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【劇場584】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [732番地]
~来週から開始時間変更します!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8
icon 四条貴音GM
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
icon 姫川友紀
 (◆
MOBIUS8qwI)
[村人]
(生存中)
icon 橘ありす
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[人狼]
(死亡)
icon オトジャ・ヘルムスリー
 (ダツ◆
EKhCqq9jsg)
[狩人]
(死亡)
icon 芽兎めう
 (おろろ◆
3.bb22B./.)
[狂人]
(死亡)
icon 喜多見柚
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[人狼]
(死亡)
icon 城ヶ崎美嘉
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(死亡)
icon 西木野真姫
 (すがり◆
R555//ylUA)
[村人]
(死亡)
icon 三条ともみ
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
(生存中)
icon 矢澤にこ
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[共有者]
(死亡)
icon 南 ことり
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[村人]
(死亡)
icon N
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[妖狐]
(死亡)
icon 秋津洲
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[占い師]
(死亡)
icon 渋谷凛
 (イズーンP◆
NPBEEpjgi2)
[人狼]
(死亡)
icon 結月ゆかり
 (スケアクロウ◆
i02Iv2YQOE)
[村人]
(死亡)
icon 徳川まつり
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
icon 池袋晶葉
 (町人B◆
lllllllllA)
[共有者]
(生存中)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
徳川まつり 「姫にはわかるのです
だってそのほうが面白いのです」
城ヶ崎美嘉 「なんでーーー!?>ことりさん」
徳川まつり 「あ、これことりさんが賭ける場所いう前に勝負が決まるパターンなのです」
矢澤にこ 「にこなら凛ちゃんに入れてたと思うにこ!>相方
ニコか希の日に真なら噛まれるって決め売ってたニコ……」
南 ことり 「池袋が渋谷を制する方に城ヶ崎の魂を賭ける」
城ヶ崎美嘉 「日付かわったもんね、本当おつかれ様>貴音GM」
南 ことり 「そう言えば、どっちに賭けるかを言ってなかったな」
喜多見柚 「ぐえっ」
結月ゆかり 「晶葉はどうするでしょうかね?」
四条貴音GM 「眠くて電波を受信したようです」
オトジャ・ヘルムスリー 「引き分けでも良か」
城ヶ崎美嘉 「お?姫川さん正解」
徳川まつり 「あぁ、それで姫が初日投票されていたのですね>オトジャさん」
喜多見柚 「PHPはサイコロを振らない!」
城ヶ崎美嘉 「どしたの?貴音GM」
喜多見柚 「苺は嫌だ苺は嫌だ……」
オトジャ・ヘルムスリー 「喋りすぎている奴は狼論 だが喋らない奴も狼だぜベイベー」
秋津洲 「・・・ともみ灰のままでとっとと潰したらよかったかも
割と●狙いで占ったし・・・そこは反省しなきゃかも」
四条貴音GM 「本当に申し訳ない(メタルマン)」
橘ありす 「シュレディンガーのイチゴです。」
矢澤にこ 「(Lv98の電ちゃん放置してるにこの悪口は辞めるにこ!)」
結月ゆかり 「ごっふう>ことり」
徳川まつり 「ま、姫は霊界から高見の見物といくのです。
狩人擁護しようとして狼二騙り見破った者の特権なのです。」
橘ありす 「最終日だから最終日なんですよ。どのような結末になろうとも、最終日だからなんでもアリです。
そしてイチゴに全ては収束します。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
矢澤にこ 「ま、なんであれ後は下界に任せよっと!」
南 ことり 「後方へ(投げっぱなし)ジャーマン」
結月ゆかり 「最近提督やってないですねえ… 金剛100にして満足しちゃいました」
城ヶ崎美嘉 「真混じりだと、仲間が真占いに●ぶつけたのに
飛び出た2w目だからなー
凛はそこを言わないでぼかしてるあたり、やるなーw」
秋津洲 「罰として一人で5-3に逝ってくるといいかも!>ゆかり
(提督業してないならごめんだけど)」
橘ありす 「いいからイチゴパスタです!」
南 ことり 「そんな結月を起こしつつ」
喜多見柚 「ユッキチャン楽しいね」
城ヶ崎美嘉 「秋津ちゃんの
ともみ吊って終わらないと苦しい凛っていうのが
どれだけ見れるかかなー?
