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【劇場74】劇場公演 火曜の部村 [86番地]
~よし、がんばろっか。初心者さんも歓迎だよ~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7
icon 赤羽根P
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon スネーク
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[村人]
(生存中)
icon 双葉杏
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[占い師]
(生存中)
icon パルスィ
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[狂人]
(生存中)
icon 天海春香
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[人狼]
(死亡)
icon 我那覇響
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[共有者]
(死亡)
icon 泉こなた
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[村人]
(死亡)
icon 日高愛
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[霊能者]
(死亡)
icon 球磨川禊P
 (『』◆
Talk33t51U)
[妖狐]
(死亡)
icon 柊かがみ
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[村人]
(生存中)
icon 市原仁奈
 (ツバメ◆
Swallowb3c)
[狩人]
(生存中)
icon ルナサ
 (アキユ◆
np8VIi.HD.)
[共有者]
(死亡)
icon なの
 (JUN◆
SIX/11NEKU)
[村人]
(生存中)
icon RPG-3MA
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(死亡)
icon 蒼星石
 (violet◆
j/LLggzims)
[人狼]
(死亡)
icon 秋月律子
 (ぷかぷか◆
uC9yX8lIHU)
[人狼]
(死亡)
icon 翠星石
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2012/06/26 (Tue) 22:44:43
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
RPG-3MA 「ほ、上等上等」
RPG-3MA 「おーい、バーテンダー ウォッカもってきてくれや」
赤羽根P 「さて、凍らせたウォッカでよかったかな?」
赤羽根P 「あと厨房担当がピロシキ揚げてたこれも・・・っと」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
RPG-3MA 「おう 悪いね いやぁ、サボるとすぐ吊られるな」
RPG-3MA 「・・・はぁ・・・たく、あの世の酒が上等ってのは本当だな
これは手紙かいてやらねぇとな」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
泉こなた 「おつかれさまー、って潜伏狙いかな、これ?」
RPG-3MA 「おう、おつかれさん」
RPG-3MA 「まぁ、役職狙いっぽいなー 尚且つ、残って困るところってところか?」
泉こなた 「私なんか残ってもなんら困らないと思うけどねw」
RPG-3MA 「スネークは霊能に投票してたのか・・・!これは尻の穴ふやさねぇとダメだな」
赤羽根P 「お疲れ様。ご注文はあるかな?」
RPG-3MA 「そうでもねぇよ 初日投票が1ってのはまぁ残る基本的に
0票だと違うんだけどな」
RPG-3MA 「レモンと塩だ>バーテンダー」
RPG-3MA 「パルシィの票替えはまぁ、すげぇいい仕事したな」
泉こなた 「なのとか、初日で釣れなきゃわりと村目なんだから放置しても良い気がするけどなぁ」
赤羽根P 「OK,レモンと塩ね。ソルティを自分で作るわけか>RPG」
泉こなた 「ん、ああ、注文なら七輪とかあるかな?
秋刀魚と塩とレモンはあるっぽいし……後は大根おろしとか?」
RPG-3MA 「塩をなめて、ウォッカをあおってレモンを齧る
本当はテキーラだったか?まぁ、美味けりゃそれが正義だ>バーテンダー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
RPG-3MA 「醤油とか必要じゃね?>こなた」
RPG-3MA 「パルシィが結構地雷踏んだかもしれん」
RPG-3MA 「まー吊られるのも仕事だからいいか、それも」
赤羽根P 「七輪あるよ、もちろん。かぼすもいるか?>こなた」
泉こなた 「大根おろしと醤油で秋刀魚焼こう、そうしよう」
RPG-3MA 「つーかそんな話してたらまぁ、腹減ってきた」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
RPG-3MA 「よっお疲れさん 」
翠星石 「あれ?」
泉こなた 「おつかれー。
なんていうか、コンビの相方から死んでいく村なのかな、これ」
翠星石 「思ったより票をもらいやがりましたねぇ。」
赤羽根P 「翠お疲れ様。ご注文はあるかな?」
RPG-3MA 「大多数の票で死んでるってことはまぁ、村だと思えってのが
ZONEじゃ鉄則だぞー」
翠星石 「紅茶をよこしやがれですぅ」
泉こなた 「4票だから微妙なラインかなー」
赤羽根P 「それじゃ紅茶と・・・マフィンとかどうかな>翠」
RPG-3MA 「あぁ、4なの?それは微妙だなー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
RPG-3MA 「1W交じりぐらいかね、みるなら」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
翠星石 「マフィンなら翠星石お手製のがあるですよ。」
赤羽根P 「ルナサもお疲れ様。ご注文はあるかな?」
ルナサ 「あらら……」
赤羽根P 「あ、それならそれもらおうかな>翠」
ルナサ 「…ん、紅茶があれば>赤羽根P」
翠星石 「どんどんくいやがれですぅー」
赤羽根P 「ん、紅茶はもちろんあるよ。どうぞ(ことっ)>ルナサ」
RPG-3MA 「よーし、さっそうと布団に入るわ お疲れさん
バーテンダー 次はラムでも仕入れといてくれ
お疲れ様だ」
赤羽根P 「それじゃ遠慮なく・・・(もぐもぐ)おっ、美味しいなこれ。ありがとう(頭撫で)>翠」
ルナサ 「…ありがとう>赤羽根P」
ルナサ 「ん~、狐と、春香は見つけられなかったな……」
翠星石 「なっ…何勝手にレディにさわりやがってるんですか!
