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【劇場番外】やる夫たちの合同探偵村村 [921番地]
~殺しの双曲線~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)探偵村
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icon GM
(生存中)
icon 比那名居 天子
(生存中)
icon 薔薇水晶
(生存中)
icon 双葉杏
(生存中)
icon 橘純一
(生存中)
icon 榊遊矢
(生存中)
icon 橘朔也
(生存中)
icon 城ヶ崎美嘉
(生存中)
icon 橘ありす
(生存中)
icon 橘志狼
(生存中)
icon 照月
(生存中)
icon 七咲逢
(生存中)
icon エミリー・スチュアート
(生存中)
icon やらない夫
(生存中)
icon やる夫
(生存中)
icon 八雲紫
(生存中)
icon 前川みく
(生存中)
村作成:2016/02/26 (Fri) 22:00:22
GM 「☆大まかな流れ
◇初日夜
 
   システムが探偵を選出
         ↓
      能力発動
         
◇二日目
 
  探偵がワトソンの有無をCO
         ↓
      探偵が指定
         ↓
 GMが超過後にアナウンス
         ↓
    指定された人に投票 


◇三日目以降昼~最終日前日昼
      
      探偵が指定
         ↓
 GMが超過後にアナウンス
         ↓
    指定された人に投票 

※ワトソンが死んだとき
    探偵がワトソン死亡をCO
GM 「☆注意事項


 ◇探偵
  ・ワトソンが死んだら、宣言してください
  ・ワトソン騙り(別の村人をワトソンと称すること)は禁止です
  ・昼時間に指定を宣言すること ※指定できなかった場合はGMが探偵を指定します
                      その場合、ワトソンが探偵を継ぎます
                      ワトソン死亡の場合は普通村に移行します
  ・指定変更は何度でも可能 ※ログにおける最新の指定が適用されます
  ・占い、護衛指示を出すことも可能です ※しかし強制力はありません
  ・ラン(グレラン含む)権は一度のみ行使可能

 ◇ワトソン(探偵ではない共有)
  ・基本的に制約はありません ※つまり役職COなどが可能です
                      しかし、ワトソンを別の村人に見せかけること騙り(ワトソンがBの時にワトソンをCということ)は禁止です
  ・探偵が指定できなかったり、何らかの理由で突然死した場合は探偵を継ぎます

 ◇村人
  ・探偵の占い、護衛指示に従う必要はありません ※ただし探偵からの信用が落ちます 
  ・村側でありながら間違って投票したら弁解は各自でおこなってください。GMは何も言いません。
 
 ◇人狼、狂人
  ・探偵を噛んではいけません ※間違えて噛んだ場合、ペナルティとして噛んだ狼はCOすること(その場合の騙り禁止)
  ・投票指定に従う必要はありません ※つまりPPが可能ですが、PPについては詳しく後述します

 ◇狐
  ・投票指定に従う必要はありません

 ◇PPおよび引き分け指定について
  ・PP可能な場合でも、探偵に投票する事は出来ません。ただし明らかに探偵と狼狂の場合のみ、探偵に投票をしても構いません。
   ※最終日3人(探偵、狂、狼)の場合に可能です
    5人PPなどの時には探偵以外に票を集めてください
  ・また村2、狼1、狐1が明らかな状況においては探偵は村人に引き分け指示を出しても構いません。
   その場合、探偵は村人それぞれの投票先を明確に指示してください。  ※ラン権を使い果たしていても可能です

 ◇その他注意事項
  探偵村のルールは一人一人のマナーによって成り立っています。
  楽しく遊ぶためにも上記ルールは必読の上、絶対に守って参加しましょう

 ◇三行でルール説明
  ルールと
  マナーを守って
  楽しく人狼しよう!
GM 「四条劇場と他の鯖の違い

1--狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定は出ませんよー

2--夜の共有の「ヒソヒソ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されませんよー

3--遺言は前日にしか書けません。温めているネタは今のうちに解放しましょう!

4--超過時間でも喋れるけど、狼は独り言になるので相談はできないよ」
GM 「報告に行ってきます。入村はご自由にどうぞ。」
GM 「22:30目安に開始。人数が足りない場合は15分延長。
埋まった場合は前倒しで開始します。」
比那名居 天子 が入場しました
GM 「いらっしゃいませー」
かり が入場しました
比那名居 天子 「よろしくね」
かり 「ずしゃー」
双葉杏 が入場しました
双葉杏 「ぐでー」
kari が入場しました
かーりまん が入場しました
かーりまん 「よろー」
GM 「らっしゃい」
kari 「よろしくお願いします」
かりりん が入場しました
城ヶ崎美嘉 が入場しました
比那名居 天子 「探偵村は初めてだから、至らないところもあるかもだけどよろしくね」
城ヶ崎美嘉 「やっほー
よろしくね」
GM 「いらっしー」
GM 「ルール把握してればなんてことないのよ>天子」
比那名居 天子 「とりあえず、アガサっぽい人に従えばいいのよね?」
比那名居 天子 「ポアロっぽい人のほうがいいのかしら?」
城ヶ崎美嘉 「時流に乗るならアリスっぽい人とかかな」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 橘純一
アイコン:No. 5 (赤) → No. 711 (橘純一)」
比那名居 天子 「アガサは作者だった・・・orz」
橘純一 「ローアルングル探偵団は最高だ!!」
比那名居 天子 「金田一やバーローっぽい人に従うのはちょっとねぇ・・・」
双葉杏 「変態がいる。通報しなきゃ。」
城ヶ崎美嘉 「というかドラマはそんな気はしてたけどコレジャナイ感が出て来たなぁ
絶叫城はまだしもギリギリだったけど」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 薔薇水晶
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 111 (薔薇水晶01)」
橘純一 「僕は変態なんかじゃないぞ>杏」
城ヶ崎美嘉 「作者兼ワトソンってそれなりにいるし」
比那名居 天子 「紳士なんでしょ? >橘」
かーりまん 「かーりまん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かーりまん → 榊遊矢
アイコン:No. 7 (青) → No. 1778 (榊遊矢)」
橘純一 「そうそう僕は紳士だよ>天子」
榊遊矢 「レッツレディーアンドジェントルメン」
榊遊矢 「といわうけでみんな改めてよろしくな」
比那名居 天子 「あら?感じのそうな男子が来たわね。」
比那名居 天子 「「感じの良さそうな」だったわ・・・」
橘ありす が入場しました
城ヶ崎美嘉 「そう言えば杏って身長に対して頭大きく描かれがちだよね」
橘純一 「僕ことだね>感じの良さそうなイケメンの青年」
榊遊矢 「誰にでも失敗はあるさ!>天子」
橘ありす 「論破されるような人は殺人を犯すに決まっています
論破された人が犯人、論破された人が人殺しなんですよ」
城ヶ崎美嘉 「来た!メインロリ来た!
これで勝つる」
比那名居 天子 「アンタは「ただの紳士」、遊矢は「好青年」 >純一」
橘純一 「発展途上の体はちょっと・・・」
GM 「らっしゃいませー」
比那名居 天子 「橘が2人で分かりにくいわ」
城ヶ崎美嘉 「犯人が論破されなかった場合
ロジカルエラーでないそれ?>ありすちゃん」
榊遊矢 「同じレベルの橘が二人・・・来るのか」
薔薇水晶 「したの名前で呼べばよかろうなのです。」
橘ありす 「>美嘉さん
宇宙の法則ごと論破すれば解決します」
橘純一 「先輩からポルノ野郎とか言われたけど、絶対に言わないでね?ね?」
GM 「あ、開始時間過ぎてますが45分まで延長で」
比那名居 天子 「2人の橘でエクシーズ!出でよ「橘美也」」
城ヶ崎美嘉 「宇宙の法則って?」
榊遊矢 「来ないと思う>天子」
比那名居 天子 「駄目か・・・ >遊矢」
榊遊矢 「誰にでも失敗はあるさ!>天子」
橘志狼 が入場しました
橘志狼 「あ、ドモー!橘志狼です!」
照月 が入場しました
橘純一 「これはひどい」
比那名居 天子 「今度は成功させて見せるわ! >遊矢」
榊遊矢 「同じレベルの橘が3人・・・これは」
照月 「そ、そうきたかぁ……>橘志狼君」
橘志狼 「オレ様が未来の大スター・志狼だぜ!」
比那名居 天子 「橘が増えた!?召喚は成功したのね!」
GM 「いらっしゃいまっせー」
橘ありす 「シンプルさの中にも優美さを感じさせる苗字の方ですね」
橘志狼 「橘と言ったら、315プロダクション、もふもふえんのオレを忘れてもらっちゃあ困るぜ!」
橘純一 「やっぱ橘って人はいい人ばっかだよ」
橘志狼 「橘ってのはみんなすげー奴らが多いんだぜ!」
比那名居 天子 「3人の橘さんで融合!来てください!「橘朔也」さん!」
仮 が入場しました
榊遊矢 「橘が失敗するとたちば、ない・・・なんてな」
GM 「らっしゃいませ」
比那名居 天子 「>遊矢
つ「座布団」」
榊遊矢 「 いつもは没収されるのに・・・ありがとう>天子」
城ヶ崎美嘉 「本当に裏切ったんですか橘さん!」
橘純一 「君は、全橘を敵に回したようだ>榊」
比那名居 天子 「>遊矢
上げて落とすスタイルよ」
橘志狼 「てるみたいだなー!<ゆうや」
エミリー・スチュアート が入場しました
「仮 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮 → 七咲逢
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 717 (七咲逢)」
榊遊矢 「な、なんだって!!>純一」
エミリー・スチュアート 「よろしくお願い致しますね、仕掛け人さま方!」
七咲逢 「よろしくお願いします」
橘純一 「七咲・・・七咲じゃないか!!!」
榊遊矢 「騙された・・・>天子」
七咲逢 「先輩はおとなしくしていてください」
GM 「いらっしゃいませー」
比那名居 天子 「修羅場展開希望」
城ヶ崎美嘉 「神(ロリ)よ!」
やらない夫 が入場しました
橘純一 「あ、はいぃ・・・・>七咲」
GM 「いらっしゃいませー」
GM 「時間です」
やる夫 が入場しました
GM 「14人村ならば、探偵村ルール続行で行きます」
やる夫 「ガラッ」
GM 「と思ったらもう一人」
やる夫 「    |┃三
      |┃  ____
      |┃/⌒  ⌒\
      |┃(●)  (●) \
───|┃:⌒(__人__)⌒:::::\
      |┃  |r┬-|     |⌒)
      |┃   `ー'ォ     //
      (⌒ヽ・    ・ ̄ /
      |┃ノ       /
      |┃       <
      |┃        ヽ
      |┃/    >  )
      |┃     (__)」
榊遊矢 「この人数なら@1待ちたいかな」
GM 「四条の15人って共有いたっけな?」
照月 「ピシャッ」
橘志狼 「良いじゃん良いじゃん!」
榊遊矢 「同じレベルのやる夫とやらない夫が二人・・・来るぞ」
やらない夫 「俺が入って13人恋人ルールかなと思って入ったら14人目だっただろ…」
八雲紫 が入場しました
薔薇水晶 「増えてきましたね。」
七咲逢 「セットで変なのが」
八雲紫 「お邪魔するわよ」
やらない夫 「俺とやる夫を同レベル扱いするのはやめるんだ>榊」
GM 「あ、狂人2の奴か」
やる夫
            ミ||\
             ||:::: \
        .____||:::::::::::\
        ||       ||:::::::::::::::|
        ||       ||:::::::::::::::|
        ||       ||:::::::::::::::|
        || / ̄ ̄||:::::::::::::::|
.        /― ― ||:::::::::::::::|
        / (●) (●||:::::::::::::::|
      |    (_人_) ||:::::::::::::::|
.      \   ___||:::::::::::::::|
         ||ゝ,.___)::::::::::::::|
         ||   \ i、._)::::::::::::::|
         ||    \||:::::::::::::::|
         ||      ||:::::::::::::::|
        ' ̄ ̄ ̄ ̄||:::::::::::/
             ||:::: /
             ||/」
GM 「いらっしゃいませー」
やる夫 「裏口が空いてたお」
城ヶ崎美嘉 「あ、紫さんは境界弄っておなしゃっす」
かりりん 「かりりん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりりん → 橘朔也
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1154 (ギャレン)」
照月 「やる夫さんとやらない夫さんで探偵とワトソンですね、わかります!」
GM 「そうこういってたら、16人になった
準備の出来た方は開始投票をしておいてください」
比那名居 天子 「ゲェ、紫!?なぜここに?」
榊遊矢 「なぜぇ見てるんですか橘さん!!」
榊遊矢 「むらさきかがみって知ってるかい?」
照月 「鎮守府のセキュリティは雑ですから仕方ないです>やる夫」
橘純一 「橘陣営は永遠に不滅だ!!」
比那名居 天子 「ダディャーナザァーン!?」
橘志狼 「なんかカッケー!」
橘朔也 「    |
    |        /|  |ヽ
    |       / |  |:::ヽ
    |      / / /⌒ ヽヽヽ
    |     /  < | ο | >::::ヽ
    |     ヽヽ:⌒:: | /⌒:: /
    |     ヽヽ:::ノ ¥::::ノ/
    |      \∧ M ∧/
    |     // _ヽ::W::/ \
    |  __/_::ヽ__彡ミヽヘ
    |\:::::::\/━━─┐彡::::::::
    |ヽ\:::::::ヽ ::::::::::::::::::》《  ::::
    | \ \::| ::::::::::::: /::::\:::::::
    |/>/::ノ: :::::::::::::::/::::: :::\::
    |/::\:::::::>::::::::::/ :::::::::::::>::
    |ゝゝゝゝ\:::::\:::\::::::::::/::
    ||::::::::/ \::\::::::\::\/::ヽ:」
やらない夫 「アイドル達が居る場所に裏口から入る不審者、完全に事案だろ。」
やる夫 「このやる夫が来たからには安心してくれていいお(キリッ」
八雲紫 「またまたー構ってもらって嬉しいくせに♡>天子」
橘純一 「すごい・・・橘族にはヒーローがいたなんて・・・・」
橘ありす 「やはりそういうことですか」
双葉杏 「お、そろそろかな。」
橘志狼 「これくってもいいか!?」
榊遊矢 「16人いればいいと思う」
やる夫
      / ̄ ̄ ̄ \
    //     \\      大船に乗ったつもりで……そう、まるで豪華客船タイタニック号に乗ったつもりで安心してくれお
   /  ( ≡)   ( ≡) \
   | ///  (__人__) /// |
    \__ `ー ' ___/
   /    ヾ、 //  \ ヽフ
   ヽ_⌒)ハ //   | レつ||)
  i⌒l ミ゚Д゚,,彡⌒)  ヽ_ノ  ̄
  |  | ヽ__"" ヽ_ノ|  |
  ヽ  ̄ ̄ ̄/ ヽ ヽ_ノ
    ̄ ̄ ̄ /  /ヽ__)
       (__ノ」
榊遊矢 「デュエルスタンバイ」
薔薇水晶 「マネさん、つまみだして、どうぞ。」
橘ありす 「最初の探偵村はそういえばやるやら共有でしたね」
エミリー・スチュアート 「今日は探偵村ではなく橘村だったのでしょうか……?」
橘朔也 「オデノカラダハボドボドダッ!」
榊遊矢 「戦いの殿堂に集いしデュエリストたちが、
モンスターとともに地を蹴り、宙を舞い、フィールド内を駆け巡る!」
やる夫 「ちょ!? やる夫はまだ何もしてないお!?」
榊遊矢 「見よ、これぞ、デュエルの最強進化形、アクション…探偵村!」
橘純一 「シールド展開!!」
やる夫 「まだ何もしてないのに!」
kariko が入場しました
橘朔也 「ファイヤー! ドロップ! ジェミニ!
バーニングディバイド」
橘志狼 「デュエルってすげー!<ゆうや」
橘朔也 「ザヨゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!」
GM 「ぱぱぱっときめてね>kariko」
比那名居 天子 「滑り込みズザー確認」
橘志狼 「たんてい たちばな うん、そっくりだな!<ありす」
双葉杏 「橘村っていっても結局最後まで生き残る橘は少ないんだよ」
やらない夫 「…と、容疑者は供述しており~」
kariko 「kariko さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kariko → 前川みく
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 1501 (前川みく02-A(前川さん))」
照月 「ボルメテウス・サファイア・ドラゴンでシールドを焼却!>純一」
榊遊矢 「デュエルは・・・みんなを笑顔にしてくれるから>志狼」
前川みく 「川の前の前川の前の川の前の前川みくです。」
橘朔也 「どうやらお前たちもカードを使うらしいな
だが、俺の方がカードは使い慣れている、任せろ」
橘純一 「くそぉ・・・禁止カードのままでいろよぉ・・・・バタリ>照月」
比那名居 天子 「カウント始めるわよー」
照月 「なんで帰ってきちゃったんでしょう……?>純一」
比那名居 天子 「おk?」
七咲逢 「変態ばっかです」
やる夫
            _
           , "       `ヽ
      >/  `´  `´   ∨    ワン・ツー☆
     /  ,'( ●)  ( < )   ',
.   , '  、{     (_人_)     i    ワン・ツー☆
  ∧   ゝ、   ゝ-'   __彡'
    \    /¬     /γ¨ヽ
     > _,/   乂__ノ   {   ゙ .
        i          {      ゝ、
         i        ∧ 入    `メ、
          i           `´| \     \
          !              {  > 、   `ー==
          !           '.,    ヽ、 --r- '
          !     _,,   -= ¬_〉       ̄ ´
         Y´、x≦二 ̄    ,'
          〉イ: : : : : ミx、   /
       /: : : : ゝ----ミ_,/
.      〈: : : : : : : : : : :.:\
         `ー-ミ: : : : : : : : :\
         i: : : :>x : : : : : :∨
            i: : : : : : :i`ヽ : : : }
.            i: : : : : : :i  ',:_〆」
やる夫 「ここでターン!」
GM 「どうぞ>天子」
榊遊矢 「俺はやる夫とやらない夫をペンデュラムスケールにセッティング!!」
比那名居 天子 「答えは聞いてない」
比那名居 天子 「5」
橘志狼 「ガンガンいこうぜー!」
前川みく 「踊るのは私の仕事ですよ、プロデューサー」
やる夫 「……どうだお!?」
エミリー・スチュアート 「血を吐くお侍さんはいらっしゃらないのですね……」
比那名居 天子 「4」
比那名居 天子 「3」
榊遊矢 「これにより俺はレベル1からレベル2のモンスターを同時に召喚可能!」
比那名居 天子 「2」
比那名居 天子 「1」
橘純一 「答えなんか入れない ローアングルのそこにあるものが真理だ!!」
八雲紫 「ずいぶんと自由なのねえ・・・」
比那名居 天子 「はっじめー」
前川みく 「34点!」
榊遊矢 「いでよ!俺のモンスターたち!」
ゲーム開始:2016/02/26 (Fri) 22:53:14
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者1 探偵1 人狼3 狂人1 妖狐1
探偵は 双葉杏 さんです
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM それでは、皆さん自分陣営の勝利に向かってがんばってください
本日の探偵は双葉杏さんです
この人に噛み占い護衛の能力実行してはいけません」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
榊遊矢 「探偵村で探偵に笑顔を・・・」
やる夫 「……おはようだお」
橘純一 「終身雇用が決まった今どんな気持ち?ねぇどんな気持ち?>杏」
前川みく 「すいません、そこの魚をハンバーグに変貌させるプロデューサーはいませんか。
いなければこの私自らが引導を渡すんですけど。」
橘ありす 「橘流占いCOです 橘志狼さんは○」
照月 「秋月型防空駆逐艦、二番艦の照月よ
秋月姉さん同様、どうぞよろしくお願いします!
最近、妹もひとり増えたからそっちもよろしくね!」
比那名居 天子 「おはよう」
八雲紫 「女の子は女の子同士、男の子は男の子同士恋愛すればいいと思うの」
橘朔也 「ゲゲゲェェェェ――――――――ッ!!!!!!」
城ヶ崎美嘉 「じゃ、結果よろー☆」
やらない夫 「占い師だ。やる夫は○だった。」
橘志狼 「ありすっライブのチケットくれ!」
エミリー・スチュアート 「おはようございます、皆様がた!」
七咲逢 「おはようございます」
薔薇水晶 「占いCO
比那名居天子○」
榊遊矢 「俺のターン!!俺は伏せカードをオープン!