んー」
結月ゆかり 「そして秋津洲さん真だったのでDOGEZAします!!」
南 ことり 「この状況を例えるなら3点差で負けている9回裏
逆転ホームランを狙わない狩人はいないというわけですね解説の徳川さん」
徳川まつり 「姫なら日記見た時点で言い分きかずにぽちーっとするのです>秋津さん」
橘ありす 「ちくわパフェは今度からイチゴちくわパフェになります。ご期待ください<めうさん」
結月ゆかり 「乗っ取りの恐怖でしたね。狼GJ」
喜多見柚 「つなげ命のパトン!」
徳川まつり 「ここまで来たら凛さんがだましとおすほうが面白いのです」
秋津洲 「まぁ共有護衛はないよねー ユッキ護衛ならともかく>まつり」
芽兎めう 「めうもびっくりめう>霊能偽」
結月ゆかり 「ああ、そらあんだけ殴ってれば噛まれますよね…>凛狼」
城ヶ崎美嘉 「まあまあ、後はゆっくり村でもみてようじゃんw」
矢澤にこ 「占い狂狼の狂噛みと一緒で初日狂人と状況は変わらないにこ>ゆかり」
橘ありす 「イチゴパフェも美味しいですよ。」
徳川まつり 「実際凛さんが狩人でここで共有護衛する狩人ならその狩人はほぼつられると思うのです。
まつりが残っていればですが。」
南 ことり 「イチゴといえばココスのいちごパフェは人生に一度は食べるべきだと思う」
オトジャ・ヘルムスリー 「共有はそりゃあ渋谷凛とチュッチュしてるんだもの そら噛まへん噛まへん」
喜多見柚 「たのしいパスタ
すてきなパスタ
ケーキもたまには食べたいけれど
てんにものぼるような アリスチャンのイチゴパスタ」
結月ゆかり 「あーやっぱり狼2占いでしたか…そして霊能が偽だったという事実に驚愕」
徳川まつり 「凛さんが騙りなのでいうのですが」
橘ありす 「…少し興味がそそられますが、イチゴがやはり至高なので…<ことりさん」
矢澤にこ 「よくあることにこ!>初日狐吊り」
結月ゆかり 「お疲れ様です。 久々にいい感じに推理できたかもしれない。」
オトジャ・ヘルムスリー 「おつかれさん」
矢澤にこ 「お疲れ様ニコ」
結月ゆかり 「初 日 狐 吊 り」
矢澤にこ 「なぜか魂をかけられてるみくにゃん……!」
城ヶ崎美嘉 「橘ちゃんの苺パスタ攻勢w」
喜多見柚 「お疲れさまー」
徳川まつり 「お疲れ様なのです」
橘ありす 「勝ってもいちごパスタですし、引き分けでも苺パスタですけどね<柚さん」
オトジャ・ヘルムスリー 「欲張ったなあ 欲張ってしまったほんま」
結月ゆかり 「あーやっぱり凛ちゃん狼でしたか」
徳川まつり 「ほ?
ことりさんは姫と焼きマシュマロを食べるんですのよ?」
城ヶ崎美嘉 「はーい、お疲れさまー」
結月ゆかり 「あ、私噛みですか」
矢澤にこ 「なぜか」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
喜多見柚 「勝ったらお祝いの苺パスタが振る舞われる柚チャン」
徳川まつり 「というか、ラスト完灰とかのどう見ても吊れそうなときはさっさとCOするのも手なのですよ>オトジャさん」
南 ことり 「なら、代わりに抹茶クリームパスタのレシピと引き換えではいかがだろうか>橘」
橘ありす 「ええ、イチゴ苺いちごパスタ・パスタパスタパフェです>ことりさん」
喜多見柚 「負けたらありすチャンに苺パスタを食べさせられる柚チャン」
秋津洲 「まぁオオカミカツンジャネ?
そんなら村が悪いでいいかも!」
橘ありす 「国家予算を持ってきても、イチゴパスタのレシピは売れませんよ。」
南 ことり 「なるほど、つまりいちごパスタパスタというわけだな」
矢澤にこ 「仕方ないから、相方が凛ちゃん吊ってくれるにラブカストーン5個賭けるにこ!」
オトジャ・ヘルムスリー 「狼勝ちに9兆円」
橘ありす 「では、村にイチゴパスタ、引き分けにイチゴパスタ、狼にイチゴパスタを賭けます」
秋津洲 「あの村で吊れるわけないかも・・・あの日にありす吊れない村だし>オトジャ」
徳川まつり 「ともみさんが吊れるほうに賭けてみるのです>ことりさん」
南 ことり 「前川なら既に売約済みだ、他を選んでくれ」
オトジャ・ヘルムスリー 「欲張ったら良くないって話だな」
矢澤にこ 「勝負には負けたからすなおに助手なのは認めてあげるわ……(ぐぬぬ)>相方」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
喜多見柚 「しぶりんにみくにゃんの魂を賭けよう!!」
城ヶ崎美嘉 「引き分けに賭けようかなー>ことりさん」
矢澤にこ 「相方いい感じにこ!」
南 ことり 「最終日に三条ともみvs渋谷凛の一騎打ち、賭けるなら今のうちだよさぁ賭けた賭けた」
オトジャ・ヘルムスリー 「あそこで渋谷凛吊るつもりだったから完全に油断した>占い師」
南 ことり 「それほどもでない」
矢澤にこ 「μ's的にはラブカストーンが欲しいにこ」
喜多見柚 「>ことりチャン
九枚じゃ女子寮も建ちやしないのに!
謙虚だなーあこがれちゃうな-」
橘ありす 「まあまあイチゴパスタどうぞ。」
徳川まつり 「・・・ともみさんがここにきて秋津さん吊りに動くのはどうなんでしょう?
お疲れ様なのです」
南 ことり 「俺が女子寮に……?」
秋津洲 「オトジャなんでCOしてないん・・・かも?
まぁ凛さん吊れない村ならしらねかも」
オトジャ・ヘルムスリー 「おつかれさん スマン」
矢澤にこ 「おつかれさまにこ!」
喜多見柚 「おっつし!」
橘ありす 「お疲れ様です。イチゴパスタ風弾薬どうぞ。」
西木野真姫 「お疲れ様」
城ヶ崎美嘉 「お疲れ様ー」
西木野真姫 「今ログみたら○噛みを●噛みといっていたことに気づく」
徳川まつり 「ほ?ことりさんは女子寮の壁になるです?」
矢澤にこ 「秋津洲か吊られて終わらなくて、凛ちゃんが生きてれば違和感が出るかなー
ってずっと見てるニコ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
徳川まつり 「秋津さん護衛はまつりはダメとは言い切れないのです
というかあれはGJ出させる噛みではないので狩人は気にする必要はないのです」
喜多見柚 「あっあっあっ」
南 ことり 「あたいを移籍させたかったらレアメタルをお寄越し!>喜多見
9枚でいい」
城ヶ崎美嘉 「んー、まあ、しょうがないしょうがない>オトジャ」
橘ありす 「勝敗を超越した何か、こうなんと言いますか、イチゴのオーラでしょうか。感じます。」
オトジャ・ヘルムスリー 「俺じゃなくて三条吊ればよかったかなあ 秋津援護がここに来て裏目だ」
喜多見柚 「ヒッ」
喜多見柚 「真相に気付きそうなところはどんどん移籍させちゃいましょましょー」
橘ありす 「ああ、駄目ですね。面白すぎます。最高に楽しいです。身体が熱い、です。イチゴの発火熱でしょうか。」
矢澤にこ 「最終日その形にされたら勝ちは薄そうにこ>凛VS秋津洲」
徳川まつり 「なるほどなるほど
すごく理にかなってて姫はその理由大好きなのです>柚」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
南 ことり 「でも僕はやっぱりネスレ・ミロ(Nestlé Milo)」
喜多見柚 「しあわせの蒼い苺」
橘ありす 「凛さんはやっぱり、流石です。イチゴパスタ大盛りにします。」
徳川まつり 「洋式の美、なるほど・・・
そのだじゃれ、わんだほー。なのです」
喜多見柚 「狩狐狙いかつなんか残しても狼視点いいことなさそうだったからぐさぁーしたよ!>美嘉ちゃん●
あと●出したこと自体の理由はグレランで凜チャン吊らせないため」
南 ことり 「にこにーの中ではミロのヴィーナス≒南ことり≒音無小鳥
ここまでが確定している、と」
矢澤にこ 「蠍座スコーピオンのミロ?」
城ヶ崎美嘉 「・・・はいはい、ことりさんは
ちょっと事務所に戻ったらプロデューサーと一緒にお話しようね>ことりさん」
矢澤にこ 「噛まれてない凛ちゃんか占い師の秋津洲吊りでいいんじゃない?>晶葉
秋津洲視点の状況も確定してるみたいだし」
南 ことり 「洋式美? (……なるほど、つまりミロのヴィーナス的なあれか)」
徳川まつり 「なるほど、RPだったのですか>にこ」
徳川まつり 「その言葉、わんだほー>ことりさん」
徳川まつり 「だってあれ出方から噛み方まで・・・
一応別の内約も考えてはいたのですが>ありすさん」
矢澤にこ 「(にこ的にはそう言いそうかなって、様式美みたいで中の人は好きです>まつり)」
橘ありす 「美嘉さんに黒は、そこで苺パスタを食べてる柚さんに聞いて下さいね」
南 ことり 「いつでも会えるさ、その気になればな>まつり」
オトジャ・ヘルムスリー 「共有目線だと 狼狼狐村村共とかも有り得るわけで……」
城ヶ崎美嘉 「そういや、今6かー
凛vs三条さんかーんーーーどうなるかなー」
徳川まつり 「汚いですか?
まつりはこの遺言大好きですが」
喜多見柚 「いちごだいふく」
南 ことり 「~みんなで叶える物語~」
矢澤にこ 「そういえば凛ちゃんが狼やってるのかなり久しぶりに見たにこ

今すぐその汚い遺言をどけなさい!>できない夫」
徳川まつり 「お久しぶりにご一緒できてまつりは満足なのです>ことりさん」
橘ありす 「…まつりさんが真実に近かったからですよ。噛んだのはですね。>まつりさん」
徳川まつり 「お疲れ様なのです」
城ヶ崎美嘉 「白饅頭さんww
やっぱりこれ様式美よねw
お疲れ様」
南 ことり 「渋谷……お前は、俺の……!」
西木野真姫 「お疲れ様 」
西木野真姫 「ビキィ」
橘ありす 「お疲れ様です。イチゴパスタどうぞ。」
オトジャ・ヘルムスリー 「おつかれさん」
喜多見柚 「三条さんvsしぶりんになるんじゃない?」
芽兎めう 「いや、真の●もらいだからなかっためう」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
矢澤にこ 「なんで事務員はリリーナの真似しながらLW言い当ててるのかしら……?」
芽兎めう 「しぶりん狐警戒で最終日前に死にそうめう」
橘ありす 「本当に付きあわせて申し訳ないですよ。ありがとうございます。<凛さん」
徳川まつり 「そういえば、なぜ姫が噛まれて城ケ崎さんが●だったのです?>柚、ありす」
矢澤にこ 「あ、今更だけどありすちゃんおつかれにこ!」
喜多見柚 「付き合わせちゃって悪いね! >凜チャン」
城ヶ崎美嘉 「んー、村の勝ち筋としては
秋津ちゃん→三条さん吊って
最後凛vs灰になる形かなー」
徳川まつり 「たのしそうでいいことなのです」
橘ありす 「凛さんに、おまかせする形になってしまいましたね。」
橘ありす 「いや、もう、最高に楽しいですね。」
矢澤にこ 「相方は秋津洲も吊り切るつもりみたいだから、っていうのもあるわね>噛まれない違和感
流石にその後最終日にいたら違和感でしょ」
喜多見柚 「防衛本能くすぐられちゃってつい… >相互●」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
オトジャ・ヘルムスリー 「三条も噛めないか 面倒だなあ」
城ヶ崎美嘉 「いやー、久しぶりに狼の相互●みたよー
楽しい楽しいw>橘ちゃん、柚」
オトジャ・ヘルムスリー 「これ秋津路線以外に狩人噛まない選択肢ある?」
芽兎めう 「できない夫ならそこにいるめう」
喜多見柚 「あきつ狼だったら●噛めないから噛まれない違和感とかの線は薄いんじゃないかなー」
城ヶ崎美嘉 「ふぁ、ふぁいと!!>貴音GM」
四条貴音GM 「どうもどうも、もうちょっとだけ続きます」
橘ありす 「ふふふふふ…お見事ですよ。」
四条貴音GM 「明日終ればお休みなので・・・」
オトジャ・ヘルムスリー 「ゆかり噛むとありす目線渋谷凛が一番狐っぽくなるよね」
矢澤にこ 「ありすがつれたならワンチャンあるんじゃないかしら?
凛ちゃんが最終日まで噛まれない違和感が浮き彫りになるニコ」
城ヶ崎美嘉 「お疲れ、貴音GM
いつもありがとうね>貴音GM」
橘ありす 「お疲れ様です。」
喜多見柚 「おつかれ!
パスタは要らないよ…」
城ヶ崎美嘉 「自分が狐の時にお願いしたいなーw>にこ」
四条貴音GM 「うーん、半分寝てました」
城ヶ崎美嘉 「お疲れ様ー」
矢澤にこ 「狐が勝つならそれでいいんじゃないかしら?(錯乱)>美嘉」
城ヶ崎美嘉 「うんうん、わりと演技してたり、素だったりで
面白いんだよねーw>西木野」
徳川まつり 「お疲れ様なのです」
喜多見柚 「ちなみに狼で予期せぬ相互●が来ると相当うろたえるって自分と他人見て分かった
真はわりと笑ってることの方がおおかったねー」
オトジャ・ヘルムスリー 「おつかれさん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
城ヶ崎美嘉 「来ることは来るけどねw
ただ、狐勝率が高くなっちゃうから、占いロラが主流にならなくなったって
経緯がある鯖もあるみたいだね>にこ」
西木野真姫 「>城ヶ崎
●当てられた反応って個々で違うから見てて面白いのよねー」
徳川まつり 「姫は●だしのタイミングとか見てしまうのです」
矢澤にこ 「にこも今まで見たことある相互黒は全部真狼だったにこ」
城ヶ崎美嘉 「そうだねー、相互●だと初日の●もらった占いの
リアクションみちゃうよねーw>西木野」
喜多見柚 「ちなみにそのとき占いと騙り狼だった」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
矢澤にこ 「どんな内約でも最終日までに占いを引き潰せば最終日は来るんじゃないかしら(来ない)>美嘉」
徳川まつり 「全偽って、占い全偽ってまず13村に一度あるかどうかですのよ?
そんなに心配してなんになるのです?>にこ」
西木野真姫 「初日のありすと喜多見のリアクションが薄すぎるからその時点で二騙りはみたんだけど」
喜多見柚 「ちなみに今まで二回相互●を見て、
両方とも真狼だった!」
城ヶ崎美嘉 「オトジャ●だったら面白かったかもねw
私●だと、2騙り見てるとこぶっ潰したって意味では正解かもね>柚」
徳川まつり 「ほ?すべてが参考なのです
誰がどんな思考をするのかというのは重要なのですよ?
特に自分にはない考え方をもっている人の考えは重要すぎてよだれがでるのです」
矢澤にこ 「2騙りはみてたにこ>まつり
行き過ぎて全偽すらよぎってたのは問題だったニコ」
西木野真姫 「二騙りを真っ向から叩き潰せるのが全ロラ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
徳川まつり 「まつりの初日の発言を見れば二騙り本線の理由はわかるので
気になったら見ておくといいのです>にこ」
城ヶ崎美嘉 「まあ、下界視点だと迷うよねー」
矢澤にこ 「対抗に●をみてグレランだから飛び出した狐、っていうのを昔一度見たことあるのが
少し思考を引っ張ってた気はするわ>まつり姫
参考にはしなくていいわよー」
オトジャ・ヘルムスリー 「占い吊り切り最終日でいいんじゃない?」
喜多見柚 「オトジャさん●と美嘉チャン●で迷った次第(小声」
徳川まつり 「占い吊るには理由がいるのです。
以前の村で痛い目に遭ったから、程度では伸びないので精進するのです>にこ」
城ヶ崎美嘉 「にこー、それの思考にはまると、橘ちゃんと柚コンビがしてやったり
って顔になっちゃうよーw>にこ」
徳川まつり 「もうしわけないですが、オトジャさんは初日に3票もらってる時点で占うことはされないのです・・・。
