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【劇場541】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [661番地]
~P「きらり・・・それは何だ?」 きらり「メイスにょわー☆」~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5
icon ベテランGM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon 大原みちる
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[村人]
(生存中)
icon 城ヶ崎美嘉
 (crescent◆
paTche.IL.)
[人狼]
(死亡)
icon 橘ありす
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
(死亡)
icon 青葉
 (無人◆
6XLsuav3kPSF)
[村人]
(死亡)
icon マストレ
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(生存中)
icon ルキトレ
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[霊能者]
(死亡)
icon 城ヶ崎莉嘉
 (なごやん◆
UIROU.QrGo)
[占い師]
(生存中)
icon 佐久間まゆ
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[狩人]
(生存中)
icon 古鷹
 (苦飴◆
CANDYlSMZI)
[人狼]
(死亡)
icon 姫川友紀
 (◆
Omega11RkU)
[村人]
(生存中)
icon 前川みく
 (南辺◆
KorindoZLs)
[村人]
(生存中)
icon シノン
 (ドレジィ◆
8hYz7Ydiuo)
[村人]
(生存中)
icon N
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[共有者]
(死亡)
icon 愛宕
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[狂人]
(生存中)
icon ピカチュウ
 (sea*◆
ysG7Khk9wg)
[妖狐]
(生存中)
icon 徳川まつり
 (骰子◆
DICE967GOM)
[人狼]
(死亡)
ゲーム開始:2015/01/15 (Thu) 23:06:12
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
ベテランGM 「村くっそ有利だなこれ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
城ヶ崎美嘉 「狂人の位置が狩人云々ってとこかなー」
ベテランGM 「おうお疲れさん」
城ヶ崎美嘉 「ダメだこの共有…RPと視点漏れの区別がついてない…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
城ヶ崎美嘉 「まあ狼特攻もありえない筋じゃあないのはこの鯖の性格としてはそうなんだけど」
城ヶ崎美嘉 「愛する妹が狼だなんていくら推理の結果だからって口が滑っても言えないでしょうが(泣)」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
青葉 「あらら」
城ヶ崎美嘉 「うわあ……なんか余計にひどい事になってるような気がしてるようなしてないような」
青葉 「まあ、素直な流れだった、という感じですねえ」
青葉 「と思ったら状況がひどい」
城ヶ崎美嘉 「まあ狩人が噛めなかったら負ける。それだけだね」
城ヶ崎美嘉 「(村が勝つとは言ってない)」
青葉 「まーうん。総合的に見たら●が出るかなって感じではありました(メモメモ」
青葉 「というか・・・久々に青葉が村だったら他がすごいことに・・・」
城ヶ崎美嘉 「慌てて莉嘉の呪殺対応文ぶん投げてしまっても良かったかもなあ()」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
城ヶ崎美嘉 「今夜のうちに全作戦が告げられることだろうけども」
城ヶ崎美嘉 「どーすんだろうなあ…
信用は1000%勝ち目ないだろうし」
青葉 「まー役職あるようにふるまったので、一部の人が狂狼見るのはわかります。
特に直接触れたありすさんにはそう見えるでしょうね・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
城ヶ崎美嘉 「おつかれー」
ベテランGM 「人それを無理ゲーという!」
青葉 「おつかれさまです! インタビューする?」
ベテランGM 「おっすお疲れ」
ルキトレ 「真狼狐―真狼?」
城ヶ崎美嘉 「すみませんそれ狂人なんすよ…>友紀ちゃん」
青葉 「・・・青葉、何かやりましたでしょうか(前世ソロモンの狼)」
青葉 「これ、狐が牡丹餅ありえる展開ではありますねえ、吊り順次第ですが」
ルキトレ 「むしろないんじゃないでしょうか?