霊能COだ!」
橘ありす 「他の橘を始末すれば…私が最強の橘…
はっ
えっと...→占い、ということで、橘志狼さんを占いますね
名前が狼っぽいですし。たぶん狼だと思います
イチゴパスタはお好きですか?」
薔薇水晶 「占いCO
比那名居天子○」
双葉杏 「さあ喋ると良い」
やらない夫 「理由
右占いだ。他に理由なんてない。
やる夫なんて言う知り合い、俺にはいないだろ。」
薔薇水晶 「理由
左。
前川みく 「笑顔はアイドルの条件の一つです

では、占いCOなどよろしくお願いしますにゃん。」
橘朔也 「ナズェダ!?>ありす」
やる夫 「純一。杏はこの村の主役、だお
それはとても喜ばしいことだお」
橘ありす 「>志狼さん
私はずっと信じていました」
比那名居 天子 「3-1まで見えたわ」
双葉杏 「最悪の気分です>純一」
薔薇水晶 「なんか微妙に出遅れた。>先に霊能まで出てる」
橘純一 「いつから橘バトルロワイヤルになってるんだ>ありす」
エミリー・スチュアート 「3-1なのですね。占い先被りは無しでしょうか」
やらない夫 「くっ>○」
八雲紫 「占いの中に1人、仲間外れがいます」
榊遊矢 「15秒は舞って待ったのでそれ以降に出る●については知らないからな俺は」
橘志狼 「やっぱり本人に頼むのがイチバンいいよな!ライブチケットくれ!<ありす」
前川みく 「スタンダードに3-1、ですか。

杏ちゃんはこの村におけるヒーローであり、英雄。
そのことを忘れず頑張ってくださいね!」
照月 「にーとできないとわかった時の気持ちを一言>杏」
城ヶ崎美嘉 「占い3か
じゃグレランって探偵村か」
やる夫 「だから、……今はおめでとう、と言ってあげるお>杏
センターに立てるのは常に一人、今日はそれが杏だったってことだお」
七咲逢 「3-1というスタンダードの始まり……かな?」
橘朔也 「3-1か、オーソドックスな陣形だな!
だが何か起こるか分からない、気をつけろ!」
双葉杏 「2:00ぐらいに指定するんで喋ってどうぞ」
やる夫 「……べ、別に認めたわけじゃないんだからねっ!>杏」
榊遊矢 「それは誰なんだ!!!>紫
きっとそいつがアカデミアだ」
橘ありす 「>サクヤさん
橘流、イチゴもずくです。漬かれるほど用意しました。遠慮なく」
薔薇水晶 「ん、まあ普通に対抗2でたぶんグレーに2W1Fなのでそれらを見つけるお仕事+探偵に信じてもらうお仕事。」
比那名居 天子 「薔薇の占い理由が適当過ぎて泣ける・・・」
橘志狼 「いちごパスタ…?なんだそれ…<ありす」
橘純一 「まぁグレランするなら一番安定するだろう今日だけど 杏次第かなー」
橘朔也 「オレたちが相手にしているのは人間に化ける上級アンデッドだ
しかもウルフ・アンデッドは三体に分身すると聞く、油断するなよ」
双葉杏 「基本的にグレラン権はあるけど使わないのがポリシーなんだよね」
七咲逢 「ニート探偵がんばってください>杏」
八雲紫 「ありすにはまだ第2、第3の橘が残されているッ・・・!」
やる夫 「ねぇ今どんな気持ち?>ない夫
ねぇ今どんな気持ち?」
照月 「3-1ですね、灰から指定していけばいいでしょう」
城ヶ崎美嘉 「戦わなければ生き残れない!」
エミリー・スチュアート 「であれば普通の村では灰から不規則に吊ることになりますが、今日は探偵村です
探偵さま、指定をお願いします」
橘朔也 「コレクッテモイイカナ?>ありす」
榊遊矢 「何!今俺達が相手をしているのはアカデミアではないのか?」
やる夫 「『やる夫なんて知り合いは俺にはいない(キリッ』

だっておwwwwwwwwww(バンバンバン」
橘志狼 「あんらくいすたんてー、ってやつー?」
比那名居 天子 「占い師の中身は真狂狼で見ておく」
やらない夫 「最悪の気分です>やる夫」
橘ありす 「>志狼さん
ありすって呼ばないで下さい!
紛らわしい? なら他の橘さんを全員吊れば解決ですよ(論破)」
七咲逢 「一杯橘いてちょっと混乱します」
前川みく 「2日目の占いは●でもない限り速度以外はあんまり気にしない。
初日に占うところに理由を求める必要ありませんからね

オーソドックスな形なのは良いことです
けど、明日以降潜伏占いとか出てくることもあるのがこの世界の怖さ。
一瞬そんなことが頭をよぎりましたが、この前川みくはきっとそんなこと起きないだろうと信じたい。(真顔)」
薔薇水晶 「え、じゃあいっぱいぺちぺちしておしりぺんぺんしてMな貴方を泣かせる感じの方がよかったです?>天子」
八雲紫 「>天子 どれがどれって目星はついてる?」
比那名居 天子 「ぷぎゃーw >やらない夫」
榊遊矢 「ところでこの村には橘が多すぎないと思わないかい?」
橘純一 「先は長いんだ ポジティブにいこうポジティブに」
やる夫 「さて。占い師は3人、かお
薔薇水晶は慌てんぼさんだお、うっかり2回COしてるお」
橘朔也 「あの戦いに正義はない、だがその是非を問える者もいない>美嘉」
エミリー・スチュアート 「多々買わなければ生き残れない村なのですね……」
八雲紫 「>七咲 いずれ みんな たちばなになる」
城ヶ崎美嘉 「ちなみに真っ当なデザートパスタとしての苺パスタも実在する」
前川みく 「ギャレンの橘さんはイケメンですから……」
双葉杏 「指定 橘朔也」
八雲紫 「えっ」
橘志狼 「えー?そういうもんかぁ?にぎやかで楽しいじゃねぇか!<ありす」
やらない夫 「いや、銃殺とか●でなかったからな。
俺にやる夫という知り合いはいないし、お前だったからうんぬんじゃないから」
橘純一 「あのみくにゃんが恐怖を抱いている・・・・」
比那名居 天子 「自分占いってのもあるけど、薔薇は真狂目かなぁ。あとはまだ分からない」
薔薇水晶 「普通声にしちゃったからね>やる夫」
橘朔也 「ショチョー!!!!!」
やる夫 「あとは……3人とも灰占い、かお
ない夫が罪深い無駄占いをしているのは前世がアレだからしょうがないとして

