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【劇場66】劇場公演 木妖の部村 [76番地]
~(初心者歓迎)皆でワイワイ、ジメジメなんて吹き飛ばせっ!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM投票した票数を公表する天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5
icon (GM)初日犠牲律子
(生存中)
icon ツガル
(生存中)
icon 星井美希
(生存中)
icon 兄者
(生存中)
icon スーパーデビル
(生存中)
icon 古明地 さとり
(生存中)
icon 菊地真
(生存中)
icon 天海春香
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon 赤羽根P
(生存中)
icon アイギス
(生存中)
icon 水銀燈
(生存中)
icon 高垣楓
(生存中)
icon 三浦あずさ
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon 真紅
(生存中)
icon 音無小鳥
(生存中)
村作成:2012/06/14 (Thu) 21:55:59
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/」
GM 「【ルールを知りたい方へ】
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
(左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
GM 「開始目標時間は22:30とし、遅くても22:40には人数に関わらず
皆さんの意志を確認して開始する予定です。」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → (GM)初日犠牲律子
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 91 (秋月律子02)」
(GM)初日犠牲律子 「さて・・・とりあえず気長に待ちましょうかしら」
karimono さんが入場しました
karimono 「こんばんは」
karimono 「ちょいと用事だけ済ませてきますんで」
かりんとう さんが入場しました
(GM)初日犠牲律子 「karimonoさんこんばんは!
了解です、時間には余裕あると思いますのでゆっくり済ませて来て下さいね」
かりんとう 「よろしくですよ」
(GM)初日犠牲律子 「かりんとうさんこんばんは!」
かりんとう 「かりんとう さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりんとう → 星井美希
アイコン:No. 4 (オレンジ) → No. 748 (アニマス・星井美希02)」
兄者 さんが入場しました
星井美希 「改めてよろしくね、かりの人に律子・・・さん」
仮悪魔 さんが入場しました
兄者 「RPが思いつかなかったので安易なAAキャラに流れた
流されやすいとか流石だな!おれ・・・あ、弟者居なかったわ」
(GM)初日犠牲律子 「兄者さんこんばんは!
また呼びす・・・てじゃなかったわね、改めてよろしく頼むわ>美希」
仮悪魔 「やっほう! よろしくお願いしますよー」
仮の姿 さんが入場しました
星井美希 「兄者に悪魔の人よろしくなの!」
仮の姿 「よろしくお願いします」
(GM)初日犠牲律子 「仮悪魔さんこんばんは!
ノリの良い人多いから誰かが後から弟者で入村してくれるかもって希望はあるわね」
仮悪魔 「というわけでちょっと洗濯物干してきますよー」
(GM)初日犠牲律子 「仮の姿さんこんばんは!」
仮悪魔 「なので離席! すぐ戻りますー」
星井美希 「これでも出来る限り気をつけてるの・・・
こんなことで律子、さんに嫌われちゃってもヤだし!」
兄者 「いってらい」
かかかか さんが入場しました
兄者 「絡むのがめんどいから、AAキャラは一人で良いとか欠片も思ってないとか
言ってしまうのが流石だな俺」
かかかか 「ちょっと飲み物買ってきます」
(GM)初日犠牲律子 「かかかかさんこんばんは!
いってらっしゃいませ>仮悪魔さん」
兄者 「まあ全部俺の自作自演ってやつなんだけどな。        ∧_∧
           ∧_∧                   (´<_` ;) ・・さ、流石だな、兄者
           ( ´_ゝ`)                  /   ⌒i
          /   \                 / ィ   | |
     / ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄/
__ _/  Prius  //  FMV  //  VAIO // Mebius // LaVie  /____
   \/_/ ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄/
   _ /ThinkPad //WinBook//DynaBook//Libretto // Presario/
   \/_/ ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄/
   _ / Inspiron //Endeavor//InterLink //  Evo  //Let'sNote/
   \/____//____//____//____//____/
         │        │        │        │        │          ┌─┐
         └────┴────┴────┴────┴───────コ.│」
karimono 「ふい。。。ただ今戻りましたよ」
かーりん さんが入場しました
星井美希 「大丈夫なの。
ミキが勝手に絡みにかかるから安心していいって思うな(ドヤ顔>兄者」
(GM)初日犠牲律子 「かーりんさんこんばんは!」
(GM)初日犠牲律子 「戻ってきたついで(?)に、アンカー頼んでもよろしいでしょうか>karimonoさん」
かーりん 「よろしくお願いします~」
(GM)初日犠牲律子 「【貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ひそひそ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込んで下さいね。

4―夜の超過時間後でも、「共有」は相談できるようになりました!
(人狼は自動で独り言に切り替わるので相談できません)

(木妖日のみの注意事項)

1―夜が明けてから15秒の間、発言が行えません。
(オプション:早朝待機制がオンの村のみ。木妖村は常時オンです。)」
兄者 「           ∧_∧
    ∧_∧  (´<_`  )
   ( ´_ゝ`)  / ((⊂二 )
  ( 二⊃))ヽ ( 二⊃)) |
   |((⊂/ ̄ ̄ ̄ ̄/  |
   |_ /  FMV  /___|__
 ̄ ̄.\/____/
「美希に誘われたぞ、弟者」「俺は居ないんじゃないのか?兄者」」
karimono 「アンカー了解だ…さて今日の予定だと
伊織が来てくれるとほんの少しだけありがたいのだがね…」
星井美希 「とりあえずなんてよぼうかな?
そのまま兄者?お兄ちゃんのほうが自然でいいの>兄者」
水瀬伊織 さんが入場しました
(GM)初日犠牲律子 「それでは、アンカーよろしくお願いします(ペコリ>karimonoさん
ちょ、ちょっと美希、その呼び方は他のファンから暴動起きかねないからやめたほうがっっ」
(GM)初日犠牲律子 「伊織こんばんは!」
水瀬伊織 「にひひっ、このスーパーアイドルの水瀬伊織ちゃんを呼んだかしら?」
兄者 「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
―――――――――――――‐┬┘
                        |
       ____.____    |
     |        |        |   |
     |        | ∧_∧ |   |
     |        |( ´_ゝ`)つ ミ |
     |        |/ ⊃  ノ |   |   弟者をなげすてろ
        ̄ ̄ ̄ ̄' ̄ ̄ ̄ ̄    |
                        |   ∧_∧
                       (´<_`  )
                       ⊂ ⊂ )
                     ⊂ ⊂ ,ノo
好きに読んでもいいが、他に男性が入らないのが条件だな<美希」
赤羽根P さんが入場しました
星井美希 「えー?
でもミキ兄者とか普通に考えて呼ばないよ?>律子・・・さん」
赤羽根P 「よろしく。間に合ったかな?」
星井美希 「デコちゃんよろしくなの!」
karimono 「おや本当に来たな…それなら対応しようかね」
仮悪魔 「仮悪魔 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮悪魔 → スーパーデビル
アイコン:No. 8 (緑) → No. 919 (スーパーデビル)」
スーパーデビル 「今戻ったぞ。そして改めてよろしくお願いしてやるぞ!」
兄者 「        ∥      ∥ ____
        ∥      ∥ | ON AIR.|
   ∧__∧ θ      .∥  ̄ ̄ ̄ ̄
   ( ´_ゝ`) / ̄ ̄ θ∧_∧
  ||(.   つ/ ̄/ / ̄/(´<_` ) /|
  ┗┳ /  ̄   ̄/⊂   | |_/
    ┻| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  (  ━┳┛
      |_____| /ヽ」┘┻
「美希、Pが来たぞ」「お兄ちゃんと呼んでやれ」」
karimono 「karimono さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:karimono → ツガル
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 906 (サンタ型ツガル)」
ツガル 「とうわけでよろしくお願いしますっ!」
スーパーデビル 「俺が洗濯物を干してる間に随分と集まったようだな。うむ、いい働きだぞGM悪魔!」
仮の姿 「ビック○マンチョコだっけ?>スーパーデビル」
星井美希 「あ、プロデューサーもよろしくね!」
兄者 「                                         _,、-,r-‐''''''''‐--.、
                                        ,r''',r"::'":::::::::::::::::::::::::::::::ヽ.
                                      ,r'":::,:::::::::::::::,r::::::::::::,:::::::::::::::::::ヽ.
          兄者、今日はリアルだな           i":::::i'::::::,l::::::::::/::::/:::::::::::::::::::::::::ヽ
                                   i::、::::\,:i;:::/,r-l::l'~~゙l、::::::::::::::::::::::::ミ
                 ,.........,_  __             ゙т'゙l:,`ー'   ノ'  └、:::::::::::::::::::::ミ
               ,.r'"~~ヽ、::::ヾ、:::::ヽ、           ,l `     '"      ヽ.:::::::::::::::::ミ
            ,r''"::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ,::::::::::ヽ、         |-、,_    _,,.、-‐''''''''ー ゙T:::,r‐ 、::,!
          ノ''"~::::::::::::::::::::::::::::、:::::::ヽ::::::::::::::゙:,       ヾ rッy  '"∠r'゚:ツ~r"   ,!:,!i'゙) )l
         r"::::::::-‐'"~~`:::::::::ヽ、::ヽ::::::ヽ,::::::::::::ヽ.      ,;l  ,!          ;'!iノ"ノ::i'
         l::,r:::::::::::::r'"~ヽ、:::ヽ::ヽ、::::::::゙;;::r'":::::::ソ      ; '', ,:'              l'l;r'゙,!i::::ト、
         l"::::::::::::::::::::-、:::::t---、、::::::ヽノ,:::::::::::、:゙:,       ;ヽ. ~゙`___,,,,,     /` ''ン',レ' \
         r":::::::::::___::::゙ヽr''      ゙ー,:r;.j:、t-、::::ヾ.       ' ゙ヽ. ー- ''    /   " /  /、
         t,::::/::::::::::::::ミ''       'ノ",!ノl| ゙:,::::,r'         ,/ヽ    _/     / /   ヽ
         l:::::::::,r‐ 、:ミ'"  ―‐-、、,__ ノ '__,,.!ノ        ,r",.、  `ー''i"、_  _,/ ,、r'''"~    ゙i,
         /::::::::l.ヽ,ゝ|,ミ,    ヾユニフ~`> ,r:j>i' こういうのも良いだろう
        ,r'l:::::::::::::ヽ、,| ゙;:            i  |           /      \ |  ,r' ,:/              |
      / |:::::::::::::,|,,、゙' l'             t,.r' .          /        ゙i,|/'" ,!               |
     ,ri"   l:::::::::/,/'i’ ゙      __    -┬ '   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/        |
-‐'''""~|    ゙i,;!'ソ,ノ l' :, ヽ、     ̄ ̄ ,:'    /                      /          |
     |      ゙i、ヽ、 :i   ヽ.、     ,!,    /                      /           |
.     |       \ \ ゙i,    ヽ`ー,r--'゙i,\ /                      /           |
     l        \ \、     l゙i、゙i,  ゙i、/                      /l             |
      l         \\         /                      / l          |」
星井美希 「だが断るの!>お兄ちゃん」
スーパーデビル 「ヌワハハハ! よく知っておるではないか!>仮の姿

まあこのアイコンはアニメ版だがな!」
赤羽根P 「お、神姫がいる。最近結構見るなぁ・・・流行ってきてるのかな」
(GM)初日犠牲律子 「あ、プロデューサーこんばんは!まだ人数的には余裕ですよー」
ツガル 「なんだか嫌な雰囲気の兄弟さんですね」
ツガル 「なんと遂にアニメ化が決定しましたよ!>赤羽根さん」
兄者 「                   ,、
: : : : : : : : : : : : / |
: : : : : : : : : :   /   |
: : : : : : : : :  / , '  |      ___
: : : : : : : : ./ /    { -‐''゙´ ̄ --‐/
: : : : : : : /  ゞ-  '' l─-'' ´   /
: : : : : : r'...           \/
: : : : : /                ヽ
: : : :  : l..
: : : :  l:.             .-― ヽ、
: : : :  |::.                   >
: : : : :  l::.               /
: : : : :  '               ー-、
: : : ./      .:::\          /
: : /.:.        `:::.., ー  --i^ヽ  _
 /..:.          /: : : : |  l/ _,,_ `>
              |: : : : : | /    ̄ _`)
               : : : : : /     ̄ `>
そういや最近またビックリマンが復刻してるよな、流行る気配はないが」
(GM)初日犠牲律子 「誰が悪魔ですかっ!(クワッッ)>スーパーデビル」
スーパーデビル 「流石兄弟がこれだけ美形なハズがないのではなかろうか」
兄者 「          /\_____/\
         /         \
         l   /    \  l
        l        `>   l
.         l       'ー=-'   l
         \         /
         r'"ヽ - 、_  --‐l´
   _, 、 -― ''"::l:::::::\  `,、 .゙,i 、
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玉には本気だす<スーパーデビル」
(GM)初日犠牲律子 「美形以前にちょっとヤンキーっぽくてコレジャナイ感じがしますね>AA」
スーパーデビル 「その禍々しいオーラ、我らが悪魔軍の一員と見えたのだが……違ったのか?>悪魔っ娘GM」
赤羽根P 「おぉ、凄いじゃないか。おめでとう>ツガル」
スーパーデビル 「結構前に祝ビックリマンが放映した以来、ほとんど音沙汰無しだしなあ>兄者」
ツガル 「うーんマスターがライドしきれてないですねぇ…
ライドレシオが足りません!」
兄者 「          ∧_∧
    ∧_∧  (´<_`  )
   ( ´_ゝ`) /   ⌒i
   /   \     | |
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__(__ニつ/  FMV  / .| .|____
    \/____/ (u ⊃
元ネタはガンダムXのシャギア兄弟だったかな?<GM」
スーパーデビル 「これではいかんと思って、悪魔ヘッド自らビックリマンの布教に参ったわけだ!」
星井美希 「どっちかというとニュータイプにふくしゅーしそうなの>デビル」
(GM)初日犠牲律子 「ハッ (ちょっと今の私、怖かったかしら・・・。)
ち、違いますわ ワタシハ君子聖人のリツコデスワ(ひきつりながら)」
ツガル 「でもニュータイプじゃない人に負けちゃうんだよね!>美希」
スーパーデビル 「君子聖人……おのれ、天使だったか!
このスーパーデビル様をたばかるとは!>天使GM」
兄者 「          ∧_∧
    ∧_∧  (<_`   )
   (  ´_ゝ) /   ⌒i
   /   \     | |
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__(__ニつ/  FMV  / .| .|____
    \/____/ (u ⊃
「デビルアイコンが有るのにゼウスが無いのはなんでだ?」「俺に聞くなよ」」
かかかか 「んー、律子さん、ランダムチョイス。

アイドル一人指定してください。765、961、876、CG、魔王どれでもいいよ。」
仮の姿 「愛の力は偉大ってことですねー>美希」
スーパーデビル 「あとで追加してやろうか。奴の顔を見るのもイヤなのだが>兄者」
星井美希 「そもそもビックリマンチョコって何?>デビル」
兄者 「          ∩_∩
    ∩_∩  (´<_`  )
   ( ´_ゝ`) /   ⌒i
   /   \     | |
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__(__ニつ/  FMV  / .| .|____
    \/____/ (u ⊃
ヘッドロココとかでもいいのよ?<デビル」
スーパーデビル 「うむ。ビックリマンワールド、という設定の中で活躍する天使、悪魔、お守り
という3種族がシールとなり、それがウエハースチョコと一緒に入って
売られていたわけだな>美希」
(GM)初日犠牲律子 「そ、そうよ・・・でもこの村では天使悪魔関係なく仲良く人狼しましょう>スーパーデビルさん
(なな何か焚きつけちゃったかしら・・・汗)
そうね、意表をついて真なんてどうかしら?>かかかかさん」
スーパーデビル 「ワシ、あいつと戦って勝てる気がせんのだよ。いや実際戦った事は無いがな?>兄者」
星井美希 「ふーん。お菓子のおまけなんだね
集めたら太りそうなの!>デビル」
スーパーデビル 「記憶に新しい、野球選手のシールやカードが入ったチョコとかあったろう?
それと似たようなものだな>美希」
(GM)初日犠牲律子 「美希の世代だとビックリマン2000すらかすってないかしらね・・・」
ツガル 「美希は食べること前提のような気が…」
兄者 「          ∧_∧
    ∧_∧  (´<_`  )
   ( ´ ゝ`)  /   ⌒i
  //E| ̄|¬    | |
 ( ' /~`-/ ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__ |   /  FMV  / .| .|____
    \./____/ (u ⊃
その中でもレアなきらきら光るシールの一枚がそこのデビル様だ<美希
全部集めようとしたらモバマス顔真っ青の金額とウェハースチョコが出るぞ」
スーパーデビル 「一昔まえ、シールだけを集めてチョコを捨ててしまう、というのが
社会問題にまでなった程だったな」
星井美希 「2000年とかミキまだ3歳だし・・・>律子さん」
スーパーデビル 「ええい、嘆かわしいにも程があるわ! 悪魔でさえオヤツは大事にするものを!」
兄者 「    ∧_∧
    (  ´_>`)  ∧_∧
    i⌒   l  (´く_`  )
.    | |      ./    \
.   | |  .| ̄ ̄ ̄ ̄|   ヽ
 __| |_,| DELL  |⊂ニ__)__
   ⊂ u)  |____|/
そういや以外とガチバトルはしてないんだよな、融合とかはしてたりするが<デビル」
ツガル 「私には遥か過去の時代ですね…>2000年」
星井美希 「ならチョコいらないじゃん!
ミキ的にはチョコがないと意味ないけど・・・>デビル」
スーパーデビル 「くくく、ビックリマン布教の為だ。この村では大人しくしといてやろう……>GM
有りがたく思うがよい……!」
スーパーデビル 「ワシはいっちゃん偉くて魔力が強いだけだしなー。言うなりゃ軍師ポジション。
戦闘などのめんどいのはサタンマリアに丸投げしとったしな>兄者」
かーりん 「かーりん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かーりん → 天海春香
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 744 (アニマス・天海春香02)」
星井美希 「じゃあ悪魔たちのプロデューサーってこと?>デビル」
ツガル 「そして…なんだか私の声とよく似た人がいるような気がします…む~」
スーパーデビル 「うむ。そう考えてしまうのが問題になってな。>美希

今でいう、AKBの投票権を買ってCD投げすてるのと同じだな」
兄者 「森羅万象並にストーリーが解らんよな、ビックリマン」
天海春香 「お待たせしました!メインヒロインの天海春香です♪
ビックリマンですかー、私はあまり知らないんですけど
今度、アイマスのカード付きのウエハースが出るんですよ、ウエハース!」
星井美希 「春香よろしくなの!」
スーパーデビル 「ほう、そこの娘は上手い事を言う>美希

なるほど、言われてみればプロデュースはしまくっとったな」
水瀬伊織 「春香もよろしくね」
かりかりもふもふ さんが入場しました
(GM)初日犠牲律子 「でもビックリマンのウェハースチョコって結構おいしいと思いますね。
涼に一部押しつけたのは淡い過去の話かしら」
スーパーデビル 「アイマスチョコ……! 
これに便乗すればビックリマンの復権も!>春香」
ツガル 「カード付きといえばマスターが「まどかマギ○」とか言うのを集めていましたね…」
星井美希 「しんらばんじょーは小学生のときクラスの男の子が話してた記憶があるなぁ・・・
よくは知らないけど・・・」
赤羽根P 「よろしくな、春香」
かりかりもふもふ 「かりかりもふもふ」
兄者 「アイマスは大人気だな、アイマスのスロット台も出るそうじゃないか」
かかかか 「かかかか さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かかかか → 菊地真
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 923 (菊地真(ハリアー)」
スーパーデビル 「まあ、シールだけじゃまず理解はできんな>兄者

アニメあってのストーリーな気がするぞ。それでもよくわからんところはあるが」
菊地真 「OK、じゃあ僕でいくとしようか。
律子、春香、伊織に……美希もいるのか、女の子らしく、可愛くいこうね?」
天海春香 「http://p-bandai.jp/candytoy/item-1000076279/
1セット20個入りで2100円
なんとわた、春香さん他と電話でお話できちゃう権もついてくる!
これは買いですね!!(←営業?)」
星井美希 「やだ・・・・・真くんかっこいいの・・・」
ツガル 「なんか…テレビで見たときと…雰囲気が違いますね…>真さん」
(GM)初日犠牲律子 「春香、いらっしゃい。
そういえば765プロのアイドルと電話できるウェハースが発売するわね。皆買ってね!(販促)ついでにのりつきあふぃから(略)」
兄者 「              ∧_∧
      ∧_∧    (´<_`  )
     (  ´_ゝ)    /  ⌒i
 ̄\  /   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/. |
 ̄ ̄| /   ./  FMⅤ∞ /. | |
 ̄| |(__ニつ/_____/_| |____
田| | \___))\    (u ⊃
ノ||| |       ⌒ ̄
「最近はwikiを読めばいいからな」「待機中に読むなんて流石だよな俺ら」」
水瀬伊織 「真……いつにも増してワイルドな感じね。」
(GM)初日犠牲律子 「かりかりもふもふさんこんばんは!」
菊地真 「なんだ春香、またそんなもの作って……
どうせ、その中の一つはハズレで激辛のウエハースがはいってるんだろ?」
赤羽根P 「商魂たくましいな・・・」
菊地真 「いや、僕としてはさ、もっとこう……可愛い感じを求めてるんだけどね?>伊織
普段から可愛さを意識してるはずなんだけど……違うかな?」
ツガル 「神姫ももうちょっと頑張ってほしいですぅ>赤羽根さん」
(GM)初日犠牲律子 「プロデューサーがそんな弱気でどうするんですかっ
もっと押せ押せでいかないとこの時代生き残れませんよ!」
星井美希 「まぁ美希からもチョコ買って!なの。
チョコ美味しいよ!」
スーパーデビル 「ビックリマンマスターとか出んかのー。

いや、出るはずもないか……」
天海春香 「あっ、律子さんに先んじて営業しちゃいました、あはは

美希、伊織、真、そして赤羽根Pさん、よろしくお願いしますー!
スーパーデビルさんも復権応援してます!!」
水瀬伊織 「明らかにかっこいい側に傾いてるわよw
まずその目つきをもっと柔らかくした方が良いわね>真」
赤羽根P 「真もよろしくな。・・・やっぱりそういう雰囲気、似合うな。不本意だろうけど」
スーパーデビル 「なんの! ウチのチョコだって美味いぞ!?>美希」
菊地真 「あれ、美希はおにぎりがあればいいんじゃないの?」
星井美希 「今日の真くんはすこし(かっこ良くて)キュンとする感じかな>真くん」
兄者 「   ∧_∧
  ( ´_ゝ`)
 /    ∧_∧
(_⊃y=ー( ´_>`)
  l   /   \
     /    / ̄ ̄ ̄ ̄/
   __(__ニつ/  FMV  /____
       \/____/
「春香それはさく(ry」「OK兄者そこまでだ」」
スーパーデビル 「重大発表だ、兄者」
スーパーデビル 「ゼウス追加しといた(ヒソッ」
赤羽根P 「結果はアイドルの魅力を磨いた結果ついてくるものだって俺は思うからなぁ・・・
俺はその後押しをするだけだよ。>律子」
星井美希 「おにぎりは大好きだけど食べ物ぽいぽい捨てちゃうのはいけないって思うな>真くん」
天海春香 「わぁ・・・美希もそうだけど、雪歩あたりが見たら卒倒しそうだね、ふふ>真」
(GM)初日犠牲律子 「真のプロフィール文がかっこよすぎてその少しの女の子らしさを吹き飛ばしてるんじゃないかしら?>まこと」
菊地真 「はぁ、そうですよプロデューサー。
僕としても、伊織みたいに「アイドルストーク」みたいな可愛い系の雑誌にグラビア組んでもらいたいんですけどね……
くるの、なぜか「Jack in Gun」とかメンズのグラビアだもんなぁ……」
水銀燈 さんが入場しました
兄者 「        / ̄ ̄ ̄ ̄/ミ
    ____/  FMV  /
     \/____/
       ∥∥|
            ∧_∧
     ∧_∧  (´<_`  )
     ( ´_ゝ`) /   ⌒i
    /          | .|
    /   ∥∥|     | .|
  __(__ニつ∥(´⌒;;___ | .|____
     (´⌒(´⌒;;)   (u ⊃
   ドヒュン!
仕事が早すぎて、思わずパソコンが宙に浮いた<ゼウス」
スーパーデビル 「最近は現実世界だと、アイドルといえば! という奴の名前が出てこんな。
AKBとかはアイドルには思えんしなあ
かりかりもふもふ 「かりかりもふもふ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかりもふもふ → アイギス
アイコン:No. 6 (水色) → No. 64 (アイギス)」
赤羽根P 「なんというかメンナクだな・・・<真のプロフ文」
水銀燈 「―――乙女は、黒に染まれ。それが、私が言える真理よ。」
(GM)初日犠牲律子 「水銀燈さんこんばんは!」
スーパーデビル 「ワシの力にかかれば容易い事だ。ヌハハハハ!>兄者」
アイギス 「そろそろ時間であります」
ツガル 「なんか真さんがどこかのゲームセンターで見かけた人に似ています…
確か名前は…「漆黒の牙」とか何とか…」
(GM)初日犠牲律子 「微妙にまことと被ってr(略)」
菊地真 「そうかな?>春香
僕としては……そう、卒倒するなら僕の胸の中で優しく……じゃないや、
こう、可愛いフリフリの僕をみて萌えキュンしてほしいんだけどなぁ」
天海春香 「天海春香 さんが登録情報を変更しました。」
スーパーデビル 「…お主! お主は間違いなく悪魔の者じゃな!?>水銀党
歓迎するぞ!」
赤羽根P 「よし、それなら一つ雑誌で特集でも組んでもらうか?
「菊地真改造計画!」みたいな感じで!>真」
水銀燈 「被るというか被せたというか」
ツガル 「デビルさんそれじゃファンクラブですよ?>デビルさん」
水瀬伊織 「まあ、真の改造をさせるなら雪歩以外に適任はいないけどね。」
高垣楓 さんが入場しました
仮の姿 「仮の姿 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮の姿 → 古明地 さとり
アイコン:No. 6 (水色) → No. 246 (古明地 さとり)」
(GM)初日犠牲律子 「高垣楓さんこんばんは!」
星井美希 「また雪歩に「誰も得しない」言われちゃうよ?>プロデューサー」
菊地真 「あれ、僕、これわりと可愛いかなって思ってこうしたんだけどな?>プロフ>律子、プロデューサー」
赤羽根P 「センスに関しては伊織にも期待してるぞ?>伊織」
スーパーデビル 「しまったぁぁぁーー!!
ワシの趣味がこのような形で露見するとわぁぁぁ!!>ツガル」
兄者 「                                    _,、-;,;-,,、_
                                    _ _i'ニ゙;- -=ミii|||i':;、
                                 i┌゙ミ!i||||iin,ヽヾ: i|||iiゞ
               '‐‐‐‐‐――‐- 、.._           ゙i.||||i'゛   ゙; : ;;||゙'';|i
               ‐ニ`、`  ̄ `ミヽ 、!,.ヽ-ァ       |i.!!ゝ,, 、:'-ァi!゙i|!゙,!|i,
               二´`ミ_` ‐,.. -、、' l/ {        |! ヾ;~|_ ,  | .!!' T~ヽ
                `ヽ/'ヽ'l/'´-、_  `'´r'         ヽ--- ゙, 'ー-'`i;、
                 ,|ゝ-''´  i'Tj'‐' .ノ      _._/!`;--イ '、 ヾ,'、',:゙':、_
             __,....i-/Y ´l.        |     ,.、::;;''゙::::::::::::::/::::::!゙、    ヽヾ;::ヽ`''-、_
    , -‐‐''、''    '´  / | 丶 ゝ  __.._´.‐'    /:::::::::::゙ ,:::::::::::L_::::::| ', ,、-、_,'゙し、):::;ゝ::::::i:゙:'-、
   ノ    ヽ .    /  !  ゝ \___ /、     /::::::::::::::::::゙、:::::::::::::フ´:!`y' ',.ゝ 、ヽヾ~ヽ;::::::::!:::::::i
  /      ;l    <..__ |!  ./ニl´ノ`l \_ /:::::::::::::::::::::::i::::::::<´::::::::||`iヽ'~',、' )゙_.)::::::゙i::::::i:::::::|
 /       ;;    _,.. -'´ト,.イ;  ノ!/、_」    /:::::::::::::::::::::::::i:::::::::::゙、:::::::::!||゙'ー'゙、'-゙ ||||i::::::::i:::::::!:::::i
/        i    丶   |  .〉.イ 'ノ .\   ;.ヽ::::::::::::::::::::i:::::::::::::::゙、:::::::!||||||||\ /|||||i:::::::i:::::::i::::::!
        f/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~/::::ノ/::::::::::::゙、::::::! |||||||||||||o||||::::::!::::::::!:::::|
       //                       /::/::::::::::::::::::::::i::::::i||||||||||||||||||||:::: i:::::::::!::::::i
      ./ ./     __                ./:/i:::::::::::::::::::::::::::::!::::i|||||||||||||o||||::::i::::::::: |:::::::!
     く、 ./    / _// ̄|/ ̄| | ̄l ./ ̄/    //' !::::::::::::::::::::::::::::i::::!|||||||||||||||||||:::!::::::::: |:::::::|
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   \/________________/
「銀様が来たぞ弟者」「最近あれな発言の銀様を見ていなかったな兄者」」
高垣楓 「こんばんは、お邪魔させていただきますね」
アイギス 「アンニュイな3列目ですね。やや、おそろいであります。」
ツガル 「もはや兄弟じゃ…>兄者さん」
三浦あずさ さんが入場しました
スーパーデビル 「お主らはどれだけ兄弟のストックもっとるのだ>兄者」
赤羽根P 「意外性を楽しむファンもいるってことなんだけどなぁ・・・ちょっとニッチすぎるのか?>美希」
菊地真 「ああ!それ!それいいですねプロデューサー!
ぜひともお願いしますよ!ほら……僕も東郷寺のレッドショルダーやこだまのバレットみたいにカワイイ系の雑誌、ぜったいあうと思いますから!」
水瀬伊織 「私のセンスでも雪歩と似たような感じにしかならないわよw>プロデューサー
……下手な服着せたら後で雪歩が怖いのもあるしね。」
三浦あずさ 「こんばんは~」
赤羽根P 「来てくれたみんな、ありがとう!今日は楽しもう」
(GM)初日犠牲律子 「……それもそうですね、赤羽根Pがそう言ってくれると、すごく説得力があります。>赤羽根P
雪歩に改造計画は適任でしょうけど、真の思うような展開にはならないかしらね~」
(GM)初日犠牲律子 「あずささんこんばんは!」
菊地真 「◇ツガル 「なんか真さんがどこかのゲームセンターで見かけた人に似ています…
確か名前は…「漆黒の牙」とか何とか…」

……それは聞き捨てならないね……!そんな切れたナイフのようなヤツが、
僕に似ているというのかい?」
兄者 「何!気にする事はない!<ツガル          |  \
レ''     );ァ'"  'ー''"'"アン'シィ,:リ ハ リ    |,、-''´ ̄ ̄ ̄`¨`ヽ、
レ,    ,レ'    ‐-、     イ ノレ'    /   ,ィ        `ヽ、/"|
イ , jレレ゙ ;'   ─``   ___ f゙´     、.」  _テ' ,ィ ノ       // |
f/イ;'゙ /!  ;'        ,r\,ン゙       7;ィ /`ー'_,ィリ_ノ_     (  ゙!ミ
(( l / l          i` r'゙        V' /    ''7゙ィノィ ,ィ'   キ//
`、 ;' :!       ':、__;' ノ         ,i リ  ̄ヾ  __ '´ (    ハ
::::`、i ::l,         /          Vi  ─)  '  `ヽ 〉    ノ
:::::::ミ、 :::゙:,   `ー` /           _,」;'      \ ` トェ. 、 イ
:::::::::} \::゙>、   ,r'゙`'-、        _,、r'゙ .:|   (  ,     ,レ'リ
:::::::::゙ト、 `'''「i`7´.::::::::.. `'ー、_、--─::'":/.: ff゙l   、 ` ゙       'ノ''゙´流石だよな俺ら
:::::::::::l, ゝ、_,ィ リ{::::::::::::::::::::.... `ヽ;:::::::::::/.:::: ゙i, i   、`_‐-:   ,r' ーイ
:::::::::.. \ _,ィ仆}:::::::::::::::::::::::::::::....ヽ;::::::i;::::∧ ゙:、!      _,、ィ'ィン゙リ-、_
::::::::::::::::..\,: i: |::::::::::::::::::::::::::::::::: ゙i:::::l::::l 〉:.,、ミ;_、 _,.、-''゙/,ィ.:::::::::::::...`'-、,_
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: ::::::::::::誤::::| : :|:::字:::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/.:::::::::::::
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:::::::::::::::::::/,'  i |::::::::/                      /.:::::::::
:::::::::::::::::/,'   l. |:::::/          F M V           /.:::::::::」
スーパーデビル 「ふん、色物、という点からすれば、1段目にはかなうまい!
ワシに兄者、そして悪魔眼鏡GMもいるぞ!」
天海春香 「あはは、雪歩はほんとにカッコイイ系が好きだよね。
私は、どっちの真も個性的でいいなって思うんだけどね。
・・・個性・・・

ううう・・・(遠い目)」
水銀燈 「改造計画ねぇ…
昔私の従姉妹がそんなことして酷いことになっていたわねぇ。」
菊地真 「いや!美希も!プロデューサーも!
意外じゃないよ!僕が可愛くったってなんも意外じゃないじゃないか!
そうだろ、春香、伊織、あずささん!」
ツガル 「大変です!マスターの目にサイダーが!」
赤羽根P 「大丈夫、春香にはその元気さと明るさがある!それはしっかり武器だぞ!」
星井美希 「こう・・・真くんの意外性をどう売り込むかがむずかしそーだよね。
今のクール系のイメージにその意外性のつけ方を考えなきゃこけちゃいそうなの>プロデューサー」
高垣楓 「色物…星井さん…そこにいろものなら、貴方も色物に>星井さん」
(GM)初日犠牲律子 「悪魔眼鏡ってどういうジャンルですかっ!!(クワアッッッ)」
兄者 「            ∧_∧
     ∧_∧  (´<_`  )
     ( ´_ゝ`) /   ⌒i
    /   \     | |
    /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
  __(__ニつ/ SONY ./ .| .|____
      \/____/ (u ⊃
AA録様よりお借りしております<デビル」
菊地真 「は、春香?
ほら、春香だってあれさ、個性はあるだろ?
その……ええと……ほら、あれだよ。リボンとか。」
アイギス 「眼鏡を装着している方は悪魔、認識します。」
スーパーデビル 「ええのう。ワシ、AA探したんだが見つからんくてな>兄者」
赤羽根P 「んー・・・真がそれを言うには少し、そのイメージでお茶の間に浸透しすぎだと思うんだ、俺」
星井美希 「・・・あれ!?
律子はともかく美希まで色物枠!?>デビル」
水銀燈 「知ってる?眼鏡は悪魔の象徴なのよ」
(GM)初日犠牲律子 「真の「かわいい」のセンスは女性寄りでも男性寄りでもない、何か不思議な所に存在するわね・・・」
三浦あずさ 「カッコイイのは武器になると思うわ~
真ちゃんにしか出せない魅力、あると思うのよ~」
スーパーデビル 「おお、その怒った時に放たれるオーラ!
やはりGMはワシが見込んだ通りの立派な悪魔に違いない!>GM」
星井美希 「あ・・・律子・・・さん」
水銀燈 「真…貴女こそ、真の黒を知る乙女よ。」
アイギス 「悪魔とは対シャドウ兵器で殲滅できうるのでしょうか。」
輿水幸子 さんが入場しました
菊地真 「そのあたりモバマスってのはさ……僕の可愛さをわかってるんじゃないかな?
僕をキュートにおいて、微妙に弱々しいSRにしたあたりでさ……」
赤羽根P 「諸星きらりさん、だっけ・・・?
彼女みたいなのが真の理想に見えるんだ・・・>あずささん」
兄者 「          ___
    ___ {_★_}
   {_★_}(´<_`  )
   ( ´_ゝ`) /   ⌒i
   /   \     | |
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__(__ニつ/ COOP / .| .|____
    \/____/ (u ⊃
「とりあえず同士を探そう」「後でウオトカで乾杯だな同士兄者」」
高垣楓 「悪魔だったんですか?てっきり、見た瞬間あ、クマーと思ってました>デビルさん」
スーパーデビル 「よかろう、ワシの秘書にしてやろう!>リッコデビル」
輿水幸子 「ボクが勝つに決まってますよ。ね?プロデューサー」
アイギス 「……3列目のギャグセンスが光ります」
ツガル 「それって禁断の…>赤羽根さん」
菊地真 「そ、そんなぁ!
そこはなんとかしてくださいよプロデューサー!
僕だってこう、可愛い服きて「まっこまっこりーん♪」ってしたいですよ!」
水瀬伊織 「諸星きらりを参考にするのはちょっと……」
かーりまん さんが入場しました
スーパーデビル 「ワシはどこからどう見ても、立派な悪魔だろうがぁー!>楓

ええい、お主も魔融合してやろうか」
星井美希 「あはっ・・・あははは・・・・>楓」
かーりまん 「ばわ」
(GM)初日犠牲律子 「輿水幸子さんこんばんは!
見逃してたけど・・・みーーーーきーーーーーーー(怒)」
ツガル 「ふふん…それでも勝つのはあたしなんだから!」
三浦あずさ 「そういう子がたまに見せる可愛らしさは、それ以上の武器になるものね~
150km/hのストレートのあとの110km/hのカーブは効果的だもの」
兄者 「キャラが多いからしかたないな・・・スーパーデビルですら種類多いし・・」
(GM)初日犠牲律子 「かーりまんさんこんばんは!」
赤羽根P 「そのために自分の努力も惜しまないようにしないとな?>真」
菊地真 「へぇ……その覇気、只者ではないようだね>水銀燈
よっぽどの修羅場をくぐってきたとみるよ。」
星井美希 「ひゃーーーー!!!
ごめんなさいなのーーー!!>律子さん」
アイギス 「さあ、それでは宴を始めましょう」
スーパーデビル 「悪魔を倒すには、天使が持つ理力が必要だな。つまりは一般的な武器は
通用せんのだぁー! ヌーワハハハ!>アイギス」
(GM)初日犠牲律子 「45分までは17人目待とうかしら。」
ツガル 「そういえば悪魔と聞いてもピンときませんね…
小悪魔のようなことクールだけどどこかおかしい子しか知りませんし…」
高垣楓 「>デビルさん
いえ、顔がアップすぎて…てっきり
あと、魔融合するんでしたら、成り行きにはしないでくださいな
ま、融合ってな感じで(キリッ」
星井美希 「超融合ならしってるの>デビル」
赤羽根P 「真の言うカワイイアイドルのイメージが、その、あんな感じに見えてしょうがないんだ>伊織」
三浦あずさ 「「まっこまっこりーん」はこれ以上ない切り札ですものね
この切り札、切るタイミングが難しいわね~」
スーパーデビル 「主人公的な奴らのはあったがなぁ…
まあ今のご時世じゃマイナー、というのもあるのだろうが>兄者」
高垣楓 「あれ?どうにも、星井さんにはこのネタは早かったでしょうか…>星井さん」
水瀬伊織 「これは、まずい気がするわね。
なんかつっこみ役足りなくない?」
天海春香 「ふえーん!(感涙)
ありがとうございますっ・・・そう言って励ましてくれるの
プロデューサーさんの他にはめったにいませんよぅ・・・(涙)>赤羽根Pさん」
兄者 「          ∧_∧
    ∧_∧  (´<_`  )
   ( ´_ゝ`) /   ⌒i
   /   \     | |
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__(__ニつ/  FMV  / .| .|____
    \/____/ (u ⊃
      ガガガガ・・・・
「OK、この悪魔合体プログラムをDLだ」「PCから嫌な音がしてるぞ兄者」」
スーパーデビル 「いかん、なんだこいつのオヤジギャグは!>楓
たしか我が悪魔軍にもつまらぬギャグを飛ばす輩がいたような気がするが……」
古明地 さとり 「古明地 さとり さんが登録情報を変更しました。」
菊地真 「ああ、確かに諸星きらり……彼女からはただならぬオーラは感じますよ。
なんていううんだろう、ギザギザハートの子守唄のような>プロデューサー」
水銀燈 「――そう、私こそが四条劇場に舞い降りた堕天使…水銀燈よ。」
アイギス 「理力…でありますか。メギドラオン。」
星井美希 「い、いや普通にお腹痛いの・・・あはは・・・だ、誰か沈めて欲し・・・あはははっ>楓」
(GM)初日犠牲律子 「怖い顔すると容赦なく悪魔呼ばわり(しかも一切悪気はない)する人(?)がいると怒りづらいわね・・・
み、美希(ニコッ)次は気をつけるのよ(ニゴッ)」
赤羽根P 「……例えがわけわかんないからな?>真」
輿水幸子 「                    __
          __ ,-‐…・・ミ"~: : : :ヾ‐-  ..,,_
         ,': : : ,ィ…: : : : : : : : `: 、: : : : ヽ、: : : `丶、
.        /: : : /: :,': : i: : : : : : : : : :\: : : : '.: : : : : : :`:、
       /: : : /: : ,: : : !: : : : : : : i: : : :ヽ、: : :ヽ: : : : : : :、
       /: : : /: : :ハ: :ハ: : : : : : : i: : : : :‘,: : : : i: : : :\: :',
.      /: : : :i{: : : i !/ 丶、: : -‐‐-ミ: : :',: : : : i: : : : : \
     厶≠ニiヘ-ーナ-    \!\!  \|\!: : : : i: : : : : : : `:‐-‐- ..,,_
     ,ィ{: : : : | ∨        ,ィそミ、  i: : : : ト、: : :_:_:_:_,,...-‐'' "´
   /: :辷ニ斗 ,ィそミ       比__ソ    |: : : :if"´¨}: : : }        カワイイアイドルって、要するにボクのことでしょ?
  `¨゙=ニ|: : : : | 比__ノ              i: : : :i   !: : : i
    ∠|: : : : | i                  |: : : :i___丿.: : :!        ボクのセンスを真似すればいいんですよ。ね、真さん?
      |: : : : | .i                  !: : : :i: : : : i: :j
      |: : : : |`|       、-‐ ッ       i: : : :i: : : ::,ィ:/
.      !: : : :.|:.ヽ         ー '     ,:゙|: : : :|: ,ィ/ !
        |: : : :i!: : :`‐-...,, ___ _., ._-‐―一'_:_i: : : :!
      i!: : :ハ: :iヽ: :!、: : : : : : : /}   /  |: : : i!
      .|: : i ;刈 ゞ′`ー-i'i'"゜ ヽ、/   |i: :i: リ、
      ヾ: :!      /ニ|l   ,ィ{¨}\___;.|!/!/ニヽ、
        `′     {ニニ=|l__ / `´   ヾニニニニニ=i
              |ニニ=!/   |\  /ニニニニニニ|
              !ニニニ ̄7¨一'i! ヾ/':、=ニニニニi
              }ニニニニ/   j    }ニニニニニ|
              i三三=ヾ、__!ヽ__/ニニニニニi」
高垣楓 「オヤジではありませんよ、これでも25歳のアイドルです。>デビル」
兄者 「           ∧_∧
    ∧_∧  (´<_`  )
   ( ´ ゝ`)  /   ⌒i
  //E| ̄|¬    | |
 ( ' /~`-/ ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__ |   /  FMV  / .| .|____
    \./____/ (u ⊃
無ければ自分で・・・という事なのだろうな<デビル」
かーりまん 「かーりまん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かーりまん → 真紅
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 180 (真紅03)」
スーパーデビル 「ならばワシこそが四条劇場に降臨し、全てを焼きつくす悪魔ヘッド!
スーパーデビル様じゃぁー!」
真紅 「                       i`゛''-.,,            ,,、-ー=ニニ==
    _                _,,,,|::::::::::::::゛''-.,,       ,.,r'`,,、‐''`´   ./
  、,r'---二゛''、==r=....,,,,,、ー''`ー''`´ --{:::::::::::;、;;:::::::::゛'-.,_  /、,r'`      //
 、:` ァ-.,_ ,,_ ,゛''-..,,_,,、ー''`,,,,、-   ̄ ̄゛゛}::、,r'`  ''r:::::::::::::7゛7''`‐r    、,r'`/'`´
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星井美希 「そういうセリフ回し(かっこ良くて)いいなぁって思うな>真くん」
三浦あずさ 「伊織ちゃんと律子さんがいれば大丈夫じゃないかしら?>ツッコミ役」
赤羽根P 「(あぁ・・・闇に飲まれよの人と同系統か・・・)>水銀燈」
古明地 さとり 「・・・堕天使と名乗る割にはずいぶんかわいらしいですね>水銀燈さん」
真紅 「姉がアホでごめんなさい。」
ツガル
スーパーデビル 「なんじゃいこりゃぁ……熱ッつぅ!!
いきなりなんばしよっとねこのロボは!>アイギス」
高垣楓 「>星井さん
あら?えっと、お腹が痛いとなりますと
何かお薬を、くすりと来た時用のお薬ってあったかな…(ごそごそ)」
水瀬伊織 「律子は初日に脱落しちゃうじゃない!
その後私一人で突っ込みきれっていうの!?>あずさ」
兄者 「おおっと水銀燈吹っ飛ばされたー!」
スーパーデビル 「とうとうワシもAA作成せねばならなくなったか……>兄者」
ツガル 「あんまりあの子と一緒にしないであげてください…
あのことマスターがかわいそうです>赤羽根さん」
古明地 さとり 「…貴女は姉で心底苦労しているようね>真紅」
菊地真 「へぇ……君はその黒で全てを塗りつぶすんだね、水銀燈
だけど……僕の黒まで塗りつぶせるのかい?」
赤羽根P 「ほら、泣かない泣かない。春香は充分魅力的だからな(頭ぽんぽん)>春香」
三浦あずさ 「どっちかといえばジュリアに傷心っぽい感じじゃないかしら?>真ちゃん」
三浦あずさ 「がんばってね、伊織ちゃん」
アイギス 「おー、さすがスーパーであります。ダメージ9999をその程度とは感服です。>デビル」
水銀燈 「ぎにゃー!?」
(GM)初日犠牲律子 「ツッコミアイドルっていう新しいジャンルを切り開けるかもしれないわよ!(半目笑い)>伊織」
星井美希 「春香が特徴無いとかみんな見るめないなぁ・・・」
スーパーデビル 「夢も、希望も、黒く塗りつぶしてやるわぁぁーー!
ヌハ! ヌハハ! ヌワーーハハハ!!」
赤羽根P 「伊織、俺も一応ツッコミじゃないのか?」
水銀燈 「――なら、貴女の黒と私の黒――どちらが強いか。
ロックに、争いましょう―――!」
菊地真 「バイツァダスト・エボルシオン!(相手は死ぬ >幸子」
(GM)初日犠牲律子 「50分にツガルさんがカウントダウンして、その時に16人でも始めてしまおうと思いますが、よろしいでしょうか」
ツガル 「え~っと伊織…ちゃん?私も頑張るから一緒に頑張ろう?
(なぜだか他人とは思えない…)>伊織ちゃん」
赤羽根P 「ん、よくわからないけどわかった>ツガル」
菊地真 「あ、ところでさ!ツガル!君が構わないなら僕がアンカーしてもいいかな!
いいだろ?ねぇ?」
天海春香 「えー
真とか、他のみんなも、リボンとか無くても個性的なのになぁ~>リボンとか

って、美希も私をフォローしてくれてる・・・!?(照)」
水瀬伊織 「どっちにしても1人2人で抑えられるボケの量じゃないでしょうが……>プロデューサー」
スーパーデビル 「だめ……いじ?
なんじゃいそのけったいな横文字は。
今のが最強の攻撃か? なら残念じゃったのー! ヌハハハ!>アイギス」
三浦あずさ 「プロデューサーは、ツッコミたくてもガマンするのがいいんじゃないかしら?
ほら、生暖かく見守るっていうの?ね?」
高垣楓 「>真紅
真紅さん、厨二病のお姉さんをお持ちになったこと
心中お察しします…」
菊地真 「律子もいいだろ?
僕が可愛くカウントダウンするからさ?」
高垣楓 「はい、了解しました>GMさん」
兄者 「         ∧_∧
   ∧_∧ (´<_` )
   (  ´_ゝ)ノつ  ⌒i
  ( つ    /   i |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ⊃ ̄
最近それ系の仕事はQBとかいう淫獣が担当してる気がするぞ<デビル」
かりー さんが入場しました
ツガル 「え?じゃあbんか―をお渡しします…>真さん」
水銀燈 「このゴシックが、ヤバすぎる牙を程よく包んでくれる。
それが、今日の私の正装よ」
赤羽根P 「生暖かくってなぁ・・・>あずささん」
かりー 「こんばんずさー」
スーパーデビル 「うむ。ワシもそれでかまわんぞ>リッコデビル」
星井美希 「ていうか春香って割りととくちょーいっぱいあるよね
ちょっとおっちょこちょいだったり、お世話焼きだったり、明るかったり!>春香」
スーパーデビル 「なん……じゃと?
ならばちと勧誘するしかあるまいて!>兄者」
赤羽根P 「あぁ・・・重症なんだこの人(トオイメ)<水銀燈」
三浦あずさ 「春香ちゃんは元気いっぱいで、みんなを明るくまとめてくれるもの
どっちかというと私のほうが特徴がなくて困っちゃうわ~」
かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → 音無 小鳥
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 29 (音無小鳥)」
(GM)初日犠牲律子 「ツガルさんが良いなら問題ないわ>真
ただし、50分以降でのカウントダウンを頼むわね

かりーさんこんばんは!」
真紅 「まあ、なれたものね。
あ、赤羽根。
紅茶を入れて頂戴。」
星井美希 「真くんがアンカー乗っ取った!?」
輿水幸子 「大人になれない人達の多い村だなぁ」
音無 小鳥 「音無 小鳥 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:音無 小鳥 → 音無小鳥」
菊地真 「ま、まぁあれだよ、春香、春香はそのままでも十分に可愛いんじゃないかな?
そこはプロデューサーもいってるんだしさ。

ときどきどこにいるかわからなくなるけど、それはそれで個性だろうし。」
(GM)初日犠牲律子 「【貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ひそひそ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込んで下さいね。

4―夜の超過時間後でも、「共有」は相談できるようになりました!
(人狼は自動で独り言に切り替わるので相談できません)

(木妖日のみの注意事項)

1―夜が明けてから15秒の間、発言が行えません。
(オプション:早朝待機制がオンの村のみ。木妖村は常時オンです。)」
水銀燈 「――ちっ、ちっ、ちっ。中二病だなんて、ありきたりな呼び方じゃ困るわね>高垣楓
そう―――これこそ、真のロック、そして、ブラック。」
天海春香 「あっ・・・えへへ(照)
いつもそうだから、私、プロデューサーさんのこと・・・
・・・ってもう開始ですね!なんでもないですー///>赤羽根P」
高垣楓 「私は、立派な大人ですよ?>興水さん」
星井美希 「ピヨちゃんよろしくね!」
三浦あずさ 「小鳥さんが来てくれたし、これでツッコミも十分ね」
兄者 「            春 閣 下 万 歳 ! !
            n                n
          (ヨ )              ( E)
          / |   ∧_∧   ∧_∧  | |
          \ \/( ´_ゝ`)/(´<_`  )ソ ノ
            \(uu     /     uu) /
             |       ハ      /」
赤羽根P 「なんで俺・・・って言いたいけどまぁ、できるしいいか。
・・・はい、どうぞ>真紅」
菊地真 「よし!ありがとう!
それじゃとっておきの僕の可愛いカウントダウン、みせてあげるよ!
みんな、投票お願いね!」
(GM)初日犠牲律子 「皆さん遺言準備はよろしいでしょうか?ちなみに、真がアンカー役です。」
スーパーデビル 「どうしたんじゃお主ら……あからさまな言葉ばかり使いおって……

ぽんぽんでも痛いのかの?」
星井美希 「頭ダイジョーブ?>水銀燈」
ツガル 「あなたは明らかに背が成長してないみたいですけどねぇ(ニヤニヤ)>幸子」
赤羽根P 「?・・・あぁ、なんでもないからいいけどさ・・・なんかあるなら遠慮なく言ってくれよ?>春香」
水銀燈 「どどどどういう意味よ!?>星井美希」
輿水幸子 「楓さんのことじゃないよ>楓さん
何人かいる、不治の病を患っちゃってるっぽい人達のことね」
高垣楓 「>水銀燈さん
えっと、色々と焦ってますよ?
リラックス、リラックス、今度温泉でも入ってゆっくりしましょうか」
三浦あずさ 「そっちの棚に正露丸があったと思うわ~>スーパーデビルさん」
(GM)初日犠牲律子 「春香が投票終わったらカウントダウンスタートかしらね」
アイギス 「頭のメンテナンスが必要なら一緒にお連れするであります」
菊地真 「春香!僕がカウントダウンするんだから、投票してよ!
さぁ!」
赤羽根P 「こら、美希!言いすぎだ!」
高垣楓 「>興水さん
あ、なるほど。
微笑ましいじゃないですか。私たちはゆっくり見守ってましょう」
真紅 「私の歴史もブラックにしないでちょうだい>水銀燈」
輿水幸子 「痛いのは君の方だよ>スーパーデビル」
スーパーデビル 「よし、ワシの秘書リッコデビルよ。
ワシの活躍を見ておれよ!>リッコデビル(GM」
真紅 「いいわよ美希、もっといいなさい!」
星井美希 「え?
ロックとかブラックとかヒユヒョーゲン多すぎてよくわかんないなって思うんだけど・・・>水銀燈」
水銀燈 「大人になれない私達の強がり、一つ聞いて頂戴…」
水瀬伊織 「私は美希を全面的に支持するわ。」
(GM)初日犠牲律子 「あら?もしかして不具合かしら?少し、2,3分待ってあげて下さい」
スーパーデビル 「ワシが痛い……だと!?>幸子
ええい、天使みたいな名前しおってからに!

あ、こりゃどうもご親切に>あずさ」
高垣楓 「ええ、聞きましょう>水銀燈さん」
菊地真 「よし!投票した!それじゃいくよ!」
(GM)初日犠牲律子 「それでは真、カウントダウン頼むわ!」
菊地真 「――3」
水銀燈 「そう、黒の魔力に取り憑かれた私は永遠の乙女―――
決して大人にはなれない、永遠のアリスなのよ。」
赤羽根P 「輿水も高垣さんもなかなかいいアイドルだな・・・見てる限り」
アイギス 「わーきゃー」
菊地真 「――2」
星井美希 「・・・う、プロデューサーごめんなさい・・・」
(GM)初日犠牲律子 「勝手に名前つけてんじゃないわよっ!!!(クワーーーッ)>スーパーデビル」
菊地真 「――1」
三浦あずさ 「ブラックニッカをロックで、ってことかしら?」
水瀬伊織 「じゃあ、人形だしそりゃ成長はしないわよね>水銀燈」
天海春香 「わぁ、美希にこんなに褒められたの私、初めてかも!?
えへへへ・・・
Pさんに美希にもっと褒められるくらい、がんばらなきゃね私も・・・!」
兄者 「          ∧_∧
    ∧_∧  (´<_`  )
   ( ´_ゝ`) /   ⌒i
   /   \     | |
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__(__ニつ/  FMV  / .| .|____
    \/____/ (u ⊃
ま、頑張るか」
輿水幸子 「そそ>楓さん
ボク達は気楽に構えてればいいのさ。そう、大人としてね」
スーパーデビル 「いくぞ悪魔どもーーー!! この村をわれらが悪魔軍で支配するのだ!」
天海春香 「っと、投票遅れてごめんね!」
菊地真 「僕をみるときはきをつけてね?
油断すると瞳の黒に吸い込まれるから――開始。」
アイギス 「始まりの鐘ぞ鳴る、であります」
星井美希 「ためがかっこいいな>真くん」
ゲーム開始:2012/06/14 (Thu) 22:53:17
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
兄者 「また狼か!」
真紅 「よろしい、ならば戦争ね。」
赤羽根P 「・・・えーと、よろしくな。」
兄者 「狼は苦手だが・・・騙りを担当したい、宜しいか?」
赤羽根P 「ところで騙りはどうする?グレラン的な意味では兄者さんかなって思うんだけど」
赤羽根P 「OK,よろしく。」
「◆(GM)初日犠牲律子 
      ⌒Y⌒
       , ' ⌒´ヽ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     i ィj」ノハ」!   |
     ゝリ(^)ヮノ!  < それでは各陣営の武運を霊界から祈るわね、ファイト!
      (y⊂)ー')つ   |
       <' __,ゝ    \_____
        し'ノ 」
赤羽根P 「しかしまいったな・・・俺が担当するアイドルみんな敵って事か・・・」
真紅 「ではがんばりなさい。>兄じゃ」
兄者 「すまんな、実は経験が浅くてな」
真紅 「水銀燈の鼻っ柱にゲンコぶちかませるんならそれでいいわ。」
赤羽根P 「まぁ、お説教なら俺も応援するよ>真紅さん」
兄者 「よし、どこに○を出そうかとりあえずは上下左右でいいかな?」
真紅 「なら銃殺対応とかムリでしょうから、ちょっとだけ占い理由を考えてあげるわね。」
兄者 「宜しく頼む<真紅」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
(GM)初日犠牲律子 は無残な姿で発見されました
星井美希 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
(GM)初日犠牲律子さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
水瀬伊織 「占いCO 美希○」
輿水幸子 「おはよー、眠いね」
古明地 さとり 「皆さんおはようございます
この地上の朝ってのはすがすがしいものですね…地底と違って」
高垣楓 「占いCO 星井美希さん○」
アイギス 「もっとソワソワしてみますか? 呪殺であります」
ツガル 「みなさんおはようございます!
歯は磨きましたか?顔は洗いましたか?
朝の準備はしっかりとですよ!」
水銀燈 「――そう、昨日の夜は…
世界に反逆しようというような、ロックな遠吠えから始まったわね。
さあ―――伊達ワルを始めましょう!」
三浦あずさ 「おはようございます~」
スーパーデビル 「初日銃殺だと!?
おっはよう!」
赤羽根P 「おはよう。」
兄者 「占いCO スーパーデビル○」
天海春香 「おっはよー!今日も営業がんばっちゃいまーす♪
7月発売の「アイドルマスターウエハース2」
1セット20個入りで、1個につき1回1日、アイドルとお話できるんだけど・・・
なんと、誰に繋がるかはランダム!(汗)

最悪、20個で765プロの全員とお話できない可能性もあるけど・・・
わた、春香さんに繋がるまで、みんな買ってくれるよね・・・?」
菊地真 「おはよう!美希いいいいいいいいい!」
音無小鳥 「おはよう」
水瀬伊織 「ほら、今日の美希、貴方はやる気あるの?ないの?
貴方の才能は買ってるんだからしゃんとしなさいよ!」
輿水幸子 「霊能者ってとってもカワイイよね。
仕事がシンプルで、一人ならきちんと村から信頼されるし。

ま、ボクがその霊能者なんだけどさ♪」
高垣楓 「理由 初日から一列目色物と呼ばれてる列ですね
そのなかで、一人だけそこにいろものなら色物あつかいされてしまう
美希さんがかわいそうなので、ちょっと占ってみましょう
どんな色でるかは、お楽しみ
色物な列なだけに、色もきになるなって…」
真紅 「おはようなのだわ」
古明地 さとり 「あら…初手銃殺ですか
星井さんお疲れ様です」
アイギス 「悲しいシラベであります、兄者さん」
ツガル 「そしていきなり呪殺ですね…
これはいい気運です!」
三浦あずさ 「ブラックニッカのロックがいい感じね~」
菊地真 「役職ストップ!
今日は兄者つるよ!」
赤羽根P 「悪い、しょっぱなからなに言ってるのかわからない>水銀燈さん」
兄者 「・・・残念ながら弟者はボッシュートです。
              ⌒  ⌒ ⌒
    ∧_∧     ⌒  ⌒ ⌒
   (# ´_ゝ`)      ∩ ⌒  ∩
   /   \     .│|∧_∧ |│ボッシュートするなんて
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/.|(´<_` ; )|│ 流石だな兄者
__(__ニつ/  FMV  / │      /
    \/____/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
              チャラッチャラッチャーン  ミヨヨーン」
三浦あずさ 「あらあら、美希ちゃん
先に寝ちゃったのかしら?」
音無小鳥 「狼涙ふけよ……」
水銀燈 「そう、彼女は、少し黒が足りない―――
そんな貴女に反逆は無理よ、星井美希。」
古明地 さとり 「そして兄者さんもお疲れ様です」
高垣楓 「占いCO 星井美希さん○ 一応大文字で」
菊地真 「ってことで共有者も宣言。
相方は判断まかせる。出るのはあくまで灰狭めのためだ。」
スーパーデビル 「ほう……これは幸先がよいな。
占い2人の中には確実に真がおるわけだ。兄者? そこは知らんなぁ」
三浦あずさ 「兄者さん…残念な感じになっちゃったかしら?」
高垣楓 「ふむ、伊織さんが対応してきましたか」
真紅 「ま、今日は兄者つりでいいわね。
みんあ、兄者に投票してちょうだい!

なぜなら私はすでに水銀燈に投票してるから!」
水瀬伊織 「あら、早速一人破綻してるわね。
狼か狂人かわからないけど、とりあえず吊ってしまえば良いんじゃないかしら。」
赤羽根P 「占い3人で黒混じりか・・・」
天海春香 「おー、伊織と楓さんはやーい!
伊織のが早かったけど、楓さんもそんなに差はなかったかな・・・
どっちかが真でどっちかが騙り・・・騙りの人の方は上手くやったね・・・むむむ」
輿水幸子 「兄者さんは残念だったね♪
カワイさが足りなかったのかな?」
アイギス 「きっと狂人ということで、お仕事おつかれさまであります。」
兄者 「    ∧_∧
ピュ.ー ( ´_ゝ`) <これからも流石だよな、俺ら
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎
            ∧_∧
        ピュ.ー ( ´_>`) <清々しくて好感度うpだよな、兄者
          =〔~∪ ̄ ̄〕
          = ◎――◎                       流石兄弟」
音無小鳥 「ほぼ伊織ちゃんが真確定
共有占うリスクもあるならフルでもいいと思うけどね」
三浦あずさ 「それじゃ共有COするわね~」
赤羽根P 「それで霊能でちゃってるなら共有隠れる意味無いと思うぞ」
スーパーデビル 「一応、形では3-1-1か。共有は相方おるらしいから3-1-2か。
うむ、素晴らしいな。」
水銀燈 「嗚呼――黒に繋がれた貴女は、宿命のライバルとして…」
アイギス 「15秒もあれば余裕であります」
ツガル 「兄者さんは残念ですね…まあ仕方ありません」
高垣楓 「早朝待機なので、速度では負けたつもりはありませんが」
古明地 さとり 「結局占いさんはお二人と
本日の吊り先は決まってますから適当にお話いたしましょうか」
菊地真 「OK、相方は合っているよ。
それじゃ、兄者吊りということで今日の方針は終了。
それよりもだ。」
音無小鳥 「と、楓ちゃんも出てたのね。
小鳥うっかりさん☆テヘペロ」
三浦あずさ 「真ちゃんが相方よ~
夜の会話で真ちゃんが「だいいんしん」って言ったのにはビックリしちゃったわね~」
菊地真 「みんな、僕のカウントダウンみてくれたかな?

可愛かったよね?可愛かったよね?」
アイギス 「わーきゃー」
兄者 「   ∧
  /: ヽ
_/::  ヽ
::::::::::   \            ∧        ∧
:::::::    /|            / :ヽ       / :ヽ
:::::::     ゝ ______ / :::ヽ_____/  ::ヽ
::::::     _| .| ____ /          ::::::::::::\
::::::::      ノ  | | ∧_∧ / /      \   ::::::::::::::|
:::::::::    く  | | ( ´_ゝ`)|  く          :::::::::::::|
:::::::      \ | |/   \|             ::::::::::|
:::::       \    / ̄|.     ̄    .....:::::::::::::::::::/
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:::::         |.____/ ̄ ̄      :::::::::::::::::::::::::|
:::::         |    |           :::::::::::::::::::::::|
:::::         | \  \___      ::::::::::::::::::::::::|
「開幕あれだけ楽しみにしてたのにな兄者」「俺は何をやってるんだろうな弟者」」
スーパーデビル 「兄者を吊って、その色を見て判断、だの。
狩人は二択だが頑張ってほしいところだな」
赤羽根P 「あれ?あ、初日銃殺か」
真紅 「あら、真とあずさってアニマスで見たコンビなのだわ」
輿水幸子 「木妖日は日が昇るのが遅いから、速さの差ではどっちが真か分かりずらいね。
これからの結果で見ていけばいいんじゃない?
ボク、つまり霊能者もいることだし♪」
高垣楓 「えっと、言っておきますが、占い普通文字で申し訳ないですが
呑まれてしまったので…」
赤羽根P 「ごめん、把握ミスってた」
古明地 さとり 「ああ、2-1-2で人外サイド2露見済みというわけですね
いわゆる狩人ゲーというやつですか」
菊地真 「ああ、可愛い僕の活躍をみてくれたんだね。ありがとう>真紅」
スーパーデビル 「泣くな、兄者よ……
全てはこのワシ、スーパーデビル様の実力よ」
三浦あずさ 「可愛い系を目指す真ちゃんだけど、どこかズレてるような気もするかもしれないわ~」
兄者 「|\                                        /
|| .||\                                     /
|| .|| .||\                                  /
|| .|| .|| .||\                               /
|| .|| .|| .|| .||\____________________/
|| .|| .|| .|| .|| .||                  _____  .|
|| .|| .|| .|| .|| .||     .______     .|命 ノノノノ.  .|.. .|
|| .|| .|| .|| .|| .||   ┃∥∥∥∥∥┃     |を (.゚∋゚)  .|.. .|
|| .|| .|| .|| .|| .||   ┃∥∥∥∥∥┃ ,    .|大⌒∨⌒ヽ |. ..|
|| .|| .|| .|| .|| .||     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    .  .|事ヘ    ト )|. ..|
|| .|| .|| .|| .|| .||                   .|にヽ)   ノノ...|. ..|
|| .|| .|| .|| .|| .||                   .| 彡/\/ヽミ |. ..|
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|| .|| .|| .|| .|| .||
|| .|| .|| .|| .|| .||      83敗っと・・・
|| .|| .|| .|| .|| .||
|| .|| .|| .|| .|| .||               流石俺ら、このためだけに
|| .|| .|| .|| .|| .||    ,             ここに留まっているなんて言えないよな
|| .|| .|| .|| .|| .||              ∧_∧        . .|
|| .|| .|| .|| .|| .|| ,     ∧_∧  (´<_`  )
|| .|| .|| .|| .|| .|| ,     ( ´_ゝ`) /    ⌒i
|| .|| .|| .|| .|| .||      /   \     | |    ,   , ,...|
|| .|| .|| .|| .|| .|| ,    /カタカタ./ ̄ ̄ ̄ ̄/| ,|   .    ,  |
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|| .!!/,       ,   \|.____________|  ,     \
!!/,       ,           ,     ,  ,      ,  ,    \」
ツガル 「せいぜいその可愛さで噛まれないように気をつけてください♪>幸子」
アイギス 「別に兄者さんが○でも●、大して方針には影響しないと思いますが、ふぁあ」
天海春香 「兄者さん・・・(ほろり)
申し訳ないけど有難く吊らせてもらいますね・・・っ」
高垣楓 「しかし、残念です…
占いなんて役職を引いたら、ギャグを考える余裕といいますか
対抗がいると、いうのが怖いですね
余裕がそこまでありません」
真紅 「三三三三三三≧ヘ丶、    /    /          ヽ::.::、::.::
-冖-冖ー¬<三三Y> \ / / ,   /      ,   ヽ  └ァl!::.:
        └ヘ三三Z V / /   / ,′    | l   l    ノ∥::
           └ヘ三|} ∨ ,′ , l l | ¦  ,′l  , |  「::.:||::.:
           └r介=、Y | l| l|l| | |l |/| |  l l| |,ゝ:リ::.:
  /           //l ト、_〉〉l廾|‐トl-l |l l厶L/__/ ハ l〈::.〃::.:
//            〈 く__川ヽ,小| r汽tミ ヽハノ 厶ヒく_,イ| |{://::.::;    水銀燈、ちょっとだまれ
/           \_/|l| 〉l∧ ゞヅ   ´  孔リ}> j l| |r卆::/
             |l| |l|//」 ハ           `゙´ //| |ゞ=く
            l     |l| |l|/ | レヘ、   `__     //イ !
          |   | | |lト、|!  ,> 、 ` ` ,.. -¬ | ∥|
         l   | | |_〉ヽ」 レ'´:..:..:..:.≧fチ:..:..:..:|∧| |\
            ',   レ′ 、 ヽ|:..:..:..:..:..:.ゞ=':-、:..:..:||:..:`Y |::.::.:ヽ
            ',      |l   \:.:.´ ̄:../:..:..:..:..:..||:..:..:.| j::.::.::.:∧
            ',     ト、    ヽ三三二ニ=彳|}:..:..//::.::.::./::.::l
            ',    |::.ヽ   \  , =彡'´⊥〉/厶-┐r=彡
            ',   |::.::\    ∨∠三三三三三三三三」
音無小鳥 「貴重な若い男分が……ぐぬぬ」
水銀燈 「残念だったわね、兄者―――
アナタには、男としての覚悟が――足りなかったようね。」
水瀬伊織 「まあ、まずは破綻の色を見て進めましょう?
私からすると、破綻したのは狼より狂人の方がありえるとは思うけど、
狼でもやる時はやるしね、こういうのって。」
スーパーデビル 「そう、占わずにはおれん、このワシの実力!
ヌワハ! ヌワハハ! ヌワァーーハッハッハ!」
赤羽根P 「銃殺対応ミス、か・・・しょっぱなはどうしようもないよな、しょっぱなは・・・」
三浦あずさ 「兄者さん…次はきっといいことあると思うわ~
またがんばってくれるかしら?」
古明地 さとり 「占いさんは個人が特定できる占い理由を書いておいてくださいね
銃殺がでたからいらない なんて甘いことは論外ですよ?
それと個人を占った動機もできるかぎり添えておいてくださいね」
水銀燈 「な、何よ真紅ぅ!?」
赤羽根P 「かっこよかった>真」
兄者 「敗因:もっと左右を良く見ましょう 1点」
菊地真 「……だれも僕の可愛いカウントダウンのことを話題にしてくれないなんて!
クソ!なんて時代だ」
輿水幸子 「>ツガル
え?噛まれてもいいとボクは思ってるけど?
こんなにカワイイボクだもん、狼が見逃さないはずないじゃない♪

あっ、でもでも、狩人さんはボクなんて護衛する必要ないからね!
占いの2人が生きててくれれば満足さ。ふふっ」
真紅 「そんな笑い方してたらアゴはずれるわよ>スーパーデビル」
アイギス 「まぁ狂人なら潜伏正解…出てしまったなら破綻でお仕事十分ではないでしょうか」
天海春香 「あはは、プロデューサーさん把握ミスですか!
おっちょこちょいですね~♪

・・・あ、でも、私もそうだから、なんだかちょっと嬉しいかも・・・えへへ>赤羽根P」
高垣楓 「水瀬さんと争わないといけないので
兄者さんが対応に失敗した狼であるならどちらかを噛んでくる可能性もあり
逆に、狂人であるなら、信用勝負もいどんでくるかなと」
水銀燈 「――私が認めてあげる、悪くなかったわ。>真」
音無小鳥 「残った赤羽根Pも早く逝っちゃいそうだし、はぁ……」
スーパーデビル 「さーてと、明日はどうなるか、見ものだわい!
グワハハハ!」
スーパーデビル 「あっ! アゴがはふふへひゃ!」
高垣楓 「こう、ピンチ」
真紅 「周りの皆様に迷惑なのだわ。
あと私に!>水銀燈」
三浦あずさ 「プリティーでキュートな真ちゃん、ステキよ~」
菊地真 「え、そんなことないですよ。
その……僕の中で精一杯の可愛い台詞、だったんだけどなぁ?>プロデューサー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
ツガル0 票投票先 1 票 →兄者
兄者13 票投票先 1 票 →音無小鳥
スーパーデビル0 票投票先 1 票 →兄者
古明地 さとり0 票投票先 1 票 →兄者
菊地真0 票投票先 1 票 →兄者
天海春香0 票投票先 1 票 →兄者
水瀬伊織0 票投票先 1 票 →兄者
赤羽根P0 票投票先 1 票 →兄者
アイギス0 票投票先 1 票 →兄者
水銀燈1 票投票先 1 票 →兄者
高垣楓0 票投票先 1 票 →兄者
三浦あずさ0 票投票先 1 票 →兄者
輿水幸子0 票投票先 1 票 →兄者
真紅0 票投票先 1 票 →水銀燈
音無小鳥1 票投票先 1 票 →兄者
兄者 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
真紅 「よし!これはやばい!」
赤羽根P 「真紅さんぶれないな・・・」
赤羽根P 「とにかく、今はいかに生き残るか・・・だけど、どうにもな・・・アイドルに疑い被せるっていうのが」
真紅 「ぶれない所か朝一投票だもの。」
赤羽根P 「初日銃殺っていうのは基本事故だししょうがないでいいと思う。
重要なのはこれからどうするかだけだよ」
真紅 「なお、今日は腹パンを噛むのだわ」
赤羽根P 「朝一投票なら正直に白状した方がいいと思うぞ」
真紅 「輿水ね。」
赤羽根P 「OK,噛みは任せるよ。LW押し付けることになりそうだけどごめんな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
輿水幸子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
輿水幸子さんの遺言                  . :-‐‐-  ..,,_
                /   ,: ¨   丶、
               ,:  , ' , ' ,:    .   :.
              / , '  / /  ハ   :i   i
              / :i ,从_ ハヘ / i  }  :i .:i
          一'=彡'7斥| , ⌒、ノ ̄ ̄`ヽ、―ニ 二
             iゝ!  :| ヾ仗/ ´`ヽ _  三,:三ー二
             | .:{  :|   ノヽ-- ./ ̄ ,
             ヽ:!  :|  ミ }  ....|  /!/ 
               !{ :!\ 」_}`ー‐し'ゝL _
               \!  丶_,:ヘr--‐‐'´}    ;ー------
              /   \  {、`ヾ:::-‐'ーr‐'"==-
            /ヽ     r'"~`r⌒ヽ!  _/
           /:::::::::::`丶、 ゝ ,_/ヽ、,:´\ `}\
           i::::::::::::::::::::::::::ヾ廴,'_},:__/:::::\,'::::::ヽ
           ',:::::::::::::::::::::::::::ヾo::::::::::::oヽ:::}::::::::::::`丶、
兄者さんの遺言  ・・・残念ながら弟者はボッシュートです。
              ⌒  ⌒ ⌒
    ∧_∧     ⌒  ⌒ ⌒
   (# ´_ゝ`)      ∩ ⌒  ∩
   /   \     .│|∧_∧ |│ボッシュートするなんて
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/.|(´<_` ; )|│ 流石だな兄者
__(__ニつ/  FMV  / │      /
    \/____/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
              チャラッチャラッチャーン  ミヨヨーン
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
三浦あずさ 「真ちゃんが、ぷよまん…いいわね~」
アイギス 「おはようございます」
古明地 さとり 「皆さんおはようございます
この地上の朝ってのはすがすがしいものですね…地底と違って」
水銀燈 「――そう、昨日の夜は…
世界に反逆しようというような、ロックな遠吠えから始まったわね。
さあ―――伊達ワルを始めましょう!」
音無小鳥 「おはよー」
高垣楓 「占いCO 音無小鳥さん ○」
ツガル 「みなさんよい子にしてますか?
よい子にしてないとサンタの私からプレゼントはありませんよ!
ちなみに悪い子には「プレゼント・フォーユー」(技名)です!」
菊地真 「おはようございます。
まぁ、そうするよね。」
赤羽根P 「おはよう!」
水瀬伊織 「占いCO さとり○」
高垣楓 「音無小鳥(42)  「ほぼ伊織ちゃんが真確定
共有占うリスクもあるならフルでもいいと思うけどね」
んー?私も似たような速度ででたのですがね
視てるようで占いを見ていない感じですか?
逆に言うと水瀬さんが狼であるなら、仲間が銃殺対応したのを
しっていて、占いを注視するので、村の可能性はありますね」
三浦あずさ 「あらあら、おはようございます~」
水瀬伊織 「初日銃殺の話題が多くて吊り先も決まってたから
あまり情報が出てる感じがしないのよね。
だから村ならとても頼もしそうで、狼ならめんどくさそうなとこ……さとりかしらね。」
真紅 「おはよう
赤羽根、紅茶を入れて頂戴。」
スーパーデビル 「おはよう。
……霊能噛みか。信用勝負にするつもりか」
古明地 さとり 「と、いうわけで役職さんはお仕事よろしくお願いします」
高垣楓 「ふむ…霊能を抜いて来ましたか…」
アイギス 「霊能噛まれはいいとして占い師から●が出ないのは意外でありますが、
まぁ問題ないでしょう」
ツガル 「あらら、幸子ちゃん…腹パンじゃなくて顔面パンチだなんて…
マスターがお怒りです!」
スーパーデビル 「○進行ならばグレランだろうな、ぐらいだのー。」
菊地真 「占いは基本ギリギリまで残すよ。
灰詰め。」
真紅 「霊能抜きねえ。」
水銀燈 「残念なことに、赤羽根Pには理解できないようだけど―――
乙女たるもの、常に何かに逆らって生きる…反逆者でなければね。」
音無小鳥 「誘導でもしようと思ったけど、○に入ってしまったわ」
菊地真 「スーパーデビルは灰戻しでお願いね。
当然なんだけどさ。」
高垣楓 「どうやら、そうのようです
信用はしんよう…なんて」
赤羽根P 「OK,それじゃ・・・ストレートで濃いめのダージリンを>真紅さん」
三浦あずさ 「まあそうなるわよね~
伊織ちゃんVS高垣さんの仁義なき戦いの始まりね!」
古明地 さとり 「霊噛みね…信用勝負のつもりでしょうか?
ま、やることは結局変わりませんがね」
真紅 「まあ、そういうこともあるってことでいいのだわ。

さ、今日はグレランという名の水銀燈吊りの日ね。」
スーパーデビル 「うむ、それがよかろう>共有

どこかで真チャレしてくるのかの? 狼どもめは」
水瀬伊織 「●出せなくて悪かったわね……
銃殺と破綻で吊り先決まってた分、発言が全体的に無難だったのよ……>アイギス」
音無小鳥 「確定○、作っていいのよ?(チラチラチラッ」
三浦あずさ 「煮詰めて美味しいマロングラッセね~
真ちゃんにお任せね♪」
水銀燈 「だからこそ、今日から始まるグレランは――
きっと、大切な指標になるでしょう」
赤羽根P 「それ乙女というか伊達ワルの信条だよな・・・>水銀燈さん」
スーパーデビル 「兄者の色を見れんかったのはちと寂しいが、のう。

ま、あまり問題はないだろうな」
高垣楓 「ふむ、いいでしょう
私即噛まれるかと思ってましたが
そちらが、その気なら、お相手します
そして、信用を挑んでくるのであれば、水瀬さんは狼と見て
進行するのが、私視点ですかね」
ツガル 「さてさてグレランです!」
真紅 「裏切り者には死を―――

戦場の鉄則よね、水銀燈。」
アイギス 「小鳥さんに乗るワケではないですが、確定○量産も方針のひとつであります」
水銀燈 「…………お、乙女は伊達ワルなのよ!>赤羽根P」
水瀬伊織 「確定○はタイミングを見て作るわよ。>小鳥
けど銃殺も出ないし、急いで作る必要も感じていなくてね。」
菊地真 「ふふ、昨日はなかなか相手にできなかったから、残念だったけど
やっぱり君は僕の前に立ちふさがる「強敵(とも)」のようだね、水銀燈――!」
水銀燈 「…はぁん?裏切りぃ?」
スーパーデビル 「占い2人には頑張ってもらうとして、ついでに狩人さんにも頑張ってもらおう。うむ」
三浦あずさ 「ところで、あんかけパスタって甘いの?」
赤羽根P 「信用勝負・・・か。どっちが信用できるか見極めないとな」
天海春香 「おっはよー!今日も営業がんばっちゃいまーす♪
7月発売の「アイドルマスターウエハース2」
ランダムでアイドルの誰かと1日電話でお話できるんだけど
通話料が20秒につき約10円かかるんだって、あと無料通話分の対象外!気を付けてね!

1時間が3600秒だから、ずっと繋ぎっぱなしで1800円…かな?
24時間だと大変なことに…そんなずっと繋げてなくていいとは思うけどっ!
でも、わた、春香さんとお話して、くれるよね・・・?」
スーパーデビル 「ワシはとりあえず、ビックリマンの布教を進める! 何も問題は無い!」
古明地 さとり 「ま、獣の思考を読むのは時間の無駄というものです
どうせ、肉を食いたい、血でのどを潤わしたいとかだけでしょうしね」
スーパーデビル 「なぁんと!? 先をこされてしまった!!>春香」
赤羽根P 「やばい!これじゃ真の乙女度がダダ下がりだ!」
音無小鳥 「狐死んでるんだから、兄者の色とかどうでもいいわよ……
それよりも! 昨日の意味深な私への投票のほうに注目ね ハァハァ」
三浦あずさ 「春香ちゃんは何と戦ってるのかしら?」
菊地真 「……?あれ?
春香、いる?」
水銀燈 「残念ね、ええ、残念だわ…
アナタと私が仲間だったことなんて、一度としてあったかしら?」
天海春香 「って、思いっきり寝坊しちゃいました!
あうう・・・営業遅刻しちゃったよお」
ツガル 「みなさーん武装神姫をよろしくお願いしまーす
マスター宣伝ってこんな感じでいいの?」
スーパーデビル 「おい、サタンマリア! 
こちらもビックリマン無印のアニメDVDセットを用意せい!」
アイギス 「さとりさん占いと小鳥さん占い、どちらを信じるかなど愚問でありますが」
赤羽根P 「春香・・・いちおう春香のスケジュールだってそこそこ詰まってるからな?」
真紅 「そうね、その空っぽの頭で人を誑かし、あまつさえかわいい妹の黒歴史になるような姉なんて裏切り者で十分なのだわ」
三浦あずさ 「真ちゃん…目指す方向を見失わないのよ~
三遊間を狙って打つのよ~」
水銀燈 「――ええ、やはりアナタは…天運の宿敵(ライバル)のようね…菊地真!」
菊地真 「……春香、もしかして、それ、用意してたのかい……?
だからさ、そうやって、ウエハースの中にハズレしこむような罠、やめなよ。
君のファンそれでも喜ぶんだからさ。」
天海春香 「霊能噛みかあ
でも真が確実にいる占いが無事なだけでも、まずはよかったかな?」
ツガル 「めんどくさい争いが始まるんです?」
アイギス 「春香さんはマイペースが魅力的であります」
高垣楓 「あ、あら?小鳥さん占いは何かご不満でもありましたか?>アイギスさん」
水銀燈 「仲間であった覚えもないアナタを裏切った覚えなどないわ…真紅。」
スーパーデビル 「さあこのDVDボックス! なんとお値段は……5万!?

おい! ちと高すぎないかこれ!」
音無小鳥 「ふふふ、灰どもの争いを○の中からゆっくり観戦
いい身分だわー」
赤羽根P 「なんというかこの流れおかしいだろ。というかこのやり取り自体黒歴史にできないかな」
三浦あずさ 「『乙女』と『お米』と『なめこ』って似てるわね~
何かいいおつまみないかしら?」
真紅 「あら、もう忘れたのかしら。
あなたが何も知らない動き始めたばかりのときに世話をしてあげたのは誰かということを。」
高垣楓 「あ、霊能噛みからの私噛みがあるのかも…それは気をつけて!!」
アイギス 「どちらとは言わなかったつもりですが、伝わってしまったならそういうことであります>高垣」
菊地真 「ああ、君とは最後に雌雄を決さなければいけないようだ(背後に黒い覇気)――水銀燈!」
水瀬伊織 「単純に真偽ついてないんじゃないの?
対抗狼だと思うけど、私が噛まれないのなら狂人もあるのかも、
って感じかしら。」
天海春香 「うう・・・ごめんなさい
明日はがんばります!>赤羽根P

・・・遅刻しちゃうアイドルに明日があれば!(涙)」
スーパーデビル 「霊能は噛まれたのだ……真占いのかわりにな……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
ツガル5 票投票先 1 票 →スーパーデビル
スーパーデビル1 票投票先 1 票 →天海春香
古明地 さとり0 票投票先 1 票 →ツガル
菊地真0 票投票先 1 票 →ツガル
天海春香2 票投票先 1 票 →ツガル
水瀬伊織0 票投票先 1 票 →ツガル
赤羽根P1 票投票先 1 票 →アイギス
アイギス2 票投票先 1 票 →赤羽根P
水銀燈1 票投票先 1 票 →真紅
高垣楓0 票投票先 1 票 →アイギス
三浦あずさ0 票投票先 1 票 →ツガル
真紅1 票投票先 1 票 →水銀燈
音無小鳥0 票投票先 1 票 →天海春香
ツガル は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
真紅 「…いきてるわね。」
赤羽根P 「さてと、状況はシンプルだけどこっちに果てしなく厳しい・・・そんな感じか。」
真紅 「まあ、さくさくと、残すものでもない確定○でも勘で行きましょうか」
真紅 「占い、いってみる?」
赤羽根P 「カンは大事だしな、うんうん」
赤羽根P 「占い行くのも手ではある。情報が少ないうちに行ってみるのがアリ、だろうな」
赤羽根P 「狐はいないんだ。残しておく理由もない」
真紅 「どっちかいいか述べて頂戴。
なお、私は今からログ読みに入るわ」
赤羽根P 「それじゃ・・・まずは・・・伊織、で・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ツガルさんの遺言           ト 、
       __}  \-ト、二7`ヽ-''"´ヽ、
      ´,> `Y´r┘ ,. -──- 、 └┐
     ,. '´    __}ヽ|__/ /     `' 、 `7、
   ∠..,,_    ∨/.//   /、  /   ,   ヽ, /-‐ァ
     /   _ノ ))))   ,ト,、_./  // /    ∨/く あ~あ、やられちゃいました
     ;  , '"i___|_||_}\{h ,ハヽ//_/ /   }l|  ヽ           悔しいですぅ
     { /  .' | (r| | | ゝ-゚'    ヽ/` ./ ;_」 r-、}
      ∨;  .|! |  | | |""   . 、__,\/ ,ハ ;
      .{  .|! |  | | |  , ‐ 、   /Yヽ/ }/
       、 、 |  | | | 、 、 ノ  ,/ |´rイ ,イ
        \|ヽ_」_. | | 、>=ァ7升 .|| | レ'∨
         /  `'、 '、ヽ.,__{ト-、! !!」
        /    O r\/ヽ二7-.、| ||
      /`ヽ   /´:::;:>r/:::]:::く|__リ
   ./     }/::::::/::::::::::`ヽヽ´::ヽ、
   i'─-..、 /`ヽ::r'::::::::::::::::::::::':,':,:::::::';\
   {>:::::::::`':..、  ':、:::::::::::::::::::::ノノ:::::::;ハ \
   ヽ:;::::::::::::::::::`':..、}:::`''::::‐:::''::{lト::::::イヽァ'"´`ヽ
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
高垣楓 「占いCO アイギスさん ○」
アイギス 「おはようございます」
音無小鳥 「おはようございます」
水銀燈 「――そう、昨日の夜は…
世界に反逆しようというような、ロックな遠吠えから始まったわね。
さあ―――伊達ワルを始めましょう!」
三浦あずさ 「おはようございます~」
赤羽根P 「おはよう。」
古明地 さとり 「皆さんおはようございます
この地上の朝ってのはすがすがしいものですね…地底と違って」
水瀬伊織 「占いCO 赤羽根P○」
菊地真 「おはよう……狩人ナイス!
もいっちょ頼むよ!」
高垣楓 「アイギス(78)  「どちらとは言わなかったつもりですが、
伝わってしまったならそういうことであります>高垣
◇アイギス(61)  「さとりさん占いと小鳥さん占い、
どちらを信じるかなど愚問でありますが」
占い先だけで、決めるというのはちょっと不満ですね
ですが、アイギスさんが言いたいのは、小鳥さんは
吊り処理位置と言いたいのでしょう
理由も納得ですが、アイギスさんが残っていては勝てない可能性が
高いので、吊り投票しましたが…うーん、気になるので
占ってみましょう」
真紅 「おはよう、あずさ、紅茶を入れて頂戴。」
水瀬伊織 「◇赤羽根P(48)  「信用勝負・・・か。どっちが信用できるか見極めないとな」
あらプロデューサー、なんでこの段階で信頼勝負になるって知ってるのかしら?
まだ占い噛みに来ないって決まったわけじゃないわよね?
もしかして何か知ってる狼なのかしら?」
天海春香 「おはようございます!寝坊したけど干されなかったので営業今日もがんばります!
7月発売の「アイドルマスターウエハース2」
なんと!キャラクターカードの中にはアイドルのサイン入りVerが!

これはもう、わた、春香さんのサイン入りが出るまで買うしかないですよね♪(営業スマイル)」
古明地 さとり 「役職の皆さんはお仕事よろしくお願いしますね」
スーパーデビル 「まず第一に、だ。
ワシらの仕事は灰の狼どもを見つける事よりも、占い師2人の真贋見極めだろう。

ワシとしては初日の理由において、楓が一歩リードだの。」
赤羽根P 「GJか。狩人ナイス、かな」
三浦あずさ 「GJ出たわね~」
天海春香 「うう・・・私にも分かってるんだよ真ちゃん!
これがちょっとアコギじゃないかなって!

・・・でもね、私のような普通なアイドルは
こういう仕事もしていかないと生き残れないんだよ・・・っ!!」
菊地真 「ん……灰詰め。」
真紅 「そしてじゅっじょーぶ」
アイギス 「一転してどちらもパッとしない占い先でありがとうございます」
スーパーデビル 「素晴らしい……いい仕事だ、狩人よ!」
水銀燈 「へぇ……やるじゃない、守り人。
―――死の運命に反逆する、その心意気に敬意を表するわ。」
水瀬伊織 「狐もいないし、確定でGJね。良くやったわ。」
高垣楓 「死体なしですか、よかった…」
古明地 さとり 「…あら、GJですか
狩人さんお疲れ様です」
音無小鳥 「やったね狩人さん、吊りが増えるよ!
……増えてなかったよ!!」
三浦あずさ 「紅茶?あいにくお茶は切れてるのよ~
ウイスキーならあるけど、どう?>真紅ちゃん」
菊地真 「完全に囲いの中に1Wいるかどうかを考えるよ。
だからこそ、狩人はまずい吊られると思ったら出てね。」
赤羽根P 「知ってるじゃなくて霊能噛まれてる以上そうなるだろ?
・・・もしかして俺、勘違いしてた?>伊織」
スーパーデビル 「ふむ、こうなれば狩人をグレランで落としてしまうのが怖い!

安定策ではあるが、指定してはいかがか?>共有」
真紅 「むしろ、元に戻った感じね。>小鳥」
高垣楓 「正直、貴方村だと私勝てないのですがね
ですが、結果村なので、今非常に困ってます>アイギス」
三浦あずさ 「詰めて詰めていく感じね~
ピーマンの肉詰めっておいしいわよね~」
古明地 さとり 「もう一度仕事してくださいましたら私からおやつを進呈いたしますね
…さとり妖怪なんかからもらってもうれしくないかもですけれど」
アイギス 「作業吊りの進行で問題ないであります、どうぞ指定を」
真紅 「さすうがにお酒を飲む気分ではないわ…

と、いうか、なんでウイスキーなんて持ってるのかしら?>あずさ」
赤羽根P 「春香、頑張ってるな!」
音無小鳥 「狩人の仕事はまだまだ終わらないというわけよね>真紅さん」
天海春香 「おー、GJですね!
狩人さん偉い!
普通な私にはとてもできないよ!!」
菊地真 「んー。めんどくさいね。
指定かぁ。」
水瀬伊織 「……昨日の段階で信頼勝負になるかなんてわからないわよ。
そして、GJ出てる以上私噛みでしょう。
もう、紛らわしい事しないでよね>プロデューサー」
三浦あずさ 「狩人がここで落ちると思わないけど
指定ほしいかしら?>スーパーデビルさん」
古明地 さとり 「で、本日も○進行と…まぁやることは変わりませんね
スーパーデビル 「半グレの中に狩人がいるなら問題無いがな。しかしそうなると
噛まれる可能性も高まってしまうのが難点か」
アイギス 「指定しない意味がありませんので」
水銀燈 「此処で白進行を続行するならば、彼らは仲間を保護している筈――
とは、考えるけれども。霊能者を抹殺した以上、身内投票は吊れないタイミングでなければ薄いでしょう。」
高垣楓 「問題は、どこでGJがでたかですね。」
スーパーデビル 「うむ、そのへんは共有と、狩人の意思に任せたいがのー>あずさ」
真紅 「さあ!ばしっと一発指定しなさい!

お勧めはあなたの下!あなたの下に存在するなにかよ!>真」
天海春香 「は、はい・・・私、プロデューサーさんと一緒に
トップアイドルになるためなら、
どんな仕事だって耐えてみせます・・・っ///」
赤羽根P 「悪い悪い。こういうミスが後に響くんだよな。気をつけないと>伊織」
三浦あずさ 「私が指定していいかしら?>真ちゃん」
菊地真 「ん、いいよ。君たちがそう考えるなら指定しよう。
真紅さん、君が吊られると水銀燈さんはどう思うかな?」
古明地 さとり 「ええ、もちろん指定以外はありえませんよ>共有
音無小鳥 「指定早めにするのが一番、狼に当たろうが村に当たろうが」
スーパーデビル 「ワシは楓真を強めに見ておるから、灰視もそれを基準にしてしまうだろうな」
三浦あずさ 「真紅ちゃん指定で大丈夫っぽいんだけど、どう?」
赤羽根P 「でも無理はしないでくれよ?春香の体の方が大切なんだから>春香」
菊地真 「その上で――君にCOを聞いてみよう>真紅さん」
高垣楓 「指定していただくのが、無難かと
はっきり言うと、この状況だと占いでGJより共有でなのかなーとも」
真紅 「そうね、ぴーぴー泣いて役立たずになると思うわ>真」
水銀燈 「―――妹の死に何かを想うほど、私は弱くはない心算よ?」
三浦あずさ 「って、真ちゃんが指定してくれたのね
それじゃ安心してウイスキーが飲めるわ~」
菊地真 「そうかい、とこで今日は北斗七星がきれいに見える夜だとはおもわないかい?>真紅さん」
水瀬伊織 「あら、なんで共有GJを示唆できるの?
普通に考えたら、狩人は占い護衛だと思うのだけど>楓」
真紅 「ふっ…この真紅にCOなぞ有りはしないのだわ!」
赤羽根P 「指定了解。この状況なら指定が安定、だよな」
高垣楓 「>デビルさん
ありがとうございます…
アイギスさんには強く否定されてたので、挫けそうでした…」
アイギス 「オシャレな指定であります」
スーパーデビル 「なんじゃい、美味そうだのぅ。
ほれ、ちょいとワシにもくれんか?>あずさ」
天海春香 「ふええ
普通な私が干されちゃうかと思ったよう・・・」
赤羽根P 「潔いな・・・」
古明地 さとり 「お酒は二十歳をす・・・そうでしたね貴女は大人でしたか>あずさ」
真紅 「ええ、まったく。
その隣の小さな星さえも良く見えるのだわ」
アイギス 「別段強く否定したつもりはありませんよ、と釈明であります>高垣」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
スーパーデビル0 票投票先 1 票 →真紅
古明地 さとり0 票投票先 1 票 →真紅
菊地真0 票投票先 1 票 →真紅
天海春香0 票投票先 1 票 →真紅
水瀬伊織0 票投票先 1 票 →真紅
赤羽根P0 票投票先 1 票 →真紅
アイギス0 票投票先 1 票 →真紅
水銀燈1 票投票先 1 票 →真紅
高垣楓0 票投票先 1 票 →真紅
三浦あずさ0 票投票先 1 票 →真紅
真紅11 票投票先 1 票 →水銀燈
音無小鳥0 票投票先 1 票 →真紅
真紅 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
赤羽根P 「・・・・どうしろと。」
赤羽根P 「俺にはアイドルは疑えないし、白く見える人多過ぎるし・・・!」
赤羽根P 「ここは残念だけど、あずささんに逝ってもらおうかな。・・・真と水銀燈さんの掛け合いはもう少し見てたい」
赤羽根P 「 」
赤羽根P 「 」
赤羽根P 「 」
赤羽根P 「コレどうすればいいんだほんと・・・!」
赤羽根P 「伊織は残して置きたいところではあるな。なにせ数少ない味方だし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
真紅さんの遺言               ___
               r‐’: : : : : : `ヽ
            /: : : : : : : : : : : l_
              /!,.-――- .、: : r'
         __,.ィ: j /   .ハ_ヽ ヾ
       _{: :.! !:{ l!´ ̄/ l !l ′
.        / ヽj-くl!.i::::: ̄   ̄::!
      |  ∧ラl !       〉
      |   | ゝ、l. __f ̄ ̄`i    はぁーこりゃこりゃ。
      |   |  /: : \ | 茶 .|、
      |   |  !: : : : :.>/L__ |j!
      |   | く:_:_:_:/: :i:ゝrへノ .i
       .ノ  \ |: :`:ー: :´: : : {  |
      〈_   〈 _j: : : : : : :_:_:_:_:ヽ_ ヽ
     /   /: : : : : : : ;..--r--、\\
   ∠___∠_: : : : : _:∠__ノ_ノヾ:j ̄`
          ̄ ̄
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
アイギス 「おはようございます つりふえ!」
音無小鳥 「えへへ」
高垣楓 「占いCO 赤羽根Pさん ●」
古明地 さとり 「皆さんおはようございます
この地上の朝ってのはすがすがしいものですね…地底と違って」
水瀬伊織 「占いCO アイギス○」
菊地真 「おはよ……よっし狩人ないす!」
赤羽根P 「おはよう。」
三浦あずさ 「あらあら、またGJかしら?」
水銀燈 「――そう、昨日の夜は…
世界に反逆しようというような、ロックな遠吠えから始まったわね。
さあ―――伊達ワルを始めましょう!」
高垣楓 「まず一日目 赤羽根P(58)  「あれ?あ、初日銃殺か」
 小鳥さんと同じく占いを視てるようで
見てません
そして、囲ってるのであれば、さとりさんはグレランで落ちる位置には
初日の印象はありません
なので、囲うとするなら、この位置ではないかと
なので、赤羽根Pさんを占います」
スーパーデビル 「ほい、おはようじゃ」
水瀬伊織 「完グレ3、ってわけで囲い潰しに入るわね。
なんか私からすると両者とも囲いには見えないんだけども……
本気で対抗狂人でもあるのかしら?って疑いたくなるわ。」
赤羽根P 「二連か・・・すごいな狩人」
天海春香 「おはようございますっ!
ウエハースのCMや営業のお仕事は終わったので、
今は休暇中です!

赤羽根Pさんも、体を大事にしろって言ってくれたし・・・
えへへ///」
高垣楓 「おお、狩人さんに助けられてます」
スーパーデビル 「ふむ……流石、としか良いようがないの」
古明地 さとり 「…ふむ、狩人さんはお利口のようですね
そしてこのパンダですか…」
菊地真 「ん……そうなるんだね。」
アイギス 「まぁ小鳥さん占うよりはわたしでいいです」
水銀燈 「―――嗚呼、最高にクールよ!
では、赤羽根P――COすべきことは、あるかしら?」
三浦あずさ 「高垣さんが●発見ね~」
赤羽根P 「・・・COは・・・」
高垣楓 「はい、囲うのであればこの位置かなっと思ったら
やはり、そうでした」
天海春香 「・・って、赤羽根Pさんから●判定・・・!?」
三浦あずさ 「お利口とお猪口って似てるわよね」
菊地真 「ふぅ、吊りは増えてる、いくしかないのか。
プロデューサー、COありますか?」
赤羽根P 「ごめん、無いんだ。」
アイギス 「残せる場所でもありませんので、おつかれさまであります」
スーパーデビル 「ふむ、囲いの中に●か。
ワシとしては吊っておきたいがな。吊りには余裕が出来た。水瀬から●が
出てもバランスできる」
菊地真 「それからね、さとりさん。
どこに――パンダがあるのかな?」
音無小鳥 「灰指定続行でいい気がしないでもないわ」
三浦あずさ 「プロデューサーには涙を呑んでもらうわね~
私と一緒に飲んでもいいわよ~」
水瀬伊織 「なんていうか、私視点だとほんと、小鳥もアイギスも狼っぽくないのよね。
正直灰を詰めていけば狼吊れるような気がするんだけども。」
アイギス 「真さん、かっこつけたとこ悪いですがパンダです」
赤羽根P 「残念だけど、サレンダーさせてもらうよ。
菊地真 「すみません。
無念は僕達がきっと晴らします。今日の吊りは――赤羽根Pです!」
三浦あずさ 「小鳥さんはこの●を吊りたくない派なの?」
古明地 さとり 「昨日赤羽根Pさん○もらってましたよ>真」
天海春香 「CO・・ないんですね
でも、それなら狩人が確実に生きてるってことで
つまり、勝ちは近い、ってことなんですけど・・・でも・・・ううう」
水銀燈 「――白と黒のコントラスト、赤羽根P――
アナタの羽は、何色なのかしら?」
赤羽根P 「……俺、ダメなプロデューサーだよな・・・ごめん」
水瀬伊織 「いや、私赤羽根Pに○出してるからパンダはあってるわよ>真」
水銀燈 「……?」
高垣楓 「パンダは今日でましたね
私視点での囲い発見です>真さん」
菊地真 「……え?
ちょっと?どういうことですか?」
水銀燈 「…………?」
スーパーデビル 「サレンダー……とな?

それは水瀬狼で……LWに賭ける、ということかの?」
古明地 さとり 「それはパンダとはいわないんですかね?>真は」
音無小鳥 「占い両方いるし、灰指定でいいかなーって
個人的にはめちゃくちゃ吊って良い場所だとは思いますけど!>あずささん」
三浦あずさ 「赤羽根Pはパンダだけど…
置いておくよりは吊ってから考えてもいいかなって思うのだけど」
スーパーデビル 「ああ、違うか。どうあがいても詰み、というワケか?」
菊地真 「あっ!昨日赤羽根P占ってる伊織!」
赤羽根P 「降参だよ。狼は俺一人。これにて終了だ」
高垣楓 「ええ?小鳥さん、なんで●を残してグレランを?」
アイギス 「特に知るよしもないですが、ぼーっとします」
高垣楓 「え??ええ???」
スーパーデビル 「なん……じゃと……?」
水瀬伊織 「ま、吊り増えたししょうがないのはあるしね。
……進行知ってれば赤羽根P吊りを否定する事は、できないもの。」
古明地 さとり 「割と灰狭めた方がいい気がしなくもないですね
どの占い視点でもグレー釣る余裕はあるのですから」
アイギス 「お、おう」
菊地真 「プロデューサー、まだ安心はでき……ええええええ?」
三浦あずさ 「投了っていう意味でいうなら、そうだけど
どうなの?」
水瀬伊織 「あーやっぱり?」
アイギス 「さようなら、さようならであります」
水銀燈 「―――つまり、占い師への襲撃を失敗した、と。」
赤羽根P 「どう頑張っても俺吊りは逃れられないみたいだし、ぶっちゃけておくよ」
天海春香 「そんな、赤羽根Pさんが・・・
でも・・・
ドジな私をずっと励ましてくれたり、私にとっては
狼でも最高のプロデューサーさんでしたよっ・・・!!」
スーパーデビル 「となると、仲間は兄者、ツガル、なのか?」
音無小鳥 「伊織-さとり(+赤羽根P)狼だと思ったのに~」
スーパーデビル 「そして水瀬が狂人、と……」
菊地真 「真紅?真紅狼なの?
やっぱり病気だったのは姉じゃなくて妹の方だったの?」
アイギス 「伊織さん偽なら余裕でさとりさん囲いだと思ってたであります」
高垣楓 「…えっと…狂人に信頼勝負させたんですか…
わ、私の取り越し苦労だったんですね…」
三浦あずさ 「ってことは、占いを噛みに行って阻まれたってことなのね」
赤羽根P 「兄者に真紅だ」
水銀燈 「……嗚呼、哀れな、哀れな人狼―――!
そして――私の遺言…!」
古明地 さとり 「…ああ、私狩人ですけどね>小鳥

水瀬伊織 「後で狩人日記見せて貰えると嬉しいわ>さとり」
水銀燈 「―――あはははは、あは、あははははは!
やはり―――乙女は黒に染まるもの、よ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
スーパーデビル0 票投票先 1 票 →赤羽根P
古明地 さとり0 票投票先 1 票 →赤羽根P
菊地真0 票投票先 1 票 →赤羽根P
天海春香0 票投票先 1 票 →水瀬伊織
水瀬伊織1 票投票先 1 票 →高垣楓
赤羽根P8 票投票先 1 票 →高垣楓
アイギス0 票投票先 1 票 →赤羽根P
水銀燈0 票投票先 1 票 →赤羽根P
高垣楓2 票投票先 1 票 →赤羽根P
三浦あずさ0 票投票先 1 票 →赤羽根P
音無小鳥0 票投票先 1 票 →赤羽根P
赤羽根P は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
赤羽根Pさんの遺言 裏方でもやれるだけ、やってみなきゃな
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/06/14 (Thu) 23:38:54
スーパーデビル 「うむ、お疲れ様だ」
三浦あずさ 「おつかれさま~」
兄者 「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
―――――――――――――‐┬┘
                        |
       ____.____    |
     |        |        |   |
     |        | ∧_∧ |   |
     |        |( ´_ゝ`)つ ミ |
     |        |/ ⊃  ノ |   |   兄者をなげすてろ
        ̄ ̄ ̄ ̄' ̄ ̄ ̄ ̄    |
                        |   ∧_∧
                       (´<_`  )
                       ⊂ ⊂ )
                     ⊂ ⊂ ,ノo
正直済まないというレベルでは無い」
アイギス 「おつかれさまであります」
高垣楓 「えっと…」
星井美希 「役職が強すぎたの・・・・」
ツガル 「お疲れ様です!」
高垣楓 「お疲れさまでした」
音無小鳥 「お疲れ様でしたー」
水銀燈
    /// /   イ l  | |  | |   ヽ ヽ ヽ、
ィニニ〔ゝノ_ノ   / ヽ\ヽヽ  | l    |l  |l  ヽ
'´/ /| |7   r/'´ ̄ヽゝニヽ-ヽヽ  │ | | ヽ ヽ
イ/ / ! | |   ||-ャ─-,ニ、ミ‐`ヽ、ヽヽ / / /  | ヽヽ
/ / / j |   l| `ー='-ニゝヽ`   |ノメ、/l  │ l | l
./  / / ヽ   l|           ィ_ミヽ`リ ハ || |            お父様が私にもっと輝けと囁いている(水銀燈:年齢不詳)
'  / /   ヽ  l          l、'rヽj`ァ' メ | / リ
  `,´l    lヽ ヽ         /ノ `'’,イ  /イ
  /| |   |  `丶ゝ    ー、ー- 、    lノ  ,イノ
. /│|   |          ニ ´   ノ イ |
/  ! |   !  、           ィニィ | |lハ
  | !   |   _`ト_、 _     , イ    ! |ル'   ,イ
  ハ ヘ  |‐'  ̄,.ィ´ヘ` ー- イ  |    |l |    /│
ノ  ヘ ヘ   | <´ィ´ /介「`ヽヽ│   ハ l   / ノ      _,
ゞ、_ゝヽ  !  \ー´/ハ トニノノ !   / ハ ト、//,ィ _ ,.-ィ´
  ヾゝヽ.ヽ lー-、  ̄ 1 |│|ヽハ 」  / _ハ _/ イィニィ'´    <
    ヾゝヽ. l^ーィ- 、|│ ! ト、>-リ  イニィー '^ヽ、
     ヾヽヽゝ   ̄! | | lヽヾ/  /        ヽ」
輿水幸子 「闇に飲まれよ♪(お疲れ様♪)」
アイギス 「ありがとうございました、ありがとうございました」
菊地真 「こ れ は ひ ど い」
スーパーデビル 「なんというか、こうというか、うん、お疲れ様じゃて」
輿水幸子 「村強ーい!」
音無小鳥 「役職なら狼と大して変わらないってことでw
○にならなかったら誘導してたわー」
水瀬伊織 「ま、初日銃殺の時点でしょうがないわよw」
スーパーデビル 「楓が真であってたか。そこはよかったのー」
(GM)初日犠牲律子 「皆さんお疲れ様、村サイドの方々おめでとうございます!」
高垣楓
                -────
              ィ:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :.:.:.へ
           ./:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :.:ヽ
          ./:. :.:.:./:. :. :. :. :i:. :. :. :. :. :. :. ヽ:. :ヘ
         .':. :. :.:.::/:.:.:i:. :.i:.:.:|:. :.!:::i:.:!:. :. :. :.ヽ:. :ヘ
         |: : : : :/:. :. |:. :.|:. :.!:. :|:. |:.|:. :. :. :. :.ヘ:.:.:'
         |:. :. .斗升廾ヽiヽ人斗升廾:.:. :. :. :.:|:.:.:|
         |:. :. :. | ┌‐┬  ┌‐┬ |:. i:. i:. :.:.|:.:..|
         |:. :. :. | |   !   |   !  l:. |:. |:. :.::|:.:.:|
         イ:. :. :.:.| ゝ- '   ゝ- './:. :|:. j:. :.:.|:.:.:|  すいません、信用零で負けると思ってました
        {:. :. :. :. |          ム人ル':. :. ノ:.:ノ
        ヽ人:. :. \___ ‐   r<:. :. :. :. ::. :..イ
           ーー从ルN从ル}  ト、从Nル'テ '
                rイー ー||-‐''ヽ
               //>-- <;:;:;| | |∧
               ∧;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;|;:;:;:;:;∧
               /;:;}ー ─ ─;:;;};:;:;:;:;:;∧
                 /;:;/;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:ヽ
                  /;:;/;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;ゝ.-┬.<
             ゝ/;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:ヘ |」
ツガル 「ちなみに勝手に私を狼の仲間にした悪魔には白子砲とホーリーナイトミサをぶちかまします」
水銀燈 「(キリッ」
三浦あずさ 「初手銃殺で狼有利かなって思ったけど
こんなことになるなんてね~」
菊地真 「っていうか狩人はスーパーデビルだとおもって
そこ全力で釣りたかったよ僕はっ!」
スーパーデビル 「なんか兄者と話してて既視感があったが、お主だったか……!>兄者」
兄者 「そして狂人はスマーン!」
古明地 さとり 「お疲れ様です」
星井美希 「狩人はGJを出し続け
共有は潜伏狼をぶち抜き
占いは呪殺しながらLW引き当てる 人外に勝てる要素がないの」
天海春香 「おつかれさまでした
狩人さん占いさんGJです!狼サイドさんは残念でしたね」
スーパーデビル 「ヌワハハハ! ワシゃ噛まれる気マンマンじゃったわい!>真」
三浦あずさ 「伊織ちゃんのほうがどうも「してやったり感」が出てて
あんまり信頼できなかったかしら
勝負って面白いものよね>高垣さん」
菊地真 「んーいや、
割とどっこいどっこいだったよ>楓さん
僕は割と伊織真をみたかったけど、初日と2日目の伊織の発言がさ、
単体だとちょっと怪しくてさ。」
輿水幸子 「             _
           ''"    `  <
         ´            `ヽ、
        /                 ∨
     /           ヽ      ∨
      '    ::N    ::|ヽ ヽ ___! \ ∨
     '   l  :::! ヽ   ::l ヽ  [____].  \
    j   ! :::l  ヽ ::|   ノ <二> ー- `=-
    / !  ::, ::l ー  V   卞芯 ! :::!     ∨          村建て同村感謝っと
  /イ |  ::!ヽ ::卞芯    弋_ソ.! :::!   ::!、∨
     |  ::l V 弋_ソ       | ::j  :::! \l         村のみんなはボクに勝利をプレゼントしてくれてありがとね
      , :::! 八     、___,   ,,|::/ ::/ヽ|
      ∧::|ヽ ::! ー ---、--, ''"`|'::/             狼と美希は、うん、次頑張ればいいんじゃない?
         | ヽ|. YYー‐ ri――  `"'<
            |   |\/!! ヽ/ r    `<         お疲れ様、また次の劇場でもボクのカワイさに惚れちゃいなよ♪
                 | 〉/_ノ|_/   ヽ"> __ `,r-、
             <  /o o|  ./: ̄:: ̄:: ̄:: ̄` >
         ,, - '": :\p__q /: : : : : : : : : : : : : ! )
      >: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : | )
    >´ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : | )
   <\: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : | }
    '-t \ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : l )」
ツガル 「さすが潜伏のプロは狩人でも伊達じゃありませんでしたね♪」
水瀬伊織 「伊織で自信満々じゃなかったら伊織じゃないわ!>あずさ
と中の人は考えてるけどねw」
真紅 「                    ___
              /::ヽ__/::::::::::::ヽ\
             /:::::::\::::ヽ::::::::::::::::::\\_
                /::::::::::::::::ヽ::::::`:::::::::::::::::::ヽ:.:\
             /:ヽ::::::::::::::::::::>z、:::::_:x==斗: ::\
           ヽ::::\:::::::::::::::::,."´      `ヽ : \z、______
            }::::::::::>:::/          イ\: :V∧: : : : ヽィ::ヘ
           {¨:::::::::::::: :/             ヾ: : : : V∧: : : : : : : : :!
           廴_:::::::::::/  i!   ト、  ヽ     >、;;: V∧: : : : : : イ
             ノ: : /   :|    iハ   i   人イ: : : : :}iiiii}: : : : : :| |、
            /::::::イ  i  :|    |ハ  :ハ  イ テ: : : /人i}:!: : : :::| |k\
            \::::{   |  |,    :|川 / ! / j / | ̄i!,イ{  Y ̄Y.| |:ミハ
             ヾト  ヽ ヽ   |.ノ !/,.ィレ'' ̄`,jハ i! .|ト=イ  |.| | ハヾ;;、
.                | \ ト {ゝ_从    ,,7≠=ァ、| ! ||:::イ   :|.| | ハ ヾ;;、
.                |  ヽ八-‐- 、    ハ;t:j;;ツ | ! ||彡   ,.任i!   V/シ
                 Vハ   ヽィ示ミ、    ´¨   :| ! || }レィ / |.| |   ト"
               ヽハ   ∧ゞッ i         | ! ||// / : |.| |.    |
                 } .ノ ハ¨ `  _,,_     | ! ||イ.:/   |.| |     |
                 i!  iハ.ム   ´    , ィ::| ! ||三ミメ、...|.| ト,   |
.                 小  |∧  >  _,,.ィ::イ::::| ! ||:::::: : ハ|.|,ハ!   |     まぁ、こういう日もあるわよね。
                 /i!   | ',  ,.イ::}{:::::::::::::::! i i!!:::::::::::::::Vヽハ.   |
.                / /!   |  廴{:::::::::人::::::::,ィ' `  ノ77;;;;;;;;;;;;;i::::::: ヽ   |
                / / .|  |レ:¨:.:.:777{rj }, '"  ,.'":.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:∧::. |
.               / /  ト  }:.:.:.:.:.:.{/ /  /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.: ∧  |
              / .ムイ¨  ノ:..:.:.:.:.:.:/ _,,/__,,::.-===-、:.:.:.:.:.:.:.:.:.: ∧ |
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     Y  i   i }ト、__z=-  ノ:.:.:./:.:.//:.:.:.:.:/ ,,x '¨´ /:.:.:.:.:i:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∧
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   /:.ハ{   ゝ、_  ゞ_ニニニ ̄    \/rミメ、:.::/  /:.:.:,x ''¨''ー- 、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∧
   \:.::} >=-─ヾ──三ヾミ_       `ー}::}::ヽ'ー.┴イ___:::::::::::::::::>-、 __:.:.:.:.:.:.:.:.:∧
    ヾミ=イ:.:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.>-=、    ヾ;;、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、:.:./!::::::::::::::::}:i:.:.:.:.:.,/
      }:.:ニ==フ:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:/   {:.:.:.ヽ_ ノ川!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:/:::::::::::|;!,/¨
      ゝ:_:_:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\:./      ̄ヽ、_ / ̄ `= 、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./==-ノ
        }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/                ` ー - 、:.:.:.:.:.:. /
        `ー=z、__ _,ィ」
水銀燈 「楓の発想とアイギス占いが割と得点高かったから
アイギス○の時点で大体そっち真かなーって」
菊地真 「いやーあれは多分噛まれないんじゃないかなー。
僕としては噛まれてくれた方が楽だったかな今回>デビル」
高垣楓 「そうですね…対抗でてきて、焦ってましたから>三浦さん」
三浦あずさ 「そうなのよね~
真紅ちゃんは狩人ないでしょ?っていう吊りだったものね~>真ちゃん」
兄者 「昨日:騙りをやりたい→矢が刺さる
今日:騙りをやりたい→銃殺対応失敗

泣きたい・・・( ´_ゝ`)」
水銀燈
           ,ィtvt‐z______
          ,> '´ 、    `丶、_`ヽ、r―‐r、
        //    }ヽ、  ヽ /7/|`ト、_} |
        ///    |l /| |l ト、  } ヽニ∧| ヽニヽ、
      / / l    l/ l| |l | _レ1ト、 ヽ |\ \_ヽ\
.     / / l l |   /  | ,化「 l ハl|   |ハ  ̄丁 \ヽ               ___/::
    /  { | ト、l /| イ/ノ 」厶-刋  ,′ l   ヽ、 {ノ             ,..:'´:; -‐フ7::..:
     l l  | |{ L斗 l  / 彳」沙′/ /  l|    ト、              /::../ //::..::..       ――そう、私は、いつも何かに逆らいながら生きてきた。
     | |  ! 七´≧弍ヘ/      / イ   |    ヽ.`ヽ、          /::../_//::..::..::..:
    !ト、\ V´{沙        // l     |ヽ     \ ` ー- 、__/::../ ̄_/::..::..::..::..::.
 r、  l ヽヽ、ヾ二、  ヽ _,      |     ト、 \      \    /::..∠..-‐'´::..::..::..::..::..::..::.
__ヽ:\「\ \`ー=ニ   `       |    | ヽ、` r冖、   \_/::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..:
::.:ヽ.>:;: -―┴―个-、       _∠]   ,イ_,.. ‐'´::.::.::.:`: <´::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..
::._:/   , -ヘ_厂  、`ヽ ‐- イ、_::.:l , /::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:\  ::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..::..:
/ヽ/   / /´  、ヽ V 〉/ /ト、]]/ / /::./::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.`ヽ、  ::..::..::..::.::..::..::..::..::..::..::..:
  _) /  ,′_l  }|_匕{{/,イ | / / /,::/::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::`ヽ、  ::..::..::..::..::..::..::..::..::
. ∧  _上ヘ`__厶ノ´::.::.:://|リ/::.l::l.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.ヽ、 ::..::..::..::..::..::..::.
/  /^Y´   「丶、」::.,::.::∠rvィ//::.::.::.l/:.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.}  ::..::..::..::..::..::..::..
 /  入_  -{_`ー-{::.l::./,ィ示斤'′::.::./::.::.::.::.::::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::./  ::..::..::..::..::..::..::..:
ノ / く ̄  { `ヽl::.〉l/ >=' /}::.::.::.:〈::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::../ ::..::..::..:_;:-‐'⌒ヽ、
_冫    ∨ ̄ ヽ_ レ:/} /  //::.::.::.::.::.`ヽ::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:/ ::..::..::.<
∧_    /ヽ、   ) l/} /  「/::.::.::.::.::.::.::.::.:`ヽ、::.ー--::、::.::.::.::.::.::.::.::.:/  ::..::..::.|ヽ、::..\
  /⌒ヽ、  }_ ^V} ¦ {/::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.`フー-、::.:`::ー;二ニ-廴 :}\::..::l  \::..ヽ、
   /{   ト、_厂l〉   {|::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:::\::.::. ̄了/::.::.〉介、\ヽ `ヽ:\  \::..l
  /  `ヽ `ー、 ト、ヽ   [|::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::ヽ::.::.〈〈::.::.:: //l ト、〉/::..|   \}   ヽj
`ヽ、   ̄`ヽ、_リ::.\\ l|::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::l::.::.::\ヽ//l::| ト / ト、j
::.::.::.ヽ、_,.. -‐'´::.::.::.:: /\ヽlL::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:: l::.::.::.::.`¨1 |::| |::.∨
::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::. /  /只卞、::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.: l::.::.::.::.::.::| |::.| |::.: |
::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::/    / /::.::| ト、\::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:: l::.::.::.::.::.:| l::.:| |::.::.l」
菊地真 「むしろ伊織はそうだったからこそ、悩ましかったんだよ。
正直、初手の理由に至った時、より「らしかったのは」圧倒的に伊織だった。

それはつまり、高垣さんの理由がちょっと3列目の対抗臭かったということでもあるんだけどね。」
スーパーデビル 「ワシもこりゃもう遊ぶ気しかせんかったからのぅ。
残っておったらちょっと真面目にしてたかもしれんが! しれんが!>真」
(GM)初日犠牲律子 「ちょっと今回ばかしは人外も辛かったかしらねー」
天海春香 「もう少し長く続くと思って、これからRP気合い入れていこうかなって思ったら
これほど早いとはー、RP失敗したかもーです、あうう///」
古明地 さとり
狩人日記

2日目   護衛先  伊織    噛まれ  幸子

まぁ割と占いのどっちか護衛するしかないんですけど
どっちを護衛いたしましょうかね…
ま、勘でこちらを護衛することにいたしましょうか
小鳥さんを占ってくれたらいいんじゃないですかね?>占いさんは
ま、霊能護衛してどうなる?って展開ですし…

3日目   護衛先  伊織    噛まれ  GJ

しかし私を占っちゃいますか>伊織は
小鳥さん占いしてくれた方を割と信じたいけど伊織が噛まれる
=私も噛まれるってことになってしまうんですね
仕方ありません、伊織護衛継続で様子見しましょうかね
おやおや…そうですか…ここで死体なしがでると、ふむ
これは割と狼がやらかしたケースも想定されますね>兄者狼で
伊織狂以上だとはわかりましたか…

4日目   護衛先  あずさ    噛まれ

さて・・・どうしたものでしょうかね
真紅さん狩人じゃないのは狼からも周知の事実ですし
連続噛みをしてくるか…ですね
…しないんじゃないでしょうか
ここは確実に共有を抜いてきますよね?>狼さんは
はい…残念、獣の心を読むことなぞたやすい 

ですね、初日は勘 2日目は伊織噛まれてしまった後の展開想定 3日目 え、噛み先そこぐらいなものですよね」
高垣楓 「>菊池さん
んー、やはりそうですか
私も雰囲気がまずいと思って非常に心配してました…」
三浦あずさ 「でも、伊織ちゃん真狼で見てたのよね
まさか狂人だとは思わなかったわ~」
菊地真 「ああ、まぁ、あと真紅の動きがどうみてのななろくしんけふんけふん」
輿水幸子 「>兄者
師匠に聞いてきたけど、
「ありあちゃんは弟子だっけな。可愛がってるけど弟子かはしらぬぅ!」
だってさ♪」
星井美希 「ミキは絡みの負の面を知ったの・・・
それは初日の占われ率が劇的に向上することなの・・・」
アイギス 「私の発言はさとり占いと小鳥占いのどちらが●狙いたりえるか、ということ以上に
単純に自分への●呼びなのでお気になさらず、であります>高垣」
スーパーデビル 「泣くな兄者よ。ワシを占うからこうなるんだ……!」
ツガル 「今日は残念、ライドレシオがたまらなかったことにしておこう」
三浦あずさ 「春香ちゃんはなんというか、楽しそうだったわ~」
スーパーデビル 「真護衛してねぇーーー!?>さとりん」
水瀬伊織 「護衛取れてた事にびっくりだわ。」
アイギス 「それでわたし○を出して、かつ噛まないのならあなたが真ということでしょう、おめでとうございます。」
天海春香 「あ、あと、私のお寝坊の日ですが、自動更新を15から
手動にしたのを忘れてて、ちっとも朝が来ないなーって・・・あはは///
ほんとドジだなぁ私・・・(照)」
水銀燈
       ,. -ュニ弌垳ト、
     /r'^m-=:三〈匀}、
     /ノ( m、>/ / l ! ヽ
    /, .ifア,' /lV|ハヘ l l }}⌒l                 _r<¬‐- 、__                後殴られた分のリベンジ。
≧  /イ | |イl`┬-ミヽ!//川ノ从               rJ::.::.::>'´ ̄て::.::ヽ`Y⌒)
三弋/,/ ⌒ト、! `ー'::::::てiノイ::::|            }::.:; '′/   、└ヘ::.Vハ::.:7
≧=,/::::,,::::::::: \, 、__´ ハリィ:::/            〔:::/ ,′| l  |  、ヽ:Vハ::.:}/Y^ヽ
ミ∠从,,/ヾ;;;;;;::::::;;;ニ ¬i´レヾノ              (」 l|l  、 | | >\rヘ::}_/_ノ
⌒( _ ノミ≧ヾ;;;;;;:::::;;;:::::::::|li ´        __ ___   _| l| lヽ。、ヽ,.l|`/エ,.ミ T小ヽ \
∠三彡ソ  ヾ;;;:::::::::;::::::::弋_,, -‐ 二"::::: ̄ブ''~∥フ===≡┴‐ー人从て`;, |/ ヽ\
        ヾ;;;:::::::;;;;;::ー ̄::::::::::::::::::::::::::::/,ノ~∥>_二≡三 ([iiii]≡[iiiiiii])))て,; }   \ヽ
        );;;::::::::;;;::::;;;;;;;;;;:::....:::::::::::::/,~/~∥ー" ̄|l ̄|ヽ ̄  ̄rっ /7 /__   l |」
真紅 「三三三三三三≧ヘ丶、    /    /          ヽ::.::、::.::
-冖-冖ー¬<三三Y> \ / / ,   /      ,   ヽ  └ァl!::.:
        └ヘ三三Z V / /   / ,′    | l   l    ノ∥::
           └ヘ三|} ∨ ,′ , l l | ¦  ,′l  , |  「::.:||::.:
           └r介=、Y | l| l|l| | |l |/| |  l l| |,ゝ:リ::.:
  /           //l ト、_〉〉l廾|‐トl-l |l l厶L/__/ ハ l〈::.〃::.:
//            〈 く__川ヽ,小| r汽tミ ヽハノ 厶ヒく_,イ| |{://::.::;    水銀燈、もうなんかいろいろだまれ
/           \_/|l| 〉l∧ ゞヅ   ´  孔リ}> j l| |r卆::/
             |l| |l|//」 ハ           `゙´ //| |ゞ=く
            l     |l| |l|/ | レヘ、   `__     //イ !
          |   | | |lト、|!  ,> 、 ` ` ,.. -¬ | ∥|
         l   | | |_〉ヽ」 レ'´:..:..:..:.≧fチ:..:..:..:|∧| |\
            ',   レ′ 、 ヽ|:..:..:..:..:..:.ゞ=':-、:..:..:||:..:`Y |::.::.:ヽ
            ',      |l   \:.:.´ ̄:../:..:..:..:..:..||:..:..:.| j::.::.::.:∧
            ',     ト、    ヽ三三二ニ=彳|}:..:..//::.::.::./::.::l
            ',    |::.ヽ   \  , =彡'´⊥〉/厶-┐r=彡
            ',   |::.::\    ∨∠三三三三三三三三」
三浦あずさ 「さとりちゃん、いい仕事してくれたわ~
2連GJはすごいわ~」
兄者 「いやー・・真紅と赤羽Pには本当に済まない・・・」
真紅 「あにするのだわ!」
古明地 さとり 「え、私の位置だと伊織護衛せざなくなるから仕方ありませんよ>スーパーデビル」
水銀燈 「こっちの台詞よ!」
スーパーデビル 「確かに……>美希
一段目だと絡みが自然と増える→絡んだ人が真で自分が狼、狐だとボッシュート
泣けるな!」
高垣楓 「>水銀燈さん
あら?ありがとうございます
アイギスさん視点で伊織さん真で見てますので
このまま、占い信用勝負で吊るか、占い処理しないと負けると思ってましたので」
菊地真 「うん、ただし、高垣さんの印象はそのあとの発言で割と4~5までは戻ってきた部分もある
ただそこまで考えさせられたのはやっぱり伊織の自信とキャラクタが圧倒的だったとおもうんだよね。今回。」
兄者 「今日の失敗は?:初日銃殺対応 学ぶ以前の行動だよ!」
赤羽根P 「お疲れ様。・・・まぁ、俺に自分が担当するアイドルを害するなんてできないよな。

RP的には、満足。」
三浦あずさ 「真ちゃんのぷよまんをぷよぷよできなかったのは心残りね~」
真紅 「そもそもあなたが公衆の面前で沸けわからないこと口走らなければ、私だって必死になることなかったのよ!>水銀燈」
菊地真 「うん、これ多分そうなってもおかしくないと思う。
その場合は少しまずかったかもね。」
スーパーデビル 「いやぁ、真護衛せんでも2GJとかマジ惚れる。ぜひ悪魔軍に!>さとりん」
高垣楓 「さとりさんお見事でした…
狼が狂人に信用勝負させなければ、噛まれてましたね…」
星井美希 「お疲れ様なのハニ・・・プロデューサー!
狼も狐も蹂躙されたの・・・」
水銀燈
               ,,,_
            ∠てYフ大>、_
          //イ⌒⌒   `丶
         rくL/∠. /      ヽ  丶
         ゝ..水、j} i |   ヽ  i  、 ヽ
         }71|¨´| l、 i i i  i, |l l ト
         ,j:| |:|丶. ト、|へト. l l  从リ,i i !
        /|:| |:| . ヽ|弋j下ヽリ}ィテ}/.}ル            知ってる?黒翼は堕天使の象徴なのよぉ。
          / ` "ヘ\\     ,  彡ル |
       /   /∧ ト_、  ー__‐'/ .{ |
    、_/{  { /ムハ l  >z<ム} レ
 _> ̄   ̄ ̄/: : : ヘ Vく/7水{ソ j l、: :ヽ
  >     /: : : : : : :ヽヘ ´ |:|Vヘ/// ∨: :ヽ
<_/   .{: : : : : : : : : ヽY j」厂レハ {/!/: :ヽ
  ∠.. イ ィ/ゝ: : : : : :ノ: : : \ 〈Yフi}: }r//}: : /
     レ1′ | | ヘ: : : :'、: : : : : :\、V ノノ: :'r':/
      l | 、 トl、トヘ: : : :\:__: ィ-‐< ヘ__ノ´
      'i ト ヽ    ヽ: : : : :「 L  ゝ フ {
       ゙ヽヽi     「 ̄ |  ̄{ ⌒ゝ コ ト 、
            .イ: : : :> フ_ フ 、{┴く⌒ヽ
            //: : : :/: : : : : :⌒<コエ>ェ、jェ7
        /: :/: : : : :∧: : : : : : : : :厂 {ソ⌒ヽ:::::`ヽ
       /: : : /: : : : /: :∧: : : : : : <  「ソ:::::::::::}:::::::::::}
        /: : : :,: : : : /: : /: ヘ: : : : : : }jノ´::::::::::::/:::::::::::|
.      /: : : : i: : :/: : イ: : : ヘ: : : : 〃::::::::::::::;イ:::::::::::::|
      i: : : : : i:/: /ヘ|: : : : : \://:::::::::::::::/-l:::::::::::::|」
輿水幸子 「>兄者
失敗も勉強のうちだよん♪」
菊地真 「いやぁ、春香頑張ってたと思うよ?
いろいろ試してる感じがして、良かったんじゃないかなって。」
水瀬伊織 「まあ、私だって銃殺対応できたのは偶然だしね。
アイドルじゃなかったら対応できなかったわ。」
三浦あずさ 「春香ちゃんをもう少しイカせる展開になればよかったのだけど、おしかったわ~」
水銀燈 「何を言うのよ真紅―――
ストリートこそ私の戦場(フィールド)よ!」
高垣楓 「>菊池さん
対抗がいないなら、もう少しゆっくりできたんですがね
村なら、ギャグの1つや2つ…ふふふ」
赤羽根P 「春香は頑張ってた。・・・俺より仕事してた気がするし、胸を張っていいよ」
菊地真 「まぁ兄者、世の中には初日銃殺破綻して伝説になったあげく結果的には
勝った狼だっているんだから。全部がダメというわけではないよ。」
天海春香 「ううん、真のがやっぱり数段上だよ~!
ほんと、何やらせても上手いなぁ・・・今日トップクラスの萌えキャラだったと思うよ、ふふ」
スーパーデビル 「うむ。そうだぞ……なぁに、今日のはほんのケアレスミスだ。
気に病む事はない……>兄者

その証拠に、次に早朝待機で占い騙る時、しっかりと無残死体を見れるだろう…?」
兄者 「なんぞそれ<真」
兄者 「全部、全部遺言ないのがいけないんや・・・!」
菊地真 「水銀燈や真紅にきいたらいいんじゃないかな。
伝説の初心者バーゲン仮面のこと>兄者」
真紅 「         /              /´   ム -イ;‐ァ  r '´'ー',キ_   \: : : : : \
      /               ,!      〃 /  /´   / └イ--┐\ : : : :
     / /        /      /      ィ! |l i¨7 -‐  / //´  l \ \: : :
      / _,、,、,、__   / , / /     ;'´ i  l| | |     X´/| l | l 廴 l: : :
    ;'-':::::::::::::::::::ヽ,/ / / l  /|   !: !  |L/| !〉‐  / / l l! l ! l   ] \:
!   /___::::::::::::::::::/:ハi/イ  ;|./  l   |! l  |/ |__| L / /i | ;'| l ,.ィ'ヘヘ'ー、_/:
'、__ /´ 丶≧zx、:::::{:::::V./ /     |   l! |  |      ∨ l| l l, l _ノ!:::'〉  / /|:
ー,イ オ-、__  ゙ヾ:ゝ::」ムイ       !  |l'__|  |::..、     |、 .ハ 、'_丶 ¨ ;;;; !  /:
 /|、 ',丶   / 丶く__八!    ,-'  ,|  |!::::|/:::;ヘ-、_ 乂} ヽトイ:'j i  , - 、| ム:
 ! |ヘ '、ヽ ; ,丶 ハヘ |ヽ_{  ,/::|/:::::::::::::/ 〈|´ \―==] ド、 く    !i/!: :      ストリートよりストレートの方がお似合いなのだわっ!
 ト:|、ヘミ丶./ 」! ;;;;; |/\\ハ_/::::::::; ―=二 /}  __rーi   /;  ト. _ ー |ト 二
 !' ト、ヘ \丶     ,    ゝ|/:::::::::/ ̄      「i´  | | | 「 ̄!/ |_ >‐イゝ-
   、 \ヽ トス '_i'__ /」_/ ̄        〈|   | i!  ! , |  | 厶--―'´〈_|
   \  ̄l , イ´   ヽマ¨ ヽ            レハ」,ハ. |! l|´|  |  \_     /|
         l/  !   ',._  ヾヘ      !          〈!ハ_!ー'r |  |_   \_/| |
        f´ 1 ヽ.  ヽ〉  |l〉     」__, --- イ ̄ {: : :| L |  |    ̄7 /j  」 
       〈 、 ヽ. ヽ 〈_/イ〉__/::::::::::::::::    ≧ {!`¨´  _|  |>-、 |〈__ イ ト
        ヘ ヽ ヽ...::::::::; ィ」イ-'::::::::::::::::::::::::::::::  {l´ ヘ!   /´l_」 ̄´ ̄」  / | 〈」
スーパーデビル 「というかワシ、もーちょい続くかと思って全力で
夜のネタを考えたんだが……!」
水瀬伊織 「下手に囲ったのが運の尽きだったかしらね?
まぁその場合指定されてたかもしれないからどっちもどっちだけど。」
菊地真 「いやぁ、今日は全然だよ春香
途中から余裕もなかったしなぁ。」
高垣楓 「今やっても構わないんですよ?>スーパーデビルさん」
古明地 さとり 「まぁ、さすがに翌日以降は楓さん護衛してたと思いますがね…
うん、割と」
水銀燈 「だからストレートはやめなさいってばぁ!?」
兄者 「                                ┗0=============0┛
             \====================[_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_]===================/
            /三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三\
                  0 │ |∞∞∞ |::|∞∞∞∞∞∞田田∞∞∞∞∞∞|::|∞∞∞ | ::|  0
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ii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|l      ○    ●        ∫∬∫∬        ●    ○        ii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|li
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チーン」
菊地真 「ああ、でも信用はしんようはちょっと苦しいかなって>楓さん」
ツガル 「(マスターに変わるよ)
それにしても今日は全然だめだったな…
というかアルトレーネの時が憑依しすぎてやばい」
スーパーデビル 「ここじゃちと、なあwww 怖いものがあるなwww>楓」
水銀燈 「その昔バーゲン仮面とか言う
初心者のくせしてAA使いながら初日銃殺対応失敗して突貫した初心者が以下略」
高垣楓 「真紅さんと水銀燈さんは、仲がよろしいですねw」
三浦あずさ 「赤羽根Pはグレーにいたままだったら、吊ってた位置だったかしらね~>伊織ちゃん」
兄者 「うむ、伊織は信頼度が霊界から見てても高かった、是非参考にしたい」
スーパーデビル 「さあ兄者、魔洗礼を受け、蘇るがよい……」
菊地真 「まぁあの状態だと信頼続けても割ときつかったし、伊織は噛まれた方が
良かったのかもしれないね。狼としては、だけどさ。」
三浦あずさ 「でも、自信満々の伊織ちゃんステキだったわよ~」
水瀬伊織 「そうよね。
だから必死になって、囲ったor囲いに見えるように占った、んだからw」
真紅 「中身はいぬふくといったわね。
今何をしているのかしら>バーゲン仮面」
兄者 「        (\
         \\
          (\\
           \\\
           (\\\\
           (\\\\\
            \\ |||
( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ | ⊂⊃   .  ∧_∧
  ̄ ̄( ̄ ̄//// ̄\  ∧_∧  (´<_` ;)
      ̄(//// ̄\\( ´_ゝ`) /   ⌒i
                . /   \     | |
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              .   \/____/ (u ⊃
何故か天子で復活したぞ<デビル」
高垣楓 「>菊池さん
…だって、対抗居るし、噛まれるかもしれないし
怖かったんです!!怖いなか、護衛貰うため発言頑張んないとって
なってたら…あ、あれしか思いつかなくて」
菊地真 「プロデューサーは……どうだろ。
僕は灰1、囲い1でみてたし、正直真紅で吊れたと思ってなかったしなぁ。」
スーパーデビル 「……うむ、何かの間違いだな、そうに違いない!>兄者」
天海春香 「伊織の速さ凄かったよね!(伊織の中の方も)さすがだなぁ~

あうう・・・共有だったらどうなっちゃってたかちょっとドキドキです///>あずささん」
水銀燈 「魂が叫んでいたわ――真紅人狼だ、って。」
菊地真 「きっとすごく可愛いアイドルでもしてるんじゃないかな>水銀燈、真紅>バーゲン」
高垣楓 「さて、それでは失礼しますね。
皆さんお疲れさまでした」
兄者 「後は早朝待機は結構敵だなぁという感想」
スーパーデビル 「真紅指定で狼一本釣りが見事だわなぁ。うむ。
ちと見習いたいな」
三浦あずさ 「真ちゃんのぷよまんをいただく前に終わっちゃったもの、惜しかったわ~
こんど共有になったら、春香ちゃんのぷよまんをおいしくいただきたいわね~>春香ちゃん」
菊地真 「慣れると、早朝待機はまさしく狼の福音だったりするけどねー。
やっぱりなれないときついのかな。」
水瀬伊織 「まあ、用意してたのは美希・真・春香・あずさ・小鳥だけよ?
早朝待機あるのなら用意さえしてあれば銃殺対応は楽だもの。>春香」
星井美希 「絡みに成功した時に限ってこの仕打ち!悲劇なの!
狐だから遊びまくろうって思ってたのにー!」
スーパーデビル 「おう、お疲れさんだ。いい仕事だったぞ<楓」
水瀬伊織 「初日は絡みのない人を用意するのは私には不可能だけどもw」
天海春香 「仕事できてないなんて、そんな事ないですよー!
私に限らず、皆に気を配ってた感じで優しくて素敵でしたし///
やっぱり、私の大・・・い、いえ、とにかく良いプロデューサーさんでしたよ!>赤羽根P」
水瀬伊織 「あ、赤羽根Pも用意はしてあったわね。」
菊地真 「……かわってよ、春香
僕の発言、ぜーんぶ、そっちにもってくし、お酒から手を離さないし……
大変だったんだよ?」
兄者 「発言→反映されない→あっ!<真」
水銀燈 「なくても割と何とかなるというか
騙りに出るなら2死体出てないかどうかのチェックぐらいはした方が良いわね」
三浦あずさ 「あれは狩人ないでしょ?の吊り指定でたまたま狼だったってだけよ~
スーパーデビルさんが何か持ってるっぽすぎてもう>スーパーデビルさん」
スーパーデビル 「狐はそういうものなのだ……! それを受け入れてこそ、勝利した時が喜びが
またひとしお! あじしお!>美希」
赤羽根P 「そか。・・・ありがとな、春香(頭撫で)」
真紅 「大人気はクールに去るわ。おつかれさむ。」
三浦あずさ 「あら、真ちゃん?私じゃ不満だったの?(ぶー)」
スーパーデビル 「ヌファハハハ! 灰噛みならばワシを噛めぃ、ぐらいの勢いで、心を人外にして
言うてみただけの事よ>あずさ」
兄者 「死体は見たつもりだったのだが・・・ケアレスミスやなぁ・・・」
ツガル 「今日が村人だったのが幸いかね…
やりやり」
スーパーデビル 「おお、真紅はお疲れ様だったぞ」
三浦あずさ 「残念だったわね、美希ちゃん
せっかくたっぷり絡むチャンスだったのにね~」
兄者 「お疲れ真紅」
古明地 さとり 「そういえば…私狩人とかいつ以来なんでしょうね」
菊地真 「落ちる人はおつかれさま。
……いやそういうことではなくですねあずささん。
まさか、この僕が共有でペースを乱されるなんて思いませんでしたよ……」
スーパーデビル 「破綻はいいとして……破綻占いからの○とか、ワシすっごく
泣きそうだったんだが! だが!>兄者」
水銀燈 「さて、と。それじゃお疲れ様―――
人は私を「マッド・ロックの堕天使」と呼ぶわぁ。」
菊地真 「その15秒で結果だけは書き換えやすい、ってことかな>兄者
このあたり、やっぱり慣れはあるからどうにもだけど。」
星井美希 「うぐぐぐ・・・
正直狐引きの時点で嫌な予感がしたの・・・>ログ参照>あずさ」
水瀬伊織 「別に囲いっぽくもなかったから無視したわ>占い結果>デビル」
三浦あずさ 「だって共有って相方さんとキャッキャウフフするのが仕事だもの
普段は凛々しい真ちゃんのぷりぷりキュートな部分を引き出してペロペロしたいじゃないのよ」
スーパーデビル 「正直これ、なにか影響あるかのー、とか思うてたら
全くそんな事なく遊べたのでよかった うむ >水瀬」
兄者 「つ・・次こそは騙りを・・・!ガクッ」
スーパーデビル 「孫六の堕天使、お疲れ様だ」
兄者 「という事で今日はおちまふ・・・
お疲れ様ー」
水瀬伊織 「っていうか私視点から見ても真紅と赤羽根Pしか狼候補がいなくてどうしようって。」
スーパーデビル 「共有はかくあるべき、という姿だのー>あずさ

うむ、見習いたいもんだ」
スーパーデビル 「そうめげるでないぞー>兄者
お疲れ様だ」
星井美希 「狼でもペロペロしていいって思うな!」
天海春香 「そ、そうだったんだ!?あはは・・・
おつかれさま、真!
(あとで除いてみようっとー///)」
古明地 さとり 「まぁ、死体なし2回だして真占い生存なら結果オーライですよね、ええ」
三浦あずさ 「だから、今回は未遂なのよ~
すごく残念だったわ~」
スーパーデビル 「相手が素村でも噛む事によってペロペロできるな!>美希」
ツガル 「もーまんたいもーまんたい>さとり」
菊地真 「の、覗かないでよ恥ずかしい!
春香だってあれだろ!今日はその……いろいろうっかりしてたんだろ!」
天海春香 「そうだったんだね、それじゃあ準備もしてたけど運も良かったって事かあ>伊織
逆に言うと、速さだけで妄信も禁物かな・・・
ありがと!」
スーパーデビル 「うむ、全ては結果オーライに帰結するな。お見事だったぞ>さとりん

というわけで悪魔軍に入らんかね?(ニカッ」
星井美希 「ご飯的な意味でペロペロ!?>デビル」
スーパーデビル 「ああ、とりあえず遺言供養でもしとくか……苦し紛れのAAだが……」
古明地 さとり 「…悪魔?
…」
スーパーデビル 「そういう噛み方針……嫌いじゃないな!(ニカッ>美希」
スーパーデビル 「         , -¬´ ̄``丶、       , - 、 __              
      /. : : : :_:rf冖ィr-f rく:ヽ  /. : :_:_:ノ 7 :``丶、         
.  / `Y: :_: ィ_エ,ァヘニ孑ベ)^l_;.イV江ヱ_   '-、: : : . ヽ         
  { : : : lィ_.ィ7/,ニヽ   /^ヽ V_Lィ_;ィ_ノソ ァ‐ァくンァ、 : ..!          このようなイチャイチャなど、このスーパーデビル様が
   )=卞´: :ノ` (  q   ヽ'^ノ _,V !「 y'7ヘ `'"\ト、「`くンァ、}        
  ノ: : :レヘ{ =_.`ニ´-‐'"「`"´ ヒ/ {Ч  -=、_,. V: :`くノ _, ィ       絶対に、ずぇ~~~ったいに許さんぞぉ!
  { : :乂ヘ,_r'r'    = l ‐'  八  `´'_    ノ,ゝ、 :`´ー'- 、    
  ヽ: : : :_ス¬ヘ.    ニr、Lニ∠;_;_ゝ、 \r┴- 、イ :Lノヽ: : ヽ: : .ゝ    
   `7ニュ、ンとつ¬-r┘   }!乙}}二ニ二ヽ└o'l: :l . :_,ィ . : : ! :``ヽ  
    ィ´ニj‐ソ= 、 \O) `ヱィ⌒¬ァァ- 、,____ヽニ.」/. :/ {ノン . : : .`く  
.  ノ `ァr='^ヽ ! ,ノー - - - - - ‐'l(: : : :、: : ::, : h='´ _,ィニ,_ . : : : : .}   今に見ておれ天使ども! そしてスーパーゼウス!
/ / ,ゝ、,_, ∠‐-   __ _ _ ,, . -} `7、:`.ー '_ノノ`ー-、ニ、 、_>. : .リ   
`ア´,/   ,ム,_     _ _ _,, . -ハ:/ /`7¬チヾ \  _ゝ:\ `ン. :(    
 ´    r'^ ー  二_7fr‐ - -‐ f「イ / /   !|  V、,厂,.、. : .`´: : . )    必ずや次界を先に見つけ出し、悪魔の世界を創りだして
      \` ー ,_//!「 ` ̄ ´ !l ヒヘ/\/ヽノ/-‐'.::::.\ . : : .i (   
        7==' '´ l L` 二 ´!,ト='^レ、: !: :〃/.::::; -¬-J. : : .ハノ  
         !     `7¬冖^´ !   h_rヘ._ー'ン´. : : : : : : rヘ/      くれるわぁぁ~~!!
         ゝ、ゝ、_ムイ、_ゝ、_∠ノ    !l::::: ア ̄^)ノへノー'´      
      ∠ニ==ニ、rゝ ソヘ-~-ヘ.   リ .:::(                  ヌワハハハハハハ! はがっ! あ、アゴが外れた!
     └== =='┘└='='ニム∠ゝ'´ _,r┘               
                                        」
古明地 さとり 「…直接戦うのは苦手なんですけどね>私は>スーパーデビルさん」
ツガル 「なんだか一瞬元格闘家の黄色い何かが見えたな…>悪魔」
スーパーデビル 「なんでワシのAAが無いんじゃ……! こやつらにはあるというに!」
スーパーデビル 「なに、それならばサポート役でもかまわん。その優れた嗅覚、センスを
野放しにしておくには惜しいでな!>さとりん」
天海春香 「えへへ・・・///
・・・赤羽根Pさん、元気ないです??
なんていうか・・・私の元気を貰ってくださいー!」
ツガル 「……そういえば明日も村あるのか?」
天海春香 「あはは、スーパーデビルさん私も一緒ですー(笑)>もーちょい続くかと思って全力で
ネタを考えた

私も、もうちょっと続いたらプロデューサーさんと・・・えへへ//」
菊地真 「あるよ>ツガル
明日はプカさんの定期だしね。」
スーパーデビル 「流石は春香……ワシより先に販促を行っただけはある……!>春香」
古明地 さとり 「最近盛況な感じでなりよりです…またゆっくりすごしたいものですが…さて」
スーパーデビル 「すまん、色々頭を総動員したが
元ネタがわからん……!>なんだか一瞬元格闘家の黄色い何かが見えたな…>ツガル」
ツガル 「やっぱり金曜定期になってたね…誰やろう…」
ツガル 「ん~わからないでいいと思う多分それと関係ないと思うし
強いて言うなら…¥<ルナ!(CV.立木)」
スーパーデビル 「金曜はワシ、昼も夜も空いとらんのよなあ。残念至極。」
スーパーデビル 「立木文彦だけわかった! 多分!>ツガル」
赤羽根P 「ありがとな、春香。でも大丈夫だぞ?俺は充分春香からいろいろもらってるから」
水瀬伊織 「うん、この配置で初手銃殺はやっぱ無理ゲーっぽいわよねw」
スーパーデビル 「真占と狩人、共有に楽させてもらったのぅ、随分と」
星井美希 「役職が総じて強いメンバーなの・・・>デコちゃん」
スーパーデビル 「素村である事にこれほどまで安堵するとは……!(チラっと配役表を見て」
水瀬伊織 「銃殺じゃなければ初手赤羽根P○出してたところだし
下手すると3連囲いすら狙えたレベルの云々。」
ツガル 「あともう少し…あともう少し実験すれば、神姫は村を呼び寄せることが証明される…」
スーパーデビル 「それもまた素晴らしき嗅覚よ……>いおりん」
菊地真 「んー。どうだろ。
結局伊織が噛まれたときの下界の雰囲気がどうなってたかな。
僕は、伊織噛みとおってたら割と最終日がみえてた可能性高いってみてる。」
スーパーデビル 「ワシもビックリマン勢を呼ぶぞ……」
水瀬伊織 「最終日が私噛みで赤羽根P●だったらどうだったかしらね?
ってくらいよね。」
水瀬伊織 「あの形で私が狂人らしく動くわけにもいかないしなぁ」
スーパーデビル 「あそこで伊織が噛まれていたら、か。
ふむ、噛み切りはあったであろうか?>真」
水瀬伊織 「私噛んだら噛み切らないわよ。
銃殺もないし。」
水瀬伊織 「私噛みの進行で一番わかりやすいのは
さとり噛んで共有噛んで行って、赤羽根Pは(実際狼だけど)逆囲い候補として残す。」
スーパーデビル 「ふむ、なるほどのぅ>いおりん」
菊地真 「噛み切りは伊織の言う通りないだろうね。
その場合はほぼ確実に楓吊りがくる。」
菊地真 「ただ、その場合、プロデューサーがパンダになったらCOない以上吊り。
だから、楓さんがプロデューサーを占ってない状況が最悪だったかなって。」
天海春香 「ほんとですかー?よかったー・・・えへへ>赤羽根Pさん

・・うー、ちょっとウエハース営業の疲れが出ちゃってか眠くなっちゃいましたー
すみませんお先に失礼します~皆さんかなり見どころあって面白い村でした!おつかれさまでしたー!」
水瀬伊織 「そこよね。どっちにしてもCOなしなら吊られる可能性の高い位置だもの。」
スーパーデビル 「おう、春香はお疲れ様だ」
スーパーデビル 「ふーむー。そうなるのか>真」
水瀬伊織 「春香おつかれさま。」
菊地真 「はい、お疲れさま。」
菊地真 「うん、村としては真紅吊れてもプロデューサー吊れたかわかんなかったかな。
あれだったら。」
スーパーデビル 「ログ見てて思ったんだが……
ワシ、そこまで役職目が強かったのか……?>真」
スーパーデビル 「噛まれの○だからのー赤羽P。そこまで吊りがまわるかどうか」
水瀬伊織 「基本的には最終日判断になる事が多いんだけどね。
けどぶっちゃけ、春香も水銀燈も村目のイメージ(あくまで狂人視点)だったから
『じゃ、狐もいないしとりあえず逆囲いの懸念なくすために吊ってから考えようか』
ってなってもおかしくなかったと思うのよねw」
水瀬伊織 「小鳥も狂人視点では9割9分村だったしなぁ」
スーパーデビル 「水銀燈は村にしか見えんかったなぁw
あれで役職持ちだったらちと尊敬してしまうレベルだ」
スーパーデビル 「よし、ログよみ完了。
ではそろそろワシは落ちるとしよう。決闘村も建った事だしな……」
スーパーデビル 「ではリッコデビル(GM)は村立てご苦労!
同村した者どもは楽しい一時をくれて、礼を言うぞ!
さらばだ! ヌワハハハ!!」
三浦あずさ 「みなさんおつかれさま、律子さんは村たてありがとうね~
今日はRPがイマイチ乗れないかなって思ったけど、真ちゃんが相方ですごく楽しめたわ~
春香ちゃんも楽しそうだったし、もう少し絡みたかったかしら
なにかとエロいほうへ流れていくクセはよくないんだけど、許してね
それじゃみなさん、またよろしくお願いしますね」