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【劇場69】劇場公演 火曜の部村 [80番地]
~今日もぺちぺちと村立てる。どなたさまもどうぞ~♪~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6
icon
(生存中)
icon ゴルベーザ
(生存中)
icon 諸葛亮孔明
(生存中)
icon 加治木ゆみ
(生存中)
icon ハーピー
(生存中)
icon 神崎蘭子
(生存中)
icon やる太
(生存中)
icon 秋月律子
(生存中)
icon 水谷絵里
(生存中)
icon 灰色狼
(生存中)
icon はるるん
(生存中)
icon 東横桃子
(生存中)
icon 執念の二振り
(生存中)
icon 水瀬伊織
(生存中)
icon 双海亜美
(生存中)
icon 蒲原智美
(生存中)
icon かぐや
(生存中)
加治木ゆみ 「私も落ちようか。
それじゃあまた。―――まあ、遠くない内に会えるだろう。」
ゴルベーザ 「はい、有難うございましたーw」
執念の二振り 「では私も落ちるか お疲れ様 次は切って捨ててやる 化外」
ゴルベーザ 「いいですとも!」
ゴルベーザ 「パワーをメテオに!」
執念の二振り 「うむ、お疲れ様ー>ゴルベーザ」
ゴルベーザ 「さてと・・・(ゴホン」
執念の二振り 「あーなるほど それは感じたことはなかった
ありがとう、参考になる>加治木」
ゴルベーザ 「さて、それでは今日は落ちるとします」
ゴルベーザ 「伊織さんが噛まれたら、またちょっと違ってたかもしれませんね」
加治木ゆみ 「リードしている共有の方が思考が見えやすいからな。
サポートに回って遊んでいるように見える共有の方が基本的には怖い。
―――まあ、自身が狼で疑われている時には、リードしてる方を噛んだりもするが。」
執念の二振り 「噛まれた共有がステルスモモの方でありがたかったとは内心のつぶやきであった」
執念の二振り 「この前は備前長船という名前でやっていてな
一発ギャグを求められていたので「カンショウ・バクヤCO」と叫んだぞ>加治木」
蒲原智美 「ワハハ、モモはゆみちんしか見てなかったからなー。」
加治木ゆみ 「ちなみに執念の名前が『干将・莫耶』とかだったら大笑いしていた自信があるw」
ゴルベーザ 「まぁお陰様で残れてバシバシ発言できたので
今日は37戦中でもっとも良かった日だとは思います」
加治木ゆみ 「私も○なんてメモしていなかったな。
だからこそ、ログが飛んだ時に真っ青になったものだがw」
執念の二振り 「そこは個人個人の方針でもあるな
今回は占い師の○もメモってなかったほどの馬鹿な私だ>加治木」
ゴルベーザ 「ふーむ、まぁ・・・吊りたい気分だったんです!>真霊能」
執念の二振り 「嬉しくねェwww>ゴルベーザ」
加治木ゆみ 「一貫してRPやってるならそれはそれで別の見方にはなるんだがなw
内訳なんかについての考察をしていて、となるとやはり怪しく見えてしまう。」
ゴルベーザ 「いえいえ、目だってましたよ?アイコンが!」
執念の二振り 「誰とも絡めなかった私は泣けばよろしいか」
ゴルベーザ 「まぁ真は無いとは思ってるんですけども
真を切る要素をがつんとぶつけたいな、って思ってた感じですかね」
執念の二振り 「確かに、ロラ完遂が致命傷だったかもしれんなぁ、ゴルベーザは
あとは・・・特にないな うん 内訳考察はある程度必要だと思うし」
加治木ゆみ 「基本的に自分からは絡みに行っていないのだがな。
私についての発言がモモから出ていて、余裕があれば返すくらいのスタンスだったとは思うが。」
ゴルベーザ 「ゆみさんのマイナス点は・・・あーと・・・
RPなんでしょうけど共有と絡み過ぎ?ぐらいかなぁ・・・w
基本的にはしっかりしてると思うので、逆に理由をどうしようかな悩む感じで」
加治木ゆみ 「ゴルベーザについて思っていたのは、
3日目の霊能ローラー完遂主張が浮いていた点と、
全体的に偽視されている占いへの絡みが多すぎた点だな。
前者については内訳想定、後者については灰視が全く見えなかったのが私にとっては、な。」
執念の二振り 「まぁ、消去法でない限りそうだな」
ゴルベーザ 「うーん・・・それだけで吊りたいだと若干なんか足りないかなぁ?ぐらいですかね>蒲原さん」
蒲原智美 「ワハハ、吊りたいヤツの発言をじっくり見ない村なんていないのさ。」
蒲原智美 「ワハハ。
ゆみちんを疑うわけないじゃないか。」
執念の二振り 「単純に、フーン で済んでしまった我が・・・!>蒲原
あぁ、なるほど それか いやまぁ、安直なものだが
言わないよりはましかなぁと>ゴルベーザ」
ゴルベーザ 「これを狼でいえるなら凄いと思ったので、まぁここは殆ど村じゃないかと」
ゴルベーザ 「5日目のこれですかね

◇執念の二振り(38)  「ゴルベーザや神崎が狼だとして、そんな悠長な噛みはしない
自分を殺しに来た人間と共有をかみ殺すに行くべきだ
だからこれはどちらかと言えば、傍観者の噛みである>灰色狼」」
蒲原智美 「◇はるるん [村] (ビッグ3は甘え) 「私は蒲原さん釣りたかったのは
霊脳ローラーストップからの切り替えがやたらはやかった印象があって、
なーんかあるのかなーって思ったからなんだけどー
あれ?みんな聞いてない?」

ワハハ、私は初日から秋月残しを明言してたんだけど、こういわれたら夜に発言を見れてない狼だとおもうじゃないか。」
執念の二振り 「え、噛み筋からの推理なんてしたっけなぁ(」
執念の二振り 「ない、かなぁ・・・・というよりそんな賭けの釣りをするなら
水谷-灰色つって、と行きたかったのもある」
ゴルベーザ 「んー・・・残ってるログを見る限りは
ゆみさんが囲いについて発言してて、二振りさんが噛み筋からの推理なんで
ん・・・でも両方とも説得力はあるからなぁ、悩むでしょうね」
加治木ゆみ 「私だって傍観者なら私に入れる。
それくらい二人が村目だったって事だよ。
―――人外なら、あって狐だろうしな。」
執念の二振り 「加治木投票意見がいがいと多くてびっくりだ」
ゴルベーザ 「いやでもどっちが狼でも素直に上手いなという感想ですかね>お二方」
加治木ゆみ 「少なくともどう見てもそこの二人は狼目じゃないからな。
そんな残され方をしたらもう、『私狼だったんじゃないか?』って疑うくらいだ。」
ハーピー 「そーいや…村で村っぽくする方法忘れたわね~♪」
ゴルベーザ 「んー・・・そこ居たら加冶木さん投票ですかねぇ・・・
蒲原さんは吊る時期は過ぎているような・・・

だとしたら二振りさん残して、加冶木さん投票・・・かなぁ」
執念の二振り 「なるほど>ゴルベーザ」
加治木ゆみ 「まあ、私としては、初日が終わった時点で鶴賀の2人が両方とも村陣営っぽかったのでやりやすかったな。
特にモモが共有であってくれたのはありがたかった。疑いたくても疑いにくいしな……」
ゴルベーザ 「まぁ春閣下とか黒閣下とか俗に言われてましてな>二振りさん」
執念の二振り 「閣下て天海のことだったのか 天海=はるるん もさっき繋がったばっかりなのに・・・」
執念の二振り 「私は確実に泣いていたな 主に決断的な意味で>加治木」
加治木ゆみ 「その3人だったらどうだったろうな。
どちらも正直狼がありえなさそうだったから、
その3人での最終日だったら胃が痛くなっていただろうなw」
執念の二振り 「なるほど 難しい限りだ」
ゴルベーザ 「◇蒲原智美(53)  「ワハハ、実際のところ天海は吊りたいんだがみんな釣る気配がないんだよなー。
時点だと二振りぐらいだ。」
ふむ・・・すまんが閣下が怪しいという理由を聞かせて貰えるか?
発言数の割りには推理に混じらないという点だろうか?

蒲原さんに聞こうとした点、こんな感じ」
執念の二振り 「三人最終日で加治木、我、蒲原だったら吊っていたぐらいには
村に見えていたぞ>蒲原」
加治木ゆみ 「真狂狐が透けるとまでは行かないか。
真狂狐ー真狼か真狂狼ー真狼がほぼ確定。
更に言うとその形で孔明がほぼ真であれば狼視点非常に厳しい―――という感じだろうか。」
執念の二振り 「そういや希望制だったな」
ゴルベーザ 「狼はまだまだ苦手意識が強いので・・・頑張りたいなぁ」
蒲原智美 「ワハハ、吊り先に困ったらつればよかったんだぞ。」
ゴルベーザ 「あれ、そういや希望はどうなってたんですかね?>GM」
秋月律子 「そのとおり!
結局自分を磨いて、自分が強くならなきゃいけないわ!!
チームプレーの前に基礎がなきゃ話にならないもの!」
執念の二振り 「そう考えるとぐうやパネェ 我だったら間違いなく出てるな」
執念の二振り 「難しい限りだ>狂人なしで狼勝ち」
ハーピー 「まぁ狼が弱かったら狂人がいくら強くてもどーにもならないし…」
加治木ゆみ 「あの形で狂人が出るとそれはそれで厳しいからな。
わりとこう、真狂狐ー真狼が透けるというか。」
執念の二振り 「まぁ、それもそうなんだが 結果的にーって意味で頼む>秋月」
ゴルベーザ 「むしろ狂人無しで勝てるならば、それは狼が強いって事ですもんねぇ」
秋月律子 「今回の潜伏狂人はなりゆきじゃないの?
●でてから挨拶してるし>秋刀魚」
ゴルベーザ 「まぁいいところまで追い詰めたのは確実なので
これから善処できる部分ではありますな」
ハーピー 「潜伏狂人とか気にしたらきりがないんだけどねー」
加治木ゆみ 「狩人は最初から期待するものではないからな。
GJが出たら、あるいは生き残ったらそれだけで十分なんだよ。」
執念の二振り 「とはいっても最近の狩人初日と潜伏狂人は多い気がするがな」
秋月律子 「狩人に期待したら村は弱くなる、それは間違い無いわね・・・」
ハーピー 「そもそも狩人と狂人をあてにするなってのが基本な気はする…」
秋月律子 「そうねぇ
私の真が濃厚になったのも私が噛まれた後しかありえないし・・・
むしろ私真で見られてなら逆に絵理が吊れなくなりかねませんでしたが!」
ゴルベーザ 「解った・・・!狩人が居ない状態で狼3狐1を吊り切れとのGMの教えなんだよ!(ぉ」
ゴルベーザ 「霊能も居ない以上は残りの狼数は解りませんからねぇ
そこは難しい所ですねやっぱ」
執念の二振り 「今回はどちらかと言えば皆それを危険と判断したという感じだな」
秋月律子 「もし今回占いを先に吊ったとして、さあ1W1Fあるぞという場が生まれるとするわ
こうなると村の吊りは狐狙いにシフトして、2Wの場合危険、というのも少しあるわね」
ゴルベーザ 「2W吊りが確定でもない限り、偽っぽい占いを吊るのは正義(キリッ」
執念の二振り 「まぁ、確かに タイミングの問題でもあったが
改善できるから来世がんばるとする」
ゴルベーザ 「まぁ狼が吊れなかったら、翌日吊りだったでしょうから
そこはまぁ運と共有の指定がドンピシャだったという感じでしょうかね」
執念の二振り 「まぁ、ある意味で吊らないと決めたからこその進行でもあったのだがな
難しい限りよの」
秋月律子 「なら最終日どっちかジャッジ!
これなら狐も吊れる可能性が高い(狐勝利をあまり恐れなくてもいい)し、安定した最終日の吊り候補を残せるのよ」
加治木ゆみ 「まあ、LWを吊りあげる事ができてしまったのが、村にとっての不運だったからな。
正直、村目の位置が多すぎて辺に勘ぐってしまったのも良くなかったと私自身は思う。
村目に見える位置が多いのなら、素直に偽確定の占いを吊るべきだった、と。
……今更悔やんでも、って感じだがな。反省材料にはするが。」
秋月律子 「村の誰もが狼狂視なわけでして」
ゴルベーザ 「ほうほう>律子」
秋月律子 「今回のパターンで偽を残す自体は進行としてありなのよね」
ゴルベーザ 「まぁ今日はローラー教の教祖の霊が取り付いていたのだと思います、はい」
ゴルベーザ 「なるほど・・・>ゆみ」
加治木ゆみ 「まあ、いずれにせよ私も含めて村側としても十分な勉強になった。
狂人決め打ちで残す事のリスク、とかな。」
水谷絵里 「練習のつもりで、まさか生き残るとはという感じが。
まだ狼目で見てもらった方が生き残れますからね、普通は>ゆみさん」
加治木ゆみ 「私も同村していたが、先程の村は占い初日で、更に狐自体の動きも上手だったよ。
狂人の囲いもあって、ある意味狐のボーナスゲームという形だったな。
今回の村は狐と狂人の動きが逆になった結果、それが狐に良い形に作用したわけだ。」
水谷絵里 「!?
は、はい・・・安心しました。
戻らないわけないじゃないですかぁ、伊織さん。へ、へへ・・・」
ゴルベーザ 「まぁ狐の勝率は・・・あれ?さっきの村も狐が勝ったような・・・」
ゴルベーザ 「ピンチをチャンスに替えるチャンス・・・!どうでしょうか?(ぉ>律子」
諸葛亮孔明 「がんばって(>3・)bΣ>ゴルベーザ」
加治木ゆみ 「今回のような形になれば良いが、狐占いは結構厳しいからな……
3-1になると狂人扱いで吊られる事が多い。
3-2になると狐混じりが最初から考慮に入る。
2-2ならばどうせ真が噛まれて偽バレする。
―――狂人扱いで残された今回は、運が良かったのだがな。」
水谷絵里 「GMで4/5という快挙をこの間・・・>ゴルベーザ
今日はその呪いのおかげで勝ったと言っても過言ではないです>律子さん」
秋月律子 「噛まれたらアウトよ普通>ゴルベーザ」
ゴルベーザ 「そこまで頑張ります(>ω・)bΣ >先生」
水瀬伊織 「こっちもどるまで、あんたん家のアカウント凍結してるから、安心してね?>絵理」
神崎蘭子 「(えっとここしばらくのログを見てくるといいかもしれないですね)>ゴルベーザさん」
諸葛亮孔明 「>ゴルベーザ
吊られますw」
ゴルベーザ 「えーと・・・3回ぐらい経験したような?初日狩人>絵理」
秋月律子 「・・・呪い、かしら?>絵理」
ハーピー 「私が狂人を希望しなかったら存在意義問われるからなぁ…引き負けちゃったけど」
ゴルベーザ 「噛まれて死なず・・・占われない・・・素敵ですよね?>先生」
水谷絵里 「先生が抜かれるのは予想外でしたねぇ・・・初日狩多くないですか>ゴルベーザ」
加治木ゆみ 「狩人はなぜか希望率も低いように感じるな……
というか、なんとなくだが狐希望が多いんじゃないだろうか?」
諸葛亮孔明 「>ゴルベーザ
狂人で騙りなさいよ!?」
ゴルベーザ 「はい、お疲れ様でした」
ゴルベーザ 「狐で騙り練習のつもりだったんです・・・!まぁ外れましたが>先生」
執念の二振り 「ふむ 寝るか お疲れ様」
水谷絵里 「(逃げるチャンス!?)はい、聞いてきますとも!>伊織さん」
諸葛亮孔明 「>ゴルベーザ
そこは希望性で希望しない村が悪いってことでっ」
ゴルベーザ 「最初の発言でもいいましたが、狂っぽかったですね
でも絵理は逆に内訳も考えてないから、護衛するとしたら先生ですかね」
水瀬伊織 「そりゃそうだけど、よく考えたらあんたがいることが一番の元凶な気がしてきたわ。
響なんて、最近おとなしいもんじゃない。真はこだまのあれと変な争いしてて忙しいみたいだし。」
秋月律子 「・・・こ、こら春香!!
あんたいい加減にしないと、その・・・
さ、再教育するわよ!?>春香」
執念の二振り 「私なら情報量的な意味で護衛にはいけん>諸葛孔明」
はるるん 「それじゃ、今日は久しぶりに参加したけど楽しかったよ~♪
エリちゃんおめでとー☆
またね!」
水瀬伊織 「涼でも愛でもいいから店聞いてきなさい。
それくらいは許すから。>絵理」
ゴルベーザ 「GMに言ってくだされ!>先生」
神崎蘭子 「(せっかく噛みは通ってたんですけどね(コロコロ))」
水谷絵里 「ちょっと春香さん引っ張らないでください!?
誰か!誰か助けて!」
はるるん 「マコトはともかく響は一応リボンズの仲間なのにwww>伊織」
ゴルベーザ 「うん、そしたらまぁ残したくない場所に灰色狼さんがランクイン・・・したかな?」
水瀬伊織 「あんたアイドル以外にも非合法に貯めこんでんでしょうが……>絵理
お願いだから、やよいん家以外に、あんなPC作るんじゃないわよ……」
諸葛亮孔明 「>ゴルベーザ
私を護衛しない狩人が悪い!(キリッ」
はるるん 「いやいや、慶事は別でしょ!
ほらほら、はやくはやく!
水谷絵里 「ふ、ふふ・・・PCショップ以外にいい店を私が知ってるとでも?>伊織さん」
蒲原智美 「ワハハ、私もかえるかー。」
執念の二振り 「扱いがひどくないか>水瀬」
水瀬伊織 「響と真がいたらどんだけ惨劇が起こるのよ……>春香」
灰色狼 「無論狼的には吊っていんだけど 偽占い」
水谷絵里 「ちょっと春香さんの方がめちゃくちゃ稼いでるじゃないですか・・・
今月メモリ買いためてお金ないンすよマジで・・・」
執念の二振り 「反省するのならば 双海亜美吊りとかぐや吊りに行けない事か
村に助けられた面が多すぎて嫌になる しかしこれだからやめられん」
水瀬伊織 「どっちにしろ二振り吊る気もないのよね。
二振りも、ゴルもつんないならどこかってくらいしかなかったわ。」
ゴルベーザ 「いえいえ、今日は恐ろしく疲れましたよ>先生」
はるるん 「それにしてもこういう時に響がいないとか本当・・・」
諸葛亮孔明 「w>ゴルベーザ
まぁ、次は金曜日までおそらく入らないと思うけどwww
よろしマッコリ!っすwww」
水谷絵里 「いつもの卑屈さが功を奏すとは・・・!>伊織さん」
ゴルベーザ 「そしたらじゃあ吊ってもいいですよね?(ニコッ 
とでも発言するつもりだったかな?>灰色狼」
加治木ゆみ 「モモが来ていると聞いて、慌てて駆けつけたからな>モモ
こちらは部活はもう卒業だが、これからもこうして遊べるのなら私は嬉しいな。」
水瀬伊織 「……それがあったわね。
絵理、今日はあんたのおごりよ。
どっかいい店つれていきなさい。」
執念の二振り 「そろそろ食われないと腐敗が怖いのだ・・・>神崎」
秋月律子 「ん、亜美お疲れさま。
また、その、プリン食べましょうね?」
ハーピー 「RPは投げ捨てるものって誰かが言ってたわ~♪
蒲原智美 「ワハハ、モモとゆみちんで狐志望食い合ってるじゃないか。」
はるるん 「いやー、エリちゃんお見事!
あっぱれだね!
今日はエリちゃんのおごりでご飯だねぇ~♪」
水谷絵里 「Pの優しさは五臓六腑に染み渡るでぇ・・・
騙りに出たけど勝てたのは展開のおかげって感じですけどね・・・」
東横桃子 「加治木先輩が私を見つけてくれたので、私は笑って村を去れるんす。
ありがとうございました。おつかれさまです。」
神崎蘭子 「(いやあさんまさんは候補にはいなかったですね…zzz)>二振りさん」
ゴルベーザ 「MVPおめっとー!」
執念の二振り 「今回は途中でRPハゲた」
水瀬伊織 「絵理は絵理じゃなかったら……吊ったかもしれないのに……
私としたことが、とんだ計算違いだったわ。」
灰色狼 「いや、真狂の狂誤爆の可能性があるのに 噛まないのは不可解。よって
即囲いで偽判明してる可能性が高く。狼の可能性も一応ある

これが微妙と発言した理由 狼だった場合別に囲われてなくても残すけどね」
はるるん 「ええええwそこはリーダー(笑)の伊織が責任とらないと!
私はほら!真ん中に存在がリーダーで、責任のリーダーが伊織だから!」
ゴルベーザ 「居ないものと思っていたのでログを閲覧させて戴きますw>先生」
諸葛亮孔明 「もうちょい長く居たらRP賞とれ・・・なかっただろうけど
遊べたのにな、残念」
双海亜美 「んじゃ、おつかれー
ちょっとだけリッチャンといい感じになれてよかったよ、ありがとね」
加治木ゆみ 「逆に絵里がいなくて私の求めていた最終日が来るのなら、
執念も蒲原も最終日では全く疑えないから灰色狼を吊っていただろう。
……というくらいかな。
はるるんとハーピーに関しては村狐目に見えてはいたが、まさか占いが狐とはな。」
水瀬伊織 「あんた村決め打つ代わりに全力であとでツケに回すつもりだったけどね>春香」
諸葛亮孔明 「>ゴルベーザ
中身メタはしない約束っ(キリッ」
水谷絵里 「私の態度でそれはないですもんね>狩人張り付き」
「MVP

水谷絵理(騙りにでる度胸)

というわけで、騙り占いになった結果狂人と決め打たれた狐の作戦勝ち・・・でしょうか。
流れを活かした辺り、お見事です。

RP賞

はるるん&水瀬伊織(ギスギス)

もうなんというか、世界作ってましたね。周囲を半分シャットダウンするようなギスギスした空間。
GM個人としてはわりと苦手ではありますが、RPとしては見事なので表彰いたします。お見事!」
ゴルベーザ 「中身w」
諸葛亮孔明 「>ゴルベーザ
何にっすか?」
執念の二振り 「狼 秋刀魚は嫌いか むしろ魚は食わぬか」
はるるん 「いやー、私は伊織が私を吊るなんて思って無かったよ
なかまだもんげ!」
水谷絵里 「村の精度が良すぎましたね・・・ぶっちゃけ勝った気はしないですよ。」
ゴルベーザ 「あざー・・・あれ気が付いてませんでした>先生」
蒲原智美 「ワハハ。
モモはにおいでわかるぞー。」
水瀬伊織 「だって加治木―二振り―蒲原―春香のこせるんだもんこれ
私の中で、加治木指定も考えたけど、ちょっとうん。」
諸葛亮孔明 「>ゴルベーザ
よくやったwww褒美やるっすwww」
灰色狼 「ケア噛み一応したのにグレーや無くてそっち狐かぁ感はあるね」
ゴルベーザ 「◇灰色狼 「孔明狂誤爆を恐れてない感あるからなぁ 微妙なところだよ君」
狂誤爆・・・ね、なら絵理が噛まれてないのはなんなのだ?
まさか真の可能性があるから狩人が張り付いてます!狼は怖くて噛めません!
という訳ではないだろうな?

翌日残れてたら聞いてた事」
水谷絵里 「少なくとも真と狼っぽくない動きにしたつもりでしたが・・・ダメでした?>ハーピー」
諸葛亮孔明 「お疲れ様でしたwwww」
秋月律子 「私も噛まれてなければ絵理最終日吊り予約選択してと思うわ・・・」
水瀬伊織 「だってなんか噛みが……うう、こればっかりは私の失策ね……>ハーピー」
はるるん 「私も占いやりたかったのになぁ~」
執念の二振り 「吊れるにして吊れるタイミングだったとは思ったがなぁ>灰色」
加治木ゆみ 「絵里は最終日に残るなら狼として吊っていたな。
逆に灰色狼は絵里残しで最終日に行くなら私には無理だっただろうな。」
東横桃子 「ああ…そうですよね、加治木先輩…私と先輩の間に言葉なんて要らないっすもんね
そばにいてくれれば、それでいいっす」
ゴルベーザ 「狐はあってかぐやだったかなぁと」
かぐや 「占い出ようと思ったら●出てるし、霊能も2出てるし
潜伏しかなかったわ>伊織」
蒲原智美 「ワハハ。」
水谷絵里 「すんませんでした・・・>伊織さん」
ゴルベーザ 「3105先生・・・俺頑張って噛まれたよ・・・!」
灰色狼 「蘭子あのタイミングで吊れたのはちょっと予想外だったね君
伊織の指定ならばこちらに来ないと踏んだのが失敗だったが
私の発言も視点漏れいくつかしてるな今思い返すと」
ハーピー 「あれ狂はないもの>絵里」
水瀬伊織 「さすがに位置として狂人みてたわよ……!
だから潜伏!ハービー狂じゃないのに潜伏!」
「お疲れさまでした。では表彰に入りますので少々お待ちを」
神崎蘭子 「(ちなみに言っておきますけど私も村でもあんな感じですからね…zzz)」
東横桃子 「ちゃんと言っておくべきでしたね
二振り○加治木先輩○灰色狼○なら絵里さん吊っていいって。
それで蘭子さんは吊れるとして、灰色狼さんLW吊り上げられるかは別の話ですが。」
はるるん 「エリちゃんは残しちゃうでしょ!
からかうの楽しいし!」
水谷絵里 「か、勝った!!なんかわからないうちに勝ったでぇ!」
ゴルベーザ 「今日はえらい頑張って灰を見てみた、霊ロラ?2なら許されますよそこが真でも」
執念の二振り 「難しかった 今回は本当に難しかった」
はるるん 「お、蘭子ちゃん狼だったのはちょっとうれしいかも!
やればできるぅ~♪」
蒲原智美 「あそこまで指定に悩むんだったら無難に水谷指定してもよかったんだぞー。」
加治木ゆみ 「ログが消えた事など私とモモの前では些細な事だろう?>モモ」
ゴルベーザ 「ふぃー・・・最初に決めた二人が村、蘭子狼だったので満足です」
はるるん 「ちょwww私www狩人生き残ってると思ってたのにwwwプロデューサーさんひどいなぁ~」
執念の二振り 「お疲れ様・・・これは、難しいというか 我には無理だ」
灰色狼 「おっと、うーん そうかぁ」
加治木ゆみ 「お疲れ様。―――狐だったか」
ハーピー 「ああ、やっぱり狂じゃないよね絵里は
狐だったのは外したけど」
水瀬伊織 「絵理……あんた……!」
東横桃子 「加治木先輩…ログが消えて…私のこと、ほんとに見えなくなっちゃったんすね…」
神崎蘭子 「…ふう」
神崎蘭子 「闇に飲まれよ!
(お疲れ様です!)」
蒲原智美 「ワハハ。」
かぐや 「おつかれさまー」
双海亜美 「おっつー
絵理ちん、おめでとー!」
執念の二振り 「な、にぃ!?」
はるるん 「ちょwwwwエリちゃんwwwwww」
秋月律子 「狂人位置に入った狐は強い
その典型ね・・・お疲れ様」
ゴルベーザ 「しゃーない・・・!」
東横桃子 「おつかれさまでした」
ゲーム終了:2012/06/19 (Tue) 23:34:21
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
灰色狼さんの遺言 がおーたべちゃうぞー
…だそうだよ、君?
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
灰色狼 は投票の結果処刑されました
6 日目 (1 回目)
加治木ゆみ1 票投票先 →はるるん
ハーピー0 票投票先 →加治木ゆみ
水谷絵里0 票投票先 →灰色狼
灰色狼4 票投票先 →執念の二振り
はるるん1 票投票先 →蒲原智美
執念の二振り1 票投票先 →灰色狼
水瀬伊織0 票投票先 →灰色狼
蒲原智美1 票投票先 →灰色狼
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水瀬伊織 「おそいから意異議はみとめるわ。」
灰色狼 「COなし」
加治木ゆみ 「ログが飛んだから詳細は言えないが
今までの発言の印象として残っているのは、妥当だとだけ。>蒲原」
灰色狼 「蒲原智美君は投票してるが全然吊れる気配が無くてな
完全にステルス位置だし最終日には持って行きたくないのだが」
水瀬伊織 「んじゃ、指定灰色。」
ハーピー 「…絵理狂だと決め打ってるのがむしろわからないんだけどね~
蒲原智美 「ワハハ、実は灰色狼は全然みれてなかったりするんだな。
ゆみちん、灰色狼はどんな感じ?」
水瀬伊織 「灰色か、二振りかな。」
ハーピー 「まぁ二振りは生き残るに必至すぎるからたぶんあっちよりだとはおもうけど
…まぁ残したくない位置ではあるかな~♪」
灰色狼 「孔明狂誤爆を恐れずにのエリのこしからハ―ピー即囲われ
あたりが本線かなとみているが、かみ筋的には多弁にも1いておかしくない噛みだったので悩ましいところではある」
執念の二振り 「消去法だ 最終日に残る面を考えて
その中で狼ありけりと思うのがお主だけだったという
なんとも弱き理由だ 蒲原とは悩むのだがな
狐を考慮しないなら吊りきりたい>灰色」
水谷絵里 「全く真だと信じてくれないこの村は非常やでぇ・・・割とマジで。」
蒲原智美 「ワハハ。
私を釣りたがっているのに私の発言の大事な部分を見落としているのが狼要素なんだよ。>天海。」
はるるん 「そして見事に誰もハーピーさんを気にしてないから
ハーピーさん白い!」
灰色狼 「ほむ、君誘導理由は聞いておこうじゃないかね?
>二振り」
ハーピー 「まぁ絵里吊らないなら指定するしかないんじゃないの~♪
割と絵里狼あると思ってるから吊らなくていいの~ってのはあるけど」
加治木ゆみ 「蒲原は多少狐が怖いが、昨日言った通り初日の発言から村目に見ている。
灰色狼と執念は私からは疑えないな。
だから、最終日前に吊り切るという方針であれば、はるるん>ハーピーの順で吊って最終日に行きたい。
―――本当に潜伏狂人がいて真狼ー真狼だった場合は考えてられん。」
蒲原智美 「んー、私にはゆみちんは疑えないんだよね。
だからそこ以外がいいな。」
はるるん 「私は残す狼候補抱えてる誰かさんを釣りたいなー。」
執念の二振り 「我の中では灰色狼 他一匹いるか否かと言った所
順序良く行くのならばハーピー吊って灰色だ
だがまぁ、狐か 譲ってもいいというのなら
いきなりでも灰色を吊りたい」
はるるん 「ん、指定でOKだよ~」
水瀬伊織 「狐?知らないわ。もう。」
水谷絵里 「ゴルベーザは村っぽく感じましたねぇ・・・、初日は違和感がありましたが。
蘭子投票者に間違えなく人外いるでしょうねぇ・・・」
灰色狼 「吠え見る限り LWかなぁ?と
いや2.3発言で 誰誰誘導OK的な会話してる狼なら知らないがね?君
昨日今日あたりで吊りに参加してるところは割と残せる位置と思う」
はるるん 「ちょww伊織www」
蒲原智美 「ワハハ、あと吊りは3回だしもう吊ってもいいと思うなー。」
水瀬伊織 「さすがに……2W考慮、指定でいいわね?」
はるるん 「昨日までは弁の強いところ守っていいけど今日からはそういうの関係なしでいいかなー」
水瀬伊織 「ぶっちゃけ、昨日の蘭子投票組から指定したい衝動。」
ハーピー 「と、いうわけでおはようよ~♪
絵理はお仕事してね~♪」
蒲原智美 「ワハハ>ゆみちん」
蒲原智美 「ワハハ、私の考えだとこうだ。

はるるん狼
ゴルベーザ潜伏狂人
生きてる中で一番狐っぽいのは二振りかなー。」
水谷絵里 「理由 村の人ちょっとくらいは信じてくださいよww
   勘が全然冴えないから狼狙いで行ってみるでぇ・・・。
   吊れる位置だと思ったけど、残りそうだし昨日の票の集まり方が不自   然だと思ったので。このあたりにいるんじゃね?」
蒲原智美 「ワハハ。」
加治木ゆみ 「笑え……夜の間にログが飛んだ私を……」
執念の二振り 「水谷絵里は、狼ないし狂人である そこは良い
そして吊り方針は、狼を全て轢き殺す 最終日前にだ
共有はそういった断をした そこに異論はない
だからこそ、灰色狼を吊りとしたい
8>6>4 使えるのはこの一手のみ

皆の意見が効きたい」
はるるん 「あー・・・ここ噛まれちゃうんだー・・・。」
灰色狼 「はるるん 3 票 投票先 → 神崎蘭子
執念の二振り 0 票 投票先 → 神崎蘭子
ゴルベーザ 0 票 投票先 → 神崎蘭子
加治木ゆみ 1 票 投票先 → 神崎蘭子

残していいかなぁ感」
水瀬伊織 「おはよ。
まー悩みすくなくしてくれるいい狼ね。」
ハーピー 「「迷い」との「決別」は キミの瞳に隱れた
明日だけを見る その「確信」~♪

媚藥のように 薄らぐ感覺 存在の真意さえ 曖昧にしまい迂む
失った者 大きなフィロソフィ
あの日の世界分岐はAngelic bright?
それでも片隅で騷ぐ 夢中に 驅けるようなエナジ一
「キミが生きた証になる」
未來(あす)への扉に 手を伸ばして 解き放とう────♪」
水谷絵里 「占いCO 加治木ゆみ○」
はるるん 「おっはよーう!」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ゴルベーザさんの遺言        |{、_ ,ム 、__/j
  ト、 _ \」 _,.心´ _ノ!
  ヽ_>。`Y弋廴_了≦ _ヾ,
  i´t ,.爿=r勹、__ーェノ;彳アカ
  ヾ/ ,イフ ̄クーァ―ァ‐'"マ、ーァ
    .Vヘト、_i'L 斗=弌ー- スミjトゝ      「引けていれば狐!」
     い1^>'‐≦彡=E公y1!
     ヾ |:::冫==!!'" |ト、:::::| ト
     ト」 ヾー三7j  ,!トゞ:::j j |、
     ゙! ト、\ニ7-イ^ヾ:::|j1!、\
      |! ト.ヽ \ ,!  _|:::;!| ハヾ、\
     ぃヾ:::、 :::\_ク テ:川::::i、゙:::\\
      |::i l!ヾ;:、Y:::\.|::|| |::::::::、ヽ::\ヽ
        }::! |∧::i |::::いヘ| !゙i::::::::\\::i,.リ
        |::1|:| !レ::::::i ハ!l ト、:::::::::\小,
        !::l |:| |::::::::::} ゙i N ヘヾ:::::::::::ヽリ
      i::/ |:| |::::::::ノ   ;}}l 弋 \::::://
     _レ ノ/ ノrァ::/__/イ:::ト\::ヽ Y/
      ム辷_イ==_厂ー、:::::; -\:::レ/
       ̄ー‐―' ̄ ̄     レ′
神崎蘭子さんの遺言          /             ィ匕厶斗ミ从斗ミ刈斗ミ从斗ミ刈斗ミ仆
        /           ィ匕厶斗%~    ,,、     _       匕圦
.       /         ィ厶ソ-‐ァ゙:::〉_ ..,,___匕::ヽf'"´゚¨  \      廴ヾ
      /      ィ匕厶斗   /::/      .,,,. \::`y^ミ‐.、  \      匕圦
      /     ィ厶ソ/   ,ィ''゙´i´         ヾ  ヾ:::::::::::〉   ',    廴v
.     /  ィ匕厶斗  /  /:::::, '     ,'        ' . \≦;    '.   ィ厶ソ
   , '  ィ厶ソ     /  圦:::/    /      ;   ':、 }{::ヾ     ,  匕孑
   ィ匕厶斗      |  /:::::/  /   '       ハ    , !:::::::゛、    i .`廴v゚
  ヾん介       i  }::::::i  ,′        | '.   ∨!::::::::::Ⅹ   i ′
   ゞ 廴      ,′ 厶::_{i  :       ,ィ  /  i    Ⅵ::::::::::_ク   i
    \ ノ      |     | i   /   /,' /,..__ Иハ  刈ハ"~     }   神の怒りに触れしときか……
      `廴v廴v廴|     i!     /!ナz./ i /'イ斧ア!ハ  ! }  .:´  ;i      (お外が大変になってきましたね…)
            /   ;  :!  孑伐テヾ  !′ 込ソ  }  }刈廴    丿
           /      i{ f´i  弋ソ         |  |乂 `≧<
          ,r'"¨′  -‐ハ ゝi     ,         ,ィ   !ミ、     丶、
         ,r'"""¨二ニ=ノ i  ト           / }   メ`丶ー‐-ュミ孑′
         ヾ  ≦   /  | |  、  `- '   イ  ,′ /、  ミミ':、-‐′
         乂 彡 孑≠}   | i!  ,y≧ __   ´ ト, /  /,. ヾ.   ヽ、
          冫 /  _丿   ! | _  ゞニ辷==斧=r'{ ! / .%  弋_ミヾ、乂
          ヾ/ ,r'"゙¨イ,r'"三=ヾ!圦ー斥三三三三ニ斗!/笊 %三ニ‐、 ヾ彡
           ゞ〈/弋{三三三ニ}=斗 ゙^~^~^~^~^"´  }=}:%三三\j/
               ノ三三三三=斗           匕圦:%=三三ヽ
              /三三三三{三斗      _    ヾ圦:%三三三〉
              〈三三三三ニ}三刈冖冖冖≦=≧冖冖ゞ厶 %三三/
              冫三三三=j三刈辷辷辷=厶ハく辷辷斥\ミ:%三\
              |=三三三三i三ミ}\_三三三三三三三三=仆、:%三ミ|
              |三三三三=|三ノミ、\三三三三三三三=ナ}三}%三|
              |三三三三=!ラ三三ヾ ト、三三三三=≠ィ//=/三_% |
              |三三三三ニ{三三三_i lト、`¨‐-ミ孑‐"´ィ' /=/ニ,-‐‐-、
              /三三三三三!ヾ三三=} }ニ≧...,,__≦//三{/ ニニニユ_
             〈三三三三三 {.  }三三} } ≠-‐斥⌒ヽ、 /   -一ァ'゚^,.、
              ヾ三三三三=厶__|三三乂仆√介}__/    ィ个'.(_/__i    ,、
              冫圦-=ニニ三三,r'二二¨¨三三介 {      /= 匕{t/_____j   ヾヽ
             匕仆イ三三三/三三三三三斗 圦 ――一'三三介ゝ、_と_イ    ノ ノ
              i{ ! l三三三三三三三三三三√辷}  |三三{ 三辷{    \`,一' , :'
ゴルベーザ は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
神崎蘭子 は投票の結果処刑されました
5 日目 (1 回目)
ゴルベーザ0 票投票先 →神崎蘭子
加治木ゆみ1 票投票先 →神崎蘭子
ハーピー0 票投票先 →加治木ゆみ
神崎蘭子4 票投票先 →はるるん
水谷絵里0 票投票先 →蒲原智美
灰色狼0 票投票先 →蒲原智美
はるるん3 票投票先 →神崎蘭子
執念の二振り0 票投票先 →神崎蘭子
水瀬伊織0 票投票先 →はるるん
蒲原智美2 票投票先 →はるるん
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
執念の二振り 「微妙ではあるな 少なくとも、不安要素除外は優先するべきだ>水瀬」
神崎蘭子 「フフフ貴様と我の心は違うのだ…(そんなものですよ?少なくとも私はね?)>ゴルベーザさん」
加治木ゆみ 「どこかで囲いの形が出来ている、と見るのが一番妥当なところだとは思うけれどな。
として、さて、どこで狼を囲ったか。」
蒲原智美 「ワハハ、実際のところ天海は吊りたいんだがみんな釣る気配がないんだよなー。
時点だと二振りぐらいだ。」
ハーピー 「独裁者おつね~♪>伊織
まぁ割と二振りの生き残りたいっぷりから多分そーいうことなんだろうなーってのと
二人ほど狩人じゃないって自白してて発言に違和感あるところをどうにかしたい印象ね~」
水瀬伊織 「じゃあきくわ執念。
あんた、絵理つって「人外が」減ると思ってる?
人外陣営じゃないわ。人外が、よ。」
水谷絵里 「なんて美味しそうな響き・・・>ゴルゴンゾーラ」
灰色狼 「孔明狂誤爆を恐れてない感あるからなぁ 微妙なところだよ君」
はるるん 「端的に言えば女の子ランでいいんじゃないかな?」
ゴルベーザ 「なんんだ・・・間違えか?>灰色狼」
はるるん 「灰色狼さんもよくしゃべるから是非残したいところだよね!あとゴルゴンゾーラさんも!」
執念の二振り 「・・・な、に?」
水瀬伊織 「あんたメンバーでしょうよ。
んで、村は今日まではミスできんの……にひひひひひ、この意味、わかるわよねぇ?春香?」
水谷絵里 「なん・・・だと?>絵理の○はない」
蒲原智美 「ワハハ、孔明即噛みして水谷を噛む気配がないからなー。」
はるるん 「エリちゃんはゲスト扱いじゃないかな?」
加治木ゆみ 「っていうか執念と意見が被りすぎているのだな。
これは非常に怪しいところだ。
―――これだと、私と執念が繋がっているように見えるではないか。」
ゴルベーザ 「正直言うとな・・・昨日で燃え尽きた感がある・・・
今日吊りたいのは蘭子ぐらいというところか

◇神崎蘭子(33)  「わが心に従ったまで
(グレランなんですから直感ですよ、かぐやさんに変えたのはらちが明かなそうだからです)>ゴルベーザさん」
吊りたいor怪しいと思った理由はそんなものなのか?」
執念の二振り 「ゴルベーザや神崎が狼だとして、そんな悠長な噛みはしない
自分を殺しに来た人間と共有をかみ殺すに行くべきだ
だからこれはどちらかと言えば、傍観者の噛みである>灰色狼」
神崎蘭子 「(とりあえずおとなしくしていましょう…)」
水谷絵里 「(ついにばれた)>ハーピー」
はるるん 「狐は運で勝負でいいでしょ!」
水瀬伊織 「さきにいっとくわよ。
絵理は残す。絵理の○?そんなもんとっくにないわよ。」
はるるん 「あれ?リーダー?私?伊織がリーダー?」
水瀬伊織 「わかってるわ春香。
だからあんたもリボンズのメンバーとして、リーダーの私に
隠してあることがあるならいいなさい?」
神崎蘭子 「(狐さんが残ってたらそれはそれですよねぇ…)」
水谷絵里 「ま、ま、ま待って下さいよぉ・・・?
確率的にまだ普通に有り得る範囲じゃないですか・・・!
見た目狂ってても心は伊織様のものッスよ・・・」
灰色狼 「うわ、はずかしいね アミーゴルで相互はいってると思ってた、なんでだろ
吊られかけていたところが固まっていたところまではあってるのだが
推理の前提がくずれたよ」
執念の二振り 「ふむ 殺すか 真ならばどうしようもなし
そしてそこの○も解除してもらいたいものだが?>共有」
加治木ゆみ 「残したい位置としては変わっていないぞ。
私が残ると仮定して最終日の形を整えるのであれば、
私―蒲原―灰色狼―執念にしたいという希望はある。
その形で残せるならば、そも、最終日前に終わる気もするしな。>灰色狼」
蒲原智美 「ワハハ、狐なんて探そうとしてもそう見つかるわけじゃないからなー。」
はるるん 「まぁまぁ、エリちゃんの事は放置で今日もグレランでいいよ!伊織!」
水瀬伊織 「ってことで灰詰め続行。
1W吊れはわかってんだから。人外吊りなさい。」
ゴルベーザ 「共有噛みか・・・まぁ狼が残るには共有噛みだろうな
するとまだグレーに2Wか?」
ハーピー 「じゃ、絵理ちゃんさよならね~♪
名前微妙に違ってるけど気にしたら負けよね~♪」
神崎蘭子 「(逆に私は弁の強い人が狼かもしれないと思うんですけどねぇ…)」
水谷絵里 「狼でも狐でもない・・・だと!?」
水瀬伊織 「絵理……怒らないから、正直にいいなさい?
あんた狂人?(にっこり」
水谷絵里 「理由 そろそろ来ないとマシンが大変なことに・・・!
   伊織さんマジ鬼畜やでぇ・・・。
   アグレッシブな人外に見えるのは確か。票とかからやや狼よりだけど
   占ってみますか。」
灰色狼 「◇執念の二振り 「無駄な噛みをありがとうと言った所だ
となると あれだな 余裕があるところか
灰色狼 加治木ゆみあたりか」
◇加治木ゆみ 「残したい位置になるのは、執念―灰色狼あたりか。」
途中でいきなり意見変わったように見えたんだけど なんで?」
はるるん 「私は断然弁の強いお魚さんと・・・あとだれかいたっけ?
あたり残すのをおすすめするよ!」
蒲原智美 「ワハハ、ゆみちんの真似をしてみたぞ。

ってモモ噛まれてるじゃないかー。」
水谷絵里 「占いCO 執念の二振り○」
ハーピー 「と、いうわけでおはようよ~♪
役職さんはお仕事してね~♪」
ゴルベーザ 「◇灰色狼(57) 「ゴルー亜美は相互だったため そこはつながっていない感じだね君」
これは何が相互なのかね?私は亜美に投票はしていないが?
加治木ゆみ 「モモ……?なんだと、モモが―――」
ゴルベーザ 「おはよう」
灰色狼 「出だしの吠え出しがずいぶんとゆっくりだね 昨日は吊れた感があるね
ゴルー亜美の相互がちょっと見やすくなった感じがある ゴル村的な」
執念の二振り 「最終日の形として 加治木、蒲原、灰色狼、それに我があるとする
霊能者を吊りきる必要がないと言った加治木には狼なし
そも、ここ人外なら村は勝てん
蒲原が少しばかり疑問に思うところか 真狼-真狼ならば考えるべきは
狐の所在だが、あまりそれを探しているようには思えん
灰色狼 消去法で狼と言った所か 狐勝ちがなかった場合は
ここと蒲原で悩むことになりそうだ まぁ、斬るがな」
水瀬伊織 「おはよ……へーぇ?」
神崎蘭子 「我が力を見くびるか…ならば真の力を見せるとしよう…
(なんですか私を疑うなんて…もういいです闇に飲まれてますから…)」
ハーピー 「信じてた 信じられた その全てを 今始めよう~♪
不器用なこの勇気は コンプレックス・ イマージュ
乾いた風が 追いかける波のようにそっと背中を押す気がした~♪
耳をすませば ざわめくローフリケンシー新しい その場所への 扉を開け放て~♪」
はるるん 「亜美・・・真美と一緒に天国でなかよくね・・・・。」
加治木ゆみ 「ああ、勿論見えているとも。
流石に自分から隠れようとされると見付けられないが。
―――少なくとも、モモが生きている事が、私の心に余裕をくれるからな>モモ

蒲原はまぁ、なんだ、自分の身は自分で守ってくれ。
正直現段階では狐狼だとは思っていない。
お前だけはローラー主張の初日にも、しっかりと律子残しを宣言していたからな。>蒲原

そして私の中では、やはりゴルベーザは残せないところ。
偽と見ている占いにそんなに突っかかるくらいならば、灰に目を向ければ良いと思うしな。」
水瀬伊織 「おはよ……へーぇ?」
蒲原智美 「私は君がほしい!」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
東横桃子さんの遺言 .        /:./:/:.:.:/:〃:.:|::|l:.:|:.:.:.:l:|:.:l::::::|:|:.:l:::l:.:.:|:.:.:l:.
       |:.:|:.:|:.:.:.l:.:|:l:|:.:|::|l八:.:.:.l:|l:.l::::::|:|i:.l:::l:.:.:|:.:.:l:.|
       |:.:|:.:|:.:.:.l:.:|:l:|l:.|::|i::::::\i八i::::::l八i:::l:.:.:|:.:.:l:.|
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       八:l:.:ハ:|:.:l八//:.:l / /i:i:i:l ', /: ∨:./ ̄: :`: : . . _
         ∨,斗<: : /: : :!/ ,:i:i:i:i| ∨: : : ∨: : : : : : : : /: :\
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        i:∧: : : : : : :7: :.l i:i:i:i:i:i:il /: : :∨:./: : : : : : : /: : : : :.|
        |:/∧: : : : :/: : : :Ⅵ:i:i:i:i:i:l,': : : : ∨: : : : : : : /: : : : : :.|
       /:/:.∧: :/: :\: : : Ⅵ:i:i:i:/: : : :/: : : : : : :.∨: : : : \ !
       }: : : : : ∨: : : : :.\: :Ⅵ:i/: : :/: : : : : : : : : :.i\: : : : : :.
       |: : : : : /: : : : : : : : \∨: /: : : : : : : : : : : : |: : \: : : : :.
双海亜美さんの遺言     __
  .r'"   /
゛'-|.,,_  〈,,..--、   ._,,,,,,,,__
.._,,  ヘ_,,i_   i..-'":::::::::::::::::::::::::::::::゛'''‐...
'  二ミ   `i-'':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
//~ヽ_ノ::\::::\:::::\::::ヘ::::::::::::::::::::::::::::ヘ
|/    ,':::::::::::/\:::\:::::\:::ヘ:::::::::::::::::::::::::::',
    .,':::::::::::/   \::ヾ,.:::::ヽ、::',::::::',',:::::::::::::',             ., '
    .|:::::::::/     ''-ヘ゛ヽ=,,_ヘヘ:::',',:::::::::::::i            , '
    |:::::::::i  _,,..---     "―'--;;,',::::::::::|          , '
    .|::::::::|                .∨|_:::i         ./
     i r‐|!  ,,ィx=ュ,,      x==ュ,, .i,' .i i       /
     ',:| ヽ ~               .,' .|i      ./       /
     ',ヽ ',        '         i_ノ.i    ,,../       /
      .i::`┐     ┌──┐    .|::::::|   /\\     ./
      |::::::ヘ     .\  ./    ./::::::|  ,r" \\ \ ./
      )::::::::::'''‐.,_   .`‐."   /::::::::::|/    .\\ \ \ヘニ、ヽ、
      i:::::::::::::∩::::~>.-..,___,,.. ‐'ヾ,:::|\ノ∨___    \\/  ', .', ):::::i
     /W~W/ |/ ',      ._,.- '"::::::::::::::::::'''‐‐-..,_゛'''-..,r" ̄ヽi:::'’:::ノ_,,..-‐‐-、
             〉    /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::゛'‐..,_i   _,,.i.:::: ̄::゛:::::,,::::::::::::ヽ
            //   ./:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`γ   ヽ゛''''‐ ,::::', ̄' ,:::::i
          /.if    ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::λ  .丿ミ ヽ. ',:::|  .',:::i
         /: : ::|i    i:::::::::/:::::::::::::::::::::,::'::::::::::::::::::::::::::,-、:::::::゛',’   ヘ:', |::|   i::|
        /: : : : |',    i:::::::/::::::::/::::::/::::/〉 _,-,"_,-"  .',::::::::::::i     ',i i/    .|!
      ./: : : : : : ::i ',  .|:::::/:::::::/::::/:://,-' ,.;r'"     ',:::::::::::i
      /: : : : : : : : i ',  |:::::::f::::/:// 彡'  "       ',:::::::::|
     ./: : : : : : : : : :', ', |,r'"||/  二゛''      _,,..-‐-..,,_ .i::::::::i
    /: : : : : : : : : : : :', ', ||  | .《 f てリト      ,ィ==xュ  /-、,'
    .i: : : : : : : : : :\: :ヽ ヽ|、 |  ヘ_メ       ハてリ 》 / i/
    人,,_: : : : : : : : /: : : ヽ |:ヽ|            `ー´  ./ /'
   /.゛''-.ニ,,_-.,_./ \: : ::i::::::!       '        .,'-."/
   /.     /     ∨/:::::::ヽ_    -..,,_,,      ノ::::::i
        ./ , -"゛' 、  〉:::::,r'",,.''-.,          ,r丶、:::i
       //<__/ )- !/ /: : : :>.,,_     .,,.-ニ":::\.\i   _,.,-ヘ、
      /   (__/  ), / ̄'|゛''"   ゛''''‐''"ヽ: : : ゛''-、\ \λ .!、'ヽ\
    ./      .゛''-'" 丿: : ::|          ヽ: : : : ヽ ,-、( ヽ_ ,>'  .ヽ
 _,,..‐"         _,,..-‐'"',: : : :|           |: : : : /ヽ ゛‐-..,ノ     .',
       _,,..‐'"" ̄: : : : : : ',: : /            .|: : ::/: : : : ゛‐..,,_      \
東横桃子 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
双海亜美 は投票の結果処刑されました
4 日目 (1 回目)
ゴルベーザ1 票投票先 →神崎蘭子
加治木ゆみ1 票投票先 →ゴルベーザ
ハーピー0 票投票先 →灰色狼
神崎蘭子1 票投票先 →双海亜美
水谷絵里0 票投票先 →執念の二振り
灰色狼1 票投票先 →加治木ゆみ
はるるん1 票投票先 →蒲原智美
東横桃子0 票投票先 →双海亜美
執念の二振り1 票投票先 →双海亜美
水瀬伊織0 票投票先 →双海亜美
双海亜美4 票投票先 →蒲原智美
蒲原智美2 票投票先 →はるるん
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
蒲原智美 「私もいるぞー>ゆみちん、モモ」
東横桃子 「加治木先輩、私が見えるっすか? 本当に?」
灰色狼 「ゴル君がココに来て頑張っているので票もらった人外感もあるのだが
発言する以上残してよいと考えるね」
加治木ゆみ 「残したい位置になるのは、執念―灰色狼あたりか。」
ゴルベーザ 「間違えなのは許してもいいが、視点が定まってないのはどうなのだ?>絵理」
双海亜美 「あずさお姉ちゃん、どこ行ったのかなあ?」
はるるん 「ちょっと伊織www
私狼じゃないよwww
はるるんだよー尻尾とか生えてるはずないからねw」
加治木ゆみ 「お前との距離は離れてないぞ>モモ
どんなに物理的な距離が離れていたとしても、心はいつでも共にある」
水谷絵里 「まぁ、どうせ吊れるし良いだろうというのが本音ですね・・・>ゴルベーザ」
蒲原智美 「ワハハ、そのぐらいの発言は見てほしかったなー。>天海」
水瀬伊織 「なんで関西弁なのよ……>絵理」
東横桃子 「先輩以外で頼りになりそうなのはあなたぐらいっすね、サンマさん」
灰色狼 「ゴルー亜美は相互だったため そこはつながっていない感じだね君」
双海亜美 「ちくわと鉄アレイをまちがえて投げるみたいな感じだよね>サンマちん」
はるるん 「今回は吊り誘導が積極的なところを残したいな。」
水谷絵里 「!?
そ、それだけは・・・堪忍や・・・堪忍やでぇ伊織様・・・>PC」
ゴルベーザ 「ふむ、私が人外だと思うならばなぜそこの占いは私を占わないのかね
真と主張し、私が狐ならば銃殺、狼ならば●が出るだろうに」
水瀬伊織 「あら、私は聞いているわよ?春香?
いつあなたが正体を表すか、わからないから♪」
蒲原智美 「ワハハ、私は初日から秋月残しは名言してたからなー>天海」
ハーピー 「偽と思ってる占いの投票先が人外の可能性なんて極めて低いと思うんだけどね~♪
その発言はちょっと違和感あるんだけど~♪>灰色狼」
水谷絵里 「普通にミスだとしか言えないでぇ・・・
こっちは命がかかっててもう余裕ないんですマジすんません>ゴルベーザ」
執念の二振り 「ふむ どうしたものか 斬りたいのは ゴルベーザと神崎だが はて
とりあえずは双海亜美を吊るか
ゴルベーザ村の方がまだある」
はるるん 「私は蒲原さん釣りたかったのは
霊脳ローラーストップからの切り替えがやたらはやかった印象があって、
なーんかあるのかなーって思ったからなんだけどー
あれ?みんな聞いてない?」
双海亜美 「よくわからないところを削っていけば、キレイになるんじゃない?>はるるん」
灰色狼 「かぐや●なら相当広い範囲が非狼になるから噛む可能性はあるけどまぁ低いかなぁ」
水瀬伊織 「んじゃ、灰詰め継続

絵理はこれ以上銃殺でないなら、明日から買ったPC一台づつウチにひきあげさせるわ。」
双海亜美 「千早ねえちゃんのうちに持っていくピザでも用意しようかな」
蒲原智美 「ワハハ、私が考える内役だと真狼ー真狼なんだよなー。
ゆみちんはどうおもう?」
加治木ゆみ 「そして投票変えの理由はともかく、投票理由がそれだとすると、
蘭子も私の中で残せない位置になってしまうのだが……」
ゴルベーザ 「逆に私投票者で残せるのは、加治木ゆみ-執念の二振りと言ったところか
東横桃子 「……そんなことはどうでもいいんすよ、結局誰が加治木先輩を私から遠ざけるのかって話っす」
はるるん 「かぐやちゃんはなんだかよくわからないから吊られちゃった雰囲気じゃないのかな?」
ハーピー 「ま~わりと極めて妥当な噛みね~♪としか言えないんだけどね~♪
気にすることでもないことだし~♪」
灰色狼 「かぐや投票理由的には 占い吊り押し 他人誘導 この辺りが気になったというところだね
割とヒットしている感があったから今日の結果は見たいものだったのだがね」
蒲原智美 「ワハハ、深い意味なんてなさそうだなー。」
水谷絵里 「霊能が噛まれてるやと・・・!?これはパないでぇ・・・」
神崎蘭子 「わが心に従ったまで
(グレランなんですから直感ですよ、かぐやさんに変えたのはらちが明かなそうだからです)>ゴルベーザさん」
水瀬伊織 「大丈夫よ。
私の意思は――いずれ天をつくから>春香」
双海亜美 「ゴルちんは見た目で損してる系じゃないかな?」
はるるん 「伊織が本気すぎてちょっとひくぐらいだよぉ
千早ちゃん助けてー!」
東横桃子 「狐と狼のシーソーゲームっすね、村人はただ無様に狼狽えるだけっす
村人が狼狽ってなんか、私たちは…俺たちが人狼だ!って感じっすね、ハハッ」
はるるん 「んー、今日の霊脳噛みはどういう狙いなんだろうね?」
加治木ゆみ 「まあ、正直ゴルベーザは残せないから吊るべきだと進言しよう。」
水瀬伊織 「あら、春香?
私は心がひろいからそれくらいじゃ怒らないわよ?


そういうことが積み重なってる今は殺意だけだけどね?」
執念の二振り 「無駄な噛みをありがとうと言った所だ
となると あれだな 余裕があるところか
灰色狼 加治木ゆみあたりか」
双海亜美 「いおりんとはるるんは相変わらずだし」
蒲原智美 「ワハハ、みんなの予想通り秋月真なんだろうねー。」
ゴルベーザ 「で、だ
◇水谷絵里(36)  「真狼-真狂じゃないかとは思いますが
真狂-真狼のアグレッシブも有ってとこですかねぇ・・・ひゅう・・・>ゴルベーザ」
◇水谷絵里(74)  「そうですね・・・。だから割とてんぱってるんですが。
真狂-真狼しかない・・・とは思いますがアグレッシブすぎませんか>ゴルベーザ」

どっちなのだね?一日のうちで意見をコロコロ変えられては信用できん
私は君の真は切らせてもらおうか」
灰色狼 「特に昨日の吊りは情報につながるかもしれない動き方だね?君」
水谷絵里 「理由 伊織様の言う通り・・・狐だと後から困りそうなところを・・・!
   占いにも言及してますしまずはこのあたりを。
   来い!銃殺来い!来ないとわぃの命がマッハやでぇ・・・」
ゴルベーザ 「私がかぐやに投票したのは推理をしていない!
◇かぐや(40)  「亜美かゴルピー吊っておけばいい気がする」
なら何が怪しいと思ったのか言って欲しかった所だな!
はるるん 「いやいや、伊織民意は私の生存を選んだんだよ!」
神崎蘭子 「今日は魂を見る者か…(今日は霊能さんが噛まれていますね…)」
ゴルベーザ 「神崎蘭子はとりあえず票を変えた意味を教えて貰おうか?
私を怪しいと思った理由とかぐやを怪しいと思った理由をだ!
ハーピー 「と、いうわけでおはようよ~♪
役職さんはおしごとしてね~♪」
水瀬伊織 「って、なんで霊能なんてかんでんのよ……
今噛むところじゃないわよ?」
水谷絵里 「占いCO 神崎蘭子○」
ゴルベーザ 「おはよう」
双海亜美 「リッチャン、かまれちったかー」
加治木ゆみ 「◇ゴルベーザ(60)  「狩人保護でいいだろうそんなもん、万が一片方も偽だったらどうするのだ!>ゆみ」
万が一偽だったらなんだというんだ?
君がどんな内訳を見ているのか非常に気になるんだよ。
孔明視点で偽だとしても、律子は狂人。
しかもその場合の内訳は真狼―狂狼という形になるだろう?
それとも君は、律子が狐で○貰いからCOしただとか
あるいは律子が狼で、真狂ー狼狼の形にしたとか考えているのか?」
灰色狼 「昨日はそこそこ楽しめたといったところだろうか。
さて、今日はどうだろうか?
わたしがこの“知恵の泉”を使うような場面になるとよいのだがな。」
はるるん 「伊織ーひどいよ本気に吊る気で投票したでしょwwwww
私が伊織のゴージャスセレブプリンに激苦カラメル混ぜたのまだ怒ってるの?」
蒲原智美 「ワハハ。」
執念の二振り 「双海亜美、役職目筆頭
ハーピー、神崎蘭子、ゴルベーザを吊りきりたい所だ
神崎は意味のある投票変えをしていない
無論、気まぐれもある だが、それとする気はない

ゴルベーザ狼だったとして、それに対する援護がない
となると、全員水面下を漂ってるのかも知れぬな
吊るが 不穏なのはまぁ、どうしたものか」
水瀬伊織 「はいおはよ
はーるか♪

な ん で い き て る の ?」
ハーピー 「まだ云わないで 呪文めいたその言葉 愛なんて羽根のように軽い~♪
囁いて パパより優しいテノールで 奪う覚悟が あるのならば~♪」
東横桃子 「いいんすか、そこ。霊能っすよ」
神崎蘭子 「主、なる者から不穏な発言が聞こえたが聞かなかったことにしよう
(なんだか春香さんにひどいことを言われたような気がしますが気にせず今日も頑張ります!)」
双海亜美 「おっはよー」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
かぐやさんの遺言      ,..:::─:::.、
    ,;:'=-:::::::::::ヽ─、
    L:iλ:::i:i:」>;i /
   /|:(-ω-`i|:::i /
   r-くっ⌒cソ、ノ/ ん、働くよ? 大丈夫働くよ。稼ぐ稼ぐ。
  ノ '、 , 、 _, ' / /  ちょっと休止期間なだけ。ちょっと本気出してないだけ・・・
.(_,.       ././
,(.,_ `'─、_,,..ノ/
  ~`''──‐'

秋月律子 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
かぐや は投票の結果処刑されました
3 日目 (3 回目)
ゴルベーザ4 票投票先 →かぐや
加治木ゆみ0 票投票先 →ゴルベーザ
ハーピー0 票投票先 →蒲原智美
神崎蘭子0 票投票先 →かぐや
秋月律子0 票投票先 →双海亜美
水谷絵里0 票投票先 →かぐや
灰色狼0 票投票先 →かぐや
はるるん0 票投票先 →蒲原智美
東横桃子0 票投票先 →かぐや
執念の二振り0 票投票先 →ゴルベーザ
水瀬伊織0 票投票先 →双海亜美
双海亜美2 票投票先 →かぐや
蒲原智美2 票投票先 →ゴルベーザ
かぐや6 票投票先 →ゴルベーザ
3 日目 (2 回目)
ゴルベーザ4 票投票先 →かぐや
加治木ゆみ0 票投票先 →ゴルベーザ
ハーピー0 票投票先 →蒲原智美
神崎蘭子0 票投票先 →ゴルベーザ
秋月律子0 票投票先 →双海亜美
水谷絵里0 票投票先 →かぐや
灰色狼0 票投票先 →かぐや
はるるん1 票投票先 →蒲原智美
東横桃子0 票投票先 →双海亜美
執念の二振り0 票投票先 →ゴルベーザ
水瀬伊織0 票投票先 →双海亜美
双海亜美3 票投票先 →かぐや
蒲原智美2 票投票先 →はるるん
かぐや4 票投票先 →ゴルベーザ
3 日目 (1 回目)
ゴルベーザ4 票投票先 →かぐや
加治木ゆみ0 票投票先 →ゴルベーザ
ハーピー0 票投票先 →蒲原智美
神崎蘭子0 票投票先 →ゴルベーザ
秋月律子0 票投票先 →双海亜美
水谷絵里0 票投票先 →かぐや
灰色狼0 票投票先 →かぐや
はるるん2 票投票先 →蒲原智美
東横桃子0 票投票先 →双海亜美
執念の二振り0 票投票先 →ゴルベーザ
水瀬伊織0 票投票先 →はるるん
双海亜美2 票投票先 →かぐや
蒲原智美2 票投票先 →はるるん
かぐや4 票投票先 →ゴルベーザ
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
加治木ゆみ 「モモ、落ち着け。
お前がしっかりしてくれれば、二人で起き残って勝利できる>モモ」
はるるん 「決めセリフ的に蘭子ちゃんだっけ?
あたりが闇に飲まれるのが妥当なんじゃないかなー?(適当」
蒲原智美 「ワハハ。」
水瀬伊織 「うん、そうね♪
わたしってば、少しくらいわがままな方が可愛いもんね?はーるか?」
執念の二振り 「と言う訳だ ゴルベーザでも斬ってみるか」
水谷絵里 「わ、わ、わわかりました!>伊織様」
かぐや 「共有で働くのはしんどいけど、安心してステルスできるのはうらやましいわー」
秋月律子 「さすがリーダーの伊織・・・頼りになるわね・・・」
はるるん 「でも、ここでつりたくなるのって・・・そんなにいないんだよねぇ・・・。」
双海亜美 「うん、それでいいんじゃないかな
狩人の出番もそれほどなさそうだし>いおりん」
水谷絵里 「そうですね・・・。だから割とてんぱってるんですが。真狂-真狼しかない・・・とは思いますがアグレッシブすぎませんか>ゴルベーザ」
加治木ゆみ 「孔明が真なら霊能は真だ、そして絵理が真でも霊能は狂人だ。
ならば放置すれば良いだろう。」
蒲原智美 「みんなにはモモの姿のほうが見えないんだけどなー。」
はるるん 「うんうん、いいよいいよ~☆
伊織はすこしぐらいわがままな方が輝いてるって私思ってたんだよ~」
ゴルベーザ 「ふむ?まぁ共有が残すならば従おうて」
水瀬伊織 「この噛みするなら絵理狼はないでしょ。」
神崎蘭子 「狭間に生きる者を断つか…(グレランですね!)」
執念の二振り 「どう考えても灰に一匹は化外が紛れてる それを狙って殺せばよかろう
真占いが要る前提で話を進める意味はない」
灰色狼 「◇かぐや 「絵理吊るなら止めない。
グレランはしんどいわー、しんどいわー」
>10まではすくなくともないね」
秋月律子 「私占い両視点で狼無いもの。
・・・ぎりぎっりで狐はあるかもしれないけどそんな度胸ある狐いないわよ・・・」
ハーピー 「まぁ面倒だったらローラーでいい形~♪
その辺は共有さんのお好みね~♪」
東横桃子 「加治木先輩の姿が見えない加治木先輩の声が聞こえない加治木先輩がいない加治木先輩が」
水瀬伊織 「ってことで、霊ロラストップ。
灰つめるわよ。
霊の扱いはあとで考える。
絵理は死ぬ気で銃殺をだしなさい。」
かぐや 「絵理吊るなら止めない。
グレランはしんどいわー、しんどいわー」
ゴルベーザ 「狩人保護でいいだろうそんなもん、万が一片方も偽だったらどうするのだ!>ゆみ」
蒲原智美 「ワハハ。いきなり矛先をこちらに向けるもんじゃないよ>モモ」
はるるん 「いやー、今日はエリちゃんが目立つ日だから私は影でこっそりしてよ~っと」
灰色狼 「普通に考えて まぁやる太は●だった系の噛みであるのは確か」
双海亜美 「チキンライスなら、亜美も好きだよ>リッチャン」
水瀬伊織 「律子、それが雷使えるあんたがいうの?
やめてよね……私までまきこまれるんだから。」
神崎蘭子 「まあ通鶴ものに任せよう(共有さんの指示に従うとしましょう…)」
水谷絵里 「ひいぃ!?なんですか伊織様!?私何か悪い事しましたかっ!?どうか命だけは・・・」
ゴルベーザ 「ふむ・・・真狼-真狂と思っているならば君は対抗が噛まれた以上、狼目なのだが?>絵理」
執念の二振り 「ローラー完遂する意味はなし
ただまぁ、ローラーで始めたという名目はあるが」
加治木ゆみ 「逆だろう、それはw
オール灰だよ>伊織」
秋月律子 「絵理吊りは・・・どうかしら・・・狂人ならいいけど狼だとチキンレース村よ?」
東横桃子 「蒲原先輩っすか? ねぇ、蒲原先輩が加治木先輩をたぶらかしてんすか?」
蒲原智美 「と、いうわけで私はグレラン押しだなー。」
はるるん 「霊脳ロラじゃないんだ?
そういう決断も嫌いじゃないよ~>伊織」
双海亜美 「カマボコだよ、たぶん」
水瀬伊織 「もう、灰なんてないに等しいわ。
むしろ囲いだけ考えればいいからそういう意味では楽なのかしら。」
加治木ゆみ 「ローラーを完遂する必要なんて全くないんだが、
なぜローラーの完遂を提案するのか教えて欲しいものだな。>ゴルベーザ」
灰色狼 「というか、噛まれてるのに今更な話で悪いが 
身内切りしたら対抗何ぞ噛まずに信用勝負だよきみ>孔明
なんのために身内を切るのかという話だ」
はるるん 「いやー、えりちゃん偽者なら伊織に黒とかせっかくだからぶつけてほしかったなー。」
かぐや 「亜美かゴルピー吊っておけばいい気がする」
水瀬伊織 「ってことでグレランなのよね……春香」
ハーピー 「ん~♪
10までに真って証明できなかったらいらない子扱いでいいんじゃないかしら~♪>残った占いさんは」
神崎蘭子 「(ロラ続行ですかね?)」
水谷絵里 「真狼-真狂じゃないかとは思いますが、真狂-真狼のアグレッシブも有ってとこですかねぇ・・・ひゅう・・・>ゴルベーザ」
双海亜美 「絵理ちん吊ってから考える系でいいんじゃない?」
蒲原智美 「ワハハこれはもう秋月真とみて残していいよなー、ゆみちん」
はるるん 「狼残り2狐1の状態になるまでは静観かなー・・・。」
水瀬伊織 「あと絵理あんた……


わ か っ て る わ ね ?」
ゴルベーザ 「ふーん・・・まぁロラだなロラ問答無用でロラ」
執念の二振り 「ふむ 狼を見ていた方が抜かれるか
なら、吊り計算に入れて進めるほかあるまい」
東横桃子 「加治木先輩を騙してるのは誰…かなぁ…」
双海亜美 「こーめいちんが噛まれたってことはそういうことだよね
狩人も2択だし、ちかたないね」
加治木ゆみ 「まあ、狂人が誤爆して噛まれたのか、それとも孔明が真だったのかはさておき。
真狂ー真狼の形だったのだろう。
占いはしばらく放置してグレランにでも興じようじゃないか。」
秋月律子 「・・・これでも絵理真をみるかしら、みんな?」
水谷絵里 「ひぅっ!?対抗噛まれてるんですが・・・?」
水瀬伊織 「あんた疫病神かなんか?
ちょっと加治木っていったっけ、これ、あんたのとこのでしょ
ちゃんと成仏させてよ。」
ゴルベーザ 「冷静になって発言をみたら孔明も狂じゃね!?と思わせるような・・・
絵理は内訳どうなってるのか聞きたいところだ、まぁ一つ言いたいのは銃殺だ

霊能?真狼じゃね?以上」
かぐや 「働かない狩人。仲良くなれそう」
ゴルベーザ 「おはよう、遅くなったな」
ハーピー 「と、いうわけでおはようよ~♪
役職さんはお仕事してね~♪」
蒲原智美 「ワハハ」
秋月律子 「あと伊織!!
なにが「いきなり律子を占うとか」ですって!?
私を悪魔か鬼みたいに言ってくれて!!
これは教育を一旦叩きなおしてやる必要があるわね・・・!」
灰色狼 「てか、そこ抜かれるって…どういうことだってばよ…」
神崎蘭子 「……真実を見る者か…(占いさんが噛まれていますね…)」
双海亜美 「やる太ちん、せっかくいいポエム残してくれたのになー」
水谷絵里 「理由 発言内容が無難すぎる・・・というところですかねぇ
   1日じゃぶっちゃけ何もわかりませんよ・・うへへ」
秋月律子 「ゴルベーザ 「2-2-2か、占い真狂が硬いところか?」
こっちに対しての発言ね。
少し書くのが遅れてその後の発言にかかっているようにみえちゃったわね・・・」
はるるん 「ん、こうめいさんがかまれてるんだね」
執念の二振り 「両方に真がある 無論、盲信する気はないがな
考えるべきは 狂狼-真狼のみだ
それ最悪を旨とし、斬っていけば良い

ハーピー、加治木ゆみ、灰色狼
此処に人外が紛れていれば少しばかり難しいか
そして抜かれたか」
水瀬伊織 「おはよ……なに、これ。」
東横桃子 「ね? 言ったでしょ?」
加治木ゆみ 「ふむ、蒲原が言っていたが良く考えれば律子を吊る必要は全くないのだな。
例え孔明と律子のラインが繋がらなかったとしても
孔明視点は真狼ー狂狼となるだけだ、そして律子は狂。
同時に絵理視点でも律子は真狂なわけだ。
ローラー完遂する必要はないと断じようじゃないか。」
ハーピー 「薔薇の首輪つなげて 銀の鎖くわえて今宵もひとり果てる あなたが憎らしい~♪
跪いてお嘗めよ 苦い愛の雫を天使に施す青いドレサージュ~♪」
水谷絵里 「占いCO ハーピー○」
灰色狼 「ふぅ・・・騒々しいだけの初日だった。
しかも展開自体は退屈だ。
わたしの嫌いなものが両方とは・・・何とかしてくれたまえよ?諸君」
秋月律子 「霊能者CO!やる太を分析した結果・・・●!!」
かぐや 「おはよー」
双海亜美 「おっはよー」
神崎蘭子 「すべてはここから始まる…
(今日も全力で行きましょう!)」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
諸葛亮孔明さんの遺言
ノ::::゙、 ヽヽヽヽ ゙、
ヘ:::::::::;;: -‐''''""( )1
 ゙、::::::::-‐''""" ̄"'i
  :V;;||:::: '~ニ=ッ, r='|
  i!f !:::::      ゙、i 巨星墜(死んじゃいました、さーせんwww)
  i!ゝ!::::     ‐/リ
  i::/:、 :::、  /''ii'V
  ̄ハ:::::\ "''il|バ''
やる太さんの遺言           ___
         /⌒  ⌒\
  〃   / ●   ●  \   ミ テレビで見るアイドルばっかりだお!
   /⌒ヽ|⊃ (_,、_,) ⊂⊃ |/⌒i  でも、サム(粗大ゴミ)はいらないお!
   \ll|l     ヽ._)    l|lll  /
    人l||l         |l||l 从 バンバン
    ( ⌒ )        ( ⌒ )
諸葛亮孔明 は無残な姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やる太 は投票の結果処刑されました
2 日目 (1 回目)
ゴルベーザ0 票投票先 →やる太
諸葛亮孔明1 票投票先 →やる太
加治木ゆみ0 票投票先 →やる太
ハーピー0 票投票先 →やる太
神崎蘭子0 票投票先 →やる太
やる太11 票投票先 →諸葛亮孔明
秋月律子3 票投票先 →やる太
水谷絵里0 票投票先 →かぐや
灰色狼0 票投票先 →やる太
はるるん0 票投票先 →やる太
東横桃子0 票投票先 →秋月律子
執念の二振り0 票投票先 →やる太
水瀬伊織0 票投票先 →やる太
双海亜美0 票投票先 →秋月律子
蒲原智美0 票投票先 →やる太
かぐや1 票投票先 →秋月律子
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ゴルベーザ 「ではそこの●からの霊能COはなんだね?>律子」
はるるん 「っちぇー、それにしても伊織が共有とか・・
もう村での目標がなくなっちゃたよ」
やる太 「ポ…ポコ○ンが
エ…エッチな夢で
ム…夢○した」
諸葛亮孔明 「我疑灰色狼発言
(◇灰色狼 「あまりにもみごとな霊脳カウンターに若干 身内切りを考えるわ―」
そう思うなら対抗がいなくなってから考えたらどうっすかねwww
今考える必要もないかとwww)」
加治木ゆみ 「お前が望んでくれるなら、いつだって傍にいるだろう?
例え共有じゃなかったとしても、それは変わらないよ>モモ」
双海亜美 「あずさ姉ちゃんはまた迷子だよ」
蒲原智美 「秋月はどっちの占い視点でも狼はないんだから吊らなくていいんじゃないかなー。ワハハ。」
水谷絵里 「そういや違和感だらけで気付きませんでしたが、小町にあとあずささんだけなんですね・・・・>律子さん」
神崎蘭子 「(今日はおとなしくしておこう…)」
東横桃子 「お断りしま…」
秋月律子 「それだと私にせ確定の方向になっちゃうわよ?>ゴルベーザ」
双海亜美 「亜美は村だけど、リッチャンがナニモノかは分からないのだ!
そのめがね、じんじょうにしらべたてまつる!」
加治木ゆみ 「……それは言うな……>蒲原」
はるるん 「雪歩www村に参加してないのにポエム審査のためだけに来させられるとか
wwwwwwうぇっゲホ」
ゴルベーザ 「占い真狼ならば狂人どこ行った状態だが、真狼ならば2Wで美味しいと行った所か
楽観はせんがな」
水瀬伊織 「と、ああ、でてたわね、きづかなかったわ。
ってことでそこのステルスが相方よ。」
東横桃子 「おかしいっす、こんなのおかしいっすよ、どうして先輩がそばにいてくれないんすか」
灰色狼 「あまりにもみごとな霊脳カウンターに若干 身内切りを考えるわ―」
加治木ゆみ 「ふむ、モモが共有というのは私にとってはとても素晴らしい事だな。
―――既にモモが狼や狐に成り変わられている心配をしなくて良いのだから。」
ハーピー 「2-2-2把握よ~♪
桃子ちゃんは相方さんが先輩さんじゃなくて残念だったわね~♪」
水瀬伊織 「ポエムが雪歩のお眼鏡にかなうないようなら……残すことをかんがえてもいいわよ?」
秋月律子 「伊織が共有ね?
これで亜美も村なら竜宮小町は安泰ね!」
水谷絵里 「結局FOですかねぇ・・?」
諸葛亮孔明 「我不望両吊(ロラというよりやる太様吊ればいいんじゃないんですか?俺っちが死んだら対抗残せばいいわけですしwwww)」
蒲原智美 「ワハハ。モモとられちゃったみたいだぞゆみちん。」
ゴルベーザ 「2-2-2か、占い真狂が硬いところか?」
双海亜美 「ももっちといおりんが共有ね
んじゃ、ぱぱっと霊ロラからはじめよーでいいんじゃない?」
はるるん 「えええええ、嘘だーー!
伊織が共有なんて嘘でしょー!
っていうか伊織の相方さんが不憫でしかたないよ。」
執念の二振り 「あまりひき潰す利を感じないが・・・まぁよいよい
不安要素は切るべきだ」
やる太 「おのれ、孔明…ぐふっ だお」
かぐや 「ショタッ子ペロペロ」
水瀬伊織 「あんたがいまから読むポエムの内容によるわ>やる太」
加治木ゆみ 「共有については潜っても出ても構わないだろう。
無駄占いを避けられると思うのならば潜れば良い。
まあ、私としては出てくれた方が良いと思っているけどな。」
東横桃子 「なんでっすか? なんで先輩じゃないんすか? 先輩さえいれば他にはなにもいらないのに」
水谷絵里 「伊織さんの共有COマジ最高!」
ハーピー 「あと占いは個人が特定できる占い理由は書いておいてね~♪
それができない占いなんていらないから~♪」
水瀬伊織 「片方はでるかでないかはまかせるわ。
どっちにしても今日は霊しかつらないし。」
蒲原智美 「モモ共有かー。
相方はゆみちんかー?」
神崎蘭子 「2-2で怪しきものを裁くか…(麗のうローラですね)」
東横桃子 「相方はそこの……です」
秋月律子 「しかし噂に名高き軍師殿!
いきなり狼を引き当ててしまうとは・・・感服です!>孔明さん」
双海亜美 「とりあえず、ルーレット回して決めたらいいじゃん>はるるん」
やる太 「こんなにかわいい、やる太から吊るのかお?」
水瀬伊織 「そんじゃ、灰狭めにでとくわ。
私は共有。残念だったわね。春香。」
ゴルベーザ 「やる太・・・●から霊能COで対抗が出ているのだ・・・後は解るな?」
諸葛亮孔明 「我偽主君(やる太様、来世がありますってwwww頑張りましょうよwww
ちょりーすwww)」
東横桃子 「あ、一応出とくっす。共有CO。」
執念の二振り 「暫定的に、真狼としておこう あまり狂人交じりには思えん」
水谷絵里 「2-2になった!?●から霊能・・・だと?」
双海亜美 「いおりんはウサギだもんね」
はるるん 「えりちゃん!今日は伊織つりの日でしょ!>水谷」
蒲原智美 「どうせロラなんだから何も考えないでいいじゃないかワハハ」
加治木ゆみ 「ローラーして構わないだろう。
情報が増えるのは●を出されてない霊能からだと言われているが、
……まあ、ぶっちゃけ、●霊能のやる太から吊りたい気分だな。」
水瀬伊織 「まー、それでもいんじゃない?」
ハーピー 「共有さんは出てあげたらいいんじゃないかしら~♪
双海亜美 「だよね、はるるん
絵理ちんはまだまだ分かってないみたいですぞ」
灰色狼 「あぁ、律子出てるのか 2-1でとまったかと思ったよ君」
秋月律子 「あ・・・私視点だけか>真贋確定」
諸葛亮孔明 「我推測対抗狂人(ここで対抗狼ならやる太様普通に釣られるっしょwww
対抗狂人とか狩人次第っすねwwww)」
やる太 「孔明は騙りだお!みんな騙されちゃいけないお!」
水谷絵里 「黒だったら即吊りできて、春香さんたちに貢献できるかと・・・>伊織さん」
水瀬伊織 「あん?
私が狼なわけないでしょ?この完全完璧全知全能の伊織ちゃんのどこが
狼だっていうのよ、んん?」
双海亜美 「あれ?リッチャンも霊能?
占われた人たちが霊能って、なんか面白いねー」
やる太 「孔明の罠だお!」
東横桃子 「めんどくさいっすね…」
かぐや 「しばらく働かなくてすむわ
すばらしい」
はるるん 「えりちゃーん・・・。律子さんは終盤までグレーで残すと楽しいポジションだってばー>水谷」
蒲原智美 「セオリーどおりだなー。」
秋月律子 「そんなわけで真贋確定ね?」
灰色狼 「非霊脳CO」
執念の二振り 「宣言者が2人 どちらとも騙りが少しばかり強いか
霊能もか ふむ」
ゴルベーザ 「よし、●霊能からロラだな異論はないか?!>各々」
双海亜美 「●から霊能出た!盛り上がってきたね~」
ハーピー 「はいはい~♪
霊能ローラーね~♪」
加治木ゆみ 「さほど遅い●というわけでもなかったな。
……と、そこが霊能COか。」
水谷絵里 「対抗●・・・!これはこれは。
霊能さんは潜っててくださいねぇ・・・」
水瀬伊織 「いきなり律子占うなんて、なんて命知らずな……!」
はるるん 「ちょwww伊織www
いやいやww伊織こそ狼でしょww
昨日の大きな遠吠えぜったい伊織が
「私が狼なんてありえないわっ!」っていったやつでしょw>伊織」
灰色狼 「ざわ…ざわ…」
神崎蘭子 「ふむ闇からの使者か…(あら…●が出ていますね…)」
ゴルベーザ 「ではCOを聞こうかやる太よ・・・!」
秋月律子 「よーし、しっかり分析するわよ!霊能者をCOするわ!」
双海亜美 「リッチャンは怖くないよ、扱い方をちゃんと心得さえすれば>絵理ちん」
ハーピー 「●でてるわね~♪
●のCO待ちでいいんじゃないかな~♪」
秋月律子 「やる太のCOを聞きましょうか?」
蒲原智美 「私にまかせろーワハハ>ゆみちん」
やる太 「霊能COだお!」
水瀬伊織 「あら絵理……あんた、占い?」
諸葛亮孔明 「我悲(ってやる太様狼じゃないっすかwwwwマジっすかwwww)」
灰色狼 「●だ―伏せるんだ君」
ゴルベーザ 「ほう?行き成り●とは流石孔明・・・」
双海亜美 「こーめいちんが●いの出したー!にっげろー」
水谷絵里 「理由:メガネこわい。なんやて・・・!あのメガn、律子さんが○だと・・・?」
水瀬伊織 「……なんか●でてるけど」
秋月律子 「役職は伏せたほうがいいわね、これ」
ハーピー 「役職さんはおしごととろしくね~♪」
かぐや 「おやすみ」
執念の二振り 「いささか、早いな」
蒲原智美 「ワッハッハ」
はるるん 「うへへ、おはよーごじあまーす」
諸葛亮孔明 「初日占理由不要(まぁ我君ですしwwww)
(ってもバカ殿なんで、安心できないっすねwww)
(あ、やべwww本音がちらほらwww)」
灰色狼 「混沌の欠片を集めたまえ。
このわたしに、この事件を解決して欲しければな。」
神崎蘭子 「我が力を見せてくれよう…
(今日も頑張ります!)」
諸葛亮孔明 「我占村人(ちょりーすwww俺っちが占いっすww)
対象君対象成(やる太様占ったっすよwww)
結果示(結果は●っすwww)」
やる太 「おはようだお!
ニュー速でやる太6歳。
好きなものはハンバーグだお!」
ハーピー 「は~らひれほろはれ~♪」
水瀬伊織 「おはよ。
んで、春香狼?
絵理、さっさと吊り殺しなさい。いいわね。」
東横桃子 「サッ」
水谷絵里 「占いCO 秋月律子○」
秋月律子 「おはよう、占い師は早く出なさい!
出社時刻はちゃんと守ること!!」
加治木ゆみ 「ふむ。ここに来ている知り合いは―――モモと蒲原だけか。
モモの身は私が全力で守ろうじゃないか。
蒲原は自分の身くらい自分で守れるだろう?」
ゴルベーザ 「おはようですとも!」
双海亜美 「おっはよー」
執念の二振り 「一匹だ 一匹の化外を斬り伏せる事だけに
我が命を賭す それだけだ」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
P は無残な姿で発見されました
「◆P 狼は超過後会話出来ないですよ・・・できたらちょっと狼ガン有利すぎる」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆P わけがわからないよ>該当者」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆P 皆様ようこそいらっしゃいました。こういう時どういう顔したらいいのかわからないけど来てくれて嬉しいです。
楽しんでいってくださいね。
本日のお相手はGM兼審査員兼給仕兼プロデューサーのうみゃです。どうぞよろしく」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2012/06/19 (Tue) 22:29:42
水谷絵里 「突かれちゃって・・・だと・・・?>律子さん」
ゴルベーザ 「パワーをメテオに!」
「基本絡みづらいよね・・・>亜美ちゃん」
はるるん 「いやいや、マコトはともかく千早ちゃんはああ見えて喜んでるから!」
ゴルベーザ 「10・・・」
ゴルベーザ 「20・・・」
水瀬伊織 「あんたが冷静すぎるのよ。
真美がいないせい?いつもは一番の混沌のくせに>亜美」
諸葛亮孔明 「我君勘違(それ違う孔明っすよwwwww>やる太様)」
秋月律子 「そうだプロデューサー!
これ多分夢なんですよ!!ちょっと私をつねってください、多分目が冷めますから!
突かれちゃってデスクで寝ちゃったんですよ!>プロデューサー」
神崎蘭子 「我の準備はすでに完了している…(いつでも大丈夫ですよ!)」
ゴルベーザ 「いいですとも!←この発言から30秒ぐらいで」
「ではそろっているのでカウント後開始、お願いします」
双海亜美 「いおりんもなんか取り乱してる感あるし…
はるるんはどっか外れてる感じだし…」
やる太 「     ____
   ノ( \   /\
  /⌒ ○    ○ \ >孔明 ちがうお!はわわ、ご主人様だお!
  | ⊂⊃ (_,、_,) ⊂|
  ヽ    (_ノ   ィ‘
  Y   v、    、 ヽ
  乂_   )  ζ  )  ドンッ !!
      ̄   ) `ー' て
         '⌒γヽへ」
ハーピー 「よろしくね~♪」
水谷絵里 「いつでも準備は出来てますよ・・・ひゅぅ・・・」
ゴルベーザ 「では始めるとしようか」
水瀬伊織 「いや、舎弟とかそういうのいいから……ってこれじゃ律子ね」
双海亜美 「なんだか今日は濃い人たちばっかだねー」
水瀬伊織 「あんたの顔みて千早と雪歩の顔がひきつるってんのはわかるわ……
ったく……誰か、アホの相手に響と真でもつれてきなさいよ……」
蒲原智美 「ワハハ。
あの世界に生きてる私らのいえるセリフじゃないなー。」
ゴルベーザ 「皆のもの準備はいいか?」
水谷絵里 「へへ・・・貴方たちの舎弟っすから・・・へりくだるのは当たり前ですよ>伊織さん」
諸葛亮孔明 「死孔明生仲達走
(まじ仲達とか俺にビビりすぎっすよwwww
 ヘタレ乙wwww>こうですか?やる太様)」
加治木ゆみ 「……痴女と言ってやるな。
―――はっきり言ってしまえば、咲世界の常識がおかしいだけだ>モモ」
はるるん 「ほらねwww
その顔がダメなんだってw
私みたいに見る人がみんなの心が温まる笑顔が必要なんだって!(力説)>伊織」
秋月律子 「命にかかわるしりとり!?
そんなの危ないから永久に封印しなさい・・・しりとりで命にかかわる!?>伊織」
神崎蘭子 「……これが混沌か…(なんだかカオスですね…)」
「えぇ、なんか足を踏み入れちゃいけない場所にいるような・・・>律子さん」
水瀬伊織 「ああん?>悪い顔>春香」
双海亜美 「真美がいないから、亜美も火力半減なのだ>りっちゃん」
やる太 「ほら、孔明の決め台詞聞かせ欲しいんだお!」
水瀬伊織 「最近開発された死のしりとりよ。
あんなのやる奴、頭がおかしいわ>律子」
はるるん 「仕方ないよ伊織、いつも悪い顔してるしw
そりゃエリちゃんもそんな態度になるって。」
東横桃子 「お…おお…龍門渕の痴女をイジりにきたら」
秋月律子 「私もよくわかりませんよプロデューサー!?>GM
今日の765は亜美以外なんだかちがいますよね?私が違うんじゃないですよね!?」
執念の二振り 「落ち着け>P」
蒲原智美 「おー、みんなそろった。」
双海亜美 「ゆきぴょんにしかできないよ、あんなの>りっちゃん」
諸葛亮孔明 「我君謎好(あれじゃわかんねーすよwwっw>やる太様)」
水瀬伊織 「あんたねぇ……私の前で露骨に卑屈になんのいいかげんやめなさいよ……>絵理」
やる太 「孔明だお! ちょりーすwww ねぇ、あれやって、あれ!」
加治木ゆみ 「なら、こうするべきだろう?」
諸葛亮孔明 「我主君居故救村(やる太さまいるならちょーあんしんっすねwwww)」
はるるん 「聞いてくださいよ律子さん!
こう、胸の中の普段抑えられた気持ちとかを解放して
どうたらこうたらがアレで痛い感じのしりとりをですね!>律子」
双海亜美 「大きなしゃもじもって行けば、ヨネスケと間違えて入れてくれるんじゃない?>はるるん」
秋月律子 「な・・・なんなの!?
ポエムしりとりってそんなに恐ろしいナニかなの!?>伊織」
国広一 「国広一 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:国広一 → 加治木ゆみ
アイコン:No. 921 (国広一) → No. 507 (加治木ゆみ)」
水谷絵里 「なんすか伊織さん・・・睨むのやめてくださいよぉ・・・うへへ・・・」
「・・・ダメだ、空気についていけない・・・」
水瀬伊織 「……ねーぇ、絵理ぃ?
あんたさーぁ、876に帰らずこんなところでなにしてんのぉ~」
神崎蘭子 「怠惰なものが二人…(似たような二人がいますが…片方は何やら雰囲気が違いますね…)」
諸葛亮孔明 「劉禅様現(やる太様じゃないっすかwwwwwwちょりーすwww)」
「仮 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮 → ハーピー
アイコン:No. 10 (さくら色) → No. 936 (ハーピー)」
国広一 「む、そういう風に来るのか」
水瀬伊織 「ポエムしりとりのことをいうのはやめて!
雪歩がくるでしょ!>律子」
はるるん 「千早ちゃんさすがにロシアンピザやってら今度こそインターホンにでてくれなくなっちゃいそうだしなー・・・。>亜美」
水谷絵里 「ただいま帰りました・・・
このメンツはヤバい!地獄をみるでぇ・・・!」
蒲原智美 「ワハハ」
かりっかり 「かりっかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりっかり → 東横桃子
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 505 (東横桃子)」
執念の二振り 「万能故仕方なし>ゴルベーザ」
かーりまん 「かーりまん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かーりまん → 蒲原智美
アイコン:No. 281 (サム) → No. 946 (蒲原智美)」
ゴルベーザ 「アイコン変更をしばし待とうか」
秋月律子 「そもそもポエムしりとりが何か分からないわよ!?>春香」
水瀬伊織 「……絵理あんたなにしてんの」
かりーまん 「かりーまん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりーまん → かぐや
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 225 (蓬莱山 輝夜)」
ゴルベーザ 「()使いの多い事よ・・・」
双海亜美 「そりゃ千早ねーちゃんの家、一択っしょ>いおりん、はるるん」
ナターリア 「ナターリア さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ナターリア → 水谷絵里
アイコン:No. 901 (ナターリア) → No. 939 (水谷絵里(ハリアー))」
はるるん 「いやいや、知らない人の家にアポ無しでいくのがたのしいんじゃん!
んー、千早ちゃんとかきっと部屋いれてくれないだろうし!」
神崎蘭子 「さあ、すべての始まりをまとうか…(準備完了です!)」
秋月律子 「亜美が穏健派かどうか・・・はまぁ、一旦置いとくとして
私はプロデューサーよ?プロデューサーがテロ行為でもするっていうんですか!」
諸葛亮孔明 「我戻(もどったっすwwwwちょりーすwww)」
水瀬伊織 「ああん?あれやらせたら消すわよ?>春香」
国広一 「とーかが呼び込めるかと思ったけどそんな事はなかった。」
水瀬伊織 「それから、そういう話はここですぐにはなすんじゃないわよ……
もう少し策をねってから……でしょ?」
はるるん 「いやいや、ポエムしりとり楽しいでしょ!
雪歩がいなくてもいっしょにやろうよーやろうよー」
灰色狼 「あぁ、退屈だ退屈だ
君何か面白い話でもないものかね」
「はやっ・・・埋まるのはやっ・・・!今までからはそうぞうもつかない速さ!」
水瀬伊織 「……誰の家か、によるわ>春香」
双海亜美 「亜美は穏健派だもんね、いおりん」
ゴルベーザ 「閣下が黒いな」
秋月律子 「・・・待ちなさい伊織
だーれが過激派ですって!?>伊織」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 執念の二振り
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 320 (秋刀魚)」
水瀬伊織 「しかたないでしょ。
なんの因果か、あんたとユニット組んでんだし。
だからってポエムしりとりは勘弁よ。春香。」
神崎蘭子 「文字を具現化した物だったり言霊を並べるだけでもよい(AAを使ったりただ台詞を並べるだけでもいいですよ♪)>やる太」
はるるん 「そんなことより伊織!
知らない人の家にピザの宅配いってドッキリしかけようよ!
きっと楽しいよ!ふへへ!」
かりーまん 「よろしくお願いします」
かりーまん さんが入場しました
水瀬伊織 「で、亜美に律子と、なによこれ、765の過激派のあつまり?」
秋月律子 「伊織に亜美も来たわね。
・・・あずささんまた迷子かしら・・・」
やる太 「>国広一 ゴルベーザ 教えてくれてありがとうだお!」
はるるん 「伊織ったらあっていきなりひどいなー。
でも私に一番に超えかけてくれるって事はそう嫌われてるってわけじゃないんだねー」
双海亜美 「やっほー」
かーりまん さんが入場しました
双海亜美 さんが入場しました
神崎蘭子 「(伊織さんの雰囲気がいつもと違いますね…)」
ゴルベーザ 「登録できるのはゲーム開始前・・・つまり今しか無い好きにせよ>やる太」
秋月律子 「よーし、気合入れていくわよ!!」
水瀬伊織 「はいおつかれさん。
あら、アホの春香じゃないの。相変わらずアホそうね。」
ゴルベーザ 「その通りだ!だからネタに走ってもいいし、自分は占いです!(キリッでも良い>やる太」
リクエスト募集 「リクエスト募集 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:リクエスト募集 → 秋月律子
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 735 (アニマス・秋月律子01)」
水瀬伊織 さんが入場しました
国広一 「できないね。
だから専ら、遺言はネタ披露のためのものに……>やる太くん」
kari さんが入場しました
かりっかり さんが入場しました
やる太 「遺言はゲーム開始ってのは、役COを遺言でできないってことなのかお?」
ゴルベーザ 「何かね?>やる太」
やる太 「ゴルベーザの兄ちゃん、質問何だお!」
はるるん 「こんばんはー、プロデューサーさん
あれ?千早ちゃんいないの?」
はるるん さんが入場しました
灰色狼 さんが入場しました
神崎蘭子 「(ゴルペーザだと一回で変換出来たのになぜかゴルベーザだと一回で変換できなかった…)」
諸葛亮孔明 「暫離席(ちょっと離席っすwwww)」
リクエスト募集 「了解です!>GM」
リクエスト募集 「まて、ここで仲達になれというのはもしや定相殿からの暗号・・・」
やる太 「やる太だお!よろしくだお!」
ナターリア 「変な人ばっかりネ?」
「では村であまり見ない律子さんとかどうでしょう?>募集の方」
神崎蘭子 「ふむ…これは失言だったな…(すみませんでした!)>ゴルベーザさん」
仮な 「仮な さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮な → やる太
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 703 (やる太)」
ゴルベーザ 「アイマス村?いいえメテオ村です」
ナターリア 「こんばんハ、よろしくおねがいするネ?」
諸葛亮孔明 「我望男性的偶像(それがいやなら、あまとうさんでwっw>リクエスト募集)」
ナターリア さんが入場しました
リクエスト募集 「むむむ>孔明」
ゴルベーザ 「ゴルベーザ ○ ゴルペーザ× 撤回を要求する!>蘭子」
国広一 「ところでなんでゴルペーザさんって言われてるんだろう?
ボクの目にはゴルベーザに見える!」
リクエスト募集 「そんなわけで765か876でわっふるわっふるしたいのですが誰かお願いしますッ!」
諸葛亮孔明 「我望司馬懿仲達(司馬懿仲達出来て俺にボコられるってどうっすか?www>リクエスト募集)」
リクエスト募集 「よろしくお願いしますー」
神崎蘭子 「異国の言葉ではないわ!(失礼な!日本語ですよ!熊本弁でもないですよ!)>ゴルペーザさん」
リクエスト募集 さんが入場しました
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → P
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 315 (直枝理樹)」
仮な 「よろしく~」
諸葛亮孔明 「我不知宇宙銀河的英雄(ウルトラマンとか知らないっすかwwwちょりーすwww>GM)」
ゴルベーザ 「そうか・・・つまりはパワーをメテオにって事なんだよ!」
仮な さんが入場しました
諸葛亮孔明 「我不関与(しらねーよwwww>ゴルペーザ)」
GM 「ウルトラマンは言いました。

日本語でおk>自称こうめいさん」
国広一 「いや、うん、まぁそれで良いんじゃないかな……」
ゴルベーザ 「蘭子のが新しい中国語なのかね?>孔明」
神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(こんばんは!)」
「こんばんは、よろしくお願いします」
神崎蘭子 さんが入場しました
諸葛亮孔明 「我在故人故差異有(昔の中国語なんだよ!気にしたら負けだ!)」
仮 さんが入場しました
ゴルベーザ 「平和(ピンフ)」
国広一 「……まあ、どう見ても中国語には見えないね。」
国広一 「よろしくねー」
GM 「なんか中国語じゃない気がするそれ・・・」
国広一 さんが入場しました
諸葛亮孔明 「我挨拶
(よろしくお願いします)」
諸葛亮孔明 さんが入場しました
ゴルベーザ 「ふう・・・満足した」
ゴルベーザ 「いいですとも!」
ゴルベーザ 「おーし!では」
GM 「別に許可制じゃないですよ?」
ゴルベーザ 「入ってもOK?」
ゴルベーザ さんが入場しました
GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます
■初心者熱烈歓迎!」
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 昼間のAA禁止(村立人が許可する限りはこの限りではない)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはiM@S架空戦記の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLからWiki等を確認してみてください。
 http://www38.atwiki.jp/ijinrou/

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2〜3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
村作成:2012/06/19 (Tue) 21:58:45