あー、狩人がグレラン落ちしたら、とかですか」
城ヶ崎美嘉 「狼が勝てるルートが見づらいってだけで狐自体は普通に勝ち目ある」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
青葉 「狩人が自由ですねー」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
N 「僕が噛まれてしまうんだね……」
青葉 「お疲れ様です」
城ヶ崎美嘉 「でもここで共有普通に噛めてしまうあたり一応勝ち目は残されてると言えなくもないか。」
青葉 「すごいですよねえ
狼全露出もあってるけど、狐騙りもあってるんですよね」
ベテランGM 「うんうん、さて」
N 「お疲れさま
真狼狐-真狼だったのか、これは予想できなかったよ」
城ヶ崎美嘉 「そりゃ誰も予想はできないよ…真占いが初手1W捕捉したてのが読めたところで
こりゃまつりちゃんにおんぶにだっこされなきゃならないかも」
城ヶ崎美嘉 「ぶっちゃけるとだっこしたいほうなんだけどね」
城ヶ崎美嘉 「年上だろうが関係ない(キリッ」
ルキトレ 「ピカチュウさんが身内切り想定の上で霊能占わないなら切りたくなるはずなんだけどね」
N 「ミリマスはやっていないけれど、まつり姫は気になる一人かな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
城ヶ崎美嘉 「なんか歪な信用勝負になりそうな予感」
青葉 「課金の話を聞いて震え上がっちゃって手が出せないですねえ・・・」
N 「ミリマスの方はそこまでひどくないと聞くよ
モバマスは……うん>青葉」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ベテランGM 「ほいお疲れっと」
N 「お疲れさま」
城ヶ崎美嘉 「ゲーム関係ないよ
課金がひどい人なんてどこにもいるものさ>N」
城ヶ崎美嘉 「おつー★」
青葉 「お疲れ様です、インタビューインタビューと」
徳川まつり 「真面目に狐混じりだったのです」
徳川まつり 「お疲れさまなのです。・・・ね?」
N 「……それもそうだね
ボクもちょっと前に一万円くらい使っちゃったよ>美嘉」
城ヶ崎美嘉 「これうまく組み立てられたら修羅認定したげる>古鷹」
徳川まつり 「2択でルキトレ噛めているならば美味しかったのです」
青葉 「莉嘉さんと古鷹の中身を見て個人的にほくほくしてますねえ・・・」
徳川まつり 「候補2択まで絞って外すのは運がないのです。・・・ね?」
青葉 「梨嘉さんは灰に狐がいる想定ですか」
城ヶ崎美嘉 「まあ狼にとっては世知辛い世の中だからにゃー
2択まで絞れてたならまだバッドじゃないって>まつりちゃん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
青葉 「頑張って役っぽくなるかんじで」
徳川まつり 「まぁ役っぽいという意味ではルキトレさんのほうだったのでそちらを噛むべきだった、かもしれないのです。」
城ヶ崎美嘉 「初手で狼見つけて対抗2霊能2で灰狐想定…うーん…」
青葉 「ふむふむ、メモメモです」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
城ヶ崎美嘉 「ルキトレに役目見れてないアタシより全然いい」
橘ありす 「…真混じりだからこそ、占われない位置に出た
そう考えるなら・・・」
徳川まつり 「無いわけではないのです」
橘ありす 「あ、お疲れ様です
考えすぎましたか、やっぱり」
徳川まつり 「実際古鷹さんに狼を完全に押し付ける形で」
青葉 「お疲れ様です」
ベテランGM 「ほいおっつと、さてどうなるかねぇ」
徳川まつり 「ルキトレさんに●を出すのはありなのです」
徳川まつり 「お疲れさまなのです。」
徳川まつり 「形で言えば霊能乗っ取りを狙った、という形なのです」
橘ありす 「ピカチュウさんは、狐なら私に●出すモノと思ってました
ちょっと意外です」
徳川まつり 「●は大事にしたいのです。>ありすさん」
橘ありす 「マストレさん、英断ですね」
青葉 「営団ですけど、ピカチュウさんを古鷹より先に吊る、狼とみてるならいけますかね」
城ヶ崎美嘉 「占いロラになればまあ狼に勝ち目はないけども
莉嘉視点それで最悪おうどんになるからあまり許容はできないよねっておもうの」
青葉 「営団・・・」
N 「この状況でボクが生きていたら、どういう指示を出すべきだったのだろう
下界にいたら、占い決め打ちを恐れて効果薄いと思っても完灰ランしてしまいそうだよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
城ヶ崎美嘉 「古鷹LW考えてないと安易なロラは逆に負けるよ
ただでさえ莉嘉真で追いかけてるんだったらなぜ詰めないの?って話。たしかに莉嘉が対抗狐とか考えてなさそうなのはあるけど」
城ヶ崎美嘉 「東京メトロ?」
徳川まつり 「愛宕さんさえ最後に生きていればいいのです。よ」
青葉 「占い決め打ちしたくないならロラ開始ですねえ」
青葉 「あ」
青葉 「これはまずい感じがしますねえ」
徳川まつり 「仕方ないのです。」
橘ありす 「ロラの流れですし、●出してもいいと思ったんです
吊れても結果は見れないし、まして私みたいな狼っぽい所には●出しても大丈夫だと
思ったんですけど
…うーん、そっか。 霊が真霊なら、うかつに狼も●出せませんよね」
徳川まつり 「一発逆転を狙って外れたというのが狼視点で(勝手にまつりが動いた、ともいう)」
城ヶ崎美嘉 「というか灰もおんなじなんだよねえ。莉嘉真追いかけるのに灰詰めない理由がない。
ま、こっちは負けてもともとだけど」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました