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【劇場37】アイドルたちの人狼劇場村 [40番地]
~日曜765ミステリー~SMOKY THRILL~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon GMハル花
(生存中)
icon 双海亜美
(生存中)
icon 水橋
(生存中)
icon 菊地真
(生存中)
icon あちゃくらさん
(生存中)
icon 四条貴音
(生存中)
icon 萩原雪歩
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon イリーナ
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon モッピー
(生存中)
icon 藤原妹紅
(生存中)
icon 高槻やよい
(生存中)
icon 銀時
(生存中)
icon 高垣楓
(生存中)
icon
(生存中)
icon 三浦あずさ
(生存中)
村作成:2012/05/13 (Sun) 22:03:10
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。」
双海亜美 さんが入場しました
双海亜美 「よろ~」
水橋 さんが入場しました
水橋 「こんばんはっと」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 851 (ハル花)」
双海亜美 「今日は亜美がいちばんのりなのだ!んっふっふ~」
GM 「おわ!」
菊地真 さんが入場しました
双海亜美 「水橋ちん、よろ~」
双海亜美 「まこちんも、よろ~」
GM 「まぁ大丈夫ですねー。
ちょっとテンプレはりますね。」
菊地真 「あ、まだテンプレがー!?」
双海亜美 「今日のGMは、はるるん?」
GM
        _,,..-二=ニニ'--.,,_
      ,.-'',..-''::― '::::'"゛::''‐ミ-,'.,_
    .///:::::::::::::::::::::::::::::::::::゛ヾ',ヽ
   /,r,r::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::〝 ',
  ././/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',
  i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',ヘヘ:::::::::::::::::::::i
  .i:::::::::::::::::::::/i::ii::::::::::::::::::::',. ヘヽ:::::::::::::::::i
  .i:::::::::::::::::::/ .',i.ヘ::::::::::::::::ヾ,,..--ヾ,:::::::::::|
  i::::::::::::::::丿,.-''"ヘ_,iヘ-''" _,,..,,_ |::::::::::|
  ヽ:::::',:',':i  ,,,,xzュ     "   " |::::::::::|
   ',:::::', ',', "            .i|::::::::::|   なお、本日は最大人数17人、いわゆる「普通村」となっております
    ',:::::',>ニユ,     _ '..__    /ヽ::::::|
    ',,r'"ヽヽ冫  ヾ  _ノ  ./:::::',:::::|   この時点で入村はOKです。皆様、奮ってご参加くださいね!
   / (_ノ,∧ヾ==‐r' ̄ ) /::::::::::::::|~|!
   ヽ  ヾ'  ',::::::i'''‐.ニニ-'"|:::::::|ヘr-ゝ.   
    \    〉'"i     / ヾ'、
     i゛''''‐-.'.., ヽ   /   / ̄゛'''‐...,_
   //    i_  ヽ/  ,,../_'‐-../ ̄ヽ
  / i~ ̄゛゛''''‐, 'ヽ<_>‐'"::::_ノ: :/   .ヽ
  / /      |二ニi |二::::::i: : : |     .i
  i .i      ./-‐:r'''i":~:'‐-:,>: : i     i
  'i |     ./::/  \::::/ミミ7 ',    .|
  .| ,|!    ./|'‐' ヘ  /ヽ/: : : : : : ::i    i
  |./     i.|: : : : `'<_: : : : : : : : : : : : :i    |
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  ',      /: : : : : ::/: : : : : : : : : : : ,'     |
  ゛'‐--‐‐.i': : : : : : : ',: : : : : : : : __ i     |
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GM 「             x≦´ ̄ ̄ ̄`丶、
          //´::::::::::/:::::::::::::::::::::\
        /:::/::::::::::::;イ:::::::::::::::ヽ::::::::::\          r'l
         .'::::l|:::::::::::::l l::::::::::::::::::::ト、::::::::::ハ         / /
         l:::::||:::::::::::::|_|斗-:::::::::-|‐ト、:}__」'.     {`ヽ /_⊥_
         |::::::l:::::::::≦ レ'"´ ̄ ̄_` ̄{:::::|::|      ヽ / / /`}
         |::::::|>:r' 沂抔    r==x |:::::ト:!       } └{ r‐ ヘ
        l::::::::::::∧{{V:り     ,  .::::::.|:::::| |       |  └' ̄フ
       ヽ:::::::::::::ヘ.::::.        |:::::| |       l     /
         \::.へ:ハ、  r  ´ア ,.イ::::/       ト、_..イ
          ∠ -─、)⊇={::::}‐′ <|`}/        ,.イ    } 、     四条劇場へようこそ!
       /─‐-`ヽ}、」 ` ー‐ {⌒   _     { `ー -‐' |
      /  厂>- 'ア   > r<ヽァ─ヘ `丶、  ヽ      |     当劇場は推理ゲーム「汝は人狼なりや?」の
      r{___ イ´ ̄ヽ:::>─‐-{__,Y::::::::::::'、_  ヽ  |       |
     }     |    Y{:::::::::::::::::{__}:::::::::::::::ヽ::癶 \{      {     オンラインプレイを目的としています!
     ∧__ノヽ、   '.ヽ、::::::::::::ト、\__/:f⌒   l     ハ
    |      |   l: : 入__/::::l、 \:::::::::)、    |     l |     初心者さんも大歓迎っ
    |      |   |: /::::::::::::::::::| \ |:`ー' :ヽ   {       |
     ヽ       |   l: : ̄`丶、:::|: : : ヽ、: :..::::} 、         /     本日の開演予定時刻は22:30となっていますよ!
      |     l  /: : : : : : : : ̄: : : ..::::〉:::::::/  \     /
      |     ト、 ∧::..::::::::::::::..:::::::::::::0/:::::::イ     ー‐'´
     /       }Ⅳ '::.::.::.::.::.ヽ、::.::.::.:/.::.: : :|
      l       ノⅣ  ',:.::.::.::.::.::.|:.. : :/ : : : : l|
     ヽ、    /     、::.::. : : :|: : : :\: : : ∧
       \__/    /´ ̄ ̄: : : : : : ヽ、: : : 」
GM
                                                      . :: ´:: :: :: :: :: >.、
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                                                  / :: :: :/__.| | l:|:: i|_}:} ∨ :: ::ハ::}
                                                   / :: :: :, ´ 乂从:_ハ リヽ∨:: :ト:}::!
                                                 ,:: :: :: ::|      ィ斧ミ、 ハ:: ハリ
                                                 |八 :: ::≧=ミ、   乂ン_ノム::}ノ:: :i!
                                                 l :: ヽ:: ト   _'_    /ハ〉∧: |
   ...当劇場の質問、村立て情報は                               ハ:ト: :: 、}   {´ `}  .ムイ::}、:ハ}
                                                  {ハ:\:ヽ .ヽ .ノ  ィハ : 八} ′
   ...http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/10158/1258645148/           .ヽ:}ヽ:}>  <ハリ レ′
                                                       /{     /ヽ、. ィ7⌒ ヽ
   ...また、人狼については、他鯖準拠となりますが                     _ .ィ ∧  /  //// /  ハ
                                                , ´ {//ハ_  ∨ .. :´: 〉 { '   i!
   ...http://www38.atwiki.jp/ijinrou/pages/12.html        ._   __        l  .| 〉: : : ゝ‐ィ´: : : 〈ニコV     i!
                                     ー 、  `ヽ      |  ,|{ : : : :{、_:人 : : : ム  :.     i!
   ...にてご紹介しております。                   /  ̄ ´ ハ    .| / 入:/!  ハ:ヽ:ノ :ノ   }     i!
                                     彡 ノ_ 、_ ノヽ.  〈!/  \: : |`く  }: : :/ . . '      i!
   ...不明な点は、ご遠慮なくお申し付け下さいね!     .- ´   〈    ハ l {. . . . . .ヽ:j ◯〉 !/. . . .イ}       |
                                           {`    ∧.| 、. . . . . . .:  / ` ー <  ハ       |
                                          ヽ    }'_ `ー‐ ´  /         / ∨   ∧
                                            ∨     ヽ  }    、       {   ∨   ∧
                                              V        ハ     \       `丶、∨   ∧
                                             ヽ      /  V   ◯〉         〉、、    i!
                                                \  /   }     /         //,ヽ      i!」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → GMハル花」
かりー さんが入場しました
双海亜美 「今日はだれがくるのかなー?わくわくするねー」
GMハル花 「と、いうことで少々グダグダになってしまい、申し訳ございせん。
本日の進行役は、私、ハル花がバーンとぉ!承ります!」
水橋 「遺言の準備は完了した…早い?いいんだよいつだって」
GMハル花 「開始予定は、2230。
集まり次第によって変動しますが、ご当主様方のお越し、お待ちしております!
ああ、私は「天海春香様」に似ておりますが、別人の「ハル花」ですので
ご安心ください!」
かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → あちゃくらさん
アイコン:No. 319 (エイ) → No. 463 (あちゃくら)」
GMハル花 「ということで、よろしくお願いしますね!」
水橋 「あらあちゃくらさんだ」
四条貴音 さんが入場しました
双海亜美 「あちゃくらさんも、よろー」
菊地真 「海産物文化か・・・
ボクのしらないころだね」
あちゃくらさん 「はっ 【カタリツギ】私の屍を越えてゆけ  の宣伝をさりげなく混ぜたのですね…!
なんというテクニック…!」
四条貴音 「最初のお三方は少し勇み足ですね。
ですが遅刻をなさるより良いと考えます」
仮 さんが入場しました
あちゃくらさん 「はっ!?よ、よろしくお願いします!  (長門さんここどこなのー!?」
かり さんが入場しました
イリーナ さんが入場しました
菊地真 「いや、ごめんごめん!
待機してたんだけどいてもたってもいられなくなっちゃって・・・」
かり 「よろしこーりん」
GMハル花 「ご当主様方、よくおいでくださいました!」
「よろしくお願いします~
ごめんなさいいきなりですが離席で、なるべく早く戻りますので~(土下座」
イリーナ 「こんばんは、よろしくおねがいします!」
水橋 「22:00までぴったりついったぁに張り付いて宣伝が出たら即入っているからな>貴音」
四条貴音 「海産物、ですか。海老などもでしょうか、」
あちゃくらさん 「確か今日はお洗濯をしてお風呂場の掃除をして、長門さんと夕食の買い物の為にスーパーに…」
GMハル花 「はいはい、ごゆっくりどうぞ。>仮様」
双海亜美 「お姫ちんも、よろ~
一番乗り狙ってたんだよねー」
水瀬伊織 さんが入場しました
モッピー さんが入場しました
水瀬伊織 「ふふん、よろしく頼むわよ」
モッピー 「モッピー知ってるよ、変態淑女だらけの村になるって」
あちゃくらさん 「みなさんこんばんはですー」
菊地真 「みんなぞくぞくと集まってきたね!」
藤原妹紅 さんが入場しました
四条貴音 「勇み足、良いものですが、てんぷれぇとが貼られた後の方が、良いこともありますね
ハル花殿ならばそのようなことは気になさらないでしょうが>水橋殿」
GMハル花 「なお、私の出典ですが、「カタリツギ~私の屍を越えてゆけ」という、
まさしく始まったばかりの架空戦記からになっております。
ご興味のある方はぜひ、ご視聴を。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm17800112」
菊地真 「ボ、ボクは健全な乙女だからね!?えーと、ひび・・・き・・・?」
藤原妹紅 「ふぅ、よろしくー」
あちゃくらさん 「はっ!!あなたはもしや女性アイドルでありながら地球人の女性に大人気のアイドル、菊地真さん!?」
四条貴音 「一番乗り、それは甘美な響きですからね>亜美」
水橋 「あぁそいつは確かに失礼した
すまないな>ハル花」
モッピー 「アイドルが死にまくる動画だね!知ってるよ!」
お借りしますよ さんが入場しました
四条貴音 「響、日常生活でまで役になりきるとは
これはわたくしも負けてはいられませんね」
GMハル花 「新しく来られたご当主様方も、よろしくお願い致します!」
あちゃくらさん 「そうですねー。今の私の体だと特売コーナーに一番にいこうとすると主婦の皆様に踏み潰されて…(ぶるるっ >貴音」
水瀬伊織 「ああ、何かと思ったら俺の屍を越えてゆけか
ていうか春香だったのね」
菊地真 「地球人以外に人気が出るってどういうことなのかわかんないけど!?>あちゃくらさん」
双海亜美 「やっぱ一番っていいよね!
お姫ちんもラーメン屋に一番乗り!とか狙っちゃうことあるの?>お姫ちん」
水瀬伊織 「あれ、多分響じゃないわよね……」
四条貴音 「おや、このようないたいけな少女を踏み潰すだなんて……
ひどい方もいらっしゃるものですね(なでなで>あちゃくら」
モッピー 「                ,r=''""゙゙゙li,
      _,、r=====、、,,_ ,r!'   ...::;il!
     ,r!'゙゙´       `'ヾ;、, ..::::;r!'゙
    ,i{゙‐'_,,_         :l}..::;r!゙   ハヽ/::::ヽ.ヘ===ァ
.  ,r!'゙´ ´-ー‐‐==、;;;:....   :;l!:;r゙    {::{/≧===≦V:/
 ,rジ          `~''=;;:;il!::'li     >:´:::::::::::::::::::::::::`ヽ
. ill゙  ....         .:;ll:::: ゙li  γ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
..il'   ' ' '‐‐===、;;;;;;;:.... .;;il!::  ,il! _//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
..ll          `"゙''l{::: ,,;r'゙ .| ll ! :::::::l::::::/|ハ::::::::∧::::i :::::::i
..'l!       . . . . . . ::l}::;rll(   、ヾ|:::::::::|:::/`ト-:::::/ _,X:j:::/:::l
 'i,  ' ' -=====‐ー《:::il::゙ヾ;、  .ヾ:::::::::|≧z !V z≦ /::::/   うーっす!!
  ゙i、            ::li:il::  ゙'\  ∧::::ト “ r─ ┐ “ ノ:::/!
  ゙li、      ..........,,ノ;i!:....    `'/::::\   、 _ノ / ̄) |
   `'=、:::::;;、:、===''ジ゙'==-、、,,,__ ` ̄ `ー――‐''|  ヽ |
     `~''''===''"゙´        ~`''`''|       ヽ  ノ .|」
GMハル花 「……ええ、確かに寿命は二年、二年たつと現当主やよい様もおなくなりには
なるのですけれど……>モッピー様」
双海亜美 「イリーナっち、いおりん、モッピーも、よろ~」
お借りしますよ 「お借りしますよ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:お借りしますよ → 高槻やよい
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 734 (アニマス・高槻やよい01)」
高槻やよい 「おはよーございまーっす!」
藤原妹紅 「あ、ちょっと5分程度離席するよ
開始するなら蹴ってもオーケーだからね」
あちゃくらさん 「あ…言葉の綾です。あ・や。
それに、未来では宇宙にも人気のアイドルになってるかもしれないじゃないですかー(目をそらす >真」
水瀬伊織 「あら、やよいじゃないの。」
四条貴音 「えぇ、開店時間を狙って足を運ぶことがありますよ
そのお店の一番最初のらぁめん。実に美味しゅうございました>亜美」
水橋 「き…きっと地球規模で人気ってことだよ>真」
GMハル花 「はい、大丈夫ですよ>水橋様
皆様、こちらの村を楽しみにしていただいてることがよくわかりますので、
嬉しい限りです。」
高槻やよい 「伊織ちゃん、今日のお仕事はここなんだね!私せいっぱいがんばるから♪」
モッピー 「TASさんバリに効率プレイやれば…何代目でクリアしてたっけなーアレ」
菊地真 「そ、そーかな・・・
ボクが現役の間に地球人が宇宙人とコミュニケーションとれるかなぁ・・・?>あちゃくらさん」
あちゃくらさん 「ふ、ふあ、な、なーでなーいーでくーだーさーいー(ジタバタ
え、ええ、ですから主婦の皆様の圧力が薄いポイントをとうg じゃなくて計算しながらがんばっているんです!」
水瀬伊織 「寿命が2年って、まるでハムスターよね」
高槻やよい 「あれ?モッピーさんと響さんってちょっとにてるけどなんかこー、響さんはずががーんって感じでモッピーさんはちょっと違う感じかも!」
菊地真 「名作って聞いてるけどやったことはないなぁ・・・>俺屍」
水瀬伊織 「頑張りすぎてバテないようにね?
ま、やよいなら心配しなくても大丈夫か。しっかりしてるもん」
GMハル花 「あ、あのゲーム確かに効率をもとめるととんでもないことになりますけど!
基本はこう、配合とそれによって現れる神様との関係を楽しむゲームではないかと!>モッピー様」
モッピー 「       ハヽ/::::ヽ.ヘ===ァ
        {::{/≧===≦V:/
        >:´:::::::::::::::::::::::::`ヽ、
     γ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
   _//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
.  | ll ! :::::::l::::::/|ハ::::::::∧::::i :::::::i
   、ヾ|:::::::::|:::/`ト-:::::/ _,X:j:::/:::l
    ヾ:::::::::|V≧z !V z≦/::::/
     ∧::::ト “        “ ノ:::/!  モッピーはモッピーさ!
     /:::::\ト ,_ ー'  ィ::/::|
      /         ::::i \
     /  /       ::::|_/
     \/          ::|
        |        :::|  キュム
        i     \ :::/     キュム
        \     |::/
          |\_//
          \_/」
水橋 「(危うい…危ういぞあちゃくらさん…ついでに俺は正体わかってるからな…)」
高槻やよい 「じゅみょーにねん・・・私にはよくわからないけどすっごくきゅーってなっちゃいます」
かりかり さんが入場しました
あちゃくらさん 「ええ、私が保証します! 
きっと星の海の間を飛行していくようなアイドルソングで宇宙デビューされることでしょう(えっへん >真」
かりかり 「かりかり」
双海亜美 「やよいっちも、よろ~
なんかメッチャメラメラだね~」
高垣楓 さんが入場しました
高垣楓 「宜しくお願いします。」
GMハル花 「やよい様は……初めてのご当主様でいらっしゃいますね。
槌などという武器を選ばれるとは思いもしませんでしたが。」
あちゃくらさん 「通称:人間ダービースタリオン 裏称:神様とイチャイチャしよーぜ!」
高槻やよい 「                             __
             , -―-<      _  _r ´.:.:.:.:.:.ヽ
               /.:.:.:.:.:.:.r┘⌒´.:. ̄.:.: .:.:.:.-z、.:.:.:.:.:ヽ
           |.:.:.:.:.r'.:.:.:.:.:._.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:_..:.:マ.:.:.:.:.:.ヽ
           /{.:.:.:./.:.:.:.:./.:.:.,.:.:.:.:.::.:.⌒.:.:.ヽ.ヽ_..::.:.:.:.:}
          r'.:.:}.:./!.:.:.:.:/ ⌒ /!.:.:.:.:.}.:.:.:}.:.:}.:.:.:」Y`ヽ:/
           ,.:.:/ .!.:.:.:.!|:∧/ L..:.:ル/ !.:rヽヽ_)
           }.:} 、 レL 」! ___   '―‐ }/  `ー┤
           ヽ乂) |.:.:.:.:.:!  /_   、 /   /⌒
            `¨ |.:.:.:.:.ハ ''' Y´   }/   /
              |.:/i/ レ`> ┬‐一/   /
              l'     /´!>ー< !  /
                   / ∧ノ _.n \ {
                  / ./ Y`  -㍉ メ、
                _ノ  / _{i´    }__ Y
                >_, V´ ヽ _ ノ }ノ|
               r'_rァ-」|` ー―一 ¨´_!
                     丁. ァー―┐´ |
                    l  |    !  |
                      ├┤.   ├┤
                     | |     | |
だから伊織ちゃんも一緒にがんばろー!」
双海亜美 「時間帯によって味が変わっちゃうラーメン屋もあるもんね>お姫ちん」
「仮 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮 → 萩原雪歩
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 733 (アニマス・萩原雪歩01)」
GMハル花 「かりかり様、高垣様、ようこそおいでくださいました。」
高槻やよい 「うん!私やる気がうーって来てるんだっ♪>亜美」
かり 「これはもしかすると行けるか?」
菊地真 「二年かぁ・・・ボクがデビューして1年くらいだから、もうそこでターニングポイント・・・
うぅ、気が滅入っちゃうよ>やよい」
萩原雪歩 「遅れましたー!(汗)
よろしくお願いしますぅ~m(__)m」
あちゃくらさん 「ちっちゃな体に無限のパワー!体g小さくたって負けませんよ!!
ね、やよいさん!」
四条貴音 「えらいですね。
あぁ、こちらの羊羹は食べますか?
頑張っているあなた様へのご褒美、ということで差し上げましょう。
お母様には内緒にするのですよ?>あちゃくら」
水瀬伊織 「あと2人ーっと。ぼちぼち集まってきたわね」
菊地真 「やぁ、雪歩も来たんだね!
一緒にがんばろう!」
モッピー 「         ハヽ/::::ヽ.ヘ===ァ
           {::{/≧===≦V:/
          >:´:::::::::::::::::::::::::`ヽ、
       γ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
     _//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
.    | ll ! :::::::l::::::/|ハ::::::::∧::::i :::::::i
     、ヾ|:::::::::|:::/`ト-:::::/ _,X:j:::/:::l
      ヾ:::::::::|V≧z !V z≦/::::/
       ∧::::ト “        “ ノ:::/!  _ (⌒)
       /:::::\ト ,_ ー'  ィ::/::|
   ⊂⌒ヽ /           ヽ /⌒つ
     \ ヽ  /            ヽ /

ぼちぼち集まりそうだね」
水橋 「……(あなたの小さいはほんとに小さいですけどね…)>あちゃくらさん」
双海亜美 「それはいいことだにー
亜美は真美が来てくれるともっとメラメラしちゃうんだけどなー>やよいっち」
あちゃくらさん 「あ、少しテスト失礼します」
四条貴音 「えぇ、三色食べてもあきませんね>亜美」
水橋 「さて順調にアイドルが揃ってまいりまし…ん?」
モッピー 「村始まると遊んでる暇なくなるから今のうちにモッピーの可愛いAAを連打しておくよ!」
あちゃくらさん 「               __,.-‐'" ̄ ̄`ー-.、_
             ,.-‐'´           `ヽ、
           /                   \
           /               ヽ、 〉ハ
         {                   ヘ/  |
         j                λ  ヘ. |
          〈____________(,j_____,〉,j
           `|:.:|.:i.|:.:|.:|ー|:‐|-v'  |:;ィ:-:‐:、:|:.:.|:.:.l::|
          |:_;L::|:_|;;|;;」;;;」   L;|;;」;;;|;;,|:.:.|:.:.|::|
         |::|:|:」_;|〒弐オ     〒弐テ |:_:」:_」::|
         |:ハ|:.:ハ ト'::ィ;リ    ト'::ィ;リ, |:.:.:.:.:|i::{
          |;|:..|:.:.:} `ー'   '  `ー'  |::|.:.:.|:|::|
           |:|:.::|.:.:.j、 xxx   r‐-、  xxx,|::|.:.:.|:.:|:|
           ||:.:.:.|:.:.||::>┬r┴-┴r┬<:|::|:.::|::.:|:|
          |i:.:.::|:.:|:|:;/:/'} ヽ__",/ |ヽ::L:|:..:|:::.:|:|
          ||:.:.:.:. ̄::::/ :|  ё   | ∧:.: ̄::.:.:.|:|
           ||:.:.:.:.:.:.:.:/ :j       ,| ∧::.:.:i:.:.:.:|:|
            |:|:.:.:.:.:.:.〈__,,〈ニ二二二ニニ〉_,〉:.:.|::.:.:.|::|
           |:|:.:.:.:.:.:;rU_;{`ヽ     '´ } |∪:.:.:.|i::.:.:|::|
          |;|::;-‐/  |. |        | |:.:.:.:.:.:|:|:.:.j::j
      ___/ノ   } |         |_j'´ ̄ ̄´j;/
     /'´    ヾ   j└┬┬─┬┬'
     {___,__,,ノ. ...::|_,,j::::::::::|_,,j::..
                ::::::::::::::::::::::::::::
水瀬伊織 「雪歩も来たのね。
うちのアイドル以外もいるんだから無闇に穴掘ったりするんじゃないわよっ」
萩原雪歩 「一部報道(動画)では私がTAS歩なんて呼ばれて
超効率ゲーマーになってますけど私(中の人)は普通でした///」
あちゃくらさん 「失礼しました
GMハル花 「さて、残り人数はお二方程、様子をみられているご当主様方に置かれましては、
早めの入村をおすすめいたします。」
藤原妹紅 「ただいまただいま
人も増えてるねっと」
萩原雪歩 「うん、ありがとう///
えへへ、真ちゃんのカッコ良さが宇宙にまで広がってるなんて
私、嬉しいよ!>真ちゃん」
双海亜美 「下からゆきぴょんだ!よろ~」
菊地真 「ボクは効率よりやりたいことどんどんやるなぁ>ゲーム
ゲームなんだし好き放題やりたいかな!>雪歩」
四条貴音 「あぁ、響
わたくしのすまぁとほんを知りませんか?
持たされているのですが、少々どこにおいたかわからないのですよ」
あちゃくらさん 「よ、羊羹…(長門さん喜んでくれるかなあ 
あ、えと、じゃあありがたくいただきます!ありがとうございます。
ええと、ええええ!?あ、あなたはgcすydcjんc(人間には聞き取れない言語)の王女タカーネ様!? >貴音」
水瀬伊織 「真が宇宙に?
ふふん、まあ真なら太陽系がイイトコでしょうけど。
もちろん伊織ちゃんは銀河系規模よ! って私何ファンタジックな話してるのかしら……」
萩原雪歩 「びくっ(準備してたドリルとスコップをしまって)
な、なるべく頑張りますぅ~…///>伊織ちゃん」
かりかり 「かりかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかり → 神楽
アイコン:No. 6 (水色) → No. 510 (神楽)」
モッピー 「モッピー知らないよ。知らないことが無いみたいに思われているけどこんなものだよ」
双海亜美 「亜美もラーメン好きだけど、
3食続くと、さすがにお米が恋しくなっちゃうかなあ>お姫ちん」
水橋 「できる限りの地面の舗装はしておくさ
…まあ無意味そうだが…」
菊地真 「そ、そうかな・・・へへー・・・>雪歩
ホントは可愛さを広めたかったんだけど・・・うん、諦めた!」
あちゃくらさん 「何か?(ゲート・オブ・家の食器入れを展開しながら >水橋」
水瀬伊織 「準備万端じゃないの!?
見てないところでこっそりスコップ研いだりするんじゃないわよ?>雪歩」
藤原妹紅 「太陽系とか銀河系とか、規模大きいわねぇ>伊織」
双海亜美 「それじゃ、亜美は瀬戸内海の覇者になるのだ!>いおりん」
菊地真 「な、ならボクは時空規模だ!>伊織」
高槻やよい 「はい!一緒にがんばってきましょー♪>あちゃくらさん」
四条貴音 「おや、よく見破りましたね
そうですよ。しかし、今は仮の姿なのです。
周りにバレてしまってはせっかく忍びで観光をしているのに台無しだと思いませんか?>あちゃくら」
菊地真 「海賊!?>亜美」
水瀬伊織 「微妙に狭っ!
なんでそんなローカライズなのよ!>亜美」
四条貴音 「そうですか……知りませんか……>響」
高垣楓 「そろそろ時間ですが、折角なので是非埋まってほしいですね。」
水橋 「だって本当のk…わかりましたから"あの頃"になるのはやめてください>あちゃくらさん」
四条貴音 「そのようなときはちゃぁはんを頼めば良いのではないですか?>亜美」
神楽 「なんか違うアルな」
水瀬伊織 「アンタはどこの超越者よ!
銀河規模とかフった私が言うのもなんだけど!>真」
あちゃくらさん 「ええ、がんばりましょう!! …何をがんばるんでしょう(ぽえ >やよい」
萩原雪歩 「ふふっ、真ちゃんらしいね>ゲーム
でも、もし詰まっちゃったら手取り足取り教えてあげるからね、ふふふふ・・・///>真ちゃん」
双海亜美 「瀬戸内を制するものは天下を制するのだよ、いおりん
こーつーのよーしょーだしね!」
高垣楓 「? どうかしましたか? >神楽」
神楽 「銀ちゃん呼んでくるネ」
萩原雪歩 「ああっ・・・でも嬉しいような
独占欲が湧いてきちゃうような複雑ですぅ///>真ちゃんのカッコ良さ宇宙規模」
GMハル花 「ふむ。残り2人ならいいですかね。
宣伝加速。」
岩 さんが入場しました
あちゃくらさん 「は、はい、失礼しました!!(あわわわ
こちらでは(検索中  四条様ですね!確認しました >貴音」
「支援です、よっと」
双海亜美 「真美といっしょのときは、チャーハンとラーメン半分こずつとかできるんだけどにー>お姫ちん」
水瀬伊織
                    __
                _,. : ´_: : : : :ヽ、__
            _ ,:/,: -――-: : - 、ヽ、: : : .
            ///: : : : : : : : : `ヽ、: :\\: : .
           /{/:、_: : : : : : : : : : : : \: : Ⅵ: : :.
              {/: :,ハ:::::..、: : : : : : : : : : : : :ヽ: Ⅵ: : :.
           |: :/    `ヽ 、: : : : : : : : : : 、/|: : :i
           |: :|       _`ヽ、: : : : : : :Ⅵ: : :{
              {: l ,.- 、   ´     \: : : : :.!/: : :.i
           `ム{升ミ、    _,ィ  |: : : : :|: : : : {     
             ハ弋}   ´ ̄    |: : : : :|: : : : :.:.
               /:ム  ,          |: : : : :|: : : : : : :.   さて、やよいも気合いれてることだし
            r 、/:/;:込、  ー '   /|: : : : :|: : : : : : : ::.  この伊織ちゃんもちょっぴり本気出していかなきゃね。にひひっ♪
         / l_ノ`ト、-,: : >    ィ   |: : : : :|: : : : : : : : : .
          /  }_ノ_/jノ:.:.,.-rr 7´}  ,...イ|: : : : :|__: : : : : : : :.
       /    ー-、: /////,介、///.|: : : : :|\/7: : : : : : : .
         {  r- イ⌒'{ !i//イ/o!\//{: : : : リ  ∨: : : : : : : }
        |  l |: : : :.////o///  |: : : /  j/: : : : : : : :|
        |  Ⅵ: :, ´ /イo///    !: :.:/  /: l: : : : : : : :!
        |    Y    {//////    イ: :/  / : :|: : : : : : : ;
        |   {     ` ̄ ´       /j: /  /: : /!: : : : : : /
       }   人/ ̄`ヽー/⌒!   / /イ  /: : / j!: : : : : /
        ,   i{_/´ {  {_/}.  /     /: : / j!: : : : /
      , - ー--、|   人゚ 。 ゚.,人_/    /: : / /: : : /」
神楽 「神楽 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:神楽 → 銀時
アイコン:No. 510 (神楽) → No. 412 (坂田銀時)」
菊地真 「そーなんだよなぁ・・・
遊びすぎちゃってよくそうなっちゃうんだよ
うん、じゃあそのときは雪歩に頼むよ!>雪歩」
萩原雪歩 「萩原雪歩 さんが登録情報を変更しました。」
「もう少しらしいアイコンがあればよかったですが」
かり 「もう少し待ってね・・・」
高槻やよい 「よくわかんないけどしゃきーんって頑張ればいいかも!>あちゃくらさん」
あちゃくらさん 「ふふーん、わかってくれれば良いのです 
ええとあなたは…水橋さんですねよろしくお願いします(ニマァ >水橋」
かり 「遺言用意中」
双海亜美 「あ!」
水瀬伊織 「……アンタ、割と物怖じしないというか……
口について出てるわよ>雪歩」
双海亜美 「いつものクセで準備OKしちゃった…」
菊地真 「これはボクがアンカーだね、やりますよ!」
四条貴音 「ふふふ、子供はかわいらしいですね

あぁ、そうです。こちらのきゃんでぇも差し上げましょう
虫歯には気をつけるのですよ?>あちゃくら」
水瀬伊織 「はいはい、真! アンタがアンカーだから投票しちゃダメよ」
双海亜美 「せっかく一番乗り取ったのに…ぐすん」
銀時 「うーっし」
藤原妹紅 「気にしたらいけない
まごうことなき岩だからっ!>岩」
四条貴音 「おや、それでは少なくありませんか?>亜美」
菊地真 「君だったのか・・・>岩」
水瀬伊織 「そういうウッカリは春香の仕事でしょうに。
ま、前方不注意ってとこかしらね>亜美」
四条貴音 「岩……?
め、面妖な……」
GMハル花 「あら……そうですね、真様、アンカーをよろしくお願いいたします。
おまたせするわけにはまいりませんので、2235まで待ちます。
そのあと、カウントを開始していただけますでしょうか?」
双海亜美 「亜美たちの胃袋は、お姫ちんみたいなブラックホールじゃないもん」
「イリーナさんに投げられる用意はいいですともっ!」
水瀬伊織 「貴音とやよいは二人で子供と戯れて……
……あれ子供なのかしら。なんかデフォルメキャラみたいなこう……」
高垣楓 「35分まで延長ですね。かしこまりました。」
双海亜美 「瀬戸内の覇者への道は遠いね、いおりん…」
モッピー 「アレ?亜美投票したら不味くね?」
水瀬伊織 「岩についてはもうツッコムだけ無駄だと思っておくわ」
萩原雪歩 「(びくうっ)はう~~!!
伊織ちゃん地獄耳です・・・聞かれちゃって恥ずかし過ぎるので
穴掘って・・・って、(水橋さんに)補強されてますー!?(がつんがつん)」
モッピー 「っと、もう言われてた。ごめンゴ」
高垣楓 「だから、真さんがアンカーのようですね。 >モッピー」
水橋 「イワガ アル ドウスル?
>オス
 コワス
チカラガタリナイ」
モッピー 「ンゴゴゴゴ」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 如月千早
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 756 (モバマス・如月千早03)」
菊地真 「わっかりました!>GM」
双海亜美 「メガンテとかしてきそうだよね>岩」
あちゃくらさん 「k,こうですか!?(荒ぶる鷹のシャキキキーン!! >やよい」
高槻やよい 「伊織ちゃんがすっごい本気!伊織ちゃんが一緒なら私、きっと無敵だよ!」
如月千早 「よろしくお願いします。」
四条貴音 「ぶらっくほぉるではないですよ。
ちゃんと容量はあります>亜美」
水橋 「うん…子供じゃないんだよあれ…>伊織」
イリーナ 「しっかり厳選された高性能なロックですね!
乙女の本懐はもちろんグレソですが、岩さんもばっちり使わせてもらいます!」
双海亜美 「ゆきぴょん、そのスコップで岩と戦ってみるとか、どう?」
四条貴音 「えぇ、子供はかわいらしいですね
伊織、あなたも一緒にどうですか?>伊織」
高垣楓 「しかし、後一人なら埋まってもよさそうなものですけどね……w」
「岩がダメなら・・・電柱か風林火山でしたが・・・」
双海亜美 「何リットルくらい入るの?>お姫ちん」
菊地真 「乙女なのに特大剣なのか・・>イリーナ」
水瀬伊織 「別に言いふらしたりしないから安心しなさいって。
しかし真ねー……男嫌いだと思ってたらそういう訳か。
とりあえず小鳥にだけは知られないようにしておきなさいよ、うん>雪歩」
銀時 「あれこれハーレム間近じゃね? そういうのは矢吹先生に任せときゃいいんだよ」
如月千早 「アイドルの仕事ですか?・・・私歌手志望なので、出来ればこういう仕事は避けて欲しいんですがね」
あちゃくらさん 「こ、子供じゃありません!これでも私は…(はっ 今ここで正体を言うことは!!
わ、わーい、ありがとうございます!(ぺーろぺーろ >貴音」
四条貴音 「……そういえばどれくらい入るのでしょうね?>亜美」
水瀬伊織 「ん、今度は千早ね。
うちのアイドルも結構集まってきたじゃない
ま、主役でセンターなのは私だけどね♪」
藤原妹紅 「岩ルート目指して頑張っておくれ!>銀時」
四条貴音 「ふふふ、子供はこれくらい素直なほうがかわいらしいですね(なでなで>あちゃくら」
銀時 「どいつもこいつもアイドルだなんだめんどくせーキャラ付けしやがってよぉ、
作者をもうちょっと労ろうって気はないのかねまったく」
水瀬伊織 「やよいの元気に引っ張られてるのよ、にひひっ♪>やよい」
菊地真 「・・・?
伊織はなんの話をしてるのかな?」
如月千早 「はぁ、センターですか?
歌う位置なんてどこでもいいじゃないですか?>水瀬さん」
三浦あずさ さんが入場しました
双海亜美 「それじゃお姫ちんの胃にどんくらい入るか試してみよーよ」
水橋 「それいじょう、いけない(ガッ!>銀時」
菊地真 「銀さんも大概濃いキャラしてませんか!?」
GMハル花 「35分になりました。
それでは、今宵の劇場は現在お集まりの皆様にて、開かせていただきたく存じます。
雪歩様の投票を確認次第、真様、開始宣言をおねがいいたします。」
三浦あずさ 「よろしくお願いします~
迷っちゃいました~」
萩原雪歩 「うううありがとうございますぅ・・・
伊織ちゃんの気遣いマジ最高ですぅ///>伊織ちゃん

そして颯爽とアンカー引き受ける真ちゃんカッコイイっ!」
高垣楓 「ちょうど時間で埋まりましたね。宜しくお願いします。」
銀時 「そんな露骨な腐れアピールでアンケートとれると思うなよ!
この世はなぁ弱男強女なんだよ、もうそういう世界なんだよ>妹紅」
「岩 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 367 (ブームくん) → No. 186 (ゆで卵)」
四条貴音 「無理やりに入れても大変だと思いますよ?>亜美」
藤原妹紅 「お、埋まったねー
よろしくよろしく」
双海亜美 「キャラなんて飾りだよ、銀ちゃん」
「せめて、アイコンだけでも岩らしく」
高槻やよい 「うん!だいたいそんな感じかも!それじゃ、元気づけのはいたーっち♪(すっと片手をあげ)>あちゃくらさん」
水瀬伊織 「いやまあ、嫌いじゃないけど……やよいん家で長介達と遊んだりしたことあるし。
なんかあれ、どっちかというと眼鏡の少年探偵に近い何かを感じるんだけど>貴音」
あちゃくらさん 「むむ、ちょっとあなた、なんですかそのボサボサ頭!それに顔を洗ってないようなヤル気のない顔!
また夜更かししていたんですねなgじゃなくてそこの、えええーっと糖尿病っぽい人!>銀時」
GMハル花 「と、あずさ様よくいらっしゃいました。
満員御礼、バーンとォ!感謝いたします!」
水橋 「岩が一気に柔くなったな…」
銀時 「いいんだよ俺は、俺はおまえ、腐っても主人公だからな!>まこと」
水瀬伊織 「あら、竜宮小町勢揃いね♪
……って肝心のプロデューサーの律子がいないじゃないの!」
高槻やよい 「えへへ、私で元気でてくれたならすっごく嬉しいな♪>伊織ちゃん」
双海亜美 「でも、ラーメンだと10杯は軽くいけそうだよね>お姫ちん」
あちゃくらさん 「は、はいた-っち!(ピョンピョンとジャンプしながら >やよい」
双海亜美 「あずさお姉ちゃんに千早お姉ちゃんだ!よろよろ~」
銀時 「その飾り付けが今は大事なんだよ、おまえ。
周り見回してみろよ、どいつもこいつもメイクだよ。ツケマツケルだよ。>亜美」
GMハル花 「それでは、アイマス人狼、今宵も開幕です!
明日をバーンとォ!信じましょ?」
四条貴音 「ふむ?少年探偵とは、江戸川乱歩でしょうか?
あの話はとても面白かったですね。
伊織も読書をなさるのですね>伊織」
菊地真 「よーし!
カウントダウンいっきますよー!」
水瀬伊織 「ふふん、当然のことよ……って
さり気なくファンが使うコールみたいにおだてられた!?>雪歩」
「このサイズのブツが飛んだら…強いじゃあないですかっ」
藤原妹紅 「きっと銀ちゃんならその不条理にも勝てるさ、きっと!>銀時」
萩原雪歩 「と、投票忘れてましたごめんなさい!
よろしくお願いしますぅ~!
岩さん・・・すごく脆そうですぅ(ほろり)」
如月千早 「アイドルユニットですか・・・はぁ
歌える機会が増えるのはいいですがね。」
菊地真 「3!」
四条貴音 「どうでしょうか?さすがに無理なのではないですか?>亜美」
菊地真 「2!」
双海亜美 「あれ、ゆで卵だよね?
板東英二さんがいたらパクっと食べちゃう感じだよね
高槻やよい 「はいたっち♪(屈んで、軽くたっち)>あちゃくらさん」
水橋 「(江戸川と少年探偵しかあってない…)」
高垣楓 「人狼の支度は出来てます。」
菊地真 「1!」
藤原妹紅 「生かゆでか、それが大事だ……っ>岩」
銀時 「オレだってなぁ、ギャグマンガやってたいんだよ…」
菊地真 「まっこまっこりーん!!」
ゲーム開始:2012/05/13 (Sun) 22:38:44
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
水橋 「というわけでよろしゅー」
イリーナ 「汝のなしたいようになすがよい……」
イリーナ 「よろしくおねがいします!」
菊地真 「水橋にイリーナか・・よろしく!」
イリーナ 「あおーん、ワーウルフと戦って感染しちゃったなぁ」
菊地真 「騙り、どうしようか?」
「◆GMハル花 ご当主の皆様方、本日は四条劇場にお越しいただき、感謝いたします。
本日の進行は、私ハル花@いぬふくが勤めさせていただきます。」
「◆GMハル花 当劇場についての特徴、注意事項は以下の通りです。

1.当劇場では遺言はゲーム開始前のみしか残せません
2.狐噛み、狩人の護衛成功表示は表示されません
3.占い結果、霊能結果は翌日の朝、表示されます。
4.超過後でもひとりごとをつぶやけます。
5.明日をバーンとォ!信じましょ?」
水橋 「はーい霊能騙りしたいでーす」
イリーナ 「騙りい人がいればおまかせです! 逆に私が騙るのもありありです!」
菊地真 「ボクは水橋がでるか、ボクが出るかってあたりだと思うんだけど」
イリーナ 「お、珍しいですねー」
菊地真 「ロラされるだけだけど・・・
水橋はグレランに自信がないからありかもしれないね」
「◆GMハル花 なお、本公演でのでの昼のAA貼りはご遠慮させていただいておりますので、
お気をつけください。」
イリーナ 「霊能騙りなら噛み役はどうします?」
菊地真 「よし、真狂-真狼でいこうか!」
菊地真 「ボクが1分30でいくよ」
「◆GMハル花 ありがとうございます>該当者様」
イリーナ 「誰もないなら、今日は私がやります!2;00」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GMハル花 では――皆様の健闘を、ハル花は心よりお祈り申し上げます



当主様、ご出陣!」
GMハル花 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMハル花さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
水瀬伊織 「にひひっ!
さあ、占いはCOなさい!」
藤原妹紅 「おはよーさまー
まぁ占いが出てきてからだね、よろしく」
双海亜美 「んっふっふ~
朝ごはんは、やっぱ納豆っしょ!」
「私は投げて使うものですが推理は投げないように
遺言も残せないのでそこらも含めて扱ってもらえれば幸いです、とー
…。白長アイコンで電柱のほうが良かったでしょうか」
銀時 「占いCOだコラ
高槻やよい○だよ」
高槻やよい 「おはようございまーっす!」
あちゃくらさん 「おはようございます!
ってなんでこんなことになってるんですかー!?長門さーん、長門さーん!?」
イリーナ 「おはようございます!」
萩原雪歩 「真役職をびしっと当てて
ちょう余裕で大勝利!
やーん、そうなったらどうしようですっ!?
んー、でもでもそんな現実は甘くないかも
最後まで残されて頭を抱える村人とかプレッシャーきついですぅ・・・
高鳴る胸の高まり・・・も、もしや、恋!?」
三浦あずさ 「占いCOしますね~
岩さんは○です。」
水橋 「今日の朝だよおはよう」
高垣楓 「おはようございます。
占いからお願いしますね?」
如月千早 「おはようございます。」
菊地真 「おっはようございまーす!」
モッピー 「モッピー知ってるよ。村に狼がいるってこと」
三浦あずさ 「理由:隣で気になる方なので~」
四条貴音 「ハイドロと言うと水という意味だそうです。
ルナ、と言うと月のことだそうです。
花は英語でふらわぁと言うそうです。
はてしなく、数え切れないほどの単語があり、それらを各々の国で翻訳をする。
無限のごとく膨大さとなりましょう。
残念ながら挫折してしまった者もいるのでしょう。
なんと、悲しいことでしょうか。
姿が見えずとも、それには深い諦観の念が見てとれたはず。
ですが、わたくしは思うのです。
発見し、彼らが挑戦したからこそ、今わたくしたちは数多の国の言語を学べるのだと。
見て、そして聞いて、わたくしたちは彼らに対して感謝をするべきなのでしょう。
さぁ、それではわたくしも、苦手ではありますが
れっつふぅいずうぇあうるふ?と言いましょう
まだまだですね
しからば
ただただ、粛々と……その場に流されましょう。」
高槻やよい 「占いさんは二人ですかっ?」
水瀬伊織 「ふーん、そこの天パー男とあずさの2人が占いな訳ね。
いいわ、霊能と共有も出るのよ」
あちゃくらさん 「なるほど、なるほど、占いCOが銀時 あずささん
ですね!」
萩原雪歩 「ま・・・間に合いましたぁ
ぜえぜえ」
如月千早 「はぁ、2占いですか。狂狼でしょうね。」
双海亜美 「銀ちゃんとあずさお姉ちゃんが占いさんかな?」
「占われるなんて・・・投げられないっ(びくんびくんっ」
四条貴音 「少々間に合いませんでしたね」
高垣楓 「占いは二人ですか?」
藤原妹紅 「占い2かね、そして◯だねふむふむ
じゃぁ霊能共有もよろしく頼む」
モッピー 「相変わらず貴音さんはムダにがんばるなー」
双海亜美 「んじゃ、霊能COしちゃうよ~」
水橋 「本日の役割は…霊能CO!!」
イリーナ 「ワー・ウルフが出ましたね
シルバーなグレソの準備はバッチリです、まかせてください!」
銀時 「んだおまえ、アレか? 主人公に超能力持たせてテコ入れしましょうっておまえ、それ80年代の発想だよ?
そんなんで編集者つとまると思ってんの?」
菊地真 「貴音は相変わらずだね・・・
占い2まで確認だよ!」
四条貴音 「では、霊能者の方は出ていただけますか?」
三浦あずさ 「あらあら、対抗はいい男性なんですね~
霊能共有もよろしくよ~」
高垣楓 「そろそろ1分ですね。
共有COします。相方は生存中です。」
双海亜美 「はいはい、霊ロラ霊ロラ
かなちいけど、ちかたないよね」
萩原雪歩 「ううう、私も頑張りましたが
長さ、クオリティ共に本家には全く及びませんでしたぁ///>貴音さんの」
如月千早 「双海さんか水橋さんは撤回あればお願いしますよ」
「そして2-2-展開ですか・・・ええまあ推理をがんばりますかね」
モッピー 「爆弾岩で入って、メ…メガ…って一日中言って置いて
吊られる瞬間にメガンテを完成させるRP」
あちゃくらさん
なるほど、なるほど、霊能COが双海亜美 水橋の二人
ですね!
水橋 「銀時と三浦が占いっで霊能が俺と亜美ね状況把握」
水瀬伊織 「ピッタリ、2人同時に出てきたわね……>霊能
んじゃ基本ローラーすると見るけど。
もしライン戦したいなら出て指示、ね」
高槻やよい 「共有ー・・・しーおー!相方は楓さんですっ!」
菊地真 「2-2・・・
うん、共有は出るかどうか任せてロラでいいんじゃないかな?」
四条貴音 「霊能者が二人
ろぉらぁをするのならば、共有者は出ずとも良いと思いますよ」
イリーナ 「あ、あれ……占いも霊能も二人???
でも役職者は一人ずつしかいないって……どういうことですか!?」
藤原妹紅 「え、初日が占い真?>千早
そして霊2ロラかね」
あちゃくらさん 「あ、キャンディーおいしい(ぺーろぺーろ」
高垣楓 「……グレランしましょうか? どうでしょう。」
双海亜美 「ないよー
ここ最近のブームが2-2っぽいから、
霊能ひいて、かなちみちかみえなかったんだよね」
銀時 「……ほらこれだよ」
三浦あずさ 「あら霊能2なのね~
共有騙りなければローラーですね~」
水瀬伊織 「やよいと同陣営っ! しかも共有!
これは負けられないわ!」
菊地真 「FOまで了解だよ
無駄占いを避ける方向性だね!」
四条貴音 「おや、銀時殿は共有者を占ったのですか」
高槻やよい 「ローラーです!」
「やだ・・・私視点おいしくない・・・>私と共有占いな初日」
高垣楓 「ちなみに、霊能に共有はいません。」
萩原雪歩 「亜美ちゃんは不憫ですね(ほろり)
水橋さんもお疲れさまですぅ・・・」
藤原妹紅 「んー共有きちんと出てるし
霊能は真狂でしょ
だから占いは真狼が強いかね?真贋わからないけど」
モッピー 「ほうほう、共有は楓とやよいね。あー、占い勿体ねー。」
如月千早 「おや、水橋さんと双海さんは共有ではないと。」
銀時 「俺なんておまえ、存在が出オチなんだからよぉ、超能力なんていらねぇんだよおまえ」
高槻やよい 「二人いる霊能はのこしておけません!
あと、ライン戦なんてムリです、私あたまよくないですから!」
あちゃくらさん 「ローラーでいいんじゃyないでしょうかー」
水橋 「共有も把握…さあローラーか」
イリーナ 「ファリス神殿がんばろうマニュアルによると……
ニセモノが混じってますね。どっちか吊ってみましょう!
確率は、えーっとたぶん大丈夫です!!」
モッピー 「仮に偽の○でも推理材料にはなるからマジ勿体ねー」
高垣楓 「あら、相方はあってますよ。
ローラー指示なので、そのように。」
双海亜美 「んじゃ、亜美はさっさと消えるのだ!
あとはまかせたよー」
四条貴音 「やよいはろぉらぁと。
わたくしはこれで良いと思います。
高垣楓も、良いですね?」
銀時 「んなもん投げ捨ててかかってこいよ!! 俺はおまえ刀使わせてもらうけど」
三浦あずさ 「無駄占いでなくてよかったわ~」
藤原妹紅 「んで銀時が共有占い
んー、まぁどんまい?」
菊地真 「よし、雪歩!
この「ダークソウル」ってゲームで詰んじゃったんだけど・・・助けてくれないかな?」
如月千早 「では、内訳はなんでしょうかね。
狂狼ー真狐か狂狼ー真狼か狼狼ー真狂かこのあたりでしょうかね。」
「グレランでも人外がかかる率はまあそれなりに。。ローラー狂がいるようですのでぺったんこに押しつぶすこととなりそうですが」
水瀬伊織 「亜美を吊るのはもちろん嫌だけど
水橋を吊ったら舗装要員がいなくなるわね……
ま、仕方ないか。」
四条貴音 「わたくしですから、良いではないですか>真」
高槻やよい 「ガンガン迷わないようにしてくつもりです!ぶんぶん回していきますよ!」
モッピー 「別に、真狂決め撃って。最後まで置物にするよってだけでも残して良い説はあるかなー。
むしろ、モッピーが狂人のとき霊脳で残されて結果をどうするか苦悩するの
超楽しいから積極的に残そうずって思うだけやがー」
水橋 「俺の舗装はそんなに柔じゃないはずだがな…>伊織」
萩原雪歩 「・・も、もしかして貴音さんの縦読みの圧倒的インパクトで
私の縦読み気付かれてないっ・・・!?

は、恥ずかし過ぎますぅ・・・やっぱり穴掘って埋まってますぅ~!!!(ガガガガ)←ドリル音」
如月千早 「ロラですか…
構わないと思いますよ。」
高槻やよい 「伊織ちゃん、気持ちはわかるし私もすっごく悲しいけど・・・頑張ろ。私がついてるからっ!」
「・・・(はっ)
剣アイコン使えばよかったのでは」
双海亜美 「真狼-真狂っしょ
なんでもない狼が霊能に出てくるってさすがにないと思うよ>千早お姉ちゃん」
イリーナ 「ろーらー……?
はっ!? 偽物がわからないなら全員吊ってしまえばいい作戦ですね!
こ、これは完璧な作戦です!」
菊地真 「まぁ、内訳は真狼-真狂でいいと思うよ?」
如月千早 「>藤原さん
占いは初日だと思われますけど」
モッピー 「いやー、狂人霊脳で真占いとラインつないでしまった時の
圧倒的気まずさよ」
四条貴音 「えっと、どうかなさいましたか?>雪歩
出てきてください」
水瀬伊織 「(後ろから覗きこむ)
へー、割とリアル志向なゲームが好きなのね。
真のことだからもっと可愛い系のやると思ってたわ>真」
銀時 「あー甘いもんが足りねぇ、シュークリーム分が不足してるよ」
藤原妹紅 「霊能はごめんよー
さて、タバコタバコ」
あちゃくらさん 「ダークソウル…あ、知ってます!
初心者さんのところに乱入して毒霧を吹きかけるのが楽しいってながとさんが行ってました >真」
イリーナ 「大丈夫です、岩さんも私は頼りにしています!
必要筋力24の高性能ロックは伊達ではありませんよ!」
三浦あずさ 「千早ちゃんは大胆な予想するのね~」
菊地真 「舗装要員・・・!?>伊織」
モッピー 「千早さんのレアヶ脳はどうしようもねえな」
高槻やよい 「ホントは占いさんまでローラーしちゃってもいいかなって感じだけどそれはじちょーします!じゅーさつほしいひと沢山いそうですし!」
双海亜美 「狼陣営の思う壺だけどね、ロラって」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GMハル花 ご当主の皆様、投票時間です。
2分内にバーンとォ!投票お願いしますね?」
2 日目 (1 回目)
双海亜美9 票投票先 →水橋
水橋7 票投票先 →双海亜美
菊地真0 票投票先 →水橋
あちゃくらさん0 票投票先 →双海亜美
四条貴音0 票投票先 →双海亜美
萩原雪歩0 票投票先 →双海亜美
如月千早0 票投票先 →双海亜美
イリーナ0 票投票先 →双海亜美
水瀬伊織0 票投票先 →水橋
モッピー0 票投票先 →水橋
藤原妹紅0 票投票先 →水橋
高槻やよい0 票投票先 →水橋
銀時0 票投票先 →双海亜美
高垣楓0 票投票先 →水橋
0 票投票先 →双海亜美
三浦あずさ0 票投票先 →双海亜美
双海亜美 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
水橋 「よし生き残ったよ」
菊地真 「ひとまずうまく言ったかな」
水橋 「ここからどうしようか?」
イリーナ 「真霊能さんが先に吊れちゃいましたね!」
菊地真 「銀さんを抜いちゃおう
岩に囲い疑惑を押し付けられるからね」
イリーナ 「せっかく真狂-真狼にしたんだから、占い噛み切りでいいんじゃないでしょうか?
真狂で狂人まかせはハイリスクってヒース兄さんが言ってました」
水橋 「ところで結果はどうしとく?」
菊地真 「うん、明日は○でいいよ>水橋
真狼-真狂を鉄板にするんだ」
イリーナ 「結果は○でいいんじゃないでしょうか」
イリーナ 「噛みは昨日私がやりましたし、私が噛み係ってことでいいですか?」
水橋 「OK霊能CO双海亜美○っと」
菊地真 「じゃあ、かみぬきの方向だね
でも銀さんのほうが抜けそうだから、銀さんから」
菊地真 「よろしく!>イリーナ」
イリーナ 「りょーかいです! 1:30に噛みますね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
銀時 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双海亜美さんの遺言     __
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     ',:| ヽ ~               .,' .|i      ./       /
     ',ヽ ',        '         i_ノ.i    ,,../       /
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    .i: : : : : : : : : :\: :ヽ ヽ|、 |  ヘ_メ       ハてリ 》 / i/
    人,,_: : : : : : : : /: : : ヽ |:ヽ|            `ー´  ./ /'
   /.゛''-.ニ,,_-.,_./ \: : ::i::::::!       '        .,'-."/
   /.     /     ∨/:::::::ヽ_    -..,,_,,      ノ::::::i
        ./ , -"゛' 、  〉:::::,r'",,.''-.,          ,r丶、:::i
       //<__/ )- !/ /: : : :>.,,_     .,,.-ニ":::\.\i   _,.,-ヘ、
      /   (__/  ), / ̄'|゛''"   ゛''''‐''"ヽ: : : ゛''-、\ \λ .!、'ヽ\
    ./      .゛''-'" 丿: : ::|          ヽ: : : : ヽ ,-、( ヽ_ ,>'  .ヽ
 _,,..‐"         _,,..-‐'"',: : : :|           |: : : : /ヽ ゛‐-..,ノ     .',
       _,,..‐'"" ̄: : : : : : ',: : /            .|: : ::/: : : : ゛‐..,,_      \
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
菊地真 「おっはようございまーす!
今日もCOをお願いするね!」
水橋 「霊能CO双海亜美○」
イリーナ 「おはようございます!」
三浦あずさ 「占いCOしますね~
あちゃくらさんは●です。」
「情報をください情報をっ
それとも何ですか暑気あたりの男に唱えるのですかっセンスイービル」
四条貴音 「双子座は性格診断では二面性があるそうです
海のようなおおらかさと、嵐のような激しさ、などでしょうね。
亜種として、うお座が。といいましても、うお座も少なからず二面性があるということです。
美しい星座にもそのような意味があるというのは、少々面白いですね。」
水瀬伊織 「おはよ。それじゃ今日のCOを聞かせて貰うわよ」
モッピー 「おはようモッピー!」
藤原妹紅 「おはよーだよー
占いはお仕事よろしく 霊能はまぁ参考程度に?」
高槻やよい 「おはよーございまーっす!
ライン戦したかった人は私が共有だったのが運の尽きだったとでも思っててください!
多い選択肢はジャマだって思ってるので!」
水橋 「というわけでおはようさん」
あちゃくらさん 「おはようございます!
うー、狼なんて怖くない狼なんて怖くない!
(元の体の演算機能があれば楽勝なのになー」
如月千早 「おはようございます。」
四条貴音 「◇如月千早(78) 「では、内訳はなんでしょうかね。
狂狼ー真狐か狂狼ー真狼か狼狼ー真狂かこのあたりでしょうかね。」
◇如月千早(92) 「>藤原さん
占いは初日だと思われますけど」

如月千早、その内訳だと思った理由をお願いします。」
高垣楓 「おはようございます」
三浦あずさ 「理由:無難な発言どころですね。
あとキャンディはいいわね~
ほしいわ~」
萩原雪歩 「四人も占いさんいたらどうしようって思っちゃいました!
条件によっては生かしてもいいですけどっ
さんざん振り回されて
んー、真から吊っちゃうのもよくある話で
凄く悩んじゃいますね
いえいえっ、でも今回は占いさん2ですから関係ないですね!」
水瀬伊織 「あーらら、占い即抜きで
あずさが●出してーの。」
菊地真 「ああ・・・これはあちゃくらさんが狼でいいんじゃないかな・・・」
「・・・うわあぁ」
モッピー 「あーあーあーあー。これ霊脳放置正解だった臭いパターン」
藤原妹紅 「んーあー銀時噛むか
そして●かー」
あちゃくらさん 「ぎ、銀時さーん!?」
菊地真 「間違えた!あずさがだ!」
三浦あずさ 「あらあら、まさかの対抗狂人だなんて~
霊能は真狼~!?」
高槻やよい 「今日はローラー完遂ですよ!」
萩原雪歩 「えへへ・・・四条さんとお揃いで縦読みできるなんて嬉しいですぅ~♪

・・・ああっ、でもでも私には真ちゃんという人も・・・
ううう、私はどうしたら~///」
藤原妹紅 「あと千早が初日占いを見てるのが不思議な感じかな?
なんかあっても不思議じゃない気もする」
モッピー 「ここからでも放置しねー?どうせ狂人だしさー」
高垣楓 「仕方ないです。ローラーとはそういう戦法なのですから。 >モッピー」
高槻やよい 「それからあずささんつっちゃおー!」
如月千早 「なるほど、狂狼ー真狼か狂狼ー真狐までに絞られましたね。
いずれにせよ、結果真なので特に問題はないわけですが。」
あちゃくらさん 「CO、狩人です
あずささんを護衛しました!!」
水橋 「ローラー完遂?OK先に行ってる」
イリーナ 「占い師さんが一人になって、あちゃくらさんが●……プスプスプス
!! あちゃくらさんが狼であずささんが真占い師さんですね!
正義はかならず勝利するものです!」
高槻やよい 「放置とか無理です!選択肢多いのきらいですから私!」
水瀬伊織 「ま、ローラー完遂ね。
そして雪歩がなんか微妙に小鳥っぽい。」
四条貴音 「ふむ、では水橋殿を吊って粛々としましょうか。
これならば恐らくあずさは狼でしょうから、吊ってしまいましょう。」
菊地真 「えっ・・・>狩人CO」
「岩ですが初日に占ってきた占い師を信じるのがk・・・
ええええええっ?!?!」
藤原妹紅 「つまりのところあずさ狼であちゃくら村で見るってことかね>菊池
そしてあちゃくら何故今出るしー…」
如月千早 「>四条さん
占いに真がいないと思ったからですわ。
そうすれば消去法でこうなりましたの」
高垣楓 「あら。COですか。解りやすくも面白いですね。」
萩原雪歩 「そうだ真ちゃん!
ゲームは、操作してる真ちゃんを
私が、後ろから抱え込むようにアシストするね!

えへ、えへへへ・・・・///」
高槻やよい 「途中でやめるローラーほどおろかなものってないかなって!」
水瀬伊織 「別にアンタのCOは今求めちゃいないんだけど」
イリーナ 「えっ、●が狩人で?
でもでも、占い師さんは一人ですし……???」
「どういうことなの・・・これ」
四条貴音 「おや、雪歩
わたくしよりも雪歩の方が見ていて楽しいと思いますよ」
水橋 「……(それはアシストにならな…)>雪歩」
水瀬伊織 「大丈夫かしらね(真が)」
菊地真 「なんで出たんだ!
あずささん偽濃厚なのに!」
高槻やよい 「はふ・・・ちょっと疲れたけどまだまだ頑張れますっ」
三浦あずさ 「あらあら、あちゃくらさんってば。
私を護衛って惑わすなんて可愛らしいわね~」
藤原妹紅 「霊能ロラなのに、まぁ出たものは仕方ない
…噛まれたら狩人と見るけど、つまり大グレラン村か」
如月千早 「>藤原さん
私には占いを信じている皆様のほうが不思議ですがね。」
高垣楓 「今日の指定は水橋さん。で、お願いしますよ?」
モッピー 「霊脳がまさかの真狼で真吊ったケース以外全く残しておいて損は無いと思うやがなー。」
あちゃくらさん 「え、行ったらダメでしたか、すいません…」
イリーナ 「ううう、岩さん岩さん、どういうことがさっぱりですよー」
萩原雪歩 「言い間違えちゃう真ちゃんも可愛いですぅ~♪

そして狩人COですかぁ~、んー
ひとまず先送りでまずは霊能完遂ですね・・・」
モッピー 「狂人霊脳のこってても何もできやしないし」
「・・・。一番わかりやすい展開は真狼ー真狂で狐にクロ?」
菊地真 「仕方ないな・・・
あ、あと雪歩、昨日の初日の挨拶なんだけど・・・あ、うん、ボクの勘違いかな!」
モッピー 「偶数だし、どうせ死体無しも銃殺ももう出ないだろ。
共有噛まないだろうから」
あちゃくらさん 「ううう、失敗しました…」
水瀬伊織 「とゆーか日記は無いのね。
別にいいけど、いやよくないけど今はいいわ」
如月千早 「私は推理より歌を歌いたいのですが
どうしてこんなことに・・・」
四条貴音 「何故出たのでしょうね。ここで噛まれれば村はいたいですが
噛まれなければ……それはそれで。
というよりは、ここは真ならば噛まない意味はないと考えます。」
「私もさっぱりですよ・・・イリーナさん信じてればいいとも言い切れないですし」
水橋 「あちゃくらさん…焦ったな…」
モッピー 「なら4人最終日に共有が生き残ってなければ引き分けにもなりゃしないよ」
高槻やよい 「んーと、これは占霊ローラーの流れかなって思います!皆さんはグレーをぺちぺちってみててください!」
モッピー 「って思うけどー。」
イリーナ 「ふむふむ、岩さんさすがです!
知力20くらいはありそうですね!!」
藤原妹紅 「んー、もう真はいない臭いけど
どうして朝一でああいうかがちょっと気になったかなって>千早」
モッピー 「まーいーやー、楽できるんならモッピー的には問題ない」
四条貴音 「灰を見るなど……やよいはいけずです……」
萩原雪歩 「ええっ!?
そ、そんな恐縮ですぅ・・///>四条さん

でも、四条さんに褒められちゃいました、えへへへ~///」
菊地真 「まって、狩人が出た以上保護ができないよ。
グレランでもいいんじゃないかな」
あちゃくらさん 「うーあーやっちゃったです。あせりました…>水橋さん」
高垣楓 「いえ、ローラー続行で。」
高槻やよい 「いけず?どうしてですか、貴音さん?」
如月千早 「歌はいいですよね、声1つで人の気持ちを変えることが出来るんですから。」
「無機物なので1でもないですよ・・・
いやいや今はそう言う問題でも無いですが」
三浦あずさ 「大分混乱させられる展開だわ~
これローラしてあちゃくらさん吊ったらLWになるのね、うーん。」
水橋 「まあがんばれ俺は先に逝ってる>あちゃくらさん」
高槻やよい 「ローラーは完遂します!」
萩原雪歩 「ふふっ・・・どうかな?>真ちゃん
(ああっ、真ちゃんの朴念仁・・・でもそんな所も素敵ですぅ♪)」
菊地真 「共有の方向性なら従うけど・・・」
四条貴音 「何故、真がいないと思ったのか、ですね
もちろんそういうこともありますが、根拠が欲しいのですよ>千早」
水瀬伊織 「ああ、偶数ね。」
イリーナ 「ほんものの狩人さんなら自分を護衛すればへっちゃらですよ、あちゃくらさん!」
高槻やよい 「途中でやめるろーらーはまぬけですから!」
三浦あずさ 「狐見つけるしかないわね~」
萩原雪歩 「ななな、なんのことやらですぅ~///>小鳥さん化>>伊織
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GMハル花 ご当主様方、投票をおねがいいたします。
2分経過、投票された方も再度、確認を。」
「◆GMハル花 システム:投票制限時間をリセットしました。」
「◆GMハル花 水橋様、投票してください。」
3 日目 (1 回目)
水橋13 票投票先 →三浦あずさ
菊地真0 票投票先 →水橋
あちゃくらさん0 票投票先 →水橋
四条貴音0 票投票先 →水橋
萩原雪歩0 票投票先 →水橋
如月千早0 票投票先 →水橋
イリーナ0 票投票先 →水橋
水瀬伊織0 票投票先 →水橋
モッピー0 票投票先 →水橋
藤原妹紅0 票投票先 →水橋
高槻やよい0 票投票先 →水橋
高垣楓0 票投票先 →水橋
0 票投票先 →水橋
三浦あずさ1 票投票先 →水橋
水橋 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「◆GMハル花 失礼いたしました。
皆様、再度投票確認ねがいます。」
菊地真 「そう都合良くはいかないか」
菊地真 「 」
イリーナ 「水橋さんお疲れ様です!
あわよくばローラー中止といきたかったですが、さすがに無理でしたね」
イリーナ 「 」
菊地真 「ただここまでの展開は理想的だよ」
イリーナ 「あちゃくらさん真狩人っぽいですけど、どうしましょう?」
菊地真 「よし、狩人COを噛んでしまおうか?」
イリーナ 「ですね! 了解です!」
菊地真 「放置せず確定○・・・共有を削ってしまおう」
菊地真 「 」
イリーナ 「狩人を噛みつつ、あとはグレラン勝負といった感じですね!」
菊地真 「 」
「◆GMハル花 失礼致しました。
投票については、こちらで確認できるかぎり、一度の延長は行います。
二度目で突然死処理、こちらで名指し依頼をかけますので、ご注意を
それから、先程こちらのミスがありました、投票していないのは千早様ですね。ご注意を。」
イリーナ 「はい! どんどんカオスにしちゃいましょう!」
イリーナ 「あおーん、もぐもぐ」
菊地真 「うん、それじゃあ噛みは頼むよ」
菊地真 「 」
イリーナ 「りょうかいです、今日も1:30に噛みますね」
菊地真 「ふふ・・・村はボクたちの手の上だよ・・・」
イリーナ 「水橋さんのぶんまで頑張りましょう!」
菊地真 「ああ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
あちゃくらさん は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
あちゃくらさんさんの遺言

      トヘ
      ! : :\           -‐ァ
      ,': : : : :ヽ ,. 、 _    ,. . :': : : :フ
     ム': ´ヽ': 7 : : 丶、>': : : : /ゝ:!
    _r´: : : : : l: l ; : : : : : `丶: :/ 〈 ,'
  /: : : : : /,ィヾlィl: : : : : : : : :ヽ'  //
  /:/: : :/ ://'`´^'1l.: : :!: :,: : : : :l  //                          _ _
 ,':/: : : l: 」|    」!L: : !: :l : : : :「ヽ!:',  猫耳モードっ                 「   ト--- 、
 !/!: : : l:´ィ_`   '/イ「>ト、: : : l: : : :l                      γ⌒ヽ   ' _r-ヘ \,
 'l !l:l: : l/必   イr心ヽ'!:,': /: : ,': : : :!                        /    ヽ-、'´    '  )
  ' 〉; l:ト ゞ'   弋沙 /y: /: : /: :/: :l \                      ヽ      ヽ  / `¨´
   l:l :`ド '    :::::::/イ/: /: :/:i : ト、 丶                   iヽ    , ヽ´
.   'l:i: :\ (_、    '// : : /_>‐、: :', \/                    ,l. ヽ   .i  ヽ
   ヾ\: :\  _, イl : γ´    ',: ',  `、                    ,' !    l   ヽ
     `i: i: l:l. ̄: ヽ 'レl: l      ',: ', / ヽ      _ _         ./ l  ヽ l.    ',
      !:!l:ヽ',_/:l/,/、  !: !        ',:`,   ヽ--‐' `´、  丶--- 、    /  l.     |.     }
      ';弋:一':/ l  ` ト、',      !: !   ヽ     `   ヽi  `ヾイ  __'.    ,'   /. ,'
      lヾ: >イヽ',   `フヽ      !:l     、二 ヽ   ,   !    ` ̄`丶.ヽ- 、__.  ' /\
    /,': :T ̄ .//'  ヽ/l \   / !:l      、. ヽ.  ',  !, ',      ` .!   `丶,/.   ヽ
 , '´  /: : !  <ゝ、   /  !   /´.l/ l: l       ',   ',_ _」     __ノ`ヘ_ --‐―-- 、',
´  ',>': /:ノ   ,'  i  ,'  / ./   K l: : !  i !   !',   !
  v:/ヽ/  i,_!  ',_{_>、_ /  ! /: l l  l/ ,  ! ',  l
  `ー=ヽ__/ `>'´  `丶、  ̄  '/'1:ハl.   ! /  !
    r‐'´ ! /      ヽ.\ 、  「 l::{, !  i /
    /  i ヽ       _,-'ヽ-、`ヽ.「`ヾ,' 丶!,'
    丶イ`¨´ヽイ,二ニT´ (   ヽ,イ  {  {'
            ヽ,〉‐-<, ‐- イ
水橋さんの遺言   /;;;;;:::ミヾ,゛..-、、,,..!l从ノノ''"゛゛ ミミニヽ
  l;;;三ミミ゛     ゛        '三ミ',
.  lニ=-‐ミ           ...:   ミミ::l     
  !三二';    ..     ....:::    "';::l     
  l-=ニ彡   ::        _.-‐=、 i/ヽ    
   !三彡'  _,=-;;_-..、   :::',,..ニ-‐-、 ',~il    人狼や妖弧は
    'i,;'彡  '" __,,...二.,_::  i .ィ''t_テ` li"レ|    いつか必ず
   ,''-彡‐,_,'"、‐''t_ア> )‐=ヽ.__..,, ‐' .::iノ    白日の下に晒されます
   ',ヽ~;"  ` ..__,,.. '   :::..   ...:: l'   
    ヽ`、!、          ;;::';:.    |     
     \`、     .'゛ '‐- .:''^  '、  !      
      `-、    '    .:: __.、 i ,.'ヽ_        
.        ' 、   ;''-‐‐'' ~_ ' ' /  .〉\
          \     ''~   ,. '  /   '、.,,
       _,,...-''iト、ヽ、.., ___ _,,.. '   , '    i ゛' .、._
    _,,. -r゛   |!. \  '';::/    /     |     ''‐- ..,_
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
菊地真 「おはようございます!」
イリーナ 「おはようございます!」
「生きていた霊能視点:対抗は狂狐
対抗の噛まれた占い視点:対抗は狂

真(狂)ー(真)狼なら霊能ロラは完遂するもの
(真)狼ー真狂なら占いは吊りきるもの

狩人視点では黒を出した占いは偽、でかつ護衛しなかった方は噛まれ
なので狐騙りがなければ真狼ー真狂であると。
狩人偽(特に狼)の場合は身内切りがなければ出ているもの全員吊りきりでLW、狐不明
・・・、ここまではよろしいですかな?イリーナ様」
四条貴音 「水をわたるためのもの
橋、しかし年々老朽化していくものです。
はて、それではどうするか
投げかけた疑問を考えるのですが、少しずつ、修理するのでしょうか?
票が選挙でもらえなければ、それも放置になるのでしょうか
のちのち、厄介なこととなりそうです。
結論を出すのは、わたくしには難しい。
果たして、この考えが正しいのかどうか。大きな橋、修理も大変なはず。
処遇はどうなるのでしょうね、もし人為的な事情で崩れたりなどした場合は。
刑罰などが科せられたりはしないでしょうが……。
さて、このようなことをわたくしは
れいぞうこの中を漁りながら考えています。
まぁ、なんといいますか……。おなかがすきました。
しかたがないではないですか、このような時間なのですから。
ただ、控えようとは思っています……。」
藤原妹紅 「おはよう
あちゃくら噛まれてるならあずさキープでもいい感じはする
そこ多分狼だろうし、ならグレランして潜伏、もしくは狐狙ったほうがいいと思う」
如月千早 「>四条さん
そうですね。それを答える前に四条さんは、お二人を真で見ていましたか?」
高垣楓 「おはようございます。
もしあずささん真ならグレーにいる可能性の狩人を吊ってしまうと判断しました。 >真」
四条貴音 「でしょうねぇ……」
水瀬伊織 「はい、おはよう。」
高槻やよい 「おはようございまーっす!」
如月千早 「おはようございます。」
萩原雪歩 「雪が降ったあの日
歩く私の心はなぜか温かくて
はるの訪れが近いのかなって
ー・・・そう
れんそう(連想)するのは
むねが高鳴る、あの人のこと」
四条貴音 「ではあずさを処刑で」
「噛まれ狩人なので後者ですか」
高槻やよい 「じゃ、あずささん吊っちゃいます!」
菊地真 「うーん、あずさは破綻だね・・・
わかってはいたけどさ」
イリーナ 「えーっと、●のあちゃくらさんが噛まれてるってことは……
あずささんがニセモノなんですか!?」
三浦あずさ 「うふふ~
こうなったら一杯やろっと~
テキーラもってきて~」
モッピー 「モッピー知ってたよ。役職が全滅するって」
藤原妹紅 「それで超過ギリギリとはいえ、菊池はグレラン提唱してて
かつそれ目立つことだから割と人外はないと思うかなって」
水瀬伊織 「はー、あずさが人外確定とかすごい気が重いわ。
ってダメダメ、やよいの前でへこたれてられない」
萩原雪歩 「※説明しましょう!
雪歩ハーレムとは、アイマス2で可能になった雪歩、真、貴音の三人の事を指し
二人とも大好きな雪歩にとって、まさに両手に花状態のゆきぽ得な組み合わせのことでありますっ///」
水瀬伊織 「あら奇遇ね>妹紅」
高槻やよい 「キープ?」
「イグザクトリィ(そのとおりでございます)>イリーナ様」
イリーナ 「えーっと、れいのうはろーらー
うらないもろーらー……プスプスプス」
水瀬伊織 「あ、千早。初日占あるならあって狂狼-真狐よ。
せっかく2騙りしてるのに即抜きって勿体なさすぎっていうか2騙りした意味無いんじゃない?
後はアンタ言って無かったけど狂狐-真狼ぐらい。ま、ここまで来るとレアケ脳のおふざけだけど」
萩原雪歩 「あ、あずささんが占い放棄して
飲んだくれてますぅ~!?///」
四条貴音 「一応は見ていました。
そもそも初日からは情報がないので、偽も真もみわけがつかないと思うのです。
ですがあなたは占いに本物がいないと言った。何故でしょうか?>千早」
藤原妹紅 「え、あずさ釣るの?>やよい
まぁ潜伏に2Wいると見るならいいと思うけどさ
んー」
如月千早 「個人的には、あずささんを今吊る必要がないと思いますがね。
狂狼ー真狐の場合構いませんが、狂狼ー真狼ですとLWLFですので」
菊地真 「うぅ、役職が全滅だ・・・
此処から先は発言を見るしかないよ・・・」
高槻やよい 「キープってしなきゃだめですか?
私ちょっと好きじゃないなって」
モッピー 「まー、あずさ吊りして、岩どうするか今夜考えて。
その後だろ。指定しても別にかまわないのよ説しつつ。」
「そうなると問題になるのは初日位置占われた私ですが・・・はぁ」
四条貴音 「8人までのきぃぷはありだと思いますね。」
モッピー 「狐なんか全力で無視するしかねえべや。
霊脳いねえんだ」
高垣楓 「ちなみに、その想定なら本当は負けてるのですよ。 >狂狐-真狼
だから、思考を切り替えていきましょう。」
藤原妹紅 「ん?なにか同じ事言ってたかな?>伊織」
水瀬伊織 「凄く楽しそうね、アンタ……
かつてなくノリノリだわ>雪歩」
イリーナ 「はっ!? 役職者さんが誰が本物か分からないなら
役職者さんじゃない中の人狼を吊ればいいんです!!」
高槻やよい 「それで負けるならそんときはそん時です!
キープってしすぎて溜め殺ししちゃうパターンのほうが多いと思うんですよ、わたし」
高垣楓 「キープはしません。吊ります。」
菊地真 「雪歩ハーレム・・・
・・・へっ、ボクが入っているのかい!?>雪歩」
三浦あずさ 「おうおう、何怖気付いてんだ~
やよいちゃんは自身を信じてやっちゃえばいいのよ~っと(ひっく」
四条貴音 「はぁれむ、良いですね
とても楽しそうです>雪歩」
水瀬伊織 「そもそもあずさ破綻した時点で
グレラン村だし、内訳はもう殆どどうでもいいんだけどね>楓」
「狼が騙りに出て、なおかつ私を占う理由」
イリーナ 「ファリス様に授かった、センスイービルを使うときですね、わかります!」
モッピー 「狼は8から吊れば良いのは確かだが、それは指定で組織票を封じること前提だからなー。
確定○がいなくなることが確定している状況でそこまで狼に甘くしてやるギリはねえわ」
如月千早 「>高槻さん
霊能に狐混じりで見ているのであれば特に問題無いですがね。
私は真狼も考えてますので。して欲しいですね。」
藤原妹紅 「んー、別にいいとは思ったけど
共有二人がそういうのならあずさ吊るのかな、了解」
萩原雪歩 「そうだね・・・あと真ちゃんは落ち着いて!
昨日、グレランはちょっと無いかもって思ったな
怪しまれて吊られちゃうかも~って心配ですぅ・・・///」
水瀬伊織 「あずさが悪酔いし始めた……!!
り、律子! アレなんとかしなさい! いないのー!?」
「………なんなのでしょうか」
三浦あずさ 「楓さんはおもいっきりいいわね~
そういう子好きよ~(ぷはー」
イリーナ 「岩さんの手触り・重さ……必要筋力24なのは間違いないと思います!」
萩原雪歩 「えへへ、そこまで褒められると照れちゃいますぅ~///(こら)>伊織ちゃん」
高垣楓 「いなくなるとは? もう少し説明を。 >モッピー」
四条貴音 「あずさ、落ち着いてください
お仲間はどなたなのです?」
水瀬伊織 「真村目ってのが同じ思考だなと思ったってこと。
先に言われたけど>妹紅」
藤原妹紅 「あぁ、共有は指定せずに村で頑張っていこうってことね
了解したよ、がんばろうか」
高槻やよい 「だから、キープにうまみを感じないって私は言ってるんです!狐勝ち避けるってだけじゃないですか!
それで避けても狐勝つ時は勝つんです。ならアグレッシブに!>千早さん」
四条貴音 「狩人、もういませんよ?>高垣楓」
モッピー 「丸太は持ったな!行くぞォ!」
菊地真 「いや、真狼-真狂が本線というか、ほぼ確定的なんだ
十分ありだと思う>雪歩」
高垣楓 「お、お酒くさっw いえ、羨ましくはないです。
私日本酒派ですから…… >あずさ」
如月千早 「そうですねぇ。吊るなら、四条さんだと思いますけど。
真狼時の狐想定で。」
水瀬伊織 「ダメだわこの雪歩。
早くなんとかしないと……!>雪歩」
モッピー 「どうせ、狐とか狼とか関係なく。死ぬ奴が死ぬだけだからねー」
イリーナ 「問題ありません!
迷ったときは突撃突貫! ファリス様のおっしゃる通りですよ!」
萩原雪歩 「ふふふ・・・
最終日、三人とかになったらまさに天国かもですぅ~///>真ちゃん&貴音ちゃん

。。。ああっ、でも私、選べないかも~!?」
如月千早 「>高槻さん
そこまで言うなら止めはしませんがね。」
藤原妹紅 「ああやってすぐに言ってもらえたからねー>伊織
グレラン村そうだし、村っぽい所残して行きたいのさ、私は」
「RP占いで囲いがばしっと決まらずとりあえず位置占いすると騙りにでたのが独りのみ」
モッピー 「既に最後の4人の内定は決まってるんじゃないのかねこれ」
三浦あずさ 「狩人見つけられたから満足だわ~
酒が上手いわ~(ひっくひっく」
イリーナ 「丸太装備完了!
イリーナ、突貫します!!」
高槻やよい 「突撃突貫でいけますね、イリーナさん!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GMハル花 さて、バーンとォ!投票時間です。
投票は2分内におねがいいたしますね!」
4 日目 (1 回目)
菊地真0 票投票先 →三浦あずさ
四条貴音0 票投票先 →三浦あずさ
萩原雪歩0 票投票先 →三浦あずさ
如月千早0 票投票先 →三浦あずさ
イリーナ0 票投票先 →三浦あずさ
水瀬伊織1 票投票先 →三浦あずさ
モッピー0 票投票先 →三浦あずさ
藤原妹紅0 票投票先 →三浦あずさ
高槻やよい0 票投票先 →三浦あずさ
高垣楓0 票投票先 →三浦あずさ
0 票投票先 →三浦あずさ
三浦あずさ11 票投票先 →水瀬伊織
三浦あずさ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
イリーナ 「あずささん、お疲れ様です!」
菊地真 「いい狂人だったよ、ありがとうあずさ」
イリーナ 「明日からが本番ですね!」
菊地真 「よし、どうしてやろうかな」
イリーナ 「今日は共有噛みでいいとして、問題は明日以降ですねー」
菊地真 「やよいは意見が強い・・・けど、それ以上がないイメージかな
楓から噛んでしまおう」
イリーナ 「共灰灰灰の最終日のうほうが灰4人よりはよさげかも」
菊地真 「うーん、占われる心配がないから。
狐処理は村に任せよう!」
イリーナ 「明日狼が吊られる可能性もありますし、明日の夜になってから考えればいいかなー?」
菊地真 「そうだね、とにかく明日だよ」
イリーナ 「自らの手を汚さずに狐を処理させるんですね、さすが真さんです!」
菊地真 「130にお願いするよ」
イリーナ 「噛みは楓さん、1;30ぞっこーでいきます!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
高垣楓 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
三浦あずささんの遺言 遺言準備する間がありませんでした~
高垣楓さんの遺言                      (\  ./: : : : : : : : :゙|ニ -‐──- ._
                 <⌒\\|゙: : : : : : : : ノ|\:.:.:.:.:.:.:.:\.:.:.`ヽ、
                 ⌒(\\ー─ :' ゙:ノ|: : |:.:.:.:.:.:.:.:.:. \:.:.:.:.\
                      __>ー{三()三}ノ: :/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.‘     .
                     \ //<_介_> _/:.:.:,′:.:.:.:.:.‘,:.:.:.:.:.:.:  .
                   |/:.:. /ー‐ '7:.:.:.:.:.: |:.:.:.:.:.:.:.:. キ:.:.:.:.‘,:.:.:. .
                  ノ ::.:.:.:/:.:.:.:.: /:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.キ
                  / /:.:.:.:/:.:.:.:.:.:..|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.|:.:.:.:.:.:.|l:.:.:.:.‘,
                  / ./:.:.:.゙/:.:.:.:.:l:.:.∧:.:.:{:.:.:.:.:.:|:.:{:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.|l:.:.:.:.:.:.:\
                  〃  /:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.ハ斗-\:.\:.:斗::‐\-:|:.:.:.:.:.:.|l.:.:.:|:.:.:.:.:.:‘,
              〃  /:.:.:/:.:.:|:.:.:.:.:ノ式示x  ーー’x:芹f勿:.:.:.:.:.:.|l.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.‘,
      /⌒ヽ    {{  |:.:.:゙|:.:.:.:| :.:.(:.:癶弋り     弋ソ 癶:.:.:.:.゙八.:.:|:.:.:.:|:.:.:.:.:|
    ゙/⌒\ノ'     ヾ 八:.:.:|:.:.:.:|\:.:.:.∧          ./:.:/:.:.: /:.:.:.:.:|:.:.:.:|l:.:.:.:.|
    く\  /      (  \|:.:.:人:.:.:.:.:. ∧   ′    //:.:./:.:.:|゙:.:.|:.:.:.八:.:.:.|
  ./  ) )'′           .人:.:.:.:.゙>:.:.:>\   ー‐'へ>─イ:.:.:.:. ノ:.:.ノ:.:/'  )ノ
 /  (r┴ ┐     __  、  >─‐<:.:.:.:.:.:>//\\:.゙ノ:.:.:/_//
./  /く/ (.   /⌒\ \|\ /       丁´.//    > > ̄ ̄ ̄ ヽ  __
|゙ /  \゙ノ>┐    '\.|l  |       |r< <.    //{       |/ /⌒\
|/    /   斗r   <⌒\ |<⌒i    |. \\「ヽ/、 {     |./フ
       '⌒(Y^ヽ.  <⌒\ \} | /〉 /    >‐| ||  \ ∨    /V⌒7
            \::\ ''⌒>\ \V〈 〈/  / 、| ||ハ  ヽ|.  ハ| /  >   _ノ⌒\  
      \ーx  \::\ '゙⌒>ミ====V' /\  ゙|  二]  ∧ ハ}  <⌒   ノ /_(⌒
        ) ))   \::\__ ⌒「ヽハハ{/ | | \.|   rり / |===彡<     }/ _(
        }((.    Y'\\ー|   ハ |/ | |  ハ  V|,_/| l|VハV<   /⌒
        ^'\  (\f) )_〉_|     :|l  | |  ) }  ノ〈.| 八 ./
              ハ.人  \ー|    |l  | |r/フハハハ<゙/  ./
             > ハ  ) |   :|l />'"   ./'/'/    /
          (三>  ⌒> \   |  .斗''"    // /./     /
               < >‐\_|        ./ ̄ ̄ ̄⌒   ./
             _ .斗<⌒>― ヘ.      /             /

…今度は一緒に温泉に行きませんか?
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
四条貴音 「三度考えましょうか。
浦島太郎、彼は何ゆえ玉手箱なる面妖なものをもらったのか……。
あの仕打ちはさすがに非道、そう思います。
ずっとずっと、時が経ち、そこから得られたものは老いた身体。
さて、もしそれが乙姫の優しさならば、あの亀が酷い、ということなのでしょうか。」
高槻やよい 「おはようございまーっす!」
菊地真 「おはようございまーっす!
大グレラン村の始まり・・・うぅ、2W1F濃厚だからなぁ・・・
かなり厳しいよ、これ」
イリーナ 「おはようございます!」
如月千早 「>四条さん
初日の結果や発言に情報があると思いませんか?
私はその情報を基に推理した。故に根拠を求めたんだと思いますが
いかがでしょうか?」
水瀬伊織 「ん、おはよ。
んじゃ今日からグレランね。」
藤原妹紅 「おはよー
さて、共有意外はグレーの大グレラン村なわけだけれど」
高槻やよい 「というわけで・・・ファイッ!」
「噛まれて夜が明け10>8>6>4
共有がまず噛まれるものとして灰は完全に灰
正確には私がもう諦めた騙り占いの初日白ですがだからどうした!としか言えませんね
狼が初手囲いをしてそのまま対抗噛みから狩人に黒、破綻しながらも障害を潰しの
という展開として私が延々噛まれないでSGにするのが容易に推測できますが」
萩原雪歩 「ねむい方もいるのかな
ただ、この時間なら仕方ないかもですが!
切った役職の方のためにも私は頑張ります!
れっつごー!」
モッピー 「モッピー知ってるよ。2列目をイリーナ残してローラーで勝つるって」
四条貴音 「ふむ、では明日はやよいが噛まれているのでしょうね」
菊地真 「誰と戦えば!?>やよい」
イリーナ 「グレラン……バトルロワイヤルみたいなものだって聞きました!
今から腕がうずきます!」
「それとイリーナ様、風林火山が泣いてます・・・置いていかれて」
藤原妹紅 「そして伊織が私と同じ思考みたいだから私はいなくても大丈夫な感じは若干
同じ思考だし、残ってても変に噛み合ったら後が怖いもの」
高槻やよい 「ばとるろいやれぅ!」
モッピー 「ま、当然の共有噛み。今日の昼で狼吊れない場合は
灰かな。狼吊られた日に共有の残りを噛むだろう」
イリーナ 「ファリス様のご加護を……
うぉおおおおお! 汝は邪悪なりー!!!」
水瀬伊織 「ログぶっ飛んだから見てないのは分からないけど
真と千早は最終日送れるんじゃないかしらね。
千早の場合、どっちかというと吊らなくて良いって感触だけど」
四条貴音 「えぇ、ですが如月千早
あなたはその推理した結果を言っているだけであり、理由を言っていません。
それでは誰が納得するというのです。説得をする気はないのですか?>如月千早」
萩原雪歩 「昨日のお話はよくわかったよ、真ちゃん
真ちゃんなりに考えて、それがいいって思ったんだね
ごめんね。でもよく考えてるってことが分かったし私嬉しいよ、ふふっ」
菊地真 「イリーナが村人の根拠の理由は何かな>モッピー」
如月千早 「狐なら、四条さんですね。
狼なら萩原さん筆頭でしょうか。
2wですとそこでモッピーさんかイリーナさんかが浮上してくると思うのですが。
その辺は判断できてませんね。」
イリーナ 「バトルロワイヤルでクラブを使うような汚れた乙女にはなりたくありません……
乙女は黙ってグレソ両手持ちです!!」
モッピー 「狐対策考えると狼1になったら投げ捨てておk
2いるうちは積極的に対策みたいな方針でよろンゴ>誰か知らんけど狼さん」
水瀬伊織 「真残しが同じなだけで
そう思われても困るんだけどね>妹紅」
如月千早 「>千早
説得する必要があるのかしら?
私は自分の意見を言ったまでだけど。」
藤原妹紅 「千早は割りと残すか削るか悩む所
レアケ想定してるようにも見えるけれども、ノイズっぽく聞こえるのでなんとも」
萩原雪歩 「ううう・・縦読みネタ切れですぅorz
質・量・胸ともに四条さんに圧倒的敗北っ・・・!」
「ラストモンスターにだけはお気をつけを・・・
まあさておいて」
モッピー 「共有が噛まれたら勝手に狼吊れたなと判断する系である(え」
四条貴音 「正直な話、初日から結果のみの発言をしている如月千早は残しておきたくないですね
残そうと思えません」
水瀬伊織 「千早みたいなのに絡んでる時点で
貴音も、まあ非狼目。」
イリーナ 「私を残してくれるってことは……
もっぴーさんは村人さんですね! 信じちゃいますよ!!」
藤原妹紅 「あぁ、そういう事>伊織
奈良ちょっと後で発言見なおしておくよ
わざわざ伝えてくれてありがと」
菊地真 「狐目なのは貴音だよ・・・
発言の遊び具合というか。なんというか」
モッピー 「覇権と同じ土俵で勝負したらだめ!>雪歩
モッピーを見て!ヒロインでいられないなら売りスレのアイドルになればいいの!」
高槻やよい 「やっぱり迷いますね・・・」
四条貴音 「これは対人のもの
では説得は必要でしょう?
あと、焦っているのですか?ご自身に返事をしていますよ>如月千早」
萩原雪歩 「ふむふむ・・・
私が狼予想なのですね、理由を伺ってもいいですか?>千早ちゃん」
「RP占いで騙りに出やすいはず、という意味ではイリーナ様狼は薄いのでしょうか
薄くあってください、厚いのは装甲だけで問題無いですので」
高槻やよい 「意見というより、他の人のはつげんに割り込み入れてるだけだったような気がします>千早さん」
イリーナ 「うーん……ワーウルフとフォクシアの区別はつかないです。
セージの修行してくればよかったのかな」
モッピー 「千早とか全力するーじゃね?放置しといたら
勝手に噛まれてるってッテ思うやが。
あと、千早吊りの前振りっぽい誘導してる貴音は狼だから
とりあえずぶっ殺しリスト入れとこうよ」
水瀬伊織 「好みが分かれるんじゃないかしらねー。
ああいう、「オレサマ系」って感情論込みで同席したくない人(例:貴音)
が多そうだもん。……にしてもあの寄せ付けない感、昔の千早らしいわね……」
如月千早 「>四条さん
自分の意見を発言することが説得ではないですよ。
歌を歌うのに上手い、下手がないのと同じなように。」
四条貴音 「と、言うことで、そうですね
ここでわたくしを狐と追加で言った菊地真は少々狼目が上昇、と言ったところでしょうか」
藤原妹紅 「あとイリーナもちょっとびみょい
ちょっと他人だよりな印象かね」
イリーナ 「ミスリル・フルプレートメイルです! もう何も怖くありません!!>装甲」
「同じ考えでRPによる占い騙りは出来なかった、と見る出来でしょうか」
菊地真 「ああ、ちょっとメタ的だけどイリーナ あずささんより非アイマスキャラの方が騙りにでそうってのはなんとなくわかるかも・・・」
水瀬伊織 「まあ、そんな感じで今日は他から吊ってく感じでー。」
萩原雪歩 「今まで絡む暇なかったですけど
イリーナさんのネタが懐かし過ぎて和んでる私がいますぅ///」
モッピー 「イリーナ村の根拠?昨日丸太に反応してくれたからに決まってる>真」
藤原妹紅 「というか占い未だに考えてる所は何なのだろうか?」
四条貴音 「必要はあるでしょう
如月千早は一人で勝てるというのですか?>如月千早」
モッピー 「丸太は狼の天敵なんだぜ!」
菊地真 「ええー!?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GMハル花 では、投票です。
皆様、2分前にバーンとォ!投票しちゃってください!」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
菊地真0 票投票先 →四条貴音
四条貴音2 票投票先 →如月千早
萩原雪歩2 票投票先 →如月千早
如月千早2 票投票先 →四条貴音
イリーナ1 票投票先 →水瀬伊織
水瀬伊織1 票投票先 →萩原雪歩
モッピー2 票投票先 →萩原雪歩
藤原妹紅0 票投票先 →イリーナ
高槻やよい0 票投票先 →モッピー
0 票投票先 →モッピー
5 日目 (2 回目)
菊地真0 票投票先 →四条貴音
四条貴音2 票投票先 →如月千早
萩原雪歩2 票投票先 →如月千早
如月千早2 票投票先 →四条貴音
イリーナ1 票投票先 →水瀬伊織
水瀬伊織1 票投票先 →萩原雪歩
モッピー2 票投票先 →萩原雪歩
藤原妹紅0 票投票先 →イリーナ
高槻やよい0 票投票先 →モッピー
0 票投票先 →モッピー
5 日目 (3 回目)
菊地真0 票投票先 →四条貴音
四条貴音4 票投票先 →如月千早
萩原雪歩1 票投票先 →モッピー
如月千早2 票投票先 →四条貴音
イリーナ1 票投票先 →四条貴音
水瀬伊織0 票投票先 →萩原雪歩
モッピー2 票投票先 →四条貴音
藤原妹紅0 票投票先 →イリーナ
高槻やよい0 票投票先 →如月千早
0 票投票先 →モッピー
四条貴音 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
菊地真 「よーし、よーし」
イリーナ 「いまのところはいい感じです!」
菊地真 「それじゃ、灰かみでいいかな」
イリーナ 「この感じですと、共有さん残して狐さん探したほうがいいかもです!」
イリーナ 「はい!」
イリーナ 「灰で誰にしましょうか……」
イリーナ 「 」
菊地真 「岩か、妹紅を噛もう
あのあたりは削ったほうがいいよ」
イリーナ 「うーん、貴音さん吊れたし……」
菊地真 「ああ、そうだね・・・
明日も二人でいられたら発言は落とそうか」
イリーナ 「岩さんいきます!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
岩 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
さんの遺言
                                  n- 、         ,,、イi>
                                、-┴ー'''"'''''''''''ー-=、,/
                            ,,、=''~             "''ー、
                           イ   へ     .r、     
                        /  /' /   ^ヾ   l、\    
                       /   /.l ,'     ,,ゝ─T'""ヾー  
                       ,'  '  ,' ..|_.i_       \l,,、、= 7、
                      i  i  l-'"レ   .   =''テ/:::::::::::| \rm∩
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                          l .`ー''           .   |
                          | ""                |__             〃   /
                          l ヽ、               ,、てr、_j、    /\    ./\    く
                          ト,  ' > 、         、、<為/       /   \  /   \   .\
四条貴音さんの遺言                 /〃(0(〇r‐γ,_ヽ`7       \
                     /"⌒´ `{ { ( ヾノノ/ ヽ  \   ヽ
                 /  ´       ̄(ゞ-'ノ__ノ´        .
             / ' / , i   i    、 `ー 'ヘ::|           l
                / i i | |   | i   、   、 `|    i l i  l
                | | |ト、  | | 、 ヾ  ヽ |    l   |  |
           l  | | || V |、 |  ヽ l 、 l |      |i   |
           、 i V ! l|, -ヽ」 ┼‐-l-zトヽ」,リ    | i ||  |
.             ヽ | ゙┴´ゝxz、   彡辷=zァ/ ,     l | | |   l
            /    / "ヾ)   丶ゞ-'' //l   イ  ,' l  、  さて、わたくしはどうなっているのでしょうか
              i     l  .:| У    :::::::::: ///   〃,' l ハ  丶 おそらく素村ですよ?
              |     | :::、 ヽ      | レ   イ l  |   ハ   \
            、   ハ \  丶  ー   ノ'   / | |  |   ハ    \
                  .. _ ` ーニ=- ≧‐- 彡  /rェzェzェ,,|    \    ヽ
                   / / 二ニ,y' 彡   /r': : : :´: : ::<_     ヽ    .
                  //   `7´ イ' 7T ´f/ :>:_::z: : : : :ハ     、   l
            / ./    ノ´      | ,f/: :,{::::: : : : : : : : ::ヽ     ヾ   |
            / ´ ,ノ >ァ ´ /      / f/": :::):、: : : : : : : : ノ::l、      l l 、`  .. __
.         /   / /   /l    x、∧f/:ヽ:::|{:: : : : : : : :/イ7        |  ヾ 、   `ヽ
       /'    くゝ、l/ //ヽ   ハ }: : `ヽ|ハ:: : : : : :´:::::::ハ  \     l  ハ \
      / /     /ライ ,. '´ V   \: :\:::{::: : : : : : : : : ,イ ハ   ヾ:/ /    ハ  \  |
.    (  、     /〃,:' ,x==キ,_、x彡ヘ: : ::::::〉:: : : : : : :ノノ |  ハ      /    リ   ヽ.|
     `   )    .: : : ゙テ": : : : : ::∧    V:::::::}/:: : ::::::イ|     > ´ ∧     /    〃
      /   /: : : : ,': : : : : : : ::Vハ    V::::〉:::: : : ::::::| |   /  /  ヽ  /    //
     /     ヽ:; : ::i: : :(:;;: : : : : : :ハ     Y{`>ァzzュrェァ    /ヽ    ,//     l/
     ( `ヽ     l 、::::::、:::::::::::::::::::::::::::ハ     ゞ=,:〃||:ヾ、ヽ, i//   i    |'/     ノ
      〃    | ` 、::::::::_:::::::::::::::::::::::ヘ      ヾ=||=l|" / イ |    |   /
     /       l    ` 7 ┬:ー─‐rf〔ヘ      |  /   { l リ l    |  , `ヽ
     `      l  _ .   ´|::|:::::::::::::::::::::::\    ′/、 \  | ,/    ノ /`ヽノ
               ̄    |: }: : : : : : ::::::::::::\   ,/  \ lソ |´ ,. ‐ / / 〃
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
藤原妹紅 「おはよー
さて、さて、さて
夜にタバコ吸う暇もあんまりない」
モッピー 「ま、岩放置のイリーナ放置の千早放置で方針を最終決定。
いや、多分あってるはずなんだ。
昨日の票は別に貴音が吊れても順番が前後するだけだから。
あと、わざわざ共有に合わせたーって人外が言い訳しつつモッピー吊りに来るのは見えてたので。結局村を自分の好きにしたいエゴとエゴのぶつかり合いなんだよ」
イリーナ 「おはようございます!」
水瀬伊織 「貴音と千早が和解する気なかったなら
仕方ないといえば仕方ないんだけどまあ。」
如月千早 「おはようございます。」
菊地真 「おっはようございまーす!」
萩原雪歩 「おはようございますぅ~
ネタ切れ&四条さんもいなくなっちゃったのて
縦読み終了ですぅ~・・・」
高槻やよい 「おはようございまーっす!」
モッピー 「あー、岩噛まれたかー。まあそこ吊れる未来見えないしねえ」
藤原妹紅 「そうそうモッピーはどちらかと言ったら村よりで見てたけど
吊り逃れした意味があるなら教えて欲しいかな>モッピー」
如月千早 「>水瀬さん
分かり合えないのは辛いことですね。」
イリーナ 「金属破壊光線でも大丈夫だったのに……」
菊地真 「まだボクがいるじゃないか、雪歩!」
水瀬伊織 「意見は多分合わなかっただろうけど
それはそれで、とケンカやめてくれたらほぼ両村認定出来たわね、多分>千早」
藤原妹紅 「あと伊織の発言を見てて
千早についてといい似たようなこと言ってるので意見変わらず」
高槻やよい 「分かり合えないというか、対立は仕方ないかなって!」
イリーナ 「私を信じてくれるもっぴーさんが信じる千早さんは村人、と……メモメモ」
菊地真 「ん、ボクは引き分け回避以上の動きとは思えなかったけど>妹紅」
萩原雪歩 「うう、ありがとうですぅ~///>真ちゃん
でも、私も縦読みより勝負に思考を集中していかないといけないね」
如月千早 「>水瀬さん
いえ、喧嘩してるつもりはなかったんですがね。
残念ですね。」
水瀬伊織 「雪歩以外で上げるなら予防線張ってるっぽい感じの
妹紅かしらねーと。そこ2人吊りで考えるわ。千早真残しの」
イリーナ 「あの中に狼がいるのなら、問題ないと思いました!」
高槻やよい 「イリーナさん、それだいぶあぶないかなって!」
モッピー 「いや、だって、千早のこしたいのモッピー以外にあんま居ないし
千早吊ってたら勝ち目なくなるわけで。
あそこで死ぬわけにはモッピー行かなかったンゴ。
千早村だと思ってるからね>もこー」
藤原妹紅 「あぁ、朝の発言でいいのかな?>モッピー
ふむー」
高槻やよい 「それじゃ、指定していいですか?」
イリーナ 「ファリス神の加護があるから大丈夫です!
ワー・ウルフと二人きりになったくらいじゃ問題ありませんよ!>やよいさん」
萩原雪歩 「とりあえず、私としては理由もなく狼と言われたままでは
間違った推理をしている千早ちゃんを残すと、村の私が吊れて不利になってしまうので
吊りにいかざるを得ないというのが正直なところですぅ~」
菊地真 「千早は判断が難しいんだよなぁ・・・
想定しているケースが多彩で、よくいえば視点が広いけど」
藤原妹紅 「たしか伊織は最終日送り見てたけどそこについてはあるかな?>モッピー
私もどうするか悩んでるって言ってはいたけれど」
如月千早 「どうぞ>高槻さん」
モッピー 「自分が連れた後に自分吊りたいところが死ぬ展開になってくれるならいいけど
そうでないなら吊り逃れっぽくなっても自分が吊りたいとこ殺すよ。
一応、自分の想定を間違ってないと思っている以上は。
自信なかったらまあ、流れに任せるけどね」
水瀬伊織 「雪歩が千早の吊り理由聞いての
反応をちょっと見たかった感はある。」
藤原妹紅 「指定するならお願い、かな>やよい」
イリーナ 「ふむむ、みんなの意見を見ていたら頭が……」
水瀬伊織 「いいわよ、バーンとやっちゃいなさい」
高槻やよい 「じゃ、雪歩さんで!

千早さんにはげんきゅーしてるけど伊織ちゃんの疑いには何もいってないのがなんか違うなって!」
如月千早 「>菊池さん
視野が広いとか多彩ではありませんよ?
占いに真がいない。それのみですよ。」
菊地真 「指定はいるよ!」
モッピー 「ま、雪歩だろーって思うやがが」
藤原妹紅 「んー、でも自分が2票入っててそこで票替えする意味がちょっと引っかかってね>菊池」
イリーナ 「わ、私的には2択です!(なんかよくわかんないけど、こう言っとけってヒース兄さんが)」
水瀬伊織 「じゃ、さよならね雪歩。
もし私が死にそうになったら霊界で先に紅茶淹れておくのよ」
藤原妹紅 「雪歩かー
まぁそこは怖いところだしあんまり反対はない」
モッピー 「千早は言ってる事はトンチンカンでも、狼がわざとボケしてるのではない
方向に1ベネット賭けた系である」
萩原雪歩 「なるほどですぅ~残念ですぅ>やよいちゃん
そこまで余裕が無かったんですorz
未熟さをかみしめて」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GMハル花 投票時間です。
皆様、2分内に投票をお願い致します。」
6 日目 (1 回目)
菊地真0 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩7 票投票先 →如月千早
如月千早1 票投票先 →萩原雪歩
イリーナ0 票投票先 →萩原雪歩
水瀬伊織0 票投票先 →萩原雪歩
モッピー0 票投票先 →萩原雪歩
藤原妹紅0 票投票先 →萩原雪歩
高槻やよい0 票投票先 →萩原雪歩
萩原雪歩 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
イリーナ 「本格的に狐さんですね……問題は」
イリーナ 「 」
菊地真 「いくつか要点を話すよ。
まず、多分狐はいないか、千早だろうってところだよ。
明日は千早を吊る方向に動きたい」
イリーナ 「ふむふむ」
菊地真 「千早のおかしな所を突く。
占い両偽を話しているけど・・・
そこに全く意味が無いんだ」
イリーナ 「噛み:もこうさんで1:30にいきますね」
菊地真 「あ、伊織を噛むべきだろうね?」
イリーナ 「じゃあそっちで」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水瀬伊織 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
萩原雪歩さんの遺言             ,. -‐ ─- 、
             / ,. -      ⌒ヽ
            / /            \
        //  ,   / {   、 ヽ  ハ
        , イ ' /  // ハヘ  !  ',  l
         i ! { ィ7フ  ヽ>ト、 l }   |
         トハ. ,. ‐-   -‐ 、 リ/  ' 真ちゃんカッコ可愛いし、他のみんなもかわいい・・・
            トヘ}' り    り }/' / / これはいい村になる予感ですぅ~!
             、 ゝ''   '    '' j, / /  私も諦めません!埋まるまでは~!
            _,ゝ」> ^ -ァ¬7/ /
        《二二}}ィ_人/ 〉、
         \/⌒) 。i `Y l
          {   }  :!   l  l
           ト-fヘ 。i  |  |
            l  | 〉ヘ _」  |
            | ,ハ   __ノ
           `7 。V__,/ \
             /   i Vヘ.  丶
            /   。i Vヘ   \
           /    i  Vヘ    \
          /    。i  Vヘ──┐ 、
         /     i /   ~^ |  〉
         〈     i \^~    |/
            \    i  \     ノ
             ` ┬ ┬ ┬` ー ′
                 |  |  |
                 |  |  |
                 ' │ |
              /   l   !
             ,.ィ′ /   ヘ、
         rュヘ. ハ   厂 ̄j l}
        ゞニ二二7{ ̄ フ'/
                 ゝニ二ノ
水瀬伊織さんの遺言 : : :///: {: : : :/:::::::::::\: : : : : 、: : : : :\: :.
: ///: : : : 、: :/::/ ̄ ̄ \: : : : \: : : : :\
///: : : : _-`            ヽ: : : : \: : : : ヽ
//: : : :./            ,.\´: : : ヽ: : : : .
/l: : : :/            ´  \: : : :',: : : : :.
/!: : :/, ´ ̄ ̄ `ヽ        ,ィ⌒ヽ: : :!: : : : :.
/! : : イ       __          イ l㍉ }iⅥ: : : : : l
/ハ: : :!   / ̄ん㍉、      し刈   ハ!: : : : : }
:Ⅵ!: :.:.  {!  て_,刈      弋(ソ   l, !: : : :.:/
,: : :\: :.    弋z(ソ     、      {/!: : : :;'
 ,: ∨`ヾ,                   八: : : /     伊織ちゃんと愉快な、下僕たちの……ねっ♪
 }: :.∨-'( ヽ          _,   /: :|: : : {::.
  ,: : :`丶、_,ィ 、       ー ´   /_: : :.|: : : |: :.
  ,: : : : :l: : : : :≧=--    __/l//l、: :.|: : : |: : :.
  }: : : : :!: : : : : : : :_:|_  / ̄`ヽ、/// !: : : {: : : :.
  |: : : : :}//ハ、_,/// / 、 、 ヽ////,|: : : :|: : : :!
  |: : : ://////  }//  ,、 ヽ ∨////i|: : : :|: : :/
  ;: : ://////  ,/   /マ__/- '/////||: : :./: :/
  /: :./ヽ/// /⌒ヽ イ/、/∨/// ,ィ-、: :./: :/`ヽ_
. /: : /  ∨/     ∨/lO!//∨/   `ヾ: :{////}
/: : /   /     / ∨jOi////     /: : |///イ
: : /   /    ,..イrrr、∨/|///    ,イ: : : |// |
: /   /   / //{コo/rr, ̄´{   //从!、:.!/
/   ` 7 ´   //7r_7Ⅵ    ゝ__/∨   /l//  
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
イリーナ 「おはようございます!」
藤原妹紅 「おはよーおはよー」
菊地真 「ねぇ、昨日気づいんたんだけど・・
占い両偽を話しているけど、それに一体何の意味があるんだい?
そこに全く意味が無いんだ。だって真の可能性のある銀さんは共有占いだよ?>千早」
モッピー 「イリーナは放置、最終日までは放置。千早は放置、最終日になっても放置。
伊織ともこーが真面目に頑張ってる二人で真が寡黙。
でも、真は寡黙村っぽくありーのだと。
もこーと伊織の2択で考えることになるんかねー。
モッピー知ってるよ。狼どこかとかさっぱりわからないって」
高槻やよい 「おはようございまーっす!」
如月千早 「おはようございます。」
藤原妹紅 「伊織噛むかー、まぁ釣りたくないとこだしね」
モッピー 「ほーほーほ。一応今日は狐をちょっと想定するんかねー。」
高槻やよい 「あ、伊織ちゃん・・・」
イリーナ 「なかなかワーウルフを全滅させられません……
邪悪・滅ぶべし」
菊地真 「伊織が抜かれたかぁ・・・」
如月千早 「>菊池さん
確かに結果は変わりませんが、グレーに居る人外の想定が変わります
2wが騙りに出ると安易に狼を吊ることは危険ですから」
高槻やよい 「狩人さんはいないかもですね、これ」
藤原妹紅 「んでモッピーは吊っていいかなって
あそこで千早村と見てるのに自分について何も言ってなかったし
それで今日何も答えなかったら答えたくないとかそういう事だろうし」
モッピー 「まあ、噛まれた伊織は良いや。
イリーナは狐っぽくないんだ。
そして、ここでモッピー噛まれてないならイリーナLWは割とありえそうだなー(チラッチラッ
いや、取り合えずモッピーを味方にしようとか考えてたかもしれないしね。
だから、今日は放置で」
藤原妹紅 「あちゃくらじゃないかなって>やよい」
イリーナ 「レンジャーさんが早々にいなくなって危険感知がしづらくなってるのが響いてると思います!」
高槻やよい 「モッピーさんともこーさんが気になってます、私。
千早さんはなんかSGのにおいがすごいのです」
菊地真 「でも、それはただの楽観視にすぎないよ>千早
役職があっという間に全滅した以上、常に常に最悪を想定しないと。」
如月千早 「銀時の囲いを猶予してるのではなく
それでは、グレーどこから吊ろうかという時に役立ちます。銀時真を戻すと2w1fから考えるので、やはり先に狼目を見つける必要がありますので」
モッピー 「モッピーの思考法は消去方なんだよ。
○○が狼っぽくない、または○○が狐っぽくはない
は言えるけど。逆はいえねえよ。>もこー」
高槻やよい 「忘れてました!ごめんなさい!<あちゃくらさん」
如月千早 「>菊池さん
狂狼ー真狼や真狐が楽観視でしょうか?
そうは思いませんが」
藤原妹紅 「だからモッピー
そうでなくともイリーナはあんまり残したくないかな
明日いたら本気で悩む」
イリーナ 「もっぴーさんと千早さんを除いて考えると
私が怪しく思っていた伊織さんが噛まれてしまっていて……うーん」
モッピー 「消去方で狼っぽくない奴から除いて最後に残った奴が狼っぽいので吊ろうになるんだよ。よーするに空気ナ奴とか無難な奴だな」
モッピー 「とりあえず、喧嘩売られたっぽいのでもこーと戦う流れっぽ
売りスレのアイドルモッピーの人気舐めんなよ!」
菊地真 「いまは残り人外数をしっかり見つめるべきって話。」
イリーナ 「ファリスさま、天啓をおねがいします~」
藤原妹紅 「消去法かー>モッピー
それでイリーナ残すのはちょっと私にはわからないかな」
高槻やよい 「楽観というより悲観のどどどっととんがっちゃったバージョンな気が>千早さん」
モッピー 「と言うか、まあ。投票切り替えに噛みついてくる辺り
吊り先探してる狐のにおいがぷんぷん」
モッピー 「あと、伊織のこしておいた方がもこーは有利なはずなので
もこー狼はなさそーだなーって」
イリーナ 「“汝のなしたいように成すがよい……”ですね。

なるほど、わかりました!!」
モッピー 「伊織噛まれて、なんでもこー生きてるわけ。
って言う方向に流れるとマズーだろうしね」
如月千早 「今の人外想定をするというより
どこが人外想定をするのかがいいのではないでしょうか?>菊池さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GMハル花 おおっと!投票時間でした!
皆様、時間には十分にご注意を!」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GMハル花 バーンとォ!再投票ですよ、再投票!」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GMハル花 再投票、自分をバーンとォ!信じましょ?」
7 日目 (1 回目)
菊地真1 票投票先 →如月千早
如月千早1 票投票先 →菊地真
イリーナ0 票投票先 →藤原妹紅
モッピー2 票投票先 →藤原妹紅
藤原妹紅2 票投票先 →モッピー
高槻やよい0 票投票先 →モッピー
7 日目 (2 回目)
菊地真1 票投票先 →如月千早
如月千早1 票投票先 →菊地真
イリーナ0 票投票先 →藤原妹紅
モッピー2 票投票先 →藤原妹紅
藤原妹紅2 票投票先 →モッピー
高槻やよい0 票投票先 →モッピー
7 日目 (3 回目)
菊地真0 票投票先 →藤原妹紅
如月千早0 票投票先 →藤原妹紅
イリーナ0 票投票先 →藤原妹紅
モッピー1 票投票先 →藤原妹紅
藤原妹紅5 票投票先 →モッピー
高槻やよい0 票投票先 →藤原妹紅
藤原妹紅 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
藤原妹紅さんの遺言 . _/_ _/_   ノ  、__   /      __ノ__,    ,-― 、    ,ノ  、    ー‐  _ノ   ≡≡==-
 √/ __/__ `ソ    /    /     '´ `フー‐ /  /   ノ ヽ  /,' _`__   厂i /__ ≡≡==-
 `メ、 //\   ∠,ゝ、 /    /⌒i   -'彡`i/    |  /   ノ  /  _/_   / ̄ /´ /   ≡≡==-
/ / ./  ヽ ノ / ヽー'―― /   し'´   、_/\_   ゝ'´  /  ./ _/___ /  ノ   /  ≡≡==--
           r-r、           ,.-ァ、
            |:::|`\        //|:::|
            ノ::/\,ヘ、.     /::/ \|:::|
  竹  |   く:::〈  `、,べー―-7 //〉 |/        \    ム
      |    ゝ y、ニ´ _ゝ-、/ /__,Y /」         \  
  林  |     , ' ヽ二_,.ト-'、___、_____/:::| `ヽ.       /  |
      |    ./,   __ゝ   i    ヾ-´   ',     /   
  だ  |    | |  /´/_ハ.  ハ  !  ' , .ゝ   i       \   ミ
      |    ゝi / ∨  |_.'  i_人,  、ゝ   |      \ 
  ろ  |     | レ'|  \,    L ,/ \ハ     |       /  ン
    。 |   λ_|/ ≡≡    ≡≡  |   k.   |_,、   ∠
.  __/.   .|' ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| _ノ  jノ  |‐'     /  谷
|/   。     |   + ヽ       | `ヽ  / i,  |ノヽ  /
 .  。      |   d_,   ̄ ̄   | イ`ゝ'_,. |  |-‐' 。 \  !!
     \  「 ̄二フ ┐  /    /二 ̄}テヽト-/| .| /    \
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[妖狐勝利] マヌケな人狼どもを騙すことなど容易いことだ
ゲーム終了:2012/05/13 (Sun) 23:52:29
三浦あずさ 「あー、狐勝ちね~」
銀時 「おつかれ」
四条貴音 「対立なんてどこからくるのかわからないものですね>高垣楓」
双海亜美 「イリーナっち、甘めのスライダー見逃しちゃったかな」
イリーナ 「おつかれさまでしたー」
水瀬伊織 「お疲れ様よ」
三浦あずさ 「お疲れ様でした~」
「汝が邪悪なりあぁぁ!!イリーナさまぁ!!」
菊地真 「うわあー!!」
水橋 「はいお疲れ様でした」
高垣楓 「お疲れ様でした。」
高槻やよい 「お疲れさまでした!」
四条貴音 「お疲れさまでした」
双海亜美 「おつかれーしょん」
藤原妹紅 「絶望村じゃないですかやだー
お疲れ様ー」
GMハル花 「お疲れ様でしたー。
モッピー様はおめでとうございます。」
イリーナ 「うーん、やっぱ2回目もっぴーですよね……」
水瀬伊織 「雪歩吊りは仕方ないにしても
貴音残ってればなー、という。」
如月千早 「んー、どうも外しまくりですか
RPも推理もダメダメですね。」
あちゃくらさん 「お疲れさまでしたー」
モッピー 「うん、完璧な仕事だったねモッピー。
当然、モッピー的には狼を味方につける方が有利だよね!」
萩原雪歩 「おつかれさまですぅ~
これは狐さんがうまく他に疑いも向けての大勝利かもですぅ~
おめでとうございましたぁ」
高垣楓 「千早は吊りたいって漏らしましたけど、貴女は言ってませんでしたから。 >貴音」
高槻やよい 「んー、さっぱりでした!」
如月千早 「お疲れ様ですよ」
銀時 「初日に俺噛む狼なんざ飽和だよけっけ」
双海亜美 「腕力で持ってった感じだにー
おみごとおみごと>モッピー」
GMハル花 「割と様子見の3回目って魔物がいますよね。
ここが運命の分かれ道、って感じで!」
水橋 「おしかったなぁ…」
菊地真 「くっそー!
理想通りだったのにー!」
あちゃくらさん 「村人の皆様ほんっとうにごめんなさいいい!
狩人は喋らない、肝に銘じますoyz」
水瀬伊織 「個人的にもう少し貴音に歩み寄って良かったと思うけどね
ああいうのは腹に据えかねる村が釣れやすいから。>千早」
高垣楓 「そこは真狂で抜いたのをほめてあげないと……w >銀時」
藤原妹紅 「あー、菊池狼はガチで見れなかった…
イリーナ狼はやや見えてたもんなぁ、どっちにしろ勝てた気がしない」
イリーナ 「もっぴーさんのほうが狐っぽいと思ったんですけど
RP的に投票しづらくて、そのまま流されちゃいました」
双海亜美 「銀ちゃんは護衛がもらえない病なんだよ!>楓ちゃん」
モッピー 「まあ、イリーナ狼については確信してたわー。
千早村も、んで、雪歩と真の寡黙組どっちかが相方だろなー。
伊織ともこーもどっからどう見ても村だし、狐疑い以外で吊れる要素ねーわって思ってて
だから、イリーナを仲間にしにいったわー。ちょろいわー」
萩原雪歩 「真ちゃん達は惜しかったね
でも、狐も極力探してたし、上手かったと思うよ
最後に残ったのが強い狐さんだったから不運だったね」
銀時 「飽和まで持ってけることは褒めてるぜけっけ>楓」
四条貴音 「吊りたいと言われてから吊りたいって言っても殴られたから殴り返したと思われるではないですか
わたくしは純粋に、狼1吊れているのだから如月千早は吊り位置、と考えていただけですね
その辺り発言として出さなかったわたくしも良くはなかったですが>高垣楓」
三浦あずさ 「狐が見事な誘導だったわね~
狼は惜しかったわ~」
如月千早 「>水瀬
いや、貴音が突然くるので、何かしらの意図があるんだろうなと思って吊りましたけどね。
私自身が説明すると千早が可愛くなくなるので、駄目です。
今でもかわいくないのに、これ以上可愛くなくせないです!」
高垣楓 「狂人のアシストも良かったですね。」
イリーナ 「うぅ、もっぴー投票本気で考えてただけに悔しいですよー」
双海亜美 「千早お姉ちゃんは一人だけ見てる世界が違う感じがしたよ」
菊地真 「貴音は無理やり吊りにいったよ・・・
そうでもしないと脅威になりかねなかったからね」
水瀬伊織 「イリーナ吊ろうとすると多分不利な勝負になるのよね。
妹紅とイリーナで悩むならそっちなんだけど。」
高槻やよい 「正直私は共有として不要すぎた説。申し訳なく。
ただアレは信念みたいなものなので!」
四条貴音 「そうですね、次の日にあちゃくら吊りに動かれた場合のみ、動かれたときに宣言するのが良かったですね
しないといけないときはありますからね?>あちゃくら」
GMハル花 「ということで皆様、本日は公演にお付き合いいただき、ありがとうございました。
現在、四条劇場は火・水・木・日の22時より定期公演、また他の曜日にも22時より
不定期に公演をおこなっております。
皆様におかれましては、またのご来場、ご出演、心よりお待ち申し上げております。
本日は本当に、ありがとうございました!」
銀時 「GM乙」
水橋 「お疲れ様でしたっと」
「(くすん)
村人ばかり引いていいことがあんまり出せないものですな」
如月千早 「>亜美
今日はダメダメでしたね。
推理もRPも。恥ずかしい」
双海亜美 「くやちいのう、くやちいのう>イリーナっち」
藤原妹紅 「貴音釣りはちょっとわからなかったけど
人外二人の票替えなら納得した
ただモッピーに負けて吊られたのが悔しいねぇ」
双海亜美 「ダメっていうか、なんか、かわいいよね>千早お姉ちゃん」
高垣楓 「いえ。共有に不備はないかと。
狼狐が強かったのですよ。グレラン2と指定1かわしたのですから。 >やよい」
萩原雪歩 「四条さんの言う事にはかなり共感できたので、
千早ちゃんは特別狼とかには見えなかったですけど理由も無かったので吊りかな~と。
でも、それにこだわらず同点投票の日すぐにモッピーさん投票で吊りができていればと
超悔やまれます~orz」
「では私はここいらで」
水瀬伊織 「「わかれ」とか言ってるみたいな上級村人みたいなやり方って
村目で見られやすいのがメリットで、見れない真面目な村がさっき言ったようにくってかかっちゃうから。
よーするに「まじめにふまじめ一直線」な方針になっちゃうのよ>千早」
モッピー 「まあ、寡黙吊りの1回で雪歩でなくって真が誘導されれば。
ぶっちゃけ、今回最終日の2択でモッピー吊るだけで
イリーナは誰が残ってても最終日吊り候補トップだったろうから」
GMハル花 「千早様の可愛さは、そういうところではないかな、とおもいますね>千早様
むしろ、そこで自分の重いを懸命に伝えるのが、千早様だと思います。
そこが健気さで、彼女の純粋なところではないかと。」
四条貴音 「如月千早は村だと思っていましたけど、菊地真狼は確信はしていましたね。
最後には一応言いましたが>菊地真」
如月千早 「>亜美
ホントは初日からやさぐれRPしようとしたんだけどなぁ。
推理適当にしつつやってたら思わぬ方向から来て・・・」
藤原妹紅 「あー伊織さん伊織さん
>予防線張ってるっぽい
って言われたけど、どこ辺りがそう見えたかな?>伊織
良ければ教えてもらいたい」
水瀬伊織 「理想は貴音と千早で双方手を引いてくれることなんだけど
やっぱ難しいわよねえ。それさえ出来ればそのやり方で言えばバッチリなんだけど」
GMハル花 「ああ、そうですね、
あちゃくら様、今の時間を使って、先程の疑問をぶつけられてはいかがでしょうか?」
双海亜美 「まあいい位置に入ったんだよねー、イリーナっちもまこちんも
残すとめんどくさいモッピーを放置したのが残念だっただけで」
如月千早 「>ハル花
自分の意見は、歌が大好きッてことですよ!
歌が大好きなのを伝えたかったですね。」
水瀬伊織 「予防線っていうか、村アピなのかしらね
自分吊られてもいいやみたいな感じの発言がなとなくなーと>妹紅」
藤原妹紅
              ,ヘ   ,へ、
             く< 'ゝ-イ/ |<
            , ' !`ヽy)_,,==イ',ヽ
        ヽ. ),' ! !  、 、 ヽ ', .',
         λ( ! ,'./-λル-i-イ i」 i
         ヽ; ルLi ━   ━ `Yi、 i
           ::=== 、_ ""イ !ノ.i    
           !lノ|`/^i ,____ , く_,ノ | i
             lXlレ「`ー´レLY_ノ /`ヽlXl   最終日の投票見てきたら
             ! .i i    |.|:  !i |   i l     
          |><{ !、__,ノ.i: λi|.|   |><{    1対5の完敗でした、まる
           . ! l .! /::::::v::::/`;;|   | l
           }><{ !レヽ::::::i:::::ヽ,;´;|____]><{
            ヽlV/ヽ、>::i::::::::::::::::::ヽ_)ノ」
萩原雪歩 「千早ちゃんは、疑いの理由を言ってくれたら
ああ、真摯に考えてるんだなあっていうのが
もっと伝わって良かったと思うんです~それが無くて信じられなかったのはごめんなさいですぅ~・・・」
如月千早 「皆さん勘違いされてるようですけど
私殴ってませんからね!?」
高垣楓 「グレランの日がそのときだったのでしょうね。 >伊織」
如月千早 「>雪歩
理由を私が説明しだすと、ただただ理由を書き連ねた誰も読まない文章になりますので
それを書く気力がなかったですね・・・かわいくないし。」
藤原妹紅 「あぁ、そこか>伊織
割と村の時はそういう考えでしてるからちょっと考え直さないとかなぁ
伊織村っぽいしいいかなーって思ったのよ
菊地真 「今日はボクは満足できる負け方だったかな。
水橋が霊騙りを提案してくれたおかげだけど!」
四条貴音 「言い合いとかさせないでくださいまし
わたくしはもっと後ろにいたいのですから」
如月千早 「それなら、何故歌が好きかを書けばよかったですね・・・」
萩原雪歩 「ただ個人的には、真ちゃんや
四条さんとの縦読みでの絡みとか伊織ちゃんのツッコミとか
色々と楽しい村でしたー///」
四条貴音 「わたくしも別段殴っていたつもりはないですよ?>如月千早」
あちゃくらさん 「はいです…>貴音さん」
水橋 「霊能であれば…少なくとも…"ランダム"では死なないからな!!」
萩原雪歩 「ふふっ、それでもいいんだよ>千早ちゃん
四条さんも振れていたけど、下手でもいいんだ、
自分の想いを誰かに伝ようって気持ちが大切なんだよ♪」
水瀬伊織 「そういや雪歩はいつも私やってるっけね
そっちの私はあんまりツッコミしない感じだったから……その、ど、どうだったかしら?」
双海亜美 「今日の村はみんなマジメでガチっぽい雰囲気だったもんねー
亜美はとくになにもすることなかったしねー」
如月千早 「◇水瀬伊織 「「わかれ」とか言ってるみたいな上級村人みたいなやり方って
村目で見られやすいのがメリットで、見れない真面目な村がさっき言ったようにくってかかっちゃうから。
よーするに「まじめにふまじめ一直線」な方針になっちゃうのよ>千早」

いや、別に私の意見は解らなくてもいいのですよ。
それで絶対吊りたいとかではないので。
こうじゃないかな・・・たぶんという一意見ですね・・・」
如月千早 「私の意見は正しい。だから理解しろっていうのは違うと思いますし・・」
双海亜美 「ツッコミもいおりんの魅力だもんね!」
如月千早 「実際正しくないですしね」
菊地真 「ボクもある程度RPしようかな、と思ってたんだけどね
展開が理想的すぎてテンション上がっちゃって・・・」
イリーナ 「RPのキャラ的に推理は全力でなげてましたねー」
如月千早 「>四条さん
殴られてるのがひしひし感じたので
恐る恐る返答してました。」
四条貴音 「                        _
                _ _/⌒辷爻- 、}_
             , . :'"´: :」  乂::::(rう:}\) (_
              /: `: <: 〉_ { 入厶斗く`ヾ /
      /⌒ヽく: <: : : : :`ヽ卞/i:{ ∧∨  マム>
      {   .′` ー-=ミ-=ミ⌒ヾ{ }i}   マム :ハ
      ヽ  ' _        __ \: :乂i:!`爪/マム: : ,
        マ´⌒      / 斧沁xマ ノ':冖´: : : : : :
         孑ミ      i心り}i》 マ:/⌒V: : : ::|
         ' f ftハ       込:乂/  /r  , : : : : '
         ハ 込リ ,       '    ソ  .゛: : : :/
        孑j   `   ,   {  ,. :r-イ.: : : : :'
       / 圦   ゝ ´    ヽ /: :__: ノ: : : : : i
        |  }: > .      , -=ミ´   `ヽ: ::|
       ゝ 乂: : : : ≧=-/ニニニニリ      V八
           `ヽ: :_/ヽ/ニニニニ彡゙ハ     V : \
            / ′ {二ニ< >´         V: : : ヽ
         r< .′  ´ {斗<-ミ         }:`ヽ: ハ
         } -ミi _/\ハ } ー=ミ、     イ. : : :}/八
        トくノー-j/  > "´∨   x介x<.:::人: :乂: : : :)
       }/( _{> ´      \ // {iハ イ  }: ; : : :リイ
       |`ヾ{/           辷匕_り: :|=彡イ ノ´
       |   \          ∨ | |i{从:(´  ((

~狩人まとめ~
・日記は要点をまとめて、余裕ができたら遊ぶといいかしら
・日記を書くのに時間に割き過ぎると『グレー見てない』とかで怪しまれるのかしら
・狩人は自分の信じた占い師と心中すればいいの。3分の1くらいで正解なんだもの
・狩人COするタイミングはガイアが囁いたら、あとはグレランの票と相談かしら
・GJなんて出せなくてもいいのよ、守るべき場所を守るのがお仕事だもの

真狩人を前提として、狩人遺言を残す条件は
・奇数であり、GJを出しても吊り数が増えない または、
 GJが出るのが絶望的であることね。
・護衛先が無いことなんかも大事かしら(確定○、役職の全滅)
・後々の騙り防止の為っていう考え方もありかしら
・さらに自分が吊られそうになったら。
 占い師の○が充分溜まってて灰にいたりなんかしたら最高ね。

このようなものがありましたね>あちゃくら」
如月千早 「>萩原さん
なかなか(RPが)乗らなくて
どうしようと考えてましたね。」
高垣楓 「RP見てるのは楽しかったですね。縦読みとか。」
GMハル花 「ええと、そこで歌と人狼をむすびつける、と、割といい千早様になるかな、と。
例えば、これもトレーニングの一環であるとか、やりたくないけどやるしかない、とかですね>千早様
そういう方向にもっていくと、割とひろがると思います。」
萩原雪歩 「ツッコミとか良識派な所とか、とっても素敵でしたよー!>伊織ちゃん
思う存分ボケれましたし・・・えへへ///

あとはただ、やよいおりが思ったより無かったのが意外でしたぁ~
やよいちゃんも共有で忙しかったかな?
・・・いえ、私がボケすぎて伊織ちゃんを奪ってしまったでしょうか・・・///」
四条貴音 「あれはわたくしは話してくれませんかね?
と提案をしていたのですよ?>如月千早」
如月千早 「正直、勝ちとか負けとかいう以前に
自分がどうしたいのかよくわかりませんでしたね。
私に来る人に反論して、吊れば次の事出来るので投票感覚ですね。
推理はしてましたけど、一応。」
水瀬伊織 「んー、そうね
例えば人によって突然狼断定されると不安に思う人いるでしょ? その理由さえ明らかになればいいんだけど、な。
んで最後の殴り合いとかでなければ実はあんま気にしなくてもいいけど気になる人はいる。
その辺の不安を抑えられない人って村でも狼でも疑われやすくて、今日は悪い方に働いちゃった感じね>千早
三浦あずさ 「確かに雰囲気がちょっと固めだったわね~
私は一足先に昼から一杯いただきましたけど、うふふ」
菊地真 「春香や美希、響・・は微妙だけど、がいなかったことも不幸だったね・・・>千早」
萩原雪歩 「超ガチ村だった雰囲気ですね!
・・・私以外っ///」
水瀬伊織 「そうね、せっかく私やったんだから
もうちょっとやよいに絡みたかったわ。
村始まってからなんて推理に偏りがちになっちゃってどーも。>雪歩」
GMハル花 「割と、雪歩様はほのぼの、それに真様ものっかっている感じではあり、
そこは微笑ましかったですね。」
菊地真 「へへ、たまにはこういう固い村だっていいじゃないですか!」
水橋 「あと命を投げ捨てた俺意外な>雪歩」
如月千早 「>四条さん
そこまではいいんですけど。

◇四条貴音(21)  「えぇ、ですが如月千早
あなたはその推理した結果を言っているだけであり、理由を言っていません。
それでは誰が納得するというのです。説得をする気はないのですか?>如月千早」
この辺が・・・

私が真で見てない理由は結局のところ
◇如月千早(5)  「>四条さん
初日の結果や発言に情報があると思いませんか?
私はその情報を基に推理した。故に根拠を求めたんだと思いますが
いかがでしょうか?」
初日の結果や発言で

その後に、どこか聞かれば指摘しますけど、これで十分かなと」
高槻やよい 「しょうじきもっと伊織ちゃんとお話したり色々RP楽しみたかったです!」
藤原妹紅 「ふむー、村とか見返してこようかな
ということでお疲れ様、狐はおめでとう!
それではお疲れ様です」
如月千早 「私はRPしたくて失敗した。
マジ酷い村人でしたね。>雪歩」
水瀬伊織 「うぅ、あんまり話せなくてごめんなさいね
私ももう少し絡みたかったんだけど>やよい」
イリーナ 「負けましたけど、RP楽しめたしよかったです!
お疲れ様でしたー」
高垣楓 「だったら、ローラー展開から私に任せてくれてよかったのにw
張り切ってるから後ろでずっと見てましたよw >やよい」
菊地真 「今回はうみゃさんの村ではないから、表彰はないけど・・・
健闘賞をあげるなら水橋!ってくらいには感謝してるよ!>水橋」
萩原雪歩 「・・・って!
水橋さんが狼で狂人占いだったですか!!
それで真ちゃんはあんなに残しを主張してたんだ、なるほど・・・!
これは下手すると霊能残しで一本取られそうになってたかも、あぶないあぶないー///」
水瀬伊織 「つまりやっぱりローラーは正義ってことよ!」
如月千早 「>菊池さん
その辺は5日目夜の発言見てもらえばわかりますけど
失敗してますね。」
四条貴音 「ですので、その理由さえ言ってくれればわたくしは別に良いかな、村人でしょうし
という程度の考えは持っていたのですよ
ただ、理由もなく言っていると不安になるのです。
わたくし狐とかは割りとどうでもよく>如月千早」
GMハル花 「まぁ、ガチだガチだとはいいますけど。
村に流れる雰囲気はこう、やっぱりうふふであるとおもいましたね。
皆様、今は試行錯誤してるってイメージだし、それはそれで悪くない、と感じました。」
高槻やよい 「正直頑張らないとお仕事してない共有ーって怒られるかなって思ってもっともっと頑張りました>楓さん」
菊地真 「そこにあずさの騙り占いが直撃して、よし!
ってなったんだけど。 狐が強すぎた!悔しいけど!」
水橋 「ん、ありがとさん>真」
あちゃくらさん 「半分くらいよくわかってないですが、勉強してきます、ありがとうございます>まとめ>貴音さん」
萩原雪歩 「うんうん、やよいおりも楽しいよ!ふふっ(経験談)」
如月千早 「>水瀬
そこの理由はまた聞いて頂ければ。
会話したいんで、振ってるつもりですよ。」
高垣楓 「あらら、でも私も夜も緊張してたから、だからかもしれませんねw >やよい」
四条貴音 「わからないのでしたら、聞いてくださればお教えできますよ
わたくしよりも詳しい方も大勢いますしね>あちゃくら」
萩原雪歩 「四条さんと全く同じでしたぁ~///>理由さえ言ってくれればわたくしは別に良いかな、村人でしょうし
という程度の考えは持っていたのですよ」
菊地真 「真狼-真狂ばかり見ている村に対するカウンターパンチになり得たんだけど・・・
まあ、流石に無理だった!>雪歩」
双海亜美 「亜美がさっさと吊られたことで、エロが排除された美しい村になった感じだったよ!
よかったよかった」
如月千早 「私がガチガチでやっても誰も面白く無いですから。
理由はいつもはぐらかすのです。
それでも知りたいのであれば、会話テクを使って引き出すのですよ、プロデューサー。」
水瀬伊織 「私は聞くまでもなく村目で見るタイプかしら。
過去にその手の村にさんざん食って掛かっては返り討ちにされたクチでね……w>千早」
如月千早 「>四条さん
四条さん狐は今指摘した発言ですね。
会話してるのに、突然吊りに動いてるので、意図があると思ったので。
狼ではないと思ってたのでね。」
あちゃくらさん 「あー、では、すいません 狩人COするタイミングはガイアが囁いたら
のガイアが囁いたらってどういう意味でしょうか?」
菊地真 「今日のRPが春香や美希だったら>千早ちゃん(さん)固いね!舐めてほぐしてあげるね! とかいいたかったんだけど・・・>千早」
如月千早 「>水瀬
私も返り討ちにした一人ですがね。」
水瀬伊織 「一言で言えば「なんとなく」よ>あちゃくら」
三浦あずさ 「それ排除は見ている方としては逆に残念だったかも~>亜美ちゃん」
四条貴音 「菊地真はあそこはしれっとわたくしに入れるくらいで
言及はしなくても良かったのではないですかね?
わたくしはあのわたくしを狐と見る、で菊地真は狼と見ましたし>菊地真」
水瀬伊織 「何……だと>千早」
如月千早 「>菊池さん
なので、キャラの選択ミスってますね。
この村は春香で来るべきでした」
GMハル花 「◇あちゃくらさん 「あー、では、すいません 狩人COするタイミングはガイアが囁いたら
のガイアが囁いたらってどういう意味でしょうか?」

ようは、適当という意味です。そこは難しくとらえなくてもいいですよw>あちゃくらさん
ただ、それだと初めての方は戸惑ってしまいますから、基本的にどうすればいいか、そこを
考えていいのだとおもいますね。」
四条貴音 「なんとなく、ですね>あちゃくら
ここで出たほうが良い気がする、と思ったときです。」
萩原雪歩 「あっ、そうそう、亜美ちゃんがめろんぱんさんだったんですね!
もう、気が付いたら淑女枠が
私一人になってて、一人で妄想が爆走してて恥ずかしかったですぅー!///」
高垣楓 「さて。少し興味のある話題ですが、お先に失礼しますね。
お疲れ様でした。」
あちゃくらさん 「なんとなく、ですか…はい、なんとなく、ですね>伊織さん」
如月千早 「>水瀬さん
でも、それをここでやることを私は望んでないし、あなたも望まないでしょ?
そして、あなた以外の人もガチガチでやるの見ててもね。
それより可愛いアイドルの会話のほうが良くないですか?」
四条貴音 「言うほどには動いていませんでしたね。
売り言葉に買い言葉、くらいはありましたが。
その辺りはわたくしはどうにも融通がききません>如月千早」
GMハル花 「でも、フヒ歩様はフヒ歩様でよいものですw>雪歩様
架空戦記的にいうと、ぷよM@S雪歩様なんてちょっと素敵ですね。」
水瀬伊織 「あ、そうだわ春香。
ここんとここっちの鯖も人が増えて来た感じで金土の2日が基本空くのが寂しいから、
ここの都合が良ければどっかで探偵村やりたいなと思うんだけど。どーかしら?」
高槻やよい 「ガチガチとかわたしにはムリです・・・!」
如月千早 「>四条さん
そうですねぇ。
私はぶっちゃけ推理するより、RPどうしようか必死で悩んでいたので。
それどころじゃなかったですね!!」
GMハル花 「お疲れ様でした>楓様
また、おいでになってください!」
萩原雪歩 「う~、ほんとにあの日
モッピーさん即投票変更で吊れて、あとは四条さんと千早ちゃんの仲を取り持てば勝てたかも・・・
無念ですぅ~!」
高槻やよい 「グレラン村になってから喋れなくなったCO(キリッ)」
あちゃくらさん 「経験を積んで掴んでいく部分、と解釈しました>ガイアが囁く
後は、グレランが実はよく」
水橋 「というか今日の遺言どっちも白日の下晒されてないじゃないですかヤダー」
水瀬伊織 「ま、そうなのよね。どうにもクセで推理寄りになりがちだけど
RP楽しみに来てる訳だし。向こうの潜伏はよくあることなとこはちょっと苦手だしね>千早」
あちゃくらさん 「お疲れ様でした         またとちゅうでorz」
三浦あずさ 「雪歩ちゃんもすっかり淑女枠なのね~
ちょっと弄っちゃおうかしらなんてね~」
双海亜美 「ゆきぴょん一人じゃ、淑女も盛り上がらないもんね
じょっぱーするなら話は別だけど」
水瀬伊織 「お疲れ様。またね>あちゃくら」
四条貴音 「正直な話、名前のみの縦読みだと中途半端にログを読む時間が残るので
このようなことが起こり得るのですよね。
何か新境地を開拓すべきでしょうか?>千早」
高槻やよい 「金曜日と土曜日も埋まるのかな・・・
↑金・土は基本22:00までアルバイトで帰っても村に入れるかは五分五分」
GMハル花 「アイマス人狼として、ですか?>伊織様
基本やる夫には限界まで頼らない、が原則ですので、そこをご了承いただけるのであれば。
あと、こちらの方は探偵村の様式を知らない方も多くいらっしゃいますので、
そこのフォローをいれていただく、というのであればいいと思いますね。」
如月千早 「>水瀬さん
だからしません。
私の基準は、上手いより、かっこいい。凄いより、かわいい。
強いより、面白いですからね。でないなら、過程や結果が良くても
私は満足いきません。」
菊地真 「今日のボクは純粋路線だったかなぁ
淑女は適量に!ってね!」
水瀬伊織 「もっと気を抜いて推理出来たらなーと思うのだけど
最近でいえばあずさみたいな感じでやれたらなーという
素村や潜伏狼だとアレなのかも。」
四条貴音 「そもさん、あそこまでなると仲をとりもつのは難しいですね
なのでその辺りは仕方ないのではないですかね>雪歩」
如月千早 「んー」
GMハル花 「現状、こちらの住人の皆様は昔からの方も当然おりますが、
「ここが初めてである」という方も多くおりますので>伊織様
ただし、やるのであれば告知のフォローはこちらでさせていただきます。」
如月千早 「でしたら、明日しましょうか?」
水瀬伊織 「うん、アイマス探偵村として。じゃないと金土が寂しいから立てるって意味が無いもの。
探偵村の様式とかもちゃんと説明するつもりでいるわよ。
この伊織ちゃん、ダテに何度も特殊村のGMはしてないわ!>春香」
如月千早 「一応宣伝しようと思ってましたが
明日村建て予定です。内容は未定。鍋屋決闘ではないです。
10時予定ですね」
高槻やよい 「そういう原則だったのか・・・!ごめんね、原則破りまくり・・・!」
菊地真 「RPが乗らない時の辛さはわかるよ・・・
なんだか自分が浮いてく感じで・・・」
萩原雪歩 「・・・あ!そうだ重要な事を思い出しました!
GMの勉強、試験も兼ねて、月曜日は試験的に私が村を立てようと思いますっ!
あと金曜日は昨日いらしたNNさんという方が立てる予定ですっ!」
三浦あずさ 「アイマス探偵村、わかめて時代に1回参加した覚えがあるわね~」
四条貴音 「にぎやかになりますね」
如月千早 「あ、そうですか。
なら、遠慮しておきましょうか」
水瀬伊織 「そういう考え方、私は好きよ>千早」
双海亜美 「探偵村復活すんの!スゴイじゃん!」
あちゃくらさん 「ううう狐か狂人…次こそは狐か狂人…もう狩人はイヤダー」
萩原雪歩 「って、千早ちゃん立てるー!?
ご、ごめんなさいそれならお譲りしますー!!!」
水瀬伊織 「ふむ、となると来週の土曜に立てる形になりそうね>雪歩」
水橋 「探偵村?何それ面白そう」
如月千早 「>水瀬さん
そんなものです。自分より人を満足にさせたいので」
水瀬伊織 「ツッコミキャラな私も好きなんだけど
もうちょっと雪歩のやる私みたいな可愛さが出せないものかしらね」
四条貴音 「ふむ?狐か狂人にまだなっていないのですか?>あちゃくら」
萩原雪歩 「あ、いえいえ!私は空いてれば、程度なので~///
それに実際のところGMよりは村参加したいので
千早ちゃんが立ててくれるなら嬉しいですよー///」
菊地真 「探偵村かぁ・・・
謙虚なナイトが人外をバラバラにしたログなら知ってるよ!」
GMハル花 「なら、いいのではないですかね?>伊織様
基本、皆様にわかりやすく、それから告知位置として、
アイマスWikiと架空戦記板への告知をお願い致します」
如月千早 「>萩原さん
いいですよ、別に。
何かやりたいというのより、空いてるならと思っただけですから」
四条貴音 「金曜日と土曜日は今のところ参加できませんね。
どうしたものか」
GMハル花 「アイマス関係への別所への告知は、私で行いましょう。」
如月千早 「◇四条貴音 「正直な話、名前のみの縦読みだと中途半端にログを読む時間が残るので
このようなことが起こり得るのですよね。
何か新境地を開拓すべきでしょうか?>千早」

そうですねぇ。ちょっと待って下さいね。」
水橋 「こっいは今度こそ狩人…」
GMハル花 「ふむ……そうですね。
ええと、提案してもいいでしょうか?」
水瀬伊織 「ん、そこんとこも分かってるつもり。
という訳で土曜にセットを考慮ーの、
テンプレとかはアイマス人狼スレとwikiに貼っておく感じでいいかしらね?>春香」
GMハル花 「来週一週間、皆さんで村たてのもちまわりをしましょう。
シフトはこうです。」
萩原雪歩 「えへへっ・・・そう仰ってくれると嬉しいですぅ~///>四条さん
あと、夜の発言見れば分かるのですが私、超四条さん信じてシンクロしてましたし
お互い、生き残ってたらこの村は絶対いい所までいったと思うんです~!
それが見れなかったのが超残念でしたー///

逆に真ちゃん、四条さんを警戒して吊りにいったようですし・・・
やられましたね、うう、真ちゃんめー(笑)」
如月千早 「私も土曜日はともかく
金曜日はバーボン初心者優先ですね。」
菊地真 「いやぁ、やっぱりGMさんはボクよりよっぽど役立つなぁ!
うん、年季が違うよ!>村立て」
あちゃくらさん 「はいです。今までは狼1村1狩人2で
狼は初日につられちゃったので狼も0みたいなものです
一番やってみたいのが狂人です >貴音さん」
三浦あずさ 「うんアイマス村もすっかり盛況になってるわね~
陰ながら応援しているわよ~」
あちゃくらさん 「とりかえっこしましょう(切実 >水橋さん」
水瀬伊織 「あ、そういえばかくかさん今日はちょっとだけ長生きしたわね」
GMハル花 「月 デレデコさん
火 うみゃさん(定期)
水 ふぉうどさん(定期)
木 づえるんさん(定期)
金 nnさん
土 ラグナスPさん(探偵)
日 ◇3105NAA55さん

するなら、私はフォローと全戦参加します。
時間は一律、22時、。」
萩原雪歩 「今日の真ちゃんはすごく朴念仁だけど
正統派で凄く素敵だったよ!

まさかめろんぱんさんと並ぶ淑女代表のふぉうどさんだったとは思わなかったです・・っ、ごめんなさい!(笑)」
水橋 「狂人も狂人できついものがあるぞ…ちょうど三つ前が俺が狂人やったログだな>あちゃくらさん」
水瀬伊織 「復帰してから実は狩人と狂人を一度も引いてない系の話」
四条貴音 「菊地真はあの発言さえなければどうしようかな、と思う位置だったのですがね>萩原雪歩
あぁ、そういえばついったぁを始められるのですか?」
三浦あずさ 「あずささんだと結構残りますよ~>伊織ちゃん」
GMハル花 「正直、今の状況であれば、少人数でも盛り上がると思うし、
できる気はしないでもない、が私の感想なのですよね。
それ以上に、今はここにくるという目的いしきの人が増えてる。」
水橋 「http://takanegm.com/old_log.php?room_no=37&add_role=on&heaven_talk=on
これでいけるかね?>あちゃくらさん」
双海亜美 「まこちん、いい位置に入っちゃったもんねー
この流れだと吊られないよね>ゆきぴょん」
萩原雪歩 「◇三浦あずさ 「雪歩ちゃんもすっかり淑女枠なのね~
ちょっと弄っちゃおうかしらなんてね~」

って、ちゃっかり淑女さん生き残ってましたー///

で、でもごめんなさい私、四条さんと真ちゃん一筋なので!(錯乱)」
四条貴音 「そうですか、では狂人としてどのようなことをしたいですか?>あちゃくら」
GMハル花 「ということで、村たて希望の皆様は、これで如何ですか?
ただし、常に17フルゲートとはいかないかもしれない、でも、
今だからやる価値はあるかもです。」
菊地真 「ボクはかまいませんよ!
都合のつく限り全村にいくつもりです!」
あちゃくらさん 「あ、じゃあ狂人水橋さんにあげます。私狐がいいです(方向転換>水橋さん」
水瀬伊織 「提案通りだし私はそれで問題無いと思うわ!>春香
wikiとスレへの告知は後でちゃんとやっておくわねー。」
高槻やよい 「んー・・・凄い盛り上がってるなぁ。
私の役目は終わっちゃったのかも」
如月千早 「>ハル花
あー
日曜日は私いるか確定出来ないので、厳しいですね。」
水橋 「http://takanegm.com/old_log.php?room_no=22&add_role=on&heaven_talk=on
ついでに狐での結果…」
双海亜美 「すげー!毎日、村ができるよ!」
三浦あずさ 「あらあら、雪歩ちゃんかわいいわね~
ふふ冗談よ~
でもお酒飲んでたら絡むかもしれないわ~」
萩原雪歩 「ああっ、そうでしたGMも始めるにあたって
ツイッターも連絡用にあれば便利かなとっ!>四条さん

ちょっと待ってくださいね、もう作ってありますので・・・えっとどこだったかな(ごそごそ)」
水瀬伊織 「これから毎日村を(ry」
菊地真 「そんなことないよ、やよい!
やよいがいなかったらそもそもアイマス人狼が残ってなかったかもしれないって聞いたよ!?」
GMハル花 「やよい様?

火 うみゃさん(定期)

これなかったら、今までしてきてる意味、ないですからね?」
あちゃくらさん 「わかりました、狂人と狐を水橋さんにお願いします。私は逃げます(脱兎 >水橋さん」
萩原雪歩 「はわわっ、まとめありがとうございます!
私はそれで全く問題ありません~!>GMさん」
GMハル花 「そうですね……
では、できるのであれば、当日で良いので連絡をください。
私の位置はお譲りできますから。>千早様」
高槻やよい 「集まったから半分以上終わってきてるのかもなって思えちゃって。
ちょっと燃え尽きしょーこーぐんみたくなってるのかもです>GMさん」
如月千早 「>GM
いやいいですよ^^;
私は村建てしたいというより
他の人が楽しめればなという程度ですから。」
水瀬伊織 「何言ってるのよやよい。まだまだあんたの村を必要としてる人は私含めいっぱいいるんだから!
だからほら、元気だしなさい♪

……本格的にこっちに来るようになって浅い私が言うのも生意気、かもだけどねw」
四条貴音 「今日、鯖の管理人殿にてこずっているようだったらふぉろぉするように言付かっていましたが……必要はなかったですか>雪歩」
水橋 「あっ、おいそっちには…>あちゃくらさん」
菊地真 「そういえば、劇場50も近くなってきたね・・・
このペースだと再来週には届くし、今のうちに企画決めるべきかもしれないよ」
GMハル花 「わかりました。
ええと、建てたいときはいってくださいね。
そこのフォローも、こちらでやれるときはしますから。>千早様」
GMハル花 「では……アイマス人狼、来週一週間、連続公演決定とします!」
三浦あずさ 「むしろやよいちゃん、気楽にできるようになったんじゃないかしら~
一人で背負い込むことはないのよ~
周りにみんなこんなにいるんだから~」
萩原雪歩 「わわっ、そうだったんですね、ありがとうございます///>四条さん
えっと、私のついったーこちらです!

http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%9B%AA%E6%AD%A9%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%A0」
萩原雪歩 「・・・ち、違うーっ!?!?
今の無しで!コピペミスです!!見ないでー!!
こっちこっちですぅ~!!!
https://twitter.com/#!/dereiori」
菊地真 「そうだよ!
ボクにできることならカバーできるし・・・>やよい
まぁボクは無茶な企画ばかり言ってるけど!」
水瀬伊織 「わー! ぱちぱちぱち」
あちゃくらさん 「はっきりとこういうことを、というのはないのですが
狂人の立ち位置がよくわからないので興味があるのと、
騙りで占い師の練習をしておきたい、というのがひとつです >貴音さん」
水瀬伊織 「雪歩はどじっこねー(にやにや」
GMハル花 「……その、萩原様、雪歩ハーレム……」
水橋 「どう見ても雪歩ハーレムでした本当にありがとうございました」
三浦あずさ 「そろそろ自身が支援の必要がなくなりそうね~」
高槻やよい 「必要?・・・GMとしては必要とされてるかな。・・ありがとね>伊織ちゃん」
水瀬伊織 「しかも誤爆した記事の中身ェ……。」
如月千早 「ちょっと待って下さいね。
立てこんでますので」
水瀬伊織 「もちろん、GMとしてじゃなく参加者としてもよ?
今日はその、上手く絡めなくてごめんなんだけど。あんたのRPはあっちでも言ってるとーりすっごく好きなんだもん>やよい」
萩原雪歩 「あううう・・・雪歩ハーレムの縦読みの時
解説の所に張ろうかなとURLコピーした後、やっぱり村の途中でURL貼るのもアレだと
思って止めた時の残骸が~orz>GMさん&伊織ちゃん」
あちゃくらさん 「きょうもありがとうございました。勉強になりました
うこし疲れたのでお先に失礼します。お疲れ様でした(ペコリ」
三浦あずさ 「さて私はそろそろ失礼するわね~
村建て感謝です~
皆さんお疲れ様でした~」
四条貴音 「雪歩……
後ほどふぉろぉしておきますね>雪歩

先に占い師をするのも良いかもしれませんね?>あちゃくら」
双海亜美 「やよいっちがずーっとがんばってくれたから、
今こーやってみんなでワイワイできてんだよね
そしてはるるんがみんなを呼んでくれて、ね」
水瀬伊織 「……これは、こっちでいずれ大喜利やるのも夢では(自重」
萩原雪歩 「あううう、あちゃくらさん手が回らなくて全然アドバイスできなくてごめんなさい~!
落ちる方おつかれさまでした!またよろしくお願いしますぅ~」
GMハル花 「いいえ、そうはいっても、アイマス人狼、こうやって皆様の支援の下、成り立っている部分もございますのでw>あずさ様
今の段階で、皆様の助力を不要とは申せません。
いえ、支援という意味でなく、アイマス人狼を楽しみに、またきてくださいね!」
水瀬伊織 「改めてあちゃくら、お疲れ様。」
四条貴音 「伊織……はやくないですか……?
ふぉろぉするのが……わたくしが一番をとろうと思いましたのに>伊織」
高槻やよい 「ん。頑張って目的ほとんどたっせーしちゃったからちょっと迷子なのが今かも・・・>亜美」
GMハル花 「あちゃくら様、お疲れ様でした。
今日のRP、とてもかわいらしかったですよ?
また、きてくださいね!」
水瀬伊織 「ふっ……この伊織ちゃんのすぴーどをなめてもらっては困るわ(どーん)>貴音」
高槻やよい 「ほとんどGMしかしてない期間もあったしでプレイへのモチベが思うように上がらなくて困るの>伊織ちゃん」
四条貴音 「そういえば怖いものから逃げるのも、伊織は一番でしたね?>伊織」
菊地真 「うーん、難しい問題だなぁ・・
ただ、やよいのRPは見ていて気分がいいというボクの身勝手な感想くらいしか言えないや」
双海亜美 「疲れたときは休めばいーんだよ
やよいっちのこと、みんな大好きだからね」
如月千早 「おまたせしました」
萩原雪歩 「フォローありがとうございますぅ~月曜日22時、がんばります!

はわわ、残念でしたね>四条さん
でも、私の一番は四条さんですから・・・///」
如月千早 「では、萩原さんにお願いしましょうか」
如月千早 「まぁ、私の村は気が向けばですね」
四条貴音 「おや、ありがたいことですね>雪歩」
水橋 「フォローしようとしたらフォーろしている人を見ていたのは秘密…」
菊地真 「(←唐突に「淑女村」を提案した奴)>伊織」
萩原雪歩 「今まで、GMを頑張ってくれた恩返しっていうと偉そうですけど
村としてこれから参加する機会が多くなれば、楽しみももっと見つけられていくかも、ですね!>やよいちゃん」
水瀬伊織 「な、ななな何言ってるのよ!?
この伊織ちゃんがそんなわけないじゃない!?>貴音」
高槻やよい 「ん・・・そう、かもね。モチベが上がらない時は見送って、やれる時はやるって感じに。いつもみたいになるたけ参加しようとは考えないようにしておくんだよ。
・・・GMは休まないけどね。だって、みんな気に入ってくれてるし>亜美」
四条貴音 「これだからラグナスビャー殿は……>伊織」
水瀬伊織 「モチベが上がらないってことなら無理することもない、というか
やよいが好きなように付き合っていけばいいと思うわよ。
そりゃ来てくれたら嬉しいけどね、義務って訳じゃないんだもの>やよい」
水瀬伊織 「こっちにまでびゃーを広めるんじゃないわよ……?>貴音」
萩原雪歩 「ややっ、びゃーって何ですか??
面白い語尾ですね、ふふっ」
四条貴音 「……(ふい>伊織」
菊地真 「(ビャーさん=ラグナスPにおとといまで気づいていなかったことは黙っていよう)」
水瀬伊織 「気にしちゃダメよ、うん
それは忘れていいものだわ!>雪歩」
水瀬伊織 「そうなんだ……ってアンタまでびゃー言い始めるなあ!?>真」
四条貴音 「よいではないですか
わたくしは何故か面識のない早苗の人まであの3文字を知っていたのですよ?>伊織」
萩原雪歩 「むむむっ、なんでしょうこの
四条さん真ちゃん伊織ちゃんだけが共有してる秘密の香りみたいなものは・・・///」
水瀬伊織 「早苗って早苗鯖の?
ちょっと待って何でwwww>貴音」
GMハル花 「ふぅ、ちょっと落ち着きました。
ええと、nnさんも今確認しました。
デレデコさん、ありがとう。ちょっとRP抜くけど、アイマス人狼を普及させる
側として本当に感謝します。」
四条貴音 「間違われやすいHNを持つのは大変ですね、というお話ですよ>雪歩」
水瀬伊織 「秘密でもなんでもないの!
こ、細かいことはいいのよ!>雪歩」
双海亜美 「あの3人、なんだかにおいますな、ゆきぴょん」
四条貴音 「わかりません
ですが以前ヒゲの方が建てた初心者村に来た早苗の方が知っておられたのです
もちろん初対面です>伊織」
萩原雪歩 「あっ、いえいえとんでもないです!>GMさん
むしろこう、毎日開催でみなさん体力は大丈夫かなとか心配しちゃう訳でして!
無理はなさらないでくださいね~!」
水瀬伊織 「どういうことなの……
というかどの流れで私の名前が出たの!?>貴音」
菊地真 「でも、すごいよ!
ボクが参加したての一週間に2村の時とは大違いで、いろんな人がいっぱい来て・・・
っていえるほど経歴長くないけど、さ!」
萩原雪歩 「ですです!>亜美ちゃん
雪歩ハーレムの存亡の危機です!」
水瀬伊織 「におわないわよ!? すかさずあんたは何言ってるのよ!>亜美」
四条貴音 「いえ、ラグナス殿はやる夫では
ピャーというHNなのですが、よくネタで濁音にされたりしているのですよ>雪歩
ただそれだけです。

いえ、わたくしのMPがですね>伊織
なので早苗にはあなた様のことは知りません」
双海亜美 「いおりんはイチゴの香りかな」
GMハル花 「んーというか、ですね。
ここに初めて来た、という人たちが、そうやって村を盛り上げるための
努力をしてくれる、やる夫や昔ながらのアイマスの人でなく、本当の新規の人が
そうしてくれてる、私はそれがすごい嬉しいんですよ>デレデコさん」
水瀬伊織 「一瞬自分でも見間違えかけたから
間違える気持ちは分かる……けどね……
いい、私のもうひとつのHNは半濁点だからね!?」
菊地真 「わかったよ、ビャーさん!」
GMハル花 「ってことで、ウチの社長には来週のPMFはサボるいいましたが、告知用に
ウチのユニット名とかは凝っとかないといけないですねぇw」
水瀬伊織 「分かってないじゃない!!>真」
四条貴音 「……自分でも、ですか>伊織」
萩原雪歩 「なるほどです、ありがとうございます~
・・・でも、私の知らない事をお二人は互いに共有している・・・
仕方ないですけど、なんだかずるいです、ふふっ>四条さん」
水瀬伊織 「一瞬よ一瞬!>貴音」
如月千早 「ツイッターか」
双海亜美 「いい流れが来てた中でゆきぴょんが来て、アイマス村が決定的に変わったもんね」
如月千早 「そんな怖いもの使うなんて・・・」
菊地真 「フェスなんて参加するものじゃないです!
プロダク10位入賞に何人の血が流れて・・・!>GMさん」
水瀬伊織 「私がこうして毎日通ってる要員の一つも
雪歩にあると思うのよね」
萩原雪歩 「はうー///
本当そんな偉いものではっ・・・でもお気持ちは私も嬉しいです、ありがとうございます
ただむしろ、新規の私達をこれだけ暖かく迎えてくれた皆様こそ称えられるべきと申しますか~///>GMさん」
水瀬伊織 「要因。」
菊地真 「雪歩の影響は大きかったよね・・・
そこからカン・・・なんとか爆発みたいに人が来て・・・」
四条貴音 「ほう……?>伊織」
GMハル花 「まぁ、デレデコさんももともとそれみてきてくれたのだしw>真様
こうあれですよ、今のアイマス、やって無駄なことはなにもないです。
あと、エネドリがないし、ウチのプロダクション今Cの上位なので、多分
次回のPMFは死ねるとおもいますからw」
四条貴音 「そうですね、こちらは喋りたいかたが多いですからね>伊織
あちらの方はついったぁや決闘でお喋りできますし」
萩原雪歩 「そそそ、それは買いかぶりすぎかとー!?>亜美ちゃん&真ちゃん&伊織ちゃん
で、でもそうおっしゃってくれるのは本当に嬉しいです!

が、最近はこう調子に乗り過ぎてる感じもあるかも~で自信ないですがががっ///」
菊地真 「え、Cの上位ならレイプできますよ?(真顔)」
GMハル花 「んー、そうですね。
基本、ずっとがんばってきたのはやよいさん=うみゃさんで、
それを支えてたのが亜美さん=めろんさん、それに海さん。
それに加えて、かたんさん、PIGUさん、ゆりっくさんなどの古くからの方、
あとは事務員の>>76さんかな?そんな方々がこられても、ヘタすれば廃村、
そんな時代があって>デレデコさん」
水瀬伊織 「いやホントよ? 高音も言ってる通り
RPとか目的で来てる私としてはね」
如月千早 「私は荻原さん目当てじゃないわね。

演じてるみんながいいと思うわよ。」
四条貴音 「真は何をいっているのでしょう……?」
GMハル花 「そこから、ふぉうどさんが建てたい、って言ってくれたのをきっかけに私が動いたのが4月、1ヶ月前、1週間ずっと村がたてれる可能性なんて、ほぼなかったんです、ここ。」
菊地真 「・・・今ボク大ベテランさんをリードしていた事実に気が付いたよ・・・?
調子のりすぎたー!?>PIGUさん」
水橋 「PMFかぁ今回は投げ捨てるかなぁ…」
萩原雪歩 「ううう、光栄すぎて死んじゃいそうですぅ・・・>伊織ちゃん
私なんて勢いばっかりで、他の皆様の方がが断然上手いですのに~!」
萩原雪歩 「真ちゃん(とGMさん)は、携帯ゲームのアイドルマスターシンデレラガールズの事を言ってるんですよ
四条さんは分からなくても無理ないですね>四条さん」
萩原雪歩 「いきなり、レ・・・とか私もちょっとびっくりしちゃいましたがっ///」
水瀬伊織 「RPって基本他人がいないと成り立たないから。
好きなRPの人がいるってのはそれは素晴らしいものなの。
この鯖はその辺特に充実してるからね>雪歩」
四条貴音 「良いのではないですか?
良い経験となったでしょう?>真」
水瀬伊織 「モバマスかー。
課金恐怖症の私にはとても。」
GMハル花 「だけど、1ヶ月とちょっとでここまでこれたのが、私としてはホント嬉しくて。
だから、ふぉうどさん、水橋さん、デレデコさん、哀上さん、nnさん、そしてFateRPの方、こういう方々がきて、ここにいて今の状況ができたのがすごいなって。
うみゃたんや、めろんさんは、もう一回報われる環境がつくれたし、それに協力してくれてる
千早さんやないあさん、ラグナスさんみたいな人がいはじめてくれたから、うん。
あとは当然、古くからの人たちも。だからいま、多分一番いい環境になりはじめてると思う。
あとはこれの維持。」
四条貴音 「なるほど、その3文字が何故出てくるのかはわかりませんが>雪歩」
如月千早 「みんな素敵だと思うけどね。
RPする上級者も
推理する中級者も
頑張る初心者も」
GMハル花 「なので、こういったらなんだけど、今の状況を作るきっかけとして、
動いた私としては最終的にいきつくのはみなさんへの感謝です。
さっき1週間連続村たて宣言してるとき、ホントにどきどきした。
どきどきさせてくれて、ありがとう、なんですよねー。」
菊地真 「ボクはただ「ここでやりたい!」だけだったからなぁ・・ww
大きくしてくれたのは、他のみんなの力、特にGMさんややよいだよね!
ボクにとって素晴らしい環境が勝手に生まれてやーりぃ!というのが本音だったり!」
四条貴音 「興味はあるのですけどね
どうにもすまぁとほんは苦手なのですよ」
萩原雪歩 「えへへっ、そうですね、私もみんなが目当てとか、そんな感じです///>千早ちゃん

あうー/// ほんとに、GMさんや皆様のお力だと思うのです
私みたいな新規が、また来たい!って思うほど
古くからの皆さまが魅力的だった訳ですし・・・///>GMさん」
水瀬伊織 「私なんか、もともと別鯖民でつい最近までスタイルに苦手意識を持って来なかったのが、
急にハマりだして(ゲーム買ったから)一気に入り浸ったというクチなんだけど。
それがちょいと生意気っぽいかなあ、という心地はあるかしらね。

ただそれを差し引いても金土飽くのは人が増えて来てるし何かしたいなあって感じでの今日の提案なんだけどねー」
高槻やよい 「上級者でもなんでもないですよ、私・・・!RPはするけど村の内容に関してはさっぱりだし」
四条貴音 「わたくしはこちらにきだしてからげぇむの購入を検討したりしていますねぇ」
萩原雪歩 「それはですね、前回のイベントがアイテム使いまくって
相手に攻撃しまくるイベントだったので、死体殴りとかレ・・とか呼ばれるようになっちゃって///>四条さん

私はスマホが憧れなんですけど、乗り換える決心が怖くてつかなくて~///」
水瀬伊織 「←ベテラン(笑)」
高槻やよい 「私は大きくはしてないかなって。私どっちかというと守りの姿勢だったし>真さん」
水瀬伊織 「3年もやって実力的にはまだまだで、
時々ベテランの~とか言われるのに申し訳なさを感じるこの頃だったりする。」
四条貴音 「←初級者」
四条貴音 「わたくしそういえばまだ一年もしていませんね」
水瀬伊織 「↓NMP」
GMハル花 「よーはまだまだいけるからまだするってだけなんですけどねw>雪歩ちゃん、伊織ちゃん

もっともっと、人を増やしたいし、いろんなお祭りができる場所にできたら……とは思いますから。」
菊地真 「←素人」
四条貴音 「……なんとも面妖な……
乗り換えた身としては、携帯電話のほうが使いやすかったいめぇじですね>雪歩」
如月千早 「別にまぁ」
如月千早 「人狼なんて強くなるだけが全てじゃないしね・・・」
四条貴音 「水瀬伊織は何をいっているのでしょうね」
萩原雪歩 「でも、お気持ちは本当伝わりましたし、私も嬉しいです!>GMさん
できるだけ、この楽しいのが長く続いたらいいなって思いますっ」
水瀬伊織 「うんうん。その内ドールズ村みたいな、CN指定村とかも出来たら
面白いかなーって思うわね~>春香」
水瀬伊織 「さっきの仕返しよ……!>貴音」
菊地真 「貴音は貴音で何を言っているのかな・・・」
高槻やよい 「私は場所が大きくなくてもいいんです。
ただ、村に人が集まって仲良しみんなで細々とでもやっていければそれだけで幸せです。」
四条貴音 「なんのことでしょうか>水瀬伊織

なんでもありませんよ?>真」
菊地真 「あ、ボク的には50村記念村は「CN指定村」で全員アイドル村にしたい!って思っているんだけど・・・どーかな?」
萩原雪歩 「皆様いろいろダウトっぽいですけど
四条さんの初級者は一番ダウトだと思います!(笑)」
水橋 「なん…だと…>50CN指定村」
水瀬伊織 「あ、いいわねソレ。
13人の残り3人はPと小鳥と社長かしら>真」
菊地真 「水橋もそろそろRPに挑戦だよ・・・へへへ・・・」
四条貴音 「いえいえ、本当ですよ?
わたくしのはんどるねぇむで戦績検索を翠星石、真紅、小鳥、四条の普通で検索すればわかると思いますが>雪歩」
水瀬伊織 「ふっ……忘れたとは(ry>貴音」
GMハル花 「私はあれだよ。
どきどきをリンクさせたいからね。
あと、今こうやって頑張ってる人たちにちゃんと良かったって思わせたい。
今はそれできると思うから頑張るよ、その結果、デレデコさんたちみたいな人が
増えるけど、それはいい?>うみゃたん」
四条貴音 「黒井殿を入れましょう
そしていじりまわしましょう>伊織」
四条貴音 「忘れました>水瀬伊織」
水瀬伊織 「なんという超アウェー。>貴音」
高槻やよい 「それは良い事。
だけど、どうしてだろう。私・・・場所を大きくするとかそんな気持ち、全然持てなくって。
ずーーーーーっと集まらなかったからそういう気持ちなんて枯れただけかもしれないけど>GMさん」
四条貴音 「あうぇ?>水瀬伊織」
如月千早 「卑屈になる必要ないんだけどね
今日あった友達曰く「精一杯頑張ってるのを見てほしい」というのに共感した
精一杯やってたら、それで判断するかなー」
水瀬伊織 「敵地ってことね>貴音」
萩原雪歩 「アイドル縛り・・・!私は伊織ちゃんか私かっ・・・!?

最初は伊織ちゃん派だったけど、真ちゃん&四条さんに縦読みで絡みつつ
伊織ちゃんに突っ込み入れられるスタイルも今日は凄く楽しかったので
どっちも捨てがたくて贅沢な悩みです、ふふっ」
双海亜美 「いいね!CN指定村、久しぶりでわくわくしちゃうね!」
四条貴音 「良いではないですか
こられる黒井殿はどの方も面白いでしょう?>伊織」
如月千早 「精一杯やればいいのでぇす
結果?過程?あとで直せばいいんですよ。
なんで戦歴の話より規格村の話しましょう、プロデューサーさん」
高槻やよい 「CN指定・・・そういう村での引きの微妙さには定評あるからにゃあ・・・orz」
双海亜美 「今のこの盛り上がり、いっしょにやってて「楽しい!」
って思える人たちばっかりだからすっごくいいよね!」
菊地真 「なんとなく戦績を検索したところ
ボクの勝率は46%かぁ・・・60戦未満だから誤差の範囲だけど・・・」
萩原雪歩 「うん、仲良しの方と一緒にプレイしたいっていう気持ち、素敵な人がより増えても面白いだろうなって気持ちと
人が増えるとあぶれちゃう人が出るかも・・・っていう悩みというか怖さが、
私も両方あると申しますか・・・難しいですね>やよいちゃん」
水瀬伊織 「まあ、確かにそうだけどね……w
ぼっちの人の黒井とかノリっぷりが凄まじいわよね>貴音」
高槻やよい 「ん、そうだね。それはいいことだよ>亜美」
四条貴音 「できない夫の人の黒井殿もまた面白いのですよ>伊織」
GMハル花 「うみゃたんがもたなくてもいいよ。
これは私の気持ち、だからそれは譲りたくないだけかもしれないし。
今は今の状況みてて、それだけで、夢を見れる、と思ってやってるところもあるからね。
その分は、多分間違いなくうみゃたんにもいくよ、それが良い余波であることを祈ってる。」
萩原雪歩 「初級者の方はあんなレベル高い縦読みを準備できないと思いますー///>四条さん

今日マネをしてみて、どれだけ大変かよくわかりましたー!///」
水瀬伊織 「ま、私は格言めいたことを言うのは苦手なので
雪歩らに賛同しておく形ね。」
双海亜美 「そうなんだよにー
村に来れなかったときのくやちさがハンパないもんね>ゆきぴょん」
四条貴音 「いえいえ、ほかを全てなげうてば可能ですよ
一応戦績に残っているだけで150戦ほどはしているのですから>雪歩」
菊地真 「指定村って安易にいっちゃったけど。
GMやる人が参加できないのが惜しいよね・・・」
双海亜美 「エロい縦読みしかできない亜美には隙などなかった!」
如月千早 「それこそ
私がGMしてもいいけどね」
双海亜美 「格言?「ツルツルの子から吊る!」とか?>いおりん」
四条貴音 「おや?
では19個ほどのあぁるぴぃを用意しておいて
支配人にもランダムで当たるようにすれば良いのではないですか?>真」
高槻やよい 「たぶん変わってくのが怖いのかな。
自分の好きなこの場所が別のものになっていくみたいで・・・
そんなことないはずなのに。」
双海亜美 「GM込みでキャラ抽選したらいいと思うよ」
双海亜美 「やよいっちは考えすぎだよ
楽しめるときには楽しまないと損だよ」
菊地真 「その手段がよくわかんないや!>亜美、貴音」
双海亜美 「変わらないものなんてないんだしね」
高槻やよい 「そだね・・・いっつも損してる・・・>亜美」
四条貴音 「うーん、わたくしがした村でよければ見てみますか?>真」
双海亜美 「トランプとかカードで抽選すればいいと思うよ>まこちん」
水瀬伊織 「ツルツルの子って何よ!?>亜美」
水瀬伊織 「ま、変革が怖いってのは分からないでもないわね。
あっちでも多少そういうきらいはあったし。その経験で言うとぶっちゃけ多分慣れるんじゃない、とは。無責任かもだけどね」
四条貴音 「あみだくじつぅるや
サイコロつぅるなどもあると思うのですよ」
双海亜美 「ほらもー、やよいっちはそうやって!
今日も楽しかった!で、いいんだよ」
双海亜美 「いおりん、ツルツルじゃなかったっけ?」
高槻やよい 「うん・・・ごめんね、最近ちょっと私おかしいね。疲れてるのかも」
萩原雪歩 「うんうんっ!>亜美ちゃん
なので、私が村を立てようって思ったのも、もしあぶれちゃっても
次の日にすぐ村があればまた明日参加できるからいいかも、って感じにもなったらいいなって

逆に問題は、毎日やるとみんな疲れちゃうかも?って所かなあ・・・
結局、どういう形がいいかは私も全然見当つかなくて
ひとまず、明日は試験的ということでっm(__)m」
双海亜美 「ゆきぽっぽがよく言ってたんだよね
「ツルツルの子から、吊るっぽー!」って>いおりん」
菊地真 「うん、わかった!
参考にしてみるよ!」
水瀬伊織 「ツルツルってあんた……
そのことは言うなーっ!>亜美」
GMハル花 「変わるよ?>うみゃたん
でも、それでうみゃたんが守るものがなくなるなんて、絶対ないよ。」
四条貴音 「え、ツルツルなのですか?>ラグナス殿」
双海亜美 「たぶん、ここまで支えてきてくれた負担が一気に軽くなっちゃったからだよね
ありがとう、よろしくね、だよね>やよいっち」
GMハル花 「まずは、一週間、してみるのはいいと思うかな>雪歩ちゃん
その上で、やりたい人がやれるときはやる、割と今の状況って、
まだ純粋にアイマス17ってわけにはいかないだろうから、少人数覚悟は
でるかもだけど、私個人は、それでもいい、それでもやる価値がいまはあると思うかな。」
水瀬伊織 「なんでHNなのよ!? 違うし>貴音」
萩原雪歩 「ええええっ!?>亜美ちゃん
そ、そんな事は・・・///

あ、でも今日はそうだね、伊織ちゃん、やよいちゃん、千早ちゃん辺りから吊っていけば
最終日、夢の雪歩ハーレムの三人が実現したかもしれないですぅ・・・!(こら)」
四条貴音 「そちらのほうがわたくしが面白いかな、と>伊織」
双海亜美 「毎日建てば、毎日来たい人も、たまに来たい人もみんな楽しめると思うよ!」
GMハル花 「それで、なにかいい方法があるか、みんなで考えよう>雪歩ちゃん
他のみんなとねー。
……やっぱりWikiの整備、必要かな。」
高槻やよい 「それありそう。だから・・・正直、リアルの忙しさもあってちょっとした燃え尽き状態。GMは続けられるけど参加するモチベが酷いの>亜美」
水瀬伊織 「私が面白くないわー!?>貴音」
四条貴音 「しかし、そうですか
ラグナス殿はツルツルではないのですか」
萩原雪歩 「なるほどっ、そうですね、確かに少人数での事も考えておかなきゃ、ですね
色々ありがとうございます>GMさん」
双海亜美 「歴史を紐解くと、月曜日は集まりにくいってデータがあるけど
でも先週は月曜の突発村でも17人揃ったし、いけるんじゃないかな」
水瀬伊織 「というか貴音はどうしてそんなツルツルにこだわるのよ……」
菊地真 「wikiの整備かー・・・
ここまで来ると新しいwiki立てたほうがいいのかも、とは思うかな?
難しいけど・・・」
高槻やよい 「あと、ここで宣言はするけど・・・こっちの身内のみみたいな事言う人もいるかもしれないけど
私の村はいつでもそれにはこだわらないって言っておくね。

みんなが変わるって言うなら自分の場所は変わらない事を選びたい」
双海亜美 「気分が盛り上がったときに参加するのがいーかもね
また、うみゃたんとちゅっちゅしたいもん!」
萩原雪歩 「ふむふむ・・・そうですね、ひとまず無難に17人普通村でいこうと思いますっ!」
四条貴音 「そのほうが面白いからです!>伊織」
双海亜美 「お姫ちんは麺もツルツル、あそこもツルツルなんだよ>いおりん」
萩原雪歩 「四条さんは、そういう子が好きなのかな・・・?///>伊織ちゃん」
GMハル花 「んーまぁ、それはどこでもそうだから安心していいよ。>うみゃたん
そりゃ、身内だけでどうこうっていうのがあるのは(現状では)いいさ
でも、遊びにきたい人は拒まず、それが基本姿勢だからこそ、人がくるんだから。」
双海亜美 「村がゆるちてくれないよね>ゆきぴょんハーレム」
双海亜美 「さあ早く、ゆきぴょんもツルツルにするんだ!」
四条貴音 「!?」
萩原雪歩 「ふふっ、結果的にですけど今日は実現可能でしたし
惜しかったですぅ~(笑)>雪歩ハーレム出現
真ちゃん、四条さん、私の最終日・・・どうなっていたかっ///」
GMハル花 「やるときめた以上全力でフォローします。
GMはプロレスファンですからね、しかもエンターテイメント系が大好きな。
なんでも派手と無駄な煽りだけは大好きなんです!>雪歩ちゃん」
GMハル花 「うん、それで大丈夫ですよ>17普通。」
四条貴音 「え、そうなっていたらわたくしは真を吊っていましたよ
吊られた日にいいましたよね?真が狼ぽいと>雪歩」
菊地真 「うん、ボクもそういうやよいのスタンス悪くないって思う。
それをやること自体がアイマス村の方向性を決めつけないためになるというか
・・・う、うーん・・・うまくいえないや。」
双海亜美 「狼になったときに狙うのがいいよね
昨日の私みたいに、伊織、美希、やよいの最終日狙いとか>ゆきぴょん」
萩原雪歩 「わあ、関係ないかもですけど
ニコマス動画でもプロレスの動画があって、私すごく好きなんです!
なので、お気持ちはよくわかりますよ~///>GMさん」
如月千早 「人狼というのは、意見を通す力というのは強さだけど
楽しさは他人を認めるところはじゃないかな。」
菊地真 「ああ、北米版!>雪歩」
萩原雪歩 「そ、そうだね、四条さんが望むなら、私・・・///(こら)>亜美ちゃん」
GMハル花 「ああ、こうなったらプロレスで勝負よっ!とか妖狐PのMMDプロレスかな?>雪歩ちゃん
あとは、PPPのハードコアスモーキースリルとか恋を始めよう……

あの系統、実はちょっとみてると、本物のプロレスラーが(っていうか団体の社長が)最後の提供してることあるよw」
水瀬伊織 「あ、あそこって……なな何が!?>亜美」
萩原雪歩 「あっ、ごめん、真ちゃんの想像してるのとは多分違うっ///
レッスルエンジェルスってプロレスのゲームがあって、
それを利用した動画があるんだ~」
如月千早 「なんでまぁ、どんな考えの人も受け入れるだけの度量がほしいですね。」
水瀬伊織 「頭頂部がツルツルなのが好きって、かなり特殊だから
無理して突き詰めることはないと思うわよ……w>雪歩」
双海亜美 「千早お姉ちゃん、いいこと言うじゃん」
四条貴音 「どういうことなのでしょうか……」
双海亜美 「いおりんは上も下もツルツルですなあ」
GMハル花 「律子の団体経営のやつでしょ!>雪歩ちゃん」
萩原雪歩 「わわっ・・・それだと私も四条さん超信じてましたし
真ちゃんには悪いけど、私と四条さんの相思相愛エンドだったかな・・・///>四条さん

ううう、本当に惜しい事をしましたっ・・・!
いつか必ずっ(笑)」
菊地真 「大丈夫だよ、わかってていったからw>雪歩」
如月千早 「>亜美
私はいいことしか言いません(ドヤッ」
水瀬伊織 「あんたは何言ってるのよーっ!?>亜美」
萩原雪歩 「ですです!>GMさん
一回一回が30分アニメ風でちょっと長いですけど凄く面白いです!
ニコマスPデビューも目指してる私の一つの目標かもですー///
http://www.nicovideo.jp/mylist/29576305」
菊地真 「まぁ、今日のボクは雪歩の敵だったからね・・・
貴音と一緒に霊界に行ってもらったよ! まぁボク負けたけど・・・」
双海亜美 「「いいこと言った!」と「いい子とイッた!」って同音異義語だよね>千早お姉ちゃん」
GMハル花 「ああ、そういうのはあるといいですね>雪歩さん
私も、AAスレだったら私の師匠が目標だったりしましたし、
ニコマスPとしてはやっぱり、独眼Pのくされ戦記のようなドラマ、作りたいなぁって思いますから。」
双海亜美 「んっふっふ~
いおりんは可愛いですな」
如月千早 「いい子というにも、いいこと行くにも、知識と経験が必要ね!」
四条貴音 「仕方ないですね>雪歩」
双海亜美 「むむむ、さすがの返しですな>千早お姉ちゃん」
GMハル花 「まぁ、でもその前にネクロニカですねぇ……ふぉるくP、ウマトカゲP、D1000Pに追いつくなにかを作らないとって思いががが」
萩原雪歩 「伊織ちゃんは慌てる所とかも可愛いですね(くすくす)

逆に、四条さんを慌てさせることってあんまりできない気がします、うー///」
水瀬伊織 「架空戦記かー。
デジモンのと愛の大冒険(ポケモン)の続きを楽しみにしてるクチ。」
双海亜美 「お姫ちんはナニがあっても動じないもんね
いきなり裸になってもへーぜんとしてそうだよ」
萩原雪歩 「真ちゃん狼はまだ全然読めてなかったなあ
イリーナさんもRPが結構ノってて村っぽく見えたし・・・
今日は本当、強かったと思う!」
水瀬伊織 「ぐぬぬ、雪歩アンタまでぇ……
きょ、今日はたまたまなんだからね!」
如月千早 「伊達に年は重ねてないわよ>亜美」
四条貴音 「そんなこともないのですけどね……」
双海亜美 「それじゃ、亜美はそろそろ寝るのだ!
今日はまったく活躍できなかったけど、真美がいなかったからってことにしておこう!
みんなありがとねー、またあっそぼーね」
萩原雪歩 「えへへっ、本当ですよね
あとはそうですねTRPG系も目標で・・・ううう、夢ばかり膨らんで恥ずかしいですけどー///

その辺は難しそうなので、まずはほんとノベルの一つでも
満足にできてからの話ですね///」
萩原雪歩 「亜美ちゃん、おやすみ
今日は展開上残念だったけど、またね」
菊地真 「そうだなぁ、ボクもそろそろ寝るよ!
みんな、お疲れ様!」
水瀬伊織 「私はVIPのアイマスSSスレに入り浸ってるわね。
RPの参考にもなるし、いい話も多いわよ」
水瀬伊織 「はい、亜美と真はお疲れ様っ」
萩原雪歩 「わわわっ、本当ですか・・・?
慌てさせるっていうか、もしかして困らせちゃったりしちゃってるでしょうか・・・?>四条さん
ちょっと私、最近調子に乗り過ぎてる感もあるのでちょっと心配です・・・」
萩原雪歩 「真ちゃんもおやすみ、いいRPだったよ

わあ、そんな所もあるんだね、今度見てみようかな?>伊織ちゃん」
水瀬伊織 「んー、私が架空戦記で何か作るとしたら
カードワースあたりかなあ。」
四条貴音 「なに、人付き合いをして困らせない関係が良いものとは思っていませんので
わたくしはいつもそこのハル花を困らせたり困らされたりしてますよ?>雪歩」
水瀬伊織 「アイマス SSまとめ で検索するといっぱい出てくるから
そっちで見るのもいいわね。読み応えは保証するわ。変なのも多いけどw>雪歩」
四条貴音 「なので困らされるのを待っているところですよ>雪歩

あぁ、伊織はあの3文字は言わないように」
萩原雪歩 「はううっ・・・四条さんって本当、優しいし言う事に含蓄がありますし
やっぱり素敵ですぅ・・・///

・・・うー、四条さんをどうしたら(良い意味で)困らせられるでしょうか、ふふっ」
水瀬伊織 「N……>貴音」
四条貴音 「はっはっは、濁音に変えますよ?>伊織」
萩原雪歩 「ありがとです、今度見てみますぅ~!>伊織ちゃん
変なの・・・///」
四条貴音 「普通ですよ、わたくしは
ほら、すてぇたすもわたくしは普通らしいですよ?>雪歩」
萩原雪歩 「な、何かお二人がお互いに
弱みを握り合っていますっ・・!?///」
水瀬伊織 「さきに仕掛けてきたのはそっちのクセにぃ~>貴音」
GMハル花 「さて、今日は私はいい時間だし、しつれいしますね。
また明日それじゃここであいましょう!お疲れ様でした」
四条貴音 「いえいえ、そのようなことはありませんよ?>雪歩

牽制は必要ですよね?>伊織」
水瀬伊織 「顔を赤らめるようなのは……ま、無いこともないわね……w>雪歩

普通に面白いのがこの人のシリーズ
http://elephant.2chblog.jp/archives/51907313.html
ギャグとして面白いのがこのシリーズね
http://elephant.2chblog.jp/archives/51903210.html」
水瀬伊織 「春香もお疲れ様よ!」
萩原雪歩 「わあ、調べたんですね!>四条さん
あうう・・・私なんて全体的に低いですしー///
四条さんに勝ってる所が実は何一つないんですよっ!」
四条貴音 「にこにこ大百科にかいてありましたので
あそこは少しの設定を調べるにあたって便利ですね>雪歩
おや、そうなのですか?」
萩原雪歩 「わあ、上を思わず読んで引き込まれちゃいました
恋する真ちゃんいいですねー/// あとそれをアシストする貴音さんもいいっ!>伊織ちゃん」
萩原雪歩 「なるほどです!>四条さん
えっとそうですね、私が見たのはアイマス2攻略wikiなんですけど

萩原 雪歩 17 155cm 42kg A B81 W56 H81
ボーカル17 ダンス14 ビジュアル21 計52
四条 貴音 18 169cm 49kg B B90 W62 H92
ボーカル22 ダンス17 ビジュアル21 計60 」
萩原雪歩 「敗北っ・・・!
ビジュアルが同値であとはスリーサイズから何から圧倒的敗北っ・・・!///」
水瀬伊織 「同じ作者で他のシリーズもあるから
是非読んでみるといいわ。他にも面白いのいっぱいあるしね。
いろんなまとめサイトに散らばってるから探すのも楽しいし>雪歩」
四条貴音 「おや……これはどうにも、雪歩が少々不憫に見えますが……>雪歩」
水瀬伊織 「あと、すぐ読めるのだとこれもオススメかしらね
http://elephant.2chblog.jp/archives/51868029.html」
水瀬伊織 「ま、スタイルなんて攻撃力とかじゃないんだから。
値で優劣比べるものでもないんじゃない?」
四条貴音 「どうなのでしょうね?わたくしは少々わかりかねますが」
萩原雪歩 「ふふっ、でも四条さんのポテンシャルの高さは
逆に際立ってる感じですぅ~♪

私はほんと、ちんちくりんで埋まってたいですがっ・・・(がつんがつん)←掘る音」
四条貴音 「やはり一度げぇむをしてみないといけない気がしますね」
萩原雪歩 「スタイル・・・あっ、そういえば四条さん
さっきちょっとツルツルとか場面で
「!?」って慌ててた気もしますけど・・・どうしたんでしょう~///」
四条貴音 「わたくしにそのような趣味は別にないということですよ>雪歩
そもそもが伊織で楽しみたいがためのものでしたからね」
萩原雪歩 「うう、そうだね・・・
私より小さい伊織ちゃんだけど、凄く輝いてるもんね・・・!」
四条貴音 「おでこが、ですか?>雪歩」
萩原雪歩 「あはは・・・そうですよね
あそこであんな変化球を四条さんに投げられるのは、さすが亜美ちゃんって所でした、ふふ>四条さん」
四条貴音 「あぁ、ちなみに本日は
765の者は基本名前呼び、ただし敵対する者と認識したときに姓名呼びをしていました。」
水瀬伊織 「ぐぬぬ……自分で言っておきつつも
小さいって言われるとどうも来るわね……」
水瀬伊織 「さあて、それじゃ私もこの辺で落ちるわね。
お疲れ様よ!」
四条貴音 「雪歩も伊織で遊んであげると良いですよ>雪歩」
四条貴音 「ふむ、では今日は解散でしょうか」
萩原雪歩 「私も、近いうちにやってみたいと思ってますぅ~!>ゲーム>四条さん
感想とか語り合うのもまた面白そうです・・・///

伊織ちゃんおつかれさま
ふふっ、私も実は結構遊ばせて頂いてます、とっても良い子で四条さんと同じく尊敬です~!」
萩原雪歩 「あっ・・そうだったんですね>名前呼び>四条さん
えへへ・・・名前で呼ばれた時ちょっとドキっとしちゃいました///」
四条貴音 「評判の悪い箱のアイマス2をするのも良いですね。
評判が悪いからこそ一番最初にするにはうってつけ、なのかもしれません」
萩原雪歩 「そうですね、明日もありますし無理しない方がいいかな・・・
その・・・久しぶりに(ゆきたかで)一緒できた上、
縦読み合戦までできるなんて、本当に楽しかったですし・・・

そ、その・・・ご要望通り、最後にちょっと困らせちゃいますね!」
四条貴音 「?」
萩原雪歩 「ふふっ、嫌いな食べ物を先に食べて、美味しいものを後で食べると
幸せな気持ちになれる的な感じでしょうか・・・///」
四条貴音 「そんな感じですね>雪歩」
萩原雪歩 「え、えっと!私、ほんと最近、皆さんや特に四条さんに比べて未熟さを痛感してて
これからもご迷惑おかけするかもですがっ・・・

頑張ろうって、そして四条さんも大好きだって気持ちも
たくさんありまして・・・って、あうー///
そ、その、これからもよろしくおねがいします・・・っ!(ちゅっ)」
四条貴音 「わたくしのほうがもっと未熟だと思いますけどね
えぇ、こちらこそよろしくおねがいしますね?」
萩原雪歩 「・・・はううう
いきなりキスとか・・・ごめんなさいー///」
萩原雪歩 「って、あれ・・困って・・・ない?
はわわっ、四条さんが未熟なんてそんなこと本当ないです~!?」
四条貴音 「いいえ、嬉しかったですよw
お返しは何が良いのでしょうね」
萩原雪歩 「えええっ・・・はうう・・///
そ、それじゃあ、じゃあ四条さんからも・・して下さい
今日は困らせちゃう、って決めたのでっ・・・///」
四条貴音 「ふむ、そのようなことを言う口は(人差し指を雪歩の口に添え
塞いでしまいましょうか(指越しにちゅっ
ふふ、今はここまでですよ?」
萩原雪歩 「あっ・・・(指越しでちょっと残念そう)
えへへっ・・・でも嬉しいです///

四条さんの頭のいいところ、それでいて優しいところ、
しかも縦読みとかユーモラスだったりとか・・・今みたいにロマンチックだったりとか・・・
私・・・メロメロで本当にご迷惑かもですがっ・・・大好きです!」
四条貴音 「どうして迷惑だなどと思うのでしょうか?
先ほども言いましたが、わたくしがこちらに来ている理由は雪歩がいることも大きいのですよ?」
萩原雪歩 「ちょっとは困らせちゃった・・・かな???
えへへっ(ぎゅーっ)
わがまま言ってごめんなさい

えっ・・・ほ、ほんとですか??>雪歩がいることも大きい
そ、そんな・・・本当、そこまで思える自信とか自覚とか全然無かったですしっ・・・!(あせあせ)」
四条貴音 「狼や狐のときならばともかく、村人で嘘をつくつもりはないですよ。
さてと、では寝ましょうか。本日村を建てるのでしょう?」
萩原雪歩 「ううう・・私なんて本当に大したことないのに
四条さんや多くの方にそう言って頂けて
私も皆さまの事大好きですし、でもこう夢みたいで本当かどうかって信じられなくてですね・・・///

あ、はいっ、今日はそろそろいい子にして寝ますね
おやすみなさいっ・・・」