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【劇場77】劇場公演 土曜の部村 [89番地]
~今日の村は出張版ですよ!さたでーないと!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8
icon 初日みき
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 音無小鳥
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[人狼]
(死亡)
icon 真紅
 (えんふぃーるど)
[狂人]
(死亡)
icon 三浦あずさ
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[村人]
(死亡)
icon 楊菲菲
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[村人]
(死亡)
icon 輿水幸子
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(死亡)
icon 球磨川
 (アーク◆
FO4/E/P5Hc)
[占い師]
(死亡)
icon 蒼星石
 (白カブト◆
vWbdXpni/g)
[村人]
(生存中)
icon 永江衣玖
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon 伊織貴瀬
 (「悪の組織だ」◆
Talk33t51U)
[狩人]
(死亡)
icon でっていう
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[人狼]
(死亡)
icon 天海春香
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[人狼]
(死亡)
icon チルノ
 (EARL◆
R//lfoxEDA)
[村人]
(死亡)
icon 渋谷凛
 (かくか◆
bOhHKAkUkA)
[共有者]
(生存中)
icon 我那覇響
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[共有者]
(死亡)
icon 四条貴音
 (メイト◆
Mate.e2zZs)
[霊能者]
(生存中)
icon 水瀬伊織
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[妖狐]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
でっていう 「存在否定されたっていうwwww
泣きてぇっていうwwwww>幸子」
三浦あずさ 「んー、じゃ、終わったら、まずお話しましょ?>フェイフェイちゃん」
球磨川 「霊能の見解では春香LWにしてたし大丈夫じゃないかな」
真紅 「全くなのだわ>みき」
真紅 「最上引き分け」
三浦あずさ 「まぁ、そうなんだけどね。>響ちゃん」
我那覇響 「まあ、昨日は結局。極限まで狐ケアするかどうかで
蒼星石狐を捨てるかどうかだったというだけの話さー」
初日みき 「一日得したね!>真紅」
チルノ 「でもげんじつはひじょーね>2票目」
球磨川 「霊能次第」
音無小鳥 「まったくね、残れなかったのが悔しいくらいだわ」
真紅 「・・・やったのだわ!って思ったらどっちにしろ外せない用があったのだわ
ぐぬぬぬぬ」
楊菲菲 「とりあえず思考を整理しておきます…
あと今日はまだ日曜日でございます」
初日みき 「春香の立ち回り、面白いなぁ。」
でっていう 「春香が頑張ったっていうwwwww
よく頑張ったっていうwwwww」
輿水幸子 「うん、そうだよ>真紅」
輿水幸子 「でっていうだからさ>でっていう」
音無小鳥 「曜日が一気に飛んだわねw」
真紅 「・・・・・あれ、今日曜日?」
我那覇響 「まぁ、今すぐにじゃなくてもいいと思うぞ>あずさ
検討会ででも、ヤンの中で整理やなにやらできてからでも遅くはないさー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
初日みき 「げつようび?」
チルノ 「>しんく
……まだにちよーびじゃないかしら」
でっていう 「日曜日どこいったっていうwwwwwww>真紅
今日は日曜だっていうwwwwww」
球磨川 「わかりやすくいうと
いく吊れた段階で、春香はどこでもつれていい発言になってた
あと、小鳥吊りの時に唯一、春香吊りをあげてない位置
あと霊能結果あるのだから
昨日は春香吊りしないとだめだったよね~という点ね、村は」
でっていう 「何か問題でも? っていうwwwwww>幸子」
真紅 「あぁ、いやね 本当にいや 月曜日が来てしまったのだわ」
輿水幸子 「このボクをブラッシングするとか、いい子心がけだけど…
でも、でっていうだものな>でっていう」
チルノ 「んー。
ふぇいふぇいについては、つるきはおきないけどしゃべってほしかったかな、ってくらいね。あたいとしては」
チルノ 「……ふぇいふぇいって読むのね。」
初日みき 「共有噛みも何も共有2人残ってたんだね。
ぼーっとしてたの」
三浦あずさ 「反省するのはね、誰でもできるの。
だから、次しないために、どうしてなのかはわかるべきだと思うわ。
今は特に、ね?」
でっていう 「俺様がブラッシングしてやるぞっていうwwwwww>幸子」
輿水幸子 「ふ、ふん今日はちょっと髪型が決まらないから調子がわるいんだよ!!>でっていう」
三浦あずさ 「◇楊菲菲(水橋◇Q1iqZnWgTo) 「やはり場も乱してしまいましたか…
私反省でございます」
んーそこはわかった。だから、まず、なんで柱をしたらいけなかったか、
そこがわかるかおしえてほしいかな?」
球磨川 「進行的にはふぇいふぇい-蒼星石で考える進行になるはずだから
昨日は春香吊りしておかないと、いびつになるのよね。」
でっていう 「誤字は萌えの一部っていうwwwww>幸子」
我那覇響 「お疲れ様だぞ。まぁ、だよなーって感じで<春香に関しては」
球磨川 「ただこれで霊能が春香に投票しないのは
霊結果自分の奴見てない、にしかならないからそこはについては
春香固定になると思う」
音無小鳥 「あーアタシもあのファイ!一回で良いから言ってみたい・・・」
輿水幸子 「お疲れさまだよ」
輿水幸子 「球磨川さんの言うとおりだね
このボクが誤字するとか…」
チルノ 「ひびきってばおつかれさまね!」
初日みき 「響おつかれなの。
共有さん噛みなんだね」
真紅 「ナンクルナイザーwwww腹筋がやばいのだわwwwww」
でっていう 「お疲れっていうwwwww>共有」
輿水幸子 「うん、クマが差さんの言うとおり
もっとフェイフェイさんは、自分に自信をもっていんだよ」
楊菲菲 「響様…お疲れ様です」
音無小鳥 「共有お疲れさま♪」
球磨川 「お疲れ様」
楊菲菲 「やはり場も乱してしまいましたか…
私反省でございます」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
三浦あずさ 「まずはそこだけでも、理解しましょう。」
チルノ 「だいじだっていうならいきのこりなさいよ、いのちあってのものだねじゃない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三浦あずさ 「なんで吊られたかは、わかる?>フェイフェイちゃん」
球磨川 「>ふぇいふぇいちゃん
人柱COで吊られたよ、あの日春香吊りが固かったみたいだし霊能と共有の夜会話的に」
音無小鳥 「ケセラケセラ・・・ね」
楊菲菲 「それは申し訳ございませんでした
…ですが結局は吊られてしまったそういうことなのでございます>幸子様」
球磨川 「あ、がのはがきづいた
村勝ちそうかな」
でっていう 「俺様は最後まで仲間を信じるっていうwwwww
春香ファイトだっていうwwwww」
輿水幸子 「>フェイフェイ
このカワイイボクのところに着たいのはわかるけど
今日は、フェイフェイさんの勝負が見たかったな…お疲れさま」
楊菲菲 「お疲れ様でした…やっとあなたの元に参れました幸子様」
三浦あずさ 「ちょっとあとでそのあたり、お話ね?」
初日みき 「春香なんとか生き残ったけど・・・どうなるかな。」
球磨川 「柱COが凄い無駄だったね」
三浦あずさ 「お疲れ様.
フェイフェイちゃん、RPでも、今日の人柱はダメ。」
でっていう 「お疲れ様っていうwwwww」
輿水幸子 「お疲れさまだよ」
チルノ 「あらー、おつかれさまね」
初日みき 「フェイフェイおつかれなの」
音無小鳥 「お疲れ、フェイフェイ」
でっていう 「役噛んでも春香やべえ位置っていうwww」
三浦あずさ 「いてもらわないと困るのよ>いくさん」
球磨川 「お疲れ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
輿水幸子 「柱COが思考を阻害してる感じだけど
この票なら、最終日も大丈夫だろうと思う」
でっていう 「引き分けきたっていうwwwwww」
永江衣玖 「…これでもかなりオブラートに包んでますよ?>あずさ
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
真紅 「まぁ、あれね RPにしても少し棘がありすぎね>帽子の淑女」
音無小鳥 「兄弟子なら春香さん入れるかしらねぇ」
でっていう 「霊能次第っていうwwwww」
三浦あずさ 「いや、いってることは確かに正しいんだけど。」
真紅 「まぁ、あれね 罠に自分から入るのは何時だって村人なのだわ」
チルノ 「ぜつぼーね>2票」
三浦あずさ 「んーいくさん、
さすがにちょっとやさぐれすぎ。」
でっていう 「春香ぁぁぁっていうwwwww」
球磨川 「いく吊るってことは、春香吊っての最終日のはずだから
問題ない」
初日みき 「チルノおつかれさまなの
なんとかもどれた。」
球磨川 「あ、勝ちそうだね」
永江衣玖 「吊られに来る村人とか害悪以外ありえませんね
今それをするなら私をなんで吊ったのかと言いたくなりますし」
球磨川 「これで負けた場合は霊能結果と5日目見てね
『としか僕からは言えない』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
でっていう 「この日まで共有2,霊能残ってるの見たの初めてかもしれねーっていうwwww」
チルノ 「>いおりん
むりするのはよくないわよ、こおりでもあたまにのせてのんびりしなさい」
輿水幸子 「というか、意味がないのですけどね>人柱
あと、ボクのもとに来ようとするなんて、カワイイボクだから
仕方無いね」
音無小鳥 「さ、どうなるかしらね」
真紅 「基本的にまぁ、人柱悪手ね」
球磨川 「いや僕はか弱い男子高校生だぜ?」
三浦あずさ 「◇楊菲菲
……フェイフェイちゃんは柱の意味がわかってないわね~
ちょっとここはいわないとだめだわ~」
水瀬伊織 「よかった・・・ごめんね、いつももう少し大丈夫なのに何故かあぁいう言い方された途端に悪いギアにスイッチはいっちゃったの。
疲れてるのに無理して入ったからどこか無理でたのかしら」
永江衣玖 「ま、この村で春香吊らないならば私は長期離脱を真剣に考えますけどね
あ、もちろんうみゃ村は別ですが」
真紅 「というかあれね、球磨川の人がだれかなと
ずっと思ってたらアークダインさんだったのね
怖い訳なのだわ」
チルノ 「きつねケアはいちにちかぎりにするべきだ、っていいそこねたわね……うぐぐ」
球磨川 「余裕ないのに柱提案するのはまずするべきじゃないよ。
今やるべきことはアピのはずだから」
でっていう 「しまったっていうwwwww
それこそ俺様のミスだっていうwwww」
三浦あずさ 「多分、狐っていうよりも~
見えない狩人に怯えてるかしらね~」
輿水幸子 「っと、チルノお疲れさまだよ」
永江衣玖 「そもそも伊織に対して怒ったりなんてこの村だと一度もありませんよ>伊織」
三浦あずさ 「ふむふむ~
春香ちゃんらしいわね~」
でっていう 「あと2吊り。春香vs蒼星石vsフェイフェイの勝ち抜き戦だっていうwwwww」
水瀬伊織 「なんでかじゃなくて、どうしてそれを言ってるかをわかるからこそ私のせいって思えるのよ。それで申し訳なくて・・・>あずさ」
音無小鳥 「お疲れさま♪>チルノちゃん」
球磨川 「いや狐狙いのつりは昨日が最後」
真紅 「・・・あれね、こう、なんというか、不思議な光景ね」
音無小鳥 「2W吊れて、狐所が居そうと思ってる人が居るなら、狐狙いかしらねぇ」
球磨川 「こんなに灰噛んでどうするんだwww」
でっていう 「というかwww 役噛めっていうwwwww 春香wwww」
チルノ 「でもこんなにはいをかんでどうするつもりなのかしら……ともあれ、おつかれさまね」
三浦あずさ 「うみゃたんも、なんでか、は聞くのよ?
それで一人でいなくなってもいい、消えたかたがいい、それで
終わってたら、いつもと同じだから。」
でっていう 「お疲れ様っていうwwwww」
球磨川 「狼・・・一体なにを目指している・・・」
輿水幸子 「ほえ?役職残り??」
永江衣玖 「それに私はうみゃさんに怒ってるとかそういうわけではありませんよ
むしろ謝られても困ります>伊織」
チルノ 「あららー。>噛まれた」
真紅 「まぁ、当分は何も考えずいくのだわ>でっていう」
水瀬伊織 「わかってるからこそ申し訳なくて。自分のせいにしか思えなくて・・・仲良くしてもらってる相手だからこそ余計に申し訳ないの・・・」
球磨川 「>小鳥
『いや、狼力身に付けるなら』
『どの役職でもこなした方がいい』」
三浦あずさ 「ところで~
村は~狐さん狙うのかしら~?」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
音無小鳥 「ま、狼はもっと頑張っていかないとね
役職希望も狼で行くべきかしらねぇ、色々と発言も難しいわね」
水瀬伊織 「ごめん・・・・・」
でっていう 「次も期待してるよっていうwwwww>真紅」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三浦あずさ 「うん、まぁそこは謝らなくてもいいと思うわ。
そこはうみゃたんもわかってもらわないと困るし>いくさん」
球磨川 「これで今日狐狙いの吊りやったなら村の敗因それだから
いいんじゃないかな」
でっていう 「根性の入れどころだっていう>春香

死ぬ気でいけっていうwww」
永江衣玖 「ま、今回に限っては私は一切謝る気はありませんと先に宣言いたします」
三浦あずさ 「狼からみて露出したい狂人をどうしたいか、の反応で考えるといいかしら?>美希ちゃん
私はそう考えたわ。」
球磨川 「霊能者は自分の霊能結果軸に推理しないのかな」
でっていう 「マジでっていう?wwwww>球磨川」
初日みき 「じゃあ、次は楽しみにしちゃうね!どんなかわいらしいので来るんだろうね?楽しみだなぁ>でっていう」
水瀬伊織 「・・・ありがと、美希・・・ごめんね」
球磨川 「『というか』
『3日目に僕噛める方の占い師っていうのは』
『凄い違和感ばりばりだと思うけどね』」
初日みき 「衣玖おつかれなの」
真紅 「まぁ、私が女性RPなんてしないに等しいのだわ・・・>幸子」
三浦あずさ 「お疲れ様~
ん~、占の票見って、いらないかしらね~
あとうみゃたんが沈んでるから癒してあげて~>いくさん」
永江衣玖 「ま、そこ狼以外なら私は引退しますわよ」
初日みき 「くまーとあずさが言及してるとこは同じかぁ。
そんなに怪しいのかなぁ?」
音無小鳥 「お疲れ様」
音無小鳥 「うーん確かに・・・「共有なの?びっくりしたわね」程度で済ませるべきだったわね」
でっていう 「お疲れ様っていう」
輿水幸子 「お疲れさまだよー」
球磨川 「『お疲れだよ』」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
でっていう 「泣けてくるっていうwwwwwww
次は見てろっていうwwwww>みき」
初日みき 「もうちょっとかわいいアイコンできたらいいこいいこしてあげてもいいよ?
今は・・・せいりてきにむりなの>でっていう」
でっていう 「久々にヘイトアイドルしようとしたらこの有り様っていうwwww>小鳥」
三浦あずさ 「だから、やっぱりそこは素直なところなんだけど、
ひねくれるなら修正してまず共有が出るであろう環境、そこで「信頼できない」なんていう人は
マークしてもいいかな、って思うもの。
だって、狂人ならそこで1吊り稼げる、そう思わなかった?>小鳥さん」
音無小鳥 「あー成る程ねぇ、それは失言だったかもね>あずささん」
輿水幸子 「いやー、この前同村してたけど、気が付かなかったよ>真紅」
真紅 「笑い過ぎなのだわ・・・>でっていう
その通りでございますってやつなのだわ>幸子
こちらこそ、村を毎日ありがとうなのだわ>支配人」
三浦あずさ 「それはね~、そう思うの。
でもね~、初日にそれをキにしてる人を見てみるといいかも。
気にしたの、蒼星石ちゃんと小鳥さん位じゃないかしらねー。
言葉にしたのは。」
でっていう 「俺様も俺様もwwwww> みき
いいこいいこしろっていうwwwww」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
球磨川 「あ、春香が視点漏れやらかしてる」
音無小鳥 「毎回思うのだけど・・・ヘイトアイコンで狼とか怖くてしょうがないわねw>でっていう」
でっていう 「わからんかったっていうwwwwww>真紅」
初日みき 「あ、そうなんだ。じゃあ沢山きてくれてるね。いつもありがとなの>真紅」
音無小鳥 「でもね、正直狂人COから共有COとか相方言ってくれないと怖いと思うのw>あずささん」
輿水幸子 「あれ?michiさんだったんだ>真紅」
でっていう 「wwwwwwwwwwwwww>真紅」
真紅 「こっちでやるときは戻そうと思ってたらまぁ、忘れてたのだわ」
でっていう 「俺様も狼の占い騙りの練習のつもりだったっていうwwww
何事もトライ&玉砕っていうwwww>小鳥」
真紅 「michi@秋刀魚アクションアーミーなのだわ」
三浦あずさ 「ただ、最近とみに思うけど、やっぱり人外さんが気にするところ、それから、占いさんが投票するところ、って見てて損はないなーって思うのよね~。
特に投票気にしだしてからは結構私も見方かわったかも~。」
球磨川 「たまにやる夫で見る人だと思うけど」
音無小鳥 「狼は正直まだまだ場慣れが必要だと実感するわねぇ・・・
ちょっと悔しいわ」
でっていう 「お初に見えますwwwww>真紅」
初日みき 「真紅はだれなの?初めての日とかと思ったけどそんな感じじゃないもんね。」
でっていう 「こうなりゃ共有、霊能のミスリードを願うしか無いっていうwwww」
でっていう 「球磨川噛んだ時点で俺様には絶対護衛こねーからなっていうwwww
日和っちまったっていうwwww」
球磨川 「『共有、それ絶対やっちゃだめ』
『今村吊ったら最終日に負けるから』」
真紅 「というかあれね、HN変えるの忘れてたから私が誰か分からないじゃない・・・」
音無小鳥 「まぁ狩人が生きてそうだったししょうがないわね>でっていう」
初日みき 「幸子、おつかれさま!」
初日みき 「とりあえず、オレンジジュースを買ってきたからあげるね。
ちょっと深呼吸して落ち着くといいっておもうな。>デコちゃん」
でっていう 「狩人恐れずにさっさと霊能いっときゃよかったっていうwwwww
そこは俺様のミスっていうwwwwすまんっていうwwww>小鳥」
三浦あずさ 「いや、気になる人がどこにいるか、ってところで話してるだけかしらね~。
ちゃんとらしく小鳥さんにツッコミたかったから、どうしようか考えたけど~>小鳥さん

特に、3日目なんて、そんなものだわ~。」
輿水幸子 「これなら、大丈夫かな」
球磨川 「『これ春香吊りコース確定だけど大丈夫か』」
真紅 「4日目に筆問をしていたからね
その後の進展がなければ吊りだったのは事実なのだわ」
音無小鳥 「お疲れ様♪」
輿水幸子 「お疲れさまー」
でっていう 「お疲れっていうwwww」
球磨川 「『お疲れだよ』」
音無小鳥 「ここで霊能チャレよねぇ
しかし狐も落ちてるのよね・・・
役職目の発言が弱いのかどうなのか・・・w」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
球磨川 「『でっていうちゃん?死ねばいいんじゃないかな』」
球磨川 「>みき
『2日目と3日目で比較すれば、ある程度見やすいかなとは思うよ』」
真紅 「うみゃさん 落ち着きなさい ミスは誰にでもある
そこを非難するのはお門違い だから、ね?
無論、今後気を付けるのは必要だけどね>水瀬」
でっていう 「俺様のパンツには興味ねーかっていう?wwww>球磨川」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
初日みき 「◇我那覇響(共有者) 「ピヨ、ごめんな…本当はCOないってわかってた>結婚やデートの予定」

ことり・・・」
音無小鳥 「あずささんの目が良くて本当に驚くわねw」
球磨川 「『村は偶数だから狂人考えなくていいんだけどね』
『今考えるべきは灰の精査だよ』」
初日みき 「みんな、小鳥春香みてるんだね。すごいの」
でっていう 「役噛めっていうwwwwww>下界の仲間」
音無小鳥 「んーいや村の視点も良かったかのも原因ね
アタシもまだまだ弱いわね」
水瀬伊織 「・・・・・・・(げしっ)>球磨川」
でっていう 「よくわかるっていうwwwww>真紅」
球磨川 「『今日霊能噛まないでどうするw』」
真紅 「どうせなら、暴れて死にたいなじゃい?>音無」
球磨川 「『伊織ちゃんいつも思うんだけど』
『パンツは何色なんだい?』」
でっていう 「灰噛んでねーでさっさと共有、霊能噛んでりゃよかったかなっていう」
水瀬伊織 「必要以上に「強く言われる事への恐怖」があるのよね・・・意識下にまで刷り込まれるレベルで。
一定を越えたら恐怖で自分が纏っていた色々消えてしまうくらいなまでに。
RPしきれていないのは申し訳なくて・・・私・・・もう、したいことと自分の弱さの剥離が凄すぎてどうしようもない・・・ごめんなさい、ごめんなさい・・・」
球磨川 「残り3吊りだから、実は村視点余裕あるんだよね
チルノと蒼星石は最終日でいいから」
音無小鳥 「あらあら、其処が狂人だとは思ってもいなかったわw>真紅ちゃん」
でっていう 「こっちこそ申し訳ねーっていうwwww>お仲間
潜伏のほうがきちーってのにwww」
真紅 「ごめんなさいね?音無 力なく死んでしまって」
初日みき 「小鳥、おつかれなの。」
でっていう 「もうしわけねーっていうwwww>球磨川」
球磨川 「『ここで指定は、実は凄く意味がないんだけどね』
『情報が狼吊れた場合しかないから』」
真紅 「別にまぁ、指定が悪いとは思わないけどまぁ、あれね 進め方の好みね」
音無小鳥 「ま、ですよねー
御免なさいね>でっていう」
球磨川 「『お疲れだよ』」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
球磨川 「『でっていうちゃん視点、そこ狂人ないんだから』
『それを即答で指摘しないと』
『その反応ないなら、僕視点ほぼ狼だったし』」
三浦あずさ 「んー多分ここからなら春香ちゃん吊り勘定には入るでしょ。
残るとしたら小鳥さんだったし。」
伊織貴瀬 「春香にしろ初日の発言が少々悪いので吊れない位置ではないと思うがな。
そもそも10人2Wで指定する必要があるのかどうかは議論が必要かもしれないが」
でっていう 「明日からは共有噛みっていう。強い発言のとこには共有も含まれるっていうwww」
真紅 「私はまぁ、なんだこいつって思った限りね>狂人CO」
初日みき 「スナイパー・・・!こわいの」
球磨川 「『でっていうちゃんに関しては』
『狂人COで動揺しすぎだったとおもうよ』」
真紅 「そして斬るタイミングも間違っていないのが怖いというところ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
真紅 「我那覇の人はやばいからね・・・怖いのだわ」
初日みき 「今回のは少なくとも大きなミスじゃないから、デコちゃんだったら
「細かい事気にしてんじゃないわよ!」くらいは言ってもよいっておもうな。」
でっていう 「しまったっていう。狩人騙りでも勧めときゃよかたっていう」
でっていう 「小鳥ぃぃぃーーー!!!」
真紅 「それでも、●を貰うまで吊られなかった
安心しなさい、水瀬 村人ならばそんなところで人外を決め込まない」
三浦あずさ 「いいところつくわね~」
球磨川 「明日霊能噛まないと、春香死亡するけど
さて霊能噛みいくかどうか楽しみだね」
三浦あずさ 「だからこそ、あなたはRPに殉じるべきとおもうわ>伊織ちゃん
あなたは、ミスがある、なにか自分にそぐわないことがある、そうなると
アイドルじゃなくて「うみゃたん」になる傾向あるしね?
あれくらいなによ。水瀬伊織がそういったのよ、あんたたち黙りなさい、くらいいわないと、伊織ちゃんらしくないわよ?」
でっていう 「本日の狼のコースが強いとこ噛み殴り合い、っていうwwww>真紅
すまねーっていうwww」
真紅 「別に○に投票ぐらいやるのだわ 私なんて昨日の村で3回はやったのだわ」
でっていう 「そりゃ確かに大変だっていうwwwww>球磨川」
球磨川 「『別にかまわないよ』
『僕は幸子ちゃんの妄想で忙しかったし』」
水瀬伊織 「頑張ろうにも大きくミスをしたら真っ白になって見えなくなっちゃうのがね・・・一番の問題点だと思うわ。未だに直りきらない」
でっていう 「いきなり噛んで申し訳無かったっていうwwwww>球磨川」
真紅 「いえ、ちょっとばかし、『ふかし過ぎた』のだわ
ごめんなさいね?5人ぐらいになったらCOしようと思ったのだけれども」
でっていう 「ヤツらならやってくれるっていうwwwww>球磨川」
球磨川 「『やぁただいま』
『ところで狼なんか亜空間殺法になってるけど大丈夫なの?』」
でっていう 「こっちこそ、もう初日に時点で噛み候補だったっていうwwww>真紅
投票したのもアレだし、もうしわけねーっていうwwww」
初日みき 「真紅、おつかれさまなの!」
真紅 「あぁ、やっぱり・・・ごめんなさいね狼 出ればよかったのだわ」
初日みき 「デコちゃんの気持ちも分かるから、むつかしーとこだね。
そういう時は、沢山ねると元気になるよ?あふぅ。」
でっていう 「狂人お疲れっていう。すまねーっていう」
三浦あずさ 「ここででっていうさんで1白みせるのは悪くない。
んー……どうなるかしら。
春香ちゃん、吊らないとのこるのよね~」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
でっていう 「敢えて囲わなかった。囲えなかったっていう。>お仲間に対して」
初日みき 「狂人は潜伏するもの、みたいな風潮が怖いの」
でっていう 「まあ昨日から真紅、チルノは噛む方向だったっていう。
問題ねーと思うっていうwww>あずさ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
水瀬伊織 「最近全然ダメなの私。
色々うまくいかなくて強い気持ちがもてない。の・・・ごめん・・・」
三浦あずさ 「だから、春香ちゃんと小鳥さん次第ね。」
三浦あずさ 「んーこの展開だったら、もう狂人はアテにしなくていいわ~
強いところを噛む、そういう選択をしているのだし~」
初日みき 「ミキ、ミスばっかりするけど、ミスした日は必死で頑張るよ。
せっかく参加した村だからさ、噛まれるか吊られるまでベストは尽くしたいっておもうんだ。」
でっていう 「問題ねーっていうwwwww>響」
でっていう 「んが、しまったっていうwwwww 狂人が噛まれるっていうwwww」
でっていう 「チルノに●投げるべきだったかなーっていう」
三浦あずさ 「はいでっていうさんお疲れ様~
んー。小鳥さん落としたいわね~。」
でっていう 「お仲間頑張れっていうwwww」
三浦あずさ 「言われてもしかたないのよ。
だって、それは人狼だということじゃない。人の思考と感情の集積場なんだから。
だから私はあなたに頑張って欲しいのよ。ガラスの心は、砕けると破片が飛び散るのよ?」
初日みき 「でっていう、おつかれさまなの。」
でっていう 「お疲れっていうー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
水瀬伊織 「自分のミスを自覚したら弱弱しくなっちゃうのよね・・・申し訳なくて・・・」
三浦あずさ 「それにしても……本当に、潜伏狂人がデフォルトね~
もう自然に、ごく自然に真狼とおもえちゃうのがw」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三浦あずさ 「だから、絶対、人外でも、村でも、「吊られていい」って発言だけは
しちゃだめ。あなたは水瀬伊織でしょう?少なくともこの村では。
それがあなたの水瀬伊織のRPなのかしら?」
水瀬伊織 「ダメね、言われる度に目の前が真っ暗になって全てが恐ろしくなる。理屈ではそんなことないとわかっていても・・・
自分にどうしても自信が持てないの。
いつものなんて、虚勢よ・・・ごめんね、こんな私で」
三浦あずさ 「それがどうかした?
それは村が勝ちたいってなったら、そういう人もいうわ?
でも、それが=伊織ちゃんがここからいなくなるという理由にはならないわよ?」
三浦あずさ 「伊織ちゃんを残す理由は、あるの。
でっていうさんの投票先、それだけでももう少し見る価値は十分にあるわ。
私はそう思うし、ここで人外狙うならよそ、と考えるから動くの。
そうなったら、伊織ちゃんにも頑張ってもらわないと、こまるのよ。」
水瀬伊織 「・・・イクが言ってたのよ、私が吊られた日に。内訳見えるような発言んしたところ残す意味が無いって」
三浦あずさ 「いいかげんにしなさい。
霊界の空気がどうこうといっても、怒るわよ?>伊織ちゃん」
三浦あずさ 「伊織ちゃん、誰が残す意味がないっていった?
あなたの一番だめなところよね。そこ。」
水瀬伊織 「もう私消えちゃえばいいかしら・・・」
水瀬伊織 「残す意味が無いとか言われるとすごくやる気が落ちるわ・・・」
初日みき 「あずさおつかれなの。ゆいごんがひどいね!」
三浦あずさ 「ふむふむ、まぁそんな感じよね~」
初日みき 「一人で入ってこいなの!…いってらっしゃい!>くまー」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
球磨川 「『さて僕は風呂にはいってくるよ』
『どうせなら一緒に入るかい?』」
初日みき 「むー、デコちゃんだって賢そうだけど実は14歳だからしょうがないの。>くまー」
水瀬伊織 「わかるけど居間の精神状態でそんなのきにするわけないでしょ・・・>球磨川」
伊織貴瀬 「占いの発言は夜見る気だったしな>球磨川
なんか吊られたが」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
初日みき 「でも、入ってきてくれて嬉しかったよ。ありがと。>デコちゃん」
球磨川 「『もしRPだったら』
『僕は悪くない』」
球磨川 「>女の方の伊織ちゃん
『僕からアドバイス』
『内訳の読み方は『うちわけ』だよ』」
水瀬伊織 「ごめん・・・私今日ダメだわ・・・焦って入ったらこんなものよ・・・」
球磨川 「>男の方の伊織ちゃん
『初日のでっていうの発言見ると』
『真狂よりは真狼だったと思うよ』」
伊織貴瀬 「まあ真狼でよかったのではないか?という感じだが」
初日みき 「デコちゃん、おつかれさま。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
球磨川 「『だね』
『ついでに言えば狼結構ボロ出してるから』
『詰め方次第では十分勝てるね』
『風呂はいってこよっと』」
初日みき 「全体的に中身が漏れだしつつある村だね?w」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
球磨川 「伊織・・・内訳はないやくじゃなくてうちわけだよ・・・・」
初日みき 「占い両偽を考えるレベルだよね!占いにでっていうとくまーだと。」
伊織貴瀬 「3日目で占い狩人が落ちてる時点で」
伊織貴瀬 「まあ無理だろうな」
球磨川 「『まぁ初日ででっていうが偽って反応やってるし』
『村は勝てるんじゃないかな、ぎりぎり』」
初日みき 「くまーおつかれさま。村ちょっとしんどいかもね。男の人が消える村だね?」
球磨川 「『お疲れ様だよ』
『そこ狩人だったのか』
『僕は悪くない』」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
伊織貴瀬 「フン、ご苦労だった」
初日みき 「貴瀬さん、おつかれさまなの。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
初日みき 「伊織らん。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2012/06/30 (Sat) 22:52:01