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【劇場637】劇場公演 火曜の部レイトショー!村 [855番地]
~その時歴史が動いた瞬間に立ち会う~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8
icon GM
(生存中)
icon カリオストロ
(生存中)
icon ザ・ニンジャ
(生存中)
icon 四条 貴音
(生存中)
icon 姫海棠 はたて
(生存中)
icon ぴにゃこら太
(生存中)
icon 佐城雪美
(生存中)
icon 前川みく
(生存中)
icon 椎名法子
(生存中)
icon 北上麗花
(生存中)
icon 長門
(生存中)
icon 照月
(生存中)
icon 城ヶ崎莉嘉
(生存中)
icon 橘ありす
(生存中)
icon ヴァンプ将軍
(生存中)
icon 芽兎めう
(生存中)
icon シャア
(生存中)
村作成:2015/11/24 (Tue) 22:31:05
GM 「■本村はiM@S架空戦記スレッド住人身内による17人狐アリルールで開始を予定しています■

いわゆる普通ルールです
身内とは言え、入村後は一言挨拶や意気込みなどをお願いします。
占い理由と占い結果は別でお願いします。(騙りによる銃殺対応などに差がですぎるため)
村人の騙りはPP回避目的のみOK。


■注意事項■

アイマスキャラなどによるRP推奨ではありますが強制はしません。
むしろRPに集中しすぎて自分の役割や仕事を忘れないように(何
COはわかりやすく。基本的には独自の形でいいのですが、他の参加者の事を考えて。
リスキーな戦略を実行した場合は、その後リスクの影響を受けた人との関係に気を配りましょう。
狼による早噛みは禁止ではありませんが、推奨しません(初日のみ厳禁)
霊界・終了後の議論は穏やかに。特に相手の人格などを否定するなかれ。
他者に対する「戦犯」発言の禁止。


■禁止事項■

PP回避目的を除く村人騙り
システムコピペによる結果貼り
かけもちプレイ
初日の狼早噛み
突然死(可能な限りGM付きの場合は回避させるよう努力しますが万が一回線トラブルなどで突然死した場合は必ず謝罪を)
事件前日を含め、昼の会話で初心者であることを明かす行為(騙り初心者COも禁止です。冗談でもやめましょう)

※アイマス村への初参加COはOKです。但し人狼経験の有無は昼間に言わないこと。


■初心者の方へ■
人狼・共有になった場合は夜の間に素直に仲間へ自分は初心者だと打ち明けて
どのように動けばいいのか指示を仰ぎましょう。
全員初心者だった場合?開き直りましょう(ぉ
また、その他の役職やわからない人狼用語がある場合は
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
で調べるか、過去ログで確認してから参加推奨です。

■経験者の方へ■
この村は人狼をネタにしたアイマス動画をより楽しむために、人狼を知らない人も一度やってみようという経緯でスタートしており、
初心者やプレイ回数の浅い人、ブランクのある人、わかめて鯖以外でしか経験の無い方が多数参加しています。
そのため、細かなミスや用語の誤解、セオリー通りではない言動、タイプが遅く返答や反論が遅いという事がございます。
経験者の方は、その点ご了承していただいた上、間違いを指摘する場合や取るべき戦術を主張される場合は、
何故そうなるかという説明も含めて、あまり強い語調を用いないようお願いいたします。

■マナー(ルールではありません)■

あまり不快感を誘発するような言動は控えましょう。ゲームの楽しみやゲーム性そのものを損ないます。戦犯CO駄目絶対。
本人以外によるニコマスP名での参加もできるだけ控えましょう。
結果から他プレイヤーを責めたりするのも好ましくありません。どちらの結果も人狼なのです。
画面の向こうには他人がいます、熱くなることもありますが最終的に仲良くプレイ出来るといいですね。


★回線等の事情により、投票ボタンを押しただけでは投票がなされていない場合があります。必ず、「○○さんに投票しました」という表示を確認するようにしてください。特に、週末等、回線が重い時は気をつけて、締め切り1分前ぐらいには投票を入力するようにしましょう。

名前の変え方:行動内容から名前変更を選んで、発言内容欄に名前を入力して行動
アイコンの変え方:行動内容から追加アイコンの変更を選んで、発言内容欄に番号を入力して行動


■再ログイン方法■
ページを閉じてしまった場合は、以下の方法で再ログイン出来ます。
ログイン→自分が参加している村を選択して「ログイン」をクリック。
→自分の名前を選択→パスワードを入力→「村に行く」をクリック。」
GM 「1--狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定は出ませんよー

2--夜の共有の「ヒソヒソ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されませんよー

3--遺言は前日にしか書けません。温めているネタは今のうちに解放しましょう!

4--超過時間でも喋れるけど、狼は独り言になるので相談はできないよ

5--役職結果は左上、役職のフレーバーテキストの下に出るよ」
GM 「※13人共有恋人ルール
 
 13人村のときだけの特殊ルールで
 共有の2人を恋人陣営として扱います
 
 すなわち
  1.村陣営
  2.狼陣営
  3.恋人陣営
 の3つの勢力の戦いになります
 
・各陣営の勝利条件
  1.村陣営 :『通常の勝利条件』&『共有の片方(もしくは両方)を死亡させること』
  2.狼陣営 :『通常の勝利条件』&『共有の片方(もしくは両方)を死亡させること』
  3.恋人陣営:『共有2人とも生存して村終了』
     共有の相方が死んでも後追いはありません。負け確定のまま生き続けましょう。 

・初日犠牲者が共有だった場合
  恋人陣営は不在です
  共有は村人陣営扱いとなり、CO禁止です
  この場合、他のプレイヤーは恋人陣営不在を知らないまま戦うことになります」
GM 「・昼AAの使用は自由ですが、極端な大型AAの連続使用は控えていただけると幸いです
・超過前噛みは全視点で詰んだor狼側の勝ちが確定したor狼側から投了宣言があった場合のみとします
・GMはsarielです」
GM 「23:00開始予定です。では入村どうぞ。」
カリオストロ が入場しました
GM 「いらっしゃい」
カリオストロ 「世界で一番カワイイカリオストロちゃんがアンカーやったげるっ☆」
ザ・ニンジャ が入場しました
ザ・ニンジャ 「拙者浜口あやめじゃないでござる」
GM 「いらっしゃい」
四条 貴音 が入場しました
GM 「いらっしゃい」
四条 貴音 「よしなに」
四条 貴音 「ドーモ、ザ·ニンジャ=サン

ヌードルハンターです」
姫海棠 はたて が入場しました
姫海棠 はたて 「よろしくね」
GM 「いらっしゃい」
ぴにゃこら太 が入場しました
ぴにゃこら太 「ぴにゃああああ!」
佐城雪美 が入場しました
GM 「いらっしゃい」
佐城雪美 「………うん」
kari が入場しました
kari 「よろー」
GM 「いらっしゃい」
ザ・ニンジャ
                                ,..--zz、_
                                // ̄  中ヽ
                               ,イ /    `  ‐ }
                         __/__/__  `i/r、ハ /
                          / ───<_/!il」li|Ⅴ
                 ,.. -─/    ニ7ー'  ̄ 「il「il|∧
               ,.. ´    /     r‐ ノ ` ー─|i li i| 丶
           ,.  ´_  -‐  '"´       / ̄   /┌‐┴┴'──────‐┐    らあめん?
       ,.  ´ '"´         _,.. <    /  .!ニニニニニニニニニニニ!
       /            . イ   '.    /    ',          __      /
     {           .   ´   |   丶           \       r{ \\_く \
      ー──  ´         .      丶 .      `ーfニニム \_`ー    \
                       \       ` ー  "´   ̄ ̄ ` ー ┬‐┐   \
                         /\        /´     i `ヽ   |   !     \
                     {:::::::iY            -─- 〈__ '.   ト、 ',       ヽ
                         ',:::::八       /         }   l   ノ \丶      }
                         `′ {     i    -─ .,_ ′__     !   \      ノ
                        .             }       i        ̄ ̄
                           }   _______     ′
                       ∠ニニニニニニニニニニニニ=〈
                      ∠ニニニニニニニニニニニニニニハ」
かりかりり が入場しました
四条 貴音 「なんと面妖な!」
kr が入場しました
長門 が入場しました
kr 「こんばんは」
GM 「いらっしゃい」
照月 が入場しました
城ヶ崎莉嘉 が入場しました
長門 「頼む」
佐城雪美 「………………」
橘ありす が入場しました
四条 貴音 「イヤー!>ザ·ニンジャ」
照月 「秋月型防空駆逐艦、二番艦の照月よ」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ?」
橘ありす 「あまーい苺は美味しいよ」
GM 「いらっしゃい」
姫海棠 はたて 「『人里に、裸でラーメンをすする変態あらわる』・・と。
明日の一面はこれね」
ザ・ニンジャ 「ブロッケンジュニアさんのパパをよくこね上げて作った麺です
ドーゾ」
城ヶ崎莉嘉 「やっほー!城ヶ崎莉嘉だよー☆」
四条 貴音 「これはもしやろりこんほいほい村?」
佐城雪美 「………………」
ヴァンプ将軍 が入場しました
ヴァンプ将軍 「みなさーんよろしくお願いします」
GM 「いらっしゃい」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ!ぴにゃにゃ!」
四条 貴音 「いただきます>ザ·ニンジャ」
橘ありす 「苺のソースとタルトを使って美味しいパイの出来上がり♪」
城ヶ崎莉嘉 「んー。どうだろ?よくわかんないけど話しやすそうな人が多くてアタシはいいなー >貴音さん」
佐城雪美 「………!……イチゴ……!<ありす」
橘ありす 「橘ね>佐城さん」
ぴにゃこら太 「通訳「えー、通訳の山本です。
『そのイチゴタルトを食わせろ!』と言っているようです」」
ヴァンプ将軍 「料理関連で困ったことあるなら気兼ねなく聞いてくださいね」
かりりりりr が入場しました
姫海棠 はたて 「『デザートはイチゴのパイ』・・・広告はこれでいいかしらね」
城ヶ崎莉嘉 「わー!ありすちゃんすごいおいしそう!
アタシもそれ食べていい?」
かりりりりr 「かりりりりr さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりりりりr → 芽兎めう
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 1874 (芽兎めう02)」
GM 「いらっしゃい」
ぴにゃこら太 「ぴにゃにゃにゃにゃ」
かりかりり 「かりかりり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかりり → 椎名法子
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 787 (椎名法子01)」
佐城雪美 「…………タチバナ……?………ありす……イチゴ……食べたい……」
四条 貴音 「なんと!
叉焼の代わりに生肉ふらんくふるとが甘いおにおんすーぷに脂の甘味も加え
じゃがいもを練り込んだ麺に煮込まれたきゃべつの甘味も絡んで
美味、美味です>ぶろっけん麺」
椎名法子 「お願いしまーす!」
橘ありす 「いいわよ>城ヶ崎さん」
城ヶ崎莉嘉 「わーい!ありがとー☆ >ありすちゃん」
姫海棠 はたて 「それ、ラーメンっていうの?
もう別の料理じゃない?>貴音」
ぴにゃこら太 「通訳「えー、『うまい、うますぎる』と言っているようです」」
橘ありす 「でもありすじゃなくて橘ね>城ヶ崎さん」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 前川みく
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1061 (前川みく01)」
四条 貴音 「私にも是非>苺たると」
前川みく 「(ΦωΦ) 」
芽兎めう 「よろしくめう!」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ!」
シャア が入場しました
ぴにゃこら太 「通訳「えー、『ありすGJ!』と言っているようです」」
芽兎めう 「ちくわタルトはあるめう?」
橘ありす 「どうぞどうぞ>四条さん」
シャア 「諸君よろしく頼む」
城ヶ崎莉嘉 「えー。ありすって呼ぶ方が絶対かわいいよー? >ありすちゃん」
ヴァンプ将軍 「みんな若くていいわねー 最近甘いものを食べると胃がむかむかしてきちゃって・・・」
ぴにゃこら太 「ぴにゃにゃにゃ」
照月 「E-3で秋月姉さんが出ると聞いて頑張っているのに
E-2がルート固定できない私はどうすればいいんですか!」
ザ・ニンジャ 「オーガニックマグロのタルトはありますか?」
四条 貴音 「らあめんに国境はありません>ほたて」
ぴにゃこら太 「通訳「えー、『満員御礼』と言っているようです」」
橘ありす 「なんか違うの>城ヶ崎さん
だから橘でいいの」
姫海棠 はたて 「あー、揃ったわねー。
取材のためとはいえ、胃が痛いわー…(キリキリ」
GM 「では準備ができた方から投票を」
四条 貴音 「ありがとうございます橘ありす
このお礼はいずれ」
城ヶ崎莉嘉 「えーなんでー?結構いい名前だとおもうんだけどなー >ありすちゃん」
ザ・ニンジャ 「チヒロセンセイの教えです
100回ガチャを回して駄目なら1000回ガチャを回すのです
羅針盤もまた同じ!」
姫海棠 はたて 「まぁ、あなたがラーメンって主張するならいいけど…
あと、わたしははたてね。 ほたてじゃないから>貴音」
椎名法子 「よいしょっと、準備万端っ」
ぴにゃこら太 「ぴにゃにゃ?」
kr 「考え中」
カリオストロ 「よーしてめーらさっさと準備済ませろよ。美少女にカウントしてもらうとか最高だろぉ?」
ぴにゃこら太 「通訳「えー、『このホタテ食えないのか?』と言っているようです」」
照月 「(そもそもどうして私はドロップしないんですか!)」
佐城雪美 「………イチゴ………イチゴ………!(キラキラ)」
姫海棠 はたて 「北海道ほたてでも、東海道はやてでも、山陽道みたてでもないからね」
橘ありす 「も、もう>城ヶ崎さん」
ヴァンプ将軍 「ホタテは醤油もいいけどバター炒めもいいんですよ 
若いうちにいろいろ試してみてね」
姫海棠 はたて 「食うな、食おうとするな
あと、ほたてじゃない>ぴにゃこら太」
城ヶ崎莉嘉 「ってもう埋ってるー!みんなよろしくねー☆」
ザ・ニンジャ 「ワチャゴナドゥほたて?」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ?」
椎名法子 「うん、イチゴおいしいよね」
椎名法子 「でも・・・」
ぴにゃこら太 「通訳「えー、『バターが足りないんじゃないか?>はたて』と言っているようです」」
椎名法子 「\ ヽ、ヽ ヽ ヽ の    l   も  こ l
  l l ヽ ヽ ヽ_,ゝ そっ…l  っ  う l
  ヾ_r ヽ ヽ_,ゝー-、_   l  と  し l
  Y:::::::::::~´::::::::::::::::::::~ヽl  素 た l
  l::::::::::::::::,‐ー-、:::::::::::::::l  敵 ら l
  ト、;;;;;;:::::~''ー'~::::::::::::::ノl   だ    l
∠ゝ  ^u;;;;:::::,,;;;;u~"~ノl  と    l
l l ~~ー--,.,.,   __,,ノ l  思   l
l l..,.,.,.     ~~~ーー--、l  わ   l
l l   ~~ー--,.,.,      l  な   l
l l.,.,.,.,  (;;;;;;;;l ~~ーー--l  い   l
l l   ~~ー--,.,.  (;;;;;;;;l l  ?   l
Ll _      ~~ーー--ヽ_人__/
   ~~ーー‐‐--、、_     |
             ~~ー--┘」
姫海棠 はたて 「どうやったら、そんな名前になるの!?>ニンジャ

あと、それが美味しいのは認めるけど、私はほたてじゃないからね?>将軍」
橘ありす 「思わない」
ぴにゃこら太 「ぴにゃにゃ…」
椎名法子 「えー!」
GM 「               l  も  こ
\ ヽ、ヽ ヽ ヽ の     l  っ  う
  l l ヽ ヽ ヽ_,ゝ そっ    l  と   し
  ヽ゛_r ヽ ヽ_,ゝー     l   素  た
    ,.:-‐‐ー゛ゝメ,ッ:,,  l   敵  ら
   ,.':::::‘::::::’::::` ホヘ  l    だ
   ,':::::’:::::‘::::::’:::::゛i,゛  l     と
  ,':::‘::::::’::::‘:::::’::ノ   l   思
  ,'::::’:::‘::::’:::‘:::.,.'    l   い
  i、‘_;;;’;;‘;;;.-''´ーヽ _ l   ま
  Y:::::::::::~´::::::::::::::::::::~ヽ l   せ
  l::::::::::::::::,‐ー-、:::::::::::::::l l   ん
  ト、;;;;;;:::::~''ー'~::::::::::::::ノ l   か
∠ゝ  ^u;;;;:::::,,;;;;u~"~ノ \ ?
l l ~~ー--,.,.,   __,,ノ
l l..,.,.,.     ~~~ーー--、
l l   ~~ー--,.,.,
l l.,.,.,.,  (;;;;;;;;l ~~ーー--
l l   ~~ー--,.,.,」
ぴにゃこら太 「通訳「えー、『ドーナツは揚げたてがいちばんだな』と言っているようです」」
ヴァンプ将軍 「君 バター作れるんじゃないの!?>ぴにゃ」
kr 「kr さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kr → 北上麗花
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 1209 (北上麗花)」
佐城雪美 「…イチゴが………減った………(しょぼん)<法子」
姫海棠 はたて 「そうやって、私にバター乗せようとしてんじゃないわよ!?>ぴにゃこら太」
カリオストロ 「E-2、E-3は難易度による報酬がそう変わりないんでこだわりがなきゃ丙か乙にしとけ。
夜戦はあまりに大破率がひどいようならダメコン積んどくといいぞ。ゲージ多く減らそうとして撤退してたら本末転倒だ」
芽兎めう 「ちくわ乗せたらもっと素敵めう」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ?」
四条 貴音 「それは失礼をしました
申し訳なく>姫海棠はたて」
ぴにゃこら太 「通訳「えー、『醤油のほうがよかったか?>はたて』と言っているようです」」
城ヶ崎莉嘉 「なんかすごいことになってる!? >法子さん」
椎名法子 「え、えーと
い、イチゴのドーナツだよ?」
橘ありす 「苺は単体で嗜好品なので、他のと混ぜなくて大丈夫です」
姫海棠 はたて 「醤油でも無い!>ぴにゃこら太」
シャア 「今回のイベントはE4を甲乙どっちでやるかが肝だと思った」
照月 「せめて丙じゃなくて乙で頑張りたいなぁ」
椎名法子 「お、おいしいから大丈夫だよ!」
北上麗花 「カウントダウンお願いしますね」
GM 「ではカリオストロは任意のタイミングでカウントどうぞ」
城ヶ崎莉嘉 「あーでも、イチゴ味のドーナッツってアタシ好きだなー」
佐城雪美 「イチゴの……ドーナツ……!(キラキラ)<法子」
四条 貴音 「はたてのほたてにばたあを塗り、犬走に……
卑猥な」
ヴァンプ将軍 「はーいヴァンプ将軍の3分クッキング!!
今日作るのはこれ!!ぴにゃこら太の苺煮バター添えでーす!!」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ!」
城ヶ崎莉嘉 「?どういう意味? >貴音さん」
姫海棠 はたて 「なんなのよ、この人里は
仮にも天狗の私にバター乗せようとしたり、ラーメンっぽくないラーメンすすってる美人がいたり
・・・部屋で念写してたほうがよかったかしら」
佐城雪美 「……ぴにゃ………おいしい……?<ヴァンプ」
カリオストロ 「じゃあ、カリオストロちゃんが最高にカワイイカウントしまーす☆」
橘ありす 「苺のドーナッツって言っても、苺はいってないわよね」
ぴにゃこら太 「通訳「えー、『ポンデリング最強』と言っているようです」」
椎名法子 「イチゴのドーナツおいしいよね、あたしはドーナツなら何でも…(はむっ」
GM 「ゲロゲロキッチンかなにかかな?>ヴァンプ将軍」
姫海棠 はたて 「あんたは、何を想像してるか!?>貴音」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ?」
カリオストロ 「さーん♪」
ヴァンプ将軍 「食物繊維がたっぷりでお美味しんですよ>雪見」
カリオストロ 「にーい♪」
ぴにゃこら太 「通訳「えー、『俺を煮てもダシは出ない>将軍』と言っているようです」」
姫海棠 はたて 「始まる前から疲れたわ…」
カリオストロ 「いーち♪」
城ヶ崎莉嘉 「でもイチゴ果汁入ってたらイチゴドーナッツじゃない? >ありすちゃん」
四条 貴音 「城ヶ崎莉嘉
貴女にはまだ早いですよ」
佐城雪美 「……………」
橘ありす 「イチゴ果汁もどきよあれは」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ」
カリオストロ 「って耳元で囁かれるのご褒美だろ、んん?」
カリオストロ 「はい開始」
シャア 「勝利の栄光を君に」
ゲーム開始:2015/11/24 (Tue) 23:01:33
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
佐城雪美 「……私……信じて……大丈夫………」
椎名法子 「はうっ」
佐城雪美 「よろしく………」
姫海棠 はたて 「あー、狼ね・・・。 休ませてよ、もう…」
椎名法子 「来るたびに狼の気がするー!」
「◆GM GMはsarielです では皆さん頑張ってください」
姫海棠 はたて 「あ、よろしくね」
佐城雪美 「………狼………好き………」
佐城雪美 「…………占い……CO……椎名法子は………○………
イチゴの………ドーナツ………美味しそう………
食べて………みたい………」
姫海棠 はたて 「なんて言うか、久しぶりに狼引いたわー」
椎名法子 「ここ最近狼と素村しかやってないよー!」
「◆GM 投票目安は超過後1:30~2:00までを目処に
延長などは気づいたら行います」
姫海棠 はたて 「んー、雪美ちゃん騙ってみる?」
佐城雪美 「呪殺対応………出来る範囲………」
椎名法子 「と、とりあえずドーナツをどうぞ」
佐城雪美 「………騙る………まかせて………」
姫海棠 はたて 「ん、対応は隣はやっとくわ」
椎名法子 「ん、とそうだね」
佐城雪美 「信用勝負………する………狩人日記だけ………もっててほしい……かも……」
佐城雪美 「………初手囲いで………良い………?」
姫海棠 はたて 「OK、じゃ騙りは任せた。
貴音と、麗花の銃殺対応だけしとくわね」
姫海棠 はたて 「うん、それも書いておくわね<日記」
佐城雪美 「だめなら………ありすにしておく………」
椎名法子 「おもうがままに!」
佐城雪美 「このままなら………法子白………」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言            /⌒'‐-‐'"~)
          (      ,/
             .)     ゝ
       γ ̄       /     ._,.- 、
     ../       ,--'    ζ   )
    /         ',   , -‐-‐,== ./  ,r'⌒ヽ
   ./           ) /   __i .___〕  ( ,,  .i
  ./           '"  /~"  .`┐  _/U.! ./  ., ‐-、
 .../             .//      \/ .ゝ´ \/ .√
 ..i            ./ . 〈         /      /
 ..丶         .┌'   ヽ     ┌'" |     r-'
   \         \
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ!」
通訳「えー、『ズームイン朝!』と言っているようです」」
前川みく 「(ΦωΦ)」
椎名法子 「おはよー!
とりあえずドーナツ食べてるね(もぐもぐ」
照月 「防空駆逐艦照月、抜錨します!」
ザ・ニンジャ 「ハァァァァア、順逆自在の術ー!!イヤーッ!
私に○を出した占いは○に、●を出した占いは●になります!
見様見真似の順逆自在の術でなんとかなりました!」
カリオストロ 「世界でいっちばーんカワイイのはー、カリオストロなんだよ?」
芽兎めう 「おはようめう」
佐城雪美 「…………占い……CO……椎名法子は………○………」
ヴァンプ将軍 「最近アーマータイガー君顔見せないのよねー・・・・」
城ヶ崎莉嘉 「おはよー☆」
橘ありす 「苺がいっぱいショートケーキ」
北上麗花 「おはようございます!」
四条 貴音 「しかしどうしても気になるのであれば城ヶ崎美嘉に聞いてみてはどうでしょうか>城ヶ崎莉嘉」
長門 「占いだ 照月は○」
シャア 「勝利の栄光を君に」
ヴァンプ将軍 「おはようございます」
長門 「大日本帝国海軍として、
貴艦が共に戦うに足るかどうか試すとしよう
簡単に沈むんじゃないぞ?」
佐城雪美 「イチゴの………ドーナツ………美味しそう………
食べて………みたい………
大声…疲れた………」
姫海棠 はたて 「おはよう」
前川みく 「ねむねむ……」
城ヶ崎莉嘉 「じゃじゃーん!アタシが
カリスマJK霊能者だよー☆」
シャア 「占い2という事で。」
芽兎めう 「占い師2人だけみたいめう」
橘ありす 「共有者です!」
カリオストロ 「2-0臭いな」
椎名法子 「占い師が二人、かなー。(ごくん
じゃあ霊能と共有もどうぞー?」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『占い2人で○進行だな』と言っているようです」」
照月 「私、照月が共有者です!
相方はありすちゃん!」
姫海棠 はたて 「占い2ね。」
長門 「沈まぬのならそれで良い」
橘ありす 「相方は適当にしていいよ」
ザ・ニンジャ 「順逆…自在の…しょぼん」
北上麗花 「占い師2人の○進行なら霊も出ちゃってください」
佐城雪美 「イチゴ………食べたい………」
四条 貴音 「2しいおお
普通ですね」
カリオストロ 「50秒くらいか。微妙に判断に困る>霊能」
ヴァンプ将軍 「2-1-1は確認しましたー FOしてグレランしましょー HOならそれでもいいけど」
照月 「長門さんはすみません!」
長門 「共有を砲撃してしまったようだ」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ?」
通訳「えー、『2-1-2でいいのかい?』と言っているようです」」
前川みく 「カリスマとJKと霊能者はそれぞれ単独なら別にもんだいないけど
一つに合わせるととたんに胡散臭くなるニャ」
椎名法子 「莉嘉ちゃん霊能の、あり・・・橘さんが共有者?
っと、長門さんが無駄占いだね?」
シャア 「2-1-2で被りは無しかまぁ良い感じはする」
橘ありす 「あってるあってる」
北上麗花 「2-1FOなら多分狂狐-真でしょうね」
佐城雪美 「………いや…………噛まれるの…………恐い………」
姫海棠 はたて 「んー、占いの内訳はいろいろ考えられるけど、真狼>真狂>>>真狐
くらいがセオリーよね。 欠けを考えないなら、だけど」
四条 貴音 「それは違います!(論破)>城ヶ崎莉嘉」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『ケーキはモンブランが最高だろ』と言っているようです」」
城ヶ崎莉嘉 「じゃあアタシはカリスマJKらしく
カリスマがあふれるスタイルでいくねー」
シャア 「と思ったが長門が共有占いかまぁ頑張れ」
芽兎めう 「>カリオストロ
占い師が出るまで待つ霊能者もいるめう
今日の占い師は2人とも遅めだったから仕方ないめう」
ヴァンプ将軍 「いきなりすごい内約考えるわねー ただそういうの嫌いじゃないですよ>北上」
ザ・ニンジャ 「梨嘉=チャンが……いつの間にJKに……!?」
照月 「潜っても○だって察せられそうだったから出たよ!>ありすちゃん」
長門 「まあいい。占ったことを後悔しても仕方ない
結果が減ったのならば次の結果を探すまでだ」
前川みく 「霊能に出る人外って言うのは、大体出るって決めてるものだから、50秒だからとかどうでもいいニャ」
椎名法子 「別にそこまで気にすることはないと思うよー。<霊能
50秒くらい許容範囲許容範囲、ね?」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『おいしいから大丈夫だよ>雪美』と言っているようです」」
佐城雪美 「………私……別に遅くない…………」
北上麗花 「頑張って12人の中にいる3狼を占いをどこかでローラーしつつ吊っていきましょ!」
四条 貴音 「橘ありすと照月が共有ですか
まずまずの出だしですね」
カリオストロ 「仮に狐混じってんなら霊能じゃねえと言いたくなるが、
まあ普通はないことなんで一言だけの言及にしとくわ」
ザ・ニンジャ 「恐らくシャアさん辺りのロリコンから身を躱すための巧みな嘘…!
ニンジャアイはごまかせない!」
椎名法子 「そういえば莉嘉ちゃんJCだよね…?」
長門 「私が沈まぬよう、対空支援は頼んだぞ」
橘ありす 「どっちでも構わないのでいいよー>照月さん
あと、橘です」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ?」
通訳「えー、『お前も成長したな>リカ』と言っているようです」」
城ヶ崎莉嘉 「あ、ばれちゃった。
お姉ちゃんの真似だったんだけどなー >貴音さん」
姫海棠 はたて 「何でそこであっさり欠けで、更にレアケみたいなの考えるかなー
いくら何でも、ひどくない?>麗花」
シャア 「素晴らしい発想だ。なら私は真狂-だと思う>北上麗花
多分こっちのが絶望的だ」
前川みく 「霊能が居ないようならでるかーっていうのは体感ではあんまいないのニャ
様子を見てる間に、ちょっと遅めだった霊能と勝ち合わせしちゃうなんてざらニャ」
芽兎めう 「速度でどーこー言うのはあまり好きじゃないめう」
ヴァンプ将軍 「霊能に関しては護衛なしにして放置する形にすればいいんじゃないでしょうか?
遅い遅い言ってもきりがないですよ」
佐城雪美 「……私……信じて……大丈夫…」
城ヶ崎莉嘉 「いーじゃーん!JCだけどJKって言われたいのー!」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃにゃ」
通訳「えー、『この村は食材だらけだな、どれから食おうか』と言っているようです」」
四条 貴音 「貴女はまだ中学生です城ヶ崎莉嘉
無理に背伸びする事はないのですよ?」
照月 「防空なら任せてください!>長門」
長門 「笑えない冗談は好きじゃないな」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『速度を過信するな』と言っているようです」」
佐城雪美 「イチゴ………食べる………<ぴにゃ」
シャア 「めっちゃ綺麗なシャアさんですよ>ザ・ニンジャ
通常の3倍綺麗ですよ。正直ロリコン御用達の村の気はするが」
前川みく 「カリスマJC霊能者って
友達の興味を引くために「私、幽霊見えるんだ」って言ってたらうわさになって後にひけなくなっちゃったみたいな人っぽいニャ」
城ヶ崎莉嘉 「むー…はやくおとなになりたーい! >貴音さん」
姫海棠 はたて 「ま、欠けも頭に入れつつ、普通に今日はグレランかしらねー
それ以外思いつかないわ」
長門 「貴艦が狩人なら申し分なかったのだがな
気持ちだけ受け取っておこう>照月」
ヴァンプ将軍 「今はまだ成長期なんだから大人ぶって成長に悪影響与えるようなことしちゃだめよ>城ヶ崎」
カリオストロ 「俺様は霊能はCOした占いが○出してりゃすぐ出るべきだろうって思ってるだけだよ。
全員出るまで待つというのが好きじゃねえだけだ」
ザ・ニンジャ 「通常の三倍の速度で接近するロリコンがこの村にはいますからね
ねっ、カナディアンマンさんと赤い彗星産さん?」
前川みく 「ぬ~べ~にそんな話があったにゃ」
北上麗花 「17人なら吊りは7回ですけど、結局2回は占いローラーに使うので5回の中で2回しかミスできないんですよね」
四条 貴音 「ふふふ
妹は姉の真似をしたがるという気持ちは解らなくもありませんが>城ヶ崎莉嘉
私にも妹がおりますから」
椎名法子 「占い師は2人なら狼交じりかなーと。
雪美ちゃんはちょっと頑張らないと厳しい立ち位置かもね、
相手が無駄占いしちゃってるし、という感じ?」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『そろそろ栗きんとんが食べたい』と言っているようです」」
佐城雪美 「いつも……私を……感じて……私を……覚えてて……」
芽兎めう 「狼狐ー狂もありめう」
ザ・ニンジャ 「>シャア
でもガルマ殺すんでしょう?
悪魔超人みたいに!」
城ヶ崎莉嘉 「だってアタシセクシーポーズとか取れるし!
お姉ちゃんにも負けてないもん! >将軍さん」
カリオストロ 「あくまで好みの話で、別に霊能の真を切ってるわけじゃないからそこは分かってくれよな?
美少女からのお願いだよっ☆」
姫海棠 はたて 「うーん・・・これは怪しいわねー・・・いろんな意味で」
北上麗花 「霊は多分真で放って大丈夫でしょ」
ヴァンプ将軍 「たった三倍の赤い彗星なんて怖くないです
本当にやばいのはサンレッドさんですよ・・・」
椎名法子 「そんなミラクルいやだー…>めうちゃん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
カリオストロ4 票投票先 →姫海棠 はたて
ザ・ニンジャ1 票投票先 →ぴにゃこら太
四条 貴音0 票投票先 →カリオストロ
姫海棠 はたて1 票投票先 →芽兎めう
ぴにゃこら太1 票投票先 →シャア
佐城雪美0 票投票先 →北上麗花
前川みく0 票投票先 →ヴァンプ将軍
椎名法子0 票投票先 →カリオストロ
北上麗花5 票投票先 →芽兎めう
長門0 票投票先 →ザ・ニンジャ
照月0 票投票先 →北上麗花
城ヶ崎莉嘉0 票投票先 →北上麗花
橘ありす0 票投票先 →北上麗花
ヴァンプ将軍1 票投票先 →カリオストロ
芽兎めう2 票投票先 →カリオストロ
シャア1 票投票先 →北上麗花
北上麗花 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
椎名法子 「どっかなー・・・
まず抜けない状態になっちゃったね」
佐城雪美 「信頼勝負………いいかな………?」
佐城雪美 「………抜くつもり………毛頭ない………」
椎名法子 「狩人日記書いておく?」
佐城雪美 「今日は………灰噛み………」
椎名法子 「ん、りょーかい。
霊能もいかないんだね」
姫海棠 はたて 「んー良い感じじゃない?」
佐城雪美 「……………法子は一応………明日の黒は………そのままで………」
姫海棠 はたて 「日記は書いてるわ、いちおうね」
佐城雪美 「はたても………お願い………明日はそのままで良い………
明後日………身内切りまで考える………から……」
椎名法子 「吊られる感じかな、●なら」
佐城雪美 「怪しい灰………今のところ………めう噛み、ニンジャ占い予定………」
姫海棠 はたて 「わかったわ、そのまんまでいいのね?
灰噛みは任せて大丈夫?」
姫海棠 はたて 「OK、めう噛みね」
姫海棠 はたて 「それじゃ、頑張って行きましょ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
芽兎めう は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
北上麗花さんの遺言 ぷっぷかぷー
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ!」
通訳「えー、『お前ら朝から元気だな!』と言っているようです」」
シャア 「なんか内訳把握してそうなとこ吊ったけどさてはて
ここ●なら佐城さんちょっと好感触」
城ヶ崎莉嘉 「おっはよー☆北上麗花さんは○!」
前川みく 「カリオストロチャンに票が集まるって言うのは、なんか安易にゃ」
佐城雪美 「………占い………CO……ザ・ニンジャは………○………」
長門 「占いだ 姫海棠はたて●」
ヴァンプ将軍 「占い師の真偽に関しては長門ちゃん>雪見ちゃんて感じかしら
雪見ちゃん対抗共有○出している状況なのに緊張感が感じられないのよねー
狩人が付きにくい状況なんだからもう少し意思を見せてもいいんじゃないからしら

グレーに関してはまだ微妙なとこだけど 
強いて言えばカリオストロさんかしら
霊にいち早く突っかかったところだからね 
まぁ吊るよりも占ったほうがいいかなとは思います」
四条 貴音 「では状況を確認いたしましょう」
カリオストロ 「2-1って割と占い欠けも霊乗っ取りもあり得る陣形なんだが占いにしか目が行ってないはたてェがどうなんかねってとこ」
ザ・ニンジャ 「これが日本忍者の散り様です!!」
長門 「正直、迷った

◇姫海棠はたて  「んー、占いの内訳はいろいろ考えられるけど、真狼>真狂>>>真狐
くらいがセオリーよね。 欠けを考えないなら、だけど」

しいて言うならこの発言が気になった
欠けを考えずに真狐を考えるとは、どういう確率理論なのだろうか
椎名法子 「(もぐもぐ
見てる感じだとカリオストロさんが無理やり霊能に突っかかったみたいで気になったなー。」
佐城雪美 「◇ザ・ニンジャ 「順逆…自在の…しょぼん」
◇ザ・ニンジャ 「ハァァァァア、順逆自在の術ー!!イヤーッ!
私に○を出した占いは○に、●を出した占いは●になります!
見様見真似の順逆自在の術でなんとかなりました!」
…………?何が………見えてる………?でも………楽しそう………だけど………
こういう位置が……人外で………残ったら………厄介………
対抗の投票先だけど……身内まであるし………占う………
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ?」
通訳「えー、『そこが噛まれるの?』と言っているようです」」
姫海棠 はたて 「おはよ

なんて言うか・・・変な予想(?)する子が多すぎて…
狂狐-狼とか、狂狐-真とか・・・後者はともかく、前者は冗談でも考えたくないわね。
まぁ、そういう予想する子はなにかあると思って、めう投票したわ
最後の内訳予想はともかく、他の発言もあんんまり振るってないしね
と思ったら、もう一人変予想出してた麗花吊れてるし・・・ままならないわね

で、めう噛み? えー・・・」
橘ありす 「へぇー」
長門 「命中したか」
前川みく 「純粋に灰噛みらしいにゃ>めう死体
社畜こじらせて死んだらしいニャ」
照月 「いきなり灰噛み、ですか」
四条 貴音 「面妖な>死体」
ヴァンプ将軍 「分けるの忘れてましたー 次は分割するので今回はするしてくださいね」
シャア 「残念。はたてさん吊って明日に行こう
そこ非役職な気がするし」
橘ありす 「はたてCOどうぞ」
カリオストロ 「呪殺かと思ったがその主張してるとこいないらしい。
んじゃちょうどいいしはたてにCO聞こうぜ」
城ヶ崎莉嘉 「んー。そこ? >めうちゃん」
姫海棠 はたて 「あたしに●かぁ・・・どうすんの?」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ?」
通訳「えー、『ほたてに醤油かけるの早くね?』と言っているようです」」
ザ・ニンジャ 「雪美さん雪美さん」
椎名法子 「ん、はたてに●、っと。
それならCO聞く感じかな?
プラス灰噛みってのをどうとらえていくかなーっていう」
照月 「はたてさんCOありますか?」
前川みく 「真狂で灰噛みと言う選択肢はー」
姫海棠 はたて 「【狩人】花果子念報【日記】

1日目
護衛:無理よ
護衛先は・・念写で毎日決めていい?

2日目
護衛:雪美
んー・・・決定打は無いんだけど、こっち護衛でいいかしらね?
いきなり霊能噛みは無いでしょ・・・と思うわ」
佐城雪美 「…………何……?<ニンジャ」
ザ・ニンジャ 「と思ったら占い理由見たら一応知ってて占ったみたいですね

長門 0 票 投票先 → ザ・ニンジャ」
長門 「狩人狙いだろとしか言えん
とりあえずはたて吊って、だ」
ヴァンプ将軍 「めうちゃんって大人しかったような感じはするけど役職って感じもしなかったわね 」
シャア 「グレー噛みなら真狼か狂狼かなぁとぼそっと思ったり」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『灰噛みってことは占い噛みたいんだろうね』と言っているようです」」
姫海棠 はたて 「まぁ、こんな感じなんだけど・・・予想は当たりねー
念写で護衛先決めて良かったわ」
橘ありす 「ん、それじゃあ灰吊ろっか」
カリオストロ 「霊偽を考慮しただけで人外と見られんのは心外だなぁおい」
前川みく 「あんま見ないで良いと思うにゃ
べグなり何なりで占いかけさせるかビールで霊能噛むかのほうが1000倍マシにゃ」
椎名法子 「狩人CO?」
長門 「言うまでもないが対抗は出なくていいぞ」
ヴァンプ将軍 「うーん放置して別のとこ指定しm書>共有」
ザ・ニンジャ 「灰指定どうぞ」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ…」
通訳「えー、『ほたて狩人か…』と言っているようです」」
佐城雪美 「…………狩人……………?」
四条 貴音 「前後で噛みを間違えた訳でもなさそうですね」
照月 「なら放置でグレラン、でいいよね?>ありす」
姫海棠 はたて 「見ての通り、狩人COよ。
大文字で書いたほうがいいわね」
シャア 「んー目が三倍腐ってるのはすまない。
ではグレラン開始で。」
カリオストロ 「ならグレランか。そこ狩人かぁ…(ガッカリ」
城ヶ崎莉嘉 「狩人CO!?」
長門 「首を絞めているだけのように思えるがな
好きにするといい。噛まれぬ狩人を信用するものなどいないのだから」
橘ありす 「グレランより指定のほうがいいかもね>照月」
前川みく 「んじゃ、はたては霊能護衛
真狩人がいるのならそっちは長門護衛」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ?」
通訳「えー、『ほたてには日本酒じゃね?>みく』と言っているようです」」
椎名法子 「まあ、別のところだよね。
安全策なら指定だけど、どうするの?>共有さん」
カリオストロ 「はたて真なら別に指定する必要なくね?」
橘ありす 「はたてが偽の場合めうと北上以外はいるから」
姫海棠 はたて 「だから目立たないようにしてたのに・・・変予想出してるところだけ怪しんで」
シャア 「ただ割りと即COしない理由が無いので半々と見ておこう
長門の今後の活躍に期待」
ヴァンプ将軍 「狩人COしている人がいるなら指定のほうがいい気がしなくもないわね」
城ヶ崎莉嘉 「んー。アタシ的にはグレランでいいと思うんだけど
他に狩人いるなら指定でもいいんじゃないかなーって。
アタシが言う立場じゃないような気もするけども。」
佐城雪美 「……………明日………狩人噛みだとして…………
明後日私噛み………だと………詰む………?」
城ヶ崎莉嘉 「狩人いる想定ならーだけども!」
前川みく 「はたてが真狩人であっても、霊能がかまれて、狼が狩人日記を捏造して信頼勝負になるほうが、雪美噛みより面倒にゃ」
姫海棠 はたて 「はいはい、霊能護衛ね。 了解よ>みく

って、共有じゃないあなたが指示出してもねー」
椎名法子 「ん、と。
つまり?>みくちゃん」
カリオストロ 「んー」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『寝る前にちゃんとしめよう親の首(ツービート)>長門』と言っているようです」」
ザ・ニンジャ 「東海道中膝栗毛さん噛まれるならそれでよし(よくないですけど)
そうでないのなら明日死体無し出してニンジャに楽をさせて下さい」
四条 貴音 「仮に騙りのしいしいおおだった場合
狩りが黙ったまま灰吊り死亡よりかは幾分ましかと>指定の利点」
長門 「正直微妙だな
指定して狩人露出したら意味が無い
それならグレランでしのいで欲しい」
ヴァンプ将軍 「その可能性もあるから雪見ちゃんは○を狙って人外をグレーに押し込む感じにしたほうがいいわよ>雪見」
照月 「ごめん、指定した居場所がすぐには出ないから
ぐれらんかありすちゃんに任せちゃっていい?」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『ニンジャが楽するようになったら世も末だな>ニンジャ』と言っているようです」」
前川みく 「だから、はたて視点では、霊能のほうが大事にゃ」
カリオストロ 「もう時間ないから指定してる時間ないだろ」
橘ありす 「んーまあ、グレランでいいやー」
椎名法子 「なるほどなるほど…>みくちゃん」
ザ・ニンジャ 「>カリオストロさん
真とは限らないので吊りを防ぐために指定するのです」
佐城雪美 「………………対抗の黒が狩人………とはいえ………必ず真とは限らない…………
真ではない場合………身内切り……狐か狂人に黒当て………非狼の誤爆は………あまり考えない………
だから………指定………したほうが……」
城ヶ崎莉嘉 「あれ?雪美ちゃん護衛じゃないの? >みくちゃん」
シャア 「グレランで良いでしょこの残り時間なら
指定は三倍の速さでするものといわざる得ない」
ザ・ニンジャ 「あうあう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
3 日目 (1 回目)
カリオストロ3 票投票先 →四条 貴音
ザ・ニンジャ0 票投票先 →カリオストロ
四条 貴音3 票投票先 →カリオストロ
姫海棠 はたて0 票投票先 →ヴァンプ将軍
ぴにゃこら太2 票投票先 →シャア
佐城雪美0 票投票先 →四条 貴音
前川みく0 票投票先 →ヴァンプ将軍
椎名法子0 票投票先 →シャア
長門0 票投票先 →シャア
照月0 票投票先 →シャア
城ヶ崎莉嘉0 票投票先 →ぴにゃこら太
橘ありす0 票投票先 →カリオストロ
ヴァンプ将軍2 票投票先 →ぴにゃこら太
シャア4 票投票先 →四条 貴音
シャア は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
椎名法子 「シャアかニンジャが狩人の感じはしたかなーってくらい?」
姫海棠 はたて 「まいったわ・・・発見早すぎよ」
佐城雪美 「じゃあ……身内切りにしたてあげるから………共有か灰噛み………」
姫海棠 はたて 「ん、了解
スパッと切っていいわよ」
椎名法子 「相当いばらの道だね。
で、あたしは狩人日記どうしよっか」
佐城雪美 「霊能結果は見せる………法子黒が来たら……まずいけど……」
姫海棠 はたて 「狐狙いで私占った、なんて言ったら割と信用されたりしないかしらね?」
佐城雪美 「適当に………占い護衛でも良いから……」
佐城雪美 「あえて……怪しまれて良い………」
椎名法子 「さすがに厳しいよね…」
佐城雪美 「身内切りにしたてあげる………」
椎名法子 「ん。じゃあ書いておくだけ書いとくね」
姫海棠 はたて 「雪美護衛で書いてるわよー
とりあえずね。 霊能よりは、そっち大事って感じで」
佐城雪美 「………ふふっ………まかせて………」
姫海棠 はたて 「楽しけりゃいいのよ♪」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
橘ありす は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
シャアさんの遺言
                        |             ,|
                         |   ,   =‐-ミ∨|\
                         | '、/        j |   ヽ
                         |  、       /^|    {
                         ∧   \    /   ,     ,
                           \   /¨∨,  /        ′
                      | _ヽ〈  ///_   '       \
                      ∨ _____∨/_____/       \   認めたくないものだな…
                     7/< ̄ヽⅱ</´ ̄`>\          〉   寒さゆえの過ちをいうものを
                     /i{ ^ー ' 八  ^ー'′/^\       /
                       / 八  ̄    ̄ ̄ ̄   う \_,彡'
                      ´⌒      _         ーく(,#=、
                            > .,___  <  ∧/=))#=#\
                         ´⌒/=#=∧   ∧r;:'ニ:ヽ、#=#\
                           /=#=#=∧ ∧/{` ー 彡},#=#=#ヽ
                     /^ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄{  ...:;:;}  ̄ ̄ ̄/〔
               /                        ヾ....::;;ノ     / /丶
               /                           ¨¨    ,/ / % ∧
.            /                              / / % % % ∧
         /__________________/ /..% % % % ∧
            〕__________________〔/% % % % % % ∧
.          / ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  \% % % % % % % / 〉
           /  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※ ゙∨..% % % % % / /
.          /  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※   ゙∨% % % % %/ /
         /  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※.∨.% % % %/ /
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ!」
通訳「えー、『おはヨーグルト!』と言っているようです」」
前川みく 「自分でカリオストロチャンに投票しているのに、つるよりか占ったほうが良いとか何なんだろうって言う意味でヴァンプ将軍は人外っぽいにゃ

狩人は噛みを見るにゃ」
長門 「占いだ カリオストロ○」
姫海棠 はたて 「おはよ…はぁ…●もらった狩人ほど憂鬱なものはないわよ
あ、日記はこれね

3日目
護衛:雪美
みくの言い分は一理あるんだけどね・・・
どう考えても、霊能抜かれるより私視点真ある雪美の方が大事よ
こっちが銃殺出したら、そこで試合が大幅に有利になるんだし」
椎名法子 「今のところ信用できそうなのはみくちゃんかなって。
結構いろいろとすぱすぱっと決めていく感じで。うん。
軽さを感じるかな、あんまり隠しごともなさそうだし、と。

貴音さんあたりが多少重そうに感じるかなあ、ってくらい?」
ヴァンプ将軍 「グレーの気になるとこはぴにゃこら太ちゃんかしら
カリオストロさんも気になってはいたけど殴り方が人外のもののようには見えないです
ぴにゃに付いてですが噛みと狩人に関する発言が多すぎますね 
中身に●を打たれてテンパっている感じもします
やっぱ長門さん真に見えます」
佐城雪美 「……………占い……CO……前川みくは………○………」
城ヶ崎莉嘉 「おっはよー☆シャアさんは○!」
ザ・ニンジャ 「灰噛む理由が
信用路線:一番呪殺対応しにくい初日にそれをして明日霊能噛む
占い噛み路線:初手で対抗抜けないってブルッた狼が狩人探し

長門さんが無駄占いしてること考えると後者ってでもなさそうなんですよね」
四条 貴音 「では状況を確認いたしましょう」
長門 「◇カリオストロ  「はたて真なら別に指定する必要なくね?」
◇カリオストロ  「ならグレランか。そこ狩人かぁ…(ガッカリ」

笑ってしまうほどに私の真を見ていないようだな
なにがガッカリだ
まあ、初日の印象で私を下げていたのならわかるが
●出しの段階でははたてにCOを聞いていたし
芯というものが感じられない
カリオストロ 「長門真ならはたての中身って狼しかないんだが、狼のCCO、と言ってない四条が引っかかるかね。
指定求めてるのはヴァンプも同じなんではたて死体になってた場合こいつらまとめて吊り上げたい」
佐城雪美 「◇前川みく 「だから、はたて視点では、霊能のほうが大事にゃ」
◇前川みく 「はたてが真狩人であっても、霊能がかまれて、狼が狩人日記を捏造して信頼勝負になるほうが、雪美噛みより面倒にゃ」
…………?私………噛ませたい………人外さん………?
でも………理論的………恐い位置………
白なら良いけど……人外だったら恐い………占う……」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ?」
通訳「えー、『ここで共有噛みにシフトすんの?』と言っているようです」」
前川みく 「んじゃ、狩人COするにゃ」
照月 「狩人を噛まず、霊能も噛まずですか
ありすさん、おつかれさまです」
前川みく 「狩人日記

初日 護衛先 なし 襲撃先 GM
(ΦωΦ)<みくはハンターキャットに昇格したにゃ!
ねこが狩るのはねずみだけだと思ったら大間違いにゃ

2日目 護衛先 城ヶ崎莉嘉 襲撃先 めう
占いを見比べてみて、真が居るかどうかちょっとびみょい気がしてきたので霊能護衛するにゃ
なんか、占いが噛まれたらローラーしそうって言うのもあるので、
霊能が居なくなったら吊る場所が噛まれたら1吊りういたくらいに思っておくのにゃ

3日目 護衛先 長門 襲撃先
しょうがないからもう明日でてしまうにゃ
潜伏死してもめんどうだしにゃ
ただ、明日雪見が噛まれていた場合は潜ったほうが良いかもしれないにゃ
状況見つつにするかにゃ」
椎名法子 「えー・・・<狩人生存」
ザ・ニンジャ 「噛みが意味分かりません!」
前川みく 「流石に、これ以上潜伏する気はおきないニャ」
長門 「すまんな」
姫海棠 はたて 「・・え、何で私噛まないの!?」
四条 貴音 「共有噛み
面妖な」
佐城雪美 「………となると………」
カリオストロ 「佐城視点でもだいたいはたて狼になるのか」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『なるほどここで対抗COか』と言っているようです」」
照月 「みくさんの狩人COの理由を聞きましょう」
ヴァンプ将軍 「狩人を残すのはまだ分かるのですが共有噛みとなると話が変わってくるようなきがするんですが・・・」
城ヶ崎莉嘉 「え?なんで出てきちゃったの? >みくちゃん」
前川みく 「占い両偽には、もうあんま対応できないにゃ」
ザ・ニンジャ 「雪美さん護衛はもう○三つあるので要らない
あってます?」
姫海棠 はたて 「待ちなさいよ・・・なーんで今日になって対抗出てくるの?
昨日慌てて日記書いたとかじゃないでしょうね?」
椎名法子 「と、みくちゃんから狩人COかあ。
あたし的にはそっちのほうが信用できるかなあ。
出てくる必要はないと思うけど、うん…」
カリオストロ 「両占い視点でだいたいはたて偽ってことで吊らない?」
城ヶ崎莉嘉 「ってあー…
なるほど!両占い視点ではたてちゃんが狼になる!」
前川みく 「潜伏死するわけにいかないからニャ」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ?」
通訳「えー、『ここで共有噛みシフトなら占い両偽まで視野でよくね?』と言っているようです」」
ザ・ニンジャ 「雪美さん真で噛まれたらたぶん詰むと思うんですけど」
四条 貴音 「ふむ
両者の視点で前川みくがほぼ真」
長門 「城ヶ崎視点はたては何だと言いたいのだろうな」
佐城雪美 「…………正直………昨日のはたての態度………あえて………怪しまれるように………見えた………だから………真狩人が他にいる………まで………考えた……<カリオストロ」
四条 貴音 「ああいや失礼
美雪視点では前川みく狂ありますね」
椎名法子 「あ、なるほど(ぽむ」
ヴァンプ将軍 「○3つ持ちなら予告してもらって護衛を外す形でいいと思いますね 
今は占い師よりも霊能が大切ですし」
姫海棠 はたて 「○もらったから出てきたなんてのは、
私視点「騙りの占いから○もらったから、噛まれても言い訳出来るように出てきた狐」としか見えないわよ」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『白もらいで噛まれることを考えたらここで情報を残すCOもアリ』と言っているようです」」
照月 「はたてさんを吊りたいと思います」
カリオストロ 「占い両偽の場合対応できないが占いに真いると決め打つならはたて吊りっしょ」
佐城雪美 「狂人あるけど………狂人なら………明らかに足を引っ張ってる………だから………真目………<貴音」
ザ・ニンジャ 「なるほどという顔になりました
>両視点みく真、雪美視点は狂も」
姫海棠 はたて 「・・・ん?>莉嘉

ってことは、あれ!? 占い欠け!?」
長門 「私の○は1」
佐城雪美 「………賛成………」
長門 「明日狩人が噛まれるため、結果を残せるのは明日までだ」
四条 貴音 「城ヶ崎莉嘉>
真狼の場合
狩りに狂混じり、狐混じりはありえますね」
椎名法子 「はたてさん吊りは…まあ、うん。
まだちょっと頭が追いついてないけど」
カリオストロ 「みく狂の場合のみはたて真があるが、霊能生きてる状況でそれやると狼にダメージ与えかねないので考えたくないね」
ヴァンプ将軍 「うーん 共有噛みなのですこし考えさせてください」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『たしかにそうだな>将軍』と言っているようです」」
姫海棠 はたて 「いや、待ちなさいよ・・・早まらないで
まだ平和も出てないじゃない>照月」
前川みく 「原理的にみく狂はあるはあるけど
噛まれてない狩人って狂視点で狼濃厚でそこをつぶしに来るって狼にぶち切れられるにゃ>四条 貴音」
カリオストロ 「あ、狩人噛まないと思うから護衛指示出してていいんじゃねえの?>共有」
佐城雪美 「そういうこと………だから………みく真………<みく」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ?」
通訳「えー、『ほたて吊り、もう1手待てない?』と言っているようです」」
四条 貴音 「美雪>貴女視点姫海棠はたては狐もあるので」
ザ・ニンジャ 「みくさん狂人だったとしても
みくさんは御主人かも知れない派東海道中膝栗毛はたてさんを吊りに来てるので」
長門 「灰は6
◇ぴにゃこら太 ◇ザ・ニンジャ ◇ヴァンプ将軍 ◇北上麗花 ◇四条貴音 ◇椎名法子
カリオストロ 「まあもう遅いか」
ザ・ニンジャ 「九分九厘真なんじゃないでしょうか」
姫海棠 はたて 「あー・・・もう
じゃぁ、私吊ってもいいから、何が何でも狐は吊りなさいよね!
いい? それで狼もきっちり吊ること!
占いはロラでいいから!

以上よ、もう!」
佐城雪美 「うん……知ってる………けど………占うのは……今日はリスク高い……<貴音」
城ヶ崎莉嘉 「それもありうるけど
あってそれみくちゃん狐くらいしかないんじゃないかなーってあたしはおもう。 >貴音さん」
椎名法子 「ん、大体理解できて来た感じがする」
ヴァンプ将軍 「ちょっと怖いですがほたて吊りでよいかたと」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
カリオストロ0 票投票先 →姫海棠 はたて
ザ・ニンジャ0 票投票先 →姫海棠 はたて
四条 貴音0 票投票先 →姫海棠 はたて
姫海棠 はたて10 票投票先 →佐城雪美
ぴにゃこら太0 票投票先 →椎名法子
佐城雪美1 票投票先 →姫海棠 はたて
前川みく0 票投票先 →姫海棠 はたて
椎名法子1 票投票先 →姫海棠 はたて
長門0 票投票先 →姫海棠 はたて
照月0 票投票先 →姫海棠 はたて
城ヶ崎莉嘉0 票投票先 →姫海棠 はたて
ヴァンプ将軍0 票投票先 →姫海棠 はたて
姫海棠 はたて は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
椎名法子 「ん、んー」
椎名法子 「ダメだ発言が乗らない…困ったなあ。
とりあえず狩人日記は破棄破棄、っと」
佐城雪美 「呪殺対応するから………吠えお願い………」
椎名法子 「はいはいー」
佐城雪美 「もちろんみく噛み………良いところから………来た………」
椎名法子 「ドーナツを並べていこう」
椎名法子 「どーなつがひとつー・・・」
椎名法子 「どーなつがふたつ?」
椎名法子 「でも呪殺対応かあ、どの辺狐だろう」
椎名法子 「割とヴァンプあたりとか、もう連れてるとかあるけど」
椎名法子 「・・・ぴにゃはあるのかなあ、わかんない」
佐城雪美 「ニンジャ狐以外は………対応可能………」
佐城雪美 「貴音さんにでも………白………」
椎名法子 「う、うーん」
椎名法子 「まあね、うん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
前川みく は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
姫海棠 はたてさんの遺言                     へ            \       ___    ___
                   // \          < |  ヽヽ  __|__    __|__
                  / 、/_ i i_        / |        人       人
          _/\  ,、 '"´丶 '-‐‐-<: : : `"' 、    \ .|      /  \    /  \
        /l__\ Y: :/: : : : : : : : : : : : : : : : : ',      >ヽ_ノ  .ヽ/ ノ     ヽ/ ノ
       /: 「__> /: : : /: : : : :/l: : : : : !: : : : :!    /      /| ノ ̄ ̄|   /| ノ ̄ ̄|
      ,r!: : : : : : ノ: 〈: : :,イ,メ、_‐'ヽ〉: : : /: : : : :,'    \ __|_|__ /|  □  |   /|  □  |
     / ヾ: : : 乂: r 、 ): :| ァ'´ノ`!( ('!__ノ_ナ: : :(.,___    < .|  __) _ノ   ヽノ   _ノ   ヽノ
     !: : : 〉: :/ヽ: 人(: : :ノ '、.__,ソ  ` 'ァ'iヽ: : :,...::`ヽ   /.  |      _      |  ヽヽ
     |: : : : :丿 ヾ、: ヽ::ノ//     i.ソ 人: _':: : :::::) /        / ノ \      |    
     ノ: : : /    ヽ人   ,. -─、 //从ノ 、)'::ノ \   .l 7 l 7  .l./   | .     |    
    l: : : ノ〉 r―、、    lヽ、〈    リ  ,.イーヽ  ̄    \ |/ .|/       /    ヽ_ノ 
 _ ノ: : :/  |(O)||__イゝ<´  >ーr,ァ- <: `ヽ、       / o  o  /   |
/: : : , ー´  /| (Y)|l イ_! \   / l7l、: : : : : )      く       /| ―┼―    _|_|__ 
!: : : (    /  r‐‐イ| 〈イ   ヽ、__/ |ム ヽ (´       >        |    |       |  __)
ヽ: : :/  l   ヽ r‐- 、〉、__/||||\ |イ   \      く           ̄ ̄       |   
   ̄    l  ,、⊂二ニ ヽ、  川  ヽ' i    l       \       ヽl lノ        ヽ
       \| |/_゙ーr--    <___/ ̄ ニヘ\__  <       二ワ二
     lヨニニ| |/  ` ̄ `ヽ      `"'' 、 ー、〉: : : : : `ヽ /       ‐┼‐
     ヽ-‐".|_|l        `"' 、      ヽ〉ー‐、: : : : )\       ~木~
        〈__〉Y‐―---― <ミ`> __ ノ    )´ヽ(  \     /. | .\
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ!」
通訳「えー、『バナナは1日1時間!』と言っているようです」」
ヴァンプ将軍 「おはようございます」
佐城雪美 「………占い……CO………四条 貴音は………○………」
カリオストロ 「普通に考えたら長門は多分真結果のはずなのでみく噛むよなぁと思ったカリオストロちゃんなのでした」
城ヶ崎莉嘉 「おっはよー☆姫海棠はたてさんは●!」
四条 貴音 「面妖な」
ザ・ニンジャ 「はい」
照月 「みくちゃん噛みなら難しく考えなくていいかな」
佐城雪美 「◇四条 貴音 「美雪>貴女視点姫海棠はたては狐もあるので」
◇四条 貴音 「城ヶ崎莉嘉>真狼の場合狩りに狂混じり、狐混じりはありえますね」
どうにも………何か………見えてる………人外さん………?
狐………狐を言うのは………狐………かも………」
椎名法子 「うーん、初手はどうかと思ったけどカリオストロさんの発言はいい感じだね。
で、おそらくはたてさんは狼の可能性が高いんだよね?
で、占いも多分狼が出るだろうから…多分雪美ちゃんのほうが狼かなあという感じ。
霊能結果がすごいことになったらわーい大混乱だあってなるけど。

今のところヴァンプさんかぴにゃさんかで迷い中。」
長門 「占いだ 椎名法子●」
長門 「対抗初手○
発言だけは初日から気になっていたが完全灰を優先して占わなかった
発言の質、量ともに安定しているが
常に予防線を張っているように見える

もはや完全灰を優先する時期は過ぎた
狩人噛まれるなら最後の占い先、気になる位置を正直に占わせてもらう」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ!」
通訳「えー、『みくにゃんの犠牲は忘れない!』と言っているようです」」
椎名法子 「うぇえ!?<あたし●」
ヴァンプ将軍 「ほたて狼 みく狩だったんですねー そうは思ってましたが」
照月 「長門さん視点で法子ちゃんは飼い狼」
カリオストロ 「まじで?>長門から椎名に●」
城ヶ崎莉嘉 「みくちゃあああああん!!」
長門 「上等だ。対抗狼と仮定すれば全露出、2W残り」
椎名法子 「あっぶな・・・完全に長門さん真路線で考えてたよ」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ?」
通訳「えー、『このドーナツ、チョコレートかかってたの?』と言っているようです」」
ザ・ニンジャ 「うーん」
カリオストロ 「割とヴァンプあたりに●出しそうだと思ってたんだけど」
四条 貴音 「佐城雪美>
状況だけ見れば見える事ならば
見えるのが道理」
佐城雪美 「…………そういう…………ことなら……………」
照月 「たしか雪美ちゃんの初日白だし、残すわ」
ヴァンプ将軍 「長門さん視点は法子さん放置でグレー吊りもしくは対抗釣りって感じですかね?>長門」
城ヶ崎莉嘉 「んー…共通灰って後誰残ってたっけ?」
長門 「私の灰は残り5 狼2 吊りは4」
ザ・ニンジャ 「佐城さんは対抗が逆囲いか誤爆」
椎名法子 「ってなると長門さんが偽で・・・狼?
ん、でもそれだとなんで雪美ちゃん噛まれてないんだ状態にうーんうーん」
ヴァンプ将軍 「私は善良なる市民なので占われても○しかでませんよ>カリスト」
照月 「なら今日は灰ランで行きましょう」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ?」
通訳「えー、『ここは両視点の灰吊りかな?』と言っているようです」」
長門 「対抗が100%狼、ではないから
対抗を吊って椎名飼いが理想だ>ヴァンプ将軍」
照月 「えっと、たしか……カリオストロさんとぴにゃさん、ヴァンプさんだったよね?」
ヴァンプ将軍 「各視点吊り余裕もありますしグレー吊りでいいでしょう」
佐城雪美 「………私視点………私が噛まれれば………詰み………
灰吊りで………良いと思う………」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ?」
通訳「えー、『雪美真なら詰んでるよね?』と言っているようです」」
カリオストロ 「はたて露出の時点で指定求めつつ狩人ではなかったヴァンプめっちゃ吊りたいんだけど」
ヴァンプ将軍 「それが言えるなら大丈夫ですねー>長門」
城ヶ崎莉嘉 「両視点の完全灰だとぴにゃと将軍さんだったはず!」
カリオストロ 「おう俺様長門から○貰ってるぞ」
長門 「私を噛んだら狼は引き分けを目指すしかなくなるのか?」
佐城雪美 「………今日法子を吊ると………明日噛まれた時に………3灰と長門………
詰みが解除される………から………」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『今日は ぴにゃVS将軍だぞ』と言っているようです」」
照月 「おっと、忘れてたわ>カリオストロ」
椎名法子 「灰ランは、了解。
がっつり狼狙っていきたいところだけど、霊能結果●出ればほぼほぼ長門さん
破たんが見えるよね?
囲われてると厳しいけど、かけてみる価値はってところかなあ…」
ヴァンプ将軍 「指定求めて何が悪いんですか?指定のほうが人外が吊れる可能性が高いんですよ?>カリスト」
城ヶ崎莉嘉 「雪美ちゃん視点だと対抗狼と仮定すれば灰1
対抗狂狐と仮定すれば灰2W」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ?」
通訳「えー、『●出て破綻する?>法子』と言っているようです」」
四条 貴音 「概ね、長門殿は佐城美雪占っていいかと」
椎名法子 「ぴにゃさんは昨日の投票の意図がわからなかったけど、
よくよく考えると狩人釣りをやめようって話だから分かる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
5 日目 (1 回目)
カリオストロ0 票投票先 →ヴァンプ将軍
ザ・ニンジャ0 票投票先 →ヴァンプ将軍
四条 貴音0 票投票先 →ヴァンプ将軍
ぴにゃこら太3 票投票先 →ヴァンプ将軍
佐城雪美0 票投票先 →ヴァンプ将軍
椎名法子0 票投票先 →ヴァンプ将軍
長門0 票投票先 →ぴにゃこら太
照月0 票投票先 →ヴァンプ将軍
城ヶ崎莉嘉0 票投票先 →ぴにゃこら太
ヴァンプ将軍7 票投票先 →ぴにゃこら太
ヴァンプ将軍 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
佐城雪美 「じゃあ………どうしようかな………」
椎名法子 「まるで指定だなー・・・
しかしまいったね、これ・・・あはは」
椎名法子 「霊能噛みを載せるかどうかくらいじゃないかな」
佐城雪美 「全然……いける………」
椎名法子 「まあ、できる限りはがんばるけど」
佐城雪美 「1手………まっても良いかも………」
佐城雪美 「………あえて………貴音さんを噛む………リスクを取る………」
椎名法子 「結構カツカツになるけど、大丈夫?
というよりどちらにせよ次霊能噛みだよね?」
佐城雪美 「ニンジャ狐だったら………詰みだけど………」
椎名法子 「お、おおう・・・すごい手を・・・」
佐城雪美 「多分………ここで貴音さん噛みなら………」
佐城雪美 「ニンジャ狐以外………行ける………」
椎名法子 「もしどっちか吊りでも明日霊能だよね?
そこは認識合わせておこう」
椎名法子 「なるほどー・・・」
佐城雪美 「うん………明後日は………霊能噛み……」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
四条 貴音 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ヴァンプ将軍さんの遺言 \         / ̄ ̄ 冂|           /       /
  \       / _,、 -┬┼┼┬┬ 、   /     /
   \    イ_/l│| │││││| ト、 /   // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
丶   ミ≧=l_|_|_|⊥レ┴┴┴┴ 「」_|_|,>=彡/ │ 良  悪   会  |
  丶 ≧三三三三三三フ厂「三三三三三≦   |   く   口  っ  |
`ヽ、  丶/   | | \__// |\_//| | |    │  な  を   た  |
   `丶│   | |    ̄  ′ l   ̄  | | |    |   い   言   こ │
- 、_  │   | |      u   l   u  | | |    │  よ   う   と │
    ` │   | |   u    〈_, _|   u | | |    |    ゜  の  も │
 _ -  │__|_ト、___,=≦」│≧=_,イ」_|__ <     は  な │
´     │  ̄| | ̄|「 ̄<二、_,二> ̄|| | | ̄  │         い  |
    / 」   | |  ||   \__/ u || | |    |          人  |
  / /│   | |  || u  / ̄\    || | |    |          の  |
/  / │__|_|\____,从,___||_|_|   \ \______/
  /  / ̄「| ̄  ∨////∧Ⅵリ ////  ̄\  \  `ヽ、
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ?」
通訳「えー、『なんか偏りすぎじゃね?』と言っているようです」」
長門 「占いだ 四条貴音は○」
カリオストロ 「◇四条貴音  「概ね、長門殿は佐城美雪占っていいかと」
長門視点だと初手椎名囲いで佐城非狼なら占い即噛み路線を取るはずなので長門視点だと佐城占いは通らないよ

長門が四条占ってて死体になってたりすると俺様もう長門真で決め打ちたい気分」
佐城雪美 「…………占い……CO……ぴにゃこら太………●………」
城ヶ崎莉嘉 「おっはよー☆ヴァンプ将軍さんは○!」
ザ・ニンジャ 「長門さん噛まれなら話は早いのですが

恐らく霊能噛まれると思うのでその想定で
対抗護衛の狩人日記書かせて●身内切りする狼は普通に居るのでそれはいいとして
めうさん噛みが灰で狼は絶対呪殺対応してたことを考えると、
雪美さんのその日の占い理由が対応してるにしてはこう、
狼としては余計な手間掛かりすぎに見えるんですよね」
椎名法子 「ヴァンプ将軍で●が出てくれるといいなーと。
カリオストロさん、ぴにゃこら太はそれぞれぴくっとくるところはあったけど、
その場合は占いに狼がいること(あたし視点まず長門さんだけど)決め打ちで
残していく感じになるのかな、狂狼とかだとまずい?
というより・・・霊能結果見れない気がする。うん。」
佐城雪美 「◇ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『今日は ぴにゃVS将軍だぞ』と言っているようです」」
◇ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ?」
通訳「えー、『雪美真なら詰んでるよね?』と言っているようです」」
最後の灰………迷ったけど……こっち………
銃殺出せば………良いから………噛みあわされたり……したら厄介………
どちらにせよ……どっち占いでも良い……こっちを占う………」
長門 「残りの灰は3だ
そして吊りも3
対抗と椎名を入れると灰に使える吊りは1
うむ、呪殺が理想とはいえ○でも2択まで狭められるな
完灰よりは対抗○のほうが良い
対抗占いを押してきた四条を占うとしよう
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ?」
通訳「えー、『噛んでも詰まないのに長門噛まないの?』と言っているようです」」
照月 「占い師は噛めない灰数だから、ね」
長門 「カリオストロ○しか持たせてくれないらしい」
ザ・ニンジャ 「完全灰占いは…どうかと…」
カリオストロ 「あれ、でも死体2つじゃねえのか」
椎名法子 「ええ、なにこれ・・・(混乱」
佐城雪美 「………貴音さん噛み………?霊能噛まない………?」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『ここでぴにゃ占いとかなくね?>雪美』と言っているようです」」
長門 「対抗吊ってもらえないだろうか」
カリオストロ 「まあ占い決め打ちルートだなこれは」
城ヶ崎莉嘉 「割とマジでアタシも驚いてる >雪美ちゃん」
照月 「あれ、長門さんは対抗吊り入れれば吊りが足りないのに噛まれてないの?」
佐城雪美 「じゃあ………今日は法子吊りかぴにゃ吊り………」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『これ両偽あるでしかし』と言っているようです」」
照月 「……霊能乗っ取り?」
佐城雪美 「詰んでなくても………偽が噛まれるわけがない………」
椎名法子 「ぴにゃ狼…?
うわあ、両偽主張したくなるようななにか・・・
だとすると完全に行方不明でうわあ・・・」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ?」
通訳「えー、『占いロラでよくね?』と言っているようです」」
カリオストロ 「今までの印象から言うと長門がかなり真っぽいので決め打つにしても長門かな」
照月 「今日は占い師を吊ります」
佐城雪美 「……………なるほど………」
長門 「対抗が狼と仮定すれば狼全露出してるのだぞ
私を噛んでどうする。それやったら狼してん狐が勝つか村が勝つかだけだろう>照月」
佐城雪美 「………ありえない………黒を吊って、両視点詰めるべき………<照月」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『俺とドーナツの両方の視点合わせたら両偽やで>法子』と言っているようです」」
ザ・ニンジャ 「じゃあ最悪想定で決め打ちで
照月さん組織票恐いので指定を
占いランです
LWの可能性があるので」
椎名法子 「個人的にはそれでもいい気がっていうね。
ちょっとぴにゃ狼にしてはあの票が宙づりになるんだよなあ・・・って」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『本気で詰めるつもりなら俺占いじゃなくてカリオストロ占いやで>雪美』と言っているようです」」
椎名法子 「うん、それ>ぴにゃ」
照月 「雪美ちゃんからいきます」
カリオストロ 「長門が対抗吊り即主張できてるのもポイント高いし」
佐城雪美 「……わかった…………カリオストロが………非狼………
だから………カリオストロで呪殺だされたら対応できない………
だから………貴音噛み……だった………ってこと………だと思う……」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『もうちょっとほたて泳がせたかった>法子』と言っているようです」」
城ヶ崎莉嘉 「アタシ視点占い吊りでいいような気がするけども…
対抗狂だとして真狂で信用勝負?行くのかっていうとなんか変だし
両偽の可能性も考慮して占い吊りでいいんじゃないかなって
アタシ思ってきた。これ言うべきか迷ったんだけども…」
佐城雪美 「………両偽でも見てるの………?」
椎名法子 「やっぱりそれでいいよね。当日の話と整合性取れてる。うん>ぴにゃ」
長門 「貴艦の判断に感謝するが」
長門 「から、というのは気になるな」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『長門の扱いをどうするか』と言っているようです」」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
6 日目 (1 回目)
カリオストロ0 票投票先 →佐城雪美
ザ・ニンジャ0 票投票先 →佐城雪美
ぴにゃこら太1 票投票先 →佐城雪美
佐城雪美7 票投票先 →ぴにゃこら太
椎名法子0 票投票先 →佐城雪美
長門0 票投票先 →佐城雪美
照月0 票投票先 →佐城雪美
城ヶ崎莉嘉0 票投票先 →佐城雪美
佐城雪美 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
椎名法子 「おつかれさまっと」
椎名法子 「さてここからどうするかな、霊能は見せちゃだめだから」
椎名法子 「霊能をかむとして・・・ええと」
椎名法子 「そのあとだなー、ほんと困る」
椎名法子 「ぴにゃは正直うたがいたくないろせんではあるんだけど 」
椎名法子 「うーむむむむ」
椎名法子 「多分これ最終日か明日、あたし吊りで終わりの気がするんだよ」
椎名法子 「まあ、それでも頑張るけど、さ?」
椎名法子 「あきらめたら雪美ちゃんや旗手さんに悪いしね、どーなつ食べて頑張ろう」
椎名法子 「プレーンどーなつに霊能のイチゴ(意味深)をかけて今日はもぐもぐするぞー…」
椎名法子 「はふう」
椎名法子 「・・・やっぱり寂しいね、うん、仕方ないか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
城ヶ崎莉嘉 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
城ヶ崎莉嘉さんの遺言                        /   ⌒くここ>─=ミ  /: :/:/      ′
               __{/         ⌒\  `マ⌒) /    (`ヽ
              /   /           \ / 〉⌒7    (__`V
                /  /   /         \/ ∨   / {\_}
                 │/ :/     /|          ハ ∨/{,     〉、_〉
                 l//イ:   | : ∧|   │ヽ│   │ 〈 /      /^つ
                〈/ |: | :レ冬八 │八 斗ャ  │   /      ∧く\
               |  |八ハヘ rハ \|ー匕\|∧ │ : /     / 人| : :\
                  l   V} vソ   斗ッ斥≪∨リ: ./     / : :  \ヽ:|
                l    リ::. ´     V^ン ノ^ 厶/     ∧\|   ∨|
                  l   八  、    .:::.   __7     /: :|  |  Νノ   同世代の男の子絶対殺すポーズ
                    l         一'     .イ/     /: : :l 厶ィ|ノ
               l    (\      ///     ∧: |: ∨
                l    /ア⌒}    /:::/     / : : :|:: :|
                 }//::::∧ 丿 //:/     / : : : :|:: :|
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               {人∧ ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: / : : / :|: : :./ │ / : :|
                  }:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: {/|/  |/∨  j:/| : 丿
佐城雪美さんの遺言          r..、         ......-――-.....   __  -‐≦;才
          |.∨≧ョ‐-‐::´:::::::::::::::::::::::::::::::、:::::::`寸圭圭㌢...j{
         |....寸/㌢´:::::/:::;/::::::::::。::::::::::::::::::::::寸㌢Z...../
            z..../:::::::::::::::::::::j{:::::::::::::::。::::::::::::::::::::::..。 ミ.../
            7:::/:::/:::::j{:::::/j{::::l{:::::::::::。::::::::::::::::。:::::Ⅵ.ハ^Y
.          / イ:::::::/::::::j{:::::l !::::l{:::::::::: } j:::|:::::}l:::::。\}l:::::}l::.、
         / .j{:::::::::::{: j{_L |::: l|:::::―:}‐-:|:::::}l::::::|l:ヽ:ヽ:::}l::::)
.          l{::::::::::::{::j「 {j{ |::::j{::::::::::::} 川::::::}l:::: |l:ミ≧=}l::冫
          |  l{::::::::::::Т二二  ̄  ̄ ̄二二 ̄}l::::::|l:}l`:ー}l::ノ
.         〃::::::::::::::| 芋拆      衍示圷}l::::::}l:}l::::|:: }l′   …………にゃあ………
       /::: イ.l{::::::: l 乂ル     乂丈ル }l:::::jl::}l::::|:: }l
       ー-‐ ´ノ j{::::::::|!  ̄  ′     ̄  j{::::/:::}l:::::::::|l
          〃::::::::j}l、      r..、     〃::/:::::|::::::|:: |l
            〃::::::::/:}l}l:..、    ー′   /:::: /:::::::::::::::|:::|l    ……ペロを………着る………
.           〃::::::::/ ::}l}l:l|::`:.... __  _´_/:::: /{::::::::|:::::::|:::|l
          〃::::::::/::::::}l}l:l|::::|::r‐v }v‐{ 7′::〃}::::::::|_:::: |:::|l
       /j::::::::::/::::::::l}lrf―‐辷__乂_{::::::::{-亠 ´ 乃、:::.、
.      /.j{:::::::;:′::::/ 〕|    (こ水二):::::::{      j{ぅ ,::..、
.         j{ :::::j{:::::::f  〕|    /.八\::::::: {   __j{ぅ  ,:::.ヽ
   _   .l|:::::::l|:::::::|  Y|.   (_ノ j{ ヽノ::::: {  / `‐- 、  ,:::::
.  ,./  `ヽ .j|:::::::l|::::_ノ   マ     j{  j{::::::::: f{  /     ̄ Y
 く.{ 辷 ¬ヽl: l|::l|:〕 {  乃ヽ.     j{  j{::::::::f辷ヽ{_j{ /    |
, く .し `,  Ⅵ::l|:〕.  ,′  ^Y^Y j{ ^j{::::::::::{ ヽ _ L{_{   j_
ヽ_ゝ   ゝ__〉、l|:、  l|         j{  Ⅵ:::::八   ゝ _>f~ l
   `¨¨ヽハ   \   l|         j{   ,::{ _r―f~ N _|_L
     イヽ }    } 、 l|        j{    ヾ  \ヽ__L -┘
   /ヽl _」― ´   ヽ.      j{       ヾ
  <_\ ノ        /       j{         ヽ
.   \             乂_____.j{______く
     ヽ        l|三三O三三三三三O三三三}.\
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
長門 「占いだ ぴにゃこら太○」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『長門VS法子かなあ』と言っているようです」」
カリオストロ 「◇ザ・ニンジャ  「じゃあ最悪想定で決め打ちで
照月さん組織票恐いので指定を
占いランです
LWの可能性があるので」

霊偽でも見てるんだろうか。霊を信じるならLWは絶対にないぞ」
椎名法子 「両偽想定で考えるともう結果が役に立たないのでぴにゃかカリオストロさんか
どっちかをうんうんと考える。」
長門 「両偽だのロラだのうるさい。以上だ
ザ・ニンジャ 「私は梨嘉さんのことずっと信じてました!」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ…」
通訳「えー、『ニンジャ○で噛み合わせかと思ってたけど…』と言っているようです」」
椎名法子 「霊偽は見てない…というかかまれてたね、うん」
カリオストロ 「そっち行くかー>長門」
照月 「長門さんのラス灰がニンジャ、と」
長門 「霊能偽の不安は消えた。ニンジャ吊り→椎名で詰みだ」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『霊偽の憂いが消えてほっとしたわ』と言っているようです」」
椎名法子 「と、ニンジャも狼候補かあ…
割と状況はあたし視点ではカリオストロさんが一番得する位置にはいるんだけど」
照月 「……ぴにゃと法子を最終日送りでいいんじゃない?」
ザ・ニンジャ 「長門視点、
はたて、法子、ゆきみで三人外
で残りの人外枠が私だけなので」
長門 「○に狂人がいなければ勝ちだな」
椎名法子 「ぴにゃあんまり狼の気がしないんだよね、という困ったちゃんな状態」
カリオストロ 「ぴにゃかニンジャが狂人だと引き分けになる可能性があるため、今日勝ちに行くか
潜伏狂いないことを信じてお茶を濁すかだ」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『両偽でカリオストロ●がありそうやな』と言っているようです」」
カリオストロ 「長門吊りは支持しない。昨日決め打ったんだから」
椎名法子 「割と両偽で見た時にニンジャとカリオストロのほうが波長合わないからかちょっつ互いの目だったり」
長門 「ニンジャ狐を捨てるなら椎名吊りが安定だがな」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『雪美視点、両偽だったときにカリオストロ●は打てないし』と言っているようです」」
ザ・ニンジャ 「長門産吊っちゃいましょう

長門-カリ-ぴにゃ3W否定されてるので」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『決め打ったつもりはないで>カリオストロ』と言っているようです」」
照月 「1Wははたてさんでは?>ニンジャ」
長門 「潜伏狂を恐れるなら椎名吊り
ニンジャ狐を恐れるならニンジャ吊り 照月の判断に任せよう」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『にしても、ニンジャ占いじゃないんだよなあ』と言っているようです」」
椎名法子 「わりと昨日あたりから勝負を急いでいる感はあるかな、っていうのは感じる。
あたし視点は偽だし、というより今両偽想定が一番強い」
カリオストロ 「佐城の真を追いたいならまあぴにゃ吊りだが、
長門真で見てるのでニンジャか椎名吊りだな」
照月 「椎名さんとぴにゃさんは最終日に送ります
長門さん吊りで」
長門 「私吊りは一番無駄だな
占いロラでは」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『長門吊りたいけど…んー』と言っているようです」」
長門 「ここに来て占いロラには反対すべきだ」
カリオストロ 「反対。椎名に票投げるわそれだと」
椎名法子 「ニンジャの場合は位置的にはあんまり今の状況得しないんだよね。
そういう意味でそこは薄いかなあという印象」
長門 「ニンジャを吊る」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
7 日目 (1 回目)
カリオストロ0 票投票先 →ザ・ニンジャ
ザ・ニンジャ2 票投票先 →長門
ぴにゃこら太0 票投票先 →長門
椎名法子0 票投票先 →長門
長門4 票投票先 →ザ・ニンジャ
照月0 票投票先 →長門
長門 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
椎名法子 「ニンジャ狐の可能性はごめん、切るね。
おそらく照月のこすと無理だと思う」
椎名法子 「となると、完全に灰オンリーでやるべきだと思うのよね」
椎名法子 「狐だったら「詰めが甘いわボケがあ!」とかいいつつ」
椎名法子 「ドーナツをください」
椎名法子 「まあ、吠える必要はあんまりないし。がんばろうか」
椎名法子 「うーん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
照月 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
照月さんの遺言              _,=、
            =[ll:::ll:}=__
        '⌒ヽ/:::::::::::::::::::::\
        //:::/ニニニヽ:::: V
        / /::::l∠ム/ ー-V l ヾヽ      最近の駆逐艦はぷらずまさんの改変AAしかないです!
         j v、!●  ● i::::::〈::ハ ヾヽ
         l::::〈  ワ   /::::.y'::::\ ヾヽ  _  _
         ヾ::〉`ーゥ  t-!::::Уl::::i::::ヽ  〉〉// //     しかも私の場合それすらなかったですよ!?(このAAは秋月姉さんの)
           /´ V_,ィtー リ:::ハ:::ヽ/,,//ー//
           / `央ー'j  \~  ̄[:::(l)::::::::(l):}
          ,/ー、{,_ノ /ー、!  \ {:::≡ーー≡」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『朝やな』と言っているようです」」
カリオストロ 「ニンジャ噛んでくれないかなあという」
椎名法子 「うーん。
完全にリセットして考えてみても、やっぱりカリオストロさんだけ
剛腕を重ねすぎてるかなという。
ニンジャさんは狼はないかなっていう印象狐だったら泣く感じで?
ぴにゃは正直一番遠いなあという感じ。」
ザ・ニンジャ 「ぴにゃさんぴにゃさん」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ…」
通訳「えー、『これで俺生きてるなら揺らぐな…』と言っているようです」」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ?」
通訳「えー、『なに?』と言っているようです」」
カリオストロ 「噛んでくれないならニンジャ村で行くしかないわ。
基本的に椎名吊り」
椎名法子 「照月さん残ってくれると楽だったけどそれはなかったと。
変化としてニンジャかみしかなさそうだけど、」
ザ・ニンジャ 「あなたみくさん最初狂人で見てたっぽいようなんですが」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『カリオストロ吊りのチャンスを逃したのがアレやったかな』と言っているようです」」
カリオストロ 「というかさあ、長門偽だとなんで霊能とライン繋がるんだよってとこに収束するんだけど」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『狂より狐かな?って思ってた>ニンジャ』と言っているようです」」
ザ・ニンジャ 「はたて吊り一手待つってそういうことですよね?」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『身内切りも誤爆もどっちもあるやで>カリオストロ』と言っているようです」」
椎名法子 「カリオストロさんがどうにも着々と長門真で固めつつ
決め打てずに吊りという路線を走ってるようで、
昨日あたし吊りでも長門さん吊りでもいい位置に行くよなあっていう印象。
得するのはやっぱりここかな」
ザ・ニンジャ 「>カリオストロ
対抗護衛の日記書かせて身内切りとか普通に使い古された手ですよ」
カリオストロ 「長門非狼かつその○に狼がいるなら俺様しかないけど」
カリオストロ 「えぇ…」
椎名法子 「誤爆に身内切りにどっちもあり得るけど。
はたてさんはやかったし身内切りもややあるかなとは思いつつってくらい。」
ザ・ニンジャ 「>ぴにゃさん
それって最初から両偽見てたってことですよね?」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『カリオストロに向けさせるための罠っぽくもあるなあ』と言っているようです」」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『灰からの共有噛みで両偽かもと思った>ニンジャ』と言っているようです」」
カリオストロ 「灰噛んで身内切りはないと思うぞ…」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『なるほどな>カリオストロ』と言っているようです」」
椎名法子 「カリオストロさんに向けさせて得するのって誰だろうて考えると。
ちょっとぴにゃは主張しすぎなんだよね、昨日に、という」
ザ・ニンジャ 「どの辺で両偽を見たのかというのと
両偽ならさっさと霊能噛みませんかね、ということへの反応が無いのと」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『これかなり悩むなあ』と言っているようです」」
椎名法子 「やっぱりぴにゃは遠い。
でもニンジャはどうかっていうと場を動かしてないんだよね、正直」
カリオストロ 「両偽だと四条噛むのも解せない」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『それも考えたが、霊偽もあるか?って思いもあった>ニンジャ』と言っているようです」」
椎名法子 「結果的に直感が正しいのかなって」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
8 日目 (1 回目)
カリオストロ1 票投票先 →椎名法子
ザ・ニンジャ0 票投票先 →ぴにゃこら太
ぴにゃこら太1 票投票先 →椎名法子
椎名法子2 票投票先 →カリオストロ
椎名法子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
椎名法子さんの遺言 椎名法子 が無残な姿で発見されました。

::::::::        ┌───────────────――‐ ┐
::::::::        |フレンチクルーラーがやられたようだな… │
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:::::   | フフフ…アレはドーナツの中でも超美味しい…│
┌──└────────v──────┬────┘
| プロデューサー如きに食べられるとは….│
| 流石の私にも想定外でしたね         .│
└────v─────────────┘
  /⌒,.rnn     /⌒,.rnn     /⌒,.rnn
  ,゙:::::.:〈γ´:::^⌒t´\:::.:〈γ´:::^⌒t´\:::.:〈γ´:::^⌒t´\
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 l.::::::::{::::::::八j八i ヽk _ゝ:::::::::八j八i ヽk _ゝ:::::::::八j八i ヽk _ゝ   _,人_ `)
 l.:::::::八ミti ┃  ┃ |´八ミti ┃  ┃ |´八ミti ┃  ┃ |´  )´・ω・(  )
 k:::〈 (^ヾ   r‐┐ 人 (^ヾ   r‐┐ 人 (^ヾ   r‐┐ 人(  )ー―(  )
  \:k `>- ` ´ く\:k `>- ` ´ く\k `>- ` ´ く  ヽ_ _)(_ノ
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2015/11/25 (Wed) 00:23:33
橘ありす 「ぴにゃ→椎名いけば勝ちかな」
城ヶ崎莉嘉 「ぴにゃ次第」
橘ありす 「お疲れさま」
城ヶ崎莉嘉 「お疲れ様ー!」
芽兎めう 「おつかれめう」
GM 「お疲れ様」
佐城雪美 「お疲れ様…………」
椎名法子 「だめでしたーっと・・・」
ヴァンプ将軍 「レッドさああああああああああああああああああああああん」
姫海棠 はたて 「お疲れ様
結局長門真の方向は動かずねー」
前川みく 「にゃ」
シャア 「お疲れ様である」
ヴァンプ将軍 「お疲れ様でしたー」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ…」
通訳「えー、『ふぅ…』と言っているようです」」
長門 「お疲れ様だ。奮闘に感謝する」
四条 貴音 「お疲れ様でした」
カリオストロ 「セーフセーフ」
橘ありす 「忍者がぴにゃに向いてるので」
照月 「やっぱり共有者やりたくない!
不甲斐ない共有でごめんなさい、おつかれさまです!」
前川みく 「ぴにゃこら太よく方向転換できたにゃ」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃ」
通訳「えー、『正直すまんかった』と言っているようです」」
ザ・ニンジャ 「やはり私の推理通り法子さんが狼だったようですね!」
佐城雪美 「…………………待ってた………」
椎名法子 「ぴにゃが流れたのがたどり着けなかったなって感じかな」
ヴァンプ将軍 「誰ですか 信用勝負なんてしようって言いだしたの!!私何もできずに死んでったじゃないですか!!」
長門 「・・・・・・>ニンジャ」
姫海棠 はたて 「3日目に●もらったのは、ホント驚きよ
割と、あの発言は欠けを考えないならって付け加えて臭さ消したつもりだったのに」
城ヶ崎莉嘉 「素直に考えれば長門真なのに
ぴにゃが狼で逆囲いあるんじゃないかって
ずっと思っててごめん!」
橘ありす 「共有やると噛まれるのでやりたくない」
佐城雪美 「……………大丈夫………ありがとう………」
ザ・ニンジャ 「またお師匠様を信用してしまった…」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃにゃにゃああ」
通訳「えー、『◇椎名法子 「灰ランは、了解。
がっつり狼狙っていきたいところだけど、霊能結果●出ればほぼほぼ長門さん
破たんが見えるよね?
囲われてると厳しいけど、かけてみる価値はってところかなあ…」
が引っかかってた』と言っているようです」」
GM 「最終日の投票結果いる?>ザ・ニンジャ」
四条 貴音 「まぁまぁ
白く濃厚どろりな○ぁめんでも食べて落ち着きましょう>照月」
姫海棠 はたて 「あわよくばSGに入って、いつものようにグダグダ残れたらって思ってたのになー」
シャア 「ニンジャ以外どこ連れても納得する展開だったな
ぴにゃはよく頑張った。三倍できるニャンコだな」
椎名法子 「あたしなりに最後まで頑張ってみたよ。
ちょっと足りなかったけどね、うん。」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『疑われるような動きでスマン>リカ』と言っているようです」」
姫海棠 はたて 「それ、カルボナーラよね? ラーメンじゃないわよね?>貴音」
カリオストロ 「長門があれで偽だと巧すぎるとしか言えなかったからなあ」
佐城雪美 「………ふふ。力……ありがとう………<法子」
城ヶ崎莉嘉 「最終的に勝ったんだから何も問題ないよー☆ >ぴにゃ」
照月 「本当にこれ、もし潜伏狂人いたら大変なことよ……
両偽の可能性とカリオストロさん-ニンジャさんに狂人を考えて長門さん吊りに逃げたわ(自白)」
長門 「弱気になることなど無い
両偽の可能性を消し去るほどの力を私が発揮できなかっただけなのだから
これからはお前が旗艦だ>照月」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『長門も吊ってスマンやで』と言っているようです」」
椎名法子 「うわーそこかあ。
そこが引っかかっちゃうならちょっと言葉を弄しすぎたのかな>ぴにゃ」
GM 「天一かもしれん>はたて」
ザ・ニンジャ 「>GM
順逆自在の術-!!」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ?」
通訳「えー、『カルボナーラにどろりするん?>貴音』と言っているようです」」
四条 貴音 「姫海棠はたて>鳥塩白湯○ぁめんですよ」
照月 「ちょっとその白くてどろっとしたやつはいらないです!>たかね」
長門 「私も貴様に狐を強く見てしまったな。お互い様だ
今は共に結果を喜ぼう>ぴにゃこら太」
橘ありす 「ぴにゃこらた吊りでいいよ>相方
決め打つならニンジャ
半分決め打つなら椎名
って感じで」
芽兎めう 「序盤に噛まれてやることなかっためう」
姫海棠 はたて 「んー、なんだかんだで久しぶりの狼だったけど、面白かったわー」
GM 「照月くん照月くん。」
シャア 「狼はGJだったと思う>椎名法子
霊界では村狐と見てて、最終日の投票内訳なら誇っても良いんじゃねと思った」
城ヶ崎莉嘉 「誰も言ってないけどアタシ噛まないで灰噛んだ時点で
大体信用勝負挑むことは予想されてた気がするー >将軍さん」
GM 「灰に狂人いるなら真狼か狐狼しかないんやで?」
ヴァンプ将軍 「ほたてさんが狩人COしたとき狼のCCOに感じたから炙るためにも指定させようとしたんだけどそれが逆に隙になっちゃいましたね・・・・」
椎名法子 「まあ、LWとしては!
ちょっとでも最終日これどう転ぶかわからないというドキドキ感があれば
がんばったかいがあると思うんです! うん!>ALL」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『長門吊りしたら最終日確保できるよな?という逃げの一手だった』と言っているようです」」
佐城雪美 「次は……………負けない……………(ふんすふんす)」
照月 「私が旗艦だなんてそんな!
大和型の方々がいても、私の中で一番の戦艦は長門型のお二人ですよ!」
姫海棠 はたて 「天一は、近所に無いから想像出来ないのよ>GM

鳥塩かー、でも伏せるところ間違ってる気はするのよね>貴音」
前川みく 「ビアンカとフローラは一緒に結婚することはできないのと同じように
両偽か潜伏狂人を同時に追う事はできないからどっちかは捨てるニャ」
佐城雪美 「………悔しいけど…………楽しめたなら………幸い………」
ヴァンプ将軍 「まぁ大体察しは付いてましたが信用勝負放棄して抜きにくるのも期待してましたね>城ヶ崎」
四条 貴音 「噴潮白蛋だなんて破廉恥な。鳥塩白湯です>姫海棠はたて」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『正直このキャラで最終日まで生きるとは思ってなかった』と言っているようです」」
ヴァンプ将軍 「ゼシカさん・・・・>みく」
GM 「そこ両天秤で考える場合に長門吊りでは解決しないことは多いんで
○吊るか●吊るか選ぶことになる」
佐城雪美 「ふふ……………また経験値…………増えた………やりたいことも………新しいことも………」
城ヶ崎莉嘉 「あー。3日目のこの辺とか役職もってる感じがしたよー。
◇ヴァンプ将軍 「狩人COしている人がいるなら指定のほうがいい気がしなくもないわね」
なんか吊られたくないのかな?ってちょっとおもっちゃった >将軍さん」
長門 「では、帰投する

村も狼も狐も、共に戦えたことに感謝しよう
お疲れ様」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ…」
通訳「えー、『もう天一食うだけの元気がない…俺も老けたな』と言っているようです」」
佐城雪美 「…………戦艦…………カッコイイ…………お疲れ様…………(キラキラ)<長門」
四条 貴音 「そうですか。こんなにも美味ですのに(ジュルジュル)>照月」
カリオストロ 「灰噛んで身内切りは佐城真だったら自殺しに来てるも同然なので、
それを通せる狼なら負けてもいいかなと思った(KONAMI)」
椎名法子 「うん、楽しめたらそれで十分かな。
でも、次はリベンジってことで・・・!>雪美ちゃん、はたてさん」
佐城雪美 「狐は……………うん……………」
ザ・ニンジャ 「ほたてさん狩人COってことは最初から信用勝負言い含めたあった…のでしょうね…」
姫海棠 はたて 「いや、そんな・・・難しい言葉知ってるのね、ってそうじゃない>貴音

あー、もう。 スシ食って帰るわ…」
照月 「はい、だから長門さんと灰のどちらに狂人がいるのか考えて、逃げました>GM
狐は指定を欲しがってたのに狩人COしなかったヴァンプさんかな、と思ってましたけど」
佐城雪美 「ふふ……………イチゴドーナツ………ありがと…………<法子」
城ヶ崎莉嘉 「な、なんかすっごい白濁がどろどろしてる… >貴音さん」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃにゃにゃ!」
通訳「えー、『みなさん、おつかれさまです
なんか鬱陶しいキャラですみませんでした』と言っているようです」」
佐城雪美 「………通訳………面白かった…………黒ごめんね………(なでなで)<ぴにゃ」
姫海棠 はたて 「久しぶりに夜が孤独じゃなかったから、ホントに楽しかったわ
でも、次は勝つわよー

それじゃ、お疲れ様。 またねー
四条 貴音 「それでは私もこれで
皆様お疲れ様でした
村立てありがとうございますGM」
シャア 「ではお疲れ様である。GMは村立て感謝である
同村してくれた方は楽しい一時をありがとう」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ!」
通訳「えー、『熱い!早くこの着ぐるみ脱ぎてぇ』と言っているようです」」
ヴァンプ将軍 「狩人出さなきゃたぶん死にますので必死でしたね・・・・結果でてこず
怪しまれるだけに」
佐城雪美 「…………ふふ………寂しくなくて………良かった………<はたて」
城ヶ崎莉嘉 「じゃあアタシもこれで失礼するね!
霊能の出が遅いとかでなんか疑われてたけど!
お疲れ様ー!」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ…」
通訳「えー、『貴音ちゃんとゴーヤーで愉しめなくてスマンかった…』と言っているようです」」
橘ありす 「それじゃあお疲れさま」
四条 貴音 「城ヶ崎莉嘉>濃厚なのに飲みやすい大人味です」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『俺に●は仕方ないにゃ、ありがとう>雪美』と言っているようです」」
姫海棠 はたて 「おやじー、ガノトトスとサシミウオの握りちょーだーい
あと熱燗ねー
(祝:11/28モンハンX発売。 ・・・でも買わないw)
ではー」
芽兎めう 「特に言うこと思いつかないから帰るめう
また遊びに来るめう!」
佐城雪美 「ごめんね…………パフェ…………食べる………?<めう」
ヴァンプ将軍 「そろそろレッドさんとの勝負の時間なので帰りますね お疲れ様でしたー」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ」
通訳「えー、『出が遅いことで疑ったんじゃなくて、2-1という状況が疑わせたんだなあ>リカ』と言っているようです」」
四条 貴音 「ぴにゃこら太>変態貴音さんは来月からと言いましたが
あれは嘘です(コマンドー並感)」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ…」
通訳「えー、『サインを見逃したのは痛かった…>貴音ちゃん』と言っているようです」」
四条 貴音 「モンハンXはせめてヴィータだったならば」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ「ぴにゃにゃ!!」
通訳「えー、『それじゃ俺もそろそろ帰るぞぇ、みんなありがとう』と言っているようです」」
長門 「では、帰投する

村も狼も狐も、共に戦えたことに感謝しよう
お疲れ様」
四条 貴音 「それでは改めてお疲れ様でした」
カリオストロ 「カリおっさんはいつ猫をかぶればいいのかなかなか判断つかないのが困りどころ。
んじゃお疲れー。もうおねんねしなきゃ☆」
椎名法子 「全力でカリオストロに策を弄した狼を植え付けて、
ぴにゃを誘導しようと思ったんだけどね、いやー難しいね、
やっぱり村人はつよいやー・・・」
佐城雪美 「ふふ………次が………楽しみ………」
椎名法子 「まあでも珍しい展開ですっごく楽しめたよ、
ありがとう!>雪美ちゃん」
ザ・ニンジャ 「完全灰占いに疑問を持ってでも狼でもカリオストロ●でいいはずだからそれで減点はしないと考えたはいいものの、今考え直したら」
照月 「それでは私も、村立て同村お疲れ様です!」
佐城雪美 「…………ありがとう………ふふっ<法子」
椎名法子 「それじゃああたしもそろそろ帰るね!
お疲れさま!」
ザ・ニンジャ 「と思ったけどそんなことはなかったです!
お疲れ様オタッシャデー!」
佐城雪美 「  |   〈/:.:.:.:.:/:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.ヽ
  |.  〈/:.:.:.:.:/:.:.:./:.:.:.:.:.:.: /./ / .:.:.:./:.:.:.:.|:.:.:.:.:‘,
  | 〃:.:.:.:.゙|:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:./:/ //:.:.:./:.:.:.:.: |:.:.:.:.:.:.|
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  |  |:.:.:.|:.:l:.:. 庁筱i_筅 └─ ′/__/ | |:.:.::/
  |  |:.:.:.:.|:.:l:.:.:.| 以ソ       筱7夂 |__/|      …あなたの…約束……果たす…………大丈夫………
  |  |:.:.:.:.|:.:l:.:.:.|i/i          以ソ  /|:.:.|:.:.|
  |、 |:.:.:.:.|:.:l:.:.:.|         ′  /i/i /ノ|:.:.l:.:.|      ………お疲れさま…………
  |Y一Y'|:.:l:.:.:.|      r,     ∧ii|:.:.l.:.:|
  |.|  } |:.:l:.:.|、\       _..。<iiii|ii|:.:.l.:.:|
 (⌒T  `|:.:l:.:.:.|rト、 > 7" / / )、|ii|:.:.l.:.:|
  |.|   r゙|:.:l:.:.:.|ハ∧   /  / / {.  ヽ|:.:.l.:. '.
  | ノ  ン|:l:.:.:.|ハ/∧ / ./ イ ノ   .ハ.:.:.:. ‘,
  |  ノ .|:.:l:.:.:.|\  ∨ . イ /  |/   :|:.:.:.:.:.:‘,
r<¨ぐ   |:.:l:.:.:.| 〈_ 芥 _〉//゙  /    人:.:.:.:.:.:.‘,」