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【劇場61】劇場公演 木妖の部村 [69番地]
~(初心者歓迎)梅雨の夜の小さな物語、普通村~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM投票した票数を公表する天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8 9
icon 初日犠牲社長
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 神崎蘭子
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[狩人]
(死亡)
icon 如月千早
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[村人]
(死亡)
icon 前原圭一
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[妖狐]
(死亡)
icon 千川ちひろ
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[占い師]
(死亡)
icon 魔術師P
 (ぼっちクリフ◆
botti/yN.U)
[狂人]
(死亡)
icon
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[共有者]
(死亡)
icon 諸星きらり
 (はるん@雷神竜◆
0hmzKQZsVA)
[村人]
(生存中)
icon モモノキイエロー
 (∀ゆりっく)
[村人]
(死亡)
icon モモノキピンク
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[人狼]
(死亡)
icon 四条貴音
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[村人]
(死亡)
icon
 (玖慈羅◆
VAs/tc5NRA)
[人狼]
(死亡)
icon 和■アキ子
 (小林◆
ND.kA0DuGY)
[村人]
(死亡)
icon なの
 (JUN◆
SIX/11NEKU)
[人狼]
(生存中)
icon イリーナ
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[共有者]
(死亡)
icon UR神崎蘭子
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[村人]
(死亡)
icon S
 (あノミあ◆
UFJ9tXBoHk)
[霊能者]
(死亡)
村作成:2012/06/07 (Thu) 21:58:41
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/」
GM 「【ルールを知りたい方へ】
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
(左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
GM 「開始目標時間は22:30とし、遅くても22:40には人数に関わらず
皆さんの意志を確認して開始する予定です。」
神崎蘭子 さんが入場しました
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 初日犠牲社長
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 28 (高木順一朗)」
初日犠牲社長 「神崎蘭子君いらっしゃい!よく来たね」
神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(お疲れ様です!)」
神崎蘭子 「我こそが"先駆ける者"…当然の結果であるな(今日は一番乗りです!)」
如月千早 さんが入場しました
如月千早 「よろしくお願いします」
初日犠牲社長 「如月君いらっしゃい!よく来たね」
神崎蘭子 「ほう…立ち塞がる絶ぺ…あごめんなさい…(素)」
初日犠牲社長 「うちの事務所のアイドル達にも是非見習ってもらいたいものだ>一番乗り

早速お願いなのだが・・・蘭子君にアンカーをお願いしてもよろしいかね?
如月千早 「少しだけ席をはずしますね。申し訳ありませんが。」
神崎蘭子 「我が"終焉を告げると始りを告げる者"か…よかろう(アンカーですねわかりました!)>社長さん」
初日犠牲社長 「了解だ>如月君。
うむ、よろしく頼むよ!>蘭子君」
如月千早 「戻りました。」
初日犠牲社長 「お帰り、まだ人が全然増えていないのでな。
人が満員になるまで蹴る事はないので気長に更新をしてもらえば良いと思う。
というかこのままだと少人数開始も視野にいれなければならないかもしれないね」
如月千早 「そうかもしれませんね。
これだけ集まらないのは珍しいというか、どこかでイベントでもあったんでしょうか?」
仮 さんが入場しました
「こんばんは」
神崎蘭子 「最終戦争か…(このまま三人で最終日ですね!…(´・ω・`))」
初日犠牲社長 「仮君いらっしゃい!よく来たね」
神崎蘭子 「そういえば動物園で何かやるってプロデューサーが言ってたような…(素)」
千川ちひろ さんが入場しました
かりり さんが入場しました
かりり 「よろー」
初日犠牲社長 「動物園か・・・もう何年も行っていないな。
今はどんな動物がいるんだろうかね?キマイラとかかね?」
千川ちひろ 「プロデューサーさん、大変です!
この劇場で人狼がおこなわれるみたいですよ!」
初日犠牲社長 「千川ちひろ君、かりり君、いらっしゃい!よく来たね」
如月千早 「社長、キマイラは幻想上の生物だったような……
いるとしたらニホンオオカミとかじゃないでしょうか」
神崎蘭子 「…!"深淵の…支配者"!?(ち…ちひろさん!?)」
千川ちひろ 「さぁ、プロデューサーさんも人狼退治に乗り出しましょう!
ポイント上位には報酬もよういしています。
このときのために、お得な限定ショップも用意しましたよ!」
千川ちひろ 「こんにちは蘭子ちゃん
その姿のときは随分とかせ……けふんけふん、プロデューサーさんの
熱意を魅せてもらったわね。」
神崎蘭子 「侵攻が…早い!?これが"支配者"クラスだというのか!?(着て早々営業してます!)」
L さんが入場しました
「こんにちわ。私がL(ルイージです)。今日こそは私こそが兄さんよりアイドルである
と証明しましょう。」
初日犠牲社長 「ニホンオオカミか。現在の動物園も昔といる動物自体は大して変わらないのだね。
むむっ、モバコインが切れていることに気付いたよ!
早速すまほから課金(音無君に方法を教えてもらったのだよ)して来なければ・・・>ちひろ君」
神崎蘭子 「探偵…?いや"影なる者"か…?(探偵さん…じゃなくて永遠の二番手さん…ですかね?)」
初日犠牲社長 「L君いらっしゃい!よく来たね」
諸星きらり さんが入場しました
諸星きらり 「おっすおっすばっちし。」
初日犠牲社長 「諸星きらり君いらっしゃい!よく来たね」
「二番手ではありません。Lです。ルージマンションをお忘れですか?>神崎」
千川ちひろ 「こんにちはルイージプロデューサー!
早速ですがおつかれではないですか?そんなときはスタミナドリンクが一番ですよ!
いまなら10本セットで購入すると2本おまけでとってもお得です!」
「おっと失礼。ルイージマンションです。」
神崎蘭子 「"無垢なる巨人"か…(きらりさんこんばんは!)」
初日犠牲社長 「40分までは入村者を待つつもりでいるので了承してくれたまえ
その時に満員でなかったから、皆に開始か延長待機かの意見を乞うことにする。」
千川ちひろ 「こんにちはきらりちゃん。きらりちゃんいもずいぶんかせ……けふんけふん
魅せてもらったわね。・」
「ふむ。体力をつけて兄と差をつける……いいですね。買いましょう>ちひろ」
千川ちひろ 「ありがとうございます。1000モバコインです。」
初日犠牲社長 「ルイージマンションの全絵画金枠クリアは苦労したものだ・・・
あれも10年近く前か 懐かしいねぇ」
「実はルイージマンションって鬼難しいんですよね。……特に後半が。」
神崎蘭子 「"支配者"め…(汚い、流石ちひろさん、汚い)」
諸星きらり 「んにぃ。
みんなが元気そーでなによりだにぃ。」
「ああ、すいません私携帯で有料になるのもは一切しないことにしてるので
その支払方法は無理です>ちひろ」
千川ちひろ 「大丈夫ですよ。ルイージさん。
そんなときは、友達紹介!モバゲーにお友達を紹介すると、な、なーんと、1500モバコインをプレゼントします!
お兄さんにいかがですか?」
初日犠牲社長 「ちひろ君は営業が上手だ!
我が765プロからもアイドルの誰かを"営業アイドル"として売ってみるべきなのだろうか・・・
高槻君が適任かもしれんなぁ」
神崎蘭子 「私の考えてたことと同じこと言ってる…(素)>ちひろさん」
千川ちひろ 「うふふ、765の社長さんはお上手ですね。
そんなこといっても、エナドリの価格は安くなりませんよ?」
「ああ、だからワタリ。じゃなかった。えーとピノキオが超私にススメてきたのですね。
ふむ、じゃあ私は買いませんけど彼に買ってもらいましょうか>ちひろ」
初日犠牲社長 「ちなみに君を我が765プロに招くにはいくらモバコインを払えば足りるのかね?>ちひろ君」
千川ちひろ 「ありがとうございます!
ご一緒にエナジードリンクは如何ですか?>ルイージさん」
かりかりかり さんが入場しました
かりかりかり 「うわっ……人の集まり、悪すぎ……?」
初日犠牲社長 「【貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ひそひそ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込みましょう。

4―夜の超過時間後でも共有は相談できるようになったよ!ロスタイムもイチャイチャしチャイナ!
(人狼は自動で独り言に切り替わるので相談できません)

(木妖日のみの注意事項)

1―夜が明けてから15秒の間、発言が行えません。
(オプション:早朝待機制がオンの村のみ。木妖村は常時オンです。)」
千川ちひろ 「そうですね~……私としてはモバコインより、その現金のがですねぇ~?>社長さん」
初日犠牲社長 「かりかりかり君いらっしゃい!よく来たね」
「エナジー…精力、気力、勢い。ですか。いいですねいいですね。
兄と徹底的な差をつけられるなら買いましょう>ちひろ」
モモノキピンク さんが入場しました
初日犠牲社長 「モモノキピンク君いらっしゃい!よく来たね」
如月千早 「は……るか……?」
モモノキピンク 「あそびにきたよ~」
神崎蘭子 「禁断の力を得るのか…"影なる者"よ…(あわわ勝ってしまっています…)>Lさん」
千川ちひろ 「ありがとうございます!1000モバコインです!>ルイージさん」
モモノキピンク 「残念、繪里子ちゃんでした!>千早ちゃん」
千川ちひろ 「中村さんお疲れ様です!
毎日の疲れにスタミナドリンクはいかがですか?」
モモノキピンク 「隣の子、日笠に似てるよね」
四条貴音 さんが入場しました
四条貴音 「ご機嫌麗しく」
「ではワタリに後日全部払わせますので。
いやあ。これは私の時代が再来するかもしれません!>ちひろ」
モモノキピンク 「お、気がきくじゃないの!さんきゅ、いただくね>ちひろちゃん」
「皆様いらっしゃいませ。”世界一”の配管工、L(ルイージ)です」
千川ちひろ 「貴音ちゃん……コンプの時はかせ……けふんけふん、とってもステキだったわね。
社長さん、貴音ちゃんをもっと大事にしてあげてくださいね!」
如月千早 「ま、まぁなんでも良いのだけど、春香にすごく似てるわね>ピンク」
かりかりかり 「うわっ……繪里さんの服、ダサすぎ……?」
千川ちひろ 「12本セットで1000モバコインです!
お支払は日笠さんの携帯からでよろしいですか?>中村さん」
初日犠牲社長 「音無君に携帯電話から引き落としする方法を教えてもらったからモバコインなら何とかなるのだが・・・
現金は厳重に管理されていてあまり手に入らないノダヨ・・・(ガックシ」
神崎蘭子 「"銀色の妖精"…こんなところで会えるとは…(四条さんです!会えてうれしいです!)」
初日犠牲社長 「四条君いらっしゃい!よく来たね」
モモノキピンク 「お前、日笠だろ?>年収低すぎ」
千川ちひろ 「大丈夫ですよ。社長さん
ほら、世の中にはクレジット払いってのがありまして、
こう、スタドリを払うときにカード番号は携帯にぴっぴっぴと……ね?」
モモノキピンク 「うん、それでおねがいね~>ちひろちゃん」
かかかかり さんが入場しました
千川ちひろ 「ありがとうございます!>中村さん
最大で50セットまで購入いただけますが、何セットご購入でしょう?」
初日犠牲社長 「というわけで、待ちたい人が4人以上いたら待つが、それ未満なら開始してしまおうと思う。
待ちたい人は一言よろしく頼むよ!」
「ふむL(ルイージ)AAは結構あるのですね……これはよかった。夜に使い。
兄よりも皆様を掴みましょう。」
モモノキピンク 「それに、今日の服は日笠と一緒に選んだやつじゃん!
わざとか!わざと「えりさん、これ似合いますよ~」って言ったのか!>日笠(かり)」
四条貴音 「開始で良いかと。」
かかかかり 「よろ」
初日犠牲社長 「かかかかり君いらっしゃい!よく来たね」
「とくにどちらでも。問題はありません>社長」
かかかかり 「どちらでもかまわないが RPきめるまでもう少しまってね」
四条貴音 「先程より待機なされている方にお任せ致します。」
和■アキ子 さんが入場しました
和■アキ子 「よろしう」
初日犠牲社長 「急いで開始するわけではないのでゆっくり待つ、そこは安心してくれたまえ>かかかかり君」
千川ちひろ 「13ならもうすこし待ちたいです!」
如月千早 「私はどちらでも構いません。
皆さんが楽しめるのが最重要ですから。」
かりかりかり 「うわっ……日笠キャラアイコン、少なすぎ……?」
初日犠牲社長 「和■アキ子君・・・じゃなくてさん、いらっしゃい!よく来たね」
「なんと、重鎮が、重鎮がいらっしゃいました」
モモノキピンク 「50セットで60000?日笠がそんなに払えると思えないから、3セットにしとくかな
やさしいなあ、私>ちひろちゃん」
「仮 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮 → 前原圭一
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 137 (前原圭一)」
千川ちひろ 「和田さんこんばんは!
毎晩の精力の元、エナジードリンクはいかがですか?」
モモノキピンク 「うわ、なんかすごい人が来た!日笠、どうしよう…」
かかかかり 「かかかかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かかかかり → M
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 470 (紅きヒゲ02)」
なの さんが入場しました
神崎蘭子 「……"芸能界の首領"…(あの・・・和田さん?)」
千川ちひろ 「中村さん、お支払いが大変でしたら、携帯払いが大変にお得です!
なんと、お支払いはすべて翌月の携帯料金に加算されます!
つまり、今はただです!」
初日犠牲社長 「勝手にライブの舞台裏に顔パスで入ろうとしなければ何でもオーケーだよ!>日笠(?)君」
初日犠牲社長 「なの君いらっしゃい!よく来たね」
なの 「久々に埋まって無かったから埋めに来たの」
「…兄さん……」
かりかりかり 「うわっ……繪里さんの緊張感、低すぎ……?」
和■アキ子 「若い子も仲良うやっていこうな?」
かりかりかり 「もうこのままでいいか」
初日犠牲社長 「22:48まで人を待つことにしようと思う。

その時にいる人数で開始予定なのでよろしく頼むよ?>ALL」
四条貴音 「了承しました。」
如月千早 「和田さん……あ、あの、貴方の歌、とても好きです。
本日はよろしくお願いしますね。」
karikari さんが入場しました
モモノキピンク 「ふっふーん、だまされないもんね~
翌月にきっちり回されるってことは、結局払わないとだしね
とりあえず3セットだけでいいよ、うん>ちひろちゃん」
「喜べ、兄さんが来てやったぞ>L」
karikari 「よろしくお願いします」
千川ちひろ 「こんにちはマリオさん、
兄より優れた弟など存在しないことを証明するなら、プラチナガシャが一番ですよ!」
和■アキ子 「ん。ま、よろしくな>如月」
モモノキピンク 「緊張したら負けだと思うんだけど、さすがにビビっちゃうよね>日笠」
「…なるほど。>M
ついに今日ここであなたを倒し、名実ともに世界一の配管工になる日がきたのですね」
初日犠牲社長 「karikari君いらっしゃい!よく来たね」
神崎蘭子 「や…よろしくお願いします!私も和田さんの歌、大好きです>和田さん
(あれ、大きい大きい言われてるけどきらりさんよりは小さい…)」
かりり 「かりり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりり → 双葉杏
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 709 (双葉杏)」
千川ちひろ 「そうですか……残念です。
では、代わりにガチャは如何ですか?>中村さん
今なら、SR天海春香ちゃんの出現率が2倍ですよ!」
如月千早 「は、はい。貴方のように力強い歌を、いつか歌えるように頑張ります。
指導、ご鞭撻よろしくお願いします。」
「そんなもの証明しなくてもわかっていると思うが、
何を持って証明とするんだ?>ちひろ」
双葉杏 「狐になって初日銃殺されたい」
かりかりかり 「でも……繪里さんのワキ汗……ひどすぎ?」
和■アキ子 「なんかお前失礼なこと考えてへん?>神崎」
モモノキピンク 「千早ちゃん、度胸あるなあ」
神崎蘭子 「偽りを…謳うな…(嘘教えちゃいけませんよ!)>ちひろさん」
初日犠牲社長 「北斗羅漢撃!(と言いながらガチャを回すマリオ君)
・・・を想像してしまったよ」
モモノキピンク 「ちゃんと汗ワキパッドしてるもんね~>日笠」
「世界一?俺を倒せると思うのならやってみるがよい。
バーターの癖に生意気な奴め。
お前のとりえはマンションで幽霊退治ぐらいだろう。」
如月千早 「何言ってるのよ春香!和田さんよ?
歌手としてこんなに尊敬のできる人と一緒になれて
テンションは上がるし緊張もするけど、それ以上に嬉しくて嬉しくて。」
ka-ri さんが入場しました
神崎蘭子 「(ギクッ)そんなことないですよ!
やっぱり和田さんはカッコいいなぁって思ってただけです(素)>和田さん」
初日犠牲社長 「ka-ri君いらっしゃい!よく来たね」
かりかりかり 「かりかりかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかりかり → モモノキイエロー」
双葉杏 「初日に噛まれて退場とかずるい変わってくれ>初日社長」
「くっ、Mの癖に……!その傲慢さが命取りですよ。
あなたよりもひたむきで優雅なLが世界を取る!>M」
モモノキピンク 「ん~、ガチャはいいや
麻美ちゃんみたいになっちゃうのイヤだし>ちひろちゃん」
モモノキイエロー 「いいっすよ、アイコン見つかんないからこのままで」
初日犠牲社長 「【貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ひそひそ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込みましょう。

4―夜の超過時間後でも共有は相談できるようになったよ!ロスタイムもイチャイチャしチャイナ!
(人狼は自動で独り言に切り替わるので相談できません)

(木妖日のみの注意事項)

1―夜が明けてから15秒の間、発言が行えません。
(オプション:早朝待機制がオンの村のみ。木妖村は常時オンです。)」
a さんが入場しました
ka-ri 「ka-ri さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ka-ri → UR神崎蘭子
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 176 (水銀燈03)」
和■アキ子 「ふふん。そかそか。それはなにより>神崎」
a 「よろしくのう」
初日犠牲社長 「a君いらっしゃい!よく来たね」
モモノキピンク 「いやまあ、そうなんだけど
ゴッド姉ちゃんに初手アタックかませるのって、すごいなあって>千早ちゃん」
karikari 「karikari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:karikari → イリーナ
アイコン:No. 7 (青) → No. 849 (イリーナ)」
UR神崎蘭子 「みんなよろしくねぇ」
「傲慢?違うなこれは実力に裏づけされた自信というのだ。」
神崎蘭子 「"もう一人の自分"…だと(え!?私がもう一人!?)」
千川ちひろ 「日笠さんこんばんは。
中村さんをモバマスに誘って見ませんか?
今なら、招待1人につき萩原雪歩ちゃんをプレゼントしますよ!」
如月千早 「ゴ、ゴッド……?アタック……?
失礼よ春香。大先輩になんて事言うの。」
前原圭一 「前原圭一 さんが登録情報を変更しました。」
なの 「あふぅ
はじまりそうなの」
「ふむ、皆様いらっしゃい。私はMの前にあるL(ルイージ)です」
a 「a さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:a → どS
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 848 (オルテンシア)」
初日犠牲社長 「【22:51】に神崎蘭子君にカウントダウンをしてもらうつもりでいるのでそれまでに
各自準備をすませてもらえると助かる」
モモノキピンク 「これはひどいプロフィールを見た!
私、そんなにウザい?>日笠」
どS 「・・・ふう」
四条貴音 「大体丁度に埋まりましたね。」
神崎蘭子 「51…了解した(51分ですね、わかりました!)」
「ふっ。その実力がはたしてこの場において通用するのか…?
見せてもらいましょうかね。兄さん>M」
モモノキイエロー 「ダメダメ、繪里さんそういうの私にやらせるんですから。
ペット拾ってきたこどもですよ、こども>ちひろさん」
和■アキ子 「お手洗いすませときや?」
どS 「遺言かいてるから暫く待ちなさい
いえろーもんきー・・」
モモノキピンク 「だって千早ちゃん、アッコにおまかせなんだよ!
怖くて任せられないもん、私>千早ちゃん」
UR神崎蘭子 「フフフ。私は闇を纏い逆しま十字を背負わされし漆黒の薔薇乙女
SRを超え、URと化した存在よ>蘭子」
「サイズじゃないんだから>どS」
千川ちひろ 「え、そうなんですか?
そうですね……ならば、日笠さん、中村さんに復讐したくありませんか?」
モモノキイエロー 「先に日笠陽子がうざいですのコーナーやったの繪里さんじゃないですか!
なにカワイイ顔してるんすか!>ピンク」
イリーナ 「あれ? 蘭子さんが二人いる!?」
神崎蘭子 「URって別のところのじゃないですか…(素)>UR」
四条貴音 「…何やら、今宵の村には面妖な気が満ちていますね」
「この名探てゴフンファフン。この配管工Lが、この事件で一番主人公しましょう。」
モモノキピンク 「のんびりと なめこ育てるのがいいよね~
なめこかわいいよなめこ」
「カレンじゃないのか?>イリーナ」
「SLM揃っちゃいましたね……」
モモノキピンク 「きゅるるん♪(きゃぴっ)>日笠」
どS 「ん、待たせたわね」
四条貴音 「えすえむえるふぉーてーえいと、ですか?」
初日犠牲社長 「どS君が遺言書いてる最中なのでもう少しだけ待ってくれたまえ」
神崎蘭子 「(結局探偵なのか配管工なのか…)」
なの 「どSM」
初日犠牲社長 「うむ、終わったようだ。

それでは世紀(?)のカウントダウン、よろしく頼むよ?」
どS 「じゃあ貴方が大きくなりなさい>M
それとももう大きくならない病気なのかしら」
モモノキピンク 「タテにLMS揃うとか、マクドナルドじゃないんだから」
神崎蘭子 「それでは終焉へと導こう…(カウントダウン始めますね!)」
「ふっ。それはあなたの目でご確認ください>蘭子」
どS 「どS さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:どS → S」
千川ちひろ 「それではみなさん、
まもなくイベントの開催です!上位目指して、がんばってくださいね!」
神崎蘭子 「3!」
S 「よし、こうしたほうが綺麗かしらね」
双葉杏 「む、ちょっと待った!」
神崎蘭子 「2!」
モモノキピンク 「とりあえず日笠を最終日に吊り上げる方向で!」
神崎蘭子 「キキーッ(ブレーキ)」
「まぁサイズでいけばLなどに負ける俺ではないぞ?
キノコのパワーみせてやろうか?>どS」
初日犠牲社長 「待って、だそうだ!」
双葉杏 「双葉杏 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:双葉杏 → 魔術師P
アイコン:No. 709 (双葉杏) → No. 193 (ヒースクリフ03)」
「紅いMは初日吊りです!」
UR神崎蘭子 「Uがアルティメットだと、誰が言ったかしら?>蘭子」
魔術師P 「はっはー、俺様もたまには出ないとな!」
モモノキイエロー 「繪里さん遅刻しないでくださいね、ったくー」
S 「あら、どうしたのかしら年中シェルターINこたつむり>杏
ポテチなら家にないから日光で消毒されるといいわ・・・」
初日犠牲社長 「おお!杏君が・・・変身した?まさか魔術師だったとはねぇ、驚いたよ」
神崎蘭子 「え?ウルトラじゃないんですか?(素)>URさん」
モモノキピンク 「ふっふーん、なめこなめこ♪」
四条貴音 「これでは…すりぃぷ・くらうどが失敗してしまいます…!」
イリーナ 「ヒース兄さん、いたんですか!?」
モモノキイエロー 「なめこなめこうるさい!」
初日犠牲社長 「一体どういう仕組みなのかね。むむっ、君ぃ、中々いい筋肉をしているじゃないか(恍惚)」
魔術師P 「遺失呪文なんだよ!>貴音」
「いや、むしろ初日銃殺がお似合いですよ…!」
千川ちひろ 「あ、プロデューサーさん、お疲れ様です。
スタミナドリンク10セットですね!>ぼっちP」
S 「>M」
モモノキピンク 「そうそう、今日、危なかったんだよ~
起きたら集合時間の30分前だったの」
初日犠牲社長 「カウントダウン続けてくれて構わないぞ!」
魔術師P 「あ、待たせたな、おっけーだ」
神崎蘭子 「それでは続けるぞ(では改めまして…)」
UR神崎蘭子 「いや、カードによってはウルトラレアもあるけど>蘭子」
なの 「シェイプチェンジで女の子に化けてなにしようとしてたの?ん?」
神崎蘭子 「1!」
魔術師P 「ただなら貰ってやるよ>ちひろ」
「ふう、
これ以上は舞台で証明しましょうかね。」
UR神崎蘭子 「ムーンライトドローンですね解ります」
モモノキイエロー 「なんかもうそれ最新回だと思うけどデジャブでしょ!? ねぇ!」
初日犠牲社長 「(後で日笠系アイコン追加しておくか)」
千川ちひろ 「10000モバコインです!>ぼっちP」
イリーナ 「ディスガイズじゃなかったんですか……」
神崎蘭子 「0!さあ地獄を楽しみな!(ではみなさん頑張ってください!)」
魔術師P 「たけぇよ!>ちひろ」
ゲーム開始:2012/06/07 (Thu) 22:54:57
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
イリーナ(共有者) 「Lさん、よろしくお願いします!」
千川ちひろの独り言 「……いやいやいやいやいや」
モモノキピンク(人狼) 「うわあ…狼引いちゃったよ~」
魔術師Pの独り言 「狂人かよ!」
神崎蘭子の独り言 「狩人でしたよ!頑張りますよ!」
魔術師Pの独り言 「あー、うーむ」
(共有者) 「……なんと」
和■アキ子の独り言 「ふむ」
モモノキピンク(人狼) 「Mさん、なのちゃん、よろしくね」
イリーナ(共有者) 「やはりファリス神の加護がありましたね、確定正義です!」
魔術師Pの独り言 「吊られるかもしらんしな。
適当にやろう」
千川ちひろの独り言 「だから私に占い渡さないでくださいよー!」
如月千早の独り言 「村人。一番気楽で良いところですね。
……気楽だからこそ、普段と同じ調子で歌える。」
モモノキイエローの独り言 「村人じゃなかったらどうしようかと不安でいっぱいの出オチRPだよ」
(人狼) 「さて 狼か。
このアイコンでの狼というのは厳しいものがあるな。」
前原圭一(妖狐) 「狐かー・・・いいね、燃えるじゃねぇか!」
和■アキ子の独り言 「滾るような村を期待」
なの(人狼) 「おっと、微妙なやる気の日に狼引くと困るねぇ こんばんは」
千川ちひろの独り言 「ぼっち?
そこ狼ですよね?」
神崎蘭子の独り言 「…あれを続ける自信はないのでほとんど素になりますよ…」
(共有者) 「ええ、よろしくお願いしますね。イリーナさん。
ふふ、これならいきなりM吊り指定も夢ではありません」
千川ちひろ は 魔術師P を占います
モモノキピンク(人狼) 「騙りたい人いる?」
イリーナ(共有者) 「人狼なんておそるるにたらずです、私のグレソの餌食ですよ」
(人狼) 「希望はあるか?」
なの(人狼) 「いや、Mは前日発言もあったし初日抜けるでしょ」
モモノキピンク(人狼) 「3人とも位置的にきついよね、これ」
「◆初日犠牲社長 今日も個性あふれる皆が・・・というより溢れすぎて濃い人間も多々見受けられるが・・・
集まってくれて、とても感謝している。いつもありがとう。

それでは以後、私は静かに皆を霊界から見守るとするよ。

あ、今日はいつも通り朝待機制なのでそこにだけは注意してくれたまえ。」
なの(人狼) 「で、潜伏自身ある―?」
モモノキピンク(人狼) 「そうなると、なのちゃんが騙りにいく系?」
(共有者) 「では、ま、定石通りに。私の主人公度ならきっと初日から有利になるでしょう」
イリーナ(共有者) 「MさんってLさんのお兄さんですよね
仲悪いんですか?」
(共有者) 「ほう、それは頼もしい>イリーナ」
(人狼) 「騙るよりはもぐるほうが得意だが今日はちとじしんないな
どちらでもよいぞ。」
モモノキイエローの独り言 「まぁそれなりに適当にがんばっていきますよ、繪里さんひとりだとなにするかわかんないですし」
モモノキピンク(人狼) 「これ、霊能のほうに出て2-2にするパターンでいいかも」
イリーナ(共有者) 「なるほど、"しゅじんこうほせい"ですね!
ヒース兄さんが言っていました!」
(共有者) 「ライバルで宿敵なだけです。それだけですよ。」
モモノキピンク(人狼) 「私も潜ることにするよ
日笠とあそんでいよーっと」
Sの独り言 「・・・いい風ね」
(人狼) 「ん?誰もでないなら騙ろうか?」
モモノキピンク(人狼) 「じゃあまあ、全潜伏ならそれでもいいかなって」
モモノキピンク(人狼) 「まかせたよ~」
イリーナ(共有者) 「ライバル……宿敵……
お互いを高めあう関係ですね! 素敵です!!」
(人狼) 「んじゃでるか」
なの(人狼) 「いや、別にきつくないと思うよ 》位置
騙り行こうかと思ったけど
でも、まぁ潜伏自信無いなら全潜伏でいいかな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
神崎蘭子の独り言
【初日】  護衛:無理ですよ 死体:
この我が狩人か…我が力見せつけてやろう…(私が狩人ですか!頑張ります!)
【2日目】 護衛: 死体:
【3日目】 護衛: 死体:
【4日目】 護衛: 死体:
【5日目】 護衛: 死体:
【6日目】 護衛: 死体:
【7日目】 護衛: 死体:
【8日目】 護衛: 死体:」
Sの独り言 「じゃあ悲鳴でも聞きながら人が処分されるのを観察しましょうか
村を守る何ていって、自分が生き残りたい癖に」
(共有者) 「ふむふむ。私の主人公補正。見せてあげましょう。」
神崎蘭子の独り言 「日記はこんな感じかな?
よし頑張ろう」
なのの独り言 「あ、別に出ないでもいいよ 出るなら○位置だけ教えといて」
M は 初日犠牲社長 に狙いをつけました
初日犠牲社長 は無残な姿で発見されました
(初日犠牲社長 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
初日犠牲社長さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
前原圭一 「皆、おはようだぜ!
さぁさぁ、部活を始めようぜ!」
如月千早 「私には歌しかないから
どんな状況であっても普段通りに歌い続けてみせます。
……たとえそれが大先輩の前であっても。」
S 「おはよう、哀れな子羊たちよ>ALL
ローストビーフになるか、刺身になるかの違いでしかありませんが
どちらにもならない道があるというのなら精精頑張ってその道をさがしましょう。」
「おはようございます。ではMを吊りましょう。
え?死んでる?それはよかった。」
イリーナ 「おはようございます!」
モモノキピンク 「おっはよー
なんとか間に合った…あぶなっ(はぁはぁ)」
UR神崎蘭子 「さあ、さっさとCOしちゃいなさい」
神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(皆さんおはようございます!)」
「おはよう。
それじゃ、Lを吊りつつ明日といこうか。」
なの 「あふぅ
よなかに 話声がしてなんか寝にくかったの…
ふぅ」
モモノキイエロー 「オハヨーゴザイマース」
和■アキ子 「はい、おはようさん」
千川ちひろ 「占いショップ、オープンしました!
魔術師Pは○です!」
四条貴音 「ふむ…朝、という訳ですね。
では、かみんぐあうと、お待ちしております」
諸星きらり 「うきゃー!」
「ちっ。銃殺されてればいいのに……」
千川ちひろ 「ぼっちな上にスリープクラウドをすぐ失敗する魔術師P
でも、安心してください。成功率と能力は、特技レベルを上げればよくなりますよ♪
能力を上げるにはアイドルのレッスンが一番、プラチナガチャなら協力なアイドルも手にはいって
一石二鳥です!オマケが沢山!お得な10連ガチャでどうぞ!」
魔術師P 「偉大なる俺様が占いCO!
イリーナは○だ!」
前原圭一 「と、いうわけで役職のみんなは
お仕事よろしくだぜ!」
S 「・・・占い一人?霊脳はどうしましょうか」
モモノキイエロー 「またなめこですか、繪里子さん。」
魔術師P 「理由
はっはー、いきなり占い引くとは流石俺様!
まぁお情けでイリーナを占ってやるか。
女のはしくれのギリギリラインに引っかからなくもないヤツだしな。
アイドルだらけで筋肉乙女がどこまで生き延びられるか分からんが、まぁ頑張りな。

あ、狼だったらすみやかに吊られてくれ
お前のみたいなのが狼とか俺様怖くて夜も眠れん」
S 「ポルカミゼーリア・・・>ALL
霊脳COよ」
和■アキ子 「本番まで休んどるから前座でうたっとき?」
如月千早 「この兄弟、とても仲が悪いようですね……>M&L」
「ほう。占いは2COですか…?」
初日犠牲社長 「うむ、一足早いがお疲れ様」
モモノキピンク 「うん、間に合った間に合った
さすがにメークする時間はなかったけど」
なの 「占い1? っと2?」
「ほう、○がでてそこが占いCOと。
それじゃ霊もでるといい。」
千川ちひろ 「・・・・・・ち、商売敵ですか(狂人ですか」
前原圭一 「ふむ・・・占い2でちひろさん視点対抗狂人っと
霊能人数見てみましょうかねってとこだな」
UR神崎蘭子 「ふーん2COねぇ」
神崎蘭子 「"真実を見る者"は二人か…把握した(占いさんは二人ですね!)」
四条貴音 「ふむ…千川ちひろ視点対抗狂人と。
霊能者共有者のCOを待ちつつ、ぐれぇらんだむと致しましょう。」
S 「占い二人ならでるしかないわね
・・・潜伏霊脳して、村の皆が困る様子でも眺めていたかったのに」
和■アキ子 「汚らしいヒゲはNGで」
イリーナ 「ふむふむ、私と兄さんに○ですか」
諸星きらり 「占い2だね。他の出方をみてみよー!」
「共有COです。相方は生存。兄さんざまあ」
魔術師P 「こいつ……偽物のうえにぼったくりだ!?>ちひろ」
モモノキピンク 「そうなのよ、日笠
なめこ集めてたらついつい夜更かししちゃって」
なの 「ちひろ視点真狂目と」
如月千早 「2-1。まあ真狂も真狼もあるところですね。」
モモノキイエロー 「繪里さんスッピンもおんなじ顔してるんで言わなきゃバレませんよ」
「このヒゲかわいいであろう?
どこが汚らしいんだ>アキ子」
UR神崎蘭子 「まあ霊能はCOすればぁ?」
前原圭一 「2-1まで把握
この状況なら共有もとっとと出たらいいんじゃねーかね」
イリーナ 「共有CO。相方Lさんです!
"しゅじんこうほせい"でバッチリがんばっちゃいますよ!」
和■アキ子 は M に処刑投票しました
S 「あら、Lは共有、と
そういえば兄弟でも違いはあるのかしら
名前のとおりならLの方が大きいのよね」
魔術師P 「いいか、そんなぼったくりに引っかかるのはどこぞの赤貧エルフだけだ!
俺様をひっかけたければあずささんでも連れてこい!」
神崎蘭子 「そして"死者の魂を知る者"は…Sか把握した(霊能はSさんですね)」
前原圭一 「ああ、Lが共有と
そんでもって相方生存把握したぜ!」
モモノキピンク 「私、すっぴん力ある?えへへ~
でも麻美ちゃんほどじゃないかなあ>日笠」
千川ちひろ 「しかし、こんなことで負けていては限定ショップの名が泣きます!
皆さん!今私を真だと信じると、なんと!SR確立が2倍になりますよ!
この機会に是非ガチャはいかがですか!」
和■アキ子 「>M
ねーよ
洗ってない下水道の匂いがする」
魔術師P 「イリーナぁぁぁ!
てめぇ俺様に無駄占いさせんなぁぁ!!!」
四条貴音 「つまり両占い視点役職占いですねわかります。」
如月千早 「少なくとも占い両視点で初手囲いはなし。
まあ、普通にグレランすれば良いでしょう。」
UR神崎蘭子 「それじゃ共有も出たしグレランねぇ」
「本来なら大声でどこぞの赤を指定してやりたいところですが……
まあ、グレランで。
あと相方はあってます」
イリーナ 「灰が減らない初日ですね、みなさんグレランでがんばりましょう!」
「ちひろが噛まれていた場合でも魔術師Pは真狂と。
占い初日で狂から狼への○ならしらんがな。」
諸星きらり 「グレーが少ないにぃ。
でも○進行だしグレラン行っちゃう?」
モモノキピンク 「で、2-1なのね
いろいろ考えられそうな布陣だわね~」
和■アキ子 「占いが無駄遣いばっかしよることを把握した」
「なにぃいいいい
Lをつれないだと?!」
モモノキイエロー 「スッピン力!? まぁもうそれでいいですよ…とりあえず手汗拭いてください」
なの 「撤回ないならちひろ視点確定真狂か魔術師P微妙な反応だったから共有あるんじゃとか思ったけど杞憂系か」
前原圭一 「おいおいグレー広すぎだろ
初日の結果ほとんど意味がねーじゃねーかこれだと…」
四条貴音 「のんびりしているのでそれなりに覚悟は致しておりましたが。
まぁ、そのような感じですので。」
神崎蘭子 「占いは全部空振りか…(ありゃりゃ対抗占いの共有占いですね…)」
千川ちひろ 「え、なにいってるんですかぼっちP。
そんな、私は適正価格でプロデューサーさんの応援をしてるだけですよ?
お・う・え・ん・♪」
魔術師P 「くそ、たまに仏心を出してやればこれだ!
本当に筋肉以外に使い勝手のない幼馴染だな!
俺様の為におとなしく狼を引けよ!?」
イリーナ 「ヒース兄さん! 私が正義なのは確定的に明らかなんですから
別の場所を占ってくれたらよかったのに……。」
「ドカンに潜る仕事だからな・・・下水ぐらい勘弁してくれ>アキ子」
S 「あらあら・・・狼側にとってはゆうりな状況、私が死ぬ可能性もあるかしらね。
・・・まあどっちかが真ならいらない心配でしょうけど
どうも、この村、モンキーが多いみたいだから怖いですね」
「ええ、Lは器がでかく主人公なのです>S」
モモノキピンク 「ほいほい、わかったよー
ぎゅっっと(日笠の手を握る)」
「まぁ兄より優れた弟等いない、さっさと噛まれればよいのだ。」
和■アキ子 「×スッピン力(りょく)(ちから) ○スッピンカ(すっぴんか)」
如月千早 「占いなんてむしろ囲いがなくて良かったと考えれば良いんですよ。
グレーから人外を吊れば何の問題もありません。」
魔術師P 「適正価格とか片腹大激痛だよ!
あとぼっちじゃねぇ!
>ちひろ」
諸星きらり 「げんじょーで○はどっちの視点からでもゼロだにぃ。
囲いがないからそれはそれでいーけどー。きらりんマジメうきゃー!」
S 「弟に先をこされた気分はどうかしら赤いキノコさん>M」
UR神崎蘭子 「死神の鎌、グリムリーパーはすぐそこまで迫ってる
聞こえるでしょうその足音も。
ドアをノックする音も」
なの 「というか、グレー広いから適当でいいから誘導しないと始まんないよね
圭一とか誘導してみるなの」
「ざまぁ。所詮兄さんなど指をくわえているのがお似合いなのです>M」
モモノキイエロー 「繪里さん! 袖に付くから! これおニューだから!」
前原圭一 「ま、占いさんは個人が特定できる占い理由は書いておくようにな
理由? 占いさんならわかるだろう?
できれば占った動機も添えておくとなおいいんじゃねーのってことで」
イリーナ 「それは傲慢です、ファリス様に罰せられますよ!」
神崎蘭子 「"狭間に生きる者"を選べか…(グレランですか…広いですよねぇ…)」
和■アキ子 「>M
そのままコンクリ詰めていいんじゃないかな」
千川ちひろ 「ということで限定ショップ、明日も続けるために、狩人さんはよろしくおねがいします!
明日のログインボーナスは、マイハーフエナドリです!」
モモノキピンク 「ゴッド姉ちゃんに突っ込まれた!
日笠、なんか上手い返し教えて!」
「URとノーマルの差が・・・
両方病気にしかみえんぞ?」
S 「あらあら・・・、貴方は村確定だから嘘をついてないということになるのかしら>L
それとも勝ち組だから嘘をつき放題なのかしら・・・」
「ピーチ姫がまってるのでな。
そうもいかん>アキ子」
如月千早 「まあ、なんかわかりにくい人達がいるので、片方削ってみるのも面白いかもしれませんけど。」
UR神崎蘭子 「さぁ、闇が訪れる前に贄を決めましょう」
モモノキイエロー 「知らないですよ! ちょっと、繪里さん、目そらすのやめてください!」
なの 「あぁー圭一良いこと言った 個人特定できる占い理由重要なの」
和■アキ子 「だぁれがゴッド姉ちゃんや!!>モモノキピンク」
四条貴音 「まずはぐれぇらんだむ、そして囲わせないこと。
それが大切なことです。」
千川ちひろ 「(ちょっと見つめながら)・・・・・・ふん、貧乏人が(鼻で笑う)>ぼっちP」
モモノキピンク 「この袖、レースのハンカチっぽいよね
ついつい拭きたくなるんだよねえ>日笠」
前原圭一 「別に誘導するのは構わないけど>なの
ま、初日だからてきとーでいいんじゃねーの」
魔術師P 「……よし。
圭一、Mは吊られろ
Lは噛まれろ」
「まあCOに関しては2-1-2。どこぞが潜伏か役職初日。
テキトーに推理していきましょう」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
諸星きらり は M に処刑投票しました
モモノキピンク は M に処刑投票しました
UR神崎蘭子 は 如月千早 に処刑投票しました
モモノキイエロー は 如月千早 に処刑投票しました
魔術師P は M に処刑投票しました
千川ちひろ は 前原圭一 に処刑投票しました
四条貴音 は 神崎蘭子 に処刑投票しました
なの は モモノキイエロー に処刑投票しました
M は 諸星きらり に処刑投票しました
イリーナ は モモノキピンク に処刑投票しました
L は M に処刑投票しました
神崎蘭子 は M に処刑投票しました
S は 諸星きらり に処刑投票しました
初日犠牲社長 「ところで木「妖」の部、とあえて名前を変えているのは、これまで定期アイマス普通村を
建てる人物が一人しかいなくて、その人とは違う人が建てていますよ、という事を示すためだったのが・・・
今は曜日毎に建てる人物が異なっている状況だから、名前を変える必要はないかもしれんな。

あと先週は支配人君が代理村建てを行ってくれて本当に助かった。ありがとう。」
如月千早 は 諸星きらり に処刑投票しました
前原圭一 は モモノキピンク に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
神崎蘭子1 票投票先 1 票 →
如月千早2 票投票先 1 票 →諸星きらり
前原圭一1 票投票先 1 票 →モモノキピンク
千川ちひろ0 票投票先 1 票 →前原圭一
魔術師P0 票投票先 1 票 →
0 票投票先 1 票 →
諸星きらり3 票投票先 1 票 →
モモノキイエロー1 票投票先 1 票 →如月千早
モモノキピンク2 票投票先 1 票 →
四条貴音0 票投票先 1 票 →神崎蘭子
6 票投票先 1 票 →諸星きらり
和■アキ子0 票投票先 1 票 →
なの0 票投票先 1 票 →モモノキイエロー
イリーナ0 票投票先 1 票 →モモノキピンク
UR神崎蘭子0 票投票先 1 票 →如月千早
S0 票投票先 1 票 →諸星きらり
M は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
前原圭一(妖狐) 「これ初日占いだよなどーみても」
Sの独り言 「・・・」
モモノキイエローの独り言 「やーい繪里さん2票ー、私1票ー」
初日犠牲社長 「M君、お疲れ様。」
「hm やっぱり騙っておくべきだったか。
すまんな。」
モモノキピンク(人狼) 「さて、占いどっち噛む?」
(共有者) 「よっしゃあああああああああああああああああああああああああああああああ」
なの(人狼) 「おやおや 身内しといてもよかったかね」
千川ちひろの独り言 「んー」
前原圭一(妖狐) 「すくなくともちひろ真はねーだろ
魔術師P真? 論ずるに値しない」
四条貴音の独り言 「謎の無得票」
千川ちひろの独り言 「まだかまれないですよね。これ。
だったらー。」
初日犠牲社長 「弟に刺されてしまったようだね・・・惨劇不可避、と言った所なのか・・・」
(共有者) 「と、失礼。取り乱しました。」
イリーナ(共有者) 「ものすごく怨念を感じる投票ですね……」
Sの独り言 「弟と一緒にのこして楽しむべきなのに・・・
分かってないおバカが沢山いますね」
モモノキピンク(人狼) 「Mさんはゴメンね
さすがに吊られる流れだったから、身内票入れちゃった」
前原圭一(妖狐) 「となると狼場になることがたやすく予想されるから
狼の味方しておくかねーって言われても明日が山場ではあるか」
モモノキピンク(人狼) 「うん、あの流れでLとSが役職ならしょうがないかなって
占い真狂噛みきりコースでいいよね?」
前原圭一(妖狐) 「日記どーしようかなー
なの(人狼) 「どっちでもいい どっちも真ありそうだし 魔術師Pのが良い占い先だが
狂人が用意しておく占い先でもあるし」
モモノキイエローの独り言 「Mどうこうは置いといて、千早・圭一投票は許してもいいっすよ」
和■アキ子の独り言 「真狂8割ってところか」
モモノキピンク(人狼) 「どっち噛めると思う?」
如月千早の独り言 「メタしたくなくても、前原さんはどう考えてもEBIさんですね。」
イリーナ(共有者) 「灰が多いのが辛いですね
占い初日か、真狂か、占いに○見て狂人が潜ったか……」
(共有者) 「私が主人公であることが皆様にも理解できているのでしょう……。
ふふ。」
「事前の話でなのがでるもんだとおもってな
ちょっと失敗だった。」
Sの独り言 「ではヒゲ面の配管工は
教会でお葬式を挙げて、お墓に入れましょう
体からキノコが生えてきたりしてきたらいやだから
復活しないように火葬にしてからですね」
神崎蘭子の独り言 「うーんとここは誰を護衛するべきか…とりあえずちひろさんですかね」
イリーナ(共有者) 「明日の噛まれ先次第ですねー」
なの(人狼) 「五分 自分なら魔術師遅かったから ちひろ護衛」
モモノキピンク(人狼) 「じゃあ魔術師に護衛あるかなあ
ちひろ噛みにしてみる?」
和■アキ子の独り言 「神崎二人で最終日とかならんかな」
(共有者) 「それに関しては役職も見ていくしかありませんね…。
明日の占い位置や言動を見なければ。」
モモノキピンク(人狼) 「んーそっか」
諸星きらりの独り言 「やはり初めてのキャラはしゃべりなれないにぃ。」
神崎蘭子 は 千川ちひろ の護衛に付きました
モモノキピンク(人狼) 「じゃあ、魔術師噛みいくね
1:30で」
(共有者) 「占い抜きは救いがないので遠慮してほしいところですが。
おおいにありえます」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
神崎蘭子の独り言
【初日】  護衛:無理ですよ 死体:社長さん
この我が狩人か…我が力見せつけてやろう…(私が狩人ですか!頑張ります!)
【2日目】 護衛:ちひろさん 死体:
情報が少なすぎますねとりあえず占いの片方を…
【3日目】 護衛: 死体:
【4日目】 護衛: 死体:
【5日目】 護衛: 死体:
【6日目】 護衛: 死体:
【7日目】 護衛: 死体:
【8日目】 護衛: 死体:」
イリーナ(共有者) 「狩人さんにとって厳しい選択になりそうですね、今晩は」
モモノキピンクの独り言 「狐まっしぐらコースだよねえ、これ」
「そして狂人かみ。
厳しいのぅ」
前原圭一(妖狐) 「ちひろ真で占われたらあきらめていいよなー」
神崎蘭子の独り言 「うーん霊能さんにしておけばよかったかな…」
モモノキピンクの独り言 「Mさん霊能に回るかと思って、私いかなかったけど
これだったら私が霊能に回ってもよかったなあ」
(共有者) 「いつだって狩人さんは初日は地獄ですよ?」
如月千早の独り言 「占いがわりと真狼っぽく見えますね。
真狂だとしたら、どっちが抜かれてもおかしくはなさそうです。」
モモノキピンク は 魔術師P に狙いをつけました
モモノキピンクの独り言 「たいきなう」
イリーナ(共有者) 「最近の流れだと、初日先生やMさんが持ってるかもしれませんけどね>狩人さん」
如月千早の独り言 「狂狼だったとしても狼にそれは見えていない。
ならばどちらにしても問題はありませんね」
千川ちひろ は モモノキイエロー を占います
魔術師P は無残な姿で発見されました
(魔術師P は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
さんの遺言 兄より優れた弟などいない!
魔術師Pさんの遺言 ぼっちじゃないからな!
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
前原圭一 「皆、おはようだぜ!
さぁさぁ、部活を始めようぜ!」
諸星きらり 「うきゃー!」
魔術師P 「ぎゃーす!」
S 「霊脳CO Mの駄犬は●」
千川ちひろ 「ちひろ占いボーナス!マイエナドリハーフをプレゼント!
ついでにモモノキイエローさんは○です!
モモノキイエロー 「はーい、モモノキーっす」
神崎蘭子 「煩わしい太陽ね(皆さんおはようございます!)」
和■アキ子 「おはようさん」
なの 「おはようなの」
モモノキピンク 「おっはよー!
今日はゆとりを持ってやってきたのだ!えへん」
四条貴音 「ふむ…朝、という訳ですね。
では、かみんぐあうと、お待ちしております」
千川ちひろ 「霊さんの結果次第ですけど、まぁM投票者さんに狼いないかなーってな感じ。
でも、それよりもですよ!やっぱりモモノキファイブは片側人外で片側村ですよね!
そうにきまってます!投票2票でMさん投票ななかむらさんは気になるけど、
やっぱりここは別投票でも1票と少ない日笠さんから!」
「ありがとう……!私はいまここに、緑が一番手になったことを宣言します!
ありがとう!ありがとう!」
UR神崎蘭子 「さあ、さっさとCOしちゃいなさい」
如月千早 「おはようございます。そちらが抜かれますか。
……残った占い師は銃殺を狙うといいんじゃないでしょうか?」
和■アキ子 「さよならぼっち。フォーエバー」
前原圭一 「と、いうわけで役職さんはお仕事よろしくだぜ!
できれば迅速にな!」
魔術師P 「モモノキピンク○用意してたのにちっきしょー!」
和■アキ子 は モモノキピンク に処刑投票しました
初日犠牲社長 「んじゃでるか の発言が時間ギリギリで中々相談仕切れなかった感じがあったかね・・・

そして魔術師P君、お疲れ様。」
イリーナ 「おはようございます!」
千川ちひろ 「うそ・・・・・・ぼっちが噛まれ・・・・・・いやですねぇ。これ。」
なの 「ほむほむ そっち抜きか― で●か―」
モモノキピンク 「イエローが○?まさかまさか」
S 「・・・やっぱりちいさかったのね
兄だからって見えない所まで見栄を張るなんて」
四条貴音 「…そう、ですか。
ぷろでゅーさー、敵は取りましょう…」
神崎蘭子 「早くも占いの一人が噛まれていますね…(素)」
和■アキ子 「とりあえずモモノキピンクに投票済み」
諸星きらり 「おー、れーのーけっか●なのだ。ハピハピだよ。」
「魔術師さんが、なくなられた……?これは、抜かれましたか。」
前原圭一 「え、そこ●なのwww
PHP仕事しすぎだろwwww>霊結果」
モモノキイエロー 「魔術師P、100パー偽だと思うんですけど噛める方ってだけっすかね。
どうでもいいっすねー」
モモノキピンク 「って、ぼっちたん噛まれてるのか
で、霊能はM●?へー…」
UR神崎蘭子 「まぁ、残った占い放置でいいんじゃない?>初手で●吊れたなら」
千川ちひろ 「っていうことで、私視点狂人が噛まれ、霊結果は●なので、
私真狂見だったらギリまで残してください!」
四条貴音 「別に対抗狂人で囲いなしなのですから、霊能者が生きていれば良いのでは?>千川ちひろ」
モモノキピンク 「アッコさん、ひどいっすよ!」
「まじですか。兄さん……あなたは、そんな人ではないと。思ってたりしなかったり
……>霊能結果」
和■アキ子 「ヒゲといい私を怒らせるこというのは人外にちがいない」
イリーナ 「千川さん放置で灰吊り続行でいいんじゃないでしょうか」
諸星きらり 「真狂で全潜伏もありえるにぃ。」
S 「ついでに占い真狼がならほぼ真の場所が死亡・・・
狩人は何をしてるのかしら、生きているのならあとでおしおきですね」
如月千早 「霊能者が噛めなかったというよりは、霊結果見せてきたのでしょうか?
身内票もありそうですね。そのくらい不自然に票が集まっていましたから。」
神崎蘭子 「さっそくわが魂がうろたえているわ…(早くも混乱してきました…)」
千川ちひろ 「んー、でも、。あれこれ?」
前原圭一 「ま、残った占いは8ないし9まで放置でいいんじゃねーの?
今日もたのしくだべってるといいんじゃねーかね」
和■アキ子 「言動悔い改めてからもう一度挨拶にきぃや>モモノキピンク」
UR神崎蘭子 「そう、今すべきことは人に紛れし獣を狩りたてる事
私達の意志こそが魔狼を貫く銀の弾丸にも剣にもなる」
なの 「んじゃ、まとりあえず非投票者吊りでいって見る?
完全にベーグリなのが真狼の潜伏狂気になるとこだけど 1吊れしてるなら、まぁ余裕ある。初日霊以外で」
千川ちひろ 「◇四条貴音 「別に対抗狂人で囲いなしなのですから、霊能者が生きていれば良いのでは?>千川ちひろ」

うんそうですよね。」
千川ちひろ 「だから。」
モモノキイエロー 「両偽以外は適当でもどうにかなりそーなんで結果出すまで占い放置ですよ」
モモノキピンク 「真偽ついて噛んだわけじゃなさそうだしねえ
ちひろちゃんは放置でいいと思うけど、ここでイエロー○ねえ…」
イリーナ 「サイアクが霊能狂人のヒース兄さん真で噛まれですけど
Sさん狂人の可能性は低めと見ています」
「まあ、いいですよ?9までくらいまではちひろさんは残します。
それまでにこう頑張ってください」
四条貴音 「身内票はあるかも知れませんけれども
とりあえずどう転んでも灰吊りで良いのではないかというお話ですが。」
モモノキピンク 「ううう…なんか怒らせちゃったみたいだよ
日笠、どうしよう」
千川ちひろ 「みなさんが私狼だとおもうかどうかじゃないですか?これ?」
UR神崎蘭子 「真の占いか戯言騙る狂人か
何故、その二つに囚われるの?
何故、呪殺するから残せと言えないの?」
前原圭一 「ま、本日も当然グレランなわけだが
さて・・・と」
和■アキ子 「挨拶がなっとらん奴と無礼な奴から吊りゃ人外吊れる気がする」
なの 「◇如月千早 「霊能者が噛めなかったというよりは、霊結果見せてきたのでしょうか?
身内票もありそうですね。そのくらい不自然に票が集まっていましたから。」
票のながれは妥当に思えたけど不自然だった?」
魔術師P 「ぐむ、きっついなー
まぁいっか、俺様仕事したから。
噛んだ狼のせいって事で」
モモノキイエロー 「知らないっすよ、繪里さん。
私グレーじゃないんで! もうグレーじゃないんで!」
「お疲れ様だ>魔術師P」
諸星きらり 「あと2日くらいで結果だせなければ吊ろー。
うぇへへへへ。」
千川ちひろ 「囲い候補はあれです。
今のところ、日笠さんだけですから。
グレラン村にするか、私銃殺だしてがんばれ村にするかな気がします!」
モモノキピンク 「ちひろちゃん、狼なの?」
イリーナ 「それにしてもヒース兄さんは頼りになりませんね。
仮にも冒険者なんですから、人狼の一撃くらい耐えてくださいよ!」
「ま、グレランですねー。超灰ひろいですが。頑張ってくださいねー」
如月千早 「どちらにしても真に見て欲しかったら銃殺を狙って下さい、という話です。
今日占いを吊る日ではありませんから>千川さん」
魔術師P 「というわけで社長、酒飲もう。
男ばっかの霊界とか、飲まなきゃやってらんねー!」
四条貴音 「100%真贋がつかない形でしょうけれど>魔術師P噛み
千川ちひろを先に噛んだとしても、狼目線真贋のついていない魔術師Pはほぼ必ず真狂で残されますので、どちらにせよそちらが先に噛まれるのは自明の理では?」
S 「ああ・・・もう面倒ね
さっきからブラウザが上手くうごかないわ」
UR神崎蘭子 「特別狐視以外、即吊りはないでしょう?
なんで今吊らないから非狼、みたいに言うのよぉ>ちひろ」
モモノキピンク 「くそー、日笠のくせに生意気だー
○もらって天狗になってやがる・・・」
モモノキイエロー 「ま、そういうことですよね、魔術師真とか繪里さんでもドン引きですって」
前原圭一 「狼もあると考えて8までに結果だせばいいんじゃねーの>ちひろは
銃殺なり●なりで証明したらいいじゃないの」
神崎蘭子 「また狭間に生きる者を吊るのか…(またグレランですね…)」
千川ちひろ 「ってことで、占い先きめました!」
諸星きらり 「潜伏狂人も最近多いけど、みためわからないにぃ。」
四条貴音 「別にアナタが狼であるかどうかは全く関係ありませんけれども。」
千川ちひろ 「んーだってこれ。」
モモノキピンク 「繪里さんでもドン引きって…ひどいなおい>日笠」
如月千早 「……思ったよりも占い真狂に見ている人が多いんですね。
発言数などから真狼もあるんじゃないかと見てはいたんですが……」
なの 「たかね視点真狼消えてるのは たかね――千尋ラインはなさげかなぁ」
「ちひろさんが狼で会った場合飼いになって+ですし
たとえ狂人だろうが狐だろうがどうせ絶対つるんでどうでもいいです。」
和■アキ子 「とりあえずアイドルは侍らしたいからなるべく残す…いや、ちゃんとした身なりの奴だけやな」
千川ちひろ 「私真追いなら、私即つりもありますよね?」
「結果出せないなら」
モモノキイエロー 「繪里さんグレーなんで! やーいやーい」
イリーナ 「占い先候補が吊られる流れですね、わかります!>ちひろさん」
四条貴音 「霊偽主張なら知りませんけど。
その場合霊狐でないならやはり灰狐なので割とどうでも良いです。」
千川ちひろ 「私視点はどっちにしても、真狂でしかないんですもん。」
前原圭一 「?>ちひろ
意味がわかんねーけど」
モモノキピンク 「ぐぐぐ…日笠、あとでおぼえとけよー」
UR神崎蘭子 「さあ。闇夜に怯え怯め本来の力を発揮できぬままに逝け
その先にこそ、死者達が眠る世界がアナタを待つ
この世の果てでまた会いましょう」
諸星きらり 「まとめて噛まれちゃうかも。なにそれこわーい。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
モモノキイエロー は 如月千早 に処刑投票しました
四条貴音 は 神崎蘭子 に処刑投票しました
諸星きらり は なの に処刑投票しました
神崎蘭子 は 前原圭一 に処刑投票しました
S は 諸星きらり に処刑投票しました
モモノキピンク は 和■アキ子 に処刑投票しました
UR神崎蘭子 は 如月千早 に処刑投票しました
なの は UR神崎蘭子 に処刑投票しました
L は 神崎蘭子 に処刑投票しました
初日犠牲社長 「うむ、その意見には全面的に同意だ。

事務所に「いいちこ」があったので持ってこよう(テクテク」
イリーナ は 神崎蘭子 に処刑投票しました
魔術師P 「じゃあ俺様も銘酒「うらりょん」を出すとするか」
前原圭一 は モモノキピンク に処刑投票しました
魔術師P 「お、狩人吊れっかな」
如月千早 は 神崎蘭子 に処刑投票しました
千川ちひろ は UR神崎蘭子 に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
神崎蘭子4 票投票先 1 票 →前原圭一
如月千早2 票投票先 1 票 →神崎蘭子
前原圭一1 票投票先 1 票 →モモノキピンク
千川ちひろ0 票投票先 1 票 →UR神崎蘭子
0 票投票先 1 票 →神崎蘭子
諸星きらり1 票投票先 1 票 →なの
モモノキイエロー0 票投票先 1 票 →如月千早
モモノキピンク2 票投票先 1 票 →和■アキ子
四条貴音0 票投票先 1 票 →神崎蘭子
和■アキ子1 票投票先 1 票 →モモノキピンク
なの1 票投票先 1 票 →UR神崎蘭子
イリーナ0 票投票先 1 票 →神崎蘭子
UR神崎蘭子2 票投票先 1 票 →如月千早
S0 票投票先 1 票 →諸星きらり
神崎蘭子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
神崎蘭子 「うぅ吊られてしまいました…」
魔術師P 「おー、蘭子お疲れさん。
ささ、俺様に御酌をしてくれてもいいんだぞ」
Sの独り言 「・・・ふう、まあきらりは狂人だろうしいいかしら」
モモノキイエローの独り言 「吊ってもいい方の蘭子さんが吊れた」
千川ちひろ は 如月千早 を占います
(共有者) 「許せ。お疲れ様ー」
初日犠牲社長 「神崎蘭子君、お疲れ様。」
モモノキピンク(人狼) 「ちひろ護衛だよねえ、これ」
前原圭一(妖狐) 「あれ、そこMに投票してたんじゃねーの?
よくわからん展開なんだけどどーしたものかねー」
イリーナ(共有者) 「残った役職者がわりとうさんくさいですねー」
UR神崎蘭子の独り言 「ここで堕ちるのが、貴女と私の差よ>C(コモン)蘭子」
なの(人狼) 「え、そこM投票じゃ」
モモノキピンク(人狼) 「共有抜くか、霊能抜くか
それとも狩人っぽいとこ抜くか」
モモノキイエローの独り言 「でもこの形、正直両偽よりも狼一気に吊りきっちゃうのがこわいっすよねー」
「お疲れ様」
なの(人狼) 「まぁいいわ」
モモノキイエローの独り言 「もう吊り先全部決まってるよーなもんじゃないすか、これ」
Sの独り言 「・・・はあ、駄牛のおおい村ね
そこはMに投票したのだから狐ケアにしかなないわよ>蘭子釣り」
(共有者) 「正直Sさんの早期の●とか狂人アピとかありえて面倒なんですけど。
いやでしねー」
モモノキピンク(人狼) 「身内見ない系じゃないかな、これ」
イリーナ(共有者) 「一晩で二人の兄的存在が消えるとは、狼もなかなかやります」
モモノキピンク(人狼) 「なのちゃん、どういう路線でいく?
私、すごく占われそうな予感だし」
なの(人狼) 「あー、銃殺出たら終了なんでどこでも ○あたりどこでもいいんじゃ?」
初日犠牲社長 「ウィスキーボトルがあったので持ってこようとしたら「あずさ用」と書かれたので断念したよ・・・
本来未成年のアイドルがいる前でお酒は如何なものなのだが・・・
無礼講、そう、無礼講と行こう!
・・・というか霊界に役職多すぎやしないかね?(汗」
Sの独り言 「・・・千早、たかね、ねこちらをマークしていこうかしら」
イリーナ(共有者) 「Sさん狂人だと自然と真噛まれなんですよね
千川さんの言動も狂人っぽく見えましたしなんともはや」
(共有者) 「いやだいやだ。まあ、私はテキトーにこうグレランとか言ってましょう。」
なの(人狼) 「というかあの発言で真寄り今日で見たくなったから 何処抜いてもいいよ」
神崎蘭子 「こうなったら…ツイッター人狼行ってきます!(素)」
モモノキピンク(人狼) 「共有でお茶を濁す系かなあ」
イリーナ(共有者) 「銃殺出るまでは村人の発言頼りですね、役職の結果は無視する感じで」
なのの独り言 「霊、共当たりお勧めかなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
(共有者) 「弟のほうが兄より優れているのです!」
魔術師P 「気にするな!
あ、そのウィスキーボトルはやめとこう。一度俺様えらい目にあったから。
うむうむ、無礼講だな。
でも女の子がツイッター人狼行っていねぇぞ!?」
(共有者) 「っと。そうですねー。」
「ツイッター人狼なんてあるんだ」
Sの独り言 「さて、と蘭子の体をしらべましょうか」
如月千早の独り言 「組み立て直し。」
Sの独り言 「アイドルというきらびやかな業界なら
盛るくらいはしてそうよね?
・・・豊胸手術っていくらだったかしら」
イリーナ(共有者) 「占いから●出たらCO次第でしょうか」
モモノキピンク は イリーナ に狙いをつけました
イリーナ は無残な姿で発見されました
(イリーナ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
神崎蘭子さんの遺言                  y--‐--;ァ゙:::〉_ ..,,___匕::ヽf'"´゚¨   \
.               /    /::/      .,,,. \::`y^ミ‐.、  \
               /   ,ィ''゙´i´         ヾ  ヾ:::::::::::〉   ',
.              /  /:::::, '     ,'        ' . \≦;     '.
.              /  圦:::/    /      ;   ':、 }{::ヾ      ,
              |  /:::::/  /   '       ハ    , !:::::::゛、     i
             |  }::::::i  ,′        | '.   ∨!::::::::::Ⅹ:   i
             ,′ 厶::_{i  :       ,ィ  /  i    Ⅵ::::::::::_ク    i
            |     | i   /   /,' /,..__ Иハ  刈ハ"~     }
            |     i!     /!ナz./ i /'イ斧ア!ハ  ! }  .:´  ;i
            /   ;  :!  孑伐テヾ  !′ 込ソ  }  }刈廴    丿
           /      i{ f´i  弋ソ         |  |乂 `≧<
          ,r'"¨′  -‐ハ ゝi     ,         ,ィ   !ミ、     丶、 この我が…"墜ちる"…だと…
         ,r'"""¨二ニ=ノ i  ト           / }   メ`丶ー‐-ュミ孑′      (残念です死んでしまいました…)
         ヾ  ≦   /  | |  、  `- '   イ  ,′ /、  ミミ':、-‐′
         乂 彡 孑≠}   | i!  ,y≧ __   ´ ト, /  / . ヾ.   ヽ、
          冫 /  _丿   ! | _  ゞニ辷==斧=r'{ ! /    弋_ミヾ、乂
          ヾ/ ,r'"゙¨イ,r'"三=ヾ!圦ー斥三三三三ニ斗!/笊三三ニ‐、 ヾ彡
           ゞ〈/弋{三三三ニ}=斗 ゙^~^~^~^~^"´  }=}ニ三三\j/
               ノ三三三三=斗           匕圦 三三三ヽ
              /三三三三{三斗      _    ヾ圦ニ三三三〉
イリーナさんの遺言 イリーナ死すとも正義は死せず!
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
S 「霊脳CO 蘭子の駄牛は○よ」
モモノキピンク 「おっはよー
今日も間に合った!」
前原圭一 「皆、おはようだぜ!
さぁさぁ、部活を始めようぜ!」
「お疲れ様」
UR神崎蘭子 「さぁ、偽りの黒き翼は墜ちた
ねぇ、偽りの黒き薔薇は千切散った
ふぅ、偽りの黒き歌姫は堕ちた

常世で待っていなさい、すぐに私も逝くから」
和■アキ子 「おはようさん」
「おはようございます」
モモノキイエロー 「モモノキっすー」
初日犠牲社長 「うむ、くれぐれもこの村の内容は他言しないように頼むよ?(参加するなら)
私もよく分からないが、どうやらあるらしい。#CG人狼部 というクラスタが関係あるのかね?」
なの 「神崎蘭子 1 票 投票先 1 票 → M
え、え、え???
なんでつれてるの?わけがわからないなの」
イリーナ 「お疲れ様でーす」
千川ちひろ 「ちひろ占いボーナス!本日はルーキートレーナーをプレゼント!
ついでに千早ちゃんは○です」
四条貴音 「ふむ…朝、という訳ですね。
では、かみんぐあうと、お待ちしております」
魔術師P 「おー、女の子……ってイリーナかよ!
狼ぃぃぃ! もうちょっとマシな女の子送れや!」
S 「・・・分かりきってることだったけどね」
前原圭一 「と、いうわけで
役職さんはお仕事よろしくだぜ!」
「お疲れ様です。イリーナさん」
初日犠牲社長 「イリーナ君、お疲れ様。」
千川ちひろ 「ということで私には死の宣告がつきました。
あと銃殺云々については、そっちいうのがむしろあれですよ!
胡散臭いっていう人がいるからです!

さて、

◇如月千早(98) 「まあ、なんかわかりにくい人達がいるので、片方削ってみるのも面白いかもしれませんけど。」
◇如月千早(81) 「占いなんてむしろ囲いがなくて良かったと考えれば良いんですよ。
グレーから人外を吊れば何の問題もありません。」

昨日の発言も不自然に感じますが、それよりおかしいな、とかんじたのはその前の日、初日の発言です。
銃殺証明が重要である以上、最初から占い吊りを言い出すところを残す、というのもイヤですから、狐目として占いますね。
諸星きらり 「うきゃー!」
如月千早 「非常にミスでしたね。
……神崎さんが身内する人外には見えなかったのに入れてしまっていました。」
千川ちひろ 「やめてー
そーなるとそこ囲ったみたいにみえるー」
和■アキ子 「挨拶なってないという意味なら神崎二人やったな
まあさきにピンク残したくないけど」
モモノキイエロー 「占い先はよし! 私よりそういうとこに結果出してくださいよ」
UR神崎蘭子 「それじゃ続けましょう
闘わねば生き残れない、歌姫の祭典を」
モモノキピンク 「日笠、どうしよう…私ピンチっぽいよね」
「ふむ、しかしここで相方噛み……?」
和■アキ子 は モモノキピンク に処刑投票しました
千川ちひろ 「ってことでー私継続して狐目狙いまーす。
割りとこう、狐狙え意見がめっちゃおおいし。」
なの 「2-1とはいえ●でてるんだから非投票者吊っとけばいいのに
身内してるならしてるで残ってから考慮したほうがバイアスかからずいいにきまってるの」
イリーナ 「ヒース兄さん狂っちゃっていたんですね……
肉体言語的サニティが必要です!」
前原圭一 「まぁ昨日はよくわからないところが吊れたよね
蘭子ってMに投票してたよな?
神崎蘭子 1 票 投票先 1 票 → M
身内あるとみたのかねーと>投票者は」
諸星きらり 「んにー。
グレーが全然減らないねー。」
S 「さて、千早、貴音
蘭子は自信の体を弄ってない事が白日の下に白めされてましたが
・・・ああ、千早は理解してたと、では貴音の方に理由を聞きましょうか」
四条貴音 「普通に人外あると思いましたので。>投票理由
身内+前日の得票が私からの1票のみ、ということで
票崩れせずに吊られないと仮定して来そうな人狼位置を想定するとそちらに。」
和■アキ子 「んー。千川偽決め打ち?」
モモノキイエロー 「あれー? 繪里さんどーしたんすかー? これ人気投票じゃないっすよ」
モモノキピンク 「どうやったらアッコさんの機嫌、なおせるんだろう…
このままじゃ芸能界から抹殺されちゃうよ~」
如月千早 「あ、ああ。うん?」
和■アキ子 「噛み方からみる狼の手筋、ってことで>千川偽決め打ち」
「はぁ、まあ明後日にちひろさんは吊るとして。今日のグレランでしょうね。
活発にどうぞ」
魔術師P 「おい、肉体言語でサニティってあれか、いわゆる「TVを叩いて直す」的な?
イリーナさん、お前の怪力で殴られると人間は死ぬんだよ?」
初日犠牲社長 「と言ってもモモノキペア以外はお酌してくれる気が全くせんな。むしろ自分達で飲み暴れそうだな。
・・・仕方ない。しっくり粛々と飲みながら地上観戦するとしよう・・・
ところでイリーナ君はお酒は飲める年齢なのかね?」
モモノキイエロー 「つーか正直、あと吊り順だけなんで狐狙いでも●でもいいから見える結果出してくださいよ」
前原圭一 「まぁ噛み先は極めて妥当な展開ってとこだからなんともだけど…
ま、グレラン続行するしかねーかなって感じ」
諸星きらり 「蘭子ちゃん二人いたけど一人になっちゃったー。」
S 「ああ、失礼、投票理由、ですね」
UR神崎蘭子 「神みなる女神の雷鳴りは私に告げる
祭礼の儀を取り行えと
以て礼を尽くし崇め、奉れと」
和■アキ子 「ま、まだどうとでもなるってことか」
モモノキピンク 「そう、人気投票!いま流行の総選挙だよね!
だから大人気のアッコさんに投票したんですよ!」
千川ちひろ 「こうなったら!
幾多のプロデューサーさんの血を吸った・・・・・・もとい、情熱を受けた!
このモバコインパワーで!」
四条貴音 「別に、千川ちひろを吊らせたい、という情報があれば
それで充分かと思いますが。」
諸星きらり 「ちひろちゃん偽はあと1日よーすみかなー。」
イリーナ 「大丈夫です! 筋力25のパンチが飛ぶだけです!
冒険者レベルではじけば問題ありません!」
如月千早 「神崎さんは二人いたので片方削ろうと思ってたのは事実ですが……
うん、明らかに投票する神崎さんを間違えていたのは自明の理です。」
魔術師P 「あ、社長。こいつはファンタジーの住人なんで全然いけるぞ
ただし神官だからあんま飲まないだけで」
前原圭一 「狼はちひろは吊れると思ってる進行を取ってるってのはよくわかる噛みだなーってことだし>ここで共有噛みするってことは」
モモノキイエロー 「小野坂さんからパクってきたチュッパチャップスあげたらどうすか」
モモノキピンク 「アッコさんにまかせたら安心ですもんね!てへぺろ(・ω<)」
S 「つまり、あそこが身内して生き残る狼にみえた、と>四条」
UR神崎蘭子 「所で、囲ったみたいに見えるとか
どうして結果出せずに死ぬのが前提みたいに言ってるのかしら、貴女?>ちひろ」
和■アキ子 「処刑投票第一位希望か。さよかさよか>ピンク」
魔術師P 「死ぬわ!
SW2じゃないんだぞ!
+4で殴られれば後衛なんぞ吹っ飛ぶわ!」
なの 「いや、ちひろ真は普通にありうると思ってる
偽なら真狼でその場合 囲って無い 真狂ならで今日のこりの場合
モモノキで囲ったかは五分以下だと思う」
「明後日当日で●が出ようが吊ってくださいねー。
それくらいでしょうか。私どうなるかわからないですけどそれくらいは言っておこう」
四条貴音 「吊らせたいのか吊られても良いのかは
私の知る所ではありませんけど。」
イリーナ 「お酒はファリス様に禁じられてませんから、どんと来いです!>社長さん」
S 「理由としてはまっとうですね・・・どうしようかしら
これじゃあいたぶれないわ」
モモノキピンク 「え?それやったらアッコさんもだけど
小野坂さんの機嫌が悪くなるよ…板ばさみだよ>日笠」
四条貴音 「身内して、且つ昨日時点で落ちない人狼である、という仮定に。
千川ちひろ人狼仮定だとそうなりました。>S」
前原圭一 「どっちにしろ1w吊れてる現状でこの段階で占い候補に手をかける理由はないってことで
てきとーにしゃべったらいいんじゃないのーって感じだね」
千川ちひろ 「つまり・・・・・・そうですか、狼は私を舐めている。と。そうですか。」
モモノキイエロー 「まぁ私のこと狼目で見てないのは嬉しいっすけど、なのさん私の吊り筆頭なんでてへぺろー」
千川ちひろ 「ふふ・・・・・・うふふふふふふふふふふ」
UR神崎蘭子 「吊れると、というか
結果出ないと吊る場所だと思うけど
ちひろに聞いたのとは逆に聞くけど
結果出せる位置だと思ってるの?>圭一」
初日犠牲社長 「そうか、それは嬉しい知らせだ>魔術師P
・・・と言いたかったが、飲んで暴れられた末に攻撃されたら
キャラロストじゃすまなそうな気がするのだが(汗汗」
モモノキピンク 「ええええ!いや、そうじゃなくて…
アッコさんステキだから、あの、票が…」
なの 「◇S 「つまり、あそこが身内して生き残る狼にみえた、と>四条」
どの発言向け?ちっとわかんなかった」
諸星きらり 「今日もグレランだよーねー。」
千川ちひろ 「狼、あなたは私を舐めたっ!
限定のお得なスタエナセットはいかがですか!」
S 「なるほど・・・神の御許で宣言した言葉>四条
偽りないように」
モモノキイエロー 「チェリー味っすよ、繪里さん、ここでチェリー味渡しちゃいましょうよ」
四条貴音 「確認どうぞ。>なの」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
魔術師P 「いわゆる「ミンチよりひでぇや」状態になる事うけあいだな>社長」
諸星きらり は 前原圭一 に処刑投票しました
モモノキイエロー は なの に処刑投票しました
イリーナ 「……そうですね。
じゃあ具体的にどんな感じになるかヒース兄さんで試してみましょう!」
モモノキピンク は 和■アキ子 に処刑投票しました
四条貴音 は 和■アキ子 に処刑投票しました
UR神崎蘭子 は 前原圭一 に処刑投票しました
千川ちひろ は UR神崎蘭子 に処刑投票しました
なの は UR神崎蘭子 に処刑投票しました
L は モモノキピンク に処刑投票しました
前原圭一 は 四条貴音 に処刑投票しました
S は UR神崎蘭子 に処刑投票しました
魔術師P 「おい!?
仮にも幼馴染に向ってその発言!?
っていうか、お前手にグレソ持ってるじゃん! 拳じゃないじゃん!」
如月千早 は UR神崎蘭子 に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 1 票 →UR神崎蘭子
前原圭一2 票投票先 1 票 →四条貴音
千川ちひろ0 票投票先 1 票 →UR神崎蘭子
0 票投票先 1 票 →モモノキピンク
諸星きらり0 票投票先 1 票 →前原圭一
モモノキイエロー0 票投票先 1 票 →なの
モモノキピンク2 票投票先 1 票 →和■アキ子
四条貴音1 票投票先 1 票 →和■アキ子
和■アキ子2 票投票先 1 票 →モモノキピンク
なの1 票投票先 1 票 →UR神崎蘭子
UR神崎蘭子4 票投票先 1 票 →前原圭一
S0 票投票先 1 票 →UR神崎蘭子
UR神崎蘭子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
初日犠牲社長 「むむっ なにやら不敵な笑みが・・・」
モモノキイエローの独り言 「そこはないわー」
イリーナ 「武士の情けで手加減宣言をしておくので問題ありません!」
初日犠牲社長 「UR神崎蘭子君、お疲れ様。」
なの(人狼) 「んー、明日あたりやばいなぁ」
Sの独り言 「・・・Mの投票先を加味すると
そこが釣りさきになりますよね>蘭子」
イリーナ 「ダブル蘭子さんお疲れさまです」
魔術師P 「手加減宣言しても痛いんだよ!?
ってか死ぬよ! 刃物は!」
前原圭一(妖狐) 「あれ、そこ吊れるのもよくわからんなー
何か失言あったっけ?」
モモノキピンク(人狼) 「やばいよやばいよ(出川さんっぽく)」
UR神崎蘭子 「お疲れ様ぁ」
モモノキイエローの独り言 「人外だとしてもそこはないわー」
千川ちひろの独り言 「うっわー、きらりちゃん占いたいけど、そこ狐じゃなかったらつらすぎる。」
モモノキピンク(人狼) 「って、これ日笠の得意なモノマネじゃん!」
魔術師P 「おー、銀ちゃん、じゃなくて蘭子お疲れさん
ようやくまともな女の子が……」
なの(人狼) 「今日は信頼取りに来たね 狐死んでいればどうでもいいんだけど」
(共有者) 「はぁ。2-1真噛みぬき。占い恐怖。残り狼は強弁の可能性たかし。」
モモノキピンク(人狼) 「どうしようかな
千早ちゃん噛みかなあ、これ」
モモノキピンク(人狼) 「偽目で見てる感じ?」
千川ちひろの独り言 「そこつれたのは割りとふっつーにうれしかったりする。
人外目っていうより、残っても困るからなぁ。」
Sの独り言 「圭一は投票を理解してた、狼なら不利な方向へいっている
高音は理論として完成系、なのも似たような位置」
なの(人狼) 「霊かイエローか千早かなぁ? あ、1チャン占いもあるけどね」
(共有者) 「ちひろさんは狂人。タイミング的に見てSさんは真でいいですかもう」
Sの独り言 「なら、蘭子しかつる位置がない・・・
となるけど」
モモノキピンク(人狼) 「そろそろグレランで私がつかまりそうだし、あとはまかせたよ」
モモノキイエローの独り言 「もうひとり吊らない人探せって? 勘弁してくださいよ」
UR神崎蘭子 「んー、まずますかしらねぇ>灰視。モモノキピンク、圭一は多少人外あるかも、で見て他けど>千早に引っ掛かりすぎてたのがマイナスかしらねぇ」
如月千早の独り言 「思考が着いて行ってない。
……うーん?」
イリーナ 「コロコロ……
あ、ダメージ計算で6ゾロが」
モモノキピンク(人狼) 「霊能消しとくか」
UR神崎蘭子 「ウフフフ。苦労してるのね。乳酸菌取ってるぅ?>魔術師P」
(共有者) 「強弁かつM以外投票者を羅列した場合、四条さん、なのさん。前原さん。
に1wですかね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
Sの独り言 「・・・さて、こっちは本当に偽ざるものなのか
死体から調べさせてもらうとするかしら

アイドルなら隠したい事のひとつや二つ・・・あるわよね
例えば、その不自然に大きい胸とか」
「じゃちょっと別にいってくるな。
お先に失礼する。」
如月千早の独り言 「狐目狙いで私を占うのは十分あるんですよね。
もし狼占いとしたら私を囲うのはSG候補。」
魔術師P 「ぎゃぁぁぁ! 死ぬぅぅぅ!
リザレクションをぉぉ!」
初日犠牲社長 「なんか「クリティカル」な効果音が下から聞こえたが。。。」
魔術師P 「蘭子ちゃんの乳酸菌ならいつでも(キリッ」
初日犠牲社長 「うむ、改めてお疲れ様だよ。またよろしく頼むよっ!>M君」
Sの独り言 「・・・事実でなくてもそういう事にしちゃおうかしら

心情的には心引かれるのだけど
戦略的には全くの無法だからやめておきましょう」
モモノキピンク は S に狙いをつけました
千川ちひろ は 諸星きらり を占います
S は無残な姿で発見されました
(S は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
Sさんの遺言                   ___ -‐=‐-、
      ,.::‐-..__      ,  '´///, ////≧‐ミ、
     /:::::::::::::::: ̄:.ー-ァ'´///////////////ム
   /:::::::::::/ ̄`ー‐-/ ///∠二二二二二ム /ノ
 ,ィ /::::::::::/       {/// i / //,イ i i /i i`Y___            ・・・私を殺した馬鹿は
/ (/::::::::::/ ____     {// i f゙| i レ'i拆ァミリ ノノi i:::::::`ヽ、
ー/:::::::::/   / ‐…、  V i ゝl i | リ¨´ 、芯从ノ ̄`ヽ、::\        説教部屋で24時間改造の刑
/:::::::i:/'7  ___ ,ァ  ゝ-‐'  i i | i )   -、 / ,イ       \::\
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/气 ̄ヽニ三/ /=ニ三f:::::::::i:::::::::///\ニ三`ーァ‐r、::::{///∧/}
::::::⊃i}⌒>、 / /=三三{i::::::::::i:::::://////\ニニ/~~{ \:ゞノ  ゙ij\
::::,⊂_|込 f⌒ヽ'、=ニ三i∧::::::i::::////////∧_/‐-(    V   ヽ:::\    ,
く  )_マミ{`ゝ⌒( >、三|//ム、j:,イ/////////{  ヽ_)   { f^、  {:::::::∧   /:
:::\(__{ミマ////ヽ(n i j///ム‐-、i////////∧‐'´/ム ⊆U,才ト、ヽ::::::∧ /::::
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::::::::::::::\ムマ/////////////i iミム、/////,ィ<三三ム   U U }ヽ':::::::::::
ーァ、:::::::::::`ーミ//,<三三三>{ 辷,、,入三三三三三三ム      |::::::::::::::::
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(    ヽ::::::::::::::\三ニニ三三|       \三三三三=ム     ゝ-―'´
:ヽ    }:::::::::::::::::::\=ニ三三|            \三三三三}
:::::\  |:::::::::::::::::::::::::\三三|          入三三ニニj
UR神崎蘭子さんの遺言 Sランクアイドルに到達するのは私よ
              ,ォェ、____
             ,.f込tン::::::::::::::::` ヽ、
          /::::;. -‐  ´ ̄ ̄ ̄`丶\
         〃::::/  : ::: :: ::::::ト::: : : !: :\ヽ、
         ll::/ /     l  : : ::| ',:::l :|',: :l: ヽY_
        ll::l} ::l    : :|'、: :: ::|'´,:.l|:! l: l: : lイニ}|
        ll;;l} ::|    : :::| ヽ:: :! |:l|;= i:|: l: lミ彳、
    ,    l,x t :r〈`(`V ::l  i:::| 〃  l:|/!: :へ.、
    /{.  /<//l-! ト、:.〉ァ .::|, = l:'   、 '|' i:l :l| | lヽ>
    !;:;:  ヽ//{∧h¨]t{Z´\       . -┐lイ/ レ. l
   i:;:;:;:; 、-;辷.Z._,!'´ ヽ ヽ }:-、、/  ̄ | イ     ,:'{
  、 |;:;:;:;ゝ'ゴ廴_ ̄`i j} }_ハ: }ヘ\_ ノ l|     /:;:;
  |;:';:;:;:;⌒¬'/  厂`゙し{_ん':::ノ:ノ:ノ --- イl i   /;:;:;: ィ         ___
  丶:;:;:;:;:.イ^マ⌒j   _,,..`二_‐く `二ニ7〔辷´__!:;:;:;:;::;         //⌒
   ,. '´.:::::`ヽ:::_Y`^に´广´、ヽ`┘ ァi-〈  , '   \;:7        〃
ァ‐''´..:::::::::::::::::ィ´ `¨⌒¨´  `  \ {. | .}/      丶     __  i′ ,ィ
..:::::::::::::::::;.イV:..〕               l |くム,__   、   _ヽ.  j /j/ノ   } }
:、::::::::::/_.ヘ:::Y'ヘ  _            | l ^ヘr< __  j_,-く__匸だ辷ニヽ  //
ヽこア (_;、 ::|:::l::.Z  `丶、    「` ┴ ∨⌒´__辷Z<´.ィ冖ヾ^ヾ==' ´
'´    〈_ j_;ムゾ‐¬      r‐<r' 二¨ 〈^^´    `マ}jヘゝ'^¨^く{
--―ァァ勹介:く′| .::|:、  ,.-┘.ゝ'「´}_}‐☆ マ^ス.     ヽ     丶
  〈_ゝ'_/,小:〉ぃ l l:|. ゝ^:;/:::::  `ーヘ    〈;〈-== :⊥ゝ‐¬ヾ¨`\
    ̄/广´ }.リ 丶|:l廴f::::::::::::::.. .::::::::ヽ  r‐'::}. }....       い  ',
  ,.ィ'"¨"´  //  _ lイ|/ \:::::::::::::::::::::: .::::`乙y/-' .._ :::::::::::::::::::::..} j   }
. ん′   r-y/ノ´ \    ヽ::::::::::::::::: ....::::::::^´   __`エ_ー‐‐ '-'‐ '"´
      '´ 厶丶:.   \ rゝ-‐ッーr¬ーァ¬冖''"い、 r'ー、_
      ,.、_j´.. ::::::::::::....  ヽ`^广ー'⌒)_;厂`ー'⌒ー‐'´`i′.   ヽ
    /   `丶、::::::::_::::. :. :}/               |/:  ....::::}
    {..........  、::::::::>´__ヽ>ヘ              l:;. -‐- ヽ、
    }--‐‐- ` :〉:::_;:、:::..ヘ::::\            ! -一       )
 ,. --廴   ,. -‐'/´::::j' .:::::>、 \        {     i--‐   -‐r′
'´  .:::::{ヽ.'__ ;;//::::::::ヽ:::::::' -‐ヽ.::::丶、         ,j::::::::::::::::::::::r'
iー- ::rー┴---' ム::__彡へ:_; -‐ヘ::: 丶、丶 ..__,,. 'ノ、:::::::::::::::.. `ー- 、
`ー;::::|        ... ::::::/:::::::::::::::}/ .::`  、___,,.イ に¨ヽ::.\::::::::...  ヽ
 ノ:::::ヽ    ...::: '´.:;. ' /::::  ..:::r'   .::/  .: . ::. ヽ. く^ヽ、:::.丶:::::::::::.. }
. {_ ...::::`::¬7::::::::{'⌒ン′..:r< 冫ー¬.  ;.-、}:.   yヘ._ 丶:_; -ヽ:::/
  ヽ:::: .,.:::::|{、__;,ノ ‘ー--‐'´  ン::::  l :`T:´:::ド-r'⌒く   `ー-,  `¨´
   `Y::: .:l           \  !   l:   !: :.   ヽ  /
    ヽ‐v'::!            l\     :   j:  :,. -‐ 、y′


朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
イリーナ 「ヒース兄さん、復活したら穢れがひどいことになってそうです」
S 「・・・それとも、そういうことだったけど
○でした、なんて言おうかしら」
初日犠牲社長 「S君、お疲れ様。」
前原圭一 「皆、おはようだぜ!
さぁさぁ、部活を始めようぜ!」
モモノキイエロー 「モモノキーっす」
千川ちひろ 「ちひろ占いボーナス!本日はルーキートレーナーをプレゼント!
ついでにきらりちゃんは○です!
和■アキ子 「おはようさん」
四条貴音 「ふむ…朝、という訳ですね。
では、かみんぐあうと、お待ちしております」
「もしURさんが○なら四条さん、なのさん。前原さんに1wと見ますね」
モモノキピンク 「おっはよー
今日も無事に朝が来た…」
UR神崎蘭子 「私もちょっと支援行って来るわぁ
それじゃまたねぇ

えっちぃのはダーメ。アイドルよ?>魔術師P」
諸星きらり 「うきゃー!」
モモノキイエロー 「そこ吊りはないわーないわー」
如月千早 「おはようございます。」
千川ちひろ 「んー、正直、狐目ってことで狙うならあとはここ。
他は印象的にどっこいどっこいです。なのちゃんがどうかなー位。

◇諸星きらり(44) 「ちひろちゃん偽はあと1日よーすみかなー。」

他とここに齟齬がある気がします。他の人……昨日吊れたUR蘭子さんはどうかわからないけど、
まだ見れるといってます。でも、ここだけは明確に1日、っていってるんですよね。
よーは、私は早くいなくなってほしい位置、占っていいと思います。」
なの 「ふーん?」
前原圭一 「と、いうわけで役職さんはお仕事お願いするぜ!」
四条貴音 「まぁ、そうですかとしか。>霊噛まれ」
モモノキイエロー 「そこ占いもないわーないわー」
「……うっわーお。>霊噛み」
和■アキ子 「コイツ和解する気ないやろ」
S 「あらm、お疲れ様
・・・あらあら、意外な光景ね」
魔術師P 「それはSW2,0だっ!
フォーセリアに穢れはねぇ!
第一、それなら一度死んだお前こそ穢れてんじゃん!>イリーナ」
千川ちひろ 「うっわー、あかん、これはあかん。
割りとマジで明日で自分視点どうかはきめなあかん。」
モモノキピンク 「アッコさん、誤解ですって!
アッコさんのこと大好きだから、つい、なんというか…」
前原圭一 「まぁ割となぞなところが吊れたけど…霊死亡と
さて・・・」
「ようこそ地獄のほぼ完全グレラン村へ」
モモノキイエロー 「地獄もなにも吊り先決まってるよーなもんだったんすけどねー」
モモノキピンク 「ほら、日笠も謝って!
アッコさんごめんなさい」
諸星きらり 「蘭子ふたりともお星様になっちゃったー。」
和■アキ子 「でもそういう気概は割りとすきやで?>ピンク」
千川ちひろ 「ないことないですよ!
私占うんだったらもう狐目狙いですもん!
いいですよ!そーいうんだったらあしたなのさん占ってやる!
私視点灰3まで、それで持ってけますからっ!」
イリーナ 「乙女に向かって穢れてるなんて言わないでください!
私はセーブソウルかけてもらったからノーカンです、ノーカン!」
モモノキイエロー 「やーいやーい、繪里さんずっと吊られかけてるー」
四条貴音 「正直、そもそも千川ちひろを吊った後の結果次第で良いとしか思っていなかったのですが>UR神崎蘭子吊り
それこそ千川ちひろの投票先でかなり吊れ得る位置という時点で。」
魔術師P 「ほほう?
お前さんの乳酸菌がエロいと……
蘭子はおませさんだなぁ(にやにや」
モモノキピンク 「この状況が地獄だよ…>日笠」
UR神崎蘭子 「早Σ埋ってたわぁ」
千川ちひろ 「とかいいながらほかを占うのが私クオリティですけどねっ!」
「あと占いもう●出しても無理ですよこれ銃殺じゃないとー(笑)」
魔術師P 「お前が言いだしたんだろうが!
セーブソウルなけりゃ穢れどころかアンデッド一直線だったくせに!
>イリーナ」
なの 「そこ噛んだって事は霊狂はほぼ消えるね
2吊れ占い狼も無いと思うから 
パターン1 昨日のは○占い真狼  パターン2 昨日のは●占い真狂ってところか」
モモノキピンク 「アッコさん、ありがとうございます!
中村、アッコさんに付いていきます!」
S 「・・・素直に投票者以外根絶やしにするべきだったのね
全く、狼でもないくせに投票するからこうなるのよ」
和■アキ子 「千川は明日でいいか
ピンクよりそれに乗っかってきた四条のほうが気になるという話」
諸星きらり 「んー、ちひろちゃんも○ばかりだにぃ。
まだ残すー?」
モモノキピンク 「よかった…なんとか和解の方向に持っていけたっぽいよ」
前原圭一
◇UR神崎蘭子 「吊れると、というか
結果出ないと吊る場所だと思うけど
ちひろに聞いたのとは逆に聞くけど
結果出せる位置だと思ってるの?>圭一」

死んでしまったけど返答しておくね
ただの村人に占いの真偽わからないよ、結果とそこの印象で判断しないとだめじゃね
って言おうとしたけど間に合わなかった、すまんね」
千川ちひろ 「だーかーら、割りとまじめに真狂ですってば。
だから、私先に吊ってもいいかなって思ったんですこれ。

少なくとも、囲い疑い消してグレラン村できるんですから。」
「ついにSLMも私だけですか……私もそちらへ行くのでしょうか?」
和■アキ子 「んじゃビール買ってきーや>ピンク」
モモノキイエロー 「まぁ繪里さんここで吊ってもなんにもなんないんで頑張ってくださいよー」
S 「早い人が多いのね>UR」
なの 「というか 何故投票者占わないし」
UR神崎蘭子 「うう……銀ちゃん出戻りよぉ…」
如月千早 「ごめんなさい、実際のところ結構状況についていけてない気配はします」
前原圭一 「ああ、某幼稚園児の映画でそんな組織あった気が・・・>L」
モモノキピンク 「はい、アッコさん!わかりました!(しゅたっ)」
魔術師P 「銀ちゃん自分で言ってるやんけ!(ビシ >蘭子」
なの 「普通に考えて身内はしていない『推理前提』
で 狐狙うなら非投票者なの。いや理由あるなら聞くけど」
モモノキピンク 「ひかさひかさ~、ビール買ってきて~」
四条貴音 「?>和■アキ子
神崎蘭子は投票先としてありえない。
なのはモモノキイエローの魔術師P偽推しが全く理解できないので吊りたくない。
諸星きらり-貴方様で、昨日までの人狼候補推定において
より人狼らしい位置はあなた様ですので。」
和■アキ子 「自分の観点でゆっくり考えてきーや>如月
まだ頭固くする段階じゃにで」
千川ちひろ 「・・・・・・んー、ま、いいですか。
明日だったら私の占い、灰3ですから。
いいですか。私明日○銃殺なしだったら、残りに最大2人外の可能性です。

・・・・・・ですよね?」
モモノキイエロー 「収録終わったら打ち上げあるんで! グレーとは違うんです!」
モモノキピンク 「ちひろちゃんが吊られたがってる?」
諸星きらり 「そろそろもーちひろちゃん吊るしかないかなー。」
S 「それなら自分の○を生贄にさしだしなさい駄牛>ちひろ
全く・・」
UR神崎蘭子 「まぁ、正確には
結果出せるのが見えてる位置なのか?で狼目で見たって話しだから
推理自体は外れてるのよねぇ>圭一」
初日犠牲社長 「ミルミルもヤクルトも売ってない家の近所のコンビニは何を考えているのか(怒)
ピルクルはなにかこう、スジっぽくていけないのだよ(買うけど)」
モモノキイエロー 「もう正直最後まで残してもいいかなってレベルっすけどね」
前原圭一 「ま、グレランだしてきとーにだべる方針で
そっから先は…鉄火場になるかどーかってことじゃねーのかねーと」
如月千早 「いえ、占い先だけ見ると私は千川さんを切れないんですよね。
私狐目で占うのも真っ当に思えますし。」
モモノキピンク 「くっ!日笠、おぼえてろよー
しょうがない、さっさとビール買ってくるか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
諸星きらり は なの に処刑投票しました
モモノキイエロー は なの に処刑投票しました
四条貴音 は 諸星きらり に処刑投票しました
モモノキピンク は 四条貴音 に処刑投票しました
初日犠牲社長 「狐噛めば吊りが1増える。今のままだと吊り4で人外3吊りあげないといけないが、占い師が
呪殺でも出さない限りそちらの配慮も考えないといけない・・・意外と均衡してるかもしれんな」
なの は 和■アキ子 に処刑投票しました
和■アキ子 は 四条貴音 に処刑投票しました
前原圭一 は 四条貴音 に処刑投票しました
S 「えり好みできる立場かしら駄犬>社長
好きなものならば買いだめくらいしておきなさい」
L は 前原圭一 に処刑投票しました
千川ちひろ は 和■アキ子 に処刑投票しました
イリーナ 「今日の発言でなのさん吊れると思ったけど
なかなかうまくいかない感じですね」
S 「・・・ポルカミゼーリア>投票」
如月千早 は なの に処刑投票しました
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
四条貴音 は 諸星きらり に処刑投票しました
諸星きらり は なの に処刑投票しました
モモノキイエロー は なの に処刑投票しました
千川ちひろ は 四条貴音 に処刑投票しました
前原圭一 は 四条貴音 に処刑投票しました
イリーナ 「分けました!」
和■アキ子 は 四条貴音 に処刑投票しました
モモノキピンク は 四条貴音 に処刑投票しました
初日犠牲社長 「むぅ・・・うちの会社にもヤクルトのお姉さんに来てもらうとするか・・・
と言いたいが、律子君から100%却下されること請け合いだ・・・我慢するしかないね・・」
S 「まあそことそこ、二人で引き分けるなら
やる気はあるという事かしら。それとも胸の大きさの嫉妬かしら」
如月千早 は なの に処刑投票しました
魔術師P 「そしてちひろは安定で墓穴を掘る、と」
なの は 和■アキ子 に処刑投票しました
L は 四条貴音 に処刑投票しました
5 日目 (1 回目)
如月千早0 票投票先 1 票 →なの
前原圭一1 票投票先 1 票 →四条貴音
千川ちひろ0 票投票先 1 票 →和■アキ子
0 票投票先 1 票 →前原圭一
諸星きらり1 票投票先 1 票 →なの
モモノキイエロー0 票投票先 1 票 →なの
モモノキピンク0 票投票先 1 票 →四条貴音
四条貴音3 票投票先 1 票 →諸星きらり
和■アキ子2 票投票先 1 票 →四条貴音
なの3 票投票先 1 票 →和■アキ子
5 日目 (2 回目)
如月千早0 票投票先 1 票 →なの
前原圭一0 票投票先 1 票 →四条貴音
千川ちひろ0 票投票先 1 票 →四条貴音
0 票投票先 1 票 →四条貴音
諸星きらり1 票投票先 1 票 →なの
モモノキイエロー0 票投票先 1 票 →なの
モモノキピンク0 票投票先 1 票 →四条貴音
四条貴音5 票投票先 1 票 →諸星きらり
和■アキ子1 票投票先 1 票 →四条貴音
なの3 票投票先 1 票 →和■アキ子
四条貴音 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
S 「・・・ポルカミゼーリア>再投票
救えない人たちね」
モモノキピンク(人狼) 「なのちゃん、危なかった…」
初日犠牲社長 「四条君、お疲れ様。」
S 「お疲れ様、貴音
おしかったわ」
モモノキイエローの独り言 「貴音投票なら貴音に変えてあげよーかと思った、って言おうと思ってました」
前原圭一(妖狐) 「さて狼さんはどれだけ残ってるのでしょうねー」
モモノキイエローの独り言 「まぁでもここまで吊れないならもーいっかなーって」
(共有者) 「ふむ。はずれですか。残念です」
イリーナ 「貴音さんお疲れ様です!」
千川ちひろの独り言 「んーと、3択?
これ、狐吊れてるんでしょうねー。
だからまー、あれです。●出したくないし、村占いたい。」
モモノキピンク(人狼) 「どうしよっか
さすがに共有護衛かなあ」
UR神崎蘭子 「お疲れ様よぉ」
なの(人狼) 「吠え減らすか…タカネ残したかった。そここっち吊りに来そうになかったから。。。 暫定○からすごい狙われてるのがやだなぁ」
S 「・・・ああ、占い師が狼を助けたのね
皮肉ね、このまま銃殺がでなければ狂人として死ねるわ」
四条貴音 「まーよくある形やなーという意識の」
モモノキイエローの独り言 「言うか! 言うか!」
モモノキピンク(人狼) 「ちひろちゃん噛みで漂白っぽく見せる?」
和■アキ子の独り言 「モモノキコンビが狼なら勝てる気がせん」
千川ちひろの独り言 「鉄火だからよく考えないとってあたりでいくなら、どうだろう。
なのとあっ子さん残して最終日まで。
これにイエローいれてーと。」
魔術師P 「おー、お疲れさん!
いやぁ、霊界が華やかになってきて結構!
筋肉女だけじゃあ華がないからな!」
千川ちひろの独り言 「・・・・・・ピンクいたやうん。」
和■アキ子の独り言 「前原が空気すぎて辛い」
なの(人狼) 「暫定○どっか抜きでもいいよ もしくは灰抜き
狩人死亡確認で共有でもいい って言おうとしたけど奇数か」
(共有者) 「ああ、逆もありましたねこれ。占い恐怖とはつまり。イエローさん、千早さんが
十二分にありえます。これはこれは、面倒な」
S 「あら、その華に私は入ってるのかしら>魔術師P
華が合っても飾る台はみすぼらしい、魔術師が一人だけみたいだけど」
モモノキピンク(人狼) 「GJは避けたいとこだけど・・・千早ちゃんにしとくか」
イリーナ 「神官戦士としての最低限の筋肉です!
一般人より少し鍛えてるだけです!」
魔術師P 「ってかなー。
俺様村人だったらイリーナ&千早の「ファリス鉄壁の守り」っていうユニットをプロデュースしようと思ったのに、よりにもよって狂人引かされるしなー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
なのの独り言 「明日銃殺出る確率ほぼ無いから 占いは抜かないでいいかなぁ?」
魔術師P 「その人間の限界を超えた筋力のどこが普通だぁぁ!」
前原圭一(妖狐) 「というかなんで俺吊られてないんだろー?」
和■アキ子の独り言 「生存者が固まりすぎだと思う。位置的に」
イリーナ 「まなみんがフラグ建ててる気がします」
魔術師P 「うるさいドSめ!
お前を見てると何かトラウマを思い出すから帰れ!>S」
UR神崎蘭子 「Dあるもん>千早
ただしゼノ」
千川ちひろ は なの を占います
S 「イリーナは魔術的な加護でもかかってるのではないかしら
じゃなければ、あだ名は女ゴリラとか言われてるに違いないわ」
モモノキピンク は 如月千早 に狙いをつけました
如月千早 は無残な姿で発見されました
(如月千早 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
四条貴音さんの遺言 お疲れ様です。
如月千早さんの遺言
               /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
                 /:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.;イ:.:.:.:,イ__:.:.:.:.:.:.:.、
             /:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:./ }:.:.:/`ー^:.:.:.:.:.:.:.::.
               /:.:.:/:.:.:.:.:,:.:/7:.;:<   /:.:/   :.:.:.:.:.:.:.:.:.
            ;.:.:.:.l:.:.:.:.:/ィテ芥、ヽ   /:.:/ ‐- 、 }:.:.:/:.:.:.:.:
             |:.:.:.:|:.l:.:.;' `弋rタ     //ィ芍ミ、 ノ:.:/:.l:.:.:.::|
             l:.:.:.:j人:l        ´  {rタ ツ:.:/:.:/:.ハ:.j
             |/:∧( ,リ        丶      /7'|:./|::ハノ
            __,/:./::::ゝ、    rー -、     /}:.l/ j/             声の続く限り唄い続けます。
              } ヽ'::::::::::::ヽ   丶  ̄V〉    /イ:.:.|
            ノ   j::::::::::::::|_\    ー ′   .イ::.:l:.:.:|
          j   ,:::::::::/   )丶/ ̄ヽー、:升:.l:.:.:l:.:.z≠=、
          /l   l >"   /r/  . ′ /7::|:.:l:.:.:|/     ヽ
       /___{   /   ..:くヲ'   /  / ハ::|:.:l:.:.:||        '.
        /  | /    //   /  / /::::::l:.:l:.:.:lヽ    ァ==ッ
      /   ,人      ′   /  / ∧_:_:::l:.:l:.:.:l:.:.トュ、{   〉'⌒ヽ
   / ̄_フ´    ー、       ′ /  イ }}\`ー‐、:.:l::::::∧__/  /⌒ー、
.   { /        ヽ r-、__,__/((⌒⌒))\   \:.:/⌒ー‐く  ___, }
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
前原圭一 「皆、おはようだぜ!
さぁさぁ、部活を始めようぜ!」
モモノキイエロー 「モモノキっすー」
和■アキ子 「おはようさん」
S 「酷い男ね、そうやってえり好みしてるから>魔術師P
女が寄り付かないのに」
「おはようございます。」
千川ちひろ 「狐、すっごいつれてる気がします。
んで、私視点ですっごい、●だしたくない。そこが吊れるって保証が様子から確信できないから。
だから、狼がない、村だろうという位置を狙います。

だったら、ここです!」
S 「お疲れ様」
モモノキピンク 「おっはよー
和解した後の朝はすがすがしいね」
和■アキ子
魔術師P 「外見は清松御大の加護がなー
リアルイリーナってのもいるがw
>S」
UR神崎蘭子 「お疲れ様
ノーミス村突入」
モモノキイエロー 「暫定○の一体感を感じる……!」
前原圭一 「と、いうわけで役職さんはお仕事よろしくお願いするぜ!」
千川ちひろ 「ちひろ占いボーナス!本日はガチャチケットですよ!
ついでになのちゃんは●です!」
如月千早 「あっぶな……狐勝ちになるところだったんですね。」
「さあ、千川さんを吊りましょう。残念ながら。」
S 「あら・・・助けた狼を占いが占って●をだす・・・
酷い喜劇ね。」
なの 「というか 吊りたいところに○ついてくのがめんどい
タカネ吊りは無いわ― 超無いわ―そこ一応会話してくれてたとこなのに―」
千川ちひろ 「もー!なんでここで●なんですか!」
UR神崎蘭子 「ああ、漫画のwww>リアルイリーナ」
如月千早 「ってわけでもなかった。普通に2狼残りでしたか。」
初日犠牲社長 「如月君、お疲れ様。」
モモノキピンク 「昨日吊られかけたとこに●?」
モモノキイエロー 「占い先はひどいけどなにも見なかったことにします」
和■アキ子 「千川吊っときゃいいんじゃねとおもいつつ、先になのを吊る…はないな」
千川ちひろ 「えーとごめん共有さん、これ私吊られるわけにいかない。
っていうか、ここでなのちゃん●とか正直、最悪すぎる。」
モモノキピンク 「ちひろちゃんとサヨウナラかなあ、これだと」
「なのさん狼はないわー。あんだけ全力で占いに絡んどいて●はないわー。」
S 「そこにリアルマウナもいるわよ>UR,魔術師P」
前原圭一 「んーなの●なのか
村狙いで占ったところが●だったってことかね?>ちひろ」
諸星きらり 「うきゃー!」
なの 「はー、さよけ 魔術師真ならもうちょっと早く出て欲しかった感
あれなんか様子見した感で人外?ちひろ真あるとか思ってもたわ―」
「と。昨日思いついたことをそのまま言います」
和■アキ子 「ここの如月噛みはどうなんやろうなー
吊れんと思ったから神にいったんかなー」
千川ちひろ 「昨日の結果とあわせて、吊ってもらえない気しかしないんですよ。そこ。
私視点だったら、これでLWなんです!正直狐とかいってられません!」
モモノキピンク 「そうそう、アッコさんビール買ってきましたよ!
遅くなってゴメンなさい」
モモノキイエロー 「お、おう」
S 「というか、たった今来た、の方が正解かしら・・・
これで髪が金髪で耳がとがってたら完璧よね」
和■アキ子 「足りん。追加買ってこい、ダッシュ!>ピンク」
千川ちひろ 「っていうか、これ信じてもらったら、正直最終日は(狐知らないけど)保証なんですよ!」
魔術師P 「相変わらずちひろはギリギリでてんぱるなー」
「え?ちひろさん吊りですけど」
諸星きらり 「ちひろちゃん吊るなら今日くらいしかないにぃ。
ちひろちゃん、なのちゃんランでハピハピ?」
モモノキイエロー 「保証かどうかわかんねーし! わかんねーし!」
モモノキピンク 「あ、足りなかったか!すいませんでした!(しゅたっ)」
前原圭一 「え、LW確定してたっけ?>ちひろ視点で
グレー俺とピンクいるんじゃないの?」
S 「必死なのはいいけどぼろぼろね
行動としては正しいけど理論でなっとくするかしら」
モモノキピンク は 千川ちひろ に処刑投票しました
魔術師P 「あ、そうそう千早。
今度イリーナと組んで
「ファリス鉄壁の守り」って名前でデビューな」
なの 「てか、私視点占い偽になったけど これだと真狂かなぁ?どだろ?
このグレーに狼2いると結構つらいね」
UR神崎蘭子 「いや、霊能結果的にまだ2W残りあるんですけねど>ちひろさん」
モモノキイエロー 「ってもまぁ、ちひろさんの中身はほっといても結果はほとんど真だと思ってますよ。」
千川ちひろ 「だから!
私視点は真狂っていってるでしょう!

LW確定です。霊さん真だったら、Mさんで1w、なのちゃんで1wですから
>圭一さん」
モモノキピンク 「1ケースあればいいよね…重い…
日笠ー、運ぶの手伝って~」
モモノキイエロー 「で、もう狼吊ってたらどうすんの? ねぇねぇ」
前原圭一 「ああ、2w露出確定ってことね
そーいうことでOK?>ちひろ」
なの 「今日千早噛んだあたりで きらり囲いあるかなぁどうかなぁーってとこだけど」
諸星きらり 「まじゅちゅしちゃんは狂になるからLWにならなくないない??」
和■アキ子 「んー。誰や、こん中で如月神のメリットあるん
昨日投票食らったなのが一番手?」
如月千早 「……なんですか、それ。」
千川ちひろ 「だから、私視点はあとは前原さん、ピンクちゃん、あっ子さんなんですよっ!
ここでなのちゃん吊ったら、それこそ人外場です!信じてください!」
如月千早 「>ヒースP」
前原圭一 「でも狐狐言ってた千早死んでるのが予想外すぎた
いや、そこ○のなかで一番あやしかったからにゃー」
モモノキピンク 「ちひろちゃん吊って狐勝ちの可能性かあ
でもこれ、ちひろちゃん吊られたがってない?>日笠」
S 「占うのだったら昨日釣ればよかったのにね>ちひろ
・・・ああ、村として占ったのかしら
すばらしい喜劇の役者ねちひろ
むらの駄牛ぶりも合わさってすばらしいストーリーだわ」
千川ちひろ 「あ!違う!ここでなのちゃん吊らないと、です!もー!」
モモノキイエロー 「イヤですよー、ケースってなんでちょっと湿ってるんすかー、繪里さんみたい」
和■アキ子 「信じられん提言をする奴が信じてくださいっていうんよなあ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
魔術師P 「イリーナを引き立て役に、千早の魅力を存分に引き出すプランだ>千早」
千川ちひろ は なの に処刑投票しました
如月千早 「私噛みなんて、状況的に占い真を見てたから、くらいしかないんじゃないですか?」
諸星きらり は 千川ちひろ に処刑投票しました
モモノキイエロー は 千川ちひろ に処刑投票しました
和■アキ子 は 千川ちひろ に処刑投票しました
L は 千川ちひろ に処刑投票しました
なの は 千川ちひろ に処刑投票しました
前原圭一 は 千川ちひろ に処刑投票しました
6 日目 (1 回目)
前原圭一0 票投票先 1 票 →千川ちひろ
千川ちひろ7 票投票先 1 票 →なの
0 票投票先 1 票 →千川ちひろ
諸星きらり0 票投票先 1 票 →千川ちひろ
モモノキイエロー0 票投票先 1 票 →千川ちひろ
モモノキピンク0 票投票先 1 票 →千川ちひろ
和■アキ子0 票投票先 1 票 →千川ちひろ
なの1 票投票先 1 票 →千川ちひろ
千川ちひろ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
S 「さて、ここが勝ち目の分かれ目
あの哀れな占いに同情するなら勝ち
鉄の意志で勝ちにいくなら負け以下だけど・・・勝ちにいくみたいね」
千川ちひろ 「あーんーそっちかーもー!」
魔術師P 「ちひろお疲れさん
ほれ、小遣いやろう。1モバコイン」
(共有者) 「人外場になってどうするんですかwってツッコミを入れたかった。」
モモノキイエローの独り言 「あくび」
前原圭一(妖狐) 「あれ、これなの狼あるんじゃね?
って気はしなくもない 」
UR神崎蘭子 「お疲れ様」
S 「お疲れ様、哀れな占い師
いい喜劇の役者だったわ」
初日犠牲社長 「千川ちひろ君、お疲れ様。」
モモノキピンク(人狼) 「満場一致かあ
どこ噛んで、どこで生き延びるかだけど」
なの(人狼) 「一人くらい●吊りに来ると思ったが… 溢れる白さやな…」
モモノキピンク(人狼) 「アッコさん狐ありそうだよね、これ」
イリーナ 「引き立て役なんか使わなくても、千早さんなら一人でも大丈夫です!
歌も踊りもすっごく上手ですよ!」
千川ちひろ 「あんたが!あんたが狂人ででてくるからっ!
前原さんとか占うわけないでしょう!あの潜伏マニア!」
四条貴音 「まぁ、そんな感じの。」
魔術師P 「ま、あれだ。K1を吊るプランがまったく見えんので、狐場じゃね?」
イリーナ 「って、誰が引きたて役なんですか!」
モモノキピンク(人狼) 「どの陣形でいこうか
アッコさん噛んでみていいのかな?」
なの(人狼) 「きらり明日吊って4時点で勝ちたい 残りは戦うのめどい…」
如月千早 「狐勝ちな気がしますね。」
モモノキイエローの独り言 「明日はK1か繪里さん、めんどくさいからなのでもいいけど」
前原圭一(妖狐) 「Lが生きてたら狩人日記をだすことも検討だねーと」
魔術師P 「狼が出る気配が欠片もねーから仕方ねーだろてめー!」
S 「・・・さてさて狼に村も狼も騙されたわけだけど
あら、狐勝ちもみえそうね」
(共有者) 「ふむ。ちひろさんの○噛みきらりさんは初日投票的にほぼ村ダメ押しする必要なし。
……イエローさんが囲いあるかなってとこです。」
四条貴音 「K1が吊れる未来が存在し得ないとしか。」
なの(人狼) 「◇和■アキ子 「んー。誰や、こん中で如月神のメリットあるん
昨日投票食らったなのが一番手?」
これあるからなぁ ちょいいやなんよねぇ 発言見てる人いると」
モモノキピンク(人狼) 「明日は きらりん狙いね」
千川ちひろ 「もー!社長!私が占い苦手だからってひどいですよ!
こうなったらぼっち!酒!もう出してますけど!」
UR神崎蘭子 「発言的には、人外あるのかなって位置だった気もするんですけどね>前原さん」
モモノキピンク(人狼) 「アッコさんのその発言は、私が否定しにいくけどね」
なの(人狼) 「誘導位置変えた方がいいよ」
魔術師P 「ぼっちじゃねぇよ!
いいちこと日本酒とビールどれだ!」
モモノキピンク(人狼) 「じゃあ圭一噛みにしてみようか
あそこも吊れないだろうし」
(共有者) 「前原さん(イ)エローさん、そして和なんとかさん。
そこから選ぶ作業ってところですか。」
四条貴音 「発言的には物凄く臭いですけど多分ほぼおそらく非狼ではいいんだろうなーという感じ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
なのの独り言 「噛みは何処でもいいっちゃいい」
千川ちひろ 「礼子さん・・・・・・じゃない、あずささんから聞いてあなたの酒の位置は
もう把握済みなんですよこれがまたっ!」
四条貴音 「大吟醸を頂いております(くぴくぴ」
千川ちひろ 「吟醸剣菱!>ぼっち」
魔術師P 「あるのかな、で吊れる程むらむらしてるのが居ないなぁ
吊り場所が多すぎるか>蘭子」
如月千早 「前原さんは狼には見えなくて。」
魔術師P 「たっけぇ酒頼みやがって!
味わってのめよコラ!(ドン
和■アキ子の独り言 「にょわー☆」
S 「・・・投票的に狼が全くない蘭子釣りあたりからが村の負けの流れかしら。
あんなやる気がない所が相方を落として勝とうとしようなんて、なめすぎよね
四条貴音 「あれ占って銃殺出したら信じてやるよ●と○出しても信じないけどな系位置というか
狐か潜狂っぽひ」
モモノキピンク は 前原圭一 に狙いをつけました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
千川ちひろさんの遺言 \          /     r' ´          `ヽ  \    \        /
               /                      ヽ 
    争.  も      /           l    ヽ        __          _
    え   っ       /    /{   |l   | \        ハ        .争
―   :  と   ― ,′   /  V   ト、 _   ',    \ _i_     え
     :             _ V   /\ `ヽ_ } l 人__ ヽ 」_     :    ―
―          _i_   |´    \_ r=ニ二´ / 从.   ̄丁´       :
             |/| |  {| _ ニ    〃fぅ 、ヾメ /⌒ヽ.  Y
/           | ! {  〃rぅ 三三  乂ノ  / /^! }  ! /         \
.   /      \      ゝ {{ Vソ ニ=-     ´  じ / ヾ   /
  /    |     \ 弋_ Yヽ "  ′        _ ノ i   |   /    |  |
.       |         |  ゝヘ    rァ  、     /} / j        |  |
               人  从     Y   ノ   / V.// / 
                 {  >、  >   `    イ   V  ´ 
                {  Y   >- <//     〉-、_  -―- 、
                 乂  ヽ   }ノ  }/    //YYヽ/      ヽ
                  >  V 彡 /ノ _彡  〃// ハ
                 {人 `ヽ /  )/`ヽヘ   , ' // / j
                r'   \ |  〃   ハ  / 〃 / .,′       |
                |  にニミrァイ=彡/  V     /   i /       |l
                |  ヾ==彡へ三{  |  /    j  / {        リ
                 / / ⌒ ヽ    j    ノ  { |       /
                / /  ./ / l r―f⌒ヽ  ,. 、_ ノ >     //
                  /./   .〈 〈  /     ヽ\ _」彡   \ / /
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
如月千早 「神崎さん吊りに関しては正直、反省しかありません。」
千川ちひろ 「しゃぁ!チョコ?コップでしょコップ(ドバドバ
ぼっち!つまみ!」
四条貴音 「そして狐を噛む。」
前原圭一 「皆、おはようだぜ!
さぁさぁ、部活を始めようぜ!」
モモノキイエロー 「モモノキーっす」
和■アキ子 「おはようさん」
モモノキイエロー 「吊り増えたーわーい」
モモノキピンク 「おっはよー!
アッコさんのとこに急いでビールもってかなきゃ」
モモノキピンク 「死体ナシ?」
S 「圭一噛みがなければそのまま負けそうな勢いだけど・・・さて
そういえば駄犬はもう下界には二匹だけなのよね」
千川ちひろ 「狐噛みよった」
前原圭一 「役職はっていないんだったか…
と、死体なし? ふーん」
なの 「○っぽいというかできれば最終日戦いたくない人
L,k1 ○っぽいひとイエロー きらり吊って終わらないなら
アッコとピンクどっちかじゃね感」
諸星きらり 「うきゃー!」
「そうですかねー。囲われちゃってがありえるのはイエローさん。
きらりさんに関しては初日兄さん(M)に投票してるので、
ダメ押し勝負はしないでしょう」
和■アキ子 「んー?狐で考えるべきかこれ」
S 「あら、運を拾ったわね」
モモノキピンク 「これは…狐のほうが可能性高そう?」
「……死体なしですか?」
諸星きらり 「うぇへへへへ
吊り増えてる。」
初日犠牲社長 「む、むぅ?!ちひろ君がとても荒れているようだが・・・気付くのに遅れてすまない。

え・・・っとだな・・・魔術師君、お酌は頼んだよ。
ツマミはここに置いておくから(ソーット」
モモノキイエロー 「じゃあとりあえず今日はK1吊りでいーっすよねー」
なの 「ってか、死体無しか 非狩人CO」
前原圭一 「ま、狩人いるならどうぞーって言っておくか」
UR神崎蘭子 「おっと、狐噛み」
モモノキピンク 「まったく見えにくい位置に狐がいるってことかな?」
和■アキ子 「んじゃ前原かねぇ」
魔術師P 「あ、社長てめー!?
逃げないで何とかして!」
S 「狩人COがなければ狐よね、下界の状況
ここで狼がつれるのが普通の状況だけど」
前原圭一 「いや、なぜ俺誘導なのさ?>お二人さん」
モモノキイエロー 「誘導っていうか、吊り増えたし悩むことないっていうか?」
魔術師P 「風情がないなぁおい!
出汁巻きとあぶり烏賊でいいな!」
モモノキピンク 「狩人いたらCOするだろうから、狩人はいないっぽいよね」
諸星きらり 「囲いも懸念しなくちゃいけないし、LWのかのーせーもひてーもできないし割りときゅーくつだね。」
千川ちひろ 「だいたいですねぇ~あれですよね?
私はぁ~ねぇ~?あれでしょ~が、ねぇ~?>社長
きいてますぅ~?スタドリの飲みがたりないんじゃないですかぁ~?」
和■アキ子 「噛まれそうな顔してるから>前原」
初日犠牲社長 「一応どのサイドにも勝ちの目が出てきたね。ここからどうなる事やら・・
iPhoneからの投稿」
モモノキピンク 「隅っこで隠れてたからじゃないかなあ>圭一さん」
前原圭一 「まぁイエローかねーと
囲いみるならそこでいいんじゃないのって気はする」
モモノキイエロー 「wwww」
千川ちひろ 「ゲソじゃ弱いわ、胴体のところちょっと焦げ目つけて出して!>ぼっち」
なの 「噛みに行くなら LかK1ってL共有だから K1か
普通に考えるとだが2Wアッコーピンクとかあんの?」
「きらりさんじゃね?」
モモノキイエロー 「ここでそう返してくるならもう悩むことなくなってびっくりっす」
前原圭一 「おれよりいい男や麗しい女性居るじゃないですかヤダー>和田さん」
モモノキピンク 「アッコにおまかせすれば、勝てそうな気がするんだけど
日笠はどう思う?」
初日犠牲社長 「そ、その・・・私が配役を意図的に決めたわけではないのだよ~
誰か酔い絡みから私を助けてくれぇ~(滝汗」
和■アキ子 「というかここで狐噛み入るんなら吊れそうにない前原か釣れる状況じゃない諸星やけど
諸星噛むか?って話」
S 「私はパンとワインをお願い>魔術師P」
モモノキイエロー 「2Wアッコーピンクだけがこわい話っすよねー」
魔術師P 「なんつーワガママだ!
ちょっとワタ塗って焼くから待ってろ!>ちひろ」
モモノキピンク 「私とアッコさん狼とか、ひどい吊りあいだよ!>なのちゃん」
諸星きらり 「ちしろちゃん狂だったら2Wもあるし、囲いはどこかでされてるよーな気分。」
モモノキイエロー 「残念なことに私、繪里さん全然信用してないんで」
「うーん。うーん。こういう場合はたしてどこか狐か、ではなく
どこが噛まれるか?で考えたほうがいいですし。」
和■アキ子 「L以外の男はお前しかおらんで>前原」
S 「◇モモノキピンク 「アッコにおまかせすれば、勝てそうな気がするんだけど
日笠はどう思う?」
だれがコントをしろなんていったのかしら」
初日犠牲社長 「内臓はホイルで包んでしっかり熱通さないと良くないぞ・・・と三浦君が言っていたぞ」
モモノキピンク 「日笠の○が早めだったのがねえ
あの○で安心して、私をいびりに来た感じだったのがねえ」
前原圭一 「?
いや女性の話なんだけど、読んでくださいよー>和田さん」
S 「上というものは責任を取るために存在するものよ>社長
ここで逃げるなんて男じゃないわね」
モモノキピンク 「もっと先輩を立てよう!ね、日笠」
なの 「諸星今日吊り候補筆頭(わたしんのなかで)なんで噛むならK1ちゃんかな感
グレーから積極的な反対意見が出無いあたりがやな感じなんだけど」
諸星きらり 「モモノキのどっちかは人外っぽくなーい?
「前原さんは最終日に持っていくんじゃないか?
と思うので噛まれないとは思うんですよねぇ」
モモノキイエロー 「アッコ-ピンクないかなー、K1ーピンクでいいっすかこれ」
初日犠牲社長 「(ここはぼっち君に任せて私は自室で飲むとするか・・・)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
モモノキピンク は 前原圭一 に処刑投票しました
諸星きらり は モモノキピンク に処刑投票しました
千川ちひろ 「そんなこといってもですねぇ~?
あれですよ?私に真占いとか、させたら村がほろぶんですよ?
ほら、滅びかけてますでしょうねぇ!わかりまふかぁ~?>社長」
千川ちひろ 「あ、私ワタは苦いんでちょっと・・・・・・>ぼっち」
S 「私は牛乳で血抜きすると美味しいと聞いたわね>内臓
脂肪の分子が臭みの成分をつつむとかなんとか」
和■アキ子 は 前原圭一 に処刑投票しました
モモノキイエロー は 前原圭一 に処刑投票しました
S 「まあ、狼は狐に投票するわよね、もちろん」
魔術師P 「お子様め!
仕方ない、普通の烏賊焼きお待ち!
>ちひろ」
なの は 前原圭一 に処刑投票しました
魔術師P 「惜しかったな、狐。
ここで噛まれなけりゃ勝ちだったろうに」
S 「駄犬、こっちにワインとおつまみを頂戴>魔術師P」
前原圭一 は モモノキイエロー に処刑投票しました
初日犠牲社長 「そ、そうは言ってもだな!まだ村が負けたわけではないし、私は均衡した良い勝負をしてもらいたいと思っているのだよ(キリッ)>S君
ちょ、ちょっと飲み過ぎだ!落ちつきたまえ!ほら、これでも飲んでだな・・つ□(リアルスタドリことリポD)>ちひろ君」
L は モモノキピンク に処刑投票しました
7 日目 (1 回目)
前原圭一4 票投票先 1 票 →モモノキイエロー
0 票投票先 1 票 →モモノキピンク
諸星きらり0 票投票先 1 票 →モモノキピンク
モモノキイエロー1 票投票先 1 票 →前原圭一
モモノキピンク2 票投票先 1 票 →前原圭一
和■アキ子0 票投票先 1 票 →前原圭一
なの0 票投票先 1 票 →前原圭一
前原圭一 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
千川ちひろ 「しゃあ!
あ、次美少年で。>ぼっち」
S 「お疲れ様ね
きらりがいい具合に村位置にきてるわ」
モモノキイエローの独り言 「あくび」
モモノキピンク(人狼) 「狐落とせたけど、ここからだねえ」
魔術師P 「急に普通になったな。
――――小鳥の貯めてたやつ持ってくるか<美少年」
諸星きらりの独り言 「おつぁーしゃー☆って死んでなかったー」
イリーナ 「前原さんお疲れ様です!」
千川ちひろ 「スタドリなんて私が飲んでもリアルマネーにはならないんですよ!(バン>社長」
初日犠牲社長 「前川圭一君、お疲れ様。」
如月千早 「前原さんお疲れ様。」
和■アキ子の独り言 「【速報】生存者の位置がΠ」
前原圭一 「んーやっぱり真かw>占い
割と千早噛まれてそうじゃねって」
千川ちひろ 「あれ、美少年と魔王、どっちが高かったですっけ?>ぼっちP」
モモノキイエローの独り言 「まぁさも、なの外したよーに見せつつ、
狩人にあぐらかいてるよーに見せつつ」
モモノキピンク(人狼) 「L噛みからの殴り合い?
それとも戦いたくない場所噛み?」
四条貴音 「お疲れ様です。」
魔術師P 「それが物を頼む態度か!
あれだ、フランス物は高いからチリワインにしたぞ。
味は保証する>S」
(共有者) 「うーん。村の流れ読み間違えましたかねー?」
モモノキピンク(人狼) 「L噛みできらりちゃん吊りに行ければ理想的かなあ
それでいい?」
(共有者) 「なんか私狼吊れた気しかしないんですけど」
S 「味なんてわからないけど駄犬にしてはいいものをすすめるのね>魔術師P
・・・気にくわないわ、駄犬の癖に」
なの(人狼) 「狩人いないらしいしL噛む?どする?指定役のこすとLWCOできるけど」
如月千早 「ぶっちゃけ私を噛む理由ってない気がするのでなぜ噛まれたのか……って感じですけどw」
和■アキ子の独り言 「モモノキの二人が吊れる気配せんのんやけどどないしよう」
UR神崎蘭子 「お疲れ様です」
イリーナ 「占い師の○を噛んでみた的なあれそれですね」
モモノキピンク(人狼) 「私はL噛み路線で行きたいかも」
魔術師P 「美少年は火の国酒造の日本酒。これはピンキリで、普通の物はそんな高くない。
魔王はブランド物の焼酎。あからさまにこっちの方が高い>ちひろ」
諸星きらりの独り言 「すぐ死ぬと思ったのに大誤算だにぃ…。」
(共有者) 「ふーむ圭一さん狐ですかねこれ」
なの(人狼) 「きらり吊り苦しいんだけどなぁ 昨日の展開的には」
初日犠牲社長 「リアルマネーにならない!とか言いつつちゃっかり飲んでいる君の勢いにはとてもじゃないが勝てんな(汗)
さぁ、村も佳境かね。一体どちらのサイドが勝つのか見物だよ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
なのの独り言 「じゃL噛みで」
千川ちひろ 「じゃあ魔王>ぼっち」
(共有者) 「ああ、でもいいですか。」
魔術師P 「てっめぇ、酒を金額で選ぶな!>ちひろ」
前原圭一 「というかなんで俺吊られなかったし…よーわからんにゃー」
千川ちひろ 「あ、そーだ、焼酎だと、千年の孤独、でしたっけ、
あれがもう高くて高くて飲めないってききましたねー。」
モモノキピンク は L に狙いをつけました
L は無残な姿で発見されました
(L は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
さんの遺言 ;;;;;:::::::::::;;;;;;;;;;;;;;|   |:;;;|     :|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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>;;;;;;_----―――====∠_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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;|: :;;;;;;―_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;;;;;;,,,
:|: ;: ;;|;;: ';;;;;;;;「<――----____/;;;,,,,'''';;;;;ミ  私の名はルイージ。世界一の配管工です。……が……ま……。
.'| ;;,;;;| ;, '';;;;;|ヽゝ_,' ;;;,' ,' ; ;;;;;y;| ~―_;;;;;\;,,,''''';
ヽ|;\;| ;;| ;;;;;| |;;;;|\,'\ ,'..'';;;|||f^|;;;;;|´―_;\;;;;
..ヽ: ;| | ;\;;|'';;~;;;´ ;\\;;;,,';;| \_ /;; ―=
 ヽ; ヽ | ;;;;;||::: "  .::::  \\;;;\'';;;;;;;;''''    ヽ
  \ヽ | ;;;|;|::::. .::::'    `\;;ヽ
  / \ .| ;;|;;|;|:::/:;'        ヽ/|
/  ,   |;|;;;;|;;||:::_.. ....:::..._― ̄;;;;/
:: :  :\ ::|;| ;;;;|\;''::::::... ̄――´      /
:::|:::|::\..\\\ \,,\:'''^ニ二>-~    /;;;;;
  | | \ \  \   \:;;::::::"    /::::::
_――〆-__―_\ ::.\_,,_― ̄;;;;
 ―__,,,_   ,,''\;;;;;,,,, \   \ ..\ \_
_  `―-二\  \;;;;;;\_;;ヘ     '''''':::::::
  \    \.\..<..);;;;;;;;\   \
前原圭一さんの遺言
「このボケナスどもがああああぁああぁあ!!!!
 お前らはわかっていない!! わかっていない!!!! 」

「全裸には萌えがない!!! 服は脱がしても靴下は脱がすな!! 
 たとえお天道様が西から昇ることがあろうとも!!絶対絶対これは萌え業界の鉄則だあああぁあああ!!!
 いいかよく聞けモンキーども。ホモサピエンスと動物の違いは何か。
 そう、衣服の着用だ。つまりヒトは衣服があって初めてヒトなのだ!!!
 それを全部脱がすことでしか欲情できない貴様らはヒト以下!!動物と同じだあああぁ!!
 貴様全員を矯正するッ!! 歯を食いしばれええぇええぇえ!!! 」

「先ほどAVの脱衣シーンを引き合いに出したな。例えばここに『コスプレHビデオ』があったとする。
 コスプレと一言に言ってもその裾野は広すぎる。それについて貴様らに講義することは、B-29から落下傘で降りてきたヤンキーどもに大和魂を一から説明するより困難この上極まりない!!
 だからここでは最も普及していると思われる制服系で説明することとする!!
 制服系の御三家と言えば何か!!!答えてみろ!!
 そうだな、制服、体操服、スクール水着だろう。なおセーラーかブレザーかの好みの違いは制服にカテゴライズするものとする。
 勿論、ブルマーかスパッツかの違いも同様!! スク水も紺か白かの違いはあれどカテゴリーは同じ扱いだ!!!
 どうだ、これだけでも甘美な響きがするであろう?!! 」

「ではお前ら3人がこれらの内の一つずつが好みであったと仮定しよう!!
 おいノッポ!!お前は制服だ!デブ!お前は体操服、そしてチビはスク水だ!!!
 頭に思い描け、時間は3秒!!!描けたか?妄想くらい自在に出来ろ、気合が足りんやり直せッ!!!
 ではお前らの望む衣装が登場するHビデオがここにあるぞ、あると思え、あると信じろ気合を入れろ!!
 返事は押忍かサーイエッサーだ!!!馬鹿者それでも軍人かッ!!!!」

「よおし描けたようだな次に進むぞ。
 それらの萌え衣装が、貴様らの馬鹿げた欲情に従い一糸纏わぬ姿にひん剥かれたと思うがいい、だがおいお前らよく考えろ!!!
 全部脱いだらもうそりゃコスプレHじゃないぞッ?!?!
 最近そういう詐欺紛いなAVが増えているが実に嘆かわしい!!
 服を全部剥いだらもうそれは文明人ではない、動物だ!!全裸にしか欲情できない貴様らは犬、猿、雉だ!!キビダンゴでももらって鬼ヶ島へでも失せろ!!!ゲットバックヒアー!!
 ちなみに最近の東西雪解けに従いロシア系AVが大量に上陸しているな。
 そんなことも知らんのか愚か者!!制服系とロシア系を組み合わせたロシア美少女女子高生などという、ゲッター2が抜けて三神合体できないような水と油な組み合わせが出ているようだが、本官は断じて認めたりはしないぞッ!!!
 制服は日本の文化だ芸術だ!!!毛唐に日本の和の心など分かりはしない!!!貴様ら聞いているのか、軟弱スルメどもがああぁ!!!
 歯を食いしばれ、今日は徹底的にしごく!!!貴様らが自分の妄想でご飯三杯行けるまで今日は寝られないと思ええ!!!はいいぃいい指導指導指導ぉおおッ!!!! 」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
S 「おつかれさま」
モモノキイエロー 「モモノキーっす」
モモノキピンク 「おっはよー
なんか疲れてきちゃった…」
和■アキ子 「おはようさん」
初日犠牲社長 「L君、お疲れ様。」
「お疲れ様でーす」
千川ちひろ 「高い酒は水のようにのどをとおり、その香りで楽しめるってきいたからですよ!>ぼっち」
モモノキイエロー 「今更っすか、繪里さん、私もうだいぶ前から疲れてますよ」
モモノキピンク 「ここでこの5人かあ…悩ましいなあ」
前原圭一 「お疲れ様ー」
諸星きらり 「うきゃー!」
S 「・・・見苦しいわね、こんなケダモノと一緒の場にいたと思うと>遺言
おぞ気がはしるわ」
和■アキ子 「モモノキはまだ見てていいた
なのか諸星か吊りたい」
如月千早 「まあ、前原さんですし。」
モモノキイエロー 「なの最終日にしたいんすけどねー」
諸星きらり 「モモノキきらりん。かっこいー!」
イリーナ 「Lさんお疲れ様でした!」
モモノキピンク 「2Wあるとすれば、きらりちゃんとイエローの2Wがいちばんしっくりくるんだよねえ」
なの 「票見直してきたけど
非投票者私とイエローか びみょー イエローむらっぽいんだけどなぁ
ちなみに途中で私村視に変わった理由何?イエロー?」
初日犠牲社長 「なんだか高そうなお酒をぼっち君は次々に持って来てくれるな。ついでに私も一口もらおうかね?(ハハハ(ほろ酔い」
モモノキイエロー 「そうなるときらりちゃんケアぐらいしか思いつかないのがアレでソレなんですけど」
和■アキ子 「マジで?最終日に連れていくの超不安なんだけど>イエロー」
魔術師P 「それは日本酒で焼酎じゃないぞ
焼酎だと炭鉱焼酎なんかがお勧めだ。
あれはやばい。日本酒党の俺様が焼酎5杯あけるくらいやばい
>ちひろ」
「ふーむ。やはりヒゲ。」
モモノキピンク 「アッコさんはもう、信じるしかないっす!
中村、とことん付いていくっす!」
モモノキイエロー 「いや、そう見せてただけで別にそんなつもりないっすよてへぺろ>なの」
魔術師P 「あ、社長何こっそり隅っこで飲んでるんだ!
こいつの相手してくださいよ!」
諸星きらり 「モモノキ揃って村とかありえないかんじー。」
和■アキ子 「ん、ビールの代金払っとくわ>ピンク」
S 「あら、私も飲んでみようかしら>社長
神職だから高いお酒なんて飲める機会ないのよ」
モモノキイエロー 「でもやっぱ繪里さんめっちゃ変なこと言ってるし…」
なの 「最終部残したくないところは きらりん 順当に行くとLWだと思ってる
ので明日のこってたら確実に吊りたい
ピンク勢の2W残りだけが怖い感」
モモノキピンク 「変なのは日笠のほうじゃん
モモノキルーレット回すぞ!」
モモノキピンク 「司令官、モモノキルーレットおねがいします!」
モモノキイエロー 「繪里さんこれどーやったら、私ときらりさんの2Wに見えるんすか…」
前原圭一 「潜伏マニアってどういうことなのかな? うん? >ちひろ」
初日犠牲社長 「同じ村なら飲まなきゃ損損♪だぞ♪(職務放棄)
どうだね、S君もぼっち君に注いでもらっては つ□(ジョッキ)」
和■アキ子 「昨日の投票で後ろから押したなのがなー。という心情」
モモノキピンク 「♪!#$%”%”!$&##!~
「モモノキ ピンク スクランブル!」」
諸星きらり 「モモノキ二人だけで会話ふくらんでるー。
きらりんも参加したーい。
でも、どっちかまたは両方人外っぽーい」
なの 「昨日ので狐吊れてる見切りならきらりん吊りで
 @1Wいるかどうか探すか?どうかって感じなので」
如月千早 「そのままの意味だと思うけど、
今回は潜伏狂人いないの千川さん視点で見えてたから占うのアリだったわよね」
和■アキ子 「モモノキが壊れた。あ、元からか」
初日犠牲社長 「今日で村が終わらなければ~ まだ飲めるぞ~ヒック」
モモノキイエロー 「繪里さん吊っていい気がしてもうひどい…」
モモノキピンク 「えええええ!なにこれ!
司令官、ルーレット壊れてるって!
絶対イエローでしょ、今の流れだと!」
諸星きらり 「モモノキランいこーうっぴょー!」
モモノキイエロー 「繪里さんーきらりのランっすかー」
諸星きらり は モモノキピンク に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
S 「あら、ではご愛想に預かろうかしら・・・>社長
そういうわけよ、駄犬。つぎなさい>ぼっち」
和■アキ子 は なの に処刑投票しました
魔術師P 「だから、それが人に物を頼む態度か!
くそ、お前も注げよ!(トクトク>S」
モモノキピンク は 諸星きらり に処刑投票しました
S 「村人どちらも狼に、と
問題なのはバラバラだから集められると苦しいというところかしら」
千川ちひろ 「うらっしゃぁSR高橋ち・・・・・・礼子ゲットォ!」
モモノキイエロー は モモノキピンク に処刑投票しました
なの は 諸星きらり に処刑投票しました
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
諸星きらり は モモノキピンク に処刑投票しました
モモノキピンク は 諸星きらり に処刑投票しました
なの は 諸星きらり に処刑投票しました
モモノキイエロー は モモノキピンク に処刑投票しました
S 「あら、貴方は人の下でボロ雑巾のように使われるのがすきなようにみえたのだけど・・・>魔術師P
余計なおせっかいだったかしら」
和■アキ子 は モモノキピンク に処刑投票しました
8 日目 (1 回目)
諸星きらり2 票投票先 1 票 →モモノキピンク
モモノキイエロー0 票投票先 1 票 →モモノキピンク
モモノキピンク2 票投票先 1 票 →諸星きらり
和■アキ子0 票投票先 1 票 →なの
なの1 票投票先 1 票 →諸星きらり
8 日目 (2 回目)
諸星きらり2 票投票先 1 票 →モモノキピンク
モモノキイエロー0 票投票先 1 票 →モモノキピンク
モモノキピンク3 票投票先 1 票 →諸星きらり
和■アキ子0 票投票先 1 票 →モモノキピンク
なの0 票投票先 1 票 →諸星きらり
モモノキピンク は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
初日犠牲社長 「モバマスの公僕の身でありながら、自分のお金を使ってガチャをやるちひろ君の真面目さに私は感動した!
そしてSRおめでとう!今日は宴だ~酒もってこ~~い」
魔術師P 「好きじゃねぇよ! どんなドMだよそれは!
>S」
S 「・・・まけ、とお疲れ様ね」
諸星きらりの独り言 「また残ったー。」
モモノキイエローの独り言 「きらり狼はねーわ、狐なら引き分けしよーや理論」
なの(人狼) 「www」
S 「まあ、ある意味ここが最終日
ここで決着がきまるなら・・あら?」
四条貴音 「イエロー噛みかなーとゆー感じではあるけどどーなるかなー」
S 「・・・・・」
和■アキ子の独り言 「んー」
諸星きらりの独り言 「きらりんのRPがちょーむずーい。なにこれー。
きらりんは見てる方が楽ー。」
神崎蘭子 「それガチャじゃないんじゃぁ…>社長さん
S 「紛らわしいわね、ぶたれなさい>ピンク」
なの(人狼) 「やっぱ論理に矛盾あるといかんな 最終発言いれとけなかったのが痛いわ」
初日犠牲社長 「天・・・中村・・・モモノキピンク君、お疲れ様。これ、ジョッキだ。つ□」
千川ちひろ 「ありがとうございます社長・・・・・・!でもガチャじゃなくて・・・・・・イベントSRなんです!ウチのユニットは20が小娘なのでいいんですけどね!」
和■アキ子の独り言 「なのやとおもっとるんやけどなー」
モモノキピンク 「日笠の中身、ゆりっくだったの!? 予想外だったよ~」
千川ちひろ 「これ勝ちありますやん。」
なの(人狼) 「きらりん投票明言しとけば イエロー票は動いたかもなー感だけど」
如月千早 「モモノキ二人でめろんぱんさんといぬふくさんだと思っていました。」
諸星きらりの独り言 「すぐ死ぬと思ってたのに最終日になったー。」
千川ちひろ 「モモノキだとあれですね。
めろんさんと>>76さん。私もそのつもりでした。」
魔術師P 「甘いな。
俺様を初日占うとかいぬふく以外にありえん」
モモノキピンク 「本気で勝負に徹するならイエロー噛みだったと思うけど
私には噛めなかった…」
初日犠牲社長 「んあ~れ?SRじゃなくてイベントSRなのかね?最近モバマスから離れてしまいよく分かってなかったよ
何にせよめでたい!酒を!酒を!」
S 「世の中にはね、自分の性癖を感づいていながら>魔術師P
認めたがらない人が沢山いるのよ。貴方もその口にみえたのだけど」
前原圭一 「私、潜伏マニアじゃないんだけどなー>ちひろ」
千川ちひろ 「いいことですね>社長
お酒をのむのは、いいことです!ぼっち!脱げ!」
モモノキピンク 「どこを残しても、なのちゃんきついよね
アッコさん噛んでどうにか寄り切ってほしいけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
初日犠牲社長 「ゆりっく君は村やりながらウォッカ飲むからね(※本当です)」
なの は 和■アキ子 に狙いをつけました
和■アキ子 は無残な姿で発見されました
(和■アキ子 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
モモノキピンクさんの遺言               「rラ=<三三┬.、
           ,ィ´::`ー''´ハ==ニフ::::::\       ___
          /:::::::::::::::::::::| \::::::::::::::::::::\        /
       r=/:::::::::::::::::::::::::::::\/::::::::::::::::::::::::ヽ      (_
         《/::::::::::::::::::::::::::、::::::::\:::::::::::::::::::::::::::∧
      //::::::::::::::::、、:::::::::::\:::\\::::::::::::::::::::::::∧    /\
     .//!::::::::::l:::::::|\::::::::::::::>-\ハ::::::::::::::::::::::::ハ  /  .\
     `ー|::::::::::ヽ::::ハ \>'´,.‐   \:::::::::::::::::::::::::!
       ,l==、、:::::\_〉   /  / ,  ∨::::::::::::::::::::|    /\ O
      / rヘ 〉》、_〉__      //   |::::::::::::::::::::└‐ァ  /  \
     ./ 〈 ハ_||Y / r┬、     '     |::::|::::::|::::::::::::_>    __
    /   }ヽ-'_ノ\ | .Pハ        !:::|::::::l::::::::::::::::\   ̄_/
    /   /__/::::::::ハヽ`ー' ,    l⊃  !:::|:::/\:::\ ̄ ̄     `ヽ
   l   /  \:::::::::::\     _ノ  ./|/|∧: : :l`ヾミ     __ノ
   !  |    \::::::::::>- ..,,__/   /: : :!: ::/: :\
   .l   |      \l\::::::/: : /: ∧   /: : : |: /: : : : ハ     つ
   l    !        ,イ: : : ::/: /- -─/: : : : |/: : : : : :∧
   !    |    _,へ´ ̄: : :|/: :/     /: : : : :/l: : : : : : : ∧__   l⌒Y⌒l
  .|    !   「: : : : : : : :/: ,ヘ/\__,//ヘ: : :/l :l: : : : :/ : : :ハ  ヽ   /
  |     |,. -'´| : : : : : :く_/: / rラト、 //: : ::\| |: :\/: : : : : :__〉   \/
  |     |   ∨: : : : ::/__]:/ //ll''/: : : : : : : : |: : ::|: : : : ::/ \
  |     |    ∨: : :/__// // ||/く ̄`l: : : : :l_: : /\_:/      \
  |      ,. '"´ヾ='/: : /  ` /: |: ゚´:/: : : ://: /   \      \
  `、__, - ''´     |: : : | /  |: : `ー': : : : ::/: : 〉     \      \
和■アキ子さんの遺言 勝俣はどこや!
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
和■アキ子 「おつかれさん」
モモノキイエロー 「モモノキーっす」
モモノキピンク 「しんどいなあと思ったら、また熱が出てきた…
この体調不良、なんとかなりませんかね」
S 「あらあら、出来上がってるわね>ちひろ
はい、お酒いるかしら?」
「あ、ちひろさん真だったんですね。今気付きました。」
千川ちひろ 「だけど、そこ占っていいことがなさそうっていうか、
解けなさそうだしむしろ●でて切ない思いしそうだったんですよーぅ>圭一さん」
和■アキ子 「すげーさえとったな、私」
「お疲れ様でーす」
S 「お疲れ様」
諸星きらり 「最終日うきゃー!」
モモノキピンク 「アッコさん、お疲れ様です!
絡んでくれてありがとうございました!」
魔術師P 「正確には自作のウォッカ入りカクテルな(※くどいようですが本当です)」
なの 「あぁ、残ったか 」
モモノキイエロー 「きらり狐なら引き分けよーぜ理論も消えたっすねハッハ」
千川ちひろ 「真ですよ!この永遠の2番手!」
初日犠牲社長 「和田アキ子さんお疲れ様。お酒なんてないですよ誰も何も飲んでません臭いもしません。」
S 「・・・あら、きらり噛みじゃないのね
自分の理論で押す気かしら」
前原圭一 「さすがに狼ならもうちょっと激しくゆさぶるよーw>ちひろ
イリーナ 「慢性的な病気は辛いですよね……
キュアディジーズかけましょうか?」
和■アキ子 「こちらこそ楽しかった。ありがとさん>ピンク」
モモノキイエロー 「まぁ私なのさん投票しか現状できないんすけど、なんかあります?」
諸星きらり 「お仕事あるし早めにお星様になろーと思ったらここまで残っちゃったよ。
遺言むだー。うきゃー!」
なの 「めどい きらりであってると思うんだけどなぁ M投票あるからなぁ
モモノキピンク 「ここはアッコさん噛んで寄り切りを狙うほうがよさそうかなあ
どっちかがどっちかにぶれてくれたらだけど…」
初日犠牲社長 「zzzzzzz」
S 「狐を言い当てた手際はよかったわよ>アキ子
宴会してるから一緒にお酒でも飲みましょうか
そこの魔術師がお酌をしてくれるわ」
モモノキイエロー 「うお・・・なにこの村人同士殴りあってる感・・・」
なの 「え、こっち誘導くんの?とりあえず理由はって聞いとく?」
モモノキイエロー 「悩ませんのやめてくださいよまったくー」
モモノキピンク 「プリキュアの仲間?>イリーナちゃん」
S 「・・・それって法律にはひっかからないのかしら?>自作のお酒」
千川ちひろ 「圭一さんを占わない理由なんてですねぇ!本音を言えば理由:圭一で
十分なんですよぉ!」
前原圭一 「さすがに7で死体無しならあきらめるしかないからねー
5ならCOするけど」
イリーナ 「魔術師Pのお仲間です!」
モモノキイエロー 「いや、ずーっと私占い結果に嘘はないなって思ってて。
きらり狐じゃないなら、まぁいいかってだけっす。」
魔術師P 「カクテルという意味な>S」
諸星きらり 「きらりん的にはモモノキこんびときらりんが村村村で並んでいる構図がそーぞーできないからイエローちゃん?」
前原圭一 「ならせめて吊り誘導しようず…>ちひろ」
S 「・・・駄牛はほんとう駄牛ね>ちひろ」
諸星きらり 「ちひろちゃん信じるのー?」
なの 「うちは昨日時点できらりんがらみの2W本線すぎて
 とりあえずそこ吊ってから考えるってとこで思考停止やった感やな
最終日初日身内で悩みたく無かったんや」
モモノキピンク 「イエローは、なの固定かなあ
そうなるときらりんをイエローに向かせる方向だけど…きついか
がんばれなのちゃん」
モモノキイエロー 「……うわぁ、でもこれそっち乗るならきらりか」
「別に信じてなかったわけではありませんよ。個人的に前原さん四条さんなのさん
に1wだと思ってたんで。最終日になのさんいたなら迷いませんでした。
逆に言えばなのさん狼十二分にありえるんで
そこ占いはちょっと盲信はできません^^;」
魔術師P 「え、男を吊らない村が悪いんじゃないの?
そこは俺様ちひろが正しいと思うぞ」
モモノキイエロー 「なにこの村人しかいない感」
S 「なんだ、残念ね>魔術師P
本当ならそれをネタにゆすって、私にもお酒を作らせようとおもったのに」
モモノキピンク 「お、これきらりんイエローに向いてる?チャンス到来?」
なの 「票だけ見るとM投票してんのよね きらりん」
諸星きらり 「身内するならもっときらりん考えてるよー。
誰かがMつろーぜーってゆってから乗っただけー。
うぇへへへへ。」
前原圭一 「なんであそこまで生き残ったのか俺にもよくわからなかったけどねw>魔術師P」
初日犠牲社長 「メタノールはいかんぞメタノールは目がつぶれzzzzzz」
モモノキイエロー 「ってかきらりんこっちくるならなの投票、私吊り確定じゃないすかーやだー」
モモノキピンク 「吊れないとこ噛みで、アッコさんと圭一さん迷ったけど
圭一さん噛みで狐見つけれらてラッキーって感じだったかな」
モモノキイエロー 「だがしかしなの」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
諸星きらり は モモノキイエロー に処刑投票しました
S 「きらり次第の状況だけど・・・
だめね、狂人の●じゃあ信じられないのも道理、いえ狼だったかしら」
魔術師P 「おや、勝ったか?」
モモノキピンク 「圭一さん、すごくいい位置に入っちゃってたもんねえ」
初日犠牲社長 「さて・・・最後・・・どうなるかね・・・zzzzzz」
モモノキピンク 「これはいけたか?」
なの は モモノキイエロー に処刑投票しました
魔術師P 「勝った!」
S 「・・・お見事ね」
モモノキイエロー は 諸星きらり に処刑投票しました
9 日目 (1 回目)
諸星きらり1 票投票先 1 票 →モモノキイエロー
モモノキイエロー2 票投票先 1 票 →諸星きらり
なの0 票投票先 1 票 →モモノキイエロー
モモノキイエロー は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
モモノキイエローさんの遺言 てへぺろ(・ω<)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2012/06/08 (Fri) 00:30:36
「あちゃあ」
モモノキイエロー 「(´・ω・`)」
前原圭一 「おつかれー」
諸星きらり 「おつぁーしゃー☆」
なの 「あぶねぇー」
「おつかれーです。」
魔術師P 「うーっし、お疲れさん!
何もしなかったけどな、俺様!」
如月千早 「おつかれさまです。」
イリーナ 「おつかれさまー」
なの 「やっぱあの流れからきらり吊りは無理あるよな」
モモノキピンク 「おつかれさま!なのちゃん、ありがとう!」
和■アキ子 「おつかれさん」
S 「お疲れ様
狂狼の逆囲いをうまく使った狼の勝利ね、すばらしい勝ち方だったわ」
四条貴音 「お疲れ様です。」
モモノキイエロー 「なの投票どう見たって負け確定だからきらり投票するしかなかった」
モモノキピンク 「きらりんがイエローに流れてくれたのがラッキーだったね>なのちゃん」
四条貴音 「逆囲い……」
千川ちひろ 「あーうーもー!」
初日犠牲社長 「皆、お疲れ様だ                         ヒック

狼サイドの諸君、勝利おめでとう!                 ヒック」
諸星きらり 「んにぃ。村村村ないだろーって思ってたのはあってたけど、なのと2Wだったんだねー。
ごめんねー。」
なの 「占い回避してくれた狐のおかげや」
モモノキイエロー 「誘導の余地なかったしなー、仕方ないなー」
魔術師P 「ぬははははは!
どうだちひろ、俺様の勝利だ!
崇め奉れ!」
和■アキ子 「自分だけで満足してる。いかんのだろうけどね」
「社長酔ってますねー。」
諸星きらり 「なのちゃんに投票してても再投票だったかー。」
イリーナ 「こういう村に限って私噛まれたり吊られたりしてるんですよねー
長生きしたかったですよ!」
前原圭一 「まぁなの●もらった時の反応見てあれちひろ真じゃね?
って思ったけど…そしてピンクとイエロー間違えて誘導かけたらどうしようもないわなーw>俺は」
S 「さあ、お酒を注ぎなさい>魔術師P
全員の文」
モモノキイエロー 「○に狼いるだろ理論で来られるとさすがに無理っすねー、てへぺろー」
千川ちひろ 「だから最悪だったなーって!あうあうあうあうあうぼっちー!」
モモノキピンク 「そして霊界にきて、イエローの中身みてびっくりしたCO!
イエローとの絡み楽しかったわー、ありがとうイエロー!」
魔術師P 「全員!?
なんで御酌係なの!?
>S」
魔術師P 「ぼっちじゃねぇ!」
モモノキイエロー 「なの投票してたら即変えてたっすよ、もちろん>きらり」
諸星きらり 「ごめんねー。きらりん何にも考えられなくて最終日のこったからー
感覚で投票しちゃったー」
前原圭一 「いやー占ってこいよーどうせ騙りだろーって思ってたら千早噛まれて、え?
なの●みて冷や汗かきましたよ>なの」
千川ちひろ 「・・・・・・ぴ(モバコイン30000円分 携帯支払い よろしいですか?
>ぼっちの携帯」
初日犠牲社長 「ぼっち君、勝利のご褒美にこれをあげよう。グイグイ(ポッケに押し込む
それでは私は・・・・失礼するとするよ。        請求書は確かに渡したぞっ」
モモノキピンク 「アッコさんと圭一さん、どっち噛むか迷って圭一さん噛みで
狐を落とせたのがラッキーだったねえ>なのちゃん」
千川ちひろ 「お買い上げありがとうございます!>ぼっちP」
モモノキイエロー 「悔しいです!>繪里さん」
「まあ、そんな日もありますって。
私も今日兄さん吊ったこと以外いいところないですし>ちひろ」
神崎蘭子 「終わってたお疲れ様です」
魔術師P 「こらぁぁぁ!
何勝手にやってるんだ!
>ちひろ」
千川ちひろ 「なのさんとか正直なー
あそこで占うならそこかなーでもうらなってもなーってなったらもー。」
和■アキ子 「負けちゃ、なんもならんなー!
酒持って来い酒ー!!」
モモノキピンク 「釈お酌だよね>魔術師P」
魔術師P 「社長ぅぅぅ!?
てめー、そこは上司が払うもんでしょーがぁぁ!!」
諸星きらり 「せんぱーんきらりん。
反省するー。」
S 「王には王の、奴隷には奴隷の天性の居場所、というものがあるのよ>魔術師P
ぼっち、あ、わたしはワインのおかわりね」
モモノキイエロー 「なのは結果出すなら1日前っすねー」
「あの時四条さん吊りじゃなくてなのさん投票いけばよかったんですかねえ。
後に回したのが失策でしたか。」
モモノキピンク 「アッコさん、いい日本酒が手に入ったんで一杯いかがですか?」
四条貴音 「んー、まー多分私-なのランでなのに投げてない辺りが割とアウトなので私。」
千川ちひろ 「しるもんかっ!狂人の言うことなんて!>ぼっちP
それとも10連ガチャ10回追加しときますかコラ」
和■アキ子 「お、ええな!頼むでー!>ピンク」
魔術師P 「どういう意味だよ、ちきしょー!(トクトク >S」
モモノキイエロー 「ま、個人的にはUR蘭子吊りが一番きつかったっすね。吊り増えたんで関係なかったっすけど。」
モモノキピンク 「モモノキルーレットは壊れてたけどね>イエロー」
魔術師P 「このモバゲの化身めっ!
やめてください今月保存食生活になっちゃうだろ!
>ちひろ」
「私超甘党なんで酒類はいいです。カクテルとかないんですか?」
四条貴音 「お疲れ様でした。」
S 「そのままの意味よ、ああ、そこの酔っ払いの相手よろしくね>魔術師P」
モモノキピンク 「『雨後の月 大吟醸』ですよ!
はい、どうぞ~>アッコさん」
和■アキ子 「おう、ありがとなー!>ピンク
みんなにも飲ましたってなー」
初日犠牲社長 「リアルゆりっく「カクテルあるよー」>L」
モモノキイエロー 「じゃあおつかれーっす、打ち上げいってきまーす」
千川ちひろ 「私はモバゲの為に働いてませんよ!
アイマスのためにモバコインを集めててですね!
だって、モバゲのために働いたらどこかの球団の黒星に流れるじゃないですかっ!」
S 「あらあら、解散の流れみたいね
それじゃあお疲れ様、村建てありがとうね
                           マスター支払いはそこの魔術師におねがいね」
魔術師P 「黒星限定なのかよ!
ひどい言い草だ、ベイスたんが餓死しちゃうだろ!
もう既にゾンビだって噂あるけど!
>ちひろ」
イリーナ 「それではみなさん、お疲れ様でしたー。
お互い短命でしたけど、ヒース兄さんとのRP楽しかったです!
それではー」
「どうも。>社長
では、私もお疲れ様させて頂きましょう。皆様ありがとうございました。」
如月千早 「普段よりも更に、反省点の多い村でした。
……なんというかダメだなぁ、という感じ。それではお疲れ様です。」
モモノキピンク 「ふぅ…楽しかった!イエローもアッコさんも、がっつり絡んでくれてありがとう!
GMさんも村建てありがとう。なのちゃんの粘りで勝ててよかった~、狼仲間もありがとう!
盛り上がりすぎて熱が出てきたから、もう寝るね。みんなもありがとう!」
なの 「◇なの [狼] (JUN◇SIX/11NEKU) 「撤回ないならちひろ視点確定真狂か魔術師P微妙な反応だったから共有あるんじゃとか思ったけど杞憂系か」

初日の発言狼視点漏れで うわ、久々に村入った途端やらかした 
と思ったもんや」