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【劇場59】劇場公演 火曜の部村 [67番地]
~夏の夜空へいんざすかい。~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7
icon 島村卯月
(生存中)
icon 双海亜美
(生存中)
icon 鏡音レン
(生存中)
icon 双海真美
(生存中)
icon 双葉杏
(生存中)
icon 鏡音リン
(生存中)
icon 高槻やよい
(生存中)
icon 楊菲菲
(生存中)
icon 柊かがみ
(生存中)
icon ハルカさん
(生存中)
icon クリスティーナ
(生存中)
icon 柊つかさ
(生存中)
icon 鴨先生
(生存中)
icon 名刀・虎徹
(生存中)
icon 蒼星石
(生存中)
icon マルフォイ
(生存中)
icon 高槻かすみ
(生存中)
村作成:2012/06/05 (Tue) 21:58:50
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 昼間のAA禁止(村立人が許可する限りはこの限りではない)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます
■初心者熱烈歓迎!」
GM 「22:30点呼予定です!」
かりかり さんが入場しました
かりかり 「まいどー」
かりかり 「なんかモバマスの人狼部ってあるらしいと聞きました。
他でもやってるんだねー。」
鏡音レン さんが入場しました
謎の存在 さんが入場しました
鏡音レン 「やっほー、よろしくねー」
kari-rin さんが入場しました
kari-rin 「よろしくお願いします」
謎の存在 「よろしくおねがいします」
鏡音リン さんが入場しました
鏡音リン 「やっほー!よろしくねー」
鏡音レン 「お、さっそく登録したの使ってくれたんだありがとねー>リン」
鏡音レン
   ‘,: : : : .      . : : : : :. \ヽ.ハ
    ゝ; : ' . :∧ | ヽ.  . : : : : : .\'.}
   / . : : /  ', ! 〃`≧ュ、 _ : : >i   ミクねぇとかKAITOにいとかルカにぃとか
  / . : : /⌒` リ   仡:ハ ! ', }i { !11
< __._:_:/', ,f仡ヾ    乂::ノ   V人マt」   あったけど、僕たちのアイコンがなかった不思議
     >、'`乂::ノ  、       !`¨7´     ./〉/.〉
     \ ヾ}、   r== ┐   ′ ′    ./ / /
      \_へ   ∨_ ノ  /, ,'  /^! / / //〉
        \≧つュ。 _,.イ,' /∨ 〆.| l/  '"_/
          _,'      ,'V  ./.:::∧ ',  _,.-一 ’
        ,〃:::::::::ヽ.  {‐-/.:::::::/::::':, イ¨::::フ
      r≦===ュ、::::::ヽ-‐/.::::::::::/::::::::::', ',.i´
    〃::〆 ⌒`ヽ、::\:::::::{,:::::::::::, '::::::::::::::∨}
    {/ _____∨>/:::::::::::::::::::::::::::>¨
     ( / ,ィ====ュ',/:::::::::::::::::::::::> ´」
鏡音リン 「レンがいたからだよー!って登録してくれたのレンだったんだーありがとー>レン」
高槻やよい さんが入場しました
高槻やよい 「こんばんはー。」
謎の存在 「謎の存在 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:謎の存在 → 双海真美
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 740 (アニマス・双海真美01)」
鏡音レン
                       ト
                      | \    〟
                      |   `ヽ. 〃
                 `ヽ、ー― -     ∨{ ___         ィ
                     \    / `ヽ ヽ、 `ヽ、 / |
                  、 _ > ´  /∧. ¦∨.   V  _丿
                     > 、___,.ィ厶ハ ト、 vヘ  〈     >リン
                 /    /`ヽ / ≠⌒、ヽ.`¨¨    .    僕たちの力を魅せてあげようね!
               ∠   ィ  .卞、   尓Zz、ヽ.ヽ、} ト、 }
                   厶ィ/代リ     v.い// >─v \    僕たちもアイドルみたいなもんだしね
                     [ |  ′   ¨´厶ィ [][] | 「∨n
                         {{人  マニフ     人  .ロ」「 v V |
                     こフ> `_ . イ /  / ̄ ri   | h
        ¬ r───…ァ ⌒`<⌒「丁く /  . ⊥ト、._{ r=    ニ コ
       | |     /  ィ  〃 |l   `x ´    `ヽ.  |    ┌┐!
        >┴─‐┬/ / }  /   |l /   ____ >.|    | | |
           └… 、厶ィ   こヲ  ̄ ̄ l /   ヽ、}   | |
                  /  / /       |/   / 〉|    | | ′
                  /  / /       〈    / / l    └┘」
GM 「いらっしゃい。さて、GMRPどないしましょうかねー・・・」
かりもの さんが入場しました
双海真美 「むむ!765の双子が対抗COするよ!!」
かりもの 「ちょいと準備点呼までには戻るさ」
鏡音リン 「            ,.......,,,_,,...
          ,z ''  .:.:.:.:.:/
.ヾ;':.:.,,,,.. -- , ''_i' x    .:./、
  ヽ:.:.:.:.   〈. !'_  _, - '.、.ヽ,
   .ヽ,... - '/. ~ヽ ̄  ヽ、ヽ. ',
    .i :i  .lヽ、  ヽ  .. ヽ 'i .!
    .! :| .:|__ ヽ、. , --、::. i~i l.:',
    .',.:l .:l.,,..,_   ,rr=,s,__ヽ.!|.::.',
    ヾ', ;゙!.il|ii    !:!!!:.! !,ヽ',lx ヽ、
   ー!|ヽ , ':,'-' _,.., ゙"゙/.,!:!:::: .! `""
     ' ,!::ヽ:'t-,ヽ.ノ.r.',.<ミ,!'ヽ, ',
     .i'丶::::::::::',- ..,,/:::::ヽ、 ゙ '       うん、私たちだって負けないって
     .|  iヽ::; ::'! /::::::;;;x-,i 
     l__,,..!-‐~‐i''i<'_''/  /:',        765のアイドルに思い知って貰わないとね>レン
     i 、   z~i;' i/  ./::::ヽ
     | ~'r-',..x |  .|  ./::::::;x'
     .l,-s=''i~;;ソ-.,ヽ,.l /-‐'
    / '´, '~ 、' ::/- ./
    .i ,   、 , .:::/:;:;:;/」
鏡音レン
 ',  //     /}}     }、      \ __ >
ー=彡 '    ´ ̄`メ |     / \ー=ニ _≧=-
\/   x≦一 ´  |   ′ ⌒ヽ ヾ  ヽ
∠-‐≪ /┌笊テ¨ミメ、 /    j∧  }i   :.    えへへ、僕たちにむっちゃ甘い妹なルカさんとかどうかな?>GM
γ⌒メ〃 {{ {i::::`1}   j/   xそ¨ヽ、', |   |
 / う}   弋zシ      {i:::`1 j/∧ l   |
 ゝ (_  "'〃/`7`〟       辷"  /うヘト . {
ヘ ‐-{             〉"〃厶イ     `
 レ}` 込      __       ′ `
__,//レく\    (`ー-   ¨ア   ノ
ニニニニニ\丶、 `    ´  /
ニニニニニニニ‘, 丶
ニニニニニニニハ   >=<
ニニニニニニニ/二≧x
.ニニニニニ/∠ア⌒≫x、
ニニニ/∠ア / ̄ ¨¨ヽ
.ニ/∠ア /       ‘,」
鏡音レン 「なんか、アイコンが黄色でうまりそうな予感が!>真美さんの登場」
双海真美 「双子で黄色で歌が得意とか真美と亜美とかぶりまくりだね!」
かりかり 「かりかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかり → 双海亜美
アイコン:No. 5 (赤) → No. 739 (アニマス・双海亜美01)」
鏡音レン
          ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
          ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
      ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
        ,'    /,' A ::.     ヘ: .   \: : , '
          j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :    いや、まあ、なんか声も似てるしね>真美さん
           '.   /气ノヤ示≧ヾ     ';::」,.rt//: : : :
         从{ 弋}!  マ:i。}  }ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :    ただ、僕は男だけどね
               Y.  `゙ ノ  ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
              く         :{ {    >/. : :/
              ヽ          ヽゝ - 彳   {
                 `r-      "   ∧ {ヽ〉
                  ヽ   ,..イ       i  \!
               〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
                {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
              〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l
            ,彳:::Lヽ 〉{ ,. <::::::::≠ ´ ̄`ヾ∨:':,
             {ゞ===彡:::::::::彳r´      ', V:::':,
           〉::::::≧´:::::彳´ /        ':, V::::',」
双海亜美 「だったらさー
やっぱりこーじゃないっと嘘っしょ→
ってことでよっろよろ→」
双海亜美 「ってことでタグ的には「脅威の下田率」が確定しそうなのだよ。うみゃの兄c。」
鏡音リン
                /{
  ヽー- .          /   !
   ‘,   `' 、-‐=/     j
     ∨   \:::〉-<::/   /ヘ
     ヽ、_____ゞ='ー--<ヽ. ハ
      〃    /7ー---zュ ヽ\ :.
      {==i`ー ,.-=ニ77三彡也ュ 、
      i=={''"´    __,._,} }11j \
     ハ 小,__,,.=   ´'7/ ! j/ー<`
      _〉、:圦// '   厶イ:_:_:_≦¨`    ……アイコンの黄色い村になりそうね。
      ´ ̄以{Ⅵ>.、^ ..イー-≧ー
.          ,.x≦::《    》:::...、
        <ヾ:::_::::::∧⌒/:::::::::::>>、
       {  `7`゙==∨===彳   ;
.        l  Y /rfYヘヽ、\=Y  /
         |  { i {===≠} }/02/」
鏡音レン
          ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__   なんか、双海さんに挟まれて・・・
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´  
     | =`<./ ─  u   u/,.イ    ト-`=-    若干ピンチな気がしないでもない
      l.ll ll.||| ○ u   ─  | ,   |
     ` ‐-< u    u ○ /ヘ     |
        `、_>、  u┌┐ u ./ ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 └┘ /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄
    /  \\_:ヾ ̄iヽ、」
双海真美 「亜美ー!
よーし、これでレンレンとリンリンと並んだー!よろー!」
双海亜美 「んふっふ~?
なんだーい?レンcはちょっと初な男の子か~い?
苦しゅうない、近う寄れ近う寄れ、な!」
鏡音レン
     ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
     ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
 ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
   ,'    /,' A ::.   u ヘ: .   \: : , '
    j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :   これはあれか!オセロ的に考えて
    '.   /气ノ ミミ ヾ     ';::」,.rt//: : : :
    从{ 弋}!  三=  ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :    裏返らないといけないのか
        Y.  ̄ ̄    ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
       く       u :{ {    >/. : :/
        ヽ          ヽゝ - 彳   {
         `rー      "   ∧ {ヽ〉
           ヽ   ,..イ       i  \!
        〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
        {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
       〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l
     ,彳:::Lヽ 〉{ ,. <::::::::≠ ´ ̄`ヾ∨:':,
     {ゞ===彡:::::::::彳r´      ', V:::':,
     〉::::::≧´:::::彳´ /        ':, V::::',」
双海真美 「シモダ?だれそれ?
でもみんな声よく似てるね!クインテット!?」
鏡音リン
  ',              ',  / /: :     . : : :}
   ヽ           \ 〉=〈 //    . : : :/
    ` <: : : : : :.:.:.:.::《   }! . . . : : : : : : : /
      />ー== ´`¨"` ー-<=-‐、´
       /´   .: ::.    >,、   \ヽ:ハ
     / \ .: : : : :.   // 丶、   ', ', i
     ,' \ \/^\ : . //    /> 、 .i } |
    i    \,' ̄`ヽ` <.   //    | | !
.    l :  : :/ ,ァ=ュミ、   ` ー-==-‐ }-\
    レl  : :/ 《.{::::ハ      仡下ヾi  | ≦/
     ', ,' ',  乂::ノ     い::::}ノ.!  ,'17/               / 〉  最初から黄色いから
   </V 小      ,    `¨ ´,'  // 、            , '  '
   /  ', 込    、_,    / , ′:: .  >  〈 ヽ  ,-ュイ_ /    反転する必要なくない?
  ∠ -‐/ ヽ}、≧ .     イУ/ i  ',¨´    ,ィ}, `/ / , - ミ、
.     //  ヾ(つ|`¨ ´   | .へ\}` ー`   ( (:::', { .{ 〈 ≧ } )  それとも性別でも反転すんの?>レン
     ′   /::{´ ̄ `ヽ/::::::::::> .     i>、' 、 _≧ =≠´/
     __,,.<::::::::l ∮ /:::::::::::::::::::≠::::ヽ.   !:::::`::ー--一:::::7゚
     {\ヽ::::::::::::::l  , ':::::::::::::≠::;.<⌒:::i}  |::::::::::::::::::::::::::::/
     / \`ー-ミ::} / == .: <´.     ヽ  j::::::::::::::::::::::::::/」
鏡音レン 「>亜美さん 真美さん
うおおおおおおお!どっちがしゃべってるのかわからないー!
アイコンの色的にも考えて!」
双海真美 「双海レン!
亜美やったー!念願の3人目だぜぃー!」
鏡音レン
-=ニ¨            ∧      \ ハ   へ⌒≧
        //  / ‘:.   ト、  `込、/ jハ、 \
      -‐ ¨ _ノ  /、__,,メ、{\` ー--≧ノ ノ 刈 ̄`
`¨7 ー=ァ二斗' /    x斧=ミメ    `≧=- }
      }{ 厶≪  u  〃  乞ハ `}〉ヽ. }=く  }    いや、性別は裏返らないからね>リン
 }   / } 〃 ヶx`     弋rツ  ′ ∨f⌒Y :′
_ノ /イ{〈{ 弋,ツ       ー一     !>こ〉}′    僕が女の子になっても誰も喜ばないっしょ
 ̄´   j f:、 、___ノ〈     ''""  U   ノー'/
    厶ヘ‘,'""            厶=く{        うーん、属性的には一緒だから問題ないかなw
        Ⅵ          __      ∧{\ ヘ
        圦   r=ニ -一'^`)  , ′'. `¨`
         \   ー‥  ̄´ /   ‘ __
          `       xく  ij /::::::::.
             `ア´ヽ     /:::::::::::::::.
                 ‘, /.:x====」
鏡音リン
        {    _   ヽ /       /   /      /
   \\    、      ̄(⌒く-‐ '    /…‐-ミ/   //
      \  `¨ア7´ `¨´ ー-‐ ´     / \//
         /  {    \             / \
          , ′  、       、             、一
         ./    /\    / 7  / 7ー--‐     \
        /    /  ` ‐- /_/ /             \
      ′ ⊂ニコ           `刈 7    i|    -一
      |  ⊂ニコ \_、  { 、____ノ| /|    |^ヽ{
      |  イ とぅ芋ミx、` ` x=≠孑とう   ! 八
       j/ |:   i{////    ////}    ,'/  \
        |i  八   r-ァ‐  ⌒ヽ ,′  /ニ=く´⌒ヽ
        .八    ゝ   {/      }/  ハ/ニニニニ\      ……レンを連れてっちゃやだぁ!>真美
           \{\  〕 ー-tr-―=オ /ニア´ ̄`Yア
        /   rf{ニヽ{ニニニ!⌒ヽ厶イニィ/    ,′
       //, -┴- 、ニニニニ|  ,r___⌒ヽ7- ‐-ミ/
        /  二二)う‐-=!レ=(    Ⅳニニニ7\
 //     / / ‐-v'、 >(⌒)く( ̄   マニニ7 、丶
 /   /{/ /__,、_ノ} } (ノ ハし `こ__厶 マニ7   \ \
     / /! / {:i:i:ノ ノ   / }    } }   }ヽヽ    \」
鏡音レン
     /   x==ミ{  ∠ ー-=ニ´-‐   7
   / -ァ   ´                 /,
   //         /  ト \    /j ,ハ
   /  // ⌒  イ {  | \ \ くノノ_彡}  苗字が双海になるその発想はなかったです>真美さん
  ー=≦´_____ ノ 八  !  \   、\-=ケ
 ∠ __  | 〃⌒ヽ \{ '"´⌒ヽ ー‐一 /
    /rぅ、{  〇    ` ◯   ’ 》=く, ′
   ,厶{ <ヘ     ,       /zうハ
     \ }               厶イヽ}
       込、          u /
       }/ 丶、  cっ    イ
          _}` ー  ´{ ∨
        x≪ニ{       kニヽ
    -=≦ニニニニハ‐-  -‐}ニニ≫x
x<\\ニニニニニニハ     |ニニニニニ≧x」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 島村卯月
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 896 (島村卯月02)」
双海真美 「あ、そっかぁ・・・リンリンからもってたらいけないよね
・・・ならみんなで双海になっちゃえばいいんじゃね!?>リンリン」
kari-rin 「その場合婿養子か養子縁組か…どっちになるのかしら…ねぇ?>レン」
鏡音レン
 ',  //     /}}     }、      \ __ >
ー=彡 '    ´ ̄`メ |     / \ー=ニ _≧=-
\/   x≦一 ´  |   ′ ⌒ヽ ヾ  ヽ
∠-‐≪ /┌笊テ¨ミメ、 /    j∧  }i   :.    大丈夫だよ、僕はどこにもいかないさ(なでなで
γ⌒メ〃 {{ {i::::`1}   j/   xそ¨ヽ、', |   |
 / う}   弋zシ      {i:::`1 j/∧ l   |     こんな、心配のかかる姉を置いてどっかいけないっての
 ゝ (_  "'〃/`7`〟       辷"  /うヘト . {
ヘ ‐-{             〉"〃厶イ     `
 レ}` 込      __       ′ `
__,//レく\    (`ー-   ¨ア   ノ
ニニニニニ\丶、 `    ´  /
ニニニニニニニ‘, 丶
ニニニニニニニハ   >=<
ニニニニニニニ/二≧x
.ニニニニニ/∠ア⌒≫x、」
島村卯月 「はい、皆さんこんばんは!
長い間練習生だったんですけど急に目立っていいって言われて若干困惑気味の島村卯月です!

・・・い、いいんでしょうか私。ドッキリじゃないですよね?」
鏡音リン
                /{
  ヽー- .          /   !
   ‘,   `' 、-‐=/     j
     ∨   \:::〉-<::/   /ヘ
     ヽ、_____ゞ='ー--<ヽ. ハ
      〃    /7ー---zュ ヽ\ :.
      {==i`ー ,.-=ニ77三彡也ュ 、
      i=={''"´    __,._,} }11j \
     ハ 小,__,,.=   ´'7/ ! j/ー<`
      _〉、:圦// '   厶イ:_:_:_≦¨`    ……その発想はなかった。>真美
      ´ ̄以{Ⅵ>.、^ ..イー-≧ー
.          ,.x≦::《    》:::...、
        <ヾ:::_::::::∧⌒/:::::::::::>>、
       {  `7`゙==∨===彳   ;
.        l  Y /rfYヘヽ、\=Y  /
         |  { i {===≠} }/02/
双海亜美 「ってことでさ、真美、これはもうねぇ。あれだよねぇ。
うへぇへぇへぇへぇひぃぇwwwwwww」
鏡音レン 「しまむらーさんだ!ぼく、しまむらの服大好きだよー!
え?違う?」
鏡音レン
     ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
     ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
 ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
   ,'    /,' A ::.   u ヘ: .   \: : , '
    j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :   いやいや、進めないでね僕が双海になるほうこうで話をさ>kariーrin
    '.   /气ノ ミミ ヾ     ';::」,.rt//: : : :
    从{ 弋}!  三=  ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :    
        Y.  ̄ ̄    ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
       く       u :{ {    >/. : :/
        ヽ          ヽゝ - 彳   {
         `rー      "   ∧ {ヽ〉
           ヽ   ,..イ       i  \!
        〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
        {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
       〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l
     ,彳:::Lヽ 〉{ ,. <::::::::≠ ´ ̄`ヾ∨:':,
     {ゞ===彡:::::::::彳r´      ', V:::':,」
鏡音リン
‘,            \  /             /
 ‘,     ー=ミ _  )_/ ー=彡          /
.   ヽ        ⌒ヽ f´_              /
    \           /⌒  `   ____/
      ` ァ ――=彡       \     ‘,
      /    八        , 、  丶     ‘,
      ,′   .′ \   // / 7 \     ‘,
.      ′    ! \ ` ー <__ / /  _ ≧
     i r―_ュ| x≠ミ、   ィ斧ミxく   i     i
     |i __ |f ん::ハ     {じ::j::}》i   :|    !|
     |{ ー‐‐ | 弋::ソ       ゞ-゚'  !   :!|r  八
.     八     !:.     ´        |   八   トゝ
.         iヽ  | ヘ    '⌒     厶イ   ト、 |
.      ノヘ\{  丶       /  }/ヽ{ ヽ{       どこにも行かないのは良いけど
         \{ヽ   ≧=r‐‐ <i __//   \ ヽ
            >≠7ノ    ゞ///≧x、          手のかかる姉ってどーゆーこと!?>レン
          //////{ ,,― - 、}//////ハ
          ////////,|       //////,/‘,
       ⌒i </////ハ     //,>イ     i
         |   ̄ヽヽ: :`ーァ:'_:_:_:_:_/:}    ,
           ‘,   }  ⌒7:廴}: : : :.Ⅵ   ′」
双海真美 「およ?
亜美さんどうしたんですかい?」
島村卯月 「YES,ファンにもしまむらの服大好きですとかファンレターにかかれたことがある島村卯月です・・・>レンさん」
鏡音レン
     -―=ニ     ⌒ヽ ー--‐ ヘ⌒ヽ
    -=ニ¨  / ハ、     \   / ヽ  ヽ
 /     / /\      \  〃/ヘ(⌒
彡   -‐ '-‐ ´/{   `ー-   `≧=ー-\,ハ
 `¨7 7¨´  /八   |、_¨ ‐-一=ニ´ \
   { /     厶'"\  |  _二ニ\ ┬―ォヽ    自分の無い胸に手を当ててよーく、3回くらい考えてみるといいよ>リン
.   Y   ,/,.x=ミ、 ヽ{ 〃んヌ`ヾァ }彡'リ
   |  イ〃 らハ      廴ツ j}∨うY      
   |/ >、ヾ ∨ツ       `¨¨    ケリ  
     Ⅳハ  ¨´  、       厶イ
      j人込              ハ {
        丶、    r‐-,   イ   ヽ!
          >x、  ̄ .   N
          ⌒}ハ `¨´  |____
              ∠ニ}     V7ニニ≧=‐-」
kari-rin 「しまむらの服はいいものらしいからシカタナイネ>島村」
双海亜美 「ふむふむ、真美さんはまだコドモですなぁ~こうやってレンレンを挟んだからにはねぇ~?

うひぇ、うへへへへへへへへへ……」
かりもの 「かりもの さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりもの → 楊菲菲
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 789 (楊菲菲)」
楊菲菲 「よろしくダヨー」
島村卯月 「しょ、庶民派アイドルってことだと前向きに考えられますよね、ねっ!」
双海真美 「・・・はっ!!
これが噂に聞く3・・・・!」
鏡音レン 「          ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__   冗談が既に誰かが通った路だった!?>島村さん
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´  
     | =`<./ ─  u   u/,.イ    ト-`=-  うぐぅ、でも島村さんかわいいから問題ないよ
      l.ll ll.||| ○ u   ─  | ,   |
     ` ‐-< u    u ○ /ヘ     |
        `、_>、  u┌┐ u ./ ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 └┘ /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄」
鏡音レン 「そこまでだ!それ以上はいけない!>真美さん」
鏡音リン
   ヽー‐- 、          .-‐ フ
    \   `丶、-‐…‐-''"´   /
      \  ヾ:::_`ヽ_/.:/     /
       〉、_____{_,〉、_____ イ
      〃  ,ヘ.  /7丶、 ヽヾ.:.
      !i==j `ー//___ //≧ュ} j
      |l ==j ̄`¨''  ''¨´ ̄jl l! |
        ∧ iK ヒラ゙   " ヒラ刈 l:!
.      /:ハ:圦'''    '    '''〃/ : :、    レン、ひどい!
      /イ. ;ヽト个: ..  -   イ:/イ: .\ミメ、
     ノイ ノ-z 乏;}.`¨´.{从 {:从ー--ヽ   私だって少しはあるもん!
        ″ ,.才:::《    》:::不、
       ,<ヾ:::_:::::∧⌒/::::::::::〃>、
      {  `7`'==∨==''彳  }
.        |   Y //只、`ヽ=Y  |」
島村卯月 「えぅ・・・レンくん優しいです・・・」
鏡音レン
 /  `,≫=‐┐       \     \
/   /    ,イ          、 \     ヽ __     ノ
       ハ!    i{     ー―ヽ     '⌒`ー=彡〃
  ,.イ  /   :. ∧八   ‘,       ト、   ≪
//::! メ=--一 ∨   \   } ー==彡  } } i| 厂``
  !:::|/}__千===ミ、 j\ ヽ  |        ノ′}八{
 厶xノ三   V::リ ’∨ }!\  レ=ミ\  /,′          なんだろう、この位置予想以上にピンチな気がしてならない
  / ` ̄  ー¨´      ', 》ー┘ ハーヽ /
  ヽ            ∨ 入_yリ   〃
   !、      u        /=彡″
    〉ー‐、            丁/ r=''゛
     ) `¨           从 ハ
     `ー‐ ‥ァく´     }/ー-ヽ
         " _」     八¨ニ=-、
         xァ´/}     x≦ニニニニ}
       〃{i∠/ __ x≪ニニニニニニニ\」
kari-rin 「庶民派アイドル…リボン…無個性…う、頭が」
楊菲菲 「上が何だかおかしいヨーでも気にしたら負けだってプロデューサーさんに言われたヨー」
鏡音レン 「                       ト
                      | \    〟
                      |   `ヽ. 〃
                 `ヽ、ー― -     ∨{ ___         ィ
                     \    / `ヽ ヽ、 `ヽ、 / |
                  、 _ > ´  /∧. ¦∨.   V  _丿
                     > 、___,.ィ厶ハ ト、 vヘ  〈     えへへ、うそうそ冗談だよ>リン
                 /    /`ヽ / ≠⌒、ヽ.`¨¨    .    
               ∠   ィ  .卞、   尓Zz、ヽ.ヽ、} ト、 }    ちょっと、いじわるしてみたかっただけだよ
                   厶ィ/代リ     v.い// >─v \    
                     [ |  ′   ¨´厶ィ [][] | 「∨n
                         {{人  マニフ     人  .ロ」「 v V |
                     こフ> `_ . イ /  / ̄ ri   | h
        ¬ r───…ァ ⌒`<⌒「丁く /  . ⊥ト、._{ r=    ニ コ
       | |     /  ィ  〃 |l   `x ´    `ヽ.  |    ┌┐!
        >┴─‐┬/ / }  /   |l /   ____ >.|    | | |
           └… 、厶ィ   こヲ  ̄ ̄ l /   ヽ、}   | |
                  /  / /       |/   / 〉|    | | ′
                  /  / /       〈    / / l    └┘
.     、 _         / ,.   ´ /    ー … →、   /   |
.     \  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   /         /  `¨ ヽ.   L  二 ィ」
双海真美 「大丈夫だって!
さぁ、真美と亜美に身を委ねるのだ・・・>レンレン」
鏡音レン 「えーっと、中国の方ですか?>楊さん」
双海亜美 「あれれー。今日はなんだか寂しいねぇ~?
ちょっと人あつめしてこよーっと!」
柊かがみ さんが入場しました
鏡音リン
                /{
  ヽー- .          /   !
   ‘,   `' 、-‐=/     j
     ∨   \:::〉-<::/   /ヘ
     ヽ、_____ゞ='ー--<ヽ. ハ
      〃    /7ー---zュ ヽ\ :.
      {==i`ー ,.-=ニ77三彡也ュ 、
      i=={''"´    __,._,} }11j \
     ハ 小,__,,.=   ´'7/ ! j/ー<`
      _〉、:圦// '   厶イ:_:_:_≦¨`    これでも結構気にしてるんだからやめてよ……>レン
      ´ ̄以{Ⅵ>.、^ ..イー-≧ー
.          ,.x≦::《    》:::...、         もう……馬鹿……
        <ヾ:::_::::::∧⌒/:::::::::::>>、
       {  `7`゙==∨===彳   ;
.        l  Y /rfYヘヽ、\=Y  /
         |  { i {===≠} }/02/」
鏡音レン
-=ニ¨            ∧      \ ハ   へ⌒≧
        //  / ‘:.   ト、  `込、/ jハ、 \
      -‐ ¨ _ノ  /、__,,メ、{\` ー--≧ノ ノ 刈 ̄`
`¨7 ー=ァ二斗' /    x斧=ミメ    `≧=- }
      }{ 厶≪  u  〃  乞ハ `}〉ヽ. }=く  }    いや、待たんかい!一体何をするきだー!>真美さん
 }   / } 〃 ヶx`     弋rツ  ′ ∨f⌒Y :′
_ノ /イ{〈{ 弋,ツ       ー一     !>こ〉}′   
 ̄´   j f:、 、___ノ〈     ''""  U   ノー'/
    厶ヘ‘,'""            厶=く{        
        Ⅵ          __      ∧{\ ヘ
        圦   r=ニ -一'^`)  , ′'. `¨`
         \   ー‥  ̄´ /   ‘ __
          `       xく  ij /::::::::.
             `ア´ヽ     /:::::::::::::::.」
柊かがみ 「入ってから思ったけど双子で入っても片割れが来るって限らないのよね。
というわけでよろしくー。」
楊菲菲 「そうダヨ…っていいたいけど厳密には違うヨ台湾ダヨ>レン」
鏡音レン
   ‘,: : : : .      . : : : : :. \ヽ.ハ
    ゝ; : ' . :∧ | ヽ.  . : : : : : .\'.}
   / . : : /  ', ! 〃`≧ュ、 _ : : >i     えへへ、ごめんね
  / . : : /⌒` リ   仡:ハ ! ', }i { !11
< __._:_:/', ,f仡ヾ    乂::ノ   V人マt」        でも、ふくれっつらのリンもかわいかったよ
     >、'`乂::ノ  、       !`¨7´     ./〉/.〉
     \ ヾ}、   r== ┐   ′ ′    ./ / /
      \_へ   ∨_ ノ  /, ,'  /^! / / //〉
        \≧つュ。 _,.イ,' /∨ 〆.| l/  '"_/
          _,'      ,'V  ./.:::∧ ',  _,.-一 ’
        ,〃:::::::::ヽ.  {‐-/.:::::::/::::':, イ¨::::フ
      r≦===ュ、::::::ヽ-‐/.::::::::::/::::::::::', ',.i´
    〃::〆 ⌒`ヽ、::\:::::::{,:::::::::::, '::::::::::::::∨}
    {/ _____∨>/:::::::::::::::::::::::::::>¨
     ( / ,ィ====ュ',/:::::::::::::::::::::::> ´」
鏡音レン 「これはつかささんが来るフラグかな?>かがみさん
よろしくね」
島村卯月 「無個性言われた・・・わ、私だって最近人気でてきたもん・・・」
双海真美 「・・・え?
・・・うあうあー!よく考えたら真美なにすりゃいいかよく考えてなかったー!?>レンレン」
kari-rin 「…そうなの?>島村」
鏡音レン 「台湾かー、親日の人が多いみたいだし>楊
一度は行ってみたいなーって思ってます
料理もおいしいみたいだしね」
鏡音リン
                /{
  ヽー- .          /   !
   ‘,   `' 、-‐=/     j
     ∨   \:::〉-<::/   /ヘ
     ヽ、_____ゞ='ー--<ヽ. ハ
      〃    /7ー---zュ ヽ\ :.
      {==i`ー ,.-=ニ77三彡也ュ 、
      i=={''"´    __,._,} }11j \
     ハ 小,__,,.=   ´'7/ ! j/ー<`
      _〉、:圦// '   厶イ:_:_:_≦¨`    ~~~……そうやって誤魔化して。>レン
      ´ ̄以{Ⅵ>.、^ ..イー-≧ー
.          ,.x≦::《    》:::...、         レンってばほんと、天然ドSだよね
        <ヾ:::_::::::∧⌒/:::::::::::>>、
       {  `7`゙==∨===彳   ;
.        l  Y /rfYヘヽ、\=Y  /
         |  { i {===≠} }/02/」
柊かがみ 「というか、こう、つかさと私が双子って一呼吸おいて考えないとピンとこない
感じがしないかしら」
鏡音レン 「島村さんは無個性じゃないと思うよ?
正統派なかわいさだと思うけど」
ハルカさん さんが入場しました
島村卯月 「………なんかめっさ罵倒されてる気がする私。・・・帰っていいですか?」
ハルカさん 「アイドル村なんだから私が居なくてどうしますか!」
鏡音リン 「かがみはツンデレで、つかさは腹黒いんだっけ?」
楊菲菲 「だ、大丈夫だヨーウヅキー…ワタシナンテナオノフミダイニサレタンダヨ…>ウヅキ」
島村卯月 「れ、レンくん・・・(ぶわっ)」
双海真美 「えーと、あ、亜美に聞けばいいんじゃね!?
真美はレンレンにどうすればいいんかな?」
kari さんが入場しました
柊かがみ 「                 //⌒ヾ.、   ,ヘ_____    //⌒ヾ.、
                   //   , >`´ |: : `ヽ: : : : : : `ヽ、.//    ゞ,
                     // /,: : :. :.:. :.|: : : : : : :.:. :. ̄`ヽ《〈/`ヽ,//
                〈《//:. :.: : : : :.ト、:. :. :.: :. :.:.:. :.\: \ヽ: : : く
                //: : : : : : : : i:.| \: : : :\: : :. :.\:.:\i: : : ヽ
                  //: : : : : :i:.: : :.∧{   \___\:. : : :.\: :\: : : ',    まあ、つかさが来なかったらあれ。ミクさんのコスプレでアイドルアピールするわ。
              /'i : : : : : : | : r十、i!    '´`ヽ、`'.\:.: : : :\i`ヽ: : i   双子アピはすっぱりあきらめて。
               |: : : : :| : |: : : l          . ィ=≠ァト、: : : : \j:. :.|
               |:.:.ト、:∧ハ: : {气テ、    f'´V爪__/∧jiFト、 : : }: : |
               |:.:.| ヘト、ヽハ: ハ、 Vi'}    ヽ 辷ッ/ {::(i_l::|_ノ\j:.:.:.|
               |:.:.|  ヾ、: jハiハ`‐´ ,    ̄;;;;; 〉-イ¨:/: : : :|:.:|
               |:.:.|   `i\ヾ人'''   _    . イ  /::,イ:. :. ::.:|:.:|
                   Ⅵ     l: : : :》vっ≧‐ ┐'´_ノ}, /: / |: : : :.:.|::.|
                          |: : : i|ヽ, -‐/ ハ ̄   i/: / .i:.: :. :. |:.:|
                          |:.|: :.i|/  ./,イ__入  .〃 /`ヽ.!:.:. :. :.|.:.|
       ____             |:.|: :.ll /ij/´/  \,イ' :/   ',.: : : : |:..|
     ,. ´:::::::::::::::`ヽ           |:.|: /''´ /: :/___ /.:./   01 l: : : : |:.:|
    /7i、:::::::::::::::::::::::::\       |:.i/{  /: : :/ `ー´ i : :i     |: :. :.:.|.:.|
     i::{」 V´:::::::::::::::::::::::::\     〉':7-/:.:.:./     |.:.:.| il     |:. :.:. :|:.:|
     |::::| ト》、::::::::::::::::::::::::::::',    /::::/ /: : :/ `ー-''’{: : |ノレ'⌒ロ,ト:.: :.:.il.:.|
     |::::| |i::::}:::::::::::::::::::::::: :: ト、 /::::/ /: : :/       |:il:.| |::::: :¨:::::|: : :.|l: |
    ヽ.| |::::il::::::::::::::::/ ::::: | ::Yヽ/ /: :.:./       /lハ:.| | :::::::::::: |.: : :|l :|
       | l___|_ , <:::::::::::::::::::::/ /:. :.:/    _, イ | || | :::::::::::: | : : l }:.l
       | | ̄´     \___/ ./.:.:.:./     _人   | | :::::::::::: ト、: :| l/
       |: :|         ,_/   ,〈_:.:.:/          `\  | :::::::::::: | }:.|
       |: :|       _/¨7   厂`:/               \l::::::::::::::::', l:|
     ,イ : |      《/___/: : :__/: : :.∧               i|::::::___∧ ||
 ミ≡./: : ハ=彡「 ̄::::ムイ:::::\/:::::\         /{::::::| i! i! i!ハ|
   /: : 人__}   乂、: : :/::::::::/:::::::::::/::::\       /::::::| ::::| i! i! i!|∧
   \/         `ジ、 ::::::::/:::::::::::/:::::::::::|\____/ ::::::::∧ ::| i! i! i!|_.∧
                  `7ァ、/:::::::::::/ ::::::::::::|:::::::::::>、\__ イ  ', | i! i! i!|_∧
                   `{ー‐´≡==≠|辷彡'´ \\ |  i | i! i! i!l_____∧
                     l      |  ̄ |     `ー`‐ |  ̄ ̄ _/ ノ)」
kari 「こんばんは、よろしくお願いします」
島村卯月 「つかさ=腹黒いって解釈は酷いんじゃないかなって私のプロデューサーさんが言ってました!>リンちゃん」
kari-rin 「…正統派って大体最後に淘汰されるイメージしかないけどねぇ」
柊かがみ 「ん?んー。間違いではないわ>リン」
楊菲菲 「いいとこダヨー残念だけどプロデューサーさんは行ったことないみたいだけどネー>レン」
鏡音レン 「   >‐-   __    7             ヘ
 ≦ __     /     /И     `ヽ ハ ハ
    / ¨フ´      /  j        Y/} / ,
.    /  //       イ  ハ    \レ /}
   /  ∠__‐-ミ∠-‐‘〃 厶x:. iト   ー-  __
    ,. tΤ ,x≡ミ    / , '__ 刈 `ー┬= ニ¨
  j/  { :l {{ ん心  厶イ〃乞㍉ミ、ト  k       なんだろう、いっきに面白い人になった!>真美さん
     f^ヽ 弋:::ソ       ト-'::::ソ 》レ-ミ /
     八( } ,,`¨¨      `ー "   jrら }
      ヽ:.       j      '''  ム シ
      .圦            厶xく
          \   .、    //   ヽ
           、   ,.  〔 j/
              xz|`¨´     |__
  r┬t――=≦:厂      /::::ヽ
γ{:::| |:::::::::::::::::::ト __    -‐/:::::::::::≧=-」
鏡音リン 「ごめん!……けどなぜかそういうイメージが抜けなくてさ>卯月さん」
鏡音レン 「つかささんの腹黒さは2次設定で多いみたいだねー」
島村卯月 「淘汰・・・私、最終的に無かったものにされてしまうんでしょうか・・・!?」
つかさ さんが入場しました
楊菲菲 「ツカサって子はよく知らないけどプロデューサーさんは「つかさはいいこだよ」っていってたヨー>リン」
柊かがみ 「私のツンデレでも二次設定ね!きっと!>レン」
島村卯月 「ふぇいふぇい・・・(ぶわっ)」
柊かがみ 「お、よく来たわねつかさ。いらっしゃい。」
つかさ 「こんばんは
お姉ちゃん、ここにいたんだね」
楊菲菲 「プロデューサーさんも「かがみにツンデレ要素ないよな…」っていってたヨー」
鏡音レン
     -―=ニ     ⌒ヽ ー--‐ ヘ⌒ヽ
    -=ニ¨  / ハ、     \   / ヽ  ヽ
 /     / /\      \  〃/ヘ(⌒
彡   -‐ '-‐ ´/{   `ー-   `≧=ー-\,ハ
 `¨7 7¨´  /八   |、_¨ ‐-一=ニ´ \     >島村さん
   { /     厶'"\  |  _二ニ\ ┬―ォヽ    いや、まあキョンさんとか万屋の銀さんとかが
.   Y   ,/,.x=ミ、 ヽ{ 〃んヌ`ヾァ }彡'リ
   |  イ〃 らハ      廴ツ j}∨うY      君の大ファンみたいだから大丈夫だよ~
   |/ >、ヾ ∨ツ       `¨¨    ケリ  
     Ⅳハ  ¨´  、       厶イ        もちろん僕もファンの一人だしね
      j人込              ハ {
        丶、    r‐-,   イ   ヽ!
          >x、  ̄ .   N
          ⌒}ハ `¨´  |____
              ∠ニ}     V7ニニ≧=‐-
         ∠ニニ{       /ニニニニニニ/」
双海亜美 「ん、えっとね、真美、こういうときは、着物を着せてね、それから帯をくるくるすればいーんだよ。」
鏡音レン 「いや、かがみさんのツンデレ設定は原作からやってたような?>かがみさん」
双海亜美 「ってことでさーレンレン、この着物をきるのだー!」
つかさ 「えへへ~来ちゃった>お姉ちゃん」
島村卯月 「レンくん、ありがとう・・・♪」
鏡音レン 「いや、だから僕は男だからね!?>亜美さん」
つかさ 「つかさ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:つかさ → 柊つかさ」
鏡音リン
   ヽー‐- 、          .-‐ フ
    \   `丶、-‐…‐-''"´   /
      \  ヾ:::_`ヽ_/.:/     /
       〉、_____{_,〉、_____ イ
      〃  ,ヘ.  /7丶、 ヽヾ.:.
      !i==j `ー//___ //≧ュ} j
      |l ==j ̄`¨''  ''¨´ ̄jl l! |
        ∧ iK ヒラ゙   " ヒラ刈 l:!
.      /:ハ:圦'''    '    '''〃/ : :、    レンに着物と帯くるくる……
      /イ. ;ヽト个: ..  -   イ:/イ: .\ミメ、
     ノイ ノ-z 乏;}.`¨´.{从 {:从ー--ヽ   あ、是非とも女物の着物でお願いします>亜美真美
        ″ ,.才:::《    》:::不、
       ,<ヾ:::_:::::∧⌒/::::::::::〃>、
      {  `7`'==∨==''彳  }
.        |   Y //只、`ヽ=Y  |」
島村卯月 「あ、えーと、今30分なっちゃいましたけど少し延長しますか?」
柊かがみ 「べ、べつに私がツンデレだって
素直に認めるのがいやだったわけじゃないんだからねっ!>レン」
双海真美 「きるのだー!
というかきせるのだー!」
鏡音レン 「-=ニ¨            ∧      \ ハ   へ⌒≧
        //  / ‘:.   ト、  `込、/ jハ、 \
      -‐ ¨ _ノ  /、__,,メ、{\` ー--≧ノ ノ 刈 ̄`
`¨7 ー=ァ二斗' /    x斧=ミメ    `≧=- }
      }{ 厶≪  u  〃  乞ハ `}〉ヽ. }=く  }    悪代官ごっこはリンでやればいいじゃないかー!!>亜美さん
 }   / } 〃 ヶx`     弋rツ  ′ ∨f⌒Y :′
_ノ /イ{〈{ 弋,ツ       ー一     !>こ〉}′   リンも僕に女物の着物きせようとするなー
 ̄´   j f:、 、___ノ〈     ''""  U   ノー'/
    厶ヘ‘,'""            厶=く{        
        Ⅵ          __      ∧{\ ヘ
        圦   r=ニ -一'^`)  , ′'. `¨`
         \   ー‥  ̄´ /   ‘ __
          `       xく  ij /::::::::.
             `ア´ヽ     /:::::::::::::::.」
双海亜美 「レンレンはまだまだだねぇ~♪
ちってるかい、世の中にね、「オトコノコ」というジャンルがあると亜美はきいたのだよ~。」
双海真美 「真美は延長オッケーオッケー!」
鏡音レン 「僕は周りのみんなにまかせるよ>島村さん」
ハルカさん 「やよいだって、一部Pにやよいさんって言われたり。
この清純派!アイドルのハルカさんにもお腹黒設定が勝手に付けられたりしますから
気にしないで良いかと!」
双海亜美 「ってことだよ真美!そっち捕まえて!亜美がきせるかんね!(ガバッ」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → クリスティーナ
アイコン:No. 8 (緑) → No. 623 (牧瀬紅莉栖)」
鏡音レン
   ‘,: : : : .      . : : : : :. \ヽ.ハ
    ゝ; : ' . :∧ | ヽ.  . : : : : : .\'.}
   / . : : /  ', ! 〃`≧ュ、 _ : : >i    残念そのジャンルは僕の中では滅んだのです>亜美さん
  / . : : /⌒` リ   仡:ハ ! ', }i { !11
< __._:_:/', ,f仡ヾ    乂::ノ   V人マt」        
     >、'`乂::ノ  、       !`¨7´     ./〉/.〉
     \ ヾ}、   r== ┐   ′ ′    ./ / /
      \_へ   ∨_ ノ  /, ,'  /^! / / //〉
        \≧つュ。 _,.イ,' /∨ 〆.| l/  '"_/
          _,'      ,'V  ./.:::∧ ',  _,.-一 ’
        ,〃:::::::::ヽ.  {‐-/.:::::::/::::':, イ¨::::フ
      r≦===ュ、::::::ヽ-‐/.::::::::::/::::::::::', ',.i´
    〃::〆 ⌒`ヽ、::\:::::::{,:::::::::::, '::::::::::::::∨}」
柊かがみ 「巫女服とサンタ?服か。
3組いる双子の中で一番個性的よ!>つかさ」
楊菲菲 「なんだか面白そうだヨーというわけでレン捕まえたヨー(羽交い絞め」
kari-rin 「島村の好きにしたらいいんじゃないのー?>延長とかは」
双海真美 「あいあいさー!
真美流なんとか固めー!(ガバッ」
鏡音レン 「うわぁあああああああ!やめろおおおおおお!
島村さーーーん!リーーーン助けてぇえええ」
柊かがみ 「まあ、私はどっちでもいいわ。>GM」
双海亜美 「あ、千早お姉ちゃん……あれ?声が似てるけど、違う人?」
ハルカさん 「真美がそうするなら私はこう答えなきゃいけないね!
「あんたが越後屋だね…。あんた、悪さしすぎだね」


「死んでもらうよ?」」
鏡音リン
‘,            \  /             /
 ‘,     ー=ミ _  )_/ ー=彡          /
.   ヽ        ⌒ヽ f´_              /
    \           /⌒  `   ____/
      ` ァ ――=彡       \     ‘,
      /    八        , 、  丶     ‘,
      ,′   .′ \   // / 7 \     ‘,
.      ′    ! \ ` ー <__ / /  _ ≧
     i r―_ュ| x≠ミ、   ィ斧ミxく   i     i
     |i __ |f ん::ハ     {じ::j::}》i   :|    !|
     |{ ー‐‐ | 弋::ソ       ゞ-゚'  !   :!|r  八
.     八     !:.     ´        |   八   トゝ
.         iヽ  | ヘ    '⌒     厶イ   ト、 |
.      ノヘ\{  丶       /  }/ヽ{ ヽ{       滅んでないから安心していいよ!
         \{ヽ   ≧=r‐‐ <i __//   \ ヽ
            >≠7ノ    ゞ///≧x、          あ、お姉ちゃんはレンが男の娘になっても全く構わないんで!
          //////{ ,,― - 、}//////ハ
          ////////,|       //////,/‘,
       ⌒i </////ハ     //,>イ     i
         |   ̄ヽヽ: :`ーァ:'_:_:_:_:_/:}    ,」
鴨先生 さんが入場しました
双海亜美 「少しならまってもいーよー>しまむー」
鏡音レン 「いや、まあでもアイコンは決めておいたほうがいいんじゃないかな?>kari-rinさん」
島村卯月 「では・・・少しだけ延長して45分には開始できるようにって方向でお願いします!」
鴨先生 「ふう……どうにか間に合ったか
よろしく頼む」
双海真美 「おおー!?
真美はるるんに必殺させられるー!?」
クリスティーナ 「千早? 人違いじゃないかしら」
柊かがみ 「あ、ちょっと離席。すぐ戻るわっ!」
柊つかさ 「なんだかよくわからないけど、こなちゃんがこれ着ていけって言うから…>お姉ちゃん」
双海亜美 「ふぇへへへへ、よいでわないかーよいでわないかー
そーれ真美、まわすよー!」
鏡音レン
          ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__   うがぁああああああああ!リンも敵だったぁあああ!!
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´  
     | =`<./ ─  u   u/,.イ    ト-`=-  島村さーーーーんたーすーけてー
      l.ll ll.||| ○ u   ─  | ,   |
     ` ‐-< u    u ○ /ヘ     |
        `、_>、  u┌┐ u ./ ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 └┘ /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄
    /  \\_:ヾ ̄iヽ、
kari-rin 「2択まで絞ったけどちょっとどっちにしようかなーって悩んでるのさー>レン」
双海真美 「んっふっふー!!!
おもいっきりひっぱるー!!!!」
双海亜美 「あれ、そうなの……かなぁ?
なんかクリスさんって、千早お姉ちゃんに声、似てるよね→、本人かとおもっちった。」
島村卯月 「れ、レンくんいじめちゃだめですっ!」
双海真美 「よいではないか!よいではないか!」
双海亜美 「ひっぱれー!
ほらほらレンレンここは「おやめくださいお代官様~」からの「あ~れ~」だよ!」
柊つかさ 「でもこれ、夏に着る服じゃないよね
暑くてしょうがないよ~」
kari さんが入場しました
鏡音レン 「               _ノ(
         -――/    )
     へ<,___亞(    ∠_ノ
     └/\          <_   そんな君たちにはロードローラだ!>亜美 真美 リン
.       /.////<ニ /llヽ!    \
     |///   ,、<_, リ ,_> }    \
.       ン--r く  O    O lヨ介―─ゝ
     └|∥:l:::}⊇    ⊆リ
       丶ノ:廴_tュ △_,、 へ
       _| 《 (二ニf♀♀___
     _{:::::L二二厂:::::::::::::::::::::::::::::::丶、
    ∥  ヽ、((⌒|‐-_に二二二二二:」
     |     l_レコ | ̄|| [二]___[二]|
     /::ス     ,|_||ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::ヽ,
    / / |lユ   ハ弌  l          ',
    |::::| o|}ユ   |::::{回  |:::...:::::.....:::::::.:.:::::..::}   __   「V7
    ',::::', j::::::::T T弋;{   ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::/  .|  | |   Nノ
     ヽ:∠__ノ ヽ込込ノ______/   |  | |  /_/」
ハルカさん 「あ、貴方には言っておくことがあります!>しまむらさん」
kari 「まてまてーい!」
双海真美 「そういやこれやったあと何すんの?
回しておしまい?」
楊菲菲 「あウヅキーあっちでプロデューサー呼んでるヨお仕事が来たんじゃないかナ>ウヅキ」
kari 「RP選択してキマ」
ハルカさん 「私のほうがセンパイなんですから!分かってますよね!>しまむらさん」
クリスティーナ 「私は某如月さんと違って胸がありますからね(ドヤァ」
柊つかさ 「カモさん、かわいいなあ」
柊かがみ 「こなた……季節感ゼロで似合ってるだけで選んだわね…。>つかさ」
ハルカさん 「回すと脱げるから、そしたらむふふ…だよ!真美」
kari-rin 「先輩? ああより年増ってことですね>リボンの人」
楊菲菲 「(あんまり変わらないヨ…)>クリス」
島村卯月 「あの、少しくらい日の目を見せてくれても・・・>ハルカさん」
柊つかさ 「そういえば、こなちゃんが「貧乳はステータスだ!」って言ってたような>クリスティーナさん」
鏡音リン
                /{
  ヽー- .          /   !
   ‘,   `' 、-‐=/     j
     ∨   \:::〉-<::/   /ヘ
     ヽ、_____ゞ='ー--<ヽ. ハ
      〃    /7ー---zュ ヽ\ :.
      {==i`ー ,.-=ニ77三彡也ュ 、
      i=={''"´    __,._,} }11j \
     ハ 小,__,,.=   ´'7/ ! j/ー<`
      _〉、:圦// '   厶イ:_:_:_≦¨`    (そういえば着物の時は下着つけないって……
      ´ ̄以{Ⅵ>.、^ ..イー-≧ー
.          ,.x≦::《    》:::...、         ま、まぁいいか。レンだし。)
        <ヾ:::_::::::∧⌒/:::::::::::>>、
       {  `7`゙==∨===彳   ;
.        l  Y /rfYヘヽ、\=Y  /
         |  { i {===≠} }/02/」
鴨先生 「俺が可愛いとか、見る目があるねぇ>つかさ君」
鏡音レン
 >x ______ノ      `丶  \⌒\
´   // ̄〃    ト、     \ ‘,冬=-
  〃   //   /{ |八 \    、ノハーヽ
  /     ′   ′Ⅵ  \ \  ト、ハ :.
¨7    _ム / ー-=y    ー--了ヽ} }
ー‐ t=ニ¨//  __ 、  i     |  , ′   ・・・うう、ぐすん、誰も助けてくれない
  ノ抖气ミ   x斥==ミ、 i|\\|/ /
/〈 }辷ハ      辷ツ  >、l{ /ヽ、{ ∨
  Ⅵ""'' ,  "''〃//〟,  ` ム}八{
   八   ヽ       u ∠ィ |i{
  c   \  ー =ュ     /Ⅵ∧N
       丶、   .   ´ __'、__`_
  〃∠⌒>-、`¨´ヽ  / -‐ `ヾ.∧
  /ニニ7  厂¨¨う //7     Vヘ
/ニニx-‐/ ノ ̄〃  /     } Vヘ
ニニニ7/  ´ ̄)/   /   」
双海真美 「む、むふふ・・・////
大人の階段・・・っ>亜美」
蒼星石 さんが入場しました
柊つかさ 「お姉ちゃん、これ脱いでもいいかなあ?」
柊かがみ 「というか私がツッコミだったことを思い出したけど、ツッコむ要素があり過ぎた。
……あきらめなさい>レン」
蒼星石 「             __ __
         ,.. -‐':.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.::: 、
       /:.:.:.:.::.:.:.:.:.::.:.:.:.::.:.:.:.::.::.\
       ':.:.:.:.:/:.:.:.:|:.:.l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...:.:.ヽ
      ':.:.:.:.:::':.:.:.:.:.:.:|:.:.|:!.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:..:.',
     .'.:.:.:.:./:.:.://ハ:.:|:lヾ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l.:.:.::|
     l:.:.|:.:.レナナ'‐  l:.ト! \:.__:.:.:.:|.:.:.:|
     |:.:.:ィ升Krォァ=、 ヾ!\´ _ゝ_ ` .:, .:.:.,'     や。
     |:.:.ハ:.:|  辷'ノ   丶 イt::_iヾレ:.::.::,
     |:.:.:.:l:.| ::::::        ゞ-' !:.:.:.:.:イ      ちょっとした支援に来てみたよ。
     l.:i:.:.:.|ヽ.    _  ′ :::::  ハ:..:./
.     |:l:.:.:.|:.:.\     ̄    イ:::::/        面白くできるかは、わからないけどね。
     ヾ!.:,|ハ..:.:.|ゝ、  _ ...ィ/:.:.レ:j/
    _ _ _ゞ\ー- 、   |:./レl:.:..:/
   _レーハヽ     ヽォ_ー 、. |:.:/
   /::::::::::つ    /,イjくヾ\'_
   /:::::::::::::::L   レ' //}ヽ.j\ヽ7」
鏡音レン 「よくないよ!弟がピンチなんだから助けようよ!>リン」
島村卯月 「お仕事?え、え、いいのかな・・・今まで驚くほどなかったのに(おろおろ)>フェイフェイ」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → ドクオ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 338 (ドクオ)」
ハルカさん 「別に目立つなって言ってるわけじゃないよ。
ただ、センパイに対する礼儀ってものがあると思うのよ?」
双海真美 「残念ながらリンリンはこっちの味方なのだ!>レンレン」
鏡音レン 「これは翠さんが来るフラグ!?」
島村卯月 「いらっしゃったかたがた、ありがとうございます!もう少しでいい人数ですっ!」
柊つかさ 「鳥さんを見るのって、すごく楽しいもん>鴨先生」
鴨先生 「くくく……どうだね……?
俺がいるだけで、リストがいきなり異質になったろう…?」
双海亜美 「あーあー。
レンレンはノリが悪いなぁ。ロードローラーなんて、がっかりだよ。
そこはノリをあわせるところだよー。」
楊菲菲 「(これで上の惨劇に目を向けさせないことに成功したヨ)>ウヅキ」
島村卯月 「ひぃぃ、ごめんなさい・・・(がたがたぶるぶる)>ハルカさん」
鴨先生 「ならば精一杯グワグワしておこう>つかさ君」
鏡音レン 「≦⌒>"   /        ,′   ` <⌒
二7  ∠ ____/     //    ト   \
-‐爪     /     //     ル ヽ   \
 ハ \  // /    〃   / }  }}
. k ` ー-ヽ/ '       , ′/ /--‐1゙ ∧┌‐- ヽ
  \  / { |  ∠-‐厶≠トミ |/,斗{     あ、はい、ごめんなさい・・・>亜美さん
八 -=≦=-‐Ⅵ  /ル《   fi}   j/゙f}ハ
      Y⌒ヽ‘、 //   ゙    リ     リト、{
.   \ !Y^く ∨////`¨゙  // 、{ `
    y〉、`¨              ノ}
   ノ/  `¨T    U        /
   _,厶イヽ、{        ,.-‐
     __ 厂    ¨ ァ‐-   _/
   _ノ::::::::`丶    /‐-
 /≠===ミ :::\  ∧:::::::::i l:〕
〃´‐-  ̄ ̄丶.\::\__ :.:::::::l |:|`ヽ」
ハルカさん 「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!>レン」
柊つかさ 「お姉ちゃん、すごいなあ
なんでそんなにどんどんツッコミができるんだろう?」
ドクオ 「鳥類コンビだぜ~」
kari-rin 「海老とか烏賊とか一時期いたからそこまで異質じゃないんだよねーこれが>鴨先生」
鴨先生 「ドクオ君に蒼星石君か。いらっしゃい 鴨村へようこそ」
鏡音リン
            ,.......,,,_,,...
          ,z ''  .:.:.:.:.:/
.ヾ;':.:.,,,,.. -- , ''_i' x    .:./、
  ヽ:.:.:.:.   〈. !'_  _, - '.、.ヽ,
   .ヽ,... - '/. ~ヽ ̄  ヽ、ヽ. ',
    .i :i  .lヽ、  ヽ  .. ヽ 'i .!
    .! :| .:|__ ヽ、. , --、::. i~i l.:',
    .',.:l .:l.,,..,_   ,rr=,s,__ヽ.!|.::.',
    ヾ', ;゙!.il|ii    !:!!!:.! !,ヽ',lx ヽ、
   ー!|ヽ , ':,'-' _,.., ゙"゙/.,!:!:::: .! `""
     ' ,!::ヽ:'t-,ヽ.ノ.r.',.<ミ,!'ヽ, ',
     .i'丶::::::::::',- ..,,/:::::ヽ、 ゙ '       たまには弱いレンが見れて嬉しいかなって。
     .|  iヽ::; ::'! /::::::;;;x-,i 
     l__,,..!-‐~‐i''i<'_''/  /:',        まあ、どうしようもなくなったら助けてあげるからさー>レン
     i 、   z~i;' i/  ./::::ヽ
     | ~'r-',..x |  .|  ./::::::;x'
     .l,-s=''i~;;ソ-.,ヽ,.l /-‐'
    / '´, '~ 、' ::/- ./
    .i ,   、 , .:::/:;:;:;/」
柊かがみ 「だめよつかさ!
アイドルにはアピールポイントが大事なんだってみゆきさんが言ってたわ!
もうそれで覚えられちゃったし我慢しなさい>つかさ」
楊菲菲 「むしろなぜか違和感がないヨ>カモ」
島村卯月 「春香さんが怖い・・・私色々自信なくなってきた・・・」
鏡音レン 「突っ込みがおせぇえええええ!>はるかさん」
ハルカさん 「URRRRRRRRRRRYYYYYY!」
鴨先生 「エビとかなにそれ怖い>かり君」
柊つかさ 「ぐわぐわー>鴨先生」
双海亜美 「ってことでね。
レンレンはこれだね、この「セーラーミズギ」をきてもらおうか。」
鏡音レン 「あきらめたらそこで試合終了だって偉い人が言ってた>かがみさん」
柊かがみ 「いつ!どこで!鴨村になったのよ!むしろ双子村よ!>鴨」
鴨先生 「グワッグワッ>つかさ君」
蒼星石 「         !      ,.  -‐── ────┴ ─‐┐
         ',  ,.  '´                 /
         > ´                    /
      く         . -‐====== ー-く
          \  ,. . :"´: : : : : : : : : : : : : : l: : : : : : :ヽ
         >'´ .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: ./ハ: :.l: :!: : : : : :l
          i: : : .: : . :. {: : : : : : : :./ /ハ: l.: !: : : : : :}
          |: : |: :.|: : : |::.:.:.:.:.:.`メ、 // V: :l: : : l : ;′
          |: : |: :.|: : : |::|: : :∠イ_〃> Vく: :./}:/      いや、鴨村じゃないとは思うんだけど…>先生
            \|: :.|: : : |:.|: : :`弋夕ソノ` tり:.:/ l/
           \|ヽ: :|.:|: : : :.i.:| ̄    ヽjⅣ
             }ヽ仆ヽ: : : :lN   _ _/: :l
             / ̄ ̄``ヽ、: レ'´ ̄`): : : :l
            /        V  `ー ユヽ.:.|
        ,ん子こ`ヽ     |     ユ、l./
       ,ん'´: : : : `ヽヽ   |     l ハ'′」
クリスティーナ 「脊椎動物なだけ、まだマトモな部類?」
ドクオ 「くっ!鳥類アイコンが鴨しかない!」
鏡音レン 「そんなもん、きられるかーーーーーーーーー!!>亜美さん」
柊つかさ 「ゆきちゃんもたまによくわかんないこと言うよね>お姉ちゃん」
柊かがみ 「きゃーなんか意気投合してるー!?>つかさ 鴨」
鴨先生 「このリストを見た人は、最初にどこに目が行くと思う……?>かがみん 蒼星石

そう! 私だ!」
双海亜美 「ちなみに、レンレンがきるのはこんなカンジのミズギだね!

http://www.4gamer.net/games/137/G013714/20120319030/screenshot.html?num=029」
ハルカさん 「回りに気配りが出来るようになって初めてS級バラドルだからね!>しまむらさん」
kari-rin 「…なんであーいうのがアイドルの村にいたんだろーね」
鴨先生 「ふはは! 私が登録したのだからなぁーー!>ドクオ君」
楊菲菲 「カモの料理…まだ作ったことなかったネ」
双海真美 「「ナイトメアブラッド」もいいんじゃないかな?」
双海亜美 「……ほう、その言葉、同類の涼ちんがきいたらどう思うだろうねぇ……?>レンレン」
柊かがみ 「それは私も思ったわ……>つかさ」
柊つかさ 「鴨村、なんだか楽しそう…
みんなでグワグワーってしゃべるんだね」
鴨先生 「なればこの村は、鴨村と同義……!」
鏡音レン 「     ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
     ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
 ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
   ,'    /,' A ::.   u ヘ: .   \: : , '
    j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :   そもそも、なにさセーラーミズギって>亜美さん
    '.   /气ノ ミミ ヾ     ';::」,.rt//: : : :
    从{ 弋}!  三=  ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :  どこの層に需要があるってんだよ!!
        Y.  ̄ ̄    ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
       く       u :{ {    >/. : :/
        ヽ          ヽゝ - 彳   {
         `rー      "   ∧ {ヽ〉
           ヽ   ,..イ       i  \!
        〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
        {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
       〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l」
鴨先生 「グワグワ以外禁止だね>つかさ君」
ハルカさん 「まあ、鴨はあの金髪毛虫コミュで登場するから
カテゴリはアイマスで問題ないんだよね」
kariri さんが入場しました
かーりん さんが入場しました
柊つかさ 「鴨先生、すごくいい鴨だよ
でも、やっぱり食べられちゃうのかなあ>お姉ちゃん」
双海亜美 「えっとねー。
亜美がしってる限りでは、全裸ネクタイの兄cたちには大人気じゃないかなー>レンレン」
柊かがみ 「                .. ≧ー‐: : : : : :/ : : : : : : : : : : : :>、
           イ: : : : : : : : : : : : : | : : : : : : : : : : : : : : : \
.         /: : : / : : : : : : : :/: │: : : : : : : : : : : : : : : : : \
      /: , -/ : : : : /: : : :/ : : ,|: :|: : : : : :| : : : : ヽ : : : : : :ヽ
      /: //: : :/: : :/: : : ,イ: : :/ |: :|: : : : : :| : : : : : :', : : : : |_ 」__
    /: / .': : : :/ : : /.: : :/ |: : イ |: :|', : : : : | : : : : : : ',ニ/⌒ヽ.:.:>、
.   //  /: : : :/: : : .': \/ |: /:|  ',: ',ヽ: : : :|', : : : : : : ',/ ̄.:ヽ}___.:.:.:.\ くっ。否定できない!インパクト的な意味で―――なんて言うかーーー!!>鴨
  /    /: : : :/|: : : :|: : :/\.|/ |   v ', \斗―: : : : : :|.:.:.:.:.:.:.\:ヽ.:.:.:.:|
      |: : : /.:.|: : : :|: :f≧x、ヽ |   ヽ{ /ヽ| ', : : : : : |.:.:.:.:.:.:.:.:.:| :|.:.:.:.:|
      |: : ∧.:.|: : : :|: :|! {rイ心  、__ /x≦云示ア/⌒ヽ.:.:.:.:.:.:.:.| :|.:.:.:.:|
      |: :/ ヽ!: : : :!:ハ Ⅵ::::j}    〃frイ:::::::::/'      }.:.:.:.:.:.:.:| :|.:.:.:/
      |:/    V: : :|{: :ハ ヽzソ        vトーイ/      /.:.:.:.:.:.:.:.:| :|ー '
      |{r=≠ニヘ : ∧/ {.:.:.:.:.  、     ヽzxV     /____」 :|
        }    |V : : :个 、   f⌒ヽ  .:.:.:.{      ′: : : :/ : : : |
        { \ー‐|: : : : : |: /「 >- 、___ノ__ ... -',    {: : : :/: : : : │
        |  `ー|: : : : : |/ :| | |  ヽ x-- 、/ }    |: /:}: : : : : : |
       ヽ.ヽ、 ヘ : : : :∧/| | . >ー{   ヽ/ ̄ ̄ ̄ヽ. |: : : : : :│
         {ヽ.__ム: : : {-ヘ ー ' {.:.:.:.:.:.>、   {       ',ヽ: : : : : |
        ヽ.ー―ヘ: : :|-/ヽ   〉ーく /ヽ  ヽ/⌒    | ',: : : : |
         }ー―ヘ : |/ ,/ /.:.:.:.:.:| {: : :}  {        }ヽ.} : : : |」
島村卯月 「私がこのカオスの進行をするなんてやっぱりムリだよ・・・ダレカタスケテ」
kari-rin 「kari-rin さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari-rin → 双葉杏
アイコン:No. 10 (さくら色) → No. 709 (双葉杏)」
蒼星石 「   /           |   |            \     \  \ /
  /          |   |   i         \  \   \\  /
\/       /     ハ.   l\ ゝ、        \   ヽ     ', ゙く
. /       /     / ∧  ! \\\        ヽ   ',     l   ',
/       |   / /  \. \  \ゝ、\       .ヽノ|    |  |
i        l\  //     ><\  \ゝ-\--─一'| |    |  |
l        | _>=ニニ<´   \\    ,ィチ示-ミ气> |    |  |
| |   | lく r'"/´ ̄`ヽ\   \ヽ 〃f。 f i .} jノ| |   /  |
| |   | i.ヽ! { ゚ ( ) }        \  ゝ ー' ノ   | /   /   .l      な、なんだってー!?>先生
ゝヽ   ヽ ヽ  ゝ _ ノ           ー--‐'  ノ/  ./  / /
 lヽ\  \\__ー--‐ '       }     ヾヾヾ / // /./
 | \l\  ヽ-'〃〃〃  , -- 、___ノヽ       ∠/ // /
 '、  | | ゝー\     /      `ヽl      / 〃 //
  \ | |  | | ヽ、    {           }    /──‐く⌒}
   「⌒ >--、--<\   ヽ        /   /  ┌‐ノ⌒ヽ」\
  r「⌒/  l/`ヾ-、 ー-丶、___/-‐'     r‐'、 \  \ ヽ
 / 〉 |  /  / / `ヽ   ̄ヽ、ーイ __    / 、 ヽ    ', ',
/  ゝ. l            |   /ニ「}二、 \   〈 i  ヽ      } ゝ」
鏡音レン 「僕の性別は男で公表してるから問題ないわーーーーーー!!>亜美さん」
鴨先生 「かなりレアだと聞いたが、まあ問題ないはずだ>ハルカ

まあ問題あっても気にせんが」
島村卯月 「そろいました!ありがとうございます!」
かーりん 「遅れてごめんなさい!
ちょっと待ってくださいね、すみません」
ドクオ 「ドクオ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ドクオ → 名刀・虎徹
アイコン:No. 338 (ドクオ) → No. 320 (秋刀魚)」
鏡音リン
            ,.......,,,_,,...
          ,z ''  .:.:.:.:.:/
.ヾ;':.:.,,,,.. -- , ''_i' x    .:./、
  ヽ:.:.:.:.   〈. !'_  _, - '.、.ヽ,
   .ヽ,... - '/. ~ヽ ̄  ヽ、ヽ. ',
    .i :i  .lヽ、  ヽ  .. ヽ 'i .!
    .! :| .:|__ ヽ、. , --、::. i~i l.:',
    .',.:l .:l.,,..,_   ,rr=,s,__ヽ.!|.::.',
    ヾ', ;゙!.il|ii    !:!!!:.! !,ヽ',lx ヽ、
   ー!|ヽ , ':,'-' _,.., ゙"゙/.,!:!:::: .! `""
     ' ,!::ヽ:'t-,ヽ.ノ.r.',.<ミ,!'ヽ, ',
     .i'丶::::::::::',- ..,,/:::::ヽ、 ゙ '       
     .|  iヽ::; ::'! /::::::;;;x-,i 
     l__,,..!-‐~‐i''i<'_''/  /:',        ……とりあえず、鴨鍋とか食べたくなってきたね。
     i 、   z~i;' i/  ./::::ヽ
     | ~'r-',..x |  .|  ./::::::;x'
     .l,-s=''i~;;ソ-.,ヽ,.l /-‐'
    / '´, '~ 、' ::/- ./
    .i ,   、 , .:::/:;:;:;/」
鴨先生 「悔しければ、私以上のアイコンを持ってきたまえ……!

あ、でっていうとかは勘弁して下さいね?」
鴨先生 「いかん、これは食うしかないな>名刀」
柊かがみ 「まあ、鴨は鴨だし。そうじゃないかしら。先生なんて言ってるけど。>つかさ」
名刀・虎徹 「ふぅ・・・今宵の私は炭に飢えている」
鏡音レン 「秋刀魚だーーーーーーーーー!!!!>名刀・虎徹」
双葉杏 「まー鴨なら食えるから調理したらいいんじゃないかなーって感じー?
島村、さばけるならさばいといてー>鴨を」
柊つかさ 「そういうときは「ボスケテ」って言うといいって、こなちゃんが言ってたよ>卯月ちゃん」
ハルカさん 「しまむらちゃん!そんなことで司会者として恥ずかしくないの!?
しっかりして!私が付いてるわ!>しまむらGM」
双海亜美 「まったく、レンレンはのりが悪いなぁ。
涼ちんだったらここで「ボクは男だー!」って叫びながらりっちゃんの
冷たい眼鏡を直視して速攻で着替えるところだよ。」
名刀・虎徹 「さぁ、どこからでも塩を振ってくるが良い!」
楊菲菲 「秋刀魚は普通に焼き魚にするヨ」
柊つかさ 「鴨っておいしいよね
この前、回転寿司で食べたよ~」
鴨先生 「味にも自信があるから安心したまえ >つかさ君

ソテーに鍋、焼いてもイケるぞ?」
柊かがみ 「あなたたちの覚悟に私が泣くわ……>鴨 名刀」
双葉杏 「誰か大根おろしてくんない?>秋刀魚」
蒼星石 「           ,. -.-..-.、,-.-.. 、
          ,.ィ´ : : : : : : : : : : : : : :> 、
      /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
      〃: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ハ
    // : : : : : : :i : : : : : : : : : : : : : : : : : : ハ
    /: : : : : : : : l: : : : : : : : : ',: : : :i: : : : : : キ
    ,' : : : : : :j: : ハ: : i: ヾ、: : : :ヘ : : l: : i : : : :l
.   l: : : : : : ,': :/ ',: :ト、ヽ`゙ ミ: :ヽ: :l : :| : : : l
.   | : : : : :,' :ナ'" `,:.', `ヾ、¨_≧=ミ|: : | : : :リ     なんだか急に生臭くなってきたような…
   ハ : : : :ムイtz=x、 ヽ:.、  rr=.ュ  | : l: : :/
    ヾ: : :l:ヘヽヒソ   `  辷ソ /: /://       ってお魚だー!?
      ヽ,l : ヘ xx  、    xxx //://
         |从ト,..-、 __     フ: ;イ/´
           i´ .--‐). ___ ,. ィ ´レ
.          l  ニ二)ヽ、 _,.ノ`ヽ
.      ,心Y'|  .┬_ノィア{_}ニミ:、  `゙ーぇゥ_
      /:い、!マ  ノ、:/ /:/|マ、.ヾヽ   / ア:.:.ヤ
    /.:.:}/ヾ|ミ彡;ヾニイ| | トミニン'  ,' オ:.:.:.ハ
   ,イ:.:.:.ノ ん、 ,イ } .| | | |     ,' .ア:.:.:.:.:.:.ヽ」
鴨先生 「おいちょっとカリの人、大根で入ってきてくれ。 もう1人はおろし金な」
名刀・虎徹 「大根おろし・・だと・・・?・・・この娘、できる・・・!」
楊菲菲 「たくあんならあるヨ>アンズ」
鏡音レン
          ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
          ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
      ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
        ,'    /,' A ::.     ヘ: .   \: : , '
          j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :   秋刀魚の塩焼きでよくないかな?>リン
           '.   /气ノヤ示≧ヾ     ';::」,.rt//: : : :
         从{ 弋}!  マ:i。}  }ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :  旬じゃないからちょっと微妙かもしれないけどさ
               Y.  `゙ ノ  ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
              く         :{ {    >/. : :/
              ヽ          ヽゝ - 彳   {
                 `r-      "   ∧ {ヽ〉
                  ヽ   ,..イ       i  \!
               〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
                {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
              〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l
            ,彳:::Lヽ 〉{ ,. <::::::::≠ ´ ̄`ヾ∨:':,
             {ゞ===彡:::::::::彳r´      ', V:::':,
           〉::::::≧´:::::彳´ /        ':, V::::',
          /:;;.r/≦´   . :/         ', V:::.',」
鏡音リン 「大根ってああ、やらない夫とかたまに大根って言われるよn(ry」
柊つかさ 「鴨先生の向こうのサンマもおいしそうだね~」
かーりん 「かーりん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かーりん → 高槻かすみ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 871 (高槻かすみ)」
双海真美 「こ、これは亜美さん!
かの伝説の刀虎徹・・・!!!炭で焼かれあまたの人間のお腹に収められたいわくつきの!!!」
鴨先生 「いかん醤油が必要だ

だ、誰かー!?」
柊かがみ 「あんまり私鴨食べたことないのよね。秋刀魚は好きだけど」
鏡音レン
   ‘,: : : : .      . : : : : :. \ヽ.ハ
    ゝ; : ' . :∧ | ヽ.  . : : : : : .\'.}
   / . : : /  ', ! 〃`≧ュ、 _ : : >i     秋刀魚は大根おろしとポン酢だね!!!
  / . : : /⌒` リ   仡:ハ ! ', }i { !11
< __._:_:/', ,f仡ヾ    乂::ノ   V人マt」      (よし、このまま秋刀魚の流れでセーラミズギの流れを打ち消す
     >、'`乂::ノ  、       !`¨7´     ./〉/.〉
     \ ヾ}、   r== ┐   ′ ′    ./ / /
      \_へ   ∨_ ノ  /, ,'  /^! / / //〉
        \≧つュ。 _,.イ,' /∨ 〆.| l/  '"_/
          _,'      ,'V  ./.:::∧ ',  _,.-一 ’
        ,〃:::::::::ヽ.  {‐-/.:::::::/::::':, イ¨::::フ
      r≦===ュ、::::::ヽ-‐/.::::::::::/::::::::::', ',.i´
    〃::〆 ⌒`ヽ、::\:::::::{,:::::::::::, '::::::::::::::∨}」
楊菲菲 「醤油もってきたヨー!」
双海亜美 「ちがうよー真美ー
コテツっしょ?あれじゃん?じゃりん子チエのお父さんっしょ?」
kariri 「kariri さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kariri → マルフォイ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 904 (ドラコ・マルフォイ)」
鴨先生 「サンマの尻尾とかエラって尖ってて、たまに指切ったりするんだよね」
名刀・虎徹 「くっくっく・・・!さぁ、私を食す覚悟がある奴だけ箸をもてい!」
双海真美 「レンレンがしょうゆを気合で出してくれるって!>鴨先生」
双葉杏 「ああ、レンはセーラーミズギを着用してくるようにねー>レン」
柊かがみ 「なんで!?>マルフォイ」
鴨先生 「大根かと思ったらマルフォイだコレー!?(ガビーン」
楊菲菲 「はいレンセーラー水着の準備はできてるヨ>レン」
マルフォイ 「遅れたけどよろしくフォ―イwwwww」
高槻かすみ 「双子じゃなくてごめんなさい
よろしくお願いします!」
柊つかさ 「回転寿司に鴨のお寿司があったから、今度お姉ちゃんも一緒に行こうよ」
双海亜美 「それにあれじゃん?
こてっちゃんっていったら、ホルモン焼きやでぇ!>真美」
名刀・虎徹 「ちなみにエラには雑菌が多く含まれているのでちゃんと消毒するように>鴨」
鏡音レン
          ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__   働く気がなさそうなに!働らくなああああ>杏ちゃん
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´
     | =`<./ ─  u   u/,.イ    ト-`=-
      l.ll ll.||| ○ u   ─  | ,   |
     ` ‐-< u    u ○ /ヘ     |
        `、_>、  u┌┐ u ./ ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 └┘ /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄
    /  \\_:ヾ ̄iヽ、
柊かがみ 「双子村かと思ったら後半がカオスだった。なにを言ってるかわからないとry)」
鴨先生 「気合で醤油出せるのか すごいな>レン君」
楊菲菲 「初日のグレラン候補が決まったネ」
鴨先生 「了解だよサンマ先生!」
クリスティーナ 「なんで小学生がチエちゃん知ってるのよw」
島村卯月 「杏ちゃんには牛乳飴を与えておこう・・・」
鏡音レン 「うおおおおおおおお!楊さんはそんな人じゃないと思ったのに!!
あと、僕は気合でしょうゆとか出せないからね!」
マルフォイ 「その秘密を知ってるとは…やるフォイ!実はマルフォイの杖からは醤油がでるんだフォイ!>鴨先生」
双海亜美 「だからね、多分あれだよ。
コテツなんだから、これからホルモンやくんだよコレ!
ねーねーそーでしょ?そうだよねぇ?>虎徹ちゃん」
柊かがみ 「あ、いいわねー今度みんなで食べにいこっか?>つかさ」
柊つかさ 「醤油、ラー油、アイラブユー♪」
双海真美 「そのこてっちゃん違くね!?>亜美」
鴨先生 「大根おろしには色々合うが、やはり私は醤油だのぅ……>ふぇい君」
鴨先生 「いかんつかさ君が可愛い」
名刀・虎徹 「美味ければ それが正義だ>亜美」
鏡音レン 「ううう・・・えっぐ、みんながひどいよ・・・>島村さん」
柊つかさ 「やったあ!じゃあ、お姉ちゃんにおごってもらおうっと」
柊かがみ 「じゃりんこチエなんてちょっとしか知らないわよ…」
双海亜美 「それくらいしてくれないとさぁ~?

まさか「名前とアイコンがおかしいからそこが笑いどころ」とかさぁ~
それだけじゃないよねぇ~?>虎徹ちゃん」
鴨先生 「お前すげえヤツだな。魔法学校いって覚えた魔法がそれなのか>マルフォイ君」
柊つかさ 「えへへ~ありがとう>鴨先生」
楊菲菲 「プロデューサーがお醤油好きで困ってるヨ…>カモ」
双海真美 「こう・・・腋とかから出るんじゃねと期待してる!>レンレン」
島村卯月 「よしよし・・・私でよければぐちとか聞きます!(なでなで)>レンくん」
双海亜美 「なんでさぁ~?実はぁ~もーっと面白いネタ、隠してるんだよね?
亜美はしってるよ!>虎徹ちゃん」
高槻かすみ 「あ、あの、やよいお姉ちゃんはよろしくね
がんばろうね」
柊かがみ 「どっかで見たことある感じだ!?>銀魂>マルフォイ>先から醤油」
柊つかさ 「男の人は30歳になったら魔法が使えるって、こなちゃんが言ってたけど本当かなあ?」
名刀・虎徹 「ふっ・・・私が名前負け要員だと思ったか・・・?」
鴨先生 「醤油が万能さ……だからそっとしておいておきなさい>フェイ君」
双海亜美 「と、用意できたみたいだねー!
実は亜美がまだだよ!」
鏡音レン 「出ないよ!というか脇からでたしょうゆとか誰も使いたくないよwww>亜美さん」
柊かがみ 「いや、みんなでって言ってるじゃない。当然のように割り勘よ>つかさ」
名刀・虎徹 「遠い」
名刀・虎徹 「あ、失敗した」
柊つかさ 「ただし魔法は尻から出るらしいから、この醤油も尻から出たのかなあ?」
鴨先生 「私は実は野良だから先生とかいう身分じゃないぞ(ドヤァ」
柊かがみ 「たぶん仕えたとしても世界で一番悲しい魔法ね>つかさ」
マルフォイ 「禁じられた3呪文と同格の魔法をバカにすると許さんフォイ!
お陰で給食の時間は大人気だったフォイ!>鴨先生」
双葉杏 「牛乳味の飴以外でおいしーのないー?>島村」
ハルカさん 「体はしょうゆで出来ている!高血圧を超えて塩分。
まで考えたけど挫折しますた」
クリスティーナ 「世の中には脇で握ったおにぎりなんかもあるから問題ないわ
私は食べないけど」
双海亜美 「用意できたよー!
ってことで、始まったら朝一番に虎徹ちゃんがすっごい面白い一発ギャグをいってくれるってさ!
みんなたのしみにしよーね!」
楊菲菲 「この前なんて「醤油に肉は合うよな…でハンバーグにチーズを載せるよな…
つまり…あとはわかるな?」とか言い出しててちょっと怖かったヨ…>カモ」
双海亜美 「じゃ、はじめるよっ!

さーん!」
鏡音レン 「ううう、それじゃあみんな楽しむらにしよう」
柊かがみ 「ちょっとつかさのボケが怒涛すぎてびっくり。」
双海亜美 「にー!」
柊つかさ 「冗談だよ、お姉ちゃん
でも割り勘にしたら、ゆきちゃん連れてくと大変なことになるかも…」
名刀・虎徹 「なん・・・だと>朝一」
双海真美 「レンレンの腋から出た醤油なら多分需要あるよ!どこにあるかはちらない!>レンレン」
双海亜美 「いーち!」
蒼星石 「           _」, -─  .:. :. :. :.::::::::::::::::::::::::.:.`ヽ
          〈  ,.'"´ ̄      ̄`ヽ、.:::::::.:.:./
           V´ .::l:|:.  `、ヽミミヽ、  ヾ:./
              / .::l::从ト、   `ヾ_ミミヽ.、  \
          l/l.:l.:リ仁リニトト、仁≧ミヽ:::ト、 .:::|
           `Y::{fトッソ ``ト。ッソ` 1:l:|::.`、::::!
            |.::l´¨ 、  ´ ̄  /::リ:::::::::V
             ヽ:ヽ、  ー     , タ::l:;::::::::/
            , -─-、 __ , イ/.::j:|:::/l/       それじゃあ亜美ちゃんの準備ができるのをゆっくりまとうか。
           /.,    `トい、_,/^i.:l:|/
          /.:::/  .:i   {{i^Y^YYy'l/         ゆっくりゆっくり、とね。
          /.:.::::/  .:.::|   k1 |:l ,ム;、ハ、
        L.::::厂ヽ .:.:::::|  / {j! ーイ:介;l/ ,ハ
         {7 / \::::! /  jfl  |:1j! |:|{ V
       //   ,.イ:::l/  jf|  l;」jl j:」| |
    /´ ̄    /::::|:;:;.\  kiL,  H  fj 〉
    _>ーー-  ,.イヽ、::l;;;:;:;:;(:::/タ^Tニム、_ ,';{
   /。 ̄`¨`ヽ_ソ  `1>‐-ヽ{:::::/><!::::::7
  ,/。     /      〉ニ三云\:.ヽ<ノ::::::」ヽ
 /     /       /¨´ ̄ ̄`ヽ、三三ミ<  \」
ハルカさん 「禁止魔法ってようするに>ひきつりと空気破壊と後なんかって解釈でええの?
ガープス的に考えて」
鴨先生 「た、確かに! 食は人間にとって一番大切なもの!
その食を握るということは、全てを握っていると同義!>マルフォイ君」
島村卯月 「えーと、コーラ、ソーダ、オレンジ、りんご、ミント、マスカット・・・とのど飴とー・・・杏ちゃん対策ってプロデューサーさんから持たされてるからいろいろあるよ>杏ちゃん」
双海亜美 「どーん!

虎徹ちゃんの朝一ギャグをお楽しみに!きっとみんな大爆笑だよ!」
ゲーム開始:2012/06/05 (Tue) 22:51:42
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
高槻やよい 「よろしくですー(棒」
蒼星石 「…狼は予想外だったなぁ。」
鏡音リン 「うわぁ。希望通らなかったかー」
鏡音リン 「やりたい事ある人いるー?」
蒼星石 「支援のつもりだったのにこうなるなんてね。
よろしく頼むよ、下手くそだと最初に言っておくね」
高槻やよい 「だれが占い師騙りますか?」
高槻やよい 「しょぼい騙りでいいなら、私やりますけど。」
蒼星石 「騙る人が居ないなら僕が騙っておこうか?
あまりいい働きはできないかもしれないけど」
鏡音リン 「んー、じゃあお願いしちゃおっかな。」
「◆島村卯月 はい、皆さんいらっしゃいませ!

いちおうアイドルやってます、島村卯月です。
ずっと私ってアイドルなのかなって思うこともあったけれど最近自分がちゃんとアイドルだって思えるようになってきました。
応援してくれる方のお陰です。
・・・って私のことはさておき今日は楽しんでいってくださいね?プロデューサーさんも表彰頑張りますって言っていますので!」
蒼星石 「んー、どうしよ。」
鏡音リン 「私はレンとラブラブする予定しかないから!」
鏡音リン 「初日頑張って即抜きでもまた良し。」
高槻やよい 「それじゃあ適当に○だしておくね。1:30噛み予定。」
蒼星石 「決まらないなら先に言い出したやよいさん?」
「◆島村卯月 か、かか、かわいいって・・・ありがとう・・・///>該当者」
鏡音リン 「お願いねー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆島村卯月 無茶ぶりすぎだよ!?時間ぎりぎりすぎるし!>該当者」
島村卯月 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
島村卯月さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
高槻やよい 「うっうー!私が占い師ですよー。
かすみを占ったら○でしたー。良かったですー!!」
鴨先生 「うむ……いい朝だな。おはようだ」
楊菲菲 「ドイツモコイツモ「またffdyかw」トカイイヤガッテイイカゲンニシロッテンダ…ムニャ
もう朝だったヨーおはようダヨー」
柊かがみ 「おはようよ。
なんというか。不思議な人?達ばかりだけど私は元気です。
とりあえずつかさと一緒に頑張るわ。」
鏡音レン 「占い師co 鏡音リン ●」
名刀・虎徹 「実は備前長船CO」
双海亜美 「おっはー、それじゃ、虎徹ちゃんどうぞ!」
双葉杏 「おはよー。働かないぞ!
絶対に働かないからねー」
蒼星石 「や。
それじゃあ占い師さんはCOをお願いしようかな。
その後には霊能と共有もね。」
マルフォイ 「フォーイフォイシャカフォフォイフォイーwwwwwwww
おはようだフォイ
さぁ、占いは早くでるフォイ、お尻に「フォイス」の呪文を受けたくなかったらフォイ…?」
高槻かすみ 「あ、あの・・・おはようございます
やよいお姉ちゃんは、ちゃんと起きられるかな・・・?」
鏡音レン 「理由
わーい、僕が占い師だぞっと気合いれないとね
それじゃあ、もちろん初手は不詳の姉ことリンを占うよ
もちろん白が出るって信じてるからねリン、
後、僕に女の子の服着せようとすんな」
柊つかさ 「もう朝なの?まだ寝てたいよ~」
クリスティーナ 「おはよ」
鏡音リン 「占いCO レン●」
ハルカさん 「おはよーって言おうとしたら、一日目が終わってた」
柊かがみ 「へー、早いのはいいことよ>やよい
じゃ他のCOはどうかしら?」
鏡音リン 「占いCO レン●」
鏡音レン 「・・・・リーン!!!」
鴨先生 「む。●か。ふせろー! 空襲ダーー!!」
双海亜美 「◇名刀・虎徹 「実は備前長船CO」

…………」
鏡音リン 「いやまぁ、とりあえず双子の片割れだし占っておかないとねー。
お姉ちゃん的には男の娘でも、頼りになるイケメンでも
どっちのレンも好きだよ?」
マルフォイ 「リンはCOをフォイフォイ…?」
双葉杏 「いきなり●でてるしー
それじゃ共有はでててもいいんじゃないかーってことでおやすみー」
高槻やよい 「理由は私の妹だからです。
まずは身内の白黒をハッキリつけなきゃって感じです。」
双海真美 「おはようだー!」
蒼星石 「じゃあ霊能さん共有さんは伏せてリンちゃんのCO云々。」
柊かがみ 「………え?>リン レン」
柊つかさ 「そうだね、お姉ちゃん
一緒に頑張ろうね」
鴨先生 「うわあ…… うわあ……  >双子の殺し合い」
鏡音リン 「ごめん、色々驚いた上に手間取っちゃった……」
マルフォイ 「とりあえず理由を出すフォイ>リン」
楊菲菲 「いきなり●が出たネしかも二人もでたヨ
さあどうするネ?」
双海真美 「ちょっちねぼうしちまったぜ・・・」
名刀・虎徹 「ふむ ではリンを吊るか 本当に真だったとして
今後それがみられるのは他が破たんしたときのみよ」
双葉杏 「といったけどていせーっと
霊能と共有はお仕事よろー」
双海亜美 「あ、うん、今の準備運動だよね。虎徹ちゃん

じゃ、あらためて、抱腹絶倒の一発ギャグを、よろよろー!」
高槻かすみ 「わあ、やよいお姉ちゃん、アイドル活動でいつも忙しいから
朝起きられるか心配で…
でも凄く早くて、しかも占いさんなんだ。がんばってね!」
ハルカさん 「うん、真占いはやよいかな!」
鏡音レン 「いや、これどう見てもccoなわけでして
お姉ちゃんが人狼だなんてレン悲しいよ!!」
蒼星石 「え… え…?>双子の殺し合い」
柊つかさ 「えっと…リンちゃんとレンちゃんがケンカしてる?」
高槻やよい 「はわっ!対抗が●をだしてます。」
柊かがみ 「仲悪っ!?」
クリスティーナ 「おやすみ」
双海亜美 「あ、●でたの?
っていうかレンレンだめっしょ、いくらリンリンが助けてくれないからって。」
名刀・虎徹 「実はカンショウバクヤCO」
鏡音リン 「なんでレン●なのよ……折角身の潔白を証明してあげようと思ったのに。」
双葉杏 「ま、●のやつをカウンターとみるならそれはそれでいいんじゃないのー
それそうおうのしんこーってやつをとればいいだけだしー」
名刀・虎徹 「ちなみに左がバクヤだ」
双海真美 「・・ええええ!?
リンリンとレンレンなにしてんのー!?」
鴨先生 「これは、どうしたものか? 
うむ。わからん(ぷかぷか」
柊つかさ 「これ、どうしようか?
リンちゃんのCOがカウンターにしか見えないよね?」
高槻かすみ 「・・・あっ、でも他の占いから●出てるから、
やよいお姉ちゃんが真なら潜伏してた方がよかったのかも・・・
人狼アイドルって、難しいねっ・・・」
クリスティーナ 「占い●同士なら霊能COをせざるを得ない」
マルフォイ 「共有が出たらグレラン
共有でなかったらリン吊りでいいと思うんだけどどうフォイ?」
蒼星石 「すっごく…CCO臭いなぁとは思うんだけど
リンレンがお互いを狼主張なら、両者視点彼女は狂人になるけど」
鏡音レン 「というわけで、共有さんは出てきて指揮とってね
リン吊りっていうのならばそれはそれでいいけど!

お姉ちゃんへの引導は僕が渡す!」
双葉杏 「ま、どっちにしてもれいのーは早めにお仕事しておいてー」
ハルカさん 「ただまー、微妙に出遅れちゃった方は辛いかなー。
つっても、護衛誘導のために狂人とっさのプレーとか、
狼で身内切りですとかぜんぜんあるからなー
狼に○出さなかった占い師が真占いってことで」
双海亜美 「◇名刀・虎徹 「実はカンショウバクヤCO」

……(こそこそ、ねぇねぇ、真美、カンショウバクヤってなに?」
鴨先生 「いいや私は鴨だ。合鴨だ>イワシ」
柊かがみ 「なにかしらこれ。まあ。リンさんレンさんはちょっと遅れてるけど。
占いだし……」
蒼星石 「な、なんだってー!?>虎徹」
楊菲菲 「とにかく両方掘っておこうかネ」
高槻やよい 「兄弟は仲が良くないとダメかなーって。」
高槻かすみ 「わわわ・・・まさか双子さんで●の出し合いなんて・・・!
わたしたちは仲良しでよかったかも・・・///」
柊つかさ 「おしんこ巻きっておいしいよね
なんでたくあんが入ってると、おしんこ巻きなんだろう?」
双海亜美 「……(審議中)……(審議中)……」
双葉杏 「霊能把握ー
ま、霊が指定しないのなら共有もFOでいいんじゃないのー>グレー多いし」
鏡音レン 「いや、共有は出て欲しい、それやるのならば霊脳伏せだけでいいよ>マルフォイ」
楊菲菲 「なんか変な意味合いに聞こえるような気がするけど気にしないでおくヨ」
クリスティーナ 「3-1の霊能とか途中で適当に噛まれる未来しか見えない件について」
双海真美 「んじゃ真美が共有CO!」
柊つかさ 「リンちゃんとレンちゃんはあんなことになったけど、
お姉ちゃんは裏切ったりしないよね?」
ハルカさん 「あ、霊脳さんおはよう。千早ちゃんが霊脳とはこころずよ…あれ?
ごめん、胸だけで判断してた」
高槻かすみ 「えへへ・・・
わたしたちは仲良しだよね(ぎゅー>やよい」
鴨先生 「というかこれは●吊るべきか吊らざるべきか。

どうするんだフォイ?」
鏡音レン 「共有無駄占いの可能性は避けて欲しいしものすごくね」
柊かがみ 「クリスティーナさんが霊能なんですね。わかりました。」
鏡音リン 「まあ、うん。私は信用底辺だから銃殺の方向で頑張るとして
対抗の内訳は真狂狼ほぼ確定だから良いよね。
これでやよいちゃん狐とか言われたら私死んじゃう。」
双海真美 「相方は・・・生存中ー!」
クリスティーナ 「グレランしたらいいと思う」
名刀・虎徹 「極端な話をしよう 全員に真が見えぬ
やよいについては様子見をしないのは狂狼に見える
レンについては如何様にもと言った所
リンについては●で朝一COする気はなかったのか と言った所よ
蒼星石 「で、その上で霊能出ちゃってるんだよね。
霊能出る→占い吊らない、グレランとして共有も出る、でいいんじゃないかな。」
マルフォイ 「霊能もうでてるフォイー
まぁいざとなったら霊能が指定すればいいんだけどねフォイ>レン」
双海亜美 「(審議結果)お前にはがっかりだよ!>虎徹ちゃん

ちょっとそこのマルフォイ君見習いなさい!」
柊かがみ 「鴨がフォイ言うなちょっと混乱したわ!>鴨」
柊つかさ 「クリスティーナさんが飛び出ちゃったかあ
じゃあ、霊能COするね」
クリスティーナ 「霊能初日ね……
撤回共有COよ」
双葉杏 「あー占いは個人が特定できる理由は書いておいといてねー
占いさんはちゃんと仕事しないとだめって島村が言ってたしー」
鴨先生 「同じ●同士なら、COの遅いリン吊りが妥当、か。」
柊かがみ 「真美さんが共有ね。わかったわ」
高槻やよい 「クリスティーナさんって日本人だったんですね。
名前がアメリカの人っぽいからビックリしました!」
双海亜美 「ってことでさー、マルフォイの兄cだったら、明日ものすごくステキな魔法の言葉で、
みんなをハッピーに朝一からしてくれるよね!」
マルフォイ 「フォイの奥義をまねたなフォイ…!
流石フォイグラ先生…!>鴨先生」
名刀・虎徹 「ふっ このイワシ 吊られる噛まれるまでは意地でも死なぬ!」
鴨先生 「ふむ……やっぱ駄目か!?>かがみん」
鏡音レン 「ういさ、了解>真美さん
君の指揮を期待している

でも、着物は着ないからね!」
鏡音リン 「単純に●引いて焦ったのと、一回結果適応せずに貼りかけた。
メタだから言いたくなかったけど、しょうがない。>刀」
ハルカさん 「やよいはリン占って良いんじゃない?多分銃殺出る。
まあ、今夜やよいが護衛されてればだけど」
蒼星石 「えー…?>3ー2
ただリンがCCOっぽいとするとちょっと変則な気はするけど。」
クリスティーナ 「なん……だと……」
双海真美 「相方おっけーおっけー!
クリスティーナ!」
双葉杏 「つかさ相方とかー?>クリスティーナ」
鴨先生 「イワシ認めおったーー!?>カツオ」
柊かがみ 「……なん……だと?>クリスティーナ共有」
柊つかさ 「あれ?クリスティーナさん、共有?
結局3-1かあ」
双海亜美 「あれ?着物きないならレンレン下着姿?」
鴨先生 「ふむ。共有把握。後で家に遊びにいくわ。」
名刀・虎徹 「しまった!今のは訂正しよう 私はマグロだ」
高槻かすみ 「はわわ。。。
3-2から撤回があって3-1、かな」
高槻やよい 「リンさんですか?グレーを占わなくていいんですか?」
双葉杏 「ああ、違うのねー
結局3-1-2なわけだ、グレー広いから面倒だねー」
柊かがみ 「キャラ被りは重罪よ!アイドルとしてね!>鴨」
ハルカさん 「って、相方クリスちゃんかー。まったく、千早ちゃんと紛らわしい胸の上に
まぎらわしいCOまで」
マルフォイ 「ふむ、3-1-2かフォイ

んで、共有、指示だし頼むフォイ。誰吊れるかわかったもんじゃないフォイ>共有」
蒼星石 「とおもいきや紅莉栖さん共有かあ。
割とすごいことになってて思考が追いつかないようなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆島村卯月 えぇと・・・夜にあった質問の一つに答えちゃいます!好きなお茶は・・・
最近はそば茶です。
知ってますか?そばちゃってとてもからだにいいらしいんですよ。おそばおいしいしからだにもいいってとってもステキですよね♪」
2 日目 (1 回目)
双海亜美0 票投票先 →名刀・虎徹
鏡音レン0 票投票先 →鴨先生
双海真美0 票投票先 →ハルカさん
双葉杏0 票投票先 →柊かがみ
鏡音リン3 票投票先 →楊菲菲
高槻やよい0 票投票先 →鴨先生
楊菲菲5 票投票先 →蒼星石
柊かがみ1 票投票先 →楊菲菲
ハルカさん3 票投票先 →楊菲菲
クリスティーナ0 票投票先 →ハルカさん
柊つかさ0 票投票先 →楊菲菲
鴨先生2 票投票先 →鏡音リン
名刀・虎徹1 票投票先 →鏡音リン
蒼星石1 票投票先 →ハルカさん
マルフォイ0 票投票先 →鏡音リン
高槻かすみ0 票投票先 →楊菲菲
楊菲菲 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鏡音リン 「思わず。ああまぁ、私切り捨てる方向で言って貰えると。」
蒼星石 「いやあ、参ったね
まさか支援のつもりだったのにLW役だなんて」
高槻やよい 「どーしよー。真狼狼-初日なんだけど。こんなのはレアコースですよねー。」
鏡音リン 「いや、霊能はつかさがCOしてるよ」
高槻やよい 「えっとレンさんを噛んでおいたほうがいいってことですか?」
鏡音リン 「噛み役はやよいにお願いして、私は狂狼の●出し合いに見せる方向。
あるいは狼の身内切りCCOに見せる方向、かな。
銃殺対応が肝。」
鏡音リン 「真噛みでも良いし、信頼勝負にするのに霊能噛んでもOK」
高槻やよい 「今なら真かめるかなぁ。」
蒼星石 「霊能を噛んで信用云々って手もあるっちゃあるかもだけど
リンの信用というよりやよいがだけど、レン硬そうだなぁ」
鏡音リン 「どっち選んでも良いよ、というか私残れるわけがないし。」
鏡音リン 「時間だけ決めて貰えれば!」
高槻やよい 「じゃあ蒼星石さんに全てを任せるのもなんだし、霊能を噛んでみますね。
1:30つかささん噛み予定。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
柊つかさ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
柊つかささんの遺言
    /'/     /_∠廴//    | | |      ヽ/\
   /_..ム.. _    / .ア /' /     l ! 廴_ |  |     ヽ、
   r' /   X/./ , '  /' /      `| V `ヽ、 |      !
.    V  / ./イィ/./  /          !  ∨ .い !   /  .|
   /ヽ ./__ ノ/ |/               \ヽ j   ./    l
   ,'   //    | _........_ ,,           ヽ/  ./   /
   | ./レ  /^lチ-――-゛      ._      /   ./    /
   | /|/   l (」..:::::::::::::..        f''‐ 、.  /  ./   .〃
   |'〃!   ヽ、|:::::::::::::::::.      .::::.``丶ミ乂  //  /′
   |  |    ィ \::::::::::   _   .:::::::::::::::::::〉" //ヽ_ /
.    | 从レ' |  .丶     ``  :::::::::::::::::/ / //.ノ/ヽ
.    | /レ'" |  /レ!> 、         ノ / //´ /⌒ヽ}
.    レ    |__ム -‐' >! `" Tニア¨¨´′ ./八 /   ノヽ
    _ -‐''"¨     ト、    > \イ/   / ハ/` ‐ '´  .|
.   / ヽ        | 丶-‐ァ′  乂" 人 / |        l
  / i  ト、''" ̄ `ヽ 「゛''‐-/   /.//、 ヽ|       /
. /  ノ  !. \     .|  /     /   \      /

大好きだよ、お姉ちゃん♪
楊菲菲さんの遺言       , -―-rn, -==三三 三 `ー- 、
      f   nノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、
     l  _/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r‐/ ̄ヽ、
     | .(/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r‐/ '"   i
     ゞ(/::::/:::::/::::::::::::::::::::_ニ‐/:::/ l::::::) |     l
   ┌-=./::::/::::/::;;;;_::ニ‐'"   //  |::::(_ |     l
   ンーノ/i:::i:::/~フ''" ~=   ≠==-,,,_ |:::::::).l ー-  .ノ
   // .//,ゞ;::i::,乍不A         `l:::::::`イトハ- イ 日本のこともっと一杯知りたかったヨ……
  ./.( ./ l:::::∧:::杙_.キ汐    .乍不A l::::/=| |ギゞミシー- 、
  (j" | .|:::/:::/:|         弋 キ汐./::::::l^ ト|~l   `ー 、ヽ、
    l .i:::::.;、:ll     '       /;:::::::lノ' | |      `ヘ)
    ゝ~リ /ノ八   vー-  ,  ∠::イ:::::/ノ  .| |
      .し    \ ヽ、 ノ    ノ:::/    | |  .fヽ    /)/ )
       ___  l 、  _ -‐少'イ    .乂  l .}_ /./ ./ )
     /.:.:.:.:.:.:.:.:.: ヘ  ̄_ =="" `ー 、 _     / .r' "./ ./ /、
     /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:rュ _ V 品      _ ニヽ、 l  .ノ    "./ ./
    ,イ.:.:.rュ.:..只,-‐='"        /    l ./       " /
   |.:.:.:.:.-=": :            /   . .  l/        /
   ヽ、/: : :            ./.)    =-‐/    ,ィー '' "
    i/: :              l   /  /    /
    从: : . . .            l : :./   /    ,'
   ./  V; : : : : : :          ゝ l  /     .,'
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
双葉杏 「おはよー。働かないぞ!
絶対に働かないからねー」
高槻やよい 「うっうー!私が占い師ですよー。
双葉杏さんを占ったら○でしたー。良かったですー!!」
鏡音レン 「占い師co 柊かがみ○」
鴨先生 「イワシ先生の発言に、うむ。色々納得というか。
どの道、噛みをみなければ狼の方針がわからなそうだな。霊能もおらんし

さて、どこを噛む? 」
双海亜美 「おはおはー
それじゃ、マルフォイ先生の、面白い挨拶、はっじまっるよー!」
名刀・虎徹 「◇ハルカさん(101) 「やよいはリン占って良いんじゃない?多分銃殺出る。
まあ、今夜やよいが護衛されてればだけど」

リンに狐を見るのか 無論、無くはない。
ただ、それを強く見るかと聞かれれば、答えは否
少なくとも私は狼のCCOだと思っている。
この発言は少なくとも役職ありきに思えるぞ
もっとも、村ならそこまで考慮する思考力はありがたい限りだがな」
ハルカさん 「ほうほう、霊脳できますか」
蒼星石 「や。
初日からすごいめちゃくちゃにCOが乱れてて何がなんやら…
一応、3-1-2ってことになるのは普通に考えれば真狂狼なんだけど…」
高槻かすみ
おはようございます
やよいお姉ちゃんが真だと嬉しいんだけど…
でも、公平に見ないといけないよね。
でも双子さんのどっちかが真だったら見分けが難しいな…」
鏡音レン 「理由
柊かがみ(17) 「へー、早いのはいいことよ>やよい
じゃ他のCOはどうかしら?」
柊かがみ(63) 「なにかしらこれ。まあ。リンさんレンさんはちょっと遅れてるけど。
占いだし……」

僕は最速で出たつもりだし、早い占いcoが言ってるのが
ちょっとずれてるかなと思った、特攻警戒うんぬんね
それを踏まえてちょっと、人外匂いがするのでチェックしておくよ
僕への信用おとしにもみえるしね」
双海真美 「・・・あ、15秒待機せいあったね」
高槻やよい 「理由はいつもあまり動きたくなさそうなのに、
たくさんしゃべって頑張ってるからもしかしたら吊られたくない人外かなーって。」
柊かがみ 「おはよう」
クリスティーナ 「おはよ」
マルフォイ 「◇双海亜美 「ってことでさー、マルフォイの兄cだったら、明日ものすごくステキな魔法の言葉で、
みんなをハッピーに朝一からしてくれるよね!」
◇双海亜美(87)

「(審議結果)お前にはがっかりだよ!>虎徹ちゃん
ちょっとそこのマルフォイ君見習いなさい!」

フォイフォーイwwwwww君もフォイの魅力に気付いたフォイね…>亜美
フォイの助手にしてやってもいいんだフォイ…?

さて、おはようフォイ。
割とわざわざ吊られにきてるつかさは真として進行
で、リンは昨日吊れなかったしほぼ狼狐対策として残すフォイ」
鴨先生 「つ、つかさくぅぅーーーん!!!?」
鏡音リン 「占いCO 蒼星石○」
双葉杏 「ま、代わりに役職さんはしっかり働いてねー
柊かがみ 「つかさ霊能にびっくりしたわ。お姉ちゃん愕然。
そうねー。今日の占い結果や無残でだいたいの方針は決定されるわ。
つかさが噛まれてないといいんだけど姉的な意味で」
鏡音リン 「◇蒼星石(102)  「えー…?>3ー2
ただリンがCCOっぽいとするとちょっと変則な気はするけど。」
結構内訳見てるとこ。まぁ、ちゃんと見えてるとこ占っておくのが良いよね。」
柊かがみ 「つ、つかさー!!!!」
ハルカさん 「>こてっちゃん
いやー、それ。3-2前提の話っすから。
クリスちゃんが撤回した時点で意味の無い話っすから」
双海亜美 「◇マルフォイ 「◇双海亜美 「ってことでさー、マルフォイの兄cだったら、明日ものすごくステキな魔法の言葉で、
みんなをハッピーに朝一からしてくれるよね!」
◇双海亜美(87)

「(審議結果)お前にはがっかりだよ!>虎徹ちゃん
ちょっとそこのマルフォイ君見習いなさい!」

フォイフォーイwwwwww君もフォイの魅力に気付いたフォイね…>亜美
フォイの助手にしてやってもいいんだフォイ…?

さて、おはようフォイ。
割とわざわざ吊られにきてるつかさは真として進行
で、リンは昨日吊れなかったしほぼ狼狐対策として残すフォイ」

……え?」
鏡音レン 「ふむ、霊脳抜いてくるのならばそれはそれで
狩人が生きているのを期待できるし
僕がいきてりゃなんとかなると」
マルフォイ 「フォーイ!
さぁ、マルフォイ先生のびっくりどっきりフォイフォイ教室、はっじまるフォ―イwwwwwww>亜美」
名刀・虎徹 「霊能抜きか となるとやよい護衛か ふむ あまりにも豪気だな
そこは2分の1でのGJだろうに」
双海真美 「霊抜かれかぁ・・・うむむ余計厳しくなりましたな!」
クリスティーナ 「リンレンの二人がややこしいw」
高槻やよい 「はわっ、つかささんが噛まれてます。」
蒼星石 「霊能噛み…
んー、一体どう運びたいんだろうね、狼は」
双海亜美 「ま、まさかねーぇ?

マルフォイ先生ともあろう人が、そこまで発言みてて面白い発言言わないとかねぇ?」
ハルカさん 「流石にやよい狼のリン狼とかねーべや。
もしくは、真狂狐から狼が霊脳騙る意味もねーべやって話っすから」
クリスティーナ 「ダブル双子トラップって」
双海亜美 「◇マルフォイ 「フォーイ!
さぁ、マルフォイ先生のびっくりどっきりフォイフォイ教室、はっじまるフォ―イwwwwwww>亜美」


え?」
鏡音レン 「というか、出方的にちょっと不穏だったんで
つかさんは噛まれてくれてありがたいかな的なね」
鏡音リン 「ややこしいとか言われてもしょうがないじゃん!
まさかレンが狼引いてるとか夢にも思わなかったんだし!」
鴨先生 「霊抜きとはなぁ。ふむ」
双葉杏 「つかさちゃん割と狼乗っ取りとかありそーだったんだけどなー
考えなくてよくて楽だねーと」
柊かがみ 「そんな、いきなり双子の片割れが死んだわ。いや、ぶっちゃけありえるって
思ってたけど。」
クリスティーナ 「つかさとかがみんも双子だっけ。
それならトリプルね」
ハルカさん 「亜美が厳しい!」
名刀・虎徹 「この場合、信用路線だと考えるならば、やよい狼でレン特攻誤爆か
ないし、早々にローラーさせたい ふむ どちらもあまり強く見えんな」
双海亜美 「あ……振りかぁ?振りだよねぇ?

考察する暇も惜しんで、いつもみんなを幸せにしようとしているマルフォイ先生が、こんな残念なあいさつをするわけがないっしょ。」
鴨先生 「それは、つかさを狂見ということか?>レン

なれば、占いは狐混じりとなるが。もしくは狼の2騙りだな」
双海真美 「んー、今日もグレラン?でいいよね?」
高槻やよい 「今日は兄弟・姉妹が多いからとても悲しい村になりそうですね。」
蒼星石 「よっぽどリンかレンに真見えてたかやよいにいったのか
狩人の護衛はそういうことだったとも言うことになるね。」
クリスティーナ 「グレランしつつ、10人の日に占い一人削る方向かしらね?」
双葉杏 「出方タイミング変だったしねー>霊なら>つかさ
まーレアケース考慮しなくていいかーって考えると楽かなーと」
双海亜美 「ってことで本命よろよろ!>マルフォイ先生」
マルフォイ 「さぁ、初めに用意するのはグリフィンドール生!
まず杖から出した醤油をかけるフォイ…!(じょぼぼぼ)ごめん、フォイこれしかできないフォイ…>亜美」
鴨先生 「グレランは問題ないな。どの道、占いの内2人はまだどうにもならん位置だ」
双海真美 「おおぅ、真美がめっちゃ悩んでるのに亜美がフリーダムですな!」
鏡音レン 「>鴨先生
いや、見たいんじゃなくてね、あのクリスさんが出てて
あの出方って乗っ取りとかありえるじゃないか

そこに占いを咲くのはもったいないしね」
柊かがみ 「これは、どうなのかしら。確定○。共有とか抜かれたら信用勝負だけど。
占いを抜かないとも限らないわ。
グレランに集中しましょう。」
ハルカさん 「ターゲットの服を一瞬で脱がす魔法とかないのー?>ふぉいふぉい」
名刀・虎徹 「2騙りを今想定するのか?それは余りにも早すぎるのではないか?
少なくとも私には真があるのならレン-やよいに思うぞ>鴨」
高槻かすみ 「そうだよね・・・双子さんみたいに判定割れしちゃったり
霊能さんみたいに片方が先立っちゃったり・・・>やよいお姉ちゃん」
マルフォイ 「フォイだって人間フォイ…仕方のない時もあるフォイ…!
あ、とりあえずグレランでいいと思うフォイ!」
高槻やよい 「対抗が同じような姉妹だとメモがこんがらがっちゃって、うー!!ってなりそうです。」
双海亜美 「お前にはがっかりだ!>マルフォイ

もっと……鴨先生を見習いなよ!」
蒼星石 「冷静に考えればグレランで灰の変なところを削っていきながら
占いを見極めて誰か切る作業をしていくってところではある。
…銃殺がより確実だね。占いは狼目よりはキツネ目狙いが妥当。」
ハルカさん 「まあ、この展開で真占い居ないとなったら
それはねえ…。初日占いに身内切りの●投げ合いがかぶさった場合くらい?」
双葉杏 「まーグレー多いからグレランだねー
働かなくていいから楽だわーやよいありがとうねー」
鴨先生 「まあ、占いできるか、といったら微妙だな。確かに>レン」
鏡音リン 「いやまー……私の信用が地の底なのは明らかなんだけどさ……
けど私抜いたらレン破綻だし、霊能抜く狼なら私は噛まれないんじゃないかな、って気もするけどね。」
双海真美 「・・・あ、昨日寝坊してよくみえなかったんだけど
リンのCO速度、どだった?」
鏡音レン 「まあ、うすい線ではあるけど楊さんが狼ってのはあるけど
それはそれで霊脳は噛まないかなとそんなイメージ」
双海亜美 「明日の朝を見てなよ……きっと……きっと!
鴨先生が!みんなを爆笑の渦にまきこんでくれんだからね!」
柊かがみ 「とりあえず真が混じってることを確定にしてほしいわ。
私が占いに思うことはそれくらい。」
鴨先生 「くっくっく……魔法学校じゃあ、世の中の摂理は教わらなかったようだなぁ!>フォイフォイ」
高槻やよい 「グレランですねー。
把握ですー!」
蒼星石 「問題はその灰ってどうなんだろうってのが
初日の混同がすごすぎて全然考察できてないことなんだけど。」
鏡音リン 「とても遅かった上に1回大文字にするの忘れる程度のひどさ>真美」
マルフォイ 「フォイグラ先生はフォイスの達人だフォーイwwwwwwそんくらい余裕フォイwwww>亜美

という事で明日お願いするんだフォイ!>鴨先生」
鴨先生 「いやまてちょっと亜美さん? 勘弁してくれませんかね?」
双葉杏 「ああ、私は働かないからみんなで頑張ってねー
だって面倒だしPも休んでいいよって言ってたしー」
高槻かすみ 「で、でも悲しみを乗り越えてがんばらなきゃ・・・!」
鏡音レン 「ああ、でもリンが楊さん投票してるからそこ狼はないや」
鴨先生 「おいまて畜生wwwww なんだこれwwwww」
名刀・虎徹 「本当にリンが真ならば、ローラーしたうえでこの戦に勝つのみよ
それが最大の詫びだろう 
しかし リンーレン狼だとして霊能を噛む どう思う?やよいは狼たりうるかね?>鴨」
マルフォイ 「そ、そんな…見本を!見本を!フォイグラ先生!>鴨先生」
双海亜美 「ってことで、さよならマルフォイ先生!」
鏡音リン 「こんな事自分で言うのも恥の上塗りって感じで悲しいけどねー……」
ハルカさん 「やよい狂、レン真だと、狐が何でこの展開で霊脳COするのになるし
やよい狐だとギリギリ成立すっけど。
その場合、やよいに自分占いは無理だし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆島村卯月 システム:投票制限時間をリセットしました。」
3 日目 (1 回目)
双海亜美0 票投票先 →マルフォイ
鏡音レン0 票投票先 →マルフォイ
双海真美0 票投票先 →マルフォイ
双葉杏0 票投票先 →柊かがみ
鏡音リン0 票投票先 →マルフォイ
高槻やよい0 票投票先 →マルフォイ
柊かがみ2 票投票先 →鴨先生
ハルカさん1 票投票先 →鴨先生
クリスティーナ0 票投票先 →ハルカさん
鴨先生3 票投票先 →マルフォイ
名刀・虎徹0 票投票先 →マルフォイ
蒼星石1 票投票先 →鴨先生
マルフォイ7 票投票先 →柊かがみ
高槻かすみ0 票投票先 →蒼星石
マルフォイ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「◆島村卯月 ぴんぽんぱんぽーん♪

出オチ勢をいじめるのはやめましょう。
もうここに来た時点でお仕事ほぼ完了してるんだから!」
高槻やよい 「真噛むとリンも破綻。私も一気に吊られそうですし噛むのはいけないですね。」
鏡音リン 「別に噛んでも良いのよ?2吊り消費できるってのはそこそこある。」
鏡音リン 「あとやよいが狂人扱いでしばらく残れる可能性も、あるね。」
高槻やよい 「狂人は潜伏でしょうけど、狂人を噛まない噛みなんて私にはわかりませんし。」
鏡音リン 「だねぇ。」
高槻やよい 「次は灰に●だします。噛みは1:30真美予定ですけど。」
「◆島村卯月 生きてるけど生きてるなら困ると思うんです>該当者」
蒼星石 「まあその場合僕が頑張れるかどうかってのであるけど
正直その責を担えるかは怪しいよ?」
鏡音リン 「その場合はまぁ、自暴自棄でもOK!」
鏡音リン 「どうせ10の日に私が切られるだろうからなんとも、ね。」
高槻やよい 「共有噛みでおk?」
鏡音リン 「やりやすいように!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆島村卯月 いや、その・・・意味わかんない、です・・・<マルフォイさん」
「◆島村卯月 誤爆ごめんなさいorz」
双海真美 は無残な姿で発見されました
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
柊かがみ 「おはっはよー」
双葉杏 「おはよー。働かないぞ!
絶対に働かないからねー」
高槻やよい 「うっうー!私が占い師ですよー。
鴨先生を占ったら●でしたー。怖いですー!!」
蒼星石 「や。
出落ちにはもっと優しくしてあげてくださいだってさ。
マルフォイは最初の考察だけではあっても考察していたから出落ちではない…のかな。」
名刀・虎徹 「分からんな うむ 本当に分からん。やよいが真だからこその落ち着きなのか
ロラに巻き込まれて吊られるのが本懐とする狂人なのか

リン-レンはほぼ確実に別陣営 霊能噛みがその証拠
ただ真-狼なのか狂-狼なのかが分からぬ。
どちらにせよやよいが真の場合はあまりにも悠長な気もする。
早々に抜かなければ信用を得ているやよい決め打ちが入るのに
それを否定する噛み ということを加味するならば
やはりやよい真は薄いのではと言った所」
鏡音レン 「占い師co 名刀・虎徹 ○」
クリスティーナ 「知ってたわー、共有噛まれるの知ってたわー」
双海亜美 「おはおはー!
ということで鴨先生どうぞ!」
高槻かすみ 「おはようございます・・・」
ハルカさん 「う・ぬ・れー!今、とっても卑猥な単語を霊界に投げて
しまむらちゃんのリアクションをたのしんでるところだったのに!」
鏡音リン 「占いCO 真美ちゃん○」
鏡音レン 「とりあえず、つれそうに無いところをチェックしていこうかなと
◇名刀・虎徹(81) 「本当にリンが真ならば、ローラーしたうえでこの戦に勝つのみよ
それが最大の詫びだろう 
しかし リンーレン狼だとして霊能を噛む どう思う?やよいは狼たりうるかね?>鴨」
◇名刀・虎徹(57) 「2騙りを今想定するのか?それは余りにも早すぎるのではないか?
少なくとも私には真があるのならレン-やよいに思うぞ>鴨」

まあ、こいうのいえるのは好みなわけで、ただそこから想定するに
初手霊脳噛みしそうなところではあるんだよね、ここってだからチェックしておく」
ハルカさん 「ね、ねえ、クリスちゃんの投票って
もしかして初日胸のサイズでいじったこと怒ってる?」
高槻やよい 「理由は発言自体はすごく多めだったんですが、他の人に対するレスも多めだったので
ちょっと怪しいかなって思ったので占っちゃいました。」
鴨先生 「世の中の皆さん、ちょっと鴨を誤解しちゃいませんか!

鴨は万能の食材! マイナーじゃないんです!」
双葉杏 「まー代わりに役職さんは働いてねー
私はネルー」
双海亜美 「しかし……亜美の一言でマルフォイ先生が死ぬとは思わなかったよ。
真美、亜美はちにがみだったのだ……」
鏡音リン 「「寝坊してて」とか言うのはわりと人外目な気がするんだよねー。
ぶっちゃけ発言が少なかった事の言いわけに聞こえるのさ。」
柊かがみ 「◇鴨先生(4)
「イワシ先生の発言に、うむ。色々納得というか。
どの道、噛みをみなければ狼の方針がわからなそうだな。霊能もおらんし
さて、どこを噛む? 」
◇鴨先生(37)
「霊抜きとはなぁ。ふむ」
……あの、なにかしらこれ。なにかしらこれ?」
鴨先生 「とりあえずはニジマスに返答しておこう。

狼2騙りって言ったのは、あくまでも可能性の一つさ。レンがつかさを狂見して
いたからね。となれば3COの占いのうち、狐か狼2、という事になってしまうから。」
蒼星石 「へぇ>共有噛み
とことんまで占いに手を付けない噛みなんだね。」
ハルカさん 「おい、リン。おい」
クリスティーナ 「双子トラップやめーやwww」
鴨先生 「おや? 私に●か」
双葉杏 「真美って共有じゃなかったっけー
って突っ込んだ方がいいのかなーこれー」
双海亜美 「◇鏡音リン 「占いCO 真美ちゃん○」

りんりーん?真美の役職をこたえなさい。」
柊かがみ 「……うわ。やばいわ。すごく納得できるわ>鴨●」
鏡音レン 「・・・真美って共有coだよね?>リン
一応聞くけどさ」
高槻やよい 「リンさん!真美は共有ですよ?」
高槻かすみ 「え・えと・・・
真美さんは共有です・・・っ>リンさん」
鴨先生 「真美ちゃぁぁん! そこ共有ぅぅーー!!」
クリスティーナ 「なななななな、ナニを言ってるのかしら
私怨投票なんてあるワケないじゃない>ハルカさん」
双海亜美 「◇鴨先生 「世の中の皆さん、ちょっと鴨を誤解しちゃいませんか!

鴨は万能の食材! マイナーじゃないんです!」






え?」
蒼星石 「鴨先生は発言一行多数位置ってことで昨日の投票先でもあるし
それなりに怪しんでいたところではあるんだけどどうなんだろうね。」
ハルカさん 「亜美真美トラップに掛かったかなーw>リンちゃん」
鏡音リン 「……あー……最悪すぎるね、これ。共有、亜美だと思ってた、マジだめすぎる。」
柊かがみ 「…真美さん共有だこれ!?」
双海亜美 「あとさー?
やよいっちー?
朝一で、怖いです―!って、いえるんだー!」
双葉杏 「まぁ●キープでいいんじゃないこれー
もう占い片割れ吊ってあげてもいい気しかしないんだけどー」
名刀・虎徹 「リン狂人ほぼ決め打ちレン-やよいで真交じりか?」
クリスティーナ 「鴨さん吊りでいいか。COある?」
鴨先生 「ふむ。こうなるとリンの真見は見えんな。
そしてもちろん、私に●を飛ばしたやよいも騙り。
レンを真と見るぞ。」
ハルカさん 「まあ、リンちゃんのメモには亜美共有って書いてあったんだよキット。
そういうことでむしろ狼前提なら囲いできなくて美味しいってことでいいじゃん」
双海亜美 「あはははは・・・・ところで、鴨先生はもっとすごい、隠し玉をもってるんだよね?」
蒼星石 「狼の2騙りを早くから見てた→狼に●が出されていると知っていたと見ることもできるし
やよいの●なら吊ってみる価値はあるんじゃないかなとは。」
鏡音レン 「まあ、共有を噛むっていうんのなら
たぶん、僕を釣らせたい噛みなんだろうけど

リン切って進行するのはありだとおもうよと」
鴨先生 「COはないなぁ」
双葉杏 「それだとやよい真しかないんじゃないのー>秋刀魚」
鏡音レン 「いやいや、狼の狂アピだからね>名刀さん」
鴨先生 「よし。わかる限りの情報を残すぞ」
名刀・虎徹 「レン真か ふむ やよい狼ならば納得だが」
双海亜美 「なんかなぁ。
ちょっとやよいっちのCOの仕方に疑問があるから、正直いうと釣りたくないなぁ。
でもCOないなら今日ざんねんだったし吊るなぁ。」
柊かがみ 「鴨さーん、吊られる前に私の赤文字質問に答えてくれませんかー?
それとももしかして何か私見逃してるー?」
鏡音リン 「紛らわしすぎるよもう……」
高槻やよい 「今日は名前が似てる兄弟姉妹大会ですから間違えやすいですよねー。」
双海亜美 「情報はいいからほら、面白いこといって!>鴨先生」
蒼星石 「そこでリン狂人決め打ちってレンの真切りとおなじになるんだけど
つまりやよい真決め打ちって言ってる>虎徹」
高槻かすみ 「ど・・・どうしましょう
共有噛みということは、狩人狙いじゃない・・・つまり占い噛みに来るつもりが
狼さんにないってことかも・・・」
鴨先生 「まず、私が狼2騙り、と言った点はニジマスへの返答を朝にしてるからそこで。」
鴨先生 「なにっ!」
高槻やよい 「私もメモをミスらないようにしないと…。」
クリスティーナ 「鴨鍋わっほいね
てか他二人の灰だし、リンレン視点狂人の●だし問題ないでしょう」
名刀・虎徹 「どちらにせよ占い一吊りで狂人吊りで良いのだ
だからこそ真と思われるのと狼に思われるのを残せばよい」
鏡音レン 「まあ、これなら対抗○は囲ってないんじゃないかなってところだけどね
蒼星石さんいついて」
双葉杏 「鴨吊るならリン吊りでいいんじゃないかねーと思うんだけどどうかなー
いや、リン真見るならいいんだけどさー」
双海亜美 「まー、あれじゃね?
やよいっちとレンレンで真狂だとおもうんだけどね?
リンリン真?ないっしょ?」
鴨先生 「ああ……つかさちゃんのCO、見てなかったのよ……>かがみん」
柊かがみ 「あ、たしかにそうね。つかさ鴨大好きって言ってたし。
まあ私も鬼じゃないし。面白いことはしなくてもいいわよ。」
鏡音リン 「鴨吊りは問題ない問題ない。
てかもーね、あんまりにあんまりなミスでどうしようという状態の私だしさ……」
鏡音レン 「鴨さんについては僕のグレーだからなんとも」
高槻かすみ 「ミスはあるよね・・・
わたしも暫定○の蒼星石さんに投票しちゃったし・・・orz」
鴨先生 「まぁ、とにかく占いロラするにしても、レンは最後だ。そこだけは頼む」
名刀・虎徹 「リン真ならばどうしようもない 次の教訓にしてもらうのみよ
まぁ、あまり蒼星石占いが好印象ではなかったのだが確かにだ」
双海亜美 「ん?
占いロラ?」
柊かがみ 「いや、だから、つかさ霊能って知ってリアクションがうす過ぎると思って>鴨」
鏡音レン 「ただ、あれだ全部リンの投票先が死んでるのを踏まえると
グレランで狼は連れてないとみたほうがいいから!」
双葉杏 「そーいや私もかがみさんに投票したなー
双子多過ぎてわけわかんないんだよねー>この村」
クリスティーナ 「●吊りやよー>亜美
真美のかわりにちゅっちゅしていい?」
ハルカさん 「今日のミスは流石に狼かどうか関係の無いミスだと思うわよー!
これは、別にリン真云々でなく。
やよいちゃんの信用を高めに見てるので。レン真で決めうたれても
私的にはこまるーって話であるよ」
高槻やよい 「今日は投票ミスも多い感じですし、きをつけましょー!」
双海亜美 「なんで、占いロラって言葉がでんのさ?
これ、決め打ち方向にはいかないの?」
蒼星石 「占い決め打ちだと割と思ってたんだけど」
名刀・虎徹 「本当にミスだというならばここで対抗の出す●に反対せんのかおぬしは」
鏡音レン 「ちょっと、そこ吊っていいのかものすげぇなやむ!」
ハルカさん 「むしろ、狼なら共有はあくしてるよw」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
双海亜美0 票投票先 →鴨先生
鏡音レン0 票投票先 →鴨先生
双葉杏0 票投票先 →鏡音リン
鏡音リン1 票投票先 →柊かがみ
高槻やよい1 票投票先 →鴨先生
柊かがみ1 票投票先 →鴨先生
ハルカさん0 票投票先 →鴨先生
クリスティーナ0 票投票先 →鴨先生
鴨先生9 票投票先 →高槻やよい
名刀・虎徹0 票投票先 →鴨先生
蒼星石0 票投票先 →鴨先生
高槻かすみ0 票投票先 →鴨先生
鴨先生 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鏡音リン 「ってわけで私はどーやっても明日吊られに行く方向なので!」
高槻やよい 「さて、次はどうしましょー。●打ったらお仕事終了ですから、あとは○打ちでいきます。噛みをどうすれば」
蒼星石 「だねー、明日リン切りになりそう。」
鏡音リン 「私が狂人として吊られるなら、レンも道連れにできるんだろうけど
そこまでは上手く行かないだろうしねぇ」
蒼星石 「残りの共有には狩人いそうだし適当に○噛む感じかな。」
鏡音リン 「いや、多分初日の段階から12か10で私吊り確定だよ。
ってわけで狂人っぽくフリーダムに動いてはいるけど。」
「◆島村卯月 この村トラップ多すぎですよね。双子トラップ3個にフォイフェイトラップまで・・・!」
高槻やよい 「では、かがみさんを噛んでみますね。1:30」
「◆島村卯月 ずっと考えてたけどおもいつかなかったです・・・ごめんなさい>該当者」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
柊かがみ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
柊かがみさんの遺言                 .. ≧ー‐: : : : : :/ : : : : : : : : : : : :>、
           イ: : : : : : : : : : : : : | : : : : : : : : : : : : : : : \
.         /: : : / : : : : : : : :/: │: : : : : : : : : : : : : : : : : \
      /: , -/ : : : : /: : : :/ : : ,|: :|: : : : : :| : : : : ヽ : : : : : :ヽ
      /: //: : :/: : :/: : : ,イ: : :/ |: :|: : : : : :| : : : : : :', : : : : |_ 」__
    /: / .': : : :/ : : /.: : :/ |: : イ |: :|', : : : : | : : : : : : ',ニ/⌒ヽ.:.:>、
.   //  /: : : :/: : : .': \/ |: /:|  ',: ',ヽ: : : :|', : : : : : : ',/ ̄.:ヽ}___.:.:.:.\ いーい。しゃきっとしなさい!後悔するんじゃないわよ!
  /    /: : : :/|: : : :|: : :/\.|/ |   v ', \斗―: : : : : :|.:.:.:.:.:.:.\:ヽ.:.:.:.:|
      |: : : /.:.|: : : :|: :f≧x、ヽ |   ヽ{ /ヽ| ', : : : : : |.:.:.:.:.:.:.:.:.:| :|.:.:.:.:|
      |: : ∧.:.|: : : :|: :|! {rイ心  、__ /x≦云示ア/⌒ヽ.:.:.:.:.:.:.:.| :|.:.:.:.:|
      |: :/ ヽ!: : : :!:ハ Ⅵ::::j}    〃frイ:::::::::/'      }.:.:.:.:.:.:.:| :|.:.:.:/
      |:/    V: : :|{: :ハ ヽzソ        vトーイ/      /.:.:.:.:.:.:.:.:| :|ー '
      |{r=≠ニヘ : ∧/ {.:.:.:.:.  、     ヽzxV     /____」 :|
        }    |V : : :个 、   f⌒ヽ  .:.:.:.{      ′: : : :/ : : : |
        { \ー‐|: : : : : |: /「 >- 、___ノ__ ... -',    {: : : :/: : : : │
        |  `ー|: : : : : |/ :| | |  ヽ x-- 、/ }    |: /:}: : : : : : |
       ヽ.ヽ、 ヘ : : : :∧/| | . >ー{   ヽ/ ̄ ̄ ̄ヽ. |: : : : : :│
         {ヽ.__ム: : : {-ヘ ー ' {.:.:.:.:.:.>、   {       ',ヽ: : : : : |
        ヽ.ー―ヘ: : :|-/ヽ   〉ーく /ヽ  ヽ/⌒    | ',: : : : |
         }ー―ヘ : |/ ,/ /.:.:.:.:.:| {: : :}  {        }ヽ.} : : : |
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
「◆島村卯月 僕にいわれても・・・
とプロデューサーさんが困惑してます>該当者」
双海亜美 「おはおはー!

しまむーはちかたないなぁ。
ここで「ふとんがふっとんだー!」っていっとけば、愛される2コスとして
栄光をてにいれられるのに。」
クリスティーナ 「おはよー」
高槻やよい 「うっうー!私が占い師ですよー。
亜美を占ったら○でしたー。良かったですー!!」
蒼星石 「や。
銃殺出ていないなら、占いを1切る日…だね。
昨日ミスがあったリンさんをどう見るかというか、信じられないきがしてならないけど
初日もそもそもCCO気味の出方だし切るならそこかな。」
鏡音レン 「占い師co ハルカさん○」
双葉杏 「おはよー。働かないぞ!
絶対に働かないからねー」
鏡音リン 「占いCO こてっちゃん○」
名刀・虎徹 「鴨が狼ならばかがみはほぼ村あって狐
とまぁ、噛まれたか そこが抜かれると厳しい」
鏡音レン 「理由
うーん、はるかさんのこのかばいをどう見るかかな?
純粋に狼がかばいに出てるかの可能性もあるんし、思慮深い村位置にも見える
ぶっちゃけ気になる位置と
ハルカさん(79) 「今日のミスは流石に狼かどうか関係の無いミスだと思うわよー!
これは、別にリン真云々でなく。
やよいちゃんの信用を高めに見てるので。レン真で決めうたれても
私的にはこまるーって話であるよ」

そんで、やよいちゃん信用高めにしてる理由がいっさいなにのでそこも気になるから
もう、占っておけばいいやてきな判断で占うよ」
高槻かすみ 「おはようございます・・・
呪殺が出ないと占いの真偽が難しいですよね
お姉ちゃん、信じていいのかな・・・?」
鏡音リン 「対抗占いから片方。
◇名刀・虎徹(83)  「本当にミスだというならばここで対抗の出す●に反対せんのかおぬしは」
この発言が気になったんだよね。
私視点狂人の●だから吊っても問題ないし。」
高槻やよい 「理由はハルカさんと亜美の二択です。完全グレーを潰してから囲いを見つけに行こうかなって思ってて、とりあえず、ハルカさんより亜美の方が積極的かなって思って占っちゃいました。」
双葉杏 「と、いうわけで役職さんはお仕事よろしくねー」
双海亜美 「んで、かがみん噛みねー。
そろそろ亜美もまじめにいこかなー。

正直、亜美とはるるんが灰だしね。」
双海亜美 「で、やよいっちとレンレンはここで灰占いするんだー。
へー?」
双葉杏 「んー・・・グレー誰残ってるっけー?」
鏡音レン 「いや、まあ僕の○噛みなわけで
それしか理由はないんじゃないかなとそんなかんじ」
クリスティーナ 「昨日の夜発言がpgrになる結果が出た」
鏡音レン 「【グレー】

◇双海亜美
◇高槻かすみ
◇双葉杏
◇蒼星石」
ハルカさん 「ほへー、ここでかがみんかー」
名刀・虎徹 「よし、リンを吊るか 真なら後で私を恨め」
鏡音レン 「僕のグレーはこれね」
蒼星石 「ホント占いに手を付ける気のない噛みであるねぇ。
信用勝負に持ち込むなら、むしろ信じやすい位置のほうが怪しい?」
双海亜美 「灰はいないよん>杏っち

だって、ラス灰候補2人とも占いがうらなっちったもん。」
ハルカさん 「まあ、完全グレー消えたから共有指定に全てを投げつけた私が居た」
名刀・虎徹 「鴨狼だからこそのかがみ噛みだろう
少なくとも危機感を抱いた噛み とまぁ、そこまで強弁ではないところか」
双葉杏 「そっかー亜美ってかしこいんだねー
さすが竜宮小町だけあるねー」
クリスティーナ 「占い吊りなわけだが、各自どの占い吊りたい?」
鏡音リン 「ダメ!やめて!私視点で確定の狼吊れてないの!」
高槻かすみ 「あ、完全グレーはいなくなったんですね
つまり今日は、暫定○含めてのランか、占いを一人切るか・・・
うーん」
鏡音レン 「あと、ここで占い切りは必須だよ!
鴨が狂人誤爆でない限りはリン吊らないと厳しいから!
そこのところを忘れずに!」
高槻やよい 「後はどこから囲いを見つけていくかってとこですよね。」
双海亜美 「んーんー。
いぎなーし。

んでさ、ぶっちゃけ、偶数だったら最悪やよいっち残しでもいいかなー。
これ、ニ騙り考慮の吊り方だけど、やよいっちどーしても狼占いに見えないし。」
名刀・虎徹 「ま、むろん鴨狼ならばの話だがな かがみはいい仕事をしてくれた」
高槻やよい 「あまり絡めなくてごめんね、かすみ。」
蒼星石 「で、レンややよいと並べて問題になるのはリン
そこ信じるのはいろいろと厳しい状態になってるとなると、切らないと村が進まないかなぁ。」
ハルカさん 「どの占いも狼囲ってる気がしなくって。
そうすると自動的にやよい真の2騙りくらいしか残らないのだけど」
双海亜美 「あ、吊るならリンリンでいーよん。」
高槻かすみ 「ううん、わたしこそ・・・
それに、占いで忙しいもんね>やよいお姉ちゃん」
鏡音レン 「>亜美ちゃん
いや、リンがこう囲うと思うかって話でね
僕が初手●出しておいてさ

やよいさんについては考慮外、そこ初日のco仕方から狂人っぽいしね」
高槻やよい 「かがみさんとつかささんも仲が良いですよね。
私も弟がたくさんいるから楽しいですー!」
双海亜美 「なんで、まぁ噛みも考えて、念のためニ騙りも考えないたおだめかなーって。
そんくらい?
あとあした面白いところいうのだれにしようかなー?」
蒼星石 「その上でレンかやよいどっちが占いなのか考える感じ
銃殺が出ると分かり易いよねって。」
クリスティーナ 「リンちゃんかー
真追いたかったけど、共有○やっちゃったらなー」
名刀・虎徹 「最高2w1f しかしまぁ、そうは見えぬという話でもあるのだがな
正直私を含めて境界線を歩きすぎだ」
双葉杏 「まーリン吊って後の展開みるしかないかなーって系かなー
リン真ならごめんだねーとしかーねー」
双海亜美 「◇鏡音レン 「>亜美ちゃん
いや、リンがこう囲うと思うかって話でね
僕が初手●出しておいてさ

やよいさんについては考慮外、そこ初日のco仕方から狂人っぽいしね」

なんで弁解すんの?そこ、しなくていーじゃん?」
ハルカさん 「狼占いはあそこで鴨●はあんま出したくないかなってね>網」
鏡音リン 「うぅ……ごめん、ミスが多すぎて……
これは切られるのも仕方ないかな、ってわりと納得しちゃってる自分がいてさ……
狐がもし生きてるなら、上手く人質にして使って欲しいよ。」
鏡音レン 「弁解じゃないよ?意見述べてんだけど?>亜美」
ハルカさん 「つかさが狂人だったりするといろいろ前提が崩れそう
でもないか。どうせ2騙り考慮なうだし」
蒼星石 「リンが偽としてそれが狂人なのか狼なのかというのが一番問題だろうね
レンの真偽に一番ダイレクトに関わってくるからね。」
双海亜美 「ってことで千早お姉ちゃんに声が似ているクリス姉c

あした、72なギャグをいってみよー!」
高槻やよい 「呪殺出しても吊りは減らないから頑張ってドカーンとホームラン打っちゃいますよー!」
クリスティーナ 「リン真切って、明日確定○作る方向かな」
名刀・虎徹 「どうしたものか そろそろ私はカツオのたたきが喰いたくなってきた」
クリスティーナ 「生きてたらね!>亜美」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
双海亜美0 票投票先 →鏡音リン
鏡音レン1 票投票先 →鏡音リン
双葉杏0 票投票先 →鏡音リン
鏡音リン9 票投票先 →鏡音レン
高槻やよい0 票投票先 →鏡音リン
ハルカさん0 票投票先 →鏡音リン
クリスティーナ0 票投票先 →鏡音リン
名刀・虎徹0 票投票先 →鏡音リン
蒼星石0 票投票先 →鏡音リン
高槻かすみ0 票投票先 →鏡音リン
鏡音リン は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
高槻やよい 「おつかれさまでしたー。
さて、どーしましょー。」
蒼星石 「さーて、僕がレンに捕まった時点でデットエンド、か。」
高槻やよい 「共有はまだ残して平気ですけど、亜美とハルカさんが怖いです!」
蒼星石 「レンを噛んで僕が2吊り生き延びるのを期待するか
信用に持ち込んで最終日に賭けるかかな」
高槻やよい 「真を噛むと私も自動的に吊られますけどまだそっちの方が勝機は高いかも?」
高槻やよい 「信用とれる自信はないですー」
高槻やよい 「亜美か真噛みしたいです。」
蒼星石 「ただ僕自身に2吊りを生き延びる自信がない
灰計算的にも結構微妙」
高槻やよい 「ハルカさんも亜美も残したくないです」
蒼星石 「決め打ちの日に真を噛んでみるとか。」
高槻やよい 「じゃ、適当にいきます」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双海亜美 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
鏡音リンさんの遺言
        {    _   ヽ /       /   /      /
   \\    、      ̄(⌒く-‐ '    /…‐-ミ/   //
      \  `¨ア7´ `¨´ ー-‐ ´     / \//
         /  {    \             / \
          , ′  、       、             、一
         ./    /\    / 7  / 7ー--‐     \
        /    /  ` ‐- /_/ /             \
      ′ ⊂ニコ           `刈 7    i|    -一
      |  ⊂ニコ \_、  { 、____ノ| /|    |^ヽ{
      |  イ とぅ芋ミx、` ` x=≠孑とう   ! 八
       j/ |:   i{////    ////}    ,'/  \
        |i  八   r-ァ‐  ⌒ヽ ,′  /ニ=く´⌒ヽ
        .八    ゝ   {/      }/  ハ/ニニニニ\      でぃ、ディーあるもん!
           \{\  〕 ー-tr-―=オ /ニア´ ̄`Yア
        /   rf{ニヽ{ニニニ!⌒ヽ厶イニィ/    ,′
       //, -┴- 、ニニニニ|  ,r___⌒ヽ7- ‐-ミ/
        /  二二)う‐-=!レ=(    Ⅳニニニ7\
 //     / / ‐-v'、 >(⌒)く( ̄   マニニ7 、丶
 /   /{/ /__,、_ノ} } (ノ ハし `こ__厶 マニ7   \ \
     / /! / {:i:i:ノ ノ   / }    } }   }ヽヽ    \
双海亜美さんの遺言 亜美が死んだあと、レンレンと虎徹の間に衝撃的展開がっ!
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
ハルカさん 「うみゃー」
高槻やよい 「うっうー!私が占い師ですよー。
蒼星石さんを占ったら○でしたー。良かったですー!!」
鏡音レン 「占い師co 高槻かすみ○」
蒼星石 「や。
レン視点、リン以外の人外が出てないんだよね。
リンの投票先が釣れてるなら、灰にいるっぽいとは思うけど…」
鏡音レン 「この噛みすんなら亜美だと思うんだけどな
ぶっちゃけ、かすみー杏がこの噛みするかというと
ちょっと疑問

まあ蒼星石については非狼にっぽいのはいったので
そこは後々の判断位置と狐かどうかはちょっと考慮外
生きてたら占う程度

やよいーリンが狼とするならば可能性としてね
初手囲いありえるかってところなでチェックしておこうか
高槻さんをね共有が占って欲しそうにしてた位置だしさ
クリスティーナ 「わほー」
名刀・虎徹 「やよい真:◇高槻かすみ ◇双葉杏 ◇双海亜美
 レン真:◇柊かがみ ◇名刀・虎徹 ◇ハルカさん

両視点確実に1w吊り
とまぁ、そんな訳だが やよい真だとして ○を噛まないというのは
結局のところSGがいるであろうということで まぁ、私だろうが
ただまぁ、かがみ○でそこ噛み かつ私が残ってるならおおよそ
私orハルカで囲いに見せたいのではないか?
蒼星石狐ならばおめでとうという事にしてあきらめて狼吊りに行こう
双葉杏 「おはよー。働かないぞ!
絶対に働かないからねー」
高槻かすみ 「おはようございます・・・
双子同士で争う悲しい村になっちゃったね
でも、その悲しみを乗り越えていかないと・・・」
高槻やよい 「理由はリンさんが狂っぽいので占ってみました。
囲いをみるのならかたっぱしから行きます!」
鏡音レン 「えーと、完灰の亜美噛んでくれるんならものすごいありがたいんだけど」
ハルカさん 「へい、占いども。今のグレーを言うんだYO!」
名刀・虎徹 「あー?亜美噛み?」
クリスティーナ 「各自の占いの灰プリーズ」
双葉杏 「えっとー占いの各自のグレー出してほしいかなーって」
名刀・虎徹 「いや灰じゃねぇぞ>レン」
鏡音レン 「ちなみに、めでたくかすみさんは村視点で
確定○となりました」
高槻かすみ 「レンさんが偽なら、わたしは絶好の●出し位置と思いましたが
○なんですね・・・んー・・・・」
クリスティーナ 「昨日の亜美のお題を必死に考えてたのが無駄になった
ちっぱいちっぱい」
蒼星石 「これどういう噛みなんだろうね。
そこはやよいの○… 交互に○噛み、信用を競ってると考えるのが無難?」
鏡音レン 「◇双葉杏
◇蒼星石

対抗占い」
高槻やよい 「えっt-、私の灰はハルカさんと虎徹さんです。」
双葉杏 「えーと今日はどうするー?>共有」
名刀・虎徹 「○噛みの意味による 狐対策or最終日灰の対決」
鏡音レン 「>虎徹
あれ・・・あ、やよいが占ってたのか
いや、まあ僕の灰が狭まるのはありがたいけどね」
クリスティーナ 「レンが杏・蒼のどっちか指定吊りして
明日やよいVSレンの信頼勝負でいいわ」
蒼星石 「で、レンくんはこうなると鴨先生かマルフォイで人外つれてなきゃ
双葉さんか僕が人外と言いはるわけか。
…ちょっといろいろ考えなおして見るとしよう。」
ハルカさん 「ふむふむ。んー。
まあ、やよい視点グレー人外0の可能性もあるわけだ。
レン視点だとどう考えてもその二人どっちか狼でないといろいろ変だよね」
鏡音レン 「なんで、僕視点では正直吊りきれるよ
それは確実」
双葉杏 「ああ、そうなら出るねー」
双葉杏 「狩人日記

2日目   護衛先  かがみ   噛まれ  つかさ

まー働きたくないけど狩人になっちゃったらしかたないよなー
今回の場合だとここ護衛でいいよねー
思考停止でいくよー面倒だしねー
噛まれたかー ま、仕方ないよねー


3日目   護衛先  亜美     噛まれ  真美

それじゃ今日はこっちを守っておくかー
ここなら護衛先として問題ないよねー
って…あれ、共有って真美の方だこれー やらかしたかなー
ま、いいかー


4日目   護衛先  リン     噛まれ  かがみ

えーと護衛先もうここでいいよねー
だって残ってるところで守ってよさそうなところここしかないよねー
きっとこれであってるよねー
ってこっちやらかした方だーw 

5日目   護衛先  レン    噛まれ   亜美

まー今度は間違えないぞー
●出てない占いはこっちだったねー?
うん、大丈夫、今度は大丈夫なはず…」
鏡音レン 「それじゃあ、杏さん指定かな」
名刀・虎徹 「あぁ、色々とつれぇなぁ」
鏡音レン 「・・・・うぇえええい!!!」
蒼星石 「やよいさん視点では対抗吊れば確実にLWではあると。」
名刀・虎徹 「対抗さっさと出ろ」
高槻やよい 「狩人さんでてきたんですねー!」
双葉杏 「ごめんねー私狩人なのさー
なんで働かないとだめなのかねー…」
クリスティーナ 「蒼い子吊りでー」
ハルカさん 「まあ、鴨誤爆系もあるし、マルフォイ狼でも別におかしかねえ。
っつか、霊脳噛みが狼吊れて乙ったからでもいいくらい」
鏡音レン 「そんじゃ、蒼星石さん指定になるよっと」
高槻かすみ 「リンさんの真は完全に切っちゃうのかな?
ちょっとそれも怖いかも・・・
全然占い噛みに来る様子が無かったのは、一番信用の薄いリンさんが真だったって事もありえそうで・・・」
クリスティーナ 「LW警戒なら狩人吊っちゃってもいいけどねー」
名刀・虎徹 「ストップなんだその護衛」
ハルカさん 「杏w」
鏡音レン 「・・・初手かがみん護衛はちょっとわからないかな?」
蒼星石 「それはレン盲信の吊りになると思うんだけど
共有もう決め打ってるのかい?」
ハルカさん 「あんた、何回やらかしてるねんw」
双葉杏 「双子で間違えて書いてたのよ>名刀」
名刀・虎徹 「◇高槻かすみ 「リンさんの真は完全に切っちゃうのかな?
ちょっとそれも怖いかも・・・
全然占い噛みに来る様子が無かったのは、一番信用の薄いリンさんが真だったって事もありえそうで・・・」」
高槻やよい 「すごい護衛先ですね…。」
ハルカさん 「流石に騙りのネタ日記じゃないと怒るんだけど」
蒼星石 「連続で指定がレンの灰なんだけど」
クリスティーナ 「やよい視点1吊れてるから>蒼」
名刀・虎徹 「お前さんじゃあなんなんだよ・・・・!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
鏡音レン0 票投票先 →蒼星石
双葉杏1 票投票先 →蒼星石
高槻やよい0 票投票先 →蒼星石
ハルカさん0 票投票先 →蒼星石
クリスティーナ0 票投票先 →蒼星石
名刀・虎徹1 票投票先 →双葉杏
蒼星石6 票投票先 →名刀・虎徹
高槻かすみ0 票投票先 →蒼星石
蒼星石 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
高槻やよい 「投了したい。」
高槻やよい 「どうしよう」
高槻やよい 「蒼星石さんお疲れ様。」
高槻やよい 「勝てる気がしない。」
高槻やよい 「というか勝てるわけがない。」
高槻やよい 「投了しよう。狐は多分いないような気がします。いるかもしれませんが。」
高槻やよい 「申し訳ない。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆島村卯月 見てますよー!頑張って!」
クリスティーナ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
蒼星石さんの遺言         \三三ニニ> ' ´         _,. -=ニニニ三三三j
         \三才        _, ≪ニ三三三三三三三三|
          V     >ニ´ニ三三三三三三三三三三三j
            _j_ -=ニ三三三三:≧':::´:::::::::::\::::::::::::::',:::::::∧'
     x-=三三三三三>:':j´:::::::i::::ヽ::::::|::::::::::::::ヽ::::::::::',::::::::∧
      \三三三ニ<:::::::::::::V:::::::iV:::::i、::i::!:::::::::、:::::',::::::::::::::::',ハ
         ヽニ才::i::::::::|:::::|:::::V:::∧V::ハ j::i、::---V::::',::::::::i::::::i::::l
         ヽ-!:::::::::::::j:::::j::::::|,V:::∧ヽ::::i::l \::::::i V:i::::::::i::::::::::|
              {:::::::::::/A/:::/|:! ヽ::ハ 〉乂  示=:xz:_:::::j:::::::::i:!     支援だからね。
            V:::::彳:/:::/ _jix示芯、V′` {チ:U::汀〃:/:::::::::j!
           V::::::/:::∧《 i:ノ:U:::リ/ヾ   ゞ- とっ::/::::::::i::l       大したことはできなかったけど。
            ∨/:::/:::::ヽ`乂ゞ。'      ''''' /:/::::::::::i:l
              ,イ/::::::>xヽ'.ノ'''   ′    彳.イ::7::::7リ       これでいいんじゃないかな。
           /   〉'´  ミヽ ̄    ` ¨´  . イ::7:/i:::/
             rt斗t_,rt斗ヲ::≧ =:t --  f-、〃j//i/
            / / ̄``ヽ --x辷X ヘ   ノ  ‐-、 r-t_rx
           ハ7 ○      ∨/!≧zx≪ニ三x i- Y }
          ハ7            i' /:><ヘ  ヽ::j {_ .|_乙ヽ
          ハ7 O        7ニ:イ7 ir.、::\イ:/ j_i ヱ::::ヘ
            辷j         / /::::rヽヽY Vir人rt-xj-了::::::|-、
クリスティーナさんの遺言             , ・ ´  ̄ ̄` ヽ
             /: : : : : : : : : : : : : \
          /,::'/i : : : : : : : : : : 、: :ヽ
         i : {_{从: : : i }人 i| l: :|: :i|
         |::小● \,リ'● 从: :|、i|
          |::|l⊃       ⊂⊃: :|ノ:i| えっ?
            .|::|ヘ  r‐-、   j :: |i:! :i|
         |:: /⌒l.,`ニ  イァ: ::|::|:::i|
.          .|:/  /.v只v´ {/ ヽ:::i|
         .(:三:) j j 「 ̄ ヒミノ::::i|
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
名刀・虎徹 「すいません かすみさんとやよいさん見間違えました
やよいさんがそんなこと言ってるように見えてたわーシカタナイネー
まじサーセン」
双葉杏
鏡音レン 「占い師co 双葉杏○」
高槻やよい 「うっうー!私が占い師ですよー。
ハルカさんを占ったら○でしたー。良かったですー!!」
双葉杏 「6日目   護衛先  やよい    噛まれ 

今日から本気出すんでよろしくねー
え、占い噛まれるわけがない? そんなことはないよねー」
鏡音レン 「理由
対抗とどっちを占うかっていったらそりゃこっち
護衛理由が不明なのを踏まえても、占わないと
どうすんだって話だしね

まあ、僕噛めば狼自動的に詰むし銃殺でるならでるでそれはそれで」
高槻かすみ 「おはようございます
え・・っと、狩人さんはどこ守ってたの・・・?」
高槻やよい 「理由はハルカさんに投票しようとして蒼星石さんに入れてしまいましたー!
まぁ投票の大勢は決してますが。
ハルカさんと虎徹さんの二択です。」
鏡音レン 「・・・なんだこれ?」
ハルカさん 「まあ、この村正直トラップ多すぎ。
一番個性的なのがこのハルカさんだもの仕方ないね>イワシ」
双葉杏 「やよい護衛>かすみ」
名刀・虎徹 「んでまー杏さん吊っちゃう?それともそこのレン君つっちゃう?」
高槻かすみ 「うう・・ごめんなさい
ここで共有守らない狩人とか、ちょっと信じがたいです・・・」
鏡音レン 「いや、うん僕視点、やよいさん釣れば終わり」
高槻やよい 「ハルカさんに投票しようとしたら蒼星石さんに投票してました。
結果的に蒼星石さん吊れてますけど。」
ハルカさん 「まあ、ふっつーにレンちゃん視点。
やよい狼で2騙りじゃね?ってのが」
鏡音レン 「>はるかさん
うん、それしかないね、ただ問題なのは
潜伏狂人がこの内訳ならいるわけで」
名刀・虎徹 「まぁまぁ、そこの狩人騙りしてらっしゃる方吊る方向でいいのかな
それとも真面目にだったら我が身の錆にすんぞ」
ハルカさん 「まあ、杏は占い二人とも○出してて
リン偽決め討ってるんだから放置だよね?
え?リン真占いなん?やよいさん」
鏡音レン 「潜伏狂人考慮したら今日は確実にやよい吊りだよ!!>名刀・虎徹さん」
双葉杏 「んー私に●来ると思ってたんだけどねー
これ占い吊り切れるんじゃないかなー>リン真みないのなら」
ハルカさん 「最初からRPで真面目にやる気の無い人なんじゃないかということに
私の中では片付けた。>イワシ」
名刀・虎徹 「やべー超狂狼見ちゃうわー まじで?」
高槻やよい 「潜伏狂人ですか。そうなると占いに狐混じりか二騙りになりますよね。」
鏡音レン 「あと、やよいさん視点だと僕ー名刀・虎徹で2wなんだけど
そのあたりわかってる?」
ハルカさん 「ってことで、占いどっちか吊りっしょ?そーでしょ?」
高槻かすみ 「でも、杏さんが偽だったとしたら・・・
残りの二人の占いさんが○出しちゃってるなんて・・・」
名刀・虎徹 「それできねぇわ なんせ俺折れず曲がらずの日本刀だから>ハルカさん」
双葉杏 「え、私騙りとかマジで言ってるの?>虎徹」
ハルカさん 「杏狂人でも別に放置して占いどっちか吊ったらええねんよ」
鏡音レン 「いや、2○出てるんだからいま吊るいみねーんだよ!!>名刀・虎徹
杏について、あって狂人だ!」
ハルカさん 「杏狼言い出すならそもそも2つり3人外確定なんで
どうしようもないでFAだろが」
高槻かすみ 「そっか・・・潜伏狂人ならありえるのかな・・・
なら占いどっちか決め打ちかぁ・・・ううう」
高槻やよい 「杏さん狐はありえないので、最悪狂人ですね。
私は真狩人だと思ってますけど。」
双葉杏 「むしろ私が仮に狂人でココで出たら狼死ぬジャン
私を狐とみるなら知らないけど」
鏡音レン 「ようは、やよいさん吊って終わるかどうかみたらええんねん!」
ハルカさん 「と言うわけで、まあ、私は占い吊る。
どっち吊るかはこれから考える」
名刀・虎徹 「あれよね こう うん 分かった 黙っておこう」
高槻やよい 「吊りに余裕があれば狂人の可能性の杏さんからのレンさん吊りなんですけど。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
鏡音レン2 票投票先 →高槻やよい
双葉杏0 票投票先 →鏡音レン
高槻やよい4 票投票先 →鏡音レン
ハルカさん0 票投票先 →高槻やよい
名刀・虎徹0 票投票先 →高槻やよい
高槻かすみ0 票投票先 →高槻やよい
高槻やよい は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
高槻やよいさんの遺言 ガブッと行っちゃいますよガブッと!
                           -‐- 、
                  ___ . イ__ /: :.\
     .ィf⌒ヽ    '"´: : : : : '"´ ̄ >く__: : :\
    升十xヘry'´. : :ミx.. : : : : : : : : ´: : :.:}\ト、\: :.:\
     |: : : : ry/: : : : : : : : : : : : ⌒ :、/: :.:.′: ヽ 〉:.:\:. :.\
     |: : : r y′: : : : : : : : : : \: : : :\/:..:.:}l: :l:ヽ. :. :.ヽ.:.:.:.\
     |: : : レ′: : : : : : : : : : : :. :.:\: : : :\/,′!:ハ\: : : : : : : ヽ
    ',: :./: : /: : : : : : : : :ヾ . : : :.:.:.\: : : :゙ ,:..:l: : :ト、 \: : : : : : :.)
.     y′ .′:.|: : : :.|: : : :.|:! ト、: : : : :ヽ. : : :V: : : ト、\: `二ニ=-:::  ┐
.      ′:.:.l: : : l!: : : :|: : : :.l:l:.l: :.\:.ヽ : :. : : :.'.: :} |: :`二ニ==---:::: :.::.ノ
      l: : |: |:.i : |l: :. :.:|: : : :.|:!:レヘ⌒ヽ.ト、: |: :. :.:V .:!、:.:. : : : : :.___):`)
      |.:.:.|: |:.|:.:.|:!: : : ト、:. :.:l:|:ト、_xッ==ミ|! !: :. :.:.|:.:八\: :. .イ:./: : :/
      |:.:.:|: |:.l: : Y⌒ :'.. \从j  レiし:::.j}| ト、: : :.レ′ `¨¨´ l_{: : :.:く
      |:.:.:|: ト、\_〉`ー┘     V(/_ソ| l '.:.:.:|        `7/
‐-    |.:.:.|: ヽ.:ト、  x≠z        '''''' j/ ハ:.:.i⌒ヽ      (
   \'. : '. :. :.'. Y′    ,          イ│:.l>ヘ
.      \:.:.ヽ. l. 人'''''    、__, '`ー‐'′┴┴┐´ ̄ `ヽ
.      \ノ:.ヽ>`¨¨¨¨¨´            /  ̄   、}
\       \ノ          __     '"´  ./ ̄ `ヽ.\
.  \         `¨´           ̄\/     /′    ', .〉
⊂  >                     J \  / /           }
.   .′し   ( ・ )       ( ・ )       V: : /    }    .V
⊂ ,            _        .=====キv′    ′    ',
二二ニニ===        `¨´          -‐<    /
 l^Y¨¨ _┐       ___       / ,.ヘ   \_〈       |
. /Y / ̄ )    '"´      ` 、   て二二 ヽ ゙ ,\_     |
│.| ´ 7  /    ⌒   ⌒ \  `ゝ       〉 〉 `ヽ
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/06/06 (Wed) 00:04:38
高槻やよい 「お疲れ様でしたー!」
双海亜美 「だけど、しまむー、延長いれた方がいいよん。」
双海真美 「おっつおっつー!!!」
柊つかさ 「おつかれさま~」
鏡音リン 「おつかれー。いや、もうほんとごめんねー」
ハルカさん 「な、あたりまえやよ」
鴨先生 「うむ……さすがの鴨村だったな。お疲れ様だ」
鏡音レン 「・・・OH-!狂人!」
柊かがみ 「お疲れ様ー」
楊菲菲 「お疲れ様ダヨ!村が勝ててよかったヨ!」
クリスティーナ 「おつかれさまー」
高槻やよい 「初日狩人さんでしたかー。」
名刀・虎徹 「何かがおかしい おかしいぞー!おかしいぞー!」
双葉杏 「あっちゃーそこ狼か
それは予想してなかったわ、悪い」
双海亜美 「と、おちかれおちかれ、
標準ずれたけど、やっぱりニ騙りだったね→」
蒼星石 「    _」こ二二 二__ __⊥_
   /;;;:;:;:;:;:;::::::.:.:.:.:.:.:.        〉
  /;;;;;;;:;:;::;:;.:.:.:.:.,.-── ‐‐─-<
  \;;;;;;:;:;:;:;:., ィ:7::l:i .:.:.:.::::::.:.:.ヽ.:.:.\
   `,n;;;;/.:.::/::::jiト、 .:、.:.:::::::.:.l:::.:.l::.ヽ
    ノ V .:::/,,_/:ハトト、 .:ヽ.:::.:::|.::::j::::/
  rん7‐、).:ノ::/イ二ニヽミ、 ィ二j:::/::/
. / o ̄ `Vヽ::〈〈fでソ`  ,rジソ !;.::/      お疲れ様。
/     .:.V 〉:::, ' ' ' '  `  ' ' /::/
     .:.:.::V.:::::ト、  ~~ , イ::/        信頼前に落ちる不甲斐ない狼でごめんね…
    .:.:.::::ハヾトん> -- <l/l/_
   ̄\.:/:jこ{   ,ィ勺>.、 ヽこト、
     〉.:::〉‐j   //^j}ト、 j〉 1‐}::.\ー- 、_
    /.:.:::::〉‐j // /j}1 l」  i ‐}:::::.:.\:::::.:.ヽ
  _/i.::::::1.::} ‐j    j}1   | ‐}::::::::::.:.\:::.:.
/.:.:i::|.:::::::|:::ヽン、   j}1!  _ノ,ソ::::::::::::::::::::ヽ::
.:.::::::|::|:::::::::i::::::::`ー-- ─ イイ.:.:.:::::::::::::::::::::::::::」
高槻やよい 「ごめんなさい(´・ω・`)」
鏡音レン 「・・・狩人初日だよカテジナさん!」
鴨先生 「なにもおかしくは無い……(引き分けにならんかなとちょろっと思ったけど」
楊菲菲 「アンズがまた狂人だったのはおどろきだったネ!」
ハルカさん 「杏たんは正直村決め撃ってたわー」
双海亜美 「ん?おかしくないっしょ。
ニ騙りと潜伏狂人がいた、そんだけじゃん?>こてっちゃん」
柊かがみ 「いやあ。たぶん私かがみ初RPだったのよねー記憶が正しければ。
絡んでくれて嬉しかったわ。つかさ」
高槻やよい 「亜美噛んだのがそもそもの間違いでしたね。」
鏡音レン 「割とそっこうで囲ったのはびっくりだ>蒼星石」
高槻かすみ 「ううう・・・すごい混乱しちゃいました///
普通にレンさんが真でよかったです
やよいお姉ちゃん狼だったんだね・・・村でもっといっぱい絡めたらよかったな
でも最後までおつかれさま」
鏡音リン 「だって囲うわけないと思ってたでしょ?
そう思われてるなら囲うしかないよね>レン」
名刀・虎徹 「狂狼で狐見えちゃったんだから仕方ない>亜美」
ハルカさん 「まあ、蒼指定の人GJで
まあ、あの下界吊り使っていいの蒼ちゃんだけだったと思うけど」
双海亜美 「多分亜美、かまないのがよかったんじゃないかなぁ、って思うかなーどだろ
柊つかさ 「そう言ってもらえるとうれしいよ、お姉ちゃん
こっちこそありがとう♪」
双海真美 「んじゃレンレンはお祝いに「ナイトメアブラッド」着てライブの権利ね!!!」
鏡音レン 「>リン
ぎゃふんWだからこそ後回しにしたんだけどねW
これはやられちゃったよW」
島村卯月 「お疲れ様でした!というわけでプロデューサーさんは表彰しにいくみたいです!ちょっとまっててくださいね?
あと、四条劇場は現在週4回シフトで回っていますのでよかったらお暇な時遊びに来てくださいね。

それで、その、できれば火曜日・・・よろしくです」
柊かがみ 「というか私噛みもたぶんダメじゃないかしら。
信頼勝負なら○をただ噛まない、地獄の信頼勝負に行ったほうがいいわよ?」
高槻やよい 「全然わからなかったけど狐に●だして吊れたのはまぐれでしたが、良かったです。」
鏡音レン 「なんでさwwwwww>真美」
双海亜美 「んー、つーかちょっとテンパッてもちかたないかなーって感じ。
まぁ、これも経験かな?>こてっちゃん 次はもっと面白いこといえるようになると、多分ばすーっと他の何かがみえるよ!」
島村卯月 「あとですね、えっと・・・レンくん、ご褒美・・・
な、何がいいですか?できることならしちゃいますよ!」
蒼星石 「           ` - 、       、
       /´/^/  ` - 、    丶      /
     ,/ /  ´ ,イ ||  ` - 、  \  /
      /  /  / ∠斗│ト , l |   ト 、 ` く:ヽ
     /イ /l/ メ,= ソ | i `メ、l  /i \   ヽ冫
     | /i i// ,忙  l | =ヽ\/ / i \ /
     レ ,i i ,イ!  込   l| ´忙ヽ/,メ  /   Y
     i  l|ハ;| `,     tzソ/  /   /     こう、もっと気楽に狐か村人で
        l| 人 _     `ー/ / /  /
        | /レ>、`f─ --<  イ/ //      ぬくぬくしてるつもりだったんだけど…
        /リ  イノ     弋// イ ´
      /⌒‐、//       i/ィ  l         どうしてこうなったんだろうね。
     fヘ=/~j /,;        !    ト
     {   │/ .:/     ,i:  l ',   \
     j/ーレ  .:/       ;::   l  ゙、     `フ
     レ  ノ ..:/      ,;::   l , イ  /
    <  \ ;/       /::    ∨ノ_ , ′
    i    メ - 、   ′     ,ハ ヲ
    l  √/    ~ ァ ー  ィ:::::::ヾ;」
鴨先生 「ビックリしちまったぜ……?>やよい君」
鏡音レン 「というか、亜美さん噛んだらいけなかったとおもう
僕の灰的に考えて」
ハルカさん 「信頼勝負いくならんー、もうちょっと確定○自分で作りにいって
作った○を噛んでいくくらいでいいのよ」
鴨先生 「俺がめくるめくドMの世界にご招待してやろう>レンきゅん」
鏡音リン 「狂人希望だったけど当然のように杏さんに持ってかれた!」
クリスティーナ 「かがみんと虎徹の二人疑ってたら、噛まれ&○二つ目で吹いた」
名刀・虎徹 「蒼星石超村に見てたわーんでもってリン真じゃねぇのってずっと唱えてたわー」
鏡音レン 「え、えーと、それじゃあ、>GMさん
それじゃあファンクラブの会員1号にしてください!
お願いします」
楊菲菲 「途中の共有は完全に外れてたヨ…>クリス」
鴨先生 「いやあ、狐希望、多かったようだね……すまない事をした」
柊かがみ 「                .. ≧ー‐: : : : : :/ : : : : : : : : : : : :>、
           イ: : : : : : : : : : : : : | : : : : : : : : : : : : : : : \
.         /: : : / : : : : : : : :/: │: : : : : : : : : : : : : : : : : \
      /: , -/ : : : : /: : : :/ : : ,|: :|: : : : : :| : : : : ヽ : : : : : :ヽ
      /: //: : :/: : :/: : : ,イ: : :/ |: :|: : : : : :| : : : : : :', : : : : |_ 」__
    /: / .': : : :/ : : /.: : :/ |: : イ |: :|', : : : : | : : : : : : ',ニ/⌒ヽ.:.:>、
.   //  /: : : :/: : : .': \/ |: /:|  ',: ',ヽ: : : :|', : : : : : : ',/ ̄.:ヽ}___.:.:.:.\   狐希望だったけど素村。そして狐を殴れたわ。幸せな気分ね。
  /    /: : : :/|: : : :|: : :/\.|/ |   v ', \斗―: : : : : :|.:.:.:.:.:.:.\:ヽ.:.:.:.:|
      |: : : /.:.|: : : :|: :f≧x、ヽ |   ヽ{ /ヽ| ', : : : : : |.:.:.:.:.:.:.:.:.:| :|.:.:.:.:|  
      |: : ∧.:.|: : : :|: :|! {rイ心  、__ /x≦云示ア/⌒ヽ.:.:.:.:.:.:.:.| :|.:.:.:.:| 
      |: :/ ヽ!: : : :!:ハ Ⅵ::::j}    〃frイ:::::::::/'      }.:.:.:.:.:.:.:| :|.:.:.:/
      |:/    V: : :|{: :ハ ヽzソ        vトーイ/      /.:.:.:.:.:.:.:.:| :|ー '
      |{r=≠ニヘ : ∧/ {.:.:.:.:.  、     ヽzxV     /____」 :|
        }    |V : : :个 、   f⌒ヽ  .:.:.:.{      ′: : : :/ : : : |
        { \ー‐|: : : : : |: /「 >- 、___ノ__ ... -',    {: : : :/: : : : │
        |  `ー|: : : : : |/ :| | |  ヽ x-- 、/ }    |: /:}: : : : : : |
       ヽ.ヽ、 ヘ : : : :∧/| | . >ー{   ヽ/ ̄ ̄ ̄ヽ. |: : : : : :│
         {ヽ.__ム: : : {-ヘ ー ' {.:.:.:.:.:.>、   {       ',ヽ: : : : : |
        ヽ.ー―ヘ: : :|-/ヽ   〉ーく /ヽ  ヽ/⌒    | ',: : : : |
         }ー―ヘ : |/ ,/ /.:.:.:.:.:| {: : :}  {        }ヽ.} : : : |」
双海亜美 「あとね、レンレンはそれでも狼目だったのはさ、確かなんだよねホントは。
なんか、やよいっち真じゃないけど狂にみえて、だったらこれニ騙りで、
狂狼狼で、んー?と思って霊界にきて全て氷解。杏っちがいつもどおりすぎた。」
クリスティーナ 「リン真切って吊ったんだから、リン真はもう捨てないとダメやよ……>こてつ」
柊かがみ 「おっと。ごめんなさい。」
楊菲菲 「残念だよ会員一号はプロデューサーダヨ>レン」
柊つかさ 「もしくはさっさとレンちゃん噛んでしまうってのもアリだよね」
名刀・虎徹 「いや、真ならもうあきらめて次回に生かしてもらおうとは思ってたよ
んでもまー こう、リンの呪詛がね>クリスティーナ」
鏡音レン 「ありゃそれは残念かな>楊」
鴨先生 「           ,,-―ー-、                  
          /   ,r,   ゙、                
         _,,. '^ 、     iヾ'"' ̄` ̄ ̄`ヽ、..       
       (;;__,..)    i ' ',     人 ゙ヽ、      かがみんに殴られて
            ゝ   ´,\ヽ.   ノ´r‐''''ヽ、} ヽ     
         /', `ヽ_リ,__,,... ゝ- '´ ,ノヽ   i   }     ちょっと感極まりました
.          ./´'´ ̄7´ `/  /   ,'      }  ,{     
       /    }   人  !    :      ,∧ノ ゙i    
         {   _,ノ -‐‐-}-- 、   {     , '"´、 ∨, }    
      /!,.ノ`ヽ.     {   ヽァ-、,/i    ヽ∨!    
.      ./ ,      }\   ヽ   i r'´  } ,.-‐'" ',.}'    
    ,∠',{     リ, /`‐-イ `ー--i._,.ゝ- 、     /|     
  /   ∨ ,..-‐-、ノ   ゙i‐‐-/´     ',   / |     
  八    リ 〉   `ヽ`ー‐‐''''''''",,... -‐‐‐-.ノ  /   |     
 /,....-、.._  ヽ、 >/..__ `ー‐--.. -‐ ''"´,. .リ ,...ノヽ    
 (ー- '"Y  ノ \_>―--=、._      ,..-‐'"´ヽ.  ',    
 ( ニ二'ノ/           〉ー---‐'" / ノ   ',  }    
  ヽ--'′              / 〉 、"´ /′/     ', }   」
双海真美 「あ、亜美が着てるやつね! http://www.nicovideo.jp/watch/sm8647315」
双海亜美 「あれだね、あそこでニ騙り唱えるのと亜美のフリーダムパワーの勝利だね!>レンレン」
鏡音リン 「ありありだったねー。
まぁ蒼星石さんの負担がめっちゃ増えるんだけど
噛まないなら噛まないでやよいちゃんの負担が大きくなるんだよね。」
蒼星石 「                 |
             ┌‐‐┴- 、
             |      ``丶、   .:.:.::::::::::::
         __」        .:::.ヽ  .:.:::::::::::::/
       , .:´:.:.::::.:.:.: ̄``::.:.、  .:.:::.\ .:.:.::/
        .′i::l:::l::| .::|.:.:::i:::i::::.:.`ヽ、 .:.:::.\/
       .l |.:|.:l.:::l.:| .::|.:.::l::::|:::|.:.:::|:::ト、 .:.:::::.\
      | |.:|.:|.:::ト|、.:|.:.:l:::::|:::|.:.:::|:::|::::ト、:.:.::::/
        `V.{.:l.::lrr㍉l:::/l.::ナナ:::::l:::l:::l::::::::Y´
         V .:N じソl/ l/rr=ミ.:::!:::!::::::,′     さて、それじゃ少し早いけどお疲れ様だよ。
           `11' ' ',    」いシ.l/::l:/.::::/
         |.:ト、       ' ' '/:::.:,.::,:::/        初手●は厳しいね… みんなお疲れ様。
         |.:!::::>、`    _ノ;.:::/:/ノ
         l::::/l:/´ 丁二l:::::.:/´ ̄ユ、        村建てありがとう。
         l:/ ',rチ7´ 」 |:::/ノ´~~ヽ」
         ' r='7::::フ fシ' l/      ヽ
         〃 /.:::/ fシ′    ',   ヽ
            V/::::/_fシ′       ',    \
         ノ /   ,    ,′   ヽ   .::.\
        _,フ´     /   /     .:ヽ  .:.::::.\
       (⌒ヽ.   /   /   ,r'⌒ヽ \  .:.:::/
         ヽ.:.:/ヽ ′  ,′ /    ト、   .::/
         V.:.:.:.:K7ァー--イ ´  ̄`` !::.\__/
         ``⌒7 三三ノニニ ー- 、 厂 ̄
            ノ三三/        /l」
双葉杏 「いやー鴨役職にしか見えんかったからやよい真かなーと思ったんだけどなー
確かに役職ではあったんだけど…うん、遊びすぎたわごめんねー>狼」
島村卯月 「では、その・・・ファンクラブの空いてる一桁ナンバー・・・2、あげちゃいます!
1はプロデューサーさんの、なので!>レンくん」
双海真美 「真美は今回パワーが足らんかった!!!」
クリスティーナ 「かすみん○でわりとレン真で見ていいかなって思ったわ
蒼星石が吊られた日も人外っぽかったしね」
鏡音リン 「やー、私もセオリー外の行動しまくってたししゃーないかもしれない。
けどあの狩人日記には噴いたからまぁ良いんじゃない?w>杏ちゃん」
柊かがみ 「く、羨ましい。私も●打ち当てられた上でふるぼっこにされたい>鴨」
柊つかさ 「そうなると、やよいちゃんが狂ポジに入ってフリーダムで行くパターンだよね>リンちゃん」
鏡音レン 「わーい、ありがとねー僕これでがんばれるよー>島村さん」
鴨先生 「あの狩人日記はちょっと反則で面白かったwww>杏君」
名刀・虎徹 「ハルカ○でもう真ぶっちぎったかなー 最終日悩んだけど」
鴨先生 「噛まれず●とか、ちょっと言い知れない感情が出てくるぜ>かがみん

どうやって遊ぼうか、みたいな」
ハルカさん 「しっかし、杏たんのあの日記は
やっぱネタ日記だったかー。
いやー、さすが狂人やりたい放題w
真狩人でアレ貼って。嘘だよ!本当の護衛はこうだよ!ってやったら
一番カッコいいけどな!」
鏡音リン 「そういう感じだねー>つかささん
まあ、大抵の場合どっかで吊るからアレなんだけども。
……けど今日の場合狩人初手、狐も中盤だったし吊り増える要因なかったね。」
楊菲菲 「ふぇいふぇいはな推理をする暇も遊ぶ暇もなかったヨ
……ソウカアレモコレモフミダイニシタナオノセイ…」
高槻かすみ 「リンさんの共有占いがすごく真か、あるいはレンさん狼で身内切りでの
信用を上げるためかなーとか思っちゃって、すごく悩んじゃいましたけど
レンさんの態度も真っぽかったですし、信じていいかなーって」
柊かがみ 「まあ、そうねえ。狼2騙りの信用勝負ってのもなかなか愉快だったわね。
もし、真を途中で切ることができれば絶望的パラダイスよ。」
名刀・虎徹 「というか途中で吊られるRPだったのに何で君たちは投票しないんだ!(泣)」
鏡音リン 「いや、そんな展開はないっしょー……>かがみん
てかレンの理由の長さ見てこれ無理、って思ってた私。」
島村卯月 「MVP

鏡音レン(安定の占い)

というわけで初日以外白ながら信頼を地味に積み重ねて勝利した真占いに本日のMVPを。
最終的に決め撃ちされることに成功した真占いってそれだけで充分グッジョブなんですよ。ステキでした!
裏MVP
PHP

あのさぁ・・・どうして村人希望に狩人渡すんですか・・・

敢闘賞
鏡音リン(カウンター)
というわけでカウンターCOするという面白い戦法で場を引っ掻き回したのはステキでした。
見ていてドキドキする展開を作ったあなたに、はなまるですよ♪


RP賞
楊菲菲(フェイフェイダヨー)

というわけでいい味でしていたふぇいふぇいにRP賞!
たまに黒化してSRへの恨み言を吐いているのを見ると卯月ちゃんもごめんなさいという気分になったようです」
双海真美 「2騙りって劇場してなんぼだからねー
あるいみRP力勝負ですな!」
楊菲菲 「だったら最初につられてほしいヨと本音が漏れるネ>コテツ」
柊かがみ 「よねー。噛まれて●出されると遊べないのよねー。
ゲーム壊す気がしてできないのよ。
だから実は本気で羨ましかったりするわ>鴨」
鴨先生 「アンタ、昼のRP速攻で禿げてたじゃないかwwww>ニジマス」
楊菲菲 「わーいRP賞貰ったヨ~」
双葉杏 「あれは想定護衛先を姉妹逆に書いてるだけだからねーw>はるるん
島村卯月 「あと、プロデューサーさんの一言。


本日はどんどんRP剥がれるひと続出でRP評価難しかったです。
とのこと。カオスだしある意味しょうがないけれど」
双葉杏 「裏MVPもらいたかったなー>島村」
柊かがみ 「ま、理想の話ね。普通は狼切られて真狼勝負になるわ>リン」
鏡音リン 「私が敢闘賞かー。やよいちゃんにあげたかったところかな。
フリーダムで賞、とかだったら杏さんにあげたかったw」
名刀・虎徹 「ゴメンネ>フェイフェイ
だっておめー サンマが日本刀RPなんて無理あんだろ」
鴨先生 「でもちょっと中途半端だったかな、と。もうちょいはっちゃけないと
駄目だなぁ、うん>かがみん」
双海真美 「真美もあの日噛まれてなかったらレンレン盲信して遊ぶつもりだったんだけどに~」
鏡音リン 「ていうか皆分かってる通り思いっきりカウンターCOだったしね。
なんか嫌な予感がしたからレン●だけは作っといたんだよ!」
高槻かすみ 「レンさんMVPおめでとうございます~
信頼取ったのはやっぱり大きいですよね、他のみなさんもおめでとうございます

潜伏狂人さんが生きてたので、日数的には意外とギリギリの勝負になっちゃいましたね、あぶなかった~」
島村卯月 「いや、村人希望に狩人渡すPHPのほうがおかしいでしょ・・・常識的に。

潜伏狂人としてアリな動きではあったし、杏ちゃんは」
柊かがみ 「まあ私殴ってたしねー>鴨」
楊菲菲 「…タダウヅキノプロデューサーマデffdyトいうか…ソウカソウカ…」
鴨先生 「うむ。賞をもらった人はおめでとう。」
柊かがみ 「すごい……根本的にぶっちゃけた……>名刀」
鴨先生 「かがみんにハァハァしときゃよかったと今更ながらに>かがみん」
名刀・虎徹 「PHP様なら仕方ない 潜伏狂には見えなかったのはすげぇ」
島村卯月 「ffdy?」
島村卯月 「や、あの、ごめんなさい・・・>ふぇいふぇい」
双葉杏 「噛まれない吊られない位置と遊び心が大切だと思うのよねー>潜伏狂人
最近そんな気がしてきたかも」
島村卯月 「気分を害したのならホントごめんなさい」
楊菲菲 「チマタデハ「f:フェイf:フェイd:ダy:ヨー」トヨバレテイル…マッタクシツレイキワマリナイネ>ウヅキ」
双葉杏 「? どしたよ?>しまむー」
名刀・虎徹 「しかしこのRPは楽しかった 次は完走したいものだ」
名刀・虎徹 「ほれ 私の腹を食べなさい>島村GM」
双海真美 「んなわけで共有としては狂狼狼めっちゃ怖かった話!!!」
楊菲菲 「P:ネタにそこまで言われると…あの、その、ごめんなさい>島村さん&GMさん」
柊つかさ 「狂人は遊んでなんぼだよね
吊られたらそれはそれでおいしいし」
鴨先生 「もうちょいおとなしくしておけば●出しはなかっただろうか?

いやでもそしたらグレランで吊られるよね、うん」
柊かがみ 「剥がれてたしね。秋刀魚だけに(ドヤァ>名刀」
鏡音リン 「鴨さんだし、吊られてナンボなんだよ、多分……」
双海真美 「秋刀魚ってどこ剥がれるの?>かがみん」
柊かがみ 「狐って難しいわよねー。私銃殺ラブだから吊られたくないんだけど。
噛まれるし、●出されるし、グレランで死ぬし」
鏡音レン 「別に理由圧殺してるわけじゃないけどW>リン
夜暇だから理由が普通に厚くなるだW

鍋だともっとこいいよW」
双葉杏 「でも、やっぱりまだまだ初心者だなーと思う私であったまる」
名刀・虎徹 「私は鏡の発言でそこ狼しか見てなかった
だからこそ鏡は今回個人的に最高だった>鴨」
楊菲菲 「鱗じゃないかナ?>マミ」
柊かがみ 「骨>真美」
鏡音レン 「っと、受賞ありがとうねーGM
なんか、途中信頼ものすげぇやばかったけどさW」
鏡音リン 「あとRPについては皆に色んな意味でごめんなさい、かなぁ。
私がCCOしたり共有占いした時点で色々変な事になるのは目に見えてたし。」
鴨先生 「うむ。吊られるのは問題ないんだがな! >リン君
久々の狐でやる気だけが空回った感じがしてもうた」
島村卯月 「威圧感でてたからついビクッと・・・>フェイフェイ」
楊菲菲 「え~そんなもの出してないヨ?気のせいじゃないかナ?>ウヅキ」
名刀・虎徹 「良い子のみんな!居酒屋でさんまの塩焼きを頼んで肝と皮を残すと
『正気?』『これだからゆとりは』という目で見られるが
正直そんなものは好みだ!だから私のお腹をさぁはやくたb(」
島村卯月 「ぁむ・・・あ、脂のってておいしい>コテツさん」
鏡音リン 「いやまー気持ちはわかるんだけどねーw
それでもまぁ、狼からすると脅威ってだけだよ>レン」
鴨先生 「なんというかがみんパワー。これはビクンビクンせざるをえない>サンマ先生

いや、うん、ふっつーに霊能CO見逃したんだよねぇ……情けない!」
双海真美 「えー!!!
ハラワタ苦いー!!!!」
鏡音レン 「杏さんが初心者を名乗るのならば
ぼくも名乗っていいはず!」
双海真美 「騙りけってー!!!
ふたりとも吊るね!!共有しじ!!」
鴨先生 「俺が吊られる日、レン残せとか言うのはどうなんだろうか>ALL

狐と知られぬまま吊られる際、私はいつも素村っぽく振る舞うんだが」
鏡音リン 「ってゆーか、個人的には居酒屋の秋刀魚のワタなんて食べるもんじゃないと思ってる。
理由は住んでる地域が海から遠いのもあるけど、冷凍秋刀魚とかワタ崩れてるし苦いから美味しくないよね。
海の近くで新鮮なの食べるなら良いんだけどさ。」
鏡音レン
≦⌒>"   /        ,′   ` <⌒
二7  ∠ ____/     //    ト   \
-‐爪     /     //     ル ヽ   \
 ハ \  // /    〃   / }  }}
. k ` ー-ヽ/ '       , ′/ /--‐1゙ ∧┌‐- ヽ
  \  / { |  ∠-‐厶≠トミ |/,斗{     うーん、RPは僕よくはがれるからなー
八 -=≦=-‐Ⅵ  /ル《   fi}   j/゙f}ハ
      Y⌒ヽ‘、 //   ゙    リ     リト、{      そこはなんとも
.   \ !Y^く ∨////`¨゙  // 、{ `
    y〉、`¨              ノ}
   ノ/  `¨T    U        /
   _,厶イヽ、{        ,.-‐
     __ 厂    ¨ ァ‐-   _/
   _ノ::::::::`丶    /‐-
 /≠===ミ :::\  ∧:::::::::i l:〕
〃´‐-  ̄ ̄丶.\::\__ :.:::::::l |:|`ヽ」
楊菲菲 「アンズにはダウトするけどレンはよくわからないネ>アンズ、レン」
鴨先生 「ハラワタは日本酒とよく合うんだよ……!!」
柊かがみ 「いや、見逃すのは全然いいのよ。
反応がうすすぎたのがねー。あれ。具体的に言うなら霊能噛みだったわけだけど
霊能知らないふり=非狼しようとして
ついうっかり霊能知ってることを漏らしちゃった的感じに見えたわ>鴨」
名刀・虎徹 「まぁ、本当に好みだ ちなみに私は食わん>真美
梅酒のロックをウォッカで割るとすごく合うとだけ教えておこう
内緒だぞ?ヒソヒソ」
柊かがみ 「私甘党だから……」
双葉杏 「えーわたしって働きたくない程度の初心者だよー>楊菲菲
鏡音レン
     -―=ニ     ⌒ヽ ー--‐ ヘ⌒ヽ
    -=ニ¨  / ハ、     \   / ヽ  ヽ
 /     / /\      \  〃/ヘ(⌒
彡   -‐ '-‐ ´/{   `ー-   `≧=ー-\,ハ
 `¨7 7¨´  /八   |、_¨ ‐-一=ニ´ \
   { /     厶'"\  |  _二ニ\ ┬―ォヽ
.   Y   ,/,.x=ミ、 ヽ{ 〃んヌ`ヾァ }彡'リ   僕は残す派かな秋刀魚のはらわたは
   |  イ〃 らハ      廴ツ j}∨うY
   |/ >、ヾ ∨ツ       `¨¨    ケリ    好きな人は好きみたいだけどね、
     Ⅳハ  ¨´  、       厶イ
      j人込              ハ {
        丶、    r‐-,   イ   ヽ!
          >x、  ̄ .   N
          ⌒}ハ `¨´  |____
              ∠ニ}     V7ニニ≧=‐-」
双海真美 「お酒まだ飲めないよー・・・」
名刀・虎徹 「美味いのを食うとそれ以外受け付けなくなるのが人間の業というやつだな>リン」
鏡音リン 「そもそも初心者が狂人希望するのかって話もあるよねw」
双葉杏 「そういや…日本酒久しく飲んでないなぁ…」
柊かがみ 「私が真のアマチュアなのは確定的に明らかね。」
楊菲菲 「お魚は頑張れば骨もいけるときはあるネ皮もちゃんと食べるヨ」
鴨先生 「うむ……そう見られてしまったのは痛いなー。
あそこは内心「やべえつかさ霊能だった!」と思いつつも、
平静にいこうとしての発言だったなぁ>かがみん」
双葉杏 「杏で狂人引いてのんびり過ごしたかったんですよー>リン」
楊菲菲 「というかカガミとかが初心者だったらふぇいふぇいは何なのか聞きたいネ」
名刀・虎徹 「この中で一番の初心者は間違いなく私だ
結局今回も誘導もなにもしなかったしな」
鴨先生 「日本酒は酒の王様やでぇ……あ、ウイスキーも王様で。ダブル王様。」
島村卯月 「私はPLとして考えたら初心者レベルだよね。RPだけの人ですし!」
柊かがみ 「潜伏狂人でゆっくりという発想が出る時点でこの子怖いっ!?>杏」
双海真美 「真美はRPは絶対にはがさないもんね!!
剥がしたら村勝っても負けた気分になっちゃうし!!!」
鴨先生 「おいちょっと修羅っぽくなってる癖して何言うとるの!>サンマ先生」
鏡音レン
 /  `,≫=‐┐       \     \
/   /    ,イ          、 \     ヽ __     ノ
       ハ!    i{     ー―ヽ     '⌒`ー=彡〃
  ,.イ  /   :. ∧八   ‘,       ト、   ≪     落ち着け修羅共>秋刀魚 鴨
//::! メ=--一 ∨   \   } ー==彡  } } i| 厂``
  !:::|/}__千===ミ、 j\ ヽ  |        ノ′}八{
 厶xノ三   V::リ ’∨ }!\  レ=ミ\  /,′
  / ` ̄  ー¨´      ', 》ー┘ ハーヽ /
  ヽ            ∨ 入_yリ   〃
   !、      u        /=彡″
    〉ー‐、            丁/ r=''゛
     ) `¨           从 ハ
     `ー‐ ‥ァく´     }/ー-ヽ
         " _」     八¨ニ=-、
         xァ´/}     x≦ニニニニ}」
鴨先生 「仕事の関係上、あまり普通村に入れず、気づけば同期に追いてかれてる俺様
こそが初心者の称号が相応しい……! 
……まだ初心者村入れるしな!?」
柊かがみ 「ルーキーじゃないかしら?>フェイ」
名刀・虎徹 「いやちょっと鍋の真打と言われる鴨先生のつま先にも及びませんよ」
楊菲菲 「RPは極力はがさないネ
ランコ?あれは素直なほうのランコだったんだヨ」
鏡音リン 「んー……多分さ、一番の初心者って私じゃないかな?
戦績検索とかするとそう出る気がする。」
鴨先生 「決闘修羅と呼んでもらおうか……!>レンきゅん」
柊かがみ 「やったわ!私修羅じゃないのね!レンさん素敵ー!」
鏡音レン 「   >‐-   __    7             ヘ
 ≦ __     /     /И     `ヽ ハ ハ
    / ¨フ´      /  j        Y/} / ,
.    /  //       イ  ハ    \レ /}
   /  ∠__‐-ミ∠-‐‘〃 厶x:. iト   ー-  __  リンが初心者なら自動的に僕も初心者だね
    ,. tΤ ,x≡ミ    / , '__ 刈 `ー┬= ニ¨
  j/  { :l {{ ん心  厶イ〃乞㍉ミ、ト  k      やったー
     f^ヽ 弋:::ソ       ト-'::::ソ 》レ-ミ /
     八( } ,,`¨¨      `ー "   jrら }
      ヽ:.       j      '''  ム シ
      .圦            厶xく
          \   .、    //   ヽ
           、   ,.  〔 j/
              xz|`¨´     |__
  r┬t――=≦:厂      /::::ヽ
γ{:::| |:::::::::::::::::::ト __    -‐/:::::::::::≧=-
,  |:::| |::::::::::::::: レ´⌒≧x /:::::::::::::::::::::::://::7」
名刀・虎徹 「いやまぁ、あれだ 100戦しても思考的には40戦あたりで止まっている気がするのは確かだ
最近伸び悩む どうにもな 吸収できんよ」
鏡音リン 「どう見ても修羅だよ!本当に(ry>かがみん」
双葉杏 「ゆっくり系狂人…うん悪くないかも?
流行るといいなー」
鏡音リン
   ヽー‐- 、          .-‐ フ
    \   `丶、-‐…‐-''"´   /
      \  ヾ:::_`ヽ_/.:/     /
       〉、_____{_,〉、_____ イ
      〃  ,ヘ.  /7丶、 ヽヾ.:.
      !i==j `ー//___ //≧ュ} j
      |l ==j ̄`¨''  ''¨´ ̄jl l! |
        ∧ iK ヒラ゙   " ヒラ刈 l:!
.      /:ハ:圦'''    '    '''〃/ : :、    えっ、何それ怖い>レン
      /イ. ;ヽト个: ..  -   イ:/イ: .\ミメ、
     ノイ ノ-z 乏;}.`¨´.{从 {:从ー--ヽ   
        ″ ,.才:::《    》:::不、
       ,<ヾ:::_:::::∧⌒/::::::::::〃>、
      {  `7`'==∨==''彳  }
.        |   Y //只、`ヽ=Y  |」
名刀・虎徹 「修羅は本当に次元が違うと実感する
考えが2次元ぐらい違う気がしてならん」
双海真美 「にゃめろしゅらどもー!!!
100戦ようやく行ったばかりなのにそれよりずっと上の人達が初心者とか真美がヤバイ!!」
鏡音レン
 ',  //     /}}     }、      \ __ >
ー=彡 '    ´ ̄`メ |     / \ー=ニ _≧=-
\/   x≦一 ´  |   ′ ⌒ヽ ヾ  ヽ
∠-‐≪ /┌笊テ¨ミメ、 /    j∧  }i   :.   >秋刀魚
γ⌒メ〃 {{ {i::::`1}   j/   xそ¨ヽ、', |   |   大丈夫だと思うよ、確実に僕の100戦のころよりかは
 / う}   弋zシ      {i:::`1 j/∧ l   |
 ゝ (_  "'〃/`7`〟       辷"  /うヘト . {    うまいから、それは自信持っていい、僕今日占ったらたぶん白だろうなって
ヘ ‐-{             〉"〃厶イ     `
 レ}` 込      __       ′ `        思ってたしね
__,//レく\    (`ー-   ¨ア   ノ
ニニニニニ\丶、 `    ´  /
ニニニニニニニ‘, 丶
ニニニニニニニハ   >=<
ニニニニニニニ/二≧x
.ニニニニニ/∠ア⌒≫x、
ニニニ/∠ア / ̄ ¨¨ヽ」
鴨先生 「修羅共が言うには、大体そんなもんらしいぞー>サンマ先生
誰しも伸び悩む、というか納得いかないって時期はあるそうだ」
楊菲菲 「ネー>マミ」
鴨先生 「まあほら、1000戦超えた修羅って、薄目になるとリストに役職がうっすら
見えるって言うしさ」
鏡音リン 「ある意味とても狼っぽくなかったという点で今日の私は自信があるなぁ(バリバリ」
鏡音レン
            ∧
        / ’、         _  . -‐  7
         〈{\>‐=‐- _/         ;′
          _∧: :ヽ.-‐≦こ/   .:′   ;
       /  ,.マ: : ..`> .,′ .::   . : :/
      〆 / ,:'’: : : : .  `ヾ:: . : : : :/  ̄ ¨ フ
      〉 / /  ゜、: : : : : : . . >ー "  -‐<´   >リン
      ,' / /  .≦´    ∧ :.    ヽー`   怖いもないにも事実じゃん
   ー==七升     . :/ .} ;、 : : : . ‘,
    ,≧‐ニ二三二ニ-‐‘ヽ  ,' /"´、, :. :.: :..' .    僕とリンは一心同体ってね
    Vハヽ∧ :| ≦弐ミ、  /ィ弌ヽミ==ー-ヽ
     Vマハ∧ | ∨::::ソ     {::::ソノ! ;'
.     ‘'<ノノヾ  `¨      `¨".'i/
        ヽへ    、  ’,  ノ
           レミ> ,    ̄  , '
           }≧ヒつ‐-<
          ァ=┴ュ、   丨
柊かがみ 「安心なさい!私も100戦ぐらいよ!>真美」
柊かがみ 「ああ、定説ね>鴨」
名刀・虎徹 「○が貰えなければそこで吊られていたよ
あと、聞きたいのはレン視点での確定村を求めていて私占いだったのかな?>レン」
鏡音レン 「                       ト
                      | \    〟
                      |   `ヽ. 〃
                 `ヽ、ー― -     ∨{ ___         ィ
                     \    / `ヽ ヽ、 `ヽ、 / |
                  、 _ > ´  /∧. ¦∨.   V  _丿
                     > 、___,.ィ厶ハ ト、 vヘ  〈     
                 /    /`ヽ / ≠⌒、ヽ.`¨¨    .    僕はたぶん150戦くらいかな
               ∠   ィ  .卞、   尓Zz、ヽ.ヽ、} ト、 }
                   厶ィ/代リ     v.い// >─v \    
                     [ |  ′   ¨´厶ィ [][] | 「∨n
                         {{人  マニフ     人  .ロ」「 v V |
                     こフ> `_ . イ /  / ̄ ri   | h
        ¬ r───…ァ ⌒`<⌒「丁く /  . ⊥ト、._{ r=    ニ コ
       | |     /  ィ  〃 |l   `x ´    `ヽ.  |    ┌┐!
        >┴─‐┬/ / }  /   |l /   ____ >.|    | | |
           └… 、厶ィ   こヲ  ̄ ̄ l /   ヽ、}   | |
                  /  / /       |/   / 〉|    | | ′
                  /  / /       〈    / / l    └┘
.     、 _         / ,.   ´ /    ー … →、   /   |」
双海真美 「真美も40戦くらいで苦しくなったけど、最近またちょっと見えてきたかなー」
鏡音リン
                /{
  ヽー- .          /   !
   ‘,   `' 、-‐=/     j
     ∨   \:::〉-<::/   /ヘ
     ヽ、_____ゞ='ー--<ヽ. ハ
      〃    /7ー---zュ ヽ\ :.
      {==i`ー ,.-=ニ77三彡也ュ 、
      i=={''"´    __,._,} }11j \
     ハ 小,__,,.=   ´'7/ ! j/ー<`
      _〉、:圦// '   厶イ:_:_:_≦¨`    多分普通村30戦くらい。
      ´ ̄以{Ⅵ>.、^ ..イー-≧ー
.          ,.x≦::《    》:::...、        やっぱり私が一番初心者なんだよ。
        <ヾ:::_::::::∧⌒/:::::::::::>>、
       {  `7`゙==∨===彳   ;
.        l  Y /rfYヘヽ、\=Y  /
         |  { i {===≠} }/02/」
鴨先生 「今まさに普通村40ぐらいやで……!」
鏡音レン 「          ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´   >秋刀魚さん
     | =`<./ ,.-‐,、 ヽ  /,.イ    ト-`=-   まあ、村狐目で占ったてことさ
      l.ll ll.||| l:l::;!,!ヽ    '_--| ,   |
     ` ‐-< ヽ-'    /ノフi/ヘ     |      僕が噛まれた後を考慮するならね、○を残しておきたいなと思ったんだ
        `、_>、  、   , `''´'/ ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 ` ‐  /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄
    /  \\_:ヾ ̄iヽ、
   ノ     `‐-ニヽ、l,.イ、
  /        ヽ `-iコ l }
  ヽ---、   /    lヽヾ
  |.:.:.:.:.:.\ /    ヽ ヽ`、
  フ´ ̄ >、`|        `、 `、ヽ」
名刀・虎徹 「先日の村で見たのだがね
『ここが狼だとしたらフォローないから強弁じゃないところにいるよね』
っていう発言を聞いて戦慄したな>鴨・かがみ」
鴨先生 「なん……やと……!>リン君」
鏡音レン
   ‘,: : : : .      . : : : : :. \ヽ.ハ
    ゝ; : ' . :∧ | ヽ.  . : : : : : .\'.}
   / . : : /  ', ! 〃`≧ュ、 _ : : >i    訂正します、いま30戦くらいです
  / . : : /⌒` リ   仡:ハ ! ', }i { !11
< __._:_:/', ,f仡ヾ    乂::ノ   V人マt」      
     >、'`乂::ノ  、       !`¨7´     ./〉/.〉
     \ ヾ}、   r== ┐   ′ ′    ./ / /
      \_へ   ∨_ ノ  /, ,'  /^! / / //〉
        \≧つュ。 _,.イ,' /∨ 〆.| l/  '"_/
          _,'      ,'V  ./.:::∧ ',  _,.-一 ’
        ,〃:::::::::ヽ.  {‐-/.:::::::/::::':, イ¨::::フ
      r≦===ュ、::::::ヽ-‐/.::::::::::/::::::::::', ',.i´
    〃::〆 ⌒`ヽ、::\:::::::{,:::::::::::, '::::::::::::::∨}
    {/ _____∨>/:::::::::::::::::::::::::::>¨」
名刀・虎徹 「ふむふむ ありがとう 最近村の動きに悩んでいたから助かる>レン」
鴨先生 「やっぱあいつら食ってるもんからして違うっぽいな>サンマ先生」
双葉杏 「やっぱり村終わった後でこうにぎやかやといいなーと思うねー
うみゃたんもきっと喜ぶはずだしぬー」
柊かがみ 「          ,..-──v'⌒ヽ
       _/:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.厂`ー―ァ
.     /〈::::/:∨:.:.:.:/::.:.:.:/:./:ヽ:.:.:.:<
    〈::::::::Y::::/:.:.:.:.ナナメ|:/ヽ:.:}:.:ト:.\> みんなすっごいわねー。私ひそかなうっかり暴走プレイヤーだから
    ヽ:::/:::/:.:.:,ィ-|∠_ リ  |:ス:.:|:.:.:. |  そういうひたむきなのいいと思うわ。
      〉-r(|:.:./ `ト{:r「   イテチ:.:|:.ト:.:|
.     |:.:.:|:.|:/_  ´ ̄   ヒ!ノ∧|.:「リ
.     |:.:.:|:.:.:.:.:ト、   rァ   ノ:|:.リ
.      |:.:.:ト、:.:.:.K:}   r‐ rイ:l:.|:.:|
.      !:.:.:|__}:.:.:|::::\_,,>、:\:l.:|:.:|
     |:.:/ ヽ:.:.ヽ::::::ヽ |::::::}:/:/
      ∨   ヽ:.:.:l\:::ヽ|:::/|:./
    /   .|  ヽ::ヽ \ |∧l:.{   r‐rこつ
.   /   ヽ レく ヽ:.:ト-ィ r'>'⌒「 |_ ⌒⊃、
.    {    ト、::}、 ト:.|/  \  |  ヽ:::厂 ̄´
    \    \ |:.:|   ∧  }   ヽ-イ´
                   __」
鏡音レン 「>リン
ああ、でも30戦であれだけ今日●もらってからの
反応返せるんなら問題ないと思うよ

僕なんて思考停止でそのままアボーンしてたからねw」
名刀・虎徹 「そしてそれを言った後に『進行的にそこ狼じゃないと辛いけどたぶん違う』とまで言ったんだ
あれだよな なんかこう、すげぇ千里眼を感じるよな>鴨」
鴨先生 「むしろにぎやかじゃないとコレじゃない感がスゴイんですが>杏君」
島村卯月 「にぎやかだと素敵・・・♪」
鏡音リン
   ヽー‐- 、          .-‐ フ
    \   `丶、-‐…‐-''"´   /
      \  ヾ:::_`ヽ_/.:/     /
       〉、_____{_,〉、_____ イ
      〃  ,ヘ.  /7丶、 ヽヾ.:.
      !i==j `ー//___ //≧ュ} j
      |l ==j ̄`¨''  ''¨´ ̄jl l! |
        ∧ iK ヒラ゙   " ヒラ刈 l:!
.      /:ハ:圦'''    '    '''〃/ : :、    ……ごめん、PHP以外も入れると300近い>レン
      /イ. ;ヽト个: ..  -   イ:/イ: .\ミメ、
     ノイ ノ-z 乏;}.`¨´.{从 {:从ー--ヽ   
        ″ ,.才:::《    》:::不、
       ,<ヾ:::_:::::∧⌒/::::::::::〃>、
      {  `7`'==∨==''彳  }
.        |   Y //只、`ヽ=Y  |」
鴨先生 「多分山に住んでるんだよ、うん。回線引いて>サンマ先生」
名刀・虎徹 「人狼は村以外交流の場所がないからなー・・・
チャット場とか欲しいもんだ>杏」
鏡音レン 「素敵だねーえへへへ♪>島村さん 杏さん」
楊菲菲 「今戦績見てきたらふぇいふぇいは
位だったヨー」
柊かがみ 「強弁派要素派を分類していかせる時点でもう次元が違うわね…>名刀」
鴨先生 「俺も123さんのレントンの占い騙り見て、
なんだこのバケモンと思ったぜ……>サンマ先生」
鏡音レン
          ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__  なん・・・だと・・>リン
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´
     | =`<./ ─  u   u/,.イ    ト-`=-
      l.ll ll.||| ○ u   ─  | ,   |
     ` ‐-< u    u ○ /ヘ     |
        `、_>、  u┌┐ u ./ ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 └┘ /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄
    /  \\_:ヾ ̄iヽ、」
楊菲菲 「あれ数が抜けたヨ30くらいだったヨ」
双海真美 「あ・・・そいや、控え室のシステムってあるじゃん?」
双葉杏 「一時期殺伐としてた時もあったからねー」
鏡音リン
            ,.......,,,_,,...
          ,z ''  .:.:.:.:.:/
.ヾ;':.:.,,,,.. -- , ''_i' x    .:./、
  ヽ:.:.:.:.   〈. !'_  _, - '.、.ヽ,
   .ヽ,... - '/. ~ヽ ̄  ヽ、ヽ. ',
    .i :i  .lヽ、  ヽ  .. ヽ 'i .!
    .! :| .:|__ ヽ、. , --、::. i~i l.:',
    .',.:l .:l.,,..,_   ,rr=,s,__ヽ.!|.::.',
    ヾ', ;゙!.il|ii    !:!!!:.! !,ヽ',lx ヽ、
   ー!|ヽ , ':,'-' _,.., ゙"゙/.,!:!:::: .! `""
     ' ,!::ヽ:'t-,ヽ.ノ.r.',.<ミ,!'ヽ, ',
     .i'丶::::::::::',- ..,,/:::::ヽ、 ゙ '       
     .|  iヽ::; ::'! /::::::;;;x-,i 
     l__,,..!-‐~‐i''i<'_''/  /:',        けどまぁ、PHP系だと30戦だから嘘は言ってないよね。
     i 、   z~i;' i/  ./::::ヽ
     | ~'r-',..x |  .|  ./::::::;x'
     .l,-s=''i~;;ソ-.,ヽ,.l /-‐'
    / '´, '~ 、' ::/- ./
    .i ,   、 , .:::/:;:;:;/」
名刀・虎徹 「考えないときは本当に考えないからな
この前真吊ったうえで暴言にもとれる発言しちまった
でっていうRPでハメ外しすぎたのもあるが」
柊かがみ 「……?>名刀」
鏡音レン
     ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
     ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
 ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
   ,'    /,' A ::.   u ヘ: .   \: : , '
    j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :    ちきしょう!僕よりベテランさんじゃないか>リン
    '.   /气ノ ミミ ヾ     ';::」,.rt//: : : :
    从{ 弋}!  三=  ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :    ああ、長期の人だったのかな?
        Y.  ̄ ̄    ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
       く       u :{ {    >/. : :/
        ヽ          ヽゝ - 彳   {
         `rー      "   ∧ {ヽ〉
           ヽ   ,..イ       i  \!
        〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
        {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
       〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l
     ,彳:::Lヽ 〉{ ,. <::::::::≠ ´ ̄`ヾ∨:':,
     {ゞ===彡:::::::::彳r´      ', V:::':,
     〉::::::≧´:::::彳´ /        ':, V::::',」
鴨先生 「                _ ,.. , _
             ,. '´:::.::;:::::;::;:`ヽ,              
                /;::.;::;;;;;rr‐,:::.::;:::;,::!             レン君……キミはこっち側だ……!
             j,',',':;'::::.:`゙´'':;;;;;;r、;ト、            
             !,',',';';';::;::;,;::::..::;:;:.! .r、ヽ、            さあ!
             ,i,.;.;.;.;.;.;.;.;.;;:::::;::..ノ、:′:.丶、        
            /::.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;   丶_ :::::::::ヽ-、_       
        ,. -‐'´.: : .:|!:.:ヽヽ、ニ__ ー ::|::. ` ー一'_..  ̄``ー-、   
    _,. --r'´.:.:.:.::  ..:.:∧:.:.:.:  (__) ::::::::|:.:.:.:...    r       \  
 r‐'´ _:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l |!:.::   ハ  ::: |;;;;:.:.:.:>....:.|:..       、 ヽ 
:.:.:.:.::.´:.:.:.:.:.:.:.:\_____ヾ:.:.:.:.:.|  ∨ >:┴…'´ー‐-、|:.:.:.. \:   |:.:.: |、
:. /了:.:.:.:.:.:.:.:.: /:.:.:.:.:.:.:. ``ー-、L.. __〉.'"        \:.:.:.:.:.:.ヽ:.:./:.:.:/: \
/__/:.:.:./:.:.:.:/-、:.:.:...     __  .:Y´:: _,.     =ミ:.:\_;;;;;V;;;/ヽ  l
:.:.:.:.:.,.イ:.:.:.:.:.:ノ|! _}‐‐::.:.:.. ,r‐'´ ノ. . ::lr'´::"          :;;;|:.:.`ー'⌒  |  |
:.:.:.:厶;;辷==' /⌒|::.:_;. -'´...:/   :.:l!:.:::            :;;;;;|:.:.:    ',     ∧
:.::イ:.:.:.:´ `ヾ|::  レ'ヽ:.:.:.:/ .:.:.:.:.:.:.:.:.|!:.:.:...     rぅ...:.;;;;;:∧:.:.:.   ヽ.  |: \
:.:/:.:.:     :.:.|::/ /r─  ̄〉.:.:.:.:.:.:.人;;;;;;;;;,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,;;;;;/::∧:.:.:.:...... ヾ \
:.:.:.:.:.:   :.:/: :/.:.:/__ノィ' ̄〉‐一'´___  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄lヾ、:/ :::\_::::::.: . l|  :ヽ
柊かがみ 「あ、いや、なんでもないわ。」
名刀・虎徹 「なぁ、本当にすごい>かがみ
あれは無理 本当に無理だった 真・・・かもって思えた>鴨」
鏡音レン
          ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
          ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
      ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
        ,'    /,' A ::.     ヘ: .   \: : , '
          j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :   (やる夫鯖全戦績だと900戦くらいなのはだまっておこう
           '.   /气ノヤ示≧ヾ     ';::」,.rt//: : : :
         从{ 弋}!  マ:i。}  }ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :  
               Y.  `゙ ノ  ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
              く         :{ {    >/. : :/
              ヽ          ヽゝ - 彳   {
                 `r-      "   ∧ {ヽ〉
                  ヽ   ,..イ       i  \!
               〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
                {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
              〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l」
鏡音リン
  ',              ',  / /: :     . : : :}
   ヽ           \ 〉=〈 //    . : : :/
    ` <: : : : : :.:.:.:.::《   }! . . . : : : : : : : /
      />ー== ´`¨"` ー-<=-‐、´
       /´   .: ::.    >,、   \ヽ:ハ
     / \ .: : : : :.   // 丶、   ', ', i
     ,' \ \/^\ : . //    /> 、 .i } |
    i    \,' ̄`ヽ` <.   //    | | !
.    l :  : :/ ,ァ=ュミ、   ` ー-==-‐ }-\
    レl  : :/ 《.{::::ハ      仡下ヾi  | ≦/
     ', ,' ',  乂::ノ     い::::}ノ.!  ,'17/               / 〉  ううん。わかめて出身なんだ。
   </V 小      ,    `¨ ´,'  // 、            , '  '
   /  ', 込    、_,    / , ′:: .  >  〈 ヽ  ,-ュイ_ /    RPとか会話量とか全然違うから
  ∠ -‐/ ヽ}、≧ .     イУ/ i  ',¨´    ,ィ}, `/ / , - ミ、
.     //  ヾ(つ|`¨ ´   | .へ\}` ー`   ( (:::', { .{ 〈 ≧ } )  こっちで初心者なのは本当だけどねー>レン
     ′   /::{´ ̄ `ヽ/::::::::::> .     i>、' 、 _≧ =≠´/
     __,,.<::::::::l ∮ /:::::::::::::::::::≠::::ヽ.   !:::::`::ー--一:::::7゚
     {\ヽ::::::::::::::l  , ':::::::::::::≠::;.<⌒:::i}  |::::::::::::::::::::::::::::/
     / \`ー-ミ::} / == .: <´.     ヽ  j::::::::::::::::::::::::::/」
双海真美 「あー、真美もみたよそれ?
でも、反省できたならそれでいーじゃん!!どーせ真美たちくらいなんてミスしてナンボだし!!>こてっちゃん」
鏡音レン 「意味が分からんわーーーい!>鴨」
鴨先生 「トゥモヨ?>サンマ先生」
名刀・虎徹 「控室・・・・とな?>真美
あぁ、なるほど 確かにそれはあるかもしれん>杏」
島村卯月 「戦跡、かぁ・・・私戦跡だけなら一応ベテラン、なのかなぁ」
柊かがみ 「いま無性にやる夫鯖ネタを言いたくなったけど自重しましょう。」
鏡音レン 「あ、わかめてはcgi系だっけ>リン
違いがよくわかんないけどなるほどなー
ぼくわかめてあんまりいったことないから今度除いてみようかな」
鴨先生 「                     _ ,.. , _              
                  ,. '´:::.::;:::::;::;:`ヽ,           
                   /;::.;::;;;;;rr‐,:::.::;:::;,::!          
                  j,',',':;'::::.:`゙´'':;;;;;;r、;ト、         どうした……レン君……?
                   !,',',';';';::;::;,;::::..::;:;:.! .r、ヽ、       
                  ,´:;';','::';;::::;:::::;::..ノ、:`′:.丶、     
                  :,'::,':::.::;:`;:ー‐ァ'´丶、_ :::::::::ヽ    もっとはっちゃけたいんじゃないのかい……?
               __,,.= '"::l:. ':: : : :::'' .:': : : . . ` ー一     
               ,r.''" 、:`' : : :;:. ゙;:.:.:'",:':.:.:: : : : ' '   .`ヽ、  
              / , ' ..: :' '゙ ' 、.,:レ ' ". : ' '  :'  .:    : ::. :Y  
            l .: ,.':..    .,;'     ゙':、..   :  .'   . . :.::..:.:l  
             人::'´   `'::'⌒     `:.::::l、..'  . . : :.:.:.:.:./  
.          /,  ゙f : : : : : ::'l、..  .. . . : : : : /⌒ヽ .,r‐.ィ"´ .i'  
          ,'.,'  : ゙i、: : : : ;,l、: : : : : : : : ,-i'  : r   .:. . .: :.ノ   
         ,イ i:. . : ⊥::'__  :'  `'': : :' '"彡}: : : ;' :  ::' :.:.:,:':/   
       y'.ィ'"゙ヘ": : : : :  ̄ ''''=-..、∠ニl´‐-〈  .:' .:'´ :〃   
       ,!.:.. .::'"''X.、:. : . .      `' :..   `: ´ .:' //    
      i' `' :  .,‐- ..,≧、'':: .., : : : . ..  -_゙ー ::- '.:' //     
      ゙!、:.:.:.: : : : :..:,.;.,: : `ト、: : : :,,: : . .   `''" ./::/      
       `¨¨'' ‐- +-‐ ''¨´l::'"`ト .,,_:_: : : : ::,.. _/:::/       
            ,!: i':..: : :{": : : : : : : :~7''‐-'ー'l:.:.:./        
.              / .::r'' '''tr‐-:: : 、: : :::,': : : : :.:,':.:.:.l         
           / ゙: ::'.  :'    : : :,:': : : : .:,::': :.:.:{         

島村卯月 「わかめては・・・わかめて普通は今やめたほうがいいらしいですよ?」
名刀・虎徹 「む、どっちだろう 暴言の方かな
あれはあれでいい経験だった 本当に申し訳なくは思ったけどね>真美
そして自分によく似た人と会ったのも運命だったのDA」
双海真美 「どうしよっか?
いっそ控え室活用して。
そこでメンバー集まったら村建てとかもありだよね!!」
楊菲菲 「ふぇいふぇいは少しさびしいネ(完全初心者)
それでもツイッター人狼に突っ込み入れたりしてるけどネ」
鏡音レン 「まあ、失言とか暴言とかってのは>秋刀魚
しないほうが難しいとおもうからね

そこはちゃんとごめんなさいして次からしないようにしたら問題ないさ」
鴨先生 「わかめてはマジで秘境だと聞いた。いや魔界か」
鏡音リン
  ',              ',  / /: :     . : : :}
   ヽ           \ 〉=〈 //    . : : :/
    ` <: : : : : :.:.:.:.::《   }! . . . : : : : : : : /
      />ー== ´`¨"` ー-<=-‐、´
       /´   .: ::.    >,、   \ヽ:ハ
     / \ .: : : : :.   // 丶、   ', ', i
     ,' \ \/^\ : . //    /> 、 .i } |
    i    \,' ̄`ヽ` <.   //    | | !
.    l :  : :/ ,ァ=ュミ、   ` ー-==-‐ }-\
    レl  : :/ 《.{::::ハ      仡下ヾi  | ≦/
     ', ,' ',  乂::ノ     い::::}ノ.!  ,'17/               / 〉  一番違うのは銃殺タイミングと遺言の有無かな。
   </V 小      ,    `¨ ´,'  // 、            , '  '
   /  ', 込    、_,    / , ′:: .  >  〈 ヽ  ,-ュイ_ /    あとRPが存在しないし殺伐としやすい感じ。
  ∠ -‐/ ヽ}、≧ .     イУ/ i  ',¨´    ,ィ}, `/ / , - ミ、
.     //  ヾ(つ|`¨ ´   | .へ\}` ー`   ( (:::', { .{ 〈 ≧ } )  メンバーは多いけどこっちとかやる夫の方が楽しいよw>レン
     ′   /::{´ ̄ `ヽ/::::::::::> .     i>、' 、 _≧ =≠´/
     __,,.<::::::::l ∮ /:::::::::::::::::::≠::::ヽ.   !:::::`::ー--一:::::7゚
     {\ヽ::::::::::::::l  , ':::::::::::::≠::;.<⌒:::i}  |::::::::::::::::::::::::::::/
     / \`ー-ミ::} / == .: <´.     ヽ  j::::::::::::::::::::::::::/」
鏡音レン 「あれ?そうなの>GM」」
楊菲菲 「ふぇいふぇい一度だけわかめて行ったことあるとおもうんだけどネ
やっぱりこっちのほうがいいと思ったネ」
柊かがみ 「なんかスカイプ人狼とかもあるわよねー。
あれ絶対声だけじゃ混乱するからよくできるわねーとは思うわ>フェイ」
鏡音レン 「>リン
うん、2回くらいいったけど殺伐してたのは覚えてるよw
純粋にゲームを楽しむって感じのところだよね」
双海真美 「空気悪くなりがちなのはしってのとおりだけど
戦術的に自由なのがわかめての魅力かなー」
鴨先生 「ちょろっとわかめて見に行ったが、なんだろう。
よくネトゲで言われる、
「遊びでやってんじゃないんだよ」っていう感じがすごい」
双葉杏 「ゆっくり系狂人となんか勘違いされてるどS系狂人
どっちを目標にすべきか…え、潜伏前提ですよ>両方とも」
柊かがみ 「わかめては、ねえ。殺伐としたのも嫌いじゃないけど。
やっぱこういうののほうが性にあってるわ」
名刀・虎徹 「まぁ、謝るタイミングは来世の私に期待してる今の私だ>レン」
鏡音リン
   ヽー‐- 、          .-‐ フ
    \   `丶、-‐…‐-''"´   /
      \  ヾ:::_`ヽ_/.:/     /
       〉、_____{_,〉、_____ イ
      〃  ,ヘ.  /7丶、 ヽヾ.:.
      !i==j `ー//___ //≧ュ} j
      |l ==j ̄`¨''  ''¨´ ̄jl l! |
        ∧ iK ヒラ゙   " ヒラ刈 l:!
.      /:ハ:圦'''    '    '''〃/ : :、    そこはまぁ、真剣に遊ぶのが楽しいって人もいるし良いんだけど。
      /イ. ;ヽト个: ..  -   イ:/イ: .\ミメ、
     ノイ ノ-z 乏;}.`¨´.{从 {:从ー--ヽ   それでも村が負けた後とか殺伐としやすいのがなんともねー。
        ″ ,.才:::《    》:::不、
       ,<ヾ:::_:::::∧⌒/::::::::::〃>、     私からすれば説得できなかった他の村も悪いだろーって感じ、とか良くある。>わかめて
      {  `7`'==∨==''彳  }
.        |   Y //只、`ヽ=Y  |」
楊菲菲 「今はチャット使ってテストしてるみたいダヨ
役職の名称も変えてるみたいダネ>カガミ」
鴨先生 「ドS系だと主に俺がはしゃぐね!>杏君」
双海真美 「謙虚さは忘れちゃいけないよね。
負けたら自分の責任、勝ったら仲間のおかげ!!
ってやってたらスランプになっちった!!」
柊かがみ 「へー。やっぱどこも独特の文化なのねー>フェイ」
鏡音レン 「>リン
割とやる夫系や四条系バーボンなんかは終わったらノーサイド的な
間隔が強いからね、僕はそういうところ好きだからいるしねw」
名刀・虎徹 「スカイプ人狼については相手が見えないリアル人狼だと思えばラクかな
リアル人狼だと表情読まれまくりでいかんね 鉄仮面ないとつらい」
双葉杏 「そーなの?…そーなんだ…………………へぇ?>鴨先生」
鏡音リン

‘,            \  /             /
 ‘,     ー=ミ _  )_/ ー=彡          /
.   ヽ        ⌒ヽ f´_              /
    \           /⌒  `   ____/
      ` ァ ――=彡       \     ‘,
      /    八        , 、  丶     ‘,
      ,′   .′ \   // / 7 \     ‘,
.      ′    ! \ ` ー <__ / /  _ ≧
     i r―_ュ| x≠ミ、   ィ斧ミxく   i     i
     |i __ |f ん::ハ     {じ::j::}》i   :|    !|
     |{ ー‐‐ | 弋::ソ       ゞ-゚'  !   :!|r  八
.     八     !:.     ´        |   八   トゝ
.         iヽ  | ヘ    '⌒     厶イ   ト、 |
.      ノヘ\{  丶       /  }/ヽ{ ヽ{       個人的には負けたら相手が強かった!だけどねw
         \{ヽ   ≧=r‐‐ <i __//   \ ヽ
            >≠7ノ    ゞ///≧x、           けどまぁ、謙虚に行くべきなのは思うかなー。
          //////{ ,,― - 、}//////ハ
          ////////,|       //////,/‘,        後は楽しむ事がやっぱりすごく大事。
       ⌒i </////ハ     //,>イ     i
         |   ̄ヽヽ: :`ーァ:'_:_:_:_:_/:}    ,
           ‘,   }  ⌒7:廴}: : : :.Ⅵ   ′」
楊菲菲 「http://t.co/iR2r6qvH
これでいけるかどうかわからないけど見てみる?
入室だけはしないでネ」
鴨先生 「勝った村人が負けた人狼側にアドバイス、とか、普通だもんなあw」
名刀・虎徹 「むしろそれがあって当然と思う まぁ、私指摘できませんけどね!」
鴨先生 「リアル人狼だと、夜時間の間に衣擦れの音とかすごい聞き耳立てそうでなあw」
双海真美 「んー、それに向こうは鯖負担とかあって終了後に長々と話せないからにー」
柊かがみ 「そうね!私難しいことわからないし!」
双葉杏 「楽しまないと後でログ見た時に虚しくなる
それに気付くのに結構かかっちゃったからなぁ…」
鏡音レン
   ‘,: : : : .      . : : : : :. \ヽ.ハ
    ゝ; : ' . :∧ | ヽ.  . : : : : : .\'.}
   / . : : /  ', ! 〃`≧ュ、 _ : : >i    むしろ、いっつも指摘されまくって直すところしかないです安西先生
  / . : : /⌒` リ   仡:ハ ! ', }i { !11   
< __._:_:/', ,f仡ヾ    乂::ノ   V人マt」      
     >、'`乂::ノ  、       !`¨7´     ./〉/.〉
     \ ヾ}、   r== ┐   ′ ′    ./ / /
      \_へ   ∨_ ノ  /, ,'  /^! / / //〉
        \≧つュ。 _,.イ,' /∨ 〆.| l/  '"_/
          _,'      ,'V  ./.:::∧ ',  _,.-一 ’
        ,〃:::::::::ヽ.  {‐-/.:::::::/::::':, イ¨::::フ
      r≦===ュ、::::::ヽ-‐/.::::::::::/::::::::::', ',.i´
    〃::〆 ⌒`ヽ、::\:::::::{,:::::::::::, '::::::::::::::∨}
    {/ _____∨>/:::::::::::::::::::::::::::>¨」
鴨先生 「うむ。そういうのが無かったら普通に廃れちまうだろうしな>サンマ先生」
鴨先生 「いつも決闘村で鯖負担かけまくってスイマセン」
双海真美 「それで、プレイヤー同士の交流がなくなっていっちゃったのかなー・・・」
鏡音リン
            ,.......,,,_,,...
          ,z ''  .:.:.:.:.:/
.ヾ;':.:.,,,,.. -- , ''_i' x    .:./、
  ヽ:.:.:.:.   〈. !'_  _, - '.、.ヽ,
   .ヽ,... - '/. ~ヽ ̄  ヽ、ヽ. ',
    .i :i  .lヽ、  ヽ  .. ヽ 'i .!
    .! :| .:|__ ヽ、. , --、::. i~i l.:',
    .',.:l .:l.,,..,_   ,rr=,s,__ヽ.!|.::.',
    ヾ', ;゙!.il|ii    !:!!!:.! !,ヽ',lx ヽ、
   ー!|ヽ , ':,'-' _,.., ゙"゙/.,!:!:::: .! `""
     ' ,!::ヽ:'t-,ヽ.ノ.r.',.<ミ,!'ヽ, ',
     .i'丶::::::::::',- ..,,/:::::ヽ、 ゙ '       あ、じゃあじゃあ今日のリンの動きどうだった?
     .|  iヽ::; ::'! /::::::;;;x-,i 
     l__,,..!-‐~‐i''i<'_''/  /:',        指摘とかあるならいくらでも受け付けたい!
     i 、   z~i;' i/  ./::::ヽ
     | ~'r-',..x |  .|  ./::::::;x'
     .l,-s=''i~;;ソ-.,ヽ,.l /-‐'
    / '´, '~ 、' ::/- ./
    .i ,   、 , .:::/:;:;:;/」
柊かがみ 「時々私もめっちゃ決闘で長話してますすみません。」
名刀・虎徹 「今回のサンマ先生の自覚反省点
・結局何が言いたいの?
・お前磯臭いんだよ
・誘導しないしどこ吊りたいか言わないし本当にサンマかテメー

他募集」
鴨先生 「くくく……俺のドM魂を燃え上がらせる程のドSっぷり……期待してるぜ?>杏君」
楊菲菲 「ちなみに内訳はこんな感じ見たいダネ
ルーキートレーナー ‏@r_trainer
村人:一般アイドル・P 事務員:占い師 受付:霊能者 リーダー・敏腕:狩人 トレーナー:共有者   人狼:ライバルアイドル・P 狂人:スパイ です、」
鴨先生 「サンマかイワシかカツオかニジマスかで迷いました>サンマ先生」
双海真美 「二騙りなら劇場見せるべきだったんじゃないかって真美は思う!>リン」
柊かがみ 「夜になったら一回冷静になろ?>名刀」
名刀・虎徹 「真だったら対抗の●に反応してほしかったかな
『死体無もでてないのに●とかほぼ確定で村じゃん!やめてよ!』
『そこ吊りとか意味ないし!結局辛くなるの村だもん!』
ぐらい言ってくれれば真盲信してた」
鏡音リン 「先生、劇場ってなんですか!>真美ちゃん」
鏡音レン
     -―=ニ     ⌒ヽ ー--‐ ヘ⌒ヽ
    -=ニ¨  / ハ、     \   / ヽ  ヽ
 /     / /\      \  〃/ヘ(⌒
彡   -‐ '-‐ ´/{   `ー-   `≧=ー-\,ハ
 `¨7 7¨´  /八   |、_¨ ‐-一=ニ´ \
   { /     厶'"\  |  _二ニ\ ┬―ォヽ
.   Y   ,/,.x=ミ、 ヽ{ 〃んヌ`ヾァ }彡'リ   個人的には狂人アピしなくてよかったんじゃないかなって思うかな?>リン
   |  イ〃 らハ      廴ツ j}∨うY
   |/ >、ヾ ∨ツ       `¨¨    ケリ    だって、狂人が占いCCOするメリットが少ないっていう前提があると思うけど
     Ⅳハ  ¨´  、       厶イ
      j人込              ハ {
        丶、    r‐-,   イ   ヽ!
          >x、  ̄ .   N
          ⌒}ハ `¨´  |____」
双葉杏 「磯臭いの私の代名詞なんだけどねーw
知ってる人は知ってることなんだけどw>秋刀魚」
名刀・虎徹 「冷静になれんのだよ どうやっても
ちなみに私が夜喋ってる時は至高放棄した時だ
だからそれ以外はだいぶ真面目なのよ?(チラッ>かがみ」
鏡音リン 「あーなるほどねー。けど私視点だと狂人の●だから別にどうでも良かったんや>こてっちゃん」
鏡音レン
   ‘,: : : : .      . : : : : :. \ヽ.ハ
    ゝ; : ' . :∧ | ヽ.  . : : : : : .\'.}
   / . : : /  ', ! 〃`≧ュ、 _ : : >i    あ、僕の指摘もおねがいしゃーっす
  / . : : /⌒` リ   仡:ハ ! ', }i { !11   
< __._:_:/', ,f仡ヾ    乂::ノ   V人マt」      
     >、'`乂::ノ  、       !`¨7´     ./〉/.〉
     \ ヾ}、   r== ┐   ′ ′    ./ / /
      \_へ   ∨_ ノ  /, ,'  /^! / / //〉
        \≧つュ。 _,.イ,' /∨ 〆.| l/  '"_/
          _,'      ,'V  ./.:::∧ ',  _,.-一 ’
        ,〃:::::::::ヽ.  {‐-/.:::::::/::::':, イ¨::::フ
      r≦===ュ、::::::ヽ-‐/.::::::::::/::::::::::', ',.i´
    〃::〆 ⌒`ヽ、::\:::::::{,:::::::::::, '::::::::::::::∨}」
鴨先生 「しまったほんとだ>杏君

あなたエビ様じゃないか……!」
双海真美 「んで、レンリンで狼あるんじゃね?って思わせるのが一番だったんじゃないかなー
・・・というより真美がその状態だったらそーするって話だけど>リンリン」
鴨先生 「だから夜はRPだったのか……!>サンマ先生」
鏡音リン
   ヽー‐- 、          .-‐ フ
    \   `丶、-‐…‐-''"´   /
      \  ヾ:::_`ヽ_/.:/     /
       〉、_____{_,〉、_____ イ
      〃  ,ヘ.  /7丶、 ヽヾ.:.
      !i==j `ー//___ //≧ュ} j
      |l ==j ̄`¨''  ''¨´ ̄jl l! |
        ∧ iK ヒラ゙   " ヒラ刈 l:!
.      /:ハ:圦'''    '    '''〃/ : :、    ちがうよ、狂人で吊られるなら万々歳だけど
      /イ. ;ヽト个: ..  -   イ:/イ: .\ミメ、
     ノイ ノ-z 乏;}.`¨´.{从 {:从ー--ヽ   どっちかっていうと非狼アピだよ!
        ″ ,.才:::《    》:::不、
       ,<ヾ:::_:::::∧⌒/::::::::::〃>、     狼なら共有把握してないわけがない、って誰か言ってたけどその通りで。>レン
      {  `7`'==∨==''彳  }
.        |   Y //只、`ヽ=Y  |」
双海真美 「んで、そーするとやよいが「噛まれない」違和感が生まれてーの・・・」
鏡音レン 「     ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
     ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
 ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
   ,'    /,' A ::.   u ヘ: .   \: : , '
    j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :    狼の2語りの茶番か>真美さん
    '.   /气ノ ミミ ヾ     ';::」,.rt//: : : :
    从{ 弋}!  三=  ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :   あれ、って結構難しいんだよね灰LWが強くないと厳しいというか
        Y.  ̄ ̄    ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
       く       u :{ {    >/. : :/
        ヽ          ヽゝ - 彳   {
         `rー      "   ∧ {ヽ〉
           ヽ   ,..イ       i  \!
        〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
        {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
       〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l」
柊かがみ 「むしろ狂人のほうが真面目に占いを騙るものよ?だいたいは。」
双海真美 「狼狼狂を演出できたかもしれないよね!
と真美だったらこーするというだけでアドバイスになっていない話!」
名刀・虎徹 「だから、それがアウトに思った 少なくとも俺は回収できねぇなぁと>リン
狂人てまぁ、●打つのって『そこが確実に村』or『狼でもきるべき』って判断したとこのみなのよ
んでまー今回は後者な訳だけど まぁ、村の方がおおいやん 単純に
んでもって死体無出てる訳じゃないから狐orGJの反応ないし
明らかに取り返せないミスしてるなら 少なくともそこ吊りは無意味だと
して自分にかけてもらう可能性に訴えた方が個人的には好印象>リン」
鏡音レン 「   >‐-   __    7             ヘ
 ≦ __     /     /И     `ヽ ハ ハ
    / ¨フ´      /  j        Y/} / ,
.    /  //       イ  ハ    \レ /}   >リン
   /  ∠__‐-ミ∠-‐‘〃 厶x:. iト   ー-  __  うーんと、それじゃあ僕の真狂位置にはいりたかったと
    ,. tΤ ,x≡ミ    / , '__ 刈 `ー┬= ニ¨
  j/  { :l {{ ん心  厶イ〃乞㍉ミ、ト  k      それで、●出した僕の信頼落とす路線か、うーんだうだろうな
     f^ヽ 弋:::ソ       ト-'::::ソ 》レ-ミ /
     八( } ,,`¨¨      `ー "   jrら }      このあたりは灰にいた人に聞いたほうがいいと思うけど
      ヽ:.       j      '''  ム シ
      .圦            厶xく
          \   .、    //   ヽ
           、   ,.  〔 j/
              xz|`¨´     |__
  r┬t――=≦:厂      /::::ヽ」
鏡音リン
‘,            \  /             /
 ‘,     ー=ミ _  )_/ ー=彡          /
.   ヽ        ⌒ヽ f´_              /
    \           /⌒  `   ____/
      ` ァ ――=彡       \     ‘,
      /    八        , 、  丶     ‘,
      ,′   .′ \   // / 7 \     ‘,
.      ′    ! \ ` ー <__ / /  _ ≧
     i r―_ュ| x≠ミ、   ィ斧ミxく   i     i
     |i __ |f ん::ハ     {じ::j::}》i   :|    !|
     |{ ー‐‐ | 弋::ソ       ゞ-゚'  !   :!|r  八
.     八     !:.     ´        |   八   トゝ
.         iヽ  | ヘ    '⌒     厶イ   ト、 |
.      ノヘ\{  丶       /  }/ヽ{ ヽ{       ううん、十分参考になるかなって。
         \{ヽ   ≧=r‐‐ <i __//   \ ヽ
            >≠7ノ    ゞ///≧x、           自分じゃわからない方針とかもまだまだあるしね。
          //////{ ,,― - 、}//////ハ
          ////////,|       //////,/‘,        けど茶番だけはこなせる気があんまりしない。見た事ないからね>真美
       ⌒i </////ハ     //,>イ     i
         |   ̄ヽヽ: :`ーァ:'_:_:_:_:_/:}    ,」
柊かがみ 「むむ。伸び悩んでる人に言うアドバイスあるけど聞きたい?
ここのかすみちゃんにも言った奴なんだけど。>名刀」
名刀・虎徹 「まぁあと、霊能噛みで一番得するのやよいさんですよねって話もある」
名刀・虎徹 「ちょっと腕に彫ってくれ>かがみ
まぁ、真面目に頼む」
双葉杏 「昔はかにめしさんとか烏賊さんとかお仲間が居たんだけどねー…>磯っぽいの>鴨先生」
双海真美 「たぶん、考え方が共有の位置なんだよにー」
鴨先生 「是非聞きたいね……!>かがみん」
鏡音レン
          ヾ. . . : : :Y ⌒ヽ: : :._  ',   ∨彡
          ,Y´   }  ::     :.  ¨亥ニ=- }  ,'
      ー=彡:    /! i ::.     : .   \ ,'::ノ
        ,'    /,' A ::.     ヘ: .   \: : , '
          j/    // ./- \     ';::`7 ーj-ミx、 :   そういや、2語りの茶番で勝ったログはあるにはあるだろうけど
           '.   /气ノヤ示≧ヾ     ';::」,.rt//: : : :
         从{ 弋}!  マ:i。}  }ヽ i∧. Ⅶ1', ∨: : : :   どこだろうか、ってな具合にそれくらい難しいだろうからね
               Y.  `゙ ノ  ∨〃ヽ} <::::>∨: : :
              く         :{ {    >/. : :/    初手相互●からの信頼菖蒲
              ヽ          ヽゝ - 彳   {
                 `r-      "   ∧ {ヽ〉
                  ヽ   ,..イ       i  \!
               〈 i フ }ヽ.r=j     ト --、
                {´ 〈フ¨ヽ} '"   ,. <: ̄:::::::}
              〈 \〉,≧  ! ,. ::':::::::::::== 、::::l
            ,彳:::Lヽ 〉{ ,. <::::::::≠ ´ ̄`ヾ∨:':,
             {ゞ===彡:::::::::彳r´      ', V:::':,」
鴨先生 「じゃあこれからは鴨っぽいのとして僕もガンバルヨ>杏君」
双海真美 「狼狼見えた時点で真が狂人なのがこわいわけだし・・・」
柊かがみ 「推理ってのはロジックをさっきやってたみたいに積み重ねていくものでしょ?
でも、それよりもっと大事なことは基点を間違えないことなのよ。
だから、私が提案するのは”実験テーマ””主体で考えることを最初に決める”」
鏡音レン 「          ,ィ  ト.
        / .|  | `、,........__      _,../|
         ヽ,.ゝ' l  \._ >'´ ̄ ̄,. -‐ /
      ,. '´   ,.ゝ.  ヽ、フ. , ,. '´     /
.     | ,   / ,..-ヽ、     { (     _/
     l/ヽ‐-'--'-‐ '´     /  、 '`ヽ、__  ・・・だれも僕の指摘をしてくれない初心者なのに
     <_i`‐ァ、 ___... -‐ 'ア ノ  \-、-‐'´
     | =`<./ ─  u   u/,.イ    ト-`=-
      l.ll ll.||| ○ u   ─  | ,   |
     ` ‐-< u    u ○ /ヘ     |
        `、_>、  u┌┐ u ./ ,ノiヽ.  ',
     /:.:.:ヽヽ、 └┘ /-へ.| `ヽ、ヽ
    ,ヘ\:.:.:.:∨.`‐‐  ´         ̄
    /  \\_:ヾ ̄iヽ、」
名刀・虎徹 「二騙りって4COの危険性秘めてるし んでまーついでに
真狼残しを結局狼狼にしたいんだろうけど 難しいよね」
双葉杏 「ロースとか南蛮焼きにされないように気をつけてねーw>鴨先生」
鴨先生 「指摘するようなところがなぁwww>レン君」
名刀・虎徹 「基点かぁ 難しいね 明確な線引きができんしな」
鴨先生 「むしろ望むところだね!>杏君」
鏡音リン
              /   .へ           ` ヽ. \  `ヽ.
          , ´  へ \ \     }         ヽ \     、
            / ./` 、\\/  . イ             \ ヽ.  ハ
        / /  ./ .\/   /  {二二二二二二二ハ  ∨ ハ
          {〃  /  -―- ,〃   !   ヽ         ∨ ∨ l
        , イ ./  /   / / /`ヽ.  !ヽ二二二二二二二} Ⅳ. }  !
  ___ ノ / /  /   /.// /._     |  Ⅳ  ヽ.     |  | ! {
.      / /  /   /_〃 /  ヽ   |  | ∨. -― 、  |  |ハ !  i
      ' /  /   /イ兀テミメ、 .  l∧.! ∨ ヽ.   ヽ. |  | 丶. {
    /'   〃  /!ハ::::::::::::ソ ヽ  ! ヽ. ∨_ヽ    |  |  ト、丶.
  , ´  / ///  {八 ゝしク          イ兀ノミメ、.   |  |  /  ヽ }
  (  厶イ// 八 |!  ´ ̄            〃::::::::::7.〉  |  ! ,'  ノソ
     '/`ヽ!/! ∧ |l  ' ' ' '     , ::.    ゝゝ=彡'/  } l  ! !
   /'   ∨|/!八!入             , , , , ̄``∧ リ | ,' 八
   /     ∨∧  ヽ\     r -、       . イ. } / !/ l |  ヽ
   |      ∨::}  ∨ヽ:>、      ′   . イ〃 /' 〃{ {{   ノ       ……レンに指摘するようなとこ、なくない?
   l      i入}  八 } 、ヽ ._ .  -‐≦/ / ノ  /∧ト、ヽ
   |     ソ/厶イ ハノV ヽ.   /::::::::厶イ  '  〃イ ヽ. \_ ノ       少なくとも今日のレンには。
   |     {う!  八ヽ:::::::∧__   '/::::::::::::::://   //    }:.
.   l     {う}!    ゝ\::::∧  ̄/::::::::::://{  / /    ノ∧
   l     {iリ     ヾ、\::∨/..,_'´_/  |  人{    /::::∧
  , イl    八     /:7/jixく ̄ ̄     厶イ ノ   /:::::::::∧
xく::::|/!      ゝ   ./: :/ム_!イヽ\     /ノ  ,-、 _ /::::::::::::::∧
:::::ヾ{7ヽ       ヽ. / : //}  |! ハ. \  /   / / 'ノ/ ̄`ヽ._::::∧
::::::::リ/!}     Ⅵ: : // l!  {  }    ソ   〈_ノ /_/     \::!」
双海真美 「んー」
鏡音レン
   ‘,: : : : .      . : : : : :. \ヽ.ハ
    ゝ; : ' . :∧ | ヽ.  . : : : : : .\'.}
   / . : : /  ', ! 〃`≧ュ、 _ : : >i    今日みたいな変則的な真狼狼は割りとあるけどね>秋刀魚
  / . : : /⌒` リ   仡:ハ ! ', }i { !11   
< __._:_:/', ,f仡ヾ    乂::ノ   V人マt」      
     >、'`乂::ノ  、       !`¨7´     ./〉/.〉
     \ ヾ}、   r== ┐   ′ ′    ./ / /
      \_へ   ∨_ ノ  /, ,'  /^! / / //〉
        \≧つュ。 _,.イ,' /∨ 〆.| l/  '"_/
          _,'      ,'V  ./.:::∧ ',  _,.-一 ’
        ,〃:::::::::ヽ.  {‐-/.:::::::/::::':, イ¨::::フ
      r≦===ュ、::::::ヽ-‐/.::::::::::/::::::::::', ',.i´
    〃::〆 ⌒`ヽ、::\:::::::{,:::::::::::, '::::::::::::::∨}」
柊かがみ 「”投票から考える””状況から考える”印象から考える””発言から考える”
”占いから考える”……なーんて感じで。」
双海真美 「RPが解けかけていたこと(真顔)>レンレン」
鴨先生 「ふむ……なるほどな>かがみん」
名刀・虎徹 「ムズカシイネー 投票についてはおおよそ個人と霊能の有無で決める様には最近なってきたかな」
鏡音レン
≦⌒>"   /        ,′   ` <⌒
二7  ∠ ____/     //    ト   \
-‐爪     /     //     ル ヽ   \
 ハ \  // /    〃   / }  }}
. k ` ー-ヽ/ '       , ′/ /--‐1゙ ∧┌‐- ヽ >リン
  \  / { |  ∠-‐厶≠トミ |/,斗{     いやまー、内心心臓バクバクだったからねw
八 -=≦=-‐Ⅵ  /ル《   fi}   j/゙f}ハ
      Y⌒ヽ‘、 //   ゙    リ     リト、{      普通村の占い師なんてほんと久しぶりだものw
.   \ !Y^く ∨////`¨゙  // 、{ `
    y〉、`¨              ノ}        どういう動きになってたか気になるのさ
   ノ/  `¨T    U        /
   _,厶イヽ、{        ,.-‐           あと、そのAAかわいい!
     __ 厂    ¨ ァ‐-   _/
   _ノ::::::::`丶    /‐-
 /≠===ミ :::\  ∧:::::::::i l:〕
〃´‐-  ̄ ̄丶.\::\__ :.:::::::l |:|`ヽ」
楊菲菲 「フェイフェイも指摘してもらいたいけど
指摘されるようなことしてないネ」
鏡音レン 「そこはノーコメントでおねがいしゃーす!>真美さん」
名刀・虎徹 「まぁ、CCOしなかったら無意味の極みだっただろうからねぇ
そういう意味では真狼狼って十分にありよね>レン」
鴨先生 「俺は、そうだな。
亜美君やフォイフォイのフリを完全には消化できなかった点が残念だな」
名刀・虎徹 「フェイフェイさ 最初名前読めなくてさ 『かすみって誰だよ!読めないこいつか!?』って思ってとりあえず投票しなかったホシミ>フェイフェイ」
柊かがみ 「たとえば。今回は”霊能、共有が噛まれた”という事実を基点にしましょう。
霊能共有が噛まれたってことは信用勝負→
なら囲っているか。どこからも占われないようにする→
その時点の完灰のみんなを見てみると発言濃いし、占われる動き→
つまり狼は確実にどこかに囲われている可能性が高い
なんて感じ。」
鏡音レン
   ‘,: : : : .      . : : : : :. \ヽ.ハ
    ゝ; : ' . :∧ | ヽ.  . : : : : : .\'.}
   / . : : /  ', ! 〃`≧ュ、 _ : : >i    楊菲菲さんはとりあえず目標を作ってみたらどうだろうか
  / . : : /⌒` リ   仡:ハ ! ', }i { !11   
< __._:_:/', ,f仡ヾ    乂::ノ   V人マt」        今日はグレランを何日までいきのこるぞーとかさ
     >、'`乂::ノ  、       !`¨7´     ./〉/.〉
     \ ヾ}、   r== ┐   ′ ′    ./ / /   
      \_へ   ∨_ ノ  /, ,'  /^! / / //〉
        \≧つュ。 _,.イ,' /∨ 〆.| l/  '"_/
          _,'      ,'V  ./.:::∧ ',  _,.-一 ’
        ,〃:::::::::ヽ.  {‐-/.:::::::/::::':, イ¨::::フ
      r≦===ュ、::::::ヽ-‐/.::::::::::/::::::::::', ',.i´
    〃::〆 ⌒`ヽ、::\:::::::{,:::::::::::, '::::::::::::::∨}
    {/ _____∨>/:::::::::::::::::::::::::::>¨
     ( / ,ィ====ュ',/:::::::::::::::::::::::> ´
鏡音リン
                /{
  ヽー- .          /   !
   ‘,   `' 、-‐=/     j
     ∨   \:::〉-<::/   /ヘ
     ヽ、_____ゞ='ー--<ヽ. ハ
      〃    /7ー---zュ ヽ\ :.
      {==i`ー ,.-=ニ77三彡也ュ 、
      i=={''"´    __,._,} }11j \    ……ああ、そういう意味ね>秋刀魚さん
     ハ 小,__,,.=   ´'7/ ! j/ー<`
      _〉、:圦// '   厶イ:_:_:_≦¨`    けどやっぱ難しいんだよ。あの場面でいくら言ってもやっぱ鴨さんが吊られる。
      ´ ̄以{Ⅵ>.、^ ..イー-≧ー
.          ,.x≦::《    》:::...、        薄いけど信じてくれ、って言えるような状況でもないと思っての判断かなぁ。
        <ヾ:::_::::::∧⌒/:::::::::::>>、
       {  `7`゙==∨===彳   ;      あの時点で吊られる予定の方向に入っちゃってたから。
.        l  Y /rfYヘヽ、\=Y  /
         |  { i {===≠} }/02/
鴨先生 「そのへんもっとはっちゃけたかったね、という」
鏡音レン 「                       ト
                      | \    〟
                      |   `ヽ. 〃
                 `ヽ、ー― -     ∨{ ___         ィ
                     \    / `ヽ ヽ、 `ヽ、 / |
                  、 _ > ´  /∧. ¦∨.   V  _丿
                     > 、___,.ィ厶ハ ト、 vヘ  〈     
                 /    /`ヽ / ≠⌒、ヽ.`¨¨    .    鴨さんはとりあえず超鍋に(ry
               ∠   ィ  .卞、   尓Zz、ヽ.ヽ、} ト、 }
                   厶ィ/代リ     v.い// >─v \    
                     [ |  ′   ¨´厶ィ [][] | 「∨n
                         {{人  マニフ     人  .ロ」「 v V |
                     こフ> `_ . イ /  / ̄ ri   | h
        ¬ r───…ァ ⌒`<⌒「丁く /  . ⊥ト、._{ r=    ニ コ
       | |     /  ィ  〃 |l   `x ´    `ヽ.  |    ┌┐!
        >┴─‐┬/ / }  /   |l /   ____ >.|    | | |
           └… 、厶ィ   こヲ  ̄ ̄ l /   ヽ、}   | |」
楊菲菲 「とりあえずその辺はよくやってるヨ
基本的な目標は「初日を生き残る」だけどネ>レン」
鴨先生 「もうそれもアリなんじゃないかと思い初めてげふんげふん>レンきゅん」
柊かがみ 「当たり前のことを基点にして当たり前に詰めていく。
難しい推理もたしかにすごいけど、簡単な推理は大事だと思うの。」
柊かがみ 「ごめんなさい偉そうなこと言って!さあ私を罵倒しなさい!」
名刀・虎徹 「あぁ、なるほど なるほどな おーヤベェ納得
目からうろこだ>かがみ」
鏡音リン 「どの程度はっちゃければレンを狼にできるかわからなかった。という1点に尽きる。」
双海真美 「かがみんかがみもちー!!!>かがみん」
鴨先生 「色々納得しちまったぞコノヤロウ!>かがみん」
名刀・虎徹 「俺はもう、可能な限り役職を排除するということに尽きる動き前提だからなぁ」
鏡音レン
 ',  //     /}}     }、      \ __ >
ー=彡 '    ´ ̄`メ |     / \ー=ニ _≧=-
\/   x≦一 ´  |   ′ ⌒ヽ ヾ  ヽ
∠-‐≪ /┌笊テ¨ミメ、 /    j∧  }i   :.   >楊菲菲さん
γ⌒メ〃 {{ {i::::`1}   j/   xそ¨ヽ、', |   |   それじゃあ、そこから今日はなんで初日に吊られちゃったのかを考えるといいんじゃないかな?
 / う}   弋zシ      {i:::`1 j/∧ l   |
 ゝ (_  "'〃/`7`〟       辷"  /うヘト . {    僕も最初の方はよく吊られてたからわかるけどね
ヘ ‐-{             〉"〃厶イ     `
 レ}` 込      __       ′ `        とりあえず、どっかの細長い人が言ってたけど不自然でも発言数をあげてみるとかどうかな?
__,//レく\    (`ー-   ¨ア   ノ
ニニニニニ\丶、 `    ´  /
ニニニニニニニ‘, 丶
ニニニニニニニハ   >=<
ニニニニニニニ/二≧x
.ニニニニニ/∠ア⌒≫x、
ニニニ/∠ア / ̄ ¨¨ヽ」
柊かがみ 「というか鴨私これ言った初心者村の時いたじゃない!」
鏡音リン
              /   .へ           ` ヽ. \  `ヽ.
          , ´  へ \ \     }         ヽ \     、
            / ./` 、\\/  . イ             \ ヽ.  ハ
        / /  ./ .\/   /  {二二二二二二二ハ  ∨ ハ
          {〃  /  -―- ,〃   !   ヽ         ∨ ∨ l
        , イ ./  /   / / /`ヽ.  !ヽ二二二二二二二} Ⅳ. }  !
  ___ ノ / /  /   /.// /._     |  Ⅳ  ヽ.     |  | ! {
.      / /  /   /_〃 /  ヽ   |  | ∨. -― 、  |  |ハ !  i
      ' /  /   /イ兀テミメ、 .  l∧.! ∨ ヽ.   ヽ. |  | 丶. {
    /'   〃  /!ハ::::::::::::ソ ヽ  ! ヽ. ∨_ヽ    |  |  ト、丶.
  , ´  / ///  {八 ゝしク          イ兀ノミメ、.   |  |  /  ヽ }
  (  厶イ// 八 |!  ´ ̄            〃::::::::::7.〉  |  ! ,'  ノソ
     '/`ヽ!/! ∧ |l  ' ' ' '     , ::.    ゝゝ=彡'/  } l  ! !
   /'   ∨|/!八!入             , , , , ̄``∧ リ | ,' 八
   /     ∨∧  ヽ\     r -、       . イ. } / !/ l |  ヽ
   |      ∨::}  ∨ヽ:>、      ′   . イ〃 /' 〃{ {{   ノ       ああ、このAA?>レン
   l      i入}  八 } 、ヽ ._ .  -‐≦/ / ノ  /∧ト、ヽ
   |     ソ/厶イ ハノV ヽ.   /::::::::厶イ  '  〃イ ヽ. \_ ノ       最初に遺言これにしようかと思って用意したんだけど使わなかったw
   |     {う!  八ヽ:::::::∧__   '/::::::::::::::://   //    }:.
.   l     {う}!    ゝ\::::∧  ̄/::::::::::://{  / /    ノ∧          けど、これ可愛いよね、ほんと。
   l     {iリ     ヾ、\::∨/..,_'´_/  |  人{    /::::∧
  , イl    八     /:7/jixく ̄ ̄     厶イ ノ   /:::::::::∧
xく::::|/!      ゝ   ./: :/ム_!イヽ\     /ノ  ,-、 _ /::::::::::::::∧
:::::ヾ{7ヽ       ヽ. / : //}  |! ハ. \  /   / / 'ノ/ ̄`ヽ._::::∧
::::::::リ/!}     Ⅵ: : // l!  {  }    ソ   〈_ノ /_/     \::!」
鏡音レン 「発言数は正義らしいからね」
鴨先生 「目指せ30発言、というわけだな!?>レン君」
鴨先生 「うん。二回納得した感じで一つ>かがみん」
双葉杏 「目標は初心者って言ってもダウトって言われない潜伏狂人をやりたいなーと
もちろん狼の勝ちで」
鏡音レン 「まあ、それはやりすぎだけどねw>鴨」
名刀・虎徹 「占われないところを見る→霊能の有無確認→
2票以下身内ありけり→そういう人物に見えるか LW相当からの投票か
3票→投票者は噛まれるか否か
4票→明確な身内切り
ぐらいにはこう、区切りついてるぞ!(ドヤァ」
鴨先生 「ほら、あの時と今回とじゃRP違うからちょっと新鮮というか>かがみん」
鏡音リン
   ヽー‐- 、          .-‐ フ
    \   `丶、-‐…‐-''"´   /
      \  ヾ:::_`ヽ_/.:/     /
       〉、_____{_,〉、_____ イ
      〃  ,ヘ.  /7丶、 ヽヾ.:.
      !i==j `ー//___ //≧ュ} j
      |l ==j ̄`¨''  ''¨´ ̄jl l! |
        ∧ iK ヒラ゙   " ヒラ刈 l:!
.      /:ハ:圦'''    '    '''〃/ : :、    ……私の中で、潜伏狂人≠初心者、なんだけどもw>杏さん
      /イ. ;ヽト个: ..  -   イ:/イ: .\ミメ、
     ノイ ノ-z 乏;}.`¨´.{从 {:从ー--ヽ   
        ″ ,.才:::《    》:::不、
       ,<ヾ:::_:::::∧⌒/::::::::::〃>、     
      {  `7`'==∨==''彳  }
.        |   Y //只、`ヽ=Y  |」
楊菲菲 「うん、そこはもう気が付いてるヨ
流石に発言数4はないネ>レン
なんというか今日は周りに呑まれてた気がするネ
反省反省」
鏡音レン 「 /  `,≫=‐┐       \     \
/   /    ,イ          、 \     ヽ __     ノ
       ハ!    i{     ー―ヽ     '⌒`ー=彡〃
  ,.イ  /   :. ∧八   ‘,       ト、   ≪     くう、僕の妹がこんなにかわいいわけが無い>リン
//::! メ=--一 ∨   \   } ー==彡  } } i| 厂``
  !:::|/}__千===ミ、 j\ ヽ  |        ノ′}八{        あれ?姉だっけ
 厶xノ三   V::リ ’∨ }!\  レ=ミ\  /,′
  / ` ̄  ー¨´      ', 》ー┘ ハーヽ /
  ヽ            ∨ 入_yリ   〃
   !、      u        /=彡″
    〉ー‐、            丁/ r=''゛
     ) `¨           从 ハ
     `ー‐ ‥ァく´     }/ー-ヽ
         " _」     八¨ニ=-、
         xァ´/}     x≦ニニニニ}
       〃{i∠/ __ x≪ニニニニニニニ\」
柊かがみ 「真美さんの罵倒可愛い」
柊かがみ 「……本当は?>鴨」
名刀・虎徹 「あぁ、フェイフェイ 俺みたいにもうテンプレ作っておくといい
ある程度 まぁ、10個ぐらいかな 確認とかも含めて
ながれにのって出す出さない決めて 多少不自然でもいいからやると吊られん」
鏡音レン 「っと、1時超えてるや
そろそろ落ちないとみんなまたどこかの村でよろしくね」
鴨先生 「……すっごい新鮮!(ニコヤカ>かがみん」
双葉杏 「でもその矛盾をどうにかできないものかなーと>リンちゃん」
名刀・虎徹 「おーやべぇな レンは良い占いGJだったー お疲れー」
鏡音リン
            ,.......,,,_,,...
          ,z ''  .:.:.:.:.:/
.ヾ;':.:.,,,,.. -- , ''_i' x    .:./、
  ヽ:.:.:.:.   〈. !'_  _, - '.、.ヽ,
   .ヽ,... - '/. ~ヽ ̄  ヽ、ヽ. ',
    .i :i  .lヽ、  ヽ  .. ヽ 'i .!
    .! :| .:|__ ヽ、. , --、::. i~i l.:',
    .',.:l .:l.,,..,_   ,rr=,s,__ヽ.!|.::.',
    ヾ', ;゙!.il|ii    !:!!!:.! !,ヽ',lx ヽ、
   ー!|ヽ , ':,'-' _,.., ゙"゙/.,!:!:::: .! `""
     ' ,!::ヽ:'t-,ヽ.ノ.r.',.<ミ,!'ヽ, ',
     .i'丶::::::::::',- ..,,/:::::ヽ、 ゙ '       お姉ちゃんだからw>レン
     .|  iヽ::; ::'! /::::::;;;x-,i 
     l__,,..!-‐~‐i''i<'_''/  /:',        おやすみなさい、良い夢見てね?
     i 、   z~i;' i/  ./::::ヽ
     | ~'r-',..x |  .|  ./::::::;x'
     .l,-s=''i~;;ソ-.,ヽ,.l /-‐'
    / '´, '~ 、' ::/- ./
    .i ,   、 , .:::/:;:;:;/」
楊菲菲 「そうだネ次からそうすることにするヨ>コテツ」
柊かがみ 「まあそーねー。いろいろやってみればいいんじゃないかしら。
いろいろな考え方してその感覚を積み重ねていけば
勝手にあなたの動きはできるといいわねー>名刀」
鴨先生 「レンきゅんおつかれー」
双葉杏 「お疲れ様、また来てね~>レン」
鴨先生 「よし俺ももっと遊ぶぞー うおー」
名刀・虎徹 「ぶっちゃけあれだ 流れ見て長文なんて打ってる人なんかごくわずかだから
初日はそういうのも十分ありだと思うぞ
RPだけの3行でもそれ8回発言すりゃ大体吊られん 余計な事言わなければ>フェイフェイ」
名刀・虎徹 「うぃーす>鏡先生」
柊かがみ 「レンさんお疲れ―」
楊菲菲 「なんだか聞いたことあるネ>俺の妹が…
確かプロデューサーのところにも確か「俺の妹のエ(ry」
P:それ以上いけない」
柊かがみ 「よーし先生はやめろー>名刀」
名刀・虎徹 「というかあれだ 生意気なことを言わせてもらうと
初日吊られる経験てのはすげぇ大事だなって思う
経験できるうちに経験するといい
俺は今になって『村がするべき発言量と質』が分からないから」
双海真美 「1行で5発言でももだれかとちゅっちゅしてれば吊られないと思う!!」
名刀・虎徹 「ダディRPでチュッチュとか死んじゃうわ 中の人が」
鴨先生 「この村じゃ特にそれが大事だと思うなあw>真美」
楊菲菲 「真理ってやつだネ>真美
でむ初日で吊られるのはプロデューサーだけで十分ネ」
柊かがみ 「【絡み重視は】【アイマス村の】【文化です】
活用すればいいんじゃないかしら?」
鴨先生 「今日のRPなら、俺とチュッチュすればいいじゃない!>サンマ先生」
名刀・虎徹 「せめて塩か囲炉裏になってからこい>鴨」
双葉杏 「誰とも絡まずとも生き残るとだんだん空虚になっていく気がしなくもない
島村卯月 「誰かに絡みに行くっていうのはアイマス村ならではの生き残り法よね。」
双海真美 「もぐもぐじゃなかなそれぇ!?>カモせんせー」
双葉杏 「網や串じゃいかんのか?>秋刀魚」
名刀・虎徹 「私真紅メインつーか真紅しかやらん人だから・・・
鯖独自の雰囲気はすごい好きだけどね ここは落ち着く」
柊かがみ 「やる夫が多弁重視。バーボンは自由……でアイマスが絡み。
他は知らないわねー」
鴨先生 「くっ、そっちか!>サンマ先生

もぐもぐしたいが、鴨は海には行けないなぁ>真美くん」
名刀・虎徹 「それでも許されるね>杏
まぁ、このRP気に入った ありがとう 鴨がいなければやっていなかった>鴨」
柊かがみ 「誰とも絡まないで男アイコンだと悲しみを背負うけどね……名刀」
名刀・虎徹 「最近のやる夫は多弁でも容赦なく吊る気がする というか
裏を読む人が多くなったかな」
名刀・虎徹 「女性RP本当にできないんだわ なんでか分からんが>鏡」
双海真美 「大丈夫だって!
どうみたってあの秋刀魚死体だし>かもせんせー」
双葉杏 「…魚介類アイコン増やすことも検討すべきなのかねぇw」
鴨先生 「なんか感謝されたぁーーー!?>サンマ先生

RP幅を広げるのはいいことだよ ウン」
双海真美 「EBI VS タコとか?」
双葉杏 「ああ、その組み合わせだと負ける気がしないかも>真美」
鴨先生 「ならば食える、というわけか!>真美君

しかしこれ、小魚しか食えん俺にとっては、こう、死ぬ気にならないと
飲み込みきれんというかなんというか」
名刀・虎徹 「ばかっやめろっ干物はいやだ!干物はいやだあああああ!>真美
まぁ、おっさんRPと供用みたいなもんだしな>鴨」
柊かがみ 「なぜそこだけリアル準拠>鴨」
鏡音リン 「むしろ私はわりと男RPの方ができないんだよねぇ。
中の人男のはずなんだけどどうしてこうなった。」
名刀・虎徹 「あ、いかん 寝よう 風呂にはいって米とがんと
んじゃ、お疲れー 四条は良い 喫茶店のにほひがする
村は勝ちをありがとうよー」
柊かがみ 「ドクオとか少佐とかおっさんRPの幅なら増えてるわよね>名刀」
鴨先生 「うむ。しかし大きな問題があってな?>サンマ先生

今、俺、すっごいサンマの塩焼き、食いたいんだ……あと日本酒……」
双葉杏 「お疲れ様ーまた来てね~>秋刀魚」
鴨先生 「さらばだサンマ先生。またどこかで会おう!」
柊かがみ 「お疲れ様よー。>名刀」
名刀・虎徹 「我が身を食べ そして行け 友よ・・・」
名刀・虎徹 「んじゃ、真面目に乙!」
鴨先生 「RPに中の人などいない、と言われるように、中の人は
あんまり関係ないんじゃねえかな、と最近思い始めてきた>リン君」
鴨先生 「ものすごい夜中に腹減る瞬間って アルヨネ」
柊かがみ 「夜中にラーメンすすってる画像は毒よ」
鏡音リン 「わりと関係ないけど、中身が男で男RPができない!となると
中の人って普段何やってるんだろうって思うわけw>鴨先生」
鴨先生 「いかん死ぬねそれ>かがみん」
鴨先生 「うむ。そこは人それぞれの相性、というヤツじゃなかろーか>リン君
女性でも男のRPとか難なくこなす人もおるしのぅ。」
柊かがみ 「中の人などいないわ。知ってるキャラならある程度どれでもRPできるわねー。
よくRPに殉死するけど」
楊菲菲 「プロデューサーはどっちでもかまわないみたいだネ
結局相性の問題かナ?>RP」
鴨先生 「最近ローゼンRPが楽しくてしょうがない鴨もいるしな。うむ」
鴨先生 「原作読んだ事ないけどねーー!」
鏡音リン 「夜中に皮脱ぐの止めてくださいin決闘>鴨」
楊菲菲 「プロデューサーが「そろそろ神姫RPすべきか…」って言ってるけど
なんのことだろうネ…」
柊かがみ 「ついさっき真紅のほうでRP殉死しかけて引き分けだったし。
まあ、推理殉死とかRP殉死は私的に誇るべきことなんで全然いいんだけど。」
双葉杏 「RPは基本しない人だけどうみゃ村はGMを可愛がるためにRP装備していくスタイル」
鴨先生 「ううん、それは、うん。
俺の楽しみを奪うってのかい!?>リン君」
鏡音リン 「いや別に良いっちゃ良いんだけどやっぱあれ
心臓に悪そうだよね、って思うw>鴨先生」
鴨先生 「でも最近、脱ぐ前に死んでる気がするけども! けども!>リン君」
鴨先生 「そこは、うん。色々空気を読む感じで!>リン君」
鴨先生 「そしてさっきの回転決闘村に入らなくてよかったと思ってる俺がいます」
柊かがみ 「真紅の話題ばっかりね。アイマス村のこと話しましょう。
アニメも原作ゲームもやれてないわ」
鴨先生 「ニコニコで一応は、アイマス色々見れるんだよなぁ>ががみん」
楊菲菲 「フェイフェイ原作はSPをちょっとだけでアニメも見てないヨ!>カガミ」
柊かがみ 「…だめじゃない。話題に困るじゃない。私困ったチャンじゃない。」
双葉杏 「原作はSPまでかなー>私は」
鴨先生 「とりあえず、もしアイマスRPやるなら律っちゃんとは決めてはいるが」
楊菲菲 「ニコニコの二次もほとんど見てないよ!
正直なぜモバマス始めたかよくわかってないヨ!」
鏡音リン 「SP、DSまでかな。好きな曲はralationsとかinfernoとか。」
鴨先生 「初期メンバーぐらいしかアイマスわかんないよ!
響とか誰ですかってレベルだよ!」
柊かがみ 「あーニコニコでは私も見てるわ。クトゥルフTRPG動画に嵌ってて」
双海真美 「あ、真美も寝るね!
おっつー!!」
双葉杏 「お疲れ様~>真美
鴨先生 「真美君おつかれーい!」
楊菲菲 「あれだネプロデューサーの変…友達のせいだネ
こっちのこと気にせずアイマスのこと話してくるんだヨ」
鴨先生 「クトゥルフTRPG動画、すげえ流行りだしたよなあwww」
双葉杏 「隣に… とか ralations は普通にいい曲だと思うかなー
鴨先生 「いあーいあー くとぅるー ふたぐーん」
鴨先生 「もう曲ですら初期のしか知らんのぅ……エージェントとかあたり」
楊菲菲 「ralationsはフェイフェイも好きだヨー
あとは目と目が合う~とか蒼い鳥とか好きダヨ」
柊かがみ 「万歳!万歳!クトゥルフ様!>翻訳」
鴨先生 「るるいえーーー!」
鏡音リン 「クトゥルーの動画作ってる人はほんと尊敬するよ。
私あんな舞台装置作れないもん、後他も色々すごいけどね、クトゥルー自体。」
鴨先生 「まあとりあえずデモンベインは最高って事で一つ>かがみん」
柊かがみ 「私曲一切知らないわ……」
鴨先生 「色々歴史とか広がりがあるからなあ、くとぅるー
そしてハマったが最後、その深淵に飲み込まれるのだー>リン君」
柊かがみ 「原作はいいわよー?這うように描写をなぞっていくあの感じがいいわ!>リン」
楊菲菲 「そんなSAN値で大丈夫カ?」
双葉杏 「人狼やり始めたのもアイマスの動画からだったからなぁ…」
鏡音リン 「クトゥルー自体はそこそこ知識あるんだよー
それでも、TRPGのマスターとしてこなせる自信は全くないね。
あれ系はだって、サバイバル知識とかフル活用するPLとかたくさんいるシステムだから>鴨」
双葉杏 「SAN値直葬されようが大丈夫だ問題ない」
鴨先生 「大丈夫ダ モン題ナイ>ふェイふぇイ」
楊菲菲 「そして混沌ヘ…>アンズ、カモ」
柊かがみ 「そもそもクトゥルフ様の元ネタタコだからそれ喰ってる日本人だ問題ない」
鴨先生 「ファンタジー系なら結構楽なんだけどねー。
クトゥルフになると、まあ色々辛いわなwww>リン君」
鴨先生 「ナイアルラトホテップ様ぁぁぁーー!! 」
柊かがみ 「私の場合。実は陰陽鉄からなのよね…なんでかやる夫から入ったの。」
楊菲菲 「嘴のついた蛸って言われてるよネ
精神耐性の弱い人は近付いただけでも駄目らしいヨ
…つまり日本の人ってコワイネ…」
鴨先生 「とりあえずナマモノ見たら、食えるのかどうかを考えてしまうな、うむ>ふぇいふぇい」
柊かがみ 「ナイア様ー!!(この略式に他意はない)」
鴨先生 「だから水族館とか腹減ってヤバイ。超ヤバイ」
鴨先生 「ナイア様ぁー!(同じく」
鴨先生 「この時間に、真紅で普通村、だと……?
ええいどうなってるんだやる夫鯖のジャンキー共は」
双葉杏 「っ クトゥグア」
楊菲菲 「でも食べることに関しては中国のほうが怖いネ
日本はなんというか食べれればおいしくだけど
中国はなんか食べれるなら食べるって感じがするヨ…>カモ」
鴨先生 「つ イタクァ」
柊かがみ 「それでもナイア様なら…ナイア様ならなんとかしてくれる…>杏」
鴨先生 「中国でモノを食うのは自殺行為とうちのじーさんからの遺言が>ふぇいふぇい」
柊かがみ 「ジャンケンか!」
楊菲菲 「とりあえずふぇいふぇいはクトゥルフの知識は中途半端にしかないから今日はこれで帰るヨまた今度遊びに来るヨそれじゃあバイバイダヨー」
鴨先生 「でもダゴンとかってワサビ醤油と合いそうだよね」
鴨先生 「おーフェイフェイおつかれーい」
鏡音リン 「そんな事思うの日本人だけだと思うよw」
鴨先生 「ゲソも、揚げてレモンかけると旨そう>リン君」
柊かがみ 「まあ、そろそろお疲れ様しようかしら。なんか偉そうなことも言っちゃったし。
じゃ、みんなお疲れ様よー。楽しかったわ―。しまむらさんもありがとー」
鴨先生 「いかん本格的に腹が減ってきた おのれサンマ先生!」
鴨先生 「ふむ、皆落ちるのか。

仕方ない……俺がこのログをすっごい長くしてやろう……」
鴨先生 「かがみんおつかれー」
鏡音リン 「私もそろそろ落ちるかなー。
じゃあおやすみなさい、鴨先生!」
鴨先生 「うむ。さらばリン君。また会おう!」
鴨先生 「1人は寂しいので私も落ちるとしよう……(ブルブル」
鴨先生 「ああ、でも杏君がまだ落ちる宣言してない!
1人にはできないじゃないか鳥類的に考えて(キリッ」
鴨先生 「しかしもう限界がヤバいのでおちよう。さらばだ!皆さんおつかれ!」
双葉杏 「皆さん、お疲れ様でした~