純一じゃない方の橘と、あとは天子○かお」
七咲逢 「占い師の中身は真狼狂が最もそうだけれど……」
榊遊矢 「なずえぇ・・・指定されたんですがたちばなさーん!」
八雲紫 「仮にありす狼ならそこは優先して囲うと思うんだけど」
橘志狼 「オンドゥルルラギッタンディスカー!!」
エミリー・スチュアート 「橘さんと橘さんと橘さんと橘さん、はたして最強の橘さんはいったい……」
橘ありす 「>みくさん
この形で出ない潜伏占い居たらぐーで叩いて良いと思うので考える必要ないと思いますよ
そも私が占いですし」
七咲逢 「先輩じゃない橘さんさようなら」
橘純一 「橘が死んだか・・・・」
八雲紫 「だから橘じゃない方がいいな 指定先は」
比那名居 天子 「貴重な橘枠が・・・」
やる夫 「占い師にとってCOする時は一番の見せ場だお>薔薇水晶

クールに、落ち着いて、それでいてかっこ良くやるべきだお?」
双葉杏 「狩人じゃないと見て続行します」
照月 「朔也さんがやられましたか……
彼は橘四天王でも最弱……」
城ヶ崎美嘉 「サクヤさん>でも良い人もいたんだよね
悪い人も
人間の縮図だよね」
橘ありす 「サクヤさんをイチゴもずくの中へ」
前川みく 「霊結果●だったらあの名台詞を叫bもう言われてるにゃー!?(ガビーン」
橘志狼 「ヤツは橘の中でも最強…<じゅんいち」
八雲紫 「大して貴重でもない橘枠が・・・」
やらない夫 「優先的に囲う、とは 」
橘志狼 「ウソダドンドコドーン!…お約束、だろ?」
やる夫 「囲うか囲わないかは自由じゃねぇかお?
探偵村だから灰に置かない、ってことはないと思うお
(そっちの方が強いけど)」
橘純一 「指定を避けれないなんて橘四天王の面汚しよぉ!!」
橘朔也 「序盤退場は生存フラグだ、海や川に落ちれば尚更な」
エミリー・スチュアート 「早くも橘さんの一角が落ちるのですね……」
橘ありす 「純一さんも居なくなれば大手を振って志狼さんは私を橘って呼べますね(にこ…)」
前川みく 「そう、橘さんの身体はもうボドボドなのでしょう……
ザヨゴー!」
双葉杏 「いや真面目な話狩人だったらCOしていいんだけど、ここまで待ってないってことはry」
八雲紫 「>やらない夫 橘ー橘で占ったよ(きゅるん)ってやりやすそう」
やる夫 「それこそ占い師の性格次第だし、即抜きするつもりなら囲わないケースも有るお」
薔薇水晶 「なんか完全グレーの方がネタ発言多めで今夜は選びにくいなあ 面白いコト言ってる人もいますが。」
橘純一 「まぁたしかに戦闘力ならそうだね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 本日の指定 橘朔也」
2 日目 (1 回目)
比那名居 天子0 票投票先 →橘朔也
薔薇水晶0 票投票先 →橘朔也
双葉杏0 票投票先 →橘朔也
橘純一1 票投票先 →橘朔也
榊遊矢0 票投票先 →橘朔也
橘朔也15 票投票先 →橘純一
城ヶ崎美嘉0 票投票先 →橘朔也
橘ありす0 票投票先 →橘朔也
橘志狼0 票投票先 →橘朔也
照月0 票投票先 →橘朔也
七咲逢0 票投票先 →橘朔也
エミリー・スチュアート0 票投票先 →橘朔也
やらない夫0 票投票先 →橘朔也
やる夫0 票投票先 →橘朔也
八雲紫0 票投票先 →橘朔也
前川みく0 票投票先 →橘朔也
橘朔也 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
橘ありす は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
橘ありすさんの遺言
      >'7
.    r='′ 廴__          ______.           /ニニニニ  7           r≦}  r== y
.    7  7= i   7r─‐t. r‐‐y /  r--,.   / r─‐t  r‐‐y /. /.   /   / r─‐t  r‐‐y   /  /.r-/_-'_/
    /  /.  /   7. ゝ─ ' /  / /    ̄   /. ゝ─ ' /  //. /.   /   / ゝ─ ' /  /.  /  / |   |
.   /  /.  /   /_____ノ  / ゝ‐.' ̄7  / ______ノ  // 廴__ノ   /_______ノ  /.  /  /.  |   |
   /  / ___/   /ゝ────.'.―――‐ゝ─ '‐ゝ─――‐‐.'.ゝ─――――'ゝ─―――‐' ―‐.=≦―‐ゝ─‐'‐
  ゝ─'ゝ─―‐/  KANTANRONPA                 論破なら簡単なんですけど    /
           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
橘朔也さんの遺言         |
        |               /i|    .|\
        |            / /i!    ト. ∨
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        |            ./ .iマ | ___ | ',  ∨
        |          /  iマィ:.!:.:.:.:.:.:.!:.:.:.',   V
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        |         .∧   ー ァ |:.:.:.:.:.:.| r- ’ .∧
        |          ,  ヽ._//!/\:|\\__./ ∨
        |        , __{ {  |. o   } }___}
        |.         ', ヽ  ,. --.、  |  |, -- 、 / /
        |        ∧ V: : : : : ', ! /: : : : :∨ ./
        |          .∧. {: : : : : : } | {: : : : : : } /
        |            ∧乂: : : :ノ .| 乂: : : :ノ/
        |          ミ:',  7´ \/  ヾ¨ /}
        |          ヾ〉/ ヽ..! ! |..ノ ∨:ノ
        |        r ´ ̄ \ ヽ..|__|__.|..ノ ン::! ̄ ゛丶        __
        |          ハ     }:ヽY__Y.イ:::::{    ',! ___   / }!
        |       /  ゙''ー- 、!:::::::::::::::::::::::::::::::::',    }〉、:.:.: ̄:.:.ヽ. | ト.
        |、     /.     ハ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::.:.:.. ノ/ ̄`ヽ:.:.:.:.ヽ| | V
        | ヽ, -‐‐-〈. `ー- ..,,__ヽ__________________,,..//     ∨:.:.:.:.| |! ∨
        |ヽ ヽ.:.:.:.:.:.:.`ヽ   ノ フ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ {¨ {         ∨:.:.:.i! | ',
        | \ \:.:.:.:.:.:.:\r /           ヽ  ',      ∨:.:.:} |! |
        ト、.  \ \:.:.:.:.:.:| |             ヽ ',        V:.:.j |! il
        | \.  \ \:.:.:i! !             ヾ }、         V:.ヾ´ |
        | /ヽ  \_ヽ_| |                  >、        ',:.:.:ヽヽ!
        | ´   \/ /:.j !                 /  ヽ      }:.:.:.:.:}_!
        |    / /:.:.:.:ゝ ヽ            /     \    ,イ:.:.:.:.:| |
        |  / / ';.:.:.:.ノ \\        /         .\ ー彡!:.:.:.:.:! |
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
前川みく 「自分もあまりマジメなことは言っていない。むしろ、周りに同調したがっているという意味では不規則なアイドルです
……眺める限り、2日目の発言がみんなキレてるというよりはある程度ネタも交えているので
私としてはやや判断に困る。

占いの真目はありすちゃんが一番で、ばらしーさんとやらない夫さんは同じくらいかなあとは
どちらにしても、今日の死体がどうなっているかで狼の動きがなんとなく読める……といいにゃ。」
比那名居 天子 「おはよう」
橘志狼 「よーしっ公園で自主練だ!」
照月 「失敗して落ち込んだ、元気出せ気にしない!
占い師に関してはまだなんとも、ですねぇ
もう少し結果や噛みからの情報が欲しいところですけど」
橘志狼 「ありすー!?」
七咲逢 「橘コレクション状態に」
やる夫 「◇八雲紫  「仮にありす狼ならそこは優先して囲うと思うんだけど」

この辺はやる夫は好みだお>杏

照月、純一、エミリーは残しづらい位置
逢ちゃん、美嘉ちゃんは判断しづらいから、やる夫の代わりに見ておいてくれお」
やらない夫 「占い師だ。八雲は○だっただろ。」
双葉杏 「うーんうーん。」
比那名居 天子 「薔薇「え、じゃあいっぱいぺちぺちしておしりぺんぺんしてMな貴方を泣かせる感じの方がよかったです?>天子」

そうよ!そういうのが欲しかったのよ!!」
八雲紫 「可哀相に」
エミリー・スチュアート 「おはようございます。占いの橘さんが死んでおられますね……」
薔薇水晶 「占いCO
八雲紫●」
榊遊矢 「俺のターン!!俺は伏せカードをオープン!
霊能COだ!橘朔也 ○」
橘純一 「◇橘ありす 「>みくさん
この形で出ない潜伏占い居たらぐーで叩いて良いと思うので考える必要ないと思いますよ
そも私が占いですし」

なーんかこの発言が微妙って感じがするなーって思ったな
tってつけたようなかんじがしたし」
照月 「考える必要もなさそうです(絶望)」
前川みく 「あ、ありすちゃーん!?
橘一族が早くも残り2名に……!?」
薔薇水晶 「理由
◇八雲紫 「仮にありす狼ならそこは優先して囲うと思うんだけど」
◇八雲紫 「>やらない夫 橘ー橘で占ったよ(きゅるん)ってやりやすそう」
それ私ややらない夫といった非たちばなチームからは無縁……ですよね?
なんか違和感があるので占います。
内訳見えてる……というのともまた違うんですが、うまく言葉にできぬ。
やらない夫 「理由
なんかそれっぽい発言しようとしている人外に見える。
それからの繕い方も、生存欲見えててちょっと怪しいだろ。」
榊遊矢 「それじゃあ、紫吊ってまた明日」
城ヶ崎美嘉 「あちゃー
貴重なロリ枠が」
双葉杏 「紫CO」
やる夫 「ざっと灰を見た印象は、こんな感じだお
みくにゃん? 喋らせておけばそのうちボロでも出すと思うお」
橘志狼 「ありす…!LIVEチケットはもらっておくからな…!絶対見に行くからな…!」
橘純一 「橘が・・・・消える・・・(ガクブル」
薔薇水晶 「んー、見えてるからこそのぎこちなさ的な違和感だったのかしら。」
八雲紫 「薔薇水晶が何を狙って黒を出してるかっていうのは面白いわね
狐で狼全吊りでも狙ってるのかしら」
橘志狼 「え…ろ…ろり…?>みか」
比那名居 天子 「ありすちゃんが真>狂っと」
七咲逢 「パンダちゃんか」
八雲紫 「COって何かしら?私にはないわよ」
照月 「ここでパンダですか、ややこしいことになってますね」
やる夫 「その理由はあまり同意はできない、かお>薔薇水晶
その発言、狼狙いかお?」
やらない夫 「狂人噛まれてて、俺の○に●か…
吊りたくないけど、吊られるやろだろなぁ」
双葉杏 「やらない夫視点でいうと狐吊らない吊りってところで勘弁してください」
橘純一 「うーんありす噛みなぁ どっちかというと偽で見ていたから狂人かなぁ」
前川みく 「紫さんがパンダ、となるとそこCOを聞く。それ以外の反応を見る必要は特にないと言ったところですね。
セオリー通りでもあり、あなたの中身が何か気になるというのもありますし。」
八雲紫 「やらない夫吊ってもいいと思うけどね」
双葉杏 「指定 八雲紫」
比那名居 天子 「良く見たら紫パンダなのね」
橘志狼 「オレやじゅんいちも橘だよな…あ、あれ?<じゅんいち」
榊遊矢 「銃殺出ないかぎりは真が抜かれた想定で動けばいいだけだと思うよ」
やる夫 「だから、やる夫は紫が○だと予想するお
ない夫が狂人臭いし、薔薇水晶が狼じゃないかとも考えるお」
城ヶ崎美嘉 「というかこう
出方的にありすが狼は無さそうだったので
真死んだんじゃねってのはある」
照月 「いつのLIVEチケットなのかな?(探りを入れる)>志狼君」
エミリー・スチュアート 「そして紫さんが白黒になりましたね。
どちらの占い視点でも狂人位置は確定、よくある真狼狂の内訳であれば残り1狼1狐を探すことになりますか」
薔薇水晶 「とりあえず最低限の結果は引いたので、と。

違和感の種類としては狼かっていうと……?って感じなので溶ける方狙いだったんですけど、●だったっていう>やる夫」
七咲逢 「紫さん指定了解です」
八雲紫 「>杏 私はやらない夫の方狼で見てるわ」
やらない夫 「対抗の色見てもらえたら残してもらえると思うんで、
狩人は心理戦な。」
やる夫 「(ない夫の発言に困ってる感じとかモロに狂人のそれだお)」
橘志狼 「おい!なんだよそれー!根拠を出せよ根拠を!
逆に言うと、他のうらないに真がいるってみてるってことになるけどどうなんだ?<じゅんいち、ありすが偽」
橘純一 「パンダ吊りねー 了解っと」
前川みく 「ボロを出すってどういうことですかやる夫さん???
にゃんにゃん言わないのが違和感でもあるんですか、この清純派である私に対してッ!」
照月 「噛まれ残りの占い師なんて呪殺が出なければ考えなくてもいいのでは?」
城ヶ崎美嘉 「紫>仮にやらない夫●だった場合
多分紫さんまで結局吊られる」
比那名居 天子 「薔薇に真or狂見てたけど、狼あるか・・・」
榊遊矢 「やらない夫は状況的に絶対噛まれないから銃殺頑張れ」
双葉杏 「囲おうと思ったら●出された狼のパターンは?>やる夫」
橘純一 「朝一でも貼ったんだけど あの発言の最後がとってつけたような感じがしたんだよねー 根拠としては薄いかもしれないが>志郎」
やる夫 「結果オーライ、ってことかお?>薔薇水晶

やる夫が興味あるのは『結果』じゃないお、
占った『動機』。それが占い師のそれかどうか、だお」
エミリー・スチュアート 「紫さんはやらない夫さんを狂人や狐ではなく狼で見ているのですね
指定も了解しました」
榊遊矢 「探偵村の特性上、漂白ない限り真狂噛みは狼が死ねるから」
八雲紫 「ない夫は狂だとしたら発言に困る必要は本来ないわよね
真抜きと自分の〇に狼の●打ちが本線でしょ?
むしろほぼ確定で狼保護できてよっしゃよっしゃじゃないの?」
薔薇水晶 「とりあえず囲われる前に一匹露出、で。
まあ志郎は今のところは非狼でいいと思うので占いません。」
八雲紫 「って訳でやる夫の視点にも疑問が残るわね」
橘純一 「清純はみくにゃんなんて・・・うわあああ」
やる夫 「紫と昨日のない夫が狼同士の会話に見えねぇお>杏」
榊遊矢 「だから、噛まれるとするなら俺か薔薇水晶」
七咲逢 「パンダ釣った霊脳結果どうなるか。ですね」
城ヶ崎美嘉 「なので残り占いが噛みきられるかどうかって感じかなーぐらい」
双葉杏 「やらない夫狂人だっていうなら残ってる対抗はほぼ狼でしかなくて
それで言うなら狼が自分の○に●撃ってくるなら誤爆はないんだから詰まる理由ってないんじゃない?」
橘志狼 「とってつけた…?そもそも、3-1から他の占いいたら4-1になるだろ?実際せんぷくする理由ってなくないか?>じゅんいち」
やらない夫 「絶対に噛まれないか。村の流れ見てたら、狩人には霊能護衛してもらっていいや」
八雲紫 「そういえば好きに投票できるのね」
前川みく 「まあ結局、真占いは「銃殺」こそがもっとも確実な証明手段

ただ、表にいる占いの反応。
両方とも占うことに対して「怯え」みたいなものを感じるような。
こう、ほら。見えない何かを怖がっている、そんな印象が。」
八雲紫 「こんな形で投票権が得られるなんて」
橘純一 「まぁ蛋白はあるかもだけどね まぁ薄いかなーとは思うけど>水晶」
やる夫 「狂人ってのは発言に困るもんだお>紫
だって本物っぽく見られたら噛まれるお?