この馬鹿プロデューサー!」
泉こなた 「今日の私なんて何ひとつ見えてなかったよ(キリッ」
翠星石 「ま、まあ、今回は特別にゆるしてやるですよ」
赤羽根P 「あ、ごめん。>翠」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
赤羽根P 「それならよかった・・・ありがとな?>翠」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
赤羽根P 「律子、お疲れ様。ご注文はあるかな?」
ルナサ 「……お疲れ様」
秋月律子 「まぁ、そうなるのは分かってたわ。お疲れ様。」
泉こなた 「お疲れ様。さぁて、ここからどうなるかー」
翠星石 「ふんっ、今回は特別ですよ。
ほら、なにぼーっとしてやがるですか。スコーンくいやがれですぅ>赤羽根P」
秋月律子 「狐は合ってた、か。今日生きてたら提案したんだけどなぁ」
翠星石 「おつかれですぅ!」
秋月律子 「ちょっと今日はうまくいかないで疲れちゃったから、濃いめのコーヒーをくれませんか?>P」
赤羽根P 「あぁ、もらうよ。・・・うん、これも美味い。
これだけ美味しいもの作れるんならきっといいお嫁さんになれるんじゃないか?>翠」
秋月律子 「店員じゃないわよ>春香」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
秋月律子 「アイドル少な目なのに見事に全員役職持ちねw」
赤羽根P 「OK,濃い目な。・・・あと、軽くサンドイッチも作ってくれてたから置いておくよ。
夕食、まだだろ?>律子」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
秋月律子 「・・・ありがとうございます。
こういう時の優しさって身に染みますね>P」
ルナサ 「…お疲れ様」
赤羽根P 「響、お疲れ様。ご注文はあるかな?」
我那覇響 「うぎゃああああ!!!
口が、口がー!!!!!!」
秋月律子 「響、お疲れ様。共有両方噛むのね。」
翠星石 「ばっあっなにいいやがるですかこのエロP!!(せなかバンバン」
我那覇響 「水、水がほしいぞ!!!だれかー!!」
赤羽根P 「まぁ、俺にとっちゃ律子はまだアイドルだから。
アイドルのサポートはプロデューサーの仕事です・・・ってな♪>律子」
赤羽根P 「アイスティーでも飲んで落ち着け>響」
秋月律子 「占い狂人っぽいって言ってたのは夜会話だったわね・・・そりゃあ吊られるわ。」
赤羽根P 「あだっ!?な、何がエロだよ!>翠」
我那覇響 「うう・・・前回のやつよりも辛かったぞ・・・!」
秋月律子 「翠星石、ちょっと落ち着きなさいw
プロデューサーの腰が変な方向に曲がってるわよ。」
我那覇響 「アイスティーが・・・喉にしみわたるぞ・・・・
ありがと、プロデューサー」
秋月律子 「私はアイドルじゃないですってば・・・もう。
でも、ありがとうございます。>P」
秋月律子 「冷たいもの飲むと、もっと辛くなるわよね(ぼそっ>響」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
翠星石 「ふんっ、馬鹿Pにはいい薬ですぅー」
我那覇響 「ミルクたっぷりだから大丈夫だぞ>律子」
我那覇響 「おー、村やるなぁ!」
赤羽根P 「エロの次は馬鹿ときたか・・・俺、なんかしたか?」
秋月律子 「さすがプロデューサー、敏腕ね・・・>響」
我那覇響 「自覚ないのかプロデューサー・・・?
朴念仁は罪だぞ!>赤羽根P」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ルナサ 「ふむ、ここでスネーク吊りに流れないのは良いこと」
秋月律子 「スネークに流れない=占い偽の流れではあるのだけれどもね>ルナサ」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 「ベストは、ここで球磨川Pが吊られず・・・
呪殺を撃ちこんでくれることかな?」
泉こなた 「私噛まれてるから春香落としてもよさそうに見えるんだよねぇw」
ルナサ 「出来れば狼吊りたいね。
それで今夜占いが3択当てれば勝ち。」
翠星石 「まあ、銃殺ワンチャンあるですよ。」
再投票になりました( 3 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 「・・・あれ、不穏な空気が・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
我那覇響 「狐かー・・・お疲れ様だぞ」
赤羽根P 「球磨川、お疲れ様。ご注文はあるか?」
ルナサ 「…お疲れ様」
泉こなた 「さて、どうなるかなー。
グレ噛み→共有→共有ってのを素直に、偽にしたい噛みにとらえるかどうか。」
球磨川禊P 「『くっそ 普通に蒼星石ちゃん吊りに行けばよかった』『お疲れ。』」
秋月律子 「球磨川P,おつかれさまです。」
翠星石 「お疲れ様ですぅー。」
球磨川禊P 「『完全に灰の票がこっち向いてる辺り どうにも呪われてると言わざるを得ない』
『スネークちゃんがあそこまで無風に戻るのは想定してねえ』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
球磨川禊P 「『蒼星石ちゃん狼ってのは当たってる以上 吊れて占われなければ勝てたっぽいんだけど』
『どうしようもねえ』」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
泉こなた 「吊られてなかったら占われてただろうから安心すると良いんじゃないかなw>禊ちゃん」
ルナサ 「…お疲れ様」
我那覇響 「お疲れ様だぞ!」
赤羽根P 「愛、お疲れ様。ご注文はあるかな?」
秋月律子 「愛、おつかれさま。」
翠星石 「お疲れ様ですぅー。」
日高愛 「・・・わー、占いさん真なんですね
狐さん吊れちゃったのは不幸だったかも・・・
厳しいですね、おつかれさまでした~」
球磨川禊P 「『蒼星石ちゃん吊るのが嫌だったに決まってるだろ……』>スネークちゃんに投票した理由
そこ割と狼目だったしさ」
日高愛 「蒼星石さんの方吊りたかったんですけど、引き分け回避でやむなく・・・でした~
あ、飲み物ありがとうございますー!!」
我那覇響 「春香の詭弁攻撃相変わらず怖いぞ・・・」
球磨川禊P 「『春香ちゃんはもうああいうプレイヤーだしねえ』
『一部の人には通じないどころか心証悪くするんだけど』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 「まぁ相性が極端だよな>球磨川P
自分通じちゃうタイプだからなー」
球磨川禊P 「『僕はああいう事を言われると このマイナスな心が擦りきれちゃうタイプだからね』
『とっとと退場させたくなるのさ』」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日高愛 「真占いさんと狼さんの対決・・・!
どっちが吊れるかで勝負が大きく左右されますね・・・!」
翠星石 「律子に吊り誘導をかけてた春香が残るはずですけどねえ。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
球磨川禊P 「『まー終わりかなーって感じ』『流石に春香ちゃん吊れるかなって感じ』」
翠星石 「おや、吊れましたね。」
天海春香 「だめかー。」
ルナサ 「…お疲れ様」
泉こなた 「あの得票数で、しかも霊能噛まずに共有噛みだしなー。
だからもうりっちゃんへの誘導はあんま白い要素じゃないと思う」
我那覇響 「春香お疲れだぞ!
ところで自分サーターアンダギー作ったんだけど食べるよね?」
球磨川禊P 「『律子ちゃんへの吊り誘導って話になるなら』
『そもそも僕が吊られないんじゃないかなー』」
天海春香 「んー、っていうかあぁいいや。
だって今回はそういう方針だしね。」
天海春香 「んー?くまっち吊るのは、力ワザじゃん?
それしただけだよ?」
日高愛 「そっか、身内切り疑惑で吊れた感じかな?
おつかれさまでしたー!
パワフルな春香さんでしたね、ふふ」
天海春香 「うん、食べるよ?



愛ちゃんが!」
日高愛 「大丈夫!GJ出せれば
吊り一つ増えるからがんばってね!>仁奈ちゃん」
日高愛 「えっ///>愛ちゃんが」
天海春香 「最後の投票が、だめすぎるなー。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
翠星石 「おいしそうですぅ!
翠星石のスコーンと交換するですぅ!>響」
天海春香 「憧れの天海春香さんのご指名だよ?>愛ちゃん」
我那覇響 「えー?
トップアイドル()でキュート()な春香がこの程度に怖気づくとか・・・」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
我那覇響 「ほら、食べるといいぞ!
スコーン?ジャムとか塗って食べるやつだね?こーかんしよっか!>翠星石」
泉こなた 「かがみんGJとかもうねwww」
ルナサ 「…ん、GJだね」
天海春香 「へーぇ、いうねぇ響?


いうからには、ちゃんとここでまず響が味見してくれるんだよね?」
日高愛 「おー、GJ来ました!!
・・・狐と思われないか、少し心配ですがー///」
天海春香 「死体なしならもうだめだなー。」
我那覇響 「いいぞ?
あむ・・・・・!!!!!
・・・おししいそ>春香」
天海春香 「うん、じゃ、もう一個♪>響

ささ、ぐいっとぐいっと。そうじゃないと、愛ちゃんがたべれないよ?」
ルナサ 「まあ、この状況なら●吊って様子見てみましょう、ってなるかな」
翠星石 「なかなかうめーですよ響!(もぐもぐ」
我那覇響 「まぁ春香も食べようよ?
比率は3対1だから多分いけるぞ!>春香」
泉こなた 「吊って終わらなければ占い偽として考える。くらいのあれでそれ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 「・・あ、味の比率が3対1だぞ?
(何がとは言わないけど)」
天海春香 「あ、私あれだよ。
今日これから新日本プロレスみにいくから忙しいんだ、響。」
ルナサ 「村人の2人次第…」
ルナサ 「あれ、狂人は蒼星石に入れるんだ」
日高愛 「あ、あたしそろそろお腹いっぱいかなーって!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました