←戻る
【劇場499】劇場公演 日曜女神の部 村村 [589番地]
~恋するハート~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)キューピッド登場 (6人~)女神村
1 2 3 4 5 6 7 8 9
icon 水嶋GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 四条貴音
 (まこーてぃ◆
t0fwM1EG7Q)
[人狼]
(死亡)
icon 如月千早
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[霊能者]
(死亡)
icon 鷺沢文香
 (姫百合◆
DollsRzfm.)
[女神]
[受信者]
(死亡)
icon 音無小鳥
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[人狼]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 我那覇響
 (ちゅるや◆
L4/i/NrLmw)
[村人]
(生存中)
icon 天海春香
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[人狼]
(死亡)
icon 橘ありす
 (katanntan◆
lBLqITVI1I)
[村人]
(死亡)
icon 紅きヒゲ
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[村人]
(死亡)
icon
 (ヴァナディース◆
6pDGb0V9WY)
[占い師]
(死亡)
icon 小早川紗枝
 (なごやん◆
UIROU.QrGo)
[村人]
(生存中)
icon 高木
 (センクオン◆
TvSxql5VxA)
[妖狐]
(死亡)
icon 水谷絵理
 (もかまたり◆
BxPT8tz2QY)
[共有者]
(死亡)
icon ロック
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[共有者]
(死亡)
icon 鷹富士茄子
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(死亡)
icon 黒井
 (ナタ◆
/oGAAS9DmE)
[村人]
(死亡)
icon 菊地真
 (骰子◆
DICE967GOM)
[狩人]
(死亡)
icon 高峯のあ
 (◆
j/LLggzims)
[狂人]
(死亡)
icon ベイP
 (あともすふぃあ◆
WIPbi/qqf2)
[村人]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
ゲーム開始:2014/08/31 (Sun) 23:28:40
出現役職:村人8 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1 女神1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
水嶋GM 「なぞの削りミス」
水嶋GM 「恋人のこの○貰い率」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
水嶋GM 「おつかれー」
水嶋GM 「黒いから死んでもわかりにくいね」
黒井 「お疲れ様だ
珍しいカップルだなこれは」
水嶋GM 「まぁありそうなカップルっていえるかも>Pと小鳥さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水嶋GM 「共有の会話がやばい」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
水嶋GM 「真かみーっと」
「わおーん」
「お疲れ様だのう」
水嶋GM 「初日に恋人が○もらって
狼は恋人に1匹持ってかれて
どうなるかなー」
黒井 「ふん、まるでダニーって名前でもついてそうだな!>犬
お疲れ様だ」
水嶋GM 「なんと>黒井は白井だった」
「そうかのう>ダニー
まあ、護衛もらえなかったのはしかたないのう
遊んでただけだしのう」
黒井 「噛まれ死んだ占いの◯に◯をかぶせるのは
狐の占い騙りの常套手段であるからな」
水嶋GM 「狼に噛まれるってこととは真目だったんでしょ
護衛されたないかどうか心配してたよ>犬」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「狼に真目で見られても狩人に護衛もらえないとのう
まあ、狩人も霊能護衛みたいだったしの
どちらがいいかはわからんからの」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「おつかれだの」
菊地真 「んー、発言抑え過ぎか」
水嶋GM 「おつかれーい」
菊地真 「お疲れ様です」
菊地真 「ちょっとトラブって比較する時間なかったんだよなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
菊地真 「恋人処理で狼吊れて、狐も処理出来るから多分吊りは余裕かな」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
菊地真 「お疲れ様」
水嶋GM 「女神しにかー」
黒井 「潜伏女神死亡か
お疲れ様だ」
鷺沢文香 「え?あれ?私噛みですか?」
鷺沢文香 「お疲れ様です」
「おつかれだのう」
水嶋GM 「まぁ恋人噛まれるよりは?」
菊地真 「銃殺対応含みだと思いますけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鷺沢文香 「お疲れ様です」
水嶋GM 「おつかれさまー」
「おつかれだね」
橘ありす 「むう。」
橘ありす 「まあ、そーでしょうよ。」
橘ありす 「春香囲いだよねーという気しかしませんでありました。
で、のあさん狂人でしたか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
橘ありす 「うーん、それにしても眠い」
水嶋GM 「深夜だからね」
水嶋GM 「明日みんな大丈夫なのかな・・・」
黒井 「狐が狂人に●か
これは面白いことになりそうだな」
水嶋GM 「あたしは明日6時家出るけど電車で寝るからへーきへーき」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ロック 「おつかれさ~ん」
橘ありす 「全然頭が働かないですね。村の途中ですがお風呂を浴びてきます…覗いたらダメですよ?」
「わうわう
ねむいよねこの時間は
おつかれさまだの」
ロック 「はーん>真狼狐」
水嶋GM 「やだ~覗くわけないじゃ~ん♪>ありすちゃん」
ロック 「アイドル除くような不届き者はまだ下界だから安心するといい、多分>ありす」
鷺沢文香 「面白い展開ですよね>真狼狐」
水嶋GM 「まさか狐が出てくるとはねー女神もいるのに」
水嶋GM 「いや、女神もいるから、かな」
菊地真 「狐としては狼恋人ワンチャンスあるからね」
ロック 「取り敢えずロラってくれると信じて…
真狂狼女狐ー真で5-1がありえたのかこの村」
菊地真 「灰にいるよりってのはあるよ」
橘ありす 「狂人の潜伏自体はまあ、この村なら仕事もありますし悪くはないですよ。ええ。
あ、バスタオルだけなんでこっち見ないでくださいね」
菊地真 「人外数考えたら昨日ロラかなっておもうけど」
水嶋GM 「なんで着替え中に出てくるの(困惑)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水嶋GM 「あざとい社長あざとい」
ロック 「日和ったね、申し訳ない」
橘ありす 「壁|<いえ、なんか楽しそうな話をしていたので」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「おつかれだのう
狐が出てくるなんて聞いてないぞ」
水嶋GM 「狐おつかれー
黒井 「ローラー2回、残り8人でLW&恋人狼&恋人村人&狂人となると
若干恋人が有利ではあるかな?」
水嶋GM 「展開次第では勝てたよね>狐
ロック 「オツカレサン」
高木 「ああくっそw
なんという僕QP感w」
高木 「しかしあそこで奄美くん●を出す勇気が・・・!」
「小鳥が吊れればいいんだけどの」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水嶋GM 「売れ残り詐欺・・・」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
水谷絵理 「おつかれさまんさ?」
「おつかれだのう」
ロック 「おつかれさん」
水嶋GM 「おつかれーい」
鷺沢文香 「お疲れ様です
まあ、流石に狼はそろそろ……」
水嶋GM 「社長ズ!そういうのもあるのか」
水谷絵理 「んー、貴音さん小鳥さん響さん吊って最終日かなあって考えてたけど
ポンコツ共有の私でも噛み場所だよね」
高木 「恋人普通に勝ちそうだなぁ・・・w」
水谷絵理 「貴音さん吊りからどう動くか、だね」
高木 「のあ君吊って僕真があるか見る、でいいと思うんだけどなぁw」
水谷絵理 「高木社長、狐だった・・・
社長狼で四条さん女神かな?って思ってたけど、違ったね」
水嶋GM 「狐なんだよなぁ・・・>対抗」
高木 「水谷くん>今回しんどかったよ。
対抗が何者なのかわからないからw

のあ君●は自信があったんだが、狂人だったのかぁ・・・。
奄美くん○が悔やまれる。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水谷絵理 「あの2個○で春香さん吊りたさがものすごくアップしました?
さすがにあの時点では決断できなかったけど>社長」
水嶋GM 「狐は真になるものだからね
勝つためには」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
四条貴音 「お疲れ様でした」
ロック 「おつかれさん」
「おつかれだのう」
四条貴音 「やはり仲間が恋人でしたか」
水谷絵理 「こうなると響さんが吊れない位置に入った気がします?
次は・・・小鳥さんが吊れるといいな」
水谷絵理 「四条さんが女神で、小鳥さんと春香さんが恋人かな?って
うっすら考えました」
鷺沢文香 「もう死体無しは出ないという霊界視点」
四条貴音 「二囲いはすこし露骨でしたか。その露骨さが逆に疑いをうめばよいのですが」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
高木 「下界目線、どうみても僕QPだよねw」
高木 「ヒゲ噛み以外にあるかなぁ。
そこ絶対に釣れないし。」
四条貴音 「自分でも失言をしてしまったと思いましたが、本当に対抗が狐であったとは・・・
面白い動きをなされるものです>高木社長」
水谷絵理 「ヒゲは圧倒的噛み場所ですね」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
如月千早 「鷹富士さん抜きの、春香入り で、整うかしら」
四条貴音 「お疲れさまです」
ロック 「おつかれさん」
高木 「四条君>奄美くん●を出せないのが僕の弱みだったよ。」
如月千早 「お疲れ様です。」
「おつかれだのう」
如月千早 「千早は難しいですね」
水谷絵理 「ただここで霊噛みしたとこで、四条さんほぼ狼だよね?」
「ヒゲよ頑張るのだ」
高木 「非狼なら○3つ見せたほうが面白いだろうけどね。」
橘ありす 「狼以外何なのか。です。ここで霊能噛みで冒険する動機は他にないです」
水嶋GM 「誰も信用出来ない村」
ロック 「ここの反応見るに共有恋もあるんだがなぁとちょっと思ってしまった」
四条貴音 「>高木社長
それはあまりにもあぐれっしぶすぎますからね。
ただ囲いを見破るとはよい目をしておられます。てぃんときたのでしょうか」
水谷絵理 「普通に四条さんの○投票でいい気がするけど
村はどこに落とすかな?」
水谷絵理 「そこが反応しました?>ロックさん」
如月千早 「小鳥さんは村人吊りに必ず関わってますから、多分そこかなと」
高木 「高値君>春香君狼に見えすぎたんだよw
こんなに狼狼してる所が狼なわけ無いよね、で○。
キミの○見て●に変えられたら本当によかった。」
ロック 「いや、指揮拒否るんなら共有の指揮も拒否れるよなぁとそういう所に反応したんだ
変な意味じゃない>水谷」
如月千早 「というか・・・千早・・・喋るの難しすぎる・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水谷絵理 「うん、だから共有も積極的に指示は出せない?>ロックさん」
橘ありす 「千早は、べつにノミンゴスでも良いし、普通に素でしゃべってても違和感少ないと思いますね」
如月千早 「ちょっと無理でした。ミンゴスは可愛い>タチバナさん」
ロック 「けど今回指定こそしなかったが指示自体に反発はなかったしなー
どこで差が生まれるのか不思議って話だ>水谷」
如月千早 「ばらけましたね」
水谷絵理 「ヒゲもじゃだから?>ロックさん」
橘ありす 「ちなみに、私のこれはRPではなく。
TRPGのGM用女性キャラクター基本テンプレートでしゃべっているそうです。」
橘ありす 「ありすRPではなく。ですね。すみません」
四条貴音 「共有者は狼の格好の的ですから、のちのち残っているようであれば疑えばよいだけ、
序盤は指示内容を見つつ、従っておくべきかと」
高木 「8人2wもしくは3w確定なんだから、ヒゲ恋人だったら仕方がないで割り切るしか無いと思うんだけどね。」
ロック 「ヒゲか…そーか…無精髭そっといてよかったな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
如月千早 「お疲れ様です」
ロック 「おつかれさん」
四条貴音 「お疲れ様です」
水嶋GM 「あたしのあたし要素なんてミスでテンパってなくなっちゃったよ!
パピッ♪」
「おつ」
水谷絵理 「狼をまず減らさないと、恋人云々の前に村の勝ちがないわけだしね>高木社長」
「おつかれだのう」
鷹富士茄子 「お疲れさまです~♪」
鷹富士茄子 「なるほど~恋人による票合わせですか~」
橘ありす 「ねー。そもそもここで指揮役名乗り上げたら翌日噛まれるんだから。
恋人が名乗り出るわけないだろ。恋人相方LWならともかく。」
如月千早 「お?」
四条貴音 「狼が相方ならば噛みの心配はいりませんよ」
ロック 「これは超過即噛み入りか」
橘ありす 「まあ、流石にばれますよねー。ここは票合わせで春香吊りに行くのが正しかったのでは」
鷺沢文香 「あああ、ベイ噛んではダメですぅ!
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
水谷絵理 「LWならともかく、2W残りなら目立ちにいく理由ないよね>ありすさん」
鷹富士茄子 「私は信じて良いかも知れないと思いましたね~♪恋人云々とは別ですけど~♪」
水嶋GM 「読まれてた」
「おっと、ベイ嚙みくるのか」
ロック 「おつかれさん」
音無小鳥 「噛み取られたw 御免w」
橘ありす 「噛まれてなかったら相方狼前提にして翌日は発言権を与えなければいいんです。」
黒井 「あ、やっぱり噛みを奪ったか>春香」
「おつかれだのう」
四条貴音 「お疲れ様です」
鷺沢文香 「お疲れ様です」
水嶋GM 「おしかったね~>恋人」
菊地真 「噛み勝負だったけどさすがにか」
ベイP 「お疲れさん」
鷹富士茄子 「お疲れさまです~♪」
水谷絵理 「そして小鳥さんが噛み役じゃなかったという・・・」
音無小鳥 「ちぇー」
高木 「下界目線、どう見ても僕QPです。
本当にありがとうございました。」
水谷絵理 「これ、逆転あるかも?」
音無小鳥 「そーだね!」
ベイP 「高木狐かよwww」
橘ありす 「まあ、春香さんはほかにどうしようもないし。狂人は吊るしかない。
そしてヒゲ噛みまして最終日なんですが」
鷹富士茄子 「根拠は無い~だけどTrust me Trust you~♪
Where is~蒼穹~♪」
黒井 「のあ吊りヒゲ噛みの春香、響、小早川の3人の最終日か。
響はかなり村視されてるからな」
鷹富士茄子 「社長さんが狐だなんて思いませんでしたね~♪」
四条貴音 「囲い、囲い、●とよき最終日を作れたのではないでしょうか」
高木 「ベイ>そりゃキミ目線QPに見えるよねw」
音無小鳥 「小早川吊れるかなーどうかなー」
水谷絵理 「最終日、3人の熱いバトルだね>ありすさん」
「面白くなってきたのう」
音無小鳥 「そして売れ残り詐欺です(真顔)」
高木 「破綻はしていないんだよね。
狼の狂人COあるから。」
鷹富士茄子 「熱い夜…じゃなくて最終日になりそうですね~♪」
水嶋GM 「売れ残りなんてなかった」
水谷絵理 「ナスが火を吹き・・・
いや、潮を吹きます?>茄子さん」
音無小鳥 「まぁうん狼が勝つならベイP噛みだから仕方ないわね」
水谷絵理 「ヒゲ噛みじゃないの?>小鳥さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鷺沢文香 「ヒゲさん噛むのもありだとは思いましたけれどね」
鷺沢文香 「お疲れ様です」
ベイP 「お疲れさん」
「おつかれだのう」
音無小鳥 「恋人的な意味で(死んだ目)」
ロック 「おつかれさん」
高峯のあ 「お疲れ様」
四条貴音 「お疲れ様です、良きさぽーとでありました」
如月千早 「お疲れ様です」
音無小鳥 「おつかれー!」
水嶋GM 「狂人の頑張った村だねー」
鷹富士茄子 「お疲れさまです♪」