だから発言が濁るんだお、昨日のない夫からはそんな印象を受けたお」
比那名居 天子 「今は悩んでる。霊能次第で考え変えるわ。」
八雲紫 「噛まれないわよ」
双葉杏 「霊能護衛でいいよ」
薔薇水晶 「ぶっちゃけ具体的な推理要素ある発言のある人が少なくて、呪殺出た&対応されたときに
ちゃんと理由×相手が……っっていう身も蓋もない本音もありますが、
残りは先ほど言った通り。」
橘志狼 「蛋白ってなんだ…?よめねぇ!<じゅんいち」
エミリー・スチュアート 「単純に初日占い結果から偽判明であればやる夫さんか天子さんで囲いになるわけですが……
ひとまずは、明日の霊能結果が見られるとよいですね」
前川みく 「パンダ吊りで狩人が霊護衛しなかったら腹パンですよ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 本日の指定 八雲紫」
3 日目 (1 回目)
比那名居 天子0 票投票先 →八雲紫
薔薇水晶0 票投票先 →八雲紫
双葉杏0 票投票先 →八雲紫
橘純一0 票投票先 →八雲紫
榊遊矢0 票投票先 →八雲紫
城ヶ崎美嘉0 票投票先 →八雲紫
橘志狼0 票投票先 →八雲紫
照月0 票投票先 →八雲紫
七咲逢0 票投票先 →八雲紫
エミリー・スチュアート1 票投票先 →八雲紫
やらない夫0 票投票先 →八雲紫
やる夫0 票投票先 →八雲紫
八雲紫13 票投票先 →エミリー・スチュアート
前川みく0 票投票先 →八雲紫
八雲紫 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
橘志狼 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
橘志狼さんの遺言 これからオレはもっとビッグになって、世界で大活躍するプロのダンサーになって、
そんでー、そんで…えっと、自由の女神くらいでっかいオレの像をたてるぜ! お台場に!
八雲紫さんの遺言                    __  ,.  -────-  .
                /, 、`く              `  .
                 //  \ヽ    >-‐,.ニヽ     \
              x∧V   } i  /'"´   //        ヽ
                ヒト、>=‐┘L〃     //        .ハ
              ,.く__   / 7>ミーz、__//         }
                ///└‐′己__〈 ̄ハ  Z<ミ‐- ..___ノ〉
            //  / / -‐-、/| >r┘ `ヒ__z、_ヽ  \ >ァ
.               { l {   /xz、' l  ハ´ ̄`ト、   ト、Z´Vノ´
.             ∧从ハ i l〃{iハ ∧ i{ x=≠ミ、l   ,:   |
                 ヽ} ハハ 弋リ  }ハ!  ir:じハヾ、 ハ   |
                     ハ 八:::::::  、  弋z::ツイ /!    i|    ひと足お先に♪
                   } :i \  、_  ::::::::∠ イ`| i  .ハ
                  ,':/| 「 > __   イ/ /|: :| |  | :'.
                    / { .l .ノ ,メ、 /    .{ .{ハi :| |  |  .
                / Уイ/ / ヽ      .ハ 〉}!.\ i   |  \
                ,' />'/      -─/// リ   ヽ .i\  \
                 i./,.くx'′  、 ,.   /,:'/ /      ∨i l\  \
                ,:'/:.:i|     ,:'´   / { ∨  i     | 、 \\  ヽ
                 i': : :.:.l|   /   Zr'ァ \\ハ     .|\\. \\ ハ
                 {:.:.:.:.:.ll   ,:   /:.:|`   `:トハ     |.  \\. \} |
                 人:.:.:.:.:゙:、  l /: : :.:.i!     }イl!   | \  ヽ . .リ l
                rヘノ イ>-‐ァ`ヘi{:.:.:.:.:.:.:.:'.    ,:′|l   |、  ヽ } } / .ノ
            ({`┘,'   /ニ{:ヾiヘ:.:.:.:.:.:.:.:.、 イ  `i    |ハ i }/// イ
               ,'  ,〈  \ハ   ̄ ̄      /    i、} ノ // ハ {
                 /  ,:' .〉 / :,  ヽ      ′   厶:>、.{ { l i{ \ー={>
         :::f三  ̄У / >'´   \        ,′  ./   ヽ_\ヾ└ハ)
          :::とニ、   / '´         ':.、 __ .,′  /     '.、{,.、ヾハ
           ::::( イ/          \:.:.:,. '",′ ./         iく rtvヘ|
           /´              /  ノ  /        ,:::::}/
           //                / ,. ´   :′        /::::
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
比那名居 天子 「おはよう」
榊遊矢 「俺のターン!!俺は伏せカードをオープン!
霊能COだ!八雲紫○」
照月 「個人的に気になるのは初手でありすちゃん真が見えていたかどうか
やる夫か天子のどっちかが狂人に囲われてて判断がついていたパターンね
今日の護衛は霊能一択だろうから、噛まれている場所も気になるわ

単純に二日目に●出すのは狂人の方じゃないいかって感じはするけども」
前川みく 「やらない夫さんの○であることを念頭に入れていても。やる夫さんからは自信と黄金の精神が見え隠れ。
……正直囲いあるかー?って言われるとまだ中身が見えてません。どうせ餡子が詰まっているんでしょうけれど

霊結果と、それに伴う占いの処理。
それが今日の軸になるでしょう
死体がどうなっているかは……この前川にはどこが狙われるかわからないッ……」
薔薇水晶 「占いCO
やる夫○」
城ヶ崎美嘉 「とりあえず霊結果●ならやる夫吊りでもいいんじゃないって感じかなー」
やる夫 「◇前川みく  「この清純派である私に対してッ!」

ダウトォォォォォ!」
やらない夫 「占い師だ。エミリー・スチュアートは○だった。」
エミリー・スチュアート 「おはようございます。噛まれ占いの○噛み、ですか」
薔薇水晶 「理由
やらない夫の初手○、次がゆかり囲いであることを踏まえると黒を狙う位置ではないのは承知ですが、
このまま霊能とライン+GJ出るなりの楽勝ゲーになった場合を除いて想定した場合に
万一にもここが人狼・妖狐であると崩せない可能性があるので保険の占いです。
橘純一 「潜伏云々はいいんだよ ただその後
わざわざ真ですと主張したのが胡散臭って感じがしただけ>志郎」
榊遊矢 「それじゃあ、薔薇水晶吊り」
比那名居 天子 「また・・・橘が消えた・・・」
双葉杏 「じゃあ占い全吊りします」
七咲逢 「橘コレクション状態だ」
照月 「ありすちゃんの唯一の白……!」
やらない夫 「理由
昨日の指定求め発言もちょっと気になったが、今日も終始自分の考え出さずに、
人の発言復唱の発言がほとんど。正直村人って感じがしないから占う。」
薔薇水晶 「……は?>霊能」
橘純一 「しろおおおおおおおおおおお」
前川みく 「なんでにゃ!学校じゃマジメですよ!? >やる夫さん」
やる夫 「印象をちょっと修正>杏

美嘉ちゃんはちょい残し位置、そんな感じだお
エミリーが情報のない素村か、発言に困った狼目」
比那名居 天子 「今日は薔薇吊りでいいんじゃない?」
城ヶ崎美嘉 「志狼死ぬなら真抜きされたんだろうなって噛み筋だこれ」
七咲逢 「がんばれ、唯一の橘先輩」
エミリー・スチュアート 「ひとまず薔薇水晶さんは霊能と食い違いが起きていますね」
榊遊矢 「灰噛みの嵐の開幕だ!!!」
薔薇水晶 「うっそでしょ、霊能初日は完全に想定外」
やらない夫 「わりと失敗した感が>○」
照月 「では、薔薇水晶さん吊りですね(黒い笑顔)」
やる夫 「学校? アイドルのプライベートとか別に興味ねぇお>みくにゃん
それともみくにゃんはステージの上の自分に自信がないのかお?」
薔薇水晶 「うあー自分生きてるならGJor霊能死亡って想定での占い先だったのに、
これはあかんってー」
橘純一 「うーん○かぁ わんちゃん●もあると思ったけど違ったかな」
エミリー・スチュアート 「であれば初日で真贋が判明して即抜きされた形になるでしょうか。
真狂狼で狂が囲った、だとか」
双葉杏 「一応全部吊って最後が霊能でそれまでに狐吊れるかどうかだから>薔薇水晶」
城ヶ崎美嘉 「そんな、みくニャンが薄い本要員な訳ないニャン!>ノット清純派」
双葉杏 「指定 薔薇水晶」
薔薇水晶 「まあ手筋としてはそーなりますよねって。
私が探偵でもそうします。>指定先」
やらない夫 「ばらしー吊りならせめて狼だけでも見つけようと思ったが、それしてもしゃあないな。
引き続き狐だけを狙う。」
榊遊矢 「探偵村だから俺ものすごい生き残ると思う」
やる夫 「美嘉ちゃんが持っている情報を素直にさらけ出している狼と見るか>杏
それとも勘のいい村人かはお任せするお

個人的にはやる夫と同じ匂いがするお、つまり後者だお」
前川みく 「ありすちゃんの○が死んでいる。
それは、すなわち――うん。ありすちゃん真を裏付けるには十分な動機。

少なくとも、【噛めるタイミングはここ】であること以外にそこを噛む理由が見当たらないにゃ。
と考えると、占いロラからのストリートファイターII'開幕の合図。」
七咲逢 「初日の占いでもう理解された可能性は高いかもですね>エミリーさん 」
やる夫 「エミリー、1ついいかお?」
城ヶ崎美嘉 「とすると薔薇水晶の霊結果は○なんだろうなー感も出てきた
多分明日までは狼も流れ作業」
前川みく 「ステージの上の私は……攻撃バフとDA確率が上がっているから…… >やる夫さん」
橘純一 「水晶さん狐って可能性ないかな?ありす真ならどっちかというと水晶は
狂だと思ったんだけど それなら●打ってつり稼ぎすると思うんだ」
薔薇水晶 「まあ偶数進行+狂人神は入っているので」
やる夫 「『ない夫と薔薇水晶、どっちを狼だと思うか』>エミリー

今の時点での印象を言ってくれお、理由も添えて」
双葉杏 「いや別段薔薇水晶真だっていうなら先にやらない夫吊って霊能占いさせてもいいけどどうする?>薔薇水晶」
榊遊矢 「どーだろ、俺も灰視出したほうがいい?>杏」
エミリー・スチュアート 「初日が真贋判明していない状態での噛みだった場合、今日はやらない夫さんが噛まれていてもおかしくはないですしね」
比那名居 天子 「ありすちゃん真ーやらない夫狼ー薔薇狂で見ておく」
やらない夫 「あーしゃあなくはないな、ともかく人外をーか」
照月 「やる夫さんと天子さんを見比べると、しゃべっているのはやる夫さんのほう、かな」
榊遊矢 「どっちでもいいよって答えられそうだけど」
双葉杏 「基本出していいよ>榊」
薔薇水晶 「どっちかというと狩人は(生きてるという前提で)変態護衛狙ってもらって吊りを気合で増やしてもらうくらいが嬉しいです」
やる夫 「その情報次第で判断するお
やる夫が「ない夫が狂人臭い」といった理由は昨日説明したお

『発言に困っている』ってのは2昼の話だお
(そもそもない夫の3昼の発言見てないし)」
橘純一 「いや妖狐は狼当て狙う為に●だしするか さっきのはなしでお願いよ」
やる夫 「やる夫が喋るのは当然だお?」
城ヶ崎美嘉 「ぶっちゃけ、やる夫は喋れてる位置だけど薔薇水晶●じゃないなら吊っておくべき位置なのが面倒」
榊遊矢 「エミリーと純一はなんか持ってそう」
照月 「それだと、初手で真が狼から見えるのはあなたが狼の時、って推理につながるけどいいの?>天子」
やる夫 「◇双葉杏  「2:00ぐらいに指定するんで喋ってどうぞ」

