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【劇場67】劇場公演 金曜の部村 [77番地]
~おとなもこどもも、おねーさんも歓迎。~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon 秋月GM
(生存中)
icon 秋月涼
(生存中)
icon 神崎蘭子
(生存中)
icon 喜多日菜子
(生存中)
icon 塩見周子
(生存中)
icon 及川雫
(生存中)
icon 我那覇いぬ美
(生存中)
icon 我那覇響
(生存中)
icon シェゾ
(生存中)
icon 水谷絵理
(生存中)
icon 楊菲菲
(生存中)
icon 古戸ヱリカ
(生存中)
icon 日高愛
(生存中)
icon レッド
(生存中)
icon アルル
(生存中)
icon 白鐘直斗
(生存中)
icon イカ娘
(生存中)
村作成:2012/06/15 (Fri) 22:00:30
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/」
GM 「【ルールを知りたい方へ】
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
(左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
GM 「【貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ひそひそ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込みましょう。

4―夜の超過時間後でも喋れますが、人狼と共有は独り言に切り替わるので相談はできません。

(特記事項)

1―夜が明けてから15秒の間、発言が行えません。
(オプション:早朝待機制がオンの村のみ。今回もオンにしてます。)」
GM 「今日も30分までの人数をみますねー。」
カリ・カンガエチュー さんが入場しました
カリ・カンガエチュー 「よろしくお願いしますー」
GM 「いらっしゃいませー!」
神崎蘭子 さんが入場しました
神崎蘭子 「や、闇に飲まれよ!(お、お疲れ様です!)」
神崎蘭子 「(うぅ、みなさんの視線が痛いです…で、でもやったからには…でもやっぱり恥ずかしい…)」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 秋月GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 760 (モバマス・秋月律子01)」
喜多日菜子 さんが入場しました
秋月GM 「変身!
蘭子はいつもかわいいわねぇ。」
喜多日菜子 「むふふ、ここに王子様がくるんですね!」
秋月GM 「日菜子もいらっしゃい。
まったりと待っててね。」
喜多日菜子 「どんな素敵な王子様が迎えに来てくれるのか、
もう日菜子のwktkは止まりません!むふっふふ・・・・」
神崎蘭子 「そ、そんなこと我が魅力をもってすれば当然のこと…(そ、そんな可愛いだなんてだはわわわわ…)>GM」
喜多日菜子 「おうおう照れちゃってますこの子!
めんこいですねぇぐふふ」
神崎蘭子 「喜多は相変わらず、自らの創造せし世界か…(喜多さんは相変わらずですね…)」
カリ・カンガエチュー 「GMさんGMさん
765か876でリクエストしてくれませんか?」
秋月GM 「王子様……ねぇ。夢(?)を壊して悪いけど、ロクな男性が村に来た記憶がないのだけれどね。>日菜子」
喜多日菜子 「な!な!なんですと!>GM
今日こそ王子様は迎えに来てくれます!きっと!」
秋月GM 「私に指定させるとは良い度胸ねぇ。何がいいかしら。
…じゃあ私のいとこで。>カリさん」
神崎蘭子 「我が盟友をろくでもないと?(プ、プロデューサーさんはいい人ですよ!)>GMさん」
塩見周子 さんが入場しました
塩見周子 「どーも、ってきたのはいいけどさ、なにすればいいん?」
喜多日菜子 「Pさん///
アイドルとPのイケナイ関係・・・・・///」
塩見周子 「それにしちゃ、人少ないねー。
あ、秋月さーん。今日も事務所で寝るから、よろしくねー。」
喜多日菜子 「嗚呼!日菜子はもんどりうって死にそうです!
はぁあああああん!」
神崎蘭子 「新たなる使者か…(あ新しくレアになった塩見さんですね?)」
秋月GM 「ヤボだけれども、最初の数文字と()内が内容同じねw
これが、萌え!ね。>蘭子」
カリ・カンガエチュー 「カリ・カンガエチュー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:カリ・カンガエチュー → 秋月涼
アイコン:No. 6 (水色) → No. 27 (秋月涼)」
秋月涼 「ん、それじゃあ律子姉ちゃんもみんなもよろしくね」
神崎蘭子 「!??(あれ!?本当です!)」
喜多日菜子 「お!・・・・とこ、です、か?>涼・・・・ちゃん?」
塩見周子 「あー、あれ?>神埼ちゃん
なんかねぇ。調子狂っちゃうよ。
私なんだかんだでさ、最初の衣装のが好きだなぁ。私がラスボスってのもピンとこないし。」
秋月涼 「そ、そうだよ!僕は男だから勘違いしないでね?>日菜子ちゃん」
神崎蘭子 「なかなかの強敵故名優も困っていたぞ…
(塩見さんを誘おうとプロデューサーも頑張っているんですけどねぇ
まあ持田さんの時よりましだと言っていましたが…)>塩見さん」
喜多日菜子 「和服似合ってましたねー
日菜子もあっちの服のほうが好きでしたー>周子ちゃん」
秋月GM 「周子、いらっしゃい。
事務所で寝る人間はあいにくもう間に合ってるのよねぇ・・・」
神崎蘭子 「(めいゆう違いです…盟友ですよ…)」
喜多日菜子 「うーん・・・・・
王子様って雰囲気じゃないですねー・・・・・>涼くん」
秋月涼 「うぅ、最近ようやく男性アイドルとして売り出せたのに未だに女の子女の子いわれて・・・」
秋月GM 「涼、ちゃんと逃げずにきたのね。
もう男だってことは隠さないのね。つまんないわね・・・・・・」
秋月GM 「暇だしCMでもしてようかしら。」
塩見周子 「まーよくわかんないけどね?>神埼ちゃん
日菜っちわかってんねー。私もあっちの方が気が楽だったよー。」
神崎蘭子 「P:男は男女の子は女の子って言ってるだろ!
(プロデューサー!?びっくりしました!)」
喜多日菜子 「男性って体付きじゃあないですねぇ・・・・
男の娘・・・・むしろ男んなの子・・・・か!」
塩見周子 「って、あっれー、あんた876の秋月涼?
すっご、私実物初めてみたよ……え?男……?」
秋月涼 「そもそも隠したくなかったんだよ!?
成り行きで変なことになっちゃっただけで・・・>律子姉ちゃん」
及川雫 さんが入場しました
及川雫 「こーんばーんはー。」
秋月涼 「うううー・・・疑われまくってる・・・」
神崎蘭子 「我がプロダクションにも似たようなのがいるな…
(私のプロダクションにも似たような人がいますね…無論女の子ですけど)」
喜多日菜子 「お姫様って風体じゃないけど、日菜子もああいうすっきりした和服着てみたいです・・・・>周子ちゃん
そんで帯でくるくるーってやるのが夢ですよ!むふふ・・・・・」
秋月GM 「        
  /
         -‐ミ‐-.、    ,イ'
           ∨: :\ 〃 __,.rュ‐-.、
      _,..-‐ァ=‐-:、: : :Y/: : : : X'ヽ ̄
      ´  ソ;ィ気¨ ̄\:/;:==:≦ヲ¨ }
       〃イ: ; ィ':  ̄: : : : : : : : :>..
      / ̄〉': : : : : : : : : : : : : : : : : : .\
      '   イ : : : : : : : :;: : : : : : : : : :ヽ: ヽ.
       /.: : : : : : : : : :ハ: |: : :∨: :i: : :',: : ヘ
.      / : : : : : ハ: : ;彳  :|li: : :.L: :|ハ: ハ: : ハ
      '.: : : | : : | l ! il   |从 : ||: :|`} : |:. : :}
      ; :.|: : :|: i: |ィ: |`|   | >:l`= ー-|: :|i:|
      |: i|: : :|:i|: | レ | 、   r ,z==x 戌リ
      レ' 〈: :i|ル' ,ィ=ミ }厂 ̄ヽ__,,.イ: :|}
      |  ヽ乂{ 〃   ノ  、       |: :.|
         .{|:ヘミ=-‐        _,,     |: .:|
.          |: : {ハ    ー‐      .イ: :リ
            |: : | 厶            / ;: :}
           |: .:j   ≧ュ..    ィl   |: :!
          |: :|   / :|三≧  |=、 |: |  _
         ,斗.:|―‐'{  ∨      リ `'|:リ≦ニニ≧、
        /∨i| |ニハ:|   ヽ.    /  ノ7ニニニニニニハ
       ;'ニ∨:| :/ニハ 、  ∧.  /  〃ニ{ニニニニニニ}
       {ニニ〈!:{ニニ∧ \  , / //ニニ∨ニ〃ニニリ
       lニニニ∧jニニニ∧  ヽ∨イ /ニニニ〉/ニニニニ7
いよいよ!明日深夜27:30より、BS-TBSにて「アイドルマスター特別編」が
放送されますよ!アイドルたちの日常を放映する予定ですので、皆さんチェックしてくださいね!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18033257」
我那覇いぬ美 さんが入場しました
塩見周子 「まーなんかかっこいい感じはしてた……っ雫ちゃんじゃん!
相変わらずでっかいなぁ。」
神崎蘭子 「異なる物のような気が…
(それなんか違くありませんか!?)>喜多さん」
秋月GM 「おっと、雫いらっしゃい!
来てくれて嬉しいわ。」
我那覇いぬ美 「わふっ!」
及川雫 「なにがですかー?<塩見さん>おおきい」
喜多日菜子 「ああ!牛のおねーさんです!(揉みしだきたい!挟まれたい!)」
及川雫 「いぬさんですねー(ナデナデ。>いぬ美」
及川雫 「セクハラはー、めっ!ですよー?>日菜子ちゃん」
神崎蘭子 「忠義なる魔界の番人…
(なんでこんなところに犬が…可愛いですけど)」
喜多日菜子 「Pさんに輪姦さr・・・・回されたいですねぇ!>蘭子ちゃん」
秋月涼 「くそー・・・こうなったら僕が男らしいってこと、このステージで証明してみせる!」
塩見周子 「えーほら・・・・・・雫ちゃんてさ、
大きいスイカが2つついてるじゃん?それだよそれ!」
秋月GM 「わぁ!いぬ美!?勝手に事務所に入っちゃだめじゃない!
もうっ、いつも響には管理はしっかりしなさいっていってるのに・・・
まぁ、いらっしゃい?」
及川雫 「宜しくお願いしますねー。妹さんですかー?<律子さん>涼ちんについて」
喜多日菜子 「わんちゃんです!わー!可愛いですよ!」
かりさん さんが入場しました
我那覇いぬ美 「~♪」
及川雫 「そろそろ美味しい季節ですねー。<スイカ>周子ちゃん」
塩見周子 「うわ!いぬ!そこ私の寝るところ!

そこにねそべったら私今日どこでねるのさ!>いぬ美」
かりさん 「こんばんは。RPリクエストがあればお聞きいたします>GMさん」
神崎蘭子 「な…我が盟友はそんなことはせん!
(プ、プロデューサーさんはそんなことしません!961プロの社長さんならやりそうですけど)>喜多さん」
喜多日菜子 「スイカに吸い付きたいですねぇ~むふふ!」
秋月涼 「な、なんだかこの妄想的な感じに既視感が・・・なんだったかなぁ・・・>日菜子ちゃん」
塩見周子 「雫ちゃんは自分ので収穫できるからいいんじゃん?」
秋月GM 「でも、以外とノリノリだったじゃない。
あのままの方針の方が売れただろうに勿体ないわ。>涼」
及川雫 「多角経営ですねー。<収穫>周子ちゃん」
神崎蘭子 「皆言いたい放題だな…
(みなさんにいたい放題ですね……確かに羨ましいですけど…)」
及川雫 「どこを見てるのかしらー?>日菜子ちゃん」
喜多日菜子 「961の社長さんはなんか逆に付き合ってくれなさそうで・・・>蘭子ちゃん
愛する王子様にやってもらうからイイんですよぉ~!」
秋月GM 「青かりさん、いらっしゃいませ!
そうね・・・いぬ美もいるし、響なんてどう?>RPリクエスト」
我那覇いぬ美 「ばうっ!」
及川雫 「今日も可愛いわねー。
私もふりふりーっとした格好の方がいいのかしらー?>蘭子ちゃん」
喜多日菜子 「もしや同類の予感っ!?>涼くん」
秋月涼 「べ、別にノリノリじゃないよ!?
しょうがなく、しょうがなくやったんだ!
イケメンになるためにアイドルになりたくて・・・方針は、その・・・>律子姉ちゃん」
神崎蘭子 「(それって小鳥さんのことじゃ…)>同類」
喜多日菜子 「そりゃあその豊満に実った二つのスイカに・・・・>牛さん」
シェゾ さんが入場しました
塩見周子 「しっかしあれだね。
シンデレラおおいね。」
シェゾ 「こんばんは、よろしく頼むぞ」
喜多日菜子 「わわー!変態さんですよ~!」
及川雫 「もー……(ぺふぺふ。>日菜子ちゃん」
秋月GM 「動物と同レベルの行動しないのっ!シャキッとしなさいよね。
この頭が痛くなる感じ、なんか美希を思い出すわね、やっぱり>周子」
秋月涼 「同類みたいな子が身近にいた気がするんだけど・・・誰だったかなぁ>日菜子ちゃん」
塩見周子 「30分、9人だといつものノリかな。
秋月さーん、これ、いつまでまつ?私はいつでもいいんだけど。」
及川雫 「ばっよえーん。>シェゾさん」
塩見周子 「えー。私美希みたいにどこでも寝ないよ。
ただ単に事務所を出たら寝る場所がないだけだよ。>律子さん」
喜多日菜子 「嗚呼!この柔らかさ!心が洗われるようです!>ぺふぺふ」
シェゾ 「おれは…変態じゃない!>日菜子
かりさん 「かりさん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりさん → 我那覇響
アイコン:No. 7 (青) → No. 552 (我那覇響03)」
我那覇響 「いぬ美ー!どこにいるんだー!?かえってきてくれー!」
神崎蘭子 「(違ったんですね…)>変態」
秋月GM 「実は僕可愛いかも・・・とか思ってたくせに。
ふふっ。イケメンなんて笑わせてくれるわね、あの泣き虫だった涼がね。
へー。ふーん。>涼」
喜多日菜子 「飼い主さんの登場です!
響ちゃん!このワンコモフってもいいですかー!」
秋月涼 「(・・・うわ、かっこいい男の人だ・・・憧れるなぁ・・・)>シェゾさん」
及川雫 「相変わらずねー(ナデナデ。>日菜子ちゃん」
シェゾ 「ただ言葉が足りないだけだ!
正確にはお前のちからが欲しい! だしな…>日菜子
秋月涼 「うー・・・!!!
くそ、いつか律子姉ちゃんをギャフンって言わせてみせる!>律子姉ちゃん」
喜多日菜子 「女の敵!ストーカーであると同時に公衆の面前でセクハラ発言叫びだすとか!
これはもう変態で決まりですよ!>変態さん」
及川雫 「この大きな犬さんはー、響ちゃんの犬さんなのねー?>いぬ美<響」
秋月GM 「家庭はともかく、やる気のなさとか適当な感じとかが似てんのよ・・・
事務所に居座らずに、実家にあやまってきなさい。>周子」
我那覇響 「うん!自分の家族だぞ♪>雫」
我那覇いぬ美 「わうっ!」
喜多日菜子 「かっこよくても生粋の変態は日菜子でも引きます・・・・>涼くん」
我那覇響 「じゃあ一緒にもふもふするか?すっごいきもちーんだぞ♪>日菜子」
秋月GM 「シェゾさんいらっしゃい。これが日菜子の言う王子様・・・にはなりそうにないわね。」
及川雫 「大事な家族なのねー ちゃんと首輪で繋いでおくのよー?>響ちゃん」
秋月涼 「え・・・この人も変態なの?
やっぱり人間って見かけによらないなぁ>日菜子ちゃん」
我那覇響 「いぬ美ぃ~!やっと会えたぞ!
散歩の途中ではぐれちゃって心細かった・・・(むぎゅ)>いぬ美」
秋月GM 「もう、響!いぬ美を事務所内に入れるなっていつも言ってるでしょう?
ただでさえ狭い事務所なんだから。」
及川雫 「男は狼なのーよー?>シェゾさんについて」
喜多日菜子 「嗚呼!喉の下あたりの毛のお肉が最高に気持ちいいです!
これだからワンコモフモフはやめられません!>響ちゃん」
秋月GM 「30分超えたわね!
さすがにこの人数じゃ辛いし、もう少し待とうかなと思うけど、みんなはどう?」
神崎蘭子 「姿だけでは人間ははかれんということだ…
(見た目だけじゃダメってことですね)>涼さん」
シェゾ 「どうやらお前とは少し話し合わないといけないようだな…>日菜子
お前の魔力…はないか…なら生命力がほしい!」
喜多日菜子 「騙されちゃいけないですよ~?>涼くん
顔は良くても行動が駄目だと駄目なんですよっ!」
塩見周子 「あ、まつよー。だいじょうぶだよー>律子さん
だからさー、寝る場所用意しといてよー。」
秋月GM 「はいはい。頑張ってね。イケメンになって私をラクさせて頂戴、期待しないでまってるわ>涼」
塩見周子 「私わるくないもーん>律子さん
私は家でぬくぬくしたかっただけだもーん。」
及川雫 「おまかせしますねー。>律子さん」
秋月涼 「そっか・・・やっぱり見かけじゃなくて中身か・・・!
シェゾさんを見ていたら希望が出てきたよ!!」
喜多日菜子 「日菜子命危ないですか!?
私にひどいことするんですね!
エロ同人みたいに!エロ同人みたいに!>変態さん」
我那覇いぬ美 「....zzzZZZ」
喜多日菜子 「王子様来てませんから、日菜子も待ちますよぉ~!」
シェゾ 「…お前…そういうのがお望みなのか?(やや引いてる>日菜子」
神崎蘭子 「(エロ同人ってなんでしょう……?)」
秋月GM 「そんなバカでかい犬を首輪つけずに散歩なんて、通報ものよ……
動物が好きなら、ちゃんと危機管理もしっかりなさい。>響」
喜多日菜子 「あああ!変態さんに引かれるなんて屈辱ですー!
でも・・・・ああ・・・・むふふ///」
及川雫 「ベッドの↓にある本かしらねー?>蘭子ちゃん」
秋月涼 「このメンバー僕と律子姉ちゃんでストッパーにならないと危ないのかも・・・」
喜多日菜子 「牛さんの本はたくさん出回って増すよぉ!」
我那覇響 「いや、いぬ美ははぐれてからたぶんここにいれば自分が来るって思ったんだと思うぞ!
すっごいおりこうさんだしな!>律子」
秋月GM 「事務所は家じゃないのよ……はぁ。
居つくんなら、ホームレスアイドルとして売り出しちゃうわよ!?
…意外といけるかも>周子」
塩見周子 「なんだろ、私が引き止め役になってないのがすごく理不尽だ。」
シェゾ 「…まぁそういう方法もないわけではないが、そういうのがお望みの奴がいるとは…(汗」
神崎蘭子 「!?!!?(プ、プロデューサーのベットの下の…プシュゥ///)」
秋月GM 「雫は割とそういうこと知ってるのね・・・>エロ同人」
塩見周子 「ちょ!やめてよ律子さん!
なんだかんだで私女の子だよ?こう、最後の一線なんて超えるのヤだからね?
ダンボールハウス反対っ!」
及川雫 「こーらっ!(でこぴん>日菜子ちゃん」
秋月涼 「でも響さん、しょっちゅういぬ美のこと探してませんか・・・?
やっぱり何かしら居場所を固定したり判断する方法って必要だと思うんです>響さん」
秋月GM 「んー、とりあえず待つわね。50分開始目標よ!」
我那覇いぬ美 「わぅ。」
及川雫 「高校生ですからねー。>律子さん」
喜多日菜子 「ぐふっ・・・・想像したらなんか変な気分になってきました////
うぇへへへ・・・・」
塩見周子 「っていうか、人こないなぁ。
これさー、雫ちゃんのスイカこぼすくらいじゃないと無理じゃない?」
及川雫 「真っ赤になっちゃって……(ナデナデ。>蘭子ちゃん」
塩見周子 「日菜っち日菜っち、とりあえず落ち着け、な?」
及川雫 「そう言うのは夜中にやるものよー?>周子ちゃん」
神崎蘭子 「(え、えっと…その…あの…はうぅ…///)>雫さん」
シェゾ 「…日頃からいろいろ言われるおれが言うのもなんだが…こいつ(日菜子)
大丈夫か?>秋月GM」
塩見周子 「22時過ぎてたらもう夜中っしょ?>雫ちゃん」
秋月GM 「いぬ美が賢いのは私も分かったわよ。でもね?
大きな動物が街を歩いてたら周りがパニックになっちゃうのよ、悲しいことに。
周りが雪歩ばっかりだったらって考えて見なさい>響」
秋月涼 「スイカを・・・こぼす・・・?
・・・っ!?な、そ、そんなことしたらいけないですからっ(かぁぁ>周子さん」
喜多日菜子 「私のリビドーはとまんないですよ!>牛さん 周子ちゃん」
塩見周子 「ってことでさ、最悪律子さんおりてこようよー。
そしたらさー、律子さんの開けた場所で私が寝るからさー。」
塩見周子 「いっやー、ほら、マドンナだってこぼしたじゃん?
やっぱそんくらいしないといけないんじゃない?>涼くん」
秋月GM 「そう?意外と新しくていけると思ったんだけどなぁ、ホームレスアイドル。
売れたら本物の家が持てるわよ?>周子」
及川雫 「そーねー、代わりに涼ちゃんを脱がすのはどうかしらー?<周子ちゃん」
喜多日菜子 「日菜子は通常運行ですよ!(ドヤァ>変態さん」
及川雫 「落ち着きましょうねー(ナデナデ。>日菜子ちゃん」
秋月涼 「で、でも放送出来ないよそんなの!?>周子さん」
塩見周子 「うん、日菜っちのリビドーがすごいことは分かった。
わかったからほら、八つ橋でも食え、ウチの実家のだけど。」
秋月GM 「日菜子は・・・割と手遅れだと思うわよ・・・あなたも結構アレだけどもね>シェゾさん」
水谷絵理 さんが入場しました
水谷絵理 「こんばんは?」
秋月涼 「あ、そっか・・・僕は男だし上半身なら大丈夫・・・っていやいやいや!?>雫ちゃん」
塩見周子 「涼くん、世の中にはね。「ポロリもあるよ」ってしとけばあとは不慮の事故で
すむことが沢山あるんだってさ」
我那覇響 「地面が穴ぼこだらけになったりいろいろ危険であぶない・・・!>律子」
秋月GM 「私が降りるのは構わないけど、あんたも働きなさいって。>周子」
喜多日菜子 「ふぅ、ちょっと落ち着いたですよ・・・・
冷静に考えたらこの変態さんに色々されるのは嫌ですね・・・・」
シェゾ 「…これでも世界を救ったこともあるんだがなぁ(結果的にだったが)>GM」
秋月涼 「あぁ、絵理ちゃん助けて!剥がれる!!」
秋月GM 「イケメンアイドルの上半身の魅力に、参加者が!?
いらっしゃい>絵理」
喜多日菜子 「剥きますよぉー!」
塩見周子 「なんだよ。アイドルのしごとはちゃんとしてるじゃん?>律子さん
私をさー。どっかのニートと一緒にしないでよねー。
ないのは家だけじゃん。」
楊菲菲 さんが入場しました
及川雫 「うふふ~♪(むきむき<涼ちん」
楊菲菲 「よろしくデース!」
我那覇響 「判断・・・むぅ、むつかしーな>涼」
塩見周子 「うん日菜っちいいから落ち着け。
ほら、お茶やるから、さっきまで律子さんが飲んでたヤツだけど。」
秋月涼 「ぎゃおおおおおん!!???」
喜多日菜子 「上も下も、ご開帳ですよー!>涼くん」
及川雫 「こんばんはー。>楊ちゃん」
古戸ヱリカ さんが入場しました
我那覇響 「とりあえずよってたかって涼をいじめてるのはわかったぞ。やめとけーっ」
喜多日菜子 「あ、飲みさしはちょっと・・・・>しゅーこちゃん」
秋月涼 「下は!!下はやめてーーー!!!???>雫ちゃん」
秋月GM 「(なんか論点がずれた気がするけど)でしょう?
響がいぬ美たちのことを愛してるのはわかってるけど、
都会に暮らすならまわりのこともかんがえなきゃね。分かった?>響」
水谷絵理 「国産ハーブ鶏使用?>律子さん」
古戸ヱリカ 「12人目に敢えて入村する事でそれ以降を入り易くする
御機嫌よう皆様方。よろしくお願いしますね」
神崎蘭子 「(はわわわわ(⊃ω⊂)…(⊃ω・)チラッ)>涼さん」
楊菲菲 「こんばんはダヨー!>雫さん」
日高愛 さんが入場しました
水谷絵理 「涼さんが楽しそう?私もまぜろよ?」
秋月涼 「み、見るなーーーー!!??>蘭子ちゃん」
塩見周子 「あっれ、フェイフェイじゃん。
おっつー。」
秋月GM 「お二人さんもいらっしゃい。12人ね。人数としては降りない方がよいかしら?」
秋月GM 「と。愛ちゃんいらっしゃい。」
喜多日菜子 「うへへ、像さんとこんにちはも近いですよぉ!」
我那覇響 「うん、わかった!>律子」
及川雫 「真っ赤にしちゃって…… かーわいい(ぎゅー。>涼ちゃん」
水谷絵理 「愛ちゃんもこんばんは?」
日高愛 「こんばんはー!!
わー、涼さんと絵理さんもいるー!
えへへ~嬉しいな、よろしくお願いしまーす!!!」
秋月涼 「いや助けようよ!?
というより助けて下さい!!>絵里ちゃん」
神崎蘭子 「((⊃ω⊂)見てません私は何も見てません)>涼さん」
我那覇響 「あーもう、涼をいじめんなってばぁ!」
楊菲菲 「おつデース!>周子さん」
古戸ヱリカ 「そう、ご覧のように――
私古戸ヱリカは、村に11の人数が揃っているだけで、これだけの推理が可能です。
如何ですか、皆様方?」
シェゾ 「ほぅ…お前からはそれなりのちからが感じられるな
…お前が…欲しい!>ヱリカ
水谷絵理 「拙者の愚息は3~4センチ?>涼さん」
塩見周子 「ってやっぱりこの時間に一気にきたっ!
13にしていっそのこと15にしたら気づけば17までいったりしないかな?>律子さん
っていうか、この人数なら律子さん降りて14のが楽しいよ。」
秋月涼 「ああ、愛ちゃん!!
助けて、剥かれる!!」
日高愛 「・・って、あわわ、涼さんが大変なことに・・・!?
今までは、同じ女の子だって思ってたから、何とも思わなかったけど・・・はうう(照)」
及川雫 「876プロ勢ぞろいねー。<愛ぽん・涼ちん・ELIIE」
水谷絵理 「コミュニケーションのひとつ?
ムツゴロウさんが口に手を突っ込むみたいなもの?>響さん」
塩見周子 「フェイフェイも八つ橋食う?
いやー、さっきから日菜っちが私の横でいろいろすごくってさー。」
秋月涼 「そんな小さくな・・・ちがーーーーう!???>絵里ちゃん」
レッド さんが入場しました
秋月GM 「よし、とりあえず降りちゃうわね。いいかしら?私も涼で遊びたいし。」
レッド 「よろしくお願いします。」
アルル さんが入場しました
神崎蘭子 「(代わりに765が少ないですけどね…)>塩見さん」
楊菲菲 「いただきマース!>周子さん」
喜多日菜子 「どうぞですよ!>GM」
アルル 「あーっ!ヘンタイみっけ!」
水谷絵理 「♪誰でも一度だけ経験するのよ、夕方のしょぼいマラ~>愛ちゃん」
白鐘直斗 さんが入場しました
及川雫 「ばっよえーん?>アルルちゃん」
古戸ヱリカ 「ええ。勿論お断りしますよ。
私では"役不足"ですからね?>シェゾさん」
塩見周子 「お、いーよいーよ律子さん。
15にしたらほら、16くるって!
16になったから17になtるって!」
秋月涼 「響さん!!
響さんだけが味方です・・・・!!!多分この愛ちゃんも駄目だ!!」
神崎蘭子 「(あれ?送る人間違えてしまいました…恥ずかしい…///)」
秋月GM 「あ、レッドさんいらっしゃい。」
日高愛 「ど、どうしましょう!?助けたいけど、でも
涼さんってば、あたしと一緒に水着で仕事したり温泉に行っても平気そうだったり・・・
ほんとに男の人なのか、ちょっと興味あるかもって///」
水谷絵理 「律子さんの本気の遊び、見てみたい!」
我那覇響 「涼-・・・やならいやってきっぱり言っていいと思うぞ?」
かりり さんが入場しました
喜多日菜子 「しゅーこちゃんも混ざりましょう!
美少女のような声を上げるんで楽しくなってきましたよぉ!」
白鐘直斗 「この速さなら…ええ、僕もいつも以上に力が発揮できそうな気がしますね
よろしくお願いします」
かりり 「こんばんは、よろしくお願いします」
秋月GM 「アルルさん、直斗くんもいらっしゃい。僕っ子×2ね。」
及川雫 「今日は探偵ドラマだったかしらー?<エリカ&ナオト」
アルル 「そう、ボクだよん!>シズク」
古戸ヱリカ 「グッド。
全て予想通りです>埋まり」
秋月涼 「いや僕男の子って知ってるよね律子姉ちゃん!?」
我那覇いぬ美 「わふっ」
神崎蘭子 「すべて…揃ったな…(埋まりましたよ!やりましたね!)」
秋月GM 「満員御礼!ありがとうね!
私はやっぱり上からプロデュースが性にあってるし、嬉しいわ。」
我那覇響 「愛、そういうふうにされるのって涼すっごくやだと思うぞ?
興味はあると思うなら涼にお願いすればいいって思うんだ!
それでいいならいいけど・・・このままじゃ涼があんまりにもかわいそうだぞ!>愛」
喜多日菜子 「埋まりました!素晴らしいですよ!」
水谷絵理 「涼さんの象さんもミルキィホームズ?」
及川雫 「これが涼ちんの脱ぎパワーなのねー。<満員御礼」
秋月涼 「本気の遊びって妙なニュアンス混じってない!?>絵理ちゃん」
古戸ヱリカ 「探偵権限!
ノックス十戒により探偵は犯人になってはいけない
――が、探偵が二名存在する場合その限りではない。」
かりり 「かりり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりり → イカ娘
アイコン:No. 6 (水色) → No. 386 (イカ娘)」
シェゾ 「"役不足"か…ずいぶん大きく出たものだな
面白い、そのちから…必ずいただくことにしよう!>ヱリカ」
秋月GM 「では、遺言は前日にしか準備できないので今のうちに準備して、
開始に投票お願いしますね。」
塩見周子 「っと、無事に集まったみたいで重畳重畳、
……ところで重畳ってどういう意味だっけ?」
日高愛 「あっ・・・ご、ごめんなさい・・・そうですよね
涼さん、ごめんなさい
響さんは優しいんですね・・・さすがトップアイドルのお一人です!
あたし、見習わなきゃ・・・!」
シェゾ 「…あれ、アルルアイコンなかった気がしたけど見落としてたか?」
白鐘直斗 「僕っ子…そう呼ばれると気恥ずかしいのですが…。ええっと、私や俺に変えた方がいいのでしょうか…検討の余地がありますね、よろしくお願いします>かりり

おや?そうだったのですか?
何分ドラマは…あぁ、三毛猫だったりするのでしょうか?>雫」
神崎蘭子 「(プロデューサーは二度探偵が犯人だった作品を見ているそうですが…)>古戸さん」
水谷絵理 「だって律子さんだもの?
お箸の国の人だもの?>涼さん」
古戸ヱリカ 「さぁ。パノラマ島の蜘蛛男は私ではなく直斗さんだと、証明してあげましょう!」
塩見周子 「◇喜多日菜子 「しゅーこちゃんも混ざりましょう!
美少女のような声を上げるんで楽しくなってきましたよぉ!」

えー、あたし美少女とかないじゃん?そういうのはさー、フェイフェイとか、
他の子にたのみなよ日菜っちー。」
秋月GM 「涼を剥ぐと集客効果があるのね・・・ひらめいた」
及川雫 「インなんとかさんかしらー?<イカ娘さん」
水谷絵理 「愛ちゃん、情に流されたら負け?」
秋月涼 「よくわからないよ!?>絵理ちゃん」
レッド 「すっごい浮いてるよ私!」
我那覇響 「雫も日菜子もそこに正座ー!涼もいつまでも我慢できるやつじゃないと思うぞー!」
我那覇響 「絵理はたきつけんなぁ!!」
古戸ヱリカ 「グッド。皮肉に気が付くのはポイントが高いですよ>シェゾさん」
塩見周子 「あ、アイデアはあたしが雫ちゃん剥くところからきたんだから、
ちゃんと著作権料ちょーだいよ?>律子さん」
秋月涼 「ぎゃおおおおん!!???
定期的に剥ぐ宣言!?>律子姉ちゃん」
アルル 「イリュージョン、だよ>ヘンタイ」
イカ娘 「私は海の覇者イカ娘でゲソ!
インなんとかみたいなパチモノといっしょにするのはやめなイカ!」
白鐘直斗 「…すみません、その島については僕はしらないのですが…。
何故スパイダーマンなのでしょうか、ええ、僕も好きなほうではありますがね>ヱリカ」
水谷絵理 「畳を重ねた状態のこと?
畳み込み積分?>周子さん」
神崎蘭子 「ならば偽りの姿を捨てるがよい…(だったら早く本当の姿を見せてください)>レッドさん」
古戸ヱリカ 「それはノックス十戒に違反していますね。
ミステリではなく、探偵小説だったのでしょう>神崎さん」
楊菲菲 「れっどさん輝いてるヨー!」
喜多日菜子 「ふぅ・・・・・
ああ、これが賢者タイム・・・・もう今日はおしまいでいいんじゃないかなぁ・・・・」
シェゾ 「割と間違えて使う人が多いんだよな"役不足"って>ヱリカ」
塩見周子 「おお、なんか意味がわからんけどすごいのはわかった。
絵理は博識だなぁ。」
及川雫 「えー…… 可愛いとおもったんだけどなぁ。>イカデックス娘ちゃん」
我那覇響 「知ってるぞ!ジャンケンでサザエさんと勝負してるんだよな!>イカ」
秋月涼 「うぅ・・・響さんありがとうございます・・・
でも、まぁ、剥がれるのは嫌だけど、こうしてみんなが仲良くしてくれるのは嬉しいですし・・・>響さん」
水谷絵理 「煮物はよく炊きつけたほうがおいしい?>響さん」
古戸ヱリカ 「いや何。気にせずとも問題はないです。
要するに――探偵は二人も要らない。>直斗さん」
秋月GM 「えぇ!?意外と商魂逞しいわね。じゃあひと剥き毎にマージンあげるわ。
・・・響の様子をみてると難しそうだけれど。>周子」
塩見周子 「あれ、日菜っちもうおしまい?
それはそれでつまんないなぁ。あ、涼くんの食べかけの八つ橋あるよ?」
水谷絵理 「涼さんのイカ息子も火を噴く系?」
秋月GM 「愛!開始投票お願いね。」
及川雫 「愛ぽん&ナオト君待ちねー♪<投票状況」
神崎蘭子 「(まあ片や怪盗が主人公(K20)片や推理ゲームでしたからね(TorickRogick))>古戸さん」
我那覇響 「もう・・・ダメだぞ!そんなだからつけあがるんだ!
・・・まったく、自分みたいのがついてないとダメだな、涼はっ」
イカ娘 「ジャンケンはよくわからないけどサザエはなかなか美味しいでゲソ」
喜多日菜子 「(嗚呼、そんなしおらしいこというとまた日菜子のヤル気が上がってしまいますよぉ!」
秋月涼 「火は噴かないから!!>絵理ちゃん」
古戸ヱリカ 「レッドさんの遺言は簡素になりそうですね。
何故ならばこの村では遺言を開始後に残す事が出来ないから。」
秋月涼 「あ、カウントダウンいいですか?」
塩見周子 「おっけー。
じゃー利益の10%と、毎晩の事務所の寝床の確保位はしてもらわないとね。>律子さん

そういうことだから、涼くんごめんな!」
秋月GM 「揃ったわね!まとめるのが大変だわ、もう。レッドはそれでいいのね?w
良いなら涼!カウントダウンよ!」
日高愛 「あうあう・・・そうでしょうか///>絵理さん
無理矢理剥ぐ、とかはよくないと思うんですけど、その、
やっぱりこう、自分が女の子として魅力的に見えてたのかな、とかちょっと気になっちゃって///」
水谷絵理 「侵略!イカ息子!って、なんかすごいよね」
喜多日菜子 「美少女のような美少年の食べかけ八つ橋!?
むっはー!辛抱たまらないです!」
秋月涼 「3!」
日高愛 「あっ、ごめんなさいお待たせしました!
涼さんよろしくお願いしまーす!!」
楊菲菲 「足が吊りそうダヨー!」
秋月涼 「2!」
神崎蘭子 「(喜多さん……)」
秋月涼 「1!」
秋月GM 「涼のこと、好きなのね。響は。なんか意外だわ。」
水谷絵理 「律子さんが許可してくれてるし、問題ない?>愛ちゃん」
塩見周子 「日菜っちー。
明日から毎日涼くん剥いていいぞー。」
及川雫 「もてもてねー♪<涼ちん」
秋月涼 「貞操が不安CO!!!」
秋月GM 「頑張ってね、みんな。」
ゲーム開始:2012/06/15 (Fri) 23:00:58
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆秋月GM 【貴音鯖特有の注意事項】

1―狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定メッセージは出ません。

2―夜の共有の「ひそひそ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません。

3―遺言は前日にしか書けないので、温めているネタは今のうちに仕込みましょう。

4―夜の超過時間後でも喋れますが、人狼と共有は独り言に切り替わるので相談はできません。

(特記事項)

1―夜が明けてから15秒の間、発言が行えません。
(オプション:早朝待機制がオンの村のみ。今回もオンにしてます。)

今日も集まってくれてすごく嬉しいわ。どの陣営もがんばるのよ。」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆秋月GM おいお前眼鏡っていうな・・・>該当者」
秋月GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
秋月GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
秋月涼 「この企画は「狼と狐を倒して村を守るゲーム」かぁ・・・
・・・僕の貞操も守らないといけない気がする・・・」
塩見周子 「おっはよー……
占いと霊能はCOするといいんじゃないかとかそういうあれそれ。

それじゃ、日菜っち、涼くんを剥こうか?」
我那覇響 「はいさい!」
水谷絵理 「おはようございます?」
及川雫 「占CO 周子ちゃん○!」
レッド 「おはようございます」
アルル 「CO全伏せヘンタイ吊り(キリッ」
シェゾ 「おはよーさん
それじゃ役職は仕事してくれ」
イカ娘 「おはようでゲソ」
神崎蘭子 「我が力はその者の真の姿を晒す……
(占いCO涼さんは○!)」
古戸ヱリカ 「ノックス十戒第二条、探偵方法に超自然能力を用いてはならない。

――ので。一晩中直斗さんの部屋を見張ったら○だと分かりました!」
我那覇いぬ美 「ばうっ!」
白鐘直斗 「おはようございます
17人7吊り…村を吊っていいのは一般に2回までといわれています。
ですからその中で、僕らは人外を見つけていかなければいけません。
…まずは占い師の方、前へお願いします。」
及川雫 「あんまり律子さんを困らせちゃダメよー?
そんな悪い子は占っちゃいましょー。」
神崎蘭子 「理由:(開始前からだいぶ弄られていましたしね…
そういった興味からですね)」
日高愛 「おはようございまーす!
絵理さん、涼さん、そして他のみなさんもよろしくおねがいします!!!」
古戸ヱリカ 「探偵は二人も要らない。
二人居るなら大抵どちらかが犯人だ。私は当然探偵なので、直斗さんは人外ですね。」
楊菲菲 「おはようダヨー!
びっくりしたヨー!」
喜多日菜子 「おはようございます!」
レッド 「占い3人出ましたね。
霊能と共有も出ていいと思います。」
及川雫 「元気な犬さんねー(もふもふ。>いぬ美ちゃん」
塩見周子 「だいじょうぶだよー。
需要はあるってあるって、あたしの寝床のためにもさ、こう、
いっちょバーンと脱いじゃってよ!>涼くん」
シェゾ 「占いは3か…ま、ふつうだな
霊能と共有も仕事よろしく」
白鐘直斗 「ふむ…霊能COです」
水谷絵理 「涼さん的には服を守るゲーム?」
イカ娘 「地味どころでゲソ 霊能CO!」
我那覇響 「だーかーら、涼をいじめるなってば!
涼もそんなはっきりしないふにゃふにゃだからみんな好き勝手やるんだぞ!」
喜多日菜子 「占いは3ですねー!」
我那覇いぬ美 「わうわう。(くいっくいっ ←響の裾を引っ張っている。」
古戸ヱリカ 「と思いましたけどそんな事は無かった……
私の推理がぁ!」
秋月涼 「えっと、僕占い込みの2Coかぁ
あとの役職も全部出ていいんじゃないかな?」
楊菲菲 「占い3カナー?
霊能共有もお願いネー」
水谷絵理 「涼さん、さっそく○いのが飛んじゃった系?」
アルル 「よーし!ぷよ勝負だよ!>ヘンタイ」
及川雫 「つまり…… 丸裸にされるのかしらー?<涼ちん>絵里ちゃん」
喜多日菜子 「れ、霊脳2ですかぁ!?」
秋月涼 「・・・あ、3COだった」
塩見周子 「でーと、占いが3人かな。
なら、あれだよね。霊能も共有もでちゃっていいんじゃない?
と、でたかー。」
レッド 「霊能2人ですか?」
シェゾ 「3-2?
へぇ…共有撤回なければローラーでいいんじゃねーか?」
水谷絵理 「3-2?随分景気のいい話し?」
及川雫 「あらあらー?>イカなんとかちゃん&ナオト君」
楊菲菲 「およ、3-2カナー?」
日高愛 「涼さんは○判定なんですね!
よかったです・・・その、いきなりお姉さん達とかに
よってたかって、その、色々(投票)されなさそうで・・・///」
我那覇響 「いぬ美、ジャーキーあげるぞ!ちょっとふんぱつして高いのなんだぞっ」
秋月涼 「3-2!?
例ロラしようか」
塩見周子 「……え、霊2?
撤回なしのがよくね?」
古戸ヱリカ 「って3-2で直斗さんが霊ですか?
んーあって狂人だし偶数なので、そこ吊りしたくないですね」
水谷絵理 「ぷよ勝負…なんか楽しそう?
お前のぷよまん見せてみろ?」
神崎蘭子 「(え~っと白鐘さんが白だけど霊能で更に霊能の対抗がイカちゃん?)」
イカ娘 「占い3でも霊能ローラーでスルメになるじゃなイカ!」
レッド 「共有はCOしないんですか?」
アルル 「って、霊能が2人か。
せっかくヘンタイを叩きのめせるチャンスだと思ったのに…ザンネン」
喜多日菜子 「人外が少なくとも2ですよ!
ひき潰すしかありません!」
我那覇いぬ美 「ばうわう!(カバンに入っている翻訳ダンゴを食べたいようだ。」
及川雫 「何もなければ黙って投票して涼さんを下調べするお仕事なんですけどねー(じーっ。>涼ちゃん」
楊菲菲 「共有COするヨー!
相方生存でグレランネ!」
塩見周子 「撤回なしなら占い真いる可能性高いし、引ききって護衛精度高めるのがよくね?」
白鐘直斗 「…ふむ、反応が見られないのが残念ですが
撤回します、共有CO。
相方は楊菲菲さんです」
日高愛 「わわっ、3-2ですか!?
共有さん混じってたりします?」
水谷絵理 「撤回もない感じ?それじゃ霊ロラからのスタートです?」
秋月涼 「ふ、ふにゃふにゃ・・・・
ううう、もっと男らしくしっかりしないと・・・>響さん」
アルル 「あ、撤回だね!よーし!」
我那覇響 「霊能ローラーでいいな、これ!共有でてくれないかなーとか思うぞ!」
及川雫 「もー……(ぷにー。>楊ちゃん」
楊菲菲 「相方直斗さんダヨー!」
イカ娘 「ローラーは免れたでゲソ……」
レッド 「3-1-2確認しました。」
シェゾ 「ああ、あと占いは個人が特定できる占い理由をよろしく頼む
真実の占い師ならわかるだろうが…な
あと、占った動機とかもできる限り書いておいてくれよ」
古戸ヱリカ 「3-2なら考え方は二つ有ります
1:真狼狐―真狂で狐混じり知らせる為にCO
2:真狂狼―真狐で乗っ取り狙いの狐」
塩見周子 「えー響ちゃん、それは違うよ。
これはさ、律子さんからうけた正統な依頼だもん。」
喜多日菜子 「ああ、よかったです・・・・・
撤回と共有把握です>共有」
水谷絵理 「撤回キタ?それじゃグレランからのスタートです?
00からのスタートは失敗に終わった系?」
秋月涼 「服を守るゲームに「なっちゃった」んだよ!>絵理ちゃん」
白鐘直斗 「少々霊能の出が遅い気もしましたので申し訳ありません>村の方々

では、相方の言うとおりグレランお願いします」
我那覇響 「そう!ピシーっとするのが大事だぞ♪(肩ぽむぽむ)>涼」
及川雫 「皆私の灰から出てくれるだけ助かるわね~。」
塩見周子 「んで、まぁそんなもんだろうね。
FOならFOでいいよ。
灰詰めてごーごー。」
我那覇いぬ美 「わうっ!
 わふっ!」
神崎蘭子 「対抗は通じるものを占っていたということか(共有者さん占っていたみたいですね、まあ私からは偽なんで関係ないんですが)」
古戸ヱリカ 「霊能狼混じりは可能性として高くない。
何故ならば――って撤回ですか。私の華麗な推理が……!」
水谷絵理 「涼さんのは、ふにゃふにゃ…〆メモメモ」
シェゾ 「ああ、結局3-1-2と
まぁ○が共有だったのはちともったいないがまずまずってところか」
レッド 「古戸ヱリカさんの占った先が共有だったんですね。
もったいなかったですね」
アルル 「ファイヤー!アイスストーム!ライトニングサンダー!ダイアキュート!>ヘンタイ!
ブレインダムド!>ヘンタイ」
及川雫 「(のどわっしゃわっしゃ。>いぬ美」
日高愛 「わぁ、響さんと涼さんがいい雰囲気・・・♪
・・・ちょっと妬けちゃうかもですけど、ふふ///」
我那覇いぬ美 「(いぬ美は翻訳ダンゴを物欲しそうにしている。)」
古戸ヱリカ 「というか何で直斗さん探偵っぽい役職なんですか!
まぁ私の割りと探偵っぽいですけど! けど!」
水谷絵理 「噛むと、ふにゃんにゃん♪」
喜多日菜子 「グレランでおっけーですね!
じゃあ今日はひたすら考え事です!」
レッド 「グレランでいいですよね?」
及川雫 「うかうかしてるととられちゃうかもー?<愛ぽん>涼ちんについて」
イカ娘 「ふっふっふ、明日からの霊能結果を報告してほしければ
このイカ娘を崇め奉るといいじゃなイカ!!」
塩見周子 「ってことでさ。
ま、響ちゃんああいってるけどさ。
あたしのお給料と寝床のためにもさ、諦めて♪>涼くん


……いけ、日菜子!」
秋月涼 「ふにゃふにゃじゃな・・・って何をーーー!?>絵理ちゃん」
我那覇響 「そんな依頼けっちゃえよー!>周子」
我那覇いぬ美 「~♪>雫」
アルル 「はいどーぞ♪>いぬ美>翻訳ダンゴ」
水谷絵理 「いぬ美ちゃんは翻訳こんにゃくが必要?
そのコンニャクは、涼さんが間違って使ったかも?」
シェゾ 「ああ、それとアルル
ここでのぷよ勝負はなしだぜ?
…命の取り合いになってしまうからなぁ」
日高愛 「撤回で3-1になったんですね!
それじゃあグレランで真っ向勝負って感じですね!」
及川雫 「頼りになりそーなイカデックスちゃんねー。<崇めるいかちゃん」
レッド 「それでは、狩人は頑張ってグレラン抜けてください。」
アルル 「…えっ、命の取り合いって…どういう意味?>ヘンタイ」
古戸ヱリカ 「とりあえず明記しておくべき内容としましてはー。
最投票になった場合、私は対抗の投票してない場所に優先的に票を変えるつもりです。
狼の投票先なら損ですしね」
我那覇響 「させるかぁー!涼は守るぞ!こういうの間違ってるし!」
秋月涼 「よし・・・!
僕が男らしいってトコ。この村で見せてあげます!>響さん」
塩見周子 「だめだよぅ>響ちゃん
だって、あたしの生活かかってるもん!」
楊菲菲 「探偵が相方で安心デスヨー!」
イカ娘 「イカデックスはやめなイカ!>雫」
及川雫 「ばっよえーん。>アルル」
神崎蘭子 「(まあ私は占い師として頑張りますよ(フンス!))」
白鐘直斗 「ええ、グレランで構いません。>レッドさん

ああ、報告しなければスルメ焼きにでもしようかと>イカ娘さん」
水谷絵理 「愛ちゃんも涼さんにアタックチャンス?
なぜカドを取らない?」
日高愛 「えっ!?
べ、べつにあたしは、その・・・あうう///>雫さん」
我那覇いぬ美 「わうっ♪(がつがつ。」
及川雫 「ちぇー……。<イカちゃん」
古戸ヱリカ 「占い師って、むしろ地味なんですよねー。
○狙いで占いした方が詰みが早くなるので探偵じゃない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 さんは突然お亡くなりになられました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →アルル
神崎蘭子0 票投票先 →シェゾ
喜多日菜子2 票投票先 →レッド
塩見周子0 票投票先 →レッド
及川雫0 票投票先 →レッド
我那覇いぬ美2 票投票先 →レッド
シェゾ2 票投票先 →我那覇いぬ美
水谷絵理0 票投票先 →レッド
楊菲菲0 票投票先 →喜多日菜子
古戸ヱリカ0 票投票先 →アルル
日高愛0 票投票先 →シェゾ
レッド6 票投票先 →我那覇いぬ美
アルル3 票投票先 →レッド
白鐘直斗0 票投票先 →アルル
イカ娘0 票投票先 →喜多日菜子
レッド は投票の結果処刑されました
我那覇響 は突然お亡くなりになられました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「◆秋月GM 延長間に合わなくてごめんなさい。
再投票お願いします。」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
古戸ヱリカ は無残な姿で発見されました
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
水谷絵理 「おはようございます?」
塩見周子 「おっはよー。
んじゃ、今日も元気にCOいこっか?

えーとさ、涼くん、脱がなくていいから、せめて水着とかどう?」
アルル 「おはよー!

響はドンマイ!
村の進行的には、灰が一つ減って吊りは減ってないからあまり関係ないね。
17人村が16人村になったと思えばいいよ!」
秋月涼 「水谷絵理「いぬ美ちゃんは翻訳こんにゃくが必要?
そのコンニャクは、涼さんが間違って使ったかも?」

コンニャクは食べるものじゃなかったっけ・・・」
楊菲菲 「おはようダヨー!
結果みていくヨー!」
神崎蘭子 「我が力に偽りの姿は通用しない……
(占いCO絵理さんは●!)」
シェゾ 「おはよーさん
それじゃ役職は仕事してくれ」
イカ娘 「霊能CO。レッドは○でゲソ。」
喜多日菜子 「駄目ですよPさぁん///
そんなとこ、日菜子は!日菜子はぁ!////

っあ、夢ですか・・・・・おはようございます。」
及川雫 「占CO 日奈子ちゃん○!」
我那覇いぬ美 「ばうっ!」
日高愛 「おはようございます!
・・そんな、響さんが・・・
涼さんと、とっても素敵でしたし、応援しようって思ってたのに・・・ぐすっ」
神崎蘭子 「理由:(発言数がやけに多いんですよね村にまぎれた狐でしょうか
とりあえずグレーを狭める意味でも占っておきましょう)」
及川雫 「えーっと、蘭子ちゃんはちょーっとおイタしただけだって
私信じてるから。ココも○なんじゃないかしらー?」
シェゾ 「で、占い候補噛まれと
…さて・・・どうしたものかな」
塩見周子 「で、占いが噛まれてるなぁ。
んー……あ、神埼ちゃんから●が。」
水谷絵理 「エリカさん?「エ」は「ヱ」って変換するの面倒?」
アルル 「うーん」
喜多日菜子 「●が飛び出したぁ!」
楊菲菲 「占いの一人噛まれてるヨー!
真狂ダネー」
及川雫 「あらあらー…… あら?<蘭子ちゃんの扱い」
水谷絵理 「蘭子ちゃんから●いのが飛んできた?」
神崎蘭子 「そこでクロが出るとは私も驚きです(素)」
秋月涼 「・・うわぁ、一番真だったら困るトコが抜かれたね・・・」
イカ娘 「真噛まれた気しかしないじゃなイカ」
塩見周子 「……日菜っちー?
夢でなにみてたー?
ってかおい、そこ私の寝床っ!」
白鐘直斗 「突然死が出ましたしレッドさん吊りに関しては問題ない…と判断しましょう

◇古戸ヱリカ(89)

「というか何で直斗さん探偵っぽい役職なんですか!
まぁ私の割りと探偵っぽいですけど! けど!」
僕よりも貴女が真ならば、強力な力を貴女はもっていますよ。頑張ってください>エリカさん

おはようございます」
アルル 「占い噛まれてるけど、霊能が生きてるなら●にCO聞いて吊るのかな」
シェゾ 「まぁ、そこ●だったら怖すぎだからなんとだな>霊結果
ま、絵理吊るかは共有が決めたらいいさ」
楊菲菲 「この●どうするカー?」
水谷絵理 「涼さんから○いのが飛び出すのは、ぶっかけてほしいけど
●いのはぶっかけられても困る?」
秋月涼 「んー、COなければ吊っていいと思うけどね・・・絵理ちゃん・・・」
及川雫 「仲良しさんは真っ白なのに……。<日菜子&周子」
喜多日菜子 「狂と判断した材料があったか、単に片方潰したのか」
我那覇いぬ美 「占い…抜かれたわね。(翻訳ダンゴ(効果3日間)の効果が効いてきたらしい。」
日高愛 「あ、あの・・・涼さんも元気出してくださいね・・・
響さんいなくなっちゃいましたけど、あたし達もまだついてますから・・っ!」
及川雫 「知性の光が宿ってる……!>いぬ美ちゃん」
塩見周子 「んーえーとさ、
この段階でる●は、割合COないなら吊りしてもいいような。
噛まれ真前提かどうかはこれからっしょ?」
我那覇いぬ美 「絵理、吊ってみる?」
水谷絵理 「涼さん、私どうしたらいい?
イカスミプレイとか、いける?」
神崎蘭子 「(まあ私は共有さんに任せましょう…正直自信がなくなってきました)」
白鐘直斗 「…ふむ、絵理さんCOをお願いします>絵理さん」
喜多日菜子 「Pさんと日菜子が・・・・・
むふふふ、言えないです///>しゅーこちゃん」
イカ娘 「私はめんどーだから蘭子吊ってやりたいところでゲソ」
秋月涼 「○・・・いやいやいや!!ぶっかけとか関係ないよね!?>絵理ちゃん」
及川雫 「私の灰なので何とでもー?
ほぼ狼の●だとしても、よねー?<扱いについて」
日高愛 「あ、絵理さんへ●・・・
そんな、一緒の事務所で頑張ってきた絵理さんが狼なんて
あんまり思いたくないけど・・・」
シェゾ 「…共有占ってるから判断した材料も薄いとはおもうがな>そこは
塩見周子 「ってことであたしはここは絵理吊り推奨。
あと、占いさん頑張って銃殺狙ってね、位?」
水谷絵理 「占いは抜かれたし、涼さんは毎晩抜いてるし…
こんなところで私が吊られるのも、なんだかなあって感じ?」
我那覇いぬ美 「私、は、●吊ってもいい、と思う。」
喜多日菜子 「絵理ちゃん吊りも已む無しですねぇ・・・・
ああ、同類が・・・・」
楊菲菲 「確認後吊って霊結果みる方向カナー?」
及川雫 「エリカちゃんはマッド・探偵だったのよー……(よよよ。>シェゾさんへ」
アルル 「絵里の投票先はレッドだから、あまり情報にはならない。
0票って意味では●が出てもおかしくないけど、ちょっと蘭子の理由が弱いんだよね。
まー吊ってたしかめてみよっか!」
水谷絵理 「♪ぶっかけぶっかけぶっかけうどん
夏だし、ぶっかけがいい?>涼さん」
我那覇いぬ美 「グレー、広いか、ら、厳しい。」
喜多日菜子 「狩人さんはお願いしますよ!
ここ、重要かもしれませんから!」
シェゾ 「事故があったから奇数になってるんだよなぁ
●1吊り後に銃殺が来るのがベストではあるが…さてはて」
秋月涼 「抜くって!?
抜くって何を!?>絵理ちゃん」
水谷絵理 「確かめよう、見つけよう、ステキなサムシング?
蘭子ちゃんの偽が分かるなら私吊りもやむなし?」
日高愛 「あ、あたし、絵理さんの言ってる事の意味がよくわからないですけど///
でも・・・一緒の事務所で楽しかったです・・・っ」
白鐘直斗 「ああ、特にないようとみなしていただいて今日は絵理さん吊りをお願いします。」
及川雫 「(そうか…… 響ちゃんがいないから、いぬ美ちゃんの翻訳ダンゴは……)」
塩見周子 「んーんー。
まぁとりあえず明日次第、かなー。
占いはあれでしょ。今のままなら9>7あたりで吊り
灰?これからまじめにみるわ。」
アルル 「ここで怖いのはほんのちょっぴりの霊能乗っ取りだけど、
この場面で思い切っての蘭子吊りを言い出せるイカちゃんはもう盲信でいいや」
水谷絵理 「涼さんのイチローもマルチ安打?」
及川雫 「さよならねー、絵里ちゃん……。」
イカ娘 「銃殺で吊りが減ってしまう悲しみでゲソ
たぶんもう出ることないんじゃなイカ?」
我那覇いぬ美 「狩人、頑張、れ。」
楊菲菲 「探偵さんのいうとおりにするんダヨー!」
塩見周子 「りょーかいっと。

んでさー、日菜っちー。夢みるのいいけど、なんで私の寝床がこんなグシャグシャに濡れてんの?」
神崎蘭子 「(ふ~む残った対抗は狼か…それとも全潜伏の狐か…
まあ後者は考えないでいいですかね…)」
アルル 「ところで…ヘンタイ。
昨日の命のやり取りってどういう意味?」
秋月涼 「うどんはぶっかけでもいいけど不穏な・・・マルチ安打!?
シングルヒットでいいから!!>絵理ちゃん」
水谷絵理 「愛ちゃん、いままでありがとう?
このご恩は忘れるまで忘れません?」
シェゾ 「3-1のCO状況で霊疑う要素あるのかねぇ?>アルル」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →水谷絵理
神崎蘭子1 票投票先 →水谷絵理
喜多日菜子0 票投票先 →水谷絵理
塩見周子0 票投票先 →水谷絵理
及川雫0 票投票先 →水谷絵理
我那覇いぬ美0 票投票先 →水谷絵理
シェゾ0 票投票先 →アルル
水谷絵理11 票投票先 →神崎蘭子
楊菲菲0 票投票先 →水谷絵理
日高愛0 票投票先 →水谷絵理
アルル1 票投票先 →水谷絵理
白鐘直斗0 票投票先 →水谷絵理
イカ娘0 票投票先 →水谷絵理
水谷絵理 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
神崎蘭子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水谷絵理さんの遺言             __,,.....-‐‐-.,,_
         /:゛゛''''‐-...,_::::::::::::''-.,_:
      ,.-''"r':::::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::ヽ:
     //::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::\:::::::::::::ヽ   |  ヽヽ
   /:/:::::::::::|::::::::::::iヘ::::::::::::::::::::::::::\::::::::::::   |
   /::/::::::::::::::へ:::::::::| .\:::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::   |
  |:::::|:::::::::::/  \::::',  ゝ::::_:::::::::::::::::',:::::::   ヽ _/
  |:::::|:::::::/ ̄ ̄ ̄''-.,,',  ̄゛''-.,::::::::::::::_,,i-i::
  |∨|::::/___   ヾ ___゛'-.‐'"  _|::    ヽ
  |:::::::ヽ|  |:::::::|     .|:::::::|  丶-‐'"::|-     )
   i:::::::::::〉  ',::::リ     ',::::リ   |:::::::::::|     /
   ',::::::::/   `"      `"    .|::::::::/     i
   ',:::::i                 .|:::::./,,.-     ヽ
    ',::::|゛'‐..,,_         _,,..-‐|::::/::::::::
    ヾ|  |::::::''‐-....,,,,__,,..-‐'|_:::::::::|::/::::::::_
       ノ_::_::::::|       |:::/`|/|!~',:|
        |'' \|       |:/    ゛
神崎蘭子さんの遺言          /             ィ匕厶斗ミ从斗ミ刈斗ミ从斗ミ刈斗ミ仆
        /           ィ匕厶斗%~    ,,、     _       匕圦
.       /         ィ厶ソ-‐ァ゙:::〉_ ..,,___匕::ヽf'"´゚¨  \      廴ヾ
      /      ィ匕厶斗   /::/      .,,,. \::`y^ミ‐.、  \      匕圦
      /     ィ厶ソ/   ,ィ''゙´i´         ヾ  ヾ:::::::::::〉   ',    廴v
.     /  ィ匕厶斗  /  /:::::, '     ,'        ' . \≦;    '.   ィ厶ソ
   , '  ィ厶ソ     /  圦:::/    /      ;   ':、 }{::ヾ     ,  匕孑
   ィ匕厶斗      |  /:::::/  /   '       ハ    , !:::::::゛、    i .`廴v゚
  ヾん介       i  }::::::i  ,′        | '.   ∨!::::::::::Ⅹ   i ′
   ゞ 廴      ,′ 厶::_{i  :       ,ィ  /  i    Ⅵ::::::::::_ク   i
    \ ノ      |     | i   /   /,' /,..__ Иハ  刈ハ"~     }
      `廴v廴v廴|     i!     /!ナz./ i /'イ斧ア!ハ  ! }  .:´  ;i
            /   ;  :!  孑伐テヾ  !′ 込ソ  }  }刈廴    丿
           /      i{ f´i  弋ソ         |  |乂 `≧<
          ,r'"¨′  -‐ハ ゝi     ,         ,ィ   !ミ、     丶、
         ,r'"""¨二ニ=ノ i  ト           / }   メ`丶ー‐-ュミ孑′
         ヾ  ≦   /  | |  、  `- '   イ  ,′ /、  ミミ':、-‐′
         乂 彡 孑≠}   | i!  ,y≧ __   ´ ト, /  /,. ヾ.   ヽ、
          冫 /  _丿   ! | _  ゞニ辷==斧=r'{ ! / .%  弋_ミヾ、乂
          ヾ/ ,r'"゙¨イ,r'"三=ヾ!圦ー斥三三三三ニ斗!/笊 %三ニ‐、 ヾ彡
           ゞ〈/弋{三三三ニ}=斗 ゙^~^~^~^~^"´  }=}:%三三\j/
               ノ三三三三=斗           匕圦:%=三三ヽ
              /三三三三{三斗      _    ヾ圦:%三三三〉
              〈三三三三ニ}三刈冖冖冖≦=≧冖冖ゞ厶 %三三/
              冫三三三=j三刈辷辷辷=厶ハく辷辷斥\ミ:%三\
              |=三三三三i三ミ}\_三三三三三三三三=仆、:%三ミ|
              |三三三三=|三ノミ、\三三三三三三三=ナ}三}%三|
              |三三三三=!ラ三三ヾ ト、三三三三=≠ィ//=/三_% |
              |三三三三ニ{三三三_i lト、`¨‐-ミ孑‐"´ィ' /=/ニ,-‐‐-、
              /三三三三三!ヾ三三=} }ニ≧...,,__≦//三{/ ニニニユ_
             〈三三三三三 {.  }三三} } ≠-‐斥⌒ヽ、 /   -一ァ'゚^,.、
              ヾ三三三三=厶__|三三乂仆√介}__/    ィ个'.(_/__i    ,、
              冫圦-=ニニ三三,r'二二¨¨三三介 {      /= 匕{t/_____j   ヾヽ
             匕仆イ三三三/三三三三三斗 圦 ――一'三三介ゝ、_と_イ    ノ ノ
              i{ ! l三三三三三三三三三三√辷}  |三三{ 三辷{    \`,一' , :'
              └i!」三三三三三三三三三三孑匕}  !三三\ニ斗}     i `  ̄´
                \三三三三三三三三=√辷}  /三三ニニヾ辷{    |
                  \三三三三三三三孑弋丿 /三三三三三℡    !
                    \=三三三三三√辷}  /三三三三三ニヾ!   /
                     Ⅹ三三三三孑弋丿_/三三三三三`、三\_/
             ァ==孑三三三ヽ、三三√辷}≠三三三三三三三三 `二´三ヾ
             r'ゞ三三三三三三三二二二二三三三三三三':三三三三三\三ミ-=ャ
           匕厶三三三, '三三ニ/三三三三三,:三三三三='.三三三三三三\三;イ
           厶三ゞ三:/三三三/三三三三三,:三三三三三.三三三三三三三孑

後悔先立たずですね…恥ずかしい…
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
及川雫 「占CO 蘭子ちゃん○!」
秋月涼 「塩見周子 「おっはよー。
んじゃ、今日も元気にCOいこっか?

えーとさ、涼くん、脱がなくていいから、せめて水着とかどう?」

男性用!男性用でお願いします!!」
喜多日菜子 「あぁんPさん///そんなの日菜子には無理ですぅ////
死んじゃいます///日菜子死んじゃいますからぁ////

っ!ふぅ・・・・。 ああ、爽やかな朝、素晴らしいですね(キリッ」
アルル 「おはよー!」
シェゾ 「おはよーさん
それじゃ役職は仕事してくれ」
我那覇いぬ美 「おはよ、う。」
塩見周子 「おっはよー。
んーアルルの最後の言葉にしっかりジェゾが質問してたのが
割と印象いいっていうか、おなじところひっかっった。」
及川雫 「こう、対抗の動きって妙なのよねー?
ココで●を打つ必要があるなら、狐寄りなんじゃないかしらー?」
楊菲菲 「おはようダヨー!」
日高愛 「おはようございますっ
響さんに絵理さん・・・涼さんと仲の良かった方が次々と・・・っ(汗」
喜多日菜子 「えっ」
イカ娘 「霊能CO。絵理は●でゲソ。」
アルル 「あっ、そうそう。

◇シェゾ 「3-1のCO状況で霊疑う要素あるのかねぇ?>アルル」
無いよ。無いけど、話題が無いよりマシじゃん?
現にこうやってヘンタイから反応が返ってきたんだし。
で、ヘンタイはちゃんとレッド○の霊結果を見てたし、ヘンタイの思考に裏は感じられないなーと思う。」
塩見周子 「……おー。蘭子かみきってら。」
シェゾ 「そこ対抗じゃなかったっけ?>雫」
及川雫 「おちゃめさん(ナデナデ。>日菜子ちゃん」
及川雫 「理由参照よー?>シェゾ」
塩見周子 「◇喜多日菜子(43) 「Pさんと日菜子が・・・・・
むふふふ、言えないです///>しゅーこちゃん」

いえよ、いってよ!なんであたしの寝床がこんなに濡れてるかもふくめて!
日菜子、あんたここでなにをしたぁぁぁぁ!
楊菲菲 「うわー噛み切りですヨー!」
我那覇いぬ美 「蘭子、噛まれてる。」
秋月涼 「これ、狂噛みから真抜きかな」
イカ娘 「○出るとしか思わなかったじゃなイカ。
でもレッド投票者だし、●はさもありなんでゲソ」
塩見周子 「男性用?
OK、セーラーミズギでいいっしょ?>涼くん」
アルル 「で、
◇塩見周子 「おっはよー。
んーアルルの最後の言葉にしっかりジェゾが質問してたのが
割と印象いいっていうか、おなじところひっかっった。」

私はこういう乗っかりみたいなのを待ってたんだよね。
気になったのなら、シェゾのように昨日の内に言っちゃえばいいのに。」
シェゾ 「ああ、そういうことか
それなら雫を7か9か好きな方で吊ろうか(提案」
及川雫 「もー…… すぐそうやって安易な発想にとびつくんだからー(ぷにー。>楊ちゃん」
我那覇いぬ美 「真狂、噛み切り、ですわね。」
白鐘直斗 「ふむ、噛み抜きですね。
では雫さんは飼いで、涼さんを除いたグレランをお願いします。」
日高愛 「わわっ・・・絵理さん、ほんとに狼さんだったんですか・・・!?
あのやらしそう・・・じゃなかった///優しそうな絵理さんがっ・・!」
楊菲菲 「蘭子さんとイカ娘つながったヨー!
雫さんはきーぷカナー?」
我那覇いぬ美 「及川さん、吊って、グレラン村、突入ね。」
塩見周子 「んで、まぁ雫ちゃんはもういわせんな恥ずかしいでいいでしょ。
あたしも灰にもどして、ランでつめてくしかないねぇ。
これさ、雫ちゃん残しの灰詰めしかないでしょ?」
秋月涼 「あ、当然だけど!
雫は飼っていく狼だからね!!」
アルル 「ということで、雫暫定狼としてがんばろー!」
喜多日菜子 「なぁに、Pさんへの愛が溢れたんです、よ(キリッ>しゅーこちゃん」
塩見周子 「◇白鐘直斗 「ふむ、噛み抜きですね。
では雫さんは飼いで、涼さんを除いたグレランをお願いします。」

……」
及川雫 「いぬ美ちゃんの翻訳ダンゴ…… もうちょっとしかないわね……。>いぬ美ちゃん」
塩見周子 「あ」
イカ娘 「響狼の雫LWはない形じゃなイカ。
残して吊り指定か、雫吊りかはまかせるでゲソ」
我那覇いぬ美 「飼うんですね、了解です。」
喜多日菜子 「っていうか牛さん狼ってことは・・・・
日菜子囲い位置ですか!
わぁー!」
秋月涼 「・・・・
どう見ても女性用だこれー!???>周子さん」
塩見周子 「これ確定白涼くんの公開放置プレイ?
あたらしい分野いけるかも、律子さん、どーう?」
白鐘直斗 「…僕もたまには間違える事もあります>切りぬき>塩見さん」
我那覇いぬ美 「明日まで、効果がある。」
日高愛 「あ、あのっ・・・涼さん、仲良かった女の人が次々いなくなっちゃって寂しくない、ですか・・・?
そ、その、もしよかったら、あたし・・・///(もじもじ)」
及川雫 「もー……(ぷにー。>ナオト君」
シェゾ 「どっちにしろ多少はましな展開ってことがわかってなりよりだぜ
…そんじゃま適当に会話しておくか」
アルル 「ここで噛み切ってきたってのをどう見るかなんだけどね」
イカ娘 「灰吊りなら2日目レッド投票者お勧めしてみるでゲソ
絵理入ってたし、2匹目のドジョウもなんのそのじゃなイカ!」
日高愛 「あっ、涼さんセーラーミズギ着るんですか!?>周子
じゃあ、あたしも一緒に着ようかな・・・?えへへ」
塩見周子 「っていうか、まぁ神埼ちゃん狂で誤爆もありえるから
まだ完全に白ってわけでもないけど、まぁ白でいいんだろうしなぁ。涼くん」
白鐘直斗 「(ぷにられ)あう、…でも飼いますよええ。>雫さん」
シェゾ 「ああ、雫の○はグレーに戻すことでいいのか?>共有
一応聞いておきたくてな」
イカ娘 「涼は最終日まで残ってたら考える~、でいいんじゃなイカ?
そこ狐なら知らんでゲソ」
我那覇いぬ美 「囲ってる可能性、十分あるわ。」
秋月涼 「いやいやいやいやいやいや
いやいやいや
いやいやいやいやーーーー!!!?新しい分野を開拓しないでーーー!!!??>周子さん」
及川雫 「まぁ、灰にまだ2Wいる計算のハズだからー、別に文句はないのよねー。<吊られないコトについて」
イカ娘 「確定破綻で戻さない意味がないじゃなイカ>シェゾ」
喜多日菜子 「グレー戻し、ありだと思いますよ!」
白鐘直斗 「ええ、雫さんの○はグレーに戻してください。>シェゾさん」
塩見周子 「あんたの愛のおかげであたしの寝床はむちゃくちゃだっ!
洗濯してよ洗濯っ!ああ、もうこっちのシーツも!>日菜っち」
及川雫 「気が早いのは男としてはマイナスよー?>シェゾさん」
我那覇いぬ美 「初日、レッド、吊りやすかった。票注目、してみる。」
アルル 「ヱリカに2日目の時点で囲いはなかったんだから、
蘭子真ならベグなんだよね」
日高愛 「うーん、雫さんのグレーは戻しで
考えていいかなーって思います
雫さん真は内訳的にまず無い感じですし・・・」
楊菲菲 「探偵が篭絡されてるヨー!」
秋月涼 「愛ちゃんだけ着てね!!
僕は遠慮というか辞退させて!!!」
及川雫 「えー……。
日菜ちゃんも周子ちゃんも、いいコなのになー……。」
シェゾ 「たまーにもどさず進めるケースがあるんでな・・・>イカ娘
念を押したまでだぜ」
喜多日菜子 「うへへそんな///
なめとれだなんてそんな////>しゅーこちゃん」
塩見周子 「いやいやいや、あれっしょ?
きめるのは涼くんじゃないっしょ?

霊界の眼鏡っしょ?」
我那覇いぬ美 「明らかに、ベーグルしてる。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →喜多日菜子
喜多日菜子6 票投票先 →我那覇いぬ美
塩見周子1 票投票先 →アルル
及川雫0 票投票先 →アルル
我那覇いぬ美2 票投票先 →喜多日菜子
シェゾ0 票投票先 →喜多日菜子
楊菲菲0 票投票先 →喜多日菜子
日高愛0 票投票先 →喜多日菜子
アルル2 票投票先 →塩見周子
白鐘直斗0 票投票先 →我那覇いぬ美
イカ娘0 票投票先 →喜多日菜子
喜多日菜子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
楊菲菲 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
楊菲菲さんの遺言       , -―-rn, -==三三 三 `ー- 、
      f   nノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、
     l  _/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r‐/ ̄ヽ、
     | .(/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r‐/ '"   i
     ゞ(/::::/:::::/::::::::::::::::::::_ニ‐/:::/ l::::::) |     l
   ┌-=./::::/::::/::;;;;_::ニ‐'"   //  |::::(_ |     l
   ンーノ/i:::i:::/~フ''" ~=   ≠==-,,,_ |:::::::).l ー-  .ノ
   // .//,ゞ;::i::,乍不A         `l:::::::`イトハ- イ    
  ./.( ./ l:::::∧:::杙_.キ汐    .乍不A l::::/=| |ギゞミシー- 、               ,          .,
  (j" | .|:::/:::/:|         弋 キ汐./::::::l^ ト|~l   `ー 、ヽ、    ̄ ̄| __ _,イ  ̄ ̄| __ _,イ
    l .i:::::.;、:ll     '       /;:::::::lノ' | |      `ヘ)    _,ノ _|_  .|   _,ノ _|_  .|
    ゝ~リ /ノ八   vー-  ,  ∠::イ:::::/ノ  .| |
      .し    \ ヽ、 ノ    ノ:::/    | |  .fヽ    /)/ )     /ー┐``.__
       ___  l 、  _ -‐少'イ    .乂  l .}_ /./ ./ )     ' ヽ/   .___|  ___
     /.:.:.:.:.:.:.:.:.: ヘ  ̄_ =="" `ー 、 _     / .r' "./ ./ /、     .ノ   __|
     /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:rュ _ V 品      _ ニヽ、 l  .ノ    "./ ./
    ,イ.:.:.rュ.:..只,-‐='"        /    l ./       " /   今日のふぇいふぇいはよかったカナー?
   |.:.:.:.:.-=": :            /   . .  l/        /
   ヽ、/: : :            ./.)    =-‐/    ,ィー '' "
    i/: :              l   /  /    /
    从: : . . .            l : :./   /    ,'
   ./  V; : : : : : :          ゝ l  /     .
喜多日菜子さんの遺言

日菜子は無残な姿で発見されてしまうんですね!

エロ同人みたいに!

エ ロ 同 人 み た い に !
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
アルル 「周子共有だった!ごめん!
いやーあまりに怪しくてつい(開き直り)」
及川雫 「占CO イカ娘○!」
シェゾ 「おはよーさん
それじゃ役職は仕事してくれ」
イカ娘 「霊能CO。日菜子○じゃなイカ!」
日高愛 「おはようございます!
えっと・・・それじゃあ、ひとまずあたし、セーラーミズギ着てみました!」
及川雫 「ココが●でない限りはグレラン連打でいいのよねー。」
我那覇いぬ美 「共有だわね」
秋月涼 「僕も着せられてるのは何故!?」
塩見周子 「おっはよー。


◇アルル(24) 「で、
◇塩見周子 「おっはよー。
んーアルルの最後の言葉にしっかりジェゾが質問してたのが
割と印象いいっていうか、おなじところひっかっった。」
私はこういう乗っかりみたいなのを待ってたんだよね。
気になったのなら、シェゾのように昨日の内に言っちゃえばいいのに。」

うっわー。ずっり、すっげずっり。
しかもあたし雫ちゃんと投票一緒じゃん?ずっり。
あんたきらいだー。だって頭いいもん。

あたしには真似できないトラップだわ。だから狼な。決定!
投票?雫ちゃんの身内票だろっ(キリ」
及川雫 「もー……
日菜ちゃんは可愛いっていったでしょうー?<投票者向け」
イカ娘 「今日は○●思ったのと逆が出るじゃなイカ……
あってたのはレッドだけでゲソ」
白鐘直斗 「…僕の相方は今噛まれましたけどね。>アルルさん」
シェゾ 「そこ共有じゃねーぞ>アルル」
日高愛 「えっと・・・あたしの水着姿、どうですか?///(もじもじ)>涼さん」
塩見周子 「っつーことであんた、あたしの敵な
なぐりあおーぜアルルっ!
あ、ぷよ苦手だからスト4でよろしく。」
アルル 「えっ?>シェゾ」
塩見周子 「つーかさー。
つるなよなー、そこで日菜っちつるなよぅ!
あたしの寝床はベトベトなままだ!これいったいなんの後なんだよ!
だれかおしえろっつーの!」
秋月涼 「シェゾさん・・・?」
アルル 「菲菲共有だったっけ!?」
及川雫 「まぁ、イカちゃんは真(狩人が蘭子ちゃんとエリカちゃんの中に居ない限り)だから、
引き続きがんばりましょー!えいえい、もー!」
シェゾ 「直斗⇔菲菲だ>共有は」
及川雫 「アルルちゃん…… ぷよ欠乏症に掛って……。>みまちがえ」
塩見周子 「お、876は絵になるなぁおい。
水着のツーショットとか、これで金とれるじゃん?」
日高愛 「周子さんは共有じゃないですね!
直斗さんと同じ漢字4文字だから勘違いしちゃったのかな?」
白鐘直斗 「ああ、今日もグレランでお願いします。」
アルル 「ここにはぷよがないから…ごごごごご>雫」
及川雫 「G4Uに私たちは出られるのかしらー?>周子ちゃん」
我那覇いぬ美 「シェゾ、アルルどっちかに一匹もしくは狐、あるかな。
アルルは攻めてるから、狼。
シェゾは守りに入ってる印象で狐。
直感だけど。」
秋月涼 「あ、僕も意味勘違いしてた!」
及川雫 「シェゾさんから補給すればいいのよ~♪<ぷよ成分>アルル」
イカ娘 「今日は最後まで残されそうな天海になってるでゲソ」
日高愛 「・・って、涼さんも着ちゃったんですか!?
はわわ・・・そ、そうですね
あたしより、その、綺麗、かも・・・///」
アルル 「あれっ、ボク雫から投票貰ってたんだったっけ>周子」
シェゾ 「ま、グレラン展開だし発言見て考えるでいいし…
…さぁて…」
塩見周子 「ってことでさー。

あたまいいしさー。あたしを見事なトラップにかけたしさー。
これアルル狼だってー。雫はきっとアルルに投票して「うわここは村だ」を狙ったんだってきっと!
だから日菜っちの供養もかねてそこつろうよー。」
アルル 「んー、周子ちゃんそういう所しっかり見れるのか。
ちょっと考える」
白鐘直斗 「雫さんのは当然灰戻しで、涼さんには継続して投票はしないでください。」
塩見周子 「塩見周子 1 票 投票先 → アルル
及川雫 0 票 投票先 → アルル

なんで票みてないんだよー。
ここ大事でしょー。

ここだけならあんた非狼(キリ じゃーん?」
及川雫 「直人君ってば、いじわるさんなんだからー?(でこぴーん」
シェゾ 「守りもくそもねーだろ?
むしろとっかかりの材料だって上げ足ぐらいなもんだぜ>この展開は>いぬ美」
秋月涼 「ん・・・かわ、いいね・・・

僕も着せられていなければもっと良かったけど・・・」
我那覇いぬ美 「周子は村ならとても心強いけど、この中で村を引っ張る力強いから、狼だったら危険ね。」
秋月涼 「>愛ちゃん」
塩見周子 「◇及川雫 「G4Uに私たちは出られるのかしらー?>周子ちゃん」

雫ちゃんはピクシブの絵がR18比率さがったらあるかもな!」
白鐘直斗 「(でこぴられ)………一応、仕事ですので(ピク>雫さん」
アルル 「非狼だろうと狐の可能性あるから、
今は疑わしい人は何でも吊っていいタイミングなんだけどね>周子」
及川雫 「雫をえっちな目で見るのは止めて下さいー!>周子ちゃん」
我那覇いぬ美 「周子を残しておきたくない、そんな感じ。」
イカ娘 「雫●と見ての飼いだし、狼狙いでいいじゃなイカ」
日高愛 「えっ・・・ほ、ほんとですか?///
あたし・・全然自信なくて・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →アルル
塩見周子1 票投票先 →アルル
及川雫0 票投票先 →アルル
我那覇いぬ美1 票投票先 →塩見周子
シェゾ1 票投票先 →我那覇いぬ美
日高愛2 票投票先 →アルル
アルル4 票投票先 →日高愛
白鐘直斗0 票投票先 →シェゾ
イカ娘0 票投票先 →日高愛
アルル は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アルルさんの遺言            //二ヽ\_ヽ_\ \_
           / { (イ⌒ ̄ヘへヽ、   `ー─- 、
       /  // \`ー  ヾ \ へー-、  `二ー-、
      /   / ハ 「   ヽ、   、     \ \へ  `ヽゝ
    / ノ / /´   \   \  ヽ   ヽ 、 ヽ \\  } }
   /イ   / / / ,| ヽ ヘ、   ヽ  } ヘ   l ヽ ト、 \イ ノ
  ,/ /  / /  l | l  ヽ 、\  }_ェl,,ュ_l_  l  ハ l \ `゙ ヽ
 / /  / l  l   l | l   ト、\_ヽ´lノ イ `/l _lヘ_l_  ヽヘ  \
,/  l  / l l l  l | ,.k  | `ー-ゝソ r _,.= ._  ソyハヽ`Y  }ヽ 、  }、
|  l  l  l l l l  ヘイ  ゝノ     ≠" ̄`゙  |l l人 } l  l  }/丿
| i   |  トヘゝ ト、 rメ r _二_       〃〃 |l  l lイ / / /
| l   l  l \j、ゝィ'、 ≠ ̄`   丶 . - =y、   ノj} l l | ∧{ /
ヘ ハ  、l  l  / /|ハ ′〃   , ´     l   ハノ lリ  lヘ(
   トイl  l {八l| ヘゝ     く      /   // / ィ l丿 Y     さーて、張り切って行きますか!
    | l   l l\| l "、    丶._   /   /ィ イ´ノノ
    |  ヘ ヽ ハルァl ヽヘ、      ̄  / |从/
     l  ヘY 、ヽ_ル‐-、廴_≧==ェ-、-イ  |
    ∨ヘ  ト'/ ‐、: : l`ヽ二トミーニ._二   |  __
     \ベ/  : : :\: l     \  `゙´ ̄~ ̄. :/
       `゙/  : : : : : : : l  \  \ .,,_.: : : : : /
       /´ : : : : : : : : : | ヽ、ヽ   ー=: : /`ー--‐、
      / /: : : : : : : : : :l   \  /    イ `)\: : : }
   /゙/: : : : : : : /l: : : : :|    ∨       メ、ヘ : :|
  /    : : : : : : :): }: : : /           /´/ヘハ: :l
‐'´    : : : : : : : : : : l: /           l  lο: \ : {
     : : : : : : : : : : : : l                |  |:. :.  ゙l: `l
\    : : : : : : : : : : : : :{                l  l:. :.   | : : \
/\ : : : : : : : : : : : : : : :|            \ \:. . / : : : : |
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
イカ娘 「霊能CO。アルル○じゃなイカ」
及川雫 「占CO 涼ちん●!」
我那覇いぬ美 「ばうっ!」
塩見周子 「おっはよー//////おー//////したいなし。」
及川雫 「ココが●でない限りは引き続きグレラン連打でいいのよねー。」
塩見周子 「◇我那覇いぬ美(48) 「周子を残しておきたくない、そんな感じ。」
◇我那覇いぬ美(42) 「周子は村ならとても心強いけど、この中で村を引っ張る力強いから、狼だったら危険ね。」

投票 あたし

あっれ、これ、おかしくね?」
日高愛 「おはようございますっ!
・・・おおっ、死体なしですね!?」
シェゾ 「おはよーさん、役職は仕事してくれよな」
及川雫 「変換がばぐってるわよー?>周子ちゃん」
シェゾ 「 ◇我那覇いぬ美 「飼うんですね、了解です。」(11人残りのときね)

◇我那覇いぬ美 「明日まで、効果がある。」 (明日=9人残り想定)

…これはどういうことなのかねぇ?
効果があるってわかるのは狼か狐ぐらいなもんじゃねーの?
そもそも7まで普通残すだろ、なぜ9って言ったのかな?
秋月涼 「死体無し。
狐か僕か共有でGJかぁ」
我那覇いぬ美 「わふっ!わふっ!」
イカ娘 「灰噛みで狐噛んだか……あって涼噛みGJってとこじゃなイカ?」
シェゾ 「で、ここで死体無しか
さて・・・告発あるなら受け付けておくぜ?>雫」
塩見周子 「これもかわいさ!>雫ちゃん
つーか狩人いるならマジもーいっかいたのむわこれ。」
我那覇いぬ美 「わうっ!」
及川雫 「涼ちゃんはその、狼さんだったらしいのよねー。>イカちゃん&シェゾさん

つまり、下半身は……///。」
日高愛 「ここに来て、さすがに涼さん●はないですよね///
あたしなんかの水着姿、可愛いって言ってくれましたし・・・(照)」
我那覇いぬ美 「ばうっ、がうっ!」
塩見周子 「んでさー。

いぬ美はさ、昨日あたしをなんでつりたかったの?
雫ちゃん狼だったら、あたし狼目だったら吊るの昨日じゃなくね?」
及川雫 「あぁ…… いぬ美ちゃんの翻訳ダンゴが切れちゃったのね……。>いぬ美」
我那覇いぬ美 「わうっ!」
秋月涼 「うん、騙り確定で僕の云々とか勘弁してもらえるかな!?>雫ちゃん」
シェゾ 「ああ、はいはい
ま、男は狼っていうが割と女性の方が狼なケースが多い気しかしないんだが>雫」
白鐘直斗 「…遺言が使えないので迷ってはいるのですが
いぬ美吊りor雫さん吊りならどちらがいいでしょうか?>村のみなさん」
塩見周子 「これさ、雫ちゃんの吊る位置は決まってんだから、
狼より狐きにしないとまだいけないときに狼狙うの、おかしくね?
割と狼愛ちゃんかジェゾとして、狐ねらうならいぬ美、そんな気すんだけど。」
及川雫 「そうやって一体何人のコをたぶらかしてきたのかしらー?
おねーさんに教えてごらん?>涼ちん」
イカ娘 「雫最後吊り確定でいいじゃなイカ?」
塩見周子 「んー。」
塩見周子 「最悪考えると、もー村ってノーミスなんだよね。」
イカ娘 「偶数になって正直面倒でゲソ」
我那覇いぬ美 「わふっ!(雫の周りを二度ほど回る。」
日高愛 「わわ・・・涼さんが、狼さんだったらあたし・・・
・・・で、でも、あたし別に涼さんが狼で襲われても構わないっていうか・・・
って、何言ってるんだろ///」
秋月涼 「・・・いぬ美吊りを推したいな。」
シェゾ 「どっちも吊る気だから共有が好きな方でいいんじゃね?>それは」
白鐘直斗 「いえ、最悪明日吊りなのですが。
6人で狼1吊りあげてるので。>イカ娘さん」
我那覇いぬ美 「ばうっ!わう!(いぬ美の狩人CO!

わふっ!(とりあえず響のために頑張るわ。
ばう、わふっ!(一応飼い主だし。

2日目
わん、わふっ!(3-1でよくわからいので霊護衛。
ばうっ!(飼い主なぜ死んだ。
護衛:イカ娘 噛み:古戸エリカ

3日目
ダン、ゴの効果、微妙。
響、いな、いからか、しら。
占、いか、霊、か。
護衛:イカ娘 噛み:神崎蘭子

4日目
抜かれた、悲しいわね。
とりあえず、霊護衛と、○の涼で迷う。
共有噛み、あるかも。
護衛:涼 噛み:ffdy

5日目
霊と○どちらを守るか、共有も考えたけど、
共有って割りと残されるから結構放置気味
護衛:イカ娘 噛み:なし」
塩見周子 「◇イカ娘 「雫最後吊り確定でいいじゃなイカ?」

ん?最終日くるの確定で考える?だってまだ1Wしかつれてないんじゃん?」
秋月涼 「愛ちゃん!?
愛ちゃん!!!!????」
我那覇いぬ美 「わふっ!!」
シェゾ 「1w吊れてるからノーミスではないな>周子
狂人もいないんだし」
日高愛 「うーん、今日はどっちかっていうと狐噛みの気がします!
つまり、雫さんは告発役として、もうちょっと残してもいいかもしれませんね」
イカ娘 「狩人出てくるなら、告発ないなら雫吊ろうじゃなイカ」
シェゾ 「ふーん?
なら雫でいいんじゃね」
我那覇いぬ美 「わうっ。」
白鐘直斗 「…ええっと、では雫さん吊りでお願いします。」
日高愛 「と、いぬ美さんが狩人さんでしたかー!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
秋月涼1 票投票先 →及川雫
塩見周子0 票投票先 →及川雫
及川雫7 票投票先 →秋月涼
我那覇いぬ美0 票投票先 →及川雫
シェゾ0 票投票先 →及川雫
日高愛0 票投票先 →及川雫
白鐘直斗0 票投票先 →及川雫
イカ娘0 票投票先 →及川雫
及川雫 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
白鐘直斗 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
及川雫さんの遺言                /ヽ        r-/: :`ヽ___       /ヽ
               ,′ '.,     ./ : : l`ー: :__: : : :ヘ _   /   !
           i   \ r ´/ : : : :i : : : : : : :ヽ : : ヽ_/    /
               ',     /: :/ : : : : : : ! : : :ト、 : : ヽ: : : :ハ    /
               ' , /′/ : :/: :/l : :! : : i: :\ : : :\ : ヽヽ/__
   rー----- ≦三三/ /: ::/ : :/: :′! 从: :从 : : \: : : : : :∧ヘ三三≧ 、_
   ヽ三三三三三三/ 7: ::/ /: :/  l : : ヽ : :ヽ : :l ヽ : : : : ハコ三三三三三≧ァ
    ヽ≦三三三ニリヲ:/イ / /== 、', : : : :ヽ: :l : :!==、ヽ : : : ::. V三三三三三シ
      `¨¨¨¨¨i / //: :l : :/l/ __  ヽ: : : :lハノ: :i! __Vハヽ: : : :i l≧三三三= '´
        __ ノ l l: : : :!: :l /´ィ=、`  ヽ : :l ! '´r -、ヽ ヽ: :l: :i`T l
      r 、   ̄ r l : :从: :i {! 仡::ハ   \i l: :仡::ハ i} i: :リ :i l ┐ /l
    r 、 l  ,.    ! 从 : : : : !从 辷_ソ    ,   !/ 辷_ソ ノ' i /: :/!ハ ! i !  / 7
   ヽ ヽi  !   / ! lヽ: : : i               lr / : : / l l ノ i i / /
.    ', ! l   / /l从: :\ l        _      ノイ: :/ 从 ヽ  ! !/ ′
     , i i! ./ /rtゝ!\ : :ヽ     f≦ー― ≧、    //  ∧ V ! !  l
      ,l ./ ノノ i__ !__l >--ヽ   V ´ `  V   /'r-- 、_Y ヽ !  !  えっちなのは
       !{  ´ ̄  _ _ ノ ∨ヽ r--.、ヽ    ノ   //`ー 、  ヽ      !  いけないとおもいます?
      /      }´ ゝ _≧==ゝ<´ ≧==≦z. イ i/     ヽ      i
      l      /-- 、_ , -- <圭圭≦ミ≧、 }}圭≧>- 、--< !     ∧
     r l     , / /     `ヽ/   fv`ヽノ> ´    `ヽ `ヽ     ∧
    ∧`ー - /:::::/         ヽ Yハ/          V rハ     l≧,
    /::∧   /:::::::::/           ∨/            V:::::::ヽーr:::::::::/
   ノ:::::::::l  /::::::::::/             Y              ,::::::::::. {::::::::::!
 く( ヽ::::::::! ,ゝ::::::::i              l              ,::::::::::i ヽ::::::::l
  }:::::ヽ`´  i  ヽ 'i                            !::::::::,  ノ:::::::!
  i::::::::}   !   i               l              !ゝ / ノ:::::::::::i
白鐘直斗さんの遺言          _ ____
      //: : : : : : : : : >、
     /: : {: : : : : : : : :/: : : :\
     ヽ-  ̄ ̄` ー-:: _: : : : : : :\
     /-―― -.__  ヽ : : : : : : :ヽ
    /.: .: .: .: .: .: .: .: .: ‐  \ : : : : : i
   /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: \ \ : : /
 ∠イ.: /.: .: .: .:/.: .: .fィ l.: . N_ヽ、j:/ 真実はいつも貴女方の傍にあります
  ル.: /.: イ.: .:/ .: ./ {i_l |.: .:l iソ !:〈
   |/ l.:/ .: /.: .: .l .: 〉 i.: .:l ` 从::!、
     ソ.: .:l/.: .イ. /i l.: .!  _」 トv‐、‐-、  …ええ、ご武運を
     /.: .: イ.: / Vリ l  V c┘ | イ { r→、
    ル/l/l/l/::: ‐-ヽ_ /   l ヽ Ll_t }
    l::::::::::::: >    !  ゝ ‐ l
    「 ̄ ̄ ̄ ̄`ー―┴――、 ヘ (  /
   /         /      l/ニニ= 、<
  イ         /       l    ヽ〈
 / l         l        l_   /
. 〔 l_ -―┬―¨ \  こ二ニ‐ニ〕  /
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
イカ娘 「霊能CO。雫●じゃなイカ」
塩見周子 「おっはよー。

◇日高愛(42) 「うーん、今日はどっちかっていうと狐噛みの気がします!
つまり、雫さんは告発役として、もうちょっと残してもいいかもしれませんね」

愛ちゃんのこれがすっげー狼っぺー!

◇シェゾ(41) 「1w吊れてるからノーミスではないな>周子
狂人もいないんだし」

ちょっと聞きたいのがそこいぬ美どーみてたかでびみょーに狼っぺー!

つまり、悩むっ!」
シェゾ 「おはよーさん
それじゃ役職は仕事してくれ」
日高愛 「おはようございますっ!
いよいよ佳境ですね・・・」
秋月涼 「いぬ美を噛まないか・・・」
我那覇いぬ美 「わふっ。」
塩見周子 「……なんで共有死体になってるん?
護衛どこ?」
シェゾ 「まぁLW当確と
で、この狩人どーするよ」
我那覇いぬ美 「6日目
わふっ、ばう!(偶数になったけど後は村に
わう。(ちょっと厳しいな
護衛:涼 噛み:白鐘直斗」
イカ娘 「狐拝みでいぬ美吊ってくれるの期待かー、いぬ美狼の2択じゃなイカ」
シェゾ 「日記を朝一で出さない狩人ってどーなんだよ…
さて・・・これどうしたものかねー」
塩見周子 「いぬ美噛まないっつーのがアレすぎんだろ……
これさー、どーすんのさー?

狼だけ残すならLW確定なんだし、ジェゾと愛ちゃんはもう最終日送りだよ?」
日高愛 「そうでしょうか?
狼ならむしろ、同じ狼の雫さんをかばうみたいな発言しないですよ!
と村アピールしてみます!>周子さん」
秋月涼 「シェゾ狐は考えてないのかな?>周子さん」
塩見周子 「で、涼くん護衛ねー。
ふーんへーほー。

で、あたしを狼として吊りたかったいぬ美」
我那覇いぬ美 「わふっ、わふっ、わふっ!(周子・シェゾ・愛の周りを1周ずつ回る」
イカ娘 「いぬ美LWなら狐いるの確定じゃなイカ……」
シェゾ 「割といぬ美偽だと思ってる
ただそこが狼でかつ死体無しが狐噛みだった場合対処法がないに等しいのがなー」
イカ娘 「灰指定吊りするか、いぬ美吊るすかどっちがいいでゲソ?」
我那覇いぬ美 「わう~。」
日高愛 「狩人さん噛まないんですね・・・うーん
いぬ美さんが真狩人として、今日、護衛成功してたら吊り増えて
詰んでた勢いですよね・・・」
塩見周子 「◇秋月涼 「シェゾ狐は考えてないのかな?>周子さん」


涼くん、あたしはしょーじき、今日の結果次第だったけどさ、
人外ねらいしか考えてない。んで、ジェゾも愛ちゃんもあたしの中では
狼目だよ。ってなったらさ、いぬ美狐って論法は結構なりたつ。」
秋月涼 「告発がない時点でいぬ美は偽かどうか・・・」
イカ娘 「いぬ美●はないとみて吊ってみたいところでゲソ」
塩見周子 「でもそれってさー。
昨日さー、いぬ美カンだってことなんだよ。
あんだけ○のこってんのに、いぬ美とか噛む狼?
って疑問はのこる。

そんばーいだけ、ちょこっと狐目あるジェゾ吊りたい。」
我那覇いぬ美 「ばうっ、わふっ!」
我那覇いぬ美 が「異議」を申し立てました
日高愛 「いぬ美さん狐が怖いので、吊っておいて
最後に勝負でいいんじゃないでしょうか!
いぬ美さんLWでこの噛みはないでしょう!」
シェゾ 「その展開で仮に俺吊ったとして
最終日どこ吊るんだよお前>周子」
塩見周子 「んだから、まぁ
そうだねー……LW確定なんだし、この狩人を完全に信じることができない場合に限って、そこ今日吊りでいいってのが私のいけん。」
我那覇いぬ美 「わん、わうっ!」
塩見周子 「愛ちゃんじゃん?>ジェゾ
そーいってんじゃん私。」
イカ娘 「ソ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →シェゾ
塩見周子1 票投票先 →我那覇いぬ美
我那覇いぬ美4 票投票先 →塩見周子
シェゾ1 票投票先 →我那覇いぬ美
日高愛0 票投票先 →我那覇いぬ美
イカ娘0 票投票先 →我那覇いぬ美
我那覇いぬ美 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
イカ娘 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
イカ娘さんの遺言            \   〉
  _ ______ \/
/: : : : : : : : : : : : : : :  ̄\
: : : /|: ;ヘ: : : :./|: :ハ: : : : :ヽ
: /ニ=|/ ヘ: :./ |:/ _,.ゝ: : : : :!
イ´ん,心`  ∨ 'イ.心 ヽイ^'    ぐぬぬ・・・
  込::::ノ       l::'''::l ;': :l 
.::::..  ̄        `ー´ /: :/   ./\
:::::::         '   .::::. |: :{.   ¨|: :「
            人: ヽ   \:ヽ
\   ⊂==っ , イ: :|. ヾ: \.  ): )

我那覇いぬ美さんの遺言 ばうっわふっ! わうっ!
              
                           ,―――-: 、           
                          _/  ,: : : : : : : }        
                         //: : : | .:::e::::;圦_        
                        丿i{:::::::::i :::::,´/  ㍉      
                      ,r': ": : {::::/: : ゛ /    {        
                      }: : : : : `゛    {   _}           
                      ノ: : : : : : : ゞ、 _∧㌻ゞ、           
                     /: : : : : : : : : : `´  /゛`i:}         
                   /: : : : : : : : : : ヽ、  /             
             _,..-‐'''"~: : : : : : : : : : : : : : : \i__ .-‐ー一、
            /: : : : : : : : : : : : : : : ヽ             _斗 _,
        ,,..ィ''"゙/: : : : : : : : : : : : ':、   \         /`"´¨一' 
     ,,..ィ''": : : : /: : : : : : : : : : : : : : : : ヽ   \   ,.:, ''゙´      
   /: : : : : : ,.'/: : : : : : : : : : : : : : : : : : }    jヽ.,/        
  /: : : : : : / {: : : : : : : : : : : : : : : : : : : !   .丿  }        
 f: : : : : : : /  ヽ、            / ァ'"´i  {            
 {: : : : : : : ゛丶、  ヾ         ___/   ¨ヽ;{  `:、         
 ヾ: : : : : : : : : : "`ヽ、\_  ""´¨~¨⌒ヽ ̄ `ー一'           
   `¨“““¨ ̄´ ̄      ̄ ̄ ̄`¨¨ ̄´
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
秋月涼 「僕残しかぁ・・・」
塩見周子 「おっはよー。
うっしやろうぜ。いい朝じゃん?」
日高愛 「おはようございますっ
今日が最後なんですね・・・」
シェゾ 「おはよーさん
それじゃ役職は仕事してくれっていねーのか」
塩見周子 「つーことでいくぞ。」
秋月涼 「3人とも頑張って!」
塩見周子 「ジェゾさー、なんで昨日どこつるつもりなんだとかきくん?
あたしちゃんと意見いってんよ?
あんたと愛ちゃんは狼目なんだってば、だったら昨日吊りとかないない。

だって、あんたたちのうち1人は、確実に村なんだもん。」
塩見周子 「んで、もーいっかい。
愛ちゃん、狼だったら雫ちゃんをかばわないっていったけどさ、
だったらなんで雫ちゃん最終日、なんていったのさ?」
シェゾ 「まいったなーオールグレー(涼もグレーとして扱う)とかマジ勘弁なんだが」
塩見周子 「あたしはこの2点はあんたたち2人にちゃんと聞いておきたいよ。」
日高愛 「そうですね・・・夜に考えてみたんですが、
あたし視点、塩見周子さんかシェゾさん、ですが、
狼としては、シェゾさんの方がある気がします。
周子さんは積極的で多弁すぎて、占いさんから見ても目立つところ・・・だから
あんまり狼ぽくはないかなって」
秋月涼 「・・・え?
まさかの僕までグレー?>シェゾさん」
日高愛 「あたし、雫さんを最終日とか言いました?>周子さん
もう一日遅らせてもいいかなって言ったんです。
だって、そうしたら6人で狼2狐1になった可能性もあって、告発期待できたかなって」
塩見周子 「ん、んー?
ジェゾ、あんたなら神埼ちゃん狂人誤爆の可能性をみる、
んで、涼くんの狼目どこにみる気なん?」
シェゾ 「「でもそれってさー。
昨日さー、いぬ美カンだってことなんだよ。
あんだけ○のこってんのに、いぬ美とか噛む狼?
って疑問はのこる。

そんばーいだけ、ちょこっと狐目あるジェゾ吊りたい

これがよーわからん
なんで涼じゃなくて俺に狐目としてふったのかが違和感あったからな」
シェゾ 「狼目ではみてないさ
というか吊れんだろ?>昨日なんかないかぎり>涼は>周子」
塩見周子 「いやいや、告発したってどーにもならんやんこれ。
◇日高愛(42) 「うーん、今日はどっちかっていうと狐噛みの気がします!
つまり、雫さんは告発役として、もうちょっと残してもいいかもしれませんね」

これのことなんだけどさ。あたしは最後までのこすもんかとおもったよ。
それできる余裕とか、もうないのに。
日高愛 「あっ、涼さん・・・無事だったので
あの・・・最後だから言っちゃいますね
あたし、自分の女らしさとか自信なくて・・・
でも、好きな人に褒めてもらえたから、嬉しくて、自信もちょっと付いたかもって、えへへ・・・///」
塩見周子 「……は?>ジェゾ

あんた、涼くんどうやってうたがうんあれで?」
シェゾ 「まー犬狐であった、そう信じよう>こうのこるなら
うん、そうじゃないと指針ぶれまくりだし」
塩見周子 「しょーじき、涼くんが狐の位置だったらどうにもならないよ。
その論がいままででてきてないじゃん?

なんで今さらをそれいうん?>ジェゾ」
日高愛 「うーん・・・あたしとしては、そんなつもりは無かったとしか言えないです、すみません
とにかく、雫さん狼として、あたしも狼ならそこまで庇わないってアピールするしかありません>周子さん」
シェゾ 「むしろ今言わないでどーすんだよ」
秋月涼 「・・・ん、よかった・・・
僕も、この村に勝利して、イケメンになってみせる」
塩見周子 「だからこそ、
あたしは「狐がどうしてもあって、いぬ美のこすならジェゾ先」つーてるだけじゃん?
あたししてん、あんたたち2人は狐にみえないんだもん。」
秋月涼 「いぬ美そもそも偽なの?」
シェゾ 「まー…割と素直に考えるなら」
塩見周子 「今狐ねらってどーするん。
今い必要0じゃん?」
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8 日目 (1 回目)
秋月涼0 票投票先 →日高愛
塩見周子0 票投票先 →シェゾ
シェゾ2 票投票先 →日高愛
日高愛2 票投票先 →シェゾ
8 日目 (2 回目)
秋月涼0 票投票先 →日高愛
塩見周子0 票投票先 →シェゾ
シェゾ2 票投票先 →日高愛
日高愛2 票投票先 →シェゾ
8 日目 (3 回目)
秋月涼1 票投票先 →日高愛
塩見周子0 票投票先 →秋月涼
シェゾ1 票投票先 →日高愛
日高愛2 票投票先 →シェゾ
日高愛 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
日高愛さんの遺言                   /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                    /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
                /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ:.:.:.:.:.:.:.:':;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
                 /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:./:.:.:/l:./‘:ヘ:.:.:.:.:.:.ヘ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
.                 ;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.;':.:./:.:.:.///   ヽ:',;.:.:.:.:.:';.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.
                ,'.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/.:/_斗--/     ゝ-=._:.:.',.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:: 涼さん無理矢理・・・はやっぱり可哀想ですよね、ごめんなさい
.               ;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.;/´ ''__´         ` ``',.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l でも・・・あたし、ちょっと女の子としての魅力あるのかなって
               l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!l ,/て:::Cヽ      //:::>㍉|.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:| 心配になっちゃうんですよ・・・?
             l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.N弋‘;:::::ノ       i!::::::リノ|.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
               ‘.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ト_',  `¨´        `¨¨  ,'.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
                ‘:.:';.:.:.:.:.:.:.:!`:、      `       /.:.:.:.:.:.:.:.:.:./
              ヽ:',;.:.:.:.:.;‘.. ゝ、  ゝ.___,,  ......:.':.:.:.:.:.:.:.:.:./
                X\:.:ヘ`¨ ,'ヽ.        .イ¨T´/:.:./' ヽ 、
             / /   `゙゙゙ヽ i ‘. > .. < /  レ'-゙'´    λ
             λ l        !   ’.         |       ,' ',
            ,' ‘.‘.     ト、          _,.イ       /   |
            /  ヽ      |  `丶    , ‐'´  !     イ  八
             ノ    \    |           !   / |    ヽ
          /       l ヽ,,   |           ,  ,ィ'´  |       ヽ
.          l        .|  〃ヽ l          i / i!   |       }
         ハ、       |,..〃   ',l         〃  ,.iL..._ |     ハ
.           人` -=.....=r/´  ヽ  i!ヽ、   i!    ノi! /     ヽL_  _,./ ノ
.         / ヽ===-<l   リ   i!ヽ ヽ _八,. '/i! l    リ|_  ̄   ,イ
.         /         /`‐‐ ´   ト  ヽ ___,/   i!  ゝ .....イ |`_ェ‐='´  ',
           ` ‐- _   .,'i       i! \     /i!        i!´       ‘.
                  `/  ',      iト-‐‐=-- '´   i!         ハ    _ .. '
                 〈   .     i!   }     i!      ,' 〉= ¨´
              ハ   ',      i! _,. イ   /¨¨´|      ,  ハ
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
ゲーム終了:2012/06/16 (Sat) 00:22:04
神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(お疲れ様です!)」
我那覇いぬ美 「お疲れ様でした。」
アルル 「お疲れさま!」
楊菲菲 「おつかれダヨー!」
及川雫 「きっちりズラしてきたわねー?<三度目の正直」
塩見周子 「へっへー♪」
秋月GM 「一回待ったんじゃない?>絵理」
秋月涼 「やっぱりだー!!!!」
喜多日菜子 「しゅーこちゃんすげぇです!
怒涛のラッシュでした!」
水谷絵理 「おつかれさま?」
及川雫 「お疲れ様よー。>ALL」
イカ娘 「お疲れ様でゲソー」
シェゾ 「まぁ狼はそっちよな
そこ狐はわりとしゃーない系」
秋月涼 「いぬ美吊りはおかしいよねどう考えても!!!」
喜多日菜子 「お疲れさまでしたー!」
白鐘直斗 「お疲れ様です
ええ、狐はおめでとうございます。
反省点はアルル-シェゾ両方村認定進行ができなかった事でしょうか。」
日高愛 「うそー・・・周子さんが狐・・・!?
や、やられました・・・orz
あんなアグレッシブな狐さんは倒せませんーすごすぎですー///」
及川雫 「もー…… 周子ちゃんったら、おきつねさんなんだからー(つーんつん。>周子ちゃん」
水谷絵理 「涼さんが愛ちゃんを…なんてひどい!!」
塩見周子 「しょーじき、いぬ美の狩人で死ぬかと思ったっ!」
古戸ヱリカ 「ふむ。ま、狐はおめでとうございます。
狼陣営は申し訳ありませんでした。共有初日で初手囲い百パー無いんですから、もうちょっと狂アピすべきでしたねー」
我那覇響 「おつかれー・・・みんなごめんな・・・」
神崎蘭子 「対抗の占い先の中に狐いないかなー問わ思ってましたがね…」
秋月GM 「お疲れ様です。良い村だった。最終日、面白かったわ。」
及川雫 「愛ちゃんの度胸星よー?>涼ちん<いぬ美ちゃん吊りに関して」
シェゾ 「おかしかったけどね
ただ朝一CO無かったら問答無用で吊ると決めてたから>涼」
我那覇響 「愛、ずるい・・・」
塩見周子 「やめー。つんつんの先をスイカでするのはやめーw>雫ちゃん」
秋月涼 「くそー、非狼はみえてた!!
狐までは見きれなかったよ・・・!>周子さん」
及川雫 「うぅぅ…… 愛ぽん、気を落とさないでね……(ナデナデ。>愛ぽん<裏切りの涼ちん」
アルル 「                           __/
                       _<´: : : : : : : `ヾミッx: : : : : Y
                    > ´: : : : `ヽ: : : : : : : : : `ゞマj: : : .i
                    /: : : : : : : : : : : : ⌒ヽ: : : : : : : : Y: : : ;
                 /イ: : : : : : : : : : : : : : : : : \: : : : : : i : : : ;
                 / : : : : , ': : : : : : : : : : : : : : \: : : : : : : : :|
                  {: : : : /: : : : : /: :|: : : : : : : : : : : : :/ : : : : :\
                   人 : ハ i.ィ,ミ、: ∧刈 ___\ : : : : : : Y: : : : : : : : :ヽ      蘭子が抜かれるまでは村に勝ちがあったんだけどね
                   ゝ} jト.ぅソヽ{   ´ イミx` : : : : : .}  ;: : : : : : : :j
                     /ハ/ハ   ,   こ斤》 : : : : : ,Y ハ: : : : : : :/      そこから色々とマズった
               .r≦_,イソル\     ´¨ j°: : : : /火: : : : : : ハ/
                  {/::::`ヽミソ 、 、`    /: : : : : , ´: : Y ./i : :/ '       周子はおめでとー!強かったよ!
               /::_::::、::::.Y ミ、  ̄/: ノ: : : 火: : : j/ .j//
              .Y´::::::::::::ヽi}、∧   ´/イ∠ソijヾヾ、 .jヾ、}
              .//::::::::::::::::Y::::Y  ヾ   j/ /.∥ツイ∧ ハ
             .く/:::::::::::::::::::::::::::ノ   ム、 〃/ ∥´ }/   イ」
白鐘直斗 「ああ、突然死は仕方ありませんので。
無事で何よりです>響さん」
及川雫 「えっちなのはよくないと思いますー?(ぺしぺし>周子ちゃん」
塩見周子 「割と愛ちゃん狐でもちゃんと投票ずらせばいいや系のあれそれっ!
ひっさびさに狐かちゲトー♪」
秋月涼 「響さんは残念だったけど・・・・仕方ないよ!
怒ってないからね?」
アルル 「響は気を落とさないで!また次一緒にあそぼーよ!」
喜多日菜子 「えっちな体してよくいいますよー>牛さん」
日高愛 「うー、シェゾさん吊れてても勝てなかったんですね、狼仲間のみなさん
すみませんでしたー!
でも、一緒の夜がとっても楽しかったです!ありがとうございました!>雫さん、絵理さん」
神崎蘭子 「私は…噛まれた時点で…うぅ…」
我那覇響 「ありがと、みんな・・・」
及川雫 「よくあるコトだから、気を落とさないでねー?<響ちゃん・律子GM」
水谷絵理 「噛みきりコースの狂人には、なすすべがない?
その間に私が占われたので流れを悪くしたからこっちこそゴメンね?>ヱリカちゃん」
塩見周子 「あ、律子さん、勝ったんだから寝床のグレードアップよろしくぅ!」
秋月GM 「いぬ美の良いタイミングでの狩人COに負けず攻めに転じた愛もすごかったけど、
周子がさらにそれを上回ったって感じかしらね。」
我那覇いぬ美 「難しかったなぁ。」
及川雫 「もー…… またそんな目でみて……。>周子」
水谷絵理 「愛ちゃん、すごく頑張ってくれた…ありがとう
私がもう少し大人しかったらなんとかなったかも?」
シェゾ 「狂人はおとなしく潜ってるのがやっぱり正解だな」
塩見周子 「ん、響ちゃんはまぁ、どんまいだよ。
律子さんも時間はきをつけよーね位だもんね。」
喜多日菜子 「いやぁ日菜子の形見のシーツを大事にしてくれましたか?>しゅーこちゃん」
白鐘直斗 「レッドさん吊り・日菜子さん吊りは進行上仕方ありません。いぬ美さんについてもああ言ったのは必然だったと思います。
僕の力が及ぶ範囲だとやはりアルルさん吊りの時でしょうか、シェゾ-アルルで残して最終日路線を作るべきでしたかね…。」
古戸ヱリカ 「あ、いえいえ。
占われはまぁ、あそこで仮に喜多日さん○とか引かれてたらどう考えても勝てない訳ですしむしろグッジョブです!>絵理さん」
秋月涼 「そ、そうかな・・・・?>シェゾさん」
イカ娘 「あの日狩人いるなら出させたほうがよかったでゲソ?
偶数はめんどーだったでゲソ」
塩見周子 「みてないって!
周りのファンがそーみてるだけだってばさ!>雫ちゃん」
及川雫 「怒らないでー 真だと思ったのよー;;>エリカちゃん」
秋月GM 「ありがと。色々と事故が重なったのよ・・・
今後気をつけるわ>雫」
シェゾ 「なんでアルル吊ってるんだと思ったしなー
え、そこ吊るなら周子といぬ美吊り切れねーじゃねーかだったし」
古戸ヱリカ 「潜狂は村人殴りに動くのがあんまり好きじゃないので、苦手なんですよねぇ。」
我那覇響 「自分だって、その、きになるひとといちゃいちゃしたかったもん・・・」
及川雫 「ファンの皆さんが元気になってくれるならいいんだけど……。>周子ちゃん」
塩見周子 「捨てたっ!>日菜っち!
びしょびしょはだめだわ……」
日高愛 「あうう・・・ごめんなさいっ>響さん
響さんが生きてたら、あたしも涼さんは諦めようって思ってたんですけど・・・///

ただ、最終日、涼さんがあたしに投票したのは、やっぱりあたしの心の中を見抜いてたって
事だと思うんです・・・だから、ほんとは涼さんも響さんの方を信じてたかなって///」
秋月GM 「シェゾさん、それはあなただけです」
塩見周子 「割とアルル吊りが会心だったりする>ジェゾ」
及川雫 「アルルちゃんばたんきゅーの日はどきどきしたわねー。>シェゾさん」
水谷絵理 「私みたいな位置取りの切られていい狼は、切られるほうがスムースに進むよね
○が出ると困る位置に○が出るよりはよかったのかも?>ヱリカちゃん」
喜多日菜子 「あぁんそんなぁ!
日菜子を!日菜子を捨てないでくださぁい!>しゅーこちゃん」
イカ娘 「アルル吊りはもったいなかったでゲソ~」
シェゾ 「村人殴りしなくてもいいんだぜ?
狼を必要以上に殴らなければいいだけで>ヱリカ」
白鐘直斗 「リスクが高いですしね、しかし貴女が狂説は建ててはいましたが…お見事です>ヱリカさん」
及川雫 「ある程度LWの方が便利なのは事実よねー。>絵里ちゃん」
アルル 「                ィ ⌒ヽ_ィ==ュ、
                 . ⌒ ヽ ,ィ//∧//∧.‐. . . . ‐-. 、
              / : : :. :. :.r////⌒: : : : : : : : : : : : : :ヽ
               , : : : : : : |///: : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
               i , : : : : :}/ : : : : : : : : : : : : : : : : ,: : :. :. :.
               レノ: : : : :/ : : : : : : : : : : : : : : : : : : :}: : : : :. :.ヽ
           / : : : : , : : : : : : : 斗 ⌒: :/|: : : :ハ: :,: : :. :. :..
           /イ : : : : : : : : : : : : : ::ム' ミ、 |: : / _/イ: : :. :. :.Y          村建て同村ありがとー!
             } : : : : :.j .: : :, : : : : 〃_)ハ  }/ __ `ヽ: : :.i: : :.:;
            ∨ : : : : : : i : : : : 八.V_ノ    γ_) Y/: : :.ノ: : 人         いやー、メモミスは強敵だったね!(共有勘違い)
                }j : : :/ : : : : :. :. :. :..ム""    _ Vソノ: : :., ': : ,   ヽ 
               八 : 人 : : : : :. :.i: : : :∧  ´  v ""八イ: : :.从   Y       狼は上手かったけど、もうちょっとだったね!
               .∨  ヽ: ::ト、: ::ト:: : : :ゝ.ゝ ノ  イ: : :.} /: : ハ  '
                  ヽ{ ヽ{>ヽ{  >  < ,、: : : :'ノ}: : ハノ          周子は凄い!村も頑張ったよー!
                   ,ィ ⌒ヽ ヽ └ x、ハル_≧― .、
              __//////∧  \ _ノ//ーヽ ヾ 、.//ハ           お疲れ様、次の勝負は負けないよ!
              r<////////////∧   \////イ≧≦\∧__
              {∨//`/⌒ヽ/////∧   `ー〃/ー'///ヽ\.////
             ∨ /::::/    \////.}:    ∥///////∧ {///
              .∨:::/     /:::::∨//,  ...::::::::{l./////////} }//{、
                ∨     /:::::::::.}/// ..::::::::::::::::ヽ////////,/// \」
秋月GM 「そんな約束してなかったから、ダメよ。
それに・・・
◇塩見周子(妖狐) 「うう……そんなに事務所にいさせたくないのか。
あの悪魔!鬼!眼鏡!」
これを忘れたとは言わせないわ>周子
水谷絵理 「愛ちゃんとイチャイチャするの、すごく楽しい
今日はあんまりちゅっちゅって感じじゃなかったけど
夜の会話ができるのはやっぱり嬉しい」
イカ娘 「うむ、見事に人外票で吊れてるでゲソ」
古戸ヱリカ 「ふっふっふ、私の溢れる探偵オーラが狼にまで波及してしまうとは予想外でした!>及川さん」
塩見周子 「いやー、シーツこれはあたしねれないわー
ねれないからすてるわー>日菜っち」
我那覇響 「でもさ、愛は涼をかまなかったんだよ。・・・好きってすごいなぁって思った。かなわないって思った・・・
あの状況なら自分・・・涼を、手にかけてたかもしれないから・・・」
塩見周子 「すんませんでした>律子さん」
アルル 「ボク吊りはいいんだよ。怪しかったんだし。
ボク吊って霊能○が出て、ボクの発言と投票が見返されなかったのはちょっと悲しいかな。」
水谷絵理 「LWに見立てる位置と実際のLWと、そのあたりのバランス大切?>雫ちゃん」
及川雫 「狼は仲良くないとね~♪(ぎゅー>愛ぽん・絵里つぃん」
喜多日菜子 「む、むふふ・・・・
そのシーツを捨てても第二、第三のシーツがあなたの寝床に・・・・>しゅーこちゃん」
秋月GM 「愛は相変わらず人気よねぇw」
古戸ヱリカ 「アルルさん吊り勿体無い、ってのは個人的には同意出来る部分ですが
そこ吊りしてないと多分最終日行かずに愛さん吊りで狐勝ち、もしくはあの段階で狩人が吊り死してた気はするんですよね」
及川雫 「                    __   /1  _ _
                 ト、 _rく ⌒ ̄: :` <_,ノ, .:´/三!
                  У.: : : :.`ー: : : : : :\ /三 ヲ
.    nnn           _}: :八: :{: 、: : :‐‐ミ.: : :〔_〕ヽ
r 、  | | | |      r‐ ≦/: :i!: :ヽ_\`ーx‐ミ.: :γ㌧ }
.\\! ! ! レ'7    ヽ三{: :从iハx‐ミ   辷ツi}Y !_i㍉′
.  V  ̄_/ /       V: :\{!Vツ ,       |人_丿 _ __ __
  }__f′ }、         八\∧     -┐ ,ノワTi r《〈〈〈_i 〉
  Ⅵ  /i7}         ` |圦  V´ノ   イ || i ⌒ ` /  それじゃ、皆お疲れ様~♪
   (ー=彡'i:i:iト、          ゞ=.≧⊇_ イ」}〕zリ{≧=‐ ┤  次回もまた、劇場に来てくれるかな~?
    \  Vi:i:iヽ        -= ⌒ 〉 ̄i⌒!\\\__  i>  いいともー!!
     \i:i:i>、 }r‐= ヽ ̄       / -<三 > \>‐ミ ' {》、
      \ー彡 }   }    `, ´ "¨ーヘ  、´ ヽi:i) V |:i}
.          \_ ′-=≦  ⌒ V {i:i:i:i:i:i:∧       }   } |:iト、
                   {  ー=ニ  '  }:. .: ′_ / 《人}
                       ,圦ー=ミ.     } / .:/ r:iX ー‐=彳
                __   〃  i>、i:i:}    !イ_7ニ7´\、ー彡
          r=:iミ´i:i:i:}、 {i  丿三≧=⊆ {!_i}彡′  \、
          _f'i:i:r=キi:i:i:i{{))r ´         /         ヾ
        /i:i:i:i≧'=-r:i|  ,{|||          ′       )}
      气:i:k ⌒>i:i:iムイ((≫、 、:.     :′ {⊇   ≦ ⌒ v/
        う≧ )_r‐ミ、   `寸 三三三三彳ヽ.__ ⌒> __,ノ
        ⌒>ー<   )´ヽi:r:iァ ((_)) ((_)) ノ_))、:i:iL (
        (   て __⌒ viし、     {i:i:i:rく  }}i:iハ
         ⌒ヽ:i:i:i:i:i:i)  ≧=ミ 、 __,ノ⌒ヽ/:i:i:ソ
              人 ´ ̄ ーz _ \辷=‐ミ  `7i}
                `', ̄乙 イ⌒T>、i:i:i:i:i:i:i八r彡′
              '.   ___ !   ー彡⌒´
                  v ´   `r‐====彳
秋月GM 「・・・そういうのいいから>周子」
水谷絵理 「日菜子ちゃんが汁まみれになってる?JPY?」
塩見周子 「んー、割とあそこはどっちでも見えるよーにと
強引に吊りにかかったしねぇ>アルル
まぁ、雫ちゃんの投票だけみるなら、アルルはあって狐、だし、○だったら
そこそう見えてる可能性もあったんじゃないかなぁ。」
日高愛 「えへへ、あたしもですよー/// DS組も揃って嬉しかったですし!>絵理さん
雫さんも絵理さんも凄く優しいお姉さんって感じで素敵でしたー!(三人でぎゅー)」
古戸ヱリカ 「ではではGM村建て並びに運営感謝しますよ。
お疲れ様でしたー。」
喜多日菜子 「JPY-!>絵里ちゃん」
神崎蘭子 「私のーお墓のーまーえでー(倒錯中…)」
塩見周子 「なんだよぅ。
あたしに狐とかよこす律子さんが悪いんじゃんかー!
勝てるとか思ったらテンション上がりすぎて負けそうで怖かったんだから!」
シェゾ 「…なんで飼い狼いる時にしゅーこ吊らないんですかねぇまであるけどいいや」
アルル 「>周子
そーだね。正直ボクは真実に辿りつくのが遅すぎた。」
水谷絵理 「やらしいお姉さんの間違い?>愛ちゃん」
秋月GM 「絵理は絵理とは違う何かだったから、DS組揃ったの失念してたわ・・・
涼は指定なのにRPの対応素晴らしかったわね、さすがは私の従兄弟。」
イカ娘 「お疲れ様でゲソー」
シェゾ 「ああ、今度は狂人引いたら泣かしたるから覚悟しとけよ?>周子」
塩見周子 「輝く白さで!>ジェゾ」
我那覇響 「中の人補正って怖いな・・・>律子」
秋月GM 「はい、またきてくださいね!>ヱリカ」
喜多日菜子 「絵里ちゃんは通常運行でしたよ!何言ってるんですかGM!」
白鐘直斗 「それでは、村建て同村感謝お疲れ様です

ええ、僕もそんな予感はします。後者ならまだしも前者は危ないです。
ですから真は狩人が残った日、残して最終日が言えるかどうかですね>エリカさん

それでは、また因果の交叉路でお逢いしましょう」
水谷絵理 「なんの飾り気もない、普通な絵理?>日菜子ちゃん、律子さん」
アルル 「          // /,--、   ,   /  ̄ ̄ ̄` ―-、
          ' ///, - // /           \
          ′ .|/ ,/-'/ /   /    /        \
            / ̄  | | _ /   ‐/-、//i  |   \
          //  /  |/ r/、  // // /  |  |.   i
           / //  /|  | ヾ / /ィ示ヾ /|   /|  /    |     ま、超個人的には霊能真推しブラフ発言が上手くいって良かったかな。
            |./ |/|/| |/ i  \/ / 弋シ  l / | /    |
           ` / ̄ ヘ i、  | |l 、、、    ィチテ、l/   /|   |     きっちり昼残り1分で投下しました♪
      __/::::::::::::::::}/ |、/| /|  、  , 弋ツノ/ // / |
    /:::::::::::::::::::::/::::::/ l/ l ノ/ lト、  `ー  ゛゛// l // l /
   /―-、:::::/::::/::::::/  '  l ̄、  (丶--- イ ー'l  | '   '
   \   )/:::::::::::::/     \ \ ,ヘ-、|/i //  //」
水谷絵理 「梅雨時の頭痛には、ご用心?」
楊菲菲 「気がつくと765アイドルほぼいない村になってるのネー」
日高愛 「あたし、そんな綺麗なのじゃないですよ、だって涼さんならあたし多分吊らないだろうって、ちょっと計算してましたし///

それに・・・響さん、もっと自信持ってください!
弄られてた涼さんを率先して庇ってたのは響さんだけでしたし、
そんな強さ、優しさにあたしも憧れてたっていうか・・・だから、元気出してくださいー!(ぎゅー)>響さん」
水谷絵理 「律子さんと響さんだけ?>フェイフェイちゃん」
秋月GM 「初手○貰ったチャンスを逃さず立ち回るとこは流石だと思うわね。
才能が妙にあるところも美希に似てるわよね、貴方・・・>周子」
神崎蘭子 「とりあえず今日はこのまま撤退しましょう
村立てありがとうございました
闇に飲まれよ!」
シェゾ 「と、いうわけでPHPよもっと狂人を私にくだしあ…」
水谷絵理 「『あたしの、きれいじゃないから…
 そういって愛ちゃんは、まとっていたものをはらりと…』
 
って、そういう流れじゃない?」
秋月GM 「そういえば、そうね。モバマス勢強いわね、最近の人気を反映してるのかしら>菲菲」
楊菲菲 「ダネー>絵理さん」
塩見周子 「あそこで雫ちゃん騙りだけは確定だもんねぇ>律子さん
あとは囲いと思わせなきゃって感じだったけど、まーでもきつかったわー。」
我那覇響 「だってだって、あぁいうの自分、ほっとけなくって・・・ただそれだけなんだぞ?
でも、それだけにあこがれてくれるってなんか嬉しいな・・・てへへ。にふぇーでーびる、愛♪(ぎゅ)」
秋月GM 「・・・これ以上まだ望むの?>シェゾ」
シェゾ 「ぶっちゃけモバマス誰が誰かわからんから絡みづらい罠…」
水谷絵理 「響さんはそういう気配りができる人?
その優しさが裏目に出ちゃうのが、たまに不憫?>愛ちゃん」
塩見周子 「◇シェゾ 「と、いうわけでPHPよもっと狂人を私にくだしあ…」

プログラムはときどきバグ吐くからパッチ修正はいったらまた狂人になるんじゃないかな。」
楊菲菲 「どうなんだろ、ふぇいふぇいの場合はちょっと気分展開にダケドー
モバマスやったことないケドー>秋月さん」
シェゾ 「完膚なきまで村人を混沌と恐怖に陥れるまで望み続けますよ>GM」
水谷絵理 「響さんと愛ちゃんがいい感じになったので
私は涼さんのコンニャクを煮込むお仕事?」
秋月GM 「愛×響とは違う何か」
秋月GM 「…失礼、取り乱しました」
水谷絵理 「絡みなんて、勘と度胸とタイミング?
それさえあればソーハッピー?>シェゾさん」
水谷絵理 「うみゃデコだよね?>律子さん」
シェゾ 「そっちの絡みは基本ノーサンキュー何でー>絵理」
神崎蘭子 「壁|ω・`)<むしろ一度やってしまえばいいんですヨ>ジェゾさん」
喜多日菜子 「絡み・・・・・(ハァハァ」
水谷絵理 「それをすてるなんてもったいない…
もったいないおばけがやってくる?>シェゾさん」
秋月GM 「きついって言ってる割にはそつなくこなすわよねw
後半やや尻尾が見えたくらいかしら?>周子」
塩見周子 「はいはい、日菜っちは横からみてないのっ
そーいや、久々じゃん?」
楊菲菲 「ここはある意味絡み難しいヨー!(甘々か下だからネー」
我那覇響 「モバマス勢は個性が強い割りにあまり公式の性格設定がほぼ無く曖昧だし
自分で味付けしやすいんだと思うぞ?RP的に。

ほら、東方がどうして流行ったかっていうのと同じ感じだな!<モバ勢の勢いが強い」
塩見周子 「だってさー。
勝てるって思ったら焦りがでるんだもんw>律子さん
正直、いぬ美決め打たれてたらあたし吊られてたよ。」
喜多日菜子 「課題が終わり申してな?>しゅーこちゃん
これでようやくこれるようになりましたよー!
あとは期末の単位認定くらいですね!」
秋月GM 「私もないけど、ほぼアイドル皆覚えちゃったわね。
それだけ魅力的ってことかもしれないわよ>菲菲
私たち765プロも負けてられないわね!」
楊菲菲 「なるほど、やるときは東方の感覚と似てるかもダヨー!>響さん」
水谷絵理 「狼は目指す形がある程度見えた上で自分で噛んだりして戦いを進めていけるけど
狐は狼がどう動くか分からないから、勝つのはしんどいし
今日みたいなはっきりわかる形での勝ちじゃないと拍子抜けなこともあるかな」
秋月GM 「ヤメテ。ヤメテ。>シェゾさん」
塩見周子 「よしよし、えらいえらい。
これからもっとあそびにくるがよいぞー。なーんてね?>日菜っち」
楊菲菲 「さすがにモバマス全員は覚えるのは無理ダヨー!>秋月さん」
喜多日菜子 「次くらいで人狼トータルで30回目かなー?
そろそろズブの素人っていう称号を返上しないといけないのかな?」
秋月GM 「確かに、極端なとこあるわよねぇw>菲菲」
水谷絵理 「逆に言うと、エロいことさえ言ってればなんてことはない世界?
『I LOVE YOU』のある世界?>フェイフェイちゃん」
我那覇響 「そそ。だからどんどんモバRPは開拓してっていいと思うんだ自分。
そうすれば自分のオンリーワンがきっと生まれる!>ふぇいふぇい」
秋月GM 「えっ日菜子30回!?
うまいのね・・・」
塩見周子 「んー、発言とかRPが面白くなってきてるのがわかるし。
ここからまたやってけば随分と面白い存在になれるんじゃないかな>日菜っち。」
水谷絵理 「日菜子ちゃんはRPもプレイもすごく魅力的…ちゅっちゅしたいお」
我那覇響 「あんだけ数多いと自分がRPしやすそうもしくはしづらそうもわかりやすいしな~」
秋月GM 「なんか、モバマスまとめブログチェックしてるといつの間にか網羅してたのよ・・・>菲菲」
楊菲菲 「なんて世界ダヨー!
ふぇいふぇいにはエロなんて無理ダヨー!>絵理さん」
水谷絵理 「だって、私がやってる絵理だって、こんなだし
なんでもアリ?」
シェゾ 「まぁそろそろ村にいなくなってもいいかもしれんとふと思ったりすることが…
またモチベーションを保つ方法を考えないとなぁ」
喜多日菜子 「日菜子はまだまだのびざかりーでいたいです!
推理に関してはセオリーに沿わないと固まっちゃいます」
秋月GM 「けっこー周子(中の人)は完璧なイメージがあったんだけど、
意外と勝ちが見えると焦るのよねw
普段が強いから目立つのかもしれないけど。」
水谷絵理 「愛ちゃんとか響さんは正統派だけど
私はなんていうか、こう、アレなRPしかできないし?」
秋月涼 「うわわ、復帰!」
楊菲菲 「モバマスは開拓するためにキャラを見つけのが大変ダヨー
その辺も東方とも似てるかもだけどネー>響さん」
喜多日菜子 「日菜子にむしゃぶりつくんですか!?

エ ロ 同 人 み た い に !>絵里ちゃん」
水谷絵理 「来たい、やりたい、って思うときにくれば問題ない?
私もヤリたいって思うときに来てるから
見たい、かぎたい、しゃぶりたい?>シェゾさん
我那覇響 「シェゾは必要。火曜日にもほぼ欠かさず来てくれてGM大感謝な恩人。何せ人欠乏期にレギュラーやってくれた人だし!」
秋月GM 「あっ、来週は村建てを試験的に22:30にしてみます。
開始は23:00厳守で。」
楊菲菲 「それはすごいヨー!>秋月さん
というかモバマスRPしているひとはやっぱり全員把握しているのかナー」
秋月涼 「いやぁ、絡みが多すぎて大変だった・・・www
初RPなのにすごく楽しめたよ!」
水谷絵理 「エロ同人みたいに…っていうけど
エロ同人って買ったことないから、あんまりわかってないかも?
でも、ココロの赴くままにちゅっちゅすればいいよね?>日菜子ちゃん」
喜多日菜子 「リビドーに身を任せ、飛んでくるがよいのですよ!>絵里ちゃん」
神崎蘭子 「壁|ω・`)<そんなことないんじゃないですかね>フェイフェイさん」
我那覇響 「全員把握?できるわきゃないぞ!自分的に出来そうなのをいくつか考えた上でセリフリストとにらめっこしてイメージ膨らませる感じだなー、自分は
それで仁奈に法子辺りは結構使ってる>ふぇいふぇい」
水谷絵理 「私のアワビもドビュッシー?>日菜子ちゃん」
秋月GM 「絵理は内容はいいこといってるわね・・・ひどいけど。
やりたいときにやればいいけれど、心待ちにしてる人がいたりするわよ。
それをモチベーションにしても良いんじゃない?>シェゾさん」
我那覇響 「自分はもっともっと涼といちゃいちゃしたかった・・・」
我那覇響 「な、なんてことはないぞ!」
楊菲菲 「なのカナー、というか水橋さんが普通にアイドルRPやってるのが新鮮かもダヨー!」
秋月GM 「性格まではわからないから、村に来たらwikiで急いで調べるわね>菲菲」
シェゾ 「まぁ…それで長いことやってこれたわけなんだけどね>GM
神崎蘭子 「壁|ω・`)<プロデューサーは最近頑張っているんです>フェイフェイさん」
楊菲菲 「まずそのキャラを選ぶ、リストアップが大変ナノダー>響さん」
秋月GM 「涼はGM指定なのになじんでたわね。
今日のRP賞を挙げるなら涼ね。」
秋月GM 「蘭子verの方がかわいいのにね。>菲菲」
秋月涼 「僕も響さんともっと遊びたかったな
ある意味で唯一の同陣営だったし!」
秋月涼 「(響さんがいなかったら確実に涼ちんにトランスフォームしてたかな)」
我那覇響 「リストアップというか・・・そういうwiki見て見た目とセリフの感じからピーントきたのを調べる程度だぞっ>ふぇいふぇい」
神崎蘭子 「P:蘭子ちゃんやると処理が大変になるのであまり進んではやりたくないんですよ…
今日見たいのなら行けそうですがね>GM」
水谷絵理 「「いい日旅立ち」の歌詞にもあるよね?>律子さん
 
『♪ああ 日本のどこかに
 シコシコ やってる 人がいる』」
秋月GM 「それでいいんですよ。まぁ疲れたらたまには休んでもいいですよ?
村は毎週責任持って建てますから、いつでも歓迎です。
・・・勿論休まなくてもいいのよw>シェゾさん」
我那覇響 「というか中の人丸出しすぎたな・・・暴走阻止の流れとか特に・・・w」
秋月GM 「ねぇよ!>絵理」
水谷絵理 「響さんがストッパーだったおかげ?>涼さん
でもそのほうがいろんな人と絡めてよかったよね」
楊菲菲 「その場で調べるなんてさすがダヨー!>秋月さん
ふぇいふぇいは、自分でやらないと性格までは調べないヨー
(そもそもふぇいふぇいの性格知らなかったりするヨー」
秋月涼 「律子姉ちゃん口調ー!?」
秋月GM 「そうねw下界でも愛と響と絵理と周子は丸わかりだけどね!>響」
楊菲菲 「蘭子可愛いヨー!」
水谷絵理 「『♪いい日 朝立ち カリ首をこすりに
 高田馬場で抜いた オカズ 道連れに~』

って続くんだけど?>律子さん」
秋月GM 「はっ!GMなのに取り乱してつい・・・>涼」
我那覇響 「むぅ・・・wikiになんか追加したいけど文があんま降りてこない」
神崎蘭子 「P:ちなみに一番合っていると思ったRPは「アルトレーネ」」
楊菲菲 「普段参加してないと突発で考えるからそういう調査もサボりがちダヨー!>響さん」
秋月GM 「だいたいあってる>性格>菲菲

それに、さっき言ってたように東方みたいにユーザーが補完するタイプだと思うから、「こまけえことはいいんだよ」的な感じよ?」
シェゾ 「アイドルのRPはもうできない勢
…アイドルっぽいなにかならできるかもだけど」
塩見周子 「ログ読んできたよ。
んー、やっぱりいぬ美吊られてない場合に限り、あたし危なかったな。」
秋月GM 「おいちょっとだれかkickボタンもってきて>絵理」
シェゾ 「まぁ犬吊らなかったら周子吊りしかねーわなだったしね
秋月GM 「あずささんRPは恐怖しか感じないわね・・・>シェゾさん」
水谷絵理 「私も絵理っぽいなにかだから、問題ない?>シェゾさん」
シェゾ 「・・・どういうことなの>GM」
秋月GM 「愛の攻めに助けられたってのもあるかもしれないわね>周子」
我那覇響 「自己流アレンジでもシェゾのアイドルRPは結構好きだぞ?
自分が女性恐怖症Pやった時の雪歩とかホント凄かったし」
水谷絵理 「でも狼としては、いぬ美吊りにまず手を割くよね」
シェゾ 「朝一日記出したら周子吊ろうずだった
まぁ放置する度胸が足りんかったのは反省しなきゃだけど」
楊菲菲 「それならよかったヨー!>秋月さん

東方は動画である程度知識得たから性格も大分把握したけど(間違ったのも含む)、
モバマスは動画も見てないのでなかなかしづらいヨー!」
我那覇響 「とりあえず文は浮かばないから項目だけ増やしとこう・・・ぺちぺちと」
塩見周子 「んーだよなぁ
噛み先わかってて、私とか噛む場所じゃないし、ならあれはGJなわけで。
狼視点は確定○が3ついるのと一緒だもんね。」
水谷絵理 「◇秋月GM 「そうねw下界でも愛と響と絵理と周子は丸わかりだけどね!>響」
どうしてわかった!? なにがまずかった!?(津川雅彦っぽく)」
喜多日菜子 「ログ見終わって日菜子帰還ですよ!」
秋月涼 「いぬ美吊りだけは納得イカなかったなぁ・・・
あるのは狼でしょ、てだけで」
喜多日菜子 「誰もかんも判らなかったですねぇ」
シェゾ 「相変わらずぎりぎりのところでは弱いままだ、まぁその方が楽しいくはあるからなんともだが…」
楊菲菲 「愛は可愛らしい言動しつつ強気な攻めをするんダヨー!」
秋月GM 「貴方は全部よ・・・。>絵理」
水谷絵理 「いぬ美を吊りにいかれんかったら、シェゾと周子両方吊らんといけんかったけど
愛ちゃんがうまいこと持っていっていぬ美を吊らせたのは見事だったよね」
水谷絵理 「はらたいらさんに全部?>律子さん」
秋月GM 「動画少ないものね。もっと増えてもいいと思うんだけど。>フェイフェイ」
秋月GM 「絵理、本当に中学生?3000点以上はあげないわ。」
水谷絵理 「私みたいに、戦術的ないいものを持ってるでもなく、RPが上手いでもなく
ただなんとなくエロいこと言ってるだけの人でもプレイできるから面白い?>シェゾさん」
水谷絵理 「ココロはいつまでも中2?>律子さん」
楊菲菲 「やっぱり少ないのカナー
実際どのくらいあるのかも分からないけど、
ふぇいふぇい自身がモバマスまで動画を見る余裕がないのもあるヨー>秋月さん」
喜多日菜子 「いやぁ、日菜子はエロいRPで絵理ちゃんを目指したいですねぇ」
楊菲菲 「そもそも最近はアイマス動画自体見るの少なくなってるヨー」
水谷絵理 「『クイズダービー』といえば『ロートこどもソフト』のCMを思い出す世代?
ドラゴンボールのケースに入れてね?>律子さん」
秋月GM 「動画、数はそれなりにあるけど、再生数が伸び辛いって感じね
まぁ、RPは皆もぶっつけ感があるから、楽しければ割とてきとーでいいと思うわよ?
私なんてすぐ崩れるし。>フェイフェイ」
水谷絵理 「私なんてとっくに追い越しちゃってる?>日菜子ちゃん」
喜多日菜子 「ないわーそれはないわー>絵里ちゃん」
喜多日菜子 「そもそもエロい方向には滅多に走りませんよ日菜子は!」
秋月涼 「僕もエロい方にはいきませんよ!」
秋月GM 「中2の発言じゃないわね・・・w>絵理」
シェゾ 「wikiにアイドル列伝とかあるのね…」
喜多日菜子 「えっ>りょーくん」
水谷絵理 「エロ発言は考えずにプレイしたいときの切り札だから
楽して生き残れば超ラッキー?」
秋月GM 「かひつしてもいいのよ!>シェゾさん」
秋月涼 「ログを見て改めて思うけど・・・
シェゾさんはすごく好印象だったからそこに殉じ切れなかったのが本当にダメだったなぁ・・・」
水谷絵理 「涼さんもなんでもできる器用なタイプだから、素敵」
秋月GM 「皆、村は終わったんだからそんなぴゅあ騙りしなくてもいいのよ?」
秋月涼 「なんでふしぎそうなんですか?>ひなこちゃん」
楊菲菲 「まあ実際RPってやってみて初めてやれそうかどうか分かるものだしネー>秋月さん」
シェゾ 「ああいうのの編集の仕方わからないのよねー…>GM」
秋月涼 「ただ口調変えてるだけだったりするんだけどね・・・www>絵理ちゃん」
喜多日菜子 「あまりの発言に日菜子の目は点となってしまいます。
ええと?エロイ方には、なんですって?>りょーくん」
秋月涼 「イきませんって>日菜子ちゃん」
秋月GM 「と、結構」
秋月GM 「そうね。しかもその日の気分によっても全然出来がちがうのよね。
それがおもしろいのかもしれないけど。>フェイフェイ」
水谷絵理 「愛ちゃんは早くオヤスミしちゃったのかな?
涼さんが見事にイカせた系?」
喜多日菜子 「イクんですよ、ね!」
秋月GM 「タグを軽く知ってればいけますよ!私も知らないですけど加筆予定ですよ>シェゾさん」
水谷絵理 「1919、イクイクベルサイユ?」
秋月涼 「今はダウンしてるんじゃないかな?>絵理ちゃん」
喜多日菜子 「ベルサイユで19?
すばらっしい!ロマンティーック!」
秋月涼 「イきませんから・・・イかせはしますけどね>日菜子ちゃん」
秋月GM 「愛は礼儀正しいから、何か挨拶してから落ちそうだものね。
寝落ちかしら?w>絵理」
水谷絵理 「涼さんのテクニックで愛ちゃんがダウン?」
秋月GM 「だめだこの花金村」
楊菲菲 「うわっと、病院での検査あってたまたま早く帰れたので参加できたんだけど、
さすがにだめーじ回復のためにそろそろ休まないとだったヨー」
楊菲菲 「村建て感謝ネ!
皆さんお疲れ様ダヨー!」
水谷絵理 「ベルサイユ条約の成立、1919年
これで簡単に覚えれるよね>日菜子ちゃん」
喜多日菜子 「おおっとぉ
ここでりょーくんが本性を現すんですねぇ?
今のりょーくんになら、日菜子・・・・・///」
シェゾ 「お疲れ様…ゆっくり休んでいってね!>菲菲」
水谷絵理 「律子さんが涼さんにどんな技を決めるか、見たかったのに…」
水谷絵理 「ちゃんと回復しないと、大変>フェイフェイちゃん
私も頭痛持ちだから、そろそろ休むことにするね」
秋月涼 「絵理ちゃんお疲れ様。
こんどダウンさせてあげるね?」
秋月GM 「それは大変。お大事にね。参加ありがと。>フェイフェイ」
水谷絵理 「それじゃみんなありがとう、律子さんも村建てありがとう
愛ちゃんの頑張りでいいとこまで行ったけど、狐が強かったね
私がすっかり役に立たなかったのはゴメンね」
秋月涼 「本性?
なんの話かよくわからないなぁ・・・>日菜子ちゃん」
喜多日菜子 「お疲れさまですよ絵里ちゃん!」
水谷絵理 「気持ちよくさせてほしいな
もっと濃厚ならぶらぶちゅっちゅで>涼さん」
喜多日菜子 「あぁん、せっかくりょーくんの本性が垣間見れそうなのにぃ
日菜子は流石に寝ないといけないです・・・・」
秋月GM 「絵理も体調に気をつけなさいね。ホント。
なんで私が従兄弟に留めをささなきゃいけないのよ・・・」
我那覇響 「器用さのある人が羨ましいぞ・・・!」
秋月GM 「日菜子もお疲れ様かしら?
参加ありがとうね、小鳥病は早く直しなさいよ。あれ重病だから。」
秋月涼 「器用というより何でもしてみたいというか、楽しそうだったら無理でも混ざってみるって感じですね>響さん」
喜多日菜子 「小鳥病は持病です!
直したくとも直りはせぬ!
ではではー!日菜子はこれにてっ!」
秋月GM 「涼は器用というか、型に嵌ると素晴らしいRPをするタイプだと思うけどね?」
我那覇響 「いろいろ出来るのが羨ましいぞ・・・自分はなんか限られるし」
秋月涼 「ようは周りが絡んでくれると動けて
誰も絡んでくれないと涙で枕を濡らすというか・・・」
秋月GM

         -‐ミ‐-.、    ,イ'
           ∨: :\ 〃 __,.rュ‐-.、
      _,..-‐ァ=‐-:、: : :Y/: : : : X'ヽ ̄
      ´  ソ;ィ気¨ ̄\:/;:==:≦ヲ¨ }
       〃イ: ; ィ':  ̄: : : : : : : : :>..
      / ̄〉': : : : : : : : : : : : : : : : : : .\
      '   イ : : : : : : : :;: : : : : : : : : :ヽ: ヽ.
       /.: : : : : : : : : :ハ: |: : :∨: :i: : :',: : ヘ
.      / : : : : : ハ: : ;彳  :|li: : :.L: :|ハ: ハ: : ハ
      '.: : : | : : | l ! il   |从 : ||: :|`} : |:. : :}
      ; :.|: : :|: i: |ィ: |`|   | >:l`= ー-|: :|i:|
      |: i|: : :|:i|: | レ | 、   r ,z==x 戌リ
      レ' 〈: :i|ル' ,ィ=ミ }厂 ̄ヽ__,,.イ: :|}
      |  ヽ乂{ 〃   ノ  、       |: :.|
         .{|:ヘミ=-‐        _,,     |: .:|
.          |: : {ハ    ー‐      .イ: :リ
            |: : | 厶            / ;: :}
           |: .:j   ≧ュ..    ィl   |: :!
          |: :|   / :|三≧  |=、 |: |  _
         ,斗.:|―‐'{  ∨      リ `'|:リ≦ニニ≧、
        /∨i| |ニハ:|   ヽ.    /  ノ7ニニニニニニハ
       ;'ニ∨:| :/ニハ 、  ∧.  /  〃ニ{ニニニニニニ}
       {ニニ〈!:{ニニ∧ \  , / //ニニ∨ニ〃ニニリ
       lニニニ∧jニニニ∧  ヽ∨イ /ニニニ〉/ニニニニ7


それでは私も失礼しますかね。今日は参加ありがとうございます。
来週は22:30からやるので、また参加して下さいね?
GMはぷかぷか◇uC9yX8lIHUがお送りしました。」
秋月GM 「特化型が一番強いわよ?だから愛が好きなんでしょ、響は。」
水谷絵理 「絡んでくれると先っぽが濡れるんですね、分かります>涼さん」
秋月涼 「そうだね、体温もあがってくるかな>絵理ちゃん」
我那覇響 「ん、そうだなー・・・でも少しくらいは幅もあったほうがなぁって役者的な欲が」
水谷絵理 「そして○いのが飛ぶ、と
涼さんのをたっぷりかけてほしいかな」
水谷絵理 「響さんはなんでも手広くできるから、すごい?」
水谷絵理 「いわゆる、とがったRPじゃないから見ていて安心できる系?>響さん」
秋月涼 「ヘイトRPとかどうかな?
簡単だし、新鮮だと思うよ?」
秋月涼 「「自分の扱いが悪い」RPって今の響さんの逆位置にあると思うんだよね。」
水谷絵理 「私はエロ過ぎてヘイト食らうことはあるけど、
いわゆるヘイトRPってそれなりに楽しませることができないと難しい?」
秋月涼 「んー、まぁ僕の発想はいつもずれてるからなぁ・・・www>絵理ちゃん」
我那覇響 「ガチへこみするんだよなぁ・・・そういうのを割り切って笑えないタイプっていうか>涼」
水谷絵理 「どっちかというと私もズレてるほうだから、問題ない?>涼さん」
水谷絵理 「割り切れないのがいいところでもあり、つらいところでもある?>響さん」
秋月涼 「あえてその立場になることで「なんだあれwwwww」って笑ってもらえるのがヘイトの魅力ですかね・・・
僕もあまりやらないけど・・・wwww>響さん」
水谷絵理 「私なんて、嫌われてナンボ、ウザがられてナンボってとこあるから
キモいは褒め言葉?」
水谷絵理 「笑ってもらえないと、すごくつらいよね>涼さん」
秋月涼 「本当に「ウザい」RPをしたらヘイトは失敗なんだよね>絵理ちゃん」
シェゾ 「…割り切れよ…そうじゃないと死ぬぞ?」
水谷絵理 「そうだね、ウザいなあ、キモいなあって言いながら笑ってもらう
そこダイジナトコだよね>涼さん」
秋月涼 「死亡フラグやめてください!>シェゾさん」
秋月涼 「淑女RPも似たところあるから、僕達も気をつけないとね・・・>絵理」
水谷絵理 「考えすぎても仕方ないし、アホなままでいいやって割り切れたから
そこから私は、より楽しめるようになったかな」
シェゾ 「死亡フラグなんて温いものとうに越してきたさ」
我那覇響 「私の一番のアレは・・・はっちゃけるのが苦手ってことだぞ。
・・・ふっきれない。ヘイトだろうがえろだろうが。」
水谷絵理 「加減が大事だけど、難しいよね
ついつい暴走しちゃうから>涼さん」
水谷絵理 「でも自分の思ってるRPをやりきって、うん満足ってなればそれでいいんじゃないかな?
そこから、勝ち負けを考えてみるっていう動きで」
水谷絵理 「あからさまに他人を不快にさせちゃうのは、まずいけどね
これは自戒も込めてだけど」
水谷絵理 「まあそんな感じで、今日も夜は更けてゆくのでした。まる
それじゃおやすみなさい?またよろしくね?」
秋月涼 「幅を広げる、という観点よりも
自分のスタンスをそのままに「入れる場所を増やす」のほうが響さんはいいかもしれませんね」
我那覇響 「入れる場所・・・?」
秋月涼 「ようは響さんのキャラクターはすごく魅力的なんです。
だから会話の流れといいますか、展開といいますか」
秋月涼 「そこに「自分の演じているキャラクターが加わったらどうリアクションして、その輪に入っているか」」
秋月涼 「そっちの方が自分の好きなRPを崩さなくて済みますし」
秋月涼 「・・・やっぱり僕何か言っていることが変だなぁ・・・wwww」
我那覇響 「一応それは意識してやってるぞー。原作絡み微妙な人にも積極的に話しにいくスタイル」
秋月涼 「うーん・・・やっぱり僕は響さんよりRP下手だから当然そんなことはできてますか
そもそも僕がなにか教えられるのかって問題ですよね・・・ww」
我那覇響 「教える云々じゃないからなぁ・・・きっと。無いものねだり?
秋月涼 「僕も無いものねだりなのかもしれませんね・・・」
秋月涼 「「深く彫り込んだ魅力」は僕には全く無くて」
秋月涼 「そういう意味で響さんがすごく羨ましいというか、尊敬するというか。」
秋月涼 「だからその」
秋月涼 「うーん、よくわかりません・・・wwww」
シェゾ 「…響のRPは引き込まれるものがある
秋月涼 「・・・と、流石に睡魔が限界ですね・・・」
シェゾ 「…おやすみだ、ゆっくり休んで行ってね!>涼」
秋月涼 「ごめんなさい、先に落ちます。
響さんも村のみんなもありがとう。」
我那覇響 「おやすみだぞ!・・・ありがと。」
シェゾ 「…ま、こういうことができるのが四条のいいところだな」