この場合票を入れたまつりにも責任があるのです・・・>オトジャさん」
矢澤にこ 「もうやっぱり今度から共有になったら占い師絶対吊り切るってことにしたほうがいい気がしてきたにこ(錯乱)」
徳川まつり 「ふむ、まつりにはよくわからないですが
わかりました>にこさん」
オトジャ・ヘルムスリー 「正直誰かしら占ってくれると思ったけど 違ったからなあ 困ったなあ困った」
徳川まつり 「狼二騙り本線で見ていたところがほとんど死んでるのも痛いところなのです」
芽兎めう 「対抗見てから・・・それだと狐が乗っ取りに来るめう」
西木野真姫 「>にこちゃん
あまりにも票集まらなくて、意図を取り間違えたかと思ったわ」
徳川まつり 「それにしても、今夜は姫が多いのです」
矢澤にこ 「あ、対抗じゃなくて相方が夜ににこ>まつり」
徳川まつり 「ぶっちゃけそれなら毎回キツネは飛び出すのです>にこ」
徳川まつり 「あの場面、狩人なら出るとみんな思ってしまうので
そのあたりでどうするか、なのです>オトジャさん」
矢澤にこ 「してたと思うよ?>真姫ちゃん
おつかれにこ!」
西木野真姫 「お疲れ様」
オトジャ・ヘルムスリー 「おつかれさん」
矢澤にこ 「対抗が言ってた占われ回避の狐飛び出し、があるかなとちょっと思ってたのがあるにこ>まつり姫」
喜多見柚 「おっつし!」
西木野真姫 「>◇南 ことり 「なので私がですね?」
>◇南 ことり 「いや、あの。Nさんとともみちゃんと喜多見さんで3Wあると思います」

てっきりことりが自分吊り宣言してるかと思ったわ」
城ヶ崎美嘉 「お疲れ様ー」
オトジャ・ヘルムスリー 「あーあ共有残っちゃったこれは厳しい」
喜多見柚 「>めうちゃん
霊能!霊能の話だから!」
西木野真姫 「あっらー」
オトジャ・ヘルムスリー 「正直ああ俺吊るんだって思うた 狩人っぽさを匂わせるだけじゃ駄目かあ」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
城ヶ崎美嘉 「語尾がにことめう話し合い・・・今日も平和だなー」
芽兎めう 「真狂狼狼は狼にとって辛いと思うめう!」
徳川まつり 「相互●でキツネが出てくる理由ってなんなのかお伺いしても?
姫の思考にはないので参考にさせてほしいのです>にこ」
矢澤にこ 「即噛まれてる以上狂人初日と何も変わらないニコね>めうめう」
喜多見柚 「>めうちゃん
霊能を狂人が乗っ取ってもおいしくないから、対抗出てから出るのお勧め!」
矢澤にこ 「霊界にいなかったらちょっとニコも怪しかったとは思うニコ>晶葉
この状況で見れると事しては、秋津洲偽ならなんで凛ちゃんが噛まれてないのか?までにこ
見れたとしても狐の誤爆とかだった可能性は否定できないニコ……」
城ヶ崎美嘉 「まあまあ、村の流れ見てようじゃん?」
徳川まつり 「これで共有が噛まれることはほぼないでしょうし
一票確実に狼側ということは村の勝ち目は少な目とみておくのです。」
喜多見柚 「フラグかな?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
芽兎めう 「ただ霊能初日は事故めう・・・」
徳川まつり 「ふむ、共有がぶった切ったのですか。
では村負けですね」
徳川まつり 「お疲れ様なのです
庇う言葉を考えていたときに噛まれてしまって申し訳なかったのです>オトジャさん」
矢澤にこ 「おつかれさまにこ!

素直にCOして凛ちゃんの新芽を下げるのもいいと思うニコ?
そこ狩人ならあるとは思ってたから>オトジャ」
喜多見柚 「>にこちゃん
ハイスラ編み棒でボコる!(ぐさぐさ)」
芽兎めう 「おつかれめう!
あの速度で相互●なら狐混じりより2Wのほうが大きかっためう」
徳川まつり 「灰がご自身一人とわかった時点でCOも手なのです」
オトジャ・ヘルムスリー 「秋津真追いしてくれない選択肢だと困るね」
城ヶ崎美嘉 「遺言ないのが響くかな-どうなるかなー」
芽兎めう 「狂人視点、真狼狼ありえたから
柚とありすの真は切りかけてためう」
喜多見柚 「おっつし!」
徳川まつり 「狩人お疲れ様なのです」
城ヶ崎美嘉 「お疲れ様-」
四条貴音GM 「COすればよろしかったのでは?」
矢澤にこ 「そのぶんありすゃんの真目は上がってたんだから
アンタは十分仕事してんのよ!2騙り特有のね!>柚」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
城ヶ崎美嘉 「柚・・・(よしよし)>柚」
徳川まつり 「大体そうなのです。
たとえば、感覚性言語野がつぶれると、朝ご飯は何を食べましたか?といった場合
はい、今日はいい天気です。
と返されるような感じなのです。
ただし、これはあくまで例なのです。実際はもっと意味のない言葉の羅列となるのです>にこ」
城ヶ崎美嘉 「占い真居ると思うなら、ありすちゃんvs秋津洲ちゃんもありかな
そのほうが視点狭まっておうどんの可能性ひくいってのもあるし>にこ」
喜多見柚 「>にこ
あんまりはっきり言ってあげないでよ……」
矢澤にこ 「柚ちゃんの真は正直ぶった切ってたけど……
残りのふたりは両方とも見てたから、怪しいところにこ>美嘉、まつり」
喜多見柚 「あ、あきつ視点でもありすチャン視点でも飼い居るし」
徳川まつり 「あと、オトジャさんは出ても良いと姫は思うのです」
矢澤にこ 「感覚性言語野がダメになるとチョーカーの電源が切れた
一方通行になるってことにこ?>まつり」
喜多見柚 「私狼でありすちゃん真なら●吊りでおうどんはあるから灰吊りでいいと思うよー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
徳川まつり 「ただしどの占いも詰めるというのはもう無理なのです」
城ヶ崎美嘉 「んー、それも可かな?
正直にいうと、どこの占いの視点を詰めたいか
になるかな?>にこ」
喜多見柚 「よし!完璧に理解した!つまり苺パスタは健康に悪いってことだね!」
矢澤にこ 「灰釣りはダメにこ!あの形と昨日の会話が残ってたら……
どんな吊りがベスト化はニコにもわからないニコ……
ありすちゃんの真をぶった切って秋津洲VS凛ちゃんがいいのかな?」
喜多見柚 「ありすちゃんとしては弟者を狼に仕立て上げなくてもいいからありがたい」
徳川まつり 「どっちもおかしくなるのですよね
運動性言語野はアウトプットをつかさどっているのです。
ここが機能停止したら意味はわかるけど言葉が発せなくなるのです。
感覚性言語野はインプットをつかさどっているのです。
ここが機能停止したら言葉の意味がわかりませんが話せます。
ですが言葉の意味がわかっていないから言ってることが意味不明になるのです。

姫の明日使える無駄知識ですの。」
矢澤にこ 「あ、おつかれさまにこ!
昨日の会話から、狩人が噛まれてないなら吊ってくれるかな?
微妙なところにこ
素直に秋津洲真だったにこ……」
芽兎めう 「おつかれめう!」
矢澤にこ 「N狐はなんかそんな予感はしてたにこ……!
しかもあたし噛まれってことはあたしが助手じゃないの!
ぐぬぬ……!」
喜多見柚 「お疲れ様ー」
徳川まつり 「お疲れ様なのです」
喜多見柚 「>言語野
機能停止したら言語がおかしくなる方だよー」
城ヶ崎美嘉 「はーい、お疲れ様ー」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
城ヶ崎美嘉 「苺パスタって怖い・・・」
徳川まつり 「ほ?
運動性言語野なのです?
感覚性言語野なのです?」
喜多見柚 「言語野に苺パスタを受けてしまってな…」
城ヶ崎美嘉 「落ち着いて柚www<どっちも夜一」
徳川まつり 「どっちも夜一なのです」
徳川まつり 「秋津狼ならどうせ死ぬ運命の騙りを犠牲にして真狩人抜けるんですからどうせ噛みます?」
喜多見柚 「×夜一 ○夜一」
城ヶ崎美嘉 「楽しいことしてるなーって思ったよw>柚」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
喜多見柚 「>美嘉ちゃん
夜位置で相互●という発想がかぶって死ぬほど笑った!」
徳川まつり 「別にキツネなんて誰がなっても一緒なのです。
吊るすか噛ませるか占わせるかのどれかでしかないのです。」
城ヶ崎美嘉 「そういや、師弟で狼なんだ
そりゃ楽しいわけだねw>柚」
喜多見柚 「すっごくタノシカッタですでもイチゴは勘弁!」
喜多見柚 「おやすみー。
つーかまたキミ狐か!」
城ヶ崎美嘉 「ん、おやすみーN
また、遊ぼうね->N」
芽兎めう 「めううー!」
徳川まつり 「お疲れ様なのです」
芽兎めう 「妖狐には先にトドメ刺しておいためう!」
N 「お疲れさま、歯も磨き終わったしボクはそろそろ寝るよ
おやすみなさい」
喜多見柚 「お疲れ様ー」
喜多見柚 「ぐわわー! >霊能狂人」
城ヶ崎美嘉 「お疲れ様ー」
芽兎めう 「おつかれめう!」
喜多見柚 「ぐわー!」
四条貴音GM 「柚●一つ出していたような?(合わせ2つ)」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
徳川まつり 「ほ?これは共有良判断なのです?」
城ヶ崎美嘉 「おー、決断したね共有」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
城ヶ崎美嘉 「そうだねー、仕方ない仕方ない
あとは残った村のみんなを見てようか(わしゃわしゃ)>まつり」
徳川まつり 「凛さんがなんともあやふやな態度をとっていたのはそういうことだったのですね」
徳川まつり 「狩人擁護できていたと思ったら残念なのです。>じょうがさきさん」
城ヶ崎美嘉 「私は●ぶつけられちゃったよ
あははは
姫川さん役持ち間違ったのは残念>まつり」
徳川まつり 「食べられてしまったのです>じょうがさきさん」
徳川まつり 「オトジャさんは狼二騙りの灰狼役としては不適当なのです?
ですが信用勝負の場合はありえるのでそこくらいなのです?
ですので放置で良いのです。」
徳川まつり 「オトジャさん擁護しようと思ったら噛まれてしまったのです?」
城ヶ崎美嘉 「お疲れ様ー
なーんだ、いたのw>まつり」
城ヶ崎美嘉 「って、おー」
徳川まつり 「ほ?」
城ヶ崎美嘉 「んー?
海さんトラブルかしら?」
芽兎めう 「おつかれめう」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
芽兎めう 「真霊能潰す作戦だけは成功してるし
本隊に偽伝えるのはオマケめう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
芽兎めう 「この票と2日目夜の吠えで霊能結果どうするか悩んでためう」
城ヶ崎美嘉 「まあ、狂人はしょうがないねw
狼視点真になっちゃうもの」
芽兎めう 「おつかれめう」
芽兎めう 「想定内だから問題ないめう」
城ヶ崎美嘉 「大佐さんの姫川さんか
久しぶりー」
城ヶ崎美嘉 「お疲れ様、って狂人!?」
N 「お疲れさま」
四条貴音GM 「お疲れ様でございます」
城ヶ崎美嘉 「だよねー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
N 「ボクは狩人日記と霊能COだけは用意しておいたよ
初日に吊られたら、何の意味もないんだけどね
占いCOは面倒くさかった」
芽兎めう 「真霊能生存はよくないからイーブンめう」
芽兎めう 「事前に予測されるパターンとその対応を
村開始前から決めていたら余裕めう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
芽兎めう 「1人目の占い師が出るまでは様子見してためう」
N 「狂人の霊能乗っ取りが良くないっていうのが分かるな」
芽兎めう 「狼2人騙りの場合、占いに出たら事故るのと
霊能ロラから真狼で信用勝負させても悪くないと思っためう」
N 「その即判断はスゴイね……
問題なのは霊能初日だったことかな」
芽兎めう 「オトジャ●の予定だったけど
●見えて伏せて相互●だと発覚して
霊能騙りに切り替えためう」
N 「芽兎めうは真にしか見えなかったよ、一応乗っ取り考えるくらいにはCO速度見てたんだけどね」
四条貴音GM 「お疲れ様です、折角の乗っ取りが色々とあれですね」
芽兎めう 「ま、まあ妖狐吊ったから仕事完了めう・・・」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
N 「それは大変だね……」
四条貴音GM 「はい、お疲れ様でした」
四条貴音GM 「GMは終るまで寝れないのです(白目)」
N 「というわけで、今日は失礼させてもらうよ」
N 「村に参加しておいて難だけど、とても眠かったんだよね
ノリで参加するべきじゃなかったかもしれない、明日に影響が出る」
四条貴音GM 「そして噛まれる狂人・・・あっ(察し)」
N 「芽兎めうの速度には勝てないなぁ
一応考えてたけど、完全に真にしか見えなかったよ」
四条貴音GM 「霊能COすれば乗っ取りもできたかもなので色々あれですね」
N 「お疲れさま、初日呪殺を乗り越えたと思ったら初日落ちか
最近あんまり振るわないなぁ」
四条貴音GM 「狐、おつ・・・!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
四条貴音GM 「狂人乗っ取り成功で思わず苦笑い」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2015/06/04 (Thu) 22:44:02