杏からのお願いなんだお
聞かない理由がねぇお?」
榊遊矢 「やる夫はやる夫
みくにゃんは可愛い」
エミリー・スチュアート 「薔薇水晶さんは占い噛まれがあった日に●出しですから、あまり狂人のような印象はないですね
狼目で言えば薔薇水晶さん>やらない夫さんかと>やる夫さん」
比那名居 天子 「霊能偽は・・・頭の片隅にでも入れておく。今は考えないつもり。」
やる夫 「今回、やる夫はサポート役なんだから。当然だお」
前川みく 「スタンダードに真狂狼だと考えるにしても
そもそも噛まれている位置が「ありすちゃんの○」である時点で。

ばらしーさんの其れを、「狐」と見るかで言えば見れない
行動が狂人のそれ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 本日の指定 薔薇水晶」
4 日目 (1 回目)
比那名居 天子0 票投票先 →薔薇水晶
薔薇水晶11 票投票先 →エミリー・スチュアート
双葉杏0 票投票先 →薔薇水晶
橘純一0 票投票先 →薔薇水晶
榊遊矢0 票投票先 →薔薇水晶
城ヶ崎美嘉0 票投票先 →薔薇水晶
照月0 票投票先 →薔薇水晶
七咲逢0 票投票先 →薔薇水晶
エミリー・スチュアート1 票投票先 →薔薇水晶
やらない夫0 票投票先 →薔薇水晶
やる夫0 票投票先 →薔薇水晶
前川みく0 票投票先 →薔薇水晶
薔薇水晶 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
照月 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
薔薇水晶さんの遺言 合同村開催、おめでとうございます
照月さんの遺言              _,=、
            =[ll:::ll:}=__
        '⌒ヽ/:::::::::::::::::::::\
        //:::/ニニニヽ:::: V
        / /::::l∠ム/ ー-V l ヾヽ
         j v、!●  ● i::::::〈::ハ ヾヽ          私のAAどころか秋月姉さんのAAすらこれしかなかったです!
         l::::〈  ワ   /::::.y'::::\ ヾヽ  _  _
         ヾ::〉`ーゥ  t-!::::Уl::::i::::ヽ  〉〉// //
           /´ V_,ィtー リ:::ハ:::ヽ/,,//ー//
           / `央ー'j  \~  ̄[:::(l)::::::::(l):}
          ,/ー、{,_ノ /ー、!  \ {:::≡ーー≡」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
やる夫 「エミリーの印象を変更、保留でお願いするお>杏」
前川みく 「占いロラがほぼ決まっている、ってのはあっても。
世界はちょっとずつ、ちょっとずつ進行していっている。

とりあえず目線を下に下げようと思います
ちょっと混乱して前が見づらくなってるので……」
榊遊矢 「俺のターン!!俺は伏せカードをオープン!
霊能COだ!薔薇水晶○」
比那名居 天子 「おはよう」
城ヶ崎美嘉 「そういう流れ作業状態入った感見るなら
天子とみくにゃんかなーってのはある>狼位置

残り人数的に薔薇水晶○ならやらない夫から吊らざるをえないけど」
エミリー・スチュアート 「おはようございます。完灰噛みですね」
やる夫 「逢ちゃんはお任せするお
純一と美嘉ちゃんもついでにパスだお

天子、照月は仲良く残さない位置
少し離れているけど本質が同じなのがみくにゃんだお(発言を抑えているお)

……なんだけど」
やらない夫 「橘純一は○だった」
橘純一 「占い師に関してはありす真だとは思ってるけど
対抗二人の動きが違和感あるかなーって思ってるから
正直わかんないかなぁ 個人を見たほうが良さそうかな

進行に関しては霊能が生きていたら水晶の色次第で
やる夫か天子を吊るか決めればいいんじゃない?
ってかんじかなー

七咲はあんまり喋ってないようだからここは探偵に任せるって感じ
双葉杏 「指定 やらない夫」
七咲逢 「おはよう。あれ、そこなんだ」
やる夫 「えっ」
比那名居 天子 「灰噛みかぁ・・・」
榊遊矢 「明日は七咲逢をどーするかじゃないかなぁ?」
比那名居 天子 「でしょうね >指定」
やらない夫 「理由
いきなり狐とか見始めてて、
占われたくないからそういった発言して、吊られ位置にいくんじゃね?と」
榊遊矢 「昨日だけで城ヶ崎の狼度が上がった>杏」
城ヶ崎美嘉 「んー
ばらしー○ならエミリーは真狂狐でない限りは●ではないって感じかな
多分
これは私ならってあれだけど」
エミリー・スチュアート 「霊結果○であれば今日はやらない夫さん吊りですか。
破綻から見てもありすさん真の真狂狼でほぼ間違いないですね」
やる夫 「『ない夫が発言に困っているから狂人(キリッ』


だっておwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
七咲逢 「指定確認だよ」
やる夫 「バンバンバンバンバンバン」
やらない夫 「結果撤回だ。やる夫は実は●だったんだよ!」
城ヶ崎美嘉 「アォーン……>遊矢」
やる夫 「『照月はグレスケ最下位。残さない位置(キリッ』

だっておwwwwwwwwwww
だってお……」
前川みく 「死体位置は……照月さん?

発言はキレていた。視点も広かった。
……だとしても?そこが死んでいるにゃ?
エミリーちゃんや、天子さんのほうが余程何かこう噛まれるオーラかもし出してた気がする。」
城ヶ崎美嘉 「くっ、殺せ>萌えた」
やらない夫 「親友を初手で吊るのは心が痛んでな…
やる夫さえ吊ってもらえれば、分かると思う」
やる夫 「……死にたい(´・ω・`)」
比那名居 天子 「ナ、ナンダッテー!? >やらない夫」
橘純一 「城ヶ崎さんに関しては水晶さんを狂人と決め打っていたのが違和感かなー

人狼が●打って吊り稼ぎすることだってあると思うんだよねー
だってそっちのほうが誤爆もしないんだし 」
橘純一 「あ、はい お疲れ様です>やらない」
城ヶ崎美嘉 「一瞬やる実●に見えた」
やる夫 「キレていた? 視点が広かった?>みくにゃん
……本当にそう思うかお?」
やらない夫 「もう狐銃殺の道もない。
となると友情よりも、とるのは勝利えだろ、jk…」
双葉杏 「ああそうかすごいね。でもやる実いないから代わりにやらない夫を吊らなきゃ・・・」
やる夫 「そう思った発言、持ってこれるかお?」
七咲逢 「やらない夫さんはまあ……ばいばい」
エミリー・スチュアート 「薔薇水晶さんが○、狂であるなら天子さんが初手囲い位置になりますけど……
天子さんは初日の時点で薔薇水晶さん真狂目と言っていましたが、あれは何か理由があるのでしょうか?」
双葉杏 「あ、やばい。同じ間違いした。」
比那名居 天子 「囲いについても考えておかないと」
榊遊矢 「エミリーと城ヶ崎って同じベクトにいるって感じだったけど

◇エミリー・スチュアート  「であれば初日で真贋が判明して即抜きされた形になるでしょうか。
真狂狼で狂が囲った、だとか」
◇城ヶ崎美嘉  「ぶっちゃけ、やる夫は喋れてる位置だけど薔薇水晶●じゃないなら吊っておくべき位置なのが面倒」」
城ヶ崎美嘉 「えっ>純一
決め打ってないけど
どこどう読んでそうなった?」
エミリー・スチュアート 「そ、そうだったのですか!?>やらない夫さん」
前川みく 「単純に、私の琴線で考えたってことですにゃ >やる夫さん

……たーだ。それ説明するにはちと時間が。
300円あげるんで明日まで待てますか。あげられなかったら魚食うんで。」
橘純一 「真狂目と言っておいて護衛を付けさせる とかはあるんじゃないかな>エミリー」
やる夫 「やる夫は照月に対して、『その場その場で喋っている』という印象だったお
だから、照月が狼だと8割位考えていたお」
エミリー・スチュアート 「まあ吊りですけど」
榊遊矢 「まあ、天子吊りたい噛みなんだろうなぁって感じはする」
榊遊矢 「後、俺にはあんまりやる夫が狼に今回はみえないかなと」
やる夫 「仕方ねぇお、もらっておくお>300円」
比那名居 天子 「え、私? >遊矢」
やらない夫 「この残ってるメンツでやる夫が狼、ハーレム形成しているんだよなぁ
やる夫吊りの遺志を橘に託しておくぞ。」
橘純一 「◇城ヶ崎美嘉 「とすると薔薇水晶の霊結果は○なんだろうなー感も出てきた
多分明日までは狼も流れ作業」
この発言かなー 決めうってたは言いすぎたかもしれないけど」
七咲逢 「やる夫さんはちょっと違うかな」
やる夫 「上げられなかったら明日は魚、忘れんなお?
ちゃんとシュールストレミング(ニシンの缶詰)持ってくるから」
榊遊矢 「というか、エミリーと城ヶ崎がお前明日殴りに来るから頑張れよ>天子」
エミリー・スチュアート 「護衛をつけさせるって、村からは相手が真だとわからないのにですか?>純一さん」
比那名居 天子 「さっきのはネタなのか、逆囲いなのか・・・」
前川みく 「でも、やらない夫さんの初手○であるやる夫さんに囲いがあるかといわれたら。
それは無いんじゃないかなぁ、とずーっと思ってはいますけれど。

自分の目がクソい、というのは自覚している。
目を猫にしてきますにゃ。 >やる夫さん」
橘純一 「深く考えない方がいいんじゃないかな>天子」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 本日の指定 やらない夫」
5 日目 (1 回目)
比那名居 天子0 票投票先 →やらない夫
双葉杏0 票投票先 →やらない夫
橘純一0 票投票先 →やらない夫
榊遊矢0 票投票先 →やらない夫
城ヶ崎美嘉0 票投票先 →やらない夫
七咲逢0 票投票先 →やらない夫
エミリー・スチュアート0 票投票先 →やらない夫
やらない夫9 票投票先 →やる夫
やる夫1 票投票先 →やらない夫
前川みく0 票投票先 →やらない夫
やらない夫 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
エミリー・スチュアート は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
エミリー・スチュアートさんの遺言 仕掛け人さまのことをいつか旦那さまと呼べる日が来たら……い、いえ!何でもありません!
やらない夫さんの遺言
             / ̄ ̄\
            /   _ノ  \
               |    ( =)(=)
  )'ーーノ(      |  /// (__人__)     |ー‐''"l
 / 常   |.      |       ⌒ノ      l  常 ヽ
 l   ・  i´     |         }      /  ・  /
 |  識  l   ,r -ヘ-.ト          }       |  識 |
 |   ・  |/   ヾヽ ヽ     ノヾr‐ - 、 l   ・  |
 |  的  |.     | |  ` ` ー r'  ||     l   的  |
 |   !!  |     / | |           .|| ,ノ  |  !! |
ノー‐---、,|    / │l、        |レ'    ノハ、_ノヽ
 /        / ノ⌒ヾ、  ヽ    ノハ,      |
,/      ,イーf'´ /´  \ | ,/´ |ヽl      |
     /-ト、| ┼―- 、_ヽメr' , -=l''"ハ    |  l
   ,/   | ヽ  \  _,ノーf' ´  ノノ  ヽ   | |
、_    _ ‐''l  `ー‐―''" ⌒'ー--‐'´`ヽ、_   _,ノ ノ
   ̄ ̄   |           /      
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
前川みく 「照月さんについての思い出しメモ 著作:前川

2日目:
発言自体は凡庸。指定展開についてのコメントを残していたのみ。

3日目:
>「パンダですね。ややこしいことになっています」
>「噛まれ残りの占い師なんて呪殺が出なければ考えなくてもいいのでは?」

……あれ。
少なくとも、流し見した感じ内容がないようって思ってはいなかったんですが。

4日目:
>「個人的に気になるのは初手でありすちゃん真が見えていたかどうか
  やる夫か天子のどっちかが狂人に囲われてて判断がついていたパターンね
  今日の護衛は霊能一択だろうから、噛まれている場所も気になるわ

  単純に二日目に●出すのは狂人の方じゃないいかって感じはするけども」

言いたいこと自体は理解したい。占いの内訳について触れているところとかは印象あった

けど。その後の発言に目立つ点がない。
天子さんへと問いかけたぐらいだし、それも気になるかと言われれば
本人はともかく周りの印象としては流れてしまう程度の発言。


結論:内容がないよう。つまり、この前川の目は節穴だった。
やめてください魚は死んでしまいます」
比那名居 天子 「おはよう」
やる夫 「◇比那名居天子  「自分占いってのもあるけど、薔薇は真狂目かなぁ。あとはまだ分からない」

◇エミリー・スチュアート  「天子さんは初日の時点で薔薇水晶さん真狂目と言っていましたが、あれは何か理由があるのでしょうか?」


この辺、答えておくといいお>天子
やる夫も天子の発言を見たいからお願いするお」
榊遊矢 「俺のターン!!俺は伏せカードをオープン!
霊能COだ!やらない夫●」
双葉杏 「相方死亡」
七咲逢 「あれ、そこなのか。おはようございます」
榊遊矢 「うっそまじかよ>エミリー噛み」
橘純一 「怪しんでいる位置は昨日同様城ヶ崎さん 
まぁ決め打ちは言いすぎかもしれないけど狼の可能性を
見てないような気がしてね
榊遊矢 「あちゃー」
城ヶ崎美嘉 「純一>志狼噛みならありす真だろうなって話
薔薇水晶の色は究極的にはオマケ
紫●で真結果なら薔薇水晶転がってたでしょ
でなきゃ紫○でやらない夫

やらない夫が転がってなくて且つ紫○ならセオリーならって話ではある」
やる夫 「うん、目立つ点がないんだお>みくにゃん
ニシンの缶詰、食べるかお?」
城ヶ崎美嘉 「発言強度で言えば昨日は七咲ちゃんが低かったかなぁって感じなんだけど
探偵村だから見に回ったワトソンもあるのがなぁ」
榊遊矢 「やる夫噛まれんのかという感じはある」
やる夫 「狩人だと思ってたお!>杏」
七咲逢 「ワトソンだったのか。うーん」
前川みく 「単純に私の目にひっかかったのが4日目の占い考察だけだった説、ある。
すいませんやる夫さん、私焼き魚しか食べられないんで押し込むのやめてくださいにゃ(白目」
比那名居 天子 「マジかぁ・・・」
やる夫 「ぶっちゃけるけど! 逢ちゃんがワトソンで、エミリーが狩人だと思ってましたお!」
榊遊矢 「君たちは初手○以外に吊りたいところはないのか」
やる夫 「隠しながら喋るの辛かったお!
じゃあ逢ちゃんは灰に戻すお!」
比那名居 天子 「エメリーは前に出てた印象はあった。」
前川みく 「何ですかこのスメルはッッ!! >ニシンの缶詰

そしてワトソン死亡ォォォッ!?」
橘純一 「うーんなるほどね そういうことなら分かったよ>城ヶ崎」
城ヶ崎美嘉 「んじゃ七咲ちゃんかな
流れ作業で固まった狼で見る>ワトソンそこなら」
やる夫 「やる夫は天子の発言を見たいから、さっき質問したお
消去法でみくにゃんしかいない……いなくない?