音無小鳥 「お、そうだな>ヒゲ」
水谷絵理 「ここであえての響噛みというのもあるかも?」
高峯のあ 「音無狼視あるとして。恋人まであったとはね……」
音無小鳥 「ここでイエスは早噛み許可になりそうだから
その質問はイエスだよ>該当者 として差し上げろ」
音無小鳥 「まこまこりん狩人とはたまげたなぁ・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
鷹富士茄子 「なるほど~投票を見ると響ちゃんが女神にも見えますね~♪」
鷹富士茄子 「超過後ですね~大丈夫ですー♪」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
四条貴音 「お疲れ様です」
ベイP 「お疲れさん」
高峯のあ 「お疲れ様」
「おつかれだのう」
鷹富士茄子 「お疲れさまです~♪」
ロック 「おつかれさん」
水谷絵理 「まあ普通に行ったね、うん」
如月千早 「お疲れ様です」
紅きヒゲ 「生きていたら盛大な自爆をするところだったぜ・・・」
ロック 「ベイP後追いじゃなくて噛みなんだよな…」
鷹富士茄子 「紗枝ちゃん後追いしたのは小鳥さんの方ですよ~♪」
音無小鳥 「せやな」
ベイP 「俺噛まれたしなw」
橘ありす 「あの4日目の○とか超絶怪しいと思うんですけどねえ。私が暫定○だったら悠々と吊りに行けたのですが」
高峯のあ 「めっちゃあやしい。 >ありす」
橘ありす 「超過まで待つのはマナーですよね」
橘ありす 「そして、早抜きマック勝負に負けた。それだけだと思うんですが」
鷹富士茄子 「噛み競争は超過後なんですね~♪」
水嶋GM 「ベイ恋人見抜いた春香さんがうまかったね」
音無小鳥 「ちょっと待つかなーって思った(小並感)」
高峯のあ 「これ、ベイPに狼会話筒抜けじゃないかしら?」
橘ありす 「まあ、あそこで茄子投票は悪手だった気がしますね。」
鷹富士茄子 「みんな幸せになぁれ♪(女神の赤字宣言)」
音無小鳥 「小鳥狼で相方が恋人襲撃 その通りなんだよなぁ・・・」
ベイP 「大体把握できてたなー」
音無小鳥 「票が合ってしまったんです、オナシャス!センセンシャル!」
紅きヒゲ 「いや~しかし今回の灰視はダメだったな~」
鷹富士茄子 「あれって恋人陣営による票合わせの指示かと~♪<音無さんベイプロデューサーさん」
橘ありす 「偶然なんですか。」
高木 「ベイ君>僕狐ってことだけは誰からも把握サれていないはずだよ。
アッハッハッハ!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ベイP 「男全滅しねーかなーって事しか俺は考えてねーよw>茄子」
橘ありす 「噛み時間あの日だけやたら早かったんであ、なんかあったなってのはわかっても良いんですけどね」
鷹富士茄子 「幸運の女神が狼なるわけないじゃないですか~♪

…って言い切れないのが運だけじゃ通用しない人狼の面白いところですね~♪」
「小早川はんが狼投票やのう」
紅きヒゲ 「お、紗枝はん正解」
高木 「村には勝ってほしいね。」
ベイP 「勝負付くなー」
水嶋GM 「どうかな」
橘ありす 「まあ、響的には春香に入れさせたら目的は達成ですね。」
「ニートの占いがこの村にはいるそうですよ」
音無小鳥 「さぁどうなるか」
高峯のあ 「ふむ」
四条貴音 「勝負がつきますね」
「お、そっちか」
菊地真 「よくあるよ」
如月千早 「パッドの霊能ですって・・・!?くっ>犬」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました