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【劇場68】アイドルたちの人狼劇場 村村 [78番地]
~日曜765ミステリー ~9:02PM~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon GM小烏
(生存中)
icon 南条光
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon ミスティア
(生存中)
icon 高垣楓
(生存中)
icon クロ
(生存中)
icon 星井美希
(生存中)
icon 水本ゆかり
(生存中)
icon 天海春香
(生存中)
icon 高槻やよい
(生存中)
icon 名誉店長
(生存中)
icon 桜井梨穂子
(生存中)
icon ご無礼
(生存中)
icon 椎名法子
(生存中)
icon 向井拓海
(生存中)
icon 神崎蘭子
(生存中)
水本ゆかり 「ん。それじゃ・・・おやすみ、やよいちゃん。
・・・大好き、ですよ?(頬ちゅ)」
高槻やよい 「はいっ・・・一緒なら寂しくないです・・・!
今日の私は、ゆかりお姉さんに全てを委ねちゃいますね・・・///
えへへ・・・本当に嬉しかったです、ありがとうございましたっ・・・(ぎゅう)」
ミスティア 「…どこまでもお熱いようで♪
私もお店そろそろ閉めないとだめね~♪」
水本ゆかり 「くすっ。・・・わかった。このまま添い寝、しちゃいましょうか。
それに今日を寂しく思うこともないですよ?
これからも甘えたい時に甘えてもいいのだから・・・ね♪(なでなでぎゅぅ)」
高槻やよい 「ふにゃ・・・///
は、はい・・・これで私、ゆかりさんにされるがまま、ですね・・・///

幸せです・・・でも、今日はそろそろ限界で・・・ごめんなさい
このまま、ゆかりさんに抱かれたまま、眠りに落ちちゃっていいですか・・・?(ぎゅ)」
水本ゆかり 「ん・・・ぁむ、ちゅ・・・ふふ、とろけちゃってもいいんですよ?
ほら、抱きしめててあげるから・・・♪(ぎゅー)
ふにゃふにゃになってもこうしていれば、大丈夫・・・でしょ?(優しく頬撫で)」
高槻やよい 「はううっ・・・私も凄く大胆な事しちゃってドキドキで///
でも嬉しいんです・・・私なんかを好きになって下さって・・・
ゆかりお姉さんみたいな方が・・・優しくて、暖かくて、柔らかくて・・・

大好き・・・とろけちゃいそうです・・・はむっ・・・♪(ちゅっ)」
ミスティア 「こまけぇことはいいのよ~♪ ね~♪>ゆかり」
水本ゆかり 「なんというか好きという気持ちに任せて暴走しちゃってるけどこれ脇でによによしながら見てる人がいるって考えるとものっそいシュールな光景ですよね・・・いや、気にしたら負けかw」
水本ゆかり 「ん・・・ぁ・・・ありがとう。私のためにそんな勇気を出してくれて……
心の篭ったキス、もらっちゃった・・・♪
ドキドキしすぎてやばいです。顔熱いし、その・・・もっと好きになった、かも……////>やよいちゃん」
ミスティア 「いいのよ、見ててたのしいからね~♪>おふたりさん」
高槻やよい 「はう~なんだかすみませんー///>ミスティアさん
私もRPが一度走り出すとなかなか止まらないかもー・・・///」
高槻やよい 「あうあう・・・私こそ、こんな優しい方に大切にしてもらえて幸せで・・・///
でも、夢なんかじゃない、ですよっ・・・
その・・私もドキドキですけど、勇気を出して・・・恩返しにそれを、証明させてください、ね・・・

(ぎゅっ、と抱き付いて背伸びして)はむっ・・・(ちゅっ)>ゆかりさん」
ミスティア 「デスヨネー>ゆかり」
水本ゆかり 「←あずささんからみすちーに変わった辺りで『この芸域はえびさんだな』と思っていた(ぁ」
ミスティア 「ご期待に添えなくてごめんね~♪>やよい
…そしてすっごく甘いわねぇ…いろいろと」
水本ゆかり 「私も幸せです。
こんなに可愛い人に心からの好きをもらえて、甘えられて……
こうして抱きしめていられて。
なんか夢なんじゃないかって思えるくらいには幸せ、ですよ>やよいちゃん」
高槻やよい 「今日は、海さんがミスティアさんとはわからなかったですけど、
海さんあたりがどこがで潜伏狂人でいてくれるかも・・・?
なんて少し淡い期待を抱いちゃってはいました、ふふ///」
高槻やよい 「あうう・・・ほんと、よかったです・・・>すっごい嬉しい
私も、臆病なんです・・・ほんとは
こんな甘えたがりで、寂しがりの私が
たくさん甘えちゃって、負担にならないかなとか・・・

だから・・・好きなだけ甘えていい、って言ってくれて、
ほんと幸せな気持ちなんです・・・(ぎゅむー)>ゆかりさん」
水本ゆかり 「なるほどね・・・潜伏狂人の恐ろしさの一つに初日役職を真剣に考慮してしまう点もあったことを忘れてました」
ミスティア 「いや、それは狼が不利になりすぎるからダメね~♪
まぎれがあってこその人狼だもの~♪ それに楽しみはとっておくものでしょ~♪>ゆかり」
水本ゆかり 「一回ゲルト(初日役職が村人固定)でやってみます?>みすちーさん」
水本ゆかり 「でも、その気持ちはすっごい嬉しいですよ?
だから、好きな時に好きなだけ甘えてくれると嬉しいです。
そんな貴方のこと、私も大好きですし。本当に、可愛い子ですね・・・♪(なでなで)>やよいちゃん」
ミスティア 「初日役職とかのまぎれがなくてRPしながら騙り封印の上で潜伏して村を滅ぼすのはやっぱり難しいのかしら~♪ できればやってみたいんだけどね~♪」
高槻やよい 「はうっ、ご、ごめんなさい、確かに急に凄い事言っちゃったかもー・・・!!
私がここに来て最初の頃の方とかは、本当に絡む機会少なかったですしね・・・///

でも最近は、ほんとにたくさん私を可愛がってくれて・・・とっても嬉しくて
そうしてくれるうちに、どんどん、その・・・
・・・はにゃー///(恥ずかしくて顔をうずめ)>ゆかりさん」
水本ゆかり 「ふふ・・・やよいちゃん・・・♪(ぎゅー)」
高槻やよい 「あうあう・・・実は私もちょっとした・・・///>何故かうちには愛好者多い

ミスティアさんほど注目する場面はまだ作れてないですけど、いつか!って思っちゃいます
でも下手だと狼さんを不利にしちゃう事も多いのでなかなかむずかしーです・・・」
高槻やよい 「にゅう・・・ゆかりお姉さん・・・♪(すりすり)」
水本ゆかり 「というかですね、そこまで求められてるだなんて思わなくって嬉しいけどびっくりだし、どきどきしてなんというかすごいですよ・・・!>やよいさん」
水本ゆかり 「潜伏狂人が思考の真ん中にいるー!?アイマス村=潜伏狂人のイメージを作った人は格が違うのです・・・
まぁ、何故かうちには愛好者多いけどね・・・潜狂」
ミスティア 「狩人は狩人で潜伏狂人の練習になるからいいんだけどね~♪>ゆかり」
水本ゆかり 「狩人と狂人ばっかりよく引きますよね・・・PHPに狙い撃ちされてるのかと思うくらいに」
水本ゆかり 「ん、もちろんですよ。貴方が望むのでしたらいくらでも……♪」
ミスティア 「今日の日記はこんな感じだったわ~♪

狩人日記

2日目   護衛先  春香   噛まれ  椎名

ん~♪ まぁ護衛先は3択ね~♪
といっても春香護衛しないとダメなんだけど~♪>CO状況的にね
というわけで後々のことを考えて春香護衛~♪
あと、クロが投票で潜伏狂人アピールっぽいことしてるのも気になるわね~♪
…なるほどね~♪

3日目   護衛先  春香   噛まれ   伊織

まぁ占いのどっちも個人を特定しきってない占い理由なのよね~♪
となると~♪ 割と霊とか共有護衛したいとこなんだけど~♪
今日までは私の位置だと春香護衛固定せざるえないのよね~♪(グレー多いしリスク管理考えたら)
と、いうわけで~♪ 


4日目   護衛先  美希   噛まれ 死体なし(まずGJ)

まぁ割と対抗投票先を占ってる春香も~♪
個人を特定できない占い理由しか書いてないご無礼も~♪
一応信用勝負(笑) にするなら占い噛まれないよってのもあるし~♪
これはGJにしか見えないわね~♪ 楓囲いで両偽判明まであるんじゃないかしら~♪


5日目   護衛先  梨穂子  噛まれ  楓

まぁ上に書いたとおり楓狼で2重囲いで初日占いばれもありそうだから~♪
こんどはこっちの共有守るわね~♪
@2回死体なし出したいけどどうなるかしら~♪
ん~…それはなかったのね~♪…となると問題が初日に浮上したクロ潜伏狂人疑惑なんだけど~♪
初日狂人だったらいいな~♪(ちらっ

6日目   護衛先  梨穂子  噛まれ クロ・千早(どっちか銃殺)

こっからは2択の勝負ね~♪
今日はこっちの共有護衛行ってみよ~♪
どっちにしろここで偶数にしとかないと最悪だとしんどい展開になりそうだしね~♪」
高槻やよい 「はわわー・・・大好きな方にこんな事されちゃうなんて・・夢みたいです・・(ぽふん)>ちゅ

私も嬉しいですー・・・私なんかでお役に立ってるなんて
私の心が必要としてる、求めちゃってる感じ・・・
これからも一緒にいてください・・・(ちゅっ)>ゆかりさん」
ミスティア 「お疲れさまよ~♪」
南条光 「まいいやこのまま帰るぜ!
お疲れ様だ!」
水本ゆかり 「幅が無いというのは言い換えれば特化。ですし自信を持っていいかと。」
南条光 「あっ、ひとつだけあったな…」
水本ゆかり 「ん・・・私のほうこそ、ありがとうございます。
私の方こそ、癒してもらってるので・・・
私結構打たれ弱い方なんでそういう人、いてくれて嬉しい。
だから、ね、えぇと・・・私も・・・大好き、ですよ?(ぎゅ、ちゅ)>やよいさん」
高槻やよい 「私はそんなに芸の幅がないので、方言とか色々持ってる方は凄い感じがします!
おつかれさまでしたー!>美希さん達」
高槻やよい 「あうう/// 春香さん達の事ももちろん大事ですけど
今日は・・・ゆかりさんの事が気になっちゃって・・・///(ぷしゅー)>ええ感じ>春香さん」
星井美希 「うん、方言祭になった事を深くお詫びして……美希も落ちるの!」
高槻やよい 「ほんとですかー、よかったー・・・
ゆかりさんのような優しい方がいて、とっても癒されますし
大好きです・・・/// これからもよろしくお願いします(ぎゅー)>ゆかりさん」
水本ゆかり 「その気持ちはわかってる。
でもやっぱりどこかで自分を肯定しきれないの。ごめんね>GMさん」
GM小烏 「ま、そんなもんかな。
お疲れ様でした。」
GM小烏 「まぁ自分はあれやけどねぇ。
下関やけ、割りと長州でもニュアンスとかちがっちょう場合おおいけどね。

あと、やろうと思えば福岡言葉も方言バイリンガルできるかも。」
星井美希 「最近聞いてないからまだコーナーやってるのかわからんけど。」
星井美希 「……個人的には、やよいと美希と亜美真美は方言でもあんま違和感ないんじゃけどなあ。
理由じゃけど、ラジオの冒頭で方言で喋っちょるからのー」
天海春香 「もう1時半じゃが。はあ、寝んにゃあいけまあて
ほいじゃあ、またよろしくね。おやすみー」
天海春香 「はっきりした線引きできんしねえ
しゃべる人によって語彙もかわってこーし>美希」
天海春香 「まあ、みんなでワイワイできるんは嬉しいことよね。ありがとね」
天海春香 「山口の言葉もええねえ
広島より、ちーとやおい雰囲気になるんかねえ」
GM小烏 「だからいってるでしょ。
私は引っ張るよ。人を集めるために、当たり前じゃない?
だって、ここには面白い人がいっぱいいて、ものすごいほかの人狼にはない
楽しみがあるんだもの。私はそれをしってるから、人をもっと集めたい。
そこにうみゃたんの村があるから、集めたい。それだからこそじゃない。
きっかけはたしかにふぉうどさんさ、でも、守ってきたうみゃたんあってこその今なんだよ?
それは私は譲らない、譲る気もない。うみゃたんがいるから今がある。そこnうみゃたんがいらないなんて思わないよl。」
星井美希 「美希の知ってる広島弁はわりと、山口弁ぽいのも混ざってる気がしてきたのー。
まあ、言葉とかも交流があると段々混ざるけー、そういう事なんじゃろーけど。」
天海春香 「伊織、おつかれ~
うちもなんかしらんけど広島弁講座やってしもうたわ
はあ、ええ時間になっとるし…」
ミスティア 「ふ~ん…忍び寄る混沌とかいろいろ言ってくれてるわね~♪
………へぇ?」
天海春香 「ゆかりちゃんとやよいが、ええ感じじゃね」
水本ゆかり 「いいの。甘えちゃってもいいんです。
私は誰かを甘えさせられることが出来るんだって嬉しいから。
誰かの助けになれてるんだって実感できてるから・・・ね(なでなで)>やよいさん」
天海春香 「うち、広島ゆーても呉じゃけえ、言葉的には山口に近いんが多いんよね
語尾が「ちょる」になるんも似とるよね」
水本ゆかり 「結果的にそうであってもさ。結局全引っ張ってるのはそっちだし、いてもいなくても同じっておもっちゃったりね。
このへんはよく怒られる自分を過小評価する所なんだろうけどね?」
GM小烏 「おっけー。」
南条光 「伊織、お疲れ様だぜ!」
天海春香 「同年代の中でも、うちは特に広島弁がバリバリじゃったけえねえ>美希」
GM小烏 「そんなんいうんやったら、私山口やけぇ、広島とはちょっとちがちょるけど
こういうしゃべり方になるなぁ。」
水瀬伊織 「あ、眠い!寝るわね。
とりあえずチャット使ってみましょうよ?せっかくあるんだしね。
じゃあ、また会いましょう?明日は探偵だったかしら?」
南条光 「別に気にしなくてもいいぜ!>GMさん」
GM小烏 「あれ、これ方言でしゃべらないといけない流れ?」
天海春香 「いろんな発見ができるのは楽しいよね
うちもずっと広島じゃけえ、よそのことがわからんし>南条ちゃん」
水本ゆかり 「そうそう、そこが平行線なのね。
むしろ壊されるの怖いし壊れちゃったら自分の居場所見出せないもの・・・
そっちの気持ちはわかるけど私のいる場所壊しといてどこにいればいいんだって気持ちにもなっちゃったりするし・・・」
星井美希 「ん~、住んどったコミュニティに若い人が多かったからかの~。
あんまバリバリの広島弁って感じでもなかったのかも。」
高槻やよい 「はうう、恐縮です、ありがとうございます・・・///>純粋に嬉しい
えへへ・・・そんな優しいゆかりさん大好きです、いつも甘えちゃってますけど・・・(ぎゅー)」
南条光 「やはり自分と住んでいるところが違う人と話すのは楽しいな!
いろいろなことを知ることができる!」
GM小烏 「怖がらせていることはわかってる。
でも、私が動いた結果はこれだけうみゃたんを受け入れてくれる人を
増やした。それは胸をはって君にみせることができるよ。
私のやる形は、こういうことだし、今したいことは、こういうことだって。」
水瀬伊織 「私も、市からすぐそばだったけど子供だったし全て忘れたわね>方言」
南条光 「ついでにお爺ちゃんお婆ちゃんの家があるのが
神奈川と東京…全然方言とかないよ!」
GM小烏 「壊してるよ。
それがこだわりだし、だけどうみゃたんがいないと意味ないんだってば。
私はそこはやっぱり守りたいし、そのために進んでるし。
だから、いらないなんて一回もいったことないでしょ?>うみゃたん」
天海春香 「なんかしらんけど、この3語は顕著にそういう発音になるんよね
あと『動く』は『いごく』っていうことも結構あるね>南条ちゃん」
星井美希 「といーとかはつかっとらんかったなぁ。
一応広島市街にすんどったんじゃけどな。」
水瀬伊織 「それはちょっとかわいいわね>おいー、こいー>春香」
天海春香 「深いプールなんかで「足がたわん」っていう使い方ね>南条ちゃん」
水本ゆかり 「私って必要・・・とされてるんでしょうかね?
と疑問を感じてしまう程度には怖かったですよ?」
南条光 「"お"が抜ける感じなんだな?>春香さん」
天海春香 「あと『多い』のことを『おいー』って言うね
『遠い』も『といー』、『濃い』も『こいー』ってね」
南条光 「アタシハ アラタナチシキヲ エタ!>たう」
水本ゆかり 「いちいちそれに恐怖感じるんだけどね・・・
キミの動き方は守ろうとしてる足場までブッ壊してるように見えるから・・・
だから自分の場所が壊れるみたいで怖い。
そこだけは平行線だと思うのですよ、うん>GM」
水瀬伊織 「上田鈴帆は・・・なんなのかしらね。誰得なのかしらね。」
天海春香 「『伸ばしたものが届く』=『たう』ね
『たわん』って否定形で使うことが多いかね」
星井美希 「広島以西って聞いた気がするけー、使うじゃろなー>春香」
水瀬伊織 「私もだんだん崩れてきてるけどねw>やよい」
水瀬伊織 「背後に忍び寄る混沌、ミスティアローレライ!」
天海春香 「『たう』は中国地方の西側ではわりに使うみたいなよね
山口出身のミンゴスも使うみたいじゃし>美希」
水瀬伊織 「あ、金曜も借りたいって人がいるならいつでも貸すからね?
土曜でもなんでも私はいいわよ。夜は今のとこ空いてること多いから。」
南条光 「アタシは方言とは言えないから普通に喋ってるけど…
まあ代わりに変な語尾になることはあるけどな!」
GM小烏 「方言で思い出したけど、上田鈴帆RPしようと思ってた!」
高槻やよい 「あはは、わたしの伊織ちゃんは忠実で嬉しいなー(笑)>私の美希が・・・」
GM小烏 「……そうだ。」
星井美希 「さっき、前衛:GM・春香 後衛:ゆかり・やよい って言った時に
背後:みすちーって入れようとしてたのは内緒なの。」
GM小烏 「変わってないからいってるんだってばさ。
ここを動かす、っていったときにもいったはずだもん。
うみゃたんの場所を残すためにも私は動くって。
だから、違うと思うこと、そうじゃないってことは私はいうよ。うみゃたん」
天海春香 「でも、美希が頑張って広島弁でしゃべろうとする姿って、萌えん?>伊織」
水瀬伊織 「ζ*'ヮ')ζ<たう~」
南条光 「お?戻ってきたな!>ミスティア」
天海春香 「まあ普通に生活しよーりゃー、方言しか使わんしねえ>ゆかりちゃん」
水瀬伊織 「どうみても小烏はゆかりのこと必要としてるわよ?>ゆかり」
星井美希 「たいぎい、わや、たう あたりは多分通じないから注意なの。」
ミスティア 「もどり~♪
まだまだ賑わってるみたいね~♪」
星井美希 「まあ、うちは生粋の広島県人じゃないけえ、完璧な広島弁にはならんがのう。
……って打ってから気付くけど、すっごくたいぎい。」
水瀬伊織 「・・・美希は方言やめて!w私の美希が・・・」
天海春香 「大事にしすぎて、ちゃんと標準語がしゃべれんことがあるんがアレじゃけどね>南条ちゃん」
水本ゆかり 「えーと、方言に関しては元々標準語に近い地方ではあるんだけど自然にお国語の一部が日常会話に入ることあるかも・・・w」
南条光 「相棒のところは方言といえば方言なんだけど…方言じゃないね…」
水瀬伊織 「昔からの仲間だから信頼できるって感じよね。
いいわね、そういうの>小烏、ゆかり」
天海春香 「おお、美希もうちに影響されてきたが」
水本ゆかり 「変わってない割りには言いたい事言われまくってる気はするけどね・・・まぁ、うん。
そういうのも悪くない・・・って言える感じ、なのかも?
正直すっごい怖かったしもうそろそろいらないって言われるんじゃないかって思ってしまってごめんなさい」
水瀬伊織 「すごいわね、それは。>オフセ
楽しい時はホントに楽しそうだし羨ましいわ。」
天海春香 「そっかー、残念>やよい」
星井美希 「まあ、ゆかりもやよいも守られておけばええんよ。
前衛は小烏GMとか春香が勤めてくれるんじゃけえ、適材適所じゃ。」
天海春香 「うみゃたんは萌えキャラで、守ってあげにゃあいけん系じゃもんねえ」
高槻やよい 「方言は全くないこともないのですが、何か凄い恥ずかしくて
子供の頃からずっと標準語しか使ってないですねー///>春香さん」
南条光 「相棒が「言葉には魂が宿るから生まれた、または育った土地の方言は大切にしろよ!」だってさ!」
水本ゆかり 「あ、ちょ、え、きゅ、きゅんきゅんって!?
まもって・・・って・・・////

あ、あの・・・えと・・・そういう気持ちって、おこがましいとかじゃなくって
純粋に嬉しいし・・・えっと、とにかく・・・ありがと!
GM小烏 「……私の気持ちは2年前のアレから寸分もかわってないわよ。うみゃたん。」
天海春香 「まあ広島弁でしゃべって違和感ないのは『解説の達川さん』RPじゃろうねえ
ええがに解説せにゃあ、速攻吊られるような気もするけど」
南条光 「相棒にも伝えておくぜ!>ゆかりさん」
GM小烏 「やっぱり、私は攻めでうみゃたんは受なのよ。
それで成り立ってんだから、ケンカしてもなにしても。
根っこは同じだって信じてるし。」
星井美希 「うん、その時は言うようにするよー!」
水本ゆかり 「・・・と、こちらで宣伝をっと」
水本ゆかり 「えっとえっと・・・
GM,やりたい人がいたらいつでも言ってください。火曜日木曜日のどちらかをお貸しいたします。
定期はムリとおっしゃるかた、練習したいとかあったら言ってくださいまし」
GM小烏 「まーあとあれよ。」
天海春香 「やよいちゃんもなんか方言しゃべれんのん?」
水本ゆかり 「オフセで一回号泣したのもいい思い出(トオイメ)>水瀬さん」
天海春香 「うちがラジオでしゃべったときは、『カバチタレ』みたいじゃって言われたかねえ>美希
ガラがわりーしゃべりかたもあるけど、やさしゅーしゃべりゃー、かわいい思うんじゃがねえ」
南条光 「紗枝さんの京都弁とかはやはり目立つよな!>美希さん」
高槻やよい 「ゆかりさんは可愛らしいですし何だか守ってあげたくなって
きゅんきゅんしちゃいます(照)
私なんかが守るだなんておこがましいですけど・・・///」
水瀬伊織 「とりあえずガチすぎてあまりかわいさがないわよ・・・!w>春香」
星井美希 「広島弁とかもそうだけど、わりと映える方言ならアリって思うな。
美希の住んでるとこの方言とか全開にしたら、言葉が凄く汚くなっちゃうしね……orz」
水瀬伊織 「それほんとすごいわよね。
私も同じ型でやってるつもりだけど、混ざり切ってしまうことなんて極まれだもの>RP>ゆかり」
高槻やよい 「新説:春香さん広島生まれ広島育ち(嘘)」
水瀬伊織 「GMは責任大きいから、無理なら断れると思うのよね。
そして、それを言える人を小烏は選んだのだと思うわよ。>ゆかり」
GM小烏 「あと、当然観戦スレで村たてるよーかわってくれないかなーもあり。
そういうところでしっかりと状況確認は希望者はしましょーって感じで。」
天海春香 「あれよーね、方言萌えゆーやつよね
方言を駆使できるアイドルって、ええ思わん?>伊織」
GM小烏 「ってことで今できることとして考えるとすると、
参加メンバーが固まってるからっていうのがあれだけど、
こういう場所でGM希望があればやりとりしたり、あとはチャットにその旨をのこす、かな?
いなくてもログは残るだろうし。かにの仕様しだいではあるけど。」
星井美希 「まぁ、たいぎいとか使わなければ知らない人でもわかると思うけどね>春香
広島弁のキャラだと咲-saki-の染谷さんとかになるのかなぁ、とかも。」
水本ゆかり 「TRPGしてる時もPC感情に引きずられてPL感情もがっつり混ざって収拾つかなくなることがしょっちゅうです<感情移入型RP」
天海春香 「いっぺん、真に広島弁しゃべらすRPやったんじゃけど
うまいこといかんかったんよね」
水瀬伊織 「私ほとんど分からないわよwそれより春香が崩れるからやめなさいw」
水瀬伊織 「ゆかりは感情移入型の極致よね。そこに魅力があるんだけれど。」
南条光 「相棒は生まれも育ちも東都だって言ってたぜ……東都?」
天海春香 「おお、ほいじゃあ美希も伊織も広島弁がわかるゆーことね
こりゃあええね、今度そういうRPしよーかね」
水本ゆかり 「そうなるからPL参加あまりしたくないって気持ちになるんですよね」
天海春香 「良くも悪くも、感情が丸出しになっとる感じよね
それがうみゃたんの魅力でもあるんじゃろうけど」
星井美希 「美希は住んでた時はそこそこ広島弁も使ってたけど、
もうすっかり使えなくなっちゃったなぁ……>春香」
水本ゆかり 「そこが私には押し付けがましく見えてしまったのが今回の齟齬かな、とは・・・
私自身「やってくれないかなー」なんていわれたらプレッシャーすごい感じる人なのもあって。」
南条光 「相棒もGMやりたいみたいだけど流石に自重してるみたいだな~
やったら間違いなく何かしら追加ルールにチェック入れるだろうし」
水瀬伊織 「春香はなんなのw
私も半年だけだけど広島にいたわよ、奇遇ね。」
GM小烏 「結局、うみゃたんの場合は怖いが先にたったあと、
感情がストレートに出すぎちゃうのが問題なんだと思う。
いってしまうと、そこでRPが剥がれちゃうから、勿体ないってうか。」
GM小烏 「ん、あとはまぁ。
哀上さんや、水橋君も、もう少しなれたらそういうGMの輪に加わってほしいなって
割りとまじめに思うし。
可能性の塊だもん。今。」
水本ゆかり 「そして怖いと思ってつらくなったら「その言い方はどうかと思う」って怒られるし・・・正直苦手感もありますよ。
これが私の一番の我侭」
天海春香 「そっかー。うちはずっと広島じゃけえ、普通にしゃべるときは方言が抜けんのんよ
ラジオに出たときも広島弁まるだしじゃったしねえ>美希」
水本ゆかり 「正直・・・論戦苦手だしみんなが当然に思ってることすら当然と思えないくらいにはわかんなくって・・・自分の考えを説明する事が出来ないから
それで責められるの怖くてあまりPLしたくないっていうのもあったりね。強くでられたらすぐ気持ち沈んじゃうから」
星井美希 「ううん、違うよ?
まぁ昔ちょっと住んでた事はあるけど1年くらいだし>春香」
天海春香 「『たいぎい』が通じた!
あんたも広島人ね?>美希」
南条光 「春香さんの疲れ様だぜ~」
天海春香 「広島弁でしゃべるんも、たまにゃあよかろうて
ほいじゃあ、またくるけえね」
GM小烏 「うん、それはあると思う。
でも、うみゃたんのPLでのプレイ、私は見たいもん。
もしわがままがあるとしたら、一番はそこだよ>うみゃたん

それと、こういうこと考えられるくらいに人が増えてるってこと、これって、
やっぱり大事だって思うから、かな、。」
星井美希 「たいぎいなんてすごく久々に聞いたのwww」
天海春香 「んじゃまあ今日は落ちますよー。小烏さん、村建てありがとう!
占いとしてはあんまりいい仕事じゃなかったけど、共有に助けられたね
千早ちゃんともっとキャッキャウフフするつもりが、こんなことになったし
もっと元気になってリベンジだよ。それじゃみんなもありがとうね~」
星井美希 「ていうかなんで広島弁なのw」
水本ゆかり 「GMするより参加したい・・・むしろGMもしたいっていうのが私だからそこがちょっとかみ合わない要因でもあるのかもですね」
水瀬伊織 「それはなんなの?w
春香なの?
RP外れてるの?
素じゃないわよね?
なんなの?>春香」
水瀬伊織 「ぷかさんって、RP解除微妙にしてない状態だとむず痒いわねw>GM」
水瀬伊織 「んー、とりあえずは何かあったらチャットに書けばいいわね?
せっかく作ってくれたんだし。
私は出来るだけ毎日確認することにするわ。金曜日もし村建てたい人が言ったら言ってね。
私もGMよりは参加したいってのもあるので気軽に。」
天海春香 「美希おらんかったわ
伊織じゃわwww」
水本ゆかり 「それは慣れてはいるし曜日によってスタイルを微妙に変える感じでやりたいとは思ってるし定期でいけるけれどねぇ・・・GMするの好きだし。
もちろんしたい人がいるならフレキシブルに交代するのはOK.
それでAV王子さんに木曜日預けてたのもありますし。
正式譲渡はそれからの話だったんですよ?」
南条光 「相棒曰く「素直な女の子でいいじゃないか」だそうだぞ!>伊織」
天海春香 「そうそう、たいぎいのー思うたら、変わってもらやあええんよ
やりたいんじゃったら、やりゃあええんよ
いままでそうやっていごかしてきたんじゃけえ>美希」
GM小烏 「ん、うみゃたんがそれでいいなら、私はそれでいいよ>ぷかさん
木曜なくすのが一番いやだし。」
水瀬伊織 「素直モードだと、誰か分からないのが欠点ね・・・w>光」
GM小烏 「立てたい人、立てれる人がちゃんと優先できる環境と、
それから、村たてようぜ!といえる状況を生むために、もう少し場所を
活用してもいいかなってところかな。
定期以外でもそうすることで人がこれたらって思うし。」
天海春香 「まあ、あせらずあわてずじゃないのかな
小烏さんが頑張ってくれてるのはすごく分かるし、感謝もしてるから」
南条光 「相棒が言ってたけど蘭子が出たとき大変なようなら素直になってもいいんだぞって言ってるっていってた」
水瀬伊織 「とりあえず、木曜はどうする?私は定期ってことならゆかりが適任だと思うわね。
2村が貴方にとって負担にならないなら、だけど。
大変だったら、他の人が変わったり、逆に他の人が村建てたくなったら木曜は変わってあげたりするとかどうかしらね。勿論全面的に協力するわよ。」
GM小烏 「んー、うん、ちょっとRP解除。
ぷかさんもでこさんも、めろんさんにふぉうどさんもいってることはわかるから、
ちょっと私の思いで熱くなりすぎてるのはごめん。」
高槻やよい 「蘭子さんはほんと大変そう・・・
あれだけできたのは凄いです、私には無理かもー。
おつかれさまでしたっ!」
GM小烏 「結局、いろいろ22時周りある程度固めてきてるから……
ホント、ミスティアさんじゃないけど、今の3倍、そういう人がほしいのよね。
だったらこんな問題解決しちゃうし。なかなか難しいけど。」
高槻やよい 「ゆかりさんも、小烏さんも凄く良い方なのに
ちょっと行き違いが起こっちゃいましたね・・・
お二人のお気持ちは対立するものじゃないと思ってますので、大丈夫ですよね・・・

私には、これくらいしか言えませんけど・・・お二人ともありがとうございます、
いつも村立てなどをしてくださってるから、みんな楽しめてます・・・っ。」
天海春香 「建てれる人が増えたのはいいことじゃないかな?
私もいちおう、カタチだけはGMが出来るけど、補欠みたいなもんだけど」
南条光 「はっはっは!蘭子は大変だよなそんなしゃべり方してるからだぜ!
とにかくお疲れ様だな!」
水本ゆかり 「そういうのはどこかしらで言っていただければ対応はできますよ、と~。前からそれはやってるし。<GMかわって」
天海春香 「蘭子ちゃんって難しそうだよね、私には出来ないわ~
おつかれさま~」
水瀬伊織 「蘭子、お疲れ様。難しすぎるわよねw みんなよくやるわ>RP」
天海春香 「今日、村の予定ない?じゃあ建てちゃうよ? とか
ごめん、今日GM予定だったけど、誰か変わってもらえる? とか
 
気軽に言えるようになったのは、すごくいいことだよね>伊織」
神崎蘭子 「闇に飲まれよ!
(ちょっと割り込んじゃったところで、
GM村建て感謝です!
皆さんお疲れ様です!
このRPはもうやらない…かも)」
水瀬伊織 「他の鯖から来てくれるのがありがたいわよね。なんだかんだ最近は埋まるし。>春香」
天海春香 「そうそう、22時以外のときは事前告知や周知徹底がかなり必要だけど
空いてる曜日の22時村建てなら、突発もアリな雰囲気になってきたわけだしねえ」
水瀬伊織 「小烏の言いたい事もよく分かるけど、口論する相手じゃないわよ。お互いにね。
GM小烏 「ここが私だけの場所じゃないのはわかってるよ。
だけど、やるならいろんな人がするのをGMでもみたいから提案したんだよ。
やりたい人がやればそれはいいさ、だけど、人が集まってるからこそ、
そういう場所が話せる場所が作られたからこそ、なにかしたいなって尾も生んだもの。私は。」
神崎蘭子 「一番いいのは臨機応変に村建てできる人がGMやるのがいいんだけどね。
特にここはいつも時間がほぼ決まってる感があるから、
事前に予定調整が出来るような環境だし。」
天海春香 「なんか齟齬が生じちゃってる感じだなあ
 
とりあえず今度の木曜はうみゃたんに任せて
その次にあいてるとこでGMやりたい人が手を上げるって話なだけだよね?
複雑に考えることじゃないよね?」
星井美希 「むう……小烏GMも少し落ち着いて欲しいの。」
水本ゆかり 「んー・・・そのへんはごめんなさい」
GM小烏 「だけどやりたい人がいるなら、その人に任せてもいいかな。
私がいいたかったのはそれだし、それで期待してる人もいった。
だけど、それは無理強いでいってるわけじゃない。
割りとそれで拒否とかどうこうで怖いとかいいだすなら。いいかげんにしろ、ってここでもいうよ私。」
星井美希 「どっちにしても明日はおじーちゃんとこ行くからそこで予定の確認してくる事になるけど!」
水瀬伊織 「やっぱり他のphpと比べても総人口が少ないわよね
村の進行が少し特殊なのと、RP縛りがあるからかしら?>千早」
GM小烏 「うみゃたん。
何か勘違いしてるよね?
さすがにその態度は私怒るよ?
誰が拒否したのさ?私いってるよね。難しいなら最後はうみゃたんに任せるって。」
星井美希 「不定期あるいは持ちまわりなら喜んでGMはさせて貰うの。
その辺で予定の調整ができる方法があれば良いわけだしね。」
ミスティア 「5倍はいらないわね~♪
でも3倍はほしいとこかしら~♪>千早」
水瀬伊織 「私としてはゆかりが木曜やってくれるなら嬉しいかな。
その上で、空いてる土曜やGMの都合が悪い時はチャット使えばいいんじゃない?
http://chat.kanichat.com/chat?roomid=takanegm」
高槻やよい 「はわわ・・・ちょっと目を話してる間にっ(おろおろ)

そうですね、うみゃさんが木曜日を安定的に引き受けて下さるなら、とてもありがたいと思います!
他には土曜日が小烏さんのおっしゃるとおり空いてるので、
そこを持ち回りもいいかもですね、土曜日なら空いてる方も多いかもですし!
あとは、そうしてゆくゆくは誰かが安定的に・・・ってなるかもですけどっ。」
水本ゆかり 「そういうふうに拒否られてまでGMするのもなぁって気になってきた・・・」
如月千早 「定期だけじゃなくて突発もいっぱい立つような環境が理想ですよね。
人口が今の5倍は必要ですけど・・・www」
水本ゆかり 「まぁうん、それが嫌ならいいんですよ?
定期GMじゃない人が木曜日か火曜日欲しいって言うんならどっちかはあげるつもりではありますし。
づえの時みたいに。」
GM小烏 「個人的にはちょっと回数はせっかく安定したんだし、減らしたくないなーと
定期GMくっついちゃってるのは、割りとここならではになってるけどそれはそれでまぁ。」
GM小烏 「まぁそれはそうなのよねー。>伊織ちゃん
だからまぁ、そこまでいうなら木曜はうみゃたんにお任せしちゃって、
他の曜日でそういう話がでるなら、交代でもいいのかしらね。

そういう場所でチャット使うのありかなぁ?せっかくあるんだし。」
天海春香 「まあ私は基本、誰かが建ててくれた村で遊ぶだけだから
いつもありがとう、としか言えないかな」
星井美希 「不定期なこの身が恨めしいの。
……ないものねだりはしたくないからなんとも言えないけども。」
水瀬伊織 「逆に金土日で村建てれる人がいるなら私か小烏が変わるって方法もあるけど、
GMは好きな人がやるべきよね」
水本ゆかり 「その指定されちゃった人はやんなきゃ、でも・・・ってなって辛くなるかなぁと」
如月千早 「あ、そうですね・・・
土曜日のほうがそれは適任ですね」
水本ゆかり 「人によってGMはちょっと・・・って人もいるわけですしね?」
ミスティア 「しかし日程調整でここまで和気あいあいとする…なんか感慨深いものがあるわね~♪」
水本ゆかり 「いるなら・・・でいいならですけどもう少し立候補見てもいいんじゃないかな?というのが。

誰々にやって欲しいって言ってしまったのがアレかなって思っただけです」
GM小烏 「……それはそれで1週間村たてられるし、楽しいかしらね。」
水瀬伊織 「んー、せっかく人数が増えたんだし、定期以外にGMやれる人がいるならその方が一番とは思うわよね。」
GM小烏 「月曜は3105さんが立てるんじゃないかな。
だからむしろ、立てるなら土曜とか>千早ちゃん」
天海春香 「明日は、さとこちゃんが建てるって言ってなかった?>千早ちゃん」
GM小烏 「だから逆に、どうしても、っていうなら
それ以上は何もいわないよ。
私の気持ちは話したし、それでも無理やりやらせているからおかしい、なら
うみゃたんがすればいいと思うから。」
如月千早 「いっそ月曜日にフリーにどんどん村を建てるというのは?
立たないならそれはそれで結構、といった形で」
天海春香 「「やべえ、今日の村建て人がいねえ!」
 ↓
「じゃあ、僕が建てるよ!」
 ↓
「いやいや、ここは僕が…」
 ↓
「わかった、私が建てよう!」
 ↓
「「「どうぞどうぞ」」」
 
って、これが王道のパターンじゃないですか!」
星井美希 「ああいや、過去にそういう人と会った事があるってだけだからw>千早さん
うみゃさんがそういう人じゃないのは良く知ってるの」
水本ゆかり 「優越感じゃなくて、PL怖いと思う時もあるんですよ。
・・・GMやるのが好きっていうのもあります。」
GM小烏 「ようは、別にやるな、っていってるわけじゃないよ。
やれる人がいるなら、その人たちにもやれる機会がほしいなってだけで。
そういうの考えるいい機会かなって。」
如月千早 「そういうふうじゃないと思うのだけれども・・・
純粋に、みんなのRPを楽しめるGMが好きなんじゃないかしら?>美希」
水本ゆかり 「一応落ち着いてますけどね?
・・・ただ、元からもらってた場所返してもらうってダメなのかなって・・・
木曜日は、正式に前GMからもらった場所だから・・・」
星井美希 「過去に2,3人だけどGMの方が好きと言う人は見た事があるの。」
GM小烏 「……いや、無理やりやらせないために、
今こうやって相談してるんだけど……
それじゃ、逆に、他の人にはやらせるな、になるし……」
天海春香 「でもまあ「建てるよ~」ってまず手を上げた人が優先されるのがスジだし
今回はうみゃたんにおまかせでいいんじゃないんですか?」
星井美希 「それは同感なの。
うみゃさんが『私プレイヤーよりGMの方が優越感があって好き!』とか思ってるなら別だけど、
そうじゃないならGMをたくさんやって欲しいとか思ってるわけじゃないの。」
GM小烏 「なら、無理に……をさせないためにも、
やりたい人がやれる位置、で木曜を使う、はどうかな?>うみゃたん

それなら、当然誰もいないときはうみゃたんもできる、ということだけど。」
ミスティア 「とりあえず落ち着くといいんじゃないかな~?>お二人とも」
水本ゆかり 「そのやり方だと『無理やりやらせてる』ように見えます」
GM小烏 「ダメとはいわないけど。
私は同じ人ばっかりGMもなーとはちょっと思うかな。
その人ごとの色もあるし。
うみゃたんのGMを否定するわけじゃないけどね。だから、最後の最後。」
星井美希 「GM相談とかに使うのは十分ありだと思うかな。」
水本ゆかり 「無理やりやらせるのはどうかと思いますよ?自由意志の尊重とかしないと・・・」
水本ゆかり 「やらせてはもらえないんですか・・・orz
天海春香 「再現VTR?
じゃ、千早ちゃんがリードしてくれる?」
GM小烏 「http://chat.kanichat.com/chat?roomid=takanegm

ここ、有効活用しない?
つまりできる人がGMできるように木曜ここで調整、とか。
ちょっと身内っぽくなってあれだけど、今は仕方ないと思ってる。」
星井美希 「むむむ……予定表とにらめっこになるの。
自分の予定じゃないからおじーちゃん家行って確認してこなきゃならないのがネックだなぁ」
桜井梨穂子 「最初のうちは和気あいあいだったけど、不穏な天海だったから
だんだん余裕がなくなっていってたよーw>今日の共有夜会話」
天海春香 「土日は確約できないかなあ、私
たまになら、代理で建てますけど
わがまま言ってゴメンナサイ>小烏さん」
水本ゆかり 「ダメなんですか結局・・・」
如月千早 「共有者はすばらしいわね!
相方初日はまぁその。春香」
南条光 「ハッハッハ相棒を選ばないとはいい選択だ!
相棒が建てようとすればカオスになるのは間違いないからな!」
GM小烏 「ふむならあれかしら。
ちょっと提案なんだけど。」
水本ゆかり 「えぇと・・・その面子のうち天海さんと高槻さんは来る時間22:00ちょうどにはムリくさい方々ですよ。星井さんも難しそうですし
GMとしてリサーチした結果です>GMさん」
水瀬伊織 「あ、私も2日連続になっちゃうけどやってもいいわよ。でも、そういう感じでもないかしら?
持ち回りとかでもいいわね。>村」
天海春香 「狼も占いも狂人も狩人も、どれも得意な役職はないかなあ
でも共有は楽しい!夜が楽しい!>ご無礼さん」
如月千早 「あら・・・春香・・・
あの時の事良く覚えていないみたいだし・・・
・・・い、今から再現してみない・・・?>春香」
星井美希 「んー……けど検討はしてみるね>GMさん
普段は立てて、できない時は誰かに任せるーって形式でも良いわけだし。
って思ったけど、今週の木曜がまず無理そうな気配だったりするんだよねぇ……
こっちは懇親会だけど何時に終わるんだろう……」
GM小烏 「んー……
休みのときは休みで割り切るとして……
ねぇ、やよいちゃん、美希ちゃん、春香ちゃん、土日はどうかしら?
私がスライドして木曜にいくって話なんだけど。」
水瀬伊織 「そうよねw 偉いわね、ゆとりの癖に。・・・尊敬するわ>美希」
天海春香 「中盤以降バテ気味で、千早ちゃんと楽しいことができなかったのが心残りなんだよね~>やよい
くやしいです!(ザブングル加藤っぽく)」
ご無礼 「やれやれ、狼が得意だと言えるぐらいにはなりたいですね
それではログを読んできます、同村の方々はお疲れさまでした」
如月千早 「木曜GMですか・・・
私が来たときは火曜日・木曜日だけだったんですよね」
高槻やよい 「そうだったんですね、前はそんなに・・・
私もちょっと、特に平日は確実じゃなくって・・・
ありがとうございます・・っ!>ゆかりさん」
水瀬伊織 「お疲れ様。あんまり絡めなかったわね。また来てよね?>クロ」
水本ゆかり 「私はどっちかというとPL参加とGMは程ほどに両立したい人だからGM二回も歓迎なんですけどね・・・」
南条光 「ハッハッハ!今日は推理なんて投げ捨ててやったぜ!」
クロ 「んじゃお疲れ様みゃー。
GM村建て感謝ですみゃ」
クロ 「○狙いっぽい占い方針は好きなんで、理由見て信用度はオレっち上がったみゃー>はるるん」
桜井梨穂子 「こっそりと中の人メタで迷走してたよ……」
高槻やよい 「でも、千早さんと長く一緒にいられた訳でよかったと思いますー♪>春香さん

・・わ、私はもふもふされてたら・・・ゆかりさんや伊織ちゃん達にも優しくされてたし
どうなっちゃってただろう・・・///」
星井美希 「大切にしてるから行ってるんだよーw
というかまぁ主に、入浴介助だからね。資格とか持ってるわけじゃないけども>デコちゃん」
水瀬伊織 「おつかれさま。昼に言えたら尊敬するわw>楓」
GM小烏 「私としては個人的に、美希ちゃん、春香ちゃん、やよいちゃんにお願いしたいところではあるけど……んー、やっぱり定期だと難しいかしら?
持ち回りとかでもいいから、木曜は続けたいなって。」
クロ 「オレっちは時間定期の村建て無理だしなーと思いつつ。」
如月千早 「全力で」
天海春香 「村建て代理くらいなら、私もたまにやってもいいかなーって
さすがに定期的にやるだけのテクニックとかスタミナは足りないんですけど」
水本ゆかり 「前の流れに戻るだけだから気にしなくていいんですよ・・・♪慣れてます!>高槻さん」
ご無礼 「しかし最近何処行っても狼を良く引く・・・
あれか騙りの練習をしろとの先生の教えか」
南条光 「楓さんお疲れ様だぜ!」
水瀬伊織 「おじーちゃんは大切ね。大事にしなさいよ?>美希」
高垣楓 「それでは、落ちましょうか
皆さん、お疲れさまでした。
次回は、冗談を昼に言えるような動きにしますね。ではでは」
高槻やよい 「えへへ・・・♪

わー、ゆかりさん木曜日までお願いしちゃってよいのですか!?
あ、最後の最後っていうのは、他に誰もいない場合の最終候補ってことだと思います!
やっぱりお一人で週二つはご負担が大きいかもですし・・・」
水瀬伊織 「・・・本当にありがとうね。大変だったでしょうに。だから今があるのを忘れちゃいけないわね>ゆかり」
天海春香 「噛んでこないんなら、○狙いでいいやって割り切ってみたけど
どうなんですかね、この攻め方って?」
GM小烏 「結局、今アイマスメインの人がこれだけ増えたんだから、
いろんな人がGMやってるのがやっぱり面白みかなって私は思うから、かな>水本さん
一応、暫定的に私が受けたけど、私もPL参加はしたいしね。
それはとうぜん、うみゃたんも同じこと、だから。」
高垣楓 「私は、真とみてましたよ
だから、やよいさん吊られの後は、結果隠しなのかなーってくらい>水瀬さん」
如月千早 「そ、そうなの・・・・少し、残念ね・・・>春香」
星井美希 「うぐぅ、わりと参加できてるけど村建てはちょっと厳しいの……
中の人の話になっちゃうけど、不定期でおじーちゃんのとこ行かなきゃならないから……orz」
南条光 「続いて鳥類系コンボのタジャドルコンボ
このコンボはかなり特別で初登場したのは映画「MOVIE大戦CORE」で本編に先駆けて登場したんだ
このコンボは翼での飛翔が可能になり「タカヘッド」が「タカヘッドブレイブ」に変化したりと
他のコンボとは一線を画すものになっているんだ!、ちなみに特殊能力は超音速飛行だ
武器はクジャクアームに装備されているタジャスピナーで盾になったり炎を放つこともできるんだ
更にセルメダルやコアメダルをセットしてオースキャナーで連続スキャンしてエネルギーを発射する
ギガスキャンを発動することができるんだ
それと翼からクジャクの羽根を模した炎による攻撃も可能だぞ……そこ、伊坂は関係ないぞ!
またコンドルレッグは空中姿勢制御能力の強化のほかに
蹴りの時に真空波を発生させて攻撃力をあげることも可能だぞ
必殺技はコンドルレッグを猛禽類の脚のように変化させて、急降下キックを繰り出す「プロミネンスドロップ」と
ギガスキャンでタジャスピナーから発生した炎をまとって突撃するマグナブレイズ
…そしてもう一つこのコンボが特別なのは…そう、最終回
味方であるアンク自身といえるヒビの入ったタカメダルを使用することで、アンクの幻影とともにラスボスと戦った…
その変身の際には普通のオースキャナーのコールではなくアンクの声が代わりにメダル名を叫んでいたんだ…!!!!
そして最後には映司に内包された七枚の恐竜メダルによるギガスキャンとアンクの火炎弾の連携攻撃でラスボスを撃破したんだ!!!!
熱い!!熱すぎる展開だったぜ!!!」
ご無礼 「●を出す位置も中々難しいですね」
南条光 「せっかくだから最後の紹介も貼っておこう
※この先はネタバレが含まれていますが問答無用で公開されますご注意ください」
水本ゆかり 「私しかいませんでしたから・・・・GMが(遠い目)>水瀬さん」
星井美希 「やよいの発言と霊能噛みからやよい狼っぽいのと、霊能結果真っぽいのも見えてたしね。けど狂人だと思ってたの。
それと●同士を比べた時には光の方が村っぽいの。……あの長文には勝てないの。」
ご無礼 「と、まぁ実はミスティアさんのログだけなかったので殴れなかったのは秘密ですw」
ミスティア 「あら…どうしたのかな~♪>千早」
水本ゆかり 「最後の最後・・・?」
GM小烏 「◇ミスティア 「よくみたらGMさんが狂人もっていったのね~♪
………………………へぇ」

私悪くないでしょう!
大体それでも狩人もっていってるあたり今日のPHPの動きは正常です!」
天海春香 「薄れゆく意識の中で、千早ちゃんの上着を脱がしたとこまでしか覚えてないんだよ~>千早ちゃん」
水本ゆかり 「木曜のGMはやりたいですねー・・・よかったら。」
水瀬伊織 「ゆかり、2つも前はやってたの?すごいわね。>村」
GM小烏 「んー、水本さんは最後の最後で。
それよりは、他の人がやるならそれも色かなーって思います。>水本さん
まぁしたい人がすればいい、に最後はなるのですけど。」
如月千早 「ミスティアさん!?」
天海春香 「こんなことなら、やよいをもふもふすればよかったのかなあ
千早ちゃんはグレー押し込み放置プレイのつもりだったし」
ご無礼 「いえ、噛みの相談がなければ早々に吊られてもおかしくはなかったでしょう
貴方達あってこそですよ>拓海」
如月千早 「え・・・あんなコトまでしたのに?
私ゲームが終わるまで戻ってこれなくなっちゃったのに・・・>春香」
GM小烏 「とりあえず、暫定として木曜も私が担当するか、
まぁたまにーという方がいるならそちらにお任せでもいいかなぁ、と思ってはいるのですが。」
ミスティア 「よくみたらGMさんが狂人もっていったのね~♪
………………………へぇ」
水瀬伊織 「まぁ私狂人視でも別に問題ないわね。結果だしたの一つだけだしノイズにもならないでしょうし>楓」
水本ゆかり 「・・・復帰、してもいいですよ?>GMさん」
高槻やよい 「はわわ・・・そういえば千早さんは春香さんに色々調べられて
その・・・///>楽しいこと」
高垣楓 「危なかったですねw
狂人霊能乗っ取りならば、占い真混じりとみれますから
その思考になったお陰の勝利ですね>星井さん」
向井拓海 「2-1だ、信用なんて投げ捨てろ、狐なんて忘れろ、偽に見られよーがアタシらががんばりゃ勝てる、その結果がこれじゃカッコつかねぇけど苦労かけたな>御無礼」
南条光 「…はっ…
まあそりゃあ夜にあれだけまとめてたら眠くもなるぜ…>伊織」
水本ゆかり 「何でしょうか、GMさん」
天海春香 「もうへろへろで、中身あんまり見れなかったんだよ~>千早ちゃん」
ご無礼 「あとは説得がまだまだですねぇ」
GM小烏 「ええと、木曜の部のGMさんが、21日の村でGMさん降りたいと連絡が
観戦板の方にありました。今定期でうごいてるのが月曜もするなら5つ、
まぁ、4つで不定期にしてもいいんだけど、木曜、私がGMするよって方、
いますか?」
星井美希 「やー、霊能真視してたら占いローラーしちゃってたかもなの。>楓」
水本ゆかり 「だ、大丈夫。大丈夫ですよ。高槻さんは優しいですね・・・♪」
天海春香 「ああこれ私噛んでこないパターンだ、めんどくさい!
って、椎名ちゃん噛みの時点で思ったよ」
高垣楓 「狂人霊能乗っ取りでも、あんまり気にならないかなーでしたね>星井さん」
南条光 「正直最初のほうだけ春香さん偽って思ってたぜ…」
如月千早 「でも・・・見たんでしょ、私の・・・その・・・中身・・・・////」
水瀬伊織 「寝たわね。まぁ子供だから仕方ないか(私とあんまり変わらないけど)>光」
GM小烏 「と、いうことでちょっとお願いというかご相談が。」
天海春香 「銃殺対応できる形にしちゃったしねえ
向井さん●は絶望したわ~、マジで>向井さん」
高槻やよい 「はうう、それはゆかりさんがハンカチ貸してくれたり
優しかったから・・・///
って、だいじょうぶですかー!?しっかりー///(ぎゅー)>ゆかりさん」
ご無礼 「占いLWは疲れますよ本当・・・w」
星井美希 「ぶっちゃけデコちゃんの発言から狂人っぽいなぁとか思っちゃってたから
真狼ー狂じゃないかなこれ!ってずっと(ry」
向井拓海 「共有のパンダ吊り発言間に合わねぇのに賭けたが、やりよるわ>クロ」
水瀬伊織 「ぐ、ぐぬぬ>美希」
南条光 「zzz…」
水本ゆかり 「あぁいえ、その、最近読んだ漫画の擬音がこんな感じだったなぁ・・・と。
私がそうなってるわけではないので>水瀬さん」
クロ 「まぁ呪殺出れば別だけんど。」
桜井梨穂子 「光ちゃん保護大成功~」
椎名法子 「不 完 全 燃 焼 !>光ちゃん」
GM小烏 「ということで皆様、お疲れ様でした。
本日の公演は村人勝利、おめでとうございます!」
高垣楓 「ミスティアさん、潜伏役職なだけ我慢してください>ミスティアさん」
クロ 「ロラ提案してたら多分そのまま向井吊り行けなかったみゃー。
狂狼ならはるるん狼配置だし」
向井拓海 「確定(一応違うが)呪殺さえ出さなきゃいける進行のつもりだったが、
仕方ねェわ、悪かった」
ご無礼 「最終日まで持っていけないのがまだまだ私の弱い所でしょう」
水瀬伊織 「ゆかりがやばいことに!?」
天海春香 「私噛まれないとか、なんの罰ゲームって感じだよね
もっと千早ちゃんと楽しいことしたかったよ~>千早ちゃん」
南条光 「完・全・燃・焼!!」
クロ 「なるほどみゃー。
春香護衛は2日続けて付いてた訳だし、結果見る感じ正しくはありそーですみゃ>向井」
桜井梨穂子 「パンダ吊りと占いロラは正直迷ったよー」
ご無礼 「後は共有噛みの日のGJですかね」
水瀬伊織 「不幸と踊っちゃいそうなオーラがあるわね・・・>小烏」
GM小烏 「◇ミスティアの独り言 「…狂人こないかなぁ」

◇ミスティア
 (海◇
XjEBI/8XY.)
[狩人]
(生存中)

今日も安心安定のPHPさん」
高垣楓 「そんなことをつゆ知らず…温泉の話に夢中でした…>GM」
星井美希 「いやー超あぶねーだったの。
相方がパンダローラーを捻じ込んでくれて助かったの。
美希間に合わなかったから。」
如月千早 「べ、別に真新しいことに挑んでいるつもりではないけれど・・・>水瀬さん」
椎名法子 「そこはなんか笑いましたw>GM
しかしなぜにぶっこみの拓・・・・・ああ、「拓」海繋がりですか」
南条光 「…がどっちにしろ最後の紹介はできなかったわけか…」
天海春香 「私がうまくなかったのと、狼にうまいことやられた感だったなあ
共有さんがうまく動いてくれて助かったよ~ありがとう」
水本ゆかり 「"!?"


ビキッ ギリィ


>GM」
ご無礼 「流石に対抗狼はきつかったですねぇ」
向井拓海 「それぐれぇしか勝ち筋ねーからな、狩人噛んで真占い噛むだなんだ見えねぇモンに賭けたくねぇんだ>クロ」
水瀬伊織 「アンタの歌唱スタイルと一緒で、常に最先端を目指していると言っただけよ?>千早」
ミスティア 「ああ、初日狂人の方だったのね~♪
となると余計な杞憂だったかしら~♪」
桜井梨穂子 「最終日ご無礼さん吊る未来しか見えなかったから、狂人引きわけ警戒でご無礼さん吊りだよー」
高垣楓 「なるほど、私と如月さんは最先端を走ってるんですね。
時代は、次第と追いついてきますなんて>水瀬さん」
星井美希 「あれ、初日狂人だった。
霊と狂逆だと思ってたよ!」
神崎蘭子 「我が魂の赴くままに(私は村だと早々に死ねば勝ち安定なのかな~)」
如月千早 「ごめんなさい春香・・・
あなた真にしかみえなくて、正直諦観しかけて・・・>春香」
ご無礼 「いえいえ、下手な騙りで申し訳ない
まだまだゲームメイクができていませんね>お仲間」
南条光 「初日が狂人PHPGJだな!」
GM小烏 「今回の個人的な見所。

◇向井拓海 「グレー全員分も見ずにシャシャってんじゃねぇよ、ケンカ売ってんのかァ?>ミスティア」

◇ミスティア 「あん?
鳥目にすっぞ、この人間風情が?>向井」

ここだけ特攻の拓。

水本ゆかり 「お疲れ様でした」
天海春香 「初日さんが狂人もってっちゃったかー」
クロ 「お疲れ様ですみゃー!
ご無礼狼ではるるん真視しっかりやってる中霊噛みはカッケーですみゃ」
水瀬伊織 「あ、今日ちゃんと吊れたのね。村はやるじゃない。
おつかれさま。」
桜井梨穂子 「ミスチー役持ちだよね。うん、あれで村はないよー」
水本ゆかり 「お疲れ様でした。

最低限度村の仕事は出来たのではないでしょうか・・・結果的に」
向井拓海 「悪かったな、アタシの手落ちだよ。よくがんばってくれた、ありがとう>御無礼」
高槻やよい 「おつかれさまでした!
私が早く吊られちゃって、狼仲間さんには苦しい展開にさせてしまいました、ごめんなさい・・・
村のみなさんお見事でしたー!!」
南条光 「まったくあんなに悠々とラーだーの紹介している私が狼なわけないだろ!」
天海春香 「はあ…つかれたよ~
千早ちゃんで銃殺出るなんて…」
椎名法子 「おっつかれさまだよ皆!
ドーナツ食っていくといいよ!」
桜井梨穂子 「お疲れ様でしたー」
ミスティア 「うん、もちろん私狩人なんだけどね~♪」
水瀬伊織 「・・・2人とも最先端を走ってるのかもしれないわ。時代があとからついてくる可能性も微レ存よ>楓」
如月千早 「お疲れ様です」
ご無礼 「いやぁ・・・疲れる」
水本ゆかり 「それも勝負、です。
ちなみに私はお話できたあなたを吊るつもり、なかったですよ?(なでなで)>高槻さん」
高垣楓 「お疲れさまでした」
星井美希 「おつかれさまー」
南条光 「やったぜ!みんな!」
天海春香 「おつかれさま~」
神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(お疲れ様です!)」
ご無礼 「お疲れ様でした」
如月千早 「え・・・誰ですか私の笑いどころがずれてると言ったのは!?
たしかに・・・ちょっと笑いやすいですが・・・」
GM小烏 「お疲れ様でした。」
向井拓海 「おつかれさん」
ゲーム終了:2012/06/18 (Mon) 00:00:09
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ご無礼さんの遺言           マ: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ::,.、: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :つ
           ゝ: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : /~ハハ(ミ(: : : : : : : : : : : : : : :/
        ~<: : : : : : : : : : : : : / ア乂彡丿ミ巛彡ナメ彡ノリ.ヽ、 : : : : : : (
           マ: : : : : : : : : : : | | r匁.ッリヾ   \ノ 匆/リ)))ヽ: : : : : : ゝ
           (/(ソ: : : : : : : | ヽ乂//ノ      \リ\八 ノ: : : 二⌒ヽ
             ./\リノ l: : : \ノ///        \{父 乂)ζ ミミヤ
              /:::::::: \ノ ハ.ノ))λ/             |ソ 乂
      __   / :::::::::::::::: ヽ                   |弋二⌒ヽ
   / ̄  ⌒ヽ:::::::::::::::::::::::::::: ヽ ヽ                |
 /  呼  傀  \::::::::::::::::::::::::: \ ヽ、       く      |
    ば  :    ヽ::::::::::::::::::::::::: \ヽ       ヽ\  ヽ__|        フ
    れ   :     |::::::::::::::::::::::::::::: \\       .| .l> ̄          ッ
    て  と     )::::::::::::::::::::::::::::::::: ヽ \      .| .|            :
    い        )::::::::::::::::::::::::::::::::::::: \/\   ./| .|
    ま           |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::  /  \__./ .| .|      , ―ー、、
    す       ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::  |       _|._|_____/  _ノ
           /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: |       |―─丙/   / r┴--、
  \_     __/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: |     .l⌒|: : : r'"`   //   ノ
    `──''゛:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: .\   ..ノ  | :/        / ̄ヽ
ご無礼、ロンです
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ご無礼 は投票の結果処刑されました
7 日目 (2 回目)
南条光2 票投票先 →ご無礼
ミスティア0 票投票先 →南条光
星井美希0 票投票先 →ご無礼
天海春香0 票投票先 →ご無礼
桜井梨穂子0 票投票先 →ご無礼
ご無礼4 票投票先 →南条光
7 日目 (1 回目)
南条光3 票投票先 →ご無礼
ミスティア0 票投票先 →南条光
星井美希0 票投票先 →南条光
天海春香0 票投票先 →ご無礼
桜井梨穂子0 票投票先 →ご無礼
ご無礼3 票投票先 →南条光
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ミスティア 「いや、それなら南条LWの可能性にかけるっていうんじゃないの~♪」
南条光 「これもみんな寝不足ってやつの仕業なんだ…zzz」
ご無礼 「噛み筋辺りから狼は占いに出てない
よって対抗は狂目だと思うからです>美希」
ミスティア 「というか春香ー南条狼ってなぜここで言わないのかしら~♪>ご無礼」
桜井梨穂子 「ご無礼さんがミスティア-南条狼って主張するなら、今日南条-ご無礼ランになっちゃうよ?」
天海春香 「ねえねえ、これ、ご無礼さん吊って終わらせない?ダメかな?」
南条光 「おとなしく寝てよう…zzz」
南条光 「あ~まじか…」
星井美希 「素朴な疑問なんだけど、御無礼はどうして春香が狂人だと思ってるの?」
ミスティア 「いや、ローラーできないからね~♪>南条
吊り減ってるから」
星井美希 「ロラれない>光」
桜井梨穂子 「パンダロラって最終日決め打ちかな?
狂人いないなら」
南条光 「先に提案しておくぜ!アタシ吊ったら占いロラしてくれよ!
ちなみに先はご無礼で頼むぜ!」
天海春香 「吊り減らしちゃったのはごめんね
ここで銃殺じゃなければご無礼さんを心置きなく吊れたはずなのに」
ミスティア 「それだともう引き分け以下しかないんじゃないの~?>ご無礼」
星井美希 「って美希、吊り減ったの見てなかったの。」
ご無礼 「南条-ミスティア吊りで終わりです」
天海春香 「というわけで、私視点はご無礼さん吊りで終わりだね
まさかこんな展開になるなんて」
星井美希 「まあ粛々とパンダロラ。」
ご無礼 「ふむ・・・村目だとは思っていましたがクロが狐だったようですね」
ミスティア 「よーするに占いに真はいた
占い視点のパンダ吊れば最終日は確定ね~♪」
南条光 「あの流れだと…千早さんが狐っぽいな…」
天海春香 「・・・ここで銃殺?」
ご無礼 「理由:
初日から若干疑っていましたが春香さんが占っていたため
後回し気味でしたね、村だとは思いますが対抗の○なので占います」
星井美希 「おはようー」
ミスティア 「ここで銃殺ね~♪」
天海春香 「最後のグレー、千早ちゃん
対抗狐がありそうなら、ご無礼さん先占いもアリだけど
この流れでそれはないよねえ
なので、千早ちゃん!調べさせてね」
南条光 「続いては水棲系コンボのシャウタコンボ
このコンボの特徴は全身をゲル状にして空間や水中を自由に動き回ることができるんだ…そこバイオライダーとか言わない
頭部のシャチヘッドはエコーによる探知能力と水流攻撃が可能だ!…ただ探知能力はタカヘッドとかぶってる…
腕部には電撃付与も可能なウナギウィップを装備していて相手を捕縛したり中距離戦闘にも役に立つぞ
脚部にはタコレッグを装備タコレッグは足を八本に展開しての連続攻撃やドリル状に回転させてのキック
また地面だけでなく壁に張り付いて移動することもできるぞ!
必殺技は飛び上がってからウナギウィップで相手を拘束しタコレッグをドリル状にして突撃する「オクトバニッシュ」
…またこのコンボも某地震の影響で出番減ら(ryま、仕方ないよな!
ちなみに明日があれば明日で用意してるのは明日で最後な!」
桜井梨穂子 「おはようございまーす」
ご無礼 「ご無礼!占いCO クロ○です!」
ミスティア 「皆~♪ おはようよ~♪
今日も元気に頑張りましょうね~♪」
南条光 「今日紹介するコンボは重量系のサゴーゾコンボ
見た目通りのパワータイプでタイマン勝負でよくつかわれているコンボだ
特殊能力は重力操作で相手の動きを止めたり翻弄したりできたりするパワーだけでもないコンボなんだ
頭部のサイヘッドは重力操作の要でもあり強力な頭突きを放つこともでき
腕部のゴリラアームはただ単にパンチするだけじゃなくロケットパンチのようにパンチを飛ばす
バゴーンプレッシャーって技を放つことができるんだ、近距離戦だけじゃないってことだな!
最後は脚部のゾウレッグなんだけどこれ特筆することないんだよな…
で必殺技がドラミングによる重力操作で相手の見動きを封じそのまま相手を引き寄せて
腕と頭を前に突き出し相手を粉砕する「バゴーンプレッシャー」だ!
…ただこのコンボ某地震のせいで出番減らされた感は否めないんだよな…仕方ないけどさ!
それじゃあ次」
天海春香 「春香ちゃんの占いCO!
千早ちゃんは○だったよ!」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
向井拓海さんの遺言   _  ∩
( ゚∀゚)彡
 ⊂彡
クロさんの遺言 死ぬならアイドルに噛まれて死にたいみゃ……!
(雷落ち)
クロ は無残な姿で発見されました
如月千早 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
向井拓海 は投票の結果処刑されました
6 日目 (1 回目)
南条光2 票投票先 →向井拓海
如月千早0 票投票先 →向井拓海
ミスティア0 票投票先 →向井拓海
クロ0 票投票先 →向井拓海
星井美希0 票投票先 →南条光
天海春香0 票投票先 →向井拓海
桜井梨穂子0 票投票先 →向井拓海
ご無礼1 票投票先 →南条光
向井拓海6 票投票先 →ご無礼
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
桜井梨穂子 「パンダ吊るよー」
向井拓海 「どっちからでもいい、これ占いローラーだ」
ご無礼 「そうなると後は狐の所在ですかね」
クロ 「でもやっぱロラかみゃー。」
天海春香 「そりゃこの●出したら両偽に見られる可能性あるけど…
とりあえず詰めてってよ、ここは」
星井美希 「ちょ、相方、相方!?」
向井拓海 「残念、ありませんでした!>クロ」
クロ 「●の位置的にみゃ?
んでー。」
南条光 「zzzzzzzzz」
如月千早 「私が何故占われたか。
そういう点では春香真を推したいですが・・・」
ミスティア 「まぁ~♪
私をここで占わない理由はあんまりないものね~♪>ご無礼視点だと>クロ」
クロ 「んーんーんー。
真あるならはるるんだと思ってるとは言っておくみゃ」
ご無礼 「狼は吊れて1・・・対抗は多分狂人でしょうから、対抗の○の内に1W
そして南条さんで合わせて3Wでしょうか」
向井拓海 「結局焦点はそこだよな、千早占い。ミスティアじゃない。」
天海春香 「えっと、向井さんと千早ちゃんとご無礼さんの最大3Wがあるってこと?」
クロ 「ご無礼はここでみすちー辺り占いしてくれるとすげー助かったんだけどみゃ」
桜井梨穂子 「ただ、ここで共有じゃなくて確定○噛むなら真いる……のかなぁ
昨日の死体無しが気になるけど」
向井拓海 「アタシ視点もう両偽にしか見えねェって話だが、
じゃあ潜伏狼ってどこなんだっつー話だよ」
如月千早 「というかですね
昨日パンダの南条さん吊らなかった時点で・・・」
クロ 「まぁそういうことだみゃー。>梨穂子ちん
んー。やっぱ焦点になるのは○噛みじゃねと思うんだよみゃ」
南条光 「アタシは無論、春香さん真のご無礼狼だな!>美希さん」
ミスティア 「ん~♪ 占い真入ると思うならパンダローラー~♪
安全にいくなら占いローラーってとこじゃないかしら~♪」
天海春香 「千早ちゃんと向井さんの2択で○が出そうなほうって、こっちだと思うじゃないの~>美希」
桜井梨穂子 「COはないですよねー>向井さん」
星井美希 「ちなみに皆は占いの内訳どう思ってるの?」
クロ 「9>7>5>3」
向井拓海 「んだこれ? どォすんだよこれ」
天海春香 「これはダメな引き方だわー
千早ちゃん、ごめんね」
桜井梨穂子 「占い両偽なら占いローラーで、真いると思うならパンダローラーかな?」
南条光 「ふーん姐御に囲いね…」
星井美希 「や、まぁ●引きは良いんだけどラスグレ占いって……」
如月千早 「・・・え、ラスグレのわたし占うんですか?>ご無礼さん」
クロ 「んー」
ご無礼 「ふむ・・・こちらの○から●を出してきましたか・・・」
向井拓海 「クッソみてぇな形になったなオイ…」
南条光 「さて今日アタシはどうすればいいんだ?」
ミスティア 「と、いうわけで~♪
役職さんはお仕事お願いするわね~♪」
向井拓海 「ぁあ?」
ご無礼 「理由:
グレー潰しですが、ここはどうも村目に見えます
推理などもしっかりしていますからね」
天海春香 「ないわー、ここで●引きとかないわー」
クロ 「みゃー。」
星井美希 「おはよー」
向井拓海 「よぉ」
天海春香 「グレー2択!○狙いってことで向井さんに!
ミスティアちゃんと叩き合ったり、霊能疑ったり…
この動きなら○だと信じたい!お願い!」
南条光 「続いてはラトラーターコンボ…
このコンボは隠密性に優れたコンボで早さは100mを0.222秒という歴代ライダーでもトップクラス
この記録は前作のW仁出てきたアクセルトライアルよりも早いんだ…
まあただ急には止められないのかよく両手についているトラクローで急ブレーキをかけていたシーンが目立ってたね
まあ特徴はこれだけじゃなくて頭部のライオンヘッドからは四方数キロメートルの川を蒸発させる熱線ライオディアスを放つこともできる…
必殺技はライオンヘッドからの閃光で目をくらましながら相手に急接近し切りつける「ガッシュクロス」
吊られないならまた明日な!」
ミスティア 「皆~♪ おはようよ~♪
今日も元気に頑張りましょうね~♪」
ご無礼 「ご無礼!占いCO 如月千早○です!」
桜井梨穂子 「おはよー」
天海春香 「春香ちゃんの占いCO!
向井さんは●だったよ!」
南条光 「なんかライダー紹介してる場合じゃないけど続いては虫系統のコンボガタキリバコンボ
このコンボの特徴といえばなんといっても分身
この分身はなんと最大50体にも分身することができるんだ
分身のほかにも頭部からの電撃、両手には主人公曰く「使いやすい」カマキリソードを備えているんだ
流石に人型の敵にはあまり使ってないんだけど巨大な敵との戦闘にはよく使っていたんだ
(ただこのコンボ…分身におけるCG合成の費用がとんでもなくなるためTV版ではなんと二回しか使われていない…これがクワガタライダーの呪いか…)
必殺技は50体に分身し全員で蹴りかかる「ガタキリバキック」
それから…今日はもう一ついっちゃおうか!」
如月千早 「昨日書き込みきれませんでしたので。
私としては、構いません。
水本さんは私より白い位置ではないかと、確信していますから。
故に自分以上に水本さんを送り込みたかった。
もっといえばパンダ吊りで両視点バランスよく●を吊る方針がよかったのですが・・・」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水本ゆかりさんの遺言 アイドルでありフルート奏者・・・そんな感じにいけるのが私の理想・・・ですね♪
高垣楓さんの遺言
                     (\  ./: : : : : : : : :゙|ニ -‐──- ._
                 <⌒\\|゙: : : : : : : : ノ|\:.:.:.:.:.:.:.:\.:.:.`ヽ、
                 ⌒(\\ー─ :' ゙:ノ|: : |:.:.:.:.:.:.:.:.:. \:.:.:.:.\
                      __>ー{三()三}ノ: :/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.‘     .
                     \ //<_介_> _/:.:.:,′:.:.:.:.:.‘,:.:.:.:.:.:.:  .
                   |/:.:. /ー‐ '7:.:.:.:.:.: |:.:.:.:.:.:.:.:. キ:.:.:.:.‘,:.:.:. .
                  ノ ::.:.:.:/:.:.:.:.: /:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.キ
                  / /:.:.:.:/:.:.:.:.:.:..|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.|:.:.:.:.:.:.|l:.:.:.:.‘,
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              〃  /:.:.:/:.:.:|:.:.:.:.:ノ式示x  ーー’x:芹f勿:.:.:.:.:.:.|l.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.‘,
      /⌒ヽ    {{  |:.:.:゙|:.:.:.:| :.:.(:.:癶弋り     弋ソ 癶:.:.:.:.゙八.:.:|:.:.:.:|:.:.:.:.:|
    ゙/⌒\ノ'     ヾ 八:.:.:|:.:.:.:|\:.:.:.∧          ./:.:/:.:.: /:.:.:.:.:|:.:.:.:|l:.:.:.:.|
    く\  /      (  \|:.:.:人:.:.:.:.:. ∧   ′    //:.:./:.:.:|゙:.:.|:.:.:.八:.:.:.|
  ./  ) )'′           .人:.:.:.:.゙>:.:.:>\   ー‐'へ>─イ:.:.:.:. ノ:.:.ノ:.:/'  )ノ   温泉の湯船には栓があります
 /  (r┴ ┐     __  、  >─‐<:.:.:.:.:.:>//\\:.゙ノ:.:.:/_//       on栓なんて…
./  /く/ (.   /⌒\ \|\ /       丁´.//    > > ̄ ̄ ̄ ヽ  __
|゙ /  \゙ノ>┐    '\.|l  |       |r< <.    //{       |/ /⌒\
|/    /   斗r   <⌒\ |<⌒i    |. \\「ヽ/、 {     |./フ
       '⌒(Y^ヽ.  <⌒\ \} | /〉 /    >‐| ||  \ ∨    /V⌒7
            \::\ ''⌒>\ \V〈 〈/  / 、| ||ハ  ヽ|.  ハ| /  >   _ノ⌒\
      \ーx  \::\ '゙⌒>ミ====V' /\  ゙|  二]  ∧ ハ}  <⌒   ノ /_(⌒
        ) ))   \::\__ ⌒「ヽハハ{/ | | \.|   rり / |===彡<     }/ _(
        }((.    Y'\\ー|   ハ |/ | |  ハ  V|,_/| l|VハV<   /⌒
        ^'\  (\f) )_〉_|     :|l  | |  ) }  ノ〈.| 八 ./
              ハ.人  \ー|    |l  | |r/フハハハ<゙/  ./
高垣楓 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
水本ゆかり は投票の結果処刑されました
5 日目 (1 回目)
南条光0 票投票先 →水本ゆかり
如月千早2 票投票先 →水本ゆかり
ミスティア0 票投票先 →水本ゆかり
高垣楓0 票投票先 →水本ゆかり
クロ0 票投票先 →水本ゆかり
星井美希0 票投票先 →水本ゆかり
水本ゆかり9 票投票先 →如月千早
天海春香0 票投票先 →水本ゆかり
桜井梨穂子0 票投票先 →如月千早
ご無礼0 票投票先 →水本ゆかり
向井拓海0 票投票先 →水本ゆかり
「◆GM小烏 投票確認をお願いしますね。」
「◆GM小烏 投票時間です。
……やよいちゃんにハーゲンダッツ上げたら値段聞いて倒れちゃった……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ミスティア 「じゃ~♪
本日の展開も決まったようだし~♪ 屋台の準備してくるわね~♪」
桜井梨穂子 「千早さんがゆかりさん吊り反対するなら千早さん吊りになるよ?」
向井拓海 「灰から吊るならそっちだよなァ、つー話だろ?」
クロ 「>ゆかりっちに関して
あんまりオススメはしない。
ご無礼狼ならワンチャンあるかくらい……?
はるるん狼だと多分なさそーだみゃ」
水本ゆかり 「二択、ですか・・・ふむ」
高垣楓 「水本さん…せめて、湯の花を持って行ってください>水本さん」
桜井梨穂子 「邪魔というか、パンダ吊りたくなくて 灰の2択ならこっちかなーぐらいだよー」
如月千早 「ゆかりさん吊りは割と反対ですが」
天海春香 「そこも私とご無礼さんが投票してた位置だけど、吊っちゃう?>梨穂子ちゃん」
ご無礼 「それに関しての発言は書いて起きましたのでご参考にしてください>楓さん」
クロ 「んーそこも占いのダブルで票入ってんだよみゃー。」
星井美希 「まぁ完グレ2だけだしね。」
水本ゆかり 「共有さんが邪魔だと思うなら仕方ないですね。申し訳ありませんでした」
南条光 「(相棒…あたしはここまでかなぁ…でもあきらめたりはしないぜ…)」
如月千早 「と、なると少しご無礼さんは微妙な結果といえ・・・ますか?
いえ、どっちが真か確定していない以上無駄な思考ですね」
向井拓海 「自分の発言が不思議すぎて、即反応しちまったよ。狂人出てる進行だよなァ、な。」
クロ 「んで重要なのは。そこでパンダ吊りするなら、占い真混じりまでは固定で考えるって事ですみゃ」
ご無礼 「うん?グレーからですか?>共有」
高垣楓 「噛み筋からですか、となるとどこを噛んだと思います?>ご無礼さん」
天海春香 「攻め方が悪かった感じかなあ、これ
千早ちゃんは南条ちゃん吊るつもり?」
水本ゆかり 「でていない進行・・・?」
桜井梨穂子 「灰2だから指定したい今日この頃です」
向井拓海 「ん?」
クロ 「真狂の可能性あるけどロラでーとか言うなら今日だけど、それはあんまり好きじゃないかみゃー。」
桜井梨穂子 「ゆかりさん吊り指定したいですけど」
ミスティア 「難しいけど~♪灰吊りでいいんじゃないかしら~♪
灰も結構残ってるしね~♪」
向井拓海 「狂狼か真狂かは知ったこっちゃねェが、狼出てねェ進行だよなァ」
クロ 「今日じゃねー明日だ。」
ご無礼 「噛み筋からの推理をしてみましたよ>美希さん」
天海春香 「ご無礼さん、自分でGJになる位置噛んだんじゃない?>美希」
クロ 「7>5>3
占い狼混じりで見て狂狼視野でロラるなら今日から」
如月千早 「あ、死体無しは狐もGJもあるでしょう。
共有GJあたりが一番現実的ですが」
水本ゆかり 「そこのGJと決め打ってる辺りが気になりますね・・・様子見長すぎる気もしますし」
向井拓海 「だろォ? まァ、アタシも今日グレランだったら南条とは決して思っちゃいなかったがよ>クロ」
高垣楓 「では、高垣楓の温泉紹介
高遠さくらの湯~
はい、桜を見ながらの温泉、皆さんとても綺麗なんですが
忘れてはいけないのは、この温泉がアルカリ成分だということ
肌がヌルヌルってなるんですが、それが実に気持ちがいいんです
美肌にも効果的なんですよ」
ご無礼 「さて・・・何処でGJでしょうか?
狼の噛み筋を見るにグレーを積極的に減らそうとはしていない感じです
だとすると狐より共有GJが濃厚でしょうか」
桜井梨穂子 「灰吊りでいいかな?」
如月千早 「占いの両方から票入りから、パンダ。」
クロ 「ここで死体無しは割りとどれもある感じじゃないかみゃー」
南条光 「先にいっておくけどCOはないぜ!
じゃないとライダー紹介なんかやってられないからな!」
星井美希 「御無礼はなんでGJだって思うの?」
クロ 「初日とかはそりゃアリだけど。
あの灰数であの発言で入れる投票は、殺意の波動を感じますみゃ>向井」
水本ゆかり 「高垣さんが言っててはじめて気づきましたけど死体無なんですね・・・」
高垣楓 「えっと、GJ??
狐噛みがあるかもしれないのにですか??>ご無礼さん」
ミスティア 「死体無し~♪
そしてパンダ~♪ ここが運命の分かれ道~♪」
天海春香 「○狙いが仇になったかなあ、ごめんね」
桜井梨穂子 「CO見てから云々」
如月千早 「・・・ふむ?
ここでパンダですか・・・・?南条さんで?」
ご無礼 「おっとGJですね、これは良い」
向井拓海 「つーかそこがパンダ?」
天海春香 「うわあ、パンダにされたわー」
南条光 「…で死体無しか…」
高垣楓 「ご無礼さん、狂真でみましょう
椎名さんを噛んだのはそれくらいしかないかなと
狼で初手○を噛むのはSG位置もできないので
そう考えると、真狂がしっくりきます」
向井拓海 「クロよォ、吊れねぇ身内は身内じゃねぇってエライ人が言ってたぜ」
水本ゆかり 「南条さんがパンダですか・・・どうしますか?」
星井美希 「そしてパンダかぁ。」
南条光 「あたしが…●だって…?」
ミスティア 「と、いうわけで~♪
役職さんはお仕事よろしくお願いするわね~♪」
クロ 「そこ●投げるんデスカ」
高垣楓 「あら?死体なし」
ご無礼 「理由:
昨日突付いた通り、毎日長文で発言量を稼いでいます
推理自体にも積極的に関わっておりませんのでここを占います」
天海春香 「蘭子ちゃんのほう吊っちゃうんだねえ
となると、吊れなかった南条さんのほうを調べますかね
対抗も投票してるってのがすごくアレですけど」
南条光 「まずは基本中の基本タトバコンボ
このコンボは攻守一体のオーズの基本形態だ!
コンボの中で唯一負荷がかからないため主にスタートコンボとして使用されるが…
…別にこのコンボから始めなくていいのは内緒だぞ!
特殊能力は一切ないけど、各部位それぞれの能力を生かすことでグリードからメダルを奪いやすいという利点があるんだ
まず頭部のタカヘッドの利点は視覚の強化、グリードの体内のメダルの位置まで見抜けるぞ!
次は腕部のトラクアーム腕力を強化しトラクローによる攻撃力の強化が売りだ!
だけど全然強化されてる気がしないとか言っちゃいけないぞ!
最後はバッタレッグ跳躍力を強化しさらに脚部を変形させ更に跳躍力を強化することもできるんだ!…キモイって言わないであげようぜ!
ちなみにこのコンボばらばらのメダルなのになぜコンボなのかというと…
先代のオーズがグリードを作る際の"抜き取られた十枚目のメダル"を使用したからだそうなんだ…あまりモノとか言わない
必殺技はバッタレッグで高く跳躍し空中で三色のリングをくぐりながら相手に両足蹴りを叩き込む「タトバキック」
…ただこの必殺技ほとんど不発に終わってるんだよな…
…続きはまた明日な!」
高垣楓 「おはようございます。」
星井美希 「おはよー」
水本ゆかり 「おはようございます」
クロ 「はろーはろー。
まぁ、霊噛み後騙り役の身内票は普通に切って良いんジャネ?

天海春香 0 票 投票先 → 南条光
ご無礼 0 票 投票先 → 南条光」
ご無礼 「ご無礼!占いCO 南条光●です!」
桜井梨穂子 「おはよー」
ミスティア 「皆~♪ おはようよ~♪
今日も元気に頑張りましょうね~♪」
南条光 「今日は仮面ライダーオーズの話をしよう、
この仮面ライダーなんだけど…これはこれでかなりのチートライダーなんだ…
この仮面ライダー…一見するとただのカラフルなライダーなんだけど
それぞれの"コンボ"や"亜種形態"を並べてみるととんでもなさがよくわかるんだ…
今日は時間がないから"コンボ"だけ紹介するぞ!」
如月千早 「◇天海春香 「そういえば千早ちゃんともっとわふわふするつもりだったのに!
全然からめてないよー」

ごめんなさい、春香・・・
少し展開が難しくて春香と話していられないわね・・・
・・・そうね、この企画が終わったら、温泉行ってみない?一緒に羽根を伸ばしましょう?」
向井拓海 「よぉ」
天海春香 「春香ちゃんの占いCO!
南条さんは○だったよ!」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
神崎蘭子さんの遺言 .         /             ィ匕厶斗ミ从斗ミ刈斗ミ从斗ミ刈斗ミ仆
        /           ィ匕厶斗%~    ,,、     _       匕圦
.       /         ィ厶ソ-‐ァ゙:::〉_ ..,,___匕::ヽf'"´゚¨  \      廴ヾ
      /      ィ匕厶斗   /::/      .,,,. \::`y^ミ‐.、  \      匕圦
      /     ィ厶ソ/   ,ィ''゙´i´         ヾ  ヾ:::::::::::〉   ',    廴v
.     /  ィ匕厶斗  /  /:::::, '     ,'        ' . \≦;    '.   ィ厶ソ
   , '  ィ厶ソ     /  圦:::/    /      ;   ':、 }{::ヾ     ,  匕孑
   ィ匕厶斗      |  /:::::/  /   '       ハ    , !:::::::゛、    i .`廴v゚
  ヾん介       i  }::::::i  ,′        | '.   ∨!::::::::::Ⅹ   i ′
   ゞ 廴      ,′ 厶::_{i  :       ,ィ  /  i    Ⅵ::::::::::_ク   i
    \ ノ      |     | i   /   /,' /,..__ Иハ  刈ハ"~     }
      `廴v廴v廴|     i!     /!ナz./ i /'イ斧ア!ハ  ! }  .:´  ;i
            /   ;  :!  孑伐テヾ  !′ 込ソ  }  }刈廴    丿
           /      i{ f´i  弋ソ         |  |乂 `≧<
          ,r'"¨′  -‐ハ ゝi     ,         ,ィ   !ミ、     丶、
         ,r'"""¨二ニ=ノ i  ト           / }   メ`丶ー‐-ュミ孑′   生命の雫が!!(緊張しちゃって汗かいちゃった)
         ヾ  ≦   /  | |  、  `- '   イ  ,′ /、  ミミ':、-‐′
         乂 彡 孑≠}   | i!  ,y≧ __   ´ ト, /  /,. ヾ.   ヽ、
          冫 /  _丿   ! | _  ゞニ辷==斧=r'{ ! / .%  弋_ミヾ、乂
          ヾ/ ,r'"゙¨イ,r'"三=ヾ!圦ー斥三三三三ニ斗!/笊 %三ニ‐、 ヾ彡
           ゞ〈/弋{三三三ニ}=斗 ゙^~^~^~^~^"´  }=}:%三三\j/
               ノ三三三三=斗           匕圦:%=三三ヽ
              /三三三三{三斗      _    ヾ圦:%三三三〉
              〈三三三三ニ}三刈冖冖冖≦=≧冖冖ゞ厶 %三三/
              冫三三三=j三刈辷辷辷=厶ハく辷辷斥\ミ:%三\
              |=三三三三i三ミ}\_三三三三三三三三=仆、:%三ミ|
              |三三三三=|三ノミ、\三三三三三三三=ナ}三}%三|
              |三三三三=!ラ三三ヾ ト、三三三三=≠ィ//=/三_% |
              |三三三三ニ{三三三_i lト、`¨‐-ミ孑‐"´ィ' /=/ニ,-‐‐-、
              /三三三三三!ヾ三三=} }ニ≧...,,__≦//三{/ ニニニユ_
             〈三三三三三 {.  }三三} } ≠-‐斥⌒ヽ、 /   -一ァ'゚^,.、
              ヾ三三三三=厶__|三三乂仆√介}__/    ィ个'.(_/__i    ,、
              冫圦-=ニニ三三,r'二二¨¨三三介 {      /= 匕{t/_____j   ヾヽ
             匕仆イ三三三/三三三三三斗 圦 ――一'三三介ゝ、_と_イ    ノ ノ
              i{ ! l三三三三三三三三三三√辷}  |三三{ 三辷{    \`,一' , :'
              └i!」三三三三三三三三三三孑匕}  !三三\ニ斗}     i `  ̄´
                \三三三三三三三三=√辷}  /三三ニニヾ辷{    |
                  \三三三三三三三孑弋丿 /三三三三三℡    !
                    \=三三三三三√辷}  /三三三三三ニヾ!   /
                     Ⅹ三三三三孑弋丿_/三三三三三`、三\_/
             ァ==孑三三三ヽ、三三√辷}≠三三三三三三三三 `二´三ヾ
             r'ゞ三三三三三三三二二二二三三三三三三':三三三三三\三ミ-=ャ
           匕厶三三三, '三三ニ/三三三三三,:三三三三='.三三三三三三\三;イ
           厶三ゞ三:/三三三/三三三三三,:三三三三三.三三三三三三三孑
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM小烏 投票時間2分経過、
投票の確認をお願いします。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
神崎蘭子 は投票の結果処刑されました
4 日目 (1 回目)
南条光3 票投票先 →如月千早
如月千早3 票投票先 →神崎蘭子
ミスティア0 票投票先 →南条光
高垣楓0 票投票先 →神崎蘭子
クロ0 票投票先 →神崎蘭子
星井美希0 票投票先 →神崎蘭子
水本ゆかり1 票投票先 →如月千早
天海春香0 票投票先 →南条光
桜井梨穂子0 票投票先 →神崎蘭子
ご無礼0 票投票先 →南条光
向井拓海0 票投票先 →水本ゆかり
神崎蘭子5 票投票先 →如月千早
「◆GM小烏 投票時間よ
2分までに投票をすませるよう、おねがいしますね、」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
如月千早 「たとえば占いに狂人混じりで不安要素がある、とか?
いえ、それはちがいますか」
クロ 「だみゃー>はるるん・ちひゃー」
ミスティア 「あん?
鳥目にすっぞ、この人間風情が?>向井」
高垣楓 「時期がすぎれば桜の花びらが舞う温泉はとてもきれい…>天海さん」
神崎蘭子 「その眼をくり抜いてくれようか!>南条さん
(そんなに見ないでください!)」
水本ゆかり 「狂人は潜伏の可能性が一番高いのではないでしょうか。
・・・つまり、占い決めうちかローラーかは早い内に方針決めなければいけませんね。」
南条光 「き…きっと気のせいさ!……>ご無礼」
クロ 「つーこって。やよい非投票で見ていくのはちーとばかし攻め過ぎかみゃ?」
天海春香 「そういえば千早ちゃんともっとわふわふするつもりだったのに!
全然からめてないよー」
桜井梨穂子 「お風呂か~、ゆっくり汗流したいよ」
向井拓海 「つーか暫定○同士でイザコザすんのほど、ここでやることじゃねェよなァ」
ご無礼 「そうでしょうかね?>南条さん」
ミスティア 「まぁ○展開だからグレランでいいわよね~♪
わる~い人外さんはど~こかしら~♪」
クロ 「初手霊噛むのは分かるし。○→占いで噛むのは分かる
○→霊で噛むのは真贋付き、もしくは真贋付いたように見せたい噛みなんだけど
少なくとも楓の発言は白いのでそれは無さそうだなっていう」
如月千早 「素直に・・・素直な信用の入り方ではない。
何かあるのでしょうか」
高垣楓 「そして、高遠というところはですね、桜の名所でもあるんですね
ぜひとも、皆さん行くんでしたら、春の時期にいってくださいね」
南条光 「かせ…そ、そんなことしてないぞ…?>ご無礼」
桜井梨穂子 「グレラン続行でいいと思うよー。
まだ あわてる時間じゃ ない……といいなぁ」
天海春香 「桜の湯かあ
ピンクってなんかこう、ワクワクするよね」
神崎蘭子 「魔の考えし心の底が見えぬな
(○の後霊能噛み、信用勝負にしては遠回りしているような気も。
それが狙いかもしれないけど…)」
クロ 「楓ちゃんの○貰った時の反応印象良いってか、囲い頼みそうな感じではなく見えるので。
そう考えるとやっぱビミョーい噛みなんだよみゃー。」
星井美希 「まあ、けど、デコちゃんが噛まれるとなると怖いのは
狂狼ー真のパターンだけどねー。まだそこまで考えてる内訳ではないけど。」
水本ゆかり 「一緒に行く時があればじっくり桜を楽しみたいですね・・・♪>高垣さん」
向井拓海 「グレー全員分も見ずにシャシャってんじゃねぇよ、ケンカ売ってんのかァ?>ミスティア」
天海春香 「対抗の票とか見てなかったけど、2日目にゆかりちゃん投票だったんだ?>クロちゃん」
南条光 「zzzzzz」
ご無礼 「推理的な意味合いでは南条さんも占いたい所ではありますね
役職についてあまり発言しておらず、長文で稼いでる印象があります」
高垣楓 「はい、とても綺麗な温泉ですよ>水本さん」
桜井梨穂子 「良い人っぽいのが灰に残っちゃったよー」
如月千早 「あ、そうですね・・・
確かに狼混じり濃厚の噛み方+信用勝負の形である以上水本さんは非狼といったあたり>クロさん」
水本ゆかり 「桜の湯・・・きっと素敵な光景でしょうね・・・私も行きたいです>高垣さん」
高垣楓 「さてと、ここで霊能噛むといういのは
なんでしょうね?」
ミスティア 「全員の発言まで見てないもの~♪
むしろこの序盤で見てる人いるのかしら~♪>向井」
向井拓海 「目障りで仕方なかったんだよ、グレー見ようにもチラチラ発言がよ>水本」
クロ 「「霊噛みだから狼吊りだ!」って言うつもりはないけど
やよいっちは何故かご無礼の○噛みを「○を確実に減らす」って形容してたんで。
けっこー●あんじゃねーかなーと思いますみゃ」
南条光 「侮辱なんかしてないぞ!ただ…やっぱり不公平だなって…(胸元ジー)>蘭子」
天海春香 「霊能がうさんくさいってさんざん言ってたのに、
噛まれてホッとしたんじゃないかな?>ミスティアちゃん」
星井美希 「んー、霊噛みかぁ。やよい狼だったりしたのかなぁ?」
高垣楓 「向井さんは、多分水瀬さん狂もあったから、噛んでくれてーという感じですかね
>ミスティアさん」
水本ゆかり 「噛まれて欲しかったって謎ですね・・・<向井さん」
神崎蘭子 「ほう、死者を見るものを噛むのか
(霊能噛みですか、これは意外な)」
向井拓海 「アンタ昨日のアタシ見てなかったのか?>ミスティア」
天海春香 「ここで伊織噛みかあ
やよいがさびしそうにしないようにってことかな?」
ミスティア 「◇向井拓海 「(ウォオオオオオ、ありがとう狼」
…?」
ご無礼 「ふむ・・・霊能噛みですか
これは昨日狼が吊れた・・・と思っていいのでしょうかね」
南条光 「…で霊能が噛まれているのか…」
高垣楓 「では、高垣楓の温泉紹介
今日は、同じ長野の高遠、さくらの湯をご紹介します
ここは小さい温泉なんですが、アルカリ性で肌がすべすべになるんですよ
そして、なんといっても、ここの温泉の素晴らしさというのは
露天風呂に、桜が生えてるんですね。
春に行くと露天風呂に落ちてくる桜の花…
すごく風流ですよ」
向井拓海 「れ、霊抜きだな」
南条光 「そしてある時…この3フォームと通常の仮面ライダーBLACKが一同にかいした…
所謂「4人のてつを」である…この状況になった敵は…ご愁傷さまだったな…
さてBLACK RXも終わったしとりあえず明日からは…
似たような状況にいった仮面ライダーオーズの話をしようか!
それじゃあまた明日!」
桜井梨穂子 「ふむふむ」
天海春香 「ご無礼さんとかぶらなくてよかった~
向井さんとどっちにしようか迷ったんだよね」
クロ 「楓二重○で霊噛むのかみゃ……。」
如月千早 「・・・あ、霊抜きですか。
これなら素直に信用勝負でいいでしょうね」
水本ゆかり 「・・・ここで霊能噛み、ですか?」
高垣楓 「ここで、霊能を噛みますか…」
ミスティア 「と、いうわけで~♪
役職さんはお仕事よろしくね~♪」
南条光 「ちなみに以下が能力の一覧だ
バイオライダーの能力(の一部)
1 物理攻撃無効
2 ビーム攻撃無効
3 冷凍不可能
4 炎・爆発無効(炎が弱点だったはずだがゲル状態では無効)
5 電撃無効
6 特殊攻撃(毒、硫酸、瞳術など)無効
7 エネルギー吸収・拡散(バイオブレードで跳ね返す事も可能)
8 物質の透過
9 自身は透過できるのに体当たり可能
10 抗体生成
11 細胞融合による操作
12 物質の同化による持ち去り
13 縮小化(敵の内部に入り内側から破壊することが可能)
14 瞬間移動に追いつく
15 異空間からの脱出
16 瞬間部分ゲル化
17 別フォーム→いきなりゲル化
18 ゲル化→いきなり別フォーム
19 あらゆる生物との会話や心を通わせることが可能(漫画版において水と交信)
20 水中活動時間無制限」
向井拓海 「(ウォオオオオオ、ありがとう狼」
神崎蘭子 「あと我を侮辱するとは無礼者め!
(南条さん、ひどいです…)」
クロ 「ご無礼 1 票 投票先 → 水本ゆかり(二日目)
天海春香 0 票 投票先 → 水本ゆかり(三日目)

オレっちは占いに狼出た方が強いと思ってるから、ここは吊りたくないみゃー。」
星井美希 「……やよいおりがなくなってしまったの!」
南条光 「さて今回は……お待ちかね!怒りの王子バイオライダー!
RXの怒りの感情が爆発的に高まったことで変身した怒りの王子…
所謂「もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」の由来となった処刑用ライダーであり
本編でも最も多くの敵を絶望の底に叩き込んだんだ!
ロボライダーとは対照的に敏捷性変幻性に優れた能力を有していて
劇中ではもはや手が付けようがないほど暴れまわっていたんだ…
最大の特徴は自身をゲル化することで物理攻撃が効かない他
精神攻撃・魔術・呪い・時間操作・空間操作・宇宙消滅など殆どの攻撃を無力化したり
素の状態でも光線技を投下することができるんだぜ……
また、上記の特徴以外でも、ウイルスの抗体生成や人間と細胞レベルでどうかできたり
敵の魔術で構成された空間から脱出するなどもはやチート以外何物でもない存在となっているんだ…
ちなみに本編やDCD客演時には幹部クラスの強敵を複数相手にしても余裕で圧勝していたんだ…
ただな…攻撃力自体はRXに劣っていてうたれ強さは三形態の中で一番低いんだ…
ただしゲル化で回避しちゃうから攻撃が当たること自体が少ないんだけどな…」
高垣楓 「さて、ここで椎名さんを噛む理由を考えましょうか
詰ませないのはご無礼さんの○を噛むことですね
では、両偽があるかどうか、その場合わかるのは
ご無礼さん狼で、天海さんが狂人で、ミスティアさん狼
となります。が、その場合、ご無礼さん狼で、椎名さんを
噛む理由はないなってくらいですね
ご無礼 「理由:
一行発言が多く、共有にのっかるような発言が目立ったので
ここを占いました」
天海春香 「なんかこうみんな無難な位置取りで困っちゃいますね
混浴を狙ってるクロさんを調べておきますか
あれはあれで何か考えてるっぽい感じだし」
桜井梨穂子 「おはようございます」
水本ゆかり 「おはようございます。」
クロ 「オハヨーオハヨー」
神崎蘭子 「煩わしい太陽ね(おはよう! )
出でよ、真の姿と死者を見通す者よ!
(占い霊能はCOよろしく!)」
高垣楓 「おはようございます。」
ミスティア 「皆~♪ おはようよ~♪
今日も元気に頑張りましょうね~♪」
ご無礼 「ご無礼!占いCO 向井拓海○です!」
向井拓海 「よぉ」
天海春香 「春香ちゃんの占いCO!
クロさんは○だったよ!」
如月千早 「・・・投票・・・ミスしました・・・
えー、昨日の噛み(片○噛み)から察するに占いに狼まじり濃厚とみます。
故にある形は真狼-真 狂狼-真 真狼-狂
水瀬さんを信じ切れないのがなんとも・・・」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水瀬伊織さんの遺言

               ,. . . : : ――-. . 、
             ,. :´: : : : : : : : : : : : : : :\
           ,.:´: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
              /: : : : : : : : : : : : : : : : :、: : : : : : : .
          /: : : : : : :,.ハ、_: : : : : : : :ヽ: : : : : ::.
            |: :; : : : : j!´    `ヽ、: : : : :',: : : : : i
            |: :|: : : : j!      、__\: : l: : : : : :.
            {: :{: : : :j!   ,        ヽj: : : : :{: i
          |: :l: : : :!ー ´      -___ |: : : : :|: ト、
          i: : ',: : :|   _,.       ̄ ̄ |: : : : :|: l
            }: : l、: :{ =‐'´   ,      |: : : : :|: :.
            |: : |: : :|ハ、           |: : /: :|: : .
            /;:.:.:|: : :|`八   ,.ィ-‐ - ,.ィ|: /: : :|: : :.
         /:/!:.:.|: : :|: : : :>, | !.__ イ\:|/: : : :|: : : .
.        /:/ j: : :,: : |: /! ,- 、.|   / /j: : : : :リ: : : :.
       /イ j!: : _,.. ´ / =-ヽ / //: : : : /j `ヽ: .
            j!: :{\  /   `-{/   //: : : : //   ∨:、
         j!: :.|  ヽ/    二}   /イ: ;: : : {    / }: : .
          |: : :| l  ,}   /   / |: {: : : |  l /  |: : : .
          |: : :| Ⅵ   / /  /  ヾ!ヽ: :|  |,/  {: : : : :.
          |: : :|  |   { /   /     \  }   |: : : : : .

アイドルにとって、歯は命らしいわよ?
だからと言ってどうということでもないんだけれどね。
高槻やよいさんの遺言        ___/ : ヽ /:\           , -、
      〉: : : :__, - 、: : __j_        ,r―/: : :`ー-- 、
       ヽ: : ム-- ': : : : :z : `ー- 、/: i: : : : : : : : : : : : 丶
      /:, ': : : ̄:` : : : : ―: 、: : : : \'¨¨`┐/: : : : : : : : : :\
      X : : : : : : : : : : : : : : : : : \: : : : \  ー、: : : : : : : : : : : :ヽ
    /: :/ : : : : : : : : : : : : : : : : : \ : : : ヘ  〈: : : : : : : : : : : : : |
.   /: : /: : : : : :/: : i: : : :i : : : : : : : : :ヘ : : : :ハ {__: : : : : : : : : : : /
  /: : /: :/ /: :/| !: :|: : : :|! : : |i : : : : : ハ: : : : :}-' ヽ: : : : : : : : :〈
  |: : ハ: :|: :| _ i | !: :|: : : :ハ : :i||: : : : : : :|: : : : ,     \: : : : : : : ヽ
  |_|」 i!__ヒニ`  ー ' -=- 、 リハ: : : : : : |: : : :/    /: : : : : : : /
  ∧: : : ヘ,イテz    zァx 、、│: : : : : |: : :/     {: : : : : : : /伊織ちゃん達と同陣営になれるかな?
  | : : i: : :}弌;ソ     たハ y ! : : : : : |「〉'     \: : : : 〈 えへへへ~♪
  | : : |: : :|xx      ゞzン〃/:イ : : : : |/      /⌒ヽヽ: : : ヽ
   v: :i!: :∧  '  __   xxx/// ,: : : :/>、   /   ハ 〉: : : }
   ヽ:ヽ:N:へ  V_ノ    /ソ/ イ : : / /!ヽ /     } / : :/
    \{: : : : :> 、´     イ ///: /i/  | レ'     /〈: : : ヽ
      ー、 : : : /¨ ´ヽ   /:/〃/   / i_   イヽ >: : :〉
       /: : : //´ ∨ 〉  // /― / /__)    ノ{ : : /
       `ー、: }ム/      /  / /  \   ) `ー、¨}
          /: |  {    , <´  >' /      \/   jノ
          -代´ ¨¨i  > ´ > '         \
         ヽ、`ー十 ´ > ´   ヽ           \
          ,,=v=ミ ´ r' ¨>    ー\           \
          {    }}  <_ン       \           \
水瀬伊織 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
高槻やよい は投票の結果処刑されました
3 日目 (1 回目)
南条光1 票投票先 →如月千早
水瀬伊織0 票投票先 →南条光
如月千早2 票投票先 →ミスティア
ミスティア1 票投票先 →高槻やよい
高垣楓0 票投票先 →神崎蘭子
クロ2 票投票先 →高槻やよい
星井美希0 票投票先 →クロ
水本ゆかり2 票投票先 →向井拓海
天海春香0 票投票先 →水本ゆかり
高槻やよい3 票投票先 →神崎蘭子
桜井梨穂子0 票投票先 →高槻やよい
ご無礼0 票投票先 →クロ
向井拓海1 票投票先 →水本ゆかり
神崎蘭子2 票投票先 →如月千早
「◆GM小烏 投票時間です。
投票はかならず2分でよろしくお願いしますね。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
天海春香 「温泉のあずささん、無敵な感じかも…」
桜井梨穂子 「お腹減ってきたよー」
水本ゆかり 「楽しみにしていてください。・・・こういう風に大切な人に演奏を聞かせるって嬉しいですね♪>高垣さん」
高垣楓 「皆さんで入れるくらい広い温泉知ってますから、皆さんで楽しみましょう>やよいさん」
向井拓海 「出方っつーか、今日の霊能の発言ヒドすぎるよな…っていうな>千早」
高槻やよい 「あうう・・・私、そんな卓球とか得意じゃないけど
楽しそうです///>春香さん」
神崎蘭子 「熱き湯に浸されるのもまた一興
(温泉はいいですね~♪)」
ご無礼 「狼が全潜伏ならばグレーは削らないと思います
ならば○を噛んでグレーを狭めなかった・・・そう思っていますがね」
南条光 「(それにしても蘭子は…不公平だな…(胸元を見ながら))」
水瀬伊織 「温泉か。たまにはいいかもね。亜美やあずさとかも誘っていこうかしらね?>やよい」
クロ 「普通に2-1ったら、即占い行くか霊噛むかーってイメージですみゃー。
占い真狼ではるるん狼だから○とりあえず噛みしてーってのはあるけど
オレっちは男が真なんて信じないみゃ!>御無礼」
天海春香 「ネコだからってなんでも許されると思ったら大間違いですよ>クロちゃん」
水本ゆかり 「南条さん、寝たら負けよ。寝たら死ぬと言われる雪山登山の気持ちでっ」
向井拓海 「しょーがねぇな、気合入れろ」
如月千早 「いえ、ただ客観的に見て真狂なのは間違いありませんよ?
私的に、出方としてすこし不安が生まれたもので・・・>向井さん」
高垣楓 「ええ、水本さんの演奏楽しみにしてますよ>水本さん」
天海春香 「向井さんは何と戦ってるんだろう?」
高槻やよい 「噛みは暫定○の椎名法子さん
狩人候補、そして○を確実につぶしてくる噛みですね・・・」
神崎蘭子 「悪は守りし者狙いのつもりだろうか
(役狙わなかったのは狩人狙いだったのかな?)」
南条光 「(ね…眠い…)」
クロ 「みゃぁぁ……。>総スカン」
高垣楓 「クロさんは、落ち着いてくださいね」
天海春香 「やよいと伊織の温泉卓球とか、楽しそうだよね」
桜井梨穂子 「役職生きてるなら グレラン続行だよー」
水本ゆかり 「あ、そこまでしていただかなくても・・・

でも、ありがとうございます♪>高槻さん」
ご無礼 「◇クロ 「んあ、灰……ってか占いの○噛みですかみゃ?
何かすっげーとこ噛みますみゃ」
ふむ、ではクロは何処が噛まれると思ったので?」
クロ 「のーのーのー。
綺麗なおねーさんに殺意は無いですみゃ>梨穂子さん」
水瀬伊織 「あんたは濡れたらカビるから行くとしても留守番よ>クロ」
向井拓海 「まァ、霊能見たら負けだ霊能見たら負けだ霊能見たら負けだ…」
高垣楓 「白骨温泉のように、白く…お上手ですよ>天海さん」
天海春香 「クロちゃんはご遠慮願いたい!」
ミスティア 「まぁ○進行というか占い先が同じなわけだし今日もグレランかしら~♪
い・け・な・い♪ 狼ちゃんは誰なのかしらね~♪」
水本ゆかり 「健康にいい温泉、ですか・・・その後に音楽を聴けばリラクゼーション効果もあって素晴らしい感じでしょうね。・・・フルート、いかがですか?高垣さん」
如月千早 「ネコだからといって気を許さないほうがよさそうね?>クロさん」
高槻やよい 「わぁ、楓さんの温泉・・・伊織ちゃんや
水本ゆかりさん達、新しいアイドルのみなさんとも行きたいなぁ・・・♪」
天海春香 「なんだろうねえ、狩人っぽいとこ探して~
ってことなのかなあ?>千早ちゃん」
向井拓海 「初日にこの霊ツッコむかァ?って千早に言ったはいいが、アンタこれ目障りでしょーがねぇな」
南条光 「ボルテックシューター!>クロ」
高垣楓 「あら?天海さんの天の部分が、切れてしまいました…>水瀬さん」
ご無礼 「さて対抗は狂人か狼か・・・、狂人でなければ狼は全潜伏
狼ならば狂人は初日か潜伏でしょうかね・・・」
桜井梨穂子 「クロちゃんから殺意が飛んできたよー」
神崎蘭子 「白き女神が誕生したようだな
(普通に占い真いると考えれば高垣さんが確定○ですね!)」
クロ 「うひゃっほう!
来た! 混浴来た! これで勝つる!」
天海春香 「白い温泉ってことで、ここはひとつ>高垣さん」
如月千早 「いきなり役職を噛まない、信用勝負の形でしょうか・・・?
しかしそれなら霊能か共有噛みな気がするのですが」
南条光 「OK頑張るぜ!生きている限りな!>梨穂子さん」
高槻やよい 「あっ、えっとハンカチありがとうございました!
これ・・・濡らしちゃったからお洗濯しました///
お返ししますね!>水本ゆかりさん」
水瀬伊織 「あ、楓被り?まぁ確定○はいいことかしらね。」
水本ゆかり 「えぇと・・・高垣さんが両白?温泉パワー、でしょうか・・・」
高垣楓 「白骨温泉といえば、3日入れば一年は風邪をひかない
だったかな、それくらい健康にいいと言われる
泉質なんだそうです。だから最低3日温泉にはいれば
みなさんも、風邪をひかないのかな…
みなさんの健康が第一ですね。」
クロ 「はっ!
だがしかし、ここで二連うっかりということにしておけば、ドジっ子萌え猫として可愛がられる可能性が……
いやいや、そんなアホの子みたいな真似は出来ないですみゃ……」
天海春香 「私、中華粥も好きですよ
スイスイ入っちゃうから逆に食べ過ぎちゃうかも」
星井美希 「ここに3人目の共有が誕生……!
うんまぁ、占い狂狼まで見るとしたらアレなんだけどね。」
高垣楓 「はい、高垣楓の温泉紹介
次回に引き続き、白骨温泉です
昨日ご紹介した、白骨温泉ですが
ここは、とても広い露天風呂で、かつ混浴な温泉が
あるんですよ。
広くて開放的なんですが、混浴なので皆さん注意してくださいね
南条光 「とりあえず楓さんは確定白!やったな!」
ミスティア 「椎名ちゃんお疲れ様~♪
墓前にはドーナツを供えておくわね~♪」
桜井梨穂子 「ライダーあんまり知らないから、楽しみにしてるよー>光ちゃん」
向井拓海 「ほぼ確定○イッチョアガリってか、イイ感じじゃん」
高垣楓 「えー、温泉の話したかったのだけですのに…」
水本ゆかり 「大丈夫!高槻さんならきっともっと輝けます」
神崎蘭子 「まず白きものが魔の手にかかったか
(ご無礼さんの○が噛まれてますね…)」
水瀬伊織 「海春香ってマーメイな感じがするわねw>楓」
高槻やよい 「はわっ、高垣楓さん確定○ですね!」
ご無礼 「対抗も同じところですか、目の付け所は同じという感じですかね」
南条光 「お互いに同じ人を占って…それでご無礼の占い先が噛まれか…」
クロ 「んあ、灰……ってか占いの○噛みですかみゃ?
何かすっげーとこ噛みますみゃ」
天海春香 「ご無礼さんもそこ狙ったかあ
温泉でしっぽりいきたい系ですか?」
高垣楓 「あら?両方から○いただいちゃいました…」
水本ゆかり 「椎名さん・・・あなたのドーナツ、好きでした」
水瀬伊織 「ま、狼っぽくはなかったわよね。」
向井拓海 「アンタらいい度胸してんじゃねぇか、見直したぜ」
如月千早 「高垣さんが・・・白く輝いて・・・!」
ミスティア 「と、いうわけで~♪
役職さんはお仕事よろしくね~♪」
ご無礼 「理由:
後半は温泉の発言しかしてませんでしたからね
発言の薄さを消しているように思えましたので占いました
高垣楓 「海春香(112)  「温泉で作ったおかゆですか?
温泉で作った湯豆腐なら知ってますけど、そんなのがあるんですねえ」
はい、味は普通のおかゆなんですけど、健康的な朝食におすすめですよ」
神崎蘭子 「煩わしい太陽ね(おはよう! )
出でよ、真の姿と死者を見通す者よ!
(占い霊能はCOよろしく!)」
クロ 「わり。>投票
ハーレムを築けるという一心からついやっちまったみゃー。
二回目の投票は、ミスに気が付きつつ一回は吊り逃れるか見なきゃなーと思ってのアピール投票ですみゃ。

に、二回目はウッカリジャナイデスヨ」
天海春香 「温泉いいですよね~ 白い温泉、黄色い温泉、青い温泉…
高垣さんの色も気になっちゃいましたから、調べちゃいましたよ
温泉で作ったおかゆ、気になるなあ」
高槻やよい 「おはようございます、うっうー!
泣いちゃったり、ちょっと頼りないところ見せちゃいました・・・うう///
私だってアイドルだから・・・もーっと頑張らなきゃ・・・!」
星井美希 「おはよー。うーんと、○噛みかぁ」
水瀬伊織 「霊能CO 名誉店長○よ。」
桜井梨穂子 「おはようございまーす」
水本ゆかり 「おはようございます」
高垣楓 「おはようございます。」
南条光 「続いて今日は…悲しみの王子ロボライダー!
RXの悲しみが爆発的に高まった時その姿を顕す…(ちなみにそのあと視聴者からの意見により炎の王子になったぞ)
この形態は非常に強固な強化皮膚「ロボフォーム」に包まれていて
生半可な攻撃では傷一つ付けられないほどの防御力と
RXではかなわなかった敵を圧倒するほどの攻撃力を手に入れたんだ!
ちなみにその名前の通りロボットの様に一挙一動に若干間があるけれど別に反応速度は遅くないし
また機敏かつ超精密な動きも可能なんだ
ちなみに銃を使うライダー一号で弾速の早い銃「ボルテックシューター」を武器としているぞ
上記の能力のほかにはあらゆるコンピューター操作できる能力(アクセス、ハッキングが自由自在)や
炎を吸収して自分のエネルギーへ変換する能力ももっているんだ
…さて今日はこれまでかな?また明日だな!」
向井拓海 「よぉ」
ミスティア 「皆~♪ おはようよ~♪
今日も元気に頑張りましょうね~♪」
ご無礼 「ご無礼!占いCO 高垣楓さん○です!」
如月千早 「春香と・・・温泉・・・
つ、つまりそれはお互いに一糸まとわぬ姿で組んず解れつ・・・
・・・・はっ!や、役職の皆さんはCOをお願いします!」
天海春香 「春香ちゃんの占いCO!
高垣さんは○だったよ!」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
名誉店長さんの遺言 たべちゃうぞーがおー
椎名法子 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
名誉店長 は投票の結果処刑されました
2 日目 (2 回目)
南条光0 票投票先 →高槻やよい
水瀬伊織0 票投票先 →神崎蘭子
如月千早0 票投票先 →水本ゆかり
ミスティア0 票投票先 →クロ
高垣楓0 票投票先 →高槻やよい
クロ1 票投票先 →桜井梨穂子
星井美希0 票投票先 →名誉店長
水本ゆかり2 票投票先 →向井拓海
天海春香0 票投票先 →向井拓海
高槻やよい3 票投票先 →神崎蘭子
名誉店長4 票投票先 →向井拓海
桜井梨穂子1 票投票先 →高槻やよい
ご無礼0 票投票先 →水本ゆかり
椎名法子0 票投票先 →名誉店長
向井拓海3 票投票先 →名誉店長
神崎蘭子2 票投票先 →名誉店長
2 日目 (1 回目)
南条光0 票投票先 →高槻やよい
水瀬伊織0 票投票先 →神崎蘭子
如月千早0 票投票先 →水本ゆかり
ミスティア0 票投票先 →クロ
高垣楓0 票投票先 →高槻やよい
クロ1 票投票先 →ご無礼
星井美希0 票投票先 →神崎蘭子
水本ゆかり2 票投票先 →向井拓海
天海春香0 票投票先 →向井拓海
高槻やよい3 票投票先 →神崎蘭子
名誉店長3 票投票先 →向井拓海
桜井梨穂子0 票投票先 →高槻やよい
ご無礼1 票投票先 →水本ゆかり
椎名法子0 票投票先 →名誉店長
向井拓海3 票投票先 →名誉店長
神崎蘭子3 票投票先 →名誉店長
「◆GM小烏 ご無礼さん、投票時間が2分30秒を超えています。
気をつけてくださいね。
では、再投票。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
「◆GM小烏 システム:投票制限時間をリセットしました。」
「◆GM小烏 2分経過。
投票済みの方も確認をお願いします。」
「◆GM小烏 投票時間です。
みなさん2分までに投票お願いします
(・・・・・・ふぅ、これで一息、さて、みんなが来る前に
ご褒美のハーゲンダッツでも・・・・・・美味し♪)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
神崎蘭子
如月千早 「最初から潜伏する気ならともかくそこはわざわざ発言しますか、と
少し気がかりになったものでして」
天海春香 「温泉で作ったおかゆですか?
温泉で作った湯豆腐なら知ってますけど、そんなのがあるんですねえ」
高垣楓 「はい、では次回の温泉紹介をお楽しみください」
椎名法子 「どうぞどうぞ>水本さん」
高槻やよい 「うん、ありがとう伊織ちゃん・・・がんばるね

わわ、お優しいんですね・・・ありがとうございます、お借りしますね(照)>水本ゆかりさん」
向井拓海 「テコ入れはえーよ」
高垣楓 「ええ、秘湯って響きいいですよね>天海さん」
水本ゆかり 「ドーナツください、椎名さん。」
星井美希 「凄腕のぱいにんさんって聞いてたんだけどなぁ……
なんか余裕がなさそうでそんな強い人には今のところ見えないの>御無礼」
ご無礼 「おっと、撤回を見逃していました・・・
確認に手間取って申し訳ない」
クロ 「つまり! 温泉回ということだみゃー!>楓ちゃん」
高垣楓 「さて、この白骨温泉ですが名物に
温泉を使ったおかゆがあります。
普通のおかゆなんですが、温泉をつかってるので
お腹にとてもやさしんですよ」
名誉店長 「ま、乗っ取りはあるタイミングだけどねー
初日役職よりはまずは狂か狼の潜伏でみたいねー」
神崎蘭子 「では闇に魅入られしものを葬り去るとしようか。
(さて、グレランですね!)」
水瀬伊織 「占い結果がオープンしてからCOすることに何か問題でもあるかしら?>千早」
天海春香 「秘湯ってなんかいいねえ
ワクワクしちゃうね」
椎名法子 「今日はグレランでおっけーですね!
あとはもうドーナツ食べてていいでしょうか!?」
南条光 「(今回こそは…今回こそは完遂するぞ!)」
桜井梨穂子 「グレランでいいんじゃないかな、みんな頑張って吊っていきましょう」
向井拓海 「初日からツッコむとこが役職かァ? いい度胸してんなァ」
クロ 「撤回見る余裕を持つみゃー>御無礼」
星井美希 「いや、御無礼の人、霊能は共有撤回があったから2-1になったの>御無礼」
水本ゆかり 「ハンカチ、使いますか?よろしければ、ですけど・・・>高槻さん」
天海春香 「温泉いいなあ
千早ちゃんと温泉…」
水瀬伊織 「今のところ大丈夫そうよ?やよいこそ、吊られたらだめよ?
がんばって。」
ご無礼 「ローラーするかどうかは共有にお任せしますよ
まぁ大体この形ならば霊ロラがセオリーでしょうがね」
神崎蘭子 「ほう、退いたか(2-1になりましたね!)」
高垣楓 「この白骨温泉、秘湯と呼ばれてるんですが
道は結構大変で、冬に行くには大変かなってところです
あと、気をつけて欲しいのは
匂いが2~3日体から離れないので、それがネックかな」
如月千早 「水瀬さんは何故「占い2かしらね」と発言してから霊能COを?」
天海春香 「で、伊織が霊能かあ
なにもないのは、やよいだね♪」
水本ゆかり 「あ、あの、なかないでください。・・・ほら、もう安心ですよ?>高槻さん」
高槻やよい 「・・・あっ、共有さんの霊能撤回があったんですね!
それじゃあ、伊織ちゃんは吊らなくて済むんですね
よかったぁ・・・ぐすっ」
高垣楓 「みなさんは白骨温泉って御存知ですか?
昔、入浴剤騒動があったところですね
今は、しっかりと温泉なようです
何故に、白骨かといいますと、温泉の成分が
固まって、浴槽が骨のように、白くなるんですね…」
向井拓海 「つーか腹減った。共有、メシ連れてけよ。」
星井美希 「そーそー、それであってるの>春香
だから今日はグレランになるの。」
桜井梨穂子 「ついカッとなってCOした、後悔はしてないよー」
クロ 「人狼と言えば会話のゲーム……!
オレっちのキャバクラで磨いたテクニックが存分に発揮されるはずですみゃ!」
名誉店長 「あー、てっかいかー さよけー」
高垣楓 「では、温泉について…
本日は、長野の秘湯白骨温泉について」
椎名法子 「初日役職見つつ、全潜伏の方向で考えようかな?」
天海春香 「美希と梨穂子ちゃんが共有だね?」
水瀬伊織 「あ、2-1-2なのね。対抗は共有か。」
クロ 「ありゃ。
まー霊騙りから撤回した以上、いおりんは盲信で進めるべきですみゃー」
水本ゆかり 「あ、水瀬さんCOしてたんですね。了解です」
南条光 「2-1-2だな!了解したぜ!」
名誉店長 「あふぅローラーするなら寝てていい?
とか言ってもいいかしら(笑」
如月千早 「ほ、放置プレイ・・・(ゴク)>春香」
高垣楓 「あら、撤回
なら水瀬さんの出方は真狂といったところですね」
ご無礼 「2-2・・・ふむ、となると対抗は狼目、霊能は真狂でしょうかね」
高槻やよい 「わぁ、2-2で・・・
これって、霊能の伊織ちゃん吊りになっちゃう展開かなぁ・・・?
うぅ・・・(涙)」
水本ゆかり 「あ、2-0-2ですね・・・霊能さんいないという方向で考えましょう」
椎名法子 「撤回了解ですー!
2-1-2になりましたね!」
天海春香 「次は誰を調べようかなあ?
お菓子をおいしそうに食べてる人が怪しいかなあ?」
ミスティア 「それと~♪ 占いさんは個人が特定できる占い理由をお願いするわね~♪
理由~♪ それは真の占いさんならわかるわよ~♪
付け加えるなら~♪ 占った動機とかも書いておいてね~♪」
向井拓海 「まァ、共有か。オーケーオーケー、2-1-2。」
クロ 「いおりんの霊能COマジ最高!
桜井ちゃんは挨拶の後即COしてるみゃー。」
神崎蘭子 「2-2になったか、共有するものがいなければその二人を引き裂いてくれようぞ!(共有いないならローラーですね!)」
星井美希 「相方あってるの。」
水瀬伊織 「あ、私もいるわよ。強く発言にし忘れたけど>美希」
水本ゆかり 「2-1-1ですね・・・相方さんは潜伏してしまっているんですか?」
桜井梨穂子 「撤回共有COだよー。」
星井美希 「って思ったら2-2になってたの。」
高垣楓 「おや、水瀬さんと桜井さんで霊能2ですか」
如月千早 「だ、大丈夫かしら・・・
この紅茶甘味とかそういうレベルではないのだけれども・・・
・・・猫ならいけるのかしら>クロ」
ご無礼 「霊能は1人ですか?すると対抗は狂人ですかね?」
名誉店長 「2-2までみた」
向井拓海 「おーい、霊能2人かァ?」
南条光 「とりあえず占いが2で霊能1か?まあ安定だな!」
椎名法子 「霊脳さんも2、ですか!」
天海春香 「千早ちゃんは放置して楽しむんだよ~
いきなり調べちゃうなんてもったいないもん♪」
星井美希 「んー、2-1かぁ。共有COなの。」
名誉店長 「見てから●○書き直すのにだいたい妥当な時間でのCOが二人
他役職も出ていいわよ?」
クロ 「まー2-0はむしろ占い真居るって事だから良いんジャネ?」
椎名法子 「○だからFOですね!」
水瀬伊織 「霊能CO!」
水本ゆかり 「こういう所で会えたんだから皆さんと仲良くしたいと思うのですが・・・
とりあえずフルートを吹けば皆さんに楽しんでいただけるでしょうか・・・?」
向井拓海 「さっさと出ろよ、悪いようにはしねぇからよ」
高槻やよい 「占いさんは2のようですね!
それじゃあ、霊能さんお願いしまーす!うっうー♪」
ミスティア 「占いさんはお二人かしら~?
霊能さんと共有さんはお仕事よろしくお願いするわね~♪」
天海春香 「千早ちゃんがくれたこの大量の砂糖…
溶かしてカラメルソースにしようかな」
水瀬伊織 「占いは2かしらね。」
桜井梨穂子 「ふむふむ、霊能COです!」
クロ 「ん?
霊能が初日オーラを見せ始めましたみゃ」
高垣楓 「占いさんはお二人のようですね
○のようですし、霊能さんも共有さんもどうぞ」
星井美希 「あれ、霊能さんは?」
水瀬伊織 「そうね。やよいもいるし、嬉しい事だわ。>やよい」
如月千早 「・・・春香が私を占っていない・・・!!!」
神崎蘭子 「占いは2か、姿を現せ、生贄を貪る者と魂を預けし者!
(霊能と共有もお願いします!)」
向井拓海 「アタシが本気出せば人狼処刑なんざ朝飯前だぜ?」
ご無礼 「とりあえずは右隣占いでいきます・・・堅実にね」
名誉店長 「占い2と」
南条光 「…zzz」
水本ゆかり 「おはようございます。」
南条光 「…というわけで今日こそはライダー紹介やっていくぞ!ハッハッハッハ!」
椎名法子 「占いは2ですかー?」
ミスティア 「と、いうわけで~♪
役職さんはお仕事よろしくね~♪」
クロ 「オレっちが頂くみゃー>千早」
星井美希 「おはよーなのー」
水瀬伊織 「おはよ。がんばっていきましょう?」
天海春香 「最初はまあ、上占いでいいよね?
何が出るかな?何が出るかな?」
桜井梨穂子 「おはようございまーす」
神崎蘭子 「煩わしい太陽ね(おはよう! )」
クロ 「イケネコのオレっちが華麗に挨拶みゃ!」
向井拓海 「よぉ」
高槻やよい 「おはようございます、うっうー♪
今日は伊織ちゃん達、同じ765プロの皆さんがたくさんいて、
なんだか嬉しいです!」
天海春香 「春香ちゃんの占いCO!
ミスティアちゃんは○だったよ!」
ご無礼 「ご無礼!占いCO 椎名法子さん○です!」
ミスティア 「皆~♪ おはようよ~♪
今日も元気に頑張りましょうね~♪」
名誉店長 「えー
おせんにーきゃらめるー 
アイマスのチケットはいかがですかぁ~?」
椎名法子 「おはようございます!
皆さん!糖分には気をつけてドーナツ食べましょうね!(モグチャモグチャ」
南条光 「今日は…仮面ライダーBLACK RXについて紹介しよう
この仮面ライダーは言わずと知れたチートライダーの一角なんだ
その力はキングストーンと太陽エネルギーにより単純にBLACKの二倍
そして必殺の武器"リボルケイン"を駆使して戦うぞ!
このリボルケインは通称"リボルケイン=相手は死"とまで言われるほどで
ほとんどの敵をこの武器で爆殺してきた…
ただ主題歌には『迫る妖族、迫る魔術、リボルケインも歯が立たぬ』と歌われているんだけどね…
まあ一応耐えたのもたのもいたんだけど…
まあさらには自己再生能力まで備えていて太陽光さえあれば一瞬で回復するし
反応速度は0.1秒ですら"隙"と称しまた光速で飛んでくるカッターまで撃墜するっていうね…
しかもこれで終わらないのがBLACK RXなんだけど…続きは明日かな!」
如月千早 「おはようございます
・・・結局この紅茶どうしましょうか・・・捨ててしまうのももったいないし・・・」
高垣楓 「おはようございます」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GM小烏さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
GM小烏 は無残な姿で発見されました
「◆GM小烏 わ、私じゃないわ?
特殊性癖は私の駄姉の方で!>該当者」
「◆GM小烏 まぁ特殊性癖だってことだけはみとめておくわ>該当者>該当者が」
「◆GM小烏 投票、能力発動は2分までに、
延長は一回のみ、以後は突然死処理としますので、お気をつけください。
それでは皆様、一夜のミステリーを存分にご堪能あれ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM小烏 本日のご来場、誠にありがとうございます。
本日の定期公演、司会進行は私、音無小烏@いぬふくが勤めさせていただきます。」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2012/06/17 (Sun) 22:43:49
クロ 「砂と煙のFPSから、剣と魔法と学園物まで幅広くこなすネコデスヨ」
南条光 「変身!じゃないや人狼始めるぜ!」
桜井梨穂子 「アイドルがいっぱいで緊張するよー」
南条光 「ワン!!!」
天海春香 「いやいやいや、これそういう次元の砂糖の量じゃないから…
ああもうどうしようかなあ」
南条光 「トゥー!!」
クロ 「大丈夫ですみゃ、トロステのニュースでは世界観から浮くのは日常茶飯事みゃー!」
椎名法子 「もしかして私、この村で最年少ですか!?」
南条光 「スリー!」
星井美希 「それじゃ、頑張って遊ぶの。」
南条光 「OKカウントダウンするぜ!」
向井拓海 「悪いようにはしねぇよ」
GM小烏 「お待たせいたしました、ただいまより、アイマス人狼、開演いたします!」
水瀬伊織 「・・・!割とやるわねアンタ(プルプル>冗談なだけに常談>楓」
如月千早 「・・・春香は甘党だし何とかなるでしょう(真顔)」
水本ゆかり 「それもそうですね。機会が来たら・・・お願いしても?>高垣さん」
GM小烏 「それでは、光ちゃん、お願いね?」
天海春香 「あああ千早ちゃん、なにしてるですかー」
南条光 「(そういえば法子ってあたしより年下なんだな…で、蘭子は同い年…
世の中不公平だな…)」
GM小烏 「あら、伊織ちゃん、クロさんは熱烈なアイマスファンよ?
トロステでXBox時代からアイマス応援してくれてるんだから」
桜井梨穂子 「そろったよー」
神崎蘭子 「いざ約束の地へ!(お待たせしました!)」
ご無礼 「ま、気にしないで頂たい>伊織さん」
高垣楓 「>如月さん
いただけるのですから、紅茶で十分ですよ。
こう、茶ならなんでもいいかなって」
天海春香 「甘いものがこんなにあふれてると、1つくらいしょっぱいものがあるといいよね
たしかそこの棚に、はじけ豆があったはず…」
如月千早 「クプっ!!!>高垣さん
・・・あ、笑った時に手元が狂って・・・
春香の紅茶に大量の砂糖が・・・」
水本ゆかり 「ごめんなさい、フリーズしていました」
三浦あずさ 「三浦あずさ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:三浦あずさ → ミスティア
アイコン:No. 747 (アニマス・三浦あずさ02) → No. 124 (ミスティア)」
水瀬伊織 「一人と一匹だけ明らかに世界感が違うわね・・・」
GM小烏 「水本ゆかりさん、神埼蘭子さん、投票をお願いしますね。」
南条光 「(危ない危ないアンカーなのに間違って投票するところだったぜ…)」
高垣楓 「ええ、皆さんでお茶って楽しいですね>天海さん」
高槻やよい 「ごめんなさいお待たせしました!うっうー!
よろしくおねがいしまーす♪」
如月千早 「えぇ、高垣さんもどうぞ
といってもお茶は紅茶しか入れてませんが・・・>高垣さん」
天海春香 「んー、1個だけ入れてもらえるかな>千早ちゃん」
クロ 「オレっちは猫舌だから、冷たいお茶だと嬉しいみゃー」
天海春香 「ぜひぜひご一緒しましょ
みんなでお茶って楽しいねえ>高垣さん」
高垣楓 「茶をちゃちゃっと飲んで、村頑張りましょうね」
椎名法子 「お茶請けにもあうなんてドーナツはなんて素晴らしいんだ!(モシャモシャ」
かりん 「かりん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりん → 高槻やよい
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 546 (高槻やよい07)」
如月千早 「春香は砂糖を入れる派だったかしら?>春香」
クロ 「みゃーみゃー。」
向井拓海 「んだよ、ダリィな」
南条光 「姉御だ!姐御だ!」
高垣楓 「えっと、私もお茶をご一緒してもいいですか?」
クロ 「まぁアゴは尖ってないですみゃ>御無礼」
かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → 桜井梨穂子
アイコン:No. 8 (緑) → No. 713 (桜井 梨穂子)」
天海春香 「いいねえ千早ちゃん
みんなでお茶しよう♪」
かりかりかり 「かりかりかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかりかり → 向井拓海
アイコン:No. 6 (水色) → No. 860 (向井拓海)」
ご無礼 「福本世界出身ではありませんがね・・・>クロ」
如月千早 「あら、お菓子がこんなに・・・
・・・せっかくですし、紅茶でもいれましょうか」
GM小烏 「また、昼AAの利用はご遠慮いただいております。
それでは皆様、アイコン変更及び、遺言、投票をよろしくお願いします。」
「仮 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮 → 三浦あずさ
アイコン:No. 7 (青) → No. 747 (アニマス・三浦あずさ02)」
椎名法子 「皆ドーナツを食べて幸せになるといい!」
クロ 「うひゃっほう!
何か一人「ざわ……ざわ……」な感じのがいる以外はハーレムですみゃ!
ここはきっと桃源郷だみゃ~☆」
神崎蘭子 「我が下僕達よしばし待て!(ちょっと待ってください…汗)」
椎名法子 「クッキーもたまにはいいかもですね!
いただきましょう!>春香さん」
南条光 「お~ドーナツおくれ~>法子」
GM小烏 「それでは、当劇場の特徴をお知らせします。

・当劇場の遺言の更新はゲーム開始前のみ、行えます。
・当劇場のゲームでは、狩人の護衛成功、狐噛みの表示はされません
・当劇場では、霊能、占い師の結果は朝、表示されます。
・夜時間の超過時でも、発言をすることが可能です。」
GM小烏 「満員御礼、ありがとうございます。
それでは、当劇場の注意点をお伝えいたします。」
高垣楓 「そうですか…あ!なら私が保護者の代わりに、一緒にいけば問題無いですね>水本さん」
天海春香 「あ、ドーナツいいなあ
私が作ってきたクッキーと交換しない?>法子ちゃん」
水本ゆかり 「ありがとう椎名さん。貴方の持ってくるドーナツっていつもおいしいから嬉しいわ」
神崎蘭子 「今こそ創世の時(よろしく♪)」
水瀬伊織 「あ、ほんとね。埋まったわ。良いことね!」
クロ 「頂きますみゃー>法子さん」
GM小烏 「あと1人ね。
ええと、みなさん、アイコン変更と遺言をいまのうちによろしく」
神崎蘭子 さんが入場しました
水本ゆかり 「ふふ、そうでしょうか。私はそうでもないと思いますが・・・>星井さん」
高垣楓 「>水瀬さん
あら?そうですか??結構頑張って考えてるんですよ、
冗談なだけに常談できるように」
クロ 「うぐぐ。いおりんのペットに生まれ変わるにはやや業が深すぎるみゃー……!」
水本ゆかり 「いいですね・・・そんなふらっと行けるフットワークは羨ましいです。
私未成年ですし保護者がいなければダメらしいですし>高垣さん」
南条光 「気がつけば人が増えていたぜ…」
椎名法子 「こんばんは皆さん、ドーナツ食べる?(モシャモシャ」
星井美希 「同い年なの?それはびっくりなの。
だってゆかりってなんかちょっと大人びて見えるよね。」
GM小烏 「あら、気づかない内にふえたわね。よろしく。」
かりかりかり さんが入場しました
水瀬伊織 「律子・・・?と無礼な人とその他かりさんもよろしく。」
高垣楓 「>水本さn
湯上りに、水本さんのフルートの演奏…聞かせてもらえると
さらにリラックスできそうですね」
椎名法子 さんが入場しました
ご無礼 「失礼しますよ」
水本ゆかり 「あ、そういえば水瀬さんと星井さんが私と同い年なんですね。
雲の上の方のような印象ありましたけど少しだけ親近感です」
かりー 「こんばんは、よろしくお願いします」
名誉店長 「さ、今日も一日がんばりましょう」
水瀬伊織 「なんというかそのダジャレを見てると、年上として尊敬できないのよね・・・
物腰は穏やかなのに。>楓」
ご無礼 さんが入場しました
高垣楓 「>水本さん
ええ、リフレッシュするには温泉は効果てきですよ
私は、よく一人で温泉にふら~って言っちゃうんです。」
かりー さんが入場しました
名誉店長 さんが入場しました
かりん 「よろしくです~
ちょっと色々考えてきますね」
水本ゆかり 「温泉ですか。私はしばらく行っていないですが、リフレッシュできそうですね>高垣さん」
水瀬伊織 「でも人語を操るペットって基本うざいイメージしかないわよね。
やっぱり私のシャルルが一番だわ>クロ」
GM小烏 「おっと、春香ちゃんもいらしゃい。
11人、ここから加速するとうれしいわね。」
高垣楓 「ふふふ…ええ、これでも三浦さんより年上なんですよ>水瀬さん」
水瀬伊織 「ゆかりに春香もこんばんは。よろしく頼むわね。」
高垣楓 「>水元さん
水本さん宜しくお願いします。自己紹介ですか…
私は苦手なのですが…えっと、趣味は温泉です」
かりん さんが入場しました
天海春香 「こんばんは!」
水瀬伊織 「楓にも早いわよっ!と言おうとしたけどアンタあずさよりも年上なのよね。>楓」
天海春香 さんが入場しました
GM小烏 「水本さんこんばんは。」
水本ゆかり 「水本ゆかりです。趣味はフルート。よろしくお願いします」
GM小烏 「宣伝完了っと。
とりあえずまちましょう。美希ちゃんに光ちゃん、よろしくね。」
水本ゆかり さんが入場しました
クロ 「ゴルゴムが工作してディケイドが破壊し乾巧って奴の仕業なのみゃ>南条」
高垣楓 「グロンギ語?一体どこの国なんでしょう…>南条さん」
南条光 「ちなみに今日はゴルフだったからテンションちょっとダウンだぜ…」
高垣楓 「>如月さん
ええ、そうです。メーカーの紀文ですね
かまぼこを山葵醤油で食べて日本酒をくっとやるのって
いいものですよ…あ、如月さんには、それは早かったですね」
南条光 「張り切り過ぎてグロンギ語になっちまったぜ!」
星井美希 「よろしくなのー」
クロ 「アレって言われたみゃ……でも可愛いらしいので問題ないみゃ!>いおりん」
南条光 「ゾグ!アタギバンジョグヒバスンデバンザ!
(そう!アタシ南条光の出番だ!)」
水瀬伊織 「あ、美希よろしくね。」
カリアゲ 「カリアゲ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:カリアゲ → 南条光
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 891 (南条光)」
カリアゲ 「さあ毎週日曜日は…」
水瀬伊織 「千早は相変わらず沸点が低いわね・・・」
如月千早 「水瀬さんに美希もよろしくね?」
水瀬伊織 「了解よ。>GM」
如月千早 「・・・?
紀文・・・気分・・・あ、メーカー・・・・くっ・・・ふふふ・・・・>楓さん」
水瀬伊織 「どういうことなのよ。この猫見た目は可愛いけどアレね。>クロ」
クロ 「了解ですみゃー>時間」
星井美希 さんが入場しました
高垣楓 「はい、了解しました>小鳥さん」
カリアゲ 「そろそろアイコン変えようか…」
GM小烏 「では、開始を45分にスライド、50分時点の人数で開始とします。」
GM小烏 「んー、ちょっと集まりわるいわね。」
クロ 「いおりんの参上マジ最高!」
水瀬伊織 「ただいま。伊織ちゃん参上よ!」
クロ 「貧乳はステータスみゃ、希少価値みゃ!
(タライ落下)」
かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → 水瀬伊織
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 737 (アニマス・水瀬伊織01)」
如月千早 「(・・・SPの時はひどい紹介をされた記憶が・・・)」
高垣楓 「ということで、宜しくお願いします」
高垣楓 「気分としては、蒲鉾食べたいですね。紀文なだけに」
クロ 「こちらこそ色々お世話になってますみゃー。
横浜アリーナおめでとーですみゃ!>小鳥さん」
かりーっと 「かりーっと さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりーっと → 高垣楓
アイコン:No. 6 (水色) → No. 826 (高垣楓)」
GM小烏 「はい、いらっしゃい。
おや、トロステのクロさんじゃないですか。
いつもアイマスの宣伝、ありがとうございます。」
クロ 「アイドルとキャッキャウフフできると聞いて飛んで来ましたみゃー」
クロ さんが入場しました
かりーっと 「こんばんはー」
GM小烏 「はい、いらっしゃい。」
如月千早 「・・・青い仮・・・青い鳥・・・・・ぷっ・・・ふふふふ・・・っ」
かりーっと さんが入場しました
如月千早 「青い仮さんよろしくおねがいします」
「よろしくお願いします」
仮 さんが入場しました
GM小烏 「了解。
とりあえずは25分まで様子見ってところかしらね。」
如月千早 「あ、ミスです・・・」
如月千早 「大丈夫でしょう」
かりー 「ちょっと離席しますね。遅くても30分には戻る予定です。」
GM小烏 「はい、いらっしゃい。
30分までの集まり具合、かしらね。まずは。」
かりー 「こんばんはー。場所確保!」
如月千早 「よろしくおねがいしますね」
如月千早 さんが入場しました
かりー さんが入場しました
GM小烏 「はいこんばんは。今日も集まるといいわね。」
カリアゲ 「こんばんはっと」
カリアゲ さんが入場しました
GM小烏 「それではご入場よろしくお願いします・・・・・・と、
こんなものかしらね。」
GM小烏 「なお、本日の開演予定時刻は22時30分を予定しております。
参加定員は17名、お早めのお越しをお待ちしています。」
GM小烏 「おまたせ致しました、只今より四条劇場第68回定期公演、開場いたします。
初めての皆様も大歓迎、奮ってご参加をお願いします。」
GM小烏 「.

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                   ノ}/. : : : : : : : : : : : \: :.j/    ,, ==、|: : :|ヽ:. .. :.
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                   )y′′,.:/__..:/│..:ハ : : : : |.:|〃  ,.      |: : :爪{:.:. :.
                く i|: :;. ://jニ/ i|.:/ 」L..:i|:i:|.:|:.ヽ″ ,.   ̄} |: : ル八:.:. :.
                    Y^i=扞 i }`__j払iニ、刈:|:|人_人 `   ノ' j:i: :|,′jL.、:.'.
                    、_|: ト └ ノ⌒` }__汁v人:.:.:.\⌒'ー 、. イ}ノ,ノ/   ',:..'.
                     _jN|: | '''    ′ '' ハノ  ヽ{⌒Y⌒\}r≦//      :'.:..'.
                /  丶\  ` -‐   什i     (八__)/  //        '.:.:...、
                   ′     \`   ...、< i|:リ      / ̄`V./⌒; ′  \   \:..\
                    i        丶__ _r‐く⌒\ / ̄ ̄`ーv¬_,ノノ_____\   \:..\
                   | \i   /r‐く ヽ }^\_)し'7^iン' / ,ノ^Y      ][j,ノ-―‐- \:..丶
                   j_ 人 / ,ハ 〉 ノ イ: V   /  }`〈__{ r人‐v'⌒T~        〉:.:. :.
                「 ̄  )()/{    , 、 \j_  ,:__,ノ  、 `′ }¦  j        . イ: : : : :,
                      、 ⌒'¬≧=彳  、__ )(´__,ノ¬{≧==ノ,ノ  .ハニニ7T : ´ : : :| \: :..|
                 〉 `ニニ7j\ ,/| __ ノ   {   \_, \⌒´`ニ´   _,ノ j: : : : : : |: : :i\|
                   〈_   尸/\ /|イ     \___/: :\_「`ー――  ⌒V. : : : : : :|: : :|
                    厂 \尸{.   / 〉       「: ,: : : :':.          \ : : : :,ノ: : :|
                    , ′   '⌒\ /`T′      ,ノイ: : : : :.'.          \: : : :ハ: |
                  /          `′ |         } |: :、:..i            ヽ./ }ノ
                ,、/{                 :.、         ハ|: :|\|  ヽ           ハ}ヽ
           //{. \         {    j: \、        |: :| 八   }         / ,ノ |
             ≪.′\ }≧=‐---  -‐=≦{_]___,ハr‐ヘ、   、:{ | /⌒ヽ  ---‐=≦≠´  ,ハ
          /′  ,ノ`ー‐ …‐‐ 「r―┘'⌒i | } {フ     \ }{.|   ;¦            / }
             ^7、 く   /(_)) __|[___ __,ノイ,ノ ,ノ         j八、_ノリ=‐   ---‐=≦  ,ノ}
            | \ }. へ.{.§ //Т}ニニ′  j⌒~         //^ニ^二:...   / (厂 ̄ }ノ}
.            \ `ニ§ニ§_/ ,イ______,/i           く/ 、__      /   /_____}ノ}
                「  ̄§__§___j「 ̄  | │ |         /:│          (/______j.ノ}
                  ゚o。O |  '.    | │ |          〈  |              .'_____;  j
                  j__」___:.,≠´{門}二}        i⌒≧=‐-=ニ二三弖/____ _,  /
                、   {門}____:,≠    |        |      ,′   ]    _//
                 ゙く./      V ,    |         |        ′     ̄ ̄ 7~
                   \      〈      |          |      /            /

       
                        ア  イ  マ  ス  人  狼

                   四 条 劇 場 第  6 8 回 定 期 公 演

                    2012/06/17 22時開場 22時30分開演予定

                   観戦・初参加・大歓迎!アイドルたちがあなたを
                   やさしく楽しく、レクチャーしてくれるかも・・・・・・? 

                     四条劇場:http://takanegm.com/」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → GM小烏
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 825 (音無小烏(くされ))」
村作成:2012/06/17 (Sun) 22:03:55