逢ちゃんが灰に戻ったから、今夜からはそこも見るお」
前川みく 「(あんだけ自信満々に「オラは村の味方ダス」って言ってたから、やる夫さんがワトソンかなと思ってた)」
比那名居 天子 「残ってる肺って、みく、天子、美嘉、逢よね?」
榊遊矢 「>城ヶ崎
現在推定で2吊り無駄吊りしてんだけどさ

七咲を人外と決め打った理由ってなんぞい?」
比那名居 天子 「純一もいたか」
前川みく 「エラ呼吸の練習をしましょう。 >肺」
七咲逢 「肺は、私、みくちゃん、天子、みかねえだったはずです」
橘純一 「天子ちゃん吊っちゃってもいいんじゃない? 
天子ちゃんが狼だから偽だとわかった可能性あるし」
やる夫 「照月が噛まれることに違和感がない……ってのが、みくにゃんの印象
ただ今日の発言も見て考えたいのが本音だお」
城ヶ崎美嘉 「ぶっちゃけ心理的に囲い見られるかも、で
エミリーは囲いもらう狼って時期じゃなかったんで

まぁ狼はないよねっていう位置」
双葉杏 「灰ってもうないよ>天子」
榊遊矢 「吊り増えないとそこが村なら絶望村だよとは言っておく」
七咲逢 「ああ、後先輩」
やる夫 「それで、天子は2昼に薔薇水晶を狂人と思った理由、あるかお?」
双葉杏 「指定: 城ヶ崎美嘉」
榊遊矢 「やる夫先輩ちょっと噛まれてくれませんか?」
やる夫 「そこ、エミリーの代わりにやる夫が聞かせてもらうお
狼がそれを言うかどうか、これ重要かもしれないんだお」
城ヶ崎美嘉 「いやだから
流れ作業で動きギコチなくなってステルス入った位置なんじゃないのって話なんだけど>遊矢」
比那名居 天子 「最大で2狼1狐・・・吊りでどこか消えてる気はするけど」
橘純一 「城ヶ崎さんならいいんじゃないかな?」
やる夫 「狼に申請してね?>遊矢
やる夫の部署じゃないんで」
城ヶ崎美嘉 「アッハイ
狼です」
榊遊矢 「多分、単純に寡黙位置なだけだと思うけど・・・」
前川みく 「中身が見えてない、というか揺らいでいるのは城ヶ崎ちゃん。
榊君が言うとおりの印象を受けなくもない、中庸な所。」
橘純一 「おうん?」
榊遊矢 「・・・なんか自白したよこの人!!」
双葉杏 「はい」
比那名居 天子 「>やる夫
薔薇水晶は真狂で見てた。」
七咲逢 「あれ」
前川みく 「自白してるにゃ!?」
城ヶ崎美嘉 「なんかまぁ、遊矢は決めつけはやめてほしいなぁ>天子殴るとか」
双葉杏 「ってことはそういうことかなぁ」
比那名居 天子 「理由は明日の朝一で言えたら言う」
やる夫 「信じて送り出した美嘉が狼COしてビデオレターを送ってくるなんて(´・ω・`)」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 本日の指定 城ヶ崎美嘉」
6 日目 (1 回目)
比那名居 天子0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
双葉杏0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
橘純一0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
榊遊矢0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
城ヶ崎美嘉7 票投票先 →七咲逢
七咲逢1 票投票先 →城ヶ崎美嘉
やる夫0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
前川みく0 票投票先 →城ヶ崎美嘉
城ヶ崎美嘉 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM システム:投票制限時間をリセットしました。」
やる夫 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やる夫さんの遺言 :::::::::::::::::::::::::::::::::::: ,.,.,.,. :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::  ,.,.,.、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
:::::::::::::::::::::::::::::::: ( (((_,. ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: _))) :) :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
::::::::::::::::  :: :: : ) :┌' ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: `┐ ::( :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
 ::        'i:::: ヽ      / ̄ ̄\:::    .ノ:: ;;,|        :そ   ::::::
  ::        \:: \   | (__人__) |:::  /  .;;/    男  ::::   :::::
 : ::     み   ヽ;:  `!  !  `⌒´ /   !´  :;/          れ   :::::
  :: ス         ヽ、 `ンヽ    ノ-ヽ´  :;ノ      は     :::   ::::
  ::     ん      !、::/|::|;;ヽ.;:: ::;,./ノ|:::|!  i´           で ::::  :::::
  :: ケ          |:|「O/:;::;:`:o:":;:;:;:|:;:!|:. |´             :::::  ::::
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朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
榊遊矢 「俺のターン!!俺は伏せカードをオープン!
霊能COだ!城ヶ崎美嘉●」
前川みく 「見直しだッ!見直さなければならないッ!
ってことで狼自白の城ヶ崎ちゃんの投票先の発言を見直す。
……発言傾向自体は照月ちゃんあたりとそう変わらない……?

けど、身内票をする意味もない。ないのか?
そのあたりが理解しづらい。単純に私が見えてないだけかもしれないけど。

そうなると天子ちゃんって気もしますが……うーむ。理由が出せない。」
比那名居 天子 「>やる夫
私に○出した当初は、真>狂狼じゃないかと思ってたけど、その後の態度見てたら、狂も有るかもって考えた。ぶっちゃけると、狼っぽさが見えなかったから真or狂で見たのが本音。」
榊遊矢 「ありがとうやる夫・・そしてありがとう」
橘純一 「おはよう
比那名居 天子 「・・・ってやる夫いないし!」
榊遊矢 「ナイス指定だ探偵」
七咲逢 「おはよう、やる夫さーん。」
双葉杏 「そこ死ぬのはいいんだよ」
榊遊矢 「純一君が狩狐だと思っていました(今更感」
前川みく 「けど、発言強度だけで言うなら。七咲さんよりは圧倒的に天子ちゃんのほうがまとも。に見えるか。」
双葉杏 「もともとそこなにもないなら最終日持っていくつもりだったから」
七咲逢 「囲いの白がきえたことになりますしね」
榊遊矢 「みくにゃんの最後の城ヶ崎殴りが取ってつけたようで
あんまり可愛くなかったにゃん!」
双葉杏 「いやいや>みくにゃん
そこの評価は全体評価でしかないよ」
前川みく 「結果的に、ほぼまっさら。 >やる夫さんが死んだことで

……ニシン、美味しかったですよ。」
比那名居 天子 「まだ純一が残っているけどね >囲い」
前川みく 「あれっ(真顔) >杏ちゃん」
橘純一 「あと2釣りなんだよねー」
双葉杏 「んー。」
双葉杏 「しゃーない」
比那名居 天子 「ただ、狐吊れている気がしないんのよねぇ」
榊遊矢 「まあLWなので村狐目指定だね>杏
七咲をどうするかに集約されるけども」
橘純一 「残りの3人みると 前川さんが狼かなーって感じがするんだよね」
榊遊矢 「ちなみに俺には結論が出ないので丸投げする方針!!」
前川みく 「自分の推理がガバガバだと判明した瞬間を見るとこう……辛いです(阪神」
双葉杏 「指定 七咲逢」
七咲逢 「んー私狐に見られちゃうのしょうがないかな。発言強度はどうしてもよわくなっちゃうし」
橘純一 「天子ちゃんは初手囲い位置だから 七咲はSG位置として吊りにいくって感じがするんだよね」
七咲逢 「狩人CO」
榊遊矢 「対抗いるならはよ」
双葉杏 「対抗いるならすぐ出て」
橘純一 「対抗狩人CO」
七咲逢 「狩人日記です
初日
守れません。

二日目 護衛対象 榊さん。
まあ、まずは例脳かなと。
正直、占いは水晶さんがおちるけど、後はどっこいどっこい。

3日目 護衛対象 榊さん
うーん。そこかまれるなんて。想定しませんでした。ごめんなさい。
勿論れいのう続行です。


4日目 護衛対象榊さん
変態護衛もしたい気もするんですけど、まだ抜かれると困ると思うんですよね。
もうちょっと様子見で霊脳護衛します

5日目 護衛対象やる夫さん。
んんー……悩んだけど、霊脳からはずします。
囲い可能性白だからこそ、抜いてくるとか。
きちんとしゃべれてるのは確かですし。

6日目 護衛対象榊さん
あの妙なCOかあん、霊脳で色確認したいはずだと思うんですよ
そういう意味も含めて今晩はここを抜かすわけには行きません。
榊遊矢 「じー>橘」
榊遊矢 「知ってた>純一」
橘純一 「橘族が一人 ローアングルの橘による
【初日】護衛先:全世界に住む愛する橘族
僕が狩人なんてね まぁ水泳部の練習を
覗くのは日課だし隠れることは得意なんだよねー
まぁなんとかなるんじゃないかな 
あ、塚原先輩派です。ルート実装はよ
【二日目】護衛先:やらない
3-1ねぇ まぁどういう手段でくるか分からない以上
占い護衛したいかなぁ 霊抜かれたときは僕が頑張るしかない
やらない護衛理由は 一番怪しくなかったからかな
ありすはなんか違う気がする 水晶さんは明日以降って感じかな
【三日目】護衛先:遊矢
うー抜かれてしまった・・・橘族として守るべきだったかな・・・
まぁくよくよしていっられないね
探偵様から指示が出たから霊護衛 
ただやらない真生存の可能性もあるから
護衛したいってのもあるのが本音だね 八雲は狼の可能性はーどうだろ
どうせ吊られるんだから稼ぐために●があると思うんだよね
【四日目】護衛先:遊矢
うーん○かぁ 普通にありす真だったのかな・・・
グレー護衛して死体なしを出してもかえって
村を混乱させるだけかもしれないしなー
とりあえず今日は霊能護衛 内約をかくていさせよう
【五日目】護衛先:遊矢
このまま鉄板でいこうかな 水晶の●が妖狐であるものの
場合があるかもしれないし真狂狐 まぁないと思うけど
占いロラ完遂までは鉄板でいこう そろそろ抜いてきてもいいだぞー

【六日目】護衛先:前川みく
呪殺がでることない なら今僕がすべきなのは奇数進行
にすること 城ヶ崎さんが狼COした 
狼が霊能を潰すメリットが薄くなった 今日ワトソンかんでたしね
あと2吊りグレー噛みを入れなきゃいけない
狙うなら今日だよ 天子ちゃんは初手囲いポジ 七咲は
SG位置かな?一番噛まれるのは前川さんのはず 
今日はここを狙うよ 」
比那名居 天子 「うーん・・・」
七咲逢 「あらら。」
前川みく 「対抗が出たッ!出たんだムスビっ!」
榊遊矢 「まあ、間違えても狼がかんでくれるやろってことで七咲吊りでいいと思う」
双葉杏 「さてどうしたもんかな」
前川みく 「……いや、えぇ?(真顔」
橘純一 「すまない やる夫と前川さんの二択だったが 外してしまった」
双葉杏 「いや今の悩みは」
榊遊矢 「橘が狩人には納得するから」
双葉杏 「しゃーないかぁ」
七咲逢 「強度弱いのは、ちょっと思案しながら見てたからです。」
双葉杏 「七咲続行」
榊遊矢 「◇橘純一  「水晶さん狐って可能性ないかな?ありす真ならどっちかというと水晶は
狂だと思ったんだけど それなら●打ってつり稼ぎすると思うんだ」
◇橘純一  「うーん○かぁ わんちゃん●もあると思ったけど違ったかな」
◇橘純一  「しろおおおおおおおおおおお」」
比那名居 天子 「純一はなぁ・・・正直あまり信用したくない」
榊遊矢 「これとか護衛失敗した狩人っぽい」
榊遊矢 「ものすごく」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 本日の指定 七咲逢」
7 日目 (1 回目)
比那名居 天子0 票投票先 →七咲逢
双葉杏0 票投票先 →七咲逢
橘純一1 票投票先 →七咲逢
榊遊矢0 票投票先 →七咲逢
七咲逢5 票投票先 →橘純一
前川みく0 票投票先 →七咲逢
七咲逢 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
橘純一 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
橘純一さんの遺言     /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\::::::::::::::::::::ヽ
    /::::::::::::::::::::::::::\::::::::\::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.
   '::::::::::::::i::::::::::::|:::::::\:::::::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::i
   ′::::::::::::}::::::::::八::::::::::\:::::::::ヽ::::::::::::::|:::|::::::::::::|
  i:::'::::::::::::,ハハ::::::::|ヽ:::斗-ヽ::::::::}::::::/:::::}:::}::::::::::::|
  |::|::::::::::::| _ハ::彳´ハ:},x≠ミハ::/:::::::厂ヽ:::::::::|
  |::|::::::::::::「 ,,x=ミヽ\ 〃f:心 iハ iハ:::/ ハ ゜:::::::|  
  Ⅵ:::{:::::::|〃f:し、     ヾ:ツ     }/ 〉 ! l:::::::|  <やっぱ未発達な体には興味は持てないなー
   八ハ:从ヽ ヾ:ツ                 '一 ノ::::::i{
    \\'.    }           r‐匁:::::::ハ
        ':.     ヽ            , }八{ヽ{
.        ヽ        ,       /   У \
             \  `       ,    /    /\
             、      ,    , '    ,'   \
             `  r‐<    /     /      > 、
                  //   ヽ   /     /            丶
               ィ {/   } /     /             \
             //|  |__   /     /                 \
             / 〃 |  | `  /     /                     \
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
前川みく 「ブレている発言、なのを否定する気は一切ない。
そういう観点で言えばもっとも私が狼に近い女なのは認めるにゃ。
実際、そう思ってる人も多そうですし

天子ちゃんはばらしーさんの初手○である所を考慮に入れたとしても。
発言の段階で言うならそう、変わらないか。一貫して。
だからこそ、怖い。怖いのか?前川みく。」
比那名居 天子 「おはよう」
榊遊矢 「エミリー噛みしそう

◇前川みく  「死体位置は……照月さん?
発言はキレていた。視点も広かった。
……だとしても?そこが死んでいるにゃ?
エミリーちゃんや、天子さんのほうが余程何かこう噛まれるオーラかもし出してた気がする。」」
榊遊矢 「天子についてはやる夫が絡んでいたので
天子がそのために噛んだという可能性はある」
双葉杏 「じゃあ完全に枠の関係でLW残りだね」
榊遊矢 「というか、言い方は悪いかもしれないけど
ちょっと視点がずれてる気がする」
比那名居 天子 「純一・・・いい橘だったわ」
榊遊矢 「と、俺の灰視はこんな感じかな>杏」
双葉杏 「仮指定 グレラン」
双葉杏 「本指定はギリギリになる可能性はあるんで念のためね」
比那名居 天子 「みくの狼要素がポンと出ない」
前川みく 「……怖いんだな。中身が見えてないから。
いや、あの日(そこで榊さんが発言引用してる日)そう発言してる時点で、私は十分に黒い。
後先を考えず、目の前すらも見えていないのは全員が承知してる(真顔)」
榊遊矢 「ただ、みくにゃんって4日目まで発言キレッキレだったのに
5日目からなんか印象ダウンしてる感じはあるかなーと」
榊遊矢 「というわけで俺は黙る!!」
榊遊矢 「杏とみくと天子が主役だからな」
榊遊矢 「今の俺は添え物のトマトだ」
前川みく 「だから、天子さんについて言えるのは。
発言の一貫性はあっても、どこをどう見ているかがよく見えていないという。
そんな印象。

それ以上になんかこう後半の発言がクッソいい加減になってる私のほうが余程酷い?
魚食いますから許してにゃ……」
榊遊矢 「誰だ今キラートマトって言ったやつ>霊界」
榊遊矢 「なんだろう、俺が天子の代わりに殴っているかのような構図は・・・」
比那名居 天子 「言うとしたら、
みく「死体位置は……照月さん?

発言はキレていた。視点も広かった。」」
双葉杏 「やめろ!余計なことを言うな!!いちごパスタ食べさせるぞ!!>榊」
前川みく 「でも、言い返せないのは事実ですね。
アイドルのくせに疲れが見えている

あ、これが老いか……?」
榊遊矢 「山登りなら得意だぜ>杏」
比那名居 天子 「ってところで照月を危険視して噛んだんじゃ?ってくらいか」
榊遊矢 「気楽に決めればいいさ>杏
ここまで正解を選んだお前なら大丈夫さ」
前川みく 「結局、私が照月さんに対して抱いていた感情がただの空振りであることは事実なので。
そこをつっつかれて言い返せるかといわれれば、それはやる夫さんに指摘されたこととまったく同じです。」
双葉杏 「指定:比那名居天子」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 本日の指定 比那名居天子」
8 日目 (1 回目)
比那名居 天子3 票投票先 →前川みく
双葉杏0 票投票先 →比那名居 天子
榊遊矢0 票投票先 →比那名居 天子
前川みく1 票投票先 →比那名居 天子
比那名居 天子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM 探偵はかんじゃだめよ」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM いつ噛んでもいいよ」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
榊遊矢 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
比那名居 天子さんの遺言       /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/⌒ヽ `丶/    l
.,,_   /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/     i   ヘ     .トー‐- , _
 ヽ /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::{    ,,/    }   /     /
.,,_ヘ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\        /  /     ノ
   ‐t:::;;___::;;..::::-‐_:_;;.ニニニニニニニニニニニー∠_ _,,..-‐‐''
' -_..-‐ニ;;.-‐‐''' : : : : : : : : : : :|: : : : : : :i: |: ヽ//\>:| ,ヘ´゛'.‐-.,__
‐_ィ.|: : : : ::| : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : :ヽ|::|: : }: :|: : ::i:',:::::::::::::::::::::::::"-,
::::::.::',: : : : :|: : : : /: : : : : : : :|,:イ: : : : : : j`|tー: ::|: :ヽヽ__,. -‐ ― ' ■噛まれ代行始めました■
::::::::::i: : : : / : : : :{: : : : :/|,イ}:ハ: : : : : /7_,ィV: : |: : ヽ ゝ       ムカついたけど村人を噛む勇気が無い、
.,__:|: : : / : : :: j:|: : : ;イ|::/ムィ ヽ\/ テ:} リ/: j: : : :l        村を噛みたいけど噛む相手が見つからない、そんな時に!
    |: : :/ : : : ::ハ: |: : |〃テ:::}     辷ソっnノリ丶_ノ        噛まれに目覚めた天人たちが一生懸命あなたのために噛まれてくれます!
   /: :/ : : : :/: : Vヽ: |{{ 辷ソ     、/n/{ | |::|ヽ>         モチロン村人を用意する必要はありません!
.  /: :/: : : : :/:/|/ n{nn/// (`ーっ { | } } }: ヽ          天人があなたの想う理想の村人として無差別に噛まれまくります!
 /:/. : :: :/: : : : :/ / / j ∩ | iー-´イ| !   |: : :|         1時間¥1050~ 24時間営業 年中無休!
/::/: : : :ム_: :_ :{ { { {7 ト U─´/  /: :ノリ
::/: : : : /    \、    ヽ' \::::::{    イ/           噛まれ代行では同時にスタッフも募集しています
: : : : //         \ヽ   `ヽミ}::::::ヽ   |  }           噛まれに興味のあるそこのアナタ!一緒にお仕事してみませんか?
: : / /  ー──  }:ハー    |ノ彡 |    |ニノ           噛まれるだけの快感なお仕事です!
/  l        ...─-}|    | /´|    |ニ|
ー、_|      //r‐ ニ|    | }   |   | |
榊遊矢さんの遺言
                //
      _  _ -‐//_       ./|
      |_ξ二 \ヽ.........`丶、   /  .|
         -=/......`................ ̄ー- _/`ヽ     /
        ∠(☆)ニ(◯)......ー-/  ノ  }    /
       _/..../ l..l\.ヽ...丶ー-、ゝ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽl    デュエルで笑顔を・・・!
       `ーl.....l戎、t_ァ、lヽ...',ニ=-、     / ̄`ヽ
          ',...ト、' r┐ _ノ:',...l:::::/} ̄ `ヽ\ _
          ヽl `ー≦ .|ol// _ -─- ._マ ム
             \ー‐|/ ̄{ ̄/`丶、   マ ム
               \::::::::::::::::`ー、  i/ ̄lマ ム
                〉、::::::::::::::l、 {-‐-| l\l マ ム
               / \_ -‐/ヘ{l三l| l:::::|l マ ム
             __,/l\/_}@{/lニニl| l:::::|l /:::/
           //  `ー- _ /_/ニニl| \|l /:::/
          //       __「/ , , \/.//:::/
         l/\   _ -─=|  // //_/l ̄/:::/
         /}  _r"     \ `ー-' マム ヽ/
        /、   /        '`─┘  マム
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2016/02/27 (Sat) 00:12:45
前川みく 「お疲れ様でしたっ!」
八雲紫 「お疲れ様でした」
橘朔也 「オツカレサマダ!」
エミリー・スチュアート 「お疲れ様です!」
比那名居 天子 「おつかれさまー」
榊遊矢 「(今だけ埋毒になれ!埋毒なれ!」
前川みく 「……ナゼダー!?ナゼダー!?!?」
やる夫 「前川ァ!(バンッ」
榊遊矢 「前川ぁあああああああああああ!!」
橘ありす 「>最終日まで頑張った四名様
                              / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                              | 思 完 橘
                              | い 璧 流
                              | ま な  イ
                              | す 出  チ
             ___ 入    _/^ヽ,       |    来  ゴ
            /∴}メ∴Y⌒ヽ7∴∵iー7.^ヽ,  |    だ  パ
          ,ヘJ∵_ノ辷ニ冖⌒ヽ ̄`ヽ辷ヾ_∴ } !   と   ス
         ん∠^∠^ヽ∠^∠^ヽ∠^∠^ヽんJ 1       タ
       ,ィ≪三^^=-三三三ミミx≦三三ミzニニヘ \     で
      ,ィ三三=- 彡∠^ヽ彡三三三 =--ミ=ニヾゞ ヽ     す
     ノ'/;:ヽ-ニ三三=-三/⌒ヽニ三三ニニr⌒ヾ三ミん `ー‐‐‐ヘJ‐'
   ,ィ彡〈∴∴iΞミゝ、  ,ィ∴∴ 〉三У 三{ ∴ Y三三ヘ
 __λ三=,ヾ∴;ノ≧=‐ 彳彡ヾ、∴厶≠三三圦∴_丿_三三j
 ヽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄_ノ
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
城ヶ崎美嘉 「お疲れ様」
橘純一 「橘族が一人!!ローアングルの橘!!(お疲れ様でした)」
八雲紫 「潜伏ワトソン噛みとかすごい」
エミリー・スチュアート 「探偵さま、お役に立てず申し訳ありません……」
橘志狼 「おつかれー!!良い勝負だったぜ!」
双葉杏 「◇前川みく 「けど、発言強度だけで言うなら。七咲さんよりは圧倒的に天子ちゃんのほうがまとも。に見えるか。」

じゃあみくにゃんはどこ殴るんですか!?で押し通す感じなのかなー」
双葉杏 「お疲れ様」
前川みく 「                           _,====ミミミヽ、
                         ,,==≡ミヽミヾミミミ、ヾ、
                       _=≡≡三ミミミ ミミヾ、ソ)),,》  .
                     彡彡二二三≡ミ-_ ミミ|ノノj )||ヽ, )、
                 __,,,,,,,,,/彡二二二    ,- __ミ|/ノ ノノノノ) ||
                -=二ミミミミ----==--'彡 ∠ミミ_ソノノノノ ノ
                  //>=''"二二=-'"_/   ノ''''')λ彡/
        ,,/ ̄''l       彡/-'''"" ̄-=彡彡/ ,,-''",,,,,,,ノ .彡''"
       (,  ,--(      彡 ,,-- ===彡彡彡"_,-_   ヽ Υ
       ヾ-( r'''''\    //=二二''''''彡ソ ̄ ∠__\ .\ソ  .|
         \;;;;  \   Ζ彡≡彡-'''',r-、>   l_"t。ミ\ノ,,r-v   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           \;;;;  \  彡""彡彡-//ヽ" ''''''"" ̄'''""(エア/  /
            \;;  \'''''')彡ヽ// | (tv   /|  , r_>'|  <一体みんな誰と戦っているんだ
             \;;;  \'"  \ ,,"''-,,ノ,r-", /  r'''-, .j   \
               \;;;  \ /,,>--'''二"''' r-|   二'" /  __  \______
                \;;r'""彡_l:::::::::::::::::::::: /./_   " / ̄ ̄"===-,
                  )''//rl_--::::::::::::::::/:/ヽ"'=--":」
榊遊矢 「みくにゃんが狼でしたみくにゃんのファン辞めます!」
比那名居 天子 「ほとんど殴れなかった・・・」
前川みく 「ウギャアアアア」
照月 「◇橘志狼 「がっちゃ!」
◇榊遊矢の独り言 「ガッチャ!楽しいデュエルだったぜ!」
……ガッチャ流行ってるんでしょうか?

あ、お疲れ様です!」
橘ありす 「お疲れ様でした。舌鼓を打って疲れを癒してくれてもいいんですよ」
GM 「おつかれさまでした」
やる夫

         ____
       /      \
      / ─    ─ \     なんやかんやで勝ってしまうみくにゃんに失望しました
    /   (●)  (●)  \
    |      (__人__)     |   那珂ちゃんのファンやめます
     \    ` ⌒´    ,/
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |
   /    / r─--⊃、  |
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |」
薔薇水晶 「ご主人ン様が強かったのでニート(」
橘朔也 「コレクッテイイカナ>ありす」
前川みく 「天子さん圧倒的有利だと思ってたんですけど(最終日並感」
榊遊矢 「なんでや!みくにゃん関係ないやろ!!>やる夫」
やらない夫 「お疲れさんー
ありがとうみくにゃん。ロリヶ崎さんも、ばらしーも。
久しぶりに17人で赤い帯で勝利した気がするだろ…」
前川みく 「同じアイドルなのにどこで差が >那珂ちゃん」
橘ありす 「>サクヤさん
専用のもずくイチゴパスタスペシャルをどうぞ」
橘志狼 「橘族が一人!アイドルの志狼だぜ!」
照月 「なぜか気づいたら噛まれてました!狼さんお見事!」
七咲逢 「おめでとーです!」
城ヶ崎美嘉 「あー霊界でも言ったけど
占いどう見てどうしてやる夫は吊る位置に見たか遊矢とは多分根本的な部分で違うから
やっぱりモニョる>遊矢
私人外で見るのは推理の結果だからいいんだけど
私どこ吊りに行くか断定的に言われるのは」
比那名居 天子 「私はほとんど殴れなかったしね。印象が悪くなるのは仕様が無い >みく」
双葉杏 「うーん。最後の2択で見事に外してるなぁ」
橘純一 「まじで最後の二択外したのがああああああ」
橘志狼 「じゅんいちー!じゅんいちー!『蛋白』の読みと意味がわからないから教えてくれー!高校生だろ~!<じゅんいち、橘」
橘純一 「二択ってみくorやる夫のほうね」
前川みく 「ありすちゃん初手抜きが出来たのが大きい。
のと、絶妙のタイミングでパンダが出た。」
城ヶ崎美嘉 「みくはLWありがとー&お疲れ様!
お見事」
双葉杏 「美嘉指定はなんかやらない夫の結果だしの仕方が囲いしてなさそうで
ってなった場合にじゃあここだねって」
橘志狼 「みくはアイドルだな!流石だぜ!」
やらない夫 「天子も、上から見てた感想だとLWにしにくそうな位置になったな…
で気が気でなかった。おつおつー」
薔薇水晶 「護衛奪っていたのはやらない夫だったから、私霊能COでよかった(KONAMI」
橘純一 「た、たんぱくって言ってね・・・・・(目逸らし)>シロー」
七咲逢 「くやっしーい。最終日狩人COして、狩人いなかったらどうなってのかなあ」
比那名居 天子 「あの場面でどんな殴り(みくの黒要素)があったのか教えてもらえると嬉しい」
八雲紫 「村立て同村ありがとうございました
お疲れ様でした」
やる夫 「それでも、最後の2択まで行けたんだからすげーお>杏
やる夫ならみくにゃん>みくにゃん>みくにゃんの順に吊って狐勝ち……かお?」
榊遊矢 「俺ががんばって殴ってた!!!>天子」
前川みく 「私は3人いた……?」
橘志狼 「たんぱく?栄養のことか?<じゅんいち」
橘ありす 「吊り余裕ゼロで最終日まで人外連続指定していっただけでも見応えがありましたよ」
照月 「純一さんの言いたいのはあの日の護衛の二択、ということですよね?」
比那名居 天子 「ありがとう、本当に感謝してる >遊矢」
双葉杏 「天子とみくにゃんでの比較は結局どっちもどっちだから印象論にしかならないんだよなぁ」
やらない夫 「わりと人外囲いを見させるような位置を選んで○打ったんだがな、
ま結果オーライだ。」
城ヶ崎美嘉 「志狼>蛋白(たんぱく)質だね
お肉やお魚、大豆をタップリ食べて亜鉛もとって熟成させなきゃ」
双葉杏 「みくにゃん吊りスギィ!!>やる夫」
橘志狼 「吊り余裕ゼロからだもんなー!すげー!<ありす、あんず」
前川みく 「少なくとも、私と天子さんで見比べると
私:うかつな発言の山
天子さん:発言自体は無難、だがブースターがかかってない

なのでしょうか。
照月さん云々を言われまくってる時点で私ヤバいと思ってたんですがwww」
双葉杏 「うん。だから○つもりはなかったよ>やらない夫」
橘純一 「そうそう>照月」
照月 「前川さんの必殺技、影分身ですね!」
橘志狼 「なるほどー!村の途中で言われたんだけど、オレ読めなくてわからなかったぜ!サンキューな!<みか、じゅんいち」
橘ありす 「プロテインイチゴパスタです」
エミリー・スチュアート 「さて、それでは失礼いたしますね。
探偵さまはありがとうございました。皆様、お疲れ様でした」
やる夫 「天子は初日の占い師の印象、あれをもっと聞けていれば……かお>杏
狼が真贋のついた占い師を「真狂」と言うかどうか、もっと聞きたかったお」
橘志狼 「眼鏡かけてるとやっぱり頭が良くなるらしいな!眼鏡ってすげー!<みく」
橘朔也 「よっぽど自信あって俺を指定したらしいが、一体何処でそう思ったのか気になるな>杏」
比那名居 天子 「私の場合、その発言の理由聞かれると「これよ!」って言える物がないのよね・・・」
榊遊矢 「なんか前川vs榊遊矢の構図になっていて笑ったのは内緒」
照月 「護衛に関しては人それぞれですし、それも狼の噛みしだいですから
あそこまで生き残っていただけで十分仕事していると思いますよ?>純一」
やる夫 「ダディ? アンデッドだから、だお?」
前川みく 「知ってた >私VS霊能」
双葉杏 「ぱっとみ3分ぐらいまでの反応見てなんかここかなぁってなった>ダディアナザーン」
比那名居 天子 「>みんな
あの場面でどんな殴り(みくの黒要素)があったのか教えてもらえると嬉しい」
照月 「未だに噛まれた理由がわかっていません!」
薔薇水晶 「んー後半はぼけっとしてたのでノーコメント。」
やる夫 「それでも、発言には必ず意図があるもんだお>天子
みくにゃんに対しても、天子に対しても、エミリーに対してもやる夫は質問をしたお

これ、結構便利だから天子も気になる発言があったら質問してみるといいお」
七咲逢 「あそこで対抗COなくてもも指定しました?>杏ちゃん」
双葉杏 「その後反応死んでるからよし人外吊った→うわあああああああああああ」
前川みく 「たぶん照月さん関連と後半の失速っぷりをつつくだけでいいと思います >天子さん」
双葉杏 「ない場合はどうだろうなぁ、続行はしない>遙」
比那名居 天子 「質問することが大事ね、分かったわ >やる夫」
城ヶ崎美嘉 「美嘉が自白して私殴らないみたいに言うなら逆に私白っぽくない、とか>天子」
榊遊矢 「◇前川みく  「中身が見えてない、というか揺らいでいるのは城ヶ崎ちゃん。
榊君が言うとおりの印象を受けなくもない、中庸な所。」

◇榊遊矢  「みくにゃんの最後の城ヶ崎殴りが取ってつけたようで
あんまり可愛くなかったにゃん!」」
橘純一 「そう言ってもらえると助かるよ>照月」
やる夫 「気になる発言があったら、だお>天子

情報は多ければ多いほど助かるお?」
前川みく 「エミリーちゃん噛み自体は正解でしたねぇ
役目であることに変わりは無かったので」
榊遊矢 「取ってつけたような殴りっていうのは身内殴ってるんじゃねこいつ?」
橘朔也 「さすがにそれだけだと分からないな……
いつもみたいに適当に喋っていただけだ>杏」
榊遊矢 「という要素があげられます(霊能視点>天子」
双葉杏 「もともと美嘉が狼COしてメリットありそうなのが遙で
そんで対抗出てきてどうしようかなぁ天子-みくにゃん吊るかなぁって考えた結果」
榊遊矢 「しかも城ヶ崎に指定が入った後だったしね
自分を白く見せようとして殴ったやろ!こいつぅ!まえかわあああああああああああああああああ!!

って俺は見えた」
やる夫 「最終日の遊矢はやる夫が念能力で操作していたから多少はね?」
双葉杏 「狐残ってたらしゃーないってなった。」
橘ありす 「初日の指定というものは石を投げて飛ぶ鳥を落とすようなものです」
城ヶ崎美嘉 「プレイ傾向で言えば印象や心証気にしてた風で
自白して天子殴るとか決めつけるなって
割りと天子殴るか殴らないか考えてる位置っぽくとれなくはない、のかなぁ」
やらない夫 「みくにゃんは安定してたな。すごい占いで処理する位置だった。」
双葉杏 「初日に関しては結局直感の域はでないよ>ダディアナザーン」
榊遊矢 「お前・・操作系能力者!?>やる夫」
前川みく 「いやぁしかし……狩人がぜんぜん思いつかなかったってのもあるんで……
そういう意味ではもっと目を良くしないといけませんね……」
橘純一 「じゃあ今日は先に帰るよ じゃあお疲れ様ー」
照月 「暴走しちゃう!それ遊矢君暴走しちゃうから!>やる夫>遊矢を操る」
薔薇水晶 「おつおつ」
前川みく 「そう。占われなければいいだけの話だ。ってぐらい占いには弱いのです。 >やらない夫さん」
比那名居 天子 「なるほど >遊矢」
橘志狼 「うーん、自分の村人要素上げても良いんじゃねぇか?
そうだなぁ、人次第だけど、いわゆる狂人の○なわけだしなぁ。
あと、序盤は、内訳はそこまで気にしなくて良い、わざわざ真狂狼って言う必要無いってのがオレ的にはあるかなぁ…?
でもでも、霊界目線だと全然違うから正直うまく言えねぇぜ!<てんし」
榊遊矢 「俺が狼なら純一君はTEL月の所で死んでいたと思う」
橘朔也 「そうか、だが直感は大事だ(直感でケンジャキを撃ちながら)>杏」
やらない夫
              / ̄ ̄\
             /  ヽ、_  \
           (●)(● )   |
           (__人__)     |         じゃあおやすみ。村人は同村、GMは村立ありがとうな。
           (`⌒ ´     |
            {         |
            {        ノ
        __    ヽ      ノ          __
        | |=====>    く=============| |
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      / ̄ーユ¨‐‐- 、_    l !__ノ   /| |
   _ /     ` ヽ__  `-  {し|     /  | |
  /    ヽ        `ヽー、}   ./  /| |
 ノ               ヽ__  `ヽ./  /  .|_|
/                   ノ |  /
                     /  |/」
橘志狼 「あたればラッキー、だな!<ありす」
榊遊矢 「狂人の○=お前で占いの真偽判断ついたやろ!!つまり狼」
橘ありす 「>やらない夫さん
みくさん占ってました(ドヤァ)
なお見事に死にました」
前川みく 「単純にあそこでやる夫さん噛みしたのはどうだったんだろう。
いや最終日にそこ残ったらまず負けるんですけどーw」
榊遊矢 「ってなるからそこはあんまり白要素にはならんし
それだけで人外見て吊るのはあんまり意味が無いと思う
ベグ噛みだって十分にあるしね」
橘朔也 「帰るとしよう」
比那名居 天子 「自分を上げるのかぁ、練習してみるわ >志狼」
榊遊矢 「とりあえず、発言数は正義だってできない夫ってやつが言っていた」
やる夫
         ____
       /      \
      / ─    ─ \     やる夫とのタイマンをご所望か>みくにゃん
    /   (●)  (●)  \
    |      (__人__)     |
     \    ` ⌒´    ,/
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |
   /    / r─--⊃、  |
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |」
比那名居 天子 「それじゃあ私も帰るわ。今日はありがとう

            ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
           _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
         ./  \_>'"´..._;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
         レ'´ ̄`7>''ア"´.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`' 、:::::\  /
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        ゞ_.ノ     |.:.:.:.: .!,イ          / V.:.:.:.|.:.:.:.|
          |!      |:.:/ ノ  /       イ   V.:.:i.:.:.:.:|
.         r=へ‐ 、   /     /          !   i.:.:.|.:.:.:.:|
榊遊矢 「発言を磨くのには発言数だと・・・」
やる夫 「やる夫は狐ケアされると死ぬぞおおおおおお!


             ~完~」
橘志狼 「1対1の場合、相手に構うより自分すごい白いんです!ってのも有効なはずだしな!
オレもうまくできねぇけど…<てんし」
前川みく 「いや、印象だけで言えば相当強かったんでなんともなんとも >やる夫さん
あなたはどっかで噛んでおきたかったってのはホントですん。」
榊遊矢 「あんなん面倒くさいから噛む>やる夫」
榊遊矢 「非狼ならね」
前川みく 「しかし橘さんを殲滅する村だった」
榊遊矢 「よし!俺も落ちるぞ!
お疲れ様だ!ディエルで笑顔を・・・」
橘志狼 「橘だからな!<みく」
城ヶ崎美嘉 「それじゃお疲れ様
仲間の皆はありがとう
GMも村立てありがとう」
照月 「発言数というなら私なんて初日4発言ですからね(発言してなすぎる)」
城ヶ崎美嘉 「ところで遊矢ってやる夫への初手○出しが薔薇水晶って間違えてはいないよね?」
前川みく 「ではお疲れ様にゃん。
村立て感謝、お仲間と狂人はありがとうございましたにゃ!

正直最終日そんな印象あったの?って思いつつも勝ったことは糧にします
次は村を助けなきゃ……では、またどこかの劇場で!」
双葉杏 「やはり杏には最終日まで戦う体力はないんだよ。かゆ・・・うま・・・」
橘ありす 「お疲れ様でした。橘が四人集まって駄目なら五人、六人と集めればいい
センセイはそう仰っていました
村建て同村感謝します」
橘志狼 「みんなに、ありがとなー!おっつかれさっまでっしたーっ!ハラ減った~!おやつちょうだい!」
城ヶ崎美嘉 「ああ違うか
天子に関してか」
七咲逢 「おつかれさまでしたー」
照月 「それでは私も、村立て同村お疲れ様でした!」