを選んだ場合は信頼勝負になることをお忘れなく」

これは可笑しいの……だって凛が狼なら信頼勝負にならない可能性が非常に高いから……ね……要するに凛は非狼ってわかってることになる可能性が高いの
>狂特攻読みの村人のケースは当然あるけれども……あてが外れたっぽい……の」
◆チルノ 「あたい凄くビックリ。
霊能結果から見て潜伏占い噛みを目指したようだがあたい死んでない。」
◆渋谷凛 「初日、こんな展開になったとはいえ、ちょっと静かすぎかな。
貴音の●に対して、言葉を変えて2回、同じようなこと言ってるし。
相方に●が出て発言に困った狼、とみた」
◆チルノ 「【占い師】CO
一日目夜:渋谷凛 ○

二日目夜:三条ともみ ○」
◆たかにゃ 「カキカキ・・・ゴシゴシ・・・『朝一宣言しなくてよかった』」
◆渋谷凛 「占い結果。
佐城雪美は○(村人)」
◆萩原雪歩 「お、おはよぅございます・・・」
◆佐城雪美 「……おはようございます……なの……。」
◆初音ミク 「まあ、渋谷さんが噛まれてるか否か、という話ですけれど。」
◆三条ともみ 「おはよう。 霊能と占いはCOをよろしく。」
◆たかにゃ 「さらり・・・『霊能宣言 しじょ○』」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双海亜美さんの遺言 犯
  人
 は
   真
     
      美
双海亜美 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
四条貴音 は投票の結果処刑されました
2 日目 (1 回目)
四条貴音8 票投票先 →たかにゃ
三条ともみ0 票投票先 →四条貴音
渋谷凛0 票投票先 →四条貴音
双海亜美0 票投票先 →四条貴音
たかにゃ1 票投票先 →四条貴音
萩原雪歩0 票投票先 →四条貴音
佐城雪美0 票投票先 →四条貴音
初音ミク0 票投票先 →四条貴音
チルノ0 票投票先 →四条貴音
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆四条貴音 「まぁ、あとは任せますので」
◆初音ミク 「んー?」
◆三条ともみ 「いや、苗字がそのまま住所表してるわけじゃないから>チルノ」
◆たかにゃ 「(えっへん >亜美」
◆萩原雪歩 「四条さん・・・
そ、そうだね・・・。それ、四条さん視点つらいよね・・・」
◆双海亜美 「こういうときはテンションに身を任せるのだよ、雪ぴょんくん!!」
◆渋谷凛 「うん。なんか、正直占ったのは間違いだったと思ってきた>貴音
その、ごめんね」
◆双海亜美 「お姫ちんとちっこいお姫ちんとお姫ちん-1」
◆四条貴音 「ただしそちらを選んだ場合は信頼勝負になることをお忘れなく」
◆初音ミク 「そういう意味では初手村立てとかズサしてくれた人を占うのって勇気がいりますよね」
◆萩原雪歩 「亜実ちゃんはすごいなぁ・・・。
私はすごく不安なのに・・・>亜実ちゃん」
◆チルノ 「そう言えば四条さんと三条さんって名前似てるね…
四条さんが四丁目住まいで、三条さんが三丁目住まい?」
◆四条貴音 「あ、真占いの方は出るのが明後日でも構いませんよ
どのみち明日は渋谷どの吊りですので」
◆佐城雪美 「……まぁ凛が真ならこの時点で最終日まではほぼ確定しているの……色々大変な過程になるとは思うけどね>雪歩」
◆たかにゃ 「しじょ>しじょー」
◆三条ともみ 「いや、四条さん、よくあることだし、これゲームだから。
その・・・残念だけど、あんまり気にしちゃダメだよ?」
◆萩原雪歩 「柄物と白物を一緒に入れるとよくあるよね
私もこの間・・・あ、これ言うとプロデューサーに怒られそうかも>チルノちゃん」
◆チルノ 「そう!あたいぷろだくしょんに入ってないからフリーなの! <三条さん」
◆たかにゃ 「さらさら・・・グシャッ !?・・・ぐすん『把握 >ミク』」
◆双海亜美 「真占いか真霊能はいるんだからきっと明日はなんとなく動くさ!ケ・セラ・セラ→!!」
◆チルノ 「はぁ…作るのに苦労した。」
◆三条ともみ 「チルノちゃんは、フリーダムだなぁ。」
◆四条貴音 「しかしすこし愚痴になってしまいますが30分待って特攻貰いですか…はぁ…」
◆渋谷凛 「ちなみに、わたしはたぶん噛まれると思うから、明日占い師が出たらそれ吊っていいからね。
いるであろう霊能とライン繋がるから、分かるとは思うけど」
◆チルノ 「~以上、朝の一幕~」
◆三条ともみ 「で、明日以降の事は、明日考えようか。
今日はこれで、おやすみだね。」
◆萩原雪歩 「四条さん・・・
おわかれなんてさびしいです・・・
私、一生懸命頑張りますから・・・」
◆たかにゃ 「?・・・『役なし 事実? >貴音』」
◆初音ミク 「>たかにゃ
真の●引きなら占い噛まれてLWですから、それはそれでいいんですけどね。
朝一については○引きで潜られるよりは出てくれた方がいいから、という意味ですし」
◆チルノ 「ほらー!色移りしてるー!
だから一緒にこれ洗わないでって言ったでしょー!!」
◆四条貴音 「真占いの方はいらっしゃれば明日以降に出てください
それでもだいぶきついですが…」
◆双海亜美 「明日になってみりゃわかるんぢゃね→の!タイム!!
10人村じゃ挨拶位置にも意味なんて見出だせやしない」
◆チルノ 「えっ?黒?
黒い靴下ならちゃんとタンスに入ってたよ!
え?黒が出てるって!?じゃCO聞いて無いなら吊っといて!」
◆四条貴音 「これなら対抗は出なくてよいでしょう?>三条どの」
◆萩原雪歩 「これ、凛ちゃんが真なら
その・・・○いないんだね・・・。
すっごく大変そう」
◆佐城雪美 「……そう……それじゃ明日の結果待ちなの……」
◆たかにゃ 「しじょっ しーじょしじょっ しじょー >しじょ」
◆四条貴音 「特攻ですか……はぁ…
たしかに狂人にしろ狼にしろそれが安定ですね…」
◆三条ともみ 「で、対抗は無し?
申し訳ないけど、四条さんをやっぱり吊るしかないよね、これ。」
◆渋谷凛 「ん。やっぱおっきい方が怪しかったか。幸先はいい、かな」
◆チルノ 「あっ、おかーさんパン焼いてパン!」
◆萩原雪歩 「すごくない朝って・・・あるのかな?>チルノちゃん」
◆双海亜美 「10人村?頼れる者は己だけってね!」
◆たかにゃ 「さらり・・・『ふらぐ >ミク』」
◆チルノ 「会社に遅刻しちゃう…あっと、次の電車何分だっけ…」
◆初音ミク 「ふむ。●がですか。
それなら今日は四条さん吊りですね。」
◆四条貴音 「COなし」
◆三条ともみ 「お、●出たわね。 とりあえず霊能は潜伏してほしいな。」
◆四条貴音 「はて…この人数だとどうしたものか迷いますが…
占い師の方はCOして良いかと
明日以降ですと複数出た場合決め打ちせざるを得ませんので」
◆チルノ 「\やべぇ/
すげー朝だった」
◆双海亜美 「ぶちかましぶりん!最近の新人さんは勢いが違うね、んっふっふ~」
◆萩原雪歩 「あ、あれ?●が出てますね」
◆佐城雪美 「じゃ、●にCO無ければ吊りでいいと思うの……」
◆渋谷凛 「似たような見た目の人はまぎらわしい。
というわけでどっちか占うんだけど、どちらかというとわたしは大きい方が怪しいと思う。
昔話でもあるでしょ? 『大きい方には妖怪が詰まってる』って。人狼もそれっぽいし」
◆たかにゃ 「さらさら『朝めんよーな』」
◆萩原雪歩 「お、おはようございます!」
◆三条ともみ 「おはよう。 COをおねがいできるかな?」
◆渋谷凛 「占い師を宣言。四条貴音は●(人狼)」
◆初音ミク 「おはようございます。
吊りは4、狩人はなし。
個人的にこの人数の村だと、占いは初手●引きでなければ
霊能占いでないならCOしてしまう、という方が好みですね。」
◆四条貴音 「
おはようございます」
◆双海亜美 「おはらっき→!」
◆佐城雪美 「……おはようございます……なの……。」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
身代わり君 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 人狼2 狂人1
ゲーム開始:2013/06/22 (Sat) 23:18:08
◆四条貴音 「開始」
◆四条貴音 「1」
◆三条ともみ 「内訳は・・・ま、始まったらわかるか。」
◆チルノ 「これ私の母です。
仕事で、ちっさい時の写真を持ってきてくださいってよく言われてたんですが、これしか無かったんです。
実はこれ、私じゃなく次男なんです。」
◆四条貴音 「2」
◆四条貴音 「3」
◆たかにゃ 「(ぺこり >ともみ」
◆初音ミク 「10人村ですね」
◆四条貴音 「4」
◆三条ともみ 「あー、うん。
嬉しいのは分かった(笑)
そろそろ始まりそうだから、またね>たかにゃ」
◆四条貴音 「5」
◆チルノ 「こんなネタ言っても誰も憶えてる訳無いよね、ジョージ?
「トメィトゥ」
「ブフッwww」」
◆双海亜美 「ずさー)もばっちこーE!」
◆四条貴音 「6」
◆四条貴音 「7」
◆渋谷凛 「わたしの知ってるチルノと違う。でもいいや、こんばんは」
◆チルノ 「赤羽橋→『マイハッタン』」
◆双海亜美 「ばっちこーE!!」
◆四条貴音 「8」
◆たかにゃ 「!! 『感謝感激らーめん美味 >ともみ』
さらり『面妖 めんよー 麺妖? >ともみ』」
◆四条貴音 「9」
◆萩原雪歩 「あ、はい。
よろしくおねがいします>チルノちゃん」
◆三条ともみ 「こんばんは、チルノちゃん。」
◆チルノ 「にほんごむずかしい」
◆四条貴音 「では時間となりましたのでカウントいたします」
◆萩原雪歩 「でも、男の人も犬も苦手だし、やっぱりアイドルとしては・・・>凛ちゃん」
◆チルノ 「宜しくお願いしたいと思います?」
チルノ さんが入場しました
◆渋谷凛 「はいはい。自分のことをダメとかいわない>雪歩
そう思ってるうちは、絶対に上手くいかないんだから。それに、遊ぶのにダメとかは関係ないよ」
◆三条ともみ 「あぁ、ほら泣かないで。
えーっと・・はい、二十郎の割引チケットあげるから。
あと、面妖かな、私>たかにゃ」
◆萩原雪歩 「あ、はい・・・
えと、こんなダメダメな私だけど・・・その・・・>凛ちゃん」
◆たかにゃ 「かきかき・・・グシャッ !?・・・ぐすん 『面妖 >ともみ』」
◆渋谷凛 「遊びたくなったんだね。いいよ、いっしょに楽しく遊ぼう>雪歩」
◆三条ともみ 「あはは、まだゲームも始まってないんだし、冗談だよ>たかにゃ

こんばんは、佐城さん、初音さん。」
◆たかにゃ 「しじょ しーじょしじょっ >しじょ」
◆四条貴音 「では15分開始といたします
もうすこし宣伝してきますゆえ」
◆渋谷凛 「ん。残念、またの機会にね>美希

雪美とミクさんはこんばんは、っと」
◆四条貴音 「雪歩、沙城どの、初音どのよく来てくれました」
◆たかにゃ 「?・・・さらり 『狼? >ともみ』」
◆萩原雪歩 「う、うん・・・ほんとは見るだけのつもり・・・だったんだけど・・・>凛ちゃん」
◆三条ともみ 「残念、また遊ぼうね>美希」
◆初音ミク 「よろひく」
◆たかにゃ 「かきかき・・・さっ『また >美希』」
◆四条貴音 「わかりました
またの機会に>美希」
◆佐城雪美 「……こんばんは……なの……。」
初音ミク さんが入場しました
◆双海亜美 「変身レベルの入村速度を見た」
◆三条ともみ 「えぇ、そうね。
月が綺麗だわ。
思わず、吠えたくなるくらい(にっこり>たかにゃ」
佐城雪美 さんが入場しました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
星井美希さんの出演は延期になりました
星井美希 は 星井美希 に KICK 投票しました
◆星井美希 「ごめん、急な電話が入ったの
申し訳ないけど抜けるね」
◆たかにゃ 「さらさら・・・『良い宵 >ともみ』」
◆渋谷凛 「と言った矢先に人が来た。こんばんは>たかにゃ、雪歩」
◆三条ともみ 「萩原さんも、こんばんは。」
◆三条ともみ 「こんばんは、たかにゃちゃん。」
◆萩原雪歩 「あ、あの・・・これでなんとか形にはなります・・・よね・・・?」
◆渋谷凛 「そろそろ時間だし、投票入れとこっかな。待つなら待つよ」
萩原雪歩 さんが入場しました
◆たかにゃ 「こん」
◆双海亜美 「その頃初心者村が終わったのであ~る」
たかにゃ さんが入場しました
◆星井美希 「そろそろはじまる時間なの
アディショナルタイムなの」
◆三条ともみ 「亜美ちゃんだったのね。 こんばんは。
今日は、真美ちゃんといっしょじゃないんだ。」
◆渋谷凛 「ん、ご丁寧にどうも>貴音、美希、ともみ

こっちは、改めてこんばんは>亜美」
◆星井美希 「いらっしゃいなの>ともみ、凛、亜美」
◆星井美希 「好きな人がにぎってくれたおにぎりがいちばんおいしいの」
◆四条貴音 「いらっしゃいませ 亜美、渋谷どの」
◆双海亜美 「その正体は…亜美だよ→ん」
◆三条ともみ 「コンビニのおにぎりは、最近食べてないなぁ。
この頃、麺類かパンばっかりだわ。」
◆かりぶかり 「かりぶかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりぶかり → 双海亜美
アイコン:No. 6 (水色) → No. 110 (双海亜美04)」
◆渋谷凛 「割と迷ったけど、まだまだ枠には余裕あった、かな。開始時間の延長はある?>貴音」
◆三条ともみ 「こんばんは、渋谷さん、かりぶかりさん。」
◆かりぶかり 「こんばんは」
かりぶかり さんが入場しました
◆渋谷凛 「こんばんは」
渋谷凛 さんが入場しました
◆四条貴音 「わたくしはこんびにのおにぎりはひえているほうが好みです」
◆三条ともみ 「水曜どうでしょうは、名作でしたね。」
◆星井美希 「おにぎりあたためますか、なの」
◆四条貴音 「美希、寝起きの頭では思うように発言が乗らないかもしれませんよ」
◆四条貴音 「いらっしゃいませ美希、三条どの」
◆三条ともみ 「こんばんは。」
三条ともみ さんが入場しました
◆星井美希 「ねむいの。始まったら起こしてね>貴音」
◆星井美希 「あふぅ」
星井美希 さんが入場しました
◆四条貴音 「立てるのが少々遅すぎたかもしれませんね…
開始は23時05分といたします」
◆四条貴音 「 ★回線等の事情により、投票ボタンを押しただけでは投票がなされていない場合があります。必ず、「○○さんに投票しました」という表示を確認するようにしてください。特に、週末等、回線が重い時は気をつけて、締め切り1分前ぐらいには投票を入力するようにしましょう。

名前の変え方:行動内容から名前変更を選んで、発言内容欄に名前を入力して行動
アイコンの変え方:行動内容から追加アイコンの変更を選んで、発言内容欄に番号を入力して行動

」
◆四条貴音 「 ■本村はiM@S架空戦記スレッド住人身内による17人狐アリルールで開始を予定しています■

いわゆる普通ルールです
身内とは言え、入村後は一言挨拶や意気込みなどをお願いします。
占い理由と占い結果は別でお願いします。(騙りによる銃殺対応などに差がですぎるため)
村人の騙りはPP回避目的のみOK。


■注意事項■

アイマスキャラなどによるRP推奨ではありますが強制はしません。
むしろRPに集中しすぎて自分の役割や仕事を忘れないように(何
COはわかりやすく。基本的には独自の形でいいのですが、他の参加者の事を考えて。
リスキーな戦略を実行した場合は、その後リスクの影響を受けた人との関係に気を配りましょう。
狼による早噛みは禁止ではありませんが、推奨しません(初日のみ厳禁)
霊界・終了後の議論は穏やかに。特に相手の人格などを否定するなかれ。
他者に対する「戦犯」発言の禁止。


■禁止事項■

PP回避目的を除く村人騙り
システムコピペによる結果貼り
かけもちプレイ
初日の狼早噛み
突然死(可能な限りGM付きの場合は回避させるよう努力しますが万が一回線トラブルなどで突然死した場合は必ず謝罪を)
事件前日を含め、昼の会話で初心者であることを明かす行為(騙り初心者COも禁止です。冗談でもやめましょう)

※アイマス村への初参加COはOKです。但し人狼経験の有無は昼間に言わないこと。

昼間の2行以上のAA貼り。前日・夜間・霊界・終了後においてもわかめて鯖への負担やログの破損等の観点からも非推奨。


■初心者の方へ■
人狼・共有になった場合は夜の間に素直に仲間へ自分は初心者だと打ち明けて
どのように動けばいいのか指示を仰ぎましょう。
全員初心者だった場合?開き直りましょう(ぉ
また、その他の役職やわからない人狼用語がある場合は
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
で調べるか、過去ログで確認してから参加推奨です。

■経験者の方へ■
この村は人狼をネタにしたアイマス動画をより楽しむために、人狼を知らない人も一度やってみようという経緯でスタートしており、
初心者やプレイ回数の浅い人、ブランクのある人、わかめて鯖以外でしか経験の無い方が多数参加しています。
そのため、細かなミスや用語の誤解、セオリー通りではない言動、タイプが遅く返答や反論が遅いという事がございます。
経験者の方は、その点ご了承していただいた上、間違いを指摘する場合や取るべき戦術を主張される場合は、
何故そうなるかという説明も含めて、あまり強い語調を用いないようお願いいたします。

■マナー(ルールではありません)■

あまり不快感を誘発するような言動は控えましょう。ゲームの楽しみやゲーム性そのものを損ないます。
本人以外によるニコマスP名での参加もできるだけ控えましょう。
結果から他プレイヤーを責めたりするのも好ましくありません。どちらの結果も人狼なのです。」
四条貴音 さんが入場しました
村作成:2013/06/22 (Sat) 